ソフトウェア - OS - 全般

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VMware Fusion 3 (アクト・ツー 2009年11月06日)


Windows 7 Professional アップグレード 発売記念優待版 (マイクロソフト 2009年10月22日)

星3つ Win7 64ビットOS版インストールできず、残念 (TKMさん 2009-11-01)
Win7発売を機に、64ビットOSをインストールを体験すべく、アップグレード版を購入し、ハードディスクのCドライブの容量不足もあって、上書きインストールはできず、新規インストールを行いました。しかし、残念ながら、肝心の64ビットOSはインストールDVDを入れるも、エラーメッセージがでてインストールできず、32ビット版をインストールしました。(4、5年前に購入しました。CPUセレロン1.5GHZ、メモリ2GB増強済み、HDDは80GB) XPより操作感は若干早くなった感じはします。大幅な操作の構成が変わったので、これからいろいろ慣れなければと実感します。だんだんデジタルディバイドになりつつあるのを実感します。まあクリエーターでもないので、PCに必要なメール、簡単な文書・表作成にはまったく新OSは必要ありませんね。話題つくりと周りに遅れない程度の意識です。 また新規インストールでしたので、昔のXPとOSを切り替えられ、昔のアプリはXPを選択すれば使えます。HDDの空き容量があれば(新規インストールには、約16GB必要)、XPとの共存をお勧めします。 でも、今時点ではWin7 の必要性を感じていません。なんとなれば、XPで使えばいいのですから。多分、ほかの方もそう感じられているのではないでしょうか? これからMSの他のアプリへの販売戦略は、どのようになるのでしょうか?ユーザーも今更新しいOSとはいえ、XPにあるEXCEL、WORDを高いお金出して、また再度インストールしなければならないなんて。GooGleのWebツールで文書・表を作成したりとなっていくのでしょうか? Win7用には、これからアプリを入れないといけないのかしら?ここら辺は、これから勉強です。

星2つ XPモード? (kamoさん 2009-10-30)
インストールした機種が悪かったかXPモードが使えません、わざわざXPモードを使う予定でproを購入したのに残念です。 cpuがviaというマイナーな物がいけない?ネットブックにはvistaと同様で重過です。 RC版をインストールして動作を事前に確認したのやっぱり遅いです。 あとRC版の壁紙は何処へいったんでしょうか、標準の壁紙のセンスが良くないです。

星3つ XPモードの条件・・・ (ガンプラいのちさん 2009-10-29)
Vistaでインストールできなかったソフトを7のXPモードで復活できる! これを信じて早くから予約をしていましたが、結果は惨敗です・・・ XPモードにするにはOSの他にもハードウェアー側にも一定の条件があったのです。 1.CPUは仮想化対応の「IntelVT」(Virtualization Technology)搭載のモデル 2.AMDなら「AMD−V」(仮想化対応) 3.それにあわせてBAIOSも同様に仮想化技術に対応していること 当然ですがCPUとBAIOSはセットです。 私のパソコンはCPUが『Intel core2Duo E7400 2.8GHz』ですが、調べた結果仮想化非対応でした。 かなり期待していたのでがっかりです。 これを期待して購入する人も大勢いるのではないでしょうか? もうひとつ、32ビット版ではメモリーが最高3.25GBまでしか使用出来ないこと。 私のパソコンは4GBのメモリを搭載しているのにおかしいと思って調べたら、またもやられました・・・ これは64ビット版をインストールすれば最大192GBまで対応できるとのことで、 よは、『7』の性能を最大限に引き出すには、64ビット版を使うしかないという事です。 それでもVistaより断然OSの起動時間がはやくなりました。 これは、CドライブにBoot用の専用領域を設けたためです。 これによりOSが壊れて起動でなかった場合でも、このBootからOSの修復が可能となるようです。 もちろん全エディション共通です。 また『Vista Ver2.0』というくらいですので、既にOSは完成領域にあり、 今までのような『SP1まで様子をみよう』ということをしなくてもよいと思います。 不評が多かったVistaですが、良い意味でVistaの経験を『7』に反映されている感じはします。

星4つ 試行錯誤は必須 (@@さん 2009-10-26)
まず、注目のXPモード(XPM)を導入するには、多少検索するテクニックが必要でしょう。この辺りは、相変わらず説明 不足ですね。感覚としては、「パソコンの中にパソコンがもう一台ある」と理解した方が楽です。しかも、やっと導入 したところで、簡易モードは簡易モード。長年愛用してきて、開発元も解散or買収されてしまい、もう代替が利かない ようなソフトを動作させる為の最終手段と割り切った方が良いです。解像度も上限が決まっており、表示色は16bitまで です。なつかしの「隅田川」壁紙は選択可能です。 全体の印象としては、速くて、慣れれば使いやすい。但し、「エクスプローラー」の使い勝手が良い様な悪い様な。 「ライブラリ」形式が採られていますから、古くからのユーザーには少々理解に時間が掛かります。個人的にカスタ マイズして、分かりやすくして使うほうが楽で確実かもしれません。XPからVistaをキャンセルして移行した方は、 「マイコンピュータ」に該当するアイコンが無くなりましたから、嫌でも「エクスプローラー」に慣れるしかありま せん。 インターネットへの接続は、無線LAN等を導入している方なら、ステーション側での設定を既に行っている事と思います ので、繋いであればOSの方で勝手にやってくれます。ただ、メールの方はそうもいかず、標準のメールソフトが無くなっ たので、自分で選択し、ダウンロードして導入する必要があります。 ソフトに関しては、64bit版でインストールした場合、使えるものと使えないものが出てきます。こればかりは、入れて みないと分からないケースが多い。ただ、32bit用ソフト(x86)が即使えないという訳では有りません。 最後に、インストールされる場合は、面倒でも「クリーンインストール」をお勧めします。環境を構築するまでの時間 は掛かりますが、インストール時間は大幅に短縮されています。マイクロソフトは引継ぎインストール可能としていま すが、正しく動作しない等の話も聞きます。

星4つ iMac(Mid2007)+BootCampで動作しますが、キーボードが・・・ (おなかさん 2009-10-26)
iMac(Mid2007)マシンに思い切ってWindows7を導入しました。結果としては快調に動作しています。WindowsXPからのアップグレードなので、新規にインストールしなおしました(いままでWinXPはほとんどつかってなかったため)。 しかしながら、Apple純正キーボードではアットマークなどがずれてしまっています。当面はエミュレータとかでなんとかするしかないと思います。AppleからのWindows7正式対応も年内なので、それを待ってからのほうがいいかもしれません。 動作としては、非常に軽さを感じます。XPのソフトは問題なくほとんどインストールして動作しています。ウィンドウを横並びで比較できるのはかなり使えます!。


Windows7 Home Premium アップグレード版 (本数限定優待価格) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL 1 ユーザー RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Professional 英語版 (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Ultimate 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)

星1つ VISTA よりうるさくなった各種の規制 (ymatsui4さん 2009-10-22)
早速 Vista から別のパーティションに clean install して見た.カスタマイズはまだ終っていないが,Vista よりも規制が厳重で,思うようにならない.マイクロソフトのソフトを入れようとしても,Microsoft という無名のメーカー製のものを許すのか,と警告された.Vista ほどうるさくない製品を期待したのが間違いだった.ここまで来ればプログラムがいささかなりとも intelligent になり,つまり学習能力を身に付けていて当然と言う気がする.そうではないから,ナンセンスな警告がでるし,ユーザーは嫌気がさすのだろう.新しい版ほど文句が多いようでは,この会社に未来はない,と思う.上書きインストールをしないでよかった.


Windows 7 Home Premium アップグレード ファミリーパッケージ (マイクロソフト 2009年10月22日)

星5つ 2台目、3台目もアップグレードするならこれがお得 (さとじぃさん 2009-10-24)
2台目、3台目もアップグレードするならこれがお得です。 アップグレード対象が2台しかなくても、単体で買うよりお得になります。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。

星5つ タイミング? (sawakenさん 2009-10-21)
私は18日の午前9時すぎにアクセスすると予約受付になっていましたので、思わずポチりました。 他のサイト(Y電気とかは10時を過ぎないと予約ボタンが押せませんでした) 前回の7777キャンペーンでは私がアクセスした時には終了していましたので、押せる特には押しておくのが鉄則でしょうね 本日発送のメールが来ましたので明日の発売日には届く様です。


Windows 7 Home Premium アップグレード 発売記念優待版 (マイクロソフト 2009年10月22日)

星4つ Vistaより使いやすく、軽い。 (新ちゃんさん 2009-11-07)
基本的な画面デザインはVistaを残しつついい感じです。以前もそうでしたがテーマも内蔵の物が入っており、しかし今回はシステム音もテーマ別で変更可能です。(デフォルトのシステム音はVistaと同じです)最初から用意されているので自分好みに変えることができます。 ソフトの起動なんかの立ち上がりやシステム全体が早くなってますね。Vistaよりきびきび動いてくれますね。 便利だなと思ったのがエアロスナップ機能ですね。うまく説明できませんが、ウインドウの上下どちらかの端をドラックし画面端まですると上下を合わせてくれたり、いくつもウインドを開いて他のウインドを最小化をしたい場合は、タイトルバーをドラックしながらフリフリするとフリフリしたウインドウ以外が最小化されるのが便利だと思いました。 逆にいらないなと思ったのが、タッチパネル対応の機能ですね。大半の一般のPCはタッチパネルPCではないって言うことと、搭載PCを買ったとしても画面が傷だらけの指紋や手脂で汚れてしまう、使うのが最初だけで後使うのがあまり無いってことになりかねないですね。 (XPの2002年製PCも持っていますがスペックが低くく快適ではないので比較の対象にはしていません。)

星5つ ビスタからアップ。立ち上がり、終了、動きが速くなったようです!! (parismatchさん 2009-11-02)
この春、高校生息子に購入したバイオのビスタ搭載機。 例外なく、それも評判悪いビスタそのものとのこと。 そこで今回、7をアップグレードしましたが、全体に速さが増したとのことです。 とりあえず息子も納得していますが、本当はビスタベースでなく、 全て7に入れ換えたかったそうです。 まぁ、値段と相談ってことで、アップグレードで我慢してもらいましょう。 ところでボク自身はXPを使っていますが、それで十分事足りています。

星2つ I'd Taken a Real Beating! (edrmさん 2009-10-28)
I admit Windows 7 performs faster than Vista as a whole. However, it just took absolutely ages to switch to 7; mainly the upgrade didn't work smoothly, which really got on my nerves. So I had no choice but to do a clean installing. It definitely meant I had to reinstall and restore all of my files and software! No wonder it took too much time. Especially, I went berserk when the Outlook crashed! Then I phoned the Microsoft Support Center for hours and hours and it was really tiring! They suggested I insert the CD-ROM of 7 after booting my computer, which didn't appear in the instruction manual. Why didn't Microsoft let me know that important information first!? After all, my computer works well almost as usual although some of the existing software aren't compatible with Windows 7. However, I must say I'm disappointed at the fact that Microsoft failed to show us the specific and vital ways to install Windows 7. After all, I gave this only 2 stars because I was upset that the instruction manual lacks specifics. Since I already changed Vista into 7, I'm neither going to demand a refund nor send it back. The thing is I'm not mad at Windows 7 itself, I'm mad at the defective instruction manual!

星3つ MacにWin (xiaoさん 2009-10-28)
MacBook AirにWindows 7 Home Premium(アップグレード版)を入れました。問題なく動いてます。 軽量化は良いけれど、進化と言うより退化ではないでしょうか。タッチパネルPC以外でWin 7を入れる意味あるのか私にはわからない。メーラー有りません、Windows Liveから手動でDL。

星3つ VISTAにWin7が必要な理由 (blstさん 2009-10-27)
おそらく、XPが95や98を吸収したような形で、Win7が、これから避けがたい許容可能な選択肢として浮かび上がってくる気がする。 いくつかの追加機能がVISTAに比べてあるが、ここ数日使ってみてVISTA改良版という印象を強く受ける。開発コストはVistaのパーツを流用しているため、あまりかかっていないとしか思えない。アップグレードについては、そうであれば、もっと割引をして販売すべきではないか。 将来的には、タッチパネルなどの機能も対応ハードがあれば可能らしいが、現時点では評価できない。その他、バックアップについては、ネットワーク経由のバックアップはProfessional以上でないと対応していないので、HPはバックアップに外部HDDを使うしかなさそうである。また、マイクロソフトのOneCareはWin7に対応していないし、FingerPrintでの認証などもCompatibilityがないものがあるようだ。とはいえ、32bitでVistaで動くものは大抵32bitWin7で動くように思える。 XPのユーザーにはハードを買い替える時に、またVistaのユーザーの場合は、Vistaに不満がありなんとかしてくれ、と感じている一部の人には、やむを得ない選択肢として、お勧めせざるを得ない。 皮肉にも、Win7を使い始めてから現時点までで印象に最も残ったことは、Vistaはほとんどの人が失敗作だと知っているものの、それにしても一体何だったのか、再度考えさせられたことかも知れない。


Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard (5 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard アカデミック (5 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Professional アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Ultimate 英語版 (マイクロソフト 2009年10月22日)

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise アカデミック (25 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Professional 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL アカデミック 1 デバイス RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Anytime Upgradeパック StarterからHome Premium (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Home Premium (マイクロソフト 2009年10月22日)

星4つ 一応納得もXPからUPグレードには注意を (my14さん 2009-11-01)
激重だったVISTAに比べるとだいぶすっきりして動きも悪くないです。ペンティアムD、メモリ4G(実質3.2G程)でVISTA時点灯しっぱなし のHDDアクセスランプが消えただけでもうれしい感じ。ここ3年以内くらいのPCでXPにだいぶ飽きたという方には向いているかと思います。紹介本の中にはCPU1G、メモリ1G程度でも安定して動作と紹介(もちろんXPよりは重く、Aeroは不可)もされているようにシンプル重視はじゅうぶん伺えました。動画ソフトの起動と処理の安定感が増したのもよかったです。ただし、XPからのUPグレードには注意が必要のようです。XPからの場合、ます個人データ等を他に移し、それから新規インストールした後にデータを戻す作業が必要で、通常のUPグレードはできないようですので事前に確認しておいた方がいいでしょう。 自分の場合は、まだXPは切れないのでマルチブート構築でインストールしました。Vistaからはドライブを選ばなくてよく、XP以外のパーティションにインストールすれば自動でブートローダが生成されるので、価格は高いですが楽にXPとの共存ができる通常版を選びました。(アップグレード版ではライセンス上不可)Vistaを見送ったので7を使ってみたいけどXPもまだ・・・という方にはお勧めの方法かと思います。PCが最新機に近い人ならプロフェッショナル版以上ならXPモードが使えるようですが。

星4つ 評価には時期尚早でありながら、かなり安定しています。 (japchapさん 2009-10-29)
パソコン歴25年。Windows歴12年。Windows 95からVistaまで、マイクロソフトWindowsの進化を見てきた。 また、Mac OS Xのユーザーでもある。 Vistaが出た頃、数台のパソコンのアップグレードを試しており、結局パソコンに対する仕様の高い要望とOS自体ののろさに失望し、自宅でも会社でもメインとしてMac OS Xに切り替え、XPマシンを1台だけ予備として残した。 しかし、Windows 7のRC版を試す機会があり、Vistaと比べて比較的に軽快に動くことを確認してから、まずWindows 7 Home Premiumの正規版を入れることにした。 まだ使い始めて間もないのだが、OpenOffice、Adobe Acrobat 8、花子2009とIllustrator CS3が正常に動作することを確認できており、大変うれしい。2.0 GHz Core Duo/2 GB RAMのMac miniでWindows 7を動作しているが、ドライバを入れて動きはキビキビとして、感心した。 Windows 7の特に気に入っていることとして、Aero SnapとShakeです。全体的にVistaより使い勝手が格段に上がったと感じている。セットアップもVistaよりも少し速い気がした。また、壁紙と視覚効果(テーマ)もセンスがかなりよく、画面の変身ぶりに感動を覚えた。まるで新しいパソコンのような印象を受けた。 とにかく動作がVistaより一段と速くなったこと、大変よかったと思う。たとえばタスクバーのプログラムアイコンの上にマウスオーバーしたときに、ファイルの履歴が出るとか実用性の高い機能があり、ユーザー視点で開発されたソフトという印象が強い。エクスプローラにも、「コンテンツ」表示のように親切な工夫があり、思わず使いたくなるOSとも思える。また、Home Premiumにもシステムバックアップ機能が追加されており、Businessバージョンを買わなくても安心して使える。割と細かいところに気が配られているのではないかと感じる。 逆にWindows XP以来、使って楽しいWindowsのOSはなかったので、Vistaから教訓を学んで今回は使って楽しめるOSがやっと作られたことはありがたい。ただ、Internet Explorer 8はあまり好みではないので(お節介画面が最初に多いこと、またMSのBingなどのサービスを全面に出していることが若干煩わしい)、代用でFirefoxをインストールして十分に役割を果たしている。 なお、これだけ使いやすくなったWindows 7とはいえ、いくつか欠けているコンポーネントがある。特にメールソフトがないことは、すぐに気づいた。ダウンロードすれば(または他社のソフトを使えば)解決だが、メールくらいは普通だろうと思い、少し残念。 これぞ完璧なWindowsリリースとまで言わないが、これなら上出来だと間違えなく言える。購入の前にいろいろな方の意見と雑誌での紹介記事を参考にし、ご自分で試して自分に合うかどうか、お試しになると損しないと思う。細かいことはまだ言えないにしても、当方はいまのところこのWindows 7の出来具合と機能性に満足している。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows 7 Home Premium 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 StepUpgrade Home Premium to Ultimate 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Professional (マイクロソフト 2009年10月22日)

星1つ フリーズ頻発 (安家老さん 2009-11-03)
XPから乗り換えようと評価版を試用したところ、動かないソフトがちらほら有り。 とはいえ、そこまでは想定内。ところが・・・ 応答無しになった時、2〜3割の確率でOSごと落ちるのには呆れた 安定性に関してはXPどころか98まで逆戻りしたように思える、挙動ももたつく感じで重い 折角のXPモードも、仮想モードにもかかわらず応答無しになるとWindows7本体を巻き込んでフリーズ SPが出るまで金を出して買う意味は皆無。

星4つ MacBook ProにBootCampで入れてみた (voodootalkさん 2009-10-24)
2009年10月22日リリース。23日に前年比14%減の第三四半期減収を発表したマイクロソフトの最新OSである。市場の注目が失敗作Vistaの巻き返しが図れるか注目されている。価格はMac最新OS、Snow Leopardの8倍と超強気である。 多くの他のユーザと違ってぼくはMacBook ProにBootCamp経由で入れてみた。その内容をレビューしてみたい。注意点は現行、BootCampがFAT32しか対応していない点だ。ちなみにWindows7はNTFSしかサポートしていない。そこで、一度WindowsXPのインストゥール・ディスクを引っ張り出してきて、途中までWindowsXPを入れるようにしてみた。目的は途中で出てくるディスクのフォーマットの画面だ。ここで対象のディスク、つまりBootCampでパーテーションを作成した9GをNTFSにフォーマットしてしまうのだ。これが成功し、XPのインストゥールはその段階で中止し、再度Windows7のディスクを入れてみた。今度はNTFSになっている『untitled』の9Gのディスクが選択できて、インストゥールが始まった。なかなかの感動である。ここまで約30分だった。予想外に速い。 Windows7で面白いなと思った新機能は、小さな画面をドラッグして一番上まで持っていくと最大化することだった。なるほどこれは今までのWindowsにもMacにもない。デスクトップの仕様はなかなか楽しいものがそろっているようだ。アニメのようなものもある。 一度、シャット・ダウンして、MacOSに戻るか試してみた。立ち上げるときにオプション・キーを押したまま立ち上げると、MacOSとWindowsの選択画面が出てくる。ここで選択すれば問題なく元々のMacOS Xが立ち上がった。すっきりしていて好感が持てる。ムダなものがない、そんな第一印象だ。ちなみにぼくのMacBook Proのメモリは2Gだがまったく問題なく感じられた。

星3つ インストールは慎重に (ザキさん 2009-10-23)
自作パソコンを使用しています。 今回、Vista Ultimate(SP2)からこちら(32Bit)に乗り換えたのですが、非常に困っています。OSはクリーンインストールしました。 有料・無料問わず、起動しないソフトが多いです。外付けハードディスクにバックアップを取っておいても動かず、ゲームのデータは読み込めないなど。 特に困っているのは、Officeが使えない点とNorton360(ver.2)です。Officeは再インストールするはめになりましたし、Nortonは読み込みすら出来ない。 OS自体は非常に軽くなったのですが、Vistaになれてますと、変わっている箇所が多いです。XPよりはVistaに近い構成なんですが、また新しいGUIだと思った方が良いと思います。 アイドリング時のメモリ使用量は、 Vista…1.23G に対して Windows7 professional…0.853G で、現在は動いています。 仮想XPですが、現状で四苦八苦しているので、まだ使っていません。ごめんなさい。 駄文ですが、参考程度に使ってください。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows 7 StepUpgrade Starter to Home Premium 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows 7 Ultimate (マイクロソフト 2009年10月22日)

星3つ XPモードの注意点 (ガンプラいのちさん 2009-11-02)
XPモードの機能が使いたくて、少しでも快適に作業が出来るように64ビット版をインストールしました。 無事『XP』は動いてくれましたが、いくつかの問題点もあります。 まずハードウェアーの条件として 1.CPUが『Intel VT』、AMDなら『AMD-V』の仮想化技術に対応していること。 2.BAIOSが仮想化技術に対応していること。 これが絶対条件です。当然ですが1と2がそろっていないと動きません。 次に、インストール後 OSは『XP Professional Service Pack3』がインストールされます。 注意点は 1.1台のパソコンで2台のパソコンを動かしている様なイメージですので、 XP上にも別途アンチウィルス又はインターネットセキュリティのソフトが必要 2.自動アップグレードがあり、使っていなくても定期的に確認する必要がある。 3.『7』の画面上に『XP』のウィンドウ画面が開きますが、『XP』のウィンドウの『×(バツ)』を クリックしても『シャットダウン』にはなりません。 『休止モード』になります。 XPの『スタートボタン』からでは『シャットダウン』、『再起動』は出来ないので(アイコンがありません) ウィンドウ中央上部にある『メニューバー』(7版の新規バーです)より行う必要があります。 4.『XPモード』をウィンドウ画面で開いていると、アプリケーションソフトが立ち上がっている場合、 アプリの『×(バツ)』をクリックして閉じる際に『XPモード』のウィンドウの『×』と間違えやすい。 *これは、XPのウィンドウを『フルスクリーンモード』にすることで回避できます。 5.XPモード上ではマシーンの性能は完全に引き出せない。 メモリーは最大で512MBしか使用できません。 かなりストレスを感じます。 6.XPの32ビット版のアプリケーションやドライバー等も全部がインストール出来る訳ではありません。 やってみないと実際には分からないところがあります。 と、かなりの障害が付きまといます。 が、XPでのアプリしか持っていない場合は、もうこれしかないです。 一昔前のパソコンで作業している様な鈍さです。 お金に余裕があれば、アプリもアップグレードして『7』で作業をした方がはるかに効率がいいです。

星3つ とても良くなりました、しかし・・・ (OSPREYさん 2009-10-28)
Vistaに比べれば、応答速度や操作感はとても良くなったと感じます。 しかし、エンターテイメント的な要素が全面に出てる印象は否めないので、ビジネスユースとして広く受け入れてもらえるのでしょうか? 個人使用で家庭無いで使うには、違和感も感じませんが、仕事用のPCにAeroなどの機能は全くといって良いほど不要です。 Vistaの時は、ノートPCに導入して使用してみましたが、人前でプレゼンするのが恥ずかしく感じた経験があります。 加えて価格です。はっきり言って高額すぎます。余剰な機能もその原因ではないかと勘ぐってしまいますが、タッチパネル対応がこれから標準になるのでしょうか、恐らく第二の3Dフリップとして次世代Windowsでは埋没すると思います。 「XPのPCにそろそろガタが気て買い替える」人には、ようやく選択肢ができたと感じました。

星5つ 安心して64ビットが使えます (真のゲーマ。さん 2009-10-25)
最近のPC市場では大容量のメモリが格安で手に入ります。 しかし、ハードがいくら進化してもOSの方が追いついていませんでした。 32ビットでは3GBまでしかメモリが使用できません。それ以上にする為にはOSを64ビットにしなければだめです。 しかし、64ビットにしてしまうとプログラムやドライバの互換性が著しく低下します。 メーカーが32ビットをメインとして作っていますので64ビットに対応していない・・・。 私はXP32ビットからの移行となり、初期導入で面倒な作業が多いものだと思っていました。 実際インストールしてみるとほとんどのドライバが自動でインストールされてすぐに使用できました。 ちょっと驚いたのは、DVDブートで起動してインストールする時に青い画面で止まったことです。 結局のところ我慢して青い画面のまま待っているとインストールが進みました。 あれ?と思う人もいるかもしれませんが、焦らないで待ってみてください。 Vistaで64ビットは普及しませんでしたが、7なら64が標準になりそうです。 メーカー製のPCも64ビットが主流のようです。 購入を検討している方は不安な方もいるかもしれませんが、64ビットをお勧めします。 4GB以上のメモリを使えるようになり、PC生活がもっと楽しいものになると思います。

星3つ メモリ消費量 (FIXERさん 2009-10-24)
Windows 7 Ultimate 64itを購入しました。7は古いPCでも利用可能なくらいVistaと比べるとカーネルが軽くなったと 聞いた覚えがありますがOS起動後でメモリ使用量が1.9Gバイトと結構大量消費しています。Vistaの64bitは利用していませんでしたがこれでもやはりコンパクトになったのでしょうか?64ビット未対応のソフト等が快適に動作しているので満足しています。パッケージがちゃちになったのが気になります。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows 7 Home Premim 英語版 (マイクロソフト 2009年10月22日)

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows 7 Ultimate アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)

星3つ 本当の魅力はなにか? (ガンプラいのちさん 2009-11-01)
XPモードが使いたくて、『Professional』と『Ultimate』を購入しました。 残念ながら『Professional』のインストールしたパソコンは『Intel VT』非対応のため断念! 『Ultimate』の方は『Corei7』で無事起動できました。 XPモードですが、かなり癖がありとても一筋縄ではいきません。 アプリケーションソフトをインストールする際にXP用のドライバーを使ってもインストールが出来なかったり、 せっかく起動してもどんなに性能のよいCPUやメモリを使った場合でも、XPモード上では マシーンの性能をほとんど引き出せません。 私のパソコンはメモリー9GHzを搭載しておりますが、XPモードで使用出来る最大値は512MBしかありません。 ちなみにXPのエディションは『Professional』になります。 仕事用に使っておりますが、最初はXP版のソフトが起動できたので喜びましたが、 次第に立ち上がりの遅さと動作の遅さにストレスを感じています。 正直ぜんぜん使えるレベルではありません。 動いてくれればOKなソフトなら別ですが・・・ 『Home Premium』と『Professional』及び『Ultimate』の差はXPモードを使わなければ、わざわざ高いエディション を購入するメリットはどこにあるのか?と考えてしまいます。 比較するのに一番分かりやすいのは、メモリ搭載の最大値です。 64ビット版では『Home Premium』は16GBまで、『Professional』及び『Ultimate』は192GBまで可能です。 しかし現段階で実装出来るメモリはトリプルチャンネルを用いても24GBあたりが限界だと思います。 しかも32ビット版では全エディションで最高4GBです。 (実際には全部の容量を使える訳ではないので、3.0GB前後になります) もちろん全エディションの機能はそれぞれ違うので、どうしてもその機能が欲しいと、 考えている人なら自分に合ったエディションを購入しても構わないと思います。 私は『Home Premium』搭載のパソコンもプライベート用に購入したので、あくまで私の主観ですが、 とりあえず『7』の機能を体感してみたいと考えている方には、わざわざ高額なエディションを購入しなくても 『Home Premium』で十分体感できると思います。 後述 『XPモードの注意点』を別途『Ultimate通常版』の方に記載してありますので、そちらも参考にしていただければと思います。 また、合わせて『アップグレードの注意点』も『Home Premiumアップグレード版』に記載しましたので参考になればと思います。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows 7 Home Premium アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)

星4つ アップグレードの注意点! (ガンプラいのちさん 2009-11-06)
アップグレードで一番悩むのは、『32ビット版』にするか『64ビット版』にするか?です。 32ビット版の良いところは、やはりアプリケーション・ソフトや各種ドライバー関係が充実している点です。 でも、業務系のソフトで『Vista』時代に発売された『32ビット版』のソフトは、当然ながら『7』の『64ビット版』には インストールできません。 しかし、マシーンの性能を最大限に引き出せるのは64ビット版です。 それは、メモリの搭載最大値でも分かります。 32ビット版は『4GB』に対して、64ビット版では『16GB』まで搭載可能です。 しかも、32ビット版はVista同様『実装メモリ』が設定されていて、最大3.25GBまでしか使えません。 64ビット版はすべてのメモリ領域を使う事ができます。 一旦32ビット版をインストールして、その後に64ビット版をインストールする場合、 新規インストールとなり、設定からすべて初めからやり直さなければなりません。 これは、時間に余裕がなければなかなか出来ない話です。 上記からも分かるように、どうやら『7』を期に64ビット版に移行したいようです。 (Vistaも後半は積極的に64ビット版を導入してきましたが) 結局わたしも64ビット版をインストールしました。 OSの出来はどうかというと、『Vistaバージョン2.0』といったところなので、 既に完成領域にあるという見解もあるように、非常に安定しています。 SP1まで待たなくても大丈夫かと思います。 一番変わったと思ったのは、OSの起動の速さです。『Vista』より圧倒的に速いです。 これはCドライブにBoot専用の領域を設けている為です。 これにより、ストレスをまったく感じません。 それに、『7』の『HomePremium』は『Vista』同グレードとは違い、『システム・バックアップ機能』も備えており、 家族用と仕事用で家のパソコンは『Professional』でなくてはだめ!という概念はなくなりました。 かなりお得です。 そのあたりも『Vista』から学んだ経験が盛り込まれているようです。 不評だった『Vista』ですが、『7』にいい意味で引き継がれていると感じています。

星3つ とりあえず見送り (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-10-23)
Windows7(マイクロソフトの最新OS)が 発売されたってんで体感してきた。 一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。 Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。 1. Ultimate 2. Professional 3. Home Premium 「Professional」以上を選ぶと、 Virtual PCによってWindowsXPが使える。(どれだけ重いがわからんが) 新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、 ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。 _____________________________________________________________ さて、気になる速度。 OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、 ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。 その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。 CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、 2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。 だがしかし!! Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。 Windows7を導入するのが、最善策か?というと、かなり怪しい。 速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、 Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。 まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら OSもCPUも入れ換える。それくらいの気構えでイイと思う。


Windows7 映像講座 ~ これで安心! 新機能サポート編 (ウォンツ 2009年10月22日)


Windows 7 StepUpgrade Home Premium to Professional 英語版 アップグレード (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL アカデミック 1 ユーザー RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Anytime Upgradeパック Home PremiumからProfessional (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL 5 デバイス RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Anytime Upgradeパック Home PremiumからUltimate (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL 5 ユーザー RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL アカデミック 5 ユーザー RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL アカデミック 5 デバイス RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows7 Professional アップグレード版 (本数限定優待価格) (マイクロソフト 2009年10月22日)

星5つ この値段なら買い!! (nazomaさん 2009-06-26)
ちまたの評判をみてwindows7の製品候補版というのを使い始めたところ、これがなかなか出来がいい!もともとxpを使っており、パソコン買いかえるのも金かかるし、次の7はいつ出んのかなーと思ってたところにこれが! この値段なら買いでしょう〜なんか得した気分


Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard (10 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Microsoft Windows Web Server 2008 R2 (マイクロソフト 2009年10月22日)


Windows Server 2008 R2 リモート デスクトップ サービス CAL 1 デバイス RDS CAL (マイクロソフト 2009年10月22日)


Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise (25 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard アカデミック (10 クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2009年10月22日)


Mac OS X 10.6 Snow Leopard メディアセット (アップルコンピュータ 2009年08月28日)

星3つ インストールDVDとライセンス契約書のキット (ray05さん 2009-09-14)
正規品のインストール DVD 1 枚とソフトウェア使用許諾契約書が入っています。 これだけでライセンスを得たことになるのかは不明ですので、正規 Snow Leopardユーザーがインストールディスクを紛失した際に活用してください。


Mac Box Set (アップルコンピュータ 2009年08月28日)

星5つ Vistaと違う OS Update (いかわまさおさん 2009-09-05)
Mac Air を使用しているのですが、Snow Leopard と iWorks がセットになった、この商品を購入しました。 仕事ではメインはWindowsなのですが、Airを購入してMacの進化に驚き、仕事でもMacを使用していこうと思っています。 先ず、OS Snow Leopard ですが、見た目は前の Leopard とかわらず、様々なディテールが改善されています。下手をすると、気づかずに新機能を使っていたりします。全体的に速度も上がった気がしますし(私のAirはグラフィックボードがちゃんと乗っていないのでその辺は体感出来ません)、何よりも私が気に入っているのは「サービス」の部分です。今までアプリケーションのリストの用に表示されていたと思いますが、(内容は同じなのかもしれませんが)何をしたいかを問いてくれる表現に全面的にかわっています。それと、トラックパッドの4本指の上下や左右の動きで「Expose」や「アプリケーションの切り替え」が出来るのも、大変重宝しています。 使い込むと一つ一つ新機能の恩恵を受ける感じです。 また、iWorksですが、Microsoft Officeで仕事をしていますが、iWorksにして、何よりも美しく、あまりにもコンピュータに縛られない感じに逆に戸惑っている最中です。まだ、使い込んでいませんが、iWorks.comは非常に可能性を感じます。 最新OS + iLife '09 + iWorks '09 すべてセットでこの値段は、非常にお得です。最近のMacの低価格戦略には驚きを隠せない事ばかりです。 Windowsの世界ではOSそれぞれ単体でこの値段してしまうのですからね。


Mac OS X 10.6 Snow Leopard Server ドキュメントセット (アップルコンピュータ 2009年08月28日)

星1つ ソフトウェアパッケージ本体に付属するのと同じ冊子 (hig3さん 2009-09-20)
これは, Mac OS X Server Snow Leopardのソフトウェアパッケージ本体に付属するのと同じ, 176ページ, CDケース大の冊子「お使いになる前に」である. DVD-ROMではない. 内容は, Mac OS X Server Snow Leopardの機能の紹介と, 使い始めるまでの最低限の使用方法であり, 網羅的なマニュアルページなどではない. 記述は平易である. サードパーティから出るであろう解説書より親切だったり詳しかったりするわけではない. 記述の詳細をソフトウェアの実際の機能とは比較していないが, 多少の誤植や翻訳の際の不整合が見受けられる. ボリュームライセンスで導入する際にはこの冊子はついてこないので, この製品で入手することになる. この製品を, 通常ライセンスのパッケージと別に購入する必要のある人は少ないだろうという観点から, 評価は星1個とした.


Mac OS X 10.6 Snow Leopard Server Unlimited クライアント (アップルコンピュータ 2009年08月28日)


Mac OS X 10.6 Snow Leopard (アップルコンピュータ 2009年08月28日)

星5つ 快適 (ushiさん 2009-11-01)
この価格で新バージョンのOSが利用できるのは非常に良いことです。 また、操作性にかんしても不都合無く使用できます。 2つの注意点として、ゴミ箱の設定が最初から完全削除というものにチェックが入っているので、これを外す必要がありますね。ゴミ箱を空にするのに非常に時間がかかってしまいました。 プリンタの認識がされない。これはプリンタ側のソフトが対応していないためであって、購入する前にメーカーに確認する必要があると思います(すぐにアップデートはされると思いますが・・・)。

星4つ おおむね良好 (whiteheadさん 2009-10-28)
Leopardからアップグレードしました。Exposeなどの基本機能が格段に使いやすくなり、きびきび動きます。ただし、困ったことが幾つか。 1。LaTeXで作ったPDFファイルがPreviewで文字化けする。(Acrobatなら大丈夫) 2。VMware Fusion 2もParallelsも、BootCamp領域を開こうとするとWindowsXPを壊してしまう。(BootCampでXPを立ち上げるのは大丈夫) 仕事を始めるとたくさんファイルを開きっぱなしにするので、ExposeとSpacesが使い易くなっただけで、十分アップグレードの価値がありました。 Previewの上記のバグが直れば5つ星です。(Fusionは3.0を買わなきゃダメかなぁ)

星3つ 起動は速くなったが・・・ (ネーペンテースさん 2009-10-25)
わかっていたけどOS X 10.5と比べると特に目新しい事はない。(気付いていないだけかもしれないが) 終了も少し早くなったかな?ってくらいでOS 9の頃にはとてもおよばないし。あれくらい速くはもう無理なんだろうな。 QuickTimeが新しくなり以前のPro版ではあった機能が無くなってしまって困ったなぁと思っていたら、 アプリケーション>ユーティリティー>QuickTime7で旧版も残っていたので選択で使えるみたいです。

星4つ いまだに動作が若干不安定だが、動作は早し。 (TMANさん 2009-10-25)
発売からそこそこ時間が経過し、動作似不備の出る周辺機器やアプリはほぼなくなったかなと思いますが、未だに若干不安定です。 私のmac proでは一定時間放置するとパワーランプが点滅したまま動かなくなる事がたまに有ります。アップデートではなくクリーンインストールすれば大丈夫なのかもしれませんが。。 早く改善してほしいとお思います

星5つ ・・うーーん (アマゾン太郎さん 2009-10-17)
買うのが早かったかな、 使用不能となったソフトも複数ある まあアップルが責任をもってなんとか するだろう。


Mac OS X 10.6 Snow Leopard Server メディアセット (アップルコンピュータ 2009年08月28日)


Mac Box Set ファミリーパック (アップルコンピュータ 2009年08月28日)


Mac OS X 10.6 Snow Leopard ファミリーパック (アップルコンピュータ 2009年08月28日)

星5つ いくつかの機種へのインストールの様子など (aquatioさん 2009-08-30)
今のところ、iMac24inch(2.93GHz 4GBメモリ)と、iMac20inch(2.66GHz 4GBメモリ)、それにMacAir(1.6GHz Core 2 Duo/13.3")にインストールしました(別にシングルで、miniにも)。 このうち、Apple iMac 24"/2.66GHz/4GB/640GB/SD MB418J/Aのとき、「インストール予想時間45分」と出たきり何も起こらなかった(約5分)ので、えいっ、って強制終了しちゃいましたぁ。。。 で、もう一度インストールし直そうとしたら、「インストールサポートファイルを構成できませんでした」とか何とか言って、インストールできなくなって。 仕方なく、起動ディスクに作られた(名前忘れた)変なファイルを捨て、ディスクユーティリティでいろいろやりまして。。。再度インストールしたら、オッケイ! よかったぁ。 Apple iMac 20"/2.66GHz/2GB/320GB/SD MB417J/Aの時も、「インストール予想時間45分」と出て、少し何も起こらなかったんですが、こちらは2,3分でインストールが始まった。上の経験があったから、ちょっとドキドキしましたが。 だから、iMac24inchの時も、もうちょっと待ったらよかったのかもしれません。 MacAirは、USB外付けのDVDドライブからインストール。全く問題なくできました。 なお、miniも問題なくインストールできました。 時間的には、なぜか、一番非力なMacAirが一番早くすみ、一番パワフルなiMac24inchが一番時間がかかったか。いずれにしても、45分から1時間15分くらい。インストールして、25分目くらいのところでリスタートし、再度始まる、と言う案配です。 で、まずは今回のウリの一つ、システム容量を削減できたのか、です。 iMac24inch:残HDD容量405GB→445GB iMac20inch:残HDD容量244GB→271GB MacAir:残HDD容量29.9GB→39.7GB のように、いずれも空き容量が増えました。 なお、インストールの際、機種によって若干外国語を減らしたものがあります(が、元々の設定と同じです。。。例えばMacAirの場合は、日本語と英語だけ、iMac24inchは、全ての言語、と言うように)。 特にMacAirのように、元々のHDD容量が小さいものでは、この10GB削減は非常に助かりました。 ちなみに、私の場合、まだPowerPCバイナリの互換性維持が必要だったので、カスタマイズでRosettaを選んでいます(とはいえ、大きさは20MBない)。 カスタマイズで選ばなくとも、起動したときに必要な場合、そのアラートが出て後付けでインストールできますから、ご心配なく。

星4つ とりたてて違和感無く、なんとか移行できました。 (おひるねおさるさん 2009-08-30)
Intel CPUのMacが2台あるのでファミリーパックを買いました。まず、ここでのレビューにも報告されている通りで、私の場合は3年くらい前のMacBookでは、ディスクを認識しませんね。何度やってもダメで、吐き出してしまいます。一方、iMacのほうですが、こちらは何の問題も無くインストールできました。MacBookを外部ディスクとしてiMacに繋いで、ここからMacBookにはインストールしました。 一度インストールされると違和感無く動いています。Safariがきびきび動きます。 mailはメールの再構築されます。カーネルを64ビット(起動時に6と4のキーを押す)にしても問題ないです。プリンタもスキャナも繋いでいないので、ドライバ関係の問題は分かりませんが、FireWireで繋いでるHDDやUSBで繋いでいるデジカメ等は問題ありません。フリーソフトウェでは、たとえばtwitterのクライアントのNambuが使えなくなりました。MicrosoftのLive meshもだめです。オープンソースでは、たとえば、TeXShopなど問題無く動きました。bashは3.2、emacsはバージョン22.1.1、Pythonは2.6.1、rubyは1.8.7など少々古いままです。参考なる情報源として、 http://snowleopard.wikidot.com/ に,対応しているソフトウェアの一覧があります。 開発環境も最新のXcode3.2が含まれています。起動時のウィンドウが変わりました。iPone SDKは専用のものを、iPhone Dev Centerからインストール(424メガバイトほど)しなければなりません。

星1つ 私もインストールできません (yukioさん 2009-08-30)
私もこちらで購入したのが朝一とどきわくわくしながら・・・ インストールできず、途中で止まります MEDIAGATE 2Z693-6990-A RECORDED IN SINGAPORE L1 (B09 000115) MEDIAGATE 2Z693-6990-A RECORDED IN SINGAPORE L0 (B09 000114) です。 残念・・・。

星1つ しばらく待つのが良.....追記あり☆☆☆☆ (激怒パンチさん 2009-08-30)
アップルのサポートページのディスカッションで話題になっていますが、初期不良DVDがファミリーパックを中心に多発しています。アップルからはまだ公式なアナウンスがありませんので、きちんとした対応策の発表があるか初期不良ロットの回収がおさまるまでは購入を控えた方が良さそうです。 追記 自分のコメントに対するレスですみません。アップルカスタマーサービスに電話し新しいインストールDVDを送ってもらいましたが、約3週間かかりました。 今度はインストールも順調で、問題なくSnow Leopardへアップグレードできました。見た目はLeopardからほとんど変わりませんが、アップルが宣伝しているように体感スピードは速くなっていて、特に純正ソフトのメールやサファリはかなり速くなったと実感できます。まだそれほど使っていないのですがStacksの改良のような使い勝手の良い新機能もあり良い印象です。価格も抑えてありあえてアップグレードしない理由はありませんが、Leopard発売時のTimeMachineのような絶対アップグレードしたくなるような新機能も見あたらないので、買う買わないは個人の好きずきかと思います。最終評価は☆4.5ー初期不良トラブル0.5=☆4つです。 ちなみに使用MacはiMac20inch (2.0GHz)2007とホワイトMacbook(2.0GHz)2009(現行の一つ前のモデル)でメモリーはどちらも4GBです。

星5つ 注意 (hayato626さん 2009-08-29)
派手に変わっているところはありませんが、全体的にサクサクになっています。とくにGoogleMapなどを動かすと感動的なまでにサクサクでした。買うかいがあると思います。Time Machineのバックアップも高速化したのがよくわかります。 購入の注意点としては MEDIAGATE 2Z693-6990-A RECORDED IN SINGAPORE L1 (B09 000125) MEDIAGATE 2Z693-6990-A RECORDED IN SINGAPORE L0 (B09 000124) と書かれたロットでは、『Mac OS X Install DVD を読み出せませんでした。注意してディスクを清掃してから、もう一度インストールしてみてください。』というエラーが発生し、インストールができない事例が報告されているようです。


CrossOver Mac 8 Standard (ネットジャパン 2009年08月20日)

星4つ 購入前に体験版で動作確認すること (さすらいのマカーさん 2009-08-22)
本製品は、オープンソースのWineをMacintosh用にカスタマイズしただけの物であって、 動かないソフトがあって当たり前であり、決して、Windowsの代替環境となる物ではない。 本格的にWindowsを使うつもりならば、まず、BootCampや仮想PC(Parallels,VMWare)を用意すべきだろう。 CodeWeavers CrossOver Compatibility Centerのリストでも軽微なバグのみを意味する"Gold Medal"は少ない。 CrossOver Macの設定、DirectX等の周辺ソフトの取捨選択、アプリケーションの設定等を細かく弄らないと動かないソフトも少なくはなく、初心者には全くお勧めできない。 また、単にWineを試したいだけなら、DarwineやMikuInstaller等、無料で使える物もある。 CrossOverのメリットは、独自のツール類も整備されて使いやすくなっていることと、Macintosh向けのカスタマイズが他のWine環境より優れているところにある。 Intelmac+Windows+WikiでGoogle検索すると動作検証リストを公開しているサイトが見つかるので上手に活用しよう。 日本語版発売元のNetJapanから30日間使用可能な体験版がダウンロードできる。 私の場合は、手持ちのゲーム100本以上の6割近くが問題なく動作し、7割以上が許容可能な状態で動作してる。 非公開部分の多いプロプライエタリOSを一からの作り直すに等しい作業を少人数のボランティアでやっていることを考えれば、これは驚異的な互換性の高さと言えよう。 最新DirectXを要求する3Dゲームもいくつかは正常に動いている。 残念ながら、8.0でMacの操作が不能になるソフトがいくつか存在する。 7と比べて動くようになったソフトはそれほど多くはないが、確実に互換性は向上しており将来は期待が持てそうだ。


Turbolinux Client EX (ソースネクスト 2009年07月03日)

星4つ 使えます (落合 昭彦さん 2009-11-07)
TurboLinuxは、昔から、たびたび購入しては挫折してきた。 しかし、今度のTurboLinux Client EXは、十分使える。 DellPowerEdgeT105は、WindowsXPがインストールできないので、購入。 インストールは全く簡単に完了。 操作は、Windowsに近く、迷わずに使える。 何よりも、OSにしては価格が安いのが良い。 Windowsでは、ウィルスが心配だが、TurboLinuxならば、少しは安心と思い、 インターネットとメールに使っている。 スタースイーツを買ったので、徐々に文書作成やプレゼン資料も作って見ようと思っている。

星5つ USBメモリにインストールして使っています。 (けんいちさん 2009-09-03)
ノートパソコンのHDDが壊れてしまい、パソコンを処分しようかと思っていたんですが、安い値段の リナックスOSがあったのでこの価格ならダメもとで買ってみました。このOSの良いところは、 HDDがなくてもDVDからパソコンが動くことです。ただ、DVD起動だと読み込みのためちょっと OSの動きにギコチなさがあるので8GBのUSBメモリにインストールして使っています。 起動はVista並に時間がかかります。8GBのUSBメモリで6.6GBの空きがありました。 インターネットはADSLを使ってますが、ケーブルをさして再起動させただけで自動認識してくれました。 ネットを見るだけなら256MBのメモリだけでもいけました。ただ、YouTubeを見ようとしたら フリーズしました。512MBを追加したら動画も見れました。HDDが壊れてしまって、とりあえず 安くパソコンを復活させたい方にいいアイテムかなと思います。ただし、Windowsのように使い勝手の いいOSではないので、快適さを重視するかたはLinuxを利用しないほうがいいと思います。


Microsoft Windows ステップ アップグレード版 from Windows Vista Home Basic to Windows Vista Home Premium Service Pack 2適用済み 日本語版 (マイクロソフト 2009年06月26日)

星3つ お得なパッケージ (いいあんべさん 2009-10-02)
今回の購入はwindows7の事を良く知らないまま買ってしまったので若干後悔しております。 windowsXPとの互換性を求めている方は、Professional以上のグレードを買う事をお勧めします。 ご説明サイトのリンクを挿入したかったのですが、以前閲覧したサイトを探せませんでした。

星5つ 64ビット版DVD-ROMも同梱されています (クランプさん 2009-09-20)
商品の説明で「32ビット版DVD-ROMのみ収録、64ビット版を希望のユーザーは、別途MSへの申し込みが必要」とありますが,64ビット版DVD-ROMも同梱されています。32ビット版CD-ROMのインストールメディアが必要な人は別途MSへの申し込みが必要です(送料¥1,050-)


Microsoft Windows ステップ アップグレード版 from Windows Vista Home Premium to Windows Vista Ultimate Service Pack 2適用済み 日本語版 (マイクロソフト 2009年06月26日)

星5つ Windows 7 パッケージ製品発売後、アップグレード版が届きます (SKGさん 2009-09-30)
Home Premiumユーザーでしたので購入しました。 XPが動くプロフェッショナル版も気になったのですが、すべての機能が使えることを考えて VISTAのアップグレード版とWindows 7 パッケージ製品発売後、7へのアップグレード版が届くこちらにしました。


Microsoft Windows ステップ アップグレード版 from Windows Vista Home Basic to Windows Vista Ultimate Service Pack 2適用済み 日本語版 (マイクロソフト 2009年06月26日)


Microsoft Windows ステップ アップグレード版 from Windows Vista Business to Windows Vista Ultimate Service Pack 2適用済み 日本語版 (マイクロソフト 2009年06月26日)

星5つ 他のショップよりも安いですね! (ストレンジャータカさん 2009-09-13)
ハッキリ言ってこれと同じ商品を他のショップで販売していますが、その中でも一番安かったです。 「Windows7 Ultimate」にアップグレードするならこれを買った方が一番安いと思います。 7のパッケージ製品アップデート版は最低でも24,000円程度かと思いますので、この商品なら 20,000円以下で7が手に入ります。 この商品はおすすめです! 最初のレビューには詳しく書いていないようなのでインストールの基準を書いておきます。 この商品を使用してアップデートが確認できたOS。 「WindowsXP」 「Windows Vista Home Premium」 「Windows Vista Home Basic」 いずれも「パッケージ」・「プレインストール」・「バンドル製品」にインストール可能です。 私が持っているOSで検証したもので、試しにインストールしてみました。 私の場合「XP」のマシンがメインの為に一番心配していましたがインストールが可能でしたので ホッとしました。 XPの場合はクリーンインストールでなくてもインストールできました。 注意すべき点。 Windows7にアップデートする為のキャンペーンに応募する場合「キャンペーンコード」だけでなく インストール後にわかる「プロダクトID」が必要になる。 以上が私がこの商品で試した結果です。 上記の条件であればどなたでも「Windows7」のグレードアップの権利が得られます。 因みに「Windows7通常版」で40,000円前後のお値段らしいのでこれはかなりお得かと思います!

星4つ Windows7 Ultimateへの早道 (けいいちさん 2009-07-26)
VISTA Businessを所有していなくても、このパッケージのDVDに 含まれているので、このパッケージだけで、VISTA Ultimateを 使用することができます。 それに、所定の手続きを行なうと、手数料3000円でWindows7 Ultimate が入手可能です。 おそらくこのパッケージを使う方法がWindows7 Ultimate を一番安く丹生sできる方法ではないでしょうか。


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2009年02月01日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2009年02月01日)


Mac OS X 10.5.6 Leopard ファミリーパック (アップルコンピュータ 2009年01月30日)


Mac OS X 10.5.6 Leopard (アップルコンピュータ 2009年01月28日)

星5つ Mac OS X 10.5.6 Leopard (友利さん 2009-09-19)
【EFiX】V1.1ファームウェア無し 【M/B】GA-965P-DQ6 【VGA】GV-NX86T256H GeForce 8600GT 【HDD】Hitachi HDP725050GLA360×2 【DVD】PIONEER DVD-RW DVR212 【MEM】8G DDR2 【CPU】Core 2 Quad Q83002.50GHz に拡張ボードを追加・・・ 玄人志向 サウンドボード CMI8738-6CHLPE PLANEX ジャンボフレーム対応ギガビット PCIバス LANアダプタ GN-1200TW その後、インターネット、オーディオ認識され普通に自作Macとして使用しています。

星5つ とても良いです!! (GT-Rさん 2009-09-03)
Macの古いOSを使っていたので、新しいものを使いたいと思い購入いたしました。以前よりもとてもMacが良くなりました!!お薦めいたします!!

星3つ G5対応の最後のOS (WindowsUserさん 2009-07-07)
G5対応の最終バージョンのOSです。 後でも最終バージョンて、価値が上がる場合が多いので貴重かも。

星5つ iBook G4 (MAC SEオーナーさん 2009-06-15)
古いiBook G4を長い間家のなかで使われずに放置してました。ひさしぶりに電源をONして使おうとすると起動しないソフトがあるのでソフトウェア更新しようとすると、Mac OS が最新じゃないとサファリも更新できないていう状況に。思い切ってLeopardを購入してMAC OSを更新しました。さすがにインテルではなくG4で使える状態かは心配でしたが、Eメール&ブラウザ専用マシンとしては十分。でも、OSが起動するにはかなり時間はかかりますけど。最近はふたを閉じてスリープさせて使ってます。それと、先日のソフトウェア更新で無線LANでアクセスポイントの新しいプロトコルに対応されたのと、サファリV4がちゃんと動いてます。古いMACを使い続けたいひとはお勧めかな。ちなみに私の800MhzG4です。

星5つ 初代PPC mac miniでも大丈夫 (ぼのたけさん 2009-05-30)
初代PPC mac miniにインストールしましたが、すごく快適に動作しています。 何より安定しているのがありがたい。10.3は不安定でしたから… ちなみに、メモリを1GBに増設した以外は最低スペックです。


Mac Box Set (アップルコンピュータ 2009年01月28日)

星1つ インストール出来ませんでした。 (マロンさん 2009-07-13)
PowerMacG4にインストールしようとしたのですがインストール途中でフリーズしてしまい何度行ってもインストール出来ません。したがいまして使えないので評価しようがありません。インストール出来ない原因は不明です。G4ミラードライブの為、ファームウエアの更新は不要と思われます。メインメモリー2GB、ハードディスクは120GBなので不足はないはずなのですが、もう少しトライしてみます。申し訳けありませんでした、その後いろいろトライした結果メインメモリーを購入時の512MBにしたらインストール出来ました。OS9からの乗り換えでデスクトップには違和感がありますが慣れれば使いやすそうです。iLife・iWarkも無事にインストール出来ました。

星5つ 安い (ゾン太さん 2009-06-14)
office とvistaを買うのに比べると格段に安いと思います。time machineで自動的にバックアップをとってくれるので安心ですが、使うハードディスクによってはけっこう時間がかかります。iPhotoの顔認識はなかなか笑えます。snow Leopardが出るまでにいろいろ使っておかないと・・・。

星5つ 買って正解でした (漢字Talk7.5さん 2009-04-25)
自分のiMac G5(17インチ/PowerPC G5-1.6GHz/RAM-1GB)には重くはないかと心配していましたが、最新のOSとiLifeが欲しかったのと、iWorkも試して見たかったので、思い切って購入しました。結果は、今までより快適になったように感じます。今までの環境も簡単に移行できました。一つだけMailが起動しただけで固まってしまいますが、多分私の環境特有の問題だと思います。時期を見てクリーンインストールをやってみるつもりです。

星4つ 動作速度が速くなりました。 (ハイグッドさん 2009-03-22)
いろいろなソフトが入っているので、すべてを報告できませんが、OSのバージョンアップで動作速度が速くなりました。特にスリープ状態からからマウスをクリックすると、以前は2秒ぐらいマウスを動かしても無反応でしたが、今ではあっという間に使用することができます。 iLifeは使用機会がなく、私は無評価。iWorkはパスワード保護されたエクセルファイルが開けない事があったので評価☆3個です。仕事でエクセルを使う私には痛手となりました。 家族の評価はすこぶるよく、Wii-MUSICをこよなく愛する息子にいたっては、GarageBand'09へ乗り換えて、自分で好きな歌を三味線で引いて録音し、次に歌を歌って録音。効果音を曲に合わせて挿入し、CDに焼いて友達に配っています。まだ小学3年生なのに。 というわけで、家族の推薦によって星が一個追加されて☆4個となりました。

星5つ Appleの大盤振る舞い (きたきつねさん 2009-03-17)
1月のMacWorldで発表された『iLife'09』、『iWork'09』が入った『Mac Box Set』 は、二つのソフトとMacOSX1.5.6がセットになって17,672円というのは非常にお得だ。それぞれのソフトの定価を合計するとそのお得さがはっきりする。 多機能のMacOSX1.5.6にOSをアップグレードし忘れている人にはこのセットがお勧めだ。MacOSX1.5.6には『iLife'08』が入っているけれど、『iLife'09』さらに高機能のソフト群になっている。 値段が最初に気になってしまったが、やはり『iLife'09』、『iWork'09』の新しいソフトの機能が一番気になるところだろう。 毎日のように使っているiPhotoだけでも、GPSに対応していたり、顔検出の機能があったりと随分使いやすくなっている。画像に「i」というマークが付いていて、それをクリックするとコメント、キーワード、撮影場所などの情報が入力できるようになっている。 顔検出は、顔を検出してキーワードを付けると、他の画像を選択すると同じ顔を探し出して同じキーワードを付けてくれるといった機能があったり、これは写真の整理に非常に役に立つ。年間3千枚を越す写真を撮っていると、キーワードをつけて整理しなければならないのだけれど、ついおっくうになるから、簡単にキーワードが付くのは本当にありがたい。 GPSもGPSレシーバーのデータと画像をリンクしてくれるので、撮影した場所が判るというのもすばらしい。 iPhotoだけでも『iLife'09』をインストールする価値がある。 「Mac Box Set ファミリーパック」は、家庭内の5台にインストールすることも可能だ。


Mac Box Set ファミリーパック (アップルコンピュータ 2009年01月28日)

星5つ 割安感で決めました (fumifumiさん 2009-05-18)
私が所有するMacはiMacとMacBook。それぞれTiger(MacOSX10.4.X)がオリジナルのOSです。双方ともOSやiLife等をアップグレードしたいと思っていました。もうすぐ新しいOS(Snow Leopard)が発表されそうですが、所有のアプリケーションや周辺機器がLeopardまでは対応しているので、今のうちにアップグレードをを決断。各ファミリーセットを別々に買うよりもかなり割安な価格設定になっていますので迷わずこれにしました。


Microsoft Windows Small Business Server 2008 日本語版 Premium (5 クライアントアクセスライセンス付) (マイクロソフト 2009年01月16日)


Microsoft Windows Small Business Server 2008 日本語版 Standard (5 クライアントアクセスライセンス付) (マイクロソフト 2009年01月16日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 11g Standard Edition One(1Processor) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 10g Standard Edition One(5NamedUserPlus) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 11g Standard Edition(5NamedUserPlus) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 10g Standard Edition One(1Processor) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 10g Standard Edition(5NamedUserPlus) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 with Oracle Database 11g Standard Edition One(5NamedUserPlus) (ミラクル・リナックス 2009年01月08日)


Macでデュアルブートシリーズ F-1 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-4 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ F-4 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-1 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-3 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-5 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-2 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-4 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-6 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-3 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ F-3 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ F-5 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ F-6 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-2 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ D-6 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ F-2 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-5 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Macでデュアルブートシリーズ E-1 (アクト・ツー 2008年11月27日)


Turbolinux Client 2008 Full Disc Package (ターボリナックス 2008年11月26日)

星5つ 過去の資産の保守 (kaizenさん 2009-04-14)
Windowsのような使い勝手を求めるなら、はじめからLinuxを利用しない方がよいかもしれません。 インストールは、Linuxカーネルのコンパイルからはじめるのではなく、ありものをインストールする場合に、TurboLinuxが選択肢となっていました。 仕事場でも、導入したPCのメーカが、TurboLinux対応の会社だったので、自宅でもTurboLinuxもインストールしていたことがあります。 現在では、Fedora、Centosの方がポピュラーになってしまいました。 本製品はStarSuiteを含めて1枚のDVDに収録しているのが特徴。 過去の資産の保守は仕事としてあるはずなので、急にどうこうすることはないかも。


VMware Fusion 2.0 アカデミック版 (アクト・ツー 2008年10月23日)

星4つ インストールが簡単で使いやすいく両OSを十分楽しめます。 (kumasanさん 2009-06-11)
・ブートキャンプだとOSをそのつど切り替える際に再起動するので、両OSを頻繁に使い分けたい場合には、Fusionの が簡単。また、Fusionのインストールは非常に簡単で、メッセージに従って進めていけば、迷うことなくインストール ができます。ウインドウズOSのインストールもFusionにアシスタントプログラムが備わっているので、仮想マシンの 作成からウインドウズOSインストールまでが一連の流れで行える。 ・MacとWindowsでフォルダも共用できるし、テキストのコピーやファイルの受け渡し等スムーズにできます・ ・3Dグラフィックスを高速化するオプションもあるので3Dゲーム使用も十分です。

星4つ 十分実用に耐えます。 (MIさん 2009-03-24)
以前はブートキャンプを設定し、裏と表でMac OSとVISTAを切り替えながら作業をしていました。しかし、これではMac側からウインドウズ上のファイルを書き換え出来ないので、Fusionで仮想マシンを作り、その上でVISATを走らせるように変更しました。 結論は、処理速度がわずかに遅くなるものの、十分実用に耐えます。MSオフィスを使う限り障害が出たことはありません。唯一、ホームページビルダーのファイルをMac側の共用ファイルから引っ張った時に問題が出ましたが、これもファイルを一度ウインドウズ側に移して作業を行えばエラーが出ることはありません。 今から十年以上前にもこの手のエミュレータがありましたが、当時はCPUの速度が遅く、使い物になりませんでした。隔世の感があります。

星5つ 安定した動作感です。 (sasaさん 2009-03-20)
インストールも難なくでき思っていた以上に快適的です。 わざわざwinに切り替える必要がなくmacの画面上で操作できるだけでなく データもmacからwinへ、winからmacへと簡単にコピーペースとできるのでとても便利です。 WindowsからMacへの移行を考えている方にもお勧めだと思います。


Vmware Fusion 2.0 (アクト・ツー 2008年10月23日)

星2つ 重いです (blind_faithさん 2009-06-06)
パフォーマンスはParalles Desktop 4.0(いや3.0でも)の方がスムースに動作します (当方MBP2.2GHZ、OSX Leopard)。 たまたま年末にプロモーションがあり、新規版で39.99ドル(DL版)だったので購入したのですが正直失敗したと思いました。 ただ動作は安定していますのでVMブランドが好きな方はこちらでも問題無いと思います。 Fusionはマルチランゲージ版なので日本語版のインスト可能でVMのサイトから直接購入するのが一番お安いです、 日本語サポートはありませんけどね。。。

星1つ 不安定ですよ (africaさん 2009-05-19)
私だけでしょうか、かなり不安定です。 MacOS X 2.4GHz Intel Core 2 Duo メモリ4G 一番新しいMacBookに Windows XP SP2 を入れて2ヶ月くらいで調子が悪くなり 今は立ち上げて3分くらいで必ずクラッシュします。 ちなみに、スピードは最初からそれほど早くなかったです。 私のように運の悪い人もたくさん居ると思います。

星5つ 上位版発売済 (さすらいのマカーさん 2009-05-06)
既にVMware Fusion 3.0が発売されている。 動作速度は、グラフィックを除いて、BootCampとほぼ遜色ない。 しかし、グラフィックは2Dも3DもBootCampよりかなり速度が落ちる。 例えば、MB881J/AでFFXIベンチのスコアは約1600で、これはBootCampの5分の1程度になる。 グラフィックの高速なマシンの方がBootCampとのスコアの開きが大きくなる傾向があるようだ。 Parallels Desktop 4.0と比べても安定性はかなり高い。 2Dの互換性はParallels Desktopに劣らないが、一部のコピープロテクトが正常に動作しない。 3Dの互換性はParallels Desktopにかなり劣る。 詳細はIntelmac+Windows+WikiでGoogle検索して動作検証リストを公開しているサイトを参照のこと。

星5つ やっぱり必要なWindows (tnk_unchan_ybbさん 2009-05-03)
Macは便利でよいのですが、ソフトではやっぱりWindowsが必要だと痛感していてマシンを買おうか?悩みましたが、これで解決しました。 Windows PC買うより、こちらのソフトとメモリを増やして使った方がはっきり言って全然よいです!

星5つ 企業のMacユーザーは必携 (しろくまくんさん 2009-01-27)
現場作業はMac、会社の基幹系システムはWinという企業クリエイターにはものすごく便利。情報システムのスタッフが知らなかったので、現場から発案。経理システムも安定してうごいており、情シスとしても問題なしとのこと。これで机上もすっきり、めでたしめでたし。インストール時のサポートも親切だった。ありがとう。


Turbolinux 11 Server with Cybertrust SSL (ターボリナックス 2008年10月17日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 One (ミラクル・リナックス 2008年10月07日)


Asianux Server 3 ==MIRACLE LINUX V5 (ミラクル・リナックス 2008年10月07日)


Windows Vista StepUpgrade Home Premium to Ultimate SP1 優待版 (マイクロソフト 2008年09月05日)


Turbolinux Client 2008 Net User Package (ターボリナックス 2008年08月29日)


Aperture 2 (アップルコンピュータ 2008年08月26日)

星3つ 広がりが (とまとさん 2009-09-21)
RAWで撮る機会が多く現像と写真の管理などオールインワンのソフトとしてiPhotoの高機能版を期待して購入しました。 iPhotoからライブラリを読み込めるので平行して使うこともApertureに移行してしまう事も出来ます。僕にとってはそれがApertureに決めた理由です。 こういうソフトにしては画面上は難しそうな感じはないですし、そこそこ使えてしまいますが歯車マークがあちこちにあったりして設定がどこにあるのか分かりづらい感じはします。 それと「解説書」なんかが発売されてません。前のバージョンはありましたが・・・使っていく上で結構重要ですよね。そういうところが解消されればAppleのソフトですからハードとの親和性を考えてもプロだけでなく一般ユーザーにも親しみやすいソフトになると思います。Aperture 2


Aperture 2 アップグレード版 (アップルコンピュータ 2008年08月26日)


Mac OS X 10.5.4 Leopard (アップルコンピュータ 2008年08月15日)

星4つ 今更ながらバージョンアップ (びーぐるさん 2008-12-27)
発売して1年以上経つのですがLeopardでないと作動しないソフトウェアも出てきたのでTigerからアップグレードしました。トラブルを出来る限り避けるためにクリーンインストールにしました。時間はすこしかかりますがあっけないほどスムーズにインストールできました。正直言ってtigerとそんなに違うのかよく分かりません。動作速度も大差ないようです。Leopardに限らないですが、Appleのソフトはパッケージがシンプルでコンパクトなのが良いですね。保存場所に困りません。


Mac OS X 10.5.4 Leopard ファミリーパック (アップルコンピュータ 2008年08月15日)


Mac OS X Server Leopard 10.5.4 10クライアント (アップルコンピュータ 2008年08月13日)


Mac OS X Server Leopard 10.5.4 アップグレード(10クライアントから) (アップルコンピュータ 2008年08月13日)


Mac OS X Server Leopard 10.5.4 Unlimitedクライアント (アップルコンピュータ 2008年08月13日)


Vine Linux 4.2CR (アイピックス 2008年06月30日)

星1つ 時代遅れ (utamaroさん 2008-09-08)
昔は日本語環境が整っているなどと評判でしたが、 今ではソフトウェアのバージョンも古くてセキュリティアップデートの頻度もいまいちの デメリットしかないディストリビューションになってしまったみたいです。 あえてお金を払ってVineを使うよりも、無料で最新の日本語環境が使えるUbuntuか、もしくはお金を払って安定性とサポートが欲しいなら、Red Hat Enterprise Linuxの方がおすすめです。


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro ライセンスパック10ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アカデミックパック5ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アカデミックパック10ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro ライセンスパック5ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro ライセンスパック5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アカデミックパック1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std ライセンスパック5ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アカデミックパック5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アカデミックパック1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アカデミックパック5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アカデミックパック10ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アカデミックパック1ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std アカデミックパック5ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Pro アカデミックパック1ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std ライセンスパック10ユーザー (アーク情報システム 2008年06月27日)


BOOT革命/USB Ver.3 Std ライセンスパック5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2008年06月27日)


Yellow Dog Linux v.6.0 ノンサポート版 (アミュレット 2008年06月16日)


Yellow Dog Linux v.6.0 60日間インストールサポート付属 (アミュレット 2008年06月16日)


WindowsVista Ultimate SP1 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Business SP1 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista SUPG H-Bas to H-Pre英語SP1 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Home Premium SP1 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Std w/oHyperV+5CAL英語 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Ultimate SP1 英語版 UPG (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Home Basic SP1 英語版 UPG (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Ent +25CAL 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Home Basic SP1 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Home Premium SP1 英語版 UPG (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Std +10CAL 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Std +5CAL 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista SUPG Busi to Ult英語版SP1 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista Business SP1 英語版 UPG (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Stdw/oHyperV+10CAL英語 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista SUPG H-Bas to Ult英語版SP1 (マイクロソフト 2008年04月30日)


Windows Web Server 2008 英語版 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsServer2008 Entw/oHyperV+25CAL英語 (マイクロソフト 2008年04月30日)


WindowsVista SUPG H-Prem to Ult英語版SP1 (マイクロソフト 2008年04月30日)


Windows Vista Business SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星3つ 際どいポジションのVista (かぴこん。さん 2009-06-16)
Windows Vista 発売から、数台のマシンにx32とx64のWindows Vista Business を導入して作動させていますが...確かにx32版のVistaは巷での評判通り、使えたものではありません。しかし、x64版のVistaは、Core i7等の高速プロセッサ、高速メモリーを4G以上搭載し、GeForce295等、ハイエンドグラフィックカードを搭載するマシンに導入すれば、x32アプリケーションとの高互換性を維持しつつ、x64ならではの快適性を体感できるOSになっています。 ですが、現在Vistaを搭載するマシンの多くは32bit instruction set architecture 対応である為、3GBのメモリー使用制限がある上に、Windows Aeroでかえって遅くなってしまうのは当然の事象です。 以上のことから考えてみても、VistaというOSはx64アーキへのインストールを前提に作られているようです。x64マシンを利用する環境であれば、Win Xp x64 よりも圧倒的なパフォーマンスを手にいれられる筈です。

星3つ 普通に使えるが、快適とは言い難い (海ほたるさん 2009-06-16)
VISTA Business SP-1搭載のA4ノートパソコンが「格安」だったので、衝動買いした。 パソコンのスペックは、CPU:Core 2 Duo 2.1GHz、メモリ:1GB、HDD:80GB、液晶:15インチXGA というもの。CPUはともかく、メモリとHDDは必用最小限だろう。 セットアップして気付いたのは、画面のあまりの汚さ。アイコンがでかすぎて画面の大半を占める。VISTAが高解像度の画面を前提に設計されたのがよく分かる。 もともと、グラフィック専用のメモリなど積んでないので、迷わずテーマをクラシックにした。これで画面は「使える」レベルになった。 追加インストールしたのは、Office2007 Personalだけ。しばらくいじっていると HDDを40GB近く占有している。コンピュータの復元ポイントをつくっているのか? HDD検索の情報収集のためか、HDDアクセスランプはずっと点滅している。 ともかくHDDが80GBでは話にならないので、160GBに換装して、再度セットアップ。これならドライブをCとDに分けられる。 メモリは空きスロットに1GB追加して、合計2GB。これで「我慢できる速さ」になった。 SP-1の改善は広告どおりで、いきなりハングアップなどしない。ただし、これより少しロースペック(CPU:Celeron 2GHz、メモリ:1GB、HDD:80GB)のXPパソコンに比べて、動きが遅い。はじめから知っていたが、システムを変えようとすると、警告メッセージが「これでもか」というほど出まくる。 結局、使い勝手は「Windows 2000パソコンの劣化版」といったところ。 1年足らずで、Windows 7が出るらしい。ハードへの負荷は軽減されていると聞く。それなら、あと数年XPパソコンを使い続けて、Windows 7 SP-1のプレインストールパソコンに買い換えた方がよい。

星2つ 高すぎる (XACALITEさん 2009-01-12)
Microsoftの製品って全てにおいて値段設定が高すぎるんですよね この値段だと,PC 1台(OS抜きで)買えちゃいますよ。結構良いのが OSなんて¥5,000ぐらいにすべきだと思うんだけど 海賊版対策に躍起になっているようだけど,その海賊版が出回るのは製品の価格が法外に高いから起きている問題ではないのでしょうか 定期的に買い換えが必要な製品ジャンルにも関わらず,年間ライセンス制度が存在しないのも不満点の一つ

星3つ 便利だけど、仕事に必須でもない。 (ピカさん 2008-08-23)
SP1で安定性が増し、普通に使えるようになったのは評価できると思います。発売直後はベータ版並みでしたからね。 動作が重いと言われるVistaですが、今のデスクトップマシンではAero Grassにしてもまず問題ないでしょう。 問題はモバイルノート。解像度がXGA程度だとデスクトップが狭いし、サイドバーも有効活用できないので、テーマをWindowsクラシックで使わざるを得ません。解像度としてSXGA+は欲しいところです。 クラシックだと、さらに動作が緩慢になるし、見た目もXPと変わらない。 さらに比べると、XPのほうが動作がキビキビしているし、常駐サービスが少ない分、消費電力が少なくてバッテリーが長く持つ。 Vistaで実用上満足しているのは、休止状態からの復帰。XPよりも格段に速くなっているので、ノートでもこれはメリットがあります。 結論として、家庭用にはいいと思いますが、仕事に必須かと言われれば微妙なところ。 Vistaだけの画期的な要素やエクスペリエンスも少ないので、業務用としては様子見が多いのもうなづけます。 例えば、余分なアピアランスやインデックス等を切って、メニューの応答速度も速い、新しいモード(テーマ)を作れば、もっと売れるような気もします。 また、Businessというからには、セキュリティ関連の機能を充実してほしいところですね。

星2つ 全社的なVistaへのリプレイスは中止となりました。 (junn&junnさん 2008-07-09)
会社で大規模なリプレイス(XPからアップグレード)を検討し、Windows Vistaを試験導入しましたが、そのバグの多さ、旧来の周辺機器との互換性の低さ、動作の重さにより、導入は中止されました。 まず、従来のPC端末のアップグレードを考えたのですが、 メモリを1GB搭載していてもなお、Windowsの動作が遅くなり、 作業効率が激減したとの意見が各試験部署から寄せられました。 検証すると、確かに動作が散漫で、特にOffice2007とVistaの組み合わせは 動作が非常に遅く、スムーズに使用するには、メモリを2GB搭載せねばなりません。 またAeroがスムーズに動かず、Aeroを停止させるか ビデオボードを購入して増設するかなど、馬鹿げた提案がなされる有様でした。 Aeroを停止させるのはよいとして、各端末にビデオボードなど増設させては 本末転倒です。工数と資金をドブに捨てるようなもので。 結局、Vista試験端末ではAero機能を切って、昔ながらのデスクトップ画面で作業しており、これならWindows2000と変わりません。 事務処理端末としてはWindows2000 SP4が現役で動いており、Vistaより格段に高速です。 また、スクリーンセイバーから戻れないとかOfficeソフト使用中にマシンがフリーズする、ログインしても、デスクトップが表示されないなどのバグもありました。(これはLenovo製PC複数台で発生)PC端末やドライバとの相性も今だに悪いようです。 これほど多額の資金を出してまで購入するようなものではないし、Vista導入に設備投資をするならば、他のプロジェクトなり業務に投資すべきであると感じます。 新規端末にVistaを搭載して導入するならともかく、わざわざ多額の資金を投じてまでWindowsXPからVistaにアップグレードする必要はありません。 WindowsXPで充分に事足りますし、Vistaにアップグレードさせることで、かえってマイナス面が目立つでしょう。 Office2007の操作性の悪さ、IME2007の変換能力劣悪化、Vistaのエラッタなど、期待を裏切る製品が多いように感じます。Microsoft製品には過大な期待は抱かず、慎重に吟味検討してから導入することをお勧めします。


Windows Vista Home Premium SP1 アップグレード (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Ultimate SP1 アップグレード (マイクロソフト 2008年04月25日)

星5つ 良いタイミングでした (ITおじさんさん 2009-10-21)
2台目のPCのアップグレードにこの製品を購入しました。 Windows7へのUPGRADEも出来て価格も安く タイミングばっちりでした 商品の配送も早く大変満足です

星2つ 他の人と同意見で。 (te21973さん 2009-10-19)
正直Vistaの評価はあまりよくないです。 Windows7の為だけに買いました。 ただ、7の優待アップグレードを申請するために Vistaをインストールしないといけないんで 非常に困りました。 その辺は要注意です。

星3つ WinXPからWin7へ移行するために (匡さん 2009-10-06)
Win7のクリーンインストール及びアプリケーションの再インストールするのは大変そうなので、アップグレードインストール用に購入しました。 ブートドライブを丸ごと新しいハードディスクにコピーしてVista入れてみましたが、XPと比べるとかなり重く、7βやRC版の方が快適ですね。 ただ、Vistaや7では対応しているSCSIホストコントローラが少ないので、SCSIデバイスを利用されている方は事前に確認した方がいいです。

星4つ XPからのアップグレードインストール (nakata112さん 2009-10-03)
自作パソコン(OS:windowsXP SP2)に、アップグレードインストールし使っていますがプログラム同士の競合があります 新しいソフトの追加時は要注意です!普段の使用時は軽快に使えています

星4つ Vista (大学生さん 2009-09-21)
Vista home basic搭載PCを3年前に購入し、Aeroが作動しない。7が発売される際にUltimateにアップグレードすることで7 Ultimateの新機能を使用したいため、良い買い物だった。


Microsoft Windows MSDN Deluxe Edition 更新パッケージ (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Home Basic SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星3つ PC初心者です。ネット通販も初めてです。レビューを書くのも初めてです。 (LuckyCatさん 2009-09-21)
MacBookにVMware Fusion 2.0で Vistaを入れてみました。 MediaPlayerがうまく動かず、静止画がカクカクしてる感じだつたり、音や音楽も聴こえなかったりで、 Microsoftに連絡してみると「再インストールしてみて下さい」との事で、 やってみても 少し、ましになった程度で改善されないので 次はVMwareに連絡してみると 「開発元 VMware 社にも報告済みであり対応を依頼しているのですが、現在のところまだ、対応が できておりません。」との事です。 ビックリ!(こんな不良品で お金を採ろうとするのは凄い。) 対応策として他社の無料ソフトでGOM PLAYERを紹介してもらいました。 他にもいろいろと問題はありますがなんとか使ってます。(VMwareの批判になってしまいましたが…。) Vistaの使い勝手は 仮想マシンのせいか解りませんがMacOSに比べるとノロマです。 普段はMacで 必要にせまられた時にVistaを使うようにしてます。 文句を言うほど 使いこなせていませんが 世の中がWindowsなので それなりに重宝しています。 私の場合、安い Windowsが有れば 結構、便利です。

星3つ VISTAを安く使うなら (いいちこさん 2008-12-07)
「重い」「(セキュリティー警告が)うるさい」「バグがある」と酷評されたVISTAですが、SP-1の適用とハードの強化(特にメモリ2GBの標準化)で、2008年後半からは、やっと「まとも」なパソコンが店頭に並び出しました。 むろん、主流はHome Premium。VISTAの新しい機能を十二分に楽しめます。リビングパソコンとしてはこれが最適でしょう。 ただし、ノートパソコンだと事情は違います。普通の15.4インチワイドぐらいの液晶だと、VISTAの綺麗な画面など意味がありません。専用のグラフィックボードも積んでいませんから、エアロをオンにして処理が早くなることもありません。 これなら機能を制限したVISTA Home Basicで十分です。実際、ビジネスパソコンでは、やや値段がはるのはBusiness、激安品はHome Basicというラインアップが多い。 激安品はCPUはシングルコアなのはやむなしですが、せめてメモリは2GBに増強すべきでしょう。2008年後半モデルだと、1GB×1で空きスロットにもう1GB増設できるのが標準です。 もうひとつ要注意なのはHDD容量。80GBだと「自分が作ったファイル」を保存する領域があまりに狭い。最低でも120GBは必用です。

星3つ 一ヶ月使った感想です。 (DELI-Cさん 2008-10-26)
自分はPCにそれほど詳しいわけではありませんが分かる範囲で参考になればと思い書きます。 OSは64bitを使っています。 PCスペックは CPU PhenomX4 9750メモリー4Gグラボオンボード この環境では特にストレスなく動作してます。 いちいちうっとうしい認証問題は、こちらのサイトで解決しました。 http://pcarekore.blogspot.com/2008/03/uac.html ただこれはレジストリを直接いじるので自己責任でお願いしますってとこですね。 でもわずらわしさはなくなり快適です。 使っているソフトは3DCGのSHADE9やVUE6,DAWソフトではSONAR7です。 SONAR7とSHADE9は64ビットネイティブで動作していますので、 たぶん(笑)32ビット環境よりはいいと思います。 SONAR7に関してはRolandさんが全体で4%向上すると言っていましたし、SONAR8では更なるアップが期待できそうです。 つまり何が言いたいのかといいますと、VISTAを選ぶ場合64bitOSでなければ意味がないような気がします。 HomeBasicではメモリー8Gまで増やせますから、3DCGではそれなりに恩恵があると思いますよ。 XPにも64bitはありますがSONAR8からはサポートしませんしその他のソフトも64bit対応となるとVISTAになると思います。 自分がどんなソフトを使いたいか考え、もし64ビットネイティブで動作するソフトならお勧めしますよ。 所詮OSは基本ソフトですからそれ自体は何も出来ませんし、その意味でVISTAの中ではHomeBasicは値段的にもPC的にも負担が少ないと思いますのでお勧めします。 これからPCを自作するような人なら64bitOSにして32bitOSでは不可能なくらいメモリーをいっぱい積んで優越感に浸るのも一つの楽しみ方ですし・・。 みなさんが64bitOSをどんどん買ってくれればソフトメーカーさんも機器のドライバも対応してくれますので自分としても助かります・・・ 是非是非(笑)

星1つ Vistaって誰が喜んで使っているの? (SKTKKさん 2008-10-04)
MacBook AirにBootcamp経由でインストールして使うために購入。 なにはともあれ、何をするにも 「ユーザーアカウント認証」 が出てきてうっとうしい。 あまりにうっとうしいので、コントロールパネルで切ったら、 起動の度に、セキュリティーのアラート(というか、バルーン)がでる。 はっきり言って、4ランクもあるバージョンの意味が分かりにくいし、 よけいな機能だらけのOSが嫌だったから、一番シンプルな このHomeBasicにしたのだが、 起動も遅い(MacOS比較)し、 パフォーマンスも決して軽くない。 XPをもうしばらく使い続けた方がよいと思います。 (ハードウェア的に、Vistaしか受け付けなくなるまで、XP使いましょう)

星1つ あいた口がふさがらない (going_astrayさん 2008-10-02)
ちょっとマイナーな話題で申し訳ありませんが、アップルのiMac 上で、「ブートキャンプ」で使っていたWINDOWS Vistaを、仮想 マシンであるVMwareで使おうとしたら、ライセンス認証されず 30日以内に機能制限すると言われるのです。事情があって私は ブートキャンプのWINDOWSからVMware専用のWINDOWSに乗り換え ました。iMac付属のWINDOWSという基本的な意味は何ら変わらない のに、先に買ったブートキャンプ上Vistaはもはや使えない= どぶに捨てたのと同じになったのです。マシンは同じなのに。 阿漕な会社とOSじゃあありませんか。それにこのVistaは現行の MAC OSと比べてもトラブルが多いし(いちいち書きませんが)、 必要にせまられたからこそ使っているものの、そうでなかったら 絶対に使いたくないOSです。


Windows Vista Home Premium SP1 アップグレード アカデミック (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Ultimate SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星5つ システムの復元が一発で (かいチャンさん 2009-06-09)
PCを早く立ち上げるためのソフトをアンインストールした時の事、PCを立ち上げたところ、エクスプロ―ラが不安定になりエクスプローラのエラーと再起動の繰り返しでなにもできなくなってしまいました。システムのバックアップもしてなく困り果ててBIOSの設定をCD立ち上げにしてこのディスクを入れました。修復→システムの復元→二日前の時点を選び復元させたところ見事に復元しました。ローカルディスク(C)には65GB/149GBも使っていたのでリカバリーはとても大変です。それがこのディスク1枚で短時間に復元できとても助かりました。

星3つ 最高級。 (中国人あるさん 2009-02-26)
まあ、電力なわけですよ。全て電力。発火するでしょう?アーキテクチャが電力に対応してないと。(その安全策がさらに電気を食うのかな?それで重いとかフリーズとかな訳)それは買い手の腕。使いやすさは間違いなくXPより上と言えないところが悲しいが。だがこれは商業戦略上仕方がないことなのか?まあ、1995年の馬鹿っ騒ぎ(それが良くも悪くも今の世相を促した)、覚えているし。

星1つ いまさら (melさん 2009-01-26)
10000円のキャッシュバックを付けてまで叩き売ろううとしている製品に 魅力を感じる方々の感覚がわからない MSもハードの進化予想が狂い、しまったと感じているのです。 Windows 7の登場で Vistaは葬られます。 Meのような存在であった と語り継がれるでしょう ( Meほどひどくはありませんが・・) お金がありすぎて腐りそうな人は経済活性のために買ってください。 それ以外の人は Windows 7を待つべきだと思います。β版を検証 するかぎり良くできています。

星1つ ¥25,326なら星3つ (Mac厨さん 2008-11-17)
他のレビュアーの方のおっしゃるとおり、VistaにできてXPにできなくてこまることは少ないのでXPをメモリやHDDと一緒にOEM版で購入するのが高速化できておすすめです。2014年まで使えます。Windows 7が1GBメモリ、1GHzのUMPCで稼働するのを目指すそうなので待ちましょう。 ¥25,326で購入できて1万円のキャッシュバックなら、即購入します。使い道はありますから…というか購入したらキャンセルの通知がきました…

星3つ まぁまぁですかな (Seraphimさん 2008-10-02)
VistaUltimate(x86)使ってますが、スペックさえあれば、Xpを使っている時とあまり変わりはないと思います。 Xp機(デスクトップ/CPU:Core2Quad Q6600/Mem:2GB/GPU:GeForce8600GT/HDD:serialATA 250GB)とVista機(デスクトップ/CPU:Core2Quad Q9450/Mem:2GB/GPU:GeForce8800GTS/HDD:serialATA 500*2GB) を比較しても起動時間、作業中のストレス、シャットダウン等同じくらいです。 またVistaの描写はGPU処理なので、オンボードでは厳しいと思われます。 またWindows7は内部バージョンがVistaが6に対して6,1となっていますので、VistaのマイナーチェンジOSとなる可能性が高いと思います。 98でいう98SEやMeあたりの位置づけになると思われますので、個人的にはあまり期待してません。


Windows Vista Business SP1 アップグレード (マイクロソフト 2008年04月25日)

星4つ 快適です。 (せとさん 2009-08-31)
アップデートは難なくできました。ただ、Outlookをそのまま移行しようとして失敗しました。そのため、pstファイルを別途エクスポートして移行前にきれいにしてから初期アカウント作成後にpstをインポートすることで問題解決しました(既存かもですが)。Vistaは思ったより安定性があり、満足しています。

星2つ 全社的なXPからVistaへのリプレイスは中止されました。 (junn&junnさん 2008-07-09)
会社で大規模なリプレイス(XPからアップグレード)を検討し、Windows Vistaを試験導入しましたが、そのバグの多さ、旧来の周辺機器との互換性の低さ、動作の重さにより、導入は中止されました。 まず、従来のPC端末のアップグレードを考えたのですが、メモリを1GB搭載していてもなお、Windowsの動作が遅くなり、作業効率が激減したとの意見が各試験部署から寄せられました。 検証すると、確かに動作が散漫で、特にOffice2007とVistaの組み合わせは動作が非常に遅く、スムーズに使用するには、メモリを2GB搭載せねばなりません。 またAeroがスムーズに動かず、Aeroを停止させるか ビデオボードを購入して増設するかなど、馬鹿げた提案がなされる有様でした。 Aeroを停止させるのはよいとして、各端末にビデオボードなど増設させては 本末転倒です。工数と資金をドブに捨てるようなもの。 結局、Vista試験端末ではAero機能を切って、昔ながらのデスクトップ画面で作業しており、これならWindows2000と変わりません。 事務処理端末としてはWindows2000 SP4が現役で動いており、Vistaより格段に高速です。 また、スクリーンセイバーから戻れないとかOfficeソフト使用中にマシンがフリーズする、ログインしても、デスクトップが表示されないなどのバグもありました。(これはLenovo製PC複数台で発生)PC端末やドライバとの相性も今だに悪いようです。 これほど多額の資金を出してまで購入するようなものではないし、Vista導入に設備投資をするならば、他のプロジェクトなり業務に投資すべきであると感じます。 新規端末にVistaを搭載して導入するならともかく、わざわざ多額の資金を投じてまでWindowsXPからVistaにアップグレードする必要はありません。 WindowsXPで充分に事足りますし、Vistaにアップグレードさせることで、かえってマイナス面が目立つでしょう。 Office2007の操作性の悪さ、IME2007の変換能力劣悪化、Vistaのエラッタなど、期待を裏切る製品が多いように感じます。Microsoft製品には過大な期待は抱かず、慎重に吟味検討してから導入することをお勧めします。


Windows Vista StepUpgrade Home Premium to Ultimate SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Home Premium SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星3つ 地デジPC には使いやすい (ハム弟さん 2009-11-01)
メーカー製PC(Core2Duo E4500(2.20GHz), NVIDIA GeForce 8400MGT,メモリ 2GB, 書き込み可能ブルーレイドライブ搭載, 地デジチューナー内臓)に搭載されていいました。地デジのチューナーは、Vista 標準の Windows Media Center がリモコン操作で使いやすいです。基本的に安定して動作しているのですが、一部の外付け周辺機器のドライバ&ソフトが Vista 対応とパッケージに書かれているのに実際は動作しないものがあります。困った事ですが、Vista のせいではなく、周辺機器メーカーがきちんと動作チェックしてないのかもしれません。Windows 7 Home Premium(アップグレードでない方)が届いたので、Vista Home Premium とデュアルブート出来るか調べてみます。Windows 7 の商品説明を見ればわかりますけど、Vistaは、IE(インターネットエクスプローラ)が大量にメモリを食います。特に 32 bit 版はメモリを 3GB までしか、上手く使えないようなので、メモリを増設しても効果が少ないとききました。私は、IE で WEB をみながら、裏で地デジ(PC 内臓チューナー & BUFFALO USB2.0用 地デジチューナ DT-H30/U2)を録画すると、結構失敗します。

星1つ vistaの良い点悪い点 (robotarouさん 2009-09-22)
良い点 見た目はカッコイイ directx10に対応しているため最新のゲームを高画質にプレイできる(対応しているグラボにかぎる) 悪い点 何をやるにもユーザーアカウント認証がでてきてうっとうしい 重い(これが最大のネック) 余計な機能が多い(スクリーンセーバー機能やaeroなど) 数年前以上の古いソフトで動かないことがある 重い問題を解決するためには メモリは2GBRAM以上 HDDの容量は120GB(実感として) CPUの性能はCORE2DUO以上で2GHZ以上 グラボの性能はオンボードの場合256MB以上が好ましいです。 [オンボードでない場合GeForce 7200 GS 256MB なお自分のPCの性能は 2GBRAM HDDの容量は111GB CORE2T5500 1.66GHZ グラボはオンボード128MB この環境だとレスポンスが悪くかなりストレスがたまります。 結論として、このOSは最悪だと思います。

星1つ 史上最低最悪のOS。 (ご隠居さん 2009-07-27)
COREDUO2.4GHz,メモリ4G、HDD500GB、グラフィック512MBという強力な環境で使用。 ●このスペックですら使えない。大体不安定だし遅いし、例えばゲーム機能をOFFするだけで数分かかる。ワード+IE+メールみたいなマルチタスクもXPより遅い。 ●最悪なのがドライバとかを入れるとWGA認証が通らなくなり、突然「コピー品」扱いされる事。私の場合、ついでにコントロールパネルも表示されなくなった。そのたびにシステム復元ということになるが、これもセーフモードでないと立ち上がらない。マイクロソフトは末期症状。 ●XPからIE7のお気に入りを移植したらアイコンがすべて変な形に?何これ? ●XP互換モードでプログラムが走る、という触れ込みだが、実際はWGA認証にひっかかって正規品認定から外されるという可能性がある。具体的には、突然「このプログラムは改変が加えられたので今後アップデートは通知されません」というメッセージが出て贋物扱いされるのである。ふざけているとしかいようがない。

星4つ やはりVistaはいいですね。 (アマゾン太郎さん 2009-05-17)
美しいUIと高度な機能を融合させた新世代のOSですね。 このホームプレミアムはホームユーザー向け上級モデルとなり、 WindowsMediaCenterをはじめとしたエンタテインメント機能が充実しています。 内部バージョンはNT6.0となり、NT5.0(Windows2000)から久々の大幅なアップデートとなります。 デスクトップは新たに搭載されたDWMによりGPUによって描画されます。 これに付け加え、これまでは無防備に管理者権限でログオンしているため、ウィルスの格好の標的となっていたユーザーアカウント系統も大幅な修正を加えられました。 まだ荒削りではありますが、新たにVista全モデルに搭載されたUser Account Control機能は管理者権限を抑制し、必要に応じて許可を求めるものです。 たとえば、万が一おかしなプロセスが裏で動作を始めようものなら真っ先に反応して実行前に報告してくれます。ただし標準では多くの動作について聞いてきてしまうのでNorton UAC toolの導入をおすすめします。 電源管理機能はさらに洗練され、これまでのスタンバイとハイバネーションを同時に実行するスリープが実装されました。 これにより、素早い作業の休止と再開、更に耐障害性もアップしています。 まぁ、いろいろと美点はあるのですが、唯一最大の欠点が重いと言うことです。 エクスペリエンスインデックスという性能基準がありますが、全項目で3.0以上ないと快適に利用するのは難しいでしょう。 Windows7の足音も聞こえていますので、必要な方はどうぞという感じですね・・・

星1つ 無かったコトに? (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-04-19)
サイトの表示チェックだけなので、問題ないですが 業務上の理由とは言え、使わなければならなかったのが残念です。


Windows Vista StepUpgrade Business to Ultimate SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)


Microsoft Windows MSDN Deluxe Edition (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista StepUpgrade Home Basic to Home Premium SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星1つ 商品化の意図不明 (アクアミネラーレさん 2008-06-29)
Windows Vista Home Basicはいわゆるローエンドモデルに積まれており、発売当初はメモリ512MBのが多かった。ビデオメモリはまず積んでいないから、Home Basicすらまともに動かないような代物である。私も何台かパソコン売り場で触ったが、その遅さには絶句した。 Home Premiumは発売当初から最低でもメモリ1GBは積んでいる(その多くは512MB×2で空きスロットなし)。こっちは何とか実用になるレベル。XPローエンドマシンなみのパーフォーマンスを望むなら、メモリは2GB必用である。さすがにパソコンメーカもやっと重い腰をあげ、現在売られている売れ筋パソコン(Windows Vista Home Premium)の多くがメモリ2GBである。 このアップグレードソフトは「誰をターゲット」にしているのだろうか。もし、Vista Home Basicパソコンを最初に買った人なら、今ある512MBメモリを取外し、新たに1GBメモリを2個購入する必要がある。それでもCPUやHDDはアップグレードされていないから、今の売れ筋パソコンに比べると相当見劣りする。 いくら画面が綺麗になっても、もともと「とろい」パソコンが目に見えて速くなるわけでもない。これを商品化した人の意図は、私にはわからない。


Windows Vista StepUpgrade Home Basic to Ultimate SP1 (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Home Premium SP1 アップグレード 特別優待版 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星1つ 本当にお客さんはいるの? (アクアミネラーレさん 2008-10-03)
Windows Vista関連で、最近乱発されている「アップグレードパッケージ」のひとつ。 アップグレード対象は、「Windows 2000 Pro(SP4)、XP Home/Pro/Media Center/Tablet PC(各SP2以降)、XP Pro x64、Vista Home Basic(SP1適用済み)。アップグレード元の製品によってインストール方法が異なる。」と書かれている。 一見、幅広くVista Home Premiumにアップグレードできるようにみえるが、Windows2000は言うに及ばず、XPパソコンでもよほどの高性能マシンでなければ快適な動作は望めない。 コンシューマー向けXPパソコンの最終型(2006年末)は、せいぜいシングルコアの2GHzのCPU、100GBのHDD、512MBのメモリというところ。メモリ512MBではVista Home Basicですらまともに動かない。メモリ1GBでBasicがやっと普通の動作、このPremiumだとメールとインターネットぐらいが実用的な範囲だろう。 自作ユーザだと、タワー型の筐体だから、メモリ2GBへの増強もできるし、HDDも250GBクラスに換装できるから、このパッケージも「選択肢のひとつ」になり得る。 しかし、パソコンを知り尽くした自作ユーザが、このソフトとハードの増強に金を使ってまでしてVistaへ乗り換えるだろうか? 多少手間と費用はかさむが、Vistaにあったハードを組み直して、DSP版のVista Home Premium(FDDと同時購入が安い)を入れる方が、結局満足できるものになると思う。


Windows Vista Home Basic SP1 アップグレード (マイクロソフト 2008年04月25日)


Windows Vista Home Basic SP1 アップグレード 特別優待版 (マイクロソフト 2008年04月25日)

星2つ インストールに壁 (あbcさん 2009-04-27)
必要なアプリがXP以降対応だったので、W2Kからアップグレードしてみたが、安い以外に良い所なかった。 前にXPの人も書いてるけど、W2Kだと環境引き継げないのにクリーンインストールできないのは不便。 結局crcdisk.sys問題に引っかかってインストール断念しました、SATA外せば通るけどIDEだけでどうしろと。 W95のころから自作やってるけどこんなの初めて、仕方ないから別のPCに入れた。 やっと終わったと思ったらデスクトップにはゴミ箱のみって不便だな。 HomePremium64bitも使ってますが、OSの堅牢さは評価できます、今のところOSごとフリーズは無し。 あとMSはW2Kから使えるbcdedit.exeを提供するべきだと思います。

星1つ biosから新規インストールできない (yama43124さん 2008-06-29)
二台目のPC用に購入しましたが、biosからDVD機動でインストールすると、このプロダクトキーはアップデート対象OSからしかインストールできないと表示され新規インストールできない。 XPまでは可能でしたがvistaからできなくなったようです。再インストール時には一々、一度xpを入れてからvistaと後々考えると面倒です。 価格が安いから買いましたが素直にDSP版を買うべきでした。

星2つ バーゲンセールに突入! (アクアミネラーレさん 2008-06-21)
Office2007 Personalアップグレードの格安品(従来の約半額)を「期間限定」で発売したのはついこの前のこと。同じことをVista Home Basicでやったのがこれ。ご丁寧にSP1適用済。アップグレード対象は、Windows 2000 Pro(SP4)、XP Home/Pro/Media Center/Tablet PC(各SP2以降)と、幅広いのは良心的である。 逆に言えば、MSの「危機意識」の現れととれる。 ただ、Vista Home Basicとはいえ、実用的な動作スペックは非常に高い。デュアルコアのCPU、2GBのメモリ、120GB以上のHDDぐらいはないと、元のOS使用時に比べ、快適性が目にみえて悪化する。 ところで、自作パソコンは除外すれば、上記アップグレード対象パソコンがこのような高いスペックを備えているとは到底思えない。 パソコンをいじるのが趣味の人は、安価にVistaを体験できるから購入してもよいだろう。それ以外の人は、新品のVISTAパソコン(Home Premium以上)を新たに買うのが正解である。

星1つ 32Bit版しか入っていなかった (がっかりさん 2008-05-20)
中をおけたら、32Bit版しか入っていなかった。64Bit版が無いなどとは、外箱では、わからなかった。


Windows Web Server 2008 (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard (5クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard without Hyper-V アカデミック (5クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard without Hyper-V (5クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard (10クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Enterprise (25クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Enterprise アカデミック (25クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard アカデミック (5クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V アカデミック(25クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard without Hyper-V アカデミック (10ライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V (25クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard アカデミック (10クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Windows Server 2008 Standard without Hyper-V (10クライアント アクセス ライセンス付) (マイクロソフト 2008年04月16日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Premium Plus 5-Year (レッドハット 2008年03月31日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Premium Plus 5-Year (レッドハット 2008年03月31日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Premium Plus 3-Year (レッドハット 2008年03月31日)


ADmitMac v4 (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 5Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 10Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 10Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 250Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 25Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 5Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 25Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 50Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 100Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 アカデミック版 500Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 500Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 50Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 100Pack (フロントライン 2008年03月14日)


ADmitMac v4 250Pack (フロントライン 2008年03月14日)


Aperture 2 (アップルコンピュータ 2008年02月29日)


Aperture 2 アップグレード版 (アップルコンピュータ 2008年02月29日)


Microsoft Windows Vista ステップ アップグレード版 from Vista Home Basic to Vista Ultimate (マイクロソフト 2008年02月22日)


Microsoft Windows Vista ステップ アップグレード版 from Vista Home Basic to Vista Home Premium (マイクロソフト 2008年02月22日)

星1つ SP1の再起動無限ループについて、よく調べてから購入したほうが良いです。 (nonzaさん 2009-06-11)
09年5月末に購入。星ひとつの理由は、ステップアップしたためなのか、それとも同梱の他修正が効いているのかわかりませんが、重くなると思ったら意外とパソコンの動作が軽くなりました。ところが、6月10日のウインドウズアップデートで自動更新が開始された後、有名なVista SP1再起動の無限ループ地獄に。勝手に一晩中再起動を繰り返していました。サポート記事によるとインストールディスクがないと面倒な回復作業が必要なのですが、不幸中の幸いで、まさにこのステップアップグレードディスクがあるためになんとかループから出られました。Vistaのプリインストールパソコンには普通CDがついてませんから。聞けば3月、5月に連続で起きた事象とのこと。ある程度知識がないと、大変なことになりますので、よく考えてサポート情報のKB949358を調べてから購入した方が良いと思います。正直言って、不具合の出ている商品を注意書きなく販売継続するのはちょっと問題と思います。


Microsoft Windows Vista ステップ アップグレード版 from Vista Business to Vista Ultimate (マイクロソフト 2008年02月22日)


Windows Vista Home Premium アップグレード スタートパック (マイクロソフト 2008年02月08日)


Microsoft Windows Vista Ultimate アップグレード 特別優待パック (マイクロソフト 2008年02月08日)

星3つ windowsXPプロフェッショナル向けアップグレード (コリキさん 2008-03-27)
この製品は、windowsxpプロフェッショナルユーザー限定のアップグレード版ですので ホームユーザーの方は勘違いしないように。 まあ、vistaユーザーは安定が悪いのでダウングレードで、XPに戻してるのが事実なので、vistaはまだ早いのではないかと思います。 XPももうスグに、SP3にグレードがアップされますが性能的には断然vistaSP1の方が上ですけど、まだまだ安定感がないのでXPの方がおすすめです。 vistaのビジネスを使用してましたが、起動の時はXPより早かったですが、不安定になったのでXPに戻しました。 安定が続くようになったら、再インストールするつもりです。 あとvistaは駄目OSではなく、ただマイクロソフトは早くvistaを出しすぎたかも しれないですね・・・ あとただ、ゲームや重いものを使いたかったらメモリーは4GB、HDD500GB以上オススメします。


Mac OS X 10.5.1 Leopard ファミリーパック (アップルコンピュータ 2007年12月18日)


Mac OS X 10.5.1 Leopard (アップルコンピュータ 2007年12月18日)

星5つ 説明できないところに「すごさ」がある (hagoromo211さん 2008-07-31)
わたしは5年前の10.3から、10.4を飛びこえて、この10.5にアップグレードしたのですが、最初のうちは、どこがどう良くなったのか、正直に言ってよく分かりませんでした。機能がいろいろ変わっていることはもちろん承知していましたが、それが果たしてほんとうに便利なのかどうか疑問があったからです。 スタックという機能も、ダウンロードフォルダの仕様についても、タイムマシンも、どの機能をとっても、はじめは「べつに、なくてもいい」と思っていましたし、もっと悪く言えば「よけいなお世話」とさえ思っていました。 見た目は拍子抜けするくらい10.3と変わらず、おなじ使い方ができるので、まったく困らずに使い始めることができますから、なおさらアップグレードの必要を感じません。しかし手に馴染んできてはじめて、「10.3とは全然違う」と分かるのです。しかも「ものすごく使いやすくなっている」とも分かってくる。これはすごいことではないでしょうか。これは言葉で説明ができないことなのです。 使わないと分からないようなところに、しかも、なかなか評価されづらいようなところに、ものすごい工夫が凝らしてある。それはスタックの反応速度の微妙さだったり、ほんとうに微妙なところなのです。朝から晩まで、このOSと何年も首っ引きになって、さんざん議論をしない限り、けっして分からないようなところに、すごい工夫がされている。MacOSは昔からすごかったけど、このMacOSXはますますすごい。わたしはマック信者じゃないのですが、これは「圧倒的」だと思います。Windowsしか知らないひとが、ほんとうに気の毒ですね。

星4つ 素晴らしい機能搭載 (2239さん 2008-04-22)
バックアップ機能Time Machineは素晴らしい。ハードディスクを繋いで、「システム環境設定」でいくつか項目を設定しさえすれば、あとは何もしなくても適切にバックアップを取ってくれる。消してしまったファイルの復活も非常に美しく、簡単にできる。 クイックルックも軽快で、気持ちがよい。ファイルの中身を簡単に確認できる。 LAN上のパソコンを「画面を共有」で簡単に利用できるのもうれしい。動作は軽快で、まるで直接接続しているように使える。 このほか、Mailのメモ機能やRSSの統合など、素晴らしい機能が多い。当初は不安定な部分もあったが、もはや不満はほとんど見あたらない。 次期バージョンの10.6ではさらに動作がキビキビするらしい。登場が待ち遠しい。

星4つ Tigerと比べるとかなり重たいです (nonさん 2008-03-19)
PowerBook G4で使っていた時は,Tigerと比べるとかなり重たくなった勘を感じました.また,Tigerに比べ,OSが使うディスク領域もだいぶ大きくなりました.Tigerをupgradeしたのですが,ディスクスペースが5-6GB小さくなったと思います. 新しくなった機能の中で,目を引いたのは,トラックパッドを使うときに,2本の指で使うと,スクロールとか回転が出きるようになったことです.私の場合は,USBマウスをひっつけて使っているので,あまり利用する機会はありませんが,始めてみたときは驚きました. マルチデスクトップになった点も大きな変化の一つですが,小さいWindowしか開かないソフトウェアがデスクトップとデスクトップの狭間で行方不明になって探すのにすごい手間になることがあります.

星4つ iBook G4でもなかなか使えます。 (じょーんさん 2008-02-07)
iBook G4の1.2GHz、512MBのメモリで使用していますが、なかなか快適に使えています。 Tigerに比べるとやや遅くなりますが、メモリを増やせば、少し早くなるかなと思います。 Tigerからの乗り換えの場合、上書きインストールされる方が多いと思いますが、 一度上書きでLeopardをインストールした後、Time Machineで外付けHDDにバックアップして、 新規でLeopardをインストールしなおすと軽快に動作します。Mac内のデータ整理にも便利です。 Leopardではさまざまな新機能や機能向上があり、便利なものはいろいろあるのですが、 細かい部分でいいなと思ったのは、SpotlightでWeb履歴の全文検索が行えるようになったことと、 DictionaryでWikipediaのインクリメンタルサーチができるようになったことです。 全体的には満足ですが、もう少し細かいブラッシュアップがあればいいなと思います。 今後のアップデートに期待して、現段階では少し厳しめに星4つです。

星2つ OSの未来を体感できる....と思ったけど (golemさん 2008-02-02)
もともとWINユーザーですが、レバードには興味があったのでMacBookの新しいモデルが出たのを機会に購入し使い始めました。しかし買って一週間ほどで虹色の風車がぐるぐる回ったきり反応しなくなりました。何度か再起動しても改善しないので、OSを再インストールしました。アップデートしてしばらくは快適に動いていて、WINからMacに本格的に乗り換えようかと思っていた矢先に、また同じ不具合。少々うんざりしています。たしかにVistaと比べてもグラフィックも操作性も進化しているのはわかります。しかしこう度々フリーズして作業効率が悪いとなると、これは本末転倒と言わざるえません。これはVistaにもいえますが、最近のOSはやたらとメモリーやCPUなどのハードウエアの敷居が高くばかりなって、肝心の使い勝手が置いてけぼりになっているような気がします。結局のところユーザーはOS自体を使いたいわけではなく、そのOSを使って快適に作業したいだけなのです。こんなことならXPで十分でした。今後はブートキャンプでXPをインストールして使おうと思います。


Turbolinux 11 Server Standard Platform (ピーシーエー 2007年11月29日)


Turbolinux 11 Server (ターボリナックス 2007年11月29日)


Turbolinux 11 Server アカデミックプライス版 (ターボリナックス 2007年11月29日)


Mac OS X Server v10.5 Leopard 10クライアント (アップルコンピュータ 2007年10月26日)


Mac OS X Server v10.5 Leopard Unlimitedクライアント (アップルコンピュータ 2007年10月26日)


Mac OS X Server v10.5 Leopard アップグレード(10CALから) (アップルコンピュータ 2007年10月26日)


Mac OS X Leopard ファミリーパック (アップルコンピュータ 2007年10月26日)


MacOS X v10.5 Leopard (アップルコンピュータ 2007年10月26日)

星5つ 戻れない道。 だが、Appleよ! いつでも引き返す気持ちはあるよ (カウディマキュラートゥスさん 2008-10-24)
Apple iMac 2GHz Intel Core 2 Duo/20W/1GB PC2-5300/250GB/SD/ATI Radeon HD 2400 XT 128MB MA876J/A にインストールしました。 ソフトやハードが使用可能か、疑問でしたので、Tigerと併用するつもりでいましたが、Tigerは外付けハードディスクに眠ったままになりました。 ただ、欲しいソフトやハードがあり、Leopardでは完全に対応してないものもあるので、Tigerは、はずせません。 OSを頻繁にバージョンアップするのは、Macユーザーにとっては楽しくも悩ましい問題です。 古いiPodが新しいOSでは対応していなくてユーザーが嘆いている姿を見ると、「もっとMacユーザーを大切にしたれよ』とAppleに怒りも感じます。 逆スイッチしたろか! しかし、それらの問題がクリアーなら、Leopardに移行しましょう。 わたしは、もう戻れません。

星4つ os xはかくありき。 (きっちぃさん 2008-01-08)
tigerからの上書きインストールです。 本来ならクリーンインストールがベストなのは知っているけれど、データの逃げ場がなかったので。 300以上の新しい機能を盛り込みながら、tigerから使用感に戸惑うこともなく、それでいて、細かなところまでチューニングされている、まさに進化すべき方向に進化したOSです。 ファインダーのオーバービューは、中身を確認しながら操作できる今までになかった使用感で便利です。 星5つでいいんでしょうけど、osが前面に出て目立ちすぎるのもなんなので、縁の下の力持ち、一歩引いて4つにしました。 星5つと同等の星4つということで。

星5つ 迷ってる方にもおすすめ。 (コナーさん 2007-11-28)
Tigerからの上書きアップデートをしました。 まず、初めに感じたことは、動作が重い。 でも、それはインストール後にspotlightの関連づけをしてるらしいので、ご安心ください。 では、インストールして1週間の感想を書いていきます。 まず、新機能Quicklookがとても心地よい。 私は仕事上、画像データ、HTMLファイルを使うことが多いのですが、それもQuicklookで確認することが出来ます。 Spacesは、スペースごとにアプリケーションを事前に環境設定で分担することによって、すっきり使用することが出来ます。 また穴場としてあげられるのが、辞書。 wikipedia、国語辞書、類語辞典、和英、英和。 それぞれ一瞬で検索することができます。 leopardはさわっていて、ワクワクするOSです。 アップデートしようかまよってる人にも、胸を張っておすすめできる物となっています! ただ、今いくつかフリーのソフトが動かないみたいです。 そこを確認してからいれてみてください。

星5つ 満足感大 (鈴木純一さん 2007-11-26)
TigerからMacに乗り換えた元Windowsユーザです。ご機嫌なMacライフを満喫しているのでさっそくLeopardへ移行しました。クリーンインストールではなくアップグレードインストールを選択しましたが問題なく移行に成功しました。速度面でのパフォーマンスロスもほとんどありません。新機能のうち、Spaces、Quick Look、Time Machineは毎日使う機能として重宝しています。目玉機能以外にも嬉しい拡張がたくさんあります。例えば、Terminalのマルチタブ機能、Spotlightの機能向上、CUPS買収によるプリンタサポートの向上などなど。満足感大。

星5つ これはもうドキドキわくわくと言うほかない (aquatioさん 2007-11-20)
待ちに待ったLeopard。 でも、メジャーアップグレイドには対応してないアプリなどがあるので、発売日に購入したけど、 インストールは少し待ちました。いろいろ情報収集のために。 1ヶ月ほどしてインストールしましたが、やはり期待通りのすばらしさ。 触っているだけでドキドキする興奮。これぞMac使いの醍醐味と大満足で☆6つ。でも、ちょっと問 題もない訳ではなく、☆4つ。で、平均値が☆5つです。 では何が問題か。まず事前準備が必要です。 外付けのHDDは、新機能Time Machineのためには必須です。それも、かなり大容量のものを。 それから、そもそも旧型の非IntelMacでは、インストール自体が出来ないものが多い。G5ならオッケ イだけど、G4では対応が限られる。ここらの詳しい説明はMac専門誌を十分に読んで下さい(それで も、無理にも入れたくなるくらいの魅力はあるんです)。 インストールでは、ちょっとてこずりました。 本当は、フォマットして全く新しく入れる方がいいんだけど、アプリケーションの再インストール、 種々の設定のし直しが面倒だから、現在の設定は残した格好でインストールした。 これがいけない。インストールは出来たんだが立ち上がらない。何度かやり直しているうちにあきら めました。私のシステムが、外付けHDDをたくさんつけ、周辺機器が多かったせいかもしれませんが。 結局、完全に本体をクリーンにインストールしました。そのかわり、事前に本体のクローンを作って おいたので、インストール後移行アシスタントで、外付けHDDのクローンの情報を引っ張ってきて、 うまくおさまりました。 だから、まず外付けに今のシステムのクローン。せめてユーザホルダーのコピーは必須です。 こんな苦労はあっても、楽しく極めて使い勝手のいいOSです。まだまだ使いこなしてないけど、母艦 であるPowerMacG5にも入れる気持ち満々です。


Asianux Server 3(スタンダードパック)with Oracle Database 11g Standard Edition(5Named User Plus) (ミラクル・リナックス 2007年10月23日)


Asianux Server 3(スタンダードパック)with Oracle Database 11g Standard Edition One(5Named User Plus) (ミラクル・リナックス 2007年10月23日)


Asianux Server 3(スタンダードパック)with Oracle Database 11g Standard Edition One (1Processor) (ミラクル・リナックス 2007年10月23日)


Asianux Server 3 for x86(32bit) メディア・キット (ミラクル・リナックス 2007年09月18日)


Asianux Server 3 for x86-64(64bit) スタンダードパック (ミラクル・リナックス 2007年09月18日)


Asianux Server 3 for x86(32bit) スタンダードパック (ミラクル・リナックス 2007年09月18日)


Asianux Server 3 for x86-64(64bit) メディア・キット (ミラクル・リナックス 2007年09月18日)


WINDOWS SERVER FOR SB SP2 2003+5CAL (マイクロソフト 2007年09月07日)


Windows Vista Ultimate ステップアップグレード (マイクロソフト 2007年06月08日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


Microsoft Windows Vista Home Premium シニア割 アップグレード (マイクロソフト 2007年06月01日)

星1つ 中身は32bit版Vistaのみ (隠遁さん 2008-03-03)
OEM版では無いのだから当然32bit版と62bit版が選択できるのかと思っていましたが、32bit版しか入っていませんでした。現時点では64bit版をインストールすることもないので困りはしないのですが、OEM版の方がFDD付きで安く買えたと思います。


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 1ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro アカデミックパック 5ユーザ アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Std アカデミックパック 1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2007年06月01日)


BOOT革命/USB Ver.2 for Vista Pro ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2007年06月01日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Standard Plus (レッドハット 2007年05月30日)

星5つ RedHatは万全か? (kaizenさん 2008-01-24)
LinuxというとRedHatで、RPM形式のパッケージ管理が基本のように考えられた時期もあります。 up2dateまたはyum(Fedoraの場合)というコマンドで、さらに一歩便利になっています。 圧倒的な指導力のあるRedHatで、安定しています。 オープンソースのFedoraプロジェクトとの連携もうまくいっているのでしょうか。 どんどん複雑になっていくシステムに対して、現在のRed Hatの方針が万全でしょうか。 利用しながらそのあたりを考えています。


Red Hat Enterprise Linux 5 Premium Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Premium Plus (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS Standard Plus 5-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Standard Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS Standard Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Standard Plus 5-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Standard Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS Standard Plus (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS + Multi-OS Standard Plus 5-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 Standard Plus 5-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Premium Plus (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS + Multi-OS Standard Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS + Multi-OS Standard Plus (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Standard Plus (レッドハット 2007年05月30日)


Red Hat Enterprise Linux 5 AP Premium Plus 3-Year (レッドハット 2007年05月30日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise w/SP2 x64 Edition 25CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition アカデミック 10クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard w/SP2 x64 Edition 10CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard w/SP2 x64 Edition 10CAL付 日本語版 アカデミック版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise w/SP2 25CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise w/SP2 x64 Edition 25CAL付 日本語版 アカデミック版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition アカデミック 5クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise w/SP2 25CAL付 日本語版 アカデミック版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition 10クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard w/SP2 x64 Edition 5CAL付 日本語版 アカデミック版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 w/SP2 Standard Edition 5クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2007年05月11日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard w/SP2 x64 Edition 5CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2007年05月11日)


ファイナルデータ2007 特別復元+Mac対応版 乗換優待版 (AOSテクノロジーズ 2007年04月06日)


ファイナルデータ2007 特別復元+Mac対応版 (AOSテクノロジーズ 2007年04月06日)

星4つ 復元できました!(Mac) (林檎窓さん 2007-06-08)
写真データの整理中にMacの外付けHDDの写真データをネットワーク経由で消してしまいました。 Winも使っているので、どうせなら両方できるのがいいかな?と、焦っていたのも手伝って、少々高値ですが入手。 WinにMacフォーマットのHDDを接続し、マニュアル通り注意深く進めると簡単に復元できました。 復元自体はそれなりの時間がかかりましたが、消えたデータはほぼ100%復活しました。(記憶の限り100%です。) 昔に消したデータも混じっていたので、量的には150%位は復元されてきました。jpgについてはプレビューもできるので選択してから復元もできたのですが、心配だったので全部まとめて復元しました。 ただ、復元したファイルはファイル名が全て変わってしまっていたので、その後の処理は大変でした。消滅してしまうのに比べれば贅沢は言えませんが・・・。 あと、削除したファイルは回収ファイルというところに復元されたのですが、復元したフォルダ名の前に「.」が付いているため、そのままDVDに焼いてもMacでは見えませんでした。一瞬何が起こったのか把握するのに大変でした。いろいろ調べ、「.」で始まるファイルはMacでは不可視になるのを思い出して「.」を消して焼き直したら見えました。ともあれ、データは復活できたので万歳です! WinもMacも使える人なら、お得なソフトだと思います。私の場合は外部HDDでしたが、WinにIEEE1394ポートがあれば、Macをターゲットディスクモード起動し、外部ディスクとして接続できるので、いざという時に心強いと思います。 PC中級者以上におすすめできます。


MIRACLE LINUX V4.0 with Oracle Database 10g Standard Edition (5 Named User Plus) (ミラクル・リナックス 2007年03月19日)


MIRACLE LINUX V4.0 with Oracle Database 10g Standard Edition One (1Processor) (ミラクル・リナックス 2007年03月19日)


MIRACLE LINUX V4.0 with Oracle Database 10g Standard Edition One (5 Named User Plus) (ミラクル・リナックス 2007年03月19日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside for x86-64(64ビット) (ミラクル・リナックス 2007年03月01日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2007年03月01日)


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2007年03月01日)

星5つ Oracleとの親和性は最高! (坂城みなみさん 2008-03-28)
LinuxにOracleをインストールする場合、 かなり苦労することが多いと思います。 しかし、Asianuxなら、Oracleとの親和性により 非常にたやすくインストール可能です。 金額はそれなりにしますが、 RedHatLinuxと比べれば安い!


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside for x86-64(64ビット) (ミラクル・リナックス 2007年03月01日)


Vine Linux 4.1CR (ハンコムリナックス 2007年02月22日)

星1つ 昔ならともかく今は・・・ (utamaroさん 2007-12-23)
昔は日本語環境が整っているなどと評判でしたが、 今ではソフトウェアのバージョンも古くてセキュリティアップデートの頻度もいまいちの デメリットしかないディストリビューションになってしまったみたいです。 あえてお金を払ってVineを使うよりも、無料で最新の日本語環境が使えるUbuntuか、もしくはお金を払って安定性とサポートが欲しいなら、Red Hat Enterprise Linuxの方がおすすめです。


Microsoft Windows Vista Home Premium アカデミック アップグレード (マイクロソフト 2007年01月30日)

星2つ あわてて導入する必要はないです。 (A.S.A.P.さん 2007-02-07)
パソコンに要求する性能が高いうえに、ドライバやユーティリティー、ソフトウェアの対応 状況によっては不具合に見舞われます。今まで使えていたソフトがまともに動かずに ストレスをためるより、しばらく様子をみつつ、各パーツのアップグレードを検討するなり してじっくり構えていたほうがいいと思います。 自分のパソコンの性能が足りなかったわけではないのですが、上記の理由から、 安定動作していたXPに戻したところです。動作も軽いですしね。

星4つ ウィンドウを半透明に表示するWindows Areo 機能・3Dで表示するフリップ 3D ナビゲーション機能はメモリが512MBでも使えました。 (Corobuさん 2007-01-30)
使用しているPCのメモリが512MBで推奨条件を満たしていないので、設定の変更処理時には重いようです。 ウィンドウを半透明に表示するWindows Areo 機能・3Dで表示するフリップ 3D ナビゲーション機能はメモリが512MBでも使えました。 初期設定ではWindows Areo 機能が無効でした。 有効にするための設定方法が記載されておらず、有効にするためには 1.ウエルカムセンターウィンドウのWindowsの開始の一番下に表示されているすべての...個の項目の表示をクリックしてすべて表示 2.表示されたコントロールパネルアイコンをクリック 3.デスクトップのカスタマイズの項目の中の色のカスタマイズをクリック 4.色のカスタマイズウィンドウの一番下の詳細な色の...をクリック 5.表示されたデザインの設定ウィンドウの配色を Windows Areo に変更し決定 という手順を踏まなければなりません。 フリップ 3D ナビゲーション機能の使用方法も記載されておらず、かなり手間取ってしまいました。 新機能にしては説明書の説明が足りなく、わかりづらかったです。 画面は ・デスクトップアイコン・文字がXPに比べ若干大きめ。 ・タスクバー上のウィンドウのボタンをポイントするとその内容が表示され、一目でウィンドウの内容がわかる。 ・ 画面上にリストのようなWindows サイドバーという領域を左右いずれかの場所に表示でき、ガジェットといわれる時計やカレンダーといった実用的なものから、CPUやメモリの使用率やピクチャパズルというスライドパズルなどのアクセサリがあり、その中からお好みの機能を選択して表示できる。 というように、改良されています。 ただ、スタートメニューはプログラムが小さく表示されるので、XPのほうが使いやすいと思いました。


Microsoft Windows Vista Business 通常版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星2つ ビジネス用途にはまだ未熟 (R6Aユーザーさん 2008-01-11)
エディション名に"Business"を冠しXP Proの後継として強く意識されてるようですが 08年初頭現在の段階ではまだとてもXP Proの置換えにはなりません。 起動しただけでメモリを800MB近く消費するので最低でも1GB必須です。 しかもブラウザやメーラー等を使っているだけでも使用量がどんどん伸び1GB突破するので 他のエディション同様に2GB積むのが望ましいとなるでしょう。 致命的なのはバグや不具合が目立つことです。 使最初の一ヶ月で「自分で作成したフォルダが削除できなくなる」不具合が2回発生しました。 原因不明で困りましたが、ネットで調べた結果Vistaの不具合でした。 ビジネス用途でこんな目立つ不具合があるようでは正直なところ話になりません。 他にも、既存のソフトが微妙に不具合を出すことがあるのも困ります。 セキュリティの関係で認証されていないソフトを起動するたびにワンテンポ遅く確認を要求されるので 作業のスムーズさが損なわれイライラしてくることもあります。 Vista Businessの特徴とされる機能の多くもXP+外部アプリで実現可能なものですし どうしてもVistaでなければいけない理由があって仕方なく導入する以外では XP Proを選んだほうが問題が少ない期間はまだまだしばらく続くと思います。特に業務用では。 唯一の救いはVista Business(とUltimate)はXP Proへのダウングレード権が認められているというところでしょうか。 XP ProのCDをお手持ちの方がVistaを買う場合、このBusinessにしておけばしばらくはXPとして使い Vistaが普及したらVistaとしてライセンスを使えば無駄無く長く使えるのではと思います。


Windows Vista Home Basic UPG 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Windows Vista Home Premium 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Microsoft Windows Vista Business アップグレード版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星3つ メモリ1GBでも少ないですよ! (ロッヒーさん 2008-03-12)
VistaはOS起動に1GBのメモリを使用します。 その上で他のソフトを使用するには最低でも2GBは必要です。 それが難しければ1GB+αUSBメモリでReady Boostを設定でなんとか凌ぐほかありません。 もし、地デジが載っていて、テレビを見ながらソフトを動かすには、4GB必要とも言われています。今年の春モデルからは大手電機店で2GBを積んだVistaが多く見られるようになりました。重いソフトをいくつも起動して作業をしなければ今のところ2GBあれば大体の事はなんとかなります。1GBでVistaをOSにされている方は早いうちにメモリ容量を上げるかUSBメモリでReady Boostを設定をしたほうがよいと思います。 メモリが少ないとバグりも頻繁にでますしね。

星1つ SOHOビジネスにとって、Vistaにアップグレードして導入効果が見えず (japchapさん 2008-02-03)
3台、メーカー別々の機種でXPからアップグレードしてみましたが、結局、全部XPに戻しました。 まずVistaが使用できる前に、いくつかのソフトとドライバーを抜いてから導入しなければならず、どちらかといえば手間がかかりました。インストール後、パソコンのビデオカードがAeroをサポートせず、けっきょくXPとそうかわらない見栄えです。ただ、インターフェースの大部分がメイリオというフォントに変わり、より読みやすくなったと思いますが、完全に統一されていないようです。 視覚的部分をさておいて、Vistaのファイル操作の基本となるエクスプローラは、XPといくつかの違いがありますが、一般のビジネスユーザーにとってはそれほどの進歩もメリットもありません。一番印象に残るVistaの新機能、クイック検索は確かに便利ですが、ハードディスクがいつまでもカタカタと回っているのが気になりました。むしろ、マイクロソフトが無償提供しているWindows Desktop Searchがあり、XPでも同様な検索機能が享受できるので、この機能のためにVistaに乗り換える必要はなさそうです。 またサイドバーも一応、時計がありRSSプレビューもあり、機能的に見えますが、起動に時間がかかります。デスクトップばっかり眺める方にはよいかもしれませんが、日頃ドキュメント作成やメール処理に追われている会社員にとっては、なんの+αもありません。 XPだと、さくさくと動いていました。しかしVistaでは、起動もシャットダウンも時間が遅くなったばかりか、動作が全体的に重たくなった印象です。ネットワーク接続関係は使いやすくなったと感じますが。 いまの時点でビジネス用にVistaに乗り換えようとする方、もし今はXPで特に不便も不満もなければ、Vistaを導入しないほうが無難です。特にこのBusinessアップグレードバージョンは、まだSP1が適用されていないため、不安定な部分もあります。今年からVista SP1が提供されるので、これを待った方が、あなたの時間の節約になります。

星5つ これがVista最良の選択肢 (Caxtonさん 2007-08-24)
今までWindows 2000やWindows XP Professionalを使ってきた人がVistaに移る際に、Ultimateを選択する必要があるか?と悩む事があります。Ultimateは半年以上使っていますが、Business機能の範疇を超えて使っているケースがなく、少なくとも私の場合には、無理をしてUltimateを買わなくてもBusinessで十分であると考えられました。 また、このアップグレード版を使って新規インストールする事も可能で、その際には、Windows 2000のディスク等の古いOSのディスクを途中で挿入すれば良いだけです。マシンの中に旧OSがインストールされている必要は無く、しかも通常版よりはずっと安いので、このアップグレード版のコストパフォーマンスはすばらしいと思います。

星1つ なんだ!?このOSは。失敗作? (コリキさん 2007-04-08)
windowsXPからvistaにアップグレードしましたが正直不具合多すぎです。 インストールの時も不具合もあり、インストール後使用してみたら、いきなり画面が真っ黒?キーを押してみたら今度は真っ白?仕方なく電源落として再起動したら、今度はリカバリーディスクを再インストールの表示の始末。仕方なく再インストールして見たら、今度は再インストール出来ないしXPにも戻せなく、セーフモードで復元を試してみたら、出来なかったです。とうとうvista、XPにも出来なくPCが修理行きになりました。メーカーで調べたところDVDドライブ、メモリーステックの差込口がショートしてました。 あとメモリーは最低で2048MB用意しとかないと、すぐに固まってしまいます。HDDは最低160GBあったほうが宜しいかと思います。 アップグレード版はXPに移植させるだけなので不安定があります。 製品版のほうはどうなるか知りませんが・・・SP1が出れば少しは安定するかも! よくよく考えればvistaのメリットは何か?と思ったら、ただグラフィックを綺麗にしただけなので当然システムの高性能が追求されますがそこまでして金払わなかった方がよかったです。

星3つ メインメモリ512MBでは正直きつい (kazu0001さん 2007-02-18)
メインマシンへの導入前に、サブマシンをXP ProfessionalからUpgradeしてみました。Panasonic CF-W2AW1AXS(メインメモリ512MB)です。 インストールするのに3〜4時間かかってしまいました。インストール後もスワップしまくりで非常に遅い。512MBのUSBメモリでReady Boostを設定して何とか使えるレベルになったかなというところです。正直、メインメモリが1GBはないときついでしょう。 とりあえずこのサブマシンでいろいろ様子を見るつもりです。メインマシンへの導入は当分見送りです。


Windows Vista Business UPG 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Windows Vista Home Premium UPG 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Microsoft Windows Vista Ultimate アップグレード版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星1つ 役立たずです。金をドブに捨てるのと一緒。 (森田のりさん 2008-04-16)
宣伝では、快適に動くようにCMしてますが、実際には全く機能しません。 一つ一つの動作が遅すぎて、購入した人は後悔するOSです。 VISTA専用PCを買ってしまったためXPに戻すこともできず(互換性ないPC)、現在は全く使用せず押入れにしまいました。 PC含めて15万円をドブに捨てたようなものです。

星2つ 無理に買う必要性はないかも (さくらさん 2007-10-08)
確かに最新鋭のOSではありますが、ハードウェアドライバが対応していない、ソフトウェア(特にゲームソフト)が対応していない、など互換性の問題や、Windows XPに比べかなりのマシンスペックを要求されますので、無理にあわてて買う必要があるかどうかは疑問です。

星4つ OSとは何なのか。 (blstさん 2007-09-20)
Windowsで本当にインパクトがあったのは、やはりなんと言ってもWin95の時だろう。3.1のインターフフェイスからの大きな進化、インターネットの立ち上がり(Web1.0)、e-mailの普及のスタート、など、クローズドなパソコン通信ネットワークからInternetへの変化を劇的に象徴したものだった。 現在、Web2.0、Ajaxに代表される、コラボレーションやユーザーオリエンテッドなコミュニティへの変化がますます進んでいるが、それらの変化は必ずしもOSそのものになんらかの新たなインターフェイスを求めるものではない。それらはAjax、マイクロソフトであればシルバーライト、などのインタラクティブなアプリケーションによるものだ。インターフェースは部分的にそれなりに改良されていて、悪い印象はないが、すでにPCのインターフェイスそのものが成熟しているので、大幅な変化ではない。 その意味で、Vistaに何を求めるのか、何があるのか、といえば、セキュリティと検索機能に尽きるのではないか。セキュリティは地味で、目立たないが、XPよりも細かく確実に強化されている。(その結果一部の既存のアプリが動かないケースもあるようだが)またデスクトップ検索は断然改良された。多くのファイルを仕事で保存している私にとっては、かなり便利に感じられる。GoogleDesktopよりも、そもそも軽いし検索結果も良好だ。 結論を言えば、地味だが堅実なUpgradeといえるのではないか。革新性は期待すること自体が的外れだろう。

星1つ 正直、駄目OS (ゴリラ松井さん 2007-09-01)
ビスタはPC初心者が新規にPCを買ったらビスタが付いてきて、しょうがなく使う、 その程度のOSにすぎません。動かないソフトが沢山あり、ハイスペックマシンが 必須ということもあって、一般的な庶民が使うようなOSではありません。 次も変なOSがでるかもしれませんが、むこう5年はXPで問題ないでしょう。

星3つ レディーブースト機能を使えば・・・・ (TOKISADAさん 2007-07-27)
自分のメモリは512Mなのですが、以前はよくフリーズしていた。なんとか、システムの高速化をしたいと、VISTAについて調べると、レディーブースト機能があることに気づいた。 この機能はシステムを高速化にする機能であって、フラッシュメモリやメモリカードで実現できるが、128MB以上でなければならい。自分が行ったなかでは、フラッシュメモリのほうが高速化になった気がする。普通にパソコンを使用したい場合は1〜2GBの物を使うといいかもしれない。今では、フリーズも少なく快適に操作が行えます。 この機能が参考になれば幸いです。


Microsoft Windows Vista Home Premium アップグレード版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星3つ Aeroは価値があると思う (ふりらんすさん 2007-03-28)
XPと比較してですがVistaになって良かったこと。 Aeroが使える。そして休止モードが失敗しなくなった。 正直、日常で使っていて得られた恩恵は今はまだそれくらいです。 だけどAeroは思っていた以上にDirectXによる描画の恩恵が得られ 描画が全体的にキビキビした感じです。 これはXPにどんなに速いCPUや強烈なビデオボードを積んでも得られないですね。 日常使っているソフト、市販、フリー問わず、概ね動いていますが 一部ゲームなどは対応が遅れていたり 周辺機器メーカー(例えばカノープスとか)は対応を辞めた製品も一部あるので 完全にVistaオンリーでは行けないのでXPと並行して使っています。 導入する際はハード、ソフト、共に対応状況に注意したいです。

星1つ アップグレード版っていったい… (源六さん 2007-03-24)
Windows2000初版〜SP3やWindows XP初版〜SP1のCD-ROMしか持ってない人が新規インストールをする場合、旧OSを一旦インストールした後、更にサービスパックをインストールしなければならない。 それからやっとVistaのインストール作業が始まる。 こんな作業をユーザーに強要する感性が理解できない。

星1つ SP3まで待て (madpaxさん 2007-03-21)
実のところ「新機能」といっているものはすでにMacOSで数年前から採用されている 物ばかりで、なんら目新しくはありません。 プラスαがあればよいのですが劣化コピー版でしかないのがつらい。 Aeroの“Flip3D”もウィンドウ単位で3D表示されるのではなく、「アプリケーション単位」 というのがいまひとつで使えない。 PhotoShop等のようにアプリケーションウィンドウの中に複数ウィンドウを開くような物だと、 ひとつのウィンドウしか表示されないわけです。 つまり単に「Alt+TAB」が3D表示になっただけのハッタリ君です。 別に「Alt+TAB」でいいのでは? まぁ、新しいものにはそれなりにいいものがあると思いますが、過去からの経験則で 「MSのソフトはVerかSPが3以上でないと使えない」ので慌ててアップグレードする必要は無いかと。

星4つ 見た目が良い (ティガダークさん 2007-02-10)
発売直後に早速購入しようと店頭に行きましたが、まずは店頭のVistaPCをチェック。 やはり5年ぶりと言うこともあり、見た目の派手さは良い感じ。特にエアロは実用的かも、Windowsボタン+Tabでくるくるまわる。これは楽しい! 結局エアロがついてるHOMEPremiumを購入。 快適です。(OSの本質かどうかは別ですが・・・)

星3つ Vista Upgrade Advisor を使ったところ… (長年のブラウン・ユーザーさん 2007-02-04)
私のPC は2.5年前に購入した当時の最新VAIO で、メモリーも1GB に増設。まぁVista は大丈夫だろうと本日ほとんど衝動買いしそうだったのを「やっぱり冷静になれ」と自分を抑え込んで、色々と検討することとして皆さんのレビューを見ることにしました。 で、Microsoft にVista Upgrade Advisor なる無料ダウンロードのソフトがあって、自分のPC を判定してくれることを発見。良かった!適当に買わなくて。で、判定したところ…。「あなたのPC はVista にアップグレード出来ます。最適なのはBasic 版」とのこと。Vista 最大の売りのはずの3D 表示で、今のビデオカードは駄目とのこと。他にも色々と「●●の可能性がある」とか嫌な予感を感じさせる文句が一杯。ふーん…。以前、Me からXP にアップグレードした時も、各種ドライバーのダウンロードし直しとか、このソフトは対応するとかしないとか、数日間かかりっきりになったことを思い出しました。その時は結局、作動が重いというか違和感感じるし、今のVAIO を新たに買い直したんですが…。 ということで、他の何人かの皆さんが書かれている通り、私も暫く様子見、Vista 使うときは改めて新PC を買おうと決めました。これまで使ってきた幾つかのソフトがまた使えるとか使えないとか、ドライバー入れ直すとかどうとか、考えただけでもゾッとする。 でも、このUpgrade Advisor は良かったです。心の整理を明快につけてくれました。


Windows Vista Ultimate 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Windows Vista Ultimate UPG 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Microsoft Windows Vista Ultimate 通常版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星1つ 私はこれでWindowsに見切りをつけました (OSPREYさん 2009-01-23)
Ultimateパッケージはx86x64が同梱されている点において評価に値すると感じますが、Vistaは所詮Vistaなりの製品です。 WindowMEを彷彿とさせるヘタレOSとなった製品のフラッグシップモデルですので、コレクションには是非加えておきたいです。 因みに、おなじPCの上で各種OSの導入直後のメモリー使用量は以下の通りです。 MB:P5K-E MEM:4096MB GRB:gForece-8600GTS WinXP Pro 312MB Win Vista 64bit 1216MB OSX86 224 MB (のような夢を見た) ubuntu 232 MB すべてバックグラウンド単色、他のソフトインストールなし、標準サービス以外の動作なしです。約1年Vistaを使い続けましたが、来年Windows7とかいうのがでるとの報道からWinMEへの道を疾走するOSとなった事が確実です。

星4つ 機能については申し分ないものの、安定度に少々の問題 (kunisanさん 2008-02-10)
昨年2月にWindowsVistaUltimateを導入しましたが、当時のスペックはCPUがPentium4 Prescott 3.2GHz、メモリが1GBで少々重く感じました。そのスペックでの評価なら、星3つと言ったところです。 先日CPUとメモリを交換して、それぞれCore2Quad Q6600 2.4GHz、2GBになりましたが、これによって動作が安定して、より軽快に動くようになりました。星4つはこのスペックでのものです。 機能性については申し分ありません。AVI&WMV形式の動画が写真と連続してスライドショーで見ることができたり、ファイル名を変更するときに拡張子以外の部分だけハイライトになって変更しやすくなったり、アイコンの大きさを無段階で変更できたり、PDFの中身がアイコンで表示されたり、ユーザーデータが「ユーザー」フォルダに分かりやすくまとめられたり、「検索」がファイルの中身まで検索してくれる上にやたらに早かったり、「痒いところに手が届く」ような設計になっていると思います。 今まで計2回WindowsVistaをインストールしましたが、いずれも数カ月使用すると以下のような問題が発生しました(インストール直後は問題ありませんでした)。 ・InternetExplorerでファイルをアップロード時に「参照」ボタンを押すと、ファイル一覧が表示されるまでに10秒近くかかる。(Firefoxでは問題ありません) ・スライドショー表示でAVI形式の動画が再生される際にカクカクとした動きになってしまう。(WindwsMediaPlayerで閲覧する分には問題ありません) 以上の現象がWindowsVistaのせいなのか、他のアプリケーションが干渉しているのかは確認が取れていません。ただ、今後提供されるSP1で動作が安定することに期待しています。 XPから切り替え直後は慣れないところもありましたが、今では細かい操作やフォルダ構成にも慣れてきて、使いやすさは抜群に感じます。ただし、「使いやすさ」はPCのスペックによるところも大きいと思います。

星1つ 最低のソフト (アマゾン太郎さん 2007-12-31)
いちいちネットでは確認を行うし、そのたびに断線するし、DVDライティングソフトも動かないどころか、著作権を守ろうとしているのか、パソコンがフリーズ、最悪もう一回OSインストールしなければなりません。もうすべてにおいてこのような状態です。 頑固親父そのものです。アメリカでは今年もっとも失望したソフトナンバー1だそうです。 買うのはっきり言ってすすめません。開発した方もたしかマイクロソフトを退社したそうな・ だめだめソフト、

星4つ 導入する勘どころ (《Writer Setagaya》さん 2007-10-18)
windowsはver 1.4以来のユーザーですが、Vistaは予定されたwinFS等がキャンセルになった形で出荷されたものの、現時点でまともな出来になったOSです。 OSは、その実装の内容、レビジョンでかなり主観的な評価が入るため、万人を満足させる銀の弾丸は存在しません。 ユーザビリティ的な話は割愛しますが、readyboostの効果はそこそこあり、また、I/Oの優先付け効果でHDDに激しくアクセスする状況でも極度に重くなる現象は緩和されています。たとえば、デフラグを実施していても、パフォーマンス低下はかなり我慢できる範囲に収まっています。 また、存在しなくなった共有フォルダへアクセスしようとすると、2000/XPではハングアップしたように見えますが、Vistaでは同期I/Oのキャンセルが実装されたため、この現象がなくなりました。 aero等の見た目がよくピックアップされますが、このように見えない部分の改善もあります。 非常に多くのユーザー数があると予想されるoffice 2000は対応が打ち切られていますので、XPからのアップグレードを検討している人は注意が必要です。 また、ドライバの実装がかなり変わったため、多くのデバイスでドライバの対応が必要になりましたが、2006年以降の製品は対応度が急速に改善しました。ただし、原理的に対応できないハードウェアも存在し、カノープスのビデオキャプチャボードは全滅です。 また、windows search機能が常時インデックスを作成しまくりますが、鬱陶しいと思う人はWSearchのサービスを無効にすれば少し幸せになれるかもしれません。

星4つ まだまだ未対応多し (Trevorさん 2007-02-02)
自分はDSP(バンドル)版ですが、通常版と変わらない。しいて言えば半額の値段で買えるというところか。 さて本題にはいるが、発売したてのOSであってまだまだ未対応のドライバやアプリが多い。 自分のスペックはゲーム特化PCなので問題ないが、グラフィックドライバ・サウンドドライバ等ベータバージョンが現状。 また動くゲームも制限される。持っているゲームで7割ぐらいが不安定な状態。 動くには動くが、動作がガクガクであったり、エラーが発生して動かないものもある。 以前のOSを使い慣れた人には、Vistaは少々慣れが必要。いろいろと機能が変わっている。 しかし使い慣れればXPよりいいOSに仕上がっている。 今後の各社対応が気になるところ。


Microsoft Windows Vista Home Basic アップグレード版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星1つ XPからアップグレード? (KZYさん 2008-05-28)
"VISTA Premium Ready PC"のステッカーが貼ってあるようなPCを使っている方はHome Basicに搭載された、DWMを用いかつAERO機能が省かれている"Windows Vistaスタンダード"テーマは意外なくらいのサクサク感が味わえると思います。(他のエディションのVISTAでも設定を変えることによりVISTAスタンダードテーマ相当の描写に変更することはできるそうですが) ただし、わざわざXPや2000からお金を出してアップグレードする理由が見つかりません。HomeBasicに搭載されている機能で魅力的なものと言ったら、私にとってはComplete PC Backupくらいでしょうか。サードパーティ製のソフトがあれば以前のWindowsでも事足りてしまいます。 そもそも"アップグレード対象"にWindows2000が入っているって…入っていてもいいですが2000が動いているようなPCでVISTAが満足に走るかどうか…(笑) 本当は★0個にしたかったのですが0個がなかったので★1つにしました。

星1つ 安い! が、買う価値なし! (いいちこさん 2008-01-26)
VISTAファミリーの中では、一番価格が安い。また、XPパソコンをVISTAにアップグレードする場合、ハードに要求されるスペックが一番低い、すなわち「VISTA導入への敷居」が一番低い。 実際問題として、2〜3年前のXPパソコンだと、Home Basicへのアップグレードが精一杯だろう。ところが、VISTAに触った人ならわかるが、メモリはHome Basicでも最低1GBは必用。HDDはアプリを入れなくても20GB必用。Officeと他のソフトを同時使用するなら、この2倍の性能は必用。さらに、ハードディスクのデータ領域は別勘定。同じくリカバリー領域も別勘定。XPだと十二分なスペックがVISTAに変えた途端、ぎりぎりになる。 数日前?にXPのSP3(サービスパック3)が今年中に発表されるニュースを読んだ。XPのセキュリティーも高まるから、VISTAの優位はますますなくなる。 新品のVISTAパソコン(Home Premium以上)を新たに買うなら話は別だが、今あるXPパソコンをVISTAにアップグレードする意味は全くない!

星1つ お金を出す必要があるかよく考えましょう (akinobearさん 2007-09-29)
Vistaの廉価版のOSであるため、Vistaの目玉である3DフリップやAERO(エアロ)などの新GUIは動作しません。 また、vista basicにある機能は、フリーウェアで実現できる機能ばかりです。 例)ガジェット=>yahoo weget インクリメンタルサーチ ー>google desuktopサーチ 必要なハードウェアもメモリーは、512MBでは何か動作させるたびにスワップが起きるます。1Gのメモリーでは、OSとIE,mailソフトぐらいであれば、普通の動きますが、officeなどを使うとたちまち遅くなります。 常にバックグラウンドで何か動作しているので、2コアCPUが前提に設計されています。CPUの周波数が高くともシングルコアのCPUでは、重く感じます。 また、アップデートしても動かなくソフト、周辺機器が多数でます。今使っているパソコンを買い換えるときには、考えてもよいと思います。お金を出してバージョンアップする必要があるかよく考えましょう。

星1つ かえって不便に (hiroshuさん 2007-04-20)
マイクロソフトの「Windows XP」の後続となるOS。 正直何に使うのかすら疑問の機能がゴチャゴチャと追加されているが その分動作がかなり重くなってしまっている。 512Mのメモリを積んでいても快適には動作しない。 古いマシンに下手にこんなものを乗っけてしまうと ほぼ動作しなくなってしまうだろう。 しかも現在使用されている多くのソフト、 周辺機器はこれに対応しておらず アップデートしたことによりそれらが使用不能になる事も多々ある。 また標準搭載のIE7はバグが多く、 私も現在、ページの背景しか表示されなくなるなどのバグに悩まされている。 新機能も役に立つのはせいぜいタブぐらいだ。 正直、現時点で買う価値があるとは思えない。

星2つ 遅い (yddubさん 2007-03-02)
会社でVISTAの入ったパソコン買いました。 メモリは512Mなんですが随分ストレスたまりますね。1Gはないときついです。 おまけに今まで使ってたソフトがVISTA対応じゃなかったので使えなくなりました。 こんなことならXPのパソコンを買えばよかったと思いました。


Windows Vista Business 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Windows Vista Home Basic 英語版 (マイクロソフト 2007年01月30日)


Microsoft Windows Vista Home Basic 通常版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星1つ びっくりすぎるほど遅いです (PC太郎さん 2008-05-17)
最新のPCですが、とんでもなく遅い!Wordが開くのに10秒もかかりました。一度、量販店で 実際に操作されることをお勧めします。 しかし、ほんとに信じられないおも〜いOSです。今は、XPに入れ替え(入れ替えが出来るPCで良かったです。)快適です。

星2つ 実用的な動作スペックは高い (海ほたるさん 2008-03-22)
昨年(2007年)、Vistaの「格安パソコン」を店頭で相当触らせてもらいました。知人のを使わせてもらったこともあります。 OSはHome Basic、CPUはCeleron Mで1.6GHZ、メモリ512MB、HDDは80GBというところです。MSのいう「動作スペック」は満たしていますが、起動・終了を含む動作は極めて緩慢です。 特に、メモリはVRAMにも割かれるから、512MBではどうしようもない。頻繁にHDDにアクセスします。 今年(2008年)の春モデルから、ようやく実用的なスペックのPCが目立つようになりました。OSはHome Premium、CPUは2コアで2GHZ、メモリ2GB、HDDは120GB以上。 ところが、まだまだHome Basic搭載の最低スペックモデルも店頭にみかけます。Aeroが無くてもメモリ1GBは必用なことは経験上分かっているはずなのに・・・ いつものことながら、MSは新しいOSを普及させたいために、「実用性など考慮しない最低動作スペック」を「動作スペック」として公表します。現実的には、最低でもMSの言う「2倍」は必用と見た方がかたいです。 「発売してから5年以上たつOSであるXP」を搭載したパソコンなら「格安パソコン」でも十二分に動きますが、Vista Home Basicモデルはハードを極端にまでも切り詰めたものも多いです。 パソコンに詳しい人(自分でハードを強化できるし、OSの調整もできる)は別にして、ふつうの人はVista Home Basicモデルはいくら安くても見送るのが正解です。

星1つ XPがどれくらい神だったかを再認識させてくれたOS (bouzuさん 2007-10-29)
もうタイトルの通りです。メインで使ってきたXPのデスクトップからノートに切り替えたのが運の尽き。これまで98→XP→Vistaと使ってきましたが、ここまで使い勝手が悪いとは思いませんでした。 確かにXPでは度々セキュリティ関連の問題が出ていたので、後継OSであるVistaではその強化が課題だったと思います。そしてVistaが発売され、誰もがその綺麗で新しいインターフェイスや機能に一度は興味を持ったと思います。けれど華やかしいPRとは裏腹に実際はユーザーへの配慮に欠いた快適度ゼロの煩わしさしか感じさせない物でした。 このBasicが他のバージョンと比べて大幅に機能制限されているからかもしれませんが、特にXPに慣れた人にとっては使い勝手の悪さこの上ないのではないでしょうか。XPだって長所ばかりではありませんが、このBasicに限っては明らかにそれ以下。他のバージョンだって構造的にそんなに違いがあるとは思えません。 従って、XPユーザーでVista移行を考えてる方は、少なくともすぐに飽きる綺麗な見た目しかないこのBasicにする理由は全くないと思います。Vistaの他のバージョンへの移行を考えてる方も十分に検討することをお勧めします。

星2つ 当面静観が正解 (いいちこさん 2007-09-01)
Windows Vista Home Basicがプレインストールされているパソコンは、各メーカーともエントリーモデルです。以下、某社のエントリーモデルを実際に使ってみた感想です。当然、コスト削減のため、スペックは落しています。例えばメモリ容量。Microsoftの条件はMin 512MBですが、768MB=256MB+512MB 入っていても動作は緩慢そのもの。Home BasicだからAeroなど使っていませんよ。 HDDが100GBあっても、初期状態で20GBは使っています(Office 2007 Personalといろんなソフト込み)。 今のパソコンはHDリカバリーが主ですから、リカバリー領域に食われる量もバカにはならない。 XPに比べて要求スペックがべらぼうに高いです。Vista プレインストールモデルでもこのざまですから、Vista Capable PCなんてうたっているXPモデルをアップグレードしたら「泣き」をみるはめになります。よほどの高性能マシンなら別ですが。 XPの時もそうでしたが、パソコンのハードがOSの要求レベル(快適に使えるレベル)まで追いつくまでは、導入を見送るのが正解です。

星1つ HomeBasicは糞。 (VANISHさん 2007-08-22)
やすさに惑わされてはいけません。これは本気で使い物になりません。メディアセンターもシステム暗号化もAeroも本気で何も存在しません。あるのはVistaというシステムのみです。これだけは選んではいけません。


Microsoft Windows Vista Home Premium 通常版 (マイクロソフト 2007年01月30日)

星3つ ハイスペックPCで、互換性を問わないなら買い (かくえーさん 2008-05-12)
MSの新商品ですが、XPよりだいぶ重たくなっているので ロースペックのPCに入れると、動作がXPより鈍ります しかしながら、ハイスペックPCに入れれば、動作はXPよりも速く快適です ただ、一般的に売られている普通のノートPC等では、XPより若干遅く感じます デルやHPの10万以上のデスクトップなら快適に動くのではないでしょうか 互換性ですが、出てから1年以上たつのでだいぶ使えるようになってきました ですが、まだ動かないフリーソフトや市販製品もあるにはあります 実際はvistaに対応していなくても8割のソフトは動くんですけどね どうしても必要なソフトが動かない!なんて場合以外なら問題無いレベルです vistaには色々と新機能がありますが(ガジェットカレンダーフォトギャラリー3Dフリップエアロ等) どれもフリーソフトで事足りてしまうのであまり期待はしないでください エアロに関しては、見た目の変化だけでなく「ウィンドウの処理をCPUばかりにやらせずグラフィックボードも有効活用してCPUへの負担を減らす」 というような機能がついているようですが あと、スーパーフィッチというメモリを最大限に活用して動きを早くする機能もついています XPではメモリをたくさんいれてもフル活用できずあまられてしまうのですが、vistaではそれがないということですね vistaを導入すべきかの結論ですが 「ハイスペックPCに買い換える予定で、必須ソフトがvistaに対応していれば」あえてXPを選択する理由は無いと思います ですが、現時点ではXPでも何も問題はありません(XPの発売は6月で終了)ので、新しいOSやサービスを体験したい方はvista、安定性を求めるならXP、ということでしょうか

星1つ イライラするほど遅いです。 (森田のりさん 2008-04-16)
起動に5分、右クリック1つにつき1分、漢字変換1回につき3分、という感じでとにかく遅くて使いずらいです。ME以来の最低OSです。

星3つ タクティカルアドバンテージがあまりにもない (ヘビーユーザーさん 2008-04-11)
散々、言われている事ですが、 VISTAの綺麗な画面は 重いばっかりで、 みかけだけだ というのを、 再認識させられました。 満を持してのIE7 いくらなんでも、重すぎる…。 IE6やfirefox、safariの方が はるかに優秀です。 メモリー、CPUは当たり前、グラフィックまで 気にしないといけないというのは、 どうでしょうか。 3Dゲーマで熱烈なwindowsファンという方 以外は、VISTA搭載は、XPサポート終了まで 敬遠すべきだろうと思いました。

星3つ XPユーザーは次世代OSまで待ったほうがいい? (zeldiaさん 2008-04-11)
ノートPCにプリインストールされたVistaを使っているので批評してみます。なお、WindowsVistaを使っている上で私の意見を書いてみたいと思います。 結論からいえば今の所は微妙なOSというのが正直な感想です。最初は期待していたOSでしたが、搭載される予定だった数々の機能が削られてしまい、さらには重いOSとなってしまった印象があります。WindowsMeは使った経験がありましたがバグを抱えたまま見捨てられてしまったように、WindowsVistaもそれと同様NT系のMeとならないように祈りたい。NT系なので不安定ということはないですが正直NT系の中では珍しくバグが多くいまいちなOSかなと思います。(SP1も微妙)ちょっと厳しく書くと、Windows2000の(XPの)後継OSとはちょっと思いたくないのが正直な意見です。次世代OSに新機能を搭載するのは嬉しいことですが、重くなるというのは好きになれません。むしろXPと同じくらいの重さで新OSを作るか、さらに軽くしてほしいというのが正直な感想です。色々考えた上での現在のVistaですので何か考えがあるのかもしれませんが、あまり好感が持てないのが私の気持ちです。 初心者ユーザーを意識したのか全体的にXPより分かりやすくなっていると思う。Aeroという新しいインターフェースを採用し見た目が良くなっているし、検索が早くなったことなど。他にも色々と便利な新機能が搭載されている。中でもハイブリッドスリープは個人的に重宝している。後は特にこれといって目立った長所がない気がする。私はXPを使っていたが、ノートPCを購入してVistaを初めて経験しているが今でも色々操作に迷っている。コントロールパネルを始めとして全体的に分かりにくい。初心者を意識して分かりやすいようにしているのは感じられるが慣れたユーザーにとっては逆に使いにくいかもしれない。Vistaの機能の1つであるUAC(ユーザーアカウント制御)もいまいち使いにくく、特に一人で使っているだけなのにわざわざUACが反応するのが面倒。慣れた方は切って使っている人もいるようだ。(私も切っている)。さらに一つ一つの動作がXPと比べれば大分もっさりとしている。新しいインターフェースなど採用するのは良いと思いますが、Vistaってそれだけ?というような印象が強く残っています。 2010年辺りにはVistaの次のOSであるWindows7(仮)のリリースも予定している。まだ開発者の中だけでしか詳しいことは分からないが、ニュースなど見る限りでは多くの企業でこのWindows7を待っているらしい。(XP→次世代Windows)Windows7向けに新MinWinカーネルの開発をしているので興味深い。最終的にどのような形でWindows7が発売されるのかは不明だが、MinWinと呼ばれる新カーネルが「40Mバイトのメモリーで動作可能」と紹介されていることから、もしかしたらWindows2000のような軽いOSになるのでは、と少し期待もしています。個人的には見た目よりも安定してサクサク動くOSが好きなのでWindows7がそうなることを期待しています。 このようなニュースを見るとWindows7こそが2000(XP)に変わる「本格的な次世代OS」なのでは、と思ってしまう。Windows XPのサポートが延長されたこともあるので、無理にVistaにアップグレードせず待ってもいいかもしれない。VistaがプリインストールされたノートPCを持っている私とすれば嬉しいような悲しいような複雑な気持ちですが、XPもSP2辺りになり安定して好まれるOSになったように、Vistaもそうなることを期待してみます。次世代OSが軽くなるというのはあくまで私の期待に過ぎず実際どうなるかは分かりません。ただ、XPのサポートのことや、次世代OSの開発が既に進んでいることから、今の状況のVistaを見ると特別Vistaにしなければいけないという理由以外は乗り換えるメリットがあまりないような気がするのです。(ハイブリッドスリープは便利ではあるものの総合的に見た場合はやはり微妙なので)これらを考え、Vistaの導入をどうするか考えた方が良いと思う。 >2009年10月24日追記 >Windows7向けに新MinWinカーネルの開発をしているので・・・ 結局Windows 7では搭載されず見送られてしまいました。結構前に発表がありましたが一応書いておきます。

星5つ 個人的には大満足 (ペリカン堂さん 2008-04-05)
Windows XPで十分だといった意見をよく耳にしますが、 発売と同時に買って一年、個人的には大満足です。 使っていくうちにXPではどんどん遅くなった気がします が、Vistaにはそうした経年劣化していく印象がありませ ん。動作も安定しており、Core 2 Duoに2GBのメモリを用いて いる限り、速度にもまったく不満はありません。 デザインもXPに比べて洗練されており、大きな不満は感じ ません。何か特別なこだわりがなければ、バージョンアップ するに越したことはないと思いました。


Yellow Dog Linux v5.0J (for PS3)サポート付属 (アミュレット 2007年01月04日)


Yellow Dog Linux v5.0J (for PS3)ノンサポート (アミュレット 2007年01月04日)


MIRACLE LINUX V3.0 - Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2006年12月12日)


MIRACLE LINUX V3.0 - Asianux Inside for x86-64 (ミラクル・リナックス 2006年12月12日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 1ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 1ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 1ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro ライセンスパック 5ユーザー アップグレード版 (アーク情報システム 2006年12月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2006年12月06日)


Turbolinux FUJI EX (説明扉付厚型スリムパッケージ版) (ソースネクスト 2006年11月03日)

星1つ photoshopはいつになったら動くのか。 (utamaroさん 2007-12-28)
結論からいえば、Turbolinuxよりもフリーの他のディストリビューション、たとえば最新テクノロジー志向ならUbuntu、安定志向ならCentOS(Red Hat Enterprise Linux)をおすすめします。 Turbolinux FUJIには、Windowsアプリを、それぞれのアプリに対応した イネーブラをインストールすることで使えるようにするDavidという ソフトがついていたが、提供予定となっていたイネーブラは提供されなかった。 Turbolinux社社長の矢野はFUJI発売前に、いただき日記というブログで、 >Davidのデモを見てて、例えばwindows版のphotoshopが >普通にTurbolinux上で動くのを見ると、不思議な感動がある。 と書いていたけど、そのデモにphotoshopは含まれていないし、いまだに photoshopのイネーブラは提供されていない。 FUJI発売から一年以上たっても提供されないので、そのことへの批判が ユーザーズフォーラムで起こった。そうしたら、Turbolinux社はユーザーの 情報交換の場であるユーザーズフォーラムを閉鎖した。閉鎖したのはwizpyの 詳細を発表した日。wizpyに興味を持った人達にTurbolinuxの実態を知られ ないようにするためだ。

星5つ ちゃんと動いたよ! (Hおじさんさん 2007-04-01)
「起動出来ない」というレビューがあったので、ちょっと、不安でしたが、 ちゃんと動いてます。 僕がひっかかったのは、Windowsのパーティションの中を空っぽにしていればOK、と思っていたけど、そのパーティション自体を削除しなければいけなかったこと、ぐらいです。(CDの中のマニュアルを読むと判ります)LINUXド素人の僕がちゃんと起動できたということは評価できると思いますが・・・。でも、動かなかったら、どうしていいかわからなかったでしょうね。「起動出来ない」というレビューを書いた方が、ちゃんと使えるようになったのか、ちょっと心配です。 起動時に、WindowsかLINUXかを選択できるので、これから、ちょくちょく、いじって、LINUXの勉強をしていこうと思っています。

星1つ 動かないT_T (toshiさん 2007-02-08)
インストールはできたけどいざ起動してみるとBUG: soft lockup detected on CPU#0! とメッセージがでるだけで動きませんでした。 プログラムの知識の無い僕にはどうすることもできず 3回ほどインストールしなおしましたがそれでも起動しませんでした。。。 B51枚程度の大きさの説明書が同封されていますがエラーに対応することは 一切かかれていないのでプログラムの知識のある方が購入されることをお勧めします。 実際に起動させれなかったので感想がかけなくて星1つでしたが 売れているソフトみたいだからいいソフトなのかもしれませんね。


超漢字V (パーソナルメディア 2006年10月27日)

星5つ 超漢字V=軽いOS+便利Tool (アマゾン太郎さん 2007-09-18)
○超漢字V 私は主にウェブ保存に重宝しています。 理由は、起動が早くて動作が軽く、BBBというブラウザのウェブ保存機能が優れていて、 保存したデータを思うとおりに簡単にハイパーテキスト化できるからです。 ▽おすすめしたい方の型 ・ものを書く方 ・考えをまとめたい方 ・Web保存をしたい方 ・PCは日記とネットが主用途という方 ・こころの奥深くにダイブしたい方 ・ほんとうの“パーソナル”コンピューターを体感したい方 ○BTRON BTRONは、とても軽くて、易しく深く温かい、そんな便利ツールです。 これは、BTRONのTADと実身/仮身モデルによるものです。 TAD=あらゆるデータをまぜまぜして思うがまま使えること 実身/仮身モデル=手軽で奥深い世界でただひとつのホントのハイパーテキスト環境のこと ○TRON構想 TRON構想のいまだにあざやかな先見性とリアリティ TRON仕様OSの設計レベルでまじリアルタイムなリアルタイムOSなとこ ITRONの稼動数が世界ダントツ一位 ITRONがOSとOS未満マシンじかたたき低級言語の両方の長所、OSの利便性と低級言語の軽さをあわせもつとこ BTRONのTADと実身/仮身モデルの易しさと深さ CTRONが汎用化されたときにUNIXを駆逐する可能盛大なとこ

星5つ 予言を実現する源は予言のリアリティー (トロンジャーさん 2007-09-18)
1975年ある学生が飛躍的で魅力的でありながらリアルな未来像を固める。 1978年その学生が飛躍的で魅力的でありながらリアルな未来像を述べる。 1981年(社)日本電子工業振興協会委員長を任される。 1981年フューチャーオフィスシステムスライドショーを一人で作る。 1982年〜フューチャーオフィスシステムスライドショーがねずみ算式に世界中に(かつ密かに孫引き引用、借用されながら)伝播する。 (のちにこのスライドショー、特にその中で描かれたスーパーパーソナルコンピュータ「PERSEPHONE(ペルセポネ)」、があらゆるメーカーのあらゆる業種にインパクトを与え現在のコンピュータなどの具象からユビキタスなどの常識などの抽象を形作った。」) 1984年これらのリアリティーにより各企業から押し出される形でTRONプロジェクトを立ち上げさせられる。 1984年非ノイマン型コンピュータを創るのではなく『ノイマン型コンピュータを根底から設計し直す、新しい思想を含んだ』TRON構想を打ち出し、『ノイマン型コンピュータはノイマン型でありながら新しい体系となる』未来像を描く。(『』内は本書掲載論文1984.11「TRONトータルアーキテクチャ」より引用。) 2006年彼の予見(のごく一部)が現実となった時代を我々は生きている。 未来は過去のリアリティーが創ったのであるが、それは振り返ったとき初めてそうだったとわかるたぐいのものであり、当時を生きる者にはわからなかった。そしてそれは現在の我々もまたおなじである。 私は彼の描く未来を生きたい。


BOOT革命/USB Ver.2 Pro アップグレード版 (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std(HDDセット版/2.5/80GB) (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std アップグレード版 (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro(HDDセット版/2.5/80GB) (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std(HDDセット版/3.5/250GB) (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro(HDDセット版/3.5/250GB) (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Pro (アーク情報システム 2006年10月06日)


BOOT革命/USB Ver.2 Std (アーク情報システム 2006年10月06日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 10クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2006年10月02日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition 25クライアントアクセスライセンス付 アカデミック (マイクロソフト 2006年10月02日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 5クライアントアクセスライセンス付 アカデミック (マイクロソフト 2006年10月02日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 10クライアントアクセスライセンス付 アカデミック (マイクロソフト 2006年10月02日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 5クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2006年10月02日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition 25クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2006年10月02日)


WINDOWS SMALL BS SVR03PremR2VUP+5CAL英語 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Microsoft Windows Small Business Server 2003 R2 Premium Edition 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR03 PremR2PUP+5C英語 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR 2003R2VUP5CAL英語版 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Windows Small Business Server 2003 R2 Premium Edition アップグレード 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR03PremR2TR英語版 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR 03 Transition英語版 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Windows Small Business Server 2003 R2 Premium Edition アップグレード (マイクロソフト 2006年09月15日)


Windows Small Business Server 2003 R2 Standard Edition Transition Pack 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Microsoft Windows Small Business Server 2003 R2 Standard Edition 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR 2003 R2+5CAL英語版 (マイクロソフト 2006年09月15日)


WINDOWS SMALL BS SVR03 PremR2+5CAL英語版 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Windows Small Business Server 2003 R2 Premium Edition Transition Pack 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Windows Small Business Server 2003 R2 Standard Edition アップグレード 5クライアントライセンス付 (マイクロソフト 2006年09月15日)


Acronis Disk Director Suite 10.0 トレーニングDVDバンドル版 (ラネクシー 2006年09月01日)


MOM 2005 Server Enterprise Edition w/SP1 10 OML Standard (マイクロソフト 2006年08月18日)


MOM Standard Ops Mgmt License 2005 (マイクロソフト 2006年08月18日)


Mac OS X Server v10.4.7 Unlimitedクライアント (アップルコンピュータ 2006年08月11日)


Mac OS X Server v10.4.7 Unlimitedクライアント アップグレード(10クライアントから) (アップルコンピュータ 2006年08月11日)


Mac OS X Server v10.4.7 10クライアント (アップルコンピュータ 2006年08月11日)

星4つ intel対応! (ゴリウォーグのケイクウォークさん 2006-08-20)
ようやくintel対応版(Universal binary)になりました。 パッケージはCDジャケットサイズに変更され、installディスクはDVD(この他、admin tools ディスクが同梱されていますが、こちらはCD)のみとなりました。従来のパッケージに付属していた「CD版のinstallディスク」は同梱されていませんのでご注意を。


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside for x86-64(64ビット) (ミラクル・リナックス 2006年07月19日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside for x86-64(64ビット) (ミラクル・リナックス 2006年07月19日)


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2006年07月19日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2006年07月19日)


Acronis Disk Director Suite 10.0 (ラネクシー 2006年06月30日)

星4つ ハードディスクパーテーション管理の強力な助っ人 (いいちこさん 2008-11-23)
Acronis True Imageにも言えることですが、非常に多機能なため、その全てを理解し利用することはパソコン初心者でなくても容易ではありません。マニュアルも「ある程度の知識があること」を前提に書かれているので、「とりあえず買ってみた人」は一読しただけでは手も足も出ないでしょう。 ただ、ハードディスクのパーテーションを思いのままに区切るという明確な目的を持った人には、極めて有用なソフトです。通常のメーカー製パソコンは、OSを再インストールしなければCドライブの分割はできません。アプリも全部いれ直しになります。メール等の設定の手間もたいへんです。当然、自分の作ったデータ、さまざまな設定はバックアップをとっておかなければなりません。 このソフトを使うことで、OSを再インストールすることなく、Cドライブを2つのドライブに区切ることができます。ハードディスクに十分な空き容量があることが前提ですが、任意の大きさに区切れます。 マニュアルを精読するより、必用な情報のバックアップをとったうえで、実際にトライ&エラーで使ってみた方が上達するのは早いでしょう。 Acronis True Imageと併用すれば、パソコンのハードディスク管理が極めて楽になります。

星5つ 勘違いで使い物にならないと言ってる人がいますが (hom1024さん 2008-04-08)
拡張パーティションのサイズも変更できますよ。 他にある似たようなソフトに比べて特に優れているとは思いませんが、間違ったレビューを参考になったと答えてる人が少なからずいらっしゃったので念のため。

星5つ パーティションのサイズ変更に好適 (Naoppeさん 2007-04-25)
パーティションのサイズ変更に使いたいがためにこのソフトを購入しました。Acronis True Imageと同じような感覚で操作できスムースに完了しました。あまりにもあっけなく一丁上がりといったところです。少し知識があればだれでも十分使える、そんなに難解なものではないと思います。いろんな機能を全て使うのではなく自分に必要なところだけ使えばよいのです。私はやってはいませんが、他の機能ではマルチOSで使う場合などでも役立ちそうです。他のパーティション作成ソフトも持っていますがこちらのほうがはるかに使いやすいです。 自作PCで内蔵HDをいくつか入れている方には必須ともいえるでしょう。

星1つ 使えない (ちかちかちかさん 2006-09-02)
SATAに対応しているということでPatitionMagicから乗り換えました。 拡張パーティションのサイズが変更できません。 この製品は全く実用的ではありません。


Novell SUSE LINUX 10.1 日本語版 (ノベル 2006年06月02日)

星3つ 惜しい OS (アマゾン利用者さん 2007-09-13)
TOSHIBA dynabook にインストールして利用していました。PC のスペックは CPU:Celeron M 1.2GHz、メモリ:256MB、HDD:40GB でした。この程度のスペックの PC では、KDE や GNOME のような統合デスクトップ環境を動作させた場合、非常に動作が重くなります。他の Linux も同じ dyanbook で利用していましたが、特に SUSE の動作が重いように感じました。低スペックな PC でのグラフィカル環境の利用は考えられません。 悪いことばかりではありません。KDE のグラフィカルな環境が気に入りました。メニューのカメレオンマークやミュージックプレイヤー amarok などのオシャレなデザインがとてもカッコイイと思いました。でも、起動したアプリによってメニューバーのフォントが違うのが気になりました。 使ってみて色々と思いましたが、結論として惜しい OS だと思いました。オシャレなグラフィカル環境、簡単なパッケージ管理ツール、PC へのインストールが簡単、などの良い面もありますが、動作が重い、日本語フォントが微妙、かな漢字変換がイマイチ、などの惜しい面も多くありました。評価としては星3つです。

星5つ Linux初心者の視点から。。。 (The Renaissance Manさん 2007-08-17)
普段はWindowsを公私ともに利用しています。 LinuxというOSの名前は以前から聞いたことがあったものの、 どういうOSなのかは知りませんでした。 あまり考えずに気軽に購入してみましたが、既にWindowsが インストールされているPCに後付けの形で簡単に(本当に 簡単です!!)インストールできます。デュアルブート の設定を勝手に行ってくれるので、利用者は画面上の指示 に従うだけです(後からでも、ブート時の設定は変更でき ます)。 実際の使い心地という観点に立つと、真の初心者には慣れ が必要なのでしょう、細かいカスタマイズ設定を行う際に どうしたらよいのか分からないことだらけです。しかし、 ウェブ上で親切な方が初心者サイトを開設してくれている ので、それを読みながら勉強していけば良いようと思います。 また、多くのアプリケーション・ソフトウェアが同時にインストール されますので、特に何かに困ることがないようにも思います。 カーネルの仕組みなど、OSの深部に触れることもできるので、 これからOSの仕組みを少しずつ勉強していく題材としては 適材なように思います。 総合的に評価は高いと言っていいと思います。オススメです。。。オワリ

星5つ インストールがすんなり。 (SUSE10.1-USERさん 2006-09-04)
SHARPのノートパソコン、メビウスPC-MC30Mにすんなりインストール出来てしまいました。他のLINUX(ター○)では駄目でしたので驚きでした。又、USBメモリもすんなり認識してしまいます。本当におすすめのOSです。

星5つ 自作PCにインストールしました! (ノブ福地さん 2006-08-16)
My自作PCにSUSE Linux 10.1をインストールしました。CUPはAMDAthlon64,ハードディスクはS-ATA接続の250GB,グラフィックカードはPCI-Express接続のGeForce6600,LANはギガビットです。以前、この環境で他のLinuxをインストールしようとしましたがうまくいかずに、今回SUSE Linux 10.1でインストール試みたところすんなりとインストールできました。このパッケージには32BitバージョンのSUSE Linux 10.1のCD6枚と32/64BitバージョンのDVD1枚が同梱されています。ただ、説明書や詳しいインストール手順の紙類はなく初めてLinuxをインストールする方はSUSE Linuxに関する書籍を購入したほうが良いです。通常、Linuxは新しいハードウェアに関してはOSの方で認識が弱いとされていますがSUSE Linuxに関してはその認識率は上々だと感じました。ブートに関しては標準でGRUBを採用しており、WindowsXP/2000およびSUSE Linux 10.1をマルチブートすることにしました。マルチメディア関連のソフトも充実しており、おすすめの一品です。

星5つ よくできたOS (セカンドオピニオンさん 2006-07-17)
よくできたOSだと思います。 私は、SUSE10.1をNECの水冷パソコンにインストールしました。 NECの水冷パソコンは、コンポーネントに特別なものを使っており、英語版のWidowns XPをインストールした時には、グラフィックスカードやハードディスクをうまく認識せず、インストールが途中でストップしていました。 しかしこのSUSEは、グラフィックスカードやモニタなどすべて正しく認識し、インストールも30分くらいでサックと終わりました。おかげで快適なパソコンライフをエンジョイできています。(日本語のWindows XPとdual bootしています。dual bootの知識がなくても簡単にdual bootできます。) 初心者にもおすすめのLinuxです。


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.3 for Intel x86) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.3 for AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.3 for AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.3 for AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.3 for AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.3 for Intel x86 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (ES v.3 for Intel x86 3-Year) (レッドハット 2006年05月02日)


Red Hat Enterprise Linux Premium Plus (AS v.3 for Intel x86) (レッドハット 2006年05月02日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std(3.5インチ 250GB USBハードディスクセット)※IOデータ製 (アーク情報システム 2006年05月01日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro(3.5インチ 250GB USBハードディスクセット)※IOデータ製 (アーク情報システム 2006年05月01日)


MacOS X v10.4.6 Tiger ファミリーパック 英語版 (アップルコンピュータ 2006年04月26日)


MacOS X v10.4.6 Tiger ファミリーパック (アップルコンピュータ 2006年04月26日)


MacOS X v10.4.6 Tiger 英語版 (アップルコンピュータ 2006年04月26日)

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2007-05-04)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windows とのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.


MacOS X v10.4.6 Tiger (アップルコンピュータ 2006年04月26日)

星5つ すぐアップデート出来ました。 (しっぽさん 2009-04-20)
とても簡単にアップデート出来ました。 大分イーンターネットが楽になりました。

星5つ MacOS X v10.4.6 Tigerとは? (Mac1さん 2008-02-01)
Intel Mac 発売前のMacintosh(IBM 社製 他 CPU搭載機)でのMacOS X v10.4 Tiger対応機種は非常に多く、発売期間も長いために同OSに最適化され動作するアプリケーションソフトは多く存在する。 非常に安定して動作するOSのため、いまでも多くのユーザーにより支持されている。 ただし、快適に動作させ使用するためには内蔵ハードディスクに最低でも10GBから15GBぐらいのの空き領域が必須。メモリーも必要量搭載しないとトラブルの元。(例えば搭載されるSafariはディスク領域を多く使用する。) Mac OS9用のアプリケーションもクラシック環境にて動作します。(MacOS X v10.5 Leopardには無し) 最新のOS X v10.5 Leopardには動作、対応していないアプリケーションが多いためOS X v10.4 Tigerはまだまだ活躍してくれるでしょう。 旧Mac OS 9 Mac OSX 10.1 ↓ Mac OSX 10.2 ↓ Mac OSX 10.3 Panther ↓ Mac OSX 10.4 Tiger(最新バージョンは、OS X v10.4.11)Tigerは他に、 Intel Mac 専用版が存在(単体発売無) ↓ Mac OSX 10.5 Leopard(最新バージョンは、OS X v10.5.2) Leopardは、Intel Mac& 旧PowerPC Macの両方に対応。 2008/2/1現在Apple社から発売されているMacintosh(intel 社製 CPU搭載機)には、OS X v10.5 Leopardが搭載されています。

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2007-04-17)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windows とのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.

星5つ 結構いいです。 (鼻毛多郎さん 2006-09-04)
10.3もそうでしたけど、こちらも結構前のMacでも走ります。(メモリやHDDの増設が必要な場合もありますが。) 進化しているのに軽くて、使いやすい。 値段も安価なので気軽に乗り換えできると思いますよ。


Astro IIDC 2.05日本語版 (インタアクト 2006年04月01日)


Turbolinux Appliance Server 2.0 (ターボリナックス 2006年03月24日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 250Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 250Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 10Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 50Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 5Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 UG (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 100Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 25Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 10Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 100Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 25Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 500Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 50Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 500Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 5Pack (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 (フロントライン 2006年03月17日)


ADmitMac v3 アカデミック・パブリック版 (フロントライン 2006年03月17日)


Vine Linux 3.2CR (日本ブレインウェア 2006年02月10日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise Edition 25CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition 10CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 10CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise Edition 25CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition 25CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 5CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 5CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard x64 Edition 10CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition 5CAL付 日本語版 アカデミック (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition 5CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)

星4つ 安定+軽量 (KAZOOさん 2007-12-19)
WindowsXPに比較して、軽快。 Windows2000serverに比較して、リソースの使い方が上手い。 サーバーとして必要十分な安定性があり、リソースの使い方が良いので 常時運転に問題ないが、昨今のギガビット・イーサネットにより 外部からアクセスされると、それなりのCPU能力がないとバックグランド処理で 一杯になってしまうが、Core2Duoや十分なメモリ、高速なアクセス能力を 持つHDDなどのハードウェアがそれを補うと思われる。 RAID機能をOSが標準サポートしているので、ハードウェアRAIDのパフォーマンス には及ばないものの、ミラーやストライプが簡単にOS上で構築できるのは 大変便利で、容易にストレージ環境の恩恵を享受できるので、Vista Ultimate +ハードウェアRAIDくらいの価格と思えば、妥当な線と思われる。

星4つ Windows Server 2003 R2について (パソコン管理者さん 2006-02-12)
この「Windows Server 2003 R2」はWindows Server 2003をベースにセキュリティーや使いやすさを追求したサーバーOSです。 またサーバーはLinuxOSで無料でできますがWindowsServerも簡単にできるのでやってみてください。もし不安なら評価版を入手して使ってみてから買うのもお勧めです。またWindows Server 2003をベースにしてあるので機器には対応できると思います。


Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard Edition 10CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)


Microsoft Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition 25CAL付 日本語版 (マイクロソフト 2006年02月03日)


MOM 2005 Server Workgroup Edition (マイクロソフト 2006年01月13日)


Windows Server 2003 Ent R2x64(25CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月31日)


Windows Server 2003 Ent R2(25CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月31日)


Windows Server 2003STD R2x64(10CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月31日)


Windows Server 2003STD R2x64(5CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月31日)


Windows Server 2003STD R2(5CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月31日)


Turbolinux Personal デュアルOS支援パック (説明扉付きスリムパッケージ版) (ソースネクスト 2005年12月22日)


Turbolinux Multimedia デュアルOS支援パック (説明扉付スリム辞書ケース) (ソースネクスト 2005年12月22日)

星3つ まあまあかな (循環器医師さん 2007-04-12)
すんなりインストールはできたものの、やはり使い勝手はイマイチです。WindowsやMacはやはり使いやすいと感じさせる意味では買ってみる価値はあるかも。やはり、パソコンおたくやマニアのソフトと思います。逆に言えば、のめり込めば面白いのでしょうか。Linuxturbo PersonalやFUJI EXもインストールは可能でしたが、値段のことから考えてもPersonalで十分ではないでしょうか(初心者には)。私には買ってみたものの今後このOSを使い切ることができるかどうか不明です。

星1つ 使い物にならない (リコさん 2006-01-27)
年末に買って約一月がたちますが、いまだインストールさえできない。サポートも不十分だし、お話になりません。やはり、しくみを分かる人たちが無料で手に入れて使うモノでしょう。お金を払う価値無し!


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2005年12月12日)


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside for x86-64 (64ビット) (ミラクル・リナックス 2005年12月12日)


MIRACLE LINUX One V4.0 Asianux Inside for x86-64 (64ビット) (ミラクル・リナックス 2005年12月12日)


Windows XP Professional アップグレード版 Windows20周年記念パッケージ (マイクロソフト 2005年12月09日)

星5つ お宝です (stakeiさん 2006-03-15)
はじめは,ためらったがやっぱいり買ってしまった。WindowsXP Proはパソコンを買うと付いてくるし,Windows2000はそれはそれで有効だからだ。でも付録(おまけ)がいい。それから,万が一PCが故障したり認証が取れなくなった時にあった方がいいと思ったから。なぜなら,WindowsXPとしてのCDがなかったからです。そういう人+Windowsの歴史に興味ある人におすすめです。私は,ブランクCDに納めるCDはすべてもっているし,ベータCDも所有しています。 購入対象者は プロダクトリカバリーCDしか持っていない人+Windowsの歴史に興味のある人。ビルのサインのほしい人です。

星5つ 久々のレアアイテム (ぼやっきーさん 2005-11-30)
この記念切手と特製フォルダ、コレクター魂をあおられますねー。ネットで記事を見ましたが、ビル・ゲイツのサイン入りフォルダもかなり希少価値アリ!20周年記念で、9,999本限定で、日本だけの発売ということは、、、将来的なレア度は未知数??? しかも予約で買うとWindows Vistaのベータ参加権、さらにレプリカCDを飾っておける豪華CDケースも当たるかもしれないとのこと。なかなかにくいところをついてきますな。マイクロソフト。 まじ買いでしょ。

星4つ Vistaの開発に参加できる! (チャラさん 2005-11-30)
やるな、MS!テクニカルベータを予約特典に付けるなんて! パッケージは売るは、開発の手伝いさせるは、凄い会社だね!でも、その「開発に参加」って、利くんだよね〜マニアには!まんまと、引っかかっちゃいましたよ。だって、ベータ版を試して、気に入らない所とかバグを見つけたら、MSにフィードバックできるなんて凄いよね。それが、製品に反映されたら、マニア冥利に尽きる。でも、記念の盾も欲しいんだよな!この製品を、予約で買わずに、発売後店頭で買うなんて、楽しみが半分になっちゃいますよ。でも、もう少し安いともっと嬉しいな。(そしたら5つ星) どうか、テクニカルベータプログラムに参加できますように。それと、記念の盾も当たりますように。(二頭追うものは・・・・)

星5つ 限定品 (balance8さん 2005-11-17)
この「限定9,999本」という言葉にやられますよね。 ソフトのパッケージをコレクションしている方、結構いるんではないでしょうか? 私もその一人ですが、20年とは時代を感じます。 さっそく買いましょう(^^♪


Windows Server 2003STD R2(10CAL付)E (マイクロソフト 2005年12月01日)


Turbolinux FUJI Basic (ターボリナックス 2005年11月25日)

星1つ 過大期待して買わないように… (Pさん 2008-08-23)
高い値段の割には、全然ダメじゃん。というのが正直な感想です。 Fedoraとか本の付録で付いていたり、無償で配布しているLinuxの方がよっぽど使えます。 Windowsのソフトが走るというのも大嘘。私のPCでは全く動くとされていたWindowsソフトが動くどころかインストールすらできませんでした。 サポートはインストールのみで、Linuxだというのを楯に取り、その後の対応はというと知らんふり。Windowsユーザーの方は、宣伝文句に騙されて乗り換えしない方が身のためです。 短期間のうちに、ソースネクストからこのOSの格安版を発売されて、更に怒りは爆発!! ある意味騙されたという感じです。 こんなダメOSを買うくらいなら、私はFedoraなどをお勧めします。価格に関しては、メーカーさんは、もう少し発売前にリサーチをして欲しいものですね。

星3つ 実用できるlinuxって感じです。 (jajamaruさん 2005-11-29)
windowsにとってかわる様なOSではありません 使った感じではwindowsに見た目が似ているlinuxです。 windowsみたいな「なんにでも使えるOS」ではありませんが、あなたのパソコンの使用用途がオフィスソフトやインターネットやメールが主な場合は十分実用できます。 linux初心者やwindowsよりlinuxが好きな人やパソコンで実験したい人にはオススメです。


Turbolinux FUJI version11 (ターボリナックス 2005年11月25日)

星1つ photoshopはいつ動くようになるのか? (utamaroさん 2007-12-28)
結論からいえば、Turbolinuxよりもフリーの他のディストリビューション、たとえば最新テクノロジー志向ならUbuntu、安定志向ならCentOS(Red Hat Enterprise Linux)をおすすめします。 Turbolinux FUJIには、Windowsアプリを、それぞれのアプリに対応した イネーブラをインストールすることで使えるようにするDavidという ソフトがついていたが、提供予定となっていたイネーブラは提供されなかった。 Turbolinux社社長の矢野はFUJI発売前に、いただき日記というブログで、 >Davidのデモを見てて、例えばwindows版のphotoshopが >普通にTurbolinux上で動くのを見ると、不思議な感動がある。 と書いていたけど、そのデモにphotoshopは含まれていないし、いまだに photoshopのイネーブラは提供されていない。 FUJI発売から一年以上たっても提供されないので、そのことへの批判が ユーザーズフォーラムで起こった。そうしたら、Turbolinux社はユーザーの 情報交換の場であるユーザーズフォーラムを閉鎖した。閉鎖したのはwizpyの 詳細を発表した日。wizpyに興味を持った人達にTurbolinuxの実態を知られ ないようにするためだ。

星3つ 買うときの注意点 (子羊のピッポさん 2007-10-26)
このソフトを初めて買う人は、I/OBOOKSの「はじめてのTurbolinuxFUJI内田保雄」も併せて買っておくべきです とても丁寧に説明してありますから、使用中に困ったときは、重宝します 反対に、ブックス版に特別付録されているスタータキットCDは、使わない方が、がっかりしなくて良いと想います 星3個にした理由は、インターネットを使用中にクッキー機能をonにすると、後で、LANによるWeb接続が切れてしまい、再度接続を設定しないと使えなくなる欠点があるので、その点が面倒だからです 初心者がリナックスに挑戦するには、適当な教材です。

星3つ Turbolinux FUJI version11 のレビュー (アマゾン利用者さん 2007-07-13)
SutarSuite 8 と ATOK for Linux の組み合わせが良いと思います。この両者によって、オフィス環境はとても良いです。FUJI をノートパソコンで利用していますが、256MB のメモリでは、あまり快適に動作しませんでした。メモリを 1GB に増やしたら、かなり快適に動作するようになりました。FUJI を利用する場合、512MBほどのメモリが必要かもしれません。低スペックなパソコンで快適に動作しなかったということで、星3つにします。

星3つ 440BXの化石マシンにはあ‥・ (触れ得ざる旋盤工さん 2006-01-23)
AGP下のPCIスロット迄埋まっている小生の化石マシンには数々の難関が在る様で、USB-LANに依存している方は購入は慎重に考えるべきでしょう。使い易さ・機能・インストールの簡便さと言った点は進歩しているのですが。?


MacOS X v10.4.3 Tiger ファミリーパック 英語版パッケージ (アップルコンピュータ 2005年11月18日)

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2006-03-31)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windowsとのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.英語版を使っていますが日本語入力・表示に問題はありません.


MacOS X v10.4.3 Tiger 英語版パッケージ (アップルコンピュータ 2005年11月18日)

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2006-03-22)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windowsとのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.英語版を使っていますが日本語入力・表示に問題はありません.


MacOS X v10.4.3 Tiger (アップルコンピュータ 2005年11月17日)

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2006-03-11)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windowsとのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.

星3つ 必要に応じて (しげるさん 2006-02-25)
結論から。現在10.3をお使いなら、無理にアップグレードする必要は無いと思います。10.2以前をお使いなら、全体的な高速化が見込めます。 ■良い点 ・高速化 3DCG等の描画がスムーズになります。が、OS全体としてはそれほど高速になったという印象はありません(10.3に比べて)。 ・安定性 私のPowerBook G4 (1.25G)ではOSが固まることは滅多にありません。PCカードスロットから無理矢理カードを取り外したときは、さすがに固まってしまいましたが。 ・様々な追加ソフト (注意:このパッケージにiLifeは含まれていないので、最新版のiPhoto等が必要な場合は別途iLifeを購入する必要があります) 素早い検索が可能なSpotlight、ウィジェットという小さなプログラムをまとめて使えるDashboard、ビデオ会議が可能になるiChat AV、繰り返し作業の自動化が可能になるAutomator等が目玉でしょうか。しかし、いずれも本当に必要なソフトなのかが問題です。私はほとんど使っていません。 ・使用可能なフリーウェアが増える 10.4以降でないと実行できないフリーウェアが増えてきていますので、これに対応できます。 ■悪い点 ・Spotlightはそれほど高速でもない上に、システムファイルを検索できません ・最新版Safariが不安定 (フリーウェア Firefoxを使っています:10.3でも使えます) ・標準メールソフトであるMailが使いづらい (フリーウェア Thunderbirdを使っています:これも10.3でも使えます) ・PowerBookにインストールすると、冷却ファンが回りやすくなります。ちょっとうるさいです。 私のPowerBookだけなのかもしれませんが、Mac OSXは、まれにディスクアクセスが突然始まり、極端にパフォーマンスが落ちることがあります。Spotlightの索引作成かと思いましたが、切っても同じでした。

星2つ 10.2.8と比べて (Tiopepeさん 2006-02-23)
色々な関連ソフトの関係上、Tiger をクリーンインストールしました。 アップグレードインストールだと以前からの問題点等も引き継いでしまうので....起動はかなり早くなりました。全体的にスピードもアップ。しかしフリーズが多い!OS9からOS10.2.8に移った時には ”オ〜Macはフリーズしなくなったんだ!”とビックリしたのですが なんでもないところで良くフリーズしてくれます。最近Tigerユーザーになった友人もぼやいておりましたが....更なるアップデートが必要のようですね。

星5つ 従来OSよりも軽く、付随ソフトは、別に買ったら、1万円以上の価値あり (ラリー水野さん 2006-01-23)
Jagar, Pantherを使っている人で、Tigerの必要条件を満たすなら、こんおTigerに移行した方が、元が取れるぐらいの内容があります。MacOS Xってこんなもんと思ったら、Tigerは、まったく別物ぐらい洗練されています。新しく加わった機能は、素晴らしいものがあります。Windows Vistaで除かれた機能も既に実現しています。Splotlightと言う機能は、純正メールソフトMailの文書から、普通の文書などの内容もインストール時にデータベース化されて、ハードディスクの内容は、すべて検索可能になります。マクロ処理は、プログラムの知識もなくても処理できるAutomatorがあります。dashboard機能で、仕事の途中でメモを取ったり、インターネットを介した翻訳ソフトで色々な言語の翻訳が出来ます。それに添付されているオックスフォード英英辞典、シソーラスは単体で書籍で買えば、元が取れるぐらいの内容があります。インターネットに接続することで最新のOS/QuickTime周辺機器/iPodのファームウェアをアップグレードするのは従来から行われているサービスです。一般に手に入るOSとしては、最高だと思います。加えて.Macに加入すると、最大にインターネットが使えます。(.Macパッケージは、Amazonで買えますが、クレジットカードは必須です。


MacOS X v10.4.3 Tiger ファミリーパック (アップルコンピュータ 2005年11月17日)

星5つ Windowsからの移行組にも満足 (鈴木純一さん 2006-04-22)
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windowsとのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.


MIRACLE LINUX V4.0 Asianux Inside (ミラクル・リナックス 2005年11月07日)


Turbolinux Multimedia (説明扉付スリムパッケージ) (ソースネクスト 2005年10月28日)


Turbolinux 10 Server x64 Edition (ターボリナックス 2005年10月14日)


Turbolinux 10 Server x64 Edition アカデミック版 (ターボリナックス 2005年10月14日)


Novell SUSE LINUX 10.0 日本語版 (ノベル 2005年10月07日)

星5つ 新しいチップがでると、ドライバはSUSEから出たり (kaizenさん 2008-01-24)
ネットワークICの新しいものが出たときに、最初にドライバソフトの提供があったのがSUSEでした。 それ以来、SUSEを見てから、開発するかどうかを決めるようになりました。 そんなSUSEが、Novellと連携するようになったのはRedHat以外に頼れるところが増えたような気がしました。

星4つ ハードルはあるものの、親しみやすい設計。 (2005-11-08)
元々欧州で根強い人気を持ち、出荷数もRed Hatに次ぐ世界2位のディストリビューションです。ベンダーがNovell社になり、注目度は非常に高まっていますが、日本国内でのユーザー数はまださほど多くはありません。インストールから設定管理までを総括的に操作できるYaSTというツールが秀逸なため、コマンドによるCUI環境上での操作をすることなく使い始めることが可能になっています。反面、独自色も非常に強いためLinuxの基礎学習やスキルアップという面ではあまり向きません。特に専門書籍の数の少なさが致命的となりかねません。OpenOffice.orgも以前より格段の進歩を遂げましたが、レイアウトやイメージのズレ、VBAやマクロのサポートも不完全で、ものによっては作り直しを余儀なくされます。デフォルトのKDE環境も美しくなっていった結果、古いPCにはやや荷が重くなります。製品性質からリリーススパンが短めなため、製品寿命はおおよそ1年程度だと思います。そういったハードルをクリアできる導入環境であれば、ユーザーフレンドリーな設計のため他OSからの乗り換えは非常にスムーズなものとなります。

星4つ 親しみやすい設計。 (2005-11-08)
元々欧州で根強い人気を持ち、出荷数もRed Hatに次ぐ世界2位のディストリビューションです。ベンダーがNovell社になり、注目度は非常に高まっていますが、日本国内でのユーザー数はまださほど多くはありません。インストールから設定管理までを総括的に操作できるYaSTというツールが秀逸なため、コマンドによるCUI環境上での操作をすることなく使い始めることが可能になっています。反面、独自色も非常に強いためLinuxの基礎学習やスキルアップという面ではあまり向きません。特に専門書籍の数の少なさが致命的となりかねません。OpenOffice.orgも以前より格段の進歩を遂げましたが、レイアウトやイメージのズレ、VBAやマクロのサポートも不完全で、ものによっては作り直しを余儀なくされます。デフォルトのKDE環境も美しくなっていった結果、古いPCにはやや荷が重くなります。製品性質からリリーススパンが短めなため、製品寿命はおおよそ1年程度だと思います。そういったハードルをクリアできる導入環境であれば、ユーザーフレンドリーな設計のため他OSからの乗り換えは非常にスムーズなものとなります。

星4つ Windowsユーザにも違和感が少ない (2005-10-28)
OpenOffice.orgが最初から入っているので、WindowsでWORD文やExcelを使っている人は、同じ感覚で資料作成に使えます。ブラウザもFirefoxが入っており、表示も早いです。ブラウザ、メール、オフィス文書の作成ができ、プリンタまで使えるので、Windowsにこだわらなければ充分な機能を持っています。VMware Workstation 5.0にインストールする場合は、テキストモードでインストールしないと、環境設定画面が表示できず、止まってしまいます。VNCを使ってリモートアクセスしても、Winodowsよりレスポンスが良い気がします。性能の良いPCにインストールして、性能の悪いPCからはVNCをつかって利用するのも良さそうです。


Red Hat EL WS 4 Update1 32/64ビット版 (日本ヒューレット・パッカード 2005年09月30日)


Microsoft Windows XP Professional Service Pack 2 Windows XP Home Edition ユーザー限定 ステップ アップグレード (マイクロソフト 2005年09月16日)

星5つ vistaよりもこれ (ha_to1967さん 2007-07-22)
とりあえず、今はこれを推薦します VISTAが使い物にならない以上、枯れて使いやすく 安定しているXPを使うのは常識です VISTAに対応したソフトもまだまだ少なく これでVISTAに変えろという方がおかしい マイクロソフトもXPのサポート期間を延長したし とりあえずVISTAは無視!!

星2つ すんなりいかなかったアップグレード (daisyさん 2006-11-02)
今年の夏モデルのXPのHEをProにしようと思い軽い気持ちでインストールを始めたのが悪かった。インストールから30分後ぐらいにエラーコードは忘れてしまったが「〜が破壊されてます」というようなメッセージがでてうんともすんとも言わない状態になってしまった。Proも中途半端な状態でインストールが終わってるしHEにももどれないしで、しかもこれは自業自得だがまさかこんなことになるとは思ってみなかったのでデータのバックアップをとってなかった!MSのサポートに聞くとこうなったらもうリカバリーをするしかないといわれて仕方がなくリカバリーをするはめに。。データはなんとかサポートの方の適切な指導のおかげで救済できたのでよかったのだがアプリケーションをいれなおしたりで結局朝のAM11:00〜PM17:00くらいまでこのインストール作業にかかってしまった。で、無事にProになったけど今のところHEとあまり違いがわからんのです。あえていうならこれがProの売りでもあるかもしれないがセキュリティが強化されたかな?(うるさいメッセージがしょっちゅうでるので)という気がする程度。でも今のところ無事に動いているのでよしとしよう。

星4つ PDAからターミナルデスクトップ (dai-moruさん 2006-09-23)
ターミナルデスクトップを利用するためにProfessinalにアップグレードしましたが、問題なく出来ました。 プレインストール済のメーカー製PC(Gateway)に使用しましたが、XP homeのCDは必要ありませんでした。 PDAからはVNCよりもProのターミナルの方が断然早いので入れてよかったです。

星5つ なかなか動作もいいです (加奈さん 2006-09-07)
わたしのパソコンは一応メーカーからVista動作マシンとしてホームページに出ていました。それでVistaのベータや評価版Pre-RC1を入れましたが動くことは動きます。でもDVDを焼くソフトのmyDVDやEasyMediaCreatorが動かない。(myDVDはインストール段階で削除されMediaCreatorはファイルに異常がある)など、既存のソフト(指紋認証なども)は対応しいてないものが多く、これだけでも買い替えには軽く数万いってしまいます。だからといってXPはVista出荷2年後にサポートが切れる(HOMEはコンシュマー向けという事で)でProにしました(Proはビジネス向けという事でプラス5年サポート対象)。それでVistaはアプリが落ち着くまで入れないでXPProを入れてみました。インストール時間は約一時間。エラーも出ず快適に動いてます。既存のアプリも全て動作しますし、次のパソコン買い替えまで(今のは今年の4月製)XPでいいのかと思っています。パソコンのバンドルソフトも問題なく動きますし、全く不自由していません。価格もステップアップという事で手に入れやすい価格でしたし。満足しています。

星4つ 手間取りました。 (化学おっさんさん 2006-05-14)
ギンゾーさんと一緒で、インストール中SOUNDMAN.EXEと、VIAAGP1.SYSが必要です。ファイルの格納場所へのパスを入力して、と2回コピー元を聞いてきて、ビックリして探したのですが、分からなくそのままキャセルでインストールしたら、再起動後、音は出ない、画像は乱れるで、困りました。結局息子の、PCから探し出し、コピーして再インストールをしたら、ばっちりOKでした。関係ないファイルと思って、消してしまったのかな〜、でもインストール前まで、問題なかったのですが、インストール機と別のコンピュータがあれば、結構楽かもしれませんね。


MIFES Premium Pack (メガソフト 2005年09月09日)

星4つ 道具として使える (りんりんさん 2005-09-02)
テキストファイルの編集やログの閲覧に皆さんは、何を使っていますか?Windows標準の「メモ帳」でもテキストの編集、閲覧は出来ますよね。しかし、エデイタも立派な道具です。仕事での使用頻度も意外に多いのではないでしょうか。頻繁に使うものほど使いやすいものを選びたい。MIFESなら自分好みの環境が得られます。使えば使うほど手になじんできます。MIFES Premium Packは、「MIFES for Windows Ver.7.0」「MIFES for Linux」「MIFES Ver.5.5 DOS/V用」「MIFES Ver.5.5 PC-9800用」がセットになっているので、環境が変わっても操作が統一できるのもメリットです。内容的には申し分ないのですが、価格がちょっと高いので星4つです。Windows環境のみで使用される方にはMIFES for Windows Ver.7.0もおすすめ。


TurboLinux Multimedia 「StarSuite 7」 パーソナルパック付き 初回限定版 (説明扉付きスリムパッケージ版) (ソースネクスト 2005年08月05日)

星1つ お薦めできません。 (さくら電気さん 2005-10-17)
かなり機種依存が高く、説明書どうりのインストールができないことを覚悟したほうがいいです。とくに低スペックな機種では。なんのためのlinuxなんでしょうか?1度きりのサポートでは不安すぎます。

星5つ 思ったよりインストールも簡単にできました! (oioioさん 2005-09-18)
パソコンをWindowsとLinuxのdualブートにして使ってみたくて買いました。さすがに難しいかな・・・、と思ったんですが、製品に入っている「インストールガイド」もわかりやすかったし、パーティションさえちゃんと切れれば、あとは自動的にインストールしてくれるから、結構簡単にできました。最初はうまくいくかドキドキでしたけどね~。リナックス試すなら、いい機会ですよ♪

星5つ 最近のリナックスの中では、最高の秀作です。 (hotplaza863さん 2005-08-07)
商用のリナックスの中で、知名度もシェアも圧倒的に一番高い、Turbolinux(ターボリナックス)が、とうとうソースネクストと手を組んで、低価格のリナックスを発売たみたいです。Turblinuxの人気の高さは、なんといってもインストールが早くて楽なことと、使い勝手や画面が日本人好みに作られているので、無料ソフトにありがちなダサさがなく違和感なく使えることです。リナックスを最初から最後まで自分で主導でインストールしてコンパイルして…なんてやっていたら、間違いなく一日つぶれますが、これなら1時間できちゃうので、これまで挫折してきた人にももってこいです・笑。とにかく手軽!もともと1万5000円位したバージョン中から、Atokとかいくつかのソフトをはずしたみたいなんですが、ターボの強さはまったく変わらないですね。今までなんとなくやりたかったけど面倒だと思ってた人、この値段は間違いなく買いですよ!


TurboLinux Personal (説明扉付きスリムパッケージ版) (ソースネクスト 2005年08月05日)

星5つ カーネルのコンパイルから進めるのと比べると (kaizenさん 2009-04-14)
Windowsのような使い勝手を求めるなら、はじめからLinuxを利用しない方がよい。 Linuxカーネルのコンパイルからはじめるのではなく、ありものをインストールする場合に、TurboLinuxが選択肢となる。 仕事場でも、導入したPCのメーカが、TurboLinux対応の会社だったので、自宅でもTurboLinuxもインストールしていました。 現在では、Fedora、Centosの方がポピュラーになってしまいました。

星1つ 評判が悪すぎる (utamaroさん 2007-12-28)
結論からいえば、Turbolinuxよりもフリーの他のディストリビューション、たとえば最新テクノロジー志向ならUbuntu、安定志向ならCentOS(Red Hat Enterprise Linux)をおすすめします。 Turbolinux FUJIには、Windowsアプリを、それぞれのアプリに対応した イネーブラをインストールすることで使えるようにするDavidという ソフトがついていたが、提供予定となっていたイネーブラは提供されなかった。 Turbolinux社社長の矢野はFUJI発売前に、いただき日記というブログで、 >Davidのデモを見てて、例えばwindows版のphotoshopが >普通にTurbolinux上で動くのを見ると、不思議な感動がある。 と書いていたけど、そのデモにphotoshopは含まれていないし、いまだに photoshopのイネーブラは提供されていない。 FUJI発売から一年以上たっても提供されないので、そのことへの批判が ユーザーズフォーラムで起こった。そうしたら、Turbolinux社はユーザーの 情報交換の場であるユーザーズフォーラムを閉鎖した。閉鎖したのはwizpyの 詳細を発表した日。wizpyに興味を持った人達にTurbolinuxの実態を知られ ないようにするためだ。

星4つ 意外に楽しいですよ。 (ぱっちさん 2006-08-22)
現在、Windows XPとデュアルブートで使用しています。Linuxに前々から興味があり購入してみました。インストールは35分ほどで終了。パソコンにある程度慣れている方なら、特に問題はないはずです。メールやインターネットをするだけなら、標準で付いているものでなんとか間に合います。 しかし、突っ込んでもっと何かがしたいと考えていた方には標準のものだけでは確実に物足りなくなります。そうなると、ネットや書籍で自分なりに色々調べる必然性が出てきます。これが思いのほか大変でした。場合によっては、アプリケーションのソースコードを拾ってきて、自分でコンパイルするなんてことも・・・。最初は勝手がよくわからず、投げ出したい気持ちにもなりましたが、Linuxユーザーのホームページやユーザー専用の掲示板などをのぞいてたりして、最終的にやりたいと思っていたことは、なんとか一通りできるようになりました。今ではWindowsとさほど変わらない使い心地です。 このパッケージは、時間に余裕があって、色々やってみたい方向きでしょうかね。自分でセットアップせずに一通りある程度使えるものが欲しい方は、Multimediaの購入をお勧めします。値段が2,000円違いますが、今考えると、そちらを購入したほうが手間がかからず良かったかも・・・。サブマシンでWindows 98やMeを使っているんだけど、マイクロソフトのサポート切れ・・・、でも、XPへのアップグレードに躊躇しているという方にも選択肢の一つとして検討してみる価値はあると思います。Windowsと違った感じが味わえて、意外に楽しいですよ〜。

星1つ 簡単? (カッパさん 2006-08-04)
初心者の方は、買わない方がいい。 説明書の内容は削りすぎで、誤解をする表記。 簡単にインストールなど出来ません。 使い方が解らず、ヘルプで説明書を見ると、 英語での説明が・・。これ、何よ? カタログには、 「国産OSならではの完成された日本語環境」 本当ですか?? リナックス、「安物買いの銭失い」と思われてしまうよ。

星3つ 育てる楽しみあり (トミフラ命さん 2006-02-16)
ネットやメールだけならデフォルトでなんとか使えますが、動画を使っているHPを閲覧するためにはフラッシュやJAVAを自分で探して、ダウンロードして、手作業でインストールする必要があります。 初心者なのでかなり苦戦しましたが、MSーDOSに慣れた人なら「READ.ME」を読めばなんとかなります。自信がないならひとつ上の「ターボリナックス・パーソナル」を買った方がいいでしょう。こちらはデフォルトで組み込まれます。 その他の機能もデフォルトでは不満が残りますが、プログラム>システム>アプリケーションの追加と削除 を利用すれば、FTPサーバーから使えるアプリケーションを取得できます。デフォルトではぼけるフォントも取得して見やすくなりました。 仕事用にはオープンオフィスをダウンロードして使っています。 付属FEPの「Canna」は変換効率が良いとは言えませんが、辞書を手に入れてやるとずいぶん賢くなります。ただ、手作業でやるインストールは初心者泣かせでした。 以上、手汚さずで使いたいユーザーにはお薦めできませんが、育てる楽しみがあります。PC自作派やDOS派など、自分でいろいろ工夫してつくりあげていきたい人なら楽しめると思います。安いですし、育って来ると可愛いものですよ。


Windows SBS Premium 2003 SP1+5CAL(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows SBS Premium 2003 VUP SP1+5CAL(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows SBS 2003 SP1+5CAL Transition(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows SBS 2003 SP1+5CAL(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows Server for SB 2003 SP1+5CAL(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows SBS Premium 2003 SP1 PUP(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


Windows SBS Premium 2003 SP1+5CAL T(E) (マイクロソフト 2005年07月31日)


WinSmallBusinessSvr2003SP1+5CAL T-Pack (マイクロソフト 2005年07月22日)


WinSmallBusinessSvrPrem03SP1+5CAL T-Pack (マイクロソフト 2005年07月22日)


Microsoft Windows Small Business Server 2003 Standard Edition 日本語版 5クライアントアクセスライセンス付 (マイクロソフト 2005年07月22日)


Windows Server for SB SP1 2003+5CAL (マイクロソフト 2005年07月22日)


WindowsSmallBusinessSvr Prem2003SP1+5CAL (マイクロソフト 2005年07月22日)


WinSmallBusinessSvr Prem2003SP1 VUP+5CAL (マイクロソフト 2005年07月22日)


WindowsSmallBusinessSvr Prem2003SP1 PUP (マイクロソフト 2005年07月22日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std ライセンスパック 10ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std (2.5インチ 60GB USBハードディスクセット) (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro (アーク情報システム 2005年07月08日)

星1つ 安心して利用できない… (2005-09-30)
2週間ほど問題なく使用出来ていましたが、突然、WindowsXPの起動途中に再起動が掛かるようになってしまいました。それ以降、症状が回復せず。HDDの問題かもしれないと思い、別メーカのディスクで試すことにしましたが、しばらくしてまた同じ症状が発生(ちなみに、1回目はI/Oデータ、2回目はBUFFALO)。メーカサイトには同様の障害についての報告はありませんので、わたしのPC独特の問題かもしれませんが、ある日突然使えなくなるというのは最初から使えないよりたちが悪いです。3回目は、当面行わない予定です。

星4つ 動きました。 (aa47098さん 2005-09-17)
内蔵HDDの調子が悪くなっていたため、外付けへの引っ越しのつもりで購入しました。dynabookのC9/214LDEWにI・O DATAのHDH-SU250という環境で使用しました。まず、コピー先ドライブの容量がいくらであっても、コピー元ドライブのサイズ分しか利用できません。ほとんどの方はコピー元と同じサイズに外付けのパーティションを切ることになると思います。パーティションソフトがないならば、本ソフトPro版に同梱のHD革命Pertition Liteは使いやすくて良いと思います。外付けへのコピーは、内蔵の不調もあって4時間かかりました。ただ、バックグラウンドで簡単な作業はできます。一般的には60GBで1時間くらいだそうです。コピーが終わって2回の再起動の後、外付けBoot環境が完成しました。電源を入れてからEsc以外のキーを押して、起動に4分かかること以外は違和感ありません。むしろ今まで調子の悪い内臓HDDを使っていた分、快適に感じます。欠点としてはあちこちで言われていますが、メーカーが要求する環境がなかなかシビアな上に、それに沿っていても起動しないことがままあるようです。意外と盲点なのは、外付けは本体のルートハブに接続しなければならないこと、外付けにUSBハブ機能が付いてるとダメらしいこと、です。電源連動機能も切らなければなりません。また、内蔵HDDから起動しようとするところを強引に外付けに転送にするため、ボリュームラベルがおかしくなるようです。これらの制限をクリアできているのなら、利用してみてもいいのではないでしょうか。

星1つ バッチ待ちかな (よう^^さん 2005-07-23)
私が使ってる、ベアボーンノートと自作PCで試しましたがソフトを使って外付けHDDまでは、データー移動できましたがいざ立ち上げ段階で、外付けHDDは認識されずに、OSは立ち上がりませんでした・・・動くと良いソフトだと思ったんですが・・残念です・・・


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 10ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 50ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro ライセンスパック 50ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std ライセンスパック 100ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 1ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std ライセンスパック 5ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std ライセンスパック 25ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro (2.5インチ 60GB USBハードディスクセット) (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 1ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 25ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Pro アカデミックパック 100ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


BOOT革命/USB Ver.1 Std アカデミックパック 5ユーザー (アーク情報システム 2005年07月08日)


システムマネージャー4 ブートイット (ジャングル 2005年07月02日)


RedHatEnterpriseLinuxESv.3 STD Plus+HDE (テンアートニ 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.3 for Intel x86 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.3 for AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.3 for AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)

星5つ LinuxのOS (ゴリランガルさん 2008-09-16)
LinuxのOSは初めて使ってみました。 Windowsよりも軽いと感じるのですが、ただフリーソフトなどで使えないのが多い事が残念です。


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.3 for Intel x86 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 5-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.3 for AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.3 for Intel x86) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


RedHatEnterpriseLinuxASv.3 STD Plus+HDE (テンアートニ 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 5-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.3 for AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (AS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.4 for Intel x86、AMD64、and Intel EM64T 5-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.3 for Intel x86) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.3 for Intel x86 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.3 for AMD64、and Intel EM64T) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (ES v.3 for AMD64、and Intel EM64T 3-Year) (レッドハット 2005年07月01日)


Red Hat Enterprise Linux Standard Plus (WS v.3 for Intel x86) (レッドハット 2005年07月01日)


Win Server 2003STD SP1(10CAL付)英語版 (マイクロソフト 2005年06月30日)


Win Server 2003 Ent SP1(25CAL付)英語版 (マイクロソフト 2005年06月30日)