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ANNO1404 日本語マニュアル付 英語版 (イーフロンティア 2009年08月28日)
すごいんですが・・・ (ソドムさん 2009-09-15)
生粋のベタな日本人である以上、英語が分からない苦しさは当然です!日本語マニュアルは確かに日本語ですが、その情報量たるやファミコン時代の厚さで役にたちません。体で覚えろってな事です。楽しい、すばらしいグラフィック、世界観、建物の多さたるやすばらしい!ワクワクしますよ(笑)しかーし難しい・・・教会なんかは影響の及ぶ範囲がありましてその外部には影響せずたくさん建てないといかん。食料も供給バランスが難しいですよ、すぐ食料難。バランスが難しい。貿易も難しくて何回最初からやり直した事か。たぶん全体をまだ良く分かってません。ビールも造らないといかんのですが、さーっぱり材料生産出来なくてよー分からん。ある意味、ゲームを作った人の意図とは違う所で冒険です。ですのでしばらくは手放さないでやってみます。最終的に星5になるのか3になるのか。ちなみにみなさん、レビューのないゲームした方はレビュー書いて下さい!輸入版はレビューないと被害者多数です、高い確率で!たぶん、・・・私だけ・・・
ARMA2 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2009年07月31日)
所詮はゲーム (Openさん 2009-08-29)
子供じみたゲームに飽きた人へお勧めです。
かなりストイックなゲームと感じます。
「敵の攻撃をはね返す」「攻撃が通じない」というバカげた事は
ありません。ゲームとは言え、精神的子供の人では「つまらない」
と感じると思います。
やはりスペックの高いPCが必要と感じました。
英語力は必要です。私は「空耳」的に「流れと空気」を読んで
話を進めています。
とにかくシビアな仕上がりです。攻撃を「当てるのには慣れ」
撃たれないように「気を配り」、早口の英語の空気を読み、
流れの重さに疲れますが、「イコール条件」という面白さが
理解できると面白いです。
AIにマジギレしてしまいますが、そのAIに攻撃させると
よく当ててくれますから楽です。
とにかくゲームですが、経験値は目に見えません。はまり込むと
このゲームの世界での自分が「ランボー」であり「ジャック」であり、
ATや手榴弾やマシンガンで生き残れると思います。
ま、一発でリプレイって事もあるホントにシビアです。
あまりおすすめできません。 (FPSゲーマーさん 2009-08-12)
良い点
グラフィックスがそこそこきれい。
様々な乗り物が用意されていて、楽しめる。
ミッションエディタがあり、キャンペーン終了後もエディタで遊べる。
悪い点
グラフィックスがリアルな分、かなりおもい。必要動作環境では起動はできても、重くて遊べないと思う。
ヘリや自転車の操作が難しい。
AIがアホすぎる。よく誤射したり、途中で止まったり、ついてこなかったり、敵がいるのに突っ立ってて勝手に死んだり。
評価
グラフィックスはいいものの、その分ハイスペックPCでなければならないので、特定のユーザーしかできない。味方への命令や分隊指揮やヘリ、戦闘機の操作方法など初めに覚えることがおおく、FPS初心者にはお勧めできません。あとAIを大幅に改善する必要がある。
かなり楽しめます (sheppard2101さん 2009-08-10)
「GTAIV」が飽きてしまったので何か面白いゲームが無いか探していたところこのゲームにたどり着きました。
■良い点
・ グラフィックが綺麗
・ 武器や乗り物が豊富
・ マップがまあまあ広い
・ 自分でミッションを作れるモードがかなり楽しい(最近はコレばかりやってます)
■悪い点
・ 最高画質で快適にプレイするためには相当高いPCスペックが必須
・ キャンペーンのバグが多い(クリアがなかなかできない)
・ 車の運転がしにくい
[主要構成]
OS: Windows Vista Ultimate 32bit
CPU: AMD PhenomUX4 955 BE (定格)
マザー: GIGABYTE GA-MA770T-UD3P
メモリ: DDR3-1333 4GB
VGA: Inno3D Geforce GTX275 896MB
電源: Antec EARTHWATTS EA-650
Tom Clancy's H.A.W.X 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2009年07月17日)
東京湾での戦闘がエキサイティングなゲーム (Tad.Araiさん 2009-08-16)
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/RT46KQASUZ45V コンバットフライトシムだが、操作は簡単で誰にでも楽しめる。
キャンペーンの中に東京湾上空での戦闘が用意されてありこれはかなりエキサイティング。
景色を楽しむ余裕はないが、それでも東京タワーや東京ドーム、武道館といった建物は目に入るだろう。
このキャンペーンを見るだけでも買う価値はある。
マニュアルに期待してはいけません。 (LugiaGracelenさん 2009-08-14)
日本語マニュアルがついているのですが、必要最低限のことしか書いてありません。
特にパイロットレコードの項目は、ややこしいチャレンジ達成の条件を和訳さえしておらず、ほとんど触れていません。
機体の能力説明も、かなり適当な印象を受けます。
はっきり言って、ある程度の知識がある人にとってはスグに分かるような部分しか説明が無いので、日本語マニュアルに期待して買うと、恐らく裏切られることになります。
ゲーム内容は、あっさりしたものでちょっと不満ですが、楽しめるレベルです。
ただ、エースコンバットのように巨大兵器や最終ボスが存在しないので、達成感は僅かです。
二週目は、ひたすらチャレンジ達成を目指すのみになり、A-10で爆撃し続ける作業になりました・・。
エクストリーム・レーシング ピュア 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2009年06月12日)
え・・・ (ファさん 2009-10-17)
箱○コントローラ以外のゲームパッドに対応していない事に驚いた
Tom Clancys EndWar 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2009年04月24日)
Prince of Persia 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2009年03月06日)
キングズ バウンティ ザ レジェンド 日本語M付英語版 (イーフロンティア 2009年01月30日)
英語の壁 (クラブAさん 2009-07-20)
日本語版を購入するつもりがうっかり間違えて日本語マニュアル付のほうを注文してしまいました。なんとかなるかなと思って始めてみましたが、やはり私にとって英語の壁は厚くやる度にストレスを感じる羽目に。結局早々に手放してしまいました。ただゲーム的にはなかなか面白そうで、めちゃくちゃはまるというよりはなんとなくだらだらやってしまいそうな、そんな感じのゲームに思えました。英語の読解力がそこそこある人なら問題ないと思います。
ストラテジックコマンド 欧州大戦略 英語版 日本語マニュアル付 (ドライブ 2008年12月19日)
最近の複雑なPCシミュレーション・ゲームに馴染めない方に最適。 (うやうや太郎oさん 2009-01-27)
このゲームは、第二次世界大戦の国家元首になって、連合国陣営、枢軸陣営を各々、勝利に導こうとする戦略級シミュレーションゲームです。と、いっても、最近の詳細なデーターを元に、常に、ベストの戦法を取ってくるゲームと異なり、司令部・軍団・軍・戦車軍団・航空艦隊・戦略爆撃隊・ロケット隊(V1,2号)・戦艦・巡洋艦・空母・潜水艦・輸送艦だけで、戦争を行おうと言うものです。このため、兵器マニアの人には、物足りないでしょうが、戦略級ゲームに兵器の詳細なデーターをぶち込んでいるゲームは、プレイ時間も長く、兵器マニアでない人達には、敷居が高いものでした。しかし、このゲームは、違います。単純な分、戦争に没頭できるのです。しかし、技術開発・宣戦布告・戦略爆撃・通商破壊と言った基本的な味付けも忘れてはいません。米・ソが、参戦しなかったりと、それなりの戦略的自由度を調整するオプションもあり、まさに歴史は、変えられたの世界を堪能できるでしょう。このゲームの欠点を挙げるとしたら、インストールが、難しい事と、ヒストリカルな展開になりにくい点でしょうか?しかし、いかにも、戦争してるんだ!と言う気分には、十分浸れるとおもいますよ。
Far Cry2 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2008年12月12日)
全体的な起伏のなさが人を選ぶ (FF2400さん 2008-12-12)
FarCry2は人を選ぶゲームです。
特に海外でのユーザーレビューは超極端で、高い点数をつける人と低い点数をつける人に分かれています。
端的に言えば、良いところは戦闘における自由度の高さ。悪いところは全体的に単調で時間がかかるということですかね。
これについて少し触れてみます。
このゲーム最大のウリは架空のアフリカの国を再現した超広大なフィールドを舞台に、ある程度自由にミッションを選びながら進めることにあります。
ところがフィールドが大きすぎるためにミッションを受けてから目的地まで移動するのに時間がかかるのです。
車両やバスを使うことで移動時間の短縮にはなりますが、ただ移動するだけで数分から十分近くもかかります。
そしてこの移動中では、突然敵車両が迫ってきてこちらを攻撃することがたまにあります。
また目的地へ行くまでにいくつかの敵の詰め所を抜けなくてはなりません。
クリアを急ぐプレイヤー側としてはさっさと目的地へ行きたいのに敵と戦闘を繰り返すので余計な時間がかかるわけです。
しかも敵は倒しても一定時間がたてば復活してしまうんですね。
ミッション内容は色々なものがあるのですが、結局は「○○を倒せ」「××を破壊しろ」というのしかありません。
つまりゲーム内容に起伏が無く、不必要に時間がかかり、単調さが目立つのです。
いわゆる水増しに近いような印象を持たれるかと思います。
ただ、FarCry2の戦闘は面白いです。
FarCry2の敵AIは、AIの良さで有名だった前作Farcryよりも格段上のレベルまで達しており、より人間らしくより手強くなっています。(例えば昼と夜とでは敵の動きも変わってきたりします)
またこのゲームはいわゆるオープンフィールド型のゲームなので、どのように攻めるかはプレイヤーに完全に任されています。
したがって同一地点を攻めるにしてもこちらの些細な行動で敵は行動を適切に変えてくるため、まったく同じシチュエーションの戦闘は二度と起きません。
武器にしても、面倒な武器屋ミッションをクリアする必要はありますが、様々な武器を使用することが出来ます。
どの武器もしっかり作られていて、特に火炎放射器は炎の広がり方が現状のどのゲームと比べても素晴らしいです。
天候によって広がり方までが変わるのは驚きです。
ゲームエンジンの出来は素晴らしいと言っていいでしょう。
広大なフィールドなのにシームレス、そして画面に表示される人が多くなったり広い場所に行ってもパフォーマンスが極端に落ちることはありません。
昼夜描写、天候描写、様々な地形の描画、銃声などの音周り、銃撃感、バグの少なさ、人物モデリングはさすがに金をかけて作ったゲームだけのものがあります。
個人的な意見ですが、人物モデリングは秀逸だと思います。
主要キャラクターはもちろん、敵一人一人の違いがしっかりと作られているんですね。
舞台はアフリカなので黒人ばっかりなのですが、「典型的な黒人像」にとらわれていないので非常に好感触。
例えば他のゲームで黒人と言えば面長で唇が厚いキャラばっかりですが、FarCry2は違いますよ。
以上まとめますと、ゆったりとゲームを楽しみたい人にはおすすめ出来るゲームだと思います。
短い時間でアドレナリンを求めるタイプの人には向きません。
ただまあ、これ英語版なんですよね。
一応字幕表示できるのですが、ゲーム中の台詞は少し訛りつつ人に聞かせるように話してくれないので、英語が苦手だと少々きついです。
ストーリーも裏切りや様々な思惑が交錯して結構面白いことになっていますから、ゲーム機版でも良いという人ならばそちらを購入するのも手です。
コマンド&コンカー Red Alert 3 英語版 日本語マニュアル付き EA Express (エレクトロニック・アーツ 2008年11月20日)
購入はお早めに (ヤエさん 2009-06-08)
日本語版の発売を心待ちにしている方もおられるでしょうが、韓国朝鮮関係の人間が圧力を掛けている為発売されない可能性が高いです。
またネット認証式ですので中古も期待できません。
マニュアルは薄いですが、海外から直に購入するより安く付くでしょうから購入して問題ないと思います。
英語は出来なくても問題ないレベルです。ストーリーなどは有志によるサイトなどで確認できます。
これ以上韓国が色々言ってこない内に購入しておいた方がよいでしょう。
これは…マニュアルなのだろうか… (Tomさん 2009-03-09)
「日本語マニュアル付き」とは書いてあるものの、”ショートカットキーの説明がされているだけ”というかなり陳腐なもの。機体の説明や、詳しい説明は一切有りません。
とは言え、プレイしていれば操作方法はすぐ覚えられるとは思います。そこまで複雑では無いですし。
さて、プレイしてみて気になったのが、操作方法の変更。過去のRed Alertの操作方とは違い、C&Cの操作方法になっているので、過去作品をやりこんでいた場合少し戸惑うかもしれません。
また、色々と無駄に懲りすぎたせいなのか、ゲームバランスはお世辞にも良いものとは言えません。
しかしながら面白い。Online対戦がメインとも言って良いので友人同士等でプレイすると大変燃えます。
今年のお勧めです。 (オメガ百合子さん 2008-10-31)
まぁとにもかくにもパロディ化された戦争ゲーム。
やってる事はマジな仮想戦記物で、ムービーシーンでも有名どころの海外
テレビ俳優などを使い、気合の入った作品で、RTSの王道を守ったハマリゲーム
確定作品なんですが・・・
元々は、パロディ部分、そのお笑い役をソ連のみなさんが担当してくれていましたが、
今回は旭日帝国(つまるところ我が大日本帝国)が登場し、本ゲームをいっそうもり立ててくれます。
このゲームでは、その国の文化や科学技術の歴史などをパロディ化したヘンテコな兵器が多数登場。
今回でもソ連は「サイボーグ殺人熊」やら「人間大砲(いわゆる南斗人間大砲)」やら爆撃飛行船(これは史実でも原子力爆撃飛行船としてソ連が計画していたそうです)やらタチコマのできそこないみたいなのとかトンデモ兵器が登場して笑わしてくれますが、
今作の最大の売りは、WestoodEAの連中が渾身の力を込めて、ワザと意識的に日本を誤解曲解した(<本当)麻生総理よろしく、日本のサブカルチャーをオマージュした、ぶっ飛び日本軍兵器の数々。科学国家旭日帝国の恐るべき(別の意味で)兵器の数々。
ゼロ戦の胴体をしたバルキリーやら、武者ガンダムモドキやら、コスプレパブなサイキック女子高生やら・・・・・
EAスタッフも結局は日本のアニメ漫画大好きだということが良く理解できる兵器の数々。
まぁやればそのスゴさwがわかります。
追記:
大人気の「オメガユリコ」さんの本名と生い立ちが、追加ゲーム「RA3 UPRISING」で明らかにされますw
そちらも併せてどうぞ。
エターナル・ダムネーション・アドバンスド(英語版・日本語マニュアル付) (ドライブ 2008年10月31日)
ホラー映画が好きな方にお勧め! (カリカリ豆さん 2009-05-22)
このゲイムのパッケージと説明が怖そうで買ってみました。
私の旧式パソコンではもちょっと重たくて
動きがいまいちですけど、でもオープニングの音楽と映像は、
なんかホラー映画みたいで、ぞくぞくします。
音楽がすごく気に入ってます。
ポスタルもやってみましたが、このエターナルは一本道を
ただ突き進んでいくアクションシューティングといった感じで、
私はこちらの方が好きです。分かりやすくて。
武器なんかもポスタル2とは全然違って、肉包丁とかドリルとか
怖い奴が多くて笑えます。
でも、進むにつれて、ゾンビなどの敵があまりにも増えてきて、
私のパソコンではスピードが追いつかなくて、まだクリアできてません。
途中、地下鉄が出てくるレベルがどうしてもクリアできないと思ったら、
どうもバグだったようで、発売元にパツチが上がっていたので
やってみたら何とかクリアできました。が、ここからがきつい。
出来ればデュアルコアパソコンを買って
サクサク動かしてクリアしたいのですが・・・。
でも今までで遊んだゲームではベスト3に入るかも。
作者のRESURRECTION STUDIOの次回作にも期待してます。
なんのために販売なのか? (鳥丸さん 2008-12-06)
ファッジの中に入ってたエターナルは、キチンとプレイできました。
ファンが作っただけあって重い場所やバグがありましたが「オマケ
だししょうがない」で済ませてました。
今回は単体(ポスタル2はオマケでついてきます)の販売だったので
買ったらバグも満載。ゲーム中は前のに比べて軽くはなりましたが
イベントで激しく重くなりソフトが落ちる現象が多すぎます。
これに100円以上なんて払いたくもないですね。
ファッジのがキチンと出来てて今回のが落ちまくりって異常だと
思います。あとはゾンビがやたらと走るようになり、イベント中に
間合いを詰められて目の前に4匹のゾンビに襲われるとか日常茶飯事
です。よくこんなお粗末な内容で出せたものだと感心しました。
NHL09 英語版 日本語マニュアル付 EA Express (エレクトロニック・アーツ 2008年10月30日)
FIFA09 英語版 日本語マニュアル付 EA Express (エレクトロニック・アーツ 2008年10月16日)
やはりFIFAは面白い。パッドでもできます。 (新ギャラクティコさん 2008-10-25)
PC版は09になってグラフィックが美麗になりましたね。
現実世界の試合とリンクして毎週選手パラメータが更新されるのはとても良いです。
更新できるリーグは1リーグ分は無料で、2リーグ以上更新したい場合は課金が必要になります。
個別買いで1リーグ800円。まとめ買い(6リーグ分)で2000円になってます。
オンライン対戦も楽しいです。
気が付いたらずっとやっちゃってます。
別の方が指摘されてたパッド認識問題ですが、デフォルトでは確かにきちんと認識されないですが、自分で設定をいじってあげれば使用できます。
やり方はPC版wikiなどを参考にすると良いでしょう。
デモ版もあるので、まずはそれを試してみては。
画質、挙動は最高 (おちょぼぐちさん 2008-10-18)
とりあえずはじめてみた、
現状、日本語参考HPも皆無の、PC版FIFA09(もちろん全英語);;
ゲームはかなり面白い。
現状では最高のサッカーゲームじゃないかな?
画面なんて見たこともないほど綺麗だし。
ホント感動もの。挙動もいい。
練習して難しいトリッキーな操作身につけたいって気になるw
何かと、かっこいい感じ。
インストール時にスムーズな流れでオンライン登録させてくれるから、
通信対戦にも難なく参加可能。
多少、英語の壁はあるけどね。
でもインストール自体はちょい微妙。
なぜか、何度かやり直さないといけなかったけど何とか・・・
さらにそのあともうひとつ問題が・・・
USBアナログコントローラーを特定のボタンやスティックのみ
部分的に認識しない。コンバータ利用のPS2コントローラ含め
3機種試したがどれもまったく同じ症状。
付属の日本語クイックマニュアルが
マウス&キーボード操作のみ説明してるのはそのためか?w
原因不明だけどアナログコントローラでのプレイは
すくなくとも僕の環境
「CORE22.3GMEMORY2g7900gsWIN xp sp3」
では不可能ということになる。
(この2つの理由で個人的には
「EAちゃんと日本語OSでチェックしてないんかな」とか疑い始める)
ただ、キーボードとマウスのプレイは慣れれば絶対楽しいとは思う。
少なくともアナログスティックよりマウスの方が
断然、画面上でターゲットを合わせやすいのは間違いないし。
ホーム画面で、最近の現実の試合結果を
テロップ表示するところなんかもいいと思う。
かっこいいし。
僕みたいに、PS3なし、xBOX360なしって環境で、
それでもなんとかFIFA09をってかたもおられるだろうと思って
とりあえずのファーストインプレッション。
個人的総評としては全編英語、かつ最悪、キーボード&マウス操作のみでも可ならば
星5つ、絶対に「買い」です。
FIFA09【アジア版】での感想 (まんまさん 2008-10-10)
アジア版をプレイしましたがとても面白いです。
グラフィックがとても綺麗になりました。
ゲームスピードも調整できるので良いです。
ウイイレでは繋がりにくいオンラインにもFIFA09ではらくらく繋がります。
オンライン特有の動作反応がにぶいのは少し残念ですがなれれば気にならないかも!?
選手のモーションもとても良いですがゴリラっぽいのは変わりありません。
リプレイも前回と比べるととても見やすく無駄がないと思います。
BGMもいろいろあって良いです。
スタジアムのムードや歓声・ブーイング・応援なども迫力があって良いです。
飽き性の自分ですがこのゲームはAIがしっかりしているので飽きがきにくいと思います。
いろいろとサッカーゲームで遊びましたがやっぱりFIFAシリーズが最高です。
S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2008年09月26日)
愚痴をいう奴はZONEに入るな (たんぽぽさん 2009-06-25)
バグが多いのはみんなの指摘する所ですが、それを我慢できる独特の世界観と、ストーカーとしてのハンター生活は楽しすぎます。
有志によるModも比較的充実しているという点もいい感じです。
世界観にどっぷりと浸って、クリアを目的とするのではなく、ストーカーとしての渋い環境を楽しみたい人向けです。
当然、前作をプレイしていない人にはお勧めできません。
前作で恐怖を堪能してから、こちらを楽しむといいですよ。
手抜きが目立つ (Jrさん 2009-03-19)
前作 SoC のイメージが強い為か、clear sky はプレイしていて退屈になった。サブクエストも『〜を集めて持ってこい』的なものばかり。派閥争いは新しいシステムなだけに、どこの派閥にも属さずにゲームを進めていくと、大して楽しめないままエンディングを見る事になる。各組織同士がドンパチやり合ってる中盤くらいまではそこそこ楽しめるが、後半は完全に一本道。バグも多く、ゲームのプレイ事態より、バグを回避する方が苦労する。で、エンディングも前作の様にマルチではなく、しかも適当に作りましたって感じでクリアした時はため息が出た。
高難易度でのプレイは緊張感があって面白いです (Meltさん 2008-12-29)
前作SoCとの違いは、銃・アーマーの改造が可能なこと。派閥戦争があること。
そしてホラー系の施設があまりない事ですね。
ホラーゲームは得意じゃないんですが、
前作のX18やX16のような恐怖心を揺さぶられるような場所はあまりありません。
前作と同様に今作も重量の制限がキツイですが
一応アーティファクトで重量制限を緩和するタイプの物があるので
それを探すと良いかと思います。(一応MODという選択肢もあります)
アーティファクトの探索は前作よりも難易度が上がっていて
AF自体がアノマリーの周辺を移動している場合が殆どで、
AFを発見するまで目視できず
アノマリーの密集地点で探知機を持って探し回らないといけなく
アノマリーや放射能と隣り合わせの探索となり非常にスリリングです
バグについてですがver 1.5.07パッチが現時点での最新で
それを当てることで大分バグは少なくなっていますし
私のPC環境ではストーリーのラストまでプレイできています。
微妙 (hopeさん 2008-10-27)
バグが多いのは相変わらずですが、ZONEではよくある事なので目をつむります。
正直な話、前作の方が面白いです。
X16やX18のような雰囲気の場所は一切ありません。前作の恐怖感はなくなり対人の戦争メインになっているので、プレイしてるとどこにホラー要素が・・・と思ってしまいます。
今回の勢力間の抗争自体微妙ですし、メインストーリーは速攻で終わります。
しかし、開発期間を考えれば当然の結果なのかもしれません。残念です。
β版での発売 (NABさん 2008-10-25)
このゲームは完全にβ版状態で発売されました。バグが多くてイライラさせられる事必至です(2008年10月現在)。開発陣は焦って製作?、完全にプレイテストが足りてない印象です。今回からバグ報告を送信する機能が出来たのですが、そのバグ送信もクラッシュする始末。
しかし何故かこのZoneの中に身を置くと、そのバグでさえもゲームの一部のようで許せてしまう他には無い雰囲気を持っています。
初めてプレイされる方は、まず前作とそのMODからプレイして免疫?をつけてから新作をプレイする事をお勧めします。その頃にはバグも少なくなっている事でしょう。
GTR:EVOLUTION 英語版 日本語マニュアル付き (ズー 2008年09月26日)
アンリアル トーナメント 3 英語版 日本語マニュアル付き (エレクトロニック・アーツ 2008年09月18日)
絶妙のバランス そして今からが買い時かも (FF2400さん 2009-01-30)
英語版が発売してから一年以上たちました。日マは四ヶ月ですね。
発売当初は割と重かったこのゲームも、今では重さが気になると言うことはありません。
そしてSTEAMでセールがあったおかげで、プレイヤー数は確実に増えました。
鳴かず飛ばずの状態からやっと動き出した。そんな感じです。
ゲームバランスはすばらしいと思います。
こういうスポーツ系FPSにしては「地に足がついている」操作感覚ながら、やっていくとわかるスポーツ系ならではの速さや難しさ。
特に強い武器や有利な立ち回りというのがなく、差が出てくるのは自分の戦闘能力のみといっても良いでしょう。
このゲームのバランスはどこがダメ?と言われても特に指摘することがないんです。
ただ、この手のゲーム言えることは慣れるまでは上手い人にボコられ続けなきゃならないんですね。
UT3のダメなところは付属のサーバーブラウザが全然ダメだったり、インターフェイスが使いにくいなど、ゲームの中身以外のところしかないと言っても良いんじゃないかと思います。
要するに自分で調べてコンフィグファイルをいじったり、GyaASEなどでサーバーを検索して直にIPを打ち込んだりしなければまともに遊べないのです。
初心者はキツイと思います。
個人的にはオフラインでBOT対戦できるところがうれしかったです。
デスマッチでは割と頭よく動き回ってくれるので、使いたい武器を延々と練習するなどできますからね。
※2009年3月追記
最新のアップデートにより、インターフェイスやBOTのAIの改善が行われました。
新マップも登場し、ようやくUT3本来の形になったというべきでしょうか。
マルチプレーで楽しみたいが・・・ (ぶん太さん 2008-12-10)
シングルプレーについては、グラフィック、スピード感、爽快感、AIの姑息さなど楽しめる要素はあるんですが、いかんせんAI相手は飽きます。
AIが如何に賢くても結局は同じ行動パターンにしかならないので、相手の戦略を先読みして防御したり反撃したりするような楽しさは味わえません。
また、チームを統制するような仕組み(お前は防御しとけ!みたいな)もあるとよかったですね。チームメンバーが個々に動いてて、自分が攻めに行けない状況というのがシングルプレーでも発生してしまいます。乗り物を優先的に譲ってくれるところは親切ですがw
マルチプレーで楽しみたいのですが、やはり人がいませんね。みんな無料のFPSにはまってるんでしょうか?
私には無料FPSはゲーム的にショボくて楽しめないので、こういった有料FPSでマルチプレーが盛り上がってるゲームがしたいんですけどね。
国内の環境次第 (45年生まれさん 2008-09-19)
グラフィックは世界観に沿った独特な美しさです。
1秒を争うスポーツ系FPSなので見とれている暇はありませんが。
マルチでのゲームバランスにとても気を使って作られているので、
奇抜な武器や話題を呼ぶようなフィーチャーはありません。
シングルプレイモードは取って付けたようなストーリーです。
あくまで操作とルールに慣れる為の練習モードと考えてください。
要するに、このパッケージ発売によって国内プレーヤーがどれくらい増えるかで
このゲーム自体の楽しさが決まってしまいます。
WARHAMMER Online:Age of Reckoning 英語版 (エレクトロニック・アーツ 2008年09月18日)
発売早すぎでしたね (mmoスキーさん 2009-01-19)
クラスを削ってまで発売を急ぐ必要があったんですかね、、、
クラス間のバランス、PvP、PvEのバランス(シナリオで遊んでればレベルも上がるしお金もたまるのでPvEやる意味が希薄、パブリッククエストはアイデア的に面白いと思うんですが)
まーバランスに関しては時間かけていけば取れていくんでしょうが、やたらとパッチが当たるたびにバグが増えていくのはどうなんでしょね、、、やっつけすぎて閉口してしまいます
メジャー路線を目指したMythic (Majesticさん 2008-11-30)
DAoCのMythic、GamesWorkshopのミニチュアゲームWarhammerということで多分にRvR、PvPで期待されていたであろう一作。
基本的にはキャラクターを成長させるにも、装備を手に入れるにも、PvE、PvPどちらからでも手段が用意されており、また、RvR(or scenarios)にローレベルで参加してもそれほど差し支えはなく(一定レベルに満たなければfree buffを受ける為)、プレイヤーを縛り付けないという意味においては既存の定番MMORPGに対してかなり優れている。
ただ、全面的に"ウォー"を強調している節が目に付くものの、本質的にはPvEベースのゲームシステムであるということ。"ウォー"はストーリーラインで再現されている面が強く、敵首都攻略を全体の目標としてそこへRvR、PvPを取り入れたシステムと言ってもいい。
ある意味上手く纏めようとしたとは言えます。既存のMMORPGの概念から大きく離れず、多くの一般的なMMORPGプレイヤー達を引き入れる為には無難です。WoWに続く#2を目指していたという話を見かけたことがありますが、メジャー路線である以上、例えばShadowbane(やDarkfall)のような意欲的なデザインはとても行えないのでしょう。
全体として見れば、カジュアル・ライトユーザー、またRvR、PvP好きなユーザーと分け隔てなく気軽に楽しめるようになっているところは評価出来、そこがWarhammerの強味なのではないかと思う。
他、気になる点を幾つか挙げておくとすれば、
・攻守共に非常に派手派手しくしたが為の各クラスの問題
・DAoCから進歩が見られない攻城戦
城壁に取り付く(もしくは破壊する)術がないことから一方向(城門)からのみの攻撃しか意味を成さず、Tierを進むごとに立派になる城も見掛け倒し。結局はどれもほぼ同一構造のKeepLordRoomで決着をつけるパターンでこれはTier2〜4、Fortressまで全く変わらない。
・ハイエンドGearsの為のInstancesの繰り返し、最終的な目標であるCityRaidもLoot目的なのかと感じさせてしまう
意図してなのか手が回らないのか、ハイエンドRenownGears不足。Instancesは他のMMORPGと比較すれば容易ではあるが、しかし・・・・
・Warhammerのウリである筈のRvRのゾーンロックに至るバランスの問題や、Contribution(Keep、PQ)が本来考えられていたようには機能せずランダムで誤魔化し
前者のバランスについては一度調整され、今尚模索中のよう。PvEも取り入れたところはユニークではあったものの、RvRだけで決着が付けにくいという現状はプレイヤー達にはあまり歓迎されていない。後者もいずれは改善されると見られるものの、正直、かなりがっかりした。
・備考
Vista上にてWarhammerのOption内にあるEAX項目がgray outをしていても「EAXが機能する」といった記述が公式helpやフォーラムで見られましたが、少なくともvista 64bit上ではAlchemy使用に関わりなく音は変わりませんし、ポジショナルサウンドも機能しているようには見えません。
XP互換モード(&Admin)オンにして走らせる必要があります。なお、AlchemyのBuffer/Durationは4/6などに変更する必要がアリ。
因みに、かなり鬱陶しい思いをしていたCTDもXP互換モード指定後はほぼ皆無となりました。
SilentHunter 4 GoldPack英語版日本語マニュアル (イーフロンティア 2008年09月05日)
潜水艦シムのマイ・ベストです! (Gさん 2009-04-11)
まず初めに、Mac OS X 10.5 の BootCamp を使用した Windows XP でほとんど問題なく動作します。使用 Mac は MacBook Core 2 Duo 2 GHz です。「ほとんど」というのは、プログラムのバグなのか環境のためなのかわからない程度の低い頻度でフリーズする、という位の意味です。
私はもっぱら Macintosh を使用しているので、この手のゲームでは指をくわえることが多かったのですが、BootCamp のおかげで PC/AT 系のゲームができるようになりました。Mac でも潜水艦シムは古くからあり、SubBattle という2次元潜水艦シム、そして U ボートを操る DrumBeat と、はまりましたが、ついにフルカラー3Dでリアルな潜水艦シミュレーションができるようになりました。私の環境では、戦艦と目の前で衝突した時など、描画が大変そうな際はすこしもたつきますが、ほぼ問題なく、今は毎晩のように出撃しています。魚雷ばかりでなくデッキガンや対空砲もリアルで、これだけでもストレス解消になります。あっ、相手は日本海軍や日本国旗を掲げた船ですが、それは置いておいてください(^^ゞ
日本語のマニュアルがついているので、英語が全くわからない人でもある程度はゲーム可能ですが、できたら画面に表示される英語のコマンドや簡単な説明は理解できた方がいいでしょう。YouTube に魚雷発射諸元を入力して発射するまでの手順を示した映像があるので、英語がわからない人も一度は見た方がいいでしょう。Realism 100% 近くでプレイすることを是非お勧めします。私はディーゼル燃料だけは無制限にしています。
プレイする上で注意すべき点ですが、相手が放つソナー音は時間短縮すると聞こえなくなります。ソナー音が聞こえたら、相手がいなくなるまで実時間で逃げなければ爆雷の餌食になり、まず海の藻屑です。また、魚雷航走深度は、磁気信管の際にマニュアル通りに設定すると不発が多いので、もっと浅めに設定した方がいいようです。
最後に現代戦が好みの方には Sub Command も BootCamp で動作することを書き添えておきます。
ついに枢機国側に立ったプレイが可能に (ベルリン忠臣蔵さん 2008-09-07)
このソフトは、「Silent Hunter 4:Wolves of the Pacific」に拡張アドオン「U-BOAT MISSIONS」を同梱したものである。英語版のソフトに日本語のマニュアルが付き、ディスク2枚組みの構成となっている。
マニュアルは以前同社から発売された「Silent Hunter 4:Wolves of the Pacific 日本語マニュアル付英語版」のものを流用しているらしく、新たに追加された「U-BOAT MISSIONS」に関する記述はない。その代わりに、ハガキ大の別紙が一枚同梱されており、追加要素はそちらに極めて簡潔に記載されている。申し訳程度の説明しかなされていないので、ほとんど理解の助けにはならない。結局はゲームを進めながら手探りで覚えていくしかないだろう。とはいえ、前作「Silent Hunter 3」の経験者や、潜水艦の基礎知識があるプレイヤーならば、そう難しいことではないと思われる。
さて、既存の米海軍ミッションに関する情報は、無印版のレビューを見ていただくとして(商品検索でSilentHunter4 Wolves of thePacific英語版と入れれば出てくる)、ここではアドオン「U-BOAT MISSIONS」での追加要素に絞って報告したい。
無印版との大きな違いは、「U-BOOT CAMPAIGN」が追加されたことだ。これは米海軍でいうところの「CAREER」に相当するもので、プレイヤーはU-Bootに搭乗して、インド洋や西太平洋で通商破壊作戦を行うことになる。
用意されたU-BootはIXD2型とXVIII型の2種類。正直これでは少なすぎる。せめてVIIC型やIXC型などの代表的な艦は入れて欲しかった。
XVIII型はヴァルター・タービン搭載艦で、驚異的な水中速力(25ノット)を誇る。コンパネには、重油やバッテリーの残量ゲージの他に、過酸化水素水の残量ゲージが追加されており、潜航時に任意にヴァルター・タービンを稼動させることができる。ただし、燃費がかなり悪いので、油断しているとすぐにも過酸化水素水が底をつく。こうなるとバッテリーしか使えなくなり、水中速力は従来型のU-Bootと変わらなくなる。ヴァルター・タービンは、非常用と割り切ったほうがよさそうだ。これならXXI型を出してくれたほうがよかったかも。
AIユニットは独ポケット戦艦や英駆逐艦、商船、航空機等が追加されている。その他にも、インターフェイスが改良されたり、グラフィック面の強化が図られたりと、細かい変更点も多々ある。
ゲームシステムも一部変更され、味方のAIユニット(艦船や空軍)と共同作戦を取ることもできるようになった。なお、ドイツ海兵の音声は、無印版を流用しているので英語である。気になる人は、有志が作成したドイツ語modがネット上にあるので、差し替えてしまおう。
「U-BOAT MISSIONS」によって、枢軸国側に立ったプレイができる事が証明されたわけで、こうなれば日本人としては伊号アドオンを作って欲しいと思うのが当然の心理だろう。
コンバットミッション2 東部戦線 ベルリンへの道 特別版 英語版日本語マニュアル付 (BattleFront 2008年07月25日)
なんとも… (Moorsideさん 2008-11-16)
ライセンスキーを入力しても『みつかりません』となってインストールができない…Demoはなかなかよかったので
コールオブデューティ4 モダン・ウォーフェア 英語版+日本語アップグレード版 (アクティビジョン 2008年07月07日)
CoD4日本語版を探していて (MHF�B鯖さん 2009-01-20)
ゲームの内容はみなさん知っての通り大変満足いくものです
*私みたいな失敗をする人はいないと思いますが一応書いておきます
英語版+日本語マニュアルと日本語アップデート版の2個セットできます
インストールは日本語アップデート版のみでおkです。
キーコードは英語版についています。
最初に英語版をインストールするとアンインストールするハメに・・・
スプリームルーラー2020 [日本語マニュアル付英語版] (サイバーフロント 2008年07月04日)
話になりません (おっちさん 2008-09-16)
どうにも説明書が終わっています。
こんないい加減な説明書見たこと無いですね。
買って損したと心から思いました。
Rainbow Six Vegas 2日本語マニュアル付英語版 (ユービーアイソフト 2008年05月30日)
典型的な駄目タクティカル (雪ぽこ犬さん 2009-03-25)
作戦を建て、仲間に指示をだし、部屋に突入してクリア!爽快です。ただそれ以外は味気ないです。味方AIは通路角や入口で詰まるなど、賢さ以前の問題。基本的に大勢の敵を皆殺しにしていくゲームスタイル。いくらかルート選択できるが、ドンパチで不利か有利程度。戦術性は皆無。正直、ストーリー的にも内容的にも2を出す意味があったのか疑問。
これはひどい (大根さん 2009-02-02)
マルチプレイが事実上不可能です。
改善するパッチを出すと言ってはいるのですが出る気配なし。
即アンインストールしました。
買う方はシングルプレイ専用と考えた方が良いでしょう。
楽しめました (ぶん太さん 2008-11-12)
最初は操作に戸惑いましたが、慣れてくるとリズミカルに敵を駆逐していくことが出来るようになり、爽快感があります。
ただ、見方側のAIはもっと成長してほしいですね。「あれ、動かないな?」って思ったら壁や通路に引っかかってたり、ここで攻撃してほしいってところで身を潜めてじっとしていたり・・・。でも、あまりAIが賢すぎたら自分のやることがなくなってしまうので、そういった意味ではバランスは難しいのかもしれません。
あと、特定の場所を通過したタイミングで敵が沸くのはリアリズムを感じられません。サイレンサーを使用し隠密行動で敵を殲滅していくという楽しみ方もしたいと思いました。
なんだかんだ言いつつも、結構楽しめました。ぜひ、次回策も更なるパワーアップで楽しませてくれることを期待します。
COD4になれると... (まんまんさん 2008-05-31)
スコープを使うのに、マウスホイールを押すのは慣れが必要ですね。でも右クリックはTake Coverという、このゲームの特徴でもある機能なので仕方ないでしょう。Fittingの要素も多く楽しいと思いますが、COD4に慣れてしまった今となっては、やはり動作にキビキビ感がなくモッサリしています。スナイパーの手ぶれも少なくリアリティに欠ける部分もありますが、全体的に良くできていると思いました。数少ないリアル系のFPSですが、これから出てくるFPSはグラフィック等がCOD4基準になっている事を強く願います。
また、マルチプレイですが日本語環境ではオンラインにつながりません。ネットワークの初期化に失敗しましたとエラーとなりますので、どうしてもやりたい人は、コントロールパネルから地域と言語のオプション→詳細設定のUnicode対応でないプログラムの言語を英語にして、再起動した後、ソフトを立ち上げると出来るようになります。しかし、既にというか未だというか過疎化してます。PING300とか、とてもまともにプレイできそうな鯖が見つかりませんでした。
楽しめる要素は満載だが、、 (仙太郎さん 2008-05-09)
戦えば戦うほど経験値がたまり、装備できる防具の種類や迷彩のバリエーションが増え、
特定Kill数やKillの仕方で様々な重火器が選択できるようになります。
盾も選べるようになりますし。
またゲーム自体も前作より多少遊びやすくなってます。
たとえば、人質解放の難易度が相当下がったように思えますね。
これにより緊張感が減るといったデメリットがありますが…。
で肝心の味方NPCのAIはというと、まだ多少訳分からない行動をとることがありますね。
交戦中でも敵に狙い定めてる訳でも無いのに指定したポイントへ移動しなかったり、
ASSAULT状態でも敵に銃口向けたまま発砲しなかったりとか…。
あと慎重に進みながらタクティカルを楽しもうとするのは前作同様に無理です。
MAP内の特定のマスを通過すると、決まった方角に敵が出現するようになっており、
これに注意しないと自分の真ん前もしくわ真後ろに突然敵が沸くことになります。
解決策として敵を出現させる位置と出現する位置を覚え、敵が沸いたら発砲するだけ。
難易度がCASUALとNORMALならこれで済みますが、タクティカルもへったくれもありません(汗
敵の沸く位置が分かってしまったら面白くなくなるのは必至なので
物足りなく感じた方は難易度をREALISMにしてみてください。
多少考えて行動せざるをえなくなると思いますから…多分。
ちなみに前作では途中から強制終了され全く終えることが出来ませんでしたが、
今のところ本作では目立った不具合もなく正常にプレイし続けております。
アサシン クリード 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2008年05月16日)
タイタンクエスト ゴールドエディション日本語マニュアル 英語版 (イーフロンティア 2008年04月25日)
Diabloとは似て非なる良作 (oldlaceさん 2008-07-01)
Titan Questとその拡張のセット。
マニュアルは日本語だが、ゲームテキストは全て英語。
有志が作成した非公式のパッチを当てることで日本語にすることもできる。
ゲームジャンルとしてはDiablo系アクションRPG。
しかし単純に模倣しただけの有象無象の駄作では無く、プレイするとあらゆる面で(良い意味でも悪い意味でも)
Diabloを意識しつつも異なる進化を遂げた良作ということがよくわかる。
また、比較的最近の作品故に全体的にユーザーフレンドリーな作りになっており、
コアゲーマーからライトユーザーまで気軽に、かつ、のめりこむことのできるゲームとなっている。
全体的に完成度が高い本作だが、惜しむらくはマルチプレイ面の作りが浅いことと、マップにランダム性が無いこと。
基本的に地上からダンジョン内部までロード無しのシームレスなので、マップに関しては仕方の無い所か。
ちなみにTitan QuestはSteamを介してダウンロード販売もしており、そちらは拡張とセットで驚愕の19.99$。
コストパフォーマンスはそちらの方が劇的に高いが、パッケージが欲しいならこちらを選ぶことになるだろう。
The Witcher 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2008年04月11日)
全世界で120万本を突破 (TFRSさん 2009-04-12)
「The Witcher Enhanced Edition」がヨーロッパ地域で発売される2008年9月18日に,オリジナル版「The Witcher」購入者向けのPatch1.4(Enhanced Edition相当のものにアップグレード)がリリースされています。
さらに、The Witcher Enhanced Editionの有志による日本語翻訳MODがリリースされており、配布している日本語翻訳MODについてデベロッパのCD Projekt REDから連絡があり、日本のコミュニティ活動の一環として、このような日本語翻訳MODについて「認める」というお墨付きです。
日本語翻訳MODの導入方法など詳しい内容は公認オフィシャルファンサイトにて確認してく下さい。
※注意:この日本語翻訳MODはEnhanced Edition(Patch1.4含む)にしか対応していません。
http://thewitcher.jpn.org/jpmodfaq.html
個人的には日本人受けする内容だと思います。
数少ない大人向けのRPGを、ぜひ堪能してみて下さい。
ストーリー重視のボリューム満点RPGなのだが (洋ゲマさん 2008-10-25)
Oblivion等とは違い、日本のRPGに近いストーリー重視のRPGです。
ボリュームはかなり多く、サブクエストもこなしながらクリアするとなると100時間近くかかるボリュームです。
最近の日本の20〜30時間程度でクリアできるRPGにボリューム不足を感じる人には満足できると思います。
がしかし、そのボリュームとストーリー重視の内容が仇となり、英語がさらさら読める方でないと現状ストーリーを十分理解するのは難しいでしょう。
なぜなら日本語化MODは存在しますが、意訳がなかなか進んでいないからです。
機械翻訳であればほぼ80〜90%程度完了してますが、意訳はまだ20%程度。
※機械翻訳とは会話の内容をなんとなく理解できる程度(理解できないような会話も多々)
※意訳とは有志の方々が意味が通じるように機械翻訳の内容を書き換えたもの
※NPCとの会話はフルボイスでムービーのようにどんどん進んでしまうため、ゆっくり読む余裕はなく、重要な会話は1度しか聞けない事が多い
つまり、ゲーム序盤以外の会話の内容が理解するのが難しい機械翻訳という状況です。
有志の方々による制作物ですので、贅沢は言えませんが、日本語MODの完成度が高ければ日本でも売れるのも事実。
Oblivionが良い例だと思います。
ゲームとしても十分良く出来たものでしたが、日本語化の出来が悪かったらゲームシステムだけであれほど売れたでしょうか?
ボリュームが多いだけに翻訳量も大変多く、意訳がなかなか進まないのも無理はないのですが
日本語MODの意訳が進まない→ゲーム売れない→知名度が上がらない→日本語化MODの翻訳有志が集まらない→ループ
という負のスパイラルに既に陥っており、意訳が100%に達する前に翻訳プロジェクト自体が終了になる可能性が現状としては高いと言えます。
発売当初は日本語化MODの制作が期待されており、精力的に翻訳活動が行われていたようですが、勢いはあまり続かなかったようです。
※コメント欄参照
また、販売メーカーによる日本語版もまったく期待できません。
(日本語マニュアル付き英語版の販売を主にしているメーカーでゲーム内の翻訳はしていない)
上記の事から、ゲーム自体のシステムは良く出来ていると思いますが、英語がさらさらと読める方、または聞き取りできる方限定で楽しめる状況です。
良いゲームなだけに惜しいです。
面白いよ (洋ゲーム好きさん 2008-09-05)
面白いよ。英語も易しい。3回もやってしまった。しかも、ノーヒントで終わりまで行く。
是非買いましょう。
原作を読んでみたくなるような久しぶりの良いコンピュータRPG (読者さん 2008-08-30)
このゲームでまず感じる事はどうでもいいような細部まで驚くほどよく作りこんでいる
という事と、原作を知らなくても、主人公Geraltをはじめとする登場人物が個性豊かに
描かれている事。そしてシナリオを追いかける事がメインとなるのにも関わらず、
III以降のファイナルファンタジーのように、 "やらされている" ような感覚にならない
事がとてもいいと思います。
このゲームは小説が先にあり、それをもとに作られたそうです。
自分は原作は読んだことはありませんが、プレイしていると作り手側が、この Wicher の
世界観を大切にしているような感じを受けます。原作もいつか日本語訳が発売される事を
希望せずにいられません。
他の人のレビューにもある通り、現在機械翻訳部分が多いものの有志による翻訳作業も
なされており、しかもこの会社が正式に公認しているという珍しいケースで、時間と
多少の英語力とExcelがあれば翻訳に参加する事も可能です。
また、このゲームでは洋ゲーにありがちな「こんなところにボタンがあるなんて
わかるわけないだろうがw」「敵多すぎで安全圏から出ると即死です><」
「こんな手順でやるなんて攻略本でもなけりゃわからんわw」
といった事がざっとやった感じではなかったので難易度もそこそこバランスが取れている
と思います。
ただ有志の方々が作っている翻訳パッチを使ったとしても多少の英語の知識と、
"英文を読もうとする意思"はどうしても必要になります。
それに抵抗がない人で、国内の軟弱なシナリオをただ追わせるだけで遊び要素のない
コンピュータRPGにうんざりしている人、最近洋ゲーのRPGなんてやってないなぁ、
という人は是非プレイしてみる事をお勧めします。
大人のムード漂うRPG (明(AKIRA)さん 2008-06-30)
本作は「ネヴァーウインターナイツ2」で使われたBIOWEAR社のオーロラツール2007を本作用に80%書き換えて作られたCD project社の作品だ。そのため見た目はほぼ「ネヴァーウィンターナイツ2」と同じといっていい。
体験版でその美しさを味わいつつ、本作の触りを楽しむのも好いかとたわしは思う。
プレイスタイルとしてはアクションPRGに近く、交戦中にタイミングよくマウスクリックすることで必殺技とか出るため剣の動きや魔法の動きなどのモーションを気軽に、派手な演出で楽しめると体験版を通して感じた。また、オーロラツール独自というかいつでもポーズがかけられるため交戦中に苦戦を強いられていても戦略を変え、気持ちを切り替えて挑むことも可能だ
主人公は正義のヒーローというよりもあくのこいアンチヒーローでいかにも中世ヨーロッパのドラキュラとかの時代背景が似合いそうな雰囲気を持つ風貌と容姿だ。
体験版のかぎりではこれ以上のコメントは難しいが「続きを!先を!」とプレイしたくなる本作だ。
有志の方々がテキスト日本語化MODが現在、進行中でコレを気に買うのも手かと・・・。
追記:
「The Witcher Enhanced Edition」なるパワーアップ版が09月頃発売するようです(公式サイト告知)
これは、バグ解消、NPCモデリングとリップシングの見直し、ロード短縮、インベントリシステムの改良、etc
パッケージには本作のエディッタツール、追加シナリオ、サントラなどが同梱(本編のみ所有するユーザーには追加要素をDLで配布するとのこと)。
プリズンタイクーン 英語版 (日本語マニュアル付き) (Valusoft 2008年02月29日)
スプリームコマンダーゴールドエディション 英語版日本語マニ (ズー 2008年02月08日)
クリス・テイラーらしいゲーム (俊足メタボさん 2009-05-27)
ゲームの概要は
http://www.4gamer.net/games/045/G004567/20080312007/
に詳しいので割愛し、実際にプレイした感想などを記載します。
スカーミッシュでのプレイ時にとにかく【重い】です。
サイズの大きなマップ40km×40Km以上のサイズだと
メモリーの消費が激しく3Gのメモリーを食い尽くします・・・・
プレイ時間が1時間を越える辺りから進行速度が低下し始め
2時間辺りからはコマ送り状態となります。
参考までにCorei7 920 搭載の自作マシンです
キャンペーンミッションのプレイ時だと
ゲームの重さは軽減されますが時間と共に引っかかり感が出てきます。
Total Annihilationの大ファンなので購入しました。
TA経験者ならマニュアルを読まずともゲーム出来ると思います。
ネット対戦は・・・英語力の関係で試しておりません。
コンバットミッション・ビヨンド・オーバーロード 西部戦線1944-1945 英語版(日本語マニュアル付き) (BattleFront 2008年01月25日)
ミリタリーファンは買わなきゃ損! (ジムさん 2008-09-06)
これ物凄く気に入りました!今までプレイした戦争物のゲームの中でも逸品です特に気に入った点は主に2つで1、ポピュラーな兵器からマイナーな兵器まで何でも揃っている所。タイガーやヘッツァー、7.5cm歩兵砲まで何でも揃ってるのが凄すぎる!性能も数値化されてかなりのリアル指向。HEATなどを使った場合の貫徹力、前面装甲の厚さや傾斜、鋼鉄のクオリティなんかも再現されててもう非の打ち所がない!2、しっかりとした戦術を考えないとすぐ負けてしまう戦闘。これはこのゲームの長所でもあり、短所でもあると思うんですが。敵の裏をかいてやろうと作戦を考えて、その通りにいった時のしてやった感は最高です!でもシミュレーションゲームの苦手な方やFPSで突撃ばかりしている方ならキツいでしょうね。ただ突撃ばかりしていては格好のカモですからwなので結構好き嫌い別れると思います。ミリタリー好きにはたまりませんが、全く興味のない人には何が面白いのか分からないでしょうね。マニアックなゲームですwただ少しでも興味があるなら買いです。お勧めします!長々とすみまん最後までお付き合い頂きありがとうございました。
The Settlers 6 Rise of an Empire 英語版 (イーフロンティア 2008年01月18日)
18輪ハードトラック・運送野郎 英語版(日本語マニュアル付き) (SCS Software 2007年12月21日)
ベオウルフ【日本語マニュアル付き英語版】 (サイバーフロント 2007年12月21日)
コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付 (アクティビジョン 2007年12月07日)
安定した良作。オンラインできればなお良し (雪ぽこ犬さん 2009-03-25)
シングルとマルチ(レベル52までプレイ) をプレイしての評価です。 シングルイギリスSASとアメリカ陸軍の二人の主人公のストーリーが、最終的に一つになるというもの。ストーリー中の派手な演出と脚本は、さすがハリウッド仕込み。 まるで映画みたい!キャラクターも一人一人味があって個人的に好き。主人公以外に雑兵が仲間として登場するが、映画のエキストラみたいなもので、基本的にプレイヤーが主人公として先頭を切って進めていく。一部難易度が高いミッションがあるが、ノーマル難易度ならば問題ない程度。ストーリーは一本道だが楽しく、移入しやすかった。マルチプレイ日本サーバーもあるし、マルチ自体も楽しい。レベルが上がると使用可能な武器が増えるシステムで、最初はレベル上げるのが大変そうだと思っていたけれど、実際は勝っても負けてもサクサク上がっていった。またチャレンジという、特定条件をこなすと経験値をもらえるシステムがある。やらなくても十分レベルは上がるが、なかなか面白い内容が多く、だれてきたときの息抜きや遊びなど、マルチプレイに色を添えてくれている。うち程度でも連続30キルできたりと、慣れてくるとなかなか爽快なプレイができることもある。不満を上げるならば、シングルがやや短い点、難易度ベテランがただの作業ゲーなとこや、マルチの一部マップや大人数戦が空爆戦になってしまっているところ。またシングルがやや大味に感じる部分もあり、初心者がプレイしやすいFPSである反面、コアなFPSプレイヤーには物足りないかもしれない。実際ノーマル難易度は簡単に感じたので、慣れている人はハード難易度がお勧め。
新たな世界のCoD (zaryaさん 2008-07-22)
CoDシリーズは第1作に相当ハマり込み、CoD2まではプレイしましたが文字通り山のようにリリースされる第二次世界大戦モノのFPSそのものに飽いてしまい
しばらく遠ざかっていました。元来現代戦モノ志向ということもありましたが・・・。
そこに登場したCoD4はまさに自分好みの現代戦モノ。しかも初代CoDの感覚でプレイできる上に、演出はよりドラマティックに仕上がっているではないですか。
このFPSとしては過剰とも言えるほどの映画的演出は、シングルプレイを一気に駆け抜けるにはちょうど良いスパイスとなっています。
そしてシングルプレイを一通りこなしたらマルチプレイの世界へ。
Battlefield2などと比較すると随分と箱庭的な、やはりCoDらしい小ぢんまりとしたマップばかりではあるものの、ノリの良いプレイヤーが集まった時は流動的な
戦局の中、目まぐるしい戦闘を楽しめます。
今作はマルチプラットフォームということで、どちらかというとコンシューマ版の方が盛り上がっているようにも見受けられますが、充分な動作環境さえ
整えられるならば美麗なグラフィックで描かれる戦場を、マウス+キーボードによる自在な操作性で駆け抜けることができるPC版が文句なしにお薦め。
CPU:Athlon X2 6000+
VGA:Radeon HD3870
ディスプレイ:三菱電機 MDT242WG(24.1インチLCD)
という当方の環境では、アンチエイリアスさえONにしなければほとんどのグラフィックスオプションを適用して充分過ぎるほど快適にプレイできています。
もちろん、この程度の環境を揃えるとなれば合わせてPC本体だけで10万円前後の投資が必要になりますし、故に間口の広さではコンシューマ版には遠く及びませんが、
PCでのプレイは一度体験してしまうと何物にも代えがたいものがあります。
しかしここで問題になるのが日本語環境。
個人的には、あえて日本語版である必要はないと思います。自分も決して英語が得意ではありませんが、メッセージを読み切れなくても何度かチャレンジすれば
なんとかなってしまうように出来ていますし、何より最初に日本語化されたコンシューマ版からして翻訳が酷すぎます。
正直、あの翻訳を読まされるぐらいならば自分の頭を働かせる方が幾分生産的というものでしょうし、ストーリー展開を教えてくれるwebサイトも存在します。
その上でどうしても日本語環境が欲しいならば有志の皆さんの手によるMODの導入という手段もありますね。
PC版となればどうしても垣根を乗り越えなければならない面がありますが、これだけよく出来たエンターテイメント作品をプレイしない手はありません。
コンシューマ版しか知らない人も、PCでプレイするFPSの素晴らしさに触れてみてはどうでしょうか?
シングル:ストーリーに沿う。知能低 マルチ:BF2より即死的 geforce7600gs (萩野しいさん 2008-07-14)
シングル(オフライン)は武器の性能は現実の模倣ではない。
戦い方も狙撃やac130で空からの攻撃があるが、
自分で、今回は歩兵今回は飛行機で、と選べるようなものではなく、ストーリーに沿って幾人のキャラクタが自動で切り替わり自分はそれを操作する。
狙撃もac130も一度きりでそれ以外は全て歩兵。話の展開によって敵を追う回はトラックに乗って移動したりもする。
味方も敵も知能も低く、sasや海兵隊になっても一人で進むのと同じ
マルチは即死。日本鯖しかやっていなかったが、皆強くbf2に比べ難しい印象。
外人鯖でも…やってはいないが多分1death20killは難しいと思う。
人は今も多い
映像の設定は低ならnvidiaのgeforce7600gsでも動く。濡れた光沢や煙の柔らかい表現をしても問題は無いが、アンチエイリアスを入れたとたん重くなる
ついについに待望の日本語版 (LeeRitenourさん 2008-04-02)
ついに待ちに待った日本語版CoD4アップグレード版が発売されました。(4月7日〜)
http://www.4gamer.net/games/039/G003948/20080402002/
今のところ(4月2日現在)予約という形ですがおそらくダウンロード方式になりますので売り切れということはないでしょう。(違っていたらすいません><)
http://www.gamecity.ne.jp/shop/game/activision/cod4.htm
価格は少しお高めの3150円。「コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付」を購入予定の方はあわせて購入をがおすすめします。(すべて英語だとほんとわけわからないですからね^^;)
「そんな高いの払えるか!」なんて方は下記のページから日本語版ModをDLしてインスコするといいでしょう。
http://www13.atwiki.jp/cod4mod/pages/134.html
どっちにしてもこの商品はマルチプレイ、シングルプレイどちらも深い作品に仕上がっていますので日本語版が出た今、買うしかありません!
戦争体験ツアーみたいな感じ。 (三枚さん 2008-03-29)
よく言われることですが、映画のようです。
良くも悪くも演出過多な展開で、気持ちは盛り上がります。
臨場感がものすごいです。本当に戦場にいるみたいな気持ちに
なります。正直、私などは、すぐに殺されてしまうなあと感じました。。
ただ、シングルプレイは一度プレイしてしまうと展開が読めてしまうので
飽きるかもしれません。このあたりは仕方ないでしょう。演出を重視するなら
どうしてもそうなってしまうと思うので。
Silent HunterIII 日本語マニュアル付英語版Best (イーフロンティア 2007年12月07日)
Vista使用の方は注意して (あうあさん 2009-06-19)
Vistaではパッチを当てるかNoDVD化しないと起動しません。
ただ、自分のPC(Vista64bit)では、パッチは当たりませんでした。
妄想に耽り至福の時を過ごせます (monapon提督さん 2009-04-03)
購入するにあたり一番の心配は、ゲーム本体は英語かドイツ語しか選択できないということだと思います。私も最初はそれで購入するかどうか迷いました。しかし、簡単に言えば魚雷を敵に命中させるだけのゲームですから、ストーリーものと違い言葉の意味を完全に理解していなくても、少し辞書を引いたりはあるかもしれませんが、よほど大丈夫だと思います。付属の日本語マニュアルはゲームでの操作説明と史実上の技術的説明とからなっており、それだけでは特に魚雷の発射方法にとまどうかもしれません。しかし、日本語でそれを解説してあるサイトもあり、あれこれやっていれば、自然とマスターできるようになります。
さて、ゲーム進行はおおよそ次の3つタームからなります。
1.索敵2.機動3.雷撃
私はおおよそ、それぞれに30分〜1時間程かけてプレイしています。もっと早くプレイすることも可能だとは思いますが、ゲームのコクが薄まり単なる撃沈ゲームになってしまうのであえて時間をかけるようにしています。
まず、1ですが、最初に艦隊司令部から索敵エリアを指定されます。アメリカ沿岸などへの航行は、最大に時間を圧縮しても20分以上もかかります。が、接敵するまでは、読書をしたり外部視点で航行する自艦を眺めて妄想に耽ったり(笑)と、工夫次第です。指定されたエリアを24時間索敵したあとの行動は自由なので、燃料と相談しながら敵が現れそうなエリアへ移動するもよし、敵の港湾や泊地に潜入して停泊中の艦船を攻撃するもよしです。
次に機動です。敵を発見し攻撃を決意したときからこのタームに入ります。敵艦船の針路と速度、護衛艦、天候などの状況から、水上航行をいつまで続けるか、どこで潜るか、そてして、いつ・どこで雷撃を敢行するかを決め最良のポジションを取ります。
そしていよいよ、待ちに待った雷撃です。あれだけ索敵に時間をかけ、あれだけ機動に苦労したからには失敗するものかと自然に力が入ります。ましてや、敵が大型船舶だったりしたときにはマジモードとなること請け合いです。ポジショニングの段階で収集した敵のデータを更に精度を上げて収集しつつ、敵に最接近し、自艦の位置を再調整します。ここでは、難易度設定を是非、魚雷の諸元を自分で入力する設定でプレイすることをお勧めします。敵速・方位角の入力と敵の船種と天候により魚雷の種類や深度・雷速・発火方法を決め魚雷発射!です。命中までに時間がかかるのもこのゲームの醍醐味です。その間、外した場合に備えて次の機動に移ったり、早めに離脱するため進路変更や潜航深度を変えたりと、そのときの状況により判断します。そして、命中!外部視点に切り替えると、炎上、沈没する敵艦船を見ることができます。船団攻撃の場合はよほど遠距離から攻撃しない限りは護衛艦に追いかけ回され、爆雷攻撃が続きます。深度、針路、速度をコントロールしながら、爆雷の雨の中ひたすら離脱します。場合によってはゲーム内時間で3時間以上そんな状況が続きます。
延々と続いた爆雷を回避し無事離脱。まだ星が明滅する夜明けの海にそっと浮上したときの安堵感、達成感は何にも代えられず、しばし艦橋で海を眺めながら至福のときに身を任せます。思うにそのときの心境は完全にUボート艦長そのものであり、また、このゲームがいかに成功しているかの証でもあると言えます。
大変だけど、面白い。 (ユルゲンさん 2009-03-31)
どの潜水艦をテーマにしたゲームでもそうですが、命令どおりに移動して沈める相手をその道中、または命令された場所で探して攻撃してまた帰るという、よほど思い入れがないとやってられないゲームです。
お勧めしたいのはやはり戦記ものを読んだり、「Das Boot」などの映画を観たりしてそれなりに潜水艦戦とはこういうもの、と理解している人たちでしょう。
敵をバンバン打ってスカッとしたい、という人には向いていません。
輸送船を沈めるのが任務です。それを守っている駆逐艦を出し抜くのが基本で喧嘩をうってはいけません。よほど近づいて前を横切っている時か、相当離れているところを航跡が出ない電気魚雷で気づかれずに攻撃するかぐらいです。連中は耳がいいのですぐに進路を変えてよけると爆雷を落としてきます。そこが醍醐味でもありますが、一度目をつけられると逃げるのが一苦労です。
母港を出てから何日もかけて哨戒区域までいき、24時間はそこを巡回、敵の輸送船が見つからないことなんてしばしば。しかも乗組員をまめにローテーションを組んで休ませないと肝心なときには動いてくれない。輸送船を見つけても遠すぎたり、昼間だと後ろから追っかけてもすぐばれ、ジグザグ、之字運動で魚雷は
かわされる。最近海が穏やかなら搭載砲で結構やっつけられるとわかりましたけど、輸送船も開戦から一年もたてば大砲積んで打ち返してきます。
嵐の海ではソナー員が船を探知して近づいてもどこにいるか解からない。視認できたときは近すぎたり、位置が悪かったり。船団を見つけたときは魚雷を使い果たして帰還の途中だったり、魚雷は当たっても爆発しなかったり、暴発したりとまあ、とんでもないゲームですが、はまっちゃうと面白いんですよ、これが。
虚しく北海の海を航行しながら、そういえば映画の中でも、もう何日も海に出てるのに敵に会わないと疲れきって話すシーンがありました。そういうところも追体験できます。ソフトのフォルダの中に蓄音機というフォルダがあります。そこにMP3で「Das Boot」のサントラを入れたり、インターネットで当時の歌やチャーチルの演説なんか入れておくと長い航海中も気分は映画や当時の雰囲気にひたれます。世界中に入れ込んでいる人もいて船や飛行機などの塗装や内装を変更した
ファイル等もダウンロード出来ますし、複数のキャンペーンモードもネットには存在します。グラフィックもSilent Hunter2の頃からすれば格段の差がありますし、臨場感もあり個人的には見飽きません。いつ終わるかも解かりませんが長く付き合えるソフトだと思います。人を選ぶソフト、はまることが出来ればですが。
Uボート (ヤカロイさん 2008-05-26)
結構前の作品ですが、内容は今でも十分に楽しめます。
あなたはUボート(ドイツ潜水艦)の艦長となり、敵国の輸送船を撃破する
任務を与えられます。いわゆる通商破壊を主とします。
故に敵戦艦や駆逐艦などにはほとんど勝てません。
ざっくりの流れは、
商船を発見し先行して待ち伏せ攻撃、直後に護衛艦(駆逐艦)からの攻撃に身を潜めるという
かなり地味なゲームです。
魚雷についてはあてにくさ、不発弾の多さ、信頼性の低い信管、
正確な世界地図によるマップの広さ、乗組員がすぐに疲労し
休ませないとUボートを運用できない等
それでもめげないで敵船と轟沈させた時の感動は忘れられません。
全て英語ですが、日本語マニュアルので十分楽しませます。
リアリズム! (gkrsnamaさん 2007-12-24)
Uボートなんだから、ほとんどの時間は哨戒。北海は荒れているのが普通。ということで「退屈」なのは仕方ないかもしれない。(ウラワザで時間を2048倍にする手段があるそうだ。パソコンが遅いと落ちてしまうらしいけれど)
このゲームが一番面白いのは、攻撃されている時。当時の潜水艦は自分の位置を隠そうとすればのろのろとしか動けないし、相手の動き位置は正確にはわからない。相手の動きを予想しないと爆雷がかわせない。爆雷が至近で爆発すれば、音が出せるようになるからエンジン全開。戦争初期ならこれで逃げられるが、中期にもなるとなかなか逃げられなくなる。
どきどきしまっせ。
RACE07OFFICAL WTCCGAME 日本語マニュアル英語版 (ズー 2007年11月30日)
GTR2より気軽にバトルが楽しめる車種構成。オススメ! (三枚さん 2008-03-03)
基本はレースシム。グランツーリズモのように軟弱に走ってはくれない。
車の動きのお約束を最低限認識しておく必要がある。
ゲーム内容はとにかくレース。オマケ要素に乏しい。潔い。
扱う車種は日本人には馴染みの薄いものばかりだが、絶対的なスピードが
低めなものが多いせいか、低いリスクでバトルが楽しめる。つまり、多少ミスしたり、
ぶつけられたりしても、リカバリーが効く。その点は敷居が低い。
一方で、最速の走りを続けるのも難しい。奥が深い。
レースのシステムとしては、リバースグリッドと2ヒート制があるので、腕に多少差が
あっても必ずバトルが出来るようになっている。
個人的には、FF車・コンパクトな車が多い本作品はマシンに親近感が持てる。
速すぎないところがいい。そして、気軽にバトル出来るのが楽しい。GTカーがないため
全体に地味なのが欠点だが。。
少規模ながら日本人サーバーも建ち始めています。オンライン対戦は熱いので、
今後、プレイヤー人口が増えて多くのバトルが繰り広げられるようになればいいなと思います。
ハンティング・アンリミテッド2008 英語版(日本語マニュアル付き) (Valusoft 2007年11月30日)
注意が必要 (ぷちぷちさん 2008-02-24)
グラフィックボードにビデオメモリが内蔵されているPCでないと、正常に作動しません。
私のノートパソコンでは起動すらしませんでした。
また、メーカー製デスクトップPC以外はサポート対象外となります。
「DEER HUNTER2005」の方は、ちゃんと起動するのでこちらも大丈夫だと思ったのが、甘かったです。
昔このシリーズにハマった事があったので、獲物の痕跡をひたすら追跡して仕留めるあの快感を、また味わいたかったのですが、とても残念でした。
追記:最近何気にドライバをアップデートしてみたら、きちんと作動するようになりました。
面白いです。自分の方が狩られる事があるのが斬新でした。
CrazyMachines 英語版 (アクト・ツー 2007年10月18日)
ギャラクティック アサルト プリズナーオブパワー 【日本語マニュアル付き英語版】 (サイバーフロント 2007年09月28日)
コンバットミッション ショックフォース 【日本語マニュアル付き英語版】 (サイバーフロント 2007年09月21日)
プレイした順番が (helltankさん 2007-10-22)
実はこのCMSFを先にプレイし、
後から第二次世界大戦のほうをやりました。
なので、まだまだ日は浅いです。
が、簡単に感想を。
リアルタイムとターンの両方を楽しめる軍事戦術シミュレーション。
グラフィックは綺麗、アップで兵器を見ると良く作りこまれている。
戦闘の効果音も良く出来ており、臨場感溢れる。
部隊一つ一つに細かい命令が出来るため、『それなりに』
自由な戦術や戦略が可能。
だが、問題点も多い。
まず、重すぎる。
プレイできるパソコンが限られてしまう。
一番の問題は、チーム単位で命令する場合。
選択した兵器は命令通り動くが、同チームの他兵科が
それと同じ動き(平行に)をするため、変な所に行ってしまう。
結局一つずつ命令しなければならない。
よって、作業が大変で戦闘を楽しむどころではない。
情報を細かくしすぎたため、把握が大変。
つまりリアリティを求めすぎて、敷居が一気に高くなってしまった。
手軽に楽しめなくなってしまったのが残念でならない。
パソコン性能やゲームシステムを考えると、
プレイヤーはかなり限られてしまう。
もう少し手軽に楽しめることが出来れば良かった。
DRIVER PARALLEL LINES 日本語マニュアル英語版 (イーフロンティア 2007年09月14日)
Best of Series Driver (Antonio H. Lopesさん 2008-12-04)
This game is the best of the series. The story is good. The gameplay is good, it is not behind GTA.
処理がガクガクして遊びづらいです。 (ゲーム太郎さん 2008-03-26)
Pen4・RAM2GB・GeForce8600GTの環境ですが、処理が結構ガクガクして遊びづらいです。
絵のクオリティはGTA程度です。
Medal of Honor: Airborne (輸入版) (Electronic Arts 2007年09月04日)
微妙。 (ラムザさん 2007-09-26)
最初は新鮮ですが、慣れると特に空挺部隊の特徴も無いです。
飛び降りる時はかっこいいです。
とても面白いと思っていたのですが、途中で非現実的な敵が出現したのはゲンナリしました。
対戦車砲撃ちまくる歩兵や機関銃装備で恐ろしく硬い歩兵。
やめて欲しいです。一気にヤル気が無くなりました。
改善して欲しい所も、頭の悪いAI(特に敵)
もう少し作りこんで欲しかったです。
オンライン対戦はまあ、無難ですが、外鯖ばっかりなのでラグが酷くて対戦になりません。
それと、どこにでも居るリスキルの愚か者も大量に出現してます。
高低差を生かしたレべルデザインが秀逸 (kinasakuさん 2007-09-24)
グラフィックは美しいです。飛行機から落下する場面もとても新鮮です。ただ、それ以外は普通のFPSです。AIも良く出来ているとはいえないと思います。オブジェクトが吹っ飛ぶとかそういうギミックも一切ありません。聞いたところによると、物理エンジンが使われているのは、敵キャラの剛体だけだそうです。
もちろん、良いところもあります。高低差を生かしたレべルデザインが特に秀逸でした。長さもちょうど良いです。Call of Dutyと違い、攻略順序の自由度が高いのもいいですね。
Call of Duty 4発売までの間楽しめると思います。
興醒め (GRYさん 2007-09-23)
空挺部隊員が主人公という以外あまり特徴はないゲームだけど
さすが演出やエフェクトは一流品。
HOOK UP! エアボーーン!!!と飛び出すのが快感になった頃
ぞろぞろ出現しはじめるあの敵”10”。??空想科学大戦か?
私の中でノスタルジックでリアルっぽい一流品が
B級FPSの雰囲気に落ちていきました。
今、途中で放り出そうかどうか迷ってます。
FPSはやっぱりキーボードとマウスでの操作が一番! (トーキングヘッズさん 2007-09-16)
第二次大戦を舞台にした有名FPSゲームの最新作。今回は空挺部隊をフューチャーして、
主人公が使用する武器のパワーアップ要素が採り入れられました。
XBOX360版とPC版のデモをそれぞれ比較した結果、
自由に操作キーを割り当てられ、照準が狙い易いマウスが使えるPC版を輸入版ながら
購入しました。輸入版故にゲーム中の表記は当然ながら全て英語なのですが、
FPSゲーム経験者なら問題なく遊べるでしょう。主人公の超人的な活躍から決別して
CoDシリーズが製作されただけあって、むしろ本家MoHは超人っぷりがパワーアップして
いますので、このゲームに"戦場のリアルさ"を求めると面食らうことになりますが、
エンターテイメント的作品として見れば個人的には十分楽しめました。
[良い点]
・プレイヤーがダッシュした際の視線が狭まる演出
・マップ内をある程度、自由に移動して自分の意思で目標をクリアできる
・アイアンサイト(狙い撃ち)状態から物陰からの半身撃ちなどが出来る
[悪い点]
・いまいち敵に銃弾を浴びて倒したいう演出がとぼしい
・手榴弾の爆発が過剰すぎる気がする
・同時多発的に作戦が展開される割にはプレイヤーが関与しないと敵・味方AIだけでは
全く状況が全く進展しない
・シングルプレイのゲームボリュームが少ない(ただ、"無駄に長い"よりかはマシだとも
思ったが…)
ここ近年に発売されたFPSゲームが快適に動くPCをお持ちの方はチャレンジしてみては
いかがでしょうか?
Guild Wars: Eye of the North (輸入版) (NCsoft 2007年08月31日)
Medieval II Total War: Kingdoms Expansion Pack (輸入版) (Sega of America 2007年08月28日)
本編グランドキャンペーン強化がなかったのは残念ですが、 (Majesticさん 2008-01-13)
ひとまずBritanniaキャンペーンのNorwayを遊んでみて気づいたのは、(暫く関心がなく確認していなかったので、以下、本編のパッチで改善されていたかもしれません)
・新ユニット追加は新勢力向けで、既存勢力の後年代向け新ユニットが追加されるわけではない
・戦場でのメイン軍団以外のユニットの操作は、目標に対する攻撃的、防御的、間接攻撃主体の大まかな指示に限られる
・戦場、メインマップのストラテジーの思考どちらもそれほど大きな変化は見られないが、少なからずとも改善されている
弓兵、カタパルトによる一方的な間接攻撃を浴びる状況下での反応は改善されており、歩兵だけでも突撃する動きは見せます。ただし、カノン砲の砲撃については相変わらず為す術無しで野戦でも陣形を整えるだけ。他、攻城戦のルーチンも多少はよくなっているものの、前述のAI支援軍団は複層に連なる城塞への直接攻撃には役に立ちません。
・2Handed weaponユニットが見直され、能力を発揮出来るようになった
・追撃時の攻撃モーションと敗走兵の移動から発生していた攻撃の"空振り"が無くなり、手間取りにくくなった
・オート戦闘が本編ほど有効ではなくなった
・将軍へのネガティブ効果付加の確率が減り、戦闘に参加していなくとも内政担当だけである程度の能力向上は見られる
本編グランドキャンペーンではやれ愛人だ何だので運が悪いと後継者不足に陥る、戦闘に参加していなければ占領下の都市を統治する能力すら覚束無いということもありましたが、この辺り見直されています。
細かい箇所の改修は見られ、本編で遊び足りなかった方にはオススメできます。因みに、本体+拡張の英語版Gold editionが間もなくリリース予定のようですから、本体をまだ未購入の方はもう暫く待ったほうがお得です。
たまらん (ラムザさん 2007-09-25)
それにしても、十字軍はかっこいい。
クワガタ兵も面白い。問題はアステカ等、アメリカキャンペーン。
アステカとか使うと、同じ同属軍団と戦うと、服とかで色わけされてないので
ごちゃごちゃで、味方の区別がつきませんw。
それと、なぜか、騎馬、歩兵ともに狭い通路に入るとばらばらになるバグが発生するもよう。
Tiger Woods PGA Tour 08 (輸入版) (Electronic Arts 2007年08月28日)
LOKI-ロキ- 日本語マニュアル付き英語版 (シマーズスカイ 2007年08月24日)
面白いよ。 (洋ゲーム好きさん 2008-09-10)
このゲームは、Diablo、Titan Questと同じ系列のものです。キャラクタは、ギリシャ、アステカ、北欧、エジプトの中から一人選びます。地域によって特技が異なります。仮に、ギリシャのキャラクタで始めたとします。まず、ギリシャ地域のクエストを終わらせた後に、残りの3つの地域のクエストを解決して、ボスと戦って終わりです。ノーヒントで最後まで出来ます。グラフィックは綺麗です。評価はおまけして4かな。
BioShock (輸入版) (Take 2 2007年08月20日)
※サウンド関連の問題あり (良製品ならなんでも買うよさん 2009-06-18)
サウンドがオンボードサウンドだと最初の飛行機の爆発以降まったく無音になってしまうというバグが出る可能性があります。(その他にもサウンド関連の異常あり)一応、修正方法もありますがそれでも直らない場合は、サウンドカードを購入するしか手がない場合があります。(私がそうだったので・・・)そのことがあるので☆−1ですが、ゲーム内容自体はいままでにないような戦闘ができ、難易度も洋ゲーによくあるような理不尽な難易度でなく丁度いいのでFPS初心者でも結構いけると思います。サウンドの問題を入れてもおすすめできる作品です。
悪趣味だけど傑作 (よっぴさん 2007-09-12)
アートワーク、ゲームシステム、ボリューム、やりこみ要素、サウンド、映像、
どの部分を切りとっても、現時点で世界に存在するゲームのうち、
頂点に君臨する数本のひとつだと思います。
今後登場するゲームに影響をあたえることになるでしょう。
ずっしりとした骨太な本格派ゲームを求めている人にはぜひ遊んでほしいです。
ただ、世界観と演出がとことんに病んでいます。
この設定を考えた人は頭のネジが数本はずれているのでしょうか?
私は楽しめましたが、健常な精神の持ち主の方は手を出す前に
少し考えたほうがいいかもしれません。
歴史に名を残すゲーム (Dentさん 2007-09-09)
BioShockは間違いなく歴史に名を残すゲームであろう。素晴らしく素敵なグラフィック、練りこまれた世界観、幅広い攻略法、ユニークなゲーム性。そしてアクションが苦手な人でもクリアできるイージーモードの容易さ、さらにいつでも何箇所でもセーブできるのでどんなにヘタでもちょっとずつ進めば絶対クリアできます。
恐怖の演出が上手いです。ここでこういうシチュエーションに放り込まないでよと何度も叫んでしまいました。リトルシスターの対処方はある意味究極の選択です。最初はかなりびびりました。
敵の行動が賢いのがホント感心します。隠れていても探し出して追ってきますし、炎で燃やしたら水たまりに飛び込みました。
とにかくゲーム好きだったら絶対この名作をプレーしておくべきです!
Madden NFL 08 (輸入版) (Electronic Arts 2007年08月14日)
Stranglehold (輸入版) (Midway 2007年08月01日)
復活!最強のコラボ (アタリさん 2007-09-17)
いや〜 まさかゲームで復活するなんて うれしいの一言 もぅ映画では見られないと思っていましたので 9年前の映画のメイキングで チョウ・ユンファが、だんだん年をとるとガン・アクションがシンドくなるんだよ!と、言っていたので それから激しいアクションが少なく最近では パイレーツで久々に見た気がします! ハリウッドでもジョン・ウーのワイヤーアクションなど銃の弾視点なんどを取り入れたりと、わざわざ手の込んだことを仕様するなんて 凄い人と感じますファンにとってはゲームで二人のコラボがプレイできるなんて夢ですよ。 細かな演出が忠実に再現されていて、チョウユンファでしか、サマにならないスローモーション、二丁拳銃スタイルなど ホント映画さながらです 顔も若いときのチョウユンファかな? とにかくバンバン撃ちまくるゲームで最高です! 買ってよかった〜〜 ファンなら絶対買いです 久しぶりに男たちの挽歌など見たくなりました 追伸 xbox360版の感想で、すいません 難点は1ミッションが長く ミッション数が少ない。いいところはジョンウーが出てるかもよ
Two Worlds (輸入版) (SouthPeak Interactive 2007年07月31日)
他と比較して遊ばなければ良いのです (Megさん 2008-03-17)
過去にあった作品の良い部分を持って来て合体させた、というのが
プレイした印象のなかで一番最初に浮かんだ事でした。
合体させて出来上がった物は、過去におけるDIABLOを磨きなおした
作品という風に見えます。
それは逆を言えば初心者向けのゲームとも言えるかもしれません。
リアルで美麗な世界のRPGという位置にいる以上はOblivionとの
比較は避けられませんが、海外の雑誌やWebでもそうですが、Obli
と比較する事で評価を下すというのはお門違い。洗脳状態じゃぁ?
って見えますね。コレはコレですよ。
超特急プレイをする多忙な人ではなく、世界を歩き回り生活しつつ
自分が成長する過程を楽しみたい人はどうぞ。
Neverwinter Nights 2 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年07月27日)
それほど難解な英語はなく、雰囲気で理解できます。 (洋PCゲーマーさん 2009-04-21)
確かに完全日本語版が望ましいですが、私の様な者でも時々辞書を引く程度で理解できました。グラフィックはきれいだし、D&Dファンのみならず、全てのRPGファンにプレイしてほしい作品です。次にやるべき事(本筋のクエスト・サブクエスト)がジャーナルに簡潔な英語で記されており、この中の数個のキーワードを拾えば十分ゲームを進める事ができます。減点はゲーム自体のバグの多さとマニュアルの説明不足(特にツールセットの使用法について)です。
面白いよ (洋ゲーム好きさん 2008-09-04)
面白いよ。NeverwinterNight1は、よく出来ていた。この2も良く出来ている。このゲームの唯一の欠点は、グラフィックに凝り過ぎて、ゲームが重い点である。
最悪な物 (luna angelさん 2008-05-25)
個人的にこの販売元はどうかと。
余りにも「日本語マニュアル付き英語版」を出しすぎです。
訳すのが面倒なら契約して欲しくないです。
このゲームは日本語でないと手も足も出ませんので私は購入することはないでしょう。
辞書引いてやってられるものではありませんし。
日本語版 (オッサン親爺さん 2007-10-04)
NWN日本語版発売直後即買いし、その後に販売された2作の拡張キットも、やりまくり!今だ現在もPLAY三昧の日々です。NWN2が米国にてリリースされた時、いつかはどこかのソフトハウスが日本語にローカライズしてくださると思っていました… が、結局発売されたのは日本語マニュアル付き英語版‥‥ 完全日本語化はもう無理のようです・・・ しょうがないので今日もNWN(勿論1ですが)をやっております(苦笑) 嗚呼 もったいない・・・
なんてこったー (NAGOさん 2007-08-19)
はっきり言ってこのゲームほど日本語化が大事なゲームは無いだろう。
ただでさえいろんな国の人がネットでプレイしているというのに。
膨大な数の多国語をどうやって理解しろというんだ。
フロンティアグルーブは洋物をリリースするくせにちっとも日本語化してくれない。
さらにアップデートもさっぱりで全く頼りにならない。
何でこんな大作に手を出したんだ。
怒りを覚えて仕方がない。
ああせめてサイバーフロントあたりが担当してくれたら良かったのに・・・
やる気すら起きないよ。
Ghost Recon: Advanced Warfighter 2 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年07月27日)
PC版だけの楽しみ (寝癖MAXさん 2008-12-27)
このPC版はPS3版やXBOX360版とは違い、純粋なFPSになっています。
ユーザー層の違いからゲームバランスも大分シビアなものとなっていて緊張感ある戦闘が楽しめます。
オブジェクトなど、前作からの使い回しも多いもののステージはバラエティー豊かものとなっていますので新鮮な気持ちで遊べると思います。
ユーザーによるMODなども比較的あるようなので自分好みのカスタマイズしてみるのもいいかもしれません。
日本語マニュアルに関しては必要性はまったくなく、ちゃんとしたチュートリアルも用意されているので英語版でも問題ないと思います。
Civilization IV: Beyond the Sword (輸入版) (2K Games 2007年07月24日)
これは名作 (Drさん 2007-08-09)
シヴィライゼーション4の正統的な拡張パック。
前回の拡張WLがとってつけたようなものだったのに対し、今回はそれを踏まえ、さらに洗練されています。
主にゲーム後半に向けての拡張ですが、序盤でも拡張された部分を味わうことができます。
スパイ、ランダムイベント、AIの進化による理不尽なチートの削減。
良かった点。
ゲーム後半のツリーが大幅に増え、それに伴い総ターン数も増えた。よって今まで時間の都合で難しかった征服勝利や文化勝利を成し遂げやすくなっている。反面、宇宙船勝利は劇的とは言わないが難しくなっている。
諜報活動が重視されているので、平和裏に他国にちょっかい出せるようになっていて楽しい。
他の大陸にある自国領を植民地として自立させることにより、作業の手間を減らしなおかつ、色々なアドバンテージを得ることができる。
悪かった点。
戦争で支配した従属国が、スパイを使ってちょっかいを出してくる。
ちょっかいを出すのは良いが、何らかのペナルティがほしかった。
企業の要素が思ったよりも悪い。
他国の企業が流れてくると、経済的にかなり追い込まれ、重商主義や国有財産を選ばないし、
AIがうまく運用していない。
Ghost Recon: Advanced War Fighter 2 (輸入版) (Ubi Soft 2007年07月17日)
期待外れ (仙太郎さん 2007-12-27)
非常にタクティクス要素の強いFPSですね。
Crysisのようにramboスタイルで進もうとすると呆気なく死んでしまいます。
序盤は難易度も低めで部下に個別に指示を出しながら苦も無く進んでいけます。
んが、部下AIが昔遊んだSWAT並みに頼りありません...
個別に指示しても1人だけ指定した方角とは正反対の方へ走っていくこともあれば、
敵を機銃掃射している部下の鼻先に、個別に指示できない増援NPCが歩み寄って射殺されたり...
NPCの馬鹿さ加減も遠慮しながら指示を出さないとならないのでストレスが溜まります。
それに比べ敵NPCは無情は程強力です。
重機関銃で狙撃ライフルのように正確に射撃してくる事がある上、
こちらの射撃や手榴弾による爆風は遮蔽物に遮られても、敵の攻撃は貫通してきます。
ついでに遮蔽物の当たり判定もあいまいで、敵が見えてても弾が当たらない事が多々あります。
戦闘ヘリとの1対1で、敵の機銃が向いていない方角にいても銃弾だけは飛んでくるし...
最新パッチを入れてこの有様。いい加減さに萎えました。
唯一の救いはブリーフィングで様々な銃火器を選べ、カスタマイズできる楽しさかな...
なので星2つにさせて頂きました。
Dead Reefs (輸入版) (DREAMCATCHER 2007年07月03日)
タンク・コマンダーWWII英語版 日本語マニュアル付き (Sylum Entertainment 2007年06月29日)
手軽に楽しめるが、すぐ終わる (ペガッサ星人さん 2009-07-19)
メーカーの紹介文にあるように、とにかく簡単な操作でWW2の戦車戦が楽しめるアクションゲームです。操作はキーボードのごく一部とマウスのみで行うので、少し遊べば簡単に覚えられます。
基本的には、指示に従ってマップを駆け回り、あちこちで待ち伏せている敵戦車や対戦車砲、歩兵などを倒していきます。戦闘にもややこしい要素は全然なく、バンバン撃って敵のHPを0にすると撃破、その後には弾薬アイテムや回復アイテムが出現する……という、何とも「ゲーム的」な内容になっています。
とはいえ、あまり何も考えずに突進していくと物陰に潜んでいた敵から集中砲火を浴びることも多く、それなりの攻略性はあります。しかし何度もプレイして敵の配置を把握していけば、アクションが得意でない人でもクリアできると思います。
「英語の指示がよく分からないため、うっかり行動可能エリアの外に出てしまい即死」を除けば、特に悩むこともないでしょう。
そんなわけなので、「本格的な戦車戦シミュレーション」をお求めの方には全くオススメできませんが、「お手軽に戦車ゲームを楽しみたい」という方なら悪くない作品だと思います。
主な短所としては、
「操作できるのは米軍のシャーマン戦車だけ」
「ステージ数が少なく、すぐに遊び終わってしまう」
というところでしょうか。
廉価ソフトだけにボリューム不足は仕方ないのかも知れませんが、やはり米軍以外にも「独軍」「ソ連軍」「英軍」などのキャンペーンも欲しかったところです。
Sveerz (輸入版) (eGames 2007年06月26日)
Defender of the Crown: Heroes Live Forever (輸入版) (eGames 2007年06月26日)
Ratatouille (輸入版) (THQ 2007年06月26日)
Overlord (輸入版) (Codemasters 2007年06月26日)
Seven Kingdoms Conquest (輸入版) (CDV Software Entertainment 2007年06月26日)
Lost Planet: Extreme Condition (輸入版) (Capcom 2007年06月26日)
Magic Ball Adventures (輸入版) (eGames 2007年06月26日)
Hitman Trilogy (輸入版) (Eidos Interactive 2007年06月19日)
The Sims: Pet Stories (輸入版) (Electronic Arts 2007年06月19日)
The Guild 2: Pirates of the European Seas (輸入版) (Aspyr Media 2007年06月19日)
DiRT (輸入版) (Codemasters 2007年06月19日)
ふとラリーゲームをやってみたくなったらオススメ (D.IKUSHIMAさん 2009-10-09)
他のラリーゲームでもよく名を見る「コリン・マクレー」の冠ゲーム。
本作も「DiRT」のタイトルがついているが、要はラリーもの。
ただし、操作はかなりゲームよりに調整されていて、
各部、細かい調整はできるものの、
初期状態のままでほぼ思い通りの車体操作ができる。
シビアなレースゲームが苦手な人でも
ROOKIE設定で開始すれば全レースで優勝できるほど。
上の難易度も用意されているし、ダメージなどの概念もあるので
こだわる人はシリアスに、
単にラリーを味わいたい人はライトにプレイできる。
とはいえグラフィックは非常に美しく、
まさに次世代機ならではの景色とクオリティ、
それに細かい車体の壊れっぷりを見せてくれる。
ラリーカーで山道を走るだけでなく、
区切られたコース内で2台で勝負するものや
大きなバスのような車体で横転に注意しながら疾走するものなど
ダート状の地面を走るという共通点を元に、割と多彩な感触が味わえる。
Xbox360の実績も普通にプレイしていれば
逐一解除されていく設定で、プレイの励みになる。
空中に画面が浮かんでいるようなメニューもカッコよく、
レース開始時のロード時間が少し長いぐらいで実に堅実で間口の広い造り。
ふとラリーゲームをやってみたくなったらオススメ。
最高のグラフィックです (GT FORCEさん 2008-06-10)
2、3、2005とやってきましたが、PC環境をVISTAに移行したため購入しました。
挙動は2が一番しっくり来ましたが、DiRTは2005よりいいと思います。
かなりマシンスペックを必要としますが、グラフィックととても綺麗でお勧めです
。
グランツーリスモのように、レースで儲けて車を増やしていくキャリアモードが面白いです。
ランチャストラトスを購入できて、楽しくドライブしています。
IL-2COMPLETE EDITION英語版 日本語マニュアル付 (イーフロンティア 2007年06月08日)
本格的なゲーム (ファントムさん 2008-11-17)
私は飛行機の操縦をしたことがないので、どこまでリアルであるか言及できないが、操縦桿とラダーをうまく使わないとまっすぐ飛ぶことすらできない。また、ピッチの調整(AIに任せることもできる)をうまくやらないと、僚機についていけないなど、操縦が難しいので慣れるまでに時間がかかる。そして、空中戦も敵機を撃墜できるようになるまでそれなりの練習が必要になるなど、かなり本格的なゲームだといえるし、海外で高い評価を得ているのも納得できる。ただ、難易度を調整しない限り、手軽に遊べるというゲームではないのでストレス発散に楽しみたいひとは注意が必要。
飛行少年 (ヤッチーさん 2008-05-06)
最初は、よく解らず購入しましたが初心者にも英語版ですが何とか楽しんでいます。ただ計器類の説明が難しく☆4としました。
Call of Juarez (輸入版) (Ubisoft 2007年06月05日)
Tomb Raider Anniversary (輸入版) (Eidos Interactive 2007年06月05日)
いいゲーム (Tomonariさん 2007-11-03)
TombRaiderのゲームは95年から持ってましたがいままでちゃんとおわらしたことがありません。なんだかつまらない感じがしたからです。でもこの最新版の評判がとてもいいので買ってみました。とてもいいゲームでした。日ごろVistaに批判をもってるせいかDVDを入れてInstallボタンを押しましたが何も起こらないので余計むかつきました。だからDVDからインストールするのではなくマイコンピューターからDVDを右クリックしてExploreをクリックしてそこからセタップアイコンを押してインストール完了となりました。最近のVista対応のゲームによく見られるプログラムミスでした。このゲームはいままでのシリーズをやったことのない人でも楽しめると思います。なぜなら、最初に発売された元のTomb Raiderのいいところだけを大きく抉り出しててよりやりやすくなっているのが主な理由です。遺跡を歩き回り、アイテムを拾い、なぞの宝を荒らすものたちや遺跡にいるレックスをピストルで倒し、探検を面白くします。元のTombRaiderの作り直しですが最初と内容は変わらず画像もとてもきれいでコントロールしやすくなってます。グラフィックのスペックが少ない人はゲームのメインメニューで画像操作することを進めます。そのままインストールした後に普通にゲームを始めたら画像ががくがくします。まだ終わらしてませんがとてもいいゲームです。探検の好きな人はぜひ買ってみてください。
インストールできないよう! (おやじゲーマーさん 2007-09-30)
期待に胸膨らませてDVDをPCに挿入したら、ちょっと読み込み動作をした後反応なし。
他のDVDソフトは読み込むので、私のPCと相性が悪いと言う事に成るのだろう。
他にそんな人はいませんか。
迷ったあげく (きゃべつ太郎さん 2007-07-04)
じっくり遊びたい派の自分は、でるかでないか分からない日本語版を
待つか、どうしようか迷ったのですが、買ってしまいました。
でも、最近になって8月くらいに出るって噂がちらほら・・・
すっごく楽しんでるけど、まんまともう1本買ってしまいそうです。
いまだ攻略中! (koba2106さん 2007-06-18)
ゲームはTomb Raiderしか遊ばないLara Fanです。リメイクの元となったTomb Raider 1をプレイし勝手に前夜祭していました。Anniversaryの動作はLEGENDをさらに快適動作にした様で、Lara様がサクサク動く様は元のTR1にも劣らないパフォーマンスです。内容も場合によってはTR1を凌ぐ難解さもあって楽しめます。グラフィックの美しさはTR観光できてしまう様な仕上がりです。TRファンなら、懐かしさも感じながら楽しめる一作と感じ、今後TR2や3のリメイクにも期待。元気になった?Lara様を是非体験してみてください。お奨めです。
Gods & Heroes: Rome Rising (輸入版) (Sony Online Entertainment 2007年06月01日)
S.T.A.L.K.E.R.:Shadow of Chernobyl英語版 (イーフロンティア 2007年06月01日)
抜け出せれない世界観 (道士さん 2009-10-06)
箱庭ゲームでありFPSとRPGとホラー要素ありの混合とくると、これ以上の作品はないのではないのでしょうか。
まずバニラでのplayで「狙っているのに当たらない」「すぐやられる」「自由度高くて最初なにしたらいい?」などにすぐ突き当たってしまいますが、なんとか根性で初めの地域を突破してみてください。
そうすれば、おのずとこのS.T.A.L.K.E.Rでどのような行動をとればいいか理解出来てくると思います。
Call of Dutyのような本格的な戦争FPSでもなくLeft 4 Deadのようにゾンビがうじゃうじゃ出現してくるわけでもなく、どちらか一方に偏っているわけではないので幕の内弁当的な感覚で遊べるのではないのでしょうか。
私は2009年1月に購入してから今でもplayしていますが、続けられている原因はやはりMODの豊富さだと思います。
世界中の有志が作成したMODのおかげで、日本語化できてバニラに少し要素を加えるモノから、SFPSという有志のグループが作成した「バニラをより面白くした強化版」だったりとか、S.T.A.L.K.E.Rの一年後の世界を探検できたりとか、「もしかしたら新しいゲームとして売りに出せるほどのレベル?」のMODが作られています。
つまり一挙両得以上の面白さを味わえるゲームだと思いますよ。
ただし一番最初の地域で断念して「苦手」としてしまうか、突破して「これ面白そう」と感じるかでハマルかどうかが決まってくるでしょう。
ちなみにXPはもちろんVistaでも動きます(実証済み)
かなり難しいけど、楽しい。 (とりあえず買ってみるさん 2009-09-04)
操作難しい。敵の位置分からない。弾薬すぐ無くなる。包帯足りない。
これじゃあなんで楽しいのか分からないけど、楽しい。
それは、きっとリアリティがあるからなのだろう。
他のゲームと違い、このゲームでは、もしゲーム中で自分が死亡したら、
現実の自分もそうなるというつもりで挑む。そうすれば、慎重になる。
S.T.A.L.K.E.R.は、敵に対して正面から挑まず、こそこそと隠れて進み、
障害物の影からターゲットを撃つ。そんなゲームです。
ゲームは英語版ですけど、日本語化できます。
良かったが・・・。 (nemukeさん 2009-05-30)
この作品は非常に自由度も高く、武器の改造なども行えるため、
幅広いゲーマーが受け入れやすいと思う。
だが、その反面難易度がEASYでも、遠方から敵に何発か打たれると、
HPが減っているのに気がつかずにGAMEOVERなんてことがしばしばある。(私の腕が問題なのかも知れませんが・・・)なので初級者には大変お勧めはできない。
CODシリーズや、HalfLife2などをプレイしてからのほうがが良いだろう。
一度この作品をクリアしても、日々増え続けているMODなどを導入してプレイしてみると、
新鮮な感覚でたのしめるので、簡単で単調なFPSには飽きたというかたは、
一度プレイしてみてはいかかだろうか。
去年自分がやったFPSの中では (RX-93さん 2009-04-26)
最高のFPSでした
写実的なグラフィックと広大で作りこまれたマップ
ユニークで個性的なクリーチャーやダイナミックな動きを実現したAIでプレイヤーを苦しませる敵兵士
メジャーな物からマイナーなものまで様々な種類がある銃器
伝えたいことは山ほどありますが私の稚拙な文章では伝えきれないので是非一度プレイしてみることをオススメします
日本語MODの存在で敷居もそれほど高くないので
それと熱心なユーザーが多いのか世界中でMODなどが配布されています
小さな変更から果てはゲームバランスを根幹から変えてしまうなど、非常にバリエーションが豊かで何週やっても飽きないです
好き嫌いが分かれるゲーム (紅の霧雨さん 2009-02-23)
初心者向きのゲームじゃない。RPGとFPSが大好きな人向けのゲームです。あと難易度がすごく高いです。自分はノーマルで行ったのですが序盤はHG一丁です。しかも照準がもう笑ってしまうほど大きいです。中盤になったらARやらSMGが入ります。でもそれでもレベルが高いです。照準通りに飛ばない、初弾が悪い、敵の銃弾で簡単に死ぬとストレスが溜まってきます。しかも途中には電気とか炎に当たって死亡というのがもう何回も。あと武器には耐久力みたいなのがあります。それが少しづつ減っていくと弾詰まり(ジャム)が起こりやすくなります。
敵と遭遇→撃ち合い→自分の銃がジャム発生→死亡
発狂しそうでした。
FPSではCoDでもSAでも必ず目的(○○を破壊しろとか敵を殲滅させよとか)があるのですがS.T.A.L.K.E.Rにはそれがない。
トレーダー(依頼主)から仕事を請け、目的地に向かうのだが、目的地に行く途中でモンスターや敵の勢力に出くわす事もある。 敵はAIなので集落以外ではずっとその位置にいる訳では無く、個々で考えて動いている。その為歩いていると突然敵勢力がモンスターを狩ってるor襲われたりしていたり、味方の集落に攻撃をしかけてきたり・・中々AI賢い。 また時間というものがあり、ほっといても日が暮れ夜になる。 建物の中で依頼をこなしていて、外に出ると夜になっていた・・とかw
完全に『仮想空間FPS』です。『仮想空間作ったんでFPSやってくださーい』って感じです。
Locomania (輸入版) (Atari 2007年05月30日)
Surf's Up (輸入版) (Ubisoft 2007年05月29日)
Dreamfall: The Longest Journey Game of the Year Edition (輸入版) (Aspyr Media 2007年05月24日)
Pirates of the Caribbean: At Worlds End (輸入版) (Disney Interactive 2007年05月22日)
Nanny Mania (輸入版) (DREAMCATCHER 2007年05月15日)
Monster Madness: Battle for Suburbia (輸入版) (SouthPeak Interactive 2007年05月15日)
Freestyle Street Basketball (輸入版) (Vivendi Universal Games 2007年05月15日)
Spellforce 2: Dragon Storm (輸入版) (Aspyr Media 2007年05月14日)
Infernal (輸入版) (Eidos Interactive 2007年05月08日)
Halo 2 (輸入版) (Microsoft 2007年05月08日)
Spider-Man 3 (輸入版) (Activision 2007年05月04日)
これは楽しい (海外好きさん 2009-09-27)
さっそくプレイしました★私はPSP3000でしたが暗転やフリーズも無く快適にプレイ出来てます。PS3版もしましたが、あまりギャップを感じさせない画質や街や人車など作りもすばらしいと思います。好きな時にブラックスーツに変身出来そこも好きです。内容ボリュームもしっかりとあります。やはり携帯型出来て気軽にスパイダーマンの世界がプレイ出来るのが良いです。迷ってる方がいたら間違いなく買って損はないと思います。
止まる (童さん 2009-08-12)
しょっちゅう止まります。よく暗転した世界に入ります。しかもロードが長い。内容は洋ゲーにしてはいい方 大体65点くらい
Blitzkrieg Collection (輸入版) (CDV 2007年05月01日)
SilentHunter4 Wolves of thePacific英語版 (イーフロンティア 2007年04月27日)
英語が・・ (オズマさん 2008-05-18)
英語の説明しかなくて、最初から戸惑ってます。 誰か良きアドバイスを。
正統進化を遂げたシリーズ最新作 (ベルリン忠臣蔵さん 2008-03-03)
前作からの大きな変更点は、まず何といってもプレイヤーの所属が独海軍から米海軍へと変わったことである。搭乗艦がU-Bootから米潜水艦へと変わり、舞台も大西洋から太平洋に移った。戦う相手はもちろん日本海軍である。我々日本人としては、微妙なモチベーションでプレイせざるを得ない。
グラフィック面は前作より格段に進化しており、海や空、艦船の描写はより写実的になった。敵船を攻撃した際には、魚雷命中箇所から船内の構造物が見え、乗員がカッターやゴムボートで脱出するといった凝った演出も見られる。
特に良くなったと感じたのは乗員管理で、3直制が違和感なく表現されている。乗員は一人ずつ調整できるので、シフトを個別に変えたり、手の空いた者をダメコンチームへ編入したりもできる。
ミッションの種類も、パイロットの救出や港湾の偵察、特殊部隊の上陸など多岐に渡っていて、前作のように通商破壊一本槍ではない。
他にも、時間倍速が最高8192倍まで設定できることや、艦載砲が多少の波なら使用可能になったことなどの、細かな改良点がうれしい。リアリズム設定を変えられるので、サブシム初心者からベテランまで楽しめるのも美点。
ただ、多少違和感を感じる点もあった。それは、日本の駆逐艦の対潜能力が史実より遥かに優秀なことや、無限大ともいえる日本の建艦能力である。これらは、ゲームとして成り立たせるために、ある程度しかたのないことなのかもしれない。しかし、大和級や大鳳級が何度沈めても無尽蔵に湧いて出てくるのは、さすがに興冷めしてしまった。輸送船団を護衛艦がきっちりエスコートしている点も、史実と大きく異なる。
そして何より残念なのはバグの存在である。バグは軽微なものから重大なものまでいくつかあり、これまでに幾度もパッチが公開されてきたが、未だに解消されていない。
いろいろと悪い点を書いてしまったが、それでも本作が良質なサブシムであることは間違いない。ストイックで硬派なサブシムの世界にどっぷり浸かりたい人、ハイスペックなPCを持った人、沈む船に旗めく日の丸に気を削がれない人、にはオススメだ。
日本船を沈めるプレイスタイルに抵抗がある人は、つい最近発売された拡張パック「Silent Hunter 4: Wolves of the Pacific U-Boat Missions 」を併せて購入されたし。インド洋での独海軍ミッションが追加されており、本作の美しいグラフィックでU-Boot作戦が楽しめるのがうれしい。
ただ正直な話、そんなものより伊号潜水艦出せよ、という不満は残る。訪独作戦やガ島輸送任務がしたいのだ。日本人なのだから当然だ。
※現在は本作品と、拡張アドオン「U-Boat Missions」が同梱された「SilentHunter 4 GoldPack日本語マニュアル付き英語版」が発売されている。値段も600円程度しか変わらないので、本作品よりもGoldPackの購入をお勧めする。(9/9追記)
Lord of the Rings Online 60 Day Game Card (輸入版) (Midway 2007年04月24日)
The Lord of the Rings Online: Shadows of Angmar (輸入版) (Midway 2007年04月24日)
EverQuest: Anniversary Edition (輸入版) (Sony Online Entertainment 2007年04月23日)
パッケージ内容説明 (むぅさん 2007-09-18)
0 :EverQuest Classic
1 :The Ruins of Kunark (RoK)
2 :The Scars of Velious (SoV)
3 :The Shadows of Luclin (SoL)
4 :The Planes of Power (PoP)
5 :The Legacy of Ykesha (LoY)
6 :The Lost Dungeons of Norrath (LDoN)
7 :Gates of Discord (GoD)
8 :Omens of War (OoW)
9 :Dragons of Norrath (DoN)
10 :Depths of Darkhollow (DoD)
11 :Prophecy of Ro (PoR)
12 :The Serpent's Spine (TSS)
13 :The Buried Sea (TBS)
基本+拡張13本入っています。
また、パッケージ版購入によるオマケitemを
ゲーム中に/claimすることでもらえます。
2007年11月13日に14本目の拡張
14 :Secrets of Faydwer (SoF)がリリースされる予定です。
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追加情報
14 :Secrets of Faydwer (SoF)からオールインパッケージ販売形式となりましたので
これからはじめられる方、もしくは追加アカウントをお考えの方は
デジタルダウンロードもしくはSecrets of Faydwer (SoF)のパッケージ版を
購入されることをおすすめします。
もちろん/claimでオマケitemももらえるそうです。
全拡張セット (RRさん 2007-07-14)
全部入ってるので、2個以上足りない人にオススメ。但しアカウントレジストコードが1つなので、2アカの人は2つ必要。前は拡張ごとにレジストコードが入っていたのに・・・もう1個買わねば・・・orz
アームド アサルト 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年04月20日)
英語版は英語力が必要 (戦争反対さん 2009-04-06)
対戦オンラインゲームが趣味で、これまでもCOD2、3、4、world at warなどを購入、
英語力は乏しくてもゲームの展開は理解でき、wawではオンラインの最高ランクで対戦しています。しかし、このアームソアサルトはかなりの英語力が必要で、作戦の展開や指示など
軍事専門用語が理解できなければ、ゲームは先に進めません。出来の悪いゲームとは
いいませんが、英語版ではなく、完全日本語版が出るまで購入しないほうが懸命です。アームド アサルト 日本語マニュアル付英語版
悪くはないけど (ファントムさん 2009-03-15)
リアルと評価されているが、グラフィックがきれい、狙ったどおりに弾が飛ばない、手を打たれると命中率が下がる、足だと移動力が下がる、胴体や頭だとすぐゲームオーバーという程度の意味で本物と同じとはいえない。AIはまあまあ賢く、隠れたり側面から攻撃しようとしたりするのでランボープレイはまず不可能。しかし、オブジェクトを利用することはあまりなく(土嚢で囲んだ陣地ではその土嚢の前にいたりする)特別優良ではない。また、敵の銃の命中率が高すぎて(どんな距離でもたいてい2〜3発目で命中)基本的に狙撃しながら進むことになる。そのことから手榴弾を使うことはまずない。マップが無駄に広すぎてどのミッションも移動時間が長いのがきつい。(そこら辺はある意味リアルではあるが)そして、実際に利用するのが広いマップのごく一部なので無駄にメモリを食っている感はぬぐえない。
悪いところばかり書いているが、べつに買って後悔したものではないので、いい面はほかのレビューを参考に。
無限の可能性を秘めたゲーム!! (大蛇さん 2008-02-02)
タイトルは大げさかもしれませんが、それほどにおもしろい!ただ、ものすごくリアルなゲームです。1発〜4発ぐらいの弾丸を受けただけで死にますし、足を撃たれたら歩けなくなるし、腕を撃たれたら銃の照準が、ぶれたり、頭を撃たれたら即死だったり、もう大変です。
この手のゲームが苦手な人も多いと思いますが、なんと言ってもこのゲームのおもしろさは、自由度が高いことと、Mission Editar機能がついている事です。広大な島を舞台に、軽装甲車や戦車や戦闘機や戦闘ヘリを乗り回し、大部隊で、敵の基地を制圧したり、スナイパーになって、敵の要人を始末したり、戦闘ヘリで、装甲車部隊を攻撃したりなど、いろんなミッションがあり、とてもおもしろいです☆そして極めつけはMission Editarです☆今までやったミッションに飽きてしまった方は、このMission Editarを使って自分で、おもしろいミッションを作っちゃいましょう☆マップに歩兵、戦車、戦闘機、ヘリ、などのユニットを並べて、ただ、ドンパチやるのもおもしろいですし、少し専門的な知識が必要になりますが、作ろうと思えば、キャンペーンというゲームモードのような、ひとつの物語まで作る事が出来ます☆またマルチプレイもあるため、友達や知らない人と、戦ったり、協力したり、自分たちで、作ったミッションでわいわいやったり、色々と楽しめます♪ちなみに前作のOFPにもこの機能がついていますが、発売されてから何年も立ちますが、このMission Editarのおかげで、今でも飽きずに楽しくプレイしています☆まだまだプレイしている日本人も他のゲームに比べて少ないですが、シングルでもマルチでも、とても楽しめるゲームです☆☆必要な知識を理解さえしていけば、破壊工作、護衛など、いろんなジャンルのミッションを作り上げることが出来ます☆1度このゲームの魅力にはまったら、もう抜け出せないでしょう(笑)さすがに言いすぎですかね...
すっきりしない (まんまんさん 2008-01-04)
リアル感の定義にもよるけど、この手のリアル感は性に合いませんでした。
COD4と同時にやりましたが、見劣りする所が多く、のめり込めない感じが否めません。
グラフィックとか演出の問題だと思うけど・・・
だいたい、本来なら被弾したら戦えないわけだし、スナイパーが動き回ってバンバン殺せるわけないだろって言いたい。もう少しデフォルメして欲しいです。
ただ、そういうのが好きな人には良いゲームということでしょうかね。
傑作戦場シミュレーションゲーム (Rubelleさん 2007-11-13)
「戦場のシミュレーション」
この一言がすべてです!
戦場でのリアルさを追及したい人に特にお勧め。
ぜひ戦場での厳しさを体験してみてください。
"Don't try to be a hero. Real heros are dead in the battlefield!"
Fairy Godmother Tycoon (輸入版) (Electronic Arts 2007年04月17日)
Tropix (輸入版) (MacPlay 2007年04月16日)
Made Man (輸入版) (Aspyr Media 2007年04月16日)
Dawnspire (輸入版) (DREAMCATCHER 2007年04月03日)
X3 Reunion (輸入版) (Deep Silver 2007年03月30日)
ポスタル・ファッジパック 英語版 日本語マニュアル付き (rws 2007年03月30日)
インストール (暁夜さん 2009-07-05)
初めて買ったが環境は大丈夫なのにも関わらずインストールがされず、苛々させられた
神作品 (もなーさんさん 2009-06-15)
通常版のPOSTAL2に加えてPLUS、Eternal Damnation(ED)、WEEKEND、AWPまで入ってるので、初めてポスタルをする人には超オススメです。
※通常版をクリアしてからAWPなどに手をだすことを強く勧めます。
EDはパッチを当てないと進行できないところがあるので要注意です。あと、FPS初心者にはかなり難しいかと思います。
WEEKENDはルートが固定なので通常版に比べるとかなり自由度は落ちますが、ストーリーはギャグ要素やシリアス要素が適度に詰まってて個人的にはかなり気に入ってます。
AWPは通常版の5日間と+WEEKENDの通しプレイです。AWPの場合と通常のPOSTAL2、WEEKENDとでは違う要素もあります。
MODが豊富で、武器やスキンなどをどんどん追加していけるので、飽きることはまずないと思います。
ただ、どんなハイスペックマシンでも落ちることが多いのが難点です。
落ちやすかったりバグったりと短所が多いゲームですが、MODの豊富さと隠し通路や画しMAPの要素など長所も多いので、十分カバーできると思います。
英語が全く分らなくても楽しめるところも魅力的です。
ポスタルデビューです。 (ほけさん 2008-12-18)
ポスタル初プレイにはお薦めです。
最初はノートPCでやっていましたが、ロードが非常に長く、大変でしたが、
デスクトップにしたらすごくロードが速くなりました。
ノートPCでは厳しいですね。
これに同梱されているAWPはヤバイです。お薦めです。
確かにポスタルもってる人にはあまりお薦めできないかも。
チートの無敵モードで警察署で警察官を殺戮していく様はターミーネーターのシュワちゃんそのものです。
武器 (ダンテさん 2008-08-02)
ファッジパック版に収録されているゲームAWPに出てくる武器を紹介します。ピストル ワルサーP306ショットガン 散弾銃警棒 核兵器シャベル ナタ日本刀 オノチェーンソー 火炎スプレー注射器 スナイパーライフル手裏剣その他もポスタルファン特性の【武器】が沢山ありますよ!そしてファッジパックにはポスタルシリーズ、5つも収録!買わなきゃ損この値段は逆に安すすぎるその内品の数が少ないので限定非売品になりますよ
買う必要あるのか? (T・A・Hさん 2007-05-17)
はっきり言ってしまえば、今までのPostalシリーズを持ってる奴はあまり意味がない。AWPやEternal DamnationはMODなので普通にDown Loadすれば手に入ります。ただし、容量が馬鹿でかい。Eternal Damnationは容量1.2GByteでAWPがたしか約180MByte。Eternal Damnationは修正パッチも出ています。またパッチも馬鹿でかい。自宅の環境を考慮して、Down Loadがめんどくさいというのなら、買うのも吉でしょう。
The Elder Scrolls IV: Shivering Isles (輸入版) (2K Games 2007年03月28日)
tes4:oblivionが好きなら買う価値あります (Meltさん 2008-12-05)
Shiverling IslesはThe Elder Scrolls IV:OBLIVION の拡張パッケージです
このソフト単体でプレイする事はできません。
この拡張パッケージを追加する事でShiverling Islesへ行けるようになります
Shiverling Islesでは新たなクエスト、敵、呪文、武器、鎧などが追加され
オブリビオンの世界をより広くしてくれます。
360やPS3でもだしてぇ! (ハマキンさん 2008-04-02)
すごく面白いです。日本でも360やPS3で出してもらいたいですね。
Command & Conquer 3: Tiberium Wars (輸入版) (Electronic Arts 2007年03月27日)
傑作 (かじやんさん 2008-03-23)
ネット上に日本語化パッチがあるので英語版でも問題なし。
メニューからメッセージ、映像の日本語字幕まで
全て翻訳してくれる。
http://www29.atwiki.jp/cnc3/pages/24.html
正式な日本語版は出ないらしいし店頭では売ってないので、
ここで買うのが正解。
とにかく無比の最高傑作。強烈すぎて過去のC&Cが消し飛ぶほど。
今、最高峰のRTS! (msk878さん 2007-06-10)
これ以上もなくこれ以下もない!唯一無二の最高傑作です。とにかくグラフィックと音響が完全次世代パワーで作られているので、臨場感が半端じゃない。もはやあのチマチマした印象はなく、ダイナミックに兵を動かす展開となっています。見た目もあまりにリアルなので自分が参加しているような錯覚に見舞われることもあり。
Genesis Rising: The Universal Crusade (輸入版) (DREAMCATCHER 2007年03月27日)
タイタンクエスト イモータル スローン 拡張パック英語版 (イーフロンティア 2007年03月23日)
快感! (tomokazuさん 2007-03-26)
タイタンクエストシリーズの拡張パックです。
新職業Dreamは、近接によし、魔法使い形によしと万能ですが、どれも強力なスキルばかりを備えているため、さくさくと先に進むことができ、画面外まで吹っ飛ぶモンスターを見ていると快感を感じます。
職業を選ぶ際にメインとサブで選べるのは前作同様。
何十種類もの組み合わせから、好きな組み合わせを選んでいくと、それだけで半年から1年は楽しめます。
Diabloシリーズに燃えた方に特にお勧めです。
Harley-Davidson (輸入版) (Activision 2007年03月16日)
Warpath (輸入版) (Lighthouse Interactive 2007年03月15日)
Ancient Wars: Sparta (輸入版) (Eidos Interactive 2007年03月13日)
Battlefield 2: Complete Collection DVD-ROM (輸入版) (Electronic Arts 2007年03月13日)
全部買うならこっちかな (肉ねむさん 2007-09-23)
マルチランゲージなのでインストール時に言語選択で日本語を選べば
日本語で表示されます!
拡張パックやブースターパックを追加して買うのであれば日本語版よりお得です。
Making History: The Calm & the Storm (輸入版) (Strategy first 2007年03月13日)
Slingo Quest (輸入版) (MacPlay 2007年03月06日)
S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl (輸入版) (THQ 2007年03月06日)
廃墟の雰囲気満点 (だいすけさん 2007-11-07)
ウクライナ製FPS。発表から完成までに6年以上かかったという、良くも悪くも話題になったゲームです。
86年の事故のあと、2006年に再び爆発事故が起き、あたりに高濃度汚染区域、「ZONE」が発生して立ち入りが禁止されたチェルノブイリ。
しかしZONEには通常では存在しない性質を持った未知の物質、アーティファクトが発生するようになり、軍の監視の目を逃れてそれらを盗掘、売却するストーカーと呼ばれる人々が現れるようになった。
そんな中、汚染中心地から来た「死のトラック」の唯一の生き残りである主人公「Marked one(腕に「S.T.A.L.K.E.R.の入れ墨がある)」は、失われた記憶の唯一の手がかり、持っていたPDAに記された「Strelokを殺せ」という指令を元に、ZONEをさまよっていくことになる……。
まあストーリーはそんな感じ。システムとしては自由度が高めな作りで、メインのストーリーを進めるクエストと、寄り道的なサブクエストを受けながら徐々に核心に迫っていくというタイプ。
まずは何より、この過酷な環境のなかで生き延びていかないといけないということで、武装などを整えていくのが重要課題。何しろ最初にもらえる拳銃では集弾率がかなり悪く、4〜5mに近づかないとまともに当たらない上に弾倉には8発しか入らない有様。着ている服にしても、放射線防護もなければ防弾性能も期待できないので、それらを何とかしないことには、とても危険地帯には踏み込めません。
一応店のようなものもあって、そこで多少買い物も出来るのですが、基本的には現地調達。倒した相手の荷物をあさって弾薬や武器を入手し、敵のキャンプから質の良いアーマーを奪取するといった塩梅。しかもその上、持てる荷物の重量上限もシビアで、すぐに動けなくなってしまうというおまけまでついて、本当に生き延びるのが難しいゲームになっています。まあ、その分、装備が充実して行くにつれての喜びや実感もひとしおなんですが。
グラフィックについては、かなり美しい部類にはいると思われます。放棄されて廃墟となった村々の陰鬱な様子や、実験施設などの不気味さ、放射能汚染地帯に近づくと視界にノイズがかかり、不自然に明るくなっていったりと、演出も含めた画像表現は、真に迫った雰囲気作りに貢献していると思います。
また、それに合わせて、BGMを廃した効果音や環境音も、自然の音や耳鳴り、ガイガーカウンターの耳障りな音やラップ音など、画面と相まって没入感を高めてくれます。
敵AIについても、元々は全ての生態系をAIで表現することを目指していたためか、それは実現できなかったものの、スクリプト的な動きではなく、自分で考えているかのような動きをしているらしいです。そのあたりはあまりFPS経験がないので何とも言えないんですが、手分けして障害物を回り込んできたり、逆にこちらが物陰に隠れて動いたのに気がつかなかったりとか、そういう自然な動きをしているとのことです。
欠点としては、日本語化されていないこと、また、難易度が非常に高いことが挙げられます。
ただ、日本語化に関しては、有志による日本語化プロジェクトがかなりの段階まで進んでおり、MOD(外部改造データのようなもの)で日本語化が可能ですし、難易度に関しても、少なくとも重量制限を緩和するMODが出ていたりと、ある程度の解決は可能です。自分もそれらと一番下の難易度、クイックセーブとロードを駆使して、初めてPCでプレイするFPSですが何とか最後までクリアできました。
廃墟や飛び交うロシア語、超常現象やミュータントや、さっぱり当たらない銃などのディストピア的な雰囲気を味わいたいなら是非。
来年あたりに前日譚を扱った続編、「クリアースカイ」が出るらしいので、そちらも楽しみ。
武器マニアにはたまらんっ! (森伊蔵&キッコロさん 2007-08-06)
オンライン(マルチプレイ)とオフライン(シングルプレイ)対応と書いてありますが、あまりの人の少なさなのでオンラインはあきらめたほうがいいでしょう。
ですがこのゲームの本質はシングルプレイにあるので嘆くことはありません。下手なオンラインゲームよりよほど手ごたえがあります。
ストルガツキー兄弟のSF小説にヒントを得た不思議な領域「ゾーン」を堪能するもよし、MODなどを導入してガンガン改造するもよし、楽しみ方は人それぞれです。私のおすすめは断然後者ですが。
というのもこのゲームは武器描写が非常にリアルです。
少しの知識と労力があれば設定ファイルをいじって、武器の装弾数、連射速度、弾速、有効射程、貫通力、トレーサーの有無、サイレンサーによる威力の低下、弾丸の分散値、ズーム倍率、
使用による武器の劣化、ジャムる割合などなど、あらゆる数値をいじって自分好みの武器弾薬を作ることができます。いわば武器シミュレータです。
AK74, MP5といったおなじみの銃からGROZA, Vintorez, AS VAL, TOZ34, PBといったゲームどころか実写でも見たことがないような東欧の銃まで登場します。
自分だけのカスタム武器で過酷な戦闘を生き延びられたら感慨深いものがあります。武器マニアにはたまらぬ一品となっています。
これはハマる面白ろさ^^ (よし太郎さん 2007-04-04)
ジャンルを簡単に言うとミッション型FPSって所でしょうかw
フィールドはある程度自由に移動可能です。そのなかでミッションを受けたり
しながらゲームを進めていくことが基本になると思います。
フィールドは危険が満載で気がつけば放射能汚染や磁気嵐などでたまに
死ねます・・・w 変な犬にも集団で襲われたりしますw
基本的には敵を倒して武器やアイテムを手に入れていきます。購入や交換も可能です。
ゲームの雰囲気はかなり暗めで敵にはクリーチャー的な怪物もいますよ〜^^;
あと武器好きな人はにんまりする武器が満載ですww
クリアしてないのでなんともいえませんが、東欧の武器がメインで
はないでしょうか?
武器はかなりリアルです戦闘中にたまにジャムります><
敵がなんか撃ってきなって思ったらRPGでした即死できましたw
ゲームを進める上でやっぱり英語が読めないとちょとつらいかも・・・
私も英語はほとんど読めてないのですがなんとか進めています^^;
ミッションはPDAみたいなサポートツールがあるのでなんとか理解可能です。
色々とりとめもなく書いてしまいましたが、FPS好きで武器好きなら
十分楽しめると思います。
最近見ない形のFPS (dwheさん 2007-04-01)
最近噂のUnrealTournament3やQuakeWarsと違い、戦闘はリアル思考。
主人公のHPが少なく、一部を除けば敵のAIも良く出来ていて、いつどこで襲われるか分からない恐怖がある。
また、環境音も良く出来ていて自分が敵の落とした銃を踏んだ時にびっくりする事も。
ストーリーが中々複雑で、ストーリー進行上英語が分からなければ進めない部分もあるので、ある程度英語力のある人にしかオススメ出来ない。
奥の深いFPS (仙太郎さん 2007-03-28)
チェルノブイリ原発中枢にあるモノリスは願いを叶える力があると聞き、
そこへ赴いた者は戻る事は無かった,,,その真相を暴く冒険ってとこですねぇ。
そんな物を誰がなんの為に創造したのかは複数あるエンディングで知ることができます。
クエストやストーリーのほとんどは英語ですが、原発の中で聞える声と一部NPCの会話は
ロシア語になっているのと、道標などもロシア語になってます^^;
ゲーム自体はFPSですがRPG要素も盛り込まれており、クエストをこなす事で
ストーリーは進みますが、なるべく最初は順番通りにやらないと
特殊なアイテムが手に入らず、先に進むのが非常に困難になります。
武器などは実在するものも登場し、武具やその他アイテムは
トレーダーとの売買や倒した敵の屍からも取り出す事ができますので、
薬品や弾薬などに困ることはほとんどありません。
ただし現在配布されてる最新パッチを当てると武器のみならず
防具の耐久性も敵の攻撃を受ける度に減るようになります。
まぁ防具だけはアーティファクトと呼ばれる特殊な石を使うことで
新品同様にリペアすることが出来ますが。
今までプレイした事のあるFPSでは最高の作品だと思います。
美麗なムービーやグラフィックは必見です^^
ただし私の環境 CPU 3.25GHz:DDR2 2GB:GF7900GTX 512MB でも若干カクッとする事がありますね…。
尚最新パッチを当てると今までのセーブデータは使えなくなります。
Tortuga Two Treasures (輸入版) (2K Games 2007年03月05日)
Titan Quest: Immortal Throne DVD-ROM (輸入版) (THQ 2007年03月05日)
Sonic Riders (輸入版) (SEGA 2007年03月02日)
爽快! (ペットボトルさん 2007-11-17)
ソニックアドベンチャー以降のソニックシリーズはほとんど購入していますが、ソニックライダーズのおもしろさはずば抜けています。最初は「うおー速すぎる!」なのですが、慣れると次々と新しいコースを発見できますし、高度なトリックを決めると思わずソニックと一緒に「イヤッホーゥ」と叫びたくなるくらいに気持ちが良いです。海外版ですが、日本語設定ができ、字幕も音声も日本語になりますので、子供も一緒に楽しんでいます。私はGC版を探していたのですが、高価なので海外版を購入しました。ただ、多少問題もあります
・PCはCPU、ビデオカードが高速であること
(3Dゲームなので当然か?10FPSに設定できるがその場合はカクカク。60FPSで楽しみたければパワーが必要)
・専用ランチャーから起動しているのに「専用ランチャーから起動せよ」みたいな表示が出る。
(何回か繰返すと起動する。原因は不明。うちの2台のPCでどちらも同じ現象が発生している)
ところで、同じ商品なのに、4000円と2000円の設定がありますが、違いは何なのでしょうか?私は2000円の方を購入しました。
来年Wiiで続編が出るようですので、そちらも今から非常に楽しみにしています。
Big Kahuna Reef 2 (輸入版) (MacPlay 2007年03月01日)
Brothers in Arms: Hell's Highway (輸入版) (Ubi Soft 2007年03月01日)
Timeshift (輸入版) (ViVendi 2007年03月01日)
Enemy Territory: Quake Wars (輸入版) (Activision 2007年03月01日)
obj達成型FPS (昭和特攻1号さん 2008-02-09)
このゲームはobj達成型と言う橋を建設しろや敵の施設をハッキングしろといった目標を
みんなで達成することが目標のマルチFPSです(防御側はそれを全力で阻止する)
その為に後方で延々と敵を殺しているスナイパーなんかは猛烈に嫌われますし存在理由がありません。
100人敵を殺すよりobj達成の為に1ミリでもobj達成メーターを進めたほうがチームに貢献できるからです。
敵を何人殺したかと言うことにしか興味が無い人は全く向いてません。
TF2やBFシリーズをした方が面白いでしょう。
しかしマルチFPSは前線に特攻してナンボ、皆で協力して盛り上がりたいって人には超お勧めです。
一見、複雑なシステムで取っ付きが悪そうですがやってみると直ぐに覚えてしまうと思います。
ゲーム自体も有志の方々のお陰で完全に日本語化できます、しかもとっても簡単に。
詳しい解説サイトも有志の方が作ってくれてるので、一通り読めば何をしたらいいか分からないといことはなくなる筈。
チュートリアルも充実していて、一通りローカルでこなしてからマルチに参加すると足手まといにはならないでしょう。
興味を持った人や面白そうと思った人はETQWの世界においでください。
以上、ETQWへの勧誘レビューでした。
The Sims 2: Seasons (輸入版) (Electronic Arts 2007年02月27日)
The Mark (輸入版) (DreamCatcher Interactive 2007年02月26日)
Jade Empire: Special Edition (輸入版) (Take 2 2007年02月26日)
Supreme Commander (輸入版) (THQ 2007年02月21日)
RTS (champさん 2008-01-17)
RTSジャンルの中でどの面から見ても「戦場スケール(規模)の大きさ、グラフィックのキレイさ、コントロールの易さ、戦略の選択肢」最高のゲームと言えるでしょう。
スペックが良いPCをお持ちならお勧めします。
オンラインで対戦して盛りあがりましょう。
大軍同士の激戦が楽しい (上弦の月さん 2007-04-04)
RTS初心者ですが、デモムービーを見て惹かれ、デモ版を試した上で購入しました。司令官ユニット1体でのスタートから、やがて大軍を作り上げていくのが楽しいです。
登場兵器は陸海空の各種メカから核ミサイルまで多彩で、それらが広い戦場を舞台に派手な激戦を繰り広げる様は圧巻です。まるでスターウォーズの戦闘シーンを見てるような感じで、壮大なスペクタクルです。
司令官が搭乗する人型ロボットのデザインはちょっと日本人の感覚からするとイケてない感じもしますが、その他のメカはSF的でカッコいいと思います。
難点としては、PCの必要スペックがかなり高いことでしょうか。あと、プレイはかなり忙しいので、のんびりしたゲームを求めてる方には合わないでしょう。その辺をクリアできて、SFやRTSのジャンル自体が嫌いでなければ、文句なくオススメのゲームです。
Secrets of the Ark: Broken Sword IV (輸入版) (DreamCatcher Interactive 2007年02月19日)
Alien Shooter: Vengeance (輸入版) (Sigma 2007年02月19日)
破壊と殺戮のカタルシス (カレー依存症さん 2007-05-17)
トレーラーを見て抱いた期待を遥かに上回る面白さです。
無数に押し寄せてくるエイリアン群を、撃って撃って撃ちまくる。
ときには砲台を使い、乗物を駆り、ロボットを操って、
ひたすら破壊と殺戮の限りを尽くします。
しかしそれだけのゲームだと思ったら大間違い。
キャラメイクの自由度が意外と高く、
ただの「ブッ壊しゲー」とは違うところが、このゲームのハマりどころですね。
グラフィックのクオリティも高め。
描画の細かさや、爆発エフェクトの綺麗さはピカイチ。
エイリアンの死に様描写も一部スゴイので必見です。
かなり満足のいく内容だったのですが、唯一、
対戦相手のIP直打ちでないとマルチできないという点はマイナスですね。
シングルがとても楽しめたのでこの評価にしますが。
全てのトリガーハッピーにオススメしたい一本です。
3世代前の最新ゲーム (玲さん 2007-02-25)
エイリアンシューター、文字通りエイリアンを撃ち続けるゲーム。
何百、何千というエイリアン(ザコ)が押し寄せ、初めてやった人は笑えると思います。
またアクションシューティングに加えRPGの機能も搭載しており、レベルアップや武器の購入等が可能です。
100種類以上のアイテムもあるし、末永く遊べるゲームだと思います。
しかし撃つという観点だけで見れば面白いのですが、エイリアンを倒した後に血が出たりするので、DOOMのようなゲームが嫌いな方はあまりプレイしない方がよろしいかと。
Maelstrom (輸入版) (Codemaster 2007年02月07日)
The Sims: Life Stories (輸入版) (Electronic Arts 2007年02月06日)
Battlestations: Midway (輸入版) (Eidos Interactive 2007年02月03日)
GTR2 -FIA GT RACING GAME- マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年02月02日)
気分はGTレーシングドライバー!! (きゃしゃりんさん 2007-04-01)
最近のレーシングゲームはなかなか正統派の物が正直無い状況の中、久々の「本格派のゲーム登場」ってなレビュー記事を見て早速購入してみた。このゲームはFIAGTインターナショナル耐久レースをモチーフにしたものでかなり細かいとこまで再現しています。(レース好きな人なら思わずニヤリとしてしまう演出多数有)車の挙動が結構リアルで特に速度域が上がるにつれてはっきりして始めは真っ直ぐに走らせることすら大変で、正直キーボードではゲームになりません!!せめてアナログ系のジョイスティックは必須でしょう(ステアリングタイプのものがオススメ)さて実際にゲームをプレイしてみると,エンジンの回転を上げてスコンとギアを入れた瞬間から「あ,こりゃ"違う"わ」という強い印象を受けます。実はコースインした段階ではリミッターの効果でまったく速度がでないのだが,リミッターを解除した瞬間,女性の叫び声のような甲高い吸気音と共に一気に加速を始める。モーションブラーを用いて加速を演出するゲームが多いなか,本作は"音"でもってそれらを凌駕する鳥肌モノの加速感を実現しているわけでなかでも特筆すべきはダウンフォース(空力)をうまく再現している点だ。高速域でリアタイヤがググッと路面に押し付けられる感覚や,コーナリングでマシンが切れ込んだ途端にフッとスポイラー下のタイヤがグリップを失う感覚が,非力な一般車の運転経験しかない人にも十分伝わるほど巧みに表現されている。"高馬力のエンジンを積んでちょっぴりバランスの崩れたレース専用マシン"というのを久しぶりにゲームで感じられた気がする。登場車種のさすがFIA公認だけあって簡単に紹介すると・フェラーリ360、550マラネロ、575GTC・ランボルギーニムルシェラゴR−GT・ポルシェ911GT・ダッジヴァイパーGTS・BMWM3GTR・マセラッティMC12そして、我が国日本代表は350ZX(フェアレディZ)etc...約100台以上登場します。おまけに24時間耐久レースモードもあり設定しだいで本当に24時間走ることも可能です。最近レースゲームはアーケード志向が強いなかリアル系を求めている人に是非!手持ちのPCがハイスペックの人にはさぁLET'S TRY!! あなたもZでチャンピオンシップの頂点を目指しましょう(^^)/ ちなみにマルチプレイヤーもあり、こちらも相当アツイよ(かなりの猛者共ですが)←腕を上げてから挑戦すること。
Luxor 2 (輸入版) (macplay 2007年02月02日)
IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年02月02日)
納得ですが・・ (ソドムさん 2009-09-15)
第二次世界大戦のレシプロで空を飛びたい!30歳越えてますが小学校2年生程度のひらめきで買いました。高度3000m上空からの太平洋の景色は最高です。さすがシュミレーション、敵艦隊を探すのはマップなしには考えられません。どこがどないやら分かりません、知りたくもありません。言いすぎました。敵機もわかりません、見えません。よくもまーこんな状態で戦闘したなと感心します。とんでもない訓練の成果、経験が必要です。ミッションがクールでその当時のパイロットの優秀さと己の無能さを知らされます。好きな飛行機で飛ぶ事自体に楽しみを見出せるなら買いです。間違いなくすばらしいゲームです。PS3で次回作が出るってな話なんですが、ヘタレはそれを買いたいものです。そう火傷します。
ノートパソコンでは動かない (ホッケープレイヤーさん 2009-07-11)
コンバットフライトシュミレーター2から期待満々で乗り換えようとしましたが、このソフト、必要な動作環境があります。グラフィック専用メモリが64MB以上、CPUはpentium3 or AMDAnthon1GHz以上、特定のビデオカードを装備していなくてはならないなど、普通のノートパソコンで出来ると思ったら大間違いです。
動作可能なパソコンの紹介についても親切なサポートはありません。
せっかく買ったのだからとインストールした自分のSHARP PC−CS50Kではイントロ動画が写るだけで、それ以上はポインタが動かず操作出来ませんでした。
悲しいかな、せっかくソフトを買ったのに使えるのはいつになることやら。
購入を検討している方は英語HPhttp://support.ubi.comにアクセスしてご自分の動作可能かどうか確認を試みた方がよいです。私はマニュアルに指定されているこのHPではどの機種を買ったらよいのかわかりませんでしたが・・・
発売元のフロンティアグルーブ(株)http://www.f-groove.com/に確認するのもよいでしょう。
紅の豚とか好きですか?だったら買いでしょう! (yakin1971さん 2008-10-22)
2001年に発売され、拡張を続けてきた
第二次世界大戦の空を飛ぶ、コンバットフライトシミュレーター
「IL-2 Sturmovik」シリーズの集大成であります。
いわゆる洋ゲーなので、設定画面は全て英語表記で、AI機からの無線通信は
英語どころかロシア語やドイツ語、マップの多くは果てまで続くロシアの雪原やら
どことも知れぬ欧州の海岸や平原……といった具合で、
「俺ぁ英語赤点だ!」という人には悪夢のような見てくれをしていますが、
安心してください!ンなものは読めなくても飛べます!(笑)
日本の零戦なども飛ばせるので、欧州戦線を知らない人でも大丈夫です!
ネットで繋がった名前も知らない仲間達と、隊列を組んで飛ぶ喜び。
雲霞の如く押し寄せる米軍機を、劣勢と知りつつ果敢に迎え撃つ熱さ。
翼に穴を開けられ、燃料を漏らしながらも基地に着陸できた時の達成感。
是非あなたにも体験して欲しいのです。
高機能PCを持っていて、フライトシムを知らないなんて…あり得ませんよ。
最後に一つだけ注意点を。
一番安い物でいいので、ジョイスティックも合わせてを買ってください。
3軸スティック無しでは、このゲームの真の楽しさは味わえないでしょう。
マルチプレイへのお誘い (J1さん 2008-06-08)
なんとも地味なタイトル名、しかしゼロ戦、疾風、紫電改、雷電、隼など日本軍機も多数飛ばせるので心配なく。
これから買おうと思っている人は、次回作のバトルオブブリテン(BoB)と、PS3、X−BOXで発売予定のIL-2 Sturmovik: Birds of Prey(BoP)が気になっているかもしれませんが、BoBの発売が延期延期で来ているところをみるとBoP発売も何時になることやらと…と思ってしまいます。
最初は離陸すら困難で投げ出したくなりますが、それゆえ飛行し、マルチプレイで戦闘を行う場合にはパイロットの腕の差がはっきりと出てしまいます。
自分以外の全員がチート(いかさま)をしているのではないかと疑いたくなるくらい強いですが、今のところチートコードで改造された飛行機は確認されていないようです。
ただ単に敵の飛行機を撃墜して点数を稼ぐということに面白みがあるわけではなく、言葉の通じない海外のプレイヤーとも仲間として飛ぶというところに面白みもあります。
もちろん日本人のACEパイロットもたくさんプレイしています、始めてみて空戦が下手でも爆撃が楽しくなったりと様々なプレイヤーもいます。
BoPが発売される前に腕を磨いておけば、X−BOXやPS3でのマルチ対戦で一目置かれるかもしれません。
飛ばせない!でも、飛ばしたい!! (★おきたさん 2007-04-13)
「IL-2Sturmovik」シリーズは元々ロシアの会社が、第二次世界大戦でドイツ軍とソ連軍との間で戦われた東部戦線における航空戦を再現すべく作成した、フライトシミュレータです。
ちなみに「IL-2シュトルモビク」とは、ドイツ軍から「黒い死」と恐れられたソ連軍の戦闘爆撃機で、世界で最も量産された機種だそうです。
日本人には馴染みの無い飛行機ですが、この点からもロシアの会社らしさが感じられますね。
この作品はこれまでの同シリーズの集大成で、東部戦線に限らず太平洋戦線の飛行機も一部収録しており、また「もし1946年まで戦争が長引いていたら?」の想定のもと計画のみに終わった飛行機なども複数登場します。
具体的にはドイツ軍では主力機メッサーシュミットBf109や有名なジェット戦闘機Me262、日本軍では零戦は無論のこと、二式水戦や一式陸攻、二式大型飛行艇(操縦不可)、九九艦爆、五式戦闘機と、マニアなら思わずニヤリとしてしまう機種が勢ぞろいしている他、戦後長らく自衛隊の練習機だったT-33の原型・YP-80ジェット戦闘機、米軍のB-2爆撃機の様なドイツの全翼ジェット戦闘機・Go-229、機体の前後にプロペラを持つDo-335、なんと地上では立った状態になる奇妙な垂直離着陸機・ハインケル・レルヒェ3など、金輪際このゲームでしか扱わないと思われる機体も登場し、その総数は300機にも及びます。
但し操縦可能機は229機で、またこの数字には同一機種で型式違いのものが多く含まれています。
ちなみに戦闘機に爆撃機を吊り下げて目標に突入させる「ミステル」や、大型爆撃機TB-3に小型戦闘機IL-16を2機吊り下げる「親子飛行機」など、ユニークなものも登場します。
非常に本格的なフライトシミュレータで、水平に飛ばすだけでもとても苦労します。
でも、予め収録されているムービーを眺めたり、ちょっとだけ飛んでいる間だけでもかなり良い気分が味わえますし、上記の機種を一瞥しただけでもお解かりの通り、格闘戦のみならず急降下爆撃、水平爆撃、雷撃、大型爆撃機による爆撃、空母への離着艦、と様々な遊び方が用意され、何としても遊んでみたい気分にさせてくれます。
骨があって一生遊べるほどボリュームのあるフライトシミュレータに興味のある方には是非、お勧めの一本です。
Gothic3 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2007年02月02日)
Patriots: A Nation Under Fire (輸入版) (DREAMCATCHER 2007年02月02日)
Dark Messiah of Might and Magic 日本語マニュアル付英語版 (ユービーアイソフト 2007年02月02日)
購入前に見てください (KIDさん 2007-10-19)
ゲーム内容については他の方が書かれているので、必須環境について
パッケージに書かれている必須環境では動作しません。
OS・CPU・グラボについては問題ないですが、
メモリは512KBではまったく足りません。推奨の1Gでも機種によっては動作しません。
メモリは2G必要です。
購入前に体験版を試してください。OSを巻き込んで再起動したり、フリーズする場合はメモリ不足です。
メーカーも一般環境で動作するかどうか確かめて必須環境を記載して欲しいものです
OBLIVIONは動作するし、推奨環境以上あるので購入したのに動作せず、メモリを買い足すことになりました
Oblivionと対極のRPG (BlackHawkさん 2007-09-07)
タイトルにあるようにOblivionと比べると、自由度は無く、かつ壮大さもありませんが、しかし、爽快感や緊張感、そして面白さや盛り上がりは、個人的にはこちらが上でした。
基本的に1本道で、迷うことはあまりありませんし、日本語化Modもあり、ストーリーも十分に楽しむことが出来ます。
ゲームはHL2のようなチャプター制で、様々な仕掛けや謎を解き明かし、クリアしていくことになりますが、チャプターのバランスが良く、飽きることがありませんし、中だるみを感じることはありませんでした。それに、薄暗い暗闇のダンジョンや廃墟を冒険の雰囲気は良く出来ており、これぞRPGというところではないでしょうか。
基本的な操作性はレスポンスも良く、剣術アクションRPGとしては、かつてない最高の完成度に仕上がってます。まさに戦って戦って、戦いぬくという状況に陥ることもありますが、とにかく飽きずにとことん楽しめます。また、ボス戦もあり、一気にアドレナリンも沸騰します。
Oblivionと対極のRPGのひとつの形として、これはこれでアリなのだと思います。
ただ、ストーリー重視の方や重厚なRPGを期待している方は、好みが合わないかもしれません。
当初はバグが多かったみたいで、海外レビューでは評価がかなり低いことになっていますが、最新パッチ(07.09現在)をあてれば、なんら問題なく、快適にプレイすることが出来ます。
多くの人がレビュー結果を気にして、購入しなかったんじゃないかと思うと非常に残念です。
最後に、STEAMにCDキーを登録すれば、自動アップデートしてくれるんで、便利ですよ。
HL2やBioshockを楽しめたアクションが好きって方には、本当、絶対にオススメです。
RPGだと思って買うと損するかも。 (tarutoさん 2007-07-26)
PC環境>
WindowsXP X64 Editon
Athlon64 X2 6000+
GeForce7900GT 256M
ValveのSourceエンジンを使ったアクションRPG(?)。
縦横無尽になどと説明書きがあるが、実際はミッション性が高い。
ワールドマップなどは存在せず、村や町などもRPGの頭で居ると損をする。
全体的にHL2の色が濃く、住人や兵士などと話はできるが、物品の売買などは無い。
HL2のファンタジー版だと思う。
当方はマイトアンドマジック初体験なので、シリーズとして有りか、無しかについてはなんとも言えない。
個人的な見解では大変面白い作品だと思う。
残念な点は、先に述べたがワールドマップが存在しない事。
一度行った場所には戻れない。
完全に一方通行のアクションゲームである事。
次にレベル制では無い事。
クエストをクリアするとスキルポイントが与えられ、それを振り分けて主人公を強化していくスタイルである。
よって、敵を倒す事は念頭に置かれない>ボスなどはもちろん例外
RPG=レベル上げと思っている人には少々とっつきづらい感じがあると思う。
しかし、やはりSourceエンジンを使っているだけはあって(HDRのアップデートが行われたので、一段と)綺麗だ。
一昔前のエンジンなどというイメージがついてそうだが(開発が遅れた為に)、水の表現や、陰影の表現。
ライティング関連などどれをとっても素晴らしい。
それなりの環境ならの話だが。
最後に、このソフトは日本語版が発売されていない。
Valveだからマルチラングエッジだろうと思っていると公式では英語版のみである。
しかし、有志で日本語化している方が居るので安心して購入して欲しい。
字幕のみの日本語化(エンディングムービーなどは英語だけだが・・・)だが、
十分ストーリーやクエストの目的を理解できる。
是非購入して楽しんで欲しい。
Half-Life 2: Platinum Collection (輸入版) (Valve Software 2007年02月01日)
Europa Universalis III (輸入版) (Paradox 2007年01月31日)
Vanguard: Saga of Heroes (輸入版) (Sony Online Entertainment 2007年01月29日)
EQ1の後継者 (juiceさん 2007-02-23)
ゲーム内容を見る限り、正統なEver Quest 1の後継者。アイテムや呪文など。
ハード負荷が高く、グラフィック的にはきれいだが、リネージュ2程度は何とか確保も、EQ2に及んではいない。(一時期、最先端といわれていたのに、発売が3年遅かったと思う)
マップ構成に欠点が多く、スタート地点が勢力で多数ばらついているため、適正レベルでグループを組もうとすると、結局、お互いが遠すぎて組めないことが多い。
オープン間もないというのにダンジョンには人が少なすぎて、ソロで行こうとしても敵が多すぎ、リンクしすぎで、中まで踏み込めない。
レベルが上がっても、弱い敵から襲われる。
EQ1のような人気ダンジョンの中で知らない者同士グループが容易に組める場所がないのがこのゲームの最大の誤算だろう。見渡せば、野原でソロをやっている人ばかりだ。
Looking for Groupを14時間出し続けたが、Tellは来なかった。こちらから誘うには、皆遠すぎた。
ゲームとしてはEQ1とDAOCとWoWを足して10で割ったくらい。EQ1よりは序盤はレベルが上がりやすい。2007年4月にはあのLOTROなどの強力ライバルもおり、先行き不安。
このゲームの新しいフィーチャーとしては「社交」という戦闘・生産に匹敵するシステムと、船を3Dゲームで動かせるという点だろうが、私はまだ、そこまで手が回っていない。
World of Warcraft: The Burning Crusade UK (輸入版) (Blizzard 2007年01月16日)
World of Warcraft: The Burning Crusade (輸入版) (Blizzard Entertainment 2007年01月16日)
もう単品で買う意味も無いかな? (mmoスキーさん 2009-05-19)
基本とこの拡張がセットになったbattlechestがあるのでそちらがおすすめ
ついに全世界900万人突破 (雪月花さん 2007-07-30)
他のMMORPGと比べて操作性の良さ、低スペックでも美しいグラフィック、
そして魅力的なキャラクターと、まさに欠点を見つけるのも難しい完成度の高さ、ソロ、グループ、どちらでも楽しめる遊びやすさ。
インターフェイスの作りは他のMMOのお手本とも言える。
ついに全世界で900万人突破という世界NO1のゲームとなりました。
中国では社会現象、この拡張はまだ発売されていませんので、1000万人は確実でしょう、
1000万人ともなると何らかの大きなイベントでもありそうな予感がします。
買わずには要られません。 (アマゾン三郎さん 2007-02-14)
非常に完成度の高いWoWの拡張パックです。
新たに2種族が加えられその世界も広がりました。
まずはオリジナルをプレイしてみて渡航制限地区に行きたくなったら購入してみてはいかがでしょうか。
完成度についてはグラフィックについて賛否両論となっています。
と、いうのはオリジナルは低スペックのPCでも動くように設計されており最先端の映像技術を使っていないにも関わらず非常に空間の表現方法が巧妙で見事な世界を作り出していたのですが、新たな大陸はクリスタル系の世界とはいえボリゴンを感じる描写となっているからです。
WoWでは地面を見ると石畳が光の加減で見事に表現されていたりしているのですが、新大陸で地面を見てみると平面の感じがします。
デザイナーその他は開発当時とは恐らく別なのではないかと思います。
旧ナイトエルフと新ブラッドエルフの島を比べてみてもやはり旧の作り込まれた異空間は素晴らしいです。
かといって拡張パックがダメという事ではなく、WoWのオリジナルの完成度が突出しているために私が個人的にそう感じるのだと思います。
よりWoWの世界を広げるためには必須の拡張パックです。
遂に登場 (tauren shamanさん 2007-01-14)
2004年にサービス開始されてから初の拡張がついに発売されます。
約3年もの間拡張を出さすに右肩上がりでユーザーを増やし続けた点から見てもWoWの完成度の高さはわかるかと思います。
見切り発車で発売し後付けしていくMMOが多い中、発売時に既に完全と言えるほどの状態でサービスがスタートされていました。
その完全体のゲームにさらなる可能性を与える今回の拡張は注目を集めてます。
日本でこそ馴染みがあまりないタイトルですが、海外では騒ぎになってますね。興味がある方はこれを機に始めてみるのも手だと思います。
冒険性、手軽さ、やり込み要素、ストレスのないシステムと言うまでもない最高級のMMOです。
本当に素晴らしいゲームですが、自分が☆4つをつけた理由はPvPにあります。
正直なところ総合力でWoWに敵うゲームは現時点で皆無ですがPvPだけは並レベルと言えます。
なのでPvPやRvRが好きで、そちら重視の方には少々期待はずれかもしれません。
別にPvP、RvRは無くてもいい、又はお遊び程度にできりゃいいと言う方には間違いない一品だと思います。
Amazonさんに取り扱って欲しいです (じゅでぃさん 2006-12-05)
待望のWorld of Warcraftの拡張版です。
MMORPGの中では遊びやすさ抜群のこのゲーム。
英語環境の中でも日本から遊んでいる人は大勢いますので、英語苦手でも大丈夫です。
Star Chamber Special Edition (輸入版) (Tri Synergy 2007年01月15日)
F.E.A.R.: Extraction Point Expansion (輸入版) (Vivendi 2006年12月31日)
Lula 3D (輸入版) (CDV 2006年12月31日)
American Chopper (輸入版) (Zoo Digital Group 2006年12月31日)
Star Trek: Legacy (輸入版) (Bethesda Softworks 2006年12月05日)
全体的に微妙です。 (まずか太郎さん 2008-07-16)
前々からスタートレックが大好きだった私にはこのゲームはとても魅力的な物に見え、即購入しました。
しかし蓋を開けて見て見ると残念な出来でした…。まず第一にバグらしき物が目立ちます。ミッションで画面に表示されるメッセージが出っぱなしになったり戦闘でフェイザーや長距離センサーの音が鳴りっぱなしになったりします。メッセージが出っ放しになる方はメニューを開けば消えましたが、音が鳴りっぱなしになる方についてはその音源のフェイザーなどをもう一度撃たなければずっと鳴ります…。かなり耳障りです。それと敵対NPCとある程度離れていると、こちらにワープしてきますがたまにそのNPCがワープしっぱなしになってマップの隅にずっとぶつかっている状態になってしまいます。この場合、NPCを攻撃しようと何をしようとこちらにNPCが向かってこないので一方的に倒せてしまいます。これらはPCの環境に依存するのかもしれませんが、依存しない物ならばかなり残念です。
第2に戦闘がとても単純な事です。
実際ドラマのスタートレックの演出でもフェイザーや光子魚雷は映像的に地味なのですが、これは安易な「撃ったら勝てるような強力な兵器」と位置ではなく単なる数多くの手段の一つなので敢えて地味に表現しています。しかしこのゲームでは戦闘になると他の方のレビューにもある通りフェイザーや光子魚雷を撃つだけのかなり地味で単調な物になってしまっています。
Bethesdaがもし次回作を出すのならば、もっとスタートレックらしさを出して欲しいです…。
楽しんでください!!! (モ510型愛好家さん 2008-02-01)
Star Trekの最新ゲーム!声はアーチャー、カーク、ピカード、シスコ、ジェインウェイが登場、船もNX-01からNCC-75656までSTの世界に出てくる船を操縦し指揮することができます。デフォルトでは連邦、クリンゴン、ロミュラン、ボーグの4勢力。追加パッチでドミニオンなどの勢力やデフォルトで入っていない船も加えることが可能。
キャンペーンモードでは、とあるヴァルカン船についての物語。NX-01からNCC−1701Eまでが活躍します。その他デスマッチやオンラインゲームなど様々な遊び方があります。トレッキーの人にもそうでない人にもお勧めできます!!!
スタートレックの遺産 (★おきたさん 2007-06-08)
40年も前から現在まで日本をはじめ全世界で根強い人気を誇るアメリカのSFドラマ『スタートレック』シリーズの集大成と言えるゲームです。
『エンタープライズ』時代・『宇宙大作戦』時代・『新スタートレック』時代(『ディープスペース9』や『ヴォイジャー』を含む)の3世代に渡るスタートレックに登場する航宙艦最大4隻から成る艦隊を指揮して敵と戦うコンバットシミュレーションゲームで、惑星連邦・クリンゴン帝国・ロミュラン帝国・ボーグの4勢力が登場します。
ゲームモードは、ヴァルカン星人トゥレルを巡る物語を劇中の歴代艦長と共に追う「キャンペーン」と、簡単な設定で戦闘だけを楽しめる「スカーミッシュ」の2つがあります。
キャンペーンではエンタープライズなど歴代主役艦が登場、歴代作品で実際に各艦長を演じられた俳優陣が声の出演という豪華な演出が見られます。
また、キャンペーンでは戦果によって得たポイントで好きな艦船を最大3隻購入(1隻は劇中と同じ主役艦)して艦隊を編制することが出来ます。
さて、感想なのですが…ちょっと残念に感じました。
たしかに歴代作品で夢の艦隊を編制できるのはファンにとり面白いと思うのですが、キャンペーンでは世代が変わっても艦隊はそのまま(主役艦だけが変わる)なので新型艦などはよく考えて購入しないと不利な前世代艦で戦うハメになりますし、折角スキャンなどスタートレックらしいギミックがあるのに結局はフェイザーと光子魚雷を撃ちまくる戦闘に終始するという展開ももったいない気がしました。
スカーミッシュも、基本的にコンピュータが担当する勢力はポイントで購入できる最強の艦船を使うため、例えば巡洋艦で戦おうと思っても敵が強すぎて結局は戦艦同士で戦うしか無かったりします。
加えて、高いPC環境を要求するゲームでありながら、演出的には『STAR TREK THE BRIDGE COMMANDER』よりも前時代的な印象があったのが残念です。
なお、日本語版ではありませんが、艦船操作はマニュアルに簡単な一覧表がありますし、ミッションについてもマップに示される表示と目的を示す簡単な文章を読めばプレイは可能です。
ただ、ストーリーについては各艦長役の俳優さんが音声で解説するムービーが流れるだけですので、リスニングが出来ないとどういう物語なのかさっぱり解からないでしょう。
それにしても、『宇宙大作戦』時代のカーク船長ことウィリアム・シャトナーさん、だいぶお歳を召したお声でした…40年続くシリーズ最初の艦長ですからしょうがないですけど、ファンとしてはちょっと寂しい気がしました。
Rainbow Six: Vegas (輸入版) (Ubisoft 2006年11月28日)
Rainbow down....? (ポピーさん 2006-12-31)
今回のレインボーの活躍はメキシコから始まり、ネバダ州ラス・ベガスへと続く。
ストーリーにも程よい起伏があり、世界情勢に沿っているとはいえないものの興奮させてくれる展開であった。
パッとスクリーンショットを見ただけで分かってもらえるだろうが、最近のRainbow Sixシリーズ作同様にコンシューマライクな仕上がりとなっている。
それなりのファンとしては少々失望してしまったが、プレイして良い意味での悔しさを感じた。
よく出来ている。作戦立案すっ飛ばして蘇生可能で暫くしたら体力回復……そんなのRainbow Sixとして認められない!と思っていたのだが、悔しい事に一本のゲームとして判断するとよく出来ている。簡略化された指揮系統、それなりに優秀なAI、ハリウッド映画を彷彿とさせるアクション。それらが美麗なグラフィックの中で展開されていくので、思わずのめり込んでしまった。
が、いくつか問題点もある。
特定の場所でAIがアクションを起こさない、似たような拠点防衛のシチュエーションが多い(しかも単調)等。ただ、プレイを中断するほどの支障ではないので安心してもらいたい。
これはどうしても受け入れられない、とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、何よりプレイする事をお勧めします。体験版もXbox Liveからダウンロードできますしね。
拙文で申し訳ありませんが、参考にしてもらえれば喜ばしい限りです。
やり込み度満点のP.E.C.システム (clionhiroさん 2006-12-20)
XBox Liveでは、Persistent Elite Creation(P.E.C.)、ぶっちゃけ経験値システムで、経験値が一定度アップすると、階級も上がり、装備のロックが解除され、(実質的強さと共に、コスチュームプレイを楽しむという意味でも)自キャラの自由度が増していきます。
時間の長さ・プレーヤー数・生き返りの有無など複雑な経験値計算式があるようですし、無論、何より勝って終わった方が格段に経験値も入ります。ですから、無用にプレッシャーがかかってしまったり、稼ぎっぽい部屋があったりしますので、それなりのリスクはありますが、楽しみはその幾倍もあると思います。
シングルモードでは、ストーリーモードと共に、恒例のテロリストハントも健在です(マルチの協力プレーでもできます)。
昔懐かしいチマチマとマップに作戦を書き込んで出撃するシステムから、一気に最新作に飛んだので不安でしたが、ドアの破り方や偵察・攻撃モードなど肝心な部分は残しつつ、ロープで一気に階をまたいで移動したりと、新たなアクションが増えていて新鮮でした。
一チームのみ、部下が二人だけになっても、きちんと自分たちを隠蔽し、作戦に同調して攻撃に移ってくれる賢いAIも良いです。彼らが負傷したら、絶対に自分のミスだと納得させてくれます。
英語の問題ですが、シングルではそれほど複雑な指令が来ることは無いので、シリーズの基本を抑えていれば、まず問題無いと思います。
マルチプレーの部屋にも使用言語の表示はあります。ただし、欧米5言語と日本語だけなので、Japaneseでも中国語がメインだったりということも有り得ます。
ボイスコミュニケーションで挫折するリスクがある事はご承知置き下さい。
さすがですね!!! (luna-majesticさん 2006-12-13)
BOX版の頃から、海外のみ発売版を含めて、全シリーズプレイしています。
結論から言えば、シリーズ最高傑作でしょう。
グラフィックは、ギアーズと同じアンリアルエンジンで、すばらしいです。でも、ギアーズよりは落ちます。それでもかなりのレベルに達しています。
操作体系も、練りに練り込まれた感がします。簡単に壁際に隠れて、ブラインドファイアなどが出来るようになっています。オンラインも、前シリーズより遊びやすくなっていますね。一撃即死は変わりませんが、前作の盛り上がらないオンラインとは別物です。ただし、画質は相当落ちます、仕方ないですけど・・。
とりあえず、日本版発売予定はありませんので、アジア版を手に入れるしかありません。
ズバリ、買いです。
Lord of the Rings: Battle for Middle Earth II - The Witch King (輸入版) (Electronic Arts 2006年11月28日)
Warhammer: Mark of Chaos Collectors Edition UK (輸入版) (Deep Silver 2006年11月24日)
The Elder Scrolls IV: Knights of the Nine (輸入版) (Bethesda 2006年11月21日)
American Civil War (輸入版) (Activision 2006年11月20日)
Heroes Of Might & Magic 5: Hammers Of Fate (輸入版) (Ubi Soft 2006年11月16日)
Age of Mythology (輸入版) (Microsoft 2006年11月16日)
Sonic Riders (輸入版) (Sega of America 2006年11月16日)
PC版のウリ (STRAYCATさん 2007-09-24)
以前GC版を買おうと思っていたのですが、買いそびれてしまい最近思い出した様にやりたくなり購入してみました。
GC版は新品はなかなか手に入らず、中古も高値で安定しているのでPCのスペックもそれなりに高かったためPC版を購入しました。なにげにPC版の方が安かったりします。
まず、高解像度で60FPSで動くのでとても綺麗でなめらかです。
ゲーム性はF-ZEROっぽいけどソニックらしいギミックが盛り込まれておりかなり面白いです。
海外版のため音声は英語になりますが字幕で日本語を選ぶ事が出来ます。残念ながら体験版にあった日本語音声はなくなった様子。
操作方法も説明書が英語なため意味不明ですが、オプションでチュートリアルムービーがみられる様になっており、取っつきにくいと言う事もないでしょう。
気になる方は体験版をDLしてみるのも良いと思います。
来年早々新作がリリースされるのでそれまでの繋ぎとしてもお勧め出来ます。
Star Wars The Best of PC (輸入版) (LucasArts Entertainment 2006年11月15日)
Bionicle Heroes (輸入版) (Eidos Interactive 2006年11月14日)
Warhammer: Mark of Chaos (輸入版) (Namco Bandai Games 2006年11月14日)
Eragon (輸入版) (Vivendi Universal 2006年11月14日)
Rayman Raving Rabbids (輸入版) (UbiSoft 2006年11月14日)
Medieval II: Total War (輸入版) (Sega of America 2006年11月14日)
歴史戦略シミュレーションとして秀逸 (ゲーム好きさん 2009-05-22)
グラフィックがきれいでゲームバランスもよい。
攻城戦は以前のRome Total Warシリーズにくらべると現実実が増し難易度が高くなっている。Autoで片付ける方法もあるが、せっかくなので苦労して落としてみたい。戦力差や先方に気をつければ1ターンで落とせる。
購入したらパッチを当てることは必須(いくつかあって紛らわしいので注意)。
世界史の単位取得可能? (ピクミン・ツルブリッゲンさん 2006-11-28)
バーバリアン…の後の時代、11世紀〜16世紀の正に中世のストラテジーゲームです。神聖ローマやビザンチン等5カ国から選べるキャンペーンでの基本システムは戦略面1ターン半年、戦術面3Dリアルタイム、ローマ元老院の代わりに教皇庁と公会議等より指令が下されユニット・ゴールドの褒美があるなどROMEとほとんど同じですが追加項目があります。エージェントとして商人・神父・王女などが追加され資金調達・カトリックの布教・婚姻外交などの要素が加味されました。あと勝利条件は基本的に領土拡張ですが、教皇選挙や十字軍遠征でプライオリティを上げる要素もあり戦略面では深みが増していると言えます。
キャンペーン後半には攻城砲・マスケット銃ユニットも現れ、現実的でない功城戦でのトンネル壁壊しは無くなり攻略に2ターン以上はかかるなど戦術面のリアル度は増しています。建設は商業都市と城を選べユニット種類やアクション、描画品質も向上しているのでシステム負荷は高めだと思います。またアプリケーション側でNvidia SLIに最適化されていますのでフレームレート向上が望めます。
Gothic III (輸入版) (Aspyr Media 2006年11月13日)
EverQuest II: Echoes of Faydwer (輸入版) (Sony Online Entertainment 2006年11月13日)
オンラインRPGの最高峰 (おこさんさん 2007-08-09)
2004年よりサービス開始されたEverQuest2は日本語版が2005年6月にスクエアエニックスから発売されました、その後一年でスクエニはサービスから撤退し、現在SOEが運営を行っています。
スクエニの販売していた日本語パッケージ版はもう手に入りませんし、手に入ってもアカウントが使えません。SOEのサイトでDL販売もしていますが、莫大な時間がかかるのでこれまでの拡張パックが入っているこの英語版を購入したほうがお得です。なおオプションで日本語を選択すればなんら問題なくゲームが出来ます。
FF11とかPSOはもともとこのゲームの前作であるエバークエストをかなり意識して作られています。元祖だけあってEQのシステムは完成されており、このEQ2も改良がくわえられえてどんどん遊びやすくなっています。
また新規都市や種族も追加されており、最初からやる人もALTキャラを育てている人と一緒に冒険がしやすくなっています、特にいま日本語のサーバーは一つしかなく(sebilis)国内ではパッケージ販売がされていないので新規ユーザは大歓迎されます。特筆すべきはプレイヤーのモラルの高さです、必要PC環境やCGが日本人好みでなくても純粋にゲームを楽しんでいるプレーヤーが多く気持ちよくプレイできます。
Dungeons & Dragons Online - Stormreach - Limited Edition (輸入版) (Atari 2006年11月12日)
Deal or No Deal (輸入版) (Global Star Software 2006年11月08日)
Left Behind: Eternal Forces (輸入版) (Left Behind Games 2006年11月07日)
Final Fantasy XI Vana'Diel Collection 2007 (輸入版) (Square Enix 2006年11月07日)
The Fifth Disciple (輸入版) (Cenega 2006年11月06日)
Mystery Case Files: Prime Suspects (輸入版) (Activision 2006年11月06日)
House of the Dead 3 (輸入版) (SEGA 2006年11月02日)
Heroes of Might & Magic V: Hammers of Fate Expansion Pack (輸入版) (Ubisoft 2006年10月31日)
Neverwinter Nights 2 DVD (輸入版) (Atari 2006年10月31日)
日本語化切望 (ろどるふさん 2008-02-07)
公式キャンペーンの出来がよいです。
主人公が暮らす平和な村が突然、次元界のクリーチャーたちの襲撃を受けます。襲撃者たちの目的とおぼしきアイテムの謎を解き明かすべく、主人公はネヴァーウィンターに向けて旅立ちます。前作同様、ストーリーはシリアスなものです。戦闘もハードな場面もあり、クリアするにはそれなりに苦労するでしょうが、美しいグラフィックと凝ったシナリオゆえ、それも苦痛にはならないと思います。
個人的に、今作の目玉はコンパニオン(旅の仲間)の多彩さと操作性だと思います。
旅の仲間は4人まで増え、しかも前作で熱望されていた随意操作が可能です!喧嘩早いモンク志願のドワーフ、ほうぼうでトラブルの種を蒔いている女ティーフリングのローグ、魔法の力を解き放つことに快感を求める女ソーサラー、毒舌家で怜悧なムーンエルフのウィザード等々、個性的でアクの強い面々揃いです。仲間同士のユーモラスな会話も見物です。(私のお気に入りはドワーフとティーフリングです。ニーシュカかわいいですね)
システム面では、前作になかった基本クラスとしてウォーロックが追加されるほか、上級クラスとしてエルドリッチ・ナイトやアーケイン・トリックスター、ウォープリーストなども追加されます。
プレイヤーが選択できる種族も、ドロウやウッドエルフ、デュエルガーやティーフリングなどが追加され、プレイの幅が広がりました。
難を言えば、ロールプレイの幅が広いとは言い難いこと。このシリーズに共通するのですが、イービルプレイをしようとしても、会話の選択肢が「金に汚い」か「とにかく血を見たい」といった単純なものしかないことが多く(いかれた殺人鬼としてプレイしたい人はそういないでしょう)、ストーリーもイービルプレイを貫徹するには無理があるものになっています。でも多くの人は善の立場でプレイするでしょうから、これは大した問題じゃないかもですね。
・・・・といろいろ書いたものの、言語の壁は低くないです。
RPGは会話命ですから、膨大なテキストをオンライン辞書ひきひき読み進めてゆくのは、楽ではないです。やはりちゃんと日本語化してほしかったですね。「日本語マニュアル付き」なんて半端な形じゃなく、前作のセガのように。
あと英語版でプレイする覚悟があるならば、拡張版「mask of the betrayer」も最初から導入されること、きちんとアップデートをすませることをお勧めします。呪文や特技が追加されるほか、本編のバグ修正のためにもそのほうがいいですよ。
Neverwinter Nights 2 Collectors Edition (輸入版) (Atari 2006年10月31日)
日本語化切望 (ろどるふさん 2008-02-07)
公式キャンペーンの出来がよいです。
主人公が暮らす平和な村が突然、次元界のクリーチャーたちの襲撃を受けます。襲撃者たちの目的とおぼしきアイテムの謎を解き明かすべく、主人公はネヴァーウィンターに向けて旅立ちます。前作同様、ストーリーはシリアスなものです。戦闘もハードな場面もあり、クリアするにはそれなりに苦労するでしょうが、美しいグラフィックと凝ったシナリオゆえ、それも苦痛にはならないと思います。
個人的に、今作の目玉はコンパニオン(旅の仲間)の多彩さと操作性だと思います。
旅の仲間は4人まで増え、しかも前作で熱望されていた随意操作が可能です!喧嘩早いモンク志願のドワーフ、ほうぼうでトラブルの種を蒔いている女ティーフリングのローグ、魔法の力を解き放つことに快感を求める女ソーサラー、毒舌家で怜悧なムーンエルフのウィザード等々、個性的でアクの強い面々揃いです。仲間同士のユーモラスな会話も見物です。(私のお気に入りはドワーフとティーフリングです。ニーシュカかわいいですね)
システム面では、前作になかった基本クラスとしてウォーロックが追加されるほか、上級クラスとしてエルドリッチ・ナイトやアーケイン・トリックスター、ウォープリーストなども追加されます。
プレイヤーが選択できる種族も、ドロウやウッドエルフ、デュエルガーやティーフリングなどが追加され、プレイの幅が広がりました。
難を言えば、ロールプレイの幅が広いとは言い難いこと。このシリーズに共通するのですが、イービルプレイをしようとしても、会話の選択肢が「金に汚い」か「とにかく血を見たい」といった単純なものしかないことが多く(いかれた殺人鬼としてプレイしたい人はそういないでしょう)、ストーリーもイービルプレイを貫徹するには無理があるものになっています。でも多くの人は善の立場でプレイするでしょうから、これは大した問題じゃないかもですね。
・・・・といろいろ書いたものの、言語の壁は低くないです。
RPGは会話命ですから、膨大なテキストをオンライン辞書ひきひき読み進めてゆくのは、楽ではないです。やはりちゃんと日本語化してほしかったですね。「日本語マニュアル付き」なんて半端な形じゃなく、前作のセガのように。
あと英語版でプレイする覚悟があるならば、拡張版「mask of the betrayer」も最初から導入されること、きちんとアップデートをすませることをお勧めします。呪文や特技が追加されるほか、本編のバグ修正のためにもそのほうがいいですよ。
Need for Speed: Carbon (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月30日)
輸入版:北米 (NAOさん 2007-01-09)
PS3ソフト海外正規販売版、中にはアジア版なるカイゾク版も出回ってるので購入する際は要注意。
当方としても「やってみたい」と思うタイトルもありますが日本発表待ちが安全かと思います。
ハズレを引くとフリーズするうえに「商品紹介」で記載があるように公式サポートされておりませんので。
やり込み要素満載です (papillonさん 2006-11-12)
朝、昼と夕方が舞台であった前作と違い、夜しか無い街のあちこちでレースを繰り広げることになります。
バウンティを稼ぐ必要が無くなったので、単純にレースに集中することが出来て簡単にストーリーが進むためテンポが良いです。ただしPoliceは出てくるので場合によっては逃げ回る必要があります。暇なときは相手をしてみるのもいいかもしれません。
ただしライバルたちは強豪揃いなのでそんなに簡単には勝たせてもらえないため歯ごたえありです。また、Policeも驚くほどパワーアップしています。
本編とは別にやり込み要素が多く、全編クリアすれば全ポイントが得られたNFSMWと違って実績ロックを解除するのは大変だと思います。
新要素のCanyon Duelは1対1で峠を舞台にレースを繰り広げますが、まるで某漫画そのままのような緊迫感を感じることができます。このモードは対人戦でものめり込む可能性大です。
もう一つの新要素であるDriftはサーキット場または峠においてドリフトを使い、規定以上のポイントを稼ぐことを目的とするものです。
コースやレースイベント毎に全プレイヤーのランキングも作成されており、フレンドでないプレイヤーとも腕を競い合うことが可能です。
惜しいのは対人戦の時に妙なバグでレースが台無しになってしまうことがある点です。
あと実績のアンロックを目指そうとすると金欠で頑張らなければいけないのが理不尽です。
そのため★4つとなっています。
付属のマニュアルは英語・中国語の両方で書いてあり、本編は英語のみとなっています。
アジア版なので日本版XBOX360で普通に遊べます。
The Secret Files: Tunguska (輸入版) (Dreamcatcher Interactive 2006年10月30日)
1701 A.D. (輸入版) (Aspyr Media 2006年10月30日)
一応感想のようなものをば・・・ (鬼神楽さん 2006-11-19)
【輸入版の為全てが英語です。私は辞書片手にプレイしてますのでそれを考慮して下さい】
某有名ゲームサイトで体験版DLしてプレイしてみたんですが、これが結構面白かった!。
日本では「創世記」シリーズとして過去の作品も日本語版が発売されているようですので、
将来的には日本語版が発売されるのではないでしょうか??。(私見ですが)
箱庭型のリアルタイムストラテジーです。船から島に上陸し、開拓者を入植させて食料・木材・布などを生産し、
己の島(住民レベル)を発展させてゆく事が当初の目的です。
信長の野望の箱庭内政が好きな方などに向いているかと思います。私もそのクチですので。
インディアンとの交易や海賊との戦闘・嗜好品(お酒・タバコ)の生産などできる事多し。
過去の創世記シリーズを買うなら、新しいほうがいいかと思って輸入版を購入。
しかし、まだまだ未知の部分が多く一般的にはおすすめできません。特に言葉の壁が高い!。
グラフィックはかなり美麗ですが、その分高PCスペック要求されますよ〜♪。ではでは・・。
Dungeon Siege: Legends of Aranna (輸入版) (Microsoft 2006年10月27日)
ポスタル2 ロシアより愛をこめて英語版 日本語マニュアル付 (rws 2006年10月27日)
「ロシアより愛をこめて」について[ネタバレ] (MUSTANG64さん 2006-10-30)
今回、POSTAL2の新作が発売されたという事で即買いました。
PLAYした感想ですが、なかなか面白いです。武器もフライパンやパチンコ、悪臭ソックス等が追加されており、アイテムもロシアらしい、ウォッカが登場します。
内容は、月曜〜木曜までのミッションを次々とこなしていくという内容です。大体1日に7つほどミッションがあって長いようですが、自分は4時間ほどでクリアできました。[因みに尿は木曜日にしか出せません]
次に、POSTAL2の動作環境ですが、
CPU:PENTIUM3の733MHz[1.0G以上推奨]
RAM:256MB以上[512M以上推奨]
グラフィックカード:DirectX8.1以降に対応し、32MB以上[64MB以上推奨]のメモリを搭載したもの[nVIDIA/ATI RADEON]以降推奨
サウンドカード:DirectX8.1以降に対応したもの
DVD-ROM:8倍速以上のもの
ハードディスク容量:3.5GB以上の空き容量が必要
となっていますが、ロシアより愛をこめてでは、この推奨条件をゆうに上回っているのにもかかわらず、ナパーム弾などを発射すると画像がカクカクしたり、ひどい時にはPCが落ちたりします。
まあ、これ以外はGAME中、音楽も個人的に好きなPUNKっぽい曲も流れてるし、動物も鳥が追加されたし、ロシア語でもマニュアルが付属していますので普通に楽しくクリア出来ると思います。後、このパッケージにはPOSTAL2[英語版]も同梱しているのでお得かと。[ロード時間も短いです]
でも、暫くしたら日本語版ってのが発売されそうなんでそれを気長に待つのも一つの手かもしれませんね。
本能全開 (ファイアストームさん 2006-10-29)
始めに書きますが拡張パック+本編で実質シナリオ二本が入ってます コンプリートパックよりは安くなってます 英語版ですが、、、 内容は相変わらずです お好みのプレイスタイルでどうぞ。と言う感じパソコンに求めるスペックがそんなに高くないので[昔、やったな〜]って人は当時のマシンでOKです最後にプレイ中は家族に見られないようにしましょう 多分笑ってると思うから
あくまでも拡張パックです。 (みなづきさん 2006-10-28)
何年ぶりかの新作ということで期待していましたが、いざプレイしてみるとグラフィックやその他の変化がまったく感じられず新鮮さは全くありませんでした。グラフィックは当時としては綺麗だったかもしれませんが、3年も経つとどうしてもひどく劣化してるように見えてしまいます。追加要素の見所である新しい武器も殆どなく、飽き飽きしてしまう内容でした。
これは、あくまでもポスタル2の拡張パックなんだと思い知らされました。
前作より進歩したものと考えて購入しようとしているかたはやめておいた方がよさそうです。
相変わらず激しい! (機織人さん 2006-10-27)
数年ぶりに発売となるポスタル2の新作。
英語版・日本語マニュアル付属なのだが、実際にゲームをプレイしていく上では英語版であることはあまり気にならないはず。
ただ、多少独自の操作があるので、他のFPSをやりなれていると勝手が違う感じがするかもしれない。
ゲームの特徴を一言で言うなら「残酷」。だがここまで極めるとある種コミカルにすら思える。
ゲームとはいえここまでやっていいの?!というような行動が多数できるのだが、自分の目で確かめて欲しい。
POSTALファン待望の最新作 (T・A・Hさん 2006-10-03)
ついに出たPOSTAL2の新作!かなり期待できます!このゲームも映画化したりしてかなり有名になっています。何だかんだで3もいつかは出るとのことで今後も目をはなせない名作の洋ゲーです。
The Longest Journey (輸入版) (Empire Interactive 2006年10月27日)
Age of Empires Collectors Edition (輸入版) (Microsoft 2006年10月27日)
Guild Wars: Nightfall (輸入版) (NCsoft 2006年10月26日)
Pro Evolution Soccer 6 UK (輸入版) (Konami 2006年10月26日)
駄作 (Tlyfalさん 2007-03-01)
サッカーゲーム。でも、出てるのは顔と名前が一緒なだけでプロ選手ではありません。
そんなゲームです。ダイレクトパスが相手に届くまでに半分くらいのスピードまで失速したり、
DFが相手FWを無視したり、今時中学生でもやらないような信じられないプレーだらけ。
能力値も評価が無茶苦茶。開発チームにサッカー経験者はいないんじゃないでしょうか。
ネット対応の為かウイイレと比べてモッサリ度も大幅にアップしてます。
いいところはネットとパッチ使用可ということだけ。周囲の人との対人で満足出来るなら買う必要は無いです。
ネットで遊ぶにしても中古の5を探した方が無難だと思います。こっちのがパッチも充実してますし。
あああ (勘太夫さん 2007-01-04)
ウイイレのPC欧州版。
おもしろいですよ。画像も綺麗、動きもスムーズ。
興味ある方は、4gamerで体験版があるので
ダウンロードしてみてください。
Guild Wars: Nightfall Collector's Edition (輸入版) (NC Soft 2006年10月26日)
Guild Wars: Nightfall (輸入版) (NC Soft 2006年10月26日)
Zoo Tycoon 2: Zookeeper Collection Gold (輸入版) (Microsoft 2006年10月26日)
Splinter Cell: Double Agent (輸入版) (Ubisoft 2006年10月24日)
EA Games Collection (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月24日)
Phantasy Star Universe (輸入版) (Sega of America 2006年10月24日)
EA Warfare Collection (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月24日)
EA Sports '06 Collection (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月24日)
Dark Messiah of Might and Magic (輸入版) (Ubisoft 2006年10月24日)
Marvel: Ultimate Alliance (輸入版) (Activision 2006年10月24日)
このゲーム、地味に面白いです (HIZIRIさん 2008-06-15)
先に断っておきますが私はこれと同タイトルのWii版はもっていますが、PSP版はもっていません。
内容はほぼ一緒みたいなので軽く説明すると、マーヴルキャラ達が4人でチームとなりドクタードゥームの野望を砕くために様々な敵と戦ったり仕掛けなどをクリアして進めていくアクションゲームです。
PSP版では一部使用できるマーヴルキャラが異なるようで総勢27人となってるようです(WiiやPS3では25人でPSP版では4人新キャラが入っているので誰か2人抜けてることになります)
PSPでの追加キャラはブラックウィドー・キャプテンマーベル・ホークアイ・ローニンとのことらしいです。
出てるハードによって使えるキャラが違うと言うのは結構もどかしいものですね。
ACTIVISIONのムラ (アタリさん 2007-08-17)
アクティビジョンのソフトは結構プレイしています!中でも『コールオブデューティ・シリーズ』『スパイダーマン・シリーズ』あと最近では『アジア版・トランスフォーマー・ザ・ゲーム』どれもグラフィックは綺麗です! 今回の『マーベル・アルティメット・アライアンス』はグラフィックは、あまり良くないし(オープニング・ムービーは抜群に綺麗) プレイ中のアングルが悪すぎるし キャラが小さく自分がどのキャラを操作してるかが分かりずらすぎる。アジア版トランスフォーマー・ザ・ゲームも全体的には綺麗ですが、途中PS2並みのグラフィックになる、なんか違うでしょっ!!みたいな。そこら変のムラが目立つ! そこを直してほしいですだか!!しかし『アルティメット・アライアンス』は内容が抜群に面白いです。難易度も易しいしプレイしやすい!文句言ってるくせにオススメです
MARVEL好きならぜひ!! (しゅうさん 2007-02-14)
X−BOX360版やPS3版など、持ってないハードばかりだったのですが、WIN版もあるのを見つけて即購入。
はっきり言って英語がほとんどわからないので内容はいまいちわからないですが、そんな事は関係なし!
スパイディやキャップ、ウルビィなどなどのキャラのモーション、能力などの再現度も抜群で
買って損はしないと思います。
中にはクイズなど英語がわからないとつまづくとこもありますが、ハマって先に進めないとこはないので、何とかなります(笑)
ただ・・・ハルクがいないのが・・残念
輸入版:北米 (NAOさん 2007-01-09)
PS3ソフト海外正規販売版、中にはアジア版なるカイゾク版も出回ってるので購入する際は要注意。
当方としても「やってみたい」と思うタイトルもありますが日本発表待ちが安全かと思います。
ハズレを引くとフリーズするうえに商品紹介で記載があるように公式サポートされておりませんので。
Fuel (輸入版) (DREAMCATCHER 2006年10月24日)
F.E.A.R. : Extraction Point Expanion Pack (輸入版) (Vivendi Universal 2006年10月24日)
まちがえるな (まいけるさん 2007-07-31)
これはこれだけではだめです。これだけかってもダメ。本体がないとダメ。まちがえるな。
まあまあですかね (ジキルさん 2007-07-13)
新しい武器の登場、新たな敵、とバージョンアップしてます。
少しミッションボリュームが少ないかなと思いますが・・・まあ拡張パックと思えばこれぐらいかな思いました。
おもしろいですよ。
Reservoir Dogs (輸入版) (Eidos Interactive 2006年10月24日)
Dungeon Siege II: Deluxe Edition (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年10月23日)
Lineage II: The Epic Collection (輸入版) (NC Soft 2006年10月23日)
Stronghold Legends (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年10月23日)
Brigade E5 (輸入版) (Strategy first 2006年10月23日)
The Sims 2: Pets (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月23日)
Unreal Anthology (輸入版) (Midway 2006年10月23日)
Evidence: Missing 2 (輸入版) (DREAMCATCHER 2006年10月19日)
D.I.R.T. Origin of the Species (輸入版) (Tri Synergy 2006年10月18日)
Devil May Cry 3: Dante's Awakening Special Edition (輸入版) (Ubisoft 2006年10月18日)
Microsoft Flight Simulator X (輸入版) (Microsoft Game Studios 2006年10月17日)
Microsoft Flight Simulator X アジア版 (輸入版) (Microsoft Game Studios 2006年10月17日)
Microsoft Flight Simulator X Deluxeアジア版 (輸入版) (Microsoft Game Studios 2006年10月17日)
Panzer Command: Operation Winter Storm (輸入版) (Matrix Games 2006年10月17日)
ビギナー向けコンバット・ミッション (ピクミン・ツルブリッゲンさん 2006-11-26)
システムはかつてのコンバットミッション(CM)とほとんど同じであり、独側ではスツーカや砲兵の支援を受けながら戦闘車両と機械化歩兵で敵を殲滅しフラッグを取ると勝利条件を満たすことになります。インターフェイスは中隊規模の移動が基本になっていたり全体的にコマンドが簡略化されておりCMよりは操作性が良いですが、その分発射時に砲が後退しない、兵士モデルがリアルでなく種類が少ない、装甲の貫通判定の簡略化など減点対象があります。戦車のスプロケットがちゃんと回るなど車両の動きは良いだけに残念なところです。あとシナリオキャンペーンが独ソ5マップづつと少なく、簡易版とはいえシステム的には完成されているだけに無料MOD・マップなどがあればもっと楽しめるのにという感じです。
UFO Extraterrestrials (輸入版) (Tri Synergy 2006年10月17日)
Microsoft Flight Simulator X Deluxe (輸入版) (Microsoft Game Studios 2006年10月17日)
Age of Empires: Warchieft (輸入版) (Microsoft Game Studios 2006年10月17日)
Birth of America (輸入版) (Strategy first 2006年10月16日)
Sid Meirs Railroads (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年10月16日)
がっかりした (mellowtone_araiさん 2007-03-06)
Sid Meierのファンとしては、Railroadsには非常にがっかりさせられました。単に街と街を線でつなぐだけのゲームとなっており、ゲーム性が非常に低いのです。Civilizationのような盛り沢山のゲームを期待して買うとがっかりするでしょう。
過去の作品をリメイクするのは歓迎ですが、ファンの期待を裏切るものを出していたら、いつかファンは離れてしまいます。3Dグラフィックのような本質的でない部分に力をいれるのはやめて、本質に戻って欲しいですね。
経営シミュレーションに近い (juiceさん 2006-12-22)
マップ上に点在する町を線路でつなぎ、資源をそれぞれに移動させることで収入を得ることができる。1ゲームはノーマルスピードだと長いが、5時間ぐらいか?
列車の種類や産業は多いのだが、マップごとに決められており、プレイヤーの裁量の余地はそれほど多いわけではない。また、マップの種類はランダムマップを使わなければ非常に少ない。
やり込んだり、のめり込んだりする要素は少ないが、自分が育てたいと思った村が町になり、どこよりも早く大都市になった瞬間は爽快感が得られる。
Sid Meier's Civilization Chronicles (輸入版) (2K Games 2006年10月16日)
英語版Civilization全部 (k_uchibaさん 2007-02-26)
Sid Meier's Civilizationはシリーズを追うごとに良い意味で成長を続けているゲームなので、基本的には新作のシステムに慣れたらあまり旧作には戻れないのだが、ここで敢えていまIやIIをプレイしてみるのも面白い。IIIやIVだけをプレイしているプレイヤーは、そのシンプルさに驚かれること請け合いであり、10年以上昔に旧作をプレイしたプレイヤーが懐かしさを覚えつつプレイするのも良いだろう。
とはいえ基本はシリーズ自体の愛好者への「コレクターズ・アイテム」であり、それにこの金額を払って惜しくない人間には薦められるが、そうでない人間にはあまり薦められなるものではない。
また筆者の環境ではIIIが起動しなかったことは付記しておきます。
Jaws Unleashed UK (輸入版) (Majesco Entertainment 2006年10月13日)
Faces of War 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2006年10月13日)
ウイングナッツ2 英語版 (日本語マニュアル付き) (アクト・ツー 2006年10月13日)
Championship Manager 2007 (輸入版) (Eidos 2006年10月12日)
Tiger Woods PGA Tour 07 (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月10日)
凄いリアルです! (ohapigibsonさん 2006-10-26)
体験版ダウンロードしてプレイしたのですが、まさにウッズ本人そのもの。顔の感情表現が超リアルです。操作性、コースのグラ、ギャラリーの多彩なアクション、アナログを使って打つ快感がここまでリアルだとは思いませんでした。究極のリアルゴルフシミュレーションゲームと言っていいでしょう♪まだ体験版をプレイしただけですが、発売日までに、ボリューム含めてどれほどの完成度になるのか今から楽しみです♪
Warhammer 40.000: Dawn of War - Dark Crusade (輸入版) (THQ 2006年10月09日)
Scarface (輸入版) (Vivendi Universal Games 2006年10月08日)
非常に面白い (ONEさん 2006-11-05)
GTAVCの原案となった映画のゲーム化です。
映画で最後、主人公は死んでしまうのですが
ゲームでは映画のラストから始まります。死ぬのを回避し逃げるところからスタートです。
その後どうやって富を得ていくのか。非常に面白いです
ArchLord (輸入版) (Codemasters 2006年10月06日)
Space Empires V (輸入版) (Strategy first 2006年10月05日)
Archlord The Legend of Chantra (輸入版) (Codemasters 2006年10月03日)
FIFA Soccer 07 (輸入版) (Electronic Arts 2006年10月03日)
それなりに満足できるかな☆ (じんさん 2007-05-07)
特に英語表記は苦にならず。遊んでる間に自然と理解できます。使えるリーグは、イタリア、スペイン、フランス、ドイツと何故かメキシコ。ユニフォームにもスポンサーロゴがちゃんと入ってます
チーム独自の応援歌もあったりして雰囲気はかなりGood
ただ、選手がほとんど似てない。似ているのは極々わずかなスター選手のみ。後はみんな同じ顔のゴリラーマン
長く遊べそうなマネージャーモードも同じ事の繰り返しで意外とすぐに飽きる。(PS2のシリーズは2部降格もあったのになぁ〜)まぁ、買って損はなし!箱360でサカゲ−するならこれしかないでしょ
かなりリアル♪ (ohapigibsonさん 2007-03-14)
言語はスペイン語、英語のどちらかを選択。実況も選んだ言語できまります。試合はピッチを広く見渡せることができ、動きも滑らかで慣れるまでは難しいですが、慣れるとオンライン対戦が面白いです。しかし、アナログスティックで操作するので、シュートが難しいです。各チームの応援歌も迫力があり、本物そのものです。モードは多数あり、条件を満たしてポイントを獲得して、新しいアイテムを獲得したり、どれもやりこみ度があります。〔特にマネージャーモード〕フットボールニュースという項目があるのですが、これは現実の〔本物〕のサッカーの試合結果や現在の各リーグの順位、得点ランキングが見れます。CLの結果も表示されます。とにかくチームレポートが細かく作られており、リアリティを感じます。選手の名鑑〔ほとんどが写真つき〕やデータを更新することで最新の移籍を反映したデータでプレーでき、ロナウドがミラン、ラーションがマンUにちゃんといます。サッカーゲームとしてはかなりボリュームがあり楽しいです。真近で選手の顔の肌を見ると人形っぽいですが、似てる選手は似てます。アンリ、ルーニーなど有名選手はリアルです。買ってよかったです。これだけのサッカーゲームなのにどうして日本で発売されないのか残念でなりません。もったいないです。今度このシリーズのUFFACL06−07が発売されます。体験版をダウンロードしてやりましたが、もちろんUFFAの公認だけあって、オープニングがスカパーとまったく同じでテレビとまったく変わりません。もちろんアンセムも流れ、初めてみたら感動します。こちらも完成度が高そうなので、買ってみたい気持ちはあります。とにかく、このゲームは完成度が高いので、買ってみる価値はあると思います♪
FIFA07 (2007-02-18)
FIFAシリーズは、06辺りからおもしろくなってきて07は一番です!ウイイレ一般かされがちですがやってみるかちありです。ヨーロッパサッカー好きの人はたまらないでしょう。
問題なのは日本版がPSPでしかないこと・・・
面白い。 (deltaの亡霊さん 2006-12-14)
正直、FIFAサッカーにはいいイメージがなかった。いつも、裏切られていた。
でも、これは今までのが嘘のように面白い。サカゲーと言えば、ウイ○レだと思ってたが、
FIFAサッカー07は完全にウイ○レを超えたと思う。グラフィックは、あれだが、ゲームとして単純に面白い。お勧めです。
Wildlife Zoo (輸入版) (DREAMCATCHER 2006年10月02日)
The Ship (輸入版) (Mindscape 2006年09月29日)
ゲームとして苦しい (Dentさん 2007-11-07)
船上という限られたエリアの中でターゲットを殺害し生き延びるというゲームです。
ただ、戦うだけでは力づくで粗野なゲームになってしまうので、いろいろ縛りがあります。
例えばのどが渇くとか、睡眠やトイレなどなど。
そのアイデアは面白いのですが、そういう縛りのあるゲームが好きな人以外はストレスがたまるだけだと思います。私はだいぶイライラしてしまいました。慣れてくれば相手がそういう隙を見せた時に襲いかかるという戦略ができるのでしょうが、私はそこまで待てませんでした。
絵はなかなかユニークで船内も丁寧に描かれているだけに実に惜しいです。
コンセプトやアートがいいだけに惜しいです。ゲームとしては非常に苦しいです。
Secret Files: Tunguska (輸入版) (Deep Silver 2006年09月29日)
G.T.R. 2 (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年09月29日)
未だ色あせない作品。 (三枚さん 2008-08-27)
発売から時間が経ってしまいましたが、
未だに魅力的なゲームだと思います。
基本的にリアル志向なので、グランツーリズモのような
ゲームに慣れていると最初は戸惑うかもしれません。
が、挙動は理にかなっていますので、勉強するつもりで
なれていけば良いと思います。
本作ではFIAーGTの車を収録してあります。
ポルシェ911とフェラーリマラネロ、モデナをデフォルトで
選べるのは大きな魅力です。
※後発のRACE07やRACE EVOLUTIONでは、ライセンス契約の問題からか
FIA-GTの車が選べないんですよね・・。当然上記のポルシェや
フェラーリもデフォルトでは存在しません。
・・・ということを鑑みるに、未だに本作は魅力的かなと思います。
Modやオンライン対戦も充実しています。add onのおかげで
本当に世界中のサーキットで走れます。これはPCゲームならではの魅力です。
The Settlers II: The 10th Anniversary (UK) (輸入版) (UbiSoft 2006年09月29日)
Ghost Recon Advanced Warfighter 英語版 (イーフロンティア 2006年09月28日)
ミニガン掃射ミッションは無し!戦車、装甲車等はほとんど出ない・・・ (いろいろリサイクルさん 2007-09-15)
グラフィックや音楽、サウンドなど各種演出部分が良い。特にオーケストラによるBGMは秀逸と思います。ストーリーラインもしっかりしていて、よくまとまったゲームです。
残念な点を挙げると、ヘリに乗って機銃(ミニガン)で掃射するミッションがない!こと。大のミニガン好きの私としてはとても残念です。また、ゲーム中に出てくるミニガンの音も間違ってます。金属的なカリカリ・・という音ではなく、連続的なブーー・・という間抜けな音のはずです。これは全世界のミニガンマニアのために改善しなくてはなりません。他にも戦車や装甲車などによる援護の場面がほとんど出てこないことも気になります。これらはWinsows版のみの特徴のようで、友人が持っているXBOX360版だとこれらの要素は盛り沢山のようです。それから、XBOX360版のサードパーソンビューでの主人公の動きは確かにシビれますね。
プラットフォームごとに内容を変えているのはいいが、一番オイシイ所をコンシューマ機にもっていかれてしまったのは悔しい限り。このゲーム、それからレインボーシックス(ベガス)に関してはXBOX360版のほうに軍配が上がりそうです。ゲームパッドでのFPSは非常にやりづらいので不本意なのですがXBOX360をわざわざ購入することになりそうです・・・。FPSゲームをやるならPCがあれば十分と思っていたので、悔しい限り。
それから、単独ミッションは難しすぎてストレスがたまるので不要ですね。
難しい(;^ω^) (あすあうとさん 2007-01-17)
リアル系FPSの代表までいくかわかりませんが、ライトゲーマーにはストレスを感じるゲームかもしれません。
いわゆる、覚えゲーです。敵の位置を把握して計算して〜
仲間に指示を上手くだして連携プレーが快感です。
無理すればランボープレーもできますが、それをすると味気ない感じがするのでやめましょう
この商品は英語ですが、FPSを理解してる人ならすんなり入っていけるので苦にならないと思います。グラフィックもそれなりなので、購入する前に、体験版を落として起動するか試したほうがいいでしょう。キャンペーンも適度にボリュームが有るので満足でした。
ParaWorld (輸入版) (Aspyr Media 2006年09月27日)
Caesar IV(輸入版) (Vivendi Universal Games 2006年09月26日)
Jaws Unleashed (輸入版) (MAJESCO ENTERTAINMENT 2006年09月26日)
海のPOSTAL? (ぽりぽさん 2009-09-26)
サメになって人を襲うゲームです。
言わば海の「ポスタル・デュード」といったところでしょうか。
呑気に泳ぐダイバーなどにカブリついて首を左右に振ると、
手足がバラバラになってそこらじゅう血だらけです。
そうしないと飲み込めないので。
サメも生き物なので食わないと死んでしまうし、
うかうかしてると他のサメや捕食生物に襲われます。
サメの動きは3次元運動なので、操作は飛行機ゲームに近いかも。
でも慣れるまでに少し忍耐が必要です。
サメの頭の動きにあわせて画面が激しく動くので
酔い易い人はディスプレイから離れたほうがいいでしょう。
4Gamer.Netに多少情報があるので参考になるかと思います。
http://www.4gamer.net/games/017/G001749/
Just Cause (輸入版) (Eidos Interactive 2006年09月26日)
NBA Live 07 (輸入版) (Electronic Arts 2006年09月25日)
ん〜… (チンコさん 2006-11-28)
やってみたけどダイナスティーモードが増えたりくらいかな〜。わざわざ北米版買ったけど日本で出るの待てばよかった(=^▽^=)まっ買って損はないですよ。全然面白い!!!最高〜!!選手の動きは06よりかなり良くなってる!06を買ってないで迷ってる人、NBA好きは買いでしょう!!
Just Cause UK (輸入版) (Eidos 2006年09月22日)
Mage Knight Apocalypse (輸入版) (Deep Silver 2006年09月22日)
Call of Duty War Chest (輸入版) (Activision 2006年09月19日)
Broken Sword: The Angel Of Death (輸入版) (THQ 2006年09月15日)
Company of Heroes (輸入版) (THQ 2006年09月14日)
Company of Heroes (輸入版) (THQ 2006年09月14日)
Joint Task Force (輸入版) (Vivendi Universal Games 2006年09月12日)
Faces of War (輸入版) (UbiSoft 2006年09月12日)
Lego Star Wars Original Trilogy (輸入版) (LucasArts Entertainment 2006年09月12日)
NHL 07 (輸入版) (Electronic Arts 2006年09月12日)
Backyard Baseball 2007 (輸入版) (Atari 2006年09月11日)
タイタンクエスト 日本語マニュアル付 英語版 (イーフロンティア 2006年09月01日)
タイタンクエストの感想 (とんぬらさん 2007-05-25)
日本語マニュアル付と書いていますが、ゲームそのものはすべて英語での会話です。内容はやはりFFなどと比較した場合比べ物になりません。ウィザドリーが好きな方はある程度遊べると思います。また、大学レベルクラスの英語が出てくるため英語が不向きな方はつまらないと思います。そのためあえて星3つと致します。
良質なDiabloクローン (use your brainさん 2006-09-28)
マウスクリックによって操作する、見下ろし型視点のアクションRPG。
一般にハックアンドスラッシュと呼ばれるジャンルである。
Diabloタイプと言えばより分かり易いだろうか。
ゲームの内容も殆どそのままDiabloを彷彿とさせるものである。
豊富なマジックアイテム、美麗な3Dグラフィック、三段階の難易度、豊富なスキルによる
自由度の高いキャラクタービルド、オンラインプレイ等、
これまで出たDiabloクローンの中でもトップクラスの出来栄えであると言える。
またMODツールも同梱されているので、自分でMOD作りに挑戦するのもいいだろう。
既に質の高いユーザー作成のツール、MODも幾つか出てきている。
逆に残念な点としては、やはりマップがランダム生成では無い事。
この辺はグラフィックとトレードオフされた感がある。
また初期のバージョンではセーブデータが壊れる等の致命的なバグがある。
メニュー画面のアップデートから、ゲームをアップデートしておく事をお勧めする。
総合的に見て、オリジナリティにこそ欠けるものの、久々の良質なアクションRPGだと
言えるだろう。
Diabloファンであればとりあえず買っておいて損はしないタイトル。
Best Selection of GAMES Ballance 英語版 (イーフロンティア 2006年09月01日)
ボリューム不足感は否めない (amfullさん 2006-10-27)
ゲーム内の物理シミュレーションに有名ミドルウェアのHAVOKを使用。
心地よいBGMと、殿方の急所が縮み上がる程の高所でゲームは展開します。
このタイトルは、2004年にオリジナル版が発売され、
2006年に日本代理店版である本パッケージが発売されました。
時代の流れで「脳を鍛える」等という帯が掛かっていますが、
パズル自体は単純なもので、俗に言う「覚えゲー」である部分が大半を占めます。
操作性は良好で、時間を忘れてついつい先へ進んでしまう面白さがあります。
しかし、レベルエディタ(マップエディタ)が無く、ユーザーが新しいレベルを作成する事が不可能な為、
メインレベルをコンプリートしてしまうと、途端にやる事が無くなってしまう点が残念です。
本作は3Dゲームですが、少し古いタイトルの為に多少非力なPC(ノートPCも含)でも大抵プレイ可能です。
幻想的な世界とシンプルな操作に◎ (sovremenny-672さん 2006-09-24)
長所:
1. 操作がシンプル:ちょっとした気分転換の為に長々と説明書を読む人間はいない。本作はその点をよく理解しており、基本操作は上下左右の矢印キーのみ。複雑な操作を一切要求しないのが大変よろしい。
2. ボールの物理特性がリアルで楽しい:石製ボールは加速すると慣性がついて減速させにくい。木製では何かに衝突すると反発してちょっと後退する。ボールのリアルな挙動と効果音がうまく組み合わされていて、転がる様子を見ているだけで楽しい。
3. 独特の世界観を盛り上げる背景とBGM:天空になぜ支柱で支えられたコースがあるのか、なぜその上をボールが転がるのか。不思議な世界とそれを盛り上げるヒーリングミュージックのようなBGMがうまく組み合わさっている。
短所:
1. 難易度設定がない:初期のステージはともかく、中盤に差し掛かってくるとキー操作の巧みさが問われてくる。シューティングで言うところの「残り機数」を難易度によって増減されていれば、万人が全ステージを楽しめる構造になったことであろう。
2. 画面の向きを変えられる自由度が少ない:コースの先に何があるかを確認するときに役に立つのが画面の向きを変える機能である。しかし、本作では真上から見た視点でのみ方向を変えることが可能であり、真横から見た視点、あるいは斜め下から見た視点といった機能はない。これがあればボールの動きをよりさまざまな角度から楽しめたり、ステージ攻略の上でもさらに役立ったことだろう。
総評:
英語版などと余計な表記を与えて返ってユーザーをしり込みさせているが、ゲームが始まれば何一つ読むものはなく、英語があるのはメイン画面での各種設定くらいである。後半に差し掛かるとほんの少しの操作の違いでコースアウトしてしまうので、あまり長時間プレイするとイライラしてくるかもしれないので要注意。気分転換感覚で軽い気持ちでやりましょう。
Rainbow Six 3: Ravenshield (輸入版) (Ubi Soft 2006年08月25日)
Reservoir Dogs (輸入版) (Eidos 2006年08月25日)
Madden NFL 2007 (輸入版) (Electronic Arts 2006年08月22日)
Ship Simulator 2006 (輸入版) (DREAMCATCHER 2006年08月21日)
Heroes of Might&MagicV英語版+日本語マニュアル (イーフロンティア 2006年08月04日)
Heroesシリーズ全部傑作 (Heroさん 2008-11-03)
Heroesシリーズを1から今の5まで遊んだが。18年間のGame生活中、一人でも楽しめる、対戦でも楽しめる唯一のGameと思います。
ただ、後続の資料編及び日本語バージョンがあれば、
Heroes of Might&MagicV英語版+日本語マニュアル (jaimemiroさん 2006-07-19)
日本語マニュアル付という事で英語版を購入せずにこちらの発売を待って購入したが、肝心な所の翻訳はなくがっかり。時間を無駄にした。これくらいの訳なら全くの初心者の方ならまだしも、一度プレイしたことのある人なら必要のない部分。最低アビリティーの部分の和訳は必要でしょ。余計なことせんといてって感じでした。ただゲーム自体は☆☆☆☆☆です。
英語版プレイ感想 (匿名さん 2006-07-13)
グラフィックが3Dになり、相当綺麗になっています。
さらに、戦闘時にはカメラワークと派手なエフェクトで、眺めているだけでも結構楽しめます。
戦闘フェイズでは表示される順に従ってユニットが行動しますが、その際の結果によって、順番が繰り上がったりと、単純な作業に終始しないようなシステムとなっています。
ストラテジーといえば、最近はリアルタイムのものが主流ですが、様々な要素が加わって、ターン制ならではの良さを生かしたゲームに仕上がってますので、是非プレイしてもらいたいタイトルです。
Flatout 2 (輸入版) (Vivendi Universal Games 2006年08月01日)
Civilization IV: Warlords (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年07月24日)
CivCity: Rome (輸入版) (Take 2 Interactive 2006年07月24日)
Prey (輸入版) (2K Games 2006年07月10日)
本当に宇宙にいるような感じ (haru4631さん 2007-10-07)
今までのゲームとはちょっと違う感じのゲームです。
無重力の宇宙船の中を移動するのは、とても愉快で感動ものです。
小型宇宙船の操縦はとてもリアルで、それ自体が面白くゲームの進行を止めてしまいます。
難易度はあまり高くなく、パズルもよく考えれば解けます。
グラフィックはとても綺麗でつい見とれてしまいます。
Baldur's Gate Compilation (輸入版) (Interplay 2006年06月30日)
Titan Quest UK (輸入版) (THQ 2006年06月30日)
Quake 4 (輸入版) (Activision 2006年06月29日)
Titan Quest CD (輸入版) (THQ 2006年06月26日)
Titan Quest DVD (輸入版) (THQ 2006年06月26日)
IL-2 COMPLETE EDITION 英語版+日本語マニュアル (イーフロンティア 2006年06月23日)
Red Orchestra (輸入版) (Take 2 2006年06月23日)
Paraworld (輸入版) (KOCH Media 2006年06月16日)
Fallout 2 (輸入版) (Bethesda Softworks 2006年06月16日)
ロールプレイの至宝 (Toyochさん 2007-11-28)
核戦争後のアメリカ西部が舞台のRPG。
自由度が尋常ではなく、キャラクターの育成方針によって全く違った冒険が出来る。
バイオレンスとリアリティとパロディが詰め込まれ、融合されているのも特徴。
ゲーム史に残る名作。英語が出来るなら遊ばないと損をする。
Rise and Fall: Civilizations at War (輸入版) (Midway 2006年06月16日)
Ultimate Quake (輸入版) (Activision 2006年06月12日)
これはスゴイ!! (ROADRUSHさん 2007-11-18)
Quake1、2、3をセットした・・・まさにFPSの歴史を楽しめるトリプルセットです。
私はDOS時代のウルフェンシュタイン3DからFPSを始めたので、このQUAKEさん作品はかつて全部もっていましたが、処分してしまっていました。
こんな形で再販されて久々にプレーしましたが、やはり面白いです。
初めての方も当時を懐かしむ方にも良いと思います。
3Dファースト・パーソン・シューティングの元祖である「Quake」。
これはDOS版は日本でもP&Aシェアウェアにより大量に輸入販売されたため、今でも中古は結構簡単に手に入る。
しかし、DOS版だとサウンドカードによってはもはやプレーできない場合もあったし、DOSの設定から解像度は余り高く出来ないという仕様が難点だった。
が、Windows95に対応され、OpenGLにも対応し、より画面が美しく高解像度で楽しめるようになった改良版WinQuake。
しかし、これはもう余り出回っていなかった。
販売元が当時ゲーム事業でいまいち商売が上手くなかったGAMEBANKであったせいもあると思う(当時GL、VL両対応と内容は凝っていたが・・・)。
しかし、このパックではDOS版、Win版、Win&GL対応版全てが入っている。
ゲーム自体は古いものの、シングルプレーでは私は未だにこの第一作が一番面白いと思う。
ちなみに当時ジョイスティックの設定方法がマニュアルに書いていなくて苦労した方も多いと思う。
コンソール画面でjoystick 1と入力すればOKだ。
センスが昔過ぎて、逆に新しく感じるのは私だけか?というよりやはりゲームバランスが絶妙な傑作だからだと思う。
「Quake2」これはかなり日本では入手しやすいかも。
廉価版も出ていたし、この頃は日本の一般ユーザーもFPSというゲームジャンルを知るほどに有名なゲームジャンルになっていた。
本作ではこれも入っている。
マルチも出来るがストーリー性があるので、これもシングルプレーが面白い。
ただし、困ったことに当時さかんに輸入されたアジア・パシフィック版ではないので、Windowsの日本語版ではゲームそのものは動くが、インストールしようとすると言語の違いのチェックでひっかかってキャンセルされてしまうのだ。
しかし方法はある。
一つはWindowsのレジストリを英語版に変えてしまうこと。
しかし、これはOSそのものをいじるのでヤダって方は、以下の方法が簡単でいいと思う。
パソコンに適当にフォルダーを作成し、そこにCDの中のinstallというフォルダを丸ごとコピーする。
コピーしたほうのinstallのフォルダ内にquake2.exeがあるはず。
これをクリックするとちゃんと遊べる。
要はインストールという方法でハードディスクにCDの内容を写すことが出来ないのだから、インストールという方法ではなく内容を直にぶち込んでしまう。
ただし自己責任で。
「Quake3」
なぜか完全対戦型のみ作品となり、ストーリーを完全に排した形でひたすら戦いつづけるという形式。
アンリアルトーナメントに対抗したのかもしれないが、確かにFPSは究極的には撃ち合いゲームだから、変にストーリーがあるとダルイと感じたのかもしれない。
ひたすらバトルアリーナで勝負をかけるので、非常にテンポが良く、スタートして即アクション!という点が良かった。
今久々にやると古さを感じるが、面白い作品だからかなりアツくなる。
もちろんマルチだけでなくシングルプレーも面白い。
Sensible Soccer 2006 (輸入版) (Codemasters 2006年06月09日)
Cars (輸入版) (THQ 2006年06月06日)
Silent HunterIII 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2006年06月02日)
船団を発見出来ると楽しいが (88ミリ高射砲さん 2007-12-07)
敵艦に魚雷を命中させたときの快感は非常に大きい。やり始めのころは一人で拍手したものである。しかし、このゲームの困った点は船のゲームだということである。速度があまりにも遅いので、なかなか敵の艦を発見できない。時間の進み方を最高でなんと、1024倍まで上げられるが、それでもなかなか敵艦が現れず退屈する。しかも、1024倍まで上げられるのはマップ画面の時だけであり、それ以外の、自分の潜水艦の進む様子を表示している時などでは、32倍までしか上げられない。だから、このゲームをしている時はほとんどマップばかりを見ている事に購入してしばらくして気づく。
やっと敵艦を発見できたとしても、それが戦艦だった場合、こちらの前方を横切る様なかたちで現れてくれると、撃破できるチャンスがあるのだが、こちらから遠ざかって行くような時には、序盤の敵戦艦は小型で速いので、潜水しながら追いつくことは不可能であり、浮上して潜水艦の砲で砲撃しても、戦艦相手だとほとんどゲームオーバーになってしまうので、そういう場合はせっかく発見してもあきらめてまた索敵を始めなくてはならない。
発見したのが武装の無い商船の場合には気づかれてもかまわないので、魚雷でも浮上しての砲撃でも撃破出来るが、大きな商船が相手だと40〜50発程撃ち込まないと沈まない。大体、弾を当てるというのは相手が動きの速い、飛行機や歩兵や戦車だから面白いわけで、遅い商船では、建物に撃っているよう様なもので、撃てば絶対当たるのではあまり面白くない。砲撃の音は大変迫力があっていいが、楽しいのは最初のうちだけ。しかも、この砲撃も波が荒れていると使えなくなり(英語で「波が荒れているときは砲は使えません」という警告が出て、撃つ事も出来なくなる)、波が荒れだすと敵艦の数も減って発見するのが益々困難になるので、5分も10分もずーっとマップだけを見ているという事もよくあるという、本当におっとりした人しか出来ないと思われるゲームなのである。さらに困った事に、一度荒れだすと3日も4日もずーっと荒れたままなのだ。荒れた海が回復して穏やかになったのはほとんど見た事が無い。だから、敵が全く現れないので我慢できなくなって、魚雷がまだ何発か残っているのに基地に戻ってしまった事も何度かある。(キャンペーンモードでは指定された場所のパトロールさえ終了させれば「基地に戻る」ボタンをクリックするだけで一瞬で基地に戻れる)自分がプログラマーだったら最長でも8時間後には海が穏やかになるように作るが。
それから、魚雷を命中させる計算装置が潜水艦にあるが、計算に必要な、自艦と敵艦の正確な角度が分からない場合が多いため、この装置を頼って発射してもあまり当たらないので、結局なるべく近づいて、カンと経験で当てているのだが、それでも、3、4発続けて外す事があり、そういう時は最後にセーブしたところからやり直したくなるのだが、ロードに3分ぐらいかかるのが、これまたおっとりゲームである。オシッコしに行ってその帰りにインスタントコーヒー入れて戻ってきたら、まだロード中だったりする。
ま、船のゲームを面白く作るにはプレステ2の提督の決断4みたいに飛行機もうまく使わないと勝てないようにするしかないんじゃないでしょうか。Silent Hunter 3は時々やると面白いから売る気は無いけど、キャンペーンはまだ一度も終了させた事がない。そういうゲームです。
私も最近、月兎しました!。 (わうい匿名たんさん 2006-10-17)
未だ、遣り始めですが、今まで遊んだPCゲームの中で、
これほど、その気にさせるゲームは無かった。
人に勧めたくなりますね♪。
爆雷攻撃から逃れる為に限界深度に挑戦して、
船体の軋み、エアー漏れ、浸水の音、
電球の割れる音、停電、゙(;゚;ω;゚; )
恐怖のどん底を味わって死にました。
楽しみながら細かな操作を覚えてるところです。
Award2005年希少シミュレーター (ピクミン・ツルブリッゲンさん 2006-04-11)
2005年度海外で表彰されたUボートシミュレーターの代理店版が漸くと言った感じで登場です。
内容は基本操船・攻撃方法を学べるチュートリアル、搭乗艦を自由に選べ戦艦を沈めるミッションなどがあるシングルシナリオ、大戦を艦長として戦い抜くキャリアモードが用意されています。シミュレーターとしてのリアリズム設定は魚雷の不発有りや魚雷の発射角を担当士官に任せるかなどのオンオフで設定され最も簡単な設定ではアーケード感覚でプレイでき、最難度では浮上時と聴音器・潜望鏡・ソナーでしか外の様子が判断できないようになっています。グラフィックはXGA、16ビットカラー(多分)なのでオブジェクトの多い港ではやや重くなりますが外洋ではミドルクラスPCでもスムーズにプレイできると思います。
短時間で楽しめるのはチュートリアルかシングルシナリオで、キャリアモードでは戦果によって得られるレナウンポイントによって艦種の更新や魚雷・レーダー・ソナー・対空砲など艤装の更新ができるようになっており、新兵器の登場時期もだいたい史実通りでリアルなっています。
ただキャリアモードは大戦後期にかなり敵駆逐艦がしつこくアスディックやレーダー、ヘッジホッグなどで苦戦するのはリアルですが全体的にやや冗長感があるのと、僚艦・僚機があまり出てこないことや無線の意味があまり無いことなどは若干リアルさに欠ける点ではあります。
Hitman: Bloodmoney (輸入版) (Eidos Interactive 2006年05月30日)
自由度が更に高くなった!絵も綺麗! (よしさん 2007-03-09)
毎作、非常に高い自由度と興奮のスニーク要素で私を満足させてくれる「Hitman」シリーズの新作。
今回は、主人公・47がとれる行動のヴァリエーションが更に増え、絶壁に立つ人を背後から突き落とす・死体を箱に隠すなど、前作以前から「こんなことができたらいいのに」と思っていたことが実際に行えるようになっている。
加えて、各ステージの箱庭も広大になったうえ、何より注目すべきはグラフィック面の向上。世界が非常にリアルに描写されている。
問題は、現時点で日本語版が出ていないことであるが、wikiでの翻訳作業がファン有志によって行われており、あまり心配の必要はない。むしろ、日本語版発売に伴う恒例の「残虐表現カット」がないので、原語版で購入し、翻訳wikiを利用したほうが良いぐらいである。
これは買いです!
Rush For Berlin (輸入版) (Deep Silver 2006年05月26日)
ポスタル2クラシック (英語版日本語マニュアル付) (rws 2006年05月26日)
ポスタル2クラシック (ポスタル2さん 2009-03-22)
ポスタル2クラシックは楽しいけど、武器の種類が少ない事と、AWPとDOMができないことが残念です。
これは持っているのですが (まるたさん 2008-08-31)
このゲームってUSBゲームパッドって使えますか??
賛否両論 (ゲンツさん 2007-12-07)
死体(黒焦げ&ばらばら、毒殺)、命ごいに動物虐待をゲームとして割り切れ人には楽しいかも。
こんなゲーム見たことなかった! (KTTさん 2006-09-28)
このゲームを初めてしたとき、おもわずスゲー!!!と言ってしまいました。GTAなんかと比べ物にならない残酷さがウリです。洋ゲー好きの人は買いましょう!ただし、親が居る場合はしない方がいいですよ。
SiN Episodes: Emergence (輸入版) (Electronic Arts 2006年05月26日)
Heroes of Might and Magic V (ユービーアイソフト 2006年05月23日)
まずまずの出来 (meskliniteさん 2006-12-29)
HOMM久々の新作です。開発元はNivalに変わっていますが、3DO/NWC時代の旧作とのつながりを多分に意識しているのは好感が持てます。最大の変更点はグラフィックが大幅に強化されたことで現代のソフトとしてさほど見劣りしないレベルと言えます。プレイして感じたのは種族によってヒーローの2次スキルの選択肢が変化するので、種族固有の戦略が従来より重要になっている点でこれは改善と言えるでしょう。また魔法は5系統に整理されていますが、従来あったfly,water_walkなど超強力なものは姿を消しdimesion_door,town_portalもパワーダウンしています。これは功罪半ばでしょう。私の感じた難点は攻城戦で壁が硬すぎる、新規に雇うヒーローが開始時の種族にほぼ限定される、コンボイが使えないことなどです。なお現在最新バージョンは1.4になってますがまだフィックスしていない感じです。途中からマップエディタが付加されたので今後ファン作成のマップが多数発表されると期待されます。ただこのパッチですが、私のathlon64x2+winXP Pro環境ではソフトの更新を行わずに終了してしまいます。仕方なくpen4+winXP home環境で原版のインストールとパッチ当てを行い、その結果をディレクトリごとathlonにコピーして対処しています。この問題は海外のフォーラムでも当初から指摘されてきましたが、3回目のパッチでまだ解決していません。早くなんとかしてもらいたいところです。
The Da Vinci Code (輸入版) (2K Games 2006年05月19日)
Namco Museum 50th Anniversary (輸入版) (Namco 2006年05月19日)
Worms Double pack (輸入版) (SEGA 2006年04月28日)
Prince Of Persia: Warrior Within (輸入版) (Ubi Soft 2006年04月28日)
Tom Clancy's Splinter Cell: Espionage Pack (輸入版) (Ubi Soft 2006年04月26日)
The Elder Scrolls III: Morrowind Game of the Year Edition (輸入版) (2K Games 2006年04月26日)
一回はやっておきたいゲーム (U.U.U.さん 2008-12-02)
このゲームを購入してから何年も経ちましたが未だにちょくちょくとやってしまいます。
もう8年ほど前のゲームなので当然グラフィックは今のと比べ物になりません。天と地の差です。
ですが、最近のグラフィックばかりを優先するようなゲームよりも遥かに面白いです。
プレイヤーとなる主人公は囚人でしたが、ある日帝国軍によってMorrowind州にある
大きな島、Vvardenfell島で解放されます。
囚人の設定はあのTES4:Oblivionと同じで、解放された後も同じように自由です。
Oblivionは一つの州自体が舞台ですが、このMorrowindは一つの州の中にある一つの領土が舞台です。
と言っても、Oblivionよりも広く感じます。
なぜなら馬が無いので「自分で動く」移動手段が徒歩だけだからですw
(金を払って移動するいわゆる「公共の」移動手段はちゃんとありますのでご安心を)
かったるいように感じるかと思いますが、Oblivionの様などこを行っても草木が茂っているのとは違い、
Morrowindは地方によって植物やら町や村やらの造形が違っていたり火山によって荒廃した不毛の地さえあり、
ロケーションが非常に豊富なので歩いてても楽しいです(時には旅愁を感じます)。
Oblivionも十分楽しめてハマりましたが、Morrowindはそれ以上に楽しかったし熱中しました。
あと忘れてはいけないのがMOD(意味は省略。調べれば分かります)の存在です。
何と今だに一般ユーザーによるMODが盛んで、こんなに続くゲームは私がこれまでやってきたゲームの中でそうそうありません。自分の好みのMODを入れて遊ぶのもまたこのゲームの楽しみ方でしょう。
何はともあれこのゲームは2DRPG、バルダーズ・ゲートと同じく人生の中で一回はやっておくべきゲームだと思います。
洗練されたRPG (2007-06-18)
Morrowindの凄いところはやはり自由度の高さ。
最新作であるオブリビオンの前作ですがそれでも自由度はかなり高いです。
何をしようがプレイヤーの自由。犯罪を犯そうが盗賊と戦おうが自由気ままに歩こうが全てプレイヤーの判断にゆだねられる。
普通のRPGに飽きてしまった人は是非一度試してみては?
Star Trek Legacy A New Frontier (輸入版) (Ubi Soft 2006年04月25日)
Starcraft&Broodwar (輸入版) (Blizzard 2006年04月25日)
サバイバルゲームの王者 (ノビー窪田さん 2007-11-29)
RPGは色々やりましたが、こいつは抜きん出ています。古いのが無くなったので今回改め
て買いました。発売からずいぶんと経つのに、いつやっても面白い。というか、毎回かなり
緊迫します!(心臓バクバクです。)はじめから終わりまで気が抜けないゲームですね。
スペックもかなり軽いので、古いノ−トPCでも問題ありません(あまりに古いのは。。)
中高年の方も、ぜひどうぞ。長生きは保障できませんが。頭がメチャクチャ活発になりますよ。
将棋や囲碁だけじゃあ、勿体無いと思います。(^^)。たとえていうと、サッカーをやっ
ているような気分になれます。目まぐるしく展開がかわるので。ちなみに言語は英語です。
Act of War Gold Edition (輸入版) (Atari 2006年04月25日)
Myst The Collection (輸入版) (Ubi Soft 2006年04月25日)
RIVENはWin95のままでした (あっちゃんさん 2007-07-09)
Mystシリーズが大好きで久しぶりにやりたくなっていたところをこの商品を発見。商品説明に「Windows XP」とあったので、新しいマシンで遊べなくなっていた「RIVEN」もついに・・・というウキウキ気分で購入!しかしながら、「RIVEN」は旧バージョンのままでした(5枚組CDで、Win95!)。「RIVEN」目的で購入したので、全く意味がありませんでした。もちろん、通常の方法でのインストールはできず・・・(T_T)。結局、ツールのお世話になりました。他のディスクですが、「Myst」はMasterpiece Editionで CD、「Exile」以降はDVDでした。ちなみに、全て「Vista」にも入りました。もう少し下調べしてからにすれば良かったな〜と後悔していますが、シリーズ全て揃ってこのお値段ですので星4つです。
Spellforce 2: Shadow Wars (輸入版) (Aspyr Media 2006年04月25日)
Diablo II (輸入版) (Blizzard 2006年04月25日)
1も最高だったけど、2も最高。 (ディアさん 2008-09-06)
1も2もRPGの中でも最高の出来じゃないでしょうか。2の日本語版は手に入り難くなってますが、一度やって見て欲しい品です。
http://www.bidders.co.jp/item/110513972
やはり面白い (アマゾンええねさん 2007-10-13)
確か5年振りにプレイしてみたが、いまネット上に氾濫している
無料MMORPGなんかよりずっと楽しい。まあ、初代diabloが(MMOの)原型なので
当たり前か・・・。スピーディーで緊張感のある戦闘に、豊富な武器防具アイテム群。
やったことがなければ、どうにか入手して確かめてほしい。今のMMOに耐えている
人達ならばこのゲームの面白さがよく分かるんじゃないだろうか。
ちなみに、僕が5年前にやめた理由はマシンのスペックが低すぎて快適じゃなかったから。
でも今となってはオンボードビデオだってさくさく動くだろう。あとこれは輸入版なので
当然英語表記だが、ご心配無く。簡単に日本語化できます。「diablo2 日本語化」とでも
ググれば適当なのが見つかるでしょう。それからいざ起動する前にパッチをあてておく
ことをお勧めします。自分だけかもしれませんがパッチが無い状態では起動出来ませんでした。(常識か?そんなこと)では良いディアブロライフを
Take Command 2nd Manassas (輸入版) (Paradox Interactive 2006年04月25日)
Diablo II Lord of Destruction (輸入版) (Blizzard 2006年04月25日)
輸入版だけれど (雅楽助さん 2008-01-26)
ゲームの楽しさは言わずもがな。Blizzardが世に送り出した、MORPGの傑作。中毒必至の麻薬的gameですね。他のレヴュアーの方のご意見が参考になるかと思われます。
Diablo II (輸入版)でレヴュアーの方がご説明されていますが、簡単に日本語化できます。まさに「diablo2 日本語化」で検索すれば容易でした。私は某・輸入ゲーム通販サイトでdiablo2+拡張Discを樋口一枚でgetしました。日本語版中古は高いですし、レジkeyも間違いの無い新品を手に入れるもアリではないでしょうか。
操作方法等の情報はネットで検索すればスグですし。というか、画面自体分かりやすいので操作は即座に慣れるでしょう。
Rogue Trooper (輸入版) (Eidos 2006年04月21日)
Final Fantasy XI: Treasures of Aht Urhgan (輸入版) (Square Enix 2006年04月20日)
Ultimate Flight Collection (輸入版) (Turtle Beach 2006年04月18日)
Auto Assault (輸入版) (NCsoft 2006年04月13日)
Auto Assault standard edition box (イーフロンティア 2006年04月13日)
Baseball Mogul 2007 (輸入版) (Enlight Interactive 2006年04月12日)
Tomb Raider: Legend (輸入版) (Eidos Interactive 2006年04月11日)
Tomb Raider Legend (輸入版) (Eidos 2006年04月07日)
やはりトゥームはPC版に限る? (クラブAさん 2009-09-05)
トゥームレイダーシリーズは十年以上も前にパソコン版のトゥーム2をやったのが最初です。当時はパソコンのパワーが低かったせいで、一度死ぬとロードがめちゃくちゃ長かったですが、それでも3D空間を自由に見て回れるトゥームの魅力に魅せられ、死ぬたびにモニターに向かって罵声を浴びせつつも最後までクリアすることができました。爾来、このシリーズの大ファンです。今回のレジェンドですがとてもよく作られていると思います。少なくとも前作の「美しき逃亡者」に比べるとビジュアルもシステムも格段によくなっています。またXBOX360版のレジェンドと比べても高解像度でロードも早く操作性や難易度の点でも非常に遊びやすくなっていると思います。すべてのシリーズ共通して言えるのですがやはりトゥームはPC版のほうがやりやすいです。明るくてきれいなので落ちてるアイテムや次に進むべきルートがわかりやすく、作りこまれたビジュアルが堪能でき、なによりトゥームでよくある暗闇状態でストレスを感じるということがありません。値段も手ごろなので以前少しやって投げ出してしまった方も、もう一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
輸入版は超お買い得なんですよ。 (ヒマジンさん 2007-10-31)
私はPC版のシューティングゲームが好きなのですが、それ以外のゲームではララが好きです。
ゲーム画面の美しさやストーリー、それにPCへの要求スペックが高くありませんので良く出来ている方ですが、シューティングの場面だけは出来が悪いです。
この出来の悪さはTomb Raiderシリーズ全てに共通しています。
射撃しながら自由に移動できると言う、いわば常識的な動作が出来ません。ですから射撃シーンだけは諦めています。さて英語輸入版の利点は価格が安い事と語学の勉強になることです。英会話が出来なくてもゲームは出来ますので私と同じ節約派(貧乏人とも言いますが)にはお勧めです。
ちなみに私はゲーム類すべてPCの英語輸入版です。ネットの体験版を試してから購入します。PSなどのゲーム機は持っていません。
Best Selection of GAMES アンリアルトーナメント2004 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2006年04月07日)
今でも消せない1本 (guppy203さん 2006-03-27)
廉価版前に買ったソフト。未だに遊んでいる1本です。
基本は競技用MAPの中での撃ち合いですが、MAPは多彩でバラエティに飛んでます。
グラフィックは人を選びますが、味があり最近のソフトと比較しても見劣りはしないと感じて
ます。シングル(練習用)は競技に勝って、仲間を雇いチーム戦闘をやっていくシステム。
モードはデスマッチ、旗取り(CTF)、ちょっと変わった球技、ミッション(アサルト)
乗り物ありの陣地取り(ONS)等々。
他の方も書いてますが、BOT(コンピュータ)も良く出来ており、中間ぐらいの難易度で十分に
楽しめてます。少し知識があれば、MODで更に拡張することも可能。
非リアル系対戦型のFPSをplayみたい、スポーツ系FPSをやってみたいけど難しそう・・
と敬遠してる方、この機会チャレンジしてみては如何でしょうか?
オンライン対戦はスポーツ系なので強者が多く紛れ勝ちは、ほぼありえないので、練習して
デビューも良し、私の様にオフラインで楽しむも良し。
まだまだ過去のゲームにするには、勿体ない作品です。
※シビアなリアル系やホラー系のFPSで疲れた時の息抜きにも最適かと・・
お買い得! (裸蛇さん 2006-03-12)
多彩なゲームモード、武器、乗り物、MAP、MOD遊び尽くすには1年あっても足りない程の面白さが詰まってます。
さらにUTのBOTは優秀で一人でも十分遊べましたがやはりマルチ重視のゲームなのでマルチが最高の出来です。
UT2004にはdemo(体験版)がありマルチにも人が結構居て遊べるので試しに遊んでみるといいかもしれません。
Commandos Strike Force (輸入版) (Eidos Interactive 2006年04月04日)
Blazing Angels: Squadrons of WWII (輸入版) (Ubi Soft 2006年03月31日)
Prince Of Persia The Two Thrones (輸入版) (Ubi Soft 2006年03月24日)
Sherlock Holmes: The Mystery of the Mummy (輸入版) (Ascaron 2006年03月24日)
Call of Cthulhu: Dark Corners of the Earth (輸入版) (Ubi Soft 2006年03月24日)
セール在庫は尽きたようですが、特価では間違いなくオススメのホラーゲーム。 (Majesticさん 2007-12-19)
スタート直後の英語字幕表示の早さに不安を感じてしまいましたが、本編ではそれほど忙しくなることもないようで、序盤の逃避行から一息つき、武器を手にする頃には面白味がぐんと増してきます。
本作のジャンルとしてはFPS+ADVとなりますが、FPS部分は大目に見るぐらいが丁度いい。ただ、リアリティ志向が見られる為に例えばCross Hair、HUDは表示されず、また、珍しくダメージモデルが踏み込んで作られており、頭、胴、腕、脚部が分けられた上で、腕の負傷なら銃の照準がし辛くなる、脚なら引きずって移動速度が低下するといった具合に。各部の負傷の度合いについても考慮され、それに合わせた治療方法が必要となっている凝りよう。
もう一つ特筆すべき点としては、TRPG版Call of Cthulhuがそうであったように、本作の特徴的なシステムとしてプレイヤーキャラクターの精神状態が再現されているところ。残虐な光景やおぞましいものを目にすると心臓の鼓動が早まり、目が眩み、視界が歪み、正気を完全に失えば自ら己の命まで絶ってしまうという、クトゥルフらしさを表現するのに非常によく作られていると言えるでしょう。
なお、使用環境(Vista64&8800GTS 512)に於いて、中盤以降の章"Dangerous Voyage"で致命的な障害(スコープのズームが正常に機能せず、blue lightsが見えない)に遭遇してゲームがそれ以上進めなくなっています。公式フォーラムを読む限り、同様の症状を抱えるユーザーは何人も見られ、原因ははっきりしないようですが、数名はVista環境であることが一致はしていました。残念ながら修正パッチ無し、ここをパスしたsavefileを入手する他手だては無し。
Best Selection of GAMES DEADLYDOZEN -PACIFIC THEATER- 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2006年03月24日)
The Elder Scrolls IV: Oblivion (輸入版) (2K Games 2006年03月21日)
自由極まりない、他に類を見ないRPG (FF11から来たりし者さん 2008-06-26)
恐ろしい程の自由度。
PS3にもそれなりの魅力はあると思うが
やはりPC版はすごいの一言。
私のようなPCど素人でも少し学べば
PCスペックの問題も出てくるが、更に自由度が増す。
(個人的にこのゲームをやるために新PC購入しても損は無いと思う)
正直もう少し若い時にこのゲームに出会いたかったですね(笑)
日本人好みのRPG (星来さん 2008-06-25)
さまざまなMODを追加することで日本人好みのキャラクター作成や装備の追加ができる上、美しいグラフィックと多彩なクエストが用意されたおり飽きのこない作りになっています。
PC版は英語のみですが、日本語MODを追加することで英語に不慣れな方でもプレイすることができます。
洋ゲーRPGの正統派 (RPGマニアさん 2008-05-29)
20時間ほどプレイしてみての感想です。
冒険を楽しむというより会話を楽しむRPGって感じでしょうか。
メインクエストを進めていくのが普通のゲームですが
これは、サブクエストで色々なストーリーと偶に冒険を楽しむののが王道では
と思います。
国産のコンシューマゲーム機で国産RPGしかやったことの無い人には
非常にとっつきにくい詰まらないゲームでしょう。
キャラもFFみたいな綺麗な顔しか受け付けない人には不向き。
一方、昔から、Wizardlyなどのマニアックな洋ゲーに親しんできた
人には良いんじゃないでしょうか。
PC版でトラブルが多そうなので4点。
私の場合、ドアを開けた後にブラックアウトが頻発してました。
wikiのFAQでちょっとましになったけど、それでも固まることはあり。
あと音源がBluetoothでプレイした時だけ引っかかりありました。
殺伐とした世界になじめるかどうか。 (三枚さん 2008-03-29)
日本のファンタジーに良く見られるような、萌えとか、かわいい路線とか言うんで
しょうか?ああいうのには正直違和感を感じております。
が、いざこのゲームのように、西洋ものを体験してみると、
うーん・・・殺伐としていて少しゲンナリするのも事実です。
描写がリアルなだけに、人殺しをしまくる展開になってしまうと気分がよろしく
ないですね。正義の味方を演じても、結局は襲い掛かってくる悪人を
片っ端から殺しまくるハメになるので。返り血を浴びながら。
また、慣れてしまうと戦闘もダンジョンも単調かな、と思います。
それと、自由度が高いというのは評価できますが、結局は小さなクエストの
繰り返しに終始することになるので、盛り上がりには欠けます。
たいていのクエストは西洋的な殺伐とした価値観に基づいており、
心温まる、みたいな展開はほとんど期待できません。
このような殺伐とした状況をリアルで良い!と感じれるかどうかで、作品の評価は
かわってきそうです。
硬派な西洋ファンタジー (ぷりこさん 2008-02-29)
近頃の日本のファンタジーはやたらキャラが萌えに媚びていたりしていてイヤだ!と思った方にはいい刺激になるゲームだと思います。
世界観は西洋異世界ファンタジー。
他のRPGと違い、ストーリーはもちろん、キャラまでも自由に作れてしまうのが売りです。
正義の味方になるもよし、極悪非道な暗殺者になるもよし、民間人プレイするのもよし。
英語圏のゲームなため、全て英語ですが、現在は有志の方々が作ってくださった日本語化mod&パッチ(mod:拡張機能。公式から非公式まである)でなんとかなります。
問題点はハイスペックのPCが必要なこと。グラフィックボードはオンボードだと少し厳しいです。
慣れてしまえば大丈夫だと思いますが、キャラの見た目が濃かったり、設定上非道徳な部分もあるので苦手な人は注意。
自由が売りなので目的がはっきりしていないとダメな人も辛いかもしれません。
現在家庭用ゲーム機版(360&PS3)も出ていますのでもっている方でPCが厳しい場合はそちらでやってみてはいかがでしょうか?
The Elder Scrolls IV: Oblivion Collector's Edition (輸入版) (2K Games 2006年03月21日)
自由極まりない、他に類を見ないRPG (FF11から来たりし者さん 2008-06-26)
恐ろしい程の自由度。
PS3にもそれなりの魅力はあると思うが
やはりPC版はすごいの一言。
私のようなPCど素人でも少し学べば
PCスペックの問題も出てくるが、更に自由度が増す。
(個人的にこのゲームをやるために新PC購入しても損は無いと思う)
正直もう少し若い時にこのゲームに出会いたかったですね(笑)
日本人好みのRPG (星来さん 2008-06-25)
さまざまなMODを追加することで日本人好みのキャラクター作成や装備の追加ができる上、美しいグラフィックと多彩なクエストが用意されたおり飽きのこない作りになっています。
PC版は英語のみですが、日本語MODを追加することで英語に不慣れな方でもプレイすることができます。
洋ゲーRPGの正統派 (RPGマニアさん 2008-05-29)
20時間ほどプレイしてみての感想です。
冒険を楽しむというより会話を楽しむRPGって感じでしょうか。
メインクエストを進めていくのが普通のゲームですが
これは、サブクエストで色々なストーリーと偶に冒険を楽しむののが王道では
と思います。
国産のコンシューマゲーム機で国産RPGしかやったことの無い人には
非常にとっつきにくい詰まらないゲームでしょう。
キャラもFFみたいな綺麗な顔しか受け付けない人には不向き。
一方、昔から、Wizardlyなどのマニアックな洋ゲーに親しんできた
人には良いんじゃないでしょうか。
PC版でトラブルが多そうなので4点。
私の場合、ドアを開けた後にブラックアウトが頻発してました。
wikiのFAQでちょっとましになったけど、それでも固まることはあり。
あと音源がBluetoothでプレイした時だけ引っかかりありました。
殺伐とした世界になじめるかどうか。 (三枚さん 2008-03-29)
日本のファンタジーに良く見られるような、萌えとか、かわいい路線とか言うんで
しょうか?ああいうのには正直違和感を感じております。
が、いざこのゲームのように、西洋ものを体験してみると、
うーん・・・殺伐としていて少しゲンナリするのも事実です。
描写がリアルなだけに、人殺しをしまくる展開になってしまうと気分がよろしく
ないですね。正義の味方を演じても、結局は襲い掛かってくる悪人を
片っ端から殺しまくるハメになるので。返り血を浴びながら。
また、慣れてしまうと戦闘もダンジョンも単調かな、と思います。
それと、自由度が高いというのは評価できますが、結局は小さなクエストの
繰り返しに終始することになるので、盛り上がりには欠けます。
たいていのクエストは西洋的な殺伐とした価値観に基づいており、
心温まる、みたいな展開はほとんど期待できません。
このような殺伐とした状況をリアルで良い!と感じれるかどうかで、作品の評価は
かわってきそうです。
硬派な西洋ファンタジー (ぷりこさん 2008-02-29)
近頃の日本のファンタジーはやたらキャラが萌えに媚びていたりしていてイヤだ!と思った方にはいい刺激になるゲームだと思います。
世界観は西洋異世界ファンタジー。
他のRPGと違い、ストーリーはもちろん、キャラまでも自由に作れてしまうのが売りです。
正義の味方になるもよし、極悪非道な暗殺者になるもよし、民間人プレイするのもよし。
英語圏のゲームなため、全て英語ですが、現在は有志の方々が作ってくださった日本語化mod&パッチ(mod:拡張機能。公式から非公式まである)でなんとかなります。
問題点はハイスペックのPCが必要なこと。グラフィックボードはオンボードだと少し厳しいです。
慣れてしまえば大丈夫だと思いますが、キャラの見た目が濃かったり、設定上非道徳な部分もあるので苦手な人は注意。
自由が売りなので目的がはっきりしていないとダメな人も辛いかもしれません。
現在家庭用ゲーム機版(360&PS3)も出ていますのでもっている方でPCが厳しい場合はそちらでやってみてはいかがでしょうか?
MX vs ATV Unleashed (輸入版) (THQ 2006年03月17日)
The Chronicles of Riddick (輸入版) (Vivendi Games 2006年03月17日)
良作というにふさわしい。 (FF2400さん 2007-10-02)
海外ではXBOX版も発売され、どちらも高評価を得たFPSです。
このゲームは、他のゲームの良いところを寄せ集めて高次元でまとめていると言えます。
要するに「塊魂」のように目新しいシステムを売りにしているわけではありませんが、全体の完成度が実に高いのです。
ゲームプレイはステルス主体です。
敵と正面から撃ち合って勝てる・・といえば勝てますが、すこし厳しい。
だから敵の背後から奇襲するのが効果的といったところでしょうか。
この奇襲というのも背後から首締めしたり、銃剣やナイフで一撃したり、芸が細かい。
通気口に隠れたりするのでメタルギアソリッドを思い起こさせます。
そして単に進むだけのゲームではなく、他のキャラクターと会話してアドベンチャーゲームのように進むパートもあるます。
会話内容によっては新しいサブミッションが追加されたり、突然敵となって襲い掛かってきたりします。
このあたり、デウスエクスインビジブルウォーそっくりなんですね。
あまり深みはありませんがボクシングスタイルの格闘もできます。
FPSといえば撃ってばっかりなので、新鮮味があります。
プレイ時間は10時間程度なのですが、同じような展開や場面がなく、ストーリーがどんどん進みます。「途中ダレた」なんてことはありません。最後まで緊張感を持てるつくりになっています。
難易度は低め。体力も一定値まで自動的に回復するので気軽にプレイできます。
また、すばらしいことに日本語化MODを公開されている方がいらっしゃいます。
実にすばらしい。感謝です。
あと注文されて届くのはヨーロッパ版のようです。
パッチをあてるときは注意してください。
私の場合、パッチを当てないとゲームが起動しませんでした。
Evil Genius (輸入版) (Vivendi Games 2006年03月17日)
Warhammer 40k: Dawn of War Gold Edition (輸入版) (THQ 2006年03月13日)
Empire Earth 2: The Art of Supremacy (輸入版) (Vivendi Games 2006年03月10日)
Dungeons & Dragons Online: Stormreach (Atari 2006年02月28日)
Lord of the Rings: Battle for Middle Earth II CD (輸入版) (Electronic Arts 2006年02月28日)
とても美麗なグラフィック!! (Nexus6さん 2007-04-28)
ロードオブザリングのRTSゲームでIIとなっていますがIとは別物なので、単体で遊べます。
映画三部作すべての登場人物や部隊、場所に加えて、原作からも数々のユニットが登場します。他のRTSと違う点はヒーローユニット(アラゴルン、ガンダルフなど)が各種族ごとに多数存在し、それらのキャラが成長に応じて特殊能力を使います。
戦いの継続などで、ある種のポイントが蓄積され原作ではおなじみの多数の特殊魔法(洪水、地震)や召還(エント族、ドラゴン、バルログ!!)が各種族ごとに行えるのも指輪物語のファンにはたまりません。
各種族間のバランスも良く、地形やユニットの美麗なアクションは見ててあきません。
ネット対戦やオフラインなどの戦いに応じて、いろいろな称号を獲得するやりこみ要素もあります。
WarOfTheRingモードという変わったモードもあり、これはミドルアース全域の地図をエリアごとに分けてユニットを進軍させて、戦いとなった場合にRTSで決着させるか、自動処理させるかを選択して遊ぶモードで冗長的なプレイ時間を回避させる効果もありますね。
RTS苦手な私でも難易度が調整できるので、自分の実力にあったモードで楽しめました。
全部英語ですが、簡易な言葉ばかりなのでプレイが楽しめないということはありません。
BGMも良いです。現時点では日本語版が発売される予定ないみたいなので昨年買いました。
Tycoon City New York (輸入版) (Atari 2006年02月24日)
Onimusha 3 (輸入版) (Ubi Soft 2006年02月24日)
Everquest II: Kingdom of Sky (輸入版) (SQUARE ENIX USA 2006年02月21日)
トム・クランシーシリーズ レインボーシックス ロックダウン (輸入版 特製日本語マニュアル付) (ユービーアイソフト 2006年02月21日)
まぁまぁですかね (reinさん 2006-09-16)
私はレインボーシックスのシリーズはこの作品が初めてで
駄作という文字が目立ってるので心配しながら買いましたが
私の感想ではまぁまぁ面白かったです。
たしかに前作よりかいろいろと機能は失われてるようですが・・・
(前作の体験版で機能を確認)
これは英語版なので英語に弱い方はシングルプレイの際
シンプルで分かりやすいかと思います。
ただ、味方AIが馬鹿と思いました^^;障害物に引っかかるし
突入の際一人だけ来ないとかありましたが
それでもミッションも多いし、シングルプレイは楽しめました。
マルチですがまだやっていないので
他の方を参考にしてください^^;
まぁ、基本的にシングルプレイ専用のゲームと考えた方が
いいかもしれません。
それと、購入前に一度体験版でプレイして慣れておいたほうが
いいかと思います。
奴らは何を考えている (Novikovさん 2006-03-11)
今作品では最大の特徴であった作戦立案(プランニング)が無くなり、チームは1つのみ、たった4人だけでミッションを遂行します。
メンバーを選ぶことはできずキャラクターによる能力差は無いようです。
これはもはや別のゲームと言っていいでしょう、トム・クランシー、Rainbow sixは名前だけです。第1作目や2作目からのファン、原作を知っている人、特殊部隊に詳しい人は失望を覚える事と思います。
ミッションもまだすべてはクリアしていませんがこれはRainbowじゃなくGhost Reconの出番じゃないのか?と思うような物が、システムもなんだかGhost Reconっぽい所があります。
唯一の期待はModに関してフレンドリーである可能性が高いので、それによる武器やミッションの追加によるマルチプレイでしょうか。
しかし、現在マルチプレイには色々と問題があります。
Ghost Recon2のPC版発売中止、今作品等。旧来からのユーザーを失望させ続けているubiは次回作"Critical Hour"でリアリズムへの復帰を目指すようですがあまり期待できない気がします。
史上最悪の出来(オンライン) (708(ナオヤ)さん 2006-02-27)
悪点
1.まずサーバーが物凄く少ない(20サーバーくらいで0人のサーバーばっかりです)
2.その極少数のサーバーに接続しようとするとキックされる(むしろ入れた場合は幸運です)
3.JAPANサーバーなのにPINGが200〜←しかも光ファイバーで
4.敵がムーンウォークしながら乱射してくる
5.武器のバリエーションが過去作に比べ非常に少ない
6.道が1本道、AIの頭が非常に弱い
7.オンラインに入る際に必ず1回はオプションでパンクバスターを付けないとならない
8.これは私のPCの問題なのかオーディオ面で雑音がよく入る
良点
1.画質面が過去作に比べ遥かに向上
2.ステージが多い
3.キャラクターが作れる
4.シングルミッションの際にMキーを押しっぱなしにしてドアの近くでOPENと発言するとドアを開けてくれる(この辺はPS2のソーコムみたいです)
という訳で前作が好きで購入を考えてる方は少し考えた方がいいですよ。
このゲームは、あくまでも渡来のレインボーシリーズと考えずに違うゲームだと思って購入した方が無難です。
EverQuest: Prophecy of Ro (輸入版) (Sony Online Entertainment 2006年02月21日)
Rainbow Six: Lockdown (輸入版) (Ubi Soft 2006年02月17日)
Stubbs the Zombie (輸入版) (THQ 2006年02月17日)
Rugby 06 (輸入版) (Electronic Arts 2006年02月10日)
すげぇ (ともさん 2007-10-06)
プレステ2とちがってスゲー画像がきれい!選手の顔もリアルすぎて怖いくらい・・・。『RUGBY』シリーズを買うならPC版のほうが断然いい!
American Conquest Collection PC (輸入版) (CDV 2006年02月10日)
Command & Conquer The First Decade (輸入版) (Electronic Arts 2006年02月07日)
Pacific Fighters 日本語マニュアル付英語版 (イーフロンティア 2006年02月03日)
コンバットフライトシムの決定版! (カスタマーさん 2006-01-30)
コンバットフライトシムの中でもトップクラスのクォリティを誇るIL-2シリーズの正統派後継作品。
今作ではゼロ戦を始めとして、飛燕や一式陸攻といった日本軍の戦闘機が操作可能に。
最近ではこのジャンルもMSのフライトシム位になってしまったが、このシリーズには今後も頑張ってほしい。
WW2レシプロシムの傑作 (ベルリン忠臣蔵さん 2006-01-30)
注意しなければならないのは、ソフトが日本語化したということではなく、マニュアルが日本語化したということです。ですから、ゲームプレイ中は全て英語表記になります。
しかしながら心配することはありません。本ゲーム中に表記される英語は難易度が低く、中学生レベルの英語力があれば難なくプレイできます。
私は中学生レベルの英語力もありませんでしたが、ゲーム中に出てくる英語が、短く簡潔なコマンドばかりだったので、辞書片手にチョイチョイと翻訳できました。
むしろ覚えるのが大変なのは、各飛行機のコクピットの計器配置でしょう。飛行機によって違うので、初めはどれがどの計器やらさっぱりわかりません。
私は手持ちの零式艦戦の資料を見るまでは、翼内タンク燃料計と胴体タンク燃料計の見分けがつきませんでした。しかし、それらを徐々に覚えていくことがまた本ゲームの楽しみでもあるわけです。
本ゲーム自体の評価については、フライトシム好きの人も、太平洋戦史マニアな人も、大変満足する出来だと思います。
ただ、登場する艦船の種類が少ないのはマイナスですね。日本空母なら赤城型と翔鶴型しかありませんし、連合国の戦艦はキングジョージ五世級しかありません。このため、ミッドウェー海戦では赤城型が四隻になってしまいますし、真珠湾攻撃ではキングジョージ五世級がずらりと並んでいて興冷めします。
紫電、紫電改が操縦可能(フライアブル)でないのもちょっとがっかりですね。(※追記1)
あと、日本軍搭乗員の通信も何だか珍妙です。急に変な事を言い出したり、上官にタメ口だったり(笑)
ずらずらと悪いところを書いてしまいましたが、どれもささいな欠点であり、本作品の本領を貶めるものではありません。なんといっても、現時点ではこれを超えるWW2レシプロシムはありません。(※追記2)
本作品の日本語マニュアル化が、マイナーなWW2レシプロシムのプレイヤー人口増加に少しでも貢献してくれればいいですね。マルチも熱いですよ。
※追記1・・・2007年2月に発売された「IL-2 Sturmovik 1946」で操縦可能になりました。その他、天山艦攻や九七式重爆などの日本機が追加されています。
※追記2・・・IL-2シリーズの全アドオンを網羅した「IL-2 Sturmovik 1946」に本作品も入っており、現在はこの作品より「IL-2 Sturmovik 1946」を購入したほうが良いでしょう。
Elder Scrolls IV: Oblivion (輸入版) (2K Games 2006年01月31日)
世界を歩く楽しさを教えてくれる作品 (福山知美さん 2009-08-30)
まず、このゲームは全編英語ですが、日本語MODがあるので、
そのへんの心配はいらないです。
無数のクエスト、無数のダンジョン、無数の世界。
世界って広い!と思わせる作品です。
グラフィックが綺麗なので、適当に歩くだけでも楽しいです。
そして適当に町に向かい、適当にダンジョンにもぐり、適当にクエストをするだけで
それこそ100時間とか楽しめるでしょう。
有志の方のMODもあるし、まさに楽しさ無限大といったところです。
しかし、いわゆるメインストーリーというのが結構あっさりしているので、
そういったものを味わいたいという人には向きません。
完遂しても王様?からちょっと言葉が出るだけで、
特にエンディングらしきものがあるわけでもなし。
私はどちらかというとしっかりしたストーリーを楽しみたかったので、
マイナス1としていますが、傑作には違いないので、
PCのスペックに余裕があれば(←重要)ぜひやってみてほしいです。
面白くない (なおき1313さん 2008-11-09)
自由度の高さとグラフィックを効果的に見せるためのFPS視点。
よく言えばそうだけども、悪く言えば
単にクエストを詰め込んだだけの、剣を振り回してりゃいいだけのゲームでした。
マップがあります。お使いがあります。敵と出会ったら左クリックを連打してください。これだけのゲームです。こういうのを○○ゲーというんでしたっけ。
クエストを順番にやらなくてもいいということは、どのクエストをやっても大してレベルに差がないということだし、FPSであるため操作に制限があり戦略を考える余地はありません。左クリックをしまくれば終わりです。だから次はどんなことが起こるのか!?というわくわく感が全くありませんでした。ゲーム初心者には敷居が高すぎ、ゲーム上級者にはすぐに戦いのコツがつかめて単調にしか感じられません。
一応主要なクエストはほとんど全部やった上での感想です。
RPGの最高峰 (wiseman72さん 2008-07-28)
美麗な画面、練られたシナリオ、リアルな挙動
どれを取っても現段階では最高峰のRPGだと思います。
何も知らずに祠に入って、魔物に追いかけられたり
馬に乗ってどこまでも一人旅を楽しんだり
自由度が高くて最高です。
物語のクライマックス近辺では
手に汗握って盛り上がります。
輸入版ですので英語表記ですが
有志による日本語パッチもありますので
導入すると日本語でも楽しめます。
(初心者には敷居が高いですが、頑張りましょう)
MODを導入すれば更に楽しみが広がります。
(MODの導入は自己責任で)
追加シナリオのKnights of the NineやShiveringIslesもあり
これらも購入すれば長く楽しめるでしょう。
3本がまとまったGame of the Year Editionもあるので
お好きな方をどうぞ。
和製RPGに食傷気味な人には是非やってもらいたい作品 (ゆきおさん 2008-01-29)
目を見張る美しいグラフィック、壮大なマップなど和製RPGには無いリアルな
仮想空間がそこにはあります。
ストーリーも一本道ではなく好きなときに好きなクエストをこなせばよく
やるのもやらないのも個人の自由です。
世界を救う勇者にも、冷酷に依頼をこなすアサシンにもなれる
本当の意味でのロールプレイングを楽しみたいのであれば是非やってみてください。
少しでも興味が沸いたのであれば動画サイトなどにアップされているプレイ動画を
参考にしてみるのもいいかもしれません。
参考までに自分のPCスペックですがC2D4300(OC2.1GHz)、メモリ3G
7600GTと少し前のスペックですがMODを大量に入れない限り快適に動いています。
(ゲームの設定はほぼHighだったと思います。描写距離や影の設定など微妙な設定も可能です)
一度はプレイしてみる価値あり (zeldiaさん 2007-08-23)
様々なRPGをプレイしてきましたがこのRPGはまた違った楽しみ方が出来ます。一言でこのゲームを説明するとなると「とにかく自由度が高い」と言えます。勿論、メインストーリーをただ進めていくのもいいですが、それ以上にサブクエストが非常に豊富でメインクエストがどうでもよく感じるほど面白くなってくるのが凄い。様々なダンジョンを制覇、花を摘み取って調合、盗賊になって民家に進入、馬を盗む、スリをする、ヴァンパイアになって生活、家を購入して内装等・・・これ以外にも出来ることは沢山あり自由度は高い。職業などもありますが、これでゲームスタイルが制限されるというわけではなく、どの職業になっても使えないスキルなどは存在せず、あくまでメインスキルや副スキルに影響します。マップも広大でグラフィックやBGMも素晴らしく、最初はフィールドを歩いているだけでも冒険している感じがするでしょう。
上記のようにこのゲームは何でも出来てかなり自由度高く面白いですが、逆にストーリーに凄さ、面白さを求めている人には少し残念なゲームになるかもしれません。というのも、このゲームは何でも出来る環境が整っていることが凄いのであり、ストーリーに凄さがあるわけではない。ストーリーではなく自由度の視点で凄い。
プレイ時間は、豊富なサブクエストがあるため100時間は越えても飽きません。実際クリアという概念がなく、時間があれば今日はこういう楽しみ方、明日はこういう楽しみ方という楽しみ方も出来ます。このような楽しみ方がオフラインで出来るというのは、オンラインゲームをプレイしている人にとっては新鮮に、またオフラインユーザーにも新鮮に感じるかもしれません。また、このゲームによりオンラインゲームをやめることが出来たという人も大勢いるらしく、それを考えても従来までのオフラインゲームとは違う凄さがプレイすることによりひしひしと伝わってくるのかもしれません。自由度がプレイ時間を長くさせていると思います。
さて、完全日本語版が発売されるなど、PC版を買うメリットは少なくなってきているように思いますが、PC版には大きな特徴があります。それは「MOD」というOblivionに色々な機能を自由に追加したりすることが出来る機能です。例えば、水面を綺麗にしたり、フィールドの見える範囲を広げたり、ガードの耳を一般人にしたり、犬などの動物はアクティブで攻撃してこなくなったり、公式では解消されていないバグを解消するパッチ等。当然日本語MODを入れることにより日本語に変更することも出来ます。例えるならばOblivionという土台に色々アクセサリを追加する感覚で機能等を追加できるのがMOD、ということになります。PC版を買うメリットはずばりこのMODがあるからで、MODが必要ないという人はPC版ではなくX-BOX版などでもいいと思います。現在は日本語化は完全にされていなかったり不完全な部分もあるのでX-BOX版もありですが、来年には株式会社スパイクからX-BOX版で使用されている日本語データをPC版でも使えるように無料で公開される予定にもなっていて、これにより完全日本語版をPC版でも遊べるようにもなります。もし購入するのであれば、この辺りも考えて検討するのがいいと思います。
EverQuest: Titanium Edition (輸入版) (Sony Online Entertainment 2006年01月10日)
Battle of Britain 2: Wings of Victory (輸入版) (GMX Media 2005年12月31日)
Bubble Bobble & Rainbow Island (輸入版) (Rising Star 2005年12月31日)
Amiga Classix 5 (輸入版) (Amiga 2005年12月31日)
SeaWorld Adventure Parks Tycoon 2 (輸入版) (Zoo Digital Group 2005年12月31日)
Amiga Classix 4 (輸入版) (Amiga 2005年12月31日)
Hitman 2: Silent Assassin (輸入版) (Eidos Interactive 2005年12月31日)
Sonic Heroes (輸入版) (SEGA 2005年12月31日)
Act of War Direct Action (輸入版) (Atari 2005年12月31日)
Peter Jackson's King Kong (Exclusive) (輸入版) (Ubi Soft 2005年12月31日)
Worms 4 Mayhem (輸入版) (Codemasters 2005年12月31日)
ベトコン2 日本語マニュアル付英語版 (サイバーフロント 2005年12月22日)
何? (BOOBOOさん 2006-04-03)
一言,何このゲーム。
ベトコンを持っているので,2を買ってみた・・・ひどい
Pen43.2G
メモリ2Gデュアル
RADEONX1800XT512M
何でこのスペックでカクカクなの?
撃ち合いになるとFPS低下でカクカク,ゲームにならん。
良い所は銃器のデテールのみ。
シリアス サム2 日本語マニュアル付英語版 (サイバーフロント 2005年12月22日)
シリーズ作ですが、別ゲームっぽいです。 (やっぱり6号さん 2008-04-06)
シリアスサム1st、2ndエンカウンターを順番に
プレイして来た私にとっては、違和感を感じます。
具体的に言うなら、なんか狭いです。
豆粒ぐらいのはるか彼方の敵&攻撃が一斉に
主人公に向かってくる→それをかいくぐりながらこっちも負けずに応戦
と言ったシンプルマスメリット的な楽しさが
サムの面白さの一つなんだと思いますが、それが希薄になってしまいました。
恐らく家庭用ゲーム機と共同開発と言うのが原因かも知れません。
別に面白くないゲームではありません。
けど「シリアスサム」っぽくないんですよね〜。
普通のFPSでしたら3点でしょう。
どうか、TOMBRAIDERシリーズの二の轍を踏まないよう願っています。
真に「楽しい」FPSはこちら! (鑑定人@寝不足さん 2007-05-13)
このシリーズの他のレビューでも書いていますが、個人的にオススメFPSベスト5に入るのがこのシリーズ。
過去2作は「前編」「後編」みたいな位置付けだったのに対し、今作は本当の意味での「2」となっております。
「単純明快」「全編にわたるお馬鹿なテイスト」「派手な武器で派手な戦闘」「楽しいシークレット探し」といったシリーズの良さを受け継ぎつつ、今作では「乗り物」の要素が新たに加わりました。
最近のFPSの流れに沿ったものですが、そこはそれ、シリアスサムならではの味のある乗り物がてんこ盛りで、レーザーやミサイルを発射する近未来的な物から果ては恐竜(?)まで、実に多彩で楽しいです。
ステージ・サウンドは完全一新、武器やアイテムは前作をベースに一部増減があります。
通常の武器の他に、マップ中に設置してある砲台なども活用可能で、爽快感が抜群でやみつきになります。
敵も多くが一新されていますが、今回は画面からはみ出そうな巨大な敵が登場するのが大きな特徴です。絶叫しながら突入してくる敵も健在!
マップも原生林みたいな所から香港っぽい街、果ては秘密基地まで実に多彩。もちろん隠しマップ・イベント探索も健在で、、内容もかなり笑わせてくれます。
最初のマップで、茂みで行為にふける原住民を発見した時、それを淡々と解説するナレーションのボイスに笑死しそうになりました。
この他、ステージ間のイベントシーンも強化されているのですが、英語が分からなくてもムービーを見ているだけで笑えてくるから不思議です。
当然ながら、グラフィックやサウンドもシリーズのテイストを引き継いだ非常にクオリティーの高いものとなっています。
ちなみに海外のソフトですが、英語が分からなくても問題無しです。もちろん分かればなお良しですが。
サムのテイストは健在!知ってる人も初めての人も是非!
真価はマルチプレイで (中濃エースさん 2006-08-04)
【商品の紹介】で書かれているように、基本的に「バカゲー」です。
一人の場合は頭の中で、マルチプレイなら大声でツッコみながらプレイするのが王道です。またマップの細部にわたるギミックも魅力の一つです。色々歩き回ってみましょう。
ゲームの難易度はいくつか選べますが、今作はあまり難易度を高めると出現する敵の量が半端なく多くなってしまいますので注意してください。個人的にはこう難易度は敵が少々多すぎて「快感」から「作業感」になりつつありました。
このゲームはシングルプレイでも楽しいのですが、やはり「ツッコミ」を共有できるマルチプレイを強くお勧めします。ボイスチャット(キーボードで打てるような退屈なゲームではないです)を使って大声で「ありえねー!」と叫びましょう。
あと、風景の美しさも特徴の一つです。前作と比較して、広漠さというものはあまり感じませんが、それは細部までよく作りこまれているからだと言えます。
再びサムおじさんか帰ってきた!! (SAIYUKIさん 2005-12-17)
今、シリアスサムのファーストエンカウンターを
クリアしました(セカンドエンカウンターは先にクリアしました)。
海外版2枚組を購入したのですが、なかなか面白い。
続編はいつ出るのだろうと楽しみにしていました、ついに発売
嬉しい限りです。動作環境の確認もあるので、
まずは体験版が出たらやってみようと思います。KAMIKAZEはまた出るのかな?
すばらしい!! (minamideさん 2005-11-27)
今現在、US版(英語マニュアル付き、CD−ROM4枚組)を持っていますが、とにかく全作よりも画質が全然綺麗で、全作より2の発売までの3年と言う技術の進化を感じました。
あと、マルチプレイのほうですが、全作にはあった「デスマッチ対戦モード」が削られているのが、残念。。
アップデートパッチで是非、改善して欲しいところです。
シリアス サム The First Encounter 日本語マニュアル付英語版 (サイバーフロント 2005年12月22日)
はっきり言ってオススメ (鑑定人@寝不足さん 2007-05-11)
たくさんあるFPSゲームの中からオススメタイトルを5本あげろと言われたら、私は間違いなくこのシリアスサムシリーズを選びます。
最初の魅力は「良い意味でシンプル」という点。
最近のFPSはギミックが必要以上に複雑になって手軽さが薄れてしまう傾向にありますが、このゲームはとてもシンプル!
基本的にアイテムを拾い敵を倒す、これだけです。謎解きと言えば、せいぜいスイッチを押したりアイテムを拾ったりするくらいで、悩んだり迷ったりするような複雑な物ではありません。
この辺の良い意味でのシンプルさは、このジャンルの金字塔的タイトル「DOOM」に似ています。隠しステージやアイテムを探索する楽しみがあるのも似ていますね。
続いての魅力は「とてつもない爽快感」!
このゲームの最大の魅力は「爽快感」にあると言っても過言ではないです。
とにかく大量の敵が四方八方から襲ってきます。難易度や場所によっては、映画「スターシップ・トゥルーパーズ」を彷彿とさせるくらい画面を覆い尽くす敵に襲われます。
それを、ガトリングやバズーカといったこれまた爽快な武器を使用してなぎ倒していくのです。楽しくないはずがありません。
武器弾薬は豊富に出現するので、弾切れをおそれての節約プレイをする必要もなく、この辺の気前の良さも爽快感に繋がっていますね。
次なる魅力は、「ゲーム全編に漂うおバカな雰囲気」ですね。
ジーパンにTシャツ、グラサンという怪しい主人公が、これまた怪しい敵達をなぎ倒していくこのテイスト、まるで名作FPS「Duke Nukem3D」のようです!
「良い意味でシンプル」「爽快感抜群」「DOOMとDukeをミックスしたような雰囲気」これらのキーワードにピンと来た方、買って損はないですよ。
もう何年も前のゲームですが、はっきりって面白さに関係ありません。
シンプル故に面白い (guppy203さん 2006-03-31)
最近のFPSは、綺麗・ストーリ重厚・賢いAI等々で面白いのですが、逆にシビアなplayを
要求されて気疲れするのも事実です。
このゲームは残弾数を気にしながら、緊張して進むシーンは、ほぼ皆無と言って良いのですが
逆に細かい事を気にせず行動をしても殆ど問題はありません。※低難易度の場合です。
変に凝った仕掛けもありませんので、オープンフィールドを走り周り(ダンジョンエリアも
ありますがシンプルな構造)全方向から直線的に襲ってくる敵をがんがん撃ちまくるという
のも意外と楽しいものです。
最近の凝ったFPSしか経験した事ない私には、逆に新鮮な気持ちで遊べました。
古さは否めない(グラフィック・音楽等)ので星3つですが、何も考えずにとにかく
「撃つ」という楽しさを重視するのであれば、低価格ですし星+1しても良いと思います。
爽快!!!!!!!!!!! (スチームさん 2006-03-14)
なんといってもこのゲームで僕が一通りクリアした後に思ったことは今までにここまで敵が出てくるFPSゲームがあったなんてということだ。
多量にでてくる敵をなぎ倒していく爽快感は今までのFPSゲームでは味わうことのできないものだった。
FPSゲームをたくさんやったけどどれもいまいち爽快感がないなーなど思っている人にとっては最高のゲームだと思う。
探し求めていたFPS! (Insyarud3さん 2006-03-01)
今のFPSゲームは、あまり銃撃戦が無く、もはやFPSじゃなかったが、このゲームは、どこへでも行けて、撃ちまくることが出来て、ストレス解消だ。
そもそも、私の考えているFPSは、ゲームセンターにある、自分がピストルを持って、撃つゲームが自由に動けるバージョン、というのが私のFPSの概念ですので、このゲームが非常にその概念に合っているとおもう。
ランニングシャツの筋肉バカが、廉価版で登場(・∀・)ノィョ-ゥ (セシルさん 2006-01-20)
本当に面白いです。いまはEASYをさくっとクリアしてNOMALに挑戦しています。ところがNOMALでも侮ってはいけません。国内アクションゲームのHARD並です。なにせ大量の敵が四方八方からバカみたいに攻めてくるのです。ちなみにクリアまでの敵の数は5065体だそうです。('ー`)広大なアウトドアマップのなかに数百の敵を描画して、FPSの低下を感じさせないところは、グラフィックエンジンのできのよさを感じさせます。
しかしFPSの中でも屈指の難易度でしょう。難易度SERIOUSともなれば、(HARDの上の難易度です。)人間がクリアできるのだろうかと疑問に思うほどの大量の敵を出してくれます。
安くなったこの機会に購入して、あなたも最終面THE GREAT PYRAMIDにおける大迫力の攻防を体験してみてはいかがでしょうか?ここ2〜3年のPCであれば、メーカー製のノートPCでも動作可能かと思います。
シリアス サム The Second Encounter 日本語マニュアル付英語版 (サイバーフロント 2005年12月22日)
悪いことは言わないから買っておきましょう。 (鑑定人@寝不足さん 2007-05-11)
このシリーズ1作目「The First Encounter」のレビューでも書きましたが、数あるFPSの中からオススメを5本あげろと言われたら間違いなくランクインするのがこのシリーズ。
前作を「前編」とするならば、こちらは「後編」といった内容ですが、前作同様、単純明快・爽快感抜群・笑い所満載といった、実に健康に良さそうな内容になっています。
スタート直後のジャングルの中をはじめ、ステージのあちこちに設置された謎の公衆電話。
サムがなにやら会話しておりますが、英語が分からなくてもその異色な雰囲気に大爆笑必至。お馬鹿テイストは健在です。
基本的なシステムは同じですが、前作がエジプトや映画「ハムナプトラ」風な雰囲気だったのに対し、今作ではジャングルから西洋風なお城まで、実に多彩なステージが用意されています。
さらに強烈でお馬鹿な敵が大量に追加されていますが、こちらにも「火炎放射器」「スナイパーライフル」といった新武器に加え、一定時間攻撃力や移動力が強化されるアイテムなどが加わりました。
ジャンプ台や回転する部屋など、重力を用いたステージギミックが面白いですね。
もちろん、お約束の隠し部屋・ステージ・アイテムも大量に追加されており、それらを探すだけでも楽しいです。
そしてシリアスサムシリーズの最大の魅力である、「敵の大群とのバトル」も当然あります。
新たに加わった武器やアイテムを駆使し、迫り来る敵を倒す爽快感!
それでいてグラフィックは綺麗だしサウンドやSEは良いし、システムは単純明快で隠しステージやアイテムを探す楽しみも有り。
もちろん、他のプレイヤーと対戦したり、協力してストーリーモードをプレイする事も可能!
肩の力を抜いて、笑い転げながら協力プレイで全面クリアとか、本気で面白いです。
オススメしない理由が見あたりません。FPSの歴史を語るなら外せない一本!
快感 (シリアスサミーさん 2007-04-21)
自分はノートPCでやっているが割りとサクサク動いてくれる。ただし、敵が多く出現した時とかは動きがカクカクなってしまう。ゲーム内容はとにかく大量の敵がでてくる。しかし、こちらも大量の弾を入手できるので撃ちまくっても弾切れになる事はほとんどないと思う。難易度は今一番下のレベルでプレイしているが、国産のゲームだとNORMALクラスに匹敵するのではないかと思う。まぁ値段も要求スペックも低いし他のFPSでは味わえない爽快感を味わえると思うのでFPSファンなら買い。
ドンパチ系 (1レビュアーさん 2006-09-30)
ちょっと前のゲームなのですが、かなり面白いです!
弾数も設定でき、弾数ありでちょっとむずかしく、弾数なしでひたすらぶっぱなしもあり。
まあまあサバ数もあり、すぐに4人とかでドンパチ始められます。
グラフィックも決して悪くなく(HL2とかは比べてはいけない)しかも想像以上に軽かったです。
今はグラフィックだけのゲームばっかりなので、たまにはこういう直感を刺激する原点のゲームもいかがですか。
爽快感抜群! (KTTさん 2006-09-24)
このゲームのウリは爽快感!と聞いておりましたが、やってみて納得!武器は結構豊富だし弾数も多めなので撃ちまくれます。みなさん、このゲームはやって損はありません!
撃つべし!撃つべし!!撃つべし!!! (きゃしゃりんさん 2006-05-12)
DOOM系のFPSゲームと思い軽い気持ちで買ってみたがとにかく痛快・爽快のゲームで特に敵の数が半端じゃない!!四方八方からもうこれでもかといわんばかりの量でもう大変。f^^)そいつを蹴散らすのがおもろいよ。値段も決して高くはないので是非購入してみてはいかがでしょう。
広大で静寂のマップの中、突然あの「っあああああああああああああ!!!〜〜〜〜」の声が聞こえてくるともうドキドキものです。ハマるよ(笑)
Prince of Persia: The Two Thrones (輸入版) (Ubi Soft 2005年12月09日)
GUN 英語版 日本語マニュアル付 (ラッセル 2005年12月02日)
スムーズ、ただしやりこみ要素少ない (新人原さん 2008-01-30)
グラフィックも最高にすればかなりのクオリティになりますが、メモリが少ない場合クラッシュします。でもコマ落ちなどの現象はほとんど見られません。サクサク動きます。
銃を使うときに一定時間だけスロモにできます。その間は画面がアップに寄るのでヘッドショットを狙えます。
武器のアップグレードが行えますが、それほど効果が実感できないのが残念。それほどムキになってアップグレードしなくてもラスボスまで十分戦えてしまうのは良い面でもあり悪い面でもあります。
ストーリーも楽しい、典型的な勧善懲悪です。
全クリした後は自由にマップ上をさまよってやり残したフリーミッションを続けることができます。
西部劇の世界観が好きな人は買って損はないでしょう。
CALL OF DUTY 2 英語版 日本語マニュアル付 (ラッセル 2005年12月02日)
すさまじい (=勝新太郎=さん 2007-11-03)
前作をプレイせず、いきなり2からプレイしたのですが凄いというより凄まじいです。
飛び交う銃弾と叫び声、ミッションも迫力も濃い。
イージーでスイスイと、まる1日プレイしてもクリアできないボリューム。
すさまじいです。
なんだかな〜 (マーゴさん 2007-01-03)
CoD1を始めてやったときは鳥肌が立ちました。
それで2はどれほど進化したのかと思いやってみたのですが、1から変わったということはほとんどありません。(悪く言えばグラフィック面の強化のみ)
システムも前作と同じで、一本道の単調なFPS。
ステージを重ねるごとに感じるのは「ただやかましいだけのメダルオブオナー」
さらに、このゲームのうたい文句のような「戦場にヒーローはいない」をほとんど感じさせないワンマンプレイも多く、
結局主人公はメダルオブオナーに勝るとも劣らぬ超人的なヒーローなんだと。
戦場の雰囲気を楽しみたい方にはお勧めします。
面白いのは面白いが (仙太郎さん 2006-08-15)
綺麗なグラフィックの割りには動きが軽快で良いです。
5〜6年前のパソコンでも動くかも?
また本作では敵の攻撃を受けてライフが減るという事も無く、
連続して攻撃を受けなければ勝手に回復するらしく
いちいちライフの残量を気にする事がありませんでした。
ただ、、見方AIの馬鹿さ加減には呆れるの一言。
狭い通路で5〜6人が詰まってしまい、敵や見方AIの投げた手榴弾で
呆気なく全滅とか、味方AIの悲鳴が聞えたので何事かと振り向いたら
援護にきた自軍の戦車に轢かれて死んでたりなど・・・。
『邪魔で便利な弾除け』・・・ってとこかしら。
それに比べて、例え難易度EASYでも遥か遠くにいる敵が姿を現した瞬間
機関銃やライフルで正確に自分を狙ってくる程の優秀さ・・。
ティッシュ箱大の隙間から覗いてる状態でコレですもんね。
面白い反面萎えます。
きれいな画像だ。 (スインルミさん 2006-03-11)
すごく綺麗な画像だと思った。シングルプレイは、始めから、あまりする気がなかったので、どうでも、いいのだけれど、1作目よりは、よくなっていた。1作目は、プレイすることが、苦痛ですらあったのだけど、2はそういうことは、なかった。
しかし、マルチプレイは驚いた。1作目とあまり変わっていないのだろうなと思っていたが、感激した。特にフランスの数マップはほんとに、きれいだ。1作目のマルチプレイは、ほとんどしなかった。なぜか、面白くなかったからだ。だけれど、2はすごく面白いのだ。なんで、1と2でこんなに違うのか、わからないけれど。画像が、綺麗なだけなのだろうか。それだけでは、ないのではないかなと思う。微妙なゲームバランスを考えているのだと思う。とにかく、ぼくは、マルチプレイに、感激した。ほんとに面白い。だけれど、人によって、面白くないという人もいると思うが、ぼくは、すばらしいゲームだと思う。
ここまでやるか (スケアクロウさん 2006-02-26)
とにかくすごいの一言に尽きるゲームでした。
ゲームもここまで来たかと唸りました。
ノルマンディー上陸のオマハビーチでは味方が次々死んでいく光景を見せるところから始まるすごい演出。とにかく戦場とはこういうものだったということをストイックに体験させてくれるゲームだと思う。
グラフィックも良く、服の質感、石壁などのテクスチュアが良くできていた。しかし、これをやればやるほど今が平和で良かったと思う。
これを現実にやっていたのだから戦争は怖い。
Agatha Christie: And Then There Were None (輸入版) (DREAMCATCHER 2005年11月18日)
Stubbs the Zombie in Rebel Without (ASPYR 2005年11月15日)
斬新だけど (あさん 2007-04-13)
このゲームは従来のゲームとは違い「プレイヤーがゾンビ」という異色のゲームです。自分がゾンビなので当然歩いてる人を喰らってゾンビの仲間入りをさせることができます。グロ表現は頭から脳みそがみえたり、腕をひきちぎったりしますが、北米ソフトはこの程度は当たり前ですから驚きはありませんでした。システムが色々と今までにない斬新なもので良いのですが、とにかく歩いてる人間が少ない…しかも全員がゾンビ化すると悲鳴もなんにもなく、ただ寂しくなり、しかもゾンビなので動きが遅い。味方になったゾンビは連れてこさせることができますが、とにかくのろく、ちょっと離れるとどっかに行ってしまいます。とどめにゾンビの肌が緑色でなにやら映画「マスク」をみているようでイヤになってきます(特に主人公は似てる)この作品はホラー系ではなく、完全「コメディーアクション」なので勘違いはしないようにしてください。ちなみにストーリーに沿って進める一本道ゲームです。
The Movies (輸入版) (Activision 2005年11月11日)
GUN (Activision 2005年11月10日)
The Movies (Activision 2005年11月08日)
Harry Potter Goblet of Fire (エレクトロニック・アーツ 2005年11月08日)
Dragonshard (輸入版) (Atari 2005年11月04日)
Age of Empires III UK (輸入版) (Microsoft 2005年11月04日)
Star Wars Battlefront II CD (輸入版) (LucasArts Entertainment 2005年11月01日)
輸入版でも問題なし (ツルちゃんさん 2009-05-15)
子供がPSPを購入するに当たって、ソフトを探していました。やっと探しだしたのがネットでの中古か輸入版しか無い事がわかり、初めての購入にも少々戸惑いましたが大丈夫でした。早い対応に子供も喜びました。英語を一生懸命解読し、勉強にも一役かっています。
Star Wars Battlefront II (輸入版) (エレクトロニック・アーツ 2005年10月31日)
Star Wars BttlefrontU (コウさん 2006-07-30)
Star Wars Battlefrontの続編で、ステージが増えてジェダイやシスも使えるようになりました。ストームトルーパーやバトルドロイドで敵を攻撃するのもいいですし、ジェダイでバッサバッサと倒していくのも楽しいです。ただ、ジェダイやシスはある条件を満たさないと使用できません。それに、これは完全な英語なので、理解するのがちょっと難しいです。でも、どこに行けばいいのか矢印で表示してあります。
スターウォーズを知らない方でも、買って損はないと思います。
スターウォーズが好きな方はずっとハマっていられると思います。今までしてきたいろいろなゲームの中で一番おもしろかったです。
Starship Troopers Xplosiv (輸入版) (Empire Interactive 2005年10月28日)
QUAKE4 英語版 日本語マニュアル付き (livedoor GAMES 2005年10月27日)
DOOM3と絡めた長所短所 (kzy。さん 2005-12-12)
DOOM3との比較及び長所(pros)と短所(cons)をあげます。
長所Pros:
・DOOM3エンジンを基本にしたグラフィックが更にゴージャスに。
・DOOM3のシングルではかなりの英語力を強いられましたが、
Quake4はそこまでの小細工は無く大した英語力を必要としません。
・慣れると自分の体の延長のように扱える操作系。
・ネット対戦相手は比較的多く、探すのにフラストレーションがたまらない。
ただし旧Quakeユーザが多いと推測され、つわもの多し。
・マルチのマップが広く、仕掛けが多いのでアキずに永く楽しめるかも。
短所Cons:
・DOOM3エンジンは相変わらず重く旧グラフィックボードではつらい。
(ちなみにRadeon9700Proではカクカクして目が非常に疲れます。)
・シングルではDOOM3の方が中毒性が高い気がする。
・マルチで他のサーバーを検索時の動作が異様に遅い。
・DOOM3経験者には新鮮さが無いと思われる。
・難易度高めで気合の入ったゲーマーでないとクリアは困難。
まとめ:
正直、期待のビッグタイトルのはずだが
シングルは想定の範囲の完成度で驚きが少ないのが残念。
ただネット対戦では広く仕掛けの多いマップと、
ユーザーもそこそこ多いため永く楽しめそう。
致命的なのは非常に重いので
新たにグラフィックカードの購入検討しなくてはならないかもしれず、
その予算が確保できないヒトにはお勧めできない。
Quakeシリーズとしては評価の分かれるところ? (Unknownさん 2005-11-11)
グラフィックにはDOOM3エンジンを強化させたもの(それでいてD3並のスペックでプレイできるのは素晴らしい)を使用しており、綺麗でグロテスクな世界観を体験できます。ただしアウトドアマップの背景に関しては2Dの壁紙を貼っただけで微妙なところです。さて、内容ですが栄えあるQuakeシリーズの続編としては少し物足りなさを感じます。シングルの世界観や演出に関しては映画関係のゲームを作成してきたRavenらしく素晴らしいですが、プレイに関しては何かが足りないといったところです。一応簡略して伝えると、戦車や二足歩行ロボットに乗って戦ったり、施設内を仲間と共に行動したりといったところです。そして物語り中盤には驚くべき展開が待っています。そして肝心のマルチプレイですが、内容は最近流行りだしたリアル系とは違い、一昔前を思い出させるバリバリのスポーツ系です。簡単に言えばQ3Arenaの焼き直し。それをどう楽しめるかは個人の自由ですが、肝心な点でこのゲームには弱点があります。それは物凄く重いということです。D3よりはネットコードは改善されていますが、乱戦になると急にガクっときたり、CTFでは常時カクカクになったりと、良くも悪くもPCのスペックに左右されるといったところです。私は7800GTXで動かしているのですが(High設定)、それほどカクカクにはなりませんが満足いくとは思えませんね。結果としては、シングルに星2つ、マルチに星2つ(重過ぎるところが問題)で合計星4つといったところです。
非常に綺麗なグラフィックス (2005-10-29)
プレーヤーは宇宙海兵隊の精鋭部隊“ライノ小隊”に所属するマシュー・ケインとして、敵の惑星ストロッグスにおける様々な作戦に従事することになる。ゲームエンジンにはid Softwareの「DOOM III」エンジンを搭載しており非常に綺麗なグラフィックスでプレイすることができる。
Land of the Dead: RoadtoFiddler´s Green (輸入版) (Atari 2005年10月25日)
POSTAL2みたいなゲーム (InGenさん 2006-12-04)
このゲームはとにかくすごい。何と言ってもゾンビが出る点でしょうか。人気クライムアクションゲームPOSTAL2WEEKENDにもゾンビが出ました(狂牛病ゾンビ)がこれは迫力が違います。まず死んだと思っていたらいきならなり起き上がり攻撃してきたり、後ろからいきなり襲われたりと多彩なアクションが見ものです。又ストーリーもPOSTALよりぶっ飛んだものがいくつか確認されます。(ミニガンでゾンビ一掃他・・・)グラフィックはアンリアルのエンジンを採用されています。だけど進めていくと途中からゾンビが何かを吐き出し(緑色のもの)それに当たると一定ごとにダメージを受けます。ただプレイをしていて気になったのはすぐに死体が消えることでしょうか。それでも家庭用の小さいハンマーでも攻撃ができるのがすごかった。何かホラーでビクビクしたいと言う方にお勧めでしょうか。注意としては心臓の弱い方や臆病な方には向かないかも知れません。末永く楽しめる作品です。2とか出てほしい。
レベルエディタも付いて、このお値段! (東京ゾンビさん 2006-03-25)
日本では、まだ馴染んでいない一品です。
最近ではマルチプレイの方は賑やかですが、日本人プレイヤーは少ないのが現状です。
エンジンは、アンリアルエンジンを採用していますので、動きもサクサクしています。
皆さんは、アンリアルエンジンと聞くとアンリアルエディタを連想するでしょう。
もちろん本作でも付いてきます。
本編の方は以外と長く楽しめ、ゾンビの配置にもこだわっているようです。
急に後ろから叩かれたり、上から落っこちてきたり。
本編を終了して暇な方は、ぜひアンリアルエディタを一度触れてみる事をお勧め致します。
私もそうですが自分だけのオリジナルMapが作成出来るのです。
一度慣れてしまうと、後からは面白いように細かくMapが作成可能です。
変な言い方かもしれませんが、一生楽しめる作品だと、私は思います。
こんなバリュー価格なのにMapエディタも付いて、グラフィックも良いPCゲームは、まれだと思います。
超お手ごろ価格なので、予算が少ない方でも是非一度購入をご検討してみては?
Sid Meier's Civilization IV (輸入版) (Take 2 Interactive 2005年10月25日)
F.E.A.R. 英語版 日本語マニュアル付 ~ディレクターズエディション DVD~ (ライブドア 2005年10月21日)
恐いですね (DUDOさん 2006-07-30)
アルマが出てきた時は、銃を乱射しまくりですよいきなりグロいもんが出てきた時も乱射してしまいます。敵のAIだっけ?あれはすごいよね。油断したら後ろから撃たれたりしてびっくりしたよ('A`)やっぱ性能高くないと楽しめないなc⌒っ*゚д゚)っ
素晴らしい・・・けど怖い・・・ (求道者さん 2006-04-26)
操作性、世界観、グラフィック、音響、演出
どれをとっても素晴らしい!
正直これほど怖いゲームはやったことがない。
キケーンなシーンが来そうだなっと思って、心の準備がまだ・・・
そう思いセーブして一時中断を何度したことか(笑
正直に良いと思いますよ
エンジョイ&エキサイティング (アメーバさん 2005-10-24)
ゲームタイトルやパッケージからも見てわかるとおりにホラー要素満載のゲームですが恐怖の一本調子ではなく、戦闘とのメリハリがあってテンポが良いです。特にFPSの肝である敵との戦闘には注目です敵の思考が良く作られていて、状況に応じて隠れたり攻めたり偵察したりetc…と様々な行動を取るので同じシーンでも何度でも戦闘を楽しむ事ができます飛び散る火花や波打つ水面・揺れるライトで動く影等、グラフィックも綺麗ですサウンド・見た目・中身 全てにおいて良くできている作品ですこのゲーム、快適に遊ぶためには必要とするスペックが高いです。設定を低くすれば快適にはなるでしょうが、このゲームは設定を高くしてプレイすることをオススメします。
演出はなかなか (takeshsさん 2005-10-22)
ハーフライフ2に比べると、画質はかなり見劣りする感じ。やたら、不安をあおるような演出がされていて、思わず振り返ったりするほど、よく出来ている。ぜひ、ヘッドフォンでプレーすることをお勧めする。後は、当たり前ですが、ゲーム内はすべて英語です。FPSとホラーが混じったらを、いち早く体験してみたい人は、ぜひどうぞ。
Age of Empires III (輸入版) (Microsoft Software 2005年10月18日)
期待の作品です! (ママンさん 2005-11-23)
Age of Empires IIIの発売を心待ちにしています。
日本語版が待ちきれない!!という方にオススメの輸入版!
輸入版で腕を磨いておくのも良いかも知れませんね。
オンラインでの対戦と、新システムと、特色がある民族のバランスが魅力です。
公式ページに体験があるので、一度やってみてください。
ハマります。
Ultima Online: The 8th Age (輸入版) (Electronic Arts 2005年10月18日)
おとく (スリンドさん 2005-10-29)
凄くお得なパッケージ買いですね
Neverwinter Nights Diamond (Atari 2005年10月11日)
Rome Total War Barbarian Invasion Expansion (輸入版) (SEGA Europe 2005年09月30日)
DOOM 3 価格改訂版 日本語マニュアル付英語版 (サイバーフロント 2005年09月30日)
怖すぎる (fordforestさん 2007-01-14)
暗闇の中を懐中電灯をつけないと周りが分かりづらい。
そして攻撃するにも武器と交換しないといけない。
本当に怖すぎる。この怖さ、バイオハザード以上だ。
暗さが最高に良い! (REBさん 2005-11-20)
ライトで照らされるモンスターの生々しさが、暗い部屋でプレイすると際立って、とても気持ちが悪くなる。血と肉と脳、撃つと散らかるそれらが良い。
Grand Theft Auto: San Andreas 2nd Edition (輸入版) (シンアイ商会 2005年09月21日)
一つで二度おいしい (いんさいどさん 2009-07-17)
やっていて一番感じたのが、ミッションなどで得たお金の使い道が豊富にあることです。
後半は余ってきますが前半ミッションではなけなしの金で武器を仕入れるのも楽しみの一つでした。
グラフィックに関しては今現在2009年下半期と比べると劣りますが、これが高画質だと要求されるスペックはたいそう高くなっていたでしょう。なのでグラフィックにも満足です。
車の挙動もhandlingファイルの数値を変えるだけで驚くほど変わるのでサスペンション改造が事細かにできる運転シュミレータとしても満足です。
そして、ミッションをやり終えて今度は世界観や暴れることを楽しむのにMODが導入できるのが非常に良いです。
愛車とGTA SAの世界の中で一緒に旅行できた時には感動しました。
英語も普通に大学まで行ってちゃんと普通に勉強していれば十分分かるレベルなので18歳未満の餓鬼や英語をそれほど勉強していない人以外は英語でアメリカっぽい言い回しも味わえます
発売当時、色々と話題を振り撒きましたが… (rukawa_kappaさん 2009-05-29)
GTA4完全日本語版ではMODを入れられないとの事で、MODで遊びたいが為にPS2ではクリア経験があるにも関わらず、こちらの2nd Editionを購入。
事前調査でHotCoffeeの対策がなされている事は知っていたので、それ以外のMOD目当てです。
まず言語が「英語」か「スペイン語」しかないので、当然「日本語化」しなければストーリーが追えないため、完全日本語化(漢字化)MODを導入しましたが、これが正常動作せず映像も乱れてしまうため、ひらがな化MODに変更。これは正常動作しました。
環境により漢字化MODが使用できない事もある、という事でしょうか。
続いてコントロール設定。
Xbox360コントローラとPS2コントローラ(+変換コンバータ)のどちらも使える環境ですが、Xbox360にはGTA4のようにそのまま対応はしない(発売時期が違う為)ので、PS2版のプレイ経験から、PS2用コントローラを使うようにJoyToKeyを導入。
十字キーが認識されない問題をクリアし、PS2版と似たような環境でのプレイが出来ています。
GTA4の映像を見た後では当然見劣りするSAのグラフィックですが、グラフィックの表示設定を最高に上げても今のゲーミングPCでは軽々動作するので非常に快適です。
キャラクターMOD導入の他、セーブデータの改ざんMOD等もあるので、色々な遊び方が出来るのが楽しいですね。
PS2版では「改悪」されていたSAだけに、やはりほぼ原版というのは嬉しい限り(HotCoffeeさえ気にしなければ)。
発売当初はHotCoffee問題が表沙汰になって様々な騒ぎに発展したソフトですが、当時は「最高峰のGTA」と言われていただけあり、やはり楽しいです。
GTA4とは違う、GTA3までのシステム上の集大成だけあって、ゲームとしての面白さはGTA4以上なのかも(GTA4はそのリアルな映像やシナリオ分岐などが新機軸として、これからのゲームとしてのひとつの方向性や可能性を示す、ある意味フラッグシップ的存在に成り得るソフトですから、これはこれでまた別の魅力がありますけれども)。
MOD使用で大暴れしたい、大笑いしたい。
また改悪のされていない状態でのGTA:SAを経験したい。
そういう方には最適かと思います。
今プレイするには、やはり言語問題やコントローラ設定などが面倒であるため、★をひとつ減らしましたが、発売当時であれば★5を付けていたと思います。
4が出た今だからこそ。 (バウアーさん 2009-02-11)
すでにGTA4が発売されていますが、4はハイスペックのPCでないと動作すらままならぬ上に、mod類もあまり揃ってきていないのでmod目的の方にはSAをお勧めします。
他のゲームからコンバートされた多彩な車や飛行機のmod、さらにはスクリプトの入れ替えでエースコンバットの様なフライトシューティングゲームからレースゲームまで色々なジャンルのゲームに変貌させることができます。
画質が不満な方にはenbseriesというものがあり、これは車のリアルタイム反射やリアルな影を追加し、高画質化を図るといったmodですが、これはミドルスペック以上のPC推奨です。
自分はもう2〜3年ぐらい遊んでます。コストパフォーマンスとしては最高かと。
dynabookでww (スパイナルパップさん 2008-12-26)
2007年冬モデルのdynabookでできました。(OSはVISTA)
もちろんディスプレイ設定は最低スペック用で、処理落ちなども時々ありましたけど、問題を感じるほどではなく、思いっきり楽しむことができました。
最近上位機種のQOSMIOを買ったので、dynabookの続きをそれで始めたのですが
グラフィックがいいし動きもスムーズで文句無しです。
言語の問題も「ひらがな化MOD」をダウンロードで頂戴すればまったく問題ないです。コントローラーはバッファローやエレコムから出ている、プレステ風のアナログスティックが二本ついたコントローラーでないと攻略がおそらく不可能ではないかというようなミッションもあるので購入する時はもう3000円ほど多めに予算を見積もっていたほうがよいと思います。
そこまで面白いと思わない (=勝新太郎=さん 2008-01-02)
前作との変化は町が広くなった・・という感じ。そんなに変わり映えもなく前作・前々作をプレイしている自分にはさほど新鮮味は感じなかった。
リアルな仮想世界での自由度の高いゲームではあるが、リアルなオンラインゲームが多数出てきている現状の中では、たとえリアルであってもキャラクターのカスタマイズができてもオフラインという事になぜか虚しさを感じました。
オンラインパッチもあるそうですが、オマケ程度のパッチでなんとも思わなかった。
Indigo Prophecy (Atari 2005年09月20日)
MADDEN NFL 2006 (輸入版) (エレクトロニック・アーツ 2005年09月17日)
QBビジョン導入で難易度アップ!? (2005-08-30)
アメリカで人気No.1のマッデンシリーズ最新作がPC版になって登場です。今作からNFLと独占契約を結び、唯一のNFL公認ゲームとなったマッデン。新機能の目玉は「QBビジョン」です。これはQBの認識力を視覚的に表したもので、QBの視界となります。このビジョンは懐中電燈ビームのような円錐の形でフィールド上に表現されます。このQBビジョンの範囲内にいるレシーバーにパスを投げたときの成功率は上がり、その範囲外にいるレシーバーに投げたときは成功率が落ちます。このQBの視界を右スティックまたはR2ボタンでコントロールしてからパスを投げます。PC版でマッデンの機能をフルに活用して楽しむためには、右スティックやボタン数を備えたコントローラが必要になるでしょう。
NHL 06 (エレクトロニック・アーツ 2005年09月16日)
いいです (ゲーマーさん 2006-07-02)
NHL06は海外輸入版ですが、目立った弊害はありません。大体フィーリングで英語はわかるんで。とにかくネット対戦が面白いです。見ず知らずの外国人に対戦を申し込んだりもできます。私は中3ですがなんとか全体を把握しました。あと、購入に際して注意点は必要スペックです。
RAMやCPUはあまり高い性能を求められていないので大丈夫ですが、VIDEOCARDが32MB必要です。決して高い水準ではないのですが、何しろわりとマニアックな物なので自分ではセッティングできず、某大手家電量販店でセットしてもらいました。PC版FFなどでもこのVIDEOCARDが必要なので、この際64OR128MBをお勧めします。あと、このボードはコンパクト化されたPCには入らないので確認とったほうがいいですよ。わりと金銭的に余裕があったほうがいいですね。また、このゲームはキーボードのみでもプレイできますが、はっきりいってPC版コントローラーを使わないと話になりません。僕が使っていて可動確認済みなのはロジクールのPC版コントローラーです。
このゲームはとにかく面白いんで是非やってみてください。対象年齢は実質15歳以上もしくは20歳以上ですね;
リアルな演出! (hidekipoさん 2005-11-14)
NHL2005からの続編と言うことで基本機能は、ほぼ同じ。グラフィックに関しては、行きつくところまでほとんどいっている感じもありますが、今後も改善の余地あり!?まず、2005と比べて何が違うかというと、当然選手のデータベースも違います。あと、氷上にスケートの後がリアルに残る。というところが目立ったグラフィックの違いでしょう。また、オートリオプレイはかなりマニアの心をそそるようなアングルだったり見せ方だったりします。もっともこの辺は、ゲームの面白さと言うよりESPNのTVをみているかのようなリアルな演出なので、ある意味興奮をそそる程度。ゲーム内容としては、05と同様、シュート合戦(ビックヘット機能あり)があります。こちらは結構面白いですが、05では、通常のリンクでシュート合戦でしたが、06では、雪山?みたいなところでのシーンになっています。05シーズンは中止になった関係なのかわかりませんが、大きな新化と言うのは、思ったより少ない気がしたので、星をひとつ下げてみました。ま、当然NHLが好きな人にはたまらない製品ですのでお勧めです。演出、ゲームのリアルさなどは、NHLならではです。
EVER QUEST II:Desert of Flames (シンアイ商会 2005年09月12日)
Warcraft 3 Reign Of Chaos UK (輸入版) (Blizzard 2005年09月02日)
ドライバー 3 日本語版 (Atari 2005年09月02日)
Warcraft 3 Frozen Throne UK (輸入版) (Blizzard 2005年09月02日)
Dungeon Siege II (輸入版) (Microsoft 2005年09月02日)
MotoGP Ultimate Racing Technology 3 (輸入版) (THQ 2005年09月01日)
STAR WARS ジェダイナイト ジェダイアカデミー 日本語マニュアル付英語版 普及版 (サイバーフロント 2005年08月26日)
ジェダイになろう! (エアロさん 2006-06-07)
ストーリーは前作「ジェダイナイト2」の続編。
プレイヤーはジェダイ候補生としてシスの陰謀に立ち向かう。
5つの種族から(人間は男女あり)服装、髪型など好きなのを選べ、ライトセイバーもシングル、双刃、二刀流が選べる。
敵も強いのから弱いのまで様々で、歯ごたえ満点のプレイを楽しめます。
また、フォースを会得して、いろいろな技が使えます。
自分の体力を回復したり、敵のフォースを跳ね返したり、ヴェイダー卿お得意のグリップ(首絞め)や皇帝が繰り出した電撃も放てます。
ただ、ストーリーがJk2に比べてあっさりめなのは少し不満です。
このため☆-1。
ですが誰でも手軽にジェダイになりきれるという意味では、
このゲームは価値あるものです。
マルチプレイではストームトルーパーやダークジェダイも使えます。
さぁ君もジェダイになろう!
値段相応 (きれぎれさん 2006-02-14)
のっけからライトセーバーを振れる爽快アクションゲーム。
謎解きもあるけどググらないと分からない難しさではない。
バトルフロントシリーズとはまったくマ逆に位置する自分ヒーローもん。
なんつっても安い!
良
・グラフィックが綺麗でセーバー振ってて気持ちがいい。
・好みで色・スタイル・セーバーの種類(一本・二本・両刃)など変更可能。
・雑魚狩り(ジェダイだし)できるから気持ちがいい。
・映画中に出てきた主なフォースが全部使える。
・安い。
悪
・なんかストーリーモードが短く淡白に感じる。
・一人のキャラでライト・ダークサイドのどっちのフォースも使えてしまう。
つまり、ヒール(ライト)を修得してからチョーク(ダーク)修得もできる。
で、そんなどっちつかずの中途半端キャラが一番安定して