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AutoCAD Mechanical 2010基礎 公式トレーニングガイド
オートデスク株式会社 (日経BPソフトプレス 2009年11月05日)
AutoCAD 2010/AutoCAD LT 2010基礎 公式トレーニングガイド
矢野悦子((株)スキルパワー) (日経BPソフトプレス 2009年11月02日)
3次元CADから学ぶ 機械設計入門 (第2版) - 初心者のための設計七つ道具〈SolidWorks基本操作ガイド付き〉
(森北出版 2009年10月30日)
AutoCAD LT 2010/AutoCAD 2010 スタディガイド(DVD付)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2009年09月15日)
AutoCAD建築製図 100題トレーニング
堀川 裕己 (秀和システム 2009年09月)
3次元CAD SolidWorks練習帳
(日刊工業新聞社 2009年08月)
3次元CAD・CAE・CAMを活用した創造的な機械設計―SolidWorksを活用した設計・製作
金沢大学設計教育グループ (日刊工業新聞社 2009年08月)
AutoCAD/AutoCAD LT 製図入門 [JIS規格・SXF対応]
稲葉 幸行 (技術評論社 2009年07月18日)
AutoCAD機械製図100題トレーニング
斎藤 美佳 (秀和システム 2009年07月)
待望の2008以降版 (ちゃのう。さん 2009-09-28)
AUTO CAD2007以前のバージョンにしか対応していなかった第1版。
やっと念願の2008〜2010のコマンドに対応した第2版が出ました!
CADスクールなどでは教えてくれない設定とか満載です!
そして、CADトレース検定やCAD利用者技術試験の実技試験は、この書の中の図面(寸法違い)が使われることが多いです!
試験対策に使うにも最適です。
これでA4版くらいの大きめのサイズで発行してくれたら、もっと良いのに。
速攻解決AutoCAD LT逆引きリファレンス―2010/2009/2008/2007/2006/2005/2004/2002対応
猪股 志夫 (ソシム 2009年07月)
AutoCADLT2000から2009まで作図・操作学習帳
鳥谷部 真 (エクスナレッジ 2009年06月19日)
はじめて学ぶAutoCAD LT 2010 作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2009年06月06日)
基本操作はこれでできるようになりました (ガッテンさん 2009-10-09)
AutoCAD LTはツールやコマンドラインを使ううえで、さまざまなオプションがあります。
本書を読んで、基本ツールの使い方から、ひととおりの図面の作り方までが大変簡潔に書かれており、図版も引き出し線があり読みやすい本です。
キャッチにもあるように「これから始める」方が読まれたらAutoCAD LTの基本はマスターできるお勧めの本です。
本書で使われているサンプルファイルがダウンロードして使えるので、便利でした。
著者の鈴木さんの他の本も読んでみようと思っています。
機械図面を書く人には (品証男さん 2009-09-28)
初めてAOUTCADを触ったので購入しましたが、本当に入門の入門なので線を引いたり消したりは出来ますが
いざ、機械図面を引こうとしたときに何をしていいか分からないです。
やはり、教えてもらった方がはやそうです。
3次元CADで学ぶ機械設計の基礎知識
大高 敏男 (日刊工業新聞社 2009年06月)
設計製図リストブック―メカ基礎バイブル読んで調べる!
山田 学 (日刊工業新聞社 2009年05月)
Shade+CAD [改訂版] -建築&インテリアパース速成ガイド
杉山 貴伸 (ビー・エヌ・エヌ新社 2009年03月27日)
Edgecam入門―3次元CAD/CAM 市場をリードするコンピュータ支援加工システム
岡田 昌樹、デザインアンドソリューション (工業調査会 2009年03月)
ドリルで学ぶJw_cad
水坂 寛 (日経BP社 2009年03月)
わかりやすい (ymさん 2009-10-21)
ど初心者にも、わかりやすい教科書です。
何度も繰り返すことで、確実にスキルアップです。
世界一やさしい 超入門 DVDビデオでマスターする AutoCAD LT 2009/2008/2007/2006対応 (DVD付)
鈴木 孝子、ウォンツ (ソーテック社 2009年02月17日)
AutoCAD LTを学ぶ最初の一冊目には良いのでは (にぶんのいちスケールさん 2009-04-21)
今現在他のCADソフトを使用しており、AUTOCADLT2007を購入したにもかかわらず面倒で今まで勉強しませんでした。今回必要に迫られて勉強することにしましたがAUTCADは理解し難いことで有名なので始めはカスタマイズ(自分が使いやすいように改造すること)するソフトが同梱された参考書を購入して勉強し始めました。ところが内容が濃すぎて、またAUTOCAD操作の基礎が分かっていない為にカスタマイズする事がどう便利なのかが分からず、なかなか先へ進まない為に勉強するのが億劫になってしまいました。その点本書は「線を描く」から始まって図形の編集方法、寸法の入れ方、印刷の仕方等の基本中の基本のみに内容を絞ってあるので初めてCADを勉強する方でも分かりやすい内容だと思います。本書はAUTOCADLT2009をベースに書かれていますが2007でも問題ありませんでした。動画解説のDVDが同梱されているのでさらに分かりやすいと思います。
AutoCAD入門―よくわかる2次元&3次元CADシステム
内山 浩 (日刊工業新聞社 2009年02月)
AutoCAD LT 2007/2008/2009ではじめる機械製図
斎藤 美佳 (秀和システム 2009年01月)
実践的な内容 (mozuzumeさん 2009-10-28)
CADの練習図面などではただ幾何的な図形を描かせるだけのものが多いが、これは実際の機械部品を沢山掲載しているのでお勧めしたい。幾何図形ばかり繰り返し書いて、描画スピードが上がることがCADの習得だと勘違いをしている人がいるが、機械製図とはCADの操作習得ではないのだし、要素を理解し、構築しながら書くのが目的なので、単純な図形ばかりすばやく繰り返して書いても、実践的なスキルとはほど遠い力しかつかない。
著者の経歴から自動車関係の部品が多いが、バルブ、コック、ピンやボルトなど、基礎的な機械要素が多用されており、何に使う部品か自分で用途を調べながら書くと(本には書いてないので)より理解を深めることができる。ただ、レイアウト空間を使用したり、プロパティの寸法の優先で入力してある寸法があったりして、AutoCAD初心者には全く歯が立たない本だと思う。一通り操作を習得して、コマンドを理解している人にお勧めしたい。
機械CADには最高 (エンジニアさん 2009-10-10)
機械CADをやる人には、必須の本である。この本が現在私の中ではベスト。
AutoCAD + Autodesk Impression による2D/3D 建築プレゼンテーション入門
石崎 友久、大河原 浩一 (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年12月15日)
これからはじめる AutoCADの本 [AutoCAD/AutoCADLT2006/2007/2008/2009対応] (自分で選べるパソコン到達点)
中平 美穂 (技術評論社 2008年11月05日)
Google SketchUpスタンダードガイド
船橋 仁奈、山田 幸司 (秀和システム 2008年11月)
よくわかる3次元CADシステム 実践SolidWorks
(日刊工業新聞社 2008年11月)
「次のステップ」へ進むための本 (正力さん 2009-07-27)
著者が提唱する3次元設計手法「マニホールドデザイン(MFD)」を通してよりレベルの高い実践的な使い方をテーマとして構成されています。(MFDとはいわゆるSolidWorksのマルチボディ機能を使ったモデリング手法)
他のSolildWorks関連書籍はどうしてもモデリング中心の解説になり、ボトムアップ的に部品からモデリングし最終的にアセンブリで組立てを行うという流れになるが、本書ではまず全体構造をモデリングし(必要に応じてマルチボディを使用)し、「部品分割」フィチャーで部品ファイル書き出しアセンブリファイルにて組立てるといったトップダウン的な流れとなっている。
モデルには車の模型といった身近な題材を使用したり、序盤の章で既に全体が完成し後半の章にしたがって各部品を詳細にモデリングしていくので出来上がりをイメージでき、最後までモチベーションを維持させるような工夫がされている。
最終章では意匠設計を意識した自由曲面を使ったモデリングも扱っておりかなり充実した内容になっている。
「構想設計の段階で3次元CADを使うべきでない」という考え方もあるが、設計者が頭の中に描いた設計思想を具象化するツールとしてSolidworksを活用したいのなら、本書のタイトルどおりの「実践」的な設計手法が習得できる一冊だとおもいます。
ただ、その分既に基本的な操作や知識を習得してる方を対象にしているのかスケッチの説明がほとんどないのが気になりました。
紙面の都合上しょうがないのかもしれないが「図のようにスケッチする」というのが随所にあり、
基本的にスケッチ図は完全定義されたものなので文字どおり図のとおりスケッチすればいいのだけど拘束が省略されてるところがあったり、寸法や拘束のつける順番の違いで図どおりにスケッチできないケースがありストレスがたまった。そのあたりのもう少し配慮してほしかった(当方のスキル不足ゆえに本書にそこまで求めるのは酷だと思うが、、)
基本を学びたい方は「Solidworks入門」を先に読まれたほうがいいと思います。
助かりました (鷹虎さん 2009-06-05)
今回の実践の3次元設計については助かりました。
早速、ユニットの設計に使ってみます。
入門編同様今回も手順が細かく載っていたので入り込めました。
立体化トレーニング (とーちゃんさん 2009-05-03)
立体化のトレーニングにはちょうど良い事例が載っています。
実践的とは言いがたいので「演習」と名前を変えて考えてもらった方が良いでしょう。
3,360円と非常に高価な書籍なので、お薦めはしません。
実務出版の「SolidWorksによる3次元CAD」の方がコストパフォーマンスが高いです。
立体化の観点からは「飯田 吉秋さん」のデザイン系の方が、同じ価格帯で、基本操作から事例まで充実しています。
描きたい操作がすぐわかる! AutoCAD LT 操作ハンドブック 2009/2008/2007/2006/2005/2004対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2008年10月22日)
AutoCAD LT 2007/2008/2009ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2008年09月)
AutoCAD LT 2009/AutoCAD 2009 スタディガイド AutoCADを100%理解するための公認トレーニングガイド (autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2008年08月30日)
AutoCAD 2009を学ぶのにおすすめです。 (雷禅さん 2009-08-30)
2か所ほどテキストどうりにやるとできないところはありますが、入門書としてはいいできです。練習課題をやり、そのとうりにできると感動するものがあります。ぜひ買ってやってみてください。
初心者にはすすめられない (procolさん 2008-12-19)
それなりに一通りどんなことが出来るか体験する内容。
TIPSは有益だが、初心者には意味がわからないと思う。3Dの部分はオマケ、単なる読み物。一見親切に説明が書かれているようだが、やろうとすると、操作手順等の説明はすべてカットされており、手探りでボタンを探しまわるハメになり、形ぐらいはなんとか出来ても、これぞ3Dというような操作は理解不能。
まったくのCAD初心者は、2Dの部分は「根性があればやり遂げられる」が、3Dの部分は「おとついきやがれ」状態ですので、他の初心者本を検討した方がよいと思う。
DRA-CAD完全マスター建築設計88のヒント
深滝 准一 (エクスナレッジ 2008年08月08日)
DRA-CADを使いこなすのに、最適な解説書! (DRA太郎さん 2009-02-27)
この書籍を読んで驚いたのは、自分の知らない機能がこんなにもあったのか!ということ。
書籍内では、DRA-CAD8の新機能も含めて、DRA-CADを使いこなすテクニックが満載されている。
掲載されている内容を、すべて知っているよ!と言えるのは、開発者ぐらい?
誰もが知りたい機能、知らなかった機能が、分かりやすく解説されている。
特に、「建築設計で生かすDRA-CAD8ダイジェスト」は、素晴らしいの一言。
実務で使いこなすための秘技が公開されている!
これを見るだけでも、購入の勝ち有りの一冊。
すっきり解決! AutoCAD&AutoCAD LTで困ったときの便利技
稲葉 幸行 (技術評論社 2008年07月01日)
はじめての3次元 図脳RAPID 3D Ver8
中村 幹広 (キャドワークス 2008年07月)
3次元CAD利用技術者試験に使いました。 (hyobaさん 2009-09-08)
図脳RAPID 3Dは制作販売元であるフォトロンから体験版ソフトウェアが提供されています。
私はこの「はじめての3次元 図脳RAPID 3D Ver8」と「CAD利用技術者試験 3次元公式ガイドブック」で勉強し、体験版をノートPCにインストールして受験しました。
この本で基本的な使い方、コマンドを覚えて、過去問を何度も繰り返すというやり方がいいかと思います。
速攻解決 AutoCAD LT逆引きリファレンス―2009/2008/2007/2006/2005/2004/2002対応
猪股 志夫 (ソシム 2008年07月)
はじめて学ぶAutoCAD LT 2009 作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2008年06月14日)
基礎から学ぶAutoCAD 2008 3D編 ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ
ヒューマンアカデミー (ソフトバンククリエイティブ 2008年06月14日)
とてもわかりやすい (ZOOKさん 2009-10-19)
章は全部で6章仕立て。概要→家具モデリング→建物モデリング→レンダリング→プレゼンテーション→付録の順に収録されています。AutoCADを熟知されてて、これから3Dを始める方にお勧めします。ただこれだけでも十分3Dの勉強ができるのですが、これの姉妹本の「コマンド編」、「2D作図編」と合わせてやった方がより効果的です。また、オートデスク社認定ATCなので、安心なテキストだと思います。
Google SketchUpスーパーマニュアル
山梨 知彦 (日本実業出版社 2008年05月22日)
微妙な教科書 (Ikuzo Yoshiさん 2009-09-17)
教科書として最後までSketchUpを操作しての感想です。
他の方の評価はとても高いようですが、私は疑問です。
まず文章の中に単純な間違いがいくつかあります。
また、文章の文体に非常に違和感を感じます。簡単なことをやっているのに、なにか異様にテンションが高いという感じです。
それでいて説明を省略しているところがあります(椅子の作り方など)。この本を読みながら操作するのに、ややストレスを感じました。
3Dのフローチャート、円グラフにしたって、これらをSketchUpに期待している人はどれだけいるのでしょうか。
この本では複雑な物体・構造物を作るためのテクニック・知恵を得ることはできません。
全体として内容の構成の吟味や文章の推敲が不足しているように思います。
SketchUpの基礎的な操作は学ぶことができたので星3つにします。
最初に読むべきです (giunさん 2009-05-03)
これからSketchUpをという方には、非常に良い、これ一冊で十分なマニュアル本だと思いました。GoogleEarthとの連携も数パターンで詳しく書かれており、大変参考になりました。
Googleのおそろしさ (陽叛児さん 2008-06-10)
SketchUpは、数字を厳密に入れて造形するCatia(飛行機や車の3DCAD、500万程度の高額ソフト)
とは対極にあるソフトです。
Illustratorの3D版とでもいうか、スケッチ感覚で直感的に造形できる3Dソフトです。
機能の高い有料ソフトを買収して、
無料で配布してしまったGoogleの大胆な戦略に驚きました。
無料公開以後、SketchUpで使用できるGoogle上での無料ツールが、
世界中で日々開発されています。
そのためにSketchUpユーザーが増える、
Googleの検索回数が増える、Googleに広告収入をもたらす、
等々の「Google循環方程式」がここでも有効で
いまや、他の有料3Dソフトを、この無料ソフトが席巻しています。
Googleが無料公開してから、2年程度で世界を席巻するのですから
IT時代の変化の早さを痛感させられます。
本書は、初心者向けですがわかりやすくおすすめです。
初級から中級者用の充実した内容 (archimaniaさん 2008-06-08)
書店で類似書と見比べた上で購入した。一言で言えば、中身が充実していることが本書の特徴だ。
とはいえ、SketchUpの全機能を網羅的に紹介しているのではなく、使用頻度の高い機能を、初心者がSketchUpを使うであろう順番に紹介しているところが心配りを感じさせる。
内容は、建築家だけではなく3次元の図を描きたいと思っているビジネスマンも対象にした幅広い内容になっている。それでいて巻末に近づくと、オフィスビルのプランニングの実例など、きわめて建築実務に即した事例も紹介されている。上級者にはもの足りないが、初級・中級者にはおすすめできる一冊だろう。
個人的には、黒板に白チョークで描いたような線の描き方を紹介しつつスタイルの使用方法をレクチャーしているページが気に入っている。上級者用のTipsをまとめた続編を期待したい。
ピアノ弾きでも絵がかけました (ぷろせっ子さん 2008-06-08)
ピアノを教えている子供達のために簡単な説明図を描きたくて、「万能スケッチツール!」の言葉にひかれて衝動買いしました。
ビジネスマンや建築家を対象にしたマニュアルのようにも見えましたが、素人の私にもスケッチが描けるような、充実した解説内容でした。
後半は、建築家向けの高度?な内容で、私には無関係にも見えたのですが、マニュアルにしたがってスケッチを描いているうちに、私にも家具が描けるようになり、すっかり建築家気分を味わっています。
次の目標は、自分が持っている家具を全部インプットして、自分のお部屋もインプットして家具レイアウトの予行演習をしてみること。最初の目的をすっかり忘れてスケッチアップしてます。
私のような理系無関係人間から、スケッチを描いてみたいビジネスマン、そして(おそらく)建築家までが満足できる、盛りだくさんなマニュアルで、おすすめです。
SolidWorksで始める3次元CADによる機械設計と製図
宋 相載、日高 慶明 (共立出版 2008年05月22日)
思いのままのモノづくり―美しい3D CAD
飯田 吉秋 (オーム社 2008年05月)
SolidWorksを使った意匠デザインの入門書といった感じ (正力さん 2009-06-15)
「デザイナーの視点から美しい面、美しい形を思いのままにつくる」を目的に数多くの例題を使って解説されています。
意匠デザインということで主にスプライン、サーフェスを多用したモデリングを中心に構成されており、
個人的にSolidWorksは機械設計用というイメージがあったので、例題のサングラスを作り終えた後ここまで出来るのかと感心しました。
1章〜5章では割り稽古と称して曲面にどのようなタイプの境界が存在するのか、曲率がどのように変化するのかを簡単なモデルを使って解説してます。
6章、7章では本稽古と称してドアレバー、サングラスを題材にアセンブリや部品ファイルからパーツ分割、RealViewによるレンダリング等より実践的なモデリングを練習します。
入門書と言いましたが、基本的な操作を知っていることが前提で説明されているので、はじめてSolidworksを使う方には向かないと思います。最低限Solidworks付属のチュートリアルを終えてから読まれたほうがいいと思います。
全体的に満足度は高いのですが以下個人的な不満点
【価格が高い】
内容が価格に見合ってないというわけではないのですが、前作(にあたるのかな?)「思いのままのモノづくり―3D CAD徹底解説」の3割増し。
【3章、4章、5章に関しては筆者特別サイトからファイルをダウンロードしないと練習できない】
誌面の都合上スケッチの作成を割愛したいからなのでしょうが、ダウンロード環境に無い人や対応バージョンを持ってない人(ファイルは2007以降対応)は注意したほうがいいです。
【一部のスケッチが複雑すぎる】
図を参考にスケッチするのですが、スクリーンショットなので寸法が読み取りにくい上に拘束が省略されているのもあり、図どおりにスケッチングするのに一苦労します。
SolidWorksによる3次元CAD
門脇 重道、高瀬 善康 (実教出版 2008年04月)
コストパフォーマンスが高い (とーちゃんさん 2009-05-03)
SolidWorksを取り扱った書籍の中で、最もコストパフォーマンスが高い書籍です。
フィーチャー化で「ごり押し」的な表現も散見しますが、
今までの3,000円を超える書籍が多かった中、このボリュームと内容は
最もコストパフォーマンスが高いです。
そこで、学校(専門学校)のテキストとして採用しています。
基礎的な事は「デモンストレーション」で実施して、
そこで補いない情報の整理を含めた中級的な事は、
このテキストを使う事でステップアップ出来そうです。
とても判り易いです (kake19590721さん 2009-05-01)
初心者にもとても判り易く書かれています。
値段も2100円と、この種の専門書としては安いと思います。
演習問題の回答をインターネットからダウンロードできるのも、
いいと思います。とても気に入っています。
基本を押さえた充実した内容 (正力さん 2008-12-02)
200ページ弱というボリュームにも関わらず、スケッチ、部品作成(ソリッド、サーフェス)、アセンブリ組立、図面、シミュレーションと基本を押さえた充実した内容になっている。
若干スケッチが複雑で詰まるところもあるが、全ページカラーで図も多様して大変わかりやすい。値段も2100円と他のこのての書籍に比べて安いのも助かる。
章の終わり毎に演習問題が用意されており実際自分の頭で考えてモデリングすることにより理解度をチェックできるようになっている。
解答は本書にはなく出版社ホームページよりダウンロードする形式になっている。
この解答が良くできており無料でダウンロードできるので本書を購入する前に自分のレベルにあってるのかを確認してみるのもいいかもしれない。
最終章ではモデリングしたギヤボックスをシミュレーションで動かすところまで行う。
画面上とはいえ、実際に自分で設計したものが動いているところを見ると感慨深いものがある。
自信を持ってお奨めできる一冊です。
VectorWorks2008建築CADベーシックマスター―Windows版対応
山田 幸司 (秀和システム 2008年04月)
AutoCAD & LT機械製図 効率アップテクニック100
斎藤 美佳 (秀和システム 2008年03月)
Pro/ENGINEERによるCAD/CAE/CAM入門―生産統合演習4日間
(中央大学出版部 2008年03月)
AutoCAD大事典 AutoCAD LT対応版
鈴木 裕二、伊藤 ゆみ (エクスナレッジ 2008年02月15日)
基礎から学ぶAutoCAD 2008 2D作図編 (ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ)
ヒューマンアカデミー (ソフトバンククリエイティブ 2008年01月30日)
AutoCAD LT 全機能ガイド 【2008・2007・2006・2005・2004・2002・2000i・2000対応】
小川 美智代 (インプレスジャパン 2007年11月14日)
VW Designs―VectorWorks 3DCGビジュアルブック
(誠文堂新光社 2007年11月)
AutoCAD & LT バイブル-2002/2004/2005/2006/2007/2008対応- AutoCADとAutoCAD LTのすべてがわかる!!-完全メニューリファレンス
伊部 明美、村上 良一 (ソフトバンククリエイティブ 2007年10月31日)
機械製図練習帳 AutoCAD LT 2006~2008対応 設計製図の現場感覚で学ぶ実戦的ワークブック (実践基礎製図)
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 2007年10月24日)
VectorWorks パーフェクトバイブル
Aiprah (翔泳社 2007年10月23日)
初級者から学べる本でした (伊藤さん 2009-07-02)
CADをこれから始める知人にプレゼントしました。前半はお絵描き感覚でCADを学べて、知人はCADに対する不安感がその章で取り除けたようで、プレゼントした甲斐がありました。自分は中級者なのですが、後半は自分にも役に立つ情報が載っていたので自分用にも買ってしまいました(笑
や (帰国子女さん 2008-10-27)
建築関係のCADを期待していたら、思った以上にそれが少なくて残念でした。
楽しみです! (TAMAMIさん 2008-02-22)
昨年購入したVector12の機能を十分使いこなせないことにもどかしさを覚え、今度こそと思っていたところ、本書に出会いました。やりたいことの突破口になりそうです。Vectorのコンセプトの一つ「3Dと設計書(2D)を同時に作成していけるハイブリッド設計」が現場レベルで実現可能であることを伝えようとしている心意気が素敵です。http://www.aiprah.jp/添付のDVDには、本に載っていない機能の使い方も含め、操作の流れを確認できるトレーニングビデオ(動画)がついていて内容が盛りだくさん!じっくりおつきあいしたい一冊になりそうです。
AutoCAD LT [トレーニングブック] 2006/2007/2008対応
鈴木孝子 (ソーテック社 2007年10月22日)
図解SolidWorks実習 - 3次元CAD完全マスター
岸 佐年/栗山 弘/伊達 政秀 (森北出版 2007年10月13日)
中級レベルまでかな ((・o・)さん 2009-05-12)
講習を受けた後の人にはちょうどいいレベルでした
でもプロフェッショナルなどの機能には触れてないので
モデリング、ASSYなどはSolidworks内のヘルプでも可能なので
そんなに必要性は感じませんでした
勉強には向いてますが、本を片手に実務は向いてませんね
最適な入門テキストです (通りすがりの者さん 2008-01-31)
仕事でSolidWorksを使い始めたのですが、
自己流ではなかなか思ったように使いこなせず、
かといって講習会などに参加する時間もありませんでした。
そういった中、何かよいテキストはないかと探していたところ、
たまたまこの本を知り、使い始めました。
この本の良い所は、
1.画面の写真が豊富に使われており、また解説も丁寧でとても分かり易い。
2.基本から応用まで順を追って構成されており、最初から進めていくと着実に力が付いて行く。
3.最終的にフードプロセッサーを作り上げる事によりとても達成感があり、また、作成したモデルがPC上で動くためとてもリアルで3DCADならではの醍醐味を味わう事ができる。
4.随所にあるコラムのようなポイントが、痒い所に手が届くといった内容で役に立つ。
5.各セクションの終わりに解答、解説付きの練習問題があり、学習した事項が身に付いているか確認する事ができる。
といった感じです。
このテキストのおかげでソリッドワークスの使い方を学ぶ事ができ、ある程度使いこなせる様になりました。次は是非この続編(応用編)のテキストを出版して欲しいですね。
なかなかやりがいのあるSolidWorks入門書 (名もなき設計者さん 2008-01-30)
円柱の作り方を何通りかで説明している箇所など、なるほど、こういう使い分けができるんだ、ということがよく理解できました。テキスト後半のフードプロセッサーは、なかなかやりがいがあって、一日一部品と決めて挑戦しましたが、作っていて楽しかったです。部品の一部を練習問題として、自分で考えてモデリングしなければいけないところがあって、はじめは難しいと思ってましたが、解答として、モデリング手順が親切に説明されているため、私にも難なくできました!テキストを一通りやり終えた後の達成感が◎。よって星5つです。
CAD Pattern Making〈2〉CADパターンメーキング2
山本 高美 (家政教育社 2007年10月01日)
AutoCADではじめる3Dモデリング&レンダリング
堀川 裕己 (秀和システム 2007年10月)
Auto CAD LT コマンドリファレンス AutoCADLT 2000/2000i/2002/2004/2005/2006/2007/2008/対応
稲葉 幸行 (技術評論社 2007年09月28日)
基礎から学ぶAutoCAD 2008 コマンド編 (ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ)
ヒューマンアカデミー (ソフトバンククリエイティブ 2007年09月26日)
AutoCAD LTパーフェクトバイブル 2008 2007 2006 (CD-ROM付)
村上 良一 (翔泳社 2007年09月20日)
Jw_cadユーザのためのAutoCAD & LT 2007/2008 徹底活用ガイド Jw_cadの作図業務をAutoCADでパワーアップ!
落合 重紀 (ソフトバンククリエイティブ 2007年09月15日)
AutoCAD LT 2007/2008ではじめる機械製図
斎藤 美佳 (秀和システム 2007年09月)
AutoCAD LT 2007/2008ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2007年09月)
使える! AutoCAD & LT カスタマイズブック 使えるカスタムプログラム100、使えるCADデータ1000で強力パワーアップ
中森 隆道、井澤 文秀 (ソフトバンククリエイティブ 2007年08月29日)
むずかしい (半価値王子さん 2007-11-06)
仕事で毎日AUTOCADを使用していますが、この本の書いてあることは難しいです。
カスタマイズに興味があり以前からやってみたいと思ってましたが
コンピューターのプログラム等好きな人にはいいかもしれませんが、書いてあることの
半分以上の結論が何なのか理解できません。だから何?的な。
まあ、AUTOCADのカスタマイズともなるとこういうものかもしれません。
Visual Basicなどの理解のある方。[LIPS for autocad] [ActiveX] [Delphi] [C++Builder]と聞いて「お!」と思った方は買ってください。「は?」と
思ったかたは僕と同じ運命をたどるでしょう。
初心者お断りです。
僕の場合はメインの仕事そっちのけで、どっしり構えてこの本を勉強する必要があります。
残念ながらそんな時間はないので、星二つ。
速攻解決 AutoCAD LT逆引きリファレンス―2008/2007/2006/2005/2004/2002対応
猪股 志夫 (ソシム 2007年08月)
AutoCAD LT2008 /AutoCAD2008 スタディガイド AutoCADをはじめる方の基本トレーニング教材 (Autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2007年07月28日)
よくわかる3次元CADシステムSolidWorks入門
牛山 直樹 (日刊工業新聞社 2007年07月)
わかりやすい本です (ピンキーCADさん 2009-05-22)
親切に書いてありわかりやすいです。友人にもプレゼントしました。
2006Verで使っていますこの本はどのVerを対象にしているのかわかりませんが
不自由はしていません。次に応用編の購入を考えています。
入門書としては高すぎる (とーちゃんさん 2009-05-06)
3,360円の値札を付ける入門書としては、内容不足。
実務出版の2,100円の商品の方が、技術的な内容が充実しており、
これは今一歩。
同じ価格なら星三つだと思うが、
スケッチ〜フィーチャー化で曖昧なところが散見されるので、
星一つ。
入門、特に初めてSolidWorksに触れられる方には、お勧め出来ません。
これはGood!素晴らしいチュートリアルです (リタイヤおじさんさん 2009-03-18)
入門書でありながら、実践的手法を正確に表現してあり本書のとおりに忠実に再現しオペレーションをトレースしてみると全くの初心者でもSolidWorksが使えるような気持ちにさせてくれる一冊。購入し座右の一冊の価値十分。開始直後の箱の製作部分で横幅寸法の「ミス?」らしい違和感を覚えましたが、そんなことは水に流して全体の構成の素晴らしさに賞賛を与えたい。なんて偉そうなことは言えません。ただ、欲を言えばもう少し簡単な要素設計の手法を解説して頂きたかった。アセンブリーについての詳細。XYZに追加する新たな面についての解説。辛抱強くトレースすればかなり腕前が上がること保証します。
タイトル通り (ぺーさん 2009-01-24)
基本的な操作の進め方やコマンドは覚えられるので入門には最適だと思います。ただ、単に手順がかいてある様な感じなので上手くいかない場合の理由、対処方法などが分かり難くかった。もう少し、初心者が間違いやすい点やもう一歩踏み込んだ説明が欲しかった。
入門書に最適 (正力さん 2008-09-14)
最低限の基本機能を押えながら学習できる構成のため、初めてSolidworksを使う人でも難なく先に進めます。後半のコーヒーミルの作成では初心者でもここまでできるのだと実感できます。
他の入門書では「右図のようにスケッチして〜」とスケッチの書き方を省略してるのが多くありますがスケッチの記述に関しても丁寧に解説してあるのも好感もてました。
ただSolidworks付属のチュートリアルが大変よくできているのでそちらをマスターした方には物足りないかもしれません。
VectorWorks基礎の基礎 改訂版
田村 之男 (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年06月26日)
はじめて学ぶAutoCAD LT2008作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2007年06月10日)
もっと使えるようになるAutoCAD LTトレーニングテキスト―2000i/2002/2004/2005/2006/2007/2008
キャドワークス (キャドワークス 2007年06月)
わかる!AutoCAD & LT AutoCAD/AutoCAD LT 2000~2008対応
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 2007年05月30日)
AutoCAD 3Dのコツ―AutoCAD2006/2007・AutoCAD2008対応確認済み
鳥谷部 真 (エクスナレッジ 2007年05月14日)
わかる図脳RAPID15/15 PRO
中村 幹広 (キャドワークス 2007年05月)
絵とき「CAD/CAM」基礎のきそ (Mechanical Engineering Series)
朝比奈 奎一 (日刊工業新聞社 2007年05月)
Windows版 JW_CADで学ぶ建築製図
(工業調査会 2007年04月)
新版 CADで始める機械製図 AutoCAD LT 2006/2007対応
遠谷 春香 (ソフトバンク クリエイティブ 2007年03月28日)
はじめてのAutoCAD―ナレーション方式 (パソコン技能講座)
MP情報技術研究所 (有紀書房 2007年03月)
Jw_cad大事典―引きやすい!分かりやすい!
Obra Club (エクスナレッジ 2007年02月)
こんなに簡単!DRA‐CAD 2次元編―基礎からプレゼンまで
(構造システム 2007年02月)
こんなに簡単!DRA‐CAD 3次元編―モデリング/レンダリングから日影図/天空図まで
(構造システム 2007年02月)
世界一やさしい 超入門 DVDビデオでマスターする AutoCAD LT 2002/2004/2005/2006/2007対応
鈴木 孝子、ウォンツ (ソーテック社 2007年01月20日)
初心者にはお勧めです (工作狂08さん 2009-05-24)
これまでCADに触ったことは、ほとんどなかったのですが、
会社にあるAuto-Cadを勉強したいということで購入しました。
1つ1つのコマンドの説明から始まっており、かつ旧バージョンにも
対応しているので、全く基礎のない私には大変助かりました。
ただ私の場合、機械製図をやろうとしたのですが、1つ1つのコマンドに
終始している分、物足りなくも感じました。
(おそらく機械製図・建築製図を描くには、別のテキストが必要です)
まず基礎をしっかり身につけたい方、予算的に余裕があって2〜3冊の本を
併用して勉強しようという方にはオススメです。
CAD素人でもokです! (HOYちゃんさん 2009-04-25)
この本はDVDも付いているので普段エクセルやワードを使用している方なら、
簡単な図形ならすぐに作図でいるようになります。大変分かり易かったです。
基本は抑えることができそうです。 (PRZESLUCHANIEさん 2009-02-09)
仕事上、AutoCAD LT2006で図面を作成をしなくてはならなくなったので解説書を探していました。DVDが付いていて説明が分かりやすいので本を読むだけよりは早く作業を覚えられます。DVDには収録されていない作業があるのでそれは説明書を読んで覚えるしかないです。毎日少しずつではありますが、初めてAutoCAD LT2006を開いたときは操作が複雑そうで覚える気さえなかったですが、この本のおかげで基本だけは習得できそうです。
本を読むのがめんどうな人にもお勧め (しまうまねこさん 2008-04-24)
CADを始めようかどうか検討している時に、購入しました。
ソフトの使い方が大まかにわかります。
「ファイルを開くには」のようなレベルを、手取り足取り教えてもらえます。
良かったです! (stさん 2008-02-07)
初めての人にはかな〜りゆっくり教えてくれる本です。
本だけでなくDVDで聞いて見ると自然に覚えます。
これで基本はいけそうですね。
初歩から学ぶ3次元CAD活用設計再入門
筒井 真作、西川 誠一 (日刊工業新聞社 2007年01月)
パラメトリック系3DCADのバイブル (正力さん 2008-11-10)
本来、パラメトリック系3DCAD(SolidworksやPRO/ENGINEERなど)を導入することでフィーチャ履歴や拘束条件などを駆使して設計ツールとして最高のパフォーマンスを発揮するはずなのですが、フィーチャ属性や拘束条件が把握できないまま設計をしてしまいがちです。
このような設計をしてしまうと、いざ設計に変更が必要になった場合
「作成した時間の何倍もかかってしまう」
↓
「これなら一から作り直した方が早い」
↓
「やっぱりノンヒストリ系のCADを使った方が、、」
といった本末転倒な結論に飛びつきがちです。
本書は「設計ツール」として使いこなすために必要な考え方を基礎から丁寧に解説してあります。
入門書にありがちな完成作品をトレースしながらコマンドを覚えるといった構成ではなく、あくまでも形状を考える過程をフィーチャとして再現する設計プロセスを考慮した構成になっていますので一通り基本的なコマンドを覚えた方には是非お勧めです。
図解Inventor実習 - ゼロからわかる3次元CAD
船倉 一郎、堀 桂太郎 (森北出版 2006年12月18日)
inventorを自在に使いたい人に (ニックネーム1さん 2007-02-26)
autodesk社のインベンター(inventor)は便利で優秀な3次元CADソフトである。しかし、特殊な用語や多くのコマンドが使われているため、なかなか操作が難しく、そのマニュアルのみでは理解しにくい。本書は簡単な事例から複雑な事例まで丁寧にわかりやすく解説されているので、特殊な用語も自然と覚えられ、操作もテキストで比較確認しながらできるので、inventor初心者にとってありがたい本である。
分かりやすくて、丁寧な解説 (ゴン太郎さん 2007-02-05)
今回の「図解Inventor実習」は、初心者向けに分かりやすく解説がなされているのではないかと思います。導入部分での説明が丁寧になされているため、その後の展開へ無理なくステップアップ出来るのではないかと感じました。
以前、3次元CADソフトとしてAutodesk社のMechanical Desktop(MDT)を使用しました。市販されているMDTに関連する書籍はほとんど無く、唯一見つけたものは、高価で講習会で使用されているものと大差の無いものであったと記憶しています。
高校生レベルの初心者が、3DCADを練習するのには丁度良い実習テキストになると思います。5章で取り上げられている表題欄は、個人的にとても興味深いものでした。また、随所に見られる「コラム」からも、著者の心配りを感じました。
本文の中で扱われたパーツ類が、Webページからの入手が可能であるとありますが、CDなどに納められて添付されていればという思いがします。
Autodesk Inventor 11 基礎トレーニングブック (AOTC(Autodesk Official Training Courseware)公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2006年12月09日)
基礎から応用まで・・ (えいたのパパさん 2007-10-14)
この本は、Inventor11の基礎概念から応用まで幅広く説明してある。
リプレゼンテーションの内容も説明しており、作成したアセンブリを
動かす方法も理解することが出来る。
また、Inventorの体験版も付いており、高いソフトを購入する必要がない。
体験版を使用し、その後、ソフトを購入するかどうか検討が出来るのも
よい点だと思う。
はじめてみようAuto CAD LT 2007 基礎編―CADノスゝメ 知っておきたいCADの知識
キャドワークス (キャドワークス 2006年12月)
CAD入門者のための はじめての機械製図 ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ
ヒューマンアカデミー株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2006年11月28日)
AutoCAD LT 2007ではじめる機械製図
斎藤 美佳 (秀和システム 2006年11月)
It’s CAD MAX―SXF対応
INDEX S.C. (インデックス出版 2006年11月)
改訂 AutoCADユーザのためのSXF攻略法―3次元設計への架け橋として
藤澤 泰雄、永冨 大亮、井上 修、古賀 秀幸、弓場 洋子 (山海堂 2006年11月)
ドリルで学ぶJw_cad―高校生からのCAD入門書
水坂 寛 (日経BP社 2006年11月)
CAD知識0でもOK (たけさん 2008-06-22)
店舗のリフォームすることになり、イメージを掴むためにこの本で学習してみる事にしました。CADについては全くのど素人でしたが、そんな自分でも2、3日で図面を作ることが出来ました!
高校生だけにはもったいない (わらびーちゃんさん 2008-02-05)
転職を機にJWCADを使う事になり、入門書を探していました。
大きな書店に行って入門書を探してみました。
タイトルは「高校生からの…」とありますが、大人でも十分役立つ内容です。
ダラダラ解説が少なく、非常に解りやすい物でした。
CADが初めての私でも課題をこなす毎にCADで図面が書けるようになったので、買って絶対に損はしないと思います。
最初のページから読み進めた方が、自分のためになるので「読み飛ばしをしない」事をお勧めします。
速攻解決 AutoCAD LT逆引きリファレンス 2002/2004/2005/2006/2007対応
猪股 志夫 (ソシム 2006年11月)
使えるようになるAutoCAD LTトレーニングテキスト
キャドワークス (キャドワークス 2006年11月)
CAD/CAM/CAE活用ブック (でか版技能ブックス)
ツールエンジニア編集部 (大河出版 2006年10月)
CADって、どない使うねん!
山田 学、一色 桂 (日刊工業新聞社 2006年10月)
2次元CADから入った方々 (とーちゃんさん 2009-05-06)
には、ちょうど良い内容です。
3次元CADからこの世界に入った方々には、2次元CADの苦しさが
伝わって来るのではないでしょうか?
原理原則に立ち返って、「データム平面」の把握方法を今一度考え直すには、
ちょうど良い内容です。これ以上の難易度の高いものは、本としてではなく、
現場と第三者(例えばコンサルタント)が地道に技術検討する内容だと感じます。
価格と内容のバランスが取れた良著だと思います。
CAD初心者には… (hapihapiさん 2008-09-22)
CADを1からやるという人が買う本ではありませんでした…。
下見せず、評価を見て購入してしまいました。
タイトルからして使い方をわかりやすく指導する本かと思ったら、ほぼ活字でなんだかCADを学ぶというよりは、この著者のCADに対する思い?みたいなのを延々と読んでる感じ。
誰かのセミナーへ参加してる様な気分でした。
正直、期待しただけにガッカリです。
もしかすると、CADをもっと勉強すれば活用できるかもしれませんが、しばらくは本棚で待機だと思います。
CADの操作を覚えた次はこの本を是非読むべき (正力さん 2008-09-13)
巷にあふれてる2D,3DCADの勉強本といえば、操作に関することで構成されていますが、この本にはほとんど操作に関する記述がありません。
一通りオペレーションを覚えて、いざ設計をはじめようとしてもいろんな疑問にぶち当たり中々作業が進まないいう経験ありませんか。
それをある程度解決してくれるのがこの本だと思います。
ページ数も200ページ程度ですので、初級者だけでなく中上級者の方もおさらいのつもりで読む価値はあると思います。
パラメトリックの説明がわかりやすい (楽天家さん 2006-11-01)
3次元CADでよく失敗するパラメトリックな拘束で、関係ない穴が動いてしまうことです。ここをうまくイラストを使ってわかりやすく解説してあって、これから3次元CADを使う人にとっては、参考になります。
読みやすく、今の技術者への警鐘かも? (ライダーさん 2006-10-29)
この著者の本はとても読みやすくて、この本も技術書や参考書とは一線を画します。CADの書籍はオペレーションの本ばかりでしたが、あえてオペレーションに触れず、設計とはこうやってするんだということをCADを媒体に解いた内容と思います。「手書きでは中心線を書かないと軸が書けないのに、CADでは線を書いた後に中心線を入れる設計が出来てしまう」こんなことが設計の現場で行われてはいけないんだと言うことを訴えている気がします。読む価値ありです。
はじめてのAutoCAD (I・O BOOKS)
田中 真 (工学社 2006年10月)
買って損をした! (mitsugiさん 2007-02-05)
タイトルにはじめての・・・と書いてある割にはぜんぜん初歩的な説明が
(特にコマンドの説明など)なくて、急に図面を描かせる。
しかもその説明も不十分!もっとイラストを付けて説明すべきだと思う。
はっきりってこの本は何の役にも立ちません。著者の自己満足で終わっていると
思います。
買うんじゃなかったよ!
誰も教えてくれない3D CADデザイン術―SolidWorksによるデジタルスカルプチャーの実践
飯田 吉秋 (ワークスコーポレーション 2006年10月)
一冊だけしか買えない方に (とーちゃんさん 2009-05-06)
SolidWorksの教本は、ここ数年たくさん出版されていますが、
予算の都合で1冊だけ
となった場合、この本をお勧めします。
回りくどく「機能説明」に終始してしまい、
「使う勘所」をおろそかにするテキストが多い中、
「スケッチ〜フーチャー化」をシンプルに、分かりやすく表記してあります。
SolidWorksのような高価なソフトなら「これもあれも」と欲張りたいのですが、
まずは「王道的使い方」を確認するためには、もってこいの本でしょう。
全ページカラーです。 (SNDさん 2008-11-03)
初心者向けの本です。中級者以上の人にはあまり参考になりません。
ただ、初心者にはカラーページで見やすいと思います。ソリッドモデルから、図面の作り方や、サーフェースモデルまで基礎はしっかり記述されています。これからSolidworksを使い始める人には他の本より見やすく分かりやすいのでオススメです。
超入門 VectorWorks12で学ぶ建築製図の基本
水谷 真裕 (エクスナレッジ 2006年10月)
AutoCADを極める! AutoCADの「哲学」を理解することが、エキスパートへの第1歩の本
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 2006年09月26日)
いいですよ (CSPさん 2006-09-30)
AUTOCADを本格的に学ぶには、大変いい本です。
対話型コマンド入力からモデル空間、レイアウト空間の考え方から始まり、VBAまで
解説されています。AUTOCAD自体が多機能にわたるCADですので、広く浅いのは仕方ありませんがここまで出来るんだ!AUTOCADの懐の深さを感じる本です。
体験版CDとサンプルデータが付属していますので、これから始める人も、使いこなしている人にも大変参考になる1冊になると思います。
VectorWorks12ではじめるCAD―Windows & Macintosh対応
五十嵐 進 (ソーテック社 2006年09月)
不親切 (アマゾンレヴュアーさん 2009-03-23)
何事もそうですが、この教本の使い方にもコツがいるかと思います。
とにもくにも手を動かしながら習得したい、
という私みたいなむこう鉢巻の独学徒には不向きかと。
座学みたいなオリエンテーションが長々とあり、それに耐えねばならないから。
第2の注意点として、
作図に入ってからも、細かい寸法が明示されていないので、
「手を動かしながら習得」するのは、現実には断念せざるを得ません。
ひまつぶしにお絵かきするにはいいかも。
分厚いので枕にどーぞ。
もっと使えるようになるAutoCAD LT練習図形・機械建築図面集
キャドワークス (キャドワークス 2006年09月)
3次元CAD実践活用法
(コロナ社 2006年08月)
5日で描けるAutoCAD< 建築編 2006・2007対応
宮入 智子 (週刊住宅新聞社 2006年08月)
AutoCAD<:5日で描ける (山田通敏さん 2009-09-30)
今まで、2冊ほど参考に描いて見ましたが、結局、直線しか描けませんでした。この本通りに描いていたら、機械の部品図が描けるようになりました。そして、他の難しい本も理解できるようになりました。今は、期限切れで、ソフトを延長する余裕が無いので、数ヶ月以上も図面を描いていないのですが、その内、ソフトを延長して、再トライする予定です。著者の方に有難う。
初心者にはいいかも? (しぃ♪さん 2007-10-30)
ちょっとCADをいじり始めてから買ったので
物足りなかったです。
ショートカットのコマンドは載っていないので
これからCADをさわる方にはオススメかも。
内容は分かりやすいです。
とても判りやすい本 (ももかさん 2006-09-21)
AutoCADを勉強するのが全くはじめてで、書店にいっていろんな本をみていたのですが、どれも重くて内容が幅広い・・・
全くの初心者だったので色々みていたらこの本に巡り合いました。
5日で出来るという事だったのですが、1日分ごとにゆっくり復習しながらやっていった結果、平面図を製作する事ができました。
本の構成もわかりやすいですし、先生のコツも良く伝わってきました。
ありがとうございました!!
AutoCAD LT2007 /AutoCAD2007 スタディガイド CAD製図をはじめる方の公認トレーニング教材 (Autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2006年07月29日)
AutoCAD LT2007 建設作図編 独習 (建設のためのCAD独習シリーズ)
株式会社 ピーディーシステム (ソフトバンククリエイティブ 2006年07月01日)
黄色のレイヤ (トロンさん 2009-05-12)
家具などのレイヤを黄色で指定しているため白地のテキストではどこをトリムしているのか分かりません。前半の説明部分では黄色の輝度が高いためなんとか判別できますが、中盤以降は輝度がおちているので、判別がつきません。返品しました。
黄色い線が見にくいです (りさぱぱさん 2008-08-15)
作図をする際に、黒や赤以外に黄色い線を用いていますが、本にも馬鹿正直に黄色で印刷されていて、よく目を凝らさないと線そのものが見えないページがたくさんあります。内容としては前作である2005よりも格段に良いものになっていますが、紙に印刷した際のことも考えて作ってほしいものです。
3次元CADによる手巻ウインチの設計―SolidWorksによる3次元モデリング
小林 義一、栗山 晃治、飯塚 淳二、岸 佐年 (パワー社 2006年07月)
もし興味があるなら実際に手にとって内容を確認しましょう (MAKARONさん 2008-02-26)
3次元CADを使用して設計しているような記述は全くありません
ソリッドワークスの使用方法やモデリング手順なども一切ありません
ソリッドワークスで作ったと見られる3面図やアイソメ図があるだけです
残念ですが事実です
AutoCAD LT 2007ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2006年07月)
AutoCAD LTトレーニングブック―2006/2007対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2006年07月)
AutoCAD機械製図100題トレーニング
斎藤 美佳 (秀和システム 2006年07月)
あくまでCAD操作の練習用 (Master of Lifeさん 2008-10-05)
よく使用される機械要素(ねじやばね、歯車など)や、スパナ類や継ぎ手類の図面も多く収録されているので、CADを覚えたての方が練習用の題材として用いるには良いと思います。
しかし、所々でJISで定められていない表記方法が使われていたりするので鵜呑みにはしないほうが良いでしょう。あくまでもCAD操作の練習用として。
また、複雑な図面は細部の印刷がつぶれてしまって読み取れない箇所が多いので、付属のCD-ROMを読み込んでプリントアウトして使用するのがよいと思います。
3D CADで始める造形デザイン 3次元造形デザインの基礎をInventorでマスターする
深野 暁雄 (ソフトバンククリエイティブ 2006年06月01日)
CAD製図基準(案)―機械設備工事編〈平成18年3月版〉 (建設情報標準叢書)
国土交通省総合政策局建設施工企画課 (日本建設情報総合センター 2006年06月)
SHADE + CAD―建築&インテリアパース速成ガイド
杉山 貴伸 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年04月18日)
私には良書でした。 (つくわさん 2007-03-26)
設計事務所発と言う事もあり、現場でパースを描こうとしていた私には良書でした。
CADでのモデリングも、3つのCADで一から解説しているのも良い感じです。
操作手順を事細かに書いてあるので、パラっとめくった時は「う・・・。」と思いましたが
書いてある通りに進めれば完成できそうなので(まだ修行中ですが・・・。)
今まで買った本のように、間の解説を飛ばして完成。という本よりはかなり良かったです。
キャドから以降する人には入り口としてはまあまあかな? (こぱんださん 2007-01-15)
それぞれのキャドからのインポート方法などすぐに既存のデーターを使用したモデリングはできるものの
肝心なレンダリング、特に光源についての明記が乏しいのでフィニッシュまでの指南書には物足りないです。
おさえておきたいプロの鉄則 建築CAD
山田 幸司 (秀和システム 2006年03月)
Autodesk Civil 3D 基礎ハンドブック AOTC(Autodesk Offiucial Training Cource)テキスト (Autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2006年02月01日)
基礎という割には・・・ (haramoriさん 2006-10-30)
Autodesk公認トレーニングブックということで、難解なCivil3Dを読み解くヒントとして購入しました。
AutoCADの延長と捉えていると、よく理解できない概念が章立てごとに整理されています。
また、3D-CADだからこと得意な機能(盛り切り土量算出、ルートと法勾配から法面形状が生成されるなど)もなんとなく理解できます。
これらの概念や用語を理解するだけでも大変ですが、本書はサンプルデータが付いているので、それを頼りにして基本的な操作を練習することができます。
実務で使いこなすには、まだまだ「こんなときはどうする?」といった疑問点が沢山ありそうですね。AutoCADに自信がある人でも、独習は正直、困難かもしれません。
日本コトづくり経営―トヨタで培った新シナリオ
新木 廣海 (日経BP社 2006年02月)
AutoCADのコツ
三角 照夫 (エクスナレッジ 2006年01月)
ある程度の経験者用の本 (半価値王子さん 2007-11-06)
今更、線の引き方やレイヤーなど「基本的なことはもういいよ」という人向けの本。
基本的なことは、他のCADを少しでも触ったことのある人なら自然に理解出来て
行きますが、そこから一歩進んだところ。あまり周りの人の知らないところを
解説しているので、少し他の本とは違います。最後のコマンド表など大変重宝しております。
これぞコツです (まるちゃんさん 2006-02-02)
これぞAutoCADの指南書という感じですね。
初心者にはピンとこなくても、AutoCADで悩んだこととのある人には、タイトルの通り、「コツ」をガイドしてくれます。
AutoCADヘビーユーザーは一冊常備しておくことを強くお勧めします。
絶対必要な本 (ozzさん 2006-01-31)
autocadの書籍はいろいろあるが建築に特化し
外部参照等の具体的な実践例を挙げている
書籍はいままでなかった。
現在autocadを使っているが
さらに便利な使い方を覚えようという人にお勧めです。
中級以上向け (はやすけさん 2006-01-31)
すでにAUTOCADを使っている人がさらに詳細な設定や知識を深めるための本だと思います。
上級者であっても知らないことが載っているでは?という本の厚さ。よく使う設定や使える設定を集めた辞書みたいな感じです。
初心者には薦めませんが、初心者用はたくさん出てるので2冊目にいいかも。
描きたい操作がすぐわかる!AutoCAD LT操作ハンドブック―2002/2004/2005/2006対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2006年01月)
わかる図脳RAPID 14/14 PRO
中村 幹広 (キャドワークス 2005年12月)
AutoCADユーザのためのSXF攻略法―3次元設計への架け橋として
藤澤 泰雄、永冨 大亮、井上 修、古賀 秀幸、弓場 洋子 (山海堂 2005年11月)
改訂 やさしいCAD図面電子納品入門
(山海堂 2005年11月)
明日のものづくり―CAEによる新しい文化の創造 (日経ものづくりの本)
サイバネットシステム (日経BP社 2005年10月)
システム別にみるCAD/CAM・オールセラミック修復
山崎 長郎 (クインテッセンス出版 2005年10月)
Autodesk Raster Design 基礎ガイドブック AOTC(Autodesk Offiucial Training Cource)テキスト (公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2005年09月29日)
改訂版 AutoCAD & LT お助け帳 操作していて困ったときに開く本
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 2005年09月29日)
はじめてさわるAutoCAD LT 2000/2000i/2002/2004/2005/2006対応
小川 美智代 (インプレス 2005年09月02日)
3次元CADから学ぶ 機械設計入門 - 初心者のための設計7つ道具 〈SolidWorks簡単操作マニュアル付き〉
賀勢 晋司、岸 佐年、村岡 正一、堀内 富雄、栗山 弘、水本 幸孝 (森北出版株式会社 2005年09月01日)
SolidWorksというよりも基本的機械設計の要素を求める方向き (リタイヤおじさんさん 2009-03-18)
電子部品・商品設計をマスターし、マイクロキャダム、AutoCADから3D設計へ移行する過渡期の設計者です。SolidWorksの実践的手法を知りたくてこの本を求めました。実質的には3D設計というよりも、機械設計の基本を大切に書いてあり、この本があれば一通りのJIS機械要素を知ることが出来ますので、便覧をお持ちでない方も便利に速習できるかと思います。
設計者にとっては良いです。 (koiさん 2006-09-28)
3DCADを極めたい方には物足りない本かもしれませんが、設計者にとってはとても興味深い本だと思います。とくに精度設計・信頼性設計はおもしろいです。公差についてはとても実践的で衝撃的な内容でした。同じような手の本でこの部分に触れている本は少ないのでは?
この本は学生、新卒向き (2005-11-02)
ソリッドワークスを極めたい方、何らかのCADで3Dを実践されている方にとっては物足りないでしょう。むしろ「思いのままのものづくり・・・」のほうがより実践的ではないでしょうか。
AutoCAD LTではじめる機械製図 2004/2005/2006対応
斎藤 美佳 (秀和システム 2005年09月)
超入門 VectorWorksで学ぶインテリアとプレゼンの基本
水谷 真裕 (エクスナレッジ 2005年09月)
AutoCAD LT トレーニングブック 2006対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2005年08月)
徹底解説 AutoCAD 2006―AutoCAD LTから乗り換えるための
鈴木 裕二 (エクスナレッジ 2005年08月)
AutoCAD LT2006 /AutoCAD2006 スタディガイド CAD製図をはじめる方の公認トレーニング教材 (Autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月30日)
よくわかります (よっすうぃさん 2006-03-15)
新人のCAD研修用デキストとして購入しました。
各コマンドについて、入力例が記載されており、新人も各コマンド機能については理解できたようです。作図(演習)例が建築図面のみだったのが残念土木用図面もあれば★5つでした。巷のCAD研修に行かずとも簡易な土木図面であれば、この本で十分ではないでしょうか
入門書の最高峰だと思う (ストラトスト?さん 2006-02-11)
AutoCAD2006を初めて勉強するためにどの本がいいか探していました。このシリーズは2005以前のシリーズも評価が高く、今回購入しました。
初心者向ですが、2006からの新機能も解説されてあります。
初歩的な操作に重点を置かれてあるので入門書としては最高峰だと思います。
AutoCADをはじめて勉強する方にはぜひおすすめしたい本ですね。
新版 Autodesk Master 2D Design公式ガイドブック
ADM試験公式ガイドブック編集委員会 (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月07日)
AutoCAD Mechanical 基礎ハンドブック 図面の作成・修正作業を大幅に向上させる機械専用2D CADの使い方ガイド (Autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスク株式会社 (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月01日)
まず最初の足がかりとして (ちー大好き♪さん 2007-05-27)
初めてAutocadMechanicalを使う方には、基本的なことが分かりやすく画と共に手順解説をしており、演習問題もあり、最初に手に取る解説書としては無難だと思います。特にヘルプでの解説で分からない方にはお薦めです。内容の中心はAutocadには無い機能を解説しています。Mechanical画層・パワーコマンド・シャフトジェネレータ機能・カスタマイズ機能・Mechanicalストラクチャ等々。なので、Autocadの基本操作については概ね省かれていますので線1本の引き方から始められる方には不向きかも・・・。ちなみに本書はAutocadMechanical2006を対象に作製されていますが、2006以前の方がお読みになられてもOKだと思います。
あくまでも基本書ですので、☆3つにしておきます。購入する方のレベルの違いで☆5つだったり1つだったりとバラツキますから。ただ、AutocadMechanicalの解説書が殆ど無い事を考えたら、もしかしたら☆5つかも・・・。
AutoCAD LT 2004/2005/2006ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2005年07月)
はじめて学ぶAutoCAD LT 2006作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2005年05月)
基本操作に紙面を使いすぎ (ヒロさん 2006-01-31)
全体にはまあまあでしたが基本操作に紙面を使いすぎていると思います大体こういう特別な分野のソフトをこれから習うような人は基本操作を知らない人はまずいないと思うのですが、新規作成や保存、マウスの使い方などに30ページ以上使うのならもっと大事な応用や印刷などに足して頂きかったと思いましたその他はまずまずでしたのでこれから中級や上級向けに期待します
使えるようになるAutoCAD LTトレーニングテキスト―2000iから2005まで
キャドワークス (キャドワークス 2005年05月)
AutoCAD LT2005対応 建築CAD―基本操作から作図まで
テラハウスCAD研究会 (彰国社 2005年04月)
スイスイおぼえるJw_cad―パティオのある都市型住宅を一週間で建てよう
水坂 寛 (日経BP社 2005年04月)
CAD素人のための本 (seiさん 2007-11-20)
建築、製図には様々な・・・いわゆる「決まりごと」がある。
しかし素人にはさっぱりわからない、これはそういう人のための本といえる。
どんな線を引くか、どのくらいの長さの線を引くか、それまで全く知らなかった人のためにかかれた本なのだ。
だがこの本をクリアしたからといって、設計技師になれるとは限らない。
むしろようやくその入り口、「素人」から「初心者」にステップアップならぬステップインしたというのが正しいだろう。
それでも多くの教習本が「設計製図用語の基礎知識ぐらいあって当然」という前提なのか理屈然とした書き方、或いは素人向け説明すっ飛ばしで書かれている実情を考えれば素人向けのこの本の存在意義は大きい。
クリアしたら次のステップに進むといい。別のCAD教習本を読むのもいいし、いっそのこと他のCADソフトに乗り換えても既に多少勝手がわかる初心者なのだからきっと習得できる。
ただ一点、私が買った第2版第4刷のみなのかはわからないが途中から版ズレが目立った。
ページによっては(細かい作業ができないくらい)看過出来ないほどのものも多々あったため次版では刷りチェックをもっと徹底してもらいたく多少評価を低くした。
Autodesk Inventor Series Mechanical Desktopの使い方-徹底解説
小西 信博 (ソフトバンククリエイティブ 2005年03月30日)
3次元CADから始める製図・デザイン―AutoCAD+Mechanical Desktop 2004による
門脇 重道 (森北出版 2005年03月)
Pro/ENGINEER Wildfire2.0による実践3次元CADテキスト
(日刊工業新聞社 2005年03月)
初心者にはいいと思います (Hiroさん 2009-10-16)
この本は例題も多く載っていてなかなか使いやすいと思います。そもそもPro/Eに関する参考書はほとんど無いので持っていて損は無いと思います。ただ、何の予備知識も無い方には分かりにくいかもしれません。また、応力解析と3次元モデルから2次元図面への変換についてはサラッと流されていて、少し物足りない感じがします。
難解でした (chibiさん 2009-05-04)
評価では、結構いい評価だったので、購入したのですが、
初めてProEを触る私には、何がなんだかさっぱりわかりませんでした。
この本は、解説者がテキストとして使用するものですね。
たぶん、自習用ではありません。
最近、ProEを少し使えるようになってから、なんとなく
見返してみると、内容がわかるような感じです。
良いテキストです。 (casさん 2007-02-09)
pro-eの使用経験はありませんでしたが、このテキストによりそこそこモデリングは出来るようなりました。但し、基本的な操作方法が身につくものと考えておいたほうがよいと思います。
基礎知識学習後には最適です (kentaさん 2006-09-10)
Pro/Eをつかう部署に異動するにあたり購入しました。まったくの初心者にはしきりが高い本ですが、基礎教育をうけた後には自己学習には非常に役に立ちました。
かなりのボリューム (おじさんさん 2005-04-12)
良い本との噂を聞いて、早速購入しました。基本操作から、静解析,サーフェス操作,図面操作まで載っていてかなりのボリュームです。値段は高いですがそれなりの価値はあると思います。市販のPro/E操作テキストとしては、最高と思います。特に、私の様な旧バージョンユーザーが、WF2.0を使い始めるには、とても参考になりました。
反面Pro/Eを全く使用した事が無い初心者には、全て理解するのは困難かもしれません。恐らく講義で補足説明をする事を前提に作成されている為と思います。
基礎から学ぶAutoCAD 2005 実践編 (ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ)
ヒューマンアカデミー (ソフトバンククリエイティブ 2005年02月26日)
基礎から学ぶAutoCAD 2005 実践編 (大剛さん 2006-03-18)
大学からACADの勉強が始まったが,もう七年を過ごしました.二次元から三次元になったけど,よくわからない問題が山ほどあります.もしこのような本を手に入ったら,幸いと思っています.
AutoCAD LT2005 建設編 (建設のためのCAD独習シリーズ (1))
ピーディーシステム (ソフトバンククリエイティブ 2005年01月29日)
VectorWorks11ではじめるCAD―Windows & Macintosh対応
五十嵐 進 (ソーテック社 2005年01月)
Autodesk Inventor 基礎ハンドブック (autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスクプロフェッショナルサービス本部 (ソフトバンククリエイティブ 2004年12月16日)
ソフトが付いているので星4つ、付いてなければ2つかな (設計2課下級戦闘員さん 2005-08-03)
初めて3次元CADを操作する人が習得すべき必要最低限な事項は一通り網羅されている。各章では最初に機能の説明がなされ、その後で演習が配置されているのだが、実際にソフトを操作する演習がもっと有った方が良い。章によっては機能説明の前置きが延々と続き、演習の部分に至る頃には説明の最初の部分に書いてあった事を忘れてしまう程の長さだ。初学者はとにかくソフトを操作する事に重点を置いた学習法の方が分かりやすく、頭の中に残りやすいので、操作をしながら機能の詳細説明を適宜行うスタイルが良いのではないだろうか。ただ、ソフトが付いていない解説書が多い中で、本書はInventor 9の30日間限定評価版が付属しており、実際にソフトに触れる事が出来る点では高く評価できる。仕事が終わってから自宅で自習を行う事も可能。30日間もあれば本書の内容を全て学ぶことは出来る。バージョンアップしても操作の基本的部分は大きく変わらないであろうから、本書のInventor 9で操作法を習得しておけば、後のバージョンのInventorでも操作に困ることはない。3次元CADを習得したいが手元にソフトがない、自宅で自習したいという方に本書をお勧めしたい。
これしかない? (2005-02-20)
CADのカテゴリーの本で具体的にモデリングをすすめていきながらわかりやすく学習できる本が少ない中見やすいイラストを交えながらモデリングの部分から説明している数少ない本であると思います。イラストだけでなく、きちんと説明も入っているという感想を持っております。アセンブリーだけでなく、基本的なところまでカバーしているので3DCAD入門者には最適な本であると思います。Inventor使うんだったらコレ買うしかないんでは?
VectorWorks 建築3Dプレゼンテーション実践ガイド
河村 容治 (エムディエヌコーポレーション 2004年11月17日)
3D CADのモデリング用に (2005-02-20)
建築3Dプレゼンテーション用にという題名がついてますが、インテリア小物を作成するページで3次元モデリングの説明もありVectorWorks利用者以外の3次元CAD利用者にもオススメです。(ワタシも他のCADでの3Dモデリングの参考のために書店で実際見比べた上で購入しました。)勿論内容は住宅の3Dプレゼン資料を作成するのがメインになっておりますが、インテリアコーディネーター志望の方などにもオススメできると思います。イラストと説明のバランスが良くてわかりやすく学習をすすめていけます。
基礎から学ぶAutoCAD2005 コマンド編 (ヒューマン・アカデミーProfessional養成ゼミ―CAD総合講座ハンドブック)
ヒューマンアカデミー (ソフトバンククリエイティブ 2004年11月17日)
AutoCAD LT2005 機械製図
間瀬 喜夫、土肥 美波子 (理工学社 2004年11月)
AutoCAD LTトレーニングブック―2002/2004/2005対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2004年10月)
初めての人にぴったり (さらささん 2005-12-06)
仕事上CADの操作も覚えた方が良いと思い購入したのですが、今まで理解できていなかった基本が、「なるほど」と納得しながら学習できました。内容も実に分かりやすく、易しい課題などで、難しく感じていたCADの操作に親しみをもてるようになりました。
初歩の操作を身につけるにはとてもよい本だと思います。
初歩を身につければ、更にステップアップした内容を理解しやすくなるのではないでしょうか。
ただ、この本の内容だけでは完璧ではないので他の本も勉強してみる事をお勧めします。
思いのままのモノづくり―3D CAD徹底解説
飯田 吉秋 (オーム社 2004年10月)
内容が良いだけに色々残念な本 (正力さん 2009-06-18)
著者の実体験を元に現場での利用を重視した内容になっており、なるほどなと思わせる記述が随所に見られる。
しかし、例題で練習しようにも説明が省略されてる上にとにかくスケッチが見づらく寸法が読み取れない。
拘束も省略されてるので同じようにスケッチするのに一苦労する。
誤植と思われる箇所も何箇所かあり設計意図を読み取らないと先に進めない。
読者対象にそれなりのスキルを要求しているかと思いきや、ただ球体を回転ボスで作成するのに2ページも使って説明している箇所もあり、全体の構成上バランスが悪いような印象を受けた。
ただ筆者特別サイトにて補足や訂正もあり、質問も受け付けているのでネットを使える環境にあるのなら上記不満点も十分カバーできると思います。
入門レベルの方は同じ著者の本で『誰も教えてくれない3D CADデザイン術』を先に読んだほうがいいかもしれません。
中途半端なアダ花 (kibouさん 2007-12-30)
この本でSolidWorksを習得しようと考えても困難です。いかにもそれっぽい解説が書いてあ
ったので、チャレンジしてみましたが、後から発売になっている「よくわかる3次元CADシステ
ムSolidWorks入門」にした方が良いでしょう。
3次元設計をクリエイティブに使用するならば、「誰も教えてくれない3D CADデザイン術」
に軍配が上がります。
この本と、同時期に出た「3次元CADから学ぶ 機械設計入門」は、SolidWorksに関する本格的
な解説書が出る前に発行された中途半端なアダ花と考えた方が良いでしょう。
わかりにくい (金返せベイベーさん 2007-08-23)
この本で初めてソリッドワークスを使ってみました。
講習とかでよくある「操作講習」だけを書いているのではなく、
実際に3Dモデルを作るときの造形のプロセスが書いてあることには
ありがたかったのですが、ソリッドワークスを使っての練習などは
操作方法が省略されており、初心者には非常にわかり辛くイライラしました。
造形主体です (スピードバードさん 2006-11-01)
思いのままのままのモノ作りとタイトルにあるように、この本では3D−CADで如何にして自分のイメージ通りの「形」を作るかということに主眼を置いて解説がなされている。そのため曲面を多用した成形品をデザインする人にとっては、基本的な手法が学べて有用だと思う。その一方、製図的な観点やアセンブルに関しての説明がないので、機械的な構造部品を3D−CADで設計しようと思っている人には向かいないと思われる。
入門書にピッタリ (hiroさん 2005-04-10)
ソリッドCADを初めてさわる人や、さわったけど良くわからない人向け。Solid Works用に書かれているものの、基本がしっかり押さえられてるので多くの場面で応用が可能と思います。数少ない本格的な3DCAD入門書
スイスイおぼえるAutoCAD LT2004/2005―明石海峡大橋を一週間で描こう
日経コンストラクション (日経BP社 2004年10月)
CADの初級者でも飽きずに学習できる良本 (イラスト初心者さん 2005-09-24)
今回実務での必要に迫られ急遽学習を始めた時にこの本と出会った。私は実際にソフトの操作をしつつ学習を進めるタイプであるが、この本は明石大橋の図面をゼロから完成まで書き上げていくうちに必要最低限の技能を紹介し実際に操作させてくれるので実用的な内容となっている。CADを使ったことのない私もこの本を一通り読破後、繰り返し操作しているうちに何とか困らない程度に作業はできるようになった。ただ、CADはまだまだ奥が深く編集の都合上掲載されていない機能も多々あり他にもう1冊お気に入りのリファレンスが必要となる場面もあったので星4とする。「習うより慣れろ」でまずはこの本で複数回操作を繰り返すことをおすすめする。
土木技術者のためのマニュアル (2005-02-20)
土木関係や大きな建造物を作図される入門者の方はこの本で勉強されるのがBEST。建築や機械分野の方には他にも選択肢があるような気がします。1週間で描くというコンセプトで編集されているわけですが、まどろっこしいと思う部分と、説明がはしょられている部分があり、最初の1冊としてはオススメできません。(といっても、他の分野のCAD学習本を利用される場合でも入門者用コマンド本は必要になると思いますので、その点は問題にならないかと思います)イラスト(作図画面)を多用して視覚的にわかりやすい紙面のそばに文章で手順を添えてますので、実務経験は無いワタシでも1週間で書く事はできました。(基礎コマンドは学習済みのレベル)土木でCADを勉強されている方でコマンド本の次に買うならコレだと思います。
役に立ちました。 (2005-02-18)
一通り作業をしました。「CADの基本操作くらいは知っているけれど、実務で使ったことは無い。」そんな方にオススメです。基本操作はもちろんのこと、ちょっとした作図テクニックも学べます。AutoCAD2005体験版CD-romが付いているので、ソフトが無くても大丈夫ですが、インストール後30日間しか使えないので、計画的に取り組んだ方が良いと思います。私は毎日1時間程度の学習で3週間位かかりました。
AutoCAD LT 2004/2005機能引きテクニック
小川 美智代 (技術評論社 2004年09月)
かゆいところに手が届いてるカンジ (2004-09-27)
CADをバージョンアップしたので、2005対応のリファレンスを探していて、これを買いました。(ちょっと高すぎる(笑)と思いましたけど。)メニューを隅々までくまなく網羅しているので、とっても頼りになる一冊です。特によく見ると、本のページの順番が、メニューバーの順番通りなので、気づいてからは目次や索引を見なくて良いので、本当に使い勝手も最高です。しかも、どんどん高機能になっているらしいのに、新しい機能はほとんどさわらずにいたのですが、この本を見てついついチャレンジしたくなり、覚えた機能も沢山あり、既に十分モトが取れた気がします。私にとって、久々のクリティカルヒットでした。
AutoCAD LT 2004/2005ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2004年08月)
スイスイおぼえるJw_cad―パティオのある都市型住宅を一週間で建てよう
水坂 寛 (日本BP社 2004年07月)
プリント基板CAD EAGLE活用入門 (ツール活用シリーズ)
今野 邦彦 (CQ出版 2004年07月)
はじめてEagleを使うときに (kaizenさん 2008-06-22)
始めて、プリント基板設計を行うときにEAGLEを使いました。
Eagleをインストールしても、次ぎに何をやるとよいかが思いつきませんでした。
また、いろいろうまくいかないことや、不具合、他のソフトウェアとのデータ変換など、必ずしも本書に書かれていないことは、本に書き足しながら使いました。
本がないと、一から自分でマニュアルを作るか、電子ファイルを印刷して綴らないといけないですが、それはとても手間です。
始めて使うソフトの場合には、マニュアル本があると便利です。
わかりにくいです。 (siさん 2006-01-22)
回路図の描き方から、パターンの描き方、ライブラリの作成まで、
淡々と話が進められていく感じがしました。
全体的に説明が少ないと思います。わかりにくいです。
電気回路の知識をある程度持った方が対象と思われます。
電気回路初心者にはお勧めできません。
回路設計及びパターン設計上の技術的なアドバイス等の記述はありません。
あくまでEAGLEの使い方を紹介した本です。
蛇足多め。
いくつかのインターネットサイトでEAGLEの使い方が紹介されていますから、そちらを見ることをお勧めします。
初心者には、解りにくいかも。 (温泉ハンターさん 2005-07-07)
ないよりは、まし?作者のまとめ方がいまいち。著者略歴を見て納得。後閑 哲也さんの本のほうが、100倍上手に思える。
乱暴で節穴だらけの本文 (radio1banさん 2005-03-11)
初めてEAGLEの操作を学ぼうとするなら本書は止めておいた方が良い。某サイト(メーカサイトからリンク有り)の解説で学習した方が1000倍くらい良い。技術入門書は、通常チュートリアルに従って実際に操作しながら覚えて行くのだが、説明不足、突然の飛び、支離滅裂、間違いが多い。買って損した、と思わせる本である。全体像をサラっと流し読みする。CD-ROM付属くらいの値打ち。こんなにハズしている技術書に久しぶりに会った。
サブタイトルはOlimexで格安発注!無料CADでプリント基板作成!ですね (hommerさん 2004-12-19)
試行錯誤を減らしたいならば必修の書です。インターネット上にはEagleとOlimexの情報が点在しており、情報も古いものばかりです。仕事としてではなく、アマチュアが楽しむ範囲でEagleというCADを使い、手軽にプリント基板制作を海外のOlimexへ発注するという手順を詳細に説明している本書は買う価値があると思います。またEagle3Dというソフトも紹介されており、これとPOV-RAYを組み合わせれば3Dでレンダリングされた完成図が出来上がります。Eagleにオートルーターが搭載されていること、オートルーターが100%まで配線できないことを初めて知りました。
AutoCAD LT 2004/2005ではじめる機械製図
斎藤 美佳 (秀和システム 2004年06月)
AutoCAD2005逆引き大全500の極意
鈴木 裕二、伊藤 ゆみ (秀和システム 2004年06月)
はじめて学ぶAutoCAD LT 2005 作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2004年06月)
図解は親切 (2005-01-30)
殆ど初心者状態で手始めに購入したのがこの本でした。現在8割程度の進捗状況で、内容としてはとても分かり易く楽しく閲覧できた印象を持っています。図解も親切なので何をやったらどうなるのか?というのがきちんと記述している点は評価できます。一つ物足りない処は、各々セクションの『一口メモ』みたいなものが有ればもっと良かったと感じます。
描いてみよう AutoCAD練習図面集 (キャドワークスCAD操作ガイドシリーズ (第37弾))
中村 幹広、黒木 祥輝 (キャドワークス 2004年05月)
やさしいCAD図面電子納品入門
(山海堂 2004年04月)
多機能+高性能CAD自由自在―VectorWorks10.5設計マスターブック―Windows&Macintosh対応
青山 哲夫 (技術評論社 2004年04月)
VectorWorksではじめる リフォームCAD徹底活用ガイド
河村 容治、藁谷 美紀 (技術評論社 2004年03月19日)
初心者にはむずかしいが役に立つ (2005-06-01)
この本は、CADは初めてという人には敷居が高いと思います。リフォーム業務のプロ、またはそれを目指す人で基礎的なCAD利用技術を習得している人、VectorWorksの持つ特性や性格を理解し、基本操作もわかっている人。そういった人たちのために書かれたVectorWorksをリフォーム業務に生かす為のヒント集だと思います。私はこの本を読んでVectorWorksを業務にどう生かせば良いかというヒントを得ました。よほどひらめきのある人でなければVectorWorksの良さを引き出し、自分の仕事に生かすというのは難しいものです。メーカー等の主催するセミナーに参加する機会が無い私にとってはとても参考になる本でした。ヒントを元にVectorWorksを実際にどう操作するかに関しては重要と思われる部分についてはピンポイントで細かい説明はありますが、それ以外の基本的で大まかな操作に関してはあまり多く書かれていません。ある程度VectorWorksのことを理解している事が前提だからと思います。
VectorWorksトレーニングブック 9/10/10.5対応
高橋 寛和、大垣 謙一郎 (ソーテック社 2004年03月)
かんたん 図脳Sketch6 (キャドワークスCAD操作ガイドシリーズ)
中村 幹広 (キャドワークス 2004年03月)
やってトライ!AutoCAD LT 2004 (やってトライ)
三辻 茂樹 (ソフトバンククリエイティブ 2004年03月)
CADで始める建築製図 木造住宅編―AutoCAD LT対応 (実践基礎製図 (2))
鈴木 裕二、伊藤 ゆみ、辻井 里美 (ソフトバンククリエイティブ 2004年01月)
必ずわかるAutoCAD LT2004基本操作法
渡辺 秀樹 (毎日コミュニケーションズ 2004年01月)
ヒューマンアカデミーProfessional養成ゼミ CAD入門者のためのはじめての建築設計 (ヒューマン・アカデミーProfessional養成ゼミ)
(ソフトバンククリエイティブ 2004年01月)
初心者にはとってもわかりやすい☆ (2005-07-12)
私はまったくの初心者でCADを初めて、建築の世界が全くわかりませんでしたが、内容として建築の本は非常に難しい本が多い中全くの初心者向けにはイラストも多く、非常に良い本だと思います。これをきっかけに自分の興味ある建築の書籍をどんどん読み進めて勉強していこうと思います。今までは、こういう本は探していたけどなかったなって思います
まったくの初心者にはGOOD♪ (2005-07-12)
CADの操作等が目的ではなく、建築の世界に初めて挑戦するという全くの初心者のかたには、内容のレベルとしてはかなり良いと思います。建築本は難しい内容が多い書籍の中で、CADに携わる方がはじめに触れる建築という意味ではとても良い本だと思います。私もスクールに通っていますが、基本的なことはおさえられたので、今後はもっと内容が深い書籍もみてみようとおもいます。
分かりやすいのですが・・・ (からかささん 2005-06-25)
私は今年の4月から建築の勉強を初め、それに役立てようと思って購入しました。確かに「入門書向け」というだけあり、建築全般の基本用語から、CAD図面がどのように使われるかが広く解説してあります。しかし、学校に通い始めて三ヶ月足らずの人間にさえ易しすぎて、物足りなく感じました。また、CADの図面の書き方なども説明されておらず、「実務の場面ではこのようにCAD図面が使われていますよ」ということが書いてあるだけです。ですので、全く建築のことを知らない人が趣味として読むのには良いかもしれませんが、この本を読んだからといって図面が書けるようにはならないと思います。
初心者にはもってこい (ぴょんさん 2004-04-12)
CADはなんとなく解るけど建築の知識が??って方には待ってました!の本だと思います。イラストも多くわかりやすく作られているなと思います・超お勧めです!
CADノスゝメ
中村 幹広 (キャドワークス 2003年12月18日)
CADとは??? (ヒロ888さん 2007-04-15)
CADに興味を持ったがどのようなものなのか、どう勉強すればよいのか分からない。
そんな時に出会ったのがこの本です。
CADソフトの使い方を説明する本ではありませんが、就職、CADソフトの種類、学び方、資格、
そして講師や学んでいる方のアドバイスがあり、CADをまず知りたい人にはうってつけです。
CADソフト解説本を読む前にまずはこの本を読むことをお薦めします!
<ドリル式>Auto CAD LT超入門 作図・編集マスターブック 2000/2000i/2002/2004対応
小川 美智代 (技術評論社 2003年12月12日)
新入社員の教育用教材に選びました。 (2005-01-06)
私は、例年新入社員のCAD教育を担当しているので、今年はこの本を教材に選んで実習しました。例年、新人が実務でやっていけるレベルになるのに1ヶ月弱かかるのですが、今年はその時間が半減しました。今まで選んだ本よりも、内容が実践的で、特に実務に必要な内容が丁寧に解説されており、図解も多用されているので、理解が早かったのかと思っております。確かに何ヶ所か誤植もありましたが、この種の本では特に多いと言うほど酷いモノでもなかったですし、我が社では、全て本の解説通りに動き、何の問題もありませんでした。せっかく教材に選んで重宝している本が、あまりに酷い評価を受けているので、思わずレビューを書きました。
確かに分かりやすいですが… (2004-12-22)
私は以前からCADを勉強したくて、ついにソフトを購入しました。それからこの本も同時に買って、勉強を始めました。確かに、初心者でもふんだんに図が使われているので分かりやすく、ドリル式なので、理解力の確認も出来ます。しかし、あまりにも誤植が多いと思います。現在、テキストを半分ほどマスターしましたが、既に10箇所ほど誤植を見つけました。ものによっては、その誤植どおり操作を進めると正しい操作ができないものもあります。CADに慣れてきて、よく考えれば、これはプリントのミスだと分かる程度かもしれませんが、そうだとしても、ここは少し考えた方が良いと思います。
3ds max REALIZE imagemaker
YAMAG (ビーエヌエヌ新社 2003年12月01日)
3dsmax解説本の中では良書 (テツローさん 2009-01-30)
基本操作などは習得された中・上級者向けに書かれています。
内容は部屋、自動車、人体(女性)のモデリングおよびテクスチャ作成。
(アニメーション、hairなどのプラグイン、maxスクリプトなどについては書かれていません。)
3dsmaxの教本の中では古いほうで、最近は他にも良い作成方法があると思いますが、
作例は美しいのでモチベーションも上がると思います。
プロの製作技法がそのまま (Norikoさん 2004-06-14)
ラジオシティ・車・キャラクターの3部構成からなる本です。既に基本操作を習得済みの方を対象としているだけあって充実した内容の一冊です。プロの実践技が網羅されているといっても過言ではないでしょう。特にお勧めなのがラジオシティと建築モデリングの手法です。ラジオシティがMAXに搭載されたのはバージョン5からなので、ラジオシティに関してのマニュアル本は希少です。私は出版と同時にこの本を購入し、この本でラジオシティの学習をしました。基本操作の習得がひと段落ついてこれから建築CGを目指す方にもお勧めの本です。
そのまま悩まずできますが・・・ (samgoさん 2004-03-13)
このとおりやって行けばインテリア、車、人物がきれいにできますが、スクリーンのキャプチャ画像が多少小さいのと「ぼけ」、印刷ずれが若干あるため見難い部分があります。(数値など細かく参照する場合)そのこと以外工程に悩まず、困らずできると思います。3ds maxが使えるなら。
とても綺麗な本 (kame001さん 2004-01-22)
3つのパートに分かれていて、これからCGをと考えている人には、自分がどんな分野のCGに向いているかを試すによい本です。インテリア、車、人といった、CGで一度はやってみたいと思うモデリングです。この本を使ってみて、自分はどのモデリングが適しているか?または、何が苦手かがわかるはずです。本通りに出来れば、とても綺麗なものが出来ます。
3次元形状処理入門―3次元CGとCADへの基礎 (Information & Computing)
今野 晃市 (サイエンス社 2003年12月)
AutoCAD<お助け帳―ユーザ必携!丸ごとサポートブック
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 2003年12月)
Intelli CADベーシックガイド
彭 思茜 (秀和システム 2003年12月)
CAD初めてでしたがわかりやすかったです。 (とんとーんさん 2005-07-18)
学生時代に紙とペンだけで製図をしていましたので製図の基礎はわかっていた(つもり)ですが、CADツールとなるとなかなか敷居がたかく感じて使えませんでした。この本を使うことで、無事にCAD初級の初級ぐらいになれたかなと思います。IntelliCADのバージョンは現在のものと違いますが、アイコンの形がほとんど同じなため、だいたいの操作は問題なく勉強できました。感謝してます。3日ほどで勉強できたのは助かりました。もし、これの続編がでるとするなら、バージョンを合わせた説明、機械系で部品図を組み合わせて組図を書く手順、3Dの使用方法などが追加されればより良いかも。以上
Autodesk Architectural Desktop基本マスター (autodesk Pressシリーズ)
ポール・F. オービン (ビー・エヌ・エヌ新社 2003年11月01日)
AutoCAD LTトレーニングブック―2002/2004対応
鈴木 孝子 (ソーテック社 2003年11月)
わかる 図脳RAPID 12/12 PRO (キャドワークスCAD操作ガイドシリーズ第35弾)
中村 幹広 (キャドワークス 2003年11月)
結構いいです (miyupapaさん 2005-06-09)
内容的にはいいですけども自分は設備屋なのでもう少しその辺も書かれているともっといいと思います。
わかる 図脳RAPID 12/12 PRO (miyupapaさん 2005-06-05)
正直 図脳RAPID 12/12 PROの本はこれしか見たことがないので比べることはできませんが、初心者の私にもとりあえず操作することができました。
AutoCADLTパーフェクトバイブル 2004/2002/2000【CD-ROM付】
村上 良一 (翔泳社 2003年10月03日)
勉強しやすい作りです (2005-02-20)
CADを独学で勉強する場合入門レベルのコマンド本が1冊目と別に分野ごとの2冊目が必要になってくると思いますが、入門用のコマンド本だけでは内容が単調ですぐあきてくると思いますが、実際の建築図面を作成する過程で補足説明がかなり親切に加えられており、初心者でも書きすすめていくうちにかなりの知識が蓄積されていくのではないか?と思います。3次元の作図説明を期待して購入したのですが、3次元については実用レベルの解説書として物足りないレベルでした。2次元CADで建築図面を作成される入門者にオススメできる1冊です。
AutoCAD LT至高のTips集―2004/2002対応 (Best tips collection)
中村 美佐子 (毎日コミュニケーションズ 2003年10月)
タイトルに偽り(いつわり)無し (石田国松さん 2007-05-02)
間違っても入門書ではありません。普段からAutoCAD LTを仕事などで使っている人が読むと、これまで長い間日常的に行ってきた手順から、ひとつ、ふたつ、ステップが省ける−そんなTIPSが満載の本です。
多分誰もがひとつは持っている「裏技」を、職業柄多くのCAD使いと接する著者が集め、冷静に分類し、秩序立てて本にした。そんな印象です。
ちょっと類書が見当たらず、AutoCAD LTのバージョンも少し上がった今でも十分読み応えのあるチュートリアルだと思います。
脱・入門書 (amueさん 2004-09-09)
数ある解説書があるが、この本はある程度AutoCADを使いこなした人が「あんなことしたい」「こんなことはできるのか」などの情報が豊富にあります。章立てが「作成」、「修正」、「文字」、「寸法」、「ファイル・印刷」、「挿入・ツール」、「レイアウト」、「カスタマイズ」、「その他」に分かれており見やすくなっています。著者がAutoCADとの12年の付き合いからできた自分用のマニュアルを、丁寧に書き直したものがこの本の内容になっています。
CAD製図基準(案)―電気通信設備編〈平成15年7月版〉 (建設情報標準叢書)
国土交通省大臣官房技術調査課 (日本建設情報総合センター 2003年10月)
CAD製図基準(案)〈平成15年7月改訂版〉 (建設情報標準叢書)
国土交通省大臣官房技術調査課 (日本建設情報総合センター 2003年10月)
CAD Pattern Making〈1〉
山本 高美 (家政教育社 2003年09月20日)
AutoCAD LT 2004ベーシックマスター
杢野 順子 (秀和システム 2003年09月)
CADで始める機械製図―AutoCAD LT対応 (実践基礎製図)
遠谷 春香 (ソフトバンククリエイティブ 2003年09月)
初めてAuto CAD LTで機械製図を描く人むけ (tukujiisanさん 2003-12-11)
Auto CAD LTを使って機械製図の描き方を一通り説明している本。付録のCD-ROMに入っているカスタムメニューをインストールすると、Auto CAD LTを機械製図用にカスタマイズする事ができます。とりあえずAuto CAD LTで図面を引かなければならない人にお勧めです。入門書なので、Auto CAD LTの細かい説明は書いてありません。この本を読んだ後、中級の本を読む事をすすめます。(30日使える体験版付なので、Auto CAD LT の購入を迷っている人にも!!)
JWWユーザーのためのAutoCAD LT AutoCAD 2004レッスンブック―ドリル形式でマスターできる
猪股 志夫 (ソシム 2003年09月)
現場の施工図 AutoCAD LT 2002/2004
石崎 友久 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
VectorWorks 3Dモデリングの基礎
田村 之男 (ビー・エヌ・エヌ新社 2003年08月01日)
私も同感です。 (lolosuさん 2007-11-16)
この手の技術解説書は...と言うくだりからしても同感と感じます。
私の場合、建築CADとしてVectorWorksを使用していますが、周りではインテリア関係での使用もあるようです。
この解説書、ただ技術に対しての書かれ方が在るだけで、使用テーマを満たすように書かれているとは、思えません!
誰にでも、分りやすく、具体的、尚且つ頼りになるものとは、到底思えない物です。
ためになりません (momoさん 2005-10-03)
近くに専門書取扱い書店がないため、WEB書店にたよらざるをえません。しかし、この手の技術解説書は書店で内容を確かめた上で購入すべき物だとつくづく実感しました。久々にドブに金を捨てた気分です。
使えるようになるAutoCADトレーニングテキスト―AutoCAD LT2002 & 2004 (キャドワークスCAD操作ガイドシリーズ (第33弾))
キャドワークス (キャドワークス 2003年08月)
使えるようになるAutoCAD LT2002&2004 (2003-08-29)
今は、AutoCADLT2002を利用しているが、最新のLT2004の情報も知りたい方や、両方のバージョンの使い方が知りたい方にもお勧めです。説明も大きめで解り易く、パソコンスクールのテキストとしても最適です。
AutoCAD LT 2004/AutoCAD 2004スタディガイド―CAD製図を始める方の公認トレーニング教材 (autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスクプロフェッショナルサービス本部 (ソフトバンククリエイティブ 2003年07月)
すばらしい! (2003-09-01)
待っていました。やっとでました解説書が。。。。そして、とても見やすい仕上がりになっています。オートデスクプロフェッショナルサービス本部の直々の解説書です。今現在では最高の解説書でしょう!
VectorWorks10ではじめるCAD Windows & Macintosh対応
五十嵐 進 (ソーテック社 2003年07月)
はじめて学ぶAutoCAD LT2004 作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2003年07月)
建築CAD図面作成要領(案)―平成14年11月改訂版 (建設情報標準叢書)
国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課設備課 (日本建設情報総合センター 2003年06月)
VectorWorksで学ぶ建築製図の基本 (超入門シリーズ)
水谷 真裕 (エクスナレッジ 2003年05月)
よくわかる コンピュータによる製図―CAD/CAM (実用理工学入門講座)
桜井 俊明、矢田 直之、井原 之敏 (日新出版 2003年04月30日)
ハーボットプチガイドブック―「ハーボット」ってなに?に答えます (タツミムック)
ソニーコミュニケーションネットワーク (辰巳出版 2003年02月)
基本的なことですよ。 (2003-04-03)
ハーボットをこれからかおうとしている人にお勧めの本です。ハーボットの基本的なことがかいてあります。今、飼っているオーナーには物足りないかも知れないですけど..。可愛いので、つい買ってしまいました。ちなみに記念品がついているので、ハーボットの遊ぶ姿が見れて可愛いです。
プリント基板設計の基礎と応用―CADを用いた実装設計と回路設計ノウハウ
小島 東作 (森北出版 2003年01月)
新入社員向け教材 (2003-05-30)
あまりこれといって目新しいことが書いている訳ではなかった。副題にある「CADを用いた実装設計と回路設計ノウハウ」と言う意味では物足りなかった気がします。CAD設計をこれか初める新入社員用の教材としてはいいのではないでしょうか。
土木技術者のためのイッツスーパーCAD3土木
中村 真二、岡村 記久夫、田中 修三 (インデックス出版 2002年12月)
CAD/CAMシステムの基礎と実際
古川 進、向井 伸治 (共立出版 2002年09月20日)
内容の割に、、、 (正力さん 2008-10-17)
内容は基本を押さえ広く浅くわかりやすく解説しているが、いかせんこの内容で2,800円+税はちと高い気が、、、
物づくりの基礎をやさしく紹介してくれる (2002-11-01)
工場の生産性を高める多くの要因がCAD/CAMシステムを中心とする生産システムにあると思われます。本書は「CAD/CAMに関する基礎技術や構成についてやさしく解説した教科書」です。CAD/CAM抜きの生産は高い人件費を招き、過度のロボット化は設備コストを押し上げます。CAD/CAMを理解した知識労働者が適正な生産管理を行う必要があります。本書は、CADのデータモデル、CADモデルの中心となる曲線・曲面の数学モデル、工程設計からCAMと物流まで、自習も配慮したやさしい表現で高度な知識を提供してくれます。また、レーザリソグラフ、類似性を利用した工程管理の提案、宝飾品CAD/CAMシステムの紹介など、最新の研究成果も盛り込まれ、機械系のみでなく電子・情報系の学生・知識労働者にもお勧めできる好著です。
建築設計者のためのAutoCAD LT2002―設計のアイデアをAutoCAD LT2002で具体化するためのガイドブック (Autodesk徹底活用Books)
清水 卓宏 (ソフトバンククリエイティブ 2002年09月)
CAD製図基準(案)―平成14年7月改訂版 (建設情報標準叢書)
国土交通省大臣官房技術調査課 (日本建設情報総合センター 2002年08月)
建築専用3D CADによる業務効率の向上方法 (Autodesk徹底活用Books)
鈴木 裕二、村上 良一、金武 利彦 (ソフトバンククリエイティブ 2002年07月)
少し古いかも (a2図面出力さん 2006-03-03)
少し古いのかな?
現在の最新VerがADT2006(もう少しでADTの2007が出るかもしれません)なのに対し書籍の主旨である使いこなしのソフトが5年前の2002年のADT3.3というソフトです。
私もこの書籍を手にするほどADTの初心者なので、(かつ導入後まだ1週間足らず)深い内容まではまだ理解できませんが、基本的なコマンドとして紹介されているものや又は基本的なメニューとして紹介されているものがなかったりします。(結構致命的ですよね。)
本当に初心者でこの書籍以外頼れない人間には基本の部分で異なってしまうと上級者やAUTOCAD等に精通していて代用が利く人以外にはお手上げなのではないでしょうか?
実際ADTというソフトに対して書籍は圧倒的に少なく私も探したのですが、この本ともう1冊程度しか見当たりませんでした。
そんな中でこの基本的部分の相違はかなり痛いかと思います。
最新版を追従しろとはいいません(ただでさえAutoCadは毎年更新してサブスクリプションという年次更新サービス込みとしないとどんどん
Ver遅れになってしまうという凄まじい状況なので)
しかし、市場に出す以上追補版を挿入するなり合わせる也の措置が欲しいところであります。
殆ど専門書の扱いとなり、値も張りますので、もしADTを導入したいが殆ど情報も無いから仕方ないからこの本で概要だけでも知りたいと云う様な指針にしかなりえないのかもしれません。(しかしその操作自体が変わってしまっていたりして。)
きっとこの書籍が出始めのころは本当に有用な書籍で在ったのでしょうそれを思うとこの古さと出会いの遅さを悔いるほかありません。
かなりお薦めです。 (2002-07-25)
CADの解説本はほとんど基礎編か、応用編でその中間がない中、本書は少しだけCADのことが理解できている人のための本です。煩わしいことはほとんど書いてなく、自然に違和感なく製図する方法のみ書いてあります。また、付属のCD-ROMに入っている日本仕様にカスタマイズするソフトがとても使えます。(Trialバージョンも入ってます)
挑戦!製造業再生―製造業IT化の成功物語
亀田 勇、日本パラメトリックテクノロジー (工業調査会 2002年06月)
ITに弱い経営者必読。 (2002-07-22)
製品開発の分野は技術者の経験と勘がモノを言う世界で、最も効率化が遅れている分野である。昨今の評論家の書いた本は「高付加価値製品の開発」というのがお題目であるが、具体論に欠けている。小生も製品設計に携わる身であるが、本書は製造業の社長自らが行ったリアルな話のため、非常に共感でき、参考になる箇所が多い。わかりやすく書いてあるので、特にITに弱い製造業経営者には読んで反省して欲しいと思う。良書であるが、やや冗長なのが難か。
製造業は原点に戻るべきである (keiichimさん 2002-06-28)
評論家が書いたありきたりの本と思いきや、実に参考になる本である。著者が大手メーカーで3次元CADを導入し、もの作りを根底から変えた実話が書いてある。実話の解説文に筆者の経営論が垣間見え、共感できる部分も多い。製品開発は職人芸の世界が未だに幅を利かせているので、立ち遅れた感があるが、国際競争力が低下している部門でもある。一つの打開策としてIT化を進めたのであろう。やや冗長なのが難か。
日本企業の国際競争力低下と危機意識 (keiichimさん 2002-06-17)
アジア各国が3次元CAD導入により、製造コスト削減、期間の短縮に躍起になり、すでに中国をはじめとする諸外国に製造の拠点がスライドされている現状、日本企業の立ち遅れに危機感を抱かざるを得ない。大企業に限って言えるものではなく、中小企業、製造業の担当者は必読の書である。
こんなに簡単!DRA‐CAD4〈上〉2次元操作編
(構造システム 2002年05月)
AutoCAD LT2002機械製図
間瀬 喜夫、土肥 美波子 (理工学社 2002年04月)
まんがCALS/EC入門
CALS EC研究会、内山 安二 (経済調査会 2002年04月)
土木技術者のためのCADを使った測量図の書き方 (イッツスーパーキャド2土木シリーズ)
田中 修三、茶畑 洋介、白石 俊行 (インデックス出版 2002年04月)
実務最優先!Jw_cad for Windows徹底活用術―CAD&CG magagine (エクスナレッジムック―JW_CAD series)
日本建築情報センター (エクスナレッジ 2002年04月)
目からうろこ (いちろうさん 2002-07-12)
「JW_CADでこんな事まで出来るの!」そんな感じの解説書です。写真がすごく多くて解り易いし、付属CD-ROMにもサンプルデータが豊富で買って損は無いと思います。
目から鱗 (クミさん 2002-04-05)
JWWでここまでプレゼン図面が描けると思いませんでした。一般図や詳細図も描き方がわかりやすく、たいへん参考になりました。
CAD/CAEで学ぶ実践機械設計
(工業調査会 2002年03月)
土木技術者のためのCADを使った配筋図の書き方 (イッツスーパーキャド2土木シリーズ)
佐藤 博、東 正人、芳賀 栄人 (インデックス出版 2002年02月)
建築における電子データ流通のためのガイドライン―CAD図面データを中心として
日本建築学会 (日本建築学会 2002年01月)
AutoCAD LT2002スタディガイド―autodesk official training courseware公認トレーニングブックス (autodesk公認トレーニングブックス)
オートデスクサポートサービス部、青木 由美子 (ソフトバンククリエイティブ 2001年12月)
そこそこできる建築CAD―製図道具PHOTO
坂原 弘也、山浦 靖夫、日下 勇人、長谷川 文雄 (コロナ社 2001年12月)
はじめて学ぶAutoCAD LT2002作図・操作ガイド
鈴木 孝子 (ソーテック社 2001年12月)
初めてでも本当によく分かりやすい。 (テレサさん 2004-06-21)
CADは自分に出来るかなと思い、頭を悩ませていたのですが、実際に本の通りやってみると、初めて線が引けることに感動しました。一つ一つの動作を図面で分かりやすく掲載されており本当に本のタイトル通り初心者でも分かりやすい本です。基本+ヒント+裏技等が盛り込んであり、とても学習意欲が出てきます。この本に巡りあえて、次のステップに進む意欲が湧いてきます。
土木技術者のためのイッツスーパーCAD2土木 SXF対応 (イッツスーパーCAD2土木シリーズ)
岡村 記久夫、中村 真二、田中 修三 (インデックス出版 2001年12月)
電気設備CADシンボル寸法基準―JECA CADシンボル寸法基準〈2001年版〉 (現場実務シリーズ)
(日本電設工業協会 2001年12月)
デザインCAEの基礎と応用―COSMOS/DesignSTARによる
西川 剛弘、相田 誠司 (森北出版 2001年11月)
デザインCAEの入門書 (星野雪渓さん 2006-06-04)
本書はこれから設計にCAEを利用される方にとって最適の入門書となるだろう。3次元CADの普及は目覚しいものがあるが、デザインCAEツールを併用することにより、その効果は何倍にも膨らむ。材料特性、拘束・荷重条件を設定すれば、応力、ひずみ、熱解析などが設計者のPCで計算できる。当然、有限要素法、構造力学などの基礎知識が前提となるが、本書では、デザインCAEソフトウェアの代表であるCOSMOSDesignSTARと解析の専門家に普及しているI-DEASの計算結果比較を交えながら、実務に応用できる形で解説があるので便利だ。また、コンプレッサの解析例もあり参考になる。
初めての建築CAD―Windows版JW_CADで学ぶ
建築のテキスト編集委員会 (学芸出版社 2001年10月30日)
Pro/ENGINEERの基礎から応用へ 2―機械系学生・技術者のための3次元CAD (Computer Aided Design)
太田 幹郎 (山海堂 2001年10月)
中年のおじさんから (2003-02-12)
大判で厚さ35mm、約400ページと非常にボリュームのある本です。Pro/Eをじっくり独学するには、最適な本だと思います。前半は、世界主要国での3D CAD教育事情が記載されています。日本の大学教育実態の遅れと日本の学生の認識の甘さを知らされたような気がします。(私は40歳台後半の技術系会社員です)CADが出来る状態で入社してくる新入社員は皆無です。入社後、社内教育を受けさせてもらえると思っているようです。時間的余裕のある学生時代にじっくりCADを習得しておけば、入社後CAD機種が異なっていても対応できるはずです。後半は、Pro/Eの基本操作から演習問題とボリュームがありますが、じっくり腰を据えて学習していく事になります。私はPro/E学生版を自宅のパソコンにインストールしてPro/Eの学習をしながら、本に掲載されていたアルミホイール制作演習を参考にアルミホイールなどをデザインしてパソコンで遊んでいます。
CAD製図基準(案)〈平成13年8月版〉 (建設情報標準叢書)
国土交通省大臣官房技術調査課 (日本建設情報総合センター 2001年09月20日)
動画で学ぶ土木CAD入門
植野 芳彦、佐藤 博、東 正人、工藤 正、八田 哲郎、平畑 肇、田中 修三 (インデックス出版 2001年09月)
初めてのCAD操作入門―すいすいIntelliCADによる機械製図の決定版
河村 丞一 (サンコウ出版 2001年09月)
建設CALS/ECに向けた電子国土の動向を探る―CAD/CG/GIS/GPSの統合
古田 均、三上 市蔵、広兼 道幸、田中 成典、碓井 照子 (山海堂 2001年05月)
CAD・CG技術者のための実践NURBS
三浦 曜、望月 一正 (工業調査会 2001年03月)
建設CAD・ソフト&ハード情報〈2001〉IT戦略に生き残りをかける建設業
(経済調査会 2001年02月)
毎年買っています! (2001-08-22)
掲載されている建設関連ソフト数は、ナンバー1だと思います。 他の会社がどういうソフトを導入しているのか、といった記事が豊富なので役に立ちます。 また、今回は建設CALS特集が充実してました。
実践建築CAD―基礎製図から詳細図まで
テラハウスCAD研究会 (彰国社 2001年01月)
it’sスーパーCAD土木 (it’sCADシリーズ)
インデックスシステムコンサルタンツ、田中 修三 (インデックス出版 2000年12月)
イッツ・スーパーCAD・建築―即、仕事に使える製品版・汎用二次元CAD付!
インデックスシステムコンサルタンツ、明野 徳夫 (インデックス出版 2000年12月)
入門建築CAD―基本操作から作図まで
テラハウスCAD研究会 (彰国社 2000年12月)
スイスイおぼえるAutoCAD LT2000/2000i―レインボーブリッジを一週間で描こう
日経コンストラクション (日経BP社 2000年11月)
初心者向けではないと思います。 (2004-01-18)
初心者で購入したのですが、ひたすら、いろいろなツールを使っていくため、わけがわからなくなりました。レインボーブリッジはきれいに書くのは諦めて基本操作だけを習得していくことにしました。一応、基礎は身につきますが、一応、ある程度の知識はもっていって、さらに深い知識を身に付けたい人向けではないでしょうか。初心者が一週間で終わるのは無理でしょう。
達成感はあります (もぢろうさん 2003-09-09)
基本操作は身に付いたと思いますし、一応レインボーブリッジは描けましたので、満足感はあります。ただ、初心者で1週間で終わらせるのはキツイと思います。私は仕事の片手間に進めたので1ヶ月以上かかりました。月~日曜日と放課後のレッスンで構成されていますが、月曜はひたすらコマンドボタンの解説のみだったりで、曜日ごとの配分は無茶苦茶ですから、1日1章ずつ進めるという感じではありません。(参考までに、水曜日の途中で諦めた人も、図面の修正くらいは何とか出来ているようです。)記述に誤りが多く、無駄に悩む事が多かったのが残念です。
使って覚える土木CAD入門―土木CAD教育プログラム標準教科書
佐藤 郁、加藤 直幸、外川 信幸、小島 竜二、村瀬 安彦 (山海堂 2000年11月)
AutoCAD LT2000機械製図
間瀬 喜夫、土肥 美波子 (理工学社 2000年06月)
建築家のワークスペース―VectorWorks製図ガイド
石橋 利彦、徳川 宜子 (エクシードプレス 2000年05月)
AutoCAD2000ビギナーズガイド (CAD press)
デビッド フレイ (翔泳社 2000年04月)
CADデータ長期保存規約
CADデータ長期保存研究会 (カットシステム 2000年04月)
CAEによる設計の改革術
有泉 徹 (日刊工業新聞社 2000年04月)
すぐに使えるAutoCAD LT
永野 周一 (オーム社 2000年04月)
独習 AutoCAD LT2000 建設編 (建設のためのCAD独習シリーズ)
PDS CADサービスセンター、ピーディーシステム (北樹出版 2000年04月)
実践 AutoCAD LT2000入門
渡辺 秀樹 (エクシードプレス 2000年03月)
バリアフリー設計のCADデータ集 (spice for architect design)
(ユニバーサルメディア 2000年03月)
はじめてのCAD/CAM (ビギナーズブックス)
武藤 一夫 (工業調査会 2000年02月)
実情把握と次へのステップの基礎に (masaさん 2006-06-14)
設計〜量産までの流れをCAD/CAM/CAEを有効活用して、どうつなげていくかが説明されている。実例とデータで効率化についての説明がされており、かつほとんど全ての工程への応用が説明されていて、広範囲な知識吸収が出来る。但し、情報が古く進歩の激しい現コンピュータ業界との差を感じるのが残念である。
建設CALS・EC Q&A
建設省大臣官房技術調査室 (日本建設情報総合センター 2000年01月)
Design With Digital Tools: Using New Media Creatively (Mcgraw-Hill Professional Architecture)
Mark Von Wodtke (Mcgraw-Hill (Tx) 1999年10月)
Information Architecture: Basis and Future of Cadd (The It Revolution of Architecture)
Gerhard Schmitt (Birkhauser (Architectural) 1999年10月)
ExcelとAutoCAD LTによる道路平面線形の設計と作図
佐藤 信武 (森北出版 1999年05月)
必要 (2002-08-26)
これからの大学院生にはexcelとcadのかかわりが必要となっている時代です
Pro/ENGINEERの基礎から応用へ―機械系学生・技術者のための3次元CAD(Computer Aided GeometricDesign)
太田 幹郎 (山海堂 1999年05月)
「図脳RAPID」による機械製図―今日から始めるパソコンCAD
近藤 高司、広瀬 元、水谷 充 (同友館 1999年05月)
イッツキャドプロ建築 (Index soft & book series)
田中 瑞彦、明野 徳夫 (インデックス出版 1999年04月)
スラスラ描ける建築CAD入門
難波 義郎 (山海堂 1999年04月)
CAD/CAM/CAE入門 (図解メカトロニクス入門シリーズ)
安田 仁彦、雨宮 好文 (オーム社 1999年03月)
建築CAD Personal BLD徹底ガイド (キャドワークスCAD操作ガイドシリーズ)
中村 幹広 (キャドワークス 1999年03月)
建築設計CADデータ集〈1〉住空間―根拠あるインテリアデザインのために (SA)
(ユニバーサルメディア 1999年03月)
モデリング工学入門
NEDEK研究会、岩田 一明、荒井 栄司 (培風館 1999年03月)
Windowsで始めるCAD&レンダリング―JW_CAD+建築Vision+Adobe Photoshopで設計制作のシーンが変わる
岡本 有司 (グラフィック社 1999年02月)
it’s CAD pro土木―高機能32ビットCAD (Index soft & book series)
インデックスシステムコンサルタンツ、田中 修三 (インデックス出版 1999年01月)
建設CAD・ソフト&ハード情報〈’99〉
(経済調査会 1999年01月)
MiniCADプログラミング入門
中野 洋一、大河内 勝司、エーアンドエー (翔泳社 1998年11月)
AutoCAD LT機械製図
間瀬 喜夫、土肥 美波子 (理工学社 1998年10月)
建築で使うIT’sCAD2建築 (Index soft & book series)
田中 瑞彦、明野 徳夫 (インデックス出版 1998年10月)
3次元CADから始める製図・デザイン―AutoCAD+Mechanical Desktopによる
門脇 重道 (森北出版 1998年09月)
1998年発刊だから (Mackhamさん 2004-09-22)
最新バージョンはMechanicalDesktop2005ですが、本書はMechanicalDesktop1(Ver2対応)を基本に書かれています。使用するバージョンに注意する必要があります。初めて使うバージョンが5以上の人は戸惑うでしょう。(古いため操作数が多い。)
1998年発刊だから(6年前) (Mackhamさん 2004-09-22)
最新バージョンはMechanicalDesktop2005ですが、本書はMechanicalDesktop1(Ver2対応)を基本に書かれています。使用するバージョンに注意する必要があります。初めて使うバージョンが5以上の人は戸惑うでしょう。(古いため操作数が多い。)
AutoCAD 14ビギナーズガイド (CAD press)
David Frey (翔泳社 1998年09月)
調べるならこれ (vongoleレレレさん 2005-12-09)
オートキャドではひとつの形を描画するのでもいろいろな方法があります。読み拾いでそれをチェックするのもよし。オートキャドで何か調べようとすらならこれは丁寧に書かれていると思います。ユーズドでもいいと思いますよ。
MiniCAD7 インテリアデザインガイド
河村 容冶 (エクシードプレス 1998年09月)
Q&AでわかるAutoCAD―R14/LTで使えるテクニック
エレン フィンケルステイン、坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 1998年09月)
めざせ!CADデザイナー (めざせ!デジタルクリエイターシリーズ)
多比羅 悟 (IDGコミュニケーションズ 1998年07月)
これから始めるCAD 基礎編―MiniCAD7対応
五十嵐 進 (ディーアート 1998年06月)
建設CALS/ECの実践〈’98〉
(山海堂 1998年06月)
実用 CAD/CAM用語辞典
武藤 一夫 (日刊工業新聞社 1998年06月)
これは便利! (2005-04-13)
三次元開発系の業務(設計、開発、ソフト販売etc)をする会社に入社した新卒者・中途採用者には実に便利なアンチョコになります。判らない事を判らないままにしておかない為にも部署に1冊は置いておきたいですね。
写真や図表が多く、わかりやすいです。 (じーびーさん 2005-02-02)
B6版の本書は、主として、3次元CAD/CAE/CAM/CAT/Networkシステムに関する用語を中心に、構成されています。前半(P1~P180)には、50音順に、用語・英語表記・解説が、後半(P180~P298)には、アルファベット順に、用語・カタカナ表記・解説が並んでいます。また、『キャド ⇒ CAD』のように、カタカナからアルファベットの用語を探すこともできます。多くのページは、豊富な写真や図表であふれており、具体的でわかりやすいです。巻末には、欧文索引と参考文献(25冊)の紹介があります。本書には、世界各国で利用されているCADシステムの製品名の他、多くの用語が掲載されているので、大変便利です。
初歩からわかる3次元CAD―DesignCAD 2D/3D ver.9.1Jでできる
三浦 正英、大島 篤 (ソフトバンククリエイティブ 1998年05月)
AutoCAD LT97 ベーシックマスター
村上 良一 (秀和システム 1998年04月)
AutoCAD 14パーフェクトガイド
ジョージ オムラ、吉木 一彦 (翔泳社 1998年03月)
AutoCAD LTによる機械製図―AutoCAD LTカスタマイズテクニック
坂井 政夫 (ソフトバンククリエイティブ 1998年03月)
基本は同じ(その2)・・・ (su_aikさん 2005-04-08)
AutoCAD LTのバージョンアップもかなり頻繁ですので、毎年のようにこの著者のカスタマイズ本も出版されています。新機能や細かいことは別として、カスタマイズの基本は同じだと思いますので、マーケットプレイス等で中古本を購入するのも一つの手だと思います。それで不足する内容は、Webでググれば良いのです。
CAD利用技術者試験 1級実技過去問題・解答と解説―日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会主催
(日刊工業新聞社 1998年03月)
CAD利用技術者試験 1級筆記過去問題・解答と解説―日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会主催
(日刊工業新聞社 1998年03月)
CAD工学 (情報数理シリーズ)
山口 富士夫 (培風館 1998年03月)
CAD教室 1年3組―SuperLarkmanによるCAD入門
中村 英二 (そしえて 1998年03月)
これから始めるCAD 応用編―MiniCAD7対応
五十嵐 進 (ディーアート 1998年03月)
建築CADデータ集―『バリアフリー』に対応した日常生活動作の寸法 (SA Compact―JW)
(ユニバーサルメディア 1998年03月)
建築設計者のためのアルファキャド (INDEX SOFT & BOOK SERIES)
αCADセンター (インデックス出版 1998年02月16日)
MiniCAD7―機械製図パーフェクトガイド
田村 之男 (ビーエヌエヌ 1998年02月)
「αCAD」―建築設計者のためのアルファキャド (Index soft & book series)
αCADセンター (インデックス出版 1998年02月)
大江匡のデジタル・スタジオ―勝ち残るためのCAD環境構築法 (日経BP・建築デジタルブックス)
大江 匡、泉 俊哉 (日経BP社 1998年02月)
博多発 AutoCADばやってみんしゃい―AutoCAD LT97 (AutoCADばやってみんしゃいシリーズ)
中村 幹広 (キャドワークス 1998年02月)
形状CADと図形の数学 (工系数学講座)
金谷 健一 (共立出版 1998年02月)
やさしくわかるCAD入門―基礎知識から使いこなしまで
渡辺 仁史 (日本実業出版社 1998年01月)
建築技術者のためのJW_CAD AtoX
新島 泰宏 (工業調査会 1997年11月)
学んで使うイッツキャド2 (Index soft & book series)
石鍋 仁、インデックスシステムコンサルタンツ (インデックス出版 1997年08月)
The CAD Rating Guide: A Tool for the Evaluation of Computer-Aided Design Systems, Including Fem, Gis, and Animation Systems : A Comprehensive Comparison of over 120 CAD
W. Bradley Holtz (Pennwell Corp 1997年06月13日)
AutoCAD LT for Windows95パーフェクトガイド
フランシス ソーン、マイケル ビール、ハワード フルマー、吉木 一彦 (翔泳社 1997年06月)
建築用3次元CAD「RAKU楽」パーフェクトガイド〈Vol.1〉平面図・立面図・外観パース
(国書刊行会 1997年06月)
シンセティックCAD―コンピュータ支援による設計製図の実際
(培風館 1997年04月)
CADとCAE (メカトロニクス教科書シリーズ)
安田 仁彦 (コロナ社 1997年03月)
積層造形システム―三次元コピー技術の新展開
中川 威雄、丸谷 洋二 (工業調査会 1996年11月)
建築CADプレゼンテーションテクニック―MiniCad・Photoshop・SuperPaintによる for Mac User
青山 哲夫 (森北出版 1996年09月)
CADによる設備設計製図入門
外 朝彦 (オーム社 1996年08月)
パーソナル3次元CAD/CAM―その開発と応用技術
竹内 芳美 (工業調査会 1996年08月)
3次元CADによる設計の改革術
有泉 徹 (日刊工業新聞社 1996年07月)
これから3Dを導入しようとする担当用 (masaさん 2006-06-14)
3DとCAEを使って、コンカレントエンジニアリングをどう進めるかが書かれています。学術所というより、どう組織を作ってどう会社として考えて進めていくかが、著者の経験から書かれています。3Dを使った事ないが、推進担当になってしまった方は最低知っておくべき知識です。これを読んで、3Dのメリット・デメリットを理解してくれる管理職が増える事を祈ります。
電気設備CADオペレータのためのやさしい知識 (現場実務シリーズ)
(日本電設工業協会 1996年05月)
電気設備CAD シンボル寸法基準〈1996年版〉 (現場実務シリーズ)
(日本電設工業協会 1996年04月)
新CADの基礎知識
(日経BP社 1996年04月)
CAD/CAMにおける曲線曲面のモデリング (情報科学セミナー)
穂坂 衛 (東京電機大学出版局 1996年02月)
IT’s CAD(イッツキャド)―CAD入門と活用マニュアル (Akikawa soft & book series)
インデックスシステムコンサルタンツ (秋川書房 1995年12月)
幾何公園―たのしい3次元造形
石川 直太、千代倉 弘明、前田 雅子 (産業図書 1995年12月)
DRA‐CADαによる建築図面の描き方
構造システムCADスクール (構造システム 1995年09月)
Dyna CAD3実戦トライアル―これでわかった二次元ソフトの操作と手応え
鳥谷部 真 (グラフィック社 1995年08月)
LETS CAD Bell Design〈基本編〉
土屋 政芳 (総和社 1995年08月)
演習UNIXと電子系CAE CAD CAM―回路設計、シミュレーションから基板設計・製作まで
八久保 重治、蔵本 一峰 (総合電子出版社 1995年08月)
高精度3次元金型技術―CAD/CAE/CAM/CAT入門
武藤 一夫 (日刊工業新聞社 1995年08月)
Q&A形式によるオートキャド(AUTOCAD)パワーテクニック
落合 重紀、猪股 志夫 (トライエックス 1995年06月)
CAD概論
(共立出版 1995年03月)
Windowsで3D‐CADを使う―MicroGDS Pro V4.0
杉浦 賢 (彩図社 1995年02月)
CAD/CAM/CGのための 形状処理工学入門
嘉数 侑昇、古川 正志 (森北出版 1995年01月)
チャレンジCAD/CAM〈CAM編〉
(工業調査会 1994年12月)
チャレンジCAD/CAM(CAD編)
(工業調査会 1994年10月)
統合化CAD/CAMシステム
穂坂 衛、佐田 登志夫 (オーム社 1994年09月)
CADの基礎知識
日経CG (日経BP社 1994年07月)
オープンシステムメソドロジー―組立て・組替え技術
安斉 紘司 (工業調査会 1994年05月)
CAD CG技術者のためのNURBS早わかり―Non‐Uniform Rational B‐Spline
中嶋 孝行、大野 敏則 (工業調査会 1994年04月)
パソコンCADはじめからていねいに (ナガセブックス)
猪股 志夫 (ナガセ 1994年04月)
MiniCad+チュートリアルブック (SOFTBANK BOOKS)
鳥谷部 真 (ソフトバンククリエイティブ 1994年03月)
応用AUTO CAD RELEASE12 (Mastering AUTOCAD)
George Omura (JICC出版局 1993年08月)
Q&A形式によるAUTOCADパワーテクニック
落合 重紀、猪股 志夫 (トライエックス 1993年07月)
設計とCAD
(朝倉書店 1993年05月)
設計研究の動向 (kaizenさん 2009-07-16)
冨山哲男による「設計研究の動向」がある。
CADとは、computer aided Designだから、設計の道具のはずである。
しばしば痒いところに手が届かないCADがある。
本書では、設計の基本的な作業に役立つコンピュータの利用について肉薄しようとしている。
CADそのものが、どのような設計になっているか。
CADが、どのような試験をしているか。
CADの構成要素の部品化がどのように進んでいるか。
CADのデータの標準化がどのように進んでいるか。
CADの利用者にとっては大きな問題に対する姿勢が問われるかもしれない。
パソコンCAD製図入門―My CADマスター
門脇 重道 (実教出版 1993年05月)
実践 3次元CAD/CAM〈基礎編〉
(日刊工業新聞 1993年04月)
パソコンCAD & CAM―実用プログラムによる機械加工へのアプローチ
外山 真也 (海文堂出版 1993年04月)
CAD/CAM関連 (kaizenさん 2009-01-06)
エレクトロニクスライフに連載されていた「機械工作のためのパソコンCAD/CAM入門」が基になっているとのこと。
筆者が勤務している宮崎県工業試験場には行ったことがないが、工作機械やCAD/CAMソフトがあり、中小企業の試験、試作のお手伝いをしているらしい。
C言語での加工プログラム、プロッタ制御プログラムもついているので、利用者のためというよりは、プログラマのための本だと思われる。
パーソナルCAD
光成 豊明 (産業図書 1993年04月)
実用AUTO CAD RELEASE12 (Mastering AutoCAD)
George Omura (JICC出版局 1993年03月)
事例に学ぶCAD/CAM実践活用法
朝比奈 奎一 (海文堂出版 1993年01月)
現場のCAD/CAM―経験に基づく指針と付き合い方
(日刊工業新聞 1992年11月)
IBM CATIA適用事例集〈’92‐’93〉ここまで来た3次元CAD/CAM
(紀伊國屋書店 1992年10月)
エレクトロニクスとCAD (C&C文庫)
三上 徹 (日本電気文化センター 1992年09月)
AutoCAD ADS入門
(オーム社 1992年08月)
電設パソコンCAD入門―電設業OA化の波に乗り遅れないために
パーソナルCAD研究会 (オーム社 1992年06月)
パソコンCAE入門
安田 永、岡村 隆徳、ラシブ ナグラス、大串 康彦、中川 幸男 (大河出版 1992年05月)
パソコンCADオペレーション入門
NKK、日本鋼管 (日本能率協会マネジメントセンター 1992年04月)
パソコンCAD製図のすすめ
川口 有一郎、加川 秀昭 (オーム社 1992年04月)
AutoCADトレーニングマニュアル―本格的パソコンCADのくわしくやさしい入門書 (PUG BOOKS)
吉木 一彦 (JICC出版局 1992年03月)
CADのセミナの教科書 (kaizenさん 2008-01-18)
約20年前、AutoCADのセミナの教科書として指定されて購入しました。
しかし、その後、電子系のCADとの間のデータ交換のためのプログラム作りや、AutoCADのデータの加工のプログラム作りに関与しただけで、AutoCAD自体は利用しませんでした。
最近、機械(ロボット)の設計の講義を受講するために、AutoCADを利用しました。
日本機械学会が企画し名城大学で実施された中核人材育成での実習です。
実習は、操作の説明の前に、機械設計の考え方の説明があったのですごく分かりやすかった。また、作製したデータを発表し、講師が質問するというやり方をしていました。
どんな教材を使っても、講師に経験があれば、教えることを見つけることができることを書く確認しました。
ps.
マニュアル本も、設計の考え方を示してから操作方法を記述するとよいことがわかりました。
花子をCADとして使う本
幡垣 伸 (ジャストシステム 1991年12月)
CADガイド―導入から実践的活用まで〈’91〉
(日本能率協会マネジメントセンター 1991年11月)
パーソナルCADで仕事が変わる
杉原 寛 (日刊工業新聞社 1991年09月)
アーキトレンド11(イレブン)トレーニングマニュアルver.2―パソコンCAD導入から基本操作まで
樋口 一希、横山 一郎 (JICC出版局 1991年08月)
新版 AutoCADプロフェッショナルテクニック―AutoLISPとタブレットによるカスタマイズのすすめ
江口 武士郎 (JICC出版局 1991年08月)
Claris CAD Perfect Manual (MAC POWER BOOKS)
(ビジネス・アスキー 1991年07月)
誰でもわかるCAD/CAM活用の基礎テキスト
国友 修一 (日本能率協会 1991年07月)
例題演習 CAD/CAM/CAE/CIM
(共立出版 1991年07月)
AutoCAD活用ガイド
加藤 直孝 (東海大学出版会 1991年04月)
インテリジェントCAD〈下〉テクノロジーと展望 (ハイテクシリーズ)
吉川 弘之、冨山 哲男 (朝倉書店 1991年04月)
3次元CADの基礎と応用
鳥谷 浩志、千代倉 弘明 (共立出版 1991年02月)
形状データ構造がわかりやすい (nyattoさん 2007-09-07)
3D CAD関係のプログラムを書くときに、
図形クラスの設計というのは最重要課題の一つになるだろう。
この書籍ではかなりのページ数を割いて、様々なデータ構造を紹介している。
(boundary representation法など)
図もわかりやすい。
3D CAD関連はとっかかりがないとなかなか難しい分野なので、
多少古い本ではあるが持っておいても損はないと思う。
古いという点を考慮して★をひとつ減らしました。
EWS&パソコンCAD/CAM/CAEアプリケーション総覧 (コンピュータ・アプリケーションシリーズ (18))
(コンピュータエンジニアリング社 1990年12月01日)
CADガイド―導入から実践的活用まで〈’90〉
(日本能率協会 1990年11月)
CIM構築のための実践CAE―構造解析シミュレーションの具体例をもとにCAEを考える
小杉 隆司、奥津 光博 (工業調査会 1990年10月)
DynaCADガイド〈チュートリアル編〉 (Guide Book Series)
鳥谷部 真 (ソフトバンククリエイティブ 1990年10月)
OrCAD入門―やさしく描ける電子回路 パソコンCAD〈基礎編〉
清水 隆雄 (電波実験社 1990年10月)
電子系のCADといえばOR-CADだといわれた (kaizenさん 2008-09-11)
電子系のCADといえばOR-CADだといわれた時代がありました。
回路シミュレータのSPICEと一緒に使う。
コピー防止の機器をPCのインタフェースに挿して使いました。
ソフトウェアの版がどんどん新しくなっていっても、基本機能は変わらないので古い版の解説でも、嬉しい部分があります。
同じ機能は、本質的な機能だと分かるし、変わった機能は、なぜ変わったかを考えるきっかけを与えてくれるからです。
プログラマブルCAD&CG―FORTRAN77によるコンピュータ図形処理
長江 貞彦、鈴木 郁子 (共立出版 1990年09月)
建築デザインのためのCAD―製図・設計・システム入門
リー ケネディ (鹿島出版会 1990年08月)
CAD/CAM/CAEユーザーサポート&システム総覧 (コンピュータ・アプリケーションシリーズ)
(コンピュータエンジニアリング社 1990年06月01日)
Auto CADトレーニングマニュアル GX‐3対応 (PUG BOOKS)
吉木 一彦 (JICC出版局 1990年06月)
版が古いです。 (kaizenさん 2008-01-19)
約20年前、AutoCADのセミナの教科書として指定され、このシリーズの古いもの購入しました。
今は、より新しいものがでています。
その後、電子系のCADとの間のデータ交換のためのプログラム作りや、AutoCADのデータの加工のプログラム作りに関与しただけで、AutoCAD自体は利用しませんでした。
最近、機械(ロボット)の設計の講義を受講するために、AutoCADを利用しました。
日本機械学会が企画し名城大学で実施された中核人材育成での実習です。
実習は、操作の説明の前に、機械設計の考え方の説明があったのですごく分かりやすかった。また、作製したデータを発表し、講師が質問するというやり方をしていました。
どんな教材を使っても、講師に経験があれば、教えることを見つけることができることを書く確認しました。
ps.
マニュアル本も、設計の考え方を示してから操作方法を記述するとよいことがわかりました。
AutoCAD3次元ハンドブック
G.O. Head、K.J.L. Segal、C.A. Pietra (構造計画研究所 1990年06月)
パーソナルCADのスタンダードCANDY4入門 (APラーニングシリーズ)
テクニカルコラボレイツ (アスキー 1990年06月)
図解 CIM/CAD/CAM/CAE/CAT/CG早わかり用語事典
竹内 芳美、矢口 正知 (日本能率協会 1990年06月)
入門 CAD図形計算手法
グレン ミュリナゥ (日刊工業新聞社 1990年06月)
コンピュータによるシリコンテクノロジー〈2〉
(海文堂出版 1990年05月)
図形処理の基礎
山口 武男、動道 千歳、桜井 恵三、小川 恒一、堀川 健六、平塚 彰 (朝倉書店 1990年05月)
AutoCADプロフェッショナルテクニック―AutoLISPとタブレットによるカスタマイズのすすめ
江口 武士郎 (JICC出版局 1990年04月)
EWS入門
大森 健児 (海文堂出版 1990年04月)
CAD/CAM (MARUZEN Advanced Technology―電子・情報・通信編)
(丸善 1990年03月)
コンピュータによるシリコンテクノロジー〈1〉
(海文堂出版 1990年03月)
CAD/CAMシステム―基礎から構築まで
千田 豊満 (理工学社 1990年01月)
EWS&パソコンCAD・CAM・CAEアプリケーション総覧 (CAD・CAM・CAEアプリケーションシリーズ)
(コンピュータエンジニアリング社 1990年01月)
パーソナルCADで仕事が変わる
杉原 寛 (日刊工業新聞社 1990年01月)
C&FORTRANによるCAD・CGプログラミング開発ツール
長江 貞彦 (日刊工業新聞社 1989年12月)
CADマシン (コンピュータアーキテクチャシリーズ)
小池 誠彦 (オーム社 1989年12月)
レッツCAD―フツーの言葉で解説する凄いCADのテクニック (ゼネリックCADD入門篇)
土屋 政芳、桐川 博 (総和社 1989年09月)
CAD/CAM/CAEアプリケーション年鑑
(コンピュータエンジニアリング社 1989年08月01日)
CADガイド―導入から実践的活用まで〈’89〉
(日本能率協会 1989年07月)
インテリジェントCAD〈上〉理念とパラダイム (ハイテクシリーズ)
吉川 弘之、冨山 哲男 (朝倉書店 1989年06月)
はじめてのCANDY3(キャンディースリー)
八城 年伸 (秀和システムトレーディング 1989年05月)
機械系CADのための有限要素法
岡野 道治 (理工図書 1989年05月)
金型CAD/CAMシステム
高橋 政一 (工業調査会 1989年03月)
実践 3次元CAD/CAM〈基礎編〉
(日刊工業新聞社 1989年03月)
実践 3次元CAD/CAM〈応用編〉
(日刊工業新聞社 1989年03月)
パーソナルCAD徹底活用
(日本能率協会 1989年03月)
射出成形用CAE
(工業調査会 1989年02月)
パソコンによる橋のCAD〈合成桁編〉
島田 静雄、和田 匡史、高木 録郎、清水 雅夫 (山海堂 1989年02月)
3次元CAD/CAMにおける形状処理技術
塩谷 景一 (日刊工業新聞社 1989年01月)
CAD/CAM周辺機器&エンジニアリングワークステーション (CAD・CAMアプリケーションシリーズ)
(コンピュータエンジニアリング社 1989年01月)
CANDY3「いざ!」という時の事典
高作 義明 (ナツメ社 1988年12月)
建築CADのわかる本―「まどりくんHi+積算」の実力を探る
安保 邦彦 (技術評論社 1988年09月)
CANDY3ハンディ・マニュアル (ナツメ・ハンディ・リファレンス)
高松 敏郎 (ナツメ社 1988年08月)
すぐに使える「CANDY3」 (ナツメ・オペレーション・ガイド)
高作 義明 (ナツメ社 1988年08月)
CADガイド―導入から実践的活用まで〈’88〉
日本能率協会CAD CAMセンター (日本能率協会 1988年07月)
有限要素法を使ったCAD (Information & computing (25))
J.‐C.サボナディエル、J.‐L.クーロン (サイエンス社 1988年07月)
CAE―新製品開発・設計支援コンピュータ・ツール
相沢 龍彦、前川 佳徳 (共立出版 1988年06月)
CAEとCAM (「CAD/CAM」シリーズ)
(技報堂出版 1988年05月)
手軽に使えるパーソナルCAD―パーソナルCADが驚くほどうまく使える
森津 政太郎 (技術評論社 1988年05月)
CAD/CAM事典 (100万人シリーズ)
岡田 純也 (コンピュータ・エージ社 1988年04月)
CANDY3オペレーティングガイド―フローチャートで読むパーソナルCAD入門 (クイックブックシリーズ)
土方 俊行 (秀和システムトレーディング 1988年04月)
CAMとCAEの考え方 (基礎教育 コンピュータ設計・製図)
(共立出版 1988年03月)
CANDY3マスターブック (キーブックス)
大場 五夫、幡垣 伸 (技術評論社 1988年01月)
射出成形ソフト技術入門
パソコンCAE研究会 (シグマ出版 1988年01月)
CANDY3入門 (APラーニングシリーズ)
テクニカルコラボレイツ (アスキー 1987年12月)
監査小六法
(中央経済社 1987年12月)
全国官公庁、特殊法人 指名業者登録申請ガイド〈1988〉
(日本工業新聞社 1987年12月)
日経ベンチャービジネス年鑑〈1988年版〉
(日本経済新聞社 1987年12月)
東経 韓国上場会社情報〈1987・下期版〉
(東洋経済日報社 1987年11月06日)
現代キーワード事典〈3〉経営用語・100 (PHPビジネスライブラリー―ビジネスマン基本常識シリーズ)
伊賀 隆 (PHP研究所 1987年11月04日)
CAD/CAM事例集 (「CAD/CAM」シリーズ)
(技報堂出版 1987年11月)
CADの実際 (基礎教育 コンピュータ設計・製図)
(共立出版 1987年11月)
監査役用語辞典
(商事法務研究会 1987年11月)
外国会社年鑑〈1988年版〉
(日本経済新聞社 1987年11月)
現代キーワード事典〈4〉経理用語・100 (PHPビジネスライブラリー―ビジネスマン基本常識シリーズ)
陣川 公平 (PHP研究所 1987年11月)
日経連結会社年鑑〈1988〉
(日本経済新聞社 1987年11月)
CANDY2テクニカルガイド
日野 洋治、土方 俊行 (秀和システムトレーディング 1987年10月02日)
Auto CADトレーニングマニュアル (PUG BOOKS)
吉木 一彦 (JICC出版局 1987年10月)
新しい版がでています。 (kaizenさん 2008-01-19)
約20年前、AutoCADのセミナの教科書として指定されて購入しました。
今では、より新しい版がでています。
しかし、その後、電子系のCADとの間のデータ交換のためのプログラム作りや、AutoCADのデータの加工のプログラム作りに関与しただけで、AutoCAD自体は利用しませんでした。
最近、機械(ロボット)の設計の講義を受講するために、AutoCADを利用しました。
日本機械学会が企画し名城大学で実施された中核人材育成での実習です。
実習は、操作の説明の前に、機械設計の考え方の説明があったのですごく分かりやすかった。また、作製したデータを発表し、講師が質問するというやり方をしていました。
どんな教材を使っても、講師に経験があれば、教えることを見つけることができることを書く確認しました。
ps.
マニュアル本も、設計の考え方を示してから操作方法を記述するとよいことがわかりました。
CAD・CAMの基礎 (基礎教育 コンピュータ設計・製図)
(共立出版 1987年10月)
Thirdyガイドブック
プロシューマー (エーアイ出版 1987年10月)
金型のためのCAD/CAMの応用
岡田 純也 (海青社 1987年10月)
ダイヤモンド会社要覧〈全上場会社版(1987年9月版)〉
(ダイヤモンド社 1987年10月)
CADとプロダクション・マネジメント・システム
Mikell P. Groover、Emory W.,Jr. Zimmers (日本工業新聞社 1987年09月)
会社年鑑〈上場会社版(1988年版)〉
(日本経済新聞社 1987年09月)
経営経理相談事典
山口 年一 (白桃書房 1987年09月)
CADシステムの機能と構成 (「CAD CAM」シリーズ)
(技報堂出版 1987年08月)
CANDY2ハンディ・マニュアル (ナツメ・ハンディ・リファレンス)
高松 敏郎 (ナツメ社 1987年08月)
CAD/CAM (情報処理入門シリーズ)
市村 洋、山中 尚光 (共立出版 1987年07月)
CANDY2パソコンCAD入門―基本操作から応用例まで (HBJ computer science series)
森津 政太郎 (HBJ出版局 1987年07月)
失敗例に学ぶCAD/CAM―成功へのアプローチ
宮野 正克、奥津 光博 (工業調査会 1987年07月)
昭和ビジネス60年誌―企業・人物・事件がわかるデータブック
ダイヤモンド社、昭和ビジネス研究会 (ダイヤモンド社 1987年06月)
ダイヤモンド会社職員録―非上場会社版〈1987〉
(ダイヤモンド社 1987年06月)
CADガイド〈’87〉
(日本能率協会 1987年05月)
会社総鑑〈1987〉
(日本経済新聞社 1987年05月)
神奈川の中堅150社
(日本経済新聞社 1987年05月)
世界企業ダイレクトリー―米国・カナダの45,000社〈1987~88年版〉
(日本経済新聞社 1987年03月)
北海道の中堅150社 (地方の中堅企業シリーズ)
(日本経済新聞社 1987年03月)
パソコンCAD
光成 豊明 (産業図書 1987年03月)
パソコンによる製図
(朝倉書店 1987年03月)
東北の中堅130社 (地方の中堅企業シリーズ)
(日本経済新聞社 1987年02月)
CAD CAM入門
C.B. ベサント (啓学出版 1987年01月)
CAD CAM入門―導入計画と運用テクニック
朝比奈 奎一 (海文堂出版 1987年01月)
静岡県会社データブック〈1988〉
静岡新聞社出版局 (静岡新聞社 1987年01月)
パソコン CADと製図
富家 知道、蓮見 善久、木下 和彦 (オーム社 1987年01月)
CAD/CAM/CAE入門 (図解メカトロニクス入門シリーズ)
安田 仁彦 (オーム社 1986年12月)
日立P‐CAD GMMシリーズ パソコンCAD徹底活用―事例集とQ&A
(日刊工業新聞社 1986年12月)
CANDY2ガイドブック
土方 俊行 (秀和システムトレーディング 1986年11月)
PC‐98系対応C言語グラフィックス C言語パソコンCAD・CGプログラム集
(工業調査会 1986年11月)
パソコンCADプログラミング入門
青山 広、竹本 耕一 (日刊工業新聞社 1986年11月)
マイコンによるCAD
磯部 俊夫 (培風館 1986年09月)
パソコンCAD操縦法入門 (ラジオ技術選書)
竹内 銀平 (ラジオ技術社 1986年08月)
パソコンCAD・CAMアプリケーション総覧 (CAD・CAMアプリケーションシリーズ)
(コンピュータエンジニアリング社 1986年07月)
CAD/CAMキーワード100
(工業調査会 1986年06月)
CADガイド〈’86〉
(日本能率協会 1986年05月)
CAD/CAMユーザーサポート&システム総覧 (’86) (CAD/CAMアプリケーションシリーズ (6))
(コンピュータエンジニアリング社 1986年04月)
C言語によるパソコンCAD・CG―プログラム例に学ぶグラフィクス手法
(工業調査会 1986年04月)
機械設計アプリケーション (CAD・CAMアプリケーションシリーズ)
(コンピュータエンジニアリング社 1986年02月)
金型設計アプリケーション (CAD/CAMアプリケーションシリーズ (2))
(コンピュータエンジニアリング社 1986年01月)
次世代CAD/CAMのための 知識処理の応用
大須賀 節雄 (マグロウヒルブック 1985年11月)
次世代CAD/CAM
川辺 真嗣 (工業調査会 1985年10月)
マツダのCAD/CAM
(工業調査会 1985年10月)
CAD/CAM技術
国井 利泰 (共立出版 1985年06月)
CADガイド (’85)
日本能率協会 (日本能率協会 1985年06月)
CAD/CAMシステム情報
日刊工業新聞特別取材班 (日刊工業新聞社 1985年01月)
パソコンCAD/CAM―機械加工への応用
竹内 芳美 (工業調査会 1984年12月)
CAD/CAMのすすめ方
岡田 純也、長江 貞彦 (工業調査会 1984年01月)
CAD/CAMへの招待 (テクノ・アプローチ)
長江 貞彦、岡田 純也 (共立出版 1984年01月)
CADガイド (’84)
日本能率協会 (日本能率協会 1984年01月)
実践CAD/CAM―コンピュータによる自動設計・生産の実際 (大手町ブックス)
須賀 雅夫 (日本工業新聞社 1984年01月)
CAD/CAM入門―コンピュータによる自動設計・生産のすべて (大手町ブックス)
須賀 雅夫 (日本工業新聞社 1983年01月)
やさしいCAD/CAM
松島 克守 (工業調査会 1983年01月)
金型のCAD/CAM
吉田 弘美 (日刊工業新聞社 1983年01月)
CAD/CAM入門
(工業調査会 1982年09月)