※ Amazon Webサービスを利用して情報を取得しています。
※ 商品の購入など重要な判断をする際には、必ずAmazon.co.jpのウェブサイトの情報を確認してください。
※ リンクをクリックしますと、Amazon.co.jpのウェブページへジャンプします。
Flash5クイックスタートガイド―Macromedia Flash5が基礎からわかる
キャサリン ユーリッチ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月02日)
LightWavers’ Workshop (Win Graphic Bookシリーズ)
WinGraphic編集部 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
こんなにできるデイジーコラージュ Ver.2.0―市川ソフトラボラトリー公認 公式ガイドブック (WinGraphicBookシリーズ)
高垣 留美子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
こんなにできるDaisyArt97―ハイクオリティペイント&フォトレタッチソフト 市川ソフトラボラトリー公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
高垣 留美子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
こんなにできるPHOTOIMPACT5―フォトレタッチ&Webデザインツール ユーリードシステムズ公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
大橋 一之 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
デザイン・ウィズ・コンピュータ―新しいデザインのために知っておきたいこと
永原 康史 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
コンピュータを使うすべての人へ (2000-11-28)
この本はコンピュータを使う上で最も基本的なそしてもっとも見過ごされがちな事柄を扱ったものです。様々なソフトウェアを使いこなす人はたくさんいますが、コンピューターにまつわる解像度の話や色の話などの基本的なことが分かっている人は案外少ないものです。この本はコンピューター特有のな思考を身につけ、そこで何が起っているのかを理解する為の数少ない手引書と言えます。しかもたいへん分かりやすい図版と語り口であなたをを導いてくれるでしょう。知れば必ず役に立ちます。
デジタルデザインの初歩の本 (2000-11-07)
コンピューターデザインにおける基礎的な考え方を知る上での道しるべとなりうる本です。 これからコンピューターでデザインを考えている人は、コンピューターを使ってデザインしてゆくことをしることができます。また、今コンピューターを使ってデザインしている人が読まれると、制作のヒントを得ることができるかもしれません。
ラーニングFlash5―プロが教えるフラッシュ講座
シャム バンガル; パトリック レイ; アマンダ ファー (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
初心者になおすすめ (2001-09-01)
この本はWEBデザイナーの友人に紹介され、購入しました。大変わかりやすい一冊だと思います。FLASHの使いかただけではなく、フラッシュ的な考え方が身に付ける一冊だと思います。大変勉強になりました。CD-ROMがついていませんので、WEBでチュートリアルをダウンロードしてから使うことになりますが・・・
分厚すぎる (2001-08-31)
一言で言って分厚い。また実際のチュートリアルよりも説明の部分が多すぎてなかなか先に進めない。次の章に達したときには前章でマスタしたことを忘れてしまっているほど余計な文章が多く、もう一度前の章をやり直したりと、まったく学習意欲をそがれる構成。学習書というよりはレファレンスマニュアルといった感がある。Flash付属のマニュアルは最低と言っていいほど役立たずなので、本書をマニュアル代わりにするといいと思う。初めてFlashを学ぶ方にはお勧めできない。
3Dマスターになるためのモデリング&サーフェス入門
ビル フレミング; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
ドット絵職人―すべてのパソコンに入っている「ペイント」ツールでつくる
Suguru.T (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
練習あるのみ (天村度登さん 2008-01-02)
この本をお手本にしばらくドットを打ってみましたが、楽しく感じるまでにはある程度の時間が必要でした。
自分なりに掴んだコツは、初めは32x32ドットにこだわって描くことだと思います。
この限られたスペースに、どんな構図でどのくらいの大きさで、いかにそのもの「らしく」見せるか。
後は「こんな絵が描きたい」と思ったらまずその絵を真似て描いてみることと、たくさん描くことをすれば上達する…はずだと思います。
サンプルが多くてやる気が出ます (愛媛の右、徳島の上、兵庫の下さん 2007-01-25)
平易かつシンプルな表現が初心者に優しいドット絵入門書。
サンプルがタイプ別に多く掲載されているので、煮詰まった時はパラパラと眺めながらやる気を喚起すると良いです。
惜しむ楽は序盤の基本編のボリュームが少ないこと。
あと1.5倍ほど紙幅をさいて欲しいところです。
この点はネットで調べるなりして補完すれば、修行にはさしつかえないと思われますが、星マイナス1です。
総合的には、ややバランスが悪い(基本編↑)ですが、最初の一冊としてはおすすめです。
最初の一冊と書きましたが、プログラムなんかと違ってレベルアップに応じて何冊も買うジャンルではないです。
上達に向けて大切なのことは2点。
基本書を片手にひたすら作ることと、他人の良い作品を見て勉強することです。
アイコンレベルなら十分 (raionさん 2007-01-18)
HPのアイコン作成するために買いました。
ペイントで作るアイコンレベルなら十分過ぎる内容だと思います。
影のつけ方などなど、基本事項は十分かな?と思います。
ちょっと後悔・・・ (decibelさん 2005-12-26)
以前から欲しいとおもって、購入したのですが・・・
内容がちょっと判りづらく、ネットでWEBサイトを見た方が
詳しい情報を知る事ができるみたいです。
ですが、基本的な事は大体書いてあるので便利かと思います。
また、サンプルも豊富なので面白いかもしれません。
技術アップによいと思います (2005-10-31)
ドットの初心者を抜けたい人の為の本にはなると思います。ただ勘違いしないで下さい。この本を読んだからといって、物凄く上達するわけではありません。やはり毎日練習しないと。。。この本にある程度は書かれていますので、それを理解して、色々な物を打って練習すればいいと思います。この本の後半は複雑な物が多いので、いまから始める人(絵心無しの人)は、基本を読んだら身近な簡単な物(消しゴムでもいいです)から始めれば、毎日やって、1年後には複雑なドットもチャレンジできるでしょう。ドット打ちの技術アップを目指す人には、お勧めです。あくまでもドットですからね!!風呂場のタイルを上手にはめても立体模型は上手くなりません。
LightWave6.5MAGIC
ダン アブラン; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
こんなにできるDaisyArtミレニアムバージョン―市川ソフトラボラトリー公認公式ガイドブック (WinGraphicBookシリーズ)
西村 勇亮; 北見 隆二 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Painter3ガイドブック
Dawn Erdos; Janey P.Brand; 菅野 百合子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Illustrator9.0バージョンアップガイドfor Macintosh & Windows
ランディング (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
アドビ公認トレーニングブック インデザイン教室 (アドビ公認トレーニングブック)
アドビプレス (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
これ一冊あれば十分 (2001-08-30)
本書は他のアドビ教室シリーズとは異なり、全体的にまとまりがあり、各章で学んだことがその場限りの知識としてでなくしっかりと身につくように構成されている。日本語組版からモニタのキャリブレーション、またはカラーマッチングといった高度なテクニックまで詳しく手順を追って解説してくれる。単なるチュートリアルの拡張ではなく、素人がプロの世界でDTPをこなすに必要な技術を短期間で身に付けられるよう配慮されている。非常に実用的な書。
Adobe After Effects DV(デジタルビデオ)ノンリニア編集のすべて〈2〉
トリシュ メイヤー; クリス メイヤー (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
よかったです。 (kikumasさん 2004-03-05)
かなり勉強になり、今でも片手に持って作業をしています。僕なりのやり方では、after effectsの達人などで、覚えてこの本で細かいところを補っていくという形で参考になりました。
かなりできます。 (sleep519さん 2003-09-15)
1と併用して購入しましたが、エフェクトの効果的なつかいかた、こまかい機能など、すごくわかりやすくかかれています。いままでのアフエフェのほんの中でもぴか一の内容です。値段は安いくらいだとおもいます。
Adobe Illustrator7.0J イラストレータ教室7.0J (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
こんなにできるプレスト!フォトシリーズ メガソフト 公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
ぐるーぷアレフ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
イラストレータ教室9.0 Macintosh&Windows (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Illustrator8.0びっくりグラフィックワークMac&Win
レイモンド ピローズ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
3ds max 4 MAGIC
ショーン ボニー; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
ライブモーション教室 Macintosh&Windows (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
わかりやすいけど・・・ (kiyonkさん 2002-06-27)
公認トレーニングブックと銘打つと、どうしても堅苦しいないようになるようだ。この書も見た目はモノクロ印刷で、特に惹かれるようなところはない。ただ、CDがついている教科書として購入するなら、その解説もわかりやすくかかれており、1つ1つ確実に練習できる。アニメーション作成が中心のLiveMotionだから、CDのつかない書籍だとなかなかイメージが分かりにくいので、見た目より内容を重視した書としておすすめできる。でも少し価格設定が高いかな?
POSER SCENE MASTER―3Dでよみがえる、あの名場面
江口 和宏 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年12月15日)
笑えるPoser本 (whoさん 2007-02-27)
面白いです。
語り口が、ものすごく。そして、Poserの不思議で笑える機能を
その調子で説明してくれているので、笑えます。
中級向けとはいえ、けっこうやさしく書いてあるので、3Dを
ちょっと触っている初心者なら、なんとかなるのではないで
しょうか。
自分で、「ジョジョ立ち」を作るとさらに面白くなります。
Vegas Movie Studio + DVDガイドブック
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年12月15日)
PowerPoint スライドデザイン辞典
井上 香緒里 (技術評論社 2006年12月12日)
フォトカードデザインブック
広中 かおる、ジャムハウス、リンカーベル (ローカス 2006年12月)
使える! (辻占ひつじさん 2007-02-11)
おしゃれなカードを作りましょう!という趣旨の本、いくつかありますが
中でもこれは使いやすいと思います。
バンドルなどで入手したPhotoshopを扱いかねている人でも、じっくり読んでいけばなるほどと応用できるようになると思います。
また、ひとつのテーマでの基本的な作り方が丁寧に載っているだけでなく、応用の仕方やヒントなども充実しており、カード作りやアルバム作りに、随分貢献すると思います。
お子さんがまだ幼稚園くらいであれば、使い勝手はあると思います。
イラストレーターのい・ろ・は
大賀 葉子 (ワークスコーポレーション 2006年12月)
いい本です。 (’79さん 2007-06-03)
いい本だと思います。
ただDTP WORLDという雑誌の人気連載コーナーを集積して作られた本なので
初心者向けのチュートリアル本として意図して書かれたわけではなく、
その為か、ツール使用時の手順について初歩的な説明があるときとないときがあり、
読者層を絞れてない印象を受けます。
(具体的には、本の手順に沿ってやっていくうちに、
”ここでクリッピングマスクを作成して〜”などと急に言われてしまい、初心者は戸惑うかと…)
以上の点に留意し、ツールの初歩的な使用法を覚えたひとが
読む分には得るところが多いと思います。
作例のセンスが良く、様々なツールの使用例を見ることが出来るので
一通りまねてみることでデザインの幅が広がるのではないのでしょうか。
ためになる絵本 (hideさん 2007-03-05)
イラストレーターの各機能を
LESSON形式で紹介、作例と解説といった構成です。
CS2まで対応で新しい機能についても
センスのある作例が紹介されていて、
絵本のような見た目とあいまって
ぼんやりと眺めているだけでも楽しい一冊です。
解説もくどくない程度で要点を押さえた感じ、
そんなに分厚い本ではないですが、
ボリューム感はケッコウあるんじゃないでしょうか。
仕事に追われて懸命にイラストレーターに向き合っている人も
この一冊で新しい手法の発見とともに
絵を描くことの楽しさが伝わってくるような一冊です。
美しく、楽しい教則本 (ぷくさん 2007-02-10)
その大きな版形の本を手に取ると、やさしい手触りがここちよいです。
上質な絵本のような質感です。
そして、作例というより「作品」と呼ぶにふさわしい美しさ。
実用的な内容でありながら、作者の作品集のような趣もあります。
作例もオールカラーでわかりやすく、応用しやすいと思いました。
ところで、カバーと帯に、楽しい間違い探しが隠されています。
はじめてのPremiere Elements3.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2006年12月)
実用的 (月山さん 2008-04-26)
たしかに本文はモノクロ印刷だが、操作方法は文で説明してあり、写真は[このボタンを押す][こうドラッグする]といった説明程度。
よくある「写真で詳細手順を説明する」タイプではないので、モノクロでもさほど困らない。
動画編集初心者にもわかりやすいよう、専門用語やメニューの意味も操作に添ってわかりやすく解説されている。
また、操作に添った「ワンポイント」が随所にあり、ヘルプだけでは理解しづらい使い方のツボがわかる。
たしかに全ページカラーの方が綺麗で良いが、ソフトを操作しながら参考にするなら充分実用になる。
ソフトを買う前にプレミア3.0の雰囲気を知りたい人には不向きかも。
2008/1に「はじめてのPremiere Elements4.0」が発売されているので対応Ver.に注意。
わかりやすい (フォトリーダー&マインドマッパーさん 2007-10-28)
必要十分な内容でわかりやすい。モノクロであるのが大変残念!!
モノクロ (まみぃさん 2007-02-09)
体験版(サンプル動画つき)がついていて簡単な操作まではなんとかできるようにはなったのですが少し高度な技を…と思って本を片手に奮闘してみるが本が巻頭の紹介ページ以外モノクロ印刷でとても見ずらく、解説の図も小さくあきらめた。
パソコンで作る私の「塗り絵」―思い出の写真で自分だけの塗り絵を楽しもう
土屋 徳子 (メディアテック出版 2006年12月)
デザイナーが知らなければならないWeb2.0
(誠文堂新光社 2006年11月21日)
CSSビジュアルデザイン・メソッド―技術の体系化と要素のモジュール化によりデザインプロセスの効率化を実現する「CSSバリューデザイン」 (Web Designing BOOKS)
境 祐司 (毎日コミュニケーションズ 2006年11月)
実験的な本として面白い。 (m_pandoraさん 2007-03-28)
特に解説が詳しいわけでもなく、特にCSSの話をするでもなく、ただただ、5種のデザインのホームページと、それに対応した5種のコンセプトによってデザインを転換していくだけの本。
たとえば、とあるページは「レイアウト」というコンセプトによって、テキストの表示範囲などを変えていく。
同様に「タイポグラフィ」「バックグラウンド」「グラフィック」「カラー」が、キーワードとして注目されている。
つまり、参考書でも何でもなく「たとえばここをこうすると、こういう印象をうけるよ」という、サンプルブックか。
そのカテゴリにおけるリニューアルパターンを一つ一つ視認することにより、自分のスタイルに当てはめ推敲することに役立つ、というのが私の感想だ。
これ一冊でHPを作ることは難しいが、既に作ることができる人にとって、様々なイメージを作りやすくなるのではないだろうか。
万人にお勧めできるとは言わないが、非常に面白く、また、役立つ本だと思う。
分かりづらい (レビュー初心者さん 2007-03-13)
CSSデザインのための新しい方法論ということで、サンプルとしての質も良いと感じ購入しました。しかし、残念ながら以下のように内容が非常に理解しづらい書き方となっております。(※主観も多く入っています。注意ください)
・例えば2つの事柄の対比を説明する図が、同じ絵柄で中に書いてある小さな文字が違うだけ等、分かりづらく図を載せる意味がない。
・説明分や図の意味と使われている色が食い違う、統一されていない、色分けされているがその分け方の説明が無い、等々色遣いが悪いため読みづらく理解し難い。
・種々の説明や分類が、アイコン化やフォルダ状の分類などにより、より視覚化しようと記述されているが、詳細な説明が無くソースコードなどから逆に読み取らなければならなかった。
・いくつかの用語が一般的な用法ではなく理解に時間がかかった。
上記のような原因が相まって、サンプルなどの品質は高いと思いますが、説明を読み解くのに時間がかかり活用できませんでした
イライラする (ごく普通なウェブデザイナーさん 2007-02-24)
ページ内で使用してる「イラスト(図)」がとても見づらい!!
太いゴシックに原色を使ってるから“うるさい”と言うか“落ち着かない”!
と言うか“バランスが悪い”!!!
内容は良い事書いてるとは思うが、センスの無い図の構成により
見ていてイライラする。これであれば、逆にイラスト(図)を無くしてテキストのみの方がよっぽどマシ!!んー内容は良いとは思うから尚更残念でならない。
ちなみに、カバーが赤の「大藤幹さん」版とは全く内容が違います。(なんで同じ風な表紙デザインにしたのか意味が分からない、、、)是非イラスト(図)を修正し直して再版してくれたら星5つです。それくらいこのイラスト(図)は見づらい!!!!
はじめてのGoogle (I・O BOOKS)
(工学社 2006年11月)
3ds Max CGアニメライズ・テクニック
サンジゲン (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年10月16日)
初心者注意 (FUKUさん。さん 2007-12-12)
この本は
「現在アニメ業界に携っていて、3D技術の導入に関心がある人」
を対象としている節があり、
単に3dsMAXを使いセル調の3DCG作品を作ろう程度に思ってる人や、
特に初心者には不向きな内容かもしれない。
巻末に収録されている用語集もそのほとんどがアニメ業界用語で、
決して3dsMAXの用語集ではない。
3dsMAXの参考書として買った人にはややがっかりだろう。
WEBデザイン実践マスター Flash8 Professional/Basic対応 (Webデザイン実践マスター)
吉岡 梅 (ソーテック社 2006年10月16日)
RGB & CMYK レタッチ大全
郡司 秀明、MD研究会 (ワークスコーポレーション 2006年10月)
鵜呑みにせず考えて読むべき書籍です。 (同業さん 2007-10-09)
全体的に、得意げな文面が、はなもちならない印象を受ける分、損をしている気もします。
内容は、初心者向けではなく、しかも印刷業(製版)に特化したものです。
色調補正は、専門的すぎて初心者には難解な内容だと思いますので、製版での色調補正の基本をある程度理解できている人の為の本です。
また、一般のPhotoshopの本にあるような、
「肌を滑らかにする」などの、photoshopのテクニックは、掲載されている写真は違和感有り過ぎで、はっきり言って下手です。
photoshopのテクニックはそちら系の方々の書籍を参照する方が遥かに賢明です。
最近の本に多いのですが、
総てのケースに通用するとは思えない内容なので、鵜呑みにせず考えて読むべき書籍です。
この書籍は、”答え”としてではなく、あくまでも”参考”の範囲にとどめる事をお進めします。
Dreamweaver+スタイルシートトレーニングブック Ver.8対応
渡邉 希久子 (ソーテック社 2006年10月)
DW初心者に最適! (クリロナさん 2007-11-13)
私はDreamweaverを導入するにあたって、
類書を10冊以上も立ち読みしたうえで、この本に決めました。
この本は、「HTMLやCSSの基本的な概念は分かっているけど、
Dreamweaverを使うのは初めてで…」という人にピッタリです。
分かりやすい画面キャプチャが豊富に掲載され、説明も懇切丁寧。
1ページに情報を詰め込みすぎることがなく、サクサク読み進めていけます。
また、本の版型(サイズ)もコンパクトで軽く、
この手の本にありがちな「重厚長大で使いにくい」という難点はありません。
この本で到達できるのは脱初心者〜中級の入門程度だと思いますが、
それでも一応、「なんとなくプロっぽい感じ」のサイトが作れるようになるステップが順を追って踏まれています。
非常にオススメです。
これの続編で、もうちょっと中〜上級者向けの本が出ればいいなと思っています。
良書! (ダイアーファンさん 2007-07-02)
Dreamweaverの解説書はたくさん出ていますが、何冊か読んだ中でこの本はとても役に立ちました。やはりスタイルシートについて学びたくなるので、そんな方にはお勧めです。多くの解説書は内容が広く浅いので、実際に作るとなると少し物足りなくなります。(退屈で)挫折した本もありますが、この本では最後まで行きました。わからないところはどんな解説書にも出てくるので、とりあえず最後までいくことが大事です。
DWの経験者なら (Nobutaさん 2007-05-30)
過去にある程度DWを使っていた方には使いやすいでしょうが、これからと言うかたには余り、、、ただタイトルにもあるようにトレーニング用と考えるとまさにピッタリかもしれません、少し説明がわかりにくい部分もありますが。
初心者にはちょっと難しいかも… (taroさん 2007-01-25)
この本は非常にわかりやすく解説してあると思います。が、HTMLとスタイルシートについての知識がないとわからないのでは…。HTMLとスタイルシートの基本がある程度ある人で、Dreamweaverを覚えたい人にはもってこいだと思います。まあ、全くの初心者にはハードルが高いと思います。でも、この本1冊マスターすれば、かなりセンスのよいホームページが作れるようになると思います。
はじめてのFREE MOTION
ケイズプロダクション (三才ブックス 2006年09月29日)
Flash8デザインスクール for Win & Mac (MdN DESIGN SCHOOL)
北川 貴清 (MdN 2006年09月16日)
勉強しやすい本 (はんじろーさん 2008-01-17)
・全体的に解説が分かりやすい。
・使えるコツ(インスタンス名のつけ方など)も書かれている
・機能と操作を覚えるための適切な実習サンプル
・ActionScriptのコードの説明も詳細でわかりやすい
これ1冊でFLASHの楽しさを感じることができます。
単にFlash8が難しいのか!? (tkimskさん 2007-04-28)
個人的には、できるシリーズでFlash8を学びたかったのだが、できるシリーズは初心者用のものが多くて、Flash8はなかった(Flash MX 2004なら出版しているが・・・)。表紙のデザインが感じが良くてセンスの良さがうかがえる。この本をやってみるといとも簡単にできる。しかし、中盤あたりからはとても難しく感じて、ちゃんと本通りにやったにも関わらず、できないことが何度かあった。一応、Eメールで対応してくれるので、そのあたりのサポートは助かるのだが・・・だんだん返事が返ってこなくなった(そのうち来るのかもしれないが・・・)。だから悪戦苦闘してやりまくって何とか本通りにやれたという時には1日が終わっていることが多々あった。できるシリーズぐらいに写真通りにしていたら確実にできるようになっていたら良かったと思う。この本は習ったことが2度目に出てきた時はあっさり言葉だけで済ましていることが多々あり、その言葉もあまりにも完結すぎて、理解できないままのことがあった。Flash というソフトそのものが難しすぎるのかもしれないが、個人的にはもっともっと丁寧な方が良いと思う。
良書 (でひさん 2007-01-26)
HTMLを勉強して数ヶ月の初心者ですが、FLASHを勉強しようと思い、
色々と調べた結果この本を選びました。
約一週間ほどで、簡単なモーションやトゥイーンを作れる様になりました。
アクションスクリプトについても触れられていますし、
初心者のはじめの一冊としては最良の書なのではないかと思います。
多少説明不足な箇所も見られましたが、詰まってしまうほどではなかったです。
これはいい!Flash8がまるわかり。 (さとしさん 2006-11-20)
第一線のWebデザイナーとして活躍中の北川貴清氏によるFlash8の総合解説書であり、超多忙な業務の傍らでの執筆にもかかわらず丁寧でわかりやすい説明で、笑いはないものの筆者の人柄がにじみ出ている一冊であった。
趣味で使ってみようとFlash8に興味を持たれている方から、以前Flashに挑戦し挫折した経験がある方、Webデザイナー志望の方まで、前作「ネタ帳ビギナーズ FLASHテンプレート集」とともにおススメできます。
まさしくデザインスクール (ぬぅめさん 2006-09-23)
すごくよかった。
内容が充実しておりわかりやすくこの一冊で知識があがった。
この本を参考に(お手本に?)もっと勉強しようと思えます。
買いの一冊。
After Effects Standard Techniques〈2〉Title Works+Visual Effects
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子、橋本 竜太 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年09月08日)
入門書としてオススメ (ぬこぬこさん 2008-02-10)
AEの入門書のほとんどが、機能の紹介が多く、
実際のエフェクトの作り方を解説してあるものが少ないですが、
この本では癖なく、扱えそうなタイトル、エフェクトの作り方が、
パラメーターつきで解りやすく紹介されています。
初心者だけでなく、明確なビジョンが浮かばず。
どう作ればいいのか悩んでいる人にもオススメの書籍です。
応用できます。 (いぬこさん 2008-02-09)
手順にそっていけばアニメーションがつくれます。
奇抜な作例がなく、ほとんどの作例が応用できるかと思います。
ですが、中級者や上級者の方にはものたりないかと。
初めてAfter Effectsを触る初心者の方でもわかりやすいと思います。
本自体はAfter Effects6.5・7.0対応となっていますが、
CS3でも参考になるかと思います。
TMPGEnc 4.0 XPress オフィシャルガイド
藤山 哲人 (アスキー 2006年09月04日)
製品版のヘルプにつけるべきないよう (アマゾン太郎JPNさん 2008-02-18)
つか、ヘルプが内容なさすぎで笑える。
こんな本別売りにせずに、マニュアルとしてヘルプファイルで込みにしろ。
ヘルプファイルは語句の辞書的な説明だけ、この解説本は当たり前の手順を詳しく書いているだけ、細かな設定をためしたいと思ってこれを買うと、絶対に損をします。
超初心者用の、有料マニュアルといったところですね。
ヘルプより詳しいマニュアルといったところ (si30さん 2006-09-06)
解説が中途半端。
もう少し細かいところまで解説して欲しかった。物足りない。
ヘルプよりわかりやすいので、全くの無駄にはならなかったけど、値段分の価値は感じられなかった。
ある程度、知識のある人は、当たり前だが必要ないものでしょう。
パソコン・ソフトによる描画集〈第2集〉
藤井 壽崇 (晃洋書房 2006年09月)
CSS Zen Garden Book―Webデザインのベストプラクティスに学ぶ、CSSクリエイティブ・テクニック (Web Designing BOOKS)
Dave Shea、Molly E. Holzschlag、ミツエーリンクス (毎日コミュニケーションズ 2006年09月)
デザインからコードへ、全体の流れが理解できる本 (kawachiさん 2006-11-07)
視覚的なデザインと、(X)HTMLやCSSといった技術は、それぞれ別個に扱われていることが多いものです。ですが、この本の場合、デザインから具体的なコードレベルまでに落とし込むまでの一連の流れを踏まえて書かれており、これまでのCSS本とは大きく体裁が異なっています。Webデザインという視点で見たとき、両者は切り離して捉えることはできず、双方が互いに結びついてこそ、うまく成り立つものです。デザイナーは自分のデザインしたものが最終的にどのような技術で実装されるかを知らなければロジカルなデザインはできませんし、エンジニアはデザイナーの意図を出来る限りくみ取ってコードに落とし込んでいく必要があります。その橋渡しの部分を学べる本書の存在は、大変貴重です。デザイナーと、エンジニア、そのどちらにもオススメしたい本です。
本タイトルが?Webデザインが主体です。 (彩さん 2006-10-26)
CSSレイアウトやCSSデザインをクローズアップした本だと思い、海外サイトのコードなどが本内で見れるものだと思いましたが、内容はWebデザインが主体で、日本のWebではないため、見本はテキスト主体のシンプルなもの。CSSレイアウトのコラムの段組などを特に期待していたのですが。買う上で本のタイトルはとても大事なので、もう少し本内容と適合して「Zen Garden」とは何?など、適切なわかりやすいタイトルで、本内に、CSSについてはどう解説にあるかという中味が読者に伝わるように提示する必要があったのではないでしょうか?本カバーなどはきれいなのです。でも、CSS解説の絶対的少なさから物足りなさが残りました。
まさに「CSS Zen Garden」の解説本です。 (月村透さん 2006-10-19)
世界中のウェブデザイナーが集うCSS投稿サイト、CSS Zen Gardenからアイデアや設計、技巧等が優れた例を選出して解説した本です。
同サイトにはおおよそ1000のデザインが投稿されており、それらのCSSは自由にダウンロードできるようになっているのですが、それだけ多いと個々の区別が付きにくくなります。この本を読むことで、それらのデザインの意味やテクニックを理解し、選択眼を養うことができます。読む前後でCSS Zen Gardenへアクセスしてみると違いが分かります。
特に参考になるのはアイデアとデザインを統一する過程で、それらとCSSを密接に繋ぐパイプ役としてもこの本は役立ちます。
また、本書の理解を助けるためにタイポグラフィやカラー理論、レイアウト等について書かれておりますが、これらはテクニックの側面を補足する程度に留めており、実用するにはそれぞれ別に専門的な本が必要となります。CSSの本だけでは高いレベルのデザインは望めないので、その道を極めた方々の本をお求めになると良いでしょう。
CSSの学習を目的とした本ではないので、それらをお求めの方はスタイルシートスキルアップ・デザインブックや標準Webデザイン講座 スタイルシート、スタイルシート上級レイアウト等から選ぶと良いでしょう。それ以上レベルを下げると本書に辿り着けなくなります。
ただし、CSSの辞典を用意しておくと、いくらか難易度が下がります。辞典はそれほどこだわる必要は無いでしょう。
Webデザインについての本です (C.A.さん 2006-10-17)
Web標準でサイトを作成する意義、作成例はどういうアプローチでデザインされたのか、
レイアウト、画像、フォント・タイポグラフィについて、それをCSSでどの様に設定したのか、
といった事が書かれています。
CSSについての本というより、Webデザインについての本です。
CSSについてだけであれば、別の本が良いと思います。
私はWebデザインについてきちんと勉強していませんので、そういう意味で参考になりました。
現場の必須テクニック Adobe Creative Suite2の仕事術―Bridge・Version Cue・アプリケーションの連携テクニックfor Macintosh/Windows (現場の必須テクニック)
吉田 小貴子、高橋 正之、諌山 研一、みお なおみ (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)
BridgeやVersion Cueの数少ない解説本 (POO(A面)さん 2007-02-09)
BridgeやVersion Cueは、使っている人がまだまだ少ないのか解説本があまり見あたりません。BridgeやVersion Cueの使い方を知りたい人にはとにかくお勧めの本です。
個人的にはVersion Cueを個人で使う場合、チームで使う場合それぞれの、
差分データのバックアップについての記述が大層役に立ちました。
IllustratorCS/CS2 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
瀧上 園枝 (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)
Dreamweaver8デザインスクール for Win & Mac (MdN DESIGN SCHOOL)
佐藤 好彦 (エムディエヌコーポレーション 2006年08月)
もう少し (たまさん 2008-06-13)
重要なところの説明が抜けてたり、初心者は戸惑うところもあるかもしれません。
しかし、これ1冊を初心者の方はやれば基本的な操作を覚えることができます。
パソコンでつくるペーパークラフト〈2〉 (I/O BOOKS)
米村 貴裕 (工学社 2006年08月)
こんなのあったんだ!! (ペガサスさん 2007-02-25)
さすが文化庁推薦だけあって、シンプルかつ奥深い! 物作りに最適! ソフトもついてすぐ作れるサンプルも豊富。自作も出来てこの値段は安すぎる! 子供も楽しく遊んでます。大人は深く遊べます。買い!!!
CAD/3DCG超入門に最適 (いるか77さん 2006-10-04)
これから3DCGの世界に入ろうとしている方は
どんな雰囲気なのか、つかむには最高の書+ソフト。
学校へ導入という話もうなずける。
かつてこのソフトの紹介をNHKで見たが、小学生の女の子が
「モデリング」しているのには驚き。時代はここまで来た。
パワーアップ (鉄さん 2006-09-10)
前作のペーパークラフト本を買った者です。
続編が出たという事で、さっそく購入してみました。
前作より機能が追加されて使いやすくなり、
モデル数も大幅に増えているので、前作で腕を磨いた人も十分楽しめると思います。
特に、新しく追加されたモデルは前作よりも相当レベルアップしていて、これを見るだけでも買う価値があるかもしれません(笑)。
10秒でできた (シルヴァーナさん 2006-09-02)
本の通りにカチカチクリックしたら、本当に10秒で3DCGモデルができた。
サンプルや作り方も豊富で、モデル作成の勉強になると思う。
出来上がったものはペーパークラフトとして画面の外に!
1がなくても楽しめる (ドルフィンさん 2006-08-24)
「パソコンでつくるペーパークラフト」のパート2。
新作モデルがいっぱい追加されてよかったです。
(追加モデルかっこいい!!+新機能)
慣れたら(印刷時間を除いて)1分で自作ペーパークラフトが作れそうです。
単純なモノから超大作まで作り方が丁寧に説明されていました。
画像ソフトや作り方、組み立て方のビデオも収録されていて、わかりやすかったです。
またイラストが多い(笑)。
マンガのように読みやすかったです。
手軽に3DCGが、さらに作ったものを実際に作れる。
これは新しい楽しみ方です。
Dreamweaver8 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
こもり まさあき、佐藤 正幸 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
内容は濃く、独学にピッタリ (ごろ太郎さん 2008-03-27)
2冊目にピッタリ。
キャプチャも多く、段階的な説明で結構わかりやすい。
ただ部分部分で「なぜこうするのかなぁ…」と疑問がわくところもある。
そこまで細かく書かれてあると★5つなんだけど。
王道のページを作りたいのであれば… (kikuさん 2007-03-15)
HPを作るとき
「こんな“機能”をつけたい」
というものが例題として記載されています。
一つづつ丁寧に例題をこなしていけば、いつも見ているHPの機能を習得でき、
HPを体裁よく見せる事ができると思います。
ただこの本だけだと、応用を利かせようとした時、難しいかもしれません。
CSSもただ「こうしてね」というだけで、CSSの中身は理解しずらいのでは?
この本でHPを構築できるようになり、次へステップアップというのが最適なのではと思いました。
中級者へおすすめ (popoさん 2006-08-09)
DWを一通り使えるようになってやや複雑な機能を使いたくても、公式マニュアルでは分かりにくくて、という人にはお薦めだと思います。
初心者向けには触れられていない、あるいは中級者向けにならは同じような内容で書かれたものもありますが、ひとつの手順が具体的な話と画像で説明されているので、実際にやってみると、今まで躓いたり迷ったりしていたところがスムースに乗り越えられました。
ただこの著者の本はいつもそうなのですが、構成が欲張りすぎるというかとりとめなく、ツールの使いこなしのレベルアップなのかサイト作りのレベルアップなのかがはっきりしないのが残念です。
Blenderビギナーズバイブル
田崎 進一 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
ビギナー向けではない、けれど・・・ (れうるうらさん 2008-01-30)
Blender初心者が、一から使い方を学ぶのには向いていないと思います。
基本的な3D用語の解説もあまり無いので、CG全般の入門書を読むか、ほかの3Dソフトの経験が少しは必要でしょう。
ただ、ちょっとでもBlenderを使ったことがあって、もっと使いこなしたいと思っている人にはお勧めします。
今まで気付かなかった機能や設定方法など、読み返すたびに新しい発見があります。
マニュアルとしてお勧め (WindowsUserさん 2008-01-01)
この本はサンプルCDがついている為、とりあえず初心者でも試す事ができます。
内容もカラー印刷で好感がもてます。
タイトルどおり、初心者が始める前に手にする本だと思います。
これからはじめる人の必須本だとおもいます。
この本ではゲームブレンダやPhthonについてはかかれていません。
これらについては、サイトのHPで調べるしか手がなさそうです。
追補PDFが欲しい (2007-03-14)
残念ながら著者がまえがきでも触れている通り、Blenderは日進月歩の勢いで
開発・デバッグ・正式リリースを繰り返すソフトなので、この本では2.4.2や
2.4.3(ZBrushの様な「彫刻」ブラシを搭載)をサポートしていません。
書籍という物理的制限ゆえの欠点ですが、可能であれば書籍購入者向けにでも
追補版をPDFやWebアーカイブという形で補っていって欲しいと思います。
0からの3DCGスタートには向きません(三次元の解釈など最低限の3DCG用語理解が必要)が、
フリーのモデリングソフトから「次の一歩」へ進むとき、その1つの選択肢として選んで
欲しい本です。
ビギナー向け? (aziluさん 2007-01-21)
全体的にblenderの操作をよく分かっている人がさらっと説明しているといった本でしょうか。
「Aを二回押して、Ctrl+Gを押して、マウスの左クリックして・・・・」といった感じで説明が表面をさらさらっと流れていき、自分が何をしているのかよくわからず操作をただ追っている感じになってしまい、一カ所でもつまづくとその先に進めなくなってしまいます。
ビギナーズバイブルということで、もう少しその操作が何を意味するのかを説明してほしいところです。
それでもblenderを始めたいという人には他に日本語で読める新しい本が(今のところ)存在しないという点でおすすめできます。
初心者のおとも (surumeさん 2007-01-17)
私はblenderを使い始めた当初、web上のドキュメント等を参考にして勉強していたのですが、基礎をしっかり固めたいと思いこの本を購入しました。
この本ではインターフェイスやモデリング、ライティングなどの基礎的な機能から流体シミュレーションといった少し高度な機能まで体系的にわかりやすく説明してあり、非常に参考になります。私が使っているのはver2.42なので、この本に掲載されているblenderのインターフェイスと若干の違いがありましたが、それほど気にはなりませんでした。blender初心者にはありがたい一冊になることは間違いないと思います。
ただ、この本で記載されてるのはあくまでも基本的な機能に留まっているので、実際にそれらの機能を応用してどのような3DCGを作り出せるかということまでは書かれていません。また、英語のblenderマニュアル、あるいはJBDPのようなサイトでほとんど基礎的な機能を学習したのであれば、この本に書かれている内容はほとんど同じなので決して買う必要はないと思います。
とはいえ、blenderの機能は短期間では覚えられないほど膨大な量が存在するので「あの機能はどうすれば使えるんだっけ?」と思ったときに、手元に教科書があるのはありがたいですね。
Webデザイン実践マスター Dreamweaver8対応
高柳 ヤヨイ (ソーテック社 2006年07月)
中級者本につなげてくれる初心者本! (bettyloveさん 2007-04-04)
Dreamweaverの基本をおさえるにはピッタリの本だと思います。
実際にサイトをつくるフローで順番に書いてあるので、
サイトづくり初心者でもわかりやすいです。
この本は初心者本にありがちな
「本の通りに従っていけばサイトができる、でも、応用が効かない」ということがなく、
「何故こうするのか」ということを説明してあるので応用も効きやすく、
この本を読んだ後に中級者本を読んでも十分理解できると思います。
CSSについても演習は少ないですがわかりやすく理論を説明してくれているので、
この本の後、同著者「DREAMWEAVER8による至極のCSSレイアウトデザイン! パーフェクトブック。」で演習をこなすといいと思います。
基本を抑えることが出来ます。 (biz-laboさん 2007-04-03)
■まがりなりにも“IT業界”にいる私。社会人としての
スターともITでした。紆余曲折ございました結果、昨年
10月より再度業界に身を置くことになり、個人でも真似
事をやっております。
■しかしながら、HTMLからXHTMLへとW3の基準は変わっ
てしまい、いろいろと覚えることが多うございます。実
際なんて便利なタグも増えているというかなんつぅ
かね。進歩しているわけですよ、これでもってブログな
んかのレイアウトも制御していたりするのですからね。
■ブランクの分、ちょっと大変かもしれないけど、こ
れを抑えればまた一歩進めるよね。
■それで、この本を読んでるって事です。
■流しながら見ましたが、大体内容は把握できました。
■随分と抜けている知識を取り戻しました。
■暫くは利用するとおもいます。
はじめてのGIMP―無料で使えるペイントツールの決定版! (I・O BOOKS)
はせべ れいこ (工学社 2006年07月)
使えなくは無いが (yamppvさん 2007-03-11)
私は、Photoshopをかじった事があり、Photoshopでやったことのある操作をGIMPに置き換えるだけだったので、初めてグラフィックソフトにふれる方よりは端折った説明でも理解できると思う。(とりあえず、使える程度にはなりました)
しかし、私にも、この本は非常に解りづらく、「はじめての」と言うにはもっと説明をきちんとすべきだろう。
具体例を挙げると
1.チャンネル、パス、レイヤーという概念は説明なしで当然のように使われる。
2.写真が操作画面そのまま貼り付けられているだけで、説明している操作がどこで行われているのか印さえつけられていない。
3.色の操作を行っている写真さえモノクロであったり、スタンプで障害物を消す操作の写真は何を消したのか説明されてもわからない様な例を使うといった具合で説明に適した写真を使っていない。
4.読者が手を動かして操作を確かめる為の記述やファイルがない。
以上から、まったくの初心者が独学で使うには適していない。
Photoshopに比べると書籍が充実していないので甘めに採点しても星2つまで。
VideoStudio10オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
阿部 信行 (ユーリード出版 2006年07月)
Flash8 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
ななきち (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
Adobe After Effects 7.0スーパーテクニック―for Windows and Macintosh
山口 良介、Lyric Graphic (ソーテック社 2006年07月)
不親切 (勉強中さん 2007-10-22)
ビギナーから云々と書かれてますが、正直「不親切」すぎて初心者には参考になりません。
不親切な点ですが、
1:基本中の基本の説明があまりにも少ない。
2:セクションにもよりますが、挿し絵と解説文が合ってない。
3:工程の長いセクションは解説を飛ばしている。
4:説明のない手順を読み手が分かってるつもりで、突然解説に出てくる。
それなりにAEを使いこなせる方の場合は、おそらく役に立たない情報ばかりだと思います。
AE7.0の教則本はあまり出ていませんので、AE7.0をお持ちでこれから勉強しようと
思っている方はこの本が目に止まると思いますが、この程度の本を買うなら
AEのバージョン違いでも親切な本を買った方が良いと思います。
過去にAdobe系列の教則本を何冊も手にしていますが、こんなに不親切な本は初めてでした。
コーレル公認 CorelDRAW Essentials2 オフィシャルガイドブック
土屋 徳子 (カーネルメディア 2006年06月)
Essentials2ユーザー必携かと (森野 樒さん 2006-06-14)
PC雑誌に連載されていた「CorelDRAW Essentials2」の活用法に興味を持ちソフトを購入したのですが、グラフィック系にありがちな「初心者には高い敷居」に躓いたうえ、専門用語も分かりにくく途方にくれていた所に公式マニュアル発行と聴き、大喜びで予約購入しました
1.作品例の横に「この部分は、こんな作業で作られている・・」的解説があるので分かりやすく、作業の逆引きにも使える
2.本の初めに、ソフトで使われる「用語の解説」があるので読みやすい
3.画面やツールボックス・作業バーの解説も、ソフト同梱のスタートアップガイドと違い絵(画面)で解説してある為、より具体的に理解出来る
4.所々にあるPointは、読んでいて本当にPointだと思えるような「初心者が良く躓く問題」の解決になる言葉が多い
5.自由度の高い、新聞や回覧板のような文書(縦・横書き・段落テキストや画像が、希望の場所に配置出来る)の作り方が、分かりやすく解説されている
グラフィック系ソフトのガイドブックを何冊も出されている方の執筆なので楽しく読めました
ただ残念なのは、本の価格を抑えるためか全てがカラーページでは無い所(出版社さんのご意向でしょうか?)
色を変化させる機能=ブレンドツールのページが白黒だったのは悲しいです
例え価格が上がっても全頁カラーなら、より説得力のある公式ガイドブックになったと思います
これからCorelDRAW Essentials2 を始める人
ソフトは購入したけど使い方が分からず迷っている人には必携の本ではないでしょうか?
アドビ公式ガイドブック Adobe Acrobat 7.0オフィシャルテキスト (最新版の機能を完全マスターする「教室」シリーズ)
(ワークスコーポレーション 2006年06月)
始めよう!ペンタブレットとパソコンでお絵描き・写真加工
佐藤 尚 (アスキー 2006年06月)
はじめてのPremiere Elements 2.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2006年06月)
My Pet Story―我が家のワン・ニャンが一番素敵!!!
阿部 信行 (メディアテック出版 2006年06月)
Adobe After Effects7.0 Hyper Handbook
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子 (ローカス 2006年05月)
初心者の方 (トールさん 2007-10-23)
とても見やすくて初心者の方や中級者の方におすすめできます。
他にあまり参考となる書籍が少ない中、この著者はわかりやすい出版を心がけて
いらっしゃいますね。
MediaStudio Pro 8 オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
阿部 信行 (ユーリード出版 2006年05月)
Adobe Creative Suite 2 オフィシャルテキスト (アドビ公式ガイドブック―最強のオフィシャルテキストシリーズ)
(ワークスコーポレーション 2006年05月)
これで完璧 Flash8
菊池 博美、E‐Creator.jp (ローカス 2006年05月)
機能の1つ1つが細かく丁寧に書かれている本 (タニヤンさん 2006-11-25)
主にFLASHの描画機能の説明に重点を置いてある、その部分はこの本で深く理解できる。
ボタンの作成や、ActionScriptの説明は総ページ330ページ中40ページ前後と少なめなので
インタラクティブ性やテクニックは別の本を併用する必要がある。
またそういった本はたくさん出版されているので私にとっては貴重な一冊となりました。
紙の材質もノートの様な感じで、鉛筆などで書き込みしやすい。(ツルツルしていない)
330ページ程度ありますが1週間で理解&読破できると思います。
サンプルデータをダウンロードできる点も良い。
Macromedia FLASH8 ポケットリファレンス (POCKET REFERENCE)
小泉 茜 (技術評論社 2006年04月22日)
パソコンでチャレンジ! クレイアニメーションを作ろう (CD-ROM付き)
田中 望 (技術評論社 2006年04月22日)
ネタ帳デラックス DTP&デザインアイディア (ネタ帳デラックス・シリーズ)
(MdN 2006年04月20日)
Nero 7 PREMIUMガイドブック
不二雄 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年04月18日)
これで完璧Shade8.5
田崎 進一 (ローカス 2006年04月)
Adobe After Effects エフェクト大全 サードパーティー編
石坂 アツシ、笠原 淳子、橋本 竜太、藁谷 真、大河原 浩一、繁延 あづさ、前田 優 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
Adobe Premiere Pro2 マスターブック for Windows
杉原 正人、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
DREAMWEAVER8による至極のCSSレイアウトデザイン! パーフェクトブック。
高柳 ヤヨイ (ソシム 2006年04月)
例題が多く、詳しく書かれてある (ごろ太郎さん 2008-04-10)
ボリュームも多く、豊富な例題パターンで順を追って習得できる。
CSSチュートリアルの本ではトップクラスの例題の多さだと思う。
そして見やすい。
ただ他のレビューでもあったが、記載間違いが多かった。
1冊目でこれを買うと「??」が多いと思う。(私は3冊目)
だから★4つ。
レビューを見て (ララララーイさん 2008-03-06)
CSSを勉強中で初級の自分でもわかりやすい本を探していたので評価が良かったこの本を買ってみたのですが…。
本を見ながら進めていくと文章と絵図が合っていない箇所があり混乱しました。文章より絵図が先をいってしまってる所があって理解するまで、自分が間違ったと思い何度もやり直しを。それから書籍内と使用するCDの内容が同じでないのは、初心者の人に親切な作りじゃないしわかりづらいと思いました。普通は揃えるでしょ?と…。また、自分の環境がMACのせいか本の通りにいかない箇所があり満足してません。
CSSを身で感じて覚えるのに。実務的に覚えられる (H S kさん 2008-02-16)
テーブルレイアウトからCSSの移行時に、いろいろな参考書を経て、
最終的に買ってよかったな、と感じた本がこれ。
逆を返せば、これさえあれば、CSSは掴める。
それくらいの良書。
ひとつひとつ、順を追って仕様のフレームワークを「つかむ」ことができるようになる。
進めていくたびに、「そういうことか!」という気持ちになることが受けあいであろう。
しかしながら、文章として、前後のつじつまが合わないところが多く、
逆に混乱してしまうところもある。そこが残念ではあるが、
この本を終わらせた時には、CSSの仕様をより深く学習できる下地、
実務に使える下地ができていることだろう。
CSSレイアウトとしてはプロ並みだと思うが・・・ (ルナさん 2007-09-15)
この本を購入し、DREAMWEAVER MX 2004を使っても綺麗にレイアウトができる。
DREAMWEAVERと、HTMLは理解しているレベルだが、CSSは初心者。
テーブルレイアウトよりも簡単にできるCSSに魅力を感じだ。
ただ、他の方もおっしゃっていますが、挿絵の間違いやら、挿絵に囲まれている赤線範囲の間違い、文章力の低さと、一言(ひと作業分)足りなくて、はじめは苦労しました。サンプルでついているデータを展開して、自分の不完全にできあがったものと並べ、にらめっこ。皮肉にも、自分の頭で考えさせられるので逆にCSSを理解させられるはめになった。
時間がない人には理解不能の文章に挿絵の間違いに苦痛を感じるかもしれない。挿絵が小さい。せめて挿絵にどの内容の図なのか描いて欲しい。どこのCSSをいじっるべきか迷子になってたいへんだった。
ボリュームとしては満足である。
CCSレイアウトが楽しくなる本 (コロポックルさん 2007-07-16)
今まで、たくさんのCSSの本を購入しましたが、どれも途中で挫折。
こういう本は、価格が高いので、もとをとろうと思って、なんとか理解しようとするのですが、撃沈されました。
積まれたCSSの本を見ては、ため息をつく毎日。
そんな時、これで最後、と思って購入したのがこの本です。
この本の良いところは、実際のサイトに近いレイアウトを順を追って学んでゆけるところと、Dreamweaverに特化した分かりやすい操作説明にあると思います。
CSSをタグ打ちできる人は、すごい!と思ってましたが、この本を読んでからは、Dreamweaverを使った方が効率がいいやんと思うようになりました。もちろん、タグを理解しないでソフト頼みになるのは、どうかと思いますが…。
本の通りしたのに、完成したものと微妙に違うなんてことも多々ありますが、CDに収録されている完成ファイルとにらめっこすることで、間違いが分かり、さら理解が深まると思います。
とにかく、あやふやでも、最後までやること。すると、CSSでレイアウトするのが楽しくなります。ボクもこの本を読んで、テーブルを使わず、ブログ風レイアウトのサイトを作ることができました。もっと早くこの本に出会っていたらよかったのにと、積まれたCSSの本を恨めしく見ています(こればっかり)。
FlashMaker Motion Design―FlashMakerでラクラク!モーションデザイン
井上 のきあ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)
面白い (SEさん 2006-04-18)
けっこう値段が高いですが参考になりました。タイトルのようにラクラク!というほどではなくけっこう手間がかかりますが、読みながら作っていくうちに理解度が上がってきました。フラメはいちおう使えてたのですが、いまひとつ作品としてパッとするものが作れてなかった自分にはとてもよかったです。びっくりするようなかっこいい作品が収録されてます。
もっと使い手の迷いを察して! (悩めるパソコンパパさん 2006-04-18)
『FlashMaker 3がわかる本』を購入して索引もなく使い手に不親切な本だったので Motion Designには期待したのですが、やはり使い手がほしがるような索引もなく不親切だなー。『こういうところはどうするのかなー』と使い手は迷い困るものですから、ぜひその辺を事前に著者の方には察して書いて欲しいものです。
POSER Book for Super Beginners
可知 豊 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)
はじめの一歩 (まいるさん 2008-06-29)
POSERをはじめて、操作する方はまず、この本を入手にするのが良いと思います。
細部に詳しい解説書とは言えないかもしれませんが、その分大変わかりやすいです。
こわくないPoser本 (whoさん 2006-10-25)
Poserってソフトの操作画面自体が暗くて、怖いのだけど
この本は、テライユキを使ってカラーもうまく使っていて
楽しい。内容は、超初心者本だから一番はじめに手に取る
本としてはおすすめ。
物足りないかも (jimaryuさん 2006-10-05)
タイトルにあるように初心者向けなので、最低限の使い方がわかりやすく書いてあります。
「最初から難しいこと教えられても挫折しそう」という私のような人にはいいかもしれません。画像も多く載せられていてわかりやすいし。
とりあえずこの本で基本的な使い方を覚えて「もっと本格的にいろんなことやりたい」と思えたときに次の本を探すのもアリだと思います。
DIGITAL ANIME ARTWORK 2
BNN (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)
Carrara 3D BASICS 2 SUPER GUIDE
かが さちこ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月08日)
初心者にはとてもいい本です (oiseaubisさん 2006-06-22)
This book is a good starter for beginners. Every chapter uses the previous one and adds new functions which makes it easier to remember. One regret is that there is no explanation of why we have to choose one or the other option until we complete the chapter.
カシミール3Dで見る・自分で描く空から眺める鉄道ルート
松本 典久、杉本 智彦 (実業之日本社 2006年03月)
とても面白い! (古都涼基さん 2007-07-17)
私は当初、本書は3D山岳眺望ソフト「カシミール」を鉄道に関して使用する際のマニュアル的な要素が強いと想像していたが、ところがどっこい、開いてみると、前半部はカシミール等で作られたカラフルな鳥瞰図をベースに、過去から現在まで、実在するもの(したもの)、架空のものを問わず、山岳を通る鉄道路線ルートをたどる地図付き路線ガイドという側面が強いと思った。
これがとても面白い!平面図だけでは想像しにくい土地の起伏が一目瞭然で、なぜこのルートで鉄道が敷かれたのか、どこが古来難所であったのかなどがよく分かる。説明文や写真も練られており、鳥瞰図と合わせてそのインパクトは強力で、その場にいるような臨場感が感じられる。本書でたどった路線に乗る機会があれば、今いる場所がどんなところか、簡単に想像できそうな気さえしてくる。
本書には、鳥瞰図等を作成するのに必要な当ソフトや電子地図一式も付いている。多くの機能があるこのソフトをいかに使いこなすか、後半部を手引きにして挑戦してみたいと思う。
Visual Studio 2005機能操作ガイドブック
日向 俊二 (アスキー 2006年03月)
タイトルどおり機能操作がわかる本 (stakeiさん 2007-07-14)
くわしく機能操作が書いてあります。Visual Studio 2005はほんとに便利なツール(コンパイラ)ですが、機能が豊富すぎて知らずに使っていることが多いです。
暇なときにパラパラめくっていていると楽しくなります。
夜にお酒を片手に読んでみてはいかがでしょうか。
僕は、お酒は飲まないので、アイスクリームを食べながら読んでいます。
ほんとに役にたちます。ただ、ページの割にはこの価格なので手がでないというひとがいますがその価値が十分ありますので、立ち読みでなく買ってほしい本です。
日向さんのファンです。
VS2005初心者向け機能マニュアル (みさきさん 2006-09-02)
記述方式は初心者向けとなっており、くどいくらいに
親切に書いてあります。
ただ、内容そのものはと言われると…微妙です。
大半の説明が初心者向けと言って良い物だと思いますが
ある程度知らないと何を説明しているのかすら分からない
部分も多々有ります。
ちょっとでもVisual…をかじったことが有る、そんな
人にはあまりにも初歩的過ぎる事が多く、大半の部分が
必要の無い物に終わってしまうでしょう。
あくまでもVisual Studio 2005の操作についての
説明だと言う事をしっかりと認識しておくべきです。
プログラミングについてのレクチャーは有りません。
また、自分が活用する言語が確定している人には
物足りないものとなるでしょう。
全くもってVisual…は始めてと言う人には導入教育用と
して使えるのではないでしょうか。
上級者向けで無いことだけは間違い有りません。
初心者用のガイドブック (ざっさんさん 2006-05-13)
この本はまさに、Visual Studio 2005 の使い方をあまり知らない初心者に向けて書かれた本です。
Visual Stduio 2005 の使い方自体を説明してるWebサイトは意外に少ないので、初心者の強い見方になるのは間違いないです。
すでに昔から Visual Studio を使っている人はこの本に書かれている内容のだいたいは分かっているはずなので、
買う必要があるかどうかは微妙なところです。
しかしそういう人でも、一通り読んでおくと意外な発見があるかもしれません。
パラパラと読むだけでは数時間で読めてしまうので一度読んでみることをオススメします。
プロの技を学ぼう!かんたんデジタル絵画工房―Corel Painter Essentials 3オフィシャルガイドブック
阿部 信行 (カーネルメディア 2006年03月)
FLASH8スーパーリファレンスfor Windows & Macintosh (SUPER REFERENCE)
外間 かおり (ソーテック社 2006年03月)
初心者から中級車までの方にお薦め (taximanさん 2006-06-06)
本屋さんで散々立ち読みしましたがこの本は中々良いです。
初心者にもわかりやすく解説してあり説明通りに作業を行えば、基本的な操作はマスターできます。
全部で10のPartに分かれており、その中で機能ごとに内容分けされているので調べやすい。
アニメーションやwebインターフェイス、ActionScriptなどの作成も説明どおりに操作すれば基本的な操作はマスターできます。
また、他の本の値段に対しこの本の安さも魅力の一つですね。
初心者でもOK (MacMacさん 2006-06-01)
web用にfiashをと思いFLASH8インストールして使ってみましたがphotoshopなどとツール、操作が違い戸惑うことばかりでした。
この本はウィンドー内のツールや用語の説明が文章の他に画像も有るので初心者でも簡単にflashを使えるようになると思います。
ただ、私の場合Macでしたので解説の文章や画像がWin用の画面でしたのでMacでは表示が違う事もあり出来ればMac用の解説も併記してほしいかった。
カラー図解!AUTODESK MAYAビジュアルリファレンス
(ワークスコーポレーション 2006年03月)
初心者にこそ (ノンカフェインさん 2007-08-13)
多くのレビューで初心者むけではないと書いてありますが、初心者にこそ必要な1冊だと思います。初心者向けのトレーニングブックでは、MAYAのごく僅かな限られた機能しか使えるようになりません。MAYAの全機能を引き出し、使えるようになるにはこの1冊は欠かせないものです。
初心者向けではありません (ミトスさん 2007-04-22)
この本は完全に中級者以上向けに作られています。機能に関しては全て解説されてるものの具体例を挙げての操作や初心者向けに配慮された説明は一切ありません。MAYAをこれから始めようと思っていらっしゃる方は初心者向けのものが出版されているのでそちらをお探しになった方が良いかと思います。
初心者は注意 (買ってしまったさん 2007-03-06)
ほんとにヘルプの豪華版ってとこでした。私は用語の意味から学ばなければならない入門者なので、はっきり言ってこの本だけではMayaは使えません。具体的な製作例がないのです。使い方は小さな文字でぎっしり書いていますが、用語そのものの解説はないのです。
他のエントリークラスの3Dソフトを経験してますが、その知識では取り付くシマもないぐらいです。モデリングからシェーディングレンダリングまでの解説本を先に読むべきですのでその点をこの本の紹介に載せてもらわないといけないんじゃないかな。失敗買いするにも値段安くないんだから。
わかりやすい (halさん 2006-04-09)
ALIASの公式の解説書は悪くはないのですが
やはり系統立てて、わかりやすく解説したマニュアル的な
ものがなかったので、この解説書はありがたいです。
手元に置いておくだけで、あの機能はどうするんだっけとか、
これはどうすればいいのかなど、中級者でも役に立つと思います。
後、関係ないですが、デザインが黒一色というシンプルさが良く、
手元に置いておきたくなります。
いい本です (canonさん 2006-03-30)
Maya Helpが本になったような感じですが、この本のほうがわかりやすいと思います。多岐にわたる内容なので、やや調べにくい気もしますが、それでも他のMaya関連本のなかでは良いほうだと思います。Maya初心者の方も最初は読むのが辛いかもしれませんが、“他のMaya本やサイトを見ていて未知の言葉などがでてきたら、この本で調べなおしてみる”といった感じで、手元においておいたほうがいいと思います。この本が最も効果的に活用される対象は、他の3DCGソフトからの移行者の方々ではないでしょうか?3DCG製作の概要がわかっていれば調べ易いでしょう。またこの本は、Mayaの様々なアトリビュートの解説が豊富な為、“Mayaでは、どこを調節すればいいのか?”といった疑問にもすぐ答えてくれる本だと思います。さらに、Mayaユーザーだが特定の分野しか使っていない仕事の方々が、自分の専門外の分野を調べなおしてみる時にも、有効だと思います。
AUTODESK MAYA オフィシャルトレーニングブック―Mayaで始める3DCG制作の基本
(ワークスコーポレーション 2006年03月)
Mayaを始めるきっかけにはなると思います (ミトスさん 2007-08-11)
広く浅く説明してあり、まあ良くも悪くも平凡な内容ですが同梱のデータCDにはMayaの体験版もあり、すぐに始められます。本の内容に従いながら自分で操作して作る部分も沢山あるので初心者の方には良いと思います。
ただ微妙に説明が大雑把なところがあり、つまづくと思われるポイントがいくつかありました。
あとこの本の内容を一通りやっても浅い部分しかやらない上、なかなか頭には入りづらいと思うので繰り返し作るか他にチュートリアル本を買うなりして勉強しないと自分で1から作品を作れるようになるには難しいと思います。
ちなみに表紙の様な作品を作るにはこの本の勉強だけではまず無理ですね(笑)
本当の初心者向け (ノンカフェインさん 2007-07-21)
この本は本当の初心者向け。これだけでは自力で作品を作れるようにはならない。説明不足、大雑把な箇所も多々あり試行錯誤が必要。なにより価格にみあっていない!初心者といえどもこれよりかは、ビジュアルリファレンスをお勧めしたい。
初心者にこそ・・・ (猫鯨さん 2006-10-05)
本には付属の無料Maya7ソフトがついてるので本だけで始める事が出来ました。
内容は初心者にも分りやすく、カラフルでとても見やすい作りになっており
初心者の私も1日目で簡単な3Dモデルを作ることが出来ました。
Mayaでの3D制作に興味があるけど難しそうという人にお勧めです。
実際に、本のチュートリアルなどをやってみた感想 (ytakeshiさん 2006-10-04)
この本に付属しているCD-ROMのMayaLearningEditionを、
インストールすることができませんでした。
ワークスコーポレーションに問い合わせのメールを
しましたが、返事は1ヶ月経ってもありません。
本自体の内容は、比較的しっかりしてはいますが、
3DCGの初心者には若干わかりづらいかもしれません。
3DCGの基本(用語など)を理解している人であれば、
特に問題はありませんが、3DCGについて全くの初心者に
対しては、言葉が足りなく感じるところが目に付きます。
また、誤植、説明不足、表現のおかしいところもあり、
本の通りにやっても、うまくいかない部分が見られます。
それでも、Mayaのチュートリアル本、解説本は数が
多くはなく、その中では、わかりやすい方だと思います。
3DCGソフト乗り換えユーザーにもお勧めの教科書 (surviveplusさん 2006-04-20)
『概略の説明〜シンプルな例(練習課題)〜詳細の説明』が順に繰り返す構成で、非常に説明がわかりやすくて読みやすいです。それぞれの内容もポイントを押さえてわかりやすいように、順に機能を絞って紹介してくれるため、自然と理解出来ます。3DCGビギナーはもちろん、ソフト乗り換えユーザーにもお勧めの最良の教科書です。
特にMayaに限らず3DCGの本は、ビギナー向けの本が多く、それらの多くは「意味はわからなくてもまずこうしなさい」という課題が続くきます。これらの本は3DCG経験者には非常に読みづらいのですが、この本では違います。まずそれぞれの概念をMayaではどう取り扱うか?理解させてくれるので、自分が使っていたソフトで言うとアレだな、という感じで頭を切り換えていく事が出来ます。今まで読んだ本ではわからなかった、Mayaというソフトの仕組みとユーザーインターフェイスの意味が理解出来た気がします。また、今回初めて、Mayaの基本的な操作を理解し、使えるようになりました。
練習課題としては量が少ないので、ビギナーさんにはこれだけでは思い通りにモデリングしたりする感覚は身につけられないかも知れませんが、基礎を理解して練習に取り組めば、きっと感覚的に使えるようになると思います。そのためにもまずこの本から始めると良いともいます。自分が3DCGを始めたときにこういう本があれば、きっともっと早く3DCGが思い通りに描けるようになったのに!と思う本です。
文章も図(画面キャプチャと解説)もわかりやすいのですが、何よりも説明の順番と具体例が秀逸で、今まで読んだどの本よりも適切だと思います。
form・Z「新」学習帳
鳥谷部 真 (エクスナレッジ 2006年03月)
すぐにできる!iLife ’06
村上 弘子、井村 克也、白瀧 由裕、白瀧 由裕、井村 克也 (ソーテック社 2006年03月)
iLife'06の参考書として重宝します。 (マック初心者さん 2006-03-23)
自分はマック初心者なのですが、写真を豊富に使い解説されていて、操作方法が非常にわかりやすくてよかったです。iMovieで動画を編集し、iDVDでDVDに焼く流れがよくわかりました。iLife'06を使っている方に、おすすめです。
Premiere Pro2.0スーパーリファレンスfor Windows (SUPER REFERENCE)
阿部 信行 (ソーテック社 2006年03月)
私としては、少し不満 (ハッピーさん 2006-09-09)
入門書を2冊ほど読みましたが、なぜそのプリセットを選択するのかといったことなどが説明してなかったので、今回この書を購入しました。そういった部分ではある程度プリセットの説明があり、理解できたことも多くありました。欲を言えばきりがないと思いますが、もう少し踏み込んだ説明を期待しておりました。初心者でもわかりやすく、この本があれば入門書などは必要ありません。
アイデア・ドローイング―創造のために
中村 純生、千徳 英一 (共立出版 2006年03月)