コンピュータ・インターネット - アプリケーション - グラフィックス - その他

※ Amazon Webサービスを利用して情報を取得しています。
※ 商品の購入など重要な判断をする際には、必ずAmazon.co.jpのウェブサイトの情報を確認してください。
※ リンクをクリックしますと、Amazon.co.jpのウェブページへジャンプします。

戻る


Adobe After Effects CS4マスターブック for Windows & Mac
大河原 浩一 (毎日コミュニケーションズ 2009年03月24日)

星2つ 初心者には難しかった・・・ (森 宏さん 2009-09-16)
全くafter effectsに触ったことがなかったものの仕事で映像加工の技術が必要になり、 スクールに通う時間がなかったのでとりあえず本書を購入し勉強することに。 私が行いたかったのは 「街ゆく通行人の顔がもろにうつってしまったのでその人にモザイクをかける」 というテレビではおなじみのものでした。 なので「モーショントラッキングをしてそれにモザイクをかければいいだろう」 というのが何もソフトを触ったことがない私が想像できたこと。 で、実際本書のモーショントラッキングの章を読んだもののできない! 他のレイヤーのデータをトラッキングしたデータとリンクさせればいいのだけど、 トラッキングのやり方は書いてあるもののリンクさせるのレイヤーの詳しい設定方法が書いてない。 エフェクトをかけると映像のいきなり最初からエフェクトがスタートするため 特定の部分にのみモザイクをかけたい私はそれを修正するために四苦八苦。 こんなのに悩んでるのは自分だけかと思いましたが 他にも同じ悩みのかたのサイトを発見しましたし、 こういう結構よくありそうな事例をはもっと入れといてほしかった。。。 それと専門用語の解説が少なくて理解できず結局グーグル様に頼りっぱなしになりました。 例えば「シャイレイヤー」という単語がわからなくて索引ページ調べて そのページを見ても「タイムラインウインドウですべてのシャイレイヤーを隠す」という記述があるだけ。 もちろんすべてを網羅するのは不可能だし期待もしていませんが、 ほかのウェブ系の本での学びやすさや親切さとくらべると、苦労させられたという印象を否めません。 まだ購入なさっていない方は個人的にはほかのDVD講座やスクールに行くことをおすすめします。

星1つ サンプルデータが…… (nurhatiさん 2009-08-27)
内容に対応したサンプルデータがダウンロードできるとあるのですが、それはあくまでも「バラの素材」であって、プロジェクト、コンポジションのデータはダウンロードデータには含まれません。ということは、本書の内容に沿った作業をやってみようとすると、それらバラの素材を自分なりに組み立てる必要がまず、あります。それではねー…… 例えば、チャプター4、3Dレイヤーの話になると、それまでの章には登場しなかったプロジェクトがいきなり出てきます。 そこで使用する材料だけはダウンロードできるのですが、そのプロジェクト・コンポジションのデータはありませんし、どういう設定で作られているのか、という説明もありません。内容に沿って作業してみようとするならば、背景の空素材が800x600の素材なので解像度はそれなのかな……などなど手探りで自分なりに作ってみる必要があります。 各チャプターの、各セクションの、初期状態のプロジェクトが無いのでは少なくとも初心者にはどうしようもないのでは。 こういう本は、まず本の言いなりになって、実際に手を動かしながらいじってみて、という使い方になるはず。 PeachPitのマニュアル本などは、「ここから始めようという人はこのファイルを開いて」「わかんなくなっちゃったらこのファイルから始めてみよう」的な指示や添付データが大変親切。(ただし日本語版は高価ですけどね−) 少なくともその点において決定的に大変残念な本です。これから始めてみようという初心者には使えないでしょう。


After Effects 逆引きデザイン事典 CS4/CS3/7/6.5/6対応
高木 和明 (翔泳社 2009年03月13日)


EDIUS Pro 5 MASTER BOOK
デジタルビデオ編集部ほか (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月13日)

星3つ 親切なようで不親切 (alinamarchさん 2009-10-13)
Edius Pro 5 の試用版(製品版と同じ機能)が30日間無料で使えますので それをダウンロードすると同時に本書を購入しました。この手のソフトは初 めての全くの素人となります。 本書を見て感じたのですが、一通りの知識を得ている者がここでおさらいを してPro 5 の機能を網羅的且つ概観的に知る為の一種のカタログ御用達本の 位置づけかと思います。 素人には用語の定義からして分かりにくく、カタログで言えば、スペックが 曖昧にされたままでこんな事も出来ますと謳うMac 関連の用品のホームペー ジを見ている時と似た感じがしました。ある目的の為に本ソフトが使えるの か、使えるならどうアプローチすれば良いのかについてユーザー側で自分で 考えて「推理」する為の指針が弱い訳です。 Photoshop などでしたら数多くの教則本が出ていて工夫も凝らされているも のも多いですが、Pro 5 については数も少なくこの手の御用本ぐらいでしょ うか。一通りの説明はカラー図も多用されていて一見分かりやすいようでい て実は肝心なところはサポートに電話して訊くしか無いのかというところで、 渋皮の剥けていない栗と言った気持ちです。使い慣れている方からは全く別 の評価が出てくるのかも知れませんが。

星1つ がっかり (ひげ親父さん 2009-09-26)
このテキストの前に、EDIUSPro4の物も持っていましたが、使いまわしの写真Pro5にない部分があり、価格のわりには手抜きの本だと思います。


楽しくできるPremiere Elements 7
桜坂 ノボル (毎日コミュニケーションズ 2009年03月10日)

星5つ とてもわかりやすい説明でした (saka-pさん 2009-09-11)
動画についてほとんど知識がなく、ソニーハンディカムのDVテープからDVDにコピーしようと思い、premiere ELを購入、立ち上げてみました、ソフトに付いているマニュアルだとイマイチ解りにくく、そこでなにか他の書籍を、ということで今年初版のこちらの本を購入いたしました。初心者の私にとってはとても解りやすい良書という印象です、中のデザインもとても感じがよく見やすいです。 タイトルにある「楽しくできる・・・・・」はその通りでした、有難うございました。


FileMaker Pro10一目瞭然
西村 勇亮 (ビー・エヌ・エヌ新社 2009年03月08日)


キャラクターをつくろう! 3DCG日和。
ISAO (ビー・エヌ・エヌ新社 2009年03月08日)

星3つ 知りたいところが結構端折られてる気が (YAMA0766さん 2009-09-26)
3DCGを作りたいと思ってみたものの、ソフトの操作方法が全くわからずこの本を買ってみました。 やさしく書かれているとは思うけど、体作るところが飛び過ぎかなぁと思いました。 作り方は人それぞれだったとしても作者の作り方を見たかったです。

星5つ とてもわかり易い (ポン太さん 2009-07-28)
色々参考書を漁っても知識と技術が足りず諦めかけていたのですが、 この本に出会って大まかな創作手順が掴めました。 サンプルも豊富で可愛らしいのでモチベーションを保ちながら 楽しくチュートリアルができました。

星5つ 初心者に親切、丁寧な本です。 (ISAOさん 2009-05-30)
3DCGを始めようと簡単に考えて、 POSERとSHADEと参考書を数冊購入したんですが、 ほとんど理解できずにいて、(頭悪すぎ?) 途方に暮れて、僕と同じ名前の作者の(笑) この本を購入したんですが、メタセコイアの使いやすさと、 この本の作者の初心者に解かりやすい語り口で、 何とかこの本に沿ってモデリングしていってます。 この本を買って本当によかったです!!!


はじめてのPhotoshopCS4 Win&Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2009年03月)


InCopyとInDesignによるワークフロー革命 CS4 & CS3 対応 for Macintosh & Windows
黒須 信宏 (コム・ブレイン 2009年02月26日)


Autodesk 3ds Max Autodesk 3ds Max Design ビジュアルリファレンス
ワークスコーポレーション 別冊・書籍編集部 (ワークスコーポレーション 2009年02月02日)

星5つ まず、色んな機能を触ってみたくなる本 (2009-04-12)
これまで、3dsmax関係の本を何冊かかって来ましたが、初心者的な私には、 一番ヒットした本です。 一般的な本は、作業の流れなどが記載されており、確かにその通りに行えば 出来るのですが、その流れ以外に、「じゃぁ、ここを触るとどうなるの?」 目の前にあるボタンを押したらどうなる?という事を予め教えてくれるので、 全機能を軽く浅く把握するには、良いと思います。 一つ一つの機能がより詳しく・・・という場合は、別の本で補填する必要が ありますが、あらかたの機能がフルカラーの図解で記載されているので、 非常に見やすく、また忘れた時に見直すなどに活用できます。 また初めて見る機能や、触った事が無い機能など、どのように変化するのかが 記載されているので、まず自分でも触ってみよう!という気持ちにさせてくれる 本です。個人的には、辞書代わりとしてお勧めです。

星4つ 3ds Maxのたくさんの機能を図で見て確認できる全10章 (なにわCG堂さん 2009-03-03)
書名の通り、リファレンスということで具体的な作例は掲載はありませんが、多くの 機能の効果や違いが画像で確認できるので、制作をする上で作業方法や機能の 確認に役立つ内容。 また、別の3DCGソフトからの乗り換えの際などにも重宝するんじゃないでしょうか。 本書の構成は以下の通り全10章に分かれてます。 第1章 イントロダクション / 第2章 モデリング / 第3章 アニメーション 第4章 キャラクターセットアップ・モーション / 第5章 マテリアルとテクスチャ 第6章 ライティング / 第7章 カメラ / 第8章 レンダリング 第9章 エフェクトとダイナミクス / 第10章 MAXScript 個々の機能解説は深くないですが、第4章ではキャラクターセットアップの手順は 比較的詳細に紹介されています。個人的には第5章のマテリアルとテクスチャの 内容を読んでいて、色々と知識が補完されました。 3DCGの初心者には、情報量が多いので敷居が高いと感じるように思いますが、 これから3ds Maxをがっつりマスターしたい人や学校で勉強中の学生さんは 買っても損はないでしょう。

星3つ 中・上級者のリファレンスブックとして (テツローさん 2009-02-15)
作例から順に操作を説明していくチュートリアルではなく、 あくまでも目的が決まっていてどう操作したらいいかを調べたい時に読む本です。 ですから、内容は広く浅くで、文字・図も小さいので、 基本操作をある程度理解した方が逆引きに使うのには適していると思います。 ただ、本書の冒頭に書かれていますが、全ての機能を網羅しているわけではありませんので、製品版マニュアルも調べないといけないことがあります。


Silverlight2 テクニックバイブル―WebデザインのためのSilverlight2
岡崎 大典、丹下 悠二 (ワークスコーポレーション 2009年02月02日)

星2つ 丁寧に説明している。 (TAKEさん 2009-06-15)
SilverlightにはXAMLとC#が必要なのはわかったが、 著者がデザイン系の人でC#やプログラミングには 精通していない。 プログラミングに関しては説明が略されている。 サンプルは実用的なのか?有効活用できそうなのか?疑問に感じた。

星2つ デザイナー向けの本 (まるわたろうさん 2009-06-13)
内容は初歩的なXAMLとC#の紹介から始まり、その後MSのSilverlightの開発ツール「Expression」の使い方、最後に簡単なゲームが紹介されています。 デザイナーにとってこの本は役に立つかも知れません。Expressionの解説ページはカラーで刷られており、分かり易い様配慮されていますし、使い方も細かく解説されています。しかしロジックの部分の解説はほとんど無いため、C#などでコードを書く人間にとってはあまり実用的な本ではありません。 最後の風船割りゲームではC#を使って動的にコントロールを作成したり、アニメーションを制御したりするやり方が載っていますが、そういった部分は本の一部分に過ぎず、説明も簡単に済まされています。しかもコードが一部分抜粋であり、どこのページのコードか記載されていなかったりと非常に見辛かったのが不満です。この本はデザイナーがExpressionの使い方を学ぶための本、と思うのが適当だと思います。 目次にゲームの記述があったため、Silverlightでのゲーム制作に役に立つかなと購入しましたが、若干肩透かしという感じでしたので星は2つにしました。 しかしExpressionの解説本と見れば、多少評価は上がるのかも知れません。 最後にこの本はサンプルを指定のURLからダウンロード出来るのですが、購入当初はそのサンプルが公開されていませんでした。久しぶりにアクセスしてみるとサンプルはダウンロード出来ましたが、やはり仕事は早い方がいいなとは思いますね。サンプルも正直読み辛いですね、コメントがあんまり書かれていないので。

星2つ 強いて言えば中庸。 (タンチャンさん 2009-05-21)
はっきり言って消化不良。 業務アプリでSilver Lightが使えるかどうかの為に買ってみたわけだが、 やはりまだ新しすぎるのか、間違いなく著者もあまりSilver Lightをわかっていない。 深いことは一切!!書いていない。 とにかく急いで書けば売れるからと、暇な人が書いた本だ。 以下、不満を並べる。 たとえば、コントロールを一通り…一通り説明しているが、一切サンプルは存在しない。 業務で一番使うであろうDataGridについても「こんなのあるよ」みたいな? DataGridにHyperLinkやButtonを並べる方法なんて一欠けらも存在しない。 一応、サンプルは落とせるのだが、説明がまったく持って足りていない。 趣味で作った自己満足のサンプルのようにしか見えない。 サーバーエラーが発生した場合、Silver Light2.0ではエラーコードも詳細も拾えないことや 2.0と1.0のモデルについての説明もない。 今後見ることは無いだろう。 これを買うなら、著名な赤坂玲音さんの本を予約して待つのが懸命だ。


楽しく撮影、ラクラク編集!Vegas Movie Studio 9 Platinum入門ガイド
幻Gen‐Sai彩 (ラトルズ 2009年02月)

星1つ 入門書という割には・・・ (大阪太郎さん 2009-09-27)
入門書という割には・・・言葉の意味もわからない者にとっては どうしたら、そうなるのか読んでもわかりませんでした。 初心者には難しすぎました。

星1つ とてもおすすめできません (クライオンさん 2009-06-07)
編集ソフトの解説本と期待して購入したのですが、編集作業に無関係な記事が多く、肝心な知りたいことがほとんど記載されておらず...期待はずれでした。 なお貼付されているDVDは著者の作品集でソフト解説DVDではありません。 DVD映像も私と全くセンスが合わず....やはり...と改めて納得....私には全くの買い損でした。

星1つ 初めてビデオ編集に挑戦する人以外には不向きです。 (t_linkさん 2009-04-18)
ソフトと本のバンドル版を購入しました。 内容の5分の2がMoveStudioと無関係のビデオ撮影などの基礎知識です。 初めて編集に挑戦する人、ビデオ撮影を始めたばかりの人であれば総合誌として★★プラス。しかし、MoveStudioの入門書としては情報不足、割高です。 Premiere、VideoStudioなど編集ソフトウェアの使用経験がある人にはこの本はお勧めできませんが、ビデオ編集初心者には良いと思います。

星2つ うーん...本は目次を見て購入しましょう (マクグレディさん 2009-03-18)
この本は、ビデオカメラ撮影の記事が多く盛り込まれており、初めてビデオカメラを買った方がデジタル編集を学ぶのには最適な本だと思います。 私は、動画編集の基本、編集用語の解説、Vegasの基本操作、カッコよく見せるためのテクニック等を学びたくてこの本を購入しました。正直そこら辺の内容は薄いです。付属のDVDも、Vegasのテクニックや編集効果の紹介が少なく不満に感じました。(景色を撮影した動画がたっぷり入っていて何じゃこりゃ?です) Vegasの入門書は他になく貴重な本なので2つ星としますが、慌てず目次を見てからの購入をおすすめします。


3ds Max ★ Beginners
ウサギ王 (ビー・エヌ・エヌ新社 2009年01月23日)

星5つ 初心者にはとてもうれしい本 (ちびねこ太郎さん 2009-05-31)
3ds Max は高機能なだけに、初心者にとっては複雑に感じてしまいます。 またプロの現場でも使われているので、解説書もかなり本格的なものばかりです。 3ds Max の学生版は商用版と比べると、とても安いので、学生さんたちがお小遣いをためてソフトを購入し、生まれてはじめての3DCGを、本格的な 3ds Max を使って学ぶことができてしまいます。 ちょっと前ならば、とても考えられないくらい恵まれた学習環境だと思います。 こんなときに、3DCG自体に不慣れな初心者にとっては、経験者向けに作成されたソフト付属のチュートリアルは、少し敷居が高く感じられ、場合によっては当初の学習意欲がそがれて挫折してしまうこともあるかと思います。 他のレビューの方が書いてらっしゃるように、この書籍は3DCGの勉強を 3ds Max を使って開始した初心者にも十分理解できるように書かれている入門書であって、いろんなことがテンコ盛りで書いてあるリファレンス的な本ではありません。 ですが、本をちゃんと読み進めていけば、自分のオリジナルの3Dキャラクタや乗り物などを作れるようになると思います。 髪の毛や動物などの毛を表現してみたければ、この本には書いてありませんが、読了後にオンラインの HAIR や FUR のマニュアルを自分で読み進める基礎力もついているかと思います。 そう言った意味で、この本の厚さにしては、短時間で読了できるように思います。 初心者にとっては、解説の内容が飛んでいるよりも、丁寧に書いてあったほうが、迷わずに学習が進められます。 そして、短時間でこれだけの厚さの本を読み終えた、という達成感はとっても大事なことだと思います。 3ds Max の入門書で、300ページくらいしかなくても、説明がとびとびで1日2ページも進まない解説書も多く見受けられます。そのような本の場合、著者が初心者の気持ちを忘れてしまって、うっかり書き忘れているのだと思いますが、本書はそういった書籍とは異なり、初心者の立場にたって優しく内容をかみ砕いて、3Dやるぞ!っていうモチベーションを維持できるように配慮されています。 全くの3D初心者である私としては、この書籍はとても素晴らしい書籍だと自信を持ってお勧めできます。 仮にたった1日で、この本を読み終えたとしても、それはこの本がそのように考慮されているからであって、逆に考えれば、これだけの学習効果を生み出す本書は、もっと高くても十分なコストパフォーマンスがあるものと思います。 実際には、評価期間内でちょうど修了する程度の分量となっていて、最後の章になると、それまでに学習した内容を応用して、ある程度自分で考えながら制作を進めていくように構成されています。 キャラクターアニメーションを 3ds Max を使って学習を始める場合、意外とその書籍で扱っているキャラクタの容姿が自分の好みかどうかで、購入したりしなかったりしますが、この書籍の場合、手順がとても丁寧に書かれているので、途中の段階で、自分の好みのキャラクタの形やテクスチャに置き換えることも容易にできます。 なので、キャラクターアニメーションの技術を短時間で習得したい場合や、もしくは、3ds Max の評価版の体験期間の30日間のうちに、自分が本当にオリジナルのキャラクターアニメーションを作成可能なのかどうかを、見極めてみたい方々にとっては、これほど最適な書籍は他にはないように思います。

星1つ そんなにむずかしいかなぁ?? (エフェクトさん 2009-05-16)
3ds Maxは多くのソフトの中でも非常に簡単な部類に入るだろう、私自身は10年以上の使用者であるが、 この本で書かれている内容程度ならば本を買わずとも(チュートリアルを読まなくても)1ヵ月程度で直感的に習得できます。 私も昔”この本で書かれている程度の内容”なら3ds Max導入後2〜3週間で習得できました。 ワークステーション(今はパソコン)の初心者なら必要なのかもしれませんが、普通に考えても買うほどの物ではないと思います。 問題はソフト購入後半年後にはMAX Script言語での作業が中心となります。が、 3ds MaxのMAX ScriptよりもMEL Script 言語のほうが遥かに柔軟性に富んでいます。

星5つ 3dsmaxを初めて触る人ならこの一冊 (テツローさん 2009-01-30)
モデリングとアニメーションに絞った内容で画像が大きく説明も詳しいので、 はじめてmaxを触る、もしくは他の本で挫折してしまった・・・ なんていう人には非常に良い本に仕上がっていると思います。 とりあえず初めてmaxに触るなら他のあれこれ説明されている本で挫折するよりも、 これが最良だと思います。

星3つ いい感じですが (Aniさん 2009-01-23)
とても分かりやすく書いてあります 初心者には良いと思われますが ちょっと高いですねw 丁寧に書いてある分内容が少なく、 理解したら、もう見なくていいかな って感じですが、まあ詰め込めすぎて 理解できない本よりは良いですがね。


Poserパーフェクトブック
penguin、Kyotaro、MUKA、Raven (毎日コミュニケーションズ 2009年01月23日)

星5つ 中級〜上級者向け。 (ミンミンさん 2009-08-14)
POSERに関する書籍は、ほぼ持っています。 今までのものが、初級〜中級者向けでした。 それらの事を理解した上での、より掘り下げた内容になっています。 個人的には、大変満足しています!!! POSERの「白」本、「黒」本と、この一冊があれば、 ほぼ、POSERと言うものは、理解でるのでは、ないでしょうか? 惜しむべきは、これほどの、内容と知識を持ちながら『作例が下手』です。 その点で、制作意欲を阻害しています。

星1つ 何処がパーフェクト?? (awildduckさん 2009-07-02)
作例編はヒドいです・・・操作手順と解説は別にしないと理解しにくいし、有料のフィギアを使っての操作手順というのはどうなんでしょう??・・リファレンスにしてもPoser添付物の方がより詳しいです。。それに、使用字体の線が細く老眼には読みにくいです。。写真は奇麗なんですけどね・・

星5つ 絵が好き (ののちゃさん 2009-02-28)
絵がきれいです・・・参考資料にも良いのではと・・個人的には思います

星3つ 評価に困るガイドブックです (cochiさん 2009-02-01)
このガイドブックは、いったいどんな人をターゲットにしているのか理解に苦しみます。 すごく単純な事を解説しているのですが、使っている用語が難しすぎて、ほとんど理解できません。 一応擁護の解説は、ずっと後のほうにあったりはするのですが、それがどこに書かれているのかが、初心者には全く理解できません。 Poserの使い方の解説本としては、落第なのですが、Poserについてくるリファレンスマニュアルの用語の解説集としては、かなりのものです。 リファレンスマニュアルで全く説明されていない用語や何をするのか分からない機能を知るには、役に立つ本です。 Poserを一応使えるようになり、さらに使いこなそうとする人が、Poserの機能を再チェックするのには良いかもしれませんが、既にそのような人は、試行錯誤でいろいろやっていると思いますから、この本を必要とする人が多いとは思えません。


パソコンでつくるペーパークラフト スタート〈1〉 (I・O BOOKS)
米村 貴裕 (工学社 2009年01月)


nero9オフィシャルガイドブック―マルチメディア総合ソフト (グリーン・プレス デジタルライブラリー)
阿部 信行 (グリーンプレス 2009年01月)


お気に入りVIDEOをプロデュースPremiere Elements 7 (SCC Books 335)
大野 恵太 (エスシーシー 2009年01月)

星4つ 入門書としてはOK (BadKKさん 2009-10-17)
ビデオ編集がまったく初めてだったので、入門書から始めたくて買いました。確かにわかりやすい解説で、入門用には最小限で、十分な解説書です。Elementsを使うのにはこれだけでいいかもしれません。結局私は、Elements では満足できなくてProに移行してしまいましたが、あまり凝ったものを作らない限りElementsだけで相当なものはできることが分かりました。

星4つ 直ぐに活用できる (アマゾン愛好家さん 2009-04-22)
これで2冊目です。やっと痒い所に手の届く解説書に出会いました。 Video編集が楽しくなってきました。

星5つ 写真が多くわかりやすいです。 (玉玉玉さん 2009-03-06)
写真が多く操作がイメージしやすいです。 目次も分かりやすく、項目が探しやすいので、辞書のように使っています。 今のところ、これの本で解決できない事はありません。 取り込んで、編集(カット・コピー、音、テロップ)、オーサリングまで基本的なことは網羅しています。 初心者の人は一冊持っておくといいと思います。


SAI Illustration Technique(DVD-ROM付)
井上 のきあ (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年12月22日)

星3つ 紙面が読みづらい (Thinq-Gandharvasさん 2009-03-31)
ページの半分に、SAIの操作に関する説明文があり、 その横に所狭しとキャプチャ画面がレイアウトされています。 それぞれ番号が振ってありますが、説明文とキャプチャ画面は 並べて掲載してくれると見易くてとても良かったでしょうに・・・。 キャプチャ画面が適宜ズームしてありとても見易いだけに惜しい。 テクニックは満載してありますから、勉強になります。

星4つ SAIをまた違った観点で捉えている本 (廓為さん 2009-03-26)
最初に「SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック 」を購入したのですが こちらは今まで正式な説明がなかったSAIツールを丁寧に説明してあります。 描かれている方も三人で多種多様。 そのほかにSAIで知っていれば便利なソフトもついていますが、これは調べればできるところ。 その点こちらはSAIで一風変わった使用方法なども掲載されています。 トーンで漫画風に、柔らかい線それ以前に「絵の描き方のコツ」みたいな ネタばらし的要素がなかなか楽しいです。これはSAI以外でも利用したいと思わせるところ。 厚塗り系はあまり得意じゃないのかもしれないのですが マンガに使えそうな絵、柔らかい線、アールヌーボー調など同じ絵で試してくれているのが 違いが分かりやすくていいです。 厚塗りにするかどうかは、ここの基礎をどんどん重ねればできそう。 SAIならではの色の重ね方の素晴しさは最初に述べた本の方がわかりやすいですが 今まで他のソフトで練習してたのでついつい線はSAI、色塗りは別で。 なんてなっている方(私がいい見本・・・)、 今後は色塗りもSAIで使いこなしたいって方は、こちらを先に読む方が諦めないで描けそう。 とっつきやすいと思いました。 ちなみに最初に述べた本は塗り具合の変化やメカなどの塗り方にかなり詳しいです。 また今まで写真トレースや他の素材のはめ込みなども、 他のソフトを立ち上げて最後に加工したりしてたのですが、 ある程度の写真加工なども、SAIでできると発見できました。 ただ若干値段が。とも思いますしトーンパターンなども他で入手できる。 でもちょっとした工夫で早く仕上げられるそんなネタを読むのはお勧め。 SAI本体の半分の値段・・・と考えると少しは高いのでマイナス☆1 きっちり井上さんが発売されている素材集(花花・・・)を使用しているあたりもなかなか(笑) 今は色々SAIの本が出ているので、知りたい方は何か。 というのを見てから買うのをお勧めします。 個人的にはお気に入りの一冊。 いわゆる「萌え系」でないのも一般的に使いやすいのでは?

星5つ SAIで柔らかい絵を描きたい人に。 (ネコノマニアさん 2009-03-09)
長年仕事でPhotoshopを使っているせいか、興味を持って購入したSAIの、ちょっとした部分の使い勝手の違い(Shiftで直線が引けないなど)がうまく呑み込めなかったのですが、文中で丁寧に解説されていたのでわかりやすかったです。 マンガ風のイラストだけでなく、絵本のようなテイストや、仕事に使えるようなそこそこテクニカルっぽいイラストレーションの描き方もそれなりのページを割いて写真と解説で説明されているので、この本が1冊あれば、SAIを使う上でひとまず困ることはないのではないでしょうか。 本来ならイラストレーターが一番秘密にしておきたい塗りやブラシについてのテクニックを、かなり惜しげもなく1冊にまとめたあたり、お値段もとても良心的だと思います。 テクニカルっぽいイラストも理解しやすくてよかったですが、どちらかというとこの本はマンガ風や厚塗り風や水彩風などの手書き風イラストの方に、より多くのノウハウが盛り込まれていると思います。 ソフト自体の好みもあると思いますが、Painterが高くてまだ買えない私には、もっとSAIに慣れたら、もしかしたらもうPainter Essencialsを使わなくなるかも?という気がしました。 柔らかい絵を描きたい人ならまずはこちらを、主にメカっぽい絵を描きたい人なら「SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック」の方を最初に購入するといいかもしれません。

星4つ 汎用性が高いです (たまぞうさん 2009-01-13)
表紙だけを見ると、流行の萌え系統の本かと思いそうですが 同じ素材を使った別のアプローチ方法 一転全く異なった画風(絵本的なアプローチ) 素材写真等の引用方法やトーン貼りなど かなりバラエティに富んだ内容です ただ、ソフトと対比して 5000ちょいの価格のソフトの参考書にしては ちょっとお高めなので-1

星5つ 高度なテクニック解説も分かりやすい (青い空さん 2008-12-29)
アニメ塗りと写真のイラスト化に関する説明がとても分かりやすかったです。 SAIの基本操作は理解できていたのですが、そのもう一歩先の解説が充実していました。 私は8年程アナログ画材でイラストを描いていたのですが、友人の家でSAIに触れて SAIの虜になりました。 イラストの解説書でよく見られる、こんな絵は絶対に描きたくないというページが1ページも 無い点も私には良かったです。 ちょっとした画集になりそうな位素敵なサンプルイラストを元に解説してあるので やってみようという気になります。 アナログからデジタルに来た人に特にお勧めします。 フォトショップからSAIを併用で導入した友人に見せても今度貸して欲しいと言われ 参考になる点が多いそうです。


InDesignレイアウト手帖
MdN編集部 (MdN 2008年12月01日)


3DマイホームデザイナーPRO6オフィシャルガイドブック
シジシンデザイン室、メガソフト (エクスナレッジ 2008年12月)

星5つ オフィシャルというだけはあるかな (もっぴさん 2009-06-29)
前バージョンの本も持っているが、出版社は変わっても、オフィシャルというだけあって、しっかり作られている。 ただ、前バージョンのオフィシャルガイドブックも持っているので、内容がかぶる部分もあって、そこはちょっと悲しい^_^; 3DマイホームデザイナーPRO6から入った人にはお勧めかも。


はじめてのPremiere Elements 7.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2008年12月)


技あり!ビジネスフォト撮影&編集術
久門 易 (秀和システム 2008年12月)

星4つ 多方面にわたるブツ撮り入門書 (willdesignworksさん 2009-01-17)
本のタイトルからは何を目指した解説書なのかわかりにくいが、読んでみると多岐にわたるブツ撮りの入門書。 自分のレベルだと大半は既知の知識だが、被写体別イメージ製作法の項では、ワンステップずつ並びや背景を変えると写真が説得力のあるイメージに進化していく様に感心した。 対象は、デジカメで写真を撮り始めたばかりの人から、中級者あたりまでで、カメラマンではないのに業務上、写真を撮らなければいけなくなった人をターゲットとしているようだ。 構成はおおまかに、写真の基礎知識編・被写体別イメージ製作法・カメラ操作法・Photoshop Elements操作編・写真活用編。基本的に1ページ1項目でまとめられている。 基礎知識編では、カメラ選びや画素数についての知識はもちろん「誰に何を伝えるのか」というプリミティブな製作方針を考える。 被写体別イメージ製作法では、ポートレート・衣料品・フード・スイーツ・贈答品・ブランド品・ウォッチ・ジュエリー・建築・室内内装・コスメなどについてイメージの演出やまとめ方が紹介されている。「ただポンと被写体を置いてシャッターを押した」ダメダメな写真を起点に「丁寧に並べてみる」「アップで寄ってみる」「背景を変えてみる」「演出用小物を添えてみる」と言うような工夫のワンステップごとに、写真が進化していく様が示されていて、まるで魔法のようだ。 カメラ操作法は、「ピントを効率的に合わせるには」「白い物を白く撮るには」「ブレとピンぼけの違いは」「ピクチャースタイルとは」というような内容。 Photoshop Elements操作編は、「解像度変更」「トリミング」「背景をぼかす」「色相・彩度で製品の色を変える」「遠近感の補正」というような内容で、最も多くのページが割かれている。 写真活用編は、「ブラウザソフト」「スタックとバージョン」「適切なサイズにして送信する」「MSオフィスでの使用方法」というような内容。


組版時間を半減する! InDesign自動処理実例集
(株)シータス、古籏 一浩 (技術評論社 2008年11月25日)

星5つ プログラミング経験のない方も気軽に挑戦してほしいです (hatton1971さん 2008-12-13)
小生は10年ほどまえに簡単なJavaScriptやPerlによるテキスト処理を行った経験があるのですが,大きな規模のプログラムを書く能力はありません。 しかしながらこの著書で触れられているサンプルはすべて数十行程度の簡単なもので,プログラミング経験のない方のためにもJavaScriptやInDesignとの連携についての説明を加えてあるのでお勧めできます。


Quartz Composer Book —クォーツ コンポーザー ブック—
鹿野 護 (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年09月30日)

星5つ 実用性が高い (cokeさん 2009-10-14)
初期の頃のマックでは、システム付属のマックペイントで遊び、確かSE30という機種の頃は、これまたシステム付属のハイパーカードというソフトで、コンピュータの可能性を学びました。 久しぶりにマックユーザに戻ると、Quartz Composerがある。Appleは、いつの時代もコンピュータの可能性を付属ソフトで、感じさせてくれます。 Cocoaからも、Quartz Composerの表示、一覧表示(ピッカービュー)、設定画面表示(Parameter View)、パッチコントローラが制御でき、アプリケーションに、アイコンレベルではなく、視覚に訴えるグラフィックを活用することができます。 本の構成も、サンプルのストーリー(単細胞生物が進化していくところ)など、十分考えられていて、決してネット上のお遊びサンプルとは出来がちがうと思います。 ただ、最近老眼気味なのか、この本の細かい文字がよめなくて(こんなのは生まれてはじめて)、パラメータの数値などは、人に頼んで読んでもらって打ち込んでました。 それをさっぴいても、現代のハイパーカードを日本語書籍で最初に紹介したこの本はえらい!

星1つ 実用性はあまりない (hsさん 2009-07-06)
QuartzComposerの日本語の書籍っていうことでこの本を読みましたが、全体の印象としてはサンプルのマネをするしかなく、しかもそのサンプルが"映像作品"といっていいのかどうかさえ怪しいものでした。作者の表現に対する持論が長々と記されていて、どこぞの名言みたいな一言を付け加えているのがとてもあざといです。(サンプルはhttp://www.bnn.co.jp/download/qcb/からダウンロードできます。) 書籍としての感想ですが、この本で紹介しているサンプルぐらいのものであればわざわざ買う必要がありません。QuartzComposerと検索すれば十分事足ります。また、横長の形で、字も小さいので読みづらいです。実用書でもなければ、アートカタログともみることができませんでした。

星5つ Visual志向 (OSPREYさん 2009-01-23)
この本は、美しいです。Visual志向とでも言いたい感じで創造意欲を与えてくれる良書だと思います。コードの記述やテクニックを学ぶなら多くの書籍がありますが、この本は全く違う視点から「創造」というプログラムへのアプローチを再認識させてくれます。 業務プログラミングで疲れた毎日を送っている、システム開発者に是非読む(見て)ほしいと感じます。

星5つ 文句なし! (Tunaさん 2008-12-25)
ツールとしての私用法のみでなく、作者の独特な観点も記載されており、新しい考え方、見方を得るに十分役立ちました。細かいツールの説明はないものの、本に載っているサンプルをついて行くには十分な説明がされており、しかもそれらのサンプルから色んな発想が広がります。技術的な詳細知識を求めるならいまいちでしょうがこの本の意図はそんなものではないのは明白!多分、私としては初めてに星5つの本です。 続編とか出してほしいけど、まあ、難しいでしょうね。

星5つ ヴィジュアルって? (visualさん 2008-10-21)
今の時代に求められているヴィジュアルを作り出すのはあくまで人。 でも、その人がこうしたツールを使うとより表現の可能性が広がる。 そうした可能性を見つける上で、この本は役に立つ気がしました。


Mayaプロフェッショナルアートワーク
藁谷 真 (毎日コミュニケーションズ 2008年09月27日)

星4つ とりあえず、この1冊があれば、MAYAはいじくれるかな。 (Cadiyanさん 2008-11-30)
MAYAでモデリングする際に使うカーブやNURBSなどを丁寧に解説してくれてるので、MAYAに用意されている、大量の機能やメニューを目の前にして呆然としてしまうことはないと思います。 しかし第2章でいきなり人物のモデリングをとりあつかってるので、3Dモデリングが始めて、って方にはちょっと面食らうかもしれません。 また、この一冊にMAYAの機能の大体のところが詰め込まれてるので、一つ一つの解説が少し大まかになってしまっている面もあるので、1度目に読んで、理解できた範疇でモデリング等をしてみて、行き詰ってしまった時に、2度3度と読み返した時に「ああそういうことか!」と理解できる感じの所も多いです。 私にとっては手放せない一冊です。


Movable Typeデザインカスタマイズブック MT4.2対応 クリエイターのためのValue Design
下野 宏、岡下 明宏、下野 理子、伊野 亘輝 (ソフトバンククリエイティブ 2008年09月27日)

星1つ バージョンが古いけど、今現在の学習には一番ためになる本 (セイラさん 2009-06-20)
2009年7月8日、Movable Type のメジャーバージョンアップであるMovable Type 5 が発表されました。Movable Type 5 のベータ版は8月上旬、正式出荷は10月を予定しています。ということです。バージョンが頻繁に変わっていくので、中身も変わります。だけど出版社のホームページにMovable Type 4xのバージョンに合わせたダウンロードファイルが用意されていました。実際、使ったら動きました。テンプレートモジュールのフッターとヘッダーのサンプルがとれるのが勉強になりました。他にはCSSの説明がたくさんありますので初心者には勉強しやすいと思います。本はバージョンが古いので星ひとつ。

星5つ 結果として、買ってよかった。 (クローバー学院さん 2009-04-03)
本書は、MT4.2 で動く7つのサンプルサイトの補足説明書のような形で、サンプルはもちろん、無料でダウンロードできて、MT4.2 で復元すると、ちゃんと動くので、とてもためになる。テンプレートはすべて Word にコピーして、印刷し、徹底的に調べた。ブラウザからソースコードを見れば、実際にどんな HTML コードになるのかも分かり、やはり、ちゃんと動くサンプルがあるのは、助かる。ふだんは Access と SQL Server しかやっていなくて、10年ほど前に、少しだけ WEB ページを作っていたが、すっかり時代が変わって、テーブルでデザインする時代じゃなくなっていた・・・。

星5つ 非常に実用的なサイト作成のノウハウ本 (kibiさん 2008-09-29)
Movable Typeを利用したWebサイトを作成するための、非常に実用的なノウハウ本です。 Movable Type 4.2に対応しています。 現実的なノウハウを簡潔にまとめてあり、個人向け, 企業向けどちらのサイトにでも すぐに役立ってくれる。そんな情報を示した文献です。 ・ヘッダに画像を入れたい時にはどうする? ・ヘッダ部にGoogle検索窓を入れるにはどうする? ・カスタムフィールドを利用したページはどうやって作る? ・カテゴリごとにデザインを変えるためにはどうする? 「こう言う時どうする?」と言う形式でさまざまな情報が掲載されています。 Movable Typeのタグの話しに限定しているのではなく、スタイルシートやAjex, プラグインなど、 さまざまな知識を上手に利用し、最近のサイトで良く利用されているノウハウを 解説している。非常に実用的な文献です。 最近のスタイルシート, ページレイアウトの文献では、1トピック2ページの原則を守るために、 意図的に解説が省略されている。と言う物も見受けられますが、 本書では必要と思われるところにはページ数を割り当て、 方法論の説明で十分と言うトピックは少ないページ数を割り当てる、と言う体裁になっていて、 とても読みやすいです。図表も十分にあり理解が進みます。全ページがカラー刷りなのも嬉しいところです。 各トピックの先頭には、Before→Afterのレイアウトも掲載されていて、このトピックを読むと、 どんなノウハウが得られるのか直感的に分かり、初心者にもお奨めできるばかりでなく、 プロの現場にもとても適切と言えるでしょう。 説明の文章も堅苦しい書き方ではなく、語りかける様な口調で書かれているので、 初心者の方でも無理なく読むことができます。 4.2から導入された、コミュニティーソリューション(掲示板機能)のカスタマイズ方法も 掲載されていて、コミュニティーソリューション機能を活用したい方にもお奨めです。 「こう言う時どうする?」と言う形式で書かれているので、紹介されている以外の事が やりたい場合、この文献ではカバーできません。 また、最近のよく利用されているトピックを紹介しているため、時間とともに存在感は 無くなって行くと思います。 それを含めても、この文献の価値は多いにあると言えるでしょう。 Movable Typeの使い方, スタイルシートなど、サイト作成のための知識を多く持っている人には 魅力的には映らないかも知れません。しかし、まだ多くのノウハウを持っていない人や、 ノウハウは持っているのだけど、カタログ的に情報を収集したい。と言う方には うってつけの文献と言えるでしょう。 Movbale Typeのインストールはできたのだけど、オリジナルレイアウトを作るまで 至っていない。と言うレベルの方に、特にお奨めしたい文献です。


映像編集とテープレスワークフロー After Effects+HDの基礎
高野 光太郎 (アスキー・メディアワークス 2008年09月25日)

星4つ ゼロからわかる。 (ド素人さん 2009-02-25)
某書店で1時間ほどアフターエフェクト(AE)の本を読みましたが、この本に決めました。 理由は簡単で殆ど予備知識を必要としなかったからです。 本の内容は実際に作りながらソフトで何ができるのかを学ぶという、実践取扱説明書的な内容になっています。 AE関係の本によくある、このエフェクトはこう作るという感じの本ではないので中級、上級の方の参考になるかどうかは怪しいです。 AEではイラストレーターやフォトショップで作った画像を読み込んで使用することが多い用ですが、この本にはイラストレーターやフォトショップの操作法も最低限ですが書かれているので、この本の内容を理解するのに他の本を頼りにすることがありませんでした。(ネット上のHPなどよりもわかりやすいと思います。) また、この本の専用HPから素材をダウンロードすることができるので、非常に作業に入りやすく楽しく操作法を覚えることができると思います。 まだ3分の1ほどしか進んでいませんが初心者の方には最初の一冊としてふさわしい内容だと思います。 ただ、値段が少しお高いので星4つとさせていただきました。


ニコンユーザーのためのCapture NX2ガイドブック
斉藤 勝則 (毎日コミュニケーションズ 2008年09月12日)


ビギナーのためのGIMP2―「基本機能」「フォトレタッチ」から、「イラスト」「ロゴ」の作成まで! (I・O BOOKS)
Kome:DO NOT EAT (工学社 2008年09月)

星1つ なぜモノクロで「色を弄る」? (Thinq-Gandharvasさん 2009-01-16)
全く有用でないわけではないですけど、 モノクロページが多すぎます。 しかもそのページで色の調整とかしてる。 意図が分からないです。 カラーページもあるのだから 全ページをカラーにすればいいのに。 それとGIMP関連本の中では高価ですね。 その割りに版型が小さく情報が少ない。 とてもコストパフォーマンスが低い商品です。

星1つ ビギナーのための?!GIMP2 (Gungunさん 2008-12-24)
「ビギナーのための」とゆうわりには説明が不十分だとおもいました。できる機能はわかったけどそれをするためにどうやっていったらいいかわからず、なげだしそうになりました。私はちょうど『GIMPですぐできる!フォトレタッチスーパーテクニック2008』という本も同時に買っていて在庫切れのため何週間か遅れて届いたのですが、その本には基本(なのかな?)のキー操作とかも書いてあってそれを見てやっと使えるようになってきました。ある程度わかっているひとにはいいのかもしれませんがまったくの初心者という方にはおすすめできません。しかも半分以上がカラーではないので例えば、赤緑青の色要素を使った機能の説明をされても全部度合いの違うグレーにしか見えずますます困惑しました。 値段も他のに比べて安くなかったので失敗したなーと思いました。


Ulead DVD MovieWriter7 完全ガイドブック (グリーン・プレスデジタルライブラリ)
阿部 信行 (グリーンプレス 2008年09月)


Adobe After Effects CS3 Professional Essential Book Macintosh & Windows
大河原 浩一 (毎日コミュニケーションズ 2008年08月30日)


これからはじめる VectorWorksの本 (自分で選べるパソコン到達点)
高橋 寛和 (技術評論社 2008年08月28日)


InDesign CS3の仕事術
森 裕司、中嶋 かをり、諫山 研一 (毎日コミュニケーションズ 2008年08月09日)

星5つ 素人でもそれなりの入稿用データを作れるようになる (江口哲学さん 2009-07-06)
2008年9月に初めて InDesign を購入し、本書によって徐々に使い方をマスターしながら同窓会誌の編集を始め、2009年3月に約170ページ(内カラー80ページ)の PDF データを入稿、たいしたトラブルもなく出版に至る。ちなみに本書には InDesign の使用法だけでなく、入稿時の注意点なども書かれている。 私のような DTP の素人が本書だけを頼りにこれだけのことができたのだから、★5つを付けるしかない。


DESIGN FONT MANIA デザインフォントマニア(CD-ROM付)
Maniackers Design (MdN 2008年08月04日)

星5つ 眺めているだけでも楽しいフォント集 (Toriさん 2009-07-30)
フォントサイトの老舗、マニアッカーズデザインさんのフォント作品集です。 275書体がCD-ROMに収録されています。 その付属CD-ROMにはこの本でしか手に入らない50書体も 収録していて、この価格はとてもお買い得。 タイポグラフィやロゴやマークの作品も多数掲載されていて ページのデザインもカッコイイ、カワイイです。 巻末にはロゴの作品もたくさん掲載されていて、 眺めているだけでも楽しい本です。

星5つ 種類がたくさんあって満足しました。 (ウサ子さん 2009-07-30)
お店のフライヤーを作るのに何か雰囲気のあるフォントはないかと探したときに 出会ったのがこの本です。 手作り感のあるフォントもたくさんありました。 他に使いたいと思っていたフォントもあって重宝しています。 本のデザインもかわいいのでおすすめです。

星2つ フォント (ポコペンさん 2009-07-30)
ゼーレフォントのために買ったのですが、 映画などのモノリスを見るとフォントがカクカクしててまったく違ったので…買わなかったら良かったかな?ってのが正直な感想です。


ローポリ スーパーテクニック
ntny (ソフトバンククリエイティブ 2008年08月01日)

星5つ 良い買い物をさせていただきました。 (おやぶんさん 2009-04-26)
プロとアマチュアの違いは何か。綺麗に仕上げるからプロではありません。良い道具を使って時間をたっぷりかければ、アマチュアでもプロ級のものを作ることは不可能ではないでしょう。プロは効率よく最短の手間で完成させてこそ、プロと名乗ることが出来る。 そういう観点から見てこの本は確かに立派なプロフェッショナルの書いた本ですね。分野は違えど、もの作りの分野に携わったことがある身としては、つい「あるよねえ」とか呟いてしまうところもあって、実に楽しく読ませて頂きました。 読みやすい構成で分かりやすいですが、技術書としてはやや高度(中の上くらい?)な部類に入ると思います。完全な初心者の方が買っても少々厳しいでしょう。最低でもメタセコイアで簡単なモデルをすでに完成させていて、操作を一通り理解しているくらいの方向け。 私はちょうどそのくらいなので、歯ごたえは少々硬かったものの、大変勉強になりました。実際に現場で体験した経験から来るTipsが極めて貴重。 CD-ROM添付なのも好印象。メタセコイア関連書籍では「便利なプラグインを縦横に使った作例を提示しているのに、やってみようとしたら使われているプラグインはすでに入手不可能だった」ということがよくあるので、収録数は少ないもののありがたいです。

星5つ 楽しく読める (A6M2Kさん 2009-03-27)
プレイステーション2レベルのマシン(パソコンなら Geforce 4くらい)でダイナミックに動かす3Dポリゴンモデルの作り方解説書。 ただ、それ以上の水準のマシンでもモデルの造り方の基本は変わらないので、知識は使えます。 本書の特長は、楽しく読めることです。私の場合、手元に届いてから3日で完読してしまいました。 なぜ楽しく読めるのか、理由を判り易く書くのは難しいのですが、 1:解説書なのに、ストーリーがある 本書そのものが、キャラクターモデルを作るというお話になっています。 ”キャラクターを作りことは世界を作ることである” という著者のポリシーが本書にも反映されています。 2:業界内での話が挿入されている プロはこうときにこうやるという話が楽しい 3:文章がうまい 4:図版が適切で、理解しやすい などの理由によるでしょう。これ以外にも言葉にできない魅力があります。 もちろん、本書を通して新たに知った知識も多いです。例えば、飛行機の3Dモデルで、コックピットの中身が見えずに困っていたところ、本書で解決しました。 本書では、メタセコイアを使っています。初歩的な操作はすっ飛ばして本質に迫る書き方になっていますので、ゼロからの初心者向けではありません。ただ、実操作30時間程度の初心者なら、ついてこれるのではないかと思います。

星5つ ゲーム業界のモデラーを目指す方に最適です (テツローさん 2009-01-30)
著者がシャイニングフォースイクサというPS2のゲームに携わっており、 PS2のスペックで動かすという前提でモデリング、テクスチャの作成をしていきます。 ゲーム業界を目指したい方の教本として、また趣味でローポリを楽しんでいる方にも最適かと思います。 ただし、ソフトウェアはメタセコイア、Photoshop、SAIを使用しており、操作方法までは詳しく解説されていませんので、その点のみ注意です。

星5つ 読み物として面白いです。 (ひかりんのぱぱさん 2008-12-28)
/ゲーム業界を目指すデザイナや、自分自身でゲームを作れる技術のあるプログラマにとって、最初から最後まで飽きることなく読み進められる本でした。私自身もそうなのですが、特に「日曜ゲームプログラマ」にはお薦めです。加えてコンシューマ機の開発経験があるならば、その面白さは1.25倍です。 /書かれている内容については、初心者〜中級者に向けて「こうすると効率よく上手にモデリングできるよ」と言った内容で、プロになるための教本と言った感じです。モデリングがメタセコイヤと言うソフトウェアを使って行われていますが、基本操作については一切触れていないので、メタセコイヤを全く使えない人が読んでも、モデルの美しさに感心して終わってしまうので注意してください。また、書かれている内容はあくまで著者の技術を紹介する内容であり、特定の技術について辞書代わりに知りたい中級者〜上級者の方にもお勧めできません。 /最後に本書で付録されているCDに、5章で扱うヴィネットと呼ばれる「3DCGで描かれたジオラマ」のモデリングデータを収録しているのですが、これが溜息のでる美しさなのです。ドット絵同様、しばらくは廃れることのない技術なので、ゲーム業界を目指す方々は手元に置いて損はない一冊になるでしょう。

星4つ 星4つ (かりでかさん 2008-12-11)
画像も多くてよくこのページ数に収めたなと感心。 誰も知らなかったような極秘テクがあるわけじゃないけど素人には勉強になると思います。 いくつかmaxのデータがありますが、うちのmax8では読めなかったりしてむかついたのでマイナス1点w


FileMaker Server大全 ver.9対応
新居 雅行 (ラトルズ 2008年08月)


YouTube ニコニコ動画 動画職人になる本 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗、前田 尊 (工学社 2008年08月)

星1つ 不親切で内容の薄い解説書 (武論プtさん 2009-02-07)
貴重なカラーページでPremiere Elementsの各種機能紹介をしておきながら、その使い方には一切触れられないし、編集より先にFLV形式でのエンコード手順が先に解説されるのも首を傾げる。AviUtlなどフリーソフトでの動画編集手順では、カット・連結、フィルタのかけ方といった基本機能を中心に解説されているが、まったくの初心者がつまづきそうなトラブルの解決方法や専門用語の解説は非常に少ない。WMEによる動画配信の解説に至ってはYouTubeにもニコニコ動画にも無関係で明らかにページの埋め草では?初心者には不親切、中級者以上には物足りず、動画共有サイトをより楽しめる提案があるわけでもない。この本には価格分の価値はないと思う。


はじめてのPixia―無料で使える高機能ペイントツール (I・O BOOKS)
土屋 徳子 (工学社 2008年08月)

星3つ 辞書っぽい? (procolさん 2009-10-19)
「はじめての」というわりに、前半の基本操作のところで、はじめての人が知りたいであろう「手順」というものが、ことごとくカットされている。機能説明だけだと判断して読み流すべきか、実際にやってみるべきか悩んだあげく、やってみたのだが、手順説明が少ないため、本の写真みたいになるまでに、自分でかなりの試行錯誤が必要だった。それでもわからないところは諦めて後半へ。後半は「手順」が増えてきてやりやすくなった。しかし、前半を読み流していたらおそらく後半も理解できないと思われた。前半の頑張りがモノを言う?F●M出版のテキストのような「大きい写真で詳しい説明」を期待して買うと、「小さい写真で少ない説明」に泣きそうになること間違いなし。それでも、ソフトをインストールしたまま途方に暮れていた自分には、とてもありがたい一冊。

星3つ 目的によって使い分けが必要かもしれません (makiさん 2009-09-07)
はじめに基本的な操作方法が詳しく描かれているのはよいと思います。 ただ、私が目的と考えるイラストの描き方については解説が少なく、 せっかくの高機能を具体的にどう生かして良いのかよく分からず、 他のサイトでの技法紹介等に主に頼ることになりました。 Pixiaの基本機能について押さえておくのには良いかもしれませんが、 イラストを描くのが目的と考える方にはあまり必要はないかと思います。

星3つ せめてカラー印刷にしてほしかった…。 (和久井さん 2009-08-07)
Office系の参考書すらカラー印刷されている昨今、ペイントツールの本なんだから カラーの頁がもっと多くてもよかった気がするのがちょっと残念。 追記 索引含めて255ページありますが、カラーなのは最初の33ページ。 でも、そのカラーページはPixiaでできることの紹介といった感じ。 作業としてはダウンロード、インストールといった基本的なことから レイヤー、マスク、フィルタといった加工系からドット絵の書き方まで。 バナーやカレンダーの作り方も書かれているが、おそらく多くのユーザは PixiaをSaiのように使いたいと思われ、その点で星3つにしました。


わかるMPEG―ビデオフォーマットの仕組みを徹底解説! (I・O BOOKS)
眉村 雅人 (工学社 2008年08月)


速効!図解 MovieGate 3 MovieGate 3シリーズ対応・Windows Vista/XP対応 (速効!図解シリーズ)
速効!図解シリーズ編集部 (毎日コミュニケーションズ 2008年07月09日)


3DマイホームデザイナーLS2 スーパーテクニックガイド
シジシンデザイン室 (エクスナレッジ 2008年06月27日)


ワコム製ペンタブレット“Bamboo Comic”対応ガイドブック パソコンでマンガを描こう!
(アスキー・メディアワークス 2008年06月19日)

星4つ BambooComic付属ソフトの取説代わりに最適! (daikon3さん 2009-06-11)
ワコムのBambooComicを買ったけど、製品には同梱ソフトの取説が付属していないため、「ソフトの操作方法が分からないよ!」「簡単なマニュアルがほしい」という人にぴったり本だと思います。 絵の描き方や塗り方の本ではなく、あくまでも付属ソフトの使い方、ツールの操作を知るための本です。メイキング講座が載っていますが、絵の描き方を通して、ソフトの使い方を説明する構成なっています。 巻末に漫画版による解説もあり、言葉では難しいレイヤーの合成モードのことなどが分かりやすく描かれています。かなり入門者層を意識しているようです。

星1つ まったくの初心者には、ちょっと・・・。 (まこじさん 2009-05-10)
ペンタブを買ったので、専用のマニュアルが欲しいと思い、買いました。 本を開いてペンタブと向き合ったのはいいのですが・・・ ワコムのペンタブって初心者でも使いやすい、ってよく聞きますけど・・・ この本で絵を描こうと思うと、肝心な説明がないので はっきりいってまったくの初心者の方には向かないと思います。 まったくの初心者の私が、まったく仕組みが理解できませんでした。 あるていど使い込まれた方がテクニックとして読むものなのでしょうか?? 本の出来としては悪くはないと思うのですが 書いている方の説明が、ペンタブを知っている人が読むものという大前提のもと 書かれていると思えてしょうがないです。 「使い方ガイド」という割には、かゆいところ、疑問に思うところへの配慮が なされていない。 結局、この本では絵は描けなかったです。色塗りも到達できず。 バンブーコミックの付属ソフトを買われた方で、この本の購読を考えていらっしゃる方は その前にワコムのホームページにあるペンタブ広場を見られたほうがいいですよ。 (それを見て初めて色の出し方がわかりました・苦笑)


お役立ち度No.1 パワーポイント2007の裏技・便利技 Vista対応
加藤 多佳子、諏訪 真理子 (新星出版社 2008年06月)


SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)
(晋遊舎 2008年05月30日)

星5つ 良かったです (たかちゃんさん 2009-07-08)
子供が使っていますが、不満なく使っています。 良かったです。

星3つ 入門書には最適かも (暇人さん 2009-05-23)
以前からSAIを愛用しており、本の存在を知って早速購入しました。 SAIの導入方法からはじまり、ツールの使用方法、テクスチャの追加方法まで親切に説明されていてSAI初心者の入門書としてはかなり高得点かと思います。 ただ、そこそこ使っている人にはちょっと物足りないかもしれません。

星5つ 非常にいい本です (HRP-4Cさん 2009-03-29)
SAIはオンライン販売限定で、体験版もインターネット上で配布されていたので、これまでは使い方を学ぼうとしてもインターネットで雑多なサイトを読み漁るしかありませんでした。この本はSAIについて体系的に勉強したい、パソコンでSAIを動かしながら手元の本でSAIについて調べたいという人におすすめです。

星5つ 持っておきたい一冊 (まいるさん 2009-02-01)
SAIをはじめたいと思う方には、まずこの本を手元に置くことをオススメします。 ツールの説明もくわしいので他のペイントソフトと対比するのにも良書と思います。 試用期間終了後のユーザーライセンスの取り方まで載っていますので、スタートするのには最適と思います。

星5つ リファレンス代わりに (たまぞうさん 2009-01-13)
ある程度使っている人でも もっと便利に使えるようになれる本。 自分はショートカットキーがPhotoshopと混乱してしまい いまいちSAIのショートカットを使いこなせてなかったのだけど 手元に本としてあると、参照しやすくて便利です。 技法リファレンスとして入門者の方にお勧めです (入門者じゃないのですが、手元に置けて色々と便利です)


お気に入りの写真で作る ウエディングアイテム
石川 美和 (毎日コミュニケーションズ 2008年05月23日)

星5つ オリジナルのペーパーアイテム (panaさん 2009-09-30)
自分でペーパーアイテムを作ろうと思って、こちらの本を購入しました☆ 写真を使って作られるので、思い出の場所や、物をポイントにしたペーパーアイテムを作ろうと思います 森ガール好きな感じのデザインがたくさんありましたよ!


After Effects逆引きデザイン事典 CS3/7/6.5/6対応
高木 和明 (翔泳社 2008年05月20日)

星4つ タイトル通り (yuさん 2008-08-08)
作業中に「あれ、この作業どうやるんだっけ?」となった時に便利な本かなと思います。基本的な事が中心なので現場の方や上級者には物足りない内容かもしれませんが、新人育成や学生さんの参考書としては役立つかも。ただショートカットキーがあまり記載されてなかったので、現場向けとするならそこがもっと充実していると良かったです。

星4つ 初心者に最適! (キョン様♪さん 2008-07-05)
AEを始めて1週間の自分でもとても分かりやすかったです。 前半の方は基本的なことでしたが、後半からはアニメーションなどの 作り方などもあり、とてもよかったです。 上級者の方が購入してもあまり役立たないと思いますが、 「あの操作どうするんだったけな?」的なときに役立つかもしれません。 初心者方はまず購入して問題はないと思います。


Premiere Pro逆引きデザイン事典 CS3/2対応
千崎 達也 (翔泳社 2008年05月20日)

星5つ 1から機能がわかる。逆引きなので、辞書のように使える。 (cloverさん 2009-04-20)
たまにホームページを作るくらいの素人の私にも 1から一通りの機能を学べるPremirereの本でした。 本屋で数種類の本と1時間ぐらい悩んだ末、この本に決めました。 内容については、解説の画像がひとつひとつ載っていて、 つまづくことなく進むことができました。 まずはこの本を一冊演習すると、どんな機能があるのかわかるので、 それから独自の応用も効くと思います。 また逆引きという形で本が構成されている点も 今後、辞書のように使えると思い、気に入っています。


実例超満載!Wordでできる POPチラシ・お知らせポスター・役立つ書類のつくり方
チームA (技術評論社 2008年05月16日)


After Effectsで魅せる映像術
電報児 タムラ、電報児 カトウ (ビーエヌエヌ新社 2008年05月)


InDesign 逆引きデザイン事典[CS3/CS2/CS対応]
生田 信一、板谷 成雄、森 裕司、古尾谷 眞人 (翔泳社 2008年04月17日)

星3つ タイトルに期待しないように。向き/不向きがあります。 (SAKURAさん 2009-01-24)
ここでいう逆引きというのは、「目次が大きくなった」というものです。 この言葉から、たとえば実際の紙面や実例が多数掲載されており、「やりたいこと」から「やるべきこと」が視覚的に引ける、みたいなものを期待してはいけません。 非常に簡潔わかりやすく、初心者向けだと思いますが、それ以上のことは書かれておらず、わたしは逆引きという言葉を過信(勘違い?)してしまったため、少々がっかりいたしました。


やさしいビデオ編集―高機能ツールが無料で使える!! (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2008年04月)

星4つ 無料ビデオ編集ツールの使い方の解説 (HOさん 2009-04-16)
内容は、動画編集の基本事項。 Windows Movie Maker 5.1、AviUtl等の無料ソフトの使い方 MPEG_Streamclipを使ったMPEGカット編集 AviUtlでの色補正等々(わりと詳しい) Audacityを使ったノイズ除去 WindowsMediaEncoderの使い方 ニコ動ファイル、120fps動画の作り方 等の解説です。


Nero8完全活用オフィシャルガイドブック (グリーン・プレスデジタルライブラリー)
阿部 信行 (グリーンプレス 2008年04月)


MASTER OF SONAR7
藤本 健、大坪 知樹 (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年03月28日)

星4つ 良い構成 (sohodaeさん 2009-08-04)
構成と内容に充実だと思います。 オールカラーで値段がちょっと高いですが、 結構勉強になりました。 SONARを使い始める人にお勧めです。


一週間でマスターするPremiere Elements 4 for Windows (「一週間でマスターする」シリーズ)
桜坂 ノボル (毎日コミュニケーションズ 2008年03月26日)


Shade10ガイドブック
shadewriters (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年03月25日)

星1つ 最悪にわかりづらい (TMさん 2009-02-17)
操作ウインドウの表示方法の説明が殆どありません。例えば動画を作成する為の「モーションウインドウ」について出た後のインターフェースの説明はありますが例えば「≫は再生ボタン」とかいちいち説明が無くてもわかるようなものにはいちいち説明があり肝心のこのウインドウの表示方法がどこにもありません。今まで様々な解説本を買いましたが、ここまで役に立たない本は初めてでした。


Adobe Premiere Pro CS3 Essential Book Macintosh & Windows
神無月 涼 (毎日コミュニケーションズ 2008年03月22日)


DirectX 3Dリアルタイムアニメーション
岩渕 亮、アイマジック (秀和システム 2008年03月)

星2つ デザイナ向け DirectX プログラミング解説書 (n_nさん 2009-04-25)
文章の推敲がされておらず、分っている人にしか分からない説明になっています。 説明が LightWave でのモデリングから始まっており、DirectX のプログラミング入門を期待すると本書の中盤まで読み進める必要があります。 DirectX 入門から無理をしてアニメーションに繋げようとしており、アニメーションのプログラミングは本書の後半に触りだけ書かれています。 付属するサンプルも自社フレームワークをさわる程度のもので、DirectX プログラミングの参考にはなりません。

星1つ 説明が少ない (アマゾン太郎さん 2008-05-17)
いろいろな内容を収録したわりにページ数は少なく ほとんどの項目でいろいろなことが説明不足のまま終わっている。 これ1冊だけを買い求めることは全くお勧めできない。 ただ、私がこの本を入手した時点ではかなり新しい本であるので、 開発に用いているソフトウェアやライブラリが古くなっていることを知ることができた。


FileMaker Pro大全 ver.7~9 edition
Geoff Coffey、Susan Prosser (ラトルズ 2008年03月)

星5つ ファイルメーカの本当魅力を教えて導いてくれる (きゃのさん 2009-01-17)
欲しい情報にすぐにたどり着くにはそのような参考書がたくさん出ているのでそちらを参考にした方がいいのかなとパラパラめくって最初はなにげにそう思いました。「この本は一般的な単なる参考本じゃないな」と。逆にタイトル通りMissingManualという「マニュアルにあるべきなのに残念ながら書かれてない内容」っていうのに凄く引かれて読み進むと「なるほど」、「そうだったのか」といったどこか頭の隅に持っていた漠然とした疑問にも一筋の光明をくれたり発見とドキドキ感を発見。(日本でこういう感性を持って書いた物を観た事がそれまでになかったし、頁数は図解でやたらかせいで!?多く内容が薄〜い本とか(^^;; にはよくがっかりさせられたので)さすがは本場アメリカの著者の書籍だと感心したものです。いろんなコラムが多数あるのですがそこを読むだけでも嬉しい知識のエッセンスが詰まっていて会社の同僚に思わず「面白いよ、読んでみて」「こういう事だったのね」とかって付箋はりつけたりしてみんなでまわして読んだりしてました。楽しく知識のつまみ食いもできるし絶対に読んで損はないかなと。何より楽しいです。:)自分で買った本なので会社から引き上げようとすると「置いとけ」という事だったので1冊会社用にも結局買いました。濃い内容に比べて翻訳本にしては良心的な価格にも好感あり。

星2つ 内容は盛りだくさんだが (アマゾン太郎さん 2008-05-11)
原文がわるいのか翻訳がわるいのか、欲しい情報にたどりつくまでの道のりの遠い文体です。 長編小説の好きな方には良いかもしれませんが、仕事で目の前の問題を解決しなければならない状況にある人にとってはとてもおつきあいしきれない文章です。 現場の技術屋さんにはおすすめできません。 逆に初心者の方や、時間のある方にはもしかしたらよいのかもしれません。


はじめてのBlender (I・O BOOKS)
山崎 聡 (工学社 2008年03月)

星3つ 取扱説明書に近い (まいるさん 2008-11-16)
「はじめてのBlender」というより、「Blenderをはじめて」の方向きです。 ほとんどが操作方法の解説なので、他の3Dソフトを体験している方でないと内容が理解しにくいかもしれません。

星3つ 比較的分かりやすいと思われる (ともぞうさん 2008-08-04)
3D入門書籍として 「メタセコイアからはじめよう!―無料で作る3Dキャラクター」 (blenderではありません) 「3Dキャラクタアニメーション Blender(DVD付)」 (半分ぐらい行ったところで挫折) の後、この本を読みましたが 比較的初心者でも分かりやすかったと思います。 ただ他の方のレビューにもありますが 何かを作りながら学ぶ形式は 第3章の雪だるまを作るくだりだけです。 あとの章は基本的に機能の説明と考えて良いと思います。 しかし本当の基本的な事は この章で触れて 他の章で 深く分かるのでこれはこれで良いのかもしれませんが 内容的には非常にビギナーな内容しか理解できません。 WEBのチュートリアルの方が良いかも知れません。 中盤までは詳しく解説をしているのですが 章が進むにつれ解説が細くなっていきます。 それを踏まえても 他にそれらしい日本語書籍がないという 事情を踏まえて買って損はないと思われます。 あと、しょうがありませんが 本書ではバージョン2.45を扱っています。 最新の2.46とやはり微妙に違っていて戸惑う事があるかもしれません 2.45で勉強する事をお勧めしますが 明らかに2.46はレンダリングスピードが良かったりなどで 2.46で勉学したい方は はまってしまう この本の問題を書いておきます ●第3章の雪原がトゲトゲになってしまう方 平面を拡大する際、オブジェクトモードではなく エディットモードで拡大してください。 これは2.45だと新規にオブジェクトを作成した際、 自動的にエディットモードになるのですが 2.46バージョンではオブジェクトモードになります。 オブジェクトモードでのとエディットモードでの拡大では テクスチャなどを貼る際、微妙に挙動が変わります。 私はこれですごい悩みました。

星3つ 初心者用のバイブル (meguさん 2008-05-05)
Blenderの操作はunixベースでWindowsユーザには分かり にくいので、これからBlenderを使う初心者にはこの本は とても良いと思います。 そもそもファイルを開くのもマウスの中ボタンを使うなど 慣れるまでは最低限の情報が必要で、何度もこの本を ひらくことになります。 価格もお手ごろです。ただし、操作に慣れてしまうと、 それ以上の情報はこの本にはありません。

星1つ 「はじめての」・・・? (sdhsdhさん 2008-04-30)
3D制作や3Dアニメーションを勉強したくてこの本を買いましたが ほとんど出来るようになりませんでした。 (最初にあった雪だるまのCGは、デコボコながらなんとか出来たが そこから先、その他の作品は、少しも作れるようにはならなかった。) 実践もほとんどなく、ただの説明書です。 それだけ機能が豊富であるということであり 細かく知りたい方には、ある程度役に立つ 本かもしれませんが・・・。 例えばBlenderを車に置き換えれば、運転を覚えたいのに ハンドルは何度で角度が設定されてて エンジンはガソリンが何度で燃えて、などのような 実際の作業の一つ一つを説明的に書いてあることばかりでした。 Blenderをある程度使えて 3、4冊目の参考書としては まぁまぁいいのかもしれません。 「はじめて」Blenderをされる方には あまりお勧めしません。

星4つ 説明書的な内容 (dakkyさん 2008-03-17)
「はじめての」とある通り、本当にはじめてBlenderを使う人向けの内容です。 すべて公式のヘルプや各種サイトに載っている内容なので、 目新しいことは特にありません。 ですが、ボタンの説明やマウスの操作方法など、基本的な操作方法は網羅されているので、 Blenderを使ってみたいけど英語が苦手で、という方には良いかもしれません。 しかしHowToやTipsの類はほとんど載っていないので、 これ一冊で人体モデルのような複雑なものを作るのは難しいでしょう。 あとはセンスや努力の問題です。 簡易的な日本語説明書として使用する本だと思います。


POV‐Rayで楽しむグラフコレクション (I・O BOOKS)
西村 進 (工学社 2008年03月)


GameGraphicsDesign ドット絵キャラの描き方
瑞穂 わか、中村 竜彦 (ソフトバンククリエイティブ 2008年02月29日)

星2つ 回りくどい割には… (鳴さん 2008-07-08)
キャラクター絵に関してはタイトルの通り力を入れており、 1つのキャラクターに対して原画から顔グラフィック、表情の変化、向きのバリエーション、服装や武器の変化、攻撃モーションなどかなり掘り下げて取上げている。 描き方の順序もキャラごとに丁寧に解説されている。 ただ解説の量は多いのだが、質的に首をかしげる部分も多々見られる。 専門用語の解説は多く取上げられているにもかかわらず、 ドット絵の基礎ともいえるジャギ消し(アンチエイリアス)やカラーパレットの解説が薄い。 特にカラーパレットの仕様に関しては、グラフィックツールとドットツール間でかなりの差異があるため解説は必須だと思うのだが、 「パレットというものがあります」程度の解説で終わっている。 (ただし、フォトショップ等で色数をあまり気にせずドットを描く方にとっては充分なのかもしれない。) 個人的には回りくどい解説と専門用語ばかりでとっつきにくい印象を受けた。 酷評かもしれないが、導入としては不親切だろうということで☆2とした。

星4つ キャラクターに特化 (ウマさん 2008-03-19)
初心者から中級者向けかな? ドットの基礎や簡単な技術説明を最初で簡単に押さえて、 本に沿ってドット作成を進めるごとに、ポイントが説明されているので、 置いてけぼり感は少なく、良い感じです。 「グラフィックソフトを使った事がある」ぐらいの人間には、 ちょうど良い内容でした。 問題点として、キャラクター(人物・モンスター)に特化している為、 背景の木や地面・建物が無い所。そのため評価-1。


3Dキャラクタアニメーション Blender(DVD付)
トニー・マレン (アスキー 2008年02月28日)

星2つ 翻訳がわるいのか、原書がわるいのか (ochaさん 2009-09-19)
最初、立ち読みでパラパラしてるときには、モデリングからキャラクターアニメーションまで網羅して、こういうのを待っていたんだよ!と期待して買ったのですが、いざ買って読んでるとなぜかすぐに眠くなってしまいます...^^。翻訳が直訳っぽく文章表現がすんなり頭に入ってこないのです。文全体の内容もデザイナー向けというより、技術者向けという感じで、万人には受け入れがたく感じます。 あと、細かい説明が多いのですが、大量の文章のなかに操作方法が埋め込まれてる感じで、「あの操作方法どうだったけ」と、後から探すのが大変です。(チュートリアル本なので仕方ないのですが)。 扱うトピックは興味深く、実用度が高いので、冗長な言い回しの多い翻訳に耐えられる方にはおすすめです。

星3つ 内容は少し古く分かりにくいけど。 (WindowsUserさん 2009-05-26)
基本的に必要な情報は書いてあると思います。 ただ、他の人も書かれているように分かりやすいとは言えません。 ただ、この手の本では唯一3Dキャラアニメーションに特化してかいてある本だと思います。 編集をもっと工夫して丁寧に制作すれば、もっと売れる本だったと思うのでおしまれます。 この本の第二版が出る事を期待したいです。

星2つ 初心者には不適 (ともぞうさん 2008-07-07)
メタセコイヤを適度に憶えた後 BLENDERに挑戦しようと思いこの本を購入しました。 元々英語(?)の本らしいのですが 元はどうなのか分かりませんが日本語訳が直訳ぽくて とても分かりずらいです。 写真が随所に入っていますが参照する写真と文が違うページに あることが多いのが目につきます。 雰囲気的には理工学部の大学のテキストのような感じです。 ある程度慣れた人ならば良いかもしれませんが BLENDER初心者の方は止めたほうが良いと思います

星4つ フローがわかりやすい. (Yuiさん 2008-05-08)
他の本と見比べて,キャラがかわいかったので買いました. 3Dは初めてで,GW中は顔しかできなかったけど,フローがとてもわかりやすい. 順序よく進めて上手になったらオリジナルのキャラを作りたいと思います. 写真がカラーなら嬉しかった.

星3つ 英訳が微妙です、、、 (meguさん 2008-05-05)
ある程度、Blenderに成れた上で読む本です。 一連のアニメーション作品のの流れが理解でき その点は有意義です。 ただし、アニメーションを本格的に行うなら 情報の不足を感じると思います。 大きな問題はないもののミスタイプの様な誤字や 本文では英語をそのまま使い、図は日本語訳の様な アンマッチな翻訳が多々あり、直訳的な日本語訳が 気になります。 また、本文と解説図が違うページにあるなど、 もう少し構成にも気を配ってくれると読みやすく なるのに、、、 あとは図がカラー印刷で無いので、読めない文字や 理解しにくい図がたくさんあります。


すぐできる! パソコンでお絵描き 水彩画、絵手紙入門
佐藤 尚 (アスキー 2008年02月27日)

星5つ マウスで描けた、ペンタブレットでもっと楽しく描けた! (ameharekumoriさん 2008-05-25)
パソコンで絵を描いてみたいと思って何度も家電店のお試しマシンでペンタブレットに触れてみましたが、うまく使えずに購入を躊躇していました。この本で紹介されているように、マウスとペイントで描くことからはじめてみたら、パソコンで絵を描く楽しさを実感!やはりペンタブレットが欲しくなり購入しました。 使いずらいと思っていたペンタブレットも基本の使い方の章を見ながら落書きしているうちに、すぐになじめました。描きたかったイラスト風の絵のほかにも、いろいろな作品を描く手順が紹介されていて、一度順番をたどって描いてみるとすんなりのみ込めます。コラムのように入っているイラストも楽しく、リラックスしてお絵描きができます。 今年は暑中見舞いをパソコンで描いてみようと思っています。 パソコンで絵を描いてみたいと思っている人にはお勧めの本です。


OpenGLでつくる3次元CG&アニメーション - VC++ .NET,Cg言語によるアプリケーションの制作
酒井 幸市 (森北出版 2008年02月20日)

星4つ 誤植とプログラムリストのバグ修正を待ってから買うべし (amazon_hkさん 2009-03-30)
visual studio c++で glutを利用するwin32 console applicationの演習を通して openglを習得する初心者向け書籍です。 どこかの書籍とは違い、 延々とモデルデータの座標の入力を迫るようなサンプルコードは無いので 読みやすいです。 開始20ページで既に誤植2つとプログラムミス1つを見つけました。 cの初心者には厳しいかも。


-Autodesk公認- AUTODESK MAYA ビジュアルリファレンス2 日本語ユーザ・インターフェース対応
(ワークスコーポレーション 2008年02月08日)

星5つ Maya ユーザーは持っていても良いかも。 (かつやさん 2009-09-05)
日本語インターフェースに対応した MAYA のビジュアルリファレンス。 ヘルプの内容を分かりやすく本にした感じで、辞書的に使えます。 アトリビュートを詳細に解説しているので、どこを調節すべきかを探すのに最適です。 ヘルプほど全てを網羅しているわけではありませんが、ほとんどのこの本で事足りると思います。 MAYA の関連本(和書)の中では、一番良い本だと思います。 ただ、Maya 2008 あたりから、ヘルプが格段に見やすくなってきてるので、この系統の本の必要性は少なくなっていくかもしれません。

星3つ 本当にリファレンスでしかないのが残念。 (CommenttnemmoCさん 2009-09-01)
細かいmayaの機能の解説ををただ書いているだけ。それが具体的にどういう使われ方をするのかまで細かく突っ込んで書いてくれたら完璧だったのに。まあ、そんなことされたらmayaを教えている専門学校の存在意義がなくなりますわな。それにそんな完全無欠な本を出すこと自体、筆者の力量的に無理なのかもしれない。それ以前にそんなことを出来る人間は日本にはいないんでしょう。

星4つ 入門書ではないので気をつけて (Cadiyanさん 2008-11-30)
この本は、大量に搭載されているMAYAの機能について、一つ一つ解説している本です(リファレンスってかいてあるんだから、言われなくてもわかってるって!て言われそうですが) でも、「解説してくれてるんだったら、これを読めば、だいたいのことはわかるんじゃないの?」と思ってしまいそうですが、この本には「この機能を使って、このような順序で作っていくと、ほらこの通り!」っていうHow to の部分が無いので、まったくのMAYA初心者の方(別のソフトからの乗り換えの方も含む)がこの本を読んでも、なにからどう手をつけたらモデリングして行けるのかわからないと思います(私もそうでしたw…) ある程度MAYAで経験をつんで「メニューを色々いじくってたら、こんな機能が出てきたけど、どういったときに使うんだろう?」ってなった時には、絶大な力となってくれる本だと思います。

星5つ ビジュアルリファレンス1の日本語UI対応版 (ミトスさん 2008-02-13)
・ビジュアルリファレンス1を持っていない ・日本語インターフェイスのMAYAを使用している 上の二つの条件を満たしている方はすぐにでも購入された方が良いと思います。 数十ページほど追加要素があるとは言え、基本的に1の内容を日本語版で説明してるというだけなので、逆に言えば条件を二つ満たしてない方がわざわざ購入する必要は無いと思います。 あと内容が良いとは言え、初心者向けの書籍ではないので、完全に初心者の方はオフィシャルトレーニングブックで慣れると良いでしょう。


Adobe:Innovation これまでの25年、これからの25年
アスキー書籍編集部 (アスキー 2008年02月01日)

星5つ DTPの革命児から新次元のIT基盤革命へ (佐倉ごるふさん 2008-09-15)
大判のカラームックで、読んでいて楽しいですし、本書の「美しい」 体裁自体が、まさにアドビらしさを表現しています。 一般的に、Adobeのイメージといえば、プロ・セミプロのクリエイター、 デザイナー向けの、さまざまなデザインツールソフトウエアの会社、 という感じでを持ちます。私もそうでした。 アドビの創設時(XEROX PARC)から今日にいたる歴史と、 製品群の詳細な解説満載で、 アドビや、DTP、さらに、Macやレーザー・プリンターといった革新を 確認することができる、知的興奮を与えてくれる好著です。 本書を読むと、PDFやAcrobat,さらに買収したマクロメディア のFlashなど、PostScriptの創成期から、「イノベーション」ベンダー であることが、よくわかり、確信を深めます。 ただ、インターネット時代とは、ちょっとシックリこない技術の会社と いうイメージもありました。なんとなくですが。 しかし、多彩なクリエイティブソフトウエア、システムを生み出す その先に、RIA( Rich Internet Application ) を、PDFとFlash技術と、 Webの標準技術を融合させ、Adobe AIRというスキームとプラットフォームで 革新を行う、ということが、本書でよく理解できます。 そこからは、単に、DTPやドキュメント、デザインツールの企業というイメージ だけでなく、エンタープライズ市場をしっかりと視野にいれ、SaaSという あたらな次元での技術革新を目指していることが、しっかりと理解できます。 そういった意味で、この、カラー写真満載で、きれいなムックを読むと、 アドビ・システムズの方向性の焦点を確認できるとともに、また、 Webテクノロジーを革新させ、同時に、やっぱり、イノベーションを 巻き起こすのは、シリコンバレーからなんだなあ、という思いを 改めて持ちます。

星5つ 楽しめました (すまとらトラさん 2008-05-03)
AdobeってPDFの会社というイメージが強かったので、これを読んで認識が変わりました。


無料でできるフォトレタッチ GIMP
村上 俊一 (技術評論社 2008年02月01日)

星1つ 判りやすいが・・ (風汰さん 2008-11-06)
判りやすいのだが、あまりに機能説明が少ない。ツールボックスの各機能の簡単な文章解説でもいいから付けてもらいたい。値段の価値があるとは思えない・・。

星4つ 内容の分かりやすさは文句なし (kita-miさん 2008-03-11)
徹底的に初心者向け、といっていいほどに噛み砕いた内容の本で、とても分かりやすいです。まったくGIMPに触れたことがない、という人にはおすすめといえます。 ただし、説明が丁寧な分、内容の薄さは否めません。使い始めて数ヶ月程度の人でも、かなり物足りなく感じることでしょう。 また、これだけ丁寧な解説で徹底的に初心者に優しい作りにするのなら、インストール用のCD-ROMはつけるべきだったと思います。まったくの初心者にとっては、最新のバージョンを手に入れることよりも、まずは「本のとおりにやってみて、同じ結果を得られる」ことが大切なのではないでしょうか。 今のところさしたる問題はまだありませんが、今後バージョンアップされていけば本の内容とどんどん違うところが出てくるでしょうし、そうなればいくら詳しい解説があっても、まだ応用を何も利かせられない初心者は混乱してしまうと思います。この点は不親切だと感じました。 と、ここまで不満も述べましたが、初歩的なステップの分かりやすさは文句なしです。ここに載っていることだけでもある程度のことは出来るようになりますので、最初の第一歩にはもってこいでしょう。

星4つ 手頃かつ分かりやすいです (アマゾン太郎さん 2008-03-06)
イラストとブログをしている自分にとって、写真については 知識がなくても応用できるので理想の本でした。 プロや、本格的に使用したい人には物足りないでしょうが、 フリーソフトで手早く覚えたくて、簡単なところを簡潔に 知りたい時の心強い一冊です。


はじめてのInkscape (I・O BOOKS)
初野 文章 (工学社 2008年02月)

星2つ 初心者レベルすぎる (ひなくりっぷさん 2008-09-08)
この本は題名どおり、ほんとうにはじめてInkscapeを使う方、ドロー系ソフトを始めて使う方向きだと思います。初心者の私でも、だいたいソフトをいじっていたら、わかる様な事や画面の説明などを詳しく書いています。 テクニックなどには一切ふれていません。だいたい基本的な使い方のみです。 ドロー系ソフトを少しでも使える方は、物足りない内容で終わってしまうかも知れません・・・。


Painter Essentials4フォトペイント・テクニック (I/O BOOKS)
Kome ; DO NOT EAT (工学社 2008年01月21日)

星2つ この程度の内容ならばソフトに付属するユーザーガイド本だけで十分。 (天鱒さん 2009-10-20)
唯一「Painter Essentials4」に触れた解説本ですが、タイトルの通り写真を基に加工 する事に特化した内容で、描画に関しては殆ど触れていません。本文はフルカラーです が本のサイズがA5版と小さく、リファレンスと言うよりも“ガイドブック”という印象。 機能の説明から技術のテクニックまでもっと具体的に掲載されていると思って購入しま したが、この程度の内容ならばソフトに付属するユーザーガイドだけで十分。 決して安い価格ではないので、写真加工に重点をおいて作業する知識がないなど、作業 に免疫がない場合以外、敢えて買い足す必要はないと思います。

星2つ 必要にして十分でしょう (3D初心者さん 2009-06-22)
ペンタブを買ったとき、このソフトがバンドルしていたので購入しました。写真加工が中心ですが、ペイント系ソフトなので、その解説も詳しくしてくれると良いのですが。 「彩」などのペイント系ソフトは本やネットで詳しく解説されています。値段的には変わらないのですから、やはり、親切な作例などをもっと情報発信すればよいと思います。


さあ始めようデジカメ写真の編集加工・仕上げ術 Photosh
アスキー書籍編集部 (アスキー 2008年01月18日)


かんたんパソコン生活 ビデオ編集&DVD作り
一条 真人 (技術評論社 2008年01月10日)


DTPデザイナー&オペレーターのためのInDesign練習帳―サンプルを使ってマスターできる!CS3、CS2、CS対応
ランディング (ソシム 2008年01月)


はじめてのPremiereElements4.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2008年01月)

星4つ わかりやすい解説書 (pureviewerさん 2008-11-24)
Photoshopは頻繁に使用していたもののビデオ編集は手がけていなかった。現役時代はまだフィルム編集の時代だった。この本を一読して、デジタル編集がいかに進んでいるかを実感した。こんな時にはどうするんだろう?という疑問にこの本はわかりやすく答えてくれる。Premiereelementsに付属している解説では、理解できなかった。面白いな!というのが率直な感想。これからビデオ編集に習熟していきたいと希望を持った。「はじめて」Premiereで映像を編集してみようという人には、格好の解説書だと思う。

星5つ エフェクトのかけ方を勉強するならこれ (baltezさん 2008-05-17)
下のレビューにあるように、「はじめての」人に向けた 内容です。 自分は全くの初心者なので、Premiereのマニュアルや、 入門書ではわからなかったエフェクトのかけ方などを 学ぶなら本書がいいと思います。 非常に参考になりました。

星1つ 本当の初心者向け (ジョリーさん 2008-05-11)
「はじめての」という冠が付いている通り、ビデオ編集を全く知らない初心者向けの本です。 ある程度の知識がある人、又は他の編集ソフトを使ったことがある人が見ても、 あまり役には立ちません。 内容的には、ソースを取り込み、編集(切ったり貼ったりエフェクト掛けたり)し、 出力するという一連の操作を簡単に説明している、よくあるHowTo本です。 「高機能ビデオ編集ソフトを使いこなす!」とありますが、とてもそのレベルではありません。 あくまでも私の主観ですから、本当の初心者からすれば、とても役に立つ本なのかもしれませんが・・・。


ADOBE CREATIVE SUITE 3 DESIGN PREMIUM オフィシャルトレーニングブック
(ワークスコーポレーション 2007年12月25日)

星5つ 実際の業務の流れをイメージしやすい本 (cremaさん 2008-01-14)
実際にありそうなプロジェクトの流れを設定して、アプリケーション群の解説をその中で行うという、なかなか理解しやすい本です。 DTP業界の方もWeb業界の方も隣接分野の業務の流れを知ることが出来ますし、実際に印刷物とWebサイトでお互いのデータをやり取りし同じコンテンツを見せる案件の場合、ヒントになることが色々あると感じました。 制作会社を志望している学生の方などにも、実際の業務の流れをイメージする為の良い題材になるでしょう。 作例のデザインクオリティが高いのも、参考になりました。

星4つ 最高の共著本 (わんこさん 2007-12-28)
Adobe CS3 Design Premium を、各方面のプロフェッショナルによる新技術と新機能の紹介が細かくされています。紙媒体の業界人だけでなく、現在Web関連で活躍している人が紙媒体を知るにも良い本です。 【共著者】 ・諌山研一:(有)パステル / Device Central CS3について ・伊藤 学:ウィルシステム・インコーポレイテッド / Webサイト制作について ・井村克也 / Illustratorの紹介 ・上原ゼンジ / Photoshopの紹介 ・大里浩二:(株)THINKSNEO / PDFと印刷について ・大橋幸二/ DTP・InDesingnについて ・鈴木教久:(株)paperbody&co. / Flashについて ・森 祐司:(有)ザッツ / InDesignの紹介 発売されたのが、Design Premiumのみみたいなので、 Adobe CS3 Web Premium版のも出して欲しい、という希望で星4つ


-Autodesk公認- AUTODESK MAYA オフィシャルトレーニングブック2 日本語ユーザ・インターフェース対応
(ワークスコーポレーション 2007年12月25日)

星1つ 買わない方が吉 (くうさん 2009-10-04)
テキストの手順通りやっても多分できないと思う。 細かいところのやり方やボタンがどこにあるのかとが全く説明不足である。 僕は分らなかったです。webとかのビデオのチュートリアルとかの方が分りやすい ある程度、機能をしっている人なら必要はないだろうと思われる内容でもあるし。 内容(モデリングとか)がゲーム向けなので、初心者の方でそっちに興味あるかたはいいかも。 ただ、銃をつくるチュートリアルがあるけど、参考書内で使うガイドの用写真とか付属DVDに入ってないとか 笑った。

星3つ あんまりかなー。 (かつやさん 2009-09-05)
各章ごとに書かれている内容のレベルがまちまちで、初心者向きの本としては、やや不親切です。 作例編と作業の流れが分かるムービーは、初めてキャラを作る人間には参考になると思います。 MAYA の数少ない参考書の1つなので、星3つ。

星2つ 値段に見合わない内容 (CommenttnemmoCさん 2009-09-01)
Mayaで制作された出来の良い3DCG作品の作例とその制作過程が数点載せてある。けれども、肝心な制作過程をきちんと乗せていないのでどうやって作ったのかまったく読み手に伝わらない。トレーニングブックと銘打っているくせに技術の出し惜しみをしているかのようで非常に腹が立った。これだけの金額を取っているのにどうしてこういう肝心なところを詰めないで本にしてしまったのだろうか。不親切きわまりない。この本は初心者向けではない。なぜこんな本がAutodesk公認なのだろうか理解に苦しむ。 かといって、Mayaの参考書は少ないので本書の存在意義が全くないわけではない。それにMayaの全般的な機能解説をある程度網羅した本なのでまったく役に立たないわけではないので評価は星は2つです。

星3つ 3D初心者の購入には注意が必要です。 (I・D・Oさん 2008-04-03)
MAYA関連の書籍としては良い方である。 付属のDVDは操作説明はなく、操作過程を早送りで収録しただけの映像であり、 初心者には何をやっているのか理解することは不可能。 それ以上のレベルのユーザーは見ていて退屈するだろう。 内容は、MAYAとは何か?から始まり、基礎、モデリング、マテリアル、アニメーション、 ライティング、レンダリングと順を追って丁寧に説明している。 しかし、説明が間で省略されている事が多く、初心者ユーザーは手順どおりに操作を進行させる事が 困難だろう。PCソフトの操作において、どこのメニューから入れば目的の操作メニューに たどり着けるといった基本的な事が本書では省略されている事が多く見受けられるのは問題である。 いずれにしろ、初心者にはMAYAの操作を理解しているユーザーからの説明がなければ、 本書を解読する事は困難である。初心者はそれを理解したうえでの購入を勧めたい。

星1つ 初心者には不向き!? (しゃにむにさん 2008-04-03)
端折っている点が多く非常にわかりにくいです。 初心者には向かないと思います。 中級者が辞書的に使う分には良いかもしれません。


できるポケット+ iPhoto & iMovieで写真と動画を見る・遊ぶ・共有する本 iLife'08対応
松村 太郎、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2007年12月13日)

星4つ こういうソフトって使えているようで、意外と使いきっていなかったりする。 (rafukun1さん 2008-01-21)
アップルのソフトの特徴って、とにかく説明書を見なくてもlook&feelで使えるところ。特にここで紹介されてるiPhotoなんてその極み、とか思ってたら新しくなっていろいろ機能がついてて、知らないことがかなりあった。そして全く新しくなったiMovie08。もうこれって最近出たコンピュータソフトのなかでも革命を起こしたくらいすごいソフトだと思う。同じように説明書を見なくてもちゃんとムービーがつくれたりする。けどこれも含めて、もうひとつ先に進むならガイドがあったほうがいい。この本はとにかく画面がいっぱいなので、わかりやすい。問題は今後のアップデートだな。PDFでフォローしてくれるそうだが、忘れてしまいそうだ。


Adobe CS3 Web Premium Essential Book Macintosh & Windows
鷹野 雅弘、諫山 研一、瀧上 園枝、大津 真、児玉 明実、オブスキュアインク (毎日コミュニケーションズ 2007年12月01日)

星2つ サンプルデータの不足 (はんじろーさん 2008-01-17)
サンプルデータがサイトからダウンロードできますが、ファイルに抜けがたくさんあります。実際に操作や画面を確認したいのに、サンプルデータがないのは非常に残念、。 操作の説明なのか、新機能の紹介をしたいのか、本としてのコンセプトもどっちつかずになっており、Web Premiumのアプリについて、浅く広くの製品マニュアルといった感じです。 記事としては役立つものも多かったので、星2つとしました。


3Dゲーム・クックブック―HSP+Easy3D入門
おちゃっこ、おにたま (秀和システム 2007年12月)

星5つ 即3Dゲームを作りたい方に (猫又さん 2008-01-05)
とにかく手っ取り早く3Dゲームを制作したい方におすすめです。 ワンポイントテクニックなども載っているので 初級〜中級者向けかと思います。 実際に本書を読みながら3Dゲームを作ってしまおうという感じ。

星5つ いい! (papiさん 2007-12-26)
基本機能の解説から応用例まで、 中高生なら理解できるはずのバランスのいい内容と、 CD-ROM付き専門書としてはサービス価格の一冊! CD−ROMにツール一式&ユーザー作品&サンプル素材も収録! なんと言うか、普通に「いい!」ですね。 変に入れ込まなくても、ごく普通に「これいいよ!」と知り合いに薦められる感じです。

星5つ 3Dゲーム作りを最短距離で (ボビンチョさん 2007-12-25)
3Dモデルを作るところから、さらにモーションを付けて、3Dゲームプログラミングまで・・・それらすべてを最短距離で身に付けたいと考えるなら最適の一冊。また、その為に必要なツールがすべて付属しているのも高ポイントです。懇切丁寧な解説からは、3Dゲーム開発者が増えてほしいと願う気持ちが伝わってきますね。

星5つ ゲーム作ろう (げそラーメンさん 2007-12-23)
3Dゲーム作りたいんです、でも作り方わからないんですって方にお勧めしたいですね。 3Dのモーション付けソフトRokDeBone2の使い方から、ゲームを作るための基礎がしっかり身につく内容でした。


Adobe After Effects CS3 Hyper Handbook
大河原 浩一、笠原 淳子 (ローカス 2007年12月)

星5つ 基礎を固めたい方に (busty maniaさん 2008-09-07)
とても良い内容です。基礎中の基礎の部分まで丁寧に解説してあり、図解もカラーでかなり充実しています。 私は仕事でAEを使うことはありましたが、意外と基礎的な部分が曖昧であったり、各種エフェクトの設定を把握しきれていませんでした。そのため、あまり時間をかけずに、体系だった知識を整理しようと思い購入しました。 エフェクトを適用する前後の画像が比較して1つずつ載っているので、手元に置いておくと、必要な時にぱっと確認でき便利です。書店で他のAE本と比較しましたが、ページ最後の検索ワード数も他と比べて豊富だったことも購入の決め手になりました。 なんとなく理解している方は、これ一冊あれば完全に穴埋めできると思います。

星2つ 残念 (meshesoftheafternoonさん 2008-05-02)
私はAE初心者で、初めてこの本を買いました。 星を2つにしたのは、素材をネットからダウンロードして、 それらを使って解説されているのですが、 本の解説通りにやってもうまく行かない、 ダウンロードしたプロジェクトファイルに既にすべて完成されたものがあり、 自分でやりながら覚えるという私が望んでいた作業ができなかったためです。 操作がうまく行かないことは私の責任だとしても、私が言いたいのは 要するに初心者が理解するのが非常に困難であり、不親切だということです。 初心者である私がこの本から学んだことは、ただ1つ。 AEではどのようなことができるのか、ということだけです。 それだけでも、私のような初心者には大きな一歩ですが、 読み終わった思ったこと・・・改めて別のAEに関する本を買って勉強しよう、でした。 要するに、この一冊ではまったくもって満足できなかったからです。 だからと言って中級者、上級者向けに書かれてもいません。 あくまでも初心者向けの本です。


はじめてのSilverlight (I・O BOOKS)
(工学社 2007年12月)

星2つ 特に良いとは思えない。 (タンチャンさん 2009-05-21)
ほかの方の既述の評価で買ってみたわけだが、Silver Light 1.0について扱っているため、 もう既に古すぎる。してやられた。 インストールなどの説明がとてつもなく優しくてクドすぎる。 Silver Light 1.0で動画などを扱ったサンプルしかなく、お話にならない。 業務アプリで使えるかどうかの試用だったのだが、この本と評価を信じた私が悔やまれる。 だが、前の評価した人に免じて星は二つとしておく。

星4つ クイックスタートライクな内容 (まっつんさん 2007-12-15)
コンテンツ的にはWebで公開されているSilverlightのクイックスタートとほぼ同じですが、本でSilverlightを勉強したいと思ってる方には親切な1冊です。 個人的には、あまり解説のないイベントやXAMLの構造など、ベースの構成を丁寧に書いてSilverlight全体のイメージを掴みやすくして欲しかったので、星4つにしました。


お気に入りVIDEOをプロデュースPremiere Elements 4 (SCC Books 330)
大野 恵太 (エスシーシー 2007年12月)

星2つ 超基本的なことだけ (baltezさん 2008-05-17)
あまりにも初心者向けの本です。 単純に撮ったビデオにテロップをつけたい、 とかのレベルであればこの本でいいのかも しれませんが、エフェクトのかけ方等については 物足りない感が否めません。


Adobe InDesign CS3 Essential Book Macintosh & Windows
冨山 詩曜、オブスキュアインク (毎日コミュニケーションズ 2007年11月28日)


あなたもマンガが描ける ComicStudio 4.0 公式ガイド
平井 太朗 (アスキー 2007年11月28日)

星3つ 初心者向け (たえぽんさん 2009-08-21)
全体として初心者向けなのに、急に説明を後回しにしたりする。漫画で説明は分かりやすいと思ったが、それだけでは用が足りない。

星1つ ほぼ必要ない (かろかろさん 2009-07-13)
正直なところ、あまり使い物になりませんでした。 今までペインターを使っていたので、新しくコミスタに使いかえるなら解りやすい説明書が一緒に欲しいと思って買ったのですが…… 買っただけ損をしたかな、という気持ちです。 文字だけだと読む気をなくす人のために、マンガでの説明なんかが入ってたり、「この機能は今は必要ないから、あとで解説します」とか注釈入ってたりするんですが、逆にわかりづらい。とても読みにくいです。 あと、モノクロマンガ制作ツールだから仕方ないかとも思うけど、白黒ページしかないのにこの値段は高い。

星4つ 初心者向きだと思います。 (10wingsさん 2007-12-09)
初めてComicStudioを買ってこれから使う人や、これから買う人向けだと思います。 以前からComicStudioを持っていて使いこなしている人には不要ではないでしょうか?付属の取り扱い説明書で十分なような気もします。 体験版のDemoのCDが付属しているので、この本を買って試してから、ComicStudioを買うのも「アリ」かもしれませんネ。 ただ、体験版ですのでそれなりに機能制限があります。 「保存」は出来ますが、「印刷」や「書き出し」機能は使用出来ません。「読み込み」機能で「画像ファイル」の読み込みは出来ますが、「Photoshopファイル」の読み込みは出来ませんので。本当に使い心地を試すのには良いと思います。

星4つ 一番簡単、低機能で作品を作る方法!! (カスタマーさん 2007-12-08)
初めてコミックスタジオを買った人向きです。 フォトショなどでマンガを描いたことがある人には不必要だと思います。 内容としてはネーム〜出力までを写真入りで説明しているのですが。書いてある内容がソフト添付の取扱説明書と多少異なります。 取り説には多少難しいくてもソフトの機能を十分使う方法を説明してますが、この本は最低限の機能のみで、とにかく作品を完成させることに重点を置いているようです。 この本の通り作っていくと初めてでもちゃんと作品としてものが出来上がると思いますが、コミックスタジオに隠された便利な機能を知らずに終わってしまうこともあります。 ですので、取り説でわからないところ、自分にとって必要のない機能の代替法などを探すのにはいい本だと思います。 デジタルで作るのがはじめてのかたは買って損はないと思います。


Final Cut Studioガイドブック
加納 真、石坂 アツシ (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年11月22日)


Final Cut Studio 2 [スーパーリファレンス] for Macintosh
山口良介、Lyric Graphic (ソーテック社 2007年11月12日)

星5つ Final Cut Express4の解説本として (たかはしさんさん 2009-07-13)
Final Cut Express4の為に買いました。Final Cut Expressの解説本はこの値段ではこれしかないと思います。自分はFinal Cut Express4を使っていますが、これで十分わかります。おすすめです!それにしてもFinal Cut Expressの本少なすぎ!

星5つ 初心者にも非常にわかりやすい本です (chibiさん 2008-12-18)
Final Cut Studio 2は多機能であるがゆえに、なかなか思うような処理をするための手順がわかりにくいものです。この本は、手順をおってやさしく解説してくれているため、初心者の私でも、容易に理解することができました。写真と絵が多いので、大変わかりやすい構成だと思います。


ADOBE DREAM WEAVERCS3パーフェクトマスター―Windows Vista/XP対応 Mac OS X v.10.4.8以降対応 (Perfect Master SERIES)
金城 俊哉 (秀和システム 2007年11月)

星1つ パーフェクトではない (次郎さん 2009-05-10)
図が多用され、サンプルをダウンロードできるということで購入した。 Dream Weaverをある程度以上使いこなせるようになりたい、という目的があった。 すべて読んだ上での感想を列挙していく。 1.誤植が多い 誤植が頻繁に目につく。本書どおりにレイアウトを行うと、手本どおりにできない。一応正誤表がHP上でアップされているが、あまり役に立たない。 2.繰り返しの表現 全く同じ説明が何度も繰り返されている。「この項目だけ読む」という読者に対応するためだとは思うが、さすがにくどい。そのためにこの分量になったのかと思うと、どうも騙された感がある。 3.パーフェクトではない。 本のタイトルが『パーフェクトマスター」なので中・上級者向けかと思わせるが、そんなことは全くなく、「HPは全くの初心者です」という方向けの内容である。そういう意味では丁寧に解説してもらえるのだが、「初心者から上級者になれる」と思って読むと失敗する。とっかかりとして読むならいいかもしれない。 4.サンプルの活用 せめて一つくらいは良いところを書いておこう。前述したとおり、本書ではHP上でサンプルを提供している。そのサンプルを手本として読み進めればいいのだが、なんとそのサンプルのソースとと本書の記述が一致しない。そこでなぜサンプルのようにいかないのか、本書とサンプルソースを見比べて頭を抱えることになる。しかしこれによって、私のCCS技術が向上したことは否めないだろう。 以上四点を挙げてこの本の感想を述べた。実は読了したあと破り捨ててやろうと思ったのだが、それも大人げないのでここで感想を書いてみることにした。 ここのレビューの存在を、もっと早く気づいていればと悔やまれるばかりだ。

星3つ 誤植が多いです (木枯らし彡さん 2008-02-28)
「この値段では……」とも思うものの、さすがに誤植が多すぎる。まともな校正したのか怪しくなるほど単純なミスが多い。全体の構成、内容ともにたいへん分かりやすく読みやすいのだが、信頼して書かれたとおりに学習していくと悩むことになる。ホームページに正誤表があるにはあるが、実用上あんまり関係ない1ページ分だけ。読者からの指摘も多々あるだろうから、それらをまとめて掲載してくれればよいのに。


CG Magic:レンダリング
倉地 紀子 (オーム社 2007年11月)


基礎からわかる画像処理―画像処理のアルゴリズムを理解する (I・O BOOKS)
田中 成典 (工学社 2007年11月)


Ulead DVD MovieWriter 6 オフィシャルガイドブック
阿部 信行 (グリーンプレス 2007年11月)


ラベルマイティ8使いこなしガイド―ラベルマイティ8&ラベルマイティ8プレミアム編
内藤 由美、ジャストハウス (ジャストシステム 2007年11月)


Windows Vista ではじめる かんたんデジタルビデオ編集
梶山 勇人 (技術評論社 2007年10月31日)


[すぐにできる!] iLife'08
村上 弘子、白瀧 由裕、井村 克也 (ソーテック社 2007年10月22日)

星2つ すぐできない! (りこぴんぽんさん 2008-08-19)
ビデオカメラからの映像をDVDに残そうと思って購入しました。 各部門ごとの説明はわかりやすいのですが、iMovieとiDVDを両方使わなくては 作成できないということが何度も読んだあとにわかりました。 iMovieとiDVDの関連性の説明がもっと欲しい。 どうやったらDVDが作成できるか一通り書いてあればなぁと思いました。 初心者にはちょっと理解できない部分が多いです。 なのでいまだにできないです。。。

星5つ 助かりました! (miya1975さん 2008-01-22)
iMovieの操作方法が変わってしまい戸惑っていたところでこの本を見つけました。図も豊富で、手順通りにたどっていくことでタイトルやエフェクト付きのムービーが簡単に作成でき、助かりました。今までのiMovie HDの操作方法も載っていたので、そちらも役に立っています。DVD作成も先のレビューの方が言われているほど難しくは感じませんでした。

星1つ 分かりにくい (としさん 2007-12-22)
全体的な構成はよくできていると思うが、一部、分かりにくい章がある。私はiLife '06のユーザーでもあり、今まで何度もiPhoto,iTune,iMovie などからDVDを作成しているが、iLife'08では大きくその使用方法が変更されている。今回もiDVDを使用してDVDを作成してみたが、よく分からない或は私の知らない機能やできるはずなのにうまくいかない機能があるのでそれを調べようとこの本を購入しました。しかしこの本を見ても実行できない記述(機能解説は十分あるがそのやり方の記述がない)があって、どうすればできるのか?その操作方法が分かりにくい或は抜けている部分がある。とても初心者が『すぐにできる』とは思えない箇所が見受けられる。あまりこのようなことは書きたくないが、もう少し『すぐにできる』を考慮した記述構成を全著者に心がけてほしい。私はアメリカ在住でレビューや表紙をみて購入するしかないので。


Final Cut Studio 2 マスターブック
杉原 正人 (毎日コミュニケーションズ 2007年10月16日)

星5つ 初心者にわかりやすい (マルバさん 2009-11-04)
本当はFINAL CUT EXPRESS4の本が欲しかったのですが、 どうも売っていないようなのでFINAL CUT STUDIOの本を代用することにしました。 他出版社の『スーパーリファレンスブック』も店頭にあったので、 両方見比べた結果、こちらの『マスターブック』の方が、 オーディオクリップのトリミングに関してわかりやすく説明されており、 こちらを選択しました。 どちらともとてもわかりやすく、写真付きで説明してくれているのですが、 やはり決め手は前述のオーディオクリップの編集のくだりと、 あと目次もよくまとまっていて、各セクションのタイトルが明瞭で 知りたいところがすぐに呼び出せる点です。 大変助かりました。 また、この本は使用画像やレイアウトもセンスが良く、 それも食指が動いた要因の一つです。

星3つ 初心者向けでしょう。 (bingo123さん 2007-11-17)
関連ソフトがパッケージされたFCS2を使用し、素材の取り込み、編集、文字入れ、BGM入れ、DVD作成といった一連の作業を「ひとまず」できるようになるための内容がまとめられていますので初心者にはお勧めできます。 購入の動機はFCP3からの久しぶりのバージョンアップでFCP以外のアプリの操作概要と連携要領を知りたく購入しました。 ある程度の使いこなしをされている方が、さらに踏み込んで各アプリケーションごとの作例やTIPSを求めるのであれば物足りなさを感じるかも。 私は「MOTION3」の作例やTIPSを求めており、アフターエフェクツ並に解説本が出版されることを待ち望んでおります。マイコミのマスターブックシリーズから是非出版してもらいたいものです。


InDesign逆引きクイックリファレンス CS3&CS2 対応 for Windows & Macintosh
大橋 幸二 (毎日コミュニケーションズ 2007年10月13日)


はじめてのArtRage2 (I・O BOOKS)
土屋 徳子 (工学社 2007年10月)


フリーフォントガイドブック FOR WINDOWS〈Vol.2〉 (I・O BOOKS)
桜河 貞宗 (工学社 2007年10月)

星5つ 充実した内容 (GF360さん 2007-11-22)
フリーフォントを集めた本は他にもたくさんあるけど、たいていは書体見本帳のようなものばかり。しかしこの本はフォントの形式や種類について詳しい解説があったり、簡単なデザインのコツなどイラストを多用して初心者にも分かりやすく書かれている内容に好感が持てた。 フォントの作り方も詳しく書かれていて、フォントを作ってみたい人にも役に立つと思います。 収録されているフリーフォントは760書体なので類似本の1000書体とかと比べるとやや少ない印象はあるけど、漢字の使えるフォントが比較的多く収録されているので大したマイナスには感じませんでした。ただ、この本でしか入手できないフォントというのはあまりないみたいですけどね。


Premiere Pro CS3 [スーパーリファレンス] for Windows&Macintosh
阿部信行 (ソーテック社 2007年09月18日)

星5つ 簡潔でわかりやすい (ワッペンさん 2007-10-02)
初めてPremiere Pro CS3を使ったのですが、解説どおりに操作して、簡単に手順をマスターできました。 また、Encore CS3でDVDビデオを作りたかったのですが、ボタンを使ったメニュー作りの手順が簡潔にまとめて解説されていて、きちんとDVDビデオが作れました。 初心者の方にはおすすめできます。


Adobe Premiere Pro CS3マスターブック for Windows & Macintosh
杉原 正人 (毎日コミュニケーションズ 2007年09月15日)

星3つ 基本から中級 (Amazon大好き野郎さん 2009-07-05)
私のように使いこなしている人間だとあまり参考にならないというのが本音です。 Encoreの部分が解らなかったので購入したんですが、これで一から勉強するのはちょっとオススメできないかもです。

星3つ とりあえずはこれで......... (ぶる〜っさん 2007-12-17)
基本的な操作に関しては、これがあればだいたい覚えられます。 分かりやすく、丁寧に解説してくれています。 欲を言えば、トラブル解決的なレクチャーもあったらいいと思います。 編集から書き出しに至るまでに、細かい設定や、エラー発生など、 本書でカバーしてない部分が、結構多かったりします。


はじめてのFree Motion2
ケイズプロダクション (三才ブックス 2007年09月14日)

星5つ この本でFLASH作成が楽に。(Free Motion2限定) (EHRおっしょう様@博多さん 2008-01-24)
FLASH初心者に良い本です。理解しやすい&即何かを作れる。 半ばまで読めば、もうクリエイター気分ですよ。 私はPCやネットに関するそれなりの知識を持っていますが、 FLASHに関しては全くの初心者だったんで購入しました。 結果、実際に作りながら楽しく現況出来ます。 もちろん初心者でなくても、 Free Motion2の操作のみを理解するには使える本であると思います。 図も大きくカラーですので、見やすい。しかも赤ペンで書き込み できるスペースもある。少々高めのお値段ですが、この本を買ってから ソフトを購入してもいいかもしれませんね。(体験版あるし) この本にはソフトのイメージキャラクタの漫画が書いてあります。 ですが、特に気になりませんね。大人でも個人的に気に入ってます。 まあたしかに無駄な紙面であるのでしょうが、忘れっぽい人には 強烈に絵のイメージを記憶できましたので、これはこれで良いのかも。 大きさも良く、紙の質感も気持ちいい。なかなか読みやすい。 私は買って正解でした。


InDesign CS3 [スーパーリファレンス] for Macintosh & Windows
井村克也 (ソーテック社 2007年09月13日)

星4つ 分かりやすいかな (ファーギーさん 2009-05-10)
大学でInDesignの授業があり、操作方法が全く分からず購入しました。 課題の締め切りまでわずかだったんですが間に合いました!! 1ページ1ページ細かく解説されているし、ALLカラーなので分かりやすかったです。 もっとデザインにこだわりたい人には向かないかもしれませんが初心者にはピッタリだと思います!!


Adobe Premiere Pro CS3 Hyper Handbook
大河原 浩一、笠原 淳子 (ローカス 2007年09月)


はじめてのDVD Movie Writer (I・O BOOKS)
御池 鮎樹 (工学社 2007年09月)


VideoStudio 11 オフィシャルガイドブック
阿部 信行 (グリーンプレス 2007年09月)


コーレル公認CorelDRAW Essentials 3オフィシャルガイドブック
土屋 徳子 (カーネルメディア 2007年09月)


Adobe After Effects CS3マスターブック for Windows & Macintosh
大河原 浩一 (毎日コミュニケーションズ 2007年08月21日)

星2つ どうにも、、、 (kazさん 2009-05-23)
初心者がターゲットとはいえ、サンプルの作品がショボ過ぎてモチベーション下がります。 after effectsがこの程度のソフトだと思われるのが心配です。 after effects は応用してはじめて真価を発揮するソフトなので、この本の単純なサンプルで勉強したところですぐに行き詰まってしまうでしょう。 唯一の使い方としては、別のもっと実のある参考書やチュートリアルの補足的な役割で使用するくらい。 これを一冊持っていたからといって、どうなるわけでもないです。

星4つ まあまあです。 (まーくさん 2008-01-26)
とりあえず、比較的難解なソフトであるAEに この本で触れてみることができます。 可もなく不可もなくという内容だと思います。 ただ、今は、CS3の解説本が他にも出てきた ので、よく比較してから購入することをお勧め します。

星2つ 早いのはうれしいけど。 (Macsさん 2008-01-12)
バージョンアップするといち早く登場しますが 内容が中途半端すぎると思います。 これから始める方には内容があまりにも浅いし ある程度使ってきた方のアップグレードにしても レベルが低すぎです。 この著者の本はだいたい共通しています。 少し厳しい意見かもしれませんが立ち読みする本だと思いました。

星1つ ソフトを買う前の俯瞰になら、、、 (たくさん 2008-01-10)
中途半端でほとんど得るところが無かったです。 ソフトを買う前に、GUIを見たりするのには良いかもしれませんが、それなら評価版を試してみたらいいとも思いますし、、、。本当の初心者向けです。 ビデオチュートリアルと、製品についてくる分厚いマニュアル、さらにヘルプを参照して、それでも操作方法がわからないなんていうことはないはずです。その上でTipsをもっと専門的な本で補っていくのが良いと思います。

星5つ After Effects CS3 (トールさん 2007-11-14)
とても見やすくて初心者の方や中級者の方におすすめできます。 他にあまり参考となる書籍が少ない中、この著者はわかりやすい出版を心がけて いらっしゃいますね。


プロダクトデザインのための3次元モデリング教本 基本編―AMAPI PRO7.5
笠原 信一 (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年08月13日)


はじめてのJahshaka―フリーの高性能ビデオ編集ソフトを使いこなす! (I・O BOOKS)
佐野 彰 (工学社 2007年08月)

星3つ 数すくないJahshakaの資料 (WindowsUserさん 2009-07-07)
特別わかりやすいとも思いませんが、このToolの本って少ないのでとりあえず 手にとる本で資料が欲しい人にはお薦めかもしれません。

星3つ 日本初の解説本 (daywalkerさん 2007-12-15)
この手のビデオ編集ソフトとなると、プロ仕様の高価なアプリしかありませんでした。よって、実はオープン・ソースで登場したJahshakaは画期的なソフトなのです。 本書はそのJahshakaの日本での(多分2007年時点では世界でも)初の解説本です。 画面写真を多用して、モジュール構成など多岐にわたっての解説してあり英語が苦手な人にはこの本はかなり便利です。 しかし残念ながら、jahshaka特有の問題:インストールできるOS環境とか対応ビデオカードのこととか、日本語ファイル非対応とか、その他不具合・バグというかそういったものについてはこの本ではあまり触れられていません。 これらの情報をネットで確認した上で、あなたの所有しているPC環境で使えるようならば(最初のインストールで躓く人も結構多いので)この本の購入をオススメします。

星4つ 図が見にくいけど、内容はしっかりしている (:-)さん 2007-08-30)
フリーの映像ソフトJahshakaについての日本語の解説書だったので読んでみました。今までわからなかったDesktopモジュールの意味がわかったのでとても役立ったように思います。その他のモジュールについても、コンパクトによくまとまっていると思います。ソフト自体がちょっと不安定なところがあるけど、これで色々と使えるようになりそうです。 ただ、図が見づらかったので★1つマイナス。背景が黒色のソフトなので仕方ないと思うけれど残念。


Adobe InDesign CS3マスターブック for Macintosh & Windows
高橋 レオ (毎日コミュニケーションズ 2007年07月21日)


Maya Beginners
本城 なお (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年07月12日)

星4つ 実習の授業 (takさん 2009-10-30)
mayaにおいて入門的な部分をここまで細かく誘導してくれる本は他にないという点で買う価値はあると思う。 ただしこれは実習の授業みたいなもので、 ビジュアルリファレンス2やオフィシャルトレーニングブック2などで根本的な部分の予習復習は必須。 初心者に対応した実習と基礎概念の理解を一冊にまとめたような本があればそれがベストだがそれが無い現在、こういった活用の仕方が有効だと思う。 あと、”下絵データがない”。 このことでこの本の評価が下がっているのなら残念だ。 そこまで言うほどの欠陥ではないと思う。 自分で描けばいいだけのことかと。メモ程度の簡単な絵でも問題なく最後の工程まで進める。

星4つ 先輩の背中を見て、勉強するような感じの本 (柏木晴彦さん 2009-08-18)
この本はビギナー向けの本ですが、教科書のように網羅的に説明している本ではありません。 もっとも比重が置かれているのがモデリングで、次いでレンダリングです。アニメーションは作業の流れがふれてある程度です。 最初にコーヒーカップのモデリングがありますが、自分もやってみようと付属のCDーROMに下絵があるのかと思えば入っていなくて、当初は「あれ?不親切だなぁ」と思いました。しかし、ある程度理解が進んで、自分でお題を決めて作るようになると、ここの賢い作り方は何だろうと考え出すわけで、この段階にくると、この本の詳細なモデリング過程がとても参考になると感じます。これだけページを割いて過程を見せた入門書は、他に見あたらなく、初心者にとって貴重です。 ちょうど先輩の仕事ぶりを新人が背中越しに覗いていて、こんな時はこうするんだと学んでいるような感じです。 作例も、コミック系でもなく、リアル系でもなく「かわいらしい」個性とセンスが好感が持てるところです。 この本は、教科書ではなく参考書なんだと思います。他の教科書的な本と併読することをお勧めします。 そして、この本は入り口に過ぎないと感じるほど、MAYAは複雑で奥が深いと感じる今日この頃です。

星1つ 使い物にならない (電子小太郎さん 2008-11-24)
チュートリアルデータが欠落した初心者向けチュートリアル本です。一番最初のモデリングからして下絵データが存在しないため、手順にしたがってモデリングできません。初心者向けと名うっておきながら、素材は自分で用意しろって姿勢の本です。 購入した後気づきましたが、帯にはきちんと「一部サンプル収録」と書いてありました。素材が不完全にしか収録していないなら、帯とかじゃなく商品説明にてきちんと記述するべきだと思います。

星1つ 初心者向けではありません (あまぞんたろうさん 2008-05-29)
まったくの初心者で昨日購入しましたが、、既に後悔しております。 他の方がおっしゃる通り下絵データを探してしまいました。 付属データの使い方(開き方)にも触れませんし、、 また、用語の説明がありません。あっても順序がめちゃくちゃです。 例えばページ順に進めていこうとすると 「CVが表示されます」「CVを選択・移動します」などなど 「CV」という用語を知っている前提で話が進みます。 だいぶ後のページでCVとは、という説明があるのですが、、、 最後のページに用語インデックスがあるものの 「CV Curve Tool」は載っていても「CV」が載っていません。 そんな感じで、初心者向けではありません。 さらに困ったのがファイルの扱いについて、、 プロジェクトは便利だよ、とは言うもののそれが何かも教えてくれないし、 シーンとの違いにも触れられない。書き出し方にも触れないので 最後のページは「アニメーションが完成しました」で終わります。 肝心のCGを作った後、HPに載せたりDVDに収録したり、と どんな利用法があるのかと期待していた私にはショックでした。 本当にモデリングをするだけの本であれば、「モデリングビギナーズ」と するべきです。前述通りビギナーズ向けでもありませんでしたが。。 高い勉強代でしたが、まぁこれも経験ですかね。 これからCGを始める方はご注意を、、、。

星1つ ビギナー向けではない (ロボさん 2007-09-03)
ビギナー向けの内容ではあるが、ビギナー向けの説明になっていない。 手順通りには作業できません。 コマンド中心ではなくて、実際に作って覚えるスタンスは評価できるが、他の人からも指摘されているとおり、チュートリアルで利用するデータが一部のみしか収録されていません。 なので使用する画像がない状況でこの画像に合わせてカーブを作成しましょうと言われても次の操作に進むことができません。 コマンドの説明もMAYA経験者に説明するならばついていけるがビギナーにはそれがどこにあるのかわからない。 MAYAビギナーにはこの書籍は役に立ちません。 買って後悔しました。


Adobe InDesign「文字組み」徹底攻略ガイド
大橋 幸二 (ワークスコーポレーション 2007年07月)

星4つ InDesign初心者にも役立ちました (パパスさん 2008-02-05)
普段Macのクオークを使っている妻がInDesignを使う仕事で苦戦していたので参考書として購入しました。 InDesignが初めてでも具体的な事例が豊富に載っていて大変参考になったそうです。


はじめてのPowerDirector6 Vista―ハイビジョン対応ビデオ編集ソフトを使いこなす! (I・O BOOKS)
御池 鮎樹 (工学社 2007年07月)

星4つ 写真を音を入れて動画的にする (まやさん 2009-10-06)
写真・音楽・声・ビデオなどを素材として、それをリンク・編集・出力といった基本的なソフトでの処理の仕方が解説の主な部分です。詳しい使い方は期待しないで下さい。デジカメの写真を使って楽しく(途中で嫌にならないで)DVDにするサンプルが非常に魅力的でした。内の奥さんでもこの本のおかげでパソコンに向かって使うソフトになりました。(奥さんが使うソフト:Word・ExceL・MacWord・クラリスワーク・FAX・NowUptodate・Gameだけです)


Vue6ガイドブック―3DCGでつくるリアルな風景
沖乃 綿哉 (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年06月25日)

星5つ グレード (sophilさん 2008-07-05)
Espritを利用していますがマニュアルは海外ならではの書き方で 分厚いモノクロ印刷で困った時にしか読む気がしません。 以前にも「アドバンスドガイドブック」を購入しましたが それよりもこの本は薄いのにグレードの違いをはっきり示してくれてわかりやすいです。 全機能をカラー印刷でさらっと説明して1cmぐらいの厚さで何度も読み返したく なる構成です。 ソフトウェアの操作中に困ったらこれを頼りに読んでそれでも駄目なら 「アドバンスドガイドブック」の方を開いてみるといいでしょう。 付録のグレードの比較表もソフトウェア購入前の検討に役立つことでしょう。


はじめてのPainterX
Kome ; DO NOT EAT (工学社 2007年06月)

星1つ いかんともしがたい (絵描きさん 2008-11-29)
かゆいところに手が届かないほんです。。。 説明が漠然としていてわかりづらい カラーだからというだけで2300円は高い

星4つ ぺインターの使い方が知れる本 (greenrainさん 2008-04-07)
この本はぺインターの使い方を所々画像付きで分かりやすく説明してあって良かったです。ソフトウェアに付属してあった説明書をもっと分かりやすく説明しているので使い方が分からない方や初心者にも勉強しやすいと思います。この本でぺインターの基礎知識が学べました。ただ使い方を丁寧に説明しているので絵を描くための技法書としてはあまり使えないかもしれません。技法書などの絵のテクニックを学びたいという方はCG彩色テクニックvol8(著者wolfina、出版社BNN)が個人的にお勧めです。


POSER7ガイドブック
阿部 信行 (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年05月25日)

星4つ POSER7ガイドブック レビュー (たっけさん 2009-08-30)
私自身がそうでしたが、POSERに初めて触る方、ならびに3D初心者にはとてもお勧めできます。どのアイコンがどういう機能を持っているのか、意外と読まないとピンとこないものも多々あったな、と私は思いました。 しかし、あくまで初心者向けの参考書であるために記載されている内容は基本操作までに留まっています。 もし、作り込んだ3DフィギュアやPOSERならではのモデリングを研究したい方には強くお勧めができる物ではないと思います。逆に、3Dモデリング経験者ならソフト自体を感覚で操作することも難しくなく、この本を必要とすることはほぼ無いかと思われます。

星4つ 本当にコレが無いと分かりません・・・ (日本男児さん 2009-05-29)
前にソフト単体版を購入したところ週刊ジャ○プ並みのぶ厚いマニュアルが入っていましたが「はにゃー?」と言う感じで理解不能でしたがコチラのガイドブックを読みようやく理解できました、 ハッキリ言ってガイドブックが無いと多分8割以上は理解不能の迷宮地獄にはまります 「POSER」買うならセットを買うかガイトブックありきで購入しないと駄目だと思います。

星5つ Poserをフルカラーで楽しく理解 (夢主義社会さん 2009-03-28)
Poserソフト付属のリファレンスマニュアルは、個々の機能の説明をしているだけなので、具体的な操作は分かりません。 この本は、Poser7の基本操作を、フルカラーの画像を多く使い、少ない文字で説明していますので、楽しみながら操作方法を覚える事ができます。 初めてPoserを使う方には、必須の本と言えるでしょう。


Flash5クイックスタートガイド―Macromedia Flash5が基礎からわかる
キャサリン ユーリッチ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月02日)


3ds max 4 MAGIC
ショーン ボニー; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


3Dマスターになるためのモデリング&サーフェス入門
ビル フレミング; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


Adobe After Effects DV(デジタルビデオ)ノンリニア編集のすべて〈2〉
トリシュ メイヤー; クリス メイヤー (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星5つ よかったです。 (kikumasさん 2004-03-05)
かなり勉強になり、今でも片手に持って作業をしています。僕なりのやり方では、after effectsの達人などで、覚えてこの本で細かいところを補っていくという形で参考になりました。

星5つ かなりできます。 (sleep519さん 2003-09-15)
1と併用して購入しましたが、エフェクトの効果的なつかいかた、こまかい機能など、すごくわかりやすくかかれています。いままでのアフエフェのほんの中でもぴか一の内容です。値段は安いくらいだとおもいます。


Adobe Illustrator7.0J イラストレータ教室7.0J (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


Illustrator8.0びっくりグラフィックワークMac&Win
レイモンド ピローズ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


Illustrator9.0バージョンアップガイドfor Macintosh & Windows
ランディング (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


LightWave6.5MAGIC
ダン アブラン; 小清水 満 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


LightWavers’ Workshop (Win Graphic Bookシリーズ)
WinGraphic編集部 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


Painter3ガイドブック
Dawn Erdos; Janey P.Brand; 菅野 百合子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


こんなにできるDaisyArt97―ハイクオリティペイント&フォトレタッチソフト 市川ソフトラボラトリー公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
高垣 留美子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


こんなにできるDaisyArtミレニアムバージョン―市川ソフトラボラトリー公認公式ガイドブック (WinGraphicBookシリーズ)
西村 勇亮; 北見 隆二 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


こんなにできるPHOTOIMPACT5―フォトレタッチ&Webデザインツール ユーリードシステムズ公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
大橋 一之 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


こんなにできるデイジーコラージュ Ver.2.0―市川ソフトラボラトリー公認 公式ガイドブック (WinGraphicBookシリーズ)
高垣 留美子 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


こんなにできるプレスト!フォトシリーズ メガソフト 公認公式ガイドブック (WinGraphic Bookシリーズ)
ぐるーぷアレフ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


アドビ公認トレーニングブック インデザイン教室 (アドビ公認トレーニングブック)
アドビプレス (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星5つ これ一冊あれば十分 (2001-08-30)
本書は他のアドビ教室シリーズとは異なり、全体的にまとまりがあり、各章で学んだことがその場限りの知識としてでなくしっかりと身につくように構成されている。日本語組版からモニタのキャリブレーション、またはカラーマッチングといった高度なテクニックまで詳しく手順を追って解説してくれる。単なるチュートリアルの拡張ではなく、素人がプロの世界でDTPをこなすに必要な技術を短期間で身に付けられるよう配慮されている。非常に実用的な書。


イラストレータ教室9.0 Macintosh&Windows (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)


ライブモーション教室 Macintosh&Windows (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星4つ わかりやすいけど・・・ (kiyonkさん 2002-06-27)
公認トレーニングブックと銘打つと、どうしても堅苦しいないようになるようだ。この書も見た目はモノクロ印刷で、特に惹かれるようなところはない。ただ、CDがついている教科書として購入するなら、その解説もわかりやすくかかれており、1つ1つ確実に練習できる。アニメーション作成が中心のLiveMotionだから、CDのつかない書籍だとなかなかイメージが分かりにくいので、見た目より内容を重視した書としておすすめできる。でも少し価格設定が高いかな?


デザイン・ウィズ・コンピュータ―新しいデザインのために知っておきたいこと
永原 康史 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星5つ コンピュータを使うすべての人へ (2000-11-28)
この本はコンピュータを使う上で最も基本的なそしてもっとも見過ごされがちな事柄を扱ったものです。様々なソフトウェアを使いこなす人はたくさんいますが、コンピューターにまつわる解像度の話や色の話などの基本的なことが分かっている人は案外少ないものです。この本はコンピューター特有のな思考を身につけ、そこで何が起っているのかを理解する為の数少ない手引書と言えます。しかもたいへん分かりやすい図版と語り口であなたをを導いてくれるでしょう。知れば必ず役に立ちます。

星5つ デジタルデザインの初歩の本 (2000-11-07)
コンピューターデザインにおける基礎的な考え方を知る上での道しるべとなりうる本です。 これからコンピューターでデザインを考えている人は、コンピューターを使ってデザインしてゆくことをしることができます。また、今コンピューターを使ってデザインしている人が読まれると、制作のヒントを得ることができるかもしれません。


ドット絵職人―すべてのパソコンに入っている「ペイント」ツールでつくる
Suguru.T (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星4つ 練習あるのみ (天村”あまぞんどっと”度登さん 2008-01-02)
この本をお手本にしばらくドットを打ってみましたが、楽しく感じるまでにはある程度の時間が必要でした。 自分なりに掴んだコツは、初めは32x32ドットにこだわって描くことだと思います。 この限られたスペースに、どんな構図でどのくらいの大きさで、いかにそのもの「らしく」見せるか。 後は「こんな絵が描きたい」と思ったらまずその絵を真似て描いてみることと、たくさん描くことをすれば上達する…はずだと思います。

星4つ サンプルが多くてやる気が出ます (愛媛の右、徳島の上、兵庫の下さん 2007-01-25)
平易かつシンプルな表現が初心者に優しいドット絵入門書。 サンプルがタイプ別に多く掲載されているので、煮詰まった時はパラパラと眺めながらやる気を喚起すると良いです。 惜しむ楽は序盤の基本編のボリュームが少ないこと。 あと1.5倍ほど紙幅をさいて欲しいところです。 この点はネットで調べるなりして補完すれば、修行にはさしつかえないと思われますが、星マイナス1です。 総合的には、ややバランスが悪い(基本編↑)ですが、最初の一冊としてはおすすめです。 最初の一冊と書きましたが、プログラムなんかと違ってレベルアップに応じて何冊も買うジャンルではないです。 上達に向けて大切なのことは2点。 基本書を片手にひたすら作ることと、他人の良い作品を見て勉強することです。

星4つ アイコンレベルなら十分 (raionさん 2007-01-18)
HPのアイコン作成するために買いました。 ペイントで作るアイコンレベルなら十分過ぎる内容だと思います。 影のつけ方などなど、基本事項は十分かな?と思います。

星3つ ちょっと後悔・・・ (decibelさん 2005-12-26)
以前から欲しいとおもって、購入したのですが・・・ 内容がちょっと判りづらく、ネットでWEBサイトを見た方が 詳しい情報を知る事ができるみたいです。 ですが、基本的な事は大体書いてあるので便利かと思います。 また、サンプルも豊富なので面白いかもしれません。

星3つ 技術アップによいと思います (2005-10-31)
ドットの初心者を抜けたい人の為の本にはなると思います。ただ勘違いしないで下さい。この本を読んだからといって、物凄く上達するわけではありません。やはり毎日練習しないと。。。この本にある程度は書かれていますので、それを理解して、色々な物を打って練習すればいいと思います。この本の後半は複雑な物が多いので、いまから始める人(絵心無しの人)は、基本を読んだら身近な簡単な物(消しゴムでもいいです)から始めれば、毎日やって、1年後には複雑なドットもチャレンジできるでしょう。ドット打ちの技術アップを目指す人には、お勧めです。あくまでもドットですからね!!風呂場のタイルを上手にはめても立体模型は上手くなりません。


ラーニングFlash5―プロが教えるフラッシュ講座
シャム バンガル; パトリック レイ; アマンダ ファー (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)

星4つ 初心者になおすすめ (2001-09-01)
この本はWEBデザイナーの友人に紹介され、購入しました。大変わかりやすい一冊だと思います。FLASHの使いかただけではなく、フラッシュ的な考え方が身に付ける一冊だと思います。大変勉強になりました。CD-ROMがついていませんので、WEBでチュートリアルをダウンロードしてから使うことになりますが・・・

星2つ 分厚すぎる (2001-08-31)
一言で言って分厚い。また実際のチュートリアルよりも説明の部分が多すぎてなかなか先に進めない。次の章に達したときには前章でマスタしたことを忘れてしまっているほど余計な文章が多く、もう一度前の章をやり直したりと、まったく学習意欲をそがれる構成。学習書というよりはレファレンスマニュアルといった感がある。Flash付属のマニュアルは最低と言っていいほど役立たずなので、本書をマニュアル代わりにするといいと思う。初めてFlashを学ぶ方にはお勧めできない。


VB2005ユーザーのためのDirect3D9入門―DirectX 9.0cの3Dグラフィックス機能を使う! (I・O BOOKS)
川田 徹 (工学社 2007年05月)


これで完璧 Shade9
田崎 進一 (ローカス 2007年05月)

星5つ わかりやすい (DELI-Cさん 2007-09-24)
私は3DCGまったくの初心者です。 ソフト付属の「shade9ガイドブック」ではザックリと説明しているのに対し、こちらのほうはもう少し深く丁寧に説明されています。 それでも他と同じく最初は画面の説明や基本操作などから入るので、モデリングする前に飽きる可能性はありますけど・・・。 人物を作りたいなぁ・という人には「3DCG萌えキャラ工房」も合わせて購入するといいと思います。 個人的には萌えキャラにはまったく興味ありませんし、本のデザインもちょっと引いてしまいますが、しかしあなどってはいけません!ポリゴン編集を基準にとてもわかりやすく説明してくれます。おかげである程度人物モデリングができるようになりました。 ちょっと話がそれましたが、 基本を学ぶには「これで完璧shade9」をお勧めします。


はじめての3次元図脳RAPID 3D Ver7.5―Windows XP/2000対応
中村 幹広 (キャドワークス 2007年05月)

星4つ わかりやすいけど (sophilさん 2008-06-09)
図脳RAPID3D Ver8と一緒にこの書籍を購入。 想像した通りソフトウェア自体のマニュアルはTW12PROがあまりに 分厚いのでこちらは貧弱に感じました。 それを補足するのがこちら。両方の書籍を交互に読めば理解が進みます。 マニュアルよりこの本の方がわかりやすいのですが実例だけなのが残念。 ソフトウェア本体に添付の歯車が組み合わせたサンプルの作り方で 理解を進めようというものです。 図脳RAPID3D自体がそれほど複雑なコマンドはないのでこれで十分で 自分の思い込みとは違ったモデリングの仕方の勉強には役立ちます。


CADデータが活用できる XVLによるエンジニアリングWeb3Dアニメーション入門
望月 達也、鳥谷 浩志 (森北出版 2007年04月19日)

星4つ CGの世界が変わったような (3Dオタクさん 2007-05-12)
これまでCGのアニメーションというと映画のような世界を想定していました。 会社の設計者が使うようなCADのデータでいろいろなアニメーションが作成できるXVL というのは驚きの技術。無償のソフトを使って例題でいろいろと勉強できるのも楽しい。 3Dの世界は触って、遊んでみないとわかりませんね。 その点、この本は実際の会社で使っている例も出ていて、参考になります。 CGの理論的な背景は乏しいですが。。。


カシミール3D GPSで山登り 関東甲信越の山 300コース
杉本 智彦、岡田 敏夫 (実業之日本社 2007年04月13日)

星3つ 常識にとらわれず生きたいと思っています (伊奈ダー さん 2008-09-07)
前例は、あってもこれに変わるいいものは作らねばの精神で


スーパーユーザー指南 六角大王 虎の巻
六角大王モデリング研究会 (ラピュータ 2007年04月)

星3つ 文章下手 (ちからさん 2009-03-31)
手順ごとに解説があるが、この解説文が曲者だ。 日本語能力が無い。文章が下手で何を言おうとしているのか分かりづらい。 解説本はこれしかないので星三つ。

星2つ 初心者向けですが、中途半端です。 (★おきたさん 2007-05-03)
国産で安価な3DCG作成ソフト『六角大王Super5.5』の発売に合わせて発行された、同ソフトを使用しての3DCG作成の参考書です。 内容は、簡単なオブジェクトを組み合わせて作る「ロボット」に始まり、「テディベア」「自動車」「アニメ調の女の子」まで3DCGモデルの作成が続き、さらに「ボーン設定」「モーフィング」、「アニメーション」「同社の『さし絵スタジオ』との連携による漫画作成」と繋がっています。 非常に簡単なモデルから複雑なモデルへと移行しつつ、『六角大王Super』で行える魅力ある作品作りへと導く構成で、初心者向けの解説書を意識しているのがよく解かります。 ただその実、内容はかなり豪快に端折って解説してある箇所があり、ある手順から次の手順に移るのにどういう途中経過をたどるのか初心者には理解しづらい部分も多々ある様に感じました。そうした解説部分がもっときめ細やかであったなら、と残念でなりません。 また、作例に関してモデルを収録したCD-ROMなどが付属していれば、もっと良かったと思います。 あって損は無い本だと思いますが、初心者さんはまず『六角大王Super』マニュアルの作例をよく練習なさって、ソフトの機能を熟知した上でこの本に挑まれる方が良いでしょう。

星5つ これから3DCGを始める人へ! (samurai7さん 2007-05-02)
これから3DCGを始める人には特におすすめ。 この本のバンドルバージョンを買えば、3DCGライフの好スタートをきれる!


最強の3Dモデリングツール Rhinoceros―最新Ver.4.0/Ver.3.0対応
是枝 靖久 (ラトルズ 2007年04月)

星5つ 大変満足 (ゆういちさん 2009-09-04)
Rhinocerosを購入し研修も二日ほど受けましたが使うといえるほど扱えず困っていましたがこちらの商品のおかげでずいぶんと使えるようになってきました。 ひとつひとつ細かく説明が書いてあるので画面の説明と見比べて自分のペースで進んで活用してます。 今では自分の書きたいデータを作成できるまでになりました。

星5つ ライノ関係ではじめて役に立った解説書。 (CGポップさん 2009-04-04)
ライノセロス使用歴は発売当初からの付き合いなので長いが、作成データに工業用データのような高精度を求めなかったので、ほとんどマニュアルレスで使用していた。 本屋でたまたま立ち読みした「最強の3DモデリングツールRhinoceros入門―最新Ver.4.0/Ver.3.0対応 」で、高精度データ作成の効率的な作成方法がわかりやすく解説されていたので、購入した。ライノ操作過程のコマンドが省略せずにすべて解説してあるので、使用したことのないコマンドにたどり着くのに迷わない。 いままで購入した複数の解説書は、作成データ例は魅力的でも利用するコマンドにそもそもたどり着けないというところが実用書としての欠点だったが、この本はまさにその隙間を埋めてくれるものだと思う。 久々にお買い得感のある本だと思った。

星5つ 入門に最適 (正力さん 2008-10-21)
基本的な機能をマスターした方には物足りないと思いますが、これからライノを覚えようと思う方には最適かと思います。。 15種類のモデリングサンプルを用意してあり、それぞれ目的を明確にしてありコマンドについても丁寧に説明してありますので初心者でもつっかえることなく作業を進められます。 この手の入門書にありがちな「右図のように曲線を引く」など説明を省略したり、既に曲線を引いてあるファイルから始めて、実際の作業はサーフェスコマンドを実行するだけ等の手抜きは一切ないのでとても勉強になります。 巻末の「知っていると便利なコマンド」、「トラブルシューティング」もページ数は少ないですが充実した内容になっていて好感がもてました。

星4つ 通過点 (ひでまろさん 2007-07-02)
私はモデリングは初めてで、今はライノの評価版を使ってます。 それに付属していたチュートリアルを簡単に通過できた人なら、更なるコマンドや モデリングの基礎を覚えるのにとても役立ちます。 あくまで入門書ですので一度読んでしまえば十分な内容ですが、 モデリング初心者の人がライノを操作しながら本書を読破する頃には文字通り 「レベルアップ」が出来ています。


AUTODESK 3DSMAX オフィシャルトレーニングブック―基本操作と3つの作例演習
(ワークスコーポレーション 2007年03月02日)

星1つ 機能説明と作例の羅列で読者をおいてけぼり (テツローさん 2009-01-30)
他の方もいわれていますが広く浅くの説明で、機能説明と作例の羅列でとてもカバーに書かれているような「作例演習」まではたどり着けません。 使うとしたらわからない機能を調べるときでしょうか。 このように中途半端な作りなら、割り切って機能のみの説明の方が良かったのかもしれません。

星3つ 初心者にはやや難しい (ポポさん 2008-12-25)
3dsMaxで何ができるか、3DCG初心者がおおざっぱに理解するには良い本だと思います。 ただ、本の通りに操作していっても、その通りにならなかったりして(単なる操作ミスだったり、印刷ミスがあったり)、内容を理解するのに時間がかかります。 3ds教科書基礎編とよく比較されますが、本屋で立ち読みした感じだと個人的にはこっちのほうが好きです。 3ds教科書基礎編は分厚くて読む気が起きません。読破する前に挫けそうです。 こっちは意味はわからなくても、とりあえず3DCGができます。初心者はあまり難しすぎると挫折してしまいます。 そのへんをふまえると星3つはあるかと思います。 あとは3dsMaxでなにを主としてやるかで、それぞれの専門書を読むのがいいかなと思いました。3dsMaxはできることが多すぎて極めようと思ったら1冊ではカバーできませんね。 ちなみに私は、モデリングは少しやったことあるけど、アニメーションはやったことないぐらいの3DCG初心者です。

星1つ おすすめできません (エフェクトさん 2008-09-27)
264ページ以降の作例演習編の特にP451の(布地モディファイヤで一体化させた体のオブジェクトを衝突判定先に指定し直し)”衝突判定先”とはいったい何のことでしょうか? 意味不明であり、何故詳細な説明を省いたのでしょうか?説明を省いたというより、著者は3dsMAXに関して無知であると断言できます。

星5つ 数少ない3DS用の本 (チャッピーさん 2008-03-14)
3ds教科書基礎編と両方見ながら練習するのが良いと思います。 確かに、慣れるまで分かりにくいとは思いますが、良い本だと思います。

星3つ 浅く広く (FUKUさん。さん 2007-12-14)
前半が3dsMaxの主要な機能の説明 後半が作例という流れ。 タイトルにも書いたとおり 内容は浅く広くといった印象。 よってMaxで何ができるかを知ることはできても それをどうやるか、というステップまではカバーしきれていない。 それでこの値段は割高感があるが 概念的なことを一通り学ぶには悪くはない。


Rhinocerosオフィシャルトレーニングブック―プロダクトデザイナー・設計者のための3Dデジタルモデリング
中島 淳雄、斉藤 兼彦、女井 誠司 (ワークスコーポレーション 2007年03月)

星1つ Rhinocerosオフィシャルトレーニングブック―プロダクトデザイナー・設計者のための3Dデジタルモデリング (小川さん 2009-09-28)
とにかく難しすぎます。モデリングも全部、途中の制作からで、そこまでの解説がないので、完成品が作れません。この本は、かなりの上級者向けだ思います。 初心者や中級者では、絶対につまずきますので、お薦めは出来ません。もっと最初から詳しく説明して欲しいです。

星1つ 買うだけ無駄 (正力さん 2008-09-12)
無料(Rhinoceros付属)のトレーニングマニュアルLevel1&Level2を学習した人には無用の本。 --- ▼試作、金型、データ互換などデザイナーとして理解しておくべき 設計・製造関連知識も網羅! --- とあったので購入してみたが、よくこんな嘘書けると思う。 トレーニングブックというより分厚いカタログか広告記事と言う感じ。

星1つ 初心者にはちょっと・・・ (shaniaさん 2008-08-07)
かなり内容が省略されていて、本書と同じように進行するには使い方になれていないと出来ないようです。 ほんのちょっとの省略が原因となって、先に進めなくなります。 初心者にはほとんど参考にならないでしょう。 また、そこまで使えるようになれば、ここに出ている内容は必然的に理解できるのではないかと思います。本書の意味はほとんどありませんね。

星5つ すばらしい解説書です (粉末茶さん 2008-01-17)
これからライノを勉強される方への最高の参考書として推薦いたします。 無論初級者の方だけでなく、ある程度マスターされた方にも満足できるボリュームの内容となっていますので、 この本で一通り勉強するとかなりモデリングの自由度が高くなります。


お絵描きソフト作りで学ぶグラフィックスプログラミング入門
村上 恭子 (秀和システム 2007年03月)

星5つ 目のつけ所がいい (れうるうらさん 2008-01-31)
現時点で日本一やさしいグラフィックソフトの作り方の本ではないでしょうか。 この本で何らかの体系的な知識を得ようと言う試みは挫折するでしょう。 読み終えて言語やAPIに関する理解が増しているとか、 実用的なソフトがバリバリ作れるようになっているとか、そう言う本ではありません。 が、もし友達に「Cを始めてみようと思うんだけど」と相談されたら、 ほかの入門書と共に、この本をプレゼントするかも知れません。 まずC言語の知識としては、とりあえず制御構造と配列が使えていて、 よくある処理を関数にくくりだす意義が分かっていれば大丈夫。 ポインタの理解があいまいでも、充分ついていけるでしょう。 Win32APIの知識は必要ありません。 通常、その程度のレベルでは、到底実用になるプログラムは(CUIであっても)作れません。 やがてポインタあたりでつまづいて、投げ出してしまうのがお決まりのパターンです。 だからこそ、ここでの成功体験(Windowsアプリケーションが作れてしまった!)は重要で、 特に趣味でプログラミングをはじめてみたと言う人には、 モチベーションを保つ特効薬と言えるかもしれません。 だったらVBにでもしとけよ、と言うツッコミは無しの方向で。

星5つ とりあえず作ってみたい初心者・挫折者に強くおすすめする (ゆたさん 2007-12-18)
著者が女性という事で、 気配りの良さや、やわらかな解説に 大変好感を持った. 似たような一般書籍では、 1章〜2章などで理解できない物が出てきて それが積み重なって余計わからなくなって、止めてしまう事が多いが、 この書籍では、 「無視して大丈夫です」の言葉通り、 分からない所は飛ばしてもリカバリーでき、 分からないなりに着手していれば、 なんとなく理解してくることを 大変実感した. 「まずは自分でやってみてから、解答例を見てください」 の実践がとても効果的.タイミングも絶妙!! 最後の章は、いろいろユニークな実践テクニックも載っているのがよい. サンプルソースも見易く、 ポイントポイントを絞ってあるので、 なにか作ってみたい初心者・ 勉強しようと思ったが途中で挫折した人にお勧めする. 気が付いた悪い点は、 ツールボックスの作成方法などが記載されていないので、 完成したソフトウェアは すべてモーダルダイアログボックスやメニューバー、キーボード、 マウス、からの操作でしかできない. よって最終的な結論として、 プログラミング解説書なのか 画像処理解説書なのかわからなくなってくることである. ページ数の都合もあるだろうが、 内容がすべて興味深いものであったので、 ページがもっと増えても良かった. それゆえ、お勧めをとりあえず製作してみたい「初心者」にした. 加えて、(第1版を購入したので) 書籍内のサンプル文章には若干間違いがあり、 付属CD-ROMでは修正されていたので、 第2版では文章の修正を希望したい. この本を読んで、得るものがたくさんあり、 解説がとても分かりやすかったので、 もし著者が新しい別の本を出版しても、 購入したいと思った.


今日から学べるPremiere Elements3.0―Windows対応版
桜坂 ノボル (毎日コミュニケーションズ 2007年03月)


サークル・部活動・運動会で使えるスポーツイラスト&テンプレート集
(インプレスジャパン 2007年03月)


Shade9ガイドブック
shadewriters (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年02月08日)


Adobe After Effects7.0マスターブック―for Windows & Macintosh
大河原 浩一、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2007年02月)

星2つ よくできてはいるけれど (水さん 2007-04-20)
よく出来てる本だが、勉強には全くならない この手の本は作例がないとイメージが湧かないのだが、 実際に作りながら、みたいな記事がほとんどない。 まあ、effectの紹介、としては本当によく整理されてるけど、 そんなのはヘルプを参照すれば良いだけの話だと思う。 っていうかwebにも溢れてるはず。 上級者なら読む価値は全く無し。 初級者でも・・・もっとよい本はいくらでもあるんじゃないかなあ。


Painterデザインクックブック (I・O BOOKS)
Kome;DO NOT EAT (工学社 2007年02月)


花子2007のすべて―統合グラフィックソフト
ハーティネス (ジャストシステム 2007年02月)

星2つ 花子自体の機能性アップに対して、「花子2007のすべて」はクオリティダウン (japchapさん 2007-04-19)
毎年、花子の新リリースとともに、この本も出版される。花子のソフト自体には、薄いマニュアルしか付属されていないため、やはり何らかの解説書が必要であり、「花子○○のすべて」というシリーズの必要性は認める。確かに、この本を手にとって、一見カラフルで、厚みのある本であり、また題名に惹かれることもあろう。内容がかなり圧縮されている部分もあって、それなりに詳しい部分(「分割スタイルで見開きの図面を作る」というコラムはその1つ)もある。しかし、「花子2007のすべて」は、広く浅く、期待外れの点が以前より多いと感じた。 例えば、「文字枠スタイル」と「文字属性」、「合成」「グループ化」と「1図形化」など、使い分けにくい機能は、ほとんど図解もなく、一般の人にはわかるレベルの説明がどこにも見当たらない。また、花子と花子フォトレタッチの多くの機能(せん断、面取り、結合、位置合せ、交点で切断して削除、パターンの作成、マクロの各機能、花子フォトレタッチの大半の機能など)は、少しの説明ばかりか、ほとんどノータッチだ。これではいったい、どこが「花子2007のすべて」なのか? また、個人意見ではあるが、イラストのサンプルのセンスが・・・。例えばページ104の「町の広報紙」は、文字入力の練習にはなるが、作って嬉しくなるようなサンプルかといわれると、う〜〜んとしかいえず…。「花子2006のすべて」より品質が下がったと感じた。最後に、「だれのための内容なのか」ということを、振り出しに戻ってもう一度、この本の発行者であるジャムハウスに考えてほしい。例えば初級編、中級編と上級編というのはあってもよいと思う。 花子についての「読み物」が欲しい方、また全くの初心者には、この本はいいかもしれないが、「花子のすべて」といった虎の巻的な本が欲しい方には、この本にはがっかりするはずだ。「すべて」ではないことを、覚悟の上でご購入を。


InDesign実践DTPトレーニング―InDesign CS2対応
森崎 隆 (毎日コミュニケーションズ 2007年01月)

星3つ 悪い本ではないんですが・・・。 (せくしーおおしたさん 2007-02-22)
個別機能の説明をしたリファレンス的な解説書が多い中 この本は実際に本を組む流れで解説が行われています。 それぞれの機能は理解したけど今ひとつどう組んでいけばいいかよくわかんない というような人にはいいかもしれません。 MEMO として所々押さえておきたいポイントも書かれているのでいい本だとは思うんですが、 ただ説明を端折りがちでややわかりにくい部分があるように思います(僕だけかもしれませんが)。 そのため根気がないと読むのが辛いかもしれません。 僕は途中で読むのやめました。 また機能に関する細かい説明はないので これからはじめて InDesign を学ぶという人には向きません。 総じて言えば InDesign をわかっている人がわかっている人向けに書いたような感じなので 初めての人には向かないし、ある程度経験のある人なら読むほどのものでもないように感じました。


POSER SCENE MASTER―3Dでよみがえる、あの名場面
江口 和宏 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年12月15日)

星5つ 読みやすくて◎ (モリマサさん 2009-04-01)
専門用語が控えめで、初心者でもスイスイと読めます。 Poserで出来ることを一通り網羅してる感じで、 面白そうだからPoser買ってみた、という人にはちょうど良い本だと思います。 ただ、具体的な意味や説明をあまり書いてないので (細かいことは気にしないで、まあやってみよう!というノリ) 詳しく勉強したい上級者の方には、物足りないかもしれません。

星5つ 笑えるPoser本 (whoさん 2007-02-27)
面白いです。 語り口が、ものすごく。そして、Poserの不思議で笑える機能を その調子で説明してくれているので、笑えます。 中級向けとはいえ、けっこうやさしく書いてあるので、3Dを ちょっと触っている初心者なら、なんとかなるのではないで しょうか。 自分で、「ジョジョ立ち」を作るとさらに面白くなります。


Vegas Movie Studio + DVDガイドブック
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年12月15日)

星3つ PC初心者です。もうちょっとやさしくガイドしてよ。 (いしぐろひさはるさん 2009-06-09)
画面とガイドブックに使う単語はきちんと一致させて下さい。 例えば、画面では「プロジェクト」ガイドブックでは「ファイル」 これが同じ意味と分かるまで、かなり、時間がかかりました。 それから、索引はもっと、もっと充実すべきです。 編集が終わって読み込んだメディアを一度で削除したい場合、索引に そうした項目があるとかなり助かる。ちなみに目次を見ても分からず、 ひとつずつ、ゴミ箱に入れる方法しかなかった。ガイドブックの何処に 書いてあるのか、誰か教えて下さい。クロ。


PowerPoint スライドデザイン辞典
井上 香緒里 (技術評論社 2006年12月12日)


はじめてのPremiere Elements3.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2006年12月)

星5つ 実用的 (月山さん 2008-04-26)
たしかに本文はモノクロ印刷だが、操作方法は文で説明してあり、写真は[このボタンを押す][こうドラッグする]といった説明程度。 よくある「写真で詳細手順を説明する」タイプではないので、モノクロでもさほど困らない。 動画編集初心者にもわかりやすいよう、専門用語やメニューの意味も操作に添ってわかりやすく解説されている。 また、操作に添った「ワンポイント」が随所にあり、ヘルプだけでは理解しづらい使い方のツボがわかる。 たしかに全ページカラーの方が綺麗で良いが、ソフトを操作しながら参考にするなら充分実用になる。 ソフトを買う前にプレミア3.0の雰囲気を知りたい人には不向きかも。 2008/1に「はじめてのPremiere Elements4.0」が発売されているので対応Ver.に注意。

星4つ わかりやすい (読書好きさん 2007-10-28)
必要十分な内容でわかりやすい。モノクロであるのが大変残念!!

星2つ モノクロ (まみぃさん 2007-02-09)
体験版(サンプル動画つき)がついていて簡単な操作まではなんとかできるようにはなったのですが少し高度な技を…と思って本を片手に奮闘してみるが本が巻頭の紹介ページ以外モノクロ印刷でとても見ずらく、解説の図も小さくあきらめた。


イラストレーターのい・ろ・は
大賀 葉子 (ワークスコーポレーション 2006年12月)

星5つ 待ってました! (抹茶きのこさん 2008-09-10)
Illustratorはある程度使え、ツールやパレットの意味も使い方も分かる。ベジェ曲線で自分の思うような形を作れるので、主に(3Dやリアルなもの意外の)イラストを描いているという人が、もっと自分の表現の幅を拡げたいとか、深みを出したいと手にするには、最高の手法本です。 こんな教科書をずっと求めていました。 ただ、取扱説明書ではないので、これからIllustratorを覚えて行こうとする人には不向きでしょう。

星4つ いい本です。 (ガンバさん 2007-06-03)
いい本だと思います。 ただDTP WORLDという雑誌の人気連載コーナーを集積して作られた本なので 初心者向けのチュートリアル本として意図して書かれたわけではなく、 その為か、ツール使用時の手順について初歩的な説明があるときとないときがあり、 読者層を絞れてない印象を受けます。 (具体的には、本の手順に沿ってやっていくうちに、 ”ここでクリッピングマスクを作成して〜”などと急に言われてしまい、初心者は戸惑うかと…) 以上の点に留意し、ツールの初歩的な使用法を覚えたひとが 読む分には得るところが多いと思います。 作例のセンスが良く、様々なツールの使用例を見ることが出来るので 一通りまねてみることでデザインの幅が広がるのではないのでしょうか。

星5つ ためになる絵本 (hideさん 2007-03-04)
イラストレーターの各機能を LESSON形式で紹介、作例と解説といった構成です。 CS2まで対応で新しい機能についても センスのある作例が紹介されていて、 絵本のような見た目とあいまって ぼんやりと眺めているだけでも楽しい一冊です。 解説もくどくない程度で要点を押さえた感じ、 そんなに分厚い本ではないですが、 ボリューム感はケッコウあるんじゃないでしょうか。 仕事に追われて懸命にイラストレーターに向き合っている人も この一冊で新しい手法の発見とともに 絵を描くことの楽しさが伝わってくるような一冊です。

星5つ 美しく、楽しい教則本 (ぷくさん 2007-02-10)
その大きな版形の本を手に取ると、やさしい手触りがここちよいです。 上質な絵本のような質感です。 そして、作例というより「作品」と呼ぶにふさわしい美しさ。 実用的な内容でありながら、作者の作品集のような趣もあります。 作例もオールカラーでわかりやすく、応用しやすいと思いました。 ところで、カバーと帯に、楽しい間違い探しが隠されています。


パソコンで作る私の「塗り絵」―思い出の写真で自分だけの塗り絵を楽しもう
土屋 徳子 (メディアテック出版 2006年12月)


フォトカードデザインブック
広中 かおる、ジャムハウス、リンカーベル (ローカス 2006年12月)

星5つ 使える! (辻占ひつじさん 2007-02-11)
おしゃれなカードを作りましょう!という趣旨の本、いくつかありますが 中でもこれは使いやすいと思います。 バンドルなどで入手したPhotoshopを扱いかねている人でも、じっくり読んでいけばなるほどと応用できるようになると思います。 また、ひとつのテーマでの基本的な作り方が丁寧に載っているだけでなく、応用の仕方やヒントなども充実しており、カード作りやアルバム作りに、随分貢献すると思います。 お子さんがまだ幼稚園くらいであれば、使い勝手はあると思います。


デザイナーが知らなければならないWeb2.0
(誠文堂新光社 2006年11月21日)


CSSビジュアルデザイン・メソッド―技術の体系化と要素のモジュール化によりデザインプロセスの効率化を実現する「CSSバリューデザイン」 (Web Designing BOOKS)
境 祐司 (毎日コミュニケーションズ 2006年11月)

星3つ 実験的な本として面白い。 (m_pandoraさん 2007-03-28)
特に解説が詳しいわけでもなく、特にCSSの話をするでもなく、ただただ、5種のデザインのホームページと、それに対応した5種のコンセプトによってデザインを転換していくだけの本。 たとえば、とあるページは「レイアウト」というコンセプトによって、テキストの表示範囲などを変えていく。 同様に「タイポグラフィ」「バックグラウンド」「グラフィック」「カラー」が、キーワードとして注目されている。 つまり、参考書でも何でもなく「たとえばここをこうすると、こういう印象をうけるよ」という、サンプルブックか。 そのカテゴリにおけるリニューアルパターンを一つ一つ視認することにより、自分のスタイルに当てはめ推敲することに役立つ、というのが私の感想だ。 これ一冊でHPを作ることは難しいが、既に作ることができる人にとって、様々なイメージを作りやすくなるのではないだろうか。 万人にお勧めできるとは言わないが、非常に面白く、また、役立つ本だと思う。

星1つ 分かりづらい (レビュー初心者さん 2007-03-13)
CSSデザインのための新しい方法論ということで、サンプルとしての質も良いと感じ購入しました。しかし、残念ながら以下のように内容が非常に理解しづらい書き方となっております。(※主観も多く入っています。注意ください) ・例えば2つの事柄の対比を説明する図が、同じ絵柄で中に書いてある小さな文字が違うだけ等、分かりづらく図を載せる意味がない。 ・説明分や図の意味と使われている色が食い違う、統一されていない、色分けされているがその分け方の説明が無い、等々色遣いが悪いため読みづらく理解し難い。 ・種々の説明や分類が、アイコン化やフォルダ状の分類などにより、より視覚化しようと記述されているが、詳細な説明が無くソースコードなどから逆に読み取らなければならなかった。 ・いくつかの用語が一般的な用法ではなく理解に時間がかかった。 上記のような原因が相まって、サンプルなどの品質は高いと思いますが、説明を読み解くのに時間がかかり活用できませんでした

星1つ イライラする (ごく普通なウェブデザイナーさん 2007-02-24)
ページ内で使用してる「イラスト(図)」がとても見づらい!! 太いゴシックに原色を使ってるから“うるさい”と言うか“落ち着かない”! と言うか“バランスが悪い”!!! 内容は良い事書いてるとは思うが、センスの無い図の構成により 見ていてイライラする。これであれば、逆にイラスト(図)を無くしてテキストのみの方がよっぽどマシ!!んー内容は良いとは思うから尚更残念でならない。 ちなみに、カバーが赤の「大藤幹さん」版とは全く内容が違います。(なんで同じ風な表紙デザインにしたのか意味が分からない、、、)是非イラスト(図)を修正し直して再版してくれたら星5つです。それくらいこのイラスト(図)は見づらい!!!!


はじめてのGoogle (I・O BOOKS)
(工学社 2006年11月)


3ds Max CGアニメライズ・テクニック
サンジゲン (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年10月16日)

星3つ 初心者注意 (FUKUさん。さん 2007-12-12)
この本は 「現在アニメ業界に携っていて、3D技術の導入に関心がある人」 を対象としている節があり、 単に3dsMAXを使いセル調の3DCG作品を作ろう程度に思ってる人や、 特に初心者には不向きな内容かもしれない。 巻末に収録されている用語集もそのほとんどがアニメ業界用語で、 決して3dsMAXの用語集ではない。 3dsMAXの参考書として買った人にはややがっかりだろう。


WEBデザイン実践マスター Flash8 Professional/Basic対応
吉岡 梅 (ソーテック社 2006年10月16日)


Dreamweaver+スタイルシートトレーニングブック Ver.8対応
渡邉 希久子 (ソーテック社 2006年10月)

星5つ 初心者でもCSSを駆使してホームページを作成したいならば必須の1冊 (トレーダーkさん 2009-10-24)
ドリームウィーバーの本を何冊か購入して読んでみたが、1番説明が丁寧で分かりやすかった。 他の本を読みながら作業しても本の通りにならない本もあったが、図解も綺麗で、作業しても本の通りになった。 スタイルシートを使ってレイアウトや段組を自在に行えるようにしたいならば、お勧めです。

星5つ DW初心者に最適! (クリロナさん 2007-11-13)
私はDreamweaverを導入するにあたって、 類書を10冊以上も立ち読みしたうえで、この本に決めました。 この本は、「HTMLやCSSの基本的な概念は分かっているけど、 Dreamweaverを使うのは初めてで…」という人にピッタリです。 分かりやすい画面キャプチャが豊富に掲載され、説明も懇切丁寧。 1ページに情報を詰め込みすぎることがなく、サクサク読み進めていけます。 また、本の版型(サイズ)もコンパクトで軽く、 この手の本にありがちな「重厚長大で使いにくい」という難点はありません。 この本で到達できるのは脱初心者〜中級の入門程度だと思いますが、 それでも一応、「なんとなくプロっぽい感じ」のサイトが作れるようになるステップが順を追って踏まれています。 非常にオススメです。 これの続編で、もうちょっと中〜上級者向けの本が出ればいいなと思っています。

星5つ 良書! (ダイアーファンさん 2007-07-02)
Dreamweaverの解説書はたくさん出ていますが、何冊か読んだ中でこの本はとても役に立ちました。やはりスタイルシートについて学びたくなるので、そんな方にはお勧めです。多くの解説書は内容が広く浅いので、実際に作るとなると少し物足りなくなります。(退屈で)挫折した本もありますが、この本では最後まで行きました。わからないところはどんな解説書にも出てくるので、とりあえず最後までいくことが大事です。

星3つ DWの経験者なら (Nobutaさん 2007-05-30)
過去にある程度DWを使っていた方には使いやすいでしょうが、これからと言うかたには余り、、、ただタイトルにもあるようにトレーニング用と考えるとまさにピッタリかもしれません、少し説明がわかりにくい部分もありますが。

星4つ 初心者にはちょっと難しいかも… (taroさん 2007-01-25)
この本は非常にわかりやすく解説してあると思います。が、HTMLとスタイルシートについての知識がないとわからないのでは…。HTMLとスタイルシートの基本がある程度ある人で、Dreamweaverを覚えたい人にはもってこいだと思います。まあ、全くの初心者にはハードルが高いと思います。でも、この本1冊マスターすれば、かなりセンスのよいホームページが作れるようになると思います。


RGB & CMYK レタッチ大全
郡司 秀明、MD研究会 (ワークスコーポレーション 2006年10月)

星2つ 鵜呑みにせず考えて読むべき書籍です。 (同業さん 2007-10-09)
全体的に、得意げな文面が、はなもちならない印象を受ける分、損をしている気もします。 内容は、初心者向けではなく、しかも印刷業(製版)に特化したものです。 色調補正は、専門的すぎて初心者には難解な内容だと思いますので、製版での色調補正の基本をある程度理解できている人の為の本です。 また、一般のPhotoshopの本にあるような、 「肌を滑らかにする」などの、photoshopのテクニックは、掲載されている写真は違和感有り過ぎで、はっきり言って下手です。 photoshopのテクニックはそちら系の方々の書籍を参照する方が遥かに賢明です。 最近の本に多いのですが、 総てのケースに通用するとは思えない内容なので、鵜呑みにせず考えて読むべき書籍です。 この書籍は、”答え”としてではなく、あくまでも”参考”の範囲にとどめる事をお進めします。


はじめてのFREE MOTION
ケイズプロダクション (三才ブックス 2006年09月29日)


Flash8デザインスクール for Win & Mac (MdN DESIGN SCHOOL)
北川 貴清 (MdN 2006年09月16日)

星5つ 勉強しやすい本 (はんじろーさん 2008-01-17)
・全体的に解説が分かりやすい。 ・使えるコツ(インスタンス名のつけ方など)も書かれている ・機能と操作を覚えるための適切な実習サンプル ・ActionScriptのコードの説明も詳細でわかりやすい これ1冊でFLASHの楽しさを感じることができます。

星3つ 単にFlash8が難しいのか!? (tkimskさん 2007-04-28)
個人的には、できるシリーズでFlash8を学びたかったのだが、できるシリーズは初心者用のものが多くて、Flash8はなかった(Flash MX 2004なら出版しているが・・・)。表紙のデザインが感じが良くてセンスの良さがうかがえる。この本をやってみるといとも簡単にできる。しかし、中盤あたりからはとても難しく感じて、ちゃんと本通りにやったにも関わらず、できないことが何度かあった。一応、Eメールで対応してくれるので、そのあたりのサポートは助かるのだが・・・だんだん返事が返ってこなくなった(そのうち来るのかもしれないが・・・)。だから悪戦苦闘してやりまくって何とか本通りにやれたという時には1日が終わっていることが多々あった。できるシリーズぐらいに写真通りにしていたら確実にできるようになっていたら良かったと思う。この本は習ったことが2度目に出てきた時はあっさり言葉だけで済ましていることが多々あり、その言葉もあまりにも完結すぎて、理解できないままのことがあった。Flash というソフトそのものが難しすぎるのかもしれないが、個人的にはもっともっと丁寧な方が良いと思う。

星5つ 良書 (でひさん 2007-01-26)
HTMLを勉強して数ヶ月の初心者ですが、FLASHを勉強しようと思い、 色々と調べた結果この本を選びました。 約一週間ほどで、簡単なモーションやトゥイーンを作れる様になりました。 アクションスクリプトについても触れられていますし、 初心者のはじめの一冊としては最良の書なのではないかと思います。 多少説明不足な箇所も見られましたが、詰まってしまうほどではなかったです。

星5つ これはいい!Flash8がまるわかり。 (さとしさん 2006-11-20)
第一線のWebデザイナーとして活躍中の北川貴清氏によるFlash8の総合解説書であり、超多忙な業務の傍らでの執筆にもかかわらず丁寧でわかりやすい説明で、笑いはないものの筆者の人柄がにじみ出ている一冊であった。 趣味で使ってみようとFlash8に興味を持たれている方から、以前Flashに挑戦し挫折した経験がある方、Webデザイナー志望の方まで、前作「ネタ帳ビギナーズ FLASHテンプレート集」とともにおススメできます。

星5つ まさしくデザインスクール (ぬぅめさん 2006-09-23)
すごくよかった。 内容が充実しておりわかりやすくこの一冊で知識があがった。 この本を参考に(お手本に?)もっと勉強しようと思えます。 買いの一冊。


After Effects Standard Techniques〈2〉Title Works+Visual Effects
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子、橋本 竜太 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年09月08日)

星5つ 入門書としてオススメ (ぬこぬこさん 2008-02-10)
AEの入門書のほとんどが、機能の紹介が多く、 実際のエフェクトの作り方を解説してあるものが少ないですが、 この本では癖なく、扱えそうなタイトル、エフェクトの作り方が、 パラメーターつきで解りやすく紹介されています。 初心者だけでなく、明確なビジョンが浮かばず。 どう作ればいいのか悩んでいる人にもオススメの書籍です。

星5つ 応用できます。 (いぬこさん 2008-02-09)
手順にそっていけばアニメーションがつくれます。 奇抜な作例がなく、ほとんどの作例が応用できるかと思います。 ですが、中級者や上級者の方にはものたりないかと。 初めてAfter Effectsを触る初心者の方でもわかりやすいと思います。 本自体はAfter Effects6.5・7.0対応となっていますが、 CS3でも参考になるかと思います。


TMPGEnc 4.0 XPress オフィシャルガイド
藤山 哲人 (アスキー 2006年09月04日)

星1つ 製品版のヘルプにつけるべきないよう (アマゾン太郎JPNさん 2008-02-18)
つか、ヘルプが内容なさすぎで笑える。 こんな本別売りにせずに、マニュアルとしてヘルプファイルで込みにしろ。 ヘルプファイルは語句の辞書的な説明だけ、この解説本は当たり前の手順を詳しく書いているだけ、細かな設定をためしたいと思ってこれを買うと、絶対に損をします。 超初心者用の、有料マニュアルといったところですね。

星2つ ヘルプより詳しいマニュアルといったところ (si30さん 2006-09-06)
解説が中途半端。 もう少し細かいところまで解説して欲しかった。物足りない。 ヘルプよりわかりやすいので、全くの無駄にはならなかったけど、値段分の価値は感じられなかった。 ある程度、知識のある人は、当たり前だが必要ないものでしょう。


CSS Zen Garden Book―Webデザインのベストプラクティスに学ぶ、CSSクリエイティブ・テクニック (Web Designing BOOKS)
Dave Shea、Molly E. Holzschlag、ミツエーリンクス (毎日コミュニケーションズ 2006年09月)

星5つ デザインからコードへ、全体の流れが理解できる本 (kawachiさん 2006-11-07)
視覚的なデザインと、(X)HTMLやCSSといった技術は、それぞれ別個に扱われていることが多いものです。ですが、この本の場合、デザインから具体的なコードレベルまでに落とし込むまでの一連の流れを踏まえて書かれており、これまでのCSS本とは大きく体裁が異なっています。Webデザインという視点で見たとき、両者は切り離して捉えることはできず、双方が互いに結びついてこそ、うまく成り立つものです。デザイナーは自分のデザインしたものが最終的にどのような技術で実装されるかを知らなければロジカルなデザインはできませんし、エンジニアはデザイナーの意図を出来る限りくみ取ってコードに落とし込んでいく必要があります。その橋渡しの部分を学べる本書の存在は、大変貴重です。デザイナーと、エンジニア、そのどちらにもオススメしたい本です。

星3つ 本タイトルが?Webデザインが主体です。 (彩さん 2006-10-26)
CSSレイアウトやCSSデザインをクローズアップした本だと思い、海外サイトのコードなどが本内で見れるものだと思いましたが、内容はWebデザインが主体で、日本のWebではないため、見本はテキスト主体のシンプルなもの。CSSレイアウトのコラムの段組などを特に期待していたのですが。買う上で本のタイトルはとても大事なので、もう少し本内容と適合して「Zen Garden」とは何?など、適切なわかりやすいタイトルで、本内に、CSSについてはどう解説にあるかという中味が読者に伝わるように提示する必要があったのではないでしょうか?本カバーなどはきれいなのです。でも、CSS解説の絶対的少なさから物足りなさが残りました。

星5つ まさに「CSS Zen Garden」の解説本です。 (月村透さん 2006-10-19)
世界中のウェブデザイナーが集うCSS投稿サイト、CSS Zen Gardenからアイデアや設計、技巧等が優れた例を選出して解説した本です。 同サイトにはおおよそ1000のデザインが投稿されており、それらのCSSは自由にダウンロードできるようになっているのですが、それだけ多いと個々の区別が付きにくくなります。この本を読むことで、それらのデザインの意味やテクニックを理解し、選択眼を養うことができます。読む前後でCSS Zen Gardenへアクセスしてみると違いが分かります。 特に参考になるのはアイデアとデザインを統一する過程で、それらとCSSを密接に繋ぐパイプ役としてもこの本は役立ちます。 また、本書の理解を助けるためにタイポグラフィやカラー理論、レイアウト等について書かれておりますが、これらはテクニックの側面を補足する程度に留めており、実用するにはそれぞれ別に専門的な本が必要となります。CSSの本だけでは高いレベルのデザインは望めないので、その道を極めた方々の本をお求めになると良いでしょう。 CSSの学習を目的とした本ではないので、それらをお求めの方はスタイルシートスキルアップ・デザインブックや標準Webデザイン講座 スタイルシート、スタイルシート上級レイアウト等から選ぶと良いでしょう。それ以上レベルを下げると本書に辿り着けなくなります。 ただし、CSSの辞典を用意しておくと、いくらか難易度が下がります。辞典はそれほどこだわる必要は無いでしょう。

星3つ Webデザインについての本です (C.A.さん 2006-10-17)
Web標準でサイトを作成する意義、作成例はどういうアプローチでデザインされたのか、 レイアウト、画像、フォント・タイポグラフィについて、それをCSSでどの様に設定したのか、 といった事が書かれています。 CSSについての本というより、Webデザインについての本です。 CSSについてだけであれば、別の本が良いと思います。 私はWebデザインについてきちんと勉強していませんので、そういう意味で参考になりました。


パソコン・ソフトによる描画集〈第2集〉
藤井 壽崇 (晃洋書房 2006年09月)


Dreamweaver8デザインスクール for Win & Mac (MdN DESIGN SCHOOL)
佐藤 好彦 (エムディエヌコーポレーション 2006年08月)

星2つ もう少し (たまさん 2008-06-13)
重要なところの説明が抜けてたり、初心者は戸惑うところもあるかもしれません。 しかし、これ1冊を初心者の方はやれば基本的な操作を覚えることができます。


IllustratorCS/CS2 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
瀧上 園枝 (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)


パソコンでつくるペーパークラフト〈2〉 (I/O BOOKS)
米村 貴裕 (工学社 2006年08月)

星2つ もうちょっと精度を上げてもらわないと (ラスタさん 2009-03-13)
レビューの点数が高く、手軽にペーパークラフトが作成できるとのことで購入しました。 実際に印刷してみるとエッジがジャギーだらけでした。構わず作ってみると精度があまりよくなく正確に切り抜いても角が合わないなど酷いものでした。のりしろも組み合わせたとき、はみ出す場合があるので切り取る必要があるなどちょっと面倒です。

星5つ こんなのあったんだ!! (ペガサスさん 2007-02-25)
さすが文化庁推薦だけあって、シンプルかつ奥深い! 物作りに最適! ソフトもついてすぐ作れるサンプルも豊富。自作も出来てこの値段は安すぎる! 子供も楽しく遊んでます。大人は深く遊べます。買い!!!

星5つ CAD/3DCG超入門に最適 (いるか77さん 2006-10-04)
これから3DCGの世界に入ろうとしている方は どんな雰囲気なのか、つかむには最高の書+ソフト。 学校へ導入という話もうなずける。 かつてこのソフトの紹介をNHKで見たが、小学生の女の子が 「モデリング」しているのには驚き。時代はここまで来た。

星5つ パワーアップ (鉄さん 2006-09-10)
前作のペーパークラフト本を買った者です。 続編が出たという事で、さっそく購入してみました。 前作より機能が追加されて使いやすくなり、 モデル数も大幅に増えているので、前作で腕を磨いた人も十分楽しめると思います。 特に、新しく追加されたモデルは前作よりも相当レベルアップしていて、これを見るだけでも買う価値があるかもしれません(笑)。

星5つ 10秒でできた (シルヴァーナさん 2006-09-02)
本の通りにカチカチクリックしたら、本当に10秒で3DCGモデルができた。 サンプルや作り方も豊富で、モデル作成の勉強になると思う。 出来上がったものはペーパークラフトとして画面の外に!


現場の必須テクニック Adobe Creative Suite2の仕事術―Bridge・Version Cue・アプリケーションの連携テクニックfor Macintosh/Windows
吉田 小貴子、高橋 正之、諌山 研一、みお なおみ (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)

星5つ BridgeやVersion Cueの数少ない解説本 (POO(A面)さん 2007-02-09)
BridgeやVersion Cueは、使っている人がまだまだ少ないのか解説本があまり見あたりません。BridgeやVersion Cueの使い方を知りたい人にはとにかくお勧めの本です。 個人的にはVersion Cueを個人で使う場合、チームで使う場合それぞれの、 差分データのバックアップについての記述が大層役に立ちました。


Adobe After Effects 7.0スーパーテクニック―for Windows and Macintosh
山口 良介、Lyric Graphic (ソーテック社 2006年07月)

星1つ 不親切 (勉強中さん 2007-10-22)
ビギナーから云々と書かれてますが、正直「不親切」すぎて初心者には参考になりません。 不親切な点ですが、 1:基本中の基本の説明があまりにも少ない。 2:セクションにもよりますが、挿し絵と解説文が合ってない。 3:工程の長いセクションは解説を飛ばしている。 4:説明のない手順を読み手が分かってるつもりで、突然解説に出てくる。 それなりにAEを使いこなせる方の場合は、おそらく役に立たない情報ばかりだと思います。 AE7.0の教則本はあまり出ていませんので、AE7.0をお持ちでこれから勉強しようと 思っている方はこの本が目に止まると思いますが、この程度の本を買うなら AEのバージョン違いでも親切な本を買った方が良いと思います。 過去にAdobe系列の教則本を何冊も手にしていますが、こんなに不親切な本は初めてでした。


Blenderビギナーズバイブル
田崎 進一 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)

星4つ ビギナー向けではない、けれど・・・ (れうるうらさん 2008-01-30)
Blender初心者が、一から使い方を学ぶのには向いていないと思います。 基本的な3D用語の解説もあまり無いので、CG全般の入門書を読むか、ほかの3Dソフトの経験が少しは必要でしょう。 ただ、ちょっとでもBlenderを使ったことがあって、もっと使いこなしたいと思っている人にはお勧めします。 今まで気付かなかった機能や設定方法など、読み返すたびに新しい発見があります。

星4つ マニュアルとしてお勧め (WindowsUserさん 2008-01-01)
この本はサンプルCDがついている為、とりあえず初心者でも試す事ができます。 内容もカラー印刷で好感がもてます。 タイトルどおり、初心者が始める前に手にする本だと思います。 これからはじめる人の必須本だとおもいます。 この本ではゲームブレンダやPhthonについてはかかれていません。 これらについては、サイトのHPで調べるしか手がなさそうです。

星4つ 追補PDFが欲しい (2007-03-14)
残念ながら著者がまえがきでも触れている通り、Blenderは日進月歩の勢いで 開発・デバッグ・正式リリースを繰り返すソフトなので、この本では2.4.2や 2.4.3(ZBrushの様な「彫刻」ブラシを搭載)をサポートしていません。 書籍という物理的制限ゆえの欠点ですが、可能であれば書籍購入者向けにでも 追補版をPDFやWebアーカイブという形で補っていって欲しいと思います。 0からの3DCGスタートには向きません(三次元の解釈など最低限の3DCG用語理解が必要)が、 フリーのモデリングソフトから「次の一歩」へ進むとき、その1つの選択肢として選んで 欲しい本です。

星2つ ビギナー向け? (aziluさん 2007-01-21)
全体的にblenderの操作をよく分かっている人がさらっと説明しているといった本でしょうか。 「Aを二回押して、Ctrl+Gを押して、マウスの左クリックして・・・・」といった感じで説明が表面をさらさらっと流れていき、自分が何をしているのかよくわからず操作をただ追っている感じになってしまい、一カ所でもつまづくとその先に進めなくなってしまいます。 ビギナーズバイブルということで、もう少しその操作が何を意味するのかを説明してほしいところです。 それでもblenderを始めたいという人には他に日本語で読める新しい本が(今のところ)存在しないという点でおすすめできます。

星5つ 初心者のおとも (surumeさん 2007-01-17)
私はblenderを使い始めた当初、web上のドキュメント等を参考にして勉強していたのですが、基礎をしっかり固めたいと思いこの本を購入しました。 この本ではインターフェイスやモデリング、ライティングなどの基礎的な機能から流体シミュレーションといった少し高度な機能まで体系的にわかりやすく説明してあり、非常に参考になります。私が使っているのはver2.42なので、この本に掲載されているblenderのインターフェイスと若干の違いがありましたが、それほど気にはなりませんでした。blender初心者にはありがたい一冊になることは間違いないと思います。 ただ、この本で記載されてるのはあくまでも基本的な機能に留まっているので、実際にそれらの機能を応用してどのような3DCGを作り出せるかということまでは書かれていません。また、英語のblenderマニュアル、あるいはJBDPのようなサイトでほとんど基礎的な機能を学習したのであれば、この本に書かれている内容はほとんど同じなので決して買う必要はないと思います。 とはいえ、blenderの機能は短期間では覚えられないほど膨大な量が存在するので「あの機能はどうすれば使えるんだっけ?」と思ったときに、手元に教科書があるのはありがたいですね。


Dreamweaver8 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
こもり まさあき、佐藤 正幸 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)

星4つ 内容は濃く、独学にピッタリ (GOROさん 2008-03-27)
2冊目にピッタリ。 キャプチャも多く、段階的な説明で結構わかりやすい。 ただ部分部分で「なぜこうするのかなぁ…」と疑問がわくところもある。 そこまで細かく書かれてあると★5つなんだけど。

星3つ 王道のページを作りたいのであれば… (kikuさん 2007-03-15)
HPを作るとき 「こんな“機能”をつけたい」 というものが例題として記載されています。 一つづつ丁寧に例題をこなしていけば、いつも見ているHPの機能を習得でき、 HPを体裁よく見せる事ができると思います。 ただこの本だけだと、応用を利かせようとした時、難しいかもしれません。 CSSもただ「こうしてね」というだけで、CSSの中身は理解しずらいのでは? この本でHPを構築できるようになり、次へステップアップというのが最適なのではと思いました。

星5つ 中級者へおすすめ (popoさん 2006-08-09)
DWを一通り使えるようになってやや複雑な機能を使いたくても、公式マニュアルでは分かりにくくて、という人にはお薦めだと思います。 初心者向けには触れられていない、あるいは中級者向けにならは同じような内容で書かれたものもありますが、ひとつの手順が具体的な話と画像で説明されているので、実際にやってみると、今まで躓いたり迷ったりしていたところがスムースに乗り越えられました。 ただこの著者の本はいつもそうなのですが、構成が欲張りすぎるというかとりとめなく、ツールの使いこなしのレベルアップなのかサイト作りのレベルアップなのかがはっきりしないのが残念です。


Flash8 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
ななきち (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)


VideoStudio10オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
阿部 信行 (ユーリード出版 2006年07月)


Webデザイン実践マスター Dreamweaver8対応
高柳 ヤヨイ (ソーテック社 2006年07月)

星5つ 中級者本につなげてくれる初心者本! (bettyloveさん 2007-04-04)
Dreamweaverの基本をおさえるにはピッタリの本だと思います。 実際にサイトをつくるフローで順番に書いてあるので、 サイトづくり初心者でもわかりやすいです。 この本は初心者本にありがちな 「本の通りに従っていけばサイトができる、でも、応用が効かない」ということがなく、 「何故こうするのか」ということを説明してあるので応用も効きやすく、 この本を読んだ後に中級者本を読んでも十分理解できると思います。 CSSについても演習は少ないですがわかりやすく理論を説明してくれているので、 この本の後、同著者「DREAMWEAVER8による至極のCSSレイアウトデザイン! パーフェクトブック。」で演習をこなすといいと思います。

星3つ 基本を抑えることが出来ます。 (通潤橋さん 2007-04-03)
■まがりなりにも“IT業界”にいる私。社会人としての スターともITでした。紆余曲折ございました結果、昨年 10月より再度業界に身を置くことになり、個人でも真似 事をやっております。 ■しかしながら、HTMLからXHTMLへとW3の基準は変わっ てしまい、いろいろと覚えることが多うございます。実 際なんて便利なタグも増えているというかなんつぅ かね。進歩しているわけですよ、これでもってブログな んかのレイアウトも制御していたりするのですからね。 ■ブランクの分、ちょっと大変かもしれないけど、こ れを抑えればまた一歩進めるよね。 ■それで、この本を読んでるって事です。 ■流しながら見ましたが、大体内容は把握できました。 ■随分と抜けている知識を取り戻しました。 ■暫くは利用するとおもいます。


はじめてのGIMP―無料で使えるペイントツールの決定版! (I・O BOOKS)
はせべ れいこ (工学社 2006年07月)

星2つ 使えなくは無いが (yamppvさん 2007-03-11)
私は、Photoshopをかじった事があり、Photoshopでやったことのある操作をGIMPに置き換えるだけだったので、初めてグラフィックソフトにふれる方よりは端折った説明でも理解できると思う。(とりあえず、使える程度にはなりました) しかし、私にも、この本は非常に解りづらく、「はじめての」と言うにはもっと説明をきちんとすべきだろう。 具体例を挙げると 1.チャンネル、パス、レイヤーという概念は説明なしで当然のように使われる。 2.写真が操作画面そのまま貼り付けられているだけで、説明している操作がどこで行われているのか印さえつけられていない。 3.色の操作を行っている写真さえモノクロであったり、スタンプで障害物を消す操作の写真は何を消したのか説明されてもわからない様な例を使うといった具合で説明に適した写真を使っていない。 4.読者が手を動かして操作を確かめる為の記述やファイルがない。 以上から、まったくの初心者が独学で使うには適していない。 Photoshopに比べると書籍が充実していないので甘めに採点しても星2つまで。


アドビ公式ガイドブック Adobe Acrobat 7.0オフィシャルテキスト (最新版の機能を完全マスターする「教室」シリーズ)
ワークスコーポレーション別冊書籍編集部 (ワークスコーポレーション 2006年06月08日)


My Pet Story―我が家のワン・ニャンが一番素敵!!!
阿部 信行 (メディアテック出版 2006年06月)


はじめてのPremiere Elements 2.0 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2006年06月)


コーレル公認 CorelDRAW Essentials2 オフィシャルガイドブック
土屋 徳子 (カーネルメディア 2006年06月)

星2つ 分かりにくいし、物足りない (豆太郎さん 2009-09-01)
全体の進行がつかみづらく、解説が大雑把過ぎて、分かりにくい。また内容も物足りない。 コーレル社は、イラストレーター用の解説本や、海外で発行されているコーレルドローの 解説本などがあれば、そういったものを参考にするべき。 ソフト自体が、可能性があるのに、あまりにももったいない。

星4つ Essentials2ユーザー必携かと (森野 樒さん 2006-06-14)
PC雑誌に連載されていた「CorelDRAW Essentials2」の活用法に興味を持ちソフトを購入したのですが、グラフィック系にありがちな「初心者には高い敷居」に躓いたうえ、専門用語も分かりにくく途方にくれていた所に公式マニュアル発行と聴き、大喜びで予約購入しました 1.作品例の横に「この部分は、こんな作業で作られている・・」的解説があるので分かりやすく、作業の逆引きにも使える 2.本の初めに、ソフトで使われる「用語の解説」があるので読みやすい 3.画面やツールボックス・作業バーの解説も、ソフト同梱のスタートアップガイドと違い絵(画面)で解説してある為、より具体的に理解出来る 4.所々にあるPointは、読んでいて本当にPointだと思えるような「初心者が良く躓く問題」の解決になる言葉が多い 5.自由度の高い、新聞や回覧板のような文書(縦・横書き・段落テキストや画像が、希望の場所に配置出来る)の作り方が、分かりやすく解説されている グラフィック系ソフトのガイドブックを何冊も出されている方の執筆なので楽しく読めました ただ残念なのは、本の価格を抑えるためか全てがカラーページでは無い所(出版社さんのご意向でしょうか?) 色を変化させる機能=ブレンドツールのページが白黒だったのは悲しいです 例え価格が上がっても全頁カラーなら、より説得力のある公式ガイドブックになったと思います これからCorelDRAW Essentials2 を始める人 ソフトは購入したけど使い方が分からず迷っている人には必携の本ではないでしょうか?


始めよう!ペンタブレットとパソコンでお絵描き・写真加工
佐藤 尚 (アスキー 2006年06月)


Adobe Creative Suite 2 オフィシャルテキスト (アドビ公式ガイドブック―最強のオフィシャルテキストシリーズ)
ワークスコーポレーション別冊書籍編集部 (ワークスコーポレーション 2006年05月17日)


Adobe After Effects7.0 Hyper Handbook
大河原 浩一、繁延 あづさ、笠原 淳子 (ローカス 2006年05月)

星5つ 初心者の方 (トールさん 2007-10-23)
とても見やすくて初心者の方や中級者の方におすすめできます。 他にあまり参考となる書籍が少ない中、この著者はわかりやすい出版を心がけて いらっしゃいますね。


MediaStudio Pro 8 オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
阿部 信行 (ユーリード出版 2006年05月)


これで完璧 Flash8
菊池 博美、E‐Creator.jp (ローカス 2006年05月)

星5つ 機能の1つ1つが細かく丁寧に書かれている本 (タニ吉さん 2006-11-25)
主にFLASHの描画機能の説明に重点を置いてある、その部分はこの本で深く理解できる。 ボタンの作成や、ActionScriptの説明は総ページ330ページ中40ページ前後と少なめなので インタラクティブ性やテクニックは別の本を併用する必要がある。 またそういった本はたくさん出版されているので私にとっては貴重な一冊となりました。 紙の材質もノートの様な感じで、鉛筆などで書き込みしやすい。(ツルツルしていない) 330ページ程度ありますが1週間で理解&読破できると思います。 サンプルデータをダウンロードできる点も良い。


Macromedia FLASH8 ポケットリファレンス (POCKET REFERENCE)
小泉 茜 (技術評論社 2006年04月22日)


パソコンでチャレンジ! クレイアニメーションを作ろう (CD-ROM付き)
田中 望 (技術評論社 2006年04月22日)


ネタ帳デラックス DTP&デザインアイディア (ネタ帳デラックス・シリーズ)
(MdN 2006年04月20日)


Nero 7 PREMIUMガイドブック
不二雄 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年04月18日)


Adobe After Effects エフェクト大全 サードパーティー編
石坂 アツシ、笠原 淳子、橋本 竜太、藁谷 真、大河原 浩一、繁延 あづさ、前田 優 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)


Adobe Premiere Pro2 マスターブック for Windows
杉原 正人、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)


DREAMWEAVER8による至極のCSSレイアウトデザイン! パーフェクトブック。
高柳 ヤヨイ (ソシム 2006年04月)

星1つ 珍しくここに書かなきゃと思いました (ecoさん 2009-04-13)
今更この本を手に取る方も少ないとは思いますが、8割り程読み進めたあたりで『どうにもこれは書いておかねば』と他の方も書いておられる通りのご注意。 さて、手持ちの初版本1刷は校正の訓練に効果を発揮する一冊に仕上がっています(笑) 本文、画像、付属のCD-ROMデータで数値や画像が、丁度気を抜いたあたりの小気味良い間隔でことごとく間違いや相違があり、各章を総ざらいした後に再度作者の意図を再構成するといった作業で(アプリやCSSの理解以前に)強力な忍耐力がやしなえるのではないかと推察されます。 正誤ページ等が現在も存在しているようですが、もっとも教えて頂きたいのは「どういう工程で本を作るとこういう物ができあがってしまうのか?」という疑問です。回答ページをご存知の方は是非お教え頂けるとこの本がもっと理解出来るようになって助かりますw。

星4つ 例題が多く、詳しく書かれてある (GOROさん 2008-04-10)
ボリュームも多く、豊富な例題パターンで順を追って習得できる。 CSSチュートリアルの本ではトップクラスの例題の多さだと思う。 そして見やすい。 ただ他のレビューでもあったが、記載間違いが多かった。 1冊目でこれを買うと「??」が多いと思う。(私は3冊目) だから★4つ。

星2つ レビューを見て (ララララーイさん 2008-03-06)
CSSを勉強中で初級の自分でもわかりやすい本を探していたので評価が良かったこの本を買ってみたのですが…。 本を見ながら進めていくと文章と絵図が合っていない箇所があり混乱しました。文章より絵図が先をいってしまってる所があって理解するまで、自分が間違ったと思い何度もやり直しを。それから書籍内と使用するCDの内容が同じでないのは、初心者の人に親切な作りじゃないしわかりづらいと思いました。普通は揃えるでしょ?と…。また、自分の環境がMACのせいか本の通りにいかない箇所があり満足してません。

星4つ CSSを身で感じて覚えるのに。実務的に覚えられる (H S kさん 2008-02-16)
テーブルレイアウトからCSSの移行時に、いろいろな参考書を経て、 最終的に買ってよかったな、と感じた本がこれ。 逆を返せば、これさえあれば、CSSは掴める。 それくらいの良書。 ひとつひとつ、順を追って仕様のフレームワークを「つかむ」ことができるようになる。 進めていくたびに、「そういうことか!」という気持ちになることが受けあいであろう。 しかしながら、文章として、前後のつじつまが合わないところが多く、 逆に混乱してしまうところもある。そこが残念ではあるが、 この本を終わらせた時には、CSSの仕様をより深く学習できる下地、 実務に使える下地ができていることだろう。

星4つ CSSレイアウトとしてはプロ並みだと思うが・・・ (ルナさん 2007-09-15)
この本を購入し、DREAMWEAVER MX 2004を使っても綺麗にレイアウトができる。 DREAMWEAVERと、HTMLは理解しているレベルだが、CSSは初心者。 テーブルレイアウトよりも簡単にできるCSSに魅力を感じだ。 ただ、他の方もおっしゃっていますが、挿絵の間違いやら、挿絵に囲まれている赤線範囲の間違い、文章力の低さと、一言(ひと作業分)足りなくて、はじめは苦労しました。サンプルでついているデータを展開して、自分の不完全にできあがったものと並べ、にらめっこ。皮肉にも、自分の頭で考えさせられるので逆にCSSを理解させられるはめになった。 時間がない人には理解不能の文章に挿絵の間違いに苦痛を感じるかもしれない。挿絵が小さい。せめて挿絵にどの内容の図なのか描いて欲しい。どこのCSSをいじっるべきか迷子になってたいへんだった。 ボリュームとしては満足である。


これで完璧Shade8.5
田崎 進一 (ローカス 2006年04月)


DIGITAL ANIME ARTWORK 2
BNN (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)


FlashMaker Motion Design―FlashMakerでラクラク!モーションデザイン
井上 のきあ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)

星4つ 面白い (SEさん 2006-04-18)
けっこう値段が高いですが参考になりました。タイトルのようにラクラク!というほどではなくけっこう手間がかかりますが、読みながら作っていくうちに理解度が上がってきました。フラメはいちおう使えてたのですが、いまひとつ作品としてパッとするものが作れてなかった自分にはとてもよかったです。びっくりするようなかっこいい作品が収録されてます。

星4つ もっと使い手の迷いを察して! (悩めるパソコンパパさん 2006-04-18)
『FlashMaker 3がわかる本』を購入して索引もなく使い手に不親切な本だったので Motion Designには期待したのですが、やはり使い手がほしがるような索引もなく不親切だなー。『こういうところはどうするのかなー』と使い手は迷い困るものですから、ぜひその辺を事前に著者の方には察して書いて欲しいものです。


POSER Book for Super Beginners
可知 豊 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月25日)

星5つ はじめの一歩 (まいるさん 2008-06-29)
POSERをはじめて、操作する方はまず、この本を入手にするのが良いと思います。 細部に詳しい解説書とは言えないかもしれませんが、その分大変わかりやすいです。

星4つ こわくないPoser本 (whoさん 2006-10-25)
Poserってソフトの操作画面自体が暗くて、怖いのだけど この本は、テライユキを使ってカラーもうまく使っていて 楽しい。内容は、超初心者本だから一番はじめに手に取る 本としてはおすすめ。

星3つ 物足りないかも (jimaryuさん 2006-10-04)
タイトルにあるように初心者向けなので、最低限の使い方がわかりやすく書いてあります。 「最初から難しいこと教えられても挫折しそう」という私のような人にはいいかもしれません。画像も多く載せられていてわかりやすいし。 とりあえずこの本で基本的な使い方を覚えて「もっと本格的にいろんなことやりたい」と思えたときに次の本を探すのもアリだと思います。


Carrara 3D BASICS 2 SUPER GUIDE
かが さちこ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年03月08日)

星4つ 初心者にはとてもいい本です (oiseaubisさん 2006-06-22)
This book is a good starter for beginners. Every chapter uses the previous one and adds new functions which makes it easier to remember. One regret is that there is no explanation of why we have to choose one or the other option until we complete the chapter.


AUTODESK MAYA オフィシャルトレーニングブック―Mayaで始める3DCG制作の基本
(ワークスコーポレーション 2006年03月)

星4つ Mayaを始めるきっかけにはなると思います (ミトスさん 2007-08-11)
広く浅く説明してあり、まあ良くも悪くも平凡な内容ですが同梱のデータCDにはMayaの体験版もあり、すぐに始められます。本の内容に従いながら自分で操作して作る部分も沢山あるので初心者の方には良いと思います。 ただ微妙に説明が大雑把なところがあり、つまづくと思われるポイントがいくつかありました。 あとこの本の内容を一通りやっても浅い部分しかやらない上、なかなか頭には入りづらいと思うので繰り返し作るか他にチュートリアル本を買うなりして勉強しないと自分で1から作品を作れるようになるには難しいと思います。 ちなみに表紙の様な作品を作るにはこの本の勉強だけではまず無理ですね(笑)

星1つ 本当の初心者向け (ノンカフェインさん 2007-07-21)
この本は本当の初心者向け。これだけでは自力で作品を作れるようにはならない。説明不足、大雑把な箇所も多々あり試行錯誤が必要。なにより価格にみあっていない!初心者といえどもこれよりかは、ビジュアルリファレンスをお勧めしたい。

星5つ 初心者にこそ・・・ (猫鯨さん 2006-10-05)
本には付属の無料Maya7ソフトがついてるので本だけで始める事が出来ました。 内容は初心者にも分りやすく、カラフルでとても見やすい作りになっており 初心者の私も1日目で簡単な3Dモデルを作ることが出来ました。 Mayaでの3D制作に興味があるけど難しそうという人にお勧めです。

星4つ  実際に、本のチュートリアルなどをやってみた感想 (ytakeshiさん 2006-10-04)
この本に付属しているCD-ROMのMayaLearningEditionを、 インストールすることができませんでした。 ワークスコーポレーションに問い合わせのメールを しましたが、返事は1ヶ月経ってもありません。 本自体の内容は、比較的しっかりしてはいますが、 3DCGの初心者には若干わかりづらいかもしれません。 3DCGの基本(用語など)を理解している人であれば、 特に問題はありませんが、3DCGについて全くの初心者に 対しては、言葉が足りなく感じるところが目に付きます。 また、誤植、説明不足、表現のおかしいところもあり、 本の通りにやっても、うまくいかない部分が見られます。 それでも、Mayaのチュートリアル本、解説本は数が 多くはなく、その中では、わかりやすい方だと思います。

星5つ 3DCGソフト乗り換えユーザーにもお勧めの教科書 (surviveplusさん 2006-04-20)
『概略の説明〜シンプルな例(練習課題)〜詳細の説明』が順に繰り返す構成で、非常に説明がわかりやすくて読みやすいです。それぞれの内容もポイントを押さえてわかりやすいように、順に機能を絞って紹介してくれるため、自然と理解出来ます。3DCGビギナーはもちろん、ソフト乗り換えユーザーにもお勧めの最良の教科書です。 特にMayaに限らず3DCGの本は、ビギナー向けの本が多く、それらの多くは「意味はわからなくてもまずこうしなさい」という課題が続くきます。これらの本は3DCG経験者には非常に読みづらいのですが、この本では違います。まずそれぞれの概念をMayaではどう取り扱うか?理解させてくれるので、自分が使っていたソフトで言うとアレだな、という感じで頭を切り換えていく事が出来ます。今まで読んだ本ではわからなかった、Mayaというソフトの仕組みとユーザーインターフェイスの意味が理解出来た気がします。また、今回初めて、Mayaの基本的な操作を理解し、使えるようになりました。 練習課題としては量が少ないので、ビギナーさんにはこれだけでは思い通りにモデリングしたりする感覚は身につけられないかも知れませんが、基礎を理解して練習に取り組めば、きっと感覚的に使えるようになると思います。そのためにもまずこの本から始めると良いともいます。自分が3DCGを始めたときにこういう本があれば、きっともっと早く3DCGが思い通りに描けるようになったのに!と思う本です。 文章も図(画面キャプチャと解説)もわかりやすいのですが、何よりも説明の順番と具体例が秀逸で、今まで読んだどの本よりも適切だと思います。


FLASH8スーパーリファレンスfor Windows & Macintosh (SUPER REFERENCE)
外間 かおり (ソーテック社 2006年03月)

星5つ 初心者から中級車までの方にお薦め (taximanさん 2006-06-06)
本屋さんで散々立ち読みしましたがこの本は中々良いです。 初心者にもわかりやすく解説してあり説明通りに作業を行えば、基本的な操作はマスターできます。 全部で10のPartに分かれており、その中で機能ごとに内容分けされているので調べやすい。 アニメーションやwebインターフェイス、ActionScriptなどの作成も説明どおりに操作すれば基本的な操作はマスターできます。 また、他の本の値段に対しこの本の安さも魅力の一つですね。

星4つ 初心者でもOK (MacMacさん 2006-06-01)
web用にfiashをと思いFLASH8インストールして使ってみましたがphotoshopなどとツール、操作が違い戸惑うことばかりでした。 この本はウィンドー内のツールや用語の説明が文章の他に画像も有るので初心者でも簡単にflashを使えるようになると思います。 ただ、私の場合Macでしたので解説の文章や画像がWin用の画面でしたのでMacでは表示が違う事もあり出来ればMac用の解説も併記してほしいかった。


form・Z「新」学習帳
鳥谷部 真 (エクスナレッジ 2006年03月)


Premiere Pro2.0スーパーリファレンスfor Windows (SUPER REFERENCE)
阿部 信行 (ソーテック社 2006年03月)

星4つ 私としては、少し不満 (ハッピーさん 2006-09-09)
入門書を2冊ほど読みましたが、なぜそのプリセットを選択するのかといったことなどが説明してなかったので、今回この書を購入しました。そういった部分ではある程度プリセットの説明があり、理解できたことも多くありました。欲を言えばきりがないと思いますが、もう少し踏み込んだ説明を期待しておりました。初心者でもわかりやすく、この本があれば入門書などは必要ありません。


Visual Studio 2005機能操作ガイドブック
日向 俊二 (アスキー 2006年03月)

星3つ あまり参考になりませんでした (中さんさん 2009-10-04)
私は、Visual StudioでC++だけを使っているのですが、この本は一般的過ぎてあまり参考になりませんでした。 JやC#を使っている場合はよいかも知れませんが、特定の言語に限って編集された本の方が良い様に思われます。

星5つ タイトルどおり機能操作がわかる本 (stakeiさん 2007-07-14)
くわしく機能操作が書いてあります。Visual Studio 2005はほんとに便利なツール(コンパイラ)ですが、機能が豊富すぎて知らずに使っていることが多いです。 暇なときにパラパラめくっていていると楽しくなります。 夜にお酒を片手に読んでみてはいかがでしょうか。 僕は、お酒は飲まないので、アイスクリームを食べながら読んでいます。 ほんとに役にたちます。ただ、ページの割にはこの価格なので手がでないというひとがいますがその価値が十分ありますので、立ち読みでなく買ってほしい本です。 日向さんのファンです。

星3つ VS2005初心者向け機能マニュアル (みさきさん 2006-09-02)
記述方式は初心者向けとなっており、くどいくらいに 親切に書いてあります。 ただ、内容そのものはと言われると…微妙です。 大半の説明が初心者向けと言って良い物だと思いますが ある程度知らないと何を説明しているのかすら分からない 部分も多々有ります。 ちょっとでもVisual…をかじったことが有る、そんな 人にはあまりにも初歩的過ぎる事が多く、大半の部分が 必要の無い物に終わってしまうでしょう。 あくまでもVisual Studio 2005の操作についての 説明だと言う事をしっかりと認識しておくべきです。 プログラミングについてのレクチャーは有りません。 また、自分が活用する言語が確定している人には 物足りないものとなるでしょう。 全くもってVisual…は始めてと言う人には導入教育用と して使えるのではないでしょうか。 上級者向けで無いことだけは間違い有りません。

星4つ 初心者用のガイドブック (ざっさんさん 2006-05-13)
この本はまさに、Visual Studio 2005 の使い方をあまり知らない初心者に向けて書かれた本です。 Visual Stduio 2005 の使い方自体を説明してるWebサイトは意外に少ないので、初心者の強い見方になるのは間違いないです。 すでに昔から Visual Studio を使っている人はこの本に書かれている内容のだいたいは分かっているはずなので、 買う必要があるかどうかは微妙なところです。 しかしそういう人でも、一通り読んでおくと意外な発見があるかもしれません。 パラパラと読むだけでは数時間で読めてしまうので一度読んでみることをオススメします。


すぐにできる!iLife ’06
村上 弘子、井村 克也、白瀧 由裕、白瀧 由裕、井村 克也 (ソーテック社 2006年03月)

星5つ 未だに愛用書です (tnk_unchan_ybbさん 2009-02-15)
初めてマックにして以来、いまでも大切な手引書です。 Mac初心者の人は入手すべきです。 (最新版ですが)

星4つ iLife'06の参考書として重宝します。 (マック初心者さん 2006-03-23)
自分はマック初心者なのですが、写真を豊富に使い解説されていて、操作方法が非常にわかりやすくてよかったです。iMovieで動画を編集し、iDVDでDVDに焼く流れがよくわかりました。iLife'06を使っている方に、おすすめです。


アイデア・ドローイング―創造のために
中村 純生、千徳 英一 (共立出版 2006年03月)


カラー図解!AUTODESK MAYAビジュアルリファレンス
(ワークスコーポレーション 2006年03月)

星5つ 初心者にこそ (ノンカフェインさん 2007-08-13)
多くのレビューで初心者むけではないと書いてありますが、初心者にこそ必要な1冊だと思います。初心者向けのトレーニングブックでは、MAYAのごく僅かな限られた機能しか使えるようになりません。MAYAの全機能を引き出し、使えるようになるにはこの1冊は欠かせないものです。

星4つ 初心者向けではありません (ミトスさん 2007-04-22)
この本は完全に中級者以上向けに作られています。機能に関しては全て解説されてるものの具体例を挙げての操作や初心者向けに配慮された説明は一切ありません。MAYAをこれから始めようと思っていらっしゃる方は初心者向けのものが出版されているのでそちらをお探しになった方が良いかと思います。

星4つ 初心者は注意 (買ってしまったさん 2007-03-06)
ほんとにヘルプの豪華版ってとこでした。私は用語の意味から学ばなければならない入門者なので、はっきり言ってこの本だけではMayaは使えません。具体的な製作例がないのです。使い方は小さな文字でぎっしり書いていますが、用語そのものの解説はないのです。 他のエントリークラスの3Dソフトを経験してますが、その知識では取り付くシマもないぐらいです。モデリングからシェーディングレンダリングまでの解説本を先に読むべきですのでその点をこの本の紹介に載せてもらわないといけないんじゃないかな。失敗買いするにも値段安くないんだから。

星4つ わかりやすい (halさん 2006-04-09)
ALIASの公式の解説書は悪くはないのですが やはり系統立てて、わかりやすく解説したマニュアル的な ものがなかったので、この解説書はありがたいです。 手元に置いておくだけで、あの機能はどうするんだっけとか、 これはどうすればいいのかなど、中級者でも役に立つと思います。 後、関係ないですが、デザインが黒一色というシンプルさが良く、 手元に置いておきたくなります。

星4つ いい本です (canonさん 2006-03-30)
Maya Helpが本になったような感じですが、この本のほうがわかりやすいと思います。多岐にわたる内容なので、やや調べにくい気もしますが、それでも他のMaya関連本のなかでは良いほうだと思います。Maya初心者の方も最初は読むのが辛いかもしれませんが、“他のMaya本やサイトを見ていて未知の言葉などがでてきたら、この本で調べなおしてみる”といった感じで、手元においておいたほうがいいと思います。この本が最も効果的に活用される対象は、他の3DCGソフトからの移行者の方々ではないでしょうか?3DCG製作の概要がわかっていれば調べ易いでしょう。またこの本は、Mayaの様々なアトリビュートの解説が豊富な為、“Mayaでは、どこを調節すればいいのか?”といった疑問にもすぐ答えてくれる本だと思います。さらに、Mayaユーザーだが特定の分野しか使っていない仕事の方々が、自分の専門外の分野を調べなおしてみる時にも、有効だと思います。


カシミール3Dで見る・自分で描く空から眺める鉄道ルート
松本 典久、杉本 智彦 (実業之日本社 2006年03月)

星5つ とても面白い! (古都涼基さん 2007-07-17)
私は当初、本書は3D山岳眺望ソフト「カシミール」を鉄道に関して使用する際のマニュアル的な要素が強いと想像していたが、ところがどっこい、開いてみると、前半部はカシミール等で作られたカラフルな鳥瞰図をベースに、過去から現在まで、実在するもの(したもの)、架空のものを問わず、山岳を通る鉄道路線ルートをたどる地図付き路線ガイドという側面が強いと思った。 これがとても面白い!平面図だけでは想像しにくい土地の起伏が一目瞭然で、なぜこのルートで鉄道が敷かれたのか、どこが古来難所であったのかなどがよく分かる。説明文や写真も練られており、鳥瞰図と合わせてそのインパクトは強力で、その場にいるような臨場感が感じられる。本書でたどった路線に乗る機会があれば、今いる場所がどんなところか、簡単に想像できそうな気さえしてくる。 本書には、鳥瞰図等を作成するのに必要な当ソフトや電子地図一式も付いている。多くの機能があるこのソフトをいかに使いこなすか、後半部を手引きにして挑戦してみたいと思う。


プロの技を学ぼう!かんたんデジタル絵画工房―Corel Painter Essentials 3オフィシャルガイドブック
阿部 信行 (カーネルメディア 2006年03月)


ゴスロリCG制作バイブル―ゴシック&ロリータを描くためのテクニック集 (CG series)
デジタルプレス (工学社 2006年03月)

星1つ カラーのCGなのに… (ゆうさん 2006-05-06)
私も他の方がレビューされているような事と同じ感想を持ちました。なので、まだレビューで書かれていない点を挙げようと思います。それは『カラーのCG制作』なのに、本の中身の大半がモノクロ印刷、という事です。具体的に言うと、最初のページから32ページまでがカラー印刷、そこから最後の159ページまではすべてモノクロ印刷です。おかげで、7つある作例のうち、制作過程がすべてカラーで紹介されているのは最初の1人のみです(完成CGはすべてカラーで紹介されています)。また、本にはPhotoshopの体験版が付いているのですが、作例の中にはPainterにデータを移して描かれている方もいます。Painterの体験版もつけるか、Photoshopのみで描く作例で統一するか、どちらかにしてほしかったと思います。『ゴスロリのCGが描けるようになる本』ではない事も残念ですが、『CG制作の教則本』としてもどこか微妙に感じました。とりあえず、作例に私の好みの作風、塗り方が紹介されていて、制作過程を知る事が出来たので、星1つということにしておきます。

星2つ ゴスロリをわかってない・・・ (ミツコさん 2006-04-18)
作画並びにレクチャーのレベルは今回総じて高かったのは良いのですが、登場したメンバーの内、最初の二人が完全にゴスロリを勘違いしています。本来、ゴスロリに青空は似合いません。「明るめのゴスロリ」なんてありえません。二人の場合はゴスロリではなくロリータです。黒の部分をピンクか水色に置き換えると何とかなります。 やはり、ゴスロリの基礎知識を最初に表記して欲しかったです。でないと、「ゴスロリって何物?」と思った方も多いと思います。

星1つ ゴスロリを描くための資料性は皆無 (ぽんですさん 2006-03-19)
この本、かなり癖があります。 はっきりいって、ゴスロリを描くための本ではありません。 例えば、ゴスロリ服の資料だとか、レースの描き方だとか ゴスロリを描くための専門知識に関する記述は微塵もありません。 もっとはっきりいってしまうと 「いつものCG入門書の作例がすべてゴスロリ少女なだけの本」 です。 すでに普通にCGの基礎がわかっている人には必要有りません。 「萌え単」の「CG入門書版」みたいなものと思っていただくとわかりやすいと思います。(かなり語弊ありますが) つまりは「ゴスロリの作例が無いからCGを描こうと思わない、作例がゴスロリならちょっとやってみようかな」という 人向けの本です(いるのか?) 肝心のCG入門書としての中身ですが、普通です。 薄いし、あまりおすすめしませんが、別にとんでもない間違いのある記述が出てくるわけではありませんし、この手のCG入門書としては最低限の情報は載っています。 前述の通り、「ゴスロリをみてないと何事もやる気が出ない!!」という人向けの本です。 「他のCGは描けるけど苦手なゴスロリを描けるようになりたい!」という人向けの本では断じてありません。 ☆1つですが、タイトルが紛らわしいので0.5☆減点で0.5☆です。


鉄道模型シミュレーター4エキスパートガイド [CD-ROM付]
重豊 秀実、塩谷 浩司、鷲尾 宣明 (工学社 2006年02月22日)

星4つ アイマジック製車両収録! (加藤琢磨さん 2006-10-09)
EF81-452車両がCDに収録されているので、思わず買ってしまいました。 VRM4のスクリプトの説明はさっぱり分からないので、この本の「スクリプト教科書」というものを参考にしようと思いましたが、一から始めた素人には難解でした。とあるHPではとても分かりやすく解説しておられます。また、収録されているサンプルレイアウトは秀逸でした。


Canvasガイドブック
阿部 信行 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年02月17日)


キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 4
イシガー (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年02月17日)

星5つ 個人的には・・・ (タブロンさん 2008-07-18)
悪くないと思います。この一冊で一枚の絵を塗っていくわけですが、塗るのは表紙の絵ではなく、別の絵(ミニスカパンチラの躍動感のあるかわいい絵)です。肝心な塗りには『べた塗りレイヤー』という機能を使うのですが、ゲームの世界では色変え用によく使われているようです。本書の最後にも、色を自由かつ簡単に変更できる模様が紹介されています。 塗る絵は一枚しかありませんが、その分細部にいたるまで細かく塗り方が紹介されています。 使用している機能は特殊ですが、塗り方は他の書籍と大してかわりません。なので応用が利きますし、表紙の絵のようなタッチの塗り方をマスターしたい人にはオススメです。

星2つ 一作目のほうが…。 (トキさん 2006-09-24)
1と4を購入。4はCS2対応となっていましたが、とても理解しづらく、かなりストレスが…。1で十分対応できます!!新機能もたいして説明がありませんでした〜。残念…。

星1つ シリーズ最低最悪の作品。 (ミツコさん 2006-07-05)
一人の著者がCGテクニックを披露するシリーズの第4作目なのですが、はっきり言って、とてもおすすめできるシロモノではありません。 著者であるイシガー氏は、確かにCGの仕上げはきれいなのですが、 肝心のデッサンが完全に狂ってしまっています。しかも、背景を描くのを『逃げて』しまっているし。しかも作例が、たった1点だけなんです。はっきり言って、これでは著者のファンにもおすすめできません。 また、この本のもう一つのテーマが「Photoshop CS2の新機能を披露する」でしたが、それも中途半端で、結果として内容全体をわかりづらくしてしまいました。 最後に、皆様には同シリーズの前3作のいずれかを、目的に合わせて購入される事をおすすめします。


花子2006のすべて
ハーティネス (ジャストシステム 2006年02月09日)


できる VAIO 完全活用編 2006年モデル対応 (できるシリーズ)
小寺 信良、法林 岳之、できるシリーズ編集部 (インプレス 2006年02月01日)


Final Cut Pro 5 Hyper Handbook
大河原 浩一、笠原 淳子 (ローカス 2006年02月)

星5つ 初心者〜中級者にGOOD! (TETSUTAROさん 2009-05-29)
何冊かFinal Cut Proの解説書は読んだが、今のところ一番わかりやすいのがこの本。 他の本であまり扱っていない「保存先の変更方法」やトランジションの設定方法など、細かく教えてくれる。 上級者には必要ないだろうが、「マニュアルなんて面倒くさいからやりながら覚えよう」 と思って使ってきた中級者=自分が使わない、あるいは使えない機能は無視してきた人には 目からうろこが落ちるような発見があるかも。 もちろん初心者には最高の本!

星5つ 初心者にとてもわかりやすい (kensin-0121さん 2006-05-29)
会社で新人の子に読ませるために買ったのだが初心者にとてもわかりやすく作られている本だと思った。 とにかく読みやすく解りやすい。 これからFinal Cut Proを始めようと思ってる人に薦めたい本だ。 このシリーズで DVD Studio ProとMotionの解説本も是非出版してもらいたい。


お気に入りVIDEOをプロデュース!Premiere Elements2.0 (SCC Books (B-310))
大野 恵太 (エスシーシー 2006年02月)

星5つ 使えるようになりました (読書好きさん 2007-10-28)
ビデオ編集ははじめてでしたが、用語なども詳しく載っており初心者にも親切な構成でした。ざざっと目を通して一通りやってみたら使いこなせるようになりました。 まったくの初心者でも安心できると思います(PC初心者という意味ではありません)

星5つ Elements 2.0 なら この本を (ビー玉おやじさん 2006-09-17)
Premire 6 LE ではそこそこ編集できていましたが、Premire Elements 2.0 へバージョンアップしたところ、あまりの違いにとまどって、作業が進みませんでした。この本で、ずばり納得! 章立てもレイアウトもわかりやすく、内容は簡潔で丁寧です。初心者にもある程度経験のある人にも使いやすいでしょう。あまり細かいところには入り込んでいません。たとえば、トランジション(効果)の一つ一つを本で確かめたい、といった場合には不向きです。

星5つ Premiereビギナーでもビデオ編集ができる! (DENさん 2006-04-16)
Premiere Elements2.0を購入しマニュアルを読んでもサッパリ分からなかった。Premiere Elements2.0は、入門者用といってもかなり高度で用語も分からなかった。 この本を参考にして一通りの編集方法を理解できた。 撮り溜めしたビデオを編集して作品をDVDに焼くことができ一段の喜びである。また、編集したビデオをiPodや携帯電話で観賞する方法も書かれているので今度はこれを試してみたい。

星4つ 一目瞭然!初心者から中級者まで! (MIE孔雀さん 2006-04-05)
Premiere Elements2.0を買ったのですが付属のマニュアルではさっぱりついていけませんでした・・・。しかしこの本は聞きなれない言葉もわかりやすく解説され非常に見やすくなっています。この本があればDVD編集にあたりまったく知識のない人でも大丈夫だとおもいました。でもベテランの人が見ると少し物足りないような気もしますが、ま、ベテランの人ならばPremiere Elements2.0でなくPremiere ElementsProを使っているはずなのでこの本は必要ないかな・・・^^;


プロが教えるDTPのキメ技―Adobe Creative Suite 2徹底活用の極意 CS & CS2対応
大里 浩二 (毎日コミュニケーションズ 2006年02月)


InDesign逆引きクイックリファレンスfor Windows & Macintosh―CS2 & CS & 2.0対応
大橋 幸二 (毎日コミュニケーションズ 2006年01月)

星5つ 困ったときはこの本。 (manekiさん 2006-12-10)
機能の名前を思い出せなくても(覚えていなくても)、この本なら「ページ数ってどうやって入れるんだっけ」なんて疑問から逆引きできるので、ついつい手が伸びます。 基本的な機能は網羅されているから初心者にはもちろん、物忘れの激しい私のような人にオススメ(笑)。 DTPやってる友人の家に遊びに行くと、たいていこれ(の旧版。緑のやつ)が置いてあります。


速習Webテクニック FLASH8 ActionScript 実例サンプル47 (Quick master of web technique)
狩野 祐東 (技術評論社 2005年12月22日)

星5つ 初心者にも対応 (スノさん 2006-02-17)
この本は、Flash作成において全くの初心者である自分にも 実に分りやすく書いてありました。 というのは、演習形式をとっているという本書の形式にあ ります。 つまり、まず、一つのセクションの冒頭で重要キーワード とフラッシュムービーの簡単な仕組みの説明をしています。 勿論この時点では、ActionScriptの意味など分っているはず もありません。 次に、付属CDの初期データを元にどのようなスクリプトが 出来るかワクワクしながら、ActionScriptたるものを一旦は 入力します。そして、フラッシュムービーが完成したらその 喜びを感じます。 勿論それだけに留まらず、本書では自分が何をしたかを、 最後に詳しく説明しています。一度自分でしたことなので、 順を追って説明されると初心者なりに理解することが出来 ました。 また、例題が一つ一つにおいて完成しているので、自分が 何がしたいかを逆引き的に検索も出来ますし、それを応用さ せやすいという点においても最高にいいと思います。


FileMaker Pro8 基礎講座 For Win/Mac
小山 香織 (オーム社 2005年12月)

星2つ うーん。 (めさん 2007-12-10)
内容も端折ってあり、細かいところはともかく、言われるとおりやってみてよ。という感じでした。 データベースってなんだか言葉すら分からない人にはちょっと不親切だし、何か他の書籍で1,2冊読んでる人には本書は必要ないです。何冊か読んでみないと不安な人はどうぞ。 アクセスを多少使っていた私が、ファイルメーカーを本格的に使わなくてはならなくなり、なるべく短期間で業務レベルまでマスターしたいと思って、地元の書店で買いました。というか地元の書店でこのシリーズしかなかったのです。 私が持っているのは8.0ですが、本書8.0と8.5と内容を目次で見比べたところ、表紙ウラの「本書の内容」から250ページくらいまでは内容も一字一句同じようでした。最後20ページくらいを新機能のページに割いているだけでしたので、値段も一緒だったのでお得感から付け足しバージョンの8.5を買いました。もしコレを読んでるあなたが8.0ユーザーだったとしても、本書ではなく8.5をオススメします。 内容については、p195までいま読み進めているのですが、テンプレートではなく、新規にイチから作り始めてるので、ほんとに初歩の初歩しか理解できない、という内容でした。

星1つ ユーザズガイドのページを増やしただけ (じゆんさん 2005-12-27)
内容的には、製品のユーザーズガイドにイメージ画面を増やしただけのような感じです。 最新機能については、ユーザーズガイドの方がより詳しく載ってます。 パソコン書籍では、最も信頼のおけるオーム社ということでリファレンス目的で購入しましたが、正直、期待を裏切られました。 住所録、はがき、封筒を印刷するだけなら、年賀状作成ソフト買った方がましです。FileMaker Pro8の機能をフルに使いこなせない内容です。 多くの方は、住所録よりも、請求書、納品書、在庫管理、そしてスムーズな印刷を求める人が多いと思います。 データベースの本は、やはり、通販よりもパソコン専門店の書籍売り場で購入することをおすすめします。


Flash8マスターブック―Professional & Basic対応 for Windows & Macintosh
杉原 正人、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2005年12月)

星1つ Macユーザーにはお薦めしません。 (川名木屋良かっ太さん 2006-04-27)
ううぅ、ちょっと早まって買ってしまったと後悔。書いてある事は分かっても、使われている素材が、付属するサンプルCDがあるわけでもなく、ダウンロードできるわけでもなく、実際に試すのは、Macの場合は○○と後に書かれていて、そこまで読んでいた事がXPについてのことだったとそこで分かる。使用されている写真がXPのインタフェイスで分かりづらく、そのシステム・フォントも創作意欲を失くすのに十分。

星2つ 初めての人は注意!! (AKATSUKEYさん 2006-01-19)
一つの流れに沿って順番に理解していく教科書というよりは、困った時のTIPS集的な本という感じがしました。 本の内容に合わせて練習のための素材データが入ったCD-ROMが付属していたり、ダウンロードできたりする本もありますが、本書の場合そういうことは一切ありません。確かに、フルカラーで、「〜をクリック」といったように、局所的には非常に丁寧な作りになっていますが、各セクションの間で一貫性がなく、いきなり制作過程の途中からセクションが始まるので、本当に初めてFlashを覚えようと考えている人が本書を読んでも、「まず何をしたらいいのか?」が分からないという可能性もあります。 基本的な制作の流れだけでもつかんでいる「初級者」ならいいかも知れませんが、初めてFlashに触れる「初心者」にはおすすめできません。


Video Studio9入門―簡単な操作でプロ並みのビデオ編集ができる! (I・O BOOKS)
本間 一 (工学社 2005年12月)


実践!ビデオ編集 (I・O BOOKS)
瀧本 往人 (工学社 2005年12月)


サンプルでまなぶActionScript―インタラクティブムービーを作ろう!! (X‐media graphic library)
憲ちゃん (エクスメディア 2005年12月)

星2つ ちょっとがっかりした (アマゾン次郎さん 2006-09-28)
著者のサイトのサンプル集や質問掲示板などがとても分かりやすく役に立ったので著書のほうも期待していたのだが届いた本を見てがっかりした。 インタラクティブなムービーを作ろう!のタイトルとは反して本書の内容のほとんどが著者のサイトにもある初心者講座のようなものを再度やらされる感じで、終盤の終盤でちょっぴり応用編(こっちのほうも魅力的なものは何一つなかった)というどこにでもある初心者向けのFlash独習本と同じである。 解説の仕方も特に斬新な部分はなく、むしろこの手の最近の本の中では分かりずらい部類に入るのではないか? 最後にもう一度、この本にお金を出すくらいなら著者のサイトのサンプル集を眺めている方がよほど役に立つし勉強になる。

星5つ すっげぇ、わかりやすい! (みっきゅうさん 2005-12-28)
とかくこういった本は、初心者向けは基礎的すぎ・中級者以上向けは辞書的になりがち。 んで、使いにくい…。 でもこの本はいい! 「読みながら勉強・実践」しやすいので、絶対おすすめ。


撮るだけじゃもの足りない人のための「新・デジカメ生活」BOOK―LiFE with PhotoCinema2
オブスキュアインク (毎日コミュニケーションズ 2005年11月30日)

星5つ おすすめ (ゆうたろうmamaさん 2006-10-26)
私のようにPCがあまり得意でない人でも素敵なフォトシネマが作れてしまうLIFE2。 そしてさらに素敵に作るための具体的な方法とイメージを広げてくれるのがこの本です。 イメージも技術も元々豊富に持ち合わせている方には不必要かも知れませんが。

星5つ タイトルを見て気になれば… (gelgel23さん 2005-12-19)
このタイトルを見て少しでも気になるところがある方には有意義な一冊だと言えるでしょう デジカメを持っていて、しばらく使ってないなという人には、知らなかった撮影法など、わくわくするようなワンランク上のデジカメライフを提供してくれるはず。その後には「LiFE with PhotoCinema2」で遊んでみたくなるでしょう。 デジカメだからこその楽しみ方を非常に魅力的に紹介してくれていると思います。 LiFE with PhotoCinema2ビギナーにも、その十分な楽しみ方を分かりやすくまとめられています。 そして何より特典プラグインがとっても使えるいいものだと思いました。LiFE with PhotoCinema2ユーザーなら、これの為だけに買ったとしても価値あることだと思います。


InDesign プロフェッショナルテクニック CS/CS2 MacOS X & Windows対応版
(株)シータス (技術評論社 2005年11月19日)

星4つ プロフェッショナル養成テキスト (あいふぉん♪しゃっふるさん 2007-09-09)
インデザインには馴染みがなかったがMacはそこそこ使える、という人を 一人前の使い手にするために必要な情報やTipsが満載されている。 CS2とOpenTypeFontの組み合わせでは、MacとWindows間での データ互換性もほぼ保たれるということもあってか、両方に対応した 内容となっており、さらにMac版とWin版の相違などにも言及している。 同書を読むまでもなく感じていたことではあるが、Photoshopなどで ひとつのデータをこつこつと作業する場合が多い人ならともかく、 InDesignではアプリの性格上、複数のデータやウィンドウを駆使する ケースが多くなるので、仕事で使おうと思ったら、やはりMacの方が 効率的に作業できるような感じだ。 また複数の人が使うマシンであれば、Win版よりも複数の環境設定が 保存可能なMac版の方が使い勝手が良さそうであることもわかる。 残念なのは、やたらと誤植が多いこと。 一見して判るような単純な誤字なので深刻度は低いとも言えるのだが、 ひょっとしたら誤操作やトラブルに絡むようなミスもあるのではないか? という不信感を生むのは大きなマイナス。 再版が出ていれば直っている可能性もある。 もともとInDesignがプロの道具ということもあり、どの解説書も 相応の水準や内容を満たしたものばかりではあるが、その中でも 本書の出来はなかなか良い方に入るのではないかと思う。 プロのオペレータ、あるいはそれを目指している人に好適な一冊。

星4つ 入門者の方にも「背伸びをして」挑戦して欲しい本 (ヒッキー吉野さん 2006-03-10)
電算写植からスタートし、各種レイアウトソフトを使った筆者から見て、「いいとこ取りだけれどももうちょっとがんばって欲しい」という印象のInDesign。Windows2000/XPとOpenTypeという環境が整ったためか、Windowsにてこのソフトを使用指定する企業も少しずつ増えてきているとのこと。PCのシェア9割を占めるOSだけに、Macオンリーの方にとっても無視できない環境の一つでしょう(説明のためのスクリーンショットはMac版のもので、Windowsに関してはショートカットの追加説明で対応)。 DTPを始めたばかりの方には難解な、印刷物を作るために必要な概念・独自用語等も記述されていますが、InDesignを最初からメインのレイアウトソフトに据えようと考えている方は、入門書ではなく多少背伸びをしても最初からこの書籍を手にされることをお勧めします。アプリケーションのみのスキルだけではなく、印刷物を効率的に作るにはどうすればよいかという視点も身につくかもしれません。 オンラインヘルプ/PDFのみの提供になっているXMLやInDesignタグの操作法についても触れているので、この情報について紙ベースの資料をひもときながら作業をしたいという方にもお勧めです。また、わずかながらJavaScript、VBScript、AppleScriptを利用した自動化にも触れていますので、組版のプログラミングに挑戦したい方はこの書籍とアプリケーション添付のPDF、各種ウェブサイトを参考になさるとよいでしょう。 なお、使用されているフォントは見出しの新ゴLを除き、Mac・Windows版双方に添付される小塚明朝/ゴシックです。


オールカラー 筆ぐるめ Ver.13 完全図解親切ガイド
井上 香緒里 (技術評論社 2005年11月10日)


3Dマイホームデザイナー2006オフィシャルガイドブック
(アスキー 2005年11月)


FIREWORKS8スーパーリファレンスfor Windows & Macintosh
Web & HP研究会 (ソーテック社 2005年11月)

星1つ 不親切です。 (GOROさん 2008-02-22)
いきなり専門用語が飛び交い、初心者にとっては非常に不親切に感じました。 構成も順を追って理解を深めていくというものではなく、??的な書籍です。 とても”スーパーリファレンス”と呼べるものではありません。 やはり他の方のレビュー通りなもんですね。

星3つ 良いところと悪いところが極端 (ツバメさん 2007-02-09)
初心者向けなようで、初心者向けではないし 半端な書籍のような気がします。 一見初心者向けのようで、いきなり専門用語が出てくるので とまどうことが多々あります。 ボタン作りにおいても、作れるけど使い方が分からなかった…。 時々、いきなり〜ページに飛ばなければならないことが 往々にしてあり、もっと順を追って丁寧に説明して欲しかったです。 うーん、Fireworks8の良い書籍ってないですよね。 皆さんどうされているんでしょう…?

星4つ わかりやすい。 (ケレベラ☆さん 2006-01-31)
普段は別のソフト使っているんですが、Studio8購入しましたので「Fireworks使い」になってやろうと考え本書を読みました。 全体的にわかりやすく書いています。 が、やはり本で学ぶと感覚とか掴みずらいので、全くの初心者はネットとかで情報を保管しながらやるのがおすすめです。 用語とかが当たり前に使われているのでちょっと混乱するかもしれないし。 私のように我流でやってきた方も、ちゃんとした言葉(用語)でいろいろ見るとハァ??ってところもあるかと思います。 決してわかりづらい本ではないので、ちゃんとアタマからやっていくと一通り覚えますよ。


スタイルシートビジュアルサンプル辞典―Webデザイン必携
渡邉 希久子 (ソーテック 2005年11月)

星4つ リファレンスとしては (田中棚雄さん 2006-03-04)
リファレンスとしては中々使いやすいです。各プロパティの対応ブラウザの情報もありがたい。ただ、「こういうことしたいんだけど、どうすれば〜?」みたいな場合にはちょっとつらいですね。


レッツ・レタッチ―ガッツリいただき・ノートbook
写真の学校、東京写真学園 (雷鳥社 2005年11月)

星4つ 難しいことが嫌いな積読派にオススメ (愉快さん 2005-11-19)
教科書というより、読んでて楽しい、実践してみたくなる内容。フォトショップの機能を知りたいという人より、実際に写真加工で使えるワザを知りたい人にオススメ。


山あるきを楽しむカシミール3D活用術
杉本 智彦 (実業之日本社 2005年10月29日)

星5つ ワイドパノラマ (floraさん 2007-04-09)
カシミールに興味があるので、たいへん楽しかった。 3dは現実的に見えておまけに大型なのでちょっと行った気分。 たいへんお得な一冊です。また旅がしたくなった。 是非一読推薦。

星4つ ルート断面図 (エースさん 2006-08-16)
登山の記録を残す上でもルートの断面図が作れると、とても楽しい。この本には分かりやすくルート断面図の作り方やそれの活用方法を丁寧に説明してくれている。しかし残念なことは付属のCD-ROMで正確な断面図が作成できる訳ではない。地図データが不足しているのである。その点を確認した上で皆さんは好きな山の断面図作りを楽しんで欲しい。付属のCD-ROMの内容も確認してどの冊子が適当か購入する参考にしてほしい。

星5つ 素晴らしい (2005-11-12)
素晴らしいソフトウェアを手軽に分かりやすく覚えられる良書。付属CD-ROMで導入時に最低限必要なソフトウェアは揃うので経済的。図版が綺麗。「こんなことができるのか!」という驚きから入ったので、覚えやすかった。ソフトウェアの完成度が高い。3Dで表示できる地域は限られているものの、入手方法についての解説も詳しい。また、1/25000地形図は、国土地理院のサイトからオンラインで無料閲覧できるようになっている。山行き計画時に、マップメジャーとしてだけではなく、断面図表示ができ、更に区間タイムまで算出できるところが凄い。帰宅後、関連資料を地図上にリンクしてアルバムにできるところも便利。唯一、気がかりなのは印刷機能。印刷した地形図の縮尺は正確ではないらしい。実用上問題ないけれども、残念。


今日から覚えるIndesign ビギナーズ・レッスン~QuarkXpressからの乗り換えテクニック (パワー・クリエイターズ・ガイド)
クロックワークス (アスペクト 2005年10月26日)

星1つ タイトルはCS2なのに (syoshinsyaさん 2008-05-23)
タイトルはInDesignCS2なのに、作者が本の中で使用しているバージョンは何故か前半がCS3です。後半はCS2を使用しているみたいですが・・・なぜなのでしょうか? だから所々、解説の図に示された物が自身のパソコンでは表示できない、または無い、あるいは名前が違っているなどの相違があり使いにくいです。この本は著者の方が2人いらっしゃるみたいなので、どちらかがCS3を使用して書かれてしまったのか、あるいは途中でミスに気づいたけれども、もう半分以上出来上がっているので直すのが面倒だったのか・・・どちらにしてもいい加減な本です。初心者の自分には少しの相違でも、ターゲットとなる物が探せなかったりしますので、この本は買う価値がありませんでした。

星5つ 見やすい!初心者向けでもOK! (oruhaさん 2005-11-07)
DTPソフトはQuarkしか触ったことがなかったんですが、InDesignでマニュアル作成をすることになり、不安になって購入。ALLカラーで見やすく、索引で自分が知りたい情報をすぐ探し出せるのでかなり便利。一からInDesignを勉強する人にも、初級編から説明してくれるので非常にわかりやすいと思います。これからデータを作りたい人にオススメです。


ラベルマイティで作って楽しむ「相田みつを」の世界 (ラベル作成ソフト「ラベルマイティ」活用シリーズ)
内藤 由美 (ジャストシステム 2005年10月20日)


FlashMaker 3がわかる本
木下 健児 (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年10月11日)

星1つ わかりませんでした (茶さん 2009-04-10)
思ったよりわかりにくい本でした。 友達に聞いたほうが早かったです。

星3つ FlashMaker 3がわかる本をもっと分かりやすく (悩めるパソコンパパさん 2006-04-18)
価格の割に内容に深みを感じない。ホームページソフトとの連携、使用方法にもっと具体性が欲しい。索引がないのも使い手にとっては不便である。索引でもっと親切な解説を期待する。

星4つ コンパクトでも、わかりやす! (SHINさん 2006-02-07)
コンパクトにまとめらていて、とてもわかりやすかった。 Flash初心者にはお勧め。ちょっと戸惑うタイムラインの説明も 丁寧で理解しやすい。 価格的には少し高めだが確実にFlashを初めて作ってみようという 人にはお勧めの一冊。


EDIUS Pro 3 マスターブック
小原 信之、嶺川 貴男、渡辺 健一 (ソフトバンククリエイティブ 2005年10月08日)

星5つ 写真入りの説明で気に入った (sekkiHさん 2006-01-19)
自分は、EDIUS 3 for HDVのユーザーですが、ソフト付属のマニュアルが簡略化されていて、この本を即購入しました。写真入りで説明されていて、とても使いやすいです。とくに後半の項目では、編集のちょっとしたアイデアが載せられており、またマルチカメラでの編集方法など、作品作りのヒントになるものでした。さらに、中級向け、上級向けの編集アイデアを追加された続編がでることを期待しています。

星5つ 初心者向け、だけではない (2005-10-31)
EDIUS初の解説本。この手の書籍はまんまマニュアルというのが多いのですが、この本はマニュアルよりはるかに詳しく、わかりやすい内容になっています。全ページカラーで画面写真も多くて得した気分になります。実際に業務でビデオ編集を行ってい人ならではの使い方のコツみたいなのもあってとても勉強になりました。表紙のデザインがいまひとつなのは目をつぶります。


Adobe Creative Suite 2オフィシャルトレーニングブック
(ワークスコーポレーション 2005年10月)


Autodesk Inventor10 基礎ハンドブック (公認トレーニングブックス)
オートデスク (ソフトバンククリエイティブ 2005年10月)


Final Cut Studioスーパーリファレンスfor Macintosh
山口 良介 (ソーテック社 2005年10月)

星4つ 新機能もさりげなく記述させていて参考になりました。 (seiitiさん 2005-11-02)
~今回のバージョンアップで加えられた新機能が、さりげなく記述されていて参考になりました。このソフトに関する解説本は他にも持っていますが、重要なTipを確認する上でも参考になった本です。欲をいえば、本に記述されているTipをサンプル動画を用意していただいて、読者にドリル的に操作する事で、理解させてくれるような構成にしていただけると良かったな~~と思います。~


InDesign CS2 スーパーリファレンス for Macintosh & Windows
井村 克也 (ソーテック社 2005年10月)

星4つ 画面多し (パンダボアンヌさん 2006-05-30)
1ページに、平均して3〜5つの画面(スクリーンショット)が 載っていて、初心者の方には判りやすい"機能説明書"だと思います。 「InDesignCS」から「CS2」へ移行するために、本書を買った 私からすると、「CS2」の新機能一覧表や、本文中に新機能を 示すマークなどがあれば、もっと良かったと思います。 (「まえがき」に新機能が、ざっと書いてありますが.....)


アニメーションを作ろう!パソコン教科書Flash8
志村 航、遠藤 明久 (日経BPソフトプレス 2005年10月)

星5つ 初心者には最適 (Kazupiroさん 2006-07-10)
超初心者向けの教本でした。 手順の説明も丁寧で絵や字も大きく見やすいです。 初心者の最初の一冊としては良いと思います。 ただこの本だけではごく簡単なものしか作れないので 慣れてくると他の本も必要ですね。


ザ・ギンプ・ブック for Windows
大河原 浩一、江藤 玲子、木村 菱治 (毎日コミュニケーションズ 2005年10月)


実践:ストリーミング徹底入門―コンテンツの作成から公開まで
阿部 信行 (メディアテック出版 2005年10月)


世界一わかりやすいPowerPoint
倉島 保美 (講談社 2005年10月)

星4つ 初心者にも優しい (アマゾンくろくろさん 2009-09-02)
世界一わかりやすいPowerPointを購入したきっかけは初めての講師の依頼でした。 1時間の持ち時間をどうしようと考えました。 PowerPointのソフトをまず購入して、パソコンに入れました。しかし、何が何だか分からない、そこで説明してくれる本探しから。いろろいあってどれがいいのかも分からないけれど、とりあえず買ったのがこの本です。初心者の私でも使えましたから皆さんも読んでみてくださいね。講師もバッチリやり終えました。

星5つ プレゼンやるからパワポで資料作っといて〜 (ナシゴレンさん 2006-09-19)
いきなり仕事でプレゼン資料を作ることになったのですが、パワーポイントの使い方が全くわからないために購入。 プレゼン資料を作るために必要な操作、重要度の高い機能に焦点を当てて解説しています。 凝った演出や装飾は不要、とりあえず急いで使い方を覚えて作らなくちゃって人にはオススメかな ちなみに、付属のCDは全く使いませんでした。


超図解 筆王2006 公式ガイドブック (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年10月)


超図解 筆まめ Ver.16 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年10月)

星5つ 筆まめVer.16ソフト夏バージョンを買いましたが・・・ (Squib!さん 2006-07-17)
マニュアルが、2冊も入って居ましたが・・・チョット分からない事が有り・・・文字の色や金文字や3D文字などの特殊な文字の作り方が、どうしても分からず、困っていました。が、アマゾンに「超図解筆まめVer.16」と言う本が有り、購入しました。 即、色々な特殊文字の説明が載っているか目次見たら、載っていました!! やった〜っつ感じで、即、試してみましたが、上手く出来ました!!私の様な、マニュアル見ても分かりずらい方には、おススメです!!(私だけかな?) これで、夏の挨拶作りに間に合います!!


筆王で超かんたん年賀状〈2006年版〉
エクスメディア (エクスメディア 2005年10月)


筆まめで超かんたん年賀状〈2006年版〉
エクスメディア (エクスメディア 2005年10月)


CINEMA 4D R9 SUPER GUIDE
コンノヒロム (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年09月16日)


Final Cut Pro 5 マスターブック for Macintosh
杉原 正人、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2005年09月)


Let’s GO canvas―ビギナー~中級者のためのHOW TO
B‐ko (アトムス 2005年09月)

星4つ 解説本としては良いけれど、最新版は、Canvas 11なんです。 (ラリー水野さん 2008-01-06)
まだ、日本の代理店ポラデジタル社からアップグレードの案内は、来ていませんが、既に、Canvas 11が完成しているようです。1988年のサンフランシスコ、マックワールドで旧デネバ社からCanvas 1.0から使っていますが、日本語との整合性は非常によいソフトの系譜があります。ソフトウェア・パッケージに添付されているマニュアルの版権は、ADC社が持っており、開発会社で書いたマニュアルの為、日本語のマニュアルよりも英文から直訳されたような印象があり、日本語版が出る前のCanvasから持っている人にとっては、あまり必要のない物かもしれません。アドビ・イラストレーターとひけを取らない高性能なグラフィック・ソフトウェアで、アップグレードも日本語の版権を持っているので、高性能な割には、安いマイナーなソフトウェアで、Apple MacOS X Tigar版、Microsoft Windows xp版があり、取り扱えるファイルの種類は、非常に多いのが特徴です。イラストのデザイン・コンテンツ・ライブラリーは、日本ポラデジタル株式会社から発売されています。アップグレードの際には、購入をお勧めするデザイン州です。

星4つ マイナーな多機能グラフィックソフトの解説本 (pooh bearさん 2005-10-21)
CANVASを使い始めたのはver. 3.5からだ。今回CANVAS Xとなった。でバージョンアップにあわせて、この本を買った。よいところ:このソフトの日本語解説本はこれしかない。とりあえず、マニュアルだけではわかりにくいSprite機能やテキスト操作などが実例とともに書いてある。様々な機能を使いこなして複雑な図形や美しい背景などをどう簡単に書くかが示されている。残念なところ:内容は2色刷。フルカラーではない。いくつかの図は小さすぎて図のテキストが読めない。CD-ROMなどのデータの付属がない(ただ、ダウンロードサービスはある)。とても残念なところ:CANVAS 9の解説本である。でも、この本を読めばCANVASがさらに使いやすくなることは間違いない。なので、少し高得点にしてしまった。


デジカメレタッチ プロのテクニック―Microsoft Digital Image Pro 2006でマスターする
井原 潤、宮本 朱美、周防 克弥 (アスキー 2005年09月)


Vue 5 ガイドブック 3DCGでつくる美しい風景
沖乃 ワタヤ (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年08月26日)

星3つ 入り口としては良いが・・・ (かたり菜さん 2005-12-18)
親しみやすい内容。まず美しい作品をカラーでいくつも見せてくれるのでこのソフトに対する夢を広げてくれるところが良いです。 ただしあくまで「入り口」を紹介してくれるだけなのもたしか。 これを読んだだけで美しい作品をつくるのは難しいです。 もう少し突っ込んだ内容が欲しいと感じました。

星4つ Vue 5 ガイドブック (杉本須美子さん 2005-11-04)
3DGに不慣れなビギナーを想定し普及版VUE 5 Easelをベースに作成されてあり基本操作を身に付けるには持って来いの入門書!入門・基本・実用・応用編ともわかりやすく解説されあります。特に実用編では1枚の作品を作り上げるまでの過程が詳しく解説されており知らず知らずの内に基本操作などが身につくようになっています。初めて、VUE 5を始められる方にお勧め1冊です!

星4つ お気楽ユーザにおすすめ! (unreal3eさん 2005-08-30)
ロクに3Dソフトのことを知らずに、店頭デモやWebできれいな風景を見てVueを衝動買いしてしまった、そんな私のような方に、この本はお薦めです(笑)私はとにかく何も知らずにふらふらと衝動的に買ってしまって(それもInfiniteを)、でも、あちこち適当にいじり回すだけで、本当に大変きれいな風景が作れたので、SimCityやA列車あたりのゲームの感覚で、買ったその日からこのソフトに没頭していました。ただ、適当にいじくっているので、「思いのままの風景」ではなくて、基本的に偶然に任せた風景しか作れず、レンダリング時間も結構かかるから一日の試行錯誤回数が限られてしまうので、ここはやっぱりちゃんと「操作の王道」を知りたいと思っていました。サンプルなんかいくら開いたって、慣れた人がぎっちり作り込んだものですから、ド素人な私が開いてみたところで、何一つわかりません(汗)この本に書かれた通り、平原から色々と味付けしていって、ああ、この画面はそう見てそこをいじるのがいいのか、なるほど、と、一人で頷きながら、今も読み進めています。楽しいです。このソフトは、私にとってはグラフィックツールではありません、ゲームです(爆笑)本当に楽しいです。もう写真撮影旅行に行かないかも?!この楽しい「ゲーム」の世界に、気軽に入り込ませてくれるこの本、ありがたいです。感謝してます。ただ、一番ぶったまげたEcoSystemについて解説とノウハウがあったら、もっと良かったです。(仕方ないですかねEasel対象の本ですから)


Adobe InDesign CS2 マスターブック for Macintosh & Windows
高橋 レオ (毎日コミュニケーションズ 2005年08月)

星5つ すごくわかりやすい本 (セカンドハウスさん 2007-10-18)
他のソフトからInDesignへ移行する為に購入しました。 この本のおかげで違和感無く移行できました。 Chapter、sectionにわかれていて、すっきり整理されています。 一から勉強したい時、分からない事を調べたい時、 ともに役立っています。 また、全頁フルカラーで全てのページに実際の画面が載っていて わかりやすいと思いました。

星4つ 全体的にわかりやすい (せくしーおおしたさん 2006-06-13)
全体的に冗長で図も少なく読みづらい付属のマニュアルと違い、 すっきりとまとまっているし、 操作手順も図ではいっているので非常にわかりやすいと思います。 これから InDesign を学ぶという人はマニュアルよりも こういった解説書を読んで一通りの使い方を覚え、 細かい部分はその都度ヘルプなどで補完していくと 効率がいいと思います。 ただ、この本はちょっと間違いがおおいなぁと思います。 その多くが、単に項目名の間違いや 説明に従い操作しながら読んでいれば 「あ、これ間違ってるな」と明らかにわかるものなので 特に問題はないと思うんですが、 「間違いがある」ということを頭に入れて読んだ方がいいと思います。 間違いを問いあわせたら正誤表の公開は準備中だそうです。

星5つ 特に図版が秀逸 (モグモグさん 2006-04-30)
InDesignの解説書の中ではもっとも分かりやすい一冊だと思います。 特に図版部分の随所に挿入されている説明が的確で、仕事中に急いでいる時などは本文を読まずに図を追うだけで直感的に操作方法を把握することができます。 InDesignに関しては、入門書に位置付けられるものは実際に仕事で使用するためにはあまりに心もとないレベルであり、反対に詳細な解説書ではボリュームがややあり過ぎるように感じていましたそんな中でこの本はInDesignの機能全般をカバーしながら、理解するのに必要かつ充分な本文と、操作方法を素早く知ることができる分かりやすい図版がバランスよく構成されている使い勝手のよい解説書といえます。初心者〜乗り換え組の中級者まで広範囲にお薦めです。


POSER Figure Magic -理想のフィギュア作成への道-
大河原 浩一 (オーム社 2005年08月)

星3つ あくまで応用編です。 (jimagenomeさん 2006-12-30)
私はまだ初心者のくせにこの本を買ってしまいました。 あくまで「POSERFigure Studio」の続編であるため、前作に載っているような、ひととおりの基本的な使い方をマスターしてから買ったほうがよろしいと思います。 わたしは結局、あとで「POSERFigure Studio」を買いました。 きっと、そのうち私にも読める日が来ると思いたい。

星4つ より一歩進んだ使い込んでみたい人に (Tedさん 2005-12-04)
本書は、POSER Figure Studioの姉妹編にあたる。 POSER Figure Studioでは、POSER5について詳細な使い方が紹介されていたが、本書はPOSER6をベースに、より実践的な内容となっている。Metasequoiaで作成したオリジナルキャラクターや服、小物などをPOSERで利用するための方法やシーンメイキングなどが紹介されており、より一歩すすんでPOSERを使いたいユーザーにとっては、本書が指南となるだろう。


はじめてのPremiere Elements―高機能ビデオ編集ソフトで手軽にビデオを作ろう! (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2005年08月)


一週間でマスターする Painter IX for Win & Mac
大賀 葉子 (毎日コミュニケーションズ 2005年08月)

星4つ 初めて触れる人に (ぺたんぺたんさん 2007-02-01)
自分はPainter超初心者です。Photoshopの経験はそれなりにありますが、今年はPainterを勉強しようと思い、ソフトを購入して2週間程度の者です。 この本はカスタマーレビューでの評価があまり良くないようなので買うまでに正直かなり悩みました。ですが、先に評判の良い他の教本を買ったところ、ややレベルが高いのと、真似をしてみても基本操作を断片的にしか覚えられず、これでは身につかないのではないかと不安になってしまいました。そこで本屋に現物を見に行ったところ、画面上のアイコン、ツールボックスの細かい説明やブラシの選び方など、本当に最初に知りたいことが細かく掲載されていたので、思い切って購入してみました(そもそも実際に本屋に行くとPainterの教本自体が非常に少ないですし、今手に入る殆どの本が最新版のVer.IX.5向けではなく、Ver.8辺りまでのものです)。 確かに、割高感はものすごくあります。サンプルはともかく体験版は、Painterを持ってない人がこの値段の本を買うとは思えないので不要ではないかと思います。その分値段を下げた方がいいでしょう。サンプルファイルも、本に専用URLでも記載しておいて、曜日に分けてダウンロードする形式でも充分ではないかと思います。 ただ、機能も応用方法も多彩多岐に亘るであろうこのソフトを初めて買った人には、少しずつ基本の機能を実践してみながら、自分の“これからの使い方”を模索できるので、とてもありがたいのではないかと、毎日この本で勉強しながら感じています。 「1週間」とありますが、それは絶対に無理です。Painterは「覚えたつもり」で使いこなせるような簡単なソフトではなさそうです。触り始めて2週間の人間が言うレビューなので参考になるかわかりませんが、Painterの入口を探している人には悪くない本だと思います。

星2つ 実際にはあまり参考にしてませんが (pyridoxinさん 2006-11-27)
painterというソフトは使い方も人によるが大半は特定の機能だけを使用しているだけであろう。それならばこの本は必要ない。確かにそうなんだがふとこのシェイプとか効果を使ってみようか思ったときには参考になる。 ただし画力は描ける能力であってソフトの使い方ではない。この本を読んだとしてもpainterの使い方は上手くなるが絵がうまくなるわけではないし少々高い。

星2つ Painterとは (猫町さん 2006-08-27)
この本は、「Painterでの絵の上手な描き方」「Painterでの色の上手な塗り方」なんかを解説してくれている本ではありません。 たしかに絵の描き方や色の塗り方は載っていますが、どちらかというと、『Painterとはこういうソフトで、こういうことができますよ』ということに重点がおかれて解説されています。 確かにこの本をみればPainterがどういうソフトか理解できますし、Painterを使って絵を描くことはできます。が、解説されている技法がいろんな意味で偏りがあって、実践すると模倣としかいいようがなくなってしまうというか。初心者には応用の効かしかたがわからないんじゃないかと思います。 これはもう全く「Painterって何だ」「Painterで何ができるんだ」という初心者の方専用の本です。 例えばPainterとかペイント系ソフトを使っている作家(寺田克也とか、村田蓮爾とか)みたいに描きたいー!!なんかいい本ないかー! とか思ってる人には間違いなくオススメできません。 そういう人は吉井宏さんの本を読んでください。

星5つ 「絵を描く」機能がよくわかる (デッカードさん 2006-06-24)
painterは、混乱するくらい非常に多機能なソフトだから、短期間で全機能マスターなど、 どだいムリだし、してもしょうがない。 この本は、裏技を学ぶ本ではなく、本当に一週間程度で自分が「絵を描く」機能については困らないくらいになる。 ソフトの中心機能をマスターできれば、あとは自分が欲しい残りの機能を学んでいく余裕も持てる。 私自身このソフトを長く使っているが、「気づき」をいくつも与えてもらった。

星5つ 要点をつまんで解説 (pollock_Jさん 2006-06-12)
Painterはとても多機能なので、 全部の機能を自分が使うかどうかは疑問・・・。 でもこの本は、Painterの機能のおいしいところをつまんで書いてあるので ちょっと読むだけで上達した気分になれる。やさしい解説がよい。


あどばんすどNScripterオフィシャルガイド
畔田 英明、森皿 尚行、高橋 直樹 (秀和システム 2005年07月)

星5つ システムカスタマイズが大きい (KGSさん 2006-11-10)
この本での一番のポイントがシステムカスタマイズです これをマスターすることにより自分の考えるようなすばらしいゲームができるでしょう ただ基礎的なことについてはあまり書いてないため 前作とまとめて買うことをおすすめしたいです またシステムカスタマイズはかなりスクリプトを書きますので そういったことが苦手な方にはあまりおすすめできません オープニングとエンディングの入れ方も書いてあり 本格的なゲームを作りたい人にとってはかなりありがたい本だと思います

星4つ 中級者向けです。 (もららーさん 2006-04-14)
初心者向けと言う事で購入しましたが私には役に立たなかったかも。中級者向けです。簡単副業フリーソフトでゲーム作家のように同人販売のノウハウについても書いてくれるともっと良かった気がします。中級者には詳細で使えると思います。

星4つ 初心者でもレベル次第 (へもへも。さん 2006-03-24)
本当は初心者向けの前作が欲しかったのですが廃版ということで、仕方なくこちらを購入しました。 Nscripterに全く触ったことの無い私ですが、ネット上にある講座に目を通して得た曖昧な知識と、こちらの本で、現在ゲーム制作が結構進んでいます。 この本だけを見た方は、全く理解できない!と嘆かれるかもしれませんが、実際にNscripterを動かしてみれば、無理!ということはないと思います。むしろ、私の場合は購入して良かったと思います。大いに役立っています。但し、私は一応情報処理科を卒業しているのでスクリプトに抵抗が無い、という前提はあるのですが、初心者でもある程度のレベルがあれば購入する価値はあると思います。 でも、評価を敢えて4にしたのは、この本が出たのだから、前作も再販して欲しいな…、と思うからです。この本の中にも、基本事項は前作を参照、とあるので、合わせて再販して欲しいです。

星3つ Nスクガイド・高等版 (零さん 2005-10-08)
ゲーム開発ソフト「NScripter」の保有する、多彩な機能を使いこなすためのガイドブック。テキスト縦書き画面や、CGギャラリーモードの製作方法などが、わかりやすく紹介されている、Nスクの可能性を示唆する一冊。Nスクの簡単な操作を理解している人間なら、本書を使いこなせれば、セルゲーム並の高性能な同人ゲームを完成させることは充分に可能と思われる。あえて星3つの理由は、本当の初心者には余り役に立たないかも……という部分のせい。おそらく既刊の『NScripterオフィシャルガイド』と併せて持たなければ、本書の本来の威力は発揮されないだろう。ただ、本のタイトルや紹介文からでは、その点がわからない。一言、注意を添えて欲しいと思った。


イラレのドリル―for Macintosh Illustrator8・9・10・CS
柘植 ヒロポン (ソシム 2005年07月)

星3つ すいすい進みます。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-15)
スピードアップと技術向上を目指して復習のために買ってみました。他の方のレビューで目からうろこの描き方!とあったので期待して読んでみましたが、ちょっと違う考え方が知れた位なように感じました。私にはワープツールを使っての絵の描き方が初めての発見!でおもしろかったです。

星5つ 目からウロコの描き方! (stainedgrassさん 2005-11-27)
内容は、著者が雑誌Mac Fanで連載していたコーナーをまとめた感じで ペンツールによる描写や数値入力によって形の整った 平面的なイラストらしいイラストの描き方がメインです。 帯には「初心者のための必見のドリル」とあるものの、 初心者はもちろん、ある程度使えるけど思った通りに描けない オブジェクトがある、という人にも向いていると思います。 例えばふっくらとしたハートは簡単に描けそうでいて、 実際に描こうとするとどう描いたらよいか悩むところだと思いますが 本書を参考にしたらいとも簡単に描けてしまいました。 また、長い花びらが6つある花を描こうとした場合、多くの人は 花びらを1つ描いてからそれを5回、回転コピーさせることと思いますが、 本書では全く違う方法も掲載していて目からウロコものです。 サンプルデータ収録の付属CD-ROMはWindowsでは再生できないものなのかも しれませんが、本書の内容それ自体はWindows版ユーザーやCS2ユーザーでも 同様に参考に出来るものです。


はじめてのPictBear (I・O BOOKS)
はせべ れいこ (工学社 2005年06月)

星3つ 肝心な部分が載っていない (knobfさん 2007-11-26)
マニュアルを見なくてもいじってればわかるようなことは詳しく書かれているのに 画像の移動や貼り付けなど、調べたい事柄が載っていなかった。

星2つ うーん (2006-03-07)
これから、ペイントツールにトライしてみようという私のような人には敷居が高い。かつ、サンプルを作り上げていく過程が端折ってあったり。ほんと、買ったのはいいんですが、困ってます。

星4つ 基礎が分かる (2005-09-07)
PictBeaについて基礎がしっかりとかかれているので非常に分かり易い。基本から学びたい人、また、ペイント入門される方などでしたら、ソフト自体もフリーソフトなのでこれが分かり易いと思います。基本から応用までこの本1冊で十分あるていどのものまで描けるようになると思います。


医師/看護士/医療技術者のための学会発表で使えるPowerPointアニメーション
小松 一祐、志和 成紀、浅沼 まりこ(慈恵医科大学) (技術評論社 2005年05月27日)


Microsoft Office Visio 2003 デベロッパーズバイブル
Graham Wideman (翔泳社 2005年05月25日)


Officeで描ける!!クリップイラストテクニック Word/Excel/PowerPoint対応
狩野 祐東 (技術評論社 2005年04月29日)

星5つ 使い慣れた(と自分で思っていた)オートシェイプを「もう1歩」進めることができるかもしれませんよ♪ (なこさん 2008-03-12)
ワード・エクセルに付属の『クリップアート』や『ワードアート』が好きではないので、いつも(可能な限り)オートシェイプを使っていました。 自分では、自在に扱っているつもりだったのですが、この本の表紙を見て「果たして、これらすべてを、同じように作れるか?」と自問自答・・・ちょーっと自信がない。 なので、思い切って購入しちゃいました。 「こういうのを描きたい!」と最初から決めているイラストがあれば、それを描く「ヒント」になりそうな機能を、パラパラとめくって探すもよし、あるいは最初からページ(サンプル=課題)をこなしながら、少しずつステップアップするもよし。 私は、とにかく急いで仕事で必要なカットがあったので、まずは前者の方法で「ヒント」になる機能を覚えました(おかげで、思った以上に簡単に、無事!作成することができました)。 そして、次にゆっくりと「自分自身のおさらいのために」最初からページをめくっていきました。 オートシェイプのうち、既存の図形を自在に扱える方は、おそらくステップアップ3くらいまでは楽勝じゃないかと思います。 私自身で言えば、フリーハンドで描くことはこれまであまりなかったので、『頂点の編集』などの機能が、とても新鮮でした(そしてこれが、今回の仕事で必要なカットの「大きなヒント」になりました)。 もし私みたいなレベルの(ハハハ;)「オートシェイプ使い」さんがいらしたなら、この本はお薦めですヨ。 著者は、グリッドが引けるので「ワードかパワーポイント」を勧めているようですが、行・列(セル)を方眼紙のようにするなどしてあらかじめ「下地作り」をすれば、エクセルでも十分じゃないかと私は思います。 あと、自分の使ってるソフトが若干古めだったので、本に載っている画面とちょっと違っていたりしましたが、なんとか(!)なりました。 1冊まるまる取り組み終える頃には、今以上に「オートシェイプ使い」に自信がつきそうデス!

星5つ 誰もが持っているこの機能、使わにゃ損! (ぷりっとさん 2008-02-23)
Officeの図形描画機能、これまでもイラレやフォトショ仕立ての物を作成してきましたが、 この本で「こう来たか/\」みたいな感じで、ネタ帳になりそうです。 ワード、エクセル、今や誰でも持っていると思います。「FOM よくわかるテキスト」だけやって、 「できるようになった」と満足しないでもっともっと利用してみませんか? ここまでできると、また利用する道は広がると思います。

星5つ オートシェイプの可能性を100倍にしてくれる本 (Kdboxさん 2006-04-05)
MSオフィス標準搭載の描画機能である「オートシェイプ」ツール。 簡単な楕円や四角形、吹き出しぐらいを使うぐらいで今まで済ましていたが本書を見てびっくり、「うわぁ、なるほどねぇ」って感じだ。 こんな風にいろんな絵が描けるのかと思うとワクワクしてくる。 描いていてどこかパズルを解いているかのような楽しさがある。 私が気にいったのは、アイコン風の建物やあめ玉のガチャガチャ?とかの小道具類だね。 それに付録CD-ROMのサンプルが便利だ。作例をデータで確認できるから理解し易いし、アレンジして簡単に別のオブジェクトに編集だってできる。 この辺が「使い勝手がいいな・・・」って思ったポイント。 今までのオートシェイプの常識をひっくり返してくれる「オートシェイプの可能性を100倍にしてくれる本」に間違いない。

星5つ MS Office標準機能でこんな絵が書けるようになりました! (japchapさん 2005-06-05)
マイクロソフトオフィスを日頃に仕事とプライベートで使用して、プレゼンテーションやドキュメントに絵を入れたいなぁ、と思ったことはこれまで何度もあった。大抵は時間がなく、簡単な図形やフローチャートなどを描いてごまかすか、クリップアートで何となく自分のイメージに合っているか合っていないようなイラストを入れて済ませる毎日を送っていた。しかしこの本に出会って、前からよく知っているがその素晴らしい可能性を見過ごしていた、MSオフィス標準搭載の描画機能を、新鮮な目で見直す事が出来た。本書はごく簡単な図形(三角、楕円など)の書き方から、ポイントを押さえながら電卓、バインダー、国旗や和風の模様まで、複雑な図形の描き方を図解で詳しく教えてくれる。また付録CD-ROMがあり、サンプルが数々入っているのでテクニックが分析できる。中身も、フルカラーなので、本を見るだけが楽しいものだ。Word, ExcelとPowerPointの描画機能の微妙な違いも本書でちゃんと押さえている。この本の弱いところがあるとすれば、PowerPoint 2000以下で本のサンプルの表示がどう変わるか、説明がなくて少し残念だった(透過性は段階的に設定できないことなど)。また、オートシェイプで描いたイラストをウェブ用に再利用することについて、説明がない。イラストを描いてその先について、この本はあまり詳しくない。確かに「描画ツールを使うための準備」という、2枚の説明はありますが、応用編がない。最後に、イラストは色々とありますが、キャラクターものが多いかなという印象。私はもう少し、色々な視覚的効果についてヒントが欲しかったなぁ・・・。なんといっても、この本は手軽なサイズで、イラストのアイデアが豊富なものであり、日頃使っているソフトを見直させてくれたものとして、大変よく評価している。是非お薦め!また、第2弾を期待していま~す!


InDesign乗り換え案内ハンドブック―Quark XPressからInDesign CS移行実務ケーススタディ
山本 英司 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)


Metasequiaではじめる3D‐CGモデリング―高機能フリー3D‐CGソフトをマスターしよう (I・O BOOKS)
鴨杜 健児 (工学社 2005年04月)

星3つ ズブの素人でもまあなんとかついていけました (みながわさん 2009-07-04)
自分は3DCGはズブの素人で、 ネットで検索して出てきたメタセコ講座で 動物を2匹ほど作っただけだったので この本は理解できるだろうかと思ったのですが、 どうにかついていけるレベルでした。 はじめに戦闘機、次にサイコロ、ポット、最後にロボットを 作ります。 はじめから戦闘機かよ!?と思いますが 比較的シンプルなのでご安心を。 戦闘機、サイコロまでは順調に行ってたのですが ポットから説明が分かりづらい所が出てきて 結構イライラしました。・゚゚(ノД`) もうちょっと図に加工部分をマークするとかして 分かりやすければ☆4でした。 この本は初心者向きだと思うので ある程度作れる中級者以上の方は他の本の方が いいと思います。

星5つ 3Dモデリング入門書 (マルトさん 2007-10-21)
3Dモデリングの仕事をしている方が書いた本です。 基本的な操作はこれでほとんど覚えられると思います。 モデリング・質感設定・マッピング・テスクチャの操作説明がありますが、メインはモデリングです。 モデリングはひとつひとつの動作にまで説明があり、確実に進んでいくことができます。 5章では表紙のロボットをモデリングします。 読み終えたら大抵のものは作れるようになっていました。 モデリングの入門書としておすすめです。

星2つ これはどうかと… (2005-09-13)
この本は超初心者になら役に立つでしょうが少しでもできる方にはおすすめできません。本の中身は詰まってないしCD付属のサンプルはしょぼくて悲惨でした。こちらを買うくらいならメタセコイア マスターガイドを買った方がいいでしょう。


パソコンでつくるペーパークラフト (I・O BOOKS)
米村 貴裕 (工学社 2005年04月)

星5つ 続編がでてますね (楠見さん 2006-08-25)
パソコンでつくるペーパークラフト2、パート2続編がでてますね。 関連ページみましたが、モデルや書籍内容新装され パワーアップしているようです。 2冊合わせれば170種類のモデル

星5つ マッパ・ペーパークラフト!?(続編がでた!) (ドルフィンさん 2006-07-04)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ パソコンでつくるペーパークラフト2、 パート2続編が出た模様です。 関連ページを見ましたが、モデルや内容も新装。 「すごいモデルの作り方」って……。 パート2だけでも楽しめるそうです。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 形などに制約がありますが、マッハで3DCG作成・ペーパークラフト化ができるユニークなソフトです。解説書も丁寧です。 収録されているモデルには、とんでもなく精密なモデルもあります。制限の限界に挑戦するのも楽し、またのんびり簡単なモデルを作って楽しむのもよろし。 直感的に操作できるので、小難しい説明いらずです。難点は、うーん。テクスチャの解像度でしょうか。まぁそのまま印刷して商用販売しないなら十分ですが。こんなソフトもあるんだなぁ、と。

星5つ 親子で楽しめるペーパークラフト (高嶋似顔絵製作所さん 2005-10-31)
NHKおはよう日本『まちかど情報室』で実演したように親子で簡単にペーパークラフトを作るソフトが付属しています。パソコンでペーパークラフトを作成すると凝ったものをつくりがちで実際に印刷するとうんざりして完成までたどり着かない、なんてことがないのがこのソフトです。子供からお年寄りまでオススメです。

星4つ 慣れると簡単 (鉄さん 2005-07-25)
パソコンでペーパークラフトというと、少し敬遠するかも知れませんが、操作は意外と簡単で本を見ながら操作すると、すぐに慣れました。基本的に単純な形しか作れませんが、それらをどう組み合わせれば目的の形になるのか、を考えながら作るので、パズル的な要素も強くなかなか楽しめました。子供にとってはちょうどよいかもしれませんね。また、模様も自分で自由に描いたものが使えるのもよいです。個人的にはもっと複雑な形や、曲線なんかも扱えたり、印刷の時の模様がもう少し綺麗に印刷できれば(これは私の技量不足もあり)よかったですが、次回作が出るなら、このあたりをぜひ改良して欲しいです。

星5つ 作るって楽しい! (ゆうさん 2005-05-24)
ペーパークラフトは初挑戦、普段工作もあまりしないのですが、面白そうなので買ってみました。最近、ペーパークラフトをよく見掛けるので、気になっていました。市販の台紙(?)は1つ作ったら終わりだけど、この本があればいくつでも作れます。私は不器用なので、失敗してもやり直せるし(笑)本文の説明もイラストも多く、分かりやすくて、とても良かったです。プリンターとカッターと糊さえあれば、いろんなものが作れるのも楽しい!!付属のCD-ROMに、簡単なものから複雑なものまでいろんなモデルが収録されていました。さらに、自分で改良したり、新しい物を作る事も出来ます。私も作っていて楽しかったけど、子供もこういう物が好きそう。夏休みに実家に帰る際には、甥と姪にもこの本を買っていって、一緒に作ってみようと思います。夏休みの宿題の工作もこれでOKかも。


名刺デザインアイデアブック
橋塚 幸男 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)


充実解説 トレーニング形式で学ぶ Macromedia Studio MX 2004 サーバ編 (Macromedia press)
ショーエン バーゼル、ジェフリー バーゼル、Shaowen Bardzell、Jeffrey Bardzell、風工舎、アクトツー (ソフトバンククリエイティブ 2005年03月18日)


3ds max 7 パワー・クリエイターズ・ガイド
家村 武、中嶋 朋広、望月 昌樹、手塚 一佳、橋口 智仁、山本 健介 (アスペクト 2005年03月)

星1つ 今時この値段でCDが無いなんて最低です (2005-04-02)
タイトルどおり、洋書、国内の書籍でも今時この手の書籍にはCDが付いているのに、なんとこの価格でCDが付いていません。かわりにサンプルデータが出版社からダウンロードできるのですがすべてのデータが収録されているわけではありません。内容以前に最悪なのは、読者が書籍の内容を達成するのに要求される前準備の負担が大きいものに限ってサンプルデータが無いところです。したがって、サンプルデータが無い内容は好きなところから始められません。これから購入する人は、自分が必要としている内容が書籍の内容とサンプルデータが揃っているか確認してから購入すべきです。逆に、内容とサンプルデータが揃っているところは買おうとする人の興味の範疇に一致しているのでしたらお薦めです(もっとも僅か一人の著者の内容だけですが...)この点、出版社に問い合わせても返答もなく今のところ改善もありません。出版社、著者の良心を疑います。


DirectX9 DirectX Graphics (I・O BOOKS)
(工学社 2005年03月)

星4つ DirectX9 December 2004版 (masaさん 2006-12-07)
「DirectX9 December 2004版」の解説本です。 今となっては少し古いですが、このバージョンだと「Windows2000」でも使えるので 貴重です。「WindowsXP」にすればいいだけですが。 グラフィックスに関する機能について、解説+サンプルが書いてあります。 詳細はヘルプを参照という記述も所々ありますが、全般的に網羅されていて良いと 思います。 シェーダの使い方の解説もあります。

星4つ 初心者向け (reshiaさん 2005-04-02)
非常にわかりやすく、初心者の私でも読み進めることができました。DirectXというと初期化がややこしく、何をやっているのかわからず結局、読み進められないことが多いのですが、この本では初期化部分も丁寧にわかりやすく解説してあり役に立ちます。SDKについてくるサンプルプログラムの使い方や、DDSファイルの作り方、3Dグラフィックスで使われる数学、シェーダなどなどが解説されていますので、DirectXの基本的なことはすべて書かれてあるかと思います。


FlashMaker 2を使って―今日からあなたもWebクリエーター!!
大和 淳 (技術評論社 2005年03月)

星2つ 脱字多すぎ (オリヒメさん 2005-07-09)
最初のうちは見やすいし、わかりやすいのですが、半分を過ぎると説明の省略が多く、わかりにくくなってきます。また、手順を省いて書かれているところが多く、(おそらくミスです)マニュアル本としてはデザインがかわいらしくて見やすい以外にいいところがありません。だからって他にいいマニュアルが出ていないところが悲しいところです。


Microsoft Office Visio 2003オフィシャルマニュアル (マイクロソフト公式解説書)
マーク ウォーカー、ナネット イートン (日経BPソフトプレス 2005年03月)


Motionマスターブックfor Macintosh
杉原 正人、福田 友美 (毎日コミュニケーションズ 2005年03月)


一週間でマスターするPremiere Elements 1.0 for Windows
桜坂 ノボル (毎日コミュニケーションズ 2005年03月)


デジカメ画像Enjoy!レタッチ―PhotoImpact10オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
吉田 浩章 (ユーリード出版 2005年03月)


Webサイト制作トータルマスターブック―基礎から始めてプロになる
茂木 葉子、こもり まさあき、大津 真 (ワークスコーポレーション 2005年02月15日)

星1つ がっかりしました (mmさん 2005-11-18)
web業界は長いのですが、制作ではないので、個人的な目的でDWなどを使おうと買いましたが、2005年に発売されたにしてはCSSに関する考え方などが古く、過去のサイト制作の手法の記述が多いです。 また、大変誤植が多くCD-ROMのデータも間違っていたりで、あわてて作った感じです。編集の会社のサイトに行ったら合併かなにかでなくなっているようです。 高価だったのでプロ意識の低い作りに腹が立ってきたのでレビューを書くことにしました。素人向けだとしても、実践に役立つ内容ではないですし中途半端だと思います。

星3つ 一冊でプロになるのは無理だけど... (2005-10-24)
さすがにこれ一冊だけでプロになるのは無理。でもDW、FLA、FWの基礎をまとめて習得したい初心者には役立つ本だと思いましたよ。CD付きで3ソフトまとめて1冊になっていると思えばまあまあのお値段。それでもちょっと高いかなぁ

星1つ プロになる??ふざけんなって感じ! (陳さん 2005-10-05)
能書きが多いね。作例もおさびしい限り。ホント導入本です。プロになんてなれません。タイトルにこれはお情け程度の導入本ですと、書くべきです。なんにもわからないひとが、とりあえず読むにはいいかもね。ほんとWEB制作をゼロからはじめてできるようになる本はありません。私も分厚いのを5~6冊買ってわからないままストレスを異常にためながら試行錯誤してやっとこんなもんかなっていうのがわかるかわからないかという状態です。


Adobe After Effectsエフェクト大全
石坂 敦、笠原 淳子、大河原 浩一、繁延 あづさ (毎日コミュニケーションズ 2005年02月)

星5つ これで王道を勉強したい (ksk.me.ukさん 2005-03-07)
これは買わねば。結構プラグインってどう使っていいもんやらわからないのが多いんですよね。作例を見て、初めて、あ、そうやって使うのか、とわかるものがあったりします。本来とぜんぜん違う使い方していたりする。まあそれはそれでいいのかもしれないけどね。僕は結構キワい使い方をしていると思うので、これで王道を勉強したい、と思うのであります。


図解 OpenGLによる3次元CGアニメーション
橋本 洋志、小林 裕之 (オーム社 2005年02月)

星1つ 本に書かれていることを鵜呑みにせず,自分で確認! (しろくまさん 2008-06-27)
本書の記述には誤りが多く見られる.したがって,読み手が考えさせられるという意味で,よい本である. しかし全面的に信用してはいけない.例えば,39ページのベクトルの計算には誤りがある. その前のページに「左に傾きながら旋回する」とあるが,飛行機が左に傾く場合には, 乗客が見ている地上のものは,逆に右に傾いて見える. このように,書かれていることを,自分で確認しながら読み進んでいく必要がある. 初心者には向かない本である.

星5つ 至高の本 (CGプログラマーさん 2005-12-23)
OpenGLの本の中で間違いなく一番分かりやすい本です。所々計算間違いがありますがこの本をやれば間違いなくOpenGLの初歩はマスターできるでしょう。


花子2005のすべて
ハーティネス (ジャストシステム 2005年02月)

星3つ 花子の「すべて」とは言い難いのだが・・・ (japchapさん 2005-05-01)
花子2005の操作についてもっと詳しく知りたくて、この本を購入しました。花子についてのこういった本は不思議なくらいほとんど市場に出ていないものなので、内容をさっと覗いてみてまず珍しいことから買うことにしました。内容的には、初めてドロー系や図面作成のソフトのユーザーに相応しいのですが、コラムには中級ユーザー向けの説明がいくつかあって、その上 One Pointのような挿絵入りの簡潔な解説もあり読みやすい内容だと思います。文章が少なく、ステップ毎に操作の説明があって、あまり読まなくても割と直ぐに基本操作を習得できます。しかし、この本の足りないところは、題名のごとく「花子2005のすべて」とは言い難いところです。初歩的なところにウエイトを置き、いくつかの操作は飛ばされています。図形の変形関係の操作(拡大/縮小など)と花子フォトレタッチの大部分の操作がこの本に含まれておらず、残念な気がします。他形式でのデータ保存の説明も、かなり中途半端な気がしました。また、花子2005自体のヘルプ画面では、テクニック集があって数十点のおもしろい実例の解説から学べますが、それこそ本にしてほしいところです!最後に、「花子早わかり」のページは21枚分もありますが、カラーであっても何の意味もないと思いました。花子2005のソフト自体は、使ってみてとても奥深いソフトだと思います。それなりの深さの解説書が世の中にあってほしいですね。この本を使って基本のところはいくつか習得できますが、本で基本操作を学んでからやはりヘルプ画面と花子のテクニック集を見た方が良いでしょう。そして本の題名が別だったら文句はありませんが、そもそも「花子2005のすべて」の「すべて」とまだまだ言えない程度の情報量と深みです。突っ込みが足りない。現状のレイアウトは結構スカスカなページがあるので、編集者にもう少し踏ん張ってもらって詳細情報を盛り込んでほしい一冊ですし、ページを増やしてもらいたいですね。


あなたもマンガが描けるComicStudio Ver3.0公式ガイド
平井 太朗、セルシス (アスキー 2005年01月)

星3つ 財布の紐にゆとりがあれば。 (vuvuvさん 2007-06-14)
程よく無難にまとめられています。 画像をふんだんに使い、文章回しもあまり小難しくならないように配慮された感があり、 ゼロからの入門書としては悪くないと思います。 ただ、本章は見やすくまとめられていて好感触なのですが、 全体的な内容を考慮すると、2800円は高いです。 ソフトの体験版は公式サイトでDL出来ますし、本の内容は極々基礎的な事なので、 やる気のある人ならマニュアルを読んだりネットで情報を調べたりしつつ、 とにかくソフトを触りまくって、遅くとも一週間程度で習得する様な内容ではあります。 参考書としてあるとそこそこに便利かも知れませんが、必須と言う程のモノではありません。 また、巻末に何故かゲストによる眼鏡っ子の描き方及び Photoshopを併用した色の塗り方講座が2項目ほどありますが、 Photoshopのこの手の塗り方講座はそれこそネット上に沢山ありますし、 絵もデッサンやパース角度が素人でも目に付くような狂いっぷりで、ハッキリ言ってヘタです。 このようなコンテンツに、あまつさえカラーページまで使用して 本の値段が上がってしまうのは、正直勘弁願いたい。 以上の事から、本章に対する☆4の印象に加え、割高感によるマイナス1と言う事で、 ☆の数は3とさせて頂きます。

星3つ コミスタを初めて使う人向け (マクレディさん 2007-03-08)
説明不足な点が多いのは他の方も述べているとおり。 でもマニュアルを読む前に、あらかじめこの本を 読んでおけばマニュアルがかなり理解しやすく なります(私がそうでした)。 同種のコミックワークスに比べて多機能で複雑な コミスタを初心者がこの本だけ読んで使いこなすのは たぶん無理でしょうが、初めて使う人のための 文字通り「入門書」としては結構イケるんでは ないかと思います。 しかし眼鏡っ子の描き方とかに何ページも 割いているのは本の中で浮いているし、 色んな意味であそこは読む気になりませんでした。

星1つ マニュアルを読んでない人には・・・ (kamiさん 2006-12-03)
所々がはしょって書かれてるので、ソフトのユーザーズマニュアルを熟知してないと「何?それはどこをどうすれば出来るの???」って感じで「マニュアルを読むのがめんどくさいからこれを買って済まそう♪」なんて思って買うと、とんでもない目に。「どうすりゃ出来るんだぁ!!」と投げ捨てること請け合いです。結局マニュアルを読んで理解しなければいけないので、私にとってはまったくの期待はずれな本でした。

星5つ とても分かり易い (丸太郎さん 2006-05-11)
コミックスタジオの正式付属されているマニュアルは 索引も無くとても理解しづらいと思います。 この書籍はそれを補完する意味でも凄く役に立つ一冊でした。 それぞれの機能の役目と使い方を図解で分かり易く説明してあり。 漫画の描き方そのものにまで言及されていて とても勉強になりました。

星3つ 基本的なこと (コウタロさん 2005-06-19)
とりあえず、基本的な事しか書いてません。ComicStudioの取説を読めばすむ事かもしれませんが、多少わかりやすく図で描いてるので、取説を読んでもわからない時は役に立つかも・・・おまけのCDには3DのモデリングがついてるのでPRO、EXをお使いの方にはいいかも


めざせ!あにぺぐ〈2〉楽しいビデオキャプチャ&鍛える編集テクニック
山本 宗一郎 (秀和システム 2005年01月)


作る!極める!GIFアニメ!!―イメプロ presents
JEI (毎日コミュニケーションズ 2005年01月)

星4つ イメージレディ使ってる人は必読 (tatsubon7さん 2005-04-30)
お知り合いの動画師がなんと本を描いてしまいました。この本、かなり細かいです。超初心者から読めます。この本を片手に、GIFアニメに挑戦してみてはどうでしょうか描いてみようかな?と迷ってて、でもやり方が分からない人、そんな人にとって心強い味方になってくれることでしょう。ちょっと高いけどね。


メタセコイアからはじめよう!―無料で作る3Dキャラクター
原田 大輔 (技術評論社 2005年01月)

星4つ メタセコイアをはじめるならこの一冊 (テツローさん 2009-01-30)
単純な形から作るように書かれていますので、 難なくメタセコイアの操作方法を覚えていけます。 また大きな画像で説明されており、わかりやすいレイアウトです。 その分内容は薄いですが、メタセコイアを始めるならこの本をお勧めしたいと思います。

星5つ 3D初心者でも安心 (ともぞうさん 2008-07-07)
初めて3DCGにチャレンジしましたが とても分かりやすく やろうと思えば1日で習得できます。 初心者にはとてもお勧めの本です

星5つ 初めて3Dに挑戦しましたがとても分かり易かったです。 (適当に感想さん 2008-01-09)
初の3Dでしたが、とてもすんなり理解出来ました。 内容的には3日〜1週間で全部こなせる内容でした。 作っててとても楽しかったです。 でも、3DCGってすっごいしんどいですね。

星4つ 読んだら実践で覚えるしかありません。 (robotaさん 2007-08-19)
ソフトの学習の独学はなかなか難しいことだと思いますが、人から教わる機会や時間のない場合には、自分のレベルに合った書籍を探すことになります。そこで手にしたこの1冊ですが、基本的な活用方法がわかってよかったです。基本的なモデル作成法である、丸や四角を組み合わせてつくっていく方法と、一つの立体を押し出してつくっていく方法が理解できました。あとは自分で繰り返し実践を重ねて覚えていくしかありません。

星5つ 初心者向き (丸太郎さん 2006-01-18)
大変解かり易く書かれていて良かったです。 3Dでくじけた経験のあるヒトでもこの本ならば ある程度理解が深まると思います。 内容はあくまで本当の初心者向きで 基本的なことしか書かれていませんので ちょっと操作できる人には物足りなく感じる と思いますが 解かり易さと相反するものなので この本の趣旨を考えるとふさわしい内容になっています。