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Shade 10.5 CGテクニックガイド (I・O BOOKS)
加茂 恵美子 (工学社 2009年06月)
買って正解だった。 (GAAAAAATさん 2009-07-16)
基礎編・初級編・中級編・上級編に分かれおり、基礎・初級では他の参考書のような簡単な初心者向けの内容が書かれていたので自分は中級編から読んだのですが中級編からは基礎、初級+αの内容で
さらに上級編では人体の作成やジョイントの設定などもっと突っ込んだ部分についてにかかれておりShade初心者〜中級者に丁度いい内容になっていて、とても参考になりましたのでこの評価とさせて頂きました。
Shadeで建築&インテリアCGパース 仕事に役立つ実践ガイド
日比隆志 (MdN 2009年03月18日)
Shadeでいこう! - はじめての3DCG:3D形状をつくる・光を当てる -
でった☆ (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年11月24日)
Shade Home Designガイドブック―〈対応OS〉Windows Vista/XP
阿部 信行 (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年03月25日)
Shade10ガイドブック
shadewriters (ビー・エヌ・エヌ新社 2008年03月25日)
最悪にわかりづらい (TMさん 2009-02-17)
操作ウインドウの表示方法の説明が殆どありません。例えば動画を作成する為の「モーションウインドウ」について出た後のインターフェースの説明はありますが例えば「≫は再生ボタン」とかいちいち説明が無くてもわかるようなものにはいちいち説明があり肝心のこのウインドウの表示方法がどこにもありません。今まで様々な解説本を買いましたが、ここまで役に立たない本は初めてでした。
これで完璧 Shade9
田崎 進一 (ローカス 2007年05月)
わかりやすい (DELI-Cさん 2007-09-24)
私は3DCGまったくの初心者です。
ソフト付属の「shade9ガイドブック」ではザックリと説明しているのに対し、こちらのほうはもう少し深く丁寧に説明されています。
それでも他と同じく最初は画面の説明や基本操作などから入るので、モデリングする前に飽きる可能性はありますけど・・・。
人物を作りたいなぁ・という人には「3DCG萌えキャラ工房」も合わせて購入するといいと思います。
個人的には萌えキャラにはまったく興味ありませんし、本のデザインもちょっと引いてしまいますが、しかしあなどってはいけません!ポリゴン編集を基準にとてもわかりやすく説明してくれます。おかげである程度人物モデリングができるようになりました。
ちょっと話がそれましたが、
基本を学ぶには「これで完璧shade9」をお勧めします。
Shade9ガイドブック
shadewriters (ビー・エヌ・エヌ新社 2007年02月08日)
Shadeでつくろう!―はじめての3DCG
でった☆ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年11月13日)
他の解説本で挫折した初心者にもオススメ (tkitさん 2007-10-04)
シェイドの仕組みがわからない人にはもちろん、
何から初めてよいのかわからん人にオススメ。
理由は簡単、本の指示に従って、ティーカップとポットを作るだけ。
数値も細かく指定されているので、考えずに、
奇麗にレンダリングされたモデルが出来る。
(人にも寄りますが、私は、ファミレスで7時間で出来ました)
さらにこの本を反復練習すれば、この作業は何を意味しているのか、
shadeとは一体何なのかがわかります。
もちろん、この一冊で全部説明はできませんが、
shade初心者にとって、最初に手に取るべき解説本です。
間違いなく良書。
(この著者が、こういった"1冊1モデル"をシリーズ化してほしいです...)
Shadeインテリアコーディネーション
日比 隆志 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年06月24日)
レガシー。 (2008-07-09)
Shadeといえば建築パース、確かに10年前まではそうでした。
国産・豊富な書籍・パソコン通信やコミュニティフォーラムといった情報ソース…
しかし世はインターネット、世界のよりすぐれた3DCG統合ソフトの発売と進出、
費用対効果、最早「Shadeの時代は終わった」のです。
それでもなお、最大の売りである自由曲面モデリングでは不具合ばかり生じる上に
計算時間も遅く細かい調整も利かないShadeのラジオシティを使った建築パースを
行うのであれば、この本を相棒に苦行に励む価値はあるといえるでしょう。
シャドウリーク・ラジオシティ専用のモデリングデータを別途用意する手間を
惜しまないのであれば「静止画における日本人好みの色と質感」を生むShadeが
必要な時もあるでしょうから。
Shadeビギナーズテキスト―初心者のための3DCG講座
堀内 営 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年06月08日)
良本・・・だが・・ (破壊王さん 2008-06-14)
私はフォトショップを普段使用して絵を描いてますが、
2Dと3Dの世界はまったく違いますね。
この本は飛行機を作るという「課題」を与えてくれるので、まずなにをしたらいいか
というのを作業を行っていくうえで教えてくれます。
内容もわかりやすく、バンドルブックで苦戦していた私にとっては救世主でした。
が、内容とページ数の割りに少し高い気がします。
しかもフルカラーではなく、白黒なんで配色の部分では少しわかりにくい。
3Dソフトならフルカラーにして欲しかったです。
手元に届いたので見てみると… (ヴァヴァさん 2007-09-02)
本日アマゾンさんから無事に届きました。
shade、というかCGそのものをはじめてやってみるのにちょうどいいソフトは何か。ということで悩んでいましたが、shadeを選び、やってみることにしました。CGソフト紹介のサイト等でもshadeは初心者向けということで選択に踏み切りました。
この本は私の思ったとおり、CGを作るということでした。私は絵を描くのが苦手でして、簡単な下書きもちょいと難しく考えてしまうのです。この本はそのような下書きを必要とせず、shadeのみで描いている物でした。
CGをやりたいけど下書きを描くのはなぁー…という方にお勧めの本です。
初心者には難しいと感じる所も…。 (天鱒さん 2007-08-25)
制作対象物は「複葉機(プロペラ飛行機)」で、個々の部位(プロペラ・尾翼など)の細かい
制作 を通して1つの作品を完成させるまでの行程を1冊で学べるというもの。
バージョンはShade8.5で解説されていますが、(書き込み現在)最新のShade9でも解釈
の違いに差はないので問題はありませんでした。
ただ、先のレビューのご指摘にある通り、後半になればなる程説明が粗くなって行き、
肝心の仕上がりまでの制作行程の説明が短く、やや分かりにくい観あり。例えばカラー
設定は本書が黒1色刷り(モノクロ)印刷なので、当然解説はおざなり。対象物が“プロペ
ラ飛行機”という複雑で高度な素材なゆえ、制作部位が多すぎて後半は説明しきれない
…と行った印象で、初心者には難しいと感じる所も…。いきなりプロペラ飛行機を作る
というのが、初心者の自分にはハードルが高かったのかもしれません。
巻末には索引もなく付属CDもない為、ビギナーズ・リファレンスとしては完璧な本で
はありませんが、制作の流れが分かる事、そして最初の一歩が踏み出せるのは嬉しい。
本のタイトルどおり初心者に優しいガイドブックです。 (善ちゃんさん 2006-11-29)
3Dを始めたのですが、付属のマニュアルを読んでもさっぱりの状態で、ストレスが溜まりかけていたところに、この本を見つけました。実際に「複葉機」を制作する過程での基本的な考え方やテクニックが丁寧に解説されており、最後には基本的な操作を一通り覚えることができました。但し、比較的前半部は分かりやすいのですが、後半は初心者にとって難易度はやや高くなり、リファレンスマニュアルを参照しながら考え込むことも多くなりました。(後半部は、この本の著者の説明疲れかも?)
とは言っても、よくある機能別の解説書ではない実践型のものなので、全く初めて3Dに挑戦する私のような者には、大変にありがたい一冊となっています。
はじめての人にはおすすめ! (mejirockさん 2006-11-05)
一見、普通のShade解説本なのですが、中身はちょっと特徴があります。
普通の解説本だと機能別に解説が並んでいて、目次を見ながら必要なページを探したり、機能ごとに操作や使い方を学んだりすると思いますが、この解説本は「ひとつの作品」を作る過程を通して、Shadeの使い方を学んでいこうというものです。
Shadeを買ったはいいが何を作っていいかわからない方、作りたいもののレベルが高すぎて、最初は簡単なものから作ってみたいという方におすすめです。
価格も控えめなので、とりまずはこの本で一通りの作り方を覚えてみた後、他の詳細な機能については他の厚めの解説本を読むというのがShade習得への近道ではないかと思いました。
若干ですが、初心者にとって解説がわかりにくく、戸惑ったところがあったのが少し残念でしたが、楽しみながら学べる良いテキストだと思います。
これで完璧Shade8.5
田崎 進一 (ローカス 2006年04月)
一週間でマスターするShade 8 basic for Win & Mac
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年10月)
Shade8の入門書として最もわかりやすい (tomさん 2009-06-21)
高校の学習教材としていいものはないかと探していましたが、様々な教材の中身を閲覧した結果、この教材が最もわかりやすいと思います。来年は学校で20冊程度購入しようかと思っていますが、今はVer.10に主流が移っているため、教材が受講者分揃うかどうかわかりません。
Shade 8 ガイドブック
浅田 猛志、でった☆、日比 隆志、イシカワ タケシ、HAL (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年08月08日)
誰を対象にしているんだろう? (まりーさん 2006-08-03)
Shade5からShade8へ乗り換えて、新しいインターフェイスや機能を使う参考に本書を購入しました。
初心者向きにどういう機能があって、どんなことができるのかという紹介はわかりやすくて、
充実していると思いますが、肝心の操作方法が中途半端にしか教えてくれていない。
結局、Shadeのヘルプを開いて調べることになる始末。
どうも初心者には不親切だし、かと言って中級者以上の人には物足りないという、
誰を対象にしているかわからない内容でした。
まあ標準では? (ねおさん 2005-10-15)
3DCGを本格的に始めてみようかという初心者の方にはなかなか親切なテキストだと思います。無機物を描くノウハウはある程度の段階まで親切に教えてくれています。直線を基本とするインテリアデザイナーを目指す方にはいい本かと。ただ3Dの人間キャラをこれから作りたい方には不向きかもしれません。肝心な所を指導してくれませんので。
入門書としてどうぞ。 (ケルビン茶さん 2005-09-02)
大幅な進化が施された「Shade8」を解説した指南書。基本的な制作方法からアニメーション作成、人物CG作成ソフト「POSER」との連携など、Shadeの機能が端から端までまんべんなく解説されている。オールカラーで見やすく、ふんだんに盛り込まれた写真による視覚的な理解しやすさが嬉しい。パレットのキーを1つずつ取り上げ、それによって起こる効果や変化を丁寧に解説しているので、「ここをいじるとどうなるのか」という疑問がすごくスムーズに解決される。今までは「何となく」で使っていた効果の意味をきちんと理解し、操ることができるようになった。「Shade入門書」としての使い易さは抜群だ。また、既にShadeユーザーの方も、「8」の新機能の理解と疑問点の解消を得ることができる。手の込んだ技法や美しいディテールを扱うための技術的な「土台」を形成するには必携の一冊。少々割高な感じはするが、中身からすれば十分お得な値だと思う。
Shade Design Factory 3DCGで究めるプロダクトデザイン
佐藤 千洋、米谷 芳彦 (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年07月19日)
Shadeプラグイン大全
吉阪 豊 (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年05月24日)
Shadeプラグイン作者は必携 (rayさん 2005-09-15)
ShadeプラグインのSDK(開発キット)はバージョン7.5の現在でも未だにドキュメントが整備されていない状態である。そのため、Windows・Macともに開発の初期から一番参考になるのはサンプルという有様だ。これではプラグイン開発者が増えないのも当たり前だと思ってしまう。本書はプラグイン開発初期~中級レベルになるまでをカバーするものであり、本当に初期段階の「どんな開発環境を整えて、どういう設定で始めれば良いのか」というレベルから詳細に解説してくれている。しかも完全に入門用というわけでもなく、筆者の経験に基づく非常に有用な処理の実装についても触れられている。さらにある程度Shadeプラグイン開発に慣れた人にも、自分の得意な分野(形状編集・効果・レンダラなどなど)以外への足がかりとしてお勧めしたい。なぜなら、ShadeプラグインSDKのサンプルではその役は荷が重過ぎるからだ。
Shade Graphic Parts Design―Shade 7 & 7.5Basic対応for Macintosh & Windows
韮沢 薫 (毎日コミュニケーションズ 2004年12月)
少し操作に慣れてきたらオススメです (A+Sさん 2008-11-28)
PCソフトの中でも、簡単とはいえない難易度の3Dソフト。
この本も、初心者から中級者を想定したかとは思いますが、初心者では厳しいところです。同じようにやっているつもりでも、中々上手くいかずイラっときます。
ただ、「Shadeの機能は分かった。作るものが思いつかない」そんな時には、非常に効果を発揮する一冊です。そこまで難しくは無いアイデアが、作り方も中々詳しく載っているため、練習するには良書です。本の通りに作れたら、少し自分でアレンジしてみて、オリジナル作品を楽しめます。
このような初心者と中級者の間くらいの人にオススメの本ですが、途中でAdobe社のフォトショップを使って作る作品が出てきて、少し不親切さを感じました。その辺りは飛ばしてしまっていいでしょう。
わかりにくい... (こりゃ、たまらん!さん 2006-06-26)
Shadeの基本を身につけるにはいいかなぁ〜と思って購入しました。
【良い点】
・中身は濃い(?)と思います。1ページあたりに書かれている操作数が多いと思います。
・ページのレイアウトは見易いと思います。
【悪い点】
・Windowsユーザーには向きません。ここのレビューでも書いてありますが、書いてある通りに操作しても本に書かれているような結果が得られません。
・入門書ではありません。ある程度Shadeの操作を知っている人のための本です。だから、Shadeを初めて使う方には向きません。
【総評】
少し説明を省きすぎかなとも思いましたが、すべてを書いていたら中身がない本になってしまうのだろうとも思いました。
第2版を求む! (shinichikataokaさん 2005-04-16)
Shade7の機能のみ(ごく一部PhotoShopを使用)を使って、小物を書きながら機能を覚えていけます。他の本はロボットやよく分からないキャラクタを描くものが多いのですが、これはデザイン的に優れたものを練習できます。ただし、Windowsのキー操作がすべてのページで間違っており、まったくの初心者ですと非常に困ります。毎コミのサイトに正誤表がありますが、大変良い本なので第2版を早く出してくれることを願います。
Shade Book for Super Beginners―3DCG初級者でもすぐに作れる、Shadeカンタンレシピ!
江口 響子 (ビー・エヌ・エヌ新社 2004年09月30日)
shade関連では最も簡単! (kazuki_designさん 2005-09-26)
この本はシェード関連では一番簡単ではないかと思う。基本的な光源の使い方、質感の設定、自由曲面の理解、パスを使ったモデリングなども載っているので簡単なものは確実に作れるでしょう。そして自由曲面についてページをわりと使っていたので、ポリゴンとの違いも理解しやすいと思う。しかし自由曲面の交差方向の違い(縦と横の線形状の事)を性質の違いと表現してあり、このまま覚えると将来的に混乱するかも。難しいものでも、ここに書いてある事の延長なので、知識を再確認したい人や、これから始める人の味方になるでしょう。
超初心者向け (からかささん 2005-06-25)
この本では全編を通じて、球を使って作品を作っていくことが書かれています。「球をいくつか並べて質感を設定し、背景を付ける」これのバリエーションによっていくつもの作品が作れますよ、といった内容です。ですので内容は超初心者向けで、「shadeを使ってすごいのを作りたい!」という人には物足りないと思います。しかし、全くの初心者にはshadeの概観を知ることができる良書だと思います。
これで完璧Shade7
田崎 進一 (ローカス 2004年07月)
解かりにくい、使いにくい。 (丸太郎さん 2005-12-09)
入門書のようなことが書いてありますが、
読んでみると全然大雑把で解かりにくく、
本の通り操作しても同じような結果にならない箇所が多すぎます。
恐らく細かな設定部分をはしょっているのでしょうが、
入門者にはそれが全く理解できません。
SHADEそのものの使いづらさとあいまって
とてもお勧めできない本です。
一度くじけた人向け (2005-07-17)
紙面構成もきれいで、カラーでとても見やすい本です。しかし、全くの初心者にはお勧めできません。本の通りに操作をしてもそうならないことも多く、(全くの初心者のため)操作の注意点に関する記述が少なすぎます。私自身はとても操作に苦労しました。なので、一度Shadeを触ったことがある人で、なおかつ基本操作をあるていど解かっている人が再挑戦するにはとても良い本だと思います。
基本 (arts_hiroshi_matsuoさん 2004-12-23)
本当に基本的なことから解説してくれるので、とても分かりやすい内容となっております。レンダリングやモデリングなどについてのチュートリアルなども充実しており、初心者には必須な本なのではないでしょうか。とにかくこれでshadeの基本はマスターできます。
一週間でマスターするShade 7 basic for Win & Mac
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2004年06月)
初めの一冊に最適 (一休さん 2005-04-27)
まさしく1週間でShadeのおおまかな機能が堪能できる一冊です。区切りがわかりやすく、毎日すこしづつ学ぶことができます。サンプルCDもついていて、わかりやすいです。中級者の方にはオススメはできませんが、初心者には最適だとおもいます。
Shade 7 basic ガイドブック~大きく変わったShade 7 basicを誰よりも早く使いこなす!~【CD-ROM付】
藤井 大洋、柴田 孝之、松本 敦史、イシカワ タケシ、でった ☆、大澤 秀直、倉島 拓郎、太田 聡磨、八川 幸平 (ビー・エヌ・エヌ新社 2003年12月31日)
中途半端過ぎます (atmaさん 2005-07-02)
初心者には不足が多すぎて不親切、パワーユーザにはもの足りな過ぎ、非常に中後半端な本でがっくりしました。とにかく中身の薄い本です。
初心者さん必須! (白さん 2005-03-03)
shadeの20周年記念の解説書つきを買った際についてきた解説書でした。とにかく初心者さんに最適の本ではないかと思います。basicに付属しているビギナーズチュートリアルだけでは足りない解説や操作も、基本的なものはこれで補えるようになっています。特に専門的な言葉も使われていないですし、全面オールカラーで出来るだけ画像や写真で実物を確認しながら進めていけるので、とても分かりやすく、重宝しています。初心者の方にはお勧めだと思います!20周年記念shade basicでは全部ついて一万円以内ですし、お勧めです。ROMもついてさらに分かりやすいですので是非一考してみてください。
今まで試した中では一番 (vatmideoさん 2005-01-22)
上級者には物足りないかもしれない。でも初心者には最適だと思う。これまでいくつかのVer.5以来、いくつかのマニュアルを購入したが、これが一番わかりやすかった。
基本ガイドブック (vqpvさん 2004-04-13)
事典のような感覚で読みました。作業しながら調べるのに都合のいいガイドブックです。初心者でも短期間でShadeを理解することができ、また、ある程度のCG作品を製作することができるはずです。しかし、人物のモデリングについて詳しく、記載さていないのが残念だった。
新システム (play-stopさん 2004-03-27)
新システムを理解するためには最適の本です。これから始める人でも十分いけます。この商品を目にした機に買ってはいかが?
知識ゼロからはじめるShade 6
平山 秀行、尾崎 竜二 (ビーエヌエヌ新社 2003年08月)
滞りません。 (play-stopさん 2003-12-05)
ソフトは買ったけどイマイチわからない…。という方にお勧めです。1人でやるのは本当に難しくて、ついつい作業が滞ってしまいますよね?そういうユーザーの1人でしたよ、私は。この本に出会ってから本当に作業が早くなりましたよ。わからなくて困っている方にお勧めの一冊です。
Shadeで仕事インテリア&建築パース
河村 容治 (エムディエヌコーポレーション 2003年01月)
shadeで建築パースデビューにお勧め (2005-04-14)
私は他の3DCADからの乗り換え検討組で、shadeの使い方すらわからなかったのですが、この本はわかりやすく創作意欲をそそられるものです。建築パースをshadeではじめようとする人にはお勧めです。ただ発行が少し前なのでコマンドなどの表示方法に多少ギャップがあります。
建築関係でShadeを使おうと思っている方に。 (2004-05-05)
建築パースはもちろん、インテリアなんかの説明も分かりやすく説明されています。Shade初心者向けですし、建築関係の方にも重宝されると思います。写真とCGを合成する仕方なども掲載されていて、創作意欲がかりたてられました。
shadeで仕事 インテリア&建築パース (2003-12-20)
今まで、この手の本は非常に分かりにくいものばかりだった。しかし、この本は非常に分かりやすく、shadeを一人で始める時に心強い一冊です。
ぜひ初心者に (mottoさん 2003-08-06)
私はShadeに触れるのも初めてで、周りに使い方を教えてくれる人もいなかったのですが、そんな初心者のためにあるかのような本でした。
どのような機能があるかではなく、いかに使うかを教えてくれる実践的な本です。
文章の重複が多く見られますがそれも初心者に配慮してのことだと思います。
Chapter1‾12を通して基本的なことは一通り使えるようになったと思っています。
もちろん建築・インテリアデザイン関係を目指す者としての視点からですが。
おすすめ (2003-05-26)
Shadeで仕事インテリア&建築パースは建築だけでなく、Shadeを使用するにおいての基本が記述されていると思います。これを一冊やっておくと、スムーズに作品が作れます。惜しむらくは、その反面、誤字脱字が要所要所にあり、そのたびつまづいてしまうところですかね。
Shade 6デザインマスター
田崎 進一 (毎日コミュニケーションズ 2002年12月)
読むのに時間がかかります (上月さん 2008-11-16)
操作に長けた人向けに作ってある参考図書です。表紙のクールさ、作品の美しさ、Professional対応の著書ということで購入しましたが、2年間本棚に眠ってました。
操作画面のキャプチャの赤丸がテキトーにつけてあるので、予定と「著者はどうして欲しいんだろ?」って、考えてしまいます。(読むのに時間が掛かります)
Shadeのヘルプファイルは、文章が多くて分かりやすいから、この本文に突然出てくるキーワードで分からない場合は、ヘルプに検索をかけながら メモ書きしながら読み進めるのがオススメです。
中級者向け (Tokirouさん 2005-01-07)
練習の題材がかっこいい!えっ、こんなのが造れるの?ってぐらいでいいんだけど、説明をはしょりすぎ。まともに説明したらこのページ数じゃぁ無理なのはわかるけど・・・。だから、初心者には不向きかも。基本的な使い方を知っていて、足りない説明を自分で応用していける人向けかな。入門書の次に買う本と考えれば良くできた参考書。
いい感じの本です。 (zangiさん 2003-03-06)
shade6の新機能がはっきりとわかるページ、残りのページでは様々なチュートリアルをこなしてshade6を完璧にマスターしていく内容になっています始めのページに新機能の解説をしっかり書いているところがかなりいいと思う。初心者入門の3Dの理屈ぽいところがなくソフト自体の純粋な機能を易しく解説している。一つ残念なことはLUXORを解説がないところですが、shade6でさらにリアルな表現をするための手助けになる中級者向けの一冊として是非購入をお勧めします。
Shadeの達人“R”
成 光雄、Rey.Hori、オオニシ ナオタカ (翔泳社 2002年11月)
shadeの深さを知る一冊 (2004-06-18)
この本はshadeでここまで表現できるんだということがわかる一冊だと思います。初心者はこの本から入ってしまうとわかりにくいところが多いと思いますが、初心者を脱して、shadeでどんな風に表現していいか悩んでいるときにあるといいと思います。人物の描き方はあまり書かれていないので物足りないところもあります。
わかりづらい (take277さん 2003-08-14)
説明が順序だっていないので、とてもわかりづらい。解説がある機能とない機能があり、その基準も不明確。解説自体もかなり抜けているので、説明通りに操作すること自体が難しいと感じる部分が多かった。文章は一見平易だが、なぜか頭に残らないさらっとした解説なので、何度も前を参照するような読み方になった。一冊読んで、できるようになったことはほんの僅か。お勧めしない。
わかりづらい…… (take277さん 2003-08-13)
この手の技術書というのは今まで100冊以上読んだことがあるが、とにかくワースト5に入るわかりづらさ。行き当たりばったりで説明してあるので、まったく頭に入ってこない。何度も前に戻って読み直さなければならないので、読みづらいことこの上なかった。個人的な思い出話などもうっとうしい。物事には説明のしかたというものがあるんだ、と著者に説教をしたくなるような本でした。
Shade spirit book
コンノ ヒロム、石田 裕二 (ビーエヌエヌ新社 2002年10月)
バージョンアップする感じ (2003-04-24)
たとえばテーブル。はじめは、ただの角材でつくったようなテーブルだけど、読みすすめていくと角を丸くしたりして、自分のバージョンアップ感もでてくる。進めていくうちにちょっとずつ高度なものができるのはやっぱり嬉しい。ただしレンダリング編以降は少し難解なので、努力も必要。
初心者~上級者のレベル (2003-04-24)
Shadeの開発者が執筆に関わったという本。後半部分は言い回しに難解さを感じ、上級者向けではないかと思えてしまったが、前半は逆にユーザーの使い勝手をよく考えて書かれており、わかりやすい上にとても面白かった。作例のケロぞう君もかわいい。
一週間でマスターするShade 6 spirit for Win & Mac (1 Week Master Series)
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2002年09月)
Shadeマスターへの道 モデリング編―Shade6対応
畔田 英明 (秀和システム 2002年08月)
Shade3Dスーパーテクニックfor Windows&Macintosh
樋口 誠 (ソーテック社 2002年05月)
myShade3/ShadeR5 Shadeで描く3D‐CG (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2002年04月)
ShadeR5 3Dレンダリングマスター
広田 正康、大西 邦彦 (ソーテック社 2002年04月)
Shade R5パーフェクトマスター (Perfect Master)
チームエムツーShadeR5プロジェクト (秀和システム 2002年03月)
3D基礎トレーニングブック Shade教室R5対応Macintosh&Windows (3D基礎トレーニングブック)
ランディング (エムディエヌコーポレーション 2002年02月)
この本でShadeの基礎がわかりました (edahsさん 2002-04-30)
仕事の必要でどうしてもShadeを使わなければならない私にとって、短期間でShadeの基礎が修得できました。説明も丁寧で、「アレ?」と思ったところに補足説明が入っていたり、大変役に立ちました。ただ、図中の説明図は少し小さめなので、その辺が分かりずらかったです。
Shade R5一撃テクニック
S. Tanaka、樋口 誠、n‐arai (イーフロンティア 2002年02月)
これでこの値段は買い! (セーレムさん 2002-07-01)
巷に溢れているShade解説本の中で一番メジャーなものは、恐らく「Shadeの達人」だと思います。実際、Shadeを極めたいと言う人はこちらもオススメです。しかし、僕のような怠け者の中には「Shadeは買ったけれど、花とかライターとか面倒くさいのは飛ばして、一気に人体を作ってみたい!」と言う人もいるでしょう。そんな人たちにオススメなのがこの本です。ひたすら人体(Ex-ToolsのHPで紹介されているもの)の解説に徹しているため、とてもきめ細やかな解説がされています。人体モデリングは決して簡単ではありませんが、一から解説しているため、次に何をしたらよいのか?と迷うことはありません。CD-ROM付属で解説が行き届かなかった部分もフォローされている充実の一冊だと思います。この手の本は付属モデルが稚拙で使い物にならないモノが多いですが、これはハッキリ言ってこれだけで人体形状素材が売り出せるんじゃないだろうかというようなレベルの高さです(実際モデルのCHIASAは形状素材集が出ています、しかし\2400の本でここまで高いレベルのモデルを付けるというのは素晴らしいの一言につきます)。しかも人体制作後のアニメ制作の解説も載っていて、これもまたタメになります。3DCGソフトを買ったら一度はやってみたい美少女モデル制作、このジャンルでは本書は数ある書籍の中でも最高峰の解説をしていると思います。
ShadeR5の仕事術―現場の必須テクニック (現場の必須テクニック)
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2002年01月)
かゆいところに手が届く (zangiさん 2003-11-27)
現段階のバージョンはshade6ですが、いまでもこの機能は使えます。パスジョイント、ポリゴンメッシュ、ETCなどいろいろと3Dならでの言葉がでますが、1つ1つの言葉をパソコンではどういうふうな結果として返してくるかを絵柄と文章でやさしく解説している本です。shade辞書として活用して本のタイトル通り仕事でも使えること間違いなし!!
myShade3で描くカンタン3D
きたみ りゅうじ (ローカス 2001年12月)
ShadeR5 3Dグラフィック入門
木村 卓、桧山 巽 (池田書店 2001年12月)
この一冊で本格的作品ができる。 (2002-06-27)
とても丁寧な解説で、操作方法・機能を学習しながら作品(表紙のキャラクター。実は3つのキャラクターが合体したもの。)を仕上げていくことができる。テンプレートの作成・モデリング・マッピング・ライティング・レンダリングと順を追って徐々に作品が仕上がっていく。私のような初心者には、自ら作品を作れるという点でうってつけといえる。
Shade R5 3Dモデリングマスター―iShade3/myShade3対応
広田 正康 (ソーテック社 2001年11月)
わかりやすい分類、ステップアップレッスン (2002-02-23)
モデリングが、確実にステップを踏んでレベルアップできますね。きちんと、分類されているのも使いやすいです。余計なわき道を通ることなく、しっかりとレッスンに集中でき、その分スキルアップの近道になったなと、感じます。上級テクニックのレッスンもわかりやすく、まとめられていました。SHADEをはじめたばかりの人も、ONE MORE STEP を目指す人にも最適な一冊だと思います。これは、買いです!
形状の分類がわかりやすい (2002-02-22)
レッスンが形状のモデリングにしぼってあることと、その分類がはっきりとステップとして整頓されています。非常に理解する上でわかりやすいと思います。レッスンの解説が簡潔にまとめられているので、読者の柔軟な理解力がもとめられる場合もあります。SHADEを使いこなす上でその作業がプラスにつながると思います。購入して損のない、是非手元に置いておきたい一冊です。
Shade CAR MODELING for Beginners―R5ではじめる!3Dカーモデリング
佐々木 勝美 (ソシム 2001年10月)
あれから約2ヵ月・・ (仙太郎さん 2002-05-13)
最初レビューした時はまだ基礎もあまり覚えていなかったのですが、ついついダッシュボードを作り始めたら、あら不思議♪サクサク進みます(笑非常に丁重な解説でたった4週間で本書のFAIRLADY 300ZXの内装以外は完成しました。しかもいつの間にかノウハウがこれでもかと言わんばかりに身に付いてます。現在まだ習作で2台目をモデリングしてる最中ですが、本書での経験が効いてるので短期間である程度作り込む事ができ、少々難しかったShadeの機能も難無く使えるようになってます。初めてShadeを勉強した時は急須しかモデリングできませんでしたが、今では2台目のカーモデリングを行う事ができるようになったことにまだ驚いてます。本書には大変感謝しております。私みたいに基礎の勉強ばかりで面白味が無くなってきた方は、本書に挑戦することを強くオススメしたいです。制作意欲が火を吹くと同時に高度なテクニックも短期間で身に付きます!
タイヤしか・・(^^; (仙太郎さん 2002-03-21)
Shade歴3週間の私が本書で簡単に作れたのはタイヤのみ(笑早く車全体を作り上げたいのですが、まだ知識不足・・。Shadeの魅力に浸かってまだ浅い方や、初Shadeの方はまずShadeの基礎を先に他の解説本で覚えた方が良いです。for Beginnersとなってますが、私にはbeginnerとaverageの中間辺りの難易度かなと思えますので・・。なので私同様の初心者は一通り基礎をマスターしてから本書に挑戦してみるのが近道かと思います。でないと『なんでやねん』になってしまう。まだ先へ進めないのに何故4つ星かと言うと、見てるだけでも楽しいから♪
Shade R5はじめの一歩
平井 健三郎 (ソフトバンククリエイティブ 2001年09月)
一週間でマスターするmyShade3 for Windows (1 Week Master Series)
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2001年09月)
おかげでShadeがある程度理解できた (仙太郎さん 2002-03-15)
3年程前、初めてShadeの評価版を起動した事があったのだが、4つのスクリーンにバラバラに動くカーソル、見慣れないインターフェースで即パニックになり、起動直後に挫折(笑しかし最近3DCGの雑誌を頻繁に購入するようになり、再度Shadeに挑戦する事に。勿論何も知らないのでShadeの解説本を3冊購入。そしてまず最初にレッスンを始めたのがこの本。解説どおりに進めていくとその通りにスムーズに作業を進める事に少々驚いた。他の本だと基礎が省かれていたり、説明が理解し難い事もあったが、この本なら誰でもshadeが使えるようになるだろう。ちなみに私はこの本である程度理解できたつもりなので、安心してShade Personal R5を購入。ただ本書にはベジェ曲線の使い方が載っていても、これに慣れていない人はちょっと引っ掛かるかも。イラストレーターを少しでも使える人であれば全く問題無いのだが。
ゼロから始める3DCG myShade3/iShade3 マスターブック
Shade倶楽部 (技術評論社 2001年09月)
Shade R5新機能徹底ガイド
R5研究委員会 (技術評論社 2001年08月)
ついていけてない人に (yostosさん 2001-11-10)
ShadeはR5で、今までにない意欲的な機能拡張に取り組みました。結果、今までの経験からだけでは攻略できない新機能も多く、かなりのユーザーが新機能を自分のものにするのに苦労していると思います。本書は、内容的には雑誌などで時々紹介されるそういった新機能についての解説がまとまったような感じですが、それぞれのトピックがかなり詳しくつっこまれており、作例も多く示されているので、実際に試しながら機能を習得していくことができます。R5以前からのユーザーにはお勧めです。R5からのユーザーの現状ではR5の新機能について解説した本は、ほとんどありませんから、他の解説本と併せて手にされるとよいと思います。
ムービーでらくらく学べるShade教室 for Windows
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2001年01月)
設計者のための建築3Dスケッチ―Shadeによる建築CG入門
武田 有左 (日経BP社 2000年12月)
shadeで建築パースを考えている人に (2002-07-21)
エクスナレッジのshade徹底解説を購入しようとしたところamazonのお奨めにこの本を買った人はほかに・・・とあったのであわせて購入しました。デザインのプロセスについての部分が考え方を変えさせられるような気がしました。発行年も2000年なのでR4ベースの説明となっていますがR5でも十分参考にできました。shadeで建築パースを考えている人は持っていて損しません。
建築的Shade (工事さん 2001-12-31)
Shadeの本は、そのシェアーの高さからもわかるように数々の本が出版されていますがどうしてもアニメの関係が多く私のような建築関係の人間が使用出来るソフトで有りながら参考になる書籍が少ないなかでとても参考になると思います。ただ本の構成上Shadeの基本操作が出来るようになってから読むのがいいかと思います。でも買って損はしないと思います。
飛飛3D Data Collection Official Book―Shadeが生んだサイバーな世界
(イーフロンティア 2000年10月)
Shade スケルトン・ショーケース
松島 浩一郎 (グラフィック社 2000年09月)
リアリティーには欠けるけど・・ (仙太郎さん 2002-06-01)
・・今でもあると思いますが、以前プラスチックモデルでの人体模型がありましたよね。内蔵とか見えるアレです。そのような感じで恐竜や戦闘機等の内部をどう作成していくか解説されてます。しかし全くリアリティーに欠けます。私自身フォトリアルなCGを好む為少々残念ですね。ですが、作成したオブジェクトを照らす為の無限遠光源の細かな設定方法やPhotoshopでテクスチャを作成する時のテク等は役に立つと思います。
Shade for Linux速攻レッスン―原理がわかる3D‐CGソフトの使い方 (I・O BOOKS)
梅津 信幸 (工学社 2000年07月)
Shadeでつくる3Dレンダリングマスター
広田 正康 (ソーテック社 2000年07月)
質感を出すための苦心が一発で解消 (vatmideoさん 2005-01-22)
Shadeで形を作ることはできても、レンダリングすると質感が違うので、何度もレンダリングを繰り返していた。例えばガラスのコップ。透明にしたけれどレンダリングしたら真っ白。それを簡単に解消してくれたのがこの本。しかもサンプルデータのCD-ROMはありがたい。Shadeを使うなら、絶対に持っておくべき本です。
自分の3Dが好きになる!! (2003-11-28)
shade初心者の私はプリミティブ(基礎モデリング)での簡単なものしか作れなくて、頑張って作っては見たものの、どうしても自分が納得行く物が作れない。そんなある日この本に出会い目の前がパーッっと明るくなりました~(叫)なんと!!それまでモデリングしたものの表面材質を変えるだけで、一気に素敵な物に見えるようになりました!!表面材質の設定によって同じ物でも素敵に見えるのは激感心!!サンプルのモデリングもあるので、自分で作ったものと何処が違うかを見比べて勉強する事もできるから、絶対買い!のお勧め本です!
永久保存版! (仙太郎さん 2002-05-01)
永久保存版と決め付けて良いほどのボリューム!簡単なものからちょっと複雑な表面材質の設定方法やライティングが分かり易く説明されてます。勿論フルカラーなので表面材質を適用したサンプルが手に取るように確認できます。また、簡単なようで意外と悩んだりするマッピングも細かく解説されており、もう文句の付け所がありません!しかもフリーデータを収録したCD-ROMが付録されてますので、すぐ使いたい人にもオススメです。『ちょっと高いなぁ』と思ってる方!それだけの価値ありますよ!
ShadeホームアカデミーBOOK 入門編
(エクシードプレス 2000年06月)
基礎用語に悩んだら・・これよっ! (2003-11-28)
shadeを始めて間もないころ、機能に付いて学ぶならこれかも~!ツールの説明、そしてそれの使い方を丁寧に教えてくれて居ます。ベジェが苦手(要領がわからない)私にはベジェ練習もあって助かりました♪
Shade R4 3Dグラフィック入門
森 恭三 (池田書店 2000年05月)
一週間でマスターするmyShade2 for Windows (1 week master series)
福島 則昭 (毎日コミュニケーションズ 2000年01月)
す・すごい作品が! (2001-03-30)
私みたいな初心者でも本当に!一週間でマスターしました。毎日が面白く!最終日は私が作成したとは思えないほどの作品で、周りからは私が作成した作品を信じてくれませんでしたが、それぐらいの凄さです。
Shadeで作ろ!―Shade Agosto特別版
江口 響子 (アゴスト 1999年12月)
Shade教室Macintosh & Windows (3D基礎トレーニングブック)
ランディング (エムディエヌコーポレーション 1999年11月01日)
難しいです (play-stopさん 2004-03-31)
誰が教えてくれるわけでもなく自分独りで解釈し実践しなくてはいけないので難しいです。自信のある人はいいかもしれませんが、ちょっとな…という風に思う人はお勧めできません。内容はもの凄く充実しています。…が、前述したとおり難しい部分も結構あります。よく考えてから購入して下さい。
Shadeでつくる3Dモデリングマスター
広田 正康 (ソーテック社 1999年11月)
はじめて買うならやっぱこれ! (2003-11-28)
shadeって一体何が作れるのだろう?色々参考に見ても、難しいなぁ・・・そんな時、この本は買い!!やっぱり、兎に角形になるもを作りながら基礎を学ぶ!!基礎モデリングから始まり最後は可愛いキャラクターで〆(笑)本の言う通りに進めて最後まで行く頃には、今までボヤ~~ンとしていたshadeで何が作れるか、自分は何が作れるか?そんな気持ちは無くなりますwきっと、この本を読破した後は「よっしゃ!バリバリつくるで~~!!」とお出かけも買い物も仕事も行きたくなくなります(笑)
Shade―3Dグラフィック入門
森 恭三 (池田書店 1999年10月)
Shadeの達人
成 光雄、Rey.Hori、くつぎ けんいち (翔泳社 1999年10月)
読み進むごとに実感 (2002-02-20)
読み始めてしばらくは、些細なことまで丁寧すぎる?ほどに説明がなされており、はがゆさを感じるのですが、あるていど読み進んで他のSHADEの参考本を手にしてみると、この本がいかに優れているかを実感いたします。読み進むごとに、SHADEのすべてと言って過言でないほどに、そのレッスンごとの要点の理解が一歩一歩確実に進むのです。ソフトを理解するときに、単純に工程を理解するだけでなく、その理屈を把握し応用できるようになるということがとても重要なポイントだと思うのです。そういった点で、この本は、打って付けのSHADE参考本であると確信いたしました。もちろん、初心者から上級者まで幅広く参考にできるものだと思います。
次ぎ出して (idnさん 2001-12-21)
この本は、愛用の1冊です。R4の使い方はこれ本を参考にしていました。R5にアップグレードして使い方を探してここに来ましたが、次号は、いつ出るんでしょうか楽しみにしています。コンピューターソフトの本はかなりの数を購入していますが、その中でも元を取ったと思える数少ない本の一冊です。
こんな使いやすいのは初めて! (2001-06-05)
初心者にはもってこいです。shadeシリーズ全てに対応しています。わからなかった作り方も納得できてしまう参考書だと思います。でも値段は少しばかり痛い・・・。
Shade Professional 3Dスーパーテクニック〈2〉
樋口 誠 (ソーテック社 1999年09月)
Shadeトレーニングブック
とがわ 敬介 (エクシードプレス 1999年08月)
Shade R3 3Dアニメーション
(秀和システム 1999年06月)
Shadeテクニカル・ガイド―意外と気がつかない便利なモデリング方法から制作現場で役立つ実践的ノウハウまで
佐々木 勝美 (メディアテック出版 1999年05月)
Shade Professional 3Dスーパーテクニック
樋口 誠 (ソーテック社 1998年11月)
かなり昔の本 (破壊王さん 2008-06-14)
なんせ10年前の本なんで今現在流通しているShade10と比べて、
デザインや内容が異なり、参考程度にはなると思います。
価格も安く、古本屋でも結構目にしないので買ってみるのもいいかもしれません。
Shade d´ebut 3Dグラフィック
(秀和システム 1998年03月)
Shade 3Dフラッグシップ リファレンス篇―for Windows95/NT (3Dチャンピオンコース)
元重 裕文 (スパイク 1997年11月)
Shade3 3Dグラフィック―バーチャルワールドへの扉
大沢 秀直、勝 志郎、沖乃 ワタヤ (秀和システム 1996年10月)