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Photoshopデザインブック 肌で知る現場の知恵とテクニック
高野 徹 (MdN 2009年11月20日)
これからはじめる Illustrator&Photoshopの本
太木 裕子 (技術評論社 2009年11月20日)
ハッピー!フォトグッズ Photoshopですてきな写真雑貨ができる本
(翔泳社 2009年11月17日)
Photoshop トレーニングブック CS4/CS3/CS2/CS/7対応
広田 正康 (ソーテック社 2009年10月22日)
クリエイターのための3行レシピ レイアウトデザイン Illustrator&Photoshop
柘植 ヒロポン (翔泳社 2009年10月21日)
クリエイターのための3行レシピ 地図デザイン Illustrator&Photoshop
TOKUMA/bowlgraphics (翔泳社 2009年10月21日)
クリエイターのための3行レシピ 文字デザイン Illustrator&Photoshop
真舘 嘉浩 (翔泳社 2009年10月21日)
Photoshop アイデアブック CS4/CS3/CS2/CS対応 for Mac & Windows
TART DESIGN (毎日コミュニケーションズ 2009年09月29日)
Photoshop プラグイン&アクション SUPERBOOK (INFOREST MOOK)
(インフォレスト 2009年09月29日)
知るにはいいと思います。 (テテニスさん 2009-11-06)
最近、フォトショップが手に入ったので、簡単に便利なプラグインソフトを探せる手段はないかと思い、
この本が目につきました。
ネットで探すのは時間がかかり、面倒だったので、こういった本があるのは便利だと思います。
大まかな目次として
製品版プラグイン
バリューセット
エフェクト
変形
パターン・作成
レタッチ
その他
フォトグラファーのためのPhotoshop CS4
Scott Kelby (ボーンデジタル 2009年09月19日)
新版 プロとして恥ずかしくないPhotoshopの大原則 (インプレスムック エムディエヌ・ムック)
MdN編集部 (MdN 2009年09月16日)
プロカメラマンのPhotoshop女性写真補正術
薮田 織也 (秀和システム 2009年09月)
サンプル写真の印刷品位に難あり (ひげだんでぃさん 2009-09-27)
フォトショップを使った女性ポートレートの修正HOW TO を解説したムック。
「満載」と言う程のテクニックは載っていない。
キャッチ・ライトを入れる、鼻筋を通す、赤目を直す、
豊胸、あごのライン修正など。
修正へのアプローチは一つ=俺の言う通りにやれ、そんな感じ。
後半はパスの使い方に無駄にページを割いている。
「カラー補正の基本と極意」と題した章はたったの4ページ。
全体に羊頭狗肉の感が強い。
選択範囲をぼかしたり、馴染ませたりする事には言及なし。
年配のモデルさんをこれでもかと遠慮なく
「しわ」「しみ」「たるみ」修正の素材にしている。気の毒になってきた。
全体にサンプル写真の印刷品位が低く、解説文との乖離を感じる。
Webデザイン Illustrator&Photoshop
デジタルハリウッド (技術評論社 2009年08月29日)
グラフィックデザイン Illustrator&Photoshop
デジタルハリウッド (技術評論社 2009年08月26日)
SAI+Photoshopで描く 最強最美イラストレーションテクニック
蓮華 (毎日コミュニケーションズ 2009年08月21日)
Photoshopプロフェッショナルズ 写真加工テクニック
下田 和政 (MdN 2009年08月07日)
作品○ 解説○ (くるくるさん 2009-09-07)
作業工程の解説は丁寧に描いてあるけれど、肝心の作品がいまいち。
作品はいいけれど、作業工程の解説が省かれていて初心者には難しい。
上記のような本にがっかりしたことのある方にお薦めの本です。
個人的に、作品を見てるだけでも楽しめました。
センスが良く、美しい画像が誰でも作れるようになります。 (ケンパパさん 2009-08-10)
下田 和政さんのデザインテクニック本です。
この方の全ての本に共通する事ですが、サンプルデータがなくても書いてある通りに、操作をすれば初心者でもセンスの良い画像を作る手法が学べます。
多くの本がセンスよい画像が作れたとしても、他の画像では応用できないためソフトの使い方くらいしか学べない事があります。
しかし、この本はセンスよい画像を作る手法が身に付くので、ソフトの使い方よりも画像の作り方を学びたい方には最適ではないでしょうか?
実際にやってみると、テクニックも重要な部分は何度も紹介され自然と多くの手法が学べるようになっています。
価格は高めですが、内容だけでなく美しい印刷と本の分厚さで価格を十分カバーしています。
また、フォトグラファーしか知らないような、カメラの仕組みやトイカメラの紹介ページがありますが、とても分かりやすく書いてあるので非常に好感が持てます!
とにかくセンス良い画像を作りたい方にオススメの1冊です!!!
速効!図解 Photoshop CS4/CS3/CS2/CS対応 Windows版 (速効!図解シリーズ)
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2009年07月29日)
速習デザイン Photoshop CS4
藤島 健、大西 すみこ (技術評論社 2009年07月04日)
DTPデザイナー&グラフィックデザイナーのためのDreamw―Dreamweaver CS4/CS3/8、Photoshop&Illustra
渥美 聡子 (ソシム 2009年07月)
Photoshop デザインの鉄則事典 CS4/CS3/CS2/CS対応
みお なおみ、清水 宏美、五島 由実、諫山 研一 (毎日コミュニケーションズ 2009年06月27日)
3D Game Textures {DVD}, Second Edition: Create Professional Game Art Using Photoshop
Luke Ahearn (Focal Press 2009年06月24日)
Photoshopクイック・リファレンス CS4/CS3/CS2/CS/7.0対応 for Mac&Windows
内藤 タカヒコ、TART DESIGN (毎日コミュニケーションズ 2009年06月23日)
プロがこっそり教えるPhotoshop極上テクニック CS4 / CS3 / CS2 / CS対応 for Macintosh & Windows
橋本 篤生 (毎日コミュニケーションズ 2009年06月23日)
楽しく覚えられる本 (消費者さん 2009-07-24)
Photoshopを使い初めて間もない私でも、とてもわかりやすく、基礎から応用まで段階を経てステップアップできるのがこの本の良いところだと思います。それと、作例のクオリティが高く、それと同等のことができると思うとワクワクしながら読むことができました。この手の本では、読む人がある程度出来るということを想定してつくられているせいか、説明が不親切だったり、作例が微妙で実際にこの機能は効果的なのか?なんて疑問に思うことが多いのですが、この本は楽しく、わかりやすく、作例が綺麗なので初心者から上級者まで本当に幅広く使える本だと思います。
こんなに簡単なことだったのか!! (めんずたなかさん 2009-07-07)
とにかく見やすいです!それが一番かな。あと、全体に可愛いデザインでいいですね(^_^)
気に入ったのは、「contents」ページ、いわば「目次」に当たる部分。作例がカラーでずらりと並んでいるので、小難しいこと考えず「こういうのが作りたい!」と思ったページをパッと開けばいいですから、実用書にありがちな重苦しさを感じません。一応「初級」「中級」「上級」と分かれていますが、どこから読み始めても問題ないように作られてると思います。
あと、ポイント高かったのは、作例のセンスの良さですね。「こんなの作りたくね〜よ」と思わせる作品が無いって、こういう本では珍しいんじゃないかと思います。作例が片面一ページをフルに使って掲載してあるのも、「【作品】を作るための本ですよ」というメッセージがあるような気がして好感が持てます。
テクニックは全て段階を踏んで詳細に解説してあるので、「こんなに簡単なことだったのか!」と目から鱗が落ちる思いもしばしば。「初心者用かな?」と思いきや、ところどころでピリリと効いてくる小憎いテクニックも使っていて、全方向的に網羅していると思います。
初心者には入門書として、上級者には困ったときの手引きとして、有効に活用出来るのではと思います。
解りやすい (そにゃこさん 2009-07-02)
photoshopの基礎はある程度わかったつもりで、この本を進めていましたが、チャンネルやマスクなど使いこなせてないテクニックが多々あり、とても勉強になりました。
また、ロンドンで撮影したサンプルもおしゃれで、作ってみたいと思える作品が多かったように思います。
Photoshopデザイン技法 CS4/CS3対応版
岩屋 民穂、高野 徹、高橋 としゆき、中野 貴志、内村 光一 (MdN 2009年06月17日)
Photoshop 10年使える逆引き手帖 【CS4/CS3/CS2/CS/7.0対応】 (ああしたい。こうしたい。)
藤本 圭 (ソフトバンククリエイティブ 2009年05月29日)
作る喜び (山脇さん 2009-06-26)
Photoshopはツール(道具)です。作りたいもののイメージがないと、どんな優れた道具があっても意味がない。作りたいと思えるものをどうやったら作れるようになるのか。作りたいものができたときに、この本は役立つと思います。手元に写真があって、何か手を加えたいと思ったときに、この本があると作業が楽に進みそう。
肌補整テク (ウェブ担当 http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/さん 2009-06-23)
現在、★5を付けている6名のうち、
作為的評価と思われるレビューは4個
嘘臭い度 67%
誤字脱字が多過ぎ。
ほとんどの逆引き項目に、サンプルファイルが用意されていて
優しいが、代わりに全てのショートカット(一覧ではなく)を掲載した方が、
使い勝手が向上したのではないか?
カラーマネジメントや、プロファイル変換など
作業前の環境を整える内容もあり。
本書は、フォトショップ初心者、初級者がターゲットだが、
著者は、ブライダルフォトを手がけているようなので、
顔の加工、シワ取り、瞳の輝き、肌をキレイにするテクニックがまとまっている。
中級者がサラっと目を通しておいてもイイだろう。
10年使える心づもりで作ってます (Toshiroさん 2009-06-22)
汎用性のない見かけだけののテクニックではなく、基本ワークフローをこれでもかと丁寧に解説しています。
オールカラー、操作ステップ毎に振られたナンバーがとても親切です。個人的には人物の肌レタッチのレパートリーを重宝してます。
写真を作り込む楽しさ (pinoさん 2009-06-22)
クリエイティブ”はお任せします。”クリエイティブ以外”はお任せくださいというキャッチフレーズに惹かれ手に入れました。
すると以前買ったPhotoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)と同じ著者のものでした。
Photoshopデザインラボも気に入っていましたが、それより充実した内容になってます。
photoshopは仕事で使っていて、普段行う作業より簡単に出来る方法などが載っていて、大変役立っています。
(選択範囲の取り方やレイヤーマスクなど)
また、ダウンロードデータが丁寧で、応用などの追記もあるので勉強になります。
どのような手順を踏めば自分の想像した写真を作れるか、
いつも試行錯誤してましたがこの本は読んで写真を作り込む楽しさがわかりました。
新機能も充実の内容ですが、以前からある基本的な機能も解り易く解説しているので、10年以上は確実に使えますね。
やりたいことから探せるのがいい (おざきのおいちゃんさん 2009-06-21)
フォトショップ関連の本は星の数ほどあり、どれもページ数のわりに使えないものがほとんど。なぜ使えないものばかりか?ほとんどの著者が撮影の現場を知らないから。写真を撮る者はいつも最終イメージを頭に浮かべて写真を撮りますが、そのイメージに到達させてくれる指南書がこれまであまりありませんでした。書店でこの本に出会った時は、がらくたの中から宝石を発見した時のような気持ち。自分の最終イメージから入れる逆引きという発想は、まさに撮影する側にとっては非常にありがたい内容でした。どれもすぐに実践で使えるものばかり。これは著者がフォトショップの内容以上に、撮影現場を熟知している証だと思います。おすすめの一冊です。
最高の建築パースを描く方法―Photoshop・GIMPのスゴ技を3日でマスター! (エクスナレッジムック)
デジタルパースを考える会 (エクスナレッジ 2009年05月21日)
photoshopだけでここまでできるの? (らく太郎さん 2009-06-12)
建築パースはモデリングソフトが必要だと思っていたので、
photoshopだけでここまでできることにびっくり!
作例も大変美しくて、真似してみたくなる出来ばえです。
この技法をマスターして、建築のコンセプトを建て主に
正確に伝えることができれば、きっと仕事も増えるはず・・・
パースの極意が満載 (nonnonさん 2009-05-26)
デジタルパースを仕事にしている先輩に勧められて買ってみました。
かなり突っ込んだテクニックが解説させていて、
そうか。こーすれば、よりリアリティが増すのだなと目からウロコです!!
3Dを使わなくても、ここまでできるのは心強いですね。
久々にいい本に出合えた気がしました。
Photoshop & Illustrator イラストデザイン マスターピース
宮本 幸男、みやもと のぶこ (毎日コミュニケーションズ 2009年05月13日)
凄いクオリティの本でした。満足です。 (生活父さんさん 2009-08-14)
紹介されている解説の一つ一つの例が、すごいクオリティで驚きました。
それを見ているだけで自分はワクワクしました。
そして、ツボを押さえた解説がひとつひとつなされているので、そのクオリティ再現できないにしても、この本を折々に参照しながらいつか少しでもそのレベルに近づきたいとやる気が起きました。
タイトルは「Photoshop&Illustrator」となっていますが、イラレが主軸となっている印象です。自分は書店で中身を見て、それが気に入って入手しましたが、念のため。
最近、けっこうな数のイラレ本を買いましたが、自分にはこの本がダントツ一番のバイブル的解説本となりました。
パス周りに関するベーシックな技術解説から、アピアランスやブラシの効果的な使い方、フリーフォントの活用法等、様々な例題から学べます。
作者はおそらくご夫婦でしょうが、初期の頃からイラレを使いこんでこられただけあって、そこらの解説本にない歴史の重厚さのようなものを感じます。
いい本を出していただけて感謝です。
映像系Photoshop―CGテクスチャ・合成映像のための画像編集テクニック集 (CG WORLD ARCHIVES)
ワークスコーポレーション別冊書籍編集部 (ワークスコーポレーション 2009年05月01日)
速習デザイン Photoshop逆引きリファレンス
太木 裕子、奥野 陽 (技術評論社 2009年04月24日)
Photoshop逆引きデザイン事典[CS4/CS3対応]
柘植 ヒロポン、加藤 才智、古尾谷 眞人(シータス)、高橋 としゆき、吉田 浩章、上原 ゼンジ (翔泳社 2009年04月14日)
Photoshopレッスンブック―Photoshop CS4/CS3/CS2/CS/7対応
吉岡 ゆかり (ソシム 2009年04月)
症状別Photoshop匠画像補正術
東 陽一、矢口 曰 (春日出版 2009年04月)
Photoshop CS4: Essential Skills **DVD**: Photography Essential Skills
Mark Galer M.Ed.、Philip Andrews (Focal Press 2009年03月30日)
Photoshop創作工房 写真加工、イラスト制作、デザイン表現に役立つテクニック集 (インプレスムック エムディエヌ・ムック)
(MdN 2009年03月30日)
できるクリエイター Photoshop 独習ナビ CS4/CS3/CS2/CS/7対応 (できるクリエイターシリーズ)
古岡 ひふみ、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年03月30日)
Photoshop&Illustrator POP・店内広告デザイン マスターピース
五島 由実、本橋 恵美子、インクポット、高橋 正之、中島 みゆき (毎日コミュニケーションズ 2009年03月24日)
Photoshopプラグイン&アクション事典―定番レタッチソフトを120%使いこなす (I・O BOOKS)
Kome ; DO NOT EAT (工学社 2009年03月23日)
Adobe Photoshop CS4 for Photographers: The Ultimate Workshop **DVD**
Martin Evening (Focal Press 2009年03月17日)
はじめてのPhotoshopCS4 Win&Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2009年03月)
フォトショップのドリル!―Photoshop gun‐gun drill
長谷川 アンナ (ソシム 2009年03月)
基本をしっかり抑えたい初心者にピッタリ (Gon55さん 2009-03-20)
photoshopの扱い方は本などで読んで「なんとなく」知っているレベルでしたが、色の調整の仕方など何種類もあり、どんな場面でどういう使い方をすればいいのかはずっとアバウトなままでした。テクニックを紹介する学習本は沢山ありますが、ひとつの例題で一気にいろんなツールを使うケースが多く、結局途中で分からなくなって挫折…。そんな時にこの本を見つけました。
この本は基本的に「ひとつの例で使うツールはひとつだけ!」といった流れで綴られていて、解説も非常に噛み砕いた表現を使っているので、例題をすすめていくと使い方やツールの意味が無理なく頭に入ってきます。基本動作を繰り返しやるのが初心者〜初級者の上達の極意!だと思いますので、まさに初心者〜基本動作を確認したい初級者にはピッタリです。
CDに収められた画像を使っての例題の数も多めで良いです。が、個人的にはクイックマスクやチャンネルについて触れてないのがちょっと残念でした(初心者向けだからしょうがないか…)。
あと、子供向け絵本のような表紙や必要以上に(?)噛み砕いた説明表現はやや好き嫌いが分かれる所かもしれませんが(私もレジに持っていくのを躊躇しました…汗)、いつまでたってもphotoshopの基本操作がすっきり理解できない!とストレスを感じている人は買って損はないと思います。
これからフォトショップを勉強したい方におすすめ (三田村龍伸さん 2009-03-11)
絵本風の挿絵と共に易しい解説が続きます。
初めてフォトショップを覚えたい方におすすめの本です。
挿絵付きで大変読みやすく、飽きさせない作りです。
読み物としても楽しいです。
「教科書風」の参考書が巷ではあふれています。
初心者の方はその体裁に疲れてしまう方も多いのではないでしょうか。
遊び心を持ちながら勉強したい人に最適だと思います。
また、解説も丁寧です。
こと細かに写真が入るのでどこをクリックしたらいいのか、
どういう風に動かしたらいいのかが分かりやすく見れます。
また丸や矢印で「どこ」を操作するのかを目立たせているので操作でまごつく事はないと思います。
フォトショップを買う予定の方、フォトショップ初心者の方、これから上達を目指す方におすすめです。
絵柄も可愛くて癒されます。
画集として買っても損はないでしょう。
できるクリエイター逆引きリファレンス Photoshop デザイン事典 クリエイターの困ったに答える本 CS4/CS3/CS2/CS/7 対応 (できるクリエイターシリーズ)
スタジオイー・スペース、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年02月27日)
読みやすいPhotoshop Tips (CREAMUさん 2009-04-08)
紙面のデザインやサンプルが綺麗で、読んでいて気持ちいいですね。
内容も知りたいことがたくさんあって、わかりやすいです。
Photoshopのスキルを上げたい人におすすめですね。
逆引きがわかりやすいです (整頓好きさん 2009-04-06)
決まった作業部分しか触ったことありませんでしたが基本となる
「フォトショップで何ができるの?」という所から始まり
編集方法やロゴの作り方まであってよく読めば大丈夫そうです。
ジャンルを分けて一つ一つの操作方法を説明してあります
画像編集や、写真補正をよく使うのですが挿絵と手順が図に
なっているのでとってもわかりやすいです
困ったときに逆引きすればそのページにたどり着くのが便利です
普段使ってないようなワザもたくさんありましたのでスキル
アップできる本だと思います
CSをはじめたんで、 (さいたまんさん 2009-03-14)
ずっとPhotoshop7.0を利用してたんですが、CSをはじめたんで、購入してみました。逆引き形式になっているのと、内容が見やすいんで気に入りました。事典用に、一冊持っておいた方がいいのでは!という感じです。初心者の人には、レクチャー形式の本と一緒に利用することをおすすめします。
基礎の基礎がちゃんと載っている本って、意外と少ないです。 (イチスケさん 2009-03-05)
色々な疑問に答えてくれる良書です。
例えば、「写真のゴミを消すには?」「メリハリのあるモノクロ写真を作るには?」
「垂直に立っているロゴを作るには?」など。
基礎から応用、ちょっとしたコツが掴める、プロ、初心者両方にオススメの本です。
当たり前すぎて、他の基礎本に載って無かった事もちゃんと書いてある!
ありがたい!!
基礎の基礎が載っている本って、意外と少ないです。
Design and Applications[デザイン アンド アプリケーションズ] デザイン理論とIllustrator・Photoshop・InDesignの実習
Far inc.、SOUVENIR DESIGN (ビー・エヌ・エヌ新社 2009年02月24日)
実践できました! (リョーコさん 2009-06-07)
私はまったくの初心者だったので、とっても参考になりました。
ともかく、手に入れたフォトショップとかイラストレーターを使って、
デザインの実践をいろいろしてみたかったので、練習にちょうどよかったです。
ロゴ制作の練習問題?はどれもわりと簡単でしたよ。
作例のセンスが、ださくなくていいですね。
なかなか素敵なものが作れたので、デザイナー気分になれました!
お仕事で印刷屋さんとのやり取りに必要になりそうな、
インクや紙のサイズの話しとかは、私にはすぐに役立たないけれど、
いつかのために、付箋をしておきました...
私みたいに、学校で体系的にデザインを教わってない人におすすめだと思います。
Adobe Photoshop CS4マスターブック Extended対応 for Mac & Windows
TART DESIGN (毎日コミュニケーションズ 2009年02月21日)
写真がきれいで分かりやすい (赤いとまとさん 2009-03-10)
Photoshop CS4の新機能、3Dの使い方なども詳しく解説してあってわかりやすかった。
サンプルの写真がとてもきれいで、すべてダウンロードして操作を試すことができるので、楽しく活用することができそうだ。
Photoshop CS4 スーパーリファレンス for Macintosh
井村 克也、ソーテック社 (ソーテック社 2009年02月19日)
Adobe Photoshop CS4 for Photographers **DVD**: Learn Photoshop the Martin Evening way!
Martin Evening (Focal Press 2009年02月18日)
How to Cheat in Photoshop CS4 **DVD**: The art of creating photorealistic montages
Steve Caplin (Focal Press 2009年02月18日)
設計者のためのPhotoshop&GIMP活用術 (エクスナレッジムック)
馬場 智士、阿部 信行 (エクスナレッジ 2009年02月)
写真撮影&補正 Photoshopの新しいルール
小澤 貴也、種田 史洋 (翔泳社 2009年01月23日)
これが一番わかりやすい (カバの寝顔さん 2009-04-01)
数多く出版されているこの系統の書籍のなかでは一番わかりやすく、一番使うことが多いだろうレタッチの方法が記載されていると思う。
また、他の本ではあまり見ることのない、カメラの基礎知識から始まり、写真の撮り方(構図や光の使い方)などが載っており、続いて物・人・風景などあらゆるシーンでの写真のレタッチが書いてあり、これ一冊あれば用が済むぐらいの完成度であると思う。
もちろん、解説はわかりやすく、また、その完成写真もどれも写真の良さを引き立たせるものとなっている。
今後、続編の出版など更なる進化の期待を込めて星を4つにした。
デコパーツBOX
CG&ARTWORKS:PowerDesign (インプレスジャパン 2009年01月23日)
PhotoshopデザインShot! (Design Idea Books)
JET_COMPANY 下田 和政 (ソフトバンククリエイティブ 2009年01月21日)
Photoshop CS4 スーパーリファレンス for Windows
井村 克也、ソーテック社 (ソーテック社 2009年01月07日)
綺麗で非常に読みやすい (チヨ猫さん 2009-06-01)
写真の大きさがちょうど良く、色の使い方も綺麗で
非常に読みやすい本に仕上がっています。
残念なのはサンプルが少なかった点。
本書ははじめてPhotoshopを触る人が
一通りの機能を覚えるための本だと思うので
サンプルの量はあまり関係ないのかもしれませんが。
デザインが綺麗な本は読みやすいですね。
これは本当に良い点です。
基本操作を覚えるにはいいです。 (ぜっとんさん 2009-03-12)
いままでのphotoshopを使ったことがない人には特にいいのではないでしょうか。
デザインの手法などは記載されていませんが、基本操作をマスターするには十分です。
この本を読みながら色々な効果を試していって一通りの操作はできるようになりました。
逆引き的な使い方よりも通しで読むのがいいと思います。
Adobe Photoshop CS4パーフェクトマスター―Photoshop CS4/Extended/CS3/CS2/CS対応 Windows/Macintosh対応 (Perfect Master 106)
薮田 織也、土屋 徳子、神崎 洋治 (秀和システム 2009年01月)
全機能を詳しく…がうれしい (Micro-Happyさん 2009-09-25)
この方の前作のCS3を持っていますが、最近フォトショップCS4にアップグレードしたので、この本も買いました。本もアップグレード価格があるとなお良いのですが。
CS4になって新しく追加された機能も解りやすく迷わずにチェックできましたし、CS3版と同様、全機能が画面解説付きで説明されているので、きちんと読めば誰でも理解できる構成になっています。
著者の方、おふたりがレタッチで有名なウェブサイト、スタジオグラフィックスで執筆されている方で、あとひとりもオールアバウトのCG画像加工専門の方と、実績のある方々なので、説明が解りやすく、サンプル画像も適切な例がわかりやすかったです。
なお、全機能なので、そこそこ使っているけれど、もっと使いこなしたいという中級の方にも適していると思います。サンプル画像のCD-ROMが付いています。
バランス悪い (ももたろうZさん 2009-07-16)
初めてのフォトショだったんですが
どうでもいいような事に無駄にページを多く割いてたり
肝心の操作でどうやったら、こうなるの?のAからBの過程が
省かれていたり。
結局、ネットで調べたり、他の本の併用せざるを得なかった
細かく書いてあるわけでもないのでリファレンス的にも使えない
かゆいところに手が届きそう (てーるさん 2009-05-03)
詳細な機能まで説明されているのが嬉しい。かゆいところに手が届きそう。
これは辞書です (yukoさん 2009-03-26)
思ったよりかなり分厚かったです(笑)びっくりしました。
ちょっと価格が高いのはカラーページ&分厚さのせいだと納得。
PhotoshopCS4を買ってから使い方がイマイチ分からずにやっていて
早く使い方が分かるような本がないかなぁと検索する日々が続きました。
ある日これが発売されてすぐに買ってみました。
全部を通して読むというよりは、困った時に辞書のように引いて
調べる辞書的な扱いです。
カラーでとても親切に解説されているので、大抵の困ったは解決できます。
ホント分厚いので(4cm近くあります)、重いです。
でも詳しく説明されているという点で5つ星です!
やっと発売ですね! 待ってました、パーフェクトマスター (chibiさん 2009-01-25)
前回のCS3から、マニュアル本として、秀和システムさんの『パーフェクトマスター』を購読させていただいています。今回も、CS4にバージョンアップしたので、早く発売されないかと気をもんでいましたが、ようやく発売されましたね。中身は4色刷りで見やすいし、解説も丁寧なので、少しお値段は高いもののフォトショップを使う上で無くてはならないマニュアルです。今回も本書を購入してよかったです。
超入門!フォトショップ・エレメンツ7―写真に必要なレタッチがこの一冊でわかる (Gakken Camera Mook)
稲葉 利二 (学研 2009年01月)
ズバッとわかるPhotoshop Elements7究極のデ―デジカメ写真をもっと楽しむ! (DIA COLLECTION)
(ダイアプレス 2009年01月)
ちょこっとフォトレタッチ Photoshopで写真加工
MdN編集部 (MdN 2008年12月12日)
デザインのネタ帳 Photoshopデザイン (インプレスムック エムディエヌ・ムック)
MdN編集部 (MdN 2008年12月12日)
あくまで素人の意見です (江口哲学さん 2009-07-05)
私のような素人からすると、Photoshop のみでここまでできてしまうのか、と驚くようなデザインの実例が、その作り方とともに多数収録されている。そして、書かれている手順通りに作っていけば、同じものができる。
ただ、それぞれのステップに、素人からするとどういう意味があるのかわからない箇所があるので、応用しづらい。そのため、本書に収録されているものと、ほとんど変わらないデザインのものばかり作ってしまいがちである。
本書の狙いが最初からそうだったためと思われるが、どれも凝りすぎの感があるので、シンプルなデザインのものは他書から仕入れるのがいいだろう。
手軽で使いやすい (libertykidさん 2009-02-09)
主にフィルタを使用したデザインの方法が沢山紹介されています。
デザイン一つに付き1、2ページを割いてシンプルに解説していますから
ページをパラパラめくり、手ごろなアイデアを発見したらすぐに使える。
まさに「ネタ帳」ですね。
初心者にも易しい程度の内容で、気軽にめくれるのが良い。
即戦プロ技 Photoshopブラシ&スタイルコレクション
樋口 泰行、大西 すみこ (毎日コミュニケーションズ 2008年12月09日)
Photoshop+Illustrator Design Technique
井上 のきあ (翔泳社 2008年11月05日)
井上のきあの仕事術 (バカルディ810さん 2009-07-31)
PhotoshopとIllustratorを使い様々な作品の仕上げ方を紹介した本です。
制作する画像は「どこかで見た」画像ではなく、まさに井上のきあさんの作品です。
最初から最後まで全ての画像やレイアウトがすばらしく、内容も理解しやすい良書です。
基本的な操作方法や画像処理の原理などの説明はほとんどないので、PhotoshopとIllustrator共に中級以上の
レベルの方にオススメできます。また中級以上の方でもPhotoshopとIllustratorの連携を学べる本は少ないので、貴重な本ではないでしょうか。
制作方法は知っていると便利な方法から著者ならでは方法まで、まんべんなく紹介するように工夫されているようです。
また、丁寧な解説とCD-ROMのおかげで思ったよりかんたんに学ぶ事が可能です。
自分のように井上のきあさん風の作品を作ってみたかった人間には、たまらない一冊です。
しかし、あくまで井上のきあさんの方法なので、自分なりに再構築する事で自分の制作に生かせるのではないでしょうか。
中級者〜上級者向け (ロッキーさん 2009-06-24)
グラフィックデザインの勉強の為に購入しました。
様々な魅力的な作例があるのですが、どれも結構難しい。
特にフォトショップの加工は本を見ながらやってみても、うまくいってくれません。
ただ、うまく完成した時は感動します。まだ2つほどしか出来てませんが(笑)
ある程度グラフィックソフトを扱える人向きです。
ソフトに慣れてる人向けの本です。 (Teraさん 2009-01-07)
フォトショ、イラレでこんなにリアルに作れるのか!そう感じさせられる1冊です。
ただ、実際に試すとなると基礎やシステムを理解していないと難しいかもしれません。
イラレが使いこなせて初めて参考になる1冊かも。
もちろん、作品集でもあるので眺めてるだけでも楽しいです。
フォトカードデザインブック〈2〉―Adobe Photoshopでつくる
石川 美和、waragai kate、広中 かおる、yunk、mica (ローカス 2008年11月)
Photoshopを初めて使う人にもおすすめ☆ (kikiさん 2009-01-29)
前作の「フォトカードデザインブック」も購入したのですが、やっぱり丁寧で使いやすかったです。この本では、子ども写真だけでなく、いろんなカードのデザインが作れるのと、雑貨のデータも収録されているので、おまけが付いたような印象です。
説明も丁寧でわかりやすいので、Photoshopを初めて使う方にも「すぐ作ってみよう」というこの本の趣旨がわかりやすくてよいかもしれません。
Photoshop & Illustrator オリジナルグッズ デザイン マスターピース (design Pieces Included)
インクポット、ホロニック、高橋 正之 (毎日コミュニケーションズ 2008年10月23日)
Photoshop & Illustrator ロゴ・テクスチャデザインマスターピース
インクポット、清水 宏美、中島 みゆき、高橋 正之 (毎日コミュニケーションズ 2008年10月16日)
The Photoshop Lightroom Workbook **DVD**
Seth Resnick (Focal Press 2008年10月15日)
デジカメRAW現像Photoshop Lightroom2―Win & Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2008年10月)
画面コピーの文字が読めない (namtaroさん 2009-05-23)
この本は最悪です。
こんなイライラさせられる解説本は初めてです。
この本。各説明項目に1個づつ画面コピーが貼り付けてあって、一見使いよさそうに見えるのですが、その画面コピーの質が悪すぎて画面の中の設定項目の文字が読めそうで読めません。各項目の前後関係が分かりません。
(この読めそうで読めないことがより一層イライラさせられます。)
何をやるにもLightroomを立ち上げて画面で確認しながらになってしまいます。
電車の中などで読んでいると紙面とは別に画面を想像しながら読み進める必要があるのでとても苦痛です。
Adobe Photoshop CS3 Extended for 3D and Video
Chad Perkins (毎日コミュニケーションズ 2008年09月27日)
Photoshop レイヤー・合成デザインブック CS3 / CS2 / CS 対応 Macintosh & Windows
橋本 篤生 (毎日コミュニケーションズ 2008年09月27日)
作例が盛り沢山で、レイヤー機能が満載。 (はるうららさん 2008-10-03)
フォトショップのレイヤーの扱いがよくわからなかったので購入しました。レイヤー機能が全部書いてあって、説明はわかりやすく簡潔に書かれていてました。しかも作例が実用書っぽくなくて、見ているだけでも楽しいし素敵でした☆私はプロのデザイナーではないけど、フォトショを使い始めた人から上級レベルの人まで楽しめると思います。☆4つは、上級レベルの作例説明が簡潔にまとまりすぎていたので、もう少し説明してほしかったから。
Photoshop Webデザイン すぐに使えるアートワーク (ARTWORK SAMPLE)
竹尾 明子、田村 嘉章 (技術評論社 2008年09月06日)
Art and Design in Photoshop *DVD*
Steve Caplin (Focal Press 2008年09月04日)
Photoshopプロフェッショナルデザイン CS3/CS2/CS/7.0対応
下田 和政 (MdN 2008年09月02日)
とにかく画像がカッコいい!再現性も高い! (バカルディ810さん 2008-09-19)
Photoshopを使って様々なテクスチャーやパターンの作り方を解説したテクニック本です。
いわゆる基礎編がないため全ページテクニックの解説なのですが、内容が良いのでこの本の作者に基礎編の解説をして欲しかったです。(ちょっと残念です。)
ほとんどの作品が写真や素材を基にしないので、使う側のセンスが問われるかもしれません。しかしそれ以上に作品がかっこ良く、自分なりに工夫して使う面白さが有る点が気に入りました。
テクニックの解説がphotoshop7.0を基準にしているので、CS3を使っている私にはちょっと読みにくいですが、丁寧に操作方法の違いを解説しているので逆に好感が持てます。
また、本が正方形で開きやすく同じ書き方が徹底されているので、誰にでも読みやすいと思います。
初心者にはどれくらい分かりやすいか不明ですが、他の本と併用すれば初心者でも十分理解できるのではないでしょうか。
読みやすく再現性が高いだけでなく作品がカッコいいので☆5つとさせていただきました。
ネタ帳デラックス|Photoshop&Illustrator ストリートグラフィックス
MdN編集部 (MdN 2008年09月02日)
DTPデザイナー&グラフィックデザイナーのためのDreamw―Dreamweaver8/CS3、Photoshop&Illustrator C
渥美 聡子 (ソシム 2008年09月)
photoshopとの連携がメイン (ハルナさん 2009-04-10)
本書が他のWebデザイン系書籍と違うところは、ズバリPhotoshopでのスライスをDreamweaverへ反映させ、CSSも含めてDreamweaverだけで完成させる手法を学ぶところにある。基本的に、本書の解説に疑問を呈さずに演習するスタイルをとっているが、「なぜこの範囲でdiv属性を与えるのか」といった理由の説明が少ないため、Dreamweaverの操作に慣れはするものの、CSSに関する応用力まではつかなかった。DreamweaverでCSSが書けるからといってCSSの詳細を知らないでよいはずはなく、本書でDreamweaverに慣れたあと、きちんとCSSの勉強をする必要はあると思う。しかしながら、本書で扱うサイトはなかなか商用っぽく、モチベーションは上がった。
やっと、実用的で 良い本が 出てきた。 (mam-sさん 2008-10-10)
この書籍の特徴は、実際の web ページを作りながら dreamweaver に特化しての
制作に関わる操作の解説にあり、とても詳しく書かれている。
CSS 云々よりも、ほとんど Dreamweaver に特化しているので
実用的な点ではとても優れている。
DTPデザイナーのためというサブタイトルに惹かれて購入したのですが
期待通りでした。
adobe のサポートが「CSS に関してはサポート外」としている現状では
とても心強い。
これまで、CSS の解説ではCSS にと傾いていた書籍が多い中
Dreamweaver に丸ごと沿って解説されている本書は
(初心者から脱しつつある私にとって)非常に実用的で有難い。
ごめんください 漫画五七五
かんたんPhotoshop+Illustrator フォトレタッチ・イラスト・ロゴデザインBOOK
アンジー (成美堂出版 2008年08月22日)
Photoshop スーパーデザイン
吉岡 ゆかり、熊谷 友里江、宮澤 美穂 (ソーテック社 2008年08月12日)
マック中心… (黒魔女 凪さん 2009-01-28)
対応OSにMacもWinも書いてあるのですが、本書はMac中心に書かれています。
でもMdNのphotoshopテクスチャなどの本のように解説にいちいち異なるキー操作の
読み替えが書いてない…
使い方のページでこのキーはこう読み替えてくださいと書いてあるだけでした。
四つだけなので憶えたらそれまでなんですが、なれないなぁ、Win使いとしては。
載っているデザインのアイディアですが、けっこう使いやすそうだし
簡単に作れると思われます。
ただ、付属のCDのなかのデータは個人学習以外の用途を一切認めていません。
そこは注意。
基礎完璧!Illustrator CS3&Photoshop CS3
林田 廣伸 (明現社 2008年08月)
Photoshop CS3の仕事術
諫山 研一、清水 宏美、藤島 健 (毎日コミュニケーションズ 2008年07月09日)
早川廣行のAdobe Photoshop CS3プロフェッショナル講座 応用編
早川 廣行、江藤 玲子、木村 菱治、大河原 浩一 (毎日コミュニケーションズ 2008年07月09日)
色補正テクニックは必見です。 (かつやさん 2009-09-05)
PhotoShop CS3 Extended の機能とプロのデジタルフォト編集テクニックが分かりやすく説明されています。
情報量も豊富で、 『 プロフェッショナル講座 』 というタイトルに相応しい本だと思います。
内容からすると、冒頭及び後半に書かれている CS3 Extended の新機能は必要ないような気もしますが、それ以外は何度か繰り返してやることでマスターしたい技術が満載です。
特に前半に書かれている色補正テクニックは必見です。
ネタ帳デラックス | Photoshop&Illustrator ダーク&クラッシュ
MdN編集部 (MdN 2008年06月16日)
Photoshop逆引きグラフィックリファレンス CS3&Extended/CS2/CS対応
吉田 浩章、茂木 葉子、倍賞 美光 (MdN 2008年06月03日)
早川廣行のAdobe PhotoshopCS3プロフェッショナル講座 入門編
早川 廣行、斉藤 勝則 (毎日コミュニケーションズ 2008年05月31日)
Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)
デザインラボ編集部 (ソフトバンククリエイティブ 2008年05月30日)
事例がコレでは・・・ (マジニさん 2009-08-25)
Phtoshopのテクニックとしては、まあ良いかもしれません。
事例として掲載されている作品がコレでは
何のためにデザインしているのだろう?→いったい何のための本だろう。
外人の女性サンプルなどアフターのほうがひどい、などなど。
そもそもデザインの勉強をやり直したほうが良いのでは。と思います。
同シリーズのWebデザインの基本ルールは良かっただけに・・・とても残念です。
作品?以外は良い (Poeticsさん 2009-06-30)
表紙と作例を見ただけで購入することは、絶対になかっただろう。
リファレンス本としてだけ読むのなら、まあ良い本なのでしょう。センスという意味では……
時代に合った写真を提供すべきではないだろうか。
解説がしっかりしていて読みやすい (Rissさん 2009-03-30)
まず読んでみて思ったことは、フルカラーで、このお手ごろな値段で、解説が細かく気になる点もすぐに解決できる、そんな本です。
Photoshopのことをこれから勉強するために私は購入しましたが、以前からソフトはつついていたので、本書事態はわかりやすい解説に見えました。ですが初心者や、これから初めてPhotoshopを触っていくという人にとっては、ソフトの操作方法とかそういうものは細かく乗っていないので、あくまでそのツールの理解、解説、利用方法といった勉強だとおもいます。
Photoshopで作品をとにかく作ってみたい!っという方はネタ帳とかからはじめればいいと思います。
自己流だった自分にとっては改めて勉強できることがたくさん乗っていて、非常に良い買い物でした。後、文字は多いと良くレビューで見られますが、確かに多いですがレイアウトも良くて読み返しても苦にならない感じです。これからPhotoshopについての理解を深めたい方向けでもあるのではないのでしょうか?
私なりの総合評価として、☆5でございます。
中級向きには最適 (なおきちさん 2009-03-18)
初めの一冊には不向きです。
ある程度フォトショップの概要を知った上で
「こんなことがしたい!」
とイメージを持った人向きかと。
私もその一人なので、おもしろく読めました。
技術的にはスタンダードな懇切くそていねいな解説書を一冊持っていれば
それとあわせて読むことで理解…実行することが出来る本かと思います。
個人的には初めのフォトショップの基礎知識の概要が一番役に立ちました。
読み物形式で無理なく読め
納得!。
あとは人物の顔の補正の部分をもうすこし
わかりやすくしてほしかったですね。
顔の補正には皆が苦労しているはずですから。
アートを教えるにはアートでなくては・・・ (Voiceさん 2009-03-03)
これはあらゆる角度から見ても最高の作品ですね!(あえて作品と呼ばせてもらいます)
私は、Photoshop関連の書籍は人一倍目にしてきました。
今までは教材として割り切って使用してきました、使い方も必要な項目だけを
検索しながら使用する、と言う使い方がメインでした。
Photoshop自体がすべての機能を把握して使える代物ではないので、教材や書籍の
使用方法も普通はそうなります。
今までは、教材と言う認識しかなかったのでこの手の書籍のレビューは
避けてきました。
何故なら教材と言う無機質な物は見る人のスキルやレベルで大きな波があるからです。
良い悪いの判断基準はそこにしかありません。
しかし、今回はあえて伝えたくなりました。
数多く同種の書籍を目にしていると「そんな事もう知ってるよ!」的な
情報が無数に出てきます、当たり前ですがこの書籍も例外ではありません・・
しかし!いつもの様に必要な項目だけを目次で検索しページをめくると今までの書籍とは
明らかな違いを感じたのが、同じ事の見せ方が実にアートで機械的ではないと言う事です。
やる気にさせるデザイン、レイアウト、色使いや文章の構成など・・
私は、はじめてこの手の書籍に最初から最後まで目を通してしまいました。
フォントが小さいですが、出版社の決められた書籍構成の枠内で伝えたい
内容を詰め込んだ努力にも好感が持てますし、それを逆手に利用して
アートな印象を与えるレイアウトに感動しました。
ダウンロードして使えるサンプルデータは良質なので重いですがプロ級の物です。
調べて見るとサンプルの撮影機材も素晴らしい物を使っています。
見せ方が素晴らしいので今まで思いつかなかった使い方や応用のアイディアも
数多く湧いてきます。
内容も素晴らしいですが、この書籍のデザイン構成も色々な意味でPhotoshopに
役立つ事でしょう。
アートを教える物自体アートでなくてはいけない!そう感じさせる一冊でした。
最後に一言で言うと・・「カッコイーーー!!」お勧めです!!
写真補正・加工 逆引きデザイン事典 Photoshop CS3/CS2/CS/7.0対応
上原 ゼンジ、高橋 としゆき、田中 クミコ、ハヤシ アキコ、吉田 浩章 (翔泳社 2008年05月20日)
マトを絞ってるのが良い。 (ケンパパさん 2009-06-28)
表紙に書いてあった「ボロボロになるまで引かれたい」という、言葉に引かれて買いました。
初心者からでも良いと思いますが、最低限Photoshopの使い方に慣れた人が読むと、より内容が理解できると思います。
私は「写真補正」と「実践・風景写真」が理解しやすく一番役に立ちました。
多くの本で機能の選びかたや操作方法は書いてありますが、例えばどうすると適正な色に直せるかを書いてありません。
しかし、この本は写真の補正と加工に力を入れているため、具体的な色補正などの方法が理解できました。
ただ、少しだけ残念なのはダサンプルデータがないのと、サンプルが格好良くないです。
Photoshopプロフェッショナル ロゴデザイン CS3/CS2/CS/7.0対応
下田 和政 (MdN 2008年05月19日)
クリエイターのための3行レシピ ポストカードデザイン Illustrator&Photoshop
ハラ ヒロシ (翔泳社 2008年05月15日)
クリエイターのための3行レシピ 名刺デザイン Illustrator&Photoshop
柘植 ヒロポン (翔泳社 2008年05月15日)
アイデアのヒントとして手軽だが… (A+Sさん 2008-11-23)
見開き一ページで、全ての名刺の作り方が紹介されており、オリジナルの名刺を作るにしてもアイデア集として便利な本である。難易度にしても、そこまで作るのが難しいデザインはなく、一定のスキルがあれば制作できるだろう。
ただ、イラストレーターとフォトショップの2つを用いる場合が後半に登場する。できれば1つのソフトで制作できるものに限定して欲しかった。
作り方も、1ページの説明では仕方がないとは言え、もう少し丁寧に書いてもらった方が、より多くの人が使える本になるのでは。
総じて言えば、アイデア集として非常に便利な一冊である。短い時間で、良い名刺を作る手助けになるのはありがたい。
これからはじめる Photoshopの本 改訂新版 (自分で選べるパソコン到達点)
山本 浩司 (技術評論社 2008年05月03日)
DTPデザイナー&オペレーターのためのPhotoshop練習帳―サンプルを使ってマスターできる!CS3、CS2、CS対応
ランディング (ソシム 2008年05月)
Photoshopでらくらく作品づくり―フィルム&データからのデジタルプリント
村岡 秀男 (日本カメラ社 2008年05月)
Photoshop ロゴ×簡単デザイン Design Idea Book (Design Idea Books)
下田 和政、Jet_Company (ソフトバンククリエイティブ 2008年04月26日)
初心者以上上級者未満にお勧め (スタリオンさん 2009-05-07)
PhotoShopでロゴを作るためのマニュアルを探していたときに
これが一番馴染みやすいかな?と思ったので購入しました。
○よいと思ったところ
・基本を作った後のアレンジの仕方とその見本が掲載されている
・ロゴ向きのフォントが34種類追加できる
・PhotoShopのカスタムシェイプが約40種類追加できる
・PhotoShopのスタイルが約100種類追加できる
・初心者向けのロゴが多い
・炎、煙、水、木、メタリック、ネオン、紙の素材や溶かしたような効果、テープを貼ったような表現まで多彩に掲載されている
・元々他のソフトで様々なフォントをインストールしていたが、一つも被らなかった
・内容(付録も含む)の割にお値打ち
○注意するべき点
・大衆向けなのか無難なデザインが多いので上級者には物足りない感があるかもしれない
・「PhotoShopをこの書で始めます」という人には操作解説の写真が少ないのでやりづらい
・フォントは「入力するだけ」なので、その文字に飾りを入れることはあっても
形を変えたり配置場所をバラバラにしたりすることがない
(角度を変えたり遠近法を使うものはある)
・掲載されているものは一つの形を作った「ロゴ」なので商標やアップリケなどには向いているが、マンガや雑誌のタイトルのようなものは少ない。
トータルすると
「PhotoShopなどの画像加工ソフトをちょっとでも使ったことがあってロゴ作り初心者」
にお勧めです。
注意事項で「ちょっとそれは…」と感じることがなければ使いやすい本だと思います。
私はページ数と価格の割に色々な表現が満遍なく載っていたので購入しましたが、タイトルロゴっぽいものが少なかったので☆を一つ減らしてしまいました。
Photoshop&Illustrator 素材×簡単作成 Design Idea Books
下田 和政、Jet_Company (ソフトバンククリエイティブ 2008年04月26日)
前半のPhotoshopの画像テクニックのところが特に良いです! (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
簡潔なのに濃いです。Photoshopに慣れてきてからでも、こんなに簡単に対応できるとは気づいていませんでした。わかりやすい書き方が気に入りました。
素人向きだが実用的 (江口哲学さん 2009-07-05)
フォトレタッチのテクニックや、簡単なイラスト、テクスチャ、ロゴなどの作り方が紹介されている。どれも1〜2ページで解説できてしまうような簡単なものばかりであるが、素人にとっては何段階もの操作を経なければできないようなものより、こっちの方がありがたい。
私は同窓会誌の編集に関わっているが、それには本書から得たテクニックがかなり生かされている。出版物の素材を簡単に作る上で、本書は大変役に立つ。
Photoshopアイデア&テクニックBOOK
中沢 英明 (シーアンドアール研究所 2008年04月26日)
一週間でマスターするPhotoshop CS3 for Windows & Macintosh
杉浦 未羽 (毎日コミュニケーションズ 2008年04月22日)
すぐできる!デジタル写真加工―フォトショップエレメンツ6活用BOOK (Gakken Camera Mook CAPA)
桐生 彩希 (学習研究社 2008年04月)
1ランク上の技を身につけるPhotoshopの強化書 (MYCOMムック +DESIGNING Professional Bible)
+DESIGNING編集部 (毎日コミュニケーションズ 2008年03月28日)
値段は安い (バカルディ810さん 2008-06-07)
Photoshop初級から中級者向けの解説本です。
2/3のページを機能又は目的に合わせて1〜4ページで解説し、後半で「プロ」のテクニックを解説しています。
機能の説明と目的別(逆引き的)説明がありますが、どれも余白がある割に内容が薄い印象です。
「プロに学ぶ」と言う部分(102〜146P)も、簡単な応用で全く目新しい応用はありません。わざわざ「プロ」「究極」「至高」と付けていますが、かなり大げさです。
写真等も全体的に、かっこいいものはないと思いました。
写真家の高橋ヒデキ氏の解説部分はかっこいい写真がありますが、Photoshopの解説ではなくただのインタビューです。
高橋ヒデキ氏の写真がかっこいいので買ってみましたが、ちょっとだまされた気分です・・・
「プロ」と付けるくらいなら、もっとかっこよく、試してみたいテクニックを書いて欲しいです。
あとダウンロードデータがないのは残念です。
Photoshopロゴデザイン100 ver.CS3/CS2/CS/7.0対応版
(MdN 2008年03月18日)
Webデザイン Illustrator&Photoshop (デジハリデザインスクールシリーズ)
デジタルハリウッド (技術評論社 2008年03月14日)
レビューにつられたけどイマイチ (U-typeさん 2009-05-19)
PC上での画面上の処理説明が不親切でわかりにくい(ウリであるはずの図がわかりにくい)
もっとも2次元の紙の上での説明は難しいでしょうが
ページを増やしてでも説明を充実してほしかった。
実際に1つ1つ試してみると、途中の手順が書いていないことがある。
よって、どうして次にそうなるのかがわからなくなる部分が多い。
もっと深く知りたくなるところがあっても突っ込んで書いていない。
誤字脱字も気になった。
いずれにしても、自分の目で確かめて購入することが大事だという反省になりました。
Webデザインの方法がわかりました (ノーバディさん 2008-08-06)
イラストレーターとフォトショップを使えるようになっても、Webサイトのデザインや使う画像をデザインしていけばいいのかわからなかったのですが、この本を一通りやってみたらおおよその流れが理解できました。
この本の続きのドリームウィーバー編も使うと、この本で作ったWebサイトのデザイン用画像をHTMLやCSSを使ってレイアウトする方法まで理解できるので、セットで利用するのがおすすめですよ。
こういった本、今まで探しても無くて、インターネットで調べながら頑張っていましたが、この本で勉強したほうが理解しやすいです。もっと早くあれば・・・過去の苦労はなんだったのか(涙
一連の作業の流れがわかりやすい (tongariさん 2008-05-18)
一冊とおして、一つのサイトのデザインを題材にしている。
全体的なレイアウトをきめるところから、実際に細かいパーツを作るところまで一連の流れが細かく説明されている。
かなり細かく説明されているため進行速度は遅いが、その分実際にプロがウェブサイトをどのようにデザインしていくのか、というのを実際に目の前で実演してもらっているような感覚を得られる。
個人的にはもう少し進行速度を速くして、題材を増やしてもらえたらもっとよかった。
デザインの本なので、コーディング(XHTML + CSSでデザインを表現する)については詳しくは載っていないので注意。
グラフィックデザイン Illustrator&Photoshop (デジハリデザインスクールシリーズ)
デジタルハリウッド (技術評論社 2008年02月07日)
初心者向けだけれど・・ (ぷーさんさん 2009-08-21)
初めてIllustratorとPhotoshopを触る方にピッタリのテキストです。ただし、操作方法はわかりやすく説明がありますが、一歩踏み込んだ説明がないのが若干の不満です。
基本操作を学びたい方にはお勧めです。
分かりやすい (Chilangoさん 2008-11-21)
ひとつひとつのコマンドの説明が書かれている本が多いのですが、機能がわかっても、それをどのように応用させればいいのか分からず、IllustratorやPhotoshopをなかなか活用できなかったのですが、この本はデザイナーがどのように使っているのかという流れで説明してあるので、とても分かりやすいし、楽しく勉強することができました。
また、有名な専門学校が出している本というだけあって、初心者にも理解しやすく、操作ミスによる迷子にもならないように、うまく書かれた内容だと思いました。やはり教え慣れている人が書いているテキストだとやりやすいです。
説明が・・・・・ (ぴーとさん 2008-09-21)
イラストレーターとフォトショップの説明が1冊にまとまっているので、お得感につられて購入しましたが、とにかく説明文章が稚拙すぎ、操作に迷うことが多々あります!
説明文章が良ければ悪くない本かなと思いますが、???な説明文のおかげでやる気を失います。
はじめての方には、お勧めできません。
楽しく勉強。いろいろ作ってみたくなりました。 (ノーバディさん 2008-03-04)
私はDTPの会社で事務の仕事をしているのですが、
職場のPCに入っているイラストレーターとフォトショップを勉強したくて、
本屋さんで色々と見比べて買いました。
この本を選んだ決め手はパソコンスクールの
デジハリ(うちの職場に卒業生がいます)の本だったことと、
パッと見た時に内容がわかりやすそうだったからです。
一時期、職場のデザイナーに勧められて
別の本を貸してもらい勉強してみたのですが、
機能の説明ばかりで、その機能をどう使えば、
何を作れるのかわからなくて、つまずいてしまいました。
でもこの本は、実際に職場でデザイナーが仕事で作っているような
チラシとか名刺なんかを作りながらイラストレーターとフォトショップの
勉強ができるので面白いです。
本を読みながらイラストレーターとフォトショップを操作していくと、
チラシ、ポストカードとかを作れたので勉強した実感もあります!
もう一通り勉強を終えましたが、職場のデザイナーに色々と
質問できるレベルになれたので、もっと勉強して、
色々と作れるようになってみたいという気持ちになりました。
Photoshop&Illustrator ブログ&Web素材で困ったときのお助けBook
清水 宏美 (技術評論社 2008年02月04日)
Photoshopプロフェッショナルデザインブック―CS・CS2・CS3対応
スタジオイースペース (ソシム 2008年02月)
中級応用編 (たれさん 2008-07-16)
Illustrator版が良かったので、こちらのPhotoshop版も購入しました。
素材がない状態から作品を作りたい方に最適です。
・作例が45と多く、系統が偏っていない
・1つの作例にかかる時間が少ない
・順序毎にイラスト付
・説明が簡潔
(Illustratorの時と同じです)
効果は複雑すぎず、
リアルで質感のある イラストを描くことができます。
基本的なPhotoshopの知識がある方のステップアップ本です。
クオリティ高い (decibelさん 2008-02-16)
まず、内容に関してですがクオリティ高いです。
もちろん写真つきで説明しているのでわかりやすいです。
クリエイティブな作品を作る際に役に立つと思います。
またPhotosohop のバージョンの違いにより出来るのと
出来ないものがわかれているようですが、とりあえず、
CS2でしたら殆どできます。【作品中1点だけCS3 ONLY(5-4 霜降り肉)】
※付属のDVDはMacでもWinでも可です。
プロの技に学ぶ! Photoshop技法撰書(CDROM付) (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2008年01月31日)
Adobe Photoshop Filters Essential Book CS3 / CS2 / CS対応 Macintosh & Windows
橋本 篤生 (毎日コミュニケーションズ 2008年01月29日)
photoshopスキルを上げたい中級クリエイターに (じっくり選んで買う人さん 2008-11-15)
フィルターは決まった加工しかできないもの、
理解を深めれば幅が広がります。
基本的な操作をマスターし、画像加工パターンを広げたい人にお勧めします。
ただの専門書ではもったいない!! (めんずたなかさん 2008-02-26)
表紙の写真の美しさに惹かれて手に取ってしまいました。
パソコン系の専門書コーナーになぜ写真集が??と思って覗いてみたのですが、内容はフォトショップのフィルタの使い方を、これでもか、と丁寧に解説してある、いわば専門書。
しかし、参考にあげてある写真のクオリティーの高さがすごい!
なんというか、普通に一つ一つが作品として楽しめるし、味気ないbefore-after見せられるよりよっぽどフォトショの幅が感じらて、自分もやって見よう!という気持ちにさせてくれますよ。プロカメラマンを使ってるみたいなんで、それだけのことはあるかな、というかんじ。
参考作品が素敵なので上級者向け?と思って敬遠するかも知れませんが、たぶん初級中級ぐらいで充分いけるはず。
マイナス☆一つ分は、写真が小さいこと。もっと大きかったら細かいとこまで見れるし、ただの専門書止まりでない、作品集としての価値が上がると思うんだけどな〜。
いちばんやさしい Photoshop ロゴデザイン練習帳 (自分で選べるパソコン到達点)
山本 浩司 (技術評論社 2008年01月12日)
いちばんやさしい Photoshop テクスチャ練習帳 (自分で選べるパソコン到達点)
山本 浩司 (技術評論社 2008年01月11日)
丁寧な説明で誰でも再現可能 (バカルディ810さん 2008-05-16)
Photoshopで様々なテクスチャを作る本となっていますが、正確にはパターンを作る本という感じです。かなり親切な説明とともにCDがついています。
Photoshopの本はいろいろ持っていますが、一番丁寧な説明がされていると感じました。(リファレンス本は除く)
例えばブラシのプリセットを変更するにも、誰でも絶対に再現できるように注意がされています。また、それをより確実にするために、本の最初でPhotoshopのマイナーバージョンにまで触れています。
そのため私は会社で初心者の練習用教材として使っています。
ただ、初心者向けで高い再現性を目指したのは理解できますが、「こんなのつくりたかった!」と思うようなパターンが私には少なかったです。
個人的には、もっとかっこいいパターンを同じ筆者+出版社で作ってほしいです。
できるクリエイター Photoshop独習ナビ CS3/CS2/CS対応 (できるクリエイターシリーズ)(DVD-ROM付)
古岡 ひふみ、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年01月11日)
チュートリアルのサンプルがいい。 (黒旋風さん 2008-02-03)
Photoshopの書籍をいくつか買ってみたが、
リファレンス本だけだと、
機能はわかるが自分が作りたいものが作れない。
かといってプロのTipsやテクニック本だとついていけない…。
そんな人にこの本はベストだと思う。
なんといってもチュートリアルのサンプルがいい。
金属質のロゴなど、手順のとおりにやればできるとはいえけっこう感動した。
ひととおりチュートリアルを終えるとけっこう知識がついているので、
そのあとリファレンスで機能を勉強するといい感じです。
サンプルが素晴らしく、自分で作れた時は少なからず感動! (Webマーケターさん 2008-01-30)
Webに関する仕事をしていながら、実はこれまでPhotoshopについてはたいして
知識も経験もなかった…。なのでCS3導入を契機に、一度しっかりと基本から
身に付けたいと思っていたところ、Dreamweaverが大変役に立った
「できるクリエイター独習ナビ」シリーズの新刊でPhotoshopが出ていたので購入。
Dreamweaverもそうだが、掲載されているサンプルが実用的かつデザイン性に優れており、
「これなら仕事に使えそうだ!」と思わされ、操作を学ぶモチベーションも高まる。
写真を加工して美しいグラフィック作品として仕上げる作例を学べるほか、
エンブレムのような質感豊かなロゴマークの作成、
写真を変形させてユニークな演出を施すテクニックなど、心憎いほどに
様々なバリエーションの作例を実際に作ることができた。
「チュートリアル」のパートで実践的な操作法を学び、「リファレンス」では
目的に応じた操作解説を辞書的に使い、「トレーニング」で復習と発展的なテクを
身に付けることができる。
帯に書かれていた「三段活用できる参考書」は、かなり役に立つ構成だった。
Photoshopの基礎をしっかり身に付け、かつ、その後の実務でも役に立つリファレンス本が
ほしいという人には、本書はうってつけだと思う。強くお勧めできる良書だと思った。
Tipsが少なすぎて使えない (loopcolor booksさん 2008-01-23)
同シリーズのDreamweaver編が秀逸だったので、photoshopも期待して買いました。しかし、使えませんでした。なぜそうするのか?なぜその値を設定するのかということが書かれておらず、単なるツールの一覧表と変わりません。ですので、「〜などを設定する」とか、「数値を入力」といった表現ばかりで、どういう数値をどういう場面で調整するのかがまったく書かれていません。ツールの一覧表はPhotoshopをいじっていれば誰でもわかります。Tipsとポイントが全然書かれていないので応用できません。たぶん著者は「Photoshopに答えはない」とか思っているのかもしれませんが、そんな考えならマニュアルなど書かないでほしい。ストレスのたまる本でした。Photoshopに悩んでいる人はもっと断定的な解説を求めているはずです。
Photoshop+Illustrator+InDesign Adobe Creative Suiteではじめるデザイナーの教科書
生田 信一、松本 健志 (ソシム 2008年01月)
早川廣行のAdobe PhotoshopCS3プロフェッショナル講座 基本編
木村 菱治、早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2007年12月27日)
これからはじめる Photoshop Elements6の本 (自分で選べるパソコン到達点)
太木 裕子 (技術評論社 2007年12月22日)
付属のCD-ROM素材で使いながら覚えられる (TATSUOさん 2009-03-14)
Photoshop Elements 6の本ですがインターフェースが同じPhotoshop Elements 7のために
購入しました。
付属のCD-ROMに収録されている素材を使いチャプターごとに実際に確認しながら覚えられ
るので非常にわかりやすいです。
ただ応用編までは解説されていないのでこの本で基礎を学び応用のために別の本を買うの
も良いと思います。
とにかく確実にPhotoshop Elementsを覚えたい人向けのテキストです。
ネタ帳デラックス |Photoshop & Illustrator ラブリー&ロマンティック
MdN編集部 (MdN 2007年12月13日)
かわいいです (うにさん 2009-04-09)
他の方も書かれていますが、ある程度PhotoshopとIllustratorを使い慣れていないと、使いこなすのは難しいかもしれません。
ただ、「かわいい」カテゴリの中でも様々なタイプの「かわいい」を集めているので、イメージに合った「かわいさ」を見つけやすいと思います。
紹介されているデザインの応用例も載っているので、アレンジの参考にもしやすいです。
自分の使っているPhotoshopとIllustratorのバージョンが古いので、ROMに収録されているサンプルを開く事が出来なかったのが難点でしょうか。(本誌に手順は記載されているので、自力で再現は出来ます)
CS以前のバージョンにも対応していただけたら★5つだとおもいます。
慣れてきたら練習やアイデア用として◎ (うにまっくさん 2009-03-27)
表紙通りのかわいいデザインばかりで、IllustratorとPhotoshopの練習としては最適です。ただ、若干機能の使い方を省略して書かれていますので中級者向け。全くの初心者は途中で挫折してしまうかもしれません。もっと詳しい参考書と一緒にどうぞ。
華やかで可愛いです。 (カルバドスさん 2008-07-22)
華やかで可愛い作品が沢山載ってます。大型本と表示されてる割には小さめの本で、凝縮してコンパクトに編集してる感じです。もう少し大きくしてくれたら、もっと読みやすいのにと思いました。内容は中級者向けかなと思います。
Photoshop CS3 [スーパーリファレンス] for Macintosh
ソーテック社、井村克也 (ソーテック社 2007年12月06日)
これで完璧Photoshop Elements6
市川 政樹 (ローカス 2007年12月)
windows用です (除湿さん 2009-07-27)
最初の設定からwindowsを基に説明が始まったのでmac userの自分としては少しがっかりしました。
内容は丁寧で、初心者にはわかりやすいと思います。
Photoshop仕事で困ったときのお助けBook
吉田 小貴子 (技術評論社 2007年11月23日)
[実践マスター] Photoshop CS/CS2/CS3対応
小泉 茜 (ソーテック社 2007年11月19日)
勉強しようと思って (ミルクパインさん 2009-11-08)
初心者なのですが勉強しようと思って購入しました。
とりあえずがんばってみようと思ってはいるのですが・・・
デザインに使うPhotoshop プロ必須の写真補正&効率アップ術 CS3対応版
木村 菱治 (MdN 2007年11月17日)
医学・バイオ系のためのFig.作成ガイド―論文・プレゼンに役立つPhotoshop/Illustrator活用法
吉田 勝久 (オーム社 2007年11月)
Photoshop 逆引きデザイン事典[CS3/CS2/CS/7対応]
柘植 ヒロポン、吉田 浩章、高橋 としゆき、井上 のきあ、古尾谷 眞人(シータス)、上原 ゼンジ (翔泳社 2007年10月17日)
初心者でもわかりやすいです (Web子さん 2008-06-03)
図や詳細が細かく書かれているので、初心者でも理解できると思います。
内容も、初心者が使ってみたいと思うようなテクニックを多数掲載していて、良いと思います。基礎の本で、物足りなくなったら、おすすめの本です。
カバーの耐久性が無いので、マイナス1点です。
プロとして恥ずかしくないPhotoshopの大原則 改訂版 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2007年10月11日)
情報量満載です。 (かつやさん 2009-09-05)
Photoshop の基礎から実践まで情報量が非常に多く、これ1冊で得られるものは大きいです。
実践的な画像補正や合成を紹介している章では、使っているデータをダウンロードでき、容易にそのワークフローを理解することが可能です。
情報量が多いことで、やや読みにくい面もありますが、星4つです。
全面見直しされた改訂版 (nyさん 2008-05-15)
改訂前の版との比較。
当然ながら、CS3で新たに追加、機能強化された部分についての差分情報がきっちりと
前半部分で書き込まれている。
フォトショップを使いこなすための基本的理解(解像度やレイヤーの概念など)の解説
記事も大幅に書き直されている。章立ては、前版同様、基礎知識、選択範囲、画像補整、
画像合成で同じ。しかし、素材写真なども全面的に入れ替えられていて、本としては
全面的に改定されている。修正された部分だけ加筆修正されているわけではない。
良心的な改訂版。ベストセラーのプライドの発露ですね。好感を持ちました。
内容ぎっしり (バカルディ810さん 2008-05-14)
「プロとして恥ずかしくない」仕事でPhotoshopを使っている人なら、ちょっとドキッとするタイトルですね。
タイトルは間違いなく★5つです。
今回の改訂版は、前作と比べスクリーンショットが統一されていたり、作業のステップもしっかりして良さそうなので購入しました。
内容は各ツールや機能の説明とともにサンプルを使い方の説明がされています。
また実践的なテクニックを1ステップずつ試せるように丁寧な解説がついています。
その他ショートカットのリストなどのコラム(?)が充実していて読んでいて飽きない構成に好感が持てます。
この本に掲載されている実践テクニックの善し悪しは人それぞれの環境によると思います。
もし、この本で紹介されているテクニックを必要とするなら間違いなく買いです。
しかし、残念なのは本当にこのテクニックを試してみたいと思わせるだけのビジュアルが少なく、加工の前後で画像がほとんど同じに見えてしまう事が多くあります・・・
また、ステップを追って作業をしても、かなりPhotoshopに詳しくないと完璧に作品を再現できないかもしれません。
仕事で必要としなくとも、制作してみたいと思わせるだけの、かっこいい画像があればもっと良いと思いました。
プロの基礎基本 Photoshop編 (アスキームック)
藤島 健/ 諌山 研一 (アスキー 2007年10月01日)
良い本だと思います。 (かつやさん 2009-09-05)
内容もすごくまとまっていて、初級・中級者や我流でPhotoshopを使っている人には最適の本です。
サブタイトルにあるように、この1冊でPhotoshopの知っているようで知らない基礎的な知識が身につきます。
使われているデータがダウンロードできないところが難点ですが、星5つです。
Photoshop & Illustrator ショートカットキーハンディブック
竹内 規博 (毎日コミュニケーションズ 2007年09月27日)
プロ厳選Photoshop写真加工 ver.CS3/CS2/CS/7.0対応版
倍賞 美光 (MdN 2007年09月27日)
レタッチの学習 (たれさん 2008-08-04)
Photoshopの基本操作を身につけて、
写真加工を学びたい方向けの内容です。
・部分的に色調を変えたい
・ナナメから撮影した被写体を正面寄りに見せたい
・ムッツリ顔を笑顔にしたい
・日陰を明るくしたい
・料理をおいしい色彩に見せたい
・色あせた写真を修復したい
などなど。
写真加工で必ず出会うであろうパターンを多く取り扱い、
操作も手順ごとに図説がついているので分かりやすいです。
個人的なレベルの話ですが、
この本でアルファチャンネルの概念と
使い方を理解する事がようやくできました。
基礎の発展編として (noriさん 2007-12-16)
A)人物、B)建築/インテリア、C)風景、D)商品/物、E)料理、F)プリントテクニックで構成されている書籍です。全部で43レッスンあります。(データCD付)
A)
01子供の顔を笑顔にする
02足を長くする
03瞳にキラメキ
04水着の色を変える
05ウェストを細くする
06顔とボディの合成
07目を大きく、アゴ細く、歯を白くetc
B)
01窓ガラスの映りこみ
02花の色を変える
03レンガ壁のオブジェを消すetc
C)
01空を青く
02秋の写真を春に
03樹木の切り抜き
04背景をぼかし主題を強調etc
E)
01ライトの映りこみを取る
02不要部分の消去
03レンズのゆがみ補正etc
F)
01バーベキューの煙
02美味しそうな料理
03アロマの香るワイン色etc
Photoshop基礎(ツールの呼び出し方)と、パスの勉強をおおかた終えた頃、それぞれのツールが実際どんな風に使われるのかを勉強したくて購入しました。
趣味で遊ぶ程度レベルの者でも興味を持って読むことができました。それぞれの項目に対して2つの方法(新しいPhotoshopCS2/CS3向けとそれ以前のバージョンで操作をする)が紹介されている所がとても良かったです。Photoshop中級の内容と思います。
Photoshop逆引きクイックリファレンス CS3 Extended&CS3&CS2対応 for Macintosh & Windows
内藤 タカヒコ、TART DESIGN (毎日コミュニケーションズ 2007年09月26日)
基本書+αの心強い一冊 (tshinnyoさん 2008-01-15)
逆引きとはいえ、目次を見ると「やりたいこと」「できること」が見出し的に載っているので基本書としても便利でしょう。
しかし、元々多機能なフォトショップ。そしてひとつの機能でも奥が深いです。本書は馴染みの基本書にプラスするような使い方をすることで、効率のいいワークフローが理解できると思います。
余談ですが、私はこの本で調べ、その後基本書でおさらいするという方法で学んでいます。なお、本書のインターフェイスはMacです。
Photoshop CS3機能&応用ガイドブック (I・O BOOKS)
Kome、DO NOT EAT (工学社 2007年09月)
Photoshopレッスンブック CS3 CS2/CS7対応―ステップバイステップ形式でマスターできる
井上 のきあ (ソシム 2007年09月)
はじめてのPHOTOSHOP CS 3 Win&Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2007年09月)
初心者にとってもやさしい本です♪ (yariteさん 2009-04-09)
Photoshopを勉強する必要があり、基本操作が分かり易く学べる本を探している所で本書に出会いました。
まず何と言っても価格がお値打ちです!!他の関連本は2000円を超える物が殆どですが、1500円程度とリーズナブル。そして肝心の中身も丁寧に説明されているのでサクサク進んでいける感覚でした。
『はじめての…』タイトル通り、初心者向けの基本的な内容が殆どですが、初心者にはとても重宝するのではないかと思います。
細かい部分は省略されている関連書が多い中、本書では初級者の目線で解説してくれているのでありがたかったです。
Photoshopを始めたい方や、基礎の部分で迷っている方にはおススメです♪
ただ中級者以上の方には当たり前過ぎる内容かと思うので、あくまでも初級者向けだと思います。
超図解 Adobe Photoshop CS3 for Windows & Macintosh (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年09月)
ADOBE PHOTOSHOP LIGHTROOM RAW現像スーパーマニュアル
時田 総司 (技術評論社 2007年08月31日)
1.0と1.1の両対応がいいですね (Nikkieさん 2007-09-13)
内容は実践的なものが多いので、マニュアル的な本と併用するとよいかもしれません。逆に言えば、無駄なマニュアル的要素を取っ払ってあるので、内容で悩むことは少なかったです。
最近は説明書の延長みたいな本が多いので、個人的にはこういう実践的な本が好きですね。題名はスーパーマニュアルですが、実践マニュアルという感じ?でしょうか(笑)
中の写真で1.0と1.1が混在してますが、特に問題はなかったかな。
逆に、1.1での実践活用がわかったので重宝しています。
Adobe Photoshop CS3 Essential Book Extended対応 Macintosh & Windows
イシグロ マサハル (毎日コミュニケーションズ 2007年08月10日)
ちょっと中途半端だと思います。 (かつやさん 2009-09-05)
内容や文章にまとまりがなく、ダウンロードしたデータも中途半端でしたが、トーンカーブやヒストグラムに関しては参考になりました。
エッセンシャルブックは分かりやすい (yuki★bekoさん 2009-07-05)
Photoshopをある程度使っている人が、まだ良くわからない機能、あたらしい機能について、知識を得たい時に最適の本です。
旧バージョンでも出来た機能も丁寧に解説しているので、CSになってからのPhotoshopの解説本という感じです。CS2ユーザも違和感なく読める。
他にもIllustratorとDreamweaverのエッセンシャルブックを持っているが、
このシリーズは、見開きの左に「目的」、右に「方法」の作りになっていて大変分かりやすい。1ページで完結できない場合は説明が延長するが、だいたい数ページで要点を解説している。
時間のある時に、気になる項目から読んでも良いし、1項目が短時間で読めるので、忙しい時でも読みやすい。
ただし、生まれて初めてPhotoshopを使う人には不向き。ある程度使える人には不要な事柄は省かれているので、初心者には分かりにくいかもしれない。
中級者以上のヒントの本! (エコ×2、あざらしさん 2008-06-19)
これまで何冊かPhoto shop関連の本を見てきたのだが、ほぼ一連の作業手順に終始していて実際に使ってみてという視点から書かれているものはあまり無かった。
それから、画を作り上げていくという作業を踏んで来た感のある書かれ方も。
(一部技術書ではたまには見かけたけれど)
この本は使い方解説書というよりも、絵を描いていく心得のようなエッセンスがところどころ言葉の端に滲み出ていると思った。
画像制作ソフトはあくまでも画材のようなものと捉えている私にとっては、それは非常に共感できる部分だ。
本の仕様としては(cs3以前のヴァージョンから移行した部分も含めて)、応用の利く中級〜以上の方の方が理解しやすいだろう。
Photo shopは使い様によってどうにでもなる。
この非常に便利な道具を使いこなすのにはマニュアル通りの方法では足りないのだから、基礎以上を望むのならば、ツボを抑えたヒントがいいのだと思う。
以降は、自分の頭と腕次第なのだから。
コンピューターに頼っても手間と時間をかけなければそれなりのものは出来ないという著者さんの肉声には、心から賛同できる。
がっくし.... (Mさん 2008-04-06)
正直、がっかりでした....
Photoshopで絵を描こうと思い、参考のために買ったのですが写真の加工の事しか書いておらず、参考になりませんでした。Photoshopで絵を描く人には、あまりオススメできないです。
写真加工の参考書にななると思います。
「中級向けと思うが、初心者にもすすめたい 」 (K.N.さん 2007-11-04)
CS3の新機能を素早く覚えてしまいたかったので購入。でも、合わせ技を使うなど、チップスとも言えることが書かれていて、妙に納得してしまった。こんな、秘密にしておいた方がいいようなことまで書くなよ、なんて(笑)。(旧バージョンや初心者の人にもおすすめします。入門書としても、プラスアルファを求める場合にもいいのではないだろうか)さらに、Bridgeの解説が詳しいのがうれしい。また、最初の「パレットの説明」から、実際に作って、確認してから解説しているのがすぐに分かります。「はじめに」を読んだ時はえ! いいのと思いましたが。K.N.
PHOTOSHOP CS3逆引き大全400の極意―CS2/CS3/CS3 EXTENDED対応 Windows版&Macintosh版対応
村上 弘子 (秀和システム 2007年08月)
新版 フォトショップによる衛星画像解析の基礎―手軽にできるリモートセンシング―
田中 邦一、青島 正和、山本 哲司、磯部 邦昭 (古今書院 2007年08月)
Photoshop Graphic Parts Design CS3 & CS2 & CS対応
韮沢薫 (毎日コミュニケーションズ 2007年07月25日)
Adobe Photoshop CS3マスターブック Extended対応 for Macintosh & Windows
伊達 千代、内藤 タカヒコ (毎日コミュニケーションズ 2007年07月21日)
サンプル画像について (shigekicksさん 2008-02-07)
CDロムに入っていないサンプル画像は、あるサイトでダウンロードするようになっていますが、本の冒頭にも書いてあるようにカンプをダウンロードすればお金なんてかかりません。
画像にすぐアクセスできるように番号も書いてあり、それほど面倒でもなかったです。
サンプル画像が全てそろっていない (tkimskさん 2007-12-16)
この本は簡単に説明していてとてもわかりやすい本である。全ての手順が画像に矢印入りで順番も書いていて簡単にできるようになっている。しかし、そのサンプル画像が全て使えないのである。半分ぐらいはあるサイトで購入するようになっているのである。ただでさえこの本は高いのにさらにサンプル画像を購入するのか!?と怒り心頭である。さらに
誤値があるのだが、問い合わせても自社サイトに反映されていない。せっかく誤値を見つけて報告したのに・・・。もうちょっと読者の気持ちに立って本やサイトを作るべきでしょう!?
通勤電車内で学べる (OKUMA Masaharuさん 2007-08-20)
Photoshop CS3の使い方を1から学べる本です。
しかし、パソコンを前に実際に操作しながらのレッスン形式ではなく、紙面上ですべて完結します。
通勤・通学の電車内で読みながら勉強する、といった使い方に適しています。
Illutstrator CS3やFlash CS3,Dreamweaver CS3との連携まで扱われ、Design Premiumパッケージでソフトを購入した人には特におすすめしたいです。
途中、校正モレがあり、「おやっ」と戸惑いましたが、それ以外は完璧な出来です。
早川廣行のAdobe Photoshop Lightroomプロフェッショナル講座
早川 廣行、木村 菱治 (毎日コミュニケーションズ 2007年07月07日)
Macユーザーなら初心者にもお勧めです。 (じへいさん 2009-02-09)
LightRoomはPhotoshopから写真現像に関係ない部分をばっさりと削除したソフトです。それをわかり安く解説したのが本書です。カメラについての知識があればパソコン初心者でもわかり安いと思います。ただし、画面の写真がMacのためWindows初心者だと戸惑う部分があると思います。
本書、Lightroom共に写真が好きで、写真の後処理に特化したソフトという事を理解した上で使うと、パソコンに向かっている時間を少なくし、その分を写真撮影!という生活になると思います。
Photoshop CS3 スーパーリファレンス for Windows
井村克也+ソーテック社 (ソーテック社 2007年07月03日)
見やすい、誌面レイアウト。 (mam-sさん 2008-07-11)
書かれている内容は、Photoshop の基本から、ある程度の応用まで。
誌面レイアウトは、とても良い。
文字も、そこそこのサイズだし、スッキリしていて見やすい。
私は目が疲れていることも、多々あるので
こうした大きめの画像とか、フォントサイズが大きいか見やすいまた、
レイアウトも、整然としていることは有難い。
フィルタの解説も全てに渡って、こうなりますよと画像付きで紹介されている。
初心者にはおすすめしません。 (りのさん 2008-07-10)
説明が不十分。
読んでみると操作の重要点などがわかりにくい、操作の説明がかなり雑に感じました。
初めてPhotoShopを操作する方は、とことん初心者向けに作られている入門書みたいな本からスタートした方が良いかと思われます。
画像サンプルなどがダウンロードできるのですが、写真は他社の製品をダウンロードして使用しなくてはいけないというのも二度手間なのでマイナスポイントです。
(ユーザー登録しないとダウンロードできませんでした。)
デジタル写真修整と加工―フォトショップエレメンツ5.0活用BOOK (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 5)
桐生 彩希 (学習研究社 2007年07月)
Adobe Photoshop CS3 for Photographers - DVD: A Professional Image Editor's Guide to the Creative use of Photoshop for the Macintosh and PC
Martin Evening (Focal Press 2007年06月12日)
How to Cheat in Photoshop CS3 - DVD: The art of creating photorealistic montages
Steve Caplin (Focal Press 2007年06月08日)
Photoshop CS3 Essential Skills - CD (Photography Essential Skills)
Mark Galer M.Ed.、Philip Andrews (Focal Press 2007年06月05日)
これで完璧Photoshop CS3―Windows & Macintosh
大橋 学、森本 訓子 (ローカス 2007年06月)
CG WORLD (シージー ワールド) 2007年 07月号 [雑誌]
(ワークスコーポレーション 2007年05月29日)
フォトショップ LIGHTROOM RAW現像読本 (アスキームック)
アスキー書籍編集部 (アスキー 2007年05月28日)
直感的でわかりやすいです (次元堂さん 2007-07-30)
長い間自分の編集作業に合った編集ソフトを探していました。
やっと自分の好みに合う編集ソフトに巡り会い、2万円以上する高価なソフトを使いこなしたいと思いこの雑誌を購入しました。
付録のCDに収録されたRAW画像を使った編集の流れが直感的でわかりやすく、画像の管理からプリント出力まで、基本機能を時間をかけずに取得できました。
期間限定ですが、体験版のLIGHTROOMも収録されており、他の編集ソフトでは満足できなかった人やデジカメのRAW機能を十分に発揮させられなかった人にもおすすめの1冊だと思います。
Photoshop & Illustrator カード・名刺デザインマスターピース
インクポット、高橋 正之、叶 雅生、中島 みゆき、本橋 恵美子 (毎日コミュニケーションズ 2007年05月22日)
AdobePhotoshop5.0 フォトショップ教室5.0―Macintosh & Windows (アドビ公認トレーニングブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
DTP画像データ入門―PhotoshopとIllustratorの疑問を解決
風工舎 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop びっくりテクスチャデザイン (Hayden Books)
Sherry London (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop 4.0Jびっくりロゴデザイン
David Lai; Greg Simsic (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop びっくりキャラクタデザイン
MdN書籍編集部 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
初心者にはぴったりかも (さよさん 2001-10-27)
初めてフォトショップを使う人とって大変親切な本です^^ただ、描き方だけでなく、色々と初心者にとっては参考になるようなことがたくさん!そして、頭に柔軟性を持てば、意外な描き方があるんだ!とびっくりさせられました。表現の仕方も堅苦しくなく、大変、読みやすかったです
PHOTOSHOP びっくり加工テクニック
Rhoda Grossman (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop 画像加工テクニック
Barry Haynes; Wendy Crumpler; 山田 久美夫 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop5.0びっくりロゴデザイン〈2〉かな漢字編
まつばら あつし (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
おもしろかったです。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-13)
このシリーズの1よりは中身があっさりしていた感じもしましたが、読みやすいし、わかりやすいし、買ってよかったです。操作の基本の勉強になりました。
Photoshop6 Web MAGIC for Macintosh & Windows
ジェフ フォスター (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshop6入門者に最適。 (2001-10-02)
以前のバージョンのライトユーザーや、Fireworksを使っている人にはお勧めしたい一冊。webに限らず(というかwebで使えないテクニックも多い)、ImageReadyとの連携も含めた、Photoshop6のワークフローという物を汎用的なテクニックと共に教えてくれる。この本を終えればwebや他のより実践的でテクニカルな内容にチャレンジする事が出来るだろう。Photoshop6の入門書としては適当ではないだろうか。内容は☆4を付ける。徹底的に日本語化している事は評価するが、CDに目が行き届かず、ファイル名の食い違いはともかく一部ファイルが抜け落ちている事は非常に残念(ただし致命的ではない)。最近よく見かけるwebページのでアフターケアも探してみたが見つからない。MdNの仕事に-1で☆3。
Photoshopの友 Ver.6.0対応
ディーク マクレランド (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
PhotoshopびっくりWebデザイン
Ted Schulman; Tom Emmanuelides; Ren`ee Lewinter (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
PHOTOSHOPびっくりWEBデザイン〈2〉
Jeff Foster (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Photoshopびっくりアートワーク―Beginners’Technic Guide
Brendon Perkins (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
お陰様でPhotoshoperにd(^o^)b (2003-06-21)
目的意識とその手順が非常に丁寧に書いてあり、素人の私もPhotoshopが扱えるようになりました。初めてPhotoshopを使う方には是非おすすめの1冊です。
PHOTOSHOPびっくりロゴデザイン
David Lai; Greg Simsic (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
タイトルを見ただけで (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-13)
感動した本のシリーズだったのでよく調べず飛びついてしまいました。これはPHOTOSHOP初期の本当にシリーズ最初の物でした。その後改訂版が出ていて私はそれをすでに持っていたので、中身がかなりだぶっている上にこちらの方が旧バージョンなので読みにくかったです(=_=;)でも自分が悪いのですが。
PHOTOSHOPが大好きなので、その過去の歴史に触れられたのは嬉しかったです☆
古い本ですが今でも使えます (はいふぁいさん 2001-12-27)
発売時には、こういうテーマの本はまだほとんどなかったので、なかなか貴重な存在でした。この本に書いてある通りに操作しても、(フォントの違いなどで)なかなかサンプルと同じにならなかったりしますが、本の内容はしっかりしていて、信頼できます。この本が発売された頃は、まだPCの性能が貧弱だったので、ちょっと直すだけでも大変でしたが、サンプルとの違いを直すために、自分なりに、いろいろと工夫したことは、いい勉強になりました。
Photoshop技術大全―Photoshopを極限まで使い込む! (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
まさに十人十色! (ちゃたろーさん 2007-03-02)
本来の写真加工から、重厚なイラストまで、同じフォトショップを使ってこんなにも色んな作品が作れるのか!と圧倒されます。
色んな加工法も、覚えられない位沢山載ってるので、読むたびに新たな発見があります。
同じMdNの「Photoshop技巧撰書」とセットで買いましょう!!
ただし、基本が分かってないと付いて来れないと思うので、初心者は基礎参考書からどうぞ。
実用的 (暁さん 2006-09-13)
とにかく実用的なネタがたくさん紹介されています。普通の写真を芸術品に仕上げるための本ともいえましょう。ネタごとに方法論と注意点が乗ってるので、ただのネタ帳でもありません。CDROMには半分くらいの作品のファイルがあり、とても参考になりました!
Photoshop解体工房―ここでしか見られないプロのテクニック (インプレスムック)
MdN編集部 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
作風を広げたいプロ見習向け (2002-02-01)
プロ13名による、作例を用いたさまざまなテクニックの紹介をメインに、その他たくさんの作例や小技が紹介されています。photoshopの使い方をある程度知っておかないと、十分に理解することは難しいと思われます。付属のCD-ROMには、アドビシステムズ社の各種ソフトの体験版、photoshop用プラグイン、素材等が収められております。
アドビ公認トレーニングブック フォトショップ教室6.0 Macintosh&Windows (アドビ公認トレーニングブック)
Adobe Systems Incorporated (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
フォトショップ教室4.0J バージョン4.0J対応―アドビ公認トレーニングブック (アドビ公認トレーニングブック)
(エヌディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
アドビ公認レクチャーブック フォトショップ講座〈1〉Macintosh & Windows
ベン ウィルモア (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
アドビ公認レクチャーブック フォトショップ講座〈2〉Macintosh & Windows
ベン ウィルモア (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
フォトショップの達人 (3) (インプレスムック)
MdN編集部 (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
プロとして恥ずかしくないPhotoshopの大原則―正しいPhotoshopの使い方を知っていますか? (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
フォトショップの勉強のために1冊 (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
フォトショップを使った操作の基本を学べる良書です。
フォトショップを使うといっても、正しい使い方をすれば、さらに効率よく使うことが出来ました。
結構いいです (piazzolla_さん 2005-06-02)
もう既に先に書いた方のレビューで十分そうなんですが・・・例えばコントラストの悪い画像を鮮やかにする方法。トーンカーブや明るさ、コントラスト、チャンネルミキサー等々・・・方法はそれだけじゃなかった。こんなやり方があったんだ。と感心してしまう一冊。作例の完成度、文章の読み易さ共にいいと思います。
写真のレタッチの実践テクニックを簡潔に、体系的に (nyさん 2005-02-12)
コマンドや機能の解説書でありません。ロゴやWeb作成の部品を作成する解説書でもありません。写真素材を補正、レタッチ、合成するための基本的な手法を簡潔に述べています。上質紙を使って、作例の」色合いなどもきっちり判別できるようになっています。おしなべて、丁寧で親切な解説がなされています。全くの初心者は、レイヤーや解像度といった一通りの知識を習得してからの方がよいでしょう。
もう少し踏み込んでみたいなと思ったら… (ででりんさん 2005-01-07)
写真のレタッチ、簡単な合成ならOK。レイヤーも使うし、フィルターも幾つか使ってみるし、画像のファイル形式に種類があるのも知っている。だいたいのフォトショップの仕組みは分かるし趣味の範囲では十分だけど、もう少しきれいな絵作りをしたいという人向け。今更聞くこともないけれど、系統立てて解説されると分かりやすい。ノイズを加えたり、フィルターの効果など、サンプル画像が豊富で便利です。我流で使っていた私は、意外なところで発見がいっぱいでした。初級を抜けて中級さらに、上を目指すために…あると便利。
実践フォトショップ教室3.0J―FOR MACNITOSH (クラスルーム・イン・ア・ブック)
(エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
定番Photoshopテクニックブック (Macintosh Digital Design Fundamentals Series)
Tim Meehan (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
フォトショップ5.0差分 Macintosh
野上 タカヒロ (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
フォトショップ・スタジオ・シークレット―世界のトップクリエイターたち
ディーク マクレランド; カトリン アイスマン (エムディエヌコーポレーション 2007年05月01日)
Adobe Photoshop Lightroomマスターブック for Windows & Macintosh
永山 昌克 (毎日コミュニケーションズ 2007年04月25日)
Line Drawing ~右脳くんのドローイング[線をペンで描く・Photoshopで彩る]~
アライ・マサト (毎日コミュニケーションズ 2007年04月25日)
ちょっとしたカードデザインなどにも◎ (Ayakaさん 2008-01-13)
パソコンコーナーでたまたま見つけました。「キレイなhow to本だなぁ〜」と思って手にしたのですが、これは「☆アート☆」です!
すごく色使いが綺麗だし、見ていて飽きません。
しかも、綺麗だけじゃなくて内容もとってもわかりやすくてGOOD!
最近photoshopをはじめたばかりの私ですが、年末にはこの本を参考に年賀状をデザインして出しました!
お友達からもすごく評判がよかったので、ちょっとしたバースデーカードやお手紙を出すときにも、
これからどんどん活用できそうです♪
僕の右脳くん (Dickさん 2007-06-19)
綺麗な装丁と題名に惹かれて、なにげなく手に取ってパラパラと読んでみたら、急に絵を描きたくなり、思わず購入してました。絵を描くのがもともと好きで自分なりに描いてみたりしてたのですが、なかなか思うように描くことができずにいました。でも、この本をよんでいくうちに描くものに対する視覚がかわり、じっくり集中して見るようになり、いままで気がつかなかったところがみえてきたように思います。更に、この本の良いところは、とてもわかりやすく丁寧に、ひとつひとつの描きかたが説明されていて、作者の絵に対する愛情が感じられます。絵に興味がなかった人も、この本を見たら急に絵を描きたくなるはず!!
ようやく発刊ですね! (越後屋さん 2007-06-15)
もともと彼との出会いは、ある雑誌の表紙に描かれたイラストを見たのがきっかけでした。それ以降、色々な場所で、公共のポスターのイラストや企業のCMとかCIとかで目に留まることが多くなりました。彼の作品に共通している「温たかさ」とか「ほのぼのさ」が無意識に自分を受容れているような気がします。(仕事のモチベーションが低い時は、彼のweb siteに飛び込んで、癒されることも。。)この本に書かれているようにやってみようかな!っていう人結構多いと思いますよ。どちらかと言うとart系ではない僕も、なぜかその気にさせられました!因みに僕は、この本を見開きながら、傍でレッスンを受けているようなそんな感じを体験しました。
大人の絵本 (ミュウさん 2007-05-20)
きれいな色合いの表紙と、『右脳君のドローイング』という未知のキャッチコピーに魅かれて、思わず手に取りました。優しくて素敵な色使いのイラストと、おしゃれなデッサン。ながめているだけでも心が癒されて、大人向けの絵本のような一冊でした。芸術音痴の私でも、描いてみたいな、もしかしたらうまく描けるかも…なんて楽しみができました。
はじめてのPhotoshop Lightroom (I・O BOOKS)
Kome;DO NOT EAT (工学社 2007年04月)
良くないな〜。 (ベネットさん 2009-07-30)
Lightroomを使いたい。どう操作するのか調べてみても分からない箇所が多すぎる。
Lightroomはどういったことができるか?その解説や図解も少ない。
使用目的に合わせて事典のような役割としては期待できない。
例えばWEBモジュールで何がどうできるのか?何に使えるかの説明もほとんど無い。
ある程度、使える機能に関して補足としてごく一部分を学ぶ役割で終わった。
Photoshop & Illustrator フライヤー・DMデザイン マスターピース
インクポット、高橋 正之、叶 雅生、中島 みゆき、本橋 恵美子 (毎日コミュニケーションズ 2007年04月)
参考になる部分もあるけど… (りょうへいさん 2009-09-23)
チュートリアルの工程が所々抜けているので書いてある通りには絶対にできないと思う。
Photoshop&Illustrator活用術―ファッション表現の世界が広がる デザイン画と企画書作成の基本とコツ
李 廣魯、鄭 貞子 (繊研新聞社 2007年04月)
アドビフォトショップライトルームの使い方 (Gakken Camera Mook)
桐生 彩希 (学習研究社 2007年04月)
プロカメラマンのためのPhotoshop暗室テクニック
大久保 惠造 (時事画報社 2007年04月)
プロでは無いけど。。。 (どりんこちえさん 2007-05-15)
仕事でプロカメラマンは頼めないけど、
写真を撮らなくてはいけない場面が多く、
上手く撮れずに悩んでいた時にこの本に出会いました。
写真自体がいまいちでも、光の具合で少しは何とかなるんだ!と
最初はうれしかったのですが、
おかげで自分の仕事が増えてしまいました。。。
でも、色々な事例が載っていて非常に便利です。
こんな実用書を待っていた (カモメのShunさん 2007-05-15)
『photoshop暗室テクニック』タイトルどおり、銀塩からデジタルに移行して、もがいている(笑)カメラマンに取っ付きやすい実用書だと思います。
ネタ帳SOZAIプラス Photoshop (MdN BOOKS)
(MdN 2007年02月10日)
Photoshopを使ったレパートリーが増える (Jasuさん 2007-03-23)
ある程度Photoshopが使える人ならば、この本に書いてあることが容易に理解できると思います。
雑誌やポスターのような画像を作るヒントが中心に収録されています。
付録のCDに収録された素材がロイヤリティフリーであるので、買ったその日に、自分のウェブサイトにアクセントを付けられるようになるでしょう。
ギャル向けのサイトでよく見るキラキラはどうやって作るんだろう?
ペンライトの軌跡を上手に表現するにはどうすれば良いんだろう?
一ランク上の和風素材を作りたい。
それらの疑問を解決するヒントがたくさん収録されていました。
Photoshop 6.0 for windows menu
(エクスメディア 2007年02月)
Photoshopデザインブック CS・CS2対応
スタジオイースペース (ソシム 2007年02月)
Photoshop Art Style File (インプレスムック)
(MdN 2007年01月30日)
多くの作家の方の作品が見れる。 (バカルディ810さん 2008-05-25)
Photoshop作家の作品の作成過程をステップを追って学べる本です。
1,600円と安いのにCDが付いてお得感があります。
作家の方の作品をデータで見れるのが良いと思い買いました。
各ページの文章量は多めですが、きれいにレイアウトされているので読みやすくなっています。
同じMdNの「プロの技に学ぶ! Photoshop技法撰書」に似た本ですが、作品数が少なくその分丁寧なのでこちらの方がかなり良いと思います。(後から出た方が読みにくいのは不思議・・・)
作家の方々はテクニックよりも自分なりのやり方があるので、特別な事をしていないので分かりやすい反面、学べる所は人それぞれだと思います。
良い本だと思いますが、CDのデータはPart1の作品しか収録されておらず、省略されているのでステップを追いにくいのがかなり残念です。
ネタ帳デラックス | フォトショップ エレメンツ 4.0/5.0 (MdN BOOKS)
井上 のきあ、内村 光一、高橋 としゆき、ヤマダ コウスケ (MdN 2006年12月16日)
ソフトが活かせる一冊 (さくら子さん 2007-07-27)
この本はかなりセンスの良いデザインテクニックが満載で、大変役に立ちます。
元画像はどれも平凡なものですが、
そこからどうやって見本のような洗練された画像になるのか、
読んでいるだけでも面白いです。
ソフトを活かすために、とても役に立つ本だと思います。
入門本ではなくElementsでもう一歩踏み込みたい人向け。 (天堂さん 2007-01-07)
Elementsの本って、How to本はいっぱいあるのですが、ファミリー向き的な内容の物が多いんですよね。
ソフト自体が廉価版のものだから仕方ないのかなぁ?と思っていたんですが、ネタ帳デラックスのシリーズからいいのが出ました!
Elementsの使い方をある程度知っていないといけないんですが…(そういう意味でのHow to本ではない)。
でも、「挑戦してみたい!」というものがあった方が、勉強って捗ると思うんですよね〜。
(一般的なHow to本の見本の写真は、洒落た雰囲気とは言いがたいものが大半だから)
お手本になっている画像が、ポスター・CD・本の装丁チックなものとあるので、幅広く使えると思います。
あと、著者が現役のデザイナー数名なので、ひとりの特徴が突出することなく、色々なデザインが掲載されているのもポイントが高いです。自分の好みに合う人のデザインを勉強できますよ。
(逆に、全編に亘って、使えるページかというと…。好みに合うか合わないかだと思います。この手の本は、中に数個の使える情報があれば合格だと思っておかないと)
Illustrator & Photoshopデザインクックブック (I・O BOOKS)
Kome;DO NOT EAT (工学社 2006年12月)
Photoshopレッスンブック―CS2/CS/7対応
吉岡 ゆかり、本間 修 (ソシム 2006年12月)
日本の伝統文様コレクション300―Photoshop & Illustrator (X‐media Graphic Library)
山本 薫 (エクスメディア 2006年11月)
初めて買った素材集 (廓為さん 2009-02-26)
今色々な種類が出ていて値段的には高いかなとは思いますが、
これ一冊で大体欲しい素材は揃いました。
和の基本素材(花や生物など季節などや波や雲など)、たとえば金魚だけでも4.5種類あるので、便利です。
目次は英語とローマ字記載。
ちなみに漆の枝垂桜などは、携帯のデザインで見かけたような(笑)
使うソフトにもよると思いますが、私はフォトショでJPEGで使用しています。
ちょっと面倒くさいですが、色々な加工で雰囲気も変わりますので、まず満足しています。
が今これだけ色々出ているので、これを購入するかどうかは悩むかも。
あまり凝っていない(変化しすぎない柄や絵が多いので)アンティークな着物などに
使用されている柄は多いのでそういうのがお好きな方にはおすすめ?
イラレでも使える凝った柄 (じぇりーさん 2009-01-06)
AIデータとJEPGデータで収録されていて
この定価であれば高いものではないと思います。ですが、
商用利用する場合には指定のクレジットの記載が必要になります。
植物以外にも、ウサギ、雲、雪、縞、格子、小紋傘、波
などさまざまなモチーフで、千代紙にあるような華やかな花柄
というより、もっとグッと渋いものが多いです。
(個人的には、もう少し千代紙的な柄も多ければ嬉しかったのですが・・)
データとしてはとても丁寧に作ってありますし、
凝った絵柄が入っている分、重宝しますよ。
ただ、配色がちょっと気になるものが多く、
イラレで配色をいじってから使う場合が多いです。。
四季別等でモチーフを分けてあるのでわかりやすく、
全ての文章には英語で対訳がしてあるので
海外の方が使う時にもきっとわかりやすいと思います。
仕事で稼げるPhotoshop―プロの実例80で学ぶスキルアップ・テクニック (SEIBIDO MOOK)
邑ネットワーク、成美堂出版編集部 (成美堂出版 2006年11月)
作例制作者のファンの方向け (バカルディ810さん 2008-05-16)
基本的なツール操作と使用例を解説した「基本技」編から、「Photoshop合わせ技」編までの4章で構成されています。
「こんな画像を作ってみたい」と思う画像があっても、データ(ダウンロード又はCD)がない為再現できません。
また、中には再現しようとしても、説明が不十分で再現が難しい物があります。
中・上級者向けとありますが、初心者程度のレベルの作例がほとんどで、私にはかっこいいと思えるビジュアルやはほとんどありませんでした。
また、テクニック的にレベルが高いものや目新しいものはありません。
最近「プロの○○」と付くムックをよく見かけますが、「プロとして恥ずかしくないPhotoshop」の劣化版が多く残念です。
「プロとして恥ずかしくないPhotoshop」も自分で作ってみたいと思う作品が少ないのがだけに、これを超える本が出てほしいですね。
以前購入した良い本が同じ成美堂出版だったので、中身を見ないで買いましたが、もうちょっとまじめにやってほしいと感じました。
フォトグラファーズPhotoshop CS & CS2―for Macintosh & Windows
イシグロ マサハル (毎日コミュニケーションズ 2006年11月)
写真家のためのフォトショップ (jerryさん 2007-11-26)
仕事柄フォトショップを多用してはいましたが、グラフィック加工を目的とした使い方が多く、写真を補正することに疎かったので、この本を手にしてみました。
さすがにフォトグラファーのためのというタイトルの通り、撮ってきた写真を自由自在に補正・加工できるんですね。
知らなかったこと、新たに気づいたこともたくさんあり、ほんと勉強になりました。
カメラの技術テクニックも重要ですが、後処理の重要性を知ることができました。
From Speedpainting to Concept Art: Adobe Photoshop Custom Brush Techniques with David Levy
David Levy (The Gnomon Workshop 2006年10月31日)
これからはじめる Photoshopの本 (自分で選べるパソコン到達点)
山本 浩司 (技術評論社 2006年10月14日)
Windowsの方は注意が必要です。 (太郎さん 2009-09-18)
記載されている手順に従い、操作を行っていきます。
Macの画面にて説明が進行していきます。したがってWindowsとは
メニューボタンが異なり、本の通りに操作をする事ができません。
非常に、不親切な本です。
初めてでもすぐ描ける!Photoshopスーパーテクニック (激マンシリーズ)
(美術出版社 2006年10月)
☆はぁぁ〜〜買うんじゃなかった。☆ (ひなははさん 2008-01-13)
photoshopを学びたいなら、そちらの専門書をおすすめします。
どちらにも全く中途半端。
「初めてでもすぐ描ける」…は絶対ありません。
中級以上のレベルの方には物足りなく、初級の人間にはなんのことやらです。
はじめのページでフォトショの説明を細かくしているかと思うと
いざ、実際の描画の説明になると説明無しの用語が出てきたり
詳しく知りたい作業が説明なくサッサと通り過ぎたりで、
全く不親切です。「激マン」というふざけた名前で推して知るべし。
これは、本当に酷い内容です。 (丸太郎さん 2007-09-22)
現物を書店で見かけないので、タイトルと表紙だけで
中身を想像して購入してしまいましたが相当に酷い内容でした。
線画の取り込み方さえ分からない初心者には少しは得る情報も有ると思いますが
初心者向きの内容かというとそうでも無く
それ以降の作業の進め方の解説では、有る程度知っている事を前提としているとしか
思えないほど簡単にあっさり説明されています。
掲載されている作家さんのクオリティも大半は酷いと感じました。
後半に有るフィルタを利用した描画や効果も
炎が炎に見えず、爆発も爆発に見えません。
購入後一読みしてすぐに処分しました。
微妙です (ニックネームさん 2007-08-13)
プロの絵師さんたちが、どのような手法で彩色をしているのかを学びたくてこの本を購入しましたが、はっきりいって失敗でした。
説明がおおざっぱで中途半端、タイトルの「スーパーテクニック」、いったいなにがスーパーテクニックなの? と疑問に感じました。
しかし、初心者の方で線画の取り込み方法も分からないという方には、多少なり役に立つかと思います。
ですが、フォトショップの入門書としてはお薦めできません。
他の入門書をお薦めします。
フォトショップでイラスト・彩色を始めてみようという方には「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック3改訂版」がお薦めです。
線画の取り込みから方法から彩色まで、一から説明されているので勉強になります。
最後に……
本屋さんでは、パソコン・グラフィック関係の書棚ではなく、イラスト・芸術関係の書棚に置かれていることが多いと思います。
時間が許されるのであれば、中身を見てからのご購入をお薦めします。
私の個人的な感想です。
基礎が詰まった一冊 (misoriさん 2007-01-23)
この本ではPhotoshopというソフトの基礎的な手順を学ぶことができます。STEP1ではまずフォトショの知識を紹介し、CGに触れたことのない人に対して、一連の作業をかなり易しく解説しています。STEP2ではタイプの異なる5人の作家さんのCGメイキングを紹介しています。名前を挙げるとbomi、ジョン・ジュノ、黒星紅白、筒井千夏、放電映像、…と現在活躍していて人気のある方ばかりです。ここでは、彩色に重点をおいて、そのテクニックを紹介していますが、これを見るだけでもこの本を買う価値は十分あると思います。STEP3、4では様々な効果の出し方やツールの使い方を紹介しており、経験者でもソフトの機能を使いこなせない、という人にはおすすめです。Photoshopの入門書としては、かなり詳細でわかりやすいとほうだと思います。迷っている、ぜひ購入を考えてみてください。
速効!図解Photoshop & Illustrator CS2 Windows版 (速効!図解シリーズ)
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2006年09月)
使い勝手抜群です! (nic26さん 2006-10-28)
Photoshopの参考書をリアル書店に探しに行った際にこの本を発見。
Illustratorの参考書は持っていたのですが、5年ほど前に購入したもので、
ついでに最新のが欲しいなって思っていたら、2冊がまとまったコノ本を発見。
これは以前別々に発行されていた物を、再編集して1冊にしたもので、
当然2冊購入するよりもお買い得です。
実際デザインの作業をする際は、両方のソフトを使うことが多いので、
1冊にまとまっていると非常に便利です。
厚さもそれなりなので「あの人なんか難しい本読んでいる」って関心されるかも?。
10日でおぼえるPhotoshop入門教室 CS2/CS対応
井上 のきあ (翔泳社 2006年08月29日)
勉強しようと思って (ちかママさん 2009-11-08)
10日では無理かもしれませんががんばってみようと思ってます。
初めてフォトショップを使用するのに購入 (ハンナさん 2009-08-30)
フォトショップ7を仕事用に買い、きちんと機能を使いこなそうと購入しました。かなり初心者向けのように書かれていましたが、フォトショップ7とツールの位置が異なっていたりして、最初はとっても困りました。が、インターネットで操作の検索をしている内にわからなかったところがなんとなくわかってきて、2日程たってから復習してみると、初めは全然できなかったところがなんとまあ簡単にできるようになってきました。
私のような超初心者には、購入したソフトのバージョンにあった本かビデオ説明の方が使いやすいと思いますが、いろいろ格闘していく内に、だんだん操作に慣れてくるようにも思います。買ってみて、こんなにいろいろできるんだ!と初めて知りました。そういう点では購入してよかったなあ…と思います。
完全に初心者向け (月姫さん 2009-05-04)
始めてPhotoshopを使う事になり、相談した方にこの本を進められ購入しました。
すごく分かりやすい本だとは思うのですが…、
私はPhotshopのCS4を使っているので、パレット部分など、本の画像とは少し違うところがあったり、違う動きをするところがあり、前半は「これで良いのかな?」と困惑気味になることもありました。
でも、それも中盤には、気にならなくなっていました。
この本が終わったら、もっと詳しい本で勉強するように言われているので、Photoshopがどういうものなのか…を知るために読む本としては十分だと思います。
時間割で内容がくくられているので、自分なりに目標設定が出来て、すごくやりやすかったです。
こうやってやるんだ。と納得。 (ノリオさん 2006-11-21)
フォトショップというソフトをはじめて操作する際に買った本。
レイヤー?カンバスサイズ?ピクセル・・・?なんだこりゃー
という初心者レベルの人には本当にオススメ。
この本で、いくつかバッチを作ったりする練習もあって、
デザイン的にも学べるところはある。
かなりある!
私はこの一冊をマスターしたので、
次のシリーズに期待したい。
Photo to Art―Ultimate Photoshop Painting Method
matsu (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)
きれいだけど。。。 (Ayakaさん 2008-01-13)
表紙がきれいだし、中をぱらぱらめくってもきれいだなと思って買ったのですが、
実際じっくり見てみたら内容が薄い気がしました。
ちょっとこの値段だと高く感じる。もっとこまかく丁寧な解説がほしかったです。
まれに見るヒットの本 (asakuramkさん 2007-10-07)
写真撮ることは好きです。
絵も描きたいけど、絵心ないしデッサンなんて…。
こんな絵かけたらなあ、と思うような絵が随所に出てました。
この本の基本からきちんと読んでいくことで一般のひとでもがんばればある程度のところまで描けそうな気がしてきました。
実際に筆者が絵を描いているところをDVDなんかにしていただけないだろうか?
写真を取り込んでフィルタをかけるところまではワンタッチでできました。
その後、色の選択、ブラシの使い方など実際の作画風景を見てみたい感じがします。
NHKなんかで取り上げられないかなあ、と密かに思ってます。
この本でできた作品を特別な印刷をして額に飾りたい…。
そんな特別な印刷ができる方法も知りたい。
楽しさが広がる一冊です。
レビューはあくまで参考に (Helvetikaさん 2007-09-01)
レビューを見て買いました。内容は写真を使い、フォトショップのカットアウトフィルターとカスタマイズしたブラシを使ってつくるイラストの作成方法を丁寧に説明しています。目新しいテクニックがあるわけでもないし、DTP、デザイン関係者ならば構図や加工方法は誰でも知ってることなので内容のわりに高く感じました。しかしながら、これからイラストレーターを目指してる方や、趣味でデジタルアートをしたい方にはよい参考書になるでしょう。
絵画のみならず写真のセンスも (いいちこさん 2006-09-15)
ページを開いて、まずは説明に使われているサンプルのすばらしさに
圧倒されます。写真のデータをPhtoshopで絵画にアレンジ、などと聞くと、
いかにもお手軽なCGの安っぽい絵なんだろうと期待もせずに手にとりましたが、
やり方によっては重厚な絵画を描くこともできるのだと知ってびっくりです。
写真から絵画を描く方法はサンプルを使ってていねいに説明されていますが、
ハウツー本というよりは、絵を描くために必要な構図や色、
表現を高めるための知識などについて、より多くの力を使われているようです。
パソコンで初めて絵を描いてみたい人にもおすすめですが、
絵やアートの世界でプロを目指したい人にはとくに役に立つような本でもあるようです。
90点をこえるサンプルの絵画はまるでギャラリーのようですが、
そのもととなる写真にも著者のセンスが感じられます。
絵画の描き方を学んでいるはずでありながら、いつの間にかふだん写真を撮るときにも、
構図などにこだわるようになっていました。
とても楽しい本です。
絵画技法を分かち合う姿勢を評価 (だでぃさん 2006-09-14)
プロ・アマを問わず、デジタル絵画に興味を持つ人には必携の書です。カナダ在住の日本人イラストレーターが企業秘密ともいえる「デジタル・イラストレーション」の技法を惜しげもなく公開しています。第一線で活躍するイラストレーターのテクニックをそのまま盗める本はザラにはないでしょう。
「写真」をデッサン(下絵)として「絵画」を描く手法を編み出した著者は、Photoshopを駆使し、写真を感じさせない手触り感と温かみにあふれた作品を制作します。その「色、線、タッチ、構図」等の基本技術から、「描写対象」である植物や動物、水や空、人物などのディテール表現までハイレベルな技法が身につけられてしまうのがこの本です。
なぜここまでテクニックを公開してしまうのか?……著者は言います。「伝えたいものを見極め、それにふさわしい表現スタイルを見つけること、そのためには数多くの表現の引き出しを身につけること」。デジタル技術は数々の表現手法をデータとしてストックできます。著者は自分の作品の「技術データ」を公開したところで、それはあくまで表現の一つの引き出しに過ぎないと考えているようです。何でもコピー&ペーストできるパソコンの世界だからこそ、真の「作品」とは借り物で終わらず、独自の視点で、個性豊かな表現スタイルを作り出すこと……。その楽しさ、面白さを読者と分かち合おうという著者の姿勢こそが、凡百のHOW TO本と一線を画すところだと思います。90点にも及ぶハートフルなイラスト集としてもおすすめできる一冊です。
Photoshop/Painter 萌えCGの描き方 (I・O BOOKS)
すいひ (工学社 2006年08月)
がっかり… (うにさん 2009-01-27)
原画、塗り、背景全てが手本となる絵師さんは、
物凄く甘めに評価して1人だけです。
絵師が多い分、肝心な所が「○○みたいな感じで〜」とボカし気味。
光源がめちゃくちゃで、主線の色とりを間違っている人さえいる。
初心者でCGの描き方の本を探しているなら、
一人の絵師が最初から最後まで描き方を説明しているような本を買った方が、
とても丁寧でわかりやすいと思います。
主に初心者さん向け (邪馬人さん 2006-10-29)
まずはタイトルに萌え(笑)
内容は初心者〜中級者向けで
「いちおう絵は描けるんだけど、どうやってPCを使って描けばよいのか判らない」
というユーザーが読むといいかもしれません、
毎ページ下には“パス”、“自動選択”などの用語解説もその都度あって
PCでCGを描くときに必要な知識も身に付くようになっている
親切構成。
惜しむらくは作例を描いている作家さん達が皆PhotoShopユーザーなので
ほとんどPhotoShop上での描き方の解説になっていること
Painterでの描き方はほとんど掲載されていないので
自分のようなPainterユーザーにはかなり不満が残ります、
タイトル頭にある[PhotoShop/Painter]の文字は信用しない方がいいです。
というわけで星ひとつマイナスさせてもらいました。
それはともかくCGの参考書としては比較的安価な方なので、
初心者の皆さんは買ってみて損はない一冊だと思います。
PhotoshopCS/CS2 レベルアップコース (MYCOM BOOKS LEVEL UP COURSE SERIES)
五島 由実 (毎日コミュニケーションズ 2006年08月)
Photoshopプロフェッショナルデザイン―アイデア満載、魅せるデザイン作成テクニック! (X‐media Graphic Library)
下田 和政 (エクスメディア 2006年08月)
デザインの質が良い (繭さん 2008-01-10)
丁寧な解説で、初心者でも比較的簡単にセンスの良いデザインを作ることができます。
抽象的なデザインが少なく、少し応用するだけで自分好みのデザインを創り上げることができるので、想像力をかき立てることもでき、自然とデザイン力も高まるようになります。
持っていて損はない本だと思います。
大事にしたい本です。 (noriさん 2007-12-24)
「こんなことをやってみたかった」と興味がそそられる内容が数多くあります。
基礎をマスターした後にチャレンジしたい本です。書籍のサイズと紙質が良く
カバンに入れてもかさばらないのも気に入っています。
喫茶店などでよく見ています。
続編の書籍が出てくるのを楽しみにしていただけに、エクスメディアが自己破産し、
これらの書籍が絶版になると思うととても寂しいです。
すばらしい! (読書好きさん 2007-10-10)
フィルターの有効活用テクニックがバッチリわかります。手順どおりにやればクールなデザインの出来上がり!!応用もききますし良い本だと思います。使用したことのなかったフィルターにもなじみが出て色々試してみる気になれました。
とても実用的な書 (TAROT ROOMさん 2007-02-19)
今まで出ていたPhotoshopのデザインの本の中でも、一歩飛び抜けて実用的な書です。
それぞれの作品にバリエーションもついており、応用がすぐできるようになっています。
なんといってもよくある「おもしろいデザインだけど使えない」といったものがなく、普段気にしていなかったフィルターやレイヤーが思う存分活かされているように思います。
デザインアイデアに詰まったとき、それぞれのデザインからインスピレーションが湧き易く、すぐにそのヒントを与えてくれる…デザイナーには重宝しそうな一冊です。
クールなデザインが好きな人向け (らいむさん 2007-02-10)
クールでかっこいいデザインが豊富に収録されています。
応用パターンも載っているのでとてもお得だとおもいます。
photoshop7.0以上を利用している方向けの本です。
Photoshopレタッチ&合成プロ技コレクション―写真をグレードアップできるテクニック満載! (X‐media Graphic Library)
根本 英則、日本コマーシャルフォト (エクスメディア 2006年08月)
説明が大雑把すぎ (五時さん 2008-09-06)
正確にとか、なるべくとか、あいまいな表現が多すぎます。数値で説明できるところは具体的な数値を出さないと意味がないと思います。
素材を切り出すにも、丁寧に切り抜くためにプロはどうやって選択範囲を作成するのかとかそういうことが知りたかったのですが。
説明があいまいなため、内容を理解するにはすでにPhotoshopをある程度使いこなしている必要があります。しかし内容はPhotoshopの機能紹介のような初心者向けのことが書かれていて矛盾しています。
タイトルに偽りなし。より実践的なテクニック。 (風邪太郎さん 2007-07-05)
巷には様々な合成テクニック本が出版されています。
その中で、本書はよりプロの現場向けといえるでしょう。
実際のデザイン・DTP作業では
限られた有り物素材(予算がないから新規に撮影できない場合が多い)から、
より魅力的な絵を造らなければならない場合が多々あります。
そういう時に役立つ虎の巻的な本です。
本書の中のテクニックの一例を挙げると、「止まっている車を走らせる」テクニック。
タイヤの回し方、背景の動かしかたが丁寧にレクチャーされており、付属のCDでその動作を
確かめながら、学べます。
本書の実践的なテクニックは、
デザイン・DTP業界に入ってきた新人の方などにはたいへん役立つと思います。
キャラクターをつくろう!Photoshop漫画テクニック
井上 のきあ (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年07月25日)
イマイチ (('v')さん 2009-06-27)
フォトショの知らなかった機能など知りました
しかし、この本の通りに実際漫画を描いたらどれだけ時間がかかるのか
気が遠くなりそうでした。
何故ここでこんな作業をするのか
それならこうした方が良いんじゃないのか?
と素人な自分から幾つかツッコミ点がありました。
良く言えば丁寧
悪く言えば要領悪い
この本に説明されているやり方全てを鵜呑みにして漫画を描いていくと完成がいつになるか分かりません。
効果線の描き方も描かれてましたが、こんな作業をするくらいなら『ねこまたぎくらぶ』というサイトに行って、素材などをDLした方が手っ取り早いです。
そちらのサイトのやり方説明の方が、分かりやすく簡単に説明してくれます
時間とPCのメモリに余裕があってフォトショの機能を1から学びたい初心者の方には良いかもしれません。
Photoshop初級者にはおすすめ (ららるさん 2009-01-08)
Photoshop初級者には参考になるテクニックやヒントが多く含まれていると思います。
漫画を上手に書く、というよりは、いかにPhotoshopを使いこなして漫画を描くかということに主眼をおいた本だと思います。
ただ、商業誌向けのデータの作り方(二値化をしていく過程や解像度云々など)については記述が貧弱です。
最近ではインターネットでこういったHow toが公開されているので、そちらも参考にされるといいかと思います。
カラーページの解説ページについては、「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック」シリーズの中にもっと良いものがあります。
中級者、上級者のかたには物足りない内容だと思います。
内容的には参考になりました! (Mさん 2008-05-19)
こちらの本はWindowsで説明してありますが、私の使っているMacintoshでも十分に対応できました。
また、付属で付いてあるCD-Rは最新版のMacintosh(Leopard 10.5InterMac)で作動、きちんと原稿用紙として使えます。
画像の取り込み方から画像の解像度、各ツールの名称、使い方(必要なものだけ数点)の説明がきちんと書いてあり、とても参考になりました。
また本の後ろのページにはカラー(水彩など)の説明がのっていて漫画とカラーの基礎を学ぶのには適した一冊ではないでしょうか?
ただ。。。Photoshopは写真加工のソフトなので、これで漫画を描こうとすると、どうしてもCGっぽくなってしまいます。あと、コマの線引きなども苦手なソフトです。
カラーだけを描きたいならPhotoshopだけで十分ですが、本当に漫画を描きたい方はコミスタがおススメです。
今のところ、Windowsはコミスタ4,0(Vistaは32bit版のみ対応)Macintoshは3.0(Lepard対応)まで出ていますがInterMacにはまだ、対応していません。2008年夏頃に発売予定のMac OS X版 コミスタ 4.0での対応予定です。
金銭的に余裕が有る方はPhotoshop、コミスタをカラーと漫画で使い分てはいかがでしょうか?
情報価値はかなりありました! (はるなさん 2006-08-14)
私はComicStudioも持っているので無理にフォトショップで漫画を描く必要はないかなと思っていたんですが、フォトショップのほうが使い慣れている事もあり、この本を見ているといろいろ遊べそうな気がしてきて、ワクワクしてしまいました!
写真からの背景画の作り方、トーン、ベタフラなどの特殊効果、具体的なカラーの描き方もあり、コレ1冊でかなりの知識がつきます。
自宅のプリンタで本を作る、という項目もあり、突発本なんか出そうと思っている人は必見かもです。
付属CD-ROMにトンボのデータもあるのは非常にポイントが高かったです!
ただ、付属CD-ROMにPhotoShopCSの30日体験版はあるものの、この本を読んで新たに高価な正規版を買おう、と思う人がいるかどうか、と思うと・・・。
もっと手に入りやすいLEなどでの操作方法も併記してあれば満点だったんですが、その点で星ひとつ減らしました。
でもトータルとしてはかなりオススメです!
+DESIGNING the Photoshop
(毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
初心者にオススメ! (rev2007さん 2008-08-20)
内容の半分ほどは補正に関する基本的項目で後+αした項目が半分ぐらいです。
オブジェクトの色変更、背景の差し替え等、簡単な合成ならできるようになります^^
たくさんの画像と文章が連動して進められるのでとてもわかりやすいです。
ただ、サラダを美味しそうに見せる!という項目では
元のサラダそのものがおいしそうではなかったり
(補正してもおいしそうに見えません^^;)
夜景の夜らしさを強調する!という項目では
元の夜景の画像があまり美しくないので補正したところであまり…という
使用されている素材がよろしくないところが残念な参考書ではあります。
※CS3に関する項目はありません
わかりやすい (FATさん 2007-07-05)
初心者は勿論中級者くらいの方でも基礎を振返るときわかりやすい内容です
素材がついていてないので最後の方超初心者にはちょっとつらい部分がありますが
他の素材を代用すれば結構頭を使うので更に吸収率UPすると思います
イラストを書く方より写真の加工をやりたい方におすすめの本です
Webデザイナーズ Photoshop―CS&CS2 対応版 for Macintosh & Windows
児玉 明実 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
Photoshopの教科書というより… (タマさん 2007-12-07)
画像が多く見やすいレイアウトでわかりやすい説明なのはいいのですが、ページの大半をImageReadyに裂いていますので、ImageReadyの本としてとらえた方がいいかもしれません。Photoshopの操作方法を知りたくて買った身としては期待はずれでした。
初心者に優しくない…。 (イエローさん 2007-10-31)
他の人のレビューを参考にして購入したんですが、解りずらかったし、実践しずらかった。
この本で紹介されているサンプルも、一部がダウンロードできなくなっていますので、その素材を使って解説してあるページに関しては、何か他の写真を自分で用意して実践するしかないです。(正確には、ダウンロードできなくはないんですが、有料です。結構な金額です。¥6.000〜¥10.000。)
"解りやすい本なんだろうなー"っと思い、購入したんですが全然でした。
あと、操作方法に関しても簡略して書いてある部分があり、もっと細かく記載してほしかった。親切じゃない。
でも、本の構成自体はすごく見やすくて読みやすかった。
非常にわかりやすかった (mi100さん 2006-11-04)
PhotoShopのWebに特化した技術満載です。
本の内容も、サンプルと一緒の物を使って進めて行くので、凄くわかりやすい。
Chapterの内容が2ページか4ページずつで区切られて、とても読みやすかったですし、
この本を一通りマスターする事が出来れば、簡単なページをPhotoShopだけで作れるようになると思います。
最後のChapterに、Goliveを使ったウェブフォトギャラリーの作り方があります。
簡単に説明されていますが基本的なポイントを踏んでいると思いますので、ウェブフォトギャラリーを作るだけなら、この本だけでも十分だと思います。
ウェブに特化したPhotoShopをマスターしたい初心者に、おすすめしたい本です。
早川廣行のPhotoshop CS2 プロフェッショナル講座 (自動処理・TIPS編)
早川 広行、柴田 文彦、渡邊 和仁 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
Photoshopトレーニングブック―7/CS/CS2対応
広田 正康 (ソーテック社 2006年06月02日)
勉強に (ちかママさん 2009-11-08)
これから勉強しようと思って購入しました。
初心者には難しいソフトなのでとりあえずがんばろうと思っています。
何回も使っています。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
Photoshopを使い始めた時に練習問題もかわいくておもしろいので、どういう意味なのかかなりよくわからないなりにとりあえず1回終わりました。やはりPhotoshopってこの本だけだと把握しきれませんが、後からだいぶ使えるようになってきた時に思い出したい機能とか基本知識を振り返るのにすっごくわかりやすいということに気づきました。Photoshopを少し理解して使えるようになってからますますおもしろい本です。
基本中の基本 (LEE WONさん 2008-11-15)
この手の本は沢山あると思いますが、
かなりビギナーな向けの設定になっています。
フォトショップを始めての人でも
この系統のソフトやパソコンの描画関係を
使った事のある方は物足りないでしょうね。
まず、基本をよくわかっていない方や
とりあえず、いきなりフォトショップを使って作業を
しなくてはいけなくなった方には、ベストマッチング
する本です。
内容としては、ざっと
*基本知識関係(保存、レイヤーの説明、ツールバーの説明)
*写真補正(トリミング、色調補正等、モノクロ、レンズ(ゆがみ)補正ノイズ低減)
*写真加工(フィルタ関係、ワープ、写真合成)
*テクスチュア&ロゴ(メタリック、ポップ、バーニング、アクア、ネオン等の表現ピックアップ)
基本がまとめてあります。 (rikakoさん 2007-12-05)
初めてフォトショップを使うことになり購入しました。
入門書を読んだ後、こちらを読みました。
普段、この手のモノをいじった事のある方には良いと思いますが、
まったくの初めての私には、言葉の説明が少なすぎました。
入門書を事前に読んでいなければ、理解できなかった言葉が多かったので
本当の初心者の方には、^_^;???だと感じました。
基本事項がまとめてあるので、手元に置いて置くには良い本だと思います。
わかりやすく、実用的です (magさん 2006-08-24)
photoshopを独学で勉強している者です。他の入門書でざっと基礎を学んだあと本書を購入しました。基礎的な解説に加えて各機能の詳細な説明もあり、入門から一歩レベルアップできる内容だと思います。
解説と実習のパートに分かれていますが、別々に読むのではなく、実習をやりながら解説部分を読むと理解が深まるかと思います。
実習用の画像はホームページからダウンロードできます。加工した後の完成サンプルだったらどうしようと一瞬不安になりましたが、ちゃんと加工前の素材でした。
Photoshop7・CS・CS2対応 Photoshop練習帳 for DTP Designer&Operator―サンプルを使ってマスターできる!
ランディング (ソシム 2006年06月)
Photoshopバージョンブック5・6・7・CS・CS2
オガワ ヒロシ、早川 廣行、柴田 文彦、HAL_ (毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
Photoshopレイヤーワークブック―基本操作から画像合成までのテクニックを学ぶ! (X‐media Graphic Library)
みお なおみ (エクスメディア 2006年06月)
速効!図解 Photoshop Elements4.0&3.0総合版 Windows対応 (速効!図解シリーズ)
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
理解が容易 (2006-12-16)
この本の入手によりPhotoshop Elements4.0の理解が容易になりました。
友人も私の利用を見て早速購入を依頼され、2冊目を購入した程です。
Photoshop CS2 デザインスクール for Win & Mac (Design School)
内村 光一 (MdN 2006年05月19日)
Adobe Photoshop CS2 オフィシャルテキスト (アドビ公式ガイドブック―最新版の機能を完全マスターする「教室」シリーズ)
ワークスコーポレーション別冊書籍編集部 (ワークスコーポレーション 2006年05月17日)
Photoshop デジタルフォト基礎レッスン [6.0/7.0/CS/CS2対応] for Macintosh/Windows [CD-ROM付き] (速習デジタルグラフィック)
シータス (技術評論社 2006年05月12日)
MdN (エムディーエヌ) 2006年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年05月06日)
6月号のMdNは。 (猫町さん 2006-08-06)
何年も前のMdNが発見されたりすると(Illustrator3.0が新発売とか)何やら物悲しい気持ちになりますが、これもいずれそうなるんだろうなぁ・・。
6月号は主にPhotoshopでのコラージュや写真加工の技法を取り扱っています。相変わらず内容に幅があります。紙の種類や、Painterを使った技法なんかも教えてくれます。
こうなってくるとグラフィックデザインというのはこういういろんな技法や表現を会得するがスキルアップと直結してるみたいですね。ハナッから自分の技量とセンスが問われる「アナログで絵を描くこと」とはそこが大きな違いですね。
まあもちろんセンスは大事ですけど。
デザインの雑誌ですけど「Photoshopって何?」「Illustratorって?」って人は多分読んでも面白くないです。
いや、知らないから面白いのかも知れないですけど。
とりあえず色んなグラフィックデザインの作り方を知りたいという人にとってはこれほど相応しい本はないんじゃないかと思います。
Photoshop & Illustrator チラシ・DMデザインプロ技コレクション (X‐media Graphic Library)
オブスキュアインク (エクスメディア 2006年05月)
目を通して損は無い (calicoさん 2009-09-29)
中古でしか手に入らなくなってしまったエクスメディアの本。
中身は実用的で、引き出しの少ない方には
手抜き作業に適してるかと。
なので初心者向けではありません。
手順が省かれていたり、
CD-ROMの素材は仕上がりのデータが入っているだけだったりで
練習用には向いていませが、
そこそこの経験者であれば、省かれた手順は補填できる部分だと思います。
個人的には、
5章の”知っておきたいチラシ・DMデザインの基礎知識”は、
とても参考になりました。
CADデータ(DXFやDWGなど)をイラレで開いて
間取りを作成する方法や、効率アップに繋がるツールなどの紹介もしているので
実践向けで、知っていて損はないと思います。
リアルな合成写真のつくりかた―プロが教えるPhotoshopおもしろ画像作成テクニック
吉田 浩章 (秀和システム 2006年05月)
わかりやすいです!! (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-13)
Windowsの画面なのと作例がいまいちかっこよくない。。。と生意気にも最初は思っていましたが、読みながらやってみてわかりやすさと作り込みの丁寧さに感動いたしました。自分が十分に使いこなせていなかった新しいことも色々知れました。とても収穫がありました☆☆☆
Photoshop CS2の写真合成手順がわかり易い (tany6190さん 2006-11-15)
Photoshopを使い始めて5年ぐらいになりますが、バージョンがアップするたびにいろんな解説書を買い自分なりにフオトレタッチして参りましたが最新バージョンであるCS2の新機能を丁寧に順序よく解説してくれていると思います。特に写真合成はプロとアマでは要求される精度が段違いですから、その手法を学ぶのには本書は最適であると確信します。本書で使用する写真データも著者自身のデータは秀和システムのホームページからダウンロードできるので著者の完成写真と比較でき自分の合成技術の至らない点が良くわかります。
わかりやすい具体例ですぐに役立ちそうです。 (サラダ婆さん 2006-11-11)
趣味や仕事で時々フォトショップを使う程度の初心者(といっても限られた機能をV2頃からずっと使っている)ですが、この本に紹介されている例をひとつひとつ感心しながら試していくと、奥深いフォトショップの入り口までもたどり着いていなかった事に改めて気づきます。というより、入り口がどんどん向こうに行ってしまっていたという感じ。エレメントで十分と思っていた自分も、もっとCSを知りたいといく気持ちが湧いてきました。
具体例がとてもわかりやすかった。
ネタ帳デラックス Photoshop&写真処理 (ネタ帳デラックス・シリーズ)
(MdN 2006年04月20日)
画像加工のレベルアップに (mさん 2009-04-22)
画像加工でこんな事も出来るのか!と驚かされます。
基本操作は出来るけど、応用が出来なかったのでこの本は役に立ちました。
なるほど!がここにあり (micnyさん 2006-08-28)
表紙のキラキラがかなり目を引くネタ帳デラックスシリーズ第8弾。
Photoshop 7.0, Photoshop CSを使った写真加工の技術やアイデアが掲載。
ネタ帳ということもあってPhotoshopの基礎の使い方を知っている人が利用する本である。
「少しインパクとが欲しい」や「何か足りない」と思っていた写真加工にもこれらのアイデアを使うだけで、作品の印象が大きく変わるようなバラエティーに飛んだ58作品が掲載されている。
前頁カラーで付属のCDを利用しながら、本と同じ内容を同じ写真を使って試すことが出来るので、本に掲載されている色合いなどの数値も同じに出来るので最終的には本と同じような出来上がりになる。
残念なのは、日本語の使い方なのか、言葉不足なのか、わかりにくい部分が幾度も出てくる。必要最低限な言葉で表現したいのはわかるが、除外するべきでない表現も省かれているのではないだろうか。
イラストや写真使い方、文字の表示位置やロゴなどの使い方はさすがのデザインブック。非常に見やすくセンスが感じられる。
写真加工の新しいアイデアやPhotoshopの使用の範囲を増やしたい方には是非お勧め。
Photoshop Sharpening
Tim Grey (Sybex 2006年04月17日)
CGリテラシー Photoshop & Illustrator CS2 for Windows
影山 明俊、栗田 浩司 (実教出版 2006年04月)
連携のところがいいですよ。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
私はDTPスクールでこの本で習いました。簡単なことからスタートしていますが、初心者の私には後半の問題が高度です。家ではバージョンはCSを使っているせいか解答通りに出来ず、挫折してしまった問題も多くあります。イラレとフォトショを連携して使う使い方を載せている本をあまり見たことが無いのでそこがいいなと思いました。
授業に使っています。 (PCサーファーさん 2008-09-22)
CG入門用の授業に使っています。極端に小さな文字を使うデザイン書が多い中、見やすさとわかりやすさは秀逸です。テーマの終わりには、練習問題も用意されており、理解度を確認することができます。また、一冊でPhotoshopとIllustratorを扱っているのでCGソフトの違いや連携についても学ぶことができます。
独学で基礎勉強する人向きの書籍 (noriさん 2008-03-10)
講習会で配布されるテキストと似ているなと思いました。
私は基礎を学ぶために大手印刷会社の講習を受けましたが、
それと内容はほとんど変わりません。
良い書籍と思いますが、独学でやるには地味に感じられるかもしれません。
作りながら覚える系の書籍の方に目が奪われてしまうかも。
講習会で使ってほしい書籍です。
初心者限定の内容ですね (グラフィックデザイナーさん 2006-10-23)
基本中の基本の操作法や、図の作り方、写真の加工のしかた等を、カラフルな図解つきで説明してある。
完全に初心者むけで、プロには不向き(物足りない)です。
私はプロなので、内容を見てがっかりしました...初歩的すぎ.....
そういう意味で、星は4つ止まりです。
難しいことは書いてないので、
入門書としては最適だろうと思います。
Photoshop CS2ビギナーコース for Windows & Macintosh―今日から学習をはじめられる!レッスンデータをダウンロード可能 (「ビギナーコース」シリーズ)
土屋 徳子 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
意外と実践的 (読書好きさん 2007-10-27)
初心者向けの解説本というと操作方法の説明が重視され、サンプルとして作成される画像は面白くも何ともないという印象でしたが、この本の作例は意外と実用的です。
超初心者向けかというと、内容はそのとおりですが、1ページに何ステップも操作方法をコマ分割して掲載していたりと、「サルでもわかる」とはいかないと思います。
ですが操作解説に抜けもないですからスーパー初心者でも問題なくステップアップ可能であると思います。
すぐできる!デジカメ画像編集―フォトショップ・エレメンツで切り貼り自在! (日経BPパソコンベストムック―490円のパソコン講座)
日経PCビギナーズ (日経BP社 2006年04月)
早川廣行のPhotoshop CS2 プロフェッショナル講座 色補正編
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
Photoshop で RAW 現像完全ガイド (impress mook―DCM MOOK)
(インプレス 2006年03月23日)
RAWを知るキッカケになった本 (bitterさん 2007-09-02)
今となってはソフトのバージョンも古くなっていますが、PhotoshopCS2のプラグインであるCameraRAW3について分かりやすく書かれています。私自身は初心者なので、
補正等の詳しい加減はよくわかりませんが、RAW対応のデジカメ一眼レフを持ってらっしゃる初心者の方にはぜひ一度見てほしい1冊です。
実際にいろいろと試してみると私にさえわかるほどきれいに補正ができます。
「実践テクニック」はプロの方がされている補正等を段階的に解説してくれていますが、なぜそうするのか、またそうしたほうがいいのかまではわかりませんでした。この辺は感性とテクニックでしょうか。
以外と興味を惹いたのは、「Column」欄ですね。特にカメラからモニターへ、モニターからプリンターへの色の受け渡しが非常に大切という事を教えてくれたページが良かったです。
私にとっては、この本がきっかけでLightroomやSILKYPIXのことも知る事が出来たので、大変為になった1冊でした。
3D Game Textures {DVD}: Create Professional Game Art Using Photoshop
Luke Ahearn (Focal Press 2006年03月08日)
Photoshop My Goods Design―Adobe Photoshop CS2/CS対応 Macintosh & Windows
韮沢 薫 (毎日コミュニケーションズ 2006年03月)
勿体ない・・・ (ウッディーさん 2007-02-28)
表紙のデザインから興味をそそられ、中身も斬新なアイディア満載で、アイディアを応用も出来ると思い即買いしました。
しかし肝心な素材が無いではないか。素材を集めるのに時間がかかり何とも効率の悪い・・・。
多少高くても良いから、素材位付けて欲しかった。中身がすばらしい内容だけに勿体ないですね。
この本は素材が充実している人向けです。自分みたいに、本の内容と全く同じ物が作りたい人にはオススメできません。
作例のクオリティは必見です (モニカさん 2006-07-19)
作例のクオリティが非常に高くそのまま現場で使えそうなアイディアが満載です。
Photoshop機能を一通り使いレイヤースタイルやフィルターの上手な使い方、デザインのテクニックも習得できます。操作方法や設定値なども細かく指示されていますが初めてPhotoshopを利用する場合はツールバーの配置や意味程度を把握するために別途入門書を読んだほうが進めやすいと思います。
唯一の難点は題材に使われる画像が付属されておらず一部の作例で入手に困る事だけです。
Photoshop逆引きクイックリファレンス―CS2&CS&7.0対応for Macintosh&Windows
内藤 タカヒコ (毎日コミュニケーションズ 2006年03月)
手放せない一冊です。 (pinkmikanさん 2009-04-07)
私はphotoshop初心者です。
沢山の機能を簡潔にわかりやすく解説されています。
サンプルデータはありませんが、
手持ちの画像を使用して学習できますので、
さほど不便だとは思いませんでした。
今は違う本でロゴ作成に四苦八苦中ですが、
常に手元にこの本を置いて、機能の確認等で、
読み返したりと手放せません。
自分にはあっている! (日本海さん 2006-10-24)
やはりどんなソフトでも使う場合はTipsを見て使用する。
だんだん自分がやりたいことができるようになる。
あの操作はどうだったかな?と思ったときに手元にあると便利な一冊です。
カメラファンのためのフォトショップCS2逆引き辞典―もっと写真がキレイになる! (GAKKEN CAMERA MOOK)
桐生 彩希 (学研 2006年03月)
基礎からプロの応用編までのPHOTOSHOP CSラーニング〈VOL.1〉
(DIGITAL INFORMATION INC. 2006年03月)
現場の必須テクニック Photoshop CS2の仕事術
諌山 研一、藤島 健、清水 宏美、みお なおみ (毎日コミュニケーションズ 2006年03月)
ダウンロード出来る素材が少なすぎ!! (ズデンコさん 2008-09-19)
とにかく、ダウンロード出来る素材が少なすぎます。
本を参考にしたいのに・・・残念。
デザイン目線 (とんとろさん 2008-02-10)
フォトグラファー視線のマニュアルが多い中、唯一デザイン目線でPhotoshopを解説してくれた1冊だと思います。
ただ、基本操作が多く、Photoshopだからこそできるテクニックの数々というレベルではないのが残念。
CSイチオシはやはりバニシングポイントだと思う。そこを丁寧に解説しているのがオススメのポイントです。
ビギナー向けです。とは言え、あまりプロ仕様のマニュアルがないのが現実。
押さえておくとよいと思います。
CS2/CS/7.0対応 目的別逆引きPhotoshop (目的別逆引きシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年02月)
これはなかなか、、、 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
Photoshop勉強初期の時にCS2までまとめて勉強できる!と思ってはりきって購入したのですが、わかりにくかったです。その後少し慣れてきてからもう1度読み直したのですが、参考になるところが少なかったです。Photoshopのことが浅く書いてあるという印象です。
Photoshopでらくらく作品づくり―フィルム&データからのデジタルプリント (日本カメラMOOK)
村岡 秀男 (日本カメラ社 2006年02月)
早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座 レタッチ&合成編
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2006年02月)
逆引き的な解説本 (バカルディ810さん 2008-05-25)
CS2の新機能を中心に目的別に解説してある逆引き的な解説本です。
Photoshopの世界では有名な早川廣行が執筆され、全4冊のシリーズの内の1冊です。
会社でPhotoshop初心者の教科書用に買ってみました。
各ステップで使用されている写真がしっかりしていて、読みやすい本だと思います。
ただ、他の方のレビューにあるように、内容を元々理解している人でないと、ステップを追う事ができない部分があります。(後半の中古車レストア等)
スマートシャープの解説は非常に丁寧で分かりやすくなっていますが、他の新機能は解説がかなり省かれています・・・
この辺は著者の好みでしょうが、もう少しバランスが良ければと思いました。
昔から知られているマニアックなテクニック(Labモードスクリーン合成等)がちりばめられていますが、その部分だけ解説が丁寧なのが面白いです(笑)
内容が飛ぶ (はみだしさん 2007-04-10)
1つ1つ実際にやってみたら、途中の手順が書いてないことがある。
だから、どうして次にそうなるのかがわからなくなる部分がある。
また、もっと深く知りたくなるところがあっても突っ込んで書いていない。
脱字も気になった。
内容はタイトルどうり、レタッチ&合成。
初心者には読みものとしては面白いかと。内容は中級者以上向け? (カスミさん 2007-03-18)
レタッチ初心者の自分が、大まかな操作等のガイドを求めて購入しました。
フルカラーで(当然ながら)写真も美しく、ぱらぱらと眺めているだけで
楽しめる内容にはなっています。しかしこれが実用的かというと・・・
これは読者の方が求めるものに大きく左右されると思われます。
特にPhotoShop CS2をお持ちでない、より前のバージョンを利用される方には
おすすめしません。新機能を駆使したレタッチテクニックが多く紹介
されているので、あまり前のバージョンでは応用がききません。
(少なくとも、初心者には応用の方法を考え付くことができません。)
また画像が多く掲載されている分、文章解説が固まっている部分には
どうしても目が行きにくく、解説がどの画像と対応しているのか
わかりにくいと感じました。
CS2以上をお持ちの方で、かつ基礎的なレタッチは一通りできるという
方には「プロフェッショナル講座」の名の通り、良いテキストと
なることと思います。
ハンス・バッハーPhotoshopブラシコレクション
ハンス・バッハー (ボーンデジタル 2006年02月)
まあ・・・ (naoさん 2009-08-01)
タイトル通りブラシ集です。それ以上でもそれ以下でもありません。
一線で活躍されてる方だけあってユニークなブラシが多いですが
使えるかといえばそうでもなさそうなのも結構ありますね。
やはり個人で作ったブラシなのでそもそも他人が使うのを想定してないんでしょう。
プロはどんなブラシ作るのか興味がある人は買ってみてもいいかもしれません。
最初のグラフィックも綺麗ですがあくまでサンプルです。
作品集ではありません。
まあ、結構な量のブラシが入ってますので有料のブラシ買ったと思えば値段も相応でしょう。
価格が高すぎる。 (froggyさん 2006-05-02)
DVD付きとはいえ、この価格は高すぎます。
「大型本」となっていますが、実際にはB5変形。
カラーページは著者の作例を紹介している前半数十ページで、あとはブラシのパターンを紹介する白黒ページ。全体は200ページちょっとしかありません。
木や葉っぱ、雲のブラシパターンはたしかによくできていますが、実際のデザインワークでの使用頻度を考えると、やはり価格がネックです。会社に1冊あれば十分でしょう。
Photoshopのブラシだけで本を作った勇気に敬意を表して星2つ。
ビビビッ!! (MISIAさん 2006-03-31)
デザイン系の専門生ですが、この本を見た瞬間ビビビっときました♪まさに自分が目指している色・配置・光・テクニックそのものだったからです!デザイン本は言葉では良さが表現出来ないとこがあるので、一度手にとって見たほうがいいと思います。この値段にしては、内容が濃い!!
出し惜しみなし! (magentaさん 2006-03-24)
グラフィックデザインの仕事をしていますが、Photoshopのブラシとはこんなに奥深いものなのか…と衝撃を受けた一冊です。バッハー氏の引き出しの広さにも驚くばかり。DVDにも惜しみなくブラシデータが入っていることを考えると、この値段以上に価値のある「使える」本だと思います。
素晴らしすぎます☆ (コメットさん 2006-03-17)
私は、大学でデザインコースを専攻しています。その為、アートやデザイン系の本を良く手にします。その流れでこの本と出逢ったのですが、あまりの素晴らしさに衝撃が走りました。私では決して思いつかないような色の組み合わせ、その大胆さと繊細さは何とも言えない世界を生み出しています。素晴らしすぎます!私のデザイン人生に多大な影響を与えた事、間違いなし!!本当に出逢えてよかったと思える一冊です。
写真に差がつく Photoshopプロのマル秘テク100
倍賞 美光、齋藤 智章、小澤 貴也 (MdN 2006年01月31日)
Impress mook MdN 特別号 Photoshop 技巧大鑑 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2006年01月30日)
つまみ食い (t24さん 2008-10-08)
プロのデザイナーの方の技技技の数々
やってみたいと思ったら、すぐに試してみる
それができる本だと思います。
自分の幅を広げるのにいい
ボクはハンコをすかして入れる技法が気に入りました。
Photoshop技巧大鑑 (ちこりさん 2006-02-06)
いろいろなイラストやアイデアがのっていたので参考になりました。
MdNさんの本は初心者でもわかりやすいので良いと思います。
わたしも早く上手になりたいです。
生けるPHOTOSHOP死なぬクリエイター魂 (kenspencerさん 2006-02-06)
時代とともに、パソコンもソフトも進化した現代。クリエイターとPHOTOSHOPとの付き合いも日々変化していく中、本書は今現代のPHOTOSHOPとの関わりを浮き彫りにした本だ。13人のクリエイターがその技を惜しみなく披露しているがまず最初に142pをみていただきたい。感性豊かな作品の数々。PHOTOSHOPの技術を競い合う時代の終焉、個の表現の中でのPHOTOSHOP。13人それぞれのPHOTOSHOPとのつきあい方とその距離。この本と出会ってPHOTOSHOPは画材のひとつにすぎず、大事なのは終着点である作品だと気づかせてもらいました。テクノロジーが進化し自分の作品への道しるべが限りなく不透明な今、この本は13人の作品と作品の中でのPHOTOSHOPの技に触れる事によって、自分の作風への刺激となることは間違いない。
付属CDが特に良いです。 (ともべさん 2006-02-06)
Photoshopがわからない人でも、もちろんデザイナーの方にもおススメできる本だと思います。字は小さいのですが、とってもていねいで、画像もたくさん掲載されているので、わかりやすいです。個人的には付属CDに入っている画像データに興味があり購入したのですが、かなりクオリティが高いです。
Photoshop効率アップデザイン術―CS2/CS/7対応 (GraphicDesign Lecture Books)
茂木 葉子 (毎日コミュニケーションズ 2006年01月)
グラフィック実践マスター Photoshop―CS/CS2対応
小泉 茜 (ソーテック社 2006年01月)
DTPに使うPhotoshop
高橋 としゆき (MdN 2005年12月20日)
説明が理解しやすい良書 (BECKさん 2008-05-07)
約150ページの薄い本なので、Photoshop (CS)の使い方を網羅した本ではありません。
超初心者向きというよりは、多少使い方がわかった上で、さらに印刷関連の仕事に就きたいと考えている人など、役立つ機能に的を絞って、もう少し深く理解したいという場合に最適な本かなと思います。
たとえば色調補正などの説明については「このようにしたければ、こう設定する」だけで終わらず、なぜそうなるのかという部分まで例をあげながら詳細に説明してあるので理解しやすいです。
特に「レベル補正」、「トーンカーブ」や「アンシャープマスク」の説明は今まで見た本の中で一番理解しやすかったです。
プレビューだけをたよりに色調補正するよりは、しっかり意味を理解しておいたほうが効率的です。
私自身DTPオペレータではありませんが仕事で印刷物を扱うので、すごく役立ちました。
Technique Bible Adobe Photoshop 7.0/CS/CS2
シーズ (ソフトバンク クリエイティブ 2005年12月01日)
実用性の高いオイシイ構成 (あいふぉん♪しゃっふるさん 2007-09-24)
DTP・印刷業界で需要の多いバージョン7とCS2を包含した
使いやすく便利な内容となっている。
5、5.5、6に対応していないのは、そのバージョンの習熟度は
それなりにあるか、そもそも最初から必要としていないユーザーが
増えてきたであろうという判断なのだろう。その結果的として、
すっきりとした分かりやすい内容になっている。
7はMac OS9とOS Xの両方にネイティブで対応していていまだに
非常に人気の高いバージョンであるし、CS2は機能や使い勝手に
画期的な向上を果たしたこれもまた評価の高いバージョンで、
それ以前からの乗り換え組(特にOS9難民など)には大変に重宝する。
内容は範囲選択やレイヤーの扱い、トーンカーブの操作、ロゴ作成
などの基本的なことから実践的なテクニックまで、ほどよく取り上げて
あるので、旧バージョンの経験者も全くのPhotoshopの初心者にも
分かりやすく習得に役立つ内容になっている。
Photoshopの達人と呼ばれる人たちにとっては物足りない内容かも
知れないが、初心者〜中級者、プロを目指す人でCS2のユーザーには
強くお勧めできる本。
でもこれからPhotoshopと付き合いを始めるという人やCS以前のユーザー、
インテルマックの導入予定のある人は、素直に最新バージョンのCS3の導入を
検討するのが賢明かも知れない。
物凄く作業がはかどるので残業が激減します。
変な軽さのない入門書。 (radiomanさん 2006-03-05)
『たった7日で・・』や『らくらくマスター』など辟易するタイトルがなく、カバーもシンプルで好感が持てる。
内容のほうも、新機能をヴァージョンごとに説明してあるのでリファレンスとしてもかなり使える。しかし、欠点をいえば説明に使うサンプルがショボイのが残念。あくまでもこの書籍は入門書ととらえると良書だと思う。
Photoshopプロフェッショナルブック―15人のプロフォトグラファーが教えるデジタルフォトの極意 (Commercial photo series)
(玄光社 2005年12月)
早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座 基本編
早川 廣行、木村 菱治 (毎日コミュニケーションズ 2005年12月)
DTPスクールの講師が薦めてくれた良書。 (kaksanさん 2006-09-04)
Photoshop での写真の扱い方(補正やレタッチや合成を含めて)をマスターしようと
思ったが、Photoshopの解説本は色々あり過ぎて、何を買ったらよいかわからなくなる。
そこで自分が通っているDTPスクールの講師に、何がよいかたずねた。即座に「早川
廣行」さんのもの、という返事。本屋さんで探して、これにした。「プロフェッショナル
講座」と銘打ってあるが、Photoshopで写真を扱うための「操作」はもちろんだが「理論」
(=なぜそうするのか)それに「作例」がとてもわかりやすく書かれている。
自分はPhotoshopができる方で はないが、かなりのステップアップになった(と思う)。
(絵や文字やイラスト関係の解説 は一切なく、写真一本なのでご注意を!)
早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座 基本編 (ほそさん 2006-04-27)
帯タイトルには、「カメラマンのための・・・」とあるが、一般読者
(デジカメを使用する素人)にも充分理解の出来る内容で、非常に丁寧に解説してある。Phoshop をかなり使用してきているが、この書籍では、カラーマネージメントとか、明るさの調整をはじめ、原理から説明してあるので、素人にも良く分かる。パート6の画像補正・編集機能も良く理解でき、今まで単に使ってきたPhotoshop が本当に基礎から学べた。
4分冊になっているようなので、以降の分冊も購入し、Photoshop の
理解を深めていきたい。
Photoshop デザイン便利帳
吉田 浩章、武田 瑛夢 (翔泳社 2005年11月23日)
Photoshop CS2 完全制覇パーフェクト CS2/CS 対応
こもり まさあき (翔泳社 2005年11月22日)
過大広告です。 (オールドタイプさん 2006-10-29)
タイトルに完全制覇とありますが、20〜30%制覇と言い換えたほうがいいでしょう。
600ページほどある本書ですが、情報量が多いわけではありません。
大きく写真を載せ文字を少量といった感じで、ひとつの項目を複数ページに渡って説明しています。
実際、他書に記載されている内容でも本書には記載されていないことも多いです。
また応用テクニックの記述も薄く、ダラダラとした簡潔な説明のみなので
本書を読んでアイデアが湧くといったこともありません。他書で知識を補う必要があります。
本書は価格もお安くはないので、はじめから他書を購入することをお勧めいたします。私のような後悔をして欲しくはありません。
基礎から上級テクニックまで学べます!! (まるにゃんさん 2006-06-23)
本書は基本、実践、応用の3ステップ式で解説されています。基本はその章で説明する機能の基礎知識、基本操作を学びます。実践は基本を踏まえた上で作例を交え扱い学んでいきます。応用は実践での作例のワンランク上のものに作り変えるなどして高度なテクニックを学びます。実際にアプリケーションを操作しつつ読み進めていくだけで不思議とPhotoshopを身に付ける事ができるでしょう。
はじめてのPhotoshop CG制作―高機能グラフィック・ソフト使いこなしテクニック (CG series)
(工学社 2005年11月)
今日から覚えるPhotoshop Elements4.0 ビギナーズ・レッスン (パワー・クリエイターズ・ガイド)
土屋 徳子、樋口 泰行 (アスペクト 2005年11月)
速効!図解 Photoshop CS2 Windows版
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2005年11月)
Photoshopの画像処理マニュアル―きれいな画像の入力から解析、論文・学会用データ作成のコツ (医学・ライフサイエンス)
(羊土社 2005年10月)
よくわかるAdobe Photoshop CS2 for Windows (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2005年10月)
Photoshopグラフィックデザイン CS対応版 プロが教える実用テクニック (プロが教える実用テクニック)
FLOP DESIGN、井上 のきあ、内村 光一 (MdN 2005年09月29日)
2冊目以降のPhotoshop本に (トンガリマスターさん 2005-10-07)
全体の印象としては「個性的なグラフィック」が多い。そのため初心者としての1冊目の本には向かないかもしれません。しかし、制作過程はかなり細かく書いてあるので迷うことは意外と少ないとお思います。Chapter2、3は0から具体的なモノを書いていく作品が多いので、Photoshopでこういうことができるのかと感心します。個人的にこういったユニークなアイデアを利用させて頂こうとお思います。
Adobe Photoshop CS2 パーフェクトマスター (パーフェクトマスターシリーズ)
KUMIKO (秀和システム 2005年09月)
確かに全機能網羅か。現在進行途中 (メカドックさん 2006-02-09)
帯にあるのは全機能解説の決定版。
初心者から中級者の方まではカバーできるかと思います。
しかしながら、誌面と、付属のサンプルの画像のファイル名の違い、
画像のリサイズの説明の際に誌面とは、
サイズの違うサンプルが付属されている点は初心者の混乱を招くと思います。
サンプルで進めながら有る程度読め、フルカラー。
機能は殆ど網羅されているがCameraRawの記載が殆どない、
総合で星3つというところでしょうか。
Photoshop & Illustrator フォトレタッチ・素材作成 (X‐media graphic library)
下田 和政 (エクスメディア 2005年09月)
Photoshop CS2 Hyper Handbook
大橋 学、森本 訓子 (ローカス 2005年09月)
Photoshopの応用編、プロの技がマスターできます (ゆーぼっくすさん 2009-11-03)
私が、いつもPhotoshopを使っていてつまずくのが、
どうやったら、プロのようにうまく画像を作り上げられるのかです。
基本は、しっかり読み込んでマスターしました。
しかし、それをどうやって応用につなぐのかというところで、つまずくのです。
その応用を手助けしてくれるのがこの一冊です。
基本的な色調、明るさ補正はもちろん、
実際の人物を抽出したり、ガウス(ぼかし)を使って
人物のみを引き立てるプロの技も習得できます。
もう少し… (neoさん 2005-11-18)
これから勉強したい人には良い本です。ですが、それにしても、もう少し色調補正etcに関する幅広いテクニックを紹介してほしかった。
似たようなテクニックの紹介で数ページ無駄にしているような気がします。…一度立ち読みしてからの購入を勧めます(笑)
はじめてのPhotoshopCS2 Windows版 WindowsXP/2000対応 (BASIC MASTER SERIES)
宮窪 伸治 (秀和システム 2005年09月)
一週間でマスターするPhotoshop CS2 for Win & Mac
大西 すみこ (毎日コミュニケーションズ 2005年09月)
ファッションを描く―IllustratorとPhotoshopでスタイル画
濱田 雅子、高梨 暢雄 (東京堂出版 2005年09月)
Adobe Photoshop CS2 マスターブック for Macintosh & Windows
TART DESIGN (毎日コミュニケーションズ 2005年08月)
これから Photoshop を学ぶ方におすすめ (せくしーおおしたさん 2006-07-27)
Photoshopの使い方を学ぶに当たって
たくさんある本の中からどれを選ぶか非常に悩み、この本を選びました。
各機能ごとにセクション分けし、図解で手順を示しながら解説してくれるので
非常にわかりやすかったです。
リファレンス的に使えるのもいいと思います。
ほとんどの機能について解説してくれているようなので
一通りの使い方を学ぶことができます。
Photoshopってプロ用と言われているので
凄く難しそうに感じてしまいがちですが、
一つ一つの機能自体は特に難しくはないことを教えてくれます。
とにかく速攻でなにか出来るようになりたい!という人には
向かない本かもしれませんが
一通り基本をあさえておきたいという方にはおすすめします。
構成がお見事 (froggyさん 2006-05-02)
数多くの書籍が出版されている、初級から中級者向けカテゴリの1冊ですが、構成が見事。
120ものセクションから成りますが、その各操作ステップを紹介する図版が大きく、かつ無駄なく配置され、視覚的に素早く理解できます。
セクションの項目自体もスマートシャープやヒストグラムなど、実際の場面で必要とされる機能を網羅しており、応用への足がかりになると思います。
入門書を終えて、次の1冊を探している方におすすめ。
Photoshop 5.0 for Macintosh MENU MASTER (MENU MASTERシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年08月)
Photoshop 5.0 for Windows MENU MASTER (MENU MASTERシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年08月)
Photoshop CS2 for Windows & Macintosh MENU MASTER (MENU MASTERシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年08月)
汗。。 (Yoshiさん 2005-12-24)
同じシリーズのIllustrator CS2 for...同様、Winベースで説明(図形等)、Mac派の自分にとってはかなり違和感があります。確かに基本操作等は殆どMacと一緒なのですが、自分にとって重く辛い教科書になっています。また、レイアウトや構成も今ひとつセンスにかけますが、Winの方には辞書の様な扱い方で、いろんな意味で見応え十分だと思われます。"Photoshop CS2 for Windows"と言い切ってしまって問題ないと思います。
Photoshop CS2 スーパーリファレンス for Macintosh
(ソーテック社 2005年08月)
はじめてのPhotoshop Elements3.0 (I・O BOOKS)
はせべ れいこ (工学社 2005年08月)
超図解 Photoshop CS2 for Windows & Macintosh (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年08月)
わかりやすい (読書好きさん 2007-10-27)
全機能を網羅しているわけではなく、必要十分な知識に的を絞っている実用的な本。Webでサンプルデータも公開されており、解説も丁寧であり大変親切な印象を受けた。
実際にさぁー、と操作を流してみたが3時間程度で1冊分の操作が終了しだいたいの操作感はつかめた。
初心者には十分な内容と思うが初心者向け本にありがちな「作例があまり実用的ではない」ということもありマイナス1とさせていただいた。
同人誌CGテクニック向上計画 for デジタルコミッカーズ―Photoshop+Painter編 (forデジタルコミッカーズ)
(新紀元社 2005年08月)
初心者向け (shojiさん 2006-04-13)
これから基礎を学びたいと思っている方には
買って損はないと思います。
CGだけではなく、同人誌についての諸注意なんかも
丁寧に書かれています。
ただ、PhotoshopとPainterの両方を使ってイラストを描くという名目ですが、
そのほとんがパーツ分けした上でそれぞれ影をつけていくという
Photoshop色の強い基礎中の基礎を紹介しています。
その辺をとっくに理解してる方にはあまり知識向上にはならないかも
しれません。
Painter中心のアナログ塗りを学びたいと思っている方には
正直期待はずれです。
いますぐ使える Photoshop Elements3.0 for Windows オールカラーで楽しく学ぶ
村上 俊一 (技術評論社 2005年07月20日)
Photoshop CS2 スーパーリファレンスfor Windows
(ソーテック社 2005年07月)
今日から覚えるPhotoshop CS2ビギナーズ・レッスン (パワー・クリエイターズ・ガイド)
土屋 徳子、樋口 泰行 (アスペクト 2005年07月)
写真がよくなるPhotoshopプロの裏ワザ100
倍賞 美光、小澤 貴也、齋藤 智章 (MdN 2005年06月24日)
タイトルのまんま (黒魔女 凪さん 2005-11-30)
「写真がよくなる」とのタイトルの通り、いろいろな画像加工のやり方が載っています。写真にいろいろ細工する方法が書いてあるということです。たとえば、人物なら目の色を変えたり、目を大きくしたり、身体を細くしたり…。景色なら、葉の色を変えたり。
三段階の難易度と、所要時間の目安が書いてあります。
説明はそんなにめちゃくちゃ難しいわけではないのですが、簡単でもありません。パスの使い方などの基本操作がわかっていないと、難しいと思います。中級者向けと言えるでしょう。
PhotoshopロゴデザインCS対応版 (プロが教える実用テクニック)
鈴木 真吾、高橋 利之、中川 博文 (MdN 2005年05月26日)
1冊がんばって終わっても、、、 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
CSバージョンが使いこなせるようになりたくて購入いたしました。残念ながら長い手順に追われるだけで応用力がつかない気がしました。例題のロゴもちょっとエグイ感じの物が多くて引いてしまいました。この前のバージョンのPhotoshopロゴデザイン(著者は別です)という本がわかりやすいしとても良かったのでシリーズかと期待して買ったのですが、かなりがっかりでした。
Card and Stationery Photoshopでつくる紙もの雑貨
(アスペクト 2005年05月)
勉強になるかわいさ (2005-08-26)
人気のイラストレーター、雑貨作家がフォトショを使って紙もの雑貨を作るというHOW TOものです。どの雑貨もオシャレでかわいくて、アイディアがひねってあって、「雑貨ってこう作るのかー」とタメになります。画像ソフトを持っていなかったので、フォトショの体験版が付いてくるのもポイント高かったです。とにかくどの雑貨もクオリティが高くてオシャレ。他のイラストレーターでのシリーズ化を希望!
とても可愛いんだけど… (igusunさん 2005-06-22)
~人気デザイナーたちがフォトショで作った雑貨を付属のCD-ROM(素材集)を用いて、簡単に作れてしまう本。どの雑貨もめちゃくちゃ可愛くて、思わず衝動買いしてしまったのだが違ーう!私の欲しかったのは、素材集じゃなくて、その素材の作り方の本なんだよー(涙)。素材を組み合わせて作るだけじゃ物足りないからフォトショを手にしてるワケで…~~。よく見ないで買った私もイケナかったのだがこういうセンスの良い本の、素材の作り方本を切に望みます。~
レターセットが☆ (keroroさん 2005-05-30)
載っているレターセット(鳥兄弟とかハンバーガーとか)とアルファベットシールがかわいいーー!アイマスクもさっそく作っちゃったし。好きなイラストレーターさんが多く登場するし、その作品と同じものを作れる付録のCD-ROMが付いてるから、すごいお得な1冊だと思いました。あと、紙や印刷にも詳しくなれたので2度おいしいかも☆
Photoshopで描く萌えイラスト―CG制作テクニックをマスターしよう (CG series)
(工学社 2005年05月)
説明書と思えばアリ (木枯し源次郎さん 2008-01-12)
Photoshopの使い方がよくわからん、とか、使い方さえわかれば、とか思っている人には良いかも。
商品画像などではわかり難いかもしれませんが、作家の画力は決して高くありません。
やはり「上手くなりたい」と思っている人は、デッサン指導系の本を求めるのが無難ですね。
CGの線画をもっと綺麗にしたい、という動機でこの手の本を物色している人も多いかと思いますが
そういう方は、ネットで絵師のCG講座を参考にした方が良いです。
大抵は「パスで丁寧に描きます」の一言で片付けられてますから。
ちなみに、絵師の画力や一生懸命っぷりは、顔の描写よりも、手や足の描写に顕著に現れたりします。
特に多くの間接が集中しているこのパーツには、時として顔以上に、緻密に表情が描き込まれているものです。
参考書や資料探しの際には、この辺にも目を配ってみてはいかがでしょうか。
かんたんPhotoshopで作品づくり―フィルムからのデジタルプリント
村岡 秀男 (日本カメラ社 2005年05月)
超入門!写真加工フォトショップエレメンツ3.0 (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学研 2005年05月)
たのしみが倍増 (マキヨシさん 2005-08-06)
「AdobePhotoshopElements3.0」、このソフトって今すごい人気ありますね。実際に、使ってみると、利点「何でもできちゃって、完成されたソフト」、欠点「あまりにも機能が充実しているために、いま何をやっているのかわからなくなる」という印象を受けました。そのような私にとって本書は、このソフトの機能全体を知る意味でやさしいガイドブックになってくれました。「まあ、使っていればだんだんわかるようになるだろう」と言わずに、はじめてこのソフトを使う方にはオススメな一冊だと思います。
デジタルフォトグラフィー―エキスパートのPhotoshopテクニック (O’Reilly digital studio)
ケン ミルバーン、上原 ゼンジ (オライリージャパン 2005年04月14日)
After Effects and Photoshop―DVと映画のためのアニメーションと合成テクニック
Jeff Foster (ボーンデジタル 2005年04月)
Photoshop7.0&CS CG制作ガイドブック (CG series)
藤原 十夜 (工学社 2005年04月)
初心者には向かないと思います。 (2005-08-13)
フォトショでイラストを描く本を買ったのはこれが初めてなので、他の本もそういう構成なのかな。と思いつつ、率直に感じた感想。最初のページはイラストレイターの描いた見本になる画像(イラスト)とおおまかな描き方の説明が32Pにわたって展開されてますが、それ以降157P(最後)まですべて白黒。よって、「輪郭の陰影をつける」とかいってやり方が説明してあるけど、「白黒画像」だから、陰影がどこについてるのかも非常に見づらい。小技もたしかに網羅してありますが、「白黒画像」なので、どう「効果的に表現」されているのか見づらい。イラストの描き方の本なのに、白黒画像でこの色がああだこうだ言われても説得力ないです。よって評価は一つ。
Photoshop実践技&ウラ技大全 5.0/5.5/6.0/7.0/CS対応―アッと驚く達人の技
C&R研究所 (ナツメ社 2005年04月)
やっぱり古いバージョンには対応してませんね (わたしたわしわたしたわさん 2006-08-16)
私は、フォトショ5.0を使っていて、この本の技を試しました。このバージョンに対応していない技でも、最新のと古いソフトウェアのインターフェイスの違いはあるにせよ、本の解説に従いつつ、また、ときには写真を頼りに加工したところ、いくつかは、納得できるものに仕上がりました。いくらじっくり見ても、できないものもありました。バージョンごとに、できる技、できない技があります。最新のCSであれば、掲載されているすべての技が使えて当然でしょうが、表題にあるように、5〜7、CS対応となっていながら、古いバージョンで出来ない技が結構あり、読者に誤解を生じかねない表現だと思います。5に対応しているということで買って、家でいざ開いてみたら、古いバージョンでできる、できないがありますなんて断りがあったら、やっぱり凹みますよね。それでも、それなりに役立ったので、☆3つにしておきます。
脱・初心者を目指すなら (スズバヤシさん 2006-02-24)
入門書に書いてある内容に物足りなくなり、次のステップ進みたい方にはオススメの本です。
作品例とその作り方が書いてあります。説明と写真を見ながら操作を進めていくと、作品例と同じものが出来上がります。分かりやすい説明なので、割と簡単にできますよ。しかも、本格的なグラフィックが。
ただ、ひとつ難点が・・・
前半はカラーページで構成されているんですが、後半は白黒ページなんです。グラフィックの本なんだからオールカラーであって欲しかったと思います。付属のCDを参照すれば、全ての作品例が見れるんですけど・・・
良いトコと悪いトコ差し引いても、自分としては役立ったと思いますので星4つです。
Photoshop、Painterで習得する名画の筆使い パソコン絵画入門 世界の巨匠編
HAL_ (河出書房新社 2005年03月02日)
パソコン絵画・・・・? (東風谷さずりんさん 2007-09-25)
タイトルに惹かれて、入門にしようと思うなら避けたほうがいいと思う。
あくまでPhotoshopやPainterにある程度慣れた人が、「絵画タッチのグラフィックをやりたい」と思ったときの入門としか、私には思えなかった。
「パソコンで絵を描き始めたい」と思ったら、まず他の入門書から入った方が挫折感は軽減されるかもしれない。
いきなりこのレベルを見せられると挫折する人が出そうだ(笑
先述の通り、ある程度慣れている人には、ブラシツールの使いこなしのために非常に役にたつので、是非パラパラとめくってみて欲しい。十分楽しめると思う。
世界の巨匠による筆を再現している (わたしたわしわたしたわさん 2007-04-10)
Painterは、言うまでもなく、ありとあらゆる画材の持つ表現を可能にしており、その完成度たるや、他の追随を許さない。しかしながら、イラストいわゆるCG絵の教則本は充実している反面、この類の教則本は、私の知るかぎり、殆んど出版されていないように思う。つまりは芸術的絵画を倣うといった、今までありそうでなかった視点で、Painterを解説している書である。印象派を中心に、数名の巨匠のブラシを、カスタマイズして作成することができ、作品の製作過程をカラー写真で紹介している。因みに、当方は旧式のPainterを使用しているが、ブラシはカスタマイズで如何様にも表現できるため、バージョンを気にする必要はないだろう。
CorelPainter&Photoshopで描画する事と絵画の基礎が学べる本です。 (村長@神戸さん 2006-04-26)
CorelPainterIX.5とPhotoshopCS2を使い動物のイラストを描いていますが、私の知りたい事を書いてくれている本が少なくてたまたま買った「Painterらくらく絵画教室(ソーテック社)」がHAL_さんだったのでこの本も購入してみました。
で、「Painterらくらく絵画教室」にも絵画の基礎(デジタル絵画)を買い照らしたのですが、この本もデジタル絵画に関する知識や絵画の基礎知識なども書いてあり、デザイン学校に行った頃を思い出しました。超初心者向けとは言えないかも知れませんが、初心者の方にも充分参考になるでしょう。ただ、全く絵画に興味がなかった方には少し難しいかも分かりませんが、他にも絵画の入門書は幾つもあるのでそちらで学ばれる方がいいかもしれません。
それと、この本はある程度、CorelPainterやPhotoshopに触れた事がある方でないと設定などが理解し難いかも分かりません。
あと、CorelPainterのシェイプやPhotoshopの長方形や楕円などを描くツールを使わずトレースをして描くので普及版のEssentialやElementsなどでも描けると思いますので、高価なソフトでなくてもほとんどが描けると思います。
絵を描くのにスケッチやデッサンが出来ないと絵を描けないと思っている方は、この本などを読まれると『眼から鱗』だと思いますねっ!
HAL_さんの著作は素晴らしいですねっ!(^^)v
(^^)/デハデハッ!
技法を学ぶには良い (へたれソルジャーさん 2005-05-14)
印象派から近代絵画の描き方が段階別に写真と説明されていてとても分かり易いだが、初めて使う人には別の参考書が必要です。絵画を学ぶには、体得したい画風を持つ画家の模写をする事それにはデジタル絵画は最高の勉強材料にるのでこの本は入門と成っているが個人的には今より、一歩先を目指す中級からの人向け?と言った印象です。
パソコン絵画本の決定版! (nuttspoyonさん 2005-05-08)
これまでPhotoshop、Painterで絵を描くための本には、どちらかというとイラストやキャラクターデザイン、マンガなどがほとんどで、純粋に絵画系の解説本はなかったように思う。この本を見たとき、これだ!と思いました。パソコンを使って「絵画」を描くためのにもってこいの本です。美術史上の有名な画家をいくつも例にあげてテクニックを模倣しながら、実際に著者が絵を描いて行く課程を具体的に写真や画像入りでていねいに解説しています。Photoshop、Painterの独自の機能やテクニックにもふれており、入門者にも、すでに経験のある人にもおすすめできる良い本だと思います。著者はPhotoshop CS、Painter IXを使っていますが、それ以前のバージョンにも対応する本となっています。
Maya & Photoshop―印象的なグラフィックス制作手法
Daniel Gray (ボーンデジタル 2005年03月)
う〜ん。あんまり。。 (かつやさん 2009-09-05)
タイトルだけ見ると、Photoshop を使った テクスチャ の制作手法や MAYA との連携を学べる本かと思ったのですが・・。
『本書の意図は、細かい技術をこと細かく説明することではなく、胸躍るデザインと現実世界のストーリーを通じて Maya の世界へとご案内することにあります。』
らしいです。。
HowTo 本ではなく、主にデザイナーの経験談が書かれており、参考になるものは少なかったです。
デザイナーの経験談に刺激を受け、モチベーションや発想に繋がる人は良いかもしれませんが、技術書を求める人にはお薦めできません。
うーん。なかなか。 (まやまやさん 2005-05-30)
Mayaを触っていて、自分はこうやってるけど、他の人はどうやっているんだろうということについて、触れられていると感じました。私にとっては、まさに、モデリングして、テクスチャマッピングするときにより美しくマップさせることに壁を感じていたので、その点については、大変いい本だと感じました。多くの解説本については、マップの貼り方までで、テクスチャの作り方までは記載がないので、解説本を補うというのに最適です。また、フィニッシュワークについてもPhotoshopを活用することで、より完成度を高めてくれる説明があり大変参考になりました。
Photoshop超簡単ロゴデザイン (X‐media graphic library)
JET COMPANY (エクスメディア 2005年03月)
勉強本としては利用できません (BONさん 2006-09-17)
本の内容はCDに収められているカスタムシェイプ・スタイルを使用したロゴの"作成手順"の繰り返しがメイン。
ロゴを作成する際の注意点・配色のポイントなどの記載は一切無く、あるのは配色・効果を変更したサンプルのみ。
「本に掲載されているロゴを素材として使用する」という用途以外では使い道がない、というのが正直なところ。
また、全体の3分の1をプラグインの使い方(プラグインのマニュアルに載っているような基本操作の説明のみ)にあてている点も疑問が残るところです。
なお、中古での購入を検討される場合は必ずCDの有無を確認してください。CDが無ければ本を持っていても何も出来ません。
※フォントは探せば手に入ると思いますが、カスタムシェイプ・スタイルは入手が無理そうなため。
応用できる (plover2さん 2005-05-05)
初心者向けではありません。途中の説明はほとんど省いてあるので、ある程度フォトショップを触ってる人のネタ作りの参考書です。私はチラシのデザイン等をしてますので、作り方なんてどうでもよくて見栄えの結果さえよければいいので、時間短縮に役立ちそうです。素材の素(シェイプ)は、イラストレーターと併用していろいろ応用できますね。
Photoshop逆引きクイックリファレンス―CS&7.0対応for Macintosh & Windows
内藤 タカヒコ (毎日コミュニケーションズ 2005年03月)
3点セットで買って活用しまくるとプロになれます。 (オフィスパオさん 2005-10-12)
毎日コミュニケーションズのこのシリーズ(逆引き)『イラストレーターCS』『フォトショップCS』『DREAMWEAVER』の3点セットを座右の銘として、まめに調べ調べしながらがんばれば、ひととおりプロの仕事ができます。あとは、センスと時代の潮流に対する感度が勝負のポイントでしょう。オススメの3冊です。
はじめてのデジタル写真仕上げフォトショップ・エレメンツ3.0入門―写真にこだわった使い方がわかる! (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2005年02月)
ゼロから始めるPhotoshop CG―今日からあなたもデジタル・イラストレーター! (I/O別冊)
(工学社 2005年02月)
フォトショ以外のソフトユーザーさんにも (如月椎名さん 2005-10-31)
数多くあるフォトショの作例やテクニックを解説した本かと思って購入しましたが、この本は数少ない『OpenCanvas』や『ComicartCG』の作例&テクニックも載ってます!!どちらも比較的安値で手に入るソフトですし、CGを始めようか悩んでる方は是非とも♪加えて、フォトショエレメンツの線画抽出方も掲載されているので、エレメンツユーザーさんにもお勧めです。
悪くはないです (ちなしさん 2005-05-11)
悪くはないのですが、最初の少しのページだけカラーで、あとは全部白黒なので、色の塗り方などが1から知りたい人には不満が残るかと思います。(この手の本にありがちですが)8人の作家さんのイラストを使っていますが、数を半分にしてもいいので、オールカラーにするべきじゃないかなあと思います。体験版CD-ROMとかつけなくていいから、その辺で価格を調整してなんとかできないでしょうか?ひとつ評価できるのは、PotoshopElementsでの主線の抽出についてふれていることです。(Elementsの本は少ないですので)なんにしても、一番重要なのは、もともとのイラストを描く力なんだなあ、と。
超図解 Photoshop Elements3.0 for Windows & Macintosh (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年02月)
やっぱり超図解シリーズです (2005-03-17)
「超図解」「できる」のシリーズはわかりやすいものが多いのですがこの本も中身はカラー印刷で読みやすかったです。バージョン3.0になって変更された点が多いのでお勧めです。
今日から始めるPhotoshop Elements3.0簡単入門
宮本 幸男、みやもと のぶこ (成美堂出版 2005年02月)
萌えキャラPhotoshopテクニック事典 書籍版 (CG series)
(工学社 2005年02月)
初心者には難しいかもです・・・+@求める方に! (みずさん 2005-05-25)
初めてフォトショを使われる方には不向きです。あくまで基本的なツールなどの理解がないと画像の取り込みから彩色まで詳しくは説明されていないので難しいかと思いますが何人かの作品がありますので部分的に取り入れられる技法は結構役立ちます。ですのでこちらの本はある程度フォトショが使えて自分のイラストに+@求める方にはよいかと思いますが初心者は1Pだけでどうやって使うの?と思われると思います。
まぁなかなかです (さえずりさん 2005-05-19)
タイトルを見て目的がはっきりしますが、萌え絵以外の用途にはまったく使えません。3人の作家がそれぞれフォトショップの様々なツールを用いて一枚の萌え絵を線画から完成まで丁寧におこなっております。ただ、フォトショップの特性を理解しないと難しかったり、数々のやり方がありすぎて本当の初心者の方にはちとキツイかと。でも、きちんと解説してますし、なかなか使い勝手もいいのでこの値段が安いと思ったら買ってください
Photoshop + Illustratorで作るテクスチャ&パターンデザイン100 (MdN books)
(エムディエヌコーポレーション 2005年01月)
可もなく不可もなく。 (piazzolla_さん 2005-06-02)
6人の著者がフォトショップ、イラストレータを用いて合計100の作例を紹介する内容。著者によりリアル路線であったりシンプルなイラストライクなものまで網羅。完成するまでの工程が短く、初心者向けといった感じ。ある程度操作できる方は作例の完成画像を見たらすぐに頭の中で手順が分かる程度の手順です。”複雑”なフィルタの重ね合わせ、リアルなテクスチャ作り、色調補正をやりたい方はこの本を買うべきではないです。
思い通りの仕上がりに (shungyushaさん 2005-05-16)
今まで、素材感のリアルさ、ナチュラルさを出すのに苦労していましたが、この一冊で、PhotoShopのフィルタ・色調補正の効果がもたらす仕上がりイメージ出来るようになり、実践に役立っています。内容は(PhotoShop)雲模様から始まり、フィルタ効果、色調補正によって、様々な模様へと変化していくテクスチャーが多く載っています。手軽にどんどん先に進みながら、こんな仕上がりにしたいと思ったときに、色調補正とフィルタの組み合わせは、こうするといいだろうということが想像できるようになってくるのが、不思議な一冊だと思いました。思い通りのテクスチャーを作りたいと思う方にお薦めの一冊です。
Photoshopイラストレーションスーパーテクニック
海津 ヨシノリ、開田 裕治、寺川 昌子、たぶき 正博、ドルバッキー ヨウコ (ソーテック社 2005年01月)
書籍版 萌える!Photoshop CG (CG series)
(工学社 2005年01月)
これから萌えキャラCGを始めようという人にオススメ (りんご♪さん 2005-07-02)
6人のイラストレーターさんたちが、自らのCG製作過程を詳しく説明しています。6人中5人が『photoshop』中心、一人が『painter』中心となっています。また、線画は『イラストレーター』を使って説明している方が2人、アナログでペン入れをしてから取り込む方が2人です。本書の主な内容はこんな感じです。・表紙の女の子のアレンジバージョン(桜の木の部分が満月で、桜の花びらが星。テーマは「お月見」)・猫耳ロングの女の子と夕日(光の玉の散りばめ方なんかが参考に)・ロングとショートの女の子二人組み(この方がpainterです。水彩画風の塗り)・魔導士の女の子(指先から光る文字が表れていてキレイです)・籠の中の女の子(籠の書き方なんかがphotoshopの機能を使っていて参考になりました)また、本書と同名の本がありますが、あちらのほうは本書の古いバージョンで、本書にはCD-Rに、・『作例』と『photoshop CSの体験版』とが入っていますが、あちらのほうには・『photoshop CS体験版』しか入って入っていない差がありますので、本書を買うべきだと思います。
Photoshop Elements3.0スーパーリファレンスfor Windows&Macintosh (SUPER REFERENCE)
ソーテック社 (ソーテック社 2004年12月)
これで完璧Photoshop Elements3.0
市川 政樹 (ローカス 2004年12月)
現場の必須テクニック Photoshop CSの仕事術―for Macintosh&Windows
みお なおみ、清水 宏美、五島 由実、吉田 小貴子 (毎日コミュニケーションズ 2004年12月)
「Photoshopの仕事術」シリーズ集大成といえる豪華版登場! (2004-12-11)
「Adobe Photoshop CS 日本語版」ならびに「Adobe Creative Suite 日本語版」がリリースされてから1年。まさに“満を持して”という感じだが、それだけに、これまでの「仕事術」シリーズとはひと味違うプラスαが用意された、まさにPhotoshop仕事術シリーズの集大成といえる。まず、価格が高くなっているのを見ても分かるように、今回はヴォリューム自体が増えている。何と383ページ(前回の「7.0」が319ページ)。著者は、同シリーズでは欠かせなくなった“女性モバイル提案家”のみおなおみを中心に、何と4名の精鋭を揃えた。それぞれの得意分野で同ソフトの機能を十二分に活かした作例を見せてくれている。また、プロや上級者を視野に入れているこのシリーズの真骨頂は、たんなる機能やインターフェイスの図解・紹介といった“Photoshopの内側”だけに留まらず、今回も「アプリケーション連携編」(第14章)、「出力・設定編」(第15章)といった“Photoshopの外側”にも触れた、きわめて実用的な章を用意していることだ。「連携」の内容はIllustratorなど他のアプリとともに、下位バージョンとの互換性に触れている。「出力・設定」では、カラーマッチングの基本やDCSデータ、印刷用データ作成時の注意点などを説明している。データの受け渡しをする際、実はこうした問題は非常に切実である。さらに、今回は紹介されている作例のデータを、Webからダウンロードして確認することができる。CD-ROMがついていないので、作例のリアリティを実感できなかったこれまでの弱点も克服されているわけだ。CSは率直に言ってプロを対象に作られたソフトだが、作業現場は意外と保守的で、新しいソフトが定着するのは時間がかかる。それも、この書によって定着がはやまるかもしれない。
早川広行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 色補正編
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2004年12月)
ソフトウェア操作解説書の中でもピカイチ (maruta_maruzouさん 2005-03-18)
とてもわかりやすくていい本だ。ソフトウェア操作解説書の中でもピカイチだと思う。画像補正の種類やパラメーターの概念的なところから非常にわかりやすく説明してあるし、操作例の写真もわかりやすい。付属のCDがなくても読むだけで、見るだけで、そして実際に自分の作業で使ってみるだけで納得できる。いろんな種類のある色補正の方法が、メリットやデメリット、特色をあわせて紹介されているのも役に立ちます。
Photographer’s Photoshop CS
イシグロ マサハル (毎日コミュニケーションズ 2004年11月)
レタッチのバイブル (cdrorbdvdさん 2006-05-04)
多少大げさなタイトルですが、実際、そういう使い方をしています。
ハイアマが必要とするレタッチ技術は網羅されています。
詳しく説明しますと。
写真芸術におけるレタッチの可否?が論じられたのも今は昔で、レタッチ技術は多くの写真家にとって不可欠の技術であり、特にポートレートの分野で異常に進化しているのが現状です。
技術にも絵画的な要素が大きくなり、そうした技術、才能が無ければ出来ないようになり、結果、プロ化が起こっています。
レタッチャーなる、専門職が存在する様になったのはこうした理由からです。
ハイアマが必要とする技術とは、そこまではいかない(絵画の才能を必要としない)が、非常に高度な技術と理解してください。
この本の特長は、
1、合成、白黒化、特殊効果等も含め、非常に多くの作品例で、必要と思われるほぼ全テクニックを網羅している。
2、例題が、作品として鑑賞に耐え得るレベルのものである。
3、徹底的に作品の質を追い求めて、うんざりするほどレタッチテクニックを駆使している。
4、2と3から、プロが実際に作品を作る際、どの様なテクニックを、どの様に駆使するかがよく解る。また、それが惜しみなく公開されている。
以上から、PCの傍らに置くリファレンスとして、充分使用に耐え得る本で、実際その様に使っています。
ちなみに、最初、図書館で借りて通読したのですが、結局、購入しました(汗)。
なお、難点として。
1、レイヤー等、フォトショに関する基礎的な知識は必要。
使われているテクニックが細かいため、基礎知識が無いと、何がなんだか解らなくなります。
2、レイヤーテクニック等、基本的なテクニックは知っておくべき。
理由は上と同じ。
が挙げられます。
あらかじめ、レタッチの基礎を他書籍で勉強されておくことをお勧めします。
感じるPhotoshop (Masaさん 2005-12-20)
手元に置いといて、わからない時に
見る・読むというより(かなり詳細で判り易いのでちょこちょこ見ているが)
デザインをしていて迷った時、開くと!とても感じさせて
くれるPhotoshop CS だ。最近出たデザイナー向けの
Illustrator CS は、もっと感じる。
操作云々も、たまに入っている一言も参考に (nsnsさん 2004-11-16)
デジカメが普及するにつれて、今までは銀塩フィルムでの撮影法ばかり出版していた会社でも Photoshop などを使ったレタッチの本を出している。また、Photoshop 自体が広く現場で使われているツールでもあり、Elementsをあわせれば相当な数の書籍が出ているけれど、この本は(少々青臭いことを言ってると思う人もいるかもしれないが)、写真の撮り方…感覚的なことをたまにぽつりぽつりと言ってくれている。操作自体も懇切丁寧に説明されているのは当然だが、そのような一言一言もなかなか参考になるのではないだろうか?そのあたりがお勧めの理由と言えるかもしれない。唯一望むとしたら…この本に限らないことではあるが、最近増えてきているネットプリントやDPE店でのデジタル発注向けのレタッチの説明が無いところだろうか。
Photoshop CG制作入門―「ツール」と「機能」を使ってイラストを描こう (I/O別冊)
星乃 だーつ (工学社 2004年11月)
Photoshopフィルタハンドブック
藤島 健 (ソーテック社 2004年11月)
見やすくわかりやすい (eip17さん 2006-02-10)
職場のWebページを作る必要があり購入。
見開きで各フィルタの画像つき解説があり、
見やすく編集されていますが、
特になくても経験的に覚えられる事が多いようです。
結局Photoshop自体をあまり使わないので、
Web系の仕事をしている娘にあげました。
学生のためのPhotoshop & Illustrator CS版
浅川 毅 (東京電機大学出版局 2004年11月)
フォトショップ・エレメンツ超入門 (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学習研究社 2004年10月03日)
7日間で覚えるCG入門講座―超初心者からはじめるPhotoshopイラストレーション (I/O別冊)
(工学社 2004年10月)
Photoshopバージョンブック5・6・7・CS対応
オガワ ヒロシ、早川 廣行、柴田 文彦、佐々木 信 (毎日コミュニケーションズ 2004年10月)
フォトショップとよく聞くけど。。。 (nmodeさん 2005-03-05)
DTPといえば、フォトショップと言いますが。。なぜ?という疑問を持っている人にお勧めかもしれません。私もまったく知らない状態でWEBデザインを触ることになりました。ソフトの名前だけは聞いているけど、フォトショップって何が出来るの?どうやったらそういう画像が作れるの?と疑問がたくさん出てきました。それをこの本が解決してくれました。本によっては、簡単な文で、掲載画像の作成方法を書きますが、この本はこと細かに書いてあり、きちんとそれ通りにできました。フォトショップにちょっとだけ興味がある。もしくはちょっとだけ触ったことがあるという方にお勧めの本です。
書籍版 簡単Photoshop CGテクニック事典 (CG series)
内有 一馬 (工学社 2004年10月)
CGを描きたくなる一冊です。 (2005-08-02)
Photoshopの使い方がしりたくて購入しました。使い方が写真入で載っているのですが、細かい解説などは省かれているようで、「初心者必携」のわりには初心者にはちょっとわかりづらいかもしれません。PhotoshopでCGを書いている方には作業を確認するという意味ではためになると思います。
ハンドメイドデジタル―Photoshopでつくる手作り雑貨 for Macintosh&Windows
イシイ リョウコ、ささき 彩乃、木村 敏子、tupera tupera、Hasu no hana (アスペクト 2004年10月)
ありそうでなかった、そんな本。 (yumyumさん 2004-12-02)
自分でも何かを作りたくてパソコンを買ったけど、何から始めたらいいのか分からなかった私にピッタリの1冊でした。色々な雑貨のアイディアがつまっていて見ているだけでも楽しい!専門書と手作りの間をとったゆるい感じがとても好きです。
Photoshop for Video Editors DVD
Author Unknown (Focal Press 2004年09月30日)
Photoshop CG練習帳 (CG series)
(工学社 2004年09月)
Photoshopスーパーテクニック CS対応
海津 宜則、吉田 浩章 (ソーテック社 2004年09月)
ガールズ・イラスト制作講座―Illustrator & Photoshopで始めるオシャレなお絵描き (I/O別冊)
(工学社 2004年09月)
中級者向け。 (夏香さん 2004-10-23)
5人の作家さんがPhotoshopやIllustratorを使ってのイラスト講座をしています。画像も沢山使って分かりやすく説明してあるとは思うのですが、ある程度基本的な知識を持ってないとちょっと分かりにくい部分がある様な気がします。(自分はPhotoshopはよく使うので分かったのですが、Illustratorの方はたまにしか使わないので分かりにくかったです…)初心者向けではなく中級者向けですね。あと、本の最初の方にはカラーページがあって後はモノクロページなのですが、最初の作家さんの講座は全部カラーページで残りの4人の作家さんの講座は全てモノクロページだったのが残念です。ページの都合上、仕方のない事だったのかも知れませんが、各作家さんそれぞれにカラーページを振り分けて残りをモノクロページで解説…という様にして欲しかったです。でも作家の皆さんそれぞれ個性的でかわいい絵を描いていらっしゃいますので「この人はこんな風に絵を描いているんだなぁ」という裏側が分かって楽しかったです。
萌えキャラPhotoshopテクニック事典―原画の取り込みから着色まで、この1冊でイラスト制作のすべてが分かる! (I/O別冊)
(工学社 2004年09月)
良い本だと思います (ブラックスマイルさん 2005-03-14)
女性の方はまず表紙を見ると少し抵抗がある方もいるかと思いますが内容の方はそう抵抗のあるような絵などもなく若干パンチラがある程度でした。内容のPhotoshopのテクニックはたしかに参考になる事がいろいろと載ってはいますが初心者の上と言った方向けで、初めてPhotoshopの使い方を学ぶ本としては少し難しいと思います。そして中級者以上では物足りなさを覚えてしまうかも知れないといったところだと思いました。しかしながら題名の通りある程度Photoshopはマスターできると思います。写真もたくさんあり分かりやすいと思います。
PhotoShop初心者へ送る一冊 (2004-09-06)
とりあえずCG描くためにPhotoShop買ったけどいま一つ使い方が分からない……と言う方にお勧めの一冊です。この本は一つ一つの工程をわかりやすく写真付きで載せてあるため、パソコンの基礎(クリック等)さえ分かっておけば十分素人でも描けると思います。また、最近出たばかりの本なので内容も新鮮です。これからCGやって見ようという方は是非。
一週間でマスターするPhotoshop CS for Win & Mac 一週間でマスターするシリーズ
土屋 徳子 (毎日コミュニケーションズ 2004年09月)
よくできた独習書 (DJ KUMAさん 2005-07-06)
「1週間でマスターする」の題名どおり1日約1時間×7日のレッスンでできている。こういった独習書で困るのが、書いてあるとおりの操作をした(つもり)なのに結果がそうならないとき。ワタシは無視して次へ進んだ。あと、書いてある操作の方法がわからないというのが7日目にあった。どちらの問題も、わかっている人にはなんということもないのだろうが、「マスター」した気にならない。まあ、お金をかけず他人の力も借りずに短時間でマスターしようなんてのがムシが良いのだろうけれど。一応、良く出来た独習書です。独習しなきゃならん人にはおすすめではある。
消化不良な感じも (DJ KUMAさん 2005-06-30)
毎日1時間程度、一週間で終わる分量です。しかし、テキストとおりに行かないところや、説明不足のところがあり、立ち往生することがありました。PhotoshopCS入門用としてはまあまあの出来。
初めての方にはとてもわかりやすいですよ!! (2004-11-27)
正直な話他のHowto本よりサンプルはかっこよくないですし一週間でと言うのは私には無理でしたが、オールカラーだし操作手順に番号が振ってあって画面に矢印までしてあったりと文字ばっかりの専門書ぽい物よりとてもわかりやすかったです。まずは高望みせずここからやってみては・・・。
速効!図解 Photoshop CS Windows版
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2004年09月)
分かり易い一冊 (2004-12-19)
この本は、画面を上手く利用して分かり易く表記しており、理解しやすいです。初心者の私でも、溶け込みやすそうなので、買って得した感じです。
Photoshop7つの技法
田中 晃男 (日経BP社 2004年08月)
イラストを描く人のためのPhotoshop実践テクニック (玄光社MOOK (82))
illustration編集部 (玄光社 2004年08月)
参考になりました (pandagomaさん 2008-04-19)
自分で描いたイラストをスキャナーで取り込むところから始まって、
photoshopでの画像の補正まで詳しく書いていてとても役にたちました。
有名イラストレーターの行程が見られるのも魅力だと思います。
これからアナログにプラスしていきたいと思う方にオススメだと思います。
プロのテクニックを盗める!? (holsteinさん 2005-08-21)
プロのイラストレーターの具体的なテクニックを解説しながら(まるでそのプロに使い方を教わっているみたい!)、フォトショップの実践的な使い方を知ることが出来る。これはこういった本でなければ実現不可能なことかも!?プロのイラストレーターに教えてもらうなんて、弟子入りしたってかなわないんじゃない!?そのプロなりの作成手順などにも触れられており、気になる作家の作成手順やそのテクニックを具体的に知りたい人にもオススメ!
制作のヒントに。 (2005-01-05)
自分なりの使い方を模索している方にはオススメ。実践テクニックだけあって基本的な事は説明していないのである程度機能を覚えていて、描きたいイメージがある人じゃないと「ふーん」で終わってしまうと思います。プロの経験からくるテクニックが端々にちりばめられているので今は理解できなくても手元にとりあえず置いておき、他の本でステップアップした後、またこの本を読み返すって事をくり返せばかなり使えるようになると思います。
ネタ帳デラックス・フォトショップ・デザイン (MdN books)
(エムディエヌコーポレーション 2004年08月)
PhotoShopの魅力満載 (shungyushaさん 2005-06-23)
パターン定義、ブラシ定義を登録する項目があるので、PhotoShop(7.0)の環境も充実して、とても優れものの一冊だと思います。充実した環境の中でさらに作り進めていけるので、先に進めば進むほど、楽しみながらテクニックを身につけられます。もう一つ、レイヤースタイルに関して徹底していて、色々なパターンや組み合わせで面白い表現を学ぶことが出来ます。
アイディアの出発点となる本 (2004-11-20)
「ネタ帳」というだけあって、載っているのはネタです。書いてあるネタをそのまま使えることもありますが、それよりもネタの詳しい作成手順が書いてあるので、そこから自分のネタを膨らませられるところがポイントです。作成手順も実際のPhotoshopの操作画面が載っているので、分かりやすいです。ほとんど文章を読むことなくどんどんネタを試してみることができます。そして何よりネタの内容が充実しているので、「こんなことができるのか!」という発見があります。Photoshopを使って今までやったことがなかった新しいことをやってみたい、という方にお勧めです。
早川広行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 基本編
早川 廣行、木村 菱治 (毎日コミュニケーションズ 2004年08月)
この本で初めてデジタル画像が理解できました。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-14)
ピクセルのことを書いてある最初のあたりから、他書ではぼんやりしかわからなかった概念が初めて解りものすごく衝撃でした。本当の基礎が大変理解しやすく書いてあると思いました。
私もこの本のCDデータだけでは練習には物足りなかったので、合成編を購入いたしました。楽しみです☆
解かりやすいヨ (2005-03-16)
初心者の私でも丁寧に解説していてすごくわかりやすい。ただ、、、早川広行ではなく、早川廣行が正解でしょう!
これで、やっと眠れるぜ。 (2005-03-16)
いつも想う事だが、数多いデジタルカメラ本の中で早川氏の書籍は、抜群に解り易い。とくに今回は、RAW現像の解説がありがたい。付属のサンプルCDもありがたい。でっ。早川氏はコンピュータ技師ですよね?(勝手に想像)それにしても、写真の詳しさには驚きます。私はカメラマンだけど、負けそうだなぁ。草々
これで、やっと眠れます。 (2005-03-16)
いつも想う事だが、数多いデジタルカメラ本の中で、早川氏の書籍は、抜群に解かりやすい。とくに今回。RAW現像の解説がありがたい。付属のサンプルCDもありがたい。でっ、早川氏はコンピュータ技師ですよね?(勝手に想像)。それにしても、写真の詳しさには、いつも驚くばかりで関心します。私はカメラマンだけど負けそうだなぁ。草々
内容の濃い基本編 (Mr,1976さん 2004-10-21)
~この本は、photoshop~~ を主に写真のために使っていた人とっては、すごくいい本だと思います。何となく使っていたトーンカーブ、レベル補正、などの説明や考えかたなどが、詳しく載っていました。写真を撮った後から納品までをプロの品質を維持するための方法など大変参考になりました。もう少しレタッチ関係を載せてくれれば、いい感じなのに、、、残念。レタッチ編、買いま~~す。~
Photoshop CSプロ技の現場―フォトショップで稼げる加工術全て見せます!
永嶋 サトシ (グラフィック社 2004年07月)
実用的です (2005-01-25)
撮影の時にしまった!とか、上がってきた写真を見て困ったなぁと思う点をフォトショップではこのようにできますと、分かり易い書き方で書かれています。いろいろな項目がのっていますが、写真の修整の点が他の解説書より優れていると思います。
PhotoshopCSレッスンブック―効果を確認しながらマスターできる
前林 正人、奈和 浩子 (ソシム 2004年07月)
初心者には微妙な位置づけの本だと思います。 (2004-12-15)
photoshopCSに興味が出てしまい、体験版のCSをダウンロードして練習している最中です。今まで他の画像加工ソフトを触ったことはあるので、コンピュータ上で画像を加工する際に必要な入門知識は最低限わかっているレベルです。CSの練習方法として、時間をみつけてはこの本のCD-ROMに入っているデータを元に、説明されている作業工程に沿って画像加工を繰り返しています。この段階での感想です。○メリット・加工データと加工後のデータがCD-ROMに収録されているので、比較できること。・画像加工に関連する知識(色について)なども、コンパクトにまとめられているので、まったく知らない人でも「色の設定」について基本情報がわかること。・基本的な画像加工について、一通り分かるようになっている。●デメリットというか、改善して欲しい点・誤字脱字があり、説明文にわかりにくい点があること。・作業工程について説明するキャプチャ画面が小さいため、直感的に理解しにくい。もう少し、キャプチャした絵を大きく掲載していただきたかったです。総合的な感想として、コンパクトに基本的なことがまとめられていると思います。でも、若干改善していただきたい点があったので、星三つとさせていただきました。
Photoshopロゴデザインブック―7/CS対応
松尾 善宏 (ソーテック社 2004年07月)
初心者でも簡単 (2004-12-06)
数あるロゴデザイン集の中で、唯一作ってみたいな、と思えるロゴの載っていた一冊です。私はフォトショップの超・初心者ですが、それでも説明に沿ってやってみたら最後にはちゃんと作れました!時間がないけど、でもかっこいいロゴを作りたい!という人には特におすすめです。
練習用! (びっちさん 2004-09-01)
初心者用ですね。Photoshopの使い方を覚えた~。さあもう何でもできる!ってわけにはいかないと思います。特にロゴを作る時は技術的にもアイデア的にもうまくいかないことが多いと思います。そのための問題集みたいな感じで使えます。このシリーズを何冊読んで練習すると、すんなりPhotoshopが使いこなせて、アイデアの幅も広がると思います。もう少し量があれば、5つ星です!
フォトショップCS教室 (アドビ公認トレーニングブック)
アドビプレス (エムディエヌコーポレーション 2004年07月)
内容はしっかりしているが・・ (koga1031さん 2005-09-14)
内容はしっかりとしているが、挿絵が少ないという事も有り、本を読むだけでは、説明されている操作内容をイメージし難い。パソコンと本を突き合わせて、じっくりと操作しながら、少しずつ読み進めて行く人には良いと思う。ただ、文字や挿絵に間違いが多すぎます。改訂版が出れば、訂正されてくるとは思いますが・・・
公認というだけあり内容が濃い本 (あたらし屋.comさん 2005-03-13)
本のデザインがきれいなのと、公認という文字に引かれ購入。値段が高いがその分しっかりとしたつくりであると思う。素材が入ったCDもあり絵がきれいで楽しい。完全な初心者には敷居が高いがこれだけ知っていればかなりのものというぐらいの知識が付くと思う。自分には少し難しいのでひとつ星を減点したが、いい加減な本を買うよりはよい本だと思う。
非常にわかりづらいです。。。 (2005-03-11)
アドビ公認ということで、この度、書籍を購入させていただきましたが文字が多くて写真の掲載が少ないので非常に分かりづらかったです。CD-ROMが付いてるので作業する上で本と連携して学んでいけますが、それにしても分かりづらい。一冊3800円もしたので分かりづらくても、がんばって学ぼうと思いましたが、LEESSON9であっけなくリタイア。初心者のための入門書であるならば、インプレス出版のできるシリーズのように一連の操作の流れの手順が視覚的にわかるように写真をなるべく多く添えるべきです。文章も分かりづらいですし、アドビ公認とはいえ酷すぎます。一見は百文にしかず!非常に厳しいコメントで申し訳ないです。
デジタル写真ではじめるフォトショップ―写真の修整・加工を基礎からマスターする! (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2004年07月)
フォトショップのやり直しに最適 (kukuさん 2005-05-28)
これまで何となくやっていた色かぶり調整や、明るさ調整のやり方が、効率的に具体的に判りやすく書いてある。レタッチの基本も良く判ります。フォトショップでレタッチをしたい人、昔からフォトショップを使っていてCSを改めて勉強したい人に最適の参考書です。一つ一つの章に、できること別にうまくまとめてあり、また、普通のテクニック本より大きいので、写真や図解が1ページにうまく配置され、あっちを見たり戻ったりという手間も少なく読みやすく感じます。上手に表現できませんが、実践的に使える本だと思います。
デジカメユーザーのためのAdobe Photoshop CS活用術for Windows (玄光社MOOK)
(玄光社 2004年07月)
写真を素材に始めるデジタル水彩画入門―PhotoshopやPainterで描く7人の作家による水彩画の世界
藤田 修一、細井 敏昭、田宮 彩、横井 由美子、城谷 俊也、小野寺 浩二、渡部 政人 (毎日コミュニケーションズ 2004年07月)
本格的な画像加工方法を分かりやすく紹介 (ゆっこさん 2005-09-29)
各章毎に写真を様々なイラスト風に加工するテクニックを紹介。使われているテクニックは本格的でも、解説は分かりやすい。気に入ったテイストが収録されていれば買う価値アリ。私は3つくらい「やってみたい!」というのがありました。
本格的な画像加工方法を分かりやすく解説 (ゆっこさん 2005-09-29)
各章毎に、画像を加工して様々なイラスト風にするテクニックを紹介。本格的な画像加工方法が分かりやすく解説されている。絵を描くのは苦手だけど、イラストを作ってみたい人にオススメ!
早川廣行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 レタッチ編
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2004年07月)
やっぱり良かったです!! (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-10-26)
早川先生の本を読むと本当に基本が掴める感じがして嬉しくて仕方ありません。4冊シリーズの本ですが、出費が痛いのでこの本で止めようと思っていました。が、終わって速攻最後の4冊目を頼んでしまいました(;^_^Aとっても知りたくなる!!全部知りたくなる!!素晴らし過ぎます!!
早川廣行のPhotoshop CSプロフェッショナル講座 合成編
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2004年07月)
良かったです!! (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-09-23)
以前、早川先生の基礎編がとってもわかりやすくて勉強になったので、ぜひやってみたいと思って購入いたしました。
こんなの作れるんだ〜(/≧∇)/と夢中になって取り組めました。簡単な最初のほうのページすら今までちゃんとできていなかったことでした。
うれしー!!がんばろう!!!と進めていくと!(;゜ ロ゜)!突然、佳境に入ってからCDに作例素材データが無い!!!んですよ(;≧Д≦)ひぃ〜!
大変びっくりいたしましたが、本の作例素材を掲載したページ自体をスキャンして作ってみることができました(;^_^A
スキャン後、使いやすいように自分で切り抜いたりするので、却って練習量が増えて良かった!と今では思えます(o^ー')b
「萌えキャラ」の描き方教えます―Photoshop☆Illustrator☆Painter (I/O別冊)
(工学社 2004年07月)
題名がちょっと誇大かも (2004-09-19)
4人の作者の作品についてそれぞれの制作過程が紹介されている。表紙の絵は良いものの、中にはデッサンが全く出来ていない、同人でも中レベル以下の画力の作品も含まれているので、萌えるどころか萎える人が多いのでは。
デジタルコミック制作ガイド―Photoshop & ComicStudioで楽しく漫画制作! (I/O別冊)
(工学社 2004年06月)
表紙から本文まで、CGで漫画製作する流れがわかる (美しが丘さん 2005-03-02)
カラー表紙、カラーイラスト、モノクロ原稿をPhotoshop、ComicStudioで描くための方法が詳しく説明されています。デジタルで漫画製作したいが、具体的に何のソフトでどうしたらいいのかわからない人にお勧め。また、デッサン方法、データ入稿方法や、同人活動についてのレビューも大変参考になります。
Adobe Photoshop CSパーフェクトマスター (パーフェクトマスターシリーズ)
KUMIKO (秀和システム 2004年05月)
定番の長寿シリーズ (ドラステンさん 2005-09-21)
パーフェクトシリーズは人によって辞書か教科書のどちからに使い方が分かれるほど情報量の多い参考書と言えるでしょう。しかしPhotoshopや他グラフィック系のツール、その他のソフトを解説している参考書のほとんどが基本的な一部の情報しか乗っておらず複数の参考書を買わなれればいけなくなる事も多い。その中で操作系に関して全てこの一冊で済むのは一番の利点ではないでしょうか?また今回のPhotoshop CS2は現時点でシリーズ中最高の完成度と言えるほど一つの答えを表した代物なのでそれを存分に扱う為にもこの本を購入し熟読する事で題名通りマスターすれば楽しさを超えたものになると思います。またソフトだけでなく本書もシリーズを重ねる事にだいぶ分かりやすく編集されている所がありました。
ツールの説明本 (kunipperさん 2005-06-23)
オールカラーで参考画像が載っているので、表現の違いが分かりやすい点はとてもよいと思います。本の題が「パーフェクトマスター」ですが、ツールの説明にとどまっています。ツールの使い方で新鮮な部分もありましたが、それを実践でどう使ったらいいのか、という応用編はなく少し残念です。この本では、ツールの使い方はマスターできそうですが、フォトショップのソフトはマスターできそうにないです。
中級者むけ?? (2005-01-28)
この本を購入してPhotoショップの勉強をしました。かなり分厚いのですが、結構勉強になります。もう少し具体例があったらいいなあとは思いますが。内容を見ていると全く初めて取り掛かる人には物足りないと思います。基本がわかっている人には十分な一冊だと思います。
Adobe Photoshop CS実戦デジタル写真術 (Commercial photo series)
(玄光社 2004年05月)
Photoshop レタッチ・画像合成テクニックマスターブック―for Macintosh&Windows バージョン6.0&7.0&CS対応
児玉 明実 (毎日コミュニケーションズ 2004年05月)
初級者から中級者までストレスのない構成 (2004-06-17)
実践的な事例を程よく取り上げて説明している本です。各ステップに説明図がついた所謂初心者向けのレイアウトを採用していますが、「できる」シリーズのようなくどさはなく、中級者にとっても必要箇所をピックアップしやすい構成だと思います。レタッチに特化しているので、リファレンスとして1冊で済ませられるボリュームではありませんが、これを1冊読んでおくとPhotoshopの主要な機能の全体像がつかめるのではないでしょうか。手取り足取りの初心者本を卒業されたユーザにお勧めです。長年Photoshopを片手間に使っている私にとっては(日常的に使用していますがデザイナのように本格的に使いこなしているわけではありません)、主要な機能の再確認と最近のVersionの新機能を効率よく拾うのに役立ちました。
PhotoshopCS逆引き大全 550の極意
茂木 葉子 (秀和システム 2004年05月)
すぐ描ける!!Photoshopデジコミペインティング
描闘技くらぶ (新紀元社 2004年05月)
カラーイラスト教本はこれだけでOKかも? (猫鈴さん 2004-05-12)
以前出た本のフォトショップ7対応版ですね。基本的な内容は同じですが、以前と同じく画像が多いのでわかりやすくて良いです。同人誌の表紙の作り方も参考になります♪同内容の他の本に比べて、タイトルが恥ずかしくないので(表紙の女の子も変にいやらしくないし)女性でも買いやすいと思います。ただ、カラーのみの内容なので、モノクロの原稿作成には使えませんね。
Adobe Photoshop CSマスターブックfor Macintosh & Windows
BABOアートワークス (毎日コミュニケーションズ 2004年04月)
Web用画像の章は良かったです。 (DTP&Web&麻雀勉強中さん 2009-08-15)
自分が詳しくないことは簡潔に載っていて嬉しく読めました。読みやすいですがビギナーを過ぎてくると物足りなく、印象に残るところが無い感じです。
初級者~中級者向けかな (psy06さん 2005-02-15)
タイトルでも書いたとおり、初級者~中級者向けなのではないでしょうか。本の題名や説明部分を見るとフォトショップの基礎的な部分から突っ込んだ所までマスターできそうですが、どちらかというとフォトショップCSの基礎的な操作方法、機能の説明などが大部分だったように感じました。ある程度のフォトショップの操作、機能などを理解している方にとっては物足りないかもしれません。
簡潔、分かりやすい (2004-09-28)
ほとんどの項目が見開きの2ページで、図解も簡潔。分かりやすい。知りたいところから読んでいっても無理なく理解できそう。今まで何冊か PhotoShop 関連の本を買ったが、ズバリNo1 でしょう。
Photoshop 10分間パターンデザイン (MdN books)
古岡 ひふみ (エムディエヌコーポレーション 2004年04月)
グラフィックやウェブ最適。 (朱沙さん 2004-06-13)
2~10分で作成できるパターンのアイディアやヒントが盛りだくさんです。楽しい、明るいテイストの作り方がたくさんあり、素材データが全てCD-ROMにはいってるのも○。
Technique Bible Photoshop CS
シーズ (ソフトバンククリエイティブ 2004年04月)
はじめてのPhotoshopCS―Windows版 (BASIC MASTER)
宮窪 伸治 (秀和システム 2004年04月)
萌える!Photoshop CG―萌えキャラで楽しくフォトショを学んじゃおう (I/O別冊)
(工学社 2004年04月)
併せ技。 (2004-06-17)
丁寧な作例とカワイイお手本で、CGの描き方が学べます。タイトルは「PhotoshopCG」となっていますが、フォトショ単体ではなく、Painterやイラストレーターなどのソフトと連携して描く方法がメインです。必ずしも萌えキャラを描かなくても、コンピュータでイラストを描くための便利で効果的な機能の使い方を知ることができます。付属のCD-ROMに収録されている作例のPSDファイルも、理解の大きな手助けになると思います。
基礎パーフェクト Illustrator & Photoshop
林田 広伸、三井 直樹 (明現社 2004年04月)
Photoshop 技巧撰書 (エムディエヌ・ムック―Photoshop解体工房シリーズ)
(エムディエヌコーポレーション 2004年03月31日)
プロの技が満載♪ (2004-06-14)
趣味で写真の合成とかしてるのですがこの本に載っている技は、使いたいものばかりでした。一味違った合成方法がとても参考になりました。切り抜き方法とかの基本が載っていないので初心者の方は、まず基本を覚えてから、この本を読むと良いでしょう。ここに載っている技を組み合わせてオリジナル作品が沢山作れると思いました。
フォトショップの使い方がわかります。 (朱沙さん 2004-06-13)
この画像はどうやって作っているんだろう?そういう極上テクニックがたくさん載っています。フォトショップの「極意」を得られます!
Photoshop CS for Windows & Macintosh MENU MASTER (MENU MASTERシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年03月)
Photoshop & Painterで描くモンスターCG―憧れのモンスターが自分の手で描ける! (I/O別冊)
(工学社 2004年03月)
ゼロからのステップアップ!Adobe Photoshop CS for Windows & Macintosh (ゼロからのステップアップ!)
仲田 玲子 (ラトルズ 2004年03月)
ペイントショップフォトアルバムライト[CD-ROM]―ケータイやデジカメの写真を整理 (新撰パソコンソフト)
(メディアカイト 2004年03月)
PhotoshopCS スーパーリファレンス for Macintosh (SUPER REFERENCE)
(ソーテック社 2004年02月)
アップルストア公認 (ねここねこさんさん 2005-01-16)
アップルストアのPhotoshopCSのスタジオ講習の時の教科書がこの本でしたので、アップルも事実上公認していると言っていいでしょう。内容も分かりやすく書いてありビジュアルも多いし専門用語の解説もあるので初心者でも安心して読めると思いますのでそんなに心配しなくても気軽に読めると思いますので大丈夫でしょう。後はとにかく練習のみです。
PhotoshopCS スーパーリファレンス for Windows (SUPER REFERENCE)
(ソーテック社 2004年02月)
まずは基礎から (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
フォトショップの操作方法を勉強するのにとっても役に立ちました。
個別の応用テクニックを覚える前に、この本を読んでおけば、応用テクニックの吸収力も上がります。
とりあえず本に沿って一通り操作すると、効率がだいぶアップしました。
初心者歓迎!Photoshop CG練習帳―「下絵の入力」から「着色」までを6人の作家に学ぶ (I/O別冊)
(工学社 2004年02月)
デジタル写真のためのフォトショップCS逆引き辞典―「こんな写真にしたい!」ができる実践テクニック (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2004年02月)
長く使えそう (ぱっちまんさん 2005-05-09)
銀塩からデジイチに乗り換え、映像処理がやりたいことから逆引きできるのがうれしく、ソフトの使い方が早く覚えられそう。十分に使える本だが、さらにいろいろな例が載っていれば尚長く使えそうで良い。
分かりやすいレタッチ本 (やんさん 2004-04-16)
逆引きなので、こんな写真にしたい!というイメージがすぐに分かります。簡単なレタッチで今までの写真が見違えるほどです♪よくをいえば、もう少し高度な技や面白レタッチ方法なども掲載されていたらよかったですね。
今日から始めるPhotoshop CS簡単入門
沼部 スミト (成美堂出版 2004年02月)
フォトショップ美術部 趣味の絵画
古岡 ひふみ (エムディエヌコーポレーション 2004年01月09日)
単純に絵が上手くなりたくて。 (シ・ゼさん 2004-05-29)
自分は確か絵が好き。でも色を塗ると、デッサンは一瞬で台無し。好きは好きでも下手は下手。ちょっとした絵がさらさらっと描けると、ちょっとカッコイイ感じ。PCと、その機能を持て余してる画像ソフトを使って、それっぽ~い絵が描ければ、いい趣味になりそうだ。と思って衝動買いした書籍。読んですぐコツが掴めるので、加工する風景写真を撮りに、デジカメ持って、外に出かけるようになりました。自分の趣味を、新しく増やしてくれた本です。
逆引きCGテクニック事典―最新バージョン「Adobe Photoshop CS」&「Illustrator CS」対応!! (I/O別冊)
水谷 典代、渡姫ももも (工学社 2004年01月)
今日から覚えるPhotoshop CS ビギナーズ・レッスン (パワー・クリエイターズ・ガイド)
樋口 泰行、高木 和明、高尾 克己、奈良 由美子、横山 弥生、土屋 徳子、ドルバッキーヨウコ (アスペクト 2004年01月)
いいかも (2004-04-15)
始めてPhotoshopを使う方やしばらくバージョンアップをしていない方には『マップ』的な使い方ができるのでおすすめです。ツールも多く、配置やネーミング等も変更になっているので案内役に良。タイトル通りビギナーズ向けで高度な技法はありません。
標準DTPデザイン講座 Photoshop
矢部 国俊 (翔泳社 2004年01月)
基礎と言いつつ… (モノクロさん 2005-01-08)
Photoshopのイロハ(ホントに用語解説とかが丁寧です)はもちろんのこと、応用までカバーしてくれます。やや高いだけあって、フルカラーですし、誌面はとても見やすくレイアウトされています。そういうレイアウトや、背景のグリッド線の使い方なんかもデザインの勉強になりました。買ってよかったと言える本です。これからもこの本で、困った時は初心に帰ろうと思います。
初心者さん向け。 (clockworkerさん 2004-08-07)
かく言う私も非常に助かりました。ただし、CD-ROMはついておりません。なので「解説は丁寧なんだけど、割高」感は否めないかと。PHOTOSHOPを適当に使っていた私としては、「中盤までいったゲームの説明書を読んで新発見!」的な発見が多かったです。初心者にはこれ一冊でいいほど非常に分かりやすく書いてあるので、使えると思います。
CGリテラシー Photoshop & Illustrator―Photoshop7.0・Illustrator10 for Windows
影山 明俊、伊藤 滋、栗田 浩司 (実教出版 2003年12月)
Photoshopで作るデジタルキャラクターズ (Vol.1) (I/O別冊)
榊原 瑞紀、米良 仁、グリヒル (工学社 2003年12月)
Photoshopを80%くらい使いこなせ!―Photoshopのことがほぼわかる! (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
MdN編集部 (エムディエヌコーポレーション 2003年12月)
80%だけど、100%に満足できる1冊 (2004-01-28)
タイトルの通り80%こなす事が可能な1冊。まったく知らない人にこの本を差し出しても何ができるか理解できていました。その理由は、見やすくて楽しいさ(次が知りたいと思う気持ち)見せ方がうまいのだと思います。ロープライス且つタイトルと中身にギャップがないので私的に100%に達成していると思います。また、知っている人でも、内容が基本的なので、「そうそう」と思いながら再確認できますよ。
Photoshopイラストレーション スーパーテクニック
清水 宏美、開田 裕治、寺川 昌子、たぶき 正博、ドルバッキー ヨウコ (ソーテック社 2003年12月)
Adobe Illustrator & Photoshopスーパーガイド―Windows&Macintosh対応
宮本 幸男、みやもと のぶこ (秀和システム 2003年10月)
スーパーガイドの入門編 (s12さん 2004-03-17)
今までのスーパーガイドの中でも、作品のレベルが万人向けだと思う。レイヤースタイルを使うことによって、見栄えのする作品を作ることができる。これまでのスーパーガイドでは途中で挫折した人も、この本なら最後までついて行けるのではないでしょうか。
難しいですが・・・ (2004-03-12)
はっきりいって、初心者にはお勧めできません。ある程度、使いこなしている人用ではありますが、内容は流石宮本さんといったところ。写真の加工ではなく、イラストレーターとの連動でCGポスター等のデザイン処理を勉強する内容です。ただしある程度使えるひとなら、もう1ランク上のフォトショッパーを目指せます。
Photoshop CG速攻レッスン―Photoshopの実践テクニックをテーマ別に解説! (I/O別冊)
(工学社 2003年10月)
色々あるのは判るんだけど… (黒魔女 凪さん 2006-04-06)
フォトショのいろんなイラスト作成方法の書かれた本です。
いろんな描き方があるのは判るんですが、中身の、手順を追って説明する部分が、詳しい人とそうでない人とがあります。
難易度は、中に登場しているイラストレーターさんの説明の詳しさによってまちまちですが、基本操作がわからない人向けではありません。
フォトショップ・サイバースタジオ・リミックス―プロの合成&加工テクニックに学べ! (DTP world books)
根本 英則 (ワークスコーポレーション 2003年10月)
Photoshopの基本動作はバッチリ、の中級者以上のランクアップに。 (kiwiさん 2004-04-02)
画像合成、得意ですか?色調補正、うまくできますか?この質問に「Yes」と答えられるようになりたいけれど答えられない、そんなあなたはこの本を手に取ってみて下さい。実際の広告に使われた作品の例などを解説しながらも、本格的に学校などでPhotoshopを学んだことはない独学者にもわかるような丁寧な作業説明とプロの技が紹介されています。(慣れないひとが陥ってしまいがちの)合成の不自然さを払拭するにはどうしたらいいか、どうすれば「らしく」見えるか、などを追求した作例がとても参考になります。また、他の解説本(特にムック本など)の作例を見ていても「なんか違和感あるんだけど…」な合成例が載っていることは珍しくないとおもいますが、さすがにこの著者は広告写真などに使われる作品を制作するプロフェッショナル、どれもこれも素晴らしい出来上がりにあなたは満足&納得することでしょう。この本を読み終え、付属のCDでの作業をこなしたあなたの腕前は1ランク、いや数ランクは上がっているはずです。作品のクオリティアップ間違い無しのおススメの一冊。
他人と違う作品作りをしたい人へ (s12さん 2004-03-17)
Photoshop関連の書籍ではこれが一番良いと思う。いくらデジタルで処理するといっても、アナログな作業が最も大事であると著者は説いている。光と陰の観察力や創造力など、作品作りに必要なものは多い。Photoshopの強力な機能を自分の作品に生かしたい人におすすめする。
Adobe Photoshop フォトショップによる衛星画像解析の基礎―手軽にできるリモートセンシング
田中 邦一、山本 哲司、青島 正和、磯部 邦昭 (古今書院 2003年09月)
GIMP版も欲しい (生まれてはみたけれどさん 2003-12-10)
これまで、デザイン関係のものが多かったフォトッショップ本に、科学分野のものが加わった。フォトッショップでリモセンをおこなうのは、こらまで断片的な情報があったが、こういったまとまった形で出されるのは大変ありがたい。しかしながら、フォトッショップは10万円近く、現在の厳しい経済事情では個人にとって試すにはちょっと躊躇ってしまう。次は、フォトッショップと同様な機能を持つオープンソースのGIMPなどを使ったリモセン入門を出していただきたい。
Photoshop logo design collection―画像で作るロゴのアイデアとテクニックが満載! (MYCOMムック―Mac fan special)
(毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
Photoshop Webデザインテクニックマスターブック―for Macintosh & Windows
児玉 明実 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
Web制作で使う主なテクニックが学べます (クイックベリーさん 2004-07-29)
とても丁寧な説明で、Web制作で使うと思われる各種テクニックや知識を網羅していると思います。僕が特に気に入っているのが、金属質の背景の作り方、アクア・ライクな透き通った丸いボタンの作り方、そしてシェイプを使ったアイコンの作り方です。絵は全てカラーで、解説も親切、ページレイアウトも適度の空間があってすっきりとしていて読みやすいです。各絵には手順の番号と簡単な説明が付いていたりと、理解しやすいように考えて作られています。
自己流から脱却したい人へ。 (キワさん 2003-12-15)
「習うより慣れろ」でPhotoshopを覚えた私。一応使えるのですが、もっと簡単にいろんなことが出来ないかなあと思っていたときに、この本に出会いました。使える人には「なあんだ」というような機能なのですが、自己流ですべてをこなしていた私には「おお、こうすればよかったのか」と驚くことばかりです。初心者、自己流から脱却したい方には、おすすめです。目からウロコでした。
Photoshop5・6・7バージョンブック
オガワ ヒロシ、早川 廣行、柴田 文彦、佐々木 信 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
まだPhotoshop5.5を使っている人、とりあえず買っとく? (POO(A面)さん 2007-02-09)
■目次■
1)Photoshopの進化の軌跡
2)Photoshop 5.5、6.0、7.0の新機能
3)Photoshopの実践テックニック
01選択範囲の作成と編集
02ペイントとフィルタの利用
03写真の手直し
04画像のアレンジ
05Webグラフィックの作成
06自動処理
4)Photoshopのしくみを知るためのQ&A
01デジタル画像のQ&A
02レイヤーのQ&A
03マスクのQ&A
04カラーのQ&A(1)
05カラーのQ&A(2)
06カラーマネージメントのQ&A
07トーンカーブのQ&A
08レベル補正のQ&A
Photoshopアメリカンロゴデザイン (MdN books)
伊藤 輝、土屋 卓、河内 善彦、SLP designs (エムディエヌコーポレーション 2003年09月)
クールなロゴを作りたい人へ (s12さん 2004-03-17)
アメコミ風や南国系のロゴなど、欧文書体でロゴを作りたい人には最適でしょう。ただ、PhotoshopといってもElements用なのでPhotoshopを使っている人は、レイヤースタイルを自分で設定する必要あり。
25のオキテでマスターするAdobe Photoshop 7.0―プロのノウハウを25のオキテに凝縮 (アスキームック)
BABOアートワークス (アスキー 2003年08月)
Photoshopトレーニングブック
広田 正康 (ソーテック社 2003年08月)
Elementsにはあまり対応していないような。 (stainedgrassさん 2005-12-01)
本書が対応していると表記されているのは7とElementsですが、
Elements 3の初歩的な使い方を覚える意図で購入しました。
初歩的な機能なら少し前の本でも大丈夫だろうと思ったのですが、
どうも使いづらく感じられました。
というのは、全体的にPhotoshop 7での操作説明を基本としていて、
Elementsに関しては「Elementsは…」というように補足的な説明に
なっているからです。
また、画像を加工する手順を説明する本であるにもかかわらず、
完成画像のサンプルデータはインターネットから入手できるのに対して
肝心な加工前のデータは提供されていません。
これでは、本の説明に従って実際に操作して、本に載っているのと同じ画像を
作ってみる、といった使い方が出来ません。
本書でお題として取り上げられている画像が興味深く素敵なだけに残念です。
というわけで、私が使っているのと本書が対応していると記載されているヴァージョンが
違う事を度外視しても☆2つです。
Stylish Design File Photoshop Goods Idea
吉川 智子 (毎日コミュニケーションズ 2003年08月)
簡単に同じ物が作れます。でも応用は・・・ (バカルディ810さん 2008-05-25)
Photoshopを使って、おしゃれな小物を作れる本です。
ステップを追って作例と同じ物が、誰でも作れるように工夫されている良い本です。
友人にプレゼントされて面白そうなのでいくつか試してみました。
最初は興味ありませんでしたが、結構丁寧に解説されているので好感が持てました。
しょうがない事ですが、サンプルのテンプレートと自分の写真を組み合わせると、思ったよりかっこ良くなりません。
やはりテンプレートと写真の組み合わせが良くできているので、自分の写真と組み合わせるには工夫が必要です。
それと、付属のCDに入っているデータもレイヤーが分かれていれば、もっと応用がきいたと思います。
簡単に結構おしゃれな小物ができる部分は、今までにない面白い本だと思います。
眺めるだけならいいけれど・・・・ (seele2さん 2007-08-14)
本当にいくら眺めても飽きないほどステキな素材が満載の本です。この素材だけでで作るならいいでしょう。でもちょっとした応用が利かない融通のなさが残念です。私はミニ本になるカレンダーが作りたいと思って購入しましたが、附属のカレンダーの文字部分が背景として統合されてしまっていて、他の年・フォントでカレンダーを作成できなかったのです。もう1段階前のレイヤーで保存されていれば・・・とくやしくてなりませんでした。こういう点は実際にソフトを使ってみないとわからない重要な点なので、この本は不親切だと思います。残念さをこめて辛口の評価にさせていただきました。
かわいい雑貨がすぐ作れる! (ckauaさん 2004-06-08)
ハード買ったらphotoshopがついてきた。でも持っていても使い方がイマイチ分からない。。。という方にもお薦めです!是非活用してあげて下さい!photoshop を勉強されている方には、オリジナル作品のヒントになるでしょう。写真をプリントするだけでなく、photoshopって何でもできるんです!お気に入りの写真をカレンダーにして友人にプレゼントしたり、ペットの写真入りバックを作ったり。手作り大好きな人なら絶対気に入る本だと思います!サンプルデータで作れる物は限られているので、自分で応用して作品を考えるのも楽しいでしょう。
誰でもセンスのいいグッズが、すぐにつくれるCD-ROMが魅力 (2003-12-16)
センスのいい小物の素材写真を、見ているだけでもうっとりします。写真の加工でこんなに利用の幅が広がる、そんなヒントが沢山紹介されています。何より、ただのHOWTO本におさまらず、にすぐに使えるデータ収録されているCD-ROMがついているから、誰でも手軽にすぐ製作できるとかろが一番のオススメポイントです。こんなにお得な手作りアイデアの本は他にはないと思います。
雑貨クリエーターになった気分でアイディアが誘発される!! (2003-08-15)
PHOTOSHOPを使う目的っていろいろあったんだ!!、本書では、ポストカード、グリーティングカード、レターセット、カレンダー、CDジャケット、パッケージ、名刺、シール、Tシャツやバックへのプリントなど、PHOTOSHOPを使ったグッズ制作のアイディアを紹介しています。本書に倣って、ギフトに添える2つ折のグリーティングをつくってみようかな!!お気に入りのお花の写真をTシャツのワンポイントに仕立てようかな!!などなど、ちょっと試してみようって思えるグッズアイディアが具体的に、そして付属のCD-ROMの収録データを使って、すぐ試せるような制作手順を紹介しています。また、封筒や便箋などには、あらかじめ切り取り線がついている作例がありますので、自分のお気に入りの写真やイラストを使って、本書に紹介されている手順通りに制作すればとても簡単に作ることができます。本書をペラペラめくっているだけでも、雑貨クリエーターになった気分でアイディアが誘発され、とても楽しい時間を提供してくれる一冊です。
はじめてでもできる!!PhotoshopElementsデジコミペインティング
描闘技くらぶ (新紀元社 2003年08月)
他のソフトで絵を描いていた人にはちょっと物足りないかも・・・ (ごすぺるさん 2008-07-16)
Photoshop Elementsを買った。
でもどうやって絵を描くのか分からない
だからといって他のだとほとんどPhotoshopだから大丈夫なのか心配だ
という人には良いかと思います。
バージョンが2.0ですが、操作性は多少異なるものの3.0以降のでも対応できると思います(基本操作は変わらないから)
ただ「はじめてでも〜」というタイトルがついているだけに「はじめてPhotoshop Elementsで絵を描く人向け」というよりは「初めてパソコンで絵を描く人向け」という感じがしました。
その為効果など他のソフトでそれなりの絵を描いていた人には物足りない感じがしました。
私としては冒頭で素材集ソフトウェアの説明がされていたのならば素材集を取り込むテクニックも教えて欲しかったかな・・・と思います。(服の模様とか・・・)
一冊はあると便利ですが、その他に自分にあった応用テクニックの本をもう一冊買う事をオススメします。
PhotoshopElementsの「いろは本」 (修行中kさん 2005-09-05)
CGを描きたい!でも機能も使い方も分からない…そもそもPhotoshopElementsはなんぞや…な方は買って損はないと思います。丁寧に機能の説明や、線画のスキャンの仕方、着色テクニックなどそのほか、超初心者にも安心な基礎の基礎(必要環境など)なども書かれています。これからPhotoshopElementsを使ってCG制作を始めたい方にお勧めしたい本です。基本をおさえている方や、初心者でない方には内容は不十分であると思います。ver.2.0の本とのことですが…ver3.0でも基礎を知りたい方、又は初めて使う方には、非常によい参考書であると思います。
超初心者用 (2003-12-21)
絵を描きたくてフォトショを手に入れたが右も左も分からないあなた。おひとついかがでしょうか。本に沿って一通り操作を試してみると、それなりのキャラ絵が描けるようになりますよ。でも、もうちょっと内容が欲しかったかな。
Photoshop Albumでデジカメ写真をとことん楽しもう (@ホビー)
インフォメディア (技術評論社 2003年07月30日)
Adobe Photoshop 7.0 for Windows―ベーシックな操作から新機能までわかりやすく解説! (Mycom mook―Windows graphic special)
(毎日コミュニケーションズ 2003年07月)
Photoshop & Illustrator名刺・DMデザインマスターピース (Design Pieces Included)
まつばら あつし、渡辺 正人、西塔 薫、渡辺 勝利 (毎日コミュニケーションズ 2003年07月)
デザインの勉強にいい (岡部直樹さん 2003-08-17)
基本をマスターしている人で、アイデアに行き詰まっている人やいろいろな機能の有効的な使い方を覚えたい人にお奨めです。デザインセンスがとてもいいと思うし、本のレイアウトも申し分ないです。逆に、使い方をマスターしてない人には不向きです。私も今年になって本格的にIllustratorを使い始めたんですが、この本のお陰でプロに近づいた気分を味わえました。(笑)単独の機能を組み合わるとこんなにもセンスの良い作品ができちゃう感動を味わえます。こんな本がほしかった!
こんな本を探していました!! (2003-07-31)
DM・広告等のデザインで行き詰まっていました。多くのDTP関連の書籍は印刷業者向けの物が多く、具体的なデザイン例があまり載ってない様な気がします。私は個人でデザインの勉強をしたいと思っていたので…この本はシンプルでセンスのいいデザイン例が沢山載っていましたし、で解説してあるので、とてもわかり易く、まさにこれだ!!という感じです。本当に、かなりオススメです。
Photoshop Elements2.0 300の技―デジカメ写真・Web画像処理のテクニック満載!
土屋 徳子 (技術評論社 2003年07月)
中級者向き? (2005-10-02)
Photoshop Elements2.0なるものをいじってみようと本書を購入した。写真も多くわかり易く書いてあるのだが、どのボタンがどういう機能を持っているのかという初歩の初歩的な疑問には、あまり答えになっていなかった気がする。別に「できるPhotoshop Elements2.0」という本を購入して、本書はその補足説明的な本として活用させていただいている。テクニックを展開していきたいという人にはおススメかも?
入門者から上級者までお勧め (ss2001さん 2003-11-18)
数あるPhotoshop Elements2.0関連書籍の中では一番作例が多くまた説明もわかりやすくていねいです。初級中級上級と分かれているので自分のレベルに合わせて読むことができます。カラーペ-ジが少ないのはこのボリュームでこの価格だからしかたないと思います。Photoshop Elements2.0でどんなことができるか知りたい人にお勧めです。
Photoshopキャラクタデザイン (MdN books)
伊藤 輝、ドルバッキーヨウコ、望月 勇輔、土屋 卓、ミート茂手木 (エムディエヌコーポレーション 2003年07月)
パソコンお絵かき入門 (こうぢさん 2004-05-28)
キャラクタの絵を描くことを通じて、PhotoShopElementsの入門的な操作を解説している。実際には対象ソフトはPhotoShopElementsであるが、本書の表紙や、解説には「PhotoShop」となっており、プロ向け解説本と思って買うとがっかりする。本の題名がプロっぽいので、プロの方は間違えて買ってしまわないように。書籍でサンプルとしているキャラクタは、「お絵かき」レベルである。操作についても、「ここをクリック」「ここからドラッグ」という解説で、はじめて操作する人を対象としている。PhotoShopはある程度使えるが、キャラクタデザインはどうゆうテクニックを使うのかわからない、という方々にはオススメできない。また、手書きのイラストやキャラクタは描けるが、デジタルでははじめて、という方にとっても、「解説どおりに操作すれば本と同じものが描けますよ」という内容なので、すぐにより高度なテクニックが知りたくなるだろうと思う。だとすると本書は「Elementsをはじめて使う際に、お絵かきを通じて基本的操作を習得するための本」という位置づけしか考えられない。お母さんがパソコンを使って子供に絵を描いてあげる、というようなシーンにはぴったりだと思う。
Photoshopで絵を描こうとしちゃいました (2004-02-07)
本を手にしてパラパラ眺めてみると楕円形ツールのみで絵が描けていたりして、これならできるかも、と気合を入れてPhotoshopを起動し、下絵をちょこっと描き、画像の加工をするのに読み始めてみたらPhotoshop Elements 2.0を使って絵を描く本でした。使いなれているElementsの方かと嬉しくなりさっそくつぶれたひよこなど描いてみました。なかなか上手にできましたよ。Photoshop関係の本は何冊か読みましたが、この本は楕円形ツールを重ねたり、シェイプツールを使って簡単に絵が描けます。パソコンで絵を描こうかと思っても、線がぶれたり綺麗な丸がかけなかったりでなんとなく敬遠しがちでしたが、簡単に描ける上、普段使わないでいる「レイヤースタイル」なども使いこなせるようになるかも・・・と、期待。
フォトショップで最初のお絵かきに (セイラさん 2003-11-09)
ペンタブレット不要の、易しいお絵かきのお手本帳といった感じですが、フォトショップでのお絵かきの仕組みが余すところなく学べます。キャラクターデザイン本としては初心者には必読かも。親切丁寧ですので、マスターするのに時間はかからないと思います。
写真を素材にPhotoshopで描くデジタル絵画
桑島 幸男、岩渕 泰治、かめむら しゅんじ、甲田 正治、酒井 和男、HAL (毎日コミュニケーションズ 2003年07月)
テクニックの本ではなく、サンプル集的な所が良い。 (バカルディ810さん 2008-08-21)
写真を素材にしてPhotoshopを使って絵を描く様々な方法を解説した本です。
作業内容のダイアログ等があまり省略されていないので、理解しやすくなっています。
解説の文章と作業手順の解説が、一緒に書かれているのでそこだけ少し読みにくかったです。
Photoshopの基本的な機能説明がない分、全ページテクニックの説明に費やされているのでお得な感じです。
実際に手でトレースする方法やほとんどとレースの必要のない方法が紹介されていまが、
実際にやってみるとトレースが必要な方法の方が応用が効きます。
一番残念なのはサンプル画像がかっこ良くないのと、CDのデータにレイヤーが全く含まれていない作品が結構あった点です。
テクニックについて詳しく書いた本ではないので、レイヤーが残っていないが本当に残念。
初心者でも安心 (s12さん 2004-03-17)
一から絵を描くことができない人でも、写真を元にPhotoshopを駆使して作品を作ることができる。コラージュ風のものから、抽象画風のものまでバラエティーに富んでいる。6人の作家の中から自分の好みにあったものを選ぶとよいだろう。
Photoshop & Illustratorビュンビュンテクニック (イラスト編) (アスペクトムック)
(アスペクト 2003年06月)
Photoshop&Illustrator ビュンビュンテクニック テクスチャー&パターン編 (アスペクトムック)
(アスペクト 2003年05月26日)
Photoshop FREE Style Template Book (Style Template Bookシリーズ)
Bishop (翔泳社 2003年05月21日)
レイヤースタイルの見本帳 (s12さん 2004-03-17)
レイヤースタイルは、なかなか初心者には理解しにくいものがある。この本には、最初から設定されたレイヤースタイルがたくさん収録されているので、設定値をいじって自分のオリジナルを作ることもできるだろう。
Mac Fan Special 31 Photoshop Idea Collection
(毎日コミュニケーションズ 2003年05月)
Photoshop初心者 (2004-12-20)
最近、iBookを購入してPhotoshopを使い始めました。前々からPhotoshopに凄く興味があったのですが、なかなか自分で始めるきっかけなくデジカメで取った写真に手を加えられずにいました。Photoshopに詳しい友人のすすめもあったのでこの本を購入しました。分かりやすい図解説明でPhotoshop初心者の私でも簡単に画像処理が出来ています。もちろん、中には少し難度が高いものもありますが、今は自分の気になるデザインに挑戦しています。他のPhotoshopの本より自分の求めてるデザインの例題が沢山載っていてとても参考になります。
Photoshop & Illustratorビュンビュンテクニック (フォトレタッチ&画像合成編) (アスペクトムック)
(アスペクト 2003年05月)
Photoshop10分間和風デザイン―素早く10分で完成! (MdN BOOKS)
スタジオイースペース (エムディエヌコーポレーション 2003年05月)
楽しい内容 (幸運の星砂さん 2003-11-03)
和風・和柄のWEB素材専門の本がなかなか見つからなかったので、この本の登場を嬉しく思います。この本は完全カラーです。元となる形(カスタムシェープなど)を利用して和風な素材を作る事が多く、自分自身で将棋の駒や文様を作る事もできます。和風のCG作品では人物の衣装に文様をはめ込み、ふすま類なら背景として活用する事ができます。WEB素材として壁紙を作る事ももちろんできます。かなり応用が利きそうです。この本にはCD-ROMがついていないのですが、インターネットを利用している方達にとってはサイトから完成データをもらう事ができるので事前に本の中をチェックできるというメリットがあります。私は気に入った模様がいくつかあったので購入する事にしました。ちなみに、E!LEMENTS1.0では使えないデータがあったので、本の表示通りELEMENTS2.0に対応しているようです。
Photoshop建築プレゼンテーション
井上 昭二 (グラフィック社 2003年05月)
何より見てて面白い。 (2005-01-01)
制作方法においては、Photoshopを使ったデジタル処理と、コピック等を使用したアナログな技法を融合する事により、効率よく質の高い作品を生み出す方法が紹介されておりますが、それよりも作品の質の高さが見所だと思います。また、建築にとらわれずPhotoshopの技法書としても活用できます。
すぐにできる!Photoshop―Ver6/7対応 (Quick & easy to master)
小泉 茜 (ソーテック社 2003年05月)
簡単Photoshop CGテクニック事典―初心者必携!!Photoshopでイラストを描くための大技・小技が満載 (I/O別冊)
内有 一馬 (工学社 2003年05月)
Elements2にも対応はしているのだが (futamimi-sfさん 2004-09-13)
普通にphotoshopでCGを描きたいという人にはとてもわかりやすい本だと思います。現にまったくこういった技術のことがわからなかったので、とても興味深い内容の本でした。線画の修正方法などの方法を幾通りも用意しておいてくれるので、その中から自分にやりやすい方法が選べると思います。しかし、Elements2にも対応してはいるのですが、やっぱり制約が出てきてしまうせいか、選べる方法が少なくなってしまいます。それとElements2ではこのやり方はどうしたらいいのか、のってないものもあったのが残念です。あと本の通りに進めていったら、ちょっとばかり手順が省略されているところもあるようで悩まされることもありました。多分ここは画像の統合でもしているのだろうかとか、いつの間にかグレースケールからRGBに変えていることを教えてくれなかったので、ちょっと辛かったです。この本はすべての手順を手取り足取り教えてくれるわけではないと思います。でも少し慣れてくれば初心者にもわかりやすい本だと思います。
初心者の方も分かりやすいCGテク紹介 (Pさん 2004-05-09)
同人などでCGイラストを描いています。フォトショップの本は、ほとんど写真加工の面から見たガイドばかりですが、イラストを描くために使う方には、この本は分かりやすくてオススメです。Elementsの方も十分参考になると思います。
わかりやすいです (midorigさん 2003-07-27)
マンガイラストを描くための、フォトショップ7.0対応入門書です。カラー用だけでなく、モノクロ原稿の作り方も載っているし文字加工の方法も色々ありました。美少女キャラに抵抗感がない人にはおすすめです。
今すぐ役立つニュースデザイン―Photoshop & Illustrator (MdN books)
加藤 潤一、ヤマダ ジュンヤ、高野 徹、たかみつ (エムディエヌコーポレーション 2003年05月)
豊富なサンプル (s12さん 2004-03-17)
政治やスポーツなどのテーマに沿った、グラフやロゴなどの制作例が100個収録されいている。イメージはつかんでいても、実際に制作する段階で悩む人には非常に参考になると思う。素材を変えればいろいろな場面で使えるだろう。
現場の必須テクニック PHOTOSHOP7.0の仕事術
みお なおみ、清水 宏美、大橋 香織 (毎日コミュニケーションズ 2003年05月)
正直、がっかりした (現場の人さん 2006-04-27)
分かっている人が読めば分かる本。つまり分からない人、本当に解説が必要な人には分からない本。テキストを入力したあと、それをどうやって移動させるかさえ書かれておらず、逆に使い方を知っている人なら誰でも知っていることが詳しく(くどく?)書かれている。
一通りの使い方を知っている人が、たまに知識の整理をするために読むならいいのかも知れないが、この本でフォトショップの使い方を学ぼうという人には非常に落胆させられる本だった。結局、すぐに他の解説書を買うことになった。
難しいです・・・。 (tks-nvさん 2005-08-11)
Photoshop初心者よりは、現職のクリエーター向きの本のような趣でした。例として色々な方策が書いてありますが、ある程度知識を有した方には有益なのかもしれません。(私には難しすぎて応用が利きませんでした・・・)
使いずらい・・・ (tomoさん 2005-07-23)
なぜこの本の評価が高いのかよくわからないです・・・。これからphotoshopを始める方には、お勧めできないです。例えば、レイヤーパレットの横の、鍵のマークがわからなくって調べようと思っても、非常にわかりずらい説明が少し書いてある程度。他にもこれはなんだろう・・・と思っても説明が不十分でわからないことが多いです。全体的に「丁寧」という内容ではないと思いました。
初心者でもここから入った方がいい! (memichanさん 2004-05-03)
フォトショップに関しては初心者なので、少し難しすぎるかな?と、思いながら購入したのですが、大正解!物凄く分かりやすい解説によって、初心者向きの本では曖昧にしか理解出来ていなかった事が根本から理解出来ました。まさに現場の必須テクニックの言葉通り、こんなものを表現したい・・という欲求に、かなり対応出来ていると思います。
量質ともに豊かなPhotoshop本の真打ちが遂に登場! (2003-06-01)
知りたい機能やテクニックがすべてわかる、といってもいい。特に画像を選択するテクニックだけで独立した章が設けられているので、複雑な選択範囲の作成方法がよくわかる。 随所にあるTipsコラムもなるほどと思うものが多い。画像データの基礎知識など、(自称)上級ユーザーにとってはいまさらと思う内容もあるが、基本的なことほど案外勝手な思いこみで理解したつもりになっているものだ。常に手の届くところに置いて日常業務のヘルプとしたい、文字通り「仕事術」の名にたがわぬ一冊である。
フォトショップエレメンツ2.0の基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2003年05月)
簡単スキャナ&タブレット入門―画像入力の基本からPhotoshop/Painterによる加工まで (I/O別冊)
(工学社 2003年04月)
デジカメファンのための初めての写真編集―フォトショップ・エレメンツ2.0で写真をキレイにする (Gakken camera mook)
桐生 彩希 (学研 2003年04月)
Photoshop & Illustratorビュンビュンテクニック (ロゴ&タイポグラフィー編) (アスペクトムック)
(アスペクト 2003年03月)
Photoshop Filter Reference―Photoshopユーザのための実践フィルタ講座
宇治 晶 (ビーエヌエヌ新社 2003年03月)
ながく使える本 (2003-05-06)
フォトショップを使いこなすにはやはりフィルタ。この本はフィルタの効果をビジュアルで確認できるので本棚に置いておいて、辞書的に使うのがベスト。フィルタはいくつも組み合わせて使うとより効果が発揮できるものだけど、やみくもに使うより一つ一つの効果を知った上で使いたい。そういう人むけ。
Photoshopレッスンブック
奈和 浩子、前林 正人 (ソシム 2003年03月)
簡単に読めます。 (Takuさん 2004-01-28)
この本は、サンプル画像(元画像、完成画像)が付属のCD-ROMに入っているので、それを使いながら読み進めていくと、意外と早く読み終わります。もちろんPhotoShopでレッスンしながらです。今まで、読み進めていて途中読むのをやめてしまったことがある人などは、この本では、そんなことも無く読み終え覚えることができるでしょう。レタッチ編から始まり、画像加工基礎編応用編、その他機能と PhotoShopをPhotoShop らしく使うための初級者向けの本です。
Photoshop逆引き大全450の極意
茂木 葉子 (秀和システム 2003年03月)
すぐできるPhotoshop + Illustrator 写真・壁紙・ロゴデザインBOOK
(成美堂出版 2003年03月)
期待外れでした、、、 (YKKRDさん 2008-02-06)
たくさんの例が載っている分、内容はかなり省略されています。載っているように作業しても、同じように出来なかったりします。全く初心者向きではありません。しかしながら、こういうことも出来るんだ〜と色々な機能を知ることは出来ます。
ちょっと微妙 (かわずさん 2005-10-31)
写真の処理・加工方法等。テクスチャの作成など。全体的には初心者向けかな?という気がします。Photoshopを使った作例が大半ですので、Illustratorの事例を求めている方には向かないかもしれません。入門書から少しステップアップした使い方が、できる本であると思います。
即戦力になります。 (unaangelさん 2004-07-31)
~巧くphooshopやIllusutratorが使いこなせないと思っている人にぴったりだと思います。要点を押さえた解説になっていて、作りたいものに必要な手順のみ簡潔に書いています。しかも、応用まで載っているのでイマジネーションも膨らみます。まるで辞書のように使えながら、付属CD-ROMもついているので~~基本テクニックもしっかり身に付く良い本だと思います。おすすめですよ。~