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コンティニューvol.40
Perfume、河森 正治、宮武 一貴、美樹本 晴彦、氷川 竜介、東野 幸治、藤井 隆、世界のナベアツ、鳥居 みゆき、安穂 野香、中村 優、みうら じゅん、吉田 豪、田中 圭一、押切 蓮介、青山 景 (太田出版 2008年06月17日)

星2つ VF-25 バルキリー設定 目当てなら いらない (BlueGazerさん 2008-06-19)
確かにマクロスの長い歴史について記述、インタビューあるがバルキリー目当てならいらない。 ムックが出るまで待つか…。

星5つ いまも続くマクロスの25年間・完全レビュー! (リキテンさん 2008-06-18)
今回はもちろん『マクロス』がみどころ! マクロスの歴史は長い。『マクロスF』しか知らない私には驚きの事実。 その25年という長さを作品と共に追体験しようというのが本書だ! 最初は『超時空要塞マクロス』から『マクロスF』までの紹介。 全10タイトルを1ページずつだが、初心者の私でもわかるような作品の概要、魅力的な描写ポイント、当時のアニメ界の現状などを絡めて解説されている。『みんなで学ぼうセントラーディ語』は単語集(メルトラン、ゼントランなど)から文法(ヤック・デ・カルチャー、ダスミーゾーンなど)本格的に載っているので逆に笑えます。そして河森正治がブロックで可変メカ・バルキリーを組み立てるという凄ワザ披露の記事や『マクロスF』の菊池康仁と吉野弘幸の対談では『F』の歌+戦闘の大変さを語ってます。もう、マクロスてんこもり! ほかには『プリズン・ブレイク』のあの危険な男登場の記事。また『空の境界』の制作具合について、今は地獄(笑)の第5章「矛盾螺旋」の真っただ中で大変だそうです。とにかく今回はいろんなところに面白い記事が散りばめているのでオススメ!


Another Century's Episode 3 THE FINAL パーフェクトガイド
(エンターブレイン 2007年10月20日)

星4つ やっと出た3の完全攻略本! (ヒジリさん 2007-10-28)
1、2共にこの編集部の攻略本を持っていますが、内容がとても良く好感がもてました。 3のソフトが出て間も無く出たこの編集部の攻略本はおさわり程度の内容なので購入を見合わせていましたが、これはさっそく購入しました。 3では使用可能機体が103機もおり、各機体によってはこの攻撃はどんな効果があるのか、どう使えば有効活用できるのかわからないのも多いのでこれの機体解説などで、参考にしていただければ良いかと思います。


フィギュア王 No.114 (114) (ワールド・ムック 670)
(ワールドフォトプレス 2007年07月)

星5つ トランスフォーマー特集。 (くさむら衛生さん 2007-07-26)
凡そ20数年来の登場です。実はトランスフォーマーって余り目立ったものじゃなくて、続編がいくつも出てるんですね。ビーストなんとか…。それまで出て来たシリーズものの玩具が出ていますね。


戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーファーストシリーズ・コンプリート
(ジャイブ 2004年12月)

星3つ おもちゃというよりアニメの本 (jn-1さん 2005-01-22)
ぱっと見、おもちゃの本にみえるけれど、どっちかといえばアニメの設定がメインになってる。キャラクターの設定もおもちゃのものはまったく触れていなくて、アニメの中で語られていることが書かれている。両方乗せてほしかった。おもちゃは単に当時の感じをみられたり、どう変形するのかが分かるためにあるような感じ。これはこれで持ってなかったやつとか日本で買えなかったやつが載っていてかなり楽しいんだけど、やっぱりシールが貼ってないやつがあるのが悲しい。それからブルーティカスとプレダキングはアニメ設定と足が逆に合体してた。アニメ設定をメインにするなら、こういうところはしっかりしてほしい。それぞれのキャラクターや部隊ごとにページが分かれているのは良かった。生まれ変わりや誕生秘話などの話がちゃんと出ているのもGOOD(メガトロンとガルバトロンが続きページだったりして分かりやすいし)。何話で特徴的なエピソードがあったのかが分かるのもいい。「コンボイがバラバラにされるの何話だっけ?。」ってのがすぐ分かるし。設定画もジェネレーションに載ってないやつが入ってるのも嬉しい。とはいえおもちゃ写真がかなり大きい反面、アニメの画面は小さめ。逆にしてくれ!出来ればもっと深いキャラクター設定とか資料を盛り込んだ、アニメに特化したものだと良かった。というか次はそれを希望。

星4つ もっとアニメに特化してもよかったのでは? (すのーどろっぷさん 2005-01-04)
近年出版されたTF本は大抵がG1~G2、BWといった期間を扱っていましたが、この本では84~87年までの海外テレビシリーズに限定したというコンセプトはなかなか良い着眼点であると思います。なぜなら老舗(?)のTFファンにとってこの時期の海外テレビシリーズは20年続くTFシリーズの“原点”であると思うからです。しかしながら、2004年の現在玩具展開がされているバイナルテックやロボットマスターズ等が載っているのが気になりました。できる事なら取り扱う玩具も84~87年までにリリースされたものに限定した方が収まりがよかったように思います。雑誌の増刊号であるなら、こういったCM色を出しても構わないかもしれませんが、そういう扱いでないのなら欲は出さずに既に完結しているトコロまでにした方がよかったのではないかと感じました。逆に、バイナルテックのトラックスが2カラー掲載されているのに対し、メガトロンは国内版、海外版と仕様が色々と異なるにも関わらず、海外版しか載っていなかったりと中途半端は感が拭えません。解説は玩具よりもアニメでの活躍が多く載せられている反面、ビジュアル面はアニメのシーンよりも玩具写真がメインとちぐはぐな感じがしました。その肝心の玩具はシール未貼りが多く目に付きました。既にG1、G2の玩具カタログ的な本は『トランスフォーマージェネレーション』でほぼ完成されていたので、別の方面でアプローチをした事は評価できると思いますが、これならばもっとアニメに特化した本にしても良かったように思います。『全トランスフォーマー大百科』『トランスフォーマーG1キャラクター大全集』などもありますが、まだまだ足りていません。実のところ、テキスト部分に限定すればDVDBOXのブックレットが一番充実していました。ジャイブはTF本を積極的に出版していますし、今後に期待したいです。

星2つ G1 (s16さん 2004-12-22)
基本的におもちゃとアニメ場面を両立させた形で載せているが、玩具は付属シールを貼り付けてない状態のものがほとんどで、その点は賛否の分かれるところだろう。文章は若干読み辛くセリフとの両立で展開しているが、この点も期待をなかなか外してくれた。ダイアクロンまでも網羅というがこれは4P程度の紹介にとどまり、この点も不満のひとつである。何より、商品写真の不明瞭さが、既出の関連書籍との決定的な差でもある。DXインセクトロンに至っては箱写真しか載せておらず、明らかに手抜きとしか言いようが無い。既出の本を超えようという野心のかけらさえも感じられず、ガッカリした。失望した。この意見を真摯に受け止める寛容さがないなら、その出版社に明日はない。


全トランスフォーマー大百科―ロボットマスターズのすべて (ジャイブ大百科シリーズ)
(ジャイブ 2004年11月)

星1つ いつものジャイブ本 (2004-12-25)
肝心のロボットマスターのページが少なすぎる。ホビー誌に先行した情報も載ってない。看板に偽りのある、いつものジャイブ本。


生きている人形
ゲイビー・ウッド (青土社 2003年12月19日)


タミヤ工作パーツで作るロボット工作ガイドブック (RoboBooks)
城井田 勝仁 (オーム社 2003年06月)


ROBOCODE BIBLE 最強ロボットへの道
IBM東京基礎研究所ロボコード・サポーターズ (技術評論社 2003年05月23日)

星4つ ついに出た!ロボコードの入門書! (2003-06-11)
ロボコードにおけるロボット作成の手順と様々なデータがわかりやすくまとめられた一冊。ロボットにやらせたい機能ごとに章立てされており非常に読みやすい構成。実際のロボットの解説&プログラムがついているので、購入したその日から自分のロボットと戦わせたり、プログラムを参考にしたりできる。ロボコードは海外が主流なため英語の文献がほとんどで、解説が日本語になっている本書は有り難い。ただ、ゲーム好きを対象に書いているためかJAVA自体に対する解説が不十分なため、 JAVA初心者ならJAVAの入門書と一緒に購入することを強くおすすめする。


ロボットと宇宙船 (タッシェン・アイコンシリーズ)
清水 行雄、北原 照久 (タッシェンジャパン 2002年08月)

星5つ 「ロボットと宇宙船」 (yamaneko-saitoさん 2004-09-15)
「鉄人が三輪車に乗ってる!」そう、そんな時代の記念写真がいっぱいなのだ。オールカラーでこの価格は「敬服!」ものです。「ロボットがぼくらの英雄だった!」そんな世代の方なら涙ものです。こういう時代のおもちゃをバカにしてはいけません。重量感なら、今のおもちゃに負けてはいませんよ。デザインも楽しいので、デザイン関連のお仕事をされている方にもおすすめの一冊と言えるでしょう。(山猫編集長)


公式本ロボットポンコッツ2最強キャラクターBOOK (コミックボンボンスペシャル (138))
(講談社 2001年09月)


リアルロボットレジメント (プレイステーション2必勝法スペシャル)
(勁文社 2001年08月)


AIBOと遊ぼ (小学館文庫)
AIBO愛好会 (小学館 2001年03月)

星3つ AIBO好きなら (kurookuraさん 2003-08-25)
アイボ好きなら買いかも知れませんが、古い本ですので最新のアイボの購入を検討している方にはお勧めしません。


安い・簡単・カッコイイ 子供と作る1000円ロボットマル秘設計図
松本 圭司 (アスキー 2000年07月)


Joe NagataのLEGO MindStormsドロイド&ロボティクス (RoboBooks)
Joe Nagata (オーム社 2000年05月)

星5つ 基本キットだけでできる歩行ロボット (2000-12-23)
レゴでいろいろ作ろうとしても「基本キットだけだと部品が足りなくて」なんて思っていたら,なんと基本キットだけで作れるすごいロボットが(それも歩くロボットが)10体も載っている.これには脱帽です.歩行の仕組みなども丁寧に解説されているので,レゴのファンだけでなくロボットコンテストに参加しようとする人にもお薦めです.子供から大人まで楽しめる内容の濃い本だと思います

星5つ 広がるロボットの世界 (2000-12-18)
レゴを使って歩くロボットをいろいろ作ろうという本.これは面白いです.作り方も分かりやすい.この本を読むと新しいレゴのキットをいくつも買ったようなお買得感があります.


LEGO MindStorms ロボット開発講座
石川 恭輔、倉林 大輔、梅田 和宏、Joe Nagata (翔泳社 2000年03月)

星5つ マインドストームの良き解説書 (2003-09-19)
最近は日本語版が発売され、トイザラス等でも入手出来るようになり以前より敷居が低くなりました。説明書通りの製作に物足りなくなった方にお勧めです。


Let’sマインドストーム入門 (Seibido mook)
成美堂出版編集部 (成美堂出版 2000年02月)


MINDSTORMSの世界―ロボティクスにチャレンジ (クラフト&アートワークシリーズ)
レゴジャパン、GEODESIC (ローカス 2000年01月)


ロボットキット完全マニュアル (Robo books)
城井田 勝仁 (オーム社 2000年01月)

星5つ これからはじめるロボット製作 (2004-08-19)
これまで電子メカトロ関係の本はいくつかありましたが、電子工作系雑誌が休刊してからはキットについて詳しく書かれた書物はロボコンマガジン等を除けば少なかった気がします。これからロボット製作を始める方に本書はお勧めの一冊です。


YESTERDAY OF TOYS〈SF&ロボット篇〉
北原 照久 (グラフィック社 2000年)


MINDSTORMS BOOK―レゴブロックでロボット作り (日経WinPC BOOKS)
レゴジャパン、古川 剛 (日経BP社 1999年12月)


What’s AIBO?―アイボ・オフィシャル・ブック
(扶桑社 1999年10月)

星3つ アイボの紹介本 (藤叙さん 2005-11-12)
アイボの事を知らない人が読んでも、アイボを持ってる人が読んでもそれなりに楽しめる本。アイボがどう言うロボットなのか紹介した本。アイボの詳細なデータや育て方・接し方を知りたい方は別の本がよろしいかと。アイボに関する事だけでなく、世界の(マンガと映画の中の)ロボットの歴史等も載っています。


変形・合体ロボット完全攻略書
安斎 レオ、田中 秀明 (フットワーク出版 1999年03月)


ティントイ ロボット図鑑 (グリーンアロー・グラフィティ)
佐藤 隆俊、山下 純弘 (グリーンアロー出版社 1997年11月)

星5つ 懐かしい、新鮮なロボットたち (ピロウキャットさん 2006-11-07)
5年以上も昔に模型店で買った本ですが、今でもたまに引っ張りだして眺めてはニヤニヤしています。 一ページに一体のブリキロボットの写真が載っています。こんなに種類があったのかとオドロキ。 「昔のロボットのエッセンス」みたいなものを学びたいと思ったなら、かなり有用な資料になるでしょう。 …もちろんただ眺めるだけでも可。だって可愛いんだもんこいつら(笑)


きっかい!ロボット島―にゃんたんのゲームブック (ポプラ社の新・小さな童話―にゃんたんシリーズ)
岡田 日出子 (ポプラ社 1993年12月)


にくまんロボットのひみつ―むちゃのねこ丸ゲームブック (ポプラ社の新・小さな童話―むちゃのねこ丸シリーズ)
田森 庸介 (ポプラ社 1991年11月)


超古代ロボットを探せ (アドベンチャー・ゲームブック―1 on 1シリーズ)
ジェイムズ・M. ワード (富士見書房 1987年02月)


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