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自作PCパーツ完全ガイド2010
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年11月13日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 12月号 [雑誌]
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年10月29日)
PC自作の鉄則! 2010 (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年10月16日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 11月号 [雑誌]
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年09月29日)
パソコンの自作 2009年秋号
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年09月11日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 10月号 [雑誌]
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年08月29日)
日経WinPC(日経ウィンピーシー) 9月号
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年07月29日)
パソコン自作バイブル (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC編集部 (日経BP社 2009年07月14日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 08月号 [雑誌]
日経ウィンピーシー編集部 (日経BP社 2009年06月29日)
パソコンの自作 2009年夏号 2009年 07月号 [雑誌]
日経WinPC編 (日経BP社 2009年06月12日)
これは良い、自作派の君に読んで欲しい (Dr杉田さん 2009-08-21)
これは参考になった、日経BP様といえば建築関連書籍を持っている、分かりやすく説明が良い事で定評がある、これを見ながらネットショップで部品を買った、初心者なのでスペックの見方を確認しながら作った、メーカー品が自作機に比べ価格が倍で性能は半分しかも某メーカーは高いくせに遅く、フリーズしやすくお話にならない、DTMなど論外こんなんだから自分で組み立てて見た、それにしても早い、安定している、デザインがなうい、美しいイルミネーション、引き出しまでついてわずか10万円を切る制作費、これぞ自作の醍醐味しかし分からない事も出てくる、だからコレを片手に、ドライバーを握る、見るうちに7月号とパソコン自作超入門2009が気になる、そうこうしている内に目がかすむ外が明るくなるインストールしたら気になる本が自宅に届いた夢を見た、自作に興味をもたれた方、グレードアップしたい方、両者にお勧めするパソコン雑誌です。
自作PCパーツコンプリートガイド2009 (LOCUS MOOK)
シーコースト・パブリシング (インフォレスト 2009年06月11日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 07月号 [雑誌]
(日経BP社 2009年05月29日)
パソコン自作超入門2009 (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2009年05月18日)
全体的に良い本だが、パーツの選び方の説明が少ない (セブンさん 2009-11-05)
自作パソコンの組み立て手順が、細かく写真で示されており
どのように組み立てていくか大変わかりやすかったです。
自作以外にもオーバークロックの方法や古い市販パソコンのスペックアップ法、
それぞれのパーツの仕組みなど、役に立つ情報も多いです。
また各用語の説明も、初心者目線に立って説明されており
自作PC初心者の私でもわかりやすかったです。
ただ、パーツ選びに関する説明が少ないなと思いました。
各パーツをどのように選んでいけばいいのかという説明はほとんどなく
最も重要と思われる電源の選び方の説明もほぼ皆無です。
オーバークロックなどの説明もいいのですが、もっと細かくパーツの選び方についての説明がほしかったです。
ですのでこの本だけで、自作PC初心者が自分で好きなパーツを選んで自作PCを作るのは厳しいと思います。
(作れることは作れるが、問題が起きる可能性はかなり高い)
もしこの本だけで自作PCをつくろうと思うなら、この本で紹介されているパーツ構成とまったく同じにするしかないと感じました。
(ただ、正直この本でのパーツ構成も少し疑問ありです)
少しでも違うパーツを使いたいなら、そのパーツに関する知識を別のところで得るしかなく
結局、この本は自作PCについて何も知らない初心者が、自作PCに対するイメージをつかむためだけの本だと思いました。
ただ載っている情報は、かなり使えるものですし
後々にも役に立つもので、全体的にはいい本だと思います。
最新のパーツ情報カタログ (Dr杉田さん 2009-08-21)
これ、これである自作機はこれがなければ始まらない、パソコンがなければ漫画喫茶などにこの本を持って行って、フリーメールを取得して各サイトにアクセスして買うといいでしょう、もちろん近所のパソコンショップでもOK,自作はサポートがないから不安、私に作れるの?原因不明のエラーが心配、相性が心配など心配要りません、そんなのは最初だけ一度作れば覚えます買ったお店でその部品について質問できます、相性返品保障は絶対に付けてください、これがあるとないではかなり違います、製作時には静電気対策をしてください、さもなければ壊れてしまいます、保障の対象外です、この本で昨日の夢今日出来るでしょう、まずは読んで見て欲しい、すべては作りたい時が買いどきなのです。
3万円自作パソコン―これから始める人でもパソコンがカンタンに作れる! 初めてでも自分だけのオリジナル (100%ムックシリーズ 晋遊舎ポケットシリーズ)
(晋遊舎 2009年04月20日)
これはいい (Dr杉田さん 2009-08-16)
この本はお勧め、この内容でこの価格、小さいからかばんに入りやすい、カラーページでこの上なく分かる、これ以上簡単には作れないほどに分かりやすい、まずはコレを読んでみてから秋葉原やネットショップに行く事をお勧めします、最初は何がなんだか分からず混乱する可能性があります、必要な事はすべて網羅して今後の増設にも役立つ、最近は部品の説明書も分かりやすい作りになりました、自作を始めようとする方、今後のグレードアップを考えている方、自作を志すすべての人に読んで欲しい常に手元に置きたくなるとっておきの一品です。
初めてでもこれがあれば大丈夫! (CURREN(カレン)さん 2009-06-14)
実際に自作パソコンを製作することになり、前提知識とパーツをネットで調査した上で、この1冊を読んで手元においておけば、問題なく自作することが可能です。オススメの小冊子です!特にBIOSのアップデート失敗時など章の終わりにあるコラムもいい勉強になります。すべてがこの低価格でフルカラー掲載されているのは圧巻です。
わかりやすい (tsさん 2009-05-31)
自作パソコンをしようと思い買いました。
初心者にもわかりやすくよかったです。
今度自作パソコンを作ろうと思います。
値段も手ごろでいいですね。
RETRO MOTHERBOARD
波多利朗 (ブックコム 2009年04月01日)
パソコンの自作 09年春号
(日経BP社 2009年03月13日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2009年 04月号 [雑誌]
(日経BP社 2009年02月27日)
PC自作の基礎知識2009 (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2009年02月25日)
パソコンの自作 2009年 01月号 [雑誌]
(日経BP社 2008年12月13日)
楽しく挑戦/親切ガイド [本格派]自作パソコンの組み立て
宮藤 芳夫 (技術評論社 2008年12月12日)
電子工作ハンドブック3 ハンダの達人
福多 利夫 (翔泳社 2008年12月03日)
初心者向けにお薦め (shigechanさん 2009-05-09)
電子工作ハンドブック3 ハンダの達人
ハンダごての選び方や様々な状況でのハンダ付けのコツまで解説されていて、”ハンダ付けなんてやった事無いけどやって
みたい!”と言う人には、ちょうど良い解説本だと思います。
自作PCパーツ完全ガイド 2009 最新版 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2008年11月)
かんたんパソコン生活 必ずできる! はじめての自作パソコン (かんたんパソコン生活)
石井 英男 (技術評論社 2008年10月21日)
「超初心者/自作PCって何?」の人向き。必要最低限の情報で良い。 (三郎梅津さん 2009-11-01)
この手の入門書籍って、詰め込み過ぎな内容が多いし、分厚い。
玄人からすれば、「これくらいわかるだろう」と思ってるんでしょうけど、
やったことがない人からすれば、混乱ののもと。逆効果。
この本はチュートリアル形式で必要最低限の情報で抑えられている。
だから、「自作PCって何?」「聞いたことはあるが、実際はどういうことするんだろう」と勉強する意味では良本。ただし、きっかけの本なので、本書を読んで直ぐ自作ができるというわけではい。
この本で理解したら、次のステップで専門書籍や雑誌、ネットで情報を集めるのがいいと思う。
詳しい人がいれば、教えを乞うた方がいい。
PC自作の鉄則!09 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP出版センター 2008年10月18日)
自作するのに大助かりでした (ぴのき堂さん 2009-01-24)
去年までPentiumD820で自作マシンを使用していました。
3年間使用し、処理の遅さと消費電力が気になり始め、
そろそろアップグレードしようと思い、この本を購入。
本を参考にしながら、アキバでパーツを手に入れ、無事に
組み立てることができました。
MB ASUSTEK P5Q-E
CPU Core2 Quad 9550
RAM DDR2-10662GBx2
VIDEO GeoForce 9600GT
HDD 500GBx2 (RAID1構成)
この環境の構築で8万円出しておつりがきたので
とても良かったです。
ASUSTEKのMBを使った組み立て手順が記載されて
いたので大変参考になりました。
初めての自作には欠かせない本です (東田悠悠さん 2008-11-24)
自作関連の雑誌なども別途購入しましたが、一番最後まで役立ったのは、この「PC自作の鉄則!2009」でした。
パーツごとに基礎から説明してあり、OSのセットアップまで図解で分かりやすかったです。
特に、トラブルに遭遇したときにYES、NOで原因を切り分けられる「トラブル解決チャート」が便利でした。
以下の理由から星は4つです。
○ディスプレイの選び方については書いてありません。
○「トラブル解決チャート」の「事例」がもっと充実していると、末永く使える本になると思いました。
パソコンの自作 2008年 10月号 [雑誌]
(日経BP社 2008年09月13日)
最強パーツで自作Windows XPパソコン (INFOREST MOOK PC・GIGA特別集中講座 278)
(インフォレスト 2008年09月)
中古には思えないきれいな状態でした (norinorigo3さん 2009-06-01)
中古には思えないきれいな状態でした。中古品ながら比較的新しい情報が得られ、内容も充実していました。よい買い物ができ満足しています。
誤解を招くタイトル (とある大学生さん 2008-10-28)
まずごく基本的なことが書いてあります。これ一冊で
組み立てることも不可能ではないと思いますが、
情報不足な感はいなめません。それにこの程度の情報なら
インターネットのサイトで無料で入手できます。
そして一番の問題はタイトルと内容が解釈によっては
矛盾するところです。この本の読者として想定されているのは
主に自作に興味のあるライトユーザーです。内容としては
主にwebページ閲覧などハイスペックの必要ない作業用途で
安定動作やコストパフォーマンス、初心者の負担軽減などを
優先したPCを組むというものです。しかしタイトルの
「最強パーツ」という語からは一般的に高速処理といった
解釈をする人の方が多いのではないでしょうか?
そういう解釈で買うとがっかりします。最新の3Dゲームが
したいといったユーザーは別の本を買うべきです。
ゼロからわかるBIOS設定 完全ガイド2008 (マイコミムック)
芦澤英一、寳諸宏 (毎日コミュニケーションズ 2008年07月29日)
期待外れでした。 (愛読者さん 2008-11-08)
購読してみましたが、期待外れでした。書店で内容を確認していたなら購入はしなかったでしょう。マザーボードを購入時に付属している説明書のほうがはるかに役立ちます。裏技でも載っているのかと思いましたが、残念でした。
やさしい自作パソコン Windows Vista/XP両対応 (やさしいシリーズ)
ケイズプロダクション (翔泳社 2008年07月15日)
パソコンの自作 2008年 07月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2008年06月11日)
格安パソコンの構成は、特ダネ的記事です。 (ラリー水野さん 2008-08-04)
格安パソコンに選んだ部品は、価格も安く将来も、改造して使える見落としがちなマザーボードとCPUの選択でした。ツクモeXで、WinPCと検索するとベアボーンキットのように一式揃うのは、初めての人でも、この別冊季刊を買うと、相性良く、MS Windows Home Ultimate Editionマシンが、5万円以下で出来ます。これと同じ構成で、Amazon.comでも販売してくれるとさらに良いとおもいます。
パソコン自作超入門 2008―必ず組める、必ず使いこなせる! (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2008年05月)
図が大きくて見やすい (やまたろうさん 2009-02-18)
文字よりも写真がメインというイメージです。
難しそうなパーツや、細かい配線の接続も図示されているおかげで非常に見やすいです。
勿論専門的な事なので文字もそれなりにありますが、ヴィジュアル的に把握しやすいのがいい点だと思います。とにかく分らない、これから始めたいという人はこれを手に取ってみることをオススメします。
★★★★にしてあるのは、必ずしも万人向けであるとは保障は出来ません。
なので合えての★4つです。
私個人としては★5だと感じています。
PC自作の基礎知識 2008―初心者にはやさしく上級者には面白い (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2008年04月)
パソコンの自作 2008年 04月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2008年03月13日)
初心者には優しい680円 (極華さん 2008-03-27)
最近発売されたCPUなどの初心者や最近PCを作ってなくて最近のCPUどんなものかなぁ?という方にお勧め。細かいところまで行き届いた多くの写真を使って組み立ての過程を説明していると共に。
PCの知識についても増やせる。
パソコンの自作でなくとも、PCの修理についての基礎を学べる。
とりあえず……。という方にもお勧めしたい一冊。
ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイド 2008 (マイコミムック)
加藤勝明、芹澤正芳 (毎日コミュニケーションズ 2008年02月29日)
自作ビギナーには最適 (逆波さん 2008-03-18)
はじめて自作する人には最適の一冊と思います。
まず本の最初と最後に掲載の自作パーツの情報は2008年2月時の情報を扱ってます。
次にこの本のウリである組立て手順は詳細でした。
第1に45ナノCORE2Duo自作ガイドはE8500とP5Kを扱っています。自作ガイドでは
組み立てる際、各パーツがマザーボードのどの位置のコネクタと接続するのか
一つ一つ図で示されており、初めての人でも迷わない記事で親切です。
BIOSの設定もマザーボードに対応した説明で、VISTAのインストールもポイントを
掴んでいます。
第2にPhenom自作ガイドがあり、Phenom9500とGA-MA790FXーDS5を扱っています。
Phenomを扱う際のポイントをこれも写真入りで一つずつ示されております。
上記同様BIOSの設定、VISTAのインストールまで扱っています。
そしてVISTAとXPをデュアルブートしたい場合はどうすればいいのかそのポイントを
取り上げているのは役に立ちました。大抵の自作本は片方のインストールしか
書いてありません。
役に立ったといえば、この本では自作プランが目的別で7点ほど
価格込みで紹介されていて自分のプランをたてる際にすごく役に立ちました。
このプランを参考にネットで検索すれば知りたいことは大体わかります。
最後にもの足りない点を上げるとすればパーツの初期不良の点検の記載が
ない点です。本のとおりにやってもパーツの初期不良等で起動しなかったら
どうすればいいのか、チェックポイントはどこかを取り上げてくれていたら
完璧でした。
Vista時代の満足できる自作パソコン入門―Windows XP/Vista対応
大槻 有一郎 (ラトルズ 2008年02月)
自作パソコンが初心者でもカンペキに作れる!究極マスター (100%ムックシリーズ 究極マスター Vol. 18)
(晋遊舎 2007年12月15日)
無事組み立てることができた (popoさん 2009-04-28)
この本と「パソコンの自作 2008 10月号」の2冊を参考にして、無事組み立てることができた。
全体的に良かったが、ひとつ困ったことがあった。本そのものが小さいということもあり、写真も小さめなのである。組み立て中に確かめたい部分が出てきても、はっきりと見えないときがあった。その辺は「パソコンの自作」にきれいに写っていて助かった。
わかりやすい (とみぃさん 2008-03-02)
写真も多くとてもわかりやすい
初心者向けにパーツ1つ1つ説明や用語までわかりやすく解説がされている
500円の割りに充実した内容だと思った
パソコンの自作 2008年 01月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年12月13日)
パソコン自作宣言。 2008春号―選べる、作れる、必ず動く!! (インプレスムック)
(インプレスジャパン 2007年12月)
目的別パソコン自作&パワーアップ完全マニュアル (100%ムックシリーズ)
(晋遊舎 2007年11月22日)
自作PCパーツ パーフェクトカタログ 2008 (インプレスムック)
藤本 健、長畑 利博、保坂 陽一、橋本 新義、鈴木 雅暢、目黒 廣道 (インプレスジャパン 2007年11月20日)
最新情報満載、PC自作派にお薦め (su_aikさん 2007-11-21)
毎年この時期に発刊されています。最新の自作PCパーツが1200点(CPU・マザーボード・メモリからその他パーツまで)網羅されていますので、自作派にとっては良い情報源になると思います。お薦めできる一冊です。
趣味の自作パソコン 1―手づくり感覚ではじめてでもできる CPUからネジ1本まで詳しく解説 (メディアボーイMOOK ビギナーズPC)
(メディアボーイ 2007年11月)
自作PCパーツ完全ガイド 2008 最新版 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2007年11月)
DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2007年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年10月29日)
PC自作の鉄則! 2008―知っているようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2007年10月)
予想外 (工事中さん 2008-06-04)
内容がこの程度とは予想外でした。
ほとんどブログ等で閲覧できる情報以下と評価します。
初心者には特に参考にならない、なぜならこの本には肝心要の部分に詳細な図解や表現の欠如
がある。
また、参考組立例も乏しく、相性確認の参考にもならない。
これはいい解説書 (ゲーマーの端くれさん 2008-03-04)
部品から組み立て、設定、果てはトラブル解決まですべて書かれています。情報は2007年10月のものらしいです。なのでクアッドコアのことなどにも触れられていて、とてもわかりやすかったです。
PC自作・チューンナップ虎の巻 (2008) (impress mook)
(インプレスジャパン 2007年10月)
2008年上半期に向けての一冊 (cybergypsyさん 2008-02-13)
2007年下半期のトレンドをおさえるのに最適の一冊です。CPUを始めとした各パーツのトレンド、低価格CPUによるオーバークロックなど気になる流行についても詳細におさえています。月刊誌の再録が多いため、鮮度にかける嫌いはありますが、毎月雑誌を買うほどではないユーザや、数年ぶりに大幅なリプレースをするために情報収集する場合などに便利さを実感できることでしょう。
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 11月号 [雑誌]
(日経BP社 2007年09月29日)
目的に合わせて組む自作パソコン完全ガイド (MYCOMムック)
(毎日コミュニケーションズ 2007年09月29日)
パソコン自作の新常識 2007年 10/16号 [雑誌]
(アスキー 2007年09月20日)
パソコンの自作 2007年 10月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年09月13日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 10月号 [雑誌]
(日経BP社 2007年08月29日)
絶対に失敗しない自作PC (LOCUS MOOK トラブル報告書と人柱レポート付きで Vol. 1)
八木 重和 (ローカス 2007年08月)
最新PCを自作する上級者の本ではあるが (昭和弐拾八號さん 2007-10-10)
最近、やっとXPマシンを導入したばかりで、古い98SEマシンを恐々分解していじっている私のような時代遅れには、この本に書かれていることはまるで異次元の世界。PC専門書を何年も読んでいなかったので浦島太郎状態であるが、それでも頑張って読み進んでいくうちに、次第に最先端のPC事情が少しずつわかってきた。自作PC本であるが、ともかく大急ぎで現代PCのメカニズム(ハード面)を調べるのにもいい。
「トラブル報告書」と「人柱レポ」は、私にも思い当たる失敗・故障が幾つかあり、自作やVistaには手を出さないという人にも、十分楽しめる内容になっている。
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 09月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年07月28日)
パソコン自作宣言。―初めてでも選べる、作れる、必ず動く!! (インプレスムック)
(インプレスジャパン 2007年07月)
最新の入門書です(2007年8月末現在) (DJ KUMAさん 2007-08-31)
パソコン自作はやはり最新情報に基づくことが大事だ。
その点でいま自作を始める人がいたら、類書の中で最新のこの本がよい。
厚さは薄いが組み立て手順も写真が多用されていてわかりやすい。
ただ、説明に使われる例はやはり定番のCore 2 Duoでの例で、私のように「市販のメーカー製品では不満」な人はこんな標準的なマシンは組まないと思う。
当たり前のマシン作るならそりゃ「必ず動く」だろうさ。
でもこっちは当たり前じゃないマシン作りたいの。
まあそのへんはやはり個人個人が苦労しなくちゃならないのかな。
DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2007年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年06月29日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 08月号 [雑誌]
(日経BPクリエーティブ 2007年06月29日)
パソコンの自作 2007年 07月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年06月13日)
自作パソコン入門 改訂5版
佐々木 康之 (技術評論社 2007年06月09日)
パソコンがブラックボックスであるのが不愉快な人に (昭和弐拾八號さん 2007-10-20)
プログラムもハードウェアも何も知らなくても、今のPCは誰にでも一通り使える。しかし、一旦不調になったり内蔵機器を増設しようというときは、ハードウェアを多少は知らないと全く手がでない。私も先月までは、年1回、筺体のカバーを開けて掃除する以上のことはできなかった。ところが、PC(2000年モデル/98SE)が完全に故障してしまい、ダメ元で修理を試みたとき、およびXPマシンを導入して設定をやりなおしたりメモリ増設するのに、本書の第3版(2003年改定版)が、参考書として非常に役に立った。以来、古いPCを分解してはHDDや光学ドライブを再利用したりして楽しんでいる。その最新版がこの改定5版で、第3版と比べるとこの4年間の最新のハードウェアの変化がつぶさにわかって非常に興味深い。類書はたくさんあるが、特に初心者には痒いところに手の届くテキストで親切である。具体的なパーツの選択は、他の自作本に譲っていい。
結構使えるかも・・・ (たくぼうさん 2007-09-10)
増設などに挑戦してみようかなって方やあまりしたことのない人が読むのがいいかと僕は思いました。
でもVistaに対応している点や写真をいれて詳しく教えてくれるところは非常に良いです。
僕は買って満足しましたし、これからどんどん活用していきたいです。
一番のおすすめ参考書! (OKUMA Masaharuさん 2007-07-16)
初めてのパソコン自作を計画中なんだけれど、いきなり専門誌見ても、わからない専門用語ばかりでパーツの選び方が良くわからない。
その点で、この本は各パーツの解説が基本から書かれており、初心者に親切。
ただねー、「デュアルコア+Vista」を基本に書かれていて、ちょっとトレンドとは違う「クアッドコア+XP」で組みたいと思っている私が、即パーツ集めにかかれるほどまでは至らなかった。
逆に、特別な要求のない人にはこの本とパーツガイドで十分とも言える。
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 07月号 [雑誌]
(日経BP社 2007年05月29日)
Windows Vista対応 自作PC 完全攻略
小川 夏樹/平澤 寿康 (技術評論社 2007年05月09日)
パソコン自作超入門 2007―読んで納得、見て安心 (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2007年05月)
わかりやすい! (ゲーマーの端くれさん 2008-03-04)
写真が多く使われていて、Windows vistaに対応しています。情報が少し古めですがとてもわかりやすいです。
クアッド・コアはどうすればいいかが書かれていない。 (OKUMA Masaharuさん 2007-07-07)
メーカー製のパソコンに納得のいくものがなく自作を考えて買ってみた一冊。
写真が多用された解説はとてもわかりやすい。
Windows Vista時代に即した標準的な自作パソコンの組み方はよくわかる。
CPUはCore 2 Duoをターゲットに想定しているのだが
私はクアッド・コアで組みたいと思っている。
その場合のパーツの選択などの解説がないので、私の場合は、「即、組める」というところまでの理解にはならなかった。
ハイスペック・マシンが欲しい人のための解説書も欲しい。
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 06月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年04月27日)
裏自作パソコン入門 (SAKURA・MOOK 46)
(笠倉出版社 2007年04月)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2007年 05月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年03月29日)
パソコンの自作 2007年 04月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2007年03月13日)
ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイド for Vista
(毎日コミュニケーションズ 2007年03月)
ゼロからわかるBIOS設定完全ガイド 2007―自作PC派なら知っておきたい!BIOSの疑問をスッキリ解明 (MYCOMムック)
(毎日コミュニケーションズ 2007年03月)
DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2007年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年02月28日)
自作パソコン製作ガイド―楽しみながらWindows Vistaマシンを作る (瞬解Deluxe)
村上 俊一 (メディアテック出版 2007年02月)
Vista時代に役立つPC自作の基礎知識250 (日経BPパソコンベストムック―日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2007年02月)
自作PCパーツ パーフェクトカタログ 2007 Windows Vista対応版 (インプレスムック)
(インプレスジャパン 2007年01月30日)
自作派にお薦め (su_aikさん 2007-02-04)
CPU・マザーボード・メモリからその他パーツまで多くのパーツが網羅されています。Windows Vistaにも対応しており、お薦めできる一冊です。
Windows Vistaパソコン自作スーパーブック (インプレスムック)
清水 理史、鈴木 雅暢、橋本 新義、保坂 陽一 (インプレスジャパン 2007年01月09日)
パソコンの自作 2007年 01月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2006年12月13日)
目的別 自作パソコン教本―AMD/Core2対応
福多 利夫 (ソシム 2006年12月)
自作するなら、ぜひ (もりぞさん 2007-10-16)
VISTAにも対応しているし、パソコン自作のコーナーにおいてある書としては一番よいと思った。自作するならこういう書は一冊は持っておきたい。
ただ、「月一で更新されるようなPC雑誌コーナ」においてある、自作の書籍(雑誌?)でも、十分対応できる。こちらのメリットとして、@大体の雑誌がオールカラーA安いBトレンドがわかる(最新に対応している)があげられる。
自作するために一冊選ぶなら、両方のコーナーにいって決めるほうが賢明であるとおもう。個人的には「PC自作の鉄則!」がおすすめ。
自作PCパーツ大全集 (2007) (MYCOM MOOK)
PCfan、DOS V SPECIAL (毎日コミュニケーションズ 2006年12月)
「コア2デュオ」「ウィンドウズ ビスタ」対応 パソコン自作を愉しむ (アスキームック)
(アスキー 2006年11月30日)
自作入門にぴったり (かんおおやまさん 2006-12-12)
自作入門者向けの本です。
いまやパソコンは買った方が安いのですが、
自分で作って仕組みを理解しておくと
長くパソコンを使っていく上では
非常に助かると思います。
シニアの代表として
NHKスペシャル「電子立国 日本の自叙伝」を作った
相田洋さんがパソコン自作に初チャレンジ。
ビギナーならではの、つっこみが楽しくとても参考になります。
これを読んで、以降のパソコン自作解説を読むと、
感覚的にもパソコン自作がわかる気がします。
大判本で写真が大きいのも魅力ですね。
PC自作・チューンナップ虎の巻 (impress mook)
鈴木 雅暢、橋本 新義 (インプレスジャパン 2006年11月22日)
30分でできる自作パソコンガイド―目的別・自作PC実例集 (2007) (にちぶんMOOK)
(日本文芸社 2006年11月)
Vistaを走らす!64bit自作パソコン―Core 2 Duo搭載 (バウスターンムック)
(バウスターン 2006年11月)
自作PCパーツ完全ガイド―最新版 (2007) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2006年11月)
感想 (ELECTRICさん 2007-08-30)
初自作でこの本を購入しました。
パーツ一覧があり、とても参考になりました。
DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2006年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年10月28日)
Windows Vista RC1のインストールDVDが付いた (su_aikさん 2006-10-29)
話題のWindows Vista RC1インストールDVDが付いている。また冊子で「逆引きWindows Vistaクイックリファレンスも付属している。マシンパワーが要求されるという話もあるので実際にインストールはしていないが、楽しみではある。
ここまでできる! オーディオ&ビジュアルPC自作
PC Constructors 編集部(編) (技術評論社 2006年10月06日)
初めに読むべき (碧の館さん 2009-08-23)
内容は幅広くこの分野の全貌を大掴みにするには最適の本です。
記述も簡にして要、専門的なことを解りやすく書いてあります。
オーディオ中心であるとかビジュアル中心であるとか更に掘り下げたい人は次の情報源に進めばよろしい。
3年前の本でテレビのデジタル放送やBlu-rayについてはやや旧い記述になってしまいましたがそれ以外は今でも通用する無いようです。
表紙のギター(オベイション)が左利き用なのはナゼ?
かなり使える・・・・・ (SMITHさん 2008-02-17)
本の題が「PC自作」なので、少し敷居が高い感じがしますが、それほど難解な内容の本ではありません。これから、PCを中心にオーディオ生活をやっていきたい人には適切なガイドだと思います。なにより、よくある「ものを売りたい」オーディオ本とは違ってメーカーの宣伝はなく、内容は充実しています。値段は安くないですが、長期間使えると思うので割安です。
ディジタルAVを大掴みする (Isanさん 2007-05-14)
ディジタルAVにつて網羅的な便覧的著書。これからディジタルAVを目指す人は参考にすると無駄が避けられて失敗がないだろう。
ただ、音源だけのPCディジタル化を考えている伝統的オーディオ派にとっては、もう少し一般的に使われているDACについての記述がほしかった。
AVコンテンツの処理先 (アマゾンでALさん 2006-12-23)
PCに溜め込んだ各種のAVコンテンツを如何に出力させるかで考え込んでいた際にこの本と出合いました。PCエリアだけでの内容にとどまらず、音、アナログ信号、Digital信号の取り扱いが簡単ではあるが、初心者にも分かりやすい表記で解説してある。ただ、もう少しAVPCの具体的作品例を紹介してもよかったのではないかと思う。
PC自作の鉄則!―知ってるようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (2007) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2006年10月)
これ一冊で十分 (もりぞさん 2007-10-16)
パソコンがいきなり落ちるという状況がKAIZENできないため、
「今度は自作して、パソコンに詳しくなろう」と思い購入した書。
これ一冊で、とりあえずは自作できるはず。
(もちろん購入店の店員に相談する必要もあるだろうが・・・)
他のPC自作の書籍と比較してよいのは、値段が安く、
オールカラー、分厚くはないが、内容は充実している点だろう。
こんなPCができるんです!―面白自作パソコンの世界 (I・O BOOKS)
wild_duck (工学社 2006年10月)
DOS/V MAGAZINE (ドスブイマガジン) 2006年 11月号 [雑誌]
(ソフトバンク クリエイティブ 2006年09月29日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2006年 11月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2006年09月29日)
パソコンの自作 2006年 10月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2006年09月13日)
ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイド2006-2007
(毎日コミュニケーションズ 2006年09月)
現在の解説本を選びましょう (鈴木さん 2006-12-11)
自作本を選ぶときに注意するのが、今売れ行きのパーツの解説がなされているか?という部分。2年前の自作本を買っても、もはやその本の内容は、現在のパーツ構成にはあまり役に立ちません。何点か自作本に関する本がでていますが、現時点でこの本が一番最近に出版されており、自作者が目を向けるであろうcore2duoなどは、当然のごとく解説されています。
後半では、PC組み立てガイドや、Vistaの紹介などもあります。この手の本は、遠回りに馬鹿丁寧な解説本よりも、時代にあった、今発売されているパーツを手にとって教えてくれる本のほうが、実感できて分かりやすいと思います。
自作初心者や、何年かぶりにPCを組もうという方は、是非この本を見てもらいたい。(※2006年時点での話し。来年以降は、来年版の本を購入するべきだ)
感想 (ELECTRICさん 2006-10-23)
文字、写真が大きく、内容も高額製品ばかりで組んだ紹介だったので、自分的には参考になりませんでした。
自作パソコン徹底攻略 (2006秋)
内田 勝利 (サンブックス 2006年08月)
現在の注目パーツを例に、自作解説 (鈴木さん 2006-12-11)
2006年中盤に出版された本。比較的最近出版された本なので、現在の自作に大いに役立つ。PC組み立て講座もあり、初心者も入りやすい内容になっている。
ただ、価格がこれと近く、オールカラーで、これよりも最近発売された最新パーツ紹介・自作解説本がある。(ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイドという本だ)個人的には、発売時期と、内容の僅差から、後者のほうをお勧めする。
自作パソコン (2006→2007) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2006年07月)
超図解 自作だからできる!最強パソコンの作り方―16万円で作る高速&省エネPC (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年07月)
何を買えばいいか、どう接続すればいいかがわかる! (mbookdiaryさん 2007-05-15)
HDD、マザーボードの選び方からOSのインストールまで、簡単な解説と豊富な写真で分かりやすく教えてくれる。自作初心者にとってはとてもよいガイドブックに仕上がっている。副題に「16万円で作る」とあるが、内容はとても基本的なものなので激安PCを作るときも使える。それぞれの部品の「役割」と「選び方のポイント」を教えてくれるのでわけの分からないまま購入するという不安感から開放される。
初めて自作をするときにこの本があったらどんなに気が楽になっただろうと思った。
CoreDuoで学ぶ自作の教科書
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2006年06月)
自作してみたい (猫踏んじゃったさん 2006-09-19)
PC故障で悩まされることがたて続き、“よし、それなら自作してやる”と一念発起して読んでみました。
うーん、半分も理解できない自分が情けない。
この次は、「PC自作の基礎知識300」を読んでみます。
Ajax、Railsから自作言語まで スクリプト言語まるごとブック (日経BPパソコンベストムック)
おにたま、川俣 晶、きだ あきら、クジラ飛行机、五味 弘、長谷川 裕行、水野 貴明 (日経BP社 2006年05月11日)
入門でさえない (日経BPは嫌いではないけどさん 2006-05-17)
分かりやすいが、入門どころか門の前で止まってしまう
へぇ、AjaxとかRailsってこういうものなのか
と何となく分かる程度
とりあげられているそれぞれについて、もっと詳しい本を買った方が良い
DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2006年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年04月27日)
日経 WinPC (ウィンピーシー) 2006年 06月号 [雑誌]
(日経BP出版センター 2006年04月27日)
パソコン自作超入門―これを見れば、必ず1台組める (日経BPパソコンベストムック―日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2006年04月)
本当に一台組めました! (ゆきひろさん 2006-08-28)
自作PC初挑戦だったので入門本を一冊買おうと思い
この本をを購入しました。
初心者にも分かるように丁寧かつツボを押さえた良い入門本だと思います。
一台組み終えて思った事は「この本が無かった作れなかったなぁ」と(笑)。
自作PCなめてました(反省)。
自作PCパーツ パーフェクトカタログ 2006 (impress mook)
鈴木 雅暢、橋本 新義 (インプレス 2006年03月29日)
この本があれば大体わかる! (113系さん 2006-06-16)
この本は、自分でPCを作製する時にとても重宝すると思います。PCの1つ1つのパーツごとの説明や特徴、機能が載っており、またカタログとしても利用できるのでとても重宝しています。どっちが安いとかこの1冊で比較できるので…。ぜひ一度お読みになってみてください。
PICで楽しむ USB機器自作のすすめ
後閑 哲也 (技術評論社 2006年03月18日)
ちょっと古くなってしまった (45年生まれさん 2008-11-17)
PICのUSB関係のフレームワークはとても充実していて
現在配布されているバージョンは、本書に紹介されているものよりかなり進んでいます。
英語が出来る方はコード内のコメントを読むだけで十分に活用できます。
英語が出来ない方は本書を読んで概要とこつをつかんでください。
創作例が5種類ほど書かれていますが、要はPCとの64バイトの送受信の繰り返しです。
どういう仕組みで送受信をしているかは深入りせず、
マイクロチップ社提供のdllをそのまま使います。
あと、添付CDのVisual C++のプログラムは2005以上のバージョンだと走りません。
絵や写真が多い (Gさん 2007-02-09)
とりあえずPCにつないで外部機器を作り始めたいという私には最適でした。軽く仕様の使用を解説し、開発環境についても必要な量の説明があり、その後ソースと回路図とパターン。完成品の写真もふんだんにあり、また、ソースはフローチャート付で説明されているところもあり見ているだけでも楽しめました。
自作PCユーザーのための電子工作入門―ホントの自作はここから!オレ的電子工作のススメ (MYCOM MOOK)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2006年03月)
改造初心者のバイブル (j-rottenさん 2006-03-17)
特殊分野のイメージのある電子工作を、パソコンの改造を通して基礎から説明しようとする姿勢に好感が持てた。
専門家には物足りない内容かも知れないが、初心者や機械オンチには最適の1冊。
これは使える (気合十分な蝿さん 2006-03-17)
ただの電子工作入門書と違い、原理・原則の説明だけで
なく、例えで出ている工作の例もいわゆる「いまどき」
な内容なので、実用性はともかく、非常に面白かった。
飽きっぽい私でも、最後まで読んでしまいました。
本当に役立つPC自作の基礎知識300 (日経BPパソコンベストムック―日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2006年02月)
何度も読み返してみるしか・・・ (猫踏んじゃったさん 2006-09-18)
PC自作のために購入しました。
結果は、何度も読み返してみるしかないようです。
これからもう少し、本を探して読んでみます。
いまさら聞けないPC用語辞典は、参考になりました。
面白い本です (カスタマーさん 2006-05-15)
本書を読むと自作についての知識が付くだけでなく、大変面白い時間を過ごさせてくれます。
特に用語集がすごいです。
何か読む本はないかと探している方はぜひ読んでみてはいかかでしょうか。
かんたん図解 自作パソコン入門 改訂4版
佐々木 康之 (技術評論社 2005年12月22日)
肝心なパーツ選びの方法が・・。 (鈴木さん 2006-12-03)
良い所
オールカラー図解で、見出しも見やすい。組み立ての手順は分かりやすい。
短所
各パーツの有益な解説が少ないため、実際に各パーツの互換性を確かめながら購入する方法が分からない。
パーツショップへ赴き、購入時に店員に教えてもらうことを前提に書かれている印象を受けた。
店員に聞かずとも、必要なパーツや正しい組み合わせが分かる。(ネット通販で独断決行が可能)
この本だけでは、この能力はつかない。個人的にはプラモデルレベルの組み立て解説よりも、もう少しパーツ選択のほうに重点をおいてほしかったので☆2つとしたが、組み立てについて知りたい人にはお勧めできるかもしれない。
オススメです (文太さん 2006-05-13)
初めての自作PCを作る方にはオススメです。内容もカラーで見やすいですし、OSインストールまでの方法を一通り解説していますので、これ一冊あれば自作PCが出来ると思います。
目的別・自作パソコン マスターガイド
福多 利夫 (翔泳社 2005年12月13日)
30分でできる自作パソコン虎の巻―3万円~7万円激安パソコン実例集 (にちぶんMOOK)
(日本文芸社 2005年11月)
自作パソコンを要領よくつくりたい初心者の方に最適。 (lintaro4141さん 2006-01-09)
自作パソコンに興味のある方のなかで、
初心者で、なおかつ簡単に、
そしてリーズナブルにパソコンを作れたらなぁと
考えておられる方に最適です。
この本では、パソコンショップの自作キットを買うことをすすめていたり、
ベアボーン(PCケースにあらかじめマザーボードなどが組み込まれたもの)
を利用することを薦めていたりします。
わたしもこの考え方に賛成です。
パーツ同士の相性の問題や、
(パーツ同士の相性が悪く動かないこと、
素人には、なかなかこれを見分けるのは難しいです。)
パーツによっては説明書の説明がわかりづらい場合も多いからです。
(マザーボードなど英語のマニュアルのみのものもあったりします。)
こういう点を心配することなしに
自作パソコンを、手軽に楽しみたいと考えておられる方でしたら、
この本は参考になるところがあると思います。
自作PCパーツ完全ガイド―最新版 (2006) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2005年11月)
パーツも解説も少ない (SPAMさん 2006-01-18)
年末にこの本を買ってみたのですが
正直あんまりでした
本に載っているパーツ数が少なく感じました
パーツを吟味して載せているのかもしれませんが
初心者の方にとってはパーツ数がそんなに載っていないので
迷わずにパーツを決定する事ができるかもしれませんが
後から後悔なんて事もあるかもしれません。
それに一つ一つのパーツにしっかり解説はしてあるのですが
あまりにも短い解説で初心者の方にとっては非常に不安です。
パーツが吟味してあるといっても、結構ユーザーには不評だっ
たりするパーツも、そんな情報無しに普通に載っていたりします。
この本を参考に少し考えてみるのも良いですが、この本を読んだ
だけで自作PCを作るというのは非常に危険でしょう。
日経BPパソコンベストムック PC自作の鉄則! 2006
松田 勇治 (日経BP社 2005年10月26日)
中古パーツで組み立てる1万円自作パソコン Vol.6 (IDGムックシリーズ)
内田 勝利 (IDGジャパン 2005年09月29日)
本当に役に立ちます (和也さん 2006-07-06)
初めまして、天川です。
この本を買ったとき、失敗したかなぁと初め思ったんですけど、いやいや、かなり分りやすいし、詳しいことが書いてあります、携帯から買ったんですけど、値段も安いですし、内容はとても充実しています、自作パソコンを始めたい、やってみたいという方は是非買ってください、色んなショップのアドレスと電話番号もたくさんのってます、インターネットショッピングで、自作パソコンを作る、その解説も詳しいですし、この巻ではインターネットで自作パソコンを作る色々なことが書いてあります、自作パソコンをやる方へ、お勧めです。
まるごと! 64bitマシン自作ガイド
(技術評論社 2005年09月17日)
自作パソコン (2005→2006) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2005年07月)
ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイド (2005-2006) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ 2005年07月)
自作パソコンSPECIAL (2005年下期版) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2005年06月)
裏テク探偵団 VOLUME18 (18) パソコン自作&最強化マニュアル アスペクトムック
(株)アスペクト 2005年04月)
パソコン自作手帳―「パーツ選び」「組み立て方」のポイントを伝授!! (I・O BOOKS)
(工学社 2005年03月)
中古パーツで組み立てる1万円自作パソコン Vol.5
内田 勝利 (IDGジャパン 2005年03月)
自作パソコンSPECIAL (2005年春版) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2004年12月)
目的別自作パソコン教本―自作する前から、自作したあとも役立つ 3年間は部品交換しても、快適に使えるパソコンを作ろう!
福多 利夫 (ソシム 2004年12月)
できるPRO 自作パソコン Windows XP Media Center Edition 2005対応 (できるPROシリーズ)
一ヶ谷 兼乃、清水 理史 (インプレス 2004年11月08日)
パソコン自作は簡単だということがわかる! (mbookdiaryさん 2005-04-15)
初心者にはもってこいの本だ。写真や図を多用して説明されているので直感的にわかりやすい。モデルケースを元に紹介されるので、順を沿って理解しやすい。パソコンの自作は簡単だということがわかるだろう。明日、部品を買いに行きます^^)v
読んでみました。 (2005-02-23)
さて、さっそくながらこの本のレビューを書いてみました。読んでみると、写真や、やり方などがわかりやすく書かれていてとても良かったです。さすが、『できる』シリーズです。
自作PCパーツ完全ガイド―最新版 (2005) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2004年11月)
今買うのはどうかと・・・。 (地球男児さん 2005-06-18)
PCパーツを見るだけでもすきなので、(買うことができないのはもとより、いろいろな最新の情報なども取り入れることができるから)この本を買いましたが、なかなかいいです。出版年は2004年度なので、最新の情報は無理ですが、PCの組み立て方も載っていたり、BIOS設定も載っています。CPUやメモリ、内蔵ハードディスク、トラックボールなどは数がべらぼうに少なかったですが、こんなものかなと思いながら見ていました。キーボードの種類とテンキーの種類はもっと多くしてもらいたかったです。
見てるだけでも面白い (amfactoryさん 2005-01-06)
パソコンを自作する人のためのパーツガイド。最新のパーツからちょっと古いパーツまで、紹介しているものはすべてカラー写真付きで性能と相場価格を紹介しています。たとえば、マザーボードをファンレスのものにしたいときとか、写真を見れば一目瞭然で、性能や価格をその場で確認できるので非常に役に立ちます。一見、写真のみがだらだら並べられていてつまらない本に見えますが、買ってみると案外見てるだけで楽しい本です!
ピーシーファン・ベスト (Vol.12) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2004年11月)
PC自作の鉄則!―知ってるようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (2005) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2004年10月)
中上級者向き。パーツのトレンドや細かな知識の吸収にはよい。 (いろいろリサイクルさん 2007-08-15)
組立の手順自体についての説明は10ページほどで、パーツについてのトレンドの説明や選び方などが大半を占めております。その他、BIOSの設定方法やクロックアップ、トラブル解決が10〜20Pほどといった構成。
雑誌WinPCの別冊版といった位置づけで、本誌と同様、写真や図などを多用することで見やすいレイアウトですが、記述はやや専門的です。ですがWinPC誌らしいパソコンに対する情熱とこだわり、そして細かな部分への気配りがひしひしと伝わってくる良書ではないかと思います。
上記のように、本書は組立の基本は既に押さえた中級者以上向けという印象で、初めて自作に取り組むという方には向かないと思います。初心者の方には同社刊行の「パソコン自作超入門」シリーズをお薦めします。
初めて買った自作関連の本ですが・・・ (Vaphinthosさん 2006-05-17)
PCを弄くりまわすが、ハードの面ではさっぱりで、
"Pentium4ぐらいは知ってるけどDuronは知らない"
と言った状態の僕が読んでみて、結構楽しく読めた覚えがあります。
最初は自作をするつもりで買ったのですが、結局DELL製のPCを買いました。
しかし、自作をしない人でもハード面の知識に乏しい人は読んでみる価値はあります。
(キャプチャーボード等の事も当然記載されているので役に立ちます)
後半の用語集もかなりの物で、よく使わせてもらっています。
理解しやすいパーツごとの説明 (kitkatmcvitieさん 2004-11-09)
かなりマニアックと考えられられている分野かもしれませんが、パーツごとにわかりやすく書かれています。完全自作でなくても、BTOを行っているショップで買う際も役立つと思います。ただし、この分野は時間が命、すぐに古くなってしまうので、自分に必要な時期に出た本は最低チェックしないといけないですね。
Windows Media Center 2005パソコン自作完全ガイド マイクロソフトの最新OSで作る インプレスムック
(インプレス 2004年10月)
中古パーツで組み立てる1万円自作パソコン Vol.4
内田 勝利 (IDGジャパン 2004年09月)
参考になりました (ohsakiさん 2005-01-19)
1万円自作パソコンの四冊目。内容は前3冊とあまり変わらないが各パーツの価格表は更新してあって便利。全体的に写真が多く初心者にも分かりやすいように編集している。そして個人的にはかなり役にたった全国のパーツ店リストは役に立った。そして素人さんが始めて自作パソコンに挑戦する「自作パソコン奮戦記」は読み物としても面白かった。そして懸賞も付いていて当たらなかったがこういう自作系の本にプレゼントが付いている本は雑誌を除いたらあまり無いのではないでしょうか?。こういういい本なので星四つです。
ゼロからはじめる自作パソコン完全ガイド―新技術が満載!自作ビギナーもヘビーユーザーも必見! (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2004年08月)
挑戦すれば必ずできる 自作パソコン完全組み立てガイド
湯浅 英夫 (技術評論社 2004年07月16日)
基本と組み立て (鈴木さん 2006-12-11)
よくある自作本の構成です。前半で基本を語り、後半では組み立てガイド。ただ、この手の本は、現代に出版されたものを選ぶのが吉です。当レビュー投稿時点で、この本で紹介されるパーツは若干時代時代遅れになっています。というわけで☆2としました。
これから自作に挑戦する方は、是非、同年に発売された自作本(できれば最新パーツやメーカーの解説が詳しいもの)をご購入されることをお勧めします。
パソコン自作のバイブルだ! (2005-05-11)
パソコン歴わずか2年の55歳の公務員が、用語の意味も未消化のままパソコンの自作に挑んでみました。このために選んだテキストがこの一冊。パーツ選びから製作、調整、インターネット接続に至るまで、パソコンの自作に必要な知識・技術がほぼ完全に網羅されており、また、記述も簡潔で実に解りやすくまとめられています。この組み立てガイドとパーツ付属のマニュアルを睨みながら組み立て始めて、なんと、わずか半日で、世界に一つしかない我がオリジナル・パソコンは完成してまいました!「挑戦すれば必ずできる」は全くその通りでした。初心者にはバイブルとも言うべきオススメの指南書ですよ。
この本一冊で組めました。 (GHzさん 2004-12-09)
この本一冊のみ参考にして、始めて自作をしました。結果は・・・。無事に半日で組み上がりました。マザーボードに付属している取付け説明書は、正直わかりづらいものが多いと思います。この本は、パーツ選択~OSのインストール(HDDのパーティションの区切りかたも)の手順をわかりやすく掲載しています。用語の解説も詳しく、大変参考になりました。家内の前では先生気取りです。(笑)自作初心者が自作初心者にお薦めできる一冊です。
丁寧な書き方 (departure LEEさん 2004-08-06)
とても初心者にもわかるように書かれているので、自作以外にもパソコンについて知りたいという方にはお勧めだと思います。自作に関しても最近のこと、具体的にはLGA775についてカバーしているのはとてもいい点だと思います。字も大きくて見やすく読みやすい構造と写真が豊富なので実際に自作する時には役立つはずです。
PC自作きょうかしょ―これからはじめる パソコン組み立ての基礎から、初期不良の対策まで教えます。
身楽者 (秀和システム 2004年07月)
まあまあ (カスタマさん 2006-12-14)
正直言ってベストではないです。
この本の表紙が女の子の絵で親しみ易そうなので買ってみましたがそれ程易しくありませんでした。本の冒頭で「初めてPCを買う人には、メーカー製のPCの方をすすめます。」と書いているように、この本は初心者とはいってもある程度の知識やセンスを求めています。何冊か自作の本を見てみましたが、わかり易さでは他の本の方が良かったです。なので実際に本を手にとって比べてみるのが良いでしょう。ただ、この本は自作以上の情報もそこそこ書かれているのでその点も考えるなら買っても悪くないのかもしれません。
パソコンの自作手順を記しただけの本ではない (ヨッシーさん 2006-02-11)
完全な初心者向けというよりはPCの自作はやったことはないが興味はある、そして少しばかりの知識はあるといった中級者に満たないなんちゃって初心者にはぴったりの本であると思われる。また、自作経験者に対しても昔懐かしい話を欄外にコラム形式で設けることで思い出話をするような懐かしさを味わうことができる。しかし、残念なことは、この手の本は時間の流れの速いパソコン業界では内容がすぐに時代遅れになってしまうことである。ぜひとも完全な時代遅れになってしまう前に目を通したい一冊である。
見やすい!おもしろい! (2004-09-30)
まず初めに思ったのが「2ちゃんねるチックに書かれた漫画」がとてもおもしろい。内容は写真がたくさん載っており初心者に優しい内容でわかりやすい。とても見やすい文章構成で2色カラー構成になっている。頭がこんがらがる、文字がたくさんあるような本が嫌いな人は是非一度目を通してみるといい。
初めて自作をする人へ (2004-08-25)
自作PCに関心があるものの、難しそうだな……。と敬遠している方に是非ともおすすめしたい一冊。内容も、自作に関する知識が皆無の人が読んでも問題ないレベルで書かれていて大変読みやすいです。
自作パソコン (2004→2005) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2004年07月)
わかりやすい!多少笑えますし(笑) (Aさん 2004-09-23)
とても、わかりやすく解説してあり、最新情報もわかるように、構成されていて、パーツも買いやすいです。誤字も多かった(FGA775など)けど、逆からみれば、それも、楽しみになります(笑誤字も、支障はありませんし、ムービーなども付属しているので、初心者には、おすすめです。AMDの最後のページも2ページで笑えました(笑(でも。2ページでも、十分わかりやすく表現してあり、とても参考になりました。著者に感謝です。
最新パーツ動向がよかった (dai009さん 2004-08-19)
最新パーツの動向がよくわかった。特にCPUについての話は、疑問だった部分が明らかになってよかった。自作部分は、自分がこれから自作するので、参考にしたいと思っている。
自作パソコンSPECIAL 2004年下期版 (MYCOMムック)
(毎日コミュニケーションズ 2004年07月)
プリント基板CAD EAGLE活用入門 (ツール活用シリーズ)
今野 邦彦 (CQ出版 2004年07月)
はじめてEagleを使うときに (kaizenさん 2008-06-22)
始めて、プリント基板設計を行うときにEAGLEを使いました。
Eagleをインストールしても、次ぎに何をやるとよいかが思いつきませんでした。
また、いろいろうまくいかないことや、不具合、他のソフトウェアとのデータ変換など、必ずしも本書に書かれていないことは、本に書き足しながら使いました。
本がないと、一から自分でマニュアルを作るか、電子ファイルを印刷して綴らないといけないですが、それはとても手間です。
始めて使うソフトの場合には、マニュアル本があると便利です。
わかりにくいです。 (siさん 2006-01-22)
回路図の描き方から、パターンの描き方、ライブラリの作成まで、
淡々と話が進められていく感じがしました。
全体的に説明が少ないと思います。わかりにくいです。
電気回路の知識をある程度持った方が対象と思われます。
電気回路初心者にはお勧めできません。
回路設計及びパターン設計上の技術的なアドバイス等の記述はありません。
あくまでEAGLEの使い方を紹介した本です。
蛇足多め。
いくつかのインターネットサイトでEAGLEの使い方が紹介されていますから、そちらを見ることをお勧めします。
初心者には、解りにくいかも。 (温泉ハンターさん 2005-07-07)
ないよりは、まし?作者のまとめ方がいまいち。著者略歴を見て納得。後閑 哲也さんの本のほうが、100倍上手に思える。
乱暴で節穴だらけの本文 (radio1banさん 2005-03-11)
初めてEAGLEの操作を学ぼうとするなら本書は止めておいた方が良い。某サイト(メーカサイトからリンク有り)の解説で学習した方が1000倍くらい良い。技術入門書は、通常チュートリアルに従って実際に操作しながら覚えて行くのだが、説明不足、突然の飛び、支離滅裂、間違いが多い。買って損した、と思わせる本である。全体像をサラっと流し読みする。CD-ROM付属くらいの値打ち。こんなにハズしている技術書に久しぶりに会った。
サブタイトルはOlimexで格安発注!無料CADでプリント基板作成!ですね (hommerさん 2004-12-19)
試行錯誤を減らしたいならば必修の書です。インターネット上にはEagleとOlimexの情報が点在しており、情報も古いものばかりです。仕事としてではなく、アマチュアが楽しむ範囲でEagleというCADを使い、手軽にプリント基板制作を海外のOlimexへ発注するという手順を詳細に説明している本書は買う価値があると思います。またEagle3Dというソフトも紹介されており、これとPOV-RAYを組み合わせれば3Dでレンダリングされた完成図が出来上がります。Eagleにオートルーターが搭載されていること、オートルーターが100%まで配線できないことを初めて知りました。
自作+改造―脳みそが気持ちいいパソコンの作り方 (アスキームック)
(アスキー 2004年06月)
自作機を少しやった人なら (na-tacomさん 2004-06-29)
結構参考になると思いますもう少し深くと考えていらっしゃる方には参考になると思いますが
中古パーツで組み立てる1万円自作パソコン Vol.3
内田 勝利 (IDGジャパン 2004年03月)
最初ここから好きに!! (2005-05-20)
私が、この本を読んでから自作PCが好きになりました。お金がなくても「安くできるんだー」とかPCの仕組みもこの本で知る事ができました。
自作パソコンはプラモデル感覚で作れます (Drive 4さん 2005-01-20)
3年前にメーカー製パソコンを30万弱で買ったものの、パソコンの用途と言えばインターネット、メール、ワード、エクセルぐらい。時代ということもあったのでしょうが、これらの用途に対して30万は大きな出費でした。自作パソコンにすればコストを下げられることを知り、本屋によくある月刊誌を読み漁りましたが、いっこうに自作パソコンの知識はつきませんでした。自作パソコンの流れをまったく知らない人間にとって、CPUのベンチマークなど分かるはずもないし、意味もありませんでした。だからといってパソコン専門店の人に初心者が質問するのはなかなか難しく、時間だけが過ぎていきました。そんな時に役立ったのがこの本です。特に構成がとてもよく、各パーツの大まかな役割、組み立て方、パーツの詳細説明という風に全体から詳細という流れがとても分かりやすかったです。パソコンがパーツの集合体でプラモデル感覚で作れることを分からせてくれた本です(自作だからと言って、はんだごてを用いたり、プログラムを書いたりする必要はありません)。パーツの詳細説明ではCPUとチップセットの相性、メモリとチップセットの相性、オンボード機能の有無など初心者が疑問に思うことは殆ど載っています。メーカー製パソコンの価格に疑問を感じる方、費用対効果を重視する方、自作パソコンを挑戦したいが回りに詳しい人がいない方、ショップブランドや自作パソコンに対して偏見のある方、マニアにならずともパソコンに詳しくなりたい方、などにおすすめです。この価格にしては結構読みごたえのある本でした。※最新パーツで自作したい人はこのシリーズの最新版を購入することをおすすめします。
着眼点はいいけど (銀鼠さん 2004-04-18)
中古ATHLONを使って自作PCを制作するという狙いはいいと思います。ただし、中古ATHLONには不良品も多いことを初心者は注意すべきでしょう。かくいう私も中古ATHLONで失敗し、新品を購入するはめになったうちの一人です。中古のマーケットと新品では価格の差が大きな商品、光学ドライブや1世代前のハイスペックビデオカードを中古品で調達し、CPUやマザーはAMD系を利用する方針が結局安価かと思います。CPU、メモリーに関しては中古と新品の差は激しくないので、中古=安いとの幻想は捨てようと明記してある点は親切だと思います。さらに、アキバの中古ショップの情報や、CPUやメモリの変遷等は非常に役立ちます。440BX以降自作から離れていたので、有効な情報を得ることが出来ました。記事中で気になったのはPCケースを使わないパソコンの自作ですが、大半のPCケースが電磁波を遮るため軟鉄を利用している点を知らないか無視しているのは不親切だと思います。
目的別自作パソコン パーフェクトマニュアル
福多 利夫 (翔泳社 2004年02月04日)
ほとんどの部分では良書 (猫指揮者さん 2007-03-11)
自作パソコンの入門書。本書は大まかに4つの部分に分かれていて、「自作パソコンの基本事項」(パーツの種類や規格)、「目的別パソコンの作例」、「よくある質問」、「一般的な組み立て手順」(カラー)となっている。このうち、「基本事項」と「よくある質問」は、自作パソコン初心者には非常に役立つものとなっている。最近でこそウェブ上で親切に解説するページが多いが、多くは必要最低限のことを一般性を持たせて説明されるので、この世界に入るものにとっては抽象的過ぎ、最初にたくさんの事を味気なく暗記しなくてはならなかった。しかし、本書では噛み砕いて、写真を多用して説明しているので、しっかり読めば理解できる事であろう。
また、組み立て手順は、ほとんど写真と言っていいくらいで、組み立て方を目で確認できるようになっているので優れている。
本書の発行が2004年だから、規格で言えばLGA775やSocket939がやっと出始めたくらい、メインストリームはPentium4やAthlonXPの時代なので、記載されている内容は古い。そういう意味で補うべき点はあるのだが、この手の書籍の宿命だし、それを勘案しても読む価値はあるだろう。
ただし、ひとつだけ気になった点がある。それは本書のサブタイトルにもなっている「目的別パソコン」の部分で、当時の構成を考えても、非現実的ではないかという作例が掲載されている。挙げられている「目的」の例は非常に的確なのだが、その答えとしての「目的に応じた方針」や「組み立て例」がだめだ。
読んでみると分かるが、ある企業と癒着しているのではないかという部分が多いし、そういう「大人の事情」を取り払えば、もっと実際的になったと思う。
Unixを知らない? (deegoさん 2005-07-22)
部品の説明などはそれなりにわかりやすくていいと思うんですが、自分的にはちょっと気に入らないところがあります。どんなことかというとこの本は完全にWindowsを前提にしています。最近はLinuxなどのUnix系OSも注目されてきていますが、この本ではなぜかWindows以外のOSにはまったく触れられていません。というかWindows以外にDOS/V機で動作するOSはないという感じです。この著者自身Windows以外は知らないのかもしれません。ちなみに私は自作したパソコンにFreeBSDを入れていて今この文章もFreeBSDで書いてます。
丁寧な作り (2005-05-31)
この手の書籍では「分かってる人」が作っているせいか、どうしても初心者が知りたい「些細なこと」が抜けていることが多い。そんな中で、この本はどう読んでいいか迷いそうな、英語の規格やパーツ名に読み仮名が併記されていたりと「些細なこと」がキチンとカバーされているように思う。
ちょっと・・・ (deegoさん 2004-09-10)
内容的には参考になるのですが、OSとしてWindowsを前提にしているところがちょっと気に入りませんでした。Windowsは高いので、私はFreeBSDを入れようと思っていたのですが、完全にWindowsを前提にしていたのでそこのところを考えて星2つです。
参考になりました、がしかし!!! (2004-07-13)
この本を買わして頂き非常に参考になりました。内容もわかりやすく親切丁寧でした。一点間違いを発見HTテクノロジーに関する記述ですが、HTに対応したCPU、マザーボード、OSが必要ですとあり0SはWINXPPROしか対応してませんとかかれていますが、HOMEでも対応しています。現に家のPCはXPHOMEですが、CPUは2つと認識されています。この間違い以外は自作初心者に非常に良い本でした。
1万人のマニアに答える自作PCパーツ選びの真実 (TJ mook)
(宝島社 2004年02月)
これならわかる自作パソコン
近藤 光信 (ディーアート 2004年02月)
入門書としては最適 (2004-04-10)
パソコン部品を1つ1つ丁寧に解説していて、この部品の場合はどこを注意すればよいのかということがわかります。ですので自作する場合の部品選びに役立ちます。また組み立て方法も写真を交えて、どこに注意して接続すればよいかが解説されています。トラブルシューティングの方法も解説されているので、本書があれば初めて自作する方でも安心して組み立てることができるでしょう。
自作パソコンの基礎知識 (Vol.4) (I/O別冊)
(工学社 2004年02月)
改訂新版 休日に作り楽しむはじめての自作パソコン WindowsXP―このとおりやればすぐできる!!
末岡 章 (技術評論社 2004年02月)
超実写3.4GHz対応自作パソコン―Pentium4 Prescott最速カスタム機を作ろう (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2004年02月)
不安解消 (na-tacomさん 2004-11-10)
自作機を身近に最近は感じることが出来ますがまだまだ不安が先行してしまうのも事実わたしはPentium3を組んで今も使っていますが最近の規格の変化の激しさに不安を覚え買ったのがこの本適切かつわかりやすい内容に今年の冬この本を手に三台目の自作機を作ろうと思える初心者にもわかりやすいと思うしPentium以外を組むにしても流用に十分なります…書くわたしはAMD派(微笑)今度はこの本でAMDを作ろう
こんなに簡単パソコン入門 (Locus mook―こんなに簡単シリーズ)
(ローカス 2004年01月)
自作パソコンSPECIAL 2004年春版 (MYCOMムック)
(毎日コミュニケーションズ 2003年12月)
自作パソコンの基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2003年12月)
自作だけでなく (honaikoka2さん 2005-06-19)
自作パソコンの基本となっておりますが、自作だけでなくパソコンの仕組みを理解するのに役立ちました。パソコンを買って1週間くらいで買いましたが、とても読みやすく良い本でした。「これから自作パソコンに挑戦する人」や、「パソコンの中身を知りたい人」は必見です。
ピーシーファン・ベスト (Vol.11) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2003年12月)
超実写ベアボーンキットで作る自作パソコン (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2003年11月)
自作PCパーツ完全ガイド―最新版 (2004) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2003年11月)
パーツガイドは素晴らしい (dai009さん 2004-08-17)
初心者ですが、パソコンのパーツについてよく分かった。暮に最新パーツで自作したいので、こちらを参考に自作してみようと思っている。
まずまずの内容 (ww256さん 2004-06-29)
PCを自作したい人向けのカタログ本です。どちらかといえば初心者向けです。内容はこれからのCPUやグラフィックチップの技術の動向パーツの取り付け方(図解)最近のパーツ(オールカラー)目的別自作PCの紹介です。オールカラーで見やすいしたくさん紹介してあるのでいい方だと思います。また自作するにあたって膨大なパーツをWEBでいちいち検索したり確認するのは結構骨が折れる作業なのでこの本に目を通すだけでも時間の節約になると思います。(メーカーのURLも載っています)
ハンズオン―パソコン自作の手引書 (2003総集編) (Softbank mook)
(ソフトバンククリエイティブ 2003年11月)
PC自作派 Vol.28 2003 OCTOBER
(マイクロマガジン 2003年10月07日)
様々な自作方法が紹介 (2003-10-31)
最新のパーツ情報だけでなく、様々なテーマに沿った自作の実践テクニックが紹介されているのが魅力。その中でも、完全ファンレスPC、OS込みで作る4万9800円(ヨンキュッパ)のPC自作は読みごたえあるものだった。
1万円自作パソコン―中古パーツで組み立てる!! (Vol.2) (IDGムックシリーズ)
内田 勝利 (IDGジャパン 2003年09月)
半年ぶりのVOL.2 (matyatosuさん 2003-10-14)
時代の流れのため、価格がVOL.1のときに比べ下がっています。そのため、以前に比べ一万円台でかなりのスペックが出せるようになっていますし、その後のアップグレードもできるようなパソコンも造れるようになっています。多額の出費ができない方、自作に入門したい方は、この本を参考にすればかなり良いものができると思います!!
Jo_Kubotaの自作PC119番―トラブルシューティングの基礎から応用まで
窪田 丞 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
PC自作の鉄則!―知ってるようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (2004) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2003年09月)
自作パソコンの基礎知識 (Vol.3) (I/O別冊)
(工学社 2003年09月)
あくまで副読本 (2004-10-10)
パソコンを自作する際に必要となる主だったパーツ(CPUやマザーボード、ビデオカードなど)の最新動向や比較、技術的背景の説明に終始する内容.PC雑誌の最新情報を逐一追い切れない人のためにあるようなものです(たぶん).『基礎知識』というあたりにひっかかって、自作初心者がついつい手を出してしまいそうですが、実際の組立作業に必要な基礎知識などは皆無ですから注意が必要です.自作の手引書的な内容を期待するなら他の本を探すべきです.
激安中古パーツ情報掘り出しパーツ VOL.19 (アポロムック)
(アポロ出版 2003年09月)
コンピュータ設計の基礎知識―ハードウェア・アーキテクチャ・コンパイラの設計と実装
清水 尚彦 (共立出版 2003年09月)
組み込み機器作りに必要な知識を凝縮 (hakukinさん 2005-11-07)
組み込み機器開発では、ソフトウェアだけ、もしくはハードウェアだけ扱うつもりでいても、もっと技術力をつけたいとき、責任範囲が広くなったとき、そして最高のシステムを作りたいとき、どうしてもコンピュータそのものについての深い知識が必要になるときがきます。そのようなときにこの書籍が役に立ちます。ハードウェア、ソフトウェアの壁を作ることなく、オリジナルプロセッサ開発からコンパイラ開発までプロセッサを使うシステム作りに必要な知識を身につけることができます。コンパクトにまとめてあるこの本を手がかりに知識を体系づけ、究極のシステムを作られてはいかがでしょうか。
う~ん難しい (ben1さん 2005-09-10)
完全なシステムソフトウェアのプログラマである自分にはかなりハードルが高い。第1章、第2章あたりは問題なく理解できるが、それ以降はよく理解できない。ページ数を減らそうとして、説明をはしおりすぎている印象がある。もっとページ数を増やしてでも、内容を理解できるよう掘り下げてほしい。(もっともコンパイラーだけに限ってもそれだけで上下2巻の本がかける内容なので難しいかもしれないが、あまりにもはしおりすぎという印象を受けた)
自作パソコン/ベアボーン/PCキット完全マニュアル―Windows XP Pentium 4、Celeron、Athlon XP、Duron対応
丹治 佐一 (ディーアート 2003年09月)
初心者向け (2004-02-06)
初心者にも分かりやすく書いてある。写真付きで解説してあるので、難しい作業も理解しやすい。一度パソコンを組み立ててみたいと思う方なら、この本を参考にすると良い。
自作PC 匠の技
窪田 丞 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
PC自作派 (Vol.27(2003August))
(マイクロマガジン社 2003年08月)
PCカスタム・自作の奥義―まだ使える!機能アップできる 交換・増設・自作テクニック
黒石 博明 (毎日コミュニケーションズ 2003年07月)
断然差がつく!最新自作パソコンのしくみ・作り方・楽しみ方―Pentium4/AthlonXP/WindowsXP対応
大槻 有一郎 (ラトルズ 2003年07月)
読みやすさが一番 (しろひりもさん 2004-05-26)
自分は自作PCの初心者ですが、今まで買ってきた本の中で一番読みやすく、深い理解を得ることができました。基礎事項が隅から隅まで書かれており、お勧めの一冊です。自分が知っていたことでも、この本を読めばそれが誤解だったことがわかったことも多々・・・”あ、そうだったのか!”という発見多し。理解を深めたい方、分かりやすさ・読みやすさを求める方にイチ押しの本です。
重い (2003-11-21)
内容的にはとても役に立ったが技官の都合上通勤中に読んでいるのが本が重い。紙質を落として価格、重さを下げて欲しかった。
体系的に自作PCが分かる本 (umemura16さん 2003-10-06)
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初心者にとってもやさしい (2003-07-19)
PC自作初心者で、いろんな本を購入しましたが、わかったようでわかっていなかった専門用語の解説、また組み立て段階での、あまってしまったフロントパネルケーブルはほんとにあまったままでいいのか、という初歩の初歩的なことにも説明がなされており、とても安心して読むことができました。一番最初にこの本に出会っていればと思うことしきりです。
ピーシーファン・ベスト (Vol.10) (Mycom mook)
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2003年07月)
目的別 最強の自作パソコンの組立て方―「組立てキット」「完全自作」ではじめる目的別ハイエンドマシンの製作からいまあるマシンを増設・改造してパワーアップする方法まで
飯島 弘文 (メディアテック出版 2003年07月)
組立てキットを例にした解説 (クロとルルさん 2004-02-02)
組立てキットを例にして、パーツの選び方から組立て方、パワーアップの方法まで、分かりやすくまとめられています。多くの解説書では、マザーボードにメモリとCPUを取付けてからケースに組込むという手順ですが、この本では、パーツの中でも特に静電気に弱いメモリとCPUは最後に取付けるのが良いとされています。私は、この本を参考にして、初めての自作パソコンを組立ててみました。最近のCPUクーラーは大きくて重いので、これを最後に取付けるという手順は、作業がしやすいように思いました。
自作パソコン (2003~2004) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2003年06月)
少しわかりずらい (2003-10-12)
まず自作パソコンの本は組み立て方などがわかりやすいことなので、この本は星ひとつを付けました。付属のCDにも組み立てのムービーが入っていたけど初心者には分かりずらかった。ほかの記事は面白かったので自作という点から離れるとほしは三つぐらい付けられます。
超実写新ペンティアム4自作パソコン (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2003年06月)
パソコン自作後の認識設定マニュアル―PC/AT互換機+Windows対応
高安 正明 (ディーアート 2003年06月)
PC自作派 (Vol.26(2003June))
(マイクロマガジン社 2003年05月)
最強のTVパソコン自作・改造マニュアル
阿部 信行 (ソーテック社 2003年05月)
50代のパソコン自作
(マイクロマガジン社 2003年04月)
図解はじめての自作パソコン―「パーツ選び」から「組み立て」まで、初心者でも簡単! (I/O別冊)
(工学社 2003年04月)
これは使える! (東中重信さん 2003-09-24)
この本はPC自作の初心者でもわかりやすく書かれているのでとても使えます!みなさんぜひこの本を読んでPCの世界へGO!
目的別パソコン完璧自作大全
フェムス (ソシム 2003年04月)
初心者に最適 (クロとルルさん 2004-01-27)
豊富な図と写真で各パーツの説明や、組立て手順などが初心者むけに書かれていてます。組立てに必要な工具や、パーツの取扱上の注意点などもよく分かります。また、「BIOS設定完全ガイド」の章では、トラブルがあった場合に何をチェックすれば良いかがよく分かります。私は、この本を読んで、自作パソコンに挑戦することに決めました。
1万円自作パソコン―中古パーツで組み立てる (IDGムックシリーズ)
内田 勝利 (IDGジャパン 2003年03月)
古い情報でしょう (地球男児さん 2006-11-14)
細かい情報が載っています。
写真が多い。
写真に対しての説明は、注意して欲しい場所や
パーツの方向、しなくてもいいけどしたら便利
という小技も説明している。
パーツの入手方法は一つでなく、お店とインタ
ーネットの活用の両方を説明している。
パーツの相場も表になっていますが今となって
は古い情報でしょう。
OS のインストールや BIOS の説明もある。
インターネット接続やウィルス対策も説明して
いるのでこの本一冊ですべてこなせるでしょう。
しかし、星2つというのは今の時代から見ると中
古パーツを扱う上での情報だからです。
(古すぎる情報)それでも本書を持つ価値は十分
にあります。
生き返れ 中古パーツ (2003-08-02)
メーカ・パソコン自作パソコンを問わず改造を重ねると遊休パーツがどんどん増えていく。その上パソコンいじっていると知るや友人から不要パーツを譲られどんどんたまっていく。この本はそんなパーツに生命を吹き込んでくれる。著者の●万円シリーズと同様写真を多様した構成はDOYの世界をかたづくっている。見ながら楽しめる案内書である。
PCfan BEST Vol.9 パソコンのしくみ
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2003年03月)
パソコンのしくみを知りたい人は買い (2004-04-04)
パソコンの基本構造、CPUやマザーボードなどの基本パーツやハイパー・スレッデイングなどについてカラーイラストを使いわかりやすく解説している。わからない言葉は巻末の「誰でもわかる用語辞典」を見れば、大体わかります。
PC自作派〈VOL.25〉
(マイクロマガジン社 2003年03月)
自作PCの裏技速技300―パーツ選び・増設・組み立ての裏技完全解決! (TJ mook)
(宝島社 2003年03月)
自作パソコン用語事典―Windows98/Me/XP対応 (クイック・パワー・リファレンス)
ディスカス (ナツメ社 2003年02月)
自分の力でチャレンジ!!しくみからわかる自作パソコン
近藤 光信 (ディーアート 2003年02月)
読みやすいけれど (ケイコウトウさん 2004-07-18)
読みやすいのですが、トラブルが起こってしまった時に今ひとつ役に立ちませんでした。トラブル事例はもう少し多い方がいいと思われます。また、ネット上にこの手の情報は結構ありますし、自作パソコンに詳しい友人がいればその人にやってもらえばすむことなので、もしかするとこの本は買わないでもいい本かもしれません…。
かゆいところに手が届いた解説 (2003-10-05)
今では既製品のPCを買ったほうが安いが、パソコンの仕組みを知りたいのならば多少コストがかかっても一度は自作のパソコンに挑戦することをお勧めします。
AT互換機完全自作ガイド〈2003年版〉
岡崎 覚、辻 秀典、尾崎 行雄、藤田 伸二、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2003年01月)
PC自作派 (Vol.24(2003February))
(マイクロマガジン社 2003年01月)
かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 2003年01月)
はじめての人にはお進め (2004-10-14)
内容はもっと深く追求するには物足らなさが、あるが、筆者の昔からの自作の経験から「過去はこうだったけど、今はこう」といった書き方が印象的で、納得させられます。また、購入時の注意点なども色々とのっていて、本当に初心者の為にかかれた本だと思います。わかりやすいです。まさに、図解かんたんと見出しにあるとおりです。改訂数が多いということは過去から人気があるんじゃないかとおもいます。ただ、PCを組み立てる道具が全然のっていなかったのでさみしかった。
はじめて作る自作パソコン―目的別:パーツの選び方・組み立て方 自作派のためのWindowsXPの組み込み方 (WinXP一人でできる図解でわかる)
野葉 光一 (メディアテック出版 2003年01月)
超実写3.06GHz自作パソコン―目的別部品選びからXPインストールまで (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2003年01月)
自作PCのツボ!―DVDもTV録画もすぐできる! (2003) (TJ mook)
(宝島社 2003年01月)
PCの反則技大全―リッピング 複製 変換 焼き込み ファイル交換 システム設計 レジストリ 改造 自作 (TJ mook)
(宝島社 2002年12月)
PC自作のオキテ100―WindowsXP対応
内田 勝利 (翔泳社 2002年12月)
自作が初めての方へ (エチルブロマイドさん 2004-08-23)
「PCの基本構造とその原理」「パーツを選ぶ時に何に着目するか」「どの手順で,何に気をつけて組み立てるか」「起動確認とその後のインストール手順」が解説されている。1冊で,組立に関する過程を,基礎から実践まで解説しているため,『自作が初めて』の場合は,これ1冊で事足りる。特に,基本構造と原理に関する説明では,イラストや写真を駆使しており,初心者にも分かってもらおうという努力が感じられた。ただし,この手の本は「ナマモノ」であるため,(殊にパーツの性能や規格に関しては)最新の情報を参照する必要があるだろう。
自作パソコンの基礎知識 (Vol.2) (I/O別冊)
(工学社 2002年12月)
自作PCパーツ完全ガイド (2003) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2002年12月)
ショップを始めます (2003-05-28)
近々、パーツショップをオープンするにあたり、貴重な情報元となりました。
パソコンの自作・拡張・増設がわかる本
阿部 信行 (広文社 2002年12月)
ちょっと画像が…。 (say_steedさん 2008-02-03)
白黒で画像が少なく、実際に自作したり拡張・増設したりするのには難しいなぁと感じました(まだ勉強中ですが…)。
ただ、詳しく各パーツに関して解説があり勉強にはなると思います。
2003年出版ですので、今となってはかなり古い感はありました。
基本から勉強して詳しくなりたいなら、いいと思います。
PCfan BEST Vol.8 自作パソコン完全ガイド 2003
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2002年11月)
ペンティアム4で組みたい方に! (シェイクハウス13さん 2008-11-04)
一世代前の譲り受けたPCや壊れたPCのパーツや余剰パーツで組むのに最適なPC自作本です!最近の雑誌ではあまり載っていないソケット478やAGPなど旧パーツ満載なのでこの本を参考に安いパーツではじめての自作をするのも面白いのではないかと思います。スペック的にはどうしてもつらいと思いますが楽しめます。
PC自作派 (Vol.23(2002December))
(マイクロマガジン社 2002年11月)
ずばり!自作パソコンノウハウブック―初めてでも安心!自作PC講座/目的別ベストチョイス (タツミムック)
(辰巳出版 2002年11月)
マザーボードの謎―「自作派」はもちろん、「市販PCユーザー」も知っておきたい基礎知識! (I/O別冊)
(工学社 2002年11月)
PC自作の鉄則!―知ってるようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (2003) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2002年10月)
まさに鉄則ですね (エド @ケイエックスさん 2003-03-30)
専門書なので、もう少し詳しく書いてあるのかと思って購入したのですが、こちらが知りすぎているのか知っていることしか書いてありませんでした。まさに鉄則とされていることしか書いてないようです。読んでいて思ったのは、「自作をしようとする人ならだれでも知っていることじゃないの?」という疑問。「最低限知っていなければならないこと」だという意味では知らない人には役に立つと思います。たしかにCPUのはずし方などは知らないと苦労するでしょう。自作をする途中で一番疑問に思うクロックや電圧の設定は?互換性のあるCPUは?ハードディスクやCDドライブのマスター・スレーブの設定は?機器の相性は?といったことの解決には役立ちそうにありませんでした。
自作パソコントラブル撃退法―予防にも効く!
ユータック (ラトルズ 2002年10月)
CloneCD4完全マニュアル―CloneCD4、nero5.5DVD対応編
(マイクロマガジン社 2002年09月)
PC自作&改造の反則技250―悪い欲望をかなえる危険なPCの作り方 (TJ mook)
(宝島社 2002年09月)
PC自作派 (Vol.22(2002October))
(マイクロマガジン社 2002年09月)
自作パソコン超入門―速い!楽しい!カッコイイ!! (エスカルゴムック (178))
(日本実業出版社 2002年08月)
まぁまぁ (2004-11-29)
写真も豊富で初心者にもわかりやすかったです。
ベアボーンで作る自作PCの極意!―ベアボーンキットで最強のMYパソコンを作る (Shinyusha mook)
(晋遊舎 2002年08月)
自作&増設で最強PCを作る―最新「強化マシン」攻略の決め手/パーツ解説&カタログほか (TJムック)
(宝島社 2002年08月)
PCfan BEST Vol.7 自作パソコン完全ガイド 2002夏
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2002年07月)
XPが完璧に動く!自作&ベアボーン―小型ベアボーンの選び方/パーツの組み合わせ方がよくわかる (TJ mook)
(宝島社 2002年07月)
奇天烈PC自作列伝
(マイクロマガジン社 2002年07月)
PC自作派 (Vol.21(2002July))
(マイクロマガジン社 2002年06月)
はじめての自作パソコン―パーツ選びで迷わない・困らない
福多 利夫 (翔泳社 2002年06月)
よくわかる自作パソコン入門〈2002年度最新版〉―これから始める人のための
大槻 有一郎 (ラトルズ 2002年06月)
自作パソコン完全マニュアル&最新パーツカタログ―激裏ムービーで見る自作PC (2002-2003) (Eichi mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2002年06月)
PC自作派 (Vol.20(2002April))
(マイクロデザイン 2002年03月)
自作パソコンの基礎知識―「パーツ選び」から「メンテナンス」まで、最低限知っておきたい (I/O別冊)
(工学社 2002年03月)
AT互換機完全自作ガイド〈2002年版〉
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 2002年02月)
初心者こそ持っていると良い本です。 (2002-09-02)
私は2ヶ月前に自作PCを思い立って雑誌を購入したり、インターネットの自作PCのサイトをたずねたりしました。しかし、私のような初心者にとっては基礎知識がないためにPC製作といえば、どれも高度な技術といった感じのするものばかりでした。なぜなら怒涛のごとく押し寄せる専門用語に???だったからです。でもこの本はそれぞれのパーツの名前、働き、特徴など大変詳しく説明されていて、とてもわかりやすいものでした。それに写真や図もふんだんに載せてあり、手順よく組み立てができる仕組みになっています。無事にわたしも自作PCを手にすることができました。(笑)ひととおり読み終えたころにはもうかなりの知識がついているはずですよ。
とても満足できる本です (2002-03-20)
先日自作に興味を持ち、本屋でえり好みした結果購入したのがこの本です。少し値は張りますが、懇切丁寧、非常に分かりやすい内容で、大満足でした。自作は難しいというイメージがあると思いますが、実際やってみるとこれが以外とそうでもないんです。この本を買った理由というのは、ただ単に自作に興味を持っただけなのですが、結局PCを自作するという行動を引き起こしてくれました。現在この投稿も、自作のPCで行っています。この本は、前から順に、自作に必要なパーツ類の解説、後半が自作の手順、説明と成っています。2002年発売だけあって、データ等も新しく、とても役に立ってくれました。買って損無し!です。
これ1冊で大丈夫!!基本からわかる自作パソコン
福多 利夫 (ディーアート 2002年02月)
本当にこれ1冊でOK (2002-08-15)
私は初めての自作を,本当にこれ1冊で成功させました。組立途中の写真が数多く掲載されているので,初心者にもわかりやすいです。雑誌でも,自作ガイドの特集は数多くあります。でも,組立手順を手取り足取り説明してくれるという点で,この本の方が,雑誌よりもずっと安心して作業に取りかかれます。特にマニアックなことをせず,普通に最初の1台を自作しようということであれば,この本はお薦めです。
自作PCのツボと鉄則!―Windows XPがバリバリ動く! (TJ mook)
(宝島社 2002年02月)
PC/AT互換機自作完全ガイド
大河 政紀、中山 知弘 (清泉図書 2001年12月)
PC自作派 (Vol.19(2002January))
(マイクロデザイン 2001年12月)
はじめてのパソコン拡張・増設・自作〈2002年版〉
阿部 信行 (広文社 2001年12月)
CloneCD3完全マニュアルライティングテクニック CloneCD3、nero5.5対応編
(マイクロデザイン 2001年11月)
PCfan BEST Vol.5 自作パソコン完全ガイド 2002
(毎日コミュニケーションズ出版事業本部 2001年11月)
PCコマンド ボブ&キース〈2〉 (ブイウォーカー・コミックス)
高橋 敏也、城 久人 (ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)
高橋敏也氏に敬服 (potsu2さん 2005-09-21)
PC自作ストーリーと戦争ごっこ大好き人間をミックスしてプレスしてデフラグして、見事な物語に構成してしまう高橋敏也氏に敬服!そして城久人氏の劇画も実に良くハマッていて秀逸だと思います。ただ、読者を選んでしまう劇画ということで☆4つです。一作目よりももっとパワーアップしていて、いろいろなエピソードが出てくる出てくる。2005年の現行PCとは相容れない内容も有りますが、それは自作マニアの記憶にはめ込んで昇華してしまいましょう。最高なのが「ウィンテルマン」という新キャラです。AMDアスロン陣営に対抗するため生まれた、ウィンドウズとインテル命の権化キャラですが、この先は是非本を買って読んでくださいね。わかる人には大受けでしょう。変身前は普通のオッサンだし・・・。PC自作を勧めるためとはいえこういうアイデアはそう簡単に出るものでは無いし、その上これを連載していたソフトバンクさんの度量の大きさも並大抵では無かったかも知れませんね。ある意味「オンリーワン」ではないでしょうか。
自作PC完全マニュアル (2002) (Softbank mook)
(ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)
自作PCパーツ完全ガイド (2002spring) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2001年11月)
今後の自作PCの傾向がわかる (punchさん 2002-01-05)
昨年夏以降、CPUの世代交代が加速して、これまでの自作PCの常識が塗り替えられようとしてます。この本は、自作派ユーザーにとっては、最新情報をまとめて得ることの出来る本です。パーツごとに、これからの動向をかなりつっこんだ形で掲載してあります。
自作ユーザーのためのAT互換機BIOS実践マニュアル
窪田 丞 (毎日コミュニケーションズ 2001年11月)
絶対できる!はじめての組み立てパソコン〈2002年版〉
荒木 義満、辻 秀典、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)
初心者はまずこの本から!! (2003-02-16)
この本は自作PCユーザーにはたまらない一冊です。写真がたくさん載っているので、初心者にもたいへん理解しやすい本です順を追って書いてありますので非常に簡単にPCが作れますそして私はこの本で初めての自作PCを完成させました!今から自作PCを作ろうと思っているアナタ!この1冊を選びましょう
CloneCD完全マニュアルライティングテクニック CloneCD、nero5.5対応編
(マイクロデザイン 2001年09月)
PC自作の鉄則!―知ってるようで知らなかった、PC自作の疑問が解消する本 (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2001年09月)
かなりテクニカルです (2002-05-10)
初めに・・。本自体は完璧と言ってよい程の内容です。が、、、先日初めてコンピュータを自作しました。差し当たり選んだ本が、この「PC自作の鉄則」だったのですが、はっきりいって中級者以上の方にしか理解は出来ないと思います。ちんぷんかんぷんでした。結局、ソフトバンク出版の「絶対できる!初めての組み立てパソコン」を買いました。こちらは非常に解りやすい本です。初めて組む方には絶対お奨めの本です。その上でPC自作の鉄則!を読むと驚く程、理解が出来ます。再度になりますが、「絶対に」初心者が買う本ではありません。
ビギナー (2001-12-31)
今から自作PCを製作しようと思っている人には超おすすめな本です。基本的なことから、PC製作中のトラブルの解消法までこと細かく説明してあり、とかく分かりにくい自作PCことを(PC SHOPでは聞きにくいこと)写真つきでとてもわかりやすく説明してありとてもおすすめです。
PC自作派 (Vol.18(2001October))
(マイクロデザイン 2001年09月)
必冊!ズバズバわかる「改造&自作」簡単パソコン工房 (アスキームック)
(アスキー 2001年09月)
特選!自作PCパーツカタログ (2001秋) (Impress mook―DOS/V power report ex)
(インプレス 2001年09月)
自作派・RAIDマスター
窪田 丞 (エクシードプレス 2001年09月)
実用には使いづらい (スニッサさん 2004-01-26)
RAIDの概要の説明部分は、参考になる。ただし、この本の「大半」を占める実装例として想定されているケースが時代遅れでまた応用が利かない内容なので、値段の割りに得た知識は少なかった。そういった意味であまりお勧めできないと思う。
該当するカードでの導入であれば。 (2003-03-31)
最初のRAIDに関する情報は、コンパクトにまとめられていて全くRAID知識の無い方には有益です。それ以降は、主なRAIDカードの導入方法についてそれぞれ詳しく書かれています。該当するカードを導入する方にはいい参考書になるのではないでしょうか。残念な点は、ソフトウェアRAIDに関しての情報が少ないのとOSがwindows2000での説明しかない点です。できれば、PC-UNIXでの導入方法も記載して欲しかったです。
自作パソコン完全マニュアル&最新パーツカタログ―写真とムービーで誰でもわかる!! (2001-2002) (Eichi mook)
(英知出版 2001年08月)
自作PCパーツ完全ガイド (2001summer) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2001年08月)
これからはじめる人の自作AT互換機がまるごとわかる本
加藤 健太郎 (秀和システム 2001年07月)
PC自作派 (Vol.17(2001July))
(マイクロデザイン出版局 2001年06月)
自分でできるマザーボードの交換
近藤 光信 (ディーアート 2001年06月)
時代遅れ? (ケイレブさん 2007-07-20)
自分パソコンを、なんとかHDなど流用出来ないかと思い購入しました。本の中では、交換CPUがPentium4までしかなく。デュアルコアCPUがあたりまえの時代の今は、私的にはもう必要がない本でした。 でも5〜6前のパソコンを、仕事で使うように直したり、パーツ交換する目的なら、いいかも!
痒いところに手が届いた入門書 (2002-01-16)
少し古いPCをよみがえさせること目的とした、マザーボードの交換方法について解説。特にメモリ、HDD、電源ユニット、ビデオカードなどの既存パーツ流用に当たっての注意事項にも触れており、親切。また、実際のマザーボード交換は2機種を使用し、交換作業からBIOSアップデートまで、写真(白黒)とともに詳しく紹介している。メーカー製パソコンを自分の手でチューンナップしたいと思っている人には良い入門書であろう。
ハンダでGO!―自作派へ贈るおもしろPC作製術
NOBU (インプレス 2001年06月)
少し笑えるかも (2002-04-05)
NOBU氏が月刊DOS/V POWER PEPORTの連載「ハンダでGO」で作った個性的(?)で実用的(??)なDOS/Vパソコンの記録です。本当に実用的で参考になるような物から、これがパソコンか?と思うような物まで、いろいろあります。
自作派のためのPCパーツ選びのコツ 最新版―初心者でもできるDOS/Vマシン自作/強化のためのパーツ・マニュアル (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2001年05月)
5万円から作れる!自作パソコン―はじめてでもよくわかる最新PCパーツ選び (宝島MOOK)
(宝島社 2001年04月)
特選!自作PCパーツカタログ (2001春) (Impress mook―DOS/V power report ex)
(インプレス 2001年04月)
PowerBook大改造計画〈2〉
(エクシードプレス 2001年03月)
もちろんマニア向けですが・・ (それ行けウィークエンドさん 2006-01-05)
PowerBook Duoのバッテリのセル交換(有名な「詰め替え君」ですね)の詳細が載っており、これだけでも星5つです!目次だけではマニアックな内容を把握できませんので、入手前に良く調査することをお勧めします。
部品交換は書いてないです。 (TYSさん 2003-10-12)
この本の「スケルトン化計画」を担当しましたYAS@RIKIBONです。この本では一般的なHDやメモリーの追加等の部品交換は書かれておりませんので、期待された方は、あしからず。
PowerBook大改造計画〈2〉 について (2002-06-27)
全然思っていた内容と違いました。内蔵バッテリーの交換とかHDDの交換要領・CPUの交換要領とかの説明を期待していたのですが、まるでニーズに合いませんでした。
半完成品組み立てキットベアボーンでつくる自作パソコン―「簡単」「確実」「安価」の三拍子で絶対お得!! (I/O別冊)
(工学社 2001年03月)
はじめてでもできる! 自作パソコンマニュアル―WindowsMe/2000対応
ディスカス (ディーアート 2001年02月)
自作派のためのPC組み立てのツボ―パソコンの自作は、このツボを押さえておけばOK!自作パソコンの組み立ての“プロのワザ”を教えます。 (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2001年02月)
AT互換機完全自作ガイド〈2001年版〉
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 2001年01月)
2002年も是非買いたい (ritmoさん 2001-12-25)
PCを構成する各パーツの機能や製品、取り付け方などが、しっかり整理されており、非常に分かりやすい。資料として一冊あると安心。2002年版も是非買いたいと思う。
自作PC最速チューンナップバイブル Ver.2 (別冊ベストカー)
(講談社 2001年01月)
超簡単パソコン「自作・改造」術―「自分仕様」のマシンを手に入れる!
阿部 信行 (かんき出版 2001年01月)
わかりやすい案内書 (2004-07-24)
「初心者でも安全・確実に・・」とサブタイトルにあるように、シンプルな構成でありながら、とても丁寧にわかりやすく書いてある。手順も写真で説明しているので、はじめて見るマシーンの中身も見比べながら出来、安心。最初の1冊としておすすめ。
5万円からの自作パソコン入門―1万円台でパソコンが作れるってホントなの!? (アスキームック)
(アスキー 2000年12月)
PC自作派〈Vol.16〉
(マイクロデザイン出版局 2000年12月)
はじめる自作PC&パーツ入門 2001 (宝島MOOK)
(宝島社 2000年12月)
自作PCパーツ完全ガイド (2001spring) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2000年12月)
失敗しないはじめての自作パソコン
西村 めぐみ (毎日コミュニケーションズ 2000年11月)
簡単 (stogomさん 2002-01-05)
この本を読む前にパソコンを組み立てたことはぜんぜんなかった。この本読んで自身つけるようになった。絵もいっぱいあるし、問題の解決方法も教えてくれた。だけど、わたしはこの本で例として使われている部品(例えばマザーボード、CPU,等)と全く同じ部品を使っているから、他の部品の説明も詳しいかどうかあまり気付いてない。
特選自作PCパーツカタログ 2000秋―DOS/V POWER REPORT EX (インプレスムック)
(インプレスコミュニケーションズ 2000年10月)
土日で作るはじめての自作パソコン―このとおりやればすぐできる!!
八木 重和 (技術評論社 2000年10月)
CloneCD完全マニュアル ライティングテクニック―CloneCD、nero5編
(マイクロデザイン 2000年09月)
できる自作パソコン―Windows Me/2000対応 (できるシリーズPRO)
(インプレス 2000年09月)
初めて自作する人にもわかりやすい、ていねいな解説 (royさん 2000-11-24)
パーツの選び方&買い方にはじまり、ワンステップずつ写真解説付きの組み立て方、そしてBIOSやOSのインストール方まで、初心者にもわかりやすく書かれています。自作はまったく初めての女性の私も、本で紹介されている例とほぼ同じ種類のパーツを使うことにしたので(Pentium III, Socketタイプ, PC/133, ATA100)、この本を一冊買って読み、1~2日で無事に自作マシンを完成させることができました。自作に必要な専門用語も、コラムでの解説や巻末の用語集で学べます。この本を一冊読んだことで自作パソコンについての基礎知識がつき、詳しい友人や、ショップの店員さんにパーツについてなど質問する際にも役立ちました。2000年11月の時点で、up to date なパーツやOSについて書かれている点も良いですね。
パソコンの中身からくり読本―操作するにも・自作するにも…しくみを知れば恐くない (eX’mook (67))
(日刊工業新聞社 2000年09月)
初心者もマニアもぜひ『見て』ほしい……『パソコン本』。 (どさんこ君.comさん 2001-09-29)
最近パソコンをはじめた初心者も、情報工学系の『専門書』はよく読んでいる大学生も、これから『自作パソコン』をはじめたいと思っている『セミ・マニア』にも、ぜひ『見て』もらいたい本です。ボク自身、インターネットをはじめて、はや3年。近頃、『自作パソコン』をはじめようと考えていたところ、偶然、この本に出会いました。活字を『読む』のが苦手なボクがこの本を選んだのは、まさにビジュアル中心の『見る本』だから。情報工学系の活字中心の『専門書』をよく読んでいる大学生、大学院生も、結構新鮮に見れると思いますよ。理系ながらも、『パソコン嫌い』だったボク自身、この本を『見て』、『開眼』したくらいですから………。『買って損しない本』のひとつです。絶対。
失敗しないUSB機器&周辺機器の選び方・つなぎ方―Windowsパソコンを驚くほどパワーアップする
武井 一巳 (メディアテック出版 2000年09月)
マザーボードカタログ―メーカー別、オススメマザーボート〈2000〉
(マイクロデザイン 2000年09月)
自作PCパーツパワーアップ増設テクニック―1万円からできる強化策予算別PCパワーアップ術 (TJ MOOK)
(宝島社 2000年08月)
自作で困ったときの書
(マイクロデザイン 2000年08月)
自作PCパーツ完全ガイド (2001) (日経BPパソコンベストムック)
日経WinPC (日経BP社 2000年08月)
PC自作派 (Vol.15(2000July))
(マイクロデザイン出版局 2000年07月)
最適CPU選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
吉沢 匡 (ローカス 2000年06月)
最適ドライブ&メモリ選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
内田 勝利 (ローカス 2000年06月)
最適ビデオカード選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
ネオローグ (ローカス 2000年06月)
最適マザーボード選びのコツ (自作サポートガイドシリーズ)
野葉 光一 (ローカス 2000年06月)
写真でわかるパソコン自作―組み立てからWindowsのインストールまで (I/O別冊)
木原 伊都志 (工学社 2000年05月)
自作PC&パーツパワーアップ極楽活用術―2万円で始めるDVD、ビデオ編集&最新最速PCパーツ200 (TJ MOOK)
(宝島社 2000年05月)
かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 2000年05月)
パソコン復活マニュアル―自作PCや旧機種が「使えるPC」に生まれ変わる! (I/O別冊)
(工学社 2000年05月)
最新パソコン自作ガイド―パーツ選び組み立てからパワーアップまで (I/O別冊)
(工学社 2000年04月)
自作PCパーツカタログ 2000春 (インプレスムック)
(インプレスコミュニケーションズ 2000年04月)
季刊PC自作派 (第5巻第2号)
(マイクロデザイン出版局 2000年04月)
自作派のためのPCパーツ選びのコツ〈2000年最新版〉 (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2000年04月)
自作PC最速チューンナップバイブル (別冊ベストカー)
(講談社 2000年04月)
ノンリニア編集マシン自作ガイド
(五橋研究所 2000年04月)
デジタルビデオ「録画・編集・活用」に強くなる本―ソニーVAIOでビデオ制作入門からPremiereによる編集・専用パソコンの自作まで
阿部 信行 (メディアテック出版 2000年03月)
AT互換機自作ガイド
藤本 壱 (ソシム 2000年02月)
自作PC&パーツ (TJ MOOK)
(宝島社 2000年01月)
自作PCトラブル解決マニュアル―パソコンの「故障」「疑問」「不満」を解消! (I/O別冊)
(工学社 2000年01月)
季刊PC自作派 (第5巻第1号)
(マイクロデザイン出版局 2000年01月)
AT互換機完全自作ガイド〈2000〉Athlon対応版
尾崎 行雄、藤田 伸二、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)
AT互換機完全自作ガイド〈2000〉Slot1対応版
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)
AT互換機組み立て本―やっぱり自作はおもしろいマル得組み立て自作ガイド〈2000年版〉
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)
自作PCパーツ完全ガイド 2000 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP出版センター 1999年12月)
ハードウェアをマスターしてPC自作にチャレンジ!!―最強CPU AMD Athlon対応 (FOREST Computer Books)
吉沢 匡 (フォレスト出版 1999年12月)
ゼロからはじめる自作パソコン―世界に一台しかないオリジナルマシンに挑戦しよう
オーインクメディアサービス (オーエス出版 1999年11月)
自作PC&パーツの買い方・使い方―これ1冊で自作PCの楽しさがよくわかる (TJ MOOK)
(宝島社 1999年10月)
季刊PC自作派 (第4巻第4号)
(マイクロデザイン出版局 1999年10月)
AT互換機改造講座 クロックアップ入門
松永 融 (広文社 1999年09月)
自作PCチューニング―パソコンを速く快適に (I/O別冊)
(工学社 1999年07月)
自作パソコンらくらく入門 99年夏号 (1999) (TJ MOOK)
(宝島社 1999年07月)
はじめての自作パソコン攻略読本―快適・快速マシンをムリなく作り上げるために
市川 治 (ロングセラーズ 1999年07月)
季刊PC自作派 (第4巻第3号)
(マイクロデザイン出版局 1999年07月)
失敗しないはじめての自作パソコン
西村 めぐみ (毎日コミュニケーションズ 1999年07月)
PowerBook大改造計画 (POWERBOOK ARMY)
POWERBOOK ARMY (エクシードプレス 1999年06月)
改造派向け (kimjhさん 2003-02-08)
PB150の内容が少ないので価格が割高に感じられた。Duo、2400お持ちの方はまずまず満足の一冊にはなるかと思います。改造しないなら余り必要ないかも。
PowerBookマニア必携 (2000-11-27)
最新のマシンは対応しませんが、2400,150,Duoなどを 手に入れた最近オーナーになった方にはなくてはいけない(!?)本です。 とにかくお勧めです。
かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 1999年06月)
自作PCパーツ完全ガイド (’99) (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 1999年05月)
自作パソコンらくらく入門―5万円台から最新最速最激安のPCが作れる (TJ MOOK)
(宝島社 1999年04月)
自作パソコン完全図解―達人が伝授するパーツ買いの秘伝 自作パソコンの全工程をイラスト解説 (アサヒオリジナル ASAhIパソコンムック)
(朝日新聞社出版局 1999年04月)
季刊PC自作派 (第4巻第2号)
(マイクロデザイン出版局 1999年04月)
超初心者用パソコン自作マニュアル―初めてパソコンを作る人のための簡単ガイド (I/O別冊)
(工学社 1999年03月)
できる自作パソコン―Windows98対応 (できるシリーズPRO)
アクロバイト、インプレス書籍編集部 (インプレス 1999年03月)
自作の花道―ゼロからはじめる自作PCのすすめ
田中 伸明 (技術評論社 1999年03月)
DOS/V magazine custom Vol.4 (4) (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 1999年02月)
ピーシー ディー・アイ・ワイ―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.9)
(キルタイムコミュニケーション 1999年02月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.7)
(キルタイムコミュニケーション 1998年12月)
PC自作派ベストセレクション〈Vol.1‐Vol.4〉
(マイクロデザイン出版局 1998年12月)
季刊PC自作派 (第4巻第1号)
(マイクロデザイン出版局 1998年12月)
自作PCパーツ完全ガイド ’99 (1999) (日経BPムック)
(日経BP出版センター 1998年12月)
自分で作るAT互換機〈99〉本当に欲しいマシンを作ろう!
青山 円、長谷川 裕行、野田 正弥、藤本 壱 (毎日コミュニケーションズ 1998年12月)
ピー・シー ディー・アイ・ワイ―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.8)
(キルタイムコミュニケーション 1998年12月)
AT互換機完全自作ガイド―Slot1対応版
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1998年11月)
AT互換機組み立て本〈’99年版〉やっぱり自作はおもしろい。マル得組み立て自作ガイド (SOFTBANK BOOKS)
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 1998年11月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.6)
(キルタイムコミュニケーション 1998年11月)
自作パソコンはパーツ選択が重要だ!Windows98対応 自作派のためのPCパーツ選びのコツ―初心者でもできるDOS/Vマシン自作・強化のためのパーツ・マニュアル! (Compu Books)
高橋 隆雄 (すばる舎 1998年10月)
AT互換機自作&拡張ガイド―グラフィックス&ゲーム環境のための…
山本 ひでお (自由国民社 1998年09月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.5)
(キルタイムコミュニケーション 1998年09月)
季刊PC自作派 (第3巻第4号)
(マイクロデザイン出版局 1998年09月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.4)
(キルタイムコミュニケーション 1998年08月)
もっと知りたい自作PCパーツの選び方 for Windows98
長谷川 裕行、山本 ひでお、野田 正弥、岡村 友之 (毎日コミュニケーションズ 1998年08月)
Windowsパソコンの「仕組み・パーツ・増設・自作」がわかる本―文科系ユーザーのためのハードウェア講座 (基本とTips)
武井 一巳、K’sラボ (メディアテック出版 1998年07月)
季刊PC自作派 1998 July 特集 今が旬!低価格CPUの賢くおいしい購入術 Vol. 7
(マイクロデザイン出版局 1998年07月)
チャレンジDOS/V組み立て―自作派集合! (TRY COMPUTING BOOKS)
丹羽 一夫 (CQ出版 1998年07月)
最新最速DOS/Vパソコン組み立てマニュアル
丹治 佐一 (エクシードプレス 1998年06月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.3)
(キルタイムコミュニケーション 1998年05月)
Windows98マシン組み立てガイド
一条 真人 (秀和システム 1998年05月)
季刊PC自作派 1998 April 特集 百花繚乱!Windows95だけがOSじゃない Vol. 6
(マイクロデザイン出版局 1998年04月)
自作PC完全マニュアル+パーツカタログ98 (DOS/V magazine custom (Vol.3))
(ソフトバンククリエイティブ 1998年04月)
手作りマイコンBabbage3号―Z80アセンブラがわかる
相原 隆文 (技術評論社 1998年04月)
マイコン屋さんにお薦め。 (taka21stさん 2004-12-20)
マシン語の基礎、Z80が分かります。マイコンのハードウェアを学ぶのにも最適です。
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.2)
(キルタイムコミュニケーション 1998年02月)
サルにもわかる PC自作―ハードウエア超入門書 (HyperBook for Personal Computer)
吉沢 匡 (ジャパンミックス 1998年02月)
できる!カンタン!!自作パソコン―パーツ選びから組み立てまで、手とり足とり超親切ガイド (エスカルゴムック―最新パソコンシリーズ (79))
(日本実業出版社 1998年01月)
パワーアップ&組立ガイド―周辺機器の増設から自作組立まで あなたの愛機の寿命をのばす Windowsマシン (Gakken Computer Mook PCing special)
(学習研究社 1998年01月)
自分で作るAT互換機
青山 円、長谷川 裕行、野田 正弥、藤本 壱 (毎日コミュニケーションズ 1998年01月)
PC-DIY―パソコン自作派ユーザーのための専門誌 (Vol.1)
(キルタイムコミュニケーション 1997年12月)
季刊PC自作派 1998 January 特集 リムーバブルドライブにこだわる自作 Vol. 5
(マイクロデザイン出版局 1997年12月)
自作PCパーツ完全ガイド―OVER500アイテム (’98) (日経BPムック)
(日経BP社 1997年12月)
PCパーツ・オールカタログ―自作派&改造派御用達! (アスキームック)
オフィスチルダ (アスキー 1997年11月)
最強の自作PC
千歳 恵一、斉藤 良和 (秀和システム 1997年11月)
季刊PC自作派 1997 October 特集 マザーボードの選択はチップセットで決まる Vol. 4
(マイクロデザイン出版局 1997年10月)
いっきにわかる自作パソコン・入門―市価の半値!納得できる自分専用PCを作る (別冊宝島 (324))
(宝島社 1997年07月)
季刊PC自作派 1997 July 特集 ハードディスクの選択で自作パソコンの性能が変わる? Vol. 3
(マイクロデザイン出版局 1997年07月)
季刊PC自作派 1997 April 特集 ビデオアクセラレータのトレンドと選択 Vol. 2
(マイクロデザイン出版局 1997年04月)
季刊PC自作派 (第1巻第1号)
(マイクロデザイン出版局 1996年12月)
簡単!楽しい!自分で作るDOS/Vパソコン
メルコテクノスクール (日本実業出版社 1996年12月)
見ながら作れるパソコン自作マニュアル
(毎日コミュニケーションズ 1996年12月)
自作PC完全マニュアル97―DOS/V magazine custom (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 1996年10月)
はじめて作るPC互換機―あなたもできる自作パソコン (Super Ascii books)
増田 佳泰 (アスキー 1996年02月)
AT互換機完全自作マニュアル
徐 行倹 (オーム社 1995年11月)
自作教育ソフト年鑑 ’95年版 (1995) (Gakken Computer Mook)
(学習研究社 1995年11月)
PC AT手作り奮闘記―ホームメイド互換機のススメ
Hikaru (ソフトバンククリエイティブ 1993年10月)
アクセラレータにダマされた!―パソコン自主改造
木田 佳克 (エーアイ出版 1993年10月)
98パワーアップ改造名人―ざべ特別公開講座 改造ノウハウ一挙公開
(技術評論社 1993年07月)
新編 制御用マイコンの作り方・使い方
北川 一雄 (オーム社 1991年11月)