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Accesss VBAプログラミング開発工房 データベース構築実践編
緒方 典子 (ソシム 2009年11月)
AccessVBA パーフェクトマスター―Access2007完全対応 Access2003/2002対応 (Perfect Master Series)
岩田 宗之 (秀和システム 2009年10月)
Visual Basic2008逆引き大全 至高の技 データベース+印刷/帳票編
増田 智明、池谷 京子 (秀和システム 2009年10月)
Accessクエリポケットリファレンス (POCKET REFERENCE)
山田 健一 (技術評論社 2009年09月05日)
Access 2007 抽出・集計に役立つ【クエリ】技 (かんたん「通勤快読」)
矢野 まど佳 (技術評論社 2009年08月18日)
Access 2003 抽出・集計に役立つ【クエリ】技 (かんたん「通勤快読」)
矢野 まど佳 (技術評論社 2009年07月31日)
業務によく効くAccess 開発現場ワザ (DB Magazine SELECTION)
星野 努 (翔泳社 2009年07月31日)
できるAccessの「困った!」に答える本 2007/2003/2002対応
きたみあきこ、国本 温子、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年07月31日)
超入門 AccessVBAデータベース構築講座
結城 圭介 (技術評論社 2009年07月31日)
動画でらくらくマスター 動画で学べる「Access2007 総合版」
マジカルインストールグループ 開発センター 動画コンテンツ事業部 (マジカルインストールグループ 2009年07月17日)
できるポケット 仕事に使えるAccessクエリの便利ワザがマスターできる本 改訂版 2007/2003/2002対応
国本 温子、きたみ あきこ、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年06月19日)
Access関数ポケットリファレンス Access2000/2002/2003/2007対応 (Pocket Reference)
山田 健一 (技術評論社 2009年04月08日)
例題で学ぶAccess2007教科書
相場 浩和、水鳥 正二郎 (ムイスリ出版 2009年04月)
データベース部門練習問題集Ver.2 Access/Windows編―コンピュータサービス技能評価試験
(中央職業能力開発協会 2009年03月)
できる大事典 Access 2007 Windows Vista対応 (できる大事典シリーズ)
きたみあきこ、国本 温子、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年02月03日)
Access VBAプログラミング開発工房 実用データベース作成・拡張編
緒方 典子 (ソシム 2009年01月)
エッセンスの流用が活用の秘訣 (ひでまろさん 2009-03-07)
データベース設計の入門書を見ると、繰り返し項目をなくし、一つの事実は一箇所で管理――正規化――するよう書かれています。不具合の発生を防ぎ、堅牢性を高めるためには重要なセオリーです。
ところが本書では、敢えてセオリーからはみ出して、次のような「自由で柔軟な使いやすいデータベース」に挑戦しています。好きな場所に入力できれば自由度は高くなり、都道府県のデータをグラフィカルに比較できればアピール度満点です。
・サブフォームを使わずに直接テーブルに保存する表
・エクセルのように好きな場所に自由に入力できる表
・都道府県の位置関係が一目瞭然の日本地図フォーム
問題点としては、データ管理の効率が悪いことと、セオリーどおりに作るより数段手間がかかることです。この本のサンプルを拝借するにしても、テーブルの再設計やフォームの修正が必要なので、仕事に使うには二の足を踏んでしまいます。
入力の簡素化や利便性を高める工夫など着眼点は素晴らしいので、そのエッセンスを流用することが本書を活用する秘訣だと思います。
超入門 AccessVBAプログラミング講座
結城 圭介 (技術評論社 2008年12月27日)
「超」ではないと思いますが… (procolさん 2009-09-14)
前半のVBAのところはとてもわかりやすかったのですが、SQLに入る後半では、私のような初心者には説明が足りない気がします。しかし、全体的には良かったです。
使いやすさを決める! Access2007フォーム作成ガイド (Microsoft Officeアドバンストマニュアル)
星野 努 (技術評論社 2008年12月20日)
accessフォーム道の教科書 (ヤマト芳醇さん 2009-04-11)
きっと「ACCESSフォームの概論」とでもいう大学講義があったら教科書で使われそうな本です。ACCESSデータベースの入出力インターフェース要はフォームであり、フォーム設計の出来如何がACCESSの使い勝手を大きく左右する。そういった着眼点で、一貫して書かれています。簡単なテーブルとクエリーを素材事例にしていますが、事柄の内容的にACCESS初心者というよりも、テーブルやクエリーの作成を一通り学習した人がユーザー使い勝手の良いACCESSデータベース設計者となろうとした時に読んでおくと効果の高い本です。その意味でフォーム設計の作法、又は手引き的な本で、表記は分かり易く、後述される章との関連付けにも配慮されていますが、こんな時はどうする的な事例は本の目的上、掲載例は少なめです。事例集は他書に任せ一貫した着眼点で書かれている所にも教科書的です。良い所ばかり書きましたが、過ぎてみると自分の中に得たものに対して、設定価格¥3000は高いと思います。そういった点でも教科書的です。私は図書館にリクエストを出し一ヶ月程待って読みましたが、待ってでもじっくり読んで良かったと思います。でもこの価格では個人で買うのは勿体ない気がします。
Accessデータの集計・分析辞典―2002/2003/2007対応 (Office2007 Dictionary Series)
井澤 淳子 (秀和システム 2008年12月)
Microsoft Office Access セミナーテキスト データベース設計入門編 (マイクロソフト公式解説書)
山崎紅 (日経BPソフトプレス 2008年11月13日)
Accessのデータベースのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Access2007/2003対応
立山 秀利 (秀和システム 2008年11月)
Accessに挫折し、もうダメだと思ったら最後に読む本 (正龍さん 2009-10-16)
「Access」に関する本は結構購入して読みましたが、操作方法は分かっても肝心のデータベースの基礎に関する理解が曖昧なせいで、イマイチ「Access」を使えないでいましたが、この本は、「Access」の基礎中の基礎、「データベース」の基礎中の基礎について、これでもかというぐらい噛み砕いて何度も説明しており、大変分かりやすいテキストです。
本の構成も、サンプルファイルを開き、それを操作する方法や、操作説明のみの記述をするという形式ではなく、順を追って一から超簡単なデータベースをテキストを追いながら作っていく事で理解を深める形式になっています(前提知識・詳細説明、操作説明の順です)。1章〜7章に分かれている事もあり、一日一章づつ読んでいけば一週間で読み終わります。分量も多くありません。
この本以上にやさしく解説されている本は、まず無いと思いますので、是非ともおすすめしたいと思います。このテキストで一通り勉強した後、他の本へステップアップする事で実力が付いてくるはずです。
※「Access 2007」をベースに解説してある事から、「Access 2003」については巻末に、まとめてキャプチャ画像・解説が掲載されている為、2003利用者にとっては、結構読みづらいかもしれません。
10日で習得! かんたんAccess2007 レッスンブック 標準編
イーミントラーニング (技術評論社 2008年10月21日)
今すぐ使えるかんたん Access 2007 (Imasugu Tsukaeru Kantan Series)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年10月07日)
Access 2007 実力アップテキスト&問題集 (ビジネス現場での実践力を鍛える)
E-Trainer.jp (毎日コミュニケーションズ 2008年09月26日)
VBA for Professionals Access VBA+SQL実践活用 Access 2000~2003・2007対応
矢野 まど佳 (毎日コミュニケーションズ 2008年09月26日)
「実践活用」と言うにはちょっと・・・ (ひでまろさん 2008-10-17)
「マクロを使ったデータベースは作れるので、VBAにステップアップしたい」という方向けの内容です。
画面写真は豊富で処理結果は一目瞭然(黒とオレンジの2色刷りは見にくいですが)。ADOやDAOまで解説している点、SQLの基礎とSQLをVBAで使用する方法まで解説している点は素晴らしいです。
ただし、VBAでもSQLでも、基本構文の解説で終わっています。「どうやってコーディングするか」、「欲しいデータを抽出するためのSQLはどう書くか」までは教えてくれません。これらの修得には別途解説書が必要です。
というわけで、私のお薦めするVBAとSQLの解説書を挙げておきます。
・Access VBAプログラミング開発工房 データベース構築実践編
・Access VBAプログラミング開発工房 入門・基礎編
・Access2003で学ぶSQL実践のツボ
次回作に期待 (40代代表さん 2008-10-04)
タイトルからして、かなり期待して購入したのですが、実際VBAやADOの内容は後半の半分で、「実践活用」に相当するSQL文の事例は全体の20%くらいでした。Accessの基本やマクロに関する本は数多く出ておりますので、もっと後半の部分を充実してもらえればよかったと思います。あと、ページ数や本のサイズからして、1.5〜2倍程度の内容が載るのではないかと思います。
次回作に期待します!
Accessで覚える! SQLサンプル活用辞典 2007/2003/2002/2000/97対応
松原 澪 (ソーテック社 2008年09月18日)
Excel+Access データベース連携辞典
土屋 和人 (技術評論社 2008年09月13日)
よくわかる Access 2007 ビジネス活用編 CD-ROM付
富士通エフオーエム (FOM出版 2008年09月)
VBA for Professionals Excelデータベーステクニック Excel 2000~2003・2007対応
きたみ あきこ (毎日コミュニケーションズ 2008年08月30日)
今すぐ使えるかんたん Access 2003 (Imasugu Tsukaeru Kantan Series)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年08月06日)
Access2007の技 VBA編
きたみ あきこ (技術評論社 2008年08月01日)
Accessクエリ逆引き大全500の極意
日野間 佐登子 (秀和システム 2008年08月)
図解でわかりやすく解説してある。 (TAKEさん 2009-05-30)
図解でわかりやすく解説してある。
ひとつひとつの機能は解説によりよく判るが、Accessの場合はテーブルを
中心として、クエリ、フォーム、レポートなどが連携している。
初めての人がどこまで理解できるのか?
図が小さいのも気になった。
ビジネスに使えるExcel&Access データ集計・分析 2007/2003/2002対応
E-Trainer.jp (毎日コミュニケーションズ 2008年07月25日)
EXCELの奥深さを見直し、ACCESSを身近に感ず (yepesさん 2008-08-06)
EXCELとACCESSは優劣があるわけではありませんが、受け入れ度からすると、EXCELが断然高いと思います。それだけに「直観」や「見よう見まね」で覚えた断片的なスキルになりがちだと覚えます。きちんと「データベース機能」を理解している人は案外少ないかもしれませんので、読んでみると新しい発見があると思います。私なんぞは、「リスト」をうまく使いこなせていませんでした。
また、ACCESSはたしかに敷居の高さがありますが、それは時間をかけて慣れることでなんでもなくなるのではないか、という気にさせてくれました。
Access2007 完全制覇パーフェクト
卜部 忍 (翔泳社 2008年07月15日)
Access 2007 基本操作 (かんたん図解NEO)
桑名 由美 (技術評論社 2008年07月11日)
実践Accessアップサイジング (DB Magazine SELECTION)
株式会社インフォース (翔泳社 2008年07月03日)
SQL Serverに慣れていない開発者に特にお薦めです (silvermoonさん 2009-07-29)
SQL Serverを使用したAccessのシステムの作り方には色々な手法がありますが、本書は、AccessやVBAは使ってきたが、SQL Serverの経験が無い、もしくは、乏しいという開発者には非常に有り難い内容と思います。
また、私のように、普通にADO、VBA、ストアドプロシージャでAccess+SQL Serverシステムを構築してきた者にとっても、意外な盲点が分る等、とても面白く、有益でありましたので、この方面に自信のある方も、一度ご覧になっても良いのではと思います。
著者がAccess専門の開発会社であるということで、ノウハウを全て教えるというわけにはいかないと思いますが、DBマガジンで連載された内容だけあり、さすが本物の開発会社というところは十分にある内容と思います。
できるポケット 仕事に使えるAccessクエリの便利ワザがマスターできる本 Access2003/2002対応 (できるポケット)
国本 温子、きたみ あきこ、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年06月27日)
アクセス2007 VBAのアイデア箱 (SCC Books 334)
星野 努 (エスシーシー 2008年06月)
はじめてのAccessビジネス実用編 Windows XP/Vista版 (BASIC MASTER SERIES)
大澤 文孝 (秀和システム 2008年06月)
ACCESS クエリの達人ガイド <集計&データ整理の極意> [2000/2002/2003/2007対応]
谷尻 かおり (技術評論社 2008年05月30日)
これからはじめる Accessの本 (自分で選べるパソコン到達点)
井上 香緒里 (技術評論社 2008年04月23日)
Access 2007 スパテク286
(翔泳社 2008年04月10日)
Access クエリ スパテク209 2007/2003/2002/2000対応
結城 圭介 (翔泳社 2008年04月10日)
これがスパテク? (厦門さん 2008-05-07)
表題はスパテクとなってますが、特に目を見張るようなテクニックは掲載されてないように感じました。普通にAccessを使っている人なら誰でも知ってそうな記事内容ではないでしょうか?もう少しタイトルを考えて欲しいです。
マイクロソフト オフィス教科書 Access2007(Microsoft Certified Application Specialist (マイクロソフトオフィス教科書)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2008年04月10日)
これしかなかった・・・ (まっくん。さん 2009-03-30)
先日受けましたが、900点を超えて無事合格しました。
が、出来は正直酷い物です。
同出版社のMCASテキストの中で、最も模擬テストに粗が目立つ一冊。
”既定のフォルダにバックアップを保存する”という問題があったとすると、
保存する場所は違う問題番号のフォルダだったり・・・
(ちなみに、問題番号のフォルダに保存すると不正解になります。)
やりながら頭の中が混乱します。
他にもファイルを読み込む場所がテストと場所が違ったり、フォルダ移動しないとダメだったり…
(テストはフォルダ移動不要)
ある意味本質が分かっていないと模擬テストが解けません。
しかし、あなたの普段使いの画面環境が1024*768で無いのであればこれを使うしか無いと思います。
例えば1280*960の場合…FOM出版のテキストを使っていると、模擬テストのソフトの解像度が1024*768に指定されているため変更しなければ動かすことが出来ず、
なんだか荒い画面で勉強することになる上に勉強期間中低解像度で我慢するか、
もしくは毎回解像度を変更することになります。
(ちなみに、解像度が指定されていないソフトが付いているのはこの本だけです。)
上記のように粗がありますが、それでも何とかなるのは私で実証済みなのが救いとなれば幸いです。
Access2007の技 基本編
浅川 歩美 (技術評論社 2008年04月08日)
最速攻略 Access VBA サンプル大全集
結城 圭介 (技術評論社 2008年04月08日)
Access 2007 逆引きクイックリファレンス Windows Vista対応
尾崎 裕子 (毎日コミュニケーションズ 2008年03月27日)
[Access2000/2002/2003/2007対応] ACCESS VBA [実践]プログラミングテクニック -応用できる基本の書き方
谷尻 かおり (技術評論社 2008年03月15日)
Access VBAユーザー座右の書 (ひでまろさん 2008-05-12)
「ACCESS VBA実践プログラミングテクニック」(a)は、2004年に出版された「こんなときどうする? ACCESS必ず役立つテクニック280」(b)の改訂版に当たります。内容的に同じ部分が多いですが、Tipsの数は300に増え、より実用性を重視した内容に生まれ変わりました。
両者を見比べてすぐわかる違いは、紙面の色使いが黒+緑に変更され、各項目が奇麗にレイアウトされて見やすくなったことです。また、フォームのテキストボックスを抽出条件にするクエリの作成では、画面写真付きの解説になって格段にわかりやすくなりました。
(b)は本文中にキーワードが埋まっていましたが、(a)では項目の先頭にキーワードがありポイントをつかみ易いです。ただし、頁数は約50頁も削減され、本文の文字も一回り小さい点が残念です。
内容的な違いは、(b)はフィールドのプロパティを設定する程度のTipsもありましたが、(a)ではVBAを使用してより実用的になりました。
また、(b)はフォーム関連のTipsがフォームの項目とアプリケーション構築の項目に分かれていましたが、(a)ではフォーム関連のTipsはフォームの項目にまとめられて、求めるTipsが探し易くなりました。
まだどちらも所有していない方には、実用性を重視した(a)をお薦めします。
既に(b)を所有している方は、店頭で追加されたTipsを確認してから購入する方がよろしいと思います。
参考までに、対応するバージョンは、(a)は2000〜2007、(b)は2000〜2003です。
Access2007逆引き大全555の極意―Windows Vista完全対応 Windows XP対応
松谷 澪 (秀和システム 2008年03月)
図解でわかりやすく解説してある。 (TAKEさん 2009-01-31)
図解でわかりやすく解説してある。
ひとつひとつの機能は解説によりよく判るが、Accessの場合はテーブルを
中心として、クエリ、フォーム、レポートなどが連携している。
初めての人がどこまで理解できるのか?
図が小さいのも気になった。
Accessによるデータベース設計の基本と応用―2000/2002(XP)/2003/2007対応
高羽 実 (秀和システム 2008年03月)
期待が大きかっただけに・・・ (ひでまろさん 2008-05-18)
データベース設計に関してはほとんど図がなく、解説も表面的なものでした。
サンプルデータベースこそ九つも掲載していますが、「どのように操作して作るか」に重点が置かれ、肝心な「なぜそのように設計するのか」が解説されていません。
Accessを用いたデータベース設計の技術書が少ない中、期待が大きかっただけに残念です。
商売繁盛!アクセス2007で販売顧客管理 (SCC Books 333)
星野 努 (エスシーシー 2008年03月)
はじめてのAccess VBA―2007・2003・2002・2000対応 Windows版Vista完全対応 (BASIC MASTER)
岩田 宗之 (秀和システム 2008年03月)
VBAの「とっかかり」には良かったかも・・・ (めいかずさん 2009-06-27)
Access2003でVBAの勉強をする為に買いました。
2000〜2003も対応している、と書いてありますが、操作写真は2007のものなので
最初かなり戸惑いました。
操作写真の文字がかなり小さいので、本に顔を近づけて読みました(;--
本書は、デザインビューを使ってAccessVBAを進めていく、という内容です。
確かに実用的ではありませんが、VBAを始める取っ掛かりとしては良かったと思います。
本書だけでは、全く足りないので別の本も購入する予定です。
実践向きじゃない。 (もとさん 2009-05-18)
よくわからないAccessでデータベースを作る羽目になり、便利に使えるように
試行錯誤していた時に、この本の「はじめて…」に引かれて購入しました。
内容はVBAってこんな風に使っていくんだよっていう見本が並んでる感じで、私
にとってこれでこの値段は痛かった…。失敗しました。
「VBAでこういう事がしたいけど、どうすればいいんだろう」っていう人には他
の本をお勧めします。
逆引きAccess 2007/2003
五十嵐 紀江、傍嶋 恵子、渡辺 克之、木村 幸子 (ローカス 2008年03月)
Seasar2とHibernateで学ぶデータベースアクセス JPA入門
中村 年宏 (毎日コミュニケーションズ 2008年02月29日)
実用性に乏しい (ペプシさん 2008-03-10)
JPAの基本的な使い方を学ぶのにはいいが、実際の仕事には使えない。
実際は、複合主キーが定義されており、テーブル間のリレーションも
複数項目でJOINするケースが多い。
まだまだサロゲートキーをメインで使うような仕事にはお目にかかれない。
@JoinColumnsなどの言及が欲しかった。
またS2Unit4でEntityManagerを使用しているが、せめて通常のSeasarで管理されている
コンポーネントでの利用例が欲しかった。
本文では、Seasarで管理されていれば@PersistanceUnitアノテーションもしくは
setterを用意しておけば自動的に設定されると書いてあるが、
そのままでは動かない。
Seasar関連の本は、他のものもサンプル通りに動かなかったり
端折られてたり、中途半端。
よくわかる Microsoft Office Access 2007 ドリル
富士通エフ・オー・エム(株) (FOM出版/富士通エフ・オー・エム 2008年02月29日)
Access クエリ [トレーニングブック] 2000/2002/2003/2007対応
渡辺 克之 (ソーテック社 2008年02月15日)
完全ガイド Access 2003 基本+VBA―powered by Z式マスター (完全ガイドSeries)
葛西 秋雄、柴田 英伸 (アスキー 2008年02月06日)
すぐに使える! Access 2007基本テクニック
日花 弘子 (技術評論社 2007年12月26日)
FileMaker Pro 9 スーパーリファレンス for Windows & Machintosh
野沢 直樹 (ソーテック社 2007年11月12日)
初心者向けです。 (*minori*さん 2009-09-02)
これから「ファイルメーカー」を使う人、購入を悩んでいる人向けです。
データベース作成に慣れている人には、「しつこい」かもしれません。
図解が丁寧、章立てが分かりやすい、カラーの使い方が目に優しい(笑)ので、そもそもPCがそんなに得意ではない人でも、データベースに取り組めるのではないでしょうか?
これ1冊で足ります。 (みらい。さん 2008-12-23)
はじめてデータベースを作る方や、Accessなど他のデータベースを触ったことがあるけどFileMakerを使うのがはじめてという方。
また、そこそこ使えるけどこまかい機能を確認したい方。
そんな方にお勧めの本です。
取り上げている範囲や内容のこまかさがちょうど良く、特別変わったデータベースを作らない限りは、これ1冊で十分に対応できます。
いろいろな機能が紹介されていく一方で、忘れかけてた内容を思い出させるような記述がされていたり、参照先が明確に提示されているため、学習にはうってつけです。
また、構成や索引が分かりやすくなっていので、後から調べるのにも便利だと思います。
冗長すぎます (アマゾン太郎さん 2008-04-17)
無用な説明が多く、必要な情報にたどりつけないという印象を持ちました。
悪く言えばページ数を稼いでいるとしか思えない部分も
あまりお勧めしません。
カラー図版が多くて入門書にはよいと思いました。 (森の住人さん 2008-03-13)
一通りの機能をしっかり説明しようということに、徹したシンプルな方針の本だと思います。
入門書として、正統派ガイドブックという感じでいいと思いました。
最初のうちはファイルメーカーに付いてきたユーザーズガイドやヘルプなどを見ながら、データベース作りをしていました。でも、図版や写真が少なくて、具体的なイメージが浮かばなくて、少し苦労してました。
この本の場合、どの機能を使うと、どんな結果になるかというのが、すぐに具体的にイメージできてよかったです。
私にとっては、図や例がけっこう役立った感があります。初心者レベルでも、直観的に機能や使い方がつかめる感じの本でした。
本見なくても分かる説明が盛りだくさん (ワニ蔵さん 2008-03-07)
ファイルメーカーのカラーの操作マニュアルといった感じで
操作方法などが写真入りで説明されています。
例えば、線幅を8ポイントにすると、枠線が太くなります。【線が太くなった写真】
といった具合です。そんなの写真付きの説明いらないでしょ?と感じました。
ページの殆どが、こんな所で迷わないでしょ?という場所が徹底的に解説されています。
私は、今回初めてファイルメーカーを使いましたが、まったく必要ありませんでした。
スーパーリファレンス(超機能解説書)という割には、簡単な操作の説明が中心なので
データーベースを開発するときの参考にもなりません。
パソコンの初心者が、ファイルメーカーの操作方法を知るには良いかもしれませんが
少しファイルメーカーを触ったことがある人には、お勧めできません。
30時間でマスター Access2007―Windows Vista対応
(実教出版 2007年11月)
初心者には最適です! (25駅で到着!さん 2007-12-13)
まったくのAccessの初心者ですが、図書館で借りられるAccess2003以前の参考書を読んでみても操作方法がさっぱりわかりませんでした。
仕方ないので、できるだけ安くて、わかりやすい参考書を探していたところ何冊か迷った中でこの書籍を購入。
購入ポイントは、一、薄くて軽い、二、手順通りに進められる、という2点が私的に大きかったです。
薄くてもちゃんと、150ページ以上もあってオールカラー。添付ROMのサンプルデータも実在のJ1サッカー選手一覧やプロ野球選手一覧など多数収録で、楽しく取り掛かれるのではないでしょうか。
この先、実用的に仕事などで使っていくなら上級向けのテキストも購入すべきだと思いますが、『初心者がAccessを体験してみたい』という理由ならばおすすめだと思います。
Access2007/2003/2002/2000「クエリ」完全マスター―根本の定番技からステップアップの実践テクニックまで
高橋 良明 (メディアテック出版 2007年11月)
Visual Basic 2005逆引き大全至高の技―データベース+印刷/帳票編
増田 智明、池谷 京子 (秀和システム 2007年11月)
VB6→VB2008への乗り換え組です (たらみつさん 2008-09-18)
VB2005、VB2008でデータベース接続を行うのに基本的なことから
そこそこ高いレベルなことまで細かく解説付きで説明されています。
データベース接続の際のコマンドも「Access、SQL Server、Oracleの
場合はこう」というような説明も要所要所で書かれているので本当に
わかりやすいとおもいます。
VBでデータベースを勉強したい方はこの本はお薦めだと思います。
はじめての裏技 Access2007―2000/2002/2003対応 (ADVANCED MASTER SERIES)
長村 知明 (秀和システム 2007年11月)
とてもわかりやすい良い書籍です (agbrzさん 2009-09-25)
Access中級者レベル向けの参考書として、大変わかりやすいです。
私は、Ver.2007の操作を確認する為に本書籍を利用しました。
本書籍は各バージョンの比較を同時にでき、各オブジェクトの裏技を習得できます。
ただ、初心者の方は、基本的な操作を勉強されてからの方が良いです(テーブル作成〜レポート〜マクロまでの基本操作を確認してからの方が良いです。)
Access機能の知っている操作も再確認できましたし、Accessソフトのアップグレード用の参考書として、利用するのに大変役に立ちました。
上級者向けの参考書ではありませんが、中級者レベルの方は、是非お勧めです。
これが裏技? (ベリョーダさん 2009-08-04)
ごく普通のオプション設定まで[裏技]と紹介しているのでツッコミどころ満載。
Access 2007を初めて利用する人であれば実用的かもしれないけれど、
Access 2.0からずっと利用してきたベテランにとっては、
自分たちがかつて苦労して実現させた機能などを紹介しているので
備忘録又はFAQ程度の内容だった。
Access実践技&ウラ技大全2000/2002/2003/2007対応 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2007年10月19日)
バージョン別の操作はわかりやすい (KONKONさん 2007-11-16)
読み切りの資料で、実際のやりたいことから操作をみながら理解していく方法で書かれています。
なので、欲しい情報がない場合もありますがわかりやすく書かれています。また、バージョンでの違いもかかれているのでもっていて損はないと思います。
SQLクエリーについては少し控えめなのが少し不満ですが。。。
Access ビジネス現場ですぐに使える実用技&サンプル150選!2002/2003/2007対応
井澤 淳子、林 まさ子 (秀和システム 2007年09月)
基礎ができたら次はこれを! (弾切れの二丁拳銃さん 2008-10-19)
各事例ごとで、見開き2ページ単位に、例題(付属CD−ROMにも同じデータ収録)をパソコン上で操作している画面の様子を写した写真と図解によって解説されとてもわかりやすく、同時に文章による解説は最小限に抑えてあります。
ですので、嫌気もささず、無理なく隙間時間を見つけて、すぐに目的の事例のみを検索し、勉強するには便利です。
わかりにくいところも、付属CD−ROMに収録された例題データを使って、実際にパソコン上で本の解説通りに操作を行うことによって、感覚をつかみながら復習ができるので、自宅がパソコン教室に早変わり!
アクセス2007から登場の新機能と、2003までの従来から共通の機能をわかりやすく分けられていて、その点からも検索しやすいように編集されているのも、使いやすいです。
事例も、実戦の現場で、実用性の高いものに絞られたものを抜粋しているので、実務に生かしながら、勉強したい人にはうってつけです。
ただし、「テーブル、クエリ、フォーム、リレーションシップとは何か?」など、アクセス・データベースソフトの概念・基礎知識については、最低でも把握してから、読まれるほうが、良いかもしれません。
さらに、アクセスの実務経験があったほうが、書かれている内容がピンと来るので、理解しやすいと思います。
一通り基礎が身についてからの、2冊目のより実践的な解説書的ポジションですね。
アクセスアップ・テクニック大全
佐藤 和明 (インフォレスト 2007年08月)
理解できた (LAS BEGAさん 2007-09-26)
SEOやSEMの全般的な流れやテクニックが書かれていました。理解しやすい流れでしたが、図が見難いなどの点があったので、1つ星を減らしました。
網羅はしているが。。 (take4_67さん 2007-09-24)
WEBサイトはほとんどの場合Tableタグが使用されているという説明がSEOの章で書かれていますが、Tableを使わないコーディングを勧めるべきで、Tableを使うことを前提にしたSEO対策というのは適切ではない気がします。
あと、誤字や図のミスも気になりました。
アクセスアップに悩んでいる方はこの本を! (かんのんさん 2007-08-12)
「Webサイトでどのようにすればアクセスを増やせるか?」を図をふんだんに取り入れながら、幅広く詳しく解説をしておりますので、
初心者の方でも非常にわかりやすい本です。
また、ブログ、メールマガシン、SNS、アドワーズ等々、アクセスアップの手法ごとにきちんと項目が分れているので探しやすいです。
この本を読めば、アクセスアップ術は一通り身に付きます。
Access 2007テクニックBible
(技術評論社 2007年06月23日)
一週間でマスターするAccess 2007 [データベース構築基礎]
門脇 香奈子 (毎日コミュニケーションズ 2007年06月21日)
Access 2007 マスターブック Windows Vista版
きたみ あきこ (毎日コミュニケーションズ 2007年06月16日)
Access VBA逆引き大全600の極意―2002/2003/2007対応
高柳 靖子 (秀和システム 2007年06月)
図解でわかりやすく解説してある。 (TAKEさん 2009-01-31)
図解でわかりやすく解説してある。
ひとつひとつの機能は解説によりよく判るが、Accessの場合はテーブルを
中心として、クエリ、フォーム、レポートなどが連携している。
初めての人がどこまで理解できるのか?気になった。
Access関数辞典―2002/2003/2007対応 (Office2007 Dictionary Series)
日野間 佐登子 (秀和システム 2007年06月)
Microsoft Access 2007 Access 2007パーフェクトマスター―Windows Vista完全対応 Windows XP対応 (Perfect Master SERIES)
岩田 宗之 (秀和システム 2007年06月)
カラーで網羅して解説 (TAKEさん 2008-11-29)
テーブル、クエリ、フォーム、レポートなどの機能をカラーで網羅して解説
しているが、Accessマクロ、VBA、SQLには言及していない。
Accessマクロ、VBA、SQLを知らない初心者が、この解説から実用的な
機能を作るには困難だと思われる。また、パーフェクトマスターという名から
辞典的に使おうとしても説明が深くないので困難だと思われる。
600ページ以上にも及ぶ解説本であるが、初心者、中級者のどちらにも使い
にくい本だと思われる。
超図解 わかりやすいAccess 2007―Windows Vista対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年06月)
Accessクエリ逆引き便利帖―2007対応
井上 香緒里 (ソシム 2007年05月25日)
Accessフォーム&レポート逆引き便利帖―2007対応
門脇 香奈子 (ソシム 2007年05月25日)
Microsoft Office Access2007 セミナー テキスト 応用編
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2007年03月08日)
AccessVBA辞典―2002/2003/2007対応 (Office2007 Dictionary Series)
岡田 和代 (秀和システム 2007年03月)
Accessクエリ&フォーム&レポート辞典―2002/2003/2007対応 (Office2007 Dictionary Series)
日野間 佐登子、清水 博子 (秀和システム 2007年03月)
これでわかるアクセス2007 (SCC Books 324)
広瀬 泰則 (エスシーシー 2007年03月)
Visual C# 2005 逆引き大全至高の技 データベース+印刷/帳票編
増田 智明、池谷 京子 (秀和システム 2007年03月)
とりあえず、一冊あると良い (片手間プログラマさん 2009-03-06)
業務アプリの作成にデータベースは欠かせない物となっているので、データベースの処理の仕方が豊富に載っているので、大変参考になります。
少し慣れてくると物足りない部分もありますが、とりあえず、入門書としては最高です。
数少ない1冊 (くちはてぬさん 2009-01-11)
DBの接続から、データセットの取得、データテーブル等、コードのみで記述されたC#の書籍は、ほとんど存在しません。サーバーエクスプローラー等、GUIを使用したDB入門書は、何冊か販売されていますが、開発現場では、すべてコードで記述するのがあたりまえ、この書籍には、全て、コードでDBの抽出、更新の手法のサンプルが、たくさん載っています。貴重な1冊でしょう。
ひと目でわかるMicrosoft Office Access 2007 (マイクロソフト公式解説書)
元木 洋子 (日経BPソフトプレス 2007年03月)
速効!図解 Access 2007 総合版 Windows Vista・Office 2007 対応
国本 温子 (毎日コミュニケーションズ 2007年03月)
Microsoft Office Access2007 セミナー テキスト 基礎編
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2007年02月)
中小企業向けAccess 開発実践ノウハウ (DB Magazine SELECTION)
インフォース 前野 好太郎 (翔泳社 2007年01月30日)
本物の企業システム開発者が書いた真の実用書 (silvermoonさん 2009-08-25)
Access+VBAでの開発に関する書籍は沢山あるのですが、SQL Serverとの組み合わせによる実用的なノウハウ書となると非常に少ないと思います。
また、AccessでSQL Serverを利用する場合、Accessプロジェクト(adp)を使用するのが普通で、本書でもその手法は十分に説明されていますが、mdbのままSQL Serverを使う方法として、パススルークエリを利用する方法が詳しく説明されています。
実際に開発をやっていると、mdbのままSQL Serverを使いたい場合は案外に多く、そのための優れた方法というのは、実に有益なものです。さすが、執筆者方が実際の開発業務を深くやっているのだなと思いました。
また、実際の開発経験や、ユーザーとの困難な折衝を経験している者にしか分らない、リアルなAccessやシステム開発にまつわる興味深いエッセイもあり、とても面白い本になっています。
Webの時代と言われるようになって随分経ちますが、この本にもある通り、高速WANが安価・簡単に利用できるようになり、Windowsアプリケーション、その中でも、Accessで開発したアプリはやはり使いやすく、開発効率も高いことが見直されています。よって、今後も、Accessの重要度は増しこそすれ、低下することはないと思われます。
スキマSEへ (小春日和さん 2009-05-12)
正統な学習をしてきた訳でもないが
その方面に詳しい・・という理由で
社内で「スキマでやってるSEみたいなぁー」をしている
あなた!そうです、私を含めた、あなたです!
Excelの仕様と方向性にに気付き、Accessをやってるが
限界を感じているあなた!そう、私を・・(略
そんな貴方にうってつけの一冊です。
非常に分かりやすく、また必要なポイントを押さえ
Accessの短所・長所・可能性・限界をあらためて
知ることができる、良書です。
これだけではシステムの構築と運用はできませんが
実践に即した効率的なノウハウと基礎知識が多く
詰め込まれているので、ぜひ一読をお奨めします。
聞くは一時の恥、読まぬは一生の恥・・・は言いすぎかな?w
ACCESSの魅力を再認識できる本 (tagachilさん 2007-06-01)
まさにACCESSの良さを改めて実感できる本です。
中小企業が満足できるシステムは、今流行の、または最新の技術を使用したものではなく、
身の丈にあった使いやすいシステムを指すのだと思います。
最新のシステム開発は流行に流され、作業効率化など本来の目的が見失われているように
思います。(他社がweb化したからうちも・・・みたいな精神)
本来のシステムのあり方を考えさせられる一冊でもあります。
.adpに焦点を当てているのは好評価。が…… (朽木三郎さん 2007-05-08)
若干賛成できない意見もある。少なくともAccess 2000までの経験からすると
・パススルークエリーは使うべきではない。.mdbの持つ問題点をなんら解決できない。
・アップサイジングウィザードは使用すべきでない。結局作り直しになる。
の二点は指摘しておきたい。
コンセプト自体は非常に貴重な本であり、Accessの持つ可能性を十全に活用するためにはぜひ読んでおきたい一冊であるとはお勧めできる。
しかしこれ以上、.mdbや.accdbをファイル共有してデータを壊しまくる不幸な人を量産しないためにも、もっとAccessプロジェクト(.adp)でのシステム構築の具体的なノウハウに踏み込むべきではないだろうか?
Accessでの開発をビジネスとしている方向けだが、個人ユースでも有益 (ひでまろさん 2007-03-12)
前半はAccessでのDB構築、後半はAccess+SQL ServerでのDB構築のノウハウを紹介。
Accessでの開発をビジネスとしている方向けだが、共通モジュールによる効率化のノウハウは個人ユースでも有益。おまけとして、Excel+SQL Serverのノウハウを紹介。
中級者向けに、もう少し詳細な解説があれば五つ星。
Access2000/2002/2003/2007 VBA完全マスター
高橋 良明 (メディアテック出版 2007年01月)
初心者にはいいかも (いつでも初心者さん 2007-08-18)
AccessVBAを扱い始めてみたものの、基本がまったく分からず苦労しました。
そんなときにこの本に出会いました。十分とはいえないものの、何でもいいから
基本的な情報がほしいという人にはとてもいいと思います。VBAの入り口に導いて
くれました。著者に感謝です。
でもこの本だけではVBAの完全マスターはできませんのであしからず。迷える
初心者向きです。
はじめてのAccess2007 基本編―Windows Vista版 (BASIC MASTER SERIES)
高羽 実 (秀和システム 2007年01月)
Access クエリ例文辞典
門脇 香奈子 (技術評論社 2006年12月12日)
まとまってると思います (Zenさん 2006-12-19)
内容的には初心者〜初心者脱皮中向けといったところでしょうか。
「辞典」という題が内容を過大解釈しやすいのではないかとも思われます。「辞典」と名乗るためにはもう一歩踏み込んだ内容であったもよいかなとも思いました。
と、苦評を書いてしまいましたが、クエリに特化した内容で1冊が構成されており、見やすい構成、理解しやすい文章はとても好感がもてました。
私にとっては、購入して損のない1冊であり、眠らせることのないACCESSの本となりそうです。
できるAccessクエリ活用編 2003&2002 対応 (できるシリーズ)
きたみ あきこ、国本 温子、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2006年10月25日)
比較的分かり易かった!! (Yuki Cobaさん 2009-09-24)
ACCESSでのピボットテーブルとピボットグラフの意味と作成方法を知りたかったのですが、比較的分かり易かったです。
クエリ初心者に最適! (chikoさん 2007-08-29)
やむを得ずクエリを使うことになったので、わかりやすいものを探していました。細かいステップでのレッスン形式になっていて、内容も易しくクエリ初心者にはとてもいいと思います。”ヒント”もためになりました。「○○したいときには」という調べ方もできるので、便利です。
Access2003でつくる販売管理システム
TMS (ローカス 2006年10月)
セミナーテキスト スキルアップMicrosoft Accessビジネス問題集―2003/2002/2000対応
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2006年10月)
Access 2003 クエリ+レポート活用術
飯島 弘文 (技術評論社 2006年08月12日)
Access スパテク298 2003/2002/2000対応
井上 香緒里、尾崎 裕子 (翔泳社 2006年07月04日)
できるポケット 仕事に使えるAccessの基本操作がマスターできる本
広野 忠敏、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2006年05月24日)
基本操作のみ (シーザーさん 2007-07-15)
Accessに触ったことのない初学者向けの一冊です。それ以上のものでもなければ、それ以下のものでもなし。確かにAccessをいじれるなんて自慢したら失笑を買いそうなきどりですが、案外こういう基本書に上手く活用できる機能が載っているので馬鹿にはできません。特にフォームのアーキテクチャーは、それによって業務効率が多分に変わってくるので、要チェック!
Accessクエリ トレーニングブック 97/2000/2002/2003対応
渡辺 克之 (ソーテック社 2006年04月)
図解なのでわかりやすいか。 (Iさん 2007-02-06)
画面コピーや図解が多いので、理解していないとわかりにくい面もある
コンピュータの操作がイメージとしてつかみやすい
欲張らず入り口の部分を強化して説明している為、基礎学習者には最適
Microsoft Access リレーションとクエリがわかる本
間 顕次 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
入門者向き/中級者以上にはお勧めしません (ひでまろさん 2006-09-14)
手順ごとに画面写真を掲載し、アクセスの入門者向けに丁寧に解説しています。私がアクセスを使い始めたとき、最初に躓いたのがクエリでしたが、そのときに出逢っていれば重宝したことでしょう。
しかし現在では、この本の内容ではあまりにも簡単すぎました。解説は簡素で文字の量も少なく、手順ごとの画面写真もうっとうしいです。
抽出条件が複雑なわけでも、高度なテクニックを解説するわけでもありません。当たり前のことを長々と引っ張りすぎるのです。
アクセスを使い始めたばかりの入門者の「クエリとはなんぞや」という疑問に答える解説書としてはお勧めできますが、一通りデータベースを作れる中級者以上にはお勧めしません。
最新!!データベース不正アクセスレポート―転ばぬ先のデータベースセキュリティ対策
大野 祐一 (ソフトリサーチセンター 2006年04月)
チェックリストとしても使えます (lemonerikaさん 2006-10-27)
不正アクセスの手口を説明し、対策のためにデータベース設計や実装や、DBMSの設定で気をつけること、テクニックが紹介されています。
また、チェックする内容、対策が一覧としてまとまっています。
DBMS特有のところは、ほんのわずかで、例として引用されている程度です。
データベースやセキュリティの深い知識が必要というわけでもありません。
薄い本で、読むのに時間もかかりませんし、「転ばぬ先」として、読んでみる価値はあるか、と思います。
開発者にとってのデータベースセキュリティ入門書だ (サムゴーさん 2006-05-04)
これまでデータベースセキュリティの領域について体系だてて書いた和書はなかったので参考になった。
範囲は網羅されているように感じたが、深さについてはまちまちな感じがした。
それでもSQLインジェクションの仕組みや内部犯行の手口については得るものがあった。
システム構築に関わる者としては参考になり、今後の案件にいかしたい。
速効!図解 逆引き大事典Access 2003&2002対応―Windows XP版
(毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
Access 仕事がはかどる!達人の技 Access2003/2002 (技引き解決シリーズ)
牧村 あきこ (技術評論社 2006年03月28日)
仕事力を10倍UPする! SQL実践活用大事典 Oracle/SQL Server/DB2/PostgreSQL/MySQL/Access対応
有限会社 ミューテック (シーアンドアール研究所 2006年03月22日)
医療関係者のためのAccess活用マニュアル―診療データベース作成ガイド
臼井 嘉彦、松本 昌憲、臼井 正彦 (南江堂 2006年03月)
初心者でも簡単! (Access初心者さん 2006-07-11)
初心者の自分がこの本を手にした時は、こんなに薄くて大丈夫なのかと不安でしたが、読んでいくうちに大変貴重な本を手にしたことに気づきました。この薄い本を読むだけでAccessのデータベースがスイスイ作成できてしまうのです。Exelとの連携も図入りで大変分かりやすいです。この本に出会えてほんとに良かったと思っています。今では職場でもAccess名人です!
Access マクロ&VBA 開発工房―2003/2002/2000
緒方 典子 (ソシム 2006年02月)
稚拙な文章 (Lapin RATPさん 2009-08-16)
私は数種のプログラミング言語を独学でマスターしているので、一般的に読みづらいとされる「技術者が書いた本」を読解する能力は人並みにあると自負しているのですが、この本を読み終えたあとの感想は「とにかく疲れた」の一言です。
一所懸命に伝えよう、説明しよう、という意気込みは十分伝わってくるのですが、説明力が不足しているのか、回りくどい解説手法にイライラを募らせる場面が多々あります。また、枝葉ばかり説明して核心部が抜けているケースも多々ありました。ですからこの本は一つ一つ段階を踏んで理解しつつ先に進むタイプの読者には向きません。ところどころ理解できていない状態でもとりあえず読み進んで「ああ、以前書かれていた○○はこういう意味だったのか」と納得できるタイプの人であれば、とりあえず読める本でしょう。不明瞭な部分はネット検索で補完しつつ読む本だと考えてください。
今時珍しい「父性」を感じさせる良書 (赤髭王ヴァルバロッサさん 2007-08-09)
「父性」…「黙って俺についてこい!」って感じですね。一読した印象は。「今解らなくてもそのうち解るようになる」といった励ましの言葉が随所に見られ、好感が持てます。そして、章を追う毎に確かに解らなかった所が徐々に解るようになる仕掛けがあり、Accessの奥深さと便利さが理解できるようになります。
黙って読み進み、指示された通りのマクロやコードを書いて行くうちに高度で便利なデータベースが構築されていくのは快感です。そして、何回も読んで考えていく(←これが大切!)うちに筆者の考え方ばかりかマクロ、VBAの使い方が自分の頭で思いつくようになる発見の感動があります。
筆者が運営する「魔法使いの開発工房」のHPにはサポート情報が掲載されいてるのでとても便利で誠実です。何回も何回も読み返す度に発見と発想の深まりを感じさせてくれる良書です。手放しで☆5つです。
Accessマスターブック―2003 & 2002対応 WindowsXP版
きたみ あきこ (毎日コミュニケーションズ 2006年01月)
Z式マスターアクセス2003入門活用編―ウィンドウズ版 (アスキームック)
柴田 英伸 (アスキー 2006年01月)
やさしくわかるAccess関数・VBA (Access徹底活用シリーズ)
七條 達弘、渡辺 健 (ソフトバンク クリエイティブ 2005年12月27日)
リファレンス重視の初級〜中級者向け解説書 (ひでまろさん 2006-08-15)
Accessの解説書、辞書的に項目を調べるリファレンス書、そしてTips集と、三つの要素を一冊にまとめようという意欲的な解説書です。
前半はテーブル、クエリ、フォームの(入門書以上本格的な解説書未満の)解説と、自作関数を含む関数とVBAの簡単な解説で、後半は関数とVBAのステートメントのリファレンスになっています。ボリューム的にはほぼ半々で、どちらかというとリファレンス重視の内容です。
前半で目を惹いたのは、「Null」について深く掘り下げている部分と「値渡しと参照渡し」で、Nullのもたらすエラーや対処方法の詳細な解説、値渡しと参照渡しの違いなどはとても参考になりました。
「四捨五入する関数」をFunctionプロシージャで作るのではなく、エクセルの関数を呼び出す方法のみだった(mdbファイルをコピーしただけでは他のパソコンで使えない)点が残念ですが、「条件に合致する平均より大きいデータを抽出」したり、レコードの「順位」や「累計」を計算する方法は参考になりました。
後半のリファレンスは、サンプルコードと共に失敗例も掲載されています(サンプルコードはダウンロードできるそうです)。しかし、VBAで使うことを前提に書かれているようで、解説には少々物足りなさを感じます。画面写真も交えて解説されていれば、理解度も格段に上がるのに・・・残念です。
また、辞書的に「引く」には、ちょっと使いにくいです。関数の使い方を調べているときには、サンプルコードより引数の解説が前にある方が使いやすいですし、項目の見出しが小さくてわかりにくいなど、決して見やすいレイアウトとは言えません。
解説は丁寧でわかりやすく、コンセプトも素晴らしいのですが、ちょっと欲張りすぎたために実用的な事例の解説が少なく、リファレンスも使いにくいので星一つ減としました。
60時間でエキスパート Access―データベースの基礎と構築
(実教出版 2005年11月)
体系的に演習するのに最適 (ぴーさん 2007-12-21)
少し下知識がある、でもAccessの使い方が今ひとつ
ピンとこないという方に本書はオススメです。
最初FOMのMOS対策をひととおりやりましたが、
操作はテキストどおりやれば機械的にその通りできても
解説が少なくどうしてその操作をするのか
今ひとつ理解してないまま終わってしまっていました。
これでは実際使えないと思い書店でわかりやすい解説つきの
演習問題を探していたところ、この本をパラパラと
めくって即決。
シンプルな内容、レイアウトだが非常にわかりやすいと思う。
初心者を卒業した後に (denさん 2007-10-12)
本書は、入門者・初心者向けではなく、ある程度Accessを使える人向けです。
という前提で、データベースを構築する上での幅広い理解に役立つと思います。
とくにAccessに対応したSQLの書籍が少ない中で、本書はある程度SQLの説明や問題も取り入れているので、助かりました。
初心者には難しい (mamanさん 2006-01-24)
細かい説明が少ないので、初めてAccessを勉強する人には分かりにくいと思いました。他の書籍にはあまり載っていない、SQLの分野が詳しく載っているので、Accessを少し使っている方にはかなり参考になると思います。
Access Hacks―プロが教えるデータベース活用テクニック
ケン ブルートマン (オライリージャパン 2005年11月)
いまいちです (いなかもんさん 2005-12-31)
「なるほど」と思えるアイデアもあるが、これ一冊でアプリケーションが構築できるかと言われると不可能だろう。ACCESS本で
、5冊目くらいには買ってもいいかなと思う本。
1000円程度の内容か?
期待はずれかな。 (ishisakaさん 2005-12-21)
うーん正直なところがっかり。。期待はずれという感じ。
先行して発売されているWord, Excelに比べHack加減がよわよわ。正直なところ内容は入門書のレベルに毛が生えたぐらい。セキュリティ的にどうよって言うHackもちらほら。
それでも、実用的な本ではあると思うので、僕の評価としては星は三つ。
Access VBAプログラミング開発工房 データベース構築実践編
緒方 典子 (ソシム 2005年11月)
実践に役立つ一冊! (sakokenさん 2009-08-01)
実践に重点を置いたと書かれている通り、サンプルも豊富で楽しく読んでいます。アクセスVBA初級者でも充分に役立つ一冊かと思います。これまで購入したアクセス解説書の中では最高ランクに位置づけしています。
感謝〜 (佐藤 貴寛さん 2008-10-31)
久々にAccessのVBAを使って業務システム構築を行うことになった。
作成の期間を短くし操作性の良い仕組みにしようと思い、いろいろな小技の解説本を探していた。
Accessでシステムを作ろうと思い、インターネットでいろいろな情報を検索しても・自分が必要な情報を系統だてて解説しているサイトを探すのは至難の業だ。
書籍にしても、入門書は役に立たず、中級以上の本はハードルが高いものが多い。
しかし、本書は
・VBAの経験の浅い人にも簡単なテーブルで様々なTipsを解り易い例と表現で解説している。
たくさんのAccess本をもっているが、Tipsの確認本としてとても役に立った。
買って損のない本だと思う。
Accessデータベース構築のバイブル的事例集 (ひでまろさん 2006-11-06)
データベースには色々なパターンがありますが、この本では大きく次の三つに分けて解説しています。
(1)データ更新型(常に最新のデータを保持する)
(2)データ蓄積型(履歴を蓄積して計算によりデータを取り出す)
(3)データ取り込み型(外部からデータを取り込んで最新の状態にする)
どのパターンの解説を見ても、Accessデータベースを学ぶテキストとして優れていますが、私には特に(2)データ蓄積型が参考になりました。具体的には、消耗品の在庫管理データベースを作成して、毎年どの消耗品がどれくらい使われるか、どの消耗品にいくら支払ったかの統計を取って、予算管理に役立てようというものです。
商品販売業では、全社的に大掛かりなシステムが導入されていることと思いますが、業務上必要な備品や消耗品を管理する程度では、多額の費用を投入してまで在庫管理システムを導入する会社はないでしょう。
私の職場においても、今までは担当者がエクセルで在庫管理を行っていました。しかし、消耗品の種類や分類(電球や印刷など)が増えるとワークシート管理では面倒極まりないので、思い切ってAccessでデータベースを構築しようと思い立ちました。
何冊も解説書を読み漁りましたが、どれも「Accessを学ぶための事例」にすぎず、全然役に立ちません。そんなとき、この本を図書館で見て、紹介されている事例がドンピシャリ!まさに私の求めるものでしたので、即購入しました。
VBAの基礎を習得している必要はありますが、新しいレコードに移動すると自動的に管理番号を振ったり、用紙1枚が1レコードの横方向に伸びるテーブルを縦方向に伸びるテーブルに組み替えたりと、多くのTipsが掲載されています。
在庫管理、CD管理、見積書(請求書)作成、アンケート集計などなど、色々な事例が紹介されていますので、データベースを構築する際のテキストしても優れています。「本格的なデータベースを外部発注するほどの規模ではないけど、エクセルでは管理の難しい業務をデータベース化したい」という方にピッタリだと思います。
是非とも第2弾、第3弾と幅広い分野でのデータベース構築方法を紹介して欲しいですね。私にとって、Accessデータベース構築のバイブルです!
DB3パターン (箪笥さん 2006-04-15)
DB設計の解説本で出てくる「マスターデータとトランザクションデータ」「リソース系エンティティとトランザクション系エンティティ」などの概念をそのままDBのパターンとして章立てしてあります。いままで概念解説だけでピンと来なかったDB開発のノウハウをACCESSの操作内容に合わせて細かく順を追って進んでいるので開発者にとってもとっつきやすい書籍だと思います。
DB開発したい人にいい! (Accessプロを目指す者さん 2006-01-06)
開発にはやはり経験が一番だと思うが、この本はその時間を最小限で経験させてくれると思いました。
データベースをパターン化して分類してある点は他の専門書にはない切口で、DB開発経験が少ない自分にとっては非常に解りやすかった。
テキストに沿ってDB構築していくなかで、色々な実践的なテクニックを学べる点もいいです。
AccessVBAは分かるがDB構築の経験がない方にはよいと思います!
仕事力を10倍UPする!AccessVBAビジネス活用大事典―2000/2002/2003対応
江藤 尚武 (シーアンドアール研究所 2005年11月)
役に立たないと思う (アクセス野郎さん 2006-10-20)
サブフォームにデータが未入力状態で保存されるのを防ぐ方法に悩んでいたため、016の箇所を見て、即購入したが、家で試してみたところ、うまく機能しない。サンプルをダウンロードしてみたら、非常にお粗末なものだった。これで高いお金を取るのはいかがなものかと思う。本を買う前にホームページからサンプルをダウンロードして試して検討した方が良いと思いますよ。
本当に活用できるのであろうか? (異邦人さん 2006-03-18)
VBAを使った事例なので仕方のないことなのかもしれないが、VBAを使わないほうが至極簡単に構築できるものも無理やりVBAで作っている事例がある。またVBAのイベントを発生させるためにフォーム唯一のボタン(それしかやることがないフォーム)を押すなど、解決可能ではあるが首をかしげるサンプルがある。学習、参考にはなるが事例そのものが実用的とは言えない。(本当にプロが作ったの?)
どういうところにVBAを生かすかという個人個人の方針によることだが、自動化はVBAがメインでない人にとっては「VBAだからここまでできるのだ」という理由やその状況でのVBAの優位性など、ACCESSとしての総合的視点からの解説が欲しい。
よくわかるMicrosoft Office Access VBAプログラミング実践編 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社、プロジェクトA株式会社 (FOM出版 2005年09月)
ちょっと細かすぎて疲れる (プニプニハードさん 2008-11-27)
実践編なので細かくなるのはしょうがないかもしれないけど、やってて疲れます。
サクサクって理解したいのにコードを入力するのが大変で、今何やってたんだろうという感じになります。
全体像が理解しやすく、覚える目的がわかりやすく明確になっていた方が良いかと思います。(一応なっているんでしょうけど)
セミナー用のテキストとして使用するには、受講生に意図をちゃんと説明して頑張ってもらいましょう。
データベース部門練習問題集Access/Windows編―コンピュータサービス技能評価試験
(中央職業能力開発協会 2005年09月)
逆引きAccess 2003/2002/2000
吉成 靖子 (ローカス 2005年08月)
ここが知りたかった! Access VBA 500の技
Windowsプログラミング愛好会 (技術評論社 2005年07月23日)
タイトルが詐欺 (異邦人さん 2005-12-19)
VBA500の技というタイトルなのに、一切コードが出てこないTIP、プロパティの変更やメニューからの操作、コントロールの配置のみなどのTIPが結構含まれている。VBAの技は中心だが、タイトルに反するTIPが多すぎるような気がする。ちゃんとTIPのナンバーがついていて疑問である。全体の内容が悪いとは言わないが、VBAのTIPを探そうとしているのにそうでない内容が堂々と載っていて目的に反するため、評価を下げざるを得ません。プラス点は大いにあるが、目的に反したことを減点した評価をつけさせていただきました。技が500ないってことでもありますし。
まとまってます (pukpuk2さん 2005-08-07)
ACCEESSユーザーが知りたい事がたくさん載っています。手前ミソになるかもしれませんが作者の一人にお世話になっていました。実際自分でいろいろやってると、つまづくところ多いですがそんなところをやさしく教えてくれるそんな本だと思います。実務の中で「どーしょー」なんて困ったときの事例なので1冊持っておきたい本です。技の本であれば、いろいろ出版されているので併せて持っておきたいです。
Access ビジネス現場ですぐに使える実用技&サンプル150選!
清水 博子、和田 知里、長村 知明 (秀和システム 2005年07月)
初級〜中級者の実践的なケーススタディに最適 (異邦人さん 2005-12-10)
関数などの基本説明はほとんどないが(それも自分にとっては無駄がなくてよかった)、マクロの活用サンプルとして自分には最適でした。テーブルやクエリの扱いに慣れてきても、実践ではフォームの洗練や自動化などが必要です。マクロの存在は知っていてもマクロの活用がほとんどできていなかった自分にとってよいケーススタディとなりました。すぐにVBAに走るのではなく、あえてマクロに徹したコンセプトにも賛同します。
Z式マスターAccessVBA―Windows版 (アスキームック)
葛西 秋雄 (アスキー 2005年07月)
Z式わかりやすいかも (wagakoさん 2006-02-23)
初めてZ式の本を購入しました。見やすいです。超初心者から上級者まで自分のレベルに合った本があるのでいいと思います。
ただ電話帳ぐらいの大きさと太さがあるので、ポケットサイズなんかがあると通勤途上で読めるし、会社の机に置いても邪魔にならないかなぁ〜と思いました。
Accessフォーム&レポート逆引き便利帖―2003/2002/2000対応
門脇 香奈子 (ソシム 2005年06月)
速効!図解 逆引き小事典Access マクロ 2003 & 2002対応 Windows XP版
プロジェクトA (毎日コミュニケーションズ 2005年06月)
業務でアクセス使うなら必携 (えすとさん 2006-04-30)
判りやすい、やりたい事からマクロを探せるので、色々調べている時間がない人は、机の傍に置いておく事をお奨めします。
速効!図解 逆引き小事典Access VBA 2003&2002対応 Windows XP版
プロジェクトA (毎日コミュニケーションズ 2005年06月)
できる大事典 Access2003&2002 WindowsXP対応 (できる大事典シリーズ)
きたみ あきこ、国本 温子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年05月03日)
Accessクエリ逆引き大全461の極意―2000/2002/2003対応
日野間 佐登子、大庭 敦子 (秀和システム 2005年05月)
10日でおぼえる Access データベース 作成入門教室 2003 / 2002 / 2000対応
(株)アンク (翔泳社 2005年04月12日)
誤植が多いですよ!! (ゲーナさん 2008-02-22)
まったくのAccess初心者で、本当に最初のとっかかりとして購入。
わかりにくさにもめげず、こなし続けていますが…
誤植が多いです!なんとかして!
プロパティを設定する内容で、「項目が多くて間違えやすいですが注意して入力してください」
なんて書いてあるくせに、テキストの内容がすでに間違っています。
なんせ初心者なので、頭の中が????でいっぱいになりました。
テキストどおり正確に入力してるのに、突然警告が出て進まなくなり、
仕方なしに自分で間違い探ししました…
もしかして、こうやって間違い探しさせながら上達させていくという趣旨??
買った以上、もったいないので、10日目まで意地でも進めますが、終わった時に果たして
どれぐらいAccessがわかるようになっているのか…
覚えられないと思う (bozeさん 2005-05-21)
「10日でおぼえる・・・」シリーズ全般に言えることだと思うが、この本を見ながら操作をしても覚えることはできないと思います。私はアクセスをすでに使用できますが、初心者の方にこの本を見てやっているがよく分からないと相談されました。購入して読んでみると、確かにこれでは覚えられないし、できるようにはならないでしょう。理由はソフトの操作方法が図解で載っていて、その通りにやれば書かれていることはできます。いや出来た気になるでしょう。しかし、では次にそれを基本に違うことをとなると出来ません。この本は操作方法が載っているだけだからです。いきなりマクロやVBAの作成が出てくるが、それをどこでいつ使えうのかが書かれていなかったり、とにかく操作と説明を端折りすぎです。
速効!図解逆引き小事典Access―Windows XP版
プロジェクトA株式会社 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
速効!図解 逆引き小事典Access関数2003&2002対応―Windows XP版
プロジェクトA (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
大変気に入りました (memory_capさん 2005-11-29)
私は仕事でパソコンのインストラクターをしていますが
Accessだけは、勉強しても勉強しても初級者の域を脱せません。
Access関連の本は、入門書から数冊持っていますが
実際に業務で使うようなシステムを作るには、そのようなハウツー本だけではどうしてもわからない、できないことがあります。
今回も、「条件によって処理を3つ以上に分岐するには」
という操作方法を知りたくて検索していたところ
この本に出会いました。
この小事典には
---------------------------------------------------------------
例では、テーブルの「点数」フィールドに保存されている値が、80点以上の場合は「A」、60点以上80点未満の場合は「B]、60点未満の場合は「C」という演算フィールドを作成します。クエリのデザインビューで空白のフィールドに「結果:IIf([点数]>=80,"A",IIf([点数]>=60,"B","C"))と入力してEnterキーを押します。
---------------------------------------------------------------
という風に図入りで解説されていました。
1ページ1項目にわかりやすく「こんなことはできないの?」の答えが書かれています。
その数は全部で227。
Accessで何か使えるシステムを作るためには手元に一冊必要な本ですね。
総カラーで配色もよく大変読みやすく気に入りました。
パーフェクト演習 Access
(実教出版 2005年04月)
Accessで覚える!SQLサンプル活用辞典―97/2000/2002/2003対応
松原 澪 (ソーテック社 2005年03月)
学生のためのExcel&Access
若山 芳三郎 (東京電機大学出版局 2005年03月)
超図解 わかりやすいAccess入門 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年03月)
図解しているから分かりやすいの? (ハルナさん 2007-05-21)
操作画面の図解は見事で,データベースの基本的な知識も,とても分かりやすく図解してある。ただ,図解に固執するあまり?初心者が自分で操作しながら一歩一歩進んでいくためにはページを前後せざるを得ず,少々読みにくい面も感じた。
ACCESSを手っ取り早くしりたいなら (ねこさん 2006-04-06)
ACCESSが手元にあれば、すいすい学んでいける本。
よりつっこんだことを知りたいなら他の本をあたってください。
ACCESSの機能はだいたい理解できます。
はじめの一歩にどうぞ
Excel+Access連携スパテク390 2003/2002/2000対応
井上 香緒里、日花 弘子、チームエムツー (翔泳社 2005年02月17日)
Microsoft Office Specialist教科書Access 2003 (マイクロソフトオフィススペシャリスト教科書)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2005年02月16日)
う〜ん・・・ (vidaさん 2007-10-21)
学校でこの教科書を配布され勉強したのですが、本番で全く役に立ちませんでした。
解説とおり問題を解いても正解にはならないですし、問題の順番と回答の順番も違います
何故これを学校側は選んだのか分かりませんが、お金と時間の無駄でした
お勧めしません (資格が欲しいさん 2007-01-31)
この教本で学習し、模擬試験は確実に満点が取れる状況で受験しましたが、不合格。
この教本の内容では、合格は無理です。
試験が目的でない方が購入すべき本です。
実際の試験問題の半分程度しか解説されていません。
又、付属プログラムの不具合、解説と総合模擬試験の正解が異なっているなど、非常に問題が有ります。
ちょっとひどいんじゃないか! (2005-11-08)
問題の中で作成していくことになっているテーブルが最初からできている。いったいどうなっているんだ。Office 2000、2002、2003 ともにこのシリーズを使用しているが、Accessに限らず翔泳社の2003の各テキストの出来はあまりにも拙劣。模擬試験の不具合など当たり前といった惨状を呈している。仕方がないので他社のものを探そうと思う。高い買い物になってしまった。翔泳社そのものをまったく信頼できなくなった。星1つも付けたくない。
はぁ~。ビックリ!! (2005-03-13)
この本内の試験で1000点とれても…受かりませんでした。たまたま、試験内容がそぐわなかったのかもしれませんが本試験と内容が沿っていない。
ACCESS基本操作&テクニック (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年02月)
オフィスの達人〈2〉データベース作成・活用術―Excel/Access/Word/Outlook Office2003対応 (オフィスの達人 (2))
国本 温子 (毎日コミュニケーションズ 2005年02月)
超図解 Access基本操作ハンドブック―Access2000/2002/2003対応 (超図解シリーズ)
C&R研究所 (エクスメディア 2005年02月)
利益につながるAccessデータベース業務改善テクニック
益子会計事務所@MDマネジメント (ソシム 2005年02月)
Access VBAプログラミング開発工房 入門・基礎編
緒方 典子 (ソシム 2004年12月)
Access VBAを学ぶ最初の一冊に最適! (ひでまろさん 2006-08-09)
仕事上、クエリや関数、マクロだけではどうしても処理できない複雑な集計をすることになり、AccessのVBAを勉強しようと一念発起しました。そして、(2000対応の)VBA入門書を数冊読みました。しかし、どの本も基本から優しく解説されてはいるものの、構文と簡単な例題の解説に終始していました。
まるで「歴史年表を機械的に覚えさせられている」かの如く、こちらの理解度などおかまいなしに進むので、優しく解説されている割に頭に残りませんでした。
ところが、この本では更に一歩踏み込んで、「If Then Else文、For Next文、Do Loop文でどんなことができるか」まで解説しています。その例題も、簡単なプログラムに少しずつ肉付けしながら、「どうしたら○○を実現できるか」を読者と一緒に考えていくスタイルなので、とてもわかりやすかったです。
例題は付録CD-ROMに収録されていますが、完成版ではないので、自分でプログラムを入力し、結果を確認しながら進められるところも気に入りました(人によっては面倒と感じるかもしれませんが)。
また、「なぜ○○するのか」という理由を丁寧に説明してくれるので、構文丸暗記型の他書とは理解度に大きな差が出ます。イミディエイトウィンドウの使い方や、「今開いているデータベースのテーブルを処理の対象にする方法」まで解説されている点も、他書に比べて現実的かつ実践的だと思います。
VBAについては本当に基本的な部分しか解説されていませんが、「初めてAccessのVBAを学ぶ方の取っ掛かり」としては、この本がベストだと思います。
一般的なパソコン書とは切り口が異なり、「VBAを日本語になぞらえて」解説している点も、わかりやすくてオススメです。
語りかけるような (納得本探索者さん 2006-05-17)
書かれている内容量は多くありませんが,語りかけるような口調なので,これまで学習が中途半端に終わっていた人には再開のきっかけになる本です。少しだけでもAccessを触ったことがある人向きです。
著者のホームページも参考に (ゴン1堂さん 2006-01-18)
もともと、著者のホームページを何回も訪れて、スミズミまで見ていたので、すぐに買いました。やはり分かりやすく、初心者にも十分理解できます。
初心者におすすめ (2005-06-29)
私も初心者ですが、内容がわかりやすく非常に良い本です。
Access2003で学ぶSQL実践のツボ
高橋 良明 (九天社 2004年12月)
VBAでSQLを書くときに (ひでまろさん 2007-10-27)
デザインビューで作れないクエリ(SQL)は解説していないので、SQLの解説書としては物足りません。処理前後の画面写真もないので、理解に苦しみました。
SQLの基礎知識はいいのですが、VBAでSQLを使用する方法は別紙参照などと言わずに解説して欲しかったです。
とまあ、不満は多いですが、VBAでSQLを使用する方法さえ覚えれば、そこそこ使えます。
私はSQLで変数を使いたいので、次の方法で活用しています。この方法の良いところは、印刷用のワークテーブルなどはVBA(SQL)で処理できるので、クエリの数を最小限に抑えられて管理が容易になるところです。
(1)クエリを作ってSQLビューにする(このクエリは保存しない)
(2)Accessが作ったSQLをVBAにコピーする
(3)SQLに変数を組み込んで実行
クエリをもっと活用したいAccess中級者/SQL初心者向けの良書 (ごまさん 2006-02-26)
クエリのSQLビューは、デザインビューにはできない複雑な条件設定をすることできます。SQLビューを解説した書籍は多くありません。
デザインビューでの表現に限界を感じている時、解決のきっかけとなるよい書籍だと思います。
また、SQLの知識をつけたいSE向けにもお薦めします。
SQLサーバーやOracleなどの本格的なDBへの取り組む前に、ACCESSでSQLの基礎知識をつけておくとよいでしょう。
私自身、情報処理技術者のテクニカルエンジニア(データベース)を取得する際に、SQLを学ぶ教材としてAccessと本書を活用しました。
Accessユーザ向けなので、一般的なSQL解説書よりも、記述が平易にまとめられているという印象もあります。
クエリをとことん使いこなしたい方、SQLの知識をこれからつけていきたいとという方にとって、最適な著書でしょう。
Access組み合わせ関数辞典―2000/2002/2003対応 (Office 2003 dictionary series)
E‐Trainer.jp (秀和システム 2004年12月)
単独の関数では実現できない処理を行う高度で実用的な関数辞典 (ひでまろさん 2005-10-22)
~「どんな結果が欲しいか」から探す逆引きスタイルで、単独の関数では実現できない処理をしたいときに参考になる関数辞典です。単独の関数では、「指定したフィールドの値を合計する」などの単純な処理しかできません。しかしこの本では、・Sum関数とIIf関数を組み合わせて「特定の項目のみ合計する」・Sum関数とNz関数とSwitch関数を組み合わせて「Null値をゼ~~ロに置き換えて条件に合った数値を合計する」など、実用的な関数の使用方法が解説されています。他の関数辞典は「関数の機能」を解説しているだけで、「この結果を得るためにはどの関数を使えばいいか」「どのように処理すればいいか」が解説されていません。この本では、そんな疑問に答える形で120の事例が紹介されていますので、大抵のことはカバーで~~きると思います。また、組み合わせた関数は「テーブル/クエリ/フォーム/レポート/マクロ」のどこで使用できるかが一目瞭然でわかること、2000/2002/2003と三つのバージョンに対応していることも、評価に値します。ただし、「関数の機能」についての解説はないに等しく、別途関数辞典が必要になるでしょう。~
はじめてのAccessVBA―Access2003/2002/2000対応 (BASIC MASTER)
植田 政美、チームエムツー (秀和システム 2004年12月)
無駄なところで親切 (fish999さん 2006-06-04)
5章目くらいまでは、操作関連をたらたらと教えてくる。
「×」ボタンを押したら窓がしまりますよ程度のお話を100Pも
かけて説明できるもんだと逆に関心。
VBAを勉強しようという人間が、なぜ右クリックしたらどうのこうのに
ついて勉強しなければならないのか不思議。
かといって、専門用語についてわかりやすく階段を設置して昇って
こいともいってこない。なにかにつけて、「いきなり」すぎる印象。
ただ他の入門書に比べれば、若干安いのかなぁという値段。
時間があって、なおかつ自分にとって重要なところをズバズバ
見抜ける人にとっては、いいかもしれませんが、私にはそういう
感想しかいだけませんでした。
はじめての裏技Access関数―2003/2002/2000/97対応 (Advanced Master)
前田 明良、松谷 早苗、CRN (秀和システム 2004年12月)
実務的な本です (イチテックさん 2009-05-24)
アクセス初心者ですが実際、に会社で開発していて
サンプルが応用できる点が多いので良いです。
アクセスはネットのQ&Aで文章で説明されても理解が難しいのですが
この本は図が多いので分かりやすいです。
必要な部分だけ利用するという考えると重宝します。
あまりに雑な作り (塀の上の猫さん 2007-06-14)
このシリーズは、紹介されているトピックスごとに難易度が掲載されているのですが、この本だけは全部「中」となっています。
最初にアクセスのmdbファイルを作成するのも「中」、難しい統計関数を使うのも「中」って、いい加減すぎません?
そもそも、「裏ワザ」というタイトルを冠している割には初心者向けの技ばかりでした。「できる」シリーズの初心者向けといった感じです。
結局、タイトルに偽りありという感の一冊でした。
誤植も多いです。
超図解 ACCESSプロパティハンドブック―ACCESS2000/2002/2003対応 (超図解ハンドブックシリーズ)
C&R研究所 (エクスメディア 2004年12月)
例題で学ぶAccess2003標準テキスト
相場 浩和、水鳥 正二郎 (ムイスリ出版 2004年12月)
Excel&Access関数比較字典―2003/2002/2000対応
門脇 香奈子 (ソシム 2004年11月)
超図解 Accessマクロアクションハンドブック―Access2000/2002/2003対応 (超図解シリーズ)
C&R研究所 (エクスメディア 2004年11月)
30時間でマスター Access2003
(実教出版 2004年10月)
入門用としては若干難しいけれど (ぎんさん 2009-01-02)
実務に必要なAccessの主な機能が習得できます。
入門もしくは軽い復習用の実務書として考えると、なかなか優秀だと思います。
入門書と考えると内容は充実してます。
実教出版のこのシリーズ全てに言える事ですが、例題や実習問題が豊富です。
Access自体実務で使ってる所が少ないため不慣れな人が多いと思いますが、
慣れるという意味でもこのテキストは使ってみて損はないと思います。
とっつきやすい (denさん 2007-10-12)
Accessは何かと、Excel、Word、PowerPointという他のoffice系のソフトと比べると
理解しずらい部分が多く、わかりやすい本もあまりない。
本書は、CD-ROMで提供されたデータを使いながら、段階的に学習しやすくなっている。
Accessがまったく初めてという方にオススメである。
こんなときどうする?Access必ず役立つテクニック280―2000/2002/2003対応
谷尻 かおり (技術評論社 2004年10月)
VBAでデータベースを構築するときのテクニック集 (ひでまろさん 2005-09-30)
最初に読んだときは半分も理解できませんでした。
ところが、ある程度VBAを使えるようになった今、この本はとても重宝しています。
確かに著者の他の解説書と重複する部分はありますし、VBAのコードと要点のみしか解説されていません。しかし、VBAでの処理だけを一冊にまとめてあるので、今では机の上に常備して、必要な項目だけを拾い読みする辞書のように使っています。
「データベース構築の座右の書」と言えるほど、私にとっては必要不可欠な本となりました。五つ星に昇格です!
個人的に使う分には、マクロだけでもデータベースを構築できます。しかし、より細かく複雑な処理を行ったり、変数を使って処理を分岐したいときには、VBAの方が遙かに便利ですし管理も容易です。
入門書などでVBAの基礎知識を蓄え、小さなデータベースをたくさん構築してVBAに慣れてきた方に、VBAのテクニック集としてこの本をお薦めします。
参考までに、私がお薦めするVBAの入門書は次の2冊です(共に緒方典子さん著)。
・Access VBAプログラミング開発工房 入門・基礎編
・Access VBAプログラミング開発工房 データベース構築実践編
パソコン教習1・2・3 Access 2003 データベース基礎編 (パソコン教習1・2・3)
井上 香緒里 (技術評論社 2004年09月24日)
CD-ROMが付いているのでわかりやすい。 (2005-01-06)
付録に問題集が付いていてわかりやすくなっています。初心者でも安心して学べます。
Access関数 実践のツボ 2000/2002/20003対応
高柳 靖子 (九天社 2004年09月01日)
Access VBA逆引き事典―やりたいことからすぐ引ける 2000/2002/2003対応 (やりたいことからすぐ引ける)
山賀 弘 (ラトルズ 2004年09月)
VBAのレファレンスブック (ひでまろさん 2007-10-27)
解説はないに等しいが、フォームやレポートなどオブジェクトごとに分類されている分、超図解VBAハンドブックより「やりたいこと」が探しやすい。中級者向けに解説をもっと詳しくし、応用例まで紹介されていれば即買い。
AccessVBA逆引き大全555の極意―2000/2002/2003対応
E‐Trainer.jp (秀和システム 2004年09月)
あれば便利な本です。 (ピーナツチョコさん 2005-02-15)
対象者は、VBAを使ってデータベースを作ったことのある人向けです。これからVBAでっていう方には、一連で解説されている技術書がいいかと思います。目次を見ればわかるかと思いますが、知っていれば便利なテクニックばかりです。内容は、コード自体の解説は詳しくはないけど、そのコードを使っている意味はわかりやすく書いているので理解しやすいです。本の題名どおり、逆引きで小技集555ってところでしょうか。ちょっとした調べものは、今まではインターネットで時間をかけて調べてましたが、この本で調べられるので時間の節約にもなりました。ありがとぉう!
パソコン教習1・2・3 Access2003リレーショナルデータベース編 (パソコン教習1・2・3)
門脇 香奈子 (技術評論社 2004年09月)
プロが作った! Accessお手本データベース72選 [Access2002/2003対応版]
葛西 秋雄 (技術評論社 2004年09月)
内容は豊富の一言 (pukpuk2さん 2007-02-04)
どう読んで、実践するかでこの本の価値がきまると思います。
難しいなーーと思って、そのままにしてしまうか
何度も読んだり実践したりすか
欲しいところだけやるだけでも、なかなか手ごたえがあります。
なかなか読み応えのある一冊です。
Access2003完全制覇パーフェクト―アクセスがみるみる分かる
卜部 忍 (翔泳社 2004年08月23日)
Access検索&出力&自動化辞典―2000/2002/2003対応 (Office 2003 dictionary series)
日野間 佐登子 (秀和システム 2004年08月)
初級者を終えた人向け (こっそり陪審員さん 2007-08-01)
この本は、ある程度テーブル、クエリ、フォーム、レポートと知識があって簡単なものなら作成ができる人で、業務で直ぐに覚えて使いたい人向けだと思います。本のタイトルにもあるようにこの1冊で勉強しようというよりは、簡易辞書です。ちなみに現在も書店で1900円+消費税で販売してますよ。
Accessの基本をマスターし、マクロやVBAを使える方向け (ひでまろさん 2005-10-31)
~帳票出力、検索等のフォーム操作、それらを複合して帳票出力するまでを自動化する方法など、Accessの解説書としては面白い切り口です。欲しい結果から逆引きできる目次も、実務でデータベースを構築するときは便利ですが、初心者向けの解説書ではありませんので注意が必要です。事例に対する解説は、図も少なく、淡々と進んでいきます。関数、マクロ、VBAを即~~実践で使用していますので、それらを使える程度の知識も必要です。逆に、実現したい事例がズバリ載っている場合には、有益な一冊となるかもしれません。秀和システムのAccessの辞典に共通することですが、「もう少し読み易くレイアウトして欲しいな」と常々感じます。小見出しと解説が区別しにくく、操作手順は最初から最後まで一続きで区切りがないので~~、とても読みにくいです。白黒の紙面は我慢するとしても、少しは「超図解」シリーズの構成を見習って欲しいものです。入門書とはひと味違ったアプローチは評価しますが、レイアウトなど本としての構成は改善して欲しいです。「辞典」だから仕方ない(初心者はお呼びでない)のかもしれませんが・・・。---マクロの解説書としては、「Access~~ VBA初級プログラミング」をお薦めします(私が所有しているのは2000版)。レイアウトがゴチャゴチャしていて読みにくい本ですが、マクロだけでも色々な機能が実現でき、とても重宝している一冊です。~
親切でいい (2004-09-04)
1つの事例が、テーブル、クエリ、フォーム、レポート、マクロ、VBA別に説明されているところがいいです。
よくわかるMicrosoft Office Access 2003マクロ/VBA入門 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2004年08月)
うちで採用している指定テキストです (エド @ケイエックスさん 2008-10-05)
アクセスのマクロ操作を学ぶ本です。
VBAについては、エクセルのVBAの本を先に勉強してからでないとわかりづらいようです。
FOM出版(富士通エフオーエム株式会社)の教科書の多くは300ページ前後ある内容で教材のデータCDロムが付いています。ここの教科書を長年採用し、多くの受講者のパソコン資格取得に役立っています。
超図解 AccessVBAハンドブック―Access 2000/2002/2003対応 (超図解シリーズ)
C&R研究所 (エクスメディア 2004年08月)
分かりやすい (kumityouさん 2005-06-11)
見た目によらず,中身はかなり理解しやすく記載されております。まったくの初心者には難しいかもしれませんが,少しVBAをかじった人なら参考となるいい本です。
センスがよい (ヌモさん 2005-02-06)
全体的に、非常に見やすく、具体的な使用例が豊富。つまみ食い的に使用することもでき、実用性は高い。が、VBAの基礎的な部分は他で独習してからのほうがよいかも。
[Access2003対応]ACCESS VBA実用プログラミング
谷尻 かおり (技術評論社 2004年07月08日)
AccessプログラミングTipsポケットリファレンス (POCKET REFERENCE SERIES)
ガリバー (技術評論社 2004年07月)
超図解 ACCESS関数ハンドブック―ACCESS 2000/2002/2003対応 (超図解ハンドブックシリーズ)
C&R研究所 (エクスメディア 2004年07月)
Accessの関数辞典の中では一番親切でわかりやすい (ひでまろさん 2005-10-22)
Accessの関数辞典は数あれど、「関数の読み方が載っている」ものはあまり見かけません。また、目次が秀逸で、「章立ての目次」「機能による逆引き」「使用方法からの逆引き」と三段階のアクセス方法が用意されているなど、使い勝手のよい本づくりにも好感が持てます。辞典としての内容も素晴らしく、図や表を交えて機能の解説をしているだけでもわかりやすいですが、解説のあとには画面写真と操作手順が詳細に記された事例を掲載してあり、より理解を深めることができます。ここにも超図解シリーズで蓄積されたノウハウが活かされていると感心しました。フルカラーで綺麗にレイアウトされている点も、読みやすさのポイントです。はっきり言ってしまえば、「関数の機能」の解説はどの辞典もほぼ同じなので、レイアウトや色使い、文章の好き嫌いなどで選べばいいわけです。しかしこの本は、上記のように優れている点が多く、7冊ほど読んだAccessの関数辞典の中では一番親切でわかりやすかったです(秀和システム、毎日コミュニケーションズ、九天社ほか)。難点を言えば、「この関数はどこで使えるか」がわかりにくい点でしょう。具体的に「クエリ/フォームで使用できる」などと書かれていた方が、より親切でわかりやすいと思います。---扱っている事例は120しかありませんが、単独の関数では実現できない処理をしたいときには、「Access組み合わせ関数辞典」が参考になるでしょう。
お勧めの1冊です (かつおさん 2004-10-13)
詳しい説明のあとに、簡単な事例があり、とても参考になりました。関数の読み方が載っているのはおもしろいと思いました。これ1冊あれば、関数には困らないと思います。
データベースはじめて物語 (DBMagazine SELECTION)
西村 めぐみ (翔泳社 2004年06月24日)
ちょっと違う (yoppi20さん 2005-09-15)
対話形式のせいか、電車などで読んでいるときはなんとなくイメージがつかめるのだが、実際Accessを触りながらやるとわけがわからなくなる。という不思議な本です。とりあえず、手当たりしだに読む1冊、あるいは後輩に教える立場のような人が、詰まりそうなところを予想するための本といえそうです。西村さんのEXCELVBA関係の本はわかりやすかったためにちょっと残念。
共感しつつ、気付かされつつ… (2004-11-29)
一応Accessの操作は一通り書いてあるし、サンプルデータもあるみたいだけど、一緒に操作するのはわずらわしいかも。それより、電車の中で「あーやっちゃったよこの人達」とか「あ、あれはそういうことだったのか」なんて思いながら楽しくデータベースの復習と予習ができました。完全なる初心者よりも、ひととおりのことはわかったようなわかってないような…な人におすすめかも。
“データベースのイメージ”はつかめる……かな? (2004-10-05)
“パソコンには触れたことがあるけれどデータベースははじめて”という若手社員3人組が、試行錯誤しながら業務システム開発を進めていくのを一緒に体験──女性2名+男性1名の対話形式で話が進められ、わかりやすいかと思いきや……彼らの“試行錯誤”に付き合わされて話があっち行ったりこっち行ったりかなり逆行したり、「はじめて物語」とは言うけれど、本当にはじめてだったら混乱するかも。でも、この著者の他の本て評判良いんですよね。まぁ、人それぞれですので、あくまで参考までに…。
Accessでできる 手作りデータベース ベスト5
ミグシステム (翔泳社 2004年06月16日)
VBA必須。個々人の業務への応用は難しい (ひでまろさん 2007-03-03)
顧客管理システム、請求管理システム、業務日報管理システム、メール送信システム、データベース検索システム(Web)を作りながらAccessでのデータベース構築を解説。豊富な画面写真で細かく手順を解説するのはよいが、肝心な「なぜ○○するのか」が解説されていない。VBAを習得していないと、個々人の業務への応用は難しい。
Accessが初めての人にはわかりにくい (tomotomoさん 2006-10-26)
これからAccessを覚えようというときに買いましたが、これ一冊だけでは混乱の元になります。
00章〜02章までは、親切丁寧に解説されていてまったくの初心者でも良くわかりました。
ただし、03章以降になると急に説明が不親切になり、誤字も多くて混乱しました。しかしながら、03章以降の内容は非常に実用的ですぐに使えるものなのでオススメです。Accessの基礎がわかっている人ならすごく便利なんだろうと思いました。
内容の実用性と誤字の多さから評価は3です。
初心者は基礎の本と合わせて買うのがいいでしょう。
大変参考になりました。 (umekoさん 2006-08-18)
Accessの基礎知識のみがあって、実際にAccessでデータベースを作成される初心者に超オススメです。(基礎知識がない方には全くオススメできません。)
例にあげられている「顧客管理」などなどのシステムを作りたい!!と思っている方はもちろん、例にあげてあるものとは違うシステムを作りたいと思っている人にも、作る前に一読すればワンランクアップしたものができること間違いなしです。
ただ、サクサクッっと説明してあるのでVBAの記述の詳しい説明などはないので上級者をめざるなら別の本が必要になります。
とてもよい本 (ishoku365さん 2004-10-16)
アクセスを勉強し始めて少ししてから読むと,大変ためになる本です。(逆に入門してすぐの人が読めるものではないと思います。)本書はアクセスの基本をできるようになった人が,ある程度実用的な具体例に触れられるものです。具体的には顧客情報や取引の管理,電子メール発送などをするデータベースを作ります。それを通してアクセスの使い方の具体的な方向が見えてくるのではないでしょうか?一方,データベースの理論的側面や,VBAを利用したインタフェースの作り方に関してはあまり触れられていないです。好感が持てるのは,「やり方」ではなく「どうして」を説明することです。ちょっと考えればわかる事をいちいち説明されるのはうっとうしいものですが,「考え方と全体の仕組みはちゃんと見せるから,その細かい部分の仕組みは自分でちゃんと考えてね」というような書き方をしていて,ストレスを感じませんし,うまい教え方だなぁと思います。一方,インタフェースの作り方は実用性の面から重要なので,ぜひ充実させて欲しいですね。超初心者向けのやさしい本とプロ志向の本は世の中に氾濫していますが,こういう中間層向けの本はほとんど存在しない現在,とても貴重な存在といえるでしょう。
説明が… (ぺペロンさん 2004-10-07)
説明が足りないところが多い。この本を読む前に、少しアクセスの使い方を覚えないとわからない部分が多数出てくると思う。
XML vs RDBプログラム・パーツ集―Microsoft Access/Visual Studio.Net 2003対応
PROJECT KySS (メディアテック出版 2004年06月)
データベース理論と演習 Access2000
(学術図書出版社 2004年06月)
Access2003逆引き大全550の極意
チームエムツー (秀和システム 2004年05月)
Microsoft Accessセミナーテキスト VBA活用編(2000/2002対応)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2004年05月)
やさしい情報検索とリレーショナル・データベース―情報検索の技術、SQL、Accessの活用
田中 功、藤田 祐、立花 厚子 (培風館 2004年05月)
どれを取っても中途半端 (ひでまろさん 2006-11-08)
「情報検索」の入門書として位置付けられているようですが、「簡単な検索」や、「インターネット上から図書館の本を検索」する程度では、役に立ちそうにありません。また、SQLやAccessなどまで手を広げたために、どれも中途半端で終わっています。本格的に勉強するつもりなら、他書を当たった方がいいでしょう。
よくわかるMicrosoft Office Access 2003ドリル 基礎 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年05月)
本の内容としては,良いです。でも載っていないこともあります。 (nojinojiyogoさん 2007-03-30)
基礎編,応用編の2冊所持します。
所見では,とても分かりやすく,全カラーでない(多色刷り?)ところが惜しい。
基礎編だけでは,分からないところだらけで???でした。
まぁ確かに基礎と書いてあるので・・・。本当に操作だけをしたい人にはこれ1冊である程度使えると思います。
職場で既にできているAccessソフトを操作するにはそれ以上の知識が必要でした。(クエリの抽出条件とか,レポートの作成,エクセルへのエクスポート)
ですが,応用編を学習することでかなりの知識,力がついたと思います。
私がとまどったところでは,
テーブル・・・・・・・ルックアップ形式のもの(男,女などの選択肢が選べるリスト)の設定の仕方が,よく分かりにくくネットで調べないと???でした。本には,男女の設定くらい載せて欲しかったです。
クエリ・・・・・・・・抽出条件のORやLIKE*などは,もう少し早めに(基礎編)にあっても良いように思います。基礎編しかなかった時に載っていなく焦りました。式の作り方についても,応用は分かりやすいと思いますが、もう少し例もあってもいいかと思います。
レポート・・・・・・・操作方法は分かりやすいのですが,こちらとしては大切な”番号つける(IDなどではなく,レポート独自の)”ことや,ページ数を載せることが本に載っていない(または,私が探せていない??)ことでかなりの時間を使用しました。
他は特に問題もなく,スムーズにできるかと思いますので,PC苦手な私としては★★★★かなと思います。
基礎はわかった! (amon-tさん 2005-07-31)
会社のAccess初期研修で使っていたテキストです。順序を追って、実際に作成するのですが、かなりわかりやすい!お奨めです。アクセスの基本はテーブルのリレーションシップだと思うのですが、テーブル作成の後に挟んでいて順番的に最高だと思います。このテキストどおりに一度作成すれば、後は設計のセンスだけですね。設計のセンスは・・・努力!しかないですね。
よくわかるMicrosoft Office Access 2003ドリル 応用 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年05月)
Access2002ドリルを持っている方は購入しないほうが良いでしょう。 (suzukoroさん 2004-08-17)
Access2002ドリルが、問題がたくさんあって良かったので、Access2003のこのドリルを購入したのですが、2002ドリルとほとんど同じ問題でショックでした。
Access VBA実践技&上級技大全―97/2000/2002/2003対応 (アッと驚く達人の技)
松田 恵司、江藤 尚武、C&R研究所 (ナツメ社 2004年04月)
Access2000/2002/2003アプリケーション開発ガイド―初歩からもう一歩の壁を乗り越えるナットクの操作術
阿部 一義、カミサク 睦子 (メディアテック出版 2004年04月)
Accessプロフェッショナルテクニック データベースシステム開発 (Accessプロフェッショナルテクニック)
津田 真吾 (毎日コミュニケーションズ 2004年04月)
はじめての裏技Access2003―2003/2002/2000/97対応 (はじめての裏技)
植田 政美、チームエムツー (秀和システム 2004年04月)
はじめての裏技AccessVBA (はじめての裏技)
Akira、江藤 尚武、見有 哲久 (秀和システム 2004年04月)
VBAを熟知した上級者向け (ひでまろさん 2006-07-31)
VBAのコードを見ただけで理解できる上級者でないと、この本は使いこなせないでしょう。「はじめての」という冠に惹かれ、「きっと画面写真が豊富で、丁寧に解説されているんだろうな」いう期待を持っていたのですが、見事に裏切られました。
申し訳程度の解説はありますが、実例や実行結果などの画面写真はほとんどなく、Accessの動作を全て頭の中でイメージしなくてはなりません。しかも、基本的に1項目1ページ(場合によっては0.5ページ)でVBAのコードが羅列されているだけなので、中級者以下では理解に苦しみます。
仮にVBAを熟知しているとしても、価格に見合う内容ではありません。あまりにも不親切な構成です。
また、”裏技”とか”プロの”とか”スーパーテクニック”などなど、この手の本のタイトルには、誇大表現が多くて辟易します。扱っている事例が単発なので、複雑多岐に渡る実際の業務では使いものになりません。
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パソコン書を大量に揃えた書店が近所にないことと、そもそもじっくり本を吟味する時間がないことから、私はインターネットの通販を利用しているのですが、本を買うときは、やっぱり中を見て、自分が必要としている情報が載っているか確認しなくては後悔しますね。
特に秀和システムの編集方針は、私のニーズには全く合わないようです。「はじめての」シリーズを含めて数冊、秀和システムの本を購入しましたが、ことごとく後悔しています。
一週間でマスターするAccess 2003 データベース構築基礎
門脇 香奈子 (毎日コミュニケーションズ 2004年04月)
Accessを初めて学ぶなら絶対にコレ! (NaokiSlacksさん 2006-07-08)
一週間(全7章)かけて商品管理のデータベースを作成します。
初学者の方でも、だいたい1日2時間ぐらいで終えることのできる分量なので、
無理なく進めていくことができると思います。
中身は、カラーで見やすいレイアウトになっており、
説明はムダがなく非常にわかりやすいです。
本書を終えれば、Accessの基本操作は一通り理解できると思います。
せっかくOfficeについているAccess (aquilonさん 2005-09-26)
使わないともったいないと思いません?ただデータベースはOSによって相性があるのでこの先にMicrosoftSQL にサーバとDBにお金を使うかは難しいところ…けど非常にDBの構造を理解するにはベターだと思いました
Accessの基本操作を覚えるのにオススメです (yukacha(←本当は大文字)さん 2004-07-10)
今までにAccessに興味を持ち基礎が載っているAccessの本を買ってみたものの、基本操作だけで実際にどうやってデータベースを作っていったらいいのかがわからず、しばらくAccessを放置していましたが、この本は商品管理とうデータベースを作りながら実際の流れや操作を覚えていくために、すぐにAccessのイメージをつかむことが出来ました。一週間=7日分に分けられていますが、1日分がだいたい30分~1時間位で出来、1日分のなかでもいくつかのLessonに分られていて、その各Lesson途中途中のサンプルデータも付属のCD-ROMに入っているので、自分のペースで区切れるのもいいと思います。私は最初から楽しくて流れに乗れたので5時間位ですべてを読み(操作)終えました。個人的にはこれからAccessをやってみたいという人に最初にオススメ出来る本だと思います。
Excel+Access[2000/2002/2003対応]データベース完全活用ガイド
谷尻 かおり (技術評論社 2004年03月26日)
VBAのビギナーにおすすめ (yepesさん 2008-07-08)
VBAの学習教材は眠くなっていました。何しろイメージがわかないのです。
かといって、ACCESSは覚えるべき事項が多く、学習時間を投資せねばならず、
実践にいたるまでには長い道のりがあると思うと、しり込みしていました。
ところが、この教材は、その両方の壁をとりはらってくれます。
営業支援システムは私も少しアレンジして作りましたがおかげさまで、
仕事の量が減りました。
EXCELは難点もあり、DB管理にはACCESSより明らかに劣りますが、インターフェースの
融通性、加工の容易さという点では、「慣れ」を割り引いても優秀です。
AccessのデータベースをExcelで使う (mine_mkさん 2005-11-06)
題名のようにメインはExcelからAccessに接続して、データ取得し、Excelで表示するというやり方で実現しています。実際、僕の職場でもAccessにアレルギー反応を起こす人もいるみたいで、Excelでないとやだというお客様もいるので、何とか考えているときにこの本と出会って購入しました。いまはまだ半分しか読んでいないですが、これからも役に立ちそうな本です。
人にDB整理してあげるときイイ (うまうまさん 2005-08-02)
アクセスで情報まとめて、フォーム作って、アクセスに慣れていない人に渡しても、データ活用をしづらいようで不評。そんなとき、エクセルでDB整理してあげると、補足説明しなくてもどんどん活用してくれてアフターケアいらず。目からウロコのありがたい本です。
Excel 本です (aquilonさん 2005-05-29)
と割り切って読まないと損した気分になりかねないですね…Accessをサーバテクノロジーに耐えるデータベース管理ソフトウェアとして扱うのが目的ならば基礎はAccess2003データベース構築基礎(一週間でマスターする)の方で先入観無くデータベースに触れた方が確実なスキルになると思いますただ日々業務でExcelを使いこなしている方にはユーザインターフェイスの応用編として非常におもしろい洞察を与えてもらえる啓発の書でもありますただAccessを併記する表題には疑問あり(アクセス応用もありますがいかが?位がちょうど良いと思います)
絶対おすすめ (2004-12-28)
実際に業務で使う内容でこれはこういう意味ですよ、とわかりやすく解説してあり、CDにはデータもありとても勉強になりました。今までいろいろな本を読みましたが、いつその機能を使うのかよくわからなかったので、納得しながら勉強できる本です。事務でデータベース管理されているかたにもぜひおすすめの一冊です。
できるAccess 2003 & 2002 Windows XP対応 (できるシリーズ)
広野 忠敏、できるシリーズ編集部 (インプレス 2004年03月16日)
独学初心者が「まずはアクセスに触れる」というならあり。 (PKAさん 2008-10-03)
会社の社内セミナーで買ってもらった本。定番らしく、一通りすべてやった。
簡単で、写真も多く本当に初級レベル。商品請求管理データベースの作成になぞって進行。粗方の内容は理解できるが、これをやったからっていきなりデータベースが作成できるかといったら無理。終わった後は、アクセスの上っ面だけをなぞっているだけの印象。独学初心者はまずはアクセスの概念を勉強してから取り組んだほうが無難。
ただし「アクセスにまずは触れてみる」という視点であれば合格点。本題の「できる」は本の内容に沿ったことは誰でもできる。という意味じゃないかな?
講師も言っていたが、エクセルの限界を感じてアクセスにトライする人が多いが、エクセルとアクセスは似ているが情報の処理が違う為、かなり戸惑うと思う。
解りやすい入門書 (和くんさん 2007-03-12)
仕事で、システム開発をしています。
Accessとは別のツールで開発していますが、Accessも興味本位で勉強してみようと
本書を読んでみました。
とても丁寧な解説で、データベースの基本ともいえる「請求管理」をテーマに
データベースの概念〜設計〜検索〜印刷〜メニュー作成と
単純なものなら、この1冊だけで開発できてしまいそうな感じです。
Access初めての方にもオススメできる1冊かとおもいます。
今までのアクセス本で一番!! (dahhunda!さん 2007-02-06)
もう、アクセスは諦めよう。そう思ってました。
というのも、アクセスに挑んで早や2年、一向に初心者を脱皮できないでいたからです。
今まで数々の初心者向けの本やら教材やら買ってはやってましたが、な〜んかしっくり来ない・・・。
操作方法は一通りおぼえてるのに、なんでかなぁ〜なんて思いつつ、探していた時に見つけたのがこの本です。
まだ全てやった訳ではないのだけれど、今までに無いくらい『楽しく』サクサク進みます。
「これってどういうこと?」みたいに思った時に少し目を脇にやれば気の利いた解説が書いてあったり、かゆい所に手が届いてる感がありまっせ(^^)☆
字も適度な大きさで見易く、紙も光沢感が少ないおかげであまり目が疲れませんし。
レイアウトも見易いように工夫されていると思います。(ちょっと誉めすぎ?)
まぁ何はともあれ、これでようやくアクセス初心者から脱皮できそう♪(たぶん。。)
僕みたいな、挫折しかけている初心者さんにお勧めです。
データベース構築の目的を持った時に一通りの流れを学ぶための本 (山平さん 2004-06-20)
ACCESSは私の知る限りではWORD、EXCEL、POWERPOINTの中で一番使われていない、使いずらいプログラムだと思います。特に各フィールドを細かく設定したり、リレーショナルを持たせたりしていたらそれなりに時間を消費します。ACCESSはやったことないけど、どんなものか試してみたい!ということでしたらこの本は高すぎるので、本屋などに行って中身を確認したり、もっと安い本から手をつけたほうが良いと思います。ACCESSがある程度どんなことをする為のものかわかっている方には、この本はもってこいだと思います。「できる」シリーズとして長年やってきただけあり、基本機能の習得(または復習)から自然にデータベース構築へのステップが自然に身に付き、とてもフローが良くできていると思います。通常このような本は目的がないと苦痛になりがちですが(私だけ?)、本を手にとりながらスムーズに進みますので終わる頃には自分の中で思い描いていたデータベースがそれなりに出来るようになると思います。データベースを構築したい!という目的をお持ちでしたらこの本を読むことによりそれなりの成果は出ると思います。
Access2002/2003VBA実践プログラミング
金子 信正 (秀和システム 2004年03月)
Access2003 MOT Essentials重点対策&スキルアップマニュアル (Shuwa MOT essentials measure book series)
E‐Trainer.jp (秀和システム 2004年03月)
合格しました! (atarimasuyoniさん 2005-06-10)
秀和さんのテキストのみでword, excel, access 2003に一発合格しました。テキストは画像が多く、内容もよくまとまっています。また、CD-ROMの問題数も多くすばらしい本だと思いました。
的中率は抜群です! (soul_scrambleさん 2004-04-20)
これで、秀和システムの書籍でバージョン2003を三つ合格しました。これ一冊で必ず合格できます。以前のレビューでも書きましたが、模擬問題CDを9割抑える事が出来ればMOTの試験はさほど難しいものではないと思われます。ROMには書籍の章末問題の模擬試験と、書籍には掲載されていない実戦模擬問題も収録されており、問題数の豊富さと相俟って応用力も自然と身につきます。私見と致しまして、オフィスの中ではアクセスが一番難しいと思っておりますが、同じように思われておられる方や、これからチャレンジする方に是非オススメしたい一冊です。以前のバージョンのシリーズよりも更に見やすく工夫されていて、効率の良い学習が可能となっていると思います。
AccessVBA辞典―2000/2002/2003対応 (Office 2003 dictionary series)
E‐Trainer.jp (秀和システム 2004年03月)
使いやすい! (♯51さん 2005-09-30)
私は、システム部門で作成したACEESSを一部自分で変更する際に、VBAの構文が分からない部分があったため、本書を購入しました。そんな際に構文を抽出してどのように使用するのかをスムーズに理解でき、とても快適でした。今後、VBAを学んでいくにあたってもとても役立ちそうで、「買って良かった。」と満足しています。
調べやすい (tonetさん 2005-04-02)
マクロからVBAに移行しようと思い、読み始めました。まず、はじめに、VBAの使い方が記述してあり、これがまたシンプルで分かりやすいです。シンプルなだけに、予備知識の少ない人にはわかりにくいかもしれませんが、VBを知っている人であれば十分なのではないでしょうか。さっと読めて、さっと調べて、さっとコーディングしたい人には向いていると思います。
自称「中級者」必見 (三重_kouさん 2004-03-31)
秀和のAccess**辞典シリーズを全て買いましたが、●Accessで今よりももっと便利にとお考えの方●初級~中級者向けのものは必要の無い方●ExcelのVBAを使った事の有る方以上の項目に該当する方ならこの「AccessVBA辞典」使えます!自称 中級者の私にはチョット早かった(>_<)
Accessの薬箱―エラーの回避方法とデータベースの基礎知識
高橋 良明 (九天社 2004年03月)
常備薬 (tonetさん 2004-10-25)
Accessを勉強するときにお世話になる本はたくさんありますが、困ったときに役に立つ本というのは数少ないです。通常は書籍のとおりに見ようみまねで行ってみるとうまくいくことが、ちょっと間違ったことをしてしまうとエラーが発生して怒られたりします。これはAccessがデータベースソフトというしくみをしっかり理解しないで使ってしまった結果だと思います。こんなとき、「なぜ、こういうエラーが起こってしまうのか?」といった疑問をやさしく解決してくれるのがこのAccessの薬箱でした。この本を一冊手元に置いておくだけで、安心してAccessを使ってデータベースを構築できると思います。おすすめです。
Accessはじめてのデータベース―Access2003/2002/2000対応
牧村 あきこ (技術評論社 2004年03月)
仕事では使えない (ねこさん 2006-04-06)
データベースを知りたければ専門の本を読んだほうがいい
ACCESSしりたけりゃ他の初心者本読めばいい。
どちらも読んだことのある人がすんなり復習するためには使えないことない。そんなところかな。
これをすぐ卒業してマクロやVBAでがんばろう。
はじめての人におすすめ (tonetさん 2005-02-04)
Accessを使用しようとしている人にはお勧めです。この本ではAccessはデータベースソフトということをしっかりと学ぶことができます。この書籍とは別にAccessの操作が詳しく乗っている本や、操作したいものが載っている辞典などを併用していくとよいと思います。さらに、実用的なものを作る場合には実用サンプル書籍や、データベース設計などの書籍を読むとよいと思いますが、はじめて、「Accessとはなに?」という人にはおすすめですね。
かなり読みやすくていい本です (ぷーさん 2004-10-15)
エクセルを少し使ったことがあるというレベルぐらいならこの本を読むとどんどん頭に入っていくと思う。それだけ読みやすいし絵もある。残念というか題の通りはじめてのデータベースなのでこれを読んだからといってまともな物は何も作れません。買う場合はもう一冊買うべきだと思う。
データベース理論の入り口の書 (2004-10-13)
Accessはデータベースソフトです。従いまして、データベース理論を勉強せずしてAccessが使いこなせるようには「100%」「なりません」。本書の内容は、データベースについての基本的なこと、例えば参照整合性についてやクエリとは何か?など、わかりにくい部分、初心者がつまづきやすい部分について書いてあります。先輩と後輩の会話形式(口語)の部分もあり、わかりやすくなっています。ただし、これを読んだだけでは、データベース理論の入り口に入っただけで不十分ですので、さらなる理論書の購読が必要です。また、設計の基礎の基礎がわかるだけで、Accessでやってはいけないこと、例えばオートナンバーは使わない方がいいとか、レプリケーション、ユーザー権限の設定、マルチユーザー時限界ややむをえず制限をしながら使うときの最低限の基本設計などの暗黙の了解事項はわかりません。それらについては、裏セオリーが書いてある本やサイトを探しあて、勉強していくことも必要です。いっぺんに本書の内容が完全理解できなくてもAccessを使っているうちに理解できるようになればOKだと思います。逆にいうと、本書の内容のすべてを(時間がかかっても良いので)理解できない間は、Accessを使いこなすのは難しいとも言えると思います。とりあえず、データベース理論の入り口としては最適だと思います。Excelから「Accessを使ってみたい」とお考えの方、Accessの初級操作の学習が終了して、よりAccessを使いこなしたい方など、それら、初級から初級の上や中級へステップアップしたい方は必読です。
2000版も持っていますが (seita-dxさん 2004-04-18)
この本は本当に素晴らしいです。ACCESSは操作ができる=データベースが構築できるではありません。本書はデータベースそのものについて平易に噛み砕き、理解を助けてくれます。ACCESSは初めてという方から、過去にACCESSを起動してみたことはあるけどよく分からなかったという人にもぜったいオススメです。操作書と併せて利用を勧めます。
Accessクエリ・フォーム・レポートサンプル活用辞典―97/2000/2002/2003対応
渡辺 克之 (ソーテック社 2004年03月)
初心者にはわかりやすかったですよ! (クワノン・ケイさん 2008-01-09)
初心者とはどのレベルを言うのか、自分でも分りませんが、自分でACCESSを使って何か簡単なデータベースを作ってみようと言う人には分りやすいと思います。
何冊か初心者用を読みましたが、フォームやレポート作成時のプロパティ・シートの使い方がこれだけ丁寧に説明されていた本はなかなか無いかなと思いました。
ただ、マクロやVBA等かなり高度な技を使う人は対象外です!4ページ程度さわりみたいな説明があるだけです・
Accessマクロ&VBA開発工房―2003/2002/2000
緒方 典子 (ソシム 2004年03月)
Accessを今からはじめるにはとてもオススメです。 (2005-07-03)
自分は、ExcelのVBAの知識は多少あったのですが、少しAccessに先入観があったのですが、今後仕事のファイルなどをAccessで使いやすいものはAccessで作り直そうと決心し、ずいぶん前に買ったこの本をとりだし^^;勉強を始めました。データベースとは何かという概念から教えてくれるため、非常に解かりやすく、スムーズにAccessに入る事が出来ました。しかし、複雑な処理などは、載っていないため、少しレベルを上げた本を買うことを検討中です。これからAccessをはじめる、AccessVBAをはじめるという方にはとても良い入門書だと思います。しかし、他の方が書かれているように、誤字が多少あります、VBAの知識があるので、自分で間違えがわかりましたが、まったく初めての方は少し戸惑う可能性があります。
誤植・誤配置が多すぎる (2004-12-10)
内容はすごくいいと思うのですが、誤植や画像の誤配置、記述抜けがおおすぎます。今まで何冊かこの手の参考書を読んできましたが、これほど誤植が多い本は初めて見ました。サポートページで訂正がありますが、それを超える誤植の多さです。プログラム内にもあるし・・・。これではとりかかりが却ってつまづく気がします。ストレスなく勉強できればいいと思うし。レビューされた方々はきっと著者のファンでしょうし、私もその一人ですが、あえて書きます。もし買うなら、修正版が出るまで待ったほうがいいと思います。
見なけりゃ損です! (木場勇治さん 2004-10-05)
この本は、Microsoft Accessでお仕事している方で、『いろいろ本も読んでは見たけど、いまいちAccessって、便利なのかなんなのかわかんない』方にぜひ読んでいただきたいと思います。めっちゃためになります。わかりやすいです!見ないと損です。私もこの本で、樂に仕事が出来るようになりました。
初心者にも (柿茶さん 2004-09-21)
著者のサイトの解説があまりに詳細で丁寧(かつ面白い)ので、それ以上のものはないのではないか、と思い、購入を迷いましたが、書籍としてやはり入手してよかったです。サイトから一歩すすんだ解決例を載せています。プラス、自分に必要なカスタマイズをする気にさせてくれます。後半ADOやVBAなどは私にはまだ難しいですが、道具としてのACCESSを基本からとっつきやすく説明しているところは、著者ならではなのでは。
買ってよかった! (Matyさん 2004-04-29)
私はAccessのVBAとかマクロには挑戦したことがなく、ADOとか敷居の高い言葉が出てきて逃げてました(笑)ニキータさんのサイトで本を出版されたことを知り、早速購入しましたが、買って本当によかったです。難しいことを身近なものに例えて、噛み砕いてわかりやすく説明されています。もっとAccessのことを学ぼうと実際に何冊も購入しましたが、この本が一番わかりやすいです。
これでわかるアクセス2003 (SCC books)
広瀬 泰則 (エスシーシー 2004年03月)
わかりやすい本でした (kudoy13さん 2004-03-27)
操作の画面がひとつひとつ載っているので、わかりやすかったです。
はじめてのAccessビジネス実用編―Windows XP版2000/2002/2003対応 (BASIC MASTER SERIES)
大沢 文孝 (秀和システム 2004年03月)
仕事に使えます (2004-09-06)
業務のデータを管理したくてこの本を参考にデータベースの作成に挑戦しましたが、この本の通りにベースになるデータベースを作り、コラムを参考にデータベースを自分に合わせて改造しました。3ヶ月かかりましたが、おかげで自分の仕事がすぐに終わるようになり仕事が楽で楽しくなりました。なので、営業関係の方にお勧めです。
Accessの使い方が分かります (Xeon*2さん 2004-04-07)
実は、この本を読むまでAccessとExcelの違いがよく解っていませんでした。宅配便の伝票を印刷するテンプレートが付いた便利なExcel的に使っていました。ところが、この本の通りにサンプルのデータベースをひとつ作ってみると、表計算とデータベースの違いが凄くよく解って、一気に最後のサンプルまで作ってしまいました。関数やVBAの意味は、まだよく解らないのですが、本の通りに入力すると書かれている通りにAccessが動くのが面白し、動かないときに間違えを探すのも面白くなり、このがプログラムを作る楽しさなのかと、はじめてのパソコンが面白くなりました。出来上がったAccessですが、率直なところ本格的なビジネスにすぐ使える程のものでは無かったのですが、プロパティや項目を追加したり修正することで、自分専用のビジネスデータベースが作れそうです。
よくわかるMicrosoft Office Access 2003 (応用) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2004年03月)
はじめてAccessを触る人には,とてもいい本です。 (nojinojiyogoさん 2007-03-30)
私は,Microsoft Office Access 2003基礎と応用の2冊を購入し学習しました。
第1の感想ですが,
基礎編だけでは,分からないところだらけで???でした。というのも,職場で既にできているAccessソフトを操作するにはそれ以上の知識が必要でした。(クエリの抽出条件とか)
ですが,応用編を学習することでかなりの知識,力がついたと思います。
章の最後や巻末の練習問題は,かなり良いと思います。これをしてから作成すると,クエリまではスムーズにできるかと思います。
私がとまどったところでは,
テーブル・・・・・・・ルックアップ形式のもの(男,女などの選択肢が選べるリスト)の設定の仕方が,よく分かりにくくネットで調べないと???でした。本には,男女の設定くらい載せて欲しかったです。
クエリ・・・・・・・・抽出条件のORやLIKE*などは,もう少し早めに(基礎編)にあっても良いように思います。基礎編しかなかった時に載っていなく焦りました。式の作り方についても,応用は分かりやすいと思いますが、もう少し例もあってもいいかと思います。
レポート・・・・・・・操作方法は分かりやすいのですが,こちらとしては大切な”番号つける(IDなどではなく,レポート独自に)”ことや,ページ数を載せることが本に載っていない(または,私が探せていない??)ことでかなりの時間を使用しました。
Excelからのインポート,Exelへのエクスポート,リンク・・・・エクスポートはすぐできましたが,インポートができませんでした。テーブルのリンクも???でしたので結局ネットで調べてしまいました。
他は特に問題もなく,スムーズにできるかと思いますので,PC苦手な私としては★★★★かなと思います。
試験対策だけでなく (手帳の達人さん 2006-01-10)
Microsoft Office Specialist対策のみならず、
Accessの操作を勉強する上でも、
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(1)Microsoft Office Access 2003基礎
(2)Microsoft Office Access 2003応用
(3)Microsoft Office Specialist問題集
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この3冊を仕上げれば完璧なまでに習熟できます。
CDの内容は試験にマッチしていますし、
「こんなことできない?」という初心者の疑問に対する回答にも、
的確に答えられるようになります。
敷居の高いデータベースソフトではありますが、
同シリーズのExcelを学んだ人であれば、大丈夫です。
講習会で使用されるテキストとして評価が高いのですが、
独習のテキストとしても十分に評価できる本です。
基本を学ぶのにはお勧めです (kazooさん 2004-09-23)
「Access」については全く素人だった私ですが、「基礎編」と「応用編」の2冊を学習することで、基本的な作業を理解することが出来たと思います。このシリーズの良いところは、一つの大枠課題を工程に従いながら解き進むことで、知識の抜け落ちの少ない一貫した知識を身につけることが出来ます。とても丁寧な説明がある反面、学習するボリュームは少ないので「基礎編」と「応用編」をあわせて「Access」の基本が学べると、割り切ると良いと思います。
学習に最適!! (ゆっきー☆さん 2004-09-15)
本書は、Accessを少しかじられた方や本書の基礎編を終了された方に最適だと思います。学習の際に必要となるデータがCD-ROMとして付属しており、実際にパソコンで手を動かして学習することができます。細かな説明で、他書では見落としそうなところもしっかり学べると思います。しかし、テクニック的なものは少なく、実際にAccessを使用してお仕事をされている方には物足りなく感じられると思います。あくまでそれ以前の学習の段階の方にオススメです。
アクセス2003 VBA入門 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2004年03月)
ACCESS VBA初心者には分かりやすかったですよ! (クワノン・ケイさん 2008-01-24)
ページ数も威圧感を感じないくらいのちょうど良いページ数ですし、VBAの基本を知るには良かったと思います。人によっては物足りない内容かも知れませんが、仕事でVBAを勉強するように言われ、いくつか他のACCESSVBAの本を読んでみましたが、分かったようで分かりませんでした。古本屋で買ってVBAの復習用にこの本を読んだら、VBAを使って何かしてみたいという積極的に気持ちになれました!
この上のレベルの本を出してくれませんかねえ…
新版 商売繁盛!アクセスで販売顧客管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2004年03月)
新版 商売繁盛!アクセスで名簿管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2004年03月)
プロ中のプロが教えるAccessスーパーテクニック―ACCESS2000/2002/2003対応
葛西 秋雄 (ラトルズ 2004年03月)
机の上に置いておきたい1冊 (kossyさん 2004-05-05)
個人でプログラミングをしていると「こういう事をしたいのだがやり方がわからない」ということがよくある。それを解決するためにインターネットで探したり、書店で立ち読みして探したりするのだが、インターネットだと情報がありすぎてなかなかみつからない。書店で立ち読みして「あった」と思っても欲しいのは数ページ分の内容なのに1冊まるごと(それも専門書は高い)買うはめになったりする。この本はその「欲しい数ページ」がたくさん集められていて、アクセスプログラマーなら是非机の上に置いておきたい1冊だ。
基本から応用まで含んだテクニック集。 (師走鍋さん 2004-04-13)
自らのHPでも色々なノウハウを提供している著者のテクニック集。各章はそれぞれテーブル、クエリーなどアクセスのオブジェクトごとにまとめられており検索しやすい。同じ筆者の「プロが作ったお手本データベース」と重複した内容もある。ただこちらは、技に焦点をしぼった内容となっている。内容的には満足だが、使用されているフォントが読みづらく、レイアウトも単調なので次回から検討していただきたい。パソコン参考書のほとんどが二色刷りがあたりまえの時代の受難か。
わかりやすいです (bowlerさん 2004-04-12)
3回目のアクセスの勉強に取り組んでいます。過去2回は挫折しましたが、過去2回に買った本に比べてこの本は非常にわかりやすく説明されてますし、これなら理解できるという気持ちになってます。
Accessマクロ辞典―2000/2002/2003対応 (Office2003 Dictionary Series)
元木 洋子 (秀和システム 2004年02月)
分かりやすい。 (tonetさん 2005-04-02)
辞典ですから、入門書としてはあまりお勧めしません。しかし、マクロの使い方についても、最初の方で最低限の使用方法が記述されていますので困ることはないと思います。むしろシンプルでよいです。辞典のほうとしては調べやすく、各アクションについて詳しいのでリファレンスとして重宝します。
これから使う方でも安心です (三重_kouさん 2004-04-04)
結果がどのように成るのかも一目で解り大変使いやすい。図が付いた使用例や応用例が多く記載されていますので初心者の方でも安心して利用出来ると思います。
よくわかるMicrosoft Office Accessビジネス活用編 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2004年02月)
基本はわかっている人に。 (もとさん 2009-05-18)
応用編です。基礎は他の本でおさえておいたほうが無難です。
私は会社で使っているのが古いソフトだったので、細かい所が
違っていて苦労しました(泣)。メモ書きでもいいから書いて
おいて欲しかったので☆1個減で。
内容は実践的でわかりやすく、これを参考にして無事データ
ベースができました♪
仕事に役立つExcel&Accessデータベース連携テクニック
古川 順平 (ソフトバンククリエイティブ 2004年02月)
実務向き (ぶひさん 2008-03-09)
古川 順平氏のExcelデータベーステクニックの本を持っています。
今回対象はアクセスとの連携ですが
嫌というほど実務上でエクセルアクセス連携に接する私には
実に役に立つ本でオススメです。
ただし「VBA入門者には向きません」
繰り返しますがある程度実践踏んできて
データをこうしたい!!と思えるレベルで
ある程度VBAを使ったことのある人にはとっても役に立つ本です。
VBA入門者の方は他の本で多少なりともかじれば
この本の有効性を実感できると思います。
具体例が多い (mamo55555さん 2005-05-16)
Excel VBAのADOに関する解説をしている書籍は、少ないので、この方面に関心のある人にとっては役に立つと思います。接続方法も3つ、載っています。はじめて、VBAを行う人には向きません。まず、入門的な書籍が必要です。
仕事の業務改善に有効で使える良書 (2005-04-23)
Excelは日常の業務でよく利用されている。しかし、データ一元化を考えた業務改善を行うときに、次のステップとしてExcel+Accessの連携運用はとても有効な手段となる。本書はマイクロソフトも推奨しているADOを使った場合のExcel⇔Access連携DB構築を、とてもわかりやすく説明している。ADOを使ったDB連携の本は、他にもいくつか存在するが、その中でも、とてもわかりやすい。
データベースの基礎からはじめるExcel&Accessデータ分析学習術―2003/2002/2000対応
土屋 和人 (ソシム 2004年02月)
Access2003パーフェクトマスター WindowsXP完全対応(PERFECT MASTER)
木村 真琴 (秀和システム 2004年01月)
初・中級者のバイブルとなるかも (オシリスの涙さん 2007-04-28)
ページ内の文字数が少なく見やすいです。本書を読めばAccessをだいたいは使えるようになるかと思われます。
私がこの本で一番気に入っているのは、これだけの厚みがありながら、開いたページが勝手に閉じないことです。この重い本を手で持ち続けなくてよいし、パソコンを使用しながらも見れるので使い勝手がよいです。それも踏まえて星5つです。
理解しやすい内容でした (ららるちゃんさん 2004-07-06)
FOM出版の2002シリーズからOfficeを使い始め、2003に乗り換えたので購入しました。FOMから勉強して、もっと詳しく勉強をするには…と、考えて、ページ数の多さで購入を決めましたが、買って正解だったなと実感しました。
かなりいい。 (2004-05-25)
ACCESSの本は安い物からこの本のように分厚く高い本までありますが、ACCESS初心者でもこれ1冊あれば他の本はいらないと思います。ただ、かなりの上級者には不要かも。
超図解 Access2003 総合編―WindowsXP/Windows2000対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年01月)
初心者の方にも非常に解りやすい (yhy11571さん 2004-02-11)
以前これの2002バージョン購入しました。内容はマクロの手前までの解説で、日常業務に必要な事は網羅してあります。親切な指導書だと思います。読めばかなり理解出来ます。用語の解説も適切で、これだと楽に学習出来、次の項目に容易に進めます。
Microsoft Office Access 2003 セミナーテキスト応用編 [CD-ROM付] セミナーテキスト
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2003年12月18日)
Microsoft Office Access 2003セミナー テキスト 初級編【CD-ROM付】
(日経BPソフトプレス 2003年12月08日)
Access2003データベース作成完全解決テクニック―すぐ使えるテーブル表示・作成/データ処理/クエリ/フォーム/レポート印刷の裏技
高橋 良明 (メディアテック出版 2003年12月)
Accessクエリ&フォーム&レポート辞典―2000/2002/2003対応 (Office2003 Dictionary Series)
日野間 佐登子、清水 博子 (秀和システム 2003年12月)
応用例の解説にも力を入れて! (ひでまろさん 2005-08-26)
~この本は「辞典」であって「解説書」ではありませんので、解説書が欲しい方にはお薦めできません。---他のクエリを扱った本よりも、レビュアーが大絶賛で”売れている本”だったので購入しましたが、私の目的には合いませんでした。はっきり言えば、期待外れでした。私は、複数(三つから四つ)の条件で複雑な抽出をしたり、抽出したデータを更に小項目~~に分類して集計したり、それらを結合して一つのレコードとして新しいテーブルを作成(追加)したり、といったクエリの応用的な使い方が知りたくて、この本を購入しました。1年で数万件にもなるデータをエクセルのシートで扱うと閲覧性が悪くなるので、アクセスの方が効率的だと思ったからです。しかし、せっかくクエリ、フォーム、レポートに的を絞った~~本なのに、内容的には初級者向けの解説書に毛が生えた程度で、解説も2、3ページで終わってしまう簡素なものでした。集計行を使った集計(合計など)なんて、初級者向けの解説書の方が丁寧にわかりやすく解説されています。「応用例」という項目で、多少高度な内容にも”触れて”いますが、お世辞にも詳細な解説とは言えません。具体例もサンプルも少なく~~、即戦力にはならないでしょう。そしてもう一つ、私はキーボード操作が主体なので、アイコンやツールバーのクリックによる操作説明だけではなく、[○○]メニュー>[●●]を選択という操作方法が併記されていればよかったと思います。喩えて言うなら、机上版の中辞典といったところでしょうか。ハンディ版の小辞典より見出しの項目数は多いですが、~~内容は大辞典ほど深くも詳細でもありません。図も解説も少ないので、上級者がうろ覚えの項目を拾い読みするという使い方になると思います。私のレベルが低いということもありますが、即戦力になる複雑な条件のクエリを作成するための解説書が欲しかったです。~
オススメ~ (ららるちゃんさん 2005-03-17)
迷わず購入したのですが、ホント使えました。デスク脇に一冊、あると便利です。
仕事で必要な事例がみつかった! (ダブルクオーテーションさん 2004-06-23)
これまで、事例集やVBAの教科書など、ACCESSの本は、20冊余り買いましたが、どれも、策士策におぼれるという感じで、テクニックはすごいけど、ちょっと使う場面がない事例が多かったのに比べ、この本には、かゆいところに手が届く事例が多く、やりたかったことがずばり載っていました。たとえば、集計レポートの作成なんて、日常の事務仕事には避けて通れない表ですが、以外と載っていません。この本には、しっかり載っていたので、助かりました。わがままをいうと、サンプル集をWEB上に掲載して、落とせるようにしてもらえれば、言うことはありません。
見やすく使いやすい (bowlerさん 2004-06-13)
データベースをくむのに、非常に役に立ってます。目次から目的のところに行くのが、スムーズで解説もわかりやすいです。
内容は豊富なんだけど (2004-02-09)
文章がわかりやすくまとめられていて、とても使いやすいです。デザイン的にも、画像が大きくて見やすい本だなーと思いました。
ACCESSプロパティ辞典―2000/2002/2003対応 (Office2003 Dictionary Series)
五十嵐 紀江 (秀和システム 2003年12月)
1冊あると便利 (tonetさん 2005-02-09)
ヘルプを引くことになれていない人には重宝すると思います。ヘルプの方が内容は濃いですが、記述は初心者向きではないと思いますので、個人的には書籍で調べるほうが分かりやすいと思います。かなり解説も丁寧で、図も多く見やすいのですが、使用頻度の低そうなプロパティの解説が不十分であると思いました。どちらかといえば、よく使うプロパティよりも、たまに使うプロパティの解説に力を入れてくださると個人的にはうれしかったです。また、ウィザードの設定と対応しているプロパティが分かる部分がありましたが、Accessではウィザードが多いのですがなにをしているのかがよくわかるようになりました。1冊あると便利です。
Access実践技&ウラ技大全 97/2000/2002/2003対応―アッと驚く達人の技 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2003年12月)
かゆいところに手が届く (2004-02-15)
accessを独学で学んで、早1年。accessで何かを作る場合、色々な方法がありますが慣れてしまうといつも同じ方法になりがちです。しかしこの本では他の人がどのような方法で同じ処理を行っているか、また、どれがベストかを教えてくれます。あ!こんな方法もあったのかと思わせられる一冊で、大変ためになりました。ただし、内容としては初級~中級レベルなので少々物足りなさを感じることもありました。どうか、続編がでることを願っています。また、蛇足ですがこれのEXCEL版もよかったですよ。
Access関数辞典―2000/2002/2003対応 (Office2003 Dictionary Series)
日野間 佐登子 (秀和システム 2003年12月)
いいデスクリファレンスです。 (名無しのオルフェノクさん 2006-11-13)
手元に置いておく分にはこのシリーズは最高かと思います。
実際、Accessの参考書のほとんどは活用事例と称して何度か練習に活用するとしばらく見る頻度が無くなりますが、この参考書(特にクエリを必須とする集計担当者には)はちょっとした度忘れからパラパラ見まで活用頻度が高いことかと思います。これと「検索」を揃えれば基礎は大丈夫でしょう。
良い本でした。 (2005-07-15)
一応、Accessの基本を学んだ後で、こういうコトをしたいのだけれど、それが出来るのか出来ないのか判らないなんて人には、とても良い本だと思います。それらしい関数が直ぐに見つかって、ちょこっと弄ってみたら動きました。仕事で使えます。
オススメ~ (ららるちゃんさん 2005-03-17)
簡潔に、オススメ~の一言ですね。是非、一冊!!使えます。
絶対お勧め!!! (あおももさん 2003-12-12)
Access関数については、この1冊があればもう大丈夫です!なんといっても、Access2003に対応していて、しかも、とても使える使用例がたくさんあります!実は、Access関数大全を持っているのですが、同じぐらい使えるぞ!と思ったら、同じ著者の方でした。今後は、この方をチェックしたいと思います!
待っていました! (あおももさん 2003-12-11)
Access2003対応でしかも、ただの辞書ではなく、使用例が豊富にあり、絶対お勧めの書籍です。どうやらシリーズとして、クエリ辞典やマクロ、VBA辞典が発売予定らしいので、ぜひ、他のシリーズも購入したいです!関数に関しては、これ1冊でOKではと思っています!
Z式マスターアクセス2003―ウィンドウズ版 (アスキームック)
柴田 英伸 (アスキー 2003年12月)
かんたん図解 Access2003 基本操作 WindowsXP対応
町田 奈美 (技術評論社 2003年12月)
Accessクエリ逆引き便利帖
プロジェクトA (ソシム 2003年11月)
職場のデスクにあると便利です (ぷりっとさん 2009-05-10)
レビューの評価もさすが高いですが、私も良い本だと思います。
アクセスは「何がしたい」という希望を出す元は、クエリ。
実務的な希望や疑問が確実に逆引きできると思います。
レイアウトや表現もなかなかお手軽な感じで事例を引きやすいです。
オートナンバー型の番号ふり直し方など、痒いところに手が届くような内容が
盛り込まれていてお薦めです。
わからない、と困っている人も助けられます(^_^;)
ACCESSの書も山ほど参考に購入し、ダメならすぐ手放すのですが、
これはぜったい手放したくありません。
初心者にもやさしいクエリ本です (りりかさん 2007-07-22)
Accessを使うからには使いこなしたいクエリ。
その基本から便利なテクニックまで紹介してあるまさに便利帖。
何という言葉から探せばいいのかわからない初心者にとっては、「逆引き」というのもいい方法。
本のサイズ、厚さも辞書くらいでちょうどいい。
★ひとつ減らした理由は・・
サンプルがついている(もしくはダウンロードできる)といいなぁ・・ってことで。
値段からいうと、そこまで求めるな!ってことなのかもしれませんが。
内容充実! (りんごさん 2006-10-17)
したい事から方法を調べるまさに「逆引き」は非常に便利。
また例題もわかりやすく「こんなこともできるんだ!」と感動モノ。
この値段でここまで教えてもらえるなんてお得です。
良いかも! (モリゾウさん 2006-02-23)
Access初心者として一通りのことは勉強したけど、実践ではまだうまく活用できていない。そんなときに、この本で自分のやりたい事を素早く見つけられます。あ、そうだんたんだ!という確認にもなりますし、one pointとして書いてあることが意外に大事で勉強になります。
見開きページで1つのことが書かれているので、見やすいです!
これは使える (2005-03-21)
仕事柄Accessは日常的によく使っていますが、肝心なのはデータの羅列からクエリによって自分の求めるアウトプットを導き出すことです。この本は実務をする上でより効率的にかつレベルアップさせてくれることと思っています。クエリの使用例や関連する事項も丁寧に説明されてあり、お勧めの一冊です。
Visual Studio .NET 2003 + Accessで始めるデータベース連動Webフォーム(VB.NET対応)
葛西 秋雄 (ラトルズ 2003年11月)
役立たず (Dr.cobさん 2006-06-13)
とてもとても雑な解説でお勧めできません。
教える気がないのにこういう書籍を書くのはいかがなものかと思います。
結局、どのコードも動かすことのないまま本棚に眠っています。
これはどうかと思います。 (2005-01-14)
この本を購入して、サンプルを動かすために本に記載されているとおりに環境設定をするが、なぜか動かない。本の説明が不足しているのか、それとも私の知識が不足しているのか(たぶんこれが原因だと思われるが)サンプルを実行するたびにエラーメッセージが表示される。とりあへずサンプルは後回しにして、本の内容を進めるが、2-1のwebconfigファイルの設定でまたもやストップ。本に書いてある内容がいまいちわからない。とりあえず理解できる範囲でやってみるが、またもエラー。おそらくこの本は初心者にはむきません。初心者は学習うんぬん以前に設定でつまづきます。
よくわかるMicrosoft Office Access2003基礎(FPT0315) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2003年11月)
意見 (ハルナさん 2007-06-01)
あまりほめてばかりでは何なので,あえて苦言。
著者のクセなのか,いろんなファイルを作りすぎ,開かせすぎる割には,
その指示をはっきり書かない。
章の終わりに「次の操作のために××を開いておきましょう」ではなく,
章の初めに,使うファイル名をはっきり書いてほしい。
あまりカラフルでもなく部数が出ている割には,高価。
入門書として最適 (オシリスの涙さん 2007-04-29)
Excelを勉強後Accessへという流れできたのですが、だいぶExcelとは勝手が違い「ビュー・クリエ」などの言葉に悩まされたため、この本を購入しました。
操作画面や図などを使用しわかりやすく書いてあります。1ページの文字数も少なめなのも見やすいかと思います。Accessで何ができるか?Access特有の用語などを勉強するのに適していると思われます。
特に「よくわかるシリーズ」でオフィススペシャリストの試験勉強をされた方は、同じような書式で書かれているので見やすいかと思います。
試験対策だけでなく (手帳の達人さん 2006-01-10)
Microsoft Office Specialist対策のみならず、
Accessの操作を勉強する上でも、
-------------------------------------------
(1)Microsoft Office Access 2003基礎
(2)Microsoft Office Access 2003応用
(3)Microsoft Office Specialist問題集
-------------------------------------------
この3冊を仕上げれば完璧なまでに習熟できます。
CDの内容は試験にマッチしていますし、
「こんなことできない?」という初心者の疑問に対する回答にも、
的確に答えられるようになります。
敷居の高いデータベースソフトではありますが、
同シリーズのExcelを学んだ人であれば、大丈夫です。
講習会で使用されるテキストとして評価が高いのですが、
独習のテキストとしても十分に評価できる本です。
ひと目でわかるMicrosoft Office Access 2003 (マイクロソフト公式解説書)
元木 洋子 (日経BPソフトプレス 2003年10月28日)
初中級者にはいいと思います (shigelifeさん 2004-03-02)
以前、別のデータベースソフトを使用していたのですが、仕事の都合でアクセスを勉強する必要ができたので購入しました。非常に初歩的なことから、やや中級的なことが記載してあると思います。こうドラッグしろなど、基本動作がメインです。やや初歩的すぎる感もありますが、見やすいですし、ひととおり読み終えた後に必要な情報を検索するのも比較的容易です。マクロやVBAを除けば一通りのことができるのではないでしょうか。マクロやVBAについては少し触れてあるのですが、オマケ程度です。
はじめてのAccess2003 基本編WindowsXP版―Office2003Editions (BASIC MASTER SERIES)
大橋 正康 (秀和システム 2003年10月)
徹底攻略 VBAエキスパート教科書 Access2002 VBAスタンダード (ITプロ・ITエンジニアのための徹底攻略)
丸田 友之、日本VBA協会 (インプレス 2003年10月)
他の詳細な解説本と併読することで効果大 (2003-12-29)
出版社/著者からの内容紹介に記載してある「さらなるVBAスキルも身に付きます」「VBAだけにとどまらない一層深い内容も解説」というのは過大評価のような気がしますが、Access VBA の利用経験者が試験直前の対策本として利用するには有効と思われます。この本で試験内容の概略をつかみ、他の詳細な解説本等でフォローアップするという使い方が効率的な試験準備となるでしょう。只、この手の本ではあってはならない誤りが何ヶ所もある(一部は出版社ホームページ上で正誤表が掲載されています)ほか、WEBサイトからダウンロードできる模擬試験問題については、出版社が提示しているパソコン環境を満たしていていも、必ずしも動作するとは限らないので注意が必要です。
普段からAccess VBAを使っていればこの1冊で合格! (2003-11-22)
要点のみで具体例が少ないため、ある程度知識がないと理解しにくいと思います。出題範囲をすべて網羅しているわけではないので、別途ヘルプ等で調べるなどの学習は必須です。CD-ROMはついていませんが、模擬試験問題をWebサイトからダウンロードすることができます。現時点では、他に選択肢がないのでこの本を購入しましたが、仕事でVBAを使っている方が試験対策として使用するなら、これで十分でしょう。
実践ワークショップビジネスに役立つAccessVBA実用マクロ―データベース運用実務と大量データ処理を自動化する335の技 (ACCESS VBA WORK SHOP)
槇野 晋、夏 未来、C&R研究所 (秀和システム 2003年10月)
まさに実用的!な1冊 (2004-04-07)
この本に出会うまで思うような参考書が無くとても苦労していたのですが、書店でざっと内容を見て「これだ!」と即購入しました。ここしばらくACCESS VBAを活用してデータベースを作成していますが、常に手元に置いてあります。まさに実用的なサンプルに加え、わかり易い解説。ありがとう秀和システムさん!!
これはいい!VBA参考書としても使える。 (kei_chan_gtさん 2004-01-30)
単なるコードの羅列ではなく、そのコードの中で大事だなと思われる部分には解説もついている。またそのモジュールがどのテーブルと結びついているのか、どのクエリと結びついているのかも関係図で解説してくれている。しかも紹介されている内容がまさに題名の通り様々な分野の仕事でスグ応用の効く内容ばかり!文句なく買いでした。そして買ってよかった。この本とは長い付き合いになりそうだ(^^)
速効!図解 Access2003 基本編―WindowsXP対応/Office2003版 (速効!図解シリーズ)
アークコミュニケーションズ (毎日コミュニケーションズ 2003年10月)
超図解 MOUS教本 Access2002 一般レベル (for Office XP) 超図解シリーズ
エクスメディアMOUS研究会 (エクスメディア 2003年10月)
残念ながら・・・ (2005-04-26)
早くこのレビューを見ればよかったのですが、見事に落ちました。この本に付属している問題集を完璧にやって試験に臨みましたが、本試験では勉強していない内容が初めから出て焦ってしまいました。この問題集だけをやるだけでは、合格は出来ないと思いますので他の問題集も併用して勉強することをお勧めします。WORD&EXCELともに上級試験をこのシリーズの問題集だけで合格出来たので、ちょっと過信しすぎました。
模試プログラムは秀逸です (南天群星さん 2005-04-11)
エクスメディアのMOUS超図解シリーズは、本書に収録されている全ての練習・演習・模試がプログラムとしてCD-ROMに収録されているので便利です。しかも、全て自己採点機能付きであり、間違った場合は解説までプログラム上で表示してくれるので更に便利です。問題の答え合わせをするのに、いちいち本を開かなくても良いので助かります。しかし、他の方も書いておられますが、私はこの本をやり込んで本試験に挑み、見事落っこちました・・・。というのも、実際の試験で本書に記載されていなかった項目が出題されたからです。また、本書の模試プログラムと実際の試験問題との「言い回し」が違った為に試験会場で少々あせりました。秀和システム、翔泳社、エクスメディアと3冊のテキストを購入しましたが、一番見やすくとっつきやすかったのは、本書です。基本的な操作方法を身につけるには最適だと思いますが、より高確率で検定合格を目指されるのであれば、翔泳社のテキストを併せて学習されることをお勧めします。
かなりつらい・・・ (TARさん 2005-03-18)
Accessは一通り扱えていた(つもり)のですが、エクセルやワードも「超図解」で勉強していたので購入しました。案の定、模擬試験をやってみても楽々満点がとれたのですが、いざ本試験では教本には載っていない機能をいくつか要求されて、「不合格」。試験をなめていたわけではなかったので、かなりへこみました。もう少し多項目をカバーしている教本でないと、今の試験には対応できないでしょう。基本クラスの内容ということで星3つです。
わかりやすい! (2004-01-31)
この本に限らず、このMOUS教本シリーズはいいですよ。レイアウトも見やすく、付属のCD-ROMも使いやすいですよ。MOS MASTERを目指していて、最後にAccessを受けなければならない人にはおすすめです。
AccessVBA実践のツボ―VBAはココで使う
高橋 良明 (九天社 2003年09月)
Accessによる統計データベース入門
常盤 洋一 (朝倉書店 2003年09月)
統計担当者がAccessを学ぶのに適しています (Sido Mullerさん 2006-05-31)
統計を実務で担当していると、集計を行うなど大量のデータを処理することがあります。パソコンを使えば、かなりの部分を機械的に処理することが可能になりますが、使う道具(ソフトウェア)によって必要な作業量が全然変わってきます。
一般的には表計算ソフトで集計などの処理を行う人が多いのですが、表計算ソフトは元々がシミュレーションを目的にしたものであり、大量の同じ形式のデータに、提携の処理を行うという発想はありません。
このため計算自体は自動化できますが、分類などは担当者が手作業で行う必要があります。
これに対してデータベースでは、取り扱うデータの定義などを行ってしまえば、かなりの部分を自動化できる上、まさしく機械的に処理を行うため正確性も向上できます。
この二つのソフトウェアの違いは、たとえば同じ統計を反復して処理する場合など、作業量に大きく響いてきます。
本書ではパソコン用データベースとしてもっとも有名なAccessを用い、統計データベースを作成する方法をステップごとに概念や必要性から説明しています。
この本の内容を、そのまま実務に適用することは難しいですが、この考え方を理解すれば、実務を効率的に行うことができるようになります。そういう点で、ある程度、統計業務に慣れた担当者が、業務をより効率的に行うためのテキストとして適していると思います。
なお、いくつか概念に実務上支障のない程度の誤り(特にパソコン用語)があったり、統計の専門用語が突然出てくるため、それぞれの分野の参考書または用語集はあった方がよいでしょう。
本書は、統計業務と情報処理、それぞれの業務の専門書を利用するためのガイドとして優れていると思います。
Access逆引き大百科―やりたいことからコマンドがわかる
吉田 理子 (セレンディップ 2003年09月)
ExcelユーザーのためのAccess活用ガイド
矢野 まどか (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
まだ途中ですが... (pugさん 2005-08-10)
データベースを構築するうえでExcelではなくAccessを使う理由が判らず、「Excelユーザーのための」というタイトルに引かれて購入に至りました。まだ勉強している途中ですが、Excelとの対比で基礎から書いてあり、初心者の私にとっては判りやすく買って良かったと思える一冊です。ホントに初心者の方にはオススメです。
Accessユーザーのための ASP.NET Web Matrixで始めるWebアプリケーション開発入門
葛西 秋雄 (ラトルズ 2003年08月)
改定新版が出ています。 (2005-02-03)
04年2月にリリースされた“ASP.NET Web Matrix 日本語版 ver.0.6”に完全対応した改訂新版『ASP.NET Web Matrix日本語版入門』ISBN: 4899770774 が04年5月に出ています。これからASP.NETをはじめる方はそちらを購入された方がよいでしょう。
はじめてのAccess クエリ&活用編―2000&2002対応 (はじめての…シリーズ)
戸内 順一 (秀和システム 2003年07月)
Access2002プロパティ辞典
〈株〉アンク (翔泳社 2003年06月14日)
Access関数サンプル活用辞典 97/2000/2002対応
渡辺 克之 (ソーテック社 2003年06月)
仕事に使えるAccess2002 VBAプログラミングガイド
北村 隆志 (毎日コミュニケーションズ 2003年06月)
独習 Access VBA
大村 あつし、新名 純子、木元 友紀 (翔泳社 2003年05月17日)
ACCESS、VBAが初めて読むにはとてもよい (pm7500さん 2005-03-11)
「独習」のタイトルに恥じない良い本だと思います。手元にPCがあり、ACCESSがインストールされていて、「さあこれからACCESS、VBAを勉強するぞ!」という人には絶対役立ちますよ。他のACCESS解説本読んでもなんだかピンとこなかった部分が、この本を読んで理解できました。
よく出来た入門書 (micnakさん 2004-07-24)
ACCESSの入門書は、操作画面のとおりにやってみたら掲載の写真のとおりに出来たけど、だから一体何なの。と、なりがちだが、データベースの基本的な考え方から説明がされていて、比較的、わかりやすい入門書だと思う、じゃあなんで星2つなのかというと、もう少し硬い内容のもの、大量のコードの実例を想像していた私のニーズに合わなかったのでした。悪い本というわけではありません。
Access VBA を系統的に学習するには最適な本 (つ~とんさん 2003-05-25)
Excel VBAの 名解説書を多数執筆している大村あつし氏がAccess VBAの解説本を出版と知り早速購入した。他のAccessVBA入門書と比べて「カリキュラム」が整理されていて大変学習しやすい構成となっている。また「本書では、データベースの設計理論について、たっぷりと、しかし、非常にわかりやすく解説しています。これが本書の最大の特徴」(「はじめに」より引用)である。これからAccessに取り組もうという読者にとっては最適な独習書である。しかし、520ページほどの本書の前半112ページがAccessそのものの解説に当てられており、肝心のVBAについては、基本中の基本しか解説されていない。ほんの少しAccessVBAをかじった僕としては、この点が不満である。実際にアプリケーションを作っていくためのプログラミング・テクニックについて解説した「続編」の早期の出版を期待する。
Microsoft Access[2000/2002対応] セミナーテキスト VBA入門編 (セミナーテキスト)
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BP出版センター 2003年05月09日)
VBA入門書として (2005-04-04)
マクロまでは理解しているけれどVBAはさっぱり解らないので基礎から学びたいという人に適していると思います。用語の説明やサンプルデータを利用して基礎から一歩ずつ勉強できます。VBA入門というタイトルであっても、内容はマクロが大半を占め肝心のVBAについてはページ数も少なく説明不足のものが多い中、このテキストでは冒頭部分にマクロとVBAの違いやマクロからVBAへの変換などありますがほとんどVBAの解説です。マクロについては不要なのでVBAだけの入門書を探している方にお奨めです。しかし、あくまでも入門書なので実務でやりたい事がすぐにできるようにはならないと思います。実務には活用編など上級者用のテキストも必要になると思います。
はじめてのAccessVBA―対応 Access2002/2000 (はじめての…シリーズ)
植田 政美、尾崎 竜二 (秀和システム 2003年05月)
初心者向けのいい本です。 (2003-09-21)
事例に沿って詳しく説明しているので、はじめてAccessVBAを学ぶには解りやすいと思います。
ひと目でわかるMicrosoft Access実務活用術―顧客名簿と売上集計表のサンプルでクエリからレポートまで完全習得 (マイクロソフト公式解説書)
徳田 優子、チームエムツー (日経BPソフトプレス 2003年05月)
Accessプロフェッショナルテクニック レポート&印刷
津田 眞吾 (毎日コミュニケーションズ 2003年04月)
Access関数 逆引き大全500の極意
日野間 佐登子 (秀和システム 2003年04月)
使えますよー! (horishowさん 2005-03-23)
逆引きという検索方法は、ある程度の基礎知識が有る事を前提となってますが、それだけの価値は有りますね。500種類という内容も大歓迎です。
Visual Basic 6による基本データベースプログラミング Access2000/2002データ形式対応
谷尻 かおり (技術評論社 2003年03月12日)
初心者には最良 (うぃ〜さん 2009-01-11)
初心者には非常に参考になります。
丁寧に解説してくれているのでほんとによくわかりました。
VB6のProfessionalEditon以上でないと使えない機能使ってます。
やり終わってみて、完成させるサンプルが物足りないな〜と思ったけど、
「実践」編も出てるんですね。
残念ながら、操作の手順によってはまだいくつかエラーを起こせるプログラムで、
エラー処理の詰めが甘いのが残念。
でも良書です。
データベースプログラミングの基本書として推薦します! (ks-lineさん 2008-01-30)
何を今更5年前の古い本をと思われるかもしれないが、驚くなかれ、近所にある株式一部上場の某大企業の某生産ラインでは今でもQuick Basicが現役として活躍しています。また私をとりまく環境下ではVisual Basicに限って言えば、.NETとか2005ではなく、6.0が設計上の圧倒的な基本ソフトとなっていることは否めません。その意味ではこの分野でも日本人は保守的なのかな?
私は懇切丁寧な説明とともにわかりやすいと言う意味で、谷尻さんの本を25冊程持っていますが、その中でもこの本は私にとってベスト5の中の1冊(本当は同名の[入門]編を挙げたいのだがAccess97がベースとなっているため已む無くカット)といってよい。そして今でも入門書とはいえ著者にとって会心の力作であると私は思っています。
データベースプログラミングの基本と言えば「登録・更新・追加・削除」になると思いますがこの基本に関して本書を越えた説明をしている書物を私は未だ知りません。それほど本書は詳細に網羅し説明し尽くしていると思います。また著者はプログラム作成後一つ一つ丁寧に「確認」を行い、不具合が発生した際の主原因を説明されたことは特筆に値すると、私は思います。
なお、一つ一つ時間をかけながらプログラムを手入力しチェックした結果、わかりづらいページがあったので参考までに誤解を恐れずに報告しておきます。254ページの「他の伝票が出力できるか」という「確認」項目ですが、うまくいかない場合は、[プロジェクト]⇒[Project1のプロパティ]メニューを実行して「プロジェクトの種類:標準EXE」・「スタートアップの設定:frmMain」・「プロジェクト名:Project1」となっているかどうか確認してください。
以上、参考になれば幸いです。
VB初心者には分かりやすかった (ziwattoさん 2004-10-25)
VB、プログラミング初心者には分かりやすかったです。シンプルなフォームに一つ一つ解説をまじえながら機能を追加していくので、どのプログラムのかたまりが何の役目を果たしているか初心者でも分かりました。
あいかわらすや、この著者の本は (榎本 祐一さん 2003-09-19)
この著者の本は4冊ほどもっているのですが、いつも同じような不満を私は抱きます。いつもこのような本が必要になるときが急で、近くの書店では、この著者の本しか置いてないから、買ってしまいましたが、、、。実際には、以下の点が不満でした。・データベースの本なのに、VBの文法について随所に説明が載っている(これは邪魔なだけ)・肝心な部分の説明が抜けていることが多々ある。例えば、P86のRecordset.LockTypeプロパティは4つあるが、これらのプロパティに対して、2つのプロパティの説明だけで、後の2つのプロパティの詳細な説明はない。尚、説明されているプロパティでさえ、お粗末感を感じた。著者はデータベースの書籍をすばやく多く出しているが、もう少しなんとかならないものかと思う。いざ、この書籍をベースに少し発展させたものを作ろうとすると、知りたい部分が抜けていて、別な書籍を買うなんてことがありました。やはり、超初心者向けと思います。
Visual Basic6による「基本」データベースプログラミング (2003-07-15)
初心者にわかりやすい内容丁寧
Access+MySQL実用データベースシステム構築
豊崎 直也 (秀和システム 2003年03月)
悪書&良書発見 (ks-lineさん 2007-12-24)
今や人気のフリーウェアMySQLに比較的早い時期に着目されて出版された本であるが、203ページ(半分)まで読んだ感想を述べてみたい。何を今更古い本をと思われるかもしれないが、私が知る限りClient=Access、Server=MySQLという組み合わせによる出版物は誠に少ないので、現在でも貴重な本であると思う。
半分読んだ感想は、はっきり言ってプログラマーの豊崎直也氏とまったく別人のライターの豊崎直也氏のふたりの共同作業による本だと言い切ってよいかもしれない。余りにもAccessに関する基本的ミスが多すぎるからだ。例えば、P197〜P203に関係することだが2つの変数を定義していないためにエラーが発生する。また、P197のサブフォームの説明とP201のプログラムの間には論理破綻がみられここでもエラーが発生する。したがって、このままでは使い物にならないので先に読み進むことは困難となる。その意味では典型的な悪書といえるでしょう。
だが待てよ、以上のようにこの本を切り捨ててしまっていいのだろうか。よさはどこかにないのだろうか。それは解説範囲が広域なため読み手の切り口によってさまざまに異なると思う。ハード面にまったく弱い私にとってクライアント・サーバー型のネットワーク接続の説明(特にP142)は目からウロコ賞であった。たった1ページではあるが私にはこの本が初めてクライアント・サーバー型のネットワーク接続を教えてくれた貴重な本である。その意味では私には良書にもなる。
目下、Client=Access2003(OS:Windows XP)Server=MySQL5.0.45(OS:Windows 2000 Server)
という手法でこの本を読み進んでいる。この本は私にとって日々Accessとの葛藤をもたらす悪書&良書と言ってよい。
DB構築の参考になる本 (ママっちさん 2003-06-24)
本書は、データベースとは何かから始まり、続いてXPでLAN環境を作る説明が絵付きで行われ、様々なツールのセットアップと使い方、そして最後にそれらを連携してデータベースを構築する、という構成となっている。前述した「様々なツール」とはデータベースソフトとしてAccess・MySQL、環境としてApache、使用Web言語としてPHPのこと。これら全ての内容を407頁(厚さ2.5cm)で行うのだから内容が薄いのは仕方がない。これをさっと読んだあとは必ず各々の専門書が欲しくなる。実際文中にも“OSとMySQLのセキュリティについては各専門書を参考のこと”と書かれていた。ブロードバンド化が進めば小規模オフィス内のデータベースのあり方も変わってくる。各々のパソコンでの利用からネットワーク(LAN・Internet)上でデータを共有するという利用に。本書は、その際にこういうツールを組み合わせてDB構築すると安価に仕上がりますよ、という一つの参考例を示している。私はAccessなら十分に使いこなせるというレベルである。しかしこの本を読んでAccessにとどまらず、MySQLやPHPもチャレンジしてみようと考えるようになった。
AccessVBA/関数パーフェクトマスター (パーフェクトマスターシリーズ)
植田 政美 (秀和システム 2003年03月)
VBAで活用するAccessデータベース―ワンランクアップを目指す
吉田 佳子 (セレンディップ 2003年03月)
今日からはじめるやさしいアクセス2002―ウィンドウズXP版 (SCC books)
広瀬 泰則、コスモピアパソコンスクール (エスシーシー 2003年03月)
仕事に使えるAccess2002活用ガイド 応用編
北村 隆志 (毎日コミュニケーションズ 2003年03月)
Access2002関数辞典
アンク (翔泳社 2003年02月)
Accessで学ぶSQL実践のツボ―2000/2002対応
高橋 良明 (九天社 2003年02月)
アクセスを使っていても、SQLには初心者の方にお勧めです。 (higasiさん 2003-09-16)
前半はSQLの基本的な概念と仕組みを100ページにわたって解説しています。ただし、この前半部は内容的に他のSQL入門書とあまり変わりは無いかと思われます。後半は、Q&A形式で48例の実践的なサンプルを元にして解説がされています。問題部分は、元データのテーブルと共に、求めたい実行結果としてのクエリが、画面イメージのままでそれぞれ表示されています。それに対応する解答・解説部分は、先ず解説と共にクエリのデザインビューでの作成例が表示され、次にSQLビューでのSQL文とその解説が詳しくされています。SQL文には行ナンバーが付されており、その行ナンバー毎に解説がされているため、一行一行を目で追いながらの学習がし易くなっています。また、ほとんどの解答!!例には応用のサンプルもありますので、より理解し易いと思います。全てのサンプルは、無料でダウンロード出来るようになっています。難点としては、本のサイズがあげられます。A5サイズと手軽ではありますが、厚みがあるので、本を参照しながら画面を操作するのにはちょっと不向きでした。
MOUS Access2002試験対策テキスト&模擬問題集 一般編 (MOUS試験対策シリーズ)
山本 麻津子 (アスキー 2003年02月)
テキストとしてはいいのですが・・・ (めいかずさん 2006-06-08)
アクセスを今から勉強しようと思っていらっしゃる方には、
本書を「教科書」としてお勧めします。(テキストとしてみるなら星4つ)
しかし、
1.Office XP Professionalがインストールされていないパソコンには
使用できない。(←私は買ってから気がつきました・・・)
2.(1を我慢しても)値段が高い。
折角、Try問題と模擬試験がついているのですから、XPのパーソナル対応にして欲しいところです(それだと星4つになる)。
はじめて作るAccessアプリケーション 97/2000/2002対応
大野 悟 (ナツメ社 2003年02月)
やりにくい・・・ (プニプニハードさん 2007-12-18)
非常に図が少ないので文書を全部読まないと進んでいけません。
図が多いテキストに慣れているせいか、操作を文章で追っかけるのが億劫と感じてしまいました。
また、内容はACCESSのRDBを中心とした内容より、AccessTIPSが多くちりばめてあり、もちろん為にはなるのですが、初心者の人はRDBが理解できる本を選択したほうが賢明かと思います。
逆に、少しAccessに慣れてきて面白いやり方を見つけたい方や、モジュールの世界に入ってみたい方にはお勧めかも知れません。
仕事に使えるAccess2002活用ガイド 基礎編
北村 隆志 (毎日コミュニケーションズ 2003年02月)
わかりやすい! (2005-06-22)
最初は図書館で借りてみたのがきっかけ。実務的に使える要素が多いので自分の手元において置きたくなり購入を決意。基礎編のつづきの応用編もあるので、出品されないか期待!リレーションや、、クエリ、フォームの関係がわかりやすかった。
ひと目でわかるMicrosoft Access マクロ/VBA―初めての人でも使えるプログラミングテクニック (マイクロソフト公式解説書)
元木 洋子 (日経BPソフトプレス 2003年01月)
わかりやすかったです (2003-04-13)
やりたい事が一目でわかりわかりやすい。マクロとプロシジャが対比されている点もポイントアップ!
初めての人のためのAccess実践サンプル集―2002対応
平山 美江 (ラトルズ 2003年01月)
設計の基本からデータの活用法までやさしく解説 (2003-08-03)
この本は、データベースの基本である4つの型を押さえつつ、アクセスの機能を習得できるように構成が工夫されている。1つのテーブルで運用できる単純なデータベースから、「一対多リレーションシップ」「一対一リレーションシップ」と、異なる種類を各章で1つずつ作成。さらに、アクセスでは直接扱うことができない「多対多リレーションシップ」を「一対多リレーションシップ」により擬似的に実現する方法も紹介されている。簡単な例題でキモとなる部分がわかりやすく解説されているので、途中で挫折することもないだろう。4つのサンプルデータベースが作れれば、どのようなシステムでも応用して構築できるようになる。
これならできる! (2003-02-28)
Accessの本は、どれも本格的なデータベースの作り方を300ページぐらい使って解説した本ばかりですが、この本はかんたんに作れるものを例題に採用していてわかりやすいです。すぐに仕事で使えるデータベースなので、実務でもそのまま利用できます。CD-ROMに完成したデータベースが収録されているのも嬉しい。
Access VBAを始めよう!
五十嵐 紀江 (秀和システム 2002年12月)
初めてAccessVBAに挑戦する人におすすめです。 (2004-03-20)
初めてAccessVBAに挑戦する人、一度挑戦してみたけど挫折したことがある人におすすめです。AccessVBAは、初心者には敷居が高いものだと思います。この本は、VBAをどこに書くのか、どのようにして実行するのかなど、初心者がつまづきやすい所を丁寧に解説してあります。また、内容が厳選されているので、大変わかりやすいです。私は、この本のおかげで、何度か挫折したAccessVBAを何とかマスターすることができました。
Access2002完全制覇パーフェクト―アクセスがみるみる分かる
卜部 忍 (翔泳社 2002年12月)
実に分かりやすい。入門書にも機能の把握にもベスト! (HROさん 2003-07-09)
Microsoft Access登場以来、何度か挫折していた私にも本書のお陰で、やっと理解できました。手順毎の簡潔な説明(画面付)で迷わない。入門書で有りながら、画像へのリンクなども詳しい。他にも『完全、詳解...』の書は多いが、意外と画像のリンクは説明が少なく、初心者には理解できないものが多い。この部分の習得には、本書がベストかと。5つ星で無いのは、価格が3千円を超える為。でも、その価値が有りました。
よくわかるMicrosoft Access2002ドリル基礎 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2002年12月)
よくわかるMicrosoft Access2002ドリル応用 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2002年12月)
Access2002 MOT Essentials重点対策&スキルアップマニュアル
E‐Trainer.jp (秀和システム 2002年11月)
今後も活用できそうな一冊です。 (welsさん 2003-08-02)
1つの操作に対してツールバーやショートカットキーなどの方法もわかりやすく書かれているのでとても勉強しやすい本でした。最後の章にAccessの定義や、ショートカットキーの一覧がまとめられているので復習もしやすかったです。この1冊があれば合格はもちろん、Accessのセミナーを行う上でもきっと役に立つと思います。
この本のみで合格できました。 (2003-01-10)
Access Essentials唯一の対策本なのでほかに選択肢もなく、仕方なく購入したのですが、思った以上によかったです。むだな説明がないのがかえって試験対策に向いているなと思いました。私にとって特によかったのは、操作手順や操作画面、図などの表示が重要な部分のみに絞られているところです。おかげでどんどん読み進めることができました。ただ、練習問題があまり多くないのがちょっと残念です。それ以外は値段も手ごろだし、とても助けられました。この1冊だけで合格できました。
AccessVBA実践技&上級技大全 97/2000/2002対応―アッと驚く達人の技 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2002年11月)
Accessではじめて学ぶデータベース―実際に使えるサンプルデータベースをつくりながら習得する
吉田 理子 (セレンディップ 2002年11月)
Access 2002エンタープライズデベロッパーズハンドブック
Paul Litwin、Mike Gunderloy、Ken Getz、金宏 和実 (技術評論社 2002年10月)
いいよこれ (seastarさん 2005-02-10)
これは良書ですただし、初心者は手を出さないほうがいいかも内容は、ビギナー技術者では意味の無いことも多々のっていますこの本ではじめるのは無理でしょうある程度の人たちが、Accessのコアな部分を理解するのにはとても有用で、私もAccessの限界を知るため活用しました
Access2000/2002VBA初級プログラミング
北湯口 ゆかり (秀和システム 2002年10月)
VBAの取っ掛かりに好適の入門書 (working_roadyさん 2003-04-22)
厚すぎず、十分な内容を備えてます。実機を操作しながら読み進めばアクセスVBAの概要をつかむ事が出来ます。平易な記述で、プログラミングの初心者の私にも読みやすいです。類書に比べ出色の出来かも。
Access2002 VBA 実践プログラミングリファレンス
プロジェクトA (エーアイ出版 2002年10月)
VBAと応用範囲までカバーされた本。 (師走鍋さん 2004-01-10)
AccessVBAの本は何冊か購入したが、この本はその中でもレイアウトと見出しによる分類は一番である。項目ごとに分類されたサンプルは非常に検索しやすい。また内容も、応用的な部分を重点的に解説されており、APIやWSHといった範囲までカバーしている。中・上級者向けといえる。
Access2002 表現百科850 (Windowsプログラミング)
(技術評論社 2002年10月)
手放せません!! (polinky2000さん 2005-03-30)
Accessでのシステム開発の為に買いましたが、もう手放せません。ADOとDAO、またデータベースへの何種類かのアクセス方法等、欲しい情報が網羅されています。Accessの中級~上級者にとっては、本当に役に立つ本であると思います。私の場合、マクロは使用せず殆どVBAで開発しておりますので、この本ほど要点を得た本は、他にありません。価格は少々高いかも知れませんが、内容からすれば安い一冊です。私はこの本を「一押し」します。
中~上級者向き!? (アマゾネスさん 2004-01-31)
いつも「調べたい!」と思う事が初級編のACCESS本には掲載されていないので、このサイトで評判の良かったこの本を購入してみました。評判が良いだけに、他のマニュアル本には掲載されていない技がたくさん掲載されているのですが、みなさんが言っている通り、ある程度ACCESSの知識がある方向きだと思いました。中~上級者が理解しているハズの部分は省略して書いてあったりするので、私のような中途半端にACCESSを触っている人間には、本に書いてある文章を理解するだけで大変でした。逆に、ある程度ACCESSの知識がある方にとってはとても役に立つ本だと思います。
小技集としては良いと思う (2003-10-30)
この本1冊でOKという本ではないですが、Accessの簡単な機能をある程度使ってみた経験のある方、これから自分で作ったソフトをもっと凝ったものにしていきたいという方には小技集として良いと思います。個人的にはADOの例が豊富であったことと、モジュールについての記述が多かったので購入しました。
必冊!ズバズバわかるアクセス「超」活用入門 (アスキームック)
(アスキー 2002年10月)
ロープーウェイ (亞さん 2005-03-26)
ロープーウェイ、入り口から頂上まで景色を眺めながら楽に登れる感じがこの本の感じと似ている。個人ではエクセルが一般的で、アクセスを使う人は少数派だと思う。しかし本当に夢のように便利なソフトだと思う。思考をバラバラにして繋ぎ合わせ、関連付けるという、日常ではあまりやらない頭の使い方をするので頭の体操にもなると思う。さて、この本では基本的なアクセスの考えかたを軽く説明していて難しく語らない。それでスッと入れる。そしてエクセルやアクセスで「あー面倒くさい。あれがこうなればいいのに」と感じている解決方法が「これこれ便利、こういう使い方がしたかったのよ」と嬉しくなり、次に目が動いた先の枠囲いを見て「ああ、そういう問題も出てくるわね、なるほど、じゃあ、ついでにやっちゃいましょう」という感じで次々と目を引きつける。使いやすくなって行く。本当に、カラーだから説明がダントツに解りやすい。最も重要なのは、本屋さんではこの手の本は殆ど無いということ。貴重な1冊である。ただ問題なのは、まだまだ、すたれない内容なのに参考ファイルのダウンロードに期限があり、現在は利用できないという点。それで「星4つ」です。惜しいねえ。
超図解 データ分析入門 from Excel & Access (超図解シリーズ)
エクスメディア、マイクロソフト (エクスメディア 2002年10月)
データ分析を体得してナレッジワーカーに変身できる一冊 (flexerさん 2003-02-08)
ビジネスにおけるデータ分析と言うとコンサルタントや企画部門のメンバーが専門的に行う難しい技術と考えていないだろうか?本書はそのような先入観を一掃し、データ分析とは誰もが簡単にはじめられ、なおかつビジネスにおける新たな発見をもたらす優れた技術であることを教えてくれる。多くのPCユーザが何気なく使っているExcelやAccessに搭載された「知られざる」高度な機能が驚くほど優しい操作で使いこなせることに「目からウロコの」一冊である。具体的には付属のCD-ROMに収録されているサンプルデータを使って、図解されている操作を行えば、各種データ分析の操作が簡単に覚えられる。それぞれのデータ分析が実際の仕事の何に役立つかも豊富なビジュアルと普段使っている解りやすい言葉で書かれている。データ分析は現場で使ってこそ生きる技術である。需要予測と売上アップ、在庫の圧縮と欠品の回避、身近な問題をカンと経験ではなく、事実と検証で解決したいと思っているビジネスパーソンにお奨めの優れたテキストである。
95/97/2000/2002対応Accessクエリ&フォーム&レポート辞典
清水 博子、日野間 佐登子 (秀和システム 2002年09月)
Access2002 300の技
佐野 夏代 (技術評論社 2002年09月)
Accessで学ぶSQLとデータベースの基礎―2002/2000対応
矢野 まどか (毎日コミュニケーションズ 2002年09月)
いまひとつ (denさん 2007-02-25)
初心者が対象なのか、中級者が対象なのか、よくわからない。
初心者対象にしては、説明が大雑把すぎるし、不親切。
中級者対象にしては、物足りない。
ページ数の割には、到達レベルが低いと思います。
アクセスをある程度知っていて、SQLもある程度知っていて、
そういう人が復習や確認程度に見るならいいと思います。
ステップアップは期待できません。また、初心者は、もっと親切丁寧な本を探して欲しいです。
もう少し正確に (師茂樹さん 2004-06-05)
家庭や大学のPCにMicrosoft Officeが蔓延している現在、Accessを使ってSQLをはじめとするデータベースの基礎を学び、実習したいというニーズは、現在出版されている書籍の数以上に高いのではないかと思う。その意味でこの本は価値があるわけだが、如何せん基本的なミスが目立つのが残念である。例えば、集合演算の「直積」が「直接」になっていたり、リレーションとリレーションシップを混同していたりすることなど。最新の版では直っているかもしれないが、初学者のためにもここで指摘しておきたい。
Access逆引き大全500の極意―Access2000/2002完全対応
平井 敬子、大政 雅恵、チームエムツー (秀和システム 2002年09月)
内容が薄い (2003-12-24)
あまり、便利な本ではなかった。たとえば、フォームの各ページで、フォームの開き方の解説が必要なのか?クエリの各ページで、クエリの開き方の解説が必要なのか?フォームも同じ。この程度なら、オンラインヘルプで十分でした。
役に立ってます (ikutti198さん 2003-05-22)
ある程度アプリケーションを理解してくると何かのときに役立つ逆引きが活躍します。順を追って説明してくれる解説本も初めは必要だけれど、実践をこなすようになったらやはり逆引きに限ります。ぱらぱらと読んでいても面白いです。
超図解 Access2002/2000 WindowsXP 総合編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2002年09月)
Access2002+ASP Webデータベースプログラミング
河野 春夫 (エーアイ出版 2002年07月)
ACCESSをもっと活用するために (eiji1768さん 2003-03-28)
ACCESSの基本的な操作方法をすでに学んだ方にお勧めの1冊です。今までは閉じられたスタンダアロンPCの世界から一歩足を外に踏み出してみてはいかがですか。ACCESSをもっともっと活用できることが分かります。そしてACCESSの奥の深さをあらためて知ることができます。インターネットの世界にのめり込むかもしれませんよ。脱出は非常ハッチから!?
ExcelユーザーのためのAccess再入門
瀬戸 遥 (翔泳社 2002年07月)
分かりやすいとは思う (2003-03-15)
分かりやすく、書いている内容は問題なく理解できると思う。だが、一からデータベースを設計するような内容ではない。いい意味で題名どうりの本である。
分かりやすかったです (2003-01-08)
独学で初めてアクセスに取り組みました。この本はエクセルとアクセスを比較しながら内容を進めてくれたので、エクセルユーザーでしたら誰もが取り組みやすいのではないでしょうか。私はこの本のおかげで無理なくアクセスに移行できるきっかけになりました。ただ初心者でもこの本だけでなく、あと一冊ちょっと詳しいのを用意するといいと思います。
MOUS一般試験Access2002対策テキスト&模擬問題集
五十嵐 紀江 (秀和システム 2002年07月)
誤植、試験プログラムに難あり (南天群星さん 2005-04-11)
テキスト部分、説明部分に関してはわかりやすい方だと思います。本も適度に大きくて見やすいですし。しかし、16箇所にも及ぶ誤植(初版はなんと40箇所以上)と模擬試験プログラムの使いにくさには閉口しました。まず、この本を買われた方は公式HPで誤植のチェックをされる事を強くお勧めします。また、模擬試験プログラムがエクスメディアや翔泳社の物とは違い、間違えた問題に再挑戦するのにもいちいち模擬試験を最初からやり直さねばならないのも不便でした。それに、原因不明のエラーが出てプログラムが応答しなくなった事も何度かありました。他の模試プログラムではこんな事はなかったのですが・・・。それから、書いてある情報も一部古いです。2002年10月21日からMOUS検定ではヘルプ機能は使えないのに、堂々と本試験で「ヘルプを使用することも可能」と書いてあります。しかも、それに対する訂正もありません。(第2版)それに、模試プログラムの合格基準点が550点とやたら低く設定されているのもどうかと思います。この本一冊だけでMOUS検定に挑むのは、とてもお勧め出来ません。
これで合格 (bashitakaさん 2005-01-24)
試験対策には非常に良い問題集です。一応テキストとしての内容も記載してありますが、テキストよりも問題集としての機能が高いです。これ一冊だけでも充分合格できるレベルのものだと思います。模擬問題集としてどうぞ
ワード、エクセルと同様に・・ (ジミビリさん 2003-08-08)
もちろん、FOMだけでは心もとないのでこちらもするつもりで購入しました。やっぱり模擬試験の回数が6回と多いのが魅力ですね。ただ、やはり新しいオレンジの翔泳社のほうが「いいまわし」は試験に類似してるそうです。FOMの模擬試験で100%とっても、青になると言い回しが違ってアウト!ということもあり実際自分が「本当にわかっている」かどうかを知るためにも違う言い回しのテキストを使うのも必要だと思います。お勧めは、こちらの秀和システムズか翔泳社です。
できるAccess2002完全入門―Windows対応 (できるシリーズ)
(インプレス 2002年07月)
やってトライ!Access2002―実戦的例題によるスキルチェック方式 (やってトライ)
高橋 良明 (ソフトバンククリエイティブ 2002年07月)
アッと驚く達人の技 Access実践技&ウラ技大全―97/2000/2002対応 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2002年07月)
アッとは驚かない (toyajirouさん 2004-04-23)
タイトルに「達人の技」とか「ウラ技」とかあるのに惹かれて購入しましたが,ふつうの人の技とオモテ技ばかりでした.よくある「300の技」とか「500の技」とか言った本とあまりかわりません.そう思って読めば十分な水準なのですが,入門書の次に応用編として使いたいと読んだので力不足でした.
役には立ったが不十分 (ひでまろさん 2004-02-07)
「コンボボックスにフォーカスが移ったら自動的にリストを開く」など、今までできなかったことができるようにはなった。しかし、「フォームを開いたら最後のレコードに移動して、○○のテキストボックスにフォーカスをセットする」など、複数の技を組み合わせて使いたいときもある。また実際の業務では、入力された条件によって処理を分岐したり、一度に複数の処理を行うなど、フォームを起点とした処理が求められるのだが、この本はそこまではカバーしていない。内容としては悪くないのだが、もう1冊か2冊、類書を購入しなくてはならないだろう。もう少し詳しく、深く掘り下げて欲しかった。
本当に役に立った! (ハウルさん 2002-09-02)
職場で顧客管理システムをAccess2000で作成と管理をしています。フォーム作りやレポート作りの細かいテクニックが大変重宝しています。他のAccess本(特に秀和システムの500の極意)に比べると、実用的でわかりやすいです。また、いくつかのAccessバージョンに対応している点が便利です(職場ではAccess97も他部署で使っているので)。
実践技といった方がよいです (師走鍋さん 2002-08-23)
この本が対象にしている読者は、アクセスの基本機能を覚えてこれから応用へ進もうとしている人たち。本文のレイアウトはごちゃごちゃして読みにくいです。同種の書籍に技術評論社のACCESS2000表現百科500というのがあります。こちらの方がレイアウト的にすっきりしており読みやすいと思います。ただ技術評論社の方は初心者がいきなり読むと、どこにコードを書き込んだらいいか分かりにくいので一長一短ですね。初心者が買って損はないと思います。
Access2000/2002VBA実践プログラミング
金子 信正 (秀和システム 2002年06月)
Access2000/2002によるWebサーバ構築技法
葛西 秋雄 (技術評論社 2002年06月)
ms accessで、手軽にweb db システム構築できます。 (2002-07-29)
お金を掛けないで、ms accessを使って、簡単に、web db システムを構築しようと考えている人には大変お勧めだと思います。必要なのは、ms access2000/2002のみ、後のファイルは、全て、download できます。例題もaspファイルで非常に判りやすく紹介されてます。私も、この本を参考に、簡単な、db システムを構築させていただきました。
読後の感想 (2002-07-10)
最近仕事でASPを始めたばかりなので、参考になる書籍を探していました。この本を拝見したところ、初心者にもわかりやすい例題が多くて大変勉強になります。ASPの作成だけでなくサーバー構築も含めてDBに関わる様々なことを学べるので、業務としてWebコンテンツを作成している人には必携だと思います。
MOUS攻略 Microsoft Access Version2002 基礎レッスン (マイクロソフト公式解説書)
Inc. Online Training Solutions (日経BPソフトプレス 2002年06月)
見やすいです。 (パニさん 2002-09-22)
フルカラーなので、とても見やすいです。ただ、MOUSの攻略としては、問題が圧倒的に少ないので、同社の合格のキーポイントと併用することをオススメします。
一週間でマスターするAccess2002 VBA (1 Week Master Series)
矢野 まどか (毎日コミュニケーションズ 2002年06月)
初級以上中級者未満の方におすすめ! (tetisさん 2002-07-25)
”入門”ではなく(少なくともそう記載されてない)かつ中級者未満の方を対象にした本はいくつかありますが、カラーでわかりやすい本って今まではなかなか探しても見つからなかったんですよね。本書の特徴:①インプレスのできるシリーズなどの基本書を一通り読み終えて、VBAについて興味を持たれた方に背伸びせず読める数少ないステップアップ本です。②カラーで見やすく、解説も丁寧です。③VBAの世界は奥が広く、もちろんこれだけでは全然網羅されていませんが、カラーでない中級車向けの本を買う前にちょうどよいです。
商売繁盛!アクセスで名簿管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2002年06月)
Access VBAプログラミング逆引き大全 500の極意―Access2000/2002対応
元木 洋子 (秀和システム 2002年05月)
Access2002操作ハンドブック (クイック・パワー・リファレンス)
酒井 雄二郎、阿部 友計 (ナツメ社 2002年05月)
Access2002活用ハンドブック (クイック・パワー・リファレンス)
酒井 雄二郎、阿部 友計 (ナツメ社 2002年05月)
よくわかるMicrosoft Access2002 マクロ/VBA入門 Microsoft WindowsXP対応(FPT0143) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2002年05月)
さすがFOMといいたいところですが・・・ (2002-12-08)
FOMのテキストはよくできていると思います。が、しかし今回はちょっと質が下がっているなという感じ。誤植が多すぎます。ほとんどは致命的ではないので、ちゃんとみないと見過ごすのですが・・・(それでもこのテキストを買うとは思いますが)あと、第7章は違う方が書かれたのでしょうか?テキスト変換をVBAで記述していますが、VBAになれない人はまずマクロを使って記述しそうです。それにこの部分だけ引数の順序を守ったとおりの書き方をして・・・・(ほかは名前付き引数を使用)2日間で実施できるようにするために無理やり作ったという感じがします。これだったらもうちょっと分厚い目にして3日間のテキストにするほうが実践レベルもできてずっとよいです。今回は、ちょっぴりうーん、、、でした。
よくわかるMicrosoft Access2002 基礎 講師用(FPT0153) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2002年05月)
ACCESS2002対応 ACCESS VBA 応用プログラミング
谷尻 かおり (技術評論社 2002年04月01日)
ACCESS VBAモジュールの作成能力 (paddington_2003さん 2004-09-11)
ACCESS VBAを使ってモジュールを作成するうえで必要な知識はつきますが、完全に網羅しているとは言えません。この本だけで、本格的な業務システムを開発することは難しいと思います。微妙なプログラミングのテクニックまでは書かれていません。また、フォーム・クエリ・レポートの作成方法については、ほとんど記述されていないので、フォーム・クエリ・レポートの作成をやったことのない人は、まずそういったスキルを他の技術書などから、入手したうえでないと、この本だけ買っても意味がないと思います。
サブタイトルに秘密が・・・ (2003-01-04)
ACCESS VBA 応用プログラミングといタイトルを見て購入してしまいとても残念でした。ターゲットは、サブタイトルの「マクロの限界を超えるために」とあるようにVBAは初めてという方向きです。基本の記述は分かり易く、またDAOとADOのが混在する時の注意点などよくまとめられています。ACCESS VBAが初めての方はじっくりと、97以前の方は拾い読みするといった本だと思います。くれぐれも本のタイトルは全部読みましょう・・・自省
応用といいつつ、基本もしっかりしてる (うまうまさん 2002-09-30)
ADO,DAO関係が知りたくて購入したけれど、そこにたどり着くまでの基本的な部分も、しぃっかりと解説されている。各章の最後に、エラー例が載っているので、自作の構文が動かない場合の対応もすぐに分かる。これ1冊でVBA習得できること請け合い。お財布に余裕があるなら、逆引き辞典も購入して合わせて使えば、もう完璧。大変オススメ!!
はじめてのAccess2002―WindowsXP版 (はじめての…シリーズ)
高羽 実 (秀和システム 2002年04月)
アットマスターAccess2002―WindowsXP対応 (How‐nual Visual Guide Book―アット・マスターシリーズ)
綾部 洋平、アンカープロ (秀和システム 2002年04月)
開発者のためのAccess2000/2002 迷わず使えるフォーム作成法
星野 努 (技術評論社 2002年04月)
自分でフォームを作りたい人にはピッタリです (2005-09-13)
Accessは1.0の頃から使っている開発者です。この本は自分で使う訳ではなく、「お勧めのAccess本は無いですか?」と聞かれることが多いので、書店に足を運んで探した一冊です。(後でネットから自分も購入しました)「開発者のための・・・」と書いてありますが、そこまで難しくありません。フォームの作り方、手順を詳しく図や画面を多く使って説明してあり、初心者~中級者の方で「自分でフォームを作ってみたい」と思われている方にピッタリな内容です。また、これからAccessでの開発を始めるというプログラマの方には、「最初の1冊」としてお勧めします。Accessの経験がある開発者の方には、この本は説明が細かいので、内容が薄いと感じるかもしれません。個人的には、テーブルやクエリーも重要なのですが、先にフォームを作りながら勉強していった方が、楽しくAccessを勉強できると思います。フォームの作り方についての本なのですが、クエリーの使い方、使う場面をもう少し詳しく書いてあったら、☆5つでした。
ワラをもつかみたい人のパソコン教室 (Vol.26) Accessの基本がよくわかる本 Geibun mooks (No.329)
(芸文社 2002年04月)
10日でおぼえるAccess実用データベース入門教室―2002対応 (10日でおぼえるシリーズ)
アンク (翔泳社 2002年03月)
いい本です (ちょびさん 2006-09-07)
Accessを覚えるために30冊近くの書籍を買いましたが、振り返ってみると、入門にはこの本が一番いいと思われます。当初はあまりの難しさに数日で挫折しましたが、何度も挑戦した結果、Accessの基礎がわかりました。自己流で覚えるのもいいと思いますが、この本できちんとした基礎を学んでおけば、後々に役立つと思います。
入門書とはいえ… (いもキンさん 2005-05-03)
この本は入門教室とありますが結構難しい入門教室だと思います。何回もチャレンジすれば内容が徐々に理解できていきます。本当の入門書を探している人には向かないと思います。2冊目もしくは3冊目ぐらいにはよい本だと思います。
仕事の合間に覚えるのはすこししんどいです (新谷さん 2003-01-11)
数あるアクセスの本のなかでこれを選んだのは、レイアウト的に読みやすく、かつ内容もしっかりしている、しかも10日でできる、という理由からでした。が、実際に使ってみると、2日目からグン、と難しくなる。仕事の合間に覚える、ということは難しいので、棚に眠っています。長期休暇を利用してマスターするのなら、よい一冊です。
Access2000/2002システム開発―データベース設計の基本と応用
高羽 実 (秀和システム 2002年03月)
Accessアプリケーション集 (Vol.2) (Locus mook)
(ローカス 2002年03月)
Microsoft Access 2002基礎 よくわかるトレーニングテキスト
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2002年03月)
Access初心者によい本 (オリオンさん 2009-06-09)
業務でDBデータ参照のときAccessを使用していました。
しかし、Accessの基礎知識はありませんでした。
Accessの基礎知識を付けたいと思いレビューを見てこの本を購入しました。
本書は教材のような本でした。
「売上管理」を元にファイルおよびテーブルを作成していき一連の作業を行うことにより
色々な機能を学ぶという内容でした。一連の作業を行いAccessの基礎知識が深まりました。
私が知識不足だった、MDBファイル、テーブル作成、クエリー、フォーム、フィルターと
いった基本的な事柄がこの本を読み理解できました。
「Accessとは?」と思われている初心者にはよい本かと思います。
良い本です (2005-09-17)
全くの初心者にわかりやすい本です。私はアクセスを使用したことがなかったのですが、必要になり購入しました。各章ごとにテーマがあり、1章ずつ好きなペースで学習できましたが、苦手なところだけ抜き出して・・・といった面では、人によっては使いづらいかもしれません。しかし、全体的に必要な基礎が盛り込まれていて、この本によってアクセスそのもののイメージをとらえることができたと思います。今ではアクセスで困ることもなく、さらにここからステップアップして、MOUS検定を受検し、合格しました。
すっごく分かりやすいです。絶対おすすめ! (junkoさん 2004-02-28)
仕事でSQLを覚えなければいけなくなり、まずはAccessの基礎から覚えないと・・・と、思い選んだのがこの本。PCを使い慣れている人には説明が細かすぎて煩わしく感じる人もいるかもしれませんが、私は丁寧な説明のお陰で基礎を頭に叩き込む事が出来ました。エクセルを使った事がある人ならこの本を1日やって、次の本に進むのが理想的なのでは?
初心者におすすめ! (2003-12-04)
サンプルCD-ROMが付いており、仮想的にトレーニングできます。
Microsoft Access 2002基礎 (2003-07-13)
Access初心者にでも非常にわかりやすく、基本的なところが細かく説明されており、独学でも十分理解できるテキスト。
Microsoft Access2002応用Windows XP対応 よくわかるトレーニングテキスト
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2002年03月)
あわせ技1本 (junkoさん 2004-03-08)
この本の前に「Access 2002 基礎」で基礎を覚え、もっと細かい事が出来る様になりたくてこの本を購入しました。結果として、基礎編と応用編を終えた時点でかなりAccessに対する自信がつきました。今はマクロ/VBAを勉強中ですが、基礎、応用をやったおかげで先に進めたので、この本を1冊きちんと終えた事が私の基礎となっています。きちんと基礎を固めたい人にはお勧めです。
Z式マスターAccess 2002―Office XP版 (アスキームック)
柴田 英伸 (アスキー 2002年03月)
かんたん図解 Access2002基本操作―WindowsXP+OfficeXP対応
町田 奈美 (技術評論社 2002年03月)
ステップバイステップで学ぶMicrosoft Access 2002 VBA実践講座 (マイクロソフト公式解説書)
エヴァン キャラハン (日経BPソフトプレス 2002年03月)
初心者にはうってつけ! (tami_oさん 2003-05-25)
私はこの本一冊でAccessVBAを実務レベルまで応用して徹底的に使いこなしました。それぐらい中身の濃い一冊。それまではVBオンリーでマクロやVBAは全然手をつけてなかったんだけど、これで9割以上の知識は得られると思います。Accessでプロブラミングを初めて組もうかな、って考えている方にはぜひオススメです。
Access2002パーフェクトマスター―Windows版XP完全対応 (Perfect Master)
高田 真史 (秀和システム 2002年02月)
初めてAccessに触れる人にもお勧めです。 (maaasさん 2003-03-11)
初級から中級まで幅広く対応できる本だと思います。ボリュームもすごいですが、何より、図が多く分かりやすいです。この本でデータベースの基礎から応用まで学べます。内容量にしては、安いと思います。
Access2002対応 ACCESS VBA初級プログラミング
谷尻 かおり (技術評論社 2002年02月)
入門書としても、サンプルとしてもOK! (2004-06-22)
このテキストで勉強していけば、プログラムの全体も自然と見えてくるような気がしました。また、サンプルとしても使えるので良かったですよ。
上位本と内容が似ている (動画編集太郎さん 2003-03-17)
この本の上位本である「Access VBA応用プログラミング―Access2000徹底入門」と内容がよく似ています。違いは、この本に出てくるマクロプログラムを、先ほどの本は、全てVBAを使って書いている所です。この本は、全てマクロですから、マクロで済ましたいという人には先の本よりいいと思います。VBAでという方は、先の本を購入することをお勧めします。ただ、内容はこちらが平易で読みやすく入りやすいと感じました。プログラムには抵抗があるという方は、こちらがいいかも
これでわかるアクセス2002 (SCC books)
北湯口 ゆかり (エスシーシー 2002年02月)
アクセス2002 VBA入門―プログラミングの知識不要 (SCC books)
大森 俊太郎 (エスシーシー 2002年02月)
判りやすい解説に感動 (2002-03-15)
VBAというと何となくとっつきにくく、難しい知識が必要と敬遠してしまいがちですが、これは、日常的な事例を用いて、判りやすくプログラムの考え方を説明しており、初心者には大変わかりやすい良本。
商売繁盛!アクセスで販売顧客管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2002年02月)
小規模事業者にお勧め! (三月兎さん 2002-12-25)
SOHOでプログラマーをやっています。見積もり提出、請求書発行は自分で作成したフォーマットを使ってやってきましたが、回収/未回収の管理がタイヘンでした。仕事の規模が小さいから、わざわざ高額のソフトを導入するのもなぁ~~と考えている時に、この本に出会いました。最低限、必要な機能がきっちりあってこの金額は嬉しい!すっごくお買い得でした。アプリケーションの使い方は難しくないので、普通にPCを扱える人なら、問題なく使いこなせるでしょう。でも「カスタマイズして自分に使いやすいようにしたい」というのは、プログラミング素人さんには難しいと思います。
ExcelユーザのためのAccessデータベース分析テクニック
相沢 文雄 (ナツメ社 2002年01月)
10日でおぼえるAccessVBA&マクロ入門教室 2002対応
アンク (翔泳社 2001年12月)
Access95/97/2000/2002対応マクロ辞典
元木 洋子 (秀和システム 2001年12月)
誤字が多い (2002-06-23)
既定値が規定値となっていたり、ミスが多い。また、掲載されている内容も?というものが多い。他のシリーズのプロパティ辞典、関数辞典を購入して良かったので、購入してみたが、正直言って期待外れだった。第二版に期待したい。
Access95/97/2000/2002対応関数辞典
小坂 美由紀 (秀和システム 2001年12月)
関数まってました (2002-06-02)
EXCELなどの関数についての書籍は多いが、Accessはあまり良い書籍がなく、困っていました。そんなときに、プロパティ辞典シリーズでの本が出版されていることがわかりました。非常に判りやすく、机に1冊おいておきたい1冊です。ぜひ、お勧め!
Accessアプリケーション集 (Vol.1) (Locus mook)
(ローカス 2001年12月)
MOUS試験対策テキスト&模擬問題集CD‐ROM Access2000一般編 (MOUS試験対策シリーズ)
山本 麻津子 (アスキー 2001年11月)
分かりにくい (2005-01-20)
あまり本を読まずにパソコンは触りながら採点機能付き模擬試験で問題を解きながら学習しWORDとEXCELを合格してきた。この本のROMは、採点機能がないので答えが合っているのかやや不安になる。もちろん解答(画像)・問題の解き方(文章)が出るのだかこれがハッキリ言って読みにくいし分かりにくい。まだ試験は、受験していないが、合格するように努力するつもりである。
ほぼ満点 (2003-11-30)
この本だけで、ほぼ満点で合格しました。文句のつけようがありません。
解説書であり問題集。万能の書! (ハルヒズムさん 2003-07-28)
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模擬試験の内容が、高度でした (2002-02-24)
文字通りMOUS試験の対策に購入したのですが、あまりの難しさに自信喪失・・・。実際の試験の方がずっと易しかったので、拍子抜けするほどでした。まぁ逆説的には、この本で合格基準をクリアーすれば、本試験は余裕で望めるでしょう。(^_^;
★待ちに待ったAccess版、これは理解しやすい! (2001-12-02)
ついに出た出た!!待ちに待ったMOUS対策シリーズのAccess版が発売されたのはうれしい。私はAccessの使い方を知りたくて、適した操作本を片っ端から探して来たがどれもこれも期待はずれが多い。分かりやすさを重視し図が多いものを何冊か読んで見たが、書いてある通りに操作しても動かない本が多すぎる。図の流れが大雑把過ぎるために途中の操作が分からなくなるからだ。その点アスキーMOUS対策シリーズ:アクセス版は期待を裏切らない。実はWord版の画面ショットが非常に分かり易かったので、Access版があるといいなぁと密かに期待していたのである。画面ショットの流れが自分のパソコン上での流れと見事に一致しているので安心して読み進めることが出来る。一般編では全ての機能を網羅しているわけではないが、初級の操作をマスターしたい人には最良のチュートリアルである。もともとMOUS試験対策用として発売されているようだが、一般操作マニュアルとして使用しても、他社の一般ユーザ向け操作本に較べて格段にコストパフォーマンスが高いと言える。著者がMOUSセミナー講師という点で、この本の出来のよさが納得出来る。もちろん試験対策を行う人には合格への最短パスを提供してくれると思う。
できるAccess2002 応用編 Office XP版 (できるシリーズ)
広野 忠敏、できるシリーズ編集部 (インプレス 2001年11月)
「できる」シリーズはやはりスゴイ (imitaさん 2004-05-05)
基本編は他の図解シリーズを知人から貰い、応用編はいつものごとく、このできるシリーズを購入。内容面でかなりダブッていたのだが…ダブっていたからこその感想として、とにかく解かりやすい!図解の見やすさは勿論、「ヒント!」、要点の簡潔なまとまりは他の図解シリーズとは比べ物にならな位、自然に頭に入ってくる。「ポイント」欄も無駄な言い回しが少なく感じる。特にAccessの難解点クエリは、ただ参考書通りに操作するのではなく、「何故こうなってこうなるのか」「こうしたい為にはどうするか」が理解しやすく、「参考書通りにやったら何となくクエリが作れた」という他のシリーズより一歩進んだ力が身に付くと思う。図解シリーズはパッと見はどれも同じ様に見えるので今まであまり気にした事が無かったが、本家はさすがだ…と感じずにはいられなかった。
よくわかるトレーニングテキスト Microsoft Access2002応用(Microsoft Office XP) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (富士通オフィス機器 2001年11月)
速効!図解Access2002 基本編―WindowsXP対応 Office XP版 (速効!図解シリーズ)
アークコミュニケーションズ (毎日コミュニケーションズ 2001年11月)
MOUS試験対策パーフェクトテキスト Access2000一般レベル
(TAC出版 2001年10月)
mous accessの模擬対策用です (ねこねこさん 2004-11-18)
基本問題から応用問題、さらに模擬問題がついており反復練習で実力がつきます。おすすめです。
かんたん図解 Access2002 基本操作―WindowsMe+OfficeXP対応
町田 奈美 (技術評論社 2001年10月)
極めるAccess2002 For Windows
傍嶋 恵子 (ローカス 2001年10月)
アクセスの2冊目の解説書としてお薦めです! (2002-08-14)
この本は、全くの初心者向けではありませんが、以前人に教わりながら少しだけアクセスを使ったことのある人や、ごく初歩的な入門書を買って勉強したが少し物足りないなという人にお勧めの一冊です。必要な事項はほとんど全て網羅されていますし、具体例を中心に説明が進むので、理解が進みます。
Microsoft Access 2002―Microsoft Office xp (基礎) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社開発・出版部 (FOM出版 2001年09月)
Microsoft Access version 2002 (応用編) (セミナーテキスト)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2001年09月)
Microsoft Access version 2002―講師用 (初級編) (セミナーテキスト)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2001年09月)
Microsoft Access version 2002―講師用 (応用編) (セミナーテキスト)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2001年09月)
はじめてのAccess2002 OfficeXP版 (はじめての…シリーズ)
高羽 実 (秀和システム 2001年09月)
超図解 Access2002 for Windows クエリ&応用編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年09月)
アクセス2002VBAのアイデア箱 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2001年08月)
一週間でマスターするAccess2002 for Windows (1 Week Master Series)
プロジェクトA (毎日コミュニケーションズ 2001年08月)
最初の本におすすめ (2002-06-17)
初心者向けのAccessの本を探していましたが、レベルが高いか低いかどちらかのものしかありませんでした。この本は本質的なところをついているにもかかわらず理解しやすいものでした。いたずらにウィザードを使用していないのが、理解の助けになっていると思います。1回2時間、1週間やれば基礎が理解できます。はじめてAccessにふれる人にお薦めです。
Access95/97/2000/2002対応プロパティ辞典
五十嵐 紀江 (秀和システム 2001年07月)
習うより慣れろ・・だったかも!? (2003-10-27)
自己流で勉強する際に購入。Accessにはプロパティがたくさんあって、どんなことがあるか分からないのでプロパティ辞典はいいかもと思って買ってはみたものの、実際はあまり使わなかったかも。HELPで見るより詳しく分かりやすく書いてあって、良いとは思うのですが実際はAccessを使って覚えた部分が多かったかなぁと感じました。たまに、詳細部分を確認する時などに使う程度・・かも。
Microsoft Access Version2002オフィシャルマニュアル (マイクロソフト公式解説書)
ジョン ヴィースキャス (日経BPソフトプレス 2001年07月)
VBAについても詳しく書いてあるのでしょうか? (2002-08-23)
同社日経BPSから出されている「ACCESS200」の公式解説書では、VBAを使用して、ACCESS2000のデーターベースアプリケーションを効率よくカスタマイズする・・・・とVBAを強調し、目次を見ると第一章にVBAの紹介があります。所がこの本に関する情報ではVBAについて全く触れられていません。ACCESS2002のVBAについて学習したいのですがこれでは出来ないのでしょうか?
ソフトウェアは、機能を全部使ってこそ命! (かっちゃまんさん 2001-11-14)
レシピをちゃんと見ずに料理を作って「まずい」という人を見かけます。ソフトウェアも同じで、ちゃんと説明書を読まずに「このソフトはよくない」と言う人がいます。あるいは、「使えない」などと言ったりします。これは、マニュアルの側に責任の一端があるのも事実ですが、このオフィシャル・マニュアルは、生硬なところがありません。さすがに、「マニュアル」であり、解説書ではないので、カラフルな画面イメージはありませんが、説明には一部のすきもありません。ACCESSを、表計算ソフトの延長くらいに思っていた方々は、考え方を改めて下さい。SQL Serverへの入門のみならず、本格的なデータベース開発にも十分耐えられます。強く打てば強く応える、そんな本格的なソフトウェアの全貌が、ここにはあります。改善してほしいところとしては、(しかたないのですが)同じような操作について、繰り返して書いていることと、見開きの関係で説明文と図表が表裏のページにまたがっているところの多いところでしょうか。厚いだけに、使いやすさの面で、工夫がほしいところです。
かんたん図解 Access2002最初に読む本―WindowsMe+OfficeXP対応 (かんたん図解シリーズ)
町田 奈美 (技術評論社 2001年07月)
できるAccess2002 基本編 OfficeXP版 (できるシリーズ)
広野 忠敏、できるシリーズ編集部 (インプレス 2001年07月)
超図解 Access2002 for Windows 基礎編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年07月)
Accessで作る実力テスト成績処理システム (実用アプリ開発シリーズ)
平良 勝也 (ローカス 2001年06月)
ひと目でわかるMicrosoft Access Version 2002 (マイクロソフト公式解説書)
パースペクションインク (日経BPソフトプレス 2001年06月)
オリジナル・アドイン作成によるAccess改造講座―Access97&2000対応
山田 健一 (ナツメ社 2001年06月)
Access2000VBA基本例題300
(技術評論社 2001年05月)
一つ一つのテクニックの習得でエキスパートに (new_eraさん 2002-04-05)
決して難しい構文は載せていない、一例題は短い項数に簡潔にまとめられている。ひとつひとつは簡単な例題にみえるが、それを300題実習してゆくうちにAccessVBAの基本(重要な基礎である)を憶えていることに気づく。
セミナーテキスト Microsoft Access2000 実務編(FPTO103) (セミナーテキスト)
富士通オフィス機器開発出版部 (FOM出版 2001年05月)
30時間でマスター Access2000
榎本 竜二、宮詰 正幸 (実教出版 2001年04月)
こんなに簡単Access 2000―データベース構築の基本を簡単に身に付ける (Locus mook)
高橋 美香子 (ローカス 2001年04月)
大活字バインダー式 Access2000応用講座
C&R研究所 (ナツメ社 2001年04月)
Access2000はじめてのデータベース
牧村 あきこ (技術評論社 2001年03月)
わたしはこれでわかりました! (2004-01-25)
レビューを信じて読んでみました。アクセスをいじってもわけがわからずすぐ終了という状態でしたが、入門レベルは上手にクリアすることができました。アクセスをいじることが楽しくなってきたのは大きな収穫でした。単なるマニュアル本が多い中で、内容・レイアウトともこの本に勝る入門書はありませんでした。初めてアクセスにトライされる方に自信を持っておすすめできる本です。
素晴らしい!! (seita-dxさん 2003-10-22)
Accessの操作書は数多く出回っていますが、データベースに必要な概念について解説した本はあまり知られていません。本書では「ダイナセット/スナップショット、選択クエリ、正規化、リレーションシップ」についてとても分かりやすく解説されています。操作書と併せて利用すると、Access制覇の近道になると思います。
たのしく読めました! (2003-09-29)
Accessをなんど自主学習しても途中で挫折してしまう・・・そんな方におすすめの読み物です。データベース超ビギナーの方に「データベースとは?Accessとは?」という内容をオフィスの先輩と、好奇心旺盛で失敗もしてしまうOLエリちゃんのやり取りで楽しく読み進められます。表現も咀嚼されているので若い学生さんにもわかりやすいかも・・・私にとってAccessの壁をぶち破るきっかけとなった1冊です。
Accessによるデータベース構築とSQL
新田 雅道 (ムイスリ出版 2001年03月)
Access2000プロが作った!お手本データベース41選
葛西 秋雄 (技術評論社 2001年02月)
お手本ですか... (pukpuk2さん 2005-04-30)
思いとおり操りたいとだれもが思うでしょう、アクセスって。今まで自己流で覚えて、自信が付いた方にお勧めします。できると思っていた方が買って読破してほしい本です。必要な部分だけ参考にして、自分のものにできたらもっとレベルアップできるそんな手助け本かと思います。何か素材が欲しいときに読んでみたいそんな本でした。クエリだけ、マクロでなんて考えの方には買って欲しくないそんな本です。それに、コピペして簡単にやろうなんて人も勘弁してほしいてせす。プログラミングの苦しみ知ってる方に一歩先行くために読んで欲しいな。
プロの技とはなんぞや? (師走鍋さん 2003-11-17)
私はいわゆる職業プログラマーではなく、素人に毛が生えた程度のユーザーなのですが、この本は面白かったです。素人がいくら考えても、出てこないプロの技が詰まっているからです。収録サンプルのとおりに自作ができなくても、プロの技に刺激を受けるという点で、この本はおすすめです。もちろん自分のモノにできればいうことなし。内容はもちろん難しいですよ。当たり前。
参考になる点多い (new_eraさん 2002-04-03)
初級者には難しいテクを駆使してあります。一文ずつ解析するように読んでゆくとよいと思います。そうして読み進んでゆけばステップアップしたワザが憶えられるでしょう。
よい内容であると思う (new_eraさん 2002-03-20)
一見簡単な内容の本に思いましたが、初級者にはむずかしいワザを駆使してあります。学校の国語授業のようにじっくりと内容を解析しながら読み進む感じの本です。
Microsoft Access 2000 (3) (よくわかるトレーニングテキスト)
佐々木 俊也、富士通オフィス機器株式会社開発・出版部 (FOM出版 2001年02月)
マクロだけでシステム構築 (佐藤 貴寛さん 2001-09-25)
Accessのマクロに関しての書籍は少ないものですが(VBAはたくさんあります)、この本はマクロを使ったシステム構築まで解説してあります。VBAの一歩手前の自動化に「Accessのマクロを使ってこれだけできるのか!!」と驚きを教えてくれた一冊です。シリーズにAccessの操作を基本としたvol1、2があります。こちらも合わせて読んでいただければあなたも一ヵ月後にはAccessのシステム構築ができるようになるでしょう。サイズが大きく書込みする場所も広くセミナーテキストには最適な一冊です。
実践Accessデータベース上級テクニック
望月 宏一 (日経BP社 2001年02月)
実用システムで学ぶAccess2000データベースシステム構築―これで完結!Access2000でつくる顧客管理システム
荒井 淳 (翔泳社 2001年01月)
オススメです (new_eraさん 2002-04-03)
「ACCESS2000応用編」的参考書に物足りなさを感じている人にはとてもよい本です。自分でちょっとしたプログラムが組めるようになります。
商売繁盛!アクセスで会計管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2000年12月)
事例引き Access「クエリ」ハンドブック
横田 一輝 (新紀元社 2000年12月)
事例が具体的 (浦戸さん 2002-10-28)
クエリの使い方が具体事例で載っています。例えば「特定の文字列を含むデータを検索したい」「日付を数ヶ月後に更新したい」「氏名の姓と名を別々のフィールドに分けたい」など。この本の対象者はこんな人かと思います。●アクセスを使うのは初めてではない。●テーブルやクエリ、レポートといった用語は一通り理解した。●実際に「クエリでこんなことをしたい」「顧客データを整理したい」など、自分でやりたいことが分かっている。クエリの使い方で迷ったとき、例題が具体的で私は重宝しています。事例本は大抵分厚いのが多く、扱いにくいですが、本書はコンパクトでいつも手元に置いてけるので便利です。
請求書発行システムを作って学ぶAccess2000によるはじめてのデータベース構築入門 (超図解シリーズ)
小野 弘明 (技術評論社 2000年11月)
良書発見! (ks-lineさん 2005-06-02)
説明不備が散見されますが、これを凌駕する本はないのでは?と思うのは私一人だろうか。超お奨め本です。マクロやVBAのTipsをいくら勉強したってAccessは身につきません。本書の改訂版が出版されることを切に願っている私です。
Access2000によるデータベース構築入門 (竹内 惠子さん 2004-01-18)
これまでの操作・機能の説明でなく、ひとつのシステムを作り上げるためには、いかに事前の準備(設計)段階が重要であるかをやさしく説き、段階的な操作の説明がされていて、非常に優れた専門書であると思います。これで自分でも勤務先の事務の合理化を推進させるために、Accessを理解することができ大変喜んでいます。ありがとうございました。
Access2000 場面別108のこうしたい!―問題解決ブック
谷尻 かおり (技術評論社 2000年10月)
Access2000 場面別108のこうしたい!―問題解決ブック (2003-04-06)
基本的に著者の他の著作と異なるマクロ、VBA等はない。すなわち著者の初心者用のVBA、マクロに関する本をもっていたら買う必要はない。しかし、まだ谷尻氏の著作を一冊も持っていないとしたら、この本はケーススタディ的に解決策を示してくれるため、初級SE必見の一冊である。
ステップアップに (2003-02-27)
この本は初中級者に良いと思います。「あ、そういうやり方もあるんだ」という点がおさえてあり、良い本なのですが、かゆい所に手が届くというほど親切ではないと感じました。構成が見やすいので気に入っています。
Access2000 場面別108のこうしたい!-問題解決ブック (2001-04-30)
この本を読んでもう少しやり方(手順)をわかりやすく書いて欲しかった。内容的にはVBAの知識を深めれる事があるだけにちょっと残念です。
Access2000イージープログラミング
山田 健一 (ナツメ社 2000年10月)
AccessユーザーのためのSQL Server7.0/2000移行ガイド (テクニカルリファレンス)
斗光 佳輝 (リックテレコム 2000年10月)
よくわかりました。 (kuipoさん 2004-07-31)
AccessからSQLサーバーへ移行するための方法を大変判りやすく解説されています。SQLサーバーへの移行に悩んでいる方、是非読んでみてください。
内容が薄かった… (2004-07-08)
SQLServerは、それなりに使用しているので基本知識はありました。Acessで作った社内システムを、このままAccessのバージョンアップで継続するか、SQLServerへリプレースするかを判断したかったんですが、もっと初級者向けの内容でした。単純に、移行するための手順が書かれているだけなので、実質30分で読み終わってしまいました。Accessしか知らない読者で、中古本で1,000円くらいで購入できるのだったら、読んでみてもよいかもしれません。
Access2000でつくるWebデータベース
長谷川 裕行 (毎日コミュニケーションズ 2000年09月)
Access2000による顧客管理システム―操作性重視!顧客管理データベース開発手順のすべて (ビジネスサポート)
卜部 忍 (技術評論社 2000年09月)
黒本シリーズは中身が濃いです。 (2003-03-01)
DAO・ADOからAccessプロジェクトまでSQLServerを併用しての使い方など事細かに例題をつけながら勉強できました。
Access2000プログラミングガイド―ピーター・ノートンによる実践DBアプリケーション構築テクニック (Windows Programming Technique)
ピーター ノートン、バージニア アンダーセン、郡司 芳昭 (ピアソンエデュケーション 2000年09月)
Access向上大作戦 (ホームページブックス)
恩田 ひさとし (キルタイムコミュニケーション 2000年09月)
絶版になる前に手に入れるべき一冊 (2001-08-08)
ホームページ作りについて基本となる書。 上辺だけのアクセス向上ではなく、本質的なアクセス向上方法について詳しく述べられている。
どうしてこのことに気がつかなかったのか? (2001-01-24)
ホームページの作り方の基本を教えてくれます。テクニカルなことよりも心が大切なんですよね、ホームページって。
雑誌にホームページが掲載されたぞ! (2001-01-20)
この本をなめるように読んでホームページを作り直したら雑誌に掲載されました。おまけに、インタビューまで受けました。 プロのライターであり、個人ホームページの第一人者の言うことに間違いはありませんでした。 この本に書いてあることをますたーして、もっと良いホームページを作るぞ!
どうして誰もホームページを見てくれなかったがわかる (2000-11-30)
私はホームページを運営していますが、アクセスは増えないし、雑誌等でも取り上げてもらえませんでした。しかし、『Access向上大作戦』を読んで、その理由がわかりました。見てくれる人のことを考えていないホームページだったのです。テクニカルなことを紹介してある本はたくさんありますが、ホームページをどういうコンセプトで、どう見せればいいかを教えてくれる本はこれ以外にありません。誰もホームページを見てくれないとお嘆きの方にお薦めしたい一冊です。
はじめてのAccess2000クイックマスター (クイックマスターシリーズ)
北湯口 ゆかり (新星出版社 2000年09月)
10日でおぼえるAccessデータベース&マクロ入門教室 97/2000対応
アンク (翔泳社 2000年08月)
はじめてプログラミングする人へおすすめです。 (2003-02-08)
私はこの本をみてはじめてACCESSのプログラミングをしましたが、実際に動くものができるので、とてもたのしめました。はじめてプログラミングする人にはお勧めいたします。ACCESSVBAへの興味が深まる1冊になると思います。
Access2000+VB6.0によるMSDEデータベース構築ガイド
前田 明良 (技術評論社 2000年08月)
MDBからMSDEへの移行方法の説明が親切 (2002-02-16)
タイトルにはMSDEデータベース構築ガイドとありますが、DAOやADO、さらにはVBAに関する説明など、幅広い記述になっています。もっとMSDE中心にしてほしかった気もしますが、MDBからMSDEへの移行方法は親切に説明されています。MSDEに関する本は、他に5冊呼んでみましたが、MDBからMSDEへの移行方法については、本書がもっとも紙面を割いていました。
大活字バインダー式 Access2000すばやく学べる基礎講座
C&R研究所 (ナツメ社 2000年08月)
雛形一番Access2000―今すぐ使えるテンプレート集
ジェイシーエヌランド (日経BP社 2000年08月)
24時間集中講座Access2000プログラミング―VBAによるAccessアプリケーション開発
ポール キメル (ピアソンエデュケーション 2000年07月)
基礎からしっかり勉強できます。 (ZEROさん 2007-05-03)
アクセスをある程度さわっていて、これからVBAをしようという方には最適だと思います。
VBAをやる上で必要な基礎となる部分の説明もしっかりされており、中・上級へのステップアップも比較的スムーズにいきます。これを読んだ上でレファレンスを購入されると良いでしょう。AccessVBAの入門書としては最高のランクです。掲載コードは2002/2003でも使用できます。
座右になります (2001-03-18)
24時間集中で全部呼んだわけではないが、今現場で、アクセスを使ってシステムを組んでいるが、最も参考になっている。特に、当初、DAOで組もうとしていたのだが、ADOが新しく、こちらの方が将来的には有望ということで、ADOで組んでいる。現場で使っているので、読むというよりは、辞書を引くような感じで使っているが、1時間毎の章立てになっているので、一つの章が分量的にも適当で、役立っている。アクセスVBAの座右の書。
Access2000 MSDEとADOを使った生産管理システム
河野 春夫 (エーアイ出版 2000年07月)
タイトルほどではありません (2003-06-16)
タイトルに生産管理システムとう言葉に引かれて購入しましたが、生産管理についてはほとんど突っ込んだ内容ではありませんでした。個人的には内容をはずしてしまいましたが、普通の入門書としては、かなりいい本だと思います。
Access2000 やさしいVBAプログラミング
北湯口 ゆかり (新星出版社 2000年07月)
Access2000 初級7日間おまかせコース教科書
小島 雅彦 (技術評論社 2000年07月)
Access2000+MSDEによる「体験的」SQL入門―すぐに試せる実習読本
山田 健一 (技術評論社 2000年07月)
Access2000VBA マクロ編 (かんたんプログラミング)
牧村 あきこ (技術評論社 2000年07月)
ACCESS2000データベースアプリケーションの設計・開発技法
長谷川 裕行、黒石 博明 (広文社 2000年07月)
データベースの作成・活用の為の良書だと思います (seiitiさん 2002-09-02)
Accessでデータベースを作るにあたって、設計技法について、記述する本はこれだけではないでしょうか?ビジネスでのデーターベースの作成・活用に対して、大きな示唆を与えてくれました。
Access2000基本操作早わかり (カラー版早わかり入門シリーズ)
酒井 雄二郎、阿部 友計 (ナツメ社 2000年07月)
Access2000 アプリケーション開発テクニックAtoZ
酒井 雄二郎 (ナツメ社 2000年06月)
Access2000なんでも相談室―こんなことはできないの?
野田 晃 (ナツメ社 2000年06月)
AccessVBAデータベース構築 応用編 (Office Professional Series)
辻 一 (ソフトバンククリエイティブ 2000年06月)
アクセス2000 VBA入門―プログラミングの知識不要 (SCC books)
大森 俊太郎 (エスシーシー 2000年06月)
商売繁盛!アクセスで販売管理 (SCC books)
星野 努 (エスシーシー 2000年06月)
完全制覇Access2000 応用
新居 雅行、高橋 美香子 (日経BP社 2000年06月)
仕事に使えるAccess2000活用ガイド 応用編
北村 隆志 (毎日コミュニケーションズ 2000年06月)
Access2000 VBAハンドブック データ操作編 (ナツメ社ハンディ・リファレンス)
杉松 秀利 (ナツメ社 2000年05月)
Accessプロパティ辞典―95・97・2000対応
五十嵐 紀江 (秀和システム 2000年05月)
Access関数ポケットリファレンス (Pocket reference)
山田 健一 (技術評論社 2000年05月)
私が使う一夜づけのAccess2000―開いたら閉じないバインダー方式 (アスカコンピューター)
伊藤 華子 (明日香出版社 2000年05月)
Access2000による実用的見積請求システム―業務向け多機能プログラムの作り方・使い方 (ビジネスサポート)
谷尻 かおり (技術評論社 2000年04月)
待ってた本でした! (2000-11-03)
初心者用のテキストで勉強し、ようやく仕事に活かせるDBを作ろうと思ったとき、問題になったのがアクセスを知らない人にどうやって使ってもらえるのか、ということ。この本は、敷居の高いVBAを、作りたいプログラムに必要な部分を充分に網羅して教えてくれています。また、作る人だけでなく、使う人のことも充分に考えた設計になっています。あと素晴らしいのは、このプログラムのインターフェースの美しさです。素人でもこんなにプロっぽいものが作れることに感動しました。中級編の入口にいる人でも、充分使える本だと思います。なにより実務にすぐ使いたい人にお勧めです。
SQLプログラミング―OracleとAccessで学ぶSQLの基本 (Computer Science Textbook)
ジョン・J. パトリック、郡司 芳昭 (ピアソンエデュケーション 2000年04月)
SQLやデータベースをしらない人におすすめかも (okomeさん 2003-01-07)
図を大きく使ってわかりやすく書かれていました。データベースやSQLってきいたことがあるけど何なのか知らないという人におすすめです。SQL文を使ってどのようなことができるのかが、Access や Oracle を例にして説明されています。ただ、ちょっとひとつひとつが長いので、読み進めるのは根気がいります。
できるAccess2000 ビジネス活用編 Windows版
(インプレス 2000年04月)
やってトライ!Access2000―実戦的例題によるスキルチェック方式 (やってトライ)
高橋 良明 (ソフトバンククリエイティブ 2000年04月)
初心者にわかりやすい (エド @ケイエックスさん 2002-09-03)
データベースといっても、プログラムから呼びだして使うデータベースを想像するとまったく違うのがAccess。大型コンピュータ用オンラインソフトを作っていた専門家の私でも、マイクロソフトの解説書(ファーストステップとかいう)では理解不能だったのがAccess。本書で、Accessとは、データベース+そのデータベースにデータを書きこんだり、読み出したりするプログラムだということがはじめて理解できました。ともかく、この本はわかり易いです。画面がそのまま本になっていますので、解説どおり、入力、クリックしていけば、できてしまいます。
3日でアクセスMicrosoft Access2000 入門編 (パソコン時代のスーパーテキスト)
(電子開発学園出版局 2000年03月)
Access2000 Client/Server アプリケーション開発テクニック
金宏 和実 (秀和システム 2000年03月)
中、上級者必須の本です。 (polinky2000さん 2005-04-27)
やっとのことで、手に入れることが出来ました初級者受けしないからでしょうか?内容は、他の初級~中級本では書かれていないことが多く、まさに求めていた本でした。特にストアドの作成方法やトリガ等、他の本ではめったにお目にかかれず、マニュアルを熟読するしか手がないのですがが、この本にはわかり易く書かれております。AccessとSQLServerで開発される方は、「必須」本と言えます。
以前、ここにレビューを書いた者です。 (kei_chan_gtさん 2004-12-26)
以前、ここにサンプルデータがWebやCDで用意されていない!とレビューを書いた者です。当時の私はAccess初心者でした。(今もあまり変わらないかも知れませんが(^^ゞ)しかし、Accessの勉強を進めてAccessに対する理解が深まるにつれ完全なるサンプルデータがそろっていないことなど、学習を進める上で障害にはならないことに気づきました。サンプルデータは本書に掲載されているデータだけで充分です!前回、自分のレベルもわきまえずあのような失礼なレビューを書いたことを著者に対しとても申し訳なく思います。また自分をとても恥ずかしく思います。この本は今も私のバイブルです(本当です!)ここまで丁寧に解説してくれる本はありません。これから本格的なデータベースアプリケーションの開発をAccessで行おうとしている人にとっては必携の本です!惜しむらしくは、この本が既に絶版になってしまったことです。本が古くなったから新しいのを購入しようにも手に入りません。出来ればPDF版でも構いませんから、この本「Access2000 Client/Server アプリケーション開発テクニック」と、AccessMDBについて解説してあるこの本の姉妹本「Access2000アプリケーション開発テクニック」をぜひ!再版してしていただきたいものです。
実習データがな~い! (kei_chan_gtさん 2003-09-14)
本の通りに勉強を進めていく為に必要不可欠なテーブルのデータが手に入らない!!CDがついているわけでもなく、秀和システムのホームページでデータがダウンロード出来るわけでもない。かと言って本のなかにデータが収録されている訳でもないから自分で入力することも出来ない!!よってこの本通りに勉強することは無理である!以前「なんとかデータが無いものか」と秀和システムにメールを送ったところ「データはない」「ダウンロード用に公開する予定もない」とのこと!この手の実習本に関して、勉強を進めていくにあたってのデータがないということは致命的である。あまりにも不親切。CDを付けろとは言わないから、せめて実習データをダウンロード出来るように用意して!くれ~~~!!書いてある内容は解り易く、とても素晴らしいものなので、参考書的に購入するのもいいかも知れない。実習データさえ手に入れば文句なく「買い」である!!最高の実習本になると思う。・・・・それだけにおしい。
Access2000 掟破りのVBAプログラミング―開発者のためのライブラリ活用術
或間 二郎 (エーアイ出版 2000年03月)
LAN対応システム作成の肝が簡潔! (2005-10-16)
業務上の必要箇所だけを精読したのですが、アクセスで小規模なLAN対応のシステムを作る必要が生じた時に入手したところ非常に役立ちました。LANで使用する時の注意点が分かり易く書かれています。1章では付属の家計簿の仕組みが説明されており、使いやすいシステムを作るためのヒントを与えてくれます。他の章にもそのようなヒントがたくさんあります。3章で付属のLAN対応システムの説明がなされます。簡潔で分かり易いです。また、3章のSQLの説明も分かり易く、おかげでアクションクエリをフォームモジュールの中で呼び出すようなことはしなくなり、LAN対応のシステムであるかにかかわらずオブジェクトの数を減らすことができるようになったため、システムの管理がとても楽になりました。 ※付属の家計簿にバグ(日付の処理)があるので星1減としました。
Access2000/97による実用システムの作り方―データベースシステム開発入門
佐々木 一井 (技術評論社 2000年03月)
Access2000VBA プログラミング Black Book (Black book)
ラーズ クランダー、デイブ マーサー (インプレス 2000年03月)
Access2000VBAプログラミング入門 (パーソナルプログラミングシリーズ)
佐野 夏代、大村 あつし (アスキー 2000年03月)
Access2000ヒント&ガイド―“管理”と“抽出”のステップアップヒント集
遠藤 信吾 (メディアリサーチセンター 2000年03月)
AccessVBAデータベース構築 入門編 (Office professional series)
辻 一 (ソフトバンククリエイティブ 2000年03月)
Accessによる栄養管理―料理データベースから献立作成
原田 昭子 (春風社 2000年03月)
Z式マスターAccess 2000―Windows版 (アスキームック)
柴田 英伸 (アスキー 2000年03月)
ここまでできるMicrosoft Access2000パワーガイド―フルカラー版
岡田 庄司 (秀和システム 2000年03月)
なぜ こんなわかり易い本が無くなるのか! (2003-01-30)
いまだにWindows98でしかもExcel2000、Word2000、Access2000なのに書籍は、2002になるのは、現状をわかっていない!
ステップ図解 Access2000ウラ技テクニック (ステップ図解シリーズ)
C&R研究所 (ナツメ社 2000年03月)
SQL Server7.0データアクセスとチューニング
向山 隆行、田中 靖紀 (技術評論社 2000年02月)
かんたん図解Access2000 活用編
町田 奈美 (技術評論社 2000年02月)
めざせ!MOT+Access2000
(FOM出版 2000年02月)
使って覚えるAccess2000 (IO BOOKS)
木原 伊都誌 (工学社 2000年02月)
アクセス2000VBAのアイデア箱 (SCC Books)
星野 努 (エスシーシー 2000年02月)
商売繁盛!アクセスで顧客管理 (SCC books)
大野 恵太 (エスシーシー 2000年02月)
完全制覇Access2000基礎
新居 雅行、高橋 美香子 (日経BP社 2000年02月)
Access VBA応用プログラミング―Access2000徹底入門
谷尻 かおり (技術評論社 2000年01月)
文面は硬いがVBA学習の教科書とも呼べる良書 (ひでまろさん 2007-10-27)
初めて読んだときは全く理解できなかったが、他のVBA入門書で勉強してから読み直すと、意外なことにスッと頭に入ってきた。解説もとても丁寧。文面が硬いので初心者だった私の脳が拒否反応を起こしたようだ。
VBAの基礎からADOやDAOまで網羅していて、VBA学習の教科書とも呼べる良書だと再認識した。初級編(マクロ)のVBA化ではあるが、紹介されている事例も大変参考になった。
マクロを考えている方は、この本の初級編を (動画編集太郎さん 2003-03-17)
この本の下位本である初級編を読んでから入りましたので、大変スムーズでした。もし、VBAを勉強して難しい、やっぱり私にはだめという人がいれば、この本の初級編の本(同じシリーズ)をおすすめしますこの本に載っている事例を全てマクロで行っています。
辞書として使っています。 (師走鍋さん 2003-02-18)
仕事でアクセスを本格的に使うようになって半年ですが、実際の作業で大変役立っています。データベースを作成していて分からない場合、辞書的に引いて利用しています。用語の解説も詳細で、1冊あれば類書は必要ないと思います。具体的な事例については本書の後半部分か、別に設計中心のものを1冊かうといいと思います。厚い本なので、最初から読んでいくには根気が必要です。
こんな本を探してました (2002-07-10)
Access2000を触りだして2年。ずいぶんいろんな参考書を見てきましたが、この本1冊で今までのすべてがわかりびっくりしました。VBAの基本的な設定やルールなどは中々載っていないもの。この本は徹底的に基本から解説してくれているのでちょっとAccessを触ったことがある人ならこれ1冊でことたります。ほんとに感謝です。
豊富な事例で判りやすい (2002-03-15)
VBAは、今まで、エクセルが中心で、データベースを扱うアクセスはどうも敬遠しがちでした。仕事の上でどうしても、アプリケーションを作らねばならなくなってしまい、かと言って、ウィザーリーだけで作成したのでは、どうも使い勝手が悪いものになってしまい、壁にぶつかってしまいました。そんな時に、どうしてもVBAを用いることが必要になってきますが、この本は、いろいろなケースに応じた事例が多く、そのまま、活用することができる。まさに、救世主!
Access2000 Expert
山下 茂、鈴木 良子、大塚 雄一 (ソフトバンククリエイティブ 2000年01月)
コンパクトに濃い内容が盛られている (new_eraさん 2002-04-05)
Access2000実用的なサンプルコードで業務への応用に必要なポイントがたくさん盛られている。ページ数は決して多くはないが内容は濃い、幅広く参考になる知識が得られる。
Access2000+MSDEによる仕入買掛システムの構築 (ビジネスサポート)
山田 健一 (技術評論社 2000年01月)
日本のシステムの現状でしょう (ふぇるさん 2004-03-17)
一昔前の汎用機のCOBOLのプログラムを思い出しました。MSDEの入門には良書だとおもいますが、INIファイルをline inputで読み取ったり(!)必要以上に非連結フォームを使用して、コードを手入力すると言った手法には首をひねります。これではオペレータはコード台帳と首っ引きになってしまいます。汎用機からVBやACCESSに直行した感じが否めません。
実践で役に立つ情報が満載! (l_woodsさん 2003-03-13)
accessのフォーラムにも積極的に参加いただいていらっしゃる方なので安心して購入しました。この本の中身を見てびっくりしました。おそらく、著書である山田さんは相当現場を経験されている方でしょう。MSDE+ACCESS2000で開発を行う中で、業務で必要なテクニックが満載されており、大変役に立っています。具体的に書くときりが無いですが、1ページ1ジが貴重な資料です。
MSDEの使い方がためになる1冊 (2001-12-01)
本の題名からすると、内容が「仕入買掛システム」の作り方に偏っているように思えますが、思った以上に、MSDEの使い方が載っておりビックリしました。MSDEのインストールから、SQL文、ストアドプロシージャでのDB操作、バックアップ、運用まで初心者の自分でも結構わかりやすい解説でした。MSDE関連の話題が書かれている本は少ないのですが、始めに出会ったこの本のおかげでMSDEを利用したシステムの構築にチャレンジできそうです。
Access2000によるアプリケーション開発―データベースの基本設計からOffice2000 Developerの活用法まで (Programmer’s SELECTION)
ウィル ヘンツェン、相沢 文雄 (翔泳社 2000年01月)
悪くないです。 (2002-04-18)
見かけより、理解しやすい内容で驚きました。開発をする上でキーとなる実践的なことが多く盛り込まれていて、開発の初心者にはベストな一冊です。ただ、中で題材として取り上げている自動車販売企業のアプリケーション構築が中途半端なところで終わっており、結局アプリケーションを完成するような章はありませんでした。実際にある程度、アプリケーションを構築できるような内容の方が理解は深まると思います。またVBAやマクロについてはほとんど触れていないので、別の参考書が必要になります。
Access2000関数&SQL&エラー処理―データベース実践的操作術
河野 春夫 (エーアイ出版 2000年01月)
今でも使ってるのはこの本だけ! (2003-02-28)
AccessVBA初心者の頃から使っていて、個人的には現在VBで書くことが多いのですが、Accessでちょっとしたものを作成する際には、Access2000関数&SQL&エラー処理―データベース実践的操作術を紐解きます。最新の本の実情はわかりませんが、私がAccessを勉強した際に全ての関数が網羅されていたのはこの本のみだったと記憶しております。Accessの参考本を10数冊購入しておりますが、今でも使っているのはこの本だけです。
AccessVBA初級プログラミング―Access2000徹底入門
谷尻 かおり (技術評論社 2000年01月)
この内容が実際役に立つのか・・・ (radiomanさん 2005-06-20)
AccessのVBAを学習する為に購入しましたが、基本的にあまり参考になりませんでした。Excelのマクロより、数段使えないAccessのマクロに頁の大半を割き、最後のほうにおまけ程度のコーディング例が載ってるだけなので、体系的にAccessのVBAを勉強したい人にはほとんど役に立ちません。
もう少し詳しいところがしりたかった。 (tonetさん 2005-02-04)
Access2000のマクロをはじめて勉強する人にとっては豊富なサンプルがあるので一通り通して読んでいけば、実力はつくと思います。気になった点としては、順々に進めていくにあたってサンプル例題の順番が気になりました。急に難しくなったりします。また、サンプルに入る前の各コントロールの扱いなどの部分を例を含めてもっと詳しく解説してあるほうがすんなりとサンプルを理解できると思いました。解説の仕方などはとても丁寧に書かれているので読みやすいです。
AccessのVBA初心者にお薦めします (2002-12-12)
Accessのマクロを使っていたのですが、複雑な動作をさせるのにVBAを使用すると簡単に出来ることがこの本で学習することが出来ました。個人的に好きな、谷尻かおりさんが書いているので判りやすかったです。初めてだったのでサンプルだけの本より学習しやすかったですよ!
Java&XMLデータアクセスガイド―JavaとXMLで実現する、ユニバーサルなWebクライアント/サーバーデータアクセス (Dev Selectionシリーズ)
ダン チャン、ダン ハーキー、高際 理 (翔泳社 2000年01月)
はじめてのAccess2000/97マクロ・VBAプログラミング
長谷川 裕行 (技術評論社 2000年01月)
10日でおぼえるAccessVBA入門教室―97/2000対応
アンク (翔泳社 1999年12月)
結構いけてます (上州男児さん 2002-01-23)
業務でアクセスを使用する必要に迫られ、書店で関連の書籍を読み漁って一番見やすく分かりやすかったので購入。実際に課題を業務の終了後に取り組んでみたが、なかなか順調にこなす事が出来た。実際に10日で覚えるのは厳しいが、少しづづ、しかし、着実に理解を深める事が出来るだろう。段階を追っての説明なので、仕事に追われる社会人にはもってこいの1冊。
Access 2000で学ぶリレーショナル・データベース
鈴木 昭男 (ソフト・リサーチ・センター 1999年12月)
狭き門より入れ。 (びーぐるさん 2002-02-19)
よくあるマニュアル本と異なり、カラーの図表は存在しません。画面写真も白黒で地味な本です。しかしリレーショナルデータベースを基本から勉強したい人にはお勧めできます。リレーショナルデータベースということでフォームやレポートよりもクエリー・テーブルに関する話題が中心となります。この本で学んでおくと、他のリレーショナルデータベースへの移行も比較的容易だと思います。ただコンピュータに関してまったくの初心者にはつらいかな。excelをかじったことがある人なら大丈夫だと思いますが。
Access2000VBAハンドブック インターフェース編 (ナツメ社ハンディ・リファレンス)
杉松 秀利 (ナツメ社 1999年12月)
Access2000データベース設計Black Book (Black Bookシリーズ)
ラーズ クランダー、デイブ マーサー (インプレス 1999年12月)
読みものとしておもしろい (2003-11-23)
データベース自体の設計のみならず、システム設計の「よみもの」としておもしろいです。特に最初の「プロセスリエンジニアリング」での筆者のグチ(?)は「あーそうだよねー」と妙に共感しましたが。(^-^;)Accessについての利用例は参考になりますが、AccessVBAのプログラミングを学習する参考にはならないと思います。他書のようなありきたりなVBAの書き方やテクニックではなく、「設計」や「考え方」について学習したい人向けです。(むしろその方が私は大切だと思いますけどね)
総合的なデータベース設計指南書でありAccess2000は2~3割 (marsahさん 2003-03-03)
リレーショナルデータベースを組織に導入するための「全ての」要素が硬派に述べられている。つまりAccess2000にこだわらずにデータベース設計の参考になる書。もちろん、バージョンが一つ古いぐらいで価値を失うような内容の本ではない。 敢えて難点を述べれば、これだけの守備範囲で600p足らずなため、それぞれのセクションでの説明に冗長さが無さ過ぎるという所。 最後の「実装」の段階ではじめてAccess2000+MSDEが出てくる。具体的なコードも少々載っており、「とりあえず例を真似…」とか「○○日で覚える…」などの類の本のような本では不足を感じる人向け。
ACCESSでエンジョイデータベース―基本的なデータベースの作り方と複雑な応用への手引き
宮木 巌 (CQ出版 1999年12月)
MSDEとAccess2000で開発するクライアント/サーバーアプリケーション―SQL Server7.0互換
竹田 英雄 (エーアイ出版 1999年12月)
これでわかるアクセス2000 (SCC books)
北湯口 ゆかり、工藤 勝也 (エスシーシー 1999年12月)
よくわかるトレーニングテキスト Microsoft Access2000〈2〉
浜野 秀子、佐々木 俊也、行実 郁子 (FOM出版 1999年12月)
ステップ図解 Access2000応用テクニック (ステップ図解)
C&R研究所 (ナツメ社 1999年12月)
一歩先ゆくAccess2000裏ワザテクニック
大園 博美 (秀和システム 1999年12月)
非常にためになる! (2001-03-16)
こんな本を待っていました。 本当の裏技ばかり乗っていて、非常に非常にためになりました。いつも机の横において、すぐに確認するようにしています。 小さなコツでも便利に使えてお勧めです。
「クエリ」がわかるとAccess2000に強くなる―Access2000中級編 すぐに使えるTipsから実用的な運用テクニックまで!
高橋 良明 (メディアテック出版 1999年12月)
仕事に使えるAccess2000活用ガイド 基礎編
北村 隆志 (毎日コミュニケーションズ 1999年12月)
プログラミングMicrosoft Access2000 (マイクロソフト公式解説書)
リック ドブソン (日経BPソフトプレス 1999年12月)
30時間でマスター アクセス97
榎本 竜二、宮詰 正幸 (実教出版 1999年11月)
Access2000機能引きテクニック集
野田 晃 (ナツメ社 1999年11月)
Access2000活用ハンドブック―コントロール/演算子/関数/Jet SQL (ナツメ社ハンディ・リファレンス)
酒井 雄二郎、阿部 友計 (ナツメ社 1999年11月)
一見地味だが使いやすく充実した内容のハンドブック (夢人さん 2004-07-01)
カラフルな図解入りの解説書が主流になっている今日,ナツメ社のハンドブックは地味で「一般受け」という意味では分が悪い。ただ,内容面でいうと,わかりやすい表現で内容も充実しており,万人向けの良書と言える。Accessの場合,他社の解説書の大半は,図解をふんだんに取り入れているが,フォームで使用するテキストボックスやコンボボックスのプロパティ画面の活用方法,関数の解説などについてはあまり触れられていない。本書はそうした部分を丁寧に体系的に説明している。その割には説明内容も比較的平易で初心者でも十分お勧めできる。カラーじゃないから,と敬遠するなかれ。手っ取り早くAccessを使いこなすためには持って来いの良書。
学生のためのAccess
若山 芳三郎 (東京電機大学出版局 1999年11月)
Access2000 Webデータベースプログラミング
河野 春夫 (エーアイ出版 1999年10月)
勉強になりました!! (ゆうたまさん 2007-02-16)
WEBサーバがIIS、データベースがAccess2000の組み合わせで、お金をかけずに簡単にWEBサーバが構築できました。WebアプリケーションはASPで開発するサンプルが入っており、苦労しましたが思い通りのプログラムを作ることができました。
これをきっかけに、ASPからPHPにソースを書き換えるなど、自分自身のプログラミング技術の発展につながりました。WEBアプリケーションの考え方の勉強にもなると思います。非常にわかりやすくて、良かったです。
Access2000/97 会計システム実践テクニック集―実用 プロが教えるノウハウのすべて (ビジネスサポート)
或間 二郎、ことり、浦 秀樹 (技術評論社 1999年10月)
Access2000/97による受注出荷管理システムの構築 (ビジネスサポート)
山田 健一 (技術評論社 1999年10月)
Access2000による見積書発行システム―操作性重視!見積管理データベースの開発手順 (ビジネスサポート)
卜部 忍 (技術評論社 1999年10月)