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できるWord 2007 Windows 7/Vista/XP対応 (できるシリーズ)
田中 亘、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年10月22日)
Wordスキルアップコレクション アドバンス
坪崎誠司 (プレスティージ 2009年10月16日)
あっという間に Wordでつくる!ホームページ
小泉 茜 (技術評論社 2009年09月17日)
PHPによるWordPressカスタマイズブック―2.8対応 テンプレートの改造からプラグインの作成まで
藤本 壱 (ソシム 2009年09月08日)
待ってましたの一冊 (マジニさん 2009-11-01)
WordPressでユーザ向けにビジネステーマを制作しています。
海外情報を中心に独学の状態が続いていましたが、
やっとこのようなWordPressの構造に光を当てた本が出ました。
大変ありがたいところですね。
特にテーマをいじる人には「そうだったのか」という部分が多々あります。
海外には膨大なプラグインやテーマがあり、
特に最近のテーマ(有料)はセッティング機能を装備してWordPressのCMS色が強くなっています。
私の場合マルチバイトの対応や日本語フォントに体裁を合わせたり、
ディスカッション機能を全て外したり、アイコンを変更したり・・をよくやっています。
本書は簡単な事例が紹介されていますがこれを参考に
WordPressのPHP、MySQL、Javaスクリプトの相互関係が明らかになりますので
WordPressのCMSでWebサイトに取り組む人には良書と思います。
WordPressもいよいよ日本で本格普及という感じですね。
wpを骨までいじり倒したいと考えている人に (Saya.さん 2009-10-07)
WordPressのテーマやプラグインを本格的に開発したい方向けの技術参考本。
WordPressはテーマや各種プラグインが豊富な為、既存のプラグインやテーマをインストールする事で結構満足できてしまうのですが、内部に関する参考資料が少ないため、1から自作プラグインを作ろうとすると非常に敷居が高い状態でした。WordPress Codex 日本語版 も資料的には現在も十分とはいえず、本国サイトの英文から拾い集めたり、既存のプラグインを解析して応用する事態もありました。(自作のプラグインを作った時、偉い苦労しました。)
やっと待望の技術参考本が出ましたね。嬉しいですよオニーサンは。
巻頭ではXAMPPやMAMPを使ったローカル環境の構築から始まり、テーマの基本的なカスタマイズ、カスタムフィールドの活用、wpdbクラスを使ったデータベースアクセス、そしてプラグイン開発の基本と応用が、豊富なサンプルと共に丹念に解説しています。ショートコードを使ったプラグインやウィジット用プラグイン等の開発や設定画面に関する設計の解説もあり、自力ではやや困難だった部分をこの本で押さえることができました。
残念なのは、タグやフックやwp専用関数に関するリファレンスがない事。この本とは別に情報源が必要です。
あと、PHPに関する解説は全くありませんので、言語初心者向きの本ではありません。
が、wpのプラグインやテーマの構造を理解しやすくなったと思います。
この本を足がかりに、wpのプラグインを自作する人がもっと増えてくれるといいなと思いますね。
これで完璧! Wordで作る縦書き文書 【2007/2003/2002対応】
西上原 裕明 (技術評論社 2009年08月26日)
Word スキルアップコレクション
坪崎 誠司 (プレスティージ 2009年08月24日)
食わず嫌い? (らおさん 2009-10-16)
Wordって苦手な人多いですよね。私もExcelの方が使いやすく、かつ十分だと思っていましたが、見出しやアウトライン設定など、ワープロソフトとしての利便性をあらためて認識するとともに、やはり、文書は美しく作らねばと思いました。同シリーズのExcel編と同様、画像をメインにシンプルに説明されていて、非常にとっつきやすいです。また、WordでVBAを活用する方法も掲載されており、更なる可能性を見出せそうです。
Wordでできる! お店や会社で使える定番書類のつくり方 (ああしたい!こうしたい!)
稲村 暢子 (技術評論社 2009年08月19日)
あと1年使うためのパソコン強化術 整理術、USBメモリ、フリーソフト、快速技であなたのパソコンはまだまだ使える! (サイエンス・アイ新書)
ピーシークラブ (ソフトバンククリエイティブ 2009年08月19日)
新しいパソコンを購入する前に,本書は非常に読む価値のある本であると言える。 (長谷川 純一さん 2009-09-07)
まさにこの本のタイトル通り,約5年使用しているパソコンの調子がどんどん悪くなってきて,新しいパソコンを購入しようか,どうしようかと迷っていた矢先だった。このタイトルを見て,本書を即購入した。10/22にWindows7が発売され,各メーカーからもWindows7搭載のパソコンが発売される。それまで待った方がよいのか,それとも今早めに購入して,しばらくはVistaを使い続ける方がよいのか悩んでいた。そして,何よりできることならしばらく購入することはやめ,今使っているWindowsXP搭載パソコンでもうしばらく使い続けることができるのなら,それに越したことはないと考えていた。
そして,結論から先に言えば,新しいパソコンを購入する前に,本書は非常に読む価値のある本であると言える。つまり私の知らないことが数多く書かれていた。以下は,私が知らなかったことである。
1.デスクトップのショートカットを減らせば動作が軽くなる
2.Windows Live OneCare PCセーフティ
3.Open Office Portable
4.FastCopy(フリーソフト)
5.Word のリサーチ機能
6.Excel の「Alt」+「↓」
上記のことはすべて知らないことだったので,とても参考になった。従って,私にとってこの本は良書であったと言える。また,画像ビューアとして「ViX」を勧めていたが,私的には「Picasa 3」で満足しているので今のところ使うつもりはない。また,Outlookの設定についての話も,「Gmail」を使っているので必要のない説明であった。以上のように著者の使用環境とはいくつかの相違が見られたが,基本的には参考になった部分は多い。また,Windows 7についても「SP1」が出るまでは,買い急がない方がよいという指摘があり,大いに納得した。確かに,来年になれば,SP1が公開されるだろうし,その頃にはOfficeも2010が出ている。そのタイミングで買い換えるというのが,最も賢い選択といえる。この本を読んでそれを実感した。
さらに言えば,本書にも紹介されており,私も既知のことであった「デフラグ」については,是非やってみた方がよい。私のパソコンもデフラグをしたことによって,体感速度が大幅に改善した。
できるゼロからはじめるワード超入門 Word 2007対応
井上 香緒里、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年07月31日)
今すぐ使えるかんたんmini Word2007で困ったときの解決&便利技
AYURA (技術評論社 2009年07月23日)
Wordアレルギー解消マニュアル―正しく使えば・楽しく使える
五十嵐 紀江 (秀和システム 2009年07月)
今すぐ使えるかんたん Word2003の困った!を今すぐ解決する本
技術評論社編集部 (技術評論社 2009年06月26日)
できるポケット 仕事に使えるWord 2007の便利ワザがマスターできる本
井上 香緒里、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年05月22日)
もう迷わない! Wordで作る長文ドキュメント 【2007/2003/2002対応】
西上原 裕明 (技術評論社 2009年05月08日)
ワードが嫌いなあなたへ (馬場伸一さん 2009-10-22)
ワードは嫌いだ!
たかがパソコンソフトのくせに、人間様の言うことを聞きやがらねぇ。
アメリカ生まれだから自己主張が強いのか?!
オレはこの図をページ内に入れたいんだ!
なんどドラッグしても、言うとおりになりゃしねぇ。
あっ、図がどこかに消えた!うわーっ。
と、ワードで文書を作っていて、頭をかきむしりたくなった方は非常に多いと思います。
・・・そういう悩みの多くは、本書を読めば解決すると思います。
普通の解説本には書いてない、そういう「言うことを聞かないワード」の問題を解決するヒントが山盛りです。
図とか表とかが、ワードでは「知らないうちに」文章と連結されていたりするので、文章をいじると図や表が「あっちへ行ったりこっちへ行ったり」して目を白黒させられます。そのへんのポイントを丁寧に教えてくれます。
Wordをたかがワープロ、となめないでコレを読む! (ぷりっとさん 2009-09-23)
Wordが嫌い、なぜか言うことを聞いてくれない、
と言うばかりの方に是非、読んでいただきたい本です。
本気で取り組みたいなら頑張って読んでみてください。
というより、これを読まなきゃ使えないと思いますよ、Wordは。
「うわぁ〜!なにぃ!」と声をあげたくなるほど衝撃が大きいと思いますよ。
西上原先生のWord本は数多く出ていますが、「難しすぎる」という方には、
この本が大事なことだけギュギュっと凝縮されて読みやすくもなっています。
先生の本は数種持っていますが、
「よくここまでまとめてすごいなぁ」と感動。
まずご自身がWordの使い方が間違っていることに気づくことが大事です。
西上原先生はWordの師匠、いや神様ですワ。
手元に置くべし (kanchan33さん 2009-08-03)
スタイルに関する本は多くない。しかし、スタイルのマスターこそ、遠回りの
ようでいて、最短のビジネス文書、論文文書の効率的な作成法と思う。
類似の本に、”エンジニアのためのWord再入門講座”(翔泳社)があるが、
こちらもお勧め。ちょっと趣が違うが、こちらもスタイルを扱っている。
2つ読めば、あなたの文書作成スキルは格段に向上するだろう。
WORDで1ページの文書しか作らない人にもお勧めする。
よくわかる Microsoft Office Word2007 演習問題集
富士通エフオーエム (FOM出版 2009年05月)
ビジネス文書のためのWord活用法
清水 麻実、古川 夏子 (創成社 2009年04月25日)
動画でらくらくマスター 動画で学べる「Word2007 基本編」
マジカルインストールグループ 開発センター 動画コンテンツ事業部 (マジカルインストールグループ 2009年04月23日)
かんたんパソコン生活 Wordでできる! 家庭で役立つ文書の作り方
AYURA (技術評論社 2009年04月15日)
情報リテラシー入門―Word/Excel/PowerPoint/HTML/CSSの基礎
松下 孝太郎、篠原 徹、鈴木 英男、山本 光 (電気書院 2009年04月10日)
作って覚えるOffice2007教室 Word編〈Vol.3〉
(日経BP社 2009年04月)
[改訂新版] Word2007の困った!を今すぐ解決する本
技術評論社編集部 (技術評論社 2009年03月17日)
パパッと出せるビジネス文書・文例 Wordテンプレート500 (CD-ROM付)
飯野 智子、海bizocean、アントレプレナードットコム (翔泳社 2009年03月13日)
使えます! (tukiyaさん 2009-07-12)
私はビジネス文書を書く初心者で、いざ書くとなると例文さえ浮かびませんでした。
そこで、これを購入。督促状など言い回しの難しい文章も参考になりました。
何より例文を変えるのみで済むのが良いです。ネットで落とすより早いです!
もう迷わない! Wordでハガキ宛名印刷・差し込み印刷 【2007/2003/2002対応】
西上原 裕明 (技術評論社 2009年03月07日)
論文を書くためのWord利用法 - 文書も頭も構造化する
上山 あゆみ (くろしお出版 2009年03月06日)
誰でもかんたん! Wordでパソコン絵画を楽しもう ― マウスアート入門
辻 琢治 (インプレスジャパン 2009年02月26日)
私にも描けました! (南の風さん 2009-03-19)
表紙の絵が素敵で、本当にこんな絵が描けるのかな?と思いつつ、「誰でもかんたん!」というタイトルに惹かれて買いました。本に付属しているCDをインストールすると絵を描くためのボタンが用意されたWordのテンプレートが使えるようになり、下絵も入るのですぐに描き始めることができました。本の通りに操作すると、最初は簡単なイラストを描く練習から始まり、だんだん難しい絵に挑戦できます。今、表紙にある「月の砂漠」の絵まで進みました。きれいなグラデーションの色が付けられて、本当に絵が描けたので大満足です。この先はちょっと大変そうですが、頑張って挑戦するつもりです。これから自分で撮った写真を絵にできればうれしいです。
Wordでできる大人のお絵かき―本格的なイラストが簡単にできる「シェイプアート」を楽しむ
高倉 幸江 (学習研究社 2009年02月)
Very Good (ペケロフさん 2009-07-21)
シニアに対しボランティアでパソコン講座を開いています。シニアには、ワードの書式など難しいのは敬遠されます。従って、「ワードでお絵かき」が中心、この書はその意味で重宝しております。Very Good
1年中使えるオートシェイプ絵が満載 (taromamaさん 2009-04-13)
オートシェイプ絵が好きで、高倉先生のホームページを良く拝見させていただいていましたので購入しました。
「曲線」を使いこなすのは難しいですよね(>_<)
私も曲線を描くのが苦手でしたが、この本には詳しい説明が書かれていましたので、チャレンジしてみようと思っています。
1年中利用できるイラストが載っているのが嬉しいですね。
友人へ送る暑中お見舞いや誕生日のハガキなどに、本にも載っているお手製の落款(らっかん)も描いて出したいと思っています。
風景画のような作品を私も早く描けるように、この本を見てがんばってみます。
誰でもパソコンを楽しめる最適の入門書 (近藤則子さん 2009-03-01)
ワードで絵を描く楽しさを教えてくれたシェイプアートの元祖、高倉さんの本と聞いて早速、拝読。
初心者でも楽しめるし、私たちのようなパソコンボランティアが福祉施設でパソコン講座をするときには、最適の教科書です。
イラストを応用したいろいろなグッズも、贈り物やバザーなので、きっと喜ばれそうです。解説も丁寧で、描き方がわかりやすい、これからパソコンを習おうとか、教えなくちゃ、という方の入門書としてもおススメします(^0^)v
パソコンが身近に感じられる内容です (Barchanさん 2009-03-01)
お友達にハガキを書くときなど、ちょっとイラストを入れてみたいなと思うのですが
絵心がないせいか、なかなか描けません。
でも、この本に出ているもののなかには、私にも描けそうなものがいくつかあります。
明日から、一つずつ描いてみます。
高倉先生、素敵なご本をありがとうございました。
情報利活用 ワープロ―Word2007対応
ZUGA (日経BPソフトプレス 2009年02月)
実例超満載!Wordでできる お名前シール・名札・お知らせハガキのつくり方
ジャムハウス (技術評論社 2009年01月06日)
速効!図解 Word 2007 基本編 Windows Vista・Office 2007対応 (速効!図解シリーズ)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2009年01月06日)
かんたんパソコン生活 Wordでできる!幹事さんのための名簿・案内状・名札作り
AYURA (技術評論社 2008年12月16日)
Wordでつくる! はがき・名簿・宛名ラベル (ああしたい!こうしたい!)
稲村 暢子 (技術評論社 2008年11月15日)
今すぐ使えるかんたんmini Word2003基本技
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年11月05日)
パソコン教科書 Word2007―Windows Vista対応
Office塾 (一橋出版 2008年11月)
もう迷わない! Wordのしくみと落とし穴 2007対応
西上原 裕明 (技術評論社 2008年10月03日)
いま一番わかりやすい WordPress日本語版でブログサイト構築入門
高尾 司 (アスキー・メディアワークス 2008年09月29日)
導入する際に役立ちました (それとなく二郎さん 2009-09-20)
現在はいくつかの自分のwebにwordpressを導入しておりますが、
全くの知識ゼロの時にこの書から入りました。
基本的な知識はこの書で十分です。
デザイン等について知りたい、カスタマイズをしたいとなれば更なる書は必要ですが、
タイトルどおり入門としては優れた書だと思います。
バージョンをアップグレードをしたい、バックアップをとっておきたい等、
スキルアップしたときに想定される項目をきちんと押さえているなど、意外の長く役立つ内容です。
確かに分かりやすいです (ひでさん 2009-06-22)
「一番わかりやすい」のタイトル通り、本当に初心者向けです。
サーバーへの導入方法やデータベースの設定方法、ブログの作り方など親切に紹介されていますので、初めての方でもじゅうぶん理解して作業できるはず。
ただしテーマやプラグインについて内容が少ないので、慣れてきてブログをアップグレードしたくなる頃には、物足りなくなりますが・・・
初心者にわかりやすい (モリタロウさん 2008-10-28)
はじめてWordPressを利用する方には非常にわかりやすく書籍です。
いろいろなプラグインの説明も多く、実際に利用する際には参考になります。
10日で習得! かんたんWord2007 レッスンブック 基礎編
イーミントラーニング (技術評論社 2008年09月26日)
10日で習得! かんたんWord2007 レッスンブック 標準編
イーミントラーニング (技術評論社 2008年09月26日)
WordPress逆引きデザイン事典[2.X対応]
高山 一登、大久保 アキラ、酒井 隆 (翔泳社 2008年09月11日)
探しやすく、見やすい。 (こだわりの毎日さん 2009-05-06)
WordPressの仕組み、導入からテンプレートカスタマイズまで、
幅広くまとめられています。
帯には「ボロボロになるまでひかれたい」という作者からの
メッセージも入っており、使えるものを本気で目指したんだな
と感じられます。
私は主にテンプレートタグについての参考にしています。
WordPressのテンプレートタグは非常に多く多岐にわたり、
しかもそれぞれで使える場所や場面が限定されるものが
あります。
そのほとんどをタグの分類、タグの使い方、実行例、標準では
どの部分で使われているのかなどを細かく画像で示して
くれています。
非常に分かりやすいです。
また、タグが使えるバージョンも左上に記してあるのが良いです。
コードと実行例を示すのは普通ですが、その使われている
ブログの状態を画像で示してくれているので理解度が進みます。
また、その使われ方を見て応用例を思いつくこともありました。
WordPress自体の管理や操作方法(投稿やシステム設定など)も
初めての人が使うには必要十分と思われる解説量です。
作者3人の方のWordPressに対する深い理解と愛情、なにより
「WordPressを使ってもらいたいからしっかり解説したい!」という
思いが感じられる良書だと言えます。
今すぐ使えるかんたんmini Word2007基本技
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年09月09日)
今すぐ使えるかんたんmini Word2007厳選便利技 (今すぐ使えるかんたんmini)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年09月09日)
よくわかる Microsoft Office Word2007 ビジネス活用編 レイアウトテクニック
富士通エフ・オー・エム株式会社 (FOM出版/富士通エフ・オー・エム 2008年09月)
WORDPRESS2.6 標準ガイドブック
マクラケン直子 (毎日コミュニケーションズ 2008年08月29日)
ちょっと中途半端 (ダットさんさん 2008-10-17)
入門としてみるとまず修正するファイル名が間違ってたり、また誤植と思われる部分があったりではじめての人が読むと迷う部分があると思います。(初版ということもあると思いますが。)出版社のサイトで正誤表を確認してから読んだほうがいいかな。あとは説明が後の章を参照にという部分が多いんでちょっと不親切。
wordpressを触ったことがある人にとっては基本的なことしか書いてないんで内容が物足りないと思う。いい点は後半の付録にあるタグの説明とQ&Aが意外と便利。
ただそれだとそれ専門の本を買えばって気もしますが。
全体的には可もなく不可もなくといったかんじでした。あと当たり前かもしれませんがhtmlとCSSの知識がない人はまずそちらを勉強してから買う本です。
Wordでできる!デジカメ写真ではがき・カレンダー・スクラップブック作り (かんたんパソコン生活シリーズ) (かんたんパソコン生活)
ジャムハウス (技術評論社 2008年08月28日)
速効!テンプレート Wordで使うお店のPOP・メニュー・チラシ
山崎 澄子、内藤 タカヒコ、長井 美樹、竹田 利恵、東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2008年08月28日)
Webプロフェッショナルのための黄金則 WordPressテンプレートタグ虎の巻 (Web Designing Books)
エ・ビスコム・テック・ラボ (毎日コミュニケーションズ 2008年08月22日)
いまひとつ使えない (nanashisanさん 2009-04-03)
テンプレートタグ、関数について一見網羅されているように見えて、get_post_metaなどの超重要なタグが説明されていないなどの致命的な内容不足が点在する。またサンプルについては内容が似ている無駄なものがほとんどで、公式サイトのサンプルに比べると格段に見劣りする。この本でWordpressを学習するとWordpressが使えないツールに思えてしまう。この本を買うくらいならWordpress公式ページのリファレンスを参照することをお勧めします。
Word2007 レイアウトで「こうしたい」事例事典
西上原 裕明 (技術評論社 2008年08月22日)
今すぐ使えるかんたん Word 2003 (今すぐ使えるかんたんシリーズ)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年08月06日)
速効!ポケットマニュアル Word 2007 基本ワザ&便利ワザ Windows Vista版
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2008年08月01日)
今すぐ使えるかんたん Word 2007 (Imasugu Tsukaeru Kantan Series)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年07月09日)
Wordでできるチラシ・POP・DMデザインサンプルBOOK
(成美堂出版 2008年07月03日)
いちばんやさしいパソコンの本 はじめての人のためのワード2007超入門 Windows Vista対応
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2008年06月21日)
実例超満載!Wordでできる 案内はがき・手紙・名簿・定番書類のつくり方
チームA (技術評論社 2008年06月06日)
Word 2007 ビジネス活用編 デザインテクニック R付
富士通エフオーエム (FOM出版 2008年06月)
Word文書&ビジュアル完全活用 (日経パソコンスキルアップ講座大全集)
(日経BP社 2008年06月)
よくわかる 初心者のためのパソコン入門 Microsoft Windows XP SP3対応
富士通エフオーエム (FOM出版 2008年06月)
エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方
佐藤 竜一 (翔泳社 2008年05月22日)
為になった (ななしさん 2009-08-29)
上流工程を担当している人ならば買っといて損はしないと思う。
すばらしいWord入門書 (ふれっどさん 2009-08-29)
中堅のエンジニアとして、1年の8割程度は設計書を含め、顧客との議事録から始まり要件定義書、もちろん設計書、開発指示書などのドキュメントをExcelで作成して管理&メンテナンスを行ってきました。
しかしそろそろ『限界』を感じていた矢先に、この本のレビューを拝見し購入しました。
Wordだけではなく、文章を記述する時の注意事項なども的確に説明し、Wordを使用しての是正方法(予防)も丁寧に説明してくれています。
私は、今日でも恥ずかしながらこの本を『辞書』のように横に置きながら日々のドキュメント作成を行っています。
現在は報告書や決算書などもExcelからWordに変更して学習しています。
しかし、まだまだ『入門書』・・・応用編も出ると購入してしまいそうです。(ちょっと期待)
数少ない、明確な視点・コンセプトのWORD本 (るかにさん 2009-08-04)
この本では、エンジニアを対象読者として、設計書やマニュアルなど
いわゆる「ドキュメント」を書く人にとってのツールとしての視点から
WORDを説明しています。
視点・コンセプトが非常に明確で、書籍として読む価値のある内容です。
常に「保守性の高いドキュメントを作成する」観点からの考察が織り込まれており、
WORDの機能についての解説は非常に絞り込まれています。
(スタイル、箇条書き、アウトライン、図表番号、相互参照、目次、図表、変更履歴管理……)
WORDを使い慣れているエンジニアの方にとっては、
この本に書かれていない内容で、市販の分厚いWORD本でフォローが必要な内容は
皆無だと思います(「あとはググれ」で、済みますよね)。
是非、テーブル設計書・画面設計書を書く視点からみた
Excel・PowerPointへのアプローチなど、この著者の続刊が読んでみたいです。
アプローチは悪くない。のでもっと他社も追随すべし (No Authorさん 2009-06-11)
本書における作者の掲げるドキュメント三原則が
・読みやすい
・体裁が整っている
・メンテナンス性が高い
であり、冒頭で「当たり前」としつつ悪例をこき下ろしている割には、舌の根も乾かないうちに
読み手が「?」と首を傾げてしまう部分があるのが残念なところです。
具体例を挙げるときりが無いので、これは実際に読んで確かめてみて下さい。
帰納と演繹が入り乱れているので、事態の悪化に拍車をかけてしまっています。
上記を「やはり日本語(における文章の構成)は難しい」とポジティブに受け止めるか、
「作者の国語力が足りない」とネガティブに受け止めるかは、皆さんにお任せします。
タイトルを斜に構えて読むのであれば、
『エンジニアが書いたエンジニア向けのWordによる新規ドキュメント作成指南書』
といったところでしょうか。
色々な意味でIT業界と他業種の乖離を感じさせてくれる一書です。
きちんとした物書きの方の監修があれば化ける内容ではありますので、
こういったアプローチの書籍はもっと増える事を祈るばかりです。
悪いとこもあるが、おすすめです。 (涼宮ハルヒさん 2009-04-30)
膨大なWordの機能で、開発現場で使えるものだけをピックアップしている点では、
非常に参考になりました。
ただし、作者のポリシーには同意しかねます(長々と書いてあります)。
くたばれエクセル方眼紙とかね。
確かに、エクセル正方形セルに文章が書いてある場合は困りますが、
図表と文章をミックスして設計方針等を表現する場合には、エクセルが有効です。
(こうゆう場合、私は、文章をテキストボックスに書いています)
パワーポイントも有効です。
それからWordで図を書こうとかも、?でした。
図はVisuo(スペル自信ない)で書くのがいいでしょう。
更に、「ドキュメントは見やすく」と主張しておきながら、非常にレイアウトの悪い見にくい本ですね。
作者のポリシーに捕われなければ、役にたつ本です。
結論は、『おすすめ』です。
速効!テンプレート Wordで使う案内状・当番表・家庭で使える便利な文書 for Windows/Word 2007,2002&2003
東 弘子、貫名 泰彦 (毎日コミュニケーションズ 2008年05月22日)
速効!テンプレート Wordで使う企画書・報告書・役立つビジネス文書 for Windows/Word 2002&2003,2007
東 弘子、内藤 タカヒコ (毎日コミュニケーションズ 2008年05月22日)
ROMはまだ使っていませんが (choさん 2008-06-06)
新規事業開始の為、これまで社内で利用していたフォーマットだけではまかなえず、
ヒントを求める為に購入しました。
サービスの提供をメインでしたので、特に、
・商品カタログ
・アンケート用紙
は、どうやって作ればいいのか、悩んでいました。
ネット上でも多くの雛形・テンプレがありますが、いまいち。
この本は、比較的初心者向けに作られています。
だからこそ、さまざまな加工を行い、さらによいものが作れます。
自身が、それなりに使いこなせていると思いましたが、
飾り画像なんて思いつきもしない「技」がたくさん掲載されていますので、
日々精進に役立てたいと思います。
楽しく学ぶICT 目指せ!Mi検の達人 (マイクロソフト認定ICTスクール公式テキスト)
マイクロソフト株式会社 (日経BPソフトプレス 2008年05月19日)
ICTマスターを目指す方へ (むねこさん 2008-11-10)
Mi検に「達人」で合格するためには、公式テキストが操作できるだけではダメです。
多くの知識が必要になりますので、こちらのテキストでも勉強することをお勧めします。
世界一わかりやすいWord2007 中級編
ビバマンボ (講談社 2008年05月09日)
よくわかる初心者のためのパソコン入門―Microsoft Windows Vista SP1対応 Microsoft
富士通エフオーエム (FOM出版 2008年04月)
作って覚えるOffice2007教室 Word編〈Vol.2〉
(日経BP社 2008年04月)
できるポケット 仕事に使えるWordの便利ワザがマスターできる本 Word2003/2002/2000対応
井上 香緒里、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年03月24日)
Wordでデザイン! お店のチラシ・POP・パンフレット (お助けデザインテンプレート)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年03月07日)
Wordでデザイン! 学校・保育園・幼稚園の掲示物・お知らせ文書 (お助けデザインテンプレート)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年03月07日)
Wordでデザイン! 飲食店のメニュー・チラシ・パンフレット (お助けデザインテンプレート)
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年03月07日)
Word 2007 はじめてドリル [ぜったいデキます!] (パソコン楽ラク入門)
オルタナプロ (技術評論社 2008年02月27日)
Word2007の技
西上原 裕明 (技術評論社 2008年02月26日)
パソコン教科書作って楽しむMicrosoft Office Word 2007 (マイクロソフト公式解説書)
佐藤 薫 (日経BPソフトプレス 2008年02月25日)
パソコン初めての人に最適の教科書 (motominoさん 2009-05-26)
地域の老人会でパソコンを教えています。パソコンに初めて手を触れる人たちばかりです。今までの受講者はOffice2003(Word2003)が中心でしたが、最近入会する人たちは、WindowsVistaでOfficed2007の機種が主力です。そのために、今年度から教材をWord2003からWord2007に切り替えて教えています。「作って楽しむWord2007」と銘打っているほどですから、わかりやすく初心者には最適な教科書だと思います。非常に満足しています。
わかりやすい! (アマゾン花子さん 2009-04-14)
「パソコン教科書」シリーズは、文字も大きく、カラー印刷なのでとても初心者には、使いやすい。
文書作成のマニュアルも興味のもてる内容で、文章を作る過程も丁寧に誘導されてて、気がついたら出来上がっていたという感じでいい!
ぜひ、この続きで中級クラスの「パソコン教科書」シリーズを作ってほしい。
欲をいえば、「パワーポイント」「インターネット&メール」「デジカメ」があればもっと嬉しい。
[世界一やさしい超入門DVDビデオでマスターする] Word2007対応 DVD-ROM付
株式会社ウォンツ (ソーテック社 2008年02月15日)
Word 2007 実力アップテキスト&問題集
E-Trainer.jp (毎日コミュニケーションズ 2008年01月24日)
Word 2007 逆引きクイックリファレンス Windows Vista対応
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2008年01月23日)
Word 2007 書式設定・文書整形の【達人】技 (かんたん「通勤快読」)
西上原 裕明 (技術評論社 2007年12月07日)
逆引きWord2007/2003
井上 健語 (ローカス 2007年12月)
すぐに使える! Wordの縦書きテクニック
井上 健語 (技術評論社 2007年11月27日)
Wordでつくる仕事の書類 速効お役立ちレシピ集 [Word2007対応]
西上原 裕明 (技術評論社 2007年11月17日)
よく考えられたテクニック集 (キシハラさん 2008-01-05)
書名から、業務文書のたんなる書式見本のような事例集かと思ったのですが、書式事例というよりも、具体例による文書作成テクニックのアイデア事例集という感じです。事例としては、捺印欄や3枚綴り帳票、正副帳票などの簡単なものから、座席表や内線番号表、システム手帳のリフィルや名刺、納品書を請求書に自動転記したり、差し込み印刷を使って社員名簿やカタログを作るといった高度なものまで含まれています。ただ、手順がこまかく書かれているので、難しくはないと思います。
簡単な事例といっても、いずれも「え?」と思わせる面白いテクニックを使っており、よく見かけるテクニック寄せ集めの裏技本とは一線を画する、相当に濃い内容となっています。ざっと読むだけでもかなり得した気分になりました。よくこんな方法を考えつくものだと讃歎しつつ、星5つです。Word2007対応となっており、画面はWord2007ですが、かなりの部分はWord2003でも役に立つと思います。
マイクロソフト オフィス教科書 Word 2007(Microsoft Certified Application Specialist) (マイクロソフトオフィス教科書)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2007年11月02日)
単にWord2007のマニュアルとしても使えます (田所稲造さん 2009-07-07)
MCAS資格試験用に購入したのですが、ぱらぱらとページをめくるうちに、Word97-2003よりも操作が変更になった点をひとつひとつチェックしながら進む、あるいは、字引のように、わからない所だけ引いて使う、というやり方もありだと思いました。MCASの資格を取る取らないに関わらず、操作マニュアルとして使うのもオススメです。
Wordフル活用!売れるPOPはこう作る!!
石川 香代 (エムピーシー 2007年11月)
世界一わかりやすいWord2007 (ブルーバックス)
板谷 雄二 (講談社 2007年10月31日)
セミナーテキスト マイクロソフト公式Microsoft Certified Application Specialist 攻略問題集 Microsoft Office Word 2007 (セミナーテキスト―マイクロソフト公式)
光信 知子、佐藤 薫 (日経BPソフトプレス 2007年10月11日)
Microsoft Office Word 2007セミナーテキスト 応用編
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2007年10月)
Word2007逆引き大全636の極意
音賀 鳴海、アンカープロ (秀和システム 2007年10月)
ポケット図解 Word2007がよーくわかる本
野田 ユウキ (秀和システム 2007年10月)
Word2003⇔2007 乗り換え技 (疑問氷解!クイックレスQ)
AYURA (技術評論社 2007年09月06日)
鞄やポケットに手軽に持ち運べる解説書 (弾切れの二丁拳銃さん 2007-12-14)
職場には、最近、Word・Excelの2003と2007が混在し始め、仕事上2003と2007の両方を覚えなくてはならなくなりました。
●勉強したくても、忙しくて勉強する時間が通勤電車内や休み時間中の食堂での待ち時間くらいしか無いので、どこでも持ち運べる手帳程度のサイズで、通勤電車内でもかさばらずに気軽に取り出して読みたい。
●すでに2003については、せっかく今まで使ってきて、もう十分使い方がわかっているので、新しく2007の操作を最初から覚えなおすよりも、2003と2007の違うところだけを比較しながら、ポイントをかいつまんで速習したい。
●書籍代も馬鹿にならないので、極力節約したい。
以上の目的で、本を探している人には、このシリーズのWordとExcelさえ揃えておけば、必要の無い機能まで解説し重たくて高価な辞典のような解説書に比べて、ずっと安くあがって、使いやすくなると思います。
ただ、星を1点減点させていただいた理由としては、掲載されている機能の解説では、種類がかなり主なものだけに絞られてしまい、これから資格試験などを前提に学習しようと考えている方には不十分と思われます。
画面の解説写真も、印刷に使われているインクの色数が少なく、ほとんどモノクロに近く、画面の写真も小さくて観にくいです。
Microsoft Office Word 2007セミナーテキスト 基礎編 大活字版
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2007年09月)
できるWord 2007の「困った!」に答える本―Windows Vista対応 (できるシリーズ)
井上 香緒里、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2007年09月)
こういう本は必要だ (kanchan33さん 2009-08-04)
今まで、新しいソフトは、画面みながら自分で試行錯誤して使ってきましたが、
2007は複雑すぎてとても無理。
2時間くらいで一通り読んで、かなりわかるようになりました。
この本しか読んでいないので、この本がベストかどうか自信ありませんので、
☆4つにしました。特に不満があるわけではありません。
ほかの本もいくつか読みましたが、オートコレクトの設定法について
書いてある本を見つけられませんでした。使い方に関する本は、
似たような本ばかりですね。
スタイルの設定に関しては、別項で、2つの本を推薦しました。
知りたい操作がすぐわかる [標準]Word2007全機能Bible
西上原 裕明 (技術評論社 2007年08月21日)
使いやすい (nobu2002さん 2008-08-22)
VISTAに代わってからツールバー表示も機能も大幅に刷新され、何がどこにあるのかわからなくなってしまった。この本ならすぐに見つけ出すことができるので、かなり便利である。
役に立ちました (suzukoroさん 2007-12-01)
このくらいの厚さの本は初心者向けが多い中、内容が充実していて初心者だけでなく満足できる一冊だと思います。
すぐに使える! Word 2007逆引き辞典
稲村 暢子 (技術評論社 2007年07月25日)
パソコンの「Word」で描ける! イラスト練習帳 (講談社の実用BOOK)
佐々木 博 (講談社 2007年07月20日)
この本、めっけもん! (くろやぎさん 2008-05-03)
プレゼン用の文書を作るとき、たいていパワーポイントを使っている。
みばえのする資料を作ろうとしてついついイラストをたくさん使ってしまうと、てきめんにファイルが大きくなる。最近パソコンのディスク容量が大きくなっているので、印刷するだけなら問題ないが、メールに添付して送ろうとして、ハタと困ってしまう。
ファイルサイズをあまり大きくしないイラストを作る方法はないか、と思っていたところで本書に出会った。
「Word」で描ける。しかも基本図形だけで描けるイラスト。しかもしかも、マルとシカクだけのいわゆるポンチ絵ではなく、本格的なイラストを練習できるスグレモノだ。
まず、このアマゾンページの表紙写真で「その他のイメージを見る」を見て欲しい。りんごの光沢まで表現したイラストや、人物の顔の向きの違いを画きわけるイラストまで載っているのだ。
題名に「練習帳」と付いているのはだてじゃない。
自分なりに問題に回答してから答えをみると、「あ〜、そうかぁ」とか「やられた!」と感じる。
傾けた楕円を2つ使っただけでリンゴの形になることや、白い小さな丸を加えると光沢に見えることに、教えられてはじめて気づく。
絵心さえあれば、簡単な道具で表現できるんだ!
ところで、最近 Word で図形を描いていると、描いた図形が文書の中にデーンと居座るようになって困っていた。
どうも、Word 2003 になってから起きているような気がしていたが、本書の「絵を描く準備をしましょう」を見て、理由が分かった。
Word のメニューバーで「ツール」→「オプション」をクリックして表示したオプション画面の「全般」タグに、「オートシェイプの挿入時、自動的に新しい描画キャンパスを作成する」という項目があるらしい。このチェックを外せば、気持ちよく動かすことができるようだ。
この本、めっけもん。
よくわかる Word2007&Excel2007 データCD-ROM付
富士通エフ・オー・エム (FOM出版/富士通エフ・オー・エム 2007年07月19日)
うちの人気講座指定テキスト (エド @ケイエックスさん 2008-09-15)
うちのパソコン教室では、6時間速習基礎講座(ワードまたはエクセル2時間3日)の指定テキストとして採用しています。
多数の方が受講し、応用講座へ移行している非常にわかり易い初心者用テキストです。
時間が無い方が速くワードとエクセルの基本操作を学びたい時に、または、以前のバージョンのエクセルやワードの利用者が2007との違いを学ぶのに最適なテキストです。
データCDロム、教材のCDが付いています。
Word [トレーニングブック] 2007対応
尾崎裕子 (ソーテック社 2007年07月07日)
よくわかるMicrosoft Office Word 2007 ドリル
富士通オフィス機器 (富士通オフィス機器 2007年07月02日)
2007ワードはこれ1冊でかなり判ります! (あまくささん 2009-09-29)
実際に使えるドリル問題を解きながら進んでいくので、新しい機能なども自然と身についていきます。このドリルのおかげで2007ワードはほぼ完璧にできるようになりました!!
はじめての裏技 Word 2007―2000/2002/2003対応 (ADVANCED MASTER SERIES)
井上 健語 (秀和システム 2007年07月)
Word2007マスターバイブル
C&R研究所 (ソフトバンククリエイティブ 2007年06月30日)
世界一わかりやすいWord2003総合編
板谷 雄二 (講談社 2007年06月09日)
例題30+演習問題70でしっかり学ぶ Word標準テキスト Windows Vista/Office2007対応版
齋藤 正生 (技術評論社 2007年06月05日)
実例から学べました (勉強中さん 2008-06-10)
操作書にありがちな同じようにやればできたというだけではなく、操作を通り一遍等で行うだけではなく、多くの例から身につけるように学べるところがよかったです。あとから身についたことを実践的に使えることは大切です
Word完全マスター (日経パソコンスキルアップ講座大全集)
(日経BP社 2007年06月)
英語で書く論文・レポートWord2007活用法―Word2007を利用したレイアウト・スタイル設定法 (先輩が教えるseries)
豊沢 聡 (カットシステム 2007年06月)
セミナーテキスト日経パソコンで学ぶ〈5〉Microsoft Office Word 2007―基本操作をマスターして表を活用した提案書を作ろう! (セミナーテキスト日経パソコンで学ぶ 5)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2007年06月)
セミナーテキスト日経パソコンで学ぶ〈6〉Microsoft Office Word 2007―図表を活用した説明書やはがきの宛名、文面を作ろう! (セミナーテキスト日経パソコンで学ぶ 6)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2007年06月)
Word実践技&ウラ技大全2000/2002/2003/2007対応 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2007年05月18日)
30時間でマスター Word2007―WindowsVista対応
(実教出版 2007年05月)
入門者レベルから使えます。 (へなちょこさん 2008-09-19)
2007でお目見えのリボン一覧がまず便利。
そこそこ使える人でもこのバージョンは新しい機能がたくさんあるので知っておくとより美しいものが短時間で作れそうです。
表のデザインや文章全体を一括でテーマに沿った複数の色使いに簡単に変換できますしスマートアートグラフ機能と盛りだくさん。
DTP機能の活用まであり、入門者から使える割に盛りだくさんの内容だと思います。
本文にはカラーの大きな図表で解説され、丁寧なステップと実習問題の繰り返しで飽きることなく進められます。
索引もあり当分手元に置いておきたい一冊です。
Word2007ユーザー便利帳 (QUICK MASTER 17)
卯月 佑子 (秀和システム 2007年05月)
よくわかる 初心者のための Microsoft Office Word 2007
富士通エフ・オー・エム (FOM出版/富士通エフ・オー・エム 2007年05月)
数式作成に使うWord2007活用法 (先輩が教える)
相澤 裕介 (カットシステム 2007年05月)
超図解mini Word 2007小技裏技便利技 (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年05月)
Word逆引き便利帖 2007対応
峯尾直美 (ソシム 2007年04月25日)
作って覚えるOffice2007教室 Word編〈Vol.1〉
(日経BP社 2007年04月)
Microsoft Office Word 2007セミナーテキスト応用編
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2007年03月08日)
Word2003/2002ユーザーのための Word2007乗り換え案内
西上原 裕明 (技術評論社 2007年03月01日)
Word2007の特徴と使い方が的確にわかります (海岸温泉さん 2007-05-28)
本書は、すでにWordにある程度親しんでいる人がWord2007を要領よく理解するためのガイドブックです。基本操作、書式設定、図表などについてそれぞれ章を設け、以前のWordとの違いを明らかにした上で、Word2007の「ツボ」がわかるしくみになっています。「乗り換え」には違いありませんが、Word2007に乗り換えるべきかどうかを判断するさいにも役立つと思います。
私はWord2000を使ったのが最初で、2003にバージョンアップしたときにはとくに解説書を読まなくても困ることはありませんでしたが、Word2007の様変わりにはかなりとまどい、2003に戻そうかと思いました。しかし、いずれは2007に移るのだからと思い直し、解説書を買うことにしました。とくに知りたかったのは2003との違いなので、2007のことしか書いていない本は不要です。そこで本書を含めて数冊調べてみたのですが、本書がベストと判断しました。理由は、この著者がWordに相当精通していると思われ、他の本の評価も高いことと、Wordのオプション設定についての記述が詳しかったことです。現在は2007に乗り換え中ですが、完全に移行したあとも、ずっと役に立ちそうな本です。
旧バージョンから乗り換えるなら絶対おすすめ (オカヤマさん 2007-04-26)
書名のとおり、Word2003/2002を使っていた人がWord2007を使いこなせるように解説しています。各章のタイトルにはそれぞれ「ここが変わった〜」が付いており、Word全般の基本操作、文書作りの手順、書式設定の違い、ページデザインの機能、図表の扱い方、数式入力、引用文献、テンプレートなどについて、以前のバージョンとの違いが明確にわかるようになっています。
さらに、以前のWordでオプションを活用していた人がきっと迷うと思われるWord2007のオプション設定について、まるごと1章分をあてて解説しているのが注目されます。Wordのヘルプにも書かれていないようなことがきっちり抑えられているのは、本書だけではないでしょうか。
本の序文には、Word2007に乗り換える重要なポイントは、「Word2007における文書作りの考え方を理解すること」と書かれています。確かに、いろんな機能をただ並べて紹介されても、覚えるのにいたずらに時間がかかるだけだと思います。
はじめてWord2007の画面を見たときはちょっと引いてしまいましたが、この本のおかげで短期間に乗り換えることができました。Word2007の良さもわかったような気がします。この著者には旧バージョン対応の「Wordのしくみと落とし穴」という名著がありますが、本書も、この著者ならではの内容だと思います。
なお、本書は入門書ではありません。また、Word2007ではじめてWordに接する人には向いていません。旧バージョンをある程度使っていて、Word2007の購入を検討している人、すでに購入して使い方にとまどっている人にはぜひお勧めしたい一冊です。また、Word2007をそこそこ使っている人でも、本書によってより理解が深まるように思います。私はレビューははじめてですが、本書を読んでぜひ書いてみたくなりました。
できる大事典 Word 2007 Windows Vista 対応
嘉本 須磨子、神田 知宏、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2007年03月01日)
フルカラーの落とし穴 (こうもり序曲さん 2009-08-08)
フルカラーは、見やすい点で評価されがちですが、実は落とし穴があります。
それは、大切なところだと思って蛍光ペンなどでアンダーラインやマーキングを
しても、目立ちません。
そして帯に「入門書を卒業したあなたに」とあるように、
ビギナー向けではありません。
この約700ページに亘っての解説を最初から順に習得しようとしたら、
嫌気がさすと思います。
私がお勧めする、この大事典の利用法は、
わからないことがあったら索引などで調べる方法です。
しかし、例えば136ページに
『ユーザー辞書に単語を登録するには、[単語の登録]ダイアログボックスを使います』
とありますが、[単語の登録]ダイアログボックスの表示方法が書かれていません。
135ページにその方法が書かれているのですが、
前から順番に読んでいたら、すぐに分かることなのですが、
辞書として用いる場合は参照ページを記入してあるほうが使いやすいでしょう。
前から順々に進めていく方法では挫折しやすい、
辞書として用いるには情報不足ということで、
少なくとも私はこの本を買ったことを後悔しています。
一冊あると心強い (plumさん 2008-02-28)
Wordの基本機能を網羅的に解説する一冊。
原稿用紙、差し込み印刷など、基本書籍では詳しく取り上げられていない点まで網羅されているので、入門書では飽き足らない人にも満足できる内容となっている。
オールページカラーで細かいてんまで詳しく解説されているので、初心者でも使える一冊になっている。入門書では「AとBがあり、Aを選びます。」としか解説されず、「Bを選ぶとどうなるのだろうか?」と疑問が残る。この本ではそうした場合に、両方の選択肢につき解説がされており、細部までよく知りたい人、こだわる人にも対応している。
いまさら人に聞けないWord2007の常識―初心者がつまずく盲点をインストラクターが伝授! (I・O BOOKS)
松本 美保 (工学社 2007年03月)
これでわかるワード2007 (SCC Books 321)
大野 恵太、「SCCライブラリーズ」制作グループ (エスシーシー 2007年03月)
Word2003→Word2007乗り換えガイドブック
長村 知明 (ローカス 2007年03月)
Word2007マスターブック Windows Vista版
吉田 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2007年03月)
ひと目でわかる Microsoft Office Visio 2007 (マイクロソフト公式解説書)
岸井 徹 (日経BPソフトプレス 2007年03月)
仕事で使えるWord2007の基本がマスターできる本 (できるポケット)
田中 亘、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2007年03月)
超図解 わかりやすいWord2007―Windows Vista対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年03月)
かんたん図解NEO Word 2007 基本操作
谷口 良邦 (技術評論社 2007年02月24日)
Microsoft Office Word2007セミナーテキスト 基礎編
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2007年02月)
Wordでつくれる!ウェディングペーパーアイテム
ランディング (エクスメディア 2007年02月)
あんしんWord 2007―Windows Vista対応
小泉 まりこ (ローカス 2007年02月)
超図解mini Word2007の基本 (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年02月)
やさしいWord 2007 (やさしいシリーズ)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2007年01月31日)
できるWord 2007 Windows Vista 対応 (できるシリーズ)
(インプレスジャパン 2007年01月30日)
簡単に読めてお薦め (加納 裕さん 2009-04-11)
Wordはこれまでマニュアル類を一切見ないで使っていましたが、限界を感じて少し勉強しようと思って選んだのが本書です。必要最低限のことが簡潔に書かれており、内容も厳選されていると思いました。私のように、一応使えるものの、少し系統的に勉強してみようと思う人には最適と思います。逆に、かなりの使い手であれば、物足りないかも知れません。
定番の安心感 (ぽかんさん 2008-03-16)
初めて使ったパソコン本ができるシリーズのWordでした。
大きく変わったWord 2007。 その多機能性を学ぶのにバランスのとれた本だとおもいます。
Wordに慣れた方でも当初は戸惑われるでしょうが、本書で実際に文書作りをしていくうちに
簡単に美しい文書作りができるのがわかります。
はじめてのWord2007 基本編―Windows Vista版 (BASIC MASTER SERIES)
西 真由 (秀和システム 2007年01月)
ひと目でわかるMicrosoft Office Word2007 (マイクロソフト公式解説書)
井上 健語 (日経BPソフトプレス 2007年01月)
速効!図解 Word2007 総合版―Windows Vista・Office2007対応 (速効!図解シリーズ)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2007年01月)
超図解 Word 2007 総合編―Windows Vista対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年01月)
超図解 Word2007で困った!こんなときどうする? (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年01月)
かゆい所に手が届くような安心の一冊 (夢追い虫さん 2007-02-28)
最近、PCの本体をVistaに買い替えました。
おかげで今まで当然のように使いこなせていたWordやExcelが使いずらくなってしまい、
すがるような気持ちで購入したのがこれです。
私の場合、問題はメニューバー、ツールバー(今は「リボン」というらしい)の
配列が変わったことで、
どこにどのボタンがあるのかわからなくなったことにありました。
それをすぐにはっきりさせることと、
新機能や変化した点などを知るのにこの本を活用しました。
すべてがQアンドAで、
読者が疑問を抱くであろう疑問を予測し、解説するような流れ。
全ページカラーでとてもわかりやすいです。
自分で試行錯誤して学んでいくより、
この本に頼ってしまった方がずっと仕事の効率もいいです。
とりあえず私自身がつまずいた部分は
この一冊で十分カバーできました。
あとは「慣れる」「新機能を利用する」とステップアップするのみ。
当分、この本にはお世話になりそうです。
超図解ビギナーズワード Word2007版―Windows Vista対応
エクスメディア (エクスメディア 2007年01月)
タイトルの通りです。 (ダイジョーブ博士さん 2008-09-13)
さすがにワードの操作をした事がある人にはお勧めできないです。本の内容は「レイアウトを設定」「印刷方法」などを勉強します。
感想:この本に出ている基本操作を知らずに笑えました。
徹底解説 Wordで図形を描く方法―Windows版Word2003/2002対応
葛葉 博 (武蔵野書院 2007年01月)
分かりやすい!なるほど! (itgakiさん 2008-06-29)
私は教育関係に務めているわけではないのですが、ひょんなことから中学生を相手に数学を教える機会を得ました(半年に5〜6回程度)。
基本的な問題をプリントとして出題しては解説するという形式で始めたのですが、中学数学の大きな柱である図形の問題をどのように書いていいかわからず途方に暮れていたときに、この本に出会い購入しました。
図形を描くのに特別なソフトが必要かと思っていたのですが、Wordで簡単に図形(空間図形も)描きこなすことができます。
すべての機能を使いこなしながら、中心角、円周角や立体の展開図まで作図できます。
著者の方も現役の先生らしいのですが、非常に苦労して工夫しながらこれらの技を体得したのではないでしょうか?
非常に実務に則していると思います。
数学の問題作りにはあると便利な一冊だと思います。
wordでつくる英文文書+PowerPoint―キーボーディングからビジネスレターまで
齋藤 真弓、東福 都美子 (同友館 2006年11月)
Wordでできる! 企画書・報告書・ビジネス文書のつくり方 (ああしたい!こうしたい!)
稲村 暢子 (技術評論社 2006年10月13日)
世界一わかりやすいWord2003「超」活用編コンパクト版
(講談社 2006年09月22日)
Wordでテキパキ! 定型処理&日常業務 (スキル・効率・品質アップ!)
西上原 裕明 (技術評論社 2006年09月08日)
WordPress標準ガイドブック―導入&基本操作からフルチューンまで
マクラケン 直子、WordPress Japan (毎日コミュニケーションズ 2006年09月)
全くの不親切の極み (タイガーさん 2008-10-23)
インストラクションデザインが全く出来ておらず初心者は絶対に購入すべきではない。著者は、初心者が疑問に思ったり、躓くところを全く予測できていない。
全く不親切の極みともいうべきもので”ガイドブック”の表題に偽りあり!!
一般的な紹介本 (Bluejayさん 2008-08-03)
なぜ、この本のレビューが高いのか少し理解に苦しむ。
WEBに関して素人同然の自分は、WordPressを知り、実際にサイトを作り日々メンテナンスしてみてその使い勝手の良さや仕組みを理解するほどにWordPress とそのコミュニティーのありがたみを感じているが、この本は、当初始めるにあたって「何となく」のリード役を果たしてくれただけで、決して良本とは呼べない。
ある程度知っている人には役立つのだろうが、ある程度知っている人は、この本がなくても構わないのではないであろうか。
エラー・コードや問題判別の手引きがあるわけでもなく、たまに参照するテンプレート・タグもそれこそ、フォーラムのサイトで紹介すべきものだと思う。
何となく中途半端な本ではあるが、他にWordPress に関する良い紹介本もないので、あまり頼りにしないという姿勢で購入することが良いと思われる。
初めて買うならこの一冊 (技術屋の端くれさん 2008-04-16)
WordPress本として初めて買ったのですが、分りやすくて大変よかったです。
内容は、既に古いバージョンのものですが、最新のバージョンでも十分活用できるものでした。
これ1冊あれば、インストールから初期設定、オリジナルテーマ作成まで十分いけます。
(ただし、XHTMLとCSSを理解できる必要がありますが・・・)
私自身、WordPressは初めてだったのですが、この本+Webの情報少々でオリジナルテーマを作成できました。
大変役に立ちました。
本書の続編も出ているようですが、機会があれば読んでみたいところです。
バランスが良い (とつきとうかさん 2007-10-21)
WordPressを扱う上で必要となる基本的な情報がほど良く解説されています。
基礎的な設定、プラグイン等WordPressの持つ機能について過不足なく解説されています。
CMS初心者の方、他のCMSを利用した事があるが、WordPress初心者の方、テーマのカスタマイズに興味のある方にはお薦めです。
テーマの制作、テーマのカスタマイズまで解説されていますが、簡単な内容に留まっています。しかし、この書籍はテーマのカスタマイズが主眼の書籍ではありませんので、この程度の触れ方で十分だと思います。(テーマのカスタマイズには「WordPressサイト構築スタイルブック」をお薦めします。)
期待していた内容が期待していた濃度で書かれていて満足の一冊です。
この本だけである程度のサイトまでなら作ることが出来ると思います。
初心者からヘビーユーザまでバランスの取れた良書 (Atsushiさん 2006-10-01)
初心者からヘビーユーザまで参考になる、バランスの取れた良書と素直に思います。世界で最も使用されているサーバインストール型ウェブログツールなのに日本での知名度は今ひとつの WordPress ですが、その多くの良さが余すところなく詰め込まれています。以前から専門書籍が少ない事が不満でしたが、著者が米国在住者で本場の動向も踏まえた安心感もあり、今現在出版されている WordPress 本の中では、間違いなく推薦の一冊。
Wordでつくる! はがき・名簿・案内状 [CD-ROM付] (ああしたい!こうしたい!)
鋤柄 よしこ (技術評論社 2006年07月15日)
Wordのレイアウトと印刷 ここがわからなかった!
西上原 裕明 (技術評論社 2006年07月07日)
Wordで作れる!四季の手作りペーパーアイテム
オブスキュアインク (エクスメディア 2006年07月)
世界一わかりやすいWord2003コンパクト版 (ブルーバックスピース)
板谷 雄二 (講談社 2006年06月24日)
やさしいパソコン講座 パソコン入門総合版―WindowsXP SP2・インターネット&メール・Word2003&2002・Excel2003&2002
(毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
よくわかる中高年のためのパソコン活用術 学んで活かそうワード (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2006年06月)
Word&文書作成 (日経パソコンスキルアップ講座大全集)
(日経BP社 2006年05月)
よくわかるMicrosoft Office Wordビジネス活用編 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2006年05月)
ワード で困ったときの基本技・便利技 (疑問氷解!クイックレスQ)
AYURA (技術評論社 2006年03月15日)
Wordで実践 やさしくて役に立つ「マクロ」事例集 2003/2002対応
西上原 裕明 (技術評論社 2006年02月16日)
購入してすぐには使いづらい (ほんださんさん 2009-10-09)
一応、ワードのマクロについて解説されているんだけど、実例(サンプルコード)の数が少ない。よって、この本を手に入れてもすぐに応用できるとは限らない。ワードのマクロの本はエクセルほど種類が無いため、揃えておいても良いとは思う。でも必ずしも持ち主の目的にあうかどうかは保証の限りではない。
DVDでわかるWord2003 (DVD講座シリーズ)
(ローカス 2006年02月)
Wordでできるもっと素敵なウエディングペーパーアイテムの作り方―Designers’ Collection (実例満載Special Edition)
ジャムハウス (技術評論社 2006年02月)
気にいったデザインがあれば簡単便利♪ (chocolateさん 2006-04-20)
結婚式の招待状から披露宴当日のウェルカムボードまでトータルコーディネートができるので、気に入ったデザインがあれば本当に簡単にできると思います。
特に面倒な席次表のテンプレートはありがたいです。
初心者向けにWordの使い方やコラムっぽくマナーが書かれているのも親切。
これからはじめる ワードの本 (自分で選べるパソコン到達点)
門脇 香奈子 (技術評論社 2006年01月11日)
シンプルでわかりやすい! (パタパタままさん 2007-03-10)
ソフトを使うための本はかなりの数出ていて、どれも同じようだし選ぶのも一苦労、その割には満足いかないことが多かったのですが、この本はシンプルでとても使い勝手が良いです。今ワープロでしたい事のやり方にすぐに行き着けます。文字だけの文書なら打てるけれど、ちょっと気の利いた飾りやレイアウト、図形となるとまるでダメ…というレベルの方におすすめです。それ以上の方には必要ないと思います。
合格! Microsoft Office Specialist Word 2003 Expert (合格!Microsoft Office Specialistシリーズ)
本郷PC塾 (技術評論社 2006年01月11日)
使いやすさならこの一冊が絶対お勧め! (りとるさん 2007-05-20)
内容は試験に完全に沿ったもので、この1冊を熟読して挑めば合格確実といった感じです。
操作手順などもイラストつきで詳しく載っているので、分かりやすい。
付属のCDで、練習問題から模擬試験もできます。模擬試験は実際の試験とほとんど同じなので、試験対策としてもばっちりでした。
これ1冊で合格しました (みぃさん 2006-12-03)
このテキストのみの勉強で満点で合格できました。
Word・Excelのスペシャリストレベルの試験もこのシリーズのテキストで
勉強しましたが、すべて1回の受験で合格しています。
他社のテキストでは難しい問題が載っていたり、説明がわかりづらかったり
したのでこのテキストを選びました。
試験直前は模擬試験を何度もやり、18問を15分程で解答できるくらいまで
練習しました。実際の試験は16問でしたので、余裕を持って操作できました。
すばやく確実に解答できるようになるまで練習すれば、このテキストだけで
十分合格できると思います。実際の試験問題も、テキストに載っている問題と
ほぼ同じなので、試験対策にはもってこいの一冊です。
Wordでできる 英語で伝える案内表示、ポスター、メニューのつくり方 実例満載! Special Edition (実例満載 Special Edition)
ディビッド セイン (技術評論社 2005年12月02日)
Word、Excelで使える会社総務の書式/様式集
「高志会」グループ (日本法令 2005年12月)
セミナーテキスト日経パソコンで学ぶ〈2〉Microsoft Office Word2003/2002対応―お知らせ文書や画面入りの説明書を作ろう! (セミナーテキスト―日経パソコンで学ぶ)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2005年12月)
マイクロソフトが答えるMicrosoft Office Word Q&A集 2003/2002/2000対応 (マイクロソフト公式解説書)
マイクロソフトコンシューマサポートチーム (日経BPソフトプレス 2005年12月)
Wordトレーニングブック―2000/2002/2003対応
尾崎 裕子 (ソーテック社 2005年11月)
ワードって実は・・。 (☆☆☆さん 2006-10-27)
あることがきっかけで、分かりやすいレポートを書こうと決心しました。
この本では、デザインという観点でワードを紹介しているように思います。
イラストレーターを使わなくてもパンフ等できることがわかりました。
求めていたものとは少し離れていたけれど、新たな事が分かって面白かった。
Wordでつまずく 縦書き文書の作り方 ここがわからなかった!
西上原 裕明 (技術評論社 2005年10月21日)
まったくのWord初心者が本を作れました。 (M-toさん 2007-06-25)
同人誌を作るために、Wordにはじめて触れました。
そのとき、「縦書き」の壁にぶちあたり、色々探して読んだ本の中で、
これはダントツです。わかりやすい!
全くの初心者だったのですが、印刷所に入稿できました。
(最初はレーザープリンタで打ち出してアナログ。
慣れてきたら、Word→PDF→フォトショップでデジタル入稿)
同人誌で、縦二段組みなんて、どうやってつくるのぉー?なんて方には必読です。
コレ一冊で、ばっちり、出来ます!
・段組のつくりかた。
・行数指定したときに、ぴったり収まる方法。
・ページ番号と柱。(途中からページ番号を振る)
・章見出しを柱に入れる。
・横書きから縦書きにしたときの、句読点の扱い方。
・段落の使い方。
・ルビを振って、行が広がらない方法。
・表を作ると変な場所に配置されるときは。
・写真や表をうまく配置するには。
等々…買ってソンのない一冊です。
ですが、2007に対応していないのが残念。
ともかく詳しくていねいな本です (ゆりかもめさん 2007-02-16)
Wordで縦書きの小冊子を作ることになって、安請け合いしたら大変な目に遭いました。たとえばアラビア数字と漢数字の扱い方、「IT」のような略号の扱い方、行末の句読点の扱い方など、いざ手をつけてみると、どうしていいかわからないことがたくさん出てきました。その上、Wordで縦書きにすると、妙なことが次々に起こって先へ進めません。それでいろいろなWordの本を探した結果、本書を見つけました。
Wordで縦書きにする本はほかにも少し出ていますが、一般的なことしか書かれておらず、実際の疑問に具体的に答えてくれたのは本書だけです。たとえばWordの縦書きにはいろいろな制約があることなど、他の本では見たことがありません。制約だとは思わず、自分の知識不足だとばかり思っていました。そもそも出来ないことがあるとわかっただけでも、とても助かりました。
この本は「制約がありますよ」だけで終わらないところにも感心しました。制約をどうすれば乗り越えられるか、おそらくは著者自身が苦労して考えたと思われる解決策が示されています。全体の感想をひとことでいえば、ともかく「実践的ですごい、手抜きがない」という印象です。
著者の西上原裕明さんの本を調べてみたら、星の多い本がたくさんありますね。なるほど、そうだろうなと思いました。
ぜったいデキます! ワードの操作 (パソコン楽ラク入門)
小泉 茜 (技術評論社 2005年09月23日)
Microsoft Wordレイアウトデザインガイドブック―Microsoft Wordによる自由で読みやすいレイアウトの作成
オラリオ (オラリオ 2005年09月)
はじめてでもよーくわかるWord2003
プライムプレス (秀和システム 2005年09月)
逆引きWord 2003/2002/2000
大庭 敦子 (ローカス 2005年08月)
マクロは対象外 (delmontaさん 2006-08-30)
マクロ関係は対象外である。そのせいで私は、「既存のマクロにショートカットキーを割り当てるにはどうすればいいのか」という、ごくごく基本的なことを調べるのに難儀してしまった。
ただ、その点を除けば満点。Wordはなんとなく使えるけど詳しくは…というレベルの人におすすめ。
超図解mini Word小技・裏技・便利技 (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年08月)
Word補足集 (♀痿陰♂隠逸♀さん 2007-02-06)
Wordのチョイ便利機能をまとめたハンドブック。
一冊に集約せず小分けに出す作戦は、コツコツと学ぶ者にとっては案外良いと思う。
全部揃えたくなる様なシリーズだ。
実例満載! 一目でわかる地図 誠意が伝わる案内図のつくり方 (Wordでできる)
チームA (技術評論社 2005年07月28日)
実例満載! 家庭や地域で役に立つ はがき・ポスター・定番書類のつくり方 (Wordでできる)
AYURA (技術評論社 2005年07月28日)
すごいWord2003 (すごいシリーズ)
嘉本 須磨子、すごいシリーズ編集部 (インプレス 2005年07月01日)
これを使ってポップを作って集客倍増 (ゆうきさん 2005-11-25)
これはいい!
基本はある程度分かるが、活用しているかどうかは自身がない
という人におすすめ!
発想や考え方が勉強になりました。
これをそのまま使ってもいいし、
これで勉強したものを応用してポップを作りました。
集客倍増です!マジで。
Word Hacks―プロが教える文書活用テクニック
アンドリュー サビカス (オライリージャパン 2005年07月)
Wordにおまかせ! デジカメ編 for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2005年07月)
Wordマスターブック―2003 & 2002対応 Windows XP版
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2005年07月)
Word基本ワザ&便利ワザ―2003&2002対応 Windows XP版 (速効!ポケットマニュアル)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2005年05月)
ワードで文章を独学で作成するために。 (BOOK 浪速屋さん 2005-09-13)
なんとか、ワードを使いこなせるようになりたい!!!そんな貴方に。分厚いマニュアルもたくさん出ています。ついつい手が伸びてしまいますが、この本は小さくても使えます。細かい目次設定が便利。実際に操作しながら、片手で見つつ実践できます。コンパクトで基本と便利ワザが凝縮されているので、これまた、2度おいしいです。慣れてくれば、だんだんページを開く回数が減りますが、ちょいと忘れてしまった・・・時にも、おもむろにページを開けば、かゆいところに手が届きます。
ビジネス・テンプレート ユーザー便利帳―実用オフィス文書&書式集 Excel/Wordテンプレート+素材1000
JCN (秀和システム 2005年05月)
総務・経理系のワークフローで使用する書類がまだしっかりしていないときにおすすめ (elf2000さん 2005-10-19)
この本のいいところはまずとても小さいところ.大きさはA5変位なので,ちょっと縦長の手帳位です.そこにびっしりいろんなテンプレートが入っています.また,テンプレートは8cm CD-ROMに全て含まれているので簡単に使うことができます.ただしMS Officeが必要です.内容によってはOpenOffice.orgでも使用できるかもしれませんが対象としては総務・経理など,会社を支える部署,ないしSOHOを営む個人業主などじゃないでしょうか.特にSOHO成り立ては見積書,請求書などの作成方法が思いつかないことがとても多いです.しかしそれもこれ一冊あればOK.どうかいけいけばいいかも簡単にですが紹介されています.#内容によってはそれなりに記入するための専門知識も必要ですがこういうものはそんなにレベルの優劣はないと思うのですが,少なくとも「とても小さい.身近に置きやすい」というメリットがあります.実際に書店で確認してから購入するのもよし,試しに買うもよしだと思います.結構おすすめ.
マンガでわかる!ワード
夏代 篤志 (宙出版 2005年05月)
はじめての人のためのワード超入門 Word 2003&2002対応 Windows XP版 (いちばんやさしいパソコンの本)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
超図解ビギナーズ ワード (超図解ビギナーズシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年04月)
Wordレイアウトで「こうしたい」事例事典―2003/2002対応
西上原 裕明 (技術評論社 2005年03月)
役に立っています (マキヨシさん 2005-05-30)
役立っています。本書は、Wordの熟達度が中級以上、レイアウト構成が初級者から中級者までが対象と言えるのではないでしょうか。カラーでページ構成がされていないのが残念です。ただし、その分だけ内容が丁寧に説明されている気がします。1.覚えておきたい版面設計のポイント2.文書作りに役立つレイアウトテクニック3.レイアウトテクニック文例集といった目次からなっています。どういった感じで文面作りをしたらいいか悩んでいる方にはきっと味方になるテキストだと思います。
Wordでモテるきれいな文書作成のコツ―2003/2002/2000対応
井上 香緒里 (ソシム 2005年02月)
ワードを使っている人へ (maruさん 2005-02-10)
ワードで文章作成は出きるが綺麗なレイアウトとは?、ビジネス文章で標準的なレイアウトとは?余白の考えか方から、企画書・論文などの長い文章作成のコツ、お店でポップ等のチラシ作成、ハガキの宛先作成用の差し込み印刷の使い方等が解説されています。ワードの構成要素に関する解説も有り、普段何気なくワードを利用している人にも役に立ちますし、これから社会に出る人も参考になります。また、ワードで原稿を書いて自費出版を考える人にも、板面の考え方等とても参考になると思います。今までの HOW TO 本とは違う趣向で、HOW TO 本では得られない知識を得る事が出きると思います。ワードを使っている全ての人に読んで欲しい本だと思います。
いまさら人に聞けないWordの常識―初心者がつまずく盲点をインストラクターが伝授! (I・O BOOKS)
松本 美保 (工学社 2005年02月)
オフィスの達人〈1〉ビジネス文書作成・プレゼン術―Word/PowePoint/Excel Office 2003対応 (オフィスの達人 (1))
尾崎 裕子 (毎日コミュニケーションズ 2005年02月)
文書作成方法の本なのに… (ロンドンさん 2007-05-12)
この本は見栄えのいい文書作成方法を述べているが、どういう訳か、全ての説明図がカラーではなく、白黒である。「フォントの色の選択方法」という項目を白黒の図で説明していたのには笑ってしまった。これに限らず、すべての説明をカラー化するべきなのに、それをしないのはどういう事か。まして、オフィスの達人という名前でシリーズ化しているのは理解に苦しむ。
さあはじめよう Word2003テキスト
富士通ラーニングメディア (キャドワークス 2005年01月)
速効!図解 Word2003総合版―Windows XP・Office2003対応 (速効!図解シリーズ)
冨永 敦子、小泉 茜 (毎日コミュニケーションズ 2005年01月)
超図解 Wordで困った こんなときどうする? (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年01月)
Microsoft Office Specialist教科書Word2003Expert (マイクロソフトオフィススペシャリスト教科書)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2004年12月21日)
この本一冊でバッチリ合格でした。 (ミトスさん 2007-08-11)
2週間前くらいから目安に勉強を始めて模擬試験を2日前くらいからやればよいと思います。
内容も丁寧に一通りカバーしていますので相当な事がない限りまず平気かと思います。
やっぱり解説→練習問題を何度も繰り返しをやると頭に入りますよ。
その後の報告です (きたさんさん 2005-01-29)
本日、見事に合格しました。しかも、630が合格ラインのところ、938点という好成績で。それもこの本のおかげと思います。内容的には、まずまず充実していて、きっちり勉強すれば十分合格できるでしょう。ただし、付属CDの模擬試験プログラムはいまいちでした。質問の内容はいいのですが、動作が不安定で何度も途中でストップしてしまいました。もうちょっと使いよく作りこんでいただきたいと思います。その点を割り引いて☆四つです。模試に取り掛かったのが、試験一週間前を切ってからだったため、思わぬトラブルの続出に時間をとられ、結構あわてました。試験後の再チャレンジ機能は良かったでしたが。
これで試験対策はばっちり? (きたさんさん 2004-12-22)
既に他社から出版されている同様のテキストと、比較していないので内容的にはどの程度充実しているのかわかりませんが、価格がやや高目と言うところに期待していたりします。この手の問題集ではCDによる本番さながらの模試がセットになっているのが当たり前のようで、ここの部分の充実度をこれから確かめたいところです。これ一冊で見事合格できれば、教科書代なんて安いものです。
Word2003ユーザー便利帳―Word2003(2002/2000)スタンダード (Quick master (02))
卯月 佑子 (秀和システム 2004年12月)
Word力をつける本―Word 2003 & 2002対応
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2004年12月)
知って得するWord2003小ワザ集 (SCC books)
コスモピアパソコンスクール (エスシーシー 2004年12月)
世界一わかりやすいWord2003「超」活用編―WindowsXP、Windows2000対応
(講談社 2004年12月)
超入門 パソコンでレポートを書く―Word、Excel、PowerPoint自由自在
前田 洋樹、滝川 好夫 (日本評論社 2004年12月)
Word2003 テキスト&問題集 (Microsoft Office Specialist受験対策シリーズ)
(TAC出版 2004年11月)
Microsoft Office Specialist 合格の近道 (wthfxopxさん 2005-06-04)
テキスト・問題集・模擬試験までをフルパッケージ。ていねいな解説と豊富な演習問題により即戦力UP。自己採点機能付き模擬試験5回分収録(CD-ROM)と表紙で謳ってるようにオールカラーで初心者にも解りやすいテキストです。各章ごとの章末問題や演習問題も充実。何よりお勧めなのは、CD-ROMの模擬試験です。実際の試験とほぼ同じ仕様。タイマー設定あり、1問ごと採点しながら解答出来たり,問題をシャッフル出来たりと学習の進み具合により設定を変えられるのも嬉しい機能です。資格取得の強い見方になってくれそうです。
Word2003 誰でも使える活用術 (もっと早く知ってれば!)
AYURA (技術評論社 2004年11月)
Wordワークブック―情報演習〈1〉 (情報演習 (1))
相沢 裕介 (カットシステム 2004年11月)
7日間でわかる!できる!Word2003独習テキスト
TMS (ローカス 2004年10月)
よくわかるパソコンでつくる自分だけの本―Wordで日記・自分史 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年10月)
スタイルでキメる!英語で書く論文・レポート―Wordを利用したレイアウト・スタイル設定法 (先輩が教えるseries)
豊沢 聡、奥村 秀樹 (カットシステム 2004年10月)
パーフェクト演習 Word
(実教出版 2004年10月)
問題量は多いのですが・・・ (たたえさん 2006-09-09)
パソコン教室のインストラクターをしています。
30時間マスターシリーズの練習問題用として使用しました。
出版社でダウンロードした解答は、インデントやタブなどの機能が適切に使用されておらず、空白の挿入で位置合わせがしてあったり、、、
そういった出版社のチェック機能がどうなっているのかと、かなり疑問に思える解答例が随所に見られます。
だけどテキスト自体は安くて問題量が多いので、インストラクターが解答を自作するのならいいかと思います。
Wordを使った大学生のための論文作成術
佐良木 昌 (明石書店 2004年09月30日)
Microsoft Office Specialist教科書Word2003 (マイクロソフトオフィススペシャリスト教科書)
NRIラーニングネットワーク株式会社 (翔泳社 2004年09月09日)
一長一短 (MMさん 2007-08-28)
全頁フルカラーの見易い解説、章ごとに演習問題がある等、Word初心者の学習には最適です。ただMicrosoft Office Specialist試験を受ける上で予行演習ともなる模擬試験プログラムが3回分しかない、エラーで強制終了するなど不備が否めません。学習にはこれ1冊で十分ですが、試験の雰囲気を知りたい方は模擬試験の充実した他社問題集をもう1冊購入する必要があるかもしれません。
模擬試験プログラムが動きません! (2005-11-05)
模擬試験問題のプログラムががエラー終了します。翔泳社のホームページでダウンロードできる修正版のプログラムをインストールしても同じでした。模擬試験を体験したい方にはお勧めできません・・・。
内容充実です。 (2005-03-05)
カラーで見やすく、学習できました。各レッスンごとに練習問題があり、各章ごとに演習問題、最後に模擬試験がついていました。回答以外の別の操作方法説明や、コラムもわりと充実してると思います。B5版より一回り小さめなので、邪魔になりませんがその分少し分厚いように感じましたが。
付属CD-ROMがなかなかの曲者ですねぇ (kwd3aさん 2004-11-02)
書籍の内容自体はとてもわかりやすく、初心者の方でも苦労なく進めていくことができると思います(一部誤植が何箇所かありますが、まぁ許せる範囲だと思います)。ただ、付属CD-ROMの模擬問題が必要動作環境を満たしているにも関わらず、実行時エラーによりエラーメッセージとともにエクスプローラごと落ちてしまうことがあります(ほかにも何パターンか落ち方がありましたが)。これは、このプログラム自体に問題があるのか(そんなことはまず無いと思いますが)、もしかしたら著者(またはプログラム製作元)の開発時の環境と現在の自分の環境の差異(WindowsやOfficeのService Pack適用状況やUpdateによるもの)により起きてしまうエラーなのかもしれません。まあ、このレビューを書いている時点では発売日からそんなに日が経っていないので、もしかしたら、じきに修正プログラムが出るかと思いますが、今の時点ではその辺を理解したうえで購入したほうがよろしいかと思います。
ワードスター アドヴァンスト1300 - Wordster advanced 1300
ジェームス・M・バーダマン、岡崎 正義、川島隆太 (講談社インターナショナル 2004年09月09日)
もうちょっと評価が高くてもいいんじゃないかと思う本。 (skarmrさん 2007-01-23)
文脈で覚えるタイプの本。
もうちょっと評価が高くてもいいんじゃないかと思う本。
文章はDuoより長いけど、速読速聴英単語よりは短い。
中途半端と言われればそこまでだけど、
短すぎなず、長すぎず、最適とも言える。
このように適度な長さの文章というのは繰り返して学習するのに向いている。
短文だと、呪文を唱えているだけのようだし、
長い文章だと、長すぎて反復回数が減ってしまう。
本書は反復するのにも適度な長さで吉。
もちろんCD付きなので、読んで、聴いて、音読して、
と鍛錬がやりたいだけできますよ。
レベルはやや高めの部類。
速読速聴Advance>本書>速読速聴Core=DUO>速読速聴Basicといった感じでしょ。
速読速聴解Advanceはまだちょっとという人向け。
DUOが終わった人も、Wordster 2300が終わった人も、
上級へのつなぎとしてやってみると吉。
CD良し、例文の長さも内容も良しとくればもっと人気が出てもよさそうだけどな。
ボキャブラリーが増えた (みゆにゃんさん 2005-08-01)
毎日少しずつ、そして継続できるように工夫されている単語帳。私はこれを1ヶ月ほどで1サイクル終えた後、英検1級の単語帳を見たら半分くらいは馴染みのある単語に変わっていた。派生語などを合わせると思ったよりもボキャブラリーが増えた。CDに合わせて音読することでアクセントや発音も自然と覚えられる。できれば続編が出て欲しい。
まあまあ、使えます (キュウタロウさん 2005-03-15)
本書は、例文で英単語を覚える類の、中級者向けのテキストです。私は、本書Wordster Advanced1300とEssential2300の他に、DUO3.0(基礎編・復習編)、Z会速読速聴Basic, Core, Advanced、旺文社ダイアローグ1300, 1800を試しました。まず、難易度から言うと、本書は、DUO3.0、Z会Core、旺文社ダイアローグ1800より高く、Z会Advancedより低いレベルです。基本的にWordster Essential2300の続編なので、同書を試したかたにはお勧め。DUO3.0からの移行にもマッチするかと思います。ナチュラルスピードの録音も悪くない。ただ一つ難点をあげると、本書は、CDが1枚しか付いてない。わかりやすく言うと、DUO3.0復習版と同じ程度です。内容はわりとよいのですが、CD2枚くらいの内容の密度は欲しいところです。
ビジネスパーソンを意識した作りの新しい単語集 (Poulainさん 2004-12-24)
冒頭に経済・ビジネス関連語を固めている点は、この本をTOEIC対策などに利用するビジネスパーソンにとっては非常に有難いことだと思います。例文は自然で、ほどよい長さ、CDの吹き込み速度もナチュラルで好感が持てます。
後発らしい単語集 (badcomさん 2004-11-11)
冒頭の経済から始めたら結構とっつきにくかったのですが、途中のキャラクタから初めてみたら、意外と面白く感じました。速読速読ほど長文ではなく、DUO3.0ほど短文でもなく、例文暗記するには噛み応えのある程よい長さだと思います。日本語訳がパッと見には読みにくくなっていて初見で英文を眺めるときに邪魔にならないし、英文の真下に位置してるので意味確認するときに例文と見比べやすい、テーマ別のインデックスなどのレイアウトには工夫を感じます。後発らしく2冊目3冊目の単語集として使い倒せそうな工夫(例えば類書と同じ単語を使っていても違った意味やニュアンスにしていたりとか、見出し語にわざわざ指定していなかったりとか)も感じて、なかなか心憎い仕上がりになってます。またモデル学習法が丁寧に紹介されているのも、類書とは一味違う感じです。返す返すもとっつきにくい経済を第1章に持ってきたのが惜しまれてなりません。ダイアローグ1800のように身近な生活単語を前半に出すほうが親しみやすいのになって思いました。☆は3つか4つかで迷いました。DUO3.0に☆3つ付けたので、ちょっと迷いましたが、最初のレビューなので奮発して☆4つにしておきます。実際、一文の中に見出し語以外にも重要単語満載で文章あたりの学習密度はDUO3.0以上なように感じました。
Word2003で文書作成がマスターできる本 (できるポケット)
嘉本 須磨子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2004年09月)
できるWord入門 はじめてでもわかる本 (できるシリーズ)
山田 祥平 (インプレス 2004年09月)
初心者 (2005-02-25)
その名のとおり、wordはじめてと言う人には細やかな説明で、とりかかるには最初から順を追って進めていけてとても親切な1冊です。この本に沿って一通りやっておくとある程度のword知識を習得できるでしょう。
Wordで作るハガキ宛名印刷・差し込み印刷 ここがわからなかった! 2003/2002対応
西上原 裕明 (技術評論社 2004年08月05日)
まさに、これが欲しかった。 (織羽さん 2004-10-10)
Word関連の本はたくさんあるが、ポイントを絞ったものは意外に少ない。しかも使いまわしが効きにくい。しかし、はがきの宛名書きは、年賀状を始めとして利用する機会は多い。「e-mailだけでは味気ない」、「気持ちがこもる」、「e-mailを使う気にならない高齢者にとどけたい」など、自営業では顧客向けはがき送付することは多くあるだろう。この本はまさにそんなときに役に立つ。自営業向けの宛名印刷の仕事があり、内容をざっと確認した私は迷わずこの本を手にした。住所録の作り方からメンテナンス、プリンタの設定まで詳しく説明していて、目的が絞られている分わかりやすい。既存のデータを使うことや、今後別の目的でも利用できるデータを作りたいという人には是非ともお勧め。
Word 2003 Visual Master (Visual Masterシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年08月)
Wordの掟―Wordを極めるために知っておくべきルール
相沢 裕介 (毎日コミュニケーションズ 2004年08月)
掟というほどではないのでは (nekotさん 2004-10-17)
タイトルに期待して購入したのですが、掟というほどまとまっていないのでは?と思います。ただ使い方が羅列されているだけのような。とくにWordの使い方の神髄がわかる!という感じではありませんでした。期待しすぎたかもしれません。Wordの使い方本としては悪い本ではないと思いますが。
Word を使いこなしたい方へ (徳保隆夫さん 2004-09-09)
Word の中級解説書です。Word は不勉強な人でも実用に使える反面、利用歴の長い人は「予想外の挙動」に不満を持っています。しかし Word は本来、挙動不審なアプリケーションではありません。不思議に見える動作は効率的な文書作成を支援する機能の働きであり、そこにはルール(掟)があります。本書は、これまで大半の解説書が無視してきた Word のルールを詳解します。Word は小さな機能の寄せ集めではなく、全体を統括する構想があります。機能の充実に伴いウィザードやダイアログのデザインは改変を繰り返していますが、スタイルベースの書式設定、図表や罫線の基本的な考え方、テンプレートの重要性といった基本思想は不動でした。表面的な操作手順の知識はすぐに陳腐化します。ルールの理解が大切です。根幹の思想を押さえておけば、具体的操作手順は自力で発見・理解できます。ルールを理解すれば、Word は素晴らしく便利になります。おせっかいとしか思われなかった各種の機能とも、上手に付き合えるようになります。Word が思い通りにならず悩んでいる中級者に、私は本書を勧めます。ただし初級者の方にはちょっと難しいでしょう。初級者向けには「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」という傑作がありますので、ぜひそちらをご検討ください。
なるほどカンタン Word2003基本マスター―for Windows (なるほどカンタンシリーズ)
ワード利用技術研究会 (一橋出版 2004年08月)
こなれていない本作りが残念 (徳保隆夫さん 2004-09-07)
Word の初級解説書です。内容はあまり特筆すべき点のないふつうの解説書です。入門レベルから易しく説き起こし、個人レベルの用途で実用に供する程度までを解説しています。機能ベースではなく目的ベースで進みますので、他書では補注でお茶を濁されがちな実用上のポイントも本筋の中で扱っています。問題は本書のデザインです。紙面のレイアウトも製本もパッとしません。標準的な2色刷の紙面ながら、レイアウトと図解にどこかとっつきにくい雰囲気があります。ていねいに読んでいけば決して悪い本ではないのですが、他にもいい解説書はいろいろあるわけです。とくに本書を選ぶ理由が見当たらないだけに、こなれていない本作りが残念です。パソコン教室のテキストなどとして指定される場合には、とくに問題はないかと思いました。しかし自習用に買うなら、他書を検討された方がよいでしょう。Word は初めてという入門者には「速効!パソコン講座 ワード」を、多少の利用経験のある初級者には「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」をお勧めします。
はじめてのWord2003 応用編―WindowsXP版 (はじめてのシリーズ)
西 真由 (秀和システム 2004年08月)
文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴―ここがわからなかった!2003/2002対応
西上原 裕明 (技術評論社 2004年08月)
よみやすい、分かりやすい (新開敏之さん 2009-02-14)
つまずきそうなところを、ポイントを押さえて解説している。
Wordの悪評の高いところだ。
まとめかたが上手い。下手に網羅的でないのがいい。
薄くてコンパクトで持ち歩くのにいい。
他人のPCを使わなくてはならないときに、さっさと初期設定をするときに使えそうだ。
スタイルに関して詳しく書いて欲しかった。
画面写真は白黒だが分かりやすい。
いくつかの疑問が解決する (mamo55555さん 2005-05-04)
罫線や図について、わからないことがいくつか解決しました。目次の各Partの1を読んで日頃疑問に思っている点があるなら、購入すると役に立つと思います。
役に立った (Piyoさん 2005-04-10)
同じ場面でいつも「なんでこうなるの!?」といらいらしていた問題を根本から解決してくれる本です。ワードの考え方を教えてくれます。カラーだともっとよかった、ということで星四つです。
Word の仕組みをきちんと理解できる (徳保隆夫さん 2004-08-13)
「Word が使える」なんて自慢にもならない時代ですが、さて、本当に Word でスイスイ文書を作成できる人がどれだけいるでしょうか?多くの解説書の著者が Word に無理解で、非効率(場当たり的)な文書作成手法を提示している事実は示唆的です。本書は Word 初級解説の傑作です。「なぜ**でつまずくのか?」を起点に Word の多彩な機能の背景にある考え方を解き明かします。初級者に「AすればBできる」「BするにはAせよ」とだけ説明するのは、完成図を見せずにジグソーパズルをさせるようなもの。鍵となる技術から設計思想を学び、「なぜAするとBできるのか」「なぜBするにはAが必要か」を理解すれば、Word はグンと使いやすくなります。基礎・基本は要・根幹ですから、初歩・簡単とは異なります。著者が「罫線の本質」「書式の履歴とスタイルの違い」など上級書でも省略される項目まで踏み込むのは、それが Word の基礎・基本だからです。A5版234頁とコンパクトですが、これほど応用範囲が広く、内容が深く、よくわかる初級解説書は他にありません。じっくり読み込むことをお勧めします。なお本書は Word を使える「つもり」の万年初心者向けです。これから第1歩を踏み出す方には、「これでわかるワード2003」を勧めます。
入門者に大変良い (2004-08-12)
Wordの使い方が初心者には大変判りやすい。ただしカラーの図や写真が少ないのが残念です。
小学生のためのマイクロソフトワード 入門編 (マイクロソフト公式解説書)
斉藤 洋一、野口 美智子 (日経BPソフトプレス 2004年08月)
アナログ時代のお父さん方にお勧めするWord (鶴岡洋久さん 2005-03-29)
大変わかりやすい表現で、アナログで育ったおとうさんにも充分基礎から学べるITの基礎中の基礎である「Word」が理解が進む本。是非ご家庭に一冊置いておかれると便利です。
超図解 Microsoft Office Specialists教本Word2003 (超図解資格シリーズ)
伝 直文、エクスメディア (エクスメディア 2004年08月)
取りあえず合格したい人向け (もはさん 2009-08-30)
数日前にこの本1冊のみを使い合格しました。
前日までは付属のCD-ROMに入っている問題をひたすらやり
当日は本書を軽く読んだ程度で合格できました。
実際の試験とシステムやレイアウトなどが似ているソフトが入っている為、本番に近い形で模擬試験を受ける事ができます。
自動採点して貰えるので楽ちんです。
CD-ROMに入っている問題を8〜9割ほどマスターすれば、合格点は確実かと思います。
ただ、満点に近い点数や900点以上の高得点を狙う場合
本書のみだと少々厳しいかもしれません。
(私が受験した際、本書のコラムにしか掲載されていない問題が出てきたので。)
出版社自体がすでに倒産しており内容が古いのでは?と思いつつ学習しましたが
今でも十分に使える書籍だと思います。
省エネ型参考書のお手本。 (いろいろリサイクルさん 2006-05-09)
書店でどの本を買おうかと思って悩んだときに、紙面がオールカラーであるという点、問題が自動採点方式で、しかもこの分厚い本をそれほど読まなくてもCD-ROM中心で学習できる点などから、この本を選びました。
私の予想は外れておらず、CD-ROMの問題を解いて、分からない問題だけ本を参照する方法で、かなり省エネで学習することができました。
私は普段そこそこWordを使っていましたが、試験対策時間は1週間足らずで、無理なく合格圏までたどり着くことができました。
練習問題・模擬試験ともに何回か取り組み、この本での成績を95〜100%ほどにして本番に臨めば、十分に合格できると思います。
別冊の問題集までは要らないと断言できます。
その分のお金を他の資格の参考書代にあてたほうがよいでしょう
採点機能がグッドです (2004-10-26)
模擬試験はもちろんのこと例題一問一問に採点機能がついてるおかげでとても楽に勉強を進めることができます。また、リセットやスキップもできるのでより実践に近い形で学習できます。スペシャリストの試験対策はこれ一冊で十分だと思います。ということで星5つですっっ
Word文書の作成・編集に役立つ[厳選]技
「通勤快読」特別編集チーム (技術評論社 2004年07月15日)
便利だが奥が浅い (徳保隆夫さん 2004-08-19)
Word の初級 Tips 集です。最近の大卒はみな「Word を使えます」といいますが、きちんと勉強したことのある人は非常に少ないのが現実です。だから仕事でビジネス文書を作るようになったとき、「丸付き数字や丸付き文字を入力する」といった初歩的な操作で躓きます。そこで本書の出番となるわけですが、収録されている Tips の大半は、自称「Word を使える人」がバカにして読もうとしない入門書にも掲載されています。とはいえ、本書は価値ある1冊です。全角/半角の切り替えや Word の起動・終了といった入門操作をすっかり省略し、「知たいこと」ばかり並べた結果、コンパクトで内容の濃い本に仕上がりました。ポケットにいれるには少し大きいのですが、カバンに入れれば気になりません。各項目を単独で読めるので、ちょっとした空き時間を有効活用できます。欠点もあります。例えば、問題の解決法としてオプション設定の変更を指示する箇所がいくつもあるのですが、これは本来「オプションの適切な設定」という切口でまとめるべき内容です。起きてしまった問題に場当たり的に対処する本書のアプローチには、問題の背景を理解できない弱点があります。Tips 集とは別に、「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」といった正統派の解説書に一度は取り組むことをお勧めします。
Word文書の整形・図表作成・印刷に役立つ[超便利]技
(株)ログ・インターナショナル (技術評論社 2004年07月15日)
便利な初級 Tips 集 (徳保隆夫さん 2004-08-19)
Word の初級 Tips 集です。きちんとした解説書を読まずに勘と経験に頼ってきた初級ユーザにとって、図表作成と印刷は鬼門です。また意外に、書式設定の初歩的な知識が欠けていることが多い。そこで本書の出番となるわけですが、じつは紹介されている Tips の大半は、入門書にも記載されている基本操作です(ただし一部の操作は高度)。フルカラーの紙面はすっきりとして見やすく、解説も端的でさらっと読めます。項目毎に独立して読めるよう工夫されているので、興味のある項目だけを読むこともできます。しかしもし時間に余裕があるならば、ひとつずつ順番に自分で手を動かしながら読んでいくことを勧めます。本書の欠点は、「AするにはBせよ」式の解説に終始し、「なぜBするのか」という理由付けが弱いことです。とりあえずはそれでよいとしても、自力で問題を解決していくには Word の仕組み・設計思想を理解する必要があります。正統派の解説書、例えば「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」などに一度は取り組むことを勧めます。
稼げるSEになるための 仕様書 ・提案書作成入門[Word活用編]
門脇 香奈子 (技術評論社 2004年07月06日)
タイトルと内容がミスマッチ (けい0210さん 2006-03-20)
稼げる云々が要るかどうかは疑問。
ただこういう職種別のMSOfficeの解説本は欲しかった。
仮想的な住所録作ったり、仮想的な社内報作ったりの、解説本は焦点がボケるので要らない。
内容については必要な部分を読めばいいレベル。手元に置いておきたい。
意外に技術者でWord使いって少ないから。
事務の女の子に聞いても欲しい答えは返ってこないし、使い方が使い方なだけに。
まぁ、ミスマッチなのは前書きを読めばわかるけどね。
出版社の意図なんでしょ?
内容はいいけどタイトルがあってないので星四つ。
仕様書用Wordの技術書 (ふたばさん 2005-04-23)
仕様書で検索してもいい本がないが本屋で探したらいろいろな設計書の実例がSEのための実践システム設計という本に豊富に載っている実際に作る段階ではこの仕様書用Wordの技術書がとても役にたつ
Word入門 (G-ALTさん 2005-04-04)
立ち読みしたら、申し訳ないけど、単なる「Wordを使ったテクニック入門」でした。こんなん小手先覚えても稼げるSEにはならんと思う・・・。結局のところ稼げるSEは論理構成力が高く(潜在的)要求仕様を具体化できるかどうかなので、基礎力がないと駄目です(笑)
SEじゃなくてもお勧め (2004-11-10)
私はSEではありませんが、初心者向きではなく、かといってマニアックでもないWordの書籍を店頭で探していたところ、この本にいきつきました。なんで、この機能をここで使うのかという前振りがしっかり書かれているところが気に入っています。SEというタイトルにとらわれず、Word中級ユーザーに勧めたい。
期待はずれ (2004-11-08)
よく使うものばかり・・・タイトルから思うと、SEによるSEの為の教本。そして例文もあるかと思って購入した。ところが、よく使う操作ばかりでした。残念。
Microsoft Office Word 2003オフィシャルマニュアル (マイクロソフト公式解説書オフィシャルマニュアルシリーズ)
チャールス ルービン、キャサリン マーレイ、メアリー ミルホロン (日経BPソフトプレス 2004年07月)
意外に読みやすい (徳保隆夫さん 2004-09-07)
Word の上級解説書です。荘重な装丁も手伝って、とっつきにくい印象がありますけれども、意外に読みやすいので安心してください。ページはたしかに多いのですが、文字はそこそこ大きく、図版も多数挿入されています。解説は端的ながら無愛想でもなく、目次・索引から目的のページを探して抜き読みしても問題ありません。マイクロソフト日本支社は独自の公式解説書を多数、刊行しています。営業主導なのか、それらの本の中には、素人向けの「わかりやすさ」を重視するあまり Word への本質的な理解に欠けているとしか思えない記述が紛れ込んでいたりします。その点、本家の技術者が原本を執筆している本書は信頼できます。一般に Word2003 は Word2002 とほとんど変わりないといわれていますが、上級者であれば Word2003 が次の時代を見据えて大きな進歩の種を仕込んでいることをご存知でしょう。とくに XML への対応は大幅に増強されました。とうとう1000ページを超える大著となりましたが、Word を利用する開発者には一読を勧めます。さて、一般向けの解説書としても利用可能な構成・解説の本書ではありますが、基本的にはプロ向けの特殊な本と考えるべきです。一般利用者の場合、上級ユーザであっても「知りたい操作がすぐわかる標準Word2003全機能Bible」を勧めます。
快適!便利!得する一太郎2004&Officeソフト連携術―一太郎でExcel、Word、PowerPointをレベルアップ
井上 健語、ジャムハウス (ジャストシステム 2004年07月)
できるWordの「困った!」に答える本―2003/2002/2000対応 (できるシリーズ)
(インプレス 2004年06月)
便利な Tips 集 (徳保隆夫さん 2004-08-14)
Word の「困った!」はたいてい「**できない」ですから、その実現方法を学ぶことがトラブルシューティングの基本です。そのため本書は、「AするにはBせよ」式の解説を羅列した初・中級の Tips 集となっています。Word の初級解説書は主要な機能を一通り紹介しています。しかし実用上の要求は些細な設定や突っ込んだ機能に関わるものが少なくありません。ここが Word の難しさで、一昔前までは身近な達人に訊ねるか、全機能解説系の書籍を頑張って調べる必要がありました。その点、Tips 集は初級者が望む操作をピンポイントで紹介しているので便利です。本書は近年多数刊行された Tips 集の中でも採録項目数が多く、初歩的知識の確認が充実しています。初級解説書を読まずに Word を使っている人は意外に知識の抜けが多いので、初めて買った本が Tips 集だという方には嬉しい配慮だと思います。とはいえ結局、Tips 集は場当り的な対処法を示すのみです。遠回りに見えても、まずは初級解説書の傑作「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」で Word の設計思想と基本の概念をきちんと学ぶことを勧めます。
ひと目でわかるパソコン教科書 はがき・住所録作成編―Microsoft Word & Microsoft Excel (マイクロソフト公式解説書)
川上 恭子 (日経BPソフトプレス 2004年06月)
ひと目でわかるパソコン教科書 文書作成編―Microsoft Office Word 2003 (マイクロソフト公式解説書)
佐藤 薫 (日経BPソフトプレス 2004年06月)
わかりやすく満足! (2005-03-21)
基礎から段階的に学べ、とてもわかりやすかったです。入力から解説されていて、知らなかった便利な方法も習得できました。地図の作成など、全体的に楽しい内容で無理なく、よく理解できました。マイクロソフト公式だけあって丁寧に解説されていました。
文字が大きく中高年の入門者にお勧め (徳保隆夫さん 2004-09-09)
Word2003 の入門書です。文字が大きく、レイアウトもまずまず整理されています。構成も標準的で、単純明快。安価な入門ムックはたいてい文字が小さくてレイアウトも構成もゴチャゴチャしています。それはそれで楽しげでいいのですけれども、中高年の一般ユーザにはつらいでしょう。贅沢にページを使って基本事項をひとつひとつ押えていく本書には安心感があります。ある意味、内容スカスカの本ですから、値段は高いといえます。けれども、安い本を買っても読めなければ意味がありません。安心料を払うつもりで、値段は諦めた方がよいかもしれません。なお本書はマイクロソフトの公式解説書となっていますけれども、日本法人独自の指定ですから注意してください。本家の開発者が関わっていないためか、表面的な操作手順の解説に終始しています。私は本書よりも「速効!パソコン講座 ワード」を勧めます。値段が半額以下で内容は同等、レイアウトも見やすいからです。ただし一部に小さな文字が使われています。「やさしいパソコン講座〈6〉Word 2003入門」も本書を代替しうる本です。文字サイズは大きいのですが「教科書」の本文はゴシック体、「講座6」は明朝体です。本書は従来の公式解説書のイメージを打ち破る快作ですけれども、あくまでも入門書です。ある程度の使用経験のある初級ユーザには、再入門が目的だとしてもお勧めしかねます。
世界一わかりやすいWord2003
板谷 雄二 (講談社 2004年06月)
すごい見やすい分かりやすい! (アリエルさん 2008-07-16)
安いからどうなのかなぁって思ったけど、子供が昼寝してる時はソフトで、家事の合間に本読んでってやってたら、いつの間にか覚えちゃいます☆めちゃくちゃオススメ!
パソコン教室泣かせのほんです (コリブリさん 2006-02-04)
この本は凄い!の一言です。
表紙に書いてあった通りパソコン教室いらないかも。
子供からお年寄りまでこれさえあればバッチリです!
CD-ROMの音声解説がメチャメチャ丁寧(ちょっとくどいくらい)。
同時進行で操作を実践できるので身につく速度が違います。
練習問題で復習が何度もできるのも魅力です。
私はすぐに別のシリーズを買ってしまいました。
これは凄い (2004-06-26)
学習ソフトが便利でとにかくわかりやすい。ムービーで操作を再現してくれるので、本だけよりよく理解できました。おまけにWordを操作してパソコンがその操作方法が正しいかどうかを判断してくれます。ちょっと、この値段でこれだけの学習ソフトがついてくるのは驚きでした。本の内容もわかりやすかったです。自信を持ってお薦めできる1冊です。
論文・レポート作成に使うWord活用法―Wordを真っ当に使うためのスタイル活用テクニック (先輩が教えるseries)
嶋貫 健司 (カットシステム 2004年06月)
最高です (2005-09-25)
目的志向のワードの解説本です。よくあるワードの解説本は機能がばらばらに解説しているだけなので、本見てるだけで疲れてきて眠くなりませんか?が、この本では目的がはっきりしており、そのためにどのようなワードの技術が必要なのかを解説しているので、ねむくならず楽しく読み進められ、かつワードの昨日をマスターできます。論文やら報告書を書くひとなんかにおすすめです。切れ者の文章は書式設定なんかを見事にしているものだし。。
速効!パソコン講座 ワード―Word 2003&2002版WindowsXP対応
速効!パソコン講座編集部 (毎日コミュニケーションズ 2004年06月)
現在のワードに対応していない。 (鷹江さん 2009-07-11)
XP対応となっていますが、
現在はWordはデザインの変更がなされており、
それにこの本は対応していません。
ですから、星三っつ。
超初心者向け。でも良い作りです。 (English learnerさん 2007-05-11)
全くパソコンができない、そんな人も読者層と想定している作りです。
ですので、ちょっと使える人にはどうでもいいこと(マウスの操作や
キー入力変換など)は無駄に感じます。
そんな私でも、時々「あー、そうなんだ。こういうこともできるんだ!」みたいな
発見がありますのでまあまあ使えると思います。
値段が安く、また本の大きさ、薄さ、体裁もいいですね。
もう少し難しいこともできるとよりいいでしょうね。
そういう広い範囲をカバーした本があればそっちが欲しいです。
中高年・初心者方に打ってつけの教本 (kpeterさん 2005-07-13)
エクセル版と同様に基本操作から始まり単元ごとに基本が書かれ章の終わりに上達テクニック編と進み別の単元に移ります。ワードは行が整なわない、面倒くさいと思っていらっしゃるかも知れませんね!この本のテクニックをご参考になさるのはいかがでしょうか。早速、参考になった箇所をご紹介いたします。○段落ごとにレイアウトを整える、行間が広がった。○ダブの間を線で結ぶ(目次の点線のつけ方)この他にもまだまだありますが、私が参考になった一部です。
たいへん学びやすい入門書 (徳保隆夫さん 2004-09-29)
Word の入門書です。大きな版型にフルカラーの紙面、速効シリーズ準拠の洗練された図解とレイアウト、よく練られた構成とわかりやすい解説、しかも非常に安価な本書は、現時点で最も安心してお勧めできる入門書です。既に Word を使いこなしている方には物足りない内容ですが、これまできちんと学ばずに我流だけでやってきた初級者なら一読の価値があります。意外に知らないテクニックが多いことに驚かれると思います。本書は初歩的な必須テクニックと知っていれば便利な応用機能を交互に紹介しており、紙面のレイアウトを内容によって変えています。最初は必須テクニックだけに集中されるとよいでしょう。そうすれば、予想以上に短時間で Word による文書作成の全体像をつかめるはずです。そうして印刷までたどり着いたら、再び冒頭へ戻って応用機能の解説を読み進めてください。一度にすべてを覚える必要はありません。ただ、本書の解説に無駄はないので、全ページに一度は目を通されることを勧めます。そうすれば、いざ何かで困ったときに、「そういえば本に説明があったような気がする」とひらめくようになります。しばらく Word を使っていると、本書の解説だけでは解決できない問題に直面するようになるでしょう。そのときには、「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」を次の1冊としてご検討ください。
速効!パソコン講座 ワード―Word 2003&2002版WindowsXP対応 (石川 公洋さん 2004-09-01)
見やすい。学びやすい。価格が手ごろ。
超図解mini Word基本操作&テクニック (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年06月)
Word虎の巻 (♀痿陰♂隠逸♀さん 2007-02-06)
余計なことは考えず、基本操作ならこれを選んで正解。「わー、どーしよう?!」と思ったときにもパッと手に出来る気楽さがいい。
すぐに目を引く表紙のデザインも上手いシリーズだ。
コンパクトな「再」入門書 (徳保隆夫さん 2004-08-19)
Word の「再」入門書です。「Word は簡単だ」という誤解があり、多くの人が Word の勉強をサボっています。その結果、何かと思うようにいかず苦労しているのです。適当にツールバーのボタンを押しながら手探りで文書を作成していけるだけで「Word をマスターした」と勘違いしている方(大卒の約9割)にお勧めします。パソコン初心者向けの書籍とは異なり、文字入力の初歩や Word の起動・終了など Windows アプリケーション全般に共通する基本操作の説明はありませんが、Word 独自の操作は初歩から扱っています。本書の版型は小さくページも少ないのですが、文字書式と段落書式からスタイルと書式の活用、図表の作成と配置、さらに割注や段組まで扱います。それでいてフルカラーの紙面はすっきりとした余裕のあるレイアウトを保ちます。近年各社より刊行が相次ぐコンパクトな解説書シリーズのラインアップは、多くの場合、テーマを絞った本でした。そこにあえて総合解説書で参入したエクスメディアの戦略は、本書を見る限り成功していると思います。本書をマスターして初めて「Word を一応使えます」といえます。さらに「Word がわかります」といってみたい方には、初級解説書の傑作「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」の一読を勧めます。
Word2003/2002 すぐに試せる! 上達の技 (技引き解決シリーズ)
西上原 裕明 (技術評論社 2004年05月12日)
実践的 Tips 集+本格的解説書 (徳保隆夫さん 2004-09-29)
Word の初中級 Tips 集です。類書は多数ありますが、私は本書を強くお勧めします。多くの方が Word を使いこなせないのは、知識が不足しているからではなく、Word の考え方を理解できていないからです。知識だけ増やしても、次々に現れる新たな問題に対処しきれません。そこで本書は、Tips 集という体裁を借り、今そこにある問題の解決とその背景にある「Word の考え方」をセットにして解説しています。これほど本格的な Tips 集は他にありません。本書の構成は以下のようになっています。「文字入力」「範囲選択と編集」「文字書式」「段落書式」「スタイル」「ページ設定」「検索・置換」「図の挿入・削除・配置・描画」「罫線・網かけ」「作表」「印刷・製本・送信」「目次・索引」「画面表示」「文書管理とテンプレート」「カスタマイズ」「ショートカットキー」「トラブル対策」……類書と比較して詳細かつ本格的です。本書は Tips 集ですから、ダイレクトに当該項目のみ読んでも役立ちます。しかし各 Tips の解説には関連があり、まとめて読むことにより、理解は格段に深まります。また本書の章立ては Word を正しく理解する道筋を示しています。「文字入力」から「文書管理」まで読み通せば、Word の考え方がきちんと身につきます。余力のある方は、ぜひ挑戦してください。
Word2003逆引き大全1100の極意
滝 栄子、渡辺 克之、チームエムツー (秀和システム 2004年05月)
Wordでカンタン 自分で作るPOP広告―Word2003/2002(XP)対応
加藤 美尋 (ローカス 2004年05月)
使いやすかった (2004-05-17)
類書も多いけど,なんか手作りで良かったな。
30時間でマスター Word2003
宮詰 正幸 (実教出版 2004年04月)
入門書としてはなかなか (ぎんさん 2009-01-02)
実務に必要なWordの主な機能が習得できます。
入門もしくは軽い復習用の実務書として考えると、なかなか優秀だと思います。
入門書と考えると内容は充実してます。
Wordによる表の作成や絵の挿入、段組みなど基本的な機能が多く解説されており、
実習問題や例題が豊富なので基本操作を覚えたい人にお勧めできます。
今ひとつです (denさん 2007-10-12)
後半にある、インターネットでの利用などは他の本に譲ればよく、もっとWordの内容を充実するべき。
マイコンピュータ・エクスプローラ・IME・設定関係の細かな説明はほどほどにし、
もっと文書作成上のノウハウを分かりやすく、充実させるべき。
説明のわりには練習問題が少ないので、身についていかない。
罫線の設定や、表の作成など、あまり要領のいい説明ではない。
最初は基本をわかりやすく、細かい説明は後半に回すべき。
ちょっと物足りない… (public1さん 2004-05-20)
専門学校の講師をしていますが、このテキストではちょっと物足りません。Wordのごくごく基本的な機能に限定されていますし、30時間で自習するというコンセプトにはマッチしていますが、実務的な内容を求めると、物足りなくなります。もう少し踏み込んだ内容がほしいです。特に日本のビジネス文書に欠かせない表作成機能についてはかなり簡単な作成練習しかできないので、このテキスト以外に問題集が必要になってきます。しかしながら、出版社サイトから実習問題や例題のデータをダウンロードできることは非常に有用です。というわけで星3つ。
Word実践技&ウラ技大全―97/98/2000/2002/2003対応 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2004年04月)
情報リテラシ〈1〉Word基礎から実践まで (Information & Computing)
尾崎 正弘、足達 義則 (サイエンス社 2004年04月)
キーワードで引く一太郎2004リファレンスガイド
ディーティーエヌ (カットシステム 2004年04月)
少々わかりにくさがあります。 (地球男児さん 2005-02-18)
全部で573項目ありますが、1つ1つに細かく区切られており、その操作をしたければ、前の操作をする必要があった場合、「関連TOPIC」からたどる必要が出てきます。しかも、1つ1つの説明が非常に少ないです。だから、数が多いのかも知れませんが、できることなら、そんなに項目がなくて構わないので、わかりやすくして欲しかったです。一太郎の解説本はいろいろ出ていたので、いろいろ見比べてわかりやすそうなのを購入したつもりでしたが、もしかしたら項目数に惹かれて購入したのかもしれません。検索方法もいろいろな方法がありますが、私が必要としている項目がありませんでした。(索引のなかになかったということです。中のページまでしらべていませんが、索引にないということは中のページにもないということだと思います。)少々残念な買い物でした。
速効!図解 逆引き小事典Word2003&2002対応―WindowsXP版
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2004年04月)
1ページ1項目で合計231Tips (徳保隆夫さん 2004-09-09)
Word の初級 Tips 集です。Word は何も勉強せずに使っている方が多いのですが、我流でやっていると、つまらないことで行き詰まります。「段落の1行目だけを1文字下げるには?」なんて初級解説書にも書かれていることですが、意外とわからない。ちゃんと初級解説書を読めばいい、というのは正論ですけれども、「Word の起動と終了」「文字入力の仕方」なんて目次を見るとげんなりしてしまうのが現実だと思います。本書は初級者が知りたいことばかりを集めた便利な本です。類書は多数ありますが、本書は編集方針に特徴があります。基本的に1ページ1項目で、画面写真2つと手順の解説が1セットになっています。そのため目次や索引を調べなくとも、パラパラとページをめくっていくだけで目的の情報にたどりつけます。ただし本書は「速効!図解」シリーズのフルカラーで美しい紙面デザインを踏襲してはいますが、図版2枚で操作手順の完全図解は不可能。手順解説の文章をきちんと読む必要があります。また、収録項目数は少ない部類に入ります。目次を他書とよく見比べてから購入してください。本書の欠点は、個々の機能を統合する Word の思想を説明していないことです。Tips 集だから仕方ないともいえますが、Word をしっかり理解し自力で問題解決する能力を身につけたい初級者には「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」を勧めます。
超図解 WORD Q&Aハンドブック―WORD2003対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年04月)
分からないことが直ぐ調べられる (akiraさん 2006-10-03)
超図解と題されていますが、中身は派手な印象は無くすっきりとした感じで読みやすいです。
ワードのバージョンは2000、2002、2003と必要充分でしょう。
目次や用例索引が詳細な為、困った時に直ぐ調べられるのがいいですね。
最後のページに記されている付録の欄は、ちょっとした手助けにもなりますよ。
本の大きさも扱いやすく、値段も手頃でお薦めです。
ワードの悩み解決BOOK ~書類づくり・レイアウト・印刷の「困った!」に効く~
チームA (インプレス 2004年03月25日)
Word2003マスターバイブル
C&R研究所 (ソフトバンククリエイティブ 2004年03月)
あんしんWord 2003―Windows XP対応
小泉 まりこ、グエル (ローカス 2004年03月)
低価格なのにここまでっ! (tomojpさん 2005-01-20)
はまったくWordを触ったことのない人を想定して、基本的なセットアップからキータッチの仕方までを丁寧に解説してありました。初心者(特におじいちゃん、おばあちゃん)が読んでもわかるような作りになってるだけではなく、基本的なビジネス文書の作成方法やその応用までを網羅しているので、ある程度の知識をつけたい人には最適だと思います。
これでわかるワード2003 (SCC books)
大野 恵太、「SCCライブラリーズ」制作グループ (エスシーシー 2004年03月)
はじめての裏技Word2003―Word97/2000/2002/2003対応 (はじめての裏技)
ダイアローグ (秀和システム 2004年03月)
「技」がたくさんありました。 (バランさん 2004-05-20)
私がパソコン初心者ということもありましたが、脚注、分数、ふりがな、吹き出しの入力などできそうでできなかったことや、「Wordでこんなことまでできたのか」と驚くことなどがたくさん収録されてました。おかげさまでレポートなどの文書が、スピーディーかつ見やすく作成できるようになりました。もっとWordを使いこなしたい、「脱初心者」を目指したいという方に最適な良書だと思います。
超図解 わかりやすいWord入門 Word2003対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年03月)
最初の入門書では良い本である。 (すみちゃんさん 2009-04-28)
パソコンを習い初めに持つと良いと思われます。索引で今やっている内容の復習にはもってこいの本である。
Word逆引き便利帖―2003/2002/2000対応
峯尾 直美 (ソシム 2004年02月)
図解づくし (徳保隆夫さん 2004-09-09)
Word の初級 Tips 集です。本書の帯には、こんな凝った表現も(本書を読めば)簡単に実現できますよ、という売り文句が刷り込まれているわけですけれども、実際にはこれがかなりの力技。Word はロゴ製作ソフトではないので、当然といえば当然です。本書にはいくつかこうした基本的機能を組み合わせた「作業は簡単だけど手間はかかる」Tips が紹介されています。興味深い特徴だと思います。本書の紙面は個性的です。文章をほとんど用いず、ひたすら図解で説明します。青系の2色刷で清冽な印象がありますが、この解説手法には賛否両論あるでしょう。文章アレルギーの方にはいいのかもしれませんが、私は逆に「なぜ他書が文章を排除しないのかわかった」と思いました。とはいえ、最小限の言葉はありますので、何がなんだかさっぱりわからないということはありません。いったん慣れてしまえば問題ないかもしれません。いくつかの特徴を捨象すれば、オーソドックスな初級 Tips 集といえます。「Word でこんなことできないかな?」という初級者の疑問・要望に丁寧に答えていきます。採用項目のほとんどは収録項目数がほぼ同等の他書と同じですし、配列等も一般的です。大枠はきちんと作り、その中で個性を発揮しているわけです。面白そうだな、と思ったら買ってみてもいいのではないでしょうか。
ひと目でわかるMicrosoft Office Visio 2003
岸井 徹 (日経BPソフトプレス 2004年02月)
Visio入門 (ファーブルさん 2005-08-12)
これからVisioを買おうとしている人、買った人への入門書としては、最適。カラーで見やすく、使える機能が網羅されている。初心者にはお勧めの一冊。
お手ごろ。 (s-konno3さん 2005-07-20)
価格と内容に満足しています。基本操作手順を追いやすく「ぼけた私」でも操作中に忘れにくく構成されているので、使い慣れるまでの時間を短縮できました。お手ごろな商品です。
これはいい。 (2004-05-28)
Visio自体あまり使われたことがない方が多いと思います。私もその一人です。この本は、マイクロソフト公認と日経BP社の連携で価格も安く、ページ数も手頃なので一度、製品を買う前であっても一度目を通してみる価値があると思います。私自身まだ使いこなせていませんが、本当に硬いビジネスソフトとの印象を持っていましたが、製品を使ってみてこの本を読めば組織図だけではなく、非常に広範囲、例えば、開発者のアルゴリズム図作成とか他のアプリとの連携なども詳解されていて良い買い物でした。
素敵なウエディングペーパーアイテムの作り方―実例満載Wordでできる Word2002対応
ジャムハウス (技術評論社 2004年02月)
便利で簡単に出来ますよ! (2004-07-26)
ペーパーアイテムを手作りしようといろいろな本を見ましたが、なかでもこの本は特にお勧めです。CD-ROM付きで詳しく操作方法も書かれているし、文例もちょっとしたマナーも載っているので安心です。デザインはカジュアルからきちんとしたものまで揃っているので、招待状を目上の方にはフォーマルで、お友達にはカジュアルでと作り変えるのもいいかも。もう一つのお勧めが席辞表!こんなに簡単に席次表が出来るなんて嬉しいかぎりです。
実例満載!パッと目を引く折り込みチラシ不動産チラシの上手なつくり方―Wordでできる、「一軒楽着」で描く (Wordでできる)
笠原 正久 (技術評論社 2004年02月)
店頭チラシには最高です! (戦う不動産営業マンさん 2006-09-23)
折り込み広告に使う事を考えるよりも、店頭のディスプレイに使うと
効果があると思います。
他業種の例など参考に説明されています。
他社と一味違う見せるチラシを作りたいとお考えなら参考になると思います。
ちなみに、マーケティングに関するチラシつくりのノウハウは特に書かれていません。
タイトル通り実例満載!! (2004-03-28)
カラーで見やすくよく見かけるチラシが作れる内容になってました。パソコンの操作の仕方や雛形なども盛り込み充実した内容です。この一冊があれば、チラシ作りに頭を悩ます必要はないのではないでしょうか?
実例満載!便利な秘書役カレンダーダイアリーデータブックの上手なつくり方―Wordでできる (Wordでできる)
佐久川 文明 (技術評論社 2004年02月)
実例満載!和風の雰囲気で引きつけるチラシ案内ハガキポスターの上手なつくり方 (Wordでできる)
笠原 正久、白井 洋子、仲 一弥 (技術評論社 2004年02月)
日常生活に役立ちそうなサンプルがたくさんある (ファロットさん 2004-04-20)
パソコンが普及し、回覧板や個人の塾の案内などもパソコンを使ったポスターが当たり前になった。そういう時代だから「和」のティストを生かしたポスターがひときわひきたつ。CDに色々なサンプルが収録されているので、手軽に人とは差をつけたポスターが作れる。
Word2003 MOT Essentials重点対策&スキルアップマニュアル (Shuwa MOT essentials measure book series)
E-Trainer.jp (秀和システム 2004年01月)
1ヶ月ぐらいゆっくり時間を掛けて (yhaniさん 2006-03-14)
この一冊で充分です。
隅の隅まで網羅する必要はありません。
練習問題をひたすら解いて、抑えなければいけないポイント
をしっかり暗記していればパスできます。
暗記というより、実際にWORDで操作を覚えるという感じです。
さすがにツールバーやボタン、メニュー、ダイアログボックス、ショートカットメニューを覚えるのはちょっと戸惑ったりしますが・・・。
なので、1ヶ月とタイトルをつけました。
気負って2週間ぐらいで絶対にパスしてやろうと思うとこけます。
ゆっくり時間を掛けてやったほうがいいようです。
この一冊で充分 (2005-07-19)
きちんと勉強していけば、一度の試験で合格できます。ただ、それに見合うだけの学習は必要です。この本を見ながら、Word(Professional版が良い)をひたすら操作。付属CD-ROMで、模擬問題を繰り返し実行。時間を有効に使えば1ヶ月以内で、仕上げられます。ぜひこの本で、合格を勝ち取ってください。
買ってよかった!! (atarimasuyoniさん 2005-03-31)
問題数がかなり多い!本だけでなくCD-ROMを使って学べることで有効的にこの本が活用できたと思います。おかげさまで全く自信のなかった試験に1回で合格することができました。すごく感謝しています。
この本を吸収しきれば試験対策はOKです (goodsellerさん 2004-06-21)
MicrosoftOfficeSpecialistの資格を獲得してすぐに、この書籍を購入しました。この一冊を徹底的に勉強して、MOTに、一回で合格することができました。セミナーの類は一切利用せずに済み、コストパフォーマンスの点では最高でした。内容は、試験に対して、過不足なく、この本に書いていない知識が必要な問題はほとんどありませんでした。とは言うものの、学習する分量が多いので、結果的に、学習しても使わない知識も多々あるのですが、これは、出題範囲が広い割には問題数が50問しかないという試験の性質から仕方がないのかなと思いました。出題される部分に関してはかなり細かい部分の知識が必要でしたので、結局は細かく勉強しておいて良かったと思います。素晴らしい書籍で、よくまとまっていると感じましたが、実際の学習では、この書籍からでは、直接暗記しにくい面もあります。そのため、この書籍からレジュメを作成し、文章でしか説明されていないダイアログボックスやタブを実際にWindowsのペイントを使って印刷してビジュアルに学習したりと、自分なりの工夫はしました。それにしても、この値段でこの内容。感謝しています。
この一冊で十分!! (soul_scrambleさん 2004-03-27)
エクセル2003に続き、この一冊で無事合格できました。内容は十分といっても過言ではありません。やはりきっちりポイントを押さえてあり、添付されている模擬問題を9割がた正解できれば、エッセンシャルの試験を受けた人がなくても、当日安心して試験に臨む事ができると思います。是非、テキストの購入で迷われている方がおられましたらおすすめした一品です。
Word2003完全制覇パーフェクト
オフィスエム (翔泳社 2004年01月)
完全制覇 !!! (love-mode27さん 2006-07-02)
手にとって、分厚い・・・が、内容もダテではない。サンプルを無料でダウンロードすると、その作例にそって、ステップアップしてゆく構成だが、丁寧でわかりやすく、最後には、こんなふうに作りたかったんだよね、という文書が必ず完成する。
なんとなくワードを使っていたのだが、ホントは何も知らなかったんだな、と思い知らされた。
見積書、チラシ、地図、礼状、自分史・・・趣味も仕事も、この分厚い一冊で、完全制覇!タイトルに嘘は無かった。
速効!図解Word2003 応用編―WindowsXP対応 Office2003版
小泉 茜 (毎日コミュニケーションズ 2004年01月)
ワード&エクセル入門 (よくわかるITシリーズ)
(実教出版 2004年01月)
Microsoft Office Word 2003セミナー テキスト 応用編【CD-ROM付】
(日経BPソフトプレス 2003年12月08日)
ビジネスパースン向け/信頼できる初中級のテキスト (徳保隆夫さん 2004-09-29)
Word の初中級のテキストです。応用編と題されていますが、とくに凝った文書を作るわけではありません。素人がパッと見て気づく類の派手な機能ではなく、効率的な文書の作成を支援する地味な機能をきちんと学んでいこうというのが本書の主眼です。こうした機能はしばしば不十分な理解、あるいは誤解の犠牲となっており、(表面的な操作方法は正しくとも本質的な部分で)間違いを含んだ解説がたくさん世に出てしまっています。しかしさすがそこは公式テキストを名乗るだけあって、きちんとしたサンプルが提示されており信頼できます。惜しむらくは、作業を通して学ぶ講習テキストのフォーマットに忠実なあまり、理論面の手当てが不足していることです。初級編と本書をやり終えれば、中級の扉が開きます。シンプルな文書の作成だけを扱っているため、見た目のきれいな書類を作成するスキルは別途磨く必要がありますが、本質的にそれはおまけのスキルです。スマートな文書作成手順をきちんと学んだことは、先々利益として返ってくるだろうと思います。なお手早くポイントを押さえたい独習者は「稼げるSEになるための 仕様書 ・提案書作成入門[Word活用編]」も比較検討してみてください。また、さらに理解を深めたい方には「Wordの掟」をお勧めします。
Word2003パーフェクトマスター―WindowsXP完全対応 (PERFECT MASTER SERIES)
千駄木 実 (秀和システム 2003年12月)
この本は良書 (2004-05-25)
沢山のWord書籍を持っている方やWordでこなせる分の大半はExcelを極めれば十分とお考えの人もこの1冊だけでも手元に置いておければより便利さに気がつくと思います。特に図が多用されているし、中級者の方にはカテゴリでちょっとした逆引きも出来るのでお勧めです。
やさしいパソコン講座〈6〉Word 2003入門―Windows XP対応 (やさしいパソコン講座 6)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年12月)
エクセル&ワードすぐに使えるテンプレート (宝島MOOK)
(宝島社 2003年12月)
知りたい操作がすぐわかる標準Word2003全機能Bible―WindowsXP対応
西上原 裕明 (技術評論社 2003年12月)
ワードなんか簡単さ!と豪語するユーザーのあなたへ (銀鼠さん 2005-09-03)
Word2003で社内マニュアル(50ページ程度)を作ろうとして、インデントや段落がきれいに統一出来ないためにパニック気味になった際、お世話になりました。西上原さんの書かれるマニュアルは基礎を押さえて、各概念の相違点、Wordの誤解しやすい仕様(英語の直訳仕様)の指摘等を通じ、Wordユーザーに正しい理解・操作のための轍をつけてくれています。本書はある程度操作の関連性が見えている中級者が、Wordの機能について不明に思った際、確認用リファランスブックですから、STEPbySTEPで各機能の相互関係の理解を深めていきたいと考えている初心者にとってはSTEEPな内容です。しかし、初心者といえどもWordの真骨頂ともいえる「書式・スタイル機能」に関しては、「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」を読むより、本書からアタックするべきと思います(精緻な記述はかなり読み応えあります)。本書は☆五個の内容ですが、読み手に努力を求める本ということでいぶし銀の☆3個とさせていただきました。
レビュー見て購入しました。 (派遣(事務)さん 2005-09-03)
ワードの機能を使いこなせず苦労していたのでAmazonで「word」で検索してこの本の存在を知り、プリントアウトし本屋に走りました。すると、「パーフェクトマスター」という同じような分厚い本が目に入ったので念のため比較し「全機能」の方が紙質はやや劣るものの目次が見やすい、内容も細かいことまで書いてあったので予定通り「全機能」にしました。実際使用してみると「これどうやるんだろう?」に即座に答えてくれるので、目次の見やすさは役に立っています。レビューを書いていただいた皆様どうもありがとうございました。
絶対おすすめ (マキヨシさん 2005-04-17)
「買ってよかった。絶対におすすめです。」値段が安い・カラーで見やすい・内容が充実していて痒いところにも手が届く、といったところでしょうか。買って損はない、納得のいく一冊だと思います。
唯一の「全機能」解説書 (徳保隆夫さん 2004-09-07)
Word の中上級解説書です。全機能解説を謳う書籍は各社から出版されていますが、本当に全機能を解説しているのは本書だけです(公式マニュアルを除く)。また、Word の正しく効率的な使い方をきちんと解説し、ありがちなトラブルの大半をフォローしている本も他にありません。本書の白眉は第5~8章を費やした「文字書式」「段落書式」「スタイル機能」の詳細な解説です。第10章「ページ書式」第18章「テンプレート」と読み進めることで、Word における文書体裁の設定について、しっかり理解することができます。その他「図の操作」で最初に配置の方法を解説するなど、表面的な知識や通り一遍の操作解説とは一線を画した、本格的な解説書に仕上がっています。何故そうなるのか、Word の背景思想まで突っ込んで理解させる説明と、さっと引けてすぐ使える利便性を両立させているのも本書の特徴です。フルカラーの紙面は見やすく、これでもう少し軽い紙を採用していれば何も文句ないのですが。本当に Word を理解し、使いこなしたい方に、本書を勧めます。値段は類書より高めですが、価格差以上に内容が素晴らしいので安心してください。
本当にかゆい所に手が届く感じがします (Caxtonさん 2004-07-27)
この膨大な本が必要なほど、Wordの機能は肥大化しています。しかし、この本は詳しく、かゆい所に手が届くほどきっちりと解説してくれています。Wordでトラブルが起きた時、これを見ていろいろと試みると不思議と、トラブルの解決の糸口が見つかります。「これは便利」という記事も本当に便利な事が書いてありますが、何といっても「もっと詳しく」の記事は、トラブルが起きそうな所を集めているという感じで、ここを見るとたいてい、分かったような気にさせてくれるため、この本を買って良かったという気になります。Wordは良く分からないという方は、安心のためにこの本を買って横においておくと、何かと役に立つと思います。
例題30+演習問題70でしっかり学ぶWord標準テキスト 2003対応版 (標準テキストシリーズ)
斉藤 正生 (技術評論社 2003年12月)
Wordの基礎を押さえた人ならいいかも (プニプニハードさん 2006-07-05)
「ゼロから・・・」とサブタイトルがありますが、基本を押さえるなら別の本をお勧めします。
その理由は・・・操作をやっていく中でツールバーよりダイアログから詳細設定がいきなり紹介されていたり、操作の結果が本と同じようにならなかったり(完成例を分析して初めてわかる)などなど、結構悩みます。
ある程度Wordを使っていて、練習用にこなす問題ならよいのかも知れません。少なくとも初心者向けのセミナーでは使わないほうが無難です。
初心者から使える (ビスコッティさん 2004-03-11)
基本的なキーボードの使い方やxpの初歩的な解説の後、簡単な例題の文章から年賀状や告知の文章を飾り文字やイラストを使って表現出来るまでを、例題+演習で学んでいきます。ほとんどが図解による解説で文章は少なく、レイアウトもとても見やすい。演習のレベルアップが無理がなく、解説文も補足も丁寧。独学で初歩からワードを勉強するに最適です。たまに、ワードを使っていて「あれ?こういう時って、どう操作するんだっけ」と思った時にはパラパラと、この本見ながら再確認しています。
WordでつくるNEWパソコンアイデア小物集
(新星出版社 2003年11月)
楽しく読めて、どんどん分かる! (2004-08-22)
私はパソコンの事は詳しくないのですが、全編カラーで詳しい図解入り、しかも『気を付けて!』や『One Point!』など、注意事項も記載されているので、初心者にも理解しやすくなっています。付属のCD-ROMを取り込むと、ポストカードはもちろん、子どもが喜ぶ『すごろく』や『貯金箱』のようなペーパークラフトもプリントアウトして作る事が出来ます。クリップアートも水彩画タッチのものから、アニメタッチのものまで688種類と豊富にあり、様々な用途に使えます!実用的です!
かんたん図解 Word2003基本操作―Windows XP+Office2003対応
谷口 良邦 (技術評論社 2003年11月)
よくわかるMicrosoft Office Word2003応用(FPT0303) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2003年11月)
MOS準備に使用 (うろさん 2008-01-10)
MOS Word 2003 Expertの受験まであと10日切っちゃったので、
大慌てで勉強中…。
何せ仕事でへヴィに使ってはいるものの、
2000バージョン以来、
ちゃんとWordの機能のお勉強なんてずっとしてないし。
一応、試験までに
●よくわかるMicrosoft Office Word 2003 基礎
●よくわかるMicrosoft Office Word 2003 応用
●よくわかるMicrosoft Office Word 2003 ドリル
●よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Word 2003
●よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Word 2003 Expert
の5冊を潰しておくつもりでいて、本書は上記の2冊目。
本書は図形描画などの初級機能から始まり、
フォーム、差し込み印刷など、中級程度の内容までカバーしている。
とにかくこのシリーズは本のとおり、順を追ってやっていけば
一通りの操作は誰でもできるようになると思うので、
試験を受ける受けないは無関係に
Officeアプリケーションの参考書としては万人におススメできると思う。
ほんっと、よくできてるなぁ、といつも感心する。
本書もよっぽどPC操作に不慣れな人でない限り、
気合いを入れれば一日で一冊通して終わらせることも可能。
はー、しかし試験まであと9日…
いくらFOM出版のテキストがよくできてると言っても、
自分の準備開始の遅さに大いに不安を感じてる現在…。
間に合うのだろうか…。
試験対策だけでなく (手帳の達人さん 2006-01-07)
Microsoft Office Specialist対策のみならず、
Wordの操作を勉強する上でも、
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(1)Microsoft Office Word 2003基礎
(2)Microsoft Office Word 2003応用
(3)Microsoft Office Specialist問題集
(4)Microsoft Office Specialist問題集Export
-------------------------------------------
この4冊を仕上げれば完璧なまでに習熟できます。
CDの内容は試験にマッチしていますし、
「こんなことできない?」という初心者の疑問に対する回答にも、
的確に答えられるようになります。
講習会で使用されるテキストとして評価が高いのですが、
独習のテキストとしても十分に評価できる本です。
Export試験まで目指す人への注意としては・・・
Personal、Standard Editionでは一部操作が出来ない問題があります。
Professional Editionにアップグレードする必要がありますので注意!
分かりやすい本でした。 (nakasansanさん 2005-03-26)
私はパソコン検定受験のため、当参考書を活用しました。独学ながらWordのスキルはあったので若干物足りない感じがしましたが説明が分かりやすいので、新たな操作法など学べました。また初心者の方は参考書と合わせて1ページから順番にやっていくと、着実に力が身につくでしょう。
実例満載!!職場・現場で使える!社内ポスターお知らせ文書の上手なつくり方 (Wordでできる)
定平 誠 (技術評論社 2003年11月)
通勤電車でおぼえる!こんなことまでできるワード―会社で家で自慢できる! (宝島社文庫)
(宝島社 2003年11月)
実例満載!!楽しいロゴ・デザイン文字で飾る!目をひくポスター・チラシの上手なつくり方 (Wordでできる)
西上原 裕明 (技術評論社 2003年11月)
基本が大事? (2004-07-31)
マウス上級試験合格者ですが、説明としてわかりにくい点も少しあったように思います。でも、基本的に全ての項目においてとても使い勝手の良いものであったことは間違いないです!チラシを依頼され困っていたときに大変役立った一冊でした
とっても役に立ちました! (SOHOさん 2004-04-14)
タイトルは「ポスター、チラシ」となっていますが、むしろPOP向きかなと思います。内容は、Wordでロゴやテクスチャを作る本ですね。ワードアートが工夫しだいでこんなに表現豊かに使えるとは、まったく目からうろこが落ちました。ワードアートをろくに知らない人から見れば、ただの羅列に見えるかも知れませんが、創意と工夫に満ちあふれた、すばらしい本だと思います。テクスチャも、フォトショップなど大げさな方法に頼らなくても、Wordの作図機能でけっこういけるんですね。フォントの一覧はきちんと「2000/XP収載」と書かれています。Wordのフォントボックスからフォントを探すのに難儀していたので、この一覧は感涙ものです。サンプルとフォント名がきちんと載った本を他に見たことがありません。星5つでもいいんですが、タイトルがわかりにくこと、できれば全ページカラーだったらいいのにと思ったので、4つにしておきました。
ユーザーなめすぎ (ひろくん!さん 2004-03-19)
これは参りました。フォトショップの使い方も満足に知らない著者。おまけにワードアートを適当に並べただけで、フォント一覧も良く見るとXPに標準でついてるものばかり。なんだこりゃーであります。アマゾンさんで買うと中身が見えないだけに、こんな大失敗をやらかすという、いい見本になりました。デザイン本は数あれど、ここまでユーザーをなめた本も珍しい。これはもう笑うしかありません。ぜひ買ってみてください。がっかりイリュージョン大爆発ですぞ。
超図解 Word印刷テクニック 特別編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年11月)
Microsoft IME 2003 セミナーテキスト 基本操作編
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2003年10月28日)
Microsoft Office Word 2003 セミナーテキスト 初級編【CD-ROM付】
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2003年10月28日)
ビジネスパースン向け/信頼できる入門テキスト (徳保隆夫さん 2004-09-29)
Word の初級テキストです。ステップバイステップでていねいに基本操作を解説しており、堅実に学習できます。紙面は地味で落ち着いており、信頼感がありますが、いかにもビジネス書風の冷たさも感じます。地域のパソコン教室で入門者を集めて開催するセミナーであれば、「今日からはじめるやさしいワード」など他書を検討された方がよいかもしれません。逆に企業向けの IT 基礎講習なら本書はバッチリです。本書は講習テキストのフォーマットをきちんと押さえ、寄り道や補足解説に本文が埋もれることなく、一本道でタスクをこなしていく構成となっています。きちんと頭から順番に取り組まれることを勧めます。なお、本書はやはりテキスト専用といった趣があり、初級者の独習には公式解説書「ひと目でわかるMicrosoft Office Word 2003」を勧めます。パソコンも初めてという入門者なら「速効!パソコン講座 ワード―Word 2003&2002版WindowsXP対応」がよいでしょう。
ひと目でわかるMicrosoft Office Word 2003 (マイクロソフト公式解説書)
大槻 有一郎 (日経BPソフトプレス 2003年10月28日)
使いやすい (マキヨシさん 2005-02-06)
Wordの機能を全て使い切っていない私の場合、この本はとても役立っています。本書は、オールカラーで見やすく、入門者からある程度の経験者まで幅広く使える一冊だと思います。値段も手頃で買いやすいと思います。
Word を正しく効率的に用いるために (徳保隆夫さん 2004-10-21)
初級者から中級者まで幅広く対応する Word の公式解説書です。フルカラーの美しい紙面にステップを踏んだ解説、懇切丁寧というよりは堅実かつ端的な調子が一貫しており、リズムに慣れれば学びやすいでしょう。辞書的な利用にも対応します。数年前まで、公式解説書は初級者にはとっつきにくい本でした。翻訳書だったこともあって解説が生硬で、図解の好きな日本人にはなじめなかったのです。しかし本書は日本市場向けに十分こなれた編集となっており、初中級の総合解説書としては最もお勧めできる一冊に仕上がっています。本書は凡百の類書と一線を画し、Word の正しい使い方をきちんと説明しています。例えば、Word 文書の体裁はスタイル機能を用いて設定します。無計画な書式の設定も可能ですが、本来の使い方ではない……。本書は説教臭を抜きつつも、順を追って読み込めば自然と正しい Word の考え方が身につくよう設計されています。また Word の設計思想を的確に捉えた構成のため、豊富な機能を効率的に学習できます。初級者が最後まで一気に読むのは無謀です。まず6章までを読み、その後は目的に応じて勉強を進めるとよいでしょう。
公式解説書 (2003-12-19)
Microsoft公式の解説書なので,初心者でも安心.すでにWordを利用している人も,新機能が理解できるので,対費用効果でいうならば,機能に不安がある人はかって損は無いと思います.ただし,既に下位のバージョンのWordを使いこなしている人には,不要かもしれませんので,ご注意を.
Word文書の整形・図表作成・印刷に役立つ「厳選」技―美しい文書を作成するための実用テクニック! (かんたん「通勤快読」)
ログインターナショナル (技術評論社 2003年10月)
こんなときどうする?Word2003困ったときに開く本
高作 義明、加藤 多佳子、荻原 洋子 (新星出版社 2003年10月)
できる大事典 Word2003 WindowsXP対応 (できる大事典シリーズ)
神田 知宏、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年10月)
Wordの世界を俯瞰する (○○魔さん 2006-12-14)
日常的にWordを使っていたが、
仕事を効率的にこなそうとこの本を購入した。
使ってみて思ったことは、
この本の様な参考書を読まないでWordを使いこなすには限界があるということ。
読んでみると今まで知らなかった便利な使い方が何十個もあった。
「こういう使い方あったよなー」と思い出すことができるようになったし
その時はこの事典で調べてすぐに使いこなすことができる。
価格分の価値は十分あると思う。
また、他の類似本に比べて
1.PC画面がカラーで豊富に載っていて理解しやすい、
2.網羅性に優れている(ヒントが多くてとても詳しい)
3.検索しやすい(ただし、単語による索引は不便)と思う。
全てのOfficeユーザーにお薦めします (手帳の達人さん 2006-07-26)
できる大辞典シリーズに共通しているのは・・・
「必要に応じてどこからでも読むことができる」
「文字通り、辞書(リファレンス)として使える」
「カラーページを多用していて、見れば分かる作り」
「初心者からベテランまで使える構成・項目」
この手の本はケバイ表紙の本が多いのですが、
同書の場合、写真の赤い帯を外すことができます。
この帯を外すと、Word、Excel本に関しては薄いストライプ模様で、
オフィスで広げても恥ずかしくない、大人のデザインです。
ちょっと高度なマニュアルを開いているような雰囲気もある。
Word、Excel使いの方は、下記の3冊を、
手元に置かれることをお勧めします。
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できる大事典 Word2003 WindowsXP対応
できる大事典 Excel2003 WindowsXP対応
できる大事典 Excel関数 2003/2002/2000対応
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初級者~中級者までこれ1冊で! (tokoro_tenさん 2004-01-27)
700ページ近くあって分厚いので,書店で手に取るのもためらいがちだと思いますが,画面の操作手順が手に取るようにわかり,なおかつあまり知られていないようなWordの機能も知ることができ,初心者から中級者まで,買っておいて損はないと思います。少なくとも,Wordの初級者向けの参考書を買って,物足りなくなってから中級者向けのを買うよりは安上がりだと思います。まえがきにある通り「眺めて楽しい」事典です。新たな発見が結構ありますので,Wordを極めたい方にも是非おすすめします。
分厚いが、軽い! (カメンライダーアマゾンさん 2003-11-03)
勿論、記載されていることについて、全部必要ではないし、人によって必要な箇所、知りたい内容も異なるのはあたりまえだが、最初からその内容がエッセンスのみとされている他書より、絶対にいつも側に置いておきたい必読書となるのでは!!
はじめてのWord2003 基本編WindowsXP版―Office2003Editions (BASIC MASTER SERIES)
西 真由 (秀和システム 2003年10月)
基礎やっとけばあとはどうにかなる (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
まずワードの基本を勉強するなら、このはじめてシリーズがオススメです。
本に沿って操作するだけで、一通りの操作方法が覚えられます。
ワードはエクセルに比べて使用頻度が低いですが、基礎だけでも覚えていると、急に使うようになったときに役に立ちます。
よくわかるIT基礎ワープロ入門―Microsoft Office Word2003 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2003年10月)
よくわかるMicrosoft Office Word2003基礎(FPT0302) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2003年10月)
MOS準備の手始めに。 (うろさん 2008-01-10)
Word 2003 Expertまであと2週間。
慌ててFOMのテキストを順番に潰してるところ。
まず基本中の基本は、この「基礎」でカバー。
操作内容については、
普段仕事でWordを当たり前に使ってる人間であれば、
このテキストの内容は既知の範囲かと思われる。
しかし「基礎」だからと言ってナメてかかれない…
「Point」や「参考Skill Up」などのコラムに載ってる情報が、
案外お役立ちだったりするのだ。
えー!?知らなかった!というような、ちょっとしたTipsが結構載ってて面白い。
ので、一冊スミからスミまで潰してやれば、結構勉強になる。
しかし、2週間後に受けるのはExpertなんだよ〜。
こんな入門編に時間かけてるわけにはいかないので、
これは1日で終了。
これから試験までの2週間で、
「応用」を1冊解いて
そこから「ドリル」をやって
その後「MOS問題集Word 2003 Specialist」
最後に「MOS問題集Word 2003 Expert」
あと4冊終わらせないと〜
てかMOSの受験料、高すぎ。
落ちたらほんとにシャクだから頑張る…
試験対策だけでなく (手帳の達人さん 2006-01-07)
Microsoft Office Specialist対策のみならず、
Wordの操作を勉強する上でも、
-------------------------------------------
(1)Microsoft Office Word 2003基礎
(2)Microsoft Office Word 2003応用
(3)Microsoft Office Specialist問題集
(4)Microsoft Office Specialist問題集Export
-------------------------------------------
この4冊を仕上げれば完璧なまでに習熟できます。
CDの内容は試験にマッチしていますし、
「こんなことできない?」という初心者の疑問に対する回答にも、
的確に答えられるようになります。
講習会で使用されるテキストとして評価が高いのですが、
独習のテキストとしても十分に評価できる本です。
Export試験まで目指す人への注意としては・・・
Personal、Standard Editionでは一部操作が出来ない問題があります。
Professional Editionにアップグレードする必要がありますので注意!
この一冊で十分な初心者向けの内容 (エド @ケイエックスさん 2004-05-30)
データCD付きなので、すぐに高度な内容の書類ができて、大きな達成感が得られる構成になっています。300ページ近い分厚い本ですが、文字が大きく、2色刷りで読みやすいので、15時間もあれば、ワードのほとんどの機能が理解できます。うちのパソコン教室では、文書の作成の章からの講習になりますので、10時間ほどでお教えできるほどです。以前、他のテキストを使っていたのですが、その「基本」と「応用」の本、2冊の内容とこの本1冊は、ほぼ同程度の内容です。
速効!図解 Word2003 基本編―WindowsXP対応/Office2003版 (速効!図解シリーズ)
冨永 敦子 (毎日コミュニケーションズ 2003年10月)
サンプルがあれば5つ星 (タンポポさん 2006-03-04)
1000円以下で買えるテキストとしては
内容も充実してるし、ページレイアウトも整っていてオススメです。
MYCOMの本はいいものが多いですが、サンプルデータがないのが
多いですね。CD-ROM付属じゃなくても、
MYCOMのサイトからサンプルをダウンロードできればいいんですが…
パソコン教室に行った気分!! (いぬねことりさん 2005-02-05)
図が多く読みやすい。活字を読まなくても図に添えられた一言ずつを実践していくだけでできちゃった!!というくらい簡単に進められます。パソコン教室で先生につきっきりで教えてもらっている気分になれます。そしてこの値段。初めてワードに触れる方には挫折なく始められる一冊だと思います。
超図解 Word2003 総合編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年10月)
できるWord 2003 Windows XP 対応 (できるシリーズ)
田中 亘、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年09月30日)
初級者にはオーバースペック (徳保隆夫さん 2004-09-29)
初級者向けに定評ある「できる」シリーズですが、本書は一般の個人ユーザにはオーバースペックですから注意してください。またビジネスでの本格利用を考えている方であれば、マイクロソフトの公式解説書「ひと目でわかるMicrosoft Office Word 2003」の優先的な検討を勧めます。Word はほとんどの人が何も勉強せずに使っています。逆にいって、ふつうはそれほど高度な使い方を要求されないということでもあります。パソコンに不慣れな方は最初に一定の勉強が必要ですが、そのレベルは低くてよいわけです。したがって、一般の入門ユーザは安価で薄い入門書の傑作「速効!パソコン講座 ワード」を通読すれば十分です。本書の内容は安定しており、解説も図解もこなれています。すっきりした紙面は読みやすく、全編カラーで画面写真が見やすい。幅広い内容をきっちり解説しており、最初から順に読んでいけば相当の力がつきます。しかしビジネス用途であれば、スタイル、長文作成支援、文書の共有や版管理、Office の連携機能などの解説が薄く物足りません。逆に初級ユーザの興味は下世話な初級 Tips 集の方にマッチするでしょう。本書はよくできた解説書のひとつですが、Word の普及と肥大化に伴い、その内容を薄く広く扱う初級総合解説書というスタイルが時代に合わなくなりつつあるのではないでしょうか。
Word vs 一太郎~Wordユーザーに捧げる一太郎読本~
プロジェクトMJ (ジャストシステム 2003年09月04日)
かんたん「通勤快読」Word文書の作成・編集に役立つ「厳選」技―これがあればもうWordで困らない! (かんたん「通勤快読」)
(技術評論社 2003年09月)
すてきな名刺心のこもったカード―Wordで作ろう! (パソコンのおてほん)
彩工房、日本パソコン指導者研修センター (インプレス 2003年09月)
楽しく学べるワード2002 Windows
柴崎 美恵子、永浜 裕之 (暁出版 2003年09月)
ビジネス文書完全ハンドブック―ワード対応のCD‐ROMで、簡単に出来上がり (学研実用ナビブックス)
(学習研究社 2003年08月)
パソコン簡単レシピ Word〈vol.1〉
ハーシー (毎日コミュニケーションズ 2003年08月)
誰でも簡単! (kapotiさん 2004-01-29)
ワードの基本操作を単にテキストで学んでいても楽しくは覚えられません。でもこの本にあるカードや便せんそしてパーティグッズを作っているうちに、中級レベル以上の機能を使いこないしていますので、作品を残せる上に操作もバッチリ覚えられます。可愛らしいデザインですし、お薦めです。
プライベート・プリントが楽しくなる一冊 (読書の秋さん 2004-01-27)
ラベル印刷などの専用ソフトを使っていてバージョンアップの度にお金がかかる。ソフトによっては用紙もある程度限定されているサポートも年数が経つとほとんど受けられないインストールされてなければ他PCでの作業不可。好みのテンプレートが少ない、もしくは無い。以上の不満を持っていた。この本は、たいていのPCに入っている「Microsoft Word」を使ってちょっと可愛くて生活に実用的なものが作れちゃうというもの。名刺にラベルにレターセット、マグネットボード等等…。よく付属CD-ROMのテンプレートや無料・体験版ソフトを使わないと作業が難しい本を見る。この本もダウンロードして使用するタイプのンプレートやイラストが一応あるけれど、カスタマイズし易い様に丁寧な説明がされているので、お気に入りのイラストを使っても簡単に作業できる。Wordの操作に詳しくない私でもすんなりと、手持ちの画像を使って仕上がり大満足の名刺を作ることが出来た。
Wordにおまかせ! コミュニティ編―Word97/98/2000/2002対応 for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2003年07月)
Wordにおまかせ! ファミリー編―Word97/98/2000/2002対応 for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2003年07月)
パソコンで書く原稿の基礎知識Word2002対応
(日本エディタースクール出版部 2003年07月)
Wordで実践!編集レイアウトの基本と本格テクニック
西上原 裕明 (技術評論社 2003年06月05日)
WORDでのレイアウト(数百ページ超え)はやはり難解 (jさん 2009-11-04)
企業などでレイアウト専門ソフト(インデザイン等)を使わずに、どこのパソコンにも入っているWORDを使って数百ページ超えの業務マニュアルなどを作ることは意外に多いと思う。専門ソフトなら容易くできることもWORDではその独特の動作原理を理解しないと、仕事がはかどらず連日の徹夜作業となる可能性が高いが、本書を読めばそのような事態に遭遇してしまった方を救済できるような気がする。また、そのような境遇の方を対象にしたWORDの参考書というのはほとんどない。
よくある“WORD入門”の本ではサラっと流されてしまう必須機能のスタイルなどにも詳しくページを割いたり、メニュー表記の間違い(バグに近い)も指摘したり、ある意味、WORDで長文の編集作業をしている人には必読の本。
但し、読み物としては楽しいが切羽詰まっている読者には若干わかりにくい箇所もある(WORD自体もわかりにくのだが)。図や写真などで整理されているともっとわかりやすいと思った。
じっくり腰据えてワードと向き合う (ぷりっとさん 2008-02-23)
最近「わかってきた」という方も多いと思いますが、
ワードはワープロ専用機や一太郎(新しいのは知らないが)のような、
文字、行、全角、半角単位で・・・というものではなく、
「段落」というものをしっかり理解してはじめて使えてくるソフトです。
ちょっと「年賀状が作れるようになった」とか、「表が作れるようになった」レベルでは、
まだこの本は厳しいと思うので、もう少し使い込んできてから読んでください。
冒頭箇所で挫折します。
エクセルは使う分にはごまかしが効きますが、ワードはごまかしが全く効きません。
ここまでワードを使い込む内容は、個人的に読み物としてもおもしろかった。
編集中級レベルから (2004-06-29)
初級の方には難しいと思いますし、仕事上、編集のレイアウトをワードで行う方限定といった手法が多いと思います。自己流でやるには限度があると思うので、そんなときにアイディアをくれる一冊です
とても便利な機能が使い切れないでいたので、便利です。 (zanzanさん 2003-08-25)
使えば使うほど便利な機能を発見してしまいます。でも見やすい文章ってのは、自己流ではなかなか出来ませんし、自分でもわからないんですよね。今回、「報告書でひとつアピールしてやろう」と思い購入しました。今まで遠回りな仕方をしていたのが、瞬間で出来てしまうのが嬉しいやら悔しいやら。分りやすい言葉でかかれてありますが、ちよっと初心者の方向きではないかも知れませんね。ある程度Wordを経験された方向きかと思いました。
できる式問題集 MOUS試験問題集 Word2002 上級 (できる式問題集シリーズ)
(インプレス 2003年06月)
ひと目でわかるMicrosoft Wordホビー活用術―はがき、アルバム、地図…きれいに作るテクニック (マイクロソフト公式解説書)
臼井 理栄 (日経BPソフトプレス 2003年06月)
ていねいに書かれていてよく分かり、楽しい (2003-11-01)
私は仕事で、それも文書作成にしかWordを利用してこなかったので図形描画の方法については良く知らなかった。ただ最近、長女がWordを使って図を描くという授業を受けているというので、参考にさせるつもりで購入。自分でも試しにレターヘッドやカレンダーを作ってみたが、サンプルがシンプルでとっつきやすかったし、それぞれの操作がていねいに書かれていて手順が良く分かり、作っていて楽しかった。Wordを使えばこんなことまでできるんだ、という驚きも手伝って、Wordについてもっと知りたい気分になれた。ここに書かれていることを基本にしていけば、より複雑なものも作れるようになるのではないかと感じている。
やさしいパソコン講座〈2〉Word2002入門―WindowsXP対応 (やさしいパソコン講座 2)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年06月)
できるWord2000―Windows98/Me/2000/XP対応 (できるシリーズ)
田中 亘、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年05月)
基礎から学ぶWord
松嵜 久実、林 史衣 (シーエーピー出版 2003年05月)
速効!図解 Word2002 総合版―WindowsXP・OfficeXP対応 (速効!図解シリーズ)
冨永 敦子、小泉 茜 (毎日コミュニケーションズ 2003年05月)
世界一わかりやすいWord 「超」活用編
板谷 雄二 (講談社 2003年04月)
Wordの哲学を学べる (happyenjoyさん 2004-05-24)
この書籍はPC上でムービーを見ながら説明を聴くかたちになります。内容は実践的な機能の解説をしていてなぜこんな機能が必要なのかが理解が出来てきます。残念だと思うところはこの付属の本がCD-ROMの解説だけでWordの解説が載っていないので本を見ながら練習できません。(PCが使えない環境の人には購入しても意味がない)練習問題もあまり充実していないので実技が身に付かないことです。しかしこのCD-ROMは実践的な理論を学ぶのには最適していますのでWordを使うのならまずはこれの購入をお勧めします。
手取り足取りで、大満足!! (marble-5さん 2003-05-09)
間違って、いきなり「超」活用編を買ってしまったのですが、初めての人でもきっと大丈夫だと思います(^^)vだって「インデント」とかパソコン用語??な私でも、お姉さんが丁寧に教えてくれるんです♪音声解説付きなので寝転んでたって学べる!聞き逃しても巻き戻せる!!そして、わかってるところは早送り>> マイペースに勉強したい人にはピッタリだと思います。学習する人の目的にあわせて操作別学習コースと、文書例別(稟議書、企画書、見積書、POP、契約書etc)学習コースのどちらから始めるかが選べます。習ったことをすぐにWordで練習でき、採点してくれて、どこがミスなのか指摘してくれるなんて、ほんと、世界一!?かはわからないけど、わっかりやす~い!!休憩がてら書き込みましたが、この後またがんばります(^^)/
実例満載!客を呼ぶ商店のPOP広告プライスカード販促ツールのつくり方 (Wordでできる)
笠原 正久 (技術評論社 2003年03月18日)
充分元とった! (yuさん 2008-09-16)
POP広告については全くの素人ですが、この本には冒頭にPOP広告づくりの鉄則がまとめられています。私などはこれを読んだだけで充分元をとったと思いました。是非とも使いこなし、末永く使っていきたい一冊です。
技あり! (FMSさん 2003-04-03)
ワードでここまでできるとは驚き!付録の著者オリジナル手書き文字を組み合わせると、今までとは違う効果的な広告ができました。また、POP広告活用方法の理解も深まりました。様々なテクニックや例は、POP広告だけでなく、町内会やサークル、バザーのお知らせなどにも、幅広く活用できると思います。
親切丁寧! (2003-03-29)
最初に手にとって見たときに驚いたのは、ワードでこんなことが出来るのか?ということです。ワードでこれだけ出来れば、わざわざ専用のソフトを買わなくてもいいので有りがたいですよね。そして、実際にやって見ると、事細かに作り方が解説されているので、わかりやすい。しかも、パソコンでやるのに、できあがりがA4のPOP広告だけでなく、いろいろなスタイルのものがあり、こんな使い方が出来るんだ!と本当に驚きました。オリジナル手書き文字もCD-ROMに入っていましたが、良くある書体とは違い、これを使用するだけで、オリジナルの広告になったような気がしました。
Wordで作ろう!地図入り案内図 暮らしの書類 (パソコンのおてほん)
(インプレス 2003年03月)
子ども会の新聞、名簿作りに役立ちました! (コーヒー大好き!さん 2005-04-27)
表紙に、“地域や学校の活動に役立つ書類、お知らせやチラシが思い通りに作れる!!”とありますが、子ども会の書類作りでとても助かりました。地図入りのお知らせの作り方、お祭りのチケット、連絡網、回覧板、運動会のプログラム・・・地域の活動をするなかで必要な内容が盛りだくさんです。お手本もCDに入っているので、簡単に地図や写真、イラストの入った書類が作れます。Wordの基本テクニックも載っているので、慣れれば個性あるものができるでしょう!!
ひと目でわかるパソコン教科書 趣味と暮らしの文書編 (マイクロソフト公式解説書)
(日経BPソフトプレス 2003年03月)
パソコン教習1‐2‐3 Word2002文字飾り・絵・写真の使い方編 (パソコン教習1・2・3)
斉藤 弘子 (技術評論社 2003年03月)
実例満載!POPチラシ・案内はがき・役立つ書類のつくり方〈第2弾〉 (Wordでできる)
チームセプト (技術評論社 2003年03月)
役に立つ (こけ玉さん 2003-05-18)
今や簡単なPOPやチラシはみんなパソコンで作るようになりましたね。私も自分の団体のものは一手に引き受けているのですが、どうも最近ワンパターンに陥りがちです。そんな時このような本があると、とてもありがたいです。ただ、うちのはワード2000なので、時々使えないのがあって悲しい・・・。
Word2002で文書作成がマスターできる本―Office XP版“Windows XP,Windows Me対応” (できるポケット)
嘉本 須磨子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年02月)
Wordでマスターする使えるビジネス文書 レイアウトの極意
梶本 洋子、藤井 浩二、小林 哲之 (アスキー 2003年02月)
評価の難しい本 (EVAMさん 2008-10-13)
凡百のWord本とは一線、というか二線も三線も画したきわめて個性的な解説書。表紙はともかく中身をぱらぱら見ただけでは、それがWordの本であることにすら気付かないかもしれない。
著者らはふつうならMacにAdobeの高価なツールを満載して制作するようなデザインを敢えてWordで制作するということに挑戦し、制作手順の解説を通じてそれが可能であることを証明している。そのためにWord本のために本職のグラフィックデザイナーまで加えて本格的なDTP事例を紹介している。確かにすばらしい技術かつすばらしい作品であり、なんとかWordでまともな文書を作る方法はないのかと悩んでいた私も衝動買いしてしまった。
そこまでは良かったのだが、今になって悩むところがある。
私はWordを職場でしか使わない。そしてWord文書を印刷して美しく製本してどこかに提出する、というのは実はまれで、.docファイルそのままの形式で保存され、のちのち誰かによって参照されたり、修正されたり、コピペでどこか別のドキュメントに転用されたりするほうがよほど多い。
そんな私としては、本書で紹介されているような技の限りを尽くして美麗なドキュメントを作るよりは、美しいだけでなく安定していて再利用性の高いドキュメントを作りたい(Wordで凝ったことをしてエラーで落ちたのは私だけではないだろう)。そういう方向性でWordを考えると、この本はちょっと私のニーズとはズレている。
Wordに関するまともな本というだけで高く評価できるのだが、この突き抜けた個性を100%買えるというひとは案外少ないのではないだろうかという懸念がある。
もちろん、個人で(PCにバンドルされていた)Wordのライセンスを持て余していて、それを使って日曜DTPに挑戦しようという方には最高の1冊であることには太鼓判を押せる。
Macユーザーなのに、愛用しています。 (kawarakudaさん 2006-09-29)
Wordと言うと、だいたいパソコンの基礎。でもこれで十分、ビジネス用の資料から販売促進ツールまで、作れます。長年、図書館通いで本を読んでいましたが、とうとう買いました。勿論、MacのWordでも使えます。帯を見た時には、心臓が瞬間止まりました。
作例が綺麗で分りやすい、文章も面白い、共著の方をいつの間にやら主夫にしてしまっている辺りも、なかなかです。これを超えたWord用の本があったら、教えて欲しいです。
まさに、目からウロコ! (ぼんさん 2003-06-28)
書店の”ビジネス文書コーナー”にそぐわない『Mac使うべからず!』のオビ。なんじゃらほいと開いてみたら、「え、うそ、これがワード!?」と思わず声に出してしまったほど美しい作例!すっげー!!高価なIllustratorなんか必要ないじゃん!ワードでここまで出来るなんて誰も教えてくれなかったぜーぇぇぇ!(興奮せずにはいられないんです。ほんと)しかも、作例データのダウンロードや、印刷サンプル(実費)まで入手でき、著者のサイトにはサポート掲示板まである。¥2,800はちょっと高いかなーっと思ったけど、かなりお得。これからはこの本をバイブルに、もっとワードを使いこなして会社で販促用パンフやレポートを作ってやる。ふっふっふ。(全国の本屋さんへ→この本は”WORD”のコーナーにも置!いてください。こんなWORD本があるなんて気づきませんでした。。。)
開眼の一冊 (2003-04-03)
今まで、それなりに仕様書や報告書を作成してきましたが、中々良い体裁で仕上げるのは難しいと感じていました。この本を読んで、Wordでここまでできるのかという驚きと、自分のスキルの甘さへ痛烈な一撃をいただきました。手順が他書にないくらい懇切丁寧に記載されているので、Wordを一度さわった方ならば簡単に自分のモノにできると思います。一つ一つのテクニックでも、積み重なれば大きな武器となるため、スキルアップを計りたいビジネスマンには必読の一冊です。是非一度お読みになることをお薦めします。
速効!図解コンパクトリファレンスWord2002―WindowsXP対応・OfficeXP版
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年02月)
500円で上達する実践ワード―一歩進んだテクニック満載! (Gakken computer mook)
(学研 2003年01月)
我流でやってきた人向け/お得な初級テクニック集 (徳保隆夫さん 2004-09-29)
Word の初級解説書です。我流でやってきた初級者には役立つ情報が満載の「お得な1冊」です。ただし、きちんと学んできた方なら先刻ご承知のテクニックが大半ですから、ご注意ください。おそらくページ数の都合なのでしょうが、レイアウトはガチャガチャしています。あちこちに補足情報やおまけ情報が押し込まれており、情報量過多という印象があります。しかしそれもまた「お得感」の演出に一役買っています。フルカラーで楽しい紙面は、小さな字さえ気にならなければ、パッと見の印象とは異なり読むに不都合はありません。Word は不勉強な人でも最初の1歩を踏み出せる敷居の低い設計となっています。それが逆に落とし穴で、「じつはよくわかっていない」ユーザが大半です。Word の学習には、基礎・基本をきちんと学び「Word の考え方」を身につける方向性と、実践的なテクニックをたくさん覚える方向性とがあります。いずれも重要ですが、やはり前者がとくに大切だと私は思います。本書はテクニック集です。初級解説書の傑作「文書作りでつまずくWordのしくみと落とし穴」を併読すると、大幅に理解が深まるでしょう。
使いこなせてると思っていても案外知らないことも・・・ (amfactoryさん 2003-05-18)
卒業論文、修士論文を書くときにワードを使い、文章作成、表の作成、レイアウトなど、けっこう使いこなせてる自信はありましたが、たった500円の入門書のようなこの本でも知らないことが多々ありました。とくにフルカラーで、ウィンドウとマウスポインタの画像は見やすく、すべての説明に画像がつけられているのがうれしいです。ページによっては、ウィンドウ画像が細かく10点以上載っているなんてことも・・・!とにかく、高いワードソフトを使わずに眠らせておくのはもったいない!
安いし見やすい (光真さん 2003-02-14)
住居の近辺にはパソコン書を豊富に取り扱っているところはないので、解説書はなかなか良いのが見つけにくいのだが、この本は500円でカラー刷りで読みやすい。インターネット購入はパソコン書については、まず無理かなーと思う。自分の理解力にぴったり合っているかどうかは、手にとって見ないと分からない。その点「500円で上達シリーズ」は他の解説書も一通り読んでみたくなるような、内容だった。なんと言っても500円は魅力的、自分より初心者の友人にも気軽に貸してあげられる本です。
Microsoft WindowsXP Home Edition セミナーテキスト
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2003年01月)
Wordで本をつくろう ヨコ組編―自分のパソコンで本づくりに挑戦!!
(日本エディタースクール出版部 2003年01月)
自分で横組本を作るなら、まずパソコンのそばにこの本を! (norima_kiさん 2003-05-04)
出版社でのDTPといえば、QuarkXPressかInDesignと思い込んでいた。でも、パソコンがもう一台買えちゃうくらいかそれ以上のソフトの値段にフォントだって高解像度のものを揃えるとなるとかなりの投資になるうえ、最後の最後まで、つまりフィルム出力機とソフトやフォントの相性とかで文字化けの問題などは付きまとう。いちばん良く使われているWordで作った原稿をうまくレイアウトしてそのまま本にできれば、とても楽だ。で、じつはそうしたことは十分可能で。事実、そのようにして本文を組んで出版されているものもけっこうあるみたい。となれば、あとは、素材をどのようにしてWordを使って本の体裁にするか?ということ。これは普通のWordのマニュアル本ではとても調べにくいし、知りたいことが載っていなかったりもする。しかも、Wordではデフォルトでさまざまなお節介機能があるのでやっかいなのだ。その意味でこの本は本の作りの流れにそっての解説なので調べやすいしとても便利だと思います。ちょっと中のレイアウトは素っ気ないけど、そこらヘンはアナタのウデ次第ということで。ひとりで本を作ってみる、使える道具のマニュアルです。
説得できるビジュアル文書の鉄則 WordDTP攻略編
黒田 聡、永山 嘉昭 (日経BP社 2003年01月)
ワード嫌いの方、これがワードの正体です (ぷりっとさん 2007-10-27)
ワードは何でもない文書を作っていても、思うようにいかない・・・
・昔のワープロ専用機の呪縛から逃れられない方。
・一太郎を永遠にインストールしている方。
・職場で若い人に文書作成を依頼しワードから何とか逃げている方。
この本でワードの正体を知ると逆にスーパーユーザーになると思います。
私は専用機から始まり、今にいたって講師をしているのでユーザーの気持ちが
手に取るようにわかります。
内容に関しては下の方のレビュー通りで、大げさですが私にとっては今まで購入したPC関連の
書籍で一番衝撃を受けた内容でした。
普段使わないような機能も兼ね備えたワードですが、この本の内容は、「文書作成」という日常的な部分を徹底的に極めていると思います。
変な話、この本の存在を内緒にしておきたいぐらいのネタ本でした。
購入四年後にしてのレビューはそういう意味で・・・
今までの疑問が一挙解決 (2003-04-25)
Wordを使っていて疑問に思うことがたくさんありました。特に、テンプレートの本当の意味、端末によってレイアウトがくずれる現象、オートシェイプの作図や表作成で意図しない結果になる現象など、すべてが解決できました。また、DTPとしてWordを使う上で気を付かなければいけないことも細かく書いてあります。細かいことまで書いてくれていますので、文章が多くて読みづらかったり、本の文字が小さくて読みづらい箇所があったりしますが、Wordの奥深いところを知ることができます。操作方法は、Word2002を対象に書かれていますが、Word2000を使っている人にも参考になるはずです。この1冊があれば、Wordを極められることと思います。
Wordでつくるパソコンアイデア小物集
(新星出版社 2002年12月)
すぐ効くWORDのトラブルシューティング
工藤 喜美枝、木村 幸子 (毎日コミュニケーションズ 2002年12月)
ワードでこれほど詳しい本は初めてです! (2004-06-01)
驚きました。ワードの本って、初心者向けのものばかりですがこれは違う。一つ一つの技がどれも役に立つものばかりです。ここまでよく調べたな~と驚きながら使わせてもらっています。
合格!MOUSテキスト Word2002上級 (MOUS公認コースウェア)
本郷PC塾 (技術評論社 2002年12月)
Wordでつくる年賀状〈2003〉
トップマネジメントサービス (ローカス 2002年11月)
Wordでできちゃう!超カンタンPOP Microsoft Word97/98/2000/2002対応for Windows (CD-ROM book)
石川 香代 (エムピーシー 2002年11月)
ひと目でわかるMicrosoft Word実務活用術―ビジネスシーンですぐに使える洗練テクニック (マイクロソフト公式解説書)
川上 恭子、佐藤 薫 (日経BPソフトプレス 2002年11月)
Word2002実戦技全書 (宝島社文庫)
(宝島社 2002年10月)
Wordできれいな印刷物や自分だけの本を作る本 (パソコン@ホーム)
ハーシー (技術評論社 2002年10月)
分かりやすいです(^^ゞ (2003-10-26)
初心者向けでとても分かりやすい物だと思います。表紙のデザインもとてもシンプルでお洒落なので堅苦しくないし、Word初心者の方にはとてもお勧めです。本自体はすごく薄くてそんなに内容は濃くありませんが、要点は載っています。一般のマニュアル本は入りにくい…という方には読み易く、特にオススメです。
そのまま使えるWord/一太郎で年賀状〈2003年未年編〉
アンカープロ (秀和システム 2002年10月)
極めるWord2002
オフィスヒマワリ (ローカス 2002年10月)
実例満載!見せる地図きれいな案内図のつくり方 (Wordでできる)
チームA (技術評論社 2002年09月02日)
なるほど! (twinkleさん 2005-12-24)
私は仕事関係で案内図を作っています。この本を見て、とても参考になりました☆二本線のカーブや、曲がった線路の書き方などたくさん練習して上達させたいと思います(o^v^o)/‾
Word2002完全制覇パーフェクト―ワード力がぐんぐんつく (完全制覇パーフェクトシリーズ)
オフィスエム (翔泳社 2002年09月)
Word2002機能引きテクニック集
加藤 晴子 (ナツメ社 2002年09月)
Word逆引き便利帖―2002/2000対応
峯尾 直美 (ソシム 2002年09月)
できる大事典 Word2002 WindowsXP対応 (できる大事典)
神田 知宏、できるシリーズ編集部 (インプレス 2002年09月)
実例満載!楽しい小物便利な小物のつくり方 (Wordでできる)
チームA (技術評論社 2002年09月)
実例満載!POPチラシ案内ハガキ役立つ書類のつくり方 (Wordでできる)
チームA (技術評論社 2002年09月)
実践に役立つ、 (2003-06-12)
難しいと思っていたワードも、丁寧に説明してあるので、手順道理にやればきちんと作品が出来上がっていくのでたのしかったです。説明も詳しかったです。
フリーで使えるワード文例集 ビジネス編
(ローカス 2002年09月)
ひと目でわかるパソコン教科書 WindowsXP版Microsoft Word Version 2002文書作成編 (マイクロソフト公式解説書)
日経BPソフトプレス (日経BPソフトプレス 2002年08月)
ワードの楽しさを実感 (hana3さん 2004-07-07)
自宅でパソコン教室を開催しています。初心者が手っ取り早くwordの楽しさを実感できる教材です。楽しみながらwordの活用を体験できます。すばらしい教材だと思います。
ワードで自分だけの本をつくってみる―孤立無援のおじさん専科 (アスカコンピューター)
大橋 悦夫 (明日香出版社 2002年08月)
ワードの初心者向き (Leeさん 2004-09-10)
本のタイトルの「ワードで自分だけの本をつくってみる」が主流に書いてあり、どちらかというと本を作る為のワードの操作術がメインになっています。今までQuarkXPressを利用していたり他のDTPソフトを使った経験のある人が、QuarkXPressを利用せずに簡単な書類をワードで作ったものを製本したい場合等はこの本は不向きです。どちらかというと、本のネタはあるが、全く原稿を書いていない状態から本を作ろうという方向きです。また、ワードがマイクロソフトなので仕方ありませんが、Macユーザやワードに慣れた方もこの本は不向きかもしれません。どちらかというと第3章あたりは殆どワードに慣れた方は不要な内容で、第7章の製本の手順では製本機の紹介だけで終わっているので、簡易製本機を使った各種の応用方法や、和紙やホットメルトシートを使ってもオリジナルの表紙カバーは作れそうですし、他にも表紙の印刷方法、用紙の種類など、もう少しワードや製本機を使った応用やアイデアのある内容が欲しかったです。
パソコン教習1‐2‐3 Word2002入門編 (パソコン教習1・2・3)
斉藤 弘子 (技術評論社 2002年08月)
Word2002 300の技
西上原 裕明 (技術評論社 2002年07月)
困ったときにはコレ (2003-06-02)
Wordってたまにしか使わないから、マニュアルを最初っから読む気はしない。でも、急に「資料を作って!」なんて言われたときに限って、思うように作れない・・・・あせればあせるほどWordマジック(?)にハマり、「き~っ!!」という人におススメ。私は会社のデスクに常備してます。
知って得する裏技辞典 (2003-03-24)
通常のマニュアル本には載っていない裏技が満載です。しかも文字の入力から順番に掲載されていて見やすい。最後にショートカットキー一覧がついているのも便利です。Officeでも活用してWordを効率的に使いこなそう!
Word2002 MOT Essentials 重点対策&スキルアップマニュアル
E‐Trainer.jp (秀和システム 2002年07月)
ためになります (みーあさん 2003-12-10)
受験後に購入しましたが、受験者のみならず、現役インストラクタの方にもためになる1冊だと思います。たくさんの機能をうまくコンパクトにまとめた1冊だと思います。受験者はこれ1冊の勉強で合格できると思います。
お得感在り (2003-01-20)
MOT試験を受験するのにオフマの厚さに参っていました。この書籍は値段もお手軽。内容も試験に沿っており、勉強をすれば一度で合格できるはずです。試験代を無駄にしないための1冊になるでしょう。
Word2002 Visual Master (Visual Masterシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2002年07月)
独学派の方へ (suenaruさん 2003-11-28)
本の分厚さに身構えてしまいそうですが、文字も大きめ、図解もわかり易く自分の探したい項目を見つけられやすかったです。一気に全部読んでマスターしようとする必要はありません。この本で自分に必要な項目をこなしていけば、自然とWordを理解していくと思います。Wordを初めて使う方から上級者の方まで、これ一冊で十分でしょう。独学でWordを覚えようという方にオススメです。
初心者の人も、そこそこWordを経験されてる人もOKです。 (zanzanさん 2003-08-25)
今まで誰にも教わらず自我流でやっていたWord。結構マニュアル本好きな私は、一冊で全て分るような本が欲しかったんです。先日本屋さんで、他社の同じような本を見つけ、「これいいなぁ!」と思ってたのですが、丁度その横にこの本があり、見比べてみて、こちらに決めました。私の決め手は2点。①知りたい項目がどれだけ分り易く書いてあるのか比較してみてみました。図形関連はとても分りやすいです。②私のような雑な人間でも破れそうに無い紙質でした。他者のも大変詳しく書かれてあり、お金に余裕があれば欲しいのですが、いまのところこれで十分満足です。
ワード難問奇問 (SCC books)
伊佐 恵子 (エスシーシー 2002年07月)
Microsoft Word Version 2002 セミナーテキスト 初級編・問題集付き(講師用)
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2002年06月14日)
Word2002マスターバイブル (マスターバイブルシリーズ)
ネクストドリーム (ソフトバンククリエイティブ 2002年06月)
Wordで作るお店のメニュー・POP広告・チラシ
(成美堂出版 2002年06月)
これ一冊でオッケー (夢追い虫さん 2004-07-06)
ウチは飲食店を経営していて、この本とCD-ROMだけでメニューを作りました。Wordさえ使えれば簡単にメニューやPOPを作ることができます。イラストは飲食店に限らず、どんな職種のお店にも対応できるほど豊富な456点収録。自分のお店の職種にあったイラストを使って、あとはワードアートを使って文字を入れればオッケー。デザインに迷ったらひな形の参考例をお手本にすればいいし、応用した使い方も詳しく説明してくれています。
予想以上に役ちました! (ありさん 2002-11-18)
私は店の経営者です。この本一冊で、POP広告とチラシ、ポイントカードまでをきれいに作成することができました★ワードでこんなことができるなんて夢にも思わなかったです。パソコン初心者の私にもわかりやすい説明だったので簡単に作れました★バライティ溢れる素敵なイラストもいっぱいあります。個人でお店を持っている方々におすすめです!
Z式マスターWord 2002―Office xp版 (アスキームック)
前田 幸利 (アスキー 2002年06月)
ご年配者にはちょっと・・・ (2004-05-27)
「Z式」の解説方法は操作が理解しやすくて良いが、本文を読む前にまず「手順の読み方」を読んでおかないと逆にわかりにくいかも。あと、「文字が大きくなった」とうたわれている割には文字が小さいので、年配者にはちょっときついと思います。
超図解 Word2002 WindowsXP 総合編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2002年06月)
世界一わかりやすいWord
板谷 雄二 (講談社 2002年06月)
これはほんとにすごい! (2004-07-01)
これだけの独習ソフトがついているのは驚き。何万円もパソコンスクールに払うなら、こちらを繰り返してやったほうがいい。「超」活用編も買ったけど、こっちはさらに凄かった。なんか、本が付いてないみたいな書き方をしているレビューもあるけど、しっかり本もついてくるし、ムービーも早回しできるよ。
本派にはちょっと (2004-03-18)
時間に余裕のない人には、向かないかもしれません。本に比べて調べたい事柄をすぐに調べたり、必要でない部分を飛ばして見ることができないので、ムービーを見るのが面倒になりました。時間をかけてTVなどを見る感覚で学びたい人にはいいかもしれません。最低でも要約した本がついていれば良かったと思う。
わかりやすい!! (2003-09-06)
wordの起動の仕方から丁寧に教えてくれ、実際にやってみる練習問題があり、頭で覚えるというより実際に試してやるのすぐ身につくと思います。私なんか1日で半分以上進みました。
パソコンスクールに行っているみたい! (2002-06-28)
CD-ROMに膨大なムービーが収録されているのにはビックリしました。パソコンスクールで講義を聞いているような錯覚を覚えるほど。実際にWordを操作して、その操作が正しいかどうかを診断してくれるのもGOOD。Wordは一通り使えると思っていましたが、意外に知らない機能が多かったのにも驚きました。
ソフト&ハード鑑定団―パソコン批評SELECTION 使えるか?使えないか?!
(マイクロマガジン社 2002年06月)
500円でわかるワード―イメージどおりに文書作成! (Gakken computer mook)
(学研 2002年05月)
500円とは思えない (2002-08-02)
パソコンを教えています。分かりやすく書いてあるので生徒サンの資料に使っています
Word2002お仕事帖―Wordでメモ用紙から書類まで、ちゃんと作れますか?
仲田 玲子 (ソシム 2002年05月)
ワードでどんな物が作れるのだろう (龍平さん 2004-07-13)
ワードに関するテクニック集や、ハウツー本は、それこそ山のように出ていますが、本書の特筆すべき良いところは、完成図として、「このような文章を作りたい」と定義をし、その作り方をまっさらな白紙から作成する方法を書いてあると言う点です。そのため、自分が今まさに必要としている書類を作るための手助けに大いに役に立てることができるかと思います。Fax送信用紙、地図、表彰状、新聞、小冊子、等々の作り方を取り上げています。
なるほどカンタンWord2002for WindowsXP (なるほどカンタンシリーズ)
ワード利用技術研究会 (一橋出版 2002年05月)
はじめてのWord2002 活用編 (はじめての…シリーズ)
斎藤 佳 (秀和システム 2002年05月)
わかりやすく仕事に使えた! (ワードで勝ち!さん 2009-02-17)
操作手順がとてもわかりやすく、仕事で利用できました。
まさに活用したい機能が満載でーす。Word2003を使っていますが問題ないです。
初級ー応用のレベルの広い範囲の方におすすめです。
MOUS攻略Microsoft Word Version2002応用レッスン (マイクロソフト公式解説書)
Inc. Perspection、エムケイスクエア (日経BPソフトプレス 2002年04月)
Word2002でつくる飲食店メニュー―Microsoft Word2002対応for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2002年04月)
合格!MOUSテキストWord2002一般 (MOUS公認コースウェア)
本郷PC塾 (技術評論社 2002年04月)
合格必至 (3色わんこさん 2003-10-23)
MOUSエクセル2002の一般は、この本と同じシリーズの本で1度で合格しました。すごくゆっくり勉強して1ヶ月ほどでしたので、勉強に時間が割ける人は2週間ほどで合格するのではないでしょうか。特に、学校や仕事でワードを使ったことがある人は簡単だと思います。1~8章ぐらいごとに内容がわかれていて、練習問題も章ごとに数分でできるので、便利です。付属のCD-ROMに模擬問題が3つ入っているのでこれを数回くりかえし時間内で解くようにすれば、合格間違いなしです。
自分でできるWord2002ていばん実例集―XP対応
小梶 由紀、おかべ たかし (新星出版社 2002年04月)
初心者向けの教本? (ブレインパパさん 2005-06-08)
XP対応のWORD教則本である。実例として、ホーム(家庭)版とビジネス版と2つのカテゴリーに分け、例題を作りながら,その手順を解説している。初心者にも分かりやすく、比較的読みやすい教本となっている。特にホーム版の「~の案内」「~のお知らせ」などは、すぐにでも使える為、これからこのような、案内を作ろうとしている人には、ぴったりの1冊である。ただ、ある程度WORDを使っている人達にとっては、物足りない感がいなめない・・
WindowsXP対応 30時間でマスター Word2002 (30時間でマスターシリーズ)
宮詰 正幸、鶴見 浩司、宮岸 由紀雄、大宮 朱美、畠山 広宗 (実教出版 2002年03月)
練習問題は豊富ですが・・・ (たたえさん 2006-01-21)
パソコンのインストラクターをしており、教室の指定のテキストとして使っています。内容量としては豊富で問題量も多く、値段の割りに中身が濃いので、指導者のもとで使用するには値段も安くて良いと思います。ただ、オートフォーマットの機能をOFFにした文書作成があったり、設定の変更を説明しないままオートフォーマットを使用した文書作成があったりします。また、図形の挿入に関してはツールバーからの説明はなく、メニューからの挿入がメインであったり、一般的でないと思われる箇所がとても多いように感じました。実教出版からダウンロード出来る完成ファイルも???でした。インストラクターのフォローなしに自習テキストとして使用すると、戸惑うのではないかと思います。
Microsoft Word 2002―Microsoft Office XP (基礎) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2002年03月)
初めての人に (ららるちゃんさん 2004-07-06)
非常に理解しやすく、簡潔に説明してあります。私は、これからOfficeの勉強をスタートしました。
基礎本 (メソさん 2003-06-27)
この本を評価するなら星5つしかない。なぜならこの本の内容はWordの基礎がほぼ述べられていてこの本を一通りこなしてから間違いなく合格できるだろう。試験の答えを教えてもらってから試験を受けるようなものだ。この本を全部やって落ちる人はちょっとヤバイかも。
Microsoft Word 2002―Microsoft Office XP (応用) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社 (FOM出版 2002年03月)
短期間で勉強できます (ららるちゃんさん 2004-07-06)
同シリーズで、Office2002を、勉強しました。2冊目に購入した本ですが、初心者にピッタリです。2冊目も、スムーズに勉強できて、3冊、4冊と、excelを学びました。そして、パワーポイントも、アクセスも同シリーズで勉強を進め、間に、ドリルも使用しました。
Word2002でつくるチラシ・DM for Windows
吉田 政巳、カナル (エムピーシー 2002年03月)
Word2002ハンドブック (Softbank handbook series)
鈴木 良子 (ソフトバンククリエイティブ 2002年03月)
かんたん図解 Word2002基本操作―WindowsXP+OfficeXP対応
谷口 良邦、森島 昭人 (技術評論社 2002年03月)
かんたん図解 Word2002超入門―WindowsXP+OfficeXP対応
高松 優子、森島 昭人 (技術評論社 2002年03月)
できるWord2002 ビジネス活用編 WindowsXP対応 (できるシリーズ)
(インプレス 2002年03月)
はじめてのWORD2002クイックマスター WindowsXP版
高作 義明、荻原 洋子 (新星出版社 2002年03月)
ウインドウズXP版 これでわかるワード2002 (SCC books)
大野 恵太 (エスシーシー 2002年03月)
一夜づけのWord2002 ~WindowsXP対応~ (アスカコンピュータ)
米村 貴裕 (明日香出版社 2002年02月28日)
Word2002でつくるPOP広告
吉田 政巳 (エムピー-シー 2002年02月)
Word2002パーフェクトリファレンス 操作編
堀 恵美 (秀和システム 2002年02月)
Word実践技&ウラ技大全 97/98/2000/2002対応 (アッと驚く達人の技)
C&R研究所 (ナツメ社 2002年02月)
ひと目でわかるパソコン教科書 Microsoft Word文書作成編
(日経BPソフトプレス 2002年02月)
初心者にお勧めです! (2002-08-22)
一度もワードを使ったことのない私の母親もこの本を見ながら地図やワードアートを使った案内状を作成して喜んでいました。大きな字で基本中の基本から解説しているので、全くの初心者に最適だと思います。よくある分厚い教本だと「覚えることがこんなにあるのか・・・」と戦意喪失してしまいパソコンの脇に積んだまま、なんてこともありますがこの本はワードを使うのに必要な基礎的な知識がコンパクトにまとめられていて良かったです。
パソコン教室のテキストにしています (hana3さん 2002-04-02)
昨年度日本中で行われたIT講習はほとんどの場合、全く初めてパソコンに触れる人を対象に講習が行われました。12時間の時間配分の中では文書作成までは、なかなか手が届きませんでした。初心者がIT講習を終了して、さて、次は文書作成をというときにこのテキストは最適です。メニューバーやツールバーの解説がとても丁寧なので、自学自習にも向いています。自宅でパソコン教室のテキストに使っていますが、受講生にも好評です。
アット@マスターWord2002―WindowsXP対応 (How‐nual Visual Guide Book)
山内 敏昭、アンカープロ (秀和システム 2002年02月)
雛形一番 Word2002
ジェイシーエヌランド (日経BP社 2002年02月)
知りたい操作がすぐわかる標準 Word2002全機能Bible
西上原 裕明 (技術評論社 2002年02月)
知りたい操作がすぐわかる標準 Word2002全機能Bible (2002-06-22)
まず、知りたいことが引き易い。目次と索引はかなり細分化されており、色分けされたインデックスがさらに引き易くしている。特に実際の作業中にある操作で分からないことが出てきたときなど、まず項目を索引で探すが、他のガイドとでは索引に載っていない項目も、このバイブルには載っている点が購入の大きな動機の一つとなった。加えて、内容に関しても「痒いところに手が届く」といった感じである。例えば、操作手順例の図解も分かり易く、初心者でもより便利な使い方を効率よく調べられ、身につけられると感じた。特に、“もっと詳しく”“これは便利!”といった囲み文は、スキルアップの手助けに大いに役立っている。
3時間で仕事に使える はじめてのワード2002 孤立無援のおじさん専科 (アスカコンピュータ―開いたら閉じないバインダー方式)
間地 秀三 (明日香出版社 2002年01月31日)
Word逆引き大全 1000の極意―Word2000/2002完全対応
滝 栄子、渡辺 克之、チームエムツー (秀和システム 2002年01月)
ワード嫌いにおすすめ (Misako.Yさん 2004-01-03)
逆引き形式で、一つの疑問に対して一ページで完結するようになっている。ワードは嫌いだったが、この大全を買ってから楽になった。初級~中級向けだが、上級者でも見落としていた機能の発見があるかも。
Word のバイブル ~初心者から中級者まで~ (Kikounetteさん 2003-10-14)
どちらかというと、ExcelよりWordの方が扱いやすく、Word文書でも表となるとExcelの表を挿入していたのですが、(Wordの表機能ってややこしいですよね?)この本は、簡単なリファレンスには載っていないそんな疑問から、小技・裏技まで、「何をやりたいか」「何に困っているか」から引けるリファレンスです。ただ、上級者向けにしてはちょっと簡単すぎるかな、という気もします。上級者っていうのはほとんど自分でいろいろな作業を通して技を身に付けてるわけですから、「辞書にない漢字の入力法」とか「ツールバーの削除の仕方」などが上級向けに設定されているのはどうかと思いました。内容は、Excel版のほうが充実していますね。
できるWord2002応用編 WindowsXP対応 (できるシリーズ)
嘉本 須磨子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2002年01月)
できるワープロ基礎 Word2000対応 (できるスクールシリーズ)
インプレス教育編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2001年12月01日)
Wordでできる!!はがき&チラシデザイン入門 for Windows―Word2002対応
武藤 富顕 (アイクリエイティブ 2001年12月)
ひと目でわかるMicrosoft Word Version2002基礎レッスン (マイクロソフト公式解説書)
ヒューマンサイエンス、エムケイスクエア (日経BPソフトプレス 2001年12月)
やってトライWord2002―実戦的例題によるスキルチェック方式 (「やってトライ!」シリーズ)
鈴木 良子 (ソフトバンククリエイティブ 2001年12月)
わかりやすく丁寧な解説書 (エド @ケイエックスさん 2002-09-23)
問題集の形になっていますが、実際はテーマ別の例題集です。目次から興味がある、あるいは、したい事を探し出すことができます。CDの問題を本の解説を見ながら、順に書いてあるとおりに操作すればできてしまいます。何度かくり返えせば、説明を見なくてもできるようになります。例も面白く、実際に使えそうなものもあります。ファイルを開く、保存する、ブラインドタッチといったパソコンの基本には触れていないので、パソコンを触ったこともない人よりちょっと中級者向けの感はあります。わたしはパソコンを仕事で教えていますが、気に入って、テキストとして採用しています。文字が小さいのが難点ですね。
一億人の絵マニュアル 絵で見るWORD2002 (一億人の絵マニュアル)
吉田 まさみち (マイクロデザイン 2001年12月)
事例引きWord印刷ハンドブック
佐原 みね子 (新紀元社 2001年12月)
速効!図解 Word2002 徹底活用編―WindowsXP対応 OfficeXP版
小泉 茜 (毎日コミュニケーションズ 2001年12月)
ワード技全書 (宝島社文庫)
(宝島社 2001年12月)
明快30Points Word2002/OfficeXP WindowsXP対応版
ミタ サカミ (九天社 2001年12月)
ワード入門 (よくわかるITシリーズ)
(実教出版 2001年12月)
例題30+演習問題70でしっかり学ぶWord標準テキスト〈2002対応版〉
斉藤 正生 (技術評論社 2001年12月)
Word2002テクニカル・ガイド―誰にも教えたくない秘密のTipsと裏技
木村 昌幸 (メディアテック出版 2001年11月)
Word2002操作ハンドブック (ハンディ・リファレンス)
越川 彰彦 (ナツメ社 2001年11月)
Wordでつくる年賀状2002 (クラフト&アートワークシリーズ)
トップマネジメントサービス (ローカス 2001年11月)
できるWord2002 基本編―WindowsXP対応 (できるシリーズ)
田中 亘、できるシリーズ編集部 (インプレス 2001年11月)
自信がつきました (summerdoorさん 2004-05-05)
Wordの基本は理解しているつもりでしたが、この本で一からやり直しました。この本から、自分がパソコンをいかに使いこなせていなかったかに気づかされました。この本は親切で分りやすいです。一章を終えるごとに何かしら自分で文書を作成しています。この本を終えた時にはWord操作に対して自信がつきました。パソコンって楽しいな、最大限に利用したいなと思える本です。
なるほど!Word2002 WindowsXP対応版
鈴木 真里子、グエル (日経BP社 2001年11月)
全くの初心者もこれで大丈夫! (2003-03-22)
パソコンを買って初めてWordを使う人には是非、この本から読むことをお薦めします。通常のパソコンのマニュアル本では、参考書的にこれこれをしたい時は…と項目を捜してそのページを見る、というのが主な使い方で、ある程度Wordの機能を知っている人じゃないと結局自分はどのページを捜したら良いのか見当がつかないのですが、この本はちょっと違います。最初から読みながら一緒にサンプルを作っていくと、「あ、なるほどね。Wordでこんなことが出来るんだ!」と納得。初心者というのは、どういう機能があるのかもよく分からないものですが、この本の通りにとりあえず全部作ってみると、一通りのことがマスターできます。読み物としても楽しいし、後から「ここ、どうするんだっけ?」というような晡?でも実際に一緒にサンプルを作ったわけですから、どのページだったか思い出しやすいです。タイトル通り「なるほど!」と実感していただけると思います。同じシリーズのExcel2002用もお薦めです。
はじめてのWord2002 WindowsXP版 (はじめての…シリーズ)
宮下 知起 (秀和システム 2001年11月)
超図解 Word2002らくらく基礎編 WindowsMe/2000対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年11月)
超図解 Word2002らくらく基礎編 WindowsXP対応 (超図解らくらく基礎編シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年11月)
大判超図解 ワープロ&表計算入門 WORD2002&EXCEL2002編 (大判超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年11月)
速効!図解Word2002 基本編―WindowsXP対応 Office XP版
冨永 敦子 (毎日コミュニケーションズ 2001年11月)
私が使う 一夜づけのWord2002 (アスカコンピューター)
米村 貴裕 (明日香出版社 2001年10月31日)
できる文書作成―今日からはじめるWord・Excel Office2000対応 (できるスクールシリーズ)
インプレス教育編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2001年10月01日)
4週間の土日だけでマスターするWord2002独習ワークブック―基本編 (4週間の土日だけでマスターする)
トップマネジメントサービス (ローカス 2001年10月)
「Word/一太郎」でいますぐできるパソコン年賀状 (How-nual図解Visual GuideBook)
タイガープロダクション (秀和システム 2001年10月)
かんたん図解 Word2002実践テクニック
西上原 裕明 (技術評論社 2001年10月)
かゆいところに手が届く (ねぇさんさん 2006-09-11)
Wordの解説書は多数ありますが、この本はあまり他では見られない操作方法が数多く紹介されていて、とても役立ちました。
Wordの操作は一通りマスターしたという方にもお勧めしたい1冊です。
これでわかるワード2002 (SCC books)
大野 恵太 (エスシーシー 2001年10月)
すばらしいと思う (地球男児さん 2003-09-16)
エクセルよりもこちらのほうがいいかもしれません。(内容的に)かなり充実した内容で、ワードという名前を聞いたことがない人でも使えるように細かく説明がされています。ここはエクセルと一緒。初級と中級と上級に分かれていますが、初級の場合、入力する手はずを教えるところから始まり、変換の仕方から間違った場合の訂正のしかたまで詳しく載っています。そして、書式設定の仕方を教えており、見やすくなるようにしていたり、効率的に文書を作成するために、単語の登録の仕方までのっています。中級の場合、スタイルの設定やヘッダーとフッターの設定のしかたまで載っているので、印刷には必要かと思います。イラストや図の乗せ方ものっていますし、組織図も載っているち?でいろいろなところで活用できそうな感じがします。上級ではエクセルで作成した表やグラフの挿入や差し込み印刷などがあり、差し込み印刷の場合年賀状を作るのに便利な感じがするので、便利かと。大きな文書の使い方ものっており、段落ごとに見やすくできる仕方も載っています。付録としてツールバーのカスタマイズも載っています。ワードにもCD-ROMがついており、初期設定が最初からなっているので、設定をいじる必要がないようにされています。星4つなのは・・・勉強したことがあるので、非常にめんどくさい作業でした。しかし、習ったことがない部分もあり、そこは勉強になりました。
Word2002トラブル解決の裏技
CRN (秀和システム 2001年09月)
ちょっと、字の大きさが小さいような (セーレムさん 2002-04-02)
もくじは、202項目に分類してあります。この手の本にしては、さくいんが、250弱で、項目数が少ないのが気になります。A5サイズの本で紙質がしっかりしていて厚みがありますが、ちょっと、字の大きさが小さい箇所があり見るのがつらいです。本のタイトルの「トラブルの解決」を期待される向きには、ものたりないかもしれません。
Word2002パーフェクトマスター (パーフェクトマスター)
天崎 瑛二 (秀和システム 2001年09月)
Wordでかんたん数式入力―数式エディタでレポート作成 (SCC books)
細島 一司 (エスシーシー 2001年09月)
絵で見るWORD―一億人の絵マニュアル (一億人の絵マニュアル)
吉田 まさみち (マイクロデザイン 2001年09月)
Wordでマスターする 見せる企画書作成の極意 [CD-ROM付き]
竹島 慎一郎 (アスキー 2001年08月23日)
分かりやすくて使いやすい (2001-10-02)
表やグラフには作成の法則性があることを知りました。それが1からオールカラーで解説されています。プレゼンテーションはパワーポイントと思っている方、考えが変わりますよ。パワーポイントより、ワードの文書の方が作成頻度は多いですよね。CDで付録についているフォーマットを使い、ワードのプレゼンテーション資料の幅が広がりました。解説は各ページに詳細に記載されていますが、それを自分で作るのはめんどうな人でも大丈夫です。ただし、文書のひとつひとつが重たくなってしまうことには要注意。
すぐに使えます (2001-09-07)
プレゼンテーションというと思い浮かぶのはパワーポイントのみで、ワードはいつもの書式どおり・・の方が多いのではないでしょうか。この本はそんないつものあなたのワード文書を変えてくれることまちがいなし。例が豊富で次の日からすぐに会社で使えます。私の文書もちょっと楽しくなったような気がします。とくに今までめんどうだったテキストボックスやオブジェクトを多用したくなります。
3時間で使えるWord2002
平山 由美 (西東社 2001年08月)
かんたん図解 Word2002基本操作 (かんたん図解シリーズ)
谷口 良邦、森島 昭人 (技術評論社 2001年08月)
できる式問題集Word2002応用編 Office XP版 (できるシリーズ)
ヒューマンサイエンス、できるシリーズ編集部 (インプレス 2001年08月)
はじめるWord2002―Office xp対応 (はじめるシリーズ)
高橋 慈子 (翔泳社 2001年08月)
超図解 Word2002 for Windows 応用編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年08月)
土・日でマスター WORD2002早わかりガイド (土・日でマスターシリーズ)
高作 義明、荻原 洋子 (新星出版社 2001年08月)
フリーで使えるWord文例集―これであなたもマル楽できる (LOCUS MOOK)
(角川(ローカス) 2001年08月)
Word2002操作の知恵袋
吉田 喜彦 (池田書店 2001年07月)
内容は辞書なのに。 (2001-09-10)
知恵袋といっても、文書作成の基本とか印刷の基本とかも載っていて読み物にもなってるし、辞書にもなってますね。印刷のズレとか直す方法とか地図の立体化とか、すごい具体的なことが載ってます。
何でなかったのか不思議! (2001-07-18)
今までなぜなかったのか不思議だったんですけど、クリップアートの一覧(どんなのがあるのか、一覧がホントほしかったんですよねー)が掲載されてます!!数ある競合誌に埋もれがちな地味な装丁が残念なところですが、ぜひみなさん手にとって見てみてください!必ず手元に置いておきたくなりますよっ!(^^)
Wordでカンタン自分で作るPOP広告 (クラフト&アートワークシリーズ)
臼井 隆宏 (ローカス 2001年07月)
はじめてのWord2002 (はじめての…シリーズ)
宮下 知起 (秀和システム 2001年07月)
一週間でマスターするMicrosoft Word2002 for Windows (1 Week Master Series)
冨永 敦子 (毎日コミュニケーションズ 2001年07月)
Microsoft Word Version 2002オフィシャルマニュアル (マイクロソフト公式解説書)
チャールス ルービン (日経BPソフトプレス 2001年06月)
Microsoft Word Version 2002 オフィシャル マニュアル(Windows XP 対応) (2004-03-07)
以前、Word 2002の別のマニュアルを購入、使用していましたが、希望の操作がうまく出てこないので、苦労し、満足できませんでしたが、幸い、マイクロソフト公式解説書である、この本が出版されていることがわかり、早速購入し、内容を読んでみました。この本は、公式解説書だけあって、Wordのすべての機能について記述されていると、この本の「はじめに」に書いてあるように、初心の私にも判りやすく、また、高度な機能についても説明がしてあるので、よい本にめぐりあえたと喜んでいます。少々価格が高いのが難ですが、重宝していますし、今後も、有効に利用できると思っています。
Word2002 スーパーリファレンス for Windows (SUPER REFERENCE)
野沢 直樹 (ソーテック社 2001年06月)
Word2002基本操作早わかり (カラー版早わかり入門シリーズ)
茂木 葉子 (ナツメ社 2001年06月)
かんたん図解 Word2002 最初に読む本―WindowsMe+OfficeXP対応 (かんたん図解シリーズ)
高松 優子、森島 昭人 (技術評論社 2001年06月)
教科書として使えます (2003-03-30)
友人を対象としたパソコン教室のテキストを探していましたが、パソコンの立ち上げを含む、登録などの仕方なども載っていて重宝します。ただ、登録の方法などはいらないという人にとっては少し細かすぎるかもしれません。
できる式問題集 Word2002 入門編 Office XP版 (できる式問題集シリーズ)
ヒューマンサイエンス&できるシリーズ編集部 (インプレス 2001年06月)
なるほど!Word2002
鈴木 真理子 (日経BP社 2001年06月)
ひと目でわかるMicrosoft Word Version 2002 (マイクロソフト公式解説書)
ジェリー ジョイス、マリアンヌ ムーン (日経BPソフトプレス 2001年06月)
ステップ図解 簡単すぐわかるWord2002 基本編 (ステップ図解シリーズ)
C&R研究所 (ナツメ社 2001年06月)
大活字バインダー式 Word2002―すばやく学べる基礎講座
C&R研究所 (ナツメ社 2001年06月)
超初心者向き (2003-06-01)
全くの初心者がゼロから学ぶには、もってこいの本。小学三年生の女の子が「博士」に質問をしながらという、対話形式で書かれている。内容は、本当に小学生でも理解できるように分かりやすく書かれており、理解しやすい。その割に一通りの操作を網羅している。この本をステップアップにしてより高度な参考書を読み進めると良い。ある程度操作をマスターしている人には全く物足りないと思うのでお勧めできない。入門書の入門書として使いたい。シリーズでExcel等も出ているが、そちらも初心者にはお勧め。
超図解 Word2002 for Windows 基礎編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年06月)
Word2000でかんたん! はじめての自分のホームページ―孤立無援のおじさん専科 (アスカビジネス)
間地 秀三 (明日香出版社 2001年05月)
こっそりマスターするらくらくワード―文字入力からデザインまで…、徹底的初心者入門編 (ワニ文庫)
小梶 由紀 (ベストセラーズ 2001年05月)
3時間で仕事に使えるはじめてのワード2000―孤立無援のおじさん専科 (アスカビジネス)
間地 秀三 (明日香出版社 2001年03月)
Windows版 ワード2000使えるワザ124 (宝島社新書)
(宝島社 2001年03月)
未だこの本の価値はなくなっていない! (XPさん 2004-08-09)
ワードは、最も使っているソフトなので、知らないワザはそんなに多くないだろうと思っていたら、とんでもない。そうだったのか、これは使えるというワザがボロボロでてきた。この本は、実際に使えそうなワザを最初に書いているのがよい。また、みんなの困った「賢いワードの余計なお世話!?オートコレクトのトラブル」や日本人の必修科目「ワードの「鬼門」インデント&タブ、徹底効力!」なんて、確かにつぼをつかんだ編集をしている。この本に書いてあるワザのほとんどは、ワードの最新版でも同じはず。というか、最新ソフトを使いこなすには、まずは基本となるワザを習得すべきで、未だこの本の価値はなくなっていないと思います。
Word2000でホームページを作ろう! (クラフト&アートワークシリーズ)
高橋 慈子 (ローカス 2001年03月)
誰でも簡単にできるので、絶対に挫折しません! (2003-04-04)
本当に、この本には感謝しています。この本のおかげで、ホームページ制作にはまり、多くの人とホームページを通して、出会うことができました。初心者や、ホームページなんて難しいと思っている人でもこの本を見てやれば、簡単に思い通りのページができますし、ホームページを持つことで、ワードをはじめとしたコンピュータやネットの知識も早く習得できます。本当は、☆を5つつけたいところですが、初心者の人によっては、この本の内容を全て信じると、エラーが出たりするし、デザイン性を求めるサイトを作る上では、少し作り方重視っていう感じを受けます。ですから、この本で作り方を学んで、後は自分で、☆1つ分をステップアップしてという意味で、☆4つとするとどうでしょう。私もいろいろと見回った結果、コレを選びました。入門書としてはこれ以上のものはありません!
かんたん図解 Word2000―WindowsMe対応
谷口 良邦、森島 昭人 (技術評論社 2001年03月)
できる式問題集 Word2000 入門編 (できる式問題集-解いて学んで力がつく!!- (1))
(インプレス 2001年03月)
Word初心者に教える時の教科書として (2003-09-02)
Word初心者に教えることが多いので、教科書代わりに使います。全部で100問の問題が回答付で解説しています。問題のレベルは、今日からWordを始める人でもわかる程度なので、独学で勉強する人にもいいかもしれません。何よりテキストが大きくて、文字や図も見やすいので、視力の弱い人にもお勧めです。ただ、バインダー式ではないので、テキストを開いた状態に保つには、何らかの工夫がいると思います。私の場合は、キーボードで押さえつけました。
できる式問題集 Word2000 応用編 (できる式問題集-解いて学んで力がつく!!- (3))
(インプレス 2001年03月)
なるほどカンタンWord2000 forWindows
ワード利用技術研究会 (一橋出版 2001年03月)
私が使う一夜づけのWord2000社内文書・書式 (アスカコンピューター)
島和 宇介 (明日香出版社 2001年03月)
ワードを捨ててエディタを使おう (SCC books)
鐸木 能光 (エスシーシー 2001年03月)
単にソフトの話だけではなくおもしろい (とろぴかるさん 2007-06-02)
エディタを使いはじめました。
とても便利。それ以上にこの人が
書く「文章読本」のような所がおもしろい。
やっぱり文章は苦労して書いている人の方が
説得力ありますね。
役立ちます。 (2004-01-15)
文章を書くことに徹したい人に最適なソフトは、ワープロソフトではなくエディタです。数多いエディタの中でも、QXは最も使い勝手のよいものだと思います。この本(実は旧版)を読んでQXを使い実感しました。ダウンロードしたり設定したりは面倒ですが、一度自分流に設定すれば、もうワープロソフトは使いたくなくなります(ごくごくたまに印刷をかっこよくしたいときだけしか使いません)。だまされたと思って、QXのご試用をおすすめします。本書は、文章は読みにくいのですが、じっくり読めばQX入門書として役立ちます。
残念な点がいろいろ (APRICOTさん 2003-07-30)
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十年一日? (好運來了さん 2003-07-19)
Windowsが普及するよりもっと前から「一太郎を捨ててエディタ」を使おうなどということは、当時のある程度パソコンに熟達した人の間では言われていたことです。全然目新しくありません。今の時代、本当に文字を書くだけだったら、立派なエディタさえもいらず、Windowsのアクセサリの1つである「メモ帳」で十分なのですよ。一方で、文字だけで済まず、種々の表現手法・表現手法が必要な場合には、PowerPointとかのプレゼンテーションソフトの出番もあります。そして、WordにはWordに適した分野もある・・・。十年一日の主張を、今の時代の実用場面にも合わせず、ただ繰り返しているように思えます。
視点が変わります。 (2003-07-08)
仕事の能率アップにつながる本です。
楽しく学べる ワード2000 Windows
稲村 順一、梶原 明美、久米田 正朝、坂本 壮司、佐藤 俊一、塩見 尚文、永浜 裕之 (暁出版 2001年02月05日)
Word2000 300の技〈パート2〉
西上原 裕明 (技術評論社 2001年02月)
Wordで企画書―Word2000/98/97対応 (SCC books)
西上原 裕明 (エスシーシー 2001年02月)
Wordをきっちり使う本
中邨 登美枝 (毎日コミュニケーションズ 2001年02月)
すこしできる人のためのWord2000―開いたら閉じないバインダー方式 (アスカコンピューター)
米村 貴裕 (明日香出版社 2001年02月)
大活字バインダー式 Word2000応用講座
C&R研究所 (ナツメ社 2001年01月)
55才からのワープロ入門 Word編
西上原 裕明 (技術評論社 2000年12月)
Wordでつくるチラシ・DM―Microsoft Word97/98/2000対応 for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2000年12月)
できるWord2001 Mac版 (できるシリーズ)
田中 亘、インプレス書籍編集部 (インプレス 2000年12月)
できる文書作成―今日からはじめるWord・Excel (できるスクールシリーズ)
(インプレス 2000年12月)
私が使う一夜づけのWord2000 はがき・チラシ作り―開いたら閉じないバインダー方式 (アスカコンピューター)
伊藤 華子 (明日香出版社 2000年12月)
アプリケーションソフト ワード2000
ワード利用技術研究会 (一橋出版 2000年12月)
実用Word2001 for Mac
伊佐 恵子 (エクシードプレス 2000年12月)
土・日でマスター WORD2000 WindowsMe版 (土日でマスターシリーズ)
高作 義明、鈴木 美佐子 (新星出版社 2000年12月)
例題30+演習問題70でしっかり学ぶWord標準テキスト
斎藤 正生 (技術評論社 2000年12月)
Word2001 for Mac スーパーリファレンス (スーパーリファレンスシリーズ)
野沢 直樹 (ソーテック社 2000年11月)
Wordで作る!一太郎で作る!かんたん年賀状
(技術評論社 2000年11月)
はじめてのWord2000 WindowsMe版 (はじめての…シリーズ)
宮下 知起 (秀和システム 2000年11月)
超図解 Word2001:mac (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2000年11月)
Wordで年賀状〈2001〉 (クラフト&アートワークシリーズ)
トップマネジメントサービス (ローカス 2000年10月)
できるWord2000 WindowsMe版 (できるシリーズ)
(インプレス 2000年09月)
超図解 Word2000 for WindowsMe (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2000年09月)
カラー版Word2000ハンドブック (SOFTBANK HANDBOOK SERIES)
鈴木 良子 (ソフトバンククリエイティブ 2000年09月)
超図解 Word2000 for Windows2000 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2000年08月)
大活字バインダー式Word2000基礎講座
C&R研究所 (ナツメ社 2000年08月)
テキストで学ぶMicrosoft Word2000 初級編
日経BPソフトプレス、マイクロソフト (日経BPソフトプレス 2000年08月)
Word2000でPOP!ネタ本 (お助けデザインシリーズ)
(デザインエクスチェンジ 2000年07月)
Word2000でメニュー!ネタ本 (お助けデザインシリーズ)
(デザインエクスチェンジ 2000年07月)
Word2000で名刺&ハガキ!ネタ本 (お助けデザインシリーズ)
(デザインエクスチェンジ 2000年07月)
初歩のWord2000/98 (初歩パソBOOKs)
(エクシードプレス 2000年07月)
Word2000でつくるPOP広告―Microsoft Word2000対応for Windows (「つくる」シリーズ)
吉田 政巳 (エムピーシー 2000年06月)
パソコンで間単にPOP制作 (2001-08-31)
お客様来店時の売上げ単価を上げるため、パソコンを使ってPOPを作ってみてはどうでしょう?パソコンを既にお持ちの方で、ワープロソフト(ワード)が組みこまれている方は、この本を利用して挑戦してみてください。オリジナルのPOPはなかなか作れないとおっしゃる方も、この本に付いているたくさんのテンプレート(サンプル)を使えば、きっと売り場にアクセントをつけられるのではないかと思います。このシリーズは他にも、「Wordでつくるチラシ・DM」、「Wordでつくる飲食店メニュー」もあり、いずれもテンプレートを満載したCD-ROMが付属されていて、何れも使い勝手は良さそうです。
先生のためのパソコン基礎の基礎〈1〉学校で使う文書作成―Word2000の基本操作をマスター
合原 勝之 (芸文社 2000年06月)
WORD98/2000操作大事典
清水 哲郎 (毎日コミュニケーションズ 2000年05月)
やってトライ!Word2000―実戦的例題によるスキルチェック方式 (やってトライ)
鈴木 良子 (ソフトバンククリエイティブ 2000年04月)
おすすめ (2004-02-24)
わかりやすい、勉強しやすい、仕事に役立つ本です。ワードって結構使えるなーと思えた1冊でした。
わかり易い解説書 (エド @ケイエックスさん 2002-09-23)
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問題集を使って勉強するのが嫌いな人でも・・・ (ブーさんさん 2002-01-09)
自分のペースで勉強できる、とても見やすいカラーの教科書とゆう感じでした。たらたらと読んで、理解して・・・とゆう手順をふまなくても、よし!やるぞ!と思った時に解説を見ながらその通りに操作していくだけで身についていったような気がしました。何も知識がないままのスタートでしたが、各ステップごとに一回目は解説を読みながら操作していき、二回目には解説を見ずに問題を解いていく。この方法で本が一冊終わったころにはかなりワードに関しての自信がもてるようになりました。
日本で一番やさしいWord 2000 (日本で一番やさしいシリーズ)
(日本能率協会マネジメントセンター 2000年04月)