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デジタルカメラマガジン 2009年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年11月20日)
デジタルカメラマガジン 2009年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年10月20日)
デジカメ写真でつくる!ふぉと・ねんが2010 (インプレスムック)
インプレス年賀状編集部 (インプレスジャパン 2009年10月16日)
世界一簡単にできるデジカメフレーム年賀状2010 (宝島MOOK) (CD-ROM付)
(宝島社 2009年10月10日)
速効!デジカメ年賀状 2010
速効!デジカメ年賀状 編集部 (毎日コミュニケーションズ 2009年10月10日)
デジカメ年賀状工房 2010
年賀状工房編集部 (毎日コミュニケーションズ 2009年10月10日)
リピーターです。 (なみさん 2009-11-06)
毎年使って年賀状を作ってます。
他の人とはちょっと違う、おもしろ年賀状を作りたいという方は是非!
パパッと出せるデジカメ年賀状 2010
(翔泳社 2009年10月09日)
デジカメクラフト年賀状 2010年版
技術評論社編集部 (技術評論社 2009年10月08日)
おしゃれデジカメフレーム年賀状collections 2010年版
技術評論社編集部 (技術評論社 2009年10月06日)
かんたんデジカメ年賀状 2010
技術評論社編集部 (技術評論社 2009年10月02日)
お気に入りの写真で作るかわいいデジカメ年賀状〈2010年寅年編〉
SUPER PROJECT (秀和システム 2009年10月)
世界一かんたんデジカメ年賀状〈2010〉
アスキー書籍編集部 (アスキーメディアワークス 2009年10月)
デジタルカメラマガジン 2009年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年09月18日)
デジタルカメラマガジン 2009年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年08月20日)
はじめてのキヤノンDPP Ver.3.6 デジカメRAW現像―Windows 2000/XP/Vista対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2009年08月)
デジタルカメラマガジン 2009年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年07月18日)
花だより百選 デジカメで撮った植物写真
江塚 昭典 (文芸社 2009年07月01日)
デジタルカメラマガジン 2009年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年06月20日)
独習 Excelで解く音のスペクトル解析―デジタル音楽・デジタルカメラの写真・CTやMRI画像にも役立つ基礎知識
佐々木 隆幸 (工業調査会 2009年06月)
デジタルカメラマガジン 2009年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年05月20日)
ほぼオールデジタル化 現代写真誌 (edger_さん 2009-06-13)
時代の先頭を行く新しい写真雑誌。
ネットと連動していて、応募も簡単明解。
こんな雑誌を是非、文芸誌でもお願いしたい、
そしたらわたしはまた書くだろうに。
世界一簡単!「GIMP2」ではじめるデジカメ写真修正と加工 (宝島MOOK)
(宝島社 2009年05月08日)
初心者向け、簡易用途としては十分 (PC おじさんさん 2009-10-05)
安いので大丈夫か?と思いつつ買ってみましたが
初心者や、簡易的な用途の解説書としては十分です。
色の調整、各種のフィルタ、範囲選択など
基本的な説明は一応全て出てきます。
簡単な写真合成に関しても説明がありますので
一般的な用途としては十分な解説書だと思います。
手順どおりにやれば目的のことはできる (keroro_loveさん 2009-05-19)
デジカメで撮った写真をレタッチしたくて購入しました。
GIMPを使うのは初めてで、とにかく何もわからないけど、
とりあえずは、本の手順どおりにやれば
その目的のものを作ることができた。
応用となると、いろいろ知識が必要になると思うが
とりあえずは、自分のレベルだったら十分かな、という感じでした。
まあ、簡単にできるといえるでしょう。
特選街 2009年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2009年05月02日)
大人だなー (ごぜんどんさん 2009-06-26)
今回は、コンパクトデジカメの購入にむけての参考として購入しました。本誌は、タイトルを見て興味が出たときのみの購入でありますが、大人っぽい解説(ガヤガヤしていない感じ)がとてもいいです。
デジカメ撮影のネタ帳 シーン別ベストショットの撮り方
荻窪 圭 (MdN 2009年05月01日)
初心者にとって、通読しても、必要な部分だけ参照しても使える「ネタ帳」 (diagramさん 2009-06-14)
著者は民生用デジタルカメラが登場したころから使い続けているというデジタルカメラのベテランで、現在もいくつかのネット媒体にデジカメ撮影に関する連載を持っています。
その著者がデジカメでの撮影法について著したのがこの本なのですが、「いい写真のためなら、機材も時間も惜しまない!」という写真ではなく、「素人が何かの折にチョコッと撮る写真を、少しの工夫でぐっと良いものにしよう」というようなコンセプトで書かれていますから、普段の撮影にすぐに生かすことができます。使用するカメラも、デジタル一眼レフよりもコンパクトデジカメの使い方に主眼が置かれているように思います。
大抵の項目は見開き2ページで、「ペット」「カフェのランチ」「旅先の風景」といったように細かいテーマごとに分かれています。だから、何か撮りたいという時に、そのページをさっと読めば一通りのコツがつかめます。それぞれのページには作例が多く、文章は少ししかありませんから、すぐに読んでしまえます(出版社のサイトに何ページか見本があります。)。一方で、何を撮るという目的がないときにその他のページも通読すれば、体系的な知識がつかめることでしょう。
この本で語っているのは、「EV値の調整」「ホワイトバランス」「フラッシュのオフ」「シャッタースピードの調整」といった、基礎的な事項です。どれも、カメラの説明書に載ってはいますが、具体的に「こういうシチュエーションではこう設定する」というのが示されているのが、本書のありがたいところです。
きっと、前の段落で書いたような項目については既に熟知しているという方、一眼レフをばりばりに使いこなしているという方などには、本書は物足りなく感じることでしょう。しかし、これまで『写ルンです』くらいしか使ったことがなかったところからデジカメに乗り換えて、設定のしかたがよく分からない、という私のような人間にとっては、この本の通りに撮影すれば、これまでよりぐっと見違える写真が撮れるようになって、写真撮影が楽しくなることと思います。
今すぐ使えるかんたんビギナーズ デジカメ写真活用術
井上 香緒里 (技術評論社 2009年04月25日)
デジカメで撮る 感じたままに詠む 楽しむ!フォト五七五入門 (インプレスムック DCM MOOK)
板見 浩史 (インプレスジャパン 2009年04月23日)
デジタルカメラマガジン 2009年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年04月20日)
デジタル一眼レフ風景写真超入門―いちばんやさしい撮影テクニック本 (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2009年04月)
コンパクトデジカメっておもしろい
(ピエ・ブックス 2009年04月)
デジカメでもっと遊べる! (花林糖.さん 2009-04-20)
「トイカメラにデジタルがあればいいのに」と思っていたので、書店で見つけて迷わず購入しました。
トイカメラのように撮るためのレンズやフィルターの作り方が掲載されていたので。
「プチ・テクニック」と題して、ほとんどのデジカメに備わっている機能を利用して「撮りたいイメージ」に近づける方法なども紹介されています。
今まで、デジカメにお任せの“オート”でスナップ写真を撮るだけだったけれど、
これからはデジカメを持ち歩いてもっといろいろ撮って遊びたくなりました。
おそらく、初心者向けの本だと思います。
すでに、「写真が趣味」という方はがっかりなさるかも。
花だより百選〈2〉デジカメで撮った植物写真
江塚 昭典 (全国農村教育協会 2009年04月)
プロが教える!デジカメで女の子をかわいく撮る方法
上原 辰也 (シーアンドアール研究所 2009年04月)
コンパクトカメラでの撮影を前提としている (フルクトースさん 2009-09-02)
「ポートレート写真=一眼レフで撮影」と勝手に想像していたら、基本的にコンパクトカメラで撮ることを前提としている本であった。そのため広角レンズで撮ったような構図しかなく(本書の写真は全て、一眼レフの広角レンズで撮影している)、望遠や単焦点などのレンズバリエーションでどのように撮るのかはについては皆無である。
前半のカメラに関する基礎知識は、初心者にとっては知っておくと便利な情報かもしれないが、カメラをそこそこ使いこなしている人ならば不必要な部分であるように思う。
本書で良かった部分は、撮影している時の被写体やカメラマン、レフ板等の光源などの位置がイラストで描かれているところである。こういう方向から、レフ板を当てて、こう撮っているのか、ということが参考になると思う。
上手くいきました。 (住人さん 2009-05-16)
この本は大まかに2部構成になっていてまず1部の「知っておきたい基礎知識」はカメラの他に必要最低限そろえなくてはならないもの(あるとプロ並に撮れるもの。)が乗っているのが嬉し。
また2部の「シーン別の撮影テクニック」では、家庭にでもあるちょっとしたアルミホイルや蛍光灯など目から鱗の使い方で、カメラの説明書は難しくてもあまり真剣に読まない私でも何となくそれなりに撮れるようになった。
これが解るとカメラの説明書も理解しやすくなった。
またそれぞれのシーンの「撮影memo」がイラストで紹介されているのでとても見やすい。
撮り方自由自在!デジタルカメラ写真術 (マイコミムック - NHK趣味悠々) (DVD付)
桃井一至、川合麻紀 (毎日コミュニケーションズ 2009年03月25日)
デジタルカメラマガジン 2009年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年03月19日)
こだわりのコンパクトデジカメガイド (Motor Magazine Mook カメラマンシリーズ)
(モーターマガジン社 2009年03月18日)
比較ページがよかった (源遠長流さん 2009-03-25)
LX3とGX200のどちらにしようか迷っていたので、この本を買いました。ボディの原寸・重量比較や実写による機能解説など参考になりました。一番よかったのは同条件での撮影画像比較ですね。カメラの性格の違いがよくわかりました。ただ、欲をいえばもう少し違う被写体での比較も見てみたかったですね
気になるカメラの実写比較に巡り会いました (快晴青空さん 2009-03-24)
買いました。機種ごとの解説が12pずつくらいあって、そのあとに6機種が横並びで「ポートレート」「風景(桜と菜の花)」「ホワイトバランス」「高ISO感度」「ズーム画角」「サイズ・重量・液晶モニター」などの項目で実写を中心に比較されています。さらに、撮影ノウハウなど。気になるクラスのカメラなので、興味深く完読してしまいました。メーカーのホームページも読みあさっていましたが、同じものを撮っての比較は目にできないので、イライラしていました。もう一度、実写比較も見直して、どのカメラにするか決めたいと思います。G10か、GX200が一読目の候補です。
書店で見てから買おう (nickさん 2009-03-21)
もう少し深い内容かと思ってましたが、内容が薄いです。
書店で軽くチェックしてから購入するかどうか決めるべきです。
カメラメーカーの広告もガンガン入っているし、内容をユーザー向けにできない理由もいろいろあるとは思いますが。
カラー版 夫婦で楽しむ! 親子で楽しむ! デジカメ散策のすすめ (アスキー新書)
柳生 真吾 (アスキー・メディアワークス 2009年03月10日)
楽しく読めます。 (ノートブックさん 2009-03-22)
園芸家の柳生真吾さんの書かれたカメラの本です。
八ヶ岳で生活される柳生さんの写真日記といった内容で、四季を通しての生活感のある写真や文章が楽しめます。
アマチュアの目線で書かれた文章や写真で構成されていますので、肩がこらずにすっと楽しく読めました。
自然を対象に(風景や植物など)写真を始めようという方には、撮影のヒントとなる記述が豊富ですのでお勧めだと思います。
テクニックを身につけるのが目的の方は、他の入門書をあわせて読まれるといいと思います。
キヤノン EOS 5D Mark II マニュアル ―名機の進化型。フルサイズデジタル一眼レフの実力を満喫する! (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2009年03月03日)
即使える!デジタル一眼レフ―カメラの選び方/撮影テクニック/パソコンへの保存/写真の修正 (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2009年03月)
デジタル一眼レフの極意 ハンディ版―3週間で撮影の基本をマスター (Gakken Camera Mook)
森村 進 (学習研究社 2009年03月)
デジタル一眼レフとパソコンを一緒に使う本 (デジタルカメラ趣味講座 入門編)
アスキー書籍編集部 (アスキー・メディアワークス 2009年02月24日)
デジタルカメラマガジン 2009年 03月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年02月20日)
必ず見つかる!デジタル一眼レフ選び 2009―人気のデジタル一眼を徹底チェック! (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2009年02月)
デジタル写真パソコン活用Q&A―写真とパソコンの悩み疑問を解決 (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2009年02月)
フォトグラファーのためのプリンター&モニター使いこなし術―デジタル写真をきれいにプリント (Gakken Camera Mook)
増田 賢一 (学習研究社 2009年02月)
体系的に学ぶデジタルカメラのしくみ 第2版
神崎 洋治、西井 美鷹 (日経BPソフトプレス 2009年01月29日)
デジカメの仕組みを知るには良い本 (すみれおじさんさん 2009-08-22)
デジカメの歴史に始まり、カメラの基本原理、フィルムカメラとの違い、レンズや
撮像素子などの基本技術の解説、顔認識など最新技術の紹介と、およそデジカメの
理解に必要な事柄が網羅されています。説明は平易で、特に予備知識は必要なく
一般向きです。デジカメのハウツー本は世の中にあふれていますが、原理をやさしく
解説した良書はあまりないのではないでしょうか。そういう意味でも、本書はお勧め
です。第2版では、デジタル一眼レフの解説が追加されています。
絵でよくわかります。 (林道のからす天さん 2009-06-06)
難しい技術を分かりやすく、丁寧に解説してくれています。
知っているようでも、より深く原理から説いてくれているのがお勧めです。
デジタル一眼レフとはなんぞや? (ricoさん 2009-05-19)
なぜその作業が必要なのか?
それがわからず、ちっとも腕前は上達できず。
これを読んでようやく構造がわかり
カメラを買って3年たった今、ようやく使いこなせるように
なってきた気がします。
難しそうだけど、意外と平易な文章、図解でわかりやすいです。
デジタルカメラに詳しくなれる教科書 (セブンスさん 2009-02-12)
旧作「体系的に学び直すデジタルカメラのしくみ」に最新のデジタルカメラの技術等を追加した改訂版です。
日経のこの「体系的」シリーズは大好きでほとんどすべてを読んでいます。他に、体系的に学ぶケータイ、インターネットセキュリティ、無線LAN、次世代DVD、コンピュータ言語、検索エンジン、データベース等が出ています。
デジタルカメラでは、旧作のタイトルは「体系的に学び直すデジタルカメラのしくみ」です。"学び直す"が旧作で"学ぶ"が新作なのは少しおかしいですが・・、旧作の「体系的に学び直すデジタルカメラのしくみ」の古本が今日現在もマーケットプレイスでほぼ定価の価格で売られているのを見ても、この本の人気度が解ります。
内容は期待通りで、序盤のデジタルカメラの歴史、カタログの読み方では新しい最近の情報が加えられ、第2章以降の技術としくみは構成が大きく変わり、より解りやすいように改変されています。旧作では「第2章レンズ、CCD・CMOS、シャッター」とひとつだったのが、新作では「第3章レンズ」と「第4章撮像素子(CCD、CMOS)」に変更され、より詳しく解説されています。
また、「第5章デジカメを支える機構・技術」では、画像エンジン、デジタルズーム、ISO感度と画質、手ぶれ補正、ホコリ除去、ライブビュー、顔検出とスマイルシャッターなど、技術別に基本的なしくみや違いが解説されています。
これだけ幅広い範囲が解説されていると、ひとつひとつの項目は深く掘り下げることは難しいと思いますが、文系の自分にとっては十分な内容でした。
広告の解説に「デジタルカメラに詳しくなりたい方のための教科書」とありましたが、その通りだと思います。全体的なことを本書で読んで理解し、各項目で更に深く知りたくなれば、専門書を別に買って読めば良いのではないでしょうか。
デジタルカメラマガジン 2009年 02月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2009年01月20日)
Paris Style Photographer デジカメでおしゃれなポストカードができる本(CD-ROM付)
吉川 智子 (翔泳社 2009年01月09日)
デジタル一眼レフ写真を楽しむ露出ワザ―光の量をコントロールして思いどおりの写真を撮ろう (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2009年01月)
サンプル画像がついているのでわかりやすいです。 (エアさん 2009-02-12)
写真を撮る上で露出はものすごく重要なのですが、基本はカメラ任せの人が多いと思います。
この本では露出オーバーから露出アンダーまで同じ写真を設定を変えて撮っているので結果の想像がしやすく、わかりやすくまとめられています。
基本的な露出露出補正のパターンを覚えるのには最適だと思いますね。
信州・木曽路へ―デジカメ紀行 先人の足跡を尋ね木曽十一宿・十四禅寺を巡るいやしとやすらぎの旅へ
星野 雅良 (東京図書出版会 2009年01月)
ズバッとわかるPhotoshop Elements7究極のデ―デジカメ写真をもっと楽しむ! (DIA COLLECTION)
(ダイアプレス 2009年01月)
デジタル一眼レフカメラの撮り方手帖
MOSH books (毎日コミュニケーションズ 2008年12月23日)
分かりやすい! (DUCKさん 2009-03-09)
最近NikonD40を買いましたが、初心者の私にとって強い見方になる本だと思います(⌒_⌒)
デジタルカメラマガジン 2009年 01月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年12月19日)
もっとかわいくこどもを撮りたい! ~今日から使える超簡単デジカメテクニック~ (アース・スターブックス)
石田 美菜子、mama’s camera (泰文堂 2008年12月11日)
割高感 (あいママさん 2008-12-19)
2100円という高い値段の割には、32ページととっても薄い内容。
写真の技術本として読み進めると、説明の肝心なところが口当たりのいい言葉でごまかされている。
足りない部分はDVDで教えてくれるに違いない!と思って見たもののそうではなかった。
ただ口当たりのいい言葉や映像が、撮る意欲は高めてくれる。
しかしママ○○○ってうたっている人は、イメージ先行なことが多いなと思う。
プロの写真ってこういうものだっけ?
納得です・・・。 (まゆさん 2008-12-13)
何と言ってもDVDが付いてるから、とにかく解りやすかったです。
室内でも年中フラッシュをオートにしていた私にとっては(悲)、為になる話ばかりです。
あと、旅行先で、子供と一緒に建造物(モニュメント?)を撮る時の秘訣なんて、
まさに目からウロコでした・・・。
これを観た前と後では全然撮るポイント(気持ち!)が違ってくるので、お子さんを持つみなさんには是非オススメだと思いました。あと、出てくる子供がイチイチ可愛い。。。
Natural Handmade Goods Idea Book デジカメでおしゃれな雑貨ができる本 (CD-ROM付)
吉川 智子 (翔泳社 2008年12月03日)
デジタル一眼レフ超入門 実践編―5日間で写真が上達する! (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2008年12月)
役に立ちました (ドラきちさん 2009-05-17)
写真撮影についてのノウハウを書いている本は多いですが、
実際の撮影に役立ち、設定が具体的というところが良かったです。
私はキャノンのEOSを使っていますが、メーカの取説は使い方や用語を分かった人を前提として書かれている気がしますが、この本はその差分を埋めてくれていると思います。
ニコンD90マニュアル ― ハイスペックでありながら小型軽量幅広い作画派に向け向けたデジタル一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2008年12月)
デジタルフォトの新常識 (Commercial Photo Series)
(玄光社 2008年11月26日)
デジタルカメラマガジン 2008年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年11月20日)
狙いどおりの写真を確実に撮る プロ直伝のデジカメワザ
瀬川 陣市 (翔泳社 2008年11月13日)
伝えたいことをひと目で表現する方法がわかります。 (じゅりあさん 2008-11-20)
自分が何かに感動したときは、人へ伝えたくなるもの。
感動をそのままに!自分が感じたことと
同じように感じてほしいから、うまい言葉で話したいですよね。
まさに、この「うまい言葉」の代わりに
写真をつかって、表現する極意がわかる本です。
上手く写真を撮るテクニックマニュアルの前に
なぜ、うまく写真を撮るの?というストーリーがあるので、
普段写真を撮ったりしない人が、読んでもおもしろいと思います。
そして、きっと撮ってみたくなります。
文章も写真も笑顔も、すべて、
人に何かを理解してもらうためには、
根本的な「自分軸」というものが存在が必要なことを、
さりげなく教えてくれました。
ページレイアウトのデザインも見やすくてとてもいいです。
可愛い写真の撮り方―知識ゼロでもコンパクトデジカメでも、3stepですぐ上達! (主婦の友生活シリーズ)
(主婦の友社 2008年11月05日)
ツボ押さえてあって素晴らしい (バルカンさん 2009-01-02)
写真に関心があってデジカメ買ったけど、どうすればもっと上手に撮れるの?といった感じの方にはピッタリだと思います。
私がアドバイスしたいようなポイントがズバリ書いてありますので、まるで私の頭の中を覗かれたような感覚さえします。
早速、写真初心者だけど興味津々の友人用に購入してプレゼントしました!
他の本よりもずっとわかり易いと思いますので私的には超お勧めです。
特選街 2008年 12月号 [雑誌]
(マキノ出版 2008年11月01日)
すべて解決!デジタル一眼レフQ&A―知りたいことがすぐわかる! (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2008年11月)
一眼レフ初心者に最適です (tako-cyanさん 2009-08-02)
一問一答形式なので、初心者がきちっと読めばデジタル一眼レフに関する知識不足が
解消されることでしょう。私は一眼レフカメラの購入を検討しているため本書を
購入しましたが、知識だけは本書のおかげでそれなりに身についたのかなと自負しています。
カメラ雑誌やカタログを読んでも不明な用語が多かったためその辺はある程度
理解できるようになりました。
ただまだカメラを購入していないのでどれだけ実際の撮影で生かせるのか不明では
ありますが、習うより慣れろでしょうね。それはともかく、一眼レフカメラワールドに足を
突っ込みたい方にはお勧めです。
ニコンD700マニュアル―フルサイズの実力を堪能する!新時代のデジタル一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2008年11月)
プロも驚く!デジカメ写真の撮り方・撮られ方
織作峰子 (朝日出版社 2008年10月25日)
簡単便利! (カスタマーさん 2009-09-27)
コンパクト・デジカメを買い替え、撮りたくてたまらないので本も数冊買いました。
けれども、沢山情報を仕入れても、いざ、カメラを持って出かけると、
本で読んだことを思い出せなかったり、十分に考えて撮る時間がなかったり。。。
そんな中、今の「買い替え直後」の私に1番役だってくれているデジカメ教本がこれです。
本書を移動の間に読もうと思っていたら、電車が到着するまでに全部読めてしまった薄さ!
「え!?この量でこの値段?たかっ!」と思ったほど。
しかし、単に情報が少ないのではなく、1番大切なポイントを得ているので
(例に出されている写真も良いと思う)、これを読んだ後に写真を撮った時、
すいすい書かれていたことが思い出され、まあまあいい写真が撮れたんですね。
カメラも「習うより慣れろ」なのかと実感しました。ポイントをおさえたらどんどん撮る!
そして、もっと難しい(?)本で勉強して、また撮るというのが、良いのではないでしょうか。
スタートにはぴったりの本だと思います。
デジカメ片手にちょっとひと工夫 (TATSUOさん 2009-02-22)
デジカメを持ち歩いていてちょっと写真を撮るときに手元にあれば便利な本。
細かいテクニックを説明した本ではなく写真を撮るときにここのポイントを気をつけたら
といった感じに使えるので出来ればデジカメと一緒に持ち歩きたい。
一工夫することでただのスナップ写真がアートに激変すること間違いなし。
出来ればもう一歩踏み込んだテクニックがあればなお良かったのだろうけどハンドブック
としては十分です。
デジタルカメラマガジン 2008年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年10月20日)
おしゃれデジカメフレーム年賀状Collections 2009年版
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年10月18日)
デジカメ写真でつくる!ふぉと・ねんが2009(CDROM付) (インプレスムック)
(インプレスジャパン 2008年10月17日)
デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書)
たくき よしみつ (講談社 2008年10月17日)
言いたいことはよわくわかる (プランターさん 2009-10-01)
画素数が少ないほうが明るくなり、明るいからこその利点もあるという考え方です。言いたいことはよくわかるのですが、最新の撮像素子と昔の撮像素子は同列では比較できないでしょう。CMOSが主流になりつつある今は、そろそろこの本の内容も古くなりつつあります。
タイトルに惹かれて (galaxie500さん 2009-08-12)
カメラ初心者で、カメラにとくに興味がない私がさっくりと読めました。1000万画素はプロクラスでも使うと思ったら、そうでもなかった。カメラ知らんけど、パソコンみたいにムダな高スペック機種あるけど、メーカーの儲けたい一心がよく伝わってくるよ。カメラにも同じことが起きてるんだろうな。
ニコンのS600は親からのプレゼントで、オク用に使ってるが、いつもPCサイズ程度でしか撮らないし、その前に使ってたFujiFilmのスマートメディアのデジカメは200万画素で、晴れた日にはそこそこ綺麗に撮れたしな。素人でカメラに特に興味ない人は300万画素以下で十分だな。
こんなチラ裏程度の本の本気レビューが怖い。みんないつからユーモアを忘れたのかしら。
これはひど過ぎます。 (ともぞうさん 2009-08-08)
他の方も書かれていますが
初歩範囲の技術的な表現や、原理の説明は良いですが、肝心のカメラに対する内容が全て「個人主観」の域でしかなく、「それは"君にとってはそうだ”というだけでしょう?」という物ばかり。非常に視野の狭い偏見も多く目立ちます。
また、撮影テクニックや設定に至ってはカメオタレベルで、身の無い知識の羅列。「私は理屈のみで写真を知りません」と宣伝しているような物でした。
もし、今からカメラを始める人がこの本を検討されているのなら、悪いことは言いません。これだけは辞めておくべきです。最低評価が1なので1としていますが、実際は0以下です。
デジカメで、きれいな写真をとりたくなった時の手引きに! (AURONさん 2009-07-12)
デジカメの自動化、高機能化がどんどんすすむ今、デジカメやカメラ付き携帯を数台は持ち歩くことになる。いざ写真をとり始めると、もっとうまく、きれいな写真がとりたくなる。そんな時のガイドとしておすすめできる一冊。
ちょっと設定をかえてみて、きれいに撮れたり、予想外だったり、いろいろできるのがデジカメの良さ。
たくきさん、というアーテイストの目から見た、こりすぎないデジカメの手引きです。
良書。
人間の目とデジカメの目との違いを知る (美美美さん 2009-06-30)
本当なら200万画素で十分なのに、極小CCDに詰め込まれた1000万もの高画素。受光の飽和がおきたり、暗所でのノイズが多くなるなどして画質を低下させています。クッキリと写らなくなり、色合いも大きく犠牲にしています。それを解っていても、そうしなければデジカメが売れないからと高画素化を加速させるメーカー。これはデジカメを選んで買う側にも反省すべき点があると、素直な気持ちで教えてくれている本です。
他にも、デジカメならではの使い方を紹介しており、撮る人の「意識改革」で素晴らしい写真が撮れるようになることを説いています。初心者や初級者の方々がステップアップするのにピッタリな本だと思います。
パパッと出せるデジカメ年賀状 2009
(翔泳社 2008年10月16日)
デザインが斬新 (ハウルさん 2009-02-25)
他にない新鮮なアイデアのデザインが気に入り購入しました。
でも値段の割に件数が少なすぎという気もします。
デジカメ年賀状工房 2009
年賀状工房編集部 (毎日コミュニケーションズ 2008年10月10日)
Goods Press (グッズプレス) 2008年 11月号 [雑誌]
(徳間書店 2008年10月06日)
キレイ!楽しい!かんたんデジカメ年賀状 2009年版
技術評論社編集部 (技術評論社 2008年10月01日)
7日間で写真がうまくなる!デジタル一眼レフ超入門 (GAKKEN CAMERA MOOK)
(学研 2008年10月)
勉強になります (くまさんさん 2009-06-10)
デジタル一眼はまだ素人です。デジタル一眼は機能やボタンが沢山あり、使いこなすにはカメラの設定をどう設定すれば思うような写真が取れるのか良く分かりませんでした。カメラ添付の操作マニュアルは機能の説明はしているのですが、ユーザが望む写真を撮るためにはどう設定するのかは書かれていません。フィルム一眼ではこんなことができたのにと思っても、デジタル一眼ではどこの設定でその設定が自由に設定できるのかがなかなか分かりにくいです(慣れと思いますが)。
この本(入門編と実践編がある)が全てを教えてくれるわけではありませんが、とても勉強になります。カメラの設定は5つのメーカの代表機種(初心者が持つ?)で説明されています。また、この本は絵や写真が多くて、皆さんが評価されているように見るだけでも楽しく、自分も試してみたくなる本です。ここまで初心者向けに丁寧に説明された本はあまり無いのではと思います。
いちばんやさしい!早わざデジカメ年賀状〈2009〉
SUPER PROJECT (秀和システム 2008年10月)
はじめてのデジカメ―デジタル写真徹底活用入門 Windows Vista/XP対応 (BASIC MASTER SERIES)
中嶋 良一、吉岡 豊 (秀和システム 2008年10月)
ニコンD90スーパーブック―中級デジタル一眼レフの実力と使いこなし (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2008年10月)
良書 (イコママンさん 2009-06-05)
先週D90買ったばかりです。
取説読みながらいろいろ試しているのですが、やっぱりどうも飲み込みが悪い。
トーシロはカラーでないと駄目ですね^^;
そんなときに出会ったのが本書。
設定項目をカラーで解説。比較画像も出してくれるので分かりやすい。
キット別のオススメ交換レンズまで載ってるので、初心者には是非手に取っていただきたい良書です。
デジカメカンタン年賀状〈2009丑年編〉
MPC編集部 (エムピーシー 2008年10月)
デジカメRAW現像Photoshop Lightroom2―Win & Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
ゆうき たかし、桐生 彩希 (秀和システム 2008年10月)
画面コピーの文字が読めない (namtaroさん 2009-05-23)
この本は最悪です。
こんなイライラさせられる解説本は初めてです。
この本。各説明項目に1個づつ画面コピーが貼り付けてあって、一見使いよさそうに見えるのですが、その画面コピーの質が悪すぎて画面の中の設定項目の文字が読めそうで読めません。各項目の前後関係が分かりません。
(この読めそうで読めないことがより一層イライラさせられます。)
何をやるにもLightroomを立ち上げて画面で確認しながらになってしまいます。
電車の中などで読んでいると紙面とは別に画面を想像しながら読み進める必要があるのでとても苦痛です。
デジタル撮影の適正露出と色彩調整―作品の完成度が高まるデジタル一眼レフの設定と使いこなし (日本カメラMOOK)
谷口 泉 (日本カメラ社 2008年10月)
デジタル一眼レフカメラユーザー必見です。 (かつやさん 2009-09-05)
画作りの基本とも言うべき、適正露出と色彩調整を比較データを用いて分かりやすく解説しています。
デジタル一眼レフカメラを始めたばかりの初心者から中級者まで幅広く読める本だと思います。
写真の基本となるものは、映像制作にも活かせるので映像制作者にもお勧めです。
デジタルで表現するモノクロームの世界 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2008年10月)
日本芸術写真史―浮世絵からデジカメまで (美学叢書)
西村 智弘 (美学出版 2008年10月)
この芸術写真史に瞠目 (ダズロさん 2009-01-23)
日本での芸術写真の歴史に関する本はこれまでにもあった。だが、この「日本芸術写真史」がそれらと異なるのは、美術(それも江戸末期の新しいテクノロジーによる意識変化、明治以降の西洋絵画、前衛芸術運動、そして現代アートまで)の視点から写真史を読み解いているところで、むしろ美術にたずさわっている、あるいは近代美術史に関心がある人にとって、考えを劇的に刷新するものだ。もちろん写真表現からアートへと入ってきた人たちにとっても、先人たちによる試行錯誤の道をたどるのに役立つことは言うまでもない。
サブタイトルが総花的に「浮世絵からデジカメまで」になっているところが、誤解を生むかもしれないが、これはクロノロジカルな事柄を象徴したものである。例えば、写真前史である江戸時代に、西洋からの様々な技術が移入されたことによって起こった人々の意識の変化から、その後の先端技術である写真がどのように当時の画家たちに影響を及ぼしたかを知ることができる。そして、その江戸あるいは明治の人々の意識には、新しいテクノロジー、メディアに対する、現代でも共通する芸術表現の課題を見つけることができる。
映像、美術の新しい文脈を探ってきた筆者にして、はじめて可能となった「写真史」だ。
大きな字だからスグ分かる! デジカメ入門 基本のキホン編 WindowsVista対応
Katsumi (毎日コミュニケーションズ 2008年09月26日)
こんなの待ってました! (masamiさん 2008-09-29)
コンデジ歴、約一年。
最初よりは若干ましになったものの、イマイチ進歩のない私でした。
パソコンも応用編になると、二の足を踏んでしまう。
何か、こんなレベルの私にも、虎の巻になるようないい本はないかと探していたところ
この「デジカメ入門」に出会いました!
“こんな本を待っていたのよ〜”と、思わず叫んだ私。
一番のお気に入りのところは、デジカメの操作だけでなく、それに関連するパソコン操作もリアルな写真で説明してくれているところです。
読むだけで、上手くなった気が・・・!
って、そんなことないんで、早速、実践!実践!しよ〜っと!
初心者に最適 (T・Nさん 2008-09-29)
カラーでわかりやすくデジカメの基本を教えてくれています。
写真が下手で困っていた私にはとても助かりそうな内容です。
場面別の取り方のテクニックやパソコンへの取り込み方、加工のしかたまで
しっかり教えてもらえるので、しっかり読んでデジカメ上手になりたいです。
デジカメ初心者にはお勧めの本です。
わかりやすさ満点 (K.Hさん 2008-09-27)
大きな字だからスグ分かる! デジカメ入門 基本のキホン編 WindowsVista対応
字が大きいだけでなく写真とわかりやすい言葉で的確に説明されている。
デジカメ購入〜被写体別テクニック〜パソコン編集まで項目ごとに具体的かつ丁寧な説明。
初心者特に中高年に嬉しいデジカメ手引き書。
よくこの価格で出せたなあ・・・。
Photo Lesson―デジカメでステキな写真が撮れる本 (別冊山と溪谷)
(山と溪谷社 2008年09月25日)
これからはじめる デジタルビデオカメラの本 (自分で選べるパソコン到達点)
一条 真人 (技術評論社 2008年09月20日)
デジタルカメラマガジン 2008年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年09月20日)
ソニーα900 対 キヤノンEOS50D!ニコンD90!? (Mac1さん 2008-09-25)
α900好きにはたまらない一冊?と言ったところでしょうか?
この出版社は、自社のサイトでいかにもフルサイズ機で...勢いづく...などとうたっているが、表紙写真もそれっぽく配置。(α900EOS50DD90)
ソニーα700ではなく、
ソニーα900対キヤノンEOS50D、ニコンD90と言う図式。
フルサイズ機に関しては、D700の一般的に有名なレンズのリストアップ程度とEOS 5D Mark II緊急速報と題した記事程度。
「フルサイズ機では、勢いづくニコン D700に対し、2倍の画素数で本命を目指すソニーα900の実写。。。」
「元祖フルサイズ機の後継機=キヤノン EOS 5D Mark II緊急速報をお届け。。。。。。。。。。。」
「ニコンを止めるのはどれだ?キヤノンEOS 50D、ソニーα900、ニコンD90。。。。。。。。。」
ニコンの記事を表紙にすると売り上げが伸びる、だから読者を無視して出版社都合にて、大したライターも選ばず記事を無理矢理起こしたいと言うことです。
読者をバカに過ぎる点が目立つが、過去幾多の例からしていずれこういう会社は早期に消えていく。
シーン別デジタルカメラ撮影術入門 (NHK趣味悠々)
(日本放送出版協会 2008年09月)
もうひとつの「撮り方自由自在!デジタルカメラ写真術 (マイコミムック - NHK趣味悠々) (DVD付) (ムック) 」との併用が良いと思います。 (Bobさん 2009-09-23)
いままで、まともに写真の取り方を勉強してこなかったため、
写真の基礎を勉強しようと思い、以下の本を購入しました。
撮り方自由自在!デジタルカメラ写真術 (マイコミムック - NHK趣味悠々) (DVD付)
上記の本では、DVDに「シーン別デジタルカメラ撮影術入門」が入っており
基のテキストに興味が沸いてきたため、この本を購入しました。
上述の本とこの本では、重なる部分もありますが、紙面の割き方が違うので
より理解が深まると思います。
デジタル一眼レフストロボテクニック工夫とワザ! (Gakken Camera Mook)
馬場 信幸 (学習研究社 2008年09月)
有益な情報も多い一方、独断的・偏義的と思えるような内容も… (FPAさん 2009-10-12)
そもそもなぜクリップオンストロボを使う必要があるのか、その存在理由をこれから理解しようとする初心者には参考となる情報が載せられています。
特に、ディフューザーなどのアクセサリ比較は面白く、なかなかためになります。
しかし、著者はポーズを決めてくれる女性モデルばかりを相手にされているポートレート専門の方のようなので、動きがコントロールできない被写体を相手に一瞬のシャッターチャンスを確実にものにしなければならないような状況で必要とされるテクニックとは、かなりの隔たりを感じます。
そして、作例はほぼ全編に渡ってポートレートばかりですが、その割には、立体感のないノッペリ顔になっている写真が多い印象を受けました。(なぜ表紙にこの写真を選んだのかも意図が解りません。表紙のデザインがイマイチだったことについては著者も言及しておられましたが…)
著者はひたすら影を飛ばすことがお好きなようですが、写真のジャンルが異なればストロボテクニックが違ってくるのは当然で、そこに話が触れられていなかったのは残念です。
当初、講義の副本としての活用を考えていましたが、論調がやや独断的で偏った傾向があり、生徒のテクニックが偏重になることなどを危惧し、結局採用できませんでした。
もしもこの本の題名が、『ポートレートのストロボテクニック―工夫とワザ』で、もう少し質の高い作例が盛り込まれていたなら、もう少し高く評価できたのではないかと思います。
充実した内容です。 (出自写さん 2009-07-18)
基本的なストロボのテクックとデフュザーの比較が有り、これから、ストロボを使って撮影しようと思う方には良い本です。
勉強になります。 (パッパーさんさん 2009-01-30)
ポートレート撮影の初心者ですが、今までストロボ撮影についての理解が浅かったので勉強のために買いました。
豊富な作例付きで分かりやすく丁寧に書かれてありとても参考になります。
現像が上がってくるまで結果が分からなかったフィルム時代と違い、撮ったその場で確認して何度もやり直しのきくデジカメ時代は、ストロボでのマニュアル撮影もとてもやりやすくなりました。
基本的なことをこの本で勉強してあとは実地で経験を積みたいと思います。
表紙の女の子は本文中にも多数作例として出ていますが、不思議なことに歯を見せた写真が1枚もありません。
よっぽど歯並びが悪いのか、もしくは矯正中だったのか、いろいろ想像してしまいます。
Wordでできる!デジカメ写真ではがき・カレンダー・スクラップブック作り (かんたんパソコン生活シリーズ) (かんたんパソコン生活)
ジャムハウス (技術評論社 2008年08月28日)
デジタルカメラ 「プロ」が教える写真術 (ブルーバックス)
長谷川 裕行 (講談社 2008年08月21日)
全行程にわたるテクニックを知る一冊 (toto丸さん 2009-01-18)
デジタル一眼レフの売れ行きが好調らしい(2009年1月現在)。それだけ、綺麗な写真を撮りたいと思っている人が増えているということなのでしょう。
さて、綺麗な写真を残したいと思った時、何が重要だろうか?多くの人は、デジカメの性能,レンズ,そして、撮影者の腕…あたりを思い浮かべるのではないだろうか。もちろん、これらは重要な要素であるが、これだけでは十分ではない。
RAW形式で撮った写真の場合、画像補正の技術も重要である。また、写真をプリントする際には、インクやプリンターにも気を使う必要がある。
つまりは、“撮影→画像補正→プリント”という全行程にわたるテクニックが必要というわけである。
本書の良いところは、この“撮影→画像補正→プリント”という全行程にわたるテクニックが紹介されているところにある。少々分かりにくい解説もあるかと思うが、自分で調べるなりしていけば、十分に読めるレベルだと思う。写真にこだわりがある人は、読んでみては如何だろうか?
デジタルカメラマガジン 2008年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年08月20日)
補足:目次詳細 (lionmaruさん 2008-08-27)
【特集】
D700超入門
* 5ワードでわかるD700のすべて
* D3、D300、D80ユーザーに贈るD700乗り換えガイド
* 被写体別こだわり検証!!D700にベストなレンズを探せ!
* D700で蘇るオールドニッコールレンズ
* D700ではじめるデジタル一眼レフ入門
* グラフで見るD700の四大基本画質
* D700開発者 120分インタビュー
「視野率95パーセントは小型化のキーだった!」
【特集2】
* デジタル一眼レフユーザーのための
コンパクトデジタルカメラ選び
→オリジナル画像を見る
【緊急インタビュー】
* マイクロフォーサーズの可能性を探る
カメラをもっと自由に作りたい。
【ギャラリー】
* [新連載]第1回
京都写訪
写真:水野秀比古文:水野歌夕
* Parallel World
福岡将之
* 幸せのアジアネコ
関 由香
* 天空の舞踏会
〜チベットの冬祭り〜
小山浩司
【隔月連載】
* 佐々木千恵の上手になりたい。
Lesson2路地裏写真を上手に撮りたい
【機種別集中講座】
1. ニコン D60+AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)で
秒3コマでもここまで撮れる!
大空を舞う航空機をねらい撃ち
→オリジナル画像を見る
2. キヤノン EOS Kiss X2+EF-S55-250mm F4-5.6 ISで
お月様を撮ろう
3. オリンパス E-3のパタパタライブビューで
夏景色を撮る
→オリジナル画像を見る
【フォトコンテスト9月選考】
* フォトコンテスト応募要項
* 年間ポイント結果&投稿の注意事項
※各部門の応募の手順はふぉとカフェのふぉとコン投稿ページに移動しました →結果発表を見る(ふぉとコン)
【インタビュー】
* デジタルカメラ先駆者の現場連載 第89回
僕の場合、背景選びからはじまる。
くさらずにひたすら待ち続けると意図しなかった劇的瞬間も撮れる
ルーク・オザワさん
【新製品&インプレッション】
* [連載] 第62回 デジタル時代のレンズ選び
PENTAX ペンタックスDA17-70mmF4AL[IF]SDM →オリジナル画像を見る
* 製動向の先を読む
デジタル一眼レフ最新事情&売れ筋ランキング
* デジカメ NEWS FLASH
気になる最新ニュースをまとめて紹介
デジカメ、デジカメ関連周辺機器
【レポート】
* [連載] 第10回 注目テクノロジー 技術者インタビュー
伊達淳一のもっと知りたい!!
ライブビュー機能はどこまで進化するのか!?
オリンパス E-520
* 注目製品オススメ度判定
o GPSを利用して撮影した場所を簡単に記録・管理
ハンファ・ジャパンLocation Plus A1(A1-WH)
o ふだん使いにもオススメできるタウンユースなカメラバッグ
テンバメッセンジャーバッグ
o 複数モニターもサポートしたカメラマン向け写真管理ソフト
アドビ システムズADOBE PHOTOSHOP LIGHTROOM 2
【デジカメ活用術】
* [連載] 第31回 プロに学ぶ!デジタル撮影塾
森に息づく命を撮ろう!
大空を舞う都会のチョウを撮ろう!
状況に応じてレンズを使い分け、決定的瞬間をゲットする
虫取り網をカメラに持ち替えた自然写真家
黒柳昌樹さん
レポート:佐々木啓太
* [連載] 最終回 百花礼賛
「ハス」 丸林正則
* [新連載] 被写体別RAW&レタッチの極意
* [連載] カメラマンの技から学ぶPhotoshop CS3レタッチ講座 第63回
夕闇をコントロールしてぼんぼり祭を幻想的に表現
【エッセイ】
* [連載] 第52回 写心伝心
小川勝久
* デジカメ風雲帖
第七十八回田中長徳
【撮影地情報】
* [連載] 第3回
レンズから見た美しい日本風景
四季を感じる撮影地ガイド
o 自然風景◆深澤 武
o 花風景◆敏 龍彦
o 夜空風景◆八板康麿
o 鉄道風景◆矢野直美
【そのほか】
* READER'S FORUM 読者の広場
→オリジナル画像を見る
* DCMプレミアムフォーラムTimes
* DCMホームページリニューアル!
* DCMプレゼント
* DCM CLUB通信Vol79
* バックナンバー
* 編集長・月記
パソコン教科書 撮って楽しむ デジカメ編 (マイクロソフト公式解説書)
森田順子 (日経BPソフトプレス 2008年08月04日)
パソコン初心者の方にぴったり (collonさん 2008-08-28)
デジカメで写真を撮って、パソコンに取り込んで、
取りこんだ写真とWin VISTAに標準装備されてるソフトを使っての
活用方法をいくつか紹介しています。
パソコン初心者、VISTAでなにができるの?って方にピッタリかな
YOMIURI PC (ヨミウリピーシー) 2008年 09月号 [雑誌]
(読売新聞社 2008年07月24日)
デジタルカメラマガジン 2008年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年07月19日)
できるデジカメ デジタル写真徹底活用術 Windows Vista/XP対応 (できるシリーズ)
山田祥平&できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年07月17日)
キレイに魅せるデジカメ写真術 手軽に楽しむ撮影とフォトレタッチ
西川 晃太郎 (ソフトバンククリエイティブ 2008年07月09日)
オートでしか写真を撮ったことがない人向け (があさん 2009-10-10)
デジカメで撮るのに、基本的にはオート、フラッシュをたくかどうかくらいしか選択しない……そんな人向けのちょっとした写真撮影とレタッチのこつを記しています。
全体的に写真素材が大きく美しい割に、内容は薄く、良く言えば「難しいことは書いていなくて分かりやすい」、悪く言えば「値段の割にたいしたことが書いていない」ということになります。
冒頭に書いたような人が対象と考えれば、この程度の内容を簡単に書くことが大事だと思いますので、ウチはええやんと思いましたが、細かな撮影テクニック、レタッチテクニックを望む向きには全く不向きですので、書店で一度パラパラと見てからの購入をお薦めします。
デジタル写真の保存&整理術―Vistaで簡単 (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 5)
(学習研究社 2008年07月)
デジタルカメラマガジン 2008年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年06月20日)
キヤノンEOS KissX2 1週間マスターBOOK (Gakken Camera Mook)
CAPA編集部 (学習研究社 2008年05月29日)
良いのでは!! (おーちゃんさん 2009-04-10)
初一眼レフ。一週間、一日一項目ずつ色々な撮り方で勉強させていただきました。
同じように進めていくと後から、応用が利く感じです。
結構ためになります。
カメラと一緒に買いましょう (ことりんさん 2009-02-18)
薄い本ですが、初心者が知りたいことは
だいたい網羅しているように思います。
(他の本とも自分なりに読み比べました。)
これがわからないと一眼の写真は撮れないだろうという最重要ポイントです。
例えば、同じ被写体をとるのでも、絞り方によってどう変わっていくのか、
数値別に並べて解説するなど、要領よくまとまっています。
(設定変更ではどのボタンを押せばいいかもわか教えてくれます。)
私のように本当の一眼レフ初心者に、是非おすすめしたい本です。
構成も簡潔で上品です。
とても分かりやすい (see-youさん 2008-11-28)
初心者や説明書嫌いの人にも分かりやすく、とても見やすくて重宝しています。
露出や絞り、ホワイトバランスやシャッタースピードなどの違いがそれぞれ
写真付きで紹介されていて、一目で分かりやすいです。
その分すぐ読み終わってしまうし、もっと色々使いこなしたい人には物足りない
かもしれません。
でも私のように初めてデジイチを買って手探り状態の人が、基本を素早くマスター
するにはもってこいだと思います。
デジタルカメラマガジン 2008年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年05月20日)
内容の補足 (lionmaruさん 2008-05-20)
特集1:完全図解・最新のデジイチでなにが起っているのか!?
デジイチの現在と未来
特集2:36のQ&Aでわかる
マクロレンズの選び方
プロに学ぶ!デジタル撮影術
初夏の風薫る京都を撮ろう!
講師:水野秀比古先生
特別別冊:付録撮れる歩ける尾瀬ブック
特選街 2008年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2008年05月02日)
満足 (ブッチーさん 2009-03-03)
コンパクトデジカメの評価が、カテゴリー別にされて判りやすかったです。
この中のレビューを参考にして、FinePixF100fdを購入しました。
夕景夜景の写し方 デジタルカメラ版 (NCフォトシリーズ 12)
(日本カメラ社 2008年05月)
ニコンではじめるデジタル一眼レフ―Nikon D60/D40/D40x 初めてのデジタル一眼レフで写真が上手になる (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2008年05月)
初心者にわかりやすい本 (おもろーさん 2008-12-29)
はじめてD60という一眼レフを購入したので、少しは上手な写真を撮ってみたいと思って購入。高尚でもなく生活臭のするような庶民的なものでない写真が、より身近に感じさせてくれたので、すぐに撮りたいと思った。露出の数値なども大きな文字で書いてあったので、その後の撮影には非常に役に立った。書店で他の本を見たときには、カメラに付属していた説明書を読んでいるようで堅苦しかったが、これだとカメラ操作だけでなく、撮るためのテクニックを初心者にもわかる程度に教えてくれている気がする。
デジタルカメラマガジン 2008年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年04月19日)
いい写真だね!と言われるデジカメの撮り方 携帯版
阿部 信行 (カーネルメディア 2008年04月)
すぐできる!デジタル写真加工―フォトショップエレメンツ6活用BOOK (Gakken Camera Mook CAPA)
桐生 彩希 (学習研究社 2008年04月)
デジカメダイバー上達BOOK〈2008〉―5つのポイントでマスター!
(水中造形センター 2008年04月)
デジカメ初心者にピッタリのお役立ち本! (エセフォト派さん 2008-06-25)
今ブームのコンパクトデジカメ。
この本は、中でもコンデジを利用した水中撮影のやり方についてわかりやすくまとめられています。
撮影のコツもバッチリだから、初心者の人でもフォトコンテストに応募できるような作品も撮れるハズ。
クマノミやマンタ、ウミガメなど人気の被写体別の撮影ガイドや基本的な構図の説明もあります。
一眼デジカメのページもあり、基本的な水中デジカメの情報は全て網羅されているというかんじ。
最初の一冊としてぜひ購入したいお役立ち本です。
女の子4人の表紙が目印です。
……あ〜書いてたらまた潜りに行きたくなってきたっ!
ニコンD60マニュアル―写真を撮ろう!楽しもう! 簡単、手軽、コンパクトなファーストステップデジタル一眼 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2008年04月)
デジタルカメラマガジン 2008年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年03月19日)
新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~
瀬川 陣市 (インプレスジャパン 2008年03月14日)
値段に見合わない (kappaさん 2009-09-14)
撮影のノウハウを勉強しようと購入しましたが、1500円という値段に見合う内容かどうかと言われると首を傾げてしまいます。
「こうすれば綺麗に撮れる!」と解説と写真が載っていますが、肝心の写真が素人目から見ても「ん〜?」と感じてしまうものが多く、これならフォトテクニックやキャパなどの雑誌の方が遙かに参考になると思いました。
PC系と同じで、参考書よりも総合雑誌を買う方がためになることが多いと言われる所以ですね。
普段から総合雑誌を買われる方にはオススメ出来かねます。
考えて撮る技術を磨いてくれる本 (あんころもちさん 2008-08-14)
イマドキのデジタルカメラで写真を撮るには、
購入時に同梱されている取扱説明書を読めば撮影できることができる。
けれどそれは、誰にでも撮れてしまう写真であり、
それが思い通りの写真かといえば、少なくとも私の場合はNOである。
なぜかと言えば、その写真は単に機械が撮ってくれただけの写真だからである。
私は、写真は瞬間(の思いや空気)を撮るものだと思っている。
その瞬間を撮るためには、知識と経験が必要なのだ。
知識のないまま経験を積むより、
知識を持ってシャッターをきった方がいい写真が撮れるはずだ。
ここでいう「いい写真」とは、自分が思い描く「こんな風に撮りたい写真」だ。
私は、この本に書かれている47のシーン別アイディアを自分の知識とすることで、
「こんな風に撮りたい」と思う写真が、今までより多く撮れるようになってきたように思う。
つまりは、考えて撮るための知識がどれだけ身についているかによって、写真は変わるのだ。
ベストショットを撮るための知識は、この1冊が教えてくれる。
写真への思いや感性は、そのあとから磨かれるはず、経験と共にね、きっと。
作例がたくさんあるのでイメージしやすいです。 (aikoさん 2008-07-31)
カメラの腕に自信がある方は少し物足りないかもしれませんが、
後で撮った写真を見てなんだかな?とおもったことのある方にはお勧めの本です。
一瞬一瞬をすばやく撮れるヒントがたくさんあります。
たとえば子供や、おいしそうなお料理とか、スナップ写真とかいつも同じような角度や、同じような写真ばかりになりがちな場合は、この本をみれば、作例の写真も豊富で専門用語も少なくちょっとしたコツが書いてあるのでわかりやすいです。
見てそのまま解りやすい (maxさん 2008-07-04)
全くの素人の私が普段の生活のひとコマをカメラに撮るときに毎回細かい設定をすることは殆どなく(解らないということもありますが)あえて言うならばフラッシュを使うか使わない程度。
たまたまこの本に出会い、素人の私でもこのシャッターチャンスをこういう角度で・・・と本を参考に友人の結婚式で写真を撮ってあげたら大変喜ばれました。
特に小難しい事は書かれておらず、素人の私でも少し自信が持てる写真を撮れるようになりました。
初心者で、技術のスキルアップをしたい人には、全くの不向き (灰城さん 2008-07-02)
写真術とある割には、技術的なこと、基本的なことには、あまり触れておらず、ふーん、と、眺める程度のもので、買って損した位にさえ、思えてしまいました。
上手に撮れるツボとワザ!デジタル一眼レフ (Gakken Camera Mook)
馬場 信幸 (学習研究社 2008年03月)
一眼デジカメのビギナーズに (posi-loverさん 2008-12-04)
一眼デジカメを使い始めて、思う様に撮れない場合には
オススメしたい良書だ。
比較写真による対比で良く理解できるし、関連ページも明示してあって理解も深まった。
様々な一眼デジカメ関連のムックを眺めたが、
本書が一番痒い所に手が届く感じがした。
デジカメ上手になる―あなたもプロなみ! (上手になる本)
伊奈 卓哉 (かんき出版 2008年03月)
デジカメ上手になる (さわさわさん 2009-06-22)
ある程度詳しく記載されていますので、ためになるかと思います。
やはり一眼にはほど遠いいのが、コンパクトカメラの宿命です。
コンデジ初心者に最適 (ノートブックさん 2008-04-14)
プロカメラマンではなくアマチュアの方の書かれた、コンパクトデジタルカメラの入門書です。
撮影テクニックについては初歩から応用まで、わかりやすく書かれています。シーン別の撮影テクニックについては少々内容が薄いですが、最低限の基本はしっかり書かれているので理解しやすいかも・・・この本の内容をマスターできれば、また他の本で本格的にテクニックを学べば良いでしょう。
現行機種での作例が多いのもいいですね。
はじめてデジカメを買われる方やカメラが苦手で思い通りに撮れない方には入門書として最適かと思います。ただ販価はできれば1,000円以内に収めてもらえれば・・・と思いました。
デジタルカメラマガジン 2008年 03月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年02月20日)
写真がデジタルになる日 ~デジタルカメラの進歩を支えてきた技術者たち~
小倉 雄一、デジタルカメラマガジン編集部 (インプレスジャパン 2008年02月08日)
ちょっと難しかった。 (reyoshiさん 2008-02-18)
画像処理の仕組みや、メカニックな動きなど、カメラの専門用語がたくさん出てきます。
技術者の興味や話は面白いと思うけど、ちょっと難しかったです。
カメラに詳しい人、対象のカメラを持っている人、もっとカメラの中身を知りたい人には、いいかもしれない。
デジタルカメラマガジン 2008年 02月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年01月19日)
さあ始めようデジカメ写真の編集加工・仕上げ術 Photosh
アスキー書籍編集部 (アスキー 2008年01月18日)
キレイに撮りたい! ~デジカメで楽しむ、毎日の写真術
久門 易 (技術評論社 2007年12月22日)
デジカメ初心者に最適 (ぷりうすさん 2008-05-06)
デジカメ写真はちょっとしたコツを覚えれば、ずっとうまくなる。
カメラの初心者でも、ワンランク上の写真が取れるようになる方法が紹介されている。
全体的にカラーで大き目の写真を多用し、説明も丁寧なので、初めての人でも分かるように工夫されている。すぐにでも使えるテクニックなので、確実に写真がワンランクアップできるだろう。また、載っている写真も楽しい雰囲気のものが多く、見ていて微笑ましいものだ。
ただ、新書などに比べるとちょっと値段が高いかな?同様の内容は新書やWEBでも紹介されているので、キレイな大きな写真が好きな人向けかもしれない。
あと、蛇足ですが、本書の写真を見ると、いい写真にはモデルさんの素材と表情が本当に大事だな、ということも痛感させられますね。
目からウロコ (じんべーマムさん 2007-12-30)
まさに目からウロコの1冊!
色々なシチュエーションでの写真の撮り方が
素人の私にも分かりやすく書いてあって践できそうです!
特にイルミネーションのキレイな撮り方には感動しました。
またモデルさんたちの楽しそうな表情や綺麗なサンプル写真にも感動!!
年賀状の写真撮影にも大活躍して大助かりしました。
デジタルカメラマガジン 2008年 01月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年12月19日)
花だより百選
江塚 昭典 (新風舎 2007年12月10日)
まるごとパリの撮り歩き―散策コース別美的デジカメ撮影術
星野 秀夫 (ウェイツ 2007年12月)
デジカメの撮影で迷っている人に最適 (鉄五郎さん 2009-03-28)
パリの街は、どこも被写体として素晴らしいもの。しかし、自分で撮影するとなると、話は別です。これはパリに限りません。日本でもどこでも、「一生懸命撮ったわりには……」ということがありませんか?私もその一人。なにがいけないのかな、と思いつつ、この本を読んでいて、デジタルカメラの特性、得意不得意、そして「よりよく撮る」ためのコツなど、知らないことが多すぎたようです。簡単に撮影できそうな街の風景も、奥が深いですね。楽しくて役に立つ、いい本だと思います。
パリの観光案内を兼ねたデジカメ写真技術の解説書 (nyさん 2008-05-11)
デジカメを使った風景の撮影法、おもに撮影モード、露出、三脚利用など技術的
な解説書である。と同時に被写体であるパリ市内の街案内としての役割も果たし
ていて情報は少ないながらも観光ガイドにもなっている。
また巻末にはフォトショップエレメンツを用いたデジカメ画像の加工法なども書か
れている(初歩レベルです)。
著者によるパリの写真は、こちらからも見ることができる。
http://www.i-photograph.com/index.html
キャノンEOSデジタルRAW現象&プリントマスターブック (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2007年12月)
RAW現像をはじめる時に助かります (ざいもくやさん 2009-01-18)
デジイチ購入と同時にRAWでの撮影を始めました。
初めてのRAW撮影・現像でしたので、この本を買い参考にしながら勉強をしています。
この本でのDPPはver3.2ですので現状のverとは違いますが基本的な使い方は同じですので問題はありません。
RAW現像が初めての方には是非おすすめしたい一冊です。
初歩からのデジカメ便利帳 Windows Vista版
(リベラル社 2007年12月)
ニコンD3マニュアル―35mm判フルフォーマット ニコンデジタル一眼レフの最高級機 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年12月)
初めてのマニアル (みなくち シュウチヤンさん 2009-05-09)
今までにない画像による解説書で、初心者にわかりやすい。本です。
D3購入を考えている人向け (OKUMA Masaharuさん 2008-01-08)
こんな本を買ってしまう時点ですでにヤバいのだが、読むとさらにほしくなりますね。「D3」。
なんと言っても最高ISO25600の高感度、9コマ/秒の連写。たまらなく魅力的です。
で、この本自体なんだけど、「マニュアル」というにはまったくお粗末です。
D3ユーザーが、堅苦しい取説でなく楽しく操作を身に着けたいと思っても、分量がなさすぎる。
本の厚みの半分近くが、デジタル写真一般の話とかになっていて、ずいぶん上げ底な作りです。
あくまでも「D3よさそうだな」という人に購入決意を促すため読ませる宣伝本です。
ニコンD300マニュアル―有効画素数12.3メガ・ニコンDXフォーマット採用のデジタル一眼レフ最上位機種 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年12月)
D300マニュアル (スペースカウボーイさん 2009-09-21)
この本は商品に付いている分厚い読み込むとすぐよれよれになるマニュアルと違い、分かりやすく取り扱い方法を写真、図解で説明しているだけではなく、天候や夜景、色んなパターンの撮影方法を分かりやすく説明している、デジタル一眼の中級から上級の方迄幅広く利用できる本だといえます!
冷めている (Greenmanさん 2008-05-24)
日本カメラはD300をそんなに評価していないのでは?と感じさせる、あまり熱意の感じられないムック。決して雑な編集ではないが、D300が欲しい、または手に入れたユーザーの気分を高揚させるような要素は見受けられず、確かに「マニュアル(説明書)」のように淡々と綴られた内容。
怒涛の情報量や浮ついた企画は要らないといった方にはオススメかもしれない。
趣味のパソコン Vol.1 楽しいデジカメ (ムック) (MYCOMムック)
趣味のパソコン編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月21日)
デジタルカメラマガジン 2007年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年11月20日)
キヤノンEOS40Dマニュアル―新たなステップへと進化を遂げた正統派デジタル一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年11月16日)
特選街 2007年 12月号 [雑誌]
(マキノ出版 2007年11月02日)
はじめてのデジタルカメラ―プロが教える写真撮影40の技 (実用BEST BOOKS)
四谷写真塾 (日本文芸社 2007年11月)
デジスコ ビギナーズブック―コンパクトデジタルカメラで手軽に楽しむ超望遠撮影
(日本カメラ社 2007年11月)
デジタルカメラマガジン 2007年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年10月20日)
デジカメ年賀状工房2008
年賀状工房編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年10月19日)
満足 (ゆうゆさん 2007-12-21)
何冊かこの手の本を買いましたが、この本が1番初心者にもわかりやすくて、なおかつオシャレなレイアウトが入ったCD-ROMがついていましたよ!
ちょっと難しいものに挑戦してみましたが、出来上がったときは大満足!
来年も使おう!!
キレイ!楽しい! かんたんデジカメ年賀状 2008年版
技術評論社 編集部 (技術評論社 2007年10月05日)
世界一かんたんデジカメ年賀状 (アスキームック)
(アスキー 2007年10月01日)
デジタル一眼レフきれいに撮れる写真時間 (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2007年10月)
デジカメカンタン年賀状 2008子年編―for Windows & Macintosh
MPC編集部 (エムピーシー 2007年10月)
デジスコビギナーズブック―コンパクトデジタルカメラで手軽に楽しむ超望遠撮影 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年10月)
デジタル一眼レフで写真を始めよう―カメラを使いこなしたい方 すてきな作品を撮りたい方に (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年10月)
パソコンでつくるmy年賀状〈2008〉
(ローカス 2007年10月)
返品します。 (辻占ひつじさん 2007-10-27)
ローカス社のこういうのは、今まで何冊か買ってハズレがなかったのですが、今回はちょっと…
Elements入門編としてはいいのかもしれませんが、コドモ写真の素材の良さを生かすようなデザインのものが少ない上、ちょっとどぎついというかあざとさが目立ち、使いたいと思うものがほとんどありませんでした。
「こんなに簡単フォト年賀状」の方が、むしろ一般的なのかな…と思ったり。
こういう種類の本は、やっぱり近くの書店で探す方がいいのかもしれませんね。
デジタルカメラマガジン 2007年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年09月20日)
注目の一眼レフの新製品60ページ特集だ (ss2001さん 2007-10-10)
「デジタル一眼、新世紀始まる」と題してニコンD3 D300キヤノンEOS40D Eos-1DsMark3ソニーα700の特集。購入を検討してる人、注目の新製品ということで情報を仕入れたい方にぴったりな記事。ニコンは、開発者インタビューがある。EOS-1DsMark3は、4ページと少ないのが残念である。そのかわりソニーαは、早くも実写レポートが載っている。別冊付録で「紅葉撮影&レタッチ虎の巻」がありこれからの紅葉シーズンに向けての良いガイドブックになっている。
伝わる!売れる!仕事によく効くデジカメ撮影術
久門 易 (翔泳社 2007年09月19日)
撮影時に役立っています (bellさん 2009-10-30)
仕事で使用するために購入しました。
知っているようで知らなかった撮影テクニックが載っていて、参考になりました。
撮影時に役に立っています。
とても役に立っています…が (下っ端デザイナーさん 2008-12-06)
チラシのデザインの仕事をしていると、時間も予算も無い場合が多く、
商品写真を私が撮るはめになります。
この本を見てから撮影準備をすることが増えました。とても役に立っていますし、
撮影時間が短くなって感謝!
…が、誤字・脱字が結構多いです。5箇所以上見つけてしまいました。
実際の作業には影響の無い誤字ですから困ってはいませんが、
もう少し校正してほしかったので☆4つ。
まさに仕事に。 (31monさん 2008-07-08)
仕事上、無理矢理カメラを持っています。
好きな人である程度の知識を持っていれば問題ないのでしょうが、いきなりデジタル一眼レフを渡され客先で戸惑っていました。正直、お客さんの目が「大丈夫?」って不安そうにしているように感じられ。
この本は、基礎的な技術や即効性のあるテクニックが記載されているので、非常に役にたちました。
入門書としてはGOODです。
多少は書かれていますが、ライティングやレタッチソフトの本を合わせて読むと仕事用の写真であれば、格段に腕は上がるのではないかと思います。
秀逸な入門書 (okumuraさん 2008-05-10)
芸術写真ではないが「使える」写真を撮るための具体的かつ的確なアドバイスと実例を多数収める。
初心者にお薦めしたい。
ビジネスに限らずデジカメユーザーに役立つヒントが満載 (はじめたろうさん 2008-04-15)
デジカメは便利ですが、オートでしか撮ったことがない人はかなり多いと思います。
暗い所ではフラッシュを使うもの、人の顔を撮るときはなるべく近くに寄ること、などと思っている人はぜひ読んでみてください。
フィルムカメラと違い、デジカメはその場で撮影結果が確認できます。
本書の内容を体現できて、写真の勉強になります。
シャッターを押す前に配慮すべきことが多いことに気付かされます。
モノクロ写真のD.P.E―モノクローム写真の魅力溢れる世界を銀塩表現とデジタル表現の両面から探る (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年09月)
デジタルカメラマガジン 2007年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年08月20日)
孫と一緒に! 大人のための 撮る・見る・楽しむ 簡単デジタルカメラ (Grandchild)
瀬川 陣市 (あさ出版 2007年07月20日)
孫と一緒に! 大人のための 撮る・見る・楽しむ 簡単デジタルカメラ (Grandchild 2) (kazuさん 2007-09-07)
今や一家に一台は確実に普及した感のあるデジタルカメラ。
ダイヤルをAUTOに設定してシャッターを押せば「普通の」写真は撮れるけれど
一味ちがったオリジナリティのある写真を撮るためのさまざまなノウハウが詰まっています。
生活や娯楽のさまざまなシーンの中で被写体の魅力を引き出すためのアイディアが場面に
応じて丁寧に説明されているので、「よし、こうやって撮ってみよう」という気になります。
撮影した写真の整理やアレンジの仕方について書かれているのも便利。
お孫さんをお持ちの年配の方だけでなくすべてのデジカメ愛用者の道しるべになってくれる
一冊だと思います。
デジタルカメラマガジン 2007年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年07月20日)
どこでもスケッチング―メモ用紙とえんぴつと立ち止まる勇気と、時々デジカメ
視覚デザイン研究所 (視覚デザイン研究所 2007年07月)
自信がつく (けんたっきーさん 2009-06-07)
色々なシチュエーションが出ていて何処から描けば良いかまた何処に力点を置けば良いかが良く解り何でも描ける自信がつきました。初心者の方にお奨めです。
デジタル写真修整と加工―フォトショップエレメンツ5.0活用BOOK (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 5)
桐生 彩希 (学習研究社 2007年07月)
センサとデジカメで遊ぶ電子工作入門―やさしい製作から始めてデジカメを無線LANで操作するまで (BASIC mycomputerシリーズ)
光永 法明 (CQ出版 2007年07月)
中学生からのセンサー電子工作入門書 (リトルたぬきさん 2007-11-17)
最近の自作本はイラスト、写真といい
分かりやすく見やすく工夫されています。
この本も、そんな一冊です。
何を作ろうか目的を持って電子工作本は買うのが良いと思います。
そんななか、私は最近よく玄関とうに設置されている
「人が通ると光がピカーと光るセンサー」の参考に成るのではと
本書を取って見ました。
ですが本書では「人が通ると光がピカーと光るセンサー」は
取り上げられていませんでしたが、変わりに「人が通るとトンボが動くようにしよう」
など、類似(参考になる)記事が掲載されています。
トンボのモーターを動かす部分にLED、ライトでもつければ良いからです。
回路、部品とう、シンプルで分かりやすいので応用できます。
入門書と言う事で目的を持って工作される方が多いと思いますので
蓋を開くとメロディが流れるオルゴールを作ろう
人が通ると動くトンボを作ろう
大きい音がしたらピカピカ光る宝石瓶を作ろう
デジタル・カメラのコントロールにチャレンジ
無線LANを通してカメラをコントロール
尚、「わすれてしまった中学時代の理科」
電気のおさらいなどの項目もあり中学生でも興味がある子は理解できると思います。
オルゴール、トンボ、宝石瓶は中学生でも工作できると思います。
また、部品もシンプルですので秋葉原、通販でも簡単にお小遣い程度?
で、そろえる事ができると思います。
(無線LANを通してカメラをコントロールは中学生では工作は難しいかな?)
個人的は、メイン記事?であろうデジカメ、無線LANを無くし
簡単できるとセンサーの工作記事を増やし、電気工作の興味がでる
中学生から高校生を対象にした本に仕上げた欲しかった。
その位、イラスト、写真、文章は分かりやすかったので
デジカメでトイカメ!! キッチュレンズ工房 ~ピンホールに蛇腹、魚眼でレトロでアナログなデジタル写真を撮ろう!~
上原 ゼンジ (毎日コミュニケーションズ 2007年06月22日)
デジタルカメラマガジン 2007年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年06月20日)
プレゼント企画が目玉だね。 (OKUMA Masaharuさん 2007-07-04)
タムロン18-250mmを計15本、読者にプレゼントですよ。
締め切りは7月20日!
初心者のためのデジタル一眼レフQ&A (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年06月)
水明―写真集
敏 龍彦 (ほおずき書籍 2007年06月)
晴れたらライカ、雨ならデジカメ
田中 長徳 (岩波書店 2007年06月)
面白い (やまさん 2009-08-13)
とにかく面白いです。
フィルムカメラとデジカメの使い分けを考えさせられます。
私自身もライカと一眼デジカメ、コンパクトデジカメを使い分けるようになりました。
それほどのものでしょうか。 (虚無僧さん 2008-03-04)
読んでいて、不満はないのですが、退屈でした。
それがなぜかと考えてみると、著者が「実践書」と書いてはいるものの、特に勉強になる事がなにのです。
もちろん、読んでみて罵倒する程でもありませんが、強いて読んだ方がいいとも思えません。
あえて本にする必要があるのかなあって印象です。
私はこの題名に惹かれましたし、大まかな部分では賛成です。
でも、もう少し読み応えのある内容にしてもらいたいなあ、というのが本音です。
雨でもライカM8を (げっこさん 2007-06-15)
自分でも雨の日や夜間はコンパクトデジカメを持ち出し、晴れの日はライカに限らずフィルムカメラを持ち出すというライフスタイルになっている。
コンパクトデジカメ、デジタル一眼レフ、デジタルレンジファインダーカメラと長徳さんのいうとおりの順番で病膏肓に入っていく自分が怖い。
悠久の刻―敏龍彦デジタルカメラ写真集
敏 龍彦 (ほおずき書籍 2007年06月)
フォトショップ LIGHTROOM RAW現像読本 (アスキームック)
アスキー書籍編集部 (アスキー 2007年05月28日)
直感的でわかりやすいです (次元堂さん 2007-07-30)
長い間自分の編集作業に合った編集ソフトを探していました。
やっと自分の好みに合う編集ソフトに巡り会い、2万円以上する高価なソフトを使いこなしたいと思いこの雑誌を購入しました。
付録のCDに収録されたRAW画像を使った編集の流れが直感的でわかりやすく、画像の管理からプリント出力まで、基本機能を時間をかけずに取得できました。
期間限定ですが、体験版のLIGHTROOMも収録されており、他の編集ソフトでは満足できなかった人やデジカメのRAW機能を十分に発揮させられなかった人にもおすすめの1冊だと思います。
速効!パソコン講座 デジカメ Windows Vista対応
川崎 純子、桃井 一至、TART DESIGN OFFICE (毎日コミュニケーションズ 2007年05月26日)
デジタルカメラマガジン 2007年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年05月19日)
日本カメラ 2007年 06月号 [雑誌]
(日本カメラ社 2007年05月19日)
デジカメ購入の際に・・ (アキパパさん 2007-05-24)
ふだんあまり読んでいないが、デジタルカメラを買い換える際に買って読んだ。
リコーGX100とGRデジタルの比較の記事など参考になった。
内容が盛りだくさんで全部読みきれていないのが正直なところ。。
特選街 2007年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2007年05月02日)
デジタルカメラ・フォト用語の基礎知識
杉本 利彦、デジタルカメラマガジン編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2007年05月01日)
コンパクトにまとまった良書です。 (ボーイングジャンボさん 2009-04-03)
簡潔によくまとまった良書です。たとえば、アオリについて他書ではよくわからなかったのですがこの本ではうまく説明されています。
EPSON R‐D1 WORLD―EPSON Rongefinder Digital Camera R‐D1
(日本カメラ社 2007年05月)
四季の風景を写す―萩原史郎・萩原俊哉の一眼レフ撮影テクニック 35ミリ・デジタル・645カメラで写す自然風景
萩原 史郎、萩原 俊哉 (日本カメラ社 2007年05月)
デジカメ&スキャナー活用バイブル―撮影術からレタッチまでこれ一冊ですべてOK! (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2007年05月)
デジタルカメラマガジン 2007年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年04月20日)
日本カメラ 2007年 05月号 [雑誌]
(日本カメラ社 2007年04月20日)
早わかり撮影テクニック―被写体別に狙い方がわかる (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 4)
(学習研究社 2007年04月)
幼児とメディア―緊急提言 どう取り入れる?どう使う?
堀田 博史 (学習研究社 2007年04月)
デジカメ水中写真フルガイド―3ステップでうまくなる 水中写真用語辞典付き!
(水中造形センター 2007年04月)
入門からステップアップ用として良くまとまっていると思います。 (ダイジロウさん 2007-11-17)
デジカメでの水中写真のテクニックについて、
コンパクト、高機能コンパクト、一眼デジ、とそれぞれの機能を
生かした手法の解説が載っています。
より一眼に近づくほど様々な技が使えて、利点が増えて行くのが判ります。
(デメリットはコストもお高い訳ですが)
ですからお手持ちのデジカメのタイプによって、
適切なテクニックが学べるようになっていました。
逆に、これから水中写真用の機材を購入したい方にも適しています。
主なコンテンツは、
・カメラタイプごとの基本テクニック(出来ること)
・写真の後加工の技術
・撮影の準備、メンテナンス
・撮影に必要なダイビングスキル
・水中撮影、デジカメの基礎知識
といったところでした。
基本的なテクニックに加え、ワイドコンバージョンレンズや、フィッシュアイでの
ポイントを学ぶことが出来たのでとても有用でした。
もちろん、外部ストロボについても解説されています。
なお、水中撮影の機材としてはメジャーだからか、
具体的なデジカメ例がオリンパス製のデジでの解説なのはご愛嬌です。
でも、持ってるカメラで説明があるのはありがたいかも。
もちろん、他社カメラでも問題ない内容になっています。
デジタル一眼カメラによるヌード撮影テクニック
(桃園書房 2007年04月)
デジタルカメラ2.0
美崎 薫 (技術評論社 2007年03月23日)
デジタルカメラマガジン 2007年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年03月20日)
ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 風景
ロバート カプート (日経ナショナルジオグラフィック社 2007年03月05日)
阿部秀之のそうだったのか!ニコンD40・D40X・D80―デジタル一眼レフ入門 (アサヒオリジナル アサヒカメラ)
阿部 秀之 (朝日新聞出版 2007年03月)
ちょっと手抜きしてます (Nikonianさん 2007-05-09)
タイトルからするとニコンD40・D40X・D80の本だと思ってしまいますが、内容的にはニコンのデジタル一眼全般についてのガイドブックとなっています。
例えば仕上がり設定についての説明にしても、D80の場合はこうだというような解説ではなく、一般的な説明だけになっています。
掲載写真にしてもD70等の旧モデルのものが使われています。
「Nikon D40 マスターガイド」や「Nikon D80完全ガイド」をお勧めします。
デジタル一眼レフ・30日でマスターできる―1日1テーマで確実にレベルアップ! (Gakken Camera Mook)
森村 進 (学研 2007年03月)
最初の1冊に最適です (えいたのパパさん 2008-01-30)
初めてデジタル一眼レフを購入し、上達したいと思いこの本を購入してみました。基本的な用語の解説や、様々な撮影テクニックが載っておりとてもためになる一冊だと思います。
最初の1冊に最適だと思いました。
初めての一眼レフ購入者へオススメ (一眼初心者さん 2007-09-03)
コンパクトデジカメからのステップアップに参考になります。
Nikon D40を購入し、本屋で何冊か立ち読みしてこの本に決めました。
一眼レフでの撮影の基本から、機材選び、メンテナンスなど記載されており、
最初の一冊としてはとても参考になると思います。
中高年のための最新デジタルカメラ使いこなし術 (生活実用シリーズ)
川合 麻紀、桃井 一至 (日本放送出版協会 2007年03月)
超図解 わかりやすいデジカメ入門―Windows Vista対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年03月)
デジタル一眼レフで始める101万人の写真ノート (日本カメラMOOK)
久門 易 (日本カメラ社 2007年03月)
デジタル1眼レフを始める人へ! (モビロウさん 2009-07-18)
月刊日本カメラに連載されていた写真講座を1冊にまとめたもので、露出、絞りなどの基本操作から、ライティング、フィルム、画像編集ソフトの使い方まで広く網羅した良書。
特に感銘を受けたのは著者のニュートラルなスタンスと、さりげなく深いノウハウを含むコラム記事。
カメラの各操作に対してどのように変化するのかを、ありがちなよい例、悪い例ではなく豊富な画像で1つ1つ丹念に解説しています。
たとえば露出なら露出違いをプラス側からマイナス側まで並べた上で「露出をプラス1.5にして撮影した例。見た目よりも明るい感じに仕上がってますが、女性ポートレイトとすれば、肌も明るく好印象です。」とあくまで客観的に解説しています。
あらためてカメラの奥深さに触れた気がします。
ぜひ手元に1眼レフカメラをおいて操作しながら読み進めてください。
モデルの女性が美人そろいなのもうれしいポイントです。
保育デジカメフル活用―Wordで簡単!かわいいフレーム! (ピコロのCD‐ROMブック)
(学習研究社 2007年03月)
デジキャパ ! 2007年 03月号 [雑誌]
(学習研究社 2007年02月20日)
デジタルカメラマガジン 2007年 03月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年02月20日)
PaintShop Pro Photo11オフィシャルガイド―Windows Vista対応 COREL デジカメ写真をアートにするかんたんフ
阿部 信行 (カーネルメディア 2007年02月)
フォトレタッチ入門 (Djangoさん 2009-09-02)
オールカラーで見やすく、内容も平易で入門書としては最適かも。
少々高いかな?
楽しもう!Nikon D40―初めてのデジタル一眼レフを楽しく使う (GAKKEN CAMERA MOOK)
(学研 2007年02月)
本当に初心者向け (ぽけさん 2008-09-05)
初心者には良い本です。カラー写真で説明されています。基本機能を使用するユーザには重宝する本だと思います。d40の細かい使用方法は記載されていないのでそれを期待しない方には○
超図解ビギナーズ デジカメ Windows Vista対応 (超図解ビギナーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年02月)
デジタル一眼レフで始める101万人の写真ノート (日本カメラMOOK)
久門 易 (日本カメラ社 2007年02月)
デジイチ入門書にして、一眼カメラの機能、魅力が満載 (やんばるくいなさん 2007-10-31)
NikonD-40を購入したので、デジイチ初心者向けの入門書を探していました。
著者の本はこれで2冊目ですが、何よりも気に入ったのが、本書の構成とデザインです。
(登場するモデルが美人で魅力的に撮影されているのも評判どおり!)
以下は目次から。
●ピンとを合わせる
●露出補正で写真の明るさを変える
●ズームと交換レンズを使う
●露出モードを選ぶ
●ホワイトバランス機能を選
●ISO感度を選ぶ
●露出の知識
●光の知識
初めて一眼レフを手に取る初心者が知りたい、デジカメにはない機能の説明が
分かりやすい事例と図解と、丁寧で分かりやすい文章で解説されています。
たとえばこんな感じ・・・
ホワイトバランスを直訳すると、
「白色の釣り合い」といったニュアンスです。
言葉に「白」が入っていますので、
白い被写体を白く=明るく写す機能のように
勘違いされている方も少なくありません。
白を白に写す機能は露出機能ですので、
お間違いなく。
ホワイトバランスは色を調整する機能です。
色の基準、あるいは原点となる色は「白色」ですので、
被写体の白色が写真上に赤でもなく青でもなく、
他の色にも偏っていない純粋な白色に写るように
色の釣り合いをとるのがホワイトバランスです。
と、こんな具合に分かりやすいです。
さらに後半は、女性モデルを美しく撮影するライティングの技術も詳しく説明され、
初心者から中級者向けの内容となっています。
同じ著者の「仕事によく効くデジカメ撮影術」もお勧めです。
101万人の理由は?ですが、よかったです。 (たなからさん 2007-05-11)
デジタル一眼レフカメラを購入して、初心者でも参考になる本を探している時に見つけました。
基礎的な内容はオールカラーで、比較写真を載せて解説されてあるので、とても分かりやすいと思います。またデジタルだけでなくフィルムカメラとの違いとかもかかれているため、とても参考になりました。
最後の方に白黒のページがあるのですが、ここには通常のガイド本には載っていなさそうなことも書いてあり、とても得した気分になれました。ページ数のわりに、他の本と比べても情報量もかなり多いと思いました。
違いが良くわかるからだと思いますが、被写体は人を取り扱っているものが多かったので、風景画とかスポーツとかの撮影ガイドは別の本の購入が必要かなーと思いました。初心者なので、基礎知識はこの本で、他の撮影テクは別の本で勉強すればいいかなーと思い購入しました。
(モデルの人はとてもかわいらしい人だったので、それもひとつの決め手だったかも)
壁面・デジカメgoods―保育に生かすスクラップブッキング (from・to保育者books)
片柳 頼子、池田 かえる、十亀 敏枝 (ひかりのくに 2007年02月)
小学校でも使えます! (つえぴいさん 2007-07-16)
最近は学校でもデジカメを使う機会が増えてきました。この本があれば、撮った写真を上手に生かすことができます。誕生日表、係表などの教室掲示が簡単、かわいくできて、子どもたちもとても喜んでくれました。絵を描くのが苦手だったり、掲示物を作る時間がないけれども、かわいい教室掲示をしたい!という先生にお勧めです♪
デジキャパ ! 2007年 02月号 [雑誌]
(学習研究社 2007年01月20日)
デジタルカメラマガジン 2007年 02月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年01月20日)
デジタル一眼レフQ&A―知りたかった疑問もすぐ解決 (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 3)
(学習研究社 2007年01月)
デジタルカメラマガジン 2007年 01月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年12月19日)
はっちゃんのデジカメ!写真ドリル
八二一 (講談社 2006年12月08日)
裏技デジカメ術 (青春新書インテリジェンスシリーズ)
鐸木 能光 (青春出版社 2006年12月02日)
入門書として基本的には今でも通用するが・・ (伏見の光さん 2009-02-08)
発行から2年ちょっとだが、デジタルの世界は日進月歩、入門書的な内容は現在でも通用するが、この期間でのカメラの具体的な進歩は著しく、既にやや「古い」と感じる部分もあった。
書かれている内容は別に「裏技」でもなんでもない常識的な内容が多いが、写真の作例が豊富なのはよい。
どこが裏技? (落伍生さん 2007-11-07)
タイトルは「裏技」となっているが、内容は「もう一歩寄れ」「何枚も撮れ」「画素数にまどわされるな」「大事なのはレンズ性能」など、ある程度写真に興味ある人には常識の話がほとんど。初めてカメラ(デジタルに限らず)を買った、あるいは買おうとしている人以外には役にたちません。
一気に読めてわかりやすい! (ウイッシュさん 2007-04-18)
新しくデジカメを買って、花、子ども、風景など撮ってみたけど、もう少しデジカメの機能を使って、工夫した写真も撮ってみたいと思っていました。そんなときにこの本を購入。基本スタイルの見開き2ページで解説、次の2ページで実際の写真の対比で確認という形式が、とても理解しやすく読みやすい本でした。せっかく購入したデジカメだから、露出やホワイトバランスといったこともちょっと意識して、ちょっとそれっぽく撮影してみたい場合の入門書としてはわかりやすい本だと思います。
納得の写真がとれそうです (macaさん 2006-12-05)
コンパクトな新書の中に写真が満載で、カラーも多く見やすい。
持ち歩くのにも便利でよかった。
それぞれの写真に基本撮影データが記され、大変参考になりました。
写真の比較も丁寧でわかりやすい。撮影から画像処理まで、曖昧な
知識であったものが、噛み砕かれたように理解できた気がします。
夢のカメラとなりえるように思えました。
キヤノンEOS KissデジタルXスーパーブック―完全ガイド&チェック (Gakken Camera Mook)
(学研 2006年12月)
分かりやすいです! (ゆうちゃんさん 2007-12-19)
はじめて、1眼レフというものを手にしたものの、説明書だけでは何だか分からず
この本に、辿りつきました。
操作方法や、コツなどしっかりと書いてあり、楽しくカメラを扱うことが出来るようになりました。
もっと詳しい本があったら、ぜひ購入し研究してみたいです。
ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 撮影編
ボブ マーチン、ロバート クラーク (日経ナショナル ジオグラフィック社 2006年11月30日)
望遠から広角まで。 (jijiさん 2007-07-15)
本書はカメラの選び方から基本的な撮影技術について解説してあります。
巷に溢れる雑誌、入門書と違う点は単なる知識や専門用語、カメラの機能の説明の羅列や紹介でなく、生きた言葉で書かれている点でしょう。
写真撮影では設定可能な数値(レンズ、絞り、シャッター速度、ISO感度、色温度、ストロボ)の組み合わせが無限とっ言っていいほどで、かつこれらを撮影環境に合わせて設定する必要があります。
初心者は自分の撮影方法がはたして適切なのか解らず、折角のカメラを活かしきれてないのではと不安に駆られることがあるのではないかと思います。
本書はそういった初心者の方に十分な知識と指針を与えてくれる良書と云えるでしょう。
状況に応じて、シャッター速度や絞りの具体的な数値を挙げて解説してくれています。――まずは、この数値で試してみる、ということが出来る訳です。
風景、ポートレート、ストロボ撮影、夜間撮影などなど、それぞれが独立した項目として必要かつ十分な長さを持っています。勿論、カメラの基本的な用語や性質なども解説されています。
小難しくなりがちな内容も、直接手ほどきを与えるかのような文章が読者の背中を押してくれます。
撮影方法を具合的な数値を挙げてまで説明しているにもかかわらず、本書は単なる技術解説に終始せずに、章の間に挿入される色々な写真家の挿話や――それらは彼らの人生の一コマであったり遠景であったりする――いうまでもなく素晴らしい写真の数々が情感を誘います。
最終章では、ある写真家の携帯カメラでの撮影旅行の様子が旅情感溢れるエッセイとともに綴られています。
写真家の写真に対する静かな、確かな情熱が伝わってくるのが何より素晴らしい。本書を手に入れて、折に触れて何度も眼を通し、そして実践してみて欲しい。素晴らしい本だと思います。
敷居の低い入門書 (tscrclmzさん 2007-01-07)
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されているので取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。
ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 画像編集編
ジョン ヒーレー (日経ナショナル ジオグラフィック社 2006年11月30日)
わかりやすい (やすひこさん 2009-03-05)
詳細には書かれてないけど構図のことや絞りのことが初心者でも分かるように書いてあってとても助かった
広く浅く、の本 (jijiさん 2007-07-14)
本書はデジカメで撮影した写真の画像編集の基本的な手順や考え方、プリント、スキャン、デジタルデータの管理保存、データ加工による作品作りについて網羅的に述べられています。
デジカメラやPC(つまりデジタル)に馴染みのない人には、優れたオリエンテーションになると思います。
本書を一通り読んでおけば、安心してデジカメと付き合っていけるでしょう。
(勿論、この本に書いてあるソフトや機材を全て揃える必要があるという意味ではありません。ただ、私見ですが、データ保存については可能な限り実践された方が良いと思います)。
ただ、Raw現像のプロのテクニックやデジタル特有の詳細な知識を求める方のための本ではないと思います。
Raw現像の入門書として購入されても、満足度は高くないでしょう。
フィルムでもデジタルでも写真はあくまで写真であるという著者の思いがあるからなのかも知れません。
”デジカメ撮影後”のオリエンテーションとして優れているという評価での星4つ、とさせて頂きます。
良い本だと思います。
敷居の低い入門書 (tscrclmzさん 2007-01-07)
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されており取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。撮影編と画像編集編があり個人的には当該画像編集編がより有用だと思われる。
GR DIGITAL Perfect guide Vol.2
デジタルフォト (ソフトバンククリエイティブ 2006年11月29日)
読む者の『撮る気』をアップさせてくれる (voodootalkさん 2009-01-21)
2006年11月29日リリース。2005年11月29日リリースのvol.1に続く第2弾のムック。特徴としてはGRDを愛用する写真家たちがその作品制作の詳細なテクニックについて触れているという点があげられるだろう。単にカメラのセッテイングに止まらず、PC側のプリンタドライバの設定や、PhotoshopのRGBセッテイングといった細かなところまで網羅しており、写真を撮る過程から、デジタル修正、アウトプットまで触れられていて、読む者の『撮る気』をアップさせてくれる。
有名写真家ばかりでなく、本書への投稿写真も極めてレベルが高い。というかほとんど同レベルに感じられる。それだけGRDの実力が高いということになるだろう。GRD IIのユーザも必見だと思う。ただ、やはり2008年11月21日リリースの『コンプリート』の方で完璧で、こちらの本を手に入れるくらいなら、もうひと踏ん張りしてオリジナル・シルバーリング付きの8,000部限定の『コンプリート』を手に入れるべきだ。絶対に後悔しない。
GRを欲しくなります。 (アマゾン次郎さん 2007-02-11)
GRの長所・短所が網羅されているので、これから購入しようと思う人には良いかもしれませんが、技術的な事以外は他の本に載っているものばかりです。しかし、GRをカスタマイズしているカメラマンがいましたがその情報が一番知りたい!。あと、表紙に載っている文化人ってどこにいたの?
GRデジタルの良さを再確認 (道具道楽?さん 2006-12-15)
GRデジタルは進化している。
ファームウェアの更新が何度か行われ,使いやすくなってきている。
GRDIGITALPerfectguideは,2冊目だが,
こんな撮り方もあるのだと感心する。
GRデジタルを持っている人,これから買おうと思っている人には,
参考になるだろう。
Nihon Style Photographer From Kyoto ~デジカメでかわいいポストカードができる本~
吉川 智子 (翔泳社 2006年11月21日)
デジタルカメラマガジン 2006年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年11月20日)
週刊アスキーMOOK 超デジカメ年鑑2007 (ASCII MOOK―週アスMOOK)
(アスキー 2006年11月13日)
ナショナル ジオグラフィック デジタルカメラ「プロの撮り方」入門
(日経ナショナルジオグラフィック社 2006年11月06日)
写真は一流だけど解説は三流。 (OKUMA Masaharuさん 2007-07-04)
ナショジオって言えば写真誌の権威なわけで、当然起用される写真家も世界レベルで一流ですわなぁ。
その超一流の写真家の撮り方が学べるならすげえじゃん。と思ってAmazonで買ったんだけど。これ、書店で立ち読みしてたら絶対買ってないわ。
日本の専門書が親切すぎるのかなぁ。
この本は作例写真は一流だけど解説は三流。
てか、低レベルな抽象論に終始して、文字から得るものは何もなし。
英語版買っておいたらインテリアやファッション・ツールとしてはいいんじゃない?
写真は一流だから。
特選街 2006年 12月号 [雑誌]
(マキノ出版 2006年11月02日)
デジタル写真・保存と整理―パソコンでこんなに簡単!撮った写真の楽しみ方! (GAKKEN CAMERA MOOK―デジタル写真入門シリーズ)
(学研 2006年11月)
キヤノンEOS KissデジタルXマニュアル―かんたん小さい軽い本格派10メガ一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)
もう少し内容を吟味して欲しかったです。 (ひねこ太郎さん 2007-05-02)
EOS kiss digital X付属のマニュアルよりは確かに、見やすくて、操作を覚えるのには役立つと思います。
プロ写真家が実際にとった作品を解説付きで載せてくれているところは、興味深かったです。
ただ、気になったのは、EOS kissの歴史についてページを割いていたり(別に、EOS kissのマニアではないので、歴代モデルを並べられても、興味がない。)、同じ内容の記述が、分散して記載されている点(どうも、構成がよくない。)などが気になりました。
もう少し、交換レンズの記載が多ければ良いのにとも思いました。
ちょっと、一番におすすめできる本とは言えないです。
何冊か買った後に、余裕があれば買ってもよいという程度でしょうか。
女子カメラ―かわいい*素敵*キレイの瞬間をデジタル一眼レフでキャッチ! (LOCUS MOOK)
(ローカス 2006年11月)
構図とか、撮りたい写真を見つけるのに適した本 (tachikumaさん 2007-09-30)
かわいい写真がたくさんあるので、見ているだけで楽しいです!
その中から「こんな写真撮ってみたい!」と思う写真が見つかるはず。
ただ、その写真は、
絞りがどれくらいでフィルターは何でシャッタースピードはこれくらい
というデータは載っていません。
(撮影された方のコメントのところに、たまーに書いてあることもありますが)
そこを載せていただければ星5つなんですが^^;
カメラの使い方や基本的は撮り方はマスターしているけど、
構図や被写体に悩んでいる、という方向けだと思います。
こういう写真が撮りたい!と思わず唸る、「女の子らしい」写真満載。 (天堂さん 2007-04-08)
男の人向きの、コムズカシイ本ではなく、女の子が取る「可愛い」「綺麗」「格好良い」写真が満載です。
撮り方とかのHow to本ではなく、お手本本、というところかな。
プロのカメラマンでなく、アマチュアの女性陣というところもいい。
それに、100人もの人の写真があるので、その中から自分の好みの写真を見つけても良いと思います。
一眼レフ用のムックですが、コンパクト・デジカメのひとでも、『写真を撮る』たのしみや、構図の参考になると思うので、「写真を撮るのが好き」というひとは、中を見てみてはいかがでしょうか。
ソニーα100マニュアル―エントリーモデルを超えたデジタル一眼レフを使いこなす (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)
これを読んで (アキパパさん 2007-05-25)
α100を買おうかどうか迷っていましたが、これを読んで購入を決断。
妻が見てもわかりやすい。昔のミノルタのレンズを使った記事などが面白かった。
おかげさまで、今α100でどんどんこどもの写真を撮っています。
ニコンD80マニュアル―作画派のためのデジタル一眼レフカメラ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)
10分でできる 簡単!デジカメ年賀状2007
パソコン年賀状製作会 (ソフトバンククリエイティブ 2006年10月21日)
デジタルカメラマガジン 2006年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年10月20日)
Re:Cafe Style Photographer Via France ~デジカメでおしゃれなポストカードができる本~
吉川 智子 (翔泳社 2006年10月18日)
Re:なので (naoさん 2007-10-27)
一冊目も持っていて、二冊目も衝動買いしてしまいました。
とってもおしゃれなのですが
どうしても二冊目なので、素材集としての使い方になってしまいます。
なので、一冊目ほどの感動はありませんでした。
前作同様に
何を撮ったらいいのかとか、どう撮ったらいいのかとかのヒントや
失敗写真と思われた写真も加工したり、並べたりして
つかえるんじゃないかと思わせてくれるヒントが
載っていると思います。
センスのいいポストカードが作れました! (ユウコさん 2006-11-27)
この本を見て簡単にいい感じのポストカードができました、素材集を使うだけで持っている写真が数倍よくなり、説明もわかりやすくて今まで使いこなせなかったフォトショップを楽しめました。著者の写真のセンスがよく子供やペットの写真を撮影するときのお手本にしています。本当にオススメです
今日からはじめるやさしいデジカメ (SCC Books)
花田 潤、コスモピアパソコンスクール (エスシーシー 2006年10月)
デジカメ年賀状工房〈2007〉
(毎日コミュニケーションズ 2006年10月)
デジカメカンタン年賀状〈2007〉亥年編―for Windows & Macintosh
(エムピーシー 2006年10月)
デジタルカメラマガジン 2006年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年09月20日)
品物が綺麗でした (f104djさん 2009-08-16)
商品も綺麗で包装も丁寧でした。
また利用したい業者です。
子どもをもっとカワイく!デジカメ&ビデオ撮影のコツ50 (コツがわかる本)
C3プロダクションズ (メイツ出版 2006年09月)
はっきり言って「手抜き」ですね (ひでまろさん 2006-09-22)
「機械の設定などよくわからない」という方のために、コンパクトデジカメ、デジタルビデオ、携帯のカメラで子供を上手に撮影するコツを解説していますが、「あっ、手を抜いてるな」という感が拭い去れません。
ビデオ撮影なんてたった10ページ程度の解説で、「よくもまあ、タイトルにデカデカと書けるな」と呆れてしまいました。デジカメの撮影に関しても、お金を払って買うほどの内容ではありません。
小さな工夫でプロ級に!デジカメ撮影の知恵 (宝島社新書)
荻窪 圭 (宝島社 2006年09月)
よくまとまっています、ハンディなのがいい (kota2009さん 2009-10-17)
これは、ITmedia+Dに掲載のネット記事をまとめた本です。ですから時間がある人は、ネットで読めば良いでしょう。内容がコンパクトにまとまっているため、すぐ読めることと。外に持ち出して、本書を見ながら写真を撮ると、理解しやすい。
コンパクトデジカメを使い倒す実戦向けテキスト (弾切れの二丁拳銃さん 2007-12-31)
デジカメやカメラについて今までネットで検索したり、経験者に聴いたりしながら独学で3年やってきました。
外出時にとりあえず鞄に放り込んで気軽に持ち運ぶことができて、急に写真を撮りたくなったときシャッターチャンスを逃さないコンパクトデジカメをずっと愛用してきています。
デジカメの性能が年々加速度的に向上してきたことで、一眼レフでなくても、コンパクトデジカメ一つあれば、カメラのモードを切り替えるだけで、一通り理想の写真が撮影できるようになってきましたが、自己流なので「絞り」「露出」など、マニュアル操作でカメラを調整するということに関してはまだ未熟です。
書店でデジカメやカメラのハウツー本を一通り探しては来ましたが、パソコンへのデータの取り込み方であったり、パソコンソフトでの画像編集・レタッチの方法など、広範囲の分野にわたって書かれているため、どの本から手をつけて良いのかわからず、ずっと悩んできました。
新書なので、価格も経済的で、サイズも持ち運びに負担にならず、空き時間さえあればどこでも勉強できるので、使いやすいです。
丁度、自分が一番知りたかった、露出・絞り・ISO感度とシャッタースピードの関係・照明の使い分け方などに絞って書かれていたのがうれしいです。
各項目ごとに見開きページのレイアウトで編集され、事例をカラー写真で比較することで、視覚的にイメージ・感覚を捉えやすくなっています。
事例も、もっとも撮影で出くわすことが多い例をあげているので、自分の撮影経験を思い出しながら読むと、弱点・失敗の反省がしやすいです。
文章も、カメラの専門書にありがちな専門用語はあまり使わず、初心者にもわかりやすい言葉・表現で親切に書かれているので、これから本格的に写真を上手く撮れるように勉強したいという人にぴったりのテキストです。
今、一眼レフをはじめるのが流行ってきているみたいですが、「コンパクトデジカメやカメラ付き携帯の機能でも、使い方の工夫次第で、まだまだこれだけの面白い写真が撮影できるんだ!」と気づかされ、感動しました!
この本で学んだことは、どれも読者の工夫次第でさらに応用が利き、高価な機材や設備が無くても、本来カメラ本体に備わっている機能のみで、今すぐに使えるテクニックが満載です。それでいて、無駄なものはあえて書かれていないので、読みやすく覚えやすく洗練され、実戦向けの良書だと思います。
簡単!ワンランクアップ (ぷりうすさん 2007-11-30)
ちょっとした工夫や気配りで写真はぐっと変わってくるのだ。
デジカメの特徴である「明るさやホワイトバランスなどをいろいろ調整できる」という点をどのように活用したらよいのか、という点は初心者には悩みどころ。これらの機能は触ったことがない人も多いはず。本書では多くの実例(カラー!)でその効果を見せてくれる。新書なのにすごい。
また、「何をどう撮ったらいいか分からない」という人向けにも、季節やシーン別に「何をどのように撮るとよいか」ということもバッチリ解説してくれる。
桜、青葉、紅葉、雪景色、夜景、スポーツから旅行のスナップまで、どう撮ればいい写真が取れるのか、具体的に解説してあるので、すぐに試したくなる。
修行も高価な機材も不要!お得にワンランクアップできる本書はデジカメを持っている人みんなにお勧めしたい本。ただ、webでも同じ内容がIT Mediaのホームページで見られるので、なんとなく買うのを躊躇してしまうのが難点・・・
デジカメ撮影のtipsが,ポイントを押えて書かれている (yorozuyaさん 2006-10-16)
新書版であるので,簡単に一気に読める.ITmediaなど,ネット上の連載をまとめたもので,2-4ページで1つの内容となっている.
コンパクトのデジカメに内蔵されている様々な機能を使いこなすことにより,一眼レフに負けないような写真を撮影することができる.特に,露出の増減,ISO感度の設定により,コントラストとシャッタースピードの調整が可能になり,被写体に合わせた撮影ができる.これらのテクニックをケースごとに解説している.
デジカメが初めて持つカメラになる方だけでなく,昔から銀塩写真に慣れてきた世代にも,デジカメの特性を活かした撮影を伝授してもらえる.
ちょっとしたこつで写真がかわることを実感しました! (Mac Userさん 2006-10-12)
デジカメ歴は長いものの、ずーっと自己流でやってきました。
デジカメってどんな撮り方をしてもそこそこ写るし、
あとでレタッチすれば何でもいいじゃん、というのりでした。
でも、この本を読んだら考えが完全にかわかりました。
本当にちょっとしたことで写真の雰囲気ががらっとかわることにびっくりしています。
難しい言葉が少なく、写真の作例がたくさん出ていてわかりやすかったです。
お薦めします!
デジタルカメラマガジン 2006年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年08月19日)
デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真 -wild insects-
海野 和男 (ソフトバンククリエイティブ 2006年08月04日)
見えないものが見えてくる。 (光明蔵さん 2008-11-19)
私自身も高山植物の撮影が好きで、海野さんの撮影方法を、まねて作品づくりをしています。季節の森羅万象を、私たちは五感を使って観ているわけですが、流転する現象世界の全てを観れるわけではありません。マクロ撮影の世界は、見ようとしなければ見れない現象を写し止めて、豊かで多様な生命のありようを、作者の感性で再構成して、顕示させるところにあります。この写真集には、海野さんの撮影の仕方、被写体の捉え方、構図の取り方、機材の使い方など、このジャンルの開拓者でなければ掲示しえないノウハウが詰まっています。今までデジカメに見向きもしなかったフイルム派の私としては、コンデジの意外な使い勝手の良さを見せられ、選択の仕方が明確になってきたような気がしています。
写真がすばらしい! (Kちゃんさん 2007-06-29)
海野さんの撮る昆虫はどれも美しいですね。また意外な昆虫達の表情も見れたりして、親子で楽しめる本です。海野さんは本当に昆虫がお好きなんですね。撮影した機材を紹介してあるのも◎です。ただ趣味で写真を撮る私としては、ストロボのデータとかがわかると、もっとよかったなぁと思いました。
美しく愛らしい写真の数々 (atsusatoさん 2006-08-15)
東信州は小諸市にアトリエを構える、昆虫写真家の海野和男さん。デジタル機材、それからマクロレンズや魚眼レンズでググッと被写体に寄った独特の構図が僕は大好きです。GX8や20Dなど、自分と同じ機材を使われているところも、(勝手に)嬉しいです。
そんな海野さんの写真集がついに完成ました。早速入手したのですが、この写真集も僕の期待に違わず息を呑むほど美しく、また愛らしい仕上がりとなっています。それから、デジタルカメラ使いには大変興味深い撮影術も満載です。子供と一緒に楽しめるのもいいですし(特に"バナナムシ"!)。
生きてますね昆虫が。 (バナナムシさん 2006-08-07)
海野さんは、「図鑑」とか「科学的」なところからじゃなく昆虫を見る人なのだなぁというのが感想。そういえばストレートな昆虫写真集って少ないですよね(栗林さんは「虫の目」ですが、海野さんは「人の目」というか・・・・・)。珍しい虫もそうでない虫も同じ大きさの写真で、みんな生き生きしてて(というか生きている状態)、色とかすごく美しい。図鑑のは死んじゃってる昆虫も含まれてるから、どうしても手足に「死んでます」という感じが出てるし、色も甲虫や蝶はさておき、色も違います(死ぬと変色しますからね)。糸井さんとの対談にも出てきますが、周りの環境と切り離して昆虫を見ると、わからない部分はどうしても残ります。野山に出かけて生きている虫に会いたくなりました。
デジタル一眼レフ入門―基本がわかる!すぐ撮れる! (GAKKEN CAMERA MOOK―デジタル写真入門シリーズ)
(学研 2006年08月)
ほんとの初心者に送るデジタル一眼入門書 (秦璃さん 2006-11-06)
あるていどかじった人には物足りないかもしれませんが、世の中には脇を開いて腕をのばしてカメラを構えたり、夜景なのにフラッシュをたいたり、ケータイのカメラで夜景を撮ろうとしたり不可解な行動をする人たちはたくさん居ます。
一眼に興味をもつようなひとたちにそんな人はいないかと思いますが、一眼ならぬカメラそのものの基本をお勉強されたほうがよい方などは非常に参考になると思います。
ボクも夜景に興味を持ったのが今年の7月、実際に夜景撮り用にDSC-N1を手にしたのが10月、撮影テクニックに関してネットで調べたのもここ一ヶ月のことです。
たしかにネットで調べればあらかたわかるんですが、一般的なフリーのサイトでは写真掲載が少ないことが多く、調べるのもめんどくさい方には写真つきでわかりやすいのはやはり本だと思います。
内容も初心者用にイメージしやすくかかれているのでボク自身今まで調べたことに関して再確認、自分の中でまとめることが出来たような気がします。
ほしいのはやはりα100 DSLR-A100ですが、メーカーごとの操作形態はともかくカメラとしての基本的な操作性は同じはずですので、この本で十分だと思います。
カメラを買えば当然説明書があるのでそれをある程度読んで理解できていれば頭の中で置き換えて読むこともできるはずですし、初期投資には安いもんだとお思います。
固有機種に関しての情報がほしいならその機種の専門書を買えばいいわけですし、そういうのを求める人には向いてないと思います。
一眼以外のカメラにも通用する基本的な内容ですのでデジカメ初心者はもっておいて損はないです。
本当の入門書としてはわかりやすかった (おじゃるさん 2006-10-21)
私もデジタル一眼レフの初心者ですが、内容は大変わかり易かったです。実際に撮った写真が多く掲載されているので、イメージがつかみやすいです。ただ、わたしはα100のユーザーですが、キャノン製のカメラでの説明のため説明書等で操作は再確認する必要がありました。
また、この本は他の本に比べて安いのも魅力です。あと『デジタル写真入門』のシリーズ1という表示になっており、もしかすると今後レベルアップするためのシリーズが刊行されるのかもしれません。それを買うのもおもしろいかも。
可もなく不可もなく。価格相応でお勧めしにくい (ひでまろさん 2006-09-26)
初心者のために易しく書かれてはいるのですが、マニュアルの一部を抜粋して写真で解説したような、ちょっと中途半端な内容です。絞りやシャッタースピード、パソコンを使った楽しみ方など、ホンのさわり程度の解説しかありません。
安かろう悪かろうとは言いたくありませんが・・・キヤノンのカメラを使用して解説されていますので、キヤノンユーザーでもない限り、他の解説書を購入する方が良さそうです。
デジカメとパソコンでできる映画制作ワークショップ
西村 安弘 (フィルムアート社 2006年08月)
YOMIURI PC (ヨミウリピーシー) 2006年 09月号 [雑誌]
(読売新聞社 2006年07月24日)
デジタルカメラマガジン 2006年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年07月20日)
Marine Photo (マリンフォト) 2006年 08月号 [雑誌]
(水中造形センター 2006年07月07日)
デジカメ活用教室 (日経BPパソコンベストムック―中高年のパソコン指南書-大きな文字でスラスラ読める!-)
日経PCビギナーズ (日経BP社 2006年07月)
デジタルカメラマガジン 2006年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年06月20日)
500円ではじめるデジカメ撮影―上手な写真の撮り方から、保存ときれいな印刷まで (Gakken Camera Mook)
(学研 2006年06月)
500円ではじめるデジタル写真加工―撮った後も楽しくなる!自由自在に画像で遊ぼう! (Gakken Camera Mook)
(学研 2006年06月)
500円ではできません。 (WK03さん 2006-11-27)
この本に書いてあることをするには、本に紹介されている基本ソフトが必要です。そのソフトは約14,000円します。タイトルにだまされました。てっきりソフトが付いているものだと思ってました。この本はそのソフトのただのマニュアルに過ぎません。
よくわかる中高年のためのパソコン活用術 デジタルカメラに挑戦―Adobe Photoshop Elements 4.0
富士通オフィス機器 (FOM出版 2006年06月)
らくらく入門デジカメ画像活用―撮った写真をパソコンで楽しもう! (アスキームック)
アスキー書籍編集部 (アスキー 2006年06月)
がっくし (まーるさん 2007-12-08)
これはデジカメ入門ではなくて、
デジカメの画像をパソコンで編集する方法の入門です。
下記の方の説明を読んでよさそうだから購入したのですが
かなりがっくしです。騙されました。
パソコンに詳しい人にとって、こんな本はおもちゃに過ぎません。
表紙の通り、おじいさん向けです。
私が欲しかったのは、カメラの設定や写真の撮り方の入門書だったんですが
こんなのでデジカメのなにがわかるんでしょうか?すぐ返品しました。
そこそこパソコンに詳しい人には、まったく必要ない書籍です。
パソコンで編集する方法なら詳細に書いてありますが、
カメラの設定や、カメラについては何一つ書かれてはいません。
これはデジカメ入門ではなくて、パソコン入門書です。
デジカメ設定やデジカメ本体の使い方を語らずして
デジカメ入門とは随分と酷い。本当に騙されたました。泣きたい気分です。
初心者の方にぴったりです (猫八つさん 2007-04-09)
パソコン教室のテキストに使っています。
初めてパソコンに触れる方やデジカメを恥じて購入した方に使ってもらっています。
見やすいZ式ですし解説もポイントついていますので非常によい本です。
また同種の書籍が同じ価格帯でありますが説明が多く、視点が一定で読めないので高齢者に教える場合にこのZタイプの視点移動は好評です。また自宅で独習するときも「楽だ」と好評ですのでこの本は目的と使い方が的確にあっていると思います。
特にデジカメでは付録のアプリとかついているので「〜のカメラのなんとかソフト」となりがちですが基本のソフトでここまでできると好評です。
オークション・ネットショップに効く!商品撮影術―デジカメで簡単キレイに魅せる「ブツ撮り」実例虎の巻
納富 廉邦 (毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
活用範囲は広い (bookstar2007さん 2007-02-14)
いわゆる「ブツ撮り」の基礎から始まり、
商品別の撮り方や画像加工のテクニック、
携帯カメラ使用時の注意点など
について具体的に説明されている。
「MDプレーヤー」「iPod」「DVD」「CD」など
カテゴリーがかなり細分化されているので
商品ごとの撮影ポイントがよくわかる。
特に、入札者がどういうことを知りたいか
について詳しく説明されていて、非常に役に立った。
(例えばゲーム機などでは、起動画面を見せて
きちんと作動することを明示すると効果的など)
撮影技術を磨くことより、
入札者が知りたいポイントを
わかりやすく表示することが
重要だということがよくわかった。
キヤノンEOS 30Dマニュアル―快速・快適・高画質へと進化したオールラウンド・デジタル一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年06月)
この本、とても参考になりました。 (もんちさん 2007-05-25)
初めての一眼レフを手にした自分でも読むことが出来ました。
同じ、キヤノンEOS 30D ユーザーには是非ともお奨め出来る本です。
撮り比べが分かりやすい (jerryさん 2007-01-02)
EOS20Dから若干のバージョンアップをしたEOS30Dですが、わずかなバージョンアップというのは、ある意味で完成された製品という証。
そのEOS30Dの多彩な機能を余す事なく使い切ろうというのが、この一冊。
EOS KISSでは物足りないからこそEOS30Dを選ぶわけですが、新たに搭載されたピクチャースタイルの紹介はもちろん、脱コンパクトカメラを目指す人にも易しい内容でありながら、狙った写真を狙い通りに撮るための知識や技術も比較写真で丁寧に紹介してくれます。
もちろん、EOS30Dでいかに撮るかということに限定されているので、EOS30Dを購入した方のバイブルになることは間違いないでしょう。
また、プロが使った感想や辛口の評価なども参考になります。スポーツ、風景、ポートレート、スナップあらゆるシチュエーションに対応できるカメラはかなりすごいと。
カメラの機能のほか、EOS30Dで使用できるレンズの紹介や、RAW画像の扱い方、プリンターやメモリーカードの解説等も、これからデジタル一眼レフの世界へ踏み込みたいと考えている方には大変役に立つ一冊です。
デジタルカメラマガジン 2006年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年05月20日)
特選街 2006年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2006年05月02日)
いきなり上手くなる!プロのデジカメ写真術
齋藤 清貴 (草思社 2006年05月)
まじめに写真に取り組む人は必見の書 (Fukui Norisukeさん 2009-04-14)
これは所謂マニュアル本ではありません。
個人的に最初はステキ写真が散りばめられた絵本のようなものに見えましたが、
著者の齋藤 清貴さんがこの本で伝えてくれることは、
マジメに写真に取り組みたい人万人へのメッセージでしょう。
一見ライトな内容ですが、ものすごく深い内容と思います。
正直アッという間に読み終えてしまう本ですが、
「とにかくいろいろな視点で写してみよう」
「楽しくやってみよう」
というハウツー以前に最も大切なことを、あまりにもスッキリ的確に伝えてくれます。
この本を読んだら、あーでもない、こーでもない、と被写体を前に考え動き回るのが楽しくなり、世の中を見る目がまた一つ洗練されると思います。
写真関連の本は沢山買いましたが、これがイチバンのお気に入り。
ハッピーな気分になれますし、写真を撮る喜びを忘れないよう定期的にパラパラと読み返しています。
聞いてみると簡単な事だけど、そんな簡単だけど大事な事を伝える本は世に少ない。
マジメに写真に取り組もうと思った人なら買って損は絶対ない名著と思います。
技術の解説ではありません。 (コーヒーさん 2008-09-14)
この本はパラパラとめくっていると
「・・・次の週末、カメラ持って街を散歩してみようかな」
と思わせてくれる本です。
技術的な解説というよりは、読者のカメラへの気持ちにアプローチする本かな?
カメラが好きだけど、最近忙しくてカメラを触ってない人。
ちょっと壁にぶつかっている人。
カメラ勉強中の人。
買って悔いなし(^_-)
カメラを楽しむ前向きなメッセージの中にも、さりげないアドバイスが盛り込まれたユニークな解説書 (nyさん 2008-01-07)
ほぼ全ページにカラーの作例写真が掲載されているが、そこには使用機器や
レンズ、絞りやシャッター速度のデータなどの記載は一切ない。添えられた短
い文章は、初心者に向けられており、詰まるところ「とにかく写してみよう」
「楽しくやってみよう」「肩の力を抜いて楽しもう」といった前向きなメッ
セージになっているように感じます。
ムツカシイテクニック論ではなく、さりとて精神論に終始することもなく、
楽しく、しかしさりげなく良い写真とはなにかを自分が発見できる手がかりを
盛り込んだいままでにあまりお目にかかったことのない写真の指南書でした。
「写真」に対する心構えが軽くなる心地よい本です。 (yuzupikoさん 2006-07-17)
この本は、「写真の技術だけの本」ではありません。
写真術の「心体技」のうち、「心」と「体」を重視した本だと感じました。
具体的には、
「心」と「体」=「写真撮影への心構えやフットワーク、被写体の探し方、テーマの探し方、プロ写真家の演出方法」
というイメージです。
ですが、
「技」=「ぶれない写真を撮るには?、ストロボの上手な使い方」
などの最低限の技術的内容も押さえてありバランスの良い本です。
「食べ物をおいしそうに写すには?」
「オークション用に綺麗で高そうに見える写真を撮るには?」
”それだけ”を知りたいという方には向いていません。
サクッっと要点だけが書いてあるハウツー本を希望されている方は避けた方が無難です。
「写真技術は習得したけど、いまいち面白い写真がとれない」
「最近、写真に飽きてしまった。写真を始めた当初の新鮮な気持ちが欲しい」
「撮るものがなくなって来てしまった」
「写真を始めたいけど、どういう楽しみ方があるのかな?」
という方にはピッタリだと思います。
写真技術だけを語った本は多数あれど、
プロ写真家が写真に対する心の内を書いた珍しい本と思います。
技術だけを学ぶよりも写真心(絵心みたいなものと思ってください)を知ることができ、急がば回れ的に写真が上達する可能性を秘めた本です。
星4つにした理由は、「本の題名がハウツー本っぽいのに、そういう本ではなかった」からです。
内容的な不満はないです。
キヤノンEOSデジタルRAW現像マスターブック―DPPの使い方 (Gakken Camera Mook)
(学研 2006年05月)
バージョンは低いが、基本理解には役立ちます。 (トッコさん 2007-08-30)
DPPをはじめて利用される方は、EOSのSolution DiskにあるDPPの使用説明書をいきなり読んで、消化不良になるよりも、このDPPマスターブックを読んで、大筋をつかんだほうが入りやすいと思います。
ただ、本書で説明に利用されているDPPのバージョンが2.1で、EOS30D、kissNのあたりなので、バージョンアップされたDPP3.0になると2.1では、環境設定に組み込まれいたノイズリダクション(NR)が、ツールパレットに組み込まれて、RAW、RGB、NRの計3タブの表示に変更されていたりしますが、DPP操作の基本(流れ)は変わらないので、バージョンアップ部分を自分で補いながら読んでいく方法をとれば、役に立つと思います。
そんなわけで、星4つです(バージョン3.0のガイドだったら、5つでした)。
デジタルカメラマガジン 2006年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年04月20日)
今日からデジカメ写真がうまくなる [ソフトバンク新書]
久門 易 (ソフトバンククリエイティブ 2006年04月15日)
基本がよくわかる (mfhtyさん 2009-07-20)
うまい写真をとるための5つの基本を具体的に書いている。
細かいテクニックを羅列するのではなく、ポイントを絞っているので、わかりやすく読みやすい。
5つのテクニックのうち、私にとっては、特に、(1)どんなときに露出を自分で調整すればよいか、(2)広角と望遠の使い方、の2点はたいへん参考になった。(これまで、露出は自動設定してくれるので、自分で設定する必要はないと思っていた。また、望遠は自分が対象に近づけないときにしか使っていなかった。)
また、私は、カメラ付属の説明書(キャノン)を参照しながら本書を読んだが、カメラの説明書には様々なことが書いてあるが、その機能をどう使うかがいまひとつはっきり書いていないことに改めて気付いた。
私のように、カメラテクニックに詳しくない人は、ぜひ本書を読むといいと思います。
まとまりがよい (ゆるゆるがちがちさん 2008-01-08)
第一章と第二章がこの本の目玉。目からウロコでした。
この本にある、
カメラ機構の5つのポイント(露出補正、ストロボ設定、焦点距離、ピント、WB)、それから、
撮影時の5つのポイント(カメラ操作、撮影枚数、大きさ、背景、光線)が参考になりました。
細かい撮影テクニック本もよいですが、そんな本を読んで頭が混乱した人にはお勧めです。
「演出」が大切 (ぷりうすさん 2007-11-30)
大切なのは被写体を「演出」すること。
デジカメを使って、簡単にうまい写真を撮るためのポイントを教授する。
デジカメの性能は日を追うごとにどんどんよくなっている。しかし、自分が写す写真はいまいちさえない、、、と思っている人は多いと思う。
でも本書を読めば、明日からあなたが写す写真は格段にうまくなること確実だ。
覚えるべきことも多くない。カメラ操作の5つのポイント(露出補正、ストロボ禁止、望遠側を使う、ピントを合わせる、ホワイトバランス)を身につけて、写真を数多く撮り、被写体は画面からはみ出すくらい大きくし、背景や光の当たり方に気を使う、ということだけだ。
本書で紹介されている、良い例と悪い例を見れば、これらのちょっとした工夫の効果が良く分かる。
また、「高いカメラを買うよりも、被写体の演出が大切」というのは非常に重要な指摘だ。写真初心者がいきなり高画素の一眼レフを買っても、コンパクトカメラで撮った100万画素程度の写真よりもいいものが撮れるとは限らない。
うまくなるためには、高いカメラを探すより、本書を読むほうがよほど有効な投資だろう。
初心者にとっては、10数万円もするカメラを買うよりも価値がありますよ。
ポイントを絞った解説がよい (wave115さん 2006-09-25)
細かいことは言わずにポイントだけをズバッと解説しています.
カメラの使い方としては,露出補正で思い通りの明るさに写す,ストロボは使わない,ズームはテレ側を使う,フォーカスロックでピントをちゃんと合わせる,ホワイトバランスの調整で見たままの色で写すが5つのポイントです.また,撮り方としては,カメラを使いこなす,たくさん撮る,大きく写す,背景や被写体にあたっている光に注目することがうまいと言われる写真を撮るためのコツのようです.
内容としては基本的な事ばかりですが,何となく自分の写真にイマイチ感のある人は,これらのポイントをチェックしてみるときっと納得がいく写真が撮れると思います.
はみ出るくらいに大きく写す (はみだしさん 2006-06-22)
「はみ出るくらいに大きく写すといい」
そう言われてみたらそういう広告写真ってよく見るな。
でもなかなか気づかない。
写真がすこしうまくなる気にさせてくれた。
すぐできる!デジカメ画像編集―フォトショップ・エレメンツで切り貼り自在! (日経BPパソコンベストムック―490円のパソコン講座)
日経PCビギナーズ (日経BP社 2006年04月)
わんこデジカメフレーム集―Wordでできる for Windows
MPC編集部 (エムピーシー 2006年04月)
撮りっぱなしはもったいない (かのんさん 2006-05-11)
愛犬の写真を整理するのにオススメ。wordでできたテンプレートに写真を挿入するだけだから簡単だし、誕生日や旅行の記念写真などかわいいフレームをつけてアルバムを楽しく飾れます。犬の名刺も友達に好評でした!シンプルなデザインも多いので、子供の写真を入れても可愛いですよ。
超図解ビギナーズ デジカメ新版 (超図解ビギナーズシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年04月)
デジカメマリンフォト入門―コンパクトから一眼レフまで
月刊『マリンフォト』 (水中造形センター 2006年04月)
ママもカメラマン こども編―プロカメラマンが教える! (はじめてのデジタル一眼レフカメラBOOK)
(三省堂書店 2006年04月)
写真+解説で初心者には大変参考なる本です。 (はやせパパさん 2007-09-24)
デジタル一眼レフの初心者には分かりやすく、直ぐに実践できそうなデジイチの基本を載せた本です。
実際に掲載されている子供の写真は、参考になる場面が多く、私のようにカメラの難しい設定やテクニックではなく、基本の撮影方法でどんどん撮りたいという初心者には分かりやすい本だと思います。
七五三、入学式、運動会など、記念に残したい写真と一緒に、撮影テクニックを掲載しています。
写真を見るだけでも、撮影場面や写真の構図・アングルの参考になり、実際にその通りに真似て撮るだけでも勉強になると思います。
いまひとつ (ひねこ太郎さん 2007-05-06)
デジタル一眼を購入したばかりの初心者をターゲットにした本でしょうか。
日常生活、運動会、入学式などさまざまなシーンにおける撮影テクニックについて、プロカメラマンが撮影した写真に解説を加えて、載せています。
これは!という、驚いたテクニックがあるわけでもなく、基本の撮影法を、被写体を子供にしぼって解説しているという感じでしょうか。
どちらかというと、いかにして、子供の表情をよくとらえるかという点に重点が置かれています。
本のサイズが、A5?と小さいので、これは、もっと大判にしてもらったほうが見やすかったように思います。
また、撮影条件ですが、できれば、どのメーカーのどのカメラで、どのレンズを使って撮影したかという点まで記載して欲しかったです。
全体として、読んだ後、あまり印象に残るテクニックというものも無く、やや期待はずれのできと言わざるを得ませんでした。
ボケ味の綺麗なポートレイトのレシピ集 (ひでまろさん 2006-09-06)
この本を読んで、デジタル一眼レフを買ってしまいました!
常々「背景が綺麗にボケた写真を撮りたい」と思っていた私は、何気なくこの本を手に取ってパラパラとめくってみました。そしてそこには、私が撮りたいと思っていた写真の撮り方が載っていました。
背景が綺麗にボケた子供のポートレイト。しかし、私の所有する4倍ズームのコンパクトデジカメでは望むべくもありません。
それでもテクニックだけは知りたいと思い、この本を購入しました・・・どれも綺麗に背景がボケていて、被写体の子供が際立って見えました。そして、「こんな写真が撮りたい!」という猛烈な欲望に負け、デジタル一眼レフを買ってしまいました。
閑話休題。
この本の趣旨は、「レシピどおりに設定すれば、初心者でも子供の写真が奇麗に撮れる」です。難しいことは書かれていません。カメラの設定を変更できる程度の知識があれば、誰にでも綺麗な写真が撮れそうです。ただし、事例の多くは望遠ズームで撮ったものですから、レンズキットに含まれる標準ズームしかお持ちでない方は、多少の出費が必要です。
また、デジタル一眼レフでも入門クラスに当たる「APS-CサイズのCCDを搭載したカメラ用」に焦点距離が換算されていますので、御注意ください。
初心者に配慮したのでしょうが、事例どおりに撮るためには、市販されているレンズの焦点距離に合わせて逆換算しなくてはなりません。この点が非常に煩わしいので星一つ減としましたが、日常のスナップ写真をワンランク上のポートレイトにしたいという方は、レシピだけでも参考になりますので、お手元に常備するとよいでしょう。運動会、野球、サッカー、七五三などなど、豊富なレシピはきっと役に立つと思います。
マニュアル不要のデジタル術―10分でわかるパソコン、デジカメ、ケータイ利用法
(朝日新聞社 2006年04月)
できるデジカメの「困った!」に答える本 Windows XP 対応 (できるシリーズ)
(インプレス 2006年03月24日)
デジタルカメラマガジン 2006年 04月号
(インプレスコミュニケーションズ 2006年03月20日)
月刊 星ナビ 2006年 04月号
(アスキー 2006年03月04日)
500円でわかるデジカメ―撮影から保存・印刷・加工まで (GAKKEN COMPUTER MOOK)
(学研 2006年03月)
かんたんデジカメ写真活用術―保育園・幼稚園・小学校でつかえる
冨永 敦子 (民衆社 2006年03月)
デジタルカメラマガジン 2006年 03月号
(インプレスコミュニケーションズ 2006年02月20日)
Photoshopでらくらく作品づくり―フィルム&データからのデジタルプリント (日本カメラMOOK)
村岡 秀男 (日本カメラ社 2006年02月)
RAW現像で楽しむ!高精細デジタル写真―SILKYPIXマスターBOOK (GAKKEN CAMERA MOOK)
伊達 淳一 (学研 2006年02月)
今ひとつの内容だったなぁ・・・。 (chibiさん 2006-08-24)
レビューを参考にして購入したのですが、私の感じでは、今ひとつといった
感じでした。マニュアル本のようなものを期待していたのですが、単に紹介本でした。紙面内の紹介写真カット
が小さく、色調変化の具合がよくわからないのが残念なのと、各機能についての詳しい
説明が無いのが残念でした。各機能については、ある程度、理論的な機能説明がないと
応用が出来ないので、マスター本と表記したいのであれば、このあたりは次の版で改善して欲しいなぁと思いました。
バージョン2.0の唯一の解説書 (cdrorbdvdさん 2006-07-21)
SILKYPIXの解説書は、2冊出版されていますが、バージョン2.0の解説書はこれが唯一です。
SILKYPIXはプロ御用達の汎用現像ツールとして、CAMERA RAW(PHOTPSHOPの現像機能)と並ぶ有名なソフトです。
特徴は、高機能、高画質で、フォトショとの連携がメインで、画質的には今一のCAMERA RAWとは方向性が異なります。
メーカ製現像ソフトより高画質であることから、プロ、ハイアマチュアが愛用していますが、国産ソフトであるにも関わらず、解説書がほとんど無いことが敷居を高くしていた様に感じます。
元々、多機能、高機能なソフトですが、バージョン2.0になって機能が爆発的に増え、解説書無しでは使いこなすことが困難になっていました。
この書籍は、待望の2.0解説書で、入門的な機能から始まり、細かい部分まで詳細な解説がなされています。
SILKYPIXユーザにとって、必須な文献といえるでしょう。
私は、Che-ez!専用試作品以来のユーザです。
まだ、SILKYPIXを使われていない方は、巻頭のグラビアページをご覧になって下さい。
そして、トライアルバージョンをDLして、現在使用されている現像ソフトと比較してみて下さい。
デジ一眼一台に匹敵するソフトであることが、お解かりになるはずです。
この本を座右にSILKYPIXをいじってみれば、そこにRAWという広大な世界が広がっていることが理解出来ますよ。
デジカメの深い世界を楽しみましょう。
Raw現像の役に立ちます。 (たけたくさん 2006-03-26)
オンラインソフトの弱点の解説不足を解決してくれる良い本です。
SILKYPIXの普段からいろんな雑誌で良い評価があったので使ってみたく購入してみたが、
今ひとつ納得いかなかった人は是非この本をみたらSILKPIXの良さがわかりますよ。
YOMIURI PC (ヨミウリピーシー) 2006年 03月号
(読売新聞社 2006年01月24日)
じっくり挑戦 おとな愉快団!のデジタルカメラ上達法 (impress mook)
アーク・コミュニケーションズ (インプレス 2006年01月16日)
デジタルカメラを生かす鉄道写真
広田 尚敬 (東京堂出版 2006年01月)
引き出しの多い、鉄道写真の心得集 (ペロンさん 2007-12-15)
本書を何度も熟読しています。
カラー作例はありませんし、写真集的な写真が多いわけではなくて、むしろ鉄道写真の入門者の方に懇切丁寧にデジタルカメラとの付き合い方が書かれています。また、四季折々の撮影マインドや雨や雪の楽しみなど、一年を通して楽しめます。
何度眼を通しても参考になるところがあります。最初はなんだかなあと思っていた写真例も、改めて見直してみると撮影の引き出しを増やしてくれます。
私自身、かなり影響を受けましたので、メインの列車を取り終えても、なるべくカメラを常にくびにかけて目に付いてものを写しています。
どなたにも参考になる部分があろうかと思います。
写真撮影への愛情が伝わってくる本 (Wingsさん 2006-07-06)
今では常識となっていても、その分野で開拓して「初めてやる」ということが難しいことが分かっている人には、とても共感できる部分が多々あります。しかし、それもこれも、写真撮影と対象物への愛情があってこそだということが、じわ〜っと伝わってきて、カラー写真が少ないのは残念ですが、読ませる本だと思います。
これを読んで、広田さんの奥さんのハーブ本の写真を見ると、また「愛」だなぁ、と感動したりして。。
ただの技術論だけじゃないところが、お勧めです。
読み物としても面白い。 (いんてさん 2006-04-29)
結構マニアックです。写真技術より撮影心得みたいなほうがメイン。
カメラを構える前にの章だけで、本の半分くらい使っちゃってます。(笑)カラー写真もありませんが、鉄道写真=車両写真という呪縛から解き放ってくれる1冊です。
ニコンD200マニュアル―高画質、高速性能を実現した新時代のデジタル一眼レフカメラ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年01月)
ニコンD200スーパーブック―1020万画素デジタル一眼レフの完全使いこなしガイド (Gakken camera mook)
(学研 2005年12月)
デジタル写真がわかる・うまくなる!―Q&A (2006) (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学研 2005年12月)
コンパクトデジカメで野鳥を撮ろう!―楽しいデジスコ入門&身近な野鳥大図鑑
菅原 光二 (誠文堂新光社 2005年12月)
先生が使うデジカメ活用サンプルデータ集
岩野 節男 (ラピュータ 2005年12月)
超図解 わかりやすい最新デジカメ入門Windows XP SP2対応版 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年12月)
デジカメ三昧―大阪府茨木市太田界隈より
渡辺 チヨ (新風舎 2005年12月)
撮るだけじゃもの足りない人のための「新・デジカメ生活」BOOK―LiFE with PhotoCinema2
オブスキュアインク (毎日コミュニケーションズ 2005年11月30日)
おすすめ (ゆうたろうmamaさん 2006-10-26)
私のようにPCがあまり得意でない人でも素敵なフォトシネマが作れてしまうLIFE2。
そしてさらに素敵に作るための具体的な方法とイメージを広げてくれるのがこの本です。
イメージも技術も元々豊富に持ち合わせている方には不必要かも知れませんが。
タイトルを見て気になれば… (gelgel23さん 2005-12-19)
このタイトルを見て少しでも気になるところがある方には有意義な一冊だと言えるでしょう
デジカメを持っていて、しばらく使ってないなという人には、知らなかった撮影法など、わくわくするようなワンランク上のデジカメライフを提供してくれるはず。その後には「LiFE with PhotoCinema2」で遊んでみたくなるでしょう。
デジカメだからこその楽しみ方を非常に魅力的に紹介してくれていると思います。
LiFE with PhotoCinema2ビギナーにも、その十分な楽しみ方を分かりやすくまとめられています。
そして何より特典プラグインがとっても使えるいいものだと思いました。LiFE with PhotoCinema2ユーザーなら、これの為だけに買ったとしても価値あることだと思います。
キヤノンEOS KissデジタルNスーパーBOOK―撮れる!傑作写真 (Gakken camera mook)
(学研 2005年11月)
待ってました (マキヨシさん 2006-03-05)
「待ってました」攻略本!
カメラを買っては見たものの、「なんかうまく使いこなしていないなー」という初心者や、「もう少し深くEOSKISSNを知りたい」と思っている人には打ってつけです。
ベストセラーを記録し続け、他者の追随を許さないアイデアをもつCANON技術満載の一眼デジカメ。
本書を読めば、持っている喜びと、使う喜びを味わえる一冊です。
キヤノンEOS5Dスーパーブック―1280万画素フルサイズデジタル一眼レフ (Gakken camera mook)
(学研 2005年11月)
奥を知るにはやはり解説書... (次元堂さん 2007-09-14)
FマウントからEFへ乗り換え...
5Dを心ゆくまで使い倒したかったので本誌も一緒に購入しました。
風景、スナップ...サンプル写真を見ながら、細かい設定の仕方を解説してあるので参考になります。
ピクチャースタイルなど、本誌にしか書いてない役に立つ情報などが満載されています。
高画質、フルサイズを完全に使い倒すのに役に立つ1冊です。
使いこなそう!デジタルカメラ 全3巻
(汐文社 2005年11月)
全部無料で楽しむデジカメ
川名 和子 (翔泳社 2005年10月19日)
デジカメで楽しい!ファミリー年賀状2006
(宝島社 2005年10月18日)
DIGITAL nude photographyデジカメ徹底活用ガイド
ロデリック マクドナルド (ビー・エヌ・エヌ新社 2005年10月08日)
シンプルかつ軽快に、徹底活用 (Campbellさん 2006-01-11)
日常的にデジタルカメラを使っていながらせっかくの機能も、撮りだめた画像も生かしきっていないのが現実だ。
それでもカメラの機能についても、処理ソフトにしても、マニュアルというものは冗長でわかりにくいと、放り出しているのは私だけではないだろう。
この本は書店で女性が手に取るには少々抵抗があるかもしれないが、シンプルかつ平易な表現で解説されており、(ヌード写真に興味が無くとも)通常のデジタルカメラ&フォトショップの活用解説書として使い勝手が良い。
ペットの写真集やブログ用にしゃれた画像を作る場合にもずいぶん役に立つと思う。
デジカメでキレイを贈る年賀状 2006年版
(技術評論社 2005年10月08日)
Nikonデジタルレンズ選び特選32本―ニコンデジタル初心者のためのレンズ選び (Gakken camera mook)
デジタルCAPA、CAPA (学研 2005年10月)
悪い点もきちんと書かれている良本 (コルムさん 2006-01-06)
こういった製品評価といいますか、レビュー本の一般的に悪いところは、良いことは書いても、悪い部分はお茶を濁すみたいなところがあります。
しかし、この本は、きちんと欠点のあるレンズについては、その部分をコメントされています。
自分の購入したレンズに対して、きちんとここを改善して欲しい、または、弱点だから撮影時に気をつけている箇所が記載されていたのは、びっくりしました。
また、時間の都合だと思うのですが、複数の評価者でレンズを持ち回りでコメントしている本もあります。
それだと横串評価にならず、どうしても評価者の主観によって違いがきちんと伝わってこないのですが、
この本は、一人の方が評価されているので、信頼出来ます。
勿論、レンズの基礎知識やデジタル特有の問題についても分かり易く解説されていますので、カメラの基礎知識も身につきます。
レンズ選びをするときも、どういう観点で探せばよいのか、そういった部分においてとても、参考になる本だと思います。
ニコンのデジタル一眼をお持ちの方は、購入されて損はないと思います。
夢を買う本のニコン編 (warasibeさん 2005-10-12)
32本のレンズ紹介ということで先行していたイオスデジタル用の続編とも言えるのがこの本です。基本的にはイオスデジタルの紹介本と同様に、プロカメラマンの手になる作例写真を中心に各種のレンズを紹介しています。作例写真は前作よりもさらに洗練されたものになり、被写体の持つ材質感やテクスチャーといったものも見事に表現しているものばかりです。まさにレンズの購買意欲をそそる写真集といえましょう。
基本的なこととしてデジタル一眼レフのレンズに必要な性能についても前作同様に詳しい紹介がありますのでレンズ選択の基礎知識として役立ちます。デジタルカメラ特有の面間反射の解説などに加え、今回の本ではレンズの屈折率の違いが引き起こす色収差についてきちんとした解説がでています(輪郭が紫になる現象=パープルフリンジなど)。この本ではこの現象に対してRAWモードでのレタッチによる補正もでています。悪いレンズの癖を消してしまうなどということは銀塩時代には考えられませんでしたから、それだけでも感激ものです。
本書はAFニッコールレンズを中心とした解説となっています。取り上げられているカメラはニコンのD2系、D70S、D50などですが、一見見栄えの良い写真を撮れるママカメD50ではなく、D70Sの作例が多いのもD70系のファンには嬉しいところです。ニッコールレンズが使えるニコン以外のカメラとしてフジのS3proがあります。カメラとしての機能はともかくとして、画質的にはかなり良く、特にダイナミックレンジの広さは結構なものがあります。このカメラの作例と紹介があるのも本書の美点です。
はじめてのデジカメ年賀状フレーム&素材集 戌年編〈2006年版〉
(ナツメ社 2005年10月)
一発でできる!デジカメ写真の整理活用術
(宝島社 2005年10月)
デジカメカンタン年賀状〈2006〉戌年編 for Windows&Mac
MPC編集部 (エムピーシー 2005年10月)
Enjoy!NECパソコンもっと徹底活用―TV/ビデオ/DVD/音楽CD/デジカメ写真 (ユーリードDIGITALライブラリー)
阿部 信行 (ユーリード出版 2005年09月)
デジタルカメラで撮るヒコーキ写真―デジタルユーザーの航空機写真ガイド (イカロスムック―AIRLINE)
(イカロス出版 2005年09月)
初心者からのデジ一眼航空機撮影にもってこい (いんてさん 2005-11-13)
デジカメと言っても、基本的にデジタル一眼レフの事ですので。
プロのテクニックを観るのにもイイし、戦闘機を撮るにも旅客機を撮るにも、デジタルの特性から説明された初心者にも優しい内容です。
デジタルらしく、カメラの設定の基本から、撮った写真のレタッチソフトでの補正(本当に初歩)まで載っているのでコレ一冊あれば、航空機の写真を始められます。
カメラやレンズのレビューもハイエンドの1DsMk2からkissデジNやD50のデジ一眼入門機まで幅広く作例と共に紹介されています。
おすすめの一冊です。
プロ向けの内容ですね (takashi942さん 2005-10-29)
写真のほとんどがカメラやレンズはフラグシップといえる高価なものが中心で、撮影場所も一般では入れない場所等が中心でした。金と体力があれば、ここまできれいな写真が撮影できるのかと納得しました。私が期待した、そこそこの機材でいかにきれいな写真を撮るかという点では期待はずれという感じです。高価な機材を買えないならば飛行機を撮れないということでしょうか。空港ごとの撮影ポイントだけは参考になりました。できればリーズナブルな装備での作例が欲しかったです。
デジタル一眼レフに使えるレンズアダプター攻略―フィルム一眼レフカメラにも使えます (学研カメラムック)
デジタルCAPA、CAPA (学研 2005年09月)
死蔵レンズが生き返る本 (warasibeさん 2005-10-03)
この本は趣味と実益を兼ねたすごい本です。ニコン、キヤノン、ライカなどの旧レンズ資産を利用して、最新式のデジタルカメラに装着できる「レンズマウントアダプター」の紹介がその内容です。レンズマウントを通して過去の銀塩一眼レフやレンズ交換式カメラの歴史的な流れもよく分かります。旧型カメラのクラシカルなデザインを見ているだけでも楽しくなるかも知れません。この本にて扱われているレンズマウントアダプター自体は決して安い商品ではありませんが、宝物のように大事にしている使われなくなったライカレンズとか旧キヤノンFDレンズなどのように「死蔵」しているものが再び生き返るのであれば、十分な投資価値があるのではないでしょうか。実際例の紹介としてキヤノン1D系ボディにライカレンズが装着されているのを見るとそれだけで何だか嬉しくなってしまいます。因みにこの本の表紙はイオスキッスデジタルNです。35mm版レンズだけでなく中判カメラのレンズも使用可能なアダプターがあるらしいです。知らなかった私にとっては目から鱗状態です。前述したようなカメラとレンズの組み合わせ以外にも多数の組み合わせが紹介されています。もちろん装着に当たっての制約条件なども記載されています。この本はご自分の手持ちレンズの在庫整理や使えるカメラボディとレンズの組み合わせなどを探るためにも手元に置いておきたい1冊です。これとあれの組み合わせはどうだろうかなどといった疑問がふと湧いたときに、多分辞書的に使えます。
プロフェッショナルデジタルカメラ―撮影と画像処理の最新ワークフロー (Commercial photo series)
(玄光社 2005年09月)
実務に本当に入門する気力と機材を持つ人向け (のんたろうさん 2006-03-31)
デジタルカメラによる画像処理ワークフローを手習いするについての取っかかりを、おそらく現時点での最新製品情報をもとに要領よく教えてくれる本です。大部のソフトウェア使い方の書籍と違って、薄くて楽に通読できるところがプラスです。すべての詳細を網羅しているわけではありませんけれども、よく読むとあちこちに、「これは大切」というところが強調してあるので助かります。
執筆陣はコマーシャルフォト誌と玄光社の技法書でお馴染みの人たちなので、ある種の安心感も与えてくれます。写真を生業にする本物のプロは、師匠-弟子や仲間内で もっとつっこんだ技術伝承をするのでしょうが、そうでない、ハイアマ、または勤め先でパートタイムで製造工程写真や部内報写真などをやや孤立して撮っている私のような向きには、こういうヒント本は貴重です。
で、私は、この本と、恒陽社のサイトでDLできるi1 Operation Handbookをたよりに、Eye-One Pro Photo、Photoshop CS2、Epson PX-G5000をつかって、p.73にあるような「sRGBモニタ --> Adobe RGBぽいプリンタ」のワークスペースを何とか立ち上げることができました。税抜定価2800円はすこし高めですが、レッスン料としては妥当でしょうか。
逆にいえば、モニターやプリンタの校正とかワークフロー構築を実際にやって実務に使ってみよう、という動機や機材がないならば、はじめの紹介記事にあるZDやD2Xなどの超絶機材を見て、しばしの「脳内プロ」気分に浸るだけで、得るところはあまり多くないかも知れません。
デジカメレタッチ プロのテクニック―Microsoft Digital Image Pro 2006でマスターする
井原 潤、宮本 朱美、周防 克弥 (アスキー 2005年09月)
Yahoo!インターネット検定公式テキスト デジカメエキスパート認定試験 合格虎の巻 (Impress mook―DCM mook)
丹地 敏明、塙 真一、鳥原 学、ALLEGGERITA、デジタルカメラマガジン編集部 (インプレス 2005年08月30日)
デジカメで良い写真を撮りたいと思う人にもオススメ (honoharaさん 2005-10-13)
検定を受検する為にこの本を購入しました。全てに目を通して自身がついたら受験しようと考えてます。3/4程度読み進んでいますがとても分かりやすくて、受験を考えてなくても良い写真を撮りたいと思っている方にもオススメです。ちなみにこのテキストを生かして撮った写真は地元の広報誌の表紙を飾りました。
デジタル一眼レフ・ストロボ100%活用 (カメラムック)
馬場 信幸、デジタルCAPA、CAPA (学研 2005年08月25日)
モデルのメイクが・・・ (BAD Boyさん 2007-03-25)
ストロボ撮影における影の存在、各種ストロボやディフューザーの比較など参考になります。
流行りなのかは分かりませんが、モデルのメイクがパンダのよう。それが気になって本誌の質と説得力がぐんと落ちてしまっているようで残念です。
ストロボ撮影の意識が変わる (GALLARDOさん 2006-06-23)
ストロボといえば直に当てるか、せいぜい真上にバウンスさせる程度のことしか知らなかった私にとって、まさに目から鱗の本でした。
ストロボは高価なら良いというものではないという事、内蔵ストロボも十分「使える」という事、本当のバウンスのやり方、多灯撮影のコツなど、どのページを読んでもためになります。ストロボでもこれほど自然に撮れるものなのですね。
デジタル一眼レフで人物や静物の室内撮影が多いかたは必読です。
ただし、この本を読むとストロボもう1台やディフューザーなど欲しくなることは間違いありませんので、財布に少々余裕のあるときに購入される事をおすすめします(笑)。
これ一冊でストロボライティングの基本はばっちり。 (2005-08-28)
逆光気味のポートレイト撮影で失敗した経験はありませんか?この本はストロボを使用したライティングの基本をわかりやすく解説してあります。室内撮影、屋外での撮影におけるテクニックはもちろん、複数のストロボを駆使した、ちょっと上級?テクニックまで丁寧に説明してあります。また、ちょっとしたTipsや便利グッズの紹介など、役に立つこと請け合いです。ふとしたときに何度も手にとって読み返す、参考書的な存在として、初中級者には必須バイブルと言っていいと思います。また、何年もキャリアを積んだ方なら豊富な経験と知識で失敗を回避することとはできるかもしれませんが、ちょっとしたTipsはきっと参考になると思います。一読の価値あり!です。
GIMP2.2でフォトレタッチデビュー!―デジカメをもっと楽しく! (Toen mook―IT series (No.12))
(桃園書房 2005年08月)
フォトレタッチの教科書 (マルチちゅさん 2005-09-14)
オープンソースのフォトレタッチソフトGIMPだけに限らず、デジカメ写真を使いこなすための初歩的な技術を一通り網羅しあって、表題どおりフォトレタッチデビューにはうってつけの本だと思います。デジカメなどの周辺機器の選び方から、画像の保存、分類の仕方、印刷の仕方やカレンダーなどの楽しみ方を紹介してあるので、これ一冊あればデジタル写真のおおよその用途をカバーできます。しかも、紹介されているソフトが高機能なフリーソフトばかりなので、コストもかかりません。後半はいよいよGIMPを使ってフォトレタッチをするのですが、平易な文章と豊富な写真でとても分かりやすいです。紹介されているテクニックも赤目の補正など基本的なものですし、それぞれの作業を通じてGIMPの機能を少しずつ紹介しているので、無理なくGIMPを使いこなせるようになります。フォトレタッチの優れた教科書になることでしょう。
カメラがあれば…毎日が記念日。―デジカメでもっともっと暮らしを楽しく! (私のカントリー別冊)
(主婦と生活社 2005年08月)
実践事例集 (naoさん 2006-03-19)
こんな風に使うと、写真はもっと楽しいよの実践例集
レシピ的な内容ではなかったので、物足りなさは否めません。
記事が写真の活用法から、カメラケースの作り方、
雑貨店にクローズアップ等々とちょっと浅く広すぎる感も。
ただ、もうすこしお洒落に
撮るには、加工するには、活用するには、の
ヒントが沢山あるので、ぱらぱらめくっていて楽しいです。
ナチュラルテイスト (「サード」さん 2005-11-13)
ナチュラルテイストのインテリアや雑貨の好きな方は見て楽しめる雑誌です。写真を単に写真として飾るだけでなく、冊子や雑貨などアレンジする提案が沢山載っています。タイトルからはもっとカメラや写真についての記述があると想像していたのですが、写真の撮影方法についてはあまり載っていなかったのでちょっと期待はずれでした。
おしゃれなインレリア雑誌のようです (うさこママさん 2005-09-03)
インテリアデザイナーや料理研究家、ハンドメイド作家などのホームページを飾るデジカメ写真や日常の中の何気ないひとコマを写真に納め、おしゃれに飾っている様子など紹介している。コットンタイム編集なので手づくり関連のページがもっとあると思ったのに意外と少なくその点は期待はずれ。デジカメ撮影の技などの記述も少ない。実用書と言うよりは見て楽しむ雑誌のようです
デジカメで撮る紅葉絶景―今秋こそ、初めてのひとにも思いどおりの紅葉写真が確実に撮れる決定本 (Gakken camera mook)
(学研 2005年08月)
Nikon D50 完全ガイド デジタルカメラマガジン特別編集 (Impress mook―DCM mook)
デジタルカメラマガジン編集部 (インプレス 2005年07月19日)
D50の満足度が2倍に (まろんさん 2006-02-11)
D50の専門書はいくつかありますが、書店にそれらが無かったため内容を確認できず、表紙の落ち着いたデザインのみで購入を決めました。
しかし!大・大満足です!特に、開発者とのインタビューコーナーで、なぜリモートケーブルが使えないのか、2.5インチモニターでないのか・・・など疑問(残念)に思っていたことが明らかにされ、メーカーの意図の理解でき、欠点と思わなくなりました。また、D70sとの比較コーナー(メカ、写り)では、後発のD50が優位な点が根拠に基づき明らかにされています(特にjpeg画像)。D50オーナーの方は、より一層愛着度が増すと思います。その他、デジタルイメージプログラミングの賢い使い方や、純正外も含めた最新レンズの詳しい紹介は、使いこなす上、また将来のシステムアップにとても参考になりました。
D50オーナーはもちろんのこと、D50とD70sで迷っている方、canonEOSKissと悩んでいる方にもオススメです。
全読者層包囲網的ガイド本 (warasibeさん 2005-07-20)
ニコンで今最も「高画質」なデジタル一眼カメラD50のガイド本です。ターゲットの読者層はママカメユーザーのママさんからある程度のマニアまでを意識している感じでしょうか。初心者用として、例によって電池の装着を行い、撮影スタンバイとなるところから始まります。本編は撮影モード別、交換レンズ別、被写体別の3通りで編集され、それぞれに大型の作例写真が添付されています。撮影はJPEGのものとRAWモードのものが適当に混じっていますが(撮影データ付属)、すべて抜けの良い明るい画像がほとんどになっています。余りに明るい感じなのでかえって心配になったりします。同じくインプレスの「D70s完全ガイド」ほど詳しくはありませんが、RAWモード現像による画像処理方法も載っていて、そこそこの中級以上のマニア層にも納得できる内容ではないかと思います。開発陣に対するインタビュー記事もあって、子供スナップモードとポートレートモードの違いなどについても言及しています。どうやら、この本は、高画質なD50をママ専用カメラにしておくのは惜しいとの見地から編集されたのではないかと思いました。
Nikon D70S 完全ガイド デジタルカメラマガジン特別編集 (Impress mook―DCM mook)
デジタルカメラマガジン編集部 (インプレス 2005年07月11日)
ガイド本としてほぼ完璧です (warasibeさん 2005-07-15)
基本的な事柄から書き起こしているD70sのガイド本としてとても良くできています。大きく美しい作例写真とともに具体的な撮影シーンを結びつけることができるので読者としてイメージをふくらませやすいです。この本の良い所はD70sに限らず、基本編で一眼レフデジタルカメラ全般にわたるテクニックの紹介をしていますから、他のカメラユーザーの方にも応用が利きます。この本の対象とする読者は、主として既にD70sを購入したユーザー、これから購入しようと考えている未来のユーザーの両方ですが、前身であるD70ユーザーにも役立つ記事があります。D70sは基本的にD70の改良機種ですが、D70もレリーズ機構の改造とファームウェアのアップデートを行うことによりD70sに近づけることができます。本書の中にはそのためのガイド記事も載せてあるので、既存機種のユーザーの方も情報として知っておいた方がよいと思います。ニコンのカメラの癖のようなものですが、業務用カメラとして白飽和を恐れるあまり、これまでは露出アンダーになるパターンが多かったように思います。低価格の新機種であるD50はそう言った点にかなりメスが入ったようで、これまでのニコンにない明るいくっきり感のある写真が撮れます。D70sもそういった流れをくんだカメラなので画質的にはかなりの向上が見られます。本書はそういったD70sの詳細を丁寧にほぼ完璧に紹介しています。CD-ROMが付属していない割に高額な本ですが、十分な読み応えがありますのでD70sユーザーはもちろんのことそれ以外の方にも強くおすすめします。
キャノン EOSデジタルレンズ選び! カメラムックデジタルカメラシリーズ (Gakken camera mook)
デジタルCAPA、CAPA (学習研究社 2005年07月01日)
夢を買う本 (warasibeさん 2005-07-31)
変形A4の大型本で、プロカメラマンの手になる作例写真を中心に各種のレンズを紹介しています。イオスデジタルをとりあえず買ったは良いが、現状手持ちのレンズでは機能不足であったり特殊な用途に使えなかったりといった制約が気になることがでてきます。そんな中級以上のユーザーをターゲットにした本となっています。デジタル一眼レフのレンズに必要な性能やパースペクティブについての解説もありますので、基本的なことを再確認したい人も読むとよいでしょうね。紹介しているレンズはキヤノン純正のEF、EF-Sを中心としてサードパーティとしてはお馴染みのタムロン、シグマ、さらにトキナーもあります。これらのレンズの性能を生かしたプロカメラマンの作例はどれもため息ものの美しさです。かえってレンズ選びに迷いが出てしまうかもしれません。レンズ選びの基本は常用レンズを選ぶのか、特殊な用途のレンズを選ぶのかを自分でしっかり決めておくならばこの本を読んだことが生きてくるでしょう。本書はEOS20Dを中心とした解説となっています。キヤノンの最新版デジタル専用EF-Sレンズは特殊なレンズなので、同社の中でも使用できる機種は限られています。キスデジ、キスデジN、20D、20Daの4機種専用で、それ以外はAPS-Cサイズの撮像素子カメラでも使えません。具体的には1D、1Ds、1Dmk2、1Dsmk2、10D、D60、D30などが使えないカメラになります。超ワイドで比較的安価なレンズをこれらの機種で使いたい場合、サードパーティレンズが役立つことがあります。本書はそのようなガイドとしても使用可能です。
Wordにおまかせ! デジカメ編 for Windows
吉田 政巳 (エムピーシー 2005年07月)
かんたんスタート!デジタル一眼レフカメラ (毎日ムック―パソコンを始めよう)
(毎日新聞社 2005年07月)
写真はきれい (2005-08-19)
デジ一眼レフを購入する or 購入したての人向け写真がキレイで中身は軽めの内容でした。
さらば、ライカ―アナログ派のためのデジカメ活用術
田中 長徳 (廣済堂出版 2005年07月)
デジカメ写真を加工しよう!パソコン教科書Photoshop Elements 3.0
下島 朗 (日経BPソフトプレス 2005年07月)
キヤノンNew EOS Kiss Digitalの使い方―初心者のためのカンタン一眼レフ入門
(日本カメラ社 2005年06月)
写真を撮ってみたくなる本 (2005-08-03)
EOS Kiss Digital Nを買ったので本屋さんで類誌と見比べてから、amazonで買いました。この本にした理由は、作例写真がたくさん載っていて楽しそうな感じがしたからです。内容的には、まったくの初心者には少し難しいところもありましたが、プロの写真家が使ってみた実感や、撮り方の工夫が書かれていて参考になりました。テクニック的なことよりも、写真を撮りたいと思わせてくれたところが一番よかったです。
初心者には不適 (warasibeさん 2005-07-12)
New EOS Kiss Digitalの使い方というふれこみなので、初心者にどうすれば作例のような写真を撮ることができるかについてきちんと説明しているものかと思った。残念ながら中の記事は編集方針が一貫しているとは言えず、個々の撮影事例が紹介されている程度であった。実践編としてホリゾンドによる物品の撮影について紹介しているのはよいが、初心者に必要とは思えない。思いつき編集といったら言い過ぎだろうか、この本の値段にふさわしい内容になっていないような気がする。
デジカメで山を撮る
斉藤 誠 (東京新聞出版局 2005年06月)
デジカメユーザーのための蔵衛門2006公式ガイド―アルバムソフトの決定版!
相沢 裕介、トリワークス (カットシステム 2005年06月)
Nikon Capture 4 & PictureProject完全ガイド -デジタルカメラマガジン特別編集- (Impress mook―DCM mook)
デジタルカメラマガジン編集部 (インプレス 2005年05月07日)
とても、わかりやすい (tomoyukyさん 2006-03-12)
シャッターチャンスを優先して太陽光の下で撮影。気づくと前回撮影した蛍光灯のホワイトバランスで撮影してしまった!というような、ささいなミスでも、わかりやすい解説で自分の意図する雰囲気に、補正・修正するためのガイドブックとしては絶品です。この本を買う前に撮った写真でも、自らの写真をサンプルに見立てて編集すると写真が上手になった気がします。
もっとも、撮影テクを磨くことは別の次元ですが...
これは買いです (2005-05-14)
ニコンキャプチャーの取扱説明書はわかりにくくて機能説明がよくありませんでしたが、この本は具体的な作例をあげていて、どこをどうすればいいのかが判りやすく丁寧に説明されています。RAW撮影をしている人はこの本を購入して損は無いと思います
デジスコ超望遠撮影パーフェクトガイド―デジカメとスコープで撮れる3000ミリの超アップの世界 (Gakken camera mook)
DiGiSCO.com (学研 2005年05月)
デジスコをもっと知るための1冊!! (2005-06-03)
デジスコを始めて間もないですが、わからないことや、試行錯誤していることが多く、専門書もこれが2冊目の発売で、待ち望んでいたものでした。これから始められる方にも、今、始めている方にも、機材の応用など詳しく載っていましたので、私はとても参考になりました。オールカラーで必見だと思います。
超入門!写真加工フォトショップエレメンツ3.0 (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学研 2005年05月)
たのしみが倍増 (マキヨシさん 2005-08-06)
「AdobePhotoshopElements3.0」、このソフトって今すごい人気ありますね。実際に、使ってみると、利点「何でもできちゃって、完成されたソフト」、欠点「あまりにも機能が充実しているために、いま何をやっているのかわからなくなる」という印象を受けました。そのような私にとって本書は、このソフトの機能全体を知る意味でやさしいガイドブックになってくれました。「まあ、使っていればだんだんわかるようになるだろう」と言わずに、はじめてこのソフトを使う方にはオススメな一冊だと思います。
超図解ビギナーズ デジカメ (超図解ビギナーズシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年05月)
デジカメでしたいこと全部こうやったら、できた! (TJムック)
(宝島社 2005年05月)
水中デジカメデビューブック―ダイビングライフをもっと楽しく!!
月刊『マリンフォト』 (水中造形センター 2005年04月)
次のダイビングが待ちきれない! (hirohiro1さん 2005-06-10)
デジカメを買ってから自己流で魚、珊瑚などいろいろ撮影したけど、なかなか思ったような写真が撮れない…そこでちょうどいいガイドを探していたところ、この本に出会い即購入しました。カメラや機材についての説明も充実しているので、これからカメラを購入する人にもおすすめです。初心者にもわかりやすく書いてあって、とても親切です。水深によって弱くなってしまう赤色をうまく出す方法とか、撮影後の写真の修整についてもとにかく説明が親切で使える情報が満載。いい写真を撮るためのもぐり方などの情報も充実しているし、とても満足です!
デジカメプロフェッショナル・プリント2コンプリートガイド―プロレベルの写真加工を実現する高機能ツールを使いこなす!
木下 健児 (ビーエヌエヌ新社 2005年04月)
よくわかるデジタルカメラ活用―Adobe Photoshop Elements 3.0 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器株式会社、プロジェクトA株式会社 (FOM出版 2005年03月)
中高年のためのとってもやさしい!デジタルカメラ入門 (NHK趣味悠々)
川合 麻紀 (日本放送出版協会 2005年03月)
どの本よりも一番分かり易い! (のりさん 2005-05-02)
~自分はカメラの買い換えがきっかけでこの本を買ったのですが、手持ちのカメラでもさらに上手に撮る方法がたくさん載ってます。しかも色んなシーンごとに載ってるので「こんな写真を撮ってみたい!」っていうのが必ず見つかると思いますよ。題名に「中高年のための」とついてますが、若い人でも十分読んでためになる題材が沢山です。しかも図解が多いので内容~~の理解がとてもラク!グリーティングカードやCDのラベル印刷まで、ただの印刷の方法だけでなくデザインのコツなども載っており、デジカメの事をもうちょっと知りたい、有効活用したいな…って思ってる人にはまさにピッタリの本だと思います。~
キヤノンEOS KissデジタルNキャッチアップBOOK―キャッチアップBOOK (Gakken camera mook)
デジタルCAPA、CAPA (学研 2005年03月)
いろんなレンズが欲しくなります。 (ぼんどさん 2006-11-26)
わかりやすいと言うレビューを見て購入致しました、本の後ろの方でカメラに付属のソフトの説明まで有ったので良かったです。いろんなレンズと写真の対比でたのしいです。
この手の本はあった方がいいでしょう (pugcoさん 2006-01-28)
この手の本は、デジカメ、一眼レフ、共に熟知している人には必要ないでしょう。しかし、初心者にはとても役に立つものだと思います。EOS KissデジタルNに付属の取扱説明書は、お世辞にも親切とは言えませんから。
ということで、初心者+初心者を卒業する辺りのユーザーは、この「キヤノンEOS KissデジタルNキャッチアップBOOK―キャッチアップBOOK(by デジタルCAPA)」ではなくても、何かしら、この手の本を持っていた方がいいでしょう。
本当の初心者には、難しいかも (かたぽんさん 2005-11-29)
家内が一眼レフを始めるというので、本体とあわせて購入しました。
簡単セットアップは参考になったようですが、あとはレンズの宣伝ばっかり。構図の取り方や撮影時の姿勢等までは欲張りすぎか・・・。
初めて一眼レフを持つ人たちには、もう一歩かもしれません。
しかし、ダイヤルのセットアッププログラムの説明は、非常によく出来ているので買う価値はあります。
一眼初心者は買っておいて損無し (Ambyさん 2005-09-01)
デジタルはともかく一眼レフ初心者でカメラの事右も左もわからないで買いましたが判りやすく説明してくれてるのでいい感じです。はじめてだとマニュアルだけではカメラの事なんてわからないですしEOS Kiss デジタルNで初めて一眼のカメラを買う方は一緒に購入する事をお勧めしますEOS Kiss デジタルNはシャッター押すだけでもそれなりの写真は取れるけど一読しておけば世界が変わるかも?
たのしみが増えました (マキヨシさん 2005-07-26)
「たのしみが増えました」。ついに私も、「キヤノンEOS KissDN」を買っちゃいました。確かに、キャノンの上位機種と比べると少しは能力的に劣るのかもしれませんが、しかし、価格、デザイン、実力をみる、ととても下位機種には思えない潜在能力を感じさせてくれます。本ガイドブックでは、設定の方法や、使いこなし方など懇切丁寧に説明してくれているので、一眼デジカメ初心者の私にとっては、「キヤノンEOS KissDN」を買って損しなかったことを実感できました。本書は、これから一眼デジカメを始める初心者の方、一眼デジカメを購入しようと考えている方にとってはその楽しさを教えてくれる一冊だと思います。
デジタル一眼レフ・ネイチャーフォト撮影入門―花撮影編 (Gakken camera mook)
田中 博 (学研 2005年03月)
デジタル写真教室―初心者歓迎、ベテラン納得! (Gakken camera mook)
中野 裕 (学研 2005年03月)
基本的なことがわかりました (mgmgさん 2005-09-21)
子供をキレイにとりたくて、デジカメをオリンパスのμdigital800に買い換えたら、デジカメについてちょっと勉強したくて、デジカメ初心者本をさがしていました。この本は広く浅く、撮影の基本知識~PCでの画像処理まで載っているので一番最初の本としてはよいのではないでしょうか?絞りってなに???って言う人にはお勧めです。でも子供を上手に撮るコツみたいなのがもっとたくさん載っているとうれしかったかなぁ。
キヤノンユーザー必携!まるごとわかるZoomBrowser EX5.0―デジカメ写真をバッチリ管理カンペキ楽しむフォトライフ
一条 真人 (技術評論社 2005年03月)
京都写真日記―デジタルカメラで撮り下ろし (SUIKO BOOKS)
水野 克比古 (光村推古書院 2005年03月)
京都の美を再発見しました!! (sasabonさん 2005-05-21)
京都の写真を撮りつづけてこられた水野 克比古さんの最近の写真集です。表題にありますように、デジタルカメラで取り下ろしされたものを集めています。まず、第1に発色がとても鮮明で、幻想的な仕上がりになっています。私の知識が乏しく、門外漢なところが哀しいですが、従来のポジフィルムよりもクリアに撮れているのは、デジタルカメラの特徴なのでしょうね。第2に、過去何十年と京都を撮り続けてこられた水野さんから、改めて京都の素晴らしさを提示して頂いたことです。ステキなカットの連続でため息がでました。第3に比較的廉価でハンディなタイプの本ですので、京都観光の際にも活用しやすいですね。何回眺めても飽きません。四季折々の京都の美が全ページからうかがえます。
超図解 デジカメ写真超活用術 Photoshop Elements 3.0編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年03月)
デジカメ画像Enjoy!レタッチ―PhotoImpact10オフィシャルガイドブック (ユーリードDIGITALライブラリー)
吉田 浩章 (ユーリード出版 2005年03月)
デジタルカメラ・プロの技―プロの撮影テク+驚きの加工テクで、思いどおりの写真ができあがる!
西村 次雄 (永岡書店 2005年03月)
おやじの活用術デジカメ編集長[CD-ROM] (MediaKiteのパソコンソフト OYAJI SERIES)
(メディアカイト 2005年02月)
すぐ効くデジカメ活用 (日経BPパソコンベストムック―490円のパソコン講座)
日経PCビギナーズ (日経BP社 2005年02月)
はじめてのデジタル写真仕上げフォトショップ・エレメンツ3.0入門―写真にこだわった使い方がわかる! (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2005年02月)
Photoshop Elements 3.0速攻レッスン―画像処理の基礎知識とデジカメ写真の加工テクニック (I/O別冊)
はせべ れいこ (工学社 2005年01月)
フィルム派カメラマンのための完璧スキャン&光彩プリント (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
(学研 2005年01月)
すでに在庫切れ (2005-02-11)
デジカメに飽きて、フィルム派に復活された方はぜひ手に入れたいものだと思います。この本で今までの間違いがわかりました。Scannerとそのソフトの利用方法を間違えていました。写真家を目指す人必読っす。
速効!パソコン講座 デジカメ―WindowsXP対応
川崎 純子、桃井 一至 (毎日コミュニケーションズ 2005年01月)
満足します (2005-01-07)
CD-ROM付きの充実した内容。デジカメの基本知識や撮影方法がきちんと習得できます。また、CD-ROMに収録されているPhotoshop Elements3.0の体験版で画像の編集・加工も体験できます。価格も満足です。
デジで本 デジカメ×写真×製本 自作写真集のつくりかた
横木 安良夫 (翔泳社 2004年12月21日)
書店で手にとって見ていたら購入しなかったと思う (職人見習いさん 2006-09-06)
一言で言うなら「無駄の多いHowto本」。余計な部分にページを割き、知りたい部分には触れるのみ、といった印象。「自作写真集のつくりかた」と言うからには、編集や製本(手製本)の部分に最も力を入れるべきではなかったのではないだろうか?少なくとも、半分近くのページを著者の写真で埋める必要は無いと思う。手製本に関しては、なおざりにされているとしか言いようが無い。製本の経験の無い人が製本の知識目的で購入した場合、果たしてあれだけの説明で理解できるのだろうか・・・甚だ疑問。
実践的ではなかった (2005-02-23)
~自作写真を本にまとめた経験がある人なら、誰もが「思うように色や立体感が出ない」「フィルムで入稿したときと比べて印刷のクオリティが低い」といったことに不満を持つだろうと思う。であれば本書は「そうした不満はいかにしたら解消できるか」ということにこそボリュームを割くべきではなかったかと思う。レタッチのコツ、ファイル形式の選択、色校正の~~指示の出し方などなど…。本書で解説されているノウハウは、端的にいって印刷屋さんからでも教えてもらえることの域を出ていない。その意味では、少なくとも私にとっては「実践的」といえる本ではなかった。また、こうしたことを差し引いても、本書の価格は明らかに高い。~
実践的でよかった。 (ミルクの口紅さん 2004-12-28)
デジカメなどで撮った写真を写真集にするにはどうすればいいかという、本書の内容に関心があって買いました。詳しいくらいわかりやすく書かれています。とにかく横に著者がいてくれるような簡単解説です。同じことを2度も丁寧に書いてあったり、すごく優しく読めます。いままで写真をやってきた人にも、これから写真を始める人にも、参考になる本ではないでしょうか。僕は挿入されている著者撮影のたくさんの写真もよかったです。
みんなを応援する本 (ミルクの口紅さん 2004-12-22)
この本を読めばただ撮るだけでなくキッチリと自分の「作品」にしてみたいという気持ちになります。写真集を作ってみたいと思っていた人にも最適な本です。自分の写真作品集をこの世に生み出すことがデジタルカメラさえあれば可能になるぞ、ということをこの本はやさしくガイドしてくれます。撮影法から製本過程、製本会社までを著者の作品も交えながら丁寧に解説してあります。著者は著明なプロ写真家なので掲載されている写真もGOODですごく楽しめました。コストパフォーマンスはかなり高い一冊です。
cafe Style photographer デジカメでステキなポストカードができる本
吉川 智子 (翔泳社 2004年12月02日)
応用が効かせ難い… (辻占ひつじさん 2007-02-11)
確かにお洒落なんですが…
素材の作り方がまったくといっていいほど載っておらず、
他に応用が効かせ難いのが難点です。
吉川さんの著作は、応用が効かせ難いのが多く、ちょっと初心者が初心者に終わってしまいがちというか
もっと勉強したい人は新たに本を買わなければいけないのが不親切だと思います。
あと、デジカメだけでこの雰囲気が出るわけではないことは、もっときちんと明記した方がいいと思います。
売り方と本当の対象が違う (mameさん 2007-02-09)
この表紙の雰囲気と、cafeStyleなんて言葉から想像する読者層と、
中身はぜんぜん違います!
あくまでも、これは、ちょっと子供の写真を可愛くしたいとか、
そういう方向けのようです。
PhotoshopElementの試用版もついててお得ですが、
つまり、フォトショを使ったことがない人がターゲットです。
合っている人のところに渡れば、わかりやすいし、可愛いし、役に立つとは思います。でもガーリーフォトやってみようかななんて人はほかの本を探したほうが。
筆まめになりました (naoさん 2006-03-12)
身の回りにある物や風景を
この本のレシピで加工してポストカードに。
なかなかのできばえにうれしくなって
いろいろな友達に近況報告してしまうほどでした。
付属のCD-Rも使いやすく
いくつか作るうちに、どうしても覚えられなかった
PhotoshopFlementsの使い方もマスターできました。
オシャレでかつ勉強になります。 (じゅらりんさん 2005-09-24)
cafe雑貨でとってもオシャレでかつ撮影テクニック、画像加工テクニック等がありとても勉強になりました。AdobeのフォトショップElements2.0の体験版も付いていますし、100点以上のサンプルも収録されていて、年賀状やポストカードが手軽に作れます。お友達にひとつ差をつけて送ってみたくなります。本自体がオシャレなので机にさり気なく置いてあってもサマになります。(*^▽^*)
吉川さんはセンスがイイ! (2005-02-19)
前作も読みましたが、今回もかな~りいい感じ!子供やペットの可愛い写真の取り方やそれをさらに可愛くするポストカードの作り方など取り上げていて、前作より実用的な感じです。難しい機能の紹介は一切されていませんが、Photoshop上級者の方でも雑貨や被写体をお洒落に見せるセンスを磨きたい方にはオススメ。またPhotoshopを使った事のない雑貨好きな方カフェ好きな方にもオススメです。これを機に始めてみたら自己表現の場が増えて楽しくなるかも。前回の吉川さんのPhotoshop本が気に入った方は即買いして間違いはないですよ☆(^▽^)/
デジタル一眼レフBOOK (Vol.4) (Gakken camera mook)
(学研 2004年12月)
デジカメ徹底活用術―教師のための超便利ハンドブック〈2〉 (教師のための超便利ハンドブック (2))
(東京書籍 2004年12月)
プロジェクトX挑戦者たち男たちの復活戦デジタルカメラに賭ける (ミッシィコミックス)
NHKプロジェクトX制作班 (宙出版 2004年12月)
現在のデジカメができるまでの歴史 (2005-05-01)
NHKで放送されているプロジェクトXさまざまな「プロジェクト」に関しての裏話、苦労話、分岐点を知ることができて、毎回楽しんで見ていますさて、この本は「デジタルカメラ」が開発され普及されるまでの歴史が書かれています今までに無いモノを作るというのは、大変だが楽しいことなのだと感じさせられました
ピアノピース498 CAROLS/浜崎あゆみ パナソニック「デジタルカメラLUMIX」CFソング
(フェアリー 2004年10月28日)
デジタル一眼レフで始める新風景撮影術 (Gakken camera mook)
入江 進 (学習研究社 2004年10月15日)
身近になった風景撮影 (lionkingpoohさん 2004-11-10)
写真の基礎知識が身につきます!まず、機材のそろえ方やデジタルカメラの特徴の紹介が書かれていて、カメラ初心者の方にも、親切な内容です。写真の基礎知識や基本的な撮影テクニックが、わかりやすく解説されています。第4章からは、被写体別(滝・渓流・樹木・紅葉・花など)の撮影法が解説されています。この章が特にお薦めです。理由は、絵画のような写真1枚1枚に、詳しい写真データついているからです。『こんな絵をとりたい』と思わせてくれる親しみやすさが、この本の売りです。デジカメの可能性を、広げてくれる一冊です。
根本から学ぶデジカメ&スキャナー徹底活用編 (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2004年10月14日)
趣味に活用出来る (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
デジカメとスキャナーを活用して、趣味の世界を広げるのに役に立ちます。
プリンターとスキャナーの機能が両方付いた複合機なら、スキャナーした写真を保存してプリントアウトも出来ます。
それぞれの機能を組み合わせて趣味に活用出来る内容なので、知っていればいろんな場面で役に立ちます。
フォトショップ・エレメンツ超入門 (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学習研究社 2004年10月03日)
デジカメカンタン年賀状2005 酉年編―for Windows&Mac
(エムピーシー 2004年10月)
デジカメ+パソコンの困った!解決BOOK (Impress mook)
チームA (インプレス 2004年09月29日)
できるデジタルカメラ入門 はじめてでもわかる本 (できるシリーズ)
山田 祥平、できるシリーズ編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2004年09月01日)
見やすくてわかりやすい! (ともとも68さん 2005-02-12)
字や画像が大きくてとても見やすいですパソコンの基本操作も丁寧に書かれているのでパソコンも初心者、デジカメも初心者という方にはうってつけだと思いますPhotoshopAlbumMiniのダウンロードの仕方や使い方が詳しく載っています
Microsoft Digital Image Pro 10でマスターするデジカメレタッチ プロのテクニック
井原 潤、宮本 朱美、周防 克弥 (アスキー 2004年09月)
Z式マスターウィンドウズxp―デジカメ・テレビ・DVD・ビデオ編 (アスキームック)
西尾 聡志 (アスキー 2004年09月)
初心者向けパソコン解説書 (shirusuさん 2005-01-05)
まさに中高年の初心者向けのガイドブック。パソコン(パーソナルコンピュータ)を勢いで買ったけど、『あれこれ出来る』聞いたけど具体的に何が出来るかさっぱり分からない。という人向け。私のような中級者の場合でも知らなかったことが書いている所もあるが物足りない感じがした。
パソコンで困ったときに開く本―DVD&デジカメ (Asahi original)
(朝日新聞社 2004年09月)
デジタルカメラを楽しむマクロ撮影の世界
布川 秀男 (東洋経済新報社 2004年09月)
とりあえずチューリップマーク (naoさん 2006-03-11)
開いてみたら、題名から受ける印象とは異なり
マクロ撮影した著者の作品中心の、写真集のように感じました。
とにかく撮ってみたら?と誘われるような内容です。
早速あちこちデジカメを持って歩いてはマクロ撮影しました。
しばらくして、また本を開くと
あー、こういう撮り方もありかーとうなずき
また、カメラ片手にうろうろ。
そんな本でした。
パソコンクラフト工房 Vol.1―パソコン+デジカメで世界でたった1つの作品ができる! (日経BPパソコンベストムック)
ホーム・コンピューティング・ネットワーク (日経BPソフトプレス 2004年09月)
楽しく使える (nakamimi3さん 2004-09-10)
パソコンをある程度使えるようになった人は多いけれど、自宅でいったい何にどう使おうかと思っている人も多い。そんな、人にパソコンを使ってオリジナルの作品を作る為のアイデア提供。もちろん、実際に作り方もついているので、その通りにやれば素敵な作品が出来上がる。これからは、仕事にだけではなく、生活の中でパソコンを楽しむために、こんな本がいろいろ出たら、眠ってしまうパソコンが少なくなるのではないかしら?Wordなど今たいてい持っているソフトで作れるものもあり、ソフトが必要なものには、体験版がついているので、この本を買うだけで、まずは楽しめることも重要なポイント。
デジタルプリント―人に見せる。家に飾る。コンテストに応募する。 (玄光社MOOK (85))
(玄光社 2004年08月)
デジカメ写真のデータのしくみとファイルの扱い―ここがわからなかった! (ここがわからなかった!)
唯野 司 (技術評論社 2004年08月)
デジカメ・パソコンの かゆいところに手が届く本 (ムーさんさん 2007-06-20)
デジカメの原理から、一番説明しにくい解像度まで、独特の表現で親切に記述されています。私はパソコンの講師をやっていますが、デジカメと画像の原理の説明で、大変参考になり重宝させていただきました。
これで、デジカメの正体がわかる (2004-09-06)
デジカメって意外とうまく撮るのって難しくありませんか。私は結構、失敗しています。暗くなったり、ピンボケしたり。でも、この本を読んでしくみを知ると、いろいろ解かってタメになります。ちょっとしたデジカメ博士になれるかな。
持っているVHS&ミニDVをDVDにしよう―VHS・ミニDV・TV録画・片面2層・デジカメ画像・PCのムービーをDVDに簡単コピー!!! (Sakura mook (84))
(笠倉出版社 2004年08月)
デジカメプロフェッショナル・プリントコンプリートガイド―プロレベルの写真加工を実現する高機能ツールを使いこなす!
木下 健児 (ビー・エヌ・エヌ新社 2004年07月08日)
デジタル一眼レフBOOK Vol.3 (学研カメラムック)
(学習研究社 2004年07月03日)
デジカメ写真は撮ったまま使うな!―ガバッと撮ってサクッと直す (岩波アクティブ新書)
鐸木 能光 (岩波書店 2004年07月)
目からうろこの点が多かった (もうすぐ年金がもらえるおじさんさん 2005-06-18)
日ごろ、デジカメを使っていて常々思っていること、疑問に思っていることについて、明快に回答が書いてあったので、大変参考になった。またカラー写真の実例が多いので、見て楽しめた。たとえば、ストロボ(フラッシュ)を使うと人物が白っぽくなってしまうので私はストロボが嫌いだが、著者もストロボは極力使わず明るいところで逆光になっている場合に使えと主張しているので、意を強くした。また、高級機種を例外として、一般的にデジカメは撮像素子が小さいので背景をボカすのが苦手という指摘については、なるほどと思った。本書は、複数のフリーソフトを使った映像の修正についても原理とコツが詳しく解説してある。例えば「ガンマ補正」について、撮影例とともに解説してあるので参考になった。そのほか、パソコンで画像の中の電線などの余計なものを消して修正するための著者の手法(投げ縄ツール+指先ツール)は参考になった。
デジカメ時代にふさわしい入門書 (2004-08-08)
カメラの主流が銀塩からデジカメに移行していますが、多くの入門書は銀塩時代の発想を引きずっているように思われます。デジカメならではの思考を提示した本書は、デジカメ時代にふさわしい入門書です。
デジタル写真ではじめるフォトショップ―写真の修整・加工を基礎からマスターする! (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2004年07月)
フォトショップのやり直しに最適 (kukuさん 2005-05-28)
これまで何となくやっていた色かぶり調整や、明るさ調整のやり方が、効率的に具体的に判りやすく書いてある。レタッチの基本も良く判ります。フォトショップでレタッチをしたい人、昔からフォトショップを使っていてCSを改めて勉強したい人に最適の参考書です。一つ一つの章に、できること別にうまくまとめてあり、また、普通のテクニック本より大きいので、写真や図解が1ページにうまく配置され、あっちを見たり戻ったりという手間も少なく読みやすく感じます。上手に表現できませんが、実践的に使える本だと思います。
デジカメユーザーのためのAdobe Photoshop CS活用術for Windows (玄光社MOOK)
(玄光社 2004年07月)
小学生のためのデジタルカメラ加工編 パソコンで写真を楽しもう!
斉藤 洋一、野口 美智子 (日経BPソフトプレス 2004年07月)
小学生のためのデジタルカメラ撮影編 これで気分はカメラマン!
斉藤 洋一、野口 美智子 (日経BPソフトプレス 2004年07月)
デジカメ&プリンタを始めよう―撮影・整理・印刷・レタッチ+活用術 (毎日ムック―パソコンを始めようシリーズ)
(毎日新聞社 2004年07月)
デジカメで綴る花の歳時記 ぶらりデジカメ
花追い人 (技術評論社 2004年06月25日)
ふつーの人がふつーに綴ったデジカメ花日記 (greenthumbさん 2004-08-13)
著者自らが「はじめに」で書いているように、植物や園芸の専門家や写真家を目指すのではなく、他の人と感動を分かち合いたいという想いがあふれている一冊。普通の人がちょっと目を凝らせば季節ごとに普通に出会える花を撮影して、その写真をネタに友達と話しているような雰囲気です。著者の本業はコンピュータ関係ということからか、写真についている解説は「きれい」「美しい」というより「興味深い」「こんな話があって」という内容が中心で、一種トリビア的な面白さがあります。残念ながら添えられた俳句(とその解説)が全体から浮いてしまっているのがマイナスポイント。また写真ごとの撮影データ等もないのでタイトルの「デジカメ」に引っかかりすぎるとちょっとはずしてしまうかもしれません。あくまでもこれは「花」の本です。
デジカメ・スタイル デジタルカメラでラブ&シャッター (デジタル良書)
(河出書房新社 2004年06月10日)
コメントなどはほとんど無いが、 (hidekipoさん 2005-01-21)
コメントなど撮り方に関してはほとんどかかれていません。書かれているのは、シャッタースピードや露出程度でアドバイスなどはそれほど細かくかかれていないのですが、見た感じで捕らえるような本に仕上がってるのかな?とおもいます。女の子中心の写真ですが、花や男性の写真も数枚入っています。最近デジカメを買って写真をおしゃれに撮るには?って気になる方なんかにはよいかもしれませんね。ただ、もう少し説明なんかがあったらうれしいかな?とおもいます。
女の子向け! (実花さん 2004-06-21)
あの常盤響さん、ネットで有名なJUNさん&plan-dさん他2名の女性カメラマンの計5人のそれぞれの作品が一冊になっての写真集。ほとんど無名の素人?モデルさんをキュートだったり、ロリだったり、エロだったり、叙情的だったり..。最近写真を撮る女の子が増えてますが、この本は、撮る側が見る本って感じですね。私も撮りたい気分になったので4つ★。
500万~800万画素コンパクトデジカメQ&A―48機種ガイド&画像加工、プリントほか (Gakken camera mook)
(学研 2004年06月)
こんなに簡単デジカメ (Locus mook―こんなに簡単シリーズ)
(ローカス 2004年06月)
はじめてのデジタルカメラ活用編―Windows XP対応 BASIC MASTER SERIES
秦 達夫、ゆうき たかし (秀和システム 2004年06月)
イケてます (2004-09-06)
サンプル写真とかに、きれいな女性を使ってくれるともっとよかったです。でも、内容はわかりやすいので、デジカメ利用ににはお勧めです。ただし、これからデジカメをはじめる人には少し難しかも?写真の知識のある人には、プロカメラマンのテクニックが判って良いと思います。
役立ちます (2004-09-06)
写真撮影の理屈を書いた本が多いが、この本は撮影した写真を如何に使える写真にできるかが充実していて、失敗写真と思っていた写真が傑作になるなんてマジックを起こしてくれます。とにかく、考えないでシャッターを押す人にお奨めです。「こんな写真」と思っていた写真が「これは良い」と思う写真に変わります。
デジタルカメラ選び方・撮り方・楽しみ方―最新43機種の○と×がイッキにわかる! (アスペクトムック)
(アスペクト 2004年06月)
一眼デジカメ虎の巻―こっそり教えるプロのワザ (講談社プラスアルファ新書)
吉田 繁、蟹江 節子 (講談社 2004年06月)
熱意はあるが、どこを目指しているのかが分かりにくい。 (kaizenさん 2009-10-10)
ノウハウ集。技術的な解説もある。
一部ソフトウェアの説明があるので、5年に一度くらい、改訂があるとうれしいかも。あるいは、WEBでの補足でもよい。
全体に熱意はあるが、どこを目指しているのかが分かりにくいかもしれない。
いろいろな機能を知っていることが、よい写真を撮るための条件だとは思われない。
プロなら、マニュアルが読めることはあたりまえだし、、、
入門書☆ (hisa-taroさん 2006-01-02)
わかりやすいQ&A形式の入門書です。
初めてデジタル一眼レフを使う方はもちろん、一眼レフそのものが初めての人にも役に立つ内容。
入門書として書かれているため、ある程度知識のある人には物足りないかもしれません。
キスデジタル愛好者向け (ms38さん 2004-12-17)
キスデジを題材に,豊富な経験で分かりやすい解説である。銀塩の経験者には物足りないかもしれませんが,どこからでも読み始められる体裁は,案外とっつきやすいかも。終盤のプロ的加工のページは,そこまでの入門編からすると飛躍しているかもしれませんが,平易な解説になっている点は好感が持てます。残念ながら解説のサンプル画像は全編白黒です。
題名に初級者向けと明記して欲しいなぁ (EOSデジタル愛用者さん 2004-12-08)
届いた時に、自分で想像していた内容よりもかなり初歩的な内容が多くて正直期待はずれでした。表紙に EOS 1D MarkIIの写真が載っていたこともあって、やや期待しすぎていたのかもしれません。「虎の巻」というよりは、出版社からのコメントにもあるようにFAQ集ですね。対象は、デジタル一眼レフを始められたユーザ向けの内容だと思います。逆に言えば、初級者向けとしては使いやすい構成だと思います。
大変参考になります (かずさん 2004-11-15)
Q&A形式でとても分かりやすいです。作例がほぼ全てEOS KISS DIGITALで、KissDユーザとしても分かりやすかったです。しかし撮影手順などは特にKissDに特化されて記述されているわけではないので、デジタル一眼ユーザ全般に有用だと思います。(KissDで出来れば他のデジ一眼でも出来るはずですし)あまり他の本では見ないような裏技も多く載っています。デジ一眼だけでなく、コンパクト機でも有効な項目が多いです。構図やレフ板の使い方、画像編集の仕方などは一眼・コンパクト問わず有用です。“オークション用の写真の撮り方”なんてのもあります。最近のコンパクト機が高機能になったこともあり、デジ一眼特有の話は全体の二割ほどではないでしょうか。文体も柔らかいので、肩の力を抜いて読めるいい解説本だと思います。寝転がってパラパラ見てます。「夜桜は夜になる前に撮る」など、初心者の私としては目から鱗の話も多く、とても参考になります。
カラー版 デジカメ自然観察のすすめ (岩波ジュニア新書)
海野 和男 (岩波書店 2004年06月)
ブログ書いてる人は是非 (おます♂さん 2006-12-21)
デジカメを使ってブログを書いている人は沢山いると思いますが、ブログに使う写真もちょっと上手に撮ってみたいと思いませんか?海野先生の本なので、昆虫や花が中心の話になりますが、それ以外の撮影にも役に立つ話が盛りだくさんです。コンパクトデジカメでちょっと上級者気分の写真を撮ってみたい方におすすめです。
マイカメラDIGITAL (Vol.1(2004summer)) (Impress mook)
(インプレス 2004年06月)
思わず見せたくなるデジカメ写真活用術―撮ってからでも遅くない!
(インプレス 2004年06月)
とても使えると思います。 (レンさん 2005-12-04)
ペイントグラフィックの製品版CD−Rが入っています。
デジカメで撮った写真を加工したい方、これは凄くお買い得だと思います。
本の内容は、各ツールのおおまかな使い方が記載されているのですが、
写真から電線を消すという加工方法や、
子供の写真からプリクラ風シールの製作法や、
写真の飾りつけ(写真枠や文字入れなど)方法が載っており
とても簡単に楽しい写真や写真加工をすることができます。
デジカメ写真をいじってみたいなと思っている人から、
本格的にHPに載せる写真を加工したいと思っている人まで
多用できると思いました。
デジタルファインプリントの完成 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2004年06月)
完全入門デジカメマリンフォト
(水中造形センター 2004年05月)
デジタル一眼レフBOOK―最新デジタル一眼レフ体感マガジン (Vol.2) (Gakken camera mook)
(学研 2004年05月)
デジカメ写真がうまくなるQ&A―風景、花、人物撮影術&写真加工をマスターする (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学研 2004年05月)
体系的に学び直すデジタルカメラのしくみ
神崎 洋治、西井 美鷹 (日経BPソフトプレス 2004年05月)
デジタルカメラの仕様がわかるようになった (セブンスさん 2008-02-05)
以前は、デジタルカメラのカタログに書かれている用語達がさっぱり何のことか解りませんでした。CCSとCMOSの違いや良さもわかりませんでした。デジタルカメラの構造自体も全く知らなかったのですが、この書籍には、カメラの原点(カメラ・オブスクラ)からレンズのしくみ、撮像素子(CCDやCMOS)、メモリ、バッテリーまで、ほぼ全域にわたって体系的に書かれていてよく理解できました。カメラのカタログに書かれているコピーの意味や仕様書の内容もまぁ理解できるようになったと思います。
最新情報が欲しい点が惜しまれることと、手ぶれ補正についてもう少し詳しく書かれてたらなおヨカッタと思います。基本をマスターするのにはちょうど良い本だと思います。
デジカメ辞典として使えそう (野鳥ファンさん 2007-12-07)
初めのページから、順に読んでいくと難しいところもあり、うまくないかも
しれません。
しかし、レンズ、撮像素子、モニターの液晶から、電池についてまで幅広く述べてあり、
見やすい図も多いので、何か調べたいことができた時に、役に立ちそうです。
消化不良 (island7さん 2005-12-22)
デジタルカメラは非常に多くの要素(ハード,ソフト)から成り立っており,これらの仕組みを「体系的に」学ぶには,多くの情報が必要である.この本は多くの項目を網羅しているが,それらについての個々の説明・情報がかなり不足していると感じる.従ってある程度の知識がある人には「消化不良」の感が強い.また初心者にとっても,技術的用語だけが出てきてその説明が不足しているという点で,戸惑うのではないか.もう少し説明対象範囲を狭めてそのぶん詳しい説明をすればよかったのではないか.
デジカメ蔵衛門2005公式ガイド―今日から使える多機能アルバムソフト
相沢 裕介、トリワークス (カットシステム 2004年05月)
写真の疑問大百科―デジタル・フィルム、カメラ両派に対応 (NCフォトシリーズ)
(日本カメラ社 2004年04月)
できるデジカメ―撮る・見る・プリント WindowsXP対応 (できるシリーズ)
岡嶋 和幸、できるシリーズ編集部 (インプレス 2004年04月)
実践EOS Kissデジタル完全攻略―EOS Kissデジタル向きのレンズ31本を実写紹介 (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
デジタルCAPA、CAPA (学研 2004年04月)
中途半端! (2004-10-14)
一眼レフ初心者で今回、IOSを購入し「完全攻略」と言う言葉で購入しましたが。完全攻略するには物足りない。初心者の小生としては参考になる部分もありましたが、前半は基本的な操作方法が載っているだけ。後半以降はレンズとカメラの相性を紹介するのがほとんど、カタログを集めた感じ。初心者には難しい。しかし中級者以上であったら相性等参考になるのではと感じました。ソフトの使い方はパソコンが苦手な人には良いかも正直、「完全攻略」と言っても[使い方のマニュアル」というより「レンズの参考書」と言う感じ。全体的に「中途半端」という印象です。
デジカメ&スキャナデジタル画像活用大図鑑―77のテクニックで120%活用! (Geibun mooks (No.451))
(芸文社 2004年04月)
デジカメ画像でつくるオリジナル雑貨&小物―For Windows (Seibido mook)
(成美堂出版 2004年04月)
デジカメ+パソコンこうやったらできたよ! (TJムック)
(宝島社 2004年04月)
デジカメ+パソコン こうやったらできたよ! (高村 義正さん 2004-05-11)
バランスの取れた内容です。デジカメを使った人のコメント入りも、いいアイデアですね。
いまこそ買うぞ!デジタル一眼レフ&800万画素新鋭機 -アサヒカメラDIGITAL Vol.5
(朝日新聞社 2004年03月)
写真の疑問大百科―デジタルカメラ フィルムカメラ両派に対応 (NCフォトシリーズ (9))
(日本カメラ社 2004年03月)
デジタル一眼レフカメラ塾―写真の新しい撮り方・楽しみ方 (Gakken camera mook)
馬場 信幸 (学研 2004年03月)
デジタルカメラ写真整理の達人 (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
(学研 2004年03月)
ペイントショップフォトアルバムライト[CD-ROM]―ケータイやデジカメの写真を整理 (新撰パソコンソフト)
(メディアカイト 2004年03月)
デジカメ・携帯画像+パソコン活用BOOK (Seibido mook)
成美堂出版編集部 (成美堂出版 2004年03月)
超ラク!手持ちの映像を全部DVDにできる!―VHS TV録画 DV 片面2層 デジカメ (宝島MOOK)
(宝島社 2004年03月)
使いこなそう!デジタルカメラ〈1〉カメラのしくみ
下村 坦 (汐文社 2004年03月)
使いこなそう!デジタルカメラ〈2〉撮影のコツ
下村 坦 (汐文社 2004年03月)
使いこなそう!デジタルカメラ〈3〉画像の加工
小松原 康江 (汐文社 2004年03月)
これならわかる花の写し方入門―フィルムもデジタルも (日本カメラMOOK)
丸林 正則 (日本カメラ社 2004年02月)
まさに、AF 100mm f2.8マクロの実用書 (まさぱさん 2009-10-25)
ミノルタAFレンズの代表レンズは何か?と問われれば、必ず答えの中に入ってくるのがAF100mm f2.8マクロだとおもいますが、この書では、作例の50%ほどがこのレンズで撮られたものです。まさにAF100mm f2.8マクロの実用書といえます。
作例は豊富で、写真も大きく載っています。また、作例は付属CDにも入っておりとても参考になります。作例にはカメラ機種、露出データもすべて記載されていますので、とても参考になります。カメラはα-9、とα-7が30%づつくらい。他にペンタックスのボディとレンズでの作例も少ないながら載っています。これらのボディ所有者にも参考になると思います。
はじめてのデジカメQ&A―撮影、パソコン、プリント悩み解決! (Gakken camera mook―デジカメ快適入門シリーズ)
(学研 2004年02月)
デジタル写真のためのフォトショップCS逆引き辞典―「こんな写真にしたい!」ができる実践テクニック (Gakken camera mook―デジタル写真〈上達〉シリーズ)
桐生 彩希 (学研 2004年02月)
長く使えそう (ぱっちまんさん 2005-05-09)
銀塩からデジイチに乗り換え、映像処理がやりたいことから逆引きできるのがうれしく、ソフトの使い方が早く覚えられそう。十分に使える本だが、さらにいろいろな例が載っていれば尚長く使えそうで良い。
分かりやすいレタッチ本 (やんさん 2004-04-16)
逆引きなので、こんな写真にしたい!というイメージがすぐに分かります。簡単なレタッチで今までの写真が見違えるほどです♪よくをいえば、もう少し高度な技や面白レタッチ方法なども掲載されていたらよかったですね。
[わかったブック 4] 気軽に使える!デジカメのメリット (わかったブック)
川名 和子 (技術評論社 2004年01月08日)
デジカメ写真&動画「整理と公開」かんたんテクニック
一条 真人 (技術評論社 2004年01月08日)
一番やさしいデジカメ便利帳
アクティブクリエーターズ (リベラル社 2004年01月)
産直農家のデジタル写真入門―カメラの選び方からホームページ作成まで
冨田 きよむ (農山漁村文化協会 2004年01月)
ノウハウ満載 (warunasubiさん 2004-04-03)
ここまで教えてもらっていいのか?と思うほど詳細なテクニックがカラーで実例を挙げながら解説してあります。写真を撮る腕と周りを見る目が確実に変わります。悩んでいる農家におすすめの1冊です。農家でない一般の人にも、デジカメのノウハウが役立ちます。
超図解 わかりやすいデジカメ入門―WindowsXP改訂版 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年01月)
プロジェクトX挑戦者たち 男たちの復活戦デジタルカメラに賭ける コミック版 (〔19〕)
NHKプロジェクトX制作班 (宙出版 2004年01月)
サイバーショットF828 スーパーブック
(学習研究社 2003年12月18日)
初めて持った高級デジカメだっただけにありがたい本です。 (ネギ坊主さん 2004-10-23)
高級デジカメや一眼レフデジカメを使いこなすような玄人さんには初歩中の初歩のようなことを書いてあるんでしょうけど、このような高級デジカメを使ったことがなかったような僕にとっては何ともありがたいバイブルとなりました。この本を参考にしながらF828での自分好みの撮影方を考え出してます。
あなたの「困った」解決しますパソコンQ&A (ワード/エクセル/デジカメ編) (主婦の友生活シリーズ―パソコン主婦の友ハンドブック)
困った解決委員会、O村 イッケン (サイビズ 2003年12月)
高齢の初心者には向かない! (Guinevereさん 2006-05-06)
60歳超えた超〜初心者の母に、母の日のギフトにあげようと思い、購入しました。
中級レベルの私が、あげる前に、チェックしましたが、
60歳過ぎの高齢&初心者には、向かないでしょう。
@字は小さいし、ごちゃごちゃ書かれて見ずらいし、分かりずらい。
A図解も書かれているが、白黒と言うより、薄いグレーの図解のため、余計に見ずらい。
老眼のない30代〜40代の主婦の方には、良いと思います。
最後のページに用語集がついてるのは、分かりやすいし、とっても良いと思います。
電話サポート付き500円デジカメ―撮影・整理・修整のテクニック集 (Asahi original―朝日Pasoムック)
(朝日新聞社 2003年12月)
プロのように撮れるデジカメ写真術―誰でもキレイな写真が撮れる80の技 (王様文庫)
堀口 隆生 (三笠書房 2003年12月)
カラーでこの値段はすばらしい (wave115さん 2005-01-26)
ある程度知識のある人にとっては特に目新しいことは書かれていませんが,初心者が犯しやすい露出やホワイトバランスに関する失敗やパソコンを使ったデジカメの楽しみ方,果てはデジカメを水没させてしまったときの対処法まで,デジカメを使う上でのポイントが網羅されています.特に,露出やホワイトバランスに関する失敗例は,成功例とともにカラー写真で掲載されているので,どのような場合にどのような失敗写真になるのかということが非常に理解しやすいと思います.文庫本で値段も安いですが,内容は盛りだくさんです.デジカメを使っていて「何だかうまく撮れないな」という方にお勧めです.
デジカメ撮影の基本を押さえたい人に (wanderinglohengrinさん 2004-10-18)
デジカメは,とった写真をその場で確認できるので非常に便利だが,なかなかイメージ通りの写真が取れない。色調や明るさ等は,後で補正ができるものの,やはり限界がある。ひと味違うデジカメ写真を撮りたいと思っている初心者にぴったりなのがこの本。Q&A方式で,「失敗例」と「成功例」も多用し,分かり易くポイントを解説してくれている。私自身,この本でも触れている「ホワイトバランス」と「露出補正」のテクニックを使うだけで,写真のデキがグッとアップした気がする。もっとも,本書の内容は,その大半が,以前から一眼カメラを使ってきた人なら常識の部類に属することなのも事実。あくまでも初心者向きということで星3つにした。
大人のためのデジカメ散歩術
小幡 浩二 (ナツメ社 2003年12月)
内容が古くなってしまいました。 (ノートブックさん 2008-03-05)
発刊からずいぶん時間が経ちましたが書店でまだ見かけますので感想を・・・。
今から購入されても残念ながら内容が古くて得られるものはわずかです。撮影テクニックについてもとりあえず書かれただけ、なので初心者の方には参考にはなりません。
この手の内容は、今なら多くの方がブログで公開されていますので、そちらの方が参考になるのでは…
お散歩写真という着眼点はいいと思います。
デジカメ散歩は楽しい (blackumeさん 2004-09-18)
以前から、デジカメや連写カメラを持って散歩をするのが好きでしたので、本書を読んで共感。デジカメは気楽に撮れる事がいいところですよね。街中には、たくさんの被写体があることを再発見した本です。本の半分を「デジカメ散歩術」が締めています。街中でのいろいろな被写体の撮り方や、被写体に事欠かないお祭り情報、動物を撮る時、花を撮る時などのコツを教えてくれます。残り半分はデジカメで撮った画像の修正方法などです。レタッチソフトの使い方を中心に書かれています。便利なフリーソフトも載っていますので、色々試してみるのに良いと思います。参考になるフリーソフトだったのですが、どうせならもっとたくさんのフリーソフトを案内して欲しかったです。3つほどしか載っていないので、その点が残念。簡単で分りやすいので、デジカメ初心者はもちろん、中級者も一読してみると新たな画像編集機能を知るかもしれませんね。
前半絶賛、後半平凡 (かけさん 2004-01-04)
デジカメ散歩術、という視点…Goodだと思います。単なる散歩がデジカメという小道具を携行することでどれだけ面白くなるかが良く書かれており、とても楽しく読めた。デジカメでの撮影方法も専門的になり過ぎず、明日から使えるTipsばかりで実用的かつ興味を引く。この本を読んでから正直デジカメを携行した散歩がとても楽しくなった。それに対し、後半の「写真のレタッチ」の章が突然パソコンの入門本のようで読む気が失せた。しかしながら、前半のデジカメ散歩術の章だけで1600円の元は十分取れた。「インターネットのフォトアルバムでの公開のコツ」もとても参考になった。
デジタル一眼レフファンのためのプリント完全マスター (Gakken camera mook)
角田 国宏 (学研 2003年12月)
デジカメninja[CD-ROM]
(笠倉出版社 2003年12月)
ナショナル ジオグラフィック デジタルカメラ プロの使い方
ロブ シェパード (日経ナショナルジオグラフィック社 2003年11月04日)
写真に特に関心がない人にこそ勧めたい (m.nさん 2004-12-26)
~プロの写真家が非常に褒めている記事を新聞で読んで購入した.私は,写真については,"スナップが普通にきれいに撮れれば良い"というレべルの"いわゆる一般的ユーザ"で,写真に特に関心が高い人間ではない.購入前は上記写真家が絶賛していた写真のクオリティについても,"写真集を買う訳じゃなし"とさして関心はなかったのだが,購入後,や~~はり写真のクオリティの高さ,真のプロの仕事というものに感銘を受けた.おおげさに言うと,写真というものへの考え方を少し改めることにすらなったと思う.ナショナルジオグラフィックのプロカメラマンへのインタビューが間に幾つか挿入されており,それがまた読みものとして,興味深いし,楽しい.写真に特に関心が深い訳ではない人にこそ,ぜ~~ひ勧めたい.単なるハウツー本ではない良さがある.~
レタッチのやり方の解説が素晴らしい (雨読さん 2004-07-23)
デジカメでの撮影・レタッチ・プリントについて、テクニカルな部分をわかりやすく解説している。「プロの使い方」とあるが、内容はむしろ基本を丁寧に解説している。特に、PhotoShop等の利用を想定した、レタッチの手順に関する解説は、簡潔だが非常に実践的で、レタッチをこれから始める、あるいはこれまで我流で行ってきた、という人(私です)には一読の価値がある。
デジカメを使って写真を撮ること・・・わかりやすい指南書 (ともゆきさん 2003-11-17)
デジタル画像編集のHow to本ではなく、デジカメを使用したプロの写真技術をかいつまんだ初心者への指南書。なにを撮りたいのかに重点を置いた解説が、デジカメをもっと活用したい!って気分にさせてくれます。
55歳から楽しむデジカメ&スキャナー―大きな文字の (日経BPパソコンベストムック)
日経PC21 (日経BP社 2003年11月)
くまのプーさんデジカメわくわくアルバム
(ソースネクスト 2003年11月)
必冊!ズバズバわかるデジカメ・スキャナ・プリンタ「超」活用入門 (アスキームック)
(アスキー 2003年11月)
猫を撮るのはムズかしい?!デジカメで上手に撮る方法教えます (@ホビー)
谷川 比呂、広路 和夫 (技術評論社 2003年11月)
カメラ名が記してあるので… (2004-03-01)
全体的に親しみやすいわかりやすい説明だと思いました。ただし、著者の方が書いてるようにすべてのカメラ名が記してあるのですが「誰でも持っているような初心者用のデジカメでも撮影は十分に楽しめるし、実際に撮ることができる」とは、思えませんでした。説明用の写真には手のとどきそうな機種が使ってありましたが、魅力のある写真になるとEOS-1Ds というとんでもなく高い機種の撮影が目に付き、いいカメラだとこんなに撮れるんだ、と自分の腕も考えずに、落ち込みました。
猫好きの方,ぜひお求めください。 (2004-02-03)
すごくいいです! 猫の写真を撮るのが好きな方,ぜひお求めください。愛らしい猫の写真と共に,シャッタースピードや露出補正といったデジカメのマニュアル機能を猫の撮影にどういう風に生かすかが具代的に書いてあります。猫の撮影を通して,デジカメの機能を学び腕を上げるのにも役立ちそう。
デジタル一眼レフBOOK―デジタル一眼レフ体感BOOK (Vol.1) (Gakken camera mook)
(学研 2003年11月)
デジカメSpecial (別冊GoodsPress)
(徳間書店 2003年11月)
デジカメde!!同時プリント7 シリーズフル対応版―デジカメ写真の編集・加工完全解決テクニック
村上 俊一 (メディアテック出版 2003年11月)
できる入門パソコンデジカメ年賀状―ゆっくり着実に覚えたい人の入門誌 (Impress mook―できるムック)
(インプレス 2003年10月)
デジカメカンタン年賀状2004 申年編 for Windows & Macintosh
(エムピーシー 2003年10月)
デジカメ写真を素にパソコンで描く水彩画のおけいこ
江口 響子 (ワークスコーポレーション 2003年10月)
「水彩画」にチャレンジしてみました。 (T.B.さん 2003-12-15)
各々のレッスンで様々なツール(筆、エアーブラシ、木炭ツール等)の使い方を学習します。それと平行してデジカメで撮った下絵をもとに、パレットから取り出した色を混ぜ合わせて作品を仕上げていく方法が説明されています。どの作品にも基礎となるStep1、Step2、・・・・が順番に書かれていますので、本の説明通りに忠実に実行すれば、だれでも簡単に素敵な絵が描けるという優れものです。私もコンピューター関連の本をたくさんもっていますが、最初の基礎となる項目をきちっと把握していないと次になかなか進めないのが現状です。この本の良いところはどのレッスンを開いても、どこのページから始めても基礎となるStepが必ずついていますので分かり易く失敗することはありません。最初は本の指示通りにやってみてマスターしたら、次に自分の感性で描いて行けるのがとても魅力です。本もちょうど持ちやすいサイズで、字も大きく、説明文は単調にならないように色、模様、デザインに工夫が凝らされています。付録に体験版CD-ROMがついていますが、私自身はこの水彩画のソフトをたいへん気に入りましたので「水彩6Premium」を購入し、この「水彩画のおけいこ」の本を片手に暇を見つけては、自宅で水彩画を描いて楽しんでいます。今毎日のように新聞に入ってくるクリスマスやお正月用品の写真広告を素に下絵の輪郭描きに挑戦しています。
誰でも描いてみたくなるよ! (2003-12-12)
付属されているCDを使って本の記載どおりにマウスを動かしていくと、いつの間にか簡単に水彩画が出来てしまう、又、とても綺麗な本に仕上がっているのでページをめくって見るだけでもとても楽しい。「私も描いてみよう」から「あれ!簡単だね」となる本です。私は、これで何枚か画を描いてホームページまで作ってしまいました。
ペットの絵に挑戦したくなる (ぷるめりあさん 2003-11-26)
最近、老眼鏡が必要な私ですが字の大きさがまず気に入りました。あまり説明読まなくても図も大きく何度も本に書かれている事と同じ手順でいくと絵がすごく苦手な私ですが、ちょっと素敵な絵になりました。我が家の太り気味な猫を絶対、水彩画で書くと夢みています。
改訂第3版 最新デジカメ写真+パソコンかんたん利用術
川口 知文、楢木 祐司 (技術評論社 2003年09月20日)
標準デジカメ撮影講座
久門 易 (翔泳社 2003年09月13日)
網羅的ゆえに使い回せます (shimmerさん 2009-02-28)
デジカメで商品写真を撮る機会が確実に増えていくなか、ひとつひとつの写真の質を高めることが、おろそかになりがちでした。というより、どうしたらよいのかサッパリでした。
ざっと読み終わると、写真が得意でなくても、高いデジカメでなくても、プロでなくても、期待以上の写真を残せるということが実感できます。こればっかりは、好きこそものの上手なれ、とはいかないようです。
読み終わった後も、網羅的内容ゆえに、撮りながらバイブルとして使い続けられる本です。そして、確実にデジカメ撮影が好きになると思います。
ここそこで繰り返される表現がありますが、それだけ大事なこと、と理解すればむしろ親切設計です。だからこそ、後での部分読みにも使える仕上がりになっているのかも。
なんとなくシャッターを押さなくなっただけで、世界が変わりました。大満足です。著者に感謝!
通販業者向け知恵袋集という感じ (stabi_lizerさん 2009-01-31)
ブツ撮りがほとんどです。
通販サイトなどをカメラマンを雇わず自分で作るときに
役に立つ本です。基本的にはコンデジでどうにかする方法で、
露出補正やホワイトバランスについてはさわり程度の説明で、
対象物の設置方法や光のあてかたに関するノウハウ集です。
ブツ撮りの「構図」と「光」について、ひととおり学べます。
ただ、網羅的になりすぎていて、全部入りなので、
一部にしか用がない人には情報が多すぎる感じがします。
「食べ物編」「衣料品編」などに区分けして別の本にして
一冊は安くするほうがいいんじゃないかな、と思いました。
なお、アートな用途についてはあまり言及がないので、
カメラは趣味以外ではまったく使わない、という人には
期待外れな本ですので注意。
「今日からデジカメ写真がうまくなる」実践編 (ゆるゆるがちがちさん 2008-09-11)
同じ著者の「今日からデジカメ写真がうまくなる」の実践編的な本です。この本で著者が提唱している「ズーム」「ストロボ(照明)」「ホワイトバランス」など、デジカメを使いこなす上で必要な操作の実践例がふんだんに盛り込まれています。「今日から。。。」でなんとなくポイントはわかったものの、実際どうすればよいか?に困っている人によい本だと思います。ただ、同じような内容が延々繰り返される印象もあります。
これはいいもの (暇人さん 2008-06-17)
この本を読んで
『カメラの使い方が上手くなるのと、上手い写真を撮るのでは全く別である』
ということを知りました。
同じものでも演出によって劇的に印象が変わるのは見ていて楽しいですね。
どうすれば見栄えのいいカッコイイ写真が撮れるかを一つ一つ丁寧に説明してくれてます。
カメラ素人の私でも簡単に真似できるものばかりなので助かりました。
著者の伝え方のうまさに脱帽 (ぷりっとさん 2008-01-10)
レビューの評判通り、おもしろい本でした。
専門分野の解説書はいいことが書いてあっても、難しすぎたり、表現がわかりにくかったりと、
内容にのめり込んで読める本ってなかなかありませんが、具体的な説明が手に取るように分かり、
誰もが間違いなくハマる本だと思いました。
このような本に出合ったのは、牧村あきこ先生の名著「はじめてのデータベース」以来です。
仕事柄、マニュアル等の作成をしますが、「人に物事を確実に伝える」という部分での勉強にもなりました。
この著者の書籍3冊を読みましたが、
一瞬のシャッターチャンスで何かを伝える事ができる写真家の多彩な才能に脱帽でした。
そうだったのか!一眼レフ―デジタルにも効くプロのコツ (Asahi original―アサヒカメラ)
阿部 秀之 (朝日新聞社 2003年09月)
当たり前の話だが、一読の価値あり (ゆるゆるがちがちさん 2008-01-28)
目次を眺めると、これまでに言い古されてきたことの繰り返しのように見えるが、
さにあらず。
話の進め方、作例の使い方、語り口、のどれも申し分なく、
これまで入門書を読みあさってきた人でも、
何か新発見があるはず。
余り期待しないで買いましたが、
ちょっと驚きました。
目から鱗でした (ホセマヌエルさん 2005-02-12)
基本的なところから、上達するために意識しなければならないところまで詳しく書かれています。写真の例が豊富で、とてもわかりやすいです。構図の話では、目から鱗でした。特に「日の丸構図」の話を含め、変な常識をバッサリ斬ってくれていたので、「これはしてはいけないんだぁ」と言う呪縛から解放された気分でした。その他、ズームレンズの本当の使い方など、盛りだくさん。写真を楽しむ方には是非一度読んでいただきたいです。
わかりやすい! (2005-02-07)
この本は非常にわかりやすいです。今まで何冊か買いましたけど、これほどわかりやすく読みやすいのはありませんでした。写真をはじめたばかりで、よくわからない人。教室に通ってても良く理解できていない人などにおすすめです。買って損はない本だと思いますよ。
初心者から上級者まで (Nyappyさん 2004-10-01)
初心者からと書くと、簡単な内容と誤解されてしまうかもしれないけれど、そうではない。写真を撮る上で大切なことは、はしょらずにしっかり書かれているということなのだ。この本を例えると良くまとまった英文法の参考書と言える気がする。最初から最後までしっかり読んで物にしていけばとりあえず必要なレベル以上の事は身に付くし、なにか困ったことが有れば目次で関連の項目を探して参照すれば大抵の事は分かると思う。私がこの本で優れていると思ったのは、著者のこんな方向性で写真を撮れば良い写真が撮れますという考えが全編にしっかり書かれていることだ。この本一冊しっかり読み、練習して実践できるようになれば、自分も「写真を撮る」から「写真で表現する」事が出来るようになると感じた。そんなわけで私自身買ってから、もう何度も繰り返し読んで実際に試してみて、何度も「そうだったのか!」と言わされている(笑)あえて欠点を上げれば銀塩があくまでもメインなので、デジタル一眼を使っている者としてはその辺物足りない気もする。デジタル一眼部分をもっと書き足した補訂版がでたらなぁと思う。何にしてもこの本はお薦めです。
何度も繰り返し読んでます (かずさん 2004-08-27)
他の方のレビューにもありますが、三年分の連載記事がまとめられているもので、中身がギッシリです。私はデジタル一眼なのですが、撮り方の本を買ったつもりでも必ず後半半分は現像やレタッチの話で埋められていていつもガッカリしていました。この本は最初から最後まで撮り方の話に終始されていて、何度読み返しても新しい発見が出来るほど濃いですし、とても分かりやすいです。余談になりますが、写真モデルが小池妙佳さんという方で一貫されていて、つまり三年分のいろんな彼女の写真を見ることが出来て、読み終えた頃にはちょっとしたファンになってしまいました。普段はグラビア系写真集など買わないのですが、この方の写真集があったらきっと買ってしまうでしょう。それも含めて、とてもいい本で大満足です。
デジタルカメラと周辺機材―プロフェッショナル・フォトグラファーのための (2004) (Commercial photo series)
(玄光社 2003年09月)
日経パソコン用語事典〈2004〉―最新AV機器&デジカメ用語集収録
(日経BP社 2003年09月)
レイアウトがきれい (2004-06-18)
さすが日経なだけあって、非常に見やすい構成になっています(色使いもいいです)。ハードディスクの中身は図をつかって説明してあってわかりやすいです。付属のCDはほとんど使うことがないので、CD無バージョンも販売して欲しいものです。もちろん値段も安くして。
パソコン簡単レシピ デジタルカメラ
ハーシー (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
できるデジカメ 写真活用編
山田 祥平、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年08月01日)
できるポケット デジカメ撮影のコツがマスターできる本
岡嶋 和幸、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年08月01日)
VAIOのソフトで楽しむ「デジカメ・ビデオ・音楽」徹底活用マニュアル (VAIO一人でできる図解でわかる)
傍嶋 恵子 (メディアテック出版 2003年08月)
もっとうまく撮りたいデジカメ![DVD]
(ソニー・マガジンズ 2003年08月)
もっとうまく撮りたい水中デジカメ![DVD]
(ソニー・マガジンズ 2003年08月)
デジカメ再入門の基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2003年08月)
デジカメde!!同時プリント7徹底活用マニュアル―デジカメde!!シリーズフル対応版
村上 俊一 (メディアテック出版 2003年08月)
初心者はぜひ (2003-09-11)
とても丁寧に書かれていて、読みやすいです。デジカメde!!シリーズすべてについて書かれていますので、このシリーズ初心者にはうってつけです。体験版CD-ROM付きなので、一度試してみてもいいと思います。
早川広行のデジカメ先生―一眼レフデジタルカメラの撮影テクニックから画像処理までがコレでわかる! (MYCOMムック)
早川 廣行 (毎日コミュニケーションズ 2003年08月)
実践的でとても役に立つ本です。 (2003-12-10)
実際の撮影方法から、画像処理までとても実践的な手法が明記してある。またそれぞれの手法に対して理論的な根拠付随している。撮影や画像処理の入門書を卒業した人には最適なステップアップブックである。
Photoshop Albumでデジカメ写真をとことん楽しもう (@ホビー)
インフォメディア (技術評論社 2003年07月30日)
Photoshop Elements2.0 300の技―デジカメ写真・Web画像処理のテクニック満載!
土屋 徳子 (技術評論社 2003年07月)
中級者向き? (2005-10-02)
Photoshop Elements2.0なるものをいじってみようと本書を購入した。写真も多くわかり易く書いてあるのだが、どのボタンがどういう機能を持っているのかという初歩の初歩的な疑問には、あまり答えになっていなかった気がする。別に「できるPhotoshop Elements2.0」という本を購入して、本書はその補足説明的な本として活用させていただいている。テクニックを展開していきたいという人にはおススメかも?
入門者から上級者までお勧め (ss2001さん 2003-11-18)
数あるPhotoshop Elements2.0関連書籍の中では一番作例が多くまた説明もわかりやすくていねいです。初級中級上級と分かれているので自分のレベルに合わせて読むことができます。カラーペ-ジが少ないのはこのボリュームでこの価格だからしかたないと思います。Photoshop Elements2.0でどんなことができるか知りたい人にお勧めです。
かわいい・楽しい写真の入った案内状・便利グッズを作ろう―デジカメとWordを徹底活用!
C&R研究所デジタル梁山泊 (ナツメ社 2003年07月)
かんたんデジタルカメラ入門―オールカラー図解 (オールカラー図解)
広路 和夫、吉田 浩章 (技術評論社 2003年07月)
とにかくわかりやすい、初心者向けの入門書。 (2004-06-10)
ADコンバータって何ですか?ビットって何ですか?というような質問