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できるデジカメ デジタル写真徹底活用術 Windows Vista/XP対応
山田祥平&できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年07月17日)


キレイに魅せるデジカメ写真術 手軽に楽しむ撮影とフォトレタッチ
西川 晃太郎 (ソフトバンククリエイティブ 2008年07月09日)


デジタルカメラマガジン 2008年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年06月20日)


キヤノンEOS KissX2 1週間マスターBOOK (Gakken Camera Mook) (Gakken Camera Mook)
CAPA編集部 (学習研究社 2008年05月29日)


デジタルカメラマガジン 2008年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年05月20日)

星5つ 内容の補足 (lionmaruさん 2008-05-20)
特集1:完全図解・最新のデジイチでなにが起っているのか!? デジイチの現在と未来 特集2:36のQ&Aでわかる マクロレンズの選び方 プロに学ぶ!デジタル撮影術 初夏の風薫る京都を撮ろう! 講師:水野秀比古先生 特別別冊:付録撮れる歩ける尾瀬ブック


特選街 2008年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2008年05月02日)


ニコンではじめるデジタル一眼レフ―Nikon D60/D40/D40x 初めてのデジタル一眼レフで写真が上手になる (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2008年05月)


夕景夜景の写し方 デジタルカメラ版 (NCフォトシリーズ 12)
(日本カメラ社 2008年05月)


デジタルカメラマガジン 2008年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年04月19日)


すぐできる!デジタル写真加工―フォトショップエレメンツ6活用BOOK (Gakken Camera Mook CAPA)
桐生 彩希 (学習研究社 2008年04月)


デジカメダイバー上達BOOK 2008―5つのポイントでマスター! (2008)
(水中造形センター 2008年04月)

星5つ デジカメ初心者にピッタリのお役立ち本! (エセフォト派さん 2008-06-25)
今ブームのコンパクトデジカメ。 この本は、中でもコンデジを利用した水中撮影のやり方についてわかりやすくまとめられています。 撮影のコツもバッチリだから、初心者の人でもフォトコンテストに応募できるような作品も撮れるハズ。 クマノミやマンタ、ウミガメなど人気の被写体別の撮影ガイドや基本的な構図の説明もあります。 一眼デジカメのページもあり、基本的な水中デジカメの情報は全て網羅されているというかんじ。 最初の一冊としてぜひ購入したいお役立ち本です。 女の子4人の表紙が目印です。 ……あ〜書いてたらまた潜りに行きたくなってきたっ!


ニコンD60マニュアル―写真を撮ろう!楽しもう! 簡単、手軽、コンパクトなファーストステップデジタル一眼 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2008年04月)


いい写真だね!と言われるデジカメの撮り方 携帯版
阿部 信行 (カーネルメディア 2008年04月)


デジタルカメラマガジン 2008年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年03月19日)


新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~
瀬川 陣市 (インプレスジャパン 2008年03月14日)

星1つ 初心者で、技術のスキルアップをしたい人には、全くの不向き (灰城さん 2008-07-02)
写真術とある割には、技術的なこと、基本的なことには、あまり触れておらず、ふーん、と、眺める程度のもので、買って損した位にさえ、思えてしまいました。

星5つ 撮りたいシーンのノウハウ辞典 (きょんさん 2008-03-23)
シーン別に最良の写真をとるためのノウハウがたっぷり収録されています。 ・入学式のシーンでは看板と一緒に ・お遊戯やダンスはツーコーラス目からがチャンス ・雨の日は水溜りも被写体に ・・・など、目からウロコのノウハウが写真とともに分かりやすく解説されいて、初心者の方でも今すぐに活用できるものばかりです。 写真の本というと、「露出」や「絞り」など初心者の方には???な言葉ばかり出てきて拒否反応・・・なんてことも多いものですが、この本はまず「撮りたいシーン」があって次に「どう撮るべきか」という順に解説されているので、頭の中にスーッと入ってきます。 「こんなシーンではどう撮ればいいんだろう?」 「ちょっと違った視点の写真も撮ってみたい!」 という悩みも、すっと答えを導き出してくれる・・・まさしく 「撮りたいシーンのノウハウ辞典」 のような存在です。 ワタシも長く写真撮影を愛好していますが、 「あっ!なるほど〜〜〜!!!」 と思うことがたくさんありました。 これからの季節、入学式や桜の撮影にも役立つノウハウが満載ですよ!

星5つ 撮りたい写真を撮るためのテクがうれしい (森田慶子さん 2008-03-19)
カメラがうまくなりたいですか? わたしはカメラがうまくなりたいとは思いません。良い写真、それも自分が撮りたいと思ったイメージ通りの写真という、望む結果を得たいだけ。 なので「露出補正とは…」って講義が始まると、よそを向きたくなります。 でも、桜を撮る時に、露出補正をかけて、自分が感じている色を表現できる露出を探ってみようと言われると、早速、実行! この本はそういう本です。 朝日や夕日を撮りたいときは、「朝日・夕日感動のオレンジ色をイメージ通りに」という項目を開いてみれば、露出補正といったカメラをいじるテクニックだけでなく、シャッターチャンスや、撮影の角度のアドバイスも書かれています。 1テーマ1見開きか、2見開き。 実例写真と共に、ポイントだけが書かれています。 極めてシンプル。 自分が撮りたいシーンに関する項目だけ、撮影したくなった時に開いてみれば、即、役立つ知恵が身につきます。 難しい理屈は要らない。ほしい結果を得るためのコツだけ知りたい、そういう方におすすめです。


上手に撮れるツボとワザ!デジタル一眼レフ (Gakken Camera Mook)
馬場 信幸 (学習研究社 2008年03月)


デジカメ上手になる―あなたもプロなみ! (上手になる本)
伊奈 卓哉 (かんき出版 2008年03月)

星4つ コンデジ初心者に最適 (ノートブックさん 2008-04-14)
プロカメラマンではなくアマチュアの方の書かれた、コンパクトデジタルカメラの入門書です。 撮影テクニックについては初歩から応用まで、わかりやすく書かれています。シーン別の撮影テクニックについては少々内容が薄いですが、最低限の基本はしっかり書かれているので理解しやすいかも・・・この本の内容をマスターできれば、また他の本で本格的にテクニックを学べば良いでしょう。 現行機種での作例が多いのもいいですね。 はじめてデジカメを買われる方やカメラが苦手で思い通りに撮れない方には入門書として最適かと思います。ただ販価はできれば1,000円以内に収めてもらえれば・・・と思いました。


デジタルカメラマガジン 2008年 03月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年02月20日)


写真がデジタルになる日 ~デジタルカメラの進歩を支えてきた技術者たち~
デジタルカメラ編集部、小倉 雄一 (インプレスジャパン 2008年02月08日)

星3つ ちょっと難しかった。 (reyoshiさん 2008-02-18)
画像処理の仕組みや、メカニックな動きなど、カメラの専門用語がたくさん出てきます。 技術者の興味や話は面白いと思うけど、ちょっと難しかったです。 カメラに詳しい人、対象のカメラを持っている人、もっとカメラの中身を知りたい人には、いいかもしれない。


デジタルカメラマガジン 2008年 02月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2008年01月19日)


さあ始めようデジカメ写真の編集加工・仕上げ術 Photosh
アスキー書籍編集部 (アスキー 2008年01月18日)


キレイに撮りたい! ~デジカメで楽しむ、毎日の写真術
久門 易 (技術評論社 2007年12月22日)

星4つ デジカメ初心者に最適 (ぷりうすさん 2008-05-06)
デジカメ写真はちょっとしたコツを覚えれば、ずっとうまくなる。 カメラの初心者でも、ワンランク上の写真が取れるようになる方法が紹介されている。 全体的にカラーで大き目の写真を多用し、説明も丁寧なので、初めての人でも分かるように工夫されている。すぐにでも使えるテクニックなので、確実に写真がワンランクアップできるだろう。また、載っている写真も楽しい雰囲気のものが多く、見ていて微笑ましいものだ。 ただ、新書などに比べるとちょっと値段が高いかな?同様の内容は新書やWEBでも紹介されているので、キレイな大きな写真が好きな人向けかもしれない。 あと、蛇足ですが、本書の写真を見ると、いい写真にはモデルさんの素材と表情が本当に大事だな、ということも痛感させられますね。

星4つ 目からウロコ (じんべーマムさん 2007-12-30)
まさに目からウロコの1冊! 色々なシチュエーションでの写真の撮り方が 素人の私にも分かりやすく書いてあって践できそうです! 特にイルミネーションのキレイな撮り方には感動しました。 またモデルさんたちの楽しそうな表情や綺麗なサンプル写真にも感動!! 年賀状の写真撮影にも大活躍して大助かりしました。


デジタルカメラマガジン 2008年 01月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年12月19日)


花だより百選
江塚 昭典 (新風舎 2007年12月10日)


初歩からのデジカメ便利帳 Windows Vista版
(リベラル社 2007年12月)


ニコンD300マニュアル―有効画素数12.3メガ・ニコンDXフォーマット採用のデジタル一眼レフ最上位機種 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年12月)

星2つ 冷めている (Greenmanさん 2008-05-24)
日本カメラはD300をそんなに評価していないのでは?と感じさせる、あまり熱意の感じられないムック。決して雑な編集ではないが、D300が欲しい、または手に入れたユーザーの気分を高揚させるような要素は見受けられず、確かに「マニュアル(説明書)」のように淡々と綴られた内容。 怒涛の情報量や浮ついた企画は要らないといった方にはオススメかもしれない。


ニコンD3マニュアル―35mm判フルフォーマット ニコンデジタル一眼レフの最高級機 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年12月)

星3つ D3購入を考えている人向け (OKUMA Masaharuさん 2008-01-08)
こんな本を買ってしまう時点ですでにヤバいのだが、読むとさらにほしくなりますね。「D3」。 なんと言っても最高ISO25600の高感度、9コマ/秒の連写。たまらなく魅力的です。 で、この本自体なんだけど、「マニュアル」というにはまったくお粗末です。 D3ユーザーが、堅苦しい取説でなく楽しく操作を身に着けたいと思っても、分量がなさすぎる。 本の厚みの半分近くが、デジタル写真一般の話とかになっていて、ずいぶん上げ底な作りです。 あくまでも「D3よさそうだな」という人に購入決意を促すため読ませる宣伝本です。


まるごとパリの撮り歩き―散策コース別美的デジカメ撮影術
星野 秀夫 (ウェイツ 2007年12月)

星3つ パリの観光案内を兼ねたデジカメ写真技術の解説書 (nyさん 2008-05-11)
デジカメを使った風景の撮影法、おもに撮影モード、露出、三脚利用など技術的 な解説書である。と同時に被写体であるパリ市内の街案内としての役割も果たし ていて情報は少ないながらも観光ガイドにもなっている。 また巻末にはフォトショップエレメンツを用いたデジカメ画像の加工法なども書か れている(初歩レベルです)。 著者によるパリの写真は、こちらからも見ることができる。 http://www.i-photograph.com/index.html


キャノンEOSデジタルRAW現象&プリントマスターブック (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2007年12月)


趣味のパソコン Vol.1 楽しいデジカメ (マイコミムック) (ムック) (MYCOMムック)
趣味のパソコン編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月21日)


デジタルカメラマガジン 2007年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年11月20日)


特選街 2007年 12月号 [雑誌]
(マキノ出版 2007年11月02日)


はじめてのデジタルカメラ―プロが教える写真撮影40の技 (実用BEST BOOKS)
四谷写真塾 (日本文芸社 2007年11月)


キャノンEOS40Dマニュアル―新たなステップへと進化を遂げた正統派デジタル一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年11月)


デジタルカメラマガジン 2007年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年10月20日)


デジカメ年賀状工房2008
年賀状工房編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年10月19日)

星4つ 満足 (ゆうゆさん 2007-12-21)
何冊かこの手の本を買いましたが、この本が1番初心者にもわかりやすくて、なおかつオシャレなレイアウトが入ったCD-ROMがついていましたよ! ちょっと難しいものに挑戦してみましたが、出来上がったときは大満足! 来年も使おう!!


キレイ!楽しい! かんたんデジカメ年賀状 2008年版
技術評論社 編集部 (技術評論社 2007年10月05日)


世界一かんたんデジカメ年賀状 (アスキームック)
(アスキー 2007年10月01日)


デジタル一眼レフきれいに撮れる写真時間 (Gakken Camera Mook)
(学習研究社 2007年10月)


パソコンでつくるmy年賀状 2008 (2008)
(ローカス 2007年10月)

星2つ 返品します。 (辻占ひつじさん 2007-10-27)
ローカス社のこういうのは、今まで何冊か買ってハズレがなかったのですが、今回はちょっと… Elements入門編としてはいいのかもしれませんが、コドモ写真の素材の良さを生かすようなデザインのものが少ない上、ちょっとどぎついというかあざとさが目立ち、使いたいと思うものがほとんどありませんでした。 「こんなに簡単フォト年賀状」の方が、むしろ一般的なのかな…と思ったり。 こういう種類の本は、やっぱり近くの書店で探す方がいいのかもしれませんね。


デジスコビギナーズブック―コンパクトデジタルカメラで手軽に楽しむ超望遠撮影 (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年10月)


デジタル一眼レフで写真を始めよう―カメラを使いこなしたい方 すてきな作品を撮りたい方に (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年10月)


デジカメカンタン年賀状 2008 子年編―for Windows&Macintosh (2008)
(エム・ピー・シー 2007年10月)


デジタルカメラマガジン 2007年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年09月20日)

星4つ 注目の一眼レフの新製品60ページ特集だ (ss2001さん 2007-10-10)
「デジタル一眼、新世紀始まる」と題してニコンD3 D300キヤノンEOS40D Eos-1DsMark3ソニーα700の特集。購入を検討してる人、注目の新製品ということで情報を仕入れたい方にぴったりな記事。ニコンは、開発者インタビューがある。EOS-1DsMark3は、4ページと少ないのが残念である。そのかわりソニーαは、早くも実写レポートが載っている。別冊付録で「紅葉撮影&レタッチ虎の巻」がありこれからの紅葉シーズンに向けての良いガイドブックになっている。


伝わる!売れる!仕事によく効くデジカメ撮影術
久門 易 (翔泳社 2007年09月19日)

星5つ 秀逸な入門書 (okumuraさん 2008-05-10)
芸術写真ではないが「使える」写真を撮るための具体的かつ的確なアドバイスと実例を多数収める。 初心者にお薦めしたい。

星5つ ビジネスに限らずデジカメユーザーに役立つヒントが満載 (はじめたろうさん 2008-04-15)
デジカメは便利ですが、オートでしか撮ったことがない人はかなり多いと思います。 暗い所ではフラッシュを使うもの、人の顔を撮るときはなるべく近くに寄ること、などと思っている人はぜひ読んでみてください。 フィルムカメラと違い、デジカメはその場で撮影結果が確認できます。 本書の内容を体現できて、写真の勉強になります。 シャッターを押す前に配慮すべきことが多いことに気付かされます。


モノクロ写真のD.P.E―モノクローム写真の魅力溢れる世界を銀塩表現とデジタル表現の両面から探る (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年09月)


デジタルカメラマガジン 2007年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年08月20日)


デジタルカメラマガジン 2007年 08月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年07月20日)


孫と一緒に! 大人のための 撮る・見る・楽しむ 簡単デジタルカメラ (Grandchild 2)
瀬川 陣市 (あさ出版 2007年07月20日)

星4つ 孫と一緒に! 大人のための 撮る・見る・楽しむ 簡単デジタルカメラ (Grandchild 2) (kazuさん 2007-09-07)
今や一家に一台は確実に普及した感のあるデジタルカメラ。 ダイヤルをAUTOに設定してシャッターを押せば「普通の」写真は撮れるけれど 一味ちがったオリジナリティのある写真を撮るためのさまざまなノウハウが詰まっています。 生活や娯楽のさまざまなシーンの中で被写体の魅力を引き出すためのアイディアが場面に 応じて丁寧に説明されているので、「よし、こうやって撮ってみよう」という気になります。 撮影した写真の整理やアレンジの仕方について書かれているのも便利。 お孫さんをお持ちの年配の方だけでなくすべてのデジカメ愛用者の道しるべになってくれる 一冊だと思います。


センサとデジカメで遊ぶ電子工作入門―やさしい製作から始めてデジカメを無線LANで操作するまで (BASIC my computerシリーズ)
光永 法明 (CQ出版 2007年07月)

星4つ 中学生からのセンサー電子工作入門書 (リトルたぬきさん 2007-11-17)
最近の自作本はイラスト、写真といい 分かりやすく見やすく工夫されています。 この本も、そんな一冊です。 何を作ろうか目的を持って電子工作本は買うのが良いと思います。 そんななか、私は最近よく玄関とうに設置されている 「人が通ると光がピカーと光るセンサー」の参考に成るのではと 本書を取って見ました。 ですが本書では「人が通ると光がピカーと光るセンサー」は 取り上げられていませんでしたが、変わりに「人が通るとトンボが動くようにしよう」 など、類似(参考になる)記事が掲載されています。 トンボのモーターを動かす部分にLED、ライトでもつければ良いからです。 回路、部品とう、シンプルで分かりやすいので応用できます。 入門書と言う事で目的を持って工作される方が多いと思いますので 蓋を開くとメロディが流れるオルゴールを作ろう 人が通ると動くトンボを作ろう 大きい音がしたらピカピカ光る宝石瓶を作ろう デジタル・カメラのコントロールにチャレンジ 無線LANを通してカメラをコントロール 尚、「わすれてしまった中学時代の理科」 電気のおさらいなどの項目もあり中学生でも興味がある子は理解できると思います。 オルゴール、トンボ、宝石瓶は中学生でも工作できると思います。 また、部品もシンプルですので秋葉原、通販でも簡単にお小遣い程度? で、そろえる事ができると思います。 (無線LANを通してカメラをコントロールは中学生では工作は難しいかな?) 個人的は、メイン記事?であろうデジカメ、無線LANを無くし 簡単できるとセンサーの工作記事を増やし、電気工作の興味がでる 中学生から高校生を対象にした本に仕上げた欲しかった。 その位、イラスト、写真、文章は分かりやすかったので


どこでもスケッチング―メモ用紙とえんぴつと立ち止まる勇気と、時々デジカメ
視覚デザイン研究所 (視覚デザイン研究所 2007年07月)


デジタル写真修整と加工―フォトショップエレメンツ5.0活用BOOK (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 5)
桐生 彩希 (学習研究社 2007年07月)


デジカメでトイカメ!! キッチュレンズ工房 ~ピンホールに蛇腹、魚眼でレトロでアナログなデジタル写真を撮ろう!~
上原 ゼンジ (毎日コミュニケーションズ 2007年06月22日)


デジタルカメラマガジン 2007年 07月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年06月20日)

星4つ プレゼント企画が目玉だね。 (OKUMA Masaharuさん 2007-07-05)
タムロン18-250mmを計15本、読者にプレゼントですよ。 締め切りは7月20日!


晴れたらライカ、雨ならデジカメ
田中 長徳 (岩波書店 2007年06月)

星2つ それほどのものでしょうか。 (虚無僧さん 2008-03-04)
読んでいて、不満はないのですが、退屈でした。 それがなぜかと考えてみると、著者が「実践書」と書いてはいるものの、特に勉強になる事がなにのです。 もちろん、読んでみて罵倒する程でもありませんが、強いて読んだ方がいいとも思えません。 あえて本にする必要があるのかなあって印象です。 私はこの題名に惹かれましたし、大まかな部分では賛成です。 でも、もう少し読み応えのある内容にしてもらいたいなあ、というのが本音です。

星5つ 雨でもライカM8を (げっこさん 2007-06-15)
自分でも雨の日や夜間はコンパクトデジカメを持ち出し、晴れの日はライカに限らずフィルムカメラを持ち出すというライフスタイルになっている。 コンパクトデジカメ、デジタル一眼レフ、デジタルレンジファインダーカメラと長徳さんのいうとおりの順番で病膏肓に入っていく自分が怖い。


初心者のためのデジタル一眼レフQ&A (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2007年06月)


水明―デジタルカメラ写真集
敏 龍彦 (鬼灯書籍 2007年06月)


悠久の刻―デジタルカメラ写真集
敏 龍彦 (鬼灯書籍 2007年06月)


フォトショップ LIGHTROOM RAW現像読本 (アスキームック)
アスキー書籍編集部 (アスキー 2007年05月28日)

星5つ 直感的でわかりやすいです (次元堂さん 2007-07-30)
長い間自分の編集作業に合った編集ソフトを探していました。 やっと自分の好みに合う編集ソフトに巡り会い、2万円以上する高価なソフトを使いこなしたいと思いこの雑誌を購入しました。 付録のCDに収録されたRAW画像を使った編集の流れが直感的でわかりやすく、画像の管理からプリント出力まで、基本機能を時間をかけずに取得できました。 期間限定ですが、体験版のLIGHTROOMも収録されており、他の編集ソフトでは満足できなかった人やデジカメのRAW機能を十分に発揮させられなかった人にもおすすめの1冊だと思います。


速効!パソコン講座 デジカメ Windows Vista対応
川崎 純子、桃井 一至、TART DESIGN OFFICE (毎日コミュニケーションズ 2007年05月26日)


日本カメラ 2007年 06月号 [雑誌]
(日本カメラ社 2007年05月19日)

星5つ デジカメ購入の際に・・ (アキパパさん 2007-05-24)
ふだんあまり読んでいないが、デジタルカメラを買い換える際に買って読んだ。 リコーGX100とGRデジタルの比較の記事など参考になった。 内容が盛りだくさんで全部読みきれていないのが正直なところ。。


デジタルカメラマガジン 2007年 06月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年05月19日)


特選街 2007年 06月号 [雑誌]
(マキノ出版 2007年05月02日)


デジタルカメラ・フォト用語の基礎知識
杉本 利彦、デジタルカメラマガジン編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2007年05月01日)


デジカメ&スキャナー活用バイブル―撮影術からレタッチまでこれ一冊ですべてOK! (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2007年05月)


EPSON R-D1 WORLD―EPSON Rangefinder Digital Camera R-D1
(日本カメラ社 2007年05月)


四季の風景を写す―萩原史郎・萩原俊哉の一眼レフ撮影テクニック 35ミリ・デジタル・645カメラで写
萩原 史郎、萩原 俊哉 (日本カメラ社 2007年05月)


日本カメラ 2007年 05月号 [雑誌]
(日本カメラ社 2007年04月20日)


デジタルカメラマガジン 2007年 05月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年04月20日)


早わかり撮影テクニック―被写体別に狙い方がわかる (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 4)
(学習研究社 2007年04月)


デジタル一眼カメラによるヌード撮影テクニック
(桃園書房 2007年04月)


緊急提言どう取り入れる?どう使う?幼児とメディア―テレビ・ビデオ・パソコン・デジカメ…
堀田 博史 (学習研究社 2007年04月)


デジカメ水中写真フルガイド―3ステップでうまくなる 水中写真用語辞典付き!
(水中造形センター 2007年04月)

星4つ 入門からステップアップ用として良くまとまっていると思います。 (ダイジロウさん 2007-11-17)
デジカメでの水中写真のテクニックについて、 コンパクト、高機能コンパクト、一眼デジ、とそれぞれの機能を 生かした手法の解説が載っています。 より一眼に近づくほど様々な技が使えて、利点が増えて行くのが判ります。 (デメリットはコストもお高い訳ですが) ですからお手持ちのデジカメのタイプによって、 適切なテクニックが学べるようになっていました。 逆に、これから水中写真用の機材を購入したい方にも適しています。 主なコンテンツは、 ・カメラタイプごとの基本テクニック(出来ること) ・写真の後加工の技術 ・撮影の準備、メンテナンス ・撮影に必要なダイビングスキル ・水中撮影、デジカメの基礎知識 といったところでした。 基本的なテクニックに加え、ワイドコンバージョンレンズや、フィッシュアイでの ポイントを学ぶことが出来たのでとても有用でした。 もちろん、外部ストロボについても解説されています。 なお、水中撮影の機材としてはメジャーだからか、 具体的なデジカメ例がオリンパス製のデジでの解説なのはご愛嬌です。 でも、持ってるカメラで説明があるのはありがたいかも。 もちろん、他社カメラでも問題ない内容になっています。


デジタルカメラ2.0
美崎 薫 (技術評論社 2007年03月23日)


デジタルカメラマガジン 2007年 04月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年03月20日)


ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 風景 (ナショナル・ジオグラフィック)
ロバート カプート (日経ナショナルジオグラフィック社 2007年03月05日)


デジタル一眼レフ・30日でマスターできる―1日1テーマで確実にレベルアップ! (Gakken Camera Mook)
森村 進 (学研 2007年03月)

星5つ 最初の1冊に最適です (いとやんさん 2008-01-30)
初めてデジタル一眼レフを購入し、上達したいと思いこの本を購入してみました。基本的な用語の解説や、様々な撮影テクニックが載っておりとてもためになる一冊だと思います。 最初の1冊に最適だと思いました。

星4つ 初めての一眼レフ購入者へオススメ (一眼初心者さん 2007-09-03)
コンパクトデジカメからのステップアップに参考になります。 Nikon D40を購入し、本屋で何冊か立ち読みしてこの本に決めました。 一眼レフでの撮影の基本から、機材選び、メンテナンスなど記載されており、 最初の一冊としてはとても参考になると思います。


デジタル一眼レフで始める101万人の写真ノート (日本カメラMOOK)
久門 易 (日本カメラ社 2007年03月)


超図解わかりやすいデジカメ入門―Windows Vista対応
エクスメディア (エクスメディア 2007年03月)


阿部秀之のそうだったのか!ニコンD40・D40X・D80―デジタル一眼レフ入門 (アサヒオリジナル アサヒカメラ)
阿部 秀之 (朝日新聞社出版局 2007年03月)

星1つ ちょっと手抜きしてます (Nikonianさん 2007-05-09)
タイトルからするとニコンD40・D40X・D80の本だと思ってしまいますが、内容的にはニコンのデジタル一眼全般についてのガイドブックとなっています。 例えば仕上がり設定についての説明にしても、D80の場合はこうだというような解説ではなく、一般的な説明だけになっています。 掲載写真にしてもD70等の旧モデルのものが使われています。 「Nikon D40 マスターガイド」や「Nikon D80完全ガイド」をお勧めします。


中高年のための最新デジタルカメラ使いこなし術 (生活実用シリーズ)
川合 麻紀、桃井 一至 (日本放送出版協会 2007年03月)


保育デジカメフル活用―Wordで簡単!かわいいフレーム! (ピコロのCD-ROMブック)
(学習研究社 2007年03月)


デジタルカメラマガジン 2007年 03月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年02月20日)


デジキャパ ! 2007年 03月号 [雑誌]
(学習研究社 2007年02月20日)


デジタル一眼レフで始める101万人の写真ノート (日本カメラMOOK)
久門 易 (日本カメラ社 2007年02月)

星5つ デジイチ入門書にして、一眼カメラの機能、魅力が満載 (やんばるくいなさん 2007-10-31)
NikonD-40を購入したので、デジイチ初心者向けの入門書を探していました。 著者の本はこれで2冊目ですが、何よりも気に入ったのが、本書の構成とデザインです。 (登場するモデルが美人で魅力的に撮影されているのも評判どおり!) 以下は目次から。 ●ピンとを合わせる ●露出補正で写真の明るさを変える ●ズームと交換レンズを使う ●露出モードを選ぶ ●ホワイトバランス機能を選 ●ISO感度を選ぶ ●露出の知識 ●光の知識 初めて一眼レフを手に取る初心者が知りたい、デジカメにはない機能の説明が 分かりやすい事例と図解と、丁寧で分かりやすい文章で解説されています。 たとえばこんな感じ・・・ ホワイトバランスを直訳すると、 「白色の釣り合い」といったニュアンスです。 言葉に「白」が入っていますので、 白い被写体を白く=明るく写す機能のように 勘違いされている方も少なくありません。 白を白に写す機能は露出機能ですので、 お間違いなく。 ホワイトバランスは色を調整する機能です。 色の基準、あるいは原点となる色は「白色」ですので、 被写体の白色が写真上に赤でもなく青でもなく、 他の色にも偏っていない純粋な白色に写るように 色の釣り合いをとるのがホワイトバランスです。 と、こんな具合に分かりやすいです。 さらに後半は、女性モデルを美しく撮影するライティングの技術も詳しく説明され、 初心者から中級者向けの内容となっています。 同じ著者の「仕事によく効くデジカメ撮影術」もお勧めです。

星5つ 101万人の理由は?ですが、よかったです。 (たなからさん 2007-05-11)
デジタル一眼レフカメラを購入して、初心者でも参考になる本を探している時に見つけました。 基礎的な内容はオールカラーで、比較写真を載せて解説されてあるので、とても分かりやすいと思います。またデジタルだけでなくフィルムカメラとの違いとかもかかれているため、とても参考になりました。 最後の方に白黒のページがあるのですが、ここには通常のガイド本には載っていなさそうなことも書いてあり、とても得した気分になれました。ページ数のわりに、他の本と比べても情報量もかなり多いと思いました。 違いが良くわかるからだと思いますが、被写体は人を取り扱っているものが多かったので、風景画とかスポーツとかの撮影ガイドは別の本の購入が必要かなーと思いました。初心者なので、基礎知識はこの本で、他の撮影テクは別の本で勉強すればいいかなーと思い購入しました。 (モデルの人はとてもかわいらしい人だったので、それもひとつの決め手だったかも)


楽しもう!Nikon D40―初めてのデジタル一眼レフを楽しく使う (GAKKEN CAMERA MOOK)
(学研 2007年02月)


壁面・デジカメgoods―保育に生かすスクラップブッキング (from・to保育者books (1))
片柳 頼子、十亀 敏枝、池田 かえる (ひかりのくに 2007年02月)

星5つ 小学校でも使えます! (つえぴいさん 2007-07-16)
最近は学校でもデジカメを使う機会が増えてきました。この本があれば、撮った写真を上手に生かすことができます。誕生日表、係表などの教室掲示が簡単、かわいくできて、子どもたちもとても喜んでくれました。絵を描くのが苦手だったり、掲示物を作る時間がないけれども、かわいい教室掲示をしたい!という先生にお勧めです♪


超図解ビギナーズデジカメ―Windows Vista対応
エクスメディア (エクスメディア 2007年02月)


PaintShop Pro Photo11オフィシャルガイド―Windows Vista対応 COREL デジカメ写真をアートにするかんたんフ
阿部 信行 (カーネルメディア 2007年02月)


デジキャパ ! 2007年 02月号 [雑誌]
(学習研究社 2007年01月20日)


デジタルカメラマガジン 2007年 02月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2007年01月20日)


デジタル一眼レフQ&A―知りたかった疑問もすぐ解決 (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 3)
(学習研究社 2007年01月)


デジタルカメラマガジン 2007年 01月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年12月19日)


はっちゃんのデジカメ!写真ドリル
八二一 (講談社 2006年12月08日)


裏技デジカメ術 (青春新書インテリジェンスシリーズ)
鐸木 能光 (青春出版社 2006年12月02日)

星2つ どこが裏技? (落伍生さん 2007-11-07)
タイトルは「裏技」となっているが、内容は「もう一歩寄れ」「何枚も撮れ」「画素数にまどわされるな」「大事なのはレンズ性能」など、ある程度写真に興味ある人には常識の話がほとんど。初めてカメラ(デジタルに限らず)を買った、あるいは買おうとしている人以外には役にたちません。

星4つ これはなかなか…! (84式みかん箱さん 2007-05-19)
全面ではありませんが、カラーページが多く、実践的でかつ分かりやすいデジカメ術の本でした。デジカメ、ちょっと背伸びしていいのを買ったけどなんかイマイチ綺麗に撮れないしあまり面白くないなぁ…と感じていた私にとっては嬉しい一冊でした。読んだ後に思わず近所にデジカメを持って散歩に行きました。ちょっとデジカメの設定を本通りにいじっただけで綺麗に写るようになって嬉しい!

星4つ 一気に読めてわかりやすい! (ウイッシュさん 2007-04-18)
新しくデジカメを買って、花、子ども、風景など撮ってみたけど、もう少しデジカメの機能を使って、工夫した写真も撮ってみたいと思っていました。そんなときにこの本を購入。基本スタイルの見開き2ページで解説、次の2ページで実際の写真の対比で確認という形式が、とても理解しやすく読みやすい本でした。せっかく購入したデジカメだから、露出やホワイトバランスといったこともちょっと意識して、ちょっとそれっぽく撮影してみたい場合の入門書としてはわかりやすい本だと思います。

星5つ 納得の写真がとれそうです (macaさん 2006-12-05)
コンパクトな新書の中に写真が満載で、カラーも多く見やすい。 持ち歩くのにも便利でよかった。 それぞれの写真に基本撮影データが記され、大変参考になりました。 写真の比較も丁寧でわかりやすい。撮影から画像処理まで、曖昧な 知識であったものが、噛み砕かれたように理解できた気がします。 夢のカメラとなりえるように思えました。


キヤノンEOS KissデジタルXスーパーブック―完全ガイド&チェック (Gakken Camera Mook)
(学研 2006年12月)

星4つ 分かりやすいです! (ゆうちゃんさん 2007-12-19)
はじめて、1眼レフというものを手にしたものの、説明書だけでは何だか分からず この本に、辿りつきました。 操作方法や、コツなどしっかりと書いてあり、楽しくカメラを扱うことが出来るようになりました。 もっと詳しい本があったら、ぜひ購入し研究してみたいです。


ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 撮影編 (ナショナル・ジオグラフィック)
ボブ マーチン、ロバート クラーク (日経ナショナル ジオグラフィック社 2006年11月30日)

星5つ 望遠から広角まで。 (jijiさん 2007-07-15)
本書はカメラの選び方から基本的な撮影技術について解説してあります。 巷に溢れる雑誌、入門書と違う点は単なる知識や専門用語、カメラの機能の説明の羅列や紹介でなく、生きた言葉で書かれている点でしょう。 写真撮影では設定可能な数値(レンズ、絞り、シャッター速度、ISO感度、色温度、ストロボ)の組み合わせが無限とっ言っていいほどで、かつこれらを撮影環境に合わせて設定する必要があります。 初心者は自分の撮影方法がはたして適切なのか解らず、折角のカメラを活かしきれてないのではと不安に駆られることがあるのではないかと思います。 本書はそういった初心者の方に十分な知識と指針を与えてくれる良書と云えるでしょう。 状況に応じて、シャッター速度や絞りの具体的な数値を挙げて解説してくれています。――まずは、この数値で試してみる、ということが出来る訳です。 風景、ポートレート、ストロボ撮影、夜間撮影などなど、それぞれが独立した項目として必要かつ十分な長さを持っています。勿論、カメラの基本的な用語や性質なども解説されています。 小難しくなりがちな内容も、直接手ほどきを与えるかのような文章が読者の背中を押してくれます。 撮影方法を具合的な数値を挙げてまで説明しているにもかかわらず、本書は単なる技術解説に終始せずに、章の間に挿入される色々な写真家の挿話や――それらは彼らの人生の一コマであったり遠景であったりする――いうまでもなく素晴らしい写真の数々が情感を誘います。 最終章では、ある写真家の携帯カメラでの撮影旅行の様子が旅情感溢れるエッセイとともに綴られています。 写真家の写真に対する静かな、確かな情熱が伝わってくるのが何より素晴らしい。本書を手に入れて、折に触れて何度も眼を通し、そして実践してみて欲しい。素晴らしい本だと思います。

星4つ 敷居の低い入門書 (maverick nomadさん 2007-01-07)
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されているので取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。


ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 画像編集編 (ナショナル・ジオグラフィック)
ジョン ヒーレー (日経ナショナル ジオグラフィック社 2006年11月30日)

星4つ 広く浅く、の本 (jijiさん 2007-07-14)
本書はデジカメで撮影した写真の画像編集の基本的な手順や考え方、プリント、スキャン、デジタルデータの管理保存、データ加工による作品作りについて網羅的に述べられています。 デジカメラやPC(つまりデジタル)に馴染みのない人には、優れたオリエンテーションになると思います。 本書を一通り読んでおけば、安心してデジカメと付き合っていけるでしょう。 (勿論、この本に書いてあるソフトや機材を全て揃える必要があるという意味ではありません。ただ、私見ですが、データ保存については可能な限り実践された方が良いと思います)。 ただ、Raw現像のプロのテクニックやデジタル特有の詳細な知識を求める方のための本ではないと思います。 Raw現像の入門書として購入されても、満足度は高くないでしょう。 フィルムでもデジタルでも写真はあくまで写真であるという著者の思いがあるからなのかも知れません。 ”デジカメ撮影後”のオリエンテーションとして優れているという評価での星4つ、とさせて頂きます。 良い本だと思います。

星4つ 敷居の低い入門書 (maverick nomadさん 2007-01-07)
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されており取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。撮影編と画像編集編があり個人的には当該画像編集編がより有用だと思われる。


GR DIGITAL Perfect guide Vol.2
デジタルフォト (ソフトバンククリエイティブ 2006年11月29日)

星4つ GRを欲しくなります。 (アマゾン次郎さん 2007-02-11)
GRの長所・短所が網羅されているので、これから購入しようと思う人には良いかもしれませんが、技術的な事以外は他の本に載っているものばかりです。しかし、GRをカスタマイズしているカメラマンがいましたがその情報が一番知りたい!。あと、表紙に載っている文化人ってどこにいたの?

星4つ GRデジタルの良さを再確認 (道具道楽?さん 2006-12-15)
GRデジタルは進化している。 ファームウェアの更新が何度か行われ,使いやすくなってきている。 GRDIGITALPerfectguideは,2冊目だが, こんな撮り方もあるのだと感心する。 GRデジタルを持っている人,これから買おうと思っている人には, 参考になるだろう。


Nihon Style Photographer From Kyoto ~デジカメでかわいいポストカードができる本~
吉川 智子 (翔泳社 2006年11月21日)


デジタルカメラマガジン 2006年 12月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年11月20日)


週刊アスキーMOOK 超デジカメ年鑑2007 (ASCII MOOK―週アスMOOK)
(アスキー 2006年11月13日)


ナショナル ジオグラフィック デジタルカメラ 「プロの撮り方」入門 (日経BPムック)
(日経ナショナルジオグラフィック社 2006年11月06日)

星1つ 写真は一流だけど解説は三流。 (OKUMA Masaharuさん 2007-07-04)
ナショジオって言えば写真誌の権威なわけで、当然起用される写真家も世界レベルで一流ですわなぁ。 その超一流の写真家の撮り方が学べるならすげえじゃん。と思ってAmazonで買ったんだけど。これ、書店で立ち読みしてたら絶対買ってないわ。 日本の専門書が親切すぎるのかなぁ。 この本は作例写真は一流だけど解説は三流。 てか、低レベルな抽象論に終始して、文字から得るものは何もなし。 英語版買っておいたらインテリアやファッション・ツールとしてはいいんじゃない? 写真は一流だから。


特選街 2006年 12月号 [雑誌]
(マキノ出版 2006年11月02日)


女子カメラ―かわいい*素敵*キレイの瞬間をデジタル一眼レフでキャッチ! (LOCUS MOOK)
(ローカス 2006年11月)

星3つ 構図とか、撮りたい写真を見つけるのに適した本 (tachikumaさん 2007-09-30)
かわいい写真がたくさんあるので、見ているだけで楽しいです! その中から「こんな写真撮ってみたい!」と思う写真が見つかるはず。 ただ、その写真は、 絞りがどれくらいでフィルターは何でシャッタースピードはこれくらい というデータは載っていません。 (撮影された方のコメントのところに、たまーに書いてあることもありますが) そこを載せていただければ星5つなんですが^^; カメラの使い方や基本的は撮り方はマスターしているけど、 構図や被写体に悩んでいる、という方向けだと思います。

星5つ こういう写真が撮りたい!と思わず唸る、「女の子らしい」写真満載。 (天堂さん 2007-04-08)
男の人向きの、コムズカシイ本ではなく、女の子が取る「可愛い」「綺麗」「格好良い」写真が満載です。 撮り方とかのHow to本ではなく、お手本本、というところかな。 プロのカメラマンでなく、アマチュアの女性陣というところもいい。 それに、100人もの人の写真があるので、その中から自分の好みの写真を見つけても良いと思います。 一眼レフ用のムックですが、コンパクト・デジカメのひとでも、『写真を撮る』たのしみや、構図の参考になると思うので、「写真を撮るのが好き」というひとは、中を見てみてはいかがでしょうか。


デジタル写真・保存と整理―パソコンでこんなに簡単!撮った写真の楽しみ方! (GAKKEN CAMERA MOOK―デジタル写真入門シリーズ)
(学研 2006年11月)


キヤノンEOS KissデジタルXマニュアル―かんたん小さい軽い本格派10メガ一眼レフ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)

星3つ もう少し内容を吟味して欲しかったです。 (ひねこ太郎さん 2007-05-02)
EOS kiss digital X付属のマニュアルよりは確かに、見やすくて、操作を覚えるのには役立つと思います。 プロ写真家が実際にとった作品を解説付きで載せてくれているところは、興味深かったです。 ただ、気になったのは、EOS kissの歴史についてページを割いていたり(別に、EOS kissのマニアではないので、歴代モデルを並べられても、興味がない。)、同じ内容の記述が、分散して記載されている点(どうも、構成がよくない。)などが気になりました。 もう少し、交換レンズの記載が多ければ良いのにとも思いました。 ちょっと、一番におすすめできる本とは言えないです。 何冊か買った後に、余裕があれば買ってもよいという程度でしょうか。


ソニーα100マニュアル―エントリーモデルを超えたデジタル一眼レフを使いこなす (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)

星5つ これを読んで (アキパパさん 2007-05-25)
α100を買おうかどうか迷っていましたが、これを読んで購入を決断。 妻が見てもわかりやすい。昔のミノルタのレンズを使った記事などが面白かった。 おかげさまで、今α100でどんどんこどもの写真を撮っています。


ニコンD80マニュアル―作画派のためのデジタル一眼レフカメラ (日本カメラMOOK)
(日本カメラ社 2006年11月)


10分でできる 簡単!デジカメ年賀状2007
パソコン年賀状製作会 (ソフトバンククリエイティブ 2006年10月21日)


デジタルカメラマガジン 2006年 11月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年10月20日)


Re:Cafe Style Photographer Via France ~デジカメでおしゃれなポストカードができる本~
吉川 智子 (翔泳社 2006年10月18日)

星4つ Re:なので (naoさん 2007-10-27)
一冊目も持っていて、二冊目も衝動買いしてしまいました。 とってもおしゃれなのですが どうしても二冊目なので、素材集としての使い方になってしまいます。 なので、一冊目ほどの感動はありませんでした。 前作同様に 何を撮ったらいいのかとか、どう撮ったらいいのかとかのヒントや 失敗写真と思われた写真も加工したり、並べたりして つかえるんじゃないかと思わせてくれるヒントが 載っていると思います。

星5つ センスのいいポストカードが作れました! (ユウコさん 2006-11-27)
この本を見て簡単にいい感じのポストカードができました、素材集を使うだけで持っている写真が数倍よくなり、説明もわかりやすくて今まで使いこなせなかったフォトショップを楽しめました。著者の写真のセンスがよく子供やペットの写真を撮影するときのお手本にしています。本当にオススメです


デジカメカンタン年賀状〈2007〉亥年編―for Windows & Macintosh
(エムピーシー 2006年10月)


デジカメ年賀状工房〈2007〉
(毎日コミュニケーションズ 2006年10月)


今日からはじめるやさしいデジカメ (SCC Books)
花田 潤、コスモピアパソコンスクール (エスシーシー 2006年10月)


デジタルカメラマガジン 2006年 10月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年09月20日)


小さな工夫でプロ級に!デジカメ撮影の知恵 (宝島社新書)
荻窪 圭 (宝島社 2006年09月)

星5つ コンパクトデジカメを使い倒す実戦向けテキスト (弾切れの二丁拳銃さん 2007-12-31)
デジカメやカメラについて今までネットで検索したり、経験者に聴いたりしながら独学で3年やってきました。 外出時にとりあえず鞄に放り込んで気軽に持ち運ぶことができて、急に写真を撮りたくなったときシャッターチャンスを逃さないコンパクトデジカメをずっと愛用してきています。 デジカメの性能が年々加速度的に向上してきたことで、一眼レフでなくても、コンパクトデジカメ一つあれば、カメラのモードを切り替えるだけで、一通り理想の写真が撮影できるようになってきましたが、自己流なので「絞り」「露出」など、マニュアル操作でカメラを調整するということに関してはまだ未熟です。 書店でデジカメやカメラのハウツー本を一通り探しては来ましたが、パソコンへのデータの取り込み方であったり、パソコンソフトでの画像編集・レタッチの方法など、広範囲の分野にわたって書かれているため、どの本から手をつけて良いのかわからず、ずっと悩んできました。 新書なので、価格も経済的で、サイズも持ち運びに負担にならず、空き時間さえあればどこでも勉強できるので、使いやすいです。 丁度、自分が一番知りたかった、露出・絞り・ISO感度とシャッタースピードの関係・照明の使い分け方などに絞って書かれていたのがうれしいです。 各項目ごとに見開きページのレイアウトで編集され、事例をカラー写真で比較することで、視覚的にイメージ・感覚を捉えやすくなっています。 事例も、もっとも撮影で出くわすことが多い例をあげているので、自分の撮影経験を思い出しながら読むと、弱点・失敗の反省がしやすいです。 文章も、カメラの専門書にありがちな専門用語はあまり使わず、初心者にもわかりやすい言葉・表現で親切に書かれているので、これから本格的に写真を上手く撮れるように勉強したいという人にぴったりのテキストです。 今、一眼レフをはじめるのが流行ってきているみたいですが、「コンパクトデジカメやカメラ付き携帯の機能でも、使い方の工夫次第で、まだまだこれだけの面白い写真が撮影できるんだ!」と気づかされ、感動しました! この本で学んだことは、どれも読者の工夫次第でさらに応用が利き、高価な機材や設備が無くても、本来カメラ本体に備わっている機能のみで、今すぐに使えるテクニックが満載です。それでいて、無駄なものはあえて書かれていないので、読みやすく覚えやすく洗練され、実戦向けの良書だと思います。

星4つ 簡単!ワンランクアップ (ぷりうすさん 2007-11-30)
ちょっとした工夫や気配りで写真はぐっと変わってくるのだ。 デジカメの特徴である「明るさやホワイトバランスなどをいろいろ調整できる」という点をどのように活用したらよいのか、という点は初心者には悩みどころ。これらの機能は触ったことがない人も多いはず。本書では多くの実例(カラー!)でその効果を見せてくれる。新書なのにすごい。 また、「何をどう撮ったらいいか分からない」という人向けにも、季節やシーン別に「何をどのように撮るとよいか」ということもバッチリ解説してくれる。 桜、青葉、紅葉、雪景色、夜景、スポーツから旅行のスナップまで、どう撮ればいい写真が取れるのか、具体的に解説してあるので、すぐに試したくなる。 修行も高価な機材も不要!お得にワンランクアップできる本書はデジカメを持っている人みんなにお勧めしたい本。ただ、webでも同じ内容がIT Mediaのホームページで見られるので、なんとなく買うのを躊躇してしまうのが難点・・・

星4つ デジカメ撮影のtipsが,ポイントを押えて書かれている (yorozuyaさん 2006-10-16)
新書版であるので,簡単に一気に読める.ITmediaなど,ネット上の連載をまとめたもので,2-4ページで1つの内容となっている. コンパクトのデジカメに内蔵されている様々な機能を使いこなすことにより,一眼レフに負けないような写真を撮影することができる.特に,露出の増減,ISO感度の設定により,コントラストとシャッタースピードの調整が可能になり,被写体に合わせた撮影ができる.これらのテクニックをケースごとに解説している. デジカメが初めて持つカメラになる方だけでなく,昔から銀塩写真に慣れてきた世代にも,デジカメの特性を活かした撮影を伝授してもらえる.

星5つ ちょっとしたこつで写真がかわることを実感しました! (Mac Userさん 2006-10-12)
デジカメ歴は長いものの、ずーっと自己流でやってきました。 デジカメってどんな撮り方をしてもそこそこ写るし、 あとでレタッチすれば何でもいいじゃん、というのりでした。 でも、この本を読んだら考えが完全にかわかりました。 本当にちょっとしたことで写真の雰囲気ががらっとかわることにびっくりしています。 難しい言葉が少なく、写真の作例がたくさん出ていてわかりやすかったです。 お薦めします!

星4つ こういうのが楽しい (はみだしさん 2006-09-25)
こういう新書がいい。 写真がいっぱいのっていて楽しい。 新書らしいわかりやすい内容。 思った通り写真が多いと値段も高いので星4つ。


子どもをもっとカワイく!デジカメ&ビデオ撮影のコツ50 (コツがわかる本)
C3プロダクションズ (メイツ出版 2006年09月)

星1つ はっきり言って「手抜き」ですね (ひでまろさん 2006-09-22)
「機械の設定などよくわからない」という方のために、コンパクトデジカメ、デジタルビデオ、携帯のカメラで子供を上手に撮影するコツを解説していますが、「あっ、手を抜いてるな」という感が拭い去れません。 ビデオ撮影なんてたった10ページ程度の解説で、「よくもまあ、タイトルにデカデカと書けるな」と呆れてしまいました。デジカメの撮影に関しても、お金を払って買うほどの内容ではありません。


デジタルカメラマガジン 2006年 09月号 [雑誌]
(インプレスコミュニケーションズ 2006年08月19日)


デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真 -wild insects-
海野 和男 (ソフトバンククリエイティブ 2006年08月04日)

星5つ 写真がすばらしい! (Kちゃんさん 2007-06-29)
海野さんの撮る昆虫はどれも美しいですね。また意外な昆虫達の表情も見れたりして、親子で楽しめる本です。海野さんは本当に昆虫がお好きなんですね。撮影した機材を紹介してあるのも◎です。ただ趣味で写真を撮る私としては、ストロボのデータとかがわかると、もっとよかったなぁと思いました。

星5つ 美しく愛らしい写真の数々 (atsusatoさん 2006-08-15)
東信州は小諸市にアトリエを構える、昆虫写真家の海野和男さん。デジタル機材、それからマクロレンズや魚眼レンズでググッと被写体に寄った独特の構図が僕は大好きです。GX8や20Dなど、自分と同じ機材を使われているところも、(勝手に)嬉しいです。 そんな海野さんの写真集がついに完成ました。早速入手したのですが、この写真集も僕の期待に違わず息を呑むほど美しく、また愛らしい仕上がりとなっています。それから、デジタルカメラ使いには大変興味深い撮影術も