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パソコン教科書 ウィンドウズ 7 これならできる!インターネット、メール入門 (マイクロソフト公式解説書)
パソコープ (日経BPソフトプレス 2009年10月21日)
はじめてのノートンインターネットセキュリティ2010 (I・O BOOKS)
御池 鮎樹 (工学社 2009年10月)
なぜ、ウェブに強い設計事務所は家づくりが上手いのか―設計者のためのインターネット再入門
大戸 浩、森川 貴史 (エクスナレッジ 2009年08月20日)
刺激になります。 (ひぐっつぁんさん 2009-10-20)
設計事務所をやってます。
それでも先細りの感じがあります。
何処でも一緒だと高を括ってやる事もやらないのを普通だと思ってました。
この本を読んで、自分はそのやる事も分かってなかったと・・・。
読んでから、何とか次ぎの一手が打てないものかと?
打って出るには、やはりウェブを活用する事が必要であると分かりました。
自分の事務所を変えるために、今頑張ってます。
部分的には非常に参考になる (ノムラノートさん 2009-10-15)
ウェブで営業をする方法について書かれた本は山ほどありますが、家づくりのあらゆる場面でウェブを活用する方法を説いた本は珍しいかもしれません。ただ、これを実践するためには、今までの業務をまるごと見直すくらいの覚悟がないとなかなかうまくいかないかもしれませんね。とはいえ、部分的には非常に参考になる話が多いので、それだけでも読む価値はあると思います。
住宅のネット営業の教科書として最適です (ミミックオクトパスさん 2009-10-10)
HP作成についての本は数多く出ていますが、
1.設計事務所・ビルダーの為の
2.営業に特化した内容
の、本はこれが初めてではないでしょうか。
営業、と言っても売らんかなの話だけではなく、「職人さんたちの仕事ぶりをみてもらう」「掃除のしにくさなどの悪い点もみてもらう」など見る人の好感を誘い、最終的にお施主さんに信頼してもらう為の間接的なテクニックも満載です。単なるデザインやSEO的な話しかない他のweb本とは一線を画しており、一見地味ですが、実務に即している為本当に役に立ちます。お勧めです。
設計事務所のHPのあり方 (小島建一さん 2009-09-15)
著者の大戸浩さんは、インターネットが一般に普及し始めたかなり初期の頃から、インターネットのコミュニケーションツールとしての機能に注目していた建築家ではないかと思います。
我々のように住宅設計を中心に仕事を展開している設計事務所は、自分で営業活動をしたり、マスメディアに広告を打つようなことは難しく、多くは、人の紹介であったり、住宅雑誌を通したり、プロジュース会社の紹介であったりと言うところから、クライアントと出会っていると思います。
そんな中で、インターネットは、自分の仕事を世の中の人にアピールする為に一番適した方法だと彼は言っています。そのために、どのようにウエブを利用して効果的なコンテンツを造って言ったら良いか、基本的な考え方から、実際的な技術面のコメントまで、この本には詳しく書かれています。
この本は、自分でホームページの更新をしている人には、かなり参考になるはずだと思います。
sumai-open.net (古川泰司さん 2009-09-04)
建築家からの情報を共同で発信してゆく「sumai-open.net」も主催している建築家の大戸浩さんの本。家づくりに一番大切な事は何か?それはコミュニケーションである。そのコミュニケーション力を最大に生かすためにインターネットをフル活用している大戸さんの実践が紹介されています。
コミュニケーションにはライブ感覚が必要。プロセスこそが共有されるべきもの。同じ家づくりに関わるものとして共感できるテーマが多い好著だと思います。
やさしいパソコン講座 パソコン入門 総合版 [ウィンドウズ・ビスタ][インターネット&メール][ワード 2007][エクセル 2007]
やさしいパソコン講座編集部 (毎日コミュニケーションズ 2009年06月24日)
はじめてのインターネットとメールで困った!これで解決 (PRIME MASTER SERIES 6)
ゲイザー (秀和システム 2009年06月)
SAINS入門 インターネット編 改訂版
(ムイスリ出版 2009年01月)
はじめてのノートンインターネットセキュリティ2009 (I・O BOOKS)
御池 鮎樹 (工学社 2008年12月)
トラブル対応としてはもう一つ (セキュリティ弱太郎さん 2009-10-11)
初心者用として記載内容レベルはまあまあ。私が購入した目的は時々画面に現れる情報や警告の意味をよく知りたかったことと、ソフト購入時の設定がこれでよいのかと疑問をもったため。内容的にはわかりやすいが隅々まで読む必要があるのでノートンセキュリティ2009を勉強したい人意外には、必要な内容をすぐには探しにくい目次となっている。せめてトラブル時などの対応がすみやかにできるようトラブルシューティング項目欄は是非設定してほしいものである。
はじめてチャレンジ! インターネットで確定申告 平成21年3月締切用
田中 卓也、C&R研究所 (シーアンドアール研究所 2008年10月15日)
ぜったいデキます! これからはじめるネットショップ
吉田 喜彦 (技術評論社 2008年09月06日)
実践的な内容です (パセリさん 2008-09-30)
ネットショップをそのうち開きたいと思っていて、ネット上で自分なりに調べているところです。
自力で全部作るのは無理なので、ショッピングカート機能が使えて、なおかつ、自由にデザインを変えられるサービスをいくつか選んでみましたが、その一つが「Make Shop」でした。
だから、この本は私にズバリの一冊です!
最近出たばかりの本だし、とっても役に立ちます。
ネットショップの入門としては参考になりました (Jiroさん 2008-09-24)
どうもネットショップはどこから始めたら良いのかわからないで、躊躇していたのですが、とりあえずこの本を買ってみて、なんとなく出来そうに思えてきました。
MakeShopというサービスとの連携本なので、迷ったのですが、細かい内容がよく書かれているので、ほかのサービスとも比べてみようかと思います。
まあ、実際に運営して、お金を儲けるには大変な努力が必要だとは思いますが、この本で、とりあえずネットショップを開いてみようと思いました。
このMakeShopを使うかはともかく、初めてネットショップを開いてみようという人には参考になると思います。
あえて苦言を言えば (takechanさん 2008-09-18)
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R2P3FKB00DCGRU これから始める人向けです。本書には別だん新しいことは書かれていません、すでに多くの書籍で書かれている内容です(Makeshopの操作説明は別ですが)。取り上げられているショップASPについても、より詳細なデザインをする独自デザイン機能や、携帯ショップ作成機能については、初心者を意識してか、あえて触れられていません。よく言えば「基本」に徹した作り。ですので、中級者向けには物足りない。基本を再確認したい人向け。Makeshopを扱っているという店ではこちらのほうが情報量は豊富。できる 100ワザ ネットショップ 作れる! 儲かる! オンラインショップの実践ノウハウ
褒めている人は関係者なのではないかという疑念 (kimさん 2008-09-18)
本書に書かれている仕組みを考えていったとき、最終的に著者が得をするように、そして、その仕組みに読者が組み込まれるようになっているのでは?という疑念が頭をかすめました。
また、この書籍を褒めている人は、この本のレビューしか書いてない人が多く、そこにも利害関係を想像してしまいます。
考えすぎでしょうか。
ノウハウ満載のおススメ教科書 (サテライトさん 2008-09-18)
著者が定期的に行っているネットショップセミナーに参加したことがありますが、とても丁寧な教え方で、また「目からウロコ」の役立つ情報(ノウハウ)が5分に1回でてくる、といったものでした。この本は、そうしたセミナーでの内容をあますところなく伝えており、さらにそれ以上の内容を含んでいます。セミナーは有料で行われることもあるので、それを考えれば絶対お得なおススメの1冊です。
インターネット大学で学ぶ家庭教育学入門
八洲学園大学家庭教育課程 (勉誠出版 2008年08月20日)
超入門ゼロからはじめるインターネット―Windows Vista XP対応
深沢 久夫 (成美堂出版 2008年08月07日)
インターネット活用術とは・・・ (プリン天使さん 2009-06-22)
あなたは、パソコンの本を買うってことは
なくはないよね?
じつは、
見よう見真似できたことが
もったいなかったなと思わせてくれる
この本は、ファースト・クラスです♪
Yahoo!の検索の仕方
Googleの検索の仕方
毎日電車のお乗りになるなら路線情報とか?
生活と密着している情報の検索の仕方がいっぱい^^
読書時間というか、
作業時間は3時間かな?
結構1日楽しめました、感謝します♪
操作の手順が明快。ネット初心者にオススメです。 (ピカさん 2009-05-03)
パソコン初心者の知人向けに購入しました。
やりたいことが目的別になっており、ページ見開きでマウスとキーボードの操作が番号順で載っています。
文字が大きく、その通り順番にやっていけば一通りのことができるようになります。
応用的なことは載っていませんが、その分シンプルで、初心者に親切な内容です。
インターネットの使い方がよく分からない人におすすめできます。
50歳からのインターネット入門―有名サイトを使いこなす
大人のためのネット研究会 (アルファポリス 2008年06月)
実践的コンピュータ入門 新版―インターネットとWindows (有斐閣ブックス)
宮脇 典彦、小沢 和浩、坂本 憲昭 (有斐閣 2008年04月05日)
はじめてのインターネット&電子メール 総合編 Windows Vista対応 (BASIC MASTER SERIES)
戸内 順一 (秀和システム 2008年04月)
インターネット活用術入門 (NHK趣味悠々 中高年のためのパソコンシリーズ)
(日本放送出版協会 2008年03月)
インターネット時代の情報システム入門
杉本 英二 (同文舘出版 2008年03月)
インターネットで確定申告〈平成20年版〉―はじめてチャレンジ!
田中 卓也、C&R研究所 (シーアンドアール研究所 2007年12月)
グリッド技術入門―インターネット上の新しい計算・データサービス
合田 憲人、関口 智嗣 (コロナ社 2007年12月)
図解インターネットリサーチがわかる本 [実務入門] (実務入門)
酒井 隆/酒井 恵都子 (日本能率協会マネジメントセンター 2007年10月26日)
インターネットを使った調査全般を紹介 (なかさん 2009-05-19)
インターネットを使った調査全般を紹介している本です。
代表的なアンケート調査から、二次データ収集まで含みます。本書の対象を
二次データ収集まで広げていますが、実際はアンケート調査が中心ですね。
全般をおおまかに把握する際に手にとってみてはいかがでしょうか。
特定の調査方法の詳細を把握したいかたには、本書はお薦めしません。
インターネットを使えば、時間的・空間的制約が大きく改善される一方、
対象者の匿名性や代表性のある標本調査に不向きとの指摘があります。
ネット検索等の二次データ収集については扱いが少なく、短所の紹介が中心。
日進月歩の分野だけに、改善策を自分で考えようということか。
×キーワードが不適切だと見つからない。→キーワード検索のスキル向上
×大量にリストアップされる。→文脈を素早く把握
×信頼性が確認しにくい。→裏を取る
×情報の一部だけが紹介されていることが多い。→とっかかりにする
書籍タイトルと内容がややずれてる? (vieさん 2008-01-04)
著者の他の著作から予想できることだが,標本調査を深く知って,インターネットリサーチもまた良く使っている,というわけではない統計家が,いろいろ良く調べて書いた本,という印象.ただ,本来の標本調査法の本を書くような人は,なかなかインターネットリサーチをどう理解したものか,上手いこと扱いきらない中,現実的にはこうした本は,結構有用なのかもしれない.あと,本書は,インターネット環境を利用しつつ,結構幅広く様々な調査手法を扱っている.「インターネットリサーチ」という語からもっと狭い範囲を想像する人も少なくないと思うので,目次などを事前に参照されたい.
ちなみに,冒頭の脚注にこんな記述あり.「統計的に抽出した(確率サンプリング)標本の性別,年齢別などの標本構成と母集団構成の間に統計的に有意な差がなければ代表性があるという」(p.12).受け入れられる人とそうで無い人と分かれるのではなかろうか.
ASP.NET AJAX入門
井上 章 (秀和システム 2007年10月)
図解入門業界研究 最新インターネット業界のカラクリがよくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)
中野 明 (秀和システム 2007年10月)
今すぐ始めるインターネット(得)ライフ完全ガイド
高森英昭 (毎日コミュニケーションズ 2007年08月16日)
ウェブサイエンス入門―インターネットの構造を解き明かす (コミュニケーションサイエンスシリーズ)
斉藤 和巳、NTTコミュニケーション科学基礎研究所 (NTT出版 2007年08月)
らくらく入門 インターネット&メール 基本操作 ウィンドウズ ビスタ版 (アスキームック)
(アスキー 2007年07月10日)
はじめてのインターネット&電子メール超入門編―Windows Vista対応 (BASIC MASTER SERIES)
大澤 文孝 (秀和システム 2007年07月)
超入門 まったく分からない人のパソコン入門 Vista Windows
セランエディターズネットワーク (西東社 2007年07月)
速効!パソコン講座 インターネット&メール Windows Vista 対応
速効!パソコン講座編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年06月09日)
ぜったいデキます!メール&インターネット ウィンドウズビスタ対 (パソコン楽ラク入門)
藤元 裕子 (技術評論社 2007年05月25日)
FXネット・トレード入門―くりっく365のすべてがわかる
東京金融先物取引所、TIFFE= (日本文芸社 2007年05月)
初心者にはいいかな? (ksada310さん 2008-05-17)
くりっく365とタイトルに付いているが、
くりっく365についての解説は少ない。
FX一般の事についてがほとんどである。
他のFX本を読んでいれば必要ない。
しかもページ数が少なく、ページ左半分は図になっているので
情報量はそれほど多くない。
ただ、他のFX本を読んでいない初心者にはおすすめかも?
とてもわかりやすい。 (PAULさん 2007-09-10)
FXビギナーの私が読んでも、とてもわかりやすかったです。解説・イラストがとてもよく、要点を理解しやすい。
東京証券取引所・東京工業品取引所・東京穀物取引所と並んで東京4大取引所と呼ばれる東京金融先物取引所(金融先物取引法に基づき市場開設の免許を受けた日本唯一の取引所)監修の本であるので、とても信用度が高い。
FX入門のための本は数多く出版されているが、すべての人がまず最初にこの本から始めることを薦める。特にリスクを避ける方法については、とてもビギナーには役立つ。
大きな文字で読みやすいインターネット入門―これ1冊ですべてわかります (Gakken Computer Mook)
(学習研究社 2007年05月)
パソコンを楽しむ方法とは・・・ (プリン天使さん 2009-03-09)
ネット検索して履歴を削除しないと
○○んだってことに気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです♪
特徴は、本の大きさが大きいかな?
Visual Basicにおけるデータベースプログラミングの基本−はじめてのADO.NETアプリケーション
増田 智明 (毎日コミュニケーションズ 2007年04月)
インターネット技術入門
中岡 快二郎 (丸善プラネット 2007年04月)
絶対わかる!Windowsネット超入門 増補改訂版―ネットワークのしくみを知る!基礎を学ぶ! (日経BPムック ネットワーク基礎シリーズ 8)
(日経BP社 2007年04月)
はじめてのBecky! Internet Mail〈2〉 (I・O BOOKS)
勝田 有一朗 (工学社 2007年03月)
TECHNICAL MASTER はじめてのASP.NET2.0プログラミング Visual C#2005編
木暮 啓一 (秀和システム 2007年03月)
そんなに悪くはない (åç°å®å¤®さん 2009-03-25)
コードミスといっても、環境が少しでも違うと動かないことはあるので、なんとも言い難いところですが、誤字があっても、意味はわかる構成になっているので、そんなに悪くないのかなと思います。
ただ、すごく良いか?と聞かれるとそうでもないかもしれません。
個々人のニュアンスで判断が分かれる書籍じゃないかなと思います。
入門用として内容は悪くないが… (龍茶魔さん 2008-03-23)
本文にもコードサンプルにも誤字脱字、その他記述ミスが多々見受けられ、読んでて非常に雑な印象を受けました。学習のモチベーションも下がりまくりです。
はじめてのASP.NET 2.0プログラミング Visual Basic 2005編 (TECHNICAL MASTER)
木暮 啓一 (秀和システム 2007年03月)
VB2005で雰囲気を掴むにはいい (K.Kさん 2009-01-31)
VB2005でASP.NETアプリを作っていく過程はとりあえず
本を見ながら作っていく。こうやってVB、ASP.NETに慣れていくと
後で、分からなかった事も、「ああそうだったのか!」と気づく。
まずはとにかく勉強を始めたい人はいいと思う。
説明不足 (アレックスさん 2007-06-13)
かなり説明がわかりにくかったです。
完全に内容を理解するには、もう一冊詳細に解説している本が隣に必要です。
また、記載されているコーディング例が、解説の内容と一致していませんでした。コーディング例を用意している方と、本文を書いている方は、別人なのではと思ってしまいました。
エンジニアのためのプログラミング入門―VB.NETによるプログラミングの基礎
大槻 正伸、内田 修司、山田 貴浩、小泉 康一、島村 浩 (電気書院 2007年03月)
超図解 わかりやすいインターネット&電子メール入門―Windows Vista対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2007年03月)
元金30万円から始める商品先物「ネット取引」入門 (実日ビジネス)
近藤 雅世 (実業之日本社 2007年01月31日)
おすすめしない (タマリスクさん 2007-09-17)
タイトルに30万円からはじめるとあるように、本書は商品相場
の特色である高いレバレッジをある程度利かせた取引を
前提にしている。
しかし、レバレッジを利かせれば利かせるほど、いくら
損切りをしても証拠金は見る見る減ってしまう。だから本書の
ような方法は特に初心者には勧めるべきでないと思う。
一方、本書は相場のリスクなどについても説明してある。
その点を考慮して星2つ。
まねっと―ネットで増やす個人マネー (Vol.1) (SOFTBANK MOOK―SoftBank Business Select)
(ソフトバンククリエイティブ 2006年12月)
イー・トレード証券ハンドブック―はじめてのネット株 知りたいことが一目でわかる! (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年12月)
図解入門業界研究 最新IT・ネット業界の動向とカラクリがよーくわかる本―業界人、就職、転職に役立つ情報満載 (How‐nual Industry Trend Guide Book)
斉藤 永幸 (秀和システム 2006年11月)
瞬解 無線LANをはじめてみよう―インターネット接続の基本かファイルの共有まで 無線LANとネットワークを基礎から学ぶ (MT Booklet)
村上 俊一 (メディアテック出版 2006年10月)
楽天証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年10月)
オトコの結婚情報サービスの本~愛はネットでさがせ!
ハッピー・マリッジ研究会 (ディー・アート 2006年09月11日)
惹かれるんだけどね (Iさん 2006-09-25)
要は結婚情報サービス会社の広報誌。
でもそれ以外の服の選び方やネットでの出会い方
の部分はそれはそれで参考になります。
結婚情報サービス本体の方は、いろいろな視点で書いてほしかったです。
はじめての人のネット株入門塾
大和証券商品企画部 (かんき出版 2006年09月07日)
はじめてのネット株入門 (BASIC MASTER)
佐伯 隆文 (秀和システム 2006年09月)
図解入門ビジネス 最新 ネット広告の仕組みと効果がよーくわかる本―ネットによる広告戦略&マーケティング入門 (How‐nual Business Guide Book)
佐藤 和明 (秀和システム 2006年09月)
ベーシックな内容 (テリーさん 2009-04-10)
全体的に、まとめ方も含めて無難で網羅的、かつ初心者向き。
ビジネス(主に中小企業)で必要があれば、とりあえず読んでみると宜しいかと。
入門書です (石黒KENZOさん 2007-06-30)
ネット広告の入門書です。書店に行けばこんな本はいくらでもあります。
初心者に役立つ (LAS BEGAさん 2007-04-05)
マーケティング知識は当然なく、インターネット広告すら理解していませんでしたが、学校のレポートを書くために購入してみました。
初心者には理解しやすい文章。そして、図も多数挿入されているので、難なく1日で読みきりました。
実践的な話も解説されているので、これからインターネット広告を知りたいと思っている人には、役立つと思います。
紹介本としては良だが・・ (空星さん 2007-03-10)
ネット広告の種類をかなり網羅している。広告の種類を知り、広告の出稿先を手っ取り早く選ぶための知識としては役立つだろう。
広告代理店向けにネット広告の種類を整理して分析軸を提案する際に参考にしたが、種類が網羅されているところは役立った。
ネット広告の分類を一枚の図に表現して理解を深めさせようという試みは買うが、この中途半端さに違和感を感じた。だから分類されていると言うよりは羅列されているというふうで、頭の中に入りにくいのではないだろうか。
参考までに、広告の分析軸は掲載されているものは全く使えず、新たに分類を定義した。
入り口としては使えなくは無いこと、とりあえず役に立ったので星3つとした。
すぐできる!らくらくネット株入門
足立 武志 (高橋書店 2006年08月26日)
インターネットの法と慣習 かなり奇妙な法学入門 [ソフトバンク新書]
白田 秀彰 (ソフトバンククリエイティブ 2006年07月15日)
ちょっと楽天的? (hamachobiさん 2009-07-18)
HotWiredJapanのWebに連載されていた記事をまとめたもの。連載時も読んではいたがやはりまとまった形で読めるのはうれしいことだ。
内容的には、かならずしも全面的に賛成するわけではない。彼がいうような実名(一定のハンドル名も含む。)による発言は無理だと思う。日本国民は「市民」でも「騎士」でもない。みんながそうなればいいけど、一部の人間に実名を求めても実害の方が多いのではないか。
国家権力による迫害に対する匿名の発言の意味もあったはず。ネットでの多数者による迫害に対する匿名の発言の権利も保障すべきだと思う。
匿名の壁新聞が世の中を変えることもある。実名の強制による萎縮効果の方が怖い。
でも、面白い本だった。論争的であることを恐れない。
ただ、やっぱり、彼ほど楽天的にはなれないなぁ。
法学っておもしろいんだ。という実感。 (gyoさん 2009-05-31)
法学というと「分かりにくい。堅い。」という印象を持ってきた。
しかし、この本を書いた白田氏の手にかかると
非常に面白い学問として表現される。
感動した。
ネット上の著作権、憲法とはそもそも何?など
の学問的な知識を分かりやすく理解できる。
次世代を生きる高校生や中学生にも是非読んで欲しい。そんな名著。
ネットにおける法意識の喚起 (冬の暖かな鎌倉の海岸でさん 2009-04-02)
比較的著者の主張がわかりやすくまとめられている終章から読むことをお奨めします。
ネット社会は現実社会とは別の観点からの法規制・秩序が必要である、という主張から、さらにはそもそも今の議会制民主主義は機能破綻しているのではないか?という主張には共感。
まさに法学入門。素晴らしい一冊! (哲学する河童さん 2008-03-25)
「ネットワーク」に関する法についての入門書ですが、タイトルに惹かれて手に取った方が一応注意しておいた方が良いと思うのは、本書の内容は個別具体的な法律上の問題や条文の解釈という実定法学的なものではなく、そもそも「法」や「規範」って何?といった疑問から始まる法哲学や法制史等の、基礎法学的なものであるというところです。
つまり、この本を読んでネットワークを使った実生活がガラリと変わる・・・なんてことはまずありません(笑)
ただし、間違いなく面白い本ではあります。
初めの50ページぐらいは「法のねっこ」の解説に割かれていますが、ここを読むだけで一般的な法学部生レベルの基礎法学に関する知識のエッセンスは得られるのではないでしょうか(あくまで個人的な感想です笑)。
また、著者は情報法と知的財産法を専門に研究している学者でありながら、本書はあくまでエッセイであって学術論文用に書かれた文章ではないため、フランクな文体で書かれていて非常に読みやすいです。同じ内容を法学の教科書で学ぼうとすれば3倍は時間がかかるのではないでしょうか。
そんな素晴らしい本が新書で出ているのですから、「新書ブーム」なんてのも捨てたもんではありません。
久しぶりに☆を5つ以上つけたい本に出会いました。
インターネット社会形成を考える (mnishikawaさん 2007-08-05)
Hot Wiredの連載はいつも読んでましたが、本になると一気にまとまった感じがします。
文章も軽快で、全体を通してすごくわかりやすかったです。
「法」とは何かというお話も、硬くなく、自然に頭に入ってきます。
インターネットにおける、新しい社会形成において、次のステップを考えるちょっとしたきっかけを与えてくれる本でした。
カブドットコム証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年07月)
超図解 ネット株のためのパソコン入門―パソコン・ネット株の覚えておきたい用語集を収録! (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年07月)
マネックス証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年07月)
土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門
大竹 のり子 (ダイヤモンド社 2006年06月02日)
初心者の方にオススメ (馬刺しさん 2006-06-26)
株初心者でどのように始めたらよいのか分からなかったですが、書店で手にして、なんとなく気に入ったので購入しました。税込1000円という安さの割りに、カラーでわかりやすく、イラストも豊富で本当に必要な情報に絞られて書いてあるので、初心者の私には丁度よい内容でした。
初心者の素朴なギモンを60個あつめたQ&Aが章末にあるのですが、人になかなか聞けない謎がけっこう解けました。
「一番やさしく株がわかる」という本の著者の大竹のり子さんという方がこの本も書いているようなのですが、株の解説本の執筆でかなり定評のある方のようです。信頼度も高いと思います。
はじめてのGoogle&Yahoo!インターネット検索術 (BASIC MASTER SERIES)
井上 繁樹 (秀和システム 2006年06月)
やさしいパソコン講座 パソコン入門総合版―WindowsXP SP2・インターネット&メール・Word2003&2002・Excel2003&2002
(毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
松井証券ハンドブック―はじめてのネット株
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年06月)
「損だけはしたくない!」人のネット株「超」入門
木村 佳子 (大和出版 2006年06月)
これからはじめる.NET Framework2.0入門編
園田 正義 (秀和システム 2006年05月)
はじめてのインターネットラジオ局 (I・O BOOKS)
松谷 芳比呂、福田 良平 (工学社 2006年05月)
音の出るホームページを知る方法とは・・・ (プリン天使さん 2009-06-24)
あなたは、電話回線でラジオを
聞くってことは
なくはないよね?
じつは、
PCを使って情報を音で知らせる
インターネットラジオがあるってことに
気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです♪
追伸
手作りのラジオ局の場合は、
毎日聞けるわけではなく
週1回ぐらいが・・・
ではでは
ネットラジオの時代 (愛媛の右、徳島の上、兵庫の下さん 2007-01-30)
ホームページ管理人歴4年の私が手に取った一冊です。
テキスト系もやったし、絵系もやった。
あとは・・・音声かな?というのが動機です。
前々からPC作業中にネトラジを聴くのが好きだったので、ならば自分もという感じです。
本書とネット検索を合わせれば問題なくできると思いますよ。
マンガ版 生まれてはじめてネット株をやる人の本 (アスカビジネス)
天海 源一郎 (明日香出版社 2006年05月)
インターネット・ネットワーク入門
アイテック情報技術教育研究所 (アイテック情報処理技術者教育センター 2006年05月)
楽天証券ではじめるネット株取引―株もパソコンも入門者のための世界イチ簡単ガイド!! (祥伝社ムック)
(千舷社 2006年05月)
超入門!ネット株ってこんなに簡単なんだ!! (2006~2007年最新版) (別冊主婦と生活)
横山 利香 (主婦と生活社 2006年05月)
ASP.NET 2.0 Webアプリケーション開発入門
葛西 秋雄 (ラトルズ 2006年04月)
現場で使えるTipsが豊富なASP.NET2.0参考書 (natchan114さん 2007-05-07)
この書籍のサンプルは現場で大いに利用価値があった。特にTipsとして解説された内容はネットで調べてもなかなか見つからない内容で重宝した。
最初サンプルをダウンロードしても、そのままでは何故かエラーして使えなかった。
しかし説明にしたがって自分でコントロールを貼り付け、コーディングしていくと問題なくちゃんと動く。この方法で自然とコントロールに関する学習ができるようになっている。
ASP.NET2.0の参考書としてはこれまで一番利用価値があった。
ASP.NET→ASP.NET2.0の入門書 (ニュートリノさん 2007-02-04)
まずこの本のコンセプトですが、
「ASP.NETを使っていた人のために、ASP.NET2.0で追加になった機能を解説します」
みたいな感じになっています。なので、APS.NETを使ったことのある人でないと
お勧めできません。
解説などは正直ちょっと説明不足ぎみ。なにも考えずに本のとおりに打てば
動作はしますが、もう一歩踏み込んだ内容が欲しいです。
あと、巻末のINDEXはあまり本文のキーワードを網羅していないです。
読みにくい (ドキンちゃんさん 2006-10-18)
入門編・実践編の中で、行き来して読まなくてはならないので
非常に読みにくいし理解しづらい。
Indexになくて目次にあるものもある。検索も大変。
同著者のWEBMATRIX関連の本とほぼ内容は同じで、
新機能の基本的な使い方が書かれているのみと感じる。
この内容ならmsのwebサイトでも勉強できると思った。
サンプルコードの解説が (Dr.cobさん 2006-06-08)
雑です。この会社の書籍2冊目ですが、同様の雰囲気。
根本的な技術理解を目標にもしていないし、サンプルコードを動作させるという意味でも説明不足。(ついでにサンプルコード集を公式サイトからダウンロードしてみたがまともに動かないものがちらほら)
初心者の私から見ると入門させてもらえなかった感じが残ります。
今すぐ始める「ヤフオクで120%儲ける方法」超入門 (インターネットマル得シリーズ キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
内容が初心者向けかどうか疑問 (ぴーすけママさん 2006-12-06)
暇つぶし程度にヤフオクをして5年になります。本著を読んだ感想としては余りにも情報が多すぎて超入門者に取って本当に役に立つか疑問!確かに図を多用してあり、1ページ1項目と読みやすく、非常に便利な気はするのですが、どうも????腑に落ちないのです。私自身なぜ疑問があるのか分からないのですが、多分、余りにもまとまり過ぎていて経験者には飛びぬけて利用価値の高い内容がなかったからかもしれません。ヤフオクの成功者の本ではなく、パソコン、インターネットの専門者が書いたヤフオク入門。そう言った意味ではパソコン全般への初心者には価値があるかもしれません。
企業ファンサイト入門「極楽クラブ」の秘密―ファンが集まるネットマーケティング (B&Tブックス)
川村 隆一 (日刊工業新聞社 2006年04月)
おじさん世代からみたネットの使い方 (yoshi898さん 2006-10-12)
広告代理店のエージェントだった人かな?それもかなりベテランの人と見た。最終章が50代からの企業、なんてあったくらいだしねえ。
で、その作者が、「インターネットって使いづらいなあ」と疑問を感じながらも、なんとか人が行き来するコミュニティーサイトを構築しようと七転八倒する模様を独自の視点を交えながら、書かれた一冊。
ネットの仕事をやっていると当たり前だなあと思った事も、ユーザーからすれば当たり前ではないと言う事にも気付かせてくれる。人が作る、育てるという意味で、コミュニティーのサイト作りかたの改めて示してくれた。でももっと他の経験もあるようなので、その例や苦労話もみせて欲しかったかなあ。
超初心者のためのネット株入門―私にもできた! (ブティック・ムック (no.570))
(ブティック社 2006年04月)
松井証券でケータイ・トレード
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2006年03月14日)
Microsoft .NET入門―これだけ知っておけばなんとかなる.NETの基礎知識
新丈 径、arton (アスキー 2006年03月)
一番やさしくネット株ができる―10分間でわかる入門ムービー&すぐに使える実用EXCELデータ収録!
大竹 のり子、ノマディック (西東社 2006年03月)
株がこわくなくなった (じゃすみんさん 2006-03-14)
株なんて本当に儲かるのかなあと半信半疑だったし、損をするとちょっとこわいなあとも思っていたので、ネット株なら手軽にできるのかなあと。
何もわからずに読みましたが、けっこうわかるようになりました。
株そのものについてもわかりやすく、文章もそれほど多くなく、イラストや図が多いので、私のような初心者でもあきらめるずに読めます。
前に、株の入門書を読んだときは、いつも挫折してたので自分でもびっくり!
特に入門ムービーが楽しかった。エクセルデータもすぐ使えるので便利だし、値段もかなりお得な感じで、超おすすめです。
ネット株を始めたばかりだけど、ハマる人の心境がわかりつつある。
はじめてのNorton Internet Security 2006―ウイルス スパイウェア スパム・・・多機能セキュリティ・ソフトを使いこなす! (I・O BOOKS)
初野 文章 (工学社 2006年02月)
インターネットの光と影〈Ver.3〉被害者・加害者にならないための情報倫理入門
(北大路書房 2006年02月)
ネットで簡単!リカがやさしく教える商品先物超入門
三次 理加 (柏書房 2006年02月)
参考にならない (TOKさん 2008-11-24)
所詮は入門書です。
商品先物とは何かから始まって、トレードの仕組み、制度など教科書的な内容をイラストとあわせて説明されています。
商品先物が初めての人や、投資が初めての人でも理解できるように書かれているので良心的だとは思いますが、中上級者にとっては全く用を足さないと思います。
また、発行年度が年度だけに、商品先物市場の取引制度も大きく変わり、本書の内容どおりに実践すると大怪我をする可能性大です。
商品先物市場での王道のサヤ取りなどの手法を紹介してあれば良かったと思いますが、本書はあくまでも入門書なので当然端折られています。
ただ、最後まで読み薦めると、「本書で紹介したことだけでなくて、自分で研究しないと相場で勝てるわけないでしょ」という件には、大いに共感することができました。
正にその通りで、勉強無しで相場、特にレバレッジが大きく利いている商品市場で生き抜いていくことは大変難しいと思います。
そいういう点で、星2つです。
ちょっと萌えーな商品先物 (どんきちさん 2006-02-24)
右ページが解説、左ページが図や表、イラストと見開きで一項目完結になっており、とても読みやすい。なれないと難解な用語も巻末に用語辞典が付いていてわかりやすく書かれている。株取引と比較品しながら商品先物の全体像を把握しやすい。「知らないので、怖い」を払拭してくれる本だ。
これから商品先物をやりたい人に最適 (なおさん 2006-02-14)
これから商品先物をやりたい人に最適の入門書です。
業界の用語を面白おかしく解説してくれるし、リカさんの恋の行方もおもしろい!タイトルはオチャラケ気味だけど、丁寧に作られた良書だと感じました。
インターネットルーティング入門 第2版 (ネットワーキング入門シリーズ)
友近 剛史、池尻 雄一、小早川 知昭 (翔泳社 2006年01月20日)
初心者〜中級者に最適! (アマゾン次郎さん 2006-03-27)
私自身、会社に置いてあった第1版を読んでとても勉強になったのですが、
このたび日経NETWORKに大きく紹介されていたので、復習の意味を
込めて第2版を買って読んでみました。
この第2版は第1版よりさらに内容が充実しており、非常にお勧めです。
私も第1版のときはそうでしたが、特に初心者にとってはありがたい本です。
まさにルーティングにバイブルと呼ばれるにふさわしい本だと思います。
お勧め本です。 (tora_toraさん 2006-01-30)
すばらしい本です。とくに、OSPFのリンクステートデータベースについて詳細が書かれているのが良いです。OSPF,BGPを用いたネットワークを設計されている方はぜひ読んでいておきたい本です。
経験をつんだ中級者の方にも役立つ本です。
ぜったいデキます! はじめてのインターネット株取引 (パソコン楽ラク入門)
横山 利香 (技術評論社 2006年01月11日)
初心者にはちょっと? (バッハ狂いさん 2006-02-06)
マネックス証券に特定されて書かれているが、日興ビーンズ証券で投信を始めていたので、マネックスへの移行は自然だった。リアルタイム株価やチャート(日足から月足まで)の見方、株の買い時(押し目買いなど)、売り時(損切りなど)が示されていて参考になった。ただし初心者向けなら信用取引より株価画面のPER、PBR、ROEなどの説明が欲しかった。
初心者に最高の本 (書籍研究者さん 2006-01-27)
この本は初心者にとって非常にわかりやすい。パソコンの初心者にも、株の初心者にも、わかりやすい。
私は類書、つまり他社のネット株についての本も複数読んだが、それらはいずれも、マネックス証券や楽天証券、イートレード証券など多彩な証券会社を例に説明されていて、「買う時の説明はマネックス証券を例に」「売る時の説明は楽天証券の画面を例に出す」といった感じの解説で、私は「一貫してくれよ!初心者は1通りのやり方のみを解説されないとわけがわからなくなるんだ」と悲鳴を上げていた。
その点で本書は、「マネックス」に限定して説明してあるので、非常にわかりやすい。
マネックス証券対応です。 (drivenさん 2006-01-21)
ネット証券は提供される情報はチャートとかどこも似たり寄ったりですが、会社ごとに画面レイアウト、操作方法が異なります。本書はマネックス証券に対応しています。それなりにわかりやすい内容ではありますが、そもそも論として手数料等から初心者がマネックスを敢えて選ぶ理由があるかは疑問。マネックスは夜間取引サービスを唯一やってる会社なのでナイターやりたいひとはいいですが。まあ普通にイートレを選ぶのが正解とは思います。
ケータイで儲ける!~イマドキのおこづかい稼ぎ
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2005年12月09日)
まだ間に合います。これから実践! (dancingseventeenさん 2006-05-15)
私は携帯電話は通話・メールの利用がほとんどでインターネット接続の利用はしてこなかったのですが、本書を読んで早速接続料金定額制にプラン変更しました。
慣れれば確かにお小遣い程度の収入が発生します。
携帯電話の世界はご存じのとおり日進月歩なので、興味のある方はすぐにでも本書をきっかけになにか始めた方がいいと思います。
おそらく半年か一年ほどで本書の内容もあまり役に立たなくなるでしょう。
目からウロコ (勝田さん 2006-01-13)
興味本位で手にとってみて、読んでみましたが、びっくりしました。携帯はメールに使うのが主なのですが、せっかく最新機種でいろいろなサイトに対応しているので試しにやってみようかな、とちょっと思いました。実際やらないにしても、ちょっとこんなことも出来るんだな、という豆知識を得るにもなかなかお勧めですよ。
いいタイミング (ケータイ男さん 2006-01-12)
去年の暮に携帯電話を取り替え、以前の型よりだいぶ高機能になっていて驚きました。1年以上前から、株式取引を携帯でやっていましたが、新機種に取り替えたのを機会に、もっと他にも利用方法がないものかと思い、この本を購入しました。いろいろな使い方があって、役に立ちます。おかげで携帯の活用範囲がぐっと広がりました。(会社員)
ちょっとしたお小遣い稼ぎに便利♪ (snowさん 2005-12-15)
ホームページのアフィリエイトとかは結構あたりまえに
なってるけど、ケータイ関連の本って少ないですよね。
というか、ケータイでいろいろできるんだなぁ…って、
ちょっと感心しました。お小遣い稼ぎだけじゃなくて
懸賞モノとか、オークションとかいろいろ解説してあるし、
具体的なサイトもあったので結構便利でしたよ!
今すぐ始める「ネットで株投資」超入門―キホンの図解 (インターネットマル得シリーズ)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年12月)
3日でわかるネット株えらび
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2005年11月26日)
3日でわかった(多分). (露丸さん 2006-04-26)
「とにかく,株だ!」
と,時代の流れにのっかって決意したものの,何をどうしていいかわからない.そんなときに僕がとりあえず買ってみた本がコレです.
本書は「株とは何か」から,チャート分析の方法,基本的にな銘柄情報の見方などを,ステップアップ形式で説明してくれます.ステップアップ式で,イラストも豊富ですので,すんなりと読み進める事ができました.
株の「とりあえず一冊」といった形の本は現在,株ブームに乗って山ほど出ています.
僕は他の本を何冊も読んだわけではないので,これが一番といった言い方は出来ませんが,「うわー,わかりにく〜.損した〜」って事には少なくともならないと思います.
少ない株本読書歴の中から言うと「眞鍋かをりの株のはなし」と本書で二択を迫られたら,こっちの方がわかりやすいかな?・・・あくまで参考までに.
手始めに (勝田さん 2006-01-13)
とにもかくにも株を始めてみようと思い口座を開きました。開けば何とかやっていけるだろうと思っていましたが、いざインターネットでチャートを眺めてみても、ニュースを眺めてみてもいまいち分からない。知っている会社の名前だけで株を買うのもどうだと思い、手が出せないでいました。
この本では利益だけを求めて難しいことから入るのではなく、自分の好きな分野から探していくやり方を採る、「損をしない」という観点に立ってみるといった考え方も紹介してあり、どれだけ利益を出すかだけを考えていた私はなるほどと思いました。実際この本のやり方を参考に、ある程度「買おう!」と思った株が限定できてよかったです。
アフターケアを!! (あめさん 2006-01-13)
株式投資を始めようと最初の一冊に選んだのですが──記述の間違いに悩まされました。
これだけ誤字脱字の激しい書籍は久しぶりです。なにより、グラフや図中で陽線と陰線が反対だったり、引き出し線の解説が違ったりと、本文の説明に従って読み取ろうとすると辻褄の合わない個所が多すぎます。手っ取り早さを求めて「3日でわかる〜」を買ったにもかかわらず、自分でいろいろ調べなくてはなりませんでした(おかげで理解度は高まりましたが……)。
取り上げる内容や情報量は初心者向きと思えるだけに、2版での訂正はもちろん、ホームページなどで訂正情報を載せてもらいたいところです。
銘柄の選び方 (駆け出しさん 2006-01-12)
株式投資の経験の長い人と話す機会がありましたが、専門的で難しく感じました。言われたとおりにやろうとしても、昼間は会社があり、投資に割く時間がありません。その点、この本は、初心者向きで、マイペースで考えることができ、役に立っています。これからも、大怪我をしないように、株を楽しみながら、ゆっくり学んでいこうと思います。
私のガイドブック (カスタマーさん 2006-01-11)
ネット株をはじめたものの、右も左も分からないまま3ヶ月半が経ちました。はじめは勉強だと思って我流で小額投資をやっていましたが、どうも周りの友人たちの方が成績が良いようです。
そろそろ手がかりがないと儲からないし、面白味にも欠けると思い、この本を購入しました。チャートについても、私のような素人は、あまり細かなことを言われても困ってしまうものですが、この本はまず概略について書いてあるので、その先を拾い読みしながら、少しずつ学べます。銘柄選びも奥が深いんだ、ということがようやく分かってきました。
付録の『会社四季報CD−ROM』の使い方も、いつも「このCD−ROMの中身はなんだろう」と思っていた私には、たいへん参考になる内容でした。(30歳になったばかりの会社員)
3万円ではじめるネット外貨-「超」少額で外貨投資入門!
大竹 のり子、ノマディック (ディー・アート 2005年11月26日)
外貨投資について一通りのことがわかる (たかちゃんさん 2005-12-10)
外貨投資に興味があって、書店で調べてみましたが、FXのやりかたが書かれた「操作マニュアル」みたいなムックか、著者の「体験談」が中心のものか、2つのタイプが多かったです。
この本は、そのどちらでもない、教科書っぽい本。外貨投資のしくみからさまざまな外貨投資のやり方までが書かれていて、1冊で一通りのことがわかるようになっていて読みやすかったです。
インターネット起業入門
坂口 直大、沢 孝史 (かんき出版 2005年11月09日)
当たり前のことを当たり前に (たこたこ屋さん 2008-08-05)
リアル起業に比べてネット企業は資金がかからずに手早くはじめられるのでトライアル&エラーを繰り返す根性さえあれば必ず成功するよという熱いメッセージが込められています。
初心者でも読みやすい! (Takaちゃんさん 2007-08-01)
将来のネット企業に向けて、といっても全くバックグラウンドがあるわけでもなく、人気のありそうなネット企業関係の書物の一冊として購入しました。ズバリ、わかりやすく書かれているため、オススメです。ネットの世界は日進月歩ですが、ネット起業に興味のある初心者はまさに入門書としてお読み下さい。
偶然この本を買ったけど (Red Big Bangさん 2006-03-25)
私は、この本の控えめなタイトルを気に入って買った。
「楽に寝てるだけで100億稼ぐための方法 美人OLは見た、不思議な金儲けの連鎖」というような胡散臭い名前の本は買う気がしません・・・。
私はインターネットで起業をするためには、基本的なノウハウを解説する本が必要だと思っていた時にこの本を見つけた。
この本にには私が知りたかった事がぎっしりと詰まっていた。
特に私が現在の悩みは、同じ志を持った方々とコミュニケーションをとる場が分からないという事だったが、ブログやSNSでパートナーを探す方法が解説されていたり。
SEO(検索エンジン最適化)を使用して検索エンジンの検索結果で上位に表示させるためのノウハウの解説があったりと。
私は基本的なノウハウは、この本で学べると思う。
久しぶりに良い本を買ったと思っている。
インターネット起業入門 (shigekiさん 2005-12-18)
一見、簡単そうで、成功させるのに難しいインターネット起業について、順をおってわかりやすく書いてある本です。ヒントが、いっぱい。
これだけ網羅できれば基礎は万全 (こまさん 2005-12-15)
インターネットで何か起業したいという方は多いと思うが、この本には、それに必要かつ十分な知識が網羅されている。これだけの知識を実際手と足で集めるのも大変だし、セミナーでもこれだけの内容を全て学ぶには、高額の受講料を覚悟しなければならないだろう。体験談を語りながらの説明は、初心者にもとっつきやすい。活きた知識を手軽に学べる好著だ。
今すぐ始める「儲かるブログ作り」超入門 (インターネットマル得シリーズ―キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年10月)
問題外… (エースさん 2007-01-17)
価格の割りに内容は薄いですね。本当に初心者向けのものです。
私は最近ブログを始め、その後で購入したんですけど、さほど参考にはならかったです。
先にブログを開設できるくらいの知識を持っている方には不要かも知れません。
他のブログやアフィリエイトなどの参考書を持っている方にはゴミでしかありません。
「この本のココがすごい!」という内容は皆無でした。
ただ、前編オールカラーの見やすい構成でしたので、本当にこれから始めたいと思っている方には資料として十分役に立つと思います。
各レンタルブログの特徴があるのは、これから始める方には良い参考にるかも。
その名の通り超初心者向け。 (情報屋 店主 鎌田さん 2006-12-10)
「情報屋」店主として本は結構読んでいます。
超初心者向け。広く浅いカンジです。
個人的にはこの評価ですが、初心者なら読みやすくていいのかも。
儲かるブログとは……? (汐菱Qさん 2006-07-05)
毎日のようにたくさんの人が興味の持てる面白い記事がアップされるブログです。
そのようなブログを開設したら、それでまずたくさんの読者を集めなければなりません。
有名人とかでない限り、最初からたくさんの人を集めることはできません。口コミなどで徐徐に広がって行くにしても、最短でも3カ月はかかるでしょう。
そして、人を集めることに成功したら、今度はお金を集める仕組みを組み込まなければなりません。アフィリエイトなどです。
しかし、ブログを読みに来た読者が、そこで紹介されている商品を買うことは、ほとんどないでしょう。
では、誰が買うのか?検索サイト経由で、その商品の情報を探している人です。
人気のブログになって、検索サイトで上位登録されるようになれば、検索サイト経由でもたくさんの人が訪れるようになります。
その人達が、そこにあるアフィリエイトリンクをクリックして、商品を買い、『儲かる』ようになるのです。
それがたぶん、私が考える一番成功に近い(と言っても遠い遠い)ブログで儲けるビジネスモデルです。
ブログの選び方、その仕組み、開設の操作、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の選び方、その仕組み、契約の仕方、そいういったことが知りたい人は、この本を読んで知ることが出来ます。
ブログのマナー(コメントやトラックバックの仕方など)も、参考になります。
最初に書きましたが、『毎日のようにたくさんの人が興味の持てる面白い記事が書ける』人でないと、この本を読んでも『儲かるブログ』を作ることはできませんので、念の為。
ブログの初心者ならコノ書籍! (PJさん 2005-12-13)
この書籍の大きな特徴は"分かりやすい"って事!
・毎ページ図で解説
・ブログ解説方法を細かく記載
・ブログで収入を得る為の方法を細かく記載
・全ページフルカラー
・初心者に分かりやすい内容
こうした大きな特徴があるのですが、やっぱり初心者向け。
1年以上ブログを運営している私としては、常識が書かれています。
また、収入を得る方法を書いているのですが、紹介だけと言う有り様。
具体性がないので、結局初心者向けなんだな・・・と実感しました。
グログ、ジネスともに初心者という方にはかなり分かりやすい。 (若造さん 2005-10-30)
いやー分かりやすいですね。見事に要約されています。紙面もカラーの見開きの中に一つのテーマを扱い、左紙面に概略やポイント、右紙面に図解(この図解が的を得ているというかいいです。)という頭に入りやすい構成になっています。ブログ経営の中級者以上には必須の基礎が整理され、吸収されやすい順序で構成されてますね。
ネット通販でダントツ一番店にする法―いまからはじめてザクザク儲ける100の法則 (DO BOOKS)
藤崎 泰造 (同文舘出版 2005年10月)
他のEC本とは一線を画する。 (2005-11-07)
著者は、本書にも実例としてしばしば登場するあの日本を代表する大手アウトドアとフィッシングのECサイトの営業戦略顧問として日本のEコマースの最前線に立っている。その点において、巷に溢れる評論家がITブームに便乗して書いた事例紹介本などとは一線を画する。内容的には極めてベーシックな内容ながら、小売業の現場で長年蓄積されてきたマーケティングやマーチャンダイジングのノウハウをどのようにEコマースに当てはめるのかを具体的に解説している。SEOなどの小手先のテクニック論に走るEC本が多い中、ECというより商売の本質をしっかりと押えた良書である。
ネット通販をやるならぜひ、この1冊を! (2005-10-31)
ネット通販に関する本を今まで沢山読みましたが、この本は具体的で解りやすくとても良かったです。
今後のeコマースビジネスに一石を投じる本です (ツボッチさん 2005-10-27)
「ネット通販でダントツ一番店にする法」を読ませていただきました。これからネット通販を始められる方、もしくは既にネット通販をはじめている方には、まさにバイブルになる本だと思います。この本は、以下の点で今までのネット通販のノウハウ本とは異なります。1.船井流経営の原理原則に基づいて記述されている2.経営コンサルタントの視点から売上アップの秘策が詳解されている3.実際の成功事例に基づいて、個別具合的に記述されている4.インターネットの知識がゼロでも、理解できるように記述されている5.ネット通販に限らず、商売に役立つ情報が豊富に掲載されている以上、私見ですが、何度も読み返したい内容の本なので、友人・知人、取引先にも是非一読することをお勧めしたいと思います。今後のご活躍を心からお祈り申し上げます。
新Visual C++ .NET入門 シニア編 (VisualC++.NET実用マスターシリーズ)
林 晴比古 (ソフトバンククリエイティブ 2005年09月22日)
基礎を学んだ後のレファレンスに (まぁ坊さん 2005-11-20)
基礎課程を修了した方が具体的なプログラムを書く時のレファレンス的に使用するのに向いている。いろいろなことが網羅的に書かれています。ただ、中級以上の方は内容が低いかもしれませんが、初心者の方には、十分なないようです。
できる100ワザ ネット株 手軽にはじめて賢く儲ける!投資テクニック (できる100ワザシリーズ)
大竹 のり子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年09月02日)
ネット証券入門書 (伏見の光さん 2006-03-11)
「100ワザ」と書名にあるが「ワザ」というほどの事はなく、書かれている内容は常識的なもの。図表や実際のネットの画面などもカラーで多数示されて見やすい。ただ、あまりに小分けにされていて、逆にわかりにくくなっていないかと感じるところもあった。
ネット証券入門書として、全体として別に悪いということはないが、示されている情報は既に現在と変わっているところもある(例えば証券会社の名前や手数料体系など)ため、注意が必要。ネットの画面も現在のものと違う可能性もある。
オールカラーで読みやすい (蒼幻勇名さん 2005-11-08)
この本は、初心者・中級者・上級者というようにレベル別に順を追って説明されています。しかも、オールカラーなのでとても見やすく読みやすかったです。初心者の人には、株の始め方から入り、中級者の人には、購入する株の銘柄を決めるには、何を参考にするか。上級者の人には、信用取引のやり方など、初心者から徐々にレベルアップを図るにはよい参考本だと思いました。
らくらく入門インターネット&メール基本操作―画面どおりに迷わず操作できる! (アスキームック)
(アスキー 2005年09月)
初心者向けにぴったりです (猫八つさん 2007-04-09)
パソコン教室のテキストに使っています。
初めてパソコンに触れる方やインターネット&メールをはじめる方に使ってもらっています。
見やすいZ式ですし解説もポイントついていますので非常によい本です。
また同種の書籍が同じ価格帯でありますが説明が多く、視点が一定で読めないので高齢者に教える場合にこのZタイプの視点移動は好評です。また自宅で独習するときも「楽だ」と好評ですのでこの本は目的と使い方が的確にあっていると思います。
難しい言葉を極力省いていてわかりやすい文章が好感もてます。
心理学者のためのネットスキル・ガイドブック―英語によるインターネット・コミュニケーション入門
デイビッド・W. シュワーブ、バーバラ・J. シュワーブ、高橋 雅治、デイビッド・A. シュワーブ (北大路書房 2005年09月)
ムービーで覚える!いちばんやさしいインターネット入門 (宝島MOOK)
(宝島社 2005年08月29日)
見ていてワクワクしてくる内容 (2005-09-06)
くまひげ先生の教材ビデオは、以前見たことあったのですがそのなんとも憎めない微笑ましいキャラクターが、本全体から伝わってくるような楽しい入門書でした!パソコン超初心者の父用にと思って購入したのですが、シニア向けに文字も大きく見やすくできてますね。なんといっても解説DVDまでついててこのお値段は安い!インターネット超初心者の方にはマジでお薦めです。すごく丁寧に、わかりやすく作られているという印象でした。
今すぐ始める「ネットで副業&お小遣い稼ぎ」超入門 (インターネットまる得シリーズ キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年08月)
初心者にはいいかも… (のりざるさん 2005-12-09)
『超入門』とあるようにこれからネットで
アンケートやポイント、オークション、アフィリエイトを
始める方には全ページカラーでわかりやすいと思います。
多少、経験ある人には物足りないと思います。
インターネット・マーケティング入門 (日経文庫)
木村 達也 (日本経済新聞社 2005年08月)
理論も事例も (wannyanさん 2006-03-20)
事例だけでなくその背後にある理論が分かりやすく整理されているので
助かった。ツールとしてのインターネットのマーケティング利用法に加
えて、ネット・エコノミーの原理を知ることで、ネットビジネスそのも
のを理解することができた。なるほどインターネット・ビジネスも基本
は技術というより、顧客を知ることこそが重要なのだと感じた。
新しい本ではあるが (ハルナさん 2005-12-15)
事例も豊富で新しい本ではあるが、構成(章立て)が非常に雑で読後の整理がつきにくいと感じた。いいたいことや似たような事例をあらゆる章の随所に散りばめず、インターネットがマーケティングツールとして登場したことに関する状況分析→仮説→研究→提言というように、構成を組み立ててから出版すべき。また、トラディショナルな業界がマーケティングツールにインターネットを導入することを、ソフトウェアハウスやハードウェアベンダーが製品を自社WEBサイト経由で販売していることと同列に論じた上で奨励しているが、その理解でいいのだろうか。
非常に体系的に学べます (ざんさん 2005-08-17)
目からうろこの1冊です。同様のテーマの書籍は時々目にしますが、どうも体系的にIT時代のマーケティングについて書かれているものが少なく、困っていました。この点、本書はストーリーがはっきりしていますので、大変読みやすいのです。本書は、はじめに、インターネット・マーケティングにできることを3つの視点に基づき明らかにし、インターネット・ビジネスの特性に触れた上で、インターネットをマーケティングにどう活かすかを具体的に提示しています。そして、最後には、インターネットを使ったマーケティングをマーケティング・ミックス戦略に落とし込んでいます。この部分がほしかったのです!!このおかげで、インターネットが単なる販売促進戦略のツールではなく、マーケティング戦略のプロセスの中で一貫して必要なツールであることがはっきりします。胸のつかえがとれました!!大半のマーケティング入門書に欠落している視点が満載の一冊です。
はじめてのネット株入門教室
大竹 のり子; エフピーウーマン (ソーテック社 2005年07月20日)
初心者には良い本だと思います。 (ダブルhさん 2005-07-31)
でたばかりなので内容的にも新しいと思います。これから株を始めるにあたり、基本的なことから説明してくれていてとても勉強になりました。株に対する奥深さなんかも感じることができる内容です。自分はネット株をはじめようと思い、選んだ一冊で運良く?初心者にやさしい本に出会えた気がします。専門用語の説明やチャートの見方などもあり、とりあえずこの一冊を読めばネット株を始めるにあたり最低限の知識を得られた気がしてこうしてレビューを書いております。僕の中ではおすすめできる一冊です。
がっぽり稼ぐ!ネット株―先ずは10万円から始めて100万円を目指そう! (にちぶんMOOK―お金の増やしかた)
(日本文芸社 2005年07月)
はじめての電子メール&インターネット入門―パソコンが嫌いな人でもわかる本 WindowsXP SP2対応 (Basic master series (233))
大沢 文孝 (秀和システム 2005年07月)
じっくり挑戦 おとな愉快団!のインターネット株式投資 (Impress mook)
(インプレス 2005年06月30日)
月1万円ではじめる投資生活 ―「超」少額でネット投資入門!
ノマディック、小野寺 永吏 (ディー・アート 2005年06月27日)
誤解を生む (ミルクの口紅さん 2006-03-07)
まず1万円から、、、とは誤解を生む。
少額なら「損」をしても安心だというのだろうか?
少額こそ少額ゆえに実はほぼ「確実に損失」になるのに。
株取引は誰もが利益を求めるはず。
ならばこのタイトルで「客集め」ということ自体が株の指南書とはならない。
前提である根本が大きな間違い。
投資を少なくするかどうかは問題でしょうか?
問題なのは儲けになるかどうかのはず。
とにかく誤解を生むようなお遊び表現は控えるのがモラルだ。
もし1万からスタートしていけるんだ!と思って買うなら絶対に止めたほうがいい。
株以外にも (カスタマーさん 2006-01-10)
そろそろ株ブームも一巡しそうなので、少し広い視野に立って、投資について考えようと思い、この本を購入してみました。もともと少額しか投資できませんから、多額の儲けを期待している訳ではありません。ただ、積み立て預金の代わりに、こつこつと貯めていけば、そのうち膨らむかな、という思いです。月1万円でも、長く続ければそれなりの投資になるのではないでしょうか。ていねいな解説なので、入門にはもって来いの内容でした。
初心者ですので・・・ (ノボルさん 2005-12-24)
なぜ投資が今の時代に必要なのか?そんな疑問からから書いている本で、素人の私にとって入り込みやすい本でした。ただ、もう少し具体的に書いている本でなければ、本の題名の通り月1万円ではじめる投資生活をやってみようという気にはなれません。事細かく説明はしてるのですが、なぜその知識が必要なのかというところまで欲しかったです。
1万円から、というのがいいですね! (954streem loveさん 2005-07-23)
帰宅途中の駅の書店でふと気になり買いました。この手の本は数多あるけど、投資にまるわるリスクにもいろいろあるんだなあと改めて教えてくれて、これはいいですね。なるほど!と感心しました。著者の小野寺さんはファイナンシャルプランナーだそうですが、きっといつもこの本に書かれているように丁寧にアドヴァイスされているんですね。世の中は自己責任だ!とか言われて、えー、どうすればいいのーっ!?となけなしの蓄えをなんとかしたい人におすすめです。
投資に再チャレンジ! (2005-07-04)
10年くらい前、株投資をやったものの、あまり向いていなかったのか、長続きしませんでした。そのときは2年ちょっとで、少し損したくらいで終わったからよかったけれど、株式市場を理解するには、株以外の知識と情報がかなり必要なんだと、思い知らされました。この本を書店で見かけて、マネー誌や経済ニュースを理解するのに役立ちそうだと思って購入しました。外国為替証拠金取引とか不動産投資信託(REIT)についても触れられていて、地価や為替の動きって、やっぱり大切なんだなあと、いまさらながらに感心しました(こんなところで感心しているから、株投資にはやっぱり不向きなのかしら?)。1万円ずつ積立預金のように貯めて、投資や経済全般についての知識を広め、そのうち株投資にも再チャレンジすることを考えています。(42歳・主婦)
全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップ
勝吉 章、ユニゾン (翔泳社 2005年06月16日)
大まかな知識を得るのに役立ちます。 (boopusさん 2009-07-15)
ネットショップを立ち上げたいと思い購入しました。
「タダ」ということにこだわらず、ネットショップの開設を全体的に把握できる、これからネットショップを始めたいと思う人にお勧めです。
実際にショップを開設する際に必要な、利用できるサイトなどの紹介などがあり、
ネットで同等の情報を得ようとするよりも効率的であると感じます。
集客などのノウハウなどについても記載がありますが、
少し細かい部分の情報に関しては他の本も参考にしながら
のほうがよいと思われます。
ネットショップに対して無知識でも。 (ツバメさん 2007-02-21)
この本さえあれば、ネットショップは立ち上げることが
可能だと思います。
それくらい分かりやすく噛み砕いて説明してありますので、
知識のない方にはとてもお薦めいたします。
しかし、HTMLやCSS の知識なしに元からあるデザインの
テンプレートを利用して作り上げたネットショップというのは
当然レベルの低い物になります。
(例えるのならマクドナルドや吉野家と看板がついているのに
外装も内装も簡易かつ同じようなもの)
そのようなところは往々にして、写真や扱う商品のレベルも低いと感じます。
理由は簡単で、「楽」をしようとしているからです。
手軽さを売りにしてあるのは、あくまで手軽に過ぎません。
たまに個人のネットショップで月100万円などと書いてある書籍もありますが
実際、純利益はもっと低いとみて間違いないでしょう。
(売上100万と純利益100万は全然違います)
趣味で立ち上げるのでしたら、★5です。
しかし利益を得たいと思うのでしたら、
楽天の繁盛店がどのようなデザインを施しているのか
またはメールマガジン・企画・写真・全体のコンセプトなど
勉強するべきだと思います。
〜すれば売れる系の本を読み漁るより、
売れている店のノウハウを学んだほうが勉強になるからです。
ネットショップは誰でも作れます。
その分、趣味か、仕事か?の差はとても大きい。
どちらを目指すかは人それぞれです。
ネットショップ初心者には必須書! (Tomo-Pさん 2007-01-20)
無料で利用できるものが数多く紹介されており、「これだけ無料でそろうのなら、いっちょネットショップ立ち上げてみるか!!」という気にさせてくれる。
無料素材の紹介だけでなく、法律のことや、売れるためのコツ、集客のコツ、文章のコツなんかも網羅されており、なかなか読みごたえがある。
ネットショップ初心者にはとても助かる本書だが、ネットショップをすでに運営してる人にも、復習の意味でとても重宝すると思います。
「お金さえかければモノは売れるのでは」と素人は考えてしまいがちですが、お金をかけなくても、ちょっとしたアイデアと基本的なルールを知ってさえすれば、ネットショップで成功をおさめることができると本書では確信させてくれます。
読み応え十分! (2005-08-10)
結構な量がありますが、レンタルサーバーの登録から細かな写真の加工カートの設置、運営方法まで細かく丁寧に解説してあります。その他、ニーズ調査、認証機能などの管理・調査面も充実。無料ツールなどの紹介もあるので、これ一冊読めばコツはかなり掴めるんじゃないでしょうか。
おもしろかったです。 (mihoko_さん 2005-06-24)
わざわざお店まで出かけなくても、自宅でお店をのぞき、そこでしか変えない商品をあれこれ選ぶ、そして商品が手元に届くまでのドキドキ感。いつもは、ネットショッピングを楽しむ側の私です。ネットのページの作成方法から、顧客管理、法律関連、困った時のQ&Aまで、へぇ~と思う事、今まで知らなかったネットショップの裏側までを今回この本で、のぞかせていただきました。ひょっとして、私にも出来るかも?そんな元気をくれた一冊です。これからネットショップで頑張ろうとしている友達にも、薦めたいと思います。
Visual C++.NET入門 (I・O BOOKS)
加藤 佑一、門田 博之、其阿弥 大祐、野中 広茂、田中 成典 (工学社 2005年06月)
良書ですが、何かが足りない・・・ (kou_さん 2005-07-28)
本全体を通して、分かり易く解説しようと言う意気込みは感じられました。まず、サンプルプログラムは分かり易く記述されていたので、そこは好感が持てたのですが「コメントが少ししつこいなー。」と思いました。それと、根本的な疑問を言うと、Windowsプログラミングの初心者に、いきなりMFC使ったプログラム組ませるのも「どうなんだろう?いいのかなぁ?フルスクラッチで書かせた方が・・・」って気がしますが、開発環境の使い方に慣れるといった目的になら良いのかもしれません。最後に、この本にサンプルプログラムなどが入ったCDは付属しません。自分の手で入力しなければならず、煩わしいと感じるかもしれませんが、苦労してコーディングしたプログラムが動くと言うのは、なかなか面白いものです。
中高年のための株「ネット・トレード」入門 (角川oneテーマ21)
田中 勝博 (角川書店 2005年06月)
「売り時・・・速修!!」 (コビさん 2005-12-11)
入門編らしく株式投資の基本的な疑問の解説、ネット・トレード始め方
が書いてあるのは当然としても、RSI、ゴールデンクロス、
デッドクロス、移動線、ロウソク足などのテクニカル分析まで記載が
あるので「お得感」あり。
チャート対策、トレンドの掴み方では、チャートを使ってポイントを
示しているのも非常に解りやすい。
著者の基本的なスタンスは、短期ではなく長期、投機ではなく投資、
買い時ではなく売り時・・
入門レベルでは、単なる「儲け方」を吹聴する本や株取引をゲーム感覚でしか捉えて
いない本を避け、まともな本を読んでおいた方が良い・・
そう言う意味ではお勧めできる部類の本。
難を言えば、チャートが小さくて移動線もひげも見にくい・・・こと。
中高年には結構きつい!!
株式投資のバイブルとなり得るか!? (株式投資初心者さん 2005-06-10)
田中勝博氏のファンです。この本が発売されたことを知って早速購入。読んでみると、前半は、株式投資の初歩的な説明。後半は、株チャートを5パターンに分けたり、売り時のタイミングをチャートから読む方法などかなり実践的な内容。けっこう参考になります。1冊買っても損することなないでしょう。しかし最近、ムック版など大きな版型で株式投資初心者本が数多く出ていますが、あれだと、電車で読むときにちょっと恥ずかしい。でも新書なら隣の人の目を気にすることなく読めます。そういう意味でも中高年向き?ですね。
超カンタン!外為ネット・トレード入門
東京金融先物取引所、TIFFE= (日本文芸社 2005年05月)
クリック365の相場未経験者の視点で書かれているように見える。 (さとしぃさん 2007-01-25)
クリック365の宣伝でした。
内容は、まさにつまらない教科書。
相場を挑む側の視点で書かれていない以上、しょうがないことかもしれませんが。
誰でも読めるけど、これだけで語ったらマズイっていう悪書。
ASP.NET+Oracle アプリケーション開発入門 VB.NET版
葛西 秋雄 (ラトルズ 2005年04月)
私は良かった。 (鶴太郎さん 2007-05-21)
私はこの本に助けられました。
データベースがORACLEでWebアプリを必要とされ、どこから手をつけて良いか
困っていました。
入門書でWebフォームまで作成できても、データベースとの最適な連携方法なんて、
なかなか見つけることはできません。オラクルの掲示板などで質問を投げても、
「勉強してみては?マニュアル読んだ?」など(涙)
勉強に時間を費やせる開発者ばかりではないのです。。。
VB経験があるのなら、ASP.NETの入門書を流して、この本を見てみましょう。
評価は、内容がステップ方式になっているのは分かるのですが、もう少し
短く纏められていると良い気がします。だから星は4つ!
FBインターネット販売入門―IT戦略で新しいビジネスチャンスをつかむ
藤田 悟 (繊研新聞社 2005年04月)
Visual Basic .NETではじめるシーケンス制御入門
熊谷 英樹 (日刊工業新聞社 2005年04月)
はじめての人のためのインターネット&メール超入門 Windows XP SP2対応 (いちばんやさしいパソコンの本)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
今すぐ始める「ネットショップ開店」超入門 (インターネットまる得シリーズ キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
ネットショップを開く前に必ず読もう (ハムりんの読書さん 2005-07-23)
ネットショップの開き方を懇切丁寧教えています。ホームページの作り方はもちろん、検索エンジンでの有利な登録の仕方、さらには、メールマガジンやブログなどを使った販売促進策まで提案しています。一つ一つのテーマは見開きでまとまっているので、ポイントだけをきっちり教えています。HPのつくりかたなどはほかの本などで調べるとさらに良くなりそうです。また、使えそうなHPや参考になるネットショップのURLなども充実しています。「楽天市場」や「ヤフーショップ」などよく使われている開店支援なども実例に沿ってよく紹介されています。更新についてのアイデアはとても参考になりました。日単位ではオーナー日記やお薦め商品の紹介、週単位・月単位では新規商品の入荷情報、売れ筋情報などのトピックス、季節単位では特別セールスの告知を中心に更新すると効果的、ということです。それならば、日単位はブログ、週単位はメールマガジンなどでフォローすれば・・けっこうアイデアが広がりそうです。
いちばんやさしいネットde中国株スタートBOOK―人気専門家がはじめてでも安心して買える銘柄を教えます (SSCムック―マネーガイドシリーズ)
マネープラス編集部 (SSコミュニケーションズ 2005年03月)
中国株投資の基本中の基本書 (2005-11-05)
この本は、図と大きな字でわかりやすく中国株の始め方を説明しています。しかし、内容は非常に初歩的なことが多く、超初心者本となっています。個別銘柄の紹介も掲載されています。(非常に簡易)中国株を買う人は別に銘柄についての書籍もあわせて買いましょう。
わかりやすいが、宣伝色強い (伏見の光さん 2005-04-01)
文章も平易で図表等も多く、初心者でも理解しやすい記述となっており、これから中国株投資をはじめようとする人向けの入門書としては、全体としては悪くはない。しかしながら、どうも楽観的な記述が多すぎる印象があり、リスク要因についての記述が少ない。五輪や万博を引き合いに出して成長性を強調するのは筋違いであるとの指摘も既にある。また、松井証券の例が多く示されており、他社については軽く紹介がされているのみで、実質的には松井証券の宣伝的な意味合いが強い印象であった(実際は松井の注文は、ユナイテッドワールド証券を通じて注文されるため、直接UW証券を通じて注文するよりも割高です)。手数料、税金等を含めた売買シミュレーションなどが詳しく掲載されているとよりよかった。
パソコンらくらく入門教室〈3〉パソコンで、インターネットにチャレンジ!
石川 徹也、中山 洋一 (理論社 2005年03月)
鋳込み入門 (基礎編) (やきものネット技法シリーズ)
長江 重和 (コエランス 2005年01月)
書籍の形で保存しておきたい人のために。 (2005-03-11)
「やきものネット」上の連載をまとめた技法書。写真(全ページカラー)が豊富で、ネットよりやや判りやすく実践的に再編されています。ただし連載の前半部分のみなのでご注意。補足も多少はありますが8割がた連載と同じ内容です。価格と装丁がやや難ですが、あの連載が好きで情報を本の形で手元に保存しておきたい人には良いと思います。
入門講座 デジタルネットワーク社会―インターネット・ケータイ文化を展望する
桜井 哲夫、大榎 淳、北山 聡 (平凡社 2005年01月)
はじめてのNorton Internet Security 2005―統合セキュリティ対策ソフトの「インストール」から「設定」まで (I・O BOOKS)
中村 昇 (工学社 2004年12月)
はじめての株の確定申告〈2005年3月申告版〉―ネット申告、特定口座に完全対応 (今日から儲ける!必勝BOOK)
アークグローバルコンサルティング (マネーライフ社 2004年12月)
ネットではじめる日曜商人のススメ―もっと稼ぐためのネット・オークション入門 (I・O BOOKS)
菊地 一 (工学社 2004年12月)
賢く儲けるインターネット為替取引入門―NetFxで資産活用
(シーコースト・パブリッシング 2004年12月)
できるインターネット&電子メール入門 はじめてでもわかる本 (できるシリーズ)
山田 祥平 (インプレス 2004年11月19日)
読みやすいし、わかりやすい! (ともとも68さん 2005-02-12)
文字や画像が大きくて読みやすいですパソコンの基本操作が丁寧に説明されているのでパソコン初心者のかたにもうってつけだと思います
マンガ 信用取引入門の入門―あなたもインターネットで売買できる (ウィザードコミックス) (ウィザードコミックス)
てらおか みちお (パンローリング 2004年11月10日)
超初心者にもおススメ (投資好きさん 2009-10-10)
非常に様々な方法の投資があふれかえっているこの時代に、
「今さら『カラ売りって何?』」って聞くに聞けなくなった人、
またまわりに聞ける人がいない人、そんな方には本当におススメ
の一冊だと思います。
とてもかゆい所に手が届いている、そこが聞きたかったんだ!と言う
内容が満載されている、非常に良書です。
私自身もそんなかゆい所がたくさんある、現物のみの投資しか行わない
人だったのですが、これを読んでからと言うものは、
スムーズに信用売の口座を開設して、上昇局面・下降局面、いずれにおいても
かなり取引を自由に行えるようになりました。
「自由に」と言うのは、「自分でリスクをきちんと把握できて」の意味です。
私の投資の幅と奥行きを、とても広く深くさせてくれた、そんな一冊です。
筆者の職業は漫画家ですが、信用取引、よくわかりますよ~。 (オフィスパオさん 2005-06-21)
信用取引が思ったほどこわくないということと、でも、しっかりリスクヘッジをかけないとだめということがよくわかります。こういうマンガ入門書の筆者は通常、文字原稿は専門家が起こして、それを漫画家が図式かするというのが一般的ですが、この本は、漫画家であるてらおかみちお氏が自身の経験と知識をマンガで解説している、そういう意味では、全くしろうとの人が信用取引を始める時に、最初に読む本としては、最高の本です。30分で読み終わりましたが、アウトラインは良く理解できました。
とても良い (ubuntuさん 2005-01-03)
マンガだと思ってバカにしていたが、とても良かった。信用取引の導入について書かれてもいるし、また、信用取組比率の読み方、戦略の建て方などがかいてあり、なかなか、小技が沢山ちりばめられていて、参考になる。逆日歩が発生している銘柄の作戦などは面白かった。リスクについてもマンガならではの表現法で、いかに恐ろしいか絵で描かれると、説得力がある。この点は初心者にも恐ろしさ、最悪の事態をを知って欲しい。星を7つぐらいあげたい。
超入門!ネット株ってこんなに簡単なんだ!! (別冊主婦と生活)
横山 利香 (主婦と生活社 2004年11月)
とっつきやすい一冊! (2005-05-15)
興味はあるけどちょっとコワイ・・・そう思っていたネット株の世界を、身近なものに感じさせてくれました。内容も充実していて、初めて株を学ぶ一冊としてはいい本だと思います。具体的なチャートを載せて売り買いのタイミングをわかりやすく解説してあるので、初心者でもわかりやすいです。挿絵も多く、あきっぽい私にはちょうどよかったかな。
3日でできた! はじめてのネットショップ
(サイビズ 2004年10月)
内容は良いのですが (みんみんさん 2006-03-03)
あるホスティングサービスのPR用の本とはいえ、内容はよくまとまっています。しかし、これの売りである試用の提供期限が既に過ぎており、この会社がメインで販売しているシステム自体、この本に載っているものから移行しています。日進月歩の世界ですから仕方ないでしょうが、現段階で購入するのはその辺を了解した上で、ということになります。正直、試用ができないのにこの値段でこの本を売っているのはどうかと思いますね。
わかりやすいです (2005-08-29)
この本の手順を踏んでいけばネットショップのサイトが作れます。写真やヒントも多く一緒に詳しい説明付き、またラッピングテクニックや法律関係についても説明があり役に立ちました。要点を抑えてあると思います。
つかえる! (2005-01-19)
ネットショップを考えていて色々本は読みましたが、ほとんどが机上論って感じで「つかえね~!」って本が多かった、でも、この本は実際のサーバーも付いてるし、かなり「つかえる」本でした。百聞は一見にしかずって感じで、目からうろこ状態ですよ。おまけのサーバーも期間限定だけど、かなり本格的だしその設定方法も「パソコンメーカーも見習え!」ってくらいに分かりやすい。ネットショップの諸先輩の記事も、かなり生生しくって本気でネットショップを考えてる人には、ほんとこれ一冊でOKってくらいにいい内容だと思います。この本なら、HPを遊びでも一回くらい作った人なら、マジで3日でオープン出来ると思いますよ。実際私も出来ましたからね!
これなら私でもネットショップが始められそうです。 (2005-01-11)
今までネットショップに興味を持ってはいたものの、作り方もよく分からないし、なかなか行動に移せなかったのですが、この本を読んだら私にもすぐできるような気がしてきました。特にレンタルサーバーがセットになっているというのが、面倒くさがりな私にはとても嬉しいです。これでやっとネットショップを始められそうです。
絶対わかる!インターネットのしくみ超入門 (日経BPムック―ネットワーク基礎シリーズ)
日経NETWORK (日経BP社 2004年10月)
うーん (gonzoさん 2006-12-07)
少し物足りませんでした。
絶対わかる!新・ネットワーク超入門と、絶対わかる!新・ネットワークセキュリティ超入門 で事足りるかな。と。
Part1は、プロバイダ側がどういう構成になっているのか、視覚的に理解できたので面白かったです。
誤解していました (marcoさん 2006-10-17)
現在のマルチタスク Windows や一般人がインタネットを利用しはじめた 1995 年以降、新聞社系の出版社が素人向けの雑誌を次々と出しはじめました (今では廃刊になったものも多いです)。そのコンテンツたるや、確かに初心者向け、否、単に表面をなぞっただけの本当に心底つまらないものでした。
そのため私は、この手のムックも長年敬遠していたのです(私のインタネット初体験は 1991 年です)。
ところが、このシリーズは本当によくできています。別の人が「レベルが高い」と評していますが、ちょっと表現がふさわしくないと思います。初心者でも導入することができる造りでありながら、先に挙げたようなよくある表面的で詰まらなく、ごまかしの多い廃刊に至るべくして至った「ニセモノ」ではなく、根源的であり、ごまかしがない「ホンモノ」と言ったほうがよいと思います。
先に挙げた詰まらない雑誌は、おそらく対象ユーザを初心者と考えてるからというより、そうした前提のほうが自分たちにも都合がよいという思い込みから作られていて、ライタのほうも深く突かれたらおそらく適切に答えられない者が多かったのではないかと思っています。
このシリーズはすでに掲載された雑誌の記事から再構成されていますが、雑誌のほうも定期購読しようという気になりました。
マニアごころくすぐりシリーズ、インターネット編♪ (やーまんさん 2006-07-06)
インターネットというのは、普通に使っているいわば生活インフラの一部わけ
ですが、その実体は?ときかれると、SEのわたしは「こまったちゃん状態」
に陥ります。
このシリーズ(日経BPムック―ネットワーク基礎シリーズ)は
「超入門」と書いておきながら、かなりレベルの高いことが書いてあり、
絵もたくさんあって、とてもためになります。
そういう意味で原理的な本ですよ。
ISPってなんじゃらほいとか、いろいろインターネットの基礎から応用まで
一巡したい方にオススメの良書♪
インターネットを理解しよう (国崎裕也さん 2005-05-10)
日経NETWORKからインターネットに関する記事をピックアップして再編集した本です。基本的には、特別な知識がなくとも日頃からインターネットやサーバーに関して興味を持たれている方なら特に問題なく読みこなせると思いますが、全くのゼロ初心者には少々敷居が高く感じられるかもしれません。本誌の内容は、個人的には以下の3つのパートに分けられてると思います。①インターネット全般に関する部分。②各種アプリケーションに関する部分。③歴史に関する部分。①に関してはISPの全体像から主要アクセス系技術(ADSL・FTTH・CATV)の解説に始まり、インターネットの主要サービス(web・mail・domein)に至るまで解説しています。「普段何気に使っているけど、インターネットってどうなってるんだろう?」と思っている方にはこの部分だけでも、十分本書を購入される価値があると思います。②に関してはダウンロードから、近年日本でも色々な問題を投げかけたWinMXとWinnyに触れ、他にもインスタントメッセンジャーやブログの解説がされています。特徴的なのは全てのトピックスが、あくまで技術的な側面から触れられていることです。ご存知の通りWinMXやWinnyに関しては著作権を侵害する使われ方が大半であり、P2P=悪というイメージが非常に強くなっています。その様な中で、本書では技術的な側面からP2P技術の可能性について書かれており非常に参考になりました。③はWWWの歴史物語です。私はこの話を以前から知っていたのですが改めて読むのもまた面白いです。欲を言えばMosaicとNetscapeのドロドロとした関係をもう少し描いて欲しかったかなといったところでしょうか…。この手の話題を息抜きがてら読まれるのも良いと思いますよ。今やネットワークの代名詞ともなったインターネット。最も身近にありながら何だかよく分からないという方も少なくないと思います。本書はそんなインターネットを理解するのに非常に役立つと思います。
超カンタンまるわかり株ネットトレード入門―株式投資の急所がわかる
栄田 一輝 (日本文芸社 2004年10月)
超カンタンまるわかり?? (ピンポンさん 2006-12-25)
株式投資の基本、ネットトレードの基本、実践!ネットトレードで勝つ、チャート・ゲイン方式で勝つ株投資理論の4部構成になっています。オールカラーで図が多く、ポイントがよくまとまっています。実際ネットトレードをはじめてから、この本を読みました。疑問点をこの本で解決していくことができました。・・・が、株ってやっぱりむずかしいですよね・・・この本のサブタイトルは「超カンタンまるわかり」「株式投資の急所がわかる」ですが、私はちっともわかっていません。
ほぼ株入門書の内容 (ニャンゴロさん 2006-02-26)
好意的に見て、とても丁寧に書かれている株の入門書の体裁が強い。株全般についてなどの記述や、株取引を行う際に必要となる情報の見方の説明などとても丁寧に書かれている点が好印象。
入門書として出せばよかったのにと、少なからず疑問に思ってしまうほど入門書的な内容が多い不思議な本。
古典的な反駁の対象 (ま2007さん 2005-04-11)
初心者向けに書かれた本であり,記述は平易で読みやすい.「株とはなにか」「市場とはなにか」といった極めて初歩的な内容の説明は極めて分かり易い.このような特長があるにもかかわらず,この本は初心者向けの本としてはダメ本だと思います.著者が強調しているのは「著者が長年の研究によって発見した誰でもできる確実に儲ける方法」である.そして,この内容があまりにも素人臭い.常識的な内容を「長年の研究の成果」だと強調したり,「このような場合がある」と表現すべきところを「必ず(or大抵は)このようになる」と表現したり,事実上ありえない仮定を平然と採用していたり.
株初心者のバイブル・・・かな??? (gerogerogeroさん 2005-02-16)
そもそも株式投資をするにあたり”株”とは何ぞや?この本では株のしくみやその意味を解説することから始まり、「日経平均株価」や「TOPIX」などといった用語も丁寧に教えてくれます。全ページカラーでとても見易く、分かり易いと思いました。これから株を始めてみようかなぁ、と思っている方にはとても良い本だと思います。但し、信用取引をやたら勧める節があるのが気になりました。よって☆1つ減らさせてもらいました。
米国株で面白いほど儲ける本―ネットで始める英語力不要の米国株投資入門
(中経出版 2004年09月)
今と様々な状況が異なることを含みおき読むと参考になります。 (サトマンさん 2009-01-16)
世界的な株安、そして円高。この2つの要素がしばらく続くのであれば米国株にトライしようという心理が働くのではないだろうか。04年度出版と5年前の出版物ではありますが、大変分かりやすく参考になりました。ただし、5年前の本ですので、今と様々な状況が異なっていることを含みおいて読む必要があります。
日本のネットトレードより断然いいです (star to fallさん 2007-02-23)
日本にいながらアメリカのネットトレードに参加できるんです。
その利点についてわかりやすく解説しています。
日本のネット証券を紹介しているのですが、できれば現地の証券会社に口座を開けたいところです。
要点がわかりやすくまとまっています (dancingseventeenさん 2006-08-11)
初心者である私にもよくわかる内容でした。
米国株の基礎と取引に使われる用語等の解説がわかりやすく解説していました。
ちょっと敷居が高そうに感じられる米国株売買が「これなら私にもできるかも」と思わせられる内容です。
おそらく内容が超基本的な事に限られているような気がしましたので私はもう少し勉強してから米国株に参加するつもりです。
配当税率 (yt342さん 2005-06-27)
全体的にはわかりやすくよく書かれた本かと思いますが、実際著者がアメリカ株に投資をした経験から書かれた本ではないと思います。配当の税率計算は違うのではないですか。アメリカの税率は10%ではなく15%、また本書の日米の税額の計算だと日米ともに10%課せられ二重課税になります。私は数年前からアメリカ株に投資をし税務申告をしていますが、このようにはなりません。
ひと目でわかるMS Visual C++.NETアプリケーション開発入門 (マイクロソフト公式解説書―Microsoft.net)
増田 智明 (日経BPソフトプレス 2004年08月26日)
2005で始める方にはお勧めできません。 (みっちぃーさん 2006-02-08)
この本はマネージコードでの開発を説明していますが
2005からマネージコードの扱いが大きく変わったみたいなので
2005を使用してこれからVC++を勉強する方には役に立たないかと
思います。
とはいえ2003で開発をする方には一連の流れが分かって良い本だと
思うので星2つにしています。
チュートリアルにもってこいです。 (ふりらんすさん 2006-02-03)
VisualStudioそのものをはじめて使う方や
新人PGさんの教育用として重宝すると思います。
本書1冊をはじめから終わりまで読みながらコーディングすることで
1本のアプリ開発ができます。
GUIのデザイン、イベントの記述、データの出力、
一通りの開発の流れが掴めます。
本の厚さもちょうどいいですね。
内容も読みやすく、図も多いので戸惑うことは少ないかと。
VC++.NET購入と同時に本書を手にされて
チュートリアルとしていかがでしょうか。
なお、これまで既にVisualStudio系の開発経験のある方は
(旧バージョンも含めて)
恐らく物足りない内容ですのでスルーしても構わない程度の内容です。
とにかくわかりやすい (かんげつさん 2005-11-07)
こういった解説書で陥りやすい「サンプルプログラムは作れるようになったけど、自分の作りたいプログラムはいったいどうしたらいいの・・・?」というような状態に、比較的なりにくい本だと思う。というのは、家計簿のプログラムを作るというチョイスが絶妙で、ボタンの動作に始まり、リストボックス、クラスの追加、コレクション、ファイルの入出力と、わりと使えそうなものを取り扱っている。そしてそれらが大変わかりやすく書いてある点も見逃せない。実際、研究で使うプログラムを作ることになったとき、この本の内容を取り入れて半分近くは完成させることができた。半分というのは、もちろんこの本がVisual C++.NETのすべてを解説しているわけではないからだけれども、足りない部分はウェブサイトやヘルプからいくらでも引っ張ってくることができたし、どんな感じでプログラミングを進めていけばいいのかは、この本で学ぶことができると思う。C++の、本当に基礎的なことさえわかっていれば理解できる内容なので、初めての方にお勧め!(自分も初心者でしたから)ひとつだけ注意した方がいいことは(この本の問題ではないけれど)、Visual C++.NETは今までのVisual C++と完全な互換性がないということで、プログラミングをしていたときに、この違いのせいで挫折しそうになった。本当にC++も初心者だという方は、C#ではじめるのもひとつの手だろう(自分は結局C#に乗り換えた)。そんなに違いはないし、新しい言語なのでC++.NETのむりやり機能を増設していった感がないと思う。
わかりやすいが (natohさん 2005-10-15)
この本はわかりやすいが、応用がきかないという感じである。結局、この本を読んでプログラミングできるか?できないであろう。.NETを使うのはやめたほうがいい。せめて、Visual C++.NETよりも、Visual C#.NETを使うことをオススメ。
なんちゃってLinuxプログラマにもお勧め (2005-05-12)
Linux上で一生懸命ゴリゴリとプログラミングの勉強をしていても一向に腕が上がらないと悩んでいるなんちゃってプログラマにお勧めかな// 実は自分もなんちゃってプログラマだったりする・・・統合開発環境の使い方を図解を交えながら丁寧に解説しているのは勿論の事ポインタの使い方なども丁寧に解説してるので、C/C++を中途半端に習得してる人には良い復習になると思います。// C++などの解説書を傍らに置いとくと役に立ちます。この本を読み終えて、Windowsプログラミングて面白そうだなぁと今すごくワクワクしてます。
はじめてのNetBeans―IDEで、らくらくJavaプログラミング! (I・O BOOKS)
清水 美樹 (工学社 2004年08月20日)
Visual Basic .NETではじめる計測制御入門
熊谷 英樹 (日刊工業新聞社 2004年08月)
XML徹底入門―マルチメディア応用からセマンティックWebまで (ねっとテクノロジー解体新書)
立川 敬行 (電波新聞社 2004年08月)
徹底入門なのに難しい・・・ (2004-10-29)
入門書と言う割に書き方が難しく、具体的な例文が少ないので、実用的な知識を身につけようと思う方にはおすすめできません。内容的にはXML技術の応用部分まで言及されていて、XMLを利用した分野の殆どが書かれているのですが、難しい内容の割に、XMLの基礎から書かれているので対象者が見えない書籍だと思います。XMLの入門書を理解した人がその先を勉強する際に、どのような技術があるのかを知るために読むような書籍です。
地域住民と自治体のための住基ネット・セキュリティ入門―長野県安全確認実験の結果から
吉田 柳太郎、西邑 亨 (七つ森書館 2004年08月)
ぜったいデキます! メール&インターネット (パソコン楽ラク入門)
デジカル (技術評論社 2004年07月14日)
兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル
市田 美加 (ダイヤモンド社 2004年07月09日)
ん〜… 厳しい意見ですが (他 経験者さん 2009-08-07)
こちらの本を読むのを楽しみにしてましたが率直な意見は…ん〜‥っといった感じでした。私は個人参加でのオークションでそれなりの実績をあげているので本の内容は基本的な当たり前の事がズラーっダラダラと書いてあって新しい発見やあまり勉強にならなかったので途中で読むのやめました。1からスタートやネットでの販売を今から始める方には良いかもです。
筆者の自慢話と、他者への悪口 (数学者さん 2009-02-16)
筆者の自己満足の為に出版したのか?
文面からは「私ってスゴイでしょ!」って感じしか伝わってこない。
また、自分以外の他者(同業他社など)を否定する言葉も多い。
情報は4〜6年以前のモノで、2009年2月現在、役に立つモノは一切ない。
まったく推奨できない1冊。
ネットショップは楽しい (リュウさん 2006-03-14)
会社に勤めながらネットショップを始めました。この本とあと、「ネットショップで月収100万円」という本もとてもよい本で、この2冊で、手探りで運営していたころ見えなかった運営のノウハウがわかりとても助かっています。
ネットショップをつくろうとしている人の必読本! (mbookdiaryさん 2005-10-24)
数ヶ月くらい前に購入して、積んであった本。時間ができたので読んでみました。最初はあまり期待していなかったのですが、読み進めていくにつれて、「ここまで情報を公開しちゃっていいの!?」と思うほど、自分で作り上げてきたネットショップの立ち上げから軌道に乗せるまでのノウハウを公開しています。多少、勢いで書かれた部分はあるものの、これからネットショップをつくっていこうと考えている人にとっては非常に参考になる一冊なのではないでしょうか。
本は読みやすいが・・・ (keiさん 2005-02-02)
顔写真から想像するイメージとは異なり、しっかりした文章と納得できる内容に、ネットショップに興味のある人にとってはおすすめの本だと思う。しかしながら、実際にこのショップで買い物をしようとしたが、配送管理がうまく出来ておらず、画面上では配送済でも商品は出荷されておらず、著者のリアルタイムでというのには程遠い気がした・・・やはり理想と現実とのギャップなのか・・・
初心者のためのホームページNinja 8 for Windows入門―最新バージョンの新機能からネットショップ版の概要まで
木下 健児 (ビー・エヌ・エヌ新社 2004年07月01日)
公式解説書には珍しく読みやすい (徳保隆夫さん 2004-08-04)
Ninja8 のほぼ唯一といっていい解説書です。Ninja ユーザには本書を選ぶ他に有力な選択肢はありません。しかし幸いなことに、本書は公式ガイドブックにしては珍しく、初心者にもとっつきやすい紙面・解説となっています。到達点は低めに設定されているので、ベテランユーザには読むべきところがほとんどないかと思いますけれども、初心者には有意義な1冊です。ソフトに付属するマニュアルやヘルプが物足りない方には、検討する価値があるでしょう。
コンソール・アプリケーションで学ぶVisual C# .NET―本格派プログラマーを目指す人のための入門書 (I・O BOOKS)
片山 幸雄 (工学社 2004年07月)
組込イーサネットとインターネットコンプリート―インターネットワーキングのための小形デバイスの設計/プログラミング入門
ジャン アクセルソン (エスアイビーアクセス 2004年07月)
これが4500円なんて。。 (プレマバさん 2007-07-12)
実物をみずにネットで購入してしまい。。読んでみた所、泣くぐらい悔しかったです。初心者向けの内容で、しかもPM向けの書籍です。組込み機器にLANモジュールを導入する方法論(?)のような書籍です。タイトル通りの「コンプリート」な内容ではありませんので、ご注意下さい。C●出版社の書籍を読んだほうが、ましかなと思います。
新Visual Basic.NET入門 ビギナー編 2003対応版 (Visual Basic.NET実用マスターシリーズ)
林 晴比古 (ソフトバンククリエイティブ 2004年07月)
Visual Basicの入門書であってプログラミングの入門書ではないです (djinniさん 2005-09-01)
開発環境の(専用エディタ)の使い方や設定方法に多くの頁を割いています。言語仕様等が後半に簡潔にまとめられています。ということでタイトルの通り、他の言語やってる方が1,2時間ぐらい眺めれば、なるほどなぁ、VBってそういうものなんだと思って、コーディングをはじめる事が出来ると思います。プログラミングの初心者の方が勉強するためには向いていませんし、他言語をやってる方向きですが、そういう人には内容が(値段の割には)薄いと思います。説明は簡潔で読みやすいのですが、上述のように中途半端なので星を一つ減らしています。
.NETのしくみとVB.NETプログラミング入門―COBOLユーザーに捧げる
園田 正義 (ソフトリサーチセンター 2004年06月)
入り口としてはかなり良い (METANACAさん 2006-09-26)
自分はCOBOLerではないですが、社内でニーズがあったので購入させました。
いきなり言語的な話に行かずに.NET全体の概略(アーキテクチャ)の説明から
入って周辺技術(SOAP,XML)の解説、.NET Frameworkの説明と進んでから
具体的なCOBOLとBASICの言語仕様の比較という流れなので根本的なところから
ちゃんと理解ができると思います。(VisualStudio2003対応)
ただ言語仕様として、マルチステートメントをCOBOLとの対比で紹介するのは
ちょっとどうかな?と感じたので☆1つマイナスです。
これだけでCOBOLからVB.NETに移行するのは難しいですが、ここまで噛み砕いて
説明している本というのはなかなか無いような気がします。
この本を参考にVB.NET開発へ (2005-02-16)
COBOLer(コボラー)からVB.NET開発へ移行する方にお勧めです。私はCOBOLer(コボラー)として10年、今まで多くのシステム開発に携わってきましたが今度はじめてVB.NETでの開発担当する事になりいろいろな入門書を見たのですがこんな本を探してました。文法だけではなく.NETのしくみからオブジェクト指向の基礎まで解説されていて大変参考になります。
絶対わかる!Windowsネット超入門 (日経BPムック―ネットワーク基礎シリーズ)
日経NETWORK (日経BP社 2004年06月)
ネットワークが面白いように分かる! (ろまんすしーとさん 2005-02-15)
絶対分かる!超入門シリーズは、日経NETWORKという雑誌の中から、項目別に良いものをまとめて掲載しています。日経NETWORKという雑誌は定期購読者のみ読む事ができるため、通常書店では見かけませんが、初心者の方から上級者の方まで、非常に面白く読む事のできる本です。このWindowsネット超入門はWindowsネットに関する話題が記載されており、企業でWindowsの管理をしておられる方や、自宅でWindows搭載のパソコンを使用しているかたまで、どんな人が読んでも、役に立つ1冊だと思います。
ASP.NET Web Matrix日本語版入門
葛西 秋雄 (ラトルズ 2004年05月)
レガシーASPからの移行者に最適 (prefchibaさん 2005-02-24)
ASPとMDBベースのWebプログラムをこれまで作っていたような人、ASPはある程度こなしているが、なんとなくASP.NETは覚えにくいなと思っていた人に、一番適した本だと思う。DataGridの便利さばかり強調するような本でもなく、ASPでの手作り風味のWebプログラムもASP.NETだってできるんだなあ、と実感させてくれた本だった。身近で手軽なAccessベースのソースもきちんと併記してあるところは親切だと思った。本書はDBからレコードの抽出、更新、削除、追加などADO.NETの基本を分かりやすく押さえている。余計な記述がない分、簡潔で入門にまさにふさわしい。ASPでBBSなどのサンプルプログラムをいじりながら覚えた人は、本書のサンプルを動かして、自分なりの派生プログラムを書いていけると思う。レコードの抽出、更新、削除、追加の基本をマスターすれば、大抵のプログラムは応用を利かせているうちに身に付いていくものだから。旧版の「Accessユーザーのための ASP.NET Web Matrixで始めるWebアプリケーション開発入門」を職場に、本書を自宅に置き、職場の少人数用Webシステムを書いています。
Visual Basic.NET入門 基礎編 2003対応版
笠原 一浩、山崎 秀、山本 美孝 (ソフトバンククリエイティブ 2004年05月)
大ハズレ (2005-04-25)
意味のないイラストばかりか、何と意味不明の写真まで掲載されている。他の書籍に比べて価格が高いのは、このようなイラストや写真のためなのでしょうか?内容的にも?という箇所があり、変な写真を見ているうちに読む気が失せてしまいました。買う前に中身を見ることができたなら、間違っても買わなかったでしょう。ただし、個人的な好き嫌いもあるとは思いますが。
インターネット時代のコンピュータアーキテクチャ入門
河辺 峻 (近代科学社 2004年05月)
私にもできるネット株―超入門10万円からスタート (別冊宝島 (1031))
(宝島社 2004年05月)
新しい本を読みましょう (XPさん 2006-01-08)
この本を買った時点で株式投資をしていれば、かなり儲かったはずなのですが・・・
この手の本は、あっという間に古くなってしまうので新しい本を読んだ方がよいでしょう。PCからより携帯からアクセスした方が安くなるなんて記述は、今の時点では一般的ではないでしょう。
全くの初心者向け (切られ侍さん 2004-07-04)
本当に何から何まで知らない初心者向けの本という感じです。ある程度知識がある人は必要ないでしょう。もう株の本を数冊かってある人とかも。コラムと、パソコンや通信回線などから始まり、こんなことやあんなことの解説や、買い方、株価チェック、Q&Aなどを解説していますが・・・
これからはじめるVisual C++ .NET入門編
清水 康晶、植松 健一、越智 照文 (秀和システム 2004年03月)
VC++.netの基本が分かります (SAISINさん 2004-11-27)
初めてVC++系を買った方にお勧めの本です。様々な機能があるVC++.netの中から、基本的な操作と機能を必要最低限の説明で教えてくれるので、すんなりとVC++.netの基本をマスターすることが出来ます。この本では、CやC++ベースでプログラムしてきた人からすると全く新しい概念であるMFCの説明に重点が置かれています。数行書き込むだけの簡単なサンプルソフトをいくつか作りながらMFCの全体像を理解できるように作られています。
ひと目でわかるMicrosoft Visual Basic .NET アプリケーション開発入門 (マイクロソフト公式解説書―Microsoft.net)
上岡 勇人 (日経BPソフトプレス 2004年03月)
中級者以上向け (hidenyさん 2006-11-22)
VB.NETの中級者以上向けのアプリケーション構築方法がわかり易く説明されています。
具体的には、テキストファイルの読み込みから編集、またCSVファイルへの書き出しなどです。
また、印刷機能についても詳細に説明されており、実習を通して自然と身に付く内容となっています。
検索機能、カレンダーの作成方法など、実務にも直接使えそうな内容も充実しており、
VB.NETの一通りの操作方法をマスターされた方には、さらなるステップアップとしてお勧めできます。
同シリーズのデータベース編と合わせて勉強すると、VB.NETをほぼ完璧にマスターできると思います。
入門書としてオススメ (NaokiSlacksさん 2006-07-04)
本格的なサンプル・アプリケーションを12章に分けてコツコツと作っていきます。
サンプルの概要を簡単に言うと、カレンダーと連動した日記帳アプリケーションです。
実際のアプリケーションを作る上で必要となってくるであろう機能を実装した実践的な内容となっています。
本書の構成は、基本的なレベルから始まり、章を追うごとに段階的に難しくなっていきます。
ですので、初心者の方でも、あまり無理なく進めていけると思います。
ただ、中盤以降はかなり難しくなっていますが、
わからない箇所は読み飛ばしてもいいと思います。
本文中の誤植も気がつかなかったし、プログラムもミスタイプさえしなければ、正常に動きます。
この一冊がすべてを網羅しているわけではありませんが、最後までやり通せば、
アプリケーション開発に必要な知識が相当ついていると思います。
とりあえずプログラミングを楽しみたい方に! (影屋さん 2004-04-06)
「プログラミングはやってみたいけど何を作ればいいかわかんないし、何が作れるかを判断できるほど技術もないし・・・」というプログラムを作る喜びを得たい人におすすめしたいです。完全な入門編ではありませんので、まったく初めての入門者にはおすすめしませんが、簡単なプログラムを何回か作り、ちょっと発展的なプログラムを作ってみたいという人に最適かと思います。
ひと目でわかるMicrosoft Visual Basic .NET データベース開発入門 (マイクロソフト公式解説書―Microsoft.net)
ファンテック (日経BPソフトプレス 2004年03月)
VB.NET&データベース開発者にオススメ! (hidenyさん 2006-11-22)
まず、データベース(SQL SERVER)の概要、システム設計の構築方法から、ADO.NET、.NET Frameworkの概要から利用方法までが
詳細に説明されています。
データベース初心者の方にも、取っ付き易くわかり易いと思います。
メインは、プロジェクト管理システムを実際にアプリケーションを使って構築する部分です。
基本設計書の作成から、詳細設計書、製造までをステップバイステップで詳細に説明されているので、進めて行くうちに、
自然と高度なテクニックが身に付いてきます。
(プロジェクト管理システムとは、ログイン画面から始まり、スタッフ、顧客、部署の各マスタを管理、印刷、データインポートをするシステムです。)
個人的には、画面データをVB.NETのツールを使用して印刷画面の表示から、実際に印刷が実行できる部分が、とても役に立ちました。
VB.NETとデータベース(特にSQL SERVER)を使った開発を行っている方は、一度ご覧になることをオススメします。
超オススメ!! (NaokiSlacksさん 2006-07-21)
私は、本書で初めてADO.NETに触れました。
学習前は、ADO.NETに関する知識は全くなく(VB.NETの基礎知識はありましたが)、
ADO.NETってなんのことか、さっぱりわかりませんでした。
しかし、本書で学習を進めていくと、
データ接続の方法や、データ操作の方法などが非常に丁寧に、
わかりやすく解説されていたので、初学者の私にもすんなりと理解することができました。
本書の内容には星5つで満足しています。
初心者ではない人には物足りないのでは・・・ (emakazhrkiさん 2006-02-17)
私は業務でVB6とADOのデータベースプログラムを作成してきました。その経験からいくと、プログラム中のコードで接続コネクションや、取得するレコード等を変更する場合の説明がないのは残念です。
本書ではフォームデザインで、接続するデータベースやテーブルを指定しています。しかし、実際に作成して配布する際はデータベースへのパスや、バージョン差異によるフィールドの変更などのために、プログラムによるリアルタイムな変更機能が必要ではと思います。
その点では、ある程度作成することは出来るが業務に流用したいという方にはイマイチであると思います。
また、データベースにMSDEを用いた説明であるのは良いのか悪いのか悩むところです。将来への拡張性を考えるとMSDEのほうがよいのですが、初心者にはMS-Accessデータベースの方がとっつきやすいのではと考えます。
データベースシステム設計の方法も説明してありますが、説明不足と思います。初めてデータベースを作成する人は本書のみでは辛いと思います。
しかし、本書から得る部分も多いです。有益な複数のうちの一冊という気がします。
全体像がイメージできました (vsさん 2004-09-12)
私はAccess&VBA&MSDEを使用していますが、VB.NET環境へのステップアップを目指して本書を買い求めました。データベースシステムでよく使うコントロールや、フォームのパターン、SQLステートメント、トランザクション処理、配布の方法とプログラミングから完成までの流れが体験できるようになっています。また、MSDE2000に関する説明も入門者に親切だと思います。VB.NETでのデータベースシステム開発の全体像がイメージできました。「こういう本が欲しかった」と思わせる内容でした。集計処理やグラフ処理の方法も知りたいですが、それは他の書籍を探します。
DBの入門であれば (2004-06-18)
VB.netをさわったことがないかたには.VBnetの入門書の購入をしたほうがよさそうです。VB.netをある程度理解をした上でのDB入門書になります。VB時代からのDB入門書で有名な「○○による入門データベースプログラミング」は今回著者が違うと思われるくらい非常に駄作なのであちらを間違って購入してしまった人は再度この本で勉強するほうがいいでしょう。このレビューをみてこの本だけを買ったひとは違う本をもう一冊購入できるのでアプリケーション開発入門もあわせて購入を検討するとよいでしょう。ただMSDE主体でかかれているためACCESSでの開発のかたは参考程度にいちど立ち読みしてみるといいかと思われます。
親切なVisual Basic.NETプログラミング入門
丸の内 とら (毎日コミュニケーションズ 2004年02月)
超図解 わかりやすいブロードバンドインターネット入門 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年02月)
C#Builderではじめる.NETプログラミング入門
掌田 津耶乃 (秀和システム 2003年12月)
VB6プログラマーのための入門Visual Basic.NET独習講座
川俣 晶 (技術評論社 2003年12月)
移行の為には読んだほうがいいです。 (こびぃさん 2006-07-02)
本書はVB6.0のプログラマがVB.NETに移行する為の指南書といった内容です。
VB6.0とVB.NETで同じ動作を行うためのソースが示され、
どの様に変更が行われたかを説明しており、わかり易い内容と言えます。
その他、VBプログラマに馴染みの無かった例外処理、ポリモーフィズムといった機能や、
概念等の説明もあり、まさにVB6.0ユーザの為の学習本と言えます。
ただ、Frameworkに関しては説明不足気味ですので専門書も購入した方がいいと思います。
私もこれで移行しました (horiponさん 2005-10-10)
いつまでもVB6にしがみついていたい。。だけどそうも言っていられない状況もある。そんな私にピッタリな1冊でした。中身は全て見易いトーンの白黒印刷です。サンプルリストは黒地に白字で行番号付き。紙質も悪くは無く、表紙&カバーも適度な柔らかさで開き易いです(笑)VB6を数年触った人なら開発時の机上に並べて損は無いでしょう。
一度読めばよいかと (エパメイノンダスさん 2005-09-29)
某サイトで連載されていたものでもあり、内容はわかりやすく親切なものとなっている。入門と書いてはあるが、入門書ではない。VBを知っていて、ざっとVB.NETもやったことのある人にとって最適な本。結構広範囲にわたって解説されている。とはいえ、リファレンスとしては使えない。それ用には別の本を買ったほうがよい。
移行書でありながら、上級技術者までカバー (2005-04-02)
VB6プログラマのための書籍でありながら、移行技術だけにとどまらず、属性やプリプロセッサ、オーバーロードやデリゲートなど、他の本ではあまり解説していない高度な技術要素についても、サンプルを用いて出来る限り分かりやすく説明しようというスタンスに好感を覚えます。最初のうちは分からないことだらけかもしれませんが、何度も読み返すことで、高度な技術知識も習得することが出来ると思います。
VB6プログラマの為の本です。 (ojaxさん 2004-12-05)
タイトルにあるように、VB6プログラマ(VB6初心者ではない)の為のVB.NET入門書と言うスタンスの本である。ある程度はVB6(あるいはそれ以前のVB)を使いこなしている人が.NETに移行するには最適ではないかと思う。入門書と言うより、.NETの概念を書いてあるという感じ。これだけ書いておけば、VB6プログラマなら他の事も推定してやれるだろうと言う事を前提にしてあります。逆引きは・・・難しいと思います。文章がわりと面白く、暇な時にはパラパラ読んでます。後はこれにFrameworkの解説書があれば、VB6プログラマは.NETに移行するのはばっちりでしょう。
通信・ネットワーク入門講座―電話網からISDN、データ通信網、インターネット、IP電話、移動通信網、LANの構成と動作原理 (ねっとテクノロジー解体新書)
井上 伸雄 (電波新聞社 2003年12月)
入門IPv6ネット―IPv6 Networks Basic Guide
角川 宗近、鈴木 伸介、大浦 哲生、柴田 治朗、渡辺 義則 (日経BP社 2003年10月20日)
IPv6 旧仕様のていねいな入門書 (Kanaさん 2007-11-02)
本書は入門書としてできるだけていねいな記述をこころがけているとおもわれる.IPv4 と IPv6 とのちがいもよく説明されている.実験システムやコマンドの記述もあるので,読者もそれをためしてみることができるだろう.ルーターが必要なところでは Free BSD をのせた PC が必要だが,ほかは Windows XP でためすことができる.ただ,文章の完成度や記述の正確さではいささか疑問がある.また,本書は 2003 年に出版されているが,その後 IPv6 は改訂されているので,最新情報はほかの本などにたよる必要がある.
ゼロからスタート Visual C#.NET続・超入門 2003対応
川口 輝久 (毎日コミュニケーションズ 2003年10月)
すぐ使える「おいしい」サンプルが満載! ASP.NETプログラミング本格入門【CD-ROM付】
生形 洋一 (技術評論社 2003年09月20日)
C#の文法をある程度知っている人向けのもの (2004-01-13)
この本は、C#の文法や、ASP.NETを多少(かじった程度に)知っている人で、かつ、ASP.NETをこれからはじめる人のための本だと思います。.NETの基本クラスやC#の文法などの解説は、非常に貧弱で、おまけ程度にしかかかれていません。ですが、ASP.NETを総括的に見てみたい人のためには良い本だと思います。ただし、本格的なWEBアプリケーションを作成したり、従来のような動的なWEBページを作成したりするためには、あと1段階詳しい本が必要になります。この本を読み終えたら、未練なんか持たずにさっさと別の本を買って、ASP.NETの道を進みましょう。また、プログラミング経験がない方で、これから始めたい方は、WEBプログラミングからはじめるのが一番の近道です。そのような方にも役に立つ本ではないかとおもいます。ただし、くれぐれもC#を全く知らない状態では買わないようにしてください。
Javaネットワーク&ストリーム完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ)
米川 英樹 (技術評論社 2003年09月)
正直、期待はずれ (みやかぐらさん 2005-12-06)
NIOを目当てに購入したが、まったく役に立ちません。
立ち読みしとけばよかった・・・・
NIO以外の章に関してもネットで十分収集できる情報量です。
わざわざ買うほどではありません。
ストリーム、ネットワークの基本を理解するには○ (Thomas Mizukiさん 2004-08-12)
ストリームについては、バイトストリームと文字列ストリームという2つの大きな流れを軸に解説されており、そこから派生して考えることにより、様々なjava.ioクラスの用途と特徴を理解することができた。ネットワークについては、TCP通信、UDP通信、マルチキャスト通信の簡潔な例が記載されており低レベルなネットワーク通信の基本は十分理解できた。ただ、6章のJava.NIOについては抽象的な説明に終始しており、ほとんどサンプルコードがなく、全く理解できなかった。また、8章のチャットアプリケーションのサンプルコードにおいては、明らかな間違いがあり、著者に指摘したが、「あくまでも全体的な動作確認ができればいいと考えているので訂正するつもりはない」という回答が返され、著書に対する責任感をうたがいたくなった。全体的にサンプルコードが少なく、補完するために、かなりネット上で同種のサンプルコードを探すという作業が必要になった。
イマイチ (2004-06-11)
Javaの持つネットワーク機能を紹介している本です。具体的な用途に沿った紹介がされていないので実用的ではありません。紹介されているメソッドにも偏りがあるため、自力でSDKのドキュメントからメソッドを探す必要があります。星5つの評価を参考に購入すると期待ハズレになるかと思います。
サクサク進んで、わかりやすい (s-s-sさん 2004-02-29)
正直、入出力ストリームも、ネットワークもなんとなくしかわかっておりませんでした。この本を読んで、かなり力が付けられたと思います。特にクラスの継承関係などが非常に詳しく掲載されています。サンプルプログラムは多くなく、長さも短めです。まず、クラスのコンストラクタやメソッドなどの概要を説明した後に、サンプルプログラムがあると言う形で話が進みます。サンプルプログラムを打ち込みながら、わからない所を説明部分を読み返すようにして進めていくとよいと思います。事前に習得しておいた方がよい知識:Java基礎文法(絶対)、基本情報処理技術者程度のネットワーク知識(できれば)、GUIコンポーネント(少しだけ出てきます)インターネット回線を介す高度なWebアプリケーション開発の解説はありませんが、同一ネットワーク内でのアプリケーション開発の基礎知識は付けられると思います。入出力に関する知識は、完璧にマスターできるはずです。
「LANと光ファイバー・インターネット」設定入門―一人でできる・図解でわかる/導入の基礎知識から簡単な設定法まで (一人でできる図解でわかる)
飯島 弘文 (メディアテック出版 2003年09月)
よくわかるインターネット&EメールMicrosoft Internet Explorer6/Microsoft Outlook Express6(Microsoft WindowsXP対応)(FPT0321) (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2003年09月)
ネットワーク構築 改良と運用―Windows用定番ソフトの「ダウンロード」から「設定」「確認」まで (I・O BOOKS)
一条 博 (工学社 2003年09月)
インターネットでお店やろうよ! (No.2(Autumn)) (アスキームック)
(アスキー 2003年09月)
インターネット検索&活用の基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
インターネットの不思議、探検隊! (社会がみえる!waku waku book)
村井 純、山村 浩二 (太郎次郎社エディタス 2003年09月)
ウイルス&インターネットトラブル体験・解決マニュアル
ライターズギルド「ねずみ書房」 (新紀元社 2003年09月)
被害を受ける前にトラブル予防を (NAKAMURAさん 2003-12-03)
次々に進化するインターネットウイルスに対処するための予防策だけでなく、実際にトラブルに遭った場合の具体的な作業がフローチャートを使って解説してあります。一般にセキュリティの解説書は「こんな事ができる」という視点で書いてありますが、この本は「こんな事が起きたらどうする」とうい切り口での説明が実際にトラブルに巻き込まれた時に即座に役立ちます。ウイルスを体験できるCDも臨場感たっぷりです。
個人情報防御ガイドブック インターネット編
プチワラドットコム (ソフトマジック 2003年09月)
初心者に特におすすめかも。 (2003-09-24)
桃吐マキル先生とワダタカアキ先生と赤牛先生が本書のマンガを描いてました。マンガ80%、文章20%くらいで、とてもわかりやすかったです。超初心者にもってこいです。
新Visual C++.NET入門 ビギナー編 (VisualC++.NET実用マスターシリーズ)
林 晴比古 (ソフトバンククリエイティブ 2003年09月)
初心者向けではない定番の入門書 (near_さん 2008-01-10)
VisualC++.NET/2003とMFCの使い方を丁寧に解説した入門書です。
MFCプログラミングを1から学ぶ本ですが、どちらかというと実用書的な
色合いが強いので、C++初心者の方は注意が必要です。
このシリーズはVisualC++のversionと共に改訂されてきた為、
内容が洗練されている印象を受けました。
VisualC++の扱い方やMFCの使い方に加えてマネージコードの解説も入った為、
より一層分厚い本になってしまっています。
私はC++によるマネージコードに興味があったので読んでみましたが、
最初に2003の方ではなく、敷居が高い.NET(2002)の方を例に上げ、
マネージコードを扱うには何が必要なのかを解説しているのは、
分りやすくて良かったです。
ページは青と黒の2色刷りで、その色合いもあってか、全体的になかなか見やすい印象でした。
現在は2005版が出版されているので、新規で買うのであれば、そちらの方が良いかもしれません。
まじめに書かれている本だと思います。 (熊谷亙さん 2006-02-08)
ビギナー編ということであまり高度なことは書かれていませんが、基本的なプログラミングに必要なことはきっちり書かれていると思います。著者自身が知らない部分をろくに調べもせずあいまいな言葉でごまかしてしまうことが多い技術解説本の中にあって、かなりまじめに書かれている本だと思いました。とにかく「きっちり」というイメージです。ただし、本の題名に「.NET」とあってもWebやデータベース関連の記載はほとんど見当たりません(ビギナー編なら当然かも)。どちらかといえば装置コントロールなど、スタンドアロン系プログラムを書く人に向いていると思います。シニア編が楽しみです。
正確な本 (石川さん 2005-06-06)
とにかく、この手の技術本としては、かなり正確に書かれていて、誤植やあいまいな日本語にうんざりしている私としてはかなり有り難い本でした。ただ、VC++でマネージドコードを書こうと思ってる人はほとんどいないと思うので(偏見かな?)、マネージアプリの手法については、思い切って省いてしまって、他の技法のためにページを当てて欲しかったです。
辛抱、辛抱また辛抱 (前向 志向さん 2005-03-28)
VC++と聞いただけで、Basicとは全く異なるC++言語系の記述スタイルが頭に重くのしかかってくるが、VB.NETなどの経験があれば、そんなことを気にしないで読み進むことができる。開発環境の詳細な説明はVB.NETなどでも役にたつ。14.3の実習課題ではコードの一部が記載洩れしているようだが、既述の説明を応用して自分で補うことができた。記載内容の順を、前後入れ替えるなど、変更したほうが読みやすいのではと思う箇所もあるが、それは編集の都合あるいは著者の執筆スタイルだと納得することにした。読み通すのにかなりの頑張りが必要だ。これでいいのかなという不安は残るが、VC++.NETを知る第一歩として、「読む価値あり」だと思う。
説明順序・方法に工夫が必要 (2005-01-04)
Webサービスのため、VisualC++.NETを本格的に勉強しようと思い購入したが、時間を盗まれたような気がする書籍である。問題点は下記の通り。1.だらだらと個別の説明が続き、Webサービスにとって何が重要なのかわからない。殆どの読者はWebサービスなのだからターゲットを絞るべき。2.説明順序が逆になっている部分が多く悩む(例えば、using namespace std;の説明では、stdの説明が最後になって出てくる)。3.不要な説明または重複した説明が多く冗長である。
ゼロからスタート Visual Basic.NET続・超入門―2003対応
川口 輝久 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)
ゼロからスタート Visual Basic.NET続・超入門―2003対応 (くるまにあさん 2006-06-01)
私も初心者ですのでこのような超!初心者向けの本を探していましたがなかなかありませんでした。がこの本ならよさそうです。だいたいの初心者向けの本はサンプルコードの説明を細かくしていない本が多すぎですが結構細かく説明がなされています。しかも教科書のように読み進めてゆく毎、階段を上るように読みすすめられます。というのも、他の初心者向けの多くが、サンプルコードがまだ読み進めていない部分から引用・使用されていたりと、混乱する構成になっていたりしますから・・。しかし、すべての機能については本のボリューム上網羅していませんが、おすすめだと思います。
通勤時間でおぼえる! インターネットの(秘)技 ―目からウロコの活用技100本 TJ mook
(宝島社 2003年09月)
マスタリングTCP/IP ネットワークデザイン編
トニー ケニヨン (オーム社 2003年09月)
基本に忠実なデザイン指南書 (ぶいさん 2004-01-17)
マスタリングシリーズということもあり、とても基本に忠実に話が進む感じのする内容である。ただし、シスコなどの特定機器に依存していないこともあり、正直なところ実務直結ではない。この本の特徴として、「ネットワーク設計とは、導入価格や運用保守面まで全体を考慮して考えるべき」ということまで言及しており、やれ設定やルーティングがどうの・・・ということが多い設計関連の書籍としては珍しいといえよう。ただし、予算の考え方や、回線種別やワイヤリングといって点では日本の実情とは多少異なる視点で記述されており、それらを区別し理解できることが要求される。基本を理解した方が、設計とは何かを学ぶには良い教材となると思う。また、見よう見まねで設計して来た方が、手法や知識の整理をするための材料とするのに向いている本である。
Accessユーザーのための ASP.NET Web Matrixで始めるWebアプリケーション開発入門
葛西 秋雄 (ラトルズ 2003年08月)
改定新版が出ています。 (2005-02-03)
04年2月にリリースされた“ASP.NET Web Matrix 日本語版 ver.0.6”に完全対応した改訂新版『ASP.NET Web Matrix日本語版入門』ISBN: 4899770774 が04年5月に出ています。これからASP.NETをはじめる方はそちらを購入された方がよいでしょう。
すんなり覚えるVisual Basic.NET入門
浅川 歩美 (九天社 2003年08月)
入門書 (天空さん 2006-11-20)
プログラミングをまったくやったことが無い人など
入門者がやるにはとても分かりやすいと思いました
ほかの言語をやったことのある人や
ある程度の技術を持っている人は、物足りなく感じるでしょう
簡単なものを作るだけならこれで十分ですが、
もっと極めたいと思うのなら、他の本も読んだほうがいいでしょう。
すんなり覚えるVisual C#.NET入門
門脇 香奈子、テクニカルライティングスタッフ (九天社 2003年08月)
入門書 (天空さん 2006-10-10)
入門書としてはとてもいい本だと思います。図や文章もわかりやすくこれからプログラミングを始める人にとても最適だと思います。
他の言語でプログラミングをやったことがある人にとっては、
物足りない本だと思います。
はじめてVisualStudio.NETを試す時に (dr_maedaさん 2003-10-19)
この本は、はじめてVisualC#.NETを試す方向けに適しています。今まではじめての言語としてVBにチャレンジされるケースがほとんどでしたが、これからはVisualC#.NETからスタートされる方もいるでしょうから、まず最初にこの本を一通りやって、VisualStudioの操作感などに慣れたほうが良いでしょう。他の入門者用の書籍とすると、具体的な操作に関して、やや分かりづらい部分がありますが、サンプルは多いので、一つの章を理解できるまでチャレンジされてはいかがでしょう。特に第4章と第5章は理解できるまで読んでください。あと第6章のデバッグ関係もですね。VB.NETなどに慣れた方なら、この本ではなく、他の本からスタートされたほうが良いでしょう。参考になれば幸いです。
やさしいパソコン講座〈4〉インターネット・電子メール入門―WindowsXP対応 (やさしいパソコン講座 4)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年06月)
ひと目でわかる Microsoft Visual Basic.NET 入門 (マイクロソフト公式解説書)
薄金 宏之進 (日経BPソフトプレス 2003年05月22日)
VB.NETを始めるにはここから (hidenyさん 2006-11-22)
VB.NETのアプリケーションを作成する上での基本的な操作方法から、プログラミング言語の文法まで
詳細に説明されています。
VB.NETを始めるには、この本から勉強されることをオススメします。
前半部分は有用 (NaokiSlacksさん 2006-06-30)
第5章までは、基本事項の説明をわかりやすく解説してくれています。
VB.NET初学者の方には、いい勉強になると思います。
ただ、第6章から急に難易度が上がる、というか入力コードが劇的に増えます。
また、解説部分は、表面的な説明をただ羅列してあるだけで非常にわかりにくいです。
ここで、入力ミスなどがあれば終わってしまいます。
もっと、入力コードを分散させるなり、小さなプログラムに分割させるような構成にして欲しかったです。
実際、私もかなりの時間を要して作成したサンプルにエラーが発生し、
その原因が結局わかりませんでした。
私はお薦めできません (2004-07-16)
私はプログラミングの経験が全く無い超初心者なので本書を買いましたが、この本の6章で挫折しました。1章から5章まではよかったのですが、6章で初心者にはちょっと長いのでは?と思われる量のコードを打ち込みます。打ち込み終わって実行してみたらエラーが出ました。エラーメッセージと共に原因の行が表示されますが、私には何が悪いのかさっぱり解りません。一応、本書にコードの説明が書いてありますが、それを見てエラーの原因が特定できるくらいなら入門書など買いません。本書とモニターを見ながら1時間くらいコードをチェックしましたが、原因が特定できないので最初からやり直そうと思いました。ですが、数行ならともかく、全部で数十行もあるコードを最初から打ち直すのはとても大変です。ここで私は一気に学習意欲が消え失せました。著者は読者がエラーを出すという可能性を考えてないのでは?と思われる内容です。恐らくは私の記述ミスで、本の誤植ではないと思われます。しかし、入門書と銘打ってる以上、もう少し初心者に配慮した内容に出来なかったのでしょうか?Hello Worldから始めろとは言いませんが、もう少し小さなプログラムから始めるようにしたほうがよかったのではないでしょうか?私は著者の考えに疑問を感じます。プログラミング経験の全く無い方や、タイピングに自信のない方には、本書はお薦めできません。どうしても買われると仰る方は、マイクロソフトのHPで本書の6章が読めますので、それを読んでから購入されたほうがいいと思います。長文失礼しました
初歩の初歩がわかる本だと思います (2004-06-14)
BisualStudio.NETのセットアップから始まり、簡単なプログラムの作成まで、わかりやすく書かれています。写真を多様し、読みやすい、というのが一番の印象です。VBの経験が無い方でも、読み進めていける内容だと思います。VBの経験が有り、.NETをはじめようとする方にはちょっと物足りない部分があるかもしれません。
文系向けのVB入門書 (Dalaiさん 2003-06-11)
オブジェクト、変数、配列などの基本的な考え方が喩え話で説明されていてわかりやすい。ほかの本と違うところは、複数の画面を使ったプログラムを作っているチュートリアルがついていること。会社で作るのはまさにこういう画面とそれを動かすコードだったから、そのスキルを手っ取り早く身につけるのには良かった。
ネット<攻撃・クレーム・中傷>の傾向と即決対策 (アスカビジネス)
田淵 義朗、須賀 明良 (明日香出版社 2003年05月21日)
企業HPの運用担当及び関連の仕事をされている方におすすめです (手島曜子さん 2003-10-16)
こんな本がもっと前に欲しかった・・・と読んで思いました。なかなか手をこまねている企業担当者、戦々恐々としながらweb担当をしかたがなくやられている方etc・・・。一読の本です。具体的な事例をもとにクレームに対処するべく方法が丁寧に説明されています。できれば、web戦略~とえらそうに言っている企業役員・取締役の方にも是非読んで安易な情報発信などしないよう心がけてほしいものです。
だれに向けて書かれた本? (伊藤一彦さん 2003-06-23)
いくつかのコミュニティサイトを運営する身として、掲示板等への攻撃的書き込みに対処するすべを学ぶべく購入したが、全くの期待外れ。だれに向けて書いたのかよく分からない。表題にある内容については、全体の半分程度しか述べられておらず、残りは・クラッカーによる攻撃のこわさ・ウイルスへの対処・違法コピーは著作権侵害などについて述べられている。しかも、本筋のみならず、脇道の部分も、「そんなの知ってるがな」というどこかの本からパクってきたような話か、(実際、「参考」という名の引用が多かった気が…)「そんなとこまで突っ込まれても}といういささか冗長な法律的解釈かのどちらかで、学ぶべき点はほとんどなかった。なお、図表が豊富で・・・付きやすそうであるが、その多くは本論と無関係だったり、本文と重複した蛇足だったりで意味がない。少しだけフォローするならば、「何かあったときの企業の対応を示す文面例」が役に立ちそうなことくらいか。
はじめてみようインターネット英語サイト
鈴木 康之 (三省堂 2003年05月)
超入門版 まったく分からない人のパソコン入門―パソコンの基本操作・インターネット・eメール
セランエディターズネットワーク (西東社 2003年05月)
初心者のパソコン教育用のテキストにできそうです (2004-09-20)
パソコン初心者の妻に色々教えてみたが、なかなかうまくいかない。そんな時、この本と偶然出合った。時々教えてはいますが、この本なら妻も一人で学習できそうです。イラストが多く、見開き2ページで1セットの学習ができるよう工夫されていて読みやすくなっています。価格も御手頃です。初心者のパソコン教育用のテキストにできそうです。
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう
渡辺 隆広 (翔泳社 2003年04月10日)
イマイチ (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
基礎的な内容で、目新しいことは載っていませんでした。
また、個人的に解説が読みにくい文章でした。
インターネットで情報を探すほうが新鮮な情報で良いかもしれません。本で勉強するのが好きな人はどうぞ。
SEO対策の情報が満載! (SEO対策さん 2006-12-15)
SEO対策情報がテンコ盛りです。
しかも明瞭に整理されており、
アクセスアップのためには必携の書です。
一読をおすすめします。
この本に書かれている通りにしない上位HITはまぐれと言ってもおかしくない (みち@僕はお金の先生さん 2006-09-25)
SEO対策の本質を系統的にまとめてある良書です。
作業手順として基本は全て押さえられています。この通りにやれば、(競争の度合いにもよりますが)上位検索が可能。
逆に、これを押さえずに上位HITするのは、まぐれと言っても過言ではありません。
SEOは論理的なものですから、まずはこの本に書かれていることを実行しましょう。
がんがん来ちゃったよ (マサ鷹さん 2006-05-10)
ちょっとした言葉遊びの結果がキーワードとなって、がんがんヒットとする。ネットの落とし穴に落ちても気づかすにいたが、ようやく救出されたような気がしてきた。言葉の組み立だけで、キーワドを作り、検索エンジンを言葉は悪いが手玉にとって遊んでいる感じだ。それがアクセスアップに直結しているから始末が悪い。ちょっとした言葉の綾、ちょっとしたニューアンスの違いが、キーワードに変化すると大きな違いとなって明暗を分ける。一方はがんがんアクセスが来て、一方は沈黙を続ける。勿論がんがんアクセスがある方を選ぶでしょう。そのためにはがんがん読みましょう。
Googleランキングの仕組みとその対策 (露丸さん 2006-04-26)
本書では噂のSEOについて解説されています.
で,SEOとは何か?
SEO(サーチエンジンの最適化)とは手っ取り早く言えば,
「Googleで自分のホームページの名前や,関連キーワードで検索した時に,自分のホームページが一番上に来させる為にはどうしたらいいか?」
と,いうことである.
たとえ個人ホームページでもGoogleランキング上位になるにこしたことはない.本書ではそのSEOの方法と,やってはいけないことが丁寧にいてあります.
この本で基本的なところは押えられるので,あとは自分次第って感じですね.実際そこが一番難しいのですが〜.
情報リテラシー インターネット入門
(新興出版社啓林館 2003年04月)
ゼロからスタート Visual C#.NET超入門―2003対応
川口 輝久 (毎日コミュニケーションズ 2003年04月)
初心者には難しい (みんくさん 2006-04-16)
Visual C++やVisual Basicをやったことのある人が
「C#もやってみようかな」というときに読むには非常に良いと思います。
IDEの操作方法の勉強に時間をかけるのってなんだかもったいないですよね。
「ひととおりの基本操作ぐらいはちゃちゃっと習得したい。」
そんな人にはお勧めです。
この本はIDEの操作がずいぶんと丁寧に書いてあり、わかりやすいです。
導入書としてはなかなか良いと思います。
本当に超入門 (unbreakableさん 2004-07-25)
この本は、初心者がC#を学び始めるには調度良い内容です。また、全体を通してカラー印刷ですので、とても見やすくフレンドリーな印象が持てます。何章かに分けて、1つのアプリケーションを作り上げるという構成になっており、段階的に勉強を進めていくことが出来ると思います。ただ、この1冊を勉強しただけで、他のアプリケーションを自分で作れるようになるかと言われれば、答えはNOとなるでしょう。ですから、他の本と一緒に使いながら勉強していくのがよいのではないかと思います。
FMVらくらくインターネット&Eメール入門 (なるほど!かんたん!FMV)
桜沢 晴日 (ソフトバンククリエイティブ 2003年03月)
Visual Basic.NETによる「入門」データベースプログラミング
谷尻 かおり (技術評論社 2003年03月)
MicrosoftAccessを使っている人にはわかりやすい (タニ吉さん 2006-10-08)
VB6.0より新しくなったVB.Netに対する説明が多く、データベースの基礎を知っていることが前提の本。
データベースについて全くの初心者にはわかりづらい内容となっている。
Accessなどでデータベースに関する予備知識を頭に入れてから読むのが良いだろう。
入門+実践合わせて買った方が、入門に書かれている内容もより深く理解できる。
「入門」者とはだれ? (ks-lineさん 2006-08-26)
読者の「入門」者としての立場如何によって、この本の評価は大きく分
かれるでしょう。
私のような一般読者にとって、この本は非常にわかりやすい。5章以下
では確かにウィザードが多用されているが、コードも同様に具体的に説
明されながら多用されている。簡単なアプリケーションの範囲であれば
応用が随分ときく良書だと思います。
ところが業務として活躍されているプログラマーの立場にたてばこの本
は説明不足でしょう。はっきり言って、ないものねだりです。なぜか。
業務で使用するような複雑なアプリケーションを作成するにはコード
(聞くところによればウィザードは使わないそうです)で作成する以外
はないようですから。これは意見が分かれるかもしれませんね。
谷尻さんの本の多くは一般読者を対象にされているのでは?
いずれにせよ、一般読者に対しては良書の推薦ができます。ただし、VB
とAccessの基礎力が随分と要求されますが。
じっくり読めばいい本です! (2006-01-15)
谷尻さんの本は、相も変わらず誤記・誤植が多い。責任は出版社側にあるのか著者側にあるのか、私には不明だが校正だけは十分行って頂きたいと思うのは、私一人だろうか?
時間をかけながら一つ一つ丁寧に入力してチェックしながら読み進んだ感想は、私のような初心者には真に微に入り細に入った説明だと思いますよ。なんでこうなるの式のプログラムの説明はとても気に入っています。ただし、この本を読みこなすにはAccess及びVisual Basicの基本をある程度押さえておかないとちょっと読みづらいかな。
それにしても、この本は読み手によって感想が全く異なるまか不思議な本のようですね?
ウィザードを使いすぎてるような・・ (Java初心者さん 2005-08-13)
確かに.NETによるDB作成入門という事である程度は使えるかもしれないが、DataAdapter、DataSetを始め、ADO.NETの基本的な機能の説明はなされているものの、5章以降ではほとんどをウィザードを使って作成している。ウィザードを使うと確かに簡単であるが、自動的に生成される膨大なソースが初心者には非常にわかりずらい。しかしこの本は自動生成されたソースに関する説明をまったくといっていいほどしていない。だからブラックボックスの部分が多くあって気持ち悪い。つまりこの本は「VB.NET+DB入門」ではあるが「ADO.NET入門」ではないのだ。私は入門書なのだから、こういったソースも全て手入力して、どのコマンド、メソッドがどういう働きをしているのかを解説すべきと思う。秀和システムの「至高の技」の方が良いと思います。モノができればいいという考えには疑問があるので、星2つです。
いまいち (toyajirouさん 2005-02-16)
谷尻さんの本にはいつもお世話になっていますが、相変わらず読みづらいですね。いつもと同じサンプルで、言われた通りにプロパティを設定していけばサンプルと同じアプリケーションが作れますというような本で、自分が今行った設定にはどんな意味があり、どんなバリエーションを持っていて、この設定を変更すれば何が得られるのかといったことがよく解りません。でもVisualBasic+データベースの解説書少なく、他に選択肢がほとんどないので、書籍による学習が好みの人はこの本を購入するしかないですね。
こんなに簡単ブロードバンドで始める楽々インターネット入門―設定の具体例を詳しく教えます (Locus mook)
(ローカス 2003年03月)
インターネット時代の情報システム入門
杉本 英二 (同文舘出版 2003年03月)
インターネットの光と影―被害者・加害者にならないための情報倫理入門
(北大路書房 2003年03月)
コンピュータ&インターネット入門 (情報処理基礎講座)
(電子開発学園出版局 2003年03月)
ゼロからスタート Visual Basic .NET超入門
川口 輝久 (毎日コミュニケーションズ 2003年03月)
超図解 わかりやすいインターネット入門 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年03月)
見込み客を増やす!売れるインターネットの極意―アクセスアップはSEO(検索エンジン対策)で勝つ!
デジタルハイパーバランス、桐谷 晃司、小泉 謙介、渡部 忠 (ダイヤモンド社 2003年03月)
うーん (SEO対策さん 2006-12-15)
タイトルと内容とのズレは否めませんが、
入門者・初心者・中級者の方にとっては
一読の価値はあると思います。
やはり立読みは重要ですね。
無料で配る小冊子レベル (KAZUさん 2005-06-08)
著者は、SEOを主体にしたウェブコンサルティング会社のはずだが全くもって本書の中身はレベルが低く、極意と呼ぶにふさわしいものは見当たらなかった。無料で配る小冊子程度である。また、SEO、SEMのノウハウは既に成熟しており、大金をかけてプロに頼まなくても、良書を読めば素人でも充分に対策が可能である。むしろ、SEO、SEMは自分でやるからこそ意味があるように思う。
構成が悪い (2003-04-14)
非常に、構成の悪さを感じた。推敲されてないでのではいのでしょうか。SEOの技術内容も薄すぎます。もっとSEOを広めるために、真剣にちゃんとしたものを書いていただきたかった。
SEOの効果について一般人にもわかりやすく書いてある (2003-03-29)
自分でサイトを構築したことのない人には、ソフトに(ビルダー系)頼らずに自分で立ち上げる意義を訴える効果があると思いました。ただしウェブマスターレベルなら知っているべき知識が載っているですので、これはビジネス本ですね。
構成に難あり (2003-03-24)
Web制作会社のセールストークそのままのような内容は、目新しさを感じさせず、読み進めることが苦痛。細かいトピックや事例を数多く取り上げるのはよいが、残念ながら構成が非常に悪く、本書を通じて伝えたいことがわかりにくい。またトピックや事例そのものも、メールマガジン記事の域を脱しない内容で、あまりにもお粗末。間違いが多いことも気になる。装丁や構成の悪さや、価格も含め、書店の店頭で実際に手に取った場合、絶対に購入には至らない本だと思う。
「無線LANと高速インターネット」設定入門―Windows98SE/Me/2000/XP/Mac対応 簡単な設定法からブロードバンド接続の実際まで (一人でできる図解でわかる)
村上 俊一 (メディアテック出版 2003年03月)
1発でつながるときと、なかなかつながらないときと (kaizenさん 2008-12-02)
無線LANで、一発でつながるときと、
DHCPでIPアドレスがとれずにまわりの人のIPアドレスの取得状況を
ipconfig(windows)/ifconfig(linux)コマンドで確認し、
固定IPで設定するとうまくいくことがあります。
IPが通っても、DNSのサービスの取得に失敗することがあります。
nslookupコマンドか、ネットワークの設定で、
DNSの設定をしらべて、DNSを固定で設定すると、
うまくいくことがあります。
それ以外にも、PCの無線LANのいりきりをしたり、
ネットワークの有効、無効を切り替えたり、
暗号の設定を入れなおしたり、
いろいろなことをして、ようやくつながることがあります。
特に、物理的につながるようになったら、
Ethereal(Wireshark)をインストールして、
パケットを監視しながら原因解決を図ります。
そういう作業の一部を本書は助けてくれると思います。
メーカによってさまざまな機能、ソフトウェアアがあるので、
一筋縄ではいきません。
ネットワークさえつながれば、対象機器(ルータ、無線)のマニュアル、ドライバソフトをダウンロードして設定方法を調べることができます。
ネットワークがつながっていないと、マニュアル、ドライバソフトのダウンロードができないとうい悪循環に陥ることがあります。
まわりでつながっている人にお願いするのも、本書とともに必要なことだと記録します。
豊富な図例で無線LANの入門書として好適な本 (紫陽花さん 2008-02-27)
無線LANの入門書として好適な本。豊富な図例で初心者でも無線LANを実践出来る。無線LANでは忘れられがちなセキュリティの問題についても解説されている。Mac対応にもなっている所がMacユーザには嬉しい。
初心者のため、最初はネットワークの一般的な説明。続いて無線LANの基礎としてアクセスポイント、ブロードバンドルーター等の説明がある。知っておくべき知識としてIEEE802の規格も概説される。そして購入機器の紹介。そして、「電波はどこでも飛んでいく」を合言葉にして、セキュリティの問題が語られる。アクセスポイントの識別子であるESS-ID(Extended Service Set-Identifier)の設定とビーコン電波。そして無線LANでは現在標準の暗号になっているWEP暗号の説明。暗号の強度を増すには鍵長が重要で、3種類ある中で最長の128ビットが推奨される。以下、実践の方法が多くの図と共に説明される。
初心者でも理解できるように豊富な図例を用いて段階的に説明されるので、無理なく読み進められる。冒頭でも述べた通り無線LANの入門書として好適な本。
10日でおぼえるVisual Basic.NET入門教室
瀬戸 遙、VBテックラボ (翔泳社 2003年02月)
そんなに言語って厳しいかな? (mimi☆さん 2006-09-22)
とにかく10日という時間(を守らなくてもいいけど)で、実際にどんどん作るのがこのシリーズのいいところ。
とはいえ以前JavaScriptの本でも思ったんですが、10日でプログラミング言語を教える。。ってそんなに、難しいですかね?なんだか納得できない内容になってます。
とにかく初心者向けではないです。
ほかの言語、せめてVBAくらいはやったことがないと、何をしているんだかわかりません。
問答無用で入力、アプリ作成、実行。
その後解説というパターンが続きますが、まずそのアプリにしてみてもこの動きはどうよ?という出来上がりに首をひねるものがいくつか。
(アラーム待機中にタイトルバーテキストがピカピカしてたらいらいらしますがな)
また、デバッグ関連が最初まったく紹介されていない。
うまく入力ができないレベルの人は実行時にエラーが出たときどうすればいいのか戸惑うはず。
こういったオブジェクト指向言語の場合、どうしてもクラスやライブラリという概念が出てきますが、それに対する説明も軽すぎ。
きっと作者にしてみたら、10日で「マスター」=「プログラマ養成!?」たくさんアプリ走らせなきゃ!とこういう構成になってしまったんでしょうが、こんな短期間で一人前になるのは無理と決まっているので「とっかかり」を与えるものに限定したほうがよかったと思います。
1行書いたらこうなって、追加したらこうなった。
今度は条件を変えると。。と少しずつのほうが。
また各アプリにも多少つながりがあったほうがよかったかもしれません。
各章の最後に練習問題があるのはいいですね。
理屈ぬきでサンプルを作りたい人にオススメ (NaokiSlacksさん 2006-06-30)
「とりあえず理屈は抜きにして、実際にサンプルを作って、その動きを体感してみよう!」
というのが、本書のコンセプトです。
実際に、VB.NET初心者の私も、
ガイドに従って簡単にサンプルを作ることができ、
VB.NETとは、どういうものか大体のイメージをつかむことができました。
それは、よかったんですが、解説がめちゃくちゃわかりにくい…。
扱ってるもの自体は、難しくないはずなのに、
説明力がないのか、文章力がないのか、
解説文を読むのがかなりしんどかったです。
初心者に最初の一歩を提供するなら、
もっと平易な内容で、わかりやすい文章にすべきだと思いました。
ゆえに、本書の効果的な使用法は、サンプル作成に重点を置き、
解説は流し読みをして、理屈は別の本で学べばいいと思います。
Info.Com―Finding Links in English インターネット英語入門
佐藤 久美子、松本 博文、小田 真幸、Philip J.L. Rowland (ピアソンエデュケーション 2003年02月)
Red Hat Linux8でインターネットサーバを構築する本―サーバー環境の作り方(サーバ構築入門) (手順がわかるSERIES)
みわ よしこ、田鍬 享 (秀和システム 2003年02月)
セキュリティの記述が抜群 (Caxtonさん 2003-04-15)
自宅でLinuxサーバを立ち上げた私にとって、最大の関心事はいかにしてセキュリティを確保するか?ということでした。いろいろな専門書をあさったあげく、この本にたどりつきました。この本では実に細かく具体的にセキュリティを確保する方法が記載されています。この本のおかげで自宅のサーバはもう2ヶ月も順調に稼働を続けています。いろいろなログを毎日チェックしていますが、何の問題もなく動作しています。
Visual C#.NET入門 活用編
笠原 一浩、山崎 秀、山本 美孝 (ソフトバンククリエイティブ 2003年02月)
いろいろな内容が記載されているが・・・ (まぁ坊さん 2005-07-30)
初心者にはちょっと重たく、中級者・上級者には全く物足りない。もう少し読者層を絞った内容にすべきだと思いました。内容がわからずとも、C#でこんなこともできるのかと体験をしたい人、また、この本では意味がわからずとも、中級・上級者向けの本を読む前の予習ぐらいには使える程度かも知れません。
ちょっと惜しい本 (2003-08-31)
初心者には読んで貰いたい参考書です。内容はイラスト入りで大変分かり易く、1つ1つ確かめながら進むことができ、実践からプログラミングを学んで行けます。活用編にしてはやや助長ではありますが、長すぎるというほどではなく、オブジェクト変数の設定もパッと見ても分かり全体的に好感が持てます。ただソフトウェアを生産する上でサウンドの使い方などこの本では扱われていない部分が多々あり、最後のもぐら叩きの解説がたった3ページで終わって尻切れトンボ的な感もあり、大変惜しいと思います。
はじめてのVisual C#.NET
河西 朝雄、河西 雄一 (ナツメ社 2003年02月)
わかりやすいです! (ま〜さん 2004-07-13)
他の本も読んで勉強してみたのですが、なかなかわかりにくい!初心者にもわかりやすかったのはこの本でした。CD-ROMには、考え方がわかりやすい様、ビジュアルで表現されていたものが入っています。簡単なサンプルプログラムがあり、自分で実際に組んでみることで、着実に理解がしていけるようになっています。サンプルプログラムの中には、面白いプログラムがあり、無理をせずに勉強していけます。
インターネット時代の学校図書館―司書・司書教諭のための「情報」入門
堀川 照代、中村 百合子、根本 彰 (東京電機大学出版局 2003年02月)
初心者のためのホームページNinja2003入門―最新バージョンの新機能からネットショップ版の概要まで
木下 健児 (ビーエヌエヌ新社 2003年02月)
初心者にはいい本だと思う (2004-05-21)
他のホームページ作成ソフトとその参考書籍で何度かホームページを作成したけどいつも途中で残念していました。今回、この本を見ながらNinja2003を使ってホームページ作成をトライしてみましたが、本をパラパラとめくりながら作ってもかなり満足なものが作れました。初心者がホームページを作るときには、実際のパソコンの画面の絵で説明がされているので有効だと思います。又、他の書籍では片隅にしか書かれていることが多かったと思いますが、無料のレンタル掲示板のリンク方法も具体的に書かれていて非常に良かったと思います。
新Visual Basic.NET入門 ビギナー編 (Visual Basic .NET実用マスターシリーズ)
林 晴比古 (ソフトバンクパブリッシング 2003年02月)
VB.NET初心者が知りたいと思う全てが網羅されている良書 (萩原 湖太郎さん 2004-01-02)
本書は、タイトルの通り、Visual Basic.NETの初心者を対象とした入門書である。全体が2部構成に分かれており、前半の第1部が、Visual Basic.NETというソフトウェアの解説、後半の第2部が、言語仕様の解説になっている。第1部も第2部もVisual Basic.NETに関する膨大な知識が非常に要点をおさえた形で網羅されている。初心者や中級者が必要とする知識は全て載っているのではないかとさえ思うくらいだ。また、その膨大な知識が非常によく整理されているのにも感心した。本書は、全くの初心者が初めて読むのも良いが、Visual Basic Ver.6.0からの以降組が「Visual Basic.NETになって何が変わったのか」というつもりで読むのにも適していると思う。第2部の言語仕様の解説では、必要に応じてVB6との相違点も挙げられている。あえて本書の難点を挙げるとすれば、プログラミングの初心者が本書だけを読んでプログラミング能力を身につけることはできないだろうということだ。プログラミングをおぼえようと思ったら、「一緒にプログラミングを学んでいく」タイプの入門書が必要だろう。しかし、えてしてそのようなタイプの入門書には、体系的で網羅的な情報を期待できない。本書をプログラミング事典代わりにし、「一緒に学んでいく」タイプの入門書で学習を進めていくのが、プログラミング習得への近道ではないだろうか。
ステップ学習 Visual C#.NETオブジェクト指向プログラミング入門―サンプルプログラムで確実に身につくオブジェクト指向の基礎と実践
横井 与次郎 (メディアテック出版 2003年02月)
.NET プログラミングにはあまり役立たないと思います。 (S.N.さん 2006-04-12)
とりあえず、一通り流せば Visual C#.NET の概要が分かると思います。
プログラミングの取っ掛かりを得るのには役立ちました。
しかし、この本で行っている「前に作ったプロジェクトをコピーして使い回す」というやり方がやや特殊なことと、コントロール名の付け方などの規則について触れられていないところなど .NET Framework を使った開発をする上で知っておいた方がいい知識に触れられていないのが残念です。
初心者がこの本を読んでプログラムを作ると変数名、クラス名、メソッド名、コントロール名などの名前の付け方に気を使わなくなりそうなので、特に初心者にはお薦めしません。
ネットコミュニティビジネス入門―ネットビジネス成功の鍵はコミュニティ・スキルの有無にあり
松岡 裕典、竹田 茂、市川 昌浩 (日経BP社 2003年01月)
ネットコミュニティの入門書 (bozeさん 2004-09-13)
パソコン通信の頃からのネットコミュニティを一通り解説されています。ネットコミュニティがどうやれば成り立つのかなど参考になります。ただコニュニティのシステムを作成すればいいのではなく、裏での仕掛けが大事だと思う。また、現在ではネットコミュニティとしてブログ、RSSなどが必ず出てくるだろう。本書でもブログに関して少し書かれているがまだ参考になるレベルではない。この部分は本書が書かれた時期を考えると当然だろう。しかし、いきなりブログやRSSなどでどうしようと考えるより、基本を押さえる上でもこのようなネットコミュニティの歴史や考え方を理解しておく必要があるでしょう。
よくまとまっていて、示唆に富んだ一冊です (Tackさん 2003-02-11)
ネット上のコミュニティについての歴史や分類、問題点、ビジネスモデルなど、とてもよくまとまっていて参考になる一冊だと思います。入門と銘打っているとおり、一つ一つはそれほど突っ込んでいないし、詳細な分析データが掲載されているものではありません。ネットコミュニティは魔法のマーケティングツールでもなければ、悪の巣窟でもありません。的確な設計とケアを行っていけば、さまざまなビジネスの場で開花する可能性を持つ、すばらしいツールになると思います。現在ではネットコミュニティそのものは無料が一般的で、ビジネスというイメージではありません。でも、これからたくさんのアイディアやツールが出てきて、ネットの持つパワーがビジネスとしても広がっていくことでしょう。本書はそんな未来を感じさせてくれる内容でした。
ネットコミュニティを理解する入門書として最適です (2003-01-30)
タイトルに「入門」とあるように、ネットコミュニティに関する基礎的な概念・知識・ビジネス応用例などを知りたい場合にはすごくいい本だと思います。ネットコミュニティという概念自体がまだきちんと確立されたものではないので、ネットコミュニティに焦点を当て、さらにビジネスの観点からの考察が多い、という点で本書は非常に貴重だと思います。個人的に第4章の『ネットコミュニティの現場』からはとても面白いと思います。成功しているネットコミュニティ主催者は一見同じような考え方を持っているようでも、実は細かい部分で意見の相違などがあり、とても興味深いです。現場ならではの「声」を聞ける点でも本書は特徴のある本と言えそうです。ただし本書はあくまで「入門書」としての位置づけとしては良いでしょう。次世代型コミュニティとは何か?次に成功が期待される新しいコミュニティモデルは?など、コミュニティの高い次元に対しての問いに答えている本ではありません。ですが、そのような問いを持っている人にとっても、もう一度「コミュニケーションとはそもそも何か」という点からコミュニティを考え直す際に、本書が手助けになることは間違いありません。
Visual Basic.NET入門 活用編
笠原 一浩、山崎 秀、山本 美孝 (ソフトバンククリエイティブ 2002年12月)
プログラミング初心者の登竜門 (2003-05-20)
「基礎編」とあわせれば、VBである程度のことはできるようになれるよう、うまく構成されています。後半はプログラミング初心者には少し難しい感じがしましたが、ここをクリアできれば、データベースやwebのプログラムにも取り組める登竜門だと思いました。残念だったのは「基礎編」がフルカラーなのに、この「活用編」は2色刷りだったこと。「色の指定」というトピックもあったので、こちらもフルカラーにして欲しかったです。
サーバ・ユーザ・マガジン Vol.5―ドメイン取得とレンタルサーバ総合誌 (エーアイムック)
紫藤 政義 (エーアイ出版 2002年12月)
ネット探偵入門!―はじめての3分ハッキング 番外編
KAZU (三才ブックス 2002年12月)
週刊誌でネット犯罪の文字に反応する人向け ^^) (快闘rubyさん 2003-10-27)
ネット犯罪について、人よりちょっと気をつけていたい,知りたいという人向けかな。とくにマニア向けでもないと思うので、日ごろからコンピュータに触れている人なら読んでみるのも良いかな。
Visual C#.NETによる入門データベースプログラミング
谷尻 かおり (技術評論社 2002年11月26日)
初心者向け? (petroniusさん 2007-07-14)
C#をはじめたばかりで、データベース関連のコードを参考にしたいと思って購入しました。
確かにファイルの直接読み書きとDB操作を比較するのは、初心者には有用だと思います。
が、内容的には疑問が多いです。たとえば、バイナリファイルの読み書きで、金額のデータをchar[10]で書き込むとは非常識ではないでしょうか。
いろいろな形式のファイルやDBに対して、ほぼ同様なフォームを作ってそれぞれべた書きしていますが、せめて、ラッパークラスを書いてUIとデータの操作を分離することで、データの読み書きや検索といった機能を実現するために必要なコードを明確にできたはずです。
そうすれば自然に、データの形式によって、コードがどう違うのかがわかって有益な書籍になったと思います。
一通りの操作ができるようになるという意味では初心者向けですが、このコードを参考にしてプログラムを作るのはちょっと考え物です。
残念ながら、私に必要なコードはほとんどありませんでした。
いろいろなDBをまずは知りたい人向け (まぁ坊さん 2005-07-31)
シーケンシャルファイル、ランダムファイルなどの形式で保存されているデータにどのようにアクセスするか等をC#の基本を抑えた後で知りたい人向け。私は、同じシリーズの「基本」データベースプログラミングよりもタメになった。
C#でいろいろなデータアクセスになれるために (dr_maedaさん 2003-10-25)
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入門IT講座 パソコン+インターネット標準テキスト Windows XP対応
(技術評論社 2002年11月14日)
ウィンドウス初歩の初歩 (SKYPERさん 2003-10-14)
最初から最後まで非常に読みやすく、「パソコンをはじめて触る」という人にも抵抗無く読める入門書だと思います。1ページで取り扱う内容や文字数に無理が無く、操作画面も図解でわかりやすくなっている。また、初心者には嬉しいローマ字対応表とキーボード解説図も載っている。ただし、この本だけだとトラブルなどには対応できないので、他のウィンドウズ入門書も一冊持っていると良いかと思います。価格も安く、読みやすいので入門書を買ったけどわからないという人に是非おすすめです。(パソコン始めた方などいたらこの本が良いのではないでしょうか。)
.NET Server 2003で作るネットワークサーバー (入門編) (Windowsサーバ構築ガイドシリーズ)
岡崎 俊彦 (毎日コミュニケーションズ 2002年11月)
.netテクノロジー (No.4) (Impress mook)
(インプレス 2002年11月)
インターネット・ネットワーク入門
瀬戸 稔代、斎藤 健一、鈴木 博之、相戸 浩志、水岡 祥二 (アイテック情報処理技術者教育センター 2002年11月)
10日でおぼえるVisualC#.NET入門教室
テックステート (翔泳社 2002年10月)
本書を10日勉強しても無駄 (amazon_hkさん 2006-04-02)
本書は、プログラミング経験がない人でも10日でC#.NETを使えるようにする、という目的で書かれている。しかし、本書で述べられているのはラベルやテキストボックスといったコントロール、変数と条件分岐、クラス変数、Timer、配列、ファイル操作と、GDI+だけ。また、それらの説明が全く足りていない状態なので、応用力がつかないと思われる。
オブジェクト指向やウィンドウプログラミングが未経験の人にはとても不親切で、本書を10日読んでもC#で自由にプログラミングができるようになるとは思えない。
とっかかりには最適 (koz19さん 2004-12-15)
タイトルに「10日でおぼえる」とありますが、これはプログラミング未経験者向けの目安です。多少なりとも他の言語でプログラミングした経験があるならば、もっと短時間で本書の内容をマスターできます。集中してやれば、2~3日で終わらせることも可能。用途としては、まさにC#入門書という趣で、データベース操作やWebアプリ構築のスキルにはまったく言及されていません。当然のことながら、オブジェクト指向の考え方にもノータッチ。あくまでC#に慣れることを目的として活用すべきでしょう。全体としては、見栄えもよく、内容もよくまとまっており、非常に「使える」入門書です。また、60日限定使用の Visual Studio .NET Pro 評価版も付録されてのも嬉しい限りです。(別途入手すると2000円くらいかかる。ただし、メディアがCDではなくDVDである点に注意)開発環境をお持ちでない方も、WindowsPCさえあれば、本書の内容を実際にプログラミングしながらマスターできます。これからC#にとりかかろうとする人には、まずお勧めしたい一冊です。
入門書として (takawanさん 2004-11-21)
VisualC#.NETの入門書としてというより Visual言語の入門書として適しています。特にC#について理解できるわけではありません。しかし DVD-ROMにより言語環境を試用できるなどこの本だけで勉強出来る点はとても評価できます。もぐらたたきの様なゲームを作れる程度のWinアプリ作成を手軽に勉強出来ますので、まずはMicrosoftの最新言語と開発環境を触ってみたいという方には最適でしょう。
C#をちょっとやってみたい方にお勧め (bozeさん 2004-04-25)
C#にちょっと興味ある方にピッタリだと思います。付属しているのはCD-ROMではなくDVD-ROMです。そのDVD-ROMには3ヶ月使用できるVisualStudioの体験版が入っているのです。まだVisualStudioを持っていない人、やってみたいけどVC#を買うのはとためらっている方はぜひこの本で体験してみたらいいと思います。そしてこの本でC#に触れてみて、もっとやってみたいとなった時に次の本にステップアップするのがよいのではないでしょうか。
Mac OS XでLAN入門―Mac OS Ⅹをベースにした有線・無線LANの構築から、Mac OS 8.6~9.2との接続、Windowsとの接続、インターネット・ファイル・プリンタの共有の仕方まで
いとう あき (ディーアート 2002年10月)
WindowsXP対応簡単明快はじめて作るパソコンLAN―ADSL+ブロードバンドルーターでらくらくインターネット
山村 恭平、角田 一美 (日刊工業新聞社 2002年10月)
これからはじめるVisual Basic.NET入門編
小森 大輔 (秀和システム 2002年10月)
はじめてのVisualBasic.net (はじめての…シリーズ)
ガリバー (秀和システム 2002年10月)
はじめてのVisual Basic (2003-09-13)
初めてVB.NETをというよりは、「初めてプログラムを」「初めてVBを」という感じの本。以前VB6.0をやっていてという人にはほとんど役に立たない気がしました。画面の画像は多いので操作方法が全くわからない、絵がないとわからないという方にはいいかも。
ステップアップVisual C++.NET入門 (I・O BOOKS)
田中 成典 (工学社 2002年10月)
絵ときインターネット入門早わかり―3日間で学べるインターネットの基礎から活用まで
茅野 昌明 (オーム社 2002年10月)
初めて学ぶVisual Basic.NET入門早わかり
堀 桂太郎 (オーム社 2002年10月)
.NETで始めるC++入門―ANSI/ISO準拠、VC++.NET,VC++6.0 BorlandC++5.5対応
横井 与次郎 (ビー・エヌ・エヌ新社 2002年09月01日)
Visual C#.NETによるWebプログラミング入門―XML WebサービスとWebアプリケーション構築のノウハウ (.NETプログラミングシリーズ)
arton (アスキー 2002年09月)
最後まで読めば一通りできますが... (くろねこ研究所さん 2005-09-13)
この本を最後まで読めば一通りC#プログラムが理解できると思いますが、かなり思想の偏った方が書かれたようです。たとえば、CLR の中間コードの説明で、中間コードを介してもスピードは全く遅くならないと書かれています。(遅くなるからこそ、その対策が開発元からでているのですが...)また、プログラム中にコメントを書くことは「百害あって一利無し」であると書かれています。(コメントはデバッグできないからだそうですが、どんなにわかりやすく書かれたプログラムであっても、コメントの必要が全くなくなるわけでは無いことは自明なのです。コメントが必要だからこそXMLコメント体型などコメントをうまく活用できるようなシステムがあるわけです。)このように、初心者を惑わすコラムもかなり多いことから、星3つとします。
無駄 (2004-09-07)
「入門」と銘うっている割に、内容は入門向けではないセキュリティ・技術まわりの冗長かつ観念的な説明が大半で、入門者としてWebプログラミングを学ぶにはちょっと非効率すぎではないでしょうか。スマートクライアントの記述が売りらしいですが、それもごくわずかのページに過ぎません。訳者が無記名なせいかもしれませんが、いらない記述がとにかく多いです。ちゃんとした訳者を用いるか後半のページだけ取って売るかしないと、値段ほどの価値があるとは思えません。
おすすめ! (kuroieeeさん 2003-08-22)
C#.NETでWeb系のサポートが強化された…などといった言葉を聞きますが、この本を読むまではしっくり来ませんでした。C#に関する解説書は多数存在するのですが、そのほとんどは文法の解説から始まり、Windows上で動作するプログラムを作って終わりになっています。Web系の解説はほとんど存在していません。そういった意味でも、この本は貴重な物です。C#でWebアプリケーションを作ってみたいと思う方は、必読です。サーバサイドJavaの経験がある方には、是非読んでもらいたい1冊です。Webアプリケーションが、こんなに手軽に作成できるのか!…と感動を覚えます。この本を読むには、ある程度C#の基本文法を知っている必要があります。Javaを知っていれば、C#を知らなくても読めてしまいますね。
唯一のスマートクライアント解説本 (kenさん 2002-12-03)
HTMLベースのプアUIなWebアプリとは一線を画す、次世代型Webアプリとも言える.NETスマートクライアントの開発方法が紹介されています。オフィシャルにも多くが語られていない内容だけに大変貴重な一冊。Webサービスとの連携方法をはじめ、各種セキュリティ設定についても詳細に解説されています。また、他では語られない「厳密名付与によるデメリット」についても熱く語られているなど、実践的かつユニークな内容となっています。
ステップ学習 VB.NETオブジェクト指向プログラミング入門―サンプルプログラムで確実に身につくオブジェクト指向の基礎と新機能
横井 与次郎 (メディアテック出版 2002年09月)
初心者には不向き (読者さん 2009-10-12)
既にオブジェクト指向の知識がないとわかった気にならない。
例えば114P「構文形式としては...」以下の文章。C++の知識なしに、これだけの文章からTryの使い方を理解できる人はどれだけいるだろうか。結局他の本に頼ることになるだろう。
C++の知識を持つ人が、VBの世界に降りてくるときに役立つ本ではないだろうか。
VB.NETを最初から理解しようとする人には不向き。
移行する人向き (2003-09-13)
VB6.0には中途半端にしかなかったオブジェクト指向に関して解説している本。特に継承に関することは詳しく書いてありわかりやすく感じました。他にもアップグレードウィザードを使っての解説があり、(移行の際の問題点は一部しか扱ってませんが)VB6.0からVB.NETへ移行する人向けの本だと思います。ただし、サンプルプログラムは付属してなくインターネットからダウンロードする必要があります。
Visual Basic.NET入門 (はじめる.NETプログラミング)
プロジェクトA (インプレス 2002年08月)
系統だてた説明がほしい (masataroさん 2006-10-16)
社員教育のため,購入して内容を見てみましたが,残念ながら系統だったものではなかったので,目的とは会わなかった。
複数の筆者が書いたためか,統一感にかけます。
入門書 (2003-09-13)
VB.NETの構文等を中心に解説している入門書。ただ、ADO.NET、DataSetなどデータベース関する情報が少なく、もう少しいれてほしかった。
Webページ制作テクニック逆引き大全500の極意―HTML/CSS/Java Script&CGI活用編
西川 賢哉、KENT、チームエムツー (秀和システム 2002年08月)
内容量豊富なリファレンス (ws133さん 2004-10-20)
Webサイトを作るときのリファレンスに最適。一冊でHTML, CSSからJsvsScript, Perlまで網羅しているのがすごい。何冊もレファレンスを買いたくない人にお勧め。
通読する価値がある (徳保隆夫さん 2004-07-15)
中級の総合リファレンスです。ただし内容は相当に絞り込まれていますし、解説も多いとはいえません。タイトルは「極意」となっていますが、むしろ基本項目が中心です。500項目というのは多いようで少ないため、本書は網羅性の追求を放棄し、多くの人が興味を持つであろう項目を中心に扱っています。そのため、辞書的な本でありながら通読する価値があります。タイトルに「逆引き」とあるように、本書の目次は用途・目的・結果から項目を探すよう工夫されています。しかし項目の順番は基本的に、それらの項目を実現する技術の内容に沿って決められています。そこで、ある項目について解説を読んだら、前後の項目にもチラッと目を通すようにすると、熟達が早いでしょう。本書の解説には標準技術の観点からはまずい部分が多々あります。多少の配慮があるだけに残念ではありますが、各技術についてきちんと学びたい方には勧めません。今そこにある問題を、とりあえず解決するために活用されるとよいでしょう。といっても、プロ向きの本ではありません。ステップアップしたい素人の初級者などに勧めます。紙面は地味ですし、紙質が厚く硬く、ブックデザインには疑問があります。幅広い技術を扱う編集方針にも賛同しかねる部分があります。けれども、面白い本です。
持っていると安心です。 (2002-10-12)
HTMLからCGIまで掲載されているので、それぞれの細かな説明まではありませんが、WEBページを作るための工夫なんかも書かれていてとても解りやすかったです。自分が不安になったときにそばにあると役立つ本で気に入っています。
ハッカーの秘密―インターネットセキュリティ入門
ジェフ クルーム (ピアソンエデュケーション 2002年08月)
Inside Internet Security: What Hackers Don't Want You To Kno (2001-12-17)
セキュリティーツールとハッキング手法を体系的かつ平易に解説した本は他にはありません。また、これによりハッカーの考えがわかるので、逆にセキュリティ対策に役立てることができます。インターネットセキュリティに携わる人は必見の書です。
Microsoft.NET入門―これだけ知っておけばなんとかなる.NETの基礎知識 (.NETプログラミングシリーズ)
(アスキー 2002年07月)
Javaとの比較が詳しく.NETとJavaで迷っている人に最適です (hirosanさん 2003-02-26)
はじめに.NETの基礎を書いたあと、次にJavaとの比較で.NETを記述していますが、トピックなどを利用しながら非常にわかりやすくかかれています。トピックだけを集めても.NETのメリット、デメリットが良く解ります。
Visual C#.NET入門 基礎編
笠原 一浩、山崎 秀、山本 美孝 (ソフトバンククリエイティブ 2002年07月)
Visual C#の入門書としては良い出来 (猫田にゃ次郎さん 2007-05-18)
Visual C#でとりあえず動くプログラムを作れるレベルまでを学びたいならこの本は役に立つだろう。
自分はC言語は知っているので内容自体は平易に感じたが、VisualStudioのインターフェースやGUIプログラムの作成手順については参考になった。
オブジェクト指向言語に出てくるクラス、メソッドなどC#の初歩も学べた。
とりあえず自ら簡単なアプリっぽいものを作成しながら進むので、プログラミングを学ぶ取っ掛かりとしては初心者に適当な難易度で説明と実践が書かれていると思う。
この本をクリアしたら、正しいオブジェクト指向の考え方やコードの書き方、設計の仕方や様々なアルゴリズムなどを勉強していけば良いと思う。
一番初めの入門書としてはいいかも (まぁ坊さん 2005-07-31)
ただ、体系的に勉強したい人、C#の高度な機能まで勉強したい人には、不向きです。そのような人はもっと違う本をあたってみたほうがいいと思います。遊びでC#をちょっとやりたいなぁと思っている人向けです。
入門書としては最適 (ローンさん 2005-01-05)
始めにやけに厚い本、しかも白黒の本を買ってしまいかなり後悔していました。これなら後々便利だろう。と、安易な考えで買ってしまいました。そして数週間たち、この本に巡り合えました。オールカラー。まずこれがいいと思います。そしてすぐに試せる「Visual Studio .NET Professional60日限定評価版」。これで60日間たっぷり楽しめます。書いていることも「プログラミング入門者」にも簡単です。他の言語の経験者はちょっと簡単すぎるかな?くらいですが、基礎は抑えれると思います。おそらく三回~五回くらい読んだら「プログラミングの基礎の基礎」は抑えれると思います。この本の内容で満足できなくなったら他の本を買うことをお勧めします。最後に星4つにした理由ですが、オールカラーの分少し値段が高いのです。が、内容は満足できます。なので星4つです。
C#初心者に最適 (junkoさん 2004-03-01)
始めてC#を勉強する私にとって、とても参考になる本でした。たくさんの本が出ている中で、唯一分かりやすい絵と文でまとめてあり、あとで見直す時にもとても役にたっています。仕事でC#を覚えなければいけなくてすごく焦って探した本でしたが、結果としてとても良い本を選べたと思います。色々な本が出ていますが、まずはこの本から始める事をお勧めします。
入門書としてはいいです。が・・・ (quollさん 2004-01-11)
初めてプログラミングをする人にとってはイラスト入りで、また丁寧に説明してあるのでとてもわかりやすいと思います。しかし他の言語の経験がある方は簡単すぎてすぐ読み終わってしまうと思います。なのでこれからプログラミングを始めようという方のみにはとてもお勧めします。
WindowsXP「LANと高速インターネット」設定入門―図解でわかる・一人でできる・簡単な設定法からトラブルシューティングまで
飯島 弘文 (メディアテック出版 2002年07月)
これからはじめるVisualC#.NET 入門編
小野 修司 (秀和システム 2002年07月)
初めて学ぶ人には最適です。 (2002-10-07)
取りあえず、難しいとこは抜きにしてC#を使ってみたいという人には最適ではないでしょうか。WindowアプリからWebアプリまでの基礎が身につきます、DVDでVisual Studio.NETが提供されているため、お金を掛けずに体験できます。是非、一読してみて下さい。
はじめての.NETテクノロジー―Microsoft.NET Technologyを使ったビジネスソリューション・ガイド (I/O別冊)
阿部 一義 (工学社 2002年07月)
はじめてのBecky!Internet Mail (I・O BOOKS)
中西 正彦 (工学社 2002年07月)
becky!初心者向け (ロバートさん 2002-09-25)
いわずと知れた定番メーラー「becky!」の入門書である。「becky!」をこれから使おう、使ってみたいと言う方にはお勧めできる。初心者にも分かりやすく、解説されている。ただ、ある程度使いこなした方には物足りない内容であろう。もちろん、本書のような入門書が出版されたことは意義深いと思う。1「becky!」ファンとしては、本書を読んで「becky!」を使ってみようというユーザーが1人でも増えることを期待したい。
ステップアップVisual C#.NET入門―プログラミングの基礎からオブジェクト指向・コンポーネント指向技術まで (I・O BOOKS)
田中 成典 (工学社 2002年07月)
チュートリアル式言語入門 Visual Basic.NET
河西 朝雄、河西 雄一 (ナツメ社 2002年07月)
ディジタル放送の基礎技術入門―インターネット、移動体通信に続く新しい情報インフラ (TECH I)
(CQ出版 2002年07月)
PiE-OSの存在を知りました。 (kaizenさん 2008-10-27)
第9章で、PiE-OSについて記載している。μITRON2.0のカーネルを基に機能拡張を行ったものとのこと。
WEBの記事では、ディレクTV用のセットトップボックスに登載したのが初とあった。すでにV2が発表されている。
BML(Broadcast markup language)は、XML1.0に基づいて作成されたものとのこと。
動作言語は、ECMA Scriptを採用しているとのこと。
日本では、ARIB(電波産業会)で対応しているらしい。
ディジタル放送の基礎技術入門 (2004-09-04)
BS,CS,地上波デジタル、ケーブルテレビについての詳しい内容がわかり大変役立った。値段も手ごろで、基礎から専門的なことまで書いてあった。
Visual Basic.NET オブジェクト指向プログラミング入門 (Microsoft.NETシリーズ)
Keith Franklin (アスキー 2002年06月13日)
浅いイメージ (2003-09-13)
全体的に浅く、わかりにくい感じがしました。これだけで初めてVB.NETプログラムにはいるのは難しいと思います。
JBuilderでインターネットプログラミング―基礎から始めるインターネットツール作成の手ほどき
北山 洋幸 (CQ出版 2002年06月)
プログラム初心者に最適です。 (2005-10-08)
初心者向けに書かれた本だけに、すっきり整理され、プログラムの言語や設計に関する知識がない人でも簡単に入っていけます。サンプルコードが充実していて解説も豊富なので、自分なりにアレンジすることで自然と自力でプログラムできる能力が身についていきます。プロトコルやセキュリティの勉強にもなります。まずはこの一冊から始めてみましょう。
はじめてのウィルス対策―安心してインターネットを使うための (Step up)
いとう あき (新星出版社 2002年06月)
ウェブ・アクセシビリティ―すべての人に優しいウェブ・デザイン
マイケル・G. パチェロ (アスキー 2002年06月)
本当にすべての人に優しいのか。 (Manaさん 2004-08-18)
本書は、アクセシビリティ以前の問題として、サンプルとして掲載されているHTMLの記述に難がある。HTMLの文書構造が根本的に誤っていたり、要素の省略を行ったりと、CSSでデザインする際には「優しくない」設計になっている。また、翻訳した時期も遅かったのか、本書の中で推奨されているHTMLバージョンはHTML3.2またはHTML4.0である。HTML4.01ならまだしも、HTML4.0はあまりにも時代遅れ。内容が古いので、本書の価値は半減される。ただ、本書の中で参考になったのは、法規制、政策、標準規格についてのリソースが掲載されていた事だ。ただし、日本以外の国での事例である。本書は内容が中途半端で高価だから、アクセシビリティについて知りたいのなら他の本を購入することをお薦めする。気軽にウェブアクセシビリティに取り組みたいのなら、エ・ビスコム・テック・ラボ著の「スタイルシートスタンダード・デザインガイド―SEO/ユーザビリティ/アクセシビリティを考慮した実践的HTML&CSSデザイン術」をお薦めしたい。また、日本のアクセシビリティの実態を知りたい方には「WebアクセシビリティJIS規格完全ガイド」をお薦めする。
通信技術とネットワーク―IT入門講座 電気通信からインターネットまで
(電波新聞社 2002年06月)
データ共有で学ぶASP.NETプログラミング入門
安井 健治郎 (ディーアート 2002年06月)
ちょっと中途半端かも・・・ (seの8さん 2003-05-19)
アーキテクチャに関して詳しく書こうとしているのはわかるが、説明がダラダラと続いてかえってわかりにくくしている。サンプルソースやその説明もわかりやすく書かれているとは言い難いので、あまり薦められません。
入門書 (2002-12-13)
ASP.NETの入門書です。詳しいことは書いてないので、そういうのを求める人には向いていません。難点としてサンプルソースが見づらいです。
一通り抑えてあるかと (2002-08-22)
.NETに関する話からJavaとの比較、ASPとASP.NETの違い、ちょっとしたサンプルなど、広く薄く載せてあります。内容が少ないとは思いますが、これで十分でしょう。ASP時代もそうでしたが、高い書籍を買ってもほとんどの部分は仕事に役に立たず、2000円前後の書籍を買っても同じことなので、そういう意味でこの本はお勧めです。なお、サンプルの言語はVB.NETです。
Visual Basic.NET入門 基礎編
笠原 一浩、山本 美孝、山崎 秀 (ソフトバンクパブリッシング 2002年05月)
これは、わかりやすいです。 (IGさん 2004-07-10)
いろいろ探してたどり着いた本でした。今までVBAなどは経験していましたが、単独で動くアプリケーションを作りたくなり、この本で勉強してみました。私のような初心者の方でも大丈夫。プログラミングの考え方から丁寧に順を追って説明してくれています。Visual Studio.NETの評価版(60日)DVDも付いていましたので、この本だけで体験できます。
プログラム超初心者に! (sato9999さん 2002-08-30)
これからプログラムを始めよう!という人にはオススメです。解説を見ながら例題を解いていくと、なんとなく出来てしまいます。内容的には簡単な事ばっかりなので、プログラム初心者が挫折することなく一冊最後まで読めると思います。一冊読み終わった後に「プログラムって簡単なんだ。」と思ってしまい、その気にさせてくれる本です。
Visual C#.NETプログラミング入門―.NET Framework徹底活用のノウハウ (.NETプログラミングシリーズ)
arton (アスキー 2002年05月)
.NET Frameworkの活用入門書 (stakeiさん 2003-08-19)
C#を使い、.NET Frameworkをいかに活用するかに重点がおかれている。まさにサブタイトルのごとく、活用ノウハウが書かれている。ですから、Visual C#.NETの入門とはうたっても、レベルが高い人向けの入門書です。つまり、今までVBやMFCとかC++とかを使っていた人が.NET Frameworkをいかに有効に使うかについて書かれています。もし、まったくの初心者が購入する場合は、そのところを心得たえたうえで購入すること。しかし、将来のために買っておいて「損」はないはず。また、歴史的背景なども盛り込まれているのでシニアクラスには「そんな時代もあったな」だろうし、ビキナにとっては歴史の勉強にもなるお勧めな本です。
入門…? (2003-04-30)
.NET Frameworkがどういう仕組みの上で成り立っているのか、ということについて書かれてある本。入門書というよりは、裏側探索書という感じだ。アプリと.netの関係については全然書かれてない。膨大で便利で素晴らしい.net Frameworkライブラリについてはまったく何も書かれてない。DataSetとは何か、という基本的なことすら書かれていない。アプリの作成よりも、.netとOSの関係に興味のあるハッカータイプの人にお勧め。
MFC、VBの開発者に最適 (2002-05-17)
これまでいくつもMFCやVBでアプリケーションを書いた開発者が.NET Frameworkの概要を短時間で感じ取るには丁度よい説明とサンプルが準備されている。とくに、やっと慣れ親しんだMFCから.NET Frameworkへ乗り換える心配をやわらげてくれる。どちらかといえばVBよりMFCを使いこなしてきた開発者むけ。
インターネットでらくらく「調べ学習」 (教育技術MOOK―手とり足とりパソコン入門シリーズ)
(小学館 2002年05月)
実践的コンピュータ入門―インターネットとWindows (有斐閣ブックス)
宮脇 典彦、小林 一郎、小沢 和浩 (有斐閣 2002年05月)
ネコでもできるインターネット超入門の入門
和田 茂夫 (中経出版 2002年05月)
図解入門 よくわかる最新VisualBasic.NETの基本と仕組み―オブジェクト指向ビジュアルプログラミング入門 (How‐nual Visual Guide Book)
可知 豊 (秀和システム 2002年05月)
なぜ最初は「Hello,World」なの? (lionfanさん 2005-02-06)
次の文章が良かったです。------------------------------------------------------------本章では、単純なプログラムを作ってみます。まずはウインドウを1つ表示し、タイトルバーに「Hello,World」と表示するだけで他に何もしません。タイトルバーの文字は別に何でもかまわないのですが、プロクラムの教科書では伝統的にこんなメッセージからはじめることが多いので、ここでもそれにならってみます。誰かがいっていた台詞ですが、登山のときに決まって「ヤッホー」というようなものです。(p.39) ------------------------------------------------------------
初めて学ぶ情報リテラシー―Windows2000、インターネット、電子メール、ホームページの知識
酒井 譲 (養賢堂 2002年05月)
不安な人のためのインターネットセキュリティ入門―Windows98/98SE/Me/2000/XP対応
小山 貴弘 (ディーアート 2002年03月)
できる入門パソコン&インターネット―ゆっくり着実に覚えたい人の入門誌 (Impress mook―できるムック)
(インプレス 2002年02月)
今日から安全!インターネットセキュリティ入門 (宝島社新書)
インターノーツ (宝島社 2002年02月)
インターネットセキュリティーの基本が学べる一冊 (toto丸さん 2005-08-23)
「セキュリティーのことってあまり知らないなぁ…」と思い買った本である。私がこの手の話題にうといせいか、それなりに勉強になりました。直接的にセキュリティーに関する内容は「メールの添付ファイルはむやみに開くべからず!」のような当たり前の内容から、IEの設定を変えることによってセキュリティーを強化する方法やアンチウィルスソフトの使い方などちょっと面倒そうな内容まで紹介されている。この本に書いてあるとおり実行すれば確実にセキュリティーを強化できると思われる。初版が2002年2月ということでこの手の本としては少し古いですが、Windows XPのセキュリティーについて書かれているので、2005年8月からしばらくは十分読む価値のある本だと思います。
全くの初心者向けです (流れ雲さん 2005-06-20)
パソコンを初めて購入したけど、右も左も分からないという人向けの本です。ほんとの入門書です。よくパソコン雑誌でセキュリティ特集のようなものがありますが、それを読んでも1から説明されていないので分からないと感じる人は、本書を読んでみるとよいでしょう。
ネットビジネスのセキュリティ入門 (日経文庫)
三輪 信雄 (日本経済新聞社 2002年02月)
バランス感覚に優れた本です。 (2002-05-04)
この本は、ネットワークシステムにおけるセキュリティ問題に対する「入門書」として、これから勉強していく人にお勧めです。SEにとっても、セキュリティ問題を再認識するのに役に立ちます。自分もそうでした。まず、セキュリティ問題について、ウイルスなどの外部からの攻撃だけでなく、社員などの組織内部の人間による情報漏洩・破壊などの問題にも、同じようにスポットライトをあてているので、問題の「全体像」がとらえられます。そして、対策面においても、技術面に偏らず、組織内部のすべての人々の協力関係を基本としたセキュリティポリシーの「運用」の重要さや、ベンダー任せではなく「自分で判断する」ことの大切さを強調しており、対策に取り組む際の基本的な「姿勢」についても参考になります。業界では有名なセキュリティコンサルタントとしての著者のバランス感覚がとても活きていると感じられます。また、人によって感じ方は違うかもしれませんが、セキュリティの問題のあまりの多さと、被害の及ぼす影響の大きさ、そして対策には教育を含め大きなコストがかかることを知り、セキュリティは経営問題であることを認識できると思います。この本はあくまでも入門書なので、技術的詳細や、ISO関係の情報に関しては、他の書籍を参照する必要があります。その意味で、本の最後に、推奨文献等の資料がなかったのが残念です。
どこが「ネットビジネス」? (lemonerikaさん 2002-04-23)
「ネットビジネスの」とつくから、一般的なセキュリティとは違うのかな?と思ったけど、一般的なセキュリティの本でした。このようなビジネスには、特有のリスクと対策がある、という本を期待してたんですが、期待外れでした。ただ、一般的なセキュリティの解説書としては、技術面に偏ることなく、良い本であったと思います。実際に、セキュリティビジネスに携わった経験が、生きてるのを感じました。
はじめてのインターネット―WindowsXP版 InternetExplorer6.0対応 (はじめての…シリーズ)
川口 輝久、河野 勉 (秀和システム 2002年01月)
イラスト・図解 改訂版LANのしくみがわかる本―よくわかる、インターネット時代のネットワーク入門
斉藤 孝 (技術評論社 2002年01月)
ほしけりゃネットでGETしろ!魔法のツール はじめてのWinMX
結城 宏之 (ソシム 2001年12月)
ver2.6 (マフマフさん 2002-11-09)
WinMx.ver2.6を扱った本であることに注意が必要。もちろん、Ver3.3を使っている人でも十分役に立つことは立つのだが、この手のソフト関連の本は新しければ新しいほど良いのは間違いないので、気をつけましょう。
元は取れる! (2002-03-25)
日本語化してもイマイチ解りにくかったWinmxのコツが解り易く記述されてて良い。チト高めの本代は未読者よりもツボを得た利用法のファイル交換で十分に相殺できるでしょう。(笑)パソコン系の雑誌に絞ってでも宣伝すりゃもっと売れるだろうに。。常時接続の普及でオークションによるリセールバリューも十分に期待出来ます。
初~中級者にはオススメ! (2002-03-25)
日本語化してもイマイチ解りにくかったWinmxのコツが解り易く記述されてて良い。チト高めの本代は未読者よりもツボを得た利用法のファイル交換で十分に相殺できるでしょう。(笑)パソコン系の雑誌に絞ってでも宣伝すりゃもっと売れるだろうに。。常時接続の普及でオークションによるリセールバリューも十分に期待出来ます。
インターネット入門 (よくわかるITシリーズ)
(実教出版 2001年12月)
ネットを仮想体験 (2002-03-15)
インターネットは興味があるけど、まだちょっと・・・、という人におすすめ!CD-ROMでネットショッピングや詐欺サイトなんかがついてるから、とっても勉強になるよ。
大判超図解 インターネット入門 WindowsXP編―ブロードバンド対応 (大判超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年12月)
障害者と家族のためのインターネット入門
伊藤 英一、梅垣 まさひろ、薗部 英夫 (全国障害者問題研究会出版部 2001年12月)
骨太インターネット入門―リクツはいらない、イザとなったら“力技” トラブル解決・裏技Q&A
遠藤 力哉 (広文社 2001年12月)
ママにもわかる初級パソコン講座―ネットでウフフン〈1〉入門編
塚本 知子、花岡 貴子 (講談社 2001年11月)
Javaによるはじめてのインターネットプログラミング
北山 洋幸 (技術評論社 2001年10月)
ネットワークプログラミング初心者への1冊 (sinkaさん 2001-11-24)
内容は、非常に簡単なものしか扱っていないが、ftp、pop、smtpなどなじみのものを題材にしている。また、これらのプログラムは、変に凝ったものでなく基本に忠実なコードになっており、プログラムの骨格が大変よくわかる。そのため、次に自分でプログラムを書くときの土台となるものを吸収できる。だだ、クラスやメソッドについて詳しく書かれていないので、もう1冊別に、リファレンス的な書籍があると、プログラムがどうなっているのかがより理解が深まると思われる。
Turbolinux7 インターネットサーバー構築入門 (イントラネットシリーズ)
トップマネジメントサービス (ローカス 2001年10月)
最高に良い! (Zero Coolさん 2002-01-27)
ファイルの編集がこなせる方にはとっても参考になると思います。まったくの初心者やGUIでインターネットサーバを構築しようと考えている方には、ちょっと抵抗があるとは思いますが、コマンドでOK、簡単なファイルの編集ができる、と言った方にはこれ以上の参考書はないのでしょうか・・・長期に渡って使用できるお勧めの一冊です。
これならわかる「ネットビジネス」入門の入門―その基本常識からブロードバンド時代の到来まで (PHP文庫)
高川 敏雄 (PHP研究所 2001年10月)
初心者から中級者におすすめです。 (2001-11-24)
わかりやすい内容で、目次も内容ごとにわけてあって初めから読むもよし。読みたいところだけを読むのもいいです。初心者にもわかりやすいように難しい単語にはかなり詳しい説明がついています。ネットで商売をはじめたい方、中小企業の方にもおすすめです!
はじめてみよう超漢字 セカンドステップ―超漢字でインターネット
坂村 健 (パーソナルメディア 2001年10月)
インターネットの本 (はじめての発見)
ジャン=フィリップ シャボ、ドナルド グラント、ガリマールジュネス社 (岳陽舎 2001年10月)
TCP/IP入門―インターネットの基本プロトコルのすべて (ネットワーキング入門シリーズ)
吉田 茂樹 (翔泳社 2001年09月)
判りやすさはピカイチ (2002-07-09)
いくつものTCP/IP解説書の中で、読者を突き放さないつくりはピカイチ。なるべく難しい単語を載せず、宅配便に例えた解説や多くの図による解説は初心者でも理解できるレベルにあると思います。本全体のレイアウトデザインも綺麗にまとまっていて、よくある「文字だらけ」の解説書になっていない点も○。各章ごとのキーワードがピックアップされているのでチェックも楽々です。ただ、用語の解説に関してページの前後が激しいのが残念。そのため、完全に理解したいのであれば2回は読む必要がありそうです。
TCP/IP入門―インターネットの基本プロトコルのすべて (2002-02-16)
大きい文字と、ほとんど図を用いて説明がされているので、非常にわかりやすかった。途中で読むのをやめてしまうことが多い私でも、最後まで読むことができた貴重な一冊。専門書を読む前にTCP/IPってなに?を解消するにはもってこいだとおもわれる。
生まれてはじめてのパソコン―スイッチの入れ方からインターネットまで5時間で基本操作がマスターできる本 (アスカコンピューター)
間地 秀三 (明日香出版社 2001年09月)
インターネットルーティング入門―初歩から大規模ネットワークまで (ネットワーキング入門シリーズ)
友近 剛史、小早川 知昭、池尻 雄一 (翔泳社 2001年09月)
「入門」なので図表、設定例が多く、解説は分かりやすい。ただし、構築例は少ない (24x7さん 2005-06-21)
図表、設定例が多く、解説も分かりやすい。ルーティングの入門書としては良書である。難点を言えば、あくまで「入門」なので、実例がやや乏しいことだ。ページに限りがあるので致し方ないかもしれないが、OSPFであれば、中規模ネットワーク構築の実例や、BGP4であればIP-VPN網の冗長化構成の実例について、言及していただきたかった。色々と書いたが、これからルーティングを学習しようとする方には、お勧めできる一冊である。
おもしろいっ (2004-12-17)
このジャンルの本で「面白いっ」て書くのはどうかと思うけど。本当に面白い。一気に読んでしまいました。なぜ面白いのか?それは分かりやすいからだと思います。インターネットのちょっと深い(末端ではないです)ところまでが急に分かってしまいます。「『ルーティング』って聞いたことはあるけど・・・」程度でも十分理解できると思います。本当にお勧めっ!!
最高に良い! (2004-11-25)
本書については、以下のとおりだと思います長所:1.代表的ルーティングプロトコルについて、章毎に、図を多用し丁寧に解説している。2.内容も、深く突っ込むと、難しくなるところまでは、いかずかといって、各プロトコルのシーケンス、送受信メッセージ種類と構成など、詳細に説明している。3.ルータへの設定方法も、シスコ系ルータのコマンドを例にして詳細に解説しているので、シスコ資格受験用にも、役立つ4.値段も内容の割に安い(他の書籍は、皆、割高)5.日本人が著者なので、和訳本のような、表現の不自然な部分がない。短所:1.短所というほどのものは、ないと思います。但し、あくまで入門本なので、専門的に理解したい方は、ルーティングプロトコル別の専門書を、買われても良いかもしれません。代表的ルーティングプロトコルの概要や、要点を、まず、押さえたい、という方には、お勧めの1冊です。
よくわかります (2004-02-26)
ルーティングとは何かから、RIP・OSPF・BGPについての詳しい解説まで載っており、ネットワーク初心者の方がルーティングについて一通り理解できる本です。おすすめです。
非常に役立っていますあ (daissieさん 2003-11-20)
ルータに特化せずにルーティングの基礎から学べました。今でも業務上で参考にすることが多いため、机に並べています。初心者から上級者まで幅広くお勧めする一冊です。メインで使用するルータ設定の解説本などと組み合わせて読めばよいか思います。
今日から始めるミセスのネットライフ―初めてでも大丈夫今日からインターネットを楽しもう (エンターブレインムック)
(エンターブレイン 2001年09月)
大判超図解 パソコン&インターネット入門for Windows (大判超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2001年09月)
パソコン&インターネット囲碁入門
日本囲碁ソフト (新紀元社 2001年09月)
今からはじめても遅くはない人には聞けないシニアのためのネット・メール・メルマガを楽しむ本
荒瀬 遙、柳町 結花、田中 恵 (ジャストシステム 2001年09月)
IT時代のマルチメディア英語授業入門―CD‐ROMからインターネットまで
山内 豊 (研究社 2001年08月)
娘が教える65歳からの手取り足取りインターネット入門―インターネットであれこれ楽しむ! (アスカコンピューター)
高橋 浩子 (明日香出版社 2001年08月)
インターネットSOHO入門
岡崎 桂子 (NECメディアプロダクツ 2001年08月)
裏ツール!
裏ニュース (ぶんか社 2001年08月)
ホンと役立つ (2002-03-10)
今までわからなかいことが一発でわかります。初心者必読ではないでしょうか。あとflash getの使い方も教えてほしい。
題名どおり (Warashibeさん 2002-02-03)
題名どおりでした。持ってないツールを探出して、集めてみました。あまり使ってない・・・ツールの使用法も載っていて結構役に立つのでは?と思います。
用途がない人には意味がない (2002-01-10)
よく言えばガイドブック。悪く言えば単なるツールのマニュアル本。ツールを持ってない人には、無用の長物です。ちょっとがっかりしました。
厨房必見! (2001-11-02)
厨房必見!と2ちゃんねるのひろゆき氏が言ってる通りUG初心者にはかなり役立つツールの解説本です。「UGサイトを活用したいけど、ツールの使い方がわからな~い。」と、お嘆きのそこのあなた。この本を読めば一発解決+αですぞ。
図解入門 よくわかる最新LANの基本と仕組み―インターネット対応標準クライアント/サーバーシステムの基礎 (How‐nual Visual Guide Book)
大沢 文孝 (秀和システム 2001年08月)
基本知識は身につく (2003-04-05)
無線LANとかLANケーブルとかLANによる通信だとか、LANという言葉をしばしば耳にします。ただ、LANって何?という人は多いと思います。僕もそういう一人でしたが、そういう人にお勧めしたい本です。LANに関するケーブル・プロトコル・LANの利点などがわかりやすく説明されています。ただあまり細かい部分や専門的な知識が必要な部分等はかかれていませんが、LANに関する一般的な知識がほしい人には最適な本だと思います。
よく分かりました (plateauさん 2003-02-27)
タイトルどおり、「基本と仕組み」が「よくわかる」内容でした。各項目の冒頭に簡単な要点が記されてあります。まずはそこだけを順に読んでから、詳しく読んでいけば更に理解が深まります。ITに関する知識がさほど無い方にも分かりやすいお勧めの入門書です。
LANの大まかな把握に (ニッシーさん 2002-08-31)
LANてよく聞くけれど、どんな仕組みなのかな?TCP/IPもネットワークに使われてるんだよねえ?読む前の私は、そんな感じであった。ちょっと、知りたい。そんな好奇心に誘われて、購入した本がこれである。私の場合、いきなり詳しすぎる本を手にすると、だんだん読み進めるうちに訳がわからなくなって、読破できなくなることが多い。その点、この本は、図も多く、色も付いており、読みやすい。また、説明の順序がすごく良く、つまずくことなく理解できた。どんな形式でインターネットがみられたり、メールが届くのか、おおよその流れを把握するには十分な本である。実際の設定のしかたやアプリケーションの扱いには至っていないので、この本を読んだからといって、すぐ明日から、設定や接続がバリバリできるというたぐいの本ではないが、一歩進んだ詳しい本を読む前の下準備としては非常によい本であると思う。私のように、LANの概要もおぼつかない人にはもってこいの一冊です。
図解入門 よくわかるTCP/IPとインターネットプロトコルの基本と仕組み―インターネット標準プロトコルとセキュリティ入門 (How‐nual Visual Guide Book)
谷口 功 (秀和システム 2001年08月)
はじめてのLAN&インターネット接続―1つのアカウントで各自のマシンから同時に常時接続! (I/O別冊)
野間 俊彦 (工学社 2001年07月)
はじめてのインターネット―〈よくわかる〉+〈すぐできる〉 (TJ mook)
(宝島社 2001年07月)
はじめてのインターネットサーバセキュリティ UNIX
毛馬内 洋典 (ラピュータ 2001年07月)
ひとりでできるIT講習 入門編―インターネット、電子メール/文字入力 大きな文字で読みやすい
若山 芳三郎 (東京電機大学出版局 2001年07月)
インターネット快適生活―大人のパソコン入門誌 (アスキービギナーズ)
(アスキー 2001年07月)
ゲゲゲの鬼太郎IT講習―初めてのパソコンとインターネット入門
長井 英夫 (今井書店グループ 2001年07月)
女性のためのぜったいマル得するパソコン&インターネット VO―女性のためのインターネット入門誌 (3) (リクルートムック)
(リクルート 2001年07月)
週末におぼえるパソコン入門―絶対できるインターネット (日経ビジネス人文庫)
山田 祥平 (日本経済新聞社 2001年07月)
情報デザイン入門―インターネット時代の表現術 (平凡社新書)
渡辺 保史 (平凡社 2001年07月)
素の情報は伝わらない、伝える表現のためのデザイン論 (歯職人さん 2009-07-16)
紙媒体から、ネットを媒介にしたデジタル隆盛の時代に、情報を伝え表現するためのデザインを考える一冊です。
初版第1刷が2001年7月18日で、私が手にしたものは初版第5刷2008年9月17日と一定の支持を継続している。
本書は、ネットのための技術論ではない。人類の文字の無い時代からの、情報を伝えるための工夫=デザインを振り返りながら、「情報を咀嚼し自分の栄養にしていったり、他人と知識を共有したりするための効果的な方法を学ぶ」「情報テクノロジーに「使われる」のではなく「使いこなす」」=「二一世紀の教養」の啓蒙書と言ったところです。
大事なのは情報そのものではなく、その関係性。 (萩原 湖太郎さん 2008-07-01)
父の本棚に並んでいたのを発見し、それほど期待せずに読み始めた。タイトル・サブタイトルから連想した内容とはだいぶ異なっていたが、良い方向に裏切られた、という印象。デジタル機器の使いこなし術・21世紀の情報発信術(?)をテーマとした本かと思っていたら、「情報デザインは、物事の背後にある見えない関係を発見し、それを組み換えることなのである」なんて言葉を見つけて、冒頭からワクワクしてしまった。
本書は、「“関係のデザイン”としての情報デザイン」を切り口に、空間上に広がる情報、時間軸に沿って変化する情報、道具と人(あるいは、道具と道具)との間のインターフェース、地球規模で現れる巨視的な関係性、環境に溢れているアフォーダンス、コミュニティのためのデザインとデザインのためのコミュニティ、といったテーマについて、国内や欧米の先進的な試みを紹介しつつ語っていくもの。グラフィックデザインやWEBデザインの話をする際にも、「関係を発見し表現する」という著者の視点がブレないため、議論のレベルが一定の深さに保たれていると思う。
2001年に刊行された本であるため、WEB上の「面白い取り組み」に関してはやや古臭く感じざるを得ない点もあったが、WEB2.0なりSOAなり、といったその後の動向を予見していたかのような著者の視点は鋭いと思う。
文系の新書らしい本、という印象。大事なのは情報そのものではなく、その関係性だということに気づかせてくれる、面白い本だと思う。
情報の構造化は一つの能力だ (たこたこ屋さん 2007-09-18)
この本にのっているWebデザインはけっこうカッコいいものが多いと思う。問題はそれを実現するためのITスキルにあるのではないだろうか。情報のデザインすなわち、誰もが一目で何が書いてあるかが分かるように構造化することは情報化社会を生き抜くための必須アイテムだと思う。しかし、そのような能力は学校教育を通して普通に身につくものだとも思った。要するに情報整理の軸を明示的に頭に入れとけってことですかね。
データは整理してはじめて情報になる (wave115さん 2007-08-24)
情報デザインとは何だろうと思って手に取りましたが,簡単に言えばいろいろなデータをどのように見せるかというお話です.
データは集めるだけでなく,それを整理・加工して人間が見やすい形に表現してはじめて情報としての価値を持ちます.そして,その表現の過程として情報デザインという行為が行われるわけですが,その表現方法は表現者が何を伝えたいかによって当然変わってきます.本書ではこの様々な表現方法やその考え方についての例を示しており,インターネットに限らず情報を発信しようとする者にとって参考になるのではないかと思います.
Webサイトの新しい表現方法の話がメインですが,実はこの情報デザインは大昔から行われていることで,これらを改めて見直すことで新しい発見があります.
この手の本は是非ともカラー写真を使って欲しいものですが,その点少し残念です.
コトとモノを巡って (野良猫さん 2003-11-30)
本書の最初に、「情報デザインという営為は、いわゆるプロの「情報デザイナー」たちだけの専売特許ではない。」という文章があり、これはまったくその通りだと思う。「情報をデザイン化する」とは、ようするに、「いかに効率よく、分かりやすく伝えるか」というコミュニケーション能力の問題なのだ。本書によれば、情報を組織化する方法は五種類しかないそうだ。(1)カテゴリー(2)時間(3)位置(4)アルファベット(5)連続量各項目の詳細に関しては、興味のある方は実際に本文を読んでもらうとして、基本的・根底的な思想から、具体的・実用的な考え方まで、豊富に実例を挙げてかなり要領よくまとめていると思う。特に、これからサイトを構築を考えていたり、「情報を発信する側」に廻ろうとする人には、是非お勧めしたい一冊。
DTM入門 パソコンで作曲・編曲・演奏―趣味の音楽制作から本格ネットデビューまで
松山 裕 (オデッセウス 2001年06月)
かんたん図解 WindowsMe 最初に読む本―パソコン+インターネット入門 (かんたん図解シリーズ)
島 望、八木原 一恵 (技術評論社 2001年06月)
今すぐ使える!インターネット快適操作ガイド (らくらく超入門シリーズ)
高作 義明、田中 真由美 (新星出版社 2001年06月)
土日でマスター Linux早わかりガイド―はじめてのインターネットサーバー構築編 (クイックマスターシリーズ)
高作 義明、荻原 洋子、川嶋 優子 (新星出版社 2001年06月)
わかりやすいのだけど・・・・ (田中敏之さん 2004-05-03)
サーバー構築のポイントを広く浅く解説している。サブタイトルに”はじめての”とあるように初心者向けで、順を追って手取り足取り教えてくれる。しかし、あくまで初心者用であまり詳しい解説はなされていない。LINUXなんて触ったこともないけど、取りあえずサーバーを運用してみたいという無理な要求に頑張って答えている。良かった点は、重要な箇所はイラスト入りで説明がなされ、フールプルーフのために気を配っている。難点としては、まず、OCNエコノミー+redhatを教材としているために他の環境ではでは、ファイル名、ファイルの場所、IP設定等が違うため、混乱してしまうかも。あといくらなんでも土日でマスターってのは無理があると思う。
大きな文字と絵でわかるはじめてのインターネット (60歳からはじめるシリーズ)
(NECメディアプロダクツ 2001年06月)
インターネットIR戦略入門
川村 雄介 (東洋経済新報社 2001年05月)
分かりやすい入門書 (海太郎さん 2003-07-22)
「インターネットIR戦略入門」は初めてIR担当者になった会社員などにとって、インターネットによるIRを簡単かつ網羅的に知るための良書だと思われる。特に、米国の選択的開示禁止規則の制定以降、インターネットによるIRの重要性がいかに高まっているかを理解することができる。ネットカンファレンスの仕組みなども紹介されている。ただ、この本は基本的考え方を示しているが、例えば、具体的にIR用のホームページをいかに作成するか、どういう情報を開示し、どのような情報は掲載してはならないのか、そのタイミングはどうするか、といった具体的な事柄についての記述がほとんどないのが残念である。この本で考えかたを押さえ、具体論は多くのホームページを見て学ぶということに!なりそうである。
常時接続時代のネットセキュリティ入門 (CompuBooks)
秋月 昭彦 (すばる舎 2001年05月)
インターネット「超」活用法 2001
野口 悠紀雄 (講談社 2001年04月11日)
期待通りの新版 (2001-05-07)
前回の本のリニューアルを心待ちにしていた。なかなか発売されずやきもきしていたが、期待以上にパワーアップしていたので待った甲斐があった。 本を買わないと利用できないというシステムにはいろいろな意見があると思うが、しかし、マイ情報源という新しいシステムを利用できると思えば、書籍代を払ってもおつりがくるようにも思われる。ただ、旧来のユーザーに対する何らかの優遇措置のようなものがあればさらにうれしかった。以前からのファンとしてはそのように感じる。
期待以上にお買い得な本 (2001-04-19)
本書は面白いだけでなく、本当に役に立つ。インターネット情報源という以前から定評のあったリンク集が野口教授のサイトで使えるほか、自分のブックマークが作れるマイ情報源のサービスも始まっていた。本書はこのインターネット情報源が使えるシェアウェア料金だと割り切って購入したのだが、期待以上によいできなので、驚いた。本書の前半は野口教授の文章だが、これも説得力がある。ITと騒いでいるエコノミストのうち、きちんとネットを使いこなしている人間は少ないとみているが、野口教授は例外だ。検索方法で試行錯誤するあたりなどからは、確実にネットの側にいる人間だという印象が伝わってくる。だからこそITブームのさなかでも、ITの威力を啓蒙しつつ、その一方で、ITは決して良いことばかりではないと、冷静な議論ができるのだろう。ITと騒いだり、不安になったりする前に、本書を購入して、野口教授が選んだサイトを片っ端から回ってみるといい。あっという間にネットの情報通になれる。
IT入門―パソコンとインターネットの基礎講座
田上 博司 (二瓶社 2001年04月)
ぶんぶんできる超入門 インターネット (初歩の初歩)
五十嵐 紀江 (秀和システム 2001年04月)
わかりすぎるインターネット・メール入門―超!初心者向き (Gakken computer mook―わかりすぎるシリーズ)
(学研 2001年04月)
娘が教える65歳からの手取り足取りパソコン入門―1日でインターネットまで楽しめる (アスカコンピューター)
高橋 浩子 (明日香出版社 2001年04月)
インターネット時代のLinux入門
青木 征男 (ムイスリ出版 2001年04月)
インターネット&電子メール楽入門 (2001年版) (マキノ出版ムック)
(マキノ出版 2001年04月)
インターネット時代のフリーUNIX入門―Linux,FreeBSDを用いた情報リテラシー
九州工業大学情報科学センター (朝倉書店 2001年04月)
入門IT講座 パソコン+インターネット標準テキスト (入門IT講座)
(技術評論社 2001年04月)
初心者が無理なく学べる (SKYPERさん 2003-10-14)
パソコンを全く初めて触る人に最適の書籍です。まさに、初歩の初歩の書籍。本の厚さがあまりないため、直ぐに読み終わりますが、必要最低限の知識がきっちりと書かれている。また、1ページに書かれている文字数や内容に無理が無いため、ページを開いたときに読みやすさを感じます。また、画面の写真も多く、1つの単元がとても理解しやすい。ただし、初歩の初歩の本であるため、この本の他にWindows入門書籍は必要かもしれません。内容はインターネットにまで言及していますが、トラブル対策などは他の書籍を参考にしたほうが良いかもしれません。ちなみにWindows Me 対応です。
WindowsMeインターネット早わかり (カラー版早わかり入門シリーズ)
増田 克善 (ナツメ社 2001年03月)
こんなに簡単インターネット入門―21世紀は普通、IT生活でしょう。 (Locus mook)
(ローカス 2001年03月)
岩波講座 インターネット〈1〉インターネット入門
尾家 祐二、西尾 章治郎、後藤 滋樹、小西 和憲 (岩波書店 2001年03月)
ネットワークの実験と、攻撃からの防御 (kaizenさん 2008-09-08)
インタネットが、ネットワークの実験という意味と、その実感の内容が攻撃からの防御であることを、どの段階で説明するとよいかは難しい。
米軍の意向で始まった実験であることを知らずに、安易に利用するのは良くないので、最初から実験の意味と内容を知っているのがよい。
開発の意図とは別に、開発に関係した人たちの意図は別にあり、プログラマの開発環境の共有という視点もある。こちらも知っていないと、思わぬ誤解に陥るかもしれない。
その上で、市民による情報共有、企業による宣伝という4つの視点が理解できれば、入門が完了したことになると思う。本書で4つのうち、いくつまで理解できたでしょうか。
非ネット的 (マックアンドパームさん 2005-10-24)
期待外れです。技術的な教科書です。ネット的な遊び心や親和性も感じられません。この類いであれば、ネットで無料で学習できるでしょう。
本質に迫る (2001-11-22)
日本のインターネットの黎明期より一線で活躍した筆者らの意欲的な取り組みによるもので、全体から気概が窺われる。本書を手に取った読者は読み進めるにつれ、その気概を感じるに違いない。実際に設計・開発・構築に関わった先人らの創意工夫、また苦労のたまものが現在のインターネットである。本書は、身近な存在になりつつある電子メールやWWWなどをとりあげ丁寧に解説し、徐々にインターネットの機構を解きほぐし全体を網羅している。身近に体験することから一歩せまり、仕組みを理解するための一助となるのは間違いない。このシリーズは、インターネットを初歩から学びたい学生だけでなく、教養として本質から身につけたいという諸氏にとっても最適であろう。
インターネット・Eメール入門―中高年が今日から始めるインターネット&Eメールのやり方
NECBIGLOBE (日本文芸社 2001年03月)
インターネットダウンロード・圧縮・解凍早わかり (カラー版早わかり入門シリーズ)
末岡 章 (ナツメ社 2001年03月)
インターネットディレクトリ技術入門―LDAP、DNSおよびディレクトリアプリケーションの構築と管理
ブルース グリーンブラット (ピアソンエデュケーション 2001年03月)
多くの例が紹介されているから、初心者もこの技術がわかるよ! (2001-05-01)
著者は多くの例を紹介しながら、各種インターネットディレクトリ技術を紹介している。LDAPやDNSといったプロパティをベースとした情報検索システムとしてのディレクトリ、Finger、Whois、Whois+などのテキストベースのインターネットディレクトリについて詳しくしかもやさしく説明しているところに感銘を受けた。また、これまでセキュリティとかプロトコルとかあまり詳しいことは知らなかったが、この書籍でインターネットディレクトリ技術を学ぶうちに、それらのことについても知識が身についたように思える。
もってこいのインターネットディレクトリ技術選書だ! (2001-04-25)
各種の重要なインターネットディレクトリ技術が詳しくしかもわかりやすく紹介されている。また、Finger,Whoisなどテキストベースのプロトコルもやさしく書かれているので購入後2週間で勉強し、習得した。これからインターネットディレクトリ技術を学ぼうとする者にとってはもってこいの良書であると思うので、友人にも勧めたいと考えている。
絵でわかるインターネットのしくみ―やってみたいけどどうも…という人のための入門の入門
おおば ひろし (オーエス出版 2001年03月)
女性のためのぜったいマル得するパソコン&インターネット VO―女性のためのインターネット入門誌 (2) (リクルートムック)
(リクルート 2001年03月)
図解入門 知っておきたいパソコンの基本と使い方―今からでも遅くないパソコンとインターネット入門講座 (How‐nual図解入門)
綾部 洋平、アンカープロ (秀和システム 2001年03月)
かじった人にも優しい (わらちのすけさん 2001-09-19)
職場で購入したのですが、パソコンを今までやってなかった人達だけでなく、これまでパソコンを使っていたけれど、知らずに使っていたところを知る事ができて面白いと、いろんなレベルの人に評判です。自分も忘れかけていた事などを思い出す事ができて、机の横に常駐させてます。
初心者のための第一歩 ダウンロード入門―インターネットからのダウンロード・インストール/圧縮・解凍 Windows98/98SE/Me対応
水口 崇 (ディーアート 2001年03月)
図解入門 インターネットのしくみ
テクノクエスト (アスキー 2001年03月)
楽天市場で売る、買う、出店開業する!―はじめてでも大丈夫!インターネット・総合ショッピングモール
藤本 健、兵藤 由紀子、楽天市場 (技術評論社 2001年03月)
楽天市場に出店を検討する前に読む本 (島田慶資さん 2009-09-17)
楽天市場の基本的な使い方や、出店するまでの流れがおおざっぱにかかれています。
「楽天市場…?プロ野球の球団「楽天イーグルス」と何か関係があるのかな?」というレベルの人にお勧めです。
非常にわかりやすく、丁寧に楽天市場について書かれています。
ある程度知識がある人にとっては、物足りない内容なのかもしれません。
JBuilder 4によるインターネットアプリケーション構築入門―ボーランド株式会社公認
藤井 等 (カットシステム 2001年02月)
わかりやすいです (2001-07-19)
Javaを勉強しようと何冊か読みましたが、アプレットによる解説がほとんどで、サーブレットやJSPなどを実際に理解し易いのは見付けられませんでした。解説も丁寧で、付録のCD-ROMで実機で試しながら…さわりの理解ができたと思います。
はじめての人でもできるインターネット掲示板 (Compu books)
掲示板クラブ (すばる舎 2001年02月)
図解でわかるインターネット基本の基本―ITを知るための入門読本 (2001年版) (エーアイムック特別号)
伊藤 幸夫 (エーアイ出版 2001年02月)
55才からのインターネット入門
丹羽 信夫 (技術評論社 2001年01月)
Microsoft.net magazine―Microsoft.NET完全入門 (アスキームック)
アスキー (アスキー 2001年01月)
インターネット入門そのまた入門―50才から始める (主婦の友生活シリーズ)
「パソコン初めて」クラブ (主婦の友社 2001年01月)
ゴミ投資家のためのインターネット株式投資入門 デリバティブ編 (オルタブックス)
海外投資を楽しむ会 (メディアワークス 2001年01月)
今でも使えるオプションの本 (親カッパさん 2008-03-09)
金融派生商品であるデリバティブについて個人投資家に説明した本
章立てとしてはシンプルにデリバティブのおおまかな説明,
スワップの説明,フューチャー(先物)の説明,最後に
オプションの説明になっている.300ページ近くある
本の3分の2ぐらいをオプションを説明しその当時問題に
なっていたリンク債についても説明を加えている.
冒頭にこの本の著者(たち)が述べているようにデリバティブを
説明しようとすると、馬鹿ではできない事と書いてあるがまさしく
そのとおりだと思う.特にこのシリーズは複数の著者が書いていると
思われるのですべての章でとてもよみやすく,また数式抜きで
説明を成り立たせている点も秀逸である.
何よりもオプションについてしっかり学べるのが嬉しい!! (竹本淳一さん 2004-12-05)
★2004年末の現在、多くの証券会社先物会社が日経225先物取引やオプション取引(売りもできる)を出来るようになってきました。★SPANを利用した少ない証拠金で、しかも電話ではなくネット上でオプションの売り注文が出せるというのは本当に素晴らしいことです。★この本で特に注目して欲しいのは実践で使えるオプションの売りと買いとの組み合わせの表であります。基本的な勉強がこの1冊で学べます。★オプションの買いのみではまず勝てません。(松井証券などは買いしかやらせてくれない)宝くじや万馬券を毎回買っているようなものだから。では売りに廻るとどうか?宝くじの売り手に廻れる!!しかし、損失無限大のリスクもある。ここで競馬のノミやがやっている手段も使えます。リスクヘッジで一部に買いを入れておくのです。とまあ、いろいろ書きましたがこの本を知らずにバカの一つ覚えみたいに株を長期保存で買って配当や優待券を当てにしている方!お堅い電鉄株・特典が多い株として著名人が薦めていた西武がどーーなったかわかったでしょ!デリバティブ知っておいて損はありません。!
勉強になりました。 (2004-07-15)
デリバティブについて非常にわかりやすく解説してくれますし、全く知らない状態でもなんとか理解できます。が、これを参考に一儲けといけるほど世の中甘くはなさそうです。時間と根気と度胸がなければデリバティブには手を出さないほうが無難と悟りました。
実践はちゃんと勉強してから (2004-06-10)
いろいろと目新しいことを書かれていて、視野を広げるために良い本だと思います。が、この本を読んだだけでいきなり取引を始めるのは危険でしょう。中にはオプションの売りなどかなりハイリスクの手法も紹介されており、事前にちゃんと専門書で勉強してからでないと、とんでもないダメージを負うかもしれませんね。
もっと、デリバティブ (pineさん 2003-01-26)
著者も言う通り、デリバティブを実際に使って投資する為の本は日本には極端に少ない.ほとんどが理論の入門書ばかりで、これでは日本の投資家が育たないのもしかたない程の惨状. そういう実践の書としては、出版後2年を経過するが、いまだ最良なのが本書(と思う).読み物としても面白い.オプションなんて、麻雀できる人なら、もっと楽しめて儲かるゲームだと思うんだけど.I Love Gomi.
ネットオークションに勝つ5つの法則―知っておくだけで初めてでも失敗しない (プレイブックス)
飯島 和男 (青春出版社 2001年01月)
ネットオークションの概要・基本を知りたい人向けの本 (テクニシャンさん 2004-10-29)
本書にはネットオークションとは何かから始まり、購入側・出品側のノウハウなどネットオークションに関連する一通りのことが記述されている。対象とする読者は、オークション初心者またはそれに興味を持っている方であるが、基本的・常識的な事柄が大半を占めており、内容としては非常に薄く感じる。しかし、オークションを始めてまだ日が浅い方などは所持していれば役に立つであろう。また記述があまり詳細ではないため、より詳しい情報を求める方は他の本を検討することをお勧めする。本書を読んでいて気になった点であるが、本文中には実際にオークションを経験するかもしくはウェブなどを使って調べないと理解不能(実際経験して初めてわかる状況的・システム的なことに対する感覚的理解)な独り善がり的な説明文がいくつかあった。専門書ならまだしも、このような読み物的な書籍は、対象とする読者層には自己完結であってほしいものである。また本書では、オークションに対してのイメージをより鮮明にするために実際のオークションサイトのページを図として貼りつけているのだが、本書自体が小さい上にウェブページ全体を載せているものだから、雰囲気をつかむどころか何が書いてあるのかさっぱりわからない。これは致命的逆効果といえる。これならば、局所的に拡大した方がまだましである。私自身これからオークションを始めようと考え本書を購入した。オークションに対する興味は掻き立てられたが、内容の薄さに肩透かしを食らった感がある。けど最初はある程度役に立つと思うよ。マジで。
ヘビーユーザーには必要ないかも。 (コトさん 2004-01-12)
オークション初心者にとっては丁寧に書かれているので、読んでみて損はないかもしれませんが、オークション暦が長い人にとっては常識的なことばかりが書かれているので、買ってまで読まなくてもいいと思います。
ネットオークション初心者向けです。 (2003-11-24)
オークションって何?というような方向けの本です。丁寧に書かれています。
ヤフオクに出品しようと思ったときはぜひ! (のりぞーさん 2003-05-01)
Yahoo!オークションを例にとりながら、オークションの出品および落札の流れを解説してくれている入門書。特に、出品者になった場合、オークションがどういう流れで進んでいき、落札後、どういうことを行なえばいいのか、最初は戸惑うことがあると思いますが、この本では落札者宛てへのメールの見本やどういったことを書けばよいかについても書かれているため、初心者のための指南書としては非常に役に立つと思います(実際、役に立ちました)。出品情報をどう書けばよく見てもらえるか、落札価格が高くなるかといったことについても触れられており、ある意味、オークション常連の人にとっては当たり前のことかもしれませんが、初心者にとっては、知らないことが多いのも確か。高い本ではありませんからオークションを始める際には、一冊置いておくと役に立つ。そんな本だと思います。
WindowsMeではじめるインターネット入門 (How‐nual図解)
秀和システム第一出版編集部 (秀和システム 2000年12月)
はじめてのインターネット InternetExplorer5.5 Windows版 (はじめての…シリーズ)
川口 輝久、河野 勉 (秀和システム 2000年12月)
女性のためのぜったい得する!!パソコン&インターネット―超カンタン!今すぐできる!女性のためのインターネット&パソコン入門誌 (Recruit mook)
(リクルート 2000年12月)
先生のためのインターネット入門
向山 洋一 (NECクリエイティブ 2000年12月)
最新!超入門・大図解 ゼロからスタート インターネット
藤田 英時 (ナツメ社 2000年12月)
電気・電子回路解析プログラム EMTP入門―インターネットでダウンロードして使おう!
雨谷 昭弘 (電気学会 2000年12月)
図解入門 よくわかるインターネットセキュリティと「安号」の仕組み―最先端暗号セキュリティポリシー入門 (How‐nual図解入門)
村松 英和 (秀和システム 2000年12月)
外見にだまされてはいけない本格書 (佐倉ごるふさん 2004-10-21)
題名や表紙にだまされてはいけない、情報満載な本格的な「まじめ」な良書です。「図解入門」とありますが、文章びっしり(縦書き)、一覧表満載で、実務に使える参照機能もあります。大きくは、ネットの脅威の分析、安全なネットの説明、セキュリティ対策の陳腐化に始まり、セキュリティ監査、暗号手法(結構詳しく説明)、セキュリティホール、果ては、ポリシー設計の話題まで、広範囲です。最後は、業界各社の担当から「安全なネット時代の提言」(顔写真入り)です。最後まで読むと、おなかいっぱいになる、インターネットのセキュリティに関する本格本です。とはいえ、大体のテーマが、見開き2ページで1テーマ解説ですし、文章は平易で理解しやすい。入門書とセキュリティ啓蒙書の両方を兼ねています。カラーではないですが、多色刷でとっつきやすい。これで、この価格はお得。
痒いところに手が届く、親切な記述 (2000-12-28)
一見入門書と思って開いてビックリ。難しいことをスラッとポイントを抑えて良く書けているニクイ本だ。 最新の用語を分かりやすく、図解付きで解説してあり、初心者から上級者まで読みやすい本だ。 業界全体の方にはお勧めの一冊。
1から分かるパソコン基本用語―ハード、ソフト、インターネットの基本が分かる入門講座
井村 克也 (日本文芸社 2000年11月)
Red Hat Linux7.0インターネットサーバー構築入門 (イントラネットシリーズ)
トップマネジメントサービス (ローカス 2000年11月)
インターネット株投資入門―10万円から始められる資産作り
小泉 秀希 (永岡書店 2000年11月)
初めてまともに読んだ投資関連本 (kaitoさん 2008-05-07)
株をやり始めたころに読んだ本です。
ファンダメンタル分析を主題とした説明が多く、PERやROEの考え方を理解したり
するのに役に立ちました。
ただ、全体的に具体性の伴わない一般論が多く語られている印象が強かったです。
「10万円から始められる資産作り」とのタイトルですが、特に10万円から投資できる銘柄や
取引の手法・テクニックについてはほとんど触れられていないので、タイトルにつられて
買うと拍子抜けするかと思います。
これを読むと、ファンダメンタル分析による長期投資が非常に魅力的に思えてきます。
ただ実際に株取引を行う際は、テクニカル分析も重要だと思いますので、
テクニカル分析の本もあわせて読むことをお勧めします。
図解入門 オンライン株式投資がまるごとわかる本―インターネット株式投資入門塾 (How‐nual図解入門)
野田 祐己、アンカープロ、株式投資セミナー21 (秀和システム 2000年11月)
新インターネット快適設定早わかり―WindowsMe対応 (カラー版早わかり入門シリーズ)
藤田 英時 (ナツメ社 2000年11月)
最新版超入門 初心者もつまずかないインターネットのダウンロード&圧縮・解凍 (CompuBooks)
早坂 美紀子 (すばる舎 2000年11月)
IT革命で変わる新しいマーケティング入門―インターネットで実現する個客適応(one to one)の展開
江口 泰広 (中経出版 2000年10月)
IT革命の事例には… (2002-08-05)
この本はIT革命で変わるマーケティングについてわかりやすくまとめてある。事例も豊富だ。しかし、内容がITなだけに、もうそろそろ事例が古い。勿論、事例としてどれも今も語り継ぐのに必要なものだ。もうすこし詳しく知りたい人には不向きであると言える。マーケティングについて詳しくしらないひとにはちょうどよいだろう。あくまで「入門書」の位置づけである。
ONE TO ONEマーケティングの豊富な事例 (YTさん 2001-11-15)
副題に「インターネットで実現する顧客適応の展開」とある様に、インターネット時代のONEtoONEマーケティングの必要性を説いた書である。あのフォード社のビジネスモデルの変革、デル・コンピュータが追求した直販のための高効率、アマゾン・ドットコムのオンライン戦略などを始め、独自の戦略でインターネットを利用している企業例をふんだんに用い、各企業のマーケティング戦略を具体的に示してくれる。マーケティング担当のみならず、WEBクリエーターにとっても示唆される読み物である。また、一般消費者にとっては、特徴あるホームページにアクセスするためのディレクトリーとしても利用できるのではなかろうか?各企業の戦略を理解した上で各社のホームページにアクセスして
出会い系インターネット入門―メル友・趣味仲間・仕事相手・恋人探し… (ワニ文庫)
(ベストセラーズ 2000年10月)
ネットビジネスで何ができますか?―ネットブームに流されないための辛口入門書
三石 玲子 (全日法規 2000年10月)
ネットビジネス入門のベーシックな教科書 (2000-12-29)
ネットビジネスのベーシックなノウハウについて体系的にまとめられた教科書。各章ごとにまとめの図を挿入する等、かなり丁寧に書かれています。同著者による「間違いだらけのネットビジネス」の整理版といった感じ。ただ気になる点は、タイトルに示されたほど辛口でない、表紙やまとめ図のデザインがイマイチ、といった点。内容には関係ないですが。
豆炭とパソコン―80代からのインターネット入門
糸井 重里 (世界文化社 2000年10月)
「宝箱をもっていますか」 (Dawnさん 2006-10-18)
レビューのタイトルは、本の中にあるタイトルの一つだ。本を読んでいくと最後の方でこの言葉に出会える。
「宝箱をもっていますか」
自分のことは案外解らない。それを解ってるつもりなんだけど、すぐに忘れてしまう。自分の中の宝物。
それは、自分の奥底にある「欲する心」。
本当に自分が何をしたいのか。いつもそれを自分に問いかけ、自分を見つめ直したいと、
この本を読んで、改めて思いました。
基本的に、エッセイのような本にお金をかけるのは…と思っていたんですけど、この本は価値があるな。本当に。
でも、私的に…数ある大量の本の中では、もしかすると、他の本に席を譲ってしまうかもしれないので星四つ。
しかし、これは私の家の本棚の容量の制限と、限りなく増える本の対処法として、
かなり厳格にしている中での評価ですので、出来れば一生側にいておきたい一冊である。
自分が80近くになってもう一度読み返したら、どう感じるだろうか。
いくつになっても好奇心 (練馬のよっちゃんさん 2005-12-25)
歳をとっても好奇心さえあれば、新しいこと、たとえばパソコンなんて最新技術だって、ちゃんと覚えられちゃうんですよね。
糸井さんのお母さんって、やっぱりすごいなー。
パソコンの先生をする人は絶対読むべき (みしさん 2004-07-11)
糸井重里さんの、本当のお母さんミーちゃんが80歳を超えてパソコンに挑戦したお話。ミーちゃんは今でも日記をほぼ日に書いています。感性の豊かな人です。私もこういうおばあちゃんになりたい。南波先生というかたもとてもいい先生で、おばあちゃんたちにはこういう先生になれたらなあと思うのでした。ミーちゃんとその周りの皆さんの暮らしを読むにつれて「豊かさ」って何だろうって考えさせられました。
新鮮ライフのすごし方 (2001-06-04)
新しい事を始めるのにはちょっとした勇気がいります。 勇気というのはちょっと大げさというのならほんの些細な“えいやっ”が必要なのです。 年齢を重ねればそれはなおさらの事で…。 それは自らの意志で飛び込む場合と背中を誰か(何か)に押される場合もあるわけです。 この本の主人公“ミーちゃん”にとってそれはやや疎遠になっている 実の息子(糸井重里氏)に突然IMACを送り付けられる事から始まります。 一方、いきなりパソコンを送り付けるというやや乱暴な親孝行に (殆ど思い付きで!)踏みきった糸井氏はやや疎遠である母の自由な暮し振りを インターネット上の連載を重ねる毎に新鮮な驚きをもって知る事になるのです。この本の主人公“ミーちゃん”は別にパソコンの天才になったわけではありません。 そういう事ではないのです。この本は私に問いかけてくれたような気がします。 みーちゃんが豆炭で私達がパソコンなのでなく、 みーちゃんが豆炭とパソコンであるのと同じように 私達も豆炭とパソコンなのはどうかなっ、て。 みーちゃん、そしてこの本に関わった全ての皆さん、 しあわせな本をありがとう。
年配のご両親への贈り物に最適! (2001-06-02)
この本は、いわゆるパソコン入門書ではありません。「みーちゃん」という80歳の素敵な女性と、その素敵な女性を囲む、これまた素敵な人たちの心の通い合いを垣間見ることの出来る本です。入門書ではありませんが、パソコンって、しり込みするほどのものじゃないや、とか、へぇ、こんなことが出来るの、ってことも感じられますから、パソコンを敬遠しているご両親にさりげなくプレゼントするのもいいかもしれません。
いちばんカンタン 荻原博子のインターネット株式・投信入門
荻原 博子 (アスキー 2000年09月)
お父さんの釣りと畑とインターネット―気分転換入門
のうてんき (文芸社 2000年09月)
これなら楽勝ッ!かつての音楽小僧、大人のためのe‐ミュージック入門 WIN版―今さら聞けない、ネット&メールのイロハの「ハ」
(ワニブックス 2000年09月)
すぐにできる!快適インターネット入門for Windows―Internet Explorer5.5Outlook Express5.5対応
野沢 直樹、井村 克也 (ソーテック社 2000年09月)
インターネットの光と影―被害者・加害者にならないための情報倫理入門
(北大路書房 2000年09月)
超図解 インターネット入門 WindowsMe編 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2000年09月)
これからインターネット接続する人にオススメ (2001-06-03)
インターネット接続の参考書をいろいろ読んでみましたが、どの本も文字ばかりで難しいのが悩みでした。その点、この本は画面写真が豊富で、操作手順がきちんと説明してあって非常にわかりやすかったです。 まだインターネットに接続していない人に、最初の参考書として読んでいただきたい1冊です。
超入門 インターネットプロバイダの選び方―初心者もつまずかない (Compu books)
田中 章 (すばる舎 2000年09月)
簡単・安心・失敗しないネットオークション入門
可知 豊 (広文社 2000年09月)
いっきにできるインターネットと電子メール 超初心者入門編 (TJ MOOK)
(宝島社 2000年08月)
TurboLinux6.1 インターネットサーバー構築入門 (イントラネットシリーズ)
トップマネジメントサービス (ローカス 2000年08月)
あなたにもできるはじめられるネットビジネス入門
柳沢 安慶 (オーエス出版 2000年08月)
こんなに簡単インターネット―気軽で便利!インターネット生活入門! (Locus mook)
(ローカス 2000年08月)
はじめてのインターネット株取引
小野 均 (NECクリエイティブ 2000年08月)
ネコでもわかるインターネットで株投資 入門の入門―お家でできてメチャ簡単!
秋山 真行、秋本 英明 (中経出版 2000年08月)
これから、始める方にオススメです。 (日本一小さい歴史書店さん 2004-07-06)
”本当にネコでもわかるのだろうか”そう思って読んで見ました。図が多く、わかりやすい、これから始める方が知りたい事を網羅している本だと思います。
ネット取引 (2000-11-29)
株取引にはサラリーマンの9割が興味を 持っているらしい。その理由は、今株安になっていることと 「インターネット」で簡単に取引できるようになったからである。 しかも、インターネットだけの取引しかしない証券会社も出てきて、 手数料も以前にくらべ、グンと安くなっている。銀行に預けてもほとんど利子がつかない今、少しでも株に挑戦してみては・・・。でもそんな儲けれる ような知識もないという人は、「ミニ株」という少ないお金でも買えるものから 始めて、見てはどうでしょうか?この本は、そんな初心者向けに書かれているので非常に 読みやすい。
初めてのネットトレード奮戦記
鈴木 常信 (ローカス 2000年08月)
筆者のやられっぷりが面白い! (emmetさん 2006-12-20)
ネットトレーディングでどれほど儲かったのか、ということを書いた本ではないところに注目したい。
こんなにやられてしまうことだってあるんだ!ということを面白おかしく語っている。
笑いながらさらっと読めてしまうが、じっくり読めばその真価がわかるはずだ。
出版社がなくなったことで、この本が手に入りにくいのが残念だ。
入門書じゃないけど、初心者におすすめ (2005-02-20)
この本は、全くの初心者にも分かるように書かれていますけれど、初心者のための手引書と言う訳ではありません。いかにもありがちな初心者たちの失敗話がかなり楽しいです。まあ何事も良い面ばかりじゃないって事ですかね?用語解説も株式と全然関係ないものもなぜか載ってたりします。笑って読んだ後には、なぜかそれでも株を始めたくなる?(笑)