コンピュータ・インターネット - 一般・入門書 - パソコン入門書

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かんたんパソコン入門 改訂5版
丹羽 信夫 (技術評論社 2009年11月05日)


できるゼロからはじめるパソコン超入門 ウィンドウズセブン対応 (できるゼロからはじめる超入門シリーズ)
法林 岳之、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年10月22日)

星5つ 全くのパソコン初心者でもこれで安心 (徳保隆夫さん 2009-10-27)
全くのパソコン初心者にお勧めできる、現時点ではほぼ唯一のWindows7ベースのパソコン入門です。 初心者はまず、マウスの操作が難しい。キーボードも、まずキーを捜すところから始めなくてはなりません。その点、本書は図解のステップの刻み方が細かく、図と説明の文字が大きく、そしてマウスとキーボードの操作図を毎回ていねいに挿入しているから安心です。本書の主な内容は以下の通り。 第1章パソコンの起動と終了 第2章文字入力 第3章文書の編集と印刷 第4章インターネットに接続する 第5章インターネットを活用する 第6章メールの送受信 第7章デジカメの写真を活用する 注意が必要なのは、プリンターの購入・設定と、インターネットの契約および初期セッティングは、本書を開く前に完了している必要がある、ということです。よくわからない場合は、パソコンを買ったお店の方か、パソコン関連の技術に詳しいご家族の方にご相談してください。 本書は現在、書店のWindows7コーナに置かれていることが多いですが、扱っている内容はタイトルの通り「パソコン入門」です。乗り換えユーザの方は、「できるWindows7」などの「Windows7入門」をご利用ください。


組込みソフトウェアエンジニアのためのハードウェア入門 (組込みプレスSelection)
みわ よしこ、後閑 哲也、中根 隆康 (技術評論社 2009年10月17日)


Webサイト構築ワークフロー 企画から制作、運用まで、プロの技術を学ぶ
生田 昌弘 (ソフトバンククリエイティブ 2009年08月27日)

星5つ 制作者や企業のWeb担当者に (simokita00さん 2009-11-01)
Webサイト制作を受託していたり、企業側でWebマスターをしている人に最適な本だと思います。 読む人で評価が変わると思いますが、はまる人にはありがたい本です。 制作の具体的な手法が必要な人は、最適な本ではないのでご注意ください。

星5つ 制作者向けの本です (sachiさん 2009-10-31)
著者のこれまでの書籍の集大成的な書籍。 コレまでの本を購入していれば、わざわざ買う必要はないかもしれません。 買ってなければ、コレ一冊買えば、全部入りなのでとてもお得かも。 制作者向けに書いてあるので、少し難しいかも知れませんが、制作者には問題なく理解できるし、役に立つと思います。


あと1年使うためのパソコン強化術 整理術、USBメモリ、フリーソフト、快速技であなたのパソコンはまだまだ使える! (サイエンス・アイ新書)
ピーシークラブ (ソフトバンククリエイティブ 2009年08月19日)

星4つ 新しいパソコンを購入する前に,本書は非常に読む価値のある本であると言える。 (長谷川 純一さん 2009-09-07)
まさにこの本のタイトル通り,約5年使用しているパソコンの調子がどんどん悪くなってきて,新しいパソコンを購入しようか,どうしようかと迷っていた矢先だった。このタイトルを見て,本書を即購入した。10/22にWindows7が発売され,各メーカーからもWindows7搭載のパソコンが発売される。それまで待った方がよいのか,それとも今早めに購入して,しばらくはVistaを使い続ける方がよいのか悩んでいた。そして,何よりできることならしばらく購入することはやめ,今使っているWindowsXP搭載パソコンでもうしばらく使い続けることができるのなら,それに越したことはないと考えていた。 そして,結論から先に言えば,新しいパソコンを購入する前に,本書は非常に読む価値のある本であると言える。つまり私の知らないことが数多く書かれていた。以下は,私が知らなかったことである。 1.デスクトップのショートカットを減らせば動作が軽くなる 2.Windows Live OneCare PCセーフティ 3.Open Office Portable 4.FastCopy(フリーソフト) 5.Word のリサーチ機能 6.Excel の「Alt」+「↓」 上記のことはすべて知らないことだったので,とても参考になった。従って,私にとってこの本は良書であったと言える。また,画像ビューアとして「ViX」を勧めていたが,私的には「Picasa 3」で満足しているので今のところ使うつもりはない。また,Outlookの設定についての話も,「Gmail」を使っているので必要のない説明であった。以上のように著者の使用環境とはいくつかの相違が見られたが,基本的には参考になった部分は多い。また,Windows 7についても「SP1」が出るまでは,買い急がない方がよいという指摘があり,大いに納得した。確かに,来年になれば,SP1が公開されるだろうし,その頃にはOfficeも2010が出ている。そのタイミングで買い換えるというのが,最も賢い選択といえる。この本を読んでそれを実感した。 さらに言えば,本書にも紹介されており,私も既知のことであった「デフラグ」については,是非やってみた方がよい。私のパソコンもデフラグをしたことによって,体感速度が大幅に改善した。


ペイントであそぼう―パソコンのきほんをみにつける (子どものためのパソコンはじめてシリーズ 1 自由国民版)
山口 旬子 (自由国民社 2009年07月29日)

星5つ すばらしく安上がり (スミーンさん 2009-08-01)
息子の夏休みの宿題がパソコン絵日記ということで、ワープロは問題なかったんですが、 絵の方では、どこで吹き込まれたのか、なんたらショップだのといった、 それ用のソフトが欲しいとかぬかすんですね。 あんなもん、金を出せば出すほど使いにくくなるだけだぞ、 と口で言うだけでも説得力がないので、 最初から入ってるペイントで十分だ、ということを納得させなければならなくなりました。 そこでやはり、ワープロ版が良かった同じシリーズのこの本に頼ってみることにしました。 著者が同じなだけあって、読みやすさ、使いやすさは期待通りで、 そんなことがそんなふうにできるのか、とか、 自分もいろいろと勉強になりました。 息子も、使い方を覚えれば、もう新しいソフトが欲しいなどということもなく、 毎日、いろいろいじったり試したりしています。 ペイントで十分、というのを息子に実感させてくれて、本当に助かりました。


ワードであそぼう―パソコンでいろいろ作ってみる (子どものためのパソコンはじめてシリーズ 2 自由国民版)
山口 旬子 (自由国民社 2009年07月29日)

星5つ 三重に役に立つ (スミーンさん 2009-08-01)
パソコン絵日記などという夏休みの宿題を背負ってきた息子と一緒に、この本を選びました。 自分も長年パソコンは使ってはきましたが、ワープロソフトはどんどん操作が複雑になっており、 普段、テキストエディターしか使わない自分の場合、 使わなければいけない時に使えないのも困るので、 二人で使えるようなものをと、いろいろな中から選んでみました。 この本のいいところは、無駄な情報が少なくて一通り頭に入れるのが楽というのと、 図解が直観的で、やりたいことがすぐにできるところです。 でも、実際に使ってみてもっといいところに気がつきました。 子どもの覚えが早いんですね。さすがは子ども、興味を持っているところに、 わかりやすく教えられると、その習得スピードの速さに大人はついていけません。 だから、そのことに気付いてからは、こちらは完全に手抜きで、 知りたいことがあったら息子に聞く、というスタイルになりました。 子どもに覚えさせるには最高ですね。


入門 Radiant CMS
前田 剛 (秀和システム 2009年06月)


パソコン自作超入門2009 (日経BPパソコンベストムック 日経WinPCセレクト)
(日経BP社 2009年05月18日)

星4つ 全体的に良い本だが、パーツの選び方の説明が少ない (セブンさん 2009-11-05)
自作パソコンの組み立て手順が、細かく写真で示されており どのように組み立てていくか大変わかりやすかったです。 自作以外にもオーバークロックの方法や古い市販パソコンのスペックアップ法、 それぞれのパーツの仕組みなど、役に立つ情報も多いです。 また各用語の説明も、初心者目線に立って説明されており 自作PC初心者の私でもわかりやすかったです。 ただ、パーツ選びに関する説明が少ないなと思いました。 各パーツをどのように選んでいけばいいのかという説明はほとんどなく 最も重要と思われる電源の選び方の説明もほぼ皆無です。 オーバークロックなどの説明もいいのですが、もっと細かくパーツの選び方についての説明がほしかったです。 ですのでこの本だけで、自作PC初心者が自分で好きなパーツを選んで自作PCを作るのは厳しいと思います。 (作れることは作れるが、問題が起きる可能性はかなり高い) もしこの本だけで自作PCをつくろうと思うなら、この本で紹介されているパーツ構成とまったく同じにするしかないと感じました。 (ただ、正直この本でのパーツ構成も少し疑問ありです) 少しでも違うパーツを使いたいなら、そのパーツに関する知識を別のところで得るしかなく 結局、この本は自作PCについて何も知らない初心者が、自作PCに対するイメージをつかむためだけの本だと思いました。 ただ載っている情報は、かなり使えるものですし 後々にも役に立つもので、全体的にはいい本だと思います。

星5つ 最新のパーツ情報カタログ (Dr杉田さん 2009-08-21)
これ、これである自作機はこれがなければ始まらない、パソコンがなければ漫画喫茶などにこの本を持って行って、フリーメールを取得して各サイトにアクセスして買うといいでしょう、もちろん近所のパソコンショップでもOK,自作はサポートがないから不安、私に作れるの?原因不明のエラーが心配、相性が心配など心配要りません、そんなのは最初だけ一度作れば覚えます買ったお店でその部品について質問できます、相性返品保障は絶対に付けてください、これがあるとないではかなり違います、製作時には静電気対策をしてください、さもなければ壊れてしまいます、保障の対象外です、この本で昨日の夢今日出来るでしょう、まずは読んで見て欲しい、すべては作りたい時が買いどきなのです。


VAIO Fan VAIO type P入門・活用ガイド
飯塚 直、永田 一八、日高 彰、小山 安博、関根 毅 (毎日コミュニケーションズ 2009年03月24日)

星5つ わかりやすい解説書 (LEXUSさん 2009-04-26)
非常に役にたちました。本の形態も見やすく持ちやすいハンドブックです。


仕事にスグ効くパソコン術 (ソフトバンク文庫NF)
戸田 覚 (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月19日)


パソコン「知」のツボ 厳選100! 人に教えたくなるとっておきの技 (ソフトバンク文庫NF)
大崎 誠 (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月19日)

星4つ わかりやすい本 (7of9太郎さん 2009-03-20)
パソコン術本はいままでに何冊も買ってきたが、 自分にはこの本が今までいちばん分かりやすかった。 特に、何処で使えば良いのか、どんな効果があるのかなどが しっかり図解で解説されている所が分かりやすかった。 載っているワザは、ショートカットが中心なので、 ひとつひとつの操作は簡単なものだが、 意外に、他の本には載っていなかった、 自分の知らないテクニックが多く、ためになった。


はじめての図解パソコン入門〈2009~2010年版〉 (BASIC MASTER SERIES)
大澤 文孝 (秀和システム 2009年03月)


パソコンはじめてドリル (パソコン楽ラク入門)
オルタナプロ (技術評論社 2009年01月24日)


はじめてのミニノートPC―使いこなし入門 (BASIC MASTER SERIES)
岡崎 俊彦 (秀和システム 2009年01月)


QDAソフトを活用する実践質的データ分析入門
佐藤 郁哉 (新曜社 2008年11月03日)


環境マネジメント企業 パシフィックネット~はじめてリサイクルパソコン市場をつくりあげた秘密~
上田 満弘、主藤 孝司、起業家大学 (起業家大学出版 2008年11月01日)


かんたんパソコン生活 必ずできる! はじめての自作パソコン (かんたんパソコン生活)
石井 英男 (技術評論社 2008年10月21日)

星5つ 「超初心者/自作PCって何?」の人向き。必要最低限の情報で良い。 (三郎梅津さん 2009-11-01)
この手の入門書籍って、詰め込み過ぎな内容が多いし、分厚い。 玄人からすれば、「これくらいわかるだろう」と思ってるんでしょうけど、 やったことがない人からすれば、混乱ののもと。逆効果。 この本はチュートリアル形式で必要最低限の情報で抑えられている。 だから、「自作PCって何?」「聞いたことはあるが、実際はどういうことするんだろう」と勉強する意味では良本。ただし、きっかけの本なので、本書を読んで直ぐ自作ができるというわけではい。 この本で理解したら、次のステップで専門書籍や雑誌、ネットで情報を集めるのがいいと思う。 詳しい人がいれば、教えを乞うた方がいい。


できるゼロからはじめるパソコン超入門 ウィンドウズ ビスタ対応 (できるシリーズ)
法林 岳之&できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2008年09月02日)

星1つ ゼロからはじめるには無理がある (エクストリーム1さん 2009-08-09)
全くの初心者の為の教材にしようと思い購入しました。 おそらくですが、この著者は完全な初心者と購入したばかりのパソコンで、本書の内容で進めていけるかどうかを検証していないと思います。 通常、購入したばかりのパソコンは、ユーザー名やコンピューター名の入力を行う必要がありますが、本書ではそれらについて触れられていません。つまり、最初から100%つまづく事が保障されているのです。 また、電子メールについて触れられていたりもしますが、初心者にとって最難関の1つであるインターネット接続についての具体的な事は書かれてはいません。キーボードを打った事が無い初心者が、本書だけでメールのやりとりが出来るようになる可能性はゼロに近いはずです。 初心者本としての基本方針が間違っているとは思いませんが、「ゼロからはじめる」などと騙して買わそうとする時点で評価に値しません。 文字は大きくて読みやすかったですが、画面写真はボケボケで酷いものであった事も付け加えておきます。


ビデオ SALON (サロン) 2008年 05月号 [雑誌]
(玄光社 2008年04月19日)


ヤフー・オークション公式ガイド 2008
袖山 満一子 (ソフトバンククリエイティブ 2008年03月28日)


はじめての図解パソコン入門〈2008‐2009年版〉 (BASIC MASTER SERIES 271)
大澤 文孝 (秀和システム 2008年03月)


はじめての安全なパソコンのお引っ越し (BASIC MASTER SERIES)
村松 茂 (秀和システム 2008年03月)


一番やさしいパソコン入門
(リベラル社 2008年03月)


論文作成のためのパソコン入門―Office2007対応
宇多 賢治郎、横浜国立大学経済学部 (学文社 2008年03月)


これからはじめる パソコン超入門の本 (自分で選べるパソコン到達点)
たくさがわ つねあき (技術評論社 2008年02月26日)

星5つ この本ならどんな初心者でも”パソコン”を楽しんでマスターできます! (たくささん 2009-10-10)
この本は「初めてパソコンを使う人」や「新しいパソコンの使い方が不安な方」なのための本です。 「パソコンを始めたいけど不安だし、携帯電話さえ使えていないのに・・・、ビデオの録画だって苦手なの、もう年だし」という方の不安を一掃させるために本書は生まれました。 「そんな事いったって出来ないやい」 そう思う人も多いでしょう。 でも実際にそういう方達が私の目の前でワードを使えるようになり、生活に様々な「楽しみ」を加えていきました。

星5つ 「いまさら聞き難い」を解消。 (ハルちゃんさん 2008-06-06)
今や小さい子供もパソコンを使いこなす時代。 パソコン初心者にとっては、超基本的な操作について 「質問したくても出来ない」状態もあるのでは? この本は、そんな超初心者のために最適です。 イラストも豊富に、分かり易い言葉で説明されています。 文字も大きめなので、年輩の方にも嬉しいかも。 この手の入門書には「教えてやる」式のものが多いけど、 本書は初心者の気持ちに丁寧に答えてくれています。

星5つ パソコン入門の決定版! (kelさん 2008-03-04)
パソコン入門は数あれど、この本ほど親切かつ楽しく学べる入門書はないでしょう。 クリックやドラッグといった基本操作や漢字入力のしかたなど 徹頭徹尾初心者の立場を踏まえて書かれているので、 パソコン書にありがちな読者が置いてけぼり状態になることがありません。 デザインもすっきりしていますし、 ユーモアいっぱいのマンガもあるので読みやすい。 文字も大きめで高齢者にもやさしい作り。 これから始める方はもちろん、 パソコンを買ったはいいけどうまく使えず放置している方にも ぜひオススメしたい一冊です。


IDM アイデンティティ・マネジメント入門
IDM研究会 (静岡学術出版 2008年02月01日)


趣味のパソコン Vol.2 パソコンで絵を描こう (MYCOMムック)
趣味のパソコン編集部 (毎日コミュニケーションズ 2008年01月21日)


プレミアプロ+アンコールCS3入門講座 (玄光社MOOK)
(玄光社 2007年12月10日)

星5つ プレミア編集の流れをわかりやすく図解した本。VAIOにも対応。 (snk22さん 2009-02-22)
昔からパソコンでのビデオ編集の定番ソフトであるAdpbe Premiere。しかしパソコンでのノンリニアビデオ編集というものは専門用語だらけでいつの時代でもとってもわかりずらいものです。この本はビデオカメラで撮影した映像を編集し、テープに書き出すか、ブルーレイディスクやDVDに書き込むまでのおおまかな流れを実際の画面操作の写真を多数掲載して解説しており、ビデオ編集をやってみようという人にはまず読んでみるようにとおすすめできる内容です。それほど厚くはないので入門用にいいと思います。 ただ、現在ではもうすでにAdobe Premiereはこの本で解説しているPro CS3からPro CS4になっており、またハイビジョンのビデオカメラの方もテープを使ったHDV方式からハードディスクやメモリーカードをつかったAVCHD方式へと主流が移りつつあります。この本はいい本なので早く改訂版を出してほしいところなのですが…。 また、Adobe Premiere単体ではできない機能(AVCHD関係、5.1ch音声など)をSONYのVAIOに搭載されている各種のソフトで機能拡張して可能にしている、その操作についても解説されており、ビデオ編集に対応したVAIOのユーザーにはとてもありがたいと思います。ただ、こんな複雑に組み合わせたソフト群でないと用が足りないような現状は早くPremiere単体でなんとかできるようにしてほしいと切に願うところですが…。事情をよく知っている人でないとこの辺のソフトの組み合わせは本当に訳がわからないでしょうから。


ぜったいデキます! にがて克服 キーボード入力 改訂新版 (パソコン楽ラク入門)
オンサイト (技術評論社 2007年11月07日)


iPod Fan iPod classic入門・活用ガイド
丸山 陽子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月01日)


iPod Fan iPod nano入門・活用ガイド 第3世代 iPod nano対応版
丸山 陽子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月01日)


大きな字だからスグ分かる! パソコン入門 ビスタの基本編
Q&A編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年10月16日)


いまさら聞けないパソコン活用術 疑問やトラブルを自分の力で解決する技を身につけよう (サイエンス・アイ新書 26)
大崎 誠 (ソフトバンククリエイティブ 2007年07月18日)

星5つ ブログ文化についていけない私には実にありがたかった (アッシュさん 2007-08-27)
パソコンを使い始めたころは、よく雑誌を購入していたものだが、いざトラブルに遭遇したときに、どの雑誌のどの号に情報が載っているのかを探さなければいけないという不便さがある。その点、こうした新書サイズでまとまっているのは、すごくありがたいし、キーボード片手にトラブルの対処法を探せるのも助かる。 恥ずかしながら、最近のブログ文化についていけず、トラックバックやコメントの入れ方すらわからなかったのだが、そういう基本的なところを解説してくれているのは、実にありがたかった。RSSは、この本で初めてどういうものなのかを理解できた。 ここで購入したときはふつうの新書だろうと思っていたのだが、フルカラーだったのには驚き!実際にトラブルに遭遇したときに、解説どおりに対処する必要があるが、通常の新書のモノクロでは、いまひとつ画面がわかりにくいことがある。その点、この本はフルカラーなので、見やすくていい。これだけでも買って満足できるのではないだろうか。


新教養としてのパソコン入門 (アスキー新書 020)
山形 浩生 (アスキー 2007年07月10日)

星4つ むしろパソコンになじんでいる人に必読の書 (Jさん 2008-03-14)
“ものすごく”、ないし“ある程度”パソコンに馴染んでいる人が「そうそう!」「そうなんだよ、そういうことなんだよ」「そういうことだったんだよね」と大いに共感できる、とても気持ちが良い本。そして、次なる重要なポイントは“多くの人は共感できない”と気づくこと。教養だと思っていたことが、実は、教養ではなく、馴染みのない事柄であるということに気づく。そうすると、初心者の気持ちがわかる。 気持ちよく読んで、相互理解にとても役立つ、貴重な本です。


(最新版)図解「パソコン入門」の入門―トラブル知らず!一人でできる! (PHP文庫)
PHPエディターズグループ (PHP研究所 2007年07月)


マンガでスイスイ「10歳のパソコン」1[ スゴイ技!]
かたりおん (総合企画 2007年06月27日)

星1つ 自画自賛? (真心さん 2008-07-13)
現時点で、5人がこの本のレビューをつけていらっしゃいます。 4人が★★★★★。1人が★★★★☆。 みなさん、ベタボメですね。 でも、5人中4人はこの本以外にレビューを書いていらっしゃいません。 しかも発売から半年経っている約1ヶ月の間にレビューが集中。 偶然の一致でしょうか。 いろいろと勘ぐってしまいます。

星5つ 親子で楽しめます! (ジパングさん 2007-10-14)
パソコンに興味を持ち始めた、小学生の娘に買ってあげました。 マンガ好きの娘にとっては、この本はマニュアルというよりは、 楽しく読めるマンガ本のように感じているようです。 私も読んでみましたが、知らないこともあったりして勉強になりました。 親子で楽しめるパソコンのマニュアルだと思いますよ!

星4つ 探してました (すいかさん 2007-09-20)
先日、雑誌の新刊案内欄で見かけて、子供向けのパソコンマニュアルを探していたので「これだ!」と思いました。実際に読んでみて、マンガでわかりやすく、子供だけでなく大人の初心者にもピッタリだと思いました。特に、昨今の悪質サイトなどによる子供への影響を考え、パソコンを使わせるのをためらっているお母さんには、インターネットの正しい知識が得られるので必見だと思います!

星5つ 気軽に読める! (かおりんさん 2007-09-19)
説明書を読むのが面倒で、何にしても読まずに始めてしまうのですが、 後でわからないことが出てきてもやっぱり厚い説明書などは見る気がせず、 それにせっかくの説明書なのに説明の中の言葉の意味が分からなかったりして そのままやり過ごしてきました。 でもこの本はマンガなので、気軽に読めるし難しい言葉などなくて、 「その言葉の意味が知りたかったのよ!」ということが載っていたりして、とてもわかりやすかったです。 それに60代の両親にパソコンのことを聞かれても説明するのに困ったりすることもあったので、 両親にもこの本を読ませてあげたいと思います。 オススメですよ♪

星5つ ありそうでなかった (くるりさん 2007-09-17)
パソコンは多少出来るけれど、勉強嫌いの私はあまり進歩しません。 「誰でも分かる」「超簡単」などのパソコン本を読んでも、長い文章やパソコンの画面がそのままあるだけで、読む気が失せてしまう・・・ この本はマンガなので読むだけでも勉強になります。 そして操作で分からなくなったら調べることもできます。 オススメ!


自作パソコン入門 改訂5版
佐々木 康之 (技術評論社 2007年06月09日)

星5つ パソコンがブラックボックスであるのが不愉快な人に (昭和弐拾八號さん 2007-10-20)
プログラムもハードウェアも何も知らなくても、今のPCは誰にでも一通り使える。しかし、一旦不調になったり内蔵機器を増設しようというときは、ハードウェアを多少は知らないと全く手がでない。私も先月までは、年1回、筺体のカバーを開けて掃除する以上のことはできなかった。ところが、PC(2000年モデル/98SE)が完全に故障してしまい、ダメ元で修理を試みたとき、およびXPマシンを導入して設定をやりなおしたりメモリ増設するのに、本書の第3版(2003年改定版)が、参考書として非常に役に立った。以来、古いPCを分解してはHDDや光学ドライブを再利用したりして楽しんでいる。その最新版がこの改定5版で、第3版と比べるとこの4年間の最新のハードウェアの変化がつぶさにわかって非常に興味深い。類書はたくさんあるが、特に初心者には痒いところに手の届くテキストで親切である。具体的なパーツの選択は、他の自作本に譲っていい。

星4つ 結構使えるかも・・・ (たくぼうさん 2007-09-10)
増設などに挑戦してみようかなって方やあまりしたことのない人が読むのがいいかと僕は思いました。 でもVistaに対応している点や写真をいれて詳しく教えてくれるところは非常に良いです。 僕は買って満足しましたし、これからどんどん活用していきたいです。

星4つ 一番のおすすめ参考書! (OKUMA Masaharuさん 2007-07-16)
初めてのパソコン自作を計画中なんだけれど、いきなり専門誌見ても、わからない専門用語ばかりでパーツの選び方が良くわからない。 その点で、この本は各パーツの解説が基本から書かれており、初心者に親切。 ただねー、「デュアルコア+Vista」を基本に書かれていて、ちょっとトレンドとは違う「クアッドコア+XP」で組みたいと思っている私が、即パーツ集めにかかれるほどまでは至らなかった。 逆に、特別な要求のない人にはこの本とパーツガイドで十分とも言える。


完全図解・はじめてのパソコン完璧拡張増設大全―旧型モデルがVista対応最新モデルへ
アットプレス (インフォレスト 2007年06月)


ぜったいデキます!パソコン入門 ウィンドウズビスタ対応 (パソコン楽ラク入門)
藤元 裕子 (技術評論社 2007年05月25日)


はじめての図解パソコン入門〈2007‐2008年版〉 (BASIC MASTER)
大澤 文孝 (秀和システム 2007年03月)


パソコン・インターフェース規格入門―互換性を保ちながらデータ伝送の高速化を求めて進歩する (トランジスタ技術SPECIAL)
宮崎 仁 (CQ出版 2007年02月)


大きな字だからスグわかる!パソコン入門 基本のキホン編
Q&A編集部 (毎日コミュニケーションズ 2006年06月)


図解 パソコン入門
PHPエディターズグループ (PHP研究所 2006年06月)


はじめてのiPod&iTunes 便利技と使いこなし編 ビデオiPod対応 (BASIC MASTER SERIES)
小原 裕太 (秀和システム 2006年05月)

星5つ この一冊でOKです。 (アマゾネスさん 2006-12-04)
iPodを購入したのですが、iTunesとiPodの操作が良く分からず購入しました。 今の所、いくつか分からない所がありましたが、全てこの本一冊で解決しています。 この様な本を購入すると、本に書いてある操作通りに行っても上手くいかない場合が あったりしますが、この本は細かい所まで分かりやすく書いてあるので、 読んでいて操作に困った事も無いです。 しばらくはこの本が愛読書になりそうです。 ちなみに、この本は最新のiPod NANOとiTunes ver7に関しての記述はありませんが、 今の所、それでも困った事は無いです。

星4つ わかり易い・読みやすい (まりもさん 2006-08-29)
アクセサリーパーツの紹介に無駄なページを割くことなく 簡単な言葉を使い、パソコン上の画を多用しながらの説明は とても読みやすく参考になります。 取り扱い説明書的な本なので、初めてi-Podを手にした方には 最適だと思います。


ぜったいデキます! 無料で遊ぶパソコンゲーム (CD-ROM付き) (パソコン楽ラク入門)
オフィスK (技術評論社 2006年04月27日)


iPod Fan iPod入門・活用ガイド
(毎日コミュニケーションズ 2006年03月)


これならわかるサーバ 入門の入門
瀬下 貴加子 (翔泳社 2006年02月21日)

星3つ ほんとうに入門の入門 タイトル通りです (be3osakaさん 2009-05-04)
サーバーとは何か?と質問されて、100字200字の範囲でしか答えられない、ネットワークの初心者向けの本です。ある程度パソコンのことは知っている。しかし、サーバーってよく聞くけど、何のこと?という人向けの本だといえます。その意味では全くタイトルがそのまま中身を表しています。

星2つ IT素人ですが・・・ (水道配管工さん 2009-03-20)
2時間程度で読めました。 良くも悪くも、内容が簡単すぎるかなぁーと。 中学生ぐらいの知識だったら、ちょうどよいかも。


はじめての図解パソコン入門〈2006~2007年版〉 (Basic master series (243))
大澤 文孝 (秀和システム 2006年02月)


かんたん図解 自作パソコン入門 改訂4版
佐々木 康之 (技術評論社 2005年12月22日)

星2つ 肝心なパーツ選びの方法が・・。 (鈴木さん 2006-12-03)
良い所 オールカラー図解で、見出しも見やすい。組み立ての手順は分かりやすい。 短所 各パーツの有益な解説が少ないため、実際に各パーツの互換性を確かめながら購入する方法が分からない。 パーツショップへ赴き、購入時に店員に教えてもらうことを前提に書かれている印象を受けた。 店員に聞かずとも、必要なパーツや正しい組み合わせが分かる。(ネット通販で独断決行が可能) この本だけでは、この能力はつかない。個人的にはプラモデルレベルの組み立て解説よりも、もう少しパーツ選択のほうに重点をおいてほしかったので☆2つとしたが、組み立てについて知りたい人にはお勧めできるかもしれない。

星5つ オススメです (文太さん 2006-05-13)
初めての自作PCを作る方にはオススメです。内容もカラーで見やすいですし、OSインストールまでの方法を一通り解説していますので、これ一冊あれば自作PCが出来ると思います。


仕事のパソコン再入門 メール、ファイル、ツールを使いこなす (光文社新書)
舘神 龍彦 (光文社 2005年11月16日)

星3つ メールのマナーがわかる (もりさん 2006-02-05)
この本には、丁寧で効率的なメールの出し方や、パソコンを利用して複数の人たちと共同作業をするようなときなどに役に立つこと、などが書かれている。 内容は読んで損は無いと思うけど、それほど画期的というわけでもないかもしれない。 でも地味だから逆に、あまり他人からは教えてもらえないことかもしれないと思う。 私のようにパソコンにあまり詳しくない社会人のかたは、読むと役に立つかもしれない。 私は、この本に紹介されているようなものでは、 拡張子を表示する設定(ウィンドウズの初期設定では拡張子は表示されない)にすることと、 メールを送信者などによってフォルダに自動で振り分けるという機能などを使っている。 たいしたことではないが、これらはかな便利だと思う。

星3つ 宛先を書き名乗りましょう (ERNIE BALLさん 2005-12-17)
この本で一番の良いところは、メールの冒頭で宛先と自分の名前を書くという基本のところです。最近のメールはToに宛先を書いているがいいだとうということで誰宛てか、自分が何者か名乗らないメールがあります。 また、メールにおいて返信のタイトルの付け直すなど参考になるかもしれません。私はタイトルで検索して関連する仕事の流れを見るので使わないと思います。フリーソフトは会社では原則として使用が禁止されているので使えませんし、会社経由の接続ではオンラインストレージはアクセスもできません。この本を購入する前に自分に適した内容かどうか検討するべきだったと反省しますが、メールの宛先と自分の名前を書くという基本マナーを徹底してほしいという意味で星3個です。


彼女専属のSEになる本―彼と彼女のためのパソコン再入門
高安 正明 (メディアテック出版 2005年11月)

星1つ トイレットペーパー以下の価値 (WingZEROさん 2006-06-10)
入門書として見ると、著者の(独善的な)妄想を排除すると、読むページは半減する。 その残ったページから、スクリーンショットや商品画像・著者の勘違いを排除すると残りは1/4。では、その残った1/4が『まとも』であれば若干でも救いがありそうだが、書籍としての構成力の無さ(再入門書と謳う割には、読者に要求する読解力にムラが有り過ぎる。また順序が分類わけできていないのでメチャクチャ)が目立つ上に、データが執筆時点(2005年5〜9月と予想)のモノばかりで古臭さが漂う。 この本の趣旨が「彼女のPCインストラクター化する事でより親密に成ろう!」と言う頭痛に絶えない方向性があるからかも知れないが、その彼女とやらも統計調査や実地調査ではなく、著者の妄想だからうんざりする。 では、小説として読めるかと言えば、著者(42歳のオッサン!!)の妄想であるため、3分間読み続ける事が苦痛でしか無い。 断定形と状況説明文と台詞だけではどうしようもない。 「別ペンネームで『萌え』系小説を執筆している」と巻末の著者略歴にあるが、この本から推察される文章能力では期待する方が酷と言うモノだ。 結論として言えば(カバー裏まで頑張って描いた挿絵の方には申し訳無いが)、屑以外の何物でもない。 予防線として『著者前書』に「「こんな事言われなくてもわかってるよ」といわれるのが望みである」とあるが、これはある意味正しい。 この著書の内容を理解できるには「既に知っている事」が条件であり、知らない者には「何の事やらさっぱり」と化してしまう。 職業柄PC系書籍を数多く読んでいるが、ピンキリなPC系ライターの中でも最低部類に属するライターであろう事は想像に難しく無い。 以後、この著者の名を見かけたら、俺は避ける事にする。 この本は、買うモノでもなければ、読むモノでもない。 挿絵以外に楽しめる点・面白い点は絶無。


はじめてのVMware―最新版「Workstation5」の仕組みと利用法 (I・O BOOKS)
初野 文章 (工学社 2005年09月)

星5つ 最新版ではないので (kaizenさん 2008-02-16)
すでに最新版ではないです。本のタイトルは、気をつけて決めないとまずいですね。 VMwareをはじめ、仮想化技術は急伸している。そのため、今読むと、昔の話だと思うかもしれない。 Linux,Windows,Macintoshで仮想OSを使おうと思うと、それらの版の組み合わせと、仮想化技術の組み合わせによって、さまざまな仕組み上の課題と利用法の課題がある。 これらをうまく整理し続けてくれる本を出し続けてもらえると嬉しい。

星3つ 概説とインストールガイド (palemoonさん 2006-02-06)
概略の説明とインストールガイドっぽい内容。 VMWareの便利な使い方説明などは、ほとんどありません。 VMWareを、まったく知らない人向けでしょうか。


ご無体な上司に負けないための本!!―悩んでいたのがウソみたい楽ちん仕事術
(アメニモ 2005年08月)

星5つ 続編におおいに期待! (くのいちさん 2005-08-22)
実務に役立つ情報満載で、パソコン操作の手順もわかりやすい。同僚にも、さっそくすすめしました。いつもそばに置いて活用したいと思っています。続編を楽しみにしています。

星5つ いいんじゃないの~! (MIHOさん 2005-08-22)
OLも長くやっていると色々と任せられることが多いんですよね。受けてしまった仕事は後輩の手前なんとかこなしているのですが・・・パソコン操作でわからなくても他の人になかなか聞けないんです。この本を読んでみて今までなんて効率の悪い仕事の仕方してたのかしら~なんで思ってしまいました。どうか私みたいなOLのために、続編を考えてほしいものです。

星5つ 待ってました!! (Ritsさん 2005-08-11)
いや~参りました。私はこの様な実用的な書類などの作成の解説書を待ちわびていたんですよーこの様な実務的で効率的に作業できる本は余りお目にかかれないのではないでしょうか!?とにかく、この本の内容やタイトルにかかれているように、わがままでPCに精通していない上司に毎日尻を叩かれている事務職の方やこれから社会に出てPCと毎日向き合う事になる学生さんたちにも一度は目に通しておくこと間違いございません。

星5つ 何気に買った本が・・・ (2005-08-10)
そんな便利な機能なのになかなか知る機会がない!今は、特に使うこともないけど知っといて損はない!実践に役立つ内容が満載!という本ですね。絵も楽しくてかわいいし、ヨシコが自分に思えて、超親近感!とにかくわかりやすいですよ!

星5つ これは、スゴイです!! (ヴルさん 2005-08-10)
ど素人の私でも、フルカラーで見やすく本当にわかりやすかったです!1ページ1ページ、この本を見ながら楽しく作業ができました。パソコン初心者の両親にもプレゼントをし、とても喜んでいました。この本は、本当におすすめです!!


最新ハードウェア技術入門 (基礎シリーズ)
(実教出版 2005年08月)


パソコンで作るはじめての同人誌制作―申し込みからデータ入稿まで (CG series)
宮乃 紅緒 (工学社 2005年08月)

星1つ 値段だけ一流 (くつヒモさん 2008-02-11)
このシリーズは本当当たりが無いです。 とにかく教える側のスキルが低過ぎて全く参考になりません。 お金返して欲しい。


ぜったいデキます! キレイに印刷 プリンタ上手 (パソコン楽ラク入門)
国本 温子 (技術評論社 2005年06月24日)


はじめてでもできる高画質DVDのつくり方
佐渡 憲太郎 (翔泳社 2005年06月21日)


超図解ビギナーズ パソコン入門 (超図解ビギナーズシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年05月)


超図解 わかりやすい最新ノートパソコン入門 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年05月)


iPod Fan iPod shuffle入門・活用ガイド
田中 裕子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2005年03月)

星1つ ちょっと・・・ (raisondetreさん 2005-09-28)
出来るなら☆0にしたかった。買った自分も悪いがshuffle人気にあやかりたい感がバレバレ。そこまで難しい操作は無いし付属品の説明って・・・。iPodで身の回り固めたい人なら許せるのかも?

星2つ 初心者用 (chocolaさん 2005-04-12)
シャッフルの説明書をカバーしたような内容。別にこれを読まなくても使っているとすぐに覚えられると思うし、個人的にはあまり役に立たなかった。内容がもっと凝っていたら買っても良かったと思う。

星4つ わかりやすい! (ambassador2004さん 2005-03-04)
ipod shuffleについてのリファレンスガイドはいろいろあるけど、本書は詳細に説明していて書いていて shuffleユーザーには必読ですよ。


はじめての図解パソコン入門〈2005~2006年版〉 (BASIC MASTER SERIES)
大沢 文孝 (秀和システム 2005年03月)


パソコンらくらく入門教室〈4〉パソコンで、メールにチャレンジ!
石川 徹也、臼井 理栄 (理論社 2005年03月)


パソコンらくらく入門教室〈6〉パソコンの、マナーとルールのはなし!
石川 徹也、臼井 理栄 (理論社 2005年03月)


これから学ぶコンピュータ科学入門 ハードウェア編
鑰山 徹 (工学図書 2005年02月)

星2つ 初学者が軽く流して読むのはあり (ま2007さん 2008-05-24)
ソフトウェア編といっしょにざっと読んでみた.まず,1章はソフトウェア編と全く同じ.その他の部分は計算機のハードウェア関係の入門書から初歩的な部分を抜きとったようなもの.妙なところもあるし,曖昧なところがけっこうあるし,構成は読者無視ととれるものだが,ソフトウェア編のようにつっこみどころ満載ということはない. 本書より優れた入門書はいくらでもあるし,本書程度の内容ならWikipediaでも学べる.このあたりの内容に関しては,Wikipediaの信頼性が本書より低いとは言えない.だから,本書で学ぶ積極的な理由を思い浮かばない.総合すると「どうでもよい入門書」「初学者が軽く流して読むのはあり」といった水準の本といえる.あと,全体的に,1995年の知識を用いて2005年に出版しているという印象がある.

星5つ 基本が身につく (合格するぞ!さん 2005-08-16)
ソフトウェア開発技術者試験を受けるのですが、2進数、浮動小数点数などがあまりに理解できないので(恥)、この分野についてたくさん演習問題がありそうなこちらを買ってみました。まだ途中ですが、素晴らしいです!基本情報技術者の際にも、無理矢理やり方だけ覚えていましたが、この本で問題を解いているとなぜそうなるのか理解できてきます。本の対象レベルは主に基本情報技術者試験だと思いますが、この本で基本を押さえれば、ソフ開の過去問をやる際にも応用が利きそうです。


パソコンらくらく入門教室〈1〉パソコンの基本操作をおぼえよう!
石川 徹也、中山 洋一 (理論社 2005年02月)


パソコンらくらく入門教室〈2〉パソコンで、文書や図表にチャレンジ!
石川 徹也、臼井 理栄 (理論社 2005年02月)


FMV DESKPOWER+BIBLO入門・活用ガイド2005
永田 一八 (毎日コミュニケーションズ 2004年12月)


超入門 パソコンでレポートを書く―Word、Excel、PowerPoint自由自在
前田 洋樹、滝川 好夫 (日本評論社 2004年12月)


ぜったいデキます! パソコン トラブル解決 (パソコン楽ラク入門)
デジカル (技術評論社 2004年11月19日)


VAIO Fan―VAIO入門・活用ガイド〈2005〉
(毎日コミュニケーションズ 2004年11月)

星4つ 入門用 (マキヨシさん 2004-12-23)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


ぜったいデキます!にがて克服 キーボード入力 (パソコン楽ラク入門)
デジカル (技術評論社 2004年11月)


ぜったいデキます!CD&DVD作り―Drag’n Drop CD+DVD4対応 (パソコン楽ラク入門)
デジカル (技術評論社 2004年10月)


できるパソコン入門 はじめてでもわかる本 (できるシリーズ)
山田 祥平、できるシリーズ編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2004年09月01日)

星5つ 見やすいしわかりやすい! (ともとも68さん 2005-02-12)
文字も画像も大きくてとても見やすいですこの1冊でパソコンの基本操作、インターネット、電子メール文書の作成などができるようになると思います付録のローマ字・かな対応表はかなり使えますよ!


超図解 もっとわかりやすいパソコン超入門 SP2対応版 (超図解 もっとわかりやすい超入門シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年09月)


先生とパソコン―教育現場のパソコン活用最新スタイル
(技術評論社 2004年08月)


とってもやさしい!中高年のためのパソコン活用術入門 (NHK趣味悠々)
佐々木 博 (日本放送出版協会 2004年07月)

星5つ 中高年でなくても (jyankoさん 2005-05-25)
基本的なパソコンの操作を写真を使用し、大きな文字で順を追って説明してあり、わかりやすいです。中高年でなくてもパソコン初心者の方にお勧めの本です。


パソコン入門超かんたん完全ガイド―図解だから楽々できる
(毎日コミュニケーションズ 2004年07月)


図解でよくわかる らくらくFMVパソコン入門―新なるほど!かんたん!FMV (新なるほど!かんたん!FMV)
吉野 亘、宮沢 勇 (ソフトバンククリエイティブ 2004年05月)


京都学園大学パソコン入門テキスト〈2004年度版〉
(学術図書出版社 2004年03月)


iBook Fan―iBook G4入門・活用ガイド〈2004年版〉 (Mac Fan BOOKS)
(毎日コミュニケーションズ 2004年02月)

星5つ Mac初心者にとってもやさしい一冊 (2004-03-31)
Mac初心者には、とても心強く頼りになる一冊です。初歩的なセットアップ、基本操作、活用術などなど、知りたかった事、やりたかった事、疑問に思う事、すべてがこの本の中に満載です。字体や図もすごく見やすく、読み進めやすいです。Macの活躍の場が広がりますよ。

星4つ iBook G4初心者に最適 (2004-02-29)
「My First Macintosh」がiBook G4の人に最適な入門書です。わかりやすく、図版も多くとても見やすくて、人に安心して勧められる一冊です。1月に発表されたばかりのiLife '04についても書かれているところはさすがに「2004年版」とでもいうべき内容です。


超図解 もっとわかりやすいパソコン超入門 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年02月)

星5つ これからパソコンをはじめる人に。 (ありんこさん 2008-10-05)
パソコンを今までほとんど使ったことがない方にパソコンの機械の説明や、マウスの使い方など、写真やイラストがふんだんに使用されているので、独学で学ぶことが出来ます。


こんなに簡単パソコン入門 (Locus mook―こんなに簡単シリーズ)
(ローカス 2004年01月)


よくわかるFMV BIBLO 2004年春モデル対応 よくわかるトレーニングテキスト
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年01月)


よくわかるFMV DESKPOWER 2004年春モデル対応 よくわかるトレーニングテキスト
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年01月)


コンピュータシステムの基礎
アイテック情報技術教育研究所 (アイテック情報処理技術者教育センター 2004年01月)

星5つ 基本情報処理技術者試験の勉強をしている人に (walkingdictionaryさん 2005-05-18)
本書は他のレビュアーの方が書かれているようにコンピュータシステムについて本格的に勉強したいと思われる方には少し内容が古いかもしれません。しかし、本書の対象読者はどちらかというと情報処理技術者試験の受験者でしょう。試験の範囲についてはかなりカバーをしており、さらに試験対策本よりは一歩踏み込んだ内容になっています。ですから基本情報処理技術者試験に向けて勉強している人で、単なる試験対策だけに終わらせたくないと思われている方には最適かと思います。

星3つ 悪くはないけど・・・・内容が古い (2005-01-16)
10年前では良い本だったと思いますが、現在では内容が古いと思います初心者向きでもないしプロ向きでも無いので買う時は注意が必要大学などの教養課程などの教科書とはしてよいのでは

星2つ 確かに基礎。しかし穴も多い (kshellさん 2005-01-02)
去年大学が授業で使用するからと買ったものの、まず高い!そして重い厚い!はじめはせっかく買ったのだから持って行っていたが気づいたらうちで留守番・・・。しかも授業で配られるプリントだけでも前期の期末試験はA評価でした。そして後期の今、論理演算・シフト演算・イクセス表現・・・等など徐々に難しくなって行き、苦労してますが・・・二つ目のシフト演算(算術・論理とか)について殆ど書かれていない(涙)前の方のレビューのとおり部分部分きっちり説明されてる箇所もありますが、私としては穴の多さの方が目立ちました。基礎ではあるが初歩ではない本だと思います。価格の半分以下でもいいくらいの価値だと思いました。ちなみにグーグルで「シフト演算」と検索したら一発で問題の場所が出てきて解決できました。分構成が下手ですみません。

星2つ 本としての完成度が低い (to_war2000さん 2004-10-22)
情報処理の基本的な教科書。「コンピュータを使って情報処理をするとはどういうことか」という原則から入り、情報処理の基礎知識を網羅的に解説している。目的は、立派だと思う・・・しかし、完成度が低すぎる気がする。『説明の日本語が支離滅裂である』、『専門用語が説明無しに突然使われる』といった具合に、書籍として成立していないのではないかとすら思われる。私は、通読しようとしたが、このような理由で途中であきらめた。部分的にはすばらしいものもあるので、不明点を部分的に参照するというような使い方ならできるかもしれない。尚、私が読んだのは数年前なので、版を重ねることで問題は解消されているかもしれない。


FMV DESKPOWER + BIBLO 入門・活用ガイド2003‐2004―2003年秋冬モデル対応版
永田 一八 (毎日コミュニケーションズ 2003年12月)


NEC LaVie + VALUESTER 入門・活用ガイド2003‐2004―2003年秋冬モデル対応版
阿久津 良和 (毎日コミュニケーションズ 2003年12月)


WindowsXP版 親と子のすぐできるパソコン入門―毎日1時間!1週間でわかる!
(成美堂出版 2003年12月)


あなたの「困った」解決しますパソコンQ&A (キホン/メール/インターネット編) (主婦の友生活シリーズ―パソコン主婦の友ハンドブック)
困った解決委員会、O村 イッケン (サイビズ 2003年12月)


コンピュータペストの恐怖―PestPatrolのインストールから実用まで
渡部 章、森 一矢、アークン、ネットジャパン (アスキー 2003年12月)


絶対できる!はじめての組み立てパソコン〈2004年版〉
荒木 義満、辻 秀典、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2003年12月)


中級のパソコン入門―できるよりわかる
長谷川 裕行 (アスキー 2003年12月)

星4つ コンピュータのネタ (kyoko3さん 2005-09-04)
初めに、ホ~・・・次にヘ~・・・たまにハッ?読めば読むほど、コンピュータと仲良くなれそうで知り合いに話のネタとして使える話が満載されています。職業柄、このネタで話ができます。続刊を希望しつつ、掲載されていた雑誌を今月も購入しています。

星4つ できるよりわかる? (micnakさん 2004-03-01)
サブタイトルの「できるよりわかる」を信じて買った人は肩透かしを食らうのではないだろうか。むしろ、Microsoft Windows や Microsoft Officeを使った実務のアイデア紹介といったほうがふさわしい。確かに、狭い意味での「パソコンの使い方」でなく、パソコンをつかっていかに仕事をするかということが書かれている。また、ユーザの操作の背後でコンピュータが何を行っているかにも触れられていて、確かに単なる「使い方」の本ではない。しかし、もう少しコンピュータへの理解そのものに正面から取り組んだ本を期待してしまった私の期待からは外れてしまった。そんな思い込みを最初から持たずに読めば悪い本ではないと思う。


VAIO Fan VAIO入門・活用ガイド2003‐2004―2003年秋冬モデル対応版
(毎日コミュニケーションズ 2003年11月)


Emacs Lispでつくる―電子書斎構築のためのヒント
渕野 昌 (日本評論社 2003年09月)

星2つ 数学者の書いた emacs 本 (2003-11-03)
大学で emacs を触り、面白さを感じはじめた人向け。.emacs や、対話的な評価の仕方、自分用のコマンドの作り方、著者の作った実例などが書かれている。著者が数学者であるため、取りあげられる内容も LaTeX を題材にしたものが多い。LaTeX のグラフを emacs lisp で直接書く、という例には驚かされた。しかし、emacs 入門としては類書もあるので、本書では tips や小さなプログラム例ににとどまらず、もっと emacs による応用(4 章 Left-Corner Construction, 9 章 様々な応用, など)に焦点を当て、ほりさげてもよかったのではないか。著者のもつ emacs で実現可能な「夢」には興味深いものがある。何らかの形で実現して、emacs の高度な応用例を見せてほしい。


Photoshop logo design collection―画像で作るロゴのアイデアとテクニックが満載! (MYCOMムック―Mac fan special)
(毎日コミュニケーションズ 2003年09月)


SAP実践ワークフロー (SAP公式解説書)
アラン リカイゼン、カーステン ブレンネック、ジョセリン ダート、マーカス シュナイダー (日経BP社 2003年09月)


はじめて自分でパソコンを組立てたい人の本 (パソコン@ホーム)
佐々木 康之 (技術評論社 2003年09月)

星4つ 見やすいのが特徴です (びっちさん 2004-07-12)
イラストや写真が大きいので、とても見やすい構成になっています。自作パソコンの大まかな流れや名称・役割といった基礎的な部分はこれで補えますし、また自作パソコン組み立て時の説明書としても使えると思います。さ~っと読めてしまえる絵本のようなところも、シンプルでいいのではないでしょうか?値段も手ごろです。

星4つ とても分かりやすいです。 (2003-10-26)
初心者向けでとても分かりやすいです。主婦の私でもよく理解できました。自作パソコンの本は専門用語で書かれている物が多くて、初心者には分かりにくいですよね。この本は本当に初心者でも理解できるような言葉で説明してあります。ただ、初心者向けですので、具体的なパーツの種類は少ないと思います。実際に組まれるときには「パーツ選びの本」などと併用されるといいと思います。


やさしいパソコン講座〈5〉キーボード入力入門―WindowsXP対応 (やさしいパソコン講座 5)
東 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)


デスクトップパラダイス―15人のクリエイターによる壁紙、スクリーンセーバー、アイコン集 (MYCOMムック)
(毎日コミュニケーションズ 2003年09月)


わたしはパソコン先生―パソコンスクールアビオ先生たちの奮闘記
日本アビオ学院 (ローカス 2003年08月)


マイコンヒストリー―あるパワーユーザーが体験した、パソコン戦争の軌跡と未来
高安 正明 (ソフトマジック 2003年08月)

星3つ パソコン暦15年以上の人の読む本 (DL3036さん 2004-06-07)
本書はWindows95以降にパソコンを始めて触った人間にはまったく不向きな本である。たぶん本書の内容など9割方わからないはずだ。その代わり70年代、80年代からパソコンを触れていた人間にとってはそれなりに内容を理解できるはずだ。「林檎教信者」と呼ばれるほどアップル心奉者が発生した理由について、自分はその理解を深めることができた。(ゲーム)ソフトの発展史についてはほとんど書かれていないのが残念な点だが、これは著者が(80年代後半から90年代前半に!)仕事をベースにパソコンを操作することが多かったからと目をつぶるべきだ。一個人の実感によるパソコン発展史として、評価は分かれるだろうがこういう本があってもいいと思う。


2台目パソコンへのデータ&設定引越し安心マニュアル
柳谷 智宣 (インプレス 2003年06月)

星4つ 手元に置いておくと安心 (かみかみさん 2004-07-18)
メーカーのサポートページにもデータの移行に関する説明はなされているのですが、情報量は決して多いとは思えません。初めての人にはキツイです。この本はデータ移行に対するイロハがきっちりと書かれているので、一冊手元に置いておくと安心できます。ただ、この著者さんは非常にパソコンに堪能なせいか、いきなり上級技をやってのけてしまったり、時折主観が入ってしまう点が玉にキズ。とはいえ、この本の通りにやっていったらデータの移行はスムーズに出来ました。移行ソフトを購入しようかどうか迷ってましたが、買わないですみました。

星4つ 簡単データの引越し (2003-07-19)
新しいパソコンにデータを移す方法が詳細に説明されています。メールのデータや各種設定を引き継ぐ方法について書かれていたので、そのとおりやってみました。簡単でした。


VAIO Fan VAIO入門・活用ガイド2003―2003年夏モデル対応版
(毎日コミュニケーションズ 2003年06月)


できるFMV (できるシリーズ)
清水 理史、法林 岳之、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年06月)


超図解 わかりやすいノートパソコン入門 WindowsXP (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年06月)


図解入門 よくわかる最新データ圧縮技術の基本と仕組み―情報圧縮技術とアルゴリズムの基礎講座 (How‐nual Visual Guide Book)
岡野原 大輔、小川 秀明、藤本 健 (秀和システム 2003年06月)

星5つ 圧縮技術の基礎知識 (ピクミンさん 2007-12-22)
画像や音楽、動画の圧縮技術について概説した本。絵も多くて読みやすい。 見開きページで内容がある程度完結しているので数ページでも楽しめます。 前半は圧縮技術の概説。基本的な圧縮技術であるLz, Huffman法の説明から始まり、BlockSortingなどの説明もあります。計算方法も実例を交えてある程度詳しく書いているのでわかりやすいです。 後半は画像、音楽、動画のそれぞれの規格の説明があります。オープンソース関係や特許問題も取り上げており、比較的中立的な立場で書かれています。 著者ら(3人います)が開発にもかかわっていたようなので実務的な内容まで踏み込んでて良いです。 出版が2003年と少し古いのが残念です。 あまり技術書というかんじではなくカジュアルな感じもいいです。 なんとなくつかってるんだけど圧縮技術ってどんなしくみなんだろう?と思う人にお勧めです。


パソコンプレゼンテーション入門
黒澤 和人 (現代図書 2003年06月)

星5つ 内容 (編集部さん 2008-01-25)
現代社会では、自らのアイディアを整理して、積極的に発言することが推奨され、そのための訓練を怠らないことが肝要であるとの認識が定着しつつある。このような現状を踏まえて、本書では、より効果的なプレゼンテーションを行うためのパソコンの活用法について整理している。 また、特に本書は、大学のゼミナールや卒業研究への導入教育用教科書、行政やビジネス分野における研修用テキスト等として利用できるよう配慮されている。


コンピュータ概論
足達 義則 (培風館 2003年05月)


コンピュータとインターネット―導入から活用まで
高橋 裕 (ムイスリ出版 2003年05月)

星5つ これからコンピューターを始める方に (2003-04-04)
50代後半になってからãƒ'ソコンとインターネットã‚'始めまã-た。ですから、ãƒ'ソコンについてもインターネットについても、基本的なã"とは何も知らず、教えられたå¿...要なã"とだã'ã-か出来ないという現状です。今、コンãƒ"ュータやインターネットé-¢é€£ã®è¨€è'‰ã‚'多く耳にするようになりまã-たが、それが何ã‚'意å'³ã™ã‚‹ã®ã‹ã‚‚解らずにいたとã"ろ、書åº-で本書ã‚'見つã'、目次の中に知りたいé ...目や言è'‰ã‚'目にã-、æ-©é€Ÿè²·ã£ã¦ã¿ã¾ã-た。æ-¥é ƒã€ã€Œã"れはどういう意å'³ï¼Ÿã€ã¨ã‹ã€Œä½•æ•...ã"のようなã"とã‚'するの?」あるいは「ã-てはいã'ないの?」とç-'問に思うã"とがあっても、なかなか友人にも聞きづらかったのですが、ã"の本のおかã'で、それも人知れず理解(完å...¨ã«ã€ã¨ã¾ã§ã¯ã„きませã‚"が)出来まã-た。「ãƒ'ソコンなã‚"ã!¦ã€è‹¥ã„人やãƒ"ジネスマンがするもの」と思っていた自分が、今はã"の本のおかã'で、å°'ã-色ã€...なã"とがわかり、若い人たちとインターネットの話の仲é-"å...¥ã‚ŠãŒã§ãã¾ã-た。ã"れからコンãƒ"ューターã‚'・・・と考えているæ-¹ã«ãŠè-¦ã‚ã®ä¸€å†Šã§ã™ã€‚


パソコンによる数量分析―ExcelとTSP入門 (数量経済分析シリーズ)
蓑谷 千凰彦、斎藤 崇、野村 俊朗、大津 泰介 (多賀出版 2003年05月)

星5つ わかりやすい (ぶひぶひさん 2006-03-09)
この本のポイントは、@経済分析初心者でも1ページ目から学んでいけば一通りのことができるようになる、A必ずしも網羅的ではないが、とっかかりのほしい読者に非常に便利、B実際に分析をしている人の視点で書いているので親切、ということでしょう。非常に読みやすいですし、教員としても学生の自習テキストに指定しやすいです。

星1つ あえて買う必要ないと思う。 (nasuka001さん 2004-07-30)
”エクセルの初歩的な使い方”程度の内容で、この金額では高いし、内容もいまいち。TSPにしても、他にいい本があると思う。

星4つ 初級者向け (2003-09-22)
EXCELについては基本から応用まで幅広く網羅していて勉強するのにやりがいがあると思う。しかしTSPになると基本の部分が中心で、本格的な計量分析があまりないのが欠点だとおもう。ただTSP、EXCELを基礎から勉強したい思う人にはおすすめだと思います。


図解コミュニケーション入門―効果的な文書作成のヒント (武蔵野大学通信教育部テキストシリーズ)
久保田 健市 (角川学芸出版 2003年04月30日)


役に立つパソコン入門
高林 茂樹、三好 義彦、森沢 幸博 (アイケイコーポレーション 2003年04月01日)


超図解 わかりやすいVAIO入門―2003年モデル対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年04月)

星4つ わかりやすい (Hideさん 2006-02-14)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。 あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


FMVらくらくパソコン入門 (なるほど!かんたん!FMV)
板橋 弘道 (ソフトバンククリエイティブ 2003年03月)


VAIO Fan 音楽・ムービー活用ガイド―SonicStage・DVgate・MovieShaker対応
小梶 由紀 (毎日コミュニケーションズ 2003年03月)


こんなときどうする?VAIO困ったときに開く本
高作 義明、田中 真由美 (新星出版社 2003年03月)


はじめての図解パソコン入門〈2003~2004年版〉 (はじめての…シリーズ)
西 真由 (秀和システム 2003年03月)


パソコンのしくみと周辺機器がわかる本 (パソコン@ホーム)
指月 としのり (技術評論社 2003年03月)


はじめての最新VAIO (はじめての…シリーズ)
みき ゆうき、チームエムツー (秀和システム 2003年02月)


VAIOをもっと楽しむ!ネットワーク快適活用ガイド
野村 弘明、寺谷 賢一 (オーム社 2003年01月)


かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 2003年01月)

星4つ はじめての人にはお進め (2004-10-14)
内容はもっと深く追求するには物足らなさが、あるが、筆者の昔からの自作の経験から「過去はこうだったけど、今はこう」といった書き方が印象的で、納得させられます。また、購入時の注意点なども色々とのっていて、本当に初心者の為にかかれた本だと思います。わかりやすいです。まさに、図解かんたんと見出しにあるとおりです。改訂数が多いということは過去から人気があるんじゃないかとおもいます。ただ、PCを組み立てる道具が全然のっていなかったのでさみしかった。


VAIO Fan―VAIO入門・活用ガイド
(毎日コミュニケーションズ 2002年12月)

星3つ VAIOの使い方を基礎から (Hideさん 2006-02-14)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。 あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


かんたんパソコン入門―イラストでわかるパソコンのしくみ
丹羽 信夫 (技術評論社 2002年12月)


絶対できる!はじめての組み立てパソコン〈2003年版〉
荒木 義満、辻 秀典、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2002年11月)


入門CVS
大月 美佳 (秀和システム 2002年11月)

星5つ 急いでいる人向け (PG太郎さん 2007-03-28)
CVS関連の本はたくさん出版されていますが、 この本だけで、CVSの利便性を理解することができます。 UNIX系OSユーザーで、ソース管理の必要性に迫られているのなら、 この本で手っ取り早くCVSを利用するのが得策だと思います。 私は、この本の初版を購入し分かりやすかったので、第2版も購入しました。 理系著者にありがちな固い文体ではないので、すらすらと読み進めることができました。 また、サポートページが充実しているので、何かあってもそんなに困らないと思います。 なお、「WinCvsに完全対応」と謳ってありますが、 私自身がWinCvsなるものを利用していないため、 WinCvsに関する記述を読み飛ばしているので、 WinCvsユーザーにとって有益な本かどうかは明言を避けたいと思います。

星1つ 正直おすすめしませんね (mochaさん 2004-07-22)
CVSに興味を持って最初に買った本です。結構一生懸命読んだつもりですが、わかりにくいです。「入門CVS」というタイトルですが、CVSを導入したい方には適さないでしょう。著者のはじめての本らしく、一生懸命っぽさはなんとなく伝わりますが。ここに書いていいのかわかりませんが、私が読んでわかりやすかった本は「CVSによるオープンソース開発」 (オーム社)です。理路整然とかかれています。オープンソース開発とタイトルにありますが、個人で使いたいユーザにとっても十分役に立つと思います。

星4つ 最初に手に取るべき本 (ヤニnasubiさん 2004-06-27)
他にCVSの本を持っているが、CVSは本当にドキュメントが少なく、WinCVSを利用する場合は、本書以外に選択肢がないと思った方がいいでしょう。著者は基本的にLinux版を利用しており、WinCVSを活用していないことが見て取れます。あまり深い内容は期待されない方がいいでしょう。ただ、本書の内容で、CVSの基本的な使い方はマスターできるはずです。ブランチを使った開発など、より高度な開発を行う場合は、別の書籍を参考にしてください。試し読みなら著者のウェブサイトに、原稿がアップされているので確認してみてください。

星3つ 内容が少し雑 (kitaraさん 2003-08-27)
私はWindowsからリモートでCVSを利用するため、そしてなるべく時間をかけずに必要な設定がきるようにとこの本を購入した。盛り込もうとしている内容が多いからなのか、全体を通して言いたい事が明確に書かれておらず、非常にわかりづらい。文章の量自体はこのサイズの書籍にしては多いと思うが内容が薄いと感じられた。挿入されている図などの題名の付け方が極めて不適切(意味不明だったり、無意味なものだったり…)で、読み返した際にもこれは一体何だった?と思うことが多かった。「入門」とあるが、果たして素人が何の予備知識もなしにこの本を読んでCVSについて、とくに利用するに際の設定について理解できるのだろうか?詳細はサポートページでなどと記載されている部分もある。また章や節の立て!方が悪いからなのか、著者はいったい私に何をさせたいのかがわからなまま本の記載通りに作業をしていかなければならない場面も多かった。しかし実際、windowsユーザーがCVSを使いたいと思ったときには、ウェブなどで自分で一から調べるよりかはこの本を買ってどのようなソフトが利用できるか、情報はどこにあるかなど参考にするといくぶんかは設定などを早く済ませることができると思う。

星4つ WinCVSを使いたい方向き (left-labelさん 2003-03-21)
CVSを使いたいんだけど何から始めればいいのかわからない方向き。また、WinCVSについて前版よりもかなり多くの記述があるので、windowsユーザーにとってはさらにとっつきやすい情報が多いかも。ただし、CVSがどのような仕組みになっているのかなど、バックエンドについての記述はないので、そのような情報を得たい人にとっては無用。


そのまま使える素材がついたはじめて作るおとなの年賀状―シニアのためのゆうゆうパソコン (シニアのためのゆうゆうパソコン-大きな文字で目にやさしい-)
(技術評論社 2002年10月)


パソコンの基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2002年10月)


新教養としてのパソコン入門 コンピュータのきもち
山形 浩生 (アスキー 2002年09月18日)

星4つ 私は大いに楽しんだ (shibchinさん 2008-03-19)
初心者向けということになっているけど、初心者はなんのことやら分からないだろう。むしろ、一通り分かったつもりの人が読むと一番ためになる。私は大いに楽しんだ。自分とほぼ一致する認識を軽妙な文章で読みやすく綴られていて、さらさらと読めた。UTF への考え方とか、著作権主義に対する態度とか、参考になる部分もあって、有意義でもあった。コンピュータに興味のある人はスキルに関わらず読んで損はない本だ。 ところで、山形氏はパンチカードでコンピュータ使った最後の世代だろうと書いてるけど、私がパンチカードを使ったのは4年の時で、修士課程の時には既にTSS使ってたのよね。9歳も下なのに変だなあ。やっぱり、私の使っていた NEC の ACOS て進んでたのかしら。

星1つ タイトルに偽り有り (2005-06-29)
「分かっている人が分かっている人のために書いた本」という感じ。少なくとも私は、この本を読んでも「コンピュータのきもち」なるものは全く理解できませんでした。入門書としては失格です。パソコン雑学本としては悪くない出来かも知れませんが、「自分はこんなにパソコンに詳しい」という筆者の自慢が随所に透けて見えて不愉快でした。

星5つ PC と長く付き合うなら…… (2004-06-03)
「機械などに気持ちなんてあるわけがないじゃないか」と言う方も多いと思います。おっしゃるとおりで、コンピューターには人間独特の思考や感情の流れというのはありません。流れているのは電流です。人は物にたいして自分の感情を投影・擬人化する心理的なクセがあります。頭では解っていても、ついそのように見る事があります。それはモノというのは、人間が作ったモノだからだと思います。モノを擬人化してしまうのは、それらが作られる過程で作る人の好み・思考・哲学などが反映されていて、それを使う人が「反映」されているものを「本能的」に感じるからではないでしょうか。PC を前にして「PCに対して何かを感じた」のは、実は自分の心が投射されているだけで、自分の心と向き合っている時が多い気がします。そういった状況の中で、「他人」が作ったPCを使用し続ける場合、この本は、今後の自分と PC との付き合い方を、わかりやすく楽しみながら理解を深めてくれるガイドブックだと思います。

星4つ コンピュータへの親しみを生み出す本 (Yotsumeさん 2004-03-17)
この本の主要読者として想定されている「コンピュータが苦手な人」にも楽しく読むことができると思います。しかし実用という面では、著者も認めているように、あまり役に立ちません。ただし、世の中には「実用以前の段階」があると思います。コンピュータを使おうとすら思えない、それほどまでにコンピュータが苦手である、という段階です。そんな段階にいる人たちにとっては「コンピュータを理解できるかもしれない」という希望が必要なのです。この本では、「ワケの分らないもの」と苦手な人たちには思えるコンピュータを人間にたとえることで、その希望を生み出そうとしています。「メモリが不足しています」では分らないけれど「いろんな仕事をいっぺんに指示されたものだから、こんがらがっちゃって身動きがとれない」と書かれていれば、分るし共感できる。そんな人向けの読み物です。文体は、軽く分かりやすいものに見えてひねくれているのが興味深いです。

星2つ 残念ながら (ash-kingさん 2003-05-12)
私は、自分が凄く良いと思い、かつ、費用対効果が高い本のみに書評を書きます。原則、悪いと思った本についてはコメントはしません。なぜなら、私が悪いと思っても、それは、私の力不足で本質が読み取れていないだけで、実はすごい本かもしれないから。また、私は山形浩生の翻訳本を4冊程読みましたが、全て当たりでした。彼は翻訳力もさることながら、識眼力のある人物と思います。私は著作家としての山形浩生に信頼を置いている読者の一人です。前置きが長くなりましたが、結論を言います。この本は駄作です。心意気は買いますが、内容は誉められません。コンピューターに気持ちはありません。山形氏は素人がコンピューターになじめるように、比喩やエピソードをちりばめます。しかし、私にはその大部分が適切とは思えません。もっと言えば、誤った印象を与えかねないと思います。そして、その部分を除くと本書は非常に薄いです。コンピューターは形式論理と独特の言語で動作する機械であり、生物とは違います。人間の認識の根本から考えれば、機械と生物を同一視する見方も可能ですが、それは、コンピューター論として扱うべきでなく、哲学の問題です。初心者向けのコンピューター論は多数の著作があり、分かりやすくコンピューターの仕組を根本から解説してくれる本もたくさんあります。この本を読まれる方は、合わせて、そういった本を購入されることをお薦めします。山形浩生にはこの程度の内容で満足してもらいたくありません。信頼する著者だからこそ、スタイルを破って酷評を書きました。


タッチタイピング入門―イメージ独習 6時間マスター
緒方 ゆうこ (すばる舎 2002年09月)

星5つ 視覚障害者への指導からうまれたイメージ独習方法 (2002-10-22)
コンピュータの画面を見ないでタイピングの練習をする本という実用本ですが、そのカリキュラムが視覚障害者が、タイピングできるようになったことで、考えついたイメージ独習方法です。従来の両手から練習する方法ではなく片手から、少しずつ打つキーを増やしてゆく方法で、本当に6時間でタッチタイピングすることができるようになりました。タッチタイピングができるようになるとパソコンは楽しい、と筆者が言うように本当に、パソコンに興味が持てるようになりました。


図解入門 よくわかる最新PCアーキテクチャの基本と仕組み―コンピュータシステム最新技術入門 (How‐nual Visual Guide Book)
伊勢 雅英 (秀和システム 2002年08月)

星2つ 間違い多い (love_your_asahi_777さん 2003-07-09)
秀和システムですので半信半疑で買ったのですが、期待通り間違いだらけでした。ORとNORを間違えたり、全加算機の図を間違えたり、まったくの初心者が買うととんでもないことになります。ちょっとでも予備知識のある方が流して読むといいかもしれません。

星3つ 毎日使う道具の内部を知るのも、また楽し (lemonerikaさん 2003-01-27)
パソコンを構成する、CPU、メモリ、周辺機器等の動作原理を中心に、具体的にどんな製品があるか、将来どのような製品が出るか、等です。コンピュータの動作原理も、なんとなく、わかってきます。情報処理の勉強なら、もっと端的にまとめた参考書を読んだ方が良いと思います。しかし、毎日使う道具の中を、もうちょっと、知りたい!と思うときに、丁度良い本であると、思いました。また、パソコンのカタログ読むとき、かなり役立ちそうです。この価格で、この量、この内容なら、お得な方では、ないでしょうか。

星5つ 読みやすさは・・・どうだろな・・・ (2002-10-15)
いつも買ってるDOS/V系の雑誌に載ってたのと、あと、ここでの評判もいいようなので買ってみました。下で意見の分かれている「読みやすさ」自体は、必要な箇所を適切に説明するという調子で、懇切丁寧な説明ではないですね。ただ、情報量は並みじゃない。PCに関する、最新の情報があれもこれもと詰め込まれてるって感じです。この情報量からしたら、これ以上説明に文章費やしてたらキリがないんじゃないかなー、しょーがないのでは?とも思います。詰め込んである分、文章の流れが今ひとつなのは気になったところ。☆5つだけど、10点満点だったら9点相当だと思って下さい。

星3つ そんなにわかりやすくないです (ピポッツさん 2002-10-05)
確かにパソコンの仕組みはそれなりに分かりました。でもはっきり言って説明の仕方が下手なので読んでて疲れます。スラスラ読めるという感じではないです。専門用語がなんの説明もなしにいきなり使われてたり、説明が舌足らずで分かりずらいところが多々あります。図も多用されていますが、見づらい図が多いです。「不親切な本だなー」という印象だけが残るので後味はあまりよくありません。それでも取り上げられてるトピック自体は雑学っぽくて面白いので、CPUとかメモリーとかハードディスクとかの構造に興味がある人はコンピューター用語辞典片手に読んでみる価値はあると思います。

星5つ 看板にウソ偽りなし、ほんとにわかりやすかったです。 (2002-09-22)
同じようなタイトルの本を持っていて、仕事柄辞書代わりに使っていたのですが、古くなったので買い替えのつもりで購入しました。でも、前の本と比較して、中身がぜんぜんわかりやすいのに感心。言葉の使いまわしが専門的に過ぎず、ポイントポイントをイラストが補足してくれるので、文系人間の私でもよく理解できました。私もそのクチでしたが、ちょっとPCをわかった人には、おもわず通読しちゃうようなスムーズさでポンポン頭に入ってくるので、知識欲を満たしてくれる読み物としてもお勧めできると思います。


VBと製作で学ぶ初めてのパソコン応用工作―PCのパラレル&シリアル・ポートを使ったIO制御の実際 (トラ技Beginners)
渡辺 明禎 (CQ出版 2002年07月)

星5つ 回路とソフト (kaizenさん 2008-01-18)
第1部が電子工作 第2部がVisualBasicによるプログラミング I/O制御の実際に触れることができる。 上級のオシロスコープが、Windows同梱なため、 Windowsで制御プログラムというのもある意味現実味があるかもしれない。

星3つ 初めての応用工作 にしては説明が優しくない。 (夕さん 2003-12-20)
「初めての」というタイトルで優しそうな説明を期待していたが、やはりトラ技らしく、説明だけを読めば回路の動作が理解できるほど、やさしくは説明されてない。ただし、キットしてこの通り作るのなら、すべての必要部品の型番、個数、入手販売店などまで詳しく書かれている。取り上げられているサンプルはパソコンと外部をつなぎ、実験的に使用するには役立つ、便利なものばかり。製作方法についても、回路図、基板の配置図、配線図が写真で示されていて、この通り作りやすいように示されていてよいと思う。本の半分はVBの使用方法で、付属のCDに作ったモノを動かすためのサンプルプログラムも多く含まれている。入門として読むなら、やはりトラ技的な初心者にまでやさしくない回路内容の説明です。様々な回路が十分わかる人なら的確で余計なところの無い説明かもしれません。キットとして作り上げるだけでなく、将来改良、応用するために理解するには、使用するICの役割や動作が詳しく説明されてないので、動作を探るには説明を良く読んだ上、順を追って自分でよく考える、部品、ICを調べる必要がある。サンプルはパソコンと外界をつないで実験してみると言う意味では役立つものですから、このまま組み立てて使用しながら、将来この回路内容まで全部わるようになり、応用したいものです。


週末に遊べるパソコン入門―印刷もデジカメもこれでOK! (日経ビジネス人文庫)
山田 祥平 (日本経済新聞社 2002年07月)


500円でわかるパソコン―基本がわかる、「困った」も解消 (Gakken computer mook)
(学研 2002年06月)

星5つ わかりやすい。 (ななさん 2003-12-12)
パソコンの基礎中の基礎について書かれています。今までパソコンの本は聞きなれない用語が多くて勉強する気になれず、トラブルやわからない事は主人まかせにしてたのですが、この本が良いきっかけになって少しづつ勉強中です。カラー写真と大きめの文字で1つ1つ丁寧にQ&A方式で説明されているので、とてもわかりやすくて読みやすかったです。低価格なのも良いと思います。


はじめての人のためのデジカメ+パソコン
国森 春美 (新星出版社 2002年06月)


はじめての自作パソコン―パーツ選びで迷わない・困らない
福多 利夫 (翔泳社 2002年06月)


よくわかる自作パソコン入門〈2002年度最新版〉―これから始める人のための
大槻 有一郎 (ラトルズ 2002年06月)


マンガ パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク文庫)
木内 俊彦、大村 浩二 (サンマーク出版 2002年04月)


誰でもすぐできる50歳からのパソコン入門 (知的生きかた文庫)
富士通ラーニングメディア (三笠書房 2002年04月)


iBook Fan―iBook入門・活用ガイド2002年モデル対応版 (Mac Fan BOOKS)
Mac Fan書籍編集部 (毎日コミュニケーションズ 2002年03月)


はじめてでもカンタン ハードディスク交換・増設・活用テクニック―WindowsXP版
飛田 昌次、インプレス書籍編集部 (インプレス 2002年03月)


今日から始めるデジカメ+パソコン簡単入門
(成美堂出版 2002年03月)


IE・Outlook Express・Officeユーザーのためのウイルス対策かんたん入門
村上 俊一 (メディアテック出版 2002年02月)


はじめてのスキャナ―孤立無援のおじさん専科 (アスカコンピューター)
山下 久徳、上野 可南子 (明日香出版社 2002年01月)


はじめてのパソコン拡張・増設・自作〈2002年版〉
阿部 信行 (広文社 2001年12月)


はじめての図解パソコン入門〈2002‐2003年版〉 (はじめての…シリーズ)
森 健二 (秀和システム 2001年12月)


大人のためのパソコン絵画入門〈Vol.3〉
(アゴスト 2001年12月)


学生のためのIT入門
若山 芳三郎 (東京電機大学出版局 2001年12月)


超入門 ファイルの圧縮・解凍・変換
和田 茂夫 (日本実業出版社 2001年12月)


骨太パソコン入門―トラブル解決・裏技Q&A
遠藤 力哉 (広文社 2001年12月)


悠々自適パソコン超入門
悠々自適編集部 (きんのくわがた社 2001年12月)


絶対できる!はじめての組み立てパソコン〈2002年版〉
荒木 義満、辻 秀典、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)

星5つ 初心者はまずこの本から!! (2003-02-16)
この本は自作PCユーザーにはたまらない一冊です。写真がたくさん載っているので、初心者にもたいへん理解しやすい本です順を追って書いてありますので非常に簡単にPCが作れますそして私はこの本で初めての自作PCを完成させました!今から自作PCを作ろうと思っているアナタ!この1冊を選びましょう


パソコンの入門―55歳から始めましょう! (やってトライforシニア)
(ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)


ママにもわかる初級パソコン講座―ネットでウフフン〈1〉入門編
塚本 知子、花岡 貴子 (講談社 2001年11月)


IT講習虎の巻 パソコン入門 ワープロ編
悠々自適編集部 (きんのくわがた社 2001年09月)


自宅パソコンを守る!セキュリティ入門
竹村 克也 (エーアイ出版 2001年09月)


IT講習虎の巻 パソコン入門
悠々自適編集部 (きんのくわがた社 2001年08月)


はじめてでも大丈夫!使えるスキャナ
西村 美咲、ヒラサワ リョウズ (技術評論社 2001年08月)


まったく分からない人のパソコン入門
セランエディターズネットワーク (西東社 2001年08月)


「マウス」で学ぶはじめてのパソコン (デジタル先生シリーズ)
下山 真二、向山 洋一 (NECメディアプロダクツ 2001年08月)


3カ月で身につくパソコン入門 やさしい基礎編 2号 (アスキームック)
(アスキー 2001年07月)


PCサーバのしくみ (入門ビジュアル・コンピューティング)
横田 一輝、福竹 康志 (日本実業出版社 2001年07月)


はじめてさわる方のための図解でたどるやさしいパソコン教室
大林 依子 (ブックマン社 2001年07月)


PCコマンド ボブ&キース (ブイウォーカー・コミックス)
高橋 敏也、城 久人 (ソフトバンククリエイティブ 2001年06月)

星4つ 懐かしの「スロット1」を未来に伝える本 (potsu2さん 2005-09-21)
秒速で進化してゆくPCに、劇画がついていけるわけがないのです。数年で今やこの劇画は骨董品となってしまいました。ですが今読むと買った当時とは別の意味でオモシロイです。懐かしの「スロット1」「スロットA」がボコボコ出てきますし、つい数年前はFSBが1GHZって最速だったんだなーと、突き進むPC進化に対するアンチテーゼ、「ちょっと待て、昔を振り返って見ろ」と促されているような気分になれますよ。マリーはパープリンOLの典型ですし、ボブとキースの人物描写も一貫していて余計な気を遣わず気持ち良く読める劇画ですので、イチオシと行きたいところなのですが、やはりこれが連載されていたV-MAG読者くらいのPC自作知識がベースに無いと、この本の本当の面白さは伝わってこないでしょう。で、読む人を選ぶということから☆4つです。でも50年後にPCの歴史を語る上で貴重な資料に成りうる劇画であることは間違いないでしょう。実は私も1冊保存してあります・・・。

星4つ 絶対におすすめ!! (2001-06-29)
通常の自作パソコンの本のように堅苦しいところが 「まるで」なく、テンポ良く読んでいけます ただパソコン関係の本という都合上、情報が 古くなってしまうのが難点ですが、それを補って あまりあるだけのおもしろさです


新・パソコンを使ったビデオ編集入門
天野 司 (インプレス 2001年06月)


ネコでもできるキーボード操作 入門の入門―あとあと差がつく超基本の基本
和田 茂夫 (中経出版 2001年06月)


親子で遊ぼう!はじめてパソコン―子どもの「力」を伸ばす!おもしろパソコン塾
西東 万里 (ブックマン社 2001年05月)


一人でできる!今日から使える!図解 パソコンでグラフ・表づくり―ExcelとPowerPoint入門の入門 (PHP文庫)
PHPエディターズグループ (PHP研究所 2001年05月)

星4つ 無理なく進める (中尾信之さん 2002-08-10)
基礎の基礎ですが、無理なく進めます。とても見やすくまとまっています。まずは、このくらいの本から手をつけるのも良いのではないでしょうか。


Let’s Enjoy Computing―情報処理入門
(学術図書出版社 2001年04月)


はじめての図解パソコン〈2001年版〉 (はじめての…シリーズ)
森 健二 (秀和システム 2001年04月)


パソコンの両手入力 入門の入門―これならできる! (アスカコンピュータ)
間地 秀三 (明日香出版社 2001年04月)


今すぐ使える!!パソコン基本操作ガイド (らくらく超入門シリーズ)
高作 義明、加藤 多佳子 (新星出版社 2001年04月)


最新技術解説 入門USB (最新技術解説)
鈴木 一海、五十嵐 顕寿 (技術評論社 2001年04月)

星3つ よもや最新とは言えない (mcnさん 2004-02-06)
本書は、USBの仕様について詳しいです。「入門USB」と銘打たれている割には USB の転送方式やOS(Windows,Mac OS)のDriver構成の説明などあり、マニアックな感有り。このような話題を纏めて扱った入門本は少ないだけに、貴重でしょう。ただタイトル通り、残念ながら本の内容はよもや最新情報とは言えなくなっています。Mac OS は Mac OS X についての情報はありませんでしたし、Windows の USB2.0 対応についての情報もありません。他の OS (ex. Linux, FreeBSD,...) についての情報も欲しいです。惜しい本だけに改訂版を望みます。

星2つ 浅い (ハット卿さん 2004-01-17)
本の題名が「最新技術解説 入門USB」だが、初版が平成13年なので、最新な感じはしない。USBってのが何かわからない人や、基本的な仕組みや特性については書いてあるが、USBで何かやってやろうと思い買っても役には立てにくい。基本的に読み物で、入門なので仕方ないことだが、個人的には、1980円+税出して買う本だとは思わない。

星1つ 誰のための本? (raskuさん 2003-01-31)
まず出版から規格が進歩したこともあって情報が古くなっている点に注意。USB規格の変遷について知る読み物としては悪くはないが、テクニカルな知識を得ることは無理。ソフトウエアの解説も、さわりだけの断片的なもので、全く用をなさない。結局、誰がどういう目的で読むのか、全く不明。


はじめてのVisor Prism/Platinum
松下 寿 (毎日コミュニケーションズ 2001年03月)


パソコン超入門の入門―中高年が始めるパソコンの基本
NECBIGLOBE (日本文芸社 2001年03月)


これで使える! 社長さんのためのパソコン入門
エスオーエーコミュニケーションズ、日本電信電話ユーザ協会 (NTT出版 2001年02月)


よくわかるトレーニングテキスト IT基礎パソコン入門 講師用 (よくわかるトレーニングテキスト)
富士通オフィス機器開発出版部 (FOM出版 2001年02月)


見えにくい人の初めてのパソコン―買い方・使い方入門 (情報バリアフリー叢書)
北山 恵美子 (大活字 2001年02月)


マニアしか知らない最強のエミュレータ超入門―あなたを魅了する模擬装置の世界(エミュレータ・ワールド)! (CompuBooks)
井原 真佐和 (すばる舎 2001年01月)


図解「パソコン入門」の入門―一人でできる!今すぐ使える! (PHP文庫)
PHPエディターズグループ (PHP研究所 2001年01月)


親と子のすぐできるパソコン入門―1日1時間!7日でわかるパソコンの使い方
(成美堂出版 2000年12月)


絶対できる! はじめての組み立てパソコン
荒木 義満、辻 秀典、菅原 清文 (ソフトバンククリエイティブ 2000年12月)


入門の入門 はじめてのパソコン (入門の入門シリーズ)
神 一郎、渋川 泰彦 (日本実業出版社 2000年12月)


ネコでもできるパソコンのはじめ方 入門の入門―メチャやさしいから、もう大丈夫。
和田 茂夫 (中経出版 2000年12月)


パソコン用語 日本一やさしい入門の入門 (アスカコンピューター)
高橋 浩子 (明日香出版社 2000年11月)


新パソコン入門 (岩波新書)
石田 晴久 (岩波書店 2000年11月)

星5つ パソコンの歴史にワクワク! (mally_eosさん 2007-07-26)
先に出版された88’「パソコン入門」のリニューアル本です。 5年経った今読んでも色あせずおもしろい。 前回はパソコンの歴史を中心に執筆されていましたが、今回は00’までに 機能UPしたパソコンの利用法についても具体的な例をあげて紹介されています。 マイコンが、パソコンに進化していく過程を、そして現在まで。 最先端の現場で見てこられた著者の心温まるエピソードも交え、納得の一冊。 パソコン教室では教えてもらえない、本当に必要な情報を今あなたのお手元に。 インストラクターを目指している人には特にお勧めです。

星4つ PCの可能性 (くまさん 2001-03-03)
この本にマニュアル的な使い方を求めては行けない。この本にあるのは、現在のPCの可能性と、今までの簡単な歴史と原理、そして将来の可能性である。この本を手がかりに自分はPCで何をしたのか整理するというのが正しい使い方であろうと思う。ちなみに私としては、(1)今度パソコンを買うときに必要な機能をまとめたところと、(2)デジタルブックの将来と使い方(3)インターネットの可能性の部分(4)常時接続の可能性(5)これからのOSの課題(フリーズしないこと、立ちあがりが早くなること…ぜひ実現してもらいたい)などが参考になった。


勢津子おばあさんのパソコン入門知恵袋 (SCC books)
西川 勢津子 (エスシーシー 2000年11月)

星4つ 父と母にプレゼントします。 (武藤匡志さん 2002-08-27)
パソコンは大変だ、難しいと思うところから始めた人の多くは挫折してしまったのではないと思います。年輩の方なら尚更のこと、特に世の中で年寄りと言われてしまう世代の方なら、大半の方が諦めてしまっているのではないでしょうか。生まれた時からパソコンに囲まれて育った我が家の子達は、何事も恐れず>に、勝手に使ってみて、なるほどと理解する様な接し方をしています。そして気がつかない内に色々な事を始めています。勿論、パソコンが大好きです。何処が違うのだろうかと考えましたが、要するにパソコンに対する心理的な障壁が高いと感じて、諦めてしまった人が多いのではないでしょうか??でも、本書の根底にはそんなことはないんだ、やり始めてみると以外にそれほど恐れるれることはない、との著者の実経験が有り、自ら悩んだことを列挙して同じ目の高さから平易な言葉で書かれています。初心者の為の解説書は世の中に腐るほど沢山有りますが、その大半は良く分かっている専門家が、初心者だったらここが理解しにくい筈だとの推測に基づいて書かれています。従って、読んでも理解できない初心者はやっぱり分からないのだと諦めるきっかけになってしまっているかも知れません。本書ですら、やはり同じ様に感ずる人がいるかも知れません。でも、全く何も知らなかった初心者の著者が苦労しながら通った道筋が元になっている様なので、救われる人はきっと多い筈です。そして、著者と同年代の人にもきっと私にも出来そうと思ってもらえるのではと期待しています。ですから、私は父や母にこの本をプレゼントしようと思ってこのページをアクセスしたのです。皆さんもどうですか!


失敗しないはじめての自作パソコン
西村 めぐみ (毎日コミュニケーションズ 2000年11月)

星4つ 簡単 (stogomさん 2002-01-05)
この本を読む前にパソコンを組み立てたことはぜんぜんなかった。この本読んで自身つけるようになった。絵もいっぱいあるし、問題の解決方法も教えてくれた。だけど、わたしはこの本で例として使われている部品(例えばマザーボード、CPU,等)と全く同じ部品を使っているから、他の部品の説明も詳しいかどうかあまり気付いてない。


1から分かるパソコン入門―いまさら聞けない基本の基本超親切ガイド
井村 克也 (日本文芸社 2000年10月)


健太とはじめるパソコン入門 (「デジタル先生」シリーズ)
向山 洋一 (NECクリエイティブ 2000年10月)


土日で作るはじめての自作パソコン―このとおりやればすぐできる!!
八木 重和 (技術評論社 2000年10月)


IT時代のパソコン入門塾
松田 潤治、松野 成悟、山本 浩貴、松尾 佳代子 (中央経済社 2000年09月)


悠々自適 50代からのパソコン入門
オジさんパソコン塾 (きんのくわがた社 2000年09月)


50歳からのパソコン交遊術(あそび)―パソコン・アレルギーを解消する入門書。 (Reitaku Booklet―麗沢「知の泉」シリーズ)
高橋 三雄 (麗沢大学出版会 2000年08月)


らくらくスキャナー入門編 (ビギナー御用達シリーズ)
(マール社 2000年08月)


マンガ 新パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク文庫)
木内 俊彦、大村 浩二 (サンマーク出版 2000年08月)


パソコン基本のきほん早わかり (カラー版早わかり入門シリーズ)
藤田 英時 (ナツメ社 2000年07月)


セミナーテキスト はじめてのパソコン (セミナーテキスト)
富士通オフィス機器 (FOM出版 2000年06月)


55才からのパソコン入門―これさえわかれば大丈夫
丹羽 信夫 (技術評論社 2000年05月)


かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 2000年05月)


デジタル画像超入門―パソコンを使って自由自在
和田 茂夫 (日本実業出版社 2000年05月)


パソコン入門の入門―これでわかった!これで使える! (アスカコンピューター)
中村 隆典 (明日香出版社 2000年04月)


キックオフ!コンピュータ入門
伊藤 義之 (嵯峨野書院 2000年04月)


図解 はじめてのパソコン―快適なパソコンライフはじめの一歩
ノマドワークス (新星出版社 2000年04月)


はじめての図解パソコン入門 (はじめての…シリーズ)
尾崎 公治 (秀和システム 2000年03月)

星4つ 解っていても説明は難しい (2000-12-11)
パソコン、自分では解っているつもりでも、いざ人に説明するとなると難しい。周りからは「えっなんで今ごろ入門書」と絶句されても、やっぱり基本は第一です。解りやすい言葉で、しかも図解入り、以外と知っていなかったこともいっぱいあったりして。パソコン上級者にもおすすめです。


はじめてのWorkPad+活用ガイド
西上原 裕明 (技術評論社 2000年01月)


ウィンドウズのファイル操作術―パソコンがわかる!使える! (宝島社新書)
高橋 浩子 (宝島社 2000年01月)


VAIO C1XE活用ガイド
片山 哲也、楢木 祐司、白瀧 由裕 (毎日コミュニケーションズ 1999年12月)


パソコンによる情報処理入門―ビジネス実践の場に向けて
西岡 茂樹 (共立出版 1999年12月)


AT互換機改造講座 クロックアップ入門
松永 融 (広文社 1999年09月)


Word・Excel入門講座―30時限でらくらくマスター
(オーム社 1999年09月)


はじめて使うノートパソコン 基本と活用―このとおりやればすぐできる!!
清水 隆夫 (技術評論社 1999年09月)

星3つ Windows 2000(XP)対応版が欲しい (2001-07-08)
ノートパソコン特有の機能もわかりやすく説明されているので初心者にはうってつけだろう。しかし、内容的にはWindows 95/98対応なので、最新ノートパソコンに搭載されているWindows MeやWindows 2000に関しての記述がないのが残念だ。Windows XPが搭載されたノートパソコンが発売される段階で、改新版を企画して欲しいものだ。


VAIO C1S活用ハンドブック
白滝 由裕、楢木 祐司、片山 哲也、野村 弘明 (毎日コミュニケーションズ 1999年08月)


はじめての自作パソコン攻略読本―快適・快速マシンをムリなく作り上げるために
市川 治 (ロングセラーズ 1999年07月)


失敗しないはじめての自作パソコン
西村 めぐみ (毎日コミュニケーションズ 1999年07月)


かんたん図解 自作パソコン入門
佐々木 康之 (技術評論社 1999年06月)


そこが知りたい入門ノートパソコン快適活用術―机の上でもモバイルでも
渡辺 光好 (かんき出版 1999年06月)


ロータスノーツR5入門―Now Get Started!
駒戸 いずみ (カットシステム 1999年06月)


ロータスノーツクライアントR5ノーツ入門
ロータス、ロータスディベロップメント=、ロータスデベロップメント= (ソフトバンククリエイティブ 1999年05月)

星3つ グループウェア初体験者用マニュアルとして。 (qfg02041さん 2002-10-20)
ただのメーラーであってそれ以上のものでもあるノーツ。「骨の髄までしゃぶる」のが仕事の人はさておき、とりあえず業務で使う人にとっての入門書、マニュアルとしてはbestだったと思いました(ひたひたと次バージョンが迫っているわけですが)。ところで、これを別売りで買わねば直感的に使えないのはおかしな話ではないでしょうか?全てをデータベースとして扱える、革新的ソフトだというのは、良くわかりました。webとの連携もシ-ムレスです。ですがそれは一握りの最高管理者レベルの仕事が楽だと言うだけです。ただのメールボックスを「メール『データベース』」と言い換える高慢ちきな態度もどうかと思います。困るのは末端で実務に使う人を手助けするスタッフ、縁の下の力持ちたちですから。彼ら(私たち)が余計な用語説明に忙殺され、十分にアプリ開発のうまみを実感する時間を削られていることこそ、他のグループウェアの跳梁跋扈をむざむざ許している理由に他ならないように思えますが。あとは、『タイトルに半角英数字を入れると左に1桁ずれて次の入力でカーソル右にもう1回』とか『きちんとユーザが思うようにスレッド表示できない』とか『ソート機能が貧弱』とかの有名なバグや不具合も、いっそ治らない(バグフィックスしない)でバージョンアップして逃げてしまうのなら、全部書いておいてほしかった(次バージョンでは書いてほしい)です。これも実務レベルで本当に神経すり減らしてます(怒)。


ジュニア版コンピュータ百科 (1)
鈴木 咲子 (ポプラ社 1999年04月)


はじめてのパソコン 孤立無援のおじさん専科―開いたら閉じない見開き本 (アスカビジネス) (アスカビジネス) (アスカビジネス)
間地 秀三 (明日香出版社 1999年03月31日)

星5つ はじめてのパソコン孤立無援のおじさん専科 (2003-07-13)
図解やさしくわかるパソコンより分かりやすい。知り合いのおじさんに教えるためさがしました。この本は図書館で借りましたが手元に欲しくなりました。パソコン歴10年の私でも目からうろこが多々ありました。とにかく初心ものにはわかりやすいテキストです


オールカラー図解 最新かんたんパソコン入門―イラストでわかるパソコンのしくみ
丹羽 信夫、岩佐 カオル (技術評論社 1999年03月)


ステカを使ったデザインカッター入門 (クラフト&アートワークシリーズ)
GEODESIC (ローカス 1999年03月)


パソコン天体観測入門 (クラフト&アートワークシリーズ)
スターカウンシル、GEODESIC (ローカス 1999年03月)


パソコン情報学入門―やさしいExcel・VB活用法
上条 賢一、中挾 知延子、前川 一也 (工学図書 1999年03月)


学校図書館のためのパソコン入門Q&A (学校図書館入門シリーズ)
大木 実 (全国学校図書館協議会 1999年01月)


マンガ・図解らくらくパソコン入門
小川 真一 (池田書店 1999年01月)


すぐに音が出せるDTM入門
安保 亮 (シンコーミュージック 1998年12月10日)


よくわかる はじめてのパソコン・これ1冊!!
高並 延寿 (興陽館 1998年12月)


パソコン超入門―とりあえずわかる使える
和田 茂夫 (日本実業出版社 1998年12月)

星4つ パソコン初心者 必読 (2006-02-02)
だいたいわかれば、とりあえず使おう!パソコンのことが知りたい。電子メールをやってみたいし、文書や集計表を作りたい―初めてパソコンにさわろうとする人、パソコンをこれから買おうという人のための本。


実践パソコンを活用した授業 小学校1~4年 (先生のためのパソコン入門)
熱海 則夫、赤堀 侃司、山極 隆 (国土社 1998年11月)


実践パソコンを活用した授業 小学校5・6年 (先生のためのパソコン入門)
熱海 則夫、赤堀 侃司、山極 隆 (国土社 1998年11月)


総論パソコンと教育 小学校―導入から研修まで (先生のためのパソコン入門)
熱海 則夫、赤堀 侃司、山極 隆 (国土社 1998年11月)


PCユーザーの基礎知識 AT互換機のBIOS
渡辺 郁郎 (エーアイ出版 1998年10月)

星3つ BIOSに必要な基礎知識養成に。 (ショウボウシさん 2000-12-17)
さすがに分厚いだけあってBIOSの知識のみならずそれに関連するハードウェアの仕組みについてまで詳細にわかりやすく、図解などを用いて説明してある。そのため、BIOSだけでは物足りずその周辺知識まで徹底的に知りたいと言う人にはもってこいの一冊となっています。でもパソコンを触って間もない方や、SCSI、DMA、PCI、ISAなどの言葉を全く聞いたことのない人には難しいかも。


超入門絵ときパソコン (CompuBooks)
早坂 美紀子 (すばる舎 1998年10月)


マンガ パソコン入門〈99年版〉はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク・ビジネス・コミックス)
木内 俊彦、大村 浩二 (サンマーク出版 1998年10月)


新Librettoスーパーブック〈2〉
平沢 寿康、石井 英男、笠原 一輝 (ソフトバンククリエイティブ 1998年10月)


土・日でマスター 図解パソコン入門 (コンピュータ・パソコン基礎知識シリーズ)
高作 義明 (新星出版社 1998年09月)


サルにもわかるノートパソコン入門 (サルにもわかるA5シリーズ)
高安 正明 (ジャパンミックス 1998年09月)


パソコンがない人のためのパソコン入門―パソコンを始める前に読む本
伊藤 義之 (嵯峨野書院 1998年09月)


パソコン用語入門POCKET MASTER (エクスメディアのポケマスシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 1998年06月)


Libretto Bible
賀川 明則、星 俊、風間 淳、滝川 薫、米田 成年 (秀和システム 1998年04月)


VAIO 505 Complete Guide
(毎日コミュニケーションズ 1998年03月)


VAIOnote505 ハイパーオペレーション (SOFTBANK BOOKS)
石井 英男、鈴木 昌幸、恣岡 悄、力石 真人 (ソフトバンククリエイティブ 1998年03月)


情報リテラシー基礎―入門からビジネスまで
海老沢 信一、太田 信宏、安田 真房、清水 春樹、中村 佐久子、岩瀬 雅治 (同友館 1998年03月)


サルにもわかる PC自作―ハードウエア超入門書 (HyperBook for Personal Computer)
吉沢 匡 (ジャパンミックス 1998年02月)


パソコンでつくるはじめての年賀状
(塚本吉彦事務所 1997年11月01日)


1から始めるビブロ マイペース入門編 (夢本シリーズ)
北角 真人 (FOM出版 1997年11月)


AT互換機のバイオス―PCユーザーの基礎知識
渡辺 郁郎 (エーアイ出版 1997年11月)


CGIちょ~入門―すぐに使えるスクリプト
鶴田 誠 (広文社 1997年11月)

星3つ どうしてもperlが動かないなら。 (garbanzoさん 2004-11-02)
「CGIで何ができるか」に始まり、ローカルでperlを動かす、FTPでファイルをアップロード、サンプルの紹介、など王道的かつ良心的な構成。初心者に選ばせる(=迷わせる)箇所が少ないのがエラい。97年初出時は初心者向けの本として、この内容は画期的だったかも。今ならネットで同じような内容が見られますが。「今までどうやっても動かなかった」人は、買ってみる価値あるかも。(紹介されているFTPの画面の画像などは古いです、ご了承あれ。)


はじめて学ぶパソコンLAN (Ascii books)
日本電子工業振興協会 (アスキー 1997年10月)


CASTANET & BONGO入門 (SOFTBANK BOOKS)
ビル バーシック、シルビア パーキュパイリ (ソフトバンククリエイティブ 1997年09月)


Java Beans入門
ジャラル フェヒ (インターナショナルトムソンパブリッシングジャパン 1997年09月)


すぐに使える動かせる 銀行員のパソコン入門
寺田 光男 (近代セールス社 1997年09月)


やっぱりハイパーカード―らくらく入門編
本多 幸子 (森北出版 1997年09月)


小事典 パソコン・キーワード―片手で読める入門書 (ブルーバックス)
林 晴比古 (講談社 1997年09月)


パソコン「再」入門―わかりにくさの本質に迫る (中央PC新書)
鈴木 光勇 (中央公論社 1997年09月)


日本語TEXT加工入門ハンドブック―簡単に覚えるPerl&正規表現
中島 靖 (情報管理 1997年09月)


パソコン速習法―仕事を変えるシスアド入門!
(コンピュータエージ社 1997年09月)


超入門 パソコンの選び方・使い方―買う前に知っておきたい基礎知識
三井 貴美子 (大和出版 1997年08月)


理工系ユーザーのLinux入門―数式処理、実験で活用する (TRY COMPUTING)
伊藤 敏、井上 祥史、臼田 昭司 (CQ出版 1997年08月)


入門 tcl/tk (My UNIX Series)
久野 靖 (アスキー 1997年08月)


1時間でマスター キーボードマル得入門
増田 忠士 (日経BP社 1997年07月)


知って得する 活用StarOffice入門
池戸 信、堀 真哉、日本電気汎用アプリケーション事業部 (NECクリエイティブ 1997年07月)


図解 サルにもわかるOffice97 カラー版―超初心者のためだけに書かれた入門マニュアル (HyperBook forPersonalComputer)
寺崎 基生、鈴木 直幸 (ジャパンミックス 1997年06月)


超特急Office97入門―Standard Edition対応 手順でおぼえる快適マニュアル (超特急シリーズ)
トゥルディ ライスナー (トッパン 1997年06月)


ぼくのパソコン大冒険―キッズからはじめるデジタルライフ〈1〉はじめて編 (TOGAKU MULTIMEDIA COMIX)
中川 一史、渡辺 利枝、佐藤 幸江、法林 岳之 (東京学参 1997年05月)


宇宙環境から人間環境へ―建築環境学入門
久我 新一 (彰国社 1997年05月)


ジュニア版コンピュータ科学入門 (1)
徳田 雄洋 (岩波書店 1997年05月)

星4つ 大人の独りよがりではないでしょうか。 (kaizenさん 2008-01-17)
子供向けのコンピュータの本なのに、大事なところが3つ抜けています。 1ふりがながない 2絵がかわいくないものが時々ある 3本質を分かりやすく説明していない。 子供向けの科学書評本 新・科学の本っておもしろい(連合出版) に書評が載っている。


パソコンによる数量分析―ExcelとTSP入門 (数量経済分析シリーズ)
平田 英明、大津 泰介、斎藤 崇、蓑谷 千凰彦、広松 毅 (多賀出版 1997年05月)


オールカラー図解 最新かんたんパソコン入門―イラストでわかるパソコンのしくみ
丹羽 信夫、岩佐 カオル (技術評論社 1997年04月)


サルにもわかる 最新パソコン入門
須田 早、坂本 旬 (ジャパンミックス 1997年04月)


マリオといっしょにパソコンあそび 初級編―超かんたんマニュアルウィンドウズ’95 (スーパーマリオと学ぼう!パソコン入門)
白 六郎、マイクロデザイン (汐文社 1997年04月)


マリオといっしょにパソコンお絵かき 初級編―超かんたんマニュアルウィンドウズ’95 (スーパーマリオと学ぼう!パソコン入門)
白 六郎、マイクロデザイン (汐文社 1997年04月)


これでパソコンがつかえる―パソコンの達人 入門編 (コスモブックス)
近藤 光信 (コスミックインターナショナル 1997年03月)


失敗しない初めてのパソコン選び―自分の一台に出会える購入ガイド
悠海 章 (成美堂出版 1997年03月)


はじめてのキーボード速修法―“歌って覚える”ブラインド・タッチ
増田 忠 (PHP研究所 1997年01月)


これを買えばだいじょ~ぶ―IBM Aptivaシリーズ (はじめてのパソコン まるごとガイドシリーズ)
江崎 洋志、岡村 秀昭、小曽根 雷太 (ソフトバンククリエイティブ 1996年12月)


これを買えばだいじょ~ぶ―NEC 98MATE VALUESTARシリーズ (はじめてのパソコン まるごとガイドシリーズ)
江崎 洋志、岡村 秀昭、小曽根 雷太 (ソフトバンククリエイティブ 1996年12月)


はじめてのパソコン 買い方 使い方―イラストでひと目でわかる基礎知識
寺尾 辰平、高木 君子 (新星出版社 1996年12月)


FMVではじめる マルチメディア作成入門 (富士通ブックス)
田中 康介、木下 誠之 (富士通経営研修所 1996年11月)


The Newton 130 Book―Apple MessagePad 130(OS 2.0)入門&活用ガイド
松尾 真一郎 (ディーアート 1996年11月)


サルにもわかる はじめてのパンコン 超入門編
須田 早、鈴木 光勇 (ジャパンミックス 1996年11月)


初めて学ぶパソコン活用学入門早わかり―3日間で学べる『一太郎/ロータス1‐2‐3』活用術マスター (新電気ビギナーシリーズ)
(オーム社 1996年11月)


パソコン入門―これから始める人へ
石川 敢也 (近代文芸社 1996年11月)


あきらめかけた時のパソコン入門 (ムックセレクト)
大林 依子 (ロングセラーズ 1996年10月01日)


Macintosh快適活用テクニック―はじめての人でもよくわかる、すぐ使える
根本 佳子 (メディアテック出版 1996年10月)


ウィンドウズ95を90分でマスターさせる本―入門 パソコンインストラクター (アスカビジネス)
伊藤 華子 (明日香出版社 1996年10月)


男のパソコン入門術 (ジャストシステムPC選書)
岬 兄悟 (ジャストシステム 1996年09月)


ゼロから学べるパソコン入門 (1)
石田 晴久 (岩波書店 1996年09月)


パソコン超初心者入門―パソコンを買う前、使う前に読む超親切ガイド
佐藤 珠樹 (日本文芸社 1996年09月)


ひととおりのパソコン用語が30分でマスターできる本―はじめてのパソコン用語独習事典 (アスカビジネス)
米村 貴裕 (明日香出版社 1996年08月)


愛染恭子の手とり足とりパソコン講座―ウィンドウズ95入門編 (Pop Sesame)
愛染 恭子 (ごま書房 1996年07月)


文科系のための情報検索入門―パソコンで「漱石」にたどりつく (セミナー「原典を読む」)
安永 尚志 (平凡社 1996年07月)


パソ婚生活はじめてみたら (パソコン・新快適生活シリーズ)
辻合 華子 (工業調査会 1996年07月)


パソコン入門以前―分かろうとするから分からなくなる
藤田 聖子 (はまの出版 1996年07月)


新・イラストで読むパソコン入門
ロン ホワイト、ティモシー・エドワード ダウンズ、サライシダ (インプレス 1996年06月)


入門書でわからない人のパソコン秘密特訓帳 (SEISHUN SUPER BOOKS)
知的生活研究所 (青春出版社 1996年06月)


パソコンの買い方―これだけ知っていれば十分! (KOU‐COMPACT)
長野 喜行 (こう書房 1996年05月)


パソコンの買い方―初めての購入を決断する (中公PC新書)
柴田 光祐 (中央公論社 1996年05月)


おじさんたちのパソコン入門―池山課長がんばる!?
マルチメディアグループ (日本電気C&Cシステム教育事業部 1996年04月)


なるほどナットク!手とり足とりパソコン入門―こんがらがった頭の中をスッキリ解きほぐしてくれる
熊谷 直樹 (大和出版 1996年04月)


パソコン入門・基礎の基礎 (講談社現代新書)
山田 祥平 (講談社 1996年04月)


極楽パソコン入門―超初心者の「悩み」を一挙解決!! (PHPビジネスライブラリー)
川口 輝久 (PHP研究所 1996年04月)


マンガ パソコン入門〈96年版〉はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク・ビジネス・コミックス)
木内 俊彦 (サンマーク出版 1996年04月)


早わかりパソコン入門―はじめてさわるビジネスマンに贈る
長谷川 裕行、今泉 弘幸、青山 円 (エーアイ出版 1996年04月)


パソコン広告カタログの基本用語がわかる事典―はじめてパソコンと周辺機器を買う前に読む本
ユースウエア21 (明日香出版社 1996年04月)


はじめての9821 CanBe/Value Star編 (はじめての…シリーズ)
富永 浩央 (秀和システム 1996年03月)


はじめての新FMV DESKPOWER (はじめての…シリーズ)
野田 祐己 (秀和システム 1996年03月)


ひとこと言わせてパソコン入門
大村 浩二 (マイガイア 1996年03月)


ザ・入門書 あきらめないパソコン―明るい兆しが見えてくる!
鈴木 良子 (ジャパンミックス 1996年03月)


富士通FMVハードウェア入門―Windows3.1/Windows95対応 (CD‐ROMプレイBOOK)
デジタルBOOK編集部 (ソフトバンククリエイティブ 1996年03月)


超図解 金曜に始めて月曜から使えるパソコン「超」入門
高宮 茂 (徳間書店 1996年03月)


はじめて作るPC互換機―あなたもできる自作パソコン (Super Ascii books)
増田 佳泰 (アスキー 1996年02月)


ドクター中松の超パソコン発想入門―脱マニュアルへの道 (プレイブックス)
中松 義郎 (青春出版社 1996年02月)


Hanakoのパソコン入門―ウィンドウズ95だってこわくない! (マグ・カルチャー―Digital Bible)
ビィエンジン (マガジンハウス 1996年01月)


はじめての人のパソコン入門塾―シロウトでも面白いほどわかるらくらく攻略法
笠原 陽一 (かんき出版 1996年01月)


日本一わかりやすいパソコン入門
丹生 輝明 (秀和システム 1996年01月)


編集者のパソコン入門
園部 実、本谷 裕二 (ダヴィッド社 1996年01月)


サルにもわかるパソコン入門〈Macintosh編〉
高溝 靖規 (ジャパンミックス 1995年12月)


祝入門パソコン (SOFTBANK BOOKS)
ダン グッキン、アンディ ラズボーン (ソフトバンククリエイティブ 1995年12月)


図解はじめてのパソコン―快適なパソコンライフはじめの一歩
白波瀬 悦子 (新星出版社 1995年12月)


パーソナル・コンピュータ―イラストで入門 (SOFTBANK BOOKS)
マラングラフィックス (ソフトバンククリエイティブ 1995年11月)


イラストで読むDTP入門
パメラ ファイフナー、ブルース フレイザー (インプレス 1995年11月)


パソコン翻訳入門―翻訳ツールの上手な使い方
大場 五夫 (日本理工出版会 1995年11月)


Aptivaスーパーガイド―初めてのユーザーのためのガイドブック
奥 和宏 (技術評論社 1995年10月)


はじめてのパソコン (はじめての…シリーズ)
栗原 正勝 (秀和システム 1995年10月)


すぐわかるパソコン入門―パソコンを使いこなす知識はこれで完ぺき
悠海 章 (成美堂出版 1995年09月)


マンガ パソコンマル得入門―120分でカンペキにマスター (NBPコミックス)
アルファコミック、ウイズ= (日経BP社コミック部 1995年09月)


大番頭入門テキスト―やさしいパソコン経理 財務会計編 (はじめて学ぶコンピュータシリーズ)
TACパソコンソフトウェア研究会 (TAC出版 1995年09月)


学校図書館のためのパソコン入門Q&A (学校図書館入門シリーズ)
大木 実 (全国学校図書館協議会 1995年09月)


サルにもわかるパソコン入門〈DOS/V編〉
坂本 旬、須田 早 (ジャパンミックス 1995年09月)


図解パソコン入門―見て、読んで、パソコンに強くなる (サンマーク文庫)
帆苅 雅宏 (サンマーク出版 1995年09月)


失敗しない初めてのパソコン選び―自分の一台に出会える購入ガイド
悠海 章 (成美堂出版 1995年09月)


はじめてのAptiva (はじめての…シリーズ)
吉平 健治 (秀和システム 1995年08月)


サルにもわかるパソコン入門〈PC‐98編〉
須田 早、一休 (ジャパンミックス 1995年08月)


イラストでわかるはじめてのパソコン (グリーンブックス)
高作 義明、遠藤 陽子 (高橋書店 1995年07月)


パソコンが嫌いな人のための超入門―もうマニュアルはいらない (カッパ・ビジネス)
安芸 智夫 (光文社 1995年07月)


はじめてのマルチメディアパソコン
田中 亘 (日本実業出版社 1995年06月)


パソコン絵本―究極のパソコン入門書
(同文書院 1995年06月)


イラストで読む マイクロプロセッサ入門
グレッグ ワイアント、タッカー ハーマーストロンム、K. ダニエルクラーク (インプレス 1995年05月)


キーワードでわかるパソコン入門
(新星出版社 1995年05月)


はじめてのKISS (フリーソフトライブラリ)
メガハードネットワーク (秀和システム 1995年04月)


はじめてのハードディスク (はじめての…シリーズ)
宮越 健、宮越 栄美 (秀和システム 1995年04月)


Aptiva入門―たのしいマルチメディアパソコン
(メディアファクトリー 1995年03月)


Microsoft Office活用入門 (平成パソコン講座)
山賀 弘 (技術評論社 1995年03月)


OS/2 Warpビギナーズ・ガイド―はじめて使う人のための超入門書
SEデザイン部 (アイメイト 1995年03月)


PCtips 98ユーザーのためのDOS/Vマシン実践入門 (PCtips)
光栄出版部 (光栄 1995年03月)


VHDLによるハードウェア設計入門―言語入力によるロジック回路設計手法を身につけよう (C&E tutorial)
長谷川 裕恭 (CQ出版 1995年03月)

星3つ 有名な本だが (brb57466さん 2003-01-23)
知名度が高く他人も勧めるということでVHDLの最初の本として購入した。図と説明の場所が飛んでいて読みにくいと感じた。内容は、最初は非常にやさしいが、途中からだんだん難しくなっていくのはいいとしても、ページ数の関係か、その段階があまりにも極端であると感じた。ディジタル回路の知識がある程度ある人でないと読みこなせないだろう。有名な本で売れているようだが、誰でも読めるというわけではないようだ。昔はVHDLの本が少なかったので、その時に高い評価を得たのかもしれないが、今となっては、この本以外にもいい本がたくさんあるはずだ。若干古い本であることも問題かもしれない。

星5つ 初めての人にお奨め (sugさん 2002-09-05)
インターネットでVHDL関係を検索すると、多くのサイトで本書を推薦図書に挙げてたので購入しました。少ないページでVHDL設計に必要な要点をピタリと押さえています。お見事!サンプルリストも実用的です。この本を熟読すればVHDL設計ができるようになるでしょう。本のスペースの関係からでしょうが、図やリストと本文が必ずしも近くにないところが残念。


はじめてのDOS/Vパソコン
ノマドスタッフ (新星出版社 1995年03月)


心理・教育のためのパソコン統計学―Lotus1‐2‐3によるデータ解析入門
内山 武治 (サイエンス社 1995年03月)


マンガ パソコン入門〈95年版〉―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク・ビジネス・コミックス)
木内 俊彦 (サンマーク出版 1995年01月)


頭のよくなるパソコン速読術入門―誰もがすぐにマスターできる
川村 明宏 (メディアテック出版 1994年12月03日)


JRA‐VAN徹底活用ガイド―PC‐98対応 パソコン競馬ライフの入門書
伊藤 康浩、加藤 正樹 (インプレス 1994年12月)


PS/V Visionビギナーズ・ガイド―はじめて使う人のための超入門書
アイメイト (翔泳社 1994年12月)


体験CD‐ROMで試せる!OASYS/WinV2.3入門 (富士通ブックス)
(富士通経営研修所 1994年12月)


ワクワク体験広がる世界 教師のためのパソコン・ワープロ通信入門―NIFTY‐Serve教育実践フォーラム活用ガイド
(学事出版 1994年12月)


図解入門PC‐98
伊東 博巳 (西東社 1994年12月)


入門HyperCard (Mac power books)
掌田 津耶乃 (アスキー 1994年12月)


初めての人によくわかるハードディスク入門
真堂 彬 (西東社 1994年12月)


はじめての98〈95年版〉 (はじめての…シリーズ)
遠藤 俊徳 (秀和システムトレーディング 1994年11月)


入門ハードディスク (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
前田 明 (エーアイ出版 1994年11月)


NetWareによるパソコンLAN導入と構築入門―パソコンLAN導入・利用ガイダンス
井上 正和 (技術評論社 1994年10月)


PC98ゲーム改造超入門講座
(日本文芸社 1994年10月)


初めてのPC‐98
荒瀬 遥 (西東社 1994年10月)


はじめて読む486―32ビットコンピュータをやさしく語る
蒲地 輝尚 (アスキー 1994年09月)

星5つ intel80286で挫折し、486から勉強し始めました (kaizenさん 2008-05-15)
インテルの80286のメモリ管理機能がよくわかりませんでした。 しかし、486からはOSが利用しているので、それなりに勉強する必要がでました。 本書は、そんなときに、手元に置いておきました。 Windowsの挙動で訳がわからないときに、CPUの機能に戻って考えるようにしました。

星5つ 素晴らしい486アーキテクチャ本 (としひこさん 2006-04-11)
書名とは裏腹にかなり高度な内容まで突っ込んだCPUアーキテクチャ本です。単にインストラクション表を並べただけのおバカ本とは次元が異なります。 486(ひいては現在のPentium4)がどんなアーキテクチャを持っていて、それぞれの機能をソフトウェア側からどのようにすれば利用できるのかを大量の図表と例題を通して解説しています。 この本が出版されてから10年以上になりますが、未だにこの本を凌ぐ486(Pentium)本を見かけたことがありません。 本書の章の多くは割り込みやプロテクトモードといったCPUの内部機能に関する記述に費やされています。ので、「Windows上で動く(ユーザーモードの)アプリをアセンブラで書いてみたい」という向きの本ではありません。むしろ「デバイスドライバを書きたい」「ブートローダのソースを理解したい」という方には強力な武器になるでしょう。

星5つ この本は達者! (2005-05-18)
この本はどのCPUの本より分かりやすい!図と説明文とソースコードとのバランスが良い。特に「章」の間に時折、CPUの機能やOSのそれぞれの連帯を模式した図があるのはありがたい。

星5つ 本当に傑作の一品です。 (sanjuro1さん 2003-02-15)
私はこの数ヶ月間、Protected Modeに関する情報を得るため、WEB上を探し回っていました。結局、いろいろな文献を手に入れ、勉強しましたが、どうしてもぱっと来ない状態でした。しかし、’初めて読む486、、、’の本を購入し、読んでみると前に勉強したのがさっぱりと整理されました。本文に絵が多く、とても理解しやすいし、例題のプログラムを実行して見ると保護モードに関するすべての知識が身につけられます。むしろ、最初からこの本だけを読めばよかったと思っています。今はLinuxの起動の部分がすべて理解できます。

星5つ OSを勉強をしている人にもお勧めの一冊 (大羽 康仁さん 2002-01-14)
OSを勉強しているときに行き詰まる難解な内部動作。この本はOSの勉強で行き詰まった人が読むと意外な発見があるかも。コンピュータの動作をOSの反対側、CPU側からみることで今まですっきりしなかった部分が見えてきます。内容も図解が多くわかりやすい、超お勧めです。


マンガ パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク文庫)
木内 俊彦 (サンマーク出版 1994年09月)


迷わず使える!Word Ver.6―基本操作入門―らくらく使う!!最短入門ガイド (Personal computer entry guide)
平敷 喬 (技術評論社 1994年09月)


『KiT』入門―オーサリングツール
加藤 譲 (森北出版 1994年07月)


絵でわかるはじめてのパソコン
リチャード マラン、エリック フェイスマントル (アスキー 1994年07月)


サルにもわかる新パソコン入門
須田 早、坂本 旬 (ジャパンミックス 1994年07月)


パソコン 天体画像処理入門 DOS/Vマシン対応
宮崎 満明 (誠文堂新光社 1994年07月)


標準98ノートNL/R入門
小沢 真樹、藤田 洋史 (アスキー 1994年07月)


入門 すぐに使えるPC98―スイッチオンから始める完璧使いこなしマニュアル
本橋 健 (日本文芸社 1994年05月)


パソコン徹底活用―選び方から基礎知識と使い方〈入門編〉 (ワイドブックス)
沢野 久美子 (金園社 1994年05月)


パソコンは女を変える―楽しく、詳しく、超入門
藤田 聖子 (はまの出版 1994年05月)


X68030 Inside Out
桑野 雅彦 (ソフトバンククリエイティブ 1994年04月)


はじめてのパソコン (はじめてのシリーズ)
斎藤 行輝 (秀和システムトレーディング 1994年04月)


中学生からのパソコン入門―スゴイ!簡単!よくわかる
木庭 貴和 (サンマーク出版 1994年04月)


ヘリクツぬきのパソコン入門 (ナガセブックス)
真堂 彬 (ナガセ 1994年04月)


はじめてのMr.マイツール入門 (Mr.マイツール逆引事典)
佐藤 雅栄 (経営実務出版 1994年03月)


NECパーソナルコンピュータPCシリーズ総合プロダクトガイド〈1994 Spring〉
(日本電気パーソナルコンピュータ販売推進本部 1994年03月)


コンピュータプリンティング—タイプライタからPostScript,Acrobatまで
関 晴之 (クリエイトクルーズ 1994年03月)


マンガ パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる〈94年版〉 (サンマーク・ビジネス・コミックス)
木内 俊彦 (サンマーク出版 1994年03月)


はじめての98NOTE
霜田 靖 (秀和システムトレーディング 1994年01月)


はじめてのパソコンQ&A (光栄モノリスブックシリーズ)
松林 義久 (光栄 1994年01月)


イラストで読むパソコン入門
ロン ホワイト (インプレス 1994年01月)


パソコン入門―なんとなくパソコンをしたい人のための〈’94~’95〉
木村 公彦 (主婦の友社 1994年01月)


8086マイクロコンピュータ入門〈ハードウエア編〉 (16ビットマイコン徹底理解シリーズ)
那須川 徳博 (日刊工業新聞 1993年12月)


98ノート活用入門
木下 修一、伊沢 隆男、伊藤 孝博 (西東社 1993年12月)


DOS/Vパソコン入門―どこが違う?何ができる? (ブルーバックス)
山形 庫之助 (講談社 1993年12月)

星5つ IBM-PCが普及する際の技術的なブレークスルー (kaizenさん 2009-09-17)
DOS/Vは、日本語情報処理と画面表示に関して、 IBM-PCが普及する際の技術的なブレークスルーであるともいえる。 海外のソフトが、日本でも簡単に利用できるようになった。 歴史的な技術に冠する解説。


賢く選んで迷わず使うパソコン入門―for DOS/V users (日経DeskTop Pal)
(日経 1993年12月)


賢く選んで迷わず使うパソコン入門―for Mac users (日経DeskTop Pal)
平野 正美 (日経 1993年12月)


賢く選んで迷わず使うパソコン入門―for PC‐98 users (日経DeskTop Pal)
宇田川 一彦 (日経 1993年12月)


はじめて使うパソコン―はじめの一歩から覚えるパソコンの基礎知識
白波瀬 悦子 (新星出版社 1993年11月)


よいパソコン悪いパソコン〈’94年 前期版〉
よいパソ編集部 (JICC出版局 1993年11月)


最新 パソコンカタログ〈’94年版〉
(成美堂出版 1993年11月)


パソコン会話入門
金井 哲夫 (ジャストシステム 1993年10月)


PC‐9800シリーズテクニカルデータブック〈MULTIMEDIA編〉
(ASCII 1993年09月)


アップグレード入門―IBM‐PC/AT互換機
中畑 憲一、本田 雅一 (ビーエヌエヌ 1993年09月)


絵とき 情報技術基礎マスターブック―BASIC入門&「一太郎+ロータス1‐2‐3」活用自由自在
岩本 洋、浅野 真次 (オーム社 1993年09月)


IBM‐PC/AT互換機ハードディスク入門
FIBM魔王グループ (ビーエヌエヌ 1993年08月)


はじめての9801
遠藤 俊徳 (秀和システムトレーディング 1993年07月)


図解 パソコン入門―見て、読んで、パソコンに強くなる
帆苅 雅宏 (サンマーク出版 1993年07月)


標準98ノートNS/R入門
小沢 真樹、藤田 洋史 (ASCII 1993年07月)


よいパソコン悪いパソコン〈’93年 後期版〉
(JICC出版局 1993年06月)


DOS/V入門の入門―初めての人・98ユーザーのために
堺 誠 (中経出版 1993年05月)


パソコンによる情報処理入門―一太郎・BASIC・Lotus1‐2‐3
高橋 敏夫 (実教出版 1993年05月)


パソコン入門Quick C
大藪 多可志、森 俊也、西川 龍彦 (共立出版 1993年05月)


NECパーソナルコンピュータPCシリーズ総合プロダクトガイド〈1992‐12〉
(NEC 1993年01月)


X68000 Develop. (X68k Programming Series)
吉野 智興、石丸 敏弘、中村 祐一、今野 幸義 (ソフトバンククリエイティブ 1993年01月)


はじめて使うハードディスク―快適なパソコン環境をつくる基礎知識
松田 ぱこん (新星出版社 1993年01月)


驚くほど上達するパソコン・タイピング入門 (グリーンブックス)
高作 義明、中森 明子 (高橋書店 1992年12月)


ゼロからはじめるパソコン入門 (グリーンブックス)
高作 義明、遠藤 陽子 (高橋書店 1992年12月)


最新パソコンカタログ〈’93〉
(成美堂出版 1992年12月)


マンガ パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク・ビジネス・コミックス)
大村 浩二、木内 俊彦 (サンマーク出版 1992年12月)


入門ハードディスク MS‐DOS3.3D 5.0対応―人気フリーソフトウェアで作る最適環境 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
前田 明 (エーアイ出版 1992年12月)


目で見てわかるパソコン入門―この常識を押えれば活用自由自在
小野 均 (HBJ出版局 1992年12月)


HP95LXハンドブック
藤森 洋志、小川 浩 (ラジオ技術社 1992年11月)


よいパソコン悪いパソコン〈’93年 前期版〉
荻窪 圭、牟田 拓 (JICC出版局 1992年11月)


絵でわかるパソコン―はじめての人でも自信がわいてくる
小口 健 (日本実業出版社 1992年11月)


入門ハードウエア (マルチメディア型テキスト)
浅井 宗海 (共立出版 1992年11月)


入門 仮想EMS&RAMボード―32ビットプロテクトメモリ+ハードディスク対応編 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
岡田 勝由 (エーアイ出版 1992年09月)


はじめての98NOTE
霜田 靖 (秀和システムトレーディング 1992年08月)


サルにもわかるパソコン入門―人類を救うパソコンへの道
(ジャパンミックス 1992年08月)


入門 EMS&RAMボード―EMSの本質を理解し活用するためのガイドブック
岡田 勝由 (エーアイ出版 1992年08月)


ノートブックパソコンによる科学計測入門 (HFS BOOKS)
河村 純一、河村 雄行、下川 繁三 (八戸ファームウェアシステムHFS出版部 1992年07月)


はじめての98NOTE―一歩進んだパソコンライフ!
ノマドスタッフ (新星出版社 1992年07月)


初めて仕事で使うならこれだけ!パソコン (達人ブックス)
秋本 芳伸 (ダイヤモンド社 1992年07月)


最新パソコンカタログ〈’92~’93〉
(成美堂出版 1992年06月)


よいパソコン悪いパソコン〈’92年後期版〉
荻窪 圭、牟田 拓 (JICC出版局 1992年05月)


パソコン入門―一太郎 ロータス1‐2‐3 Ninja BASIC
小林 和生、堀 隆雪、日名 龍夫、山岡 和枝 (内田老鶴圃 1992年05月)


dBASE4入門―起動法からプログラム作成まで (ソフトウエア活用ブックス)
高作 義明 (電波新聞 1992年04月)


Inside X68000
桑野 雅彦 (ソフトバンククリエイティブ 1992年04月)


PC‐98 ビギナーズガイド
青松 永才、磯野 康孝 (エーアイ出版 1992年04月)


0(ゼロ)からのパソコン入門―とにかく使えるようになりたい人のための新しいパソコン教科書
大河原 亨 (毎日コミュニケーションズ 1992年03月)


入門98NOTE RAMカード&ハードディスク (98Note・series…)
岡村 起代之 (エーアイ出版 1992年03月)


経済学1‐2‐3―Lotus1‐2‐3を使った経済学入門
大薮 和雄、藤井 宏史、安井 修二、大野 拓行 (日本評論社 1992年03月)


転ばぬ先のPC98―正しい買い方使い方
浅野 理森 (技術評論社 1992年03月)

星5つ 一世を風靡したPC-98 (kaizenさん 2008-08-15)
一世を風靡したPC-98がIBM-PC互換になるようにするにはどうしたらよいかを研究していた著者の旧作。 シミュレータにより、ソフトウェアの互換を取ろうとした頃がなつかしい。 PCのシミュレータの普及により、互換性の確保により、英語のIBM-PCソフトウェアが利用できることにより、飛躍的に技術的な交流が広がった。 その後、ボーランド、ビレッジセンタ、GNUなど、幅広い情報交換が進展した。 著者らも、その流れの中で、活躍していた。


入門Lotus1‐2‐3R2.3J〈関数活用編〉 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
阿部 信行 (エーアイ出版 1992年03月)


標準98ノートNS/E入門
小沢 真樹、藤田 洋史 (アスキー 1992年03月)


マンガ パソコン入門〈2〉パソコンをらくらく使いこなす (サンマーク・ビジネス・コミックス)
木内 俊彦 (サンマーク出版 1992年02月)


入門PC‐98ワールド (使えるパソコンシリーズ)
(中央経済社 1992年01月)


入門 イメージスキャナ―美しい画像を楽しむための一冊 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
菅 はるこ (エーアイ出版 1992年01月)


入門 ハードディスク〈’92〉フリーソフトウェアで作るHDD環境 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
前田 明 (エーアイ出版 1992年01月)


低価格パソコンウルトラ購入ガイド―はじめてでも低予算で一揃え
荻窪 圭 (JICC出版局 1991年12月)


入門 仮想EMS & RAMボード ハードディスク対応編〈PART2〉32ビット機プロテクトメモリ活用環境 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
岡田 勝由 (エーアイ出版 1991年12月)


98Bible (完全解説シリーズ)
(技術評論社 1991年11月)


パソコン・マネジメント入門
葛田 一雄 (日本経営者団体連盟広報部 1991年11月)


NECパーソナルコンピュータPC‐9800シリーズアプリケーション百科〈1991〉
(新紀元社 1991年10月)


すがやみつるのマンガパソコン入門―これならわかる!! (ハイテクコミックシリーズ)
すがや みつる、田仲 てつお (学習研究社 1991年10月)


ダイナブック120%活用マニュアル (ぱるPCブックス)
松岡 公子 (ぱる出版 1991年10月)


Z80組込システムの設計・製作スーパーバイブル―ポケット・コンピュータのフル活用事典
和田 好司 (スペック 1991年07月10日)


いきなり中級 パソコン入門
島谷 明男 (オーム社 1991年07月)


はじめての9801
霜田 靖、曽根 雅紀、遠藤 俊徳、宍戸 恵美子 (秀和システムトレーディング 1991年07月)


絵でわかるパソコン入門
神 一郎 (西東社 1991年06月)


入門 プリンタ活用ガイド―印字モード設定で解決するプリンタトラブル (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
下条 東 (エーアイ出版 1991年06月)


初めての人にもよくわかるパソコン入門 (イケダ・ハンディーマニュアル)
栗山 好夫 (池田書店 1991年05月)


はじめてのハードディスク
宮越 健、岡田 庄司 (秀和システムトレーディング 1991年04月)


初級 プロテクト掛け方教室―PC‐98/88ディスク入門マル特セミナー だれでもできる楽しいテクニック
五代 陽子 (山海堂 1991年04月)


パソコンの上手な選び方―ノート型からマックまで はじめての人のための安心読本
沢 彰記、粕谷 幸秀 (日本実業出版社 1991年04月)


入門 EMS&RAMボード最新版―EMSを本質から理解するための一冊 (ビジネスソフト教育出版シリーズ)
岡田 勝由 (エーアイ出版 1991年03月)


入門コンピュータ演習―PC98によるMS‐DOSとQuickBASIC
佐藤 滋、末広 輝男、西村 奎吾、神 正照、中居 尚彦 (共立出版 1991年03月)


カユイところに手が届いたパソコン入門―初心者の悩みを徹底分析!
木村 公彦 (主婦の友社 1991年02月)


マンガ パソコン入門―はじめての人でもスイスイわかる (サンマーク・ビジネス・コミックス)
神田 浩好、木内 俊彦 (サンマーク出版 1991年02月)


情報システム設計・開発入門
関口 恭毅 (近代科学社 1990年11月)

星4つ DFDを中心とした情報システム設計の教科書として (garxさん 2002-07-04)
主にDFDの設計の解説が中心です。ユーザインタフェースなど、情報システムの設計に必要なポイントの解説はありますが、発行年が古いためMS-DOSベースでの記述となっておりますので要注意です。情報システムの理論をわかりやすく解説している本として活用できると思いますが、改訂を強く希望します。


SQL入門 (図解コンピュータシリーズ)
平尾 隆行 (オーム社 1990年10月)


データベース (情報処理入門シリーズ)
小碇 暉雄 (啓学出版 1990年10月)


よくわかるデータ変換入門―データを無駄なく活かす法
原 義人 (秀和システムトレーディング 1990年01月)


図解分散処理入門 (comシリーズ)
三原 幸博、田村 信介 (オーム社 1989年12月)


情報と符号の理論入門 (情報工学入門選書)
嵩 忠雄 (昭晃堂 1989年12月)

星1つ やめた方がいい (毒舌男さん 2006-02-13)
大学時代の指定の教科書として購入したが、一番嫌いな本という印象が強く残っている。世の中には、もっと読みやすい同分野の本が多数存在している。私はこの本のせいで符号理論が嫌いになりました。好き嫌いのはっきり出る本で、独特のクセのある書き方がされています。


TURBO Prologエキスパート・システム設計入門―はじめての論理的プログラム (HBJ computer science series)
Carl Townsend (HBJ出版局 1989年11月)


オブジェクト指向入門
酒井 博敬、堀内 一 (オーム社 1989年11月)


システム監査入門 (図解 コンピュータシリーズ)
渡辺 純一 (オーム社 1989年10月30日)


図解分散知識処理入門 (COMシリーズ)
山崎 晴明、宮崎 収兄 (オーム社 1989年10月)


Lispプログラミング入門 (KE養成講座)
白川 洋充 (オーム社 1989年07月)


Prologプログラミング入門 (KE養成講座)
黒川 利明、田村 直之 (オーム社 1989年07月)

星5つ 私はこの本で、はじめてプロログを書きました。 (kaizenさん 2008-04-03)
この本で、はじめてプロログを書きました。 まず、GNU prologをダウンロードして、本に書かれているプログラムを実行しました。 GNU prologのプロンプトは、本に書いてあるEdinburgh DEC-10 Prolog3.54とほぼ同じでした。 本書では、ロジックプログラミングの歴史が書かれています。論理言語、仕様言語、プログラミング言語について体系的に記述しているので、言語体系の整理にも役立ちました。計算のモデルは2つに分類されています。 第一水準:チューリング機械 第二水準:プログラミング言語のモデル化 一階述語論理(first-order predicate logic),ラムダ計算(lambda calculus) 言語族π(パイ)は 1(π1)問題を記述する枠組みとしての述語論理式:述語論理式 2(πs)プログラムの仕様を記述する言語:仕様記述言語(specification, strategy) 3(π0)電子子計算機上で実行させるための言語:操作記述言語 プロログ(Prolog)が、操作記述言語に相当するということは、忘れがちなことでした。 ps. | ?- factorial(16,N). N = -143294464 ? となりました。計算上は自然数、表示はマイナスということでしょうか。


図解 分散型データベースシステム入門 (COMシリーズ)
疋田 定幸 (オーム社 1989年05月)


コンピュータシステム入門 (図解コンピュータシリーズ)
江村 潤朗、野津 昭 (オーム社 1989年05月)


情報通信ネットワークシステム構築技術入門
福岡 浩平 (共立出版 1989年05月)


パソコンシステム設計入門―ビジネスソフトの開発
横田 栄一 (共立出版 1989年05月)


システム設計 (情報処理入門シリーズ)
小川 真一 (工学社 1989年03月)


新版 オンライン・システム設計入門 (EDPS入門シリーズ)
(日本能率協会 1989年02月)


入門STARLAN―パソコンで簡単に使えるLAN (ビジネス叢書)
岡田 勝由 (エーアイ出版 1988年12月)


図解 ワークステーションネットワーク入門 (COMシリーズ)
白鳥 則郎 (オーム社 1988年10月)


新版 データベース・システム入門 (EDPS入門シリーズ)
(日本能率協会 1988年09月)


フォールト・トレランス入門
Parag K. Lala (オーム社 1988年09月)


ニューラルネットワーク情報処理―コネクショニズム入門、あるいは柔らかな記号に向けて
麻生 英樹 (産業図書 1988年06月)


ミニコンピュータシステム入門(PDP‐11)〈下 システム編〉
R.H.,Jr. エックハウス、L.R. モリス (培風館 1988年06月)


実践的システム分析入門―コンピュータ導入に失敗しないために〈Part1〉 (コンピュータ導入に失敗しないために Part. 1)
西山 寛、前田 知則 (JICC出版局 1988年05月)


統合化・分散時代の新・情報処理システム入門
牧野 勝 (日刊工業新聞社 1988年05月)


コンピュータシステムの高信頼化技術入門―フォールトトレラントシステムの基礎
(日本規格協会 1988年03月25日)


システム設計入門 (EDPS入門シリーズ)
(日本能率協会 1988年02月)

星5つ 古典的な文献 (kaizenさん 2009-08-06)
COBOLで事務システムを設計していた当時のEDPSシステム設計に関する教科書。 システム設計とはで、入力としての目標、出力としての結果、環境という外乱について記述している。 PDSeeサイクル(Plan Do See)についても、入れ子構造で定義している。 マクロとミクロの視点もある。 よく考えると、序論は現在でも利用可能な考え方です。 状態遷移図や、HAZOPのような具体的な道具はないが、類似の事項は記述している。 システム分析、機能分析、コード設計、入力設計など、汎用的な考え方だ。 たまには、古い本を読むのもよいと思った。


図解コンピュータネットワーク入門 (COMシリーズ)
松下 温、近藤 和実 (オーム社 1988年01月)


はじめてのパソコン はじめての1‐2‐3 (ラジオ技術選書)
上柿 力 (ラジオ技術社 1987年06月)


事業家・企業戦士のためのロータス1‐2‐3〈入門編〉
高作 義明 (コスカ出版 1987年04月)


PC‐9800シリーズMS‐DOS入門〈3〉実践システムコール (M T BOOKS)
塚越 一雄 (電波新聞社 1987年03月)


PC‐9800シリーズMS‐DOS入門〈1〉システムオペレーション (M T BOOKS)
塚越 一雄 (電波新聞社 1987年03月)


PC‐9800シリーズMS‐DOS入門〈2〉マクロアセンブラ (M T BOOKS)
塚越 一雄 (電波新聞社 1987年03月)


入門ロータス1‐2‐3(ワンツースリー) (マイクロブックス)
安井 勉、楠見 哲男 (学習研究社 1987年03月)


はじめてのLotus1‐2‐3
森田 将史 (ナツメ社 1987年02月)


はじめて使うLotus1‐2‐3 (キーブックス)
塩原 敏雄 (技術評論社 1987年01月)


はじめて使うデータベース「桐」 (キーブックス)
ソフトウェア情報 (技術評論社 1987年01月)


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