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紙とネットのハイブリッド仕事術 (ソフトバンク新書)
ビジネススキル向上委員会 (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月17日)
仕事をちょっと楽にする「小ネタ集」 机の上に一冊されば便利! (あらフォーティーさん 2009-08-28)
スケジュール管理をネットでやるか、紙で作るか、迷うことが多くないですか?
この本は「紙」と「ネット」それぞれ、または組み合わせによって
その長所を活かすテクニックが満載です。
気に入ったテクニックとしては、
・縦長のサイトを1枚に印刷する方法
・消えてしまったサイトを見る方法
・ホワイトボードの内容を一発で記録する方法
などです。
この他、マインドマップとか、睡眠の質を上げる方法など、
既に多くの本が出ているものも簡単に紹介されています。
机の上に1冊あれば、便利ではないでしょうか。
クラウド グーグルの次世代戦略で読み解く2015年のIT産業地図
小池 良次 (インプレスR&D 2009年02月26日)
クラウドと一口にいっても (パンでもニゥムさん 2009-10-25)
本著のいいところは、Googleを取り上げたことでも、歴史的な背景をひもといたことでもなく、
「クラウド」という言葉を、インフラ、アプリ、デバイスで分けて説明していることだ。
この本を読んだころに、日経でもNewsweekでも記事がのっており、
基幹業務にSaasやPaasの導入をしている例がどんどんでてきた。
だいたい本のタイトルは呼びこみ的に大げさに振る舞うものだが、
2015年というのは、あながち間違いでもなさそうな気になっている。
Googleの戦略が見える (デザイン子さん 2009-10-09)
クラウドをキーワードにGoogleがどのようなITの将来を見据えているかがよくわかる。
ローカルのデータからモバイル+クラウドへの変貌。
この分野の変化のスピードはとほうもないと実感。
クラウドの全貌というよりかはクラウド時代までのいきさつになっている (マタドールさん 2009-05-05)
クラウドコンピューティングについての詳細、またこれからのIT産業がどのように変わっていくかという現在から未来にかけての記述よりも、クラウドコンピューティングが到来しようとしている現在までの過去の変遷の記述に重きが置かれています。
現在クラウド関連書籍は多数出ていますが、過去の変遷に関しての記述の充実度では随一かもしれません。
クラウドの過去〜現在までを知りたい方はお手にとると良いと思いますが、現在〜未来を知りたい方は物足りなさがあると思います。
ICT業界のマーケター向きかなと思います。 (Sosuke73さん 2009-04-26)
私は、通信キャリアでマーケティング職(販売戦略系)に携わっています。
クラウド関連では、雑誌やWeb記事以外の単行本を初めて手にとりました。
結論的には、かなり上質です。
ただ、技術職の方が読むとちょっと平易すぎる感と夢物語を語っている感を
受けるかもしれません(『これを実現するには為にはここが課題』と言い
ながら、技術的な解はあまり具体性が無い箇所もありましたので。)。
マーケターや先進的なことが好きなユーザを担当する営業担当者が、2-3年先
のフォーキャストとして頭に入れておくには大変有益な本です。
良い本だと思います。 (カスタマーさん 2009-04-19)
この本を読む人は複数の同テーマの本を読んだりすると思われるので、他のレビュアーの批判が正しいかは各自が判断出来ると思う。私は、門外漢だが、他の肯定的コメントの通り、色々な発想・想像をかき立て、わくわくする本だと思う。(勿論一応このタイトルや、ついでにコンピューティングの関連書籍、関連していないが基礎となる本も芋づる式に読んでみたが、所詮門外漢なので、それ以上のコメントは出来ないですかね。)。
できるポケット+ クラウドコンピューティング入門
小林 祐一郎、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2009年02月13日)
クラウドに関する書籍がすくないなかで購入したが (わんわんさん 2009-11-04)
クラウドコンピューティングという用語が日経新聞やニュース番組で取り上げられるのなか、クラウドコンピューティングとはなにか?を調査しているときに手にとった本。魅力は電車で読みきれる分量、カラーがあるので読みやすく感じる点。
ただ、よく読むと重要なキーワードがありクラウドコンピューティングってなに?という疑問をもった会社の経営者やコンピュータとは無縁、もしくはよくわからないという方に説明するときにヒントになる。
とりあえず使ってみたい人向け (wave115さん 2009-06-07)
本書の冒頭で「サービス(『接客』『奉仕』ではなく『供給される機能』といった意味)」などと分かり切ったことが書いてありましたので,「一体ターゲット読者はどんな人なの?」と我が目を疑ってしまいましたが,クラウドが普及するための課題として,セキュリティやコンプライアンスの問題,サービスレベル・アグリーメントの問題なども挙げており,それなりのレベルの本でした.
特に,本書は何はともあれ使ってみたいという方にはぴったりでしょう.GmailやGoogleドキュメントの使い方,Windows Liveの導入方法,Salesforce CRMの申し込み方などが懇切丁寧に書かれており,とりあえず試してみるという使い方ができます.
カラフルだし,値段も安いのでよいのではないでしょうか.
Dropboxを紹介してくれただけでも価値があった (東淀川大学雑学部雑学科さん 2009-05-21)
Dropboxという、非常に使いやすいオンラインストレージサービスを紹介してくれただけでも、この本の価値はあったと思う。Dropboxを使うと、通常のストレージのような、アップロードしたり、ダウンロードする手間がかからない。単に、自分のコンピュータのDropboxフォルダをいじるだけでいい。Dropboxのファイルはオンラインとローカルの両方に保持されており、オフラインでファイルをいじっても、コンピュータをオンラインにするだけで、最新スタンプのものに自動的に更新される。また、更新履歴が残っているから、誤って編集してしまったり削除してしまった場合でも、データを復元することができる。
ユーザの視点からクラウドを知る (新井宏征さん 2009-03-25)
「できるシリーズ」と「クラウド」というのも、最初はすぐに結びつきませんでしたが、読んでみると、とてもわかりやすく現在起きている変化の流れがまとめられていました。
内容は「クラウドコンピューティングとは何か」から始まり、GoogleやWindows Azure、アップル、ソニー、Salesforce、VMwareなどの取り組み、最後にセキュリティと今後の展望について触れられています。
この本の良いところは、取り扱っている範囲は幅広くて、クラウドコンピューティングの現状を押さえるのに十分な内容を取り扱っていながら、解説が非常にわかりやすいという点。
自分で読むのはもちろん、経営者など、日頃、あまりこの分野に触れていない人に理解してもらうために、この本を渡してしまうというのもありかもしれません。
個人として利用できるクラウドサービスを実際に試してみる手順が豊富に載っているのも良いところだと思います。
クラウドが図解つきで解説されている初心者向けの書 (tcueさん 2009-03-14)
クラウドコンピューティング入門とあるように、多くの図解が掲載されており、クラウドコンピューティングの基本をおさえるのには最適の本。実際の利用方法も示されているところも良い。しかし、多くのクラウドコンピューティングの本が並んでいる中では、網羅性はあるものの概要が中心でやや物足りなさを感じるかもしれない。
ネットショップ&ヤフオク 海外仕入れの達人養成講座
山口 裕一郎 (翔泳社 2008年10月04日)
買いです! (hideさん 2009-06-21)
海外で仕入を考えている方は、絶対購入した方がいいです。
この価格でこの内容と現地情報は、必見です。
ヤフオクユーザーに売りつけて儲けてる人がいますよ (かみちよさん 2009-02-07)
某コミュニティサイトの「ヤフオクで儲ける」コミュニティに、頻繁に「中国海外仕入れ品を激安で卸します」というトピが立つんですよ。
問い合わせる人が100人以上いるんだけど、その全ての人がヤフオクに出品するんでしょうか?
本の通りに実行してもライバルが100人以上いるってことになります。
実店舗で売るなら、可能性はあるのかもしれない。
ぺんぺん草も・・・ (アマゾン・太郎も次郎も三助moreさん 2008-12-08)
このレビュー読んでる悩めるあなた、間違ってもこれ読んでアルバイトやめたり、ましてや退職願とか出さないように。
例えば義烏…「歩き方」にも載っていない知る人ぞ知る中国の田舎町。そこには膨大な数の商材が格安卸値で並べられています。
そしてヤフオクをチェックすると、目に付いた商材のほとんどが既に出品され、恐ろしく値崩れしていることに愕然とすることでしょう。
義烏の記事が朝日新聞に連載されて既に5年以上。知っている人は知っている(しかも意外とたくさんいる)。まあ、仕方ないでしょう。
しかし(本当の情報は自分の足で見つけるのが前提ですが)ある程度の資金を投入する覚悟のある人には早く仕事の勘を養う助けになるかも。
あと、バックパック背負っての旅行の経験がないなら、完全に興味本位と言う意味である程度楽しめると思う。
中国・韓国・タイ・北米で現地仕入れに行かないと、儲からないと書いてあります。 (徒然亭草若さん 2008-10-16)
この本に書かれていることを実践できるには3年はかかるでしょう。
自慢話の羅列という感じで、手軽に儲けられるという感じではないですね。
旅行好きな人でも、現地の人と交渉をするのは大変でしょうし・・・。
旅行ガイドブックのついでに買ってくる情報を得るには良書です。
しかし、サラリーマンが副業として行えることは実践的なことが書いてありませんでした。
それが実に残念ですね。
立ち読みして、購入はしませんでした。
本格的な海外からの仕入れ教科書 (サトマンさん 2008-10-11)
書店を除けば「ネットで儲ける」といううたい文句の書籍や雑誌があまた顔を覗かせる。ただ、多くのユーザーがチャレンジをしているのでそう簡単に本のタイトルのような利益は生まれない。
本書「海外仕入れの達人養成講座」のはじめにでもあるように一歩前に出なければ儲からないのかも知れない。なかなか普通のサラリーマンでは実現不可ではあるが、ネットで利益をあげたいのであれば本書を読み海外仕入れを視野にするなど、プラスアルファーの動きが求められているのでないだろうか。計330ページにも及ぶ、非常に厚くて参考になる仕入れ教科書です。
1日30分で一生分のお金を稼ぐ方法
竹内 謙礼 (青春出版社 2008年09月25日)
初心者には大変よろしい内容です (山根晋爾さん 2009-04-20)
ドロップシッピングという言葉を最近知った私のためのような本。
この本をきっかけにネットショップビジネスをスタートさせることにしました。
既に経験がある方にとってはそんなに有益な内容ではないようですが、私には十分おなか一杯の内容でした。
ビジネス書は大なり小なり宣伝の要素があって当然です。
それが鼻につくかつかないか、が著者の筆力なのですが本書はとても爽やかに宣伝してくれていて気持ちいいです。
粘り強く「継続は力なり」で頑張ろうと思います。
宣伝本 (あみさん 2009-02-24)
他の方も言ってるとおりこの本は本当に「もしも」の宣伝本です。
ドロップシッピングのDSPは「リアルドロップシッピング」とか「通販素材」などなど
良いDSPがたくさんあるのにもかかわらず、著者自身が「もしも」の学長をしてるみたい
で、「もしも」をべた褒めしてます。
タイトルが (Gたろうさん 2008-12-15)
タイトルがちょっとオーバーだ。
ドロップシッピングを含め、この手の商売がかなり苦しい状況にあることを感じ取れる。モバイルの売り上げが伸びているので、必然的にPCの売り上げは下がると思うが。
Webサイトではタイトルと内容紹介だけで判断してしまうので、この手法がPCサイトで金になる最後の手段か。
タイトルが意図的で悪質 (通りすがりの者ですが・・さん 2008-10-30)
この本を買った人の多くがそうであろう、新刊で買って失敗しました。
タイトルからお金を稼ぐためのノウハウ、心構えのようなものが書かれているものと思い予約注文したものの、何のことは無い、著者が過去に出版されたドロップシッピング本の焼き直しでした。
それでありながらも外装には1文たりともドロップシッピングの文字は無く意図的に隠されたような気がします。確かに今更ドロップシッピングについて書かれた本では売れないでしょうから、意図的に伏せる気持ちも分からないでもないですが、今回のことで著者は大きく信用を失ったことは他の方々の評価からも歴然です。
もし今更ながらもドロップシッピングについて詳しく知りたいという方には良書であると思いますが、それ以外の方が買われるのはお奨めしません。
アフィリエイトの入門書。ただタイトルがオーバー (サトマンさん 2008-10-10)
至極まっとうなアフィリエイトに関する入門書だと思います。多くの成功事例が掲載されているので興味のある方は手にとって良いと思います。
ただ、この手の「アフィリエイトで儲ける系」の本のタイトルは次第にエスカレートしているように感じるのは私だけでしょうか。本書、「一日30分で一生分のお金を稼ぐ方法」はその典型のように思える。
ネットで売れるもの売れないもの―商品選びで成否の8割が決まる
竹内 謙礼 (日本経済新聞出版社 2008年08月23日)
巻末の特別付録が素晴らしいです! (モリコウスケさん 2009-06-22)
巻末の特別付録だけで、1,600円の価値がある本です。
特にホームページ制作の仕事に関わる人は、役に立ちます。
キレイなホームページを作りさえすれば、売り上げも来店も上がると、過度な期待と幻想を持ってしまうクライアントがいますが、そもそもその商品・サービス自体がインターネットになじむか否かというのが最重要です。
本書では、そこに力点を置き、様々な具体的業種における、ネットビジネスにおける難易度を示してくれます。
本書を通じて自分なりに整理すると、
ネットビジネスにおける成功のキーは、
・参入障壁の高低、
・ライバルの多寡(ニッチ度)、
・利幅の高低、
・リピート性のある商品か否か、
・在庫リスクの高低、
・ネット通販との客層となじむか否か
と考えます。
また、問題解決型の商品・サービスはネットになじみ、
緊急性のある商品・サービスは電話での受付や携帯サイトからの集客がなじむ点もポイントです。
またか・・・ (こよりさん 2009-02-12)
いくつかこの人の本を読んでるが、どんどん内容がひどくなる。当たり前のことを当たり前に言ってるし、内容が基本否定的。否定するなら誰でも出来る。そんなことばかりってたら誰もビジネスしないし、この国に未来はないよ。まあ自分は儲けるだけ儲けたんだろうけど。ハウツー本にうんざり。。。
ネットを有効に活用するための方法論について述べられている。 (長谷川 純一さん 2008-11-10)
これは本のタイトルからすると,ネットオークションなどについての考察が述べられているのかと考えるが,そうではない。ネットを使って商売をすること全般において,著者の経営コンサルタントとしての経験を踏まえて,ネットで商売をすることは,以前に比べて難しくなっていることを述べている。その上で,ネットを有効に活用するための方法論について述べられている。非常に手厳しい指摘が多く,「ネットは可能性が無限大」などと甘い考えでいると,大失敗する。そんな中で,最も参考になったのは,第六章の「電話番号はしつこく掲載する」という箇所だ。いくらホームページを見ているからといって,問い合わせがメールだけとは限らない。電話の方が手軽だ。そう思って自分の作ったホームページを見ると,電話番号はトップのページ1箇所にしか掲載されていなかった。慌てて各ページにも電話番号を記載した。
インターネットというのは便利でビジネスにも役立つが,今となってはそれだけでは顧客を獲得することはできない。その方法論を著者のようにしっかり考えていかなければならないと納得した。「何のためにインターネットを使うのか」それをしっかりと認識していなければ,インターネットの効果はほとんどない。そう実感した。とても参考になる本である。
なお,巻末にはネットで売れるもの・売れないもの辞典が特別付録となっている。そのほとんどが難易度5という評価になっていることからも,楽に稼げる商売はないということを実感させられる。ただ唯一書籍関連だけは,難易度1になっている。
話半分 (tweety27さん 2008-10-18)
竹内 謙礼=ドロップシッピングの印象が強いですが、この本は(通常の)ネットショップ全体を対象とした内容です。ドロップシッピングメインで本を探しているのであれば、参考になる部分は少ないですし、内容が他とかぶる部分も多いので購入前によく検討した方が良いかと思います。
タイトルには"売れるもの、売れないもと”とありますが、このようなたぐいの本は話半分程度に感じで考えた方がいいと思います。これで売れたらどこのショップも大繁盛です(笑)
本当に売れるものは試行錯誤の中で自分で探し当てるもんです。だからこそ売れるんです。
この本の使い方 (よこちゃんさん 2008-09-18)
竹内さんの本を何冊か読みました。
私は、やる気がなくなったとき、
初心に戻りたいときに休憩のつもりで読んでいます。
今回の本は、これからネットショップを始める方
売れていない方が読まれると参考になるかもしれません。
ネットショップ、インターネットを利用した副業は、
現在、ソフトなどを使えば大した技術や知識は不要で
始めることができると感じています。
ただ、ノウハウは別物。
必要とされているのは、気持ちを持続することと
本当に売れるのかの見極め。在庫を持っていると
見切りをつけるのに勇気が必要ですものね。
何でも売れるわけではない。
売れないものについては、なるべく売れるように
手を加える。
そういったことを、セミナーや本で教えていただいた気がします。
一度だけでなく、二度・三度と目を通して
奥深く読んでみては如何でしょうか。
本には、旬があります。ここにあるのは、王道であるノウハウと
旬の情報が詰まっているからです。
ぜひ、読んでいただきたい本です。
お客をつかむウェブ心理学 (DO BOOKS)
川島 康平 (同文館出版 2008年07月17日)
まさにうってつけの教本です (Captain Fingersさん 2009-10-22)
この本は、ウェブ制作とマーケティングに50の心理法則を活用する解説をしています。
具体例には、日常的な事例や参考URLが載っていたりするので、説得力がありとてもわかりやすいです。
50の項目すべてに、自分の商売で今やっていること、かつてやってみたことがあること、これからやれそうなものを、
紙に書く作業をしてから、それらひとつひとつを検討・検証すると「わかっているつもり」が「わかった」になると思います。
読者をつかむ 川島康平の誠実原稿 (nhさん 2009-03-21)
ノウハウ本によく見られるのが、98のテクニックなどといって、小項目をいくつも提示するという形式のもの。
そして、ほとんどに見られる残念な流れだが、企画倒れというか、引き出し不足というか、
後半になると、力尽き矢折れ、ネタ不足に加えて咀嚼不足のしょぼい解説となってしまうのだ。
というのも、同じスタイルでたくさんのネタを解説するというのは、実に難しいことだからだ。
ところがである。
この「お客をつかむウェブ心理学」は、この難関なハードルを乗り越えているから驚きだ。
お客をつかむウェブ心理学では、50の心理学の法則を解説している。
最初にその法則を説明し、これをホームページ制作にどう応用すればよいのかを解説する。
と書いてしまえば、どうということもなさそうだが、「当たり前のことを当たり前に実行すること」が非凡なることなのだ。
お客をつかむウェブ心理学、実にわかりやすい。
川島康平さん、信用に値する人だと思う。
ビジネス実用の心理学。 (ビジネス書専門レビュアーさん 2008-12-28)
装丁のだささで損をしているなぁというのが正直なところ。
心理学をウェブマーケティングに落とし込んでどう使っていくか?
どのような心理学的フレームワークがあり、どのように使えるか?という点を本書内にかける限り網羅したという点で、ものすごく価値的だと思う。
普段バラバラに知っていた知識を総まとめできる。
顧客獲得を行う上で把握しておいたほうが良い「武器になる」心理学的メソッドが盛りだくさん。
実用書としての価値が極めて高い一冊だと思う。
あとがきより…抜粋させてもらいます。 (龍 喜さん 2008-11-16)
あとがきより…抜粋させてもらいます。
□「10年後も売れる(通用する)ウェブの本にします!」
□技術が進化し時代が変わろうと、人は心を持ち
心で考え、心で動くということを忘れないための。
□「本は書いた本人が一番勉強になる」という言葉を信じて。
本の内容ですか?
もちろんすごく充実しています。
教科書的に持っている本としては最適 (スリーエーさん 2008-10-27)
効果を50個にまとめて、分かりやすく事例も挙げて紹介している。
1個が4ページなので、1つを読むのに5分もあれば十分だ。
淡々と内容が進むため、1ページ目から、最後まで一気に読みきるのは疲れるが、
机の横に置いて、ちょっと暇なときに、ぱらぱら読むには最適な本だろう。
たた、50個という数字と4ページにこだわったのは、なぜかよく分からなかった。
著者も、内容が違う効果をまとめるのは大変だったと思われる。
販促のためにそうしたならば、タイトルまたは副題にそれを入れるべきなのに、ない。
もし、50個という数字と4ページにこだわりがないならば、
50個の順番やグループ分けの解説が欲しかった。
それで、40個ぐらいに減ったり、1個が5ページや3ページになったとしても、
もっと分かりやすい本になっていたと思うと残念だ。
インフォコモンズ (講談社BIZ)
佐々木 俊尚 (講談社 2008年07月17日)
Web3.0 (たこたこ屋さん 2008-11-06)
情報共有圏という造語を軸にWebの今後を抽象的に占う本。超抽象的レベルでの議論となっていますので、抽象アーキテクチャを決定するポジションの人は参考にしてみてはいかがでしょう。そんなに難しいこと言わなくても勝手にネットは進化していきますよというスタンスもありだとは思います。
わからない・・・ (Turtleさん 2008-10-23)
何人か同じ感想をもたれているのでちょっと安心しました。
言っている個々の状況はわかるのですが、「だから何???」と思うことが多数。
結局インフォコモンズってなんなの??ということは解決しないまま。
多数、漢字に英語のルビを振っているのも読みにくさ・理解しにくさを助長しているかも。
何度も読めば理解できるのかもしれませんが、読みにくさで私は断念しました。
さまざまな知識が駆使されるが,あいまいで理解できない (Kanaさん 2008-09-07)
ひとが情報にアクセスするときの枠組みあるいは文脈を著者は「情報共有圏 (インフォコモンズ)」と呼んでいる.このことばじたいは「場所」とむすびついているが,著者はむしろひとのグループとむすびつけている.情報検索における絞り込みも情報共有圏のひろさを制御するものだととらえている.いずれにしても,きわめてあいまいな概念である.
著者はユーザごとにこの情報共有圏を適切に選択するためのしかけが「暗黙 (インプリシット) ウェブ」,たとえばフェースブック・ビーコンのようなしかけだという.そこでは情報共有圏を適切に設定するためにさまざまな技術がつかわれるが,困難がおおく,たとえばマイクロソフトはベイズ理論をつかったユーザ支援で失敗している.そこで著者は Web 3.0 を登場させ,さらに考察をかさねている.
いろいろな知識が動員されくみあわされているが,それで現在の状況になにがつけくわえられ,問題が解決されるのか,私には理解できない.
ウェブ3.0の定義は「非集中化(デセントラライズ)した私」 (長谷川 純一さん 2008-08-15)
現在,圧倒的に時代を牽引しているグーグル。しかし,そのグーグルの先にいったいどのような世界が広がっているのかを大胆に予測した本。公と私の間に,中間共同体(マジックミドル)としてのインターネットの存在がどんどん大きくなり,リアルな世界にも影響を及ぼしている。著者は,それを情報共有圏(インフォコモンズ)と名付け,今後インフォコモンズがどのように発展していくのかを考えている。人々が,実際に欲しい情報を手にし,かつ他者に求めている情報を的確に配信するためには,このインフォコモンズの発展が欠かせない。それは,現在のグーグル検索やSNSでは不十分であると指摘している。グーグル検索では,適当なフレーズを入力しただけでは,欲しい情報が手に入らない。現時点では,欲しい情報を手にするためには,グーグルをそれなりに「使いこなす」必要がある。また,SNSでは自分のすべての情報を他者に配信してしまうため,情報を必要としていない人にまで無駄な情報(ノイズ)を配信してしまう。今後,インターネットの世界に求められるのは,一人の人間が,各ジャンル別にそれぞれのインフォコモンズを共有し,自分にとって必要な情報を的確に得ること,またそれだけでなく,自分が意識すらしていないが有益な情報を得る機会(セレンディピティ)をも得ることができる世界が求められている。この本で,著者はその必要性を誰よりも予見し,私たちに明示してくれている。
そして,それこそがウェブ3.0とも言える新しい世界の始まりとなる。著者はそれが2010年頃になるだろうと考えている。本文中にあるウェブ3.0の定義「非集中化(デセントラライズ)した私」についての文章は,非常に説得力があった。
何が言いたいのか良く分からない。 (totoさん 2008-08-05)
「情報を軸とした新たな共同体」が生まれてくる・・・。普通にネットを使っていれば体感していること(mixi上の人間関係と実際の人間関係との問題など)が羅列されていて、読み通してみても、どういう理由でそういう結論になるのか今ひとつ、ぴんとこない。この本を読み終えて思ったことは「googleとSNSの次に来るのはなんだろう?」ということぐらいでした。
蝶と花と木と虫と (ネットワークビジネスの真相2)
ゆうじん (四海書房 2008年07月09日)
正しい指摘、読むベし! (鑑定人さん 2008-08-24)
アムウェイでも、ニューウエイズでも、ニュースキンでも、ミキでも、ネットワークビジネスをやっている人がこの本を素直に読めば、自分のビジネス(会社やシステム)が実際はどういうレベルのものなのか、どういう可能性があるのか、ないのかが、よくわかる。初期にスタートするのと遅れてスタートするのでは結果がまったく違ってくる「バイナリーシステムの本質」について、これほど明快に指摘している本はありません。ニューウエイズ寄りと思われる記述もありますが、著者の視線や言ってることは偏っていない、中立で客観的です。ネットワークビジネスが悪いのでも不明朗なのでもない、その多くは、会社と携わっている人のやり方が悪いのだ…という著者の訴えが、なるほどと伝わってきます。それにしても、この業界には批判されても仕方がないひどい会社が多いんですね。この本を批判する人は、そのことを知りたくない人なのでは?提灯本ばかりで、ネットワークビジネスに関する正しい情報がきわめて少ない現在、こういう「真実」を教えてくれる本はとても貴重です。みんなに推薦します。
イマイチ (りささん 2008-08-04)
現役NWDTが書いていて、今後勧誘等にこの本が使われるのではないでしょうか?(それは違反ですが)他社の批判など、業務停止命令を受けた会社のDTがするのはどうかと思います。こちらの本が勧誘に使われないか心配です。NBしてる人には面白いのではないでしょうか
センスがいい (本の旅人さん 2008-07-22)
タイトルにひかれて、買ってみたのだが、情報本としては、中味が濃く、とてもよく書けていて、A社やN社についも、はじめて知ることが多かった。このての本にはめずらしく、文章のレベルが高く、こういうきちんとした本が出てくると、世間のこのビジネスに対する認識も改まっていくと思う。ニューウエイズの行政処分や、シズルの内輪もめのこと、アムウェイの人々の奇妙で不思議な行状など、事実関係から淡々と描かれていて、ああそうだったのか、そういうことなのかと、腑に落ちました。著者の情報力も凄いけど、文章がとてもよく、全頁にネットワークビジネスに対する「愛情」と「確信」が満ちていて、とても気持ちよく読めました。読後感がいい本です!アンチ・ネットワークビジネスやアンチ・ニューウエイズの人は、この本を批判するでしょうが、このビジネスに関して、これほど中立に正しいことがきちんと書かれた本は、他にはないように思います。
グリーンIT 完全理解! (ITpro BOOKs)
ITproグリーンIT取材班 (日経BP出版センター 2008年06月19日)
環境教育と情報教育にまたがる領域 (たこたこ屋さん 2008-09-24)
IT機器の消費電力増加によって環境に悪影響を及ぼしているという事実から出発して、どうすれば消費電力を削減できるかという、いわゆる「省エネ」と、ITを積極的に活用して環境問題に貢献しようという「グリーンIT」。情報と環境を同時に意識するという意味では、今後最重要概念となるかもしれない力を秘めたコンセプト、それがグリーンITである。
知りたかった内容がよくわかった (やっさんさん 2008-07-07)
東京都の環境条例が改正され、一般の事業所でも二酸化炭素排出量の報告や削減義務が課せられると聞いて、PCやサーバーの省電力化にいよいよ取り組まなくてはならないと思い、この本を購入した。ネット社会が広がって、PCなどのIT機器による電力消費が思った以上に問題になっていることがわかった。また、廃棄されたIT機器が海外で深刻な環境汚染源になっていることもわかり、グリーンITは再利用や捨て方まで考える必要があるというのも発見だった。サーバーの技術はどんどん進化するだろうが、現状の最新モデルの情報も参考になった。オフィスの省電力化を担当することになった人は、用語に慣れ、対策を話し合うのに役立つので、この本を読んでおくといいと思う。次回はオフィスの電力削減の費用対効果の事例をもっと入れて欲しい。
無料ブログSEOバイブル (アクセスアップ)
中嶋 茂夫 (翔泳社 2008年05月16日)
ブログSEOに特化して参考になりました (やまさん 2009-05-30)
初心者に優しいSEO書籍です。
私のようにあまりSEOに詳しくない人間には
図が入っていてとても参考になりました。
さらにブログに特化していたのはありがたかったです。
いい本です。 (かっさんさん 2008-05-31)
「無料ブログSEOバイブル」 読ませていただきました。といいますかまだ読み終わってないのですが、何とページが344ページもあるので途中なのです。でも値段も安くてとても親切に読みやすく作られておりますね。私は、ネットビジネスについて初心者に近いので無料ブログSEOについて、この本は多岐に渡って書かれているので凄く勉強になりますね。へたな情報商材なんか読むんだったら、1,680円という低価格で随分最新の有益なノウハウをたくさん得ることができると思います。本当によく世に出してくれたと思います。
初心者向け有料セミナーレベルの良書 (はがねさん 2008-05-24)
タイトルは無料ブログSEOだけですが、YoutubeやPodcastについても書かれており、無料で出来るネットの集客方法が分かる本です。
SEOの専門書ではないので、どちらかと言うと初心者向けかな。
こうすれば良いですよ、だけではなくて、やってはいけないことが正しくきちんと書かれている所はさすがです。
私も過去、大量のリンク集登録でトップページだけがインデックス削除されたことがありますが、一度犯してしまうと復活するまで数ヶ月かかりましたので、とても大事なことです。
ツールやサイトの紹介も、本当に使えるところが余すところ無く紹介されているし、複数ブログの関連付けや、カテゴリ・個別記事ページへのキーワードの散らし方も、具体的な事例付きでとても分かりやすいですね。
本書の読者は、cj中嶋さんがカスタマイズした主要ブログテンプレートが手に入るわけですが、テンプレートのカスタマイズは、SEOには避けて通れない部分ですので、出来れば本書とは別に、htmlとCSSの専門書を買って、一通り理解される方が良いと思います。
本書で問題が残るとすれば、メインサイトは無料ブログではなくて独自ドメインで作った方が良いということ。
そこの経験が無く、まだ敷居が高いという人は、どこでどう作ればよいのか躊躇してしまうかもしれませんが、そもそも無料ブログだけでやっていこうと言うのはむしが良すぎる話なので、これを機にそちらもチャレンジすることをお奨めします。
全体的に、一般書籍でこの内容は、有料セミナーレベルの良書と思います。
無料ブログを極める (いっちゃん悠々さん 2008-05-19)
初心者の方なら、これ1冊で無料ブログを使った色んなSEO対策を
知ることができる良書です。
「何をいったいどーすればいいのか?」
自分が何を知りたいのかも解らない人にとって、
ブログのカスタマイズから始まり、内的・外的要因、戦略(ちょっと大袈裟かな^^)
を知ることができます。
ただ、SEO対策に関してこの書籍に書かれていることが100%絶対ではないと
考えなくてはいけません。
必ずと言っていいほど『やり過ぎ』の人が出てきます。
この点、どの程度までと言う部分をもう少し詳しく解説して欲しかったです。
YoutubeやPodcast、SNSに関することが3〜4章で用意されていますが、
それがなくても、充分内容は濃いです。(ないほうが良かったかも?)
1〜2章だけでも、無料ブログでできるSEO対策を学べます。
1,600円でこの内容が手に入るなら、初心者ならずともおすすめの1冊です。
※評価4のマイナス点は、途中に唐突に入っているインタビュー記事です。
インタビューにする必要はなかったように思います。
中嶋茂夫はもう不要になった (じんポッドさん 2008-05-17)
なんかYoutube活用とかPodcastとかiPodとか
新しいサービスに関する内容に注目したレビューをよく見る。
これは出版社の売り方なんでしょうが、
この本の主題とは違っている。
本のタイトル通り「無料ブログ」「SEO」と
そのカスタマイズやキーワード選定を初心者向けに解説さている。
初心者向けのSEOノウハウ本としてみないといけない。
私も実はYoutubeなど動画活用方法を期待して購入したのですが
中級者以上にはほとんど必要のない内容。
特にYoutubeはストリーミング、Podcastはダウンロードという整理の仕方
が既に古いので初心者には難しいが新しい情報を自分で確認して欲しい。
未だまったく動画をコンテンツとして使ったことがない人には
今後のコンテンツの方向性として大きな可能性がある部分なので
本書を入門書として実践してみて下さい。
もう一つ気になったのがソーシャルブックマークをSEO部分で紹介している
部分。既に大手のブックマークサービスが「nofollow属性」を施し
このサービスを悪用したSEO対策を排除してきている。
SMOという説明でソーシャルブックマーク登録方法を紹介しているが
初心者は混乱するし、悪用するユーザーも多い。
この辺はキチンを区分けして欲しかったなぁ。
サービス精神旺盛で可能な限り多くのサービスを紹介してあげようという
気持ちが、それぞれが言葉足らずで終わってしまってる。
だったらもっと動画をPodcastに応用してどんなコンテンツができるのか
アクセスアップにどうつながったのかに絞った方がよかったのではないだろうか。
と少し辛口で書きましたが
ブログSEOに関して初心者が難しいと思っている部分を
わかり易く図解入りで解説してくれている良書です。
ここまで書いてくれれば
「もう、中嶋茂夫は不要です」
帰宅後1時間で月5万円稼ぐメルマガ・アフィリエイト
一瀬翔 (アスペクト 2008年02月22日)
アフィリエイトを知らない方向け (アフィリエイター@トシさん 2009-02-23)
一瀬翔さんの著書と言う事でネット上でも話題になった事もあり読んでみました。
既に他の方が仰る通り、
アフィリエイトを知ってる方には
物足りない内容かもしれません。
(メルマガアフィリエイトの知識がなければ読む価値ありです)
裏技的、新ノウハウなんてものを期待しても
そんな事は書いてありません。
純粋に
・アフィリエイトって何?
・アフィリエイトって本当に稼げるの?
等、なにも知らない方に
アフィリエイトを知ってもらおうという
趣向が強いように感じました。
「簡単」「片手間」「不労所得」といった言葉は
安易に信じないでください。
この本を読めばアフィリエイトもビジネスだと
実感できる内容になっています。
ようはそんなに甘い話はないと。
この本がきっかけで
アフィリエイトを始めてみようと
考える方が出てくる事を期待します。
読み手の知識量によって
評価が変わってくると思いますので
間を取って星3つにしておきました。
御参考になれば幸いです。
メルマガについてよくまとまっているが、数字に関する情報が足りない (はますた。さん 2009-02-19)
初心者向けのメールマガジン発行・アフィリエイト手法紹介書籍です。
メルマガの発行とビジネスについて、大きく「何をどのように、どんな目的で行うか」を捉えるのに向いた本です。しかし、あくまでも大枠を掴むためのものであり、細かいテクニックの1つ1つを習得するハウツー本ではありません。1300円という価格を考えれば、決して見劣りする内容ではありませんが、これ1冊で情報が完結するものでも無いということです。著者の本業はコンサルタントのようで、この本は顧客を呼び込むための商材を兼ねていると判断できます。また、メルマガ発行数に対して広告レスポンス何%、商材の販売数何%といった事例についてのデータはほとんどありません。個人的にはこういったデータがないと、ネット副業本としての高い評価をつけるのは難しいです。
メルマガでアフィリエイトの入門書 (IT大道芸人さん 2008-10-25)
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R2A7YO8LIGUOPB もうすでに、アフィリエイトやメルマガをやっている人には、知っていることばかりで、目新しさはないかも。
これから始めようって人には、丁寧に書かれているので、いいでしょう。
メール1通で数百万円を売り上げる、トップアフィリエイターが指南 (camomilleさん 2008-03-24)
ネットで稼ぐ、というと「ほったらかしで月100万円」という怪しい話が跋扈していますが、この本は違います。「主婦でも、サラリーマンでも、やる気さえあれば、正しい方法で取り組むことができれば、月5万円なら稼ぐことができるようになります」というコンセプトで書かれています。「アフィリエイトはシンプルではあるが、イージーではない」。アフィリエイトを一つの事業として真摯に向かい合えば、自分の人生を変える可能性がある、そんなきっかけになるようにと、著者は願ってこの本を世に送り出しました。ネットで収入を得たい人に、最初に出会ってほしい本です。
ほったらかしで副収入を月10万円増やすしくみ
時枝 宗臣 (インデックス・コミュニケーションズ 2008年02月19日)
理屈は納得、後は結果次第か (安井 真守さん 2009-08-06)
私は、この手のネットビジネスノウハウ本を初めて買いました。
パラパラと読んでいる限りは、「ふんふん、なるほどね」と納得できますし、「よしっ、やってみるか!」という気にもさせられます。
後は・・・
全てのビジネス書に言える事ですが・・・
結果が出るか否かですよね、やはり。
この本が、著者やそのセミナー受講生達が散々、利益を吸い尽くした後に書かれた「残りカス本」ではない事を期待します。
詐欺商材に騙されたような気分 (flagshipさん 2009-07-02)
スパムメールで送られてくるような「詐欺商材」を書籍化しただけのような本ですね。
この本の内容なら、今なら無料で手に入りますよ。
本の内容通りにきちんとやるとかなり手間がかかります。
著者の言う「時間をかけてサイトを作成した割には
たいした成果を上げる事ができないという悪循環」の方法そのままの本。
やってる事は、あの胡散臭い「川島なにがし」氏と変わらない。
本当に知りたい事は焦点がぼやけてて(たぶん著者の狙い?)、
その部分は著者が経営している「インターネット副業塾」に入らないと
教えて貰えないのでしょう。
今日インターネットビジネスを始めようという人には、
この本は「それなりに」役に立つ「かもしれません」が、
それ以外の人は敢えて買う必要はない、いや、買うだけ無駄な本。
サブタイトルにある「今日始めれば・・・」は嘘です。
1ヶ月近く書いてある事はすべて実践したけど、
それなりにアクセスのあるサイト2つ使ってみても、
1円たりとも稼げてないのが実情。
無駄に時間ばかり取られてます。
その辺の「詐欺商材」より価格が安いだけで、役に立たないですね。
星を1つも付けたくない位腹立たしい本ですが、
全くの初心者には「それなりに」役に立つであろうという事で「☆」。
気休めに購入されては如何でしょうか。
たぶん、センスのある方以外はこの本の方法では稼げないでしょうけど。
おそまつな内容 (ゆきさん 2008-04-09)
アフィリエイト系メルマガでこの本を知りましたが、本のタイトルがいかにもで不快だったのですが、
ブログのテンプレートがたくさん付属すると聞いて購入しましたが激しく後悔!!
テンプレートのあまりのお粗末さに唖然としました。具体的にはバナーデザインが汚いんです。無料だとこんなもんなんですね。。
本の内容もどこかに書かれていたことの繰り返し。この通りに行って月10万の副収入なんてとんでもないと思いました。
この手のアフィリ系の本はもう購入する気になれなくなりました。
今2回目を読んでいます。 (ryuuさん 2008-04-02)
「インスタント・ブログアフィリエイト」という情報商材を販売しておられるボキスケさんが、書き下ろした最新のアフィリエイトの本ということで、すぐに本屋で見つけ購入しました。値段の割には中身が濃くCDが添付されていることから考えると、実質お買い得だと思います。この手の本は最低3回は読んで、付録CDをパソコンでダウンロードし実践しないと本当の価値がわからないです。時間はかかってもボキスケさんの言うとおりにやれば、ほったらかしで稼げるような気がします。お得感のある本だと思います。しかし正直、アフィリエイトはやさしそうで奥が深いです。初心者には理解できない部分もありますが、しかし入門書としてはベストだと思います。ぜひ第2弾第3弾を期待します。
情報商材の中身です。 (行政太郎さん 2008-03-30)
現在販売されている情報商材の内容はほとんどこれです。
要するにアフィリエイトしろってころが書いてある。
付属のCDにはブログのテンプレートがあるが、それも無料で配布しているレベル。
ネットで9800円の情報買うとこんな感じです。
気になる方はネットで情報買う前にこの本を買って試してみるのもいいかもしれません。
図解 働かないで年収5160万円稼ぐ方法
川島 和正 (アスコム 2008年01月31日)
図解と言っても、相変わらず人の弱みにつけこんだだけの本です (BLACK-NARさん 2008-08-02)
人の「楽して儲けたい」という心の弱みにつけこんで、読者を釣り、著者のビジネスに巻き込もうという類の本です。
実際に読んでみましたが、以前に出た方と内容は変わって無く、元々内容が使い物にならない程古かったものが、いっそう古く感じられます。
そして、クレジットカードを何枚も申し込め。とか興味も無いのに資料請求せよ。とか相変わらず悪質です。本書の至る所で、著者のホームページに誘っているのは、明らかに情報商材を買わせるのが目的でしょう。
また、この類の本で★5つなどの高評価を付けてる方は、ほとんど単発で、関係者のヤラセ丸だしです。釣られないよう注意して下さい。
いい加減、楽して儲ける方法など探すのは、辞めましょう。一時的には良いかもしれませんが、必ず後悔する時が来ます。人間、真面目に働くが一番です。
うわべだけの内容 (ひろぽんさん 2008-04-09)
繰り返し読む価値のない本ですね。
ほんの印税がいくら入ったか知りませんが、
編集者もこんな陳腐な内容の羅列に終始したものを
よくぞ出版したものです。
批判するのは簡単。 (麻布エックスさん 2008-03-27)
働かないで年収5160万円稼ぐ方法。
このタイトるに嫌悪感をいだいて、批判しているかた。もったいないです。
実際にネットビジネスで年収5000万円以上稼いでいるかたにとっては、ぬるい内容??なのかもしれません。
しかし、月間10万〜100万円程度を稼ぐことをまずはじめの目標にしているかたには、役にたつ情報が多く含まれていると思います。
情報は生かすも殺すも当人の行動しだいではないでしょうか?
図解で非常にわかりやすいです☆ (とっしーさん 2008-03-27)
前回の働かないで年収5160万円は私にネットビジネスに対する一歩を歩ませてくれた
大切な本になりました。
ただ、図が少ないため、ここはどうしたらよいのだろう、、というのが
いくつかあり、実行できないものもいくつかありました。
今回の本は図でしかも大きく、わかりやすい☆
そして、ポイントに絞ってかいてあるのでさらっと復習用にも良いです。
ひどい! (ドクターCさん 2008-03-19)
これはひどい、2匹目のドジョウを狙いましたね。
特にこのタイトルはやりすぎです。
例えばオークションでお金を稼ぐ方法とありますが
確かにあるお酒を定価で買って、オークションにかければ
儲かるかもしれませんが、抽選に参加するには
深夜にずっと電話をかけつづける努力がいり
しかも、抽選に当たる可能性も激低です。
アイドルチケット獲得の比ではありません。
働かないで???という感じです。
☆5つはつけているのは、得意のマーケティングかな?!
という感じです。
就職・転職に役立つ インターネット企業ガイド (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 2008年01月30日)
転職以外にも役立つ情報誌 (MKmusicさん 2008-02-10)
ネットを中心に事業展開している企業のカタログ。
インターネット用語を詳細に説明しているところが親切。
特筆すべきは企業カタログという特性もあって、
実際に事業を展開している企業を取り上げながらウェブ用語を説明しているところである。
分かりづらいIT用語も親しみのあるサービスを取り上げて説明していることでなるほどと思わせる。
企業カタログとしてはインターネット企業ガイドという事もあって人気のIT企業からインターネット上のサービスに強い金融機関まで網羅している。
業種ごとにインデックスで分類されていて非常にわかりやすい構成となっている。
ただ、転職に役立つ情報誌とのことだが、予想される年収やその企業の将来性を示すデータや記事が無いのが残念。
インターネット上で活躍する企業に転職を考えている人以外にも
就職を考えている学生でもインターネット市場の過去から現在、未来への展望を分かりやすく書かれているのでお勧めできる。
変革期のウェブ ~5つのキーワードから読み解くウェブとビジネスのこれから~ (マイコミ新書)
CSS Nite、鷹野 雅弘、益子 貴寛、長谷川 恭久、安藤 直紀、原 一浩、名村 晋治 (毎日コミュニケーションズ 2007年07月21日)
ぜひ定期刊行に。 (mochaさん 2008-02-06)
座談会出席者の錚々たる顔ぶれに圧倒されます。ウェブの制作者であれば自分が師事できる人を探すために読むのも一興かと思います。
有益な話題で溢れていますが、なかでも私は、ウェブを問題解決ツールであるとする考え方に大変感銘を受けました。誰もが簡単にホームページをもつことができるようになった今、ウェブをビジネスとするあらゆる立場の人が踏まえておきたいことかもしれないと思いました。
この本は2007年7月の発行ですが、ウェブの世界はめまぐるしく進化しているので今年(2008年)はもう変革期ではないかもしれません。シリーズとして定期刊行され、後々もウェブの歴史を振り返るために読まれることを期待します。
ウェブ業界に限らずこういう座談会は有益かも (コモヒコさん 2007-12-05)
Web業界の有識者が集まり、異なる5つのテーマで座談会を実施したものを収録したと言う体裁の本である。
一通り読み終えた時点での感想は「Web業界に限らず、こういった試みは面白く、有益なのではないか?」と言うこと。
私はIT業界出身で、広い意味でWeb業界とも関連はあるのだがやはりベクトルの異なる業界であり、
そういった点で畑違い感は少なからずあった。しかし、読んでみると若干の業界特有の専門用語や
標準となっているものを除いてほとんど違和感なく読み進める事ができ、「そうそう」と納得&
共感する箇所が随所にあった。
そのように感じた理由として、今回の座談会のメンバーの顔ぶれが主に三十代の方々が中心となっており、
たまたま年齢層がマッチしていたと言うのもあるのだが、それ以上にWeb業界と言えども
・昨今の技術の発展と現場への浸透のギャップの存在
・顧客(最終顧客も含む)の要望に応える事が一筋縄ではいかなくなっている事
・上記を踏まえたうえで業界のあり方を考えていく必要がある
と言う観点では私の属するIT業界となんら変わらないと言う点が大きいだろう。
業界は微妙に違えど、皆同じ部分で悩んでいるのだと言う共感を得られる点でIT業界の同世代の方には
オススメしたい。
また、本書の中では座談会メンバーの世代が「ケータイ世代」の狭間の世代として触れられているが、
他の世代がこの様に座談会をやったらどうなるのか?と言うのが非常に興味深い。
メディアは問わず、是非続編として実現していただきたいものである。
ウェブのビジネス的視点がみえる。 (mithraさん 2007-09-28)
私は、プロデューサーとして仕事をしているので
クライアント側の立場と制作側の立場を両方把握していますが、
今後の参考に出来る報告書として読ませてもらいました。
デザイナーのように制作に専念して外に出る機会が無いため
クライアント側の立場をなかなか理解できない人達にはオススメの一冊です。
今後、どのような流れになっていくのか、
技術やサービスはどのように使っていったらいいのかなど
様々な点でヒントになり、ビジネス的な視点を養いたい方にはお薦めできるかと思います。
まだ腰を据えてないウェブ業界の方へ (mutsukingさん 2007-08-03)
私自身はウェブデザイナーですが
この本を読んでいると、自分も座談会に参加した気分になって
今後の仕事の取り組み方について考えさせられる部分もありました。
これからのウェブビジネスがどのように進んでいくのかについて、結論は出していませんが、展望は見える気がします。
ウェブ業界にいて、自分の立ち位置や業界の将来について疑問を持っている方は一度読まれるといいかと思います。
ウェブビジネスの現在までの変遷とこれから (makoto_wayさん 2007-07-28)
唯一、双方向(企業⇔視聴者)の情報交換が成り立つウェブ。
ウェブビジネスの最前線でクライアント、そしてユーザーと接する方々の意見を座談会形式で記載してあります。
カテゴリは「ソリューション」「コンテンツ」「サービス」「テクノロジー」「プロジェクト」の5つに分けてあります。
プロジェクトの観点からウェブビジネスを語る書籍は珍しいですね。
この書籍の面白いところは、ウェブビジネスの現在への変遷とこれからどういう風になっていくんだ?
っていう事を個々人の経験、感覚からあーだこーだと出し合っているところです。
逆に、広告がどうなる、クチコミマーケがどうなる、といったカテゴリに特化した話ではないので、飲み込めない人は飲み込めないかもしれません。
読者は、SEO/SEM、CGM、トラックバックなどの意味がわかっているウェブの周辺知識をあらかた知っている方を前提としているようです。
ウェブビジネスの現状を確認したい方は一読してみてはいかがでしょうか?
ネットビジネス 収益を生むEC&広告モデル実例集
アイ・エム・プレス (アイ・エム・プレス 2007年07月10日)
ネット広告がテレビCMを超える日 (マイコミ新書)
山崎 秀夫、兼元 謙任 (毎日コミュニケーションズ 2007年06月30日)
ネット広告の方が広告内容の認知度が高い (TAKEさん 2009-09-17)
今はまだネットよりテレビの視聴者が多い(高齢者が多い)が、
テレビCMよりネット広告(動画)の方が
広告内容の認知度が高いことが、
先日報告されている。
ほんと? (りんねぇさん 2008-08-12)
私は大学のゼミででた課題で、これについてプレゼンテーションする、
というもので、これがきっかけで購入しました。
この本をパッと見たとき、ネット広告とテレビ広告について
たくさんの比較等があると思ったのですが、実際読んでみると
どちらかというと現代の広告の在り方が多く書いてある気がしました。
きちんと比較して、結論にいたるまでにはとても時間がかかっていて
さいごの章にちょろっと書いてあり、残念でした。
問題点など提起するのはいいのですが、
結論とか著者なりの考え方とかが皆無に近い状態で、丸投げで、
はい、ではこの問題については皆さんで考えてねー、って感じでした。
どちらかというと、テレビCMの在り方、現状と
インターネットの広告にはどんなことがあり、最近の広告はどんなものなのか・・・
ということを知りたい方には良いかと思います。
ただの大学生なので、結構専門用語があって、注訳があれば助かったのですが
なかったので、少し困りました。
タイトルに偽りなし (モッケンさん 2008-03-28)
まず評価したいのは、タイトルと内容にブレがないところ。当たり前のことのようにも聞こえるけれど、最近の、特に新書では、竜頭蛇尾というか誇大タイトルというか、内容とかなり乖離のあるタイトルが目立つので、この点は非常に好感をもった。
こういうタイトルをつけられれば、買い手とすれば、「それはいつなのか?」ということが当然知りたくなる。それを知りたくて本書を買うと言ってもいい。その答えをぼかすことなく、著者がはっきり予想しているところが小気味よい。
ひとつだけ。本書は共著なのだが、どこをどちらが書いているのかわからない(文体・内容から想像はできるが)構成になっており、読書中に少々混乱することがあった。一方の著者は野村総研の研究員、もう一方はオウケイウェイブ代表と、双方の立場がまったくちがうため、どちらが書いているのは明記したほうがよかったのではないだろうか。
オモシロカッター!! (ストロガノフ伯爵さん 2007-07-02)
それほど期待しないで読んだ(ゴメンなさい)んだけど、非常に面白かった。ネット広告市場がテレビCM市場を超える日をばらしてしまえば、2018年(前倒しの可能性あり)。まあいつそうなるかはそう重要じゃなく、その予測の根拠が重要なんだけど、地デジでローカル局の経営が圧迫され、持ち株会社の解禁や著作権法の改正などを通じて、業界再編が進む、という読みが根底にある。それとは別に、視聴形態の多様化や、技術革新などといった大きなうねりもある。こうした根拠に各種予測を組み合わせ、テレビ広告市場は2011年ごろまでに1割ほど減少するとして、一方でネット広告市場は年率で10%成長を続ける。そうすれば2018年ごろにネット広告がテレビ広告を抜くというわけだ。
ネット広告誕生後の約20年でテレビ広告を抜くわけで、かってテレビ広告が新聞広告を抜いたケースとよく似ているのだそうだ。
さて何が面白かったかと言うと、あちらこちらではっきりと断言しているところ。記者出身者の本は、両論併記したり、あいまいな表現を取るとこがあるんだけど、この本はかなりの根拠を持って、ズバリと予測しているので、読んでいて気持ちがいい。
わたし自身は、持ち株会社が解禁になるのか、著作権法が改正されるのかは、よく分からない。よくわからないんだけど、この本のいうように、広告の概念の中に販促費や顧客管理費なども含まれるようになり、広告市場が大きくなっていくのだと思う。広く告げるのではなく、狭く告げる「狭告」のようなものが増えていくのだろう。いわゆるロングテールの概念だ。そしてそのロングテール部分、「狭告」部分はネットの得意とするところだ。とはいってもテレビ局でも「狭告」市場に打って出ることは十分可能。ネット企業がテレビ局を飲み込むとかいう話ではない。念のため。
それにしてもマイコミ新書って、おもしろい本をいろいろ出すものだと感心。
Web2.0 実践ネットマーケティング ~Webの徹底活用で企業の売上は驚くほど伸びる~
波多野 精紀、池上 正夫 (毎日コミュニケーションズ 2007年06月22日)
わかりやすい (cazzさん 2008-05-13)
B2BのWEBマーケティングについて知りたく購入しました。
他の書籍を比べ内容には申し分はないものの、
もともとテレマ出身の方のせいか
ネットだけだはなく電話も。。。という部分が少し気になりました。
B2BのWebマーケティング関連書として貴重 (ぺこっちさん 2008-03-15)
Web2.0の概念で説明されるWebの一般化によって、消費者の購買行動のあらゆるシーンにおいてWebというプラットフォームが利用されるようになった。結果、それ以前から言われていたことではあるが、Webマーケティングという領域がいよいよ実態(実績)を伴って実践されはじめている。特にB2C(企業対個人)の領域においては、、マネタイズ(設け方)に先行してさまざまな事例が生まれている。
逆にB2B(企業対企業)の領域においては、まずビジネス課題ありき、売上・利益を上げることが前提となるため、理論・実践ともにB2Cに及ばない。昨今盛んに行われているWebマーケティングに関するセミナーやフォーラム等でも、成功事例として紹介されるのは、ほとんどがB2Cのものである。
本書は、Web2.0以前からB2Bマーケティングにまじめに取り組んできた電通ワンダーマンで専務取締役を務めていた波多野氏(現 株式会社市場通信)が、書き下ろしたWebマーケティングの実践的解説書である。Webマーケティングの概要から、同氏が実際にコンサルティングとして取り組んだ事例(B2B、B2Cを含む)が紹介されており、特にB2Bを主とする企業においてWebを活用としているマーケティング担当者にとって有用である。
複雑なBtoBマーケティングが具体的にワカル! (うぇぶまさん 2008-03-13)
非常に具体的かつ分かりやすく、企業のWebマーケティング戦略について、
概念から具体的手段まで、幅広く書かれています。
まずはどこを押さえてみるべきか、から
どんな具合に質を上げていけばよいか、どこを目指せばよいか、
まで企業のWebマーケティングについて書かれた
まさに「実践」的な良書だと思います。
企業サイトのあるべき姿がここに (SEMコンシェルジュさん 2008-03-12)
BtoCに比べて、難しいと言われているBtoBのサイトの有効的な活用方法がよくわかります。
自社のサイトがあるものの目的がわからない、実際に売上に繋がっているのか、
等の疑問を抱いている方は、これを読めば取り組むべきことがわかるでしょう。
Webマーケティングのプロがノウハウを余すことなく書いているので価値のある一冊です。
ここまで言うか? もったいない! (CMSマニアさん 2007-12-12)
小手先のテクニックではなく、コンテンツを中心とした顧客指向の愚直な活動が収益アップに導くと説いています。実際に取組むべきことを順序立てて丁寧に解説し、末尾に「実践の為のチェックシート」まで添付され至れり尽くせりです。
魔法や裏技に頼らないで、真剣かつ地道にネットマーケティングに取組みたい方にお勧めです。
理論に長けた方にこそ読んで頂きたい一冊です。
いますぐ稼ぐ!脱初心者のためのアフィリエイト実践塾
秋葉 武彦 (ソーテック社 2006年11月01日)
初心者にオススメ (パソコン活用【パソ活】さん 2009-09-18)
アフィリエイトをするために何をしなければいけないのか、最初の手順から丁寧に説明してある本で、アフィリエイトについて知らない人なら買って損は無いと思います。
アフィリエイト 実践塾 (アマゾン直樹さん 2009-07-18)
初心者には難しすぎますこの手の本を二冊購入して読んだけど実践には至らず放置しています向き不向きが有るようですね^^もっぱらクリックで稼いでいます生活の足しに成ればと思って。慌てずゆっくりと進んで行きたいと思います。
他のはいらない (booksionさん 2007-09-22)
いまやアフィリエイト本も実に様々だ。私も6冊くらい買って読んでみたが、どれを読んでも最終的に「で、どうすればいいの?」という内容だった。
この本にはその答えが書いてあります。アフィリエイト本の中でも数少ない良書だと思う。他の本に書いてないことが書いてある実践的な本だからです。役立つ本を探している人はぜひ一読をお勧めします。
私は図書館でみつけたので、みつけただけでもラッキーだった。
改訂版 楽天公認 楽天アフィリエイト & 楽天広場 徹底ガイド
楽天アフィリエイトで稼ぐ会 (インプレスジャパン 2006年07月26日)
本当に基本の基本 (たーちーさん 2008-05-25)
「アフィリエイトって何?」という人から「楽天アフィリエイトを始めてみたけど、何がなんだかさっぱり分からない。」というくらいのレベルの人向けです。
ある程度やってきた人、まだよく分かってないんだけどネットの情報をかき集めて自分でなんとか出来る人は、読む必要がありません。
自分は『ある程度分かってるんだけど、基本的なことがちょっと不安だから読んでみようかな』でしたが、目新しい情報はほとんどありませんでした。
本当の最初の一歩にはオススメです。
具体的な手順とともに、アクセスアップのヒントや売り上げを伸ばすための考え方のヒントなんかもちょこっと書かれてるので、この本から入ったら間違った方向には行く確率も低くなるでしょう。
楽天ブログを始める前に買う本 (かず12321さん 2006-11-25)
初心者の為の本です。
楽天公認、基礎から丁寧、徹底ガイドといった感じです。
高校数学でいうなら白チャートみたいなもの。
基本事項に絞って丁寧に説明してあるので
この本を買えば、ブログの使用方法がわからずに挫折する事はなくなると思います。
毎月500万円! 会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方
山本 行影 (中経出版 2006年06月15日)
会員制ネットビジネスの秘結が網羅!!! (ジャッキーさん 2007-08-15)
会員制ネットビジネスを採用することで、人生を安定させることができると著者は説きます。
なるほど、会員制ネットビジネスで安定的な収入を確保できるようになれば、その利益を使って、リスクのある事業にもチャレンジできる。
リスクのある事業が成功すれば、成功者と呼ばれる人達の仲間になれさらに発展できる。
失敗しても会員制ネットビジネスで安定的な収入を確保しているから最悪を呼ぶダメージを受ける心配がない。
安倍首相が掲げる『再チャレンジ』が自力で可能になる。
巻末の著者とゲストとの対談に目から鱗の珠玉の言葉が多数登場するのでそこも必見の価値がある。
初心者向きの書籍ですね (ロックさん 2007-03-31)
書かれてる内容に関して特に目新しいものもありませんでした。これからネットで商売をされる方にはいいかもしれません。初心者の方向きです。
著者のハンパない量のネットビジネス経験のノウハウやエッセンスが凝縮されている (情報屋 店主 鎌田さん 2006-10-29)
「情報屋」店主として本は結構読んでいます。
会員制ビジネスと名が付いているが、著者の山本氏のハンパない量のネットビジネス経験のノウハウやエッセンスが凝縮されている。
著者のファンはもとより、ネット上で商売を志す者には是非読んでもらいたい一冊。
自分のファンを作るテクニックに重点を置いて書かれているが、この本自体にも、紹介されているファン作りの仕掛けが施されていました。
なので、著者のファンの方には是非新品でゲットしてもらいたい。自身でそのテクニックの効果を体験する事で、その効果をハダで感じる事ができます。
成長とともに気づきが増えていく! (仙台オヤジさん 2006-08-12)
『会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方』と題していますが
ネットビジネスで必要なポイントを判り易く書かれています
◆集客のコツ
◆ホームページの作る方のコツ
◆自分のホームページの解析方法
◆ライバルのホームページの解析方法
◆ファンを集めるコツ
判り易く書かれていますので、初心者の方も、さらさらと読めます
この『さらさら読める』がくせものです(笑)
『ここがポイント!』のほかにも、ノウハウが豊富です
この、『さらさら読めるノウハウ』に気づくか!!
読むたびに自分の『成長』と『欠点』がはっきりします
『成長』を加速し、『欠点』を補う1冊です
袋とじの特典は、「これを意識している人と、意識していない人」では
これからのビジネス展開が変わってくるでしょう
成長とともに気づきが増えていく!1冊です
情報起業本の中では内容充実しておりお薦め (RMさん 2006-07-12)
会員制ネットビジネスという題ですが、会員制にかかわらず、
ネットビジネス全般の進め方、知識、ノウハウ、ヒントなど
結構内容濃く書かれており、情報起業本の中でも
お薦めの部類に入ると思います。
相談に来た人に
「ひとつのサイトで500万、1000万を目指すよりも、
次の(別の)ビジネス準備してますか?」って。
小額しか稼げないサイトでも、
そういうサイトを多く持つほうが安定している。
・・・なるほど。
情報起業を目指している方はもちろん、
リアルビジネスで起業されようとされている方にも、
いろいろヒントになることがあると思いますよ。
巻末の袋とじは「なるほど!」っていう感じでした。
ホームページの成約率倍増!! 売上・利益アップテクニック
鈴木 将司 (翔泳社 2006年05月23日)
使える! (買い物上手さん 2009-10-06)
タイトルに「テクニック」とあるが、テクニックに走ることなく、実はとても人間味のある本でした。
小手先ではなく、とてもまっとうな手法を用いており、しかもお金があまりかからない手法を紹介してくれています。
良書の部類に入ると思います。
Yahooのカテゴリ追加ばっか… (katznorさん 2008-02-23)
一応、有名な人らしいので、一気に読みました。著者の他の本は読んでいません。ですので、この本だけ、読んで判断すると、ひたすら「ヤフーのカテゴリに登録しろ!」の連発部分があります。まぁ、確かにSEO/SEM対策としては良いのでしょうが、ヤフーカテゴリに登録するにはビジネスでの登録だと数万円かかってしまいます。それなら、「ヤフージャパンで店舗を開く」という手段の方が、同じく数万かかりますが、顧客習得には有効だと思われます。この辺りの視点が抜けているので、星三つです。しかしながら、初めてネットで店舗運営を考えている人には参考にはなります。
気付きは多いです (hidenyさん 2007-03-20)
心理学的な観点から、ホームページの構成を考えられている点は素晴らしいものがあります。
ダイレクトマーケティングの考え方もかなり応用されています。
やはりこの本における最大の気付きは・・・
「ホームページは自動販売機ではない。販売側の人柄を出すことが重要だ!」
ということではないでしょうか。楽天創業者の三木谷氏も同様のことをおっしゃっておりました。
オススメです。
セミナーでしか聞けなかった内容が本に! (戦う不動産営業マンさん 2007-02-09)
この本は、まさにセミナーでしか聞けなかった内容が本になったと言えます。
お客さんがどの様なステップで購買とういう行動を起こすのかをわかりやすく
書かれています。
SEOやSEMの方法などではなく売上げを上げるための戦術がこの本にある!
サイトのコンセプトから今から出来る対策、今後の対策など実際に著者が
コンサルしている顧客のサイトも紹介してある為、それを確認しながら
理解できる点もこの本の大きな特徴です。
わかりやすい点と顧客サイトの実例も出していることから★5つです。
「売上・利益アップテクニック」という題名だが、小手先のテクニックだけではない (Tomo-Pさん 2007-01-25)
お客さんに喜んでもらうには、どうすればよいか。
お客さんに商品を買ってもらうには、どうすればよいか。
お客さんをリピーターにするには、どうすればよいか。
そういったことが細かに書かれています。
誤字脱字が多かったのがちょっと気になりましたので、評価は星4つです。
アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法
伊藤 哲哉 (中経出版 2006年05月20日)
もう古い・・・。 (堅実なアフィリさん 2009-02-07)
3年前は、役立ったのかな??
アフィリエイトで、今からでも確実に副収入を得るには・・・。
もうちょっと、工夫が必要な時代になってしまいました・・・。
アフィリエイトの全体を知るにはよくまとまってますよ! (IT大道芸人さん 2008-10-25)
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1C3JR9382M0EN よくまとまっているので、考え方が整理できると思いますよ。
これからはじめるって人だけでなく、アフィリエイトをやっている人にもおすすめ!
深読みすると枠になる (choitomailさん 2008-08-16)
アフィリエイトもビジネスなので、人と違っていないと、成果は期待薄です。基礎として学び、どこまで応用しながら自分でしかできないことをするかです。
基本を網羅している本です。
書いてあることはまっとう。あとは実践あるのみ (パラムトゥギさん 2007-09-23)
漠然と考えがちなことを、きちんと数字的に考えなさいと計算の仕方が載せてある。
なるほどなと思う。
その通り、その通りと思いながら、では結局何をやればよいのかというと、まず月何万人もアクセスするようなサイトをどう作るかだ。
自分に蓄積された知識があるか、情報収集能力があるか、努力できるか‥‥と考えて行くと、思いつきで金儲けを考えているような人間にはかなり厳しいことがわかる。
頭ではわかっても、実際にはなかなか大変だということのよい見本かもしれない。
ココが ナカナカですね (カリフォルニアロールさん 2007-08-15)
こういうアフィリエイト関連の書籍の場合は通常アフィリエイトの基本的な
ことを書かれているのですが
これは初心者には少し難しいかな?という印象を受けました。
内容はこれなら100万稼げるというものですが肝心な著者がやってることを教えていない感じを受けました。これは当たり前なことでして稼げるやり方を全て教えたら
自分達の稼ぎに影響が出るから教えないのでは?と思います。
超有名な携帯情報起業の浜田なつみさんが基本的なことを公開してるのに対しこの本はそれを応用できる要素を含んだものだと思われます私的には買いですね(笑)
ゼロから始めるネット副業
佐藤 直規 (ナツメ社 2006年05月16日)
初心者に良いと思う (とっぴ〜さん 2006-06-19)
この手の本は初めて読みましたが、実際のサイトの紹介やメリット、デメリットなども書いてあり、この中から自分が始められそうなことを見つければ、初心者にも役立つと思います。私もさっそく始めてみることにしました。
あなたもネットワークビジネスで成功できる 成長点の秘密
児玉 博 (出版文化社 2006年05月12日)
ネットワークビジネスにつまずいている方に (まんげきょうさん 2006-09-12)
この本は、ネットワークを始めたばかりというよりは、いま、ネットワークビジネスを行っている最中の人にお勧めです。
自分の限られた時間をどこに集中すればよいのかのヒントが書いてあります。
義理やしがらみに捕らわれず、ビジネスなのである面では、ドライに著者のいう「成長点」に集中すると限られた自分の時間を有効に使えるのだと思いました。
また、そのエネルギーとして「夢」の大切さも知りました。
ネットワークビジネスを始めて、少し壁にぶつかったかなと感じている方は、一読すると光が見えるかも・・・
できる 100ワザ ネットショップ 作れる! 儲かる! オンラインショップの実践ノウハウ
平山 泰朗、できるシリーズ編集部 (インプレスジャパン 2006年04月13日)
幅広いノウハウが網羅されてる良書 (Tomo-Pさん 2007-01-25)
本書で随所に紹介されている、「MakeShop」というネットショップ運営サービスツールを利用しようか非常に今迷っている。
というのも、このツール一つで、SEO対策から、顧客管理、メールマガジンの配信、ショッピングカートの設置、細かな送料の設定…などなど、多種多様な機能を全て備えているからだ。
ただ、唯一問題なのは、サイトのレイアウトや全体の作りがテンプレート化されているので、同じようなデザインしか作れないのではという問題がある…
ん〜、どうしよう…
本書を読んだ人なら、必ずこのツールを使いたくなるに違いない。
誰か「MakeShop」の情報を書いてくれないかなぁ〜。。。
で、のっけから話が脱線しましたが…
本書はこれからネットショップを始めようという初心者にも、売上がなかなか上がらないと嘆いているネットショップオーナーにも非常に役に立つ本です。
一回読んで、終わりではなく、何回も読み直したい良書です。
うちのパソコン教室採用テキスト (エド @ケイエックスさん 2006-09-13)
普通、こういった本は、開業方法が書いてあるのですが、
この本は、開業方法の他に開業後の集客、儲かる運営などのノウハウを書いています。
顧客に「買いたい」と思わせるワザ。
写真の見栄えを良くする。
ネットショッピング初心者のハートをがっちりつかもう。
ブログを集客ツールにしよう。
「お客さまの声」を掲載しよう。
ショップカードでネットショップの知名度を高めよう。
など、100のワザを掲載。
なお、うちのパソコン教室のホームページ作成講座の補助テキストです。
指南書、といった感じ。 (yasuさん 2006-04-17)
「できる」の本というより、
「商売のノウハウ」がつまった本、という印象です。
「できる」でおなじみの手順紹介もあるのですが、それは必要最低限。
内容のほとんどが、
どのように人を集めて、
どのように買う気にさせて、
どのように常連客にするか、
等々につながる知恵にあふれています。
私も含めてなんとなくネットショップを始めてみたものの、
何が問題で何を改めれば繁盛するのか、
つかめていない人は多いと思います。
これから始めようとしている方も含めて、
指南書にもってこいの本だと思います。
参考書かな? (ぶうたろうさん 2006-04-17)
一切、感情を排して具体的な事例だけを書いてあったのがわかりやすくかった。本来、こういう基本的なことをどのくらい抑えれるかが、ネットショップ成功の鍵となるのだろうな〜。と思った。勉強します。
検索連動型広告 オーバーチュア スポンサードサーチ成功マニュアル
小山 陽子 (インプレス 2006年03月28日)
分かりにくいオーバーチュアにはいい (情報マンさん 2006-06-05)
オーバーチュアの画面を最初みたときの分かりにくさにはびっくりしましたが、初心者がオーバーチュア入門という位置づけでは非常に参考になる本だと思いました。まず、この本を読んだ後、高い商材を買うことをオススメします。
検索連動型広告 グーグル アドワーズ広告成功マニュアル
小山 陽子 (インプレス 2006年03月28日)
既に広告はネットの時代、その一端を知っておく (voodootalkさん 2008-10-29)
2006年4月1日リリース。筆者は大阪大学文学部を経てソフト開発会社で開発とマニュアルを担当していた経歴の持ち主。別にYahoo!がやっているOvertureの方のマニュアルも出している。
テレビのコマーシャル収入が激減し、それが原因でテレビ局の役員が役員報酬を減らしているようだ。このトレンドはもう変わることはない気がする。原因はネット広告の正確かつ詳細な顧客分析のフィードバック、そして料金体系のフレキシビリティだと思う。その典型がこの本に書かれているGoogleのアドワーズだろう。これには詳細な分析ができるツールが付属している。その分析ツールを無料で使えるだけでも(この本の中ではだいたい30万円くらいの価値がある、と筆者は書いている)その意義は大きいと思う。
何しろ、ブログやホームページにはアフィリエイトをセットし、アドワーズを理解し分析することはとても重要かつ価値がある。月3万円以上稼ぐアフィリエイタは全体の4%と言われるようだが、稼ぐためには研究だと思う。価値ある一冊だ。
読めば納得 (猫踏んじゃったさん 2007-09-24)
グーグルのアドワーズ広告に興味があり、購入しました。
結果は、まず読み易さと画面の分かり易さがいいですね。
アドワーズ広告をする前に読んでおけば、損はしないと思います。
ただ、2006年4月1日初版発行のため、ITの世界ではすでに7年経過してしまっているのかもしれません。
私は、他にも数冊読んでみようかという気にはなりました。
1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方—儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法
滝井 秀典 (PHP研究所 2006年03月21日)
結局ご自身のビジネスの宣伝なのですね (末岡真由美さん 2009-10-26)
ドロップシップやアフリで闇雲に、リンクを張ってしまいがちな者にとって、言葉の選び方や商品選びの勉強になります。具体的な数字が挙げられているので、説得力もあります。ただ現実を考えると?と思える部分も多いです。例えば、「さかな」というキーワードがキャッチな言葉だとして、さかなの種類も知らない人間が、いきなり、仕入れて、売りさばくことが出きるでしょうか?そのあたりをとても軽く考えているところが、疑問だし、現実に結びつける部分は、ご自身のビジネスの売り込みでしかない。
つまり、上手に、本と言う広告を出している企業を売り込んでいるに過ぎない。この本を読んで、10%の人が、自分のところへ電話してくる。と計算されているのではないでしょうか。実にうまい、ビジネスの仕方です。
よきメンターとなる。 (あおさん 2009-10-06)
なにからやればいいかがわかる本。儲けることができるキーワードをみつける手順が丁寧に説明されている。ここまで、具体的に実践的に書かれている本にはお目にかかったことがない。これから始めるときのよきメンターとなる。★5つ。
インターネットで全てが終結する時代が来たような・・・・驚 (一食入魂さん 2009-10-05)
私が選んだこの本のポイント
★SEOよりネット広告が有効だ
★需要と供給の関係・・・需要が大きくて供給が少ないマーケットを探せ
今後私がすること
HPを軸に考え、全てはHPから始まる
HPに全ての力をいっきに投入する
その後、リアルで接近戦!
ターゲットを絞る
→絞り切ったターゲット事にサイトを新設・・・リンクで自社HPに誘導・・・その後アナログへ
HPはかなりでかいサイトになるような・・・
自分が思ったより時代は進化しているらしい
あり得なことが普通に起こっている
従来の集客モデルは崩壊するような
考えられない手法で考えられない集客
頭を柔らかくしよう♪
1億円稼ぐ (HIROさん 2009-06-10)
検索キーワードのことがマスター出来る本です。
SEO、リスティングなどに興味がある方は必読でしょう。
売れるキーワード、売れないキーワードのパターン網羅されてます。
無駄な広告費を使うことなく、検索エンジンでの集客が出来る手助けになる本です。
顧客リストの重要性も改めて感じることが出来ました。
数年前の本ですが、得られるポイントはあると思います。
キーワード検索によるネットビジネスの立ち上げを指南する (石之介さん 2009-06-08)
ネットショップを開きたい自営業の方はまだまだ多いと思うが、現在扱っている商品が果たして売れるものかと迷って、踏み切れない事も事実であるはずです。この著者は「キーワード需要のない商材を扱うショップは、魚のいない海で釣りをするようなものだ」と断じ、キーワード検索によるマーケティングの重要性を説いています。大いにヒントになった1冊です。
ビジネスの新常識 ネット広告のすべて
紅瀬 雄太、足代 訓史 (ディー・アート 2006年03月20日)
教科書 (石黒KENZOさん 2007-07-01)
まさにインターネット広告の教科書です。無難だが著者の主張は無し。つまりは面白みは無し。
基礎から最新事情まで (lemonerikaさん 2006-05-13)
ネット広告の歴史から始まり、その有効性、他のメディアとの違い、インターネット広告の種類、料金体系、効果の測定、インターネットで広告を出す場合の作業内容、インターネット広告での事業の始める手順、最新の話題などです。
「すべて」と言うだけあって、かなり幅広い内容でした。技術的な内容は最小限です。前提知識なしでも読めると思います。Web2.0やRSS広告など最近の話題まで触れてあります。文章もわかりやすく、図もGOODです、理解を助けます。読みやすい本でした。
ネット広告の存在意義を一歩引いた目で見つめ直すいい機会になった (まあさとKさん 2006-04-14)
歴史の浅いネット広告業界について、広告ビジネスの視点から総論的によくまとめられた本。
これを読んですぐ、ひとりでネット広告活動を始められるという内容ではないが、求めている成果に適した広告活動はどれか、それを実施するためにはだれにどんな話をすればよいのか、どんな準備をしてどう進めていけばよいのかなど、ネット広告活動を実行するためのアウトラインをつかむことができる。
企業のWeb担当者にとっては、コンサルに振り回されて予算をむしりとられないように業界の“一般教養”として、逆にWebコンサルのスッタフであれば、広告の世界の成り立ちと現況を俯瞰的に認識したうえで、個々のネット広告戦略が正しく結びついているかを確認するためにと、どちらの立場でも読んでおきたい本だと思われる。
初心者にはお勧めの一冊では (れいまにさん 2006-04-04)
ネットビジネス、広告ともに素人ですが、さっと読み進めることが出来ました。
体系的に非常に分かりやすく整理されており、事例も豊富でほとんど知識がない状況でもネット広告についてざっくりと学べると思います。
ネットビジネス全般ではなく、広告にフォーカスしていることにより、ともすれば広すぎてぼやっとしかねない部分を丁寧にカバーできているように感じます。
特に入門書的な一冊としてお勧めではないでしょうか。
図入りの解説書 (ケレベラ☆さん 2006-03-22)
秘訣とかテクニックとかいうのではなくて、ネット広告とはどういうものか、どういう風な仕組みなのかという内容が図入りでわかりやすく記されています。
SEM的なテクニックを求める方には不要ですが、広報の方であまりネットに詳しくない方や、代理店の営業マンや、WEB製作会社の方々には一冊手元においておいてもいいんじゃないかなって思える本です。
新入社員の営業マンはしっかり読みなさい。
合わせてマーケティングの本もしっかり読んでおくがよし。
松井証券でケータイ・トレード
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2006年03月14日)
ネットで儲ける! 売上倍増 実践ガイド (impress mook)
(インプレス 2006年02月27日)
おカネをかけずに実践するネット戦略の決定版
波多野 精紀 (すばる舎 2006年02月07日)
あまり内容が詳しくない (あちゃぞうさん 2007-10-07)
かなり読みやすい本。ネット口コミ初心者向け、ネット中級者向けというあたりか。ページの半分くらいが図面なので、流すだけだと30分くらいで読み終わってしまう。
あ、タイトル副題に反してあまりHowTo的な内容ではないかもね。
基本的なネット上での顧客の購買行動についてあっさりまとめられているので、そういう最近の事情をあまり知らない人の入門書としてはよいかもしれない。私には少し物足りなかったかな。
最後にネット口コミ事例がインタビューを元に5例ほどあがっているのはちょっとよかった。
インタビューに星ひとつを追加しても星3つ。
申し分けないが、なんの気付きも得られなかった・・・ (hidenyさん 2007-02-02)
ネット上で、いかに口コミを広げるかということだったので買ってみたが、
正直、なんの気付きも得られなかった。
とにかくブログということらしいが、いまさら・・・
これ以上犠牲者がでないよう、辛口の評価とします。
ネット口コミでマーケティングが変わった! (まっちゃぷりんさん 2006-02-23)
リアルビジネスの業績不振の原因は?回りを見渡してもライバル社は見えない。果たしてなにが起きているのか?ネットの世界で何が起きているか知らない経営者は、いつのまにか市場の蚊帳の外に置かれてしまう。たかが口コミ、されど口コミ。ネット口コミって一体何なの?ブログって何?という方にはおすすめの一冊だ。売れない売れないと悩む経営者の方に、この本を読んでもらって、自分とこの商品がネットでどんな風に語られているのか、ぜひ知ってもらいたいものだ。
プロのノウハウが満載されていて実践的 (Gryphonさん 2006-02-12)
口コミをどうマーケティングに組み込むかを、体系だって理解できます。基礎はもちろん、実践の方法なども具体的に解説しています。事例も参考になりました。口コミ関連のビジネス書としてはイチオシです。
ネットで稼ぐ人のための日本一わかりやすい確定申告!
今瀬 ヤスオ、今瀬 オサム、鈴木 比呂志 (ライブドアパブリッシング 2006年01月20日)
税務調査の印象がよくなるかも (派遣のヒロさん 2009-02-22)
この本は必要あって2年前くらいに読んだ本なのですが、
最低限の知識を簡潔にまとめて書いてありますので、
ストレスがたまらずスイスイ読めてしまいました。
字の大きさも大きめで、メリハリの効いた構成になっています。
またこの本は、インターネットで収入を得ているサラリーマンや
個人事業主の方を対象にしている本です。私は小さな法人を
運営していましたが、それでも大変参考になりました。
著者はネットで個人事業主の領収書記帳サービスをされていて
その経験から執筆されているのでかなり説得力がありました。
まず税の基本がわかります。具体的には国税局の納税に対する
考え方。そしてそれをふまえて対策をすることで、税務調査の
ときに印象がよくなる方法を具体的に提案しています。
(私と取引のある税理士も、"印象"という言葉をよく使います)
その他経費についても、どの範囲までが落とせるのか、また
その基準についても書いてあります。そして税務調査の時に、
税務署の意見と納税者の経費に対する意見が違うことがしばしば
あるそうですが、なぜそれを経費にする必要があるのかを
説得する自信がなければ経費にしないほうがいいらしい。
私も税理士に、経費になるものについて何度も質問していますが、
やはり同じような答えが返ってきてました。
この本は小さな法人でも十分参考になる部分があり、
設立以来のモヤモヤが、すっきりしたところもありました。
この手の本は、とっつきにくかったので今までは税理士に
逐一聞いていましたが、やっぱり基本を知ることは大事です。
その他、申告漏れのペナルティの額や、楽天スーパーポイントは
課税対象になるのか、なぜバレて税務調査に入られるのかなど、
興味ある内容もてんこ盛りです。
とにかく、読みやすく、気づきも多いこの本は、
税がよくわからないと思われる方全般に特にお勧めの一冊です。
※今は上記本の「平成19年度税制改正対応版」が出ています
アフィリエイトで稼いだ方必見 面白く分かりやすい (nenqさん 2008-12-31)
記帳ドットコムの今瀬ヤスオさんとオサムさんが分かりやすく解説している本で
す。確定申告や個人事業主の本の中でもアフィリエイターや
FXオークションなどネットで稼いだ人用の本なので分かりやすかったです。
イラストや漫画文章も読みやすい ネットで稼ぐ人のための日本一わかりやすい確定申告!は、
アフィリエイトで稼ぎがあって確定申告が必要だけど全然知識が無い
税金って何?というハテナマークの方にぴったりの本です。
青色申告と白色申告の違いや経費で落とせるものどこまで経費で
落ちるか具体的で分かりやすい。
分かりやすい良書 (abiruさん 2006-02-02)
楽天ポイントに対する課税の考え方や、経費の対する考え方などを分かりやすく理解することができる。
基本的には税務署によって解釈が違うので、税務署に聞けということになるのだが、予備知識を持っておくという意味で、該当者はとても重宝すると思われる。
コミカルな文章での硬い内容の解説なのに、バカっぽさもイヤミもなく、絶妙な文章力である。
e・Gov (イー・ガバ) 2006年 2月号
(IDGジャパン 2006年01月18日)
ブログ・オン・ビジネス 企業のためのブログ・マーケティング
(日経BP社 2005年12月28日)
実例でわかりやすく語られてます (BOOKMANさん 2008-06-10)
企業がブログを活用するための手法が示された本。
Movable Typeのシックス・アパートによって書かれている点も
説得力を増す要素のひとつ。
J-WAVEやリクルートなど、
ブログを使ったマーケティングで
成功した企業の実例が紹介されていて
非常にわかりやすい。
また別章での、ブログを企画提案する側の
プランナーのプレゼンの具体例は、
ネットの企画提案をするうえで非常に参考になる。
企業が発信するブログがはやっているが、
ものの本質を見極めて、それによって何を達成させたいのかを
明確にしておかないと、いざ作っても何の役にも
たっていないということになってしまう。
ここに紹介されるそれぞれの企業のアプローチの方法には、
感心させられて、学びも多い。
すんなり入ってきました (御庭番さん 2007-11-04)
商売にブログを使ってみようかな?
と考えている入門者であれば、読んで損の無い一冊だと思います。
ブログとは知らないうちに偏った内容になってしまったりと
個人でやる分には良いですが、企業として始めるには
難しいのかもしれません。
注釈がやや物足りず、抽象的な説明もありますが
例のオンパレードの物とはまた一味違う目線から考える事が
できるようになると思います。
これもまた、ムーバブルタイプというブログのシステムを
作り上げた会社ならではなのかもしれません。
仕事でブログを始めようとしている人にはおすすめ。
期待はずれ (まりあな海峡さん 2006-08-10)
ブログに絞らず、マーケティングを仕事の現場の様子が分かる本です。
某企業がブログを導入するまでのミーティングの様子が書かれていますが、それにページをさきすぎていて、マーケティングはもう熟知しているという人には物足りないと思います。
初心者には非常に参考になります。 (あっきんさん 2006-04-21)
最近自社ホームページをリニューアルしてブログを取り入れられるようにしたのですが、実際に書くに当たってなかなか始められずにいました。
しかしこの本を読んで自分が始められないのは、変に気負ってしまっていることと、会社のブログということで方向性が決められずにいた為とわかりました。
この本では僕のような初心者でもわかりやすいように、読者との関係性を念頭に入れて、いかに盛り上げていくか、プランナーによるプレゼンの例を追って解説してくれています。
これを呼んで漠然とではありますが、方向性が見えた気がします。
また、いくつか異業種を選んで成功例を示してくれているのも参考になりました。
まだ、自分の業界では(サービス業なのですが)ブログを生かしているところがない為、今から始める勇気をもらった気がします。
あと、気負わなくても、とにかく始めてみて長い眼で読者との関係を作っていくものだと、気が楽になった様に思います。
かなり初心者向きだとは思いますが、まだ何もわからない自分には丁度よい本でした。
ビジネスとしてのブログ (塩の助さん 2006-03-22)
プランニングから効果の検証まで、ブログ製作の一連の流れを実際の例で解説しています。
また最後の「使えるブログ事例 100社カタログ」は製作する上で参考になります。
これからブログをHPに取り入れたいと思っている企業の方や。
それをサポートするプランナーの方向けの本です。
個人のブログで儲けようとしている方には他のブログ入門書をおすすめします。
誰にでもできる! 海外ネットオークション
株式会社シーコースト・パブリッシング (技術評論社 2005年12月27日)
思いのほか敷居は高くないと感じることができました。 (はんじゅさん 2008-08-30)
海外と取引をする。はじめは”かっこいいな”と思っていました。一年間国内のオークションで経験したのであとは言語だけだなという感じです。世界各国が相手なので人数が半端じゃなく多い!スキルを高めて本当の意味での”貿易”をしたいです。
実用性は低い (ツバメさん 2007-05-26)
発刊当時なら役に立ったのかもしれません。
その後eBayの仕様画面の変更や、
支払い時に使うPayPalの日本語版ができたりと、
何かと変更点が多くなってきましたので
実用性はかなり低い本になってしまいました。
オークションの雰囲気や大まかな流れを知る分には
良いかもしれませんが…といった感じです。
内容が薄すぎる (図書館愛好家さん 2007-04-29)
e-bayを始めるに当たって本書を購入しましたが、この本はあまり役立ちませんでした。
ほぼネットで調べればわかる内容でした。
良書のマニュアル本であれば、困った時に読み返すものなのですが、本書の場合一度読んだきりで、それ以降手に取ることすらありません。
ただネットで調べるのが面倒で、知識が0という方なら読む価値はありそうです。
本当の初心者には全く向いてません (ウサ太郎さん 2007-03-21)
ここ数年で私が購入して後悔した本トップ3に間違いなく入ります。
ホントにおそまつな内容でした。
例えばこの本では、ebay登録時の住所のサンプルはビルです!
何階何号室とかではないです。
ビル一棟まるごとが住所です!!!
作者の意図が全く分かりません。
本当の初心者はこの何号室かを登録時に住所のドコに(建物の前か?後ろか?)
記載するのかをも知りたいと思うんですけど・・・
ネットで調べてすぐに分かりましたが・・・
他にもネット等で調べると、入札前にトラブルを避けるために必ず日本までの
送料等を質問しましょうって感じですが、この本ではどうしても気になるなら
質問すればって感じです。
私はこの本には呆れ果てて、結局ネットで調べながら登録し
入札しました。
勉強になりました。
ど初心者にはむずかしいかも (dancingseventeenさん 2006-06-16)
本書を見ながらやればなんとか出来ましたがちょっとしたエラーがでちゃうと焦っちゃう上に本書では解決法がわかりませんでした。値段の分の情報はあるかなと思いました。
みんなのブログ Vol.6 (Impress mook)
みんなのブログ編集部 (インプレス 2005年12月22日)
e・Gov (イー・ガバ) 2006年 1月号
(IDGジャパン 2005年12月15日)
楽天公認 楽天アフィリエイト 実践テクニックガイド
酒井 洋和 (インプレス 2005年12月15日)
実践的かも (かず12321さん 2006-11-25)
赤い方のガイドも読みましたが(楽天徹底ガイド)
2冊ともわかりやすい本です。
しかし、著者の酒井さんはこの本を書くまで楽天で商品を購入したことがなく楽天ブログ、楽天アフィリエイトも未経験者だったそうです。購入するならこの点を確かめてからにしましょう。
未経験だからこそ、成功者へのインタビューなどを真剣にやったそうです。(監修者の藍玉さんは、楽天経験豊富なベテランさんです)
不安を解消してくれる一冊 (東京オリンピック生まれさん 2006-02-11)
アフィリエイトってなんだろう。最近興味を持った私は、「楽天」公認という文字と楽天の三木谷浩史社長の写真に安心感を持って購入しました。実際に成功しているサイト11例を挙げ、見習うと良いことや成功の秘訣を掲載しています。必ずしも成功は一通りではなく、さまざまな可能性を残しているのでしょう。これから「やってみよう」という方には、励みになると思います。また、簡単に成功はしないということにも好感がもてます。地道な努力が必要であること。ルール違反は厳禁などなど。注意しなければならないことも網羅しています。アフィリエイトをやってみやいけれど、躊躇している方に、一歩を踏み出すに必要な勇気を与えてくれる一冊です。
事例が多く、実践的 (ツルノカミさん 2005-12-19)
実践テクニックガイドとうたっているだけに、優良サイトなど具体的に事例を上げながら、ポイントとなるアフィリエイトテクニックが徹底的に解説されています。デザインに関するテクニック、オリジナリティに関するテクニック、アクセスアップに関するテクニック、リピーター獲得に関するテクニック、売り上げアップに関するテクニックなどが網羅されています。巻末には用語集もついており、初心者から中級者まで幅広く活用できる内容になっています。一通りのテクニックをマスターしたと自負している方も、一度読み通すと思わぬぬけに気がつくかもしれません。一般論に終止するアフィリエイト本も少なくありませんが、とにかく実践的、実際的な一冊です。
できる 100ワザ ブログ アフィリエイトも楽しめるアクセスアップの実践テクニック
田口 和裕、松永 英明、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年12月02日)
読む必要なし (酷評男さん 2007-08-05)
これといって見るべき内容もなく、この本でなければいけない理由はない。
ブログでやりたいことが分かっている人にオススメ (TO_KOさん 2006-06-05)
ライブドアブログを例にとって、ブログの開設からアフィリエイトの基本的な心得まで書かれた指南書。
ブログ知識ゼロの私でも、簡単に立ち上げることができました。(アフィリエイト収益は、まだまだですが……)
ライブドアブログがメインで解説されていますが、それ以外のブログサービスとの比較もでき、親切な本だと思います。
ひとつの項目について、1ページで簡潔に書かれているので、「こんなものが作りたい」、「こんなコンテンツを作るにはどうしたらいい?」という明確な目的がある人には使いやすいでしょう。
もちろん、漠然と「ブログやりたい」と考えている人も、基本の手順どおりにやれば、とりあえず開けるところまではできます。
ブログライフへの道先案内 (ぷりうすさん 2006-02-25)
「できる」シリーズというと、いかにも初心者向けのパソコンソフト操作ガイドというイメージでした。
しかし、本書は単なる「親切な写真付きマニュアル」に留まらず、「Blogをいかに使いこなすか」「どうやったら見られるブログを作れるか」「どこからネタを探してくるか」「記事はどのようなものを、いつ載せるべきか」など、ブログライフを始めて、軌道に載せるまでに使えるノウハウがいっぱいです。アフィリエートについての解説も充実しています。
また、ネット上で公開されているさまざまな便利ツールの解説が載っており、非常に役に立ちます。
本書を読んで書いてある通りに実践すれば、これからブログを始める方もすぐに中級者レベルになれるでしょう。
もちろん人気ブログになれるかどうか、アフィリエートでお金が稼げるかどうかは、一人一人の才能と努力しだいですけどね。
ブログに興味のある初心者には特におすすめの本です。
初心者にもわかりやすい本です。 (ゆり子さん 2006-01-11)
ブログ初心者の私でも理解できる内容です。基本からキチンと教えてくれるので、一冊をやり終えた時には、いろんな方から訪問してもらえそうなブログができそうです。初めてアフィリエイトを始める方にもおすすめだと思います。
もうちょっと実践的であれば・・・ (小太郎さん 2006-01-10)
正直もう少し詳しく書いて欲しかったですね。
これなら『ブログ解体新書』の方がかなり完成度も高く実践的です。
やっぱり稼ぐための具体的なノウハウが欲しいですね。
本気で稼ぐ ネットショップ
西條 宏之 (ソフトバンク クリエイティブ 2005年11月29日)
物足りない・・・・・ (じゅんちゃんさん 2007-03-27)
全体的に当たり前のことが羅列されているだけで、特に新しいことが書かれていないような気がします。
具体性に欠け、物足りなさ感が残る1冊でした。
とても読みやすく前向きな気持ちにさせてくれる。でもちょっと物足りなかったかな… (Tomo-Pさん 2007-01-29)
今ネットショップの開業に向けていろんな本を読んで勉強してるところです。
なので、内容的に、他の本でも多く書かれてることがほとんどだったので、若干の物足りなさはありました。
新たな発見という箇所は残念ながら無かったです。
でも、実際に、月商1600万円のネットショップを作り上げた著者の強い熱意というか、気持ちは伝わってきました。
自分も早く、この著者のように、月商1600万とは言わないまでも、まずは月商100万を目指したいです!!
良質なネットショップ教本 (ムネモニカさん 2006-03-28)
ネットショップをこれから始める方、今運営しているが売り上げが伸び悩んでる方にはとてもよい本だと思います。
ただ、今ネットショップで成功している方には物足りないと感じる方もいれば、再確認の意味でよいと思う方の二通りがあると思います。
個人的には物足りなく感じました。
やる気がでてきました!! (あ〜たんさん 2006-01-18)
現在ネットショップ開業に向けて色々と学んでいる最中です。webページを作ることばかり勉強していたので、通信販売の奥の奥が見えたようで大変勉強になりました。ショップ開業前にこの本にめぐり逢えた事、とてもラッキーだったと思います。これから開業する人、すでに開業中の人、とてもオススメ出来る本です。
熱意が感じられる1冊でした (アマゾン花子さん 2006-01-07)
私もネットショップを運営しています。本書の目次を見る限り、当たり前の事ばかりだと思いつつ、懐疑的半信半疑で読み進めて行くうちに、忘れていたネット通販の常識を再認識させてくれたり、ネット通販で成功を収めた著者の工夫と根気、そして熱意が感じられる1冊でした。ネット通販をこれから開業するという人にも、非常にわかりやすく解説されており、またもっぱら「ネット通販は利用するだけ」という人にもネット通販の舞台裏が楽しめると思います。
日本人が知らなかったネットで稼ぐ新手法 ドロップシッピング
富田 貴典 (翔泳社 2005年11月23日)
日本のロングテール商品の海外向け通販の例 (Kanaさん 2009-09-27)
これはドロップシッピングの本というよりは,海外向けのネット通販の本だ.海外の商品を日本向けに売ることに関する本は多いが,逆はすくない.しかし,日本から海外に売る商品に関してもロングテールの法則がなりたつはずであり,まだ売れるものはあるはずだ.それが商品を売るだけでなく日本の文化を海外につたえることにもなるだろう.この本の価値はそういうビジネスの具体例にある.それに 「ドロップシッピング」 というタイトルをつけて,だいじな点をわからなくしてしまっているのは惜しい.
商材しだい。 (芋洗い100匹目さん 2009-06-12)
著者は「刺青用の漢字のデザイン」を商品として成功したようだ。そこに商機を見出す人間は確かに少なかっただろう。ドロップシッピングの知識はまずまず判ったが、ドロップシッピングであろうとなかろうと、売れる商材を自分一人だけが発見できるかどうか、が肝要であり、その点は普通の商売と変わらない。そのような商材が見つからないので苦労するのだが。
中級者以上の方には向かないかも・・ (cocoさん 2007-10-09)
私が購入した当時は、ドロップシッピングって聞いた事あるけど何??・・というような状態だったので、
ドロップシッピングが何かという点については、詳しく書かれていて分かりやすかったので良かったと思います。
でも、現在ドロップシッピングを始めて、ショップもオープンした今では読み返す事もないです。
興味はあるけど、よく分からないというような方にはいいかな?と思いますが、
実践で役立つような事はあまり書かれていないように思います。
新たな世界があなたの手に! (武士道さん 2006-12-13)
正直、今まで本屋さんに行って、ネット関連の書籍を拝見しても「ピン!」とくるものと出会えませんでした。(運が無かっただけ?近所に大きな本屋さんが無かっただけ?)
しかし、なぜかこの本は私に「ピン!」と来たのです。
日進月歩のネット関連書籍が、初版発行から約1年が経っていて気がかりでしたが、まったくの杞憂に終わりました。
読書派で無く漫画派の私が(笑)、数時間で一気に読み漁りました。まったく知らなかった世界(そう、まさしく世界)がこの本には、惜しげもなくこれでもかと非常に丁寧に書かれていました。
「あとは実践あるのみです」よね、富田貴典さんのファンになりました。
星ひとつマイナスは、日本版ドロップショッピングの著書が早く出版されるのを期待してのマイナスです。
内容が中途半端 (wanwanさん 2006-10-07)
前半は海外から収入を得る方法。後半はドロップシッピング。
両方とも内容が中途半端で、知っている情報でした。ドロップシッピングのことだけで構成されていると思ったら、ネットだけで収集できるような内容ばかりでショックでした。
ドロップシッピングに興味があって、そのことを知ろうとする方にはおすすめできません。
ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方
室賀 博之、菅野 一勢 (中経出版 2005年11月22日)
中古1円って・・・ (聖夜さん 2009-04-03)
今見たら、中古1円ですね。なんか、情報商材の有名人って、書籍など、世間一般の市場で勝負すると、まるで歯が立たないのが多いです。ということは・・・。おのずから分かりますよね。本屋で立ち読みしましたが、こりゃ俺には無理だと思いました。グレーゾーンというか、人間として出来ないことみたいな。絶世の美人が娼婦すれば、誰でも、お金は稼げる。大金持ちになれるけど、普通やらないでしょう。そういうことです。本人が出来ない事柄を他人に数万で売りつけるのはどうかと。
といいますか、こういう本をだして、現に中古1円で売られているし、商品価値を落としてる実情を予想できなかったとしたら、筆者は、情報商材販売にに向いていないのかもしれません。一発屋?
意外と名著。 (あおさん 2009-03-23)
どうせ、内容のない本だろうと予想していましたが、予想外にきちんとかかれていると思います。
売るためのノウハウに重点がおいており、商材のつくり方についても核心はとらえられていると思います。
たしかに、こうして作られた商材に高額なお金をはらう価値があるかどうかは極めて疑問です(笑)
しかし、売り手向けの本ですし、参考書として、1,300円はかなりお得な内容になっていると思います。
★4つは、5つにするほど凄い内容ではない、ということです。
ネガティブレビューは”ねたみ” (Accelさん 2009-02-02)
イイ内容だと思うよ。
簡潔だし、知識のあるオレからみると
幼稚なようにも思える部分があるけど、
世の中にはこうして成功し、生きている人もいる。
そのことを伝えることが、
この本の意義であるとそう思う。
貧困だ、格差だ言う前に、世の中には
様々な選択肢があることに、
日本人は気がつくべきだ。
ガタガタ言う前に、この二人のように
挑戦する事が大切だ!
挑戦したことも無いヤツは
尊敬するべきだ。
著者は自分を知っていて、
自らをおそらく謙遜じゃなく、
かつてはダメだったと言っている。
それは、
「俺たちにできたのだから、あんたならもっと出来るはず」
そう言いたいのだ、そして
そのメッセージがよく伝わった。
今、人生の変化を感じる人にはお勧めしたい一冊です。
難しい事じゃなくて、変化出来る、チャンスをつかめる、
そのことに気がつかないと、行動出来ないのです。
パジャマ姿と股を広げて撮った写真はいただけない(^_^;)
見たくないもん。これやんなきゃ、
もっと良いブランディングできたのにさ。
もっとオレもこの2人のファンになったのに。
編集者の責任だね。
情報企業はぼったくり料金所 (本読み寝太郎さん 2009-01-01)
情報を販売するテクニックについては詳しく書かれていて参考になる。特にセールスレターの書き方である、メリット・悩み・共感・解決・信頼・緊急性・実践という七つのステップは、よく考えられたマニュアルだと感心しました。これは、友達の悩み相談でも使えるノウハウだと思います。
ただ、情報商材のつくり方は、いいかげんで、ばれなければ何でも良い的なところがあり、買った人は被害者になること確実だ。たとえば『アキバ系オタクがモデルと100パーセント付き合える誰もしないテクニック』みたいな情報があるとします。
販売する人はナンパ経験者でなくても、つくる事ができるわけで、ここが情報販売の怖いところだと感じました。実際に本を販売している室賀博之氏は『365日で52人をゲットするナンパ成功方法』という情報を販売していますが、本人は実際にナンパしているわけではありません。このときすでに結婚していたわけです。ただ、ナンパ系のメールマガジンをを発行している人をインタビューしてそこから情報商材をつくったということです。本や友達の体験談なども参考にしているかもしれません。ただ、本人は実際にナンパしているわけではありません。それだけで1万円以上の値段で売りつけていたのですから、ちょっと驚きです。
ある意味詐欺に近いものを感じます。情報商材というのは、本に比べて内容がわからないこと、また大げさに表現しても法律で罰せられないことをいいことに、高額な値段で売りつけています。
詐欺に近い商売なので、いまさら始めてもいいことはないと思います。おそらく多くの被害者からのクレームで今後は情報販売は下火になっていくのではないかと感じました。
情報は買ってはいけないということがわかる本、詐欺を助長する本、情報を販売してぼったくりが出来るかもしれないということがわかる本といえます。
レビュータイトルは室賀博之氏の言葉
『情報企業家はほったらかし料金所』
を少し変えてつくりました。
情報商材ってよりコピーライトの本かな・・ (IT大道芸人さん 2008-10-25)
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/ROJCBDFNX4N8Z 情報商材の作り方よりも、タイトルやレターの書き方、特にキャッチのつくり方がメインですね。
ザ・サーチ グーグルが世界を変えた
ジョン・バッテル (日経BP社 2005年11月17日)
検索の歴史を知るには良いですが、翻訳が・・・ (ドラゴン8さん 2007-06-20)
Google以前の記述もあり、Web検索ビジネス・技術の検索の歴史の入門書としては良いと思います。ただし率直に言って翻訳に難があり、?と思う記述がいくつもあり読み進めるのがつらかったです。このような技術系の本はその分野の専門家の人が翻訳するか監修するのがよいのではないでしょうか。
活き活きと描かれているが、今となっては内容の鮮度も落ちている (nyさん 2006-11-22)
グーグルという会社がどういう背景で生まれ、何を目指し、何を変えていったのか、
あるいは今後「検索」というこの技術が人の生活やビジネスにどんな影響を与えるのか
といったテーマを、具体的な取材を含めた関係者の声や取材を重ねながら明らかにして
ゆきます。
平易な記述なので決して難解な本ではありません。ただし和訳の品質はプロの仕事に
はほど遠く下手の部類に入ると思いますが、内容が理解できないというコトにはならな
いと思います。
出版当時としてはこの本に書かれていることが新しすぎて、必ずしもよく理解できな
い所も多かったのではないかと思いますが、今となってはこういったことはもはや日常
的に目の前でおきていて、普通に体験できる状況になってきました。そういう意味では
今となってはここの内容は鮮度も落ちてしまっています。
遅れてきたネットの支配者 (読めば読むほどさん 2006-11-01)
正直、ネットスケープでもう終わりだと思っていた、革命的な変化を起こした企業に、完全にグーグルはつらなった。それも、今までで最高のスーパーノヴァの評価が定着してしまった。たかだか検索でここまでになるとは、全く予想もしていなかった時に、NHKのスペシャルでちらりと出ていた、検索のための新しい理論を武器にして、登場した企業とは、グーグルのことだったのかと今にして思う。
検索をビジネスにした人たちの物語 (おひるねおさるさん 2006-10-13)
旧い頃からのパソコンユーザなら、最初の話題は懐かしさがいっぱいです。そうそうマゼランというロータスのソフトがあったなぁ。BYTEの広告ページや評価を読んだことを思い出しました。いろいろな検索エンジ癌登場して、その都度試していた頃が懐かしいです。しかし、そんなに昔のことじゃないのに驚き。アルゴリズムの教科書には、検索、探索、並べ替え、グラフなどが解説されていますが、こういう基本的なことが、とてつもなく大きなビジネスになるとは思わなかった。事業資金集めの話や創業者が経験豊富なCEOを雇ったり、会社が大きくなって確執が起こること、横柄な考えに傾いてしまうことなどは、よく聞くことなので、取り立てて珍しいことはありません。
Googleは最近YouTubeを買収しましたが、本書の361ページに、
「次はビデオだね」とシュミットは答えた。
とありました。なるほど、前から考えていたんだ。ただし、本書の著者は、ビデオと言うことに懐疑的で、本当のことを隠している、と書いています。
他の方も指摘されていますが、翻訳はちょっと悪いですね。英語だけでなく、ある種、この分野の常識を知らないのかな。原著の悪さは、時間的な経緯が分かりにくいことです。
翻訳が悪すぎ (デルフィさん 2006-06-23)
刺激的な内容。IT企業の社史は多々あれど、ここまで良い内容なのは他にはあまりない。ただし、翻訳が悪くて、商品としての本をだめにしている。日本語が日本語になっていないため、内容が正しく訳されているのかどうかまで不安になる。
ネットで儲けよう!改造フィギュア (ネットで儲けようシリーズ)
(メリー出版 2005年11月17日)
参考になりました。 (ねもさん 2006-04-03)
まず、複数の方の作例が掲載されている点、同様に、複数の方の実際の製作現場(作業机)が掲載されている点、最後に、完成品の梱包の仕方が掲載されている点において、個人的には大変参考になりました。
モラルについての議論には加わらないという意味で、中立的な立場で星3つといたします。
売っていいのか? (moririnさん 2006-02-19)
タイトルだけで、読まずとも概ね内容が想像できる、浅い(かつ荒い)内容の本です。
そもそも、他人の製作物を勝手に改造して、販売する事自体が法的に問題がある為、こんな物を世に送り出す出版社のモラルを疑ってしまいます。
改造して個人で楽しむ分には問題ありません。
ならば改造のテクニック集として使えるかというと、これがまったく参考になりません。模型専門誌の特集記事や、裸婦のポーズ集等の方がよほど参考になります。
星1つですが、無星相当だと思って下さい。
買うな危険 (RVR-42さん 2006-02-17)
粗い写真、見づらいレイアウト、センスの無い構成…と、読むだけでも苦痛な一冊なので買わないことを推奨。本気でフィギュアの改造に取り組みたいならメディアワークスから発売予定の「魔改造への招待」をオススメします。
フィギュアは良くても本は最悪 (吶喊尖兵さん 2005-11-26)
細かなコツやノウハウ的な物は一切無し、
お決まりの制作方法しか載っていません、
模型雑誌に書いてあることの方が細部に及んでいるので余程役に立ちます、
本の作り自体も非常にちゃちで、
ムックと呼ぶにはショボすぎです、一昔前の同人誌レベルの作りです、
写真もショボク、画素の荒い商業用としては落第点の写真が大きく掲載されていたり、
ヤフオクへの参加の仕方なんて露骨なページ埋めがあったりして、
本の存在理由や発売したいとが全く見えません。
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 12月号
(IDGジャパン 2005年11月16日)
完全まるわかり読本 ネット業界・企業 (完全まるわかり読本)
伊藤 靖 (翔泳社 2005年11月15日)
数多いネット企業の特徴・相違点がわかる (k.tさん 2005-12-24)
メディアでよく見るけれど、数は多いし、各社の違いが今ひとつ明確にわからない、ネット業界の業界研究本。
ライブドアやYahooといった超メジャー企業からそうでもない(失礼?)企業まで、ネット企業を7つのジャンルに区分して、各企業の特徴・特筆すべき事項を解説しています。各企業の強みや弱み・今後の動向等が理解できます。
ちなみに、今後ネット企業に就職したい人は経営者に共感できるかをまずチェックすべし、入って相性が合わないときつい、との指摘には同感でした。
著者ご自身が現在ネット企業にお勤めなせいか、ネット企業の先行きに対してはやや楽観的ですが、ネット企業への就転職を賛美推奨しているという語調も無く、各企業への分析も大分公平だと思います。
著者は、就職活動中の学生が業界研究に読むのをメインに想定しているようですが、既にIT業界に入っている人が確認程度に見るのもよし、違う業界の方が時事知識として頭に入れておくのもよし、だと思います。
月刊 ネットショップ & アフィリ 2005年 12月号
(サイビズ 2005年11月12日)
内容が薄い雑誌。 (あるびのさん 2005-11-26)
アフィリエイト関連の雑誌と言うことで買ってみましたが、かなり内容薄な感じ。
ネットショップ関連の記事は多少充実しているものの、その手の安い専門本でも載っている程度のクオリティであまり読む価値は感じられない。
雑誌ならではの新鮮な情報は・・・これもイマイチ。
初心者であっても、普通の書籍を購入した方が余程情報量が多いし総合的に情報を得られる。
アフィリエイトを始めたい方におすすめ (まめたろうさん 2005-11-17)
以前からアフィリエイトで稼ぎたいと思っていたのですが、なかなかほしい情報が得られず、困っていました。
アフィリエイトの専門誌が出ると聞き、早速購入したら、いろいろと役立つ情報が満載でした。特にブログを使ってアフィリエイトをする特集がためになりました。
アフィリエイトを始める方にはおすすめの雑誌です。
ネットでモノを売りたい人にはおすすめ (2005-11-15)
この号より『SOHOドメイン』から名前が変わり、まさにネットショップとアフィリエイトの雑誌になってます。最初だからなのか、特集や付録など「これから始める人」に向けた内容に感じました。また、デジカメでの商品撮影術など実用性の高そうな連載もあり、インターネットを使ってモノを売りたいと思っている人には役に立つ雑誌になるとも感じます。以前から定価が上がってしまっていますが、その分、今後はより実用性の高い雑誌になることに期待したいです。特に「アフィリエイト」の書籍はいくつもありますが、専門の雑誌はなかったので、その点も楽しみにしてます。
インターネット起業入門
坂口 直大、沢 孝史 (かんき出版 2005年11月09日)
当たり前のことを当たり前に (たこたこ屋さん 2008-08-05)
リアル起業に比べてネット企業は資金がかからずに手早くはじめられるのでトライアル&エラーを繰り返す根性さえあれば必ず成功するよという熱いメッセージが込められています。
初心者でも読みやすい! (Takaちゃんさん 2007-08-01)
将来のネット企業に向けて、といっても全くバックグラウンドがあるわけでもなく、人気のありそうなネット企業関係の書物の一冊として購入しました。ズバリ、わかりやすく書かれているため、オススメです。ネットの世界は日進月歩ですが、ネット起業に興味のある初心者はまさに入門書としてお読み下さい。
偶然この本を買ったけど (Red Big Bangさん 2006-03-25)
私は、この本の控えめなタイトルを気に入って買った。
「楽に寝てるだけで100億稼ぐための方法 美人OLは見た、不思議な金儲けの連鎖」というような胡散臭い名前の本は買う気がしません・・・。
私はインターネットで起業をするためには、基本的なノウハウを解説する本が必要だと思っていた時にこの本を見つけた。
この本にには私が知りたかった事がぎっしりと詰まっていた。
特に私が現在の悩みは、同じ志を持った方々とコミュニケーションをとる場が分からないという事だったが、ブログやSNSでパートナーを探す方法が解説されていたり。
SEO(検索エンジン最適化)を使用して検索エンジンの検索結果で上位に表示させるためのノウハウの解説があったりと。
私は基本的なノウハウは、この本で学べると思う。
久しぶりに良い本を買ったと思っている。
インターネット起業入門 (shigekiさん 2005-12-18)
一見、簡単そうで、成功させるのに難しいインターネット起業について、順をおってわかりやすく書いてある本です。ヒントが、いっぱい。
これだけ網羅できれば基礎は万全 (こまさん 2005-12-15)
インターネットで何か起業したいという方は多いと思うが、この本には、それに必要かつ十分な知識が網羅されている。これだけの知識を実際手と足で集めるのも大変だし、セミナーでもこれだけの内容を全て学ぶには、高額の受講料を覚悟しなければならないだろう。体験談を語りながらの説明は、初心者にもとっつきやすい。活きた知識を手軽に学べる好著だ。
最新図解でまるわかり!IT業界儲けのカラクリ
仁科 剛平 (徳間書店 2005年10月22日)
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 11月号
(IDGジャパン 2005年10月17日)
図解ネットワークビジネス夢実現マニュアル
見山 敏 (実業之日本社 2005年10月09日)
やれる、できる、夢が持てる。 (茶卿さん 2005-11-06)
ネットワークビジネスのことだけでなく、現在の社会・経済情勢も、図解になっているので、内容も、読みやすく、図も分かりやすい本です。誰にでも、出来るやり方、考え方が書かれていて、ネットワークビジネスを長年やっても結果が出ない人も、初心者の方にも簡単に実践・挑戦できる内容になっていると思います。この本の内容を実践していけば、夢を持ちながら、楽しくビジネスを進めていけると思います。
図解 IT・ネット業界地図が一目でわかる本〈2006年版〉 (知的生きかた文庫)
ビジネスリサーチジャパン (三笠書房 2005年10月)
コンパクトな最新情報 (chukanshiさん 2005-10-29)
IT・ネット業界地図は他にも出ているが、本書はコンパクトで持ち運びが便利なのがいい。また、各「地図」もコンパクトにうまくまとまっている。また、売上高が、2004年度の最新のデータが載っているところがうれしい。解説も良く書けていると思う。コンパクトな割には、情報がたくさん詰まっていてお買い得かもしれない。
Webプロデュースのプロが教えるサイト集客のツボ
前野 智純 (インプレス 2005年09月29日)
オークション起業の実践成功マニュアル
西村 泰一 (日本実業出版社 2005年09月29日)
特別なノウハウはありません。 (たこ焼きさん 2009-01-29)
試しで読みましたが、うーんいまいちの内容です。
この著者のスクールの宣伝用かな!?
ヤフオクで起業しようとする意思であれば、
mixi等のヤフオクコミュニティーで生の声を見た方がいいと思いました。
オークション起業の実践記録 (ぴーすけママさん 2006-12-06)
あくまでもオークション起業で成功した人の実践記録本です。著者はこの5年間、ヤフオクを軸に起業に成功された様で、彼の手法を全面的に説明している内容です。ヤフオクを趣味で始める初心者の方には夢が持てる内容で読みやすく、参考になる文面もあるので、お勧めしますが、起業目的の方には少し寂しい内容の気がします。
やはり起業に関しては1冊の本を真似て成功する程、簡単ではないんだなぁ〜と言う実感です。
著者お薦めサイト、ソフトの一例★送料の虎、Visual AuctionAuctionlistReader Yahoo! メールマジック
入門書としては良い (リックさん 2006-09-21)
オークション初心者にはちょうど良いかもしれない。メールの出し方から、出品の仕方、クレーム対応の仕方まで一から知ることができる。私も初めのうちはこの本をかなり参考にしたものだ。ただ、ある程度オークションに慣れ、自分で仕入れをおこなうようになると、この本ではもの足りなくなる。現在、オークション市場はかなりの飽和状態であり、本格的にこれから始めたい人には向いていない。
初心者にもわかりやすい内容 (noezoさん 2006-03-10)
この本を買ってすぐに、ヤフオクをはじめました。
商品の出品方法や、メールの交換、値段の付け方、発送方法など。
すぐに役立つ内容がたくさん紹介されていて、初心者のわたしには、
十分満足できる内容でした〜♪
本書に沿って進めていくと、以外とスムーズに出品まで
こぎつけることができます。
これからヤフオクをはじめられる方には、おすすめですが
もう少し裏ワザ的なことも知りたかった、、、
ということで、★4つにさせて頂きました。
終っている・・・・ (ドンドコさん 2005-12-11)
今からオークションをはじめる初心者ならいいが、
ある程度オークションで儲けてる人には全く参考に
ならない。
できる100ワザ ネットオークション トクする!儲ける!実践ノウハウ
渡辺 さくら、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年09月28日)
実践ノウハウ (とうあんママさん 2006-02-11)
今まで、ネットオークションの経験はあったのですがここまで詳しくは知らず損をしていたんだと気づきました。実践的に解説があり大変わかりやすく、飽きずに興味深く読めます。これは、おすすめです。初心を忘れずに・・・という感じですね。
最新WebサービスAPIエクスプロ-ラ ~Amazon、はてな、Google、Yahoo! 4大Webサービス完全攻略
(技術評論社 2005年09月23日)
Webサービスについてまとまっててサンプルプログラムも豊富 (やーまんさん 2006-08-23)
Web2.0を語る上で欠かせない4巨頭が揃い踏みのすばらしい本です。
RSSとは何かから始まり、
各サービスプロバイダが提供するAPIの具体的な使用方法まで
のっています♪
「こんなにかいちゃっていいのーん!?」
ってなくらいに「おっぴろげ」です♪
(ま、APIだから、そりゃそっか。。)
いろいろいじくってみたいぜぇ、、という方も
マッシュアップにご興味のアル方々にもオススメです♪
情報は流通してこそ価値がある? (tamadamさん 2006-04-14)
Web 2.0が騒がれて数年、ようやく本格的なWebサービスがはじまり、インターネット本来の利用方法が模索されつつあるようです。ネットワークは必ずしも人間のものではなく、通信ができるモノすべてのためのインフラかもしれません。しかし、価値とは人間の生み出す文章なり解釈であり、流通することにより価値をさらに増大させます。ではモノにとっての本質的な価値とは?そんなことを考えつつこの技術解説本を読むと、大海原の前に立つ船乗りのような気分にさせてくれます。
完全攻略ではない (2005-11-11)
私も「完全攻略」というにはさわりしか説明していないとがっかりしました。APIのパラメータの細かい説明などが欲しかったです。雑誌間隔で広く浅く知りたい人にはいいです。
Webサービスとは何かの解説本? (materialslgさん 2005-11-07)
本書のタイトルの通り、Amazon、はてな、Google、Yahoo! は4大Webサービスが何をやっているかを学べます。熟読すれば、Webサービスの根底の技術(RSSやAtom等)をある程度学ぶこともできます。ただ、「完全攻略」と書いてはいますが、当然、本書だけでは4つのWebサービスを利用できるようにはなりません。(開発はしてるけどWebはやったことがないという方はですが・・)ある程度勉強してから、他の書籍と併用するのが本書の使い方ではないでしょうか。
Webサービスの適用事例を把握するのに大変有効 (msknkymさん 2005-10-01)
各種WebサービスのAPIに関して、その仕組み、使用方法が実例を示しながら解説されています。amozonと同列に解説されても違和感のない「はてな」のWebサービスの適用技術に改めて先進性を痛感しました。特に知りたかったこの4つのサイトの利用事例を参考に試行してみれば、今後のWebサービスの方向性を把握するのに大変有効だと思います。
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 10月号
(IDGジャパン 2005年09月16日)
できる Yahoo!オークション 改訂版 (できるシリーズ)
堀切 美加、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年09月02日)
携帯サイトで給料の3倍稼ぐ方法
加藤 義孝 (毎日コミュニケーションズ 2005年09月)
分かり易い (拳太郎さん 2008-08-25)
携帯サイトの基礎を学ぶという点では、大変分かり易く良い本だと思います。
私自身、携帯サイトの事は全く無知でしたが、素人にも大変分かり易い内容です。
これから、携帯サイトを立ち上げようと思っている方にはオススメです。
意外な効用。 (amazon★マニアさん 2007-01-12)
携帯サイトの作り方を学ぶことで、携帯・PC両サイトの長・短所が明確になりとても有益でした。
値段のわりに内容が濃く、お得な1冊です。
1冊持っておいてもいいのでは (アマゾン太郎さん 2006-05-11)
たくさんの教材PDF等を読んだあとでこの本を読んでも復習になると思う。「ああ、こういうのもうっかりしてたなぁ。」と気づくことも多い。たかいPDF教材を考えればコストバリューだと思う。印刷する手間や(そのままではPDFは見にくい)コストを考えればさらっと購入する選択も充分ある。あと携帯サイトでのビジネス本が意外と少ない(あっても内容がひどい)なかでこの本はバランスの取れた良著だと思う。
初心者にはかなりオススメ (あ鬼太郎さん 2005-12-27)
携帯サイトを作るために必要な知識を、基本的なところからイロイロ説明している本です。
その分、それぞれの内容は薄くなっており、ある程度の経験者にとっては物足りない内容かもしれません。
すでにそれなりのコンテンツを持っている人が、収入をドカン!と上げる秘策を期待して読むとガッカリします。
「勝手サイトって?」「タグって何?」というレベルの人にとっては、非常に役に立つと思います。
「携帯サイトをこれから始める人」はとりあえず買いでしょう。
あの情報商材がこの値段 (石井さん 2005-11-06)
携帯で稼ぐノウハウを書いた著者の商材が1万数千円するだけに、この情報はお買い得かも。でも、すでに商材を買ってしまった人には・・・悔しくなるので読まない方がいいですよ。
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 9月号
(IDGジャパン 2005年08月17日)
ライブドアブログで稼ぐ!儲ける!
堀江 貴文 (ダイヤモンド社 2005年08月05日)
彼はブログの集合体をつくりたかった? (銀河の最果てさん 2007-09-05)
一貫してポータルサイトの運営側の視点で堀江さんは語られていますが、もし自分でサイトなり立ち上げてアフィリエイトで稼ごうとおもったらやはり「情報量が勝負の決め手では?」という答えには納得できました。また以前の社員のブログもたまにチェックしてるといっていたくだりが妙にかわいげがありました(笑)。前半のカラーの部分が面白かったです。
「ライブドアブログ」初心者向け。 (mbookdiaryさん 2005-09-11)
ブログを作ったことがある人や、アフィリエイトを一度でもやったことがある人にはほとんど役に立たない本だと思う。ひじょ~~~に基本的なことが書いてある。以前、カブドットコム証券が似たような本(「株の自動売買でラクラク儲ける方法」)を出していたけれども、結局、ブログやアフィリエイト初心者をターゲットにして出された本で、本を購入してくれた人がライブドアでアカウントを一つ作ってくれたら成功×1という感じなんだろうなぁ。
最高!! (まるこさん 2005-08-26)
私はブログ初心者で、なんとなくアフィリエイトってどんなものかと思いこの本を購入しました。結果は「最高!!」。まず、とてもわかりやすい!この本を購入する前にライブドアのブログを立ち上げたのですが、もっとこうやりたいんだけどどうすればいいのかな、とか、ほかのサイトでよく見かけるこういう表示も自分のブログでできるのかな、など、基本的な操作が手に取るようにわかりました。そしてアフィリエイトについても、この本を読んで、どんどん実践にうつすことができ、とてもよいきっかけになったと思っています。とってもオススメです。
対談や体験談はとても参考になります。 (青龍号さん 2005-08-21)
この本を本屋で見つけて、即買いしました。アフィリエイトで成功する為には、ページのデザインよりも、情報量が大切とのこと。基本的なことだと思いますが、忘れがちなことを再認識しました。この本の前半では、堀江社長がブログについての思いの丈を語っていたり、堀江社長とカリスマアフィリエイターとの対談が載っていたり、アフィリエイトで成功している人の体験談が載っていたりして、どんなレベルの人が読んでも参考になると思います。しかし、本の後半は、ライブドアブログの単なる操作説明書です。リニューアルしたライブドアブログの説明書になっているので、知らない機能があったりして、ある程度は参考になるのですが、本の前半と後半のレベルの違いが気になります。この本の前半だけでも買う価値があると思いますが、アフィリエイトの初心者が、この本だけを参考にアフィリエイトをやっていくのは少々無理があるかもしれません。
初心者でもわかりやすい (ウクライナの矢さん 2005-08-12)
初心者でもわかりやすかった。ただ、ブログで儲けるのは、ノーリスクではなく、ローリスクだと思う。
小さな会社の儲かるブログ活用術 3時間でわかる!営業力が飛躍的にアップする「ビジネスブログ」の始め方と運営法
羽切 徳行 (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月30日)
2005年当時のノウハウを調べたいなら (nhさん 2008-11-11)
中小企業にとって、IT活用は大企業と渡り合えるチャンスなのだと言うことが幻想であることは、墓場ブランド、儲かるブランド ‾世界一やさしい新マーケティング論‾ [マイコミ新書] (マイコミ新書)を読んだので、つい読んでしまった。
この本を書いた2005年なら、小さな会社でもブログで儲かることもあっただろうから。
もちろん、今でも代償問わずブログで儲かっている会社はあるだろうが、それは少ない。
3時間でわかる内容をみんなが実践したら(2008年現在では、みんなやっているようなこと!)勝負がつかないからだ。
だからといって、この本がはずれということもない。
というのは、この本で「やってみましょう」といっていることをぼくもやっているからだ。
つまり、3年前の「よく頑張っている人」レベルには追いついたということなのだ。
小さな会社じゃなくても使える活用術! (2005-08-29)
ブログ関係の本は沢山ありますが、タイトルの「小さな会社」に?ということで購入してみました。事例紹介やブログ活用の「キモ」など、素人にも非常に分かりやすく纏められており、「小さな会社」じゃ無い人にもオススメです。全編を通し作者の熱い思いや信念などが強く感じられます。経験に基づく記述のようなので自信を感じるとともに、その気にさせられます。「さぁ私もブログを始めるぞ~」、きっとそんな気にさせられます。
自分のブログから小さな会社として儲かるブログへの変身方法がここに。 (yokunarunaruさん 2005-08-23)
小さな会社を経営する著者が経験に基づいて書いたビジネスブログ本。
小さな会社の経営者やこれから起業する起業家向けに、心を込めて書
いたビジネスブログ活用・運用手引書。
ただ社長が書くブログではなく、儲かる為の仕掛けや工夫はどうある
べきか、著者の信念に基づいて提示。
全体に著者の熱い思いがジワジワ伝わってくる。もちろん項目ごとに
読んでも役に立つ。
初心者向けの無料ブログを始めようからGREEやmixiの事をも親切に解
説し、廉価なレンタルサーバー、果てはCMSやXOOPSのレベルまで総ざ
らい。
儲かるためには「どう活用するか」「どう運用するか」の点に主軸を
おいて話は展開。成功実例ブログサイトも12例あり。全体に図解もあ
り、各Chapter毎のまとめもあり理解しながら読み進められる。
中心部分となるChapter4の「儲かるブログ運営のキモ」では、
思いや熱意、コンセプト設定、自分の言葉、書く事のプロではなく伝
えることのプロ、プラス思考、運営ポリシーといったことについて、
何故それが必要か、そしてどうやるかシンプルにまとめられている。
楽しいブログから儲かるブログに変身する方法がこの本には
書かれていると思う。
かなり参考になりました。 (shiodomemaruさん 2005-08-13)
タイトルに惹かれて購入しました。これからブログで情報発信を考えている人、すでにブログを始めている人、いろいろと活用できるビジネスのエッセンスが詰まった一冊ですね。早速明日から実践しようかと思います。
ヤフー・オークション公式ガイド 2005-2006
袖山 満一子 (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月30日)
オークションサイトの状況改善を求む。 (松本さん 2005-12-10)
私はすでにヤフーオークションはかなり慣れているのでこの程度の書籍の内容では目新しいものは何もありません。
本にするならヤフーオークションの問題点も正面から正しく記述して欲しい。
しかし、ヤフーオークションは正しく運営すればとても魅力的なオークションサイトなのに、「恐らく犯罪出品」や「ゴミ情報の出品」が溢れてしまっていて魅力半減どころか呆れてしまいます。
もう少し、場の調整でもしてもらわないと魅力は下がる一方だと思うのですが、ヤフージャパンの考えは目先の利益だけあれば良いという考えでしょうか。
ヤフーオークション全体で、恐らく犯罪出品やゴミ情報の出品や業者の出品を除いた個人が不要になった製品の出品数はどの程度なのでしょうか?非常に興味があります。
復刊ドットコム奮戦記-マニアの熱意がつくる新しいネットビジネス
左田野 渉 (築地書館 2005年07月29日)
もうひとつ (キットカットさん 2006-04-14)
業界の古い慣習、タブーに阻まれ、苦労しながらも一つ一つ復刊を成し遂げる苦労は並大抵のものではないでしょう。本書ではそれが語られています。
ただ、取り上げられている事例は漫画やマニアックな作品が多く、一つ一つの苦労話を読んでいてもその作品のこと(価値や、それが復刊されることがどんなにすばらしいことなのか)がよくわかりません。そのため、成功話であっても自分に感動が伝わってこない。
確かに売れなくて廃刊になったものを復刊させるのですからそもそも対象がニッチであることはあたりまえだとは思いますが・・・。
復刊できなかった作品についてもう少し多くの実名と裏話を載せてほしかったと思います。
行動力のたまもの。 (ドン立花さん 2005-10-21)
ホモマンガ~物理学の名著までと扱っているジャンルも広いが、各ジャンルのすき間だけにターゲットを絞っているのもすごい!それぞれに半端じゃない知識、選択眼が要求されそうだが、それを補うのが、ネットを通じた投票だったり、ファンサイトのコミュニティや掲示板だったりする。著者自身は、各マニアからすると知識の粗いところもあるが、どちらかというと行動力のある方なのだと思う。だから、業界のタブーにも切り込めたのじゃないだろうか?絶版本を求める読者からの投稿に真摯にこたえていく姿に涙。
出来れば本書をきちんと再校閲してから「復刻」してほしい (yukkiebeerさん 2005-10-15)
多くの人々が読んでみたいと思いつつも絶版になってしまって読むことが今はかなわない過去の名著や話題作。そうした数多くの絶版本を復刻して販売しようというビジネス・サイトが「復刊ドットコム」です。そのサイト立ち上げから今日までの道のりを、代表である佐田野氏が綴った書です。絶版になった原因は、著作権をめぐる確執であったり、差別用語などの面で再出版が難しかったりと、実に様々です。そうした複雑な事情をほぐしていくため、かつての出版元や著者、あるいは著作権管理者を丹念に訪ね歩いて交渉するくだりを特に興味深く読みました。時代を経ても読むに値する書を継続的に世に送り出せる仕組みを作りたい。著者をはじめスタッフの人々の熱い思いが行間ににじみ出ています。ただし、著者が本書で用いる日本語は残念ながらあまりにもお粗末。出版業界に身を置いているとは思えないレベルの低さで、読んでいて大変イライラしました。この著者が普段あまり本を読んでいないことが透けて見えます。「押しも押されぬ国民的人気者」(146頁)は「押しも押されもせぬ」とすべき。「自ら天に召された」(同頁)という表現はおかしい。「天に召す」のは神の行為だから、「自ら」という言葉を足して「自殺」を意味しようとするのはムリがある。「予約受注が殺到」(215頁)とありますが、殺到するのは「注文」であって「受注」ではないはず。「飛ぶように予約が入る」(同頁)もダメ。「飛ぶように」というのは離れていくものを形容する言葉だから、「売れる」という言葉と一緒に使うことはあっても「入ってくる」ものを修飾するのはおかしい。「同好の志」(219頁)は「同好の士」。「玉石混合」(243頁)は「玉石混交」。「アフェリエイト」(69頁)は「アフィリエイト」。「アンビレンツな」(207頁)は「アンビバレントな」。再校閲してから復刻してください。
とても大変そう…… (2005-08-25)
復刊ドットコムにはリクエスト投票したことがあったけど、いまいちどういう 会社かわからなかった。読んでみると、いや~凄まじい。。。。絶版になった 本を甦らすのは大変なんだな。ファンクラブを巻き込んで、断筆した著者の自 宅に乗り込むなど、しつこい著者の執念が行間から滲み出ていて圧倒された。 あと、文章の下のスペースで、かなりの復刊本が写真入りで紹介されていて、 さすがに1000票とかリクエストを集めた本だけあって、どれもこれもおもしろ そうで読みたくなった。
はじめてでも確実に収入が上がるアフィリエイト (TJmook)
(宝島社 2005年07月28日)
結局本人の向き不向きであるので評価は分かれるだろう (marc-cafeさん 2006-01-30)
書店で平積みされていたので気になっていた。アフィリエイトは、ガリバーが各分野にいて、個人的にはもう遅いような気がしたし、自身で試みたこともあったが、大変であったのでスルーしかけた。しかし、ここかしこ、この手の本があったので一押しだったこともありこの本を買ってみた。
中身は、初心者向けと言ってよい内容である。私が惹かれたのは1万、5万、10万の壁があるというところだったが、早く言えばホップ、ステップ、ジャンプの言い換えである。
結局成功している人は何かしらの人の持っていない知識を身に付けたスペシャリストであること、情熱を持って取り組んでいること(アフィリエイトのためだけでなく)、研究熱心であること。であった。そのどれかに当てはまる人は、一読されたい。またSEO対策という言葉が分からないという方はサイト運営をは何かを知るためにも良い本だと思う。
簡単には稼げない (2005-10-03)
この本には、主に成功者へのインタビューが書かれている。チラッと読むと、簡単に稼げそうな雰囲気があるが、掲載されている内容があまりにも薄くて、この本だけでは、簡単には稼げない。
みんな一所懸命なんだ (内海透さん 2005-10-03)
簡単、お手軽といわれているアフィリエイトなんですが、はじめてみるとなかなか大変なのですよね。(実体験です。)私もこのメルマガで本の紹介をさせて頂いてます。いわゆる情報系ってジャンルに入るみたいですね。圧倒的な情報量とその人の判断で購入を決めるほどのカリスマ性がないと収益は上がりにくいらしいです。うむうむ納得(ビジネスでやるのなら自分の学びのためっていうのが言い訳になりますよね。)自分の知識の定着ではなく、最初のハードルの1万円をどう乗り越えるか?として、この本を読んでみると、○ターゲットを明確にする○扱う商品を絞り込む○自分の体験談(読んでどうなったか?とかかな。)○500点以上の商品数(今は200冊位かな。)○アドセンス-グーグルの広告○相互リンク○キーワードにこだわるあたりが、すぐにやらなければいけない改善点になるのかな?あー、やりたいことだらけだ。でも、一つに集中しないとこの本に出てくるようなスーパーアフィリエイターにはなれませんよね。
本が大きくて見やすく、構成もわかりやすい (masakismさん 2005-09-17)
本が大きくて見やすく、構成もわかりやすい。まさに初心者の方におすすめです。構成は・アフィリエイター10人が経験した1万→5万→10万の壁を紹介・アフィリエイト収入アップのコツ50(だったはず)です。10人のアフィリエイターが何を売りにして、成功したのかがわかります。また、テクニック的なものもわかります。そのため、中上級者の方には、あまりおすすめではないかもしれませんね。でも、価格に見合うだけの価値はあったと思います。■この本をおすすめしたい人・これからアフィリエイトをしたい人・現在、アフィリエイトをしているが、売り上げが伸び悩んでいる人■購入は・・・アフィリエイトをしたいのであれば、この手の本を一冊持っていると心強いと思います。自分で模索しながらやっていくのは、しんどいと思いますので。
これだけノウハウ詰まって1500円は安い! (2005-08-10)
実際にアフィリエイトで儲かっている人が、ここまで書いていいのか?と思うようなスレスレの事をたくさん書いていますので、物凄くたくさんのヒントが隠されています。高度な戦略的な物も多いので初心者向けではありませんが、壁にブチ当たった中級者・上級者の方には、本当にお勧めできますね。アフィリエイトが盛り上がるのは良いのですが、私にとってのライバルが増えちゃう困るので、あんまり売れまくって欲しくはないのが本音です。
検索エンジン戦争
ジェフ・ルート、佐々木 俊尚 (アスペクト 2005年07月26日)
掘り下げ方が浅すぎる (ただただしさん 2005-12-28)
かなり期待ハズレ。
どこかで読んだことのある話ばかりを集めて、深く掘り下げることもなく、そのうえ同じ話を三度ずつ繰り返すという技(?)を使って原稿を水増ししている。雑談にしか見えない、何の役にも立たないコラムまであるし。妙になれなれしい口調も神経を逆なでする。
別に間違ったことは書いていないし、検索エンジンやSEOの歴史の上っ面をなぞるにはいいかも知れないが、何か新しい知見を得られるという類のものではない。1/10に圧縮して雑誌に載っているなら腹も立たなかったかも。
検索エンジンの歴史とビジネス (bozeさん 2005-12-17)
いまやウェブには欠かせない存在の検索エンジン。その検索エンジンの歴史とビジネス展開に関して詳しく、そして分かりやすく書かれています。
SEOとキーワード広告に関して書かれている部分が多いですが、なぜこの2つが出てきたのか、なぜこれだけ注目されているかということも良く理解できると思います。
検索エンジンの進化、構造的変革、そしてどこへ向かおうとしているのか、など非常に興味深い内容でした。
ヤフーがまだ、簡素なページだったころや、gooで検索してもアダルトサイトばかりヒットしていたころなどの懐かしくもあり、使えなかった検索エンジンからGoogleが登場したときのセンセーショナルだったことなど思い出しながら読んでしまいました。
全体の8割くらいは広告モデルとSEOに関する内容です。それを納得した上で。 (2005-08-14)
いま大きな注目を集める検索エンジンについて、ビジネス的な視点からまとめた本です。全体的に、厳密さや正確さよりも、分かりやすさを重視して書かれているという印象を受けます。語りかけるような文体ですらすら読めますし、脚注も豊富です。タイトルだけを見ると、検索エンジンについて網羅的に書かれた本なのかという印象を受けますが、実際には、全体の8割くらいは広告モデルとSEOに関するものです。また、技術的な事柄から書かれた部分はほとんどありません。ビジネスとしての検索エンジンについて知りたい方には、なかなかの好著と思います。
インターネットを商業的な側面から考察する歴史本。 (ケレベラ☆さん 2005-08-11)
米国でのインターネットの歴史を商業的な側面を交えつつ展開されている本です。インターネットの商業的な歴史をわかりやすくおさらいするにはぴったりです。(注釈もあるので、そんなに技術論などなくてもOK!)あらためて振り返ってみると、なんてドッグイヤーなの!!って感じがしますよ。だって、大きい(と思われた)会社だって、寿命が極端に短いからね。賢者は歴史に学ぶといいますが、読んでいるうちにいろんなアイデアが湧き出してきますよ。ただ、これで技術論やSEOの真髄をしりたいなどというのは無理。そういう意味で言えば参考になりません。楽しみながら読む読み物としては、好きな人にはたまらない逸品です。
世界を変えつつある検索エンジンの現状がよくわかる (2005-08-01)
~現在インターネット上において最も熱い戦いが繰り広げられているのが、検索エンジン。本書では、Google、Yahoo!、マイクロソフトの三国志時代に突入した検索エンジンの現状がわかりやすく整理されており、これを頭に入れておけば今後のニュースもより一層面白く読めるはずだ。Google創設者が理想を語っている箇所も非常に読み応えがある。それにしても、今や必要~~不可欠となった検索エンジンは企業としての利益も追求せざるをえないわけで、公共性とのバランスがどうなっていくのか今後予断を許さない。~
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 8月号
(IDGジャパン 2005年07月15日)
Web Master 完全ガイド Vol.1 (Impress mook)
インターネットマガジン特別編集 (インプレス 2005年07月11日)
企業のウェブ管理者は必読かも (elf2000さん 2005-09-21)
もうずっと前からCMS!!CMS!!といわれてますが,メディア的にはオープンソースのCMSしか流行ってませんでした.でもオープンソースのCMSにはない機能が有償のCMSにはたくさん盛り込まれています.特に企業ではアプローチしたい部分の中にそういう部分が足りているかどうか? を調べる必要があるでしょう.この書籍はかなり多くの有償CMSが取り上げられています.また,アクセス解析の商品に対しても特集が組まれ,ウェブ管理者の基本となる書籍かもしれません.オマケに? impressらしくレンタルサーバーでの業者移行とかの話もでてますね.意外とこういう情報って書面として少ないんですよね.もしかしたらほしかったー!!って人いるかも.
問題は表紙だけ(笑) (百歩さん 2005-09-13)
自分の会社のHPを自分で作ろうと思い購入しました。内容は初心者向けではありませんので、Webをある程度知っていないと、何を言っているのか?ちんぷんかんぷんかも。しかし、さすが、WebMaster!アクセス解析など、さまざまな提案が、いたれりつくせりで盛りだくさん。必要な情報は、一通りそろっているので、非常に参考になりました。Webに携わるプロや企業のWeb関係者は読んでおいて損はありません。問題は、表紙のオヤジ。この笑顔じゃ小脇にかかえて歩けない。電車で開くのがちと恥ずかしいかも(苦笑)
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 7月号
(IDGジャパン 2005年06月15日)
ネット副業の達人 20人の成功例から学ぶ確実に稼ぐコツ! (ヤフーインターネットガイドの本)
金田 善裕 (ソフトバンククリエイティブ 2005年06月11日)
いろいろあるんだね。 (ぼうやさん 2006-11-11)
ネットは手段だからね。アフィリエイトだ、ドロップシッピングだと、さわぎたてることもない。あれはまやかしだとか、嘘だとか騒ぐ必要もなく。稼ぐ方法なんて無限にある。自分に一番あった方法で稼げるんだよな。事実の持つ重みってやっぱあるよ。インタビューのまとめ方がうまい。
ネット副業の達人 20人の成功例から学ぶ確実に稼ぐコツ! (meguminさん 2006-02-15)
ネットで副業したいけど…と考えている人も多いと思いますが、なかなか思いつかないという方に役に立つと思います。何をするか決まっている人にはあまりお勧めできません。
ブロードバンド・ネットがいかに、個人を自由にし、力づけるかを示す一冊! (nakagawaさん 2005-08-24)
90年代、日本のインターネット黎明期において、「サイバー・レボリューション」という名著において、インターネットのポテンシャル、インターネットが人々を力づけることを予期しつつも、そのポテンシャルをエスタブリッシュされた企業も狙っているとの洞察を展開された金田善裕さん。その後、金田さんは、一貫して、ネットが個人をエンパワーするというテーマの単行本を世に出した。この一冊においても、事実を丹念に、取材し、個人個人の思い、生の生き方を描き出し、そして、相当踏み込んだ具体的なやり方を簡潔に要約している。実に普通の人たちが、さりげなく、ネットで成功している。どういう動機ではじめ、どこに工夫をし、現在、どれだけの時間と力を割いているか。そういう具体的なあり方が、金田さんゆえに、語らせることのできた数々の事実があふれている。志高い著者による、最も最近のインターネットが個人を力づけている状況の集約である。仕掛けられたノウハウ本では得られない、等身大感覚。自分にもやれそう。けれど、相当な努力が要りそう。その努力を自分としてやるか否か。そういう具体的な問いかけが浮かんでくるだろう。ブロードバンドネットを追い風にして何か新しいこと。お金につながる新しいことをしてみたいと漠然と考えている人には、得るところが実に大きな、実用的な、仕掛けや騙しのない珠玉の一冊であろう。
ネット活用での収入の道を具体的に開設 (ペピノさん 2005-08-02)
どどん!とすごい収入を得ている人は出てこないが、コツや小技がいちいちマネしたいと思えるようなものばかり。そういう意味で、手が届く実用本と言える。稼いでいる人は結局小さなことから実際にすぐに始めているということがよく分かった。
仰々しくない (伏見の光さん 2005-07-31)
ネット副業の達人、あるいはそれが本業化した人、への取材をまとめた内容。こうした書籍の場合、それぞれの人の実績が仰々しく強調されるようなことがあるが、わりと素直に実態を伝えており好感が持てる。まあ、どの人の事例もそう簡単に真似するというわけにはいかない。簡単にできるのは最後の懸賞応募ぐらいのものであろう。ちなみに、最後の懸賞の事例で取材を受けたのは私ですが・・(^_^;)。ちょっと表紙の色づかいやロゴが重い印象がある。それなりにインパクトはあるのだが・・・。
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 6月号
(IDGジャパン 2005年05月17日)
e・Gov (イー・ガバ) 2005年 5月号
(IDGジャパン 2005年04月15日)
女子力ブログ【ビューティ編】
(宙出版 2005年04月15日)
ネットサーチがすすむおかずみたい (Mmcさん 2005-04-27)
コスメやランジェリー系ブログのほとんどを、紹介されてる商品ごとにその都度、見ていたので、書籍のカタチでいくつもの「女子力ブログ」が並べられると壮観です。未見だったブログを手がかりに、さらにネットサーチ・ネットウォッチがすすみそうな、お花見のお重箱弁当・おかず編みたいな一冊。ネットからの部分的な採録だけに、やはり書籍のみだと物足りなさがありますが、この手のブログをはじめたい、見て回りたいひとへのガイド本としてはそれがちょうどいいかも。
ビューティブログつまみ食い (2005-04-25)
ちまたに溢れるビューティ系ブログが、ちょっとずつ読めます。半分くらいは知ってるとこでした。表紙から若い子向けかな?と思ったんですが、30代以降の方もけっこう載ってて安心しましたwいくつになっても好きなものは好きなんですよね。同志がいて嬉しかったvWEBと違って縦書きだし同じデザインなので、ブロガーごとの個性は半減してるけど、その分読みやすくなってます。絵文字や顔文字もなくなっちゃてるし、写真がイラストになってるので、WEBでブログを読みなれていると地味な印象。でも、後ろのほうに載ってたマンガがけっこう面白かった。「下着とツメは女じゃなきゃイヤ」ですとー!
「世界を広げよう」(for 男性諸君) (senaoyajiさん 2005-04-25)
40代の男性が読む本ではないかもしれませんが、内容にも表紙にも、今の女性(年代を問わず)の活力があふれていると思います。そんな元気を分けてもらいました。ぜんぜん今の生活と違う世界のことにも視野を広げると、気づかなかった自分の中の変なこだわりが消えることがあるんだということが分かりました。
ビジネスブログのつくりかた 集客・営業・顧客サポートまでこれひとつ!
齋藤 伸也、小暮 正人 (秀和システム 2005年04月09日)
企業ブログを突然まかされた担当者向け (まーまれーどさん 2006-04-06)
事例は、企業ブログってどういうメリットがあるの?という人になんとなくイメージがわかるやすいと思う。
ブログの効果測定について具体的な方法が紹介されているのは評価できるが、実際にこれらのことを実験するには、ある程度のまとまったお金を出してコンサルを入れることになると思う。
この本を読んで、自分がブログを企画・制作できるようになるというよりは、コンサルタントと発注に必要な対話が出来るようなる本。
真面目なブログを考えるなら (Silverfangさん 2006-01-19)
ブログというサービスは、「とにかく簡単に始められる」という印象が強く浸透しているように思える。それに対して、この本は「始めることより継続していくことが難しい。」「きちんと下情報発信をするには、始める前にきちんと方向性を決めておきましょう。」といったような警告をしながらその方法を具体的に紹介していて有用だと感じた。これらの記述に納得できる方なら、ビジネス用と考えている人でなくとも読んでみる価値は十分にあると思われる。
具体的な導入事例の部分でどうも腑に落ちなかったり、説得力が無い部分があったのでブログとビジネスとの相性が必ずしも良いのかどうかは分からなかった。しかし、それらを有効に活用していく余地はある気がした。
ブログを始める前に作戦を練るための参考書として (ブッシー大統領さん 2005-07-17)
【概要】ビジネスにブログを活用するための基本的な考え方と方法を解説した書籍。大きくは以下の4つの内容がある。(1)初心者向けブログ入門Q&A(2)ブログの基本戦略設定・方向性決定の方法(3)業種別ブログ活用例・導入企業インタビュー(4)始め方のガイド・続け方のアドバイス【コメント】本書の特徴となっているのは、上記概要の(2)と(3)である。業種別のブログ活用例を見た後に、ブログの基本戦略を設定することで、ブログを始める前の作戦立案ができる。ブログの解説書は、技術的な解説やテクニック論を扱った本も多いが、本書は基本的な準備をするのに役立つ本である。但し、ブログサービスの詳細な比較などは含まれていないので、具体的にどのようなサービスを選択するかなどについては、別途雑誌などを参照して決める必要がある。また、既にブログを始めている人や中・上級者にはあまり意味のない本かもしれない。
ビジネスブログを始めたい人、ブログに行き詰まりを感じている人にオススメします。 (ウィークエンドサーファーさん 2005-07-09)
ビジネスブログの有効活用方法を書いた本です。重要な部分は太字で書かれているので、非常に読み易かったですねー!第3章の活用例では、業界別の導入のヒントと実例が挙げられているので便利です(^-^)P192、P193のチェックリストは本の内容を集約しているので、ビジネスブログを始める前にチェックしておきたいですねー!久々の五つ星です(^O^)
ブログ初心者によいかと (ビジリーさん 2005-07-03)
ビジネスの中でブログをどのように活用したらよいのか?この本ではこのことのみにフォーカスして書かれています。様々な職業があると思いますが、全ての職業でブログを使うのは可能です。要はブログを使ってお客をどうやって集めるか?マーケティイングなどの内容は一切ありません。とにかくブログのお話です。更新が簡単なブログのシステムを使えば集客、営業、顧客サポートまで頭をつかえばなんだって出来るということでしょうか。最初はやはり基本が書いてあるので、今後社内でもブログを取り入れようと思ったときに先に読んでおくと為になるかと思います。では自分の職業にもしブログを導入するとすると、どのように戦略や目標を立てればよいのか?これは第3章のケーススタディを一度読んで美みると良いです。宿泊施設だったり、不動産関係だったり、病院だったりオンラインショッピングだったりとBtoB BtoCに限らず出来るということでしょう。またこの本では導入するまでだけでなく、「さぁブログを導入したぞ・・・。」「いったい何をやればいいんだ?」と思われる方も多いと思います。5,6章ではブログの効果測定方法とブログを書き続けるテクニックを紹介していますのでこれもなかなか為になるかと思います。またRSSやリーダーなどのブログに関する基本的なことはこの1冊で大体網羅されていますので何冊も買う必要がないかと思います。
FBインターネット販売入門―IT戦略で新しいビジネスチャンスをつかむ
藤田 悟 (繊研新聞社 2005年04月)
ヤフー・オークション公式ガイド 2005 Q&A編
ワイズスタッフ (ソフトバンククリエイティブ 2005年03月26日)
初心者にも分かり易い内容☆彡(≧∇≦)b (葉桜萌葱さん 2006-08-26)
私がまだヤフオクを始めたばかりの頃に購入しました。
初心者にも分かり易い内容で、全頁カラーでとても読みやすかった
です。
この本の御陰で不安や疑問も解消されました。
この本で得た知識は、ヤフオクに慣れた今でもとても役に立って
います。
ヤフオク初心者の方に特にオススメの一冊です!!(≧∇≦)b
ヤフー・ジャパン公式ガイド 2005 ジオシティーズ&コミュニティ編
ユニゾン (ソフトバンククリエイティブ 2005年03月26日)
初心者は読んでおくべき? (ブレインパパさん 2005-06-21)
ヤフージャパンは年々、コンテンツを充実させてきた。オークション以外ではあまりぱっとしてない感もなくはないが・・マニュアル本ではあるが、まず「読みやすい」全ページカラーの為、すうーと目に入る。内容もかなり細部にわたり、説明が行き届いている。自分もHPで調べたい事があったが、すぐに解決した。読んでいると、「ヤフーってこんなことまで出来るんだ・・」と感心したのは、私だけだろうか?とにかく、コレ1冊あれば「ヤフー」を使い倒せるはずだ!ビギナーは、読んでおくべし!
起業は楽しい!21世紀ニッポンの起業家人生入門
西川 潔(株式会社ネットエイジグループ創業者/代表取締役社長) (日経BP社 2005年03月10日)
起業するための人の本 (ダイユウさん 2006-01-29)
これから起業したいが、サラリーマンで居る方がいいのかと迷っている人が読む本。勇気が出る。
ただ、もう少し起業する前、起業した時に何をすべきか、もっと突っ込んだ説明が欲しかった。
精神的にはやる気になっても、頭の中は消化不良だ。
がんばろうと思いました。 (2005-06-07)
起業の楽しさをバーチャルに感じました。起業バカと併せて読めばバランスが取れると思います。
宣伝本 (xxxさん 2005-05-31)
著者は、起業支援会社の社長である。起業をすすめ、自社のビジネスにつなげることを狙っている宣伝本である。
regret minimization framework (mbookdiaryさん 2005-05-02)
読んでいて本当に楽しい気分になってくる。起業をしたいと思っている人は本当に勇気付けられるだろう。また、非常に読みやすいので「企業をするとはどういうことか」を簡単に知りたい人にもお勧め。ただ、少し簡単すぎてすぐ読めてしまうため、頭に残らないかもしれない。著者はアマゾン創業者ジェブ・ベソスの「regret minimization framework」という考え方が好きらしいが、これ、「80歳になったときに一番後悔しない生き方」を考えるということらしい(意訳/文脈訳です)。確かに、今やるべきことをやらないと80歳になったとき、「こんなはずじゃなかった」と思うという最悪のリスクを抱える可能性がある。この考えをすると起業はそれほど大きなリスクではないと言える。
起業したいけど、あと一歩が踏み出せない方必見!!! (熱血バンカーさん 2005-03-30)
『ドラマティックな人生を送れる。それ自体が大きな報酬である。』『何かにチャレンジしていないと生きている気がしない。』『成功は旅だ。到着点ではない。』『後悔最小化思考』:自分が死の床についた時、後悔することが最も少なくなるように生きる!ボーナスの多い少ないで一喜一憂したことを80歳の死の床で思い出すことはない。絶好のチャンスがあったのに、しり込みしてみすみす見逃したらこれは、絶対に後悔する。などと、起業への意欲を奮い立たせてくれる本です。他にも企業の楽しさについては多く触れられており、まさに、後一歩が踏み出せない人の肩をポンと押してくれます。字数も少なく、内容も押し付けがましくもないので、気持ちよく読めます。ただ、起業の詳しいノウハウなどは余り期待しないでください。
ヤフー・ジャパン公式ガイド 2005
中村 浩之 (ソフトバンククリエイティブ 2005年02月25日)
ブログの達人がこっそり教える おカネの儲け方
佐々木 祐二 (中経出版 2005年02月19日)
試行錯誤 (もりさん 2007-09-29)
この本はちょっと前の本だけど、タイトルにつられてブックオフで買った。
それでこの本からわかったことは、
実際に商売をやっている人がブログを使うと儲けにつながる可能性が広がる、
ということ。
それから、
ブログは更新が非常に簡単だから、いろいろと試行錯誤することができて、その試行錯誤こそが儲けの秘密、
ということだと思う。
私はの場合はブログにアフィリエイとをくっつけているだけなので、
全然儲かっておりません。
内容が薄いです (サッド・カフェさん 2006-04-02)
おそらく、これからブログでビジネスを始めようとする人が、この手の本を手にするでしょうが、
この本からはそれほど専門的知識やアイデアは得られません。
どちらかと言うと「初歩のブログ」とでもタイトルをつけた方が良いほど、中身の薄い本だと思いました。
この本を本気で読むなら、それこそネット上の同テーマのブログを読んだ方が、よほどタメになるでしょう。
自己の成功を中心に書いていますが、それ以外は初歩の初歩だけ。
白地が目立つほど短い文章の羅列で、ページを開くとスカスカに見えます。
ビジネスとして始めるには、アイデア・方法・ツールなど系統だてて、それをきっちりと章立てて本を書く必要があるのですが、
そのあたりの全体の構成も初心者的レベルであり、だらだらと書いているだけです。
この本を読んで、まったく無駄だったとは思いませんが、値段的には半額以下(古本)程度の価値でしょう。
『ブログ』は『金のなる木』ではない。 (汐菱Qさん 2005-12-29)
ホームページ、メールマガジン、そして、アフィリエイトに、ブログ。
インターネットでは、次から次へといろんなツールが現れては、『ホームページで儲ける』だの、『ホームページはダメ、メルマガで儲けよう』だの、『ブログなら儲かる』だの、その都度儲け話の本がたくさん出版されている。
結局、本を出版した方が儲かるのかな、という感じだ。
それはともかく、この本はその、ブログで儲けている人が、こうやったら儲かりますよ、と教えてくれる本だ。
ただ、肝心の内容だが、こういう本のほとんどがそうであるように、最も知りたいこと(こうすれば儲かる)が書かれていない。というか教えてくれない。というかそういうものは本当はないのだろう。
なんか『キモ』の周りをぐるぐる回っているだけで肝心の中心には触れていないような説明で、あるいは、すりガラスを通して見える姿を説明しているような、本当に知りたいポイントが見えなかった。
ちなみに、この本で言っている儲けるツールとしてのブログは、ライブドアブログや楽天広場などのことではない。まず、『オリジナルドメインがある』等の、7つの条件を満たすブログサービスを、自分で見つけなければならない。
楽天広場に登録して『さあ、儲けよう』と思っている人はたぶん対象にしていないので、この本はあまり役に立たないと思う。
ホームページにしろ、メルマガにしろ、ブログにしろ、重要なのはアクセス数(メルマガの場合は読者数)の多さだ。
結局のところ、何か新しいツールが出てきたときに、いち早くそれをうまく商売に結び付けた人が、大量のアクセスを獲得し、儲かって、そのノウハウとやらを本にするのであって、その本を読んでいるような時点ではもう、そのツールで儲けるには出遅れもいいところ、競合相手が乱発していてもはや大量のアクセスを集めるのは難しい状況になっている、つまりもう儲けることはできない、というのが本当のところかも知れない。違う?
なんだかもやもやした抽象的な内容であったが、今後、ブログの次に新しいツールが出現したときに、この本に書いてある考えを応用していち早く頑張れば、勝ち組になれるかも知れない。
ビジネスブログのバイブルかも!? (2005-08-30)
ブログで稼ぐ方法が詰まっています。インターネットビジネス、アフィリエイトでHP用のノウハウ本はよくありますが、ブログ用ノウハウでコレだけの内容はなかなか見ごたえがあり、何度でも読んでノウハウを身につけたいです。ビジネスブログのバイブル的な価値があります。ビジネスの基本はHPもブログも変わりありません。でも、ブログ特有の稼ぐ方法は必見ですね!ブログの環境が1年前とは変わっているので明日からすぐに効果がでることはありませんが、この本の核心部分がわかれば成功する可能性はかなり高いと思います。
最低本 (2005-05-20)
購入し、2時間程で読みましたが、「こっそり教える」も何もない。結局、「私はホームページではだめでしたが、ブログだと3日で売れた。だからあなたもはじめなさい。」と言っているだけ。最近読んだ本の中では群を抜く最低本でした。読み終わり、怒りを覚えたのは久しぶりだ。
これから情報・通信市場で何が起こるのか IT市場ナビゲーター
野村総合研究所 (東洋経済新報社 2005年01月14日)
優れた推計書 (螺旋巻鳥さん 2005-10-20)
情報・通信市場の将来像を予想した推計書である。推計書の中には、数値的なデータ・分析の羅列に終始しているものや、希望的な観測を叙述しているだけのものも多いが、本書は様々な数値的なデータを多角的に分析した上で、将来像をわかりやすく描いている。特に、各市場の将来性をグラフ化するだけではなく、マーケットと社会的・経済的環境の影響関係を図示している点が良い。この図があることにより、わかりやすさが飛躍的に高まっている。例えば、ケーブルインターネット市場の場合、市場規模予測や加入者数成長率の推計値のグラフを掲載するだけではなく、ケーブルテレビ事業者を対象世帯数と対象エリアタイプの2軸で4分類した図を掲示している。あるいは、課金・決済市場の場合、市場規模予測や通貨発行量の推計値のグラフだけではなく、支払い方法と支払いの2軸で電子商取引のシステムを分類・整理しており、前提知識がない人でもマーケットの大凡の構造が理解できる。但し、本書は毎年のように発刊されているので、購入するタイミングには気を付けたい。
業界をざっと眺めるのに適している (はーぶがーでんさん 2005-06-24)
題名通り、情報・通信市場の動向に関する予測書NRIという一流のシンクタンクが、市場をどう見ているのかを知ることができまた、幅広い知識の補充用に使うのにも適する数箇所、文意がつかみ難い表現があるのが残念出版から5ヶ月たって読んだので、鮮度も重視する私としては☆3つ鮮度を重視しなければ☆4つ
メルマガで人気者になろう!
ゆうき ゆう (大和書房 2004年12月23日)
メルマガの有効性を教えてくれる一冊 (カスタマーさん 2005-04-09)
私もメルマガを発刊してますので大いに参考になりました。この本はメルマガの有効性を教えてくれる一冊です。誰もが意気込んで始めるのに半数以上が消えていくのはなぜか?またクレームなどのメール応対を心理学的に教えてくれます。そして増えるメルマガ作りはタイトルにありと実例をあげ教えてくれるのでこれから始める人にはいい一冊となります。
人気者になった著者に倣って、人気者になろう! (汐菱Qさん 2005-03-21)
読者が読みたいのは『明るい失敗談』である、など、著者が精神科医であるだけあって、心理学を活かした、数数のテクニックが、学べる。メルマガを発行するのに、お金はかからない。それほど特殊な技術も必要ない。この本を読めば、発行の手順も書いてあるので、すぐに発行することができるだろう。メルマガを発行したら、発行し続けなければならない、という訳ではない。基本的には自由に、発行を止めることもできるし、発行する間隔を変えることもできる。しかし、定期的に発行して、人気者になれば、小遣い稼ぎになるかも知れない。うまくいけば、月数十万~百万以上の収入にも。簡単に言うと、読んでみようと思わせる、『タイトル』と『説明文』、読み続けようと思わせる、『メルマガの内容』の3点セット。具体的には……、この本を読んでください。
メルマガを始めてる人 始めたい人 ブロガーも精神科医に相談してみよう! (トラのアナさん 2005-03-02)
メルマガを始めたのに3か月もすれば半数に減っているという。何が原因だろうか?本書はその原因の分析と対策について書かれています。これからメルマガを始めたい人には成功の秘訣が、すでに始めている人には行き詰まりを打開し長続きさせる秘訣がわかります。精神科医であり、人気メルマガを発刊している著者だからこそ、心理学的な側面から続ける秘訣と読者を増やすための実践的な秘訣が語られています。
メルマガ配信入門者には最適だと思いますよ。 (allargandさん 2005-02-10)
とにかくメルマガ配信のための独特なノウハウが満載です。著者の経験からの貴重な分析が、ふんだんに盛り込まれています。そして、それらの切り口が、語り口調はかなりくだけているのに、非常に鋭いんです。何より読んでてとても楽しい本でした。
さすがです! (2005-01-15)
メルマガを始めたい方は必見です。心理学的な観点から、ウケるメルマガのコツを詳しく説明しています。さらに、発行方法、広告で儲けるコツなんかもわかりやすいです!また、ゆうきゆう先生ならではの、面白いコツが満載です!
最新版 これがバカ売れネットショップだ!
山田 雅彦 (翔泳社 2004年12月09日)
眠くなった・・・。 (ネットショップで勝ちたい。さん 2009-07-07)
自分の求めているような内容ではなかった。ので・・眠くなったんですが・・
これを読んで力を貰う人も居るかもしれないですよね。
全体的に、ネットショップを始めた人大まかな軌道に乗るまでの体験記なんですが・・
もっと細かな所が知りたかった私としては、盗むものが無かったな・・っていう感じ。
ネットショップの成功事例 (ゴールデンキャデラックさん 2005-07-15)
成功を収めているネットショップの事例が紹介されている。ショップはどれもオンリーワンを目指すもので、誰もが同じことをまねできるものはなかった。専門技術や特別なバックグラウンドがなければ、アイディア一本で勝負するのがこの世界での常識なのかもしれない。ネットショップ開業者への取材を基に作成された本であるが、みな独自の「こだわり」を持っているというのが共通点のようだ。基本的にサクセスストーリーの紹介なので、実際に自分もネットショップをやってみようと思う人は本書に加えて失敗談も多く集めて研究するとヒントが見えてくるかもしれない。
デジタルだけどアナログ (此花朔耶さん 2005-06-27)
本書を読む前は、オンラインショップというのは、デジタルな世界でのやりとりだけでドライな商売をするようなイメージがありましたが、それが払拭されました。デジタルな世界だからこそ、アナログなケアをきっちりとやることによって、お客様の心をつかむことができるのだ、という基本がわかりました。
ネット戦略の前にオンリー1戦略あり (久米さん 2005-03-02)
ここに登場する店長たちの心意気はまるで志の高いオーナーシェフである。誰よりも顧客が味わう特別な体験のことを考え誰よりも己が味にこだわりと誇りを持ち自らの眼で仕入れ、自らの手で調理し自らお出迎えをし自ら目配りし自らお見送りをする小手先で動く一見さんよりも味やサービスに厳しいリピーターを心から大切にするネット戦略の前にオンリー1戦略ありそのオンリー1戦略の要はオーナーシェフのごとき店長にあると心底痛感した一冊である
濃厚な事例満載のプロジェクトXネットショップ版 (葛飾のわださん 2005-02-09)
ぐんぐん読めてしまう面白さ。それは「こうすればいい」という理論が並んでいるのではなく、とってもリアルでかつエキサイティングですらある「ケーススタディ」のオンパレードだから。多分、このうちの1~2事例とかが載っているだけでも、それ読みたさに一冊買うかも。。。学ぶこと、発見すること、認識をあらたにさせられることも本当に多い。ショップや企業サイトの運営に直接携わっている人でなくても、「一般顧客」を相手にするすべての人、起業を考えている人に役立つ本だと思う。
稼ぐホームページ損なホームページ―アクセス解析で一発判明!
江尻 俊章 (アスキー 2004年12月)
アクセス解析の解説書 (タイトル見てもわからない) (タッチタイピングのコツさん 2009-09-18)
アクセス解析をどのように活用するのかに特化した本です。
書籍のタイトルから中身が想像しにくいので中身を読んでみてギャップを感じました。
しかし、アクセス解析の設置方法、解析方法の違いによるメリットとデメリットやアクセス解析の分析の仕方など、アクセス解析がどのくらい重要なのか、勉強になりました。
技術的なことよりも、アクセス解析をどのように活用するのか解説している本です。
技術より、マーケティングにむく内容のようです。 (2005-01-22)
どちらかというとアクセスログの技術的な話は少なく、SEOとかSEMとかユーザビリティにアクセスログをどうつかうかという内容が多かったです。アクセスログの技術とか、サーバの仕組みなどは本当にさらっとしか書いていないので、技術本としてはお勧めでません。ただ、私のようにフリーのアクセス解析ツールで、滞在時間やアクセス数の動向を見てもどう使ってよいか分からない人には、アクセス解析の使い方が分かりました。1冊手元にあっても良いと思います。
アクセス解析初心者にはよい内容では・・・ (2005-01-20)
アクセス解析、というとどうしても何アクセスあったか、とか、そんな情報しか目に入らない初心者だった私ですが、この本を読んだおかげでなんとなく、解析画面の見方が変わりました。確かに、ホームページの改善手法はそう珍奇な内容ではないけど、データをもとに改善していくことの大切さが伝わってきた。ホームページの伸び悩みに悩んだとき、この本を手に取ると、改善策が見つかるかもしれない。たとえ、その改善策がハタからみて「あたりまえ」の内容に見えたとしても。
損した気分、、、 (2005-01-18)
手あかのついた情報にこの書籍価格設定はないでしょう。書店に並んでいるのを先に確認できていたならば絶対買わなかった。アクセスログサービスをウリにしている会社だという「振り」だったので期待していたが、、、、売名のためだけに発行されたのだろうか?と疑いたくなる一冊。超初心者にはいいだろうけど、、、ということで★2つ。
はじめよう! みんなのブログ Vol.2 (Impress mook)
田口 和裕、堀越 英美、松永 英明、みらの、こもり まさあき、佐藤 和人、山田 貞幸 (インプレス 2004年11月30日)
よい (2005-08-04)
よいです!
雑誌としては面白い、ムック本としては中途半端 (徳保隆夫さん 2004-12-21)
Vol.1 は刊行時点における初心者向けブログ解説書の決定版でしたが、Vol.2 はシリーズものの弱点を避け切れなかったのではないか、という印象です。前作を所有している読者をも対象とせざるをえないため、王道的な入門記事を概要程度に扱うことしかできず、窮屈な構成となっています。では前作の読者ならお勧めできるのかというと、難しいところ。なぜなら、ブログ初体験の読者を無視できないため、様々なブログサービスを紹介する記事や、ごく初歩的なカスタマイズの解説記事などに多くのページが割かれているからです。不定期刊行の「初級者向けブログ専門誌」としては素晴らしい仕上がりで、楽しく読める1冊です。ブログを運営している著名人へのインタビューなど、通常の解説書にはない旬の話題が盛りだくさん。けれども、ムック本としては中途半端な印象があります。初心者がほしい情報は全部この1冊で手に入る!というお得感、安心感は Vol.1 と比較して、かなり減じています。僅かに内容が古くなっているとはいえ、初心者が1冊だけ買う本としては、Vol.1 を勧めます。雑誌として読むなら、今後も注目していきたい……といった感想を持ちました。
ブログ探しに迷ったら (ワイズマンさん 2004-12-18)
はじめよう!みんなのブログのvol.2です11/30に発売されたばかりなので最新のサービス状況もかなり反映されています誌面連動CDロムも付属でとても便利ブログって何どこのブログに入ればいいのと迷っている方これからブログを始める方オススメですブログに関する色々な情報も満載ですこの本の公式サイトブログも運営されてるよ
フリーターから一発大逆転 アフィリエイトで月収100万円も夢ぢゃない!
古平 明 (ビジネス社 2004年09月22日)
ビジネスモデルを掴んだWeb戦略の選択と集中が素晴らしい。 (ヒラリーさん 2006-11-05)
読んでいてとにかく面白く、ビジネスモデルのヒントが得られる。素人には単なる古い話にしか見えないようだが、Webのプロには著者のWeb戦略に対する慧眼を高く評価している人が多い。
2000年当初からWebのビジネスモデルを素早く掴み、時間のかかるコンテンツの充実やデザイン性を捨て、トラフィックの導線に集中したサイト制作法を選んだところが素晴らしい。短時間で作れる企画と効率性を選択した先見の明が、ネットバブルを過ぎても今なお生き残っている理由であろう。
こんな、いい時代もありました。 (shoujikiさん 2006-06-17)
筆者の古平氏がアフィリエイトと出会った2000年頃は、本書に書かれている方法で確かに成功出来たと思います。2002年頃は、私もアフィリエイトで相当額の報酬を手にしました。そして、ちょうどこの本が出版された2004年頃にアフィリエイトは止めました。その頃から、アフィリエイトの世界が激変し、かなりの手間を掛けない儲からなくなり始めていました。改めて、この本を書棚から引っ張り出し読み、正直「こんな、いい時代もあった=儲かった」と懐かしい思いです。『もし、2001〜2年頃に出版されていれば★5つ?』、『2004年10月出版時(私が購入し時点)なら★2つ』、『2006年時点なら★1〜0』。筆者には失礼ですが、いまとなっては「このタイトル」と「この本」は引っ込めたい内容ではないしょうかね?
アフェリエイト初心者の方へ (ふじ子さん 2006-04-04)
アフェリエイトブログを始めて3ヶ月。インターネットで検索すれば、アフェリエイトの事なんて本を読むほどの事ではないかもしれないけど、やっぱり成功者の話はいいね。マニュアル本としてはどうかと思うけど、本の読みやすさの構成や、アフィリエイト初心者にはやる気を起こさせてくれる一冊だと思います。
タイトルで必要度を振り分けているようです (はまさんさん 2006-01-05)
…100万円も夢「ぢゃ」ない。
タイトルの通り、とっつき安さで、読み手を選んでいます。
本当に初めてとりかかる方への、きっかけとしてはよいかもしれません。
HOWTO本としては、正直参考になりませんでした。
このぐらいの内容ではWEB上に、タダでゴロゴロしています。
筆者は、それはそれはすごくPCに向かって根気とエネルギーを費やして
いるのだと、推測しますが、残念ながらそのエネルギーがあまり前面に出ていない。
HOWTO本ではないならば、どんな体験をしてきたか失敗談などの類で、
読ませるところがあるかといったら、そうでもなく。
アフェリエイト広告でも、淡々としたあっさりした紹介文を好んでいる筆者らしく、
この本もあっさりです。
夢ぢゃないけど…… (汐菱Qさん 2005-12-22)
アフィリエイトは誰だって簡単に始められます。そして誰だって儲けることは可能です。
必要なのは、
・パソコン
・インターネットに接続できる環境
・独自ドメイン(レンタルサーバ)
・上記にかかる費用
だけです。
そして、ホームページを開設し、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)と契約し、広告を掲載する。それだけです。
私もやってます。しかし、私はせいぜい月数千円の収入しかありませんが、この本の筆者は数百万円です。
どこでそんなに差が出るのか?
それは、
・アクセス数
・ホームページの構成
です。
特に検索エンジンからのアクセス数が問題です。これが命綱となります。つまり、SEO対策が重要なのです。
極端な話、アクセスさえあれば、どんなホームページでも売上はあります。
逆に、どんな素晴らしい(デザインの)ホームページを作っても、アクセスがなければ、何も売れません。
そのあたりのノウハウも、書かれています。さあ、頑張りましょう。
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム、石井 研二 (翔泳社 2004年09月17日)
入門編 (ぺこっちさん 2008-03-15)
初版が2004年9月とWebの世界ではそろそろ古さを感じる内容ではありますが、基本的なことからプロモーションへの活用、各種ツール・サービスの解説までを網羅しています。入門全般を抑えたい人向き。(有)いなかどっとコムの石井さんは、おそらく日本で一番アクセスログを見ているといっても過言ではない人なので、彼の著書を抑えておくという意味でも読んでおいて間違いはないでしょう。
もう少し突っ込んだ話は、Web解析HACKS(オライリー)等で補足できます。
実践には不向き (スプーさん 2007-11-20)
もう少し具体的な内容を期待していましたが、実践的なものでなくガッカリしました。
初級向けの内容にしては、わかりにくい説明ですし、
アクセス解析の仕組みを書いてあっても、サイト運営への生かし方の説明がいまひとつ。
教科書と名を打ってはいますが、「う〜ん」と首をかしげることが多かったです。
概要理解にぴったり。 (htxさん 2006-10-21)
以下のような4部構成になっており,はじめてアクセスログ解析に携わる人,アクセスログ解析を仕事に生かしたい人に取っては最高の入門書だと思います。
1.アクセスログは何のために必要か?
2.アクセスログを読むための基礎知識
3.目的別アクセスログの読み方、活かし方
4.アクセスログ解析ソフトとサービスの選び方、使い方
1はアクセスログという言葉を聞いたことはあるが、なに使って、どういうメリットがあるのか?に対する答え,概念がわかりやすく説明されています。
2は何でアクセスログがとれるの?という疑問に答えるためにWebの仕組について説明しています。ここも、いつも使っているインターネットが裏でどのように動いているか、知るためには大変有効だと思います。
3は業務に即した解析方法をいくつか紹介しているので,自らの業務に一致する方々にはとても有効だと思います。
4は最後にこれを実現するツール,サービスの紹介です。
もっと掘り下げて、という気はしましたが,入門編としてはわかりやすくちょうど良い,分量だと思います。
アクセスログで、”なにができる”か,”何を知る事ができる”かはもうわかっている人はこの本ではなくより解析ツール毎の具体的な本を読んだ方が良いと思います。
正しい教科書 (hirsah.netさん 2005-12-24)
Webマーケティングの入門書、とはいえ本当のプロ以外の人には役立つ内容だと思う。もちろんWebマーケティングに携わる人ならば、ある程度の知識はあるだろうけれども、この本には新たな発見があると思う。具体的な方法論もあり、大変参考になる部分があった。大半は一般的に知られている内容だが、一読の価値はあります。
アクセスログを解析の基本 (tamadamさん 2005-04-03)
Webサイトのアクセスログを解析する上での基本をまとめていて読みやすいと思いました。ポイントは次のとおりです。・マーケティング的にはアクセスログをこう使う・キーワードリストの100~200位は今後の指針になる・ログの保存形式にはどんなものがある?・リファーラを必ず保存すること・ログの参照元(リファーラ)からわかること・その他にログに記録されること・クッキーを与えての分析・サイトマップで「ナビゲーションの問題点」を突き止めるには?・キーワードの優先順位を決めるには?・アクセスログ解析ソフトとサービスの選び方/使い方
ヤフオク・ストアで商売大繁盛
ヤフージャパン (日本能率協会マネジメントセンター 2004年09月17日)
全部無料で儲けるネット副業
(株)ユニゾン (翔泳社 2004年09月03日)
即役に立つ (ともちゃんさん 2008-03-23)
副業をしたいと思い立ち、これまで何度もいわゆる"データ打ち込みの会社"にアプローチをしていましたがそのつど、教材の販売らしきものがあり、やめておこうと思い、躊躇していました。インターネットで、"ネット副業"が今儲かるらしいということもだいたい分かっていたが、一体どこからはじめていいのかよく分からなかった。そこで、何冊か副業関係の本を購入したが、それぞれの"ネット副業"の概要を書いた本には出会っていたが、どこにアクセスすれば可能かがよく分からなかったし、自分でネットと見つけたとしても、沢山出て来過ぎて、どれを選択してよいかよく分からなかった。しかし、この本を読んで、概要を把握し、お勧めのサイトが書いてあるため、即、このサイトからはじめてみようとなり、副業にすんなり入ることができました。
ネット副業を目指す人はぜひこの本から! (y-ryouさん 2005-02-18)
私がネット副業をはじめたきっかけはこの本でした。7つのネット副業を紹介していますが、「懸賞・モニター・アンケート」「ポイントによるインセンティブ」「オークション」は私自身、毎月貴重なおこずかい稼ぎができる非常にありがたい情報でした。それぞれに成功者インタビュー・しくみ・登録&利用・ノウハウ&テクニック・役立ちサイト一覧が書かれており初心者の方でも非常にわかりやすい内容で充実した一冊です。私はこの本に出会えて満足していますし感謝もしています。
超初心者にはおすすめ☆☆ (2004-11-12)
この本を購入し、読みましたが私はネットオークションや懸賞経験があったのであまり役にたちませんでした(>_<)この本は、副業を浅く広く解説しているので、この本の一番よい活用法は本屋さんで立ち読みをしたうえで自分にも出来そうな副業を詳しく取り扱った本を購入する事だと思います(^^)買ってお家で読むほどの内容ではないかと思います。全部実行するのは、難しいしどれかひとつを実行するにはあまりにも内容が浅すぎると思います☆☆
ネット副業を考える人への入門書には最適 (仁岸 稔さん 2004-10-24)
懸賞/アンケート/モニターといった月3万円のプチお小遣い稼ぎから、ポイントによるインセンティブ、ヤフオク活用、アフィリエイト収入、メルマガ配信、オンライントレードなどネット副業を掲載しているのが本書。サイト写真が多いため読みやすく、お役立ちサイト一覧、ノウハウ&テクニックは参考になりましたし、これからネットをしようとする人には入門書として最適だとは思います。
最初の勉強にはいいかも (miemieさん 2004-09-26)
7つの種類に分けて紹介されていますが、浅く広くといった感じで紹介してますので、取り掛かりに読むにはよいかもしれません。私もこの本を読んでその後いろいろ調べて実践しております。
アフィリエイトで手堅く月5万円稼ぐ50のコツ
小林 智子、エイジ、TOMONORI、tsuba3、アフィリエイトのコツ編集委員会 (インプレス 2004年08月01日)
コツを実践しただけでは稼げない (玲さん 2006-06-25)
アフィリエイトも年々トライする人が増え、
本書のコツをその通りに実践しても、そうは簡単に稼げるものでもない。
ネットを見てると、ただコツを並べただけの様な似たりよったりのサイトを良く見掛けるが、
そのほとんどは稼げていないと思う。
良くあるショッピングモールもどきのアフィリエイトサイトも限界が来ていると思う。
本のタイトルに「月5万円稼ぐ」と入っているが、これはただの売り文句だと思う。
実際に月5万円稼ぐために必要なのは、本書に書かれてるコツだけでは足りない。
アフィリエイター経験者の話通りにサイトを作っても稼げるものでもない。
それらのコツを下地にした上での個人ならではのオリジナリティの構築の方がもっと大事。
しかし、コツを無視してもいけない。そのためのコツ。
余談だが、今はアフィリエイトで儲けようとするよりも、
こういう本を出した方が儲かるのかもしれない。
中途半端な内容。 (POWDERさん 2006-06-08)
50のコツというタイトルですが、コツというほどのコツはほとんど書かれていません。
ブログサービスは「楽天広場から始めてみましょう」、おすすめASPの紹介も、ネットで調べればすぐにわかる程度のこと。
5万円どころか5千円稼ぐための、初心者向け講座という感じがしましたが、そう思ってみると細かいところは省かれていて初心者には不親切です。
また、今までサイト運営やある程度アフィリエイトの経験がある人にとっては、「ページのリンク切れのチェックを怠らず」など、「今さら」なことばかり書かれています。
初めてアフィリエイトに挑戦する人も、伸び悩む中級者?にとっても、あまり得るものはないと思います。
目標は、1年後に月5万円の稼ぎ (汐菱Qさん 2005-10-04)
アフィリエイトとは何か、という基礎知識から、準備、サイト制作、運営・管理、上級テクニック各編に渡って、50のコツが紹介されています。これですぐに月5万円稼げる、という訳ではありません。初収入は始めてから半年後、月5万円のレベルになるにはさらにその半年後、という現実的な話です。もちろん、やり方(コツ以上のもの)によっては、もっと早くもっと大きな稼ぎを得ることができるでしょうし、1年経ってもそんなに稼ぐことができないかも知れません。しかし、この本の目標は、1年後に月5万円の稼ぎです。現実的で良心的といえるかも知れません。私が参考になったのは、コツ14アフィリエイトを宣言すべしコツ18客の足跡は見逃すな特選【アフィリエイター便利帳】です。他にも役に立つコツは、たくさんあります。これからアフィリエイトを始めたい、というより、何かインターネットで1年後ぐらいに月5万円稼げるようになりたい、という人に、お薦めの本です。
タイトルに見合う内容 (masakismさん 2005-09-10)
読んだ感想は、まさにタイトルに見合う内容。今からアフィリエイトを始める初心者からオッケー(サイトデザインについては、ほとんどないので、他の本が必要かもしれない)あくまでも書かれているのは、アフィリエイトで手堅く5万円を稼ぐための50のコツ。すべてのコツではない。あくまでも50のコツである。そう思って読むと、当たり前のものから知らなかったものまでさまざまある。もしも、今自分のサイトのアフィリエイト収入に不満足であれば、読んでみる価値はあるかもしれない。基本を忘れていることもありうるから。そして、何より大事なのは本書に書かれている通り、「アフィリエイトは簡単には儲からない。忍耐、情熱、継続が必要である。」それが十分伝わってくる本だ。最後に、本書の通りにやれば必ず月5万円稼げるわけではない。自分のオリジナリティと足し合わせることが必要です。基本を勉強したい人にはおすすめです。
「焦らず継続こそ命」 (世話役さん 2005-08-14)
正直これからアフィリエイトを始めようとする人にはお薦めできない。①具体的なpageの画像が少ない。②色がない→イメージが浮かびにくいからである。HPやブログをある程度運営してきた経験がある人向けである。その人にとってはアフィリエイターの生の声を基に作られているので、少しはヒントになるかも知れない。しかし、全体としてはやはり説明不足の感は否めない。
アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?
あびる やすみつ (秀和システム 2004年08月)
アフィリエイトに必要なのは「安心」と「快適」 (マリノーヴェさん 2009-03-17)
数あるアフィリエイト関係の書籍の中でも、「ユーザビリティ」に重点を置いた、非常に説得力のある本です。
他によくあるような「ビジターをその気にさせて、いかにリンクを踏ませるか」というノウハウではなく、「どうすれば訪れた人に気持ちよくサイトを閲覧してもらえるか。安心してリンク先に飛ぶことができるか」という点が重視されているので、売る気満々のサイト作りで効果が上がらない人は、ぜひ一読されることをおすすめします。
また、そうした「安全」「快適」のサイト作りが、多少、遠回りすることになっても、結局は、サイトへの信頼→商品への興味→売り上げに繋がっていくのではないでしょうか。
みんなの財布の事情がますます厳しくなっている中、これからは「何を買うか」ではなく、「誰から買うか」という価値観のもとに、ネットショッピングする時代になると思います。
その時、生き残るのは、あびるさんが仰られているような、ユーザビリティを考えた「安心と信頼のおけるサイト」だと思います。
考え方は好きですが・・・ (barubaruさん 2006-12-17)
アフィリエイト本として2冊目に購入した本です。
あくまで自分の得意なことを生かして稼ぐことを主題としており、質を保ったサイト作りをした結果の収入としてアフィリエイトを捉えている本です。この辺りは個人的な考えと一致したこともあり、気に入っています。
ただ、この本で示されているのはサイトの作り方までで、具体的なアクセスアップの方法などについては殆ど言及されていません。あくまで基礎を学ぶ入門的な本と言えると思います。
基本を抑える本 (◎おらくるくる◎さん 2006-06-06)
初めてアフィリエイトをやってみようと思う人は、必須の本だと思います。または、真剣にやってるのに伸びない人に。
基本をしっかり抑えてあるので、ひとつひとつチェックするとよいでしょう。
そういう意味では★5つ。ただ、tips的なことはないのでそういう意味で物足りないかも。
具体的な内容が非常に良い、初心者からの脱却向け (よねくんさん 2006-06-01)
アフィリエイトの教科書的な本だと思います。
この本をまず一度は読んで見る事をおすすめ致します。
星を5つつけましたのは、アフィリエイトとの本としてはという意味にります。
この本読んでアフィリエイトに興味が向かなかったらやめましよう。
ウェブサイトの方向性が一番大事 (Jam-Croftさん 2005-12-12)
アフィリエイトサイトは、どんなに見栄えが良いサイトを作っても、どんなに時間を掛けた文章を掲載して作っても、最初のプランニングで失敗してしまうと殆ど成果に繋がりません。
この書籍は、アフィリエイトの始め方から、サイトプランニングで失敗しない為のコンパスとヒントが非常に丁寧に一冊にまとめられています。
「これからサイトを構築し始める人」「何故、自分は成果が上がらないのか?」と疑問に思っている人には、特にオススメすべき一冊です。
ネットで儲ける! 初心者でも安心してはじめられるインターネット収入BOOK (インプレスムック インターネットマガジン別冊)
(インプレス 2004年07月26日)
お金を出して買うほどの情報は掲載されていません (桃太郎侍さん 2008-12-22)
ネット上にいくらでも無料公開されている事を1冊に纏めた本ですね。
実にシンプルに解説 (takuntakunさん 2004-07-31)
インプレスの個人向けネットビジネスの解説書です。中綴じ製本で、ページ数は少ないのですが、初心者には、順を追えば理解ができているという、実にシンプルにまとめられた、実に良くできた解説書です。価格とボリュームのバランスが気にならないほどのお勧め本です。
ホームページ集客を利益に変える成功方程式 プロが教えるサイト運営の実践テクニック74
細木 康裕、里吉 克仁 (アスキー 2004年07月18日)
机上の空論じゃない (2005-06-07)
この書籍を読みました。
通常この手の本は、ひとりよがりのECコンサルタントもどきが、
机上の空論をふりかざしているものが多いのですが、
実際に成功したショップさんたちの例が紹介されているのが
最大のポイントだと思う。この点だけでも一読の価値アリです。
プロが教えるって・・・ (2005-05-30)
過去にこの手の本を購入したことのある人には用がないかも。でなければ本屋で手にとってから判断したほうがよさそう。ホントに商売がうまいのはこの本を企画した人たちだろうね・・・。
ネットショップの運営の仕方として非常にためになる (mbookdiaryさん 2004-08-15)
私自身はネットショップを運営した経験もなく、amazon.co.jpや楽天広場などでほそぼそと小規模な売買を行っているものです。将来的にはネットショップを作りたいと思っていて、いくつかの本を濫読したのですが、この本はもっとも理路整然としていて、説得力がありました。実際、ネットショップを経営していくうえで必要となってくるマーケティング、顧客管理のやりかたなどさまざまなことを網羅的に抑えています。特にわかりやすかったのは、成功した8店舗のやりかたを紹介しているところです。これがあるため、具体的なイメージが沸きやすく、納得させられます。非常に読みやすいしお勧めです!
調査と分析がしっかりとなされた上での成功方程式 (当間たいせいさん 2004-08-08)
ここ1~2年で個人や小売店のホームページの質がめざましく向上している。デザインもすばらしく商品も練られたものが増えてきた。ますます、熾烈な争いを見せているWebマーケティング。この市場は、ホームページの運営者の規模に関係が無く、個人も大企業も同じ土俵で戦うことになる。個人とはいえ、戦略や戦術をもっていなければ、折角立ち上げたページに人も来なければ顧客にもなってくれない。そんな事を心配しているあなたに、お薦めなのが本書。今、売れているビジネス書は、著者の成功体験に基づくものが多く、科学的分析が今ひとつ甘いものも多い。本書は、調査と分析がしっかりとなされた上での成功方程式を提供しているところが特徴。広告顧客対応のルールリピーターストーリー付加価値操作性分析などの観点から、あなたのホームページを儲かるページにするアドバイスが満載だ。■ポイント:販売=商品×(広告宣伝+顧客対応)×ホームページ!!
ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術
和田 亜希子 (翔泳社 2004年07月03日)
具体的 (Silverfangさん 2006-01-08)
「アフィリエイトの仕組みを使って実際にホームページで利益を上げる」という視点で具体的にまとめられていると思った。GoogleのAdsenseについてもごく軽く触れられていて、「ホームページでどうすればお金が稼げるのだろう?」という程度の知識だった私にはとても参考になった。
逆に言うと、具体的過ぎるところもあり、アマゾンのアフィリエイトリンクの紹介部分などは読みとばした。また、具体的な内容が書かれていても、もうすでに出版後1年半経過しているので変化している部分はあるのかもしれない。少なくとも、この本で紹介しているアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)は健在なので、私は登録からはじめてみようと思う。
残念ながらありきたり (masakismさん 2005-09-17)
正直なところ、ありきたりのないようです。ASP別の特集があったり、ASPの担当者にインタビューをしているなど、他の本と違う部分もあると思います。全体的な印象は、広く浅くといった感じです。そのため、これを読んで次にどう踏み出したらよいのかもよくわかりません。たしかに丁寧ではあるのですが。。。どちらかというと、あびる やすみつさんの、アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?などの本の方がいいと思います。
アフィリエイトについて整理された基本情報を求める人に適切な入門書 (ブッシー大統領さん 2005-07-18)
【概要】アフィリエイトの基礎知識、アフィリエイトサイトのタイプ別の解説、アフィリエイトの基本テクニック、Q&Aなどで構成されているアフィリエイトの入門書。テクニックやTIPSばかりを集めた本ではなく、基本的な内容の本である。【コメント】本書の最大の長所は、分類・一覧が使いやすいところだろう。例えば、アフィリエイトのタイプを「関連商品紹介型」や「レビュー型」など7種類に分けて解説している。その他にもamazonのリンク種類の一覧表、アフィリエイト・ネットワークやECサイトの一覧表など、読者の使用目的が明確であれば役に立つ情報が整理されている。一方、編集としては雑多なコンテンツを整理せずに切り貼りしたような印象は否めない。また他のレビュアーも指摘している通り、紙質が悪い点も実用的な影響はないものの、気になるところ。これからアフィリエイトを始めようとする人が、最初の基本的情報を得るためには十分な書籍だろう。アフィリエイトについて知るために、Webで検索して玉石混淆の情報に当たり、自ら手間をかけて吟味する煩雑さを厭わないのであれば、本書は必要ないかもしれない。
超初心者の私でも… (2005-06-21)
PC知識も乏しくブログ経験しかない超初心者の私でも、この本を読んだあと、すぐにでもアフィリエイトをしたくなりました。それほど分かりやすく親切な本でした。☆が4つなのは、やっぱり紙質ですねぇ。値段から考えても「おんや?」と思ってしまいました。
私はこうしてヤフオクで月10万円稼いでいる
渡辺 さくら (あっぷる出版社 2004年07月02日)
具体性が良い (家事手伝いさん 2005-12-19)
話が具体的で良く分かります。
その点は評価できます。
しかしながら、読み進むうちに、他人より秀でた個人的なセンス、豊富な商品知識、商品を求める粘り強さが必要だと思い知らされます。
この本で方法を真似しようとしても、読んだだけでは無理ということ。
結局は、これだけの努力が必要なのに「たったの月10万円?」と思えてしまうところが皮肉ですね。
副業か、商売か (にっくにっくさん 2005-05-07)
もうすっかり副業のひとつとして認知されたヤフオク。この本の中では、出品方法から発送の際の注意、入札をあげるコツまでが網羅されています。最初は単なる不用品の処分としての解説ですが、後半からは「売れるものを買ってきて売る」という商売の側面からの説明にまで至ります。単純にヤフオクでの取引の方法などが書かれている程度の本だろう、と思って読み始めたのですが、第7章からはビジネス書やマーケティング関連書にも通じる記述があり、想像していたよりは骨太な本だなと感じました。1.専門分野を持つ2.商品の見方を変える、違う視点を持つ3.立場にこだわらない4.新しいカテゴリーの第一人者になる、常に新しいサービスを提供するざっと第7章の概要を抜き出してみましたが、現実の商売にも当てはまる点が多いのではないでしょうか。文中で紹介されている商品は既に古くなっていますので、現在も価値のある情報部分はこの第7章の部分だけと言っても過言ではありません。
男性の私にはピンと来ませんが... (koizumitaさん 2005-03-27)
女性というか主婦の視点で、ヤフーオクションでの稼ぐノウハウを具体的に紹介してくれています。マタニティードレス、化粧品サンプル等々男性の私にはピンと来ませんが、ヤフオクで稼ぐ切り口としてはありなんだろうな~と感じます。ヤフオクで出品を始めようと思っている方は、読み終わった本に、付箋がたくさん付いていると思います。
楽しく (2005-03-08)
最後まで一気に読んでしまいました。楽しく出来て内職よりも稼げそうですね。
中級レベルまでの本 (2005-03-07)
具体的に商品名が書いてあるので明日から実践できます。ヤフオクの今後については著者ならではの視点で書かれていて読んでそんはない本です。
インターネットでお店やろうよ!大全 (ゼロからスタート!制作編) (アスキームック)
(アスキー 2004年07月)
充実の内容がまとまっている (2005-11-05)
ネットショップを作りたい人にはまずこの1冊があればとりあえず十分です。HP制作のコツ、写真の取り方、ドメイン、ホスティングサービス等々充実しています。また、絵と写真、解説文もたっぷりなので初心者でもわかりやすい本になっています。ただし、あくまで制作サイドに特化した本になっています。あわせて「運営編」も読めばばっちりです。
ホームページの作成方法まで! (2005-05-01)
ネットショップに興味を持ち一から勉強することにしました。本屋に「運営編」しかなく、「制作編」をこちらで購入。ネットショップのはじめ方から、ホームページの作り方、写真の撮り方まで本当に初心者向けだなぁと思いました。ホームページを作れるヒトには、少々初心者過ぎる気もしましたが、自分のホームページの見直しにも使えると思いました。「運営編+制作編でひとつ!」って感じです。
詳しい内容が参考になります (までぃさん 2004-09-29)
ネットショップは始めようと思いつつ、どうしていいのか途方に暮れていた時に出会ったのがこのムック。隔月雑誌「インターネットでお店をやろうよ!」の2000年8月号~2002年10月号に掲載されものを基に2004年以降の情報を加えて再編集しただけあって、読み応えは充分。ホームページの作り方が特に詳しく載っています。商品別に効果的な写真の撮り方、文字のレイアウトや色使い、など参考になります。
分かり易さ満点!! (2004-08-25)
全く何の知識もないまま漠然と「ネットショップをやってみたいなあ」などと考えていた私。しかし、一体どんな準備が必要なのか、そして何から手をつけてよいのやら・・・そんなときこの本を見つけて、即注文しました。読んでみて大満足。実際にネットショップのオーナーとして活躍されている方のインタビュー記事や、HPの立ち上げ方・作成のコツなどが丁寧に紹介されています。また、ネットショップを運営していく上で関わりのある法規などについても言及されています。私はこの本を読んでみて、ネットショップオープンまでのヴィジョンがはっきりしてきたような気がします。ご興味のある方は、参考になさってみてはいかがでしょうか?
儲けのヒントはこの本から盗みなさい!―お客の心をつかむアイデアが続々湧いてくる本
小島 章裕 (中経出版 2004年07月)
頭の悪い経営者は読んで無駄かも(笑) (smtmrさん 2008-06-29)
この本は本当の意味で経営者の応援団です。
依存心の強い方はこの本を読んでも
物足りないと感じるでしょうが、
そもそも成功マニュアルなどが無意味な時代に
自分で考えることがどれほど大切かということを
教えてくれます。
そういう意味では、価値が計り知れない良書。
はっきりいって使えません。 (PBさん 2008-02-29)
ガラクタ満載のゴミ箱みたいな本。
アイデアの数が多ければ良いというものではない。
発想のレベルが低すぎて、使えるどころかヒントにもならないものばかりである。
「儲けのヒント」とタイトルに書くのであれば、少なくとも提案するアイデアを実行した場合
の費用対効果を具体的な数字を挙げて検証する所まで書くべきであろう。
例えば、スーパーなどで車内に放置された子供が熱中症になる事故を防ぐアイデアとして、駐車場に警備員を配置して監視させてはどうかと言っているが、そのアイデアでどの位経費が増加するのか?どの程度の顧客満足度向上が図れるのか?といった説明は一切なし。
終始その調子であり、はっきり言って買い物に来ているオバちゃん的な発想なのだ。
「儲けのヒント」と言うのであれば経営者側からの視点で提案すべきであろう。
儲けのヒントを探すのであれば、こんな本を読むよりも既に成功している企業の研究をする方がよほど理にかなっている。
企画の教科書 (2004-11-28)
今あるものを最大限に使い、新しい価値を創造する。そんな発想がいっぱい詰まってます。天ぷらに使った後の粉で、ホットケーキを作ってしまうみたいな・・(ちょっと違うか。。)本来捨ててしまうはずの米を精米した後の粉をオカラやぬかづけとして価値を創造するような・・そこに最初に気付いた人のような発想法。(粉ばっかり・・)そんな発想法が自然と身に付く本だと思います。
苦しい... (takao7さん 2004-11-27)
これは、「アイデアを出すのが苦手な人を勇気づけるための本」だと思いました。つまり、儲けたい人のための本ではないと思います。タイトルで判断して買ったのですが、望んでいたものとは違いましたので、ご注意を。この本に書かれているアイデアは、主に消費者の視点のもので、アイデアとして多かったのは、Webを利用したサービスや、異業種連携サービスです。たしかに、消費者の立場で考えると、あれもこれもしてくれた方が便利でしょうが、サービスを提供する側にとって、本当にメリットがあるのか?と考えると、納得できないアイデアが多いと思いました。Webを利用したサービスが頻繁に出てくるわけですが、どれくらいのコストが発生するのか?と想像すると、全国展開しない限り、到底回収できそうにないアイデアが多いように感じました。そもそも自分が望んでいることが書いてあるわけではなかったので、読んでいくうちに、どれもこれも実現するのは難しいなぁと感じ、どんどん気分が苦しくなっていきました。実現できそうなアイデアなら、簡単に本に書かないよなぁ、と気持ちを切り替えると、随分、気分が楽になりましたが...ビジネスに重要なのは、アイデアをどのように具体化するか?とか、いかにアイデアを出し続けることをあきらめないか?ということだと、常々思います。もし、本当にアイデアを出すことが苦手な人なら、この本は、とっつきやすい本だとは思いますが、「アイデアを出しても、それでおしまいじゃない」という点に注意して読んでいただきたいと思います。
ワクワクとドキドキな一冊 (2004-10-14)
仕事としての企画がこんな日常から生れるのか!?そう気づくきっかけとなった本。このまま読み進め自分の企画に使うも良し!難しい顔をしないでも仕事のネタは日常にあると提案する一冊。
ヤフオクでもっと儲ける100のルール[達人編]
桜井 もえ (技術評論社 2004年06月19日)
ヤフオクガイド本としては優れているが (拳太郎さん 2008-10-04)
儲けた事例に関してはかなり疑わしいと思って良いでしょう。特に100円本を5万円分(500冊)買って、35万円にした件はまず絶対にあり得ません。
古本屋もプロなので700円で売れる本をそうそう100円に落としませんし、700円価値の本が古本屋では売れ残るはずはありません。(あっても極めて希でしょう)
おそらく著者の「桜井もえ」なる人物も実在しないと思われます。
ただし、ヤフオクの仕組みやツールに関する情報は大変良く集められていますので、ガイドブックとしては優れている事は確かです。
いろんな手法が学べる (Rinkoさん 2007-06-19)
ヤフオクでどんな物をどういう風に調達して売ったら儲かるかということがいろいろ書かれていた。「そうやって儲けてる人がいるんだ。なるほど。」とは思いますが、いろんな人がいろんな方法を試していると思うので、今更同じ手法を使っても儲からないように思うので参考にはなりませんでした。ただ、「あの手この手」の裏技が分かるという点では面白かった。
ビジネス展開のちょっとしたヒントを与えてくれる良書 (情報屋 店主 鎌田さん 2006-10-29)
「情報屋」店主として本は結構読んでいます。
前書の内容に関してはヤフオク情報大全集DXにほほ網羅されていましたが、コチラに関しては結構興味がある項目が見受けられました。
ネタが100個も入っているので、結構参考になるんじゃないかと思い購入してみました。
細かくノウハウが100に分けて紹介されており、ぱらぱらと目を通してみて気に止まった所から読んでいけるのが特徴。
一つ一つのノウハウは2ページづつ紹介されているのだが、
決して質より量という訳ではなくジャンルも多岐にわたりヤフオクに限らずビジネス展開のヒントなるエッセンスが詰まっていて私もまだ全部に目を通しきれていない。
ビジネス展開のちょっとしたヒントを与えてくれる良書。
当たり前の情報・・・ (アマゾン太郎さん 2006-04-08)
ヤフオクをやっていれば、普通に身につく情報ばかり。100ある情報も同じ情報を区切っているだけであったり中身はインターネットで検索すればすぐに調べることのできる情報がほとんど。一つくらいは役に立つ情報があると思ったが時間の無駄だった。100均で売っているので、そこで買うのが無難。
ネット商売のノウハウ満載 (TKさん 2005-09-05)
食玩から中古自動車、はては情報販売方法まで多岐に渡って商売のタネとアクションの起こし方を提示しているので、これから商売を始めようかなという人にもお勧め。また、現在店舗で商売をされている方も、ネットを使った商売のヒントや、ライバルであるネット商店の手法を学べるのでかなりお得な一冊です。
フリーター!! から億万長者へ!? インターネット金策冒険家エイジの小さな旅
エイジ (翔泳社 2004年06月02日)
エッセイ本。 (あおさん 2009-10-13)
題名がよかった。金策冒険家なのだから、さまざまな金策の冒険話を聞かせてくれるのだろうとの想いでページを開いたが、そこまでの内容ではなかった。メルマガ発行して、アフェリで稼ぐ道のりを書いた志しエッセイ本だ。筆者の人間性には、好感がもてるので楽しく読めたが、2004年発行ということもあり、勉強のつもりで読むと参考にはなりにくい。★3つです。
読者レビューの質の低さよ (2005-06-01)
この本のレビューに限ったことではないが、「思っていた内容と違っていた」という【己の不注意】や【勝手な思い込み】を棚に上げ、その腹いせに不満をぶちまけたと容易に想像できる無責任かつ感情的なレビューが目立つ。この本の内容や著者については、ネットで検索すればすぐわかることではないか。以下★4つの理由。まったく無名でなんの実績も後ろ盾もない「凡人」が現状を打破しようとしている姿は、「未成功者」と自認する読者自身の姿と重なりやすい。「上」からの視点で書かれていない点が画期的。だが、そうであるがゆえに、既存のビジネス書のスキーム(=AをすればBになる)を外すことができない読者にとっては「誤解」による「不満」が生じやすい。その点が★1つ分のマイナス。こうして本という形になり、無名とは言えなくなっている現実に接して何が出てくるか読者次第だが、「不満」しか出てこない場合は、世に言う成功者によって書かれた本を信者のように読むか、成功者による成功譚を「単なる自慢話」として切り捨てていればよい。
買ってみてがっかりです。 (ezukaさん 2005-05-28)
私はこの本をフリーターからお金持ちになったサクセスストーリだと思って買いました。しかしその中身はお金持ちを目指すただのフリーターの話です。成功した人から得られる情報はたくさんあります。成功した人の考え方などはとても参考になります。しかしこの本の内容は「私はお金持ちになりたい!」そのためにこんなことをしました。という内容だけで、その結果どうなったのが全くないのです。実績が全くない人から得られるものはほとんどないと私は思います。本の最後にもかかれていました。未成功者による成功予定本と。実際に成功してから本は書いてほしいものです。
Good! (DS初心者さん 2005-03-18)
エイジさんはフリーターで時給800円私は760円でそれも長年勤務していたところをリストラされてしまいました。そんな中、この本に出合えて、時には笑いを、そして勇気と元気を与えてくれました。私にもやればできる・・・というようなファイトをありがとう!
まだ成功していないわたしとあなたに (夏野菜スペシャルさん 2004-12-21)
未成功者による!ときちんと銘打っている危ない橋を率先して渡ると宣言している(わりに石橋たたいている気分)何というかクエストを1つ1つ解いていくと言った感じのゲーム感覚のライトのベル風エッセイ。この本が出たことが1つの成功という正直なオチがとても素敵年齢ってどこかに出ていたような気がするなぁ余談ながら誕生日が偶然一緒で妙な共感を持ちました。そんな共感ってこの手の本に大切な気がする
アマゾンで得するショッピング生活―Amazon.co.jpをもっともっと使いこなそう!
田口 和裕 (ディーアート 2004年06月)
amzon初心者にはいい本! (マダムみどりさん 2004-08-26)
アマゾンと出会って1年、本などを数回購入した事のある私にとって、使いこなしきれていないアマゾンの機能について勉強になりました。例えば一括配送と分割配送、自分のお薦めリストを作るリストマニア、こんな嬉しい機能があったのかーと毎日のアマゾンライフが更に楽しくなりました。アマゾンのHELP機能があっても、何を調べればよいのかわからなかった私には、1冊あると良い本だと思います。
ここのレビューを見て買うような本ではないかな。 (renta40さん 2004-08-23)
私もamazon中毒の一人ですが、ここのレビューを見て、本を買ったりしている人にとっては、すでに知っているような事が多いので、読まなくてもいい本かもしれません。ただし、そういったことを再確認するという意味では、丁寧にまとめられている1冊です。
術中にはまってみる (職業玄人さん 2004-08-01)
気がつけば週に何度もAmazonで買い物をしているし、ホームページも公開しているので、アフィリエイトでもやって術中にはまってみるのもいいかなと。
もっと知りたい (meta-oさん 2004-07-24)
1年前にこのような本があったら、もっと早く「アマゾン生活」を始められていただろう。すでにamazon.co.jpのかなりの部分を使いこなすようになっているだけにすでに知っていることが大半だったが、なんとなくamazon.co.jpあるいはamazon.comに興味があって、これから使ってみようという人にはこれ以上親切な本はない。しかし、amazonのサイトも完成されたものではなく進化を続けている最中だけに、個人的にはウェブサービスやA9の掘り下げた紹介とかamazonのインサイダーのインタビューなど、amazonの今後の方向性についての内容が読みたかった。やはり今後もamazonウォッチは継続していかねばなるまい。
不安は、ありますが!・・この本のおかげで解消されました!。 (grikoさん 2004-07-01)
アソシエイトや、買い物など非常にわかりやすく説明されていますし、プレゼントやウイッシュリストアマゾンの事ならこの1冊で十分です。こういう時代がついにきたのですね!。便利便利
オープンソース徹底活用 osCommerceによるオンラインショップ構築テクニック (オープンソース徹底活用)
田村 敏彦 (秀和システム 2004年06月)
いまいち (H8型さん 2006-04-28)
ショップの構築に当たってオーナーさんが一番気にする部分はUIのカスタマイズだと思います。
その部分に関する記述が極端に少なく、正直役に立ったという印象が薄い解説書でした。
oscommerceでショツプ作成か? (2005-11-03)
oscommerceでこれだけでショツプ作成できるかな?もう少し細かい説明がほしい。
ほとんどの内容が、ネットでも調べられる程度 (2005-04-30)
内容がうすい。もうちょっと、カスタマイズとデザインの変更方法が欲しい。特にテンプレートの使い方など、、、初心者用。
初めてOSCを使うのに最適です。 (ikoi12さん 2004-10-25)
これから、oscを使いたい人にはもってこいの一冊と思います。本のページ通り進んでいけば、すぐにオンラインショップが誕生です。細かいところの変更点はありますが、そこは少しづづカスタマイズしてください。中級者レベルでは少し不満点があるかもしれません。
osCommerceのすごさが良くわかる本 (lemonerikaさん 2004-10-03)
オンラインショップ開設のためのオープンソース「osCommerce」の解説書です。インストールからはじまり、商品等各種のマスターの設定(方法)、支払い等の各種モジュールの設定、ショップの配色等のカスタマイズの方法、アクセス解析やメールの発送等の各種機能(その使い方)の説明、実際に使う時のポイント等です。カスタマイズでも、プログラムに関する部分は、ほとんどありません。設定ファイルの変更や、画面からの操作だけです。「何が、どうすれば、できるのか」が、よくわかる本でした。CDがついていて、WINDOWS 環境で、簡単に、お試しできました。写真や図が豊富で、わかりやすかったです。この本に触れるまで、osCommerceぜんぜん知りませんでしたが、十分ついて行けました。
メール道
久米 信行 (NTT出版 2004年05月17日)
メールが好きな人も嫌いな人も (HIROさん 2009-07-15)
メールに対する心のあり方が書いてあります。
つい機械的なメールや、テンプレなど多用している方に読んでいただきたいと思います。
メールでのコミュニケーションはかなり向上すると思います。
私としてはもう少し、具体的なテクニックに踏み込んで欲しかったと感じました。
あと自分のHPや、ブログをビジネスの場で晒すのは抵抗があるので、その部分に関してうまく対応出来れば良いと思います。
ぜひ一度読んでみてください。
当たり前のことばかり (ぺこっちさん 2007-02-18)
当たり前すぎる。
なおかつ間違っているところがちょくちょく目に付く。
メールは「ココロ」で書くもの (エルス大家さん 2005-11-12)
本のタイトルを見て「おぉぉ!」とインパクトを受けました。メールは単なるコミュニケーションツールにあらず。手紙を書く"筆まめ"がだんだんと少なくなっていく中、メールがそれに取って代わろうとしています。"筆まめ"ならぬ"メールまめ"を目指しましょう、そして手紙をペンで丁寧に気持ちを込めて書くのと同じようにメールもココロを入れないと相手にはすぐ見抜かれてしまいます。普段、メールを単なる連絡手段としてしか見ていなかった自分が恥ずかしい・・・メールを書くにあたってのテクニックももちろん書いてあります。極めつけは「遺言メール」。ここまでメールに対して真剣に向き合っておられる著者の心意気がビンビン伝わってきました。メールを書くのは日常の一作業であっても、誠心誠意書いたメールは必ず相手に伝わるものだということを教えてもらいました。
メールエチケットの基本 (10bai.jpさん 2005-07-08)
もう電子メールを使い始めてから15年くらいになります。もちろん最初はインターネットにつながっているお客様も少なくて、もっぱら社内メールとして使用していましたが、それでもメールのエチケットは心得てきたつもりです。この本では、そんなエチケットのレベルではなく、メールによって、どうファンを増やすのか、人と深いコミュニケーションが図れるのか、信奉が深まるのかを具体的に説明しています。例えば、・お礼メールは、直後に届ける・短くても心配りのある一行を加える・お怒りメールには言い訳メールを出さない。電話か面談で少なくとも30分は否定せずに聞き続けるなど、自分にとってあらためて思い出させてくれる内容でした。特に相手の顔、名前を思い浮かべながら、にこやかな気持ちで、「微笑みながら書く」というのは新しい気付きでした。
メール道って? (yamagen2001さん 2005-03-26)
「メール道」という上段に構えたタイトルがついているが,本書は現代のコミュニケーション技術論ではないかと思う。マイナスの感情,評価が増幅されやすいインターネット社会において,失点を防ぐディフェンシブな姿勢でコミュニケートすることはこれまで以上に(それが正しいかどうかは別として)重要であるのはやむを得ないことと考える。第5章実践編はメールを発信する際の作法について書いてあるが,これは各個人の環境においてそのまま適用できない場合もあることは当然である。自分の主張を伝えるためにはこれまで以上に受け手の気持ちを考えないといけない,ということに改めて気づかせてくれる良書である。
行列のできるメルマガ作成入門
高橋 浩子 (翔泳社 2004年05月15日)
初心者にはうってつけ (たこたこ屋さん 2007-12-01)
パソコンの操作方法レベルの細かいところまで記述してあるので、パソコンが苦手な人でも入っていけるような構成になっています。ただし、パソコンになれている人は少々くどいというか、そんなこといちいち書かなくてもいいよと思うかも。メルマガをビジネスにつなげて成功するのもよし、メルマガコンサルタントとして成功するのもよし、自分の世界を創ること自体に価値があるという考えの方もおられるでしょう。昨今のCGMの流れに乗ってみたい人は読んでみるとよいでしょう。
達人の言葉がモチベーションとなる (はまさんさん 2006-01-02)
はじめに5名のメルマガの成功者インタビューで、どのように規模を大きくできたのか?
現在も継続させている秘訣などが語られています。
インタビューでまず、メルマガを発行したくなるワクワクを膨らませ、
メルマガやってみたい!!と気持ちを上げてくれます。
わたしにとってこの本は、そんな心への影響が大きかったです。
何故まぐまぐばかり、利用されているのか?
発行の事務的方面、文章など中身方面、両方から、
はじめての方が、自信を持って取り組むことができる流れになっています。
行列=たくさんの読者を集めたいメルマガ (沖縄アーティストマニアさん 2005-09-13)
私自身1日、数十通のメルマガを受信していますが、そろそろ、発行もしてみたくなり、本書を手にしました。内容的には、すごいきめ細かくて、いいと思います。実際にテキスト編集から、発行の手順まで、ナビ的な存在感あるので、初めての方には、助かると思う。
前半は濃度が濃く、後半は初心者向け (2005-08-05)
メルマガの運営暦が長いので、知っていることばかりかと思い、はじめは立ち読みしていた。しかし、前半のメルマガの成功者に対するインタビューが濃いこと!思わず買ってしまった。ただ後半はメルマガ初心者に向けてのもので、私には全く参考にならなかった。後半がなければ星5つだったのだが・・・。といっても、後半部分も実際にメルマガを発行している人が書いているようで、的外れなことが少なかった。この本は「買い」だ。
メルマガ作成のテキストでした (nyさん 2005-05-31)
興味本位で読みました。メルマガの企画の仕方、書き方、公表の仕方、配信数の延ばし方、2大配信元へのインタビューなど、とにかくメルマガを出したい人の知りたいことを網羅していることと、浅いかもしれないがそれなりに簡潔にノウハウを出し惜しみなく書いていることに好感が持てた。「自分も一回やってみようかな」と背中を押してくれそうな一冊でした。さらに、メルマガでなくても、見てもらえるカタログの作成法などというよな応用にも使えそうな点がたくさんありそうでした。
1日5分の口コミプロモーションブログ
長野 弘子、増田 真樹 (英治出版 2004年05月01日)
ブログを始められる方は必読書 (fshinさん 2004-11-19)
IT系のジャーナリストが書いたブログの本です。ジャーナリストの書いた本なので専門書のような難しい言葉がほとんど出てこないので経営者やパソコン初心者でも読みやすい本になっています。ブログとは何かから始まって、ブログのビジネス利用についてまで幅広くかかれている本です。ブログの歴史を紐解きながらブログがもたらす可能性について多くの取材から答えを導くような流れになっています。ブログ初心者にとって、この手のやさしく書かれた本はほとんどないので、ブログを始められる方は必読書でしょう。
読みたい人が読むビジネス書 (徳保隆夫さん 2004-08-14)
ウェブログはビジネスに役立つ、と主張する本です。いろいろな事例は出てきますが、費用対効果がきちんと示されたデータは1つもありません。例外を一般化して牽強付会で結論を出しています。しかしながら、本書の文章は抑制されており、迫力がありません。もともとウェブログに興味がある人の背中を押す役には立つでしょうが、興味のない人を引きずりこむのは困難でしょう。同僚の机の上に置いても、結果は期待できません。本書は「ウェブログは社会を変える技術だと思いたい人」のための本です。多くのビジネス書と同様、読む前から著者の根幹の主張に同調している人以外には勧めません。
今とこれからのblogが分かる (takeshiさん 2004-06-03)
Blogについて分かりやすく網羅的に書かれているだけでなく、具体的な事例を踏まえて現実的に解説している。これからBlogをビジネスとして活用したいと思っている人だけでなく、一体Blogにどのような可能性があるのか知りたいという人まで役立つ一冊だろう。引用されている情報やデータが最新なのも嬉しいところ。
ブログをビジネスでどう活用するか? (あんどぅさん 2004-06-02)
ブログが日本でも流行り始めてきた流れに乗って、ブログ関係の本が何冊か出版されているが、今までは「ウェブログってそもそもなに?」や「ウェブログってどうやって作るの?」みたいなHOWTO本が多かった。本著は、「ブログの歴史」や「ブログ自体の紹介」に触れられつつも、個人や企業にどのようなインパクトを与えるかということが書かれている。特に著者は「ブログはプロモーション効果を期待できるツール」として有効としており、私も企業におけるマーケティングツールとしての活用可能性は高いと考えている。また、企業内におけるナレッジマネジメント・ツールとしての活用可能性について触れられているのは、興味深い。ビジネスの現場でブログを活用してみたい人は、読めば良いと思う。多少冗長な感があるので、-1点。
ケータイビジネスを革新する技術BREW(ブリュー)―第三世代携帯電話の次を目指すクアルコムの戦略に迫る
平野 正喜 (インプレスネットビジネスカンパニー 2004年05月)
BREWを知らない人もBREWの現場で働く人も一読の価値あり (zepyhrerさん 2004-07-04)
auに限らず最近携帯電話に関する情報をWEBで眺めていると頻繁に出てくるBREWと言う言葉。JAVAとよく比較されるけどいったいBREWとはなんぞや?という私のような全くの素人でも理解できるよう文章もやさしい内容であり用語の索引も付属しているので前線で活躍されている方々でもBREWの手引書として活用できると言う意見も伺い素人にもBREWの現場で働く人にも必携の書と思えると思います。一読すれば携帯電話業界の情報への理解の一助になること請け合いですよ。
ホントは教えたくない 儲かるネット通販の成功術
関西ECワークショップ (毎日コミュニケーションズ 2004年04月24日)
何だろう? (2005-05-24)
本のタイトルやキャチなどは、引きつけられましたが書かれている内容がまったく参考になりませんでした。
内容的には面白いのだが・・・。 (ゼロワンさん 2005-03-24)
まず始めに、誤字脱字が非常に多いです。今まで読んだ書籍の中で一番ひどいです。内容としては参考になる事柄がちらほらあったので星3つにしました。ただしかなり偏った意見が目立ち、複数の方が執筆されているのでノウハウとしての一貫性もなく、これからECサイトを始めようと思われている方には混乱を招く恐れがあるのでお勧めできません。逆にすでにサイトを運営していて、売り上げが行き詰っておられる方にとっては役立つヒントが多数ありますので参考にしてみてはいかがでしょうか。
この本を読んで得られたこと。 (まころんさん 2004-11-14)
別格ですばらしい一品です。実際にショップを運営されている下記10名の方が執筆者となり、さまざまな事例について、具体的に、かつ詳細に解説があります。大変、すばらしいです。この本から発見した「ネット通販における三大問題点」として、下記を挙げておきます。1.顧客対応(受注時のメールから~クレーム対応まで)2.配送時の問題(宅配業者がミスってもお店の責任になる。)3.後払い時の集金の問題(お金を振り込んでもらえない場合がある)執筆者同士で意見が異なっている場合は、両論が併記してあり、あとは読者判断に任せています。なぜ、そう考えるのか、その思考の流れが分かり大変役に立ちます。ネット通販を開いている方、または、開く予定のある方は、是非読んで欲しい一冊です。
根気よく読めば。。。 (2004-11-11)
複数筆者が突然、「私のところでは~」と切り出した書き方が、非常に、読みにくいです。その筆者がどのようなサイトを運営されているかがわかりにくいです。正直、10ページ読んだだけで、ストレスたまりました。
ちょっと期待はずれ! (m-yamaguさん 2004-08-25)
はっきり言って期待はずれでした。タイトルから期待するような内容ではなく、常識レベルでの話が多くわざわざ本にする必要があったのか、と思われます。ただ、執筆者陣の熱意ややる気、ネット通販への思い入れはひしひしと伝わってきます。これからネット通販を始めようとする人には良いのかも知れませんね。
賢く稼ぐビジネスマンならめざせ!週末社長
丸山 学 (同文館出版 2004年04月23日)
インターネットの可能性 (ゴルゴなおきちさん 2005-02-08)
本書の目的は①インターネットを利用する意味と価値②いきなり会社を辞めずに様子を見ながら週末だけ儲ける③法改正により会社がつくりやすくなったの3点だと思います。1つ1つを丸山先生が丁寧に説明してくださいます。インターネットを活用することで自分が働かなくてもどんどんお金が儲かる仕組みをつくることができます。そのためにホームページとメルマガがあります。その方法論を本書で学んでください。また、「1円から会社が作れる」という制度の詳細な解説もあるので会社を作りたい多くの方にオススメします。
起業を決意された方、企業中の方は読むべし (2004-09-04)
週末起業とはいかなるものかと思い手にとった本であるが、やや敷居は高い。1円起業など実際に起業する際の手続き方法などが詳細に記載されており、この部分は大変わかりやすいので実際に起業を決意された方、現在起業中の方が読むのが最適ではないか。マーケティングや考え方についてはやや弱い部分があるため、本書は、まずは週末起業のネタ探しや市場調査など一定の構想がまとまった段階で読むと効果が出ると考える。
既に起業した方にもお勧めします! (2004-07-28)
私は、既に起業している者なのですが、今からでも勉強になることがたくさん書いてありました。「行政書士になって年収1000万円稼ぐ法」も読みましたが、相変わらず分かりやすくて参考になります。特に今回のこの書籍はインターネットを使った集客法がとても詳しく載っていました。丸山氏は相当、SEOに詳しいのでしょうね。私もインターネットを使った営業方法を積極的に取り入れようと思います。一読の価値ありです。
起業の本質と成功ノウハウが楽しく学べる1冊だ (2004-05-16)
著者自身が脱サラ後インターネットの活用等で短期間に行政書士事務所を軌道に乗せた経験を持ち,かつ現在は確認会社設立業務でNo.1の実績を誇って数多くの起業支援を行っているので,その起業ノウハウには説得力が感じられた。そして,文章そのものが面白い!安易に起業を勧める起業本とは違い,起業の持つリスクを正直に伝える一方で,起業の楽しさ・すばらしさを感じさせてくれる1冊である。
行政書士で起業を目指す方におすすめ (2004-05-04)
前著「行政書士になって年収1000万円稼ぐ法」に引き続いてメルマガやホームページを活用により、行政書士開業当初より顧客集客に成功された体験ノウハウを公開している。タイトルは昨今流行の起業ブーム、ネット情報ビジネスに合わせたものであって、全体的に目新しいものではないが、難しくなっている行政書士で起業を目指す方にはおすすめできる。
何もしないで月50万円!幸せにプチリタイヤする方法
石井 貴士 (ゴマブックス 2004年04月01日)
eBay探検入門―世界最大のオークションサイト
聖 咲奇、eBay探検隊 (九天社 2004年04月)
オークション1年生向け (ベニテングダケさん 2007-01-11)
eBayについて1から教えてくれている本ですが、基本的なことしか書いてありません。英語の定型文の例も載っていますが、返信されるメールは英語なので、結局自分で英語読まなければなりません。(拙い英語でメールを送っても案外通じますし、逆に簡単な文章で返してくれます)すでにeBayに参加されてる方には必要ないと思います。
即使うには十分です。 (うさぎさん 2006-01-17)
たしかに内容は落札のみで、出品についてほとんどふれていないのは、あくまで初心者向きであるためと理解しました。その意味では即使うに十分です。さらにテクニックを磨くためには、これを参考にして何度も実行してみて、さらには数回痛い目にもあってはじめて理解できるんじゃないかなっと思っています。そのくらいにこの世界は広いと感じています。
1時間半で本を読み終え入札できるようになる (zaterlaさん 2006-01-08)
とにかく簡単。すぐに落札できるようになる。
難点はヤフーオークションなどとの違いに触れていないこと。ヤフーオークションのようにメールでやり取りするように書いてあること。(eBayは出品者と落札者とのメールのやり取りがほとんど無い。落札すると自動的に自分の住所が相手に送られ、支払いも落札した時点でペイパルというシステムを使って瞬時に済ます。)
ちなみにこの本は落札メインの本で、商品の出品については書かれていない。
宝の山を登るには (Dandyさん 2005-05-11)
「ヤフオク」と「ヤオハン」の区別がつかなかった私が世の中にイーベイという市場があることを知り、もっと知りたくてこの本を購入しました。初心者の私にもやってみようと思い起こさせる1冊です。日本語サイトでも登録しているときにエラー表示などが出るとドキドキしてしまいます。IDが使用済みの場合の画面、処理などもコラム的に説明があり安心です。まだ使ってはいませんが、落札後、やり取りするであろうメールの雛形が開示されています。コレクターと呼ばれている人にとって、欲しい物を探すのにここはうってつけの場所でしょう。私のように無趣味のものでも、宝の山に見えてきました。
この本のおかげでヴィンテージブライスが手に入りました (まゆちさん 2004-12-07)
私の意見も他の方同様で、英文の使い勝手が良く、説明もわかりやすかったです。時期的にPayPal Buyer Protectionの変更が載っていないことと、あと発送の指定について何も述べられていないことには気をつけるべきですが!そのへんはネットで調べて補ったらいいんじゃないでしょうか?
疎結合―Web Serviceの残された課題 (新紀元社情報工学シリーズ)
ダグ ケイ (新紀元社 2004年04月)
Loosely coupled が何かは依然なぞのまま (たかささん 2004-02-03)
Webサービスという技術のHype的な注目が一段落してきた現在(今は2004年2月です),Webサービスという技術分野を確立したい,そもそもの動機となったLoosely-coupledというアーキテクチャスタイルが,本当にビジネス分野で有効かという点を再確認しようという動きが高まっていると思います. 本書は,それを知るためにあるようなタイトルです.しかし,残念ながら,loosely-coupledというアーキテクチャは具体的に何なのか,そして,そのアーキテクチャはどのような効果を与えるのかという点については,一般論以上の明確な回答を与えていません.しかし,loosely-coupledであると”思われている”アーキテクチャに関係のある技術を一通り知ることはできると思います.
ウェブメソッド革命
小泉 明正、高嶋 健夫 (日経BP出版センター 2004年03月11日)
さらっと読める (2005-03-02)
米国でスタートしたウェブサービスが、日本でも古いシステムがリニュルアルされるに従って導入されていくのを予想させる。ITはやっぱり企業に大切だ。システムをよくわからない経営者でも、知っている技術者でも適度に読みこなすことができるでしょう。よくできているが、ここで紹介された事例企業(イオン、全日空、サッポロなど)のその後の効果をぜひ追って欲しい。
ウェブサービスはまだまだこれから流行る (2005-03-02)
米国でスタートしたウェブサービスが、日本でも古いシステムがリニュルアルされるに従って導入されていくのを予想させる。ITはやっぱり企業に大切だ。システムをよくわからない経営者でも、知っている技術者でも適度に読みこなすことができるでしょう。よくできているが、ここで紹介された事例企業(イオン、全日空、サッポロなど)のその後の効果をぜひ追って欲しい。
単なる企業広告でしょ (ショウボウシさん 2005-02-01)
まあ、要するにEAIとか、BPMなんて言葉を聞いたことがない人にはいいかもしれない。ただ、きっかけとして。でも、誤解しちゃいけないのは、IBMでも、ORACLEでもまだまだその他の会社においてもウェブベースのシステム統合ツールはあるわけで、ウェブメソッドが唯一の方法ではないと言うこと。特にウェブベースのシステム統合に関する説明があるわけでもなく、他社製品と比較した上での明確な違いや優位性を説くわけでもなく、本国経営者の詰まらんアピールだったり、雑誌の広告として乗ってるような上っ面の事例紹介だったり、抽象的で直接的にはウェブメソッドと結びつかない2つの対談など、お金を払って読む価値があるとは思えない。@ITやCIOonlineなど、webで公開されている無料の情報を活用したほうがよっぽどためになります。企業アピールだったら、ライブドアのほうがまだスマートだ。ため息が出ますね。まあ、自分の目で確かめてみてください。
企業経営に欠かせない「ウェブサービス」 (2004-06-29)
イオン、全日空、岡村製作所、サッポロなどが、ITをどのように活用して成長しているかを事例取材として盛り込み、企業内の複数ネットワークを統合する手段として企業経営に欠かせない「ウェブサービス」がいかに企業革新を進展させつつあるかを分かりやすく解説してあり、とても読みごたえのある内容でした。
わかりやすかった。 (2004-06-29)
企業を取り巻く環境変化のスピードが日々加速する中、企業における経営者の役割はますます重要になっている。日々の変化に対応してすばやく意思決定していくために経営者が何をヒントに勝ち抜いていかねばならないか。この「ウェブメソッド革命」はあらゆる側面からの経営改革にあたり、レガシーシステムの情報の統合や各業種の事例など、とてもわかりやすい解説だったと思う。
「顧客の声」は本当にビジネスに役立つのか?
ジェイ・マーチ (中央経済社 2004年03月03日)
ブログやSNSのビジネス化を考えている人は必読 (六本木ヒルズB棟在住さん 2006-01-22)
ブログやSNSの原点はネットコミュニティにある。
無名のコミュニティをあっという間にトップコミュニティに育てた会社がそのノウハウを惜しみなく語っているので参考になる。
ブログやSNSでコミュニティは斜陽だが質の低いブログ教本やMIXIなどのSNSの解説本が数十と出されて選択に困るが、それよりこの一冊が役立った。
参考になりました。 (NET市民KENさん 2004-08-11)
所々鼻につく文章もありますが。ネット・コミュニティー構築方法は実例を挙げて説明してくれていて大変参考になりました。特に、サイト構築に関しては「場」の提供に徹するという所はその通りと思います。モニターシステムについてさらに詳しい説明があればと思います。
「顧客の声」って言葉、威力あるよね (shige_uさん 2004-05-30)
我々メーカーの人間にとって「顧客の声」ってのは伝家の宝刀のような威力がある。その割には、歳末大売り出しのごとく偉い人の口から出てくるものでもある。そんな意識もあってか表紙にこの文字のあるこの本を手に取った。ぱらぱらっとめくってみると、行間すっかすか、余白も異様に多い。ちょっとヤバいぞ、と思って読み始めたが、なかなか内容がある。この手の仕事は、この本の会社のような少人数でないと出来ないことがわかる。今いる会社じゃ無理っぽいなと。ネットには過大な期待はしてはいけないが、この本の会社ならこれからもネットから収益を上げることが出来るだろう。ノウハウを惜しげもなく公開しているが、それは自信のなせる技、きっと他の組織ではまねできない。星4つとしたのは、もっとレイアウトを考えれば、スカスカに見えなくすることも出来ただろうことと(このスカスカでは割高感がある)、最期の方でパワーポイントのイラストをそのまま載せてしまっているところが減点。パッと見たときこのイラストが目に入り、お手軽解説本の類と勘違いして「読まんとこ」と思ってしまったからだ。
値千金の本 (サムライ2039さん 2004-03-27)
あるメルマガで推薦されていたのを見て、何気なく読んでみました。さほど期待していなかったのですが、内容はすばらしい!!いや、本当に著者の藤田さんには感謝です!!!ネットの本質が良くわかり、ウェブ等を構築する際のグランドデザインを考える基本になると考えます。値千金の情報とはこのことを言うのではないでしょうか。(単に私が何も知らなかったということも言えますが・・・・)ネットをどのように活用するか、掻い摘んで知りたい人には特に必読です。私もこの本を読むまで、完全に活用方法を勘違いしていました。詳しくは本書をぜひ読んでみて下さい。キーワードは「コミュニティー」です。内容とは関係ないのですが、この本の表紙があまりよくないと感じました。(質実剛健ではあるのですが・・・)内容がよいだけに残念。
カカクコムやマクロミルがどう儲けているのかよくわかった (2004-03-15)
ネットバブルが弾けたのにカカクコムやマクロミルのようなネットバブル顔負けの大儲けをする企業がある。ネットバブルの頃と異なるのはたいていの企業が上手くいかないのに一部の企業が上場で大成功する点だ。どんな雑誌や本を読んでもわからなかったこういう企業の儲けのモデルや銘柄の判別法がわかった点はよかった。(この著者の企業の思惑どおりの読者ではなく申し訳ないが)
儲けはもっとふえる―月の粗利が300万円アップする「ネット販促大作戦」
栗本 唯 (あさ出版 2004年03月)
今となっては当たり前か。 (社内自由人さん 2005-06-01)
随分前に読んでいたのですが、情報ビジネスを立ち上げようと思い、再読しました。今となっては、書かれていることが当然のこと(誰でも知っているという意味)になってしまっていますね。この本の販売当初に参考にして、実践した人はそれなにりの成果が出ているかもしれませんが。反面、購読しているメルマガの広告に怪しげな内容のものが増えたようにも思います。著者のように岩元氏や金森氏など本物とのグルーピングができればいいのですが。要は、テクニックでなく重要なのはコンテンツであると再確認しました。でも、私のように本業に忙殺されて、起業ができていない人は、復習の意味で読む価値はあると思います。
あまりにも稚拙な内容で驚きました。 (2004-12-27)
購入して30分で読み切りました。あまりにも稚拙かつ表面的な内容で驚き、かつ1400円払わされたことに憤慨しています。ネット上ですぐに集められる内容ですね。40歳代以上の、いわゆるネット初心者を対象にしているのでしょう。10年前なら通用したでしょうが、今現在ネットを日常的に利用している人には当たり前すぎる内容で、失笑します。著者の「コンサルタント」の名が泣きます。
この本をよんで得られたこと。 (まころんさん 2004-10-21)
「非インターネット事業であるリアル店舗」の経営者に対して、インターネットを利用してお客を集める方法を伝授しています。ネットを利用した通信販売関連の書籍とは異なります。これまでインターネットの活用をしてこなかった中小企業にとっては、有効なツールを紹介されていると思います。最後に、著者は男性でした。途中まで、女性が書いた本だとばかり思っていました。
実践的 (watanabe127さん 2004-10-17)
かなり実践的なアドバイスが多数のっている。個人的には、何度か聞いた話しもあるが、あらたな気づきが多い。何度か読み返して、実践したい。
焼き直し (あじおさん 2004-10-09)
ネット通販に興味があり、いろいろな本を読み漁っているのだが、正直この本はその中でも特に得るものが無い。というか他に良い本はいくらでもあるのでそちらをご覧になることをお奨めする。
バカ売れオンラインショップの作り方
山田 雅彦 (翔泳社 2004年02月24日)
内容は濃い。。しかし。。。 (2004-11-11)
本書の内容は間違いなく濃い内容である。ただしこれが全ての人にと聞かれると?が付く実際にネットショップを運営し成果のあがらない店舗が読むには間違いなくオススメできる内容だがネット初心者が読んでも理解できない点があると思う。ある程度の知識と実践経験のある人が更なる向上を目指して本書を活用するのが良いと思う。
今、何をすべきかが見えてくる! (みみんかあさん 2004-05-24)
ネットショップを開店して3ヶ月、思っていたほど甘い世界ではないことを実感しています。しかし迷いや不安感など、この本に出会って吹き飛びました。自分の描いていたシナリオ通りにはいかないことも含めてこの本は「今、何をするべきか?」を教えてくれるのです。商品の選定、販売するまでの環境整備、物流、発生が予想される問題点から店長の健康状態まで、全てに踏み込んで具体的な論が展開されています。(健康状態の段では・・涙が出ました。山田さんは優しい方です!)今あるショップをどう発展させるかまたは現在の繁盛をどう維持するか自分の行動計画や思考パターンをわかりやすく再確認できます。ひよこ店長の私がいうのも何ですがWebショップ店長とスタッフ、そして会社組織の場合はその上司にぜひぜひぜひ読んで欲しい!
ほぼ・・親切なノウハウ本だが・・・ (2004-05-05)
2004年現在、有効と思われるオンラインショップのマーケティング手法などについてはほぼ網羅されていると言える。しかし、この本を、本当のノウハウ本として参考にするには“それなりのスキル”があることが前提だ。少なくとも1年くらいは、ウェブ構築やマーケティングをみっちり勉強、経験している人向けと言えよう。残念ながら、初心者には全く不親切な内容と言わざるを得ない。少なくとも1年(相当)程度のスキルを積んだならなんとか役立つだろう。(もっとも、一年も経つとインターネットを取り巻く状況は大きく変わっているが・・・)
本気のネット店長が最初に読むべき必読書! (久米さん 2004-04-02)
日経SmallBiz人気コラム「儲けてナンボ!電子商店」や人気メルマガ「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」のエッセンスをまとめたネット店長必読書です!この本は...おそらく、出版社か編集者がつけたであろうキャッチーな題名やあおるような目次に似ず、きわめて理にかなった、それでいながら情も通った経営書です。現役ネット店長はもちろんのこと、これから、ネット通販をはじめる中堅中小企業の経営者や、大企業の事業部長が、まずは、この本で原理原則や手法を総括して読み、その上で、日々、お客様と対峙するネット店長に、何も言わずに手渡すと良いでしょう。元システムエンジニアならではの論理的思考や、IT技術に対する見識に富み、現経営者兼コンサルタント兼ネット店長ならではの、中長期的な経営戦略立案から、検索エンジン対策や日記活用まで、バランスよく書かれています。
Googleキーワード2004
検索向上委員会 (翔泳社 2004年01月24日)
クーポンの価値はある (bozeさん 2004-05-17)
Googleのキーワードランキングをカテゴリに分けて分析するという趣旨の本です。しかし、Googleのキーワードランキングは「Google Zeitgeist」で知ることもできるしそんなに詳しい分析はしていない。ただ、ランキングをカテゴリ別に月毎に出しているだけです。しかし、この本で一番価値があるのはアドワーズ広告2000円無料お試しクーポンだろう。2004年12月までこのクーポンは有効みたいなのでこれからアドワーズ広告を始めようという方には1280円を払う価値はあるでしょう。クーポンを入れて星3つにしました。
かなり期待はずれでした (kadokadoさん 2004-03-04)
こんなつまらない内容だとわかっていたら買わなかったのに・・・というくらい、つまらない企画本です。世の中の流れを知るにはちょっとだけ役にたったかな~。でもこれでアドワーズ広告をやってみる気になったし・・・ってそれは内容違いですね。
企画に全く役に立ちません (エド殿さん 2004-02-21)
検索キーワードからランキングをどのように分析しているのか楽しみで予約注文して購入したのですが、全く企画には役に立たない情報だと思いました。アクセスの数が膨大過ぎてデータが完全に収束しているといった感じでしょうか。辛口の意見ではありますが、そこらのタブロイド紙や週刊誌を読んでいればわかる程度のキーワードしかないと思います。10年くらいの長期スパンで分析してやっと本にまとまるだろうといった程度の内容で、毎年確認するまでもなく、企画に携わっている人間や世の中にアンテナを張っている大抵の人間なら普通に知っているキーワードの羅列です。もっと分析に特長を持ったかたちにしない限り役に立たない内容だと思いました。この程度の情報でこの価格は今の世の中では異常に高いといえるでしょう。それこそインターネットで検索すればタダで入る内容ばかりです。
「Googleキーワード」単独では買えない… (2004-02-12)
Amazonからの宣伝メールが届いたので購入しました。Googleキーワードの統計について調べようと考えていたので、本書の検討少なく注文しましたが、この書籍をGoogleキーワードの統計を目的で書店で検討したら購入していなかったと思います。キーワードの分類が雑なのと、サンプル数が圧倒的に少なく、著者の解説も参考にするには主観的だと感じました。
世の中のブームを追うことはできる (あだつさん 2004-02-11)
世の中が一年間どんなことがあったかを振り返ることはできます。でもただそれだけという気もします。世の中のトレンドを追うにしては物足りない一面もあったのでたぶんにGoogleのプロモーションのための一冊という気が強くします。ただ、Googleのアドワーズを利用しようと考えている方には、Googleの利用ガイドなども巻末に記載されていて、役立つと思います。個人的には、Googleのアドワーズに加盟したのちに、Googleから提供される、リアルタイムな情報のほうが役に立ちそうな気がしました。
アフィリエイトではじめる!ホームページウハウハ副業生活
松本 光春 (翔泳社 2004年01月10日)
アフィリエイト全般を知るには良いかも (nikonikosyuhuさん 2007-08-16)
私のような主婦やアフィリエイト初心者にとっては
アフィリエイトとはどのような仕組みなのかが
分かりやすく書かれています。
アフィリエイト全般を勉強するには良いかもしれません。
実践的である、産休アフィリエイトに比べると
実践面で言えばこの本は少し難しいかもしれません。
でも、体系的に学ぶだけであればおすすめの本と言えます。
うーん、皆、評価高いですね (字遊庵さん 2005-06-18)
はじめは、アフィリエイトによる副業が他の副業と具体的に比べていかに優れているかを
こんこんと解き明かし、アフィリエイトサイト作成にあたっての留意点を10か条。
内容もかぶっている印象です。挙げられてる10か条は自分が他人のホームページを訪れた
時に感じる好感や不快感に忠実であればいいのじゃないかなと思ってしまいました。
私みたいな初心者にとって知りたいアフィリエイトのしくみは中盤以降でやっと出てきます。
掲載のサイトも著者自身の関係あるサイトに偏っているような感じでした。
なんか腑に落ちない一冊でした。
アフィリエイト入門書 (ak001さん 2005-01-29)
アフィリエイトシステムの入門書としては良書といえる。アフィリエイトサイトの実例を紹介しつつ、著者自身の経験を基にした内容は、読みやすい。星二つマイナスの理由は、・著者自身のサイトでの、アフィリエイト実例紹介部分で、企業の名前を間違えたまま本にしていること(有線ブロードバンドネットワークス→(正)有線ブロードネットワークス。2005年1月30日現在)私が読んだのは初版分なので、再版分からは訂正が入っているとは思うのだが・・・・タイトルが、本の内容と離れている感がある。「ウハウハ副業生活」とあるが、実際は「コツコツ副業生活」という感じの内容になっている。以上2点である。いずれにしても、「楽して金儲け」はできないことを頭に入れて読むのがいいかもしれない。
読んでみてのインパクトは薄いかな。。 (renta40さん 2004-11-04)
「この手の本を全て読破したいんだ!」という方以外には、「ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術」の方をオススメします。
親切な入門書 (2-muchさん 2004-10-13)
失礼ながら、タイトルを見て何となく胡散臭げな印象を受けていましたが、読んでみれば内容は読みやすく丁寧です。冒頭の「アフィリエイトってなんなの?」から始まり、各章は項目ごとに要領よくまとめられた記述になっています。これからアフィリエイトを始めたい、あるいは今後のために知識だけは得ておきたい、そんな人に薦められる親切な入門書です。もちろん本書を読んだだけでは、「ウハウハ」なほど収入を得られるわけではありません。それでも、読み物として購入してまず損は無い一冊であると思います。意図的に初心者向けに徹した点と手ごろな価格設定から、私の評価は星5つです。
アフィリエイトで始める!儲かる!ネット通販 (TJ mook)
(宝島社 2003年12月26日)
探した甲斐がありました (2004-10-04)
この本はなかなか見つからず、ようやく見つけて購入しました。私もそうですが、これから始めようとする人にはもってこいの本でした。何とか近々ホームページを開設して始めたいと思います。
体験から実践まで (2004-06-16)
実際にアフィリエイトを体験した人の話から実践にいたるまで、わかりやすく説明しています。体験談は、それなりに大規模でやっている人もいるようでうのみにできませんが、それでもはじめてやるならまずは読みたい本です。この本でモチベーションを高めて、技術的な本を併用するのがお薦め。
初心者向けの入門書 (hisashiiiさん 2004-03-24)
Eコマースの増大に伴って、益々発展される事が予想されるアフィリエイト。アフィリエイトとは、「提携」を意味するもので、商品を売りたい企業と、それを宣伝する事で収益を得たいウェブマスターが協力し、ウェブサイトやEメールといったツールを利用して拡販につなげようと言うもの。ポータルサイトとして有名な「楽天」が楽天アフィリエイトとして、参入しているのは結構有名です。本書は、そんなアフィリエイトについて初歩から説明した内容で、「初めて経験する」人にとって非常に分かり易い構成になっています。内容としては、・実際に収益を上げているアフィリエイターの体験談・アフィリエイトの仕組み・各ASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)の解説・ASPへの登録方法・ウェブログの導入方法・アフィリエイトQ&Aと、図解(画像)を交えて懇切丁寧な内容になっていました。ただ、あくまでも入門書的な内容なので、踏み込んだ内容は皆無に近いです。もっと情報が欲しい場合には、ウェブサイト『アフィリエイト総合研究所【ARI】』を見るのが一番いいかもしれません。
アフィリエイトは儲かるか? (ex4k-stuさん 2004-03-05)
この本によると、アフィリエイトで高収入が可能であり、仕入れ、発送の手間なし。一日わずか30分。等と謳っている。では実際に儲かるのか?主婦のKさんは作業時間1日7,8時間で月収38万。既にアフィリエイト専門の会社を立ち上げ、年収1200万の人。その一方で、作業時間1日10分、月収は3万の人等、この例をどうおもうだろうか?この本で紹介されている高収入を上げている人のサイトを見ると、かなり大規模のアフィリエイト専門サイトだったり、複数のサイトを運営している人が多いようである。月収38万を稼ぐKさんのサイトの商品数は何百もある。つまり、個人の趣味のサイトで商品や広告を掲載している程度では、月収数十万というのはとても無理であることがわかる。高収入を目指すのなら、問題は2つある。一つはサイトを運営するだけの時間が取れるか?会社員が副業でする場合、かなり大変なのは確かだ。もう一つは、誰もが人の集まるサイトを作れる訳ではないということだ。もちろん技術的問題もある。やはりHTMLをある程度理解していないと無理だ。注意してほしいのは、この本は手間なし、高収入を謳っているが、あくまでもアフィリエイトをわかり易く紹介している本で、高収入の方法論を示した本ではないということだ。実際、年収1000万を達成するためのノウハウ等やSEO対策も書かれているが、ほとんど参考にはならない。このあたりは他の本がいいだろう。しかし、この本で、アフィリエイトの概要はつかむことが出来る。概要をつかんだ上で、自分のサイトに応用出来れば、価値は高い本ともいえると思う。それにアフィリエイトは無料であり、リスクが一切ないのだから
世の中は甘くはないがチャレンジだ (うすかげよういちろうさん 2004-01-28)
アフィリエイトとは、紹介料システムだと思えばよい。ホームページを作り、商品を紹介しさえすれば、サイトを訪問した人が商品を買ってくれ、売り上げに応じて、紹介料のようなお金が入る。お客さんをお店に紹介するための窓口として、自分のホームページを使うということだ。この本によると、今すぐ開店でき、手間いらずで、年収1000万円も夢ではないということだが、他のアフィリエイト本も同じ論調だ。しかし、本の中を読むと、”やっぱり大変だな”と思ってしまう。実例を見ると、どのサイトの作者も商品知識はあるし、サイトのデザインは秀逸だし、毎日きちんとサイトのメンテナンスしているし、とてもとても”手間いらず”とはかけ離れた状況なのだ。商品知識は、好きなものを商品にするとして、サイトのデザインは、大きな壁だろう。デザインは目をつぶって内容で勝負としても、毎日のサイトメンテナンスは大変だ。とてもじゃないが、手間なし、などとは言えない。なんでもそうだが、アフィリエイトも続けることがとても大事で、継続するためには、やっぱり、そうとうな覚悟が必要だ。たとえば、商材を自分のサイトに掲示する。最低限の作業としては、単に、リンクを張ればよい。たしかに、それだけで作業が完結するなら、手間はいらない。しかし、商品の数は一つではない。しかも、商品は定期的に入れ替える必要がある。達人ともいわれるほど慣れていれば、1日10分でも完了するだろうが、それも商品による。数ヶ月に1回の商品入れ替えですめば、メンテナンスも少なくてよいが、頻繁に商材がかわるようなものを扱うと、毎日朝から晩までパソコンに張り付いても、うまくもうかるかどうかはわからない。そのうえ、紹介した商材に、自分なりのコメントを書くのも大変だ。アフィリエイトについて否定的なことを書いてしまったが、それは個人的な意見である。仕組み自体は画期的なものだ。今までのネット通販のようなしきいの高さはない。ほんとうに、誰でも、すぐにでも始められる。実際に、もうけを出している人もいる。この本に登場した人たちは、みんなそうだ。体験談を読んで、自分なりの工夫をすれば、きっと成功するだろう。それだけの、ヒントと材料を与えてくれる本である。要するに、あたりまえのことだが、この本を読んだだけではもうからない。この本をもとに、いかに、自分なりの作戦を立てるかが問題だ。
免許皆伝 Google アドワーズ道場
小山 陽子 (インプレス 2003年12月20日)
とても読みやすい (みしぇるさん 2005-02-08)
Googleアドワーズについて、実際の例をもとに書かれているのでわかりやすいです。アドワーズの入門書にはいいと思います。
アドワーズ広告の基礎知識 (2004-12-19)
グーグルのアドワーズ広告はやってみる価値があると知人の社長からアドバイスをもらっていたが、なかなか思い切りが付かなかった。また、別のきっかけでこの本の著者の小山さんのことを知り、小山さんが出している本と言うことで、この本を手にした。この本を読んで良かったと思う。まず、アドワーズ広告のやり方について詳しいこと。そしてこの本のよいところは、仕組みを知った上で、使い方にいろいろとあることを知ることができることだ。導入した時、だんだん自分のサイトが知名度が上がってきた後、など、フェーズによって使い方が少しづつ変化するということを知ることをできたことはとても大きな収穫である。yahooとgoogleの関係が変わった今、状勢は変化しているが、yahooのovertureはアドワーズの知識で解決できることが多いと考えるとこの本で学ぶことはたくさんある。アドワーズ広告やyahooのovertureを導入する前にこの本を読んでおくと投資効率がかなり違ってくると言えるだろう。情報は力である。
参考になるでしょう (y_hideさん 2004-09-23)
期限は切れていたが、ダメ元でこの本に書いてある無料体験に問合せをしたら2000円分のプロモーションコードがgoogleよりもらえたことがなによりも良かった。私の場合、先にIDだけ取得し、その後問合せました。本の内容的にはアドワーズって何?という初心者向きで、読みやすいです。
浦島太郎状態の私・・・ (freedomさん 2004-05-21)
この世界がこうも変わってしまった・・・という感じ。この世界を知らない人でもわかりやすく書いてあります。集客には現在も悩んでいたところにこの本にであってしまった・・・今までの私の投資は全て無駄だったということもよくわかりました。
アドワーズを始めたい方に (bozeさん 2004-05-09)
Googleでアドワーズを利用している方にはお勧めの本です。実際にアドワーズを利用して成功しているサイトの事例が数多く掲載されています。また、まだアドワーズを利用していなくても興味ある方、これからアドワーズを始めてみようという方にもどんなものか、どんな効果があるか、どうやって利用すれば一番効果的かが分かると思います。また、この本を買うと無料体験IDが発行されるのでこれから始める方は利用してみるといいと思います。(2004年6月末以降はどうなるか分からないみたいなです)
新世代ビジネス、知っておきたい60ぐらいの心得 文春文庫
成毛 眞 (文藝春秋 2003年11月08日)
優秀な経営者の視点は参考になる。 (久保田夏彦さん 2007-05-26)
それぞれのトピックが見開き4Pくらいなので、飽きずに読み進めることができる。
筆者はいつもどおりのスパッと切れ味よくいい切る感じの文体で、好き嫌いはわかれるかもしれない。僕はすっきりさっぱりした感じを受けてるのでとても好きだ。
2003年出版で最新という内容ではないかもしれない。それでも時代背景で変化する旬のある内容というよりは、すごくまっとうなことをご自分の経験をベースに書かれているので、今読んでも古くない。
アメリカ系外資で働いている人は、かなりにやりとできる章もある。
アメリカ企業の意外な現実・フェアじゃないアメリカ・アメリカを見習うな!など。
ただひたすらネガティブに書いてある訳ではないし、ご本人もマイクロソフトにいらっしゃったのもあり、説得力をもって読みすすめられた。
US外資系への就職希望者、経営者やりたい人も必読。
星の数がちょい少ないのは、会社人生かわってしまうような衝撃を受けなかったからと、自分の読書の平均点を引き下げよう(特に星4つを減らそう)と思っているからであり、まあそんなに気にする必要はない。
成毛節、行間を読みたい。 (社内自由人さん 2005-10-28)
2000年の本ですから、書かれていることが現実化しています。これから読む人には「新世代」をとって読むことをおすすめします。特に目新しいことはないですが(5年も遅れて読んでいるので当然ですが)、行間から成毛節を読めたのは大きかったです。コンコンピタンスのない中小企業が苦しくなる。先行企業の優位性、インターネットによる商品の調達から、学校教育まで、勉強させていただきました。毒舌ゆえか、若干思想の偏りを感じます。が、別に成毛さんが「わたしは普通です」と言っているわけではないので、それも個性ですね。わたしは、好きな本でした。これからますます小さな力が大きな影響を与える時代になると思います。それだけに、マイクロソフトを退社したという潔さを見習いたいですね。ランチェスター戦略が見直されているのも、納得の時代ですね。
帝京大学 (winwinhappyさん 2004-07-17)
成毛は帝京大学の経済学部の講師をしていました。(いまもしてるのかな?)私は同大学の卒業生で成毛信者であるが、この本はそんなことは抜きにしても面白いぞ。内容はいたってシンプル。成毛らしい毒舌とユーモアで面白おかしく書かれている。具体性のないレビューになって申し訳ないが、読む価値あり。私はコレを読んで転職に踏み切った!今の自分を変えたい奴、熱いハートを持った奴、そんな奴はコレ読んでみても損はないよ。私は面白くない本は面白くないとコメントする人間。だから騙されたと思って読んでみて。
肩書きが邪魔している (クリノギさん 2004-06-16)
つい、元日本マイクロソフトの社長って肩書きで読んでしまった。 よく考えるとこの人がマイクロソフトを作ったわけじゃないから、新世代ビジネス云々と語るなんて芸当はできるはずもないわけで。 何冊か本を出して、消えていく方向な人っぽい。 文章も練り込まれてないし、内容も薄い。 60の心得も、なんだかなぁ。 古本屋にたくさん並んでいた。
年収900万円!!ラクラク儲けるインターネット通販―だれでも毎日が給料日 (別冊宝島)
岩上 誠、遠藤 義昭 (宝島社 2003年08月)
成功事例集! (街道を行くさん 2004-01-21)
ネット通販での成功事例を集めたものです。一言で言えば、簡素なHP、つたないものであっても、考えている暇があったらやってみよう!という感じです。えっこんなに簡単なのなら私も!と思わせるものがあり、動機付けには十分なると思います。
誰でも出来る!本当でした! (2004-01-13)
この本を手にして2ヶ月。文章ばかりのへっぽこなホームページをひぃひぃ言って、立ち上げました。化粧品通販のサイトですが、売上ゼロから、なんと先月の売上95万!リアルの店舗にも遠くから買いに来ていただいたり、インターネットの世界の無限の可能性を実感しています!お金なんてかけなくても、手持ちのパソコンとビルダーだけで出来ます!びっくりしました!この本は本物だ!!難しく考える前に、この本のとおりに、進めるだけでした。誰でも、誰でも、出来ますよ、これなら!先日、買おうと思ったら、買えなかった。冊数が少ないのではないでしょうか、宝島出版!幻本にしないでくださいね。友達に勧めまくっていますから。次は月商300万を目指します!!
初心者の自分には最高。 (秀峰立山さん 2003-12-18)
岩上さん。出してくれました。(感謝!感謝!)こんな本を待っていました。岩上さんが以前に出されていた本を読み、インターネット通販のための零細企業のホームページはこうあるべきと大筋わかっていましたが、この著書で、かなり具体的に理解できました。この本にならって、私は今日現在、自社のホームページを通販用に変更しています。まだ、細かい部分についてはこの本でもわからないことがありますが、事業や商品は星の数ほどあり、それらのおかれている立場もさまざまであることを考えると、1冊の本にそれを期待してはいけません。とにかく、実行あるのみです。
自分にもできるかも! (2003-09-02)
掲載の皆さんが短期間の間にこのような結果、実績を出されたのに驚きました。ネット販売の魅力に取り付かれました。特に新田さんのご苦労は、自分にオーバーラップする所がありとても身近に感じられました。自作が出版される時には、自分が掲載されるくらい頑張りたいと思います。貴重な実例、ノウハウ満載です。ありがとうございました。
プロが教える! 売上が大幅アップするメールマガジンの法則
江藤 政親 (毎日コミュニケーションズ 2003年06月17日)
最悪 (BOBOSさん 2004-07-31)
全く、ためになりませんでした。この手の本は多いのですが、一番最悪な本でした。オリジナリティーが全くありません。他の本に書かれてあることばかり。読んでいる時間が無駄になってしまいました。
メルマガ以外でも使える。 (たかひずさん 2004-02-21)
この本いい。タイトルにメールマガジンの法則とかいてあるけど、商売全般に使える。情けない話、月の売上目標を立てる。のページを見て、目標決めないで、毎日きてくれるお客さんを大切にしようだけでは駄目なことに気づいた。自分がどれだけ売りたいのか。それを決めてから、販売計画や、集客方法、新しいメニューの導入などある。そのことにきづかせてくれただけでありがたい。もちろん、メルマガについて、読者数の増やし方、どんな内容をかいたらいいか、など詳しく書いてある。これから始めるという人は、メルマガの発行のしかたが詳しく書いてある本を読んで実際に発行してからこの本を読んだほうが参考になると思う。
目新しさはありませんでした (hirockingさん 2003-08-31)
メルマガの入門書・ガイドブックというより、”読み物”ビジネス書にありがちな啓蒙書の色が濃く、経験者で壁に当たっている人には回りくどく感じ、未経験者でこれからメルマガを出す人には、説明不足感があると思います。経営セミナー等でコンサルタントが、「目標を書きだせ!」とか「○年後の自分を想像しよう」とか言いますが、メルマガの本でそれをされてもページも時間も勿体無いです。そのままずばりの「メールマガジン発行の手順の説明」から求める方には向きません。ということで、★二つです。
ケーススタディ的に勉強できる点が良い (s・ハマーさん 2003-08-17)
メルマガを作るときのフォーマットや、レイアウトのパターン、黒系の記号(●、★、◆)を使って本文を作ったほうが良い、など具体的に例を紹介してあるので、分かりやすかったです。欲を言えば、メルマガ集客方法などは、もう少したくさんの事例が紹介してあると良かったかなと思います。読んで損はありません。
メルマガマーケティングには必須の書 (グルタムさん 2003-08-02)
メルマガをこれから出す!メルマガの読者をふやしたい!メルマガでもっと売りたい!などと思っているHP担当者は多いはずだがこの本は親切すぎるほど適切なアドバイスで、具体的かつ実践的に書いてある。そういう自分もHP担当者のひとりであり、こういった本を待ち望んでいた。元売れっ子のメルマガライターであり今もそれを続けている著者がコンサルタント業で培ったノウハウを取り入れてあるので情報も最新のものであり、メルマガマーケティングがより強力になる一冊だ。
次代のIT戦略―改革のためのサイバー・ガバナンス (NIRAチャレンジ・ブックス)
(日本経済評論社 2002年10月)
小さな会社のIT戦略―インターネットでワールド・ビジネスができる
エデュアルド ダ・コスタ (コンピュータエージ社 2002年10月)
IT法大全―ビジネス・ローのIT対応と最先端実務
西村総合法律事務所ネットメディアプラクティスチーム (日経BP社 2002年08月)
実務家の考え方がわかる良書 (amama5さん 2003-03-21)
IT関連の法律書はいくつも出ているが、学者や大先生の論文ではなく、この本のように第一線の(若くてバリバリ)の弁護士がきっちりと書いている例は珍しい。具体的なケースについて、企業の立場でどう考えればいいのかという視点で解説しているので、実務家としてたいへん役に立つ。
現場直結!ITビジネス法律バイブル (日経ネットビジネスブックス)
ネットビジネス法研究会、高 博一 (日経BP社 2002年05月)
MSP(マネジメントサービスプロバイダ)―インターネット時代のシステムインフラを支える運営アウトソーシング (タスクIT新書)
(タスクシステムプロモーション 2002年03月)
ネットビジネスのセキュリティ入門 (日経文庫)
三輪 信雄 (日本経済新聞社 2002年02月)
バランス感覚に優れた本です。 (2002-05-04)
この本は、ネットワークシステムにおけるセキュリティ問題に対する「入門書」として、これから勉強していく人にお勧めです。SEにとっても、セキュリティ問題を再認識するのに役に立ちます。自分もそうでした。まず、セキュリティ問題について、ウイルスなどの外部からの攻撃だけでなく、社員などの組織内部の人間による情報漏洩・破壊などの問題にも、同じようにスポットライトをあてているので、問題の「全体像」がとらえられます。そして、対策面においても、技術面に偏らず、組織内部のすべての人々の協力関係を基本としたセキュリティポリシーの「運用」の重要さや、ベンダー任せではなく「自分で判断する」ことの大切さを強調しており、対策に取り組む際の基本的な「姿勢」についても参考になります。業界では有名なセキュリティコンサルタントとしての著者のバランス感覚がとても活きていると感じられます。また、人によって感じ方は違うかもしれませんが、セキュリティの問題のあまりの多さと、被害の及ぼす影響の大きさ、そして対策には教育を含め大きなコストがかかることを知り、セキュリティは経営問題であることを認識できると思います。この本はあくまでも入門書なので、技術的詳細や、ISO関係の情報に関しては、他の書籍を参照する必要があります。その意味で、本の最後に、推奨文献等の資料がなかったのが残念です。
どこが「ネットビジネス」? (lemonerikaさん 2002-04-23)
「ネットビジネスの」とつくから、一般的なセキュリティとは違うのかな?と思ったけど、一般的なセキュリティの本でした。このようなビジネスには、特有のリスクと対策がある、という本を期待してたんですが、期待外れでした。ただ、一般的なセキュリティの解説書としては、技術面に偏ることなく、良い本であったと思います。実際に、セキュリティビジネスに携わった経験が、生きてるのを感じました。
ITってインターネットのことじゃなかったの?
高橋 栄一 (文芸社 2001年12月)
すばらしい (sandyさん 2003-10-27)
ネットワーク時代のマネーとビジネスの将来像など、電子商取引に関する今日的話題を解説する。いい本だと思う。
IT革命を読み解く―インターネットとeビジネスの未来を探る
岩村 充 (技術評論社 2001年10月)
読み解くわけでも未来を探っているわけでもなかったです (2002-06-20)
各論者は有名な方々だが、内容的にはこの本のタイトルにある「読み解く」や「未来を探る」という方向にはなっていない。どちらかといえば、各論者の実体験をばらばらに述べているという印象が強い。大学の講義をベースにしているためだろうか?また内容的にも、最新のものではない。特にeビジネスやネットワークコミュニティに関しての部分は、インターネット・ブームの初期の論調そのままなので、あまり期待しない方がいいだろう。
非常に参考になった (yyyさん 2002-04-19)
ITに様々な形で接する著者たちの思い思いのITに関するこれからの展望や、接し方が具体的に載っていて、「ITとはなんぞや?」という方や、産学でのITに対しての考え方を手早く読みたい場合に役に立つ書籍だと感じた。また、IT入門の際のマイルストーン的な書籍であるとも感じた。IT関連の書籍で、どの本を買えばいいのだろうと考えている方におすすめの本。
Webショップ―出店・ホームページ作り・代金回収
加藤 ちえ (西東社 2001年10月)
内容が新しければなあ。 (びっちさん 2004-07-12)
本の構成としてはわかりやすいし、基礎的な知識からケースに応じた実例や組織模様といった配慮はされている本です。が、とても残念なのはちょっとデータ・内容が古いということ。Webビジネスを学ぶ上で、一つの基礎固め本として活用することはできるが、もう少し新しい本が1冊必要となるかも。同テーマの最新版を出版してほしい。
ちょっと時代遅れかな? (龍がゴト師さん 2004-01-08)
何年か前に出会いたかった一品。内容自体は悪くない。でも今時SEOの基本的な概念も書いていないような本自体はやはり時代遅れ。初めてショップをやろうかなって人には写真やページの骨組みなどは昔も今もあまり変わらないので為にはなった。でも、忘れかけてた事を思い出すのにはいいかも。
顧客視点のアドバイス集 (yoshiaki99さん 2003-07-01)
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今読むと、だけど、よくまとまった一冊です (2003-06-09)
出てすぐ購入していた者です。当時は本当に貴重な一冊。今読むと、「インターネットでお店やろうよ!」総集編の方が、そりゃあ最近出てるんだから、最新事情も載ってるし……、とは思いますが、まだ、本当に何もわからない状態の人なら、これを最初に読むと、参考になる事には代わりないので、やはりお薦め出来る一冊だと思います。というのが、2つめ掲載☆1つのレビューを読んでの、改めての感想でした。
役に立たなかった。 (2003-02-04)
本にするほどの情報じゃないでしょ?って感じ。「インターネットでお店やろうよ」のほうがずっといいです。一回パラパラ見ただけでもう放ってあります。知ってることばっかり・・・・・・・。
図解で分かるe‐ヘルスビジネス―ITが医療を変える
霧生 広、宮川 智子 (日本能率協会マネジメントセンター 2001年09月)
日本のeヘルスビジネスはこれからが本番だ (2002-08-18)
この本は、ITによって医療を合理化していく様々な可能性を提示してくれている。しかも、専門書ではなくて、図やイメージが多いのでこの分野の初心者にはうってつけな本である。かくいう私もこの本によって、大きな見取り図を頂いた感じがする。ITを様々な医療の分野に利用して、より良い医療サービスを提供できるのではないか?という疑問をお持ちのあなたにお勧めの一冊である。
ネットビジネスの法律知識 (日経文庫)
牧野 和夫 (日本経済新聞社 2001年06月)
インターネット・ビジネス上の法的問題がよくわかる (名無しさんさん 2009-02-06)
インターネット・ビジネスの出現により新たに生じた法律問題をやさしく説いた書です。
1.なぜネットビジネスで法的トラブルが発生するのか
2.ネットビジネスをはじめるにあたって必要な法知識
3.電子商取引に関わる法律
4.ネット上の知的財産権と独占禁止法
5.違法取引の防止とネット犯罪対策
6.国際的なトラブル処理の課題
ネット上で発生するトラブルの、法的な視点・論点が、よくわかるようになります。白黒の区別、議論の分かれるグレーゾーンを知ることで、ネットビジネスに対する漠然とした不安がなくなりました。2001年刊と、少し古いですが、その当時ホットだった話題も多く取り上げられています。
1分間で読むIT用語事典―パソコンの知識からネットビジネスまで (知的生きかた文庫)
久原 秀夫、アズウィ、舛添 要一 (三笠書房 2001年04月)
ITビジネス法律ガイド
枝 美江 (デジタルハリウッド出版局 2001年04月)
“安く早く”IT化したい企業のためのASP完全カタログ220―あなたの会社にピッタリのサービスが見つかる!!
インフォバーン (インプレス 2001年03月)
IT時代の売上拡大の決め手 インターネット広告実践法―プランの立て方からポスト・クリック分析まで (PHPビジネス選書)
田中 秀樹、須田 哲史 (PHP研究所 2001年01月)
初心者には最適です。 (2001-01-24)
まるで、わかり易い参考書に出会った受験生みたいに喜んでしました。インターネット広告業界の構造から、効果的なプロモーションの方法まで網羅しているこの1冊は、わかりにくいインターネットのデータに踊らされず業務に向うことが出来ます。まだ、インターネット広告に着手していない広告代理店の方やネットプロモーション初心者にはうってつけの参考書になるでしょう。
インターネット広告の基礎本として最適! (2001-01-23)
インターネット広告の基礎本として最適です。 この本で網羅されていることは、インターネット広告を始めたばかりの企業担当者にとってはいい教則本になるでしょう。 特にポスト・クリックに触れているあたりは参考になります。 結局、クライアント側の立場から費用対効果でのみプロモーションの成果を捕らえることが出来ませんので。強いて言えば、携帯端末の広告についてもう少しふれてほしかった。
The Net ITは日本企業をどう変えるか―現場から探る勝ち組の条件
(日本経済新聞社 2001年01月)
これでいいのだIT革命―超アナログ企業のための実践ガイド! 社員みんなで明日からできる (Impress business books)
久保田 達也 (インプレス 2000年12月)
これでいいのだ!IT革命 (takadaさん 2001-01-30)
副題「超アナログ企業のための実践ガイド!」を見て,小さな町工場をやっている,電気系なのにPCはさっぱりの父の参考になるかな,と思い手に取りました.よくある夢のような話ではなく,ASPを活用した導入が簡単で現実的なアプローチ,「うまい団子が商売の基本」「アイディアは五感の開放,パソコンは関係ない」などの実に的を得た説明に感心しました.普段から,イントラネットをどのように運用しようか頭を悩ませている私自身にとっても非常に参考になりました.ITに頭を痛める中高年の皆様にぜひお勧めの1冊です.
インターネット・コマースの最前線リポート (ITビジネス・サクセス講座)
ジョー ジャッジ、石黒 不二代 (ネットイヤーパブリッシング 2000年12月)
「そうか。世の中ってこういう風にかわっていくんだ」 (2000-12-12)
アマゾン、オフィスデポ、オートバイテル、シュワブなど インターネットを駆使し成功を収めた企業のデータが詳細 にリポートされている。リポートの前後に上司と部下の会 話が挿入されており、その会話の部分が面白い。上司は、 インターネット業界に疎く、その素朴な疑問を同業界に詳 しい部下が歯切れ良く回答していく。リポートの理解を深める上でとても有益だ。ただし、リポート自体が「ですます」調になっているのは 少し違和感を覚えた。英文を訳した文章にありがちなのだ が・・・。また、リポートのデータは表題では「最前線リ ポート」となっているものの、ドッグイヤーで変化する業 界のリポートとしてはやや古く感じた。逆に言えば、最新のリポートは本として出版するよりも高く売れるというこ となのか。しかし、いずれにしても、本に登場する上司のように先駆 者の成功体験などを詳しく知らない人間にとっては、この 業界の過去および最近までの現状を知るという意味でとて も有益な情報には間違いない。著者は2回目のシリーズの執筆中とのことであるが、次回は是非、倒産等失敗したドットコム企業のリポートを期待 したい。
インターネットデータセンター革命―iDCがビジネスと社会のIT化を加速する
大橋 正和、長井 正利 (インプレス 2000年12月)
IDCに関する記述は半分以下 (さそりいのししさん 2002-10-26)
本書は1章から5章までありますが、IDCに関する具体的な記述は1章と2章だけで、3章から5章まではビジネスIT化の抽象論であり、その中で果たすIDCの役割を示す、という無理矢理IDCと結びつけるという内容になっています。2章(235ページ中99ページ)まではSLAなど含めて極めてIDCの具体的な内容に関する記述で非常に満足して読み進めるのですが、3章から突然アカデミックな抽象論になり、「あれ?IDCの話はどこへ行ってしまったの?」とそのギャップに愕然とします。これはこの本の共著という性質からきており、おそらく前半は長井氏、後半は大橋氏によるものと思われますが、この編集方法には非常に疑問を感じます。ただし、前半の内容は優れていますので、IDCに関して具体的に知りたい人は、それなりの価値はあるかと思います。
インターネットビジネスは楽じゃない―ネットベンチャーの先駆者が語るITビジネス成功の秘訣
尾崎 憲一 (データハウス 2000年12月)
読み物としては面白い! (2000-12-27)
本書の冒頭で、著者が「起業や経営の参考にはならない」というように、そういう趣旨の本ではない。しかし、インターネットのビジネスや起業という面で、面白い逸話が含まれている。ベッコアメのサーバー内に住みついたハッカーを追跡する話、某プロバイダによる妨害工作を乗り越える話、エンジニアに対する想い、ベッコアメフェチな人たち、などなど。ベッコアメの尾崎社長といえば、ネット界の中でも、ちょっと変わったポジションというイメージがある。そうした意味も含め、「立ち読み用の本」のつもりで手に取った。立ち読みの時に、大変面白く感じて買ってしまった。面白かったが、買って再度読むということはしない気もするので、「根気良く立ち読む」のが良い楽しみ方という気もした。とりあえず、立ち読んでみることをオススメします。
パソコン、iモード、palm完全使いこなし講座―ITサバイバル/いまならまだ間にあう!
(財界研究所 2000年11月)
IT革命のためのe‐JAPANイニシアティブ―次世代インターネット政策のすべて
(クリエイトクルーズ 2000年10月)
eカンパニーSUPERマニュアル―B2B大研究!/eカンパニー=経営・組織・営業・製造・マーケティング・物流をIT化 (BNNムック―ビジネスインターネットシリーズ)
(バーチカルシステム 2000年09月)
ビジネスのヒントになります (2001-04-16)
結構広い範疇でのないようが網羅されていて面白かったです。 特に物流には、3PL、e3PLなどの新概念が詳しく書かれているので役に立ちました。
IT用語事典―マルチメディアからeビジネスまでIT「情報技術」が丸ごとわかる
ラッセルコミュニケーションズ (ベストセラーズ 2000年09月)
わかる!IT革命の本―インターネットからeビジネスまで‐ITで変わる世の中を読む! (知的生きかた文庫)
平田 周 (三笠書房 2000年09月)
読みやすい本 (2000-11-27)
非常に読みやすい本です。 私はITに関しては全くの素人ですが、約30分でその概要がつかめたような気になりました。 この本ですべてを判ろうとするにはもちろん無理がありますが、導入するための本としては大変優秀な本であると思います。
ネット時代 いまどきの経済通になる本―IT革命で私たちの生活、経済が変わる! (アスカビジネス)
白鳥 光良 (アスカエフプロダクツ 2000年09月)
時が経てば経つほど (shoheiさん 2003-11-01)
「5 ネット時代 国や企業ではなく、自分で自分を守る時代の到来」を執筆致しました福田です。手前味噌ですが、3年あまり経った今もこの本の内容は色褪せていません。経済に関する基本的知識を得られるだけでなく、これからの世の中での変化を先取りできる一冊です。
eビジネスの死角―いつの間にか巻き込まれるネットトラブル (インターネットビジネス選書)
ITBリサーチ (廣済堂出版 2000年08月)
サイバーテロ―ITと金融ビジネスのアキレス腱
浜田 和幸 (PHP研究所 2000年08月)
ネットビジネスのセキュリティ―セキュリティポリシーの上手な作り方
島田 裕次、満塩 尚史、榎木 千昭 (日科技連出版社 2000年08月)
実践 セキュリティポリシー策定 (京太郎さん 2002-02-18)
ポリシー策定において具体的モデルが提示してあること運用上での注意点がその項目ごとに記載してあり注意を促してくれる事の2点が非常に解りやすく、且つ有益でした。第一歩の導入の意義から解りやすく記述されており助かりました。
ASPネットソーシング時代のIT戦略 (Best solution)
峰島 孝之 (東洋経済新報社 2000年07月)
良い面ばかりが、出ている感があります (lemonerikaさん 2002-10-06)
ASPとは、どんなものか、ASPの導入事例、ASPを提供する側の動向などです。情報技術ネタは、ありません。薄い本ですが、ASPの全体がわかります。ただ、ASPの利点が、強調されすぎている感があり、少し疑問も残る1冊でした。ASPを知りたい人には、お勧めですが、否定的な内容の書いてある、もう1冊も読んだ方が良い気がしました。
読みやすい一冊です。 (Darryさん 2001-04-18)
数あるASP関連の書物の中でも、非常に読みやすい一冊であったと思う。内容としてはASP事業を取り巻く環境の説明からその動向が記載されている。残念なことに実際にASPを導入した企業のケースがあまり上げられておらず、全体的にASPとは何を示すものなのかを知りたい読者にお薦め。
IT時代の人脈術―あなたも2000人の人脈ができる!
西山 昭彦 (PHP研究所 2000年07月)
IT革命がわかる30冊―明日の会議で話せるITのエッセンス (eビジネスマン練習帳)
倉林 敏、NECBIGLOBE (アイティコム 2000年07月)
紹介する分野が広い (2004-07-08)
IT関係の書籍を選ぶにも分野が偏りがちですが、広い分野から本が紹介されていて、大変参考になりました。あっという間に30冊読んだ気分になりました。
Q&Aでわかるネットビジネス法律相談室
(日経BP社 2000年07月)
爆発成長する!携帯ネットビジネス―アイデア一つで無限のビジネスチャンスが! (実日ビジネス)
岩田 昭男 (実業之日本社 2000年07月)
無線を用いたIT革命 (2000-11-14)
IT革命と、声を大にして叫ばれる昨今、携帯電話を用いたネットビジネスはまだまだ未開拓の分野だと思う。現在、政府が中心になって勧めているのはADSLやCATV、光ファイバー等の「有線」を用いたIT論であるが、実際問題として、「無線」を忘れるべきではない。というよりも、「無線」を用いるほうがよほど有意義だといえる。日本をITで躍進させるならば、すでに他国追随にならざるをえない「有線」よりも、「無線」であるべきなのだ。有線と無線、どちらが便利か?通信速度の差こそあれ、次世代規格を考慮すれば、 無線が有線より優位であるのは言うまでもない。現在、日本の携帯電話保持者は6000万人を超えると言われる。しかし、この市場は、まだまだ閉鎖的であり、開拓余地は存分にある。本書の提案は、無線を用いたIT革命の可能性を伝えてくれるものである。
米国ナスダック329社―Eコマース/ネットビジネス/IT (B&Tブックス)
斉藤 后弘、小尾 富士夫 (日刊工業新聞社 2000年07月)
本場ネット関連企業の生き様を一覧 (2000-11-09)
実績・経験と実力のある著者が、米国ネット関連企業についての日本における偏った情報に対し、実際の企業情報や株価動向も含め、一覧した好著。単に投資家やビジネスマンだけでなく、既存のベンチャー経営者やこれからの起業家への示唆にも富み、啓蒙書でさえある。 ビジネス指南書でありながら、著者の哲学と、米国本場ネット関連企業の生き様を、読者それぞれが読みとることのできる、貴重な本。
どうなってるの!ネットビジネス
(インターワーク出版 2000年06月)
セキュリティポリシーでネットビジネスに勝つ
三輪 信雄 (NTT出版 2000年06月)
実用性あり (趙子竜さん 2004-04-17)
セキュリティポリシーなどの実例も載っている。そして、何が危険なのか?何に注意すべきなのか?詳細に触れている。ITインフラの対策も文書として何を創るべきかもわかるということで、これは大変役立ちました。
おそるおそるのIT株売買―投機バブルの波にのれ! (アスカビジネス)
杉村 富生 (明日香出版社 2000年03月)
ネット資本主義の企業戦略―ついに始まったビジネス・デコンストラクション
フィリップ エバンス、トーマス・S. ウースター (ダイヤモンド社 1999年11月)
ネットビジネスの原理を解説 (irinaさん 2006-07-07)
ネットビジネス関連の本は時間とともに価値が大きく目減りすることが多いと思う
のですが、この本にはそれが当てはまりません。単なるサクセスストーリーの紹介
ではなく、リーチ・リッチネス・アフィリエーションといったコンセプトを用いることで、
ネットビジネスの根本を捉えているからでしょう。
ナビゲーターがリーチを拡大させ、売り手から顧客へとアフィリエーションをシフト
させていく。これに対して製品サプライヤー側はリッチネスを向上させることで対抗
していく、というネットビジネスの競争の図式を描いている。
ネットの本質的な変化を理論的に説明し、経営戦略のための視点を与えてくれる一冊である。
Eコマースの本質を捉える (s・ハマーさん 2003-07-27)
なぜ、成功するネットビジネスとそうでないネットビジネスがあるのだろう。。そう漠然と考えていたが、本書の切り口には納得させられる。数年で消え去る軽薄なネットビジネス成功のノウハウ本が多い中で、今起こっていることの大局観(思考のフレームワーク)が得られる秀作。小手先のノウハウに取らていると、一気に出コンストラクションされてしまうことがよく分かる。
ネットビジネスに関する鮮明なパースペクティブ (Masataoさん 2001-09-25)
ネットビジネスに関する書籍は沢山ある。個別論(A社のサクセスストリー)や成功の秘訣を語る本は特に多い。本書はそれらの本と異なり、「リーチ」・「リッチネス」・「アフィリエーション」という概念で、ITビジネス(事業)を考える視座を提供する。成功へのシナリオは一様ではないが、新興・既存組とも心得ておくべきキーコンセプトといえる。読み応えのあるヒット作品として推奨したい。
ネット経済革命を分析する (タカさんさん 2000-12-30)
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これからのネット時代を紐解いています。 (2000-11-23)
ネットって一時期のブームはもう去ったなんて言われ方を するけど実はまだまだ着実に市場は伸びているんですよ ね。多くのベンチャー企業の評価が固まりつつあり、中に は撤退を余儀なくされつつある中で、大企業が満を持して 続々と市場参入を果たしつつあるというのが現状といえま しょう。この本は実践的というよりもネットを理論的に解明した本だと思います。ネット時代の競争戦略の裏にある理論を明 快に紐解いており、企業の戦略家にとって多くの示唆に富 んでいるといえましょう。ただしこれは仕方のないことで すが内容は若干難しいです。心して読んでみて下さい。