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ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト
棚橋 弘季 (ソフトバンククリエイティブ 2008年05月30日)
人間中心設計を回すための本 (ハチ公さん 2009-05-24)
人間中心設計プロセスを本来的に実効あるものとして回していくための良書。ある程度の予備知識がないと理解できず、ただある程度分かっていれば、説明がくどい部分もあって、その点が残念。とはいえ必要な部分だけ摘み読みして、十分、価値ある本。
棚橋さんの思いが凝縮 (永友一朗さん 2009-01-21)
簡単なハウツー本かと思って購入しましたが、
序章のはじめから、それが浅はかな考えだったと
気付かされました。
一般教養の授業に気軽な気持ちで出てみたら
ガツンと内容の濃い教授に当たった、そんな気持ちです。
もちろん否定的な意味ではなく、実務に使えるハウツー本
でありながら(プロトタイプの作成に必要なもの:はさみ、
ポストイット…とか、そんなことまで書いてある)、
ペルソナ以前に、そもそもWEBは誰のものか、WEBデザインとは何か、
何のためのWEBか、いや、「デザインする」とは何なのかを
しっかり考えなくてはいけない、その当たり前なことを
再認識させてくれる、良書なのです。
棚橋さんが「長く読まれる本を書こうと思った」と意図したとおり、
あと数回熟読した後、ずっと目の届くところに置いておきたい、
そんな良書に巡り会えました。
実践的な良書だが、文章が長い (ペルソナ1さん 2009-01-12)
実践的で、良い本だと思う。ペルソナ法を業務に活かそうと思っている読書にとっては、ヒントになることがたくさんあり、一読の価値がある。が、なにしろボリュームが多い。著者の伝えたい気持ちが大きいせいか、同じことが繰り返し書かれていたり、少し説教的な言い回しになっていたり。インタラクションデザインに精通する人に多い傾向だが、文章がくどい。もっと簡潔に書いてくれると、読み易いのに・・・という点で、マイナス1点。
ユーザー中心デザインの教科書 (stj064さん 2009-01-06)
400ページ近い上に2段組で相当なボリュームだったが、非常に価値のある一冊だと思う。まさにこの業界、職種における日本版の「教科書」ができたといった感じ。
第一部では、これまでのユーザー中心デザイン(UCD)のバリエーションや変遷をまとめた上で、著者による日本流のUCDプロセス全体が描かれる。多くの書籍や考え方、また日本独特の文化などにも触れ、読み物としても面白い部分。
第二部では、先述の各プロセスにおけるオペレーションの具体的な方法や注意事項が丁寧に記述されている。「ペルソナの作り方」というよりは、デザインプロセス全体を一緒にガイドしてもらっている感覚で読み進めることができる。また各章末にある架空プロジェクトの事例がなかなかおもしろく、実際にどう仕事に適用していくのかをイメージする助けになった。
各文中には非常に多くの質の高いリファレンスがあり、初学者はここから読書を発展させていくことも可能だろう。そういった面においても「教科書」的な役割を果たしてくれる。
ただ実際のプロジェクトなどにおいては、お互いにこれを読みあっていないとなかなか共通認識が持てず、プロセス通りには進めにくいかもしれない。
無料ブログSEOバイブル (アクセスアップ)
中嶋 茂夫 (翔泳社 2008年05月16日)
ブログSEOに特化して参考になりました (やまさん 2009-05-30)
初心者に優しいSEO書籍です。
私のようにあまりSEOに詳しくない人間には
図が入っていてとても参考になりました。
さらにブログに特化していたのはありがたかったです。
いい本です。 (かっさんさん 2008-05-31)
「無料ブログSEOバイブル」 読ませていただきました。といいますかまだ読み終わってないのですが、何とページが344ページもあるので途中なのです。でも値段も安くてとても親切に読みやすく作られておりますね。私は、ネットビジネスについて初心者に近いので無料ブログSEOについて、この本は多岐に渡って書かれているので凄く勉強になりますね。へたな情報商材なんか読むんだったら、1,680円という低価格で随分最新の有益なノウハウをたくさん得ることができると思います。本当によく世に出してくれたと思います。
初心者向け有料セミナーレベルの良書 (はがねさん 2008-05-24)
タイトルは無料ブログSEOだけですが、YoutubeやPodcastについても書かれており、無料で出来るネットの集客方法が分かる本です。
SEOの専門書ではないので、どちらかと言うと初心者向けかな。
こうすれば良いですよ、だけではなくて、やってはいけないことが正しくきちんと書かれている所はさすがです。
私も過去、大量のリンク集登録でトップページだけがインデックス削除されたことがありますが、一度犯してしまうと復活するまで数ヶ月かかりましたので、とても大事なことです。
ツールやサイトの紹介も、本当に使えるところが余すところ無く紹介されているし、複数ブログの関連付けや、カテゴリ・個別記事ページへのキーワードの散らし方も、具体的な事例付きでとても分かりやすいですね。
本書の読者は、cj中嶋さんがカスタマイズした主要ブログテンプレートが手に入るわけですが、テンプレートのカスタマイズは、SEOには避けて通れない部分ですので、出来れば本書とは別に、htmlとCSSの専門書を買って、一通り理解される方が良いと思います。
本書で問題が残るとすれば、メインサイトは無料ブログではなくて独自ドメインで作った方が良いということ。
そこの経験が無く、まだ敷居が高いという人は、どこでどう作ればよいのか躊躇してしまうかもしれませんが、そもそも無料ブログだけでやっていこうと言うのはむしが良すぎる話なので、これを機にそちらもチャレンジすることをお奨めします。
全体的に、一般書籍でこの内容は、有料セミナーレベルの良書と思います。
無料ブログを極める (いっちゃん悠々さん 2008-05-19)
初心者の方なら、これ1冊で無料ブログを使った色んなSEO対策を
知ることができる良書です。
「何をいったいどーすればいいのか?」
自分が何を知りたいのかも解らない人にとって、
ブログのカスタマイズから始まり、内的・外的要因、戦略(ちょっと大袈裟かな^^)
を知ることができます。
ただ、SEO対策に関してこの書籍に書かれていることが100%絶対ではないと
考えなくてはいけません。
必ずと言っていいほど『やり過ぎ』の人が出てきます。
この点、どの程度までと言う部分をもう少し詳しく解説して欲しかったです。
YoutubeやPodcast、SNSに関することが3〜4章で用意されていますが、
それがなくても、充分内容は濃いです。(ないほうが良かったかも?)
1〜2章だけでも、無料ブログでできるSEO対策を学べます。
1,600円でこの内容が手に入るなら、初心者ならずともおすすめの1冊です。
※評価4のマイナス点は、途中に唐突に入っているインタビュー記事です。
インタビューにする必要はなかったように思います。
中嶋茂夫はもう不要になった (じんポッドさん 2008-05-17)
なんかYoutube活用とかPodcastとかiPodとか
新しいサービスに関する内容に注目したレビューをよく見る。
これは出版社の売り方なんでしょうが、
この本の主題とは違っている。
本のタイトル通り「無料ブログ」「SEO」と
そのカスタマイズやキーワード選定を初心者向けに解説さている。
初心者向けのSEOノウハウ本としてみないといけない。
私も実はYoutubeなど動画活用方法を期待して購入したのですが
中級者以上にはほとんど必要のない内容。
特にYoutubeはストリーミング、Podcastはダウンロードという整理の仕方
が既に古いので初心者には難しいが新しい情報を自分で確認して欲しい。
未だまったく動画をコンテンツとして使ったことがない人には
今後のコンテンツの方向性として大きな可能性がある部分なので
本書を入門書として実践してみて下さい。
もう一つ気になったのがソーシャルブックマークをSEO部分で紹介している
部分。既に大手のブックマークサービスが「nofollow属性」を施し
このサービスを悪用したSEO対策を排除してきている。
SMOという説明でソーシャルブックマーク登録方法を紹介しているが
初心者は混乱するし、悪用するユーザーも多い。
この辺はキチンを区分けして欲しかったなぁ。
サービス精神旺盛で可能な限り多くのサービスを紹介してあげようという
気持ちが、それぞれが言葉足らずで終わってしまってる。
だったらもっと動画をPodcastに応用してどんなコンテンツができるのか
アクセスアップにどうつながったのかに絞った方がよかったのではないだろうか。
と少し辛口で書きましたが
ブログSEOに関して初心者が難しいと思っている部分を
わかり易く図解入りで解説してくれている良書です。
ここまで書いてくれれば
「もう、中嶋茂夫は不要です」
行動ターゲティング広告 ページビュー神話の終焉
渡辺 健太郎 (インプレスジャパン 2007年12月01日)
うーん。 (ハルヒサさん 2008-11-07)
あまり新しい発見はないのだが、行動ベースの基礎の勉強をするのには良い本です。
行動ターゲティングという広告モデルの将来性 (モンテスキューさん 2008-04-07)
正直、この本の論旨は弱いです。
自社の宣伝本という感が否めません。
そこを踏まえたうえで、「行動ターゲティング」という概念そのものを
考えてみたいと思います。
――――――――――――――――――――――――――――――――
Web上で広告情報を手にした消費者は、
【広告は邪魔ではあるが、広告モデルがあるからこそサービスが無料】
という事実に気が付いている。
よって存在そのものは否定していないし、そもそも出来ない。
――――――――――――――――――――――――――――――――
これはこの本で述べられている事ですが、確かに当たっていると思います。
mixiもgoogleも、非常に便利なWebサービスではありますが、彼らも営利団体。
無償で提供する訳はないですよね。
その上で、Webは「情報を探し求めて活動するフィールド」という点が注目に値します。
広告であれ、記事であれ、「情報」であることに変わりはありません。
有益な情報を提供してくれるのであれば、広告でも構わないのです。
(google adsence/adwordsが良い例でしょう)
すると、
消費者にとって“有益な形で”広告を流すことが出来れば、閲覧可能性が高まる
ということになるのではないでしょうか。
“有益な形で”とは、”興味のあるものを”。
そこで、過去のWEB閲覧履歴に基づいた行動ターゲティング広告」が登場してくるのです。
巧い (modameさん 2008-02-14)
良くも悪くもマイクロアド社のビジネスのフィールドにのせられたカタチだ。
興味深いのは第一章、そして具体性が足りずに残念に感じたのもそこだった。
行動ターゲティング広告の概念を知っている人にとっては、ネット上のソースを当たったほうが有益。
そして、その概念を体系だって知りたい人にはこちらの書籍をおすすめできる。
著者にとって、こちらの書籍はSMMにおけるオプションの一つといった捉え方なのだろう。
この書籍を通じて、『書籍も宣伝媒体としてのメディア』に様変わりしていることを実感できた。
書籍によっても、ブランド化する"個人"と"企業"かな。
儲かる海外商品の見つけ方・売り方AtoZ 改訂版
ミプロ(財団法人対日貿易投資交流促進協会) (アスキー 2007年07月31日)
Web strategy (Vol.10) (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2007年06月)
元金30万円から始める商品先物「ネット取引」入門 (実日ビジネス)
近藤 雅世 (実業之日本社 2007年01月31日)
おすすめしない (タマリスクさん 2007-09-17)
タイトルに30万円からはじめるとあるように、本書は商品相場
の特色である高いレバレッジをある程度利かせた取引を
前提にしている。
しかし、レバレッジを利かせれば利かせるほど、いくら
損切りをしても証拠金は見る見る減ってしまう。だから本書の
ような方法は特に初心者には勧めるべきでないと思う。
一方、本書は相場のリスクなどについても説明してある。
その点を考慮して星2つ。
WEB STRATEGY Vol.7 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2006年12月16日)
本気で儲けたい人のトクするネット証券まるごとガイド 図解でデキル!ネット証券200%活用術 (お金の教科書シリーズ)
(廣済堂出版 2006年12月07日)
超初心者はここから (本日の一言さんさん 2008-07-08)
FXの仕組みがわかりやすく説明されている。必要最低限の知識である点が逆に素晴らしいと思う。
ジョインベスト証券ではじめる ネット株 (やりたいことがすぐわかる)
エディポック (技術評論社 2006年12月02日)
「ジョインベスト証券ではじめる ネット株」について (まほろばさん 2007-10-15)
出版されたのが2006年12月ですので、2007年2月公開のトレーディングツール「ジョインベスト・エクスプレス」には全く触れられておりません。ジョインベスト・エクスプレスを使うつもりの方はジョインベスト証券のホームページからマニュアルをダウンロードして読まれた方がいいでしょう。
大和証券ではじめるネット株
エディポック (技術評論社 2006年12月02日)
まねっと―ネットで増やす個人マネー (Vol.1) (SOFTBANK MOOK―SoftBank Business Select)
(ソフトバンククリエイティブ 2006年12月)
イー・トレード証券ハンドブック―はじめてのネット株 知りたいことが一目でわかる! (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年12月)
図解 電子金融ビジネス最前線―ネットとモバイルが変える金融の世界
日本総合研究所調査部金融ビジネス調査グループ (銀行研修社 2006年12月)
ネット株取引 必須のブックマーク―勝てる投資家の情報源を知る! (Sengen Books)
(千舷社 2006年12月)
[実例に学ぶ!] 企業Webサイト 誰にも負けない「発展的」運用管理術
アヴァンギャルドコンプレックス 青木 照明、高橋 和孝 (技術評論社 2006年11月30日)
押さえどころ ネット商売をやる人の法律知識
横須賀 てるひさ、元榮 太一郎、鈴木 健一郎 (中経出版 2006年11月08日)
手元に置いておきたい (300冊書評した男さん 2008-01-10)
ネットで商売をやる方は、持っておいた方がいいかもな一冊。
法律論の内容ではありません。
すべてのネットビジネスを網羅しているわけでもありません。
しかし、実際に法律に困った時の状況や対応の参考になるでしょう。
事例もイマイチなんですが、せっぱ詰まった雰囲気をイメージできるだけでも充分。この手の情報は需要が多いはずなのに、意外と出てこないから。
最後が・・・ (錦鯉さん 2006-12-18)
インターネットを使ってビジネスをする際に気をつけなければならない法律知識がコンパクトにまとまっています。その意味では、時期を得た本だと思いますが・・・
ただ、最後の5章に著者のビジネスに誘導すためか、余分な感じな会社設立の話が載っています。
それに、そこには税務相談と思しき記載もあります(税務相談は有償・無償に係らず税理士の独占業務です)。
監修者と著者は税理士資格を持っていないようですが、ここだけ読むと行政書士も税務相談ができるようにも読めます。
コンプライアンス(法令遵守)を強調する本にしては、どうも片手落ちという感じです。
気づいていない法的リスクがわかる。 (戦う不動産営業マンさん 2006-12-15)
本書はQ&A形式になっていて理解しやすいです。
ヤフオクなどで頻繁に売り買いを行なう方は読んでおいたほうがいいです。
気づかないうちに法的なリスクを犯しています。
罰金や禁固刑になってからでは遅いですからね。
法律とはナンなのか?って事も考えてインターネットで商売すべしと実感!
とにかくわかりやすい点で☆5つとしました。
気になっていたことが解消 (ヤッターウーマンさん 2006-11-24)
ネットで商品を売っているんですが、お客様のためにブログを書いていました。書籍からの言葉を引用したいときに、なんとなく著作権のことが気になっていたんですよね。あと、小さな会社ですが、お客様の個人情報が流出したらどうしようとか、商品は傷などなく届いているかなとか、気を揉んでいたことがこの本に書かれていたので、対処法もわかりました。もしもあなたが訴えられたら、という項目もあったので勉強になりました。
こんな本が欲しかった! (マルセルさん 2006-11-19)
ネットビジネスをやっている人、これから始めようとする人のみならず、個人でブログやサイトをやっている人、ネットオークションに出品してみようと思っている人にとっても必携の一冊!「これってやってもいい事なの?」と、ふと疑問に思う「知っているようで実はよく知らない」ポイントに的確に答えてくれる、まさに痒いところに手が届く本です。中も図解や具体的な実例が多く、Q&A式での説明も多様されており非常にわかりやすくサクサク読めます。こんな本が本当に欲しかった!!
500円でわかるネットではじめる資産運用―初心者OK、1万円からはじめられる! (GAKKEN MOOK)
(学研 2006年11月)
eビジネスの教科書
幡鎌 博 (創成社 2006年11月)
eビジネスの入門書として (バッジョ10さん 2007-10-04)
これからeビジネスを始めようとする人、
eビジネスの全体像を把握したい人にはおすすすめです。
eビジネス全般について書かれており、非常に参考になりました。
文章も平易で分かりやすく、図も多いので
知識のない分野でもすんなりと理解できました。
取り扱っている内容が幅広いため、
詳しく知りたい部分に関しては物足りない面もありますが、
各章の最後に日本語で読める参考文献が多くのっていますので参考になります。
イー・トレード証券で極める 実践ネット株取引
渡辺 賢一 (技術評論社 2006年10月13日)
すでに株式投資に慣れてる方には内容が不足かもしれません。 (korosukeさん 2008-01-19)
以下は本の内容です。第1章はPERやPBR、株主資本比率といった指標の説明。第2章はローソク足の見方やゴールデンクロスの説明などチャートの見方の説明。第3章はボリンジャーバンドや一目均衡表、MACDなどの多機能チャートの説明。第4、5章はスクリーニング機能の使い方と銘柄選定の説明です。デイトレさんが使用するツール「ハイパー・イー・トレード」の説明は一切ありません。星4つは説明が分かりやすいということで・・。
60歳からはじめるネット株トレード
山田 章子 (ナツメ社 2006年10月)
Web strategy (Vol.6) (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2006年10月)
超図解 誰でもわかる!ネットで始めるFX (超図解シリーズ)
辻村 多佳志 (エクスメディア 2006年10月)
楽天証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年10月)
宇宙イチわかりやすいネット起業の鉄則 (ソフトバンクビジネス)
作野 裕樹 (ソフトバンククリエイティブ 2006年09月28日)
これならできる! (ポジティブシンキングさん 2008-04-08)
インターネットでお客さんを集めることはとても難しいことだと思っていました。
でも本書を読んでそうでもないと思うことができました。
集客といっても色々な手法があり、本書では様々な手法が紹介されていました。
これらを網羅してちょっとずつでもいいですから実践してみれば着実に成果が上がるだろうと思いました。
ネットの集客方法を学ぶのに最適! (浅尾美菜さん 2008-04-05)
ブログ、メルマガ、SEOなど、ネットって色々な集客方法があります。
でも、それらを全体的に網羅した本ってなかなかありませんでした。この本は全体的な色々なネット集客方法が学べるのでいいですね♪一通りネット集客方法を知りたい方におススメです。
初心者も安心して読めます♪♪ (ミャーちゃんネコさん 2007-03-07)
ネットで起業する際のみならず今のインターネット全体を知りたい方など、とてもおススメです♪
私のように、あまりネットが得意でなく興味もあまりないけれど、仕事などで使うので、
勉強しなくてはと思い、この本を読んでみました。
何より、分かりやすくて、ネットが得意でない私にも抵抗なく読めました(^^)
ありがとうございます(^0^)
この本のおかげで、インターネットの全体像が見えた感じがしますし、何より、
基本を丁寧に伝えていただけているので、根幹が分かって、スッキリしました♪
これからは、お仕事でも、今まで以上に興味を持って楽しくパソコンを使えそうです☆☆☆
女性にとってパソコンの世界は、得意じゃない方も多いかもしれませんが、
この本なら、分かりやすく丁寧なので一気に読めて、知識もついてオススメです♪♪
作野さんの事を始めて知ったのは、TUTAYAのDVDでした。 (高橋さん 2007-02-12)
作野さんの事を始めて知ったのは、TUTAYAのDVDで、その時から作野さんの人柄に興味を持ち、今回の「宇宙イチわかりやすいネット起業の鉄則」の本を読ませていただきました。僕自身ネットビジネスである程度の収益を上げているのでほとんど約に立たないかもな〜って思ってたんですけど、やはり基本は大切ですね。いくつもアイディアが湧き出てきました。ネットでビジネスを始める人は、必ず読んだほうが良いと思いますね。
自己PRにご熱心ですね (まささん 2007-02-05)
作野さんが掲載されていたBig tomorrowに記事を読んで
本を読んでみましたが、自分のところで発売している
オートステップメール「アスメル」の宣伝のような
内容に閉口しました。顧客の利益の確保というより、
ブランド力と信頼性を上げ、自分が儲けたいための口実として
本を出版している意図が見え隠れしている。
価格設定に関しても、「優良顧客を相手にしようと思うなら
高く設定しなくてはダメです」と作野さんは
断言されていますが、肝心の内容はお粗末。
いわゆるボッタクリの類なのは間違いないでしょう。
同業のネットマーケターの平賀さん、金森さん、宮川さん、山本さん
達の内容と比べても、明らかにレベルが低いコンテンツを提供しているが
価格は高い。初心者対象と謳ったいるが、初心者=カモというわけか?
ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践
株式会社ビービット 武井 由紀子、遠藤 直紀 (ソフトバンククリエイティブ 2006年09月27日)
ユーザビリティーとは (今日もユンケルさん 2009-11-05)
ウェブサイト戦略と銘打っているだけに、戦略の組み方からウェブサイトの運用まで、考え方の基本を学ぶには適している本だと思います。
「こういうレイアウトがいいんだ!」的な、時代によって変わる事柄を押し付けるのではなく、常に進化する媒体として、継続的テストが必要であることを学べます。ただ、企業レベルでは可能ですが、個人レベルでの考え方には落とし切れていないので、個人で気の利いたサイトを立ち上げたい、立ち上がっているサイトを改良したいと期待している方には、それなりの読み方を要求されると感じました。
錆び付かない内容。 (nevermindさん 2008-12-26)
どう考え、どこにポイントを置き、webサイトを構築していくか、
特に、商用webサイトを構築する際に役に立ちます。
噛めば噛むほど味が出る。納得の内容です。
サイトが完成し、運営が安定するまでは
常に手に届くところに置いておきたい本になっていることでしょう。
アクセンチュアの叡智に悪戦苦闘 (modameさん 2008-03-12)
この分野の書籍で、洋書を除いてこれほどそのあり方について言及しているものはないように思う。
良い意味で教科書的であり、それは咀嚼して自分の頭で考えて実行に移すイメージがなければ、まったく無用の超大作になる危険性をはらんでいる。
OSI階層モデルでいうところの、データリンク層やプロトコル層にあたる基本的な教訓が延々と続く。
とはいえまったく退屈かというと、所々に「よく調べられているな〜」と感心する箇所があり、やはりギブアップする気にはなれない。
サイト運営者にとっては、この本に書かれていることを用いてアクセス数の飛躍的増加を夢見ているかもしれませんが、それほどのテクニックは書かれていません。
テクニックというよりも、教訓。
それはユーザーを観察し、聞いて、戻すこと。
Web2.0に気づくための、プロセスを学ぶ価値があるかどうかはポジション次第。
まさにコンサルティング! (Webマーケターさん 2007-02-21)
ウェブユーザビリティのコンサルティング会社による、コンサルティングを受けているようだ、というのが通読後の第一声だ。
ややもすると観念的かつ抽象的になってしまいがちなユーザビリティの話を、論理的に体系立てて解説してくれているので、「すごく賢くなった」気にさせられる。
あとは、それを自分がどのように活かすかである。
あえて難点を言えば、一部のコンサルタントにありがちな、「難しそうに言う方が情報に価値が出る」感じの表現も少し目に付いた。
まさに戦略です。 (tazさん 2006-10-24)
広義のWebサイト構築に非常に役に立つ情報が満載で、書物を読むのがひどく遅いのですが、ほぼ1日で全ページ通読してしまいました。
「方法論」を公開するというのは、言うは易く行うは難しの見本であり、信頼に足る多数の実績とその実績に裏打ちされた自信がないとできないことだと痛切に感じました。
ただ、そこを敢えて選択し、次のステップに進み、結果として他の追随を許さない状態を目指すという著者のビジョンが見えます。
Webサイト構築、デザイン制作にかかわる端くれとして、ユーザー中心設計を模索している状態です。
まだまだ発展途上ではありますが、さまざまな書物などによってユーザー中心設計を学んできたつもりですが、これほどのバランスの良い名著に出会ったことはありません。
ユーザビリティに関して書かれた書物の大半が、実用にならない机上の空論かあまりに枝葉末節のテクニカルな点に終始しているいずれかだと感じていました。
本書でいうところの背景をきちんと分析した「ユーザーシナリオ」の踏み込んだ把握やユーザーニーズを「線でとらえる」ことの困難さを毎日の業務でいやというほど思い知らされています。
一日にしては決して成りませんが、困難だからこそ真摯に取り組まなければならないところだと感じています。
同じお悩みを持つ皆さん。ぜひご一読をお勧めします。
ネットで儲ける!ネット株取引
横田 敬子、中村 晶子、臼井 悦子 (翔泳社 2006年09月20日)
はじめての人のネット株入門塾
大和証券商品企画部 (かんき出版 2006年09月07日)
こんなに儲かるケータイで株取引―いつでもどこでも株取引!! (LOCUS MOOK)
渡辺 賢一 (ローカス 2006年09月)
はじめてのネット株入門 (BASIC MASTER)
佐伯 隆文 (秀和システム 2006年09月)
イー・トレード証券でらくらくスタート ネット株
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年09月)
ネットでカンタン取引!コモディティ〈商品〉投資初体験ガイド (角川SSCムック)
(角川SSコミュニケーションズ 2006年09月)
ネット株驚異の投資術―初心者でも30倍儲かる!!
栄田 一輝 (日本文芸社 2006年09月)
ネット株取引特盛テクニック―間違った株取引を見直そう! (LOCUS MOOK)
(ローカス 2006年09月)
すぐできる!らくらくネット株入門
足立 武志 (高橋書店 2006年08月26日)
ネット錬金術マル秘ネタ本
高木 雅邦 (あさ出版 2006年08月25日)
小ネタ集 (響 乙矢さん 2007-08-05)
思いついたものを全部並べました、といった風情の小ネタ集。玉石混交。
この手のネタ本は、著者自身がやらないで他人に勧めるのは、やらない・やれない理由があるからと心得るべし。
それにしてもこの著者、ホームレスから這い上がったのが売りだったはずなのに本書では殆ど触れられていませんね。ネタの中にも「ホームレスにインタビュー」というのがあったくらいだから、あの話を続ければいいんじゃないかと思うんですが、やらない・やれない理由があるんでしょうか。
WEB STRATEGY vol.5 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
MdN編集部 (MdN 2006年08月17日)
ネットストック・ハイスピード 完全マニュアル (SOFTBANK MOOK―SoftBank Business Select)
(ソフトバンククリエイティブ 2006年08月02日)
ネットストックハイスピードを使いこなす早道です。 (じへいさん 2009-03-20)
本書では実際の取引を想定した手順を元にネットストックハイスピードの使い方を説明しています。株をやっていれば知っている言葉を再度説明される箇所もありますが、それがかえって分かりやすくしていると思います。
超図解 誰でもわかる!株主優待ではじめるネット株〈2006‐07年版〉 (超図解シリーズ)
安田 耕一郎、ネットストック研究会 (エクスメディア 2006年08月)
楽天証券ではじめる ケータイ電話で売る・買うスピード株取引
渡辺 賢一 (技術評論社 2006年07月07日)
50のキーワードで知る図解株式投資 ネット取引編
株式投資クラブ (生活情報センター 2006年07月)
いっきにわかるネット株の始め方・儲け方 (「超」初心者でも大丈夫!編) (別冊宝島 (1332))
(宝島社 2006年07月)
いまから始める!!ネット株E*トレード証券公認ガイドブック (SOFTBANK MOOK―SoftBank Business Select)
SBIイー・トレード証券 (ソフトバンククリエイティブ 2006年07月)
しっかりもうけるネット株―コレだけ読んで、ササッと始める。 (もうける.net Books)
宇山 毅、三浦 顕子 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
カブドットコム証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年07月)
超図解 誰でもわかる!ジョインベスト証券でネット株 (超図解シリーズ)
安田 耕一郎、ネットストック研究会 (エクスメディア 2006年07月)
超図解 ネット株のためのパソコン入門―パソコン・ネット株の覚えておきたい用語集を収録! (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年07月)
土日でマスター ネット株のはじめ方
高作 義明、樋口 由美子、田中 眞由美 (新星出版社 2006年07月)
今すぐ始められる (darkbrownさん 2007-11-05)
株を始めるにあたって、「最低限知っていなければならないこと」がバランスよく書かれています。
序章ではネット株取引全体的な流れが漫画形式でざっと説明されており、
一通りのイメージをつかむことができます。証券会社の選び方から口座開設の仕方、
銘柄の選び方など、豊富な絵や写真を使ってかなり具体的に説明されており、
パソコン上で実際にどのような操作が必要かと言うところまで迷わず理解できます。
初心者が今すぐに株を始めたいという場合に最適な一冊だと思います。
ネット株投資はじっくり堅実に楽しもう (日経ビジネス人文庫)
西野 武彦 (日本経済新聞社 2006年07月)
ネット株でもうけるための株チャート活用術―コレだけ読んで、ササッと始める。 (もうける.net Books)
平 行男 (毎日コミュニケーションズ 2006年07月)
マネックス証券ハンドブック―はじめてのネット株 (はじめてのネット株-知りたいことが一目でわかる!-)
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年07月)
ケータイ株で儲ける
(ダイヤモンド社 2006年06月30日)
イー・トレード証券でネット株スタート!
邑ネットワーク (ディー・アート 2006年06月26日)
web strategy vol.4 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2006年06月16日)
Web2.0でビジネスが変わる [ソフトバンク新書]
神田 敏晶 (ソフトバンククリエイティブ 2006年06月16日)
ユーザ視点のWeb解説書 (ちゃんぽんさん 2009-10-12)
梅田望夫氏の『ウェブ進化論』が、どちらかというとWebのエンジニア側からの視点だったのに対し、この本はどちらかというとユーザー側からの視点、Webを使ってどのようなビジネスができるのか、という視点で書かれている。
解説書プラス、自身の経験も加えたエッセイ的な要素も強く、まぁ頷ける部分、疑問を持つ部分もあるが、こんな点からも視れるのか、というところに気づける部分は良いかもしれない。
筆者の自伝的な要素については単純に面白くもあった。
WEB3.0本も出ているが、色褪せていない (モカイヌさん 2009-06-20)
この本は著者の初のメジャーな出稿だと記憶している。
当時はやりのWEB2.0というキーワード本では、売れた方だろう。
上梓から3年経ったが、ドッグイヤーのインターネットとはいえ、
今これから読んでも、全体的に内容は廃れていないと思う。
著者のジンジャーでの刑務所体験本を期待しているがいまだ出てこない。
ビギナーにもわかりやすい (BOOKMANさん 2008-06-10)
Web2.0]とタイトルにある本が次々に出てきている。
それって何?と問われると、端的に答えることができないけど、
「まずはこの本読んでみて」とはいえる。
私のような素人でも、イメージしやすく、とてもわかりやすい。
それは著者の神田さんの実体験とその潮流の中にいる人の
目線から語られているからだ。そしてその目線の高さは
わたしたちネットをふつうに使っているひとたちと同じもの。
それがWeb2.0なのだ!(ちょっとわかりにくいか)
今までは一部のプロの手によるものだったものが、
技術の進化によってたくさんの一般のひとが
それに参加し、パワーをもっていく、それを可能にする流れが
Web2.0なのかなあ。
著者の豊富な実体験、エピソードでとても読みやすく、
楽しめる一冊。また、自分でもなにかできるんじゃないか、
と思わせてくれるチカラを与えてくれる本。
ネタとしては少し古いけど… (さるごりらさん 2008-03-09)
Web2.0の説明から、ビジネスモデルの変化、広告の変化など、
ネットの変化を詳しく易しく説明している。
読んでいると、著者は本当に好きなことを仕事にしているな、と感じる。
コンピュータに詳しい人にはちょっと物足りないかも?
新書で出す必要が無い本 (HPSRさん 2007-12-18)
浅いです。
ネットで仕入れられる知識、見識です。
これを新書で本にする意味があるのでしょうか。
ネットサービスの実例をあげつらった辞典的本のようにも見受けられますが、
「現代用語の基礎知識」のように、有効期限一年でしょう。
ソフトバンク新書ってよくわかりませんが、こういう路線なのでしょうか。
だとしたらある意味その点で他の新書と差別化できてるのかもしれません。
少なくともわたしにとってこれほどどうでもよい本は久々です。
カブドットコム証券ではじめるネット株
エディポック (技術評論社 2006年06月16日)
マネックス証券ではじめる ケータイ株 (やりたいことがすぐわかる)
エディポック (技術評論社 2006年06月16日)
毎月500万円! 会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方
山本 行影 (中経出版 2006年06月15日)
会員制ネットビジネスの秘結が網羅!!! (ジャッキーさん 2007-08-15)
会員制ネットビジネスを採用することで、人生を安定させることができると著者は説きます。
なるほど、会員制ネットビジネスで安定的な収入を確保できるようになれば、その利益を使って、リスクのある事業にもチャレンジできる。
リスクのある事業が成功すれば、成功者と呼ばれる人達の仲間になれさらに発展できる。
失敗しても会員制ネットビジネスで安定的な収入を確保しているから最悪を呼ぶダメージを受ける心配がない。
安倍首相が掲げる『再チャレンジ』が自力で可能になる。
巻末の著者とゲストとの対談に目から鱗の珠玉の言葉が多数登場するのでそこも必見の価値がある。
初心者向きの書籍ですね (ロックさん 2007-03-31)
書かれてる内容に関して特に目新しいものもありませんでした。これからネットで商売をされる方にはいいかもしれません。初心者の方向きです。
著者のハンパない量のネットビジネス経験のノウハウやエッセンスが凝縮されている (情報屋 店主 鎌田さん 2006-10-29)
「情報屋」店主として本は結構読んでいます。
会員制ビジネスと名が付いているが、著者の山本氏のハンパない量のネットビジネス経験のノウハウやエッセンスが凝縮されている。
著者のファンはもとより、ネット上で商売を志す者には是非読んでもらいたい一冊。
自分のファンを作るテクニックに重点を置いて書かれているが、この本自体にも、紹介されているファン作りの仕掛けが施されていました。
なので、著者のファンの方には是非新品でゲットしてもらいたい。自身でそのテクニックの効果を体験する事で、その効果をハダで感じる事ができます。
成長とともに気づきが増えていく! (仙台オヤジさん 2006-08-12)
『会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方』と題していますが
ネットビジネスで必要なポイントを判り易く書かれています
◆集客のコツ
◆ホームページの作る方のコツ
◆自分のホームページの解析方法
◆ライバルのホームページの解析方法
◆ファンを集めるコツ
判り易く書かれていますので、初心者の方も、さらさらと読めます
この『さらさら読める』がくせものです(笑)
『ここがポイント!』のほかにも、ノウハウが豊富です
この、『さらさら読めるノウハウ』に気づくか!!
読むたびに自分の『成長』と『欠点』がはっきりします
『成長』を加速し、『欠点』を補う1冊です
袋とじの特典は、「これを意識している人と、意識していない人」では
これからのビジネス展開が変わってくるでしょう
成長とともに気づきが増えていく!1冊です
情報起業本の中では内容充実しておりお薦め (RMさん 2006-07-12)
会員制ネットビジネスという題ですが、会員制にかかわらず、
ネットビジネス全般の進め方、知識、ノウハウ、ヒントなど
結構内容濃く書かれており、情報起業本の中でも
お薦めの部類に入ると思います。
相談に来た人に
「ひとつのサイトで500万、1000万を目指すよりも、
次の(別の)ビジネス準備してますか?」って。
小額しか稼げないサイトでも、
そういうサイトを多く持つほうが安定している。
・・・なるほど。
情報起業を目指している方はもちろん、
リアルビジネスで起業されようとされている方にも、
いろいろヒントになることがあると思いますよ。
巻末の袋とじは「なるほど!」っていう感じでした。
イー・トレード証券ではじめる ケータイ電話で売る・買うスピード株取引
宇山 毅、バウンド (技術評論社 2006年06月09日)
土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門
大竹 のり子 (ダイヤモンド社 2006年06月02日)
初心者の方にオススメ (馬刺しさん 2006-06-26)
株初心者でどのように始めたらよいのか分からなかったですが、書店で手にして、なんとなく気に入ったので購入しました。税込1000円という安さの割りに、カラーでわかりやすく、イラストも豊富で本当に必要な情報に絞られて書いてあるので、初心者の私には丁度よい内容でした。
初心者の素朴なギモンを60個あつめたQ&Aが章末にあるのですが、人になかなか聞けない謎がけっこう解けました。
「一番やさしく株がわかる」という本の著者の大竹のり子さんという方がこの本も書いているようなのですが、株の解説本の執筆でかなり定評のある方のようです。信頼度も高いと思います。
500円でわかる買おう!選ぼう!ネット株―銘柄選びからチャートの見かたまで (GAKKEN MOOK)
(学研 2006年06月)
北浜流一郎のネット株で目指せ1億円! (にちぶんMOOK)
北浜 流一郎 (日本文芸社 2006年06月)
超図解 誰でもわかる!楽天証券でネット株 (超図解シリーズ)
スタジオダンク (エクスメディア 2006年06月)
ネットトラブルの法律知識と対処法 (DO BOOKS)
宮本 督 (同文舘出版 2006年06月)
わかりやすい@マダム・・?うむむ・・(おばさんでも) (yoikoさん 2006-10-10)
数ある同じような本の中でも●とっても、わかりやすいです。
法律も、勉強して、快適、安全、ブログ生活に
パソコン生活にお勧めです、。
とくに、解説や、取り扱い説明書、、嫌いな★女性にも
お勧めです。
わかりやすい (北に燃える戦士さん 2006-08-06)
類書もたくさんあるが,本書は何より文章がわかりやすく,一般大衆でもわかるようにいろいろ工夫がなされている。比較的簡単なネット用語でも,初心者に分かりやすく書いてあるし,ネット取引や,電子メール,ネット犯罪などネットにかかわる問題を幅広く網羅しており,専門家にもお勧めしたい一冊である。
日本一やさしいネットの稼ぎ方―ネットで稼ぎ続ける人は何が違うのか
平賀 正彦 (フォレスト出版 2006年06月)
物語調の書き方が読みやすい (アツコさん 2008-02-26)
ビジネス書って言うとどうしても難しくて、読み終えるまでに1週間とか掛かっていました。でも、この本は物語調で読みやすいので、1〜2時間で読み終えてしまいました。ネットの全体像がつかめて、「ふ〜ん、なるほど・・・」という感じです。1〜2時間でネットのことがわかるならいいかなと思いました。
好きにはなれない。 (ろごさん 2008-02-16)
好きにはなれない。人の言っていることで、自分がきちんと実践できてもいない、理解すらできていないことを、あたかも自分が思いついて、自分がやりはじめたかのように言う人の典型。
書かれた通りにやりましたが… (katznorさん 2008-01-19)
本書の内容と、特典のホームページ・テンプレートで、実際にネットショップを作ってみました。それから約1年が経過しましたが、「1円」も売り上げが出ませんでした。商材があっても、当方みたいに全く貢献しない本でした。この本を読んで儲かった人なんているんでしょうか?と、疑いたくなります。恐らく、当方みたいに「失敗者」の方が、「成功者」より多いと予想できます。
儲かるプロセスは理解出来ます (jiateng4さん 2008-01-14)
ネットでの情報起業ネタは後を絶たないが、本書はその王道とも言える内容である。素人が何をきっかけに、どうやってネットで起業をしたのか、がよく整理されている。
しかし、ここで登場する素人さん達が具体的に、「どうやってサイトを立ち上げたのか」、「メルマガを発行するために何をしたのか」などのもう一歩踏み込んだ説明が無いため、読んだ人は、「こんなに簡単に行くのか」とは思いつつも、実際にやってみると思わぬところで足が止まる事になりそうです。
この手はもうよいか? (タブラ ラサさん 2007-10-01)
正直この手の方法が充満し、同じことをなさりたい方なら今更読んでも時期的にどうかと思うことは多々あります。発売当初ならばなるほどという星4〜5つあっても悪くはありません。ただ、今から購入される方を対象に評価した方が本来の姿だと思い、時間がたった今なら星3の評価をしておきます。
改めて、ネットを使用しお金儲けはタイミングが大事だと実感する今日この頃です。
ネット株の心理学 (MYCOM新書)
小幡 績 (毎日コミュニケーションズ 2006年06月)
最新ほど古くなるのが早い (親カッパさん 2008-03-02)
ネットで株式市場に参加する人の心理と投資術について述べた本
行動ファイナンスを援用してネット投資家の行動パターンを分析しようと
している。その分析を基に実際の投資に役立つ理論を導き出そうとして
います。そしてその序文で株式投資で儲けるためには
将来買ってくれる投資家をターゲット顧客と位置づけ
その顧客の投資家心理を分析し、どのような動機でいつ
どのような状況で、いくらで、自分が投資した株を買ってくれるのか
を考えることと述べている。
残念ながらといおうか、まず分析までに至っていないのではないかと
思われる。というのは、著者自身がゼロサムゲームと株式を定義
しておきながら、デイトレードは(ゼロサムなのに)有利であると
推測していること。また超長期で考えるとこれまでの投資で一番成功
しているのはアクティブファンドではなくインデックスファンド
であることを無視している。一部の都合の良い資料を集めて本に
仕上げたのではないかと思われるような内容でした。また
行動ファイナンスの点で考えても、うまく援用して有益な
内容を得られているところはあまり見当たらない。
残念ながらこの本の問題は株式市場の個人投資家だけに
スポットを当てて、もっと情報量の多い機関投資家、
ファンドマネージャ、そして未公開情報を基に行動する
アングロマネーの存在を無視した完全市場の
絵空事ともとれる理論を展開しているのがもったいないと思いました。
行動ファイナンス入門 (金田一中年さん 2007-11-11)
株価は業績や景気でなく、それを判断材料のひとつとする投資家の集団心理で決定されて
いく、といういわゆる行動ファイナンスの入門書。
「証券会社は売り方を教えてくれない」と著者は何回か述べているが、最近はアナリストの
レポートでも目標株価を示したり、格下げや売り推奨も行われており、やや見方が一辺倒な
気もする。
長期投資に比べてデイトレこそリスクを最小限に抑えられる投資法である点が強調されている
が、デイトレはそれなりの手間や技術が必要であろうし、中庸であるスイングトレードの割合
も高くなってきているのが実情であろう。
初心者が「長期投資、配当・優待狙い」を是とするクラシックな手法から、集団心理を踏まえて
客観的に自分の取引手法を見つめ直すための端緒とするには、分かりやすい本。
即効性は期待できないが・・・ (買い物上手さん 2007-10-24)
行動ファイナンス・行動心理学を株取引の局面に絞って書いたもの。
かなりタイトルと関係ない内容が含まれているが、そのいくつかは役に立つ。
著者は東大卒・大蔵省に入省し、現在は慶大助教授。にもかかわらず本人もデイトレをするらしい。
投資スタイルがしっかりしてる本 (アルチザンさん 2007-03-24)
旧バリュークリックの値動きにつれての投資家の心理を、きちんと分析している点は興味深い。また、デイトレーダの言い分ともいうべき「宵越しの株はもたない」のは安全だ、という主張もおもしろい。
ところで、○億円儲かりました、という本をよく見かけるが、それは単に運がよかった人が実力と錯覚しているとしか思えない。この本はデイトレーディングについて、首尾一貫した主張がある点がいいと思う。
毎日、1%の儲けをねらっていけばいい、というのもデイトレーディングをしたい人にとっては大きな心の支えだと思う。
投資のスタイルは人それぞれあっていいと思う。私自身はデイトレーディングはしないが、自分の投資スタイルを考える上で参考になった。
長期投資の否定? (Iさん 2007-02-27)
一般によく言われている
「長期投資が投資の王道」「デイトレはギャンブル」などを一刀の元に切り捨てています
いわく「デイトレはリスクが最小」「長期投資は余計なリスクを抱え込む行為」
一見するとちょっと違うんでは?と思う内容ですが、本書を読むと長期間株を抱え込むことで
リスクもさらに抱え込むなど論理的にも納得できます。
また、IPO銘柄が高騰する理由などもなるほどなと了解できる内容です。
松井証券ハンドブック―はじめてのネット株
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年06月)
「損だけはしたくない!」人のネット株「超」入門
木村 佳子 (大和出版 2006年06月)
ヤフー・ファイナンスでわかる!ネット株
ノマディック (ディー・アート 2006年05月26日)
株取引の好機を逃さない! ケータイ超活用法【カブドットコム証券編】
株式会社シーアンドアール研究所 (シーアンドアール研究所 2006年05月22日)
株取引の好機を逃さない! ケータイ超活用法【松井証券編】
株式会社シーアンドアール研究所 (シーアンドアール研究所 2006年05月22日)
松井証券でらくらくスタートネット株
ブリッジワークス (ナツメ社 2006年05月17日)
ゼロから始めるネット副業
佐藤 直規 (ナツメ社 2006年05月16日)
初心者に良いと思う (とっぴ〜さん 2006-06-19)
この手の本は初めて読みましたが、実際のサイトの紹介やメリット、デメリットなども書いてあり、この中から自分が始められそうなことを見つければ、初心者にも役立つと思います。私もさっそく始めてみることにしました。
これで儲かるネットトレード―100万円で始めるカンタン投資! (Vol.1) (マイウェイムック)
(マイウェイ出版 2006年05月)
こんなに儲かるネットトレードで株を始める (2006) (LOCUS MOOK)
木村 謙昭、鷺島 鈴香、宇山 毅 (ローカス 2006年05月)
マンガ版 生まれてはじめてネット株をやる人の本 (アスカビジネス)
天海 源一郎 (明日香出版社 2006年05月)
楽天証券ではじめるネット株取引―株もパソコンも入門者のための世界イチ簡単ガイド!! (祥伝社ムック)
(千舷社 2006年05月)
超図解 誰でもわかる!松井証券でネット株 (超図解シリーズ)
安田 耕一郎、ネットストック研究会 (エクスメディア 2006年05月)
超図解 誰でもわかる!マネックス証券でネット株 (超図解シリーズ)
スタジオダンク (エクスメディア 2006年05月)
超入門!ネット株ってこんなに簡単なんだ!! (2006~2007年最新版) (別冊主婦と生活)
横山 利香 (主婦と生活社 2006年05月)
日経マネーおすすめ!株ネット投資必勝法
(日本経済新聞社 2006年05月)
さすが日経! (なほこさん 2007-05-18)
証券会社の選び方・比較、売買テクニック、スクリーニング方法、ネット情報の集め方などが上手にまとめられています。
これから株投資を始めようと考えている人には多少とっつきにくいかもしれませんが、既に取引を始めている初心者〜中級者にとっては実践的な投資方法が上手にまとめられていると思います。
これだけは押えておきたい 企業Webサイト構築[最新]常識
戸田 克己 (技術評論社 2006年04月29日)
web strategy vol.3 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(MdN 2006年04月17日)
「Webサイト戦略」雑誌 (小親父さん 2006-04-19)
この雑誌、「Webサイトの戦略から、企画・ディレクションまでを考える総合雑誌」だそうです。
第一特集では、使いやすいWebサイトについて、第二特集では、稼げるECサイトの企画&運用の最新手法について、解説しています。
全体的に理論と分析に比重が置かれていて、操作画面を使った手順解説やソースの解説などはなく、まさに「戦略」解説書と言えるでしょう。
個人的には、今後の伸びが期待できる「ケータイECサイト」の構築についても、かなりのページが割かれているところが、仕事の参考になりました。
ITビジネス関連の情報は、ネット記事で充分だという人もいるでしょうが、それだけじゃなく紙媒体のまとまった情報も読みたいので、こういう雑誌には頑張ってもらいたいですね。
イー・トレード証券ではじめる ネット株 (やりたいことがすぐわかる)
エディポック (技術評論社 2006年04月12日)
まさにイートレード証券のマニュアル本 (小親父さん 2006-04-15)
イートレード証券のホームページの手っ取り早くなれるのにマニュアルが欲しかったので、私は役に立ちましたが、画面を使った手順の解説がメインで、株式投資の解説自体はすくないから、これで株を理解しようという人には内容が不十分かな…。
イートレード証券の利用を考えている人、イートレード証券が使いづらい人にお奨めの本です。
松井証券ではじめる ネット株 (やりたいことがすぐわかる)
エディポック (技術評論社 2006年04月12日)
とっても簡単!ネット株―すぐに儲かる!!確実に殖やす!! (にちぶんMOOK)
横山 利香 (日本文芸社 2006年04月)
もうける.net Vol.3
毎日コミュニケーションズ (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
一番カンタン女性のネット株スタートBOOK
Net Life Navigator (西東社 2006年04月)
イー・トレード証券ではじめよう!―ネット株初心者のための超簡単ガイド!! (祥伝社ムック)
(千舷社 2006年04月)
この本と四季報があれば・・・。 (drivenさん 2006-06-03)
とりあえずイー・トレード証券に口座を開くこと。手数料値下げ競争がはげしいネット証券業界ですが、口座数No.1のイー・トレードは今後も「手数料最安」であり続ける可能性が高い。いったんお金を預けて株を買ってしまうと証券会社を代えるのはけっこう面倒ですから最初の選択は慎重に。
本書で売買の基本のキはわかりますので本書を右に、あとは四季報を左側において早速投資してみましょう!
速効!パソコン講座 ネット株
(毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
超初心者のためのネット株入門―私にもできた! (ブティック・ムック (no.570))
(ブティック社 2006年04月)
超図解 誰でもわかる!カブドットコム証券でネット株 (超図解シリーズ)
安田 耕一郎 (エクスメディア 2006年04月)
いっきにわかるネット株の始め方・儲け方 【私たちの投資戦略編】 (別冊宝島)
(宝島社 2006年03月20日)
「ネット株取引」最新用語辞典『株単600』
(廣済堂出版 2006年03月20日)
ビジネスの新常識 ネット広告のすべて
紅瀬 雄太、足代 訓史 (ディー・アート 2006年03月20日)
教科書 (石黒KENZOさん 2007-07-01)
まさにインターネット広告の教科書です。無難だが著者の主張は無し。つまりは面白みは無し。
基礎から最新事情まで (lemonerikaさん 2006-05-13)
ネット広告の歴史から始まり、その有効性、他のメディアとの違い、インターネット広告の種類、料金体系、効果の測定、インターネットで広告を出す場合の作業内容、インターネット広告での事業の始める手順、最新の話題などです。
「すべて」と言うだけあって、かなり幅広い内容でした。技術的な内容は最小限です。前提知識なしでも読めると思います。Web2.0やRSS広告など最近の話題まで触れてあります。文章もわかりやすく、図もGOODです、理解を助けます。読みやすい本でした。
ネット広告の存在意義を一歩引いた目で見つめ直すいい機会になった (まあさとKさん 2006-04-14)
歴史の浅いネット広告業界について、広告ビジネスの視点から総論的によくまとめられた本。
これを読んですぐ、ひとりでネット広告活動を始められるという内容ではないが、求めている成果に適した広告活動はどれか、それを実施するためにはだれにどんな話をすればよいのか、どんな準備をしてどう進めていけばよいのかなど、ネット広告活動を実行するためのアウトラインをつかむことができる。
企業のWeb担当者にとっては、コンサルに振り回されて予算をむしりとられないように業界の“一般教養”として、逆にWebコンサルのスッタフであれば、広告の世界の成り立ちと現況を俯瞰的に認識したうえで、個々のネット広告戦略が正しく結びついているかを確認するためにと、どちらの立場でも読んでおきたい本だと思われる。
初心者にはお勧めの一冊では (れいまにさん 2006-04-04)
ネットビジネス、広告ともに素人ですが、さっと読み進めることが出来ました。
体系的に非常に分かりやすく整理されており、事例も豊富でほとんど知識がない状況でもネット広告についてざっくりと学べると思います。
ネットビジネス全般ではなく、広告にフォーカスしていることにより、ともすれば広すぎてぼやっとしかねない部分を丁寧にカバーできているように感じます。
特に入門書的な一冊としてお勧めではないでしょうか。
図入りの解説書 (ケレベラ☆さん 2006-03-22)
秘訣とかテクニックとかいうのではなくて、ネット広告とはどういうものか、どういう風な仕組みなのかという内容が図入りでわかりやすく記されています。
SEM的なテクニックを求める方には不要ですが、広報の方であまりネットに詳しくない方や、代理店の営業マンや、WEB製作会社の方々には一冊手元においておいてもいいんじゃないかなって思える本です。
新入社員の営業マンはしっかり読みなさい。
合わせてマーケティングの本もしっかり読んでおくがよし。
松井証券でケータイ・トレード
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2006年03月14日)
一番やさしくネット株ができる―10分間でわかる入門ムービー&すぐに使える実用EXCELデータ収録!
大竹 のり子、ノマディック (西東社 2006年03月)
株がこわくなくなった (じゃすみんさん 2006-03-14)
株なんて本当に儲かるのかなあと半信半疑だったし、損をするとちょっとこわいなあとも思っていたので、ネット株なら手軽にできるのかなあと。
何もわからずに読みましたが、けっこうわかるようになりました。
株そのものについてもわかりやすく、文章もそれほど多くなく、イラストや図が多いので、私のような初心者でもあきらめるずに読めます。
前に、株の入門書を読んだときは、いつも挫折してたので自分でもびっくり!
特に入門ムービーが楽しかった。エクセルデータもすぐ使えるので便利だし、値段もかなりお得な感じで、超おすすめです。
ネット株を始めたばかりだけど、ハマる人の心境がわかりつつある。
超図解 誰でもわかる!イー・トレード証券でネット株 (超図解シリーズ)
安田 耕一郎、岩田 智也 (エクスメディア 2006年03月)
日本一やさしいネット株の学校―儲け方がわかる!
新倉 由紀 (ナツメ社 2006年03月)
ビジネスマンのための最新IT知識
大和総研 情報技術研究所 (翔泳社 2006年02月21日)
ネット株・業界マップ
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2006年02月14日)
取り敢えず知りたい方に (akiraさん 2006-09-26)
ネット証券の周辺事情から始まって、各証券会社のガイド的解説と特徴が記され、さらにオンラインバンクの特色が載っていて、取り敢えず証券関連のことを知るにはちょうど良い本です。
本題の業界マップだけにとどまらず、基礎的な知識や関連用語の説明、業界に関する身近な疑問の説明もあり、この本一冊で全体像が把握できるようになっています。
さらに詳しい資料等が必要な方は、この本を読んだ後に個々の証券会社の書物やネットで入手されてはどうでしょう。
ネット証券業界のガイドブックとして最適な書です。
サッと読んでつかめる! (Ski天国さん 2006-02-17)
個人的にはネット株に興味があり、仕事の上でもネット証券の知識が必要だったので、この本を買いました。ネット証券の概要が分かり、たいへん助かりました。とくに、各証券会社の比較ができて、よかったです。経済ニュースの理解にも役に立っていて、最近の話題にもついていけそうです。
5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法
石田 高聖 (ダイヤモンド社 2006年02月)
この本だけでは火傷する (Iさん 2007-01-28)
当たり前の事だが、この本の内容を表面的に鵜呑みにすると火傷をする
本に書かれている意味を良く検証して行けば、何もない状態で手探りで
トレードするより、確かな事は理解できた。
後は自分で精進するのみというところですね
トレードの基本を学ぶ (tako-cyanさん 2006-09-12)
チャート分析による株取引の売買タイミングの基本を学ぶには最適だと思います。様々なチャートパターンを例に、買い時、売り時を解説しており、勝てる、つまるところ利益を出せるようになるのではないかなと錯覚できるほどです。しかし株取引経験者として思いますし、経験した方ならご存知だとは思いますが、現実の株取引というのは、チャート分析の基本を押さえたところで利益を出すのは困難です。筆者のような株取引で億単位の利益を出しているプロフェッショナルなら、チャート分析だけでなく、他の数多くの株価変動要因を捉えているはずです。結局株取引での利益確定へのテクニックというのは、各個人が編み出しそしてそれは日々変化しており、他人には教える事ができない気がします。そういった意味で、本書はそのテクニックの基本動作でしかありません。そうは言っても、やはり基本は大事で本書で基本を学んだ後は各トレーダーが、自身の取引方法に改良を加えていくべきなのだと思います。
実際のチャートをもとに解説 (star to fallさん 2006-09-03)
完全な順張り型のトレードで自分の今のやり方とは組み入れないところもある。
あとチャートの形って結構主観が入っていて人によって捕らえ方が違うと思う。
でも実際のチャートをベースに練習問題っぽくしているので参考にはなった。
そうですねぇ・・・ (super_dogさん 2006-04-24)
難しいな。
いや、内容はわかります。わかりやすいし、トレードのコツなんかも
しっかり書いてあると思いますが・・・。
実際このとおりにいくかなぁ、と考えると難しいですね。
この本に書かれている事柄を実践する前に、銘柄選びのコツを知る必要があると思います。
そのあたりの勉強をして、その上でこの本を活用するのがよいと思います。
う〜ん。初心者には。 (損切りさん 2006-04-14)
具体的に、一番必要な損切りが詳しく書いていないですね。
書いてあっても株が上がったところでの話。
例題のチャートでも、買いのところから下がって
いる部分もある。
やはり、普通の人には無い感覚があるのではないのでしょうか。
すぐに役立つ ネット取引と個人情報の法律トラブル解決マニュアル
高橋 裕次郎 (三修社 2006年02月)
株のネットトレードで月に30万円以上儲ける! (必勝編) (実用百科)
実業之日本社 (実業之日本社 2006年02月)
ネットで簡単!リカがやさしく教える商品先物超入門
三次 理加 (柏書房 2006年02月)
参考にならない (TOKさん 2008-11-24)
所詮は入門書です。
商品先物とは何かから始まって、トレードの仕組み、制度など教科書的な内容をイラストとあわせて説明されています。
商品先物が初めての人や、投資が初めての人でも理解できるように書かれているので良心的だとは思いますが、中上級者にとっては全く用を足さないと思います。
また、発行年度が年度だけに、商品先物市場の取引制度も大きく変わり、本書の内容どおりに実践すると大怪我をする可能性大です。
商品先物市場での王道のサヤ取りなどの手法を紹介してあれば良かったと思いますが、本書はあくまでも入門書なので当然端折られています。
ただ、最後まで読み薦めると、「本書で紹介したことだけでなくて、自分で研究しないと相場で勝てるわけないでしょ」という件には、大いに共感することができました。
正にその通りで、勉強無しで相場、特にレバレッジが大きく利いている商品市場で生き抜いていくことは大変難しいと思います。
そいういう点で、星2つです。
ちょっと萌えーな商品先物 (どんきちさん 2006-02-24)
右ページが解説、左ページが図や表、イラストと見開きで一項目完結になっており、とても読みやすい。なれないと難解な用語も巻末に用語辞典が付いていてわかりやすく書かれている。株取引と比較品しながら商品先物の全体像を把握しやすい。「知らないので、怖い」を払拭してくれる本だ。
これから商品先物をやりたい人に最適 (なおさん 2006-02-14)
これから商品先物をやりたい人に最適の入門書です。
業界の用語を面白おかしく解説してくれるし、リカさんの恋の行方もおもしろい!タイトルはオチャラケ気味だけど、丁寧に作られた良書だと感じました。
ネットで実践!儲かる株
岩本 秀雄、奥村 研 (新星出版社 2006年02月)
Web Master 完全ガイド Vol.2 (Impress mook)
(インプレス 2006年01月30日)
ビジネスでウェブやる人向けかな (ちょい仕事ウェブマスターさん 2006-02-14)
少なくとも趣味のウェブサイトやってる人向けの内容じゃないですね。
仕事でウェブサイトを担当してる人が、本気でビジネスするための内容ですね。だから、「フリーCMSで云々」とか「フリーのアクセス解析ツールで云々」ってのは入ってませんね。その代わりに、無駄な時間をかけずに効率よく、よりよいウェブサイト運用をするための情報が入ってる感じです。プロのウェブマスター向けってところでしょうか。
いろんなテーマにネタが分散していて、記事によってクォリティのばらつきはありますが、全体としては満足できます。Web 2.0の記事は無難すぎる内容でしたが、初心者向けにはいいかもしれませんね。
個人的には、商用CMSの情報が事例と製品データで入っているのが素晴らしいと思います。昔のインターネットマガジンで何回かCMSの記事がありましたが、最近では商用CMSの情報があまり出ていなかったので勉強になりました。
期待はずれ (hiruさん 2006-02-03)
週刊アスキーの広告ページが羅列しているというか、
有料Webサービスの導入事例ばかり。
独自にスキルを学習して運営サイトに反映させたいという人には
向かない雑誌だと思います。
逆に、高額でも手間をかけずに有料Webサービスを導入したいという
人には、参考になる雑誌だと思います。
SEOに関する記事は期待に近いものがあったが、ボリュームが少ない為
星2つで。
ぜったいデキます! はじめてのインターネット株取引 (パソコン楽ラク入門)
横山 利香 (技術評論社 2006年01月11日)
初心者にはちょっと? (バッハ狂いさん 2006-02-06)
マネックス証券に特定されて書かれているが、日興ビーンズ証券で投信を始めていたので、マネックスへの移行は自然だった。リアルタイム株価やチャート(日足から月足まで)の見方、株の買い時(押し目買いなど)、売り時(損切りなど)が示されていて参考になった。ただし初心者向けなら信用取引より株価画面のPER、PBR、ROEなどの説明が欲しかった。
初心者に最高の本 (書籍研究者さん 2006-01-27)
この本は初心者にとって非常にわかりやすい。パソコンの初心者にも、株の初心者にも、わかりやすい。
私は類書、つまり他社のネット株についての本も複数読んだが、それらはいずれも、マネックス証券や楽天証券、イートレード証券など多彩な証券会社を例に説明されていて、「買う時の説明はマネックス証券を例に」「売る時の説明は楽天証券の画面を例に出す」といった感じの解説で、私は「一貫してくれよ!初心者は1通りのやり方のみを解説されないとわけがわからなくなるんだ」と悲鳴を上げていた。
その点で本書は、「マネックス」に限定して説明してあるので、非常にわかりやすい。
マネックス証券対応です。 (drivenさん 2006-01-21)
ネット証券は提供される情報はチャートとかどこも似たり寄ったりですが、会社ごとに画面レイアウト、操作方法が異なります。本書はマネックス証券に対応しています。それなりにわかりやすい内容ではありますが、そもそも論として手数料等から初心者がマネックスを敢えて選ぶ理由があるかは疑問。マネックスは夜間取引サービスを唯一やってる会社なのでナイターやりたいひとはいいですが。まあ普通にイートレを選ぶのが正解とは思います。
Web STRATEGY vol.2―サイト集客の知恵とワザ/WEBプロダクションの新しい形!
(MdN 2006年01月)
ネットで稼ぐ!!必勝テク100―ビギナーも安心してデキる! (あおばムック)
(バウスターン 2006年01月)
常勝のネット株!―NO.1ビジネス週刊誌が初・中級者に送る極ノウハウ (講談社MOOK―週刊現代マネーBOOK)
(講談社 2006年01月)
iNTERNET magazine 2006年2月号 make innovation with technology ! [雑誌]
(インプレス 2005年12月27日)
カリスマ主婦山本有花のおウチに帰って「ネット株」やろ!
山本 有花 (中経出版 2005年12月20日)
内容がない・・・ (あきちゃん。さん 2006-05-12)
買って損したというのが一番の感想です。。基本的すぎることを書いていて全く参考になりません。。ページ数を増やすために大きい字で空白ばかりが目立ちあっという間に読み終わってしまいました。ファンだったのに残念です。。
・・・うすいよ・・・。 (とも。さん 2006-01-29)
内容が薄すぎです。ネット株やろ!とタイトルにありますが、実際に始めるための方法は、ほとんど書かれてません。他の入門書ならせいぜい第一章にまとめられている程度の内容です。この本を読んで、自分もできそうという、きっかけにはなるかも・・・。
ケータイで儲ける!~イマドキのおこづかい稼ぎ
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2005年12月09日)
まだ間に合います。これから実践! (dancingseventeenさん 2006-05-15)
私は携帯電話は通話・メールの利用がほとんどでインターネット接続の利用はしてこなかったのですが、本書を読んで早速接続料金定額制にプラン変更しました。
慣れれば確かにお小遣い程度の収入が発生します。
携帯電話の世界はご存じのとおり日進月歩なので、興味のある方はすぐにでも本書をきっかけになにか始めた方がいいと思います。
おそらく半年か一年ほどで本書の内容もあまり役に立たなくなるでしょう。
目からウロコ (勝田さん 2006-01-13)
興味本位で手にとってみて、読んでみましたが、びっくりしました。携帯はメールに使うのが主なのですが、せっかく最新機種でいろいろなサイトに対応しているので試しにやってみようかな、とちょっと思いました。実際やらないにしても、ちょっとこんなことも出来るんだな、という豆知識を得るにもなかなかお勧めですよ。
いいタイミング (ケータイ男さん 2006-01-12)
去年の暮に携帯電話を取り替え、以前の型よりだいぶ高機能になっていて驚きました。1年以上前から、株式取引を携帯でやっていましたが、新機種に取り替えたのを機会に、もっと他にも利用方法がないものかと思い、この本を購入しました。いろいろな使い方があって、役に立ちます。おかげで携帯の活用範囲がぐっと広がりました。(会社員)
ちょっとしたお小遣い稼ぎに便利♪ (snowさん 2005-12-15)
ホームページのアフィリエイトとかは結構あたりまえに
なってるけど、ケータイ関連の本って少ないですよね。
というか、ケータイでいろいろできるんだなぁ…って、
ちょっと感心しました。お小遣い稼ぎだけじゃなくて
懸賞モノとか、オークションとかいろいろ解説してあるし、
具体的なサイトもあったので結構便利でしたよ!
マネックス証券でがっちり儲けるネット株 賢い資産運用
内藤 忍、高城 泰、深野 康彦 (インプレス 2005年12月08日)
マネックス証券の利用ガイド (伏見の光さん 2006-01-02)
マネックス証券の利用ガイド。それ以上でも以下でない。
カラーで実際のネットの画面等も多数示され、これからマネックス証券を利用していこうという人にとっては適切なガイドになっている。
私自身、既に口座を開設しているが、売買手数料が昨今の状況の中では他社との比較で最安値ではなく、あえて実際の売買にここを利用する魅力に欠けている。ただ、投資情報提供の点では他社にない独自性があるとは感じる。
500円でわかるはじめよう!ネット株―株のしくみから、やさしくわかる! (Gakken mook)
(学研 2005年12月)
アメリカ発 インターネットで儲ける教科書
礒 一明 (ナツメ社 2005年12月)
初心者向けですが・・・ (www.1mkg.comさん 2007-04-15)
初心者向けだと思います。とはいえ、ネットビジネスに必要なことが全て網羅されているわけでもなく、具体的なノウハウが書かれているわけでもないので、どういう人にオススメなのかは悩むところです。
初心者から上級者まで (connie98さん 2006-10-21)
「インターネットで儲ける教科書」一回目を読み終わり、今2回目をじっくりと読んでいるところです。
この本を読んでまず最初に感じたのが、「非常に読みやすく、理解しやすい」ということでした。
行間がたっぷりと空けてあり、無駄な修飾詞や大げさな表現を極力押さえ、必要なことだけがシンプルな文体で書いてあります。
また、各章、各段落のストーリーがあらかじめ練りに練られており、ネットの初心者でも理解しやすいような配慮が随所になされています。
そう、これはまるで「優秀な先生が、できの悪い生徒でも分かるように苦労して作った参考書」のような感じです。
しかし、これは注意して読んで見ると、初心者向けとはいいきれません。中級者、上級者でも、基本に立ち戻って考えてみるべきビジネスのポイント、マーケティング、戦略、そしてもっとも重要な「利益を継続して得られるのか?」といった、ネットに留まらない、重要な基本事項が丁寧に説明されているのです。
私は、巷にあふれる情報商材、「何もしなくても月に○○万円」だとか「初心者でも簡単に儲かる」といった、うさんくさい情報に大金をはたく前に、この本で確実な自己投資をすべきだと思いまずこの本を買ってみましたが、大正解でした。
この本の内容を消化・吸収した上で、情報商材へと進めば、その効果は何倍にもなるのではないかと思います。
ネットで儲けたい、でもどうしてよいのか分からない、という私と同じようなレベルの方に、まず勧めたい一冊です。
初心者向けの本 (亀田四姉妹さん 2006-08-15)
帯に「アメリカのプロが実践する」とあったので買ってみたが、アメリカのプロならずとも、少しでもネットビジネスを勉強しているひとであれば誰でも実践している内容だった。非常に残念。
さらっと言ってるが、、、 (kenta264さん 2006-06-29)
この本、前半は初心者向けだけど、後半は一気に難易度があがる不思議な本だ。ちょっと読むと見逃すが、結構奥が深い。ただ、淡白に書いてしまっているのが少しもったいないかも。言いたいことはわかるのだが、二度読みが必要だろう。私の友人はアメリカでITの会社に勤めているが、この本にあるような利益計算を叩き込まれるらしい。つい飛ばしたくなるが、ちゃんとPCに座って習得したいところだ。結構基本に忠実なのが、逆に好感が持てた。基本を網羅しているから、教科書と言うのだろう。欲を言えば、初級者向けと上級者向けで2冊に分けて欲しい。
タイトル、いかがなモノか? (shoujikiさん 2006-06-17)
この内容で、このタイトルを付ける度胸は立派。
初心者が読むには参考になるかもしれません(但し「アメリカ発」に惑わされない事)。中で紹介の「アメリカのプロが使うワザ」は?でプロが使うワザでもなんでもありません。なぜ、この本に高い評価が付くのか理解に苦しむ、筆者がいま流行の情報販売ビジネスとセミナーを開いているから?と疑いたくなるのですが。
今すぐ始める「ネットで株投資」超入門―キホンの図解 (インターネットマル得シリーズ)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年12月)
儲かる!インターネットビジネスの秘密 (図解visual guide book)
成田 青央 (秀和システム 2005年12月)
儲かる!インターネットビジネスの秘密 (神ひろしさん 2006-01-21)
ダンサーで俳優の神ひろしがはじめてBOOKレビューを書く気にさせたのが、この本『儲かる!インターネットビジネスの秘密』。
この本はとにかく、信頼できる一冊です!
インターネットや情報関連の本はウサンクサイものが多いなかで、成田青央と言う作家が書いたこのビジネス本は、よけいな誇張や修飾がない。知りたい情報を、抜けないように網羅しつつ、淡々と説明してるところが、成田青央の誠実さと品性の良さがにじみ出ています。
ビジネス本を絶賛するのは、僕としてもはじめてです!絶対、お薦め!
ネット・トレード はじめの0歩―インターネットで株式投資
MISATO投資研究会 (東京書店 2005年12月)
ネット株必勝テクニック―人気ストラテジストが極意を初公開!株式三段活用投資でらくらく運用
福永 博之 (インデックスコミュニケーションズ 2005年12月)
3日でわかるネット株えらび
シーコースト・パブリッシング (ディー・アート 2005年11月26日)
3日でわかった(多分). (露丸さん 2006-04-26)
「とにかく,株だ!」
と,時代の流れにのっかって決意したものの,何をどうしていいかわからない.そんなときに僕がとりあえず買ってみた本がコレです.
本書は「株とは何か」から,チャート分析の方法,基本的にな銘柄情報の見方などを,ステップアップ形式で説明してくれます.ステップアップ式で,イラストも豊富ですので,すんなりと読み進める事ができました.
株の「とりあえず一冊」といった形の本は現在,株ブームに乗って山ほど出ています.
僕は他の本を何冊も読んだわけではないので,これが一番といった言い方は出来ませんが,「うわー,わかりにく〜.損した〜」って事には少なくともならないと思います.
少ない株本読書歴の中から言うと「眞鍋かをりの株のはなし」と本書で二択を迫られたら,こっちの方がわかりやすいかな?・・・あくまで参考までに.
手始めに (勝田さん 2006-01-13)
とにもかくにも株を始めてみようと思い口座を開きました。開けば何とかやっていけるだろうと思っていましたが、いざインターネットでチャートを眺めてみても、ニュースを眺めてみてもいまいち分からない。知っている会社の名前だけで株を買うのもどうだと思い、手が出せないでいました。
この本では利益だけを求めて難しいことから入るのではなく、自分の好きな分野から探していくやり方を採る、「損をしない」という観点に立ってみるといった考え方も紹介してあり、どれだけ利益を出すかだけを考えていた私はなるほどと思いました。実際この本のやり方を参考に、ある程度「買おう!」と思った株が限定できてよかったです。
アフターケアを!! (あめさん 2006-01-13)
株式投資を始めようと最初の一冊に選んだのですが──記述の間違いに悩まされました。
これだけ誤字脱字の激しい書籍は久しぶりです。なにより、グラフや図中で陽線と陰線が反対だったり、引き出し線の解説が違ったりと、本文の説明に従って読み取ろうとすると辻褄の合わない個所が多すぎます。手っ取り早さを求めて「3日でわかる〜」を買ったにもかかわらず、自分でいろいろ調べなくてはなりませんでした(おかげで理解度は高まりましたが……)。
取り上げる内容や情報量は初心者向きと思えるだけに、2版での訂正はもちろん、ホームページなどで訂正情報を載せてもらいたいところです。
銘柄の選び方 (駆け出しさん 2006-01-12)
株式投資の経験の長い人と話す機会がありましたが、専門的で難しく感じました。言われたとおりにやろうとしても、昼間は会社があり、投資に割く時間がありません。その点、この本は、初心者向きで、マイペースで考えることができ、役に立っています。これからも、大怪我をしないように、株を楽しみながら、ゆっくり学んでいこうと思います。
私のガイドブック (カスタマーさん 2006-01-11)
ネット株をはじめたものの、右も左も分からないまま3ヶ月半が経ちました。はじめは勉強だと思って我流で小額投資をやっていましたが、どうも周りの友人たちの方が成績が良いようです。
そろそろ手がかりがないと儲からないし、面白味にも欠けると思い、この本を購入しました。チャートについても、私のような素人は、あまり細かなことを言われても困ってしまうものですが、この本はまず概略について書いてあるので、その先を拾い読みしながら、少しずつ学べます。銘柄選びも奥が深いんだ、ということがようやく分かってきました。
付録の『会社四季報CD−ROM』の使い方も、いつも「このCD−ROMの中身はなんだろう」と思っていた私には、たいへん参考になる内容でした。(30歳になったばかりの会社員)
3万円ではじめるネット外貨-「超」少額で外貨投資入門!
大竹 のり子、ノマディック (ディー・アート 2005年11月26日)
外貨投資について一通りのことがわかる (たかちゃんさん 2005-12-10)
外貨投資に興味があって、書店で調べてみましたが、FXのやりかたが書かれた「操作マニュアル」みたいなムックか、著者の「体験談」が中心のものか、2つのタイプが多かったです。
この本は、そのどちらでもない、教科書っぽい本。外貨投資のしくみからさまざまな外貨投資のやり方までが書かれていて、1冊で一通りのことがわかるようになっていて読みやすかったです。
イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引 ~本気(マジ)で得する活用術
渡辺 賢一 (技術評論社 2005年11月19日)
これから株を始められる方にはもってこいの本です。 (korosukeさん 2007-11-07)
まさにイー・トレード証券で初めて株を始められる方向けの教科書のような分かりやすい本です。初心者にも分かりやすい親切な説明という意味で星5つ。以下は他の方が書いていないことを書かせていただきます。私のように他の証券会社から乗り換えてデイトレをする人には、この本に書いてあることはすでに分かっていることですから参考にならないと思います。イー・トレード証券でデイトレをするなら口座開設後、ホームページから「ハイパーイートレード」のソフトをダウンロードする必要がありますが、その説明と「ハイパーイトレード」の使用方法の説明が全くありません。デイトレをされるなら「ハイパーイートレード」の機能は必要です。私は「逆指値」の使い方を知りたかったのですが、当然この本には書いていません。次は同じ著者の「イー・トレード証券で極めるネット株取引」という本を買ってみます。この本はこれから株を始められる方向けの本でした。
Eトレはやや見にくいから。 (ミルクの口紅さん 2006-03-06)
Eトレードの取引画面は他の証券会社よりやや複雑?!に見えます。
文字も小さ目です。
株でまず第一にすべきは証券会社の画面に慣れること。
そして使えるようになることです。
本書でまず画面をよく理解するのがいいと思います。
他にもEトレの解説本はあるのでそれとも比較してみてください。
イートレードの事 (乙訓天空さん 2006-03-05)
ネット証券イートレードの説明書って感じです。
イートレードのホームページを見るだけだと私的には複雑すぎて見づらいなと思っていた所この本に出会いました。
そして、この本を購入し読んでいくとホームページでの使い方がすごく詳しく書かれていて参考になり、さらに複雑だと思っていたイートレードのホームページがすごく使い易い作りになっている事に気づきました。イートレードを考えている方、またイートレードで使い方が分からない方にはお奨めの本です。
イートレード証券で株を始める方にはいいかも (sanchanさん 2006-02-11)
初めて株を始める人で、証券会社も決めていない人にはとても参考になると思います。
未知の世界に入り込むのだから、専門用語にも困ると思うので、イートレード証券で株を始める人にはとても参考になると思います。
証券会社に特化した便利な入門書 (tokyojackalさん 2006-02-04)
本の題目「イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引 」通りの内容である。インターネットで株の売買を始めようとする人に、口座を作る手続きから、資金の入金、売買注文の出し方、約定の確認、企業情報データの使い方などと懇切丁寧に書かれている。私も複数の証券会社に口座を持っているが、注文の際の入力方法や株価チャートの表示形式など使い勝手はそれぞれ異なるので、このように証券会社に特化した入門書は便利だと思う。
新第三世代ネットビジネス―新たな潮流に対応できる法務・マーケティング
蒲 俊郎、林 一浩、信濃 義朗 (文芸社 2005年11月)
実戦的な本 (Luluさん 2008-02-13)
ネットビジネスをマーケティングと法務の両面から解説した本というのは、あまり見かけない中で、この本は切り口がユニーク。ネットビジネスを理解する必要性があって、図書館で目にとめ、その後購入した。特に、法務部分の解説で、利用規約や個人情報保護などの記述はかなり具体的で、わかりやすく、そのまま使うことも可能。書いてあることがすべてが使えるとのコメントはしがたい部分も正直あるが、実際にネットビジネスをやろうとしている人は買って損はない一冊だと思う。
すべてのビジネスマン達へ (XPさん 2006-02-23)
本書は、前著「第三世代ネットビジネス」を書いた専門家3名が、その続編として出したものであり、実用的な具体例を元に、過去から現在までのネットビジネスの流れを掴むと同時に、図や表を使ったわかりやすい説明が感心できる。
ネットビジネスの行方、逆クリック&モルタル、ネットにおけるポイントサービス、ブログという技術から携帯電話(おサイフケータイ)の世界、現在コンプライアンスの持つべき意味と重要性、公益通報者保護法、現在のBM特許と将来、個人情報保護法に関することや問題点等、ビジネスマンなら一通り知っておきたいことが詰まっている一冊であると思う。
ネット業界の必携ハンドブック (Pitmacさん 2005-12-04)
日本で初めて電子商取引法講座を桐蔭横浜大学法科大学院(六本木ヒルズにある)で開設した蒲俊郎弁護士の新著。
タイトルが『第三世代ネットビジネス』という耳慣れないものであるが、内容は最新のネットビジネスのほとんどに当てはまる実務的なハンドブック。
マーケティングからアフィリエイト、ポイントサービス、おサイフケータイ、ICカードなどのネットの基本知識を網羅的に説明している。
さらに本編であるネットビジネスの法務についてはコンプライアンス、会員規約の考え方、懸賞、広告、メール、ビジネスモデル特許、個人情報保護等にわたり非常に実際的な説明がなされている。
ネット業界にいると、弁護士に相談するという機会は少ないかもしれないが、この本では通常のネットビジネスで直面する法務問題の大半は答えている。
ネット業界に働く人、興味がある人の必携ハンドブックだと思う。
図解 まるわかりネットビジネス『儲け』のカラクリ
ノマドワークス (新星出版社 2005年11月)
私もインターネットで外貨デビュー!
横山 利香 (シーアンドアール研究所 2005年11月)
外貨の入門書として最適 (ブレイクニーさん 2006-05-14)
外貨の入門書としては、素晴らしいデキだと思う。
外貨預金、外貨MMF、債券、外国株、ADR、そしてFXに至るまで、基本に忠実ながら詳しく述べられている。
特にFXに関する指標(雇用統計、失業率、ISM指数、日銀短観など)について説明されているのには感銘を覚えた。高金利通貨ロングポジション維持だけを書いているFX本の著者に見習ってほしい本である。
また公設取引所である「くりっく365」の有利性をきちんと述べていることも好感が持てる(外貨のホームページはいろいろあるが、アフィリエイト狙いのための業者紹介バナーがあまりに多すぎて辟易する)。
外貨取引の熟練者には物足りないかもしれないが、これから外貨取引を始める人には最適の本といえるだろう。
外貨初心者にオススメ (ナオさん 2005-11-21)
外貨についてここまでくわしく説明している本はないかなと思いました。立ち読みでいろいろ読んで決めました。
図解がわかりやすくて、「なるほどー」って感じです。これを見て勉強して、取引がんばろうと思います。
図解ビジネス実務事典 ネット広告 (図解ビジネス実務事典-読んで使える引いてわかる-)
手嶋 浩己、坂下 洋孝、永松 範之 (日本能率協会マネジメントセンター 2005年10月26日)
ネット広告業界を勉強したいなら (たこたこ屋さん 2008-05-25)
ネット広告業界の進展に伴い、専門用語が増加しつつある。この業界について知りたい人が押さえておくべき基本用語がまとめられています。この本に書いてあるのはあくまで基本用語です。したがってこの業界を目指す学生が読むと一番いいのでは。
Web strategy―高い成果を生み出すWEBサイトのあり方 (Vol.1) (エムディエヌ・ムック―インプレスムック)
(エムディエヌコーポレーション 2005年10月)
Web制作に限界を感じたら (運営堂さん 2006-07-20)
Web制作をやっているとどうしても出てくる問題があります。
・効果を求められる
・追加や修正がやたらと入る
・デザインのやり直しが何度も入る
などなど。
こういった問題は制作会社にとってはロスでしかないので、
ここを効率よくするために日夜頭を悩ませることとなりがちです。
創刊号であるVol.1では、目的・集客・コンテンツ・検証の4つに
フォーカスして、企画の立て方や効率の良いディレクション、
アクセスを増やすためのプロモーションなどの、問題を解決するための
手法がきっちりと書いてあります。
その他の連載記事もプロデュース・ディレクション・プロモーション・
ライティングなどの実際の制作以外の面が大変充実していますし、
web制作の付加価値の創造方法や制作時間の圧縮などの利益を生み出す
ヒントが書いてありますので、web制作だけ限界を感じている方や
営業マンやプランナーの方にもオススメの1冊です。
いちばんやさしいネットde株マスターBOOK―定年に備える (角川SSCムック―マネーガイドシリーズ)
マネープラス編集部 (角川SSコミュニケーションズ 2005年10月)
いっきにわかるネット株の始め方・儲け方 (相場上昇編) (別冊宝島 (1228))
(宝島社 2005年10月)
インターネット時代の経済・ビジネス
野澤 正徳、田上 博司、伊田 昌弘 (税務経理協会 2005年10月)
株のケータイ電話トレードで週10万円儲ける! (実用百科)
実業之日本社 (実業之日本社 2005年10月)
株主優待銘柄で始めるローリクス・ネットトレーディング
山田 稔 (九天社 2005年10月)
ネットで勝ち抜く株投資法―あなたの年金が倍、倍に!
増田 正美 (亜紀書房 2005年10月)
どうすれば失敗するかが解る本である。 (評論家,セミナー,サークル野郎に天誅さん 2008-05-06)
コメントのしようがないほど素晴らしい内容である。他のレビューワーが絶賛を捧げるのも無理はないだろう。このジェントルマンほどマーケットからお給料を吸い取って生活しているわけではなく、「物書き」として生計をたてている輩はいないであろう。まるで御輿状態の人物である。そんなに書物を書く暇があったらマーケットでしっかりと利益を吸い取り寄付をしなさい。この著者に対してはコメントを残すために私の大事なカロリーを消費するのも喜ばしい存在である。私のダイエットに微妙ながら貢献したことに感謝をしよう。以上のコメントでこの本の素晴らしい価値が正確に伝わるであろう。この本を出版するために大事な限りある地球の資源が有効に使われなかったのが残念である。
トレンドの終焉を感じさせる (かぶとさん 2006-07-15)
ホリジャーバンドを中心とする複数指標からの選択、それでは銘柄はほとんど選び出せないのでは?スクリーニングも難しい。
下降トレンドでは勝てない?なぜなら著者HPのここ数ヶ月の成績はマイナスだから。ある時期にあてはまるだけの手法に感じてしまう。
何も得るものはありません (京都カフェさん 2005-10-24)
増田先生の本は今までにも4冊購入して熟読していますが、この本では全くと言っていいほど得るものはありません。一番の驚きは2005年10月の出版にも関わらす、ネット証券の手数料の比較対照表(P17)のデータが2001年12月10日になっていること、その他のデータも古いものばかりで、手抜きが目立ちます。本人が書いたとは思えない内容に感じます。MM法の手法については今まで以上の記述がありますが、講習会の範囲を超えるものではありません。
スリリングな本です (2005-10-20)
チャートなしで株式を売買するのは地図を持たずに山に登るようなものだと、よく言われるが、一つの指標だけを頼りに山に登れば思いがけない落し穴にはまることになりやすい。一つで完璧なチャートなどありはしない。もしあったとすると、参加者全員がいっせいにおなじ行動をとるために、反対売買をする人がいなくなるので、市場は成立しない。著者が考案したMM法は4つの指標を組み合わせて互いの欠点を補うように工夫されたところが味噌である。チャートにはトレンド系とオシレーター系があるが著者はバランスよくそこから2つづつ選んでいる。チャートのもう一つの要件である期間の設定も、20日、14日、9日、1日、12日、26日、6ヶ月と長短バランスよく選ばれている。このバランス感覚のよさが株価の底と天井を探し当てるのに有効なのではないか。株価の底と頂点は上り下がりの転換点なのだから、まさにその点で上げ下げのバランスがとれることになる。かくて著者は底で買い天井で売るという株式界のタブーに挑戦する。スリリングな本だ。
今までの著書の蒸し返し (saiheiさん 2005-10-20)
新たな進展の期待に胸を膨らませて出版と同時に購入したのですが、前著作の蒸し返しのような初心者向けの内容でした。
外為投資ネットでラクラク儲かる方法―しくみを知って上手に儲ける!
山岡 和雅 (すばる舎 2005年09月09日)
ファンダメンタル重視 (読書好きさん 2007-11-06)
外為のリスクについてしっかり解説されており好感が持てます。
分析についてはファンダメンタルについて充実しており、テクニカルは少しだけです。チャートについてはロウソク足と移動平均線のみというシンプルさですが、各外貨ごとの特徴や季節・時間による変動傾向などの情報が多いため不満はありません。
チャート分析については他の本で補足する必要がありますが、最初の1冊としては手ごろな本だと思います。
あと、最後に載っている3パターンのシナリオは大変参考になります。スワップ狙いの着実派から一攫千金までシミュレーションが掲載されており、大変おもしろいです。
まずは知ることから・・・。 (casval8さん 2005-11-04)
外貨投資のメリット、デメリットを解説。入門用としてはおすすめです、関連の書籍にて勉強しネットによるロールプレイなどで武装し実戦へ。やる気になれる一冊です。
初心者向き (poohさん 2005-09-09)
「外国為替ディーラーの心の中」のメルマガでお馴染のダックビルこと山岡さんの本です。実践的なことについてはあまり触れられていませんが、ゴールデンウィーク時の円動向や、原油高での各通貨の動きはとても参考になりました。FXをこれからはじめる人にはお勧めの本です。
資金3万円でOK ! 7日間で儲かるネット株レッスン 廣済堂ベストムック-お金の教科書シリーズ
若林 史江、LOVEWHISKY、KOSEI、岡村 友哉、岩本 秀雄、大竹 のり子、椎原 芳貴 (廣済堂出版 2005年09月03日)
価格が・・・ (クウガさん 2006-01-09)
本のページ数も少なく情報の内容に対しても
1300円は高すぎると思います。
全ページカラーで図も多くてわかりやすいといえばわかりやすいのですが・・・
実際600円程度の情報の価値だと思います。
株に対するマイナスイメージがなくなりました。 (2005-09-13)
株の初めてシリーズの中で、一番読みやすくわかりやすい内容にまとまっていると思います。単にこれをすれば儲かるというのではなく、情報の取り入れ方など初心者にわかりやすく説明しているので株の本を買っていまいち内容がわからないという方にはお勧めです。この本を読んでとりあえず口座を開設してみました。
とてもわかりやすくて儲かりそう♪ (deitorekoさん 2005-09-06)
美人トレーダーの若林史江さん、LOVEWHISKYさんが3万円ですぐできるネット株や急所を突いたチャート分析の見方を教えてくれて、プロのデイトレーダーのKOSEIさんやスゴ腕株ウォッチャーの岩本さんが裏ワザ投資法まで伝授してくれるスゴイ本でした。授業形式でお勉強くさいのかなと思っていたけど、これはお買い得でした。
できる100ワザ ネット株 手軽にはじめて賢く儲ける!投資テクニック (できる100ワザシリーズ)
大竹 のり子、できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年09月02日)
ネット証券入門書 (伏見の光さん 2006-03-11)
「100ワザ」と書名にあるが「ワザ」というほどの事はなく、書かれている内容は常識的なもの。図表や実際のネットの画面などもカラーで多数示されて見やすい。ただ、あまりに小分けにされていて、逆にわかりにくくなっていないかと感じるところもあった。
ネット証券入門書として、全体として別に悪いということはないが、示されている情報は既に現在と変わっているところもある(例えば証券会社の名前や手数料体系など)ため、注意が必要。ネットの画面も現在のものと違う可能性もある。
オールカラーで読みやすい (蒼幻勇名さん 2005-11-08)
この本は、初心者・中級者・上級者というようにレベル別に順を追って説明されています。しかも、オールカラーなのでとても見やすく読みやすかったです。初心者の人には、株の始め方から入り、中級者の人には、購入する株の銘柄を決めるには、何を参考にするか。上級者の人には、信用取引のやり方など、初心者から徐々にレベルアップを図るにはよい参考本だと思いました。
一番よくわかるネット株の始め方―この一冊で今日からできる!
Net Life Navigator (西東社 2005年09月)
賢い女性なら“ネット株”で上手に自分を磨く
大竹 のり子 (メディアテック出版 2005年09月)
株のおけいこ本 (緑のエイリアンさん 2006-03-04)
実際のトレードには役に立たないので、すでに証券会社に口座を持っているような女性はもっと違う本がいいだろう。「投資ってナニ?」というレベルの女性なら、投資をおけいこごとと捉えてお勉強するのにいいかもしれないが、それ以上のことは学べないので注意。
切り口が新鮮な株の本 (ごまたまごさん 2005-09-26)
中のイラストも素敵で、さらっと読める株の本です。帯に「幸せ探しの株式投資」とあるように、株式投資ってお金以外のいろんなメリットがあるんだな~と思いました。意外と細かいところまで触れてあるので、さらっと読んだ後は銘柄選びのテキストにもなりそうです。
私もネット証券で株デビュー!―マネックス・ビーンズ証券編
大竹 のり子 (シーアンドアール研究所 2005年09月)
幅広く見やすいが・・・ (伏見の光さん 2006-01-28)
株式投資入門書として、幅広い内容がまとめてある。イラスト、図表等も豊富で初心者向けの内容としては適当な中味だろう。
基礎的な知識をえるためには有用だが、実際の株式投資に当たっては心理的側面が非常に重要なポイントになると思われるので、できればそうした記述、内容もあるとよかった。
難しいと思っていたけれど (ジャズマスターさん 2005-11-28)
最近ネット株が流行っている事を知り、この本を買ってみました。
今までは株というと難しいイメージだったのですが、こちらの本は可愛いイラストでわかりやすく解説がしてあるので、入門したての私でも楽しく読むことができました。オススメです!
よくわかる! (ナオさん 2005-11-21)
表紙がかわいくて買いました。中身もイラストが多くて読みやすくてGoodです。
この間、おんなじ本が、NHKに出てました。朝の特集です。ビックリしたけどいい本だったのかと思ってうれしくなりました。
ネットで儲ける人が秘密にしていること 本当に儲けている人は何をしているか?
森 一矢 (PHP研究所 2005年08月25日)
【解説者が語る書籍?】 (かげんさん 2005-11-14)
「ネットで儲けている人が秘密にしていること」というタイトルそうか・・・・「それを知ると儲ける事ができるのか?」という発想になりますよね。そう思ってこの書籍を購入しました。ですが、書かれている内容はネットビジネスの解説・ネットビジネスを始めるサイトの解説などがずっと続いており、最後まで「秘密」の部分が私には、理解出来ませんでした。「秘密」は、知らせないから良いのかもしれませんね。「ネットで儲かっている人に!(秘密にしている人)」にぜひ読んで頂きたいです。
自分に足りない何かに気付く本 (2005-10-14)
この手の書籍は好き嫌いが分かれるだろうが、自分にとっては素直に良著だったと思う。過去に失敗してきたサービスサイトの分析はなかなか興味深く、時代に合わなかったものや何かが足りなかったものなど、自分のサイトでも同様に足りないものがあるのではないかと気付かされた。いわゆる「説教本」である本著は、ネットビジネスに行き詰った人が、改めて自分の運営方法を見直すにはもってこいの本だと思う。この手の書籍を「読んだだけで儲かる方法がわかるはずだ」と思い込んで手にする人は、それこそ98%から抜け出せない人たちなのだろう。
どこが秘密なのか? (engineer0318さん 2005-10-01)
アフェリエイト、ブログでコスト0で副収入なんて甘い話しにのってやりはじめても、成功するのは、2%ですよと釘をさす本である。成功している人の労力や苦労は相当なものであるとだらだらいっているだけである。儲けのヒントなどどこにもかかれていない。ここに紹介されている人もテレビなで紹介された民間駐車場予約サイトを作った人の話や、イートレドとか松井証券とかの会社の説明が簡単にかかれていたりと、しってる事がおおすぎた。金かえせといいたくなる本である。
説得力が・・・ (2005-09-26)
書籍の内容としてはポイントをおさえていてなかなか良い本だと思います。著者は、ネットで成功している方を取材してネタを集めたと思うのですが、実際にネットで成功した本人に書いて欲しかった。ビジネスで成功するための本は巷にあふれていますが、実際に成功した人が書いたものでないと説得力がない。この本を読んで、「大学の先生が書いた本は読むな、成功したビジネスマンが書いた本を読め」と米国の有名なコンサルタントが言った言葉を思い出しました。
儲かるネット株必勝ガイド (別冊宝島)
(宝島社 2005年08月01日)
今すぐ始める「ネットで副業&お小遣い稼ぎ」超入門 (インターネットまる得シリーズ キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年08月)
初心者にはいいかも… (のりざるさん 2005-12-09)
『超入門』とあるようにこれからネットで
アンケートやポイント、オークション、アフィリエイトを
始める方には全ページカラーでわかりやすいと思います。
多少、経験ある人には物足りないと思います。
楽天証券でしっかり儲ける実践ネット株
大竹 のり子、栗原 加奈夫、高城 泰、磯崎 博史、岡崎 和彦 (インプレス 2005年07月22日)
使いやすそう (読書好きさん 2007-10-29)
マーケットスピードが使いやすそうということはわかりました。
マケスピは条件付無料のツールですが、バリュー投資など取引機会が少ない人には高価すぎるので注意が必要です。
この本を読んだあとに使用料金を知り、楽天証券を利用する気がうせてしまいました。この本を読む前に利用料金の確認をしておいたほうがよいです。
意味は、ない。 (ミルクの口紅さん 2006-03-27)
なぜ、これを出したんだろう?
他の証券会社も出しているからとしか思えない。
ただただ気休めな感じ。
こんなの買うなら無料なんだしさっさと楽天にともかく申し込んで無料でマケスピのガイド本をもらった方がいい。
そうしてください。
初心者にはオススメ (2005-08-24)
チャートの見方やマーケットスピードの使い方、買いや売りのタイミング等、丁寧に説明してあり初心者にはわかりやすい。マーケットスピードを学ぼうとしている人にはオススメの本だと思う。ただ最近の楽天証券は執行遅延や購買余力障害などトラブルが多く買いたい時に買えない or 売りたい時に売れないという事態が度々起こっているようだ。1つのネット証券だけを利用するリスクも書いておけば満点である。
楽天証券利用者にはオススメ (beat528さん 2005-08-20)
楽天証券のツール「マーケットスピード」に沿って説明されています。マーケットスピードはインターフェイスが複雑で最初は少し戸惑うかもしれませんので、楽天証券でマーケットスピードを使っている人には役立つと思います。ローソク足や移動平均線などの一般的なチャートだけでなく、様々な種類のチャートとそれらを使った売買テクニックが紹介されているので、マーケットスピードを使っていない人にもそれなりに参考になると思います。
はじめてのネット株入門教室
大竹 のり子; エフピーウーマン (ソーテック社 2005年07月20日)
初心者には良い本だと思います。 (ダブルhさん 2005-07-31)
でたばかりなので内容的にも新しいと思います。これから株を始めるにあたり、基本的なことから説明してくれていてとても勉強になりました。株に対する奥深さなんかも感じることができる内容です。自分はネット株をはじめようと思い、選んだ一冊で運良く?初心者にやさしい本に出会えた気がします。専門用語の説明やチャートの見方などもあり、とりあえずこの一冊を読めばネット株を始めるにあたり最低限の知識を得られた気がしてこうしてレビューを書いております。僕の中ではおすすめできる一冊です。
Web Master 完全ガイド Vol.1 (Impress mook)
インターネットマガジン特別編集 (インプレス 2005年07月11日)
企業のウェブ管理者は必読かも (elf2000さん 2005-09-21)
もうずっと前からCMS!!CMS!!といわれてますが,メディア的にはオープンソースのCMSしか流行ってませんでした.でもオープンソースのCMSにはない機能が有償のCMSにはたくさん盛り込まれています.特に企業ではアプローチしたい部分の中にそういう部分が足りているかどうか? を調べる必要があるでしょう.この書籍はかなり多くの有償CMSが取り上げられています.また,アクセス解析の商品に対しても特集が組まれ,ウェブ管理者の基本となる書籍かもしれません.オマケに? impressらしくレンタルサーバーでの業者移行とかの話もでてますね.意外とこういう情報って書面として少ないんですよね.もしかしたらほしかったー!!って人いるかも.
問題は表紙だけ(笑) (百歩さん 2005-09-13)
自分の会社のHPを自分で作ろうと思い購入しました。内容は初心者向けではありませんので、Webをある程度知っていないと、何を言っているのか?ちんぷんかんぷんかも。しかし、さすが、WebMaster!アクセス解析など、さまざまな提案が、いたれりつくせりで盛りだくさん。必要な情報は、一通りそろっているので、非常に参考になりました。Webに携わるプロや企業のWeb関係者は読んでおいて損はありません。問題は、表紙のオヤジ。この笑顔じゃ小脇にかかえて歩けない。電車で開くのがちと恥ずかしいかも(苦笑)
いっきにわかるネット株の始め方・儲け方 景気回復編 (別冊宝島)
(宝島社 2005年07月05日)
がっぽり稼ぐ!ネット株―先ずは10万円から始めて100万円を目指そう! (にちぶんMOOK―お金の増やしかた)
(日本文芸社 2005年07月)
勝ち組ネットトレーダーが絶対に教えたくなかった投資の裏技
中村 光夫 (実業之日本社 2005年07月)
タイトルに惹かれて思わず買ってしまいましたが・・ (流れ雲さん 2005-08-05)
特に目新しい「技」などなく、巷の本に書かれているものばかりです。可もなく不可もないといったところでしょうか。まえがきで書かれていますが、株式投資で勝つためには?という問に対する上手くいっているトレーダー達の回答、・塩漬け株は持たない・ロスカットルールの徹底・勝てる確率の高い時に勝負する・信用取引を上手に活用するこれが本書のすべてです。(全く同感できることばかりなのですが、それらの詳細については目新しいテクニック、考え方というのはありませんでした)。
表ワザ。 (drivenさん 2005-07-24)
「裏ワザ」じゃありません。出来高が激増した銘柄や騰落率上位の銘柄に飛び乗り。値惚れして買わないこと。損きりルールの確立&遵守。典型的なデイトレード・スイングトレード手法です。素人がこれを読んでイキナリこの通りにしようとすれば大火傷は確実。業種毎の株価季節変動特性に注目したアノマリー投資など役立つ情報もありますが、現物オンリーの堅実志向派には無用、短期でリターンをとりたいある程度リスクを許容できる方向き。
じっくり挑戦 おとな愉快団!のインターネット株式投資 (Impress mook)
(インプレス 2005年06月30日)
90分でマスター ネットではじめる為替取引 決定版!~株よりカンタン! 外貨預金より断然おトク!!~
シーエーキャピタル (日経BP出版センター 2005年06月16日)
バイアスが大きい (2005-10-18)
本で広告するというのは最近多いが、これもその類という感じがした。証拠金取引入門として満遍なく概説されており、通貨の特徴や税金情報など、見開き完結で初心者にはよみやすく構成されているが、同時に、著作会社の為替取引を十分にアピールしてくれている。内容的にはパンフレットと思えばそれが一番適切かと思うが、本としては値段がちょっと高いと思った。
分かりやすい!! (2005-08-01)
私は今まで定期預金のみの低利運用だったので、最近話題になっている外貨保証金取引を検討していました。で、本屋で見た目分かりやすそうという理由でこの本を購入したのですが、なんのなんの中身も非常に分かりやすい!目から鱗とはこのことです!みなさん本当にお勧めです!
分かりやすいです! (2005-08-01)
私は今まで定期預金の運用のみだったので、最近話題になっている外貨保証金取引を検討していました。で、本屋で見た目分かりやすそうという理由だけでこの本を買ったのですが、中身も非常に分かりやすい!目から鱗とはこのことです!みなさん本当にお勧めです。
初心者でもわかり易いです (えりんぎ王子さん 2005-06-28)
初心者でもわかり易く、外国為替取引について書いてあるためとても理解しやすいです。いままで、外貨系というと少しダークな印象を受けていたのですが、この本を読んで株よりも意外と簡単で安全なものなんだと実感した次第です。基本的なことは、この本で理解したつもりなので今後は、中級者向けの本を出版していただけるとありがたいです。
外貨預金をはじめる前に・・・。 (2005-06-27)
外貨預金をはじめてみようかなと思っていたときに読みました。実は、外貨預金は手数料が高い、高金利は見せかけだけなど、初心者の私にとってはかなり衝撃的な内容。はじめる前に読んでおいてよかったです。外貨預金を検討している人は読んで損はないのでは?本で紹介されている「外国為替保証金取引」というのは、まったく知りませんでした。うまく運用できれば外貨預金より良さそうなので、もう少し勉強してからはじめようかな・・・と思っています。
全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップ
勝吉 章、ユニゾン (翔泳社 2005年06月16日)
大まかな知識を得るのに役立ちます。 (boopusさん 2009-07-15)
ネットショップを立ち上げたいと思い購入しました。
「タダ」ということにこだわらず、ネットショップの開設を全体的に把握できる、これからネットショップを始めたいと思う人にお勧めです。
実際にショップを開設する際に必要な、利用できるサイトなどの紹介などがあり、
ネットで同等の情報を得ようとするよりも効率的であると感じます。
集客などのノウハウなどについても記載がありますが、
少し細かい部分の情報に関しては他の本も参考にしながら
のほうがよいと思われます。
ネットショップに対して無知識でも。 (ツバメさん 2007-02-21)
この本さえあれば、ネットショップは立ち上げることが
可能だと思います。
それくらい分かりやすく噛み砕いて説明してありますので、
知識のない方にはとてもお薦めいたします。
しかし、HTMLやCSS の知識なしに元からあるデザインの
テンプレートを利用して作り上げたネットショップというのは
当然レベルの低い物になります。
(例えるのならマクドナルドや吉野家と看板がついているのに
外装も内装も簡易かつ同じようなもの)
そのようなところは往々にして、写真や扱う商品のレベルも低いと感じます。
理由は簡単で、「楽」をしようとしているからです。
手軽さを売りにしてあるのは、あくまで手軽に過ぎません。
たまに個人のネットショップで月100万円などと書いてある書籍もありますが
実際、純利益はもっと低いとみて間違いないでしょう。
(売上100万と純利益100万は全然違います)
趣味で立ち上げるのでしたら、★5です。
しかし利益を得たいと思うのでしたら、
楽天の繁盛店がどのようなデザインを施しているのか
またはメールマガジン・企画・写真・全体のコンセプトなど
勉強するべきだと思います。
〜すれば売れる系の本を読み漁るより、
売れている店のノウハウを学んだほうが勉強になるからです。
ネットショップは誰でも作れます。
その分、趣味か、仕事か?の差はとても大きい。
どちらを目指すかは人それぞれです。
ネットショップ初心者には必須書! (Tomo-Pさん 2007-01-20)
無料で利用できるものが数多く紹介されており、「これだけ無料でそろうのなら、いっちょネットショップ立ち上げてみるか!!」という気にさせてくれる。
無料素材の紹介だけでなく、法律のことや、売れるためのコツ、集客のコツ、文章のコツなんかも網羅されており、なかなか読みごたえがある。
ネットショップ初心者にはとても助かる本書だが、ネットショップをすでに運営してる人にも、復習の意味でとても重宝すると思います。
「お金さえかければモノは売れるのでは」と素人は考えてしまいがちですが、お金をかけなくても、ちょっとしたアイデアと基本的なルールを知ってさえすれば、ネットショップで成功をおさめることができると本書では確信させてくれます。
読み応え十分! (2005-08-10)
結構な量がありますが、レンタルサーバーの登録から細かな写真の加工カートの設置、運営方法まで細かく丁寧に解説してあります。その他、ニーズ調査、認証機能などの管理・調査面も充実。無料ツールなどの紹介もあるので、これ一冊読めばコツはかなり掴めるんじゃないでしょうか。
おもしろかったです。 (mihoko_さん 2005-06-24)
わざわざお店まで出かけなくても、自宅でお店をのぞき、そこでしか変えない商品をあれこれ選ぶ、そして商品が手元に届くまでのドキドキ感。いつもは、ネットショッピングを楽しむ側の私です。ネットのページの作成方法から、顧客管理、法律関連、困った時のQ&Aまで、へぇ~と思う事、今まで知らなかったネットショップの裏側までを今回この本で、のぞかせていただきました。ひょっとして、私にも出来るかも?そんな元気をくれた一冊です。これからネットショップで頑張ろうとしている友達にも、薦めたいと思います。
ネット副業の達人 20人の成功例から学ぶ確実に稼ぐコツ! (ヤフーインターネットガイドの本)
金田 善裕 (ソフトバンククリエイティブ 2005年06月11日)
いろいろあるんだね。 (ぼうやさん 2006-11-11)
ネットは手段だからね。アフィリエイトだ、ドロップシッピングだと、さわぎたてることもない。あれはまやかしだとか、嘘だとか騒ぐ必要もなく。稼ぐ方法なんて無限にある。自分に一番あった方法で稼げるんだよな。事実の持つ重みってやっぱあるよ。インタビューのまとめ方がうまい。
ネット副業の達人 20人の成功例から学ぶ確実に稼ぐコツ! (meguminさん 2006-02-15)
ネットで副業したいけど…と考えている人も多いと思いますが、なかなか思いつかないという方に役に立つと思います。何をするか決まっている人にはあまりお勧めできません。
ブロードバンド・ネットがいかに、個人を自由にし、力づけるかを示す一冊! (nakagawaさん 2005-08-24)
90年代、日本のインターネット黎明期において、「サイバー・レボリューション」という名著において、インターネットのポテンシャル、インターネットが人々を力づけることを予期しつつも、そのポテンシャルをエスタブリッシュされた企業も狙っているとの洞察を展開された金田善裕さん。その後、金田さんは、一貫して、ネットが個人をエンパワーするというテーマの単行本を世に出した。この一冊においても、事実を丹念に、取材し、個人個人の思い、生の生き方を描き出し、そして、相当踏み込んだ具体的なやり方を簡潔に要約している。実に普通の人たちが、さりげなく、ネットで成功している。どういう動機ではじめ、どこに工夫をし、現在、どれだけの時間と力を割いているか。そういう具体的なあり方が、金田さんゆえに、語らせることのできた数々の事実があふれている。志高い著者による、最も最近のインターネットが個人を力づけている状況の集約である。仕掛けられたノウハウ本では得られない、等身大感覚。自分にもやれそう。けれど、相当な努力が要りそう。その努力を自分としてやるか否か。そういう具体的な問いかけが浮かんでくるだろう。ブロードバンドネットを追い風にして何か新しいこと。お金につながる新しいことをしてみたいと漠然と考えている人には、得るところが実に大きな、実用的な、仕掛けや騙しのない珠玉の一冊であろう。
ネット活用での収入の道を具体的に開設 (ペピノさん 2005-08-02)
どどん!とすごい収入を得ている人は出てこないが、コツや小技がいちいちマネしたいと思えるようなものばかり。そういう意味で、手が届く実用本と言える。稼いでいる人は結局小さなことから実際にすぐに始めているということがよく分かった。
仰々しくない (伏見の光さん 2005-07-31)
ネット副業の達人、あるいはそれが本業化した人、への取材をまとめた内容。こうした書籍の場合、それぞれの人の実績が仰々しく強調されるようなことがあるが、わりと素直に実態を伝えており好感が持てる。まあ、どの人の事例もそう簡単に真似するというわけにはいかない。簡単にできるのは最後の懸賞応募ぐらいのものであろう。ちなみに、最後の懸賞の事例で取材を受けたのは私ですが・・(^_^;)。ちょっと表紙の色づかいやロゴが重い印象がある。それなりにインパクトはあるのだが・・・。
1日30分で月20万円以上稼ぐ「株式ネットトレード」快勝法―現役主婦トレーダーが明かす、「日経225オプション買い」で儲ける法
三原 三和、名和 道紀 (アスカビジネスカレッジ 2005年06月)
驚くほどつまらない (2005-07-07)
「法」すなわちノウハウに値する内容がまったくない。オプションの本質もまったくわかっていないようで、本当にくだらなくて驚いた。
なかなか (鬼武者さん 2005-06-28)
この本は株式取引の本ではない。日経225オプション取引の本。オプションって何だ?そんなもんでどうやって利益を出すのかということが、なるほど主婦の視点で書かれている。悪く言えば、ちまちました方法。良く言えば、手堅い方法。どちらにしてもオプションをはじめたい方やオプションで儲けられない方は参考になる一冊ではないかと思う。
こんなに儲かるネットトレードで株を始める (Locus mook)
木村 謙昭、鷺島 鈴香、宇山 毅 (ローカス 2005年06月)
優しく解説されています。 (倉庫管理人さん 2006-02-28)
株取引の入門書としてはかなり良いと思います。
価格の割に内容も充実しているし読みやすいです。
特にイートレードを使用して今後株取引を始めようとしている方には
便利かと思います。
中高年のための株「ネット・トレード」入門 (角川oneテーマ21)
田中 勝博 (角川書店 2005年06月)
「売り時・・・速修!!」 (コビさん 2005-12-11)
入門編らしく株式投資の基本的な疑問の解説、ネット・トレード始め方
が書いてあるのは当然としても、RSI、ゴールデンクロス、
デッドクロス、移動線、ロウソク足などのテクニカル分析まで記載が
あるので「お得感」あり。
チャート対策、トレンドの掴み方では、チャートを使ってポイントを
示しているのも非常に解りやすい。
著者の基本的なスタンスは、短期ではなく長期、投機ではなく投資、
買い時ではなく売り時・・
入門レベルでは、単なる「儲け方」を吹聴する本や株取引をゲーム感覚でしか捉えて
いない本を避け、まともな本を読んでおいた方が良い・・
そう言う意味ではお勧めできる部類の本。
難を言えば、チャートが小さくて移動線もひげも見にくい・・・こと。
中高年には結構きつい!!
株式投資のバイブルとなり得るか!? (株式投資初心者さん 2005-06-10)
田中勝博氏のファンです。この本が発売されたことを知って早速購入。読んでみると、前半は、株式投資の初歩的な説明。後半は、株チャートを5パターンに分けたり、売り時のタイミングをチャートから読む方法などかなり実践的な内容。けっこう参考になります。1冊買っても損することなないでしょう。しかし最近、ムック版など大きな版型で株式投資初心者本が数多く出ていますが、あれだと、電車で読むときにちょっと恥ずかしい。でも新書なら隣の人の目を気にすることなく読めます。そういう意味でも中高年向き?ですね。
ネット株 知って得する数字のカラクリ (数字のからくり)
ノマディック、大竹のり子 (技術評論社 2005年05月31日)
知りたいことが網羅されている一冊 (obayan89さん 2005-06-26)
書店でいろいろ見た結果、一番ピンと来たのがこれだった。株の基礎知識から基礎情報、ファンダメンタルズ、テクニカル、税金まで、株の知りたいことが網羅されている。それぞれのテーマに対して目安となる数字が大きく示されており、読みやすいレイアウトになっているのがいい。株の入門者やもう少し詳しく勉強したい人に適していると思う。
図解P2Pビジネス (図解シリーズ)
徳力 基彦 (翔泳社 2005年05月24日)
格好のP2P入門書 (nakagawaさん 2006-02-04)
平易な言葉遣いと、明快な図示によって、P2Pへと向かう必然が理解できた。格好の入門書である。
サーバによるサービスにくたびれた様子が見えたり、v4ベースでのルーティングにも、暴れ馬のようなトラフィックに辟易としている様子が見える。
一方、コンピューティングとコミュニケーションの新たな利用方法は、本書で示された事例が証すように、個人が開発、実装し、個人ユーザが先行して使いまくる。
守るべき、IT・情報資産が相対的に少ない分、斬新で大胆な使いこなしを個人が展開すること
そのような個人手動の使い方革新とP2Pとは、相性が良いらしい。
P2P化がさらに加速しそうだ。
本書は、そのような状況において、座右において、新たな現象が起こる度に、示唆を与えてくれそうだ。
P2Pについて知らない人向け (2005-06-24)
P2Pというと、どうしてもWinnyやNapsterのイメージが強く、著作権的な問題やダークなイメージがつきまとう感じがしていたのですが、決してグレーな技術ではない、ということがこの本を読むとよく分かります。図解ですから図も豊富。そして何より分かりやすい。ああ、P2Pってこういうものでしたか、というのが非常によく分かりました。P2Pってなんぞや?と思っている人にはお勧めの一冊です。
P2P技術の紹介本 (ニャンゴロさん 2005-06-24)
Napstarの登場により一気に広まったP2Pという言葉。Skypeの登場によりより具体的なサービスの広まりを見せている技術でもあります。本書は細かい技術解説というよりもP2Pの持つイメージを正しく理解させるためにあるのではないかと思われます。そのため、コンピューター技術職の方よりも一般の職位の方がビジネスとしてどういうものなのか理解を助けるのに役立つと思います。
P2Pの本としては珍しくビジネスよりの本 (2005-06-15)
P2Pというと技術のイメージが強い中、この本は、一般のビジネスマンにも理解しやすい内容になっていると思う。実際のP2PソフトはスカイプとWinnyぐらいしか知らなかったが、この本ではその他にもいろんな事例が掲載されていて勉強になった。
いちばんやさしいネットde株成功BOOK (2005) (SSCムック―マネーガイドシリーズ)
マネープラス編集部 (角川SSコミュニケーションズ 2005年05月)
超カンタン!外為ネット・トレード入門
東京金融先物取引所、TIFFE= (日本文芸社 2005年05月)
クリック365の相場未経験者の視点で書かれているように見える。 (さとしぃさん 2007-01-25)
クリック365の宣伝でした。
内容は、まさにつまらない教科書。
相場を挑む側の視点で書かれていない以上、しょうがないことかもしれませんが。
誰でも読めるけど、これだけで語ったらマズイっていう悪書。
モバイルソリューションの「威力」―ここからビジネスモデルが変わる
石垣 昭一郎 (日経BPクリエーティブ 2005年05月)
論点が不明瞭 (2005-08-11)
戦術書という立場で読むと、理想論ばかりであり実際のビジネスの場で役に立つとは思えない。また、所々に掲載されている技術解説については、あまりにもお粗末な内容…。結局のところ、モバイル分野の「主観的」で「中途半端」な総括でしかない。我慢して最後まで読んだが、論点がどこにあり、筆者が何を云わんとしているのか全く不明瞭であった。筆者の主観的な意見に共感できる読者であれば 時間つぶしになるであろうが、現実的な戦術論・技術論を求める読者にとっては得るものは皆無であろう。書名に惹かれて購入したが、非常に残念な内容。
人気ネットショップ店長セキララ奮闘記 ~わずか3ヶ月で立て直した業績回復術~
水上浩一 (ソフトバンククリエイティブ 2005年04月29日)
ネット書店経営者の失敗談が豊富に掲載された良書 (サトマンさん 2007-02-20)
この本はネット書店経営者の失敗談が豊富に掲載された良書です(普通は良いことだけかかれているケースが多い)。畑村洋太郎さんの「失敗学の進め」にもかかれてありますが、いかに失敗をチャンスにするかということが大事だと思います。簡単に月収100万儲かる。家にいながらラクラク副収入というタイトルのネット書店運営者向け書籍が目立つなか、大変参考になる本だと思います。
書籍の中盤までは、失敗談が中心に書かれており、そこで改善して儲かる仕組みを作るまでの過程が書かれています。是非参考にしていただきたいです。
知り合いにプレゼントしたいです (8297さん 2005-05-11)
とにかく数字だけを追っている友人に、利益の話をしても聞く耳を持ってもらえなかった経験が私にもあります。その友人に、ぜひ読んでもらいたい本です。私自身も読んで反省する点が多く、数字にのみ走りそうになったとき、読みかえしたいと思います。この本のやり方そのものがすべての業種に具体的に応用できるかと言ったら、それは様々なので難しいですが、基本的な考え方や基礎になる部分は同じだと思います。売り上げがあるのに経営が思わしくない、経理は苦手で後回しにしがちだ、または自分はどうもドンブリ勘定だなぁと思う方、一読をオススメします。
勇気を有難うございます。 (まるまるさん 2005-05-09)
昨晩から今朝にかけて届いたセキララ奮闘記を一気に読ませていただきました。 ほんとにセキララにここまで書きますか!これはすごい!でも、正直と私も同様なことしてあらためて、日々の在庫管理や記帳の大切さなどを 思い起こさせてくれ税理士さんにもアドバイスいただいたことも全く同じ経験でした。本当にと~~っても勇気がわいてきました。 このご本をバイブルに心機一転ガンバリマス。 どうも有難うございました
まさにセキララ (2005-05-09)
教わる技術に続く、著者の2作目!経営問題とは、意外と人間的な成長で解決されたりする。真剣に苦悩し、誠実に問題と向き合い、改善を計る。人間的成長こそが、成功のノウハウなのかもしれない。「そんなはずはない!」と、零細企業経営者が陥りがちな諸問題へ勇気を持って立ち向かう著者の姿が感動を誘う。第1作「教わる技術」を読んでからこちらを読むと更に本質の理解が深まると思う。成功者といわれた著者の、まさにセキララな暴露本!
泣かずには読めない! (すずきさん 2005-05-08)
勇気と感動をもらい、感動した1冊でした。あまりにも無縁のような成功本が多い中、リアルにとらえられる内容で、苦しみもがき中の私には、勇気を与えてくれました。実際に、大成功と言われたお店でさえ、見ない経費に追いつかず、消えていくのが多い中、その前に会社の危機に気づき、それを3ヶ月で立て直すとは本当にすごいです。会社と家族と自分。その姿が目の前に浮かぶようで涙が出ました。会社運営に諦めかけている人は、諦める前に呼んで欲しい!とおすすめします。
家にいながら月30万円!ブログで楽に儲かる方法
(宝島社 2005年04月27日)
参考までに (玲さん 2006-06-29)
初心者向けとしては、なかなか良いポイントが解説されてます。
しかし、楽にたくさん儲かる方法は書いてません。
儲けられる人は極一部の人達だけでしょう。
最近は欲を出して広告で埋もれたブログを作る人が多いですが、
ああいうのはマイナス効果だと思いますが、それも本書で指摘されていますね。
中には苦情が寄せられる様な過剰なSEO、画像無断転載、騙し系ブログ等はメアド非公開にした方が良いとか、
そんな指摘まであるが、これは余計だと思う。
こういう行為をしてる人にまで対策を講じるのはおかしいと思う。
他にも成果報酬の画像改変してウソの儲けを書き換えてブログに載せれば誰でも多くの稼ぎがあるように見せられるとか、
結局はそれかよ!というような事も書いてある。やや微妙な点もチラホラ。
【更なる進化が始っている中で何をするか?】 (かげんさん 2005-12-26)
急激に増加しているブロガー達が、更にアクセス数増加をする方法
について書かれている事を期待して読み進めましたが・・・
新しい方法についての記述はなく、少し残念でしたが現状でのアク
セス数増加方法など色々と参考になる事もあり興味深く読めました。
実際のブログの紹介も沢山でていましたので、少しずつ見て行きた
いと思います。
興味深く読ませていただきました。 (kpeterさん 2005-07-05)
この本ですが、図書館で借りて読み終わりましたが、ブログのバイブルにしようと一昨日アマゾンで購入いたしました。ブログなWEB日記ぐらいの位置づけで見向きもしませんでしたが、大変興味深く拝見させていただきました。皆さんのコメント等にもありますが細部は書かれていない点が見受けられますが、たくさんのアフェリエイト先やヒントが書かれております。まあ!副題のようにはうまくいかないかの知れませんが、定年後も楽しみながらブログ行い、あわよくばと思うこのごろです。
羊頭狗肉ではあるけれど (徳保隆夫さん 2005-06-01)
ブログによる小遣い稼ぎの入門書です。タイトルは派手ですが、「家にいながら月30万円!」と「ブログで楽に儲かる方法」の2つに分けて読むべきです。つまり、「家にいながらブログで楽に月30万円儲かる方法!」はかかれていません。月30万円儲けるためには苦労が必要で、楽に儲かる金額は高が知れています。月30万円儲かった人が喜んでいるのは、趣味と才能と実益が一致したからであって、最初から儲けるつもりでブログをはじめた人が大成功する可能性は低いので要注意。成功者のインタビューは楽しいですが、慎重に読んでください。好きな仕事なら残業も苦にならず、才能と努力が合致すれば成果が出て給料も急上昇!といった、自己啓発本に書かれている成功事例と大差ありません。といったわけで、月30万円儲かっている人の話は羊頭であり、本題はサーバのレンタル料金程度の金額を儲ける方法を解説した狗肉の部分といってもよいでしょう。しかし解説はていねいでわかりやすく、たしかにきちんと実践すれば、本書の代金くらいは回収できそう。趣味でブログをやっていて、少し小遣いを稼ぎたい方には、一読の価値があるでしょう。紙面はモノクロですし、地味でシンプルな装丁、カバーもなくページも多くありません。タイトルは派手でも造本は堅実ということでしょうか。
ブログ初心者でもわかりやすい内容 (2005-04-30)
ブログのことがあまりわからない人にでも丁寧にわかりやすく例を挙げて書かれているので良いと思います。本のカバーもないのでずれ落ちたりしないし、シンプルな作りなのでどこにでも持ち歩いて読みたいときに読めます。
わずかな資金でできるインターネット株取引-始め方・買い方・選び方-
佐藤 尚規 (技術評論社 2005年04月22日)
入門書、基礎的知識を得るために有用 (伏見の光さん 2005-11-27)
イラスト、図表なども多く、カラーでわかりやすく、かつ、網羅的な解説がなされている。証券会社選びから始めて、実際の口座開設、取引へと進む構成もわかりやすいもので、これから株式投資を始めようかと考えている人にとっては、これ一冊でそれなりの知識が得られるだろう。「○○銘柄で大儲け」的な銘柄本をいきなり読んでその気になったりすることなく、まず本書程度の内容を理解してから実際の株式投資にすすむのがよいと思われる。
☆☆☆☆ (ubuntuさん 2005-08-02)
本当に株を「始める」時の口座の作り方を含めた、初心者本です。私は口座は作っていましたので、さすがにちょっと入門書すぎる気はしましたが、やや高齢者で、文系の中でもインターネットが苦手などという方はとても参考になると思います。株に興味がある人のための、株関連のインターネット入門書といってもいいかもしれません。
株を始めようか迷ってる人に (2005-06-01)
タイトルの「わずかな資金でできる」という文字に引かれて購入しました。人によってわずかな資金という金額は差があるようで、自分には金融資産300万円という設定金額は高すぎました。「株を始めたい」という人より、「株を始めようか迷ってる人」におすすめします。
FBインターネット販売入門―IT戦略で新しいビジネスチャンスをつかむ
藤田 悟 (繊研新聞社 2005年04月)
今すぐ始める「ネットショップ開店」超入門 (インターネットまる得シリーズ キホンの図解)
高森 英昭 (毎日コミュニケーションズ 2005年04月)
ネットショップを開く前に必ず読もう (ハムりんの読書さん 2005-07-23)
ネットショップの開き方を懇切丁寧教えています。ホームページの作り方はもちろん、検索エンジンでの有利な登録の仕方、さらには、メールマガジンやブログなどを使った販売促進策まで提案しています。一つ一つのテーマは見開きでまとまっているので、ポイントだけをきっちり教えています。HPのつくりかたなどはほかの本などで調べるとさらに良くなりそうです。また、使えそうなHPや参考になるネットショップのURLなども充実しています。「楽天市場」や「ヤフーショップ」などよく使われている開店支援なども実例に沿ってよく紹介されています。更新についてのアイデアはとても参考になりました。日単位ではオーナー日記やお薦め商品の紹介、週単位・月単位では新規商品の入荷情報、売れ筋情報などのトピックス、季節単位では特別セールスの告知を中心に更新すると効果的、ということです。それならば、日単位はブログ、週単位はメールマガジンなどでフォローすれば・・けっこうアイデアが広がりそうです。
株単400―「株ネット取引」最新用語辞典〈2005年版〉
(廣済堂出版 2005年04月)
豪華執筆陣ですか… (akutagawaさん 2005-07-28)
ある意味豪華ですね。正直申しまして、これだけアレな人達を執筆陣にした事が理解できません。内容はともかく、執筆した人達をある程度知っていれば、買う事すらためらわずにはいられません。私は間違っても他人には勧めたくありません。
こんなの本として必要なの?? (2005-07-17)
細野真宏先生の「世界一わかりやすい株の本」の購入ページで、細野先生の著作と同じコーナーで薦めてあったから買ってみたけど、細野先生は一切関係ない本じゃないですか!!何か騙された感じ。しかもこんな内容を本としてお金を出す必要があるのか大変疑問である。だって、説明は決して上手くないし、今はネットで用語なんかは簡単に調べられるし、もっと解説が分かりやすいものがネットでタダで見られるし・・。あ―あ、損した。
細切れの時間も有効活用 (カンサンさん 2005-05-19)
通勤電車などのちょっとした時間にチョコチョコと眺めるのにちょうどよいです。見開き1ページに1つのテーマとコンパクトにまとまっています。頭から読み進めていくうちに、自然と深い株取引の知識が蓄積されていく構成で挫折せずに最後まで読みきれました。忙しいけれど、株に興味があるという人にぴったりだと思います。
大きな活字 (2005-05-16)
ふつうの辞典のような細かい文字ではなく、大きくて、読みやすい。だからといって、内容が薄いわけではなく、必要十分な量の解説もあります。若●●●の株の単語集のようなすかすかなところがなくて、良心的です。ただ、厚すぎるような気もしますが、このくらいの知識は身に付けなくては、株で勝てないということかもしれません。厚さの割には、価格も安いですしね。
カメラマンになるな、演出家になれ!―オンラインショップ、ネットオークションの画像はこう撮る!
伊藤 正仁 (日本カメラ社 2005年04月)
デジカメでネット映像の新しい視点とは・・・ (プリン天使さん 2009-04-07)
あなたは、プロのカメラマンを
目指しているってことは
なくはないよね?
じつは、
映像をパシャってやるよりも
どこまでやるか
作業の効率を考えるってことが
大切なんだってことに気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです♪
追伸
まずは、三脚とレフ板ですよね^^;
がっかり。 (とくさん 2009-02-11)
サンプルの写真が魅力に乏しく説得力に欠けます。
評価が良かっただけに手元に届いてがっかりしました。
ネット時代ならではのテーマ (たこたこ屋さん 2008-01-03)
商品画像の撮影は、従来は制作会社、印刷会社などのプロカメラマンの仕事であった。しかしネットオークションの普及によってアマチュアによる商品画像の撮影が一般化してきた。という流れを的確につかんでのこの書籍の出版というところに面白みを感じた。書いてあることは普通のことではあるが、演出された商品画像とは、どういったものかを豊富な写真で見ることができるので便利。
素人なりに上手に撮れるようになります。 (kenさん 2007-07-04)
ネットショップを運営すると、絶対についてくるのが写真撮影ですが、普通はみんなプロではありませんので、物撮りなんてしたことがないですよね。
最初はとりあえず片っ端から撮ってもみても、それでは全然売れる写真が撮れないってことにすぐに気付き、落ち込みます。
でも、この本でそれが解決できます!素人でも、素人なりに上手に商品写真を撮れるようになります。
売れる画像を撮影できるようになるのですから、ショップ運営する方は、この本は買ったほうがいいです。
センス (アマゾニア次郎さん 2007-05-31)
「演出家になれ」というけれど、演出には「センス」が必要。ダサイ演出で人の購買意欲に訴求出来るほど甘く無い。この本で紹介されている演出例を鵜呑みにしない方が良い、カメラマンと呼ばれる職業の人々は日々「センス」を磨いていることで素人と違った画がとれるのだと思う。この1冊でいい演出の知恵がでるわけもなく、プロのまねごと技術のごく初歩を少々をかじれる程度の書籍と認識すべき。
超活用 ネット株で稼ぎまくれ!―パソコンを使って帰宅後に副収入GET!
C&R研究所 (エクスメディア 2005年04月)
分かりやすい上にExcelで好きな銘柄チェック (sasakissさん 2005-10-30)
参考になるサイトのURL紹介をはじめ、実際の証券会社でネット株を始める手順など非常に分かりやすいです。タイトルはちょっと過激っぽいですが、内容は良心的なので安心して読めます。一つだけ残念だったのは証券会社を選ぶ基準が分かりにくい点です。証券会社を比較できるサイトのURLが記載されていますが、ネット株を始める前に証券会社選びで迷ってしまいます。どこを選べば良いのでしょう~普通の解説本ではないと思ったのは、MS-Excelを使った銘柄の解析が紹介されているところです。マクロファイルをダウンロードして、試しにやってみたら一気に実感が沸いてきました。色んな会社の株価データをグラフ化出来て一目瞭然。色々な銘柄を試していると、とんでもなく上下している銘柄が有ったりして面白すぎます!何度も読み返して気に入った銘柄を自分なりに評価出来る様になったら、実際に株式の世界に足を踏み入れようと思います。
変り種の入門書。かなりの良書。 (ま2007さん 2005-05-07)
株のことをほとんど知らない人向けの入門書。乱暴極まりないタイトルに反して内容は非常に良心的。力を入れて書いていることが伝わってくる。株に手を出すための手続きや概念の説明がしっかりしているのは勿論だが、それだけではなく、例えば以下のような多くの入門書には無い良さがある。・裏表紙が目次になっている。・きちんとした索引がついている。・日経会社情報、会社の決算書などの基本ツールの利用方法が紹介されている。・信用取引を行わない人にとっての信用取引の意味に触れている。「入門書」としては最高の部類の本だと思います。読みやすさに関しては不満があるけど。
とにかく分かりやすいです。 (2005-04-21)
今までネットで株の取引をしたことが無かったのですが、この本で思い切ってネット取引を始めてみようと思いました。具体的な操作方法まで事細かに解説してくれているので、ネット取引はもちろんパソコンも初心者の私でも出来るのではないかと思います。ネット取引初心者、パソコン初心者の方には是非おすすめです。
人に言えない「稼げる」ネット副業―オークションや個人売買からアダルトビジネスまで…コッソリと稼ぎたいあなたに贈るネット副業の指南書
田口 和裕 (ソシム 2005年04月)
幅広く分かる (家事手伝いさん 2005-12-20)
読後にネット副業の粗方を知った感じが生まれます。
実際には踏み込まない分野のことでも、知識を得ておくことは、間接的に役立ちそうです。
どこか一つの分野で事を始めようとすれば、もう一冊、深く書いた書が必要となると思います。
試行錯誤など体験談を読むことが、未経験者には心強いので、この書はこれらの点で物足りなさもありますが、そこに至る前に全体を見渡すパイロット的な役目は十分に果たしてくれるでしょう。
なかなかツボをついている。 (せつらさん 2005-05-23)
オークション、個人売買、アフィリエイト、モニター、ポイントプログラム、オンラインカジノまで。様々なネットの稼ぎ方が書いてあり参考になった。ネット副業の入門書としては最適だろうと思う。そのうえで自分のスタイルにあった副業を見つけるといいのだろう。(著者も語っておられる)この値段でいろんな方向性を考えられるのはお得ではないだろうか。
リアルWebサービス
XMLコンソーシアム (秀和システム 2005年04月)
雑誌っぽい入門書 (palemoonさん 2006-01-14)
体裁も雑誌っぽく、内容も、対談が載っていたりして、
雑誌っぽいのですが、SOAやWEBサービスなどの紹介は、
よくまとまっていて、入門書としては、分かり易い方だと思います。
楽天証券ではじめる やさしいネット株
大竹 のり子、米田 徹、鶴田 修朗、アーク・コミュニケーションズ (インプレス 2005年03月25日)
用語集 (読書好きさん 2007-10-29)
巻末の用語集は役に立ちますが、それ以外については超・超・超初心者以外は有益ではないと思われます。
ただ、フルカラーで見やすいです。
未経験者向けの入門書 (伏見の光さん 2005-11-05)
カラフルであり見やすい。まったくの未経験者向けの入門書として意味はあろう。実践的な意味での内容はほとんどなく、未経験者向けの手引きであり、それ以上でも以下でもなし。
口座獲得を目指すのもいいが (kentaさん 2005-08-25)
ここ二週間で二回のトラブル。約定通知到達までに約二時間。引けでは発注不能で強制持越し。上記事実があるのに、初めての人でも安心とはいかがなものかと思う。ちなみに昨日260万損しました。機会損失をあわせると3,000,000超えています。このままだと以前からの客は逃げていくと思いますよ。
曇ったガラス 靄が晴れる如き 輝き 増す (羽飼康臣さん 2005-06-03)
未知未来若さ希望楽しみ膨らみワクワク走り出す待ってくれ待ってくれそれは分からないそれを含む何かを求めて開化する
証券会社選びの情報収集には役立つと思う (ま2007さん 2005-04-29)
楽天証券の宣伝,兼,株取り引きの入門書です.証券会社選びのための情報収集を短時間で済ますための材料の一つとしてはよいと思います.ちょっと高いけど.株の入門書としてはあまりにも分量が少ないので得るものも少ないと思います.ただ,用語や仕組みの説明は平易であり,取り引きのリスクに関する記述は多くの入門書と比べて充実しているため,他の入門書を補完するためには良いでしょう.
インターネットでお店やろうよ! (No.8(Spring)) (アスキームック)
(アスキー 2005年03月)
企業Webサイトのお作法―担当者に知っておいて欲しい基礎知識
天里 亮 (九天社 2005年03月)
中小企業にも適用可能なインターネットEDI設計・導入ガイド (企業間情報化に関する調査研究 (平成16年度))
(日本情報処理開発協会電子商取引推進センター 2005年03月)
図解 あの新“勝ち組”IT企業はなぜ儲かるのか?
三浦 優子 (技術評論社 2005年03月)
なぜ儲かるのか分かった! (練馬のよっちゃんさん 2005-09-07)
無料ばっかりのインターネットでなぜ儲かるのか、この本で分かりました。意外と単純なことで儲けてるんですね。でも最初にそれを思いつくのがすごいなー。
で!?結局IT企業って何やってる会社なの? (2005-03-23)
名前はよく聞くけど「で!?ココは結局何やってる会社なの?」と言った疑問を持った人は私だけではないと思います。そんな人にはIT企業のビジネスモデルを理解し易いように分類し、収益の仕組みまで図解で解説してくれているので「この会社は、こんな事やってたのね。」と納得できると思います。ただ、「何故あんなに羽振りが良いの?」と言う疑問までは分かりませんでした。
ネット社会対応ガイドブック―EC実践能力検定試験1級公式テキスト
日本商工会議所 (FOM出版 2005年03月)
ホームページ担当者が知らないと困るWebサイト構築・運営の常識
佐藤 和明 (ソシム 2005年03月)
いいですよ (masayukiさん 2005-08-23)
この書籍は、ウェブサイトに関する、・ワークフロー・プロモーション・危機管理に関して、発注者となる企業側が知っておかなければならない事項が、広く浅くかかれております。発注者側も、ある程度の知識を共有することで、制作者側と対等な、いい関係になれると思います。技術的なことは書いてないので、発注者向けとしましたが、制作者側も知っていかなければならない「個人情報保護法」に関する解説もありますので、一度読んでおいてそんな無いと思います。全体として、各記述が広く浅くになりますので、深く知るためには他書籍を読む必要はあるかもしれませんね。
TJMOOK『いちばんやさしいアフィリエイト』 (TJ mook)
(宝島社 2005年02月25日)
初心者には読みやすく、入門書に最適! (buruguntさん 2005-05-10)
全142ページのうち、半分は楽天でのアフィリエイトを説明。21cmx28cmの大きさで読みやすいです。特に、儲かっているネットショップの紹介はカラーページを使用。レイアウトや写真の見栄え。背景、色使い。集客アップを図るためのノウハウがとっても参考になります。後半は今注目の「ブログ」を詳しく説明。楽天以外のブログにはくわしくなかったので、比較できるのもうれしい。また、アフィリエイト成功者に学ぶ、「仰天集客アイデア」も面白い。「こういう手もあるのか。」と目から鱗状態。とっても読み応えがありました。
超初心者向き。雑誌感覚でどうぞ。 (abiruさん 2005-03-12)
とにかく誤字が目立ちます。(バリューコマーズは論外)楽天アフィリエイトとseesaaブログに決め打ちしたマニュアルは、超初心者には適したマニュアルですが、現時点でのマニュアルに過ぎないので、刻々と変化するネットの世界では、1年通用すればいい方・・・ではないでしょうか。(多分ですが、将来システムが変わってます)これは、ターゲットが初心者なので仕方ないことですね。何名かのアフィリエイターへのインタビューは、なかなか細かくて読み応えがあります。最後のASP紹介で、マイナーなASPがでかでかと紹介されているのが、どんな政治的事情かは分かりませんが、この部分に関しては「いちばんやさしい」とは言いがたいでしょう。
とにかく簡単 (Chukoさん 2005-03-11)
専門用語も多くてわかりにくいものが多いですが、この本は本当にやさしく書かれていて誰でも始める気になれます。難しいことはわからなくても、簡単にアフィリエイトが始められるように工夫されていますので、初心者におすすめできます。楽天アフィリエイトの始め方や、注意することがら、集客のアイデアや儲けるための戦略まで、アフィリエイトに関することは網羅されているので、これ一冊でアフィリエイトのノウハウをマスターできそう。とにかく、難しいのが嫌な人向けです。
とにかく初心者でも始められます (ダンママさん 2005-03-10)
アフィリエイトっていうと、「まずホームページを持たなきゃ」というハードルがあったんですが、この本の内容のとおりにすれば、とにかく初めてでもどうにかなっちゃいます。あと、ユーザー事例もけっこう載っていて、その人たちのアイデアに「あ、そんなテがあったんだ」と感心させられます。
ブログの達人がこっそり教える おカネの儲け方
佐々木 祐二 (中経出版 2005年02月19日)
試行錯誤 (もりさん 2007-09-29)
この本はちょっと前の本だけど、タイトルにつられてブックオフで買った。
それでこの本からわかったことは、
実際に商売をやっている人がブログを使うと儲けにつながる可能性が広がる、
ということ。
それから、
ブログは更新が非常に簡単だから、いろいろと試行錯誤することができて、その試行錯誤こそが儲けの秘密、
ということだと思う。
私はの場合はブログにアフィリエイとをくっつけているだけなので、
全然儲かっておりません。
内容が薄いです (サッド・カフェさん 2006-04-02)
おそらく、これからブログでビジネスを始めようとする人が、この手の本を手にするでしょうが、
この本からはそれほど専門的知識やアイデアは得られません。
どちらかと言うと「初歩のブログ」とでもタイトルをつけた方が良いほど、中身の薄い本だと思いました。
この本を本気で読むなら、それこそネット上の同テーマのブログを読んだ方が、よほどタメになるでしょう。
自己の成功を中心に書いていますが、それ以外は初歩の初歩だけ。
白地が目立つほど短い文章の羅列で、ページを開くとスカスカに見えます。
ビジネスとして始めるには、アイデア・方法・ツールなど系統だてて、それをきっちりと章立てて本を書く必要があるのですが、
そのあたりの全体の構成も初心者的レベルであり、だらだらと書いているだけです。
この本を読んで、まったく無駄だったとは思いませんが、値段的には半額以下(古本)程度の価値でしょう。
『ブログ』は『金のなる木』ではない。 (汐菱Qさん 2005-12-29)
ホームページ、メールマガジン、そして、アフィリエイトに、ブログ。
インターネットでは、次から次へといろんなツールが現れては、『ホームページで儲ける』だの、『ホームページはダメ、メルマガで儲けよう』だの、『ブログなら儲かる』だの、その都度儲け話の本がたくさん出版されている。
結局、本を出版した方が儲かるのかな、という感じだ。
それはともかく、この本はその、ブログで儲けている人が、こうやったら儲かりますよ、と教えてくれる本だ。
ただ、肝心の内容だが、こういう本のほとんどがそうであるように、最も知りたいこと(こうすれば儲かる)が書かれていない。というか教えてくれない。というかそういうものは本当はないのだろう。
なんか『キモ』の周りをぐるぐる回っているだけで肝心の中心には触れていないような説明で、あるいは、すりガラスを通して見える姿を説明しているような、本当に知りたいポイントが見えなかった。
ちなみに、この本で言っている儲けるツールとしてのブログは、ライブドアブログや楽天広場などのことではない。まず、『オリジナルドメインがある』等の、7つの条件を満たすブログサービスを、自分で見つけなければならない。
楽天広場に登録して『さあ、儲けよう』と思っている人はたぶん対象にしていないので、この本はあまり役に立たないと思う。
ホームページにしろ、メルマガにしろ、ブログにしろ、重要なのはアクセス数(メルマガの場合は読者数)の多さだ。
結局のところ、何か新しいツールが出てきたときに、いち早くそれをうまく商売に結び付けた人が、大量のアクセスを獲得し、儲かって、そのノウハウとやらを本にするのであって、その本を読んでいるような時点ではもう、そのツールで儲けるには出遅れもいいところ、競合相手が乱発していてもはや大量のアクセスを集めるのは難しい状況になっている、つまりもう儲けることはできない、というのが本当のところかも知れない。違う?
なんだかもやもやした抽象的な内容であったが、今後、ブログの次に新しいツールが出現したときに、この本に書いてある考えを応用していち早く頑張れば、勝ち組になれるかも知れない。
ビジネスブログのバイブルかも!? (2005-08-30)
ブログで稼ぐ方法が詰まっています。インターネットビジネス、アフィリエイトでHP用のノウハウ本はよくありますが、ブログ用ノウハウでコレだけの内容はなかなか見ごたえがあり、何度でも読んでノウハウを身につけたいです。ビジネスブログのバイブル的な価値があります。ビジネスの基本はHPもブログも変わりありません。でも、ブログ特有の稼ぐ方法は必見ですね!ブログの環境が1年前とは変わっているので明日からすぐに効果がでることはありませんが、この本の核心部分がわかれば成功する可能性はかなり高いと思います。
最低本 (2005-05-20)
購入し、2時間程で読みましたが、「こっそり教える」も何もない。結局、「私はホームページではだめでしたが、ブログだと3日で売れた。だからあなたもはじめなさい。」と言っているだけ。最近読んだ本の中では群を抜く最低本でした。読み終わり、怒りを覚えたのは久しぶりだ。
図解ネット業界「儲け」のしくみ (翔泳社図解シリーズ)
久我 勝利 (翔泳社 2005年02月16日)
2時間で読みました (むらさんさんさん 2007-06-17)
この本の内容はいたって簡単。
裏返せば、中身が薄いともいえる。
IT業界に多少の知識がある人は1〜2時間で読めるでしょう。
おぼろげに感じていたことを活字で再確認できます。
表紙を見て買った人はがっくりくるかもしれませんが、
内容が浅いだけで、まじめに書いてはあるので星2つの評価にしました。
こんな人にお買い得 (the brack eyed peasさん 2006-01-28)
私はこの本を就職活動のために使いました。
インターネットサービス企業はどんな企業があるのか、
収入源は何か。
売上げ、利益率で見る業界構図はどういったものか。
業界用語とその意味、使われる場面。
インターネットサービス業界について浅く広く
知りたいという方にはとてもお勧めです。
大まかに内容を知るには良い (Silverfangさん 2006-01-08)
インターネットがたくさんの広告で成り立っていることは分かっているのだけれども・・・。そんななんとなくの業界のイメージを持っている程度の人間だった私にとって、知名度の高いサイトの集金方法が1円単位で示されていたり、企業間の規模や成績の違いを「人間の身体」に例えて理解し易いように工夫していたりするこの本はとても有意義だった。漠然とした「ネット業界」に対するイメージが少し裏付けられ、新しい知識も増えた。
しかし、ときどき戸惑うような断定的な表現でその業務内容を褒めたり、説明に登場する競合会社が網羅されていなかったりした。作者自身の意見には賛同しにくい部分もあった。
簡単な文章で分かりやすいので、まだこの業界について良く分かっていないが興味がある方が、大まかに内容を知るには良い本だと思う。細かい内容を期待するべきではない。
データが2004年次までなので、業界の地図も移り変わってきているだろうが、少なくともこの本の中で代表的な企業として取り上げられている会社は今でも大きな影響力を持っていて、その業態もそう変わっていないものと思われる。まだ有効だろう。
ネット業界を概観する。 (汐菱Qさん 2005-05-15)
インターネット上には、様様な企業が棲息している。ショッピングモール、ECサイト、ポータルサイト、検索エンジン、ネット広告、ネットインフラ、などなど、いろんな業態で儲ける、楽天、アマゾン、ヤフー、グーグル、サイバーエージェント、ソフトバンク、といった、企業群。これらの企業は、どのようにして儲けているのか?簡単に想像がつくものもあれば、そういえばどうやっているんだろう?と、想像もつかないものもある。この本では、そんなネット業界のビジネスモデルと儲けの仕組みと、それに関連して、我我ユーザーがネットを利用するときのちょっとした有益な情報を、教えてくれる。広く浅く、という感じなので、今、インターネット業界の中は、どうなっているのか?私たちは、どう利用していけるのか?そんなことを知る、あるいは、考えるきっかけになる。私も、グーグルの『アドセンス』を、始めてみようと思った。
期待させておきつつ・・・ (hybrid_dirbyhさん 2005-03-29)
1普段インターネットを使用している人ならほとんど知っている内容ばかり。2何年か前の企業情報をグラフにして、それで、いかにも現在の企業間の競争力の違いであるかのように断定的に言い切っている。酷い。3‘2ちゃんねる’もやっぱり広告費で運営されているの?答えは「分からない」。等など、いかにも「以下に解答が書かれていますよ」という章のタイトルが並ぶ。詐欺だ。4内容のわりに値段が高い。そうか、これが『出版業界の儲けのしくみ』だったのだ。
今日からはじめる インターネットわくわく懸賞生活−EXCITING PRIZE LIFE BY INTERNET
小島かつら (翔泳社 2005年02月08日)
驚愕の懸賞マニュアル AiBarを知ってますか? (pocketmoneyさん 2009-06-18)
まず、懸賞と言う、日常的な行為の奥の深さに驚かされ、ここまでやるからこそ、著者の現在の立場があるのだと納得させられました。そして、懸賞初心者の読者の方ならきっと、私と同様、打ちのめされたような感情を抱くことでしょう。
懸賞初心者、そして、ただ漫然と懸賞に応募しているだけだった方々、必読の書と言えると思います。
それにしても、AiBarと言う、懸賞応募フォームを自動作成してくれるツールは、その存在を初めて知り、そして実際に使ってみて、感涙もののソフトでした。それもフリーウェアソフトで無料で使えるのが有難いです。
買う時は、たかが懸賞ごときの為に1400円は高いかなと思っていたのですが、私の認識が甘かっただけでした。
様々な、懸賞サイトの紹介、利用法等も詳しく、今では、安いと断言できます。
懸賞ライフを楽しみたいと思っていらっしゃる方、特に初心者を自認していらっしゃる方々に、お勧めの一冊です。
懸賞のノウハウがいろいろわかる (westさん 2005-11-30)
他の方のレビューでさんざん書かれているように、懸賞のノウハウがいろいろわかるすばらしい本だと思います。クローズド懸賞の当てるコツなど参考にするところがたくさんありました。
ただ、著者である小島かつらさんのホームページ「懸賞大好きホームページ」を本書を購入する前に見ていたため、ホームページの内容と同じ所があり知っていることが書かれていたのでちょっと残念でした(;^_^A。
また本書に載ってない有力な情報がホームページの方にも記載されているのでそちらの方も必見だと思います。
作者のノウハウや経験が余すところなく書かれてます。 (フラダンスの猫さん 2005-10-23)
私はネット懸賞を始めてまだ一ヶ月ですが、この著作に書かれてる事を読んで勉強になる事が多かったです。作者も本の中でいってる通り、ネットで調べればわかる事もあるのですが案外細かいところで知らない事や認識不足だったりする所があるんですよね。そういった意味でも一読の価値ありですね。あと作者の経験からくる懸賞をする時間の使い方が興味深かったです。ネット懸賞をしてると日々届くメールの処理や応募するのに使う時間がけっこうかかる。これは懸賞をしてる人なら誰もが一度は悩む所でもあるんじゃないでしょうか。作者の懸賞生活に学ぶ所が多くて☆4つの評価です。
インターネットに限らず、懸賞に当たるノウハウがここに (汐菱Qさん 2005-05-09)
1年間で、240万円相当の賞品を当てた懸賞カリスマ主婦の著者が、その懸賞応募の極意を余すところなく公開しています。ネット懸賞をはじめるためのフリーメールアドレスの取得の仕方から、名前や住所の入力を省く方法、懸賞サイトの紹介、懸賞のしくみと当選確率アップ方法、リアル懸賞(ハガキなどで応募する懸賞)のノウハウ、著者以外の懸賞の達人のコツ、懸賞を装った詐欺・悪徳商法の対処方法まで、本当に至れり尽せり、もう、読むだけで当たった気分になりそうです。本当に充実したわくわく懸賞生活をしているんだなあ、というのが伝わって来ます。今まで、懸賞に応募してもなかなか当たらなかった人、これから懸賞を始めたい人、ちょっと時間はあるけどお金はない、でも旅行とかに行きたい、という人にオススメです。
懸賞に興味を持たせてくれたきっかけ本 女性だけではもったいない。 (トラのアナさん 2005-03-04)
著者の小島かつらさんなんと1年間で240万円相当の賞品を懸賞でゲットしています。本書の中で当たる秘訣などを公開しています。男性なら週末起業だ、早朝起業だとなるところが、女性だとアフィリエイトや懸賞、株取引等々何かバリエーションも豊富でいいですね。宝くじも買ったことがないほどだけど、懸賞ならやってみよう、そんな気にさせられる本です。さっそく実践始めました。応募してから当選発表までまさに「わくわく」生活。少しでも当選確率を上げるために本書に書かれたノウハウを活かしていきたいです。男性諸氏も一読の価値ありです。
ネットコミュニケーション&ライティングの技術 (アスカビジネス)
藤田 幸江、平野 栄 (明日香出版社 2005年02月02日)
ただの取材本 (高木さん 2005-09-21)
ただの取材本に感じた。本人が物販で成功していないだけに何を根拠に言っているか疑問をもつ。
良心的で内容の濃い良書です。 (moritats55さん 2005-05-18)
~仕事の関係で読みました。ほぼ半日にで読み通せます。さすがネットのライターさん。読みやすく、それでいて印象に残ります。非常に真面目な内容の本です。奇策や流行のフレーズを追うのではなく、ライティングの王道をしっかりと説いてくれます。もちろん、堅苦しい本ではありません。王道は何かを理解すること。そして、王道以外は以外として、ちゃんと~~メリットとデメリットを理解した上で使っていくことの大切さを伝えてくれます。事例や周辺情報がとても多いことも理解を深めてくれます。さすがメルマガをきちんと配信し、ネットライターに指導している方だと思いました。~
真面目な良い本 (irukaさん 2005-04-26)
眉唾的なノウハウ本が横行する中、久々の正統派な本だと思いました。小手先の技術に頼らず、着実にスキル・信頼・実績を上げたい方に適しています。かなりお勧めです。
ネット文章術としては過去最高 (トラのアナさん 2005-03-02)
サイトの文章は「どのように読まれているか?」に着目し、そこから「いかに書くべきか」を考察しているのが本書の特徴です。いわば「読者心理」に基づくネット販売促進の本とでも言えるでしょう。「画面上の文章は感覚的に読まれている」から「こう書くべき」と論理明快に進むので抵抗感なく読み進めます。「画像」中心か「文字」中心かといった誰もが悩む問題にも一つの回答を示しています。これまで隆盛だった「あおり立て」型文章の問題点の指摘も参考になります。
良い本です。 (2005-02-28)
現在のオンラインビジネスの問題点およびサイト運営者が気を付けないといけないことを指摘している内容で、いろいろなことを考えながら読みました。厳しい経営環境の昨今でもあり、企業側もコンサルタントも短期間で成果(売上げ)を上げることに焦ってしまいがちですが、もっと本質的な部分で企業価値を上げ、そのことを正直に分かりやすくお客様に伝えて行くことが大事だと改めて感じました。この本でも書かれていますが、メルマガノウハウの急速な進歩と破綻(全部が破綻したわけではありませんが)のプロセスは、これからの教訓として活かしていかなないといけないな~、と感じました。まじめな良い本だと思います。
データベース新たな選択肢―リレーショナルがすべてじゃない
吉田 育代、梅田 正隆 (キューフォー 2005年02月01日)
興味深いが奥も深い (ふれきしぶる・あーきてくとさん 2009-02-17)
RDB脳になってしまっているため、使い方が分かるまで苦労しそう。 体験版を落として使ってみたが、高い拡張性と自由度の高さから 逆に敷居が高く感じてしまう。 様々な応用分野で今後広く使われる可能性を強く感じられる。
初心者にわかりやすい本でした (2005-04-03)
データーベースについてはどちらかというと初心者なので、技術的な話が難しいかもしれないと思いましたがとてもわかりやすく理解できました。データーベースの多様な側面が見えたような気がします。比較的初心者や、直接技術には関わらないが情報システムには関わるというような人が読むとよいのではないでしょうか。単に医療関連の情報システムの事例紹介としてもよいのではないかと思いました。
技術書ではないところが良くも悪くも (PuPPyさん 2005-03-24)
MUMPSの頃からを知る人間にとっては、このような形で出版されているのを見て感慨深いものがあります。内容は、MUMPSにもキャシェにも初めて接する人向けに書かれているようで、見方によっては宣伝的な空気も伝わってきます。この本が宣伝なのか、客観的に興味によって書かれたかはあまり問題ではないかもしれません。(本文中に出てくる著者の独白では、たままためぐり合ったとあります)知られざる逸材を世に知らしめるという意味では、及第点でしょう。ただ、現在主流になっている技術との親和性、あるいはキャシェの優位性を認めた場合のスイッチングコストに対する検証、また処理速度に関する技術的な裏付けが少し薄いところは勿体無い。もしかしたら、徹底的に絶賛するような内容でも面白かったかもしれません。データベースエンジニア、システムアーキテクトの視野を広げる一冊ではないかと思いました。
もっと良く知りたい (クリエイティブFMKTG田作健一さん 2005-03-23)
仕事柄、RDBは必須!!!の世界で生きています。特に消費動向のPOSデータレベルの分析には顧客のパーソナルデータとトランザクションデータ、さらには商品マスターやストアデータ、などといった各種データが複合しますのでRDBを原型としたものでないとパフォーマンスの問題その他フレキシビリティの問題・予算措置の問題などハードルは高いのが実情。本スマート云々でそんなにパフォーマンスがあがるとは???もしそうならもっとよく知りたいと感ずる次第・・・・・・
あの人が書いた? (2005-03-21)
吉田育代女史といえば、DBマガジンやオラクル伝といったオラクル関係でよく見かける人ではないですか!?それが、なんとオラクル以外というか、リレーショナルデータベース以外の世界についてこんな本を書いていたとは驚きました。よいものはよいということなんでしょうかね。内容自体は、宣伝のような宣伝で無いようなって感じではありましたが、スラスラと面白く読めました。はい。
アフィリエイト・プログラム必勝法―片手間副業!ホームページで儲けよう (Geibun mooks (No.432))
(芸文社 2005年02月)
初心者向き (ralfさん 2005-04-11)
アフィリエイトの流れを詳しく紹介しているので初心者の私でもなんとかHPを作りアフィリエイトできるようになりました。
ネットショップ「儲かる仕組み」をこう作れ!―50歳、知識ゼロの素人が10カ月で月商300万円
藤間 文夫 (経済界 2005年02月)
ピンチをどう乗り越えるか (北村義治さん 2009-03-19)
本の前半の部分を重点的に読ませて
もらいました。著者が、大変な時期を
どうやって乗り越えていったのか。
今の私にもっとも必要なことだなと
思い、再度読み返しました。
他の書籍をお薦めします。 (mad_papaさん 2007-05-07)
下記にも書かれていますが、情報が薄く、ネタも古い・・・。
他の書籍をお薦めします。
また、著者が未承諾メールを出しまくっているのには、
開いた口がふさがらない・・・。
著者には個人情報保護方針の本をお薦めします。
諦めない (かりんとうさん 2006-05-18)
この本を片手に、本のとおりにやっていけば、ネットショップができる!そのような希望が読みながらフツフツと湧いてきます。
著者の失敗談を読みながら、仕事への心構えを反省し、これからの自分のイメージを改めて考えさせられました。
文章に、あたたかい人柄を感じ、
読んだ後、著者から、
「じっくり考えて、諦めないで」
とエールをもらったようです。
「カテゴリー登録」が裏ワザ化する現状に必読な書! (BraveBoarderさん 2006-01-20)
ヤフー検索は、表示が変わっただけで、
表示順位が高いのは実は「カテゴリー登録サイト」!
目立たなくなっただけで実態は変わらないのだから
「カテゴリー登録ワザ」は知る人ぞ知るテクニックになっていく。
そうした現状に際し、
本書の意義は益々高まっていくのではないかと思う。
目下、本書のプロセスに沿って
「カテゴリー登録」を狙ったサイトを構築中。
結果が楽しみ。
ちょっと古い (2005-09-25)
恐らくネットショップとは?とこれから勉強する中高年向きな内容です。丁寧な文章は読みやすいが内容はもうひとつ。YSTに切り替わる今、本書の大半を占めるディレクトリ対策は古いといわざる得ない。ごく当たり前の内容にして他のサイトでも十分に得られる内容。
アマゾンの秘密──世界最大のネット書店はいかに日本で成功したか
松本 晃一 (ダイヤモンド社 2005年01月28日)
秘密という程では… (照日さん 2009-09-29)
「アマゾンの秘密」というタイトルに興味をそそられ、買ってしまった。アマゾンが巨大企業として成功した秘密が載っているのかと思ったら、そうではない。アマゾンという巨大企業が日本に進出した時の裏話である。
大変なのはわかるが、海外の企業が日本進出するのだから、これぐらいの苦労は当然なのでは。それを言うなら、一から立ち上げた創業者の方が大変だし、そうした本の方がインパクトがある。秘密というほどの内容ではない。
とにかく、読ませてくれた面白い一冊。 (mam-sさん 2008-07-24)
読了したが、再読している。
著者の「松本晃一さん」がamazon 内部に居たという
そこからの、一人称の「視点」が一種の「ありのまま」となって書かれている。
内側からのドキュメントというが、ホントにこの本は面白い。
また、この著者はストーリーテラーとしてもかなりの力量と感じさせられた。
読んでいて無理がなく、題材も豊富で面白いし(amazonの秘密 〜 )一気に読ませてくれた。
( 近頃、一気に読ませてくれる本というのは、少ない )
何だか、賛辞めいた書評になったが、自分が amazon に少なからず
興味を持っていたためもある。
サブタイトルの「いかに日本で成功したか?」の部分については
もっと、何かがあるはずであり、その辺りをもう少し突っ込んで書いて欲しかったという
気持ちもある。
ごめんください 漫画五七五
アマゾンの秘密? (noki-nokiさん 2008-05-13)
残念ながら、
秘密というほどのことは書かれていませんでした。
タイトルは『アマゾンの秘密』ですが、
内容は『アマゾンができるまで』といった感じです。
まぁ、amazonファンとしては、
読んで良かったと思える内容でした。
コンピュータ初心者には少しわかりづらい部分あったので、
もう少し読む側のことを考えてもらいたかったですね。
というわけで評価は星3つということで。
批評空間社のエピソード (yojisekimotoさん 2008-02-16)
『ソニー本社六階』もそうだったが、これは単なる暴露本ではない。改革をしようとした個人が組織で空回りする悲劇を扱っているのだ。ソニーの場合は会計の改革、本書の場合は出版社とのデータ在庫管理の提携という改革だ。
イニシャルになっているが著者が批評空間社の内藤氏と意気投合し新しいシステムを作ろうとするエピソードが素晴らしい。小さな出版社の生き残りは今現在も課題だし、内藤氏は他ジャンルとの提携という別の優れたヴィジョンももっていただけに計画が暗礁に乗り上げたのは残念だった。
計画は頓挫し、内藤氏も他界した今となっては、貴重な証言だと思う。
秘密?? (altzさん 2007-11-29)
この本では私が思っている秘密とは違っていた。
「アマゾンの考え方」や「アマゾンで学んだこと」などが
書かれている。
アマゾンのシステム等を深く書いてほしかった。
しかし、アマゾンを知るという点では満足している。
アマゾンについての入門書といった感じでしょうか。
アフィリエイト・マーケティング実践マニュアル
和田 亜希子 (翔泳社 2005年01月14日)
出稿する側のための本です (クリロナさん 2007-10-15)
アフィリエイターのための本や情報は世の中に溢れてますが、
アフィリエイトに出稿する側(ECサイトなど)のための本や情報となると、
見つけるのが非常に困難です。
そうした中、この本は出稿側の人間にとって、
基本的ながら有益な情報・ノウハウが詰まっています。
出版されたのが2005年ですので、今となっては若干古くなっている点は否めません。
しかし基礎的事項を網羅するには十分な内容です。
著者の方のバックグラウンド(経歴や現在の仕事など)を加味すると、
ややフィルターがかかった本かもしれませんが、
しかしそれほど偏った内容ではなく概ね公平だと思います。
「これからアフィリエイト広告に出稿してみよう」と思っている方は
一読してみる価値があるのでは。
ECサイト担当者向けバイブル (野口洋一さん 2005-07-27)
この本、アフェリエイター向けではなく、ECサイト向けの本だったのですね。ちゃんと読んではいませんが、充実した内容、アフェリエイトの権威が書いた本です。恐らく、ECサイト担当者は重宝すると思います。
愛情アフィリエイト (喜山 荘一さん 2005-03-06)
アフィリエイトとは何かということと、その作業実務の内容と。その「頭」と「手」について、意を尽くして網羅することはそうそうできることではありません。200頁余りの本ですが、300頁以上のコンテンツがぎっしり詰まっています。和田さんは本のスペースを所狭しとばかりに、懇切丁寧に読者に説明してくれているのです。そんな和田さんの愛情も感じる一冊。アフィリエイトを実践したい方にぜひおすすめです。
今後の展開に・・・。 (seitaroさん 2005-02-18)
近々、今後ECサイトを立ち上げる予定で、アフィリエイトプログラム導入を考慮している担当者にとっては、貴重な資料となるべき一冊だと思います。
星5つ以上つけたい♪ (mammy59さん 2005-02-04)
ECサイトを対象に書かれた本ですが、是非アフィリエイトサイト運営者にも読んでいただきたいです。この本によって、アフィリエイターの要望はECサイトに伝わり、ECサイトもそれを実践してくださる・・・この本によって、これからのアフィリエイトの相互関係がより良いものに変わっていくきっかけになってくれるのではないかと思えます。厚みのある本に、ぎっしり書かれたマニュアルは、本当に重みのある一冊だと思います☆
3万円ではじめるネット株
ノマディック (ディーアート 2005年01月)
超基本的なことが書かれた本です (てんゆうさん 2007-01-31)
この本は、3万円云々では無く、株について極めて基本的なことが書かれた「入門書」です。
失礼ながら、株式の説明サイトを一冊の本にしたような感じです。
ネットで情報を得るのも面倒、画面で文字を追うのが大変、という方にはお勧めできる
入門書だと思います。
キャッチーなタイトルに (けい0210さん 2006-08-13)
こういうキャッチーなタイトルにつられて株を始めるようじゃだめなんだろうな、そう思わせられる書籍。
ある程度知っている人から見れば中はスカスカです。雑誌レベルかな?
ターゲットは何も知らないウブな初心者なんだろうけど、
だとしたら罪作り。
でも3万円というセーフティーネット付きだからましと考えるか…。
飲み会6回分ですから。
捕らぬ狸の…。 (ドードー鳥さん 2006-07-16)
皮算用に終わらなければいいが…。というか、株3万円で稼ぐというのは、さすがに無理なんじゃないかね?まあ、初心者用に、という点では読みやすいけれど…。
やっぱりお金は地道に稼ぐべきでは?
「板」の説明が最高 (HEROさん 2006-06-15)
どんな株の入門書を読んでもわからなかった、
「板」の説明が、
最高にわかりやすかった。
初心者には、特に、オススメ!
初めての株の場合 (うぽぽうぽぽさん 2006-04-07)
株の基本的流れ、少額からでも出来るという説明がされています。
特に指南的な要素は殆どないです。
どうやって始めればいいのかな?という方にはオススメ出来ます。
58分でわかるインターネット長者、大儲けのカラクリ!!
鈴木 忠宏、角舘 勉 (長崎出版 2005年01月)
それで? だから? (汐菱Qさん 2006-08-21)
フィクションです。
確かに、内容は、インターネット長者の大儲けのカラクリです。それは間違いありません。
ページ数も少ないので、58分かどうかわかりませんが、短時間に読み終えることができます。
書いてあることは、善助さんは、こうやってこうやって、毎日自分の口座に大金が振り込まれるようになりました、の繰り返しです。
しかし、読み終わって最初に思ったのは、『それで?だからどうした?』です。
おそらく簡単に書き過ぎているのだろうと思います。何も得るものがありません。少なくとも僕はそう感じました。
果たして、58分の時間をかけて読む価値があったかどうか。そして、買う価値があったかどうか。
で、結論は、それまで100ページに渡って書いてあったことと何の脈絡もなく、日本より20年進んでいるアメリカに行って商売の方法を見て、日本より20年遅れている中国に行って商売せよ、です。
ただし、幸せを見つけるなら、ヨーロッパでしょうね。って、わけがわかりません。
僕が星1個のオススメ度をつけることはほとんどないのですが、久し振りに星1個をつけました。
35ページまで読んで、『なんだこりゃ?』と思ったら、それ以降は読む必要はありません。
以上、あくまでも僕個人の感想ですが。
ネット業界の大まかな流れを読むには良いのでは (ちゃげさん 2005-08-15)
題名通り1時間もあれば読破できます。近所のご年配の方にネット業界の流れを昔話の様に、語り聞かせるといった感じです。ネット関連の初心者には、ネット業界の流れをつかむ一歩としてはオススメです。大儲けのからくりとなるとさらに勉強が必要かとは思います。初歩の初歩といった本です。
アフィリエイトでこんなに稼げる!―ネット副業の達人
永井 ゆかり (ソーテック社 2005年01月)
確かに (小太郎さん 2006-01-10)
確かにコレなら稼げますね。
でも、『ブログ解体新書』の方が具体的で良かったです。
稼ぐための裏工作までかかれてますよ(笑)
ブログアフィリエイトが熱い!
これ1冊でアフィリエイトが始められます。 (汐菱Qさん 2005-10-22)
アフィリエイトの基礎知識から成功の秘訣まで、ひと通りの内容が網羅されています。こういう本で役に立つのが、リンク集的な役割です。この本では、そういったURLを一覧にまとめてあるページはありませんが、アフィリエイトをするのに必要な、ASPサイトやドメイン取得サイトなど、役に立つサイトのURLが、本文中のあちこちに、散りばめられています。Part4では、楽天広場を利用した、楽天アフィリエイトの始め方が、豊富な画面のハードコピーを掲載して紹介されているので、その通りに操作していけば、アフィリエイトを始めることができます。書名の『こんなに稼げる』の『こんなに』は、表紙に書いてあるように『月々数万円』のことだと思いますが、そこに到達するには、最低でも3カ月から半年以上の時間が必要だと思います。その間、コツコツと、ページを作り続け、メンテナンスし続ける根気が、まず必要です。一度来た客が、もう一度来ようと思うような、ページ作りのセンス(品揃えとコメント文章作成能力)やカリスマ性、常に新しい情報を仕入れる勉強熱心さも必要だと思います。また、インターネットとはいえ、客商売。お客さんとのコミュニケーション、アフィリエイト仲間とのコミュニケーション能力も、成功するには大事なファクターではないかと思います。これらの条件にあてはまると思う人は、この本を読んで、アフィリエイトを始めて、半年後に、月数万円の小遣いを手に入れることができるでしょう。(私には無理でした)
初心者にこの本を推薦!! (黒猫書房さん 2005-10-13)
実は自分はアフィリエイト関連本を2冊しか読んだことが無いのです。あとは無料のレポートを1冊と入門編のサイトを印刷したものにざっと目を通しただけです。この本はその2冊目。本当に最近読んだ本です。しかし、この本はすごいです。なぜって??なぜなら、この私がこの本が届き、読み始めたその日のうちに、そうです!なんと92ページまで読んでそのまま実行しただけで、実際にアフィリエイターになれてしまったからです。この本の前に別の本をもう1冊読んでいます。その本は、130ページまで読みましたが、アフィリエイトサイトは作れませんでした。実は、この2冊は書いてある内容にそんなに大きな違いはないと思うのです。想定読者もそんなに違わないと思います。アフィリエイトに興味を持っていて、これから始めようとしている人か、始めてみたものの成果が上がらないのでコツが知りたいと思う人でしょう。しかし、私にとっては、「アフィリエイトでこんなに稼げる!」が私を動かしたのです。勿論他の本、レポート、サイトも私に知識とモチベーションを与えてくれましたが、行動させたのはこの本なのです。思うに、本の構成が巧みなんじゃないでしょうかね。もし、これからアフィリエイトを始めてみたいと思う方、是非、この本を検討してくださいね。
初心者向けの解説で納得 (tabopapaさん 2005-06-10)
アフィリエイトの概念から具体的な設定の仕方の例まで、アフィリエイトをしたいなーと考えている人にはつぼを押さえたよい本だと思います。但し、この本の節々から感じられるのは、現実は厳しいと言うことでしょうか。タイトルどおりこんなに稼ぐには結構大変だという事も良くわかります。稼ぐことよりはまずはアフィリエイトを楽しむ余裕が必要でしょう。
入門書としては出色の出来 (2005-05-10)
アフィリエイト関連の本というと、サイトの紹介ばかり載せていたり著者の日記に終始していたり、つらつらとコラムばかり書いているような適当にごまかしとけ!みたいなものが多いのですが、この本は違いました。写真を用いて「具体的にどうすればいいのか」を懇切丁寧に教えてくれます。まさに良き先生を得たかんじです。
デイトレード速攻指南―ネットとパソコンを駆使して株で儲ける秘訣 (SCC books)
中島 省吾 (エスシーシー 2005年01月)
実戦向きではない (伏見の光さん 2005-09-20)
デイトレ未経験でこれから始めようとする場合の基本的な知識を得るためには有用かと思うが、一般論、常識論に終始している印象が強く実戦向きのノウハウはほとんど語られず、学ぶところはあまりない。入門書として読むのであれば常識的な内容ということで☆☆☆でもいいのだが・・・・。
トレ-ド環境の指南書として一読の価値有り。 (ヘビ-スモ-カ-さん 2005-05-10)
どんな銘柄をどの様にトレ-ドするか、について書かれた書籍は星の数ほど存在するが、この本は実際のトレ-ド環境に重点を置いた稀有な一冊。自分自身、複数のPCを前にしてトレ-ドしているが、常々、より良い環境を作ろうと苦心している。本書では無料で使えるソフトからパソコン本体の選択まで、著者のノウハウが詰まっている。銘柄選択やトレ-ドテクニック等は他書に任せるとして、実際にネットトレ-ドを実践する者には参考になる部分が多い。
パソコンの裏技が詳しい (チョコスッキーさん 2005-02-13)
この本の特徴はパソコンをデイトレにどう使うかが具体的に書かれていることです。ただ、パソコンの初心者には難しいところもあるかもしれません。もちろん基本的なことも書かれていますので株の初心者にも向いています。
株のネットトレードで月に30万円以上儲ける! (実用百科)
実業之日本社 (実業之日本社 2005年01月)
ネットオークション本当に儲けた実例250―今売れてるのはコレだ! (別冊宝島 (1103))
(宝島社 2005年01月)
最高のネットオークション実例集 (y-ryouさん 2005-05-06)
簡単明解で様々なカテゴリーから実際に儲けた実例集「こんな物がこの値段で売れるの?」という事がわかります。狙い目のブランド通知表があり「出品数・入札数・落札価格」でA・B・Cの三段階で表示され狙い目アドバイスまで解説されています。また、詳細説明および鉄則を読むと、ちょっとした工夫や使えるヒントが転がっています。98頁ですが中身は非常に充実しており読み疲れもなく分かりやすい実例集です。
豊富な実例は役に立つ! (kiroさん 2005-01-29)
この本はオークションで実際に売れている商品の実例をあげているので、すぐに役に立つ。例えば子供服はオークションで人気がある。しかし子供服にもオークションで人気があるブランドとあまり人気がないブランドがある。今まで他の本ではあまり触れられなかったオークションで人気があるブランド名も具体的に書かれているので、この本を参考にすれば、出品したはいいが思うような価格で落札されないといったリスクの軽減にも役に立つだろう。
Amazonマーケットプレイス徹底活用
横手 久光、森 英信 (ソフトバンククリエイティブ 2004年12月28日)
仕入れが重要 (ケイジさん 2009-08-15)
ブックオフで仕入れるなんて私から言わせてみれば
非常にナンセンスです。
特定の本に限ってみれば利益が出るかも知れませんが
月に数十万円を出していこうと思えば無理に等しい
ですね。
仕入先を見直せば数十万円は可能でしょう。
要は仕入先と在庫数です。
インターネット古本屋さんを始めてひと月、徹底活用重宝しています。 (還暦オヤジさん 2009-05-18)
60歳定年後、すぐにインターネット古本屋さんを始めました。仕事の敷居が低く、参入障壁があまりありません。時間が自由になる分、兼業の方より有利な条件にはあります。関連のサイトで情報の入手もできますが、Amazonマーケットプレイス徹底活用は、冊子レベルで参照出来るので大変助かっています。インターネット古本屋さんの実例も詳しく紹介されており、Amazonマーケットプレイスの仕組みもよくわかります。私にとって教科書、参考書といった存在です。コンパクトな体裁に収まり、使い勝手が良いですね。Amazonマーケットプレイスを使ってスモールビジネス(?)をされる方には、是非一冊備えられることをお勧めします。
内容は古いが考え方は良い。 (こまきさん 2009-02-11)
2005年刊行の本なので、2009年の現時点からすると
多少情報が古くなっているので注意。
ただ、内容自体や考え方は、面白く納得する部分がある。
大好きなことで生きていきたいビジネス初心者の人には参考に
なるのではないだろうか。
自分が大好きな分野の本を扱ってそれを実際に売ってみるという
体験を積むのは、その後の本格的なビジネスへの最初の勉強にはなると思う。
むつかしそうな。。。 (coyoteさん 2007-05-31)
五万円くらいでも、相当さばかないと稼ぐのはそう簡単じゃないと思う。
買出しもたいへんだし、そう掘り出し物があるとも思えないし。
結局一番稼げるのはAmazonさんじゃあないでしょうか?
この本は、ごく初心者にはネット古書商売のアウトラインがわかっていいとは思いますが。
そこそこの内容です。 (あいちゃん。。。さん 2006-09-15)
以前はマーケットプレイスで手持ちの本を月数冊程度出品して販売してましたが、本格的なせどりとはどういったものか知りたくて読みました。あまり目新しいことはありませんが、せどり入門書としてはいいのじゃないでしょうか。何よりも本が好き、読書が大好きといった方でなければせどりは難しいのかもしれません。とにかく105円でおもしろそうな本をどんどん買ってきて読破後、次の読者に売ってあげるというのが楽しいのではないでしょうか。すぐにはあまり儲からないみたいですが、色んな本に出会えたくさんの知識が集まり、人間の幅が広がっていくというのがせどりのすばらしいところなのじゃないですかねぇ。
最新版 これがバカ売れネットショップだ!
山田 雅彦 (翔泳社 2004年12月09日)
眠くなった・・・。 (ネットショップで勝ちたい。さん 2009-07-07)
自分の求めているような内容ではなかった。ので・・眠くなったんですが・・
これを読んで力を貰う人も居るかもしれないですよね。
全体的に、ネットショップを始めた人大まかな軌道に乗るまでの体験記なんですが・・
もっと細かな所が知りたかった私としては、盗むものが無かったな・・っていう感じ。
ネットショップの成功事例 (ゴールデンキャデラックさん 2005-07-15)
成功を収めているネットショップの事例が紹介されている。ショップはどれもオンリーワンを目指すもので、誰もが同じことをまねできるものはなかった。専門技術や特別なバックグラウンドがなければ、アイディア一本で勝負するのがこの世界での常識なのかもしれない。ネットショップ開業者への取材を基に作成された本であるが、みな独自の「こだわり」を持っているというのが共通点のようだ。基本的にサクセスストーリーの紹介なので、実際に自分もネットショップをやってみようと思う人は本書に加えて失敗談も多く集めて研究するとヒントが見えてくるかもしれない。
デジタルだけどアナログ (此花朔耶さん 2005-06-27)
本書を読む前は、オンラインショップというのは、デジタルな世界でのやりとりだけでドライな商売をするようなイメージがありましたが、それが払拭されました。デジタルな世界だからこそ、アナログなケアをきっちりとやることによって、お客様の心をつかむことができるのだ、という基本がわかりました。
ネット戦略の前にオンリー1戦略あり (久米さん 2005-03-02)
ここに登場する店長たちの心意気はまるで志の高いオーナーシェフである。誰よりも顧客が味わう特別な体験のことを考え誰よりも己が味にこだわりと誇りを持ち自らの眼で仕入れ、自らの手で調理し自らお出迎えをし自ら目配りし自らお見送りをする小手先で動く一見さんよりも味やサービスに厳しいリピーターを心から大切にするネット戦略の前にオンリー1戦略ありそのオンリー1戦略の要はオーナーシェフのごとき店長にあると心底痛感した一冊である
濃厚な事例満載のプロジェクトXネットショップ版 (葛飾のわださん 2005-02-09)
ぐんぐん読めてしまう面白さ。それは「こうすればいい」という理論が並んでいるのではなく、とってもリアルでかつエキサイティングですらある「ケーススタディ」のオンパレードだから。多分、このうちの1~2事例とかが載っているだけでも、それ読みたさに一冊買うかも。。。学ぶこと、発見すること、認識をあらたにさせられることも本当に多い。ショップや企業サイトの運営に直接携わっている人でなくても、「一般顧客」を相手にするすべての人、起業を考えている人に役立つ本だと思う。
こんなに簡単アフィリエイトでお小遣い稼ぎ (Locus mook―こんなに簡単シリーズ)
(ローカス 2004年12月)
オールカラーで500円(+税) (汐菱Qさん 2006-04-16)
アフィリエイトは確かに簡単です。
簡単ですが、何の知識もない人には、最初に何をどうすればいいのか、わかりません。そんな人にオススメです。
アフィリエイトの基礎知識から、ASPの紹介、ホームページの作り方、ブログの利用方法など、ひと通りのことが網羅されており、この1冊で実際にアフィリエイトを始めるのには十分な内容です。
楽天広場を利用した楽天アフィリエイトについても28ページを使って解説されています。
パソコンとインターネット接続環境のある人であれば、すぐにお小遣い稼ぎができます。と言っても、せいぜい小学生のお小遣い(月数千円程度)ですが、この本代ぐらいは元が取れるでしょう。
使えます! (2005-01-23)
HPを作ったことのないような初心者でもこの本を読めばすぐアフィリエイトはじめられます。表紙に書いてある月150万ていうのはちょっときついけどその一割くらいならなんとかなるかもよ!5年位前にはじめていればグッドタイミングではあったけど今からでも遅くないよ。
はじめての儲かるホームページ作りのツボ (Advanced Master)
ケイズプロダクション (秀和システム 2004年12月)
わかりやすくて、とても親切 (2005-06-25)
アフィリエイト、ショップ運営、メルマガなどを使ってネットでの収入を見込む初心者にとっては、とてもわかりやすく最新の情報が説明されていて役に立つ本だと思います。具体的なサービスの紹介、手順の踏み方もしっかり説明されていて、「儲かる」というキーワードから連想される即物性よりも、きちんと状況を把握してから実行に移したい人に対しての堅実さが感じられて、好感が持てました。
初心者には最適 (mbookdiaryさん 2005-01-06)
非常にわかりやすく、ホームページから収益を上げる方法を網羅的に紹介している。これほど、網羅的にうまく情報をまとめ紹介できている本は他に見たことがない。初心者はこの本を100パーセント信頼してこの本に沿ってサイトを構築していけば、それなりの所までいけると思う。
はじめよう!ネット古物商 (DO BOOKS)
藤生 洋 (同文舘出版 2004年12月)
ネット古物商を検討している人におすすめ (minamiさん 2008-04-10)
ネットで古物商を行うための情報が分かりやすく紹介されています。
ただ、まったくこの手の仕事をしたことがない私には、具体的な方法をもう少し詳しく書いてあればと思いました。
概要は分かるので、これからネットで古物商を始めようか考えている人の参考にはなると思います。
イーベイのこともよくわかります (Dandyさん 2005-05-10)
巻頭に「ネットオークションビギナーや古物ビジネスに参入を考えている方の道標になってくれれば」と所信を書かれていますが、目的は達せられているといえるでしょう。少なくとも、私はいくつかの「役立ち」、「気づき」を得ることができました。古物商の申請をしようと思います。いくつかのビジネスモデルも紹介されていますが、私はこの本を読んで「スローライフ」という言葉が浮かんできました。「ヤフオク」を以前隆盛を極めた静岡のスーパーのことと思っていたくらいですから「イーベイ」の中身も知りませんでした。7章、8章に「イーベイ」に関して、わかりやすく書かれています。まだ、英語アレルギーもあるのでサイトを訪れてみているだけですが、近い将来チャレンジしたいと思います。このサイトの「ビジュアルガイド」の英語は一度お聞きになってみてはいかがでしょう。人をこのように行動に移させる力こそ「書籍の魅力」ではないでしょうか。筆者が選ばれた各テーマ(読者の持ちそうな疑問)も適切ですし、つぎからつぎへと見開き2ページで解決していく構成は読みやすい。
ネットではじめる日曜商人のススメ―もっと稼ぐためのネット・オークション入門 (I・O BOOKS)
菊地 一 (工学社 2004年12月)
楽天活用マニュアル―「お得」で「快適」なインターネット生活をサポートする! (I・O BOOKS)
はせべ れいこ (工学社 2004年12月)
楽天の便利なところ紹介本 (ニャンゴロさん 2005-11-22)
楽天といえば最近ではプロ野球への参入などで知名度はぐんぐんと上がってきているが、楽天の本業についてはインターネット上でのショッピングモールの運営などと紹介がされていることが多いようである。
本書ではその楽天の本業であるインターネット上でのサービスについて紹介および活用方法などについて一通り触れられている。実際に今使っている人もこれから楽天のサービスを利用する人も一度読んでみてどんなサービルがあるのか見てみるのもよいかもしれない。
インターネットでお店やろうよ! (No.7(Winter)) (アスキームック)
(アスキー 2004年12月)
賢く儲けるインターネット為替取引入門―NetFxで資産活用
(シーコースト・パブリッシング 2004年12月)
株がわかった 松本大のふやす!得する!ネットトレード
松本 大 (主婦と生活社 2004年12月)
入門書として悪くない (伏見の光さん 2005-08-21)
全体として入門書としてまとまった内容となっており、悪くない。とりわけ、3章の銘柄選択の理由のところが興味深い内容となっている。直接、紹介されている銘柄そのものについて参考となるということではなく、取り上げられている「理由」について考えてみることは、自分が保有している、あるいは、買いや売りを検討している銘柄の性格、特徴を自分なりにとらえなおすために役立つ場合があると思われる。
この本は入門書として良い (ま2007さん 2005-03-28)
株の入門書です.僕にとっては松本氏に興味があって買った本のうちの一つ.「誰でも読める」という内容ではありませんが,基本的な事柄が丁寧に説明されています.説明のしかたは平易なものであり,難しい話はほとんど出てきません.入門書としての特筆すべき良い点は以下の二つ:(1)「情報を仕入れて自分で分析できることが大切」「素人がプロと同じ土俵で勝負しても勝てない」などの,入門書がないがしろにしがちな立場から説明を行っていながら分かりやすさが犠牲になっていない.(2)株の過去の上昇と下落の分析が(1)の立場,基本的な事柄,事実関係をもとにして行われており,かつ,その説明は事例の解説と割り切って記述されている.用語の解説だけは入門書としては失格です.初めて使われたページの脚注としてではなく巻末にまとめられてしまっており,脚注にしていない割には丁寧ではありません.
初心者にオススメ (hiro_tako_ezlifeさん 2004-12-11)
オススメする私自身がまったく今まで関わってこなかったトレードですが、今までチンプンカンプンだった株というものがわかってきたような気がします。松本さんの人柄が出てくるような優しく丁寧に、わかりやすい単語でトレードを教えてくれます。宣伝の部分はそれほど臭く匂うほどではありません。実際の画面の操作説明を通してより具体的にトレードの仕方というものがわかりました。早速、口座開設しようと思っています。(・・;)まずは銀行にあずけるよりもネット証券会社に預けて様子を見て勉強してみようと思います。初心者の私にはとてもわかりやすい本でした。
成功者しか知らない ネットショップ運営 儲かる秘訣が2時間でわかる本
竹内 謙礼 (双葉社 2004年11月17日)
古さを感じない。 (あおさん 2009-10-25)
平成16年に書かれているにもかかわらず、古さを感じさせない内容に感心した。特に巻末のイラストを用いた良い例、悪い例の実例演出はコンパクトで秀逸。ちょっとページを稼いでいるかなと思える内容もあるので★4つ。
とにかく売り上げを上げたい人はもう一度、どこかヌケてるところはないかチェックしてみましょう? (たかさん 2007-08-25)
第4章 儲けさせてくれるお客様はどこにいるのか?―ネットショップの集客方法
客単価を上げるのは難しい。お客の数を増やす、集客に力を入れろと。そしてリピートしてもらうためにはサーヴィスが大切。このサーヴィスを忙しくなっても継続できるかと言うことも考えてと。一番効率のいい集客方法は?もちろん答えは本書で。
今こそ質の良いメールマガジンを配信する。メールマガジンの上達方法も教えてくれてます。メルマガの長さは?
第6章 1億円売れるページ・全く売れないページ―見ただけで、思わず買いたくなってしまうページとは?
丁寧なページつくりを!
第8章 ネットショップの「壁」の越え方―運営で息詰まっている人への処方箋
月商1000万円を超えるには?チェックリストがあります。
第9章 ページとメールマガジン実例添削―イラストで紹介!儲かる理由、儲からない理由は必ずある
丁寧にイラストなどを入れて,細かく教えてくれてます。
やっぱり、細かく丁寧にしていくと、月商1億円も夢じゃあないと言うことです。
やっぱり上手くいかない時は丁寧さが欠けていたりしますね。反省。
この本は表紙デザインのように、中の文章もやさしく軽いタッチなので、1500円は高い感じはしてしまいますが、本質はキッチリ説明してくれていますので、このとおり実行できる人は必ず売り上げはアップすると思います。
実践しなきゃ意味がない! (GTOLIONさん 2005-08-04)
これから始める方、すでに始めているけど売上が上がっていない、そんなネットショップオーナー向けの本としては、今この本がベストではないでしょうか?このジャンルも奇抜なノウハウ本も出てきたりして、ノウハウというのは実際にやってみて身に着けてこそノウハウで、本当のノウハウというのは誰にも伝えられるものではないでしょう。謙虚に1つずつ実践して「売上」という結果ではかっていけばいいのではないでしょうか?
下に書いてある方とダブりますが・・・ (kata001さん 2005-01-06)
初心者の方にはお薦めできますし、最適な本と言えます。でも、ある程度の売上があれば物足りない感じは否めません。「そのあとはコンサルで」ということなんでしょうが・・・。
思ったほど・・・ (masayukiさん 2004-12-21)
もう少し実践的なノウハウを期待していたんですが、表面的な内容に終わってしまいました。これからネットショップをはじめる方や、初めて間もないショップの方には丁度いいと思います。ある程度売上げをあげているショップの方ですと、すでに実践されていることばかりだと思います。
ネット&クレジットカード 驚きの!!!激得生活
おがわ ゆう (翔泳社 2004年11月10日)
ホント!知らないと損をする! (2005-06-04)
クレジットカードやネットで貯まるポイント、うまく貯めれば結構なお小遣いになります。同じ買物をするなら、少しでも「キャッシュバック」があった方がいいですよね。でもなかなか貯まらない・・・そんな方にお薦めなのがこの本です。分っちゃいるけど、なかなかうまく貯めたり、使ったりできないポイントを、効率よく貯める&使う「知恵」が一杯詰まっていて、とても参考になりますよ。
インターネットでお店やろうよ!大全 (ゼロからスタート!運営編) (アスキームック)
(アスキー 2004年11月)
お店をやるなら知っておかなきゃ♪ (さえこさん 2007-07-05)
読みやすく、知っておいて損は無いノウハウが書かれてました。
当たり前の事が書かれていますが
お店を始める前に、一旦読んでみたほうが良いと思いますよ。
充実の内容がまとまってます (2005-11-05)
姉妹本の「制作編」もありますが、こちらは仕入の際の注意点や決済方法のアドバイス、配送について、著作権や中古品取り扱いの注意といった、運営面の注意点がわかりやすくまとまっています。カラー写真や絵、解説文もたくさん載っていますので、初心者でも非常にわかりやすくなっています。HP制作上の注意点がかかれた「制作編」もあわせて読めばばっちりだと思います。
ノウハウいろいろ (okomeさん 2005-01-18)
広告やトラブルなど、いろいろな事に付いて書かれているので参考になりました。Google AdWords のクーポンなんていうのも付いていたのでお得でした。
超入門!ネット株ってこんなに簡単なんだ!! (別冊主婦と生活)
横山 利香 (主婦と生活社 2004年11月)
とっつきやすい一冊! (2005-05-15)
興味はあるけどちょっとコワイ・・・そう思っていたネット株の世界を、身近なものに感じさせてくれました。内容も充実していて、初めて株を学ぶ一冊としてはいい本だと思います。具体的なチャートを載せて売り買いのタイミングをわかりやすく解説してあるので、初心者でもわかりやすいです。挿絵も多く、あきっぽい私にはちょうどよかったかな。
楽天市場公認 楽天アフィリエイト&楽天広場 徹底ガイド
楽天株式会社、藍玉 (インプレス 2004年10月29日)
楽天アフィリエイト&楽天広場入門です (汐菱Qさん 2005-10-16)
楽天株式会社と、カリスマアフィリエイター藍玉さんが監修。アフィリエイトのしくみから、楽天広場(ブログ)を利用して、とりあえずアフィリエイトを始めましょう、という内容の本です。アフィリエイトをするには、独自ドメインでホームページを持つことが一番いいと思うのですが、その場合は少し専門知識が必要で(決して難しくはないのですが)とっつきにくいと思われがちです。楽天広場-楽天アフィリエイトであれば、誰でも簡単に始められますよ。ということです。ただし、簡単に始められますが、儲けられるかどうかは、まったく別の話です。月数万円のお小遣い程度が稼げるようになるまででも、数カ月の地道な活動が必要です。楽天広場(ブログ)もアフィリエイトも、やってみたいけどまだ全然手をつけたことがない、という人の入門書という感じです。既に始めている人には、基本を見直すという意味ではいいと思います。
簡単ではないアフィリエイト (exp100さん 2005-03-19)
アフィリエイトとはどんなものなのか?ということにはじまり、楽天広場でのHPの作り方やHPのちょっとしたコツなど、一通り書かれてありよくまとめられています。HPを作ったことのある人にはあまりお勧めできませんが、これから始めよう(特に楽天広場にて)という人には、視覚的に分かり易く書かれていますのでおすすめです。とはいうものの、HP作りにはやはり慣れが必要ですし、アフィリエイト用ということを考えた場合、”テクニックと忍耐そして持続力”が必要なことをもう少し書いていれば星5つです。簡単にはじめることはできるが、アフィリエイトは簡単ではありませんから。
アフィリエイト入門にはGOOD! (三月の虎さん 2005-01-31)
文章もレイアウトもわかりやすく丁寧でした。楽天で実際にアフィリエイトをしている方、初心者にも親切ですね。私も楽天でアフィリイトをしていますが、まだ使いこなしていない機能が紹介されていて目にうろこ状態でした。この本を読んでもっとアフィエイトがしたくなりました。・・マンガは、邪魔に思えもっと事例を多くしてくれたら満点です。
初心者向きですね (2005-01-22)
ある程度HPを作ったり、楽天広場をいじれる人には物足りないかもしれません。見よう見まねでアフィリエイトを作り始めていたので購入してみましたが、わりと知っていることばかりだったので残念でした。これから初めてチャレンジする方には参考になるかと思います。
初めてでも大丈夫! (ミーママさん 2004-12-26)
初めてアフィリエイトを始める人でも分かりやすく書かれていてとっても参考になりました!
インターネットを使って自宅で1億円稼いだ! 超・マーケティング
金森 重樹 (ダイヤモンド社 2004年10月08日)
誠実さに感謝 (牧師の立場からさん 2009-06-26)
私はこの本を読んでとても感動したことがあります。多くの人々はいかにして儲けるか、ということで関心を持つかと思いますが、それはごく自然です。しかし、私が感動したのは、金森さんが非常に苦労したことから、少しでもそのような困っている人々に役に立ちたいという動機でこの本を書いている、という極めて人間として、温かみのある考えから書いておられるからです。その後、彼の協力者にお会いしていろいろとお話した時に、一層その感を深くしました。とにかく、良く勉強しておられます。彼のその温かい人間味がさらに生かされて多くの人々に希望を与えて下さることを期待しています。
金森さん降臨! (長期投資で安定成長さん 2008-02-14)
戦術論的な本。
戦国時代に武将をやらせたら、金森さんの右に出るものはいないだろう。
ネット広告に関する実践指南書は、現在では充実しているが、
この書籍が出た時期は金森さんの独壇場だったな。
やはり、何事にも“先見性”が必要なのか。
ノウハウとしては若干古いが、徹底的に考え抜いたプロセスが伝わってくる良書。
2年前この本に出会わなければ・・・ (hidenyさん 2007-03-03)
初めてこの本に出会ったのは2年前のことです。まだ、マーケティングの「マ」の字も知らない頃・・・。
今ではマーケティング関連書籍は、20冊近くは読破しましたが、この本に勝る本には、ついに出会いませんでした。
気付き満載です。
2年前にこの本に出会わなければ、今の私はありません。
インターネットにおける情報仲介業、躊躇することなくネット広告を行うこと、それからテストマーケティング・・・
あ、ありがとうございました・・・。
成功事例 (azabu09さん 2006-07-25)
本の内容は良かったですね。
ただ、他の方の意見にもあるように、金森氏がやって成功した事を今から真似ても遅いと思います。
何でも一番最初にやったもの勝ちですからね。ビジネスは・・・。
それを思いついて実践して成功した金森氏は凄いとは思います。
ビジネスの基本が理解できる (みつばさん 2006-07-20)
ビジネスで成功した方の多くは「システム化する」ことを重要視します。一人でできることには限界がありますが、業務をシステム化し効率を良くすれば、非常に大きなことを成し遂げることができるようになります。そのことが良く理解できる本です。
また、小さな工夫ひとつで、いろいろな人の需要を満たすことができ、それが大きな結果をもたらす過程も実践を元に書かれているので、非常に学ぶところが多く、重宝します。人が求めていることを形にする。これがパッケージング化なのでしょう。
マーケティングに関する本は数多くありますが、理論だけでなく、実践的にここまでかかれたものは見たことがありません。
3日でできた! はじめてのネットショップ
(サイビズ 2004年10月)
内容は良いのですが (みんみんさん 2006-03-03)
あるホスティングサービスのPR用の本とはいえ、内容はよくまとまっています。しかし、これの売りである試用の提供期限が既に過ぎており、この会社がメインで販売しているシステム自体、この本に載っているものから移行しています。日進月歩の世界ですから仕方ないでしょうが、現段階で購入するのはその辺を了解した上で、ということになります。正直、試用ができないのにこの値段でこの本を売っているのはどうかと思いますね。
わかりやすいです (2005-08-29)
この本の手順を踏んでいけばネットショップのサイトが作れます。写真やヒントも多く一緒に詳しい説明付き、またラッピングテクニックや法律関係についても説明があり役に立ちました。要点を抑えてあると思います。
つかえる! (2005-01-19)
ネットショップを考えていて色々本は読みましたが、ほとんどが机上論って感じで「つかえね~!」って本が多かった、でも、この本は実際のサーバーも付いてるし、かなり「つかえる」本でした。百聞は一見にしかずって感じで、目からうろこ状態ですよ。おまけのサーバーも期間限定だけど、かなり本格的だしその設定方法も「パソコンメーカーも見習え!」ってくらいに分かりやすい。ネットショップの諸先輩の記事も、かなり生生しくって本気でネットショップを考えてる人には、ほんとこれ一冊でOKってくらいにいい内容だと思います。この本なら、HPを遊びでも一回くらい作った人なら、マジで3日でオープン出来ると思いますよ。実際私も出来ましたからね!
これなら私でもネットショップが始められそうです。 (2005-01-11)
今までネットショップに興味を持ってはいたものの、作り方もよく分からないし、なかなか行動に移せなかったのですが、この本を読んだら私にもすぐできるような気がしてきました。特にレンタルサーバーがセットになっているというのが、面倒くさがりな私にはとても嬉しいです。これでやっとネットショップを始められそうです。
決定版いっきにわかるネット株の始め方・儲け方―本格的な景気回復に向けて、いまこそ株の始め時! (別冊宝島 (1082))
(宝島社 2004年10月)
初心者でも安心! (2004-11-08)
ネットトレーディングをはじめるにあたって、何からはじめていいのかわからなかったが、基本的なことから株の知識、証券会社の選び方や注文の仕方、ソフトの使い方まで、一通りの知識を得ることができた。情報も詳しくて初心者でもわかりやすかった。スターティングマニュアルとして最適だと思う。これなら個人でも心配なくはじめられそうだ。
ネットオークションで簡単金儲け―こっそり教える裏技秘技・毎月副収入10万円以上を狙え! (Sakura mook (89))
(笠倉出版社 2004年10月)
違法品出品をしない誌面つくり (2004-10-22)
初心者から中級者向け内容で、トラブル時のメール文面例や海外オークション利用の仕方などは出品者として参加する人にとっては役立つ内容。オークション対応フリーソフト情報も利用度は高い。掲載全サイトへは専用HPから簡単アクセス可能なので手元にあれば便利な1冊だろう。
ネットの稼ぎ技100―誰も教えてくれなかった必勝稼ぎテクニック (祥伝社ムック)
(千舷社 2004年10月)
実に基本的 (utoxさん 2005-02-25)
内容は実に基本的なことがが書いてあります。全くネットでお金を得ることについて知識が無い人はどうぞ。内容は大きく分けてメール、アフィリエイト、オークションの3つです。あくまで入門書的な本だと思って買ってください。
超カンタンまるわかり株ネットトレード入門―株式投資の急所がわかる
栄田 一輝 (日本文芸社 2004年10月)
超カンタンまるわかり?? (ピンポンさん 2006-12-25)
株式投資の基本、ネットトレードの基本、実践!ネットトレードで勝つ、チャート・ゲイン方式で勝つ株投資理論の4部構成になっています。オールカラーで図が多く、ポイントがよくまとまっています。実際ネットトレードをはじめてから、この本を読みました。疑問点をこの本で解決していくことができました。・・・が、株ってやっぱりむずかしいですよね・・・この本のサブタイトルは「超カンタンまるわかり」「株式投資の急所がわかる」ですが、私はちっともわかっていません。
ほぼ株入門書の内容 (ニャンゴロさん 2006-02-26)
好意的に見て、とても丁寧に書かれている株の入門書の体裁が強い。株全般についてなどの記述や、株取引を行う際に必要となる情報の見方の説明などとても丁寧に書かれている点が好印象。
入門書として出せばよかったのにと、少なからず疑問に思ってしまうほど入門書的な内容が多い不思議な本。
古典的な反駁の対象 (ま2007さん 2005-04-11)
初心者向けに書かれた本であり,記述は平易で読みやすい.「株とはなにか」「市場とはなにか」といった極めて初歩的な内容の説明は極めて分かり易い.このような特長があるにもかかわらず,この本は初心者向けの本としてはダメ本だと思います.著者が強調しているのは「著者が長年の研究によって発見した誰でもできる確実に儲ける方法」である.そして,この内容があまりにも素人臭い.常識的な内容を「長年の研究の成果」だと強調したり,「このような場合がある」と表現すべきところを「必ず(or大抵は)このようになる」と表現したり,事実上ありえない仮定を平然と採用していたり.
株初心者のバイブル・・・かな??? (gerogerogeroさん 2005-02-16)
そもそも株式投資をするにあたり”株”とは何ぞや?この本では株のしくみやその意味を解説することから始まり、「日経平均株価」や「TOPIX」などといった用語も丁寧に教えてくれます。全ページカラーでとても見易く、分かり易いと思いました。これから株を始めてみようかなぁ、と思っている方にはとても良い本だと思います。但し、信用取引をやたら勧める節があるのが気になりました。よって☆1つ減らさせてもらいました。
儲かる海外商品の見つけ方・売り方AtoZ―インターネット活用でますます有利
ミプロ (アスキー 2004年10月)
タイトルと内容が全然違います (うたぐわさん 2008-10-27)
儲かる海外商品の見つけ方・売り方について、ほとんどなにも書かれていません。ごく初歩的な輸入販売にあたっての注意書きが書かれてあるだけです。なので、タイトルのような目的で参考書籍を探していた私としては、だまされたような気持ちになりました。
輸入品販売をしています。 (ネットビジネス発掘人さん 2008-02-12)
私は輸入雑貨の販売をしていますが、
それまで経験がなかったので、自己流で商売をはじめました。
この本を知り、改めて読んでみると
輸入と一口に言っても、色々なやり方があるのだと
改めて知りました。
輸入に関する本は、類書もあまりないようなので
本書はオリジナリティがあり、役立つ本だと思います。
わかりやすい (monster3355さん 2005-04-04)
小口輸入から大口輸入の大まかな事が書かれており、シンプルで解り易かったです。また、インターネットの活用方法も参考になりました。個人輸入を始める方には参考になるのではないでしょうか。
できるYahoo!オークション (できるシリーズ)
堀切 美加、できるシリーズ編集部 (インプレス 2004年09月30日)
基本書 (デカさん 2005-02-10)
僕自身もヤフオクをはじめる前に購入したのですが、ほとんどのことがはじめる前から知っていることでした。それに、実際ヤフオクのサイトを見るだけでほとんどカバーできるような内容です。それよりかは、ヤフオク支援サイトのほうがよほどためになります。ですが、ヤフオクを本当に何も知らなくて、パソコンのこともいまいち詳しくないという方にはカラーで丁寧で分かりやすいと思います。
初心者向き (2004-12-01)
最も優れているのは、オールカラーで写真もふんだんに使われていて読みやすい点です。オークションの登録から入札・落札、出品、メールのやり取り、というように一連の手続きを順序だてて理解することができるのもよい点です。メールの文例もたくさんあって、実際オークションをはじめるにあたって重宝しました。ただ、裏技など上級者が望むような情報は載っていません。あくまでもオークション初心者がオークションのいろはを学ぶための本で、初心者におすすめです。
別冊宝島「ネット取引で成功する株」
(宝島社 2004年09月30日)
フリーターから一発大逆転 アフィリエイトで月収100万円も夢ぢゃない!
古平 明 (ビジネス社 2004年09月22日)
ビジネスモデルを掴んだWeb戦略の選択と集中が素晴らしい。 (ヒラリーさん 2006-11-05)
読んでいてとにかく面白く、ビジネスモデルのヒントが得られる。素人には単なる古い話にしか見えないようだが、Webのプロには著者のWeb戦略に対する慧眼を高く評価している人が多い。
2000年当初からWebのビジネスモデルを素早く掴み、時間のかかるコンテンツの充実やデザイン性を捨て、トラフィックの導線に集中したサイト制作法を選んだところが素晴らしい。短時間で作れる企画と効率性を選択した先見の明が、ネットバブルを過ぎても今なお生き残っている理由であろう。
こんな、いい時代もありました。 (shoujikiさん 2006-06-17)
筆者の古平氏がアフィリエイトと出会った2000年頃は、本書に書かれている方法で確かに成功出来たと思います。2002年頃は、私もアフィリエイトで相当額の報酬を手にしました。そして、ちょうどこの本が出版された2004年頃にアフィリエイトは止めました。その頃から、アフィリエイトの世界が激変し、かなりの手間を掛けない儲からなくなり始めていました。改めて、この本を書棚から引っ張り出し読み、正直「こんな、いい時代もあった=儲かった」と懐かしい思いです。『もし、2001〜2年頃に出版されていれば★5つ?』、『2004年10月出版時(私が購入し時点)なら★2つ』、『2006年時点なら★1〜0』。筆者には失礼ですが、いまとなっては「このタイトル」と「この本」は引っ込めたい内容ではないしょうかね?
アフェリエイト初心者の方へ (ふじ子さん 2006-04-04)
アフェリエイトブログを始めて3ヶ月。インターネットで検索すれば、アフェリエイトの事なんて本を読むほどの事ではないかもしれないけど、やっぱり成功者の話はいいね。マニュアル本としてはどうかと思うけど、本の読みやすさの構成や、アフィリエイト初心者にはやる気を起こさせてくれる一冊だと思います。
タイトルで必要度を振り分けているようです (はまさんさん 2006-01-05)
…100万円も夢「ぢゃ」ない。
タイトルの通り、とっつき安さで、読み手を選んでいます。
本当に初めてとりかかる方への、きっかけとしてはよいかもしれません。
HOWTO本としては、正直参考になりませんでした。
このぐらいの内容ではWEB上に、タダでゴロゴロしています。
筆者は、それはそれはすごくPCに向かって根気とエネルギーを費やして
いるのだと、推測しますが、残念ながらそのエネルギーがあまり前面に出ていない。
HOWTO本ではないならば、どんな体験をしてきたか失敗談などの類で、
読ませるところがあるかといったら、そうでもなく。
アフェリエイト広告でも、淡々としたあっさりした紹介文を好んでいる筆者らしく、
この本もあっさりです。
夢ぢゃないけど…… (汐菱Qさん 2005-12-22)
アフィリエイトは誰だって簡単に始められます。そして誰だって儲けることは可能です。
必要なのは、
・パソコン
・インターネットに接続できる環境
・独自ドメイン(レンタルサーバ)
・上記にかかる費用
だけです。
そして、ホームページを開設し、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)と契約し、広告を掲載する。それだけです。
私もやってます。しかし、私はせいぜい月数千円の収入しかありませんが、この本の筆者は数百万円です。
どこでそんなに差が出るのか?
それは、
・アクセス数
・ホームページの構成
です。
特に検索エンジンからのアクセス数が問題です。これが命綱となります。つまり、SEO対策が重要なのです。
極端な話、アクセスさえあれば、どんなホームページでも売上はあります。
逆に、どんな素晴らしい(デザインの)ホームページを作っても、アクセスがなければ、何も売れません。
そのあたりのノウハウも、書かれています。さあ、頑張りましょう。
全部無料で儲けるネット副業
(株)ユニゾン (翔泳社 2004年09月03日)
即役に立つ (ともちゃんさん 2008-03-23)
副業をしたいと思い立ち、これまで何度もいわゆる"データ打ち込みの会社"にアプローチをしていましたがそのつど、教材の販売らしきものがあり、やめておこうと思い、躊躇していました。インターネットで、"ネット副業"が今儲かるらしいということもだいたい分かっていたが、一体どこからはじめていいのかよく分からなかった。そこで、何冊か副業関係の本を購入したが、それぞれの"ネット副業"の概要を書いた本には出会っていたが、どこにアクセスすれば可能かがよく分からなかったし、自分でネットと見つけたとしても、沢山出て来過ぎて、どれを選択してよいかよく分からなかった。しかし、この本を読んで、概要を把握し、お勧めのサイトが書いてあるため、即、このサイトからはじめてみようとなり、副業にすんなり入ることができました。
ネット副業を目指す人はぜひこの本から! (y-ryouさん 2005-02-18)
私がネット副業をはじめたきっかけはこの本でした。7つのネット副業を紹介していますが、「懸賞・モニター・アンケート」「ポイントによるインセンティブ」「オークション」は私自身、毎月貴重なおこずかい稼ぎができる非常にありがたい情報でした。それぞれに成功者インタビュー・しくみ・登録&利用・ノウハウ&テクニック・役立ちサイト一覧が書かれており初心者の方でも非常にわかりやすい内容で充実した一冊です。私はこの本に出会えて満足していますし感謝もしています。
超初心者にはおすすめ☆☆ (2004-11-12)
この本を購入し、読みましたが私はネットオークションや懸賞経験があったのであまり役にたちませんでした(>_<)この本は、副業を浅く広く解説しているので、この本の一番よい活用法は本屋さんで立ち読みをしたうえで自分にも出来そうな副業を詳しく取り扱った本を購入する事だと思います(^^)買ってお家で読むほどの内容ではないかと思います。全部実行するのは、難しいしどれかひとつを実行するにはあまりにも内容が浅すぎると思います☆☆
ネット副業を考える人への入門書には最適 (仁岸 稔さん 2004-10-24)
懸賞/アンケート/モニターといった月3万円のプチお小遣い稼ぎから、ポイントによるインセンティブ、ヤフオク活用、アフィリエイト収入、メルマガ配信、オンライントレードなどネット副業を掲載しているのが本書。サイト写真が多いため読みやすく、お役立ちサイト一覧、ノウハウ&テクニックは参考になりましたし、これからネットをしようとする人には入門書として最適だとは思います。
最初の勉強にはいいかも (miemieさん 2004-09-26)
7つの種類に分けて紹介されていますが、浅く広くといった感じで紹介してますので、取り掛かりに読むにはよいかもしれません。私もこの本を読んでその後いろいろ調べて実践しております。
いちばんやさしいネットde株成功BOOK―株は、絶対ネット取引がおトク!手とり足とりカラー図解ガイド (SSCムック―マネーガイドシリーズ)
マネープラス編集部 (SSコミュニケーションズ 2004年09月)
分かりやすいけど・・・ (ryo-tmさん 2005-02-23)
最近、株に興味を持ち購入しました。超初心者の私にも分かりやすいものでした。しかし、ちょっと物足りないかなっというのもあり、星3つにしました。この本の厚さ、内容でこの値段は高めかなぁ。。
インターネットでお店やろうよ! (No.6(Autumn)) (アスキームック)
(アスキー 2004年09月)
ネットワーク経営情報システム―インターネット・ビジネスモデル
加藤 英雄 (共立出版 2004年09月)
米国株で面白いほど儲ける本―ネットで始める英語力不要の米国株投資入門
(中経出版 2004年09月)
今と様々な状況が異なることを含みおき読むと参考になります。 (サトマンさん 2009-01-16)
世界的な株安、そして円高。この2つの要素がしばらく続くのであれば米国株にトライしようという心理が働くのではないだろうか。04年度出版と5年前の出版物ではありますが、大変分かりやすく参考になりました。ただし、5年前の本ですので、今と様々な状況が異なっていることを含みおいて読む必要があります。
日本のネットトレードより断然いいです (star to fallさん 2007-02-23)
日本にいながらアメリカのネットトレードに参加できるんです。
その利点についてわかりやすく解説しています。
日本のネット証券を紹介しているのですが、できれば現地の証券会社に口座を開けたいところです。
要点がわかりやすくまとまっています (dancingseventeenさん 2006-08-11)
初心者である私にもよくわかる内容でした。
米国株の基礎と取引に使われる用語等の解説がわかりやすく解説していました。
ちょっと敷居が高そうに感じられる米国株売買が「これなら私にもできるかも」と思わせられる内容です。
おそらく内容が超基本的な事に限られているような気がしましたので私はもう少し勉強してから米国株に参加するつもりです。
配当税率 (yt342さん 2005-06-27)
全体的にはわかりやすくよく書かれた本かと思いますが、実際著者がアメリカ株に投資をした経験から書かれた本ではないと思います。配当の税率計算は違うのではないですか。アメリカの税率は10%ではなく15%、また本書の日米の税額の計算だと日米ともに10%課せられ二重課税になります。私は数年前からアメリカ株に投資をし税務申告をしていますが、このようにはなりません。
元手をかけずにここまでできる!ネットで稼ぐプチ副業ライフ―パソコンで副業はじめませんか?
矢島 詩子 (ソシム 2004年09月)
アフェリエイトだけじゃない、お小遣い稼ぎ (2004-09-18)
ネットでの小遣い稼ぎの方法がいろいろ紹介されています。流行のアフェリエイトやオンライン通販だけでなく、少額から投資可能なポケット株についての説明が分かりやすい。ただ、その分、それぞれについての内容が薄まってしまった感がありますが、とにかく、ネット上でのお小遣い稼ぎの方法を一通り知るためにはおすすめの一冊です。
アフィリエイトで手堅く月5万円稼ぐ50のコツ
小林 智子、エイジ、TOMONORI、tsuba3、アフィリエイトのコツ編集委員会 (インプレス 2004年08月01日)
コツを実践しただけでは稼げない (玲さん 2006-06-25)
アフィリエイトも年々トライする人が増え、
本書のコツをその通りに実践しても、そうは簡単に稼げるものでもない。
ネットを見てると、ただコツを並べただけの様な似たりよったりのサイトを良く見掛けるが、
そのほとんどは稼げていないと思う。
良くあるショッピングモールもどきのアフィリエイトサイトも限界が来ていると思う。
本のタイトルに「月5万円稼ぐ」と入っているが、これはただの売り文句だと思う。
実際に月5万円稼ぐために必要なのは、本書に書かれてるコツだけでは足りない。
アフィリエイター経験者の話通りにサイトを作っても稼げるものでもない。
それらのコツを下地にした上での個人ならではのオリジナリティの構築の方がもっと大事。
しかし、コツを無視してもいけない。そのためのコツ。
余談だが、今はアフィリエイトで儲けようとするよりも、
こういう本を出した方が儲かるのかもしれない。
中途半端な内容。 (POWDERさん 2006-06-08)
50のコツというタイトルですが、コツというほどのコツはほとんど書かれていません。
ブログサービスは「楽天広場から始めてみましょう」、おすすめASPの紹介も、ネットで調べればすぐにわかる程度のこと。
5万円どころか5千円稼ぐための、初心者向け講座という感じがしましたが、そう思ってみると細かいところは省かれていて初心者には不親切です。
また、今までサイト運営やある程度アフィリエイトの経験がある人にとっては、「ページのリンク切れのチェックを怠らず」など、「今さら」なことばかり書かれています。
初めてアフィリエイトに挑戦する人も、伸び悩む中級者?にとっても、あまり得るものはないと思います。
目標は、1年後に月5万円の稼ぎ (汐菱Qさん 2005-10-04)
アフィリエイトとは何か、という基礎知識から、準備、サイト制作、運営・管理、上級テクニック各編に渡って、50のコツが紹介されています。これですぐに月5万円稼げる、という訳ではありません。初収入は始めてから半年後、月5万円のレベルになるにはさらにその半年後、という現実的な話です。もちろん、やり方(コツ以上のもの)によっては、もっと早くもっと大きな稼ぎを得ることができるでしょうし、1年経ってもそんなに稼ぐことができないかも知れません。しかし、この本の目標は、1年後に月5万円の稼ぎです。現実的で良心的といえるかも知れません。私が参考になったのは、コツ14アフィリエイトを宣言すべしコツ18客の足跡は見逃すな特選【アフィリエイター便利帳】です。他にも役に立つコツは、たくさんあります。これからアフィリエイトを始めたい、というより、何かインターネットで1年後ぐらいに月5万円稼げるようになりたい、という人に、お薦めの本です。
タイトルに見合う内容 (masakismさん 2005-09-10)
読んだ感想は、まさにタイトルに見合う内容。今からアフィリエイトを始める初心者からオッケー(サイトデザインについては、ほとんどないので、他の本が必要かもしれない)あくまでも書かれているのは、アフィリエイトで手堅く5万円を稼ぐための50のコツ。すべてのコツではない。あくまでも50のコツである。そう思って読むと、当たり前のものから知らなかったものまでさまざまある。もしも、今自分のサイトのアフィリエイト収入に不満足であれば、読んでみる価値はあるかもしれない。基本を忘れていることもありうるから。そして、何より大事なのは本書に書かれている通り、「アフィリエイトは簡単には儲からない。忍耐、情熱、継続が必要である。」それが十分伝わってくる本だ。最後に、本書の通りにやれば必ず月5万円稼げるわけではない。自分のオリジナリティと足し合わせることが必要です。基本を勉強したい人にはおすすめです。
「焦らず継続こそ命」 (世話役さん 2005-08-14)
正直これからアフィリエイトを始めようとする人にはお薦めできない。①具体的なpageの画像が少ない。②色がない→イメージが浮かびにくいからである。HPやブログをある程度運営してきた経験がある人向けである。その人にとってはアフィリエイターの生の声を基に作られているので、少しはヒントになるかも知れない。しかし、全体としてはやはり説明不足の感は否めない。
ITの法律相談 (新・青林法律相談)
(青林書院 2004年08月)
Web検索エンジンGoogleの謎 アフィリエイト編
水野 貴明 (ソーテック社 2004年08月)
グーグルの仕組みが分かりアクセスアップ (tencolorさん 2006-02-15)
グーグルの検索エンジンの対策がこの本でよく分かりました。
Google AdSenseもグーグルのサイトを見ても良く理解できませんでしたが
この本に詳しく載っていてようやく理解することが出来ました。
サイトのアクセスアップの基本はグーグル対策と聞きますんで、
アクセスアップさせたい人・アフィリエイトしてる人にオススメの1冊だと思います。
正統的なSEO対策本 (ニャンゴロさん 2005-06-02)
裏技チックなテクニックを使ってホームページの観覧者を増やす方法もありますが、本書では適切な技術を使い上手に観覧者を増やすために書かれています。検索エンジンの仕組みとそれに対してどのようにすれば、検索エンジンの上位に表示されるようになるか。ちょっとホームページを作るときに気をつけるだけで結果が出てくるというところは非常に面白く感じます。一番は良質のホームページが作れれば文句はないのでしょうが。
web広告初心者の方にはお勧め (2004-12-26)
仕事で初めてSEOに携わることになりましたが、そのきっかけ本としては簡単でわかりやすくよかったと思います。ただ、内容は(タイトルからわかるように)Googleありきの話なので、本の中からキーワードを拾って次につなげる必要があるかも。。
個人的には、Part3のフリー検索のカスタマイズ法が役に立ちました (野良猫さん 2004-10-11)
姉妹品に「Web検索エンジンGoogleの謎」というのがあって、本書の「Googleの謎」シリーズ二冊目ということになりますか。書店の店頭でぱらぱらと見た限りでは、前書は「よくあるSOE系の攻略本」という感じであまり食指が動かなかったのですが、本書はページ数的に三分の一ほどを占める「Part1、2」の部分で一応SOE関係の対策とか解説に触れられていますけど、続く「Part3」で「Googleフリー検索のカスタマイズ法」、「Part4」は「Google AdSense」についての詳細な解説に当てられている。わたしのところのような、個人の趣味でやっているような非営利のサイトでは「SOEがどうの、検索エンジン対策がこうの」というのをやったとしても、たかが知れているし、もっとぶちまけて言えば、そんな方面に余分な労力をつぎ込むのなら、サイト内のコンテンツを充実させた方がよっぽど有意義であるし、「AdSense」に関していうと、うちのサイトのアクセス数を考えると、どう考えてもまとまった収入にはなりにくいと思うし、それ以前に、「ドル建て、小切手決済のみ」という現時点でのシステムは、正直あまり旨味ないよなあ、と、思ったから。ということで、個人的に、本書の中で役にたったのは、「Part3」の「フリー検索のカスタマイズ法」の部分でした。
アドセンスの本って意外とないかも (2004-08-25)
SEOの基本からアドセンスの導入,そこまでの範囲を初心者向きに解説している本。だからそれ以上の内容を求めてると食い足りない感じがするけど,イマドキ本を買う人ってみんな初心者だってことなんだろう。中級者以上ならそれこそグーグルで調べてるわけだし。導入書としては,丁寧でわかりやすかった。それから公共サービス広告のしくみは面白かった。アドセンスの本って意外となかったので,それなりに楽しめた。
アフィリエイト必勝マニュアル―初期投資「0円」!インターネットで副収入を! (I・O BOOKS)
(工学社 2004年08月)
アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?
あびる やすみつ (秀和システム 2004年08月)
アフィリエイトに必要なのは「安心」と「快適」 (マリノーヴェさん 2009-03-17)
数あるアフィリエイト関係の書籍の中でも、「ユーザビリティ」に重点を置いた、非常に説得力のある本です。
他によくあるような「ビジターをその気にさせて、いかにリンクを踏ませるか」というノウハウではなく、「どうすれば訪れた人に気持ちよくサイトを閲覧してもらえるか。安心してリンク先に飛ぶことができるか」という点が重視されているので、売る気満々のサイト作りで効果が上がらない人は、ぜひ一読されることをおすすめします。
また、そうした「安全」「快適」のサイト作りが、多少、遠回りすることになっても、結局は、サイトへの信頼→商品への興味→売り上げに繋がっていくのではないでしょうか。
みんなの財布の事情がますます厳しくなっている中、これからは「何を買うか」ではなく、「誰から買うか」という価値観のもとに、ネットショッピングする時代になると思います。
その時、生き残るのは、あびるさんが仰られているような、ユーザビリティを考えた「安心と信頼のおけるサイト」だと思います。
考え方は好きですが・・・ (barubaruさん 2006-12-17)
アフィリエイト本として2冊目に購入した本です。
あくまで自分の得意なことを生かして稼ぐことを主題としており、質を保ったサイト作りをした結果の収入としてアフィリエイトを捉えている本です。この辺りは個人的な考えと一致したこともあり、気に入っています。
ただ、この本で示されているのはサイトの作り方までで、具体的なアクセスアップの方法などについては殆ど言及されていません。あくまで基礎を学ぶ入門的な本と言えると思います。
基本を抑える本 (◎おらくるくる◎さん 2006-06-06)
初めてアフィリエイトをやってみようと思う人は、必須の本だと思います。または、真剣にやってるのに伸びない人に。
基本をしっかり抑えてあるので、ひとつひとつチェックするとよいでしょう。
そういう意味では★5つ。ただ、tips的なことはないのでそういう意味で物足りないかも。
具体的な内容が非常に良い、初心者からの脱却向け (よねくんさん 2006-06-01)
アフィリエイトの教科書的な本だと思います。
この本をまず一度は読んで見る事をおすすめ致します。
星を5つつけましたのは、アフィリエイトとの本としてはという意味にります。
この本読んでアフィリエイトに興味が向かなかったらやめましよう。
ウェブサイトの方向性が一番大事 (Jam-Croftさん 2005-12-12)
アフィリエイトサイトは、どんなに見栄えが良いサイトを作っても、どんなに時間を掛けた文章を掲載して作っても、最初のプランニングで失敗してしまうと殆ど成果に繋がりません。
この書籍は、アフィリエイトの始め方から、サイトプランニングで失敗しない為のコンパスとヒントが非常に丁寧に一冊にまとめられています。
「これからサイトを構築し始める人」「何故、自分は成果が上がらないのか?」と疑問に思っている人には、特にオススメすべき一冊です。
TJムック「成功者30人に聞いた"儲けの法則" アフィリエイトで驚くほど稼げるネット通販」 (TJ mook)
(宝島社 2004年07月27日)
アフィリエイト成功実例集。 (あるびのさん 2004-11-14)
「アフィリエイト成功者30人」の実例をイラスト・グラフ・本人のコメントを交えて紹介。極めて断片的な情報しかなく、アフィリエイト技術を求める方には寂しい内容。この程度で成功者?とツッコミたくなる方もいる。が、腐っても30人?アフィリエイトに対して実に様々なアプローチがあることを知ることは出来る。この本を読んだからといってすぐ収入アップ!とはいかないがインスピレーションを得るための手段としては悪くない。安価なムック本なので広く浅く(ホントに浅いが)色々な方法を知りたい、との興味があれば買っても良いだろう。案外「安い投資」ではないだろうか。
成功者の実際の収入がやる気にさせる (mametipoさん 2004-08-19)
アフィリエイトとして活躍している有名なサイトの主催者の生の声が聞ける実際の収入も公開されててどんな風に成功の軌跡を辿ったのかわかるのが面白い。これからサイトを始める人にはサイトコンセプトなどの点で参考になる部分が多いだろう。ただしテクニックの部分を語るにはこの本では物足りない。「よーし自分も!」という感じでやる気をもらうにはいい本である。
成功事例が豊富 (2004-08-17)
成功者の話を読むと収入もバラバラだけど、副業として楽しみながらじっくりやるにはなかなかいいようだ。どうサイトを組み立てて、どうすればヒットに繋がるか、とても参考になった。自分の好きな分野で取り組んでみたいと思う。いろいろなタイプの人が掲載されているので、自分にあいそうな事例を見つけられると思う。興味のある人はぜひ読んでみて。
アフィリエイトに詳しくない人が編集するとこうなる (abiruさん 2004-08-12)
編集者がアフィリエイトに詳しくないと思われ、不可解な点が多々ある。1. ネットショップオーナー向けの本と勘違いされるタイトルだ。2. そういうコンセプトなのだろうが、物販のアフィリエイトしか知らないアフィリエイターの事例しか紹介されていないのが物足りない。3. SEOのためのSEO思想なので、逆に検索エンジンに通用しなくなる可能性が高い。4. 「○○という商品のアフィリエイトには、○○というASP経由で参加できる」とだけ言われても、どの広告主が扱っているのかわからない。5. 既に終了したプロモーションが紹介されている。6. 物販アフィリエイトも多数要するトラフィックゲートがASP一覧の下から3番目に紹介されている。(多くのマイナーASPがその上に?)この本で得る情報が長く通用するとは思えない。寿命が短そうな本である。
色々なサイトの様子も見れて面白かったです (2004-08-02)
他のアフィリエイト雑誌と異なり、同じアフィリエイトをする側から見ても、細かい収入やサイトの歴史・儲け方などが載っていて、参考になり、楽しく見せて頂きました。特に数十万稼ぐ人だけではなく、数千円~数十万と幅広く掲載されていてリアリティがあり身近に感じた点もあり共感できました。
金かえせっ! 実録 ネット詐欺との死闘
中島 慎一、BananaRum (宝島社 2004年07月22日)
少々しんどい (伏見の光さん 2006-05-04)
オークション詐欺の具体事例や対策についての著作。著者自身が被害者。また、なかなか動かない警察の対応なども興味深いところ。少し以前の事例であるが、内容は具体的で、出品者の立場から見ても参考となることがある。但し、具体事例の紹介が、少々感情論的な部分も含めて多すぎて、後半、読むのが少々しんどい。対策的な部分がより詳細に述べられているとよかった。
いまいち (阿児長男さん 2005-08-10)
被害者を救いたいのか?被害者をネタにして本を出したかったのか?わからない本でした。ネット掲示板で宣伝されていたので買いましたがその評価を鵜呑みにした私がバカでした。残念ながら読んですぐにブックオフに売りましたブックオフで買って読んだ方が損をしませんね
歯がゆい (2005-05-05)
詐欺師に騙されてから捕まえるまででは無くほとんどの詐欺師に逃げられてしまいます。詐欺の手口を見てムカついた上に、まんまと逃げられてしまうので読み終わった後の気分はかなり悪くなりました。
安易に騙される人が多い。 (2004-08-12)
私もヤフーオークションによく出品いたしますが、この本は全体的に騙された人はヤフーが悪いと罵っているのが見受けられます。はっきりいいますと騙されるほうが悪いと思います。評価欄だけみてポンと大金を振り込むのは驚くほど無防備だと思います。私もヤフーオークションで入札もいたしますが、10000円以上のものは入札しません。また電化製品やプレミアム物は現物が見れるお店で買うようにしております。ヤフオクで出品しておりますが、無断キャンセルされる方が多いです。そのほうの対策もとってほしいものです。この本を見ましてオークションをもっと規制したほうが良いのではないかという流れが感じ取られました。
ヤフオクやっている人、必読! (マクインさん 2004-08-06)
いつもネットオークションを気軽に利用しているが、詐欺に気をつけろというある記事を読んで心配になって本書を手にとった。ここで書かれている実際の詐欺の手口の数々には、ほんとうにびっくりした。こんなに巧妙にやられたら、普通の人ならほとんど疑うことなくまんまと落札して、引っ掛かってしまうだろう。ヤフオクの評価なども信じられないこともわかった。警察も動かないし、引っ掛かったら負けだ。また、被害者たちのネットワークがあることも、詐欺に目を光らせその被害を食い止めようとする自爆戦士と呼ばれる人たちがいることも、そしてどうすれば詐欺に遭うことを防ぐことができるのか知ることができた。ネットオークションを楽しむなら、これは絶対に読んでおこう。
兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル
市田 美加 (ダイヤモンド社 2004年07月09日)
ん〜… 厳しい意見ですが (他 経験者さん 2009-08-07)
こちらの本を読むのを楽しみにしてましたが率直な意見は…ん〜‥っといった感じでした。私は個人参加でのオークションでそれなりの実績をあげているので本の内容は基本的な当たり前の事がズラーっダラダラと書いてあって新しい発見やあまり勉強にならなかったので途中で読むのやめました。1からスタートやネットでの販売を今から始める方には良いかもです。
筆者の自慢話と、他者への悪口 (数学者さん 2009-02-16)
筆者の自己満足の為に出版したのか?
文面からは「私ってスゴイでしょ!」って感じしか伝わってこない。
また、自分以外の他者(同業他社など)を否定する言葉も多い。
情報は4〜6年以前のモノで、2009年2月現在、役に立つモノは一切ない。
まったく推奨できない1冊。
ネットショップは楽しい (リュウさん 2006-03-14)
会社に勤めながらネットショップを始めました。この本とあと、「ネットショップで月収100万円」という本もとてもよい本で、この2冊で、手探りで運営していたころ見えなかった運営のノウハウがわかりとても助かっています。
ネットショップをつくろうとしている人の必読本! (mbookdiaryさん 2005-10-24)
数ヶ月くらい前に購入して、積んであった本。時間ができたので読んでみました。最初はあまり期待していなかったのですが、読み進めていくにつれて、「ここまで情報を公開しちゃっていいの!?」と思うほど、自分で作り上げてきたネットショップの立ち上げから軌道に乗せるまでのノウハウを公開しています。多少、勢いで書かれた部分はあるものの、これからネットショップをつくっていこうと考えている人にとっては非常に参考になる一冊なのではないでしょうか。
本は読みやすいが・・・ (keiさん 2005-02-02)
顔写真から想像するイメージとは異なり、しっかりした文章と納得できる内容に、ネットショップに興味のある人にとってはおすすめの本だと思う。しかしながら、実際にこのショップで買い物をしようとしたが、配送管理がうまく出来ておらず、画面上では配送済でも商品は出荷されておらず、著者のリアルタイムでというのには程遠い気がした・・・やはり理想と現実とのギャップなのか・・・
儲かるWebショップ物語 ~成功への王道を実践~ (アスカビジネス)
大塚 竜夫、金井 恭秀 (明日香出版社 2004年07月07日)
最後の「参考情報」が、具体的! (2004-08-28)
Webショップ経営に関する「本編」がわかりやすいのは、もちろんです。さらに、最後にある「参考情報更なるステージアップを目指すための有効な考え方」が、文字通り、本当に参考になります。それは、チェックリストや数値で、自分の現状を目に見える形で評価できるからです。やっぱり、目標設定や結果測定は、数値で可視化しないといけませんね。本編に沿って自分で取り組んだことを、最後のこのページでチェックする・・・そのように使えば、この本をフル活用できると思います!
Webショップオーナー必見! (ちぃさん 2004-07-28)
こんなにノウハウ出しちゃっていいの?と思うくらい、最初から濃い内容で、かつ、とても判り易く書かれていて得した気分です。非常に説得力があるのは、著者の実務経験が豊富であるからでしょうか?実際にネットショップを運営していますので、すぐに実践してみようと思います。
ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術
和田 亜希子 (翔泳社 2004年07月03日)
具体的 (Silverfangさん 2006-01-08)
「アフィリエイトの仕組みを使って実際にホームページで利益を上げる」という視点で具体的にまとめられていると思った。GoogleのAdsenseについてもごく軽く触れられていて、「ホームページでどうすればお金が稼げるのだろう?」という程度の知識だった私にはとても参考になった。
逆に言うと、具体的過ぎるところもあり、アマゾンのアフィリエイトリンクの紹介部分などは読みとばした。また、具体的な内容が書かれていても、もうすでに出版後1年半経過しているので変化している部分はあるのかもしれない。少なくとも、この本で紹介しているアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)は健在なので、私は登録からはじめてみようと思う。
残念ながらありきたり (masakismさん 2005-09-17)
正直なところ、ありきたりのないようです。ASP別の特集があったり、ASPの担当者にインタビューをしているなど、他の本と違う部分もあると思います。全体的な印象は、広く浅くといった感じです。そのため、これを読んで次にどう踏み出したらよいのかもよくわかりません。たしかに丁寧ではあるのですが。。。どちらかというと、あびる やすみつさんの、アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?などの本の方がいいと思います。
アフィリエイトについて整理された基本情報を求める人に適切な入門書 (ブッシー大統領さん 2005-07-18)
【概要】アフィリエイトの基礎知識、アフィリエイトサイトのタイプ別の解説、アフィリエイトの基本テクニック、Q&Aなどで構成されているアフィリエイトの入門書。テクニックやTIPSばかりを集めた本ではなく、基本的な内容の本である。【コメント】本書の最大の長所は、分類・一覧が使いやすいところだろう。例えば、アフィリエイトのタイプを「関連商品紹介型」や「レビュー型」など7種類に分けて解説している。その他にもamazonのリンク種類の一覧表、アフィリエイト・ネットワークやECサイトの一覧表など、読者の使用目的が明確であれば役に立つ情報が整理されている。一方、編集としては雑多なコンテンツを整理せずに切り貼りしたような印象は否めない。また他のレビュアーも指摘している通り、紙質が悪い点も実用的な影響はないものの、気になるところ。これからアフィリエイトを始めようとする人が、最初の基本的情報を得るためには十分な書籍だろう。アフィリエイトについて知るために、Webで検索して玉石混淆の情報に当たり、自ら手間をかけて吟味する煩雑さを厭わないのであれば、本書は必要ないかもしれない。
超初心者の私でも… (2005-06-21)
PC知識も乏しくブログ経験しかない超初心者の私でも、この本を読んだあと、すぐにでもアフィリエイトをしたくなりました。それほど分かりやすく親切な本でした。☆が4つなのは、やっぱり紙質ですねぇ。値段から考えても「おんや?」と思ってしまいました。
TJムック「ネットオークションで確実副収入を得る!」 (TJ mook)
(宝島社 2004年07月01日)
損をしたくない人に (アシュギーネさん 2004-09-12)
ネットオークションの出品方法からトラブル解決方法など、一通りのことはこれ一冊でわかるようになっています、また不用品の処分からワンランク上のネットオークションで儲けるためのノウハウが解説されています、今からネットオークションを始めたい方から初心者にお勧めの本です。
豊富な情報 (2004-07-21)
ネットオークションをはじめようと思って購入したが、成功している人たちのノウハウや細かいテクニックに驚いた。中にはこんなものまで売れるのかというものもいっぱいあってさらにびっくり。成功するためのテクニックやトラブルシューティングに関するQ&Aは役立つ情報がたくさんあった。漠然とネットオークションを利用しているだけでは、得られない情報やノウハウを知ることができてよかった。
この本1冊で儲けるのは難しいのでは? (yuuuutoさん 2004-07-09)
いろんなことが「ちょっとづつ」書いてあります。(悪く言えば既存のオークション本の情報の寄せ集め)ヤフオクでの儲け方をダイジェストで知りたい人にはいいでしょう。しかし、これだけで儲けるには情報が足りなさ過ぎます。とくに海外オークションの部分は突っ込みが浅すぎるので、本気で転売をやるなら海外オークション本やeBayの本などで足りない情報を補う必要があると思います。
別冊宝島「実例で分かったネット株の儲け方」 (別冊宝島 (1046))
(宝島社 2004年07月01日)
凄い売買 (おこめ堂さん 2004-08-24)
自分の知らない売買法が紹介されている自分にあった売買法を探している方必見ではないでしょうか
ネット通販で年商100億円―BB時代の今がチャンス (IDGムックシリーズ)
大河原 克行 (アイ・ディ・ジー・ジャパン 2004年07月)
考慮が必要 (あつさん 2007-02-01)
結局は推定30億円の負債を抱えて自己破産申請へ、という会社の、業績がよかったころに書かれた本です。この本に書かれている以外のことがいろいろ(消費者の評判とか)ありますので、その辺を考慮できるのでしたら成功談として読まれるのもいいかもしれませんが…。
ネット通販で負債100億?−BB時代の今はチャンス?? (げさくさん 2007-02-01)
2年後300億などと書いていたレビュアーもいましたが、破産手続きを開始することになってしまいました。
むしろこれからinternet上で通販を手がけようとする方にとって、同じ徹を踏まないためのバイブルになるかもしれません。
もちろん、この本に書かれているような事や、話の元になっている某ショップが行ってきた事を真似してはならないという意味ですが。
最悪です。 (2004-09-01)
ここの通販で被害を受けた人の神経を逆なでする内容です。納期は守らない、カード会社規約違反の手数料を7%もとる。しかもデビットカードの手数料は最大150円なのに、サクセスでは300円!!150円はいったいどこに?更にセブンイレブンでの決済は80円~なのに金額にかかわらず一律500円!!極めつけはキャンセル料がなんと30%!!この本は最悪の通販会社のノウハウを綴った最悪の一冊であると断言します。顧客に訴えられるような対応をする、そんな店はいつか滅びます。
参考になる経験談です (傍観者さん 2004-08-06)
成功に基づいた経験談をリアルに感じ取れる本です。緻密な経営戦略には驚かされるほかありません。これから起業される方には大いに参考になることでしょう。
インターネットでお店やろうよ!大全 (ゼロからスタート!制作編) (アスキームック)
(アスキー 2004年07月)
充実の内容がまとまっている (2005-11-05)
ネットショップを作りたい人にはまずこの1冊があればとりあえず十分です。HP制作のコツ、写真の取り方、ドメイン、ホスティングサービス等々充実しています。また、絵と写真、解説文もたっぷりなので初心者でもわかりやすい本になっています。ただし、あくまで制作サイドに特化した本になっています。あわせて「運営編」も読めばばっちりです。
ホームページの作成方法まで! (2005-05-01)
ネットショップに興味を持ち一から勉強することにしました。本屋に「運営編」しかなく、「制作編」をこちらで購入。ネットショップのはじめ方から、ホームページの作り方、写真の撮り方まで本当に初心者向けだなぁと思いました。ホームページを作れるヒトには、少々初心者過ぎる気もしましたが、自分のホームページの見直しにも使えると思いました。「運営編+制作編でひとつ!」って感じです。
詳しい内容が参考になります (までぃさん 2004-09-29)
ネットショップは始めようと思いつつ、どうしていいのか途方に暮れていた時に出会ったのがこのムック。隔月雑誌「インターネットでお店をやろうよ!」の2000年8月号~2002年10月号に掲載されものを基に2004年以降の情報を加えて再編集しただけあって、読み応えは充分。ホームページの作り方が特に詳しく載っています。商品別に効果的な写真の撮り方、文字のレイアウトや色使い、など参考になります。
分かり易さ満点!! (2004-08-25)
全く何の知識もないまま漠然と「ネットショップをやってみたいなあ」などと考えていた私。しかし、一体どんな準備が必要なのか、そして何から手をつけてよいのやら・・・そんなときこの本を見つけて、即注文しました。読んでみて大満足。実際にネットショップのオーナーとして活躍されている方のインタビュー記事や、HPの立ち上げ方・作成のコツなどが丁寧に紹介されています。また、ネットショップを運営していく上で関わりのある法規などについても言及されています。私はこの本を読んでみて、ネットショップオープンまでのヴィジョンがはっきりしてきたような気がします。ご興味のある方は、参考になさってみてはいかがでしょうか?
インターネット悪どい金儲け
ネットビジネス裏商会 (データハウス 2004年07月)
目を覚ませ!ネット商材に踊らされる人 (あすなろ博士さん 2009-06-23)
インターネットのセールスページを信じる人。
巧みに煽られてつい購入してしまう人。
人の無知や欲望、依存心につけこむネット商人の
あくどい手口に気がつくべき。
彼らが提供するものにまともなものはない。
お友達モードやアニキ・モードで腹黒い素顔を隠しているが、
この本を読めば、その実態に気がつくだろう。
こうした裏の姿がまざまざとわかる本。
視点の違い (月男さん 2004-11-07)
~この本はいわゆる、インターネットで小遣い稼ぎ、といったタイプの本に分類されると思う。ただ、通常のそういった「小遣い稼ぎ」というだけでなく、犯罪のにおいがするやり口を多数紹介しているところがおもしろい。実行する側からの視点で書かれている部分など、むしろ下手な「自己防衛の為の犯罪解説」よりもわかりやすいだろう。少なくとも、私はこ~~の本のおかげで、実際に架空請求の電話がかかってきたときに適切な対応を取ることができた。普通の小遣い稼ぎ本に飽きているならこれを読むべきだろう。~
インターネットで儲ける週末副業術 (知的生きかた文庫)
水野 基義 (三笠書房 2004年07月)
凄くいい! (日曜日よりの使者さん 2006-04-02)
良書だと思います。ネットビジネスに取り組む際に全くの素人さんからでも取り組めるような解説が書いてあります(例えばホームページの立ち上げ方を簡単明瞭適切に書いてある)。
他の書籍と違いどのようにすれば儲かるかも書いてあるので非常に優れた本と言えるのではないでしょうか。また、お小遣い稼ぎから企業立ち上げまで幅広く書かれており、オークションやamazonさんへの出展の仕方など単純にフリーマーケット(?)で楽しむ方々にも最適な素晴らしい本だと思います。
存外良いよ。 (watanabe127さん 2004-08-24)
通常の文庫本サイズ。大したことないな、と思い本を手にとって読んでみると、どうしてなかなか。はっきり言って、かなり内容が多彩で、だけどもコンパクトに凝縮されている。私もいろいろと勉強してきたが、本2、3冊分の内容が入っているのではないか。それほど、内容は充実している。しかも重要なところは、赤字で強調されているのでわかりやすい。初心者の方は、熟読するばかなり参考になるのではないか。しかし、その多彩な情報を盛り込むために、項目は比較的コンパクトに説明されている部分もあるので、初心者には、もう少し丁寧というか、深い説明、もしくは実例などを入れた方がよい。もっとも、そうすると、この文庫分サイズには収まらないけど。
なかなかためになります。 (2004-08-22)
題名のとおり、ネットでいかに儲けるかが書いてる本です。ネットビジネスを始めたい方にはお薦めです。法律の面の情報も書いてあるし。でも、実際やるとなると全くネット初心者の私にはまだまだ先の話・・・って感じですが。
ネットショップの売れるアイデア100連発―4週間で爆発的に売れ出す驚異の法則 (幸せパソコン活用術)
山田 雷蔵 (インプレス 2004年07月)
ネットショップにかけている人に (2005-06-13)
この本一冊で基本的な事は全て抑えることができます。初心者~中級者の方にオススメです。
100のアイデアをどう活かすか。 (2004-11-11)
100のアイデイアをネットショップの基本と捉えればある程度の結果は出せるのではないかと思う。4週間でバカ売れと言うのはいささか誇張があるが売れるためにどのような企画をし販売へ結びつけるのかを余すところ無く書いている良書。3万もの高額でアフィリエイト本を買うくらいならこちらの方がよっぽど実践的で使える内容だと思う。これからネットショップを作ろうと考えている人にはネットショップをやる上で最低限このくらいの事を実行する気力は必要だと思う。
ネットショップ店長には必読書ですね! (グルタムさん 2004-08-11)
いい本だと思います。お風呂場や、トイレで読むことが多い(失礼)わたしにとって何処でも読めますし、忘れていることも多々あり、大変貴重な確認をできました。「問い合わせをさせるな」は、全くその通りだと思います。弊社も、お問い合わせにはフィルターをかけました。こういった本の全てを実行するというより、自分でチョイスしなければならないのはもちろんですが、様々なアイデアを採用し組み合わせて自店の売れる仕組みを作っていくのが重要だと思いますね。一つ一つをパーツとしてとらえることによって、売れるしくみというプロジェクトを動かすことが重要なんだと思います。
かなり良い内容が・・・! (2004-08-10)
楽しみにしていた本が来た時は何もかもホッポリ出してかじりつくように読みふけりました!すごい!って何がすごいって!今までいろいろ悩んで凝り固まって頭の中をほぐしてくれるようなお掃除してくれるような・・・!まだまだ私は一転に集中していて周りを見ていなかったんだな~と言うことが良く分かった気がしました!頑張れる元気の元をもらった気がします!これからネットショップを開こうと思われる方、開いていても思うように進まず悩んでいる方ぜひぜひお勧めします!
内容だけでなく (カイジさん 2004-08-10)
自分がサイトを運営する上でぶち当たる様々な悩みを、怒濤のごとく押し寄せる100のアイデアが総がかりで解決してくれる。しかし私が気に入ったのはその内容だけでなく、構成だ。各章のはじめに、「こういう問題のキモは○○なのです。⇒アイデア××を参照」という具合に、まず解決できる問題のポイントだけが列記され、そのあとにもう一度詳説されるというこの構成に感動した。自分が将来本を書くことがあったら真似させて頂きたいこの構成は、まず読者に安心感を与えてくれる。
ネットで誰でもラクラク月3万円稼げる5つの方法―手間なし、商材なし、リスクなし!!幸せパソコン活用術 (幸せパソコン活用術)
いちば ゆみ (インプレス 2004年07月)
よくある内容です (dancingseventeenさん 2006-07-13)
ネットを利用した小遣い稼ぎ目的の副業に関する本は書店に行けばたくさんみつけることが出来ますが、本書もそのうちの1冊に過ぎません。
内容はビギナー向けでとてもわかりやすいと思います。
しかし、他の類似書籍との差別化はまったくありませんので、他に探せばもっとわかりやすくて値段が安い本がすぐ見つかると思います。
どうでしょうか? (BOBOSさん 2004-07-17)
なぜ、インターネットで副業が流行っているかといったら、それは誰にでもできて時間をかけずに稼ぐことができるということ。しかし、この本では時間をかけて稼ぐ方法ばかり。しかも、タイトルの金額に達成するまでには、膨大な時間がかかります。もし、そのような時間をかけてしまうのなら、最初から違うことに費やした方が効率が良いです。月3万円ではなく、月3000円くらいを目指す人には向いているかもしれません。
お小遣い稼ぎにぴったりの本 (2004-07-15)
最近アフィリエイトがブームになってきていますが、アフィリエイトで月収★0万とか書かれている本が多い中、これはそんなに気負いをせずに、お小遣い程度の収入をという本です。アフィリエイトをすれば、高収入を得られると思いがちですが、高収入を得るにはそれなりの努力と時間が必要です。高収入を得られている人は、1日8時間もパソコンに向かっている方も多いとか。そうなれば主婦や会社員のサイドビジネスと考えると若干無理と思われます。その点この本は、高収入とはあまり考えず、1日1時間ほどパソコンに向かうだけで、数千円から数万円お小遣いが手に入るといいなぁと思っている方に是非おすすめです。アフィリエイトの他にも、収入につながる方法が書かれているので、これもとても参考になりました。
わかりやすかったです (みさとさん 2004-07-12)
育児中であまり時間が取れないのですが、そんな人でもお小遣いが稼げる…というので買ってみました。オークションやアフィリエイトだけの本も読んでみましたが、結構手間もヒマもかかるんですよね。そんなにまとまった時間が割けないので、この本で紹介されている方法が一番参考になったと思います。月に数万円でもお小遣いがプラスになれば…という人にオススメですよ。
わかりやすいです。 (くまったさんさん 2004-07-05)
初心者でも、簡単にわかりやすく、ネット収入が得られる方法が書かれています。実際、私も、この中の方法を使っていますが、月に3万円とはいかなくても、月に1万以上は稼ぐことができています。最近、はやりの楽天アフィリエイトについても詳しいので、参考になると思います。
女性がひらくネット新時代
矢野 直明 (岩波書店 2004年07月)
なぜこの著者? なぜこのテーマ? (2005-02-22)
こういう内容の本は既にいろいろ出版されているのに、なぜ敢えてこの著者がテーマに選んだのか?そしてあの大「岩波」が出版したのか?そこが最大のナゾである。これまでの著作や発言から判断するに、著者は女性に対して決してニュートラルな視点を持ってはいない人のようだ。(プロフェッショナルの女性に対して「女のコ」という呼び方をすること自体、女性蔑視のあらわれである)本書においても、そのスタンスは行間からにじみ出ているように思う。著者を個人的に知る人にも聞いてみたが、いずれも「多くは語らず」だった。そんな人がわざわざ「女性」をテーマに著作をものするとは、よほど逼迫しておられたのか?ネタ切れなのか?やっぱりナゾだ。
ネットオークションで得する生活―安く買って高く売る!
エックスワン (ディーアート 2004年07月)
商材・資金なし0円からはじめる 儲かるネット副業 成功への5ステップ―プロが教える儲かるサービス稼ぐコツ
山田 雅彦 (ソシム 2004年07月)
副業事典 (にっくにっくさん 2005-05-09)
あくまでも商材・資金なしをベースにして書かれているので、あまり大層な副業は出てきません。すぐに実行出来て、負担の軽いものばかりが紹介されています。内容は多少古くなっていますので、金額にもよりますが、現在はこの方法で儲けようとするのは難しいと思います。古くなったパソコン書籍と同じで、こういうものがあったんだという概要を理解するのにはお手軽で丁度良いかも知れません。しかし、「世は年収三百万円時代。それに合った生活をすることはもちろん大切だけど、収入をもっと増やすことも考えましょう」という意見には全くもって賛成です。もっと副業を節約みたいに気軽に始めても良いのではないかと思いました。
ビギナーには最適 (watanabe127さん 2004-10-30)
これからネット副業をやってみよう、といった人には最適。メルマガやアフィリエイトなど、方法が書かれているが、これはあくまでもきっかけなので、中級者は、そこからどうやって儲けるかは、また試行錯誤が必要ですね。ただ、ブログの比較、アフィリエイトの比較は、著者の所感もあり、わかりやすい。
儲からなくても、もう、かまへん! (2004-08-12)
「副業」になるかはともかく、行動を起こせる実際的な本なのである。メールマガジンが何か、ブログが何かわからんわ!というビギナーでもOK!すぐに無料ブログが始められるし、メルマガも読むだけでなく発行してみようかということにも。山田雅彦センセイ、この本ではあくまで「儲かるプロ」だけれど、センセイのこともっと知りたいひとにもオススメの「山田雅彦入門書」と言えるのだ。
うん。これなら出来そうだ。 (白幡さん 2004-07-28)
初心者にもわかりやすい本です。オークション、メルマガ、ウェブログ、アフィリエイトなど、インターネットで儲ける仕組みを具体的事例を交え手引きしてくれます。何よりすばらしいのは、例えばオークションサイトなら、どこがどんな特徴を持っているのか懇切な解説を加えてくれていること。ネットビジネスに興味はあるが、どうすればいいからわからなかったり、漠然とした不安感を持つ人の背中をそっと押してくれる本です。もちろん初心者だけでなく、経験者にとっても貴重な情報やヒントが満載です。
儲けのヒントはこの本から盗みなさい!―お客の心をつかむアイデアが続々湧いてくる本
小島 章裕 (中経出版 2004年07月)
頭の悪い経営者は読んで無駄かも(笑) (smtmrさん 2008-06-29)
この本は本当の意味で経営者の応援団です。
依存心の強い方はこの本を読んでも
物足りないと感じるでしょうが、
そもそも成功マニュアルなどが無意味な時代に
自分で考えることがどれほど大切かということを
教えてくれます。
そういう意味では、価値が計り知れない良書。
はっきりいって使えません。 (PBさん 2008-02-29)
ガラクタ満載のゴミ箱みたいな本。
アイデアの数が多ければ良いというものではない。
発想のレベルが低すぎて、使えるどころかヒントにもならないものばかりである。
「儲けのヒント」とタイトルに書くのであれば、少なくとも提案するアイデアを実行した場合
の費用対効果を具体的な数字を挙げて検証する所まで書くべきであろう。
例えば、スーパーなどで車内に放置された子供が熱中症になる事故を防ぐアイデアとして、駐車場に警備員を配置して監視させてはどうかと言っているが、そのアイデアでどの位経費が増加するのか?どの程度の顧客満足度向上が図れるのか?といった説明は一切なし。
終始その調子であり、はっきり言って買い物に来ているオバちゃん的な発想なのだ。
「儲けのヒント」と言うのであれば経営者側からの視点で提案すべきであろう。
儲けのヒントを探すのであれば、こんな本を読むよりも既に成功している企業の研究をする方がよほど理にかなっている。
企画の教科書 (2004-11-28)
今あるものを最大限に使い、新しい価値を創造する。そんな発想がいっぱい詰まってます。天ぷらに使った後の粉で、ホットケーキを作ってしまうみたいな・・(ちょっと違うか。。)本来捨ててしまうはずの米を精米した後の粉をオカラやぬかづけとして価値を創造するような・・そこに最初に気付いた人のような発想法。(粉ばっかり・・)そんな発想法が自然と身に付く本だと思います。
苦しい... (takao7さん 2004-11-27)
これは、「アイデアを出すのが苦手な人を勇気づけるための本」だと思いました。つまり、儲けたい人のための本ではないと思います。タイトルで判断して買ったのですが、望んでいたものとは違いましたので、ご注意を。この本に書かれているアイデアは、主に消費者の視点のもので、アイデアとして多かったのは、Webを利用したサービスや、異業種連携サービスです。たしかに、消費者の立場で考えると、あれもこれもしてくれた方が便利でしょうが、サービスを提供する側にとって、本当にメリットがあるのか?と考えると、納得できないアイデアが多いと思いました。Webを利用したサービスが頻繁に出てくるわけですが、どれくらいのコストが発生するのか?と想像すると、全国展開しない限り、到底回収できそうにないアイデアが多いように感じました。そもそも自分が望んでいることが書いてあるわけではなかったので、読んでいくうちに、どれもこれも実現するのは難しいなぁと感じ、どんどん気分が苦しくなっていきました。実現できそうなアイデアなら、簡単に本に書かないよなぁ、と気持ちを切り替えると、随分、気分が楽になりましたが...ビジネスに重要なのは、アイデアをどのように具体化するか?とか、いかにアイデアを出し続けることをあきらめないか?ということだと、常々思います。もし、本当にアイデアを出すことが苦手な人なら、この本は、とっつきやすい本だとは思いますが、「アイデアを出しても、それでおしまいじゃない」という点に注意して読んでいただきたいと思います。
ワクワクとドキドキな一冊 (2004-10-14)
仕事としての企画がこんな日常から生れるのか!?そう気づくきっかけとなった本。このまま読み進め自分の企画に使うも良し!難しい顔をしないでも仕事のネタは日常にあると提案する一冊。
月1千万円稼げるネットショップ「儲け」の秘訣
勝吉 章 (ナツメ社 2004年06月18日)
作者のサイトはあまりにもひどい (太郎っぺさん 2008-04-05)
いやぁ、、、ひどいね。
作者のサイトでは、商品ページに購入フォームがあるのはいいが、
http://のページなんだから。
セキュリティのあるページでなければ、
そのフォームのあるブラウザ上で個人情報を入力するっていうことは、
かなりの危険がある。
現時点で、セキュリティ対策がなされていないのも疑問。
最近では、住所、電話、メールアドレスなど個人情報を入力するには、
必ずセキュリティページに移動しなければならない、店には義務があるはずだ。
その氏が、また、ネットショップ起業のためのコンサルやら、
ひどい手作りホームページを作成する、ということを商品としているのだから、
これはあまりにもひどい。
素人よりも、情報も正確でなければ、やっていることもひどい。
もっと勉強してほしい。
インターネット技術は日進月歩なのだから。
それができなければ、ネットショップコンサルもホームページ制作も
請け負うなんて詐欺同然だ。
これなら、だれでもできてしまう商売だ。
著者はもともと、成功要件を持っていた (阿頼王さん 2007-08-29)
著書、藤吉氏は、
「必要かつ、いかがわしい」品物がネットでは売れると言う。
いかがわしいと言う表現は別として、「独自商品」が売れるのは、当然その通りだと思う。
ネット・ショップが氾濫する中で、「そこでしか手に入れることのできない、魅力的な商品」があれば、そのショップは成功する確率は極めて高い。
藤吉氏の場合は、元会社経営者で、もともとそういう「品物」を共同開発していた。
だから、もともと、成功要件を持っていたことになる。
確かに、「売る側の人間の都合ではなく、買う側の人の心理を考えた」ショップ作りという氏の主張は的を得ていると思うが、多くのネット・ショップ成功希望者は、「売れる独自商品」をどうやって手に入れるかと言う所でつまづいていると思う。
その辺りについては、成功してからの事しか書かれてなく。
普通の人が成功する参考とは成りがたい。
50歳からのネットショップを成功させた方の著書 (イーシンさん 2007-08-16)
とても、読みやすい本です。
ネットショップの全て分かるとは思いませんが、何となく、大きなアウトラインが分かります。
一生懸命やれば、成功する。
何事も、挑戦だと思います。
ネットショップを開設したい方、開設したけど、これからどうしようなぁと思っている方、ヒントになるポイント満載です。
始める前に読む本 (higemegane46さん 2005-08-17)
思ったようになかなか売上げが上がらないので購入してみたが…確かに参考になることは多いが、如何せんネットショップを始める前に読むべきだった。そうしたらこんなにお金も時間も掛けなかったのに…ただし疑問点も多い!自分もはじめとして多くの人が自店を持ち、売るべき商品も最初から決まっているからだ。その点では既存のショップを運営中の人には参考になりづらいかも?(すでに運営中の人は違うことが聞きたいのでは?)全く白紙から自由に始められる人はぜひどうぞ!
参考にしたら月商2百万のサイトができました (2005-05-25)
強くオススメする本です。また、この方のセミナーにも行きました。私はネットショップオーナーですが、数十冊読んだ中でも1番参考になり、また実践しやすい本でもあります。私はこの本と、勝吉さんのサイトを参考にし、立ち上げ2ヶ月目で月商200万のサイトにしました。しかも、扱い商品数は1つです。あとは「売れる商品を見抜く眼力」と、「売る表現」(信用の勝ち取り方)、そして「売れる商圏の見つけ方」でしょうね。たくさん本を読んで勉強し、ある程度ネットショップの知識のある方ならこの本はほぼ確実に役に立ちます。もしかしたらコペルニクス的転回になるかもしれません。不勉強な方には胡散臭くうつる可能性もあります。読む人を選ぶ本でしょうね。まずは一読をオススメします。
インターネットでお店やろうよ! 失敗をバネに繁盛店へ!ショップ運営の逆転事例大研究 (アスキームック)
(アスキー 2004年06月17日)
SOHOをするなら (2004-08-28)
SOHOをこれから始める方は特に一読する価値はあります。また、今、SOHOされている方も参考になると思います。「失敗をしない対策」、「失敗をしたときの対策」に。
フリーター!! から億万長者へ!? インターネット金策冒険家エイジの小さな旅
エイジ (翔泳社 2004年06月02日)
エッセイ本。 (あおさん 2009-10-13)
題名がよかった。金策冒険家なのだから、さまざまな金策の冒険話を聞かせてくれるのだろうとの想いでページを開いたが、そこまでの内容ではなかった。メルマガ発行して、アフェリで稼ぐ道のりを書いた志しエッセイ本だ。筆者の人間性には、好感がもてるので楽しく読めたが、2004年発行ということもあり、勉強のつもりで読むと参考にはなりにくい。★3つです。
読者レビューの質の低さよ (2005-06-01)
この本のレビューに限ったことではないが、「思っていた内容と違っていた」という【己の不注意】や【勝手な思い込み】を棚に上げ、その腹いせに不満をぶちまけたと容易に想像できる無責任かつ感情的なレビューが目立つ。この本の内容や著者については、ネットで検索すればすぐわかることではないか。以下★4つの理由。まったく無名でなんの実績も後ろ盾もない「凡人」が現状を打破しようとしている姿は、「未成功者」と自認する読者自身の姿と重なりやすい。「上」からの視点で書かれていない点が画期的。だが、そうであるがゆえに、既存のビジネス書のスキーム(=AをすればBになる)を外すことができない読者にとっては「誤解」による「不満」が生じやすい。その点が★1つ分のマイナス。こうして本という形になり、無名とは言えなくなっている現実に接して何が出てくるか読者次第だが、「不満」しか出てこない場合は、世に言う成功者によって書かれた本を信者のように読むか、成功者による成功譚を「単なる自慢話」として切り捨てていればよい。
買ってみてがっかりです。 (ezukaさん 2005-05-28)
私はこの本をフリーターからお金持ちになったサクセスストーリだと思って買いました。しかしその中身はお金持ちを目指すただのフリーターの話です。成功した人から得られる情報はたくさんあります。成功した人の考え方などはとても参考になります。しかしこの本の内容は「私はお金持ちになりたい!」そのためにこんなことをしました。という内容だけで、その結果どうなったのが全くないのです。実績が全くない人から得られるものはほとんどないと私は思います。本の最後にもかかれていました。未成功者による成功予定本と。実際に成功してから本は書いてほしいものです。
Good! (DS初心者さん 2005-03-18)
エイジさんはフリーターで時給800円私は760円でそれも長年勤務していたところをリストラされてしまいました。そんな中、この本に出合えて、時には笑いを、そして勇気と元気を与えてくれました。私にもやればできる・・・というようなファイトをありがとう!
まだ成功していないわたしとあなたに (夏野菜スペシャルさん 2004-12-21)
未成功者による!ときちんと銘打っている危ない橋を率先して渡ると宣言している(わりに石橋たたいている気分)何というかクエストを1つ1つ解いていくと言った感じのゲーム感覚のライトのベル風エッセイ。この本が出たことが1つの成功という正直なオチがとても素敵年齢ってどこかに出ていたような気がするなぁ余談ながら誕生日が偶然一緒で妙な共感を持ちました。そんな共感ってこの手の本に大切な気がする
こんなに簡単らくらくネットショッピング&とくとくネットオークション (Locus mook―こんなに簡単シリーズ)
(ローカス 2004年06月)
できるYahoo!JAPAN―Yahoo!インターネット検定公式テキスト (Vol.02) (Impress mook―できるムック)
(インプレス 2004年06月)
Yahooネット検定対策本 (しゅう/GNさん 2004-07-26)
2004年の夏から始まるYahoo主催のネット検定の公式対応本で、Vol.2はネット上でのショッピングやオークションを中心に取り上げた本です。内容は基本的にネット上での基本的・初歩的な買い物とオークションの参加方法が中心で、ブラウザの使い方やWeb検索のやり方から始まるVol.1と比べると若干踏み込んだ内容になっています。説明自体はVol.1と同じく非常に丁寧で詳しく、わかりやすいものになっていますがYahooの公式本ということで、例にあげられているのが当然Yahoo中心で、若干知識が偏るのではないかなぁとも思う点もVol.1と同じくです。軽いネット利用者にはショッピングやオークションにはまだ未経験という人もいるでしょうし、そういう方にはいいのではないしょうか。といっても、amazon利用者にショッピング未経験がいるとは思えませんが(笑)ネット検定公式本ということで購入したんですけど…まぁ、やっぱりamazonで買い物ができるような人には無用の長物だと思いますよ(苦笑)
電話サポート付き500円ネットオークション―安く買うコツ&高く売るテク (Asahi original―朝日Pasoムック)
(朝日新聞社 2004年06月)
初めてオークションに参加する方必見! (ekoekoさん 2004-07-09)
とにかく、見やすくてわかりやすい本だと思います。他に2冊の同じような本も読みましたが、この本が一番うまくまとめてあったと思います。
プチ起業にぴったり!!アフィリエイト達人マニュアル―憧れのセレクトショップを資金0円でお気軽に開店!
森田 慶子 (技術評論社 2004年06月)
一生懸命な人には、いつだって誰かが応援してる! (プリン天使さん 2009-02-04)
あなたは、インターネットで
買い物をするってことは
なくはないよね?
じつは、
仮想空間であるインターネットの
お取引の不安を取り除くのが
キューピットであるってことを
気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです!
追伸
え、キューピット?
それは、
アフィリエイターです^^
仮想空間と不安との橋渡し^^;
それでは、またあとで・・・
入門書としてはよい (masakismさん 2005-09-17)
入門書として読むのはいいと思います。文章も軽やかで読みやすいです。(達人マニュアルなのかどうかは微妙・・・。著者が自称達人で、その人が書くからなのか・・・。)ただ、気をつけてほしいことがあります。それは、本書を通じて「アフィリエイトは楽に儲かるよ!」的な感じが伝わってくるところです。もちろん、本書の中でアフィリエイトは大変とは、書いてありますが、基本的なスタンスは、上記の通りのような気がします。著者がコピーライターとして職を持ってますから、文章がうまいのだと思いますが、この本をすべてを信じてはいけない気がします。アフィリエイトはもっともっと厳しいものだと肝に銘じて読んだ方がいいと思います。
達人マニュアルというタイトルはどうなんでしょう? (to_war2000さん 2005-05-02)
ライターをされているだけあって文章は読みやすかったです。コピーライターをされているだけあって、見出しのつけ方もお上手です。でも、実際にどうやったら稼げるかわかっているんでしょうか?この本を読んで稼げるようになるとは思えないのですが。少なくとも「達人マニュアル」というタイトルはどうなんでしょう?もちろん、全面的に否定しているわけではないですよ。初心者の方が、始める際に経験するであろう技術的な問題については丁寧に説明されていると思います。楽天広場に限った話ですが。ということで、これから楽天アフィリエイトをはじめようと言う人には役に立つかもしれません。それ以外の人は読む必要はないでしょう。
入門書として最適 (2005-03-09)
全くアフィリエイトを知らない人が最初に手にするのは最適かな・・。と思いますが、楽天アフィリエイトの解説がメインとなっているのでアフィリエイト運営中級者以上の方で且つ、現金で副収入を考えている人には、ちょっと物足りないかもしれません。SEOについても触り程度触れてるし、巻末の無料ツールの紹介等を活用し、これから取り合えず始めてみよう!と言う人の入門書だと思います。
楽天広場向け (2004-10-06)
「達人マニュアル」というよりも「楽天広場マニュアル」という感じが強いイメージがありました。その点が返って良かったのか、アフィリエイト初挑戦の私には取っ付き易く、この本を読んだからこそ楽天広場を利用してアフィリエイトを体験する事が出来ました。ホームページ作成なんてやった事がないけど、アフィリエイトには興味があるという様な方向けだと思います。本当にお手軽にアフィリエイトを始める事が出来ると思います。
オープンソース徹底活用 osCommerceによるオンラインショップ構築テクニック (オープンソース徹底活用)
田村 敏彦 (秀和システム 2004年06月)
いまいち (H8型さん 2006-04-28)
ショップの構築に当たってオーナーさんが一番気にする部分はUIのカスタマイズだと思います。
その部分に関する記述が極端に少なく、正直役に立ったという印象が薄い解説書でした。
oscommerceでショツプ作成か? (2005-11-03)
oscommerceでこれだけでショツプ作成できるかな?もう少し細かい説明がほしい。
ほとんどの内容が、ネットでも調べられる程度 (2005-04-30)
内容がうすい。もうちょっと、カスタマイズとデザインの変更方法が欲しい。特にテンプレートの使い方など、、、初心者用。
初めてOSCを使うのに最適です。 (ikoi12さん 2004-10-25)
これから、oscを使いたい人にはもってこいの一冊と思います。本のページ通り進んでいけば、すぐにオンラインショップが誕生です。細かいところの変更点はありますが、そこは少しづづカスタマイズしてください。中級者レベルでは少し不満点があるかもしれません。
osCommerceのすごさが良くわかる本 (lemonerikaさん 2004-10-03)
オンラインショップ開設のためのオープンソース「osCommer