コンピュータ・インターネット - ハードウェア・周辺機器 - 周辺機器

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組込みソフトウェアエンジニアのためのハードウェア入門 (組込みプレスSelection)
みわ よしこ、後閑 哲也、中根 隆康 (技術評論社 2009年10月17日)


中高年のパソコン指南書XP&ビスタの重い・遅いを解消! (日経BPパソコンベストムック)
(日経BP社 2009年04月22日)


現場で使えるCisco ISR ルータ管理者リファレンス 150の技
三上 信男、Gene (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月24日)

星5つ 実機初心者にもってこい (しすこ太郎さん 2009-04-29)
まだパラパラとめくった程度ですが、CISCO社製機器を使用するSEの方、メンテナンス担当等を行う方で、「CCNAはとったけど、実機の経験がまだ、、、」という初心者にもってこいだと感じています。私自身、最近直接触れることはなくなり人にやらせるばかりとなったせいか、新たな発見もあって、自グループの初心者に大いに推薦できました。 特に、初心者にはわかりずらいルータ故障時の復旧処理など判りやすく記載されており、メンテナンス担当にも大いに推薦しました。

星4つ かけだしネットワークエンジニアにお薦め (Tomoさん 2009-04-23)
実機経験の浅いCCNA取得者には特にお薦めです。 現場に行って焦らないように初心者が一度は「あれ?どうだったっけ?」と疑問に思う点が、 「鉄則」や「注意」などポイントを押さえて書かれており大変分かり易い本でした。 初級者からよりステップアップしていきたいエンジニアにお薦めの本です。

星5つ 分かりやすいです (NEさん 2009-04-18)
まだ概要程度しか読めていませんが、ネットワークの基本的のこと以外のCisco機器について(ISRのハードウェア概要、パスワードリカバリなど)記載されています。基本的なことではありますが、ついつい忘れてしまいがちなことがまとめて記載されているため、非常に便利だと思います。

星4つ シリーズ次回作にも期待 (lifiersさん 2009-04-13)
本書がもっとも効果を発揮するのは、そこそこネットワークやCiscoの知識をつけているが 現場作業の経験が無い方(ペーパーCCNA等の方)でしょう。 個人的には、通常のコマンドリファレンスにあるような設定系の内容より、もっと現場サイドな内容(ハードウェアの特性やACL、NAT、ルーティングがどのような処理順序になるか?など) が充実しているとなお良いと感じました。

星5つ ありそうでなかった管理者用リファレンス本 (hideさん 2009-04-12)
主にCISCOルーターを使用したリファレンス本になります。 基本的には、CISCOに関しての実務や知識がなくても、CCNA等の資格を取得された ばかりの方や実務未経験の方でも問題なく読みこなせると思いますが、 上級者向けのページの記載もある為、その点は少々敷居が高くなるかもしれません。 本誌の内容は初級者向け、中級者向け、上級者向けの3つのパートに分けられています。 初級者向けに関しては、最初の100ページは、ルータの写真等を使用した 接続方法や基本的なコマンドが紹介されておりさくさく読み進めることができます。 実機に触った事のない方がこれからコマンド練習をするのに適していると思います。 中級者向けに関しては、初級から一歩踏み込んだ知識と実務で知っていると役に立つ コマンドが紹介されています。特にバックアップファイルのリストア手順や、IOSの バージョンアップ、パスワードリカバリの手順はインターネット上には公開されていますが 書籍化して体系的に記載されているものが中々見当たらなかったのでとても役に立ちそうです。 上級者向けに関しては、さすがに初級者の方には読みにくいかもしれませんが 難しい知識をわかりやすく記載されており、複雑になりすぎないよう要所で細かいパートに 分けられている工夫が見られます。 ipsecの部分に関してはルータに投入するコマンドと一緒に説明が紹介されていて読みやすく よく理解する事ができました。 但し、全体としてのボリュームは多くないので上級者には少し物足りなく感じるかもしれません。 「CiscoIOSコマンド辞典」も持っていますが、一つ一つのコマンドの内容を 辞書代わりに細かく調べたければこちらに分がありますが、 ルーティング等の一連の知識を体系的に学習したいのであれば、図と共に コマンドが一緒に紹介されている本書が適しているためおすすめします。 全体的に予備知識がなくても読みやすく、ネットワークを何から勉強を始めたらいいかよくわからない 初心者には非常に役立つと思います。


EDIUS Pro 5 MASTER BOOK
デジタルビデオ編集部ほか (ソフトバンククリエイティブ 2009年03月13日)

星3つ 親切なようで不親切 (alinamarchさん 2009-10-13)
Edius Pro 5 の試用版(製品版と同じ機能)が30日間無料で使えますので それをダウンロードすると同時に本書を購入しました。この手のソフトは初 めての全くの素人となります。 本書を見て感じたのですが、一通りの知識を得ている者がここでおさらいを してPro 5 の機能を網羅的且つ概観的に知る為の一種のカタログ御用達本の 位置づけかと思います。 素人には用語の定義からして分かりにくく、カタログで言えば、スペックが 曖昧にされたままでこんな事も出来ますと謳うMac 関連の用品のホームペー ジを見ている時と似た感じがしました。ある目的の為に本ソフトが使えるの か、使えるならどうアプローチすれば良いのかについてユーザー側で自分で 考えて「推理」する為の指針が弱い訳です。 Photoshop などでしたら数多くの教則本が出ていて工夫も凝らされているも のも多いですが、Pro 5 については数も少なくこの手の御用本ぐらいでしょ うか。一通りの説明はカラー図も多用されていて一見分かりやすいようでい て実は肝心なところはサポートに電話して訊くしか無いのかというところで、 渋皮の剥けていない栗と言った気持ちです。使い慣れている方からは全く別 の評価が出てくるのかも知れませんが。

星1つ がっかり (ひげ親父さん 2009-09-26)
このテキストの前に、EDIUSPro4の物も持っていましたが、使いまわしの写真Pro5にない部分があり、価格のわりには手抜きの本だと思います。


よくわかるプリンタブル・エレクトロニクスのできるまで―厚膜印刷回路による部品実装技術
沼倉 研史 (日刊工業新聞社 2009年01月)


500円でわかる無線LAN―ファイル・プリンタ共有で抜群に便利! (Gakken Computer Mook)
(学習研究社 2008年12月)


プリンタブル有機エレクトロニクスの最新技術 (エレクトロニクスシリーズ)
横山 正明、鎌田 俊英 (シーエムシー出版 2008年12月)


DRBD
(株式会社サードウェア 2008年11月21日)


増補版・プロを目指せwith QY100 〜トレーニングから作曲までギタリストをサポートするQY100使いこなし術〜 (Stylenote Nowbooks 7) (Stylenote Nowbooks 7)
目黒 真二 (スタイルノート 2008年10月06日)

星5つ この本を読めば使いこなせる (hidekeyさん 2009-03-18)
マシンに添付されていたマニュアルを見ただけでは、なかなか使いこなせないで、いつしかマシンに触らなくなってしまっていたのですが、この本を入手して、マシンが復活しました。 これならマシンを使えるようになります。わかりやすくてオススメします。

星5つ 最新版登場 (むっきぃさん 2009-02-15)
QY100は変わらないけど、本が新しくなりました。パソコンにデータを保管する方法なんかが追加で載ってます。便利ですよ。


インクジェット (シリーズ「デジタルプリンタ技術」)
藤井 雅彦 (東京電機大学出版局 2008年09月)

星5つ インクジェットのことを幅広く知りたい方におすすめです (LIFEさん 2009-04-08)
博士課程の学生でインクジェット技術の勉強をしようと思いこの本を購入しました。 これまで、CMC社から下のような書籍が出版されていますが、おそらくインクジェット プリンタを開発されている方には丁寧な文献であるとは思いますが、どちらも素人には わかりにくく、インクジェット技術の本を購入するというところには至りませんでした。 *インクジェット技術と材料 (CMCテクニカルライブラリー) *インクジェットプリンター (CMCテクニカルライブラリー) しかし、今回購入した本では、初心者にもわかりやすくまとめられており、挿絵も 見やすくなっています。インクジェット技術の内容について一通りを知りたいという 方におすすめの一冊です。

星5つ インクジェットを知りたい方にオススメ (学会紳士さん 2009-02-28)
インクジェットを広く知りたい方にはオススメの本です。初心者からベテランの方まで参考になると思います。


LinkStationをハックしよう
山下 康成 (ローカス 2008年06月)


電子ペーパー (シリーズ「デジタルプリンタ技術」)
面谷 信 (東京電機大学出版局 2008年06月)

星5つ 電子ペーパーを知りたい方にオススメ (学会紳士さん 2009-02-28)
電子ペーパーに関する専門書はいろいろありますが、この本は非常にわかりやすくまとまっています。価格も手ごろですので、初心者からベテラン、さらにはこれから勉強したい方には大変参考になると思いますね。


今日から始めるプリンタ&プロジェクター活用授業 (Gakken Mook)
(学習研究社 2008年03月)


ビデオ SALON (サロン) 2008年 03月号 [雑誌]
(玄光社 2008年02月20日)


ナノオプティクス 大容量光ストレージ
(オーム社 2008年02月)


USBメモリハックス WindowsXP/Vista対応
福多 利夫 (毎日コミュニケーションズ 2007年12月08日)

星4つ USBメモリにUbuntuをインストール (Thinq-Gandharvasさん 2009-01-13)
興味深いのはUSBメモリにUbuntu 7.10 日本語ローカライズド版を インストールして、USB起動でWindowsのデータを救出するというもの。 ひとつひとつの手順をキャプチャ画面とともに丁寧に説明なさってます。 読みやすくて価格的にもリーズナブルです。 (ちなみに、Ubuntu本体用と作業用の領域として 合計1500MBは必要です。 それ以外にデータ救出用の領域が必要になります) 他に興味深い本は以下のもの。 「わかるUSBメモリ活用術―手軽に使える大容量メモリのしくみから便利な使い方まで! (I・O BOOKS)」


iPod Fan iPod touch徹底活用ガイド for Windows & Macintosh
iPod Fan編集部、丸山 陽子 (毎日コミュニケーションズ 2007年12月01日)

星3つ ひとことで言うと取説 (BigFatKikuさん 2008-05-30)
「徹底活用」という言葉に惹かれたのですが、実は丁寧に書かれた取説。 それ以上でも以下でもない、というのが正直なところ。 私が求めていたのは「拡張性」のほうなので、個人的に期待はずれでした。 iPodシリーズ初心者で、機械モノ苦手で、使い方がよくわからなくて、 だけどiPod touchを購入された、という方にはおすすめだと思います。 私が求めてた内容ではなかったものの、本そのものの出来が悪かったわけではないので、☆3つといたしました。

星5つ ガイドブックを超えた魅力のある本 (nanataさん 2008-02-24)
いろいろのガイドブックを読みますが、この本と、ipod Fan 最新ipodのすべてがわかる入門書は、表紙のうつくしさもさることながら、知りたいこと、こんなことができたらいいのに、と思っていることが、こういう方法がありますと、きちっと教えてくれます。ipod nanaの2ndの同じこのタイプの本は、とてもわかりにくく、買うのをどうしょうかと、迷いましたが、この本は、魅力のある本です。丸山陽子さんの著作が、いつもいいと思うこの頃です。


インクジェットプリンターの応用と材料〈2〉 (エレクトロニクスシリーズ)
高橋 恭介 (シーエムシー出版 2007年12月)


iPod Fan iPod classic入門・活用ガイド
丸山 陽子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月01日)


iPod Fan iPod nano入門・活用ガイド 第3世代 iPod nano対応版
丸山 陽子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2007年11月01日)


超図解mini iPod classicオーナーズガイド iTunes7.4対応版 (超図解miniシリーズ)
かぶらやプロダクション (エクスメディア 2007年11月)


超図解mini iPod nanoオーナーズガイド iTunes7.4対応版 (超図解miniシリーズ)
かぶらやプロダクション (エクスメディア 2007年11月)


崩壊の場所―大規模崩壊の発生場所予測 (近未来科学ライブラリー (11))
千木良 雅弘 (近未来社 2007年10月02日)


垂直磁気記録の最新技術 (エレクトロニクスシリーズ)
中村 慶久 (シーエムシー出版 2007年08月)


XBOX360テクニカルガイドブック
(コアマガジン 2007年06月)

星4つ 初級〜中級者向けに最適 (ガッちゃんさん 2007-09-02)
非公式のため、文章は結構砕けていて読みやすい 基礎から応用、裏技、改造まで細かく説明されている 本自体のサイズも小さめなので非常に読みやすい 全127ページ 5つ星にしたいのですが、難点が一つ… それは値段ですかね 確かに1600円出しても後悔はしなかったが、手を出しずらいのは事実だった ついでに中は半分カラーで半分白黒です。


インクジェット技術と材料 (CMCテクニカルライブラリー)
高橋 恭介 (シーエムシー出版 2007年05月)


WORKBOOK for SPRINTER
(数研出版 2007年04月)


VAIO Fan―VAIO入門・活用ガイド2007Windows Vista対応
(毎日コミュニケーションズ 2007年02月)

星5つ ミーハー心をくすぐります!! (ありんこさん 2007-06-06)
「VAIO」ロゴ、デザインが好きで使ってます。そしたらこんな専用本もあるなんて。 ‘07春モデル使用の自分としては即購入しました。 内容は単なるアプリの取り説なんだけど、本体とセットで置いときたくなる本です。


W-ZERO3[es] パワーナビゲーター
伊藤 浩一、avi、kzou、memn0ck、mobachiki (技術評論社 2006年12月26日)

星4つ 詳しい解説 (hamachobiさん 2009-07-20)
W-ZERO3に関する書籍が2冊出ていたので、思わず買ってしまった(一体、W-ZERO3関連の本を何冊買ったんだろう?)。 伊藤浩一/avi/kzou/memn0ck/mobachiki『W-ZERO3[es]パワーナビゲーター』技術評論社は、esの話がほとんどだが、初代でも使える記事が結構のってる。キーボードカスタマイズやシェアウェアvs.フリーウェアとかToday画面の解説はすごくためになるなぁ。

星4つ 「物欲の連鎖」の世界への誘い...お金と時間が注ぎ込める中上級ユーザー向け (ゴルゴ十三さん 2006-12-29)
この本は全く初心者向けではなく、「W-ZERO3[es]1台で出来ることは大体分かったので、もっと拡張的に楽しむ方法はないのかな?」という中〜上級ユーザー向けへの本と位置づけられます。 本書を眺めていると「物欲は連鎖する」というスタパ齋藤氏の名言を思い出しました。コレにアレが繋がるのなら、アレが欲しくなる、アレも手に入れたなら、別のアレも欲しくなる...という物欲をこの本は誘起します。(お金とヒマな時間があれば、ですが) つまり、W-ZERO3[es]の特徴であるUSBホスト機能(キーボード、マスストーレジ、携帯電話/PHS等のUSB接続)・miniSDスロットの拡張的使用方法(無線LAN、プロジェクター/TV出力)、Bluetooth機能の覚醒方法およびその使用例(GPS/携帯電話/ヘッドフォンとの接続)など、周辺機器とどういう組み合わせでどのような楽しみ方が出来るかに結構突っ込んで書いてあります。そのほか、デジタルカメラとの接続や、テレビ録画の楽しみ方など、マルチメディア関係に関するW-ZERO3[es]の意外な使い方が載っていて、眺めているだけでなかなか面白いですね。(但し、昔Handspring社のVisor+Springboardにハマッた"苦い経験"からすると、もうこの手の商売に簡単に乗っかるものか、とも思ったりしますが(笑)) 最後の方のオマケ記事には、W-ZERO3[es]の分解まで書いてあります。 ソフトウェアについても記述はありますが、これはページ数的にもそれ程メインではありません。(ソフトに関してはすでに類書が多くあるからでしょうか?) ソフトウェアについては「W-ZERO3[es]フリーソフト完全ガイド―決定版!!」「W-ZERO3 Application Book」などの書籍や、WEB情報("ウィルコムファン W-ZERO3"や"W-ZERO3 ツールMEMO"等)を併せてフォローされることをオススメします。W-OAM対応W-SIM「RX420AL」(通称「赤耳」)やW-ZERO3[es]専用ワンセグチューナー「PIX-ST040」など、この本ではフォローできていない最新情報は、このようなWEB情報を見る必要があります。


目的別 自作パソコン教本―AMD/Core2対応
福多 利夫 (ソシム 2006年12月)

星4つ 自作するなら、ぜひ (もりぞさん 2007-10-16)
VISTAにも対応しているし、パソコン自作のコーナーにおいてある書としては一番よいと思った。自作するならこういう書は一冊は持っておきたい。 ただ、「月一で更新されるようなPC雑誌コーナ」においてある、自作の書籍(雑誌?)でも、十分対応できる。こちらのメリットとして、@大体の雑誌がオールカラーA安いBトレンドがわかる(最新に対応している)があげられる。 自作するために一冊選ぶなら、両方のコーナーにいって決めるほうが賢明であるとおもう。個人的には「PC自作の鉄則!」がおすすめ。


SPRINTER ENGLISH GRAMMER in 33
(数研出版 2006年11月)


情報記録用品関連市場総調査 (2006)
東京マーケティング本部第3事業部 (富士経済 2006年10月)


ハードディスク究極活用 XP/2000/Me/98SE対応
飯島 弘文 (翔泳社 2006年08月10日)


「iPod & iTunes」音を極める・映像を堪能する
村上 俊一 (メディアテック出版 2006年07月)


USB機器の製作―わかるマイコン電子工作
松原 拓也 (電波新聞社 2006年07月)

星1つ 技術習得には向かない本です (nnさん 2008-08-09)
この本は、豊富な作成例が載っていますが、回路図とプログラムが与えられて、その通り作れば動くというだけで、なぜそういう回路を組むのか、プログラムは何をしているのか、マイコンのそれぞれの端子はどういう働きがあるのか、などの説明がほとんど無いため、自分でUSB機器を設計し作成することを目指す人にはあまり勉強にはならないと思います。 ただ作ることに挑戦したいだけの人には向いていると言えるでしょう。


パソコン周辺機器の悩み解決―豊富な画面で、操作手順がよくわかる! (GAKKEN COMPUTER MOOK)
(学研 2006年05月)


W-ZERO3のトラブル駆け込み寺
橘 柚子 (ぶんか社 2006年04月24日)

星5つ 分かりやすい (ハヤブサKaraさん 2006-11-01)
どこでも手軽にインターネットが出来るのが魅力で W-ZERO3を購入したものの、ちょっと使いにくい・・・。 いろいろインターネットで調べたり、書籍をめくって みたもののちんぷんかんぷんで、私にカスタマイズは 無理そうだと半ばあきらめ、もう買ったときのまま 使い続けるつもりだったのですが、この本のおかげで 本当に使いやすい状態に設定できました。 Q&Aも分かりやすく、解説も親切です。付録のCDの おかげで、自分でダウンロードしたりの手間も無く、 非常に快適でした。

星5つ よかったですよ。 (rimiruさん 2006-09-25)
まだ読みかけですが、購入時には、とても不安でしたが、読んでみると、とても読みやすい書き方をなさっておられ、又、裏技なんかも教えて貰えて、正解でした。

星4つ Q&A形式で疑問を解く (waraigumaさん 2006-06-02)
W-ZERO3初心者向けの一冊です。 掲載されている情報はネットや既刊の他誌で手に入るものばかりですが、 Q&A形式でうまくまとめられています。 図版が多く、初歩の初歩といった質問にも触れられている点が好感を持てます。 (WindowsMobileの操作等について学習できる本ではありません) 掲示板やブログ感覚の文章なので、その点は評価がわかれるでしょう。

星5つ うーん、マニアック! (plumvalleyさん 2006-05-17)
ぶんか社の裏ツールシリーズで、わかりやすい解説を展開している橘柚子氏が、W−ZERO3のトラブル対処法をQ&A形式も交えて詳しく提示してくれる。 冒頭で、「電話はできますが、購入直後では普通の携帯で簡単にできることはあまり得意ではありません。」しかも、WindowsMObileという一般PCユーザーにもなじみのうすいOSを積んだ携帯であり、そのことがカスタマイズを難しくしていることを丁寧に解き明かす。けれども、「設定を行っていくことにより逆に携帯電話では逆立ちしても出来ないことが出来るようにもなります。」そして、「この本はそのためのアンチョコです」という筆者のサービス精神が溢れた好著に仕上がっている。 WndowsCEシリーズの使いにくさを知っているPDAマニアのユーザーは、思わずh「そうだ、そうだよな!」と膝を打つ記述に遭遇できるし、PDAは初めて、というユーザーには懇切丁寧なWndowsCEシリーズの解説書になっている。値段相応の価値はある。 W−ZERO3のパフォーマンスを引き出してやる、というファイトあふれるユーザーは「買い」である。


W‐ZERO3をカスタマイズして遊ぶ本
W‐ZERO3研究会 (ソシム 2006年04月)

星2つ 画期的な使い方の提案がほしい (prinzさん 2009-05-16)
W-ZERO3はカスタマイズしてなんぼのもんと思いいろいろな関連本に手を出していましたが、それらの本と同じようなことしか掲載されおらず、少し無駄な出費のようでした。 これ一冊というのならお勧めしますが、ほかに何冊か購入されている方にはお勧めできません。


PICで楽しむ USB機器自作のすすめ
後閑 哲也 (技術評論社 2006年03月18日)

星4つ ちょっと古くなってしまった (45年生まれさん 2008-11-17)
PICのUSB関係のフレームワークはとても充実していて 現在配布されているバージョンは、本書に紹介されているものよりかなり進んでいます。 英語が出来る方はコード内のコメントを読むだけで十分に活用できます。 英語が出来ない方は本書を読んで概要とこつをつかんでください。 創作例が5種類ほど書かれていますが、要はPCとの64バイトの送受信の繰り返しです。 どういう仕組みで送受信をしているかは深入りせず、 マイクロチップ社提供のdllをそのまま使います。 あと、添付CDのVisual C++のプログラムは2005以上のバージョンだと走りません。

星5つ 絵や写真が多い (Gさん 2007-02-09)
とりあえずPCにつないで外部機器を作り始めたいという私には最適でした。軽く仕様の使用を解説し、開発環境についても必要な量の説明があり、その後ソースと回路図とパターン。完成品の写真もふんだんにあり、また、ソースはフローチャート付で説明されているところもあり見ているだけでも楽しめました。


iPodのことが面白いほどわかる本
川崎 義博 (中経出版 2006年03月17日)


[高速&安全] RAIDの仕組み・設定・カスタマイズ
橋本 新義、柴田 格、池 紀彦、山本 倫弘 (技術評論社 2006年03月11日)

星3つ Windowsのみの説明 (timeserverさん 2006-06-25)
RAIDといえばサーバ用途のほうが多いんだし、そういう意味ではLinuxなどでの利用方法にも触れてほしかったところ。 Winユーザに対してはスクリーンショットも多数ありわかりやすい内容だと思う

星4つ 家でRAID♪ (やーまんさん 2006-04-19)
RAIDって聞くと、ああ、ブレードサーバとかラックマウントサーバとかで 信頼性確保するときに使うやつだよなぁ・・というのが 最近までの私の認識でした。 ですが、、! 最近だと、最新機種の個人用PCでもRAIDが組めるそうです。 本書では、 ・RAIDってそもそもなんじゃらほい? ・RAID0〜5あるけど、どれが私には有効なの? ・具体的に家のPCでRAID組みたいぜ! という方には、オススメな一品となっています。 具体的なチップセットを例にして、手順がかかれていてとても親切です。 HDDに知的好奇心をそそられる方や、会社で「RAIDよろしくたのむぞ。。」とか いわれている方にはおすすめな良書です♪


iPod Fan iPod入門・活用ガイド
(毎日コミュニケーションズ 2006年03月)


W-ZERO3を使いたおす本
法林岳之、チームHEX (インプレス 2006年02月09日)

星4つ 取り扱い説明書を読むより便利 (Y.L.PAPAさん 2006-06-30)
結構読みはつらい量の製品同梱の取扱説明書。 でも、この本があれば必要箇所が網羅されていて、かつ、詳しく書かれているので、まずはこれでW-ZERO3に慣れるスタータBOOKと位置づけてみたらいいかと思います。

星4つ 攻略本? (駆け出しさん 2006-02-09)
ノートパソコンと携帯電話を足して2で割ったようなツール「W-ZERO3」の解説本。 去年12月に鳴り物入りでデビューしたW-ZERO3ですが、高機能な反面使いこなすのが難しい事でも有名。 この本はそんなW-ZERO3をいじりまくるための解説が書いてあります。 個人的には各種フリーソフトの詳しい紹介が書いてあるのが◎ 値段がやや高い気もするので、星ひとつマイナス。


iPod&iTunes HACKS Ver.2 禁断の悪ノリテクニック
小原 裕太 (辰巳出版 2006年02月08日)

星4つ 「ver.2」なのだからか分からないが (mute_rideさん 2006-03-24)
内容に結構漏れがあるような… それなりに応用ネタが掲載されていますが、基本的に小ネタ集。その分、ある程度使い込んでいる人にとっては本の中で面白い場所を何カ所か見つけられるはずなので買う価値があるかもしれません vol.1を読んでいないので読んでいる方の場合違う感想を持たれるかもしれないのですが…

星4つ iPodをある程度使いこなせるひとに。 (ゆっぴっぴさん 2006-02-18)
iPodを使いこなしたい方向け。 初心者には向いていないですが、ある程度iPodを使いこなせる方には良いと思います。 最後のiPodを使いこなすためのソフトウェアは参考になります。


WILLCOMスマートフォンW‐ZERO3 CUSTOMIZE GUIDE―基本操作・カスタマイズから便利アプリの追加まで
武井 一巳 (メディアテック出版 2006年02月)


動画を外に持ち出そう! iPodで楽しむムービーライフ
木地本 昌弥 (技術評論社 2006年01月13日)

星5つ とてもわかりやすいです。 (ゆっぴっぴさん 2006-01-22)
とてもいい本です。第5世代iPodの使い方がこれ一冊でわかります。ただし、動画のみの情報が欲しい方は“iPodで動画を楽しむ本生まれ変わった最新iPodを使いこなす!”をお勧めします。


はじめる!楽しむ!ポッドキャスティング!
「Podcast Now!」管理人JJ (毎日コミュニケーションズ 2006年01月)

星5つ 取り敢えず『配信』 (平方直樹さん 2007-05-07)
xml等の知識が分からなくても(多少のHTML知識は要るが)、取り敢えず音声 によるポッドキャスティングの配信をするならこの一冊で十分に事が足りる。 いや、もしかしたら既にリスナーとしてポッドキャスティングに触れている のであれば、本の後半から読み進めていけば良いだろう。そのうち欲が出て きて、サウンドステッカー(ジングル)やBGMを作りたくなったり、凝った映像の 配信をしたくなったらそれにまつわる事に特化した本と組み合わせれば良いし。

星5つ 入門者には最適 (waraenaiさん 2006-01-21)
ポッドキャスティングについて、 一通りのことを学習できる本です。 類書はまだ少ないですし、現段階では ベストの内容ではないでしょうか。 私もこれから音声ブログを始めようと 思っていますので、たぶん擦り切れるほど 読むことになるでしょう。


超図解mini W‐ZERO3徹底活用ガイド (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2006年01月)

星4つ わかりやすい! (sonojordanさん 2006-03-19)
さすがは「超図解」と銘打っているだけあって本体の画面表示を指し示す吹出しなどで、説明文まで読まなくてもイメージだけで理解できる。 だが徹底活用できるほどかというと・・・そうでもない。 それならソフトバンククリエイティブから出版されている 「ウィルコム W-ZERO3 PERFECT GUIDE」 のほうが徹底的に調べ上げられていて、上級者向けという感じだ。 「情報デザイン企業」と自ら宣言しているエクスメディアらしく、初心者にはこちらのほうが取っ付きやすく「デザイン」されている。 本書のインプレでなくて恐縮だが、W−ZERO3をフルに使いこなすにはなかなかにシンドイ。(笑)

星3つ 分かりやすいマニュアルかな? (neko丸さん 2006-02-06)
付属のマニュアルをカラーで分かりやすくした感じがします。特筆すべき裏技などがあるわけでは無いのですが、PDA初心者には逆に敷居を低くしていると思います。

星4つ 初心者に優しいです。 (Cyaboさん 2006-01-28)
W−ZERO3に内蔵(付属)されている機能を使用するためには、見やすく大きな図がふんだんに描かれ、わかりやすいです。 また、公式H.P.のアプリなどについては、同様に説明が載っています。 しかしながら、より使いやすくするため(?)にフリーウエアなどの説明は、すくなく、上級者には消化不良になるかもしれません。 あくまで、初心者/中級者向けに基本機能を使いこなすガイドと考えたらよいかと思います。


ポッドキャストの楽しみ方・作り方―聴き方のコツ・作り方の秘訣・ブログで配信するテクニック iPod、iTunes、iTMSで、聴く・作る・配信する
武井 一巳 (メディアテック出版 2006年01月)


できる Xbox 360 (できるシリーズ)
清水 理史 & できるシリーズ編集部 (インプレス 2005年12月09日)

星4つ 個人個人の判断で (SZさん 2005-12-18)
xbox360の機能を使いこなしたい方にはおすすめ。 ただ、ある程度知識のある人は必要ないかも。 そして純粋にゲームだけ楽しみたい人にも不必要。


iPodとiTunesのヒミツ―(video)iPod、iPod nano、iTunes6対応版
こばやし ゆたか、宮本 朱美、林 信行、森谷 健一 (アスキー 2005年12月)


ソフトウェアの匠〈2〉
新井 悠、飯田 貴光、土井 美和子、萩原 正義、高田 広章、吉松 史彰、浅川 智恵子、浅海 智晴 (日経BP社 2005年12月)


超図解 iPod & iTunesのそこが知りたい! (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年12月)

星5つ 初心者のためのiPod入門書! (tomojpさん 2006-05-05)
各章がQ&A形式の解説になっており、初めてiPodを使い始める際の疑問が詳しく解説されています。 さらに中盤ではiTunes Music StoreやPodcastについても解説されているので、基本的な仕組みと利用方法を理解することができます。 また、後半では音楽以外の利用方法として、写真のスライドショーやゲーム、ストップウオッチなどのオプション機能の解説もあるので、iPodで利用できる機能の幅が広くなります。 全体的には初心者向けの本なので、この1冊でiPodで何ができるは把握することができます。 歌詞やアートワークの自動登録ができる便利ソフトの活用といった、さらに一歩上の情報はネットや別の書籍を購入する必要がありますので、本書はあくまでマニュアル本と捉えると良いでしょう。


超図解 わかりやすい最新デジカメ入門Windows XP SP2対応版 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年12月)


ハードウェアの匠
橋本 周司、関口 智嗣、矢野 陽一、大澤 智喜、平宮 康広、中島 一浩、木下 真吾 (日経BP社 2005年12月)

星4つ 技術のアウトラインを捉える本 (Tanako.Rさん 2006-03-19)
日経バイトに連載されていた”技術の真髄”をまとめた本です。第一線の研究者、技術者が専門とするテクノロジーについて解説しています。技術の根底を流れる思想に触れることができれば一番よいと思います。技術に対するアプローチは日経らしいという感じはしています。 これが連載されていた日経バイト誌は残念ながら、すでに休刊しています。

星3つ 技術ネタの一つ深い部分に触れられる本 (けいたん2008さん 2006-01-12)
日経バイト編集の本。 ハードウエア世界の最先端にいる技術者が、自らの分野に ついての設計思想や、表層から一皮剥いた技術のポイント を的確に語っている本です。何故か目次が出ていないので 簡単に抜粋しておくと、内容は 1.基盤技術、2.実装技術、 3.利用技術に別れていて、テーマとしては、ロボット、 ブロードバンド、グリッド、インクジェットプリンタ、 マイコン、RFID、無線LANなどのテーマ毎に、その道の 現役技術者が、ニュースサイトなどを読んでいるだけでは 触れることの少ない裏側を丹念に紹介しながら、 解説してくれています。 中身はしっかりしているし、読み応えもあるのですが、 その一方で、なぜか読みにくくて装丁が悪い印象がある 本です。


「iPod & iTunes」for Windowsかんたん操作ガイド
村上 俊一 (メディアテック出版 2005年11月)


PSP fan book システムソフトウェアバージョン2対応
魚輪 タロウ (毎日コミュニケーションズ 2005年11月)


それでも私はpalmを使う―英語版palmを使い倒す方法の全て!
野村 弘明 (ピーワーク 2005年11月)

星2つ いまいちでした。 (ACX-2さん 2006-10-19)
英語版palmを既に使用している方は読む必要はないと思います。インターネットがこれだけ普及して情報がオーバーフローにもなっていると思われる現状では自分が探したい情報は残念ながらこの本では得られないと思います。書いてある内容は各々のヘルプファイルを参照すればわかる事柄ばかりで一歩踏み込んだ内容を期待して購入しましたが外れました。この本の筆者が実際にpalmデバイスを運用「機種、OS、アプリに拘らず」していて遭遇したトラブルを解決した経緯を参考でもいいからコラムみたいな感じで挿入してあればましかなと思いますが、本のサブタイトルの「使い倒す方法の全て」とは少し違った印象をうけます。単に操作方法やインストールの仕方は調べればわかるのでインストールしてからの実際の運用の仕方とかを書いてもらえば参考になるのですが。。。。参考までに私は56Pで読まなくなりました。

星3つ Palm初心者がいきなり英語版を使う場合のみよむべし (bokebokeさん 2006-01-07)
私自身、タイトルのごとくCLIEなど一切触ったことがなくあるアプリが使いたいがためにPalmTXを買ったので、ある程度役には立った。ただ、この手の本にしては内容が浅いわりに紙質がよいせいか高価で、わくわく感もなく、少なくともこれを読んでわざわざ英語版Palmを買おうという気は起こらないかなと思う。まとまった情報がないなかで貴重な存在であることにはちがいないので、初心者はもっておくと英語のQuickStartや何百ページにもおよぶPDF版UserManualの間を埋め、かつ日本語使用法がわかる。


オリジナルUSB機器の設計と製作―USBインターフェースの基礎から応用までを豊富な設計・製作例を通して学ぶ (ハードウェア・セレクション)
(CQ出版 2005年11月)

星2つ 評価基板キットの実験が多いです。 (電子回路をたしなむ者さん 2006-01-11)
USBを使った電子工作が作れないかと思いこの本を買ってみたのですが評価基板を使った実験などが多く実際に試作するという点からみてどうかなという感じです。 唯一よかったと思ったのがUSBラジオですが部品数が多く厄介という感じです。PICやCPLDをもちいているのでそれらを使ったことのある人でないと厳しいです。


不揮発性磁気メモリMRAM―ユニバーサルメモリをめざして (ケイ・ブックス)
猪俣 浩一郎 (工業調査会 2005年11月)


国税関係書類のスキャナ保存―膨大な納品書や請求書などを電子保存して事務の効率化を図る!
田中 光史 (税務研究会出版局 2005年11月)


極める! iPod+iTunesウルトラテクニック
池田 冬彦、阿部 信行、栗原 亮 (技術評論社 2005年10月19日)

星4つ 一冊で全てをカバー (りやうさん 2005-10-23)
見落としがちなiPod、iTunesの使い方から、iPodの周辺機器、はたまたiPod Linuxなどの裏技的な使い方まで、一冊で網羅されています。そのためこの本は「iPodでもっと色んなことがしてみたい」「iPodで音楽以外にどんなことができるの?」って人にオススメです。「iPodもPCもよくわからない」って人は他の“入門書”を読むことを勧めます。ただ、「これは!!」というような斬新な新しい使い方が載っていたわけではないので、★×4とさせてもらました。ネットで検索すれば大体の情報が手に入ってしまう時代ですから、仕方ないいえば仕方ないですが…ネット上に散乱しているiPod活用情報を一冊にまとめて詳しく説明を加えた、といったところでしょうか。


DVDコピーユーザーのための大容量ハードディスク活用術
(宝島社 2005年10月)

星5つ ハードディスクの増設方法がわかりやすい (PC初心者さん 2005-12-14)
パソコンのハードディスクを増設したい・交換したいと思っている初級〜中級者向けの解説本です。ハードディスクの増設・交換手順は写真入で丁寧に解説されており、はじめてパソコン内部を見る人でも手順どおり作業をすればよい構成になっています。 類書も何冊か購入しましたが、実際の交換や増設には関係のない専門的な解説が多すぎて、初心者の私には難解でした。本書はマニュアルとしてオススメできる良書だと思います。


いぢるiPod―分解したり、解析したり、Linux入れたり
三浦 一則 (ラトルズ 2005年10月)


超図解mini iPod nano & iPodオーナーズガイド―iTunes Music Store対応版 (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年10月)

星4つ 初心者には必要 (prehisさん 2006-05-14)
iPod nano を購入したところ、製品にはとても簡素な取扱説明書しか 付いていませんでした。Apple のオンライン説明書にしても、かなり シンプル。なので、この本を購入しました。 書名に”超図解”とある通り、図が豊富でとても理解しやすいです。 iTunesの利用方法も丁寧に説明されており、すんなりと製品を利用 出来ました。 ですが、本書は初心者向けですので、バリエーションに富んだ利用 方法を希望する方には物足りないかも知れません。

星4つ 初心者向き。ちょっと物足りないけど、1日で理解できました (ゆかじさん 2006-03-03)
ipodには詳しい取扱説明書がついていないので、 購入と同時にこの本を手にできれば、1日でipodを使いこなせると思います。 無駄な「アクセサリー」などの紹介もなく、純粋な説明書になっていて 好感が持てます。 ですが、「1日で理解できてしまう」物足りなさもあるのは事実です。 基本操作を知りたいという方には十分な内容だと思いますが、 既にipodを使っているヘビーユーザーには必要のない本でしょう。


ピエゾグラフ―クリエイティブプリント360° (コマーシャル・フォト・シリーズ)
油谷 勝海 (玄光社 2005年10月)


手作りUSB機器―USB‐IOで作る電子ルーレットからWebカメラまで
永島 智二 (RBB PRESS 2005年10月)

星3つ どんな物ができるか? (リトルたぬきさん 2007-08-30)
最近、この手の本は扇風機、LEDなど内容が似てる本が多い 但し、結果が同じでも方法や工作など工夫があれば 分かりやすく、目的を持った人には受け入れられると思うが ちと、取り付き難い面もあります。 個人的はにUSBの電源をかりて 簡単にアンプができる方法や WEBカメラが面白かったのだが 案外、普通に品物を手に入れる事ができるので… どうしたものかと悩むが。 自分で工作してみて回路やプログラムを学ぶことで 自分自身で機器の制御をして見ると面白く為になると思う。 小さな改良で工作機器とうが格段に使いやすくなったりするものです。 USBライト ノート冷却台 扇風機 アンプ LEDフラッシャー ルーレット 温度計 時計 液晶表示 WEBカメラ とうとう

星3つ 自分でも思いました細かい所を抜きにしすぎている (評論家Dさん 2006-10-10)
初めの方は解りやすいのですが、後に行くにしたがって、解らなくなります。 なるほど、良く解らないようにして本だけ売ってしまえという発想ですか、と納得しました。 この本は、電子工作のいろいろな本を読んで回路図から回路を作る事ができる人が読む本でした。 いい所もあるんでしょうが、マイナス面が自分には良く映りました。

星2つ 使えない。 (アマゾン太郎さん 2006-08-28)
この本は「細かいところをぬきにして・・・」っていう思想で執筆されているらしいのですが、細かいところをぬきにしすぎていると思います。 理由1:本の中で何回もvbausbio.dllというネットにある個人が作ったファイルから関数を引き出して使います。その度に筆者はその関数を説明してくれるのですが、他にどういった関数があるのだとか教えてくれない。つまりこの本だけだと応用しようにもできないのです。 理由2:この本はBASIC言語を知らない人に不親切すぎると思う。言語については何一つ説明されていない。「本に書いてあるプログラムをコピーして試してみましょう」みたいな教え方じゃ応用力に欠けるし、あまり勉強にならない。

星4つ 電子工作したことないひとにはいいでしょうけれど (アルチザンさん 2005-11-14)
USB-IOはいろいろと注目されているチップ(といっておこう)だが、他の本が専門的過ぎるので、こういう本はいいとは思う。でも、無理にオリジナルを作らずに、たとえばUSB-IO販売会社のひとつであるテクノキットの出しているボードについて解説、応用などにしてもらったほうが親切だったと思う。また、身につくといっている内容がUSB-IOについてではないところも残念。類書がないだけに評価したいが、電子工作に少しなれている人間には物足りない。

星5つ USBで本当に機器がコントロールできる。パーツ屋が懐かしくなる本 (モバイルスカイバーさん 2005-10-19)
ホビーの殿堂ともいうべき電子工作。こと、PCからのコントロールというと、電子工作少年には非常に響く一言ではあるが、PCからシリアルポートやパラレルポートがなくなりつつある今、昔のTTLレベルの電子工作少年にPCを使った機器コントロールは敷居が高くなりつつある。そんな元電子工作少年にはまさにうってつけの本だ。USBの給電を使った照明、冷却ファンといった電子工作の基本部分からはじまり、USBコントロールキット(USB-IO)とActive BASICを組み合わせた機器コントロールへと難易度が若干高まる。最初はPCからLEDのオンオフ。これなら単純なので久しぶりの半田付けでも楽々。ところがそこから先はLEDのルーレットや7セグを使ったデジタル時計と若干難易度が高まる。しかし、プログラム次第で表示をコントロールできることがPCを使った機器コントロールの醍醐味。これからクリスマスなので、子供にLEDのルーレットを作ってやろうかという気にさせてくれた。後半になると、難易度も高まる上に、必要機器も増えてくる。外付けの液晶ディスプレイに文字列を表示するとか、温度センサーICで温度を取得したり、サーボモータとWebカメラを組み合わせてUSBを使ってコントロールするなど、本格的な基礎的電子工作に入る。このあたりまで読み進めると、回路図やプログラムを見ながらいつかはUSB制御でロボットをという夢も広がってくる。そして、本書の最大の特徴は、ネットワークを使ったリモートコントロールにも話が続いていることだ。後半で取り上げた液晶表示や温度計、WebカメラはTCP/IP経由で制御したりセンサーの情報が取得できるようになっている。これもまた今後の夢が広がる。たとえば、室外の温度をずっとモニタリングできる。ただ端なる温度のデータを24時間ため込んで何をするといわれてしまえばそれっきりだが、そうした一見ばかげたことが、電子工作少年の心をくすぐるものだ。また、監視カメラとしてWebカメラを外出先からコントロールすれば、楽しさもひろがる。これまでは視点が変えられなかったWebカメラもちょっとした工夫で何倍もする高機能な監視カメラと同じような機能が得られる。これこそが、現代の電子工作の醍醐味といえそうだ。お勧めは、昔の電子工作少年をはじめとして、最近のはんだごてが触れない電子工学科の学生さんなど、基本をしっかりおさえたい方や、ソフトウェアのプログラムから電子制御分野に幅を広げたい日曜プログラマさんなど。電子工作とプログラムが連動すると、夢がどんどん広がる感覚を多くの方々に実感してほしいものだ。


[改訂版] PHP ポケットリファレンス (Pocket reference)
大垣 靖男 (技術評論社 2005年09月17日)

星2つ 使用例が無駄に難解なので、理解しづらい (Xerさん 2009-01-27)
調べたい内容は、すぐに引ける。 「ファイル全体を安全に読み込みたい」という引き方や、具体的に「preg_matchの使い方を知りたい」といった方向からでも参照可能。 ただ、実際の使い方を記した「サンプル・スクリプト」がとても複雑に書かれている。 例えば、preg_replaceの場合。 平文に混じっているURLを抽出して、リンクタグに置き換えるというのがサンプルなのだが、どうしてこんな複雑な処理を「例題として」読み解かなければならないのか? サンプルスクリプトとは構造がシンプルで、必要最低限の動きさえ追えればいいと思う。 他の言語からphpへ書き換えをする際などに、代替とする関数を調べてその記述方法を確認したい時などに非常に使い勝手が悪い。 どうして、複雑なサンプルを読み解かなければならないのか? 特にphpがあまり手に馴染んでいない人の場合には、ここで相当量の時間を費やす事になるワケなのだが。 リファレンス本というものが、ある程度の実力を備えた人向けに書かれていることは致し方ないが、これでは手軽に調べ物をするための冊子とは言えないと感じた。 この冊子を確認帳といった用途でつかうには、ちょっと不向きだとは思う。 ただし、じっくりと読み解くのを念頭に開くのであればかなり有用であることは確か。

星4つ 小さな本棚にも入るリファレンス (kunisanさん 2008-02-12)
私にとってはPHPプログラムをする上では欠かせない本です。ただ、ページによって「もうちょっと説明がほしいな…」と思うところもあったりするので、その分だけ星1つ減らさせてもらいました。 何よりも本のサイズがGoodです。うちみたいな狭い家の小さな本棚にもすっぽり収まるのがいいです。それでいてちゃんと使えるので。

星2つ レイアウトに凝りすぎたかも? (gworksさん 2006-06-08)
私はSpencer K Ogawa氏の著書と本書の前の大垣氏のポケットリ ファレンスで、PHPのスタートを切りました。 以前の版(PHP3と4)が非常にシンプルで見やすかったので、今回は、 ほぼ無条件での購入でした。 今回のPHPポケットリファレンスはと言うと…内容的にはコマンド の書式、使用例、結果等、前回と変わりないリファレンスとしての 機能はしっかりと持っていて、非常に充実した機能を持っていると 思います。 個人的意見として、残念なのは、レイアウトと二色刷りにこだわり すぎたせいか、それが裏目に出ていて、ページを見た瞬間に理解で きる、リファレンス本になっていないことです。 辞書やリファレンスとは、別の作業をする時に参照するものであっ て、読み物ではない。クロ抜きに白地の書式やシマシマのボーダー の上に書かれたコマンドの見出し、段組みから外れた結果表示など、 目を楽しませる(目を迷わせる)ようなおせっかいは必要ないと思 います。 内容はPHP4,5をしっかり網羅していますし、使用例もシンプルで理 解しやすいよう腐心されています。 なので、技術評論社にマイナス星3つです。(辛くてすいません)

星4つ 安心できる執筆者が書いたリファレンス (elf2000さん 2005-10-03)
出たので読んでみた.構成というかデザインが結構読みやすい.もしかしたら読みやすい前提で読んでしまってるかもしれないけど(苦笑例題も結構しっかり作られてる感じがあります.ただリファレンスというより逆引き(****したいときはxxxx()を使うといい)的要素の方が強い気がしました.マニアックどころ? はstreamについてきっちりかかれています.stream関数を使ってbase64(en|de)codeとかquoted-printableの(en|de)codeとかまでできるとは思わなかった.超マニアック(苦笑セキュリティについても大げさにではないですけど別途設けられてますね.結局リファレンスは相性だと思うので,自分(&いまからやる案件)にあいそうなものを選ぶのが一番ですが,マニアックなところまで書いてるのが欲しい人にはこれが一番でしょう★4つ


パソコンで仕上げる点字の本&図形点訳-これなら教科書だって点訳できる
長尾 博 (読書工房 2005年09月01日)


iTunes & iTunes Music Store & iPodの本―iTMS、ポッドキャストはじめました
Neuve Project (九天社 2005年09月)


白箱の本
米田 聡、川井 義治 (毎日コミュニケーションズ 2005年09月)

星5つ 大変やくにたった (Suger BBさん 2006-01-16)
白箱を購入して解説本としてこの本も購入したが、大変役に立った。ところどころ説明不足で誤解して、はまってしまった時もあったが、かなり役に立つのではないか?私はUNIXは良く知っていたが、Linuxは初めてだったが、この本のとおりにやってみることでDebian Serverを構築できた。白箱を購入する方はぜひこの本を購入することをお奨めする。ただ、Unixさえも分からない、コマンドベースのオペレーションが苦手なかたには多少敷居は高いかもしれない。しかし、このおかげで私はネットワークやルーター、Web公開への仕組みを知ることができ、大変参考になった。


“白箱”―「LAN TANK」の作り方・使い方 (I・O BOOKS)
一條 博 (工学社 2005年09月)


PSP最強アクセサリーブック
PSPユーザーズ倶楽部 (コアマガジン 2005年08月31日)

星5つ この本いいよ (2005-09-13)
国内から海外の、PSP周辺機器が、網羅してあって、ほかの本、(PSP徹底活用・・・・)などとゆう、ホムペにも乗っている情報が書いてある本を買うより、こっちを買うことをお勧めします。納得の行く値段です


FOMA M1000徹底活用&カスタマイズ・ガイド
石崎 浩二 (宝島社 2005年08月25日)

星3つ マニュアル嫌いには最適な入門本 (2005-10-01)
見出し数57項目、ページ数にして111。これだけのスペースにM1000のおいしいところを濃縮してあり付属のマニュアルを読まずに使いたい、という向きにはいいだろう。しかし「マニアな上級活用テク」を濃縮した「カスタマイズ・ガイド」というには該当ページは少なすぎる。


USBターゲット機器開発のすべて―各種USBコントローラの使い方と基本ソフトウェアの作成法 (TECHI―Bus Interface)
(CQ出版 2005年08月)

星4つ どちらかと言えば プロ向き。 (jun99さん 2006-03-26)
各種、最近のUSBデバイス( IC )が、紹介されています。 なかなか、内容も詳しく、使い方など丁寧に解説されています。 私は、現在、PIC+FT232BMで、運用しています。 バーチャル・コム・ポート(VCP)仮想COMポートドライバで、 以前のRS232C感覚で使用でき、ドライバもHPからダウンロード できますので、USBの知識無しでも運用できます。 大変便利ですが、QFPの表面実装が面倒かな。 今後は。PICの祖後閑氏の記事、USB内臓PIC18など参考にしたいと 思います。 USBのアーキテクチャを理解した、プロ向きの書物ですね。


怪しい機器カタログ全国版 (Vol.4) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2005年08月)

星4つ 楽しい!! (skyさん 2006-02-28)
このシリーズも第4号になりました。この雑誌はカラーも多くこの値段は安いと思います。買おうか迷っているかた、是非買ってみてください。損はありません。


入部明子助教授のザウルス徹底活用術
入部 明子、傍嶋 恵子 (メディアテック出版 2005年08月)

星4つ できる人になる方法 (アルチザンさん 2006-05-08)
著者(助教授のほう)はお忙しい方だと思う。だから、細かい時間をうまく工夫して使う道具として、ザウルスを使いこなしていらっしゃると思う。 それは、シャープのザウルスの設計者が想定した使い方なのではないかと思えるくらいザウルスに搭載されているソフトウェア群が活躍している。 ともすればザウルス本は、搭載されているソフトが遅い、機能が足りない、などということで別のものを導入して、それで満足して終り、になりがちだが、ソフトウェアは道具に過ぎないということをあらためて思い起こさせてくれる本だった。 ザウルスが属するPDAというジャンルはケータイと軽量パソコンの間で消え去ろうとしている。 HP200LX、Palmなど超小型PCや電子手帳はニッチなマニアには受けるが素人には評価されない繰り返しが続いてきた。 しかし、駅のホームで立ったまま扱えるそこそこの表示とキーボードをもったコンピュータを使いこなし、細切れな時間を有効に使うことで成果をあげている、この本の実例は、仕事の仕方の大事なことを示唆している気がしてならない。 この本の流れが大きくなっていって欲しいと思う。

星4つ 女性だけでなく男性も参考になります。 (takashi21さん 2005-11-26)
PDAを生活シーンでどのように活用するか。このことに関して、書いてあるザウルス関係の書籍は他にありません。しかも、入部さんの毎日の生活の中での具体的な活用方法は、参考になっておもしろい。 PDAは、購入直後はよく使うが、気がつくと、机の上に置いていた。それが、なくなります。 ザウルスを購入されている方は、ぜひ、この本も読まれることをお勧めします。


インクジェットプリンター (CMCテクニカルライブラリー)
甘利 武司 (シーエムシー出版 2005年08月)


最新ハードウェア技術入門 (基礎シリーズ)
(実教出版 2005年08月)


M1000 PERFECT GUIDE ケータイ機種攻略シリーズ
石井 英男、大和 哲、r.c.o. (ソフトバンククリエイティブ 2005年07月30日)

星5つ 確かにマニュアルには載っていない (2005-10-01)
他の本がマニュアルから要点を抜粋したような内容なのに対して、この本にはふつうマニュアルには書けないような、他のソフトとの連携方法など実際的な「使い倒し方」が載っています。私はこの本で深みにはまりました。「マニュアルには載っていない使い方満載」だけあって基本的なところは逆にマニュアル読まないといけないようですが。PDAとして使いたいマニア向けか。

星2つ カラーの説明書+ソフト紹介? (ほほほ、雪村はバカですからさん 2005-08-07)
この携帯の使いにくさをよくとらえ、読者が知りたいポイントを書いているとは思うが、それはただのカラー版説明書。説明書よりも若干詳しい設定の方法や、周辺機器などの豆知識が書かれている。しかし料金プランの説明まで入れることはないのではないか、と思う。そこを疑問に思う人はきっとこの携帯を手にしていないはずです。ソフトの紹介に関しては便利なものが紹介されていていいと思います。異色なソフトから便利なソフト、定番ソフトまでいろいろ紹介されているのでM1000を使いこなそうと思っているかたは見てみてはいかがでしょう。

星2つ 買わなくてもよいかも・・・ (2005-08-07)
M1000を購入したので、迷わずこの本を購入しましたが、ちょっとガッカリでした。。。内容はM1000の説明書をつまみ食いでのせているだけで、しかも中途半端なので、その都度説明書をひっぱりださなくてはならないほど不親切。後半の内容はM1000でも使えるであろうダウンロードソフトの説明(もちろん動作保障のないソフトばかり)。この本を買うなら電話に付属の説明書をじっくりと読んだ方が絶対によいと思われます。要するに説明書と同じような内容を言い方や表現を替えて載せているような本です。ただ、ドコモではあまり説明をしていないパケット料金についての記述は結構有り難かったです。なので星2個です(それがなければ一個かも)


ipod Shuffle ステッカーズブック
(辰巳出版 2005年07月27日)


できるFMV 完全活用編 2005年モデル対応 (できるシリーズ)
清水 理史、法林 岳之、できるシリーズ編集部 (インプレスコミュニケーションズ 2005年06月30日)


ぜったいデキます! キレイに印刷 プリンタ上手 (パソコン楽ラク入門)
国本 温子 (技術評論社 2005年06月24日)


PSP Fan Book
魚輪 タロウ (毎日コミュニケーションズ 2005年06月)

星5つ PSP所有者必読 (どんくりさん 2005-06-14)
PSPを有効に使うための方法や、可能性を詳細に且つ多方面まで網羅しています。PSPの使い方の参考になること必至です。ゲーム機に止まらないPSPの可能性がわかり易く紹介されています。是非一読ください。お勧めです


PSP―禁断の悪ノリテクニック
小原 裕太 (辰巳出版 2005年06月)

星2つ 他のサイトでみれるよ。 (PSPさん 2005-07-28)
こんなものに金を払わないほうがいいと思います。これは大体PSPでGoogle検索すれば最初のページに出るサイトのどれかに載ってます。【すべて】


ウィンドウズを快適化・最速化する「ハードディスク」大研究―換装・増設・お手軽チューニングでみるみるパソコンが蘇る!!
村上 俊一 (メディアテック出版 2005年06月)


玄箱の本
米田 聡、吉川 敦、川井 義治 (毎日コミュニケーションズ 2005年06月)

星4つ LPIC1,2のおさらいができる (4mo6〜さん 2007-10-04)
資格は取ってみたものの、本当に力を付ける意味で、 いろいろと挑戦してみるのに手頃な本である。 一般的なディストリビューションになれてしまっていると、 難なくこなせてしまうことが、組込み系OSである玄箱を使うことで 思わぬハプニングがあって面白い。

星3つ 使い方のバリエーションを知るには良い本 (職業玄人さん 2007-07-01)
この本だけを読んで何かできるとか思ってはいけない。 確かにそういうものもあるだろうけど、ソフトは生もの だから刻々と変化している。ある瞬間ではこういう使い 方もできたという使い方のバリエーションとして捉える のが良いだろう。

星3つ 初心者に向かないけど上級者には必要ない? (いつものさん 2007-03-24)
私は玄箱でメールサーバーを作ろうと考え Linuxの知識は2年前に3ヶ月ほどかじった程度しかない私には なんらかの参考書が必要かな?と思って本書を購入いたしました しかし第4版にもかかわらず誤字が所々で見受けられ 中には展開したファイルをそのままコンパイルしても通らないので わざわざソースファイルの書き換えが必要だったりと 初心者が手を出すには向かない部分が多いです しかし上級者の場合は素のままの玄箱にいき詰まりを感じ DebianやVineなどの一般的なディストリビューションに 入れ替える人が殆どなので素の玄箱を扱うこの本書は必要ありません 初心者に厳しく上級者には魅力がない本書は中途半端だと思います

星4つ 玄箱の本。実践 (2005-08-10)
各タイトル毎に様々なメディアサーバー向けの解説がグッド。しかしながら、最初の頁から読まないとナカナカ理解できない惜しむらくは、出来ればテーマ別にちゃんと解説しておいて欲しかった。初版本を購入しましたが、誤字、脱字などが多く見受けられるので注意して読んで方がよろしいかと。付属CD-ROMの中身の解説も誤字、脱字あり正直、Liniux初心者には余り向きません。少しでもLinux(Unix)サーバを管理、運営したことがあるならMontaVistaLinuxは比較的簡単な方法で操作ができると思います。ただ、tar方式の回答方法、インストール、等は細かく描かれているので悪くはない。出版社(毎日コミュニケーションズ)へメールを送りましたがまだ帰ってきません。

星4つ 玄箱の本 (苦労と試行さん 2005-06-26)
オリジナルの組込OS、MontaVistaLinuxのまま、玄箱を使い倒すための本である。玄箱に関連した書籍としては3番目の登場であるが、先行して出版された本が玄箱のDedian化やVine化の解説に力を入れているので他の2冊とは違ったアプローチで玄箱で遊ぶことができる。本書では付録のCDからファイルをコピーして展開するだけで玄箱がジュークボックスになったり、メディアサーバになったり、iTunesサーバになったりと、手っ取り早く楽しむことが出来る。実は、Dedian化した玄箱でも同じことができるのだが、こんなに早く、しかも簡単には出来なかったのである。まさに「苦労と試行」の連続だったが、本書の手順通りにやると同じことがあまりに簡単に動くので驚くばかりであった。しかし、各ファイルの構成の詳しい内容やMontaVistaについての解説はない。もちろん、本書に書かれたとおりにやれば動くので文句はないのだが、それでは物足りないと感じたのは小生だけであろうか。おそらく著者の方々も多少の苦労はしたのでは、と思うのだが動作確認するまでの過程などにも触れてほしかった。この辺は続編に期待したい。また、Macのファイル名の31文字制限があり、netatalk2.0.3にバージョンアップする方法も(もしも、あればの話だが。小生はコンパイルエラーで断念した)載せてほしかった。この問題は、Dedian(3.1)化することでこの問題は解決するが、本書により設定したMontaVistaLinux玄箱も捨てがたいのである。さて、結論である。本書は、Linuxの中身なんかどうでもいいから、玄箱をフルに使いたい初心者でも楽しめる本である。なお、本書は初代ではなく玄箱HGを中心に書かれており、先行する2書ともこの点で違いがあり、HGのオーナーにはおすすめである。


パソコン・周辺機器・デジタル家電のカタログが読める本 (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年06月)


CPUの謎―CPUの中で何が行われているか?
坪山 博貴 (ソーテック社 2005年05月)

星3つ 半分以上は、CPUの歴史です (lemonerikaさん 2005-10-07)
半導体の仕組み、CPUの動作原理、コンピュータはCPUをどう使って動いているか?演算ができる仕組み等が少々。半分以上は、Intelを中心としたCPUの歴史です。8086から、Pentium4、Xeon、Itaniumまで、歴代のCPUに関して、どのような高速化の技法や省電力化等の工夫が取り入れられてきたか?です。そして、マルチコアの仕組み、考え方までが書かれています。あとは、CPUと関連の深い、メモリ、チップセット、バスなどの動作原理の説明、製品や規格の歴史などです。絵や図、写真も多くて、文章も読みやすかったです。実物との関連もよくわかる本でした。


HP iPAQパーフェクトブック
野村 弘明 (ピーワーク 2005年05月)

星4つ 数少ないIPAQ参考書 (植田祐介さん 2006-01-24)
今月、今まで使っていたCLIEからIPAQに乗り換えました。IPAQを買ってびっくりしたのは、説明の少なさ。CLIEの場合、非常に丁寧な説明がついていましたが、IPAQは全く正反対。ある程度PDAに慣れた人なら良いですが、あれはちょっとヒドい。 そこで、IPAQの参考書を探しましたがこれが、なかなか出ていない。この本は2005年5月発売なので、私が買った2490の前のシリーズ版ですが、非常に参考になります。現行IPAQの参考書も是非、出版してもらいたいですね。


iPod & iTunes Hacks―デジタルミュージックを自由に楽しむテクニック
ハドリー スターン (オライリージャパン 2005年05月)

星5つ Deepなユーザにピッタリ! (voodootalkさん 2005-07-16)
2005年5月リリース。オライリーの『Hacks』シリーズについに登場したiPod & iTunesのHacksである。(●^o^●)iPod & iTunesの隠れた機能を引き出すTipsが満載である。単純なiPod & iTunesの解説本ではとても満足など出来ないDeepなユーザにピッタリな本だ。閑話休題。オライリーの『Hacks』シリーズは何と素晴らしいのだろう、と思う。是非とも全部読破したい(●^o^●)。

星3つ とても興味をそそられるものが多いのですが (craft94さん 2005-06-28)
はっきりいってWindowsユーザーは買わないほうがいいと思います。ほとんどといっていいほどMac版のhackばかりです。でも、Macユーザーの方は買う価値があると思いますよ。

星5つ さすが元祖HACKS (bozeさん 2005-05-28)
最初のiPodのハードウェアハッキングからいい感じです。バッテリの交換からはじまり、車のセンターコンソールにiPodを埋め込んだりなど日本ではなかなか書籍ではやらなそう。ダンボールで作るiPodケースは笑ってしまいました。もちろん、iPod,iTunesをフル活用するさまざまなハックなど満載です。残念なのが、マックでのみ使えるハックが多いことですが、アップルの製品なのでしょうがないですね。あとお勧めは日本語版だけにある、宮川氏のハックです。「BlogHakcs」の著者だけにブログとの連携はさすがです。


iPod Fan iPod入門・活用ガイド―iPod・iPod mini・iPod photo対応for Windows & Macintosh
(毎日コミュニケーションズ 2005年05月)

星3つ マニュアル代わりに丁度よい (ひでまろさん 2005-07-31)
iPodに興味を持ったものの全く知識がなかったので、iPodとはどういうものか詳しく知るために購入しました。iPod、iPod mini、iPod Photoについてフルカラーで解説されていて読みやすく、バイブルサイズのシステム手帳とほぼ同じ大きさなので、携帯にも優れています。また、巻末のアクセサリーカタログは、見ているだけで物欲が刺激されます。Q&Aも役に立つでしょう。この本を読めば、iPodの基本操作からiTunes経由でパソコン上の音楽ファイルを転送する方法、テキストファイルや住所録の転送方法まで、一通りのことは習得できそうです。WindowsとMacの両方に対応している点は評価できますが、Mac独自の機能を除いて画面写真はWindowsなので、Macユーザーの私は残念に思います。マニュアル代わりに最適だと思うのですが、一度覚えてしまえば読まないであろう基本的な内容が大半を占めますので、価格は780円が妥当だと思いました。また、誤字というか表記間違いが気になったので星は三つです。

星4つ カラーで見やすい! (2005-07-29)
この本は、全ページがカラーで見やすくiPodの基本操作から応用編まで書かれてありどこから読んでも理解できるようになっていてとってもわかりやすいです!それにiTunesのインストールのことからアップデートまで詳しく、初めての方でもすぐにもできると思います。また、iPodのアクセサリーも載ってありそのアクセサリーの特徴なども書いてあります。最大のポイントは、Mac,Windowsの2タイプに対応しています。


超図解mini iPod photoオーナーズガイド (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年05月)


国税関係帳簿書類の電子保存の実務 スキャナ保存対応版―解説とQ&Aによる
松崎 啓介 (大蔵財務協会 2005年05月)


PSPで動画&音楽を楽しむ本
(コアマガジン 2005年04月25日)

星5つ フリーソフト中心なのがいい (2005-05-20)
PSPの動画変換用にImage Converterを購入しようか迷っていたのですが、この本を先に買っておいて正解でした。特にDVDをPSPで見たい人、MP3プレイヤーとしても使いたい人にオススメです。

星2つ OS限定なんですね…。 (2005-05-16)
先日プレゼントで貰ったPSP、ゲームは「どこいつ」しかなく、他に活用法がないものかと思ったところにいい本が!と迷わず購入しました。さっそくiPOD並みに音楽持ち歩きを目指そうと思い読みながら実行してみると…パソコンで必要なソフトが使えるOSが限定されていて何も出来ない状況に(泣)がっかり。かなりがっかり。わたしのパソコンが古い(OSはMe)からなのか…「動画&音楽任せとけ!」な感じの本だったばっかりに、出来ないと分かった時のガッカリ感はすごかったです。でも、パソコン環境が揃っている人がみたらとても役に立ちそうな内容なので、星2つ。

星5つ これは使える! (2005-04-26)
類書の「PSP徹底活用ガイド」は、すでに知っていることしか書かれておらずガッカリしたので、後発の本書に期待していたところ、大正解でした。インターネット検索してもわからなかった、動画取り込み時の日本語字幕の付け方、携帯動画変換君の設定変更の仕方、ウェブブラウジング、PSP用のフリーソフト、周辺ソフトの紹介など盛りだくさんで、この本を隅々まで読めば、PSPの潜在能力を十二分に活用できること請け合いです。

星3つ とりあえずどうぞ (ボンのすけさん 2005-04-26)
PSPの機能をフルに活用したい方。お勧めです。


LANによるハードウェア制御―TCP/IPとウェブ・ブラウザで電子機器を制御するための基礎から応用まで (ハードウェア・セレクション)
(CQ出版 2005年04月)

星3つ 内容としては。。 (プレマバさん 2007-07-12)
内容はやや古く感じるところが多いですが、趣味でなんらかのマイコンをいじっている方には役に立つでしょう。ちなみに、本書で紹介されている「h8-3069f」は5〜6年前だったら、買って損はなかったようですが、今の時代には?うん。。。悩むところです。


Professional DTP―デザインと印刷のためのデジタル・パブリッシング情報誌 (Number200505)
(工学社 2005年04月)


すぐ効くハードディスク&ファイル整理 (日経BPパソコンベストムック―490円のパソコン講座)
日経PCビギナーズ (日経BP社 2005年04月)

星5つ 案外、役立つ! (買い物上手さん 2006-02-14)
もともとはファイルの整理やショートカットの仕方を知りたいために購入。 A4版の大きさで文章や絵、図をふんだんに盛り込んでおり、取説などと比べて非常にわかりやすい構成になっています。 しかも、なにより安い!! また、外付けハードディスクの効用やUSBフラッシュメモリーの使い方まで解説してくれており、情報満載です。 お買い得の1冊です!


大事なデータ、思い出を保存 CD&DVD作成
小島 準 (技術評論社 2005年03月08日)


iPod Fan iPod shuffle入門・活用ガイド
田中 裕子、iPod Fan編集部 (毎日コミュニケーションズ 2005年03月)

星1つ ちょっと・・・ (raisondetreさん 2005-09-28)
出来るなら☆0にしたかった。買った自分も悪いがshuffle人気にあやかりたい感がバレバレ。そこまで難しい操作は無いし付属品の説明って・・・。iPodで身の回り固めたい人なら許せるのかも?

星2つ 初心者用 (chocolaさん 2005-04-12)
シャッフルの説明書をカバーしたような内容。別にこれを読まなくても使っているとすぐに覚えられると思うし、個人的にはあまり役に立たなかった。内容がもっと凝っていたら買っても良かったと思う。

星4つ わかりやすい! (ambassador2004さん 2005-03-04)
ipod shuffleについてのリファレンスガイドはいろいろあるけど、本書は詳細に説明していて書いていて shuffleユーザーには必読ですよ。


超図解mini iPod shuffleオーナーズガイド (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2005年03月)

星3つ 簡単 (chocolaさん 2005-05-10)
シャッフルは説明書が要らない位使いやすいので、シャッフル付属の説明書を熟知すれば十分。個人的には「iTunes」をテーマにしたガイドを作った方が売れると思し、ためになると思う。

星3つ 取りあえずのガイドに (spikeworkさん 2005-05-01)
iPodshuffleは機能を最小限に絞った、シリコンメモリーのミュージックプレイヤー。手軽に使えるのだが、そのお手軽さを体現するためにはある程度の予備知識が必要ですよ。付属ソフトが使いやすいのがいいところなのですが、それに対するコメントがあまりないのが残念なところ


最新プリンター応用技術 (エレクトロニクス材料・技術シリーズ)
高橋 恭介 (シーエムシー出版 2005年03月)


ワンランク上の使いこなし&グッズ こだわる大人のiPod―iPod shuffle・iPod photo対応版 (clickベストPCデジタル)
出雲井 亨、津田 大介、吉村 永、河西 隆之、椿 浩和 (日経BP社 2005年03月)


PCハードディスク増設・換装マニュアル
ぶくろハードディスク研究会 (データハウス 2005年02月)


これから学ぶコンピュータ科学入門 ハードウェア編
鑰山 徹 (工学図書 2005年02月)

星2つ 初学者が軽く流して読むのはあり (ま2007さん 2008-05-24)
ソフトウェア編といっしょにざっと読んでみた.まず,1章はソフトウェア編と全く同じ.その他の部分は計算機のハードウェア関係の入門書から初歩的な部分を抜きとったようなもの.妙なところもあるし,曖昧なところがけっこうあるし,構成は読者無視ととれるものだが,ソフトウェア編のようにつっこみどころ満載ということはない. 本書より優れた入門書はいくらでもあるし,本書程度の内容ならWikipediaでも学べる.このあたりの内容に関しては,Wikipediaの信頼性が本書より低いとは言えない.だから,本書で学ぶ積極的な理由を思い浮かばない.総合すると「どうでもよい入門書」「初学者が軽く流して読むのはあり」といった水準の本といえる.あと,全体的に,1995年の知識を用いて2005年に出版しているという印象がある.

星5つ 基本が身につく (合格するぞ!さん 2005-08-16)
ソフトウェア開発技術者試験を受けるのですが、2進数、浮動小数点数などがあまりに理解できないので(恥)、この分野についてたくさん演習問題がありそうなこちらを買ってみました。まだ途中ですが、素晴らしいです!基本情報技術者の際にも、無理矢理やり方だけ覚えていましたが、この本で問題を解いているとなぜそうなるのか理解できてきます。本の対象レベルは主に基本情報技術者試験だと思いますが、この本で基本を押さえれば、ソフ開の過去問をやる際にも応用が利きそうです。


怪しい機器カタログ全国版 (Vol.3) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2005年02月)


基本情報技術者に向けての情報処理の基礎と演習 ハードウェア編
小高 知宏 (近代科学社 2005年02月)


玄箱で遊ぼう!!―玄箱/玄箱HG対応
鈴木 哲哉 (ラトルズ 2005年02月)

星4つ 玄箱をいじる素人な自分に。 (ダヤンさん 2006-09-26)
内容は今更なものや、ハードをいじらない人には興味のないものが含まれる。 第2版になり、少々内容が充実してきたこととDebian化が楽勝なImageが付属してきたので一冊持っててもいいかなと思い購入。 初心者がまずつまずきそうなDebian化やその後の活用方法がわかりやすく解説されており、好感が持てる。 ぜひ、続編でマニアック度を深めて頂きたい。

星4つ 玄箱の使い方を示す良本 (jiroさん 2006-04-01)
Debian化の章は何度も読み返しました。それだけ玄箱の中身について知るには十分で手ごたえがありました。 Debian化についてはネットで結構触れられているのですが、資料が手元にあるのとでは労力が段違いですね。 結局、この本を買ってから成功しました。 何度もやってみると自然にLinuxの知識が入ってくるので、楽しいですよ。 ハードディスクが余っているなら玄箱を買ってきて、Linuxの知識を高めてはいかがだろうか。

星4つ 玄箱って・・・ (dafukuさん 2005-05-18)
便利で楽しいけれどメーカからの情報はほとんどありません。だとするとネット上からいろいろと情報を取るのですが、ネットの致命的な部分かもしれませんが、蜘蛛の巣状にどんどんとネットサーフをしていると大事な情報をまとめることが出来なかったりするのですが、この本だと玄箱を快適に遊べる情報が一冊にまとまっています。とくにdebian化とかに詳細に乗っているので、玄箱を別OSに変えたい方にはお勧めです。ちなみに小生も挑戦しようと思っております。

星4つ 意外におもしろかった (takaさん 2005-03-03)
玄箱というと、みなさんすぐにLinux箱にしてしまう様ですが、デフォルトのままでも結構遊べる物なんですね。内容的には#1デフォルトでの活用研究#2debian化とその他機能追加の方法の二本柱になっています。玄箱をwebサーバーにしたい人でweb上の情報だけでは中々うまくいかなかった人にもお勧めです。かなり細かく解説されています。


スプリンター 5 (My First WIDE)
小山 ゆう (小学館 2005年02月)

星5つ 漫画 (大和武男さん 2009-02-24)
この作品は題名は知ってましたが、読んだのはこのような形の出版になってからですが、感動しました。漫画ですから、有り得ないような設定になったりしていますが、そんなこと気にならないくらい入っていける作品です。


スプリンター 4 (My First WIDE)
小山 ゆう (小学館 2005年01月)


速効!パソコン講座 デジカメ―WindowsXP対応
川崎 純子、桃井 一至 (毎日コミュニケーションズ 2005年01月)

星4つ 満足します (2005-01-07)
CD-ROM付きの充実した内容。デジカメの基本知識や撮影方法がきちんと習得できます。また、CD-ROMに収録されているPhotoshop Elements3.0の体験版で画像の編集・加工も体験できます。価格も満足です。


スプリンター 3 (My First WIDE)
小山 ゆう (小学館 2004年12月)


iPod&iTunes HACKS
小原 裕太 (辰巳出版 2004年11月25日)

星5つ これこれ (ma--koさん 2005-06-03)
iPodとiTunesのグレー部分の使いこなし、という自分の知りたい事の90%が載っていた感じ。調べる時間と根気も無く諦めかけてた時に見つけ、もう少しiPodをいじってみたくなった。初歩的な説明や余計な説明が一切無く、必要な項目にたどり着ける簡潔さが素敵。iPodやiTunesの基本的な使い方を知りたい人は別の専門書を買った方が良いかも。若干もう少し突っ込んで欲しいところや知りたい事もあるけど、それは自分で調べることにして。もっと早くこの本に出会ってれば楽だったなぁ。no music no life :)

星4つ iTunesの活用まできちんと解説されてて (books_maxさん 2005-01-23)
ほかの解説本ではマニュアルにもあるような通り一遍のことが書いてあるだけだが、iTunesの活用がきちんと解説されててうれしい。また、タグ編集やオーディオフォーマットの変換などの使いこなし情報や、さらにグレーな部分まで解説されている。もちろんインターネットで調べ上げればこれらの情報は取得できるのだが、整理されているのでわかりやすい。これらの情報は生ものなので1年もすると十分古い話なるだろう。しかしここでいったん自分なりに整理しておけば基本がわかって応用が利くに違いない。2004年11月が発刊なので、さすがに iPod Shuffle には間に合わなかった。

星4つ マニアックかな!? (タコナスビさん 2005-01-22)
本の題名通り、HACKSというように本当に、その道のことがたくさんかかれています。 一般のiPodの本にはのっていない様な俗に言うマニア的な手段がたくさんしかも分かりやすく記されてあります。 しまった!!曲データが消えてしまったというときの対処法や、面倒なコピーコントロールCDの取り込み方法などとにかくすみからすみまで、役立つことが満載です。しかし、その一つ一つの作業にもいちいちファイルを落とさないといけないので面倒ですね(笑)そして字ばかりですがその中には進行過程の画面が一緒に乗っているので比較的初心者の方にもお勧めかもしれません


Windows印刷トラブル110番
乗越 政行 (翔泳社 2004年11月04日)


VAIO Fan―VAIO入門・活用ガイド〈2005〉
(毎日コミュニケーションズ 2004年11月)

星4つ 入門用 (マキヨシさん 2004-12-23)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


できるNECパソコン―VALUESTAR&LaVie2004年秋冬モデル対応 (できるシリーズ)
山田 祥平、できるシリーズ編集部 (インプレス 2004年11月)


超図解mini iPod&iPod miniオーナーズガイド (超図解miniシリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2004年11月)

星3つ 全編カラーの入門書 (anakinskwさん 2005-09-18)
初めてiPodを手にし、iPodってどんな機能があるのだろう?と思った人はまずこの本を!全編カラーで、A5判のコンパクトな本なので非常に読み易く、たぶん30分ほどで読破できます。但し、裏技的な内容はなく、非常にスタンダードな内容に限定されているので、入門書を探している人向きです。


スプリンター 2 (My First WIDE)
小山 ゆう (小学館 2004年11月)


こだわる大人のiPod―ワンランク上の使いこなし&グッズ (clickベストPCデジタル)
出雲井 亨 (日経BP社 2004年10月)


iPod free style
(アスペクト 2004年10月)


怪しい機器カタログ全国版―デジモノ天国 Vol.2 (秋号) (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2004年10月)

星5つ ああいろいろ買っちゃいました。 (ふらんそわさん 2005-05-03)
なんか目から鱗が落ちたような本。たぶんできるよね、以前あったけど何で今無いの。でもあるはずだよねと、大きい声では言えなかったことが、この本を手にするとを教えてくれます。そして怪しい機器を普通に手に入れる術もわかります。もうアキハバラで詳しい情報で変に騙されることはありません。


スプリンター 1 (My First WIDE)
小山 ゆう (小学館 2004年10月)


ハードウェアハッキング大作戦
スコット フラム (オライリージャパン 2004年10月)

星3つ 面白いが、スキルが無いと作れないよ。 (debianさん 2007-02-25)
読み物としてもとても面白いが、実際に工作するとなるとそれなりのスキルが無いとできませんよ。 値段も結構高いので、面白いとは言え単なる読み物として購入するのは薦められません。

星3つ ラジオ少年の好奇心を感じる (kaz0775さん 2005-05-13)
数々のプログラミングのバイブルを出版してきた本シリーズの本書はソフトウェアプログラマー一流のユーモアを感じる楽しいガラクタ電気改造工作本である。MACを水槽にしたり、パソコンからトースターを作ったりと、ソフトもPCもなかったラジオ少年の好奇心をくすぐる。HACKは世の中のしくみを技術の知識でアンダーグランドから覗くネガティブな側面もあるが、HACKとは元々、ファインマン博士の言動にも見えるような好奇心の発露だと思う

星4つ オタク向け電気工作入門? (siva-jpさん 2004-10-31)
こういうくだらない事(失礼!)を、大真面目にやってくれるの、大好きです。RFC2324「ハイパーテキスト珈琲ポット制御プロトコル」(HTCPCP)をほんとにやっちゃった「インターネットコーヒーメーカーを作る」の章などは、オタクの心をくすぐります。久しぶりにハンダゴテを持ちたくなるような気分(?)にさせる一冊です。


iPod Fan Book〈2〉
納富 廉邦 (毎日コミュニケーションズ 2004年09月)

星3つ iPodを「もっと」活用したい人のための本 (ぷりうすさん 2005-05-09)
iPodやiTunesの基本操作はそこそこに、膨大なCDメディアの整理法やプレイリストのうまい活用方法、アクセサリーパーツの使い方などなどiPod中級者向けの「ネタ」がつまった本です。プレイリストの活用法などは本当に役立ちそうです。ただ、iPod初心者の僕から見るとちょっとこの本、マニアックに過ぎるかもしれません。「操作法が分からない」とか、「どんな機能が使えるの?」といったレベルの方は他の類書の方がよいかも(僕はこれ(ISBN: 4896272226)を参考にしました)

星4つ iPodのことよりも (chocolaさん 2005-03-27)
iPodのための本ですが、個人的にはiPodのことよりCD管理方法の方がためになりました。本の内容は、iPodを使っていて感じたことを書いたって感じです。プレイリストの作り方等は結構良かった。

星3つ 前作より深く使い込む・・・ (midachi0824さん 2005-01-07)
他の方が書かれている通り、前作をお持ちならばこれを読む価値は半減するのではと思います。個人的に、付録のホイール・カバーのデザインが今ひとつでした。ただ、iPodの新しい使い方の提案(と言えるのだろうか)が多く書かれており、他のiPod関連本とは違った新鮮な内容です。相変わらず本のデザインは良いと思いました。

星2つ いまひとつかな? (2004-10-13)
前作を持っている人には、いまひとつのような気がします。4Gの操作方法が書いてあったのはよかったです。


メーカーが絶対作ってくれない最強AVマシン&AVネットワークを自分で作る!―コンテンツのデジタル化から、メディア不要の試聴環境の実現まで
ケイズプロダクション (ラトルズ 2004年09月)

星4つ 表紙のわりには… (2005-02-04)
表紙のわりには楽しく読めました。内容も濃く、少し現実離れの感は否めませんが、安いAVネットワークの構築方法まで網羅されているので、気になりませんでした。それぞれは、すでに知られている技術ですが、それらを組み合わせることで、こんなことができるんだと関心しました。確かに、この本に書かれているようなストレスを感じていたので、目からウロコが落ちました。この手の本では、王道と言っても良いと思います。


スプリンター 1 完全版 (MFコミックス)
小山 ゆう (メディアファクトリー 2004年08月)


スプリンター 2 完全版 (MFコミックス)
小山 ゆう (メディアファクトリー 2004年08月)


NEW PRINTERS FILE〈Vol.2〉 (ART BOX FILEシリーズ)
(ARTBOXインターナショナル 2004年07月)


激安・大容量HDD(ハードディスク)徹底活用テクニック―超初心者大歓迎! (Inforest mook)
(インフォレスト 2004年07月)


エプソン―「挑戦」と「共生」の遺伝子
加藤 良平 (実業之日本社 2004年07月)

星1つ 著者自身の哲学を書いてほしい (一郎さん 2004-08-26)
この著者の本では前作のソニー編も読んだ。前回の本では、単にソニーの元従業員をインタビューし、昔はよかったという思い出話にふける内容だった。インタビューの対象者の選定が、著者の元同僚や元上司に限定されいたことからそれは仕方ないだろう。今回は対象企業が変わったことで新しい側面は感じられた。ただし、やはりインタビュー記事の領域を脱していないのが残念だった。テレビのプロジェクトX的に、ソニー、エプソンの過去を追うという趣旨はわかるのだが、書籍の持つ役割というものを根本的にもっと理解してほしかった。つまり本の場合は書き手であるその著書だからこそできるというオリジナリティが必要だ。残念ながら二冊ともに著者のオリジナリティが全く存在していない。誰が調査しても同じであるような内容では、読み手としては物足りないし、この著者でなくてもいいということになる。しかも一つ思うことは、この本のタイトルに「ソニー」とか「エプソン」という企業名が無くても作品として成り立つかどうかである。前作の「ソニーの・・・」はタイトルに「ソニー」が無ければ何の本かわからなかった。それに比べれば今回の本はまだましであるが、やはり「だからどうなんだ」と問いたくなる。たしかにインタビュー本は、協力してくれた先方に気を遣わざるをえないとは思うが、過去の人のヨイショやマスターベーションを書かれては、今後のビジネスの参考にしたいと思って本を買った身としてはつらい。ご一考されたし。

星4つ 中国に対する先見性に敬服 (Nさん 2004-07-17)
申し訳ないがエプソンの土橋光廣氏という方を存じませんでした。1985年に西側企業100%として初めて中国に工場を持ったのがエプソンであったことも初めて知りました。最近、中国脅威論が巷で喧伝されているが、1.労賃の安い工場、2.巨大な消費市場、3.企画やグローバル経営拠点、という3つの観点を80年代から明確に持っていたことには感心させられた。現在でも3番目の企画やグローバル経営拠点として中国を見つめる企業はほとんどないであろう。土橋氏のようなリーダシップと明確な経営思想が企業にとっていかに大事か、ということである。この本全体は東京オリンピック前後のプリンタ、クォーツの誕生から現在のエプソンに繋がる系譜をプロジェクトX的に書かれており、ベンチャースピリット溢れる物語としても楽しめる内容になっている。


プリント基板CAD EAGLE活用入門 (ツール活用シリーズ)
今野 邦彦 (CQ出版 2004年07月)

星5つ はじめてEagleを使うときに (kaizenさん 2008-06-22)
始めて、プリント基板設計を行うときにEAGLEを使いました。 Eagleをインストールしても、次ぎに何をやるとよいかが思いつきませんでした。 また、いろいろうまくいかないことや、不具合、他のソフトウェアとのデータ変換など、必ずしも本書に書かれていないことは、本に書き足しながら使いました。 本がないと、一から自分でマニュアルを作るか、電子ファイルを印刷して綴らないといけないですが、それはとても手間です。 始めて使うソフトの場合には、マニュアル本があると便利です。

星1つ わかりにくいです。 (siさん 2006-01-22)
回路図の描き方から、パターンの描き方、ライブラリの作成まで、 淡々と話が進められていく感じがしました。 全体的に説明が少ないと思います。わかりにくいです。 電気回路の知識をある程度持った方が対象と思われます。 電気回路初心者にはお勧めできません。 回路設計及びパターン設計上の技術的なアドバイス等の記述はありません。 あくまでEAGLEの使い方を紹介した本です。 蛇足多め。 いくつかのインターネットサイトでEAGLEの使い方が紹介されていますから、そちらを見ることをお勧めします。

星2つ 初心者には、解りにくいかも。 (温泉ハンターさん 2005-07-07)
ないよりは、まし?作者のまとめ方がいまいち。著者略歴を見て納得。後閑 哲也さんの本のほうが、100倍上手に思える。

星1つ 乱暴で節穴だらけの本文 (radio1banさん 2005-03-11)
初めてEAGLEの操作を学ぼうとするなら本書は止めておいた方が良い。某サイト(メーカサイトからリンク有り)の解説で学習した方が1000倍くらい良い。技術入門書は、通常チュートリアルに従って実際に操作しながら覚えて行くのだが、説明不足、突然の飛び、支離滅裂、間違いが多い。買って損した、と思わせる本である。全体像をサラっと流し読みする。CD-ROM付属くらいの値打ち。こんなにハズしている技術書に久しぶりに会った。

星4つ サブタイトルはOlimexで格安発注!無料CADでプリント基板作成!ですね (hommerさん 2004-12-19)
試行錯誤を減らしたいならば必修の書です。インターネット上にはEagleとOlimexの情報が点在しており、情報も古いものばかりです。仕事としてではなく、アマチュアが楽しむ範囲でEagleというCADを使い、手軽にプリント基板制作を海外のOlimexへ発注するという手順を詳細に説明している本書は買う価値があると思います。またEagle3Dというソフトも紹介されており、これとPOV-RAYを組み合わせれば3Dでレンダリングされた完成図が出来上がります。Eagleにオートルーターが搭載されていること、オートルーターが100%まで配線できないことを初めて知りました。


パソコンとつないで、テレビ+DVDレコーダーをイッキに便利にする本
ケイズプロダクション (アスペクト 2004年06月)


怪しい機器カタログ全国版―こんなのあり?必勝のデジタル裏技大全 (Inforest mook―PC・GIGA特別集中講座)
(インフォレスト 2004年05月)

星5つ 普通にハマります (honaikoka2さん 2005-06-19)
この本はなんども見ましたね~。ゲームボーイアドバンスでファミコンをやることの出来る機械やら、テレビでも放送された「番竜」なんてものも載ってます。そしてあまり実用的でないモザイクはずしなんかも。と、まあいろいろ載ってます。店頭で見かけたら読んでみてください。絶対買いたくなりますよ♪


パソコン解剖学 マザーボード編―「仕組み」を理解して「性能」を見極める! (I・O BOOKS)
(工学社 2004年04月)


デジカメ&スキャナデジタル画像活用大図鑑―77のテクニックで120%活用! (Geibun mooks (No.451))
(芸文社 2004年04月)


FMV DESKPOWER/BIBLO 2004年夏モデル対応 よくわかるトレーニングテキスト
富士通オフィス機器 (FOM出版 2004年04月)


iPod Fan Book
納富 廉邦 (毎日コミュニケーションズ 2004年03月)

星5つ iPod 3G のユーザーにオススメのクールな一冊です。 (mekanoize606さん 2005-11-25)
表紙の絵柄にも使用されている、ブルーの液晶表示と赤く点灯する操作表示のコントラストが美しい第3世代iPod。歴代iPod の中では、デザイン的に最も美しい今でも人気の有るモデルですが、当方同様iPod 3Gを(iPod nanoが発売されていようが何だろうが)手放す事ができずにまだまだ愛用されている方にとっては関連アクセサリーの一つとして本書はマストアイテムです。基本的に内容がiPod3Gを軸として操作方法等細かく色々説明している一冊ですし。単行本とは言え(iPod購入時の外箱の形状に合わせたと思われる)正方形の形状のおかげ?で説明でぎっしり感等が無く、イラスト、写真を十分に使用+読みやすいレイアウトにしている点に好感が持てます。表紙のクールなデザインセンス通りの内容です。iPodを=使いこなす=気にさせてくれる一冊、全てのiPodユーザー、特iPod3G愛好家、もしくはこれからiPod3Gを(もちろん中古でとなりますが)購入検討されている方等にオススメいたします。

星5つ コンパクトで内容充実です。 (2004-03-07)
~iPodで主に音楽を聞く方におすすめの一冊です。筆者のiPodへのこだわりが伝わってきます。基本操作というよりも一歩進んだ使用方法が満載で、今やりたい事がこの本で解決できました。私の場合、自分で購入したDVDから音声を抽出する方法が載っていたことで、iPodライフが一段と充実したものとなりました。アクセサリーについても、筆者の見解が随所に掲載されてい~~ます。iPodをどのように収納して持ち歩けば良いかと真剣に考察しているところに、筆者の人柄を感じます(^^他のガイドブックにはない、deepな部分が魅力的な一冊ですよ。~


電話サポート付き500円プリント術―コツをつかんで印刷上手に! (Asahi original―朝日Pasoムック)
(朝日新聞社 2004年03月)


SPRINTER ENGLISH GRAMMAR IN 33
(数研出版 2004年02月)

星3つ 高校英語の入門書かな。 (2005-01-31)
書名からわかるように、文法書ですが、レベル的には、中くらい、です。入門書のような形になっており、33章で文法を一通りまとめてくれていますが、そんなに詳しく章に分けなくてもいいところ、また、分けて欲しい所などがあります。それはさておき、1章は見開き2ページ分で、左が例題などが書かれた説明部分です。それらの英文には日本語訳はありませんし、サイズはB5ですので、説明や邦訳を書き込むスペースはないと言っていいでしょう。右側は練習問題になっており、こちらはちゃんと書き込むスペースも確保されています。これらの練習問題はなかなか優れものですが、やはり、たった2ページでその単元をすべてカバーするのは不可能ではないでしょうか。章末には付録として、(不)規則動詞の変化表などが付いていますが、あまり、使う機会はなさそうです。セットとして、同社の参考書(ハードカバー)を購入することも出来ますが、私は文法の教科書として本書を利用し、足りない練習問題は教員が、生徒のレベルに合わせて用意するのがよいのではないかと思います。


Zaurus SL‐C860/760/750/700パーフェクトガイド
武井 一巳 (メディアテック出版 2004年02月)

星3つ 情報機器自体の初心者さん向け……? (かつらぎさん 2004-08-08)
7割ぐらいがごく基本的な操作の説明で残りがオンラインソフトの紹介という感じで基本的な説明部分はZaurus初心者というよりもパソコンなども含めた情報機器の初心者向けのように見受けられました。私もZaurus(というかLinux)に関しては全くの素人ですので何かの参考になるかと思い購入したのですがOSがLinuxとはいえ情報機器慣れしている人であれば直感的に操作出来るようになっているものが写真つきで事細かに解説されていて読むのが面倒になって読み飛ばしてしまうほど丁寧です。情報機器慣れしていない方にしてみればここまで噛み砕いている本は良い本なのだろうと思いますが、そうでない方には後半部分のソフト紹介ページぐらいしか役に立たないかと思います。Zaurus購入をきっかけにLinuxの世界に飛び込もうという方には『ハッキングLinuxザウルス』の方をお勧めします。

星3つ ちょっと期待外れでした (あらら21さん 2004-04-05)
最近 SL-C700 を特価で買って、入門書として買いました。これ以前に出ている、同じ著者のSLC700徹底活用??と、SLC750/760活用本と比較したのですが、これについては、詳しい目次が詳細ページに出ていなくて、まあ(他の2冊と)似たような物だろうと思って買いました。が、期待は大きく外れ、これには、初心者用?と思われるもの以外はかなりカットされていて、Linuxのコマンド解説や、ztenで、pdic用の辞書を使う方法などはカットされていました。私にとって役に立ったのはオンラインソフトの解説と、付録のCDだけでした。ですが、私はあまり読んでいませんが、初心者にわかりやすく、という点ではいいのかもしれません。


WORKBOOK for SPRINTER ENGLISH
(数研出版 2004年01月)


体系的に学び直す DVDのしくみ 「体系的に学び直す」シリーズ (「体系的に学び直す」シリーズ)
神崎 洋治、西井 美鷹 (日経BPソフトプレス 2003年12月18日)

星4つ 技術的には信頼できる。もう少し硬派な説明があると嬉しかった (ayokoyamaさん 2004-09-23)
ディーアートの「記録型 DVD 規格ハンドブック」と共に購入した。そちらが書名とは裏腹に著者の体験の集大成である印象に比べると、本書は技術的な考証にかなり信頼の置ける良書である。一度読み通して、自分の理解に不十分な点があるので、もう一度通して読み直し、理解を整理したいところである。惜しむらくは、説明内容が若干浅いところだ。8/16変調テーブルにこんなページを割くくらいならば、物理データフォーマット(セクタ構成やリードインのフォーマット)や、データのオーバーライトの技術、追記時のアドレシング(論理位置決め)の扱いなど、もう少し技術的に濃い内容を載せて欲しかった。個人が規格書を入手するのが困難であることを考えると、そのような情報を切望している読者(マニア?)は多いはずだ。

星3つ わかりやすかった (ハット卿さん 2004-09-14)
タイトルに「学びなおす」と書いてるが初めて知ろうとしようとした自分のようなのにもわかりやすかった。違う規格がある、メーカーによって規格が違うくらいの認識は一般的にもあるかもしれないが、どこが違うのかなぜ違う規格があるのかとか、MPEGとAVIの違いも書いてあったり、あまり固い本でもなく読みやすかった

星5つ DVDの違いが即わかる! (門眞 博行さん 2003-07-22)
DVD関連の仕事をしていますがDVDメディアの種類が多く、DVD業界の人間でさえ良くその違いが分からない人がほとんどです。私も色々、書店で参考資料を探しましたがあまりにも専門的過ぎる本、ソフト的な説明だけの本はありましたがあまり各DVDの違いが良く理解できませんでした。しかしこの本を書店で偶然、見つけて内容を確認して『これだ!』と思い即、購入しましたこの本は一般の方にも分かるように図、写真、漫画を入れて説明しているのでとても参考になりました。


VAIO Fan VAIO入門・活用ガイド2003‐2004―2003年秋冬モデル対応版
(毎日コミュニケーションズ 2003年11月)


超図解 DVDマルチ活用術 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年11月)


CPUの創りかた
渡波 郁 (毎日コミュニケーションズ 2003年10月01日)

星5つ 楽しく勉強できました(^^ (平凡なエンジニアさん 2009-09-02)
300ページにも及ぶ内容にもかかわらず、すらっと読み進めることができました。 かしこまった専門書とは異なり、著者の書く文章が軽快で読みやすいです。 内容的には、初歩的なアナログ・デジタル回路の知識があればすぐ読めると思います。本文中でも基本的な部分は説明されています。 読み終わったころには、CPUの仕組みをなんとなく理解できたような気になれます(^^ 間違いなく、お勧めの一冊です。

星5つ 子供が10歳になったら一緒に読み作りたい (trilobiteさん 2009-05-26)
物理法則を知り考え工夫をして何かを作ることは,楽しい.そして,そう電源スイッチを入れた瞬間,意図したプログラム通りにLEDがちかちかしたその1瞬のあの感覚は,この世でも最上の悦びだろう.たとえ,電源スイッチを入れた瞬間に,白いベークライトの焼ける煙が吹き出てきたとしても,だ. これは子供が10歳になったら,夏休みをまるまる使って,一緒になって考え,作り,動かしてみたい,強烈にそう思いました.名著です.その理由を1つ2つ書いてみます. 1. 考え,作り,動かす,の3点が初心者の視点から丁寧に書かれている CPUの基本構成やチューリングマシーンの概念自体は理解できるでしょう.そして論理回路は論理どおりに動きます.ですが,作るとなると,知らねばならぬことがたくさんあるのです.半田付けはどうするの,部品はどうするの,電源ってなに? などなど.子供でも読める電気工作のよい雑誌が絶滅した今,そんな"当たり前"をポイントを押さえて1つ1つ階段を上るように述べています. 2. "作る悦び"が書かれています "作る悦び",こればかりは,やったことのある人しか分かりません.げじげじ足(DIP パッケージ)を基板に入れて,フラックスの煙にむせびながら半田づけをして,配線チェックをしたら電源配線を忘れいたり逆接続していたりして焦り,(おじさんは,火入れといいますけど)電源スイッチを入れる前の,儀式的ですらある雰囲気とどきどき感.それが,本で書かれているのですから,こりゃまいったね,です. 実際にCPUを仕事で設計するとですね,ハードウェアだと,パイプラインは5段それとも3段から始まり,キャッシュは4wayなセットアソシエイティブでDMACは8バーストだからね,とか.ソフトウェアだと,アセンブラ作って,えーコンパイラも欲しいよ,JTAGデバッグするからGnuのgdbにつながるモニタを入れてよ,予算? 前回のあれに手を入れれば安くなんない? なんてのが,日常会話だったりします.本書は,あたらためて,心臓がばくばくするくらいのあの興奮,技術者そして工学者としての楽しさを,感じさせてくれました. こんな文章とイラストが書ける,著者の才能と能力と実行力に,嫉妬すら感じます ^^;

星5つ 基本的な電子回路でCPUができる (kaizenさん 2008-10-19)
基本的な電子回路で、CPUができることは、すごいと思う。 4ビットCPUとはいえ、インテルの4004も4ビットCPUだったことを思いおこせば、すべての出発点がここだと分かる。 ソフトウェアを開発する人は、ぜひ、一度勉強をしてほしい。 表紙に抵抗がある人は、プログラマを辞めた方がよいかもしれない。 目をつむって付き合わなくてはならないことは、この業界に沢山あるかもしれない。 Verilog-HDLでの記述例がネットで公開されているので、参考にするとよい。 半田付けが独伊でナイト、ひとつ筒をICで実装するのは大変かもしれない。 Verilog-HDLで、シミュレーションやFPGAなどに実装してみるとよい。

星5つ 趣味の本だよねぇ (bluehouseさん 2008-02-19)
仕事でソフトを作るなら、ハードの事なんか知らなくてもできる。 むしろ効率が悪くて、冗長なプログラムのほうが単価を稼げるのかもしれない。 でも、本物のプログラマになるなら、計算機の動作原理はとても重要、そのきっかけには本書はとてもいいと思います。 体裁はあれですが、まじめに読む価値のある本です。

星5つ 読んでもすぐには理解できませんが、他のCPU本はもっと理解できません (けてけてさん 2008-02-03)
情報処理関連の本を読んでも専門家か相応の教育を受けてる人でなければそうそう理解できるものではありません。他の本を読んでも理屈は納得できるかも知れませんが、なんとなく分かった気になるのが精一杯ではないでしょうか? この本を片手に秋葉をまわってパーツを集めて、訳分かんないままそれでも1つ1つの工程の意味を考えて、理解できない部分を何回も読み直して、ようやく大雑把にCPUの仕組みが理解できるようになりました。相当原始的なCPUレベルがですけど。 何でも自分の手で作って理解しないと気がすまない人は是非、挑戦してみてください。 筆者も言っているように、CPUを自作する機会はほとんどないと思います。最後まで理解しようと悪戦苦闘してる日々もなかなか楽しかったですよ。


Windows100%SUPER!超特大DVDスペシャル (100%ムックシリーズ)
(晋遊舎 2003年10月)


スピーカーに強くなる (4) (Ontomo mook―Audio)
(音楽之友社 2003年10月)

星1つ 失望。返品したい・・・ (ベンガル虎さん 2006-04-01)
「スピーカーに強くなる」ことを期待して買ったらいけません。ほとんどが単品ごとの評価記事の寄せ集めで、横方向を紡ぐような記事すらありません。ノウハウや知識に関する部分は冒頭でほんの少しばかり。それも常識的なレベルの内容なので、まったく期待外れでした。編集を工夫する手間をかけずにこんな安易なムックに仕立てて高価な価格。かつてマスコミ業界にいた自分としては腹立たしいくらいです。

星5つ 買って損なし (luna-majesticさん 2004-02-05)
スピーカを車にたとえるなら「タイヤ」だと思う。どんな良いアンプをつないでもパソコン用の安価なスピーカから天上の音楽は流れてこない。アナログのスピーカはある程度のレベルのものを購入すれば、確実にその仕事を果たしてくれる。この本はなかなか良いと思う。スピーカのメーカー別にわけた音の傾向など掲載されているともっと良かったと思うが、かなりの数のスピーカが載せられているので、資料的な価値も大きい。これから中古などを物色しようとしている人にも必携の一冊だろう。これさえあればヤフーオークションでの中古購入も心強い。点数評価も比較的信用できる。


今日からできるDVD簡単コピー―初心者でも簡単にすぐできる!DVD最速コピー手取り足取り完全図解!! (Sakura mook (36))
(笠倉出版社 2003年10月)


記録型DVDの基本―超ビギナーのパソコンQ&Aムック (MYCOMムック―Q&Aと図解でわかる保存版シリーズ)
(毎日コミュニケーションズ 2003年10月)


パソコン+スキャナの賢い使い方『職場の書類』はこうして作る
デジカル研究所 (技術評論社 2003年09月10日)

星5つ 効率の良い文献管理のために (たこぶえさん 2003-10-12)
私を含めて、書類の管理に頭を痛めている人は多いと思います。パソコンとスキャナを使った「ペーパーレス書斎」は、雑誌の特集で度々見かけるテーマですが、スキャナで取り込む作業のみで満足してしまって、実際にはそのデータを生かし切れなかった経験があります。本書は、スキャナの使い方から、取り込んだデータの活用法まで丁寧に解説してあり、従来のように紙の存在を否定するのではなく、紙自体を、閲覧に適した強力なデバイスととらえている点がとても新鮮でした。説明も具体的で、私個人としては、大変ためになりました。

星4つ ひと味違ったソフト「解説書」 (2003-10-11)
PCが普及すると、ペーパーレスの時代になると言われていた。しかし現実は、むしろ書類が増えている。そうした現状をふまえて、「ペーパーレス信仰」をまずは否定し、紙と言うアナログとデジタルの「両立」にはどうすればよいかを、解説してくれている。WordやExcelなどのソフトごとの解説書はたくさん目に付くが、「こういう事がしたい」時に、どんなソフトや周辺機器をどういう風に使えばよいかと言う視点で、解説してくれている本は少ない。「紙」の利点と欠点を的確にとらえて、その上でPC環境との融合を志向している内容は一読の価値がある。特に、PCを持ってるけど、メールとワープロにしか使っていない人には、PCの利用の幅が広がるのではないだろうか。


PCソフト/ハードライバル徹底比較―比べて分かるアイテムたちの特徴と優劣! (I/O別冊)
(工学社 2003年09月)


はじめて自分でパソコンを組立てたい人の本 (パソコン@ホーム)
佐々木 康之 (技術評論社 2003年09月)

星4つ 見やすいのが特徴です (びっちさん 2004-07-12)
イラストや写真が大きいので、とても見やすい構成になっています。自作パソコンの大まかな流れや名称・役割といった基礎的な部分はこれで補えますし、また自作パソコン組み立て時の説明書としても使えると思います。さ~っと読めてしまえる絵本のようなところも、シンプルでいいのではないでしょうか?値段も手ごろです。

星4つ とても分かりやすいです。 (2003-10-26)
初心者向けでとても分かりやすいです。主婦の私でもよく理解できました。自作パソコンの本は専門用語で書かれている物が多くて、初心者には分かりにくいですよね。この本は本当に初心者でも理解できるような言葉で説明してあります。ただ、初心者向けですので、具体的なパーツの種類は少ないと思います。実際に組まれるときには「パーツ選びの本」などと併用されるといいと思います。


自作PC 匠の技
窪田 丞 (毎日コミュニケーションズ 2003年09月)


ハードディスク安全確実バックアップ―PowerQuest V2i Protector2.0 Desktop Edition
冠 正二、ネットジャパン (アスキー 2003年09月)

星1つ うーん (2004-03-30)
推奨するHDD構成や使用方法などが記載されていないかと思って買ったが、全くの期待はずれだった。操作方法の解説なんてV2i添付の活用ガイドで充分。自腹でこの本を買うのは無駄。


これでプロ級 スキャナの上手な活用法 仕組み・組込み・データ加工
木村 公彦 (技術評論社 2003年08月26日)


知って得する 拡張デバイスの接続・徹底活用
松永 融 (技術評論社 2003年08月22日)


iPod Fan Book
納富 廉邦 (毎日コミュニケーションズ 2003年08月)

星4つ しっかりしてます。 (icchi2003さん 2004-02-02)
単なる取説の補足ではない、tipsが盛り込まれていて満足の内容でした。

星5つ 魅力を凝縮! (bluedotmacさん 2003-09-16)
いいですよ!この本。私は旧型ですが、問題なし。それに、旧型を褒めてある箇所も!旧型ユーザーだからって卑屈になることはありません。もちろん、新型に関しても情報満載!使い方はもちろんのこと、レアな使い方・アイテムなどもたくさん!皆さんの大好きなiPod!さらに惚れ直すこと間違いなし!そして実は、まだ持ってない人にもお奨めです。

星5つ 山椒は小粒でもぴりりと辛い (中年ライダーさん 2003-09-02)
iPodのパッケージと同じサイズのかわいい装丁のiPodガイドブック。しかし,小粒でもぴりりと辛い内容で,使いこなしやユニークなアイテムの紹介にとどまらず,DVDから音楽を抜き出す方法やCCCDをリッピングするソフトウェアの紹介などディープな内容もカバーしている。取説のようなハウツー本でも雑誌を再編集してお手軽に作った本でもない,お薦めの一冊。


部屋からPCケーブル&コードを一掃する本―周辺装置を無線&赤外線でつなぐ!! (I/O別冊)
勝田 有一朗 (工学社 2003年08月)


開けないファイルを開くためのファイル/拡張子事典―Windows版
近藤 光信 (ディーアート 2003年08月)


Sigmarion III&@FreeDパーフェクトブック
編集部 (技術評論社 2003年07月25日)

星4つ 初心者向けだがなかなかの内容 (アキンドさん 2005-06-11)
シグマリオンⅢと同時に購入しました。写真も豊富でわかりやすいです。個人的には「LANとのつなぎ方」や「関連商品・アクセサリ」の説明や種類が充実していて、その後の購入の参考になりました。今では(2005年)少し古い内容のため、手に入らないアクセサリや、逆にグレードアップしたアクセサリが手に入るかもしれませんが、買って損のない商品です。もっと専門的な使い方(リモートデスクトップなど)の説明を求める方は、別の書籍が良いでしょう。

星3つ 購入前にはいいかも (2003-08-25)
初めて、シグマリ3を購入しょうとしている方、または購入して具体的な使いこなしがわからない方にはおすすめです。逆にある程度PDAを使いこなしている方で、インターネットで情報の検索が出来る方には物足りないかもしれません。

星5つ sigmarionを買う人に勧めます (fineさん 2003-08-16)
sigmarionⅢを使っている人も、買いたいけど悩んでいる人も。この本をみれば、きっと目から鱗の一冊になること請け合いです。


できるCD & DVD作成 Drag’n Drop CD+DVD対応 (できるシリーズ)
北川 達也 (インプレスコミュニケーションズ 2003年07月02日)


かわいい・楽しい写真の入った案内状・便利グッズを作ろう―デジカメとWordを徹底活用!
C&R研究所デジタル梁山泊 (ナツメ社 2003年07月)


がんがん使おうPartition Magic
Partition Magic研究会 (エーアイ出版 2003年07月)


ぜんぶ作れるウエディング小物の本―パソコンとプリンタを使ったハンドメイド術 (まめプリ!)
(インプレス 2003年07月)

星2つ 人それぞれですが… (2005-02-05)
私の好みのモノはありませんでした。CD-ROMがついてるのは嬉しいのですが、作りたい!と思うモノがなくて残念でした。ゼクシィから出しているシリーズのほうが、私は好きです。大人っぽい・エレガント系を求めるなら、この本を。可愛い系・ポップ系・個性的を求めるなら、ゼクシィシリーズの本を。両方買いましたが、私はゼクシィの方が魅力的でした。

星5つ 良かったです (2004-09-21)
結婚する友人に手作りで何かプレゼントしたいと考えていたところ、この本に出会いました。ウエルカムベアならぬ、ウエルカムわんこ、ウエルカムスワンどちらも簡単なのにすごくかわいいので友人にとても喜んでもらえ、すごく助かりました。来年また友人が結婚するので、好評だったウエルカムわんこを作ってプレゼントしようと思っています☆

星5つ パーティウエディングの手づくり小物にぴったり! (2003-07-25)
10月結婚予定です。招å¾...状、席次表、自分たちのãƒ-ロフィールカードなど、ç'™å°ç‰©ã‚'中心に手づくりã-たいと思っていまã-た。なかなか参考になる本がなく、é›'誌の特集の記事ã‚'見たり、東急ハンズに探ã-に行ってみたものの、なかなか選べず、ã"の本ã‚'見つã'て飛びつきまã-た。カード類のデザイン、ウエディングボードのアイデアなど、つくってみたいな、と思うアイテムがたくさã‚"あります。表ç'™ã®ã„ぬのぬいぐるみもかわいくて、時é-"があれば作ってみたいな、と思いまã-た。ゼクシィの「手づくりアイテム作っちゃお」も買いまã-たが、あの本よりいいとã"ろは、CD-ROMがついているので、作りたいと思ったら、すぐに作れます。デザインの参考になるのは、ä»-の本にもたくさã‚"ありますが、いちばã‚"å...·ä½!"的に載っているとã"ろがおすすめです。ほã‚"とに助かりまã-た!æ-©é€Ÿæ‹›å¾...状ã‚'作ります!


裏ツール!わかば 迷わずできるDVDコピー
橘 柚子 (ぶんか社 2003年07月)


完全攻略GeForce
中島 ゆきお (新紀元社 2003年07月)


断然差がつく!最新自作パソコンのしくみ・作り方・楽しみ方―Pentium4/AthlonXP/WindowsXP対応
大槻 有一郎 (ラトルズ 2003年07月)

星5つ 読みやすさが一番 (しろひりもさん 2004-05-26)
自分は自作PCの初心者ですが、今まで買ってきた本の中で一番読みやすく、深い理解を得ることができました。基礎事項が隅から隅まで書かれており、お勧めの一冊です。自分が知っていたことでも、この本を読めばそれが誤解だったことがわかったことも多々・・・”あ、そうだったのか!”という発見多し。理解を深めたい方、分かりやすさ・読みやすさを求める方にイチ押しの本です。

星2つ 重い (2003-11-21)
内容的にはとても役に立ったが技官の都合上通勤中に読んでいるのが本が重い。紙質を落として価格、重さを下げて欲しかった。

星5つ 体系的に自作PCが分かる本 (umemura16さん 2003-10-06)
ã"の本の優れているとã"ろは、PC/AT以降のハードの技è¡"進歩の流れã‚'分かりやすく解説ã-ているばかりではなく、é›'誌、ウェãƒ-サイト等ã‚'利ç"¨ã-ていかに最æ-°ã®æƒ...å ±ã‚'å...¥æ‰‹ã-た上で、実際のãƒ'ーツ選びに役立てるかまで記載されているとã"ろでã-ょう。自作é-¢ä¿‚のé›'誌は時ã€...読ã‚"でいたが、詳ã-いç"¨èªžã®è§£èª¬ç­‰ãŒçœã‹ã‚Œã¦ã„る為、分かるæ°-になって誤解ã-ていたとã"ろが本書のお陰で正ã-く理解できるようになりまã-た。普通の自作本だったらãƒ'ーツがæ-°ã-くなる等で1å¹'も経てば使えなくなってã-まうのでã-ょうが、ã"の本なら2~3å¹'は十分参考になるのではないでã-ょうか。あえて苦言ã‚'å'ˆã™ã‚‹ã¨ã-たら、実際の組み立て工程にいまå°'ã-ページã‚'割いて、写真もふã‚"だã‚"に使ってもらえば、心é...æ€§ãªäººã§ã‚‚もっと安心出来ã‚!‹ã®ã§ã¯ãªã„かと感じた点でã-ょう。

星5つ 初心者にとってもやさしい (2003-07-19)
PC自作初心者で、いろんな本を購入しましたが、わかったようでわかっていなかった専門用語の解説、また組み立て段階での、あまってしまったフロントパネルケーブルはほんとにあまったままでいいのか、という初歩の初歩的なことにも説明がなされており、とても安心して読むことができました。一番最初にこの本に出会っていればと思うことしきりです。


スキャナとプリンタを使って写真や印刷物を作る本 (パソコン@ホーム)
ハーシー、藤井 アキヒト (技術評論社 2003年07月)


デジカメ写真+パソコンきほんBOOK―できるとこんなにおもしろい!!
高作 義明、青木 蘭子、貝原 典子 (新星出版社 2003年07月)


2台目パソコンへのデータ&設定引越し安心マニュアル
柳谷 智宣 (インプレス 2003年06月)

星4つ 手元に置いておくと安心 (かみかみさん 2004-07-18)
メーカーのサポートページにもデータの移行に関する説明はなされているのですが、情報量は決して多いとは思えません。初めての人にはキツイです。この本はデータ移行に対するイロハがきっちりと書かれているので、一冊手元に置いておくと安心できます。ただ、この著者さんは非常にパソコンに堪能なせいか、いきなり上級技をやってのけてしまったり、時折主観が入ってしまう点が玉にキズ。とはいえ、この本の通りにやっていったらデータの移行はスムーズに出来ました。移行ソフトを購入しようかどうか迷ってましたが、買わないですみました。

星4つ 簡単データの引越し (2003-07-19)
新しいパソコンにデータを移す方法が詳細に説明されています。メールのデータや各種設定を引き継ぐ方法について書かれていたので、そのとおりやってみました。簡単でした。


VAIO Fan VAIO入門・活用ガイド2003―2003年夏モデル対応版
(毎日コミュニケーションズ 2003年06月)


できるFMV (できるシリーズ)
清水 理史、法林 岳之、できるシリーズ編集部 (インプレス 2003年06月)


できる式問題集 MOUS試験問題集 Excel2002 上級 (できる式問題集シリーズ)
(インプレス 2003年06月)


超図解 わかりやすいノートパソコン入門 WindowsXP (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年06月)


簡単スキャナ&タブレット入門―画像入力の基本からPhotoshop/Painterによる加工まで (I/O別冊)
(工学社 2003年04月)


最強のCD/DVDリッピング・ツール―目的別:ライティング・テクニック 不可能を可能にする完全コピー突破術
武井 一巳、K’sラボ (メディアテック出版 2003年04月)


ディスク丸ごと完全コピー―どんなディスクも完全複製・どんなデータも完全バックアップ (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2003年04月)


超図解 わかりやすいVAIO入門―2003年モデル対応 (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2003年04月)

星4つ わかりやすい (Hideさん 2006-02-14)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。 あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


VAIO Fan 音楽・ムービー活用ガイド―SonicStage・DVgate・MovieShaker対応
小梶 由紀 (毎日コミュニケーションズ 2003年03月)


これで復活 PCパーツの交換・増設・パワーアップ
PCアップグレード研究会 (技術評論社 2003年03月)

星5つ 自作派の人にはお勧め (Naoppeさん 2007-11-09)
デスクトップパソコンを自作するうえでいろいろな情報が欲しいが、それぞれのパーツごとに基礎知識から取り付けのポイントまで写真入で詳しいがそれほど難解でもなく書かれています。PC雑誌を読んだことのある人ならたいてい理解できると思います。ただ、ノートパソコンについては触れられていませんのでその点は購入時注意してください。 目次を紹介しておきますと 1.目的別パワーアップ法 2.パワーアップで知っておくべきポイント 3.パソコンパーツはどうやって購入するか 4.メモリを増設・交換しよう 5.CPUを交換しよう 6.マザーボードを交換しよう 7.ビデオカードを交換しよう 8.ハードディスクを交換・増設しよう 9.光学ドライブを交換・増設しよう 10.各種拡張カードを増設しよう 以上のような内容にところどころにコラムとして有益な記事もあり自作する人にとっては大いに参考になると思います。

星4つ 中級者向けでわかりやすいハード解説 (草加さん 2003-08-09)
PCについてまったく知識のない人は多分どんなPC関係の本を読んでも理解できないでしょう。中級者の下くらいである程度の本を理解することが出来ます。この本はその中級者の下程度の人が読んだ場合、わかりやすくかなり役立つ知識を得ることが出来ます。パーツの交換の手順解説を通してPCの全体像を把握するのに大変役立ちます。現段階において情報も新しく判りやすい本です。できれば古いPCを使用しているであろう多くの人たちのためにもう少し古い部品の資料を掲載されていれば尚親切だと思います。


こんなときどうする?VAIO困ったときに開く本
高作 義明、田中 真由美 (新星出版社 2003年03月)


プリンタの付属ソフトで作ろう!オリジナルCD‐R/DVD‐Rラベル―作例データを読み込むだけ そのままメディアにダイレクトプリント!! (パソコンのおてほん)
(インプレス 2003年03月)

星1つ 古い! (2005-09-12)
エプソンの最新のプリンタを購入したので、レーベル印刷を素敵に仕上げたくてこの本を購入しました。ところが、これの本に書かれているエプソンのソフトは「EPSON CD Direct Print 1~3」ですが、最新のプリンタに付属されているソフトは「EPSON Multi-PrintQuicker」ですのであまり参考になりませんでした。しかも、本に付属のCD-ROMに作例データも読み込むこはできませんでした。この手の本を買うときは、ソフト、バージョンに注意して買いましょう!

星5つ サンプルの説明がいい。こんな使い方も! (n_yoshimotoさん 2003-03-31)
DVD-RとCD-Rの見栄えの良いラベルのデザイン方法についての解説本です。1ページに1つサンプルでデザインのポイントとその作成方法について書いています。付録のCDには本文で使用しているサンプルについての作成が収録されています。サンプルはEpson、Canonのそれぞれプリンタに付属しているラベル作成用のソフトウェアでそのまま読み込める形式で収録されています。また背景用やイラスト用の素材も収録されています。丸い円盤ならではのデザインのテクニックが紹介されていて、説明を読むとすぐに実践できます。市販のCD、DVDのデザインにちょっとでも近づけて友達に自慢するのに非常に役立ちます。


今日から始める快適Win/Macデータ交換―Windows:98/Me/2000/XP MacOS:9/x/X10.2対応
岡田 庄司 (秀和システム 2003年03月)


失敗しないハードディスク換装&データのバックアップ for WindowsXP
村上 弘子 (毎日コミュニケーションズ 2003年03月)


ハードウェアシステム (情報技術シリーズ)
坂本 康治 (日本理工出版会 2003年03月)


パソコンのしくみと周辺機器がわかる本 (パソコン@ホーム)
指月 としのり (技術評論社 2003年03月)


CLIE スーパー使いこなしガイド―Palm OS 5.0搭載
井上 真花 (毎日コミュニケーションズ 2003年02月)


HDDレコーディングの反則技250 (TJ mook)
(宝島社 2003年02月)


AT互換機完全自作ガイド〈2003年版〉
岡崎 覚、辻 秀典、尾崎 行雄、藤田 伸二、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2003年01月)


PartitionMagic 8.0ではじめるハードディスク徹底活用マニュアル (Windows一人でできる図解でわかる)
一条 真人 (メディアテック出版 2003年01月)

星4つ パーティションサイズが変えられると便利 (2003-03-31)
ハードディスクのパーティションサイズを変えるのは、普通にやるとけっこう面倒だったりする。しかし、パーティションマジックというソフトを使うと、データをそのままにサイズ変更ができてしまう。使ってみると、これがなかなかに便利。この本はこのパーティションマジックの使い方と、ハードディスクの基本的な話とかをしている。


PCストレージ・デバイス活用大全―メモリ・デバイスと各種メモリ・カード&光学ドライブの基礎 (C&E基礎解説シリーズ)
桑野 雅彦 (CQ出版 2003年01月)


VAIOをもっと楽しむ!ネットワーク快適活用ガイド
野村 弘明、寺谷 賢一 (オーム社 2003年01月)


ディースキャナVERSION3.0‐カスタムマスター 究極ガイド (双葉文庫)
ブレインナビ (双葉社 2003年01月)


VAIO Fan―VAIO入門・活用ガイド
(毎日コミュニケーションズ 2002年12月)

星3つ VAIOの使い方を基礎から (Hideさん 2006-02-14)
タイトルや目次から想像できるように、「VAIOにはじめて触れるひと」、「これからはじめようとPCを始めて購入し、その機種がVAIOだった」、「VAIOを持っているが使いかたをよく知らない」というひとのためのガイド本。 あくまでも入門者向けですので、すでにVAIOをお持ちで、使いこなしている方には総論的で物足りないでしょう。初心者にはやさしいと思います。


あぁ、増設 自宅サーバーへの道
みうら まもる、クーロン黒沢、宮沢 章夫、佐藤 和明、鈴木 謙介 (ソシム 2002年12月)


はじめてのデジタルカメラ WindowsXP対応 (はじめての…シリーズ)
大西 すみこ (秀和システム 2002年12月)


キミにも焼ける!DVDビデオ
小寺 信良、天野 司、北川 達也 (インプレス 2002年12月)


バンダイ公式ディースキャナVERSION 3.0-カスタムマスター (Vジャンプブックス―デジタルシリーズ)
(集英社 2002年12月)


インクジェット・プリンタ活用術―手軽に作るオリジナルグッズの制作法から印刷のための簡単フォトレタッチまで (I/O別冊)
(工学社 2002年11月)


インクジェットプリンターの応用と材料 (エレクトロニクス材料・技術シリーズ)
高橋 恭介 (シーエムシー出版 2002年11月)


最新カラープリンタパーフェクトガイド―年賀状対応 (2003) (Impress mook―DOS/V power report)
(インプレス 2002年11月)


超図解 わかりやすいデジカメ入門WindowsXP (超図解シリーズ)
エクスメディア (エクスメディア 2002年11月)


人に聞いてもわからないパソコンと周辺機器のカタログ・マニュアル最新用語 (祥伝社ムック―S book)
(千舷社 2002年11月)


ファイルとハードディスクの整理・修復・拡張 Windows XP対応―このとおりやればすぐできる!!
小山 健治、海野 京子 (技術評論社 2002年11月)


PCカード/メモリカードの徹底研究―規格の概要からカード/ホストコントローラ/ドライバの設計/製作 (TECH I)
(CQ出版 2002年10月01日)

星5つ ちょっとしたシステムの試作に (kaizenさん 2008-08-12)
メモリカードが利用できると、ちょっとしたシステムのデータの保存に便利です。 そのため、本書を利用して、試作を行うとよいかもしれません。 コンパクトフラッシュからSDカードまで、幅広いメモリについての解説があります。 規格の概要から、フォーマット、設計・製作、Windowsドライバの作成、SH3/4用のインタフェースの設計・製作まで。 CQ-RISC評価キットのARM7で、MMCを読み書きすることも書かれています。 CD-ROM付属です。


Mac OS XでLAN入門―Mac OS Ⅹをベースにした有線・無線LANの構築から、Mac OS 8.6~9.2との接続、Windowsとの接続、インターネット・ファイル・プリンタの共有の仕方まで
いとう あき (ディーアート 2002年10月)


PartitionMagic8.0によるハードディスク自由自在
冠 正二、ネットジャパン (アスキー 2002年10月)

星3つ 簡単 (2003-03-07)
とにかくやさしく説明されていてわかりやすい。


ディースキャナVERSION2.0究極ガイド (双葉文庫)
ブレインナビ (双葉社 2002年10月)


パソコン技術大系2003 ハードウェア編
(日経BP社 2002年10月)

星5つ パソコンは動けばよいという人に (一期一会さん 2009-07-02)
電源を入れればパソコンは動き構造を知る必要はないが、ハードがわかると故障が起きたときに故障そのものは直せなくとも何が問題かはわかるようになる。パンクの修理を知らなければいざというときに困る。パンク修理程度の知識を本書では身につけることができると思う。


Drive Image2002による安全確実バックアップ
冠 正二、ネットジャパン (アスキー 2002年09月)

星2つ わかりやすい (2003-08-30)
バックアップの方法がわかりやすく書いてあり初心者でも大丈夫でした。


これで完璧 大容量ハードディスクの仕組み・交換・徹底活用
松永 融 (技術評論社 2002年09月)

星4つ 絶対必要かと言えば分からないが… (aquilonさん 2003-09-12)
HDDを自由自在に扱えるようになる知識を持つ前に例えば車に例えたらマイナーチェンジにしか思えない新製品のリリースで買い換えるユーザが増えていると思う。そうすると鮮度品として日々躍進を続けるストレージ革命の恩恵は新製品に軍配が上がってしまうのが常だ。。。しかしPCを現代社会で電脳と捕らえ脳の外部記憶装置と位置付けるならば、そうそうCPU開発競争に定着した記憶をいじられたくはない。わたしは、ラップトップのHDDまで平気で交換できるのだが、普通そこまでは怖くて開けられないのでこういう知識を持つ必要があるかどうかは議論の余地があると思うが、とりあえずPCを人に教える者はこれくらいの基礎知識は持っていなくてはいけないだろう。OSやアプリケーションに精通するためにも不可避の門と考えた方が善い。


最新 図解でわかるサーバのすべて―LAN&インターネット
小泉 修 (日本実業出版社 2002年09月)

星5つ .comMaster★★の試験範囲と重なる部分が多い (no_dream_no_lifeさん 2003-03-31)
タイトルは「サーバのすべて」となっているが、実際はサーバを取り囲むネットワーク全般(LAN、WAN、TCP/IP、ルータ、セキュリティ、IPv6など)について解説されており、「ネットワーク入門書」であるという印象を受けた。「マスタリングTCP/IP入門編」プラスαといったボリュームで、TCP/IPだけでは無く、インターネット技術全般について学びたい方へオススメします。「RARP」や「Web-EDI」など私自身初めて聞く用語の解説や、「1GbitEthernet」や「XML」など比較的新しい技術についての解説も有り、”結構いいかも!?”と感じた書籍でした。また「.comMaster★★」の試験範囲と重なる部分が多く、受験される方へもオススメします。


バンダイ公式ディースキャナVERSION 2.0&ペンデュラムプログレス1.0・2.0 (Vジャンプブックス―デジタルシリーズ)
(集英社 2002年09月)


CUPS:共通Unix印刷システム―新世代の印刷システムを利用する
マイケル スウィート (ピアソンエデュケーション 2002年08月)


USBコンプリート―USB2.0を含むカスタムUSBデバイス開発のすべて
ジャン アクセルソン (エスアイビーアクセス 2002年08月)

星2つ 誤字脱字、意味の分からない訳が多い (Circulationさん 2009-05-25)
記載内容は、著者の能力が高いのか詳しく解説説明されています。しかし、訳者の能力が低く、誤字脱字は頻繁・意味の分からない翻訳も頻繁に登場し、何が言いたいのか原文を見ないと理解しにくい箇所が散見されます。P40に記述されている表3-1など、項目名に唐突に「必要か」等とわけの分からない項目があり、この手抜き加減は何なのかと憤慨します。読む人のことなど考えていなく、且つ、訳者が本書の内容を熟知していないが故、適切な日本語表現で記述出来なかったのでしょう。 他の訳者で同じ書を再発行してもらえると非常によい資料になると思いますが残念です。

星2つ ハードウェアの選定には使えるかも (組込み太郎さん 2006-01-12)
ハードウェアのチップ選定の参考程度には使えるかもしれません、 事実他のUSB参考書ではチップがどうのとかかかれておりませんので。 とにかく、USBのハードウェアをつくるときとても参考になるかもしれませ が、winodosとかのドライバ開発が主の人(まソフト開発な人ね)には参考程度といったところでしょうか。 一応ソフトとゆうか、cypressチップのファームウェアについて解説はありますが・・・。 ま、あよくできた、USB全般のリファレンスになるってとこでしょうね。

星4つ これぞバイブル (職業玄人さん 2005-08-29)
この本に勝るのはUSB-IFの仕様書だけです。ことソフトウェアに関しては仕様書にないことまで詳しく書かれているので、ドライバ開発者は必読です。

星3つ 必要な事はすべて書いてあるが・・・ (takaさん 2005-03-04)
ちょっと初心者が読むには厳しいかもしれない。多少解ってる人向けです。あとHIDレポートディスクリプタの解説が日本語でされている(多分)初の資料の様な気がします。誤字脱字が気になりました。ちゃんと校正したのでしょうか。

星5つ 開発者もしくは本格的勉強する方に!! (Mr. USBさん 2004-07-06)
USBデバイスコントローラの設計に携わるに当たり、概略以上の知識を得るには、USBのspecificationを読むしかないのが現状です。数百ページの英文を読み、それを理解するのは大変だと思う。私の場合、ある程度specificationを読んだあと、この本に出会いました。目からうろこです。USBの仕様の難しさのひとつとして、control転送の複雑さがあると思います。詳しく書かれています。開発者は、是非一読の価値あります。USB関連本の中では秀逸です。しかし、初心者には難しいと思います。開発者向きだと思います。


らくらく設定&快適接続!MN7310/7530徹底活用ガイド―ブロードバンド・インターネットをはじめよう
有田 浩之、藤田 敬史 (技術評論社 2002年08月)


漆トロニクス for PalmOS―至高のプログラム・コレクション
漆畑 広樹 (ピーワーク 2002年08月)


ディースキャナVERSION1.0究極ガイド
ブレインナビ (双葉社 2002年08月)


図解入門 よくわかる最新PCアーキテクチャの基本と仕組み―コンピュータシステム最新技術入門 (How‐nual Visual Guide Book)
伊勢 雅英 (秀和システム 2002年08月)

星2つ 間違い多い (love_your_asahi_777さん 2003-07-09)
秀和システムですので半信半疑で買ったのですが、期待通り間違いだらけでした。ORとNORを間違えたり、全加算機の図を間違えたり、まったくの初心者が買うととんでもないことになります。ちょっとでも予備知識のある方が流して読むといいかもしれません。

星3つ 毎日使う道具の内部を知るのも、また楽し (lemonerikaさん 2003-01-27)
パソコンを構成する、CPU、メモリ、周辺機器等の動作原理を中心に、具体的にどんな製品があるか、将来どのような製品が出るか、等です。コンピュータの動作原理も、なんとなく、わかってきます。情報処理の勉強なら、もっと端的にまとめた参考書を読んだ方が良いと思います。しかし、毎日使う道具の中を、もうちょっと、知りたい!と思うときに、丁度良い本であると、思いました。また、パソコンのカタログ読むとき、かなり役立ちそうです。この価格で、この量、この内容なら、お得な方では、ないでしょうか。

星5つ 読みやすさは・・・どうだろな・・・ (2002-10-15)
いつも買ってるDOS/V系の雑誌に載ってたのと、あと、ここでの評判もいいようなので買ってみました。下で意見の分かれている「読みやすさ」自体は、必要な箇所を適切に説明するという調子で、懇切丁寧な説明ではないですね。ただ、情報量は並みじゃない。PCに関する、最新の情報があれもこれもと詰め込まれてるって感じです。この情報量からしたら、これ以上説明に文章費やしてたらキリがないんじゃないかなー、しょーがないのでは?とも思います。詰め込んである分、文章の流れが今ひとつなのは気になったところ。☆5つだけど、10点満点だったら9点相当だと思って下さい。

星3つ そんなにわかりやすくないです (ピポッツさん 2002-10-05)
確かにパソコンの仕組みはそれなりに分かりました。でもはっきり言って説明の仕方が下手なので読んでて疲れます。スラスラ読めるという感じではないです。専門用語がなんの説明もなしにいきなり使われてたり、説明が舌足らずで分かりずらいところが多々あります。図も多用されていますが、見づらい図が多いです。「不親切な本だなー」という印象だけが残るので後味はあまりよくありません。それでも取り上げられてるトピック自体は雑学っぽくて面白いので、CPUとかメモリーとかハードディスクとかの構造に興味がある人はコンピューター用語辞典片手に読んでみる価値はあると思います。

星5つ 看板にウソ偽りなし、ほんとにわかりやすかったです。 (2002-09-22)
同じようなタイトルの本を持っていて、仕事柄辞書代わりに使っていたのですが、古くなったので買い替えのつもりで購入しました。でも、前の本と比較して、中身がぜんぜんわかりやすいのに感心。言葉の使いまわしが専門的に過ぎず、ポイントポイントをイラストが補足してくれるので、文系人間の私でもよく理解できました。私もそのクチでしたが、ちょっとPCをわかった人には、おもわず通読しちゃうようなスムーズさでポンポン頭に入ってくるので、知識欲を満たしてくれる読み物としてもお勧めできると思います。


事例引きビデオカード導入・設定ハンドブック
矢戸池 光甫 (新紀元社 2002年08月)


ATA(IDE)/ATAPIの徹底研究 (TECHI)
(CQ出版 2002年07月)

星5つ ATAの互換性を調べるために (kaizenさん 2009-09-18)
ATAの互換性に関する問い合わせがあったときに、本書とWEBの情報をつき合わせながら、調べたことがあります。 自分で、ATAにのハードウェア、ソフトウェアの設計をしたことがないので、他の本との比較はできません。 ごめんなさい。 TECHIは、できるだけすべて購入しています。 原則、全巻購入で本屋さんに申し込んでいるのですが、 配本されなかって購入していないものがあるかもしれません。 間違えてよそでもかって2冊あるものもあります。


CD‐R/RW&DVDで広がるデジカメとビデオの世界 (シニアのためのゆうゆうパソコン)
(技術評論社 2002年07月)


DVD‐Videoを作ろう!記録型DVD活用ガイド―映像ディスクを作って楽しむ!
海上 忍 (技術評論社 2002年07月)


グラフィックボード徹底研究 (I・O BOOKS)
御池 鮎樹、本山 春紀 (工学社 2002年07月)

星2つ 徹底研究? (studio-rainさん 2003-11-26)
あの工学社がグラフィックボードを「徹底研究」したのだからと、多少は期待していたのですが、カタログデータを整理してテクニカルタームに解説をつけた程度で、ベンチマーク結果もなければ、個別の技術に対する独事の評価もない。「グラフィックボードの歴史」にわざわざ一章を割いていますが、それが現在の技術を理解するのに役立つわけでもなく、ただページを埋めるためだけに書かれたような感じで、編集も散漫。(いまさらVバスやCバスの解説なんぞをのっけて、誰の役に立つんだろうか?)。これなら、そのへんのウェブサイトを適当に見てまわったほうがよほど参考になるでしょう。残念ながら、ほとんど得るところはありませんでした。勧めできません。

星1つ 改訂・校正求みます!!! (2003-11-20)
グラフィックボードを初めて買うにあたり、「基礎を勉強しよう」という目的で本書を購入しました。確かに、グラフィックボードの仕組みや専門用語の解説など初心者にもある程度わかり易く書いてあるので、その部分は評価できました。しか~し!!!進歩の早いグラフィックボード界で、約1年間、改訂・加筆を行っていないというのは問題ありでは?これから買おうと思っているグラフィックボードについては全く情報が載っておらず、残念です...また、数多くのページで、日本語として「文章」や「テニヲハ」がおかしかったり、「ですます調」と「だ」が、同一の文節の中で混在していたりと、はたして発行前に校正作業をしたのかどうかうたがわしい限りです。はっきりいって、この内容でこの価格は、高すぎますね...


パソコンdeプリント大百科―カラープリンターで広がる世界 (Impress mook)
(インプレス 2002年07月)


週末に遊べるパソコン入門―印刷もデジカメもこれでOK! (日経ビジネス人文庫)
山田 祥平 (日本経済新聞社 2002年07月)


マイクロコントローラAVR入門―身近で便利なワンチップマイコンの使い方と応用 (ハードウェア・デザイン・シリーズ)
加藤 芳夫 (CQ出版 2002年07月)

星4つ コンパイラ言語情報があれば (akibowさん 2004-03-14)
AVRマイコンの基礎、特にアセンブラコードを学ぶのに良いと思いました。わかりやすいです。ただ残念なことにターゲットが1200で、発売当時もよく使われていた2313がなく、1200をターゲットにしたためにAVRの強力な武器と思われるAVRGCCに関する記述があまりないのは残念です。mega,tinyも扱い、AVRGCCその他のコンパイラも紹介するようなpart2の登場を期待するものです。

星4つ アセンブラのサンプルも参考になる (2003-11-12)
AVRの解説書というだけで価値があります。わかりやす㊁?飾らない文章にも好感が持てました。アセンブラのサンプルコードもそれなりのレベルで、参考になります。CDはついておりませんが、ファームの部分は自分で書くことで身につくのではないでしょうか。残念なことはボリュームが足りないことでしょうか。値段は高くなくて、もうすこし多様なサンプルがあればと思います。

星5つ アトメルAVRマイコンの良き解説書 (2003-01-04)
今までワンチップマイコンの解説書はH8や、PIC向けが大半で、AVR向けはトラ技の記事くらいしかなかったのですが、本書が刊行されたことにより、過去の記事の焼き直しではありますが、ようやく初心者向けの解説書が出たことになります。お勧めの一冊です。


バンダイ公式ディースキャナVERSION1.0 (Vジャンプブックス―デジタルシリーズ)
Vジャンプ編集部 (集英社 2002年07月)


LAN周辺機器接続設定事典―Windows98/98SE/Me/2000/XP対応
福多 利夫 (ディーアート 2002年06月)


できるデジタルカメラ―Windows XP対応 (できるシリーズ)
岡嶋 和幸、できるシリーズ編集部 (インプレス 2002年06月)

星4つ 非常にわかりやすくて良いのだが (APRICOTさん 2002-08-16)
キャノン IXY Digital 300a, ソニー Cyber-shot DSC-P9, 富士フイルム FinePix F601, オリンパス CAMEDIA C-2 Zoom, の4種類を例にして、それぞれのカメラについて、電源の入れ方から、シャッターの切り方、いらない写真の消去の仕方、シチュエーションに合わせた写真の撮り方(遠近、ズーム、逆光、夜景等)等を、カラーの図入りで、手取り足取り説明してくれる。非常にわかりやすく、デジカメをさわった事もない超初心者、特に機械オンチには、このうえなくありがたい。ただ、これから買おうという初心者は、本書に紹介されている4種類以外のカメラを買う気はなくなるだろう。他のメーカーに対して不親切のような気がする。なぜ、この4種類を例として選んだのか、他メーカーの機種とはどう違うのかの解説もほしいと思う。また、途中まで初心者向けの手取り足取りスタイルで書いておきながら、写真をパソコンに取り込んだ後に修正・加工する方法では、デジカメに付属されているソフトや、Windowsパソコンに常備されている Microsoft Photo Editor 等、手軽なフォトレタッチ・ソフトについても説明してほしかったと思う。


はじめての人のためのデジカメ+パソコン
国森 春美 (新星出版社 2002年06月)


これで安心 BIOSの仕組み・設定・アップデート
松永 融 (技術評論社 2002年05月)

星4つ BIOSの仕組み・設定・アップデ-ト (2004-04-16)
今までBIOSの設定について初心者でためらいがありましたがこの本では初心者から上級者まで簡単にBIOS設定からアップデ-トまで出来るように解説がしてあり大変助かりました。

星5つ アンダーグラウンドの技術か? (aquilonさん 2003-09-12)
BIOS…この言葉にマニュアルで出会って気に留めるPCユーザが何人いるかはしらないが、少ないことは確かだろう。もうXPへの98/Me/NT/2000からのアップグレードを試みる人口もいないので「BIOSのアップグレードが必要です。」というようなメーカーサポートの記述もあまり見ない。ただし、オンボードで稼働するプログラムで、最後にユーザが頼みの綱にすることになるかもしれないBIOSは当たり前だが重要だ。今まで雑誌の特集などでちょっとマニアックなチャプターで扱われることが多かったが、このような本にまとめめられたのは評価できる。メーカーの開けただけで高いお金を請求される危険からユーザは多少なりとも解放されるし、この知識を持つことでユーザサポート窓口ではコンシューマではないな…と待遇も変わるはずだ。知は力です。


NEC PocketGear徹底活用マニュアル (Compu books)
木地本 昌弥 (すばる舎 2002年04月)


PartitionMagic7.0&Drive Image5.0徹底活用マニュアル
一条 真人 (メディアテック出版 2002年04月)


自分ひとりでできるCD‐R/RWの作り方 (アスカコンピュータ)
傍嶋 恵子 (明日香出版社 2002年04月)


遊び方・使い方がよくわかるパソコン周辺機器
中山 洋一 (池田書店 2002年04月)


ハード・ディスク装置の構造と応用―記録・再生の原理とメカニズム&インターフェース (C&E基礎解説シリーズ)
岡村 博司 (CQ出版 2002年04月)

星4つ 貴重なハードディスク構造の解説書 (餃子さん 2004-08-08)
コンピュータシステムにおいて重要な部品であるハードディスクであるが、案外その内部構造は知られておらず、貴重な解説書であるといえる。メーカで長年ハードディスクの開発に従事した著者らが解説しているのも面白い。文章の各所で、世界的な競争にさらされている開発現場の気概も感じられる。ハードディスクは様々な分野技術の結集であるが、解説の配分も適当かと思われる。一方で、雑誌の解説記事を加筆修正したと記されているとおり、技術のまとめ方が十分錬られている訳ではない。例えば、幾つかの方式を解説する場合に、全ての方式の大まかな比較を述べず、ただ一つの方式のみの説明に終止している場合などがあり、技術の全体を把握しずらい箇所が見られる。貴重な解説書であるため、是非改訂に善処いただきたい。


図解と手順でわかるハードディスクの基本
ユニゾン (ディーアート 2002年04月)


パソコンでつくるアイデア小物―パソコンとカラープリンタだけで、お役立ち小物がこんなにできる! (Seibido mook)
成美堂出版編集部 (成美堂出版 2002年04月)

星5つ 自分だけのオリジナル (2003-04-13)
自分でデザインして造る。最高に満足です。これ一冊あればワードが出来なくても全然平気、迷うことなく自分だけのオリジナル小物が出来ました。


iBook Fan―iBook入門・活用ガイド2002年モデル対応版 (Mac Fan BOOKS)
Mac Fan書籍編集部 (毎日コミュニケーションズ 2002年03月)


このとおりやればすぐできる!!スキャナ+パソコン 画像かんたん活用術
小山 健治、海野 京子 (技術評論社 2002年03月)


はじめてでもカンタン ハードディスク交換・増設・活用テクニック―WindowsXP版
飛田 昌次、インプレス書籍編集部 (インプレス 2002年03月)


自分でできる大容量・高速ハードディスクの増設と交換―WindowsXP/2000版
松本 剛 (ディーアート 2002年03月)


デジタルカメラとパソコンを合わせて使える本 (パソコン@ホーム)
広路 和夫 (技術評論社 2002年02月25日)

星4つ わかりやすい!! (2002-05-20)
デジタルカメラの基本性能からパソコンの取り込み方、ソフトのインストール方法など、細かいところまで説明しているのに、ページ見開きになっているのでわかりやすいです。また、「ひとくちメモ」に書いてあるちょっとしたことがとても役にたちました。


Palmゲームカプセル
井上 真花 (毎日コミュニケーションズ 2002年02月)


誰でも簡単にできるCD‐R/RWの使い方
称名寺 健荘 (秀和システム 2002年02月)


CD‐R/RWでオリジナルCDを作りたい人の本 (パソコン@ホーム)
戸田 覚 (技術評論社 2002年01月)


はじめてのスキャナ―孤立無援のおじさん専科 (アスカコンピューター)
山下 久徳、上野 可南子 (明日香出版社 2002年01月)


PC/AT互換機自作完全ガイド
大河 政紀、中山 知弘 (清泉図書 2001年12月)


音楽CD‐Rの焼き方に強くなる本 Windows版―正しい音楽CD作成の基本から上級者向けの凝ったウラ技まで Windows版
木村 公彦 (メディアテック出版 2001年12月)

星3つ 音楽CD制作の入門書として (にっくにっくさん 2004-08-13)
なぜCDは44.1Khzなのか、という部分から説明されていて非常に分かりやすかったです。CD作成ツールの上手な使用法やテクニックなども、写真を交えて丁寧に解説されており、今まで何となく操作していた機能も良く理解出来ました。自身のバンドの音楽CDを作りたい、と考えていらっしゃる方などにはとっつきやすい感じで良いのではないでしょうか。


記録型DVD活用パーフェクトマニュアル
小寺 信良、元麻布 春男、田沢 仁、天野 司、鈴木 直美 (インプレス 2001年12月)


計算機ハードウェア (電気・電子・情報・通信基礎コース)
飯塚 肇、甲斐 宗徳 (丸善 2001年12月)


パソコンユーザーのための新プリンタの鉄人―WindowsXP、MacOS X、Linux対応
追越 隆則、根岸 久起、永原 智聡、小畑 喜一 (エスアイビーアクセス 2001年12月)

星5つ 全てを網羅した良書 (2005-11-06)
Windows、MacOS、Linuxと全てのOSで利用できる良書。特に、よく分かりにくいLinux環境について、とても分かりやすく解説されています。Linux環境編だけでも価値あり!


ブロードバンドで使える!周辺機器購入ガイド―迷いがちなルーター選びも、これで安心! (TJ mook)
(宝島社 2001年12月)


Palm 300の技 (とことん超活用)
いとう あき、児玉 英治、井上 真花、八島 伸之 (技術評論社 2001年11月)


まるごとカラリオ!カラープリンタ総合活用術
傍嶋 恵子 (技術評論社 2001年11月)


パソコン・スペックの達人になる本―カタログ・広告・雑誌の裏が読める! (I/O別冊)
(工学社 2001年11月)


自作ユーザーのためのAT互換機BIOS実践マニュアル
窪田 丞 (毎日コミュニケーションズ 2001年11月)


絶対できる!はじめての組み立てパソコン〈2002年版〉
荒木 義満、辻 秀典、SUGATECH (ソフトバンククリエイティブ 2001年11月)

星5つ 初心者はまずこの本から!! (2003-02-16)
この本は自作PCユーザーにはたまらない一冊です。写真がたくさん載っているので、初心者にもたいへん理解しやすい本です順を追って書いてありますので非常に簡単にPCが作れますそして私はこの本で初めての自作PCを完成させました!今から自作PCを作ろうと思っているアナタ!この1冊を選びましょう


パソコン&周辺機器ベストバイ―最新パソコン情報を、全部お届け! (TJ mook)
(宝島社 2001年11月)


ブロードバンド時代の周辺機器の賢い買い方・使い方!―デジカメからスキャナ・プリンタ・DVカメラ・CD‐RWまで
荒瀬 遙、谷口 泉、田中 恵、柳町 結花 (ジャストシステム 2001年11月)


BIOS設定自由自在
ジェイシーエヌ (秀和システム 2001年10月)


ひとりでできるIT講習 応用編―Word/Excel/デジカメ/スキャナ 大きな文字で読みやすい
若山 芳三郎 (東京電機大学出版局 2001年10月)


「ハードディスク」構造改革テクニカル・ガイド―仕組み・基本・応用・裏テク
飯島 弘文 (メディアテック出版 2001年10月)


ビデオを焼こう!DVD‐R/CD‐Rムービー作成テクニックfor Windows
神崎 洋治、西井 美鷹 (エクシードプレス 2001年10月)


マザーボードの秘密
岩村 益典 (ディーアート 2001年10月)


CD‐R/RWやさしい使い方ガイド―Easy CD Creator5編
戸田 覚 (技術評論社 2001年09月)


CloneCD完全マニュアルライティングテクニック CloneCD、nero5.5対応編
(マイクロデザイン 2001年09月)


できるPalm CLIE/Visor対応 (できるシリーズ)
(インプレス 2001年09月)


ひと目でわかるトラブル解決!Windowsパソコン・ハード (マイクロソフト公式解説書)
デビット ストーン、アルフレッド プール (日経BPソフトプレス 2001年09月)


必冊!ズバズバわかるデジカメ&スキャナ画像活用「超」入門 (アスキームック)
(アスキー 2001年09月)


自作派・RAIDマスター
窪田 丞 (エクシードプレス 2001年09月)

星1つ 実用には使いづらい (スニッサさん 2004-01-26)
RAIDの概要の説明部分は、参考になる。ただし、この本の「大半」を占める実装例として想定されているケースが時代遅れでまた応用が利かない内容なので、値段の割りに得た知識は少なかった。そういった意味であまりお勧めできないと思う。

星3つ 該当するカードでの導入であれば。 (2003-03-31)
最初のRAIDに関する情報は、コンパクトにまとめられていて全くRAID知識の無い方には有益です。それ以降は、主なRAIDカードの導入方法についてそれぞれ詳しく書かれています。該当するカードを導入する方にはいい参考書になるのではないでしょうか。残念な点は、ソフトウェアRAIDに関しての情報が少ないのとOSがwindows2000での説明しかない点です。できれば、PC-UNIXでの導入方法も記載して欲しかったです。


パソコン技術大系〈2002〉ハードウェア編
(日経BP社 2001年09月)


Caf´e de Palm
田中 裕子、関根 元和、小田嶋 絵里、中村 和広 (ソフトバンククリエイティブ 2001年08月)

星5つ この本しかない!!! (2001-08-20)
女性にも読みやすい構成で、多彩なオプションの掲載やPalmのヴィトンのケースなどの小物類の紹介も豊富で読みやすい。物足りないかと思えば、インターネット接続や電子メールの設定の仕方なども簡単親切に紹介されていて好感をもつ。最新のウェブクリッピング やSDカードの紹介もあり、最新のPalm m505などにも対応している。WindowsとMacintoshの両方に対応していて親切。読み終わっての充実感は何ともいえません。 この本しかない。


DVD‐Rドライブ活用マニュアル―DVD‐Videoの作り方
小寺 信良、北川 達也 (インプレス 2001年08月)


Palm Fun Book (shuwa system FunBook)
井上 真花 (秀和システム 2001年08月)

星5つ それぞれのタイプの人に,それぞれの使い方。 (2001-12-05)
単なるハードや Pamware(ソフト)の紹介に終わらず,主婦やビジネスマンなど,様々な立場での利用法が提案されているのは興味深い。それぞれのシチュエーションに合うソフトが紹介されている。冒頭のメーカー各社とのインタビューは,それぞれのデバイスに対するこだわりを垣間見ることができる。Palm機をすでに持っている人だけではなく,購入を検討している人にも役立つだろう。


Palmパーフェクトブックデータベース!
野村 弘明、寺谷 賢一 (ピーワーク 2001年08月)

星3つ データベースならこれ! (kitkatmcvitieさん 2003-08-16)
データーベースソフトにそのようなものがあるか?その代表的なものの使い方が丁寧に書いてあります。内容こそ古くなりつつありますが、palmの携帯性を生かすデータベース機能を使いこなすならこの本がよいと思います。


はじめてでも大丈夫!使えるスキャナ
西村 美咲、ヒラサワ リョウズ (技術評論社 2001年08月)


チップセットの秘密
安井 健治郎 (ディーアート 2001年08月)

星4つ 自作するなら (asa1051さん 2003-11-20)
自作するなら一読の価値あり!です。例を挙げて分かりやすく解説されていますので理解しやすかったです。チップセットの重要性としてBIOSとCPU、IDEコントロールやメモリなどの制御を担う仕組みが理解できました。分かりやすく記載されていますので、お勧めします!


複合型プリントサーバ
トッド ラーダマッチャー、マシュー ガスト (オライリー・ジャパン 2001年08月)

星4つ 複合型プリントサーバ (山崎 秀幸さん 2001-11-01)
Windows、Mac、UNIXなどが混在する異種プラットフォーム環境でUNIXをプリントサーバにして、プリントサービスを集中管理する方法が書かれています。異種プラットフォーム環境で多数のプリンタを管理しなければいけないシステム管理者で、プリンタの設定や印刷出来ないなどの対処にかなりの時間をさかれているような方には、1つの解決方法として、とても参考になると思います。プリンタ関連を中心にして、SAMBAやNetatalkなどに関してのトラブルシューティングも書かれているので、問題が発生したときには、解決方法や対策の手がかりになると思います。


PCサーバのしくみ (入門ビジュアル・コンピューティング)
横田 一輝、福竹 康志 (日本実業出版社 2001年07月)


PICマイコン活用ハンドブック―アーキテクチャ&命令セットから開発環境、各種応用事例まで (ハードウェアデザインシリーズ)
(CQ出版 2001年07月)

星5つ マイコンのハード、ソフトの学習におすすめ! (真空管さん 2002-02-27)
従来、マイコンのソフトの開発には、アセンブラ、デバッカ、ROMライター等、開発環境の整備に多大な出費を強いられていましたが、近年、フラッシュROMのPICマイコンが登場してから状況は変わりました。何度でもプログラムの書き換えができるマイコンのおかげで、失敗してもすぐにやり直せるようになりました。開発ソフトもマイクロチップテクノロジー社から無償で提供されるようになり、初心者の方でも始めやすくなりました。この本は巻末にCD-ROMが就いているので、ROMライターを用意すればすぐに開発を始めることができます。応用事例には、超音波距離計や加速度センサモジュールやブラシレスモーター等があります。マイコンで何かを作ろうとしている方にお勧めします。


このとおりやればすぐできる!!デジカメ写真+パソコンかんたん利用術
川口 知文、楢木 祐司 (技術評論社 2001年07月)


これからはじめる人の自作AT互換機がまるごとわかる本
加藤 健太郎 (秀和システム 2001年07月)


まんがでわかるハードディスク増設と交換 (パソコンまんがシリーズ)
川原 白水 (ディーアート 2001年07月)


ハードディスク増設・交換・完全バックアップ―大切なデータを、まるごとコピーする! (I/O別冊)
(工学社 2001年07月)


全PCユーザー必携!接続コードのすべてがわかる本
窪田 丞 (エクシードプレス 2001年07月)


パソコンのレガシィI/O活用大全―割り込みとDMAからシリアル/パラレル・ポート、FDD/IDEインターフェースまで (ハードウェアデザインシリーズ)
桑野 雅彦 (CQ出版 2001年07月)

星5つ PC周辺機器を自作する場合必携!! (2003-11-18)
PCのインターフェースは最近、続々登場していますが従来の実績のあるインターフェースもまだまだ現役です。パラレルI/Oのように実績のあるポートは汎用性も高くPCの新旧を問わず使えるのが魅力です。お勧めします。


Palm&ATOK Pocket徹底活用ガイド―日本語入力のコツからPC連携まで
小野 勝彦、佐藤 晃洋、ディーティーエヌ (ジャストシステム 2001年06月)


PCコマンド ボブ&キース (ブイウォーカー・コミックス)
高橋 敏也、城 久人 (ソフトバンククリエイティブ 2001年06月)

星4つ 懐かしの「スロット1」を未来に伝える本 (potsu2さん 2005-09-21)
秒速で進化してゆくPCに、劇画がついていけるわけがないのです。数年で今やこの劇画は骨董品となってしまいました。ですが今読むと買った当時とは別の意味でオモシロイです。懐かしの「スロット1」「スロットA」がボコボコ出てきますし、つい数年前はFSBが1GHZって最速だったんだなーと、突き進むPC進化に対するアンチテーゼ、「ちょっと待て、昔を振り返って見ろ」と促されているような気分になれますよ。マリーはパープリンOLの典型ですし、ボブとキースの人物描写も一貫していて余計な気を遣わず気持ち良く読める劇画ですので、イチオシと行きたいところなのですが、やはりこれが連載されていたV-MAG読者くらいのPC自作知識がベースに無いと、この本の本当の面白さは伝わってこないでしょう。で、読む人を選ぶということから☆4つです。でも50年後にPCの歴史を語る上で貴重な資料に成りうる劇画であることは間違いないでしょう。実は私も1冊保存してあります・・・。

星4つ 絶対におすすめ!! (2001-06-29)
通常の自作パソコンの本のように堅苦しいところが 「まるで」なく、テンポ良く読んでいけます ただパソコン関係の本という都合上、情報が 古くなってしまうのが難点ですが、それを補って あまりあるだけのおもしろさです


Psion Revo Plusパワーアップガイド
小寺 信良、柴田 文彦、懸田 剛 (アスキー 2001年06月)

星4つ Psion (2002-02-21)
Psionに付いて日本語で書かれている、数少ない本のうちの1冊です。Palmウエアが良く売れて、Palmに付いてはいろんな情報が有るけれど・・・と悩んでる人は少なくないと思います。そんな時に、ぜひとも見て、新しい使い方を知っていただけたらと思います。


まるごと図解 最新PCハードウェアがわかる (まるごと図解)
清水 隆夫、津守 美弘、橋本 新義 (技術評論社 2001年06月)

星5つ PCアーキテクチャ用語が判り易く解説されている (2001-07-08)
第一章で書かれているパソコンやプロセッサの歴史は、大変参考になった。また、スタートレックとパソコンとの関係が書かれたコラムは、著者の趣味かと思われるが、一般なパソコン書籍では書かれていない情報で、大変に面白い。さらに、各章では最新のハードに関しても、判り易く解説されているので、ハードウェア辞典としても十分活用できる。


「やりたい」ことが「できる」スキャナ・プリンタ・CD‐R/RW活用マニュアル―失敗しない機種の選び方から「読んde!!ココ」「B’s Recorder GOLD」「秀丸」の使い方まで
ジェイシーエヌ (メディアテック出版 2001年06月)


新・パソコンを使ったビデオ編集入門
天野 司 (インプレス 2001年06月)


自分でできるマザーボードの交換
近藤 光信 (ディーアート 2001年06月)

星2つ 時代遅れ? (ケイレブさん 2007-07-20)
自分パソコンを、なんとかHDなど流用出来ないかと思い購入しました。本の中では、交換CPUがPentium4までしかなく。デュアルコアCPUがあたりまえの時代の今は、私的にはもう必要がない本でした。 でも5〜6前のパソコンを、仕事で使うように直したり、パーツ交換する目的なら、いいかも!

星5つ 痒いところに手が届いた入門書 (2002-01-16)
少し古いPCをよみがえさせること目的とした、マザーボードの交換方法について解説。特にメモリ、HDD、電源ユニット、ビデオカードなどの既存パーツ流用に当たっての注意事項にも触れており、親切。また、実際のマザーボード交換は2機種を使用し、交換作業からBIOSアップデートまで、写真(白黒)とともに詳しく紹介している。メーカー製パソコンを自分の手でチューンナップしたいと思っている人には良い入門書であろう。


ハンダでGO!―自作派へ贈るおもしろPC作製術
NOBU (インプレス 2001年06月)

星5つ 少し笑えるかも (2002-04-05)
NOBU氏が月刊DOS/V POWER PEPORTの連載「ハンダでGO」で作った個性的(?)で実用的(??)なDOS/Vパソコンの記録です。本当に実用的で参考になるような物から、これがパソコンか?と思うような物まで、いろいろあります。


ファイルとハードディスクの整理・修復・拡張 WindowsMe/98/Se/95―このとおりやればすぐできる!!
川口 知文、八木 重和、楢木 祐司 (技術評論社 2001年06月)


Palmパーフェクトブック表計算!
野村 弘明、寺谷 賢一 (ピーワーク 2001年05月)

星5つ パームで表計算なら必須 (mayorさん 2002-03-03)
世界でもっとも使われているアプリケーションである表計算ソフトをパームで使うことに焦点を絞った意欲的な内容。解説されているアプリはQuickSheet、TinySheet、MiniCalcの三つ。それぞれに対して、インストールの方法、基本的な使い方、パソコンとのデータ連携が解説されています。これを読めば、自分にとって最適のアプリを選び、その後は、この本で使用法をマスターすることができるでしょう。


POWERQUEST PartitionMagic 6.0によるハードディスク自由自在―〓テク付き (Ascii books)
長谷川 友理、ネットジャパン (アスキー 2001年05月)


パワーアップ!大容量ハードディスク (エーアイムック (276))
池田 冬彦 (エーアイ出版 2001年05月)


自作派のためのPCパーツ選びのコツ 最新版―初心者でもできるDOS/Vマシン自作/強化のためのパーツ・マニュアル (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2001年05月)


Palmビジネス・ソリューション
丸山 弘詩、古屋 啓子 (イーストプレス 2001年04月)


PC-POWER!ズバリわかる増設・拡張・設定―大特集ハードディスク完全増設 (TJ mook)
(宝島社 2001年04月)


USBハード&ソフト開発のすべて―USBコントローラの使い方からWindows/Linuxドライバの作成まで (TECHI (Vol.8))
(CQ出版 2001年04月)

星3つ 使えます (ゴジラ2002さん 2005-05-28)
説明は決してわかりやすくないですが、Kashiwanoさんの汎用USBドライバは使えます。もっともご本人のホームページから直接ダウンロードしてもよいかもしれませんが。

星1つ USBを利用する上で、最初の一冊とは言いがたいと思う。 (kumapoooooさん 2005-04-21)
ある程度、具体的には、USBバージョン1.xを理解しているくらいの方が読むのには良い本「かも」知れませんが、USB応用装置をはじめて開発する人にはあまり役に立たないかもしれません。少なくとも、私は、最初の章を読んで、いやになりました。日本語として文法的におかしいところがあったり、「USBデバイスがポートに接続されたことの検出」をエミュメレーションと記述していたり。エミュメレーションではなく、エニュメレーション(enumeration)が正しいでしょうし、この言葉からはどうやっても検出という意味は出てきません。あと、USB2.0に対応しなくていい機器を開発する人には、最初の章はUSB2.0がいちいち登場してきて、余計、理解を妨げます。なお、この意見は、最初の章を読んだだけで書いた意見なので、他の章にはもう少し価値があるかもしれません。いずれにせよ、USB応用機器を開発する上で、最初の一冊として薦められる本ではないと思います。

星4つ ソース付きなのがありがたい (raskuさん 2003-01-31)
USBマウスからの座標情報を読みとるプログラムを作るために購入。例によって、やたら詳しい技術情報が満載であるが、それは無視して付録のCD-ROMから適当なサンプルプログラムをコピーして、若干の修正を加えたら、動作した。


できるZaurus (できるシリーズ)
(インプレス 2001年04月)

星4つ MI-E1攻略本の先陣 (2001-04-18)
今まで発売されていた「MI-E1」の専門書といえば、宝島社が発行した「Zaurus スーパーガイド」のみだった。全紙面3色刷モノクロで、歴代Zaurusの図鑑やデジタル用語辞典、さらに開発者が語る使いこなしのポイント等が収録されていたが、掲載されていた内容は購入時に付属でついてくるマニュアル程度のモノがほとんどで、専門書としての要素は低いモノだった。今回、インプレス社から出版された「できるザウルス清水理史・法林岳之&インプレス書籍編集部編」はそれをはるかにしのぐ構成になっていると言えるだろう。インデックス毎の段落分けはほぼ似ているが、すべて写真入りのオールカラー仕上げで読みやすくて見やすいし、それぞれに各ページに「HINT!」という形でワンポイントアドバイスが付け加えられているのである。私自身も MI-E1を使い始めてから結構時間が経っているのに「ほぉ~、そうなんや」と納得させられるモノがあり、隅から隅まで読みあさると今まで知らなかった設定方法や情報を知ることが出来た。どの本を買おうか迷っている方には、ぜひこの本をお薦めしたい。その他に便利な点としては、パソコンとの連携についてそこそこ踏み込んだところまで使い方を紹介してくれている事があげられる。スケジュールやアドレスといった「PIM機能」のほかに、「Mpeg4」と「MP3」についての説明もそこそこ細かく掲載されていて、お得感はあるのではないだろうか?しかし、監修にシャープの協力が入っているため、「Real Juke Box でセキュリティをかけて作っていないMP3ファイルを再生する方法」や「Mpeg1や2の動画ファイルをザウルスで見るため、Mpeg4にコンバートするには?」といった、ある意味本物の裏技については掲載されていなかった。あくまで純正製品をよりよく使うための攻略本というモノだった。こういう非公式な知識を得るためには、今のところやはりネット上を散策して歩くしか方法がないと言えよう。それでも、この一冊は手元に置いておいても損はないはずだ。


わかりすぎるパソコン・周辺機器の選び方―超!初心者向き (Gakken computer mook―わかりすぎるシリーズ)
(学研 2001年04月)


プロの裏技!ハードディスク最強化計画 (2001) (Gakken computer mook)
(学研 2001年04月)


最新技術解説 入門USB (最新技術解説)
鈴木 一海、五十嵐 顕寿 (技術評論社 2001年04月)

星3つ よもや最新とは言えない (mcnさん 2004-02-06)
本書は、USBの仕様について詳しいです。「入門USB」と銘打たれている割には USB の転送方式やOS(Windows,Mac OS)のDriver構成の説明などあり、マニアックな感有り。このような話題を纏めて扱った入門本は少ないだけに、貴重でしょう。ただタイトル通り、残念ながら本の内容はよもや最新情報とは言えなくなっています。Mac OS は Mac OS X についての情報はありませんでしたし、Windows の USB2.0 対応についての情報もありません。他の OS (ex. Linux, FreeBSD,...) についての情報も欲しいです。惜しい本だけに改訂版を望みます。

星2つ 浅い (ハット卿さん 2004-01-17)
本の題名が「最新技術解説 入門USB」だが、初版が平成13年なので、最新な感じはしない。USBってのが何かわからない人や、基本的な仕組みや特性については書いてあるが、USBで何かやってやろうと思い買っても役には立てにくい。基本的に読み物で、入門なので仕方ないことだが、個人的には、1980円+税出して買う本だとは思わない。

星1つ 誰のための本? (raskuさん 2003-01-31)
まず出版から規格が進歩したこともあって情報が古くなっている点に注意。USB規格の変遷について知る読み物としては悪くはないが、テクニカルな知識を得ることは無理。ソフトウエアの解説も、さわりだけの断片的なもので、全く用をなさない。結局、誰がどういう目的で読むのか、全く不明。


ザウルスMI‐E1スーパーブック
FPDAJ MI‐E1プロジェクト (ソフトバンククリエイティブ 2001年04月)

星5つ 文句なく、最強のE1専門書! (2001-05-07)
先に出版された「できるZaurus」をザウルス本の入門編と位置づけるなら、この「ザウルス MI-E1 スーパーブック」は、まさにE1の痒いところにまで手が届いた『超応用編の一冊』と言えるだろう。 昨年の発売以来、すべてのユーザーがE1を使いだしてまだ半年も経っていないはず。大体のMOREソフトは導入したり、以前使っていたザウルスからのデータ移行は済んでいると思われるが、『完全に機能を使いこなしているか?』と言われると、筆者もそう自信はない(^-^;この本は「どうやってE1を使いこなすか?」「こうすれば、さらに便利な使い方が出来る」「こんな機能あるの、知ってますか?」といったことが、7章立て+アルファで多種多様に渡り掲載されています。いくつか例えをあげると・・・ ☆【↑(シフト)ボタン】や【機能ボタン】との組み合わせによる文字変換について☆意外に使いこなせていないPIM機能の盲点について ☆MOREソフト開発者が使用するファイルの閲覧ソフトを使っての便利なワザ ☆外部記録メディアについての考察や本体と液晶の保護についての提案 ☆本体の各機能ごとに、さらに役立つMOREソフトの紹介 ☆パソコンとの連携に必要な機器とソフトの設定方法や基本知識☆通信機器のコストダウンについてやメール送受信時の注意とアドバイス ☆動画、MP3、画像に関する詳しい解説とその活用法 ・・・などなど、ここで書ききれないぐらいの機能を紹介しています。 執筆陣は、ザウルス関連サイトの掲示板でよくHNを見かける「本物のE1ユーザー」なので、そんじょそこらの専門本とはワケが違います。普段もっと便利にならないかと思っていることや、ほかと比べてどうなんだろうと疑問に感じることを実際に試してみた上で記事にされているので非常に親切な内容になっているし、「やってはいけないこと」は、キッチリと説明されています。 特に巻末の2章は「一見の価値あり」で、今のE1がもっとパワーアップすることは間違いなしです。もう当分の間、この本を越える内容と充実度のE1本は出ないんじゃないでしょうか?・・・そう読者に思わせるぐらい、圧倒的な専門書に仕上がっていると思います。ただ少々お値段が張るのが痛いかなぁというのが正直なところで(笑)


「ハードウェアの仕組み」がわかるとパソコンにもっと強くなる―もう2度と「わからない・使えない」と言わせない文科系ユーザー必携の書 Windows版
武井 一巳 (メディアテック出版 2001年04月)

星4つ 少し内容は古くなったけど (Iさん 2007-02-23)
少し前のPC(OSがWIN98とかME)の本ですが OSの部分ではなくてパソコンの本体内部、メモリーやCPUなど 複雑な部品の写真、マザーボードの構成図などが載っているので ハードの構成などを把握するのに便利です。


パソコン・拡張機器の性能をもっと引き出す失敗しないBIOSの設定
一条 真人 (メディアテック出版 2001年04月)


CD‐Rらくらくコピー&バックアップ術 (宝島社新書)
(宝島社 2001年03月)


LBP printing style―欲しい情報はなんでもクイックプリントeプリンティングのススメ (Softbank mook)
(ソフトバンククリエイティブ 2001年03月)


PowerBook大改造計画〈2〉
(エクシードプレス 2001年03月)

星5つ もちろんマニア向けですが・・ (それ行けウィークエンドさん 2006-01-05)
PowerBook Duoのバッテリのセル交換(有名な「詰め替え君」ですね)の詳細が載っており、これだけでも星5つです!目次だけではマニアックな内容を把握できませんので、入手前に良く調査することをお勧めします。

星5つ 部品交換は書いてないです。 (TYSさん 2003-10-12)
この本の「スケルトン化計画」を担当しましたYAS@RIKIBONです。この本では一般的なHDやメモリーの追加等の部品交換は書かれておりませんので、期待された方は、あしからず。

星1つ PowerBook大改造計画〈2〉 について (2002-06-27)
全然思っていた内容と違いました。内蔵バッテリーの交換とかHDDの交換要領・CPUの交換要領とかの説明を期待していたのですが、まるでニーズに合いませんでした。


このとおりやればできる!!必ず作れるCD‐R/RW
川口 知文 (技術評論社 2001年03月)


はじめてのVisor Prism/Platinum
松下 寿 (毎日コミュニケーションズ 2001年03月)


実用パーム便覧―シャーロック・パームズの冒険 いまやPalmのすべての謎が解き明かされた
松田 ぱこむ、小島 邦男 (ローカス 2001年03月)

星5つ すべてのPalmユーザーにおすすめ (mayorさん 2005-02-26)
従来のパームの解説本というと、体系的にまとまってはいますが、エンターテインメント性があるかというと、クエスチョンマークをつけざるを得ませんでした。もちろん、娯楽を目的としてかかれているわけではないのですが・・・しかし、この本は、小説仕立てで書かれたパーム解説本。イギリスが生んだ名探偵シャーロック・ホームズをモデルとしたシャーロック・パームズがパームを使って引き起こされる事件の謎解きに挑みます。もちろん、パームの解説書としての機能も備えており、注釈だけを読めば用語はつかめるようになっています。また、ところどころに解説ページがあり、これを拾い読みしていけば、パームの基本的な使い方は分かるでしょう。時折、解説モードになっている個所があるものの、ストーリー展開は自然で読み物としても十分楽しめるようになっています。謎解きはパームの特性を十分に使っており、パームのユーザーならうなずくこと間違いなし。宿敵モリアーティ教授との対決はどうなるのか?すべてのユーザーにおすすめです。


見てわかるパソコン解体新書〈Vol.5〉
大島 篤 (ソフトバンククリエイティブ 2001年03月)

星4つ やっぱり視覚は大事です。 (2001-05-09)
いくら易しく書かれた説明を読んでも「わからんもんはわからん!」と感じておられる方。 是非この本で「百聞は一見に如かず」を疑似体験してください。 ただ5冊目ともなると、目から鱗が落ちるような題材ばかりではありませんので、ご了承を。


自作派のためのPC組み立てのツボ―パソコンの自作は、このツボを押さえておけばOK!自作パソコンの組み立ての“プロのワザ”を教えます。 (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2001年02月)


ステップ図解 ハードディスクの増設・ダイエット・復旧―WindowsMe対応 (ステップ図解シリーズ)
C&R研究所 (ナツメ社 2001年02月)


AT互換機完全自作ガイド〈2001年版〉
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 2001年01月)

星5つ 2002年も是非買いたい (ritmoさん 2001-12-25)
PCを構成する各パーツの機能や製品、取り付け方などが、しっかり整理されており、非常に分かりやすい。資料として一冊あると安心。2002年版も是非買いたいと思う。


EPSONカラーイメージング Vol.13 (13) (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 2001年01月)


パソコン周辺機器の中身からくり読本―上手に拡張ラクラク操作しくみを知れば恐くない (eX’mook (70))
(日刊工業新聞社 2001年01月)


ワラをもつかみたい人のパソコン教室 (Vol.17) スキャナと画像加工がよくわかる本 Geibun mooks (No.295)
(芸文社 2001年01月)


周辺機器の接続・増設で困っていませんか?
北浦 訓行 (IDGジャパン 2001年01月)


自分でできるDVD・CD‐R/RWドライブの取り付け・乗せ換え
武田 文子 (ディーアート 2001年01月)


超簡単パソコン「自作・改造」術―「自分仕様」のマシンを手に入れる!
阿部 信行 (かんき出版 2001年01月)

星5つ わかりやすい案内書 (2004-07-24)
「初心者でも安全・確実に・・」とサブタイトルにあるように、シンプルな構成でありながら、とても丁寧にわかりやすく書いてある。手順も写真で説明しているので、はじめて見るマシーンの中身も見比べながら出来、安心。最初の1冊としておすすめ。


AT互換機組み立て本〈2001年版〉
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 2000年12月)


FireWireシステムアーキテクチャ―IEEE1394仕様のすべて (PC System Architecture Series)
ドン アンダーソン (ピアソンエデュケーション 2000年12月)


IC記録メディア「メモリースティック」徹底活用テクニック
メモリースティック研究会 (広文社 2000年12月)


VAIOをもっと楽しむ!―ソフト・周辺機器徹底活用ガイド
野村 弘明、寺谷 賢一、太田 智晴、大嶋 明 (オーム社 2000年12月)


AT互換機拡張ガイド〈2001年版〉
阿部 信行 (ソフトバンククリエイティブ 2000年11月)


CG作家のためのはじめてのスキャナ&タブレット―スキャニングのコツ・タブレットの活用術を徹底攻略 (I/O別冊)
(工学社 2000年11月)


CLIE LIFE
大木 天馬、藤本 タカシ、石井 英男、牟田 嘉寿 (ソフトバンククリエイティブ 2000年11月)


Palm秘密工作マニュアル―愛するパームをとことん改造!
モーリー、SANAI (イーストプレス 2000年11月)


落ちないサーバー構築のためのハードウェア強化マニュアル
安井 健治郎 (ディーアート 2000年11月)


詳解!PC最新テクノロジー〈2001年版〉
(日経BP社 2000年11月)


パソコン、iモード、palm完全使いこなし講座―ITサバイバル/いまならまだ間にあう!
(財界研究所 2000年11月)


20GB超大容量ハードディスク 分割する技術・増設/活用する技術 Windows98/Me対応版―楽々できるパーティション操作からバックアップCD‐Rの作成・複数OSのインストールまで
一条 真人 (メディアテック出版 2000年10月)


Palmの達人―Palm/Visor/WorkPad/CLIE/TRG Pro対応
関根 元和、甲田 浩 (ソーテック社 2000年10月)

星4つ WorkPadとCLIE所有者のレビューです (2000-11-02)
このところ大人気のパームです。 解説本もたくさんでていて、何を買おうか悩むところだと思います。 この本はCD-ROMが添付されていませんから、パーム用アプリを求めているなら他のアプリ解説本を選ばれた方がよいと思います。 パームを使っていて、もう一歩パームの世界に踏み込みたいと思っている方には調度良いかもしれません。ただ、私的には「トラブルバスター的な記述がもっとあればなー」と感じる部分はあります。ほんとにパームのトラブルバスター本ってないんですよね。 コラム-あなたのPalmの「中身」拝見!-は大変興味深く読みました。このような達人の「中身」ばかりを集めるだけでも一冊の本が出来るかもしれないなと感じました。必要なところだけ読むのも良いですが、自分のパーム熟練度をチェックするつもりで最初から読んでいくのもおもしろいかもしれません。この本のそこら中から、パームというデバイスに対する愛情が感じられてちょっとうれしくなりました。


VisorDeluxe徹底活用マニュアル―主要アプリケーションの使いこなしから拡張モジュールの設定まで
武井 一巳 (メディアテック出版 2000年10月)


かんたん・快速・失敗しないCD‐R/RW徹底活用ガイド―Windows対応
ソーテック社編集部 (ソーテック社 2000年10月)


なるほどスキャナー OCR編 (ビギナー御用達シリーズ)
(マール社 2000年10月)


インクジェット記録とプリンタ―記録方式とプリンタヘッドの開発動向
(シーエムシー 2000年10月)


デバイスドライバのインストール・設定・アップデートがわかる本
近藤 光信 (広文社 2000年10月)


土日で作るはじめての自作パソコン―このとおりやればすぐできる!!
八木 重和 (技術評論社 2000年10月)


CloneCD完全マニュアル ライティングテクニック―CloneCD、nero5編
(マイクロデザイン 2000年09月)


iMac・iBookに周辺機器をもっと上手につなぐ―デジカメ・CD‐RからTA・ISDNルータまで
石田 豊 (ディーアート 2000年09月)


失敗しないUSB機器&周辺機器の選び方・つなぎ方―Windowsパソコンを驚くほどパワーアップする
武井 一巳 (メディアテック出版 2000年09月)


パソコンで自分だけの小物をつくる!―パソコン、カラープリンタがあれば、こんなにたくさんの小物が作れます。 (Seibido mook)
(成美堂出版 2000年09月)


マザーボードカタログ―メーカー別、オススメマザーボート〈2000〉
(マイクロデザイン 2000年09月)


これならわかるデバイスドライバの設定とアップデート Windows版
前川 武弘 (ディーアート 2000年08月)


らくらくスキャナー入門編 (ビギナー御用達シリーズ)
(マール社 2000年08月)


CD‐R/RW活用とメディア選び―ホントの話!
森 康裕、木村 公彦、北川 達也 (インプレス 2000年07月)

星5つ マニア度随一のCDR読本! (2000-12-03)
世の中に広く普及してきたCDR。当然CDR関係の本も数多く出版されているが本書のマニア度は並ではない。なんと現在(出版時)発売されている主なメディアのエラーレートを巻頭に収録!! また、第2部では実際にCDRの「書きこみ品質」を上げるためのテクニックを解説…とただ単に焼くだけでなく徹底的に「品質」を上げることを追求するための情報が詰めこまれている。ここまでこだわったCDR読本は他に類を見ない。 絶対のお奨めである


ハードディスク百科 2000―ハードディスクの選び方から使い方まで (I/O別冊)
(工学社 2000年07月)


MacユーザーのためのPalm3c&5x
佐橋 慶信 (毎日コミュニケーションズ 2000年07月)


ディスクアレイテクノロジRAID―ハードディスクの構造からディスクアレイによる高信頼性まで
宇野 俊夫 (エーアイ出版 2000年07月)


プリンタと構成材料の市場〈2000〉
(シーエムシー 2000年07月)


最適CPU選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
吉沢 匡 (ローカス 2000年06月)


最適ドライブ&メモリ選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
内田 勝利 (ローカス 2000年06月)


最適ビデオカード選びのコツ―購入&アップグレード (自作サポートガイドシリーズ)
ネオローグ (ローカス 2000年06月)


最適マザーボード選びのコツ (自作サポートガイドシリーズ)
野葉 光一 (ローカス 2000年06月)


自分でできるハードディスクの交換と増設―Windows95/98/98SE版
福多 利夫 (ディーアート 2000年06月)

星3つ 安心 (ツクルさん 2000-11-23)
自分ではじめてハードディスクの交換をしようと思ったときにちょっと不安だったので思わず買ってしまいました。他にも何冊か見てみましたが、これが絵も多くて分かり易い気がしたのでこれに決めたという感じです。内容は色々な場合を想定して紹介してくれてるので結構親切だと思います。あと、やってみるとわかるんですけどハードディスクの交換は比較的簡単だということです。でもこういう本はあると安心するからオススメです。


セイコーエプソン知られざる全貌―地方で育ったグローバル企業 (B&Tブックス)
青柳 一弘 (日刊工業新聞社 2000年06月)


新 iBook START UP GUIDE―MacOS9、Internet Explorer4.5/5、Outlook Express5完全対応。
秋山 公良 (広文社 2000年05月)


スキャナの達人
高安 正明、宮内 正裕 (毎日コミュニケーションズ 2000年05月)


USB機器「接続」快適環境の作り方―Windows98/2000
志村 俊朗 (技術評論社 2000年04月)


荻窪圭のiBook徹底活用術
荻窪 圭 (日本実業出版社 2000年04月)


自作派のためのPCパーツ選びのコツ〈2000年最新版〉 (CompuBooks)
高橋 隆雄 (すばる舎 2000年04月)


目的別 失敗しないCD‐R/RWの選び方‐焼き方―写真(デジカメ)・音楽(MP3)・ビデオからリカバリCDまで、手作りで楽しむ
武井 一巳 (メディアテック出版 2000年04月)


AT互換機完全チューニングガイド
辻 秀典、那須 竜也、山本 泰、北川 勝浩、山本 雅裕 (ソフトバンククリエイティブ 2000年03月)


iMacレスキューハンドブック―DVモデル対応版 (MacFan books)
池田 冬彦 (毎日コミュニケーションズ 2000年03月)


Jornadaスーパーブック
工藤 徳也、kei_1、鈴木 紀明、古橋 秀夫、幽幻会社春猫屋 (ソフトバンククリエイティブ 2000年03月)

星4つ PDAのまさしくバイブル (2000-11-16)
この本はJornadaを説明書以外の使い方でパワーアップすることができるすばらしい本です。これ一冊であなたもJornada通!


Windows98ハンドブック―ハードディスク&ファイルシステム活用 (ハンドブックシリーズ)
阿久沢 晃久 (ソフトバンククリエイティブ 2000年03月)


快適Windows環境をつくるためのハードディスクの活用テクニック―増設・交換・バックアップ
近藤 光信 (広文社 2000年03月)


AT互換機自作ガイド
藤本 壱 (ソシム 2000年02月)


hello!iMovie―iMacで遊ぶオリジナルムービー
近藤 龍太郎 (日本実業出版社 2000年02月)


iBook GuideBook
今井 裕治 (秀和システム 2000年02月)


これならわかるファイルの互換・変換・活用 Windows版
ユニゾン (ディーアート 2000年02月)


できるiMac―iMac DV対応
(インプレス 2000年02月)


一週間でマスターするiMacDVでビデオ編集for Macintosh (1 week master series)
並木 陽一郎 (毎日コミュニケーションズ 2000年02月)


9CTスキャナ
(コロナ社 2000年01月)


はじめてのWorkPad+活用ガイド
西上原 裕明 (技術評論社 2000年01月)


ウィンドウズのファイル操作術―パソコンがわかる!使える! (宝島社新書)
高橋 浩子 (宝島社 2000年01月)


プロの裏技!パソコン&周辺機器のとっておき400―Win95/98/2000 (Gakken computer mook)
(学研 2000年01月)


今日からはじめるiBook―わかる!・できる!・楽しい!
久保 靖資 (技術評論社 2000年01月)


ハードディスク上手な管理とトラブル対策―Windows版
傍嶋 恵子 (日本実業出版社 2000年01月)


AT互換機完全自作ガイド〈2000〉Athlon対応版
尾崎 行雄、藤田 伸二、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)


AT互換機完全自作ガイド〈2000〉Slot1対応版
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)


AT互換機組み立て本―やっぱり自作はおもしろいマル得組み立て自作ガイド〈2000年版〉
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 1999年12月)


iBook START UP GUIDE
秋山 公良 (広文社 1999年12月)


VAIO C1XE活用ガイド
片山 哲也、楢木 祐司、白瀧 由裕 (毎日コミュニケーションズ 1999年12月)


だれでもカンペキ ハードディスク&周辺機器の増設
加藤 健太郎 (秀和システム 1999年12月)


ハードウェアをマスターしてPC自作にチャレンジ!!―最強CPU AMD Athlon対応 (FOREST Computer Books)
吉沢 匡 (フォレスト出版 1999年12月)


パソコンユーザのためのプリンタいろいろガイド
浅海 健一、小浜 大吉、永原 智聡、三浦 明人、北山 洋幸、田中 典翁、根岸 久起、小畑 喜一 (トッパン 1999年12月)


AT互換機拡張ガイド〈2000年版〉
阿部 信行 (ソフトバンククリエイティブ 1999年11月)


iMac & iBookでつくろう!―たのしいビジュアルグッズ
松尾 善宏 (ソーテック社 1999年11月)


ディスク管理で困っていませんか?
篠崎 彰 (IDGジャパン 1999年10月)


AT互換機改造講座 クロックアップ入門
松永 融 (広文社 1999年09月)


ハードディスク徹底活用 (エーアイムック (235))
木村 治彦 (エーアイ出版 1999年09月)


最新最速DOS/Vパソコングレードアップマニュアル
丹治 佐一 (エクシードプレス 1999年09月)


誰でもできるDOS/Vマシンのラクラク増設&拡張法―メモリ、ハードディスク、USBボード増設からCPU交換まで
志摩 和夫 (日本実業出版社 1999年09月)


8.4GB超大容量ハードディスクの交換・増設
福多 利夫 (ディーアート 1999年08月)


VAIO C1S活用ハンドブック
白滝 由裕、楢木 祐司、片山 哲也、野村 弘明 (毎日コミュニケーションズ 1999年08月)


VAIOマイクロタワーシリーズマスターブック―VAIOマイクロタワーで楽しむテレビ&ビデオ
中島 哲郎、Media Studio ODDJOB (毎日コミュニケーションズ 1999年08月)


自分ひとりでできるパソコン周辺機器のつなぎ方 (アスカコンピュータ)
傍嶋 恵子 (明日香出版社 1999年07月31日)


AT互換機BIOSの設定・変更・アップデートがわかる本
近藤 光信 (広文社 1999年07月)


最新版 ザウルス徹底活用術―最強のモバイルビジネスツール
渡辺 光好 (経済界 1999年07月)


セミナーテキスト Microsoft Office2000 新機能 (セミナーテキスト)
(FOM出版 1999年07月)


パソコン・アダプタの製作&応用―シリアル・ポートとパラレル・ポートを活用しよう (ハードウェアデザインシリーズ)
(CQ出版 1999年07月)

星5つ PCの応用範囲を広げる各種インターフェース (2003-09-26)
これまで数々のインターフェースの本はありましたが、自分で作る場合、少々、初心者には、敷居が高いものが多かった気がします。しかし、本書は初心者でも解かり易く解説されています。


パソコン拡張/増設トラブルFAQ―AT互換機の再生と完全強化のために
野葉 光一 (翔泳社 1999年07月)


AT互換機のチップセット―CPU&チップセットの歴史と変遷
渡辺 郁郎 (エーアイ出版 1999年06月)


PowerBook大改造計画 (POWERBOOK ARMY)
POWERBOOK ARMY (エクシードプレス 1999年06月)

星2つ 改造派向け (kimjhさん 2003-02-08)
PB150の内容が少ないので価格が割高に感じられた。Duo、2400お持ちの方はまずまず満足の一冊にはなるかと思います。改造しないなら余り必要ないかも。

星4つ PowerBookマニア必携 (2000-11-27)
最新のマシンは対応しませんが、2400,150,Duoなどを 手に入れた最近オーナーになった方にはなくてはいけない(!?)本です。 とにかくお勧めです。


まるごと活用BJプリンタ大百科 保存版―すぐわかる・カンタンに作れる (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 1999年06月)


ステップ図解 ファイル操作のウラ技テクニック (ステップ図解)
C&R研究所 (ナツメ社 1999年06月)


ハードディスク減量大作戦
ランディング (エクシードプレス 1999年06月)


ビシバシ使えるWorkPad
霜田 憲一 (アスキー 1999年06月)


マルチモニタ活用ガイド―快適パソコンライフ提案
木下 誠之、イーヤマ販売 (センチュリーアド 1999年06月)

星2つ 期待はずれ (2001-06-11)
タイトルから想像・期待していた内容について書かれていたのは、第4、5章だけで正直期待はずれ。 パソコンと書いてあるのにWindows-Dos/V機に関する内容だけ。 もちろんOS自体の機能も使うけど、それよりはアプリケーションソフトを使うときにどう活かすかなのでは。 Macintoshだろうが何だろうが関係ない。マルチモニタ環境を「活用」するために必要な知識、考え方ではなく、マルチモニタ環境を作るためのハードウェア環境の構築に重心が偏っている。すでにマルチモニタで使っているため、自分なりの工夫はしていた。さらなる活用法を見出したかったのだが、収穫はゼロに等しい。実際に使ってるヒトではなく、マルチモニタという使い方を知らなかったヒト向けですね。


ロータスノーツR5入門―Now Get Started!
駒戸 いずみ (カットシステム 1999年06月)


Let’s noteナビゲータ〈4〉“れっつらー”のためのLet’s noteガイド (SOFTBANK BOOKS)
(ソフトバンククリエイティブ 1999年05月)

星5つ 自分はDynaBook利用者だったので (kaizenさん 2009-01-06)
自分はDynabook利用者だったので、ThinkPadやLetsNoteのような他の著名なノートPCには手をだしていません。 そのため、本書のよいところは必ずしも理解できていないと思います。 大学や企業の知人で、国産のノートPCでは、LetsNoteがだんとつです。 理由は、丈夫さではないでしょうか。 家族が、松下電器のPCの工場見学にいき、落下試験などを見学させてもらい、松下電器のファンになってしまいました。 この本の続刊は出ていないのでしょうか?残念です。


MP3 活用ガイドブック―パソコンで楽しむ音楽!
戸田 覚 (技術評論社 1999年05月)


Zipの挑戦―次世代大容量フロッピー
金子 峻 (オーム社 1999年05月)


こんなに遊べるポケットボードピュア
どこでも@メール倶楽部 (同文書院 1999年05月)


完全解説ダウンロードと圧縮・解凍
グループFUKU (オーム社 1999年05月)


周辺機器の拡張・増設―Windows95/98版
福多 利夫 (ディーアート 1999年05月)


ロータスノーツクライアントR5ノーツ入門
ロータス、ロータスディベロップメント=、ロータスデベロップメント= (ソフトバンククリエイティブ 1999年05月)

星3つ グループウェア初体験者用マニュアルとして。 (qfg02041さん 2002-10-20)
ただのメーラーであってそれ以上のものでもあるノーツ。「骨の髄までしゃぶる」のが仕事の人はさておき、とりあえず業務で使う人にとっての入門書、マニュアルとしてはbestだったと思いました(ひたひたと次バージョンが迫っているわけですが)。ところで、これを別売りで買わねば直感的に使えないのはおかしな話ではないでしょうか?全てをデータベースとして扱える、革新的ソフトだというのは、良くわかりました。webとの連携もシ-ムレスです。ですがそれは一握りの最高管理者レベルの仕事が楽だと言うだけです。ただのメールボックスを「メール『データベース』」と言い換える高慢ちきな態度もどうかと思います。困るのは末端で実務に使う人を手助けするスタッフ、縁の下の力持ちたちですから。彼ら(私たち)が余計な用語説明に忙殺され、十分にアプリ開発のうまみを実感する時間を削られていることこそ、他のグループウェアの跳梁跋扈をむざむざ許している理由に他ならないように思えますが。あとは、『タイトルに半角英数字を入れると左に1桁ずれて次の入力でカーソル右にもう1回』とか『きちんとユーザが思うようにスレッド表示できない』とか『ソート機能が貧弱』とかの有名なバグや不具合も、いっそ治らない(バグフィックスしない)でバージョンアップして逃げてしまうのなら、全部書いておいてほしかった(次バージョンでは書いてほしい)です。これも実務レベルで本当に神経すり減らしてます(怒)。


1台の大容量ハードディスクを分割して活用する法―簡単にできるパーティション操作のテクニックから交換・増設・運用の実践的ノウハウまで
飯島 弘文、鹿島 博 (メディアテック出版 1999年04月)


CD‐Rの達人 B’s Recorder GOLD編
尾崎 行雄 (ソフトバンククリエイティブ 1999年03月)


ステカを使ったデザインカッター入門 (クラフト&アートワークシリーズ)
GEODESIC (ローカス 1999年03月)


焼ける!CD‐Rパーフェクトマニュアル
北川 達也、菊地 潤、村田 友和、木村 公彦、清水 隆夫、鈴木 法道 (インプレス 1999年03月)


DOS/V組み立て後の認識・設定マニュアル
福多 利夫 (ディーアート 1999年02月)


やっとわかった!ファイルの変換・圧縮・解凍―Windows98対応
野沢 直樹 (ソーテック社 1999年02月)


ジャンクパーツ設定全書
Scott Mueller、高橋 敏也 (ソフトバンククリエイティブ 1999年02月)


このとおりやればすぐできる!! ファイルとハードディスクの整理・修復・拡張
川口 知文、八木 重和、楢木 祐司 (技術評論社 1999年01月)


AT互換機拡張ガイド〈’99年版〉
阿部 信行 (ソフトバンククリエイティブ 1998年12月)


DOS/V拡張診断室
飯島 弘文 (秀和システム 1998年12月)


Macintosh版ハードディスク徹底活用テクニック―ディスクの交換・増設からMacOSを複数インストールした活用ノウハウまで (基本とTips)
近藤 龍太郎 (メディアテック出版 1998年12月)


Windows98 ハードディスク「増設・拡張」快適環境の作り方
志村 俊朗 (技術評論社 1998年12月)


プロの裏技!パソコン&周辺機器のとっておき300選 (Gakken computer mook)
(学研 1998年12月)


自分で作るAT互換機〈99〉本当に欲しいマシンを作ろう!
青山 円、長谷川 裕行、野田 正弥、藤本 壱 (毎日コミュニケーションズ 1998年12月)


目指せBJプリンタの達人 保存版 (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 1998年12月)


AT互換機トラブルバスター Windows98版
織田 薫 (ソフトバンククリエイティブ 1998年11月)


AT互換機完全自作ガイド―Slot1対応版
岡崎 覚、菅原 清文、藤田 伸二、尾崎 行雄、辻 秀典 (ソフトバンククリエイティブ 1998年11月)


AT互換機組み立て本〈’99年版〉やっぱり自作はおもしろい。マル得組み立て自作ガイド (SOFTBANK BOOKS)
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 1998年11月)


ステップ図解 Windows98対応 ハードディスク活用ウラ技テクニック (ステップ図解)
C&R研究所 (ナツメ社 1998年11月)


ファイル&プリンタの共有ができる本―3万円でできるWindows95/98のネットワーク 手取り足取り徹底親切解説
本谷 裕二 (広文社 1998年11月)


CD‐Rスーパーテクニック
鈴木 法道、村田 友和 (ナツメ社 1998年10月)


MobileGear CompleteBook
佐久間 浩一、T. Ogasawara、河上 遊 (秀和システム 1998年10月)


PCユーザーの基礎知識 AT互換機のBIOS
渡辺 郁郎 (エーアイ出版 1998年10月)

星3つ BIOSに必要な基礎知識養成に。 (ショウボウシさん 2000-12-17)
さすがに分厚いだけあってBIOSの知識のみならずそれに関連するハードウェアの仕組みについてまで詳細にわかりやすく、図解などを用いて説明してある。そのため、BIOSだけでは物足りずその周辺知識まで徹底的に知りたいと言う人にはもってこいの一冊となっています。でもパソコンを触って間もない方や、SCSI、DMA、PCI、ISAなどの言葉を全く聞いたことのない人には難しいかも。


究極のモバイル生活術
横森 武命 (ぱる出版 1998年10月)


自作パソコンはパーツ選択が重要だ!Windows98対応 自作派のためのPCパーツ選びのコツ―初心者でもできるDOS/Vマシン自作・強化のためのパーツ・マニュアル! (Compu Books)
高橋 隆雄 (すばる舎 1998年10月)


新Librettoスーパーブック〈2〉
平沢 寿康、石井 英男、笠原 一輝 (ソフトバンククリエイティブ 1998年10月)


自分で作るWindows98マシン―AT互換機
ノマドワークス (エーアイ出版 1998年10月)


Mac+Windows対応 簡単にできるデータ変換のすべて―MacとPCの正しいつなぎ方とデータ転送の仕方
今井 裕治 (日本文芸社 1998年09月)


ネットワークでプリンタ共有! (エーアイムック (207))
長谷川 裕行 (エーアイ出版 1998年09月)


3DプロッタMODELAに挑戦!―君の部屋がハイテク模型工場になる! (クラフト&アートワークシリーズ)
ジオデシック (ローカス 1998年08月)


The World of Palm 3
山田 達司、片山 哲也、古川 敏郎、野村 弘明 (毎日コミュニケーションズ 1998年08月)


もっと知りたい自作PCパーツの選び方 for Windows98
長谷川 裕行、山本 ひでお、野田 正弥、岡村 友之 (毎日コミュニケーションズ 1998年08月)


インクジェットプリンター技術と材料 (エレクトロニクス・材料シリーズ)
甘利 武司 (シーエムシー 1998年08月)


ハードディスク快適使いこなしガイド―Windows95・98対応
一条 真人 (日本文芸社 1998年08月)


これならできるDOS/Vマシンパワーアップ―イライラマシンを快適マシンに変身させよう!Windows98対応 (Compu Books)
高橋 隆雄 (すばる舎 1998年07月)


チャレンジDOS/V組み立て―自作派集合! (TRY COMPUTING BOOKS)
丹羽 一夫 (CQ出版 1998年07月)


ハードディスクの増設・交換とバックアップ
小倉 伸夫 (ディーアート 1998年07月)


PC/AT互換機組立パーフェクトガイド
岩村 益典 (ナツメ社 1998年06月)


Windows95・98ユーザーのためのハードディスク活用ガイド
神崎 洋治、西井 美鷹 (電波新聞社 1998年06月)


オリジナルグッズをつくろう!―プリンタ・レシピ集
福田 友美 (スパイク 1998年06月)


最新最速DOS/Vパソコン組み立てマニュアル
丹治 佐一 (エクシードプレス 1998年06月)


AT互換機のマザーボードシステム完全ガイド (SOFTBANK BOOKS)
岡崎 覚、菅原 清文 (ソフトバンククリエイティブ 1998年05月)


FreeBSD入門キット 2.2.6 RELEASE―AT互換機版
宮嵜 忠臣 (秀和システム 1998年05月)


Windows98マシン組み立てガイド
一条 真人 (秀和システム 1998年05月)


任天堂ポケットカメラ&プリンタとっておき活用ブック (ロマンアルバム)
(徳間書店 1998年05月)


徹底図解 PC/AT互換機製作講座
阿部 信行 (広文社 1998年05月)


ポケットカメラ&プリンタであそぶほん
(アクセラ 1998年05月)


DOS/Vマシンを増設・拡張するとき読む本 (アスカコンピューター) (アスカコンピューター)
高橋 浩子 (明日香出版社 1998年04月30日)


AT互換機拡張&パワーアップ―時代に合わせてあなたのマシンも進化する
藤本 壱 (ソシム 1998年04月)


Libretto Bible
賀川 明則、星 俊、風間 淳、滝川 薫、米田 成年 (秀和システム 1998年04月)


モバイルギア2徹底活用ガイド
佐藤 浩之 (広文社 1998年04月)


家族のBJプリンタ活用術―もっと楽しく!!もっと便利に!! (Softbank mook)
(ソフトバンククリエイティブ 1998年04月)


カラーマネージメント!―エプソン、カラープリンタで学ぶColorSync
笠井 享 (IDGコミュニケーションズ 1998年04月)

星5つ 画面と印刷の色の違い (kaizenさん 2009-01-06)
画面と印刷の色の違いをちゃんと勉強したことがなかったので、本書を購入しました。 実際には経験が重要なことと、プリンタによって色のでぐあいが違うし、紙の質によっても色の出具合がちがう。 もっと細かい話をすれば、その日の温度、湿度によっても発色は違うかもしれない。 原理を知っていれば、経験を生かすことができると思う。


ハードウェア (情報処理基礎講座)
松尾 三郎 (電子開発学園出版局 1998年04月)


スキャナ便利活用法
川上 峻史 (工学図書 1998年04月)


トラブルバスター ノーツ/ノーツドミノ版 forR4.52 (SOFTBANK BOOKS)
秦野 泰隆 (ソフトバンククリエイティブ 1998年04月)


手作りマイコンBabbage3号―Z80アセンブラがわかる
相原 隆文 (技術評論社 1998年04月)

星4つ マイコン屋さんにお薦め。 (taka21stさん 2004-12-20)
マシン語の基礎、Z80が分かります。マイコンのハードウェアを学ぶのにも最適です。


放課後プリンタイム
こんぶのにもの (久保書店 1998年04月)


AT互換機の拡張・増設がわかる本―IBM Aptiva・富士通FMVのパワーアップガイド
近藤 光信 (広文社 1998年03月)


PC‐98パワーアップ道場―あなたの愛機はまだ使える (SOFTBANK BOOKS)
小笠原 陽介 (ソフトバンククリエイティブ 1998年03月)

星5つ 愛だよ、愛 (lm700jさん 2007-10-02)
すでにNXが出始めていたときの本だけどね とりあえずパワーアップの必要性に関してはいいわけがましいw たとえば会社で使っていて買い換えが許されないとか まあフルチューンの例を示してあとは取捨選択してくださいって話 あとパワーアップに伴う試行錯誤でパソコンやOSに対しての理解が深められるとのこと そういや小学校の時、PCヲタな先生が事務室のFAやDAをフルチューンにして Windows95入れて長く使ってたようなw 小型デスクトップの繁栄を予言している点がすごい


PC互換機周辺機器ガイドブック ’98 (1998) (SOFTBANK MOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 1998年03月)


VAIO 505 Complete Guide
(毎日コミュニケーションズ 1998年03月)


VAIOnote505 ハイパーオペレーション (SOFTBANK BOOKS)
石井 英男、鈴木 昌幸、恣岡 悄、力石 真人 (ソフトバンククリエイティブ 1998年03月)


困ったときのハードディスクマル秘常備薬―ハードディスクが満タンです!
涌井 良幸、涌井 貞美 (誠文堂新光社 1998年03月)


最新パソコン購入ガイド 買うならこれだ!〈’98〉
清成 啓次 (技術評論社 1998年03月)


パソコン・ハードウェア教科書
湯田 幸八 (オーム社 1998年03月)


AT互換機製作のための基本用語がわかる事典
山城 まゆみ、シーガーズ (広文社 1998年02月)


ハードディスク徹底活用テクニック―ディスク分割・フォーマットから運用の実践的ノウハウまで (基本とTips)
飯島 弘文 (メディアテック出版 1998年02月)


サルにもわかる PC自作―ハードウエア超入門書 (HyperBook for Personal Computer)
吉沢 匡 (ジャパンミックス 1998年02月)


自分で作るAT互換機
青山 円、長谷川 裕行、野田 正弥、藤本 壱 (毎日コミュニケーションズ 1998年01月)


スキャナでらくらく文字入力―文字認識No.1ソフトe.Typistを活用する
藤原 祥隆 (エーアイ出版 1998年01月)


AT互換機拡張ガイド〈’98年版〉 (SOFTBANK BOOKS)
阿部 信行 (ソフトバンククリエイティブ 1997年12月)


AT互換機組み立て本〈’98年版〉 (SOFTBANK BOOKS)
組み立て野郎Aチーム (ソフトバンククリエイティブ 1997年12月)


PCパワーアップジャーナル
伊庭 四郎、村上 俊一、橋本 明、志村 俊朗、Ta 152H‐1、デビッド吉原 (技術評論社 1997年12月)


最新パソコン周辺機器完全ガイド―製品選びから使い方まで
(日経BP社 1997年12月)


作ってわかるAT互換機〈98年版〉
藤本 壱 (ソシム 1997年12月)


パソコン周辺機器 ケーブル・コネクタのつなぎ方―一冊まるごとコネクタ本
本谷 裕二 (広文社 1997年12月)


AT互換機のバイオス―PCユーザーの基礎知識
渡辺 郁郎 (エーアイ出版 1997年11月)