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はじめての初音ミク ボーカロイド2 オフィシャルガイドブック(DVD-ROM付) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ)
エム制作委員会 (ヤマハミュージックメディア 2008年03月08日)
シングルベル (kaizenさん 2008-04-21)
初音ミクといえば、
シングルベル、シングルべル、ひとりきり
という歌が耳に焼き付いてしまった。
それから、どういうものか調べはじめ、雑誌の評価版に辿り着いた。
雑誌の評価版でいろいろ遊んでみて、奥の深さと、改良の余地を感じた。
本書は公式ガイドなので、いろいろ参考になる点がある。
シングルベルもそうだが、初音ミクの得意な発音を集めて、そこから歌を作るのも手だと思った。
初音ミク初心者向け (raysさん 2008-03-19)
パソコンで歌を歌わせることができる
ヤマハの音声合成ソフトウェア、ボーカロイド2の
オフィシャルガイドブック。
本の名前の通り、初心者向けです。
操作説明と楽譜ページの比率が高く、
上記ソフトの「初音ミク」のインストール
↓
楽譜の説明と音符の入力作業
↓
ヤマハ系のDAWソフト、[Cubase Studio 4]を使って、
「初音ミク」の歌声と付属DVDにあるカラオケを合成
(イコライザー・コンプレッサー等の音質調整なども)
↓
オリジナル曲を作るには…?
前述の[Cubase Studio 4]でMIDIトラック(伴奏)を作成
する手順の説明
↓
ボーカロイド関連の投稿サイト「ピアプロ」の利用方法
↓
ウィンドウズムービーメーカーを使った動画の作り方
投稿に向く、flv形式への変換ソフトの説明も若干あり
↓
現在発売されている
歴代ボーカロイドの説明(3ページ)
↓
イラストレーターKEIさんの
書き下ろしイラスト(2ページ)
↓
ソフト開発者剣持さんのインタビュー(1ページ)
↓
以下、アニメソングやクラシック曲の歌詞カードと
楽譜数曲分
といった感じになっています。
他社の
「できる初音ミク」や
「DTMマガジン増刊CV01初音ミク」
などの書籍と比べると、
楽譜記号の説明や、楽譜の追い方は最も詳しく
載っています。
楽譜の進んだり戻ったりする記号(コーダとか1番カッコ等)の
記述は楽典よりも具体的で分かりやすく、参考になりました。
また、付録DVDは制作解説ムービーまで付属しています。
(簡易的で、どちらかというと応用的内容)
歌わせ方の調整も、初心者には十分な範囲で解説があります。
楽譜やカラオケまで数曲付属しているので、ソフトさえ揃えられれば
1冊で大体のことはできます。
一方、
すべて本の通りに進めたい場合は、
前述のDAWソフト、[Cubase〜]を購入しておく必要があります。
他社の本では、無料版・体験版のDAWソフトを使っていることを
考えると、5〜6万円の[Cubase〜]を準備するのはやや敷居が高く感じます。
楽譜や操作説明ページが多く、ファンブックの要素は薄いです。
ニコニコ動画への投稿については特に取り上げていません。
他社の同等の書籍をお持ちの方は、
あえて買い増す必要はないかもしれません。
初めの1冊なら、この本でも間違いないと思いますが、
比較して好みに合ったものを選ぶのがベターかと思います。
(仮にDAWソフトが準備できなくても、この本も参考になることは多数あります。)
サラウンド入門 - その歴史、鑑賞方法から制作までサラウンドのすべて [Nowbooks4] (Stylenote Nowbooks (4)) (Stylenote Nowbooks)
相原 耕治 (スタイルノート 2006年11月06日)
かゆいところが、わかる本! (こすもさん 2006-12-21)
この本を読んでみて一番の利点は、用語をちゃんと解説してくれているところですね。
私みたいな、音楽好きの延長にはもってこいの一冊だと思います。
この本にも書かれていますが、説明書の説明書が必要な本がたくさんありますよね。
その点、この本は他の用語辞典などを引っ張り出して調べなくてよいので、おすすめです!
ちょっとした雑学も入っていて面白かったですよ。
サラウンドの基本がすべてわかる本でした (なかむらさん 2006-11-13)
ホームシアターが人気のようですが、お店の人に「使い方を間違ってる人も多いんですよ」と薦められたのがこの本でした。わたしは音楽の制作もするので、自分の作品にサラウンドの機能が、案外簡単にとりこめる可能性があるということに気づきました。サラウンドの環境を持っていない人には普通のステレオで、持っている人にはサラウンドで、自分の音楽を聴いてもらえるのなら挑戦してみたいです。関係ないと思っていたサラウンドに近づかせてくれて、ほんとに買ってよかったと感じました。正確にスピーカーなどを配置するテクニックも役立ちました。
サラウンドの昔話などもおもしろかったです (psyさん 2006-11-11)
家にサラウンドシステムを構築しようかと思って買ってみました。スピーカーの配置から、正確に角度を測る方法なども紹介されていて、とても実用的です。それと、サラウンドの歴史がいろいろ紹介されているのが案外おもしろく読めました。こんなに古くからサラウンドの発想があったとはびっくりです。サラウンドに興味のある人なら読んでおいて損はないです。
2061:Maxオデッセイ―音楽と映像をダイナミックに創造する!最高の開発環境を徹底解説
ノイマンピアノ (リットーミュージック 2006年10月)
MASTER OF VST Plug‐in
栗原 政之 (ビー・エヌ・エヌ新社 2006年09月01日)
日本の電子音楽
川崎 弘二、大谷 能生 (愛育社 2006年07月)
マニア向け。 (8418さん 2006-09-13)
本書の対象は、主に1950〜1970代年前半の日本の電子音楽である。主に前衛的かつアカデミックな電子音楽に的をしぼっている。ポピュラー音楽や映画/テレビ音楽に使用された電子音楽は対象外である。
「読みもの」というよりは、「資料として使う」という印象を受けた。
索引は“人名”と“作品名”から引けるようになっている。重宝しそうだ。
最後に簡単に内容を紹介しておく。
第一章は日本の電子音楽史の概観。1950年代から今日に至る日本の電子音楽史の流れを簡潔にまとめている。
第二章はインタビュー編。インタビュイーは次の通り。
湯浅譲二;上浪渡;佐藤茂;一柳 慧;高橋悠治;小杉武久;水野修孝;松本俊夫;松平頼暁;篠原眞;江崎健次郎;武田明倫;住谷智;高橋アキ;長谷川時夫;永井清治;下山一二三;鈴木昭男;藤本由紀夫
第三章は年代記。各年ごとに節を設け、その年ごとの電子音楽の動向を書いている。
第四章は資料編。特に主要文献リストは充実。雑誌/新聞記事までカバーしている。よく調査したな、と頭が下がる。
Play the GarageBand 3
秋山 公良 (毎日コミュニケーションズ 2006年04月)
どのレベルの人でも役に立つ解説書 (redpandaさん 2008-03-24)
●音楽ソフトを触るのは初めてで、ヘルプにあるスタートアップガイドを読んだけれどもサッパリわからなかったので購入してみました。●まったく初めての人には、チュートリアル形式で始まるため、まずこうして次にこうしてと手順通りに進めていくと基本の操作が理解できるようになってます。操作方法だけでなく、随所に曲を作るポイントも解説されてるので、その点がとてもためになりました。素人にはなるほど〜!っと感心させられるTipsで目から鱗でした。●私は古いGarageBandを使っていたので、必要ないページもありましたが、それを引いても十分納得できる内容でした。この本を読んだ後で、スタートアップガイドを見直してみたら書いてある内容がわかるようになってました。書き方や進め方って大切ですね。●基本操作の次の段階では、曲に効果を加えたり深みを出す方法などが解説されているので、初心者〜中級者に最適な本だと思います。巻末のループの解説もこれから参考になりそうです。他の本は見てないので比較はできませんが、おすすめできる一冊だと思います!
プロの音プロの技 (stylenote Nowbooks (1))
永野 光浩 (スタイルノート 2005年12月08日)
初級者向け (のりりんさん 2007-02-18)
「プロの〜」というタイトルだが、切り口、解説、語り口など、全て初心者から初級者向けの内容。上級者にとっては常識として知っていることしか書かれていない。…と思ってよく見ると「自宅録音派なら誰でも知っておきたい基礎知識」というサブタイトルがついていた。。セッティング、打ち込みテク、ミキシング、ボイシング、メディアの保管と、範囲はそこそこ広いので、中級者程度であれば、「これは知らなかった」という事柄がいくつかあると思う。
しかしながら本全体のボリュームが無いため「多岐に渡って網羅」などということではなく、イメージとしては「音楽制作の仕事をしている近所のお兄さんから喫茶店で小一時間ウンチクを聞かせてもらう」と捉えて間違いないです。
うんちくがいっぱい (pigletonさん 2006-01-01)
すっごいでかいスタジオで、スタッフや助手が大勢いて、っていう録音シーンをイメージする人は、最近は少ないと思うけど、この本を読んで、超現実的な録音風景が見えてきて楽しかったり、ちょっと残念だったり。でも読んでて、いろいろなうんちくがいっぱい書かれていて楽しかったです。そのあと、後輩とかに教えてやって先輩面ができました。図とかが多分わざと手書きなのも味があっていいですね。
プロを目指せ! With QY100 (Stylenote Nowbooks)
目黒 真二 (スタイルノート 2005年12月08日)
QY100の使い方がわかった (pigletonさん 2006-01-01)
QY100って、こう使えばいいんだってわかりました。知人から勧められて前から持ってはいたんだけど、どう使ったらいいのか、いまいちわかってなかったのです。やっと使える感じになってきました。無駄にせずにすみそうです。
イチからはじめる! CubaseSE3
目黒 真二 (スタイルノート 2005年11月14日)
わかりやすかった (pigletonさん 2006-01-01)
インストールの時にとまどってしまったのですが、この本のおかげで助かりました。その後も、なんだかんだとこの本のお世話に。DTMの本って割と値段高いけど、これはそんなに高くなくていいですね。これからも、これくらいの値段でわかりやすい本を出してください。
事前に読んでおくと便利 (harukawaさん 2005-12-18)
値段の安いCubaseSE3ですが、この解説書があると無いとでは全然違います。この本のついていないパッケージを買った人はぜひ買うべきです。というか、買う前に読んでおくといいですよ。買ってすぐに使い始めることができます。値段も安いのでおすすめです。特に作り方の行程はすごく参考になりました。
インストールからわかりやすい (psyさん 2005-12-13)
インストールが英語なので、わかりにくいと思ったのですが、この本はインストールの仕方も丁寧に説明しているのでわかりやすかったです。
使い方も、はじめの手順から順序に教えてくれるので、何度か本の通りに作業していったら、使い方のコツをつかめた気がします。
最新版のCubase SE3をお持ちの方にはおすすめです。
電子音楽 In The(Lost)World
田中 雄二 (アスペクト 2005年03月)
決定版登場 (mute4さん 2005-06-02)
~しかし内容が濃い!さすが田中雄二氏。ディスクガイド本としてここまで愛情を感じられるものがあっただろうか?しかも電子音楽というマニア向けのジャンルにも関わらずほぼ完璧にやってのけた。実際これはかなり使えるガイド本だろう。勿論これから電子音楽を聞いてみたい人にもおすすめ。まだまだ知らない世界を探求するにはこれ一冊有ればことたりる!って~~くらいの充実度。変にスノッブでもないし、おしゃれ感覚で音楽を捉えてないし。ほんとに電子音楽好きなんだな、この人は。何度も何度も読み返すたび欲しいアルバムばっかり増えるのは大変だけど。~
ONTOMO SOUND MAKING series SYNTHESIZING (ONTOMO SOUND MAKING series)
目黒 真二; 平田 潤 (音楽之友社 2004年08月01日)
Finaleで学ぶ美しい楽譜制作
クラフトーン、本山 智嗣郎 (音楽之友社 2004年07月)
Finale2005Jにも必需品 (2005-08-03)
結構前に出た本だけど、ありきたりの初心者用解説本というわけじゃなくてきちっとひとつの楽譜を書き上げるその手順を詳しく解説してるので1から順序だてて理解できる。結構高度な事も載っているのでお勧め度高し。
誰でも簡単に・・・ (ういっしゅさん 2004-10-25)
Finaleが新しくなった。基本的な操作は前バージョンと同じだが、使いがってが格段によくなった。この本はその使い勝手が良いFinaleをより解りやすく解説しています。初めてFinaleを使う人には必需品かも??
ONTOMO SOUND MAKING series MASTERING (ONTOMO SOUND MAKING series)
永野 光浩; 平田 潤 (音楽之友社 2004年06月01日)
初心者にはもってこいの一冊 (2005-07-30)
ページ数は少ないですが、初心者が知りたいと思うことに、ピンポイントで解説しています。特にコンプレッサーの設定値を明記しているところが、判りやすいと思います。
音楽・映像デジタル化Professionalテクニック
藤本 健、大坪 知樹 (インプレス 2004年06月)
これがプロの極意? (2005-01-15)
この内容でプロの極意という帯はプロに対して失礼でしょうね。入門書です。CD-ROMで添付されているソフトに関する動作環境の説明がここでは見当たりませんが、Unix系やマックをお使いの人にはまったく役にたちません。Windowsといってもいろんなバージョンがありますから、CD-ROM収録のソフトに期待を持つのなら、その点も気をつけた方がいでしょう。
要点を押さえた解説書 (hokutoさん 2004-11-22)
小難しい講釈を抜きにした、とにかく実践的な内容。「こうすれば音(映像)がよくなる!」というテクニックをピンポイントで教えてくれます。特定のハード/ソフトにこだわらない説明なので、内容がやや汎用的で突っ込みきれてないところもあったりしますが、雑誌記事やムック本より深いノウハウを知りたいときの「入り口」としてはとても役に立ちます。また、意外と探すのに苦労するマニアックなソフト(特に音系)の体験版が多数収録されたCD-ROMも、いろいろ試すには便利です。本格的なデジタル化をこれから始めたいときには良い本でしょう。逆に、デジタル化される仕組みから何からを全部知りたいという人や、すでにマニアックな世界を知っている人には満足できないかもしれません。
体験版のソフト操作の羅列ばかり (2004-09-08)
CD-ROMで体験版のソフトが数多く添付されている。本の内容はほとんどがこれらのソフトを使った設定紹介やら、操作紹介。特定のハードウェアやOSやソフトを使用して・・という状況では役に立つかもしれないが、デジタル化について汎用的に知識を得て自分の環境にいかしたい人には役にたたないでしょう。
この手の本として、音ものが非常に充実 (2004-06-18)
この本、できれば音と映像と分冊してくれればよかったのに、というのが一番の感想。音モノのネタは非常に濃くて、かなりいいです。アナログをデジタルにというネタの本は数多くありますが、音について、ここまで詳しく、また使えるテクニックが書かれた本は存在しません。というか、レベルがまるで違います。
ONTOMO SOUND MAKING series MIXING (ONTOMO SOUND MAKING series)
葦澤 伸太郎、平田 潤 (音楽之友社 2004年05月01日)
ミキシング (シンヤさん 2005-08-04)
非常にわかりやすい内容で、モニタリング環境の基礎から説明している。ミキサーの基本的な説明等をテンポ良く説明しているが、もう少し突っ込んだ所まで説明して欲しいと思う。ただこれからミキシングを勉強する人には非常に簡単に分かりやすく説明しているので、オススメができる良い本だと思います。
コンパクトでわかりやすい。 (2005-03-27)
実際のサウンド(DTM)制作者が、コンパクトで非常にわかりやすく、簡潔にまとめて書いている。コンパクトな割にはよくわかる本である。今現在打ち込みをやっている人にはとてもよい本だし、これからはじめる人にはおおよその概略がわかる。ただ(出版社側の意図もあるだろうが)もう少し突っ込んだところまで掘り下げてほしいと思う。この本を推薦するためにレビューを書いているが、もっとかゆい所に手が届くともっと良いと思う。
ハードディスク・レコーディング作曲術―初めてでもすぐわかる
藤井 浩 (ドレミ楽譜出版社 2004年03月)
The iPod―white book
小梶 由紀 (ソフトマジック 2003年12月)
デジタル・レコーディングの全知識 (PLAYER’S HANDBOOKS)
サウンド&レコーディングマガジン、クラウディアス ブルース (リットーミュージック 2003年09月)
SOL2対応 ハローミュージックオーディオ使いこなし Win (EASY DIGI‐MU WORLD)
平田 潤、目黒 真二 (音楽之友社 2003年08月08日)
初めてSOLを使う人向けかも! (ADA-80KSさん 2005-10-13)
本の内容は初期設定から始まってMIDIデータの入力アレンジ、WAVEデータの操作、ミックスダウンと曲作りの流れが書かれています。僕としてはもう少し突っ込んだ内容のものが欲しかったのでこの本では物足りないものがありました。でも、初めての人だったら十分読み応えのある本だと思います。ちなみにVSTってなに?っと言う項目がありますが、VSTの説明が2ページほどあるだけで使い方については一切触れていません。VSTに関する本が欲しい人にはこの本はおすすめできませんね。。
初心者に親切 (吉末 優さん 2003-12-18)
マニュアル本の内容としては初級~中級レベルといったとこでしょう。SOL2の使い方は他にもマニュアル本が出てるのでMUの使い方をもうちょっと突っ込んだとこまで書いて欲しかった気がします。ただ、そうはいってもインストゥールの仕方、ドライブの設定の仕方、接続の仕方が写真入りで紹介されてるのは分かりやすかったです。そして曲を作ってミックスダウンまでの流れという作業は簡潔に書かれてます。それに曲を作るうえでのちょっとしたアイデアも参考になるのではないでしょうか。付属のマニュアル本では訳が分からないという人には役に立つ一冊であるのは間違いありません。
読んでナットク!デジタル・ミュージックの基礎用語
秋山 公良 (音楽之友社 2003年08月01日)
CD作りで彩るMy Music Life CLEAN 4.0 for windows (Easy Digi‐Mu World)
平田 潤、目黒 真二 (音楽之友社 2003年05月09日)
デジタルサウンド・プロセシング
田上 博司 (二瓶社 2003年04月)
MASTER OF REASON2.0
藤本 健 (ビーエヌエヌ新社 2002年11月)
盛りだくさん♪ (pismo5000さん 2004-05-05)
是非取説の替わりに同梱して欲しい・・・・・。解説の文章も分かりやすくて初心者からそれ以上の人まで知らずになんとなく使ってる人は、幅が広がる事うけあいです。ちょっと高めの値段設定も納得できます。
Reason本のなかで間違いなく一番いい (beagle_jpnさん 2004-01-13)
自分の場合、音楽系ソフトウェアのガイド本は、実際利用し始めると実は「付属マニュアル」が一番役に立つことが多く、ガイド本ではかゆいところに手が届かない感が強くてあまり好きではなかったのです。ですが、これはとても使いやすい。まず画面のキャプチャーが豊富で、本だけを読んでいても実際に利用しているところをイメージできる。ソフトを触りながらでも、操作に迷うことがない。なによりもReasonそのものがいいソフトだということがあるんだと思うのですが、数少ないReason本の中でこの本があることは非常にありがたいと思います。
GFHNGFNFN (DWEFSEFさん 2003-11-24)
GNNGFNFGNFGNGNGNGNFG
必携マニュアル (stars99さん 2003-10-18)
一連の流れ通りにユーザにやらせるだけのつまらないマニュアルと違って、考える余地を与えてくれます。たまに解説の指摘部分が、写真と違ってたりする所とか。笑まぁとにかく日本語版ないので、これは絶対持ってて損なし!!最高に分かり易いですよ!
とても充実した内容 (柴田和己さん 2002-12-11)
Reasonは1.0からのユーザーでしたが、この本、非常に役立ちました。それなりに使い込んでいるつもりでしたが、改めて、この本を読んで奥の深いソフトだと実感するとともに、ずいぶん得なソフトを買ったと感じた次第です。Reasonのマニュアルよりもずっと分かりやすく、まさに痒いところに手が届く本といった感じです。
B’s Recorder GOLDの達人になる本 (I・O BOOKS)
御池 鮎樹 (工学社 2002年10月)
Professional MIDI Tips 100―パーフェクトMIDIプログラミング・テクニック
広瀬 眞之 (毎日コミュニケーションズ 2002年08月)
なかなか良い本です。 (2003-05-30)
MIDI Fileの初期設定から代表的な楽器の打ち込み方法まで、DTMにおける曲作りにおいて必要となる知識、テクニックを幅広く扱っています。図やイベントリストも掲載されているので随時数値で確認できます。あと1テーマ、見開き2ページで完結しておりとても読みやすいです。各楽器ごとに打ち込みの本はいろいろ出版されていますが、それらを買う余裕がない方にはこれ一冊でも結構役立つのではないかと思います。いわばMIDIプログラミング(打ち込み)の総論的な本であり、浅く広く知識を得られます。なのでこの本は基本的にDTM,打ち込み初心者をターゲットに書かれています。個別の楽器のより詳しい打ち込み知識は他の本を買う必要があります。あとこの本はMIDIとは何かまでは書いてありませんのでMIDI自体を学びたい方も他の書籍を購入する必要があります。もしこの本を読んでも何のことやらサッパリという人はまずMIDIについて勉強してみることをお勧めします。
標準 パソコン音楽用語事典
岩田 晏実 (ドレミ楽譜出版社 2002年04月02日)
シーケンスソフトSOL完ペキ!マスター
米谷 知己 (ヤマハミュージックメディア 2002年04月)
Singer Song Writer Lite完全活用 パソコンで作曲・編曲・演奏〈2〉―R&B、ジャズ、ロック、ポップスから民族音楽まで
松山 裕 (オデッセウス 2002年02月)
DTM初心者におすすめ (sauroposeidonさん 2003-12-09)
この本は興味本位で購入しましたが、予想以上にいい本でした。ジャンル別に作曲技術が紹介してあります。本書で扱っているジャンルはユーロビート、R&B、ブルース、ブギウギ、C&W、ハードロック、ファンク、フュージョン、モードジャズ、J-POP、フォークソング、タンゴ、ボサノバ、ポップス、バラード、ジャズ、プログレです。解説も丁寧ですし、よみやすいと思います。この本では2と謳ってはいるものの、これ一冊で十分だとおもいます。SSW Liteを使っている人にはおすすめです。
ACID Pro for Windows 徹底操作ガイド (ザ・ベスト・リファレンス・ブックス)
藤本 健、葦澤 伸太郎 (リットーミュージック 2001年12月)
最先端を行く音楽制作ツールReasonのすべて (デジタル・オーディオ・ライブラリー)
キーボードマガジン、松前 公高、藤本 健、高山 博、Yasushi.K (リットーミュージック 2001年08月)
悪くはないが・・・ (2004-03-31)
全体的にわかりやすく、サンプルやデモソング等含まれているので参考にはなります。しかしながらなにしろページ数が少なくため、HOW TO的なものを期待する人にはイマイチかもしれません。サワリだけって感じです。
プリントミュージックでカンタン楽譜制作 Print Music!2000/2001対応 (Easy Digi‐Mu World)
平田 潤、斉藤 弥生 (音楽之友社 2001年07月21日)
プリンとミュージック 2001 (阿食美恵子さん 2002-08-29)
ピアノ講師をしています。いままでは、スコアをかくのが、一番大変なさぎょうでした。でもこれさえあれば、とてもべんりです。
アシッド・ミュージック&UW500でカンタン音楽制作 (Easy Digi‐Mu World)
平田 潤、目黒 真二 (音楽之友社 2001年05月)
これなら楽勝ッ!かつての音楽小僧、大人のためのe‐ミュージック入門 WIN版―今さら聞けない、ネット&メールのイロハの「ハ」
(ワニブックス 2000年09月)
新 ザ・ベスト・ギター・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1999年10月)
新 ザ・ベスト・ドラムス・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1999年10月)
新 ザ・ホーン&ストリングス・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1999年10月)
新 ザ・シンセ・ベース・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1999年10月)
ベースの打ち込みテクが満載 (tak-ymtさん 2005-12-09)
即戦力になる多彩なパターンのベース・フレーズが収録されています。
今まで譜面通りに何となく打ち込んでいた、という方もこの本でノウハウを身に付けることで、より表現力の増したMIDIデータが作れると思います。
特にピッチベンドを駆使したフレーズは単調なベースにグルーヴを与えてくれます。
よりレベルの高い打ち込みサウンドを自分で作りたいという方に是非おすすめです。
DTMハンドブック―コンピューター・ミュージックのための全知識
(ドレミ楽譜出版社 1999年09月)
コンピュータと音楽の世界―基礎からフロンティアまで
(共立出版 1999年08月)
絶品 (e_saiさん 2007-09-11)
コンピュータ音楽の世界で生きていくなら、絶対に持つべし、必読の一冊!!永遠の一冊!!
コンピュータミュージック界における新しい試みの解説 (おにいさん 2001-11-16)
コンピュータミュージックの分野では、かなり高い頻度で参考文献にあげられる良書です。サブタイトルが「基礎からフロンティアまで」と銘打っているだけに、執筆当時の最新技術がいろいろと解説してあります。新しいアプリケーションを作る際などに、土台として活用すると良いかと。
CD‐Rマル秘上級テクニック
森 康裕 (インプレス 1999年05月)
高品質を狙うために (2000-12-03)
焼き方や最新情報紹介に偏ったCDR本が多い中、ひたすら書きこみ品質を上げることを追求してきた著者がそのテクニックを細かく解説してくれている本書。掲載されているメディアの情報はさすがに古いが、マニアックなライティングソフト「Gear」の詳しい解説が載っていたりして見逃せない。今では手に入れることも難しくなったプリマスタドライブ群の解説も充実。本書は高品質なCDR作成には不可欠ともいえる。
コンピュータサウンドの世界 (CQ BOOKS)
長嶋 洋一 (CQ出版 1999年04月)
どうなってる?コンピュータと音楽
(ヤマハミュージックメディア 1999年03月)
楽しいバイエル併用 スーパードンキーコング (楽しいバイエル併用)
丹羽 あさ子 (ドレミ楽譜出版社 1998年12月10日)
マックINミュージック (Let’s play desk top music)
栗原 務 (ドレミ楽譜出版社 1998年12月10日)
ロール・オーバー・ベートーヴェン DTM時代のロック的新作曲講座
斉藤 節雄 (シンコーミュージック 1998年12月10日)
パソコンで音楽を (YG BOOKS)
渡辺 博海 (シンコーミュージック 1998年12月10日)
ビジョンの賢い使い方とデータの変換―効率の良い曲作りのヒント
臼井 理栄 (リズムエコーズ 1998年12月10日)
サウンドキャンバスを使いこなす! DTM HANDBOOKS (DTM HANDBOOKS)
関 和則 (リットーミュージック 1998年12月10日)
Windows Musicの味方―演る、録る、創る…DTM、はじめての体感! (DTM HANDBOOKS)
藤本 健 (リットーミュージック 1998年07月)
Mac Musicの味方―演る、録る、創る…DTM、はじめての体感! (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1998年07月)
デジタル・レコーディング・システム―MIDIと生演奏を組み合わせて自宅で録る
秋山 公良 (音楽之友社 1998年06月)
MIDIバイブル〈2〉MIDI1.0規格 実用編 (MIDIバイブル・シリーズ)
(リットーミュージック 1998年03月)
DTM打ち込みギター師匠
ゼップ、宮園 秀秋 (スパイク 1997年12月)
MIDIシステム・セットアップ術―ここから始まるデスクトップミュージック (パソコン・ミュージック・ライブラリ)
ヴィック レナード (東亜音楽社 1997年12月)
DTM打ち込みホーン師匠
守山 英樹、坂本 光世 (スパイク 1997年12月)
DTM打ち込みベース師匠
ゼップ、小山 昌之 (スパイク 1997年11月)
DTM打ち込みドラム師匠
荒張 正之、坂本 光世 (スパイク 1997年11月)
DTMで始めるやさしい作曲入門―曲作りの手順から簡単なアレンジまで
安村 剛 (リズムエコーズ 1997年08月)
デジタル・ミュージック・ブック (PC MUSICブック・シリーズ)
松前 公高 (ソフトバンククリエイティブ 1997年08月)
MIDIで楽しむ音楽の世界
藤本 壱 (エーアイ出版 1997年03月)
DTMをはじめよう―コンピュータ・ミュージックの基本から演奏まで (ナツメミュージックレッスン)
田中 遊梦 (ナツメ社 1997年02月)
Z‐MUSICシステム ver.3.0 (Oh!X books)
元Oh!X編集部 (ソフトバンククリエイティブ 1997年01月)
ロジックのやさしい使い方―インストールからデータの変換まで
臼井 理栄 (リズムエコーズ 1997年01月)
ミュージシャンのためのインターネット活用ガイド (DTM HANDBOOKS)
沢 彰記 (リットーミュージック 1996年12月)
SMFリファレンス・ブック (DTM HANDBOOKS)
新井 純 (エディロール 1996年12月)
プロが教えるVision for Macintosh
北城 浩志 (リットーミュージック 1996年12月)
GSリファレンス・ブック (DTM HANDBOOKS)
新井 純 (エディロール 1996年12月)
ザ・ベスト・プログラミングス大全 (DTM HANDBOOKS)
篠田 元一 (リットーミュージック 1996年11月)
一番やさしいDTM
沢 彰記 (日本実業出版社 1996年11月)
はじめてのDesk Top Music―Macintoshで楽しむ
秋山 公良 (広文社 1996年08月)
「MIDI(ミディ)で音楽」極楽入門ガイド―楽器ができなくたって、作曲・演奏はお手のモノ!Windows95で始めよう!
夏山 音彦 (メディアテック出版 1996年07月)
実践DTMオーケストラ〈上〉室内楽・弦楽合奏編―ミュージ郎版 Windows3.1/95対応
伊藤 辰雄 (東亜音楽社 1996年04月)
実践DTMオーケストラ〈下〉小中編成管弦楽編―ミュージ郎版 Windows3.1/95対応
伊藤 辰雄 (東亜音楽社 1996年04月)
イラストで読む DTM入門 (イラストで読むシリーズ)
エリック ホルシンガー (インプレス 1996年04月)
レッスン形式で覚えるロジック入門―レコーディング(入力)から編集方法まで (DTM実践講座シリーズ)
臼井 理栄 (リズムエコーズ 1996年02月)
音符入力の実用テクニックDTM―ミュージ郎「5500」「8800」「SK‐50」版
伊藤 辰雄 (東亜音楽社 1996年02月)
Windowsユーザーのためのサウンド・エフェクト探偵団
西野 幸一郎 (メディアテック出版 1996年01月)
DTMをはじめよう―コンピュータ・ミュージックの基本から演奏まで (ナツメ・ミュージックレッスン)
田中 遊梦 (ナツメ社 1995年12月)
MIDIコレクション〈2〉
大西 保弘 (秀和システム 1995年11月)
すぐに使えるオリジナルサウンドメーカー9 STAFF & MML PLAYER
尾形 春樹 (メディアテック出版 1995年11月)
Windows DESK TOP MUSIC First Book (SOFTBANK BOOKS)
坂本 光世 (ソフトバンククリエイティブ 1995年10月)
Windowsで「DTM」を楽しんでみませんか―かんたんにMIDIミュージックを体験できる本
藤本 健 (HBJ出版局 1995年10月)
ミュージ郎 for Windows Q&A 100パソコンミュージック
須藤 高宏 (東亜音楽社 1995年08月)
ザ・ホーン&ストリングス・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
(リットーミュージック 1995年08月)
コンピュータ・エイジの音楽理論
三輪 真弘 (ジャストシステム 1995年05月)
この本は古くない (tirtakencanaさん 2004-04-21)
コンピュータの世界は移り変わりが早いので、1995年発行のものが役に立つかと考えるかもしれないが、この本は今でも古くない。ここには音楽についての夢が語られていて、その夢は三輪さんがいくつか実現したものの、まだ夢のままだから。コンピュータが人々の手に届くような形となって、その歴史を繰り返し始めてから25年は長い。マイクロ8やコモドール、シンクレアなどといったマイコンにワクワクしていた時代から、コンピュータは変わったが、コンピュータを使って何をやりたかったかは、そう変わっていない。コンピュータによる現代音楽の入門、個人史としても興味深く、その話は懐かしい。最近の「便利な」コンピュータでメールのやりとりか、せいぜいエクセルの関数を書くくらいしかやらなくなってしまった。それはそれですごいことだが、この本はコンピュータがもっとすごい、個人の道具だったことを思い出させてくれる。それにしても、三輪眞弘さん、かっこいい。cd「赤づきんちゃん伴奏器」も聴きたくなって発注してしまった。
プロへのバイブル デスクトップ・ミュージック入門編for Macintosh (SOFTBANK BOOKS)
古山 俊一 (ソフトバンククリエイティブ 1995年05月)
パソコン・ミュージック―クラシック実践編
国本 佳宏 (音楽之友社 1995年05月)
音楽ファンのためのDTM入門 (すぐわかる)
木村 公彦 (音楽之友社 1995年05月)
先生のためのパソコン・ミュージック入門―学校用「ハローミュージック」を使って
中塚 秀子 (東亜音楽社 1995年04月)
DTM実践テクニック―ミュージ郎版 Ballade for Windows 音符入力によるコンピュータ・ミュージック
伊藤 辰雄 (東亜音楽社 1995年03月)
音楽Macの作りかた (Mac Fan Books)
前野 博 (毎日コミュニケーションズ 1994年12月)
ポップスのしくみ―コンピュータ・ミュージシャンのための音楽入門
藤井 良彦 (海文堂出版 1994年09月)
音楽をつくるために。 (カイエン1さん 2004-09-18)
実は、楽器を使ったことはないですが、パソコンで音楽を作っています。そのときに、この本に出会いました。わかりやすく、非常に勉強になりました。おすすめです。
最新MIDI DATA制作術〈基礎編〉レコンポーザ&SC‐55を使う (コンピュータ・ミュージック)
(東亜音楽社 1994年09月)
MIDIブック (DTM HANDBOOKS)
ジェフ ロナ (リットーミュージック 1994年08月)
ザ・シンセ・ベース・プログラミングス (DTM HANDBOOKS)
(リットーミュージック 1994年07月)
MacintoshでMUSICの達人になる
沢 彰記 (日刊工業新聞 1994年05月)
Macintosh Sound Magic―ようこそ!サウンドワンダーランドへ
毛利 孝夫 (オーム社 1993年12月)
Z‐MUSICシステムver.2.0
(ソフトバンククリエイティブ 1993年12月)
DTMのための全知識 (PLAYER’S HANDBOOKS)
関 和則 (リットーミュージック 1993年12月)
Macintosh Sound Machine―Macによる音楽の創造
M. アンドリュース (トッパン 1993年12月)
Ray秀作データ集―PC‐98でここまでできるっ!サウンドツール大全集SPECIAL
内田 友幸 (インプレス 1993年10月)
マックのMIDI (Macintosh Standard Book)
須藤 高宏、藤井 孝一 (エーアイ出版 1993年09月)
マッキントッシュミュージック入門
矢口 木三一 (西東社 1993年07月)
マックワールド 音楽大全 (MACWORLD BOOKS)
クリストファー ヤベロウ (扶桑社 1993年07月)
Macサウンド・ガーデン (HyperLib ディスク版)
(ASCII 1993年06月)
コンピュータ・ミュージック操作術 (コンピュータ・ミュージック・エイジの音楽講座)
平田 潤、古山 俊一 (東亜音楽社 1993年06月)
サウンドツール大全集―PC‐98でここまでできるっ!
奥 和宏、莅戸 正人 (インプレス 1993年04月)
コンピュータ・ミュージック事典 (コンピュータ・ミュージック・エイジの音楽講座)
平田 潤、枇 薫 (東亜音楽社 1993年04月)
サウンド・エディタ&プレーヤ―簡単に作曲でき、手軽に演奏できる音楽ツール (Digital Toolsコレクション)
唯樹 貴希 (HBJ出版局 1993年04月)
Sound効果音コレクション〈Vol.1〉 (Macの誘惑)
アピックス (毎日コミュニケーションズ 1993年04月)
Ballade・ミュージ郎for Macintosh (Macサウンド入門)
堀江 泰典 (スペック 1993年03月)
MIDIコレクション―フリーソフトライブラリ
大西 保弘 (秀和システムトレーディング 1993年03月)
Macintoshデジタルサウンドブック (Ascii books)
デビッド・M. ルビン (アスキー 1993年02月)
Macintoshでデジタル技術で音楽を編集する際に (kaizenさん 2008-05-13)
Macintoshでデジタル技術で音楽を編集する際に利用しました。
MIDI,デジタルオーディオ、実演(プレゼンテーション)の3つの視点から記述されているため、総合的な理解をすることができました。
ありがとうございました。
ゲーム・ミュージック大事典 (宝島コレクション)
舟野 治樹、松川 純一郎 (JICC出版局 1993年02月)