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pixivで学ぶイラストテクニック集
(晋遊舎 2008年12月10日)

星5つ いい! (くるくるさん 2009-08-27)
背景画、人物画など、とても参考になりました。 初心者を抜け出したい人にお勧めです。

星3つ 良くも悪くも一般的なCG講座本 (まするさん 2009-08-05)
pixivで活躍する絵描きさん達はどういう風に描いているかが載っているメイキング本です。 あとはちょっぴりpixivの使い方とかちょっとした情報も載っています。 メイキング本としての情報量は既存のCG講座本とあまり変わりません。 そのため、初心者の方にはまるで向いていません。きっとわからないことだらけになると思います。 ある程度CGソフトの使い方に慣れている中級者以上の方が利用して効果が表れるのではないかと思います。 また、絵描きさんによって振り分けられているページ数が異なっており、少ない人は本当にザッとしか紹介されていません。 日数は経ってますがpixivのランキングの傾向はあまり変わっていないと思うので、そちらを参考に購入を検討なさると良いかと思います。

星2つ 中級者向けのテクニック集 (経理さん 2009-04-24)
Pixivで活躍している絵師さん達のイラストと、 そのイラストを描く過程で用いている技法についての解説が数点あり。 PixivではPhotoShopやSAIを画材として扱う絵師さんが多いそうです。 この本の技法の解説も、それらを用いての方法が殆ど。 画面写真と解説文付で技法について解説されているが、 ある程度、ソフトの操作方法を知っている事が前提として書かれており、 初心者向けの丁寧なマニュアル本にはならない。 (ただ、この位の密度のほうが本を作るうえでは丁度良いのだろう) 絵師さん達の作業工程が一つ一つ描かれているので、 他の絵師の描き方に興味がある、という人にはお勧めしたい。

星5つ たくさんの技術が観れる (moheさん 2009-03-14)
絵の練習になるかと、pixivに、参加した所 あまりの、技術の差に、愕然としました。 そのため、購入を決意。 期待通り、さまざまな、手法を、拝見する事ができました。 似たような作業なんですが、こんなに差が出るのか… と思い知らされる事ばかりです。 購入前は、技術の差に、愕然としてましたが 今は、センスの差に、驚愕しております。

星2つ なにがやりたいのかわからない (jyujikaさん 2009-02-12)
テクニック集と銘打ってますが、小技ばかり(それもその人の作風を特徴づけるようなものばかり)で実際に役に立つような事は乗ってません。 どちらかというと、各著者のファン向けのイラスト集といった趣でした。が、それにしてもイラスト点数も少なく、実に中途半端な印象の本です。 次回このような本を出す事があれば、コンセプトをはっきりと決めた方が良いと思います。


2ちゃんねる公式ガイド2006
2ちゃんねる (コアマガジン 2006年04月28日)

星2つ 単なる2chの客観的な説明書 (のまネコさん 2009-01-19)
なにかを始めてみたいけど、説明書がないと行動を始められない人むけの本。 2ちゃんねるの機能や歴史を客観的にながながと説明している。 この本の知識は2ちゃんねるをやる上でほとんど必要はない。 興味と時間がある人だけが読めばいいと思う。 面白い事が書いてあると思ってたが、全くなし。 私の場合は客観的なデータが多くて、つまらなくなってきて、途中で挫折した。 しかし、付録である2ch管理人ひろゆきのインタビュー写真はなぜか笑えるので見る価値あり

星5つ 歴史なんてないのに社会現象に (くさむら衛生さん 2007-04-17)
もはや社会現象にまでなってしまったというよりも、テレビのように空気の如くその地位を獲得した2ちゃんですが、2ちゃん発の事件や現象をまとめたのがこの本です。とは言っても公式ですが。用語だけでなく初心者たちにも優しいガイドブックにもなっております。

星3つ 様々な人が集う掲示板 (スローライフさん 2006-05-11)
電車男やマイアヒで更に一般層に浸透してきた2ちゃんねる。私もそんなのを見てて興味が出たうちの一人。^^;そしてこの間初めて書き込みにトライしたら…「スレが立つだろヴォケが」…という返事が;?д?)sageって何?!!!というパニックが脳内が廻りまくってあわてふためき質問しまくり10レス程本題から逸れました;'Д`)他にも見ていて誤変換語やら略語のオンパレードで訳解らんTдT)そんな私のような人それでも気になる・知りたいなら買うといいかも!!そうそうたまにオタクが嫌って2ちゃんを避けてる人いますがオタばっかでないから!!


これだけは知っておきたい デジタル家電のしくみとポイント 2
海上 忍 (技術評論社 2006年04月13日)


iPodで動画を楽しむ本
(コアマガジン 2005年12月26日)

星5つ 動画に焦点をあてています。 (ゆっぴっぴさん 2006-01-22)
第5世代iPodで徹底的に動画を楽しみたい方向けです。基本的な操作からマスターしたい方は、“iPodで楽しむムービーライフ動画を外に持ち出そう!第5世代iPodで動画を楽しむノウハウが満載!”をお勧めします。


ネット限定恋愛革命 スパムメール大賞
サエキ けんぞう (辰巳出版 2005年11月30日)

星5つ まさに発想の勝利 (ヘラタレスさん 2007-09-17)
ウザくて、でもバカらしすぎて少し笑えるスパムメールを徹底的にいじった良書。 時代のあだ花であるスパムメールを俎上にあげた、企画の勝利と言えるでしょう。 特にスパムと文通する箇所は、一生懸命こちらの電話番号を知ろうとする業者の手口に アホさ以外に可愛さすら感じてしまいます。 スパムって本当にバカ面白いな〜と思っている方は必読の本です。

星5つ 記録に残してくれた (michi3さん 2006-05-13)
スパム、あの手この手で男を誘い落とそうとする文句には感心、時にはばからしく・・・そんなスパムを年代別?にまとめてくれて鋭いツッコミ付き。これからもこんな世界があったという記録に続けて欲しいです!読者側の感想としては全て読むのはちょっと面倒臭いところもあります(元が馬鹿馬鹿しいものだから)

星5つ 爆笑!!!!スパムがこんなに面白くなっちゃって。 (タテヨコサンカクさん 2005-12-12)
毎日毎日スパムメールを削除する行為。無駄だと思っていました。うっかり読んじゃって「なんじゃこりゃ〜」と怒ってました。でも時々あまりにも笑えるので、ついつい最後まで読んでいました。。。この猥雑である種必死なスパムたちを一刀両断する本書、読んでいると「そうそうこのスパムあったよね!」と思い出すことしきり。よく考えたらスパムメールって、かなりの読者数を誇る媒体なのではないでしょうか。サエキ氏の俎上への載せ方も冷静かつ絶妙。内藤さんの添削にはエロ描写とはなんぞやと考えされられ。新曲「スパム天国」の歌詞がコード付きなのもご愛嬌。かなり楽しめる一冊です!おすすめ!


PSPでインターネットを楽しむ本
(コアマガジン 2005年10月31日)


奥さまはマリナーゼ
ほしの ゆみ (宙出版 2005年10月06日)

星5つ オススメです! (ポン子さん 2008-11-02)
1コマ漫画の人気HPの書籍化です。やっぱり本もすごく面白いです! 奥さんの「毎度!」なドジっぷりに、なぜか心癒されてしまいます。 常に前向き・優しく楽しくあろうとする二人の姿に、ギャグマンガながら 学ぶ所がたくさんありますし、暖かい気持ちにさせてくれます。 ただの笑えるお笑い本とは決定的に違うのはそこですね。 本当にオススメです。 一家に一冊、仲良しの秘訣本として笑いのバイブルとしてドウゾ〜♪

星5つ ばかばかしくて、大変に面白い。 (常盤 ふみりさん 2007-02-25)
大変に、面白い本でした。 そそそ、と思わず自分の膝をペチペチやってしまうほどに面白い。 現実と妄想の狭間において、私の心は痛く、そして笑う。 おほほほほ。

星5つ 夫大好きな嫁がかわいい。 (コジコジさん 2006-06-07)
とにかく、この奥さん、日常生活と旦那さんとの生活をホントに楽しんではるんやな〜と言う事が分かって、それでいてベタベタしてるいやらしい感じもなくて、ほのぼのします。 私もマリナーゼになりたい…と思っちゃいました。

星5つ 読んでるだけでハッピー☆オススメです! (らぴこさん 2006-02-05)
カワイイです、楽しいです、読んでるだけでハッピーになります! 気が向いた時にパラパラッとナナメ読みするだけで 気分はもうハッピー! 主婦の方が描かれたということですが 画力が本格的でビックリです。 買って損はないと思います。 一家に一冊、是非!!

星5つ 何度でも読み返せる可愛さ (mikaさん 2006-01-15)
HPのファンだったので発売を待っていました。 ゆみぞうさん(作者)の可愛らしさが凝縮された本になってます。 メディア情報からは結婚に対して何かと暗いイメージが先行して いますが、この本を見ると結婚したらこんなに幸せなんだよ って教えてくれます。 うちの旦那さんも気に入ってますよ^^


M1000 禁断の悪ノリテクニック
JCN (辰巳出版 2005年09月02日)

星1つ 悪ノリというかノリが悪い (2005-10-01)
本当に使う気で買った人、何ができるのか知りたくて買った人は失望するかも。画面の図がかなり大きく、説明も少ないので概要しかわからない。全体としてM1000って何?というのが伝わってこない中途半端な構成になっているように思う。合法的にROMイメージを作成する方法を説明せずにエミュレータを紹介するぐらいなら動作するソフト一覧ぐらい載せれば?

星1つ ぜんぜん約にたたないです (ben1さん 2005-09-10)
このタイトルをみて、がりがりにカスタマイズする方法(追加ソフトの紹介ハードの情報等)が載っていると思ったのですが、そんな情報はありません。ビジネス FOMA M1000 まるわかり、FOMA M1000徹底活用&カスタマイズ・ガイド、M1000 PERFECT GUIDE ケータイ機種攻略シリーズの中では、徹底活用が一番おすすめかも。一番いいのは、携帯に添付されているマニュアルですね。この本に書いてあることは、M1000を持っている人にとっては常識の範囲で全然役にたちません。お金を無駄にしたような気がします。

星4つ m1000 (kinakokunさん 2005-09-08)
先に発売されてるm1000の攻略本とはやや趣きも違い、タイトルからも結構マニアックな使用法等の紹介も期待しますが、わりと普通でした。まあその普通な感じがわかりやすかったりするのではないかと思います。これ一冊あれば今のところは充分なのではないでしょうか。


成功例に学ぶ!アクセスが10倍になるブログ (TJムック)
(宝島社 2005年08月25日)

星4つ 人気ブログを作りたい方には最適 (たかさん 2007-08-25)
アクセスが増えやすいブログサービスはどこだ!? まったく同じ内容のブログを9つのサービスで作成。結果は本書で。 とにかくたくさんの人気ブログを紹介してくれます。 いろいろなブログ本があるけれど、1番目のようなデータはこの本だけです。 抵抗なくクリックされやすいアフィリエイトの張り方の説明もあります。 「ブログの人気は書き出しの強さで決まる!」ここでは文章の書き方や構成の仕方を細かく説明してくれます。 PART1 ブログランキング成功者15人に聞く アクセスアップの法則 普通の人でも十分にブログランキング王になれる!ブログランキング成功者15人にその成功のノウハウを徹底取材。読んでもらうため、リピーターを増やすためのコツを解説。 と、他の目次をチェックして気になったらリーズナブルな価格、ユーズドでも送料込みで割安で買えますよ。


2典 第3版
2典プロジェクト (宝島社 2005年07月30日)

星2つ 流石に今読むと古いです (きえるゆめさん 2009-07-30)
ネットで見るのも大変なので買ってみましたが、2009年現在の2chで使われている用語やAA、コピペなどと比較するともはや死語、使われなくなって久しいものばかりが目立ちます。 2000年前後当時にバリバリの2ちゃんねらーとして活躍していた人たちが懐古の目的で購入し当時を懐かしむというためには楽しめますが、最近2chの存在を知って用語などを覚えようとしている人にはまったく向きません。むしろ、ここに書かれている用語を使っても今の2ちゃんねらーには理解できない人も多いと思います。 書籍化したのはこの版が最後のようですが、今になっての購入はせず、随時更新されている2典Plusで見たほうが良いと思われます。

星5つ これは面白い!!! (楽しめますです。さん 2006-09-13)
他の方と同じように、「ネットで見れるし…」と思っていましたが、これは面白い!!! しかも笑える。辞典でこれほど次のページをめくるのが楽しみな本があっただろうか。 言葉を理解していく度に思わず「うまい事考えるなぁ…」と思ってしまう。 この無限大と言ってもおかしくない程の独特の言葉遊び、 そしてそれらを何気なく使っている事の驚き、 しまいには日常会話でうっかり言ってしまいそうになる程の2ちゃん語のインパクト、 これは初心者からそうでない人にも楽しめる内容です。 持ち運びできる大きさなのも嬉しい。

星5つ ネットで見れるからいいや・・・ (decibelさん 2005-12-26)
ネットで見れるからいいや・・・と思っていましたが・・・。 手元にあるとやはり便利!というか、面白い!! 見たいときに見れるし、持ちあることもできます。 また、内容も良くできており、まさに辞典!! 2ちゃんねるに興味がある方、また既に2ちゃんねるを使用している方でも楽しめる内容となっております。

星5つ むしろ初心者以外に一冊。 (2005-09-11)
「Webサイトで見れるから。」そう思って初版、2版は買わずにいました。ですが、2典Plusで内容二倍のお値段据え置きと聞いてつい予約してしまいました。疲れるPCのモニターをじっと眺める事はできず、読み飛ばすことが多かったのですが、本になってじっくり読むことが出来るようになることに気づきました。また、Webサイト上の2典は「ア」のページ、「イ」のページ・・と区切られており、未だナローバンドの私には苦痛なものでしたが、本になって続けて読めることにも気づきました。夜にベッドの中で2典を読んで、用語誕生の瞬間に巡り合った、『祭』に参加した思い出にふけって見たり。。用語を調べるだけなら検索が出来るネットの方が圧倒的に便利です。しかし用語を「楽しむ」なら、活字の方が上なのかも知れません。

星5つ 思ったより読みやすいよ (カスタマーさん 2005-08-31)
このサイズ、手にとって適当にめくるのに最適なサイズ。いままでの大判と比較するのも失礼ですが、手軽にめくれるので実用書の領域に入ったという感じがします。索引があって、カバーがもう少し強化されたものになれば、ベストなんじゃないでしょうか。現状でも買って後悔はしないボリュームです。ここに載ってる商品写真を立体で撮って厚みを見せてあげてほしいくらい厚いですよ。


決定版!市販ソフトいらずの極選無料ツール100 (宝島MOOK)
(宝島社 2005年06月28日)


アキバのディープな歩き方 アキバBlog 2005
GEEK@アキバBlog (ソフトバンククリエイティブ 2005年04月30日)

星5つ とりあえず買っとけ! (べんべんさん 2005-05-04)
最近、いろいろ話題のアキバをいろいろな切り口から観察している本です。どうでもいいことや、いわゆるアキバ系の話題まで読んでいて飽きません。とりあえず、アキバに行くは読んでおこう。


家にいながら月30万円!ブログで楽に儲かる方法
(宝島社 2005年04月27日)

星3つ 参考までに (玲さん 2006-06-29)
初心者向けとしては、なかなか良いポイントが解説されてます。 しかし、楽にたくさん儲かる方法は書いてません。 儲けられる人は極一部の人達だけでしょう。 最近は欲を出して広告で埋もれたブログを作る人が多いですが、 ああいうのはマイナス効果だと思いますが、それも本書で指摘されていますね。 中には苦情が寄せられる様な過剰なSEO、画像無断転載、騙し系ブログ等はメアド非公開にした方が良いとか、 そんな指摘まであるが、これは余計だと思う。 こういう行為をしてる人にまで対策を講じるのはおかしいと思う。 他にも成果報酬の画像改変してウソの儲けを書き換えてブログに載せれば誰でも多くの稼ぎがあるように見せられるとか、 結局はそれかよ!というような事も書いてある。やや微妙な点もチラホラ。

星4つ 【更なる進化が始っている中で何をするか?】 (かげんさん 2005-12-26)
急激に増加しているブロガー達が、更にアクセス数増加をする方法 について書かれている事を期待して読み進めましたが・・・ 新しい方法についての記述はなく、少し残念でしたが現状でのアク セス数増加方法など色々と参考になる事もあり興味深く読めました。 実際のブログの紹介も沢山でていましたので、少しずつ見て行きた いと思います。

星4つ 興味深く読ませていただきました。 (kpeterさん 2005-07-05)
この本ですが、図書館で借りて読み終わりましたが、ブログのバイブルにしようと一昨日アマゾンで購入いたしました。ブログなWEB日記ぐらいの位置づけで見向きもしませんでしたが、大変興味深く拝見させていただきました。皆さんのコメント等にもありますが細部は書かれていない点が見受けられますが、たくさんのアフェリエイト先やヒントが書かれております。まあ!副題のようにはうまくいかないかの知れませんが、定年後も楽しみながらブログ行い、あわよくばと思うこのごろです。

星4つ 羊頭狗肉ではあるけれど (徳保隆夫さん 2005-06-01)
ブログによる小遣い稼ぎの入門書です。タイトルは派手ですが、「家にいながら月30万円!」と「ブログで楽に儲かる方法」の2つに分けて読むべきです。つまり、「家にいながらブログで楽に月30万円儲かる方法!」はかかれていません。月30万円儲けるためには苦労が必要で、楽に儲かる金額は高が知れています。月30万円儲かった人が喜んでいるのは、趣味と才能と実益が一致したからであって、最初から儲けるつもりでブログをはじめた人が大成功する可能性は低いので要注意。成功者のインタビューは楽しいですが、慎重に読んでください。好きな仕事なら残業も苦にならず、才能と努力が合致すれば成果が出て給料も急上昇!といった、自己啓発本に書かれている成功事例と大差ありません。といったわけで、月30万円儲かっている人の話は羊頭であり、本題はサーバのレンタル料金程度の金額を儲ける方法を解説した狗肉の部分といってもよいでしょう。しかし解説はていねいでわかりやすく、たしかにきちんと実践すれば、本書の代金くらいは回収できそう。趣味でブログをやっていて、少し小遣いを稼ぎたい方には、一読の価値があるでしょう。紙面はモノクロですし、地味でシンプルな装丁、カバーもなくページも多くありません。タイトルは派手でも造本は堅実ということでしょうか。

星4つ ブログ初心者でもわかりやすい内容 (2005-04-30)
ブログのことがあまりわからない人にでも丁寧にわかりやすく例を挙げて書かれているので良いと思います。本のカバーもないのでずれ落ちたりしないし、シンプルな作りなのでどこにでも持ち歩いて読みたいときに読めます。


泣ける2ちゃんねる(2) (2ちゃんねるplusBOOKS)
佐々木 大柊、2ちゃんねる (コアマガジン 2005年03月22日)

星4つ やっと購入。 (偽メガテニストさん 2007-06-05)
一作目とは違って「とあるレス(スレ主)への多くの名無しさんの 書き込みと返答」という形の収録もありまして… やはり涙が出てしまうんですよね。 このシリーズを読むと必ず母のつくるお弁当が食べたくなります。 父とサシで酌み交わしたくなります。当方超下戸ですが。

星5つ 心に潤いを取り戻す (ざびのげさん 2006-03-05)
監修者である佐々木さんは、2ちゃんねるを「パンドラの箱」に例えています。「パンドラの箱」を開けて最後に残った「希望」が、本書に相当するといっています。確かに本来もっている人間のすばらしい心に触れることができ、心に潤いを取り戻すことができたのではないかと思います。日常生活のバタバタした忙しさのなかで心が疲れてしまったときなどに、少しずつ本書を読んでみるのもいいのではないかと思います。

星3つ なんかもったいないと思ってしまう (伏見の光さん 2005-11-06)
まさにタイトルどおりの「泣ける」話のオンパレードです。とてもいい話もありますし、自分自身の体験と重なるような内容もあります。前作でも思いましたが、こういう本は編集の視点が難しいと思います。話の内容の紹介ということでいくのなら、もう少し整理した提示の仕方がありそうですが、2チャンネルのかきこをそのまま載せたというところの意味もありそうです。全体としていい話が多いだけに、そこに焦点をあてて考えると「惜しいなぁ」というような意識になってしまいますが、これはこれでいいのかなと思ったりもしますね。

星3つ 続・泣けたよ。 (2005-07-30)
1といっしょに買っちった。まさか、はまるとはね~。よっぱらいの衝動買いでも後悔しないもんもあるもんだ。

星5つ 励まされます (ciffonさん 2005-07-28)
悲しい現実、ほろ苦い思い出を抱えつつも今を生きていく人たちの思いが詰まってます。とても励まされた気がしました。「涙が出るほど辛いけど、人として忘れたくない感覚」が刻まれてます。


ろじっくぱらだいす
ワタナベ (ぶんか社 2005年03月14日)

星4つ 面白い (oldguitar1963さん 2005-11-02)
Webサイトも見ていますが買いました。色々と企画なども載っていて、内容に対する価格設定も良いと思います。強いて言えば、過去ログはWebサイトで見られるから、もう少し書き下ろしがあれば…というのは欲張りすぎか。

星4つ ワタナベさん、体張りましたね(笑 (マスク・オブ・ジェイソンさん 2005-07-11)
まず、この本を手にしてまず目に付くのが表紙裏の袋とじです。そして、この袋とじをみて○| ̄|_となった後、撮影の背景などが書かれております。あと、かわかずお先生の見開き1ページの漫画が乗っていたり、6年間の日記の中から厳選されたものが大半を占め、後半は「えっちとーく」です。おそらく、買って損をする、ということは無いと思いますが、一度ろじぱらを見てから買うことをお勧めします。

星5つ くすり♪時々大笑い (wktnさん 2005-04-30)
著者が運営するサイトから、内容を選りすぐった上に、さらに濃厚なエッセンスをぶちこんだらこうなるのか、という見本。読んでいくと、だいたいは「くすり♪」と笑えるんですが、たまにツボに入るものがあり、「大笑い」できます。どれが大笑いできるかは、人それぞれ異なる部分があるかと思いますので、手に取られるといいかなぁ、と。

星5つ 袋とじの醍醐味を満喫! (ats_ayaさん 2005-03-31)
古今東西、袋とじといえば…『それを開く時の背徳感』『未体験に対する期待感』そういったものだと思われます。この本の袋とじはまさにそれを実感できます。購入後すぐに袋とじをあけるのではなくて、前書きやグラビア撮影に至るまでの編集との戦いを一読されてから、カッターやはさみ、プロの方は切符などで、袋とじをあけることをおすすめします!

星5つ 素朴な疑問 (ak001さん 2005-03-15)
ワタナベさんが着用したスクール水着、何号だろう。9号(女性標準サイズ)ってことはないから、11号とか13号とか。15号はあの体つきからして考えられない。こればっか気になって夜も眠れない。着用時、「あ、イタイイタイ、はさまって(何がー!)」と一人ツッコミをしながら更衣室にこもっていたのかなあ、と楽しい妄想をさせてくれるろじぱらが大好き。


フリーウェア年鑑2005 (エンターブレインムック)
(エンターブレイン 2005年01月17日)


2ちゃんねるぷらす Vol.11 (コアムック)
(コアマガジン 2004年12月22日)

星3つ 浅い (2005-02-06)
電車男を特集するなら事の真偽まで突っ込んで欲しい。ひろゆきの公認出版社じゃ不可能なんだろうけどさ。

星3つ 入門書 (tatsuoさん 2005-01-08)
2ちゃんねるのアスキーアート(絵文字)に抵抗のある人はこれがお勧め。泣ける2ちゃんねるも良いです。

星4つ 2ちゃんねるぷらす Vol.11 (2004-12-30)
サイズが小さくなって置き場所にも困らないし、内容も興味深いものばかりで面白かった。特に電車男の企画はかなりよかった

星1つ 企画ものです (zellerさん 2004-12-24)
掲示板はあくまでもネットの中での物。紙媒体になるとあの毒々しさが無くなり、スカスカの内容に変わってしまいます。


これだけは知っておきたい デジタル家電のしくみとポイント
海上 忍 (技術評論社 2004年12月21日)

星5つ これだけは知っておきたいデジタル家電の仕組みトポイント (2005-04-21)
40歳代の音響メーカーの営業ですが自社製品の事は判りますが新しいデジタル家電の他社の製品に中々ついていけなくなるこの頃ですが書店で拝見いたしまして内容を見て直ぐに購入させて頂きました。私が20代の頃はこんな本も沢山書店の店頭に並べられていましたがここ最近こうゆうタイプの本ほとんど見かけなくなりました。大変役にたち感謝、感謝の次第です。


デジで本 デジカメ×写真×製本 自作写真集のつくりかた
横木 安良夫 (翔泳社 2004年12月21日)

星1つ 書店で手にとって見ていたら購入しなかったと思う (職人見習いさん 2006-09-06)
一言で言うなら「無駄の多いHowto本」。余計な部分にページを割き、知りたい部分には触れるのみ、といった印象。「自作写真集のつくりかた」と言うからには、編集や製本(手製本)の部分に最も力を入れるべきではなかったのではないだろうか?少なくとも、半分近くのページを著者の写真で埋める必要は無いと思う。手製本に関しては、なおざりにされているとしか言いようが無い。製本の経験の無い人が製本の知識目的で購入した場合、果たしてあれだけの説明で理解できるのだろうか・・・甚だ疑問。

星1つ 実践的ではなかった (2005-02-23)
~自作写真を本にまとめた経験がある人なら、誰もが「思うように色や立体感が出ない」「フィルムで入稿したときと比べて印刷のクオリティが低い」といったことに不満を持つだろうと思う。であれば本書は「そうした不満はいかにしたら解消できるか」ということにこそボリュームを割くべきではなかったかと思う。レタッチのコツ、ファイル形式の選択、色校正の~~指示の出し方などなど…。本書で解説されているノウハウは、端的にいって印刷屋さんからでも教えてもらえることの域を出ていない。その意味では、少なくとも私にとっては「実践的」といえる本ではなかった。また、こうしたことを差し引いても、本書の価格は明らかに高い。~

星5つ 実践的でよかった。 (ミルクの口紅さん 2004-12-28)
デジカメなどで撮った写真を写真集にするにはどうすればいいかという、本書の内容に関心があって買いました。詳しいくらいわかりやすく書かれています。とにかく横に著者がいてくれるような簡単解説です。同じことを2度も丁寧に書いてあったり、すごく優しく読めます。いままで写真をやってきた人にも、これから写真を始める人にも、参考になる本ではないでしょうか。僕は挿入されている著者撮影のたくさんの写真もよかったです。

星5つ みんなを応援する本 (ミルクの口紅さん 2004-12-22)
この本を読めばただ撮るだけでなくキッチリと自分の「作品」にしてみたいという気持ちになります。写真集を作ってみたいと思っていた人にも最適な本です。自分の写真作品集をこの世に生み出すことがデジタルカメラさえあれば可能になるぞ、ということをこの本はやさしくガイドしてくれます。撮影法から製本過程、製本会社までを著者の作品も交えながら丁寧に解説してあります。著者は著明なプロ写真家なので掲載されている写真もGOODですごく楽しめました。コストパフォーマンスはかなり高い一冊です。


ねっとらんなー 萌え~ (ねとらんMOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 2004年11月24日)

星1つ HASH(0x1b98380) (山中さん 2004-11-28)
ネチズンの共通財産であるビスケたんやハバネロたんを釣り餌にして儲けようというのはどうなんでしょう?ソフトバンク社はいつまでこういうことを続けるつもりですか?

星5つ 手堅いツール満載 (sproutさん 2004-11-26)
秋葉系マガジンというとオタク要素満載と思われるが、キャラクターが秋葉系という程度で内容はPC活用に非常に充実している。管理ツールから動画再生ツールに至るまで最新のツールが満載。まさにフリーソフト界の特選街の状態で、非常に役立つ。


ねとらん者 THE MOVIE #1 ネットのすみでブログと叫ぶ
ぽよよん・ろっく、Revo(Sound Horizon) (ソフトバンククリエイティブ 2004年11月24日)

星2つ 脚本さえ頑張ってれば・・・ (ヤンバルさんさん 2007-04-02)
「脚本さえ、脚本さえよければ神作品になったかもしれないのに!」 というのが一度観たあとの正直な感想です。 ストーリーは、「魔王の城にヒロインを救出しに行く」という、20世紀に使い古されたベタベタなものです。 それで30分ダラダラとやっていく・・・ しかし、出てくるキャストは無駄に豪華・・・ 音楽はSound Horizon・・・ 原画はぽよよん・ろっく・・・(ちなみに作画は崩壊も無い、見とれるほどキレイでもないということで中の上ですね) 映像特典の予告編の煽り文句に「ムダにお金かけてます!!」とありましたが、まさにそのとおりです。 まだ、このようなキャラを使うのであれば、あずまんが大王や極上生徒会のような、「ストーリーよりもキャラで魅せる」ものにしたほうが良かったのではないだろうか? それでも「どうしても観たい!」という方は、いくらなんでもマウスパッドと任意たんフィギュアに5000円は高すぎるので、その二つだけを買うと思って、安くで入手した方が宜しいかと思います。

星4つ まあまあ、面白かった (2005-08-06)
見てると星の数が少ないけど、面白かったですよ。絵はかわいいしテンポはいいし。お約束の場面もちゃんとおさえてあるし。話自体は、よくある魔法少女とかRPGとかがまじっている普通の話でインパクトはないけど。ただ、値段が高く感じるので、安く手にはめられて、でてくるキャラについてある程度知っていれば普通に楽しめると思います。

星2つ まぁ、ネットランナーらしいかな… (haunさん 2004-12-04)
噂のネットキャラ、丁寧な絵、豪華な声優。話題性満載。でもそれだけ。(--;古来、キャラが出てくるだけ、でも面白く魅せた DAICON IV OPアニメ。任意への愛を感じる、よくわかってる演出と、作り手の熱意と楽しんでいることが伝わってくる 任意ラジヲ。そういった物を見てるだけにね…というのもあるけど。この、十年以上前のお子様向けのダラダラ平坦な冒険モノ的な、退屈な物体は何なんでしょう?シナリオやコンテが悪いと言ってしまえばそれまでだけど、多分それ以前の問題。話題性で儲ければいいネットランナー的なとこが良く出ていたんでないかと。(^^;評価できるとしたら、これだけ著作権関係がメンドウそうなとこにチャレンジしたことかな。ちゃんとクリアしていたなら、これはスゴい。「やっちゃった」としたら、アレですな。<

星2つ もし私が映画「デビルマン」を観ていなかったら (ケセラ・セラさん 2004-11-27)
☆ひとつだった罠。笑えたのは侍魂健(声・大塚芳忠)のセリフ「任意たん」くらい。パート2があるなら、こどちゃ大地・はれぶたナベシン・でじこ桜井各氏のうちいずれかを監督に、「悪ノリ命の超ハイテンション激烈萌えアニメ」という、パッケージ裏のアオリに恥じない作品を提供してください。

星2つ 話がグダグダ (2004-11-24)
アニメの作画はまあ及第点といったところです。特別良くはありません。キャストにもそれなりの人を用意して力が入っています。しかしストーリーが酷い。いくら企画モノとはいえここまで酷いとは思いませんでした。金をかけて作ったらしいですがキャスト以外のどの辺に金をつぎ込んだんでしょうねえ。フィギュアの出来はそこそこ良かったですがDVDの内容については期待しない方がいいでしょう。これから買う人はアニメDVDを買うと言うより、フィギュアとマウスパッドを買うと思った方がいいです。それにしてもこれ権利関係ちゃんとクリアしてるんでしょうか?


3歳シリーズ きちゅび (ツカサムック)
G‐STYLE、G-STYLE (司書房 2004年11月)

星5つ 笑える子育て奮闘記! (ユースケさん 2006-12-09)
この本は、3歳シリーズのHPで知りました。 購入してDVDを見ましたが、笑えます。 子育てに奮闘する親御さんの様子も、面白いので 飽きることがありません。 私にとっては、大ヒットの本です。

星5つ きちゅび最高っス 昔の映画バカにこそ知って欲しい (hironobudjさん 2005-03-10)
偶然見つけたネットでの面白いFLASHアニメ。3歳児を主な元ネタにしてはいるがこの切れ味・センス、ただものではない・・・はず。家族に見せると大爆笑。笑い声で天井が吹き飛びそうだった(マジ)。それ位久しぶりの(さらにいうと)、ドリフターズなみのおかしさで家族の愛が描かれていると本気で思う。このごろはツマラン映画とTVしかないとがっかりしている昔映画バカにこそ読んで知って欲しい。

星5つ 絵本が良い! (ipsさん 2005-02-10)
DVDに収録されてるやつは見たことがあるやつだったが、音楽が違い、新鮮な感覚で見ることができる。ページには載っていない特別版として、絵本コーナーがあるのはすごく良い。爆笑した。買うことをお勧めする。見たら絶対爆笑します。それも実話だからこそ面白いのです。

星5つ 3歳児(男)まさにこれ! (つぐりんさん 2004-12-10)
3歳シリーズとの出会いは、ほんの数ヶ月前・・・。しかし、現実に育てて(飼って?)いる、息子と行動が全く同じ(ワラ夫婦共々、虜になってしまいました。行動、しゃべり方、チビ(下の子)に対する行動・・・3歳児の行動は、世界共通なのか!?と思わせる程、、はまってますネットを見たことあるなしにかかわらず、お勧めです。特に、子供と接する機会のある方、子育て一段落した方、子育てしたいと思ってる奇特な方(ワラ是非、ご覧下さい。

星5つ GOOD! (2004-12-09)
友人に勧められて買いました。サイトは知っていたのですが、本を買おうかどうかは迷っていました。でも買ってよかったです。イラストもかわいいし、内容もかなりおもしろいです。


Eclipse 3 完全攻略
宮本 信二 (ソフトバンククリエイティブ 2004年10月30日)

星2つ リファレンスに使うならいいかも (mi100さん 2006-03-21)
サンプルと同じ事をやっておぼえて行くタイプの本ではないので、私の場合このタイプの本は凄く使いにくい。 ですが、説明文も広く浅く記載されてますので、エクリプスの基本的な部分はほとんど記載されていると思いますので、リファレンス的な使い方で側に置いておくとGoodかも知れません。

星3つ 網羅はしているが1つ1つが・・・ (かず007さん 2005-09-06)
いろいろな項目を網羅しているのだが、1つ1つの内容が薄い環境の設定自体は、CDからインストール、ポンでJ2SE、Ecliseハイバネート、struts、mySQLと何でもござれで設定できるのだが、プログラミングをする上での技術的な内容をもう少し掘り下げて欲しかった。4章までは特に苦もなくサンプルも問題なく動作したが、4章辺りからの内容をもっと充実させてほしい。とくにstrutsの説明は、省略しすぎでサンプルの内容が理解できるまで時間がかかった。いまだにHibernateの使い方、xmlの書き方が良く分からない。他の本やWEBで基礎知識を付けた上で参考書的に使うにはいいかもしれない。

星5つ 良書です (片山氏さん 2005-05-29)
Eclipseの機能説明は網羅できていると思います。足りないと思った部分はネットで調べればすぐ見つかると思います。Eclipseの全容を見たいという方にはお勧めできる書籍かと思います。

星1つ この本だけではセットアップもできませんでした。 (2004-12-02)
第3章あたりまでは、中途半端でどうでもいいような説明がウダウダ書かれていて、第4章になっていよいよ「Webアプリケーションの開発」に取り掛かれるのかと思ったら、開発の準備とかでTomcatとかをインストールしろと書いてあるんだが、「変数設定」の説明とかがまったくないので、準備を完了させることができません。結局、はじめてEclipsでプログラミングをしようとしているわたしのような素人には、まったく役に立たないトホホ本です。

星5つ Eclipseはこれ一冊で十分です。 (ひろっぷさん 2004-11-16)
Eclipseで開発をするなら、これ一冊で十分だと思います。この本では、現在出版されている本では、なかなか載っていないTomcat5.0についても記載されているとこは◎です。Eclipse3.0について細かく書いてあり、設計から開発まで網羅できるようになっています。


2ちゃんねるぷらす10 (コアムック)
(コアマガジン 2004年10月20日)

星5つ 10号記念号ということで・・・ (decibelさん 2005-12-26)
内容が濃いです^^また、2ちゃんねるグッズ等も色々載っております。 さらに、毎号の事ですが面白いです。更に電車男の事も書いてあります。 DVDの内容も面白かったです。また、このDVDは家庭用プレイヤーでも見れるので大変便利です^^


ヤフオク裏の錬金術130連発!!
花山 十也 (コアマガジン 2004年10月20日)

星4つ タイトルよりも正統派! (戦う不動産営業マンさん 2006-06-12)
裏技を中心に書いてあるのですが、意外と正統派な本です。 小技から大技まで多数のヒントが見つかります^^ 商品の仕入れも販売の戦略もこの一冊で十分です。

星5つ ヤフオクのアイデア満載 (y-ryouさん 2005-02-19)
ヤフオク関連の本を何冊も読みました。その中でも「ヤフオク裏の錬金術」は非常に役立つ内容でした。出品商品の仕入れで悩んでいる方は特に有効なアイデアが満載です。また、仕入れ方法なども具体的に書かれているので初心者の方にも最適です。私は、この本に出会えて満足しています。

星5つ ヤフオクデビュー前に是非 (ビジネス古本さん 2005-01-23)
書かれている内容をすべて実践することはできませんが参加する前に知識として必要なことが書かれています。これからヤフオクに参加しようと思う人や、なんとなく売買してきた人におすすめです。

星5つ お腹いっぱいです (マイケルさん 2004-11-12)
130もの出品テクニック、よくぞここまで集めたものです。読み終えて、まさにお腹いっぱいという感じでした。欲を言えば、もう少し、イラストや図解などで見やすい紙面にしてほしかった気もしますが、それよりも情報量を重視したということなのでしょう。まだ出品をしたことのない私でも、「こういう世界があるのだなぁ」と、単純に読物として楽しめました。

星4つ 裏ブブカらしいね (2004-10-27)
この手の本って、同じような内容が多くて、ホントの裏技っぽいことがあまりなかったりしたけど、これは、結構ヤバいことまで書いてるね。さすが、「裏ブブカ編纂」って感じ。確かに、これに買いてあることをみんな実行したら、稼げるだろうな。詐欺にひっかからないための勉強にもなるかも?


音楽CD複製ドリル (英知ムック)
(英知出版 2004年09月30日)


萌王
BNN新社 (ビーエヌエヌ新社 2004年09月30日)

星5つ これは・・・ (2004-12-27)
はっきり言って自分はオタクだ。しかしこの書籍はオタクではない人間にも深い何かを抱かせる力を持っている。絶対にお勧めしたい作品だ。


ネットランナー 2004年 10月号
(ソフトバンククリエイティブ 2004年09月08日)

星3つ 3号連続のフィギュアのおまけ (2004-09-12)
3号連続で付いてきたフィギュアも今号で一応終了!前号予告では、どんなフィギュアか内緒だったが、表紙にもあるように「ハバネロたん」でした。

星4つ 辛さは30万スコビル! (かじコムさん 2004-09-11)
本誌はいつもの通り。ネトヴィネは「ハバネロたん」です。今回のネトヴィネがトイレの場面なのは、30万 Scoville Unit の辛さを誇るハバネロを食べた後の惨状を表しているのですね。8月、9月のネトヴィネと比較して一番組み立てやすいと思います。トイレの蓋は可動式、スリッパも着脱式ですが、パンツははいたままです。パンツからはみ出したお尻が割れていたりするのは芸が細かいです。

星4つ 今回はハバネロたん (アクマイザーさん 2004-09-11)
今回のはハバネロたんです。(唐辛子のキツイやつの擬人化)僕の周りでは皆人形だけ取って雑誌捨ててたりしますが、ちょっとは読んであげて下さい。たまに役立つネタもありますからー(^^;)

星5つ ねとらん (myuzさん 2004-09-11)
相変わらずネット関係の情報は深い。注目のフィギュア第三弾のほうですが、デキは凄くいいです。8~10月号の企画でしたが、一番のデキといっても過言ではないでしょう。付録が目的で買う人も多いのでは?


2ちゃんねるぷらす(9) (コアムック)
(コアマガジン 2004年08月19日)

星5つ 2ちゃんねる好きにはたまらない^^ (decibelさん 2005-12-26)
今号はDVDもついているので特に面白いです。 また、内容もコアで2ちゃんねる好き+2ちゃんねるキャラクター好きにもたまらない1冊となっております。 大変良い買い物をしました。


ネットランナー 2004年 9月号
(ソフトバンククリエイティブ 2004年08月07日)

星4つ つーかフィギュアしかいらん (2004-08-15)
フィギュア目当て以外で買う必要はないでしょ・・・まあ、フィギュア自身の出来はいいので、星5つ。雑誌の出来で-星1つ。計星4つ。

星3つ 自分的には (2004-08-14)
自分としては、フィギュアは全然いらない。組み立てても、飾る場所がないし。。。実際もてあましてる。誰か、こういうのが好きな人にもらってもらおうかなとも考えているほどだ。だから、このような企画に対して、昔からのネトラン読者としては賛成はできない。(あくまでも、自分の意見だから、フィギュア好きの人、怒らないで欲しい)この雑誌の内容は、少々アブナイ技も多い。PC初心者向きではない。「マニア」のにおいがプンプン!LOW-REZという、PCなくても面白いコーナーもあり、秋葉原のメイド喫茶や変な通販商品も載ってたりもするのが興味深い。


超ファミ 1445タイトル完全網羅 エミュレータブック (アスペクトムック)
(アスペクト 2004年07月27日)

星5つ スーファミ好きならぜひどうぞ (astronautさん 2008-03-19)
スーパーファミコンソフトのカタログ+エミュレータ解説本。ソフトカタログは年代順にソフトを紹介しており、メーカー名や発売年月日などの基本データと数点の画面写真、ゲームについての簡単な解説文で構成されている。カタログの解説文は文字が小さめでやや読みずらく、またあくまで執筆者視点での紹介のため一部のゲームでは文章にクセがあったり解説になっていないものもあるが、スーファミ好きなら充分楽しめるだろう。ただしマニアが満足するようなディープな情報が入っているわけではないので、昔を振り返る的な回顧録として軽いノリで楽しむのが吉。画面写真は全編カラー掲載されており、本全体の構成もすっきりまとまっていて、先述の文字が小さいことを除けばとても読みやすい構成になっている。数は少ないもののゲーム系コラムも数点掲載あり。書籍冒頭にはスーファミの歴史を振り返る記事があるものの、本当に申し訳程度といった感じ。またそれに続いてのエミュレータの解説コーナーもややはしょり気味の感が否めない。マニアックな視点で見ると物足りなさを感じるかもしれないが、スーファミ好きな一般層には充分お薦めできる。

星2つ ううん、、、 (ワッキーさん 2007-11-10)
悪い点: ・さほど辛口でない。 ・内容に一部誤りがある。(画像や説明など) ・鼻血が出るほどはイケてない。 ・表紙とページの糊が弱い ・ROMのメモリ量が書いていない ・裏テク・・・無い。 ・総プレイ5000時間程度は少ない。(1445タイトルでこれは・・・。) 良い点: ・1445タイトルもあり、見ていて飽きない ・タイトル順のINDEXがある ・全てのソフトに画像がある 「とにかくゲームソフトの概要の情報が欲しい!」という方にはオススメです。 しかし、エミュレータブックとしては全然当てにならないかと。 CDもあまり役には立たない。 1200円という価格と、上記を考えた上で、星2つです。

星1つ だまされた (清丸さん 2007-03-15)
1445タイトル完全網羅エミュレータブック CD-ROMも付いています。 このタイトルと商品説明の文を見たら普通思うだろう。 「すごい、スーパーファミコンのゲームが全部入ったCD-ROMが付いているのか!」 CD-ROMに入っているのはエミュレータの本体だけです。 ゲームのデータはありません。 約200ページの本書の内容は大半が発売されたゲームの紹介。 冒頭20ページくらいでエミュレータの説明とROM吸出し機の作成方法、以上終わり。 タイトルや煽り文句でエミュレータを連呼しているのは詐欺としか思えない、オマケ程度の内容。 子供相手に汚ない商売するなよな…30歳の俺はただの恥ずかしい馬鹿だけど。

星4つ 値段相応かと (新エックスさん 2006-01-20)
発売ソフトが全て?載ってる本です。 スーファミ世代には見ていて懐かしく、またやりたくなるような 気持ちにさせるものでした。 ただ一つ一つの説明が少なくプレイしたスタッフの主観で書かれて いる点が微妙でした。 もう少し本体や周辺機器、開発裏話なども盛り込まれていると最高 でしたが、リストの保存版として一冊持っておいてもいい物でしょう。

星5つ 見ていて飽きない  (jetboy256さん 2004-09-07)
エミュレーター云々も然る事ながらスーパーファミコンソフトの資料集、カタログとして◎年代毎に整理されていて「これは懐かしい」「こんなのあったんだ」「アレは載っているカナ?」等簡潔な紹介と共にゲーム写真が数点載っていて眺めてるだけでも飽きない利用価値の高い一冊


ネットランナー 2004年 8月号
(ソフトバンククリエイティブ 2004年07月08日)

星5つ スゲー!! (takuayuさん 2004-07-09)
おまけが凄すぎます、こんなの付けて赤字じゃないの?本もいつものボリュームだし!次号も予約決定だね

星5つ 値段据え置き! (☆まみりん☆さん 2004-07-09)
フィギュアが付いて価格は同じ。とってもお得です。フィギュアの出来も非常に良いです。3号連続フィギュア付との事で、9月号、10月号にも期待できそうです。


ヤフー・ジャパン公式ガイド 2004
中村 浩之 (ソフトバンククリエイティブ 2004年07月01日)


ねとらん一年生[CD-ROM付] (ねとらんMOOK)
(ソフトバンククリエイティブ 2004年06月24日)

星5つ 最初この本を見たとき「何、この本」ってマジ思いました (iraku555さん 2005-02-21)
この本の表紙の上部に「パソコン誌です念のため」と書いてあるものの、本屋さんによっては間違って学年誌のコーナーに置いてしまった店もあるみたいですが、そうでなくても小さいお友達や保護者の方が間違って買ってしまいそうな本ですね(苦笑)内容はというと、ふろくが充実しており素晴らしいので感動ものですし、記事の中身も、パソコンを使う上での基本的な内容に絞って分りやすく解説されているのが好印象ですね。中でもセキュリティーと、メンテナンスをすることでパソコンの起動動作が少しでも速くなるなどの記事は大変参考になりました。

星3つ 内容はちょっと子供向け? (三好裕希さん 2004-11-22)
ネット好きな方には御存知『ネットランナー』の創刊号本の内容は、付録のCD-ROMの使い方と便利な技がメインイラストやマンガで色々な説明されているので、子供にとっては読みやすい物でいいかも・・・


2ちゃんねる+ Vol.8 コアムック
(コアマガジン 2004年06月18日)

星2つ 買っても、買わなくても良いんじゃない (ポカポンタスさん 2004-09-23)
Vol.8は付録大した事無いまあマスパッド欲しい人は買うが吉マウスパッド以外(゚⊿゚)イラネ


デジタル一眼レフでアイドルを撮れ!(CD-ROM付)
(辰巳出版 2004年06月11日)

星5つ おもったよりも (2004-06-30)
正直この手の雑誌は期待していませんでした気になる子が取り上げられていたので購入しましたが教本としてしっかりとした作りになっていますちょっと写真が気になるけど凝り固まった勉強はしたくないそんな人はコレを見るといいですよ個人スキルが確実に向上しますただ単純に女の子を見ていても楽しめました


Beep(ビープ) 復刻版―特別付録 音楽CD2枚組 (Softbank mook)
(ソフトバンククリエイティブ 2004年03月31日)

星3つ もうちょっとボリュームが (へうげさん 2008-12-07)
80年代の後半、自分のバイブルともいえたBEEP!。復刻は嬉しいがいささかボリュームが足りなかった。全号完全復刻だったなら10万出しても買うのだが・・・

星4つ 惜しい・・・ (konsuke2004さん 2006-07-22)
もう少し大きいサイズにすることは考えなかったのでしょうか? すでに書かれていますが、Beepと共にゲーム業界を通過してきた 俺らみたいな人間にとってはヨダレものの数々の復刻記事なんですが 文字が小さいし潰れ気味で読みにくくてほぼ台無しといった感じです 企画はいいだけに実に残念!

星5つ Beeperしか、買わなくていい。Beeper以外には、買って欲しくない。 (rodemさん 2005-06-11)
当時小学6年、パソコンも買えない普通の家庭のいち少年だった自分が、夢広がるゲームの世界に思いをはせて毎月買い続けた思い入れのある雑誌の復刻版を、今31歳になって買わないはずがない。今のゲーム雑誌から見るとスカスカのゲーム記事も微笑ましく、でも確実に当時は、他のゲーム雑誌を買ってる友達より、Beepを買っていた自分は、ハイセンスだったと自覚していたのはなぜだろう…?それは、あの頃のゲーム業界は例えていえば、戦後復興、高度成長期で、ユーザーもデザイナーも、出版社も試行錯誤、いいものを作ろう、見分けようとしていた時代に、当時では唯一そんな”人の熱意”の見える雑誌だったからではないだろうか?。それにしても、名作”忍者くん”シリーズの故藤沢氏の職人意識をコラム内で垣間見れたのが嬉しかった。今でもたまにエミュで”阿修羅の章”遊んでます。

星5つ ゲーマー人生にピリオドを。 (coolwhiteさん 2005-04-15)
当時、Take on!氏のコーナー(自分のドヒョー!)に投稿し続け、大分にお越し戴いたこともありました。高校生当時の私はゲーム、SEGA、Beep大好き人間でしたが、20年近く経った今、Beepに再び会える日が来ようとは…。個人的には、ピリオドを付け損ねた昔に戻ってピリオドを付け、卒業できたように感じています。でも続編が出れば買うかも(^^;)>本誌は当時の誌面を読んでいない人は勿論、当時の誌面に思い入れのある人でも全ての人に勧められるものではありませんので注意して下さい。

星3つ 懐かしさと値段は比例する? (AMX-014S ザクV改さん 2004-06-07)
当時『Beep』を愛読していた人にとってはまさに感涙モノな一冊。逆に『Beep』という雑誌に思い入れのない人には何の価値もない一冊。僕の場合は前者(『Beep』読者)だったため何の迷いもなく購入した。だが正直、2500円という高めな価格と本の内容が釣り合ったものかどうかに疑問を感じた。『Beep』が付録ソノシートで人気を博した雑誌だったということは十分理解している。だからといって、CD2枚をつけるのはどうなのだろう。ゲームの音楽がカンタンに聴けるようになった現代でその意味はあまり感じられないように思うんだけど。懐かしいモノを再び手に入れるためにはそれ相当な金額を払わなければいけないということなのかなぁ。


蘇るPC-9801伝説 永久保存版―月刊アスキー別冊
(アスキー 2004年03月18日)

星1つ ちゃんとしたエミュレータは出せないのだろうか (shibchinさん 2008-03-19)
PC9801 のエミュレータが付いてくるのだと思って買ったら、PC9801 で有名だったゲームが動くだけだった。金返せ。

星3つ パンの歴史とか (ぱんつ大好きっ子さん 2004-09-02)
パンコソと言えばPC-98なわけで・・・ん千、ん百という機種が発売されたが、その歴史を克明に描いている。つかい勝手は最高だったよねw

星4つ 内容は◎ (Masahiro Fujitaさん 2004-05-15)
初めて PC-98 を触ったのが 21 世紀になってからの私にも十分満足できる内容でした。改めて感じたのは,やはり Bio_100% のゲームは面白く,全く色褪せていません。思わず久しぶりに実機で遊んでしまいました (Bio_100% の復活も望まれるところ)。また,各方面へのインタビューや,Ah!SKI など文が主なページも楽しめました。個人的には WIZARD98 の作者へのインタビューが一番興味深かったです。ただ,価格がちょっと高いかなと感じてしまいました。エミュ関連で仕方ないのでしょうか。

星4つ Bio_100%のゲームにハマった人にはお勧め (thomas2000さん 2004-05-09)
ソフトウェア開発者のインタビューなどをもっと載せて欲しかったが全体的にはなかなかおもしろかった。パート2以後に期待。この本はBio_100%のゲームをやりこんだ人には特にオススメ!懐かしいゲームが11本入ってます。私はPC9801の本体を手放してしまってからBio_100%のゲームにご無沙汰でしたが久しぶりにCar II GrandPrixやSuperDepthをやったらスグにカンを取り戻せました。これだけでも購入した価値は有りました。

星3つ もう少し歴代ハードの紹介を… (nyamonさん 2004-04-02)
最初のカラーページがかなりゲームソフトの紹介なのが残念だった。私としては歴代PC9801のすべてをカラーで当時のASCIIのレビューを掲載してほしかったです。といいつつも、昔使った9801を思い出させてくれるには充分な本です。


快適 ノート型パソコンでDVD録画!
野村 弘明、館 貴之 (日経BP社 2004年03月04日)


2ちゃんねるぷらす(6) (コアムックシリーズ 235)
(コアマガジン 2004年02月21日)

星5つ 見所満載…と言ってみるテスト。 (sekizonoさん 2004-03-18)
みんなが待ってた最新刊。今回も見所がいっぱいで、2ちゃんユーザー必読の書となっています。2ちゃんで起きた最新事件から今アツイ情報までを網羅。今のうちに2ちゃんを極めるべし!先着100名限定の2ちゃん検定試験4.5級もありますよ。


元店長が暴露する アキバPCショップの秘密
催馬楽 吉之丞 (毎日コミュニケーションズ 2004年01月26日)

星4つ 秋葉原パーツ店ことばじめ (pc_successorさん 2004-04-27)
今までにない、ユニークな視点で記述された書籍です。パーツ流通事情に詳しい方でもなく、それとは全く縁もない方でもなく、店長という第3の視点で記述された記述は、随所で好奇心をそそります。また、物品を販売する店員の立場ではどの業界も共通だな、と言った面も見られ、自作PCをこれからの方のみならず、秋葉原でお世話になろうと考えている人には是非一度目を通すことで、秋葉原人とのコミュニケーションがスムーズになること請け合いです。書籍後半の秋葉原界隈情報も、時代を反映する情報源としての価値は高いと思います。強いてネガティブなことを言えば、もっと突っ込んだ流通事情に関する店長の本音も聞きたい、というのが私の本音です。4つ星評価ですが、3.5程度と言ったところです。


2ちゃんねる公式ガイド2004
2ちゃんねる (コアマガジン 2003年12月24日)

星3つ そこそこ (サブさん 2004-05-19)
そこそこ読める本でした。2ちゃんねるの事を知りたい方はどうぞ。

星3つ なぜだろう? (2004-01-20)
2002年版は文章が玉石混合でも、下らないコテハン談義が混じっていても、その雑多さ、起伏の激しさが楽しかった。「2ちゃんねるぷらす」同様だけれども、この手の本は回を重ねる毎に面白味が減っていくのはなぜだろう。参加してこその掲示板という性質からくるものなのか。またまた編纂方針のなぜる業か。「2ちゃんねるぷらす」と収録内容がダブるのも頂けない。値段を下げなくてもいいから質を保持して欲しかった。

星2つ 微妙かも。。。 (2004-01-18)
2002年版が面白い内容だったので購入してみましたが、内容はイマイチでした。2002年のように、読んでいて面白いと思う文章が減っていますし、半分以上が板の解説です。ですので、本のよさとしては、よろしくないです。面白い文章を求めるなら、こちらよりは、2002年版を読んだほうがいいと思います。ただCD-ROMに収録されていたコンテンツは面白かったので、壁紙やさいたま、過去ログなどのデジタルデータが欲しい人は、買ってもいいと思います。

星2つ 期待外れ・・・ (蓮水さん 2004-01-06)
もっと具体的な事が書いてあるのかと思って買ってみれば・・・全版ガイトがほとんど・・・その他にも内容は、あるのですが、自分にとっては、難しい内容でした。CD-ROMは、良かったのですが、携帯画像など2ちゃんねるプラスなどと被ってたので星をあえて減らしました。シールは、可愛く良かったと思います。さいたまFLASHも毎度おなじみのものでしたから・・・

星5つ ちょっと内容薄くなった。 (我々は地球人ですさん 2003-12-25)
ちょっと前巻から薄くなりましたな。内容もページも。内容の殆ど約三分の二が膨大な量の全板紹介。ちょっと削っても良かったのでは。・・・読ませる記事が多くなってネタ交じりのちょっと笑える記事が少なくなって「面白い本」本じゃなくなってしまいました。ちょっと残念です。ですが以下の内容が面白かったので★四つ。CD-ROMの内容:フラッシュ、怖い話特選ログ、プリント素材、壁紙、携帯待ち受け画像、動画スペシャル(2ちゃんねるプラス収録内容の再収録)、さいたま特集(これが一番笑った)、スペシャルポストカードデータ、2ちゃんねるゲーム2003年度OFF会、全記録:主だったOFF会と2003年度の2ちゃんねるの事件一覧表。他にも2ちゃんねるグッズショッピングガイド、DHC裁判2003年度全記録(本当に全部です)とか鯖騒動とか2ちゃんねるメディアデータなど2ちゃんねらーなら狂喜乱舞しそうな内容が収録されてます。超巨大掲示板の魅力に取り付かれてしまったコアな貴方は是非前巻と並んで是非これを。☆五つ


ダンジョンズ&ドリーマーズ
ブラッド・キング、ジョン・ボーランド (ソフトバンククリエイティブ 2003年12月21日)

星5つ 細かいことは言いません (ねこっちさん 2004-02-19)
日本のゲームプレイヤー、及び、ゲーム開発者やクリエイターなら一度は読んで欲しいと思う。不思議とこの本を最初から最後まで読んでいって、なにかこれからの「ゲーム」というメディアがワクワクしてしまうような気がしました。一方、暴力的ゲームやその与える影響、そういったことまでも手を伸ばして、語られています。ブック・オブ・ゲームズといっても良いほどの内容でした。

星5つ まさに生きた伝説の男たち (きんつさん 2004-01-27)
どのようにして「ウルティマ」「DOOM」「QUAKE」が生まれ、いかにして、その価値を広げていったかが、開発者のリアルな言葉で綴られています。上記のゲームをプレイしたことがある人ならば、リチャード・ギャリオット、ジョン・カーマック、ジョン・ロメロ。彼らの名前くらいは聞いたことあると思います。彼らの幼き日の経験からゲームが生まれるまで、そして、プレイヤーによって輪を広げていく様子が、描かれています。ほかにも「シムシティー」「シムピープル(シムズ)」を創ったウィル・ライトについても書かれています。また、ゲーム暴力が少年期に及ぼす影響。それを取り巻く社会環境と世論などにもスポットを当てていて、とても興味深く読むことが出来ると思います。

星5つ セックス、ドラック、ロックンロールの世代を一気に古くする世代のポップカルチャー (polygonさん 2004-01-12)
ロードブリティッシュ(ウルティマシリーズ)ジョン・カーマック(DOOM/QUAKEシリーズ)ジョン・ロメロ(DOOMシリーズ、大刀)アメリカン・マッギー(DOOM/QUAKEシリーズ・アリスインザワールド)トレッシュ(プロゲーマー)キルクリーク(女性ゲーマー)チームSK(プロゲームチーム)エンジェル・ムニョズ(ゲーム大会CPL創立者)フランク・ヌチョス(ゲーム大会CPLトーナメントディレクター)ミン・レー(カウンターストライク開発者)現在のオンラインゲーム文化を支える蒼々たるメンバーたちがひとつの歴史の中で語られるすばらしいストーリー。ウルティマは一番最初の作品のころからマルチプレイを構想していたこと、QuakeがMMO RPGのようなシステムを目指して開発されていたこと。時代とともに影響力を強くするプレイヤーやMOD開発者コミュニティなど、日本ではなかなか知ることができなかったゲームの歴史が本人たちの言葉を含めてリアリティあふれる文章でまとめられてある。翻訳者の平松さんがFPSゲーム「ウルフェンシュタイン」のサーバー管理者であることも、この本のにリアリティを追加する要素になっている。私が出会ったすべてのゲーム好きに教えてあげたい一冊。


ファミリーコンピュータ 1983-1994
(太田出版 2003年12月04日)

星4つ 文化としてのファミコンを感じられる力作 (astronautさん 2008-03-19)
いわゆるムック系の、エミュつきゲームカタログや回顧録的な書物とは趣を異にし、ファミコン(ゲーム)をひとつのカルチャーとして捉えて紹介するといった色合いの、ある種学術書的な雰囲気の一冊。だからといって決して堅苦しい内容ではなく、ファミコン好きなら普通に楽しめるであろう。ゲーム業界の著名人へのインタビューはかなり貴重。ソフト紹介は一部にとどめられており、画面写真もなし(後半の特集記事には画面写真あり)。あくまで読み物としての部分に重きを置いているため、その分カタログとしての部分はそれなりといった感じ。この手の本に懐かしさやカタログ的要素を求めるなら、他の本にしたほうがよいだろう。

星5つ 未来のゲームへ (nalさん 2005-12-20)
ファミコン世代に育ったが、個人的にファミコンにはそれほど思い入れがない。 この本を購入した動機としては、今後発売されるゲームをより楽しむために、 一つの時代の象徴として、その歴史を再確認したかったからである。 カタログとして不満が出るのは本書を読んで納得。 しかし私と同じような考えで本書を手に取るならば、間違いのない本だと思う。 まず、時代を彩った代表作に絞って大きく紹介し、当時の時代性を感じるにはもってこい。 そして、そうそうたるクリエーターの方々が、過去の思い出から、 今の時代にかけて取り組んできたその姿勢、そしてこらから先へ向けての考え方など、 さまざまな興味深いコメントを寄せている。 単なるゲーム本としてだけでなく、サクセスストーリーとしても興味深い内容だと思う。 本書全体としても、ゲームとは一体なんだったのかという問いかけから始まり、 これから先に新たな時代がやってくる、といったスタンスで作られている印象を受ける。 とても奥の深い内容で、とても満足させてもらった。

星3つ 思っていた物と違いましたが・・・。 (2005-05-29)
かなりの書店を廻りましたが見かけられずこちらで購入しました。まずは有名ゲームの何本かは1ページずつの紹介で上下に分けて写真と紹介文になっています。しかしその写真の掲載方法が致命的で箱とソフトをわざわざ重ねて写しており1ページまるまる使った意味がまるでない。しかも紹介文もご丁寧に日本語の物と英文の物2通り掲載しています。日本人が見るに限りまったく無意味です。その他のソフトは1ページに4本と少コメントが掲載されている場合と1ページに25~27本とソフト名だけの場合のページです。とりあえず発売されたソフトが何となくわかる程度です。写真も25~27本を上半分に一括して載せているので見づらいの一言です。その他は有名な何人かのゲームデザイナーやシナリオライターのインタビューページです。ファミコン名鑑が他にファミ・コンプリートやエミュ本くらいしかなく今現在すぐに新品で手に入るのはいいかもしれませんがあくまでコレクターアイテムやとりあえず資料的に少しでも参考にしたいのであればいいかもしれません。本自体もかなり大きいのでA5判くらいがベストでしたが・・・。

星5つ 大変懐かしいです (2004-10-22)
コンピュータゲームの一世代を作ったファミコンことファミリーコンピュータ、きっと私以外にも思い入れのある人も多いはず。そんなファミコンの全ソフトが写真つきで紹介されている本です。資料的価値もあり、ぜひ保有しておいてもいい1冊だと思います。

星3つ ファミ・コンプリートとセットで買うのが吉か? (88_comさん 2004-06-13)
2003年はファミコン生誕20周年ということでさまざまな記念アイテムや書籍・DVDなどが発売されました。その中で今まで出たすべてのファミコンソフトの紹介を網羅しているのがこのファミリーコンピュータ1983-1994と、ファミ・コンプリートです。それぞれの書籍は異なったアプローチをしており、ファミリーコンピュータ1983-1994は●有名ソフトに多くのページ枠を割いている●業界有名人(堀井雄二など)のインタビューを掲載●(ファミ・コンプリートと比較して)安価という特徴を持っています。同時に、一定数のファミコンソフトについては数十本をならべたものを1ページとする(しかもどれがどのタイトルだか確認しづらい)という不満点もあります。自分は両方購入しましたが、両方で双方の難点を補完しあっているという感じですね。どちらか一冊ということであれば‥難しいですが‥自分はファミ・コンプリートを推奨します。


MSX MAGAZINE 永久保存版 2
(アスキー 2003年12月01日)

星5つ スバラシイ! (2004-01-23)
なにがスバラシイって、やはりMSXPLAYerの収録でしょう。公式BIOSを使用したエミュレータなんて、そうそうあるものじゃないし、なんといっても、ウィンドウズで気軽にMSXのソフトが使える!さらに近々発売されるROMリーダーを使えば、ROM版のソフトまで使えてしまう!そういう情報も含めて、本誌の内容はスバラシイ。昔のMSXマガジンを踏襲し、記事、マンガも当時のまま。クリエイターによる対談記事も当時のMSXを知る人間にとっては、ものすごく興味深く読むことができます。あ、収録されたゲームもオモシロイですよ。

星3つ 未来が見えない (犬橇舎さん 2004-01-04)
92年夏号から10年の歳月を経て刊行された「永久保存版」は、『いまさらMSXが!?』と、(一部地域で)一大センセーションとなった。それから丁度1年。「永久保存版2」として再び刊行された今号はどうだったのだろうか。春に行われた前号のファン感謝イベントで、『次号のテーマは「てんこもり」だ』と言っていた。果たして、今回のものが「てんこ盛り」だったのかどうか。今回も、結局「MSXが好きだから」と、購入するMSX人ばかりなのではないか。せっかく雑誌という形態をとっているのだから、もっと新規ユーザーを獲得できる方向に進むことはできないのだろうか。MSXは、もっと「何かを作れる」マシンだったはずだ。たとえば、ツール類を充実させ、エミュレータと連動させ、容易にソフトを作れる環境を整えることはできないのだろうか。過去の資産・遺産を食い潰すだけの編集方針には疑問を感じる。

星5つ 持っているから買う (YS隊長さん 2003-12-07)
もちろん、持っていない人にも、オールドPCがいかなるものか、エミュレータを動かしつつ、当時としては洗練されたBASIC言語まで触れることが出来る画期的な商品と言える。Windows世代には物足りない印象を受けるかも知れないが、収録されているソフトがかつて五千円から一万円ぐらいしたという事実にちょっと(わらい)驚いて欲しい。個人的には「波動の標的」一本。MSX2以降はFDDがあまり良くなかったので、クリアせずにディスクを潰してしまう事がよくあった。そのうちの一本なので非常に助かった。先ほどクリアしたが、多機種版とは趣きも若干異なり、まさにMSXの真骨頂といえるサウンドを堪能させていただいた。=自作でBASICのPLAY文やSOUND文を駆使した曲を作ったことのあるかたは、このバージョンのMSXPLAYERを試して欲しい。その再現性に感心せざるを得ないでしょう。(ただし、1Ghz程度のCPUパワーは必要)若いWindows世代にとっては年寄りの懐古趣味と言われても反論はないが、どのようなゲームも言語やプラットホームに拘っていては動かすことすらままならないことも知っておいて欲しいと思います。


ゲーム大全DVD for Windows (2004年版) (I/O別冊)
(工学社 2003年12月)


Linuxから目覚めるぼくらのゲームボーイ!
西田 亙 (ソフトバンククリエイティブ 2003年11月29日)

星5つ 計算機の全てを知りたい人へ (yan3さん 2007-11-05)
非常に価値のある一冊です。 タイトルこそゲームボーイとついていて なんだかマニアックなゲーム書籍の様に思えますが GBAという非常に優秀な携帯マシンをターゲットにして クロスコンパイル開発のなんたるか を十二分に学べる本であると思います。 既存のライブラリなどは一切使用せず GBAの内部アーキテクチャを詳細に示し それらをアセンブラレベルから紐解いていく まさに玄人思考の一冊 組込み系リアルタイムOSなどの勉強にもなると思います また、西田氏の自費出版であるGNU開発ツールも素晴らしい 本当の基礎の基礎がどうなっているのか ということを知りたい人にとっては非常にお薦めです 西田氏の本はバイブルですね ただしがつきますが 他の方も言っているように初心者向けではありません。 情報系の勉強を専門にしている人でないと厳しいかもしれません。 しかしそこは気合いと情熱で乗り切りましょうw

星4つ ある程度の予習は必要だと思います (cc_circularさん 2006-02-23)
UNIX | Linux でプログラミング+make を経験していれば難なく読めて使えると思います。おもしろかった☆

星3つ プログラミングしたことが無い人には厳しいかも・・・ (弓矢さん 2004-04-05)
むずいです。プログラミングなんかしたことねーよみたいな人は特に・・・まずは違う本で勉強しないと解読(?)できないと思います。USBケーブルは便利です。僕が購入した目的はこれが欲しかったからです。いまではケーブルは使っていますが本は本棚に入りっぱなし・・・解読できるようになったら読むつもりです。そのときまでGBAがあるかどうかわかりませんが(^_^;)

星4つ 学生や若手エンジニアはこれで遊んで欲しい (hoop.euqset.orgさん 2004-01-03)
UnixUsersの連載にあったときは、時間もなく、GBAも持っておらず、ケーブルも持っていなかったために適当に読み飛ばしていたが、USBケーブル付きで書籍として発売されたと聞き、書店を探し歩いたのだが売り切れであった。今回、早速購入した。改めて読むと、その昔、高校時代にZ80のアセンブラをいじったり、新人エンジニア時代にCP/M-68K上のアセンブラでVRAMに直接描画するプログラムを書いた記憶がよみがえってきて非常に懐かしい思いをした。本書の対象読者は、・私のように昔取った杵柄のおっさん(^^;・これからエンジニアを目指す学生・ハードのことがちんぷんかんぷんな若手エンジニアなどが考えられると思う。特に学生や若手エンジニアには、構造化プログラムやオブジェクト指向などは「ソフトウエアの基本」として身につけてもらうとしても、それ以前の「コンピュータの基礎」としてこのようなもので遊んでもらいたいと思う。

星3つ 初心者向けではない (さとうしのぶさん 2003-12-05)
この本は雑誌の特集をまとめたもので、初心者向けではない。雑誌を読み続けた人については、パソコンとの接続ケーブルだけが、購入する利点ではある。linuxが使いこなしていて、家にゲームボーイアドバンスが転がっているようなご家庭に最適です。プログラムの基礎やゲームづくりの手法は別の本で学ぶ必要があります。


海外(秘)ツール 完全日本語化マニュアル (アスキームック)
(アスキー 2003年11月29日)


萌える聖地アキバ 秋葉原マニアックス
藤山 哲人 (毎日コミュニケーションズ 2003年11月28日)

星5つ 表紙はアキバ系彼女のヒロイン蒼井恋! (くさむら衛生さん 2006-08-07)
知る人ぞ知るキャラクター。それはさておき、分類と統合という、極めて学問らしいことをこの本でまとめていますよ。どこに?アキバに寄る人種を屯する地域を中心にして5つに分けるのですが、彼等の共通項はあるんです。オタクに共通するものです。それは読んでからのお楽しみ。

星4つ 結構笑えました (XPさん 2005-04-04)
結構笑えます。マニアの世界は、ほんとおもしろい。表紙から判断するよりは、総合的な秋葉原紹介になっていて、電子工作やオーバークロッカーといったかつての秋葉原の代表的なショップの紹介や、秋葉原での値切り方といった実用的な情報、あきばお~やチチブデンキのおでん缶などの個性的な店の紹介など網羅している。パソコンの街が萌えの街に変わってしまった理由についても書いていて、ゲームとアニメの中古ソフトの買取りから、どんどん道を踏み外していったと分析しているあたり、興味深い。この本が出版されたのが、2004年1月。自分が読んだのが、2005年3月。それほど古い感じはしませんでした。くだけた文章も悪くありません。マニアの方には物足りないかもしれませんが、非マニアの人にはお勧めです。

星3つ 面白いが、雑な本 (2004-10-12)
この本の著者は恐らく電子工作マニア、それもアナログ系の人間だと思う。というのは、P64の下段の解説でアセンブラを「難しい」、BASICを「簡単」と分類しているからだ。実際にデジタル回路を作っている人間なら、このような分類にはならない。ハンドアセンブルくらいできるはずである。さらに、この著者は国語能力がかなり低い気がする。誤字脱字が物凄く多い。それに気が付かない編集もどうかと思うが、これで星一つ減。 あと、アニメについても知識が乏しい。およそアニメファンなら絶対に間違えないようなミスを犯している。例えばP123「その姿は、学ランを着た星飛馬だ」とある。これは正しくは「飛雄馬」であることは言うまでも無い。さらにP166「ガンキャノン」の解説にこの著者は次のような説明を入れている。「ガンキャノンとは、右肩にキャノン砲を装備している連邦軍のモビルスーツ」。ちょっと待て、それは「ジムキャノン」じゃないのか?こんな基本的なことを間違える人間が、アニメオタクを「ブロッコリー」のレーベルでくくってしまっている。私のような高橋良輔、神田武幸ファンのことなどには微塵も触れてはいない。ボトムズの全話LDを持っている人間が、デジキャラットに萌えるとでも?故にまた星一つ減。さらに、これは個人的な好みかもしれないのだが、(笑)を(笑い)というように、「い」という送り仮名を付けて書くのはやめてもらいたい。ものすごく素人くさい。これでまた星一つ減。と、ここまでかなり批判的に書いて来たが、本の内容自体は面白い。すこぶる笑える。無駄知識も増える。これで星一つプラス。結果として星三つという評価にしておきたい。買って損は無いが、作りが雑な本、という風に理解すると良いかもしれない。第二版で全ての誤字脱字、変換ミス、情報の誤りが修正される事を期待する。

星4つ さぁ、不思議の国、アキバに行こう! (ぷりうすさん 2003-12-06)
この本、まず、表紙からしてふつうの本屋で買うのはかなり勇気が要ります。おまけについているシールもかなりすごいですが・・・「アキバ原人」の名乗る著者の本当にディープな(そして明るい)秋葉原ガイドブックです。秋葉原=電気街と思っている人はもう古い!いまやオタクの一大聖地として、一般人をよせつけないオーラが漂う街、それが秋葉原。異色を放つこの街に踏み込むには勇気が要りますが、この本を読んで勇気百倍!「萌える街」秋葉原探検を楽しみましょう!そのへんのテーマパークよりずっとおもしろいかも・・・

星4つ 摩訶不思議アキバ (fakesixさん 2003-12-04)
一言でいえばアキバ紹介本ですね。作者の体験をもとに、くだけた表現でアキバを紹介してくれます。まったくアキバをしらない人が読むよりは俺はアキバにいっても○○しかかわない!って人や最近アキバに行ってないって人にお勧めです。アキバには、いろいろなジャンルのオタクワールドが広がっているので、自分の守備範囲以外のことがしれて面白かったです。


2ちゃんねる+ Vol.5 (コアムックシリーズ 230)
(コアマガジン 2003年11月)

星1つ 買ってとくなんでしょうか? (尾関隼人さん 2004-05-04)
このほん、ないようは、どんなカンジなんですか?

星5つ すみからすみまで無駄な記事でうめつくされてるのが心地(・∀・)イイ!! (2004-03-12)
どれを読んでも無駄!無駄!無駄!どうでもいい!どうでもいい!どうでもいい!でも、そのどうでもよさが面白いんじゃないの?レビューなんか読んでる暇あったら迷わず購入汁!

星3つ 悪くない (2004-01-20)
公式ガイド評でも書いたが、奇麗にまとまりすぎな所が面白味を半減させてしまっていると思う。2ちゃんねるにスマートさを求めるのは無理があるのではないか。ただし酷評続出の4号目よりは勢いが戻ったカンジ。全般に悪くないと思われ。

星5つ ('Д`)y─┛~~ (2003-12-09)
(゚⊿゚)イラネ


続・2典~続・2ちゃんねる辞典~
2典プロジェクト (ブッキング 2003年10月16日)

星5つ うんちくの固まり (2003-11-04)
発売されるって聞いてずっと待っていたのだが、なかなか発売されずこういう事だったのか。巻末の後書きを読むと諸事情がよーくわかる。「あとがき」は一読の価値有りなので読んで見るべき。もちろんそれ系の人で無いと笑えない内容だが。続・2典そのものは前回の用語も全部網羅しておりボリュームアップ。じっくり読むと知識人となれるウンチクが沢山詰まっている。トリビアとは別の楽しさがある。辞書を読んでいて楽しいと感じるのは、この本だけでは無いだろうか。

星3つ 相変わらずの2CHユーザー専用書籍。 (我々は地球人ですさん 2003-11-03)
内容、前作とそう大きくは変わってません。相変わらず2CHユーザーじゃないとサッパリ分らん言葉ばっかり収録されています(当たり前だ)。ユーザーなら買い。そうじゃない人は興味本位で買わない事を強くお勧めします。私は長いので分るのですがそうでない人はそもそも前提から分らんので(笑)…でも値段ちょっと高いなあ・…もう少し低コストだと買い易いのですが…前巻とそろって文庫という選択肢も在ったと思うのです。星3つ

星5つ ボリューム大杉 (2003-10-27)
2ちゃんねる関連書籍の先駆者として世に出た2典の第2弾、続・2典だが、そのボリュームが凄いことになっている。赤い帯には『2000語達成』と書かれ読者を唖然とさせてくれる。もちろん腰を据えて読む物では無いが手に持っておきたい一冊なのは、確かである。


ブロードバンドでダウンロード [ストリーミングかんたん録画+録音]
田口 美帆 (技術評論社 2003年08月19日)

星5つ ストリーミングをダウンロード? (battys_bookstoreさん 2003-10-22)
映画の予告編やアーティストのPVといった、普通はダウンロードできないストリーミングコンテンツを簡単にダウンロードし、ハードディスクに保存する方法が書かれています。某巨大掲示板などでもダウンロードツールの紹介はされていますが、それを読んでもわからなかったのでこの本を買いました。市販の「ダウンロードNinja2体験版」を使うので、ダウンロード上級者よりも私のようなダウンロード初心者にお薦めです。


お父さんのためのデジタルビデオ講座-自宅で学ぶ趣味のパソコン【CD-ROM付】
アンク (翔泳社 2003年06月24日)


ROBOCODE BIBLE 最強ロボットへの道
IBM東京基礎研究所ロボコード・サポーターズ (技術評論社 2003年05月23日)

星4つ ついに出た!ロボコードの入門書! (2003-06-11)
ロボコードにおけるロボット作成の手順と様々なデータがわかりやすくまとめられた一冊。ロボットにやらせたい機能ごとに章立てされており非常に読みやすい構成。実際のロボットの解説&プログラムがついているので、購入したその日から自分のロボットと戦わせたり、プログラムを参考にしたりできる。ロボコードは海外が主流なため英語の文献がほとんどで、解説が日本語になっている本書は有り難い。ただ、ゲーム好きを対象に書いているためかJAVA自体に対する解説が不十分なため、 JAVA初心者ならJAVAの入門書と一緒に購入することを強くおすすめする。


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