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ビハインドヴァーサスジ・オフィシャルガイドブック
(スタジオディーエヌエー 2008年07月25日)
Role&Roll Vol.41
(新紀元社 2008年02月08日)
深淵 第二版 (ログインテーブルトークRPGシリーズ)
スザク・ゲームズ、朱鷺田 祐介 (エンターブレイン 2008年02月02日)
運命にとらわれし人の子を描くダークファンタジー (ヒゲサイズさん 2008-03-08)
幻想的な世界で恐るべき魔族が封印から
開放されようとしてしている時代において、
運命に縛られし、か弱き人の子を
やるダークファンタジーRPGです。
突筆すべきはその自由度です。
ただの農民や少年、少女
ができるゲームはそうありませんし、
その行動も自由です。まさにRPGといえるでしょう。
PCはパーティで裏切らないということは
ありません。(シナリオで指定しない限りは。)
それぞれ、運命やテンプレートによる
目的はばらばらです。
このゲームの目的として、いかに小説のような
美しい物語をつくるかそれにつきます。
その補助機能として夢歩きがあります。
これは白昼夢で、PCと運命カードの語り部に
あったものが提示されます。
マスター、PL共に力量が必要ですが
成功したときは本当に素晴らしい
セッションとなります。
是非一度試してください。
戦国無双大全
(光栄 2008年02月01日)
Complete History (魔王1534さん 2008-06-04)
This contains the complete history of the 戦国無双(sengoku musou) series. Includes info on SM1, SMM, SM2, SM2M, SM2E, SMK, and the treasure boxes. Also full of cg's of all 32 characters. Only complaint I have is book is a little small, so the pics of the characters are only 3 or 4 inches long.
戦国無双を振り返る1冊 (京きなこさん 2008-02-02)
「結局これはどういう本なの?」
「設定集と何がどう違うの?」
というのが、購入を迷ってらっしゃる方の最大の関心事だと思います。
簡単に説明すると、この本は"戦国無双ヒストリー"です。
これまでに発売されたシリーズ(OROCHI.KATANA.パチスロ含)の総括本で、
歴代シリーズの紹介や、キャラクターの変遷、史実の武将目録がメイン。
設定集のようにラフスケッチや設定初期の絵などが掲載されているわけではなく、
「1ではこんなキャラだった幸村が、2ではこんなふうになった」とか
「扇子が武器という変った武将(三成)が登場してきた」とか
戦国無双の歴史を振り返るための一冊です。
キャラクター真書と設定資料集をすでにお持ちの方は内容が被るので
よく検討してから購入すると良いかと思います。
もちろん未公開の「2猛将伝キャラクターの設定と台詞集」なども
掲載されているのでそれだけでも十分読み応えはあるのですが、
かなりコアで無双の熱烈なファンでないとがっかりするかも。
逆に無双の熱烈なファンでさえあれば「懐かしい!」とか「あったあった」とか
楽しかったプレイの思い出が蘇る最高のメモリアルブックではないかと思います。
膨大な数の画像やきらびやかなページデザインは眺めているだけで十分楽しく、
決して適当なつくりなどではないと満足できるはずです。
はばたきウォッチャーVol.06 ときめきメモリアルガールズサイド総合ファンブック
(コナミデジタルエンタテイメント 2008年02月01日)
パズルBOOKS78 ナンプレ上級編19 (パズルBOOKS (78))
西尾 徹也(にしお てつや) (世界文化社 2008年02月01日)
GUILTY GEAR 2 -OVERTURE- コンプリートガイド (Xbox360BOOKS)
エンタテインメント書籍編集部 (ソフトバンククリエイティブ 2008年02月01日)
もう少し、ボリュームあっても良かった (氷上さん 2008-02-02)
オールカラーな事と石渡さん書下ろしの見開き表紙。それに設定資料集と
インタビューつきで嬉しかったです。基本的な事は全部書かれているので、
安心します。最新パッチ対応は好感が持てます。ただ表紙ですが、ソルとカイ
とシンだけなので、人によっては不満かも…。
ただ、余りにも本が薄っぺらいです。カイの使用条件は小さく書きすぎ。
カイのキャラ説明の所に書くべき。キャンペーンモードとフリーミッション
の説明が簡素すぎる。マスターの説明はともかく、色々と物足りない。
オールカラーだから仕方ないかもしれませんが、高いです。もっと分厚くて
オールカラーの攻略本でも安いです。相変わらずギルティの攻略本は、
ボッタクリなので辞めてほしい。
2冊組で2000円未満だった『イリスのアトリエ1・2』を見習って…。
キャンペーンモードとフリーミッションですが、1ミッションにつき1ページ
(フリーミッションは2ページ)にして欲しかったですね。細かいけど、実績も
解除条件を載せるだけじゃなくて、ポイントも掲載してほしかった。
ですが一通り内容を掲載している事と表紙で★を3つにしました。
マリオ&ソニックAT北京オリンピック (ワンダーライフスペシャル Wii任天堂公式ガイドブック)
(小学館 2008年02月)
流星のロックマン2ベルセルク・シノビ・ダイナソーバトルマスタ (CAPCOM完璧攻略シリーズ 63)
(カプコン 2008年02月)
カドゥケウス NEW BLOOD 公式ガイドブック
(エンターブレイン 2008年01月31日)
この内容とページ数で1,400円は・・・。 (NANASHIさん 2008-02-20)
一言で言うと内容が薄いです。
理屈より技術を必要とするゲームの特性上、攻略文を読むよりyoutubeなどに掲載されている動画を見る方が何倍も役に立ちます。
カドゥケウス初心者ならともかく、前作をプレイした事がある人なら攻略本としての価値は低いです。
また、ゲーム中にパズルを解くシナリオがありますが、この書籍には残りページ数の問題なのかイージーモードの答えが掲載されていません。
いわく「Easyモードもルールは同じなので自力で挑戦してみよう。」だそうです。自力で攻略できない人が攻略本を見るのでは?
こういう攻略法こそ、書籍に掲載する意味があるというのに。
攻略本と言うよりはファングッズという認識で購入した方が良いと思います。
みんなのGOLF ポータブル2 公式ガイドブック
(エンターブレイン 2008年01月31日)
全データ完備 (くじさん 2008-02-12)
基本的に説明書で不足と感じられていたショットの種類、打法などのテクニックは
補完されています。スーパーサイドスピンなども、こちらの記述の方が分かりやすいです。
(私など、この本を読むまではクラブデザインの選択すら気付きませんでした。
いや、ゲーム画面を注意して見てれば分かる、というツッコミは無しの方向で。。。)
説明書では“特殊な機能を発揮”としか記述の無かったパーツの組み合わせによる
能力向上も全て数値化された一覧が付いており、具体的に検討できます。
海外版発売後に予定されている物も含めて、全パーツが入手条件と共に紹介されていますので、
既出はコンプ済みの人にも役立つものだと考えられます。
総ページカラーで各ホールも全て掲載。ホールごとのオーソドックスな攻め方や、
ホール上で見つけられるパーツ類の場所も記載されているので、見ながら進めていけば
取りこぼしせずに済みそうです。やや裏技的なテクニック(岩の反射やカート利用でのショートカット)
などもコメントされているので、みんゴル初めてだけど、思ったより自由度低いと感じていた人は
試してみるにも良いと思われます。結構、無茶出来るものですから。まぁ私程度が見ても
「まだ有るね(含み笑い)」というレベルなので、やりこんだ人はクツクツと悦に入ってください。
プロフィールからお勧めパーツ組み合わせも全キャラ紹介されており、“ひとり”モードの情報は
全て出揃っていると言えると思います。オンラインに関しては補足的に2〜3ページ記述が有るだけですが、
技術的な面ではオフでもオンでも同じですし、十分な内容だと思われます。
元々このゲームの付属説明書が本シリーズを体験済みの人向けに作られているように
基本情報すっ飛ばしている印象が強いので、むしろ初めて触ってみた人にこそお勧めです。
一方、ある程度やりこみ済みの人には、全パーツの入手条件や能力データ一覧以外は
それほど目新しい情報では無いと思われます。
既出情報や経験則の確認みたいな意味合いが強くなると思いますので、ご注意を。
それでも5つ星というのは、隠しキャラ情報まで含めて全情報網羅、と思える点で。
役立つ情報満載です。 (弘樹さん 2008-01-31)
全346種の着替えパーツの入手条件、全プレイヤーキャラクターの獲得条件が載っています。
おそらくこれらの情報が知りたい方は多いのではないでしょうか。
他には基本操作から高度なテクニックまでの解説や、コース別の攻略ガイド、段位と昇段の仕組みなどが載っています。
また巻末には「着替えパーツデータ+相性表」と題したポスターが付属していて、着替えによる能力アップの解説とキャラクター別の相性表が載っています。
前ページカラーですし、お勧めできる攻略本だと思います。
実況パワフルプロ野球14決定版 実況パワフルプロ野球Wii決定版完全公式ガイド (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2008年01月31日)
Role&Roll EXTRA Lead&Read Vol.1
(新紀元社 2008年01月31日)
読み応えのある3つのリプレイのアンソロジー (dohkuraさん 2008-01-31)
本書は、六門世界RPGセカンドエディション、クトゥルフ神話RPG、そしてダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版の3つのリプレイを収録したリプレイ専門の別冊です。
安田均の六門セカンドリプレイ「魔窟のマリオネイター」は新データのエルフやナイト/アーチャーなどの異色のパーティによる25pオーバーの正統派の冒険、内山靖二郎によるクトゥルフ神話TRPGリプレイ「水底の早贄」は、四国のダムに沈んだ廃村とその村にまつわる奇妙な伝説と旧支配者を追うクトゥルフ神話の醍醐味溢れる30pオーバーのリプレイ、そして岡和田晃によるD&D3.5版リプレイ「Secret struggles in Sharn」はエベロン世界最大の浮遊する塔の街シャーンを舞台にした、エベロン世界の魅力を前面に押し出した45pオーバーのリプレイです。
どれもそれぞれ味があって読み応えのあるリプレイですが、ダムに沈んだ廃村と奇妙な風習、そして強大な旧支配者という三題噺を上手くまとめた「水底の早贄」、それに、エベロン世界ならではの飛空挺、秘密結社、そしてD&Dならではの珍しいモンスターなどを組み合わせてのガチンコバトルを大ボリュームで描いた「Secret struggles in Sharn」は特に読み応えがありました。それぞれのゲームのファンはもちろん、読み物としてのリプレイ好きの方も購入して損はない出来だと思われます。
ゴッド・オブ・ウォー2 終焉への序曲 公式ガイドブック
(エンターブレイン 2008年01月31日)
ゲームと攻略本のギャップが… (キース隊長さん 2008-03-30)
他の方の評価が気になりつつも、ゲーム自体があまりにも面白いのと発行元がバイオ4の解体真書と同じだし、そこまでひどくないだろうと思って、コレクションのつもりで購入しました。
通常このくらいの値段なら、400〜500ページくらいで、マップはもちろん武器、魔法、アイテム、イラスト、裏話等全てを網羅した完全攻略本クラスだというのに、160ページ程度でこの値段とは…
敵紹介ではザコキャラもボスキャラも一緒くたにされて、ストーリー順ではなくあいうえお順に並んでいるだけ。ゲームが面白いだけに何とかいいとこを探そうとしましたが、今時この内容では、いいとこワンコインでしょう。内容もページ数も薄っぺらく、タイトル通り、“ガイドブック”程度です。
まぁまぁ。 (星を継ぐ者さん 2008-02-17)
ゲームは、確かにPS2最高レベルの出来だと思います。
攻略本は、事実上この一冊しかないので、謎解きにつまった人は、これを購入するしかありません。
ネットでも、攻略サイトや攻略ムービーがかなりありますが、検索するのが面倒な人やこのゲーム自体どんなものか雰囲気だけでも知りたい人は、この本を購入するしかありません。
私は、「なぜこんなにファミ通が薦めるのか?」疑問で仕方がなく、攻略本を買っても、カタカナばかりで、「ホイミ」とか「クリスタル」に慣れた自分には、よくわからないものでした。
しかし、たまたまゲームを安値で手に入れて、実際遊んでみたら、こりゃ、本当に凄いゲームだと思いました。
ゲームのガイドブックというよりも、アメリカで発売された攻略本を強引に和訳したような感じの本ですが、現状で、紙媒体でこのゲームを紹介した本はこの一冊しかありません。
攻略サイトで事足ります (もりえんてすさん 2008-02-05)
うーん。。。はっきり言ってお金を出して買うまでもありません。すべて攻略サイトにあるような情報ばかりです。これは多分英語版で出ていたのを和訳して出したのかな?私が知りたかった情報、コンボ等は一切載っていません。1680円というと有名なアルティマニアシリーズ並の値段ですが、内容はソフトと同日に発売されるような攻略本と一緒です。
今や動画で攻略方法を見ることができますので、そちらを参考にしたほうが良いと思います。
攻略本としても、読み物としても残念な出来です。
ゲーム本編は神レベルだと言うのに攻略本ときたら・・・ (トレジャーハンターさん 2008-02-04)
前作は日本では攻略本すら出てないので、今回の神ゲーの2作目の完全攻略本が出るので
買ってみましたが・・・
まずマップがありません、これは致命的です。隠されたアイテム等や敵の配置がパットと
見れるのは攻略サイトが充実した今でも、紙媒体のアドバンテージだと言うのにチャートに
よる攻略文章のみです。(ゲームのフィールドがバカ広いからとはいえ、描いて欲しかった)
クリア後のオマケとかの説明はちゃんとありますがこれなら攻略サイトで間に合ってます。
開発者とかのインタビューとか設定資料集とか、ゲームをやり込める別の遊び方や独自の
コンボ等の要素は一切ありません、これで1680円ではゴッド・オブ・ボッタクリです
同じ日に買った「サイレントヒル0」の完全攻略本は早く出てる上に1300円の内容に
見合った物だったので、差を感じました。
アンケートハガキを出す為の50円が勿体ないので、こうしてレビューで意見します。
ゲームが神ゲーでも攻略本は手抜きで駄目本でした。
天元突破グレンラガン DS版公式ガイド&「俺のグレンはピッカピカ!!」設定集 (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2008年01月31日)
何故に今頃? (界王様さん 2008-01-12)
大分前のゲームですよね(笑)今頃欲しい人はよっぽどマニアな奴等でしょ。俺ならヨーコの写真集は買うけど。
魔道師大全 (ダンジョンズ&ドラゴンズサプリメント) (ダンジョンズ&ドラゴンズサプリメント)
Ari Marmell、Skip Williams (ホビージャパン 2008年01月31日)
秘術の地平を広げる大全二巡目 (dohkuraさん 2008-02-02)
本書はダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版の秘術魔法を主に扱ったサプリメントです。本書の魅力はまずなんと言っても豊富な追加データやルールでしょう。
新たなカテゴリーの温存魔力特技を始めとする65個にも昇る追加特技、防御術に秀でた魔法戦士であるアブジュラント・チャンピオンを始めとする11種の上級クラス、豊富な追加呪文、マジックアイテム、錬金術アイテム、秘術にまつわる冒険のフック、そして各種の魔法の土地などの追加データやルールは、ゲームにおける秘術魔法という要素をさらに掘り下げて楽しくしてくれる要素に他なりません。
特に、特定のレベル以上のある種の呪文を温存しておくことで各種の超常能力が無制限に使用可能になる温存魔力特技は、これまでの”使い所を考えて出し惜しむ”能力から、”積極的に無制限に使用する”能力へのパラダイムシフトをもたらします。D&D4版により積極的な形で導入されたこの考え方を本書によっていち早く体験することができるでしょう。
その他、設定面、記述面では、秘術呪文の特性や系統の相互認識、様々なタイプの魔術師のサンプルやお勧め特技、呪文なども記述されており、秘術魔法へのより深い理解をもたしてくれるでしょう。秘術魔法好きにはお薦めの一冊です。
BASEBALL HEROES3 ガイドブック (ホビージャパンMOOK 233)
(ホビージャパン 2008年01月31日)
ガイドブックというよりデータ集。ASチームを作る人には良いかも。 (shuskさん 2008-02-17)
試合中サインの攻略に関しては数ページのみで、大半が、全カードのデータ集といった体裁になっている。
最新のチーム情報を反映し、既にチームにいない選手カードはブランクになっているところは良い。
移籍先一覧なども掲載されていればもっと使い勝手は良かった。
また、前バージョンからの能力値の差もわかれば良かった。
基本的に、純チームプレイ者には必要がない。
混成・オールスターチームを作り上げるには使える部分もある。
アサシン クリード パーフェクトガイド
ファミ通Xbox360 (エンターブレイン 2008年01月31日)
文字通りパーフェクト! (ユメヒロさん 2008-02-16)
正直フラグを立てていく事がメインのゲームなので、クリアーするだけなら攻略本いらずのゲームだと思います?しかしキッチリ楽しみたいなら、本書は活用する魅力が大いにあると思わせる内容です!まずゲームの攻略本としては下記にざっとまとめます!*アサシンランクごとの装備、操作方など(2機種対応)…*当然マップ攻略すべての配置、テンプル騎士団の配置などなど…*アサシンターゲットの一撃暗殺のタイミングなど…*シナリオ概要にて大まかなストーリーを把握出来るなど…*実績解除のコンプリート達成のしかたなど…ゲーム攻略としてはしっかりポイントを押さえた優等生な作りです!しかしゲームそのものは難易度が低めなのでゲーム攻略に関しては、あれば便利という感じだと思います?本書の一番の価値は「世界観」を理解させてくれるまとめ方が素晴らしいのです!聖地を奪い合う十字軍とイスラム帝国の歴史、そこに関わるアサシン教団の信条…前後の歴史、宗教、勢力など実に興味深く資料的価値大です!各勢力の陰謀にアルタイルが巻き込まれている非常に奥深いストーリーです…本書で「世界観」を理解すればグッと感情移入出来るはずです!ある意味タブーな世界を描いているので、ソフトを所持している方は是非、読んでみて下さい!…おすすめです…
徹底的に楽しむなら是非! (れおきちさん 2008-02-03)
購入してよかったです。
攻略本が手元にあると、いちいちゲームを止めて見てしまうし、
最初から完全攻略を狙っちゃうから逆に楽しめないと言う方がいますが、
この攻略本は舞台となる地域、時代、宗教の話などを、
ゲームの攻略とは別に詳しく解説してくれています。
私達日本人には馴染みの薄い世界観だけに、それを読むだけでも価値はあります。
アサシンクリードをもっと深く楽しめるようになるのは確実。
ちなみにPS3、Xbox360どちらのプレイヤーにも対応しています。
両機種の操作方法がきちんと記載してあるので、
どちらのハードで遊んでいても全く問題はありません。
そのあたりを心配されている方は安心していいですよ。
SDガンダムジージェネレーションスピリッツ公式コンプリートガ―PlayStation2対応 (BANDAI NAMCO Games Books 16)
(バンダイナムコゲームス 2008年01月25日)
モーニングタイド公式ハンドブック (ホビージャパンMOOK (232))
(ホビージャパン 2008年01月25日)
徹底検証! ウイニングイレブン2008 常勝への道 (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2008年01月24日)
スターオーシャン1 ファースト ディパーチャー ファイナルガイド
(エンターブレイン 2008年01月24日)
高いですが・・・。 (SINさん 2008-02-02)
エンターブレイン発行とスクエニ発行の両方をザッと読み比べて結果こっちにしました。
まぁ、内容はどっこいどっこいなんですがスクエニ発行のよりマップ、技等の写真が大きくて見やすかったので。
あと全アイテムに写真が付いてたのが決定的だったかな。
値段もスクエニ発行にちょい上増しですが300円くらいの差ですから買うならこちらがお勧めかと思われます。
オールカラーで攻略本としての出来も納得です。
ただスクエニ発行のようにキャストインタビュー的なものはありませんのでご了承を。
セカンドライフの稼ぎ方 PERFECT BOOK 完全日本語版対応 (CD-ROM付)
デュマデジタル (翔泳社 2008年01月24日)
SNSとブログ検索で全て手に入る情報 (セカ中さん 2008-03-08)
買う価値はありません
キラリト光る独自の技があれば値打もあるのでしょうが
内容は全てWEB検索で手に入りますし、その方が情報が新しい。
微妙です (ヒロキさん 2008-01-24)
投資の本かと思ったのですが、キャンプとものづくりの本なんですね。
SL内のスポットのデータベースとしてはいいかもしれませんが、ものづくりの本としては先行の専門書にくらべると内容は薄いとおもいます。個人的にはスキン作成のページがモノクロというのは致命傷だと思います。
アラド戦記オフィシャルガイド -戦いの軌跡 編-
NHN Japan株式会社 (ゴマブックス 2008年01月22日)
ううーん。 (黄金。さん 2008-02-14)
この価格でこれだけですか?
っていうのが正直なところです。
キャラクター制作のための本といったところでしょうか?
ギルドのこととか、アイテムのこととか、レシピのこととか。
そういったことが特に知りたかったんですけどね。
攻略本でこの値段で、この薄さっていうのがまず、あきれた。
称号を金で買った…ということにしておきます。
ちなみに、一番役に立ったなと思ったのは、キャラのパラメーターでした。
どのキャラが一番すばやいかとか、防御力が高いかとか、一目で見れたのは、良かった。
参考になった部分もあったが (IFRITさん 2008-02-12)
参考になる部分もいっぱいありました。しかし。ほとんど知っていた・・・・
まぁプレイ中に手元にあれば便利ですけどね・・・人によって違うと思いますが。知ってることが多かったです、称号効果もまぁまぁかな。値段が、ちと高いとおもいました
DS版 ファイナルファンタジーIV 公式ファイナルガイド
ファミ通書籍編集部 (エンターブレイン 2008年01月17日)
大人なら、必要かと… (白イ鴉さん 2008-01-21)
SFC版のシナリオからの思い出が懐かしくて…ゲーム自体を購入しました。
しかし今はゲームを買う時間や金銭的余裕があっても、プレイする時間が足りない…
そんな三十路です。なので、なるべくなら無駄な時間をかけずに、一周目で、
ほぼ全てをやり終えたい…そう思って、こちらも同時に購入しました。
元々ゲーム自体、アビリティなど、取り逃したら、後には引き返せない部分があるため、
製作者側もある意味、攻略本や攻略サイトありきだったんでは無いかと。。
そんな事が推察できるくらい、必要な情報は、コレ一冊で大体は、事足りています。
一つ不満を言えば、イベントクリアに必要な、
おおまかなレベルを攻略チャートに載せておいて欲しかったこと。
(無くても、大体は、分かるのですけどね)なので、星4つです。
クリエイターズ Second Life セカンドライフでもの作りしたい人が読む本
Shooting Oh、Ryuji Duell、Kuranosuke Kamachi、viola Congrejo、ikuko spinotti、katsuzo Boa、Mika Mip、Hidenori 'GOTTi' Glushenko、Eitaro Igaly (翔泳社 2008年01月11日)
役に立たない (SLさん 2008-01-29)
部分的には使えるってのはありますが、全体的にみると役に立つとは思えない。最初に簡単なオブジェクトの説明や簡単なスクリプトの解説やサンプル。終わりには難しいスクリプトが書いてあり初心者には痛い本かもしれないです。意見は別れるかもしれないですけど買ってよかったとはあまり思わない本です。コミュニティサイトの紹介のほうがどちらかというとこっていそうな自己満足的な本です。
自分の買った本の中では一番役に立たなかった本です
ものづくり初心者ですが・・・ (ma-jan22さん 2008-01-23)
上記の方の通り、乱立する本のひとつでしかないですね^-^;
この程度ならものづくりはじめたばかりの俺でもわかるっていう内容と
今度はスクリプトが複雑で難しすぎるし、これ覚えても・・・っていう
内容・・・
なんていうか、自分のものづくりの技術をみんなにあまり教えたくないけど
本を作ってみたって感じがしてしまいます。ただ、スクリプトに関しては
ある程度の知識がある人には役立つのではないでしょうか?
これより1000円ほど高いものづくりの本を持ってますが、
それは値段に見合った内容でしたが、この本は実際に中を確認してから
にすればよかったという思いです。
乱立するSL本の一冊、という評価 (真っ平備後守さん 2008-01-13)
「セカンドライフでものつくりしたい人」向けの本と呼べるかどうかは
評価が分かれると思います。
基本的なテクニックはきっちりと紹介されていますが、
具体的なオブジェクト作成については特殊なものを紹介しているので
これが必要と感じる人はあまりいないように思います。
スクリプトもちょっと変わったものを紹介していますが、
サーバを所有していない人にとっては役に立たない情報だったりします(苦笑)。
一つのチャプターはコミュニティサイトの紹介ですが、お金を出してまで
読むほどの内容でしょうか?(^^;
正直、買わない方が良かったかな〜と思いました。
4000L$あったら結構遊べますからね・・・
Role&Roll Vol.40
(新紀元社 2008年01月11日)
巨匠の傑作パズルベスト100 (文春新書 615)
伴田 良輔 (文藝春秋 2008年01月)
じっくり楽しめる (カスタマーさん 2008-01-20)
表紙の問題のイラストを見て面白そうなので買いました。問題ひとつひとつに趣向がこらされていてじっくり楽しめる本だと思います。パズル作家の評伝としても興味深いものがありました。
三国志大戦3必勝戦術講義 (講談社ゲームBOOKS)
(講談社 2008年01月)
シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンドオフィシャルファン
(宙出版 2008年01月)
DVDに手が出ないのなら (Thor02さん 2008-05-12)
アニメの方は腹筋が痛くなるほど楽しんだが、DVDは高くて手が出ないという方。この本を買ってみてはどうでしょうか。先に発売された「シャイニング・ウィンドビジュアル設定資料集」に収録されていないTony氏のDVDパッケージ絵が、一頁大のサイズで全部載っています。また、全部を鵜呑みにはできませんが、各話毎の監督コメントや、わたなべ監督×澤田プロデューサー×Tony氏の座談会を読むと、どこまでが計算された笑いでどこからがスタッフの暴走・悪乗りだったのかわかるかも。
個人的には作品中の名台詞をもっと取り上げてほしかったし、声優インタビューの中にゼクティ役の桑島法子さんが入っていないのが残念(究極心剣の聖杯の一人なのに)。
難点は総頁数(約110頁)に比して、価格がやや高いこと。
アニメファン必読です! (暗黒物質さん 2008-02-03)
『いや、抜けない訳が無い・・・男だろうが、女だろうが!』
昨年四月の深夜に疾風の如く颯爽と現れ、
一部ファンの心を鷲掴みにしたまま感動の最終回を迎えた「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」、
待望の公式ファンブック化です。
私はこれまでこの手のファンブックを手に取る事はあまりありませんでしたが、
これを見た時は流石に無視する事が出来ませんでしたね。
『いや、抜けない訳が無い・・・男だろうが、女だろうが!』
この台詞、分かる人には分かります。
アニメを見ていたにも関わらず分からない方はもう一度DVDで見直してきて下さい。
名場面の一つ、第9話「絶望×希望」で主人公ソウマがその後の伏線ともなる心剣抜きをやってのけるシーンですね。
この台詞が表紙の帯を飾っているんですよ、これが買わずに居られますか?いや、無理ですね。
このアニメは名言の宝庫ですが、敢えてこの台詞を持って来たスタッフさんのセンスは確かなものです。
中身は公式サイトなどの紹介で分かる通りですが、個人的に嬉しいのは各話予告の掛け合いが載っている所ですね。
改めて文に起こされてみるとその面白さがよく伝わって来ます。
監督コメントも秀逸です、流石この作品の監督を勤めるだけあってノリが素晴らしいです。
このアニメはスタッフさんに非常に恵まれていると思います、皆さんとても楽しそうにこの作品を作り上げています。
その事がこのファンブックを読んでも十分過ぎるほどに伝わってきます。
そんな作品愛に包まれたこの本は、買っても損だけは絶対に無いと私は思いますね。
魔宮の勇者たち
鈴木 直人 (創土社 2008年01月)
中ボス強すぎ (COROGIさん 2008-04-20)
歴史的名作第2弾。前作よりもストーリー重視し、新たな仲間2人加わり、気分も打って変わって第2弾らしい秀逸の出来なのですが問題がふたつあり。それはこの巻のラスボスが強すぎる、眠りの呪文を食らったあとの脱出条件が厳しすぎること。下手すれば雑魚キャラに眠らされたまま死にます。しかも死んだ後ある条件があれば一度は生き返りますが、それがなかったり、二回目死ぬと完全なゲームオーバー。キャラ作り直して1巻からやり直しという非情な掟が待ってる。あるいみ3巻より厳しくスリリングかも!?
「ドルアーガの塔」を”広げた”中継ぎ (アカサスさん 2008-02-03)
第一部「悪魔に魅せられし者」に続く「ドルアーガの塔」シリーズ全三部作の内の二作目。
内容は、ファンタジーRPGで、6面体サイコロ2つが必要。
付属のキャラクターシートにあれこれと書き込まなければならないので、持ち歩いてプレイすることはお勧めできない。
また、正確なマッピングのために、方眼紙を用意しておくといいだろう。
今作から初めてでもプレイできるが、前作から引き続いてプレイするのが、データ面でもプレイヤーの慣れの点からも有利なので、前作も購入してプレイすることをお勧めする。
今作品は、前作とは若干異なり、イベントやキャラクターが際立っている。前作は、双方向でよく出来ているとはいえ、"狭い"ダンジョン探索だったが、今作は個性豊かなキャラクターが仲間になり、ダンジョンの外へ遠征するイベントもある。
そのおかげで「ドルアーガの塔」の世界観が一気に広がった。プレイヤーの想像をかきたててくれる作品に仕上がっている。
ダンジョンそのものは、若干分量が少なく、マッピングが好きな方には物足りないだろう。しかし、それまで平面的だったダンジョンに、エレベータ・双方向階段などの立体的な要素が加わり、最終巻「魔界の滅亡」の立体迷路へと続く要素が見て取れる。
なお、今回の復刊に当たり、マップ・パラグラフの配置から加筆修正が行われている。旧版をお持ちの方は比較されていかがだろう?
デビルメイクライ4ビジュアル攻略ガイドブック (カプコンオフィシャルブックス)
(カプコン 2008年01月)
ゲーム買った人には必要なし。 (THE GHOSTさん 2008-02-06)
コレはどちらかというと、これからゲーム買おうか迷っている人向けの本と思ったほうがよいでしょう。すでに4プレイしてる方には必要ないでしょう。単にビジュアル目当てならアリかも。
もうちょっと待った方がいいのかも (嫦娥さん 2008-02-04)
Mission12まで、つまりダンテにPlayerChangeするまでの攻略ガイドです。
おいらの購入目的はカプコンならではのグラフィック特典がどうしても見たかったからで、攻略本として使う気はさらさらなかったので、攻略本として妥当かどうかは不明。
どうしても取れないオーブの取り方が知りたくて読みましたが結局不明。あの衛兵墓地から見えるでかいオーブ、どうやって取るんだよ(T_T)
その他のオーブは取れるようにガイドされてました。
「攻略」の手順を見るには見難い方だと思います。
Mapを中心に攻略順序を描いているので、どこでどういうタイミングでフラグを立てるのか、という見方が簡単にできません。なので
「あれ?今どこだっけ??次なんだっけ?」
という備忘録的に使うのに向きません。
初めての方が、このMapの中で、「どうすればいいの??」状態になった時に足がかりにするにはいいと思います。
ゲーム本体はどうしても技術で攻略しないと次にいけない仕掛けがありますので、本書をヒントにめげずにTRYしてみるといいかもしれません。
グラフィックは多いですが公開されている範囲のものですし、技の説明もゲーム本体の方が詳しいです。
MAPも3Dっぽく起こしているわけではありません。
おいら的には、もう少しまって、厚いやつが出てから買った方がいいと思いますです。
スタイリッシュに闘いたければ…! (ユメヒロさん 2008-02-03)
まず本書はmission12までしか攻略ガイドされていません…コンプリートガイドではありませんが、結構役に立ちます!設定資料的な要素もありますがブルーオーブの取得や、secretmissionの攻略等、本書があれば攻略が楽になるのは確かです!ボス戦は2ページに渡って攻略されているので、パターンさえつかめば楽にスタイリッシュな闘いが出来るようになるはずです?コンプリートガイドまでの繋ぎとして本書を活用するのが、便利だと思います!
テイルズオブデスティニーディレクターズカット宿命の書 プレイ (Vジャンプブックス)
(集英社 2008年01月)
酷すぎる・・・ (keroさん 2008-06-20)
一番肝心なMAPが物凄く簡略化されていて、現在どこにいるのかも迷ってしまうほど。
ココまで酷い攻略本は久々です。
買って損した気分です。
宝は何があるのか確認するだけで、MAPはほとんど見ていません。
見ると余計に迷ってしまいそうなので…。
攻略サイトのが詳しいかと・・・ (りゅうきちさん 2008-03-26)
【マップ】
本当に最低です。
例えるならば・・・
------
□→□
↓↓こんな感じです
□□□
------
本当にこんな感じなんです(苦笑)
矢印の部分もゲーム上の位置とあっていないうえにゴチャゴチャと色の薄い矢印が記載されているためにどれがどの矢印なのかわからなくなります。
【マップ別解説】
非常に役に立ちません。
「敵は飛行しているのでココで練習しよう」などといったようなレベルの内容です。
【コラム等】
ものすごく少ないです。
しかもあまり興味が沸きそうに無いようなコラムばかりです。
あとは、途中からページがカラーではなくなるうえに
「Vジャンプにてコンボを連載中!」などというふざけたページさえもあります。
ページ数が多く値段がそこそこなファーストガイドブック程度だと思っていただければよいと思います。
自分はPS2版の方で完全攻略本を購入して本編をクリアしていますが
今作でのイベント等の追加要素を楽しみにD.C版でもスタンサイドをプレイする為にこの攻略本を購入しましたが無駄なお金を使っただけだと後悔しています。★0にでもしたい気分です。
何ですかこの本 (おゆさん 2008-02-20)
他の方のレビューを見てから買うべきでした。
はっきり言って「最低」な攻略本です。
というか、もはや攻略本とは言えません。プレイヤーを馬鹿にしてます。
皆様仰っていますが、とにかくマップが分かりにくすぎです。
何ですかこの四角は??意味が分かりません。
色々なRPGの攻略本を持っていますが、買ってこんなにも後悔したのは初めてです。
これは買っては駄目です、お金の無駄です。
やっぱりなぁ (WAさん 2008-02-11)
スタンのオリジナルはとっくにクリアしてたからリオンサイドこそ丁寧にラストまで載せてほしかった。まさにリオンサイドというべきとこはないんか?と突っ込んでしまう。慌てないで攻略本も完全版がでるのを待つのが賢明でした。確かにリオン版は短いしアイテム拾ってる場合じゃないけど分かりにくいよね
ありえない (sizukさん 2008-02-09)
下の方も書いてましたがダンジョンの地形が雑です。全く詳しくないし買って損しましたね。今から買う方は完全版の方を買う事をお勧めします。Vジャンプ監修はやっぱり駄目だな〜…
クライシスコア ファイナルファンタジー7 ザ・コンプリートガイド インクルーズ ストーリー&ビジュアルアーカイブ
(メディアワークス 2008年01月)
気力が要りますね (ねこまたさん 2008-01-27)
買うにも読むにも気力が要る本、というのが正直な感想。
攻略データはアルティマニアで充分なので、いっそ設定資料のみで勝負したほうが良かったのでは?
内容を詰め込みすぎて、かえって読み辛い感がある。辞書のような質量も扱い辛い。
値段も高すぎる。
結局はアルティマニアの二番煎じなのだから、そこに入っていない情報だけでもいいと思うのだが…。
アルティマニア以上のボリューム (VXZさん 2008-01-21)
内容に関しては文句ありません。作中のセリフがほぼ網羅されており、メモリアルアルバムとしての価値もあります。扱いづらい大きさと高価な価格はマイナス点ですが、前者は自分にとってあまり問題とならなかったので星4つとさせていただきます。
小さい(字)、重い、そして高い。 (Estherさん 2008-01-20)
美しい表紙と、某社のアルティ●ニアシリーズによく似た装丁、そして帯に書かれていた台詞と共に振り返るストーリー・プレイバックなどの内容に惹かれ、手に取りました。
しかし…
某社のシリーズ攻略本に慣れている私にとって、
まず、この本の前頁に渡り、やたらツヤツヤの紙が使われていることが苦手でした。
手触りが…なんというか、めくりにくい。
内容はというと、本編の攻略法はもちろん、設定イラスト、絵コンテ、台詞、画像と共に振り返るストーリーが収められていましたが、
トピックスによっては、文字が小さく、読みづらいものがあります。
フォントも特に統一されているわけでもなく、まちまちです。
用語集などは、興味深いのですが、これもかなりの文字数が詰め込まれており、
読んでいると、本の重さで腕がかなり疲れます。
そして目も。
画像や台詞と共にふりかえるストーリーの部分においては、
肝心な「画像」の表示が非常に小さく、これまた見づらい。
そして重ね重ね申しますが、腕が疲れます。
そして、一般の攻略本からしてみれば、随分と高い
このお値段・・・。
帯が銘打っていたように
「究極の攻略兼ネタバレ、設定資料ありの副読本」として
期待していた分、がっかり感が否めませんね・・・。
半額ぐらいだったら、諦めがつきますけど・・・とほほ。
デュエル・マスターズ全方位カード・ファイル Vol.10 (10) (ワンダーライフスペシャル)
(小学館 2008年01月)
ノースランズ・メモリー―Replay:エムブリオマシンRPG
秋口 ぎぐる (ジャイブ 2008年01月)
はじめの一歩PORTABLE VICTORIOUS SPIR (講談社ゲームBOOKS)
(講談社 2008年01月)
KENKEN PUZZLE 日本オリジナル版―宮本哲也の「賢くなるパズル」 (Gakken Mook)
宮本 哲也 (学習研究社 2008年01月)
ルーンファクトリー2ザ・マスターガイド
(メディアワークス 2008年01月)
見づらい (はうはうさん 2008-02-23)
あんまり役にたちません 裏技サイトのほうが詳しいかな かなり見づらいし、編集が雑 知りたい事を探すのに、時間がすごくかかって イライラしましたあまりオススメしません
説明書の補足?のようです。 (mqwhf137さん 2008-02-17)
あまり知りたい情報が載ってませんでした。
ハッキリ言ってサイト様の方が役にたちます。
ただ、私はPC画面見ながらゲームするというか
わざわざPCを起動させるのが面倒でついつい攻略本に手が伸びる人間です。
本格的な攻略本がほしい方はもうすぐ「ファイナルパーフェクトガイド」が出ますのでそちらを待たれた方がいいと思います。
間違い多し (梁さん 2008-02-05)
釣り場所の詳細データなどわかりやすかったり説明書では全然わからなかったシステムなど載っててよかったのですが
値段が高過ぎです
データミス、中途半端攻略。
攻略サイト様のほうが何倍も役に立つ
データミスは(゜゜;)\(--;)記事を信じてアイテム探してたら方法が違ってた(ノ-o-)ノ┫
本体もひどいバグだらけだけどこの本もひどい
中途半端… (南野はるかさん 2008-02-02)
釣りや採掘、モンスターの情報などはしっかり調査されてるようですが…住人の誕生日に欲しい物情報がない。依頼が『?』になってるところが多い。印字ミス、データ抜けがある。住人の会話で謎みたいだったものが、解明されてない。等々…やりこみたい人には不向きな攻略本ですね。取り敢えずクリアしたいだけならいいかもしれませんが、それなら攻略本いらないかな…。
KENKEN PUZZLE インターナショナル版―宮本哲也の「賢くなるパズル」 (Gakken Mook)
宮本 哲也 (学習研究社 2008年01月)
Famidas ファミコンメカ編
(マイクロマガジンシャ 2008年01月)
パンチ不足のメカキャラ紹介本 (astronautさん 2008-04-29)
ファミダスシリーズ第3巻。メカ編と題し、ファミコンゲームに登場するロボットや戦闘機等のキャラクターを「戦闘機」「ロボット」「車両」「その他」という4つにカテゴライズし紹介している。この本のようにメカだけを選んで紹介するというのはこれまでの歴史でもあまりなかった試みであり、目のつけどころはいい。しかし、これはあくまで個人的な感覚かもしれないが、キャラクターとはいえ第1弾とは違い人間(生命体)ではない無機質なキャラを紹介しているために、いかんせん個性や魅力、インパクトに欠ける。また第1弾と比較して全体的にキャラが地味な印象なのもマイナス。メカキャラを扱っていることから自然と掲載ゲームがシューティングやアクションに限定されてしまい、読み進めてもあまり展開の起伏を感じられないのもつらいところ。キャラ紹介文も、平均点はクリアしているもののやや淡々としており、キャラの魅力を引き出すまでには至っておらず、消化不良といった印象。「その他」編で「ミシシッピー連続殺人事件」の舞台となった豪華客船「デルタ・プリンセス号」そのものを「メカキャラ」として紹介しているのは無理がありすぎ。第2弾同様、値段が張る割には内容はちょっと…という印象。
スーパーロボット大戦OG外伝 プレイヤーズバイブル (ファミ通ザ・ファースト)
(エンターブレイン 2007年12月29日)
ロストオデッセイ 公式コンプリートガイド
(エンターブレイン 2007年12月28日)
不親切な内容、ですね (わいん色さん 2008-02-13)
敵については属性とHP、ドロップアイテムしか解らない。
ダンジョンマップのつなげ方、開き方も載っていない(ダンジョンの「かたち」しか解らない)
まあ、解らないことだらけなので、苦労して攻略する楽しみは味わえます。
お粗末すぎる (ドラゴンさん 2008-01-18)
攻略サイトもいいけど、ゲーム発売から約3週間でコンプリートガイドが発売するから
久しぶりに攻略本を購入してみました。
正直期待してたんだけど、まぁまぁどころか、今まで購入してきたあらゆるジャンルの完全攻略本と比べて、ホントにお粗末な内容です
情報が中途半端で完全じゃない、読みにくい構成でインタビューみたいな読み物的な部分もなくつまらない。
よくゲーム発売と合わせて売られる最速攻略本みたいな感じで一応ラスダンまで攻略してる感じ。
下の人も書いてるけど、アイテムの入手先が載ってない、こんな中途半端な攻略本なのに、この値段はありえない
3週間で発売とか、プレイヤーの熱が冷めないうちに売ろうとして適当な攻略本を作り上げる
のには怒りを感じる
コンプリートガイドなのにこの内容はいかがなのもかと
解体真書だしてね (dobidowaさん 2008-01-13)
二週目の友とはなり得ませんが、それなりの内容。
解体真書を出す予定があるのなら、この内容でも仕方ないかな?って感じ。
逆に、解体真書を出さないなら、全然納得できるレベルの物ではないです。
最高 (ゴメスさん 2008-01-01)
いい出来だ最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高
開発スタッフのインタビューが見たかった (カイムさん 2007-12-29)
やり込み要素は一通り攻略できるので、これで満足です(シンプルな作りだけど) 攻略に詰まったら買ってもいいと思います。インターネット等で攻略できるのですが、やはり本だと楽ですね(^^)
ファンタシースターユニバース イルミナスの野望 パーフェクトバイブル
(エンターブレイン 2007年12月28日)
超なデータ量、小ない面白み (てくてくさん 2008-01-17)
辞書とみまちがえるほどに分厚い攻略本です。
情報量に不足はありません。
オフラインのストーリーモードを遊ぶ分には何の不足もないと思います。
オンラインでは随時データが更新されていくため、どうしても
発売から日を経るごとに書かれている内容とずれたり、のっていない
ことも出てきます。
なので絶対的なな情報としてはオンラインである以上は完璧は
ありえないけど、見る価値はあるかと思います。発売時点での
データだけでなく、いまだ発表されていない情報ものっています。
それを知るのにも一見の価値はあるかもしれません。
オンラインとしては細かくデータとしてみるよりは参考程度に、
かつカラーで服や武器の写真がのっていますのでカタログとして。
なにげにくペラペラめくって読んで楽しむ感じがいいかもしれません。
総評としては攻略「本」としては過不足ない内容ですけど、
面白みがまったくないんですよね。たとえばインタビュー記事があるとか、
設定画がのってるとか、読み物として読ませてくれるところはほとんど無く、
本当にお堅い参考書のようで。
金額がアルバムが買えるほどの高額もあって、☆3つにしました。
読み物としての楽しみがあればデータに価値が薄くなっても、まぁいいかと
いえたとおもうんですけどねー。ともあれ、データの量はものすごいです。
ウォーターディープ:壮麗な都[ダンジョンズ&ドラゴンズ第3.5版 サプリメント] (ダンジョンズ&ドラゴンズサプリメント)
エリック L.ボイド (ホビージャパン 2007年12月27日)
D&D世界の魅力的な大都市 (dohkuraさん 2008-01-07)
本書はダンジョンズ&ドラゴンズの背景世界の一つ、フォーゴトンレルム最大の都市ウォーターディープを扱ったサプリメントです。本書をゲームに導入することで、スリリングな魅力に満ちたファンタジー世界の大都市の冒険を演出することが出来るでしょう。
フルカラーの建物名まで入った詳細な地図や下水道図と解説、ウォーターディープ市の歴史、政治、法や警備体制、そして善なる物から凶悪な物までの各種の団体と住人の解説は、素晴らしいシティ・アドベンチャーの材料でありシナリオフックです。
ドラゴンやビホルダー、ライカンスロープやドッペルゲンガーといったモンスター達の都市との関わり合いやそれらが企む様々な陰謀は、都市をダンジョンに勝るとも劣らぬ冒険の舞台へと変えてくれます。それに加えて巨大なダンジョン・アンダーマウンテンや地下の港スカルポート、周辺の遺跡などの記述を用いてウォーターディープを拠点としたダンジョンシナリオも楽しめます。プレイヤー向きのデータは上級クラス4種、各種のアイテムや追加呪文と若干少なめですが、この地域を舞台にするのであれば購入して損はない、一味違う都市での冒険を演出する魅力的なサプリメントだと言えます。
リネージュII 超すごいビギナーズガイド
不知火プロ (双葉社 2007年12月27日)
あっては損はしないけど無くても・・・? (tomoさん 2008-04-15)
ネカフェで読んでみると、各職業の特徴などが載っており
一年以上やってましたが、別の職業の事があんまり分かってなかったので買ってみました
初心者が始めるにあたっては、各種族・職業、初期の頃のレベル上げにはどこがいいかの検証データーなどが載ってるのであって損はしないと思います
ですが、欲を言えばどの職業でどんなスキルを覚えるか詳細に載ってればいいかなっと思います
魔剣の囁き[ダンジョンズ&ドラゴンズ第3.5版 冒険シナリオ] (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ)
デヴィッド・ヌーナン (ホビージャパン 2007年12月27日)
ソウルキャリバー レジェンズ コンプリートガイド ゲーマガBOOKS (Wii Books)
エンタテインメント書籍編集部 (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月26日)
完全攻略に偽りあり!近年まれに見る最低攻略本!! (ストマックダウンさん 2008-01-10)
間違っても買ってはいけない本です。
総ページ94pで1500円というこの手の攻略本ではありえないページ数に掲載されているのは各ステージマップとステージ紹介テキストと使用可能キャラのコンボリストのみしか掲載されておりません。
しかもコンボリストにはダメージ量やモーション硬直時間の掲載も無く、ただコマンド一覧のみが掲載されているだけという手抜きっぷりでまったくプレイの役には立ちません。
ステージ攻略記事もなく、ボス戦攻略記事もないので表紙に書いてある「完全攻略」の文字に偽りありです。
「各種データー全て掲載」もただ敵雑魚キャラの紹介のみで、ボスキャラは紹介すらありません。
そもそもボスキャラ攻略記事もないので、ゲーム紹介本の方が正しいですね。
この本を作った編集者やライターはこれで売れると思っていたのでしょうか、雑誌掲載の攻略記事以下の内容の本書で、この値段設定は販売側の悪意のようなものを感じますね。
明らかにぼったくっています。
本書の購入を考えている人は辞めたほうがいいです、お金がもったいないですよ。
僕はこの本を買って激しく後悔しました。
リネージュII ファーストスローン アペンドブック ゲーマガBOOKS (ゲーマガBOOKS)
株式会社キュービスト (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月26日)
モンスターハンター フロンティア オンライン 狩猟ガイド 達人ノ書【極】 ゲーマガBOOKS (ゲーマガBOOKS)
株式会社キュービスト (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月26日)
開始〜中盤まで (コーさん 2008-03-21)
ボスモンスターの肉質、弱点属性、剥ぎ取りでの素材の出現確率などの数値のデータ、攻撃パターンや部位破壊、当たり判定の位置などの写真(小さめですが)付き解説、オススメ武器の能力&必要素材など、知っておきたい&細かいデータがしっかりと載っています。
wikiなどの攻略サイトをいちいち画面を切り替えなえながら見つつゲームをするのが面倒だと思って購入しましたが、それ以上のものも入っていました。
しかし一部の高HRで行けるモンスターについては全く掲載されていないし、そのモンスターの素材を使う武器や防具も載ってはいるが素材の名前が「????????」になってます。これは残念。
あとはオススメ防具セットが上位で作れるしかなく、しかも4種類だけ。防具は適当に作って後から効率重視のを作り直すとなると非常に時間がかかるし、もうちょっと初心者に優しくして欲しかったかも。
これからMHFを始める人には非常に役に立つが、決して100%ではないので自分で調べることも忘れずに、という1冊。
もう一声! (charlotteさん 2008-01-11)
狩り特化ということでそれなりにできはいいと思いますが、
かゆいところに手が届いていないような気もしました。
参考レベルというところでしょうか。優・良・可なら、
「可」です。
<いいところ>
・全部ではないが、わかりにくい部位破壊後の写真が確認可能
(どうせなら全部載せてよと・・・)
・素材の入手確率が数値で記載
・レア素材の収集方法の説明
・弾の性質、遠距離のクリティカルについての詳細な説明あり
<もう一声、というところ>
・黒龍とアカムトルムの記載なし。なにをもったいぶってるんでしょう。
・索敵距離・範囲
・プレイヤーとの位置と行動パターンの相関関係
(徹底分析をうたうからには、そこまでやらないと!)
・捕獲報酬の説明なし
(同種を複数捕獲しても報酬は1体分のみ、知らないと大損)
・ガード性能と回避性能の詳細説明なし
<これはちょっと、と思ったところ>
・マップ移動パターン、休息場所の記載が一切ない。
・おすすめ武器が巻末にあるんですが、これ読んだ人が
「この装備じゃないとダメ」みたいにならないか心配
になりました。
それなりに。 (琴華さん 2007-12-26)
各武器毎の基本的な立ち回りやレア素材の比較的簡単な集め方まで情報量はそこそこに。
モンスターの情報には攻撃範囲もイラストで出ている為、テオ&ナナの粉塵爆発安全地帯など
言葉では分かりにくい内容も分かりやすく掲載されています。
武器のページでは各武器毎の属性別オススメ武器が載っているので役に立つかも?
この期に及んで黒龍やアカムの情報が無いのは減点。
熟練者には既知の情報ばかりですが中級者辺りまでなら買って損は無いと思います。
-Final Fantasy 20th Anniversary- ファイナルファンタジー レミニセンス
(エンターブレイン 2007年12月25日)
保存版としてはよいと思う。 (ちーまるさん 2008-01-11)
納得できるところ(良いところ)
・表紙とカバー(ソフトプラのカバー)に豪華さを感じる。
・FF歴代の主要キャラ・魔法・召喚獣・等けっこう詳しくのっているところが良い。
・各作品の難易度の高いダンジョンの紹介
・オリジナルとリメイクの比較(オリジナルを知らない私でも参考になった気がする)
・FF企画に携わった方のインタビュー
・確かに今までのFFの概要はわかる。
その割りに値段も安いと思いう。
もうチョットなところ(悪い点ではない)
・タクティクスシリーズももう少し詳しくても良かったのでは。
・最近のシリーズのクリエーターのインタビューも載せてほしかった。
・キャラクター・背景原画等もたくさん載せてほしかった。(個人的に吉田明彦さんの絵が
好きなので載せてほしかった。その他の方のも、もちろん見てみたいです。)
と言うような事がのっているのであれば4〜5千円出しても惜しくない。と思うのですが。
どうでしょう・・・!!
どちらにしても、高い。 (梓貴さん 2007-12-31)
まず、本の装丁で値段を納得させようとしているのかと思うほど装丁は綺麗です。
そこは嬉しかったです。
…が、誤植が多い・シナリオの説明+システムの説明等々薄い上に、インタビュー等もどこかであったような質問内容ばかりで、目新しさはありません。
個人的には、1〜12のどのファンの方でも「なんか、中途半端?」と思ってしまうのではないかと。
買ってがっかりでしたが、一応デザイン性を評価して☆2で。
情報として購入するのであれば、アルティマニア待ちが賢いかと思います。
この値段出すなら次回作のプロモDVDくらいはついていても…
少し期待外れ (めんたいさん 2007-12-31)
20周年の記念本です。
・表紙が豪華。さすが記念本というだけあってずっしりときます。
・年表やら作品の特徴がざっと載っている。
・召喚獣のまとめページが面白い。
・インタビューがたくさん載っている。
・紙が高そうなやつ使ってる。
・ページ数が少ない(値段の割に)だけあって一つ一つの内容が薄く感じる。
・一番楽しみだった坂口さんのインタビューがほとんどオトナファミに掲載されたやつの使いまわしなのでがっかり。
・インタビュー以外でじっくり読みたいと思う箇所がない。
・ファミ通で頻繁に行われていた特集とあまり変わり映えしない。
読んでいてあまりわくわくするものではありませんでした。アルティマニアの様に熱中して読めるようなものを期待している人は損した気持ちになると思います。インタビューは普段雑誌を読まない人はすごく楽しめる内容だと思います。雑誌の切り抜きをまとめるのがめんどくさい人や、ちゃんとした形で保存しておきたい人にもおすすめです。
ライトユーザーは次にどのFFをやるかというカタログ的な使い方ができるかも。
逆にシリーズをほとんどプレイしたことがある人はあまり楽しめる内容ではないと思う。
良くも悪くもファミ通。これを買って、今度発売されるアルティマニアへの期待が余計に高まりました。あっちの方が遙かに詳しく、見やすく、ファン心を刺激するものになっていると思います。
2500円払う価値はない。FFファンをなめるなよ (石刃修司さん 2007-12-30)
さすがファミ通編集本。誤字脱字が非常に目立つし、ケツァクウァトルがケツァクァトルと表記されてあったりと、実際のゲームと間違っていたりもしていて、「これ本当にアニバーサリー本なのかよ?」と疑うばかり。FFの歴史を振り返ると言っても、ただもう知ってる事をバトルやら乗り物やらシステムやらに分類してまとめてあるだけで、新しい発見は希薄。召喚獣や魔法を解析するページについても同様です。クリエーターインタビューもほとんどファミ通に載ってるもんが収録されてるだけだし。アルティマニアのような繰り返し見ても飽きない楽しさはない。1回読めばもう満足だし。アルティマニアのアニバーサリーが出るまでFFファンは待ちましょう。
うん、満足です。 (弘樹さん 2007-12-25)
「ファミ通」のエンターブレイン社の本です。
まず装丁からして立派なのには驚きました。
ハードカバーに加え、プラスチック素材のようなものでカバーされています。
これだけでもかなり高級感があります。
中身は三章仕立てになっていて
第1章「FF」シリーズの足跡(約150ページ)
第2章「FF」を作った人々(約30ページ)
第3章「FF」に関するエトセトラ(約15ページ)
第1章ではIからXIIまでの主要人物・ストーリー・システム等の紹介と召喚獣・魔法・派生作品の紹介をしています。
第2章では北瀬佳範・田中弘道・河津秋敏・時田貴司・渋谷員子・石井浩一・天野喜孝・植松伸夫(敬称略)のインタビューが一人につき4ページくらい載っています。
第3章ではFFにまつわるトピックと坂口博信さんのインタビューが載っています。
特にインタビューが充実しているなぁと思いました。
ページ数がアルティマニアに比べて多くはないのでそんなに細かくは載っていませんが、FFのライトユーザーなら充分に楽しめる内容だと思います。
読んでいるとプレイしたことのない作品がやりたくなるということはあると思います。
ただ、昔からのファンやコアなファンの方は、来年の1月・3月・5月と20周年記念のアルティマニアが出るのでそれを待つというのもアリだと思います。
戦国BASARA2 英雄外伝(HEROES)公式ガイドブック
(エンターブレイン 2007年12月25日)
悠久ノ桜 公式ビジュアルファンブック (B’s LOG COLLECTION)
(エンターブレイン 2007年12月22日)
惜しいです (つづるさん 2008-01-21)
残念ながら声優さんへのインタビューはありません。
ボツスチルだけでなくゲーム内で使われているスチルへのコメントも欲しかったです。
サブキャラへのコメントも初回版封入の設定原画集持っていない人の為にも入れた方がよかったのでは、と思いました。
あと表紙の紙はもっと厚い紙を使っていただきたかったです。
買ってよかった! (千石鈴さん 2008-01-03)
B's LOGのファンブックは値段に見合わない内容のものが多い印象だったので、かなり迷った末に購入しました。
実際、高値のわりにページ数は少なめですが、内容はとても充実していると思います。
書き下ろしは表紙の他にイラスト2点、小説1点となっています。
小説は雑誌に掲載されたもの、初回限定版の冊子のものも収録されています。
冊子には載っていないイベントラフ画も多く掲載されているので、限定版を購入された方も楽しめる内容だと思います。
私はスタッフインタビューと立ち絵鑑賞を目的として購入したのですが、前者については大満足です。
ディレクターさん、原画家さんのコメントが多く掲載されていて、とても興味深く読むことが出来ました。
後者については、ゲーム本編の豊富な立ち絵に対応出来ていない内容で残念でした。
攻略情報もバッチリなので、攻略本を兼ねたファンブックとしてはなかなかの出来です。
悠久ノ桜が好きな方なら買って損はしない内容だと思いますよ。
バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 公式ガイドブック
(エンターブレイン 2007年12月22日)
攻略本としての役割は充分果たしてくれます (HIGEさん 2007-12-26)
全シナリオのマップやアイテム配置などの基本的な情報はもちろん、
各武器のリロード時間や秒間速射数、
各エネミーの部位ダメージレートや体力などなど、
攻略には直接関係しなさそうなデータ群も満載です。
シナリオ攻略面では、
各チャプターのチェックポイントで前後半に分けて解説されているので、
全体的にスッキリ見やすい画面構成で、ポイントアドバイスも細かくわかり易いです。
Sランク獲得指南はポイントアドバイスとして軽く触れられているだけですが、
攻略の延長線上にあるものですから、これで充分。
本書が提示する攻略法に沿って腕を磨いていけばいつかは獲得できます。
・・・ただ、
読み物としての要素が少ないのは残念ではあります。
単純な攻略情報であれば個人の攻略HPでも手に入る現在、
あえて攻略本を購入したのはこうした要素も期待してのことだったのですが、その点は期待外れ。
ただ、『攻略本』として発行されているものに付加価値を期待するのは私の我儘なので、
それで評価を下げるというのはフェアでないと思い、
単純な攻略情報面での評価として星5つとしました。
攻略のみ (ジェダイさん 2007-12-25)
ゲーム本編はリトライ嫌いなので途中でやめてしまったので、シナリオだけでも把握できないかと思い購入してみましたが、さっぱりわかりませんでした。
攻略情報は満載ですがそれだけです。読み物としては役立たずです。
非常に役立ちます (まこさんさん 2007-12-24)
全シナリオのマップと、Sを取る為のポイントが細かく写真つきで書かれています。
また一番苦労しそうなアーカイブ集めも、マップ上に書かれているだけでなく
取れるシーンの写真に赤丸と、非常に分かりやすいです。
既にオールSを取ってしまった人には必要ないかも知れませんが
S取りに奮闘されている方には非常にお勧めです。
全武器の入手場所、方法が書かれておりコレもまたGOODです。
評価Sの条件も各エリア毎で紹介されているため、最低限のクリティカル数を稼いで
あとは破壊しまくって時間短縮..そんなプレイもこの本があれば可能でしょう
買って損はしないです。
幕末恋華・花柳剣士伝 公式ビジュアルファンブック (B’s LOG COLLECTION)
(エンターブレイン 2007年12月22日)
ファンにはうれしい (rikaさん 2007-12-26)
前作の新選組に続いて、今回は花柳剣士伝のファンブックが登場しました。
私はゲーム攻略目的で買いましたが、
他の内容も結構充実していてよかったと思います。
けれどショートノベルは内容が少し薄いかも。もう少し長くてもいいと思う。
声優さんのインタビューがありますがどうせならキャラクター全員の
声優インタビューがほしかった。
前作のキャラクターも紹介しているページがあり、前作ファンにとっても、
今回初めて恋華をプレイした方にも喜ばしいものです。
けれどキャラクターに焦点をあてた各キャラページはとてもGOOD。
ファンなら関係なく楽しめるかと思います。
サブキャラ目当てだと… (ゆすらさん 2007-12-25)
会津と北走組目当てで購入しました。
サブキャラ一番人気であろう野村や
いい味出してる尾形は、まさにサブ扱いです。
「そのほかの登場人物」として、紹介の絵も顔のみ。
(野村はかろうじて相馬のスチルに載っていますが…)
前作メンバーの方が詳しく載っています。
二次創作の資料にはなりませんのでご注意を。
(ブリッジさんのHPの方が詳しいです)
カバーを取ってみると表紙と裏表紙の絵の続きが描いてあります。
メイン10人+@に。@が…すごいです。
翡翠の雫 緋色の欠片2 ストーリーブック (B’s LOG COLLECTION)
(エンターブレイン 2007年12月22日)
四八(仮) 完全ガイド (BOOKS for PlayStation2)
エンタテインメント書籍編集部 (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月22日)
これが発売されなければ… (ニモさん 2008-02-14)
本書自体はフラグを含め全編丁寧に攻略はしているのだが、自分は四八(仮)自体が面白かったと言えないので、巻末の遊び心、シナリオも含め微妙な出来だなとしか言えなかった。ただ、四八(仮)をやりこんだ人ならわかると思うが、この本が発売されなければ千葉のメールシナリオは永遠に解かれることはなかっただろう。その一点で高評価できる本であると思う。
死体洗いのバイト (星を継ぐ者さん 2008-01-11)
「死体洗いのバイト」他、このゲームに収録されているシナリオにとても興味があり、とりあえず攻略本でもと思って購入しました。
本の内容は、各シナリオチャート、登場人物紹介、ミニゲームの攻略など、通常の攻略本と同じような内容で値段相応の価値はあると思います。
私は、ゲームを持っていないので確認は取れないのですが、とりあえずこの本があれば、完全クリアは可能ではないかと思います。
ただ、読み物としてはどうかなと思います。(まぁ当たり前といえば当たり前ですが。)
各シナリオは触りだけの紹介ですし、登場人物は137人ですか。多すぎです。コラムも少しありますが、本当に少しだけで、このゲームの購買欲を掻き立てるところまではいきません。
巻末のシナリオ「蕎麦屋の怪」は、「ゲーム本編に未収録シナリオを独占掲載!」とか期待値を上げに上げた上での「・・・つづく。」なので、がっかり感はちょっとあります。
しかしながら、全体としては、「なんか登場人物がたくさんいて、難しそうだな。登場人物のうち、何人かは幽霊だな。」というのがわかったので「星3つ」分の価値はあると思います。
買う価値なし (miochanさん 2007-12-22)
東京と千葉の件ですが、「色が変わらないのは仕様」ということで
攻略本でも放り投げられています。
隠し要素の記載もありませんでした。
この本は買う必要ありません。
エースコンバット6 解放への戦火 コンプリートガイド (Xbox360BOOKS)
株式会社キュービスト (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月22日)
厳しいです・・・。 (蒼井さん 2007-12-29)
今までエースコンバットシリーズの攻略本をその都度購入して来ましたが正直、今回は価格に納得出来ません。高いです。ゲームの性格上、内容的には問題は無いのですが、攻略本の評価となると価格に対する不満が大きな減点対象です。他のゲームの攻略本に比べても厳しい価格設定ではないでしょうか?ただ、不満は価格であって内容的には可もなく不可もない纏まりの攻略本だと思います。
Ragnarok Online 5th Anniversary Memorial Book ラグナロクオンライン 5thアニバーサリー メモリアルブック
(ソフトバンククリエイティブ 2007年12月22日)
アイテムチケットがメインです (syusyuさん 2008-06-10)
アイテムチケットを売るのが目的の本ですね。
イラスト目的で買うと後悔します。
もっと大きな本で大きくイラストを見せて欲しいです。
注意事項 (Dさん 2008-01-29)
アイテム「ライドワード帽」がメインの商品です。
中古品を買う場合はアイテムの有無の確認が大事です。
この本は・・・ (ケイさん 2007-12-24)
どうみてもアイテムチケットがメインです。
本単品で売り出しても決して売れることはなさそう
ヘイロー3 パーフェクトガイド
(エンターブレイン 2007年12月21日)
デザインが良い (hiroki_iさん 2008-02-17)
デザインがよく、マップは結構使えるものの、
実績解除のコツであったり、
オンラインのアップデートでの性能の変化には対応できないので(それは仕方ない)
まぁ痒いところに手が届かない本でした。
もう少しストーリーの補完が出来るような内容が含まれていればなぁ・・・
ザ エルダー スクロールズIV:オブリビオン ナビゲーションガイド (エンターブレインムック)
(エンターブレイン 2007年12月21日)
片手ガイドブックにうってつけ (ロボマルさん 2008-05-26)
すべてのダンジョンの位置や街の売られている商品などきめ細かい情報が載っているので
大変便利です。すべてのダンジョンを制覇したい方なら必須とも言えましょう。
クエストなどの攻略は簡易、省略的に記載されているため、やや活用できませんが、
得られる攻略は十分にあったと思います。
攻略本として使うのではなく、膨大なオブリビオンの世界を冒険する地図だと思ったほうがいいと思います。
年末年始はオブリビオン漬け (きょんじゅさん 2007-12-25)
あの膨大な量のオブリビオンの世界をこんな薄いページ数で網羅できるのかと心配しつつも購入してみましたが、悪い予感は的中でした。はっきり言って説明書と初回限定で付属していた「シロディールの歩き方」に毛が生えたようなものでした。個人的には全てのダンジョンのマップや生息しているモンスターの情報、また各クエストの詳細な攻略方法を期待していたのですがはっきり言ってインターネットで攻略サイトを見たほうが全然役に立ちます(メインシナリオはともかく、他のサブクエスト関係はクエストの概要しか載っておりません)。
コストパフォーマンスはあまりよくないと思いますので購入される方はよく考えてから決断したほうが良いと思いますよ。
クトゥルフ神話TRPGシナリオ集 七つの怪談 (Role&Roll RPGシリーズ)
内山 靖二郎 (新紀元社 2007年12月21日)
強くなる!! ウイニングイレブン2008 (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2007年12月20日)
初心者向けです。上級者には不向きかも (Mr.モビーさん 2008-02-11)
私はウイイレ歴は4年になりますが、この攻略本は私のような長期間ウイイレをやっている人、とても上手な人には不向きです。色々読んでいくと、「そんなの当たり前じゃん」というようなテクニックしか載っていませんでした。
しかし、当たり前なテクニックなのに、自分が知らないテクニックも載っていたので、対人戦を極めたい上級者には、復習として使えるかも知れません。「それは盲点だったな」と思えます。
初心者にはとっておきの攻略本だと思いますので、「コンピュータになかなか勝てな〜い!」などおっしゃる方にはピッタリです。対人戦に挑む前にはしっかりとコンピュータに勝つ事が重要だと思いますので、最近ウイイレを始めた人にはオススメです。参考レベルとしては、スタンダードレベルに楽々勝つ事が目的とされています。
ただ、ウイイレ歴4年だ。と偉そうにしている私ですが、スーパーキャンセルの使い方がまだまだでして、上手くいく時と上手くいかない時があります。この攻略本はスーパーキャンセルの使い道がかなり細かく載っていたので、上級者でも、スーパーキャンセルが苦手な人にはぜひオススメです。ちなみにスーパーキャンセルとは、選手がボールを追う動作を止める行為です。味方のパスが妙な所に行ったりした時に、それに合わせる事が出来たりします。
プレステ3、プレステ2、Xbox360の全てに対応しているので、ウイイレ2008を持っている人は安心して購入してください。なお、もしかしたら過去のウイイレ・・・ウイイレ9やウイイレ10の参考本としても使えるかも・・・。
全体的にまとめるとこんな感じです。
・上級者でも、対人戦のテクニックとして。またはスーパーキャンセルの利用法を完全理解するために。
・初心者にはオススメ。コンピュータの中級レベルにしっかり勝つ事が目的にされている本です。
サイレントヒル ゼロ 公式ガイド (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2007年12月20日)
ノーモア★ヒーローズ 公式ガイド UAAランカーズバイブル
(エンターブレイン 2007年12月20日)
コミック的データ読本的攻略本 (nekoyama69さん 2008-01-16)
ゴミ箱・ロビィコフ玉・カード埋没スポットなどマップ上でわかりやすい。
トラヴィスのアクション、ランカーズ戦ステージマップ、登場キャラ、Tシャツ(その他)、トレーディングカードのデータ掲載。
主人公・トラヴィスのゲーム中には出てこない物語が冒頭にあったり、
エンディングテーマの歌詞、未公開設定資料なども。
オールカラーで攻略本としては大きいB5版。
このゲームの持ち味であるスタイリッシュな雰囲気を損なわない
レイアウトと構成で、ファンには楽しい本になっている。
サバイバルキッズ 小さな島の大きな秘密!? 公式ガイド (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
(コナミデジタルエンタテイメント 2007年12月20日)
こころとからだを育む音楽ゲーム
アメリア オールドフィールド、ジョン ビーン (音楽之友社 2007年12月17日)
音・音楽と触れあう楽しいゲームがいっぱい! (アンリくんさん 2006-03-29)
著者2人(音楽療法士)の医療と教育の体験から生まれた音楽ゲームが78種類掲載されています。外国の著作ですと、日本の感覚とずれていたりする場合が多いのですが、本書に掲載されているゲームは十分日本でも活用できるものでした。また、障害や病気の人を対象とするだけでなく、一般の保育園、幼稚園、小学校、また各種グループでも有効に活用できるものでもあります。
ドラゴンテイマーサウンドスピリット バトルガイドブック (ニンテンドーDS BOOKS)
エンタテイメント書籍編集部 (ソフトバンククリエイティブ 2007年12月15日)