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Role&Roll Vol.30 (30)
(新紀元社 2007年03月)


Role&Roll Vol.29 (29)
(新紀元社 2007年02月)


ロール&ロール―For unplugged‐gamers (Vol.28)
(新紀元社 2006年12月)


Role&Roll Vol.27
(新紀元社 2006年11月17日)


Role&Roll(ロール&ロール)Vol.26
(新紀元社 2006年10月14日)


Role&Roll (ロール&ロール)Vol.25
(新紀元社 2006年09月15日)


真・女神転生TRPG魔都東京200Xサプリメント TOKYOミレニアム (ジャイブTRPGシリーズ)
朱鷺田 祐介、西上 柾、アトラス (ジャイブ 2006年09月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.24
(新紀元社 2006年08月22日)


Role&Roll (ロール&ロール)Vol.23
アークライト (新紀元社 2006年07月13日)


Role&Roll(ロール&ロール)Vol.22
(新紀元社 2006年06月13日)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.21
(新紀元社 2006年05月16日)


Role&Roll(ロール&ロール) vol.20
(新紀元社 2006年04月14日)

星4つ クトゥルフ特集 (かしのきさん 2006-04-23)
アーカム計画スペシャルとして、 クトゥルフ神話の誕生とその発展の簡単流れ。 クトゥルフ作品世界でメインとなる1920年台アメリカ、 あわせて同年代の日本、戦国時代、千葉県夜刀浦市の資料が巻頭特集で、さらにすぴこぴは5月発売予定の比叡山炎上がテーマと20号はクトゥルフ特集号です。 その他はSNEの新作RPG、デモンパラサイトの紹介記事。 連載記事の変わったとこではカオスフレアが三千世界の歴史、迷宮キングダムがソロゲームなどがあります。 個人的にはボードゲームジャンクションのゲームがなんとも大人味に下品で面白かったですね。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.19
(新紀元社 2006年03月10日)


明かせ!へっぽこ大冒険―新ソード・ワールドRPGリプレイ集ガイドブック (富士見ドラゴンブック)
秋田 みやび、グループSNE、浜田 よしかづ (富士見書房 2006年03月)

星3つ まあ、やっぱり未収録セッションかな? (snow-snowさん 2008-01-18)
プレイヤーの本音と未収録セッションが気になるなら、 値段もそこまで張らないし、買い。 そうでもないならパスするのが賢明かと。 私は未収録セッションが目当てだったので満足していますが 本自体は何に重きを置いて作られたのか 少し謎な感じなので、お目当ての「部分」で満足できるかどうかが 評価の分かれ目だと思います。

星4つ この本が面白い!と思ったときにはもう遅いorz (眠れる森さん 2006-08-25)
この本を買ってへっぽこーずのリプレイを読もうと思った時にはときすでに遅し。殆どの本が本屋から消えていました、それだけが残念。 紹介本としてとってもいいのに、タイミングが若干ならずとも遅すぎた感があります。ああ、リプレイ10巻が読みたい・・・。

星4つ 資料集みたいな感じ? (粁さん 2006-04-05)
本編には未収録のリプレイ「瀬戸際の花嫁」やドラゴンマガジンに連載されていたコラムの総集編みたいな感じでしょうか。ガイドブックと銘打つならもう少し世界観やヘッボコーズ周辺の対人関係などに重きを置いてもよかったのでは、と思います。あれこれ詰め込んだ内容をお買い得ととるか焦点がボケてしまったととるか評価がわかれるところ。

星5つ お買い得な1冊 (ナイトさん 2006-03-31)
イリーナ達が冒険した街の紹介や、イリーナ達個人のプロフィール、今までに出版されたヘッポコーズの小説紹介、ドラゴンマガジンに掲載されていたコラム、リプレイ番外編、1ページ漫画などなど、文庫1冊の中に色々詰め込まれていて、とてもお買い得な感じがしました。 イラストや漫画も豊富で文句無しです。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.18
(新紀元社 2006年02月)


真・女神転生TRPG魔都東京200Xサプリメント 金剛神界 (ジャイブTRPGシリーズ)
朱鷺田 祐介、アトラス (ジャイブ 2006年01月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.17
(新紀元社 2005年12月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.16
(新紀元社 2005年11月)


海賊都市クロスボーン 六門世界RPGサプリメント Role & Roll RPG
安田 均、加藤 ヒロノリ、杉浦 武夫、グループSNE (新紀元社 2005年11月)

星5つ 六門世界広がる! (ヒーロ・ウィンディアさん 2005-12-26)
迷宮都市メルラルズに続くサプリメント第二弾。 六門世界の西。「水」の属性が強い地方を舞台とした GMいらずのサプリメントです。 六門世界を純粋に仲間内で遊べ、少ない人数でも、 大人数でも楽しめます。 感覚はボードゲーム。 こういうのをスタンドアローンなゲームというのかも。 値段からすると大変お安く感じます。 是非手にとって見てみてください。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.15
(新紀元社 2005年10月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.14
(新紀元社 2005年09月)


Role & Roll(ロール&ロール)SP3 スピタのコピタの!すぺしゃる
緑一色 (新紀元社 2005年08月)

星4つ TRPGのカタログとして使うも良し! (隣のタッキーさん 2005-09-22)
「Role&Roll」で連載されている緑一色氏によるコミック「スピタのコピタの!」が、描き下ろしも含めて、特別号としてまとめられています。毎回、緑一色氏が実際に体験したイベントやセッションの様子が描かれているスピコピは、好きなコーナーなので自分にとっては嬉しい1冊です。氏のドタバタぶりを楽しむのも良し。また、各TRPGのカタログとして使うも良しです。「コール オブ クトゥルフ d20」をはじめ、「クトゥルフ神話TRPG」「クトゥルフ・ダークエイジ」「ガープス・ベーシック(第4版)」「ソード・ワールドRPG 完全版」「ゴーストハンターRPG2」「レジェンド・オブ・フェアリーアース」「六門世界RPG」「ゲヘナ―GEHENNA」「ローズ・トゥ・ロード」「サタスペREmix+」「迷宮キングダム」「扶桑武侠傳」「暗闇の騎士ゲノム・シード」「ガンドッグ-GUNDOG-」といった作品紹介のほか、「JGC」や「R.CON WEST」などのイベントの雰囲気も知ることができますよ。


扶桑武侠傳 Role&Roll RPGシリーズ
小林 正親 (新紀元社 2005年07月16日)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.13
(新紀元社 2005年07月)


ファンドリア ソード・ワールドRPGツアー <3> Role & Roll RPG
清松 みゆき、川人 忠明 (新紀元社 2005年06月)

星4つ 無法地帯のリアリティ (フェルセティさん 2006-12-24)
このファンドリアの設定は、無法地帯に利権が転がっている状況で、 人がどう生きるかをリアルに現している。 各組織が利己のために覇を唱え、互いに利権を奪い合う。 敵組織との武力抗争は日常茶飯事であり、毎日が戦いのスリルで満ちている。 個人を陥れるためならば、どんな汚い策略も平気で行い、相手の心の痛みなど意に介さない。 無能は罪とされ、大多数の一般市民(敗者)は搾取されるだけの存在。 そんな中、弱者を守ろうとするごく少数の善人の地下組織が、絶望的な抵抗を画策する。 そんなカオスな状況を、ソードワールド風味でうまく表現されていると思う。 こういう自己主張の苛烈な世界においては、人間ドラマもより熱く盛り上がることうけあいである。 これまで小説やリプレイの舞台となってきた「架空の善人世界」よりも ずっと「リアルな」世界での冒険をしたい人には、ぜひともファンドリアをお勧めする。

星4つ ソードワールドらしい冒険がしたい方、正義が存在しないノワールをやりたい方にお勧めの一 (ヒゲサイズさん 2005-08-11)
本書はアレクラスト大陸中原の大国ファンドリア王国を舞台としたシナリオ3本とガイドブックである。シナリオのレベル対応は1~5と低中で既存のツアーと変わりないが、特筆すべきはダークエルフとファラリス神官がPCとしてできる点であろう。また、王権が傀儡で機能せず、国の法律も様々な組織による会議で決まり、犯罪が裁判で裁かれる等独特であり、汎用的なファンタジーシナリオでなくソードワールド独特のシナリオをやるには適した地域といえる。シナリオはガイドよりやや評価を落とすものの、どれもそれぞれファンドリアならではといえるものである。普通のファンタジーシナリオに飽き、ノワールをやりたい方にお勧めの一冊である。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.12
(新紀元社 2005年05月)

星4つ RPG定着の兆し? (隣のタッキーさん 2005-06-16)
いろいろ興味深い記事がありました。まず、巻頭の特集「ソード・ワールドクローズ・アップ」。「『ソード・ワールド』歴代リプレイライター座談会」では、初代「スチャラカ冒険隊」山本弘氏、2代目「バブリーズ」清松みゆき氏、三代目「へっぽこーず」秋田みやび氏、四代目「ぺらぺらーず」藤澤さなえ氏が一堂に会しての座談会ということで、特に初代・二代が好きな者としては、当時の状況なんかも触れられていて、楽しめる企画でした。座談会以外にも、キャラクター作成や戦闘オプション、追加モンスターなどのバリアントルールや、藤澤氏のセッションを緑一色氏がコミック化という3本立ての特集。更に、「ウォーハンマーRPG」や「シャドウラン」の新版が、発売/発表になったという情報が。是非、日本語化希望です!また、この「ロール&ロール」が9月からは月刊化らしいです。RPG復活(…定着、かな?)の兆しでしょうか。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.11
(新紀元社 2005年03月)


Role&Roll(ロール&ロール)SP2
(新紀元社 2005年02月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.10
(新紀元社 2005年01月)


ロマール ソード・ワールドRPGツアー <2> Role & Roll RPG
清松 みゆき、川人 忠明、グループSNE (新紀元社 2004年12月)

星2つ ツアーと言えるのか (katze27さん 2005-05-05)
『ツアー』というシリーズ名からワールドガイドとしての役割を期待して購入したが、その面では期待はずれであった。約100ページのうちワールドガイド部分は10ページほどにすぎず、残りはシナリオ集およびシナリオソースという構成。ネタが尽きたというGMには良いかもしれないが、世界設定からネタを膨らましたいという人には、残念ながらこの値段ではお勧めできない。


真・女神転生3‐NOCTURNE TRPGサプリメント アマラ深界 (ジャイブTRPGシリーズ)
朱鷺田 祐介、アトラス (ジャイブ 2004年12月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.9
(新紀元社 2004年11月)


Role&Roll SP
(新紀元社 2004年09月01日)

星2つ R&RSPの紹介 (hgordoさん 2004-09-28)
新紀元社が発行するTRPG雑誌「Role&Roll」誌の特別号。巻頭特集としてケイオシアム社のゲームで根本のルールとして使われる事のある「ベーシック・ロールプレイング(BRP)」(システム)が紹介されています。まず最初にBRPとそれを使ったシステムである「クトゥルフの呼び声」「ルーンクエスト」「ストームブリンガー」が簡単に紹介されたあと、BRPルールが掲載されています。またそのあとにはBRPを使用したR&R誌オリジナルシステムの「ゲノムシード」が掲載されています。ここまでで半分近くのページが割かれています。その他にサタスペ、ガンドッグ、真女神転生Ⅲ,ガープスなどの現代やそれに近い時代を扱ったシステムのページがあります。一般的に言う通り「これらのシステムに興味があるなら買い、無いなら・・・」という事になると思いますが、特に半分近くを占めるBRPに興味のない方にはお勧め度は下がるでしょう。(またすでに知っている方には「いまさら・・・」な記事かも知れません)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.8
(新紀元社 2004年09月)


TRPGザ・対決―「スク水」×「黒幕」×「四文字熟語」=「守護天使」?!
松本 富之、佐々野 悟、南郷 隆 (アトリエサード 2004年09月)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.7
(新紀元社 2004年07月29日)


オーファン ソード・ワールドRPGツアー <1> Role & Roll RPG
清松 みゆき、川人 忠明、グループSNE (新紀元社 2004年06月11日)

星4つ これを買おうかどうか迷っているファンや初心者のために (2004-06-16)
シナリオは、遺跡探索、森林探索、市街探索の3つ。サンプルキャラが用意され、レベル1~5に対応した内容です。実際にプレイしてみないと何ともいえませんが、初心者にはちょうど良い、わかりやすい内容だと思います。多少のクセは否めませんが。街道の歩き方、野外の歩き方というパートにて、気になると夜も眠れない(大げさ?)細かい部分をサポートしているのは評価すべき点です。ワールドガイドについては、ベーシック版にほぼ情報がなかったのをうけて、初心者のために基本的なところから説明が始まっています。冠であるオーファン自体のガイドは、今まで蓄積された情報から骨格となる部分が抜き出されただけでした。R&R誌のガイドほど突っ込んだ内容にはなっていないとおもいます。ネックなのは、やはり値段でしょう。正直高いですが、ベーシック版から入った初心者には、思い切って買ってくださいといっておきます。直近のシナリオ集(黒き魔人の森など)ですら、品切れ状態で入手困難なので。それ以外の方は、整理し直された情報が欲しい、シナリオ集は全て入手したい、品切れになってから後悔したくない、というのならぜひ。刊行予定のガイドブックがプレイマニュアルとしてなのか、R&Rのようなある程度突っ込んだ内容になるのか分かりませんが、この本はあくまでシナリオメイン、その舞台のガイドと割り切るべきでしょう。

星5つ 『ソードワールドRPGベーシック』にリンクしたサポートとして評価できる (2004-06-15)
体裁はB5版サイズのムック形式で、本文ページは紙質・デザイン共に同じ出版社から発行されている雑誌『Role&Roll』に近い。字が小さめでその分情報が詰まっている感じ。内容はワールドガイド・セクションとシナリオ・セクションの2部構成。ワールドガイド前半はフォーセリア/アレクラスト大陸全般の解説が7ページ。内容は「歴史」、「冒険者」、「ギルド」、「神殿」といった、すでにソード・ワールドに親しんでいる人にとっては「常識」の範囲内の情報。1ヶ所にまとまっているという価値はあるかも。ワールドガイド後半はオーファン王国の解説が6ページ。こちらも分量としては少なく、しかもリプレイ&小説の登場人物紹介が半分を占めているため、輪郭がつかめるといった程度。シナリオ・セクションは、プロフィールとイラストつきのプレロールド・キャラクター6人、シナリオ3本(タイトルは「愛と悲しみの迷路」、「森の探索・再び」、「美食の代償」)、プレイガイドとしてのコラム風記事3本(「街道の歩き方」、「野外の歩き方」、「古代王国と魔法の道具」)という内容。3本のシナリオは難易度的には連続して遊べるようにはなっていない(1本目は作成直後のキャラ向け)が、プレイとプレイの間に経験点を水増しして成長させるなど連続して遊ぶためのヒントが書かれている。3本とも『ソード・ワールドRPGベーシック』だけで遊ぶことができる。プレイガイドは各テーマについて3ページずつの分量。ルール面での処理方法や世界観の補完に役立つだろう。ひさびさのシナリオ・サポートに対するご祝儀として星5つ。


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.6
(新紀元社 2004年05月31日)


Role&Roll(ロール&ロール)Vol.5
(新紀元社 2004年04月01日)


迷宮都市メルラルズ 六門世界RPGサプリメント Role & Roll RPG
安田 均、加藤 ヒロノリ、グループSNE (新紀元社 2004年03月)

星5つ ボードゲーム? いや、TRPGです。 (ヒーロ・ウィンディアさん 2005-11-13)
六門世界RPGのサプリメント第一弾。ランダムダンジョンという不思議なダンジョンを持つ迷宮都市メルライズが舞台である。ランダムダンジョン!ダンジョンが刻々と変化するというシステムが斬新。付属のカードをめくって迷宮を作っていくので、GM(ゲームマスター=進行役)が必要ない。凄いぞ!六門世界!モンスターコレクションTCG(TCG=カードゲームのこと)から発展し、次々と歴史を作ってくれ!


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.4
(新紀元社 2004年01月31日)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol.3
(新紀元社 2003年11月28日)

星5つ 伝説のバブリーズファンは絶対に買え! (Hannaさん 2004-06-30)
いきなり力説したけど、実際、バブリーズファンならば絶対におすすめです。何よりかによりスイフリーの策士ぶりがより凶悪になっているので、死ぬ前に一度は見た方がいいよん。抱腹絶倒だし。あと、パラサの(ブランクのため)素の会話というある意味貴重なものもあるので、これも見応えあるかも。


スターオーシャン Till the End of Time TRPG ベーシック・ルールブック (スクウェア・エニックステーブルトークRPGシリーズ)
松本 富之、アトリエサード (スクウェアエニックス 2003年10月)

星4つ なかなか良く戦闘を再現している (Dr.Witchさん 2003-12-29)
戦闘以外のルールが皆無、いくつかの重要な説明がサイドバーに書いてあって分かりづらい……などの欠点はありますが、肝である戦闘システムが元々のゲームの雰囲気を上手く再現していると思われます。へクス戦闘や前・後列とは違う位置概念、およそ『敵が避ける』という行動のない一方的な攻撃行動など、却ってTRPGに慣れている人の方が戸惑いを覚えるかもしれませんが、分かってしまえばどうということもないはず。コンボのシステムが他にはないスピーディな爽快感を与えてくれます。#実際かっちり決まると敵が哀れに見えてくるくらいに(^^;有名RPGを題材にしているということもあり、『初心者をTRPGに勧誘する』という目的で使うなら最適かもしれません。何しろ世界観の説明をする代わりに、元のゲームをやっておいてもらうだけで『お約束』がある程度飲み込めるわけなので。あなたがもしTRPGをプレイした経験がないのなら、ちょっぴり読み解くのに苦労するかもしれませんが……きっとあなたとその友人にエキサイティングな時間を提供してくれるはずです。(何度か戦闘を一人で遊んで、しっかりルールを覚えておくことをお勧めしますが)余談ですが、付属のカードは台紙からぶちぶち切り離さねばなりません。キャラクターシートがコピーしづらいのもあるので、(ルールブックを大破損しないよう気をつけつつ)台紙の部分を丸々本から外した方が無難でしょう。#なあ松本さん、もうルールブックとカード先に切り離して#使える状態にしておこうよ。CLAMP学園TRPGの時も#こうだったけどさ(笑)


Role&Roll(ロール&ロール) Vol. 2
(新紀元社 2003年09月06日)


Role&Roll(ロール&ロール)Vol.1
(新紀元社 2003年05月)


TRPGがやりたい!!―TRPGガイド (2001年度版) (TRPG series)
TRPG:サプリ編集部 (アトリエサード 2002年05月)


業魔殿―真・女神転生TRPG覚醒篇サプリメント
アスキー、アトラス (スザク・ゲームズ 2002年05月)


TRPGスーパーセッション大饗宴 (ログインテーブルトークRPGシリーズ)
山北 篤、鈴木 銀一郎、和栗 朗、山本 弘、高平 鳴海、設楽 英一 (エンターブレイン 2002年05月)

星5つ 手元にきましたー。いい感じでーす。 (細江さん 2002-05-24)
あの、伝説のRPGシリーズを、装いも新たにエンターブレインから登場させることができたぞ。もちろん、すべてのRPGは、完全新作。 さらに、今回は、ゲーム界全てから、あっと驚くデザイナーを招いた、超豪華版だ。下の表を見てくれ。こんな人が、こんなRPGで、こういうところに登場するなんて、君は想像できたか? こいつをチェックしないと今年の夏は迎えられないと、自信をもって推奨しよう。 モンスターメーカー戦記 タクティカルRPG版MM 鈴木銀一郎 元気全開! 5年3組少年少女冒険譚 山本弘 サバイバー サバイバルRPG 高平鳴海 Heros&Heroines ダンジョン冒険RPG 和栗朗 Burnin' X'mas 戦うサンタさん 設楽英一 英雄戦隊セイギレンジャー 正義の戦隊キャンペーン専用RPG 山北篤


メタルヘッド・マキシマム―TRPG基本ルールブック
高平 鳴海、ファーイースト・アミューズメント・リサーチ (ゲーム・フィールド 2000年12月)


ロードス島ワールドガイド―ソード・ワールドRPGワールドガイド
水野 良、清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1998年12月)

星3つ 強敵とやりあうのに必須のアイテム (フェルセティさん 2007-08-25)
ロードス島戦記の世界をソードワールドのルールでプレイするための追加ルールブック。 当然、基本ルールとなる「SWルールブック完全版」が必須なのは言うまでもない。 内容としては、ロードスをプレイする上で最低限必要な歴史設定、キャラクターメイキング設定などと共に、ソードワールド本家ではなかった追加魔法、魔法の品、モンスターなどが掲載されている。 特に魔神戦争の部分がクローズアップされているだけあって、豊富なデーモンのデータが用意されている。 また、マンガ的活躍を実現する「超英雄」のルールもあり、ロードスの歴史上の英雄を割と簡単に再現することも可能。 だが、このワールドガイドが、ソードワールド本家に最も貢献している部分は、10レベル以上の強敵モンスターを倒すために必須と思われる各種魔法アイテムが追加された部分かと思われる。 特に「アミュレット・オブ・カウンターマジック」と「ポーション・オブ・タフネス」は、冒険者側に死者を出さないようにしてモンスター討伐するには、ほぼ必須の魔法の品と思われる。 8レベル以上になってもなお冒険を続けている冒険者たちならば、このワールドガイドを導入しても(プレイヤーとしてもGMとしても)損はしないだろう。

星4つ ロードス島の、息吹がきこえる (エルナークさん 2003-07-28)
◆戦記7巻、外伝2巻。◆伝説5巻、外伝1巻。◆新戦記3巻、外伝1巻。(以後、続刊…)これだけ本があるから、キャラ、地図、歴史、そしてストーリーの紹介が欲しい!OVA、TVアニメを見たけど、ロードス島って、どうなってるの?という方にもオススメ。▼”ロードス島”小説のガイドブックとして。物語の舞台を、解説してあります。(歴史年表は、これが公式になります)▼ソードワールドRPGで遊ぶ、資料として。追加のデータ&ルールで、アレクラスト大陸にも応用ききます。パーン、ディードリット、スパークやニース達…。彼らの世界を知りたいなら、マスト・アイテムだ☆


悪魔が闇に踊る街―ソード・ワールドRPG完全版シナリオ集〈2〉 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1997年02月)


黒き魔人の森―ソード・ワールドRPG完全版シナリオ集〈1〉 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1997年01月)


西部諸国ワールドガイド―ソード・ワールドRPGワールドガイド
山本 弘、グループSNE (富士見書房 1996年12月)

星5つ テン・チルドレンを詳細に紹介 (Imeonさん 2005-07-02)
まず西部諸国の地理と歴史が載っている。特に歴史は良く、タイデルの盟約までのことが詳細に記述されているため、一昔前の時代のシナリオすら作れそうだ。読んでいるだけでイメージが膨らんでくる。その後はテン・チルドレンのそれぞれの国について、有名な場所や有名人の情報が項目分けされて書かれている。実に読みやすくて、わかりやすい構成。もっとも有名人に関しては、小説やリプレイで登場したキャラの辞典みたいで、彼らの詳細を知る分にはいいが、シナリオ云々の役には立たないだろう。街の特色も、上手く使わなければ知っている人と知らない人とでシナリオの面白さに差が出るので、十分注意したい。


ソード・ワールドRPG 完全版
清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1996年12月)

星3つ 結局は、習うより慣れろなんですけどね (snow-snowさん 2008-01-24)
TRPGは一緒に遊ぶ「相手」がいないとどうにもなりません。 また、大抵そういう場合、他の仲間が既にルールブックを持っているので まずは見せて貰って、遊んでみるのがいいでしょう。 キャラ作成時にはかなりなれている人でも キャラシートの記入ミスをかますようなものなので 初心者がこれをみただけで完全に1キャラクター作れたら、 その人はある意味天才です。 そのくらい、はじめの一歩は人の手を借りないと踏み出せないものです。 決して敷居が高いわけではありませんが、 より面白く遊ぶ上で設定する数値や(キャラの)設定が多いということです。 しばらく遊んで、自分にも必要だと感じたら購入するくらいで。 とにかくサイズが大きいので、 持ち歩くのにはサイズ的にも重量的にも向きません。 ただ、最近はインターネット上のチャットを利用して遊ぶ TRPGも普及してきており、その場合9割5分のサイトは 「完全版の所持」をサイト(サークルに値する)入会条件に指定しているので その場合は買うしかないでしょう。

星4つ つまってます、SWの10年。 (サップさん 2006-05-27)
厚くて大きいですね。そしてだいぶ高価(泣)。持ち運びには適していません。それらの点では少々扱い辛いかと。まぁ文庫サイズのソードワールドベーシックもありますし、数人でやるゲームですから、みんなで少しずつ払って一冊買うのもいいですね(一人一冊持つ必要はないと思います)。 内容的には、だいぶつまっています。コラムが少なく、索引がわかりにくいというのはマイナスですが、やはりソードワールドをプレイするにあたっては揃えておくべき本ではと思います。

星4つ 初心者から上級者まで (遠慮なしさん 2004-12-01)
初心者に一番お薦めしやすいTRPG。特別なスキルが魔法くらいしかないため派手さには欠けますが、何と言ってもシステムが理解しやすく、世界観もオーソドックスな剣と魔法もののため、初めてプレイする人でも戸惑うことがありません。また、上級者にとっても、基本に帰って楽しむにはよいルールだと思います。シンプルなルールだけに、キャラクター演技で楽しんだり、仲間内の会話で楽しんだりといった部分が自然と充実するからです。派手さやシステム的なやり込み要素が多い最近の国産TRPGと互いに遊ぶことで、互いのゲームに飽きることが少なくなると思います。

星4つ テーブルトークの最初の一冊! (よみがたりさん 2004-05-15)
テーブルトークロールプレイングゲーム。通称TRPGとは人間が集まって遊ぶパーティゲームの一種です。架空世界を舞台にして、個人をコマとして操作し、参加者間の会話によって運営されるものです。小説やゲームでおなじみのロードス島や、リウイの冒険。これらの大地を内包するアレクラスト大陸を冒険者になって駆け巡れ!比較的簡単なルールはTRPGを始めたいと思う人には最適の一冊です。

星4つ 最新版にこそ、意味がある! (エルナークさん 2003-07-28)
文庫本より、ちょっと高い(^^;でも、GM用のルールなら、こちらを薦めます。蛍光マーカー、赤ペン、付箋を駆使して、自分好みに改良できるから!「ロードス島ワールドガイド」の追加ルールも、余白を利用して書き込めるから!SWのエラッタをチェックしてる私が言うから、このコトは間違いなし!(完全版でも、11刷以降はかなりいい)※気軽に始めたい人、ビュジュアル重視の人は、「カードRPG」の方をオススメします。


真・女神転生2 TRPGサプリメント 金色の箱 (ログアウト・テーブルトークRPG)
高森 健一 (アスキー 1996年04月)


世界の果ての壁―ソード・ワールドRPG人気パーティシナリオ集 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
山本 弘、グループSNE (富士見書房 1995年03月)


TRPG100のシナリオ (ログアウト冒険文庫)
細江 ひろみ (アスペクト 1994年08月)

星4つ 100本あれば文殊の知恵 (ミーミルの泉さん 2004-06-20)
100本のシナリオ(の核の部分)が掲載されています。確かに、咄嗟にシナリオのアイデアが思い浮かばない時には有用そうです。できれば、100本雑然と並べるのではなく、モンスター退治やホラーなど大きなジャンル分けがされていれば、もっと使い易かったのですが。各ページに男性、女性、その他の名前が掲載されているというのは便利です。あるいはこの本の最大の長所かも。逆に短所はというと、複数の著者がシナリオアイデアを出しているのですが、中には文章があまり良くないものもあります。一人よがりでプロっぽくない読み難い文章では、せっかくのシナリオも色褪せます。この中のシナリオを実際に使ってプレイしてみたら、どんなドラマになったのか、というリプレイがあったら見てみたいところです。


ソード・ワールドSFC2必勝攻略法 (スーパーファミコン完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ (双葉社 1994年07月)


ソード・ワールド SFC・PC全シナリオ100本集―不思議の国の冒険案内 (コンプコレクション)
安田 均、下村 家恵子、水野 良、グループSNE (角川書店 1993年10月)


ソード・ワールドSFC必勝攻略法 (スーパーファミコン完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ (双葉社 1993年09月)


バラールの館―ソード・ワールドRPGシナリオコンテスト受賞作品集 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
安田 均、グループSNE (富士見書房 1993年08月)


異界への門―ソード・ワールドSFCシナリオ集 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
下村 家恵子、グループSNE (富士見書房 1993年07月)


ソード・ワールドRPGワールドガイド
水野 良、グループSNE (富士見書房 1993年01月)

星4つ コラムが良い (Imeonさん 2005-06-26)
ロマール、レイドより東の国々が網羅されたワールドガイド。だが、どうして水野良が書くとこうなってしまうのか、ラヴェルナの旅行記という形式で描かれているため、不必要に主観が混ざっていて読みにくく、わかりにくい。また、西部諸国のワールドガイドはすべてが「項目、説明」となっていてわかりやすかったが、これは色々な情報がだらだらと並んでいていまいち。ただ、時々あるレックスについてのコラムや、パルマー、ガメルについてのコラムがとても良い。巻末には神やギルドの解説があるが、ルールブック(完全版)にある情報と大差ないので、やはりそこにも価値は見いだせない。まあコラムは面白いし、金と置き場がある人は、見かけたら買って損はない。


ソード・ワールドRPGシナリオ集〈6〉猫だけが知っている (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
山本 弘、グループSNE (富士見書房 1992年06月)


ソード・ワールドRPGシナリオ集〈5〉闇からの脅威 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
グループSNE、水野 良 (富士見書房 1991年10月)


虹の水晶宮―ソード・ワールドRPGシナリオ集 4 (富士見文庫―ドラゴンブック)
水野 良、グループSNE (富士見書房 1991年07月)


ソード・ワールドRPGシナリオ集〈3〉四大魔術師の塔 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
水野 良、グループSNE (富士見書房 1990年11月)


ソード・ワールドRPG上級ルール〈分冊1〉 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1990年07月)

星5つ ソード・ワールドRPG ハイレベルクエストに最適! (Jetblackさん 2004-06-27)
◆ソード・ワールドRPG上級ルールブック(分冊1)◆Lv6以上のルーン・マスター技能の魔法が、ココに終結。更にソード・ワールドRPGの追加ルールも満載。追加武器や、追加防具、ファイター/シーフ/レンジャー技能による追加ダメージ計算方法など、ハイレベルなクエスト(シナリオ)をプレイ、作成するのに適している追加ルールブック①。自分を犠牲にして、神の力を借りる、「コール・ゴッド」(神聖魔法Lv10)、地上に巨大な隕石を降らし、全体に打撃力50のダメージを与える「メテオストライク」(古代語魔法Lv10)など、高度の魔法が読む人を魅力する。追加ルール2とあわせてプレイすると、より面白いシナリオになる。完全なソードワールドを遊びたい人には、まずこの本は必要だろう。


ソード・ワールドRPG上級ルール〈分冊2〉 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
清松 みゆき、グループSNE (富士見書房 1990年07月)


ソード・ワールドRPGシナリオ集〈1〉石巨人の迷宮 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)
水野 良、グループSNE (富士見書房 1989年07月)


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