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イース・オリジン 公式ファイナルガイド (ログインブックス)
(エンターブレイン 2007年02月02日)
資料集としては最適(^^) (saccyanさん 2007-02-05)
気に入ったゲームの攻略本は必ず買います。2冊くらいなら、出ているもの全部買うことにしています。
このゲームには特に隠し要素的なものはありませんが、夢中で進めているうちにアイテムを取り忘れたりすることもあるし、
何よりキャラグラフィックなどの絵もふんだんに載っていますから、資料集としてはとてもいいと思います。
とてもいいゲームなので、それも含めて本にも★五つです(^^)
普通の攻略本 (mellowさん 2007-02-03)
ごく普通の攻略本です。
マップは最後まで載ってますし、ボスはちゃんと攻略されてます。
データでは、モンスターの詳細なデータに加え、アイテムのドロップ率も書かれています。
アイテムデータも充実してます。
資料的なものは設定イラストが2ページほど載ってる程度。攻略本以上のものは載っていません。
しかし、正直言って自力でクリアできる人には特に必要はないかと思われます。
隠し要素的なものもありませんしね。
イース・オリジン公式パーフェクトガイド
(新紀元社 2007年02月)
ファイナルガイドよりこっちを (mellowさん 2007-03-09)
一月前にエンターブレインからも攻略本が出版されましたが…
断然こっちをお勧めしたい。攻略自体はそう変わりませんが、読み物としては圧倒的にこちら。ゲーム中のグラフィック(一枚絵)や壁紙DLサービスなどで使われた画像なども収録。
ページ数はこっちが上、サイズも一回り大きいのに値段はあまり違わない…断然こちらをお勧めします。
攻略情報+遊び心+追加パッチ情報。 (みっちょむさん 2007-03-06)
攻略記事は一般的なものです。ボス対策はさほど詳しく書かれているわけではないので、既にタイムアタックでやりこまれている方には物足りないかも。アイテム、モンスターの情報もあって攻略本としては合格。
オマケに設定資料があったり、新紀元社のお約束?カバー裏にはネタバレ満載。ですがこういう配慮がファンにはたまらないですね。
最後に、追加プログラム情報が数ページあります。これまでファルコムゲーム攻略本での追加プログラム内容はあまりパッとしないものが多かったですが、今回はここまで書いていいのかよ!っていうくらい詳しく書かれています。
個人的にはイースオリジンが確立したので、ナピシュテムまでのストーリーを(ゲームレビューではなく)年表みたいに「復習」できるコラムがあったら良かったなぁ…とか思ったりしました。オリジンからIまでの700年をどう説明するんだ、とも思いますけど。
カバーと新パッチ情報に注目! (小尚さん 2007-03-01)
「イース・オリジン」新紀元社版の攻略本です。攻略情報がちゃんとしており、難易度による違いも明記。
ログインブックス版の「ファイナルガイド」との最大の違いは、カバー裏と新パッチ情報。
カバーの駆けっこ(?)をするちびキャラ、ヒロイン役三人のラブラブな台詞(ちょっと恥ずかしい?)も楽しいですが、裏側には今作の名台詞集とハイライトが載っており、ファンには嬉しいオマケです。
巻末には設定資料集、(やはりラブラブな)名場面集、ファルコムのメルマガ読者用壁紙イラストと、三月以降に配布される注目の新パッチ情報があり、「イース・オリジン」初心者からすでにクリアした人まで楽しめるつくりになっています。
攻略本兼ビジュアルブックとして使えるので、買うなら「ファイナルガイド」よりこちらの方をお勧めします。
イース‐フェルガナの誓い 公式ビジュアルファンブック (JIVE FAN BOOK SERIES)
(ジャイブ 2005年11月)
ボリュームが少ない… (mellowさん 2006-01-25)
キャラクターに関連(イベントビジュアルや立ち絵、設定など)、ゲームをやり込まないと見られない(隠しコスチュームなど)、またはゲームでは見られないビジュアル(この本の描き下ろしや開発段階でのイベントビジュアルなども含む)など内容はかなり充実しています。またアイテムやモンスターなどのイラストも多数掲載されています。がとにかくボリュームが少ない。まぁ、ゲーム自体はそれほどボリュームがないので仕方ないと言えば仕方ないのですが、このサイズの本で100ページすらないと言うのは…
一応、攻略も載ってはいますがわずか4ページ。攻略チャートが載ってるだけです。他にはオリジナル版イース3やフェルガナの誓いの用語集など。
あくまで資料集であって攻略には全くと言っていいほど使えません。
イース フェルガナの誓い 公式ガイドブック (ログインブックス)
(エンターブレイン 2005年10月20日)
イース―フェルガナの誓い公式パーフェクトガイド
クロノスケープ (新紀元社 2005年07月)
充実の一冊 (mellowさん 2006-01-25)
攻略としてはなかなか充実してます。
ダンジョンマップはシンプルなイラストで非常に見易いです。立体感も再現されており、またアイテムを在りかも載っています。ボスの攻略もしっかりされており、また難易度による攻撃パターンの違いなども掲載されてます。唯一注意すべきはネタバレ。ストーリーなども掲載されており、かなりネタバレが激しいですのでご注意ください。
データ面はアイテム、モンスター(ボス含む)共にゲーム中のビジュアルと合わせて載ってます。また初期設定画などなかなかボリューム(20P以上)があります。
攻略はもちろんのこと、読み物としてもそれなりに楽しめる一冊です。
イース―ナピシュテムの匣 ザ・コンプリートガイド (電撃プレイステーション)
(メディアワークス 2005年04月)
イース ナピシュテムの匣 公式ガイド (Konami official books)
(コナミメディアエンタテインメント 2005年03月)
イース6公式ガイドブック
(ソフトバンククリエイティブ 2003年12月)
イース6 THE ARK OF NAPISHTIM 完全攻略ガイド (Kadokawa Game Collection)
コンプティーク (角川書店 2003年11月)
もうちょっとマニアックでも… (crimson-azureさん 2005-06-03)
一度クリアして、その後ちょっと時間をかけてもう一度クリアして…それこの本を買ってコンプリートを目指してプレイしました。Y'sVIのキャラクターやアイテム、敵データなどが事細かに載っており、またボス攻略方法なども非常によくできています。特に似たようなマップの中で動かなければならない時に、マップの概略を見ながら進めるのは迷わなくて非常に助かりました。巻末にオマケのように漫画も載っていて、それも結構楽しめます。しかし…なんというかもう一つガツン!!とくるような情報が欲しかった感じがします。確かに「便利」ではありましたが、殆どが自分で既に見つけたりしたような項目だったので新たな発見というものはありませんでしたので。「完全攻略」を謳う以上は、もうちょっとヘビープレイをしているユーザー向けの情報があってもよかったんじゃないかと思います。(アルティマニアのような攻略本もあるんですからね)
初心者にも優しいイースだけど (ナシュカさん 2004-06-28)
イース6は攻略の仕方で終わりの絵が変わると聞いた。それが本当か嘘か確かめるためにこの攻略ガイドを買おうと思っている。
まずば見ないで… (2003-11-10)
この完全攻略ですが、少なくとも初めてプレイする時は見ないことを強く推奨します。YsⅥを既にプレイされた方なら分かると思いますが、攻略本が無くてもクリアできます。というか、アイテムコンプリートも頑張ればできます。(僕はかなり時間を要しましたが…)特に、初プレイでボス戦攻略は絶対に見て欲しくありません。アクションRPGの醍醐味(敵の動きを見切り、紙一重で回避、そして攻撃…といった)を半減すること請け合いです。とはいえ、攻略本としては文句のない内容だったので、星4つという評価にしました。
イース大全集―Perfect Data of I ~ VI 日本ファルコム公認
DengekiGAMES編集部 (メディアワークス 2003年10月)
「へー」と言いたくなる一冊です (2004-05-19)
すべてのYSをクリアするのに使ってもいいのですが、そっちよりも、YSの歴史が書いてある部分を読むと、奥の深さが感じられてYSファンにはたまらない一冊になるのではないでしょうか。資料的1冊です。
イースのガイドブック (usachanさん 2003-11-06)
イース6には、オリジナルのイース1~5を収録したイース大全集が付いていたわけですが、この本は、それを含む1~6のガイドブック的存在です。その為イース4攻略に関してはSFC版となっています。(PCE版4は、シナリオ集として全メッセージ紹介されてはいます)あと、ファミコンやX68Kだとか多機種でも展開した、雰囲気の異なるイースの移植物などについてもほとんど載っていませんのでマーク3版の鏡の間の敵全員アドルはバグだったのか仕様だったのか?などあまりコアなファンの問いには答えてくれません。そういう方は、そのあたり、あまり期待しない方が良いと思います。道から外れたお遊びプレイ(リリアの薬渡さない)だとかについても触れてなく、基本的に通常プレイの紹介攻略となっています。自分的には、これからイースを知りたいという方に、お勧めしたい一冊です。
ここに極まれり。 (lignt_and_shineさん 2003-10-30)
最新作、イース6の攻略本としてだけでなく、イース6に付属していた歴代イース全ての攻略本としても使えます。それだけでなく、数多くのイラストや広告は、歴代のファンには懐かしくもあり、嬉しくもあり、また時代の変遷を感じさせてくれる資料的価値も充分です。また、ほとんどのシリーズのシナリオが、作中そのままの文章で収録されており、小説というか脚本を読むことで、物語を堪能することもできます。用語集も充実しており、本の分厚さと値段に見合うだけの価値を充分に持った、ファン必携の一冊と言えるでしょう。シリーズのファンなら★5つでも足りないくらいです。
イース1・2エターナルストーリー 公式コンプリートガイド (The PlayStation2 BOOKS)
(ソフトバンククリエイティブ 2003年09月)
イースの冒険をお手伝いします (steedwayzさん 2005-08-30)
この本プレステ2版のイース1,2がはじめての人は必須アイテムです。イース1の序盤でお金をうかす方法や攻略法など丁寧に掲載されていて、1,2ともにこれ1冊あればすごく安心できます。本なしではマスクオブアイズの使いどころや廃坑、ダームの塔の謎、溶岩の洞窟や最後のサルモンの神殿などビギナーにはクリアすることは難しいでしょう。各ダンジョンのマップもフルカラーですべて載っています。ボス攻略記事も載っていて読めばラストボスまでつまることなく倒せること受けあいです。推奨レべルものっていて本のとおりレベル上げすれば余裕で倒せるようになります。あとプレステ2版のエターナルモードにしか登場しない隠しキャラの出し方も記述されていてサウンド集めや絵画集めも容易にできるようになります。他機種でクリアされていて、プレステ2版も解こうという方、また、自力でクリアしたい上級者の方には必要ないかもしれませんがビギナーは購入した方が冒険が楽しくなるとともにイースというある意味完成度の高いすばらしいゲームを堪能できると思います。攻略本としては完成度は高いと思います。星5つつけます。
イース5―失われた砂の都ケフィン‐攻略ガイド
(新紀元社 2003年08月)
イースエターナル&イース2エターナル パーフェクトガイド
(ソフトバンククリエイティブ 2000年09月)
イース2・エターナル 公式ビジュアルブック
日本ファルコム (角川書店 2000年08月)
美麗かつ親切な攻略+設定資料集 (小尚さん 2007-02-02)
パソコンゲーム「イース2・エターナル」の攻略+設定資料集。
攻略面では全アイテム・マップ掲載、ストーリーに沿った親切なガイドがあり、文章もユニークです。
会話や贈物でわかる村民の情報、モンスター変身時の面白い会話、美麗なオープニングムービー、設定資料だけでなく過去のイースシリーズのイラスト、OVA版イース2の紹介が載っているので、攻略本としてだけでなく読み物としても楽しめます。
イース初心者だけでなくコアなファンにもお勧めの本です。
イースエターナル ビジュアルブック (PC Game BOOK)
(アクセラ 1998年08月)
全国制服美少女グランプリ〈vol.5〉イーストエリアファイナル (公式イラストレーション・ブック)
(ぶんか社 1998年04月)
イースV 失われた砂の都ケフィン公式ガイドブック (ファミ通)
ファミ通編集部 (アスペクト 1996年01月)
イース3必勝攻略法 (ファミリーコンピュータ完璧攻略シリーズ)
(双葉社 1991年09月)
イースのすべて―PCエンジン版イース1・2・3全集
(JICC出版局 1991年05月)
かなり凝っています (長岐栄さん 2006-11-25)
懐かしい物ですね。
当時PCエンジン版のイースは最高峰と言われていました。
そのエンジン版で美味しいシーンを掲載し、なおかつ簡単な攻略も載っています。
イース関連商品の紹介はネットの無かった当時としては非常に貴重なデータであったと言えます。
OVAの初代イースの紹介や、ファルコムレーベルの紹介など、当時の作品を思い起こすには非常に楽しめる素材だと思います。
当時のイースを知る人や、改めてPCエンジンに思いを馳せたい人には非常に楽しめると思いますよ。
イース2必勝攻略法 (ファミリーコンピュータ完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ (双葉社 1990年06月)
イース2完全攻略テクニックブック
(徳間コミュニケーションズ 1990年06月)
イース2のすべて (ファミコン必勝本)
(JICC出版局 1990年06月)
イース大全書 (コンプコレクション)
(角川書店 1990年02月)
イラスト豊富 (Imeonさん 2005-06-26)
イース1、2、3の全集。アイテムや魔法、キャラクターやモンスターがイラスト付きで紹介されている。特に人物は見応えがあって良い。リリアはとても可愛い。後半はゲームの画面付きで攻略が載っている。もちろんカラー。付録としてマップも付いている。が、この本の一番の価値は、巻頭の小説。アドルが村から旅立つシーンを、深沢美潮さんがそこそこのボリュームで描いている。ファンは必見。
イース グローバルガイドブック
ヘッドルーム出版 (冬樹社 1989年08月)
イース必勝ガイドブック
ファミコン必勝本編集部 (JICC出版局 1988年09月)
イース完全攻略テクニックブック
(徳間コミュニケーションズ 1988年09月)